日産

    1: 足4の字固め(長野県)@\(^o^)/ 2016/01/26(火) 20:44:19.68 ID:ZEqzEGBh0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    日産自動車株式会社(以下、日産)は、車のエンジンルームやタイヤで猫が被害に遭う事故の未然防止のために「#猫バンバン」活動を推進中だ。

    本活動は、2015年11月19日に日産公式Twitterにて「#猫バンバン」を発信して以来、SNS上で多くの反響があったもの。
    実に、Twitter投稿では「7,930リツイート、2,649いいね」、また、Facebook投稿では「25,255いいね!、10,851シェア、710コメント」を数えたという。

    今回、日産は事故が多発する冬に、さらなる認知拡大を図るため、「#猫バンバン プロジェクト」と称して本格始動。
    1月26日より特設サイトをオープン(http://www.nissan.co.jp/SOCIAL/CAMP/NEKOBANBAN/)した。

    「#猫バンバン」とは、自動車の隙間に入ってしまった猫に、こちらの存在を気付かせるために、乗車前にボンネットをバンバンと軽く叩き、車体を揺らすアクションをさす。

    毎年冬になると、寒さをしのぐために車のエンジンルームやタイヤの隙間に入った猫に気付かずエンジン始動をしたために、猫が犠牲になってしまうという事故が多発している。

    日産では、そのような悲劇を少しでも減らすべく、乗車前には必ず猫がいないかを確認し、気配を感じたらエンジンルームを確認するよう呼びかけているという。
    ちょっとした思いやりで救える命があることをより多くのドライバーに向け発信していくそうだ。

    日産、猫の事故を未然に防ごう!「 #猫バンバン プロジェクト」を開始
    http://jp.autoblog.com/2016/01/26/nissan-nekobanban/
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    【日産、猫の事故を未然に防ごう!「 #猫バンバン プロジェクト」を開始 (ノシ´・ω・)ノシバンバン】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/14(木) 23:12:51.26 ID:CAP_USER.net

    http://jp.reuters.com/article/renault-search-idJPKCN0US1QT20160114

    [パリ 14日 ロイター] - 仏自動車大手ルノー(RENA.PA)は、排ガス不正に関する調査で、
    当局が同社の拠点3カ所を調査したことを明らかにした。
    これまでの調査結果では、「ルノー車にディフィート・デバイス(無効化装置)が
    取り付けられていたとの証拠は見つからなかった」としている。

    ディフィート・デバイスとは、独フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)が排ガス量を
    不正操作していたとして米当局に指摘された違法なソフトウエアを示す。
    これに先立ち、ルノーの労組関係者が仏当局の調査について明らかにしたことで、同社株価は一時22%急落していた。
    ルノーによると、仏政府は先の調査に加え、排ガス技術に関し部品や工場を新たに調べた。
    VWの排ガス不正発覚を受け、複数の国はVWに加え、他の自動車メーカーに対しても同様の調査を行なっている。

    ロイターのデータによると、ルノーはこの日の急落で、約50億ユーロの時価総額が消失。
    その後は同社の発表を受け、直近では9%安まで値を戻している。


    【【自動車】ルノーに仏当局調査、排ガス不正の「証拠見つからず」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/12(火) 10:34:42.42 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/01/12/267598.html
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    日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティは1月11日、米国で開幕したデトロイトモーターショー16において、
    新型『Q60』(日本名:新型日産『スカイライン クーペ』)を初公開した。
    インフィニティは1年前の2015年1月、デトロイトモーターショー15に、『Q60コンセプト』を出品。
    その市販版として、デトロイトモーターショー16で初公開されたのが、新型Q60。基本デザインは、コンセプトカーを踏襲する。

    新型Q60は、現行型に対して、エモーショナル性をさらに追求したデザインを採用。
    フロントマスクなどのディティールには、2014年9月、パリモーターショー14に出品されたコンセプトカー、
    『Q80インスピレーション』のモチーフが導入された。ダブルアーチと呼ばれるフロントグリルや、
    三日月状のCピラーが新しい。ヘッドライトは、ライトガイド技術仕様のLED。アルミホイールは19インチが標準。
    インフィニティ初の20インチを、オプション設定した。エアロダイナミクス性能は、ドラッグ係数0.28と優秀。

    パワートレインには、デトロイトモーターショー16で同時に初公開された
    セダンの『Q50』(日本名:日産『スカイライン』)の2016年モデルと同じく、
    新開発の「VR30」型直噴3.0リットルV型6気筒ガソリンツインターボを設定。
    このエンジンは、最大出力400hp、最大トルク48.4kgmを発生する。
    エンジン冷却性能を向上させるアクティブグリルシャッターを装備。トランスミッションは、7速AT。
    駆動方式はFRと4WDが選択できる。

    また、新型Q60には、第2世代のダイレクト・アダプティブ・ステアリングを採用。
    一部グレードには、ダイナミック・デジタル・サスペンションを用意し、ハンドリング性能を高めている。


    【【クルマ】日産、新型「スカイライン クーペ」を初公開…400馬力ツインターボ搭載】の続きを読む

    1: 垂直落下式DDT(東日本)@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 07:21:32.28 ID:rDqgVjDI0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    自動車の世界ではいま、自動運転技術をめぐって日々、技術が更新されている。これまでにクルマを40台買ってきたフリーライター・
    清水草一氏(53)が、現在の自動運転の実情について解説する。

    その自動運転だが、実際のところ実現するのか? 日本はこの分野で先頭集団におり、昨年はトヨタと日産が、報道陣を同乗させて
    公道上での自動運転を公開した。

    トヨタが披露したのは首都高上での合流を伴う走行。概ねスムーズだったが、一度だけ、合流時に相手のドライバーが譲ろうと減速したことで、
    その後ろに入ろうとしていた自動運転車が混乱してさらに減速。結局合流できず、テストドライバーが自動運転を切って手動操作した。

    トヨタが現在目指しているのは、あくまで高速道路上での自動運転の実現だが、それでもこういったことが起きる。まだまだである。
    ましてや一般道に関しては、「最低限、歩車分離されていることが前提です」(トヨタの技術責任者)と言う。歩行者や自転車という、
    何をするかわからない存在に完全に対応するのは、現時点ではハードルが高すぎるとのことだった。

    対する日産は、いきなり一般道での自動運転を披露した。高速道路に比べてその難度は100倍レベルと言うから、
    日産が自動運転に関する我が国のリーダーということになる。CMで永ちゃんが「やっちゃえ日産!」と言っているのは伊達ではない。

    ただここでも、道路上の白線が消えかかっているところでは、クルマが困って身悶え(?)し、ハンドルを小刻みに揺らした。
    「自動運転車のセンサーは人間よりもはるかに高い潜在的能力があるが、曖昧な状況での判断力はまだ3歳児程度」
    (日産の技術責任者)とのことである。

    http://www.news-postseven.com/archives/20160111_374158.html


    【自動運転 一般道は歩車分離前提で判断力はまだ3歳児程度 日産、トヨタがリード 「やっちゃえ日産!」】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2016/01/04(月) 16:02:11.63 ID:CAP_USER.net

    日産は、「ノート」と「マーチ」の価格を2016年1月1日付で約1%上昇することを発表した。

    今回の価格改定は、近年の為替変動による原材料や部品価格、物流コストの高騰に起因するもので、
    これまで企業努力により価格上昇を吸収してきたが、「ノート」と「マーチ」については、
    上記の影響が大きいことを鑑み、価格を改定するに至った。

    http://autoc-one.jp/news/2519043/


    【【自動車】日産「ノート/マーチ」を値上げ ~原材料や物流コストの高騰が大きく影響~】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/01(金) 13:19:12.72 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2015/12/31/267042.html

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    日産自動車を代表するスポーツカー、『GT-R』。次期型の登場も噂される同車に関して、
    現行型の最終モデルの開発テスト車両がスクープされた。
    これは12月29日、米国の自動車メディア、『GT SPIRIT.com』が伝えたもの。同メディアの契約カメラマンが、
    米国カリフォルニア州で走行テストを行う日産GT-Rの2017年モデルのスクープ撮影に成功。読者に向けて、その画像を公開している。

    2007年10月、東京モーターショーで発表された日産『GT-R』。すでに、デビューから8年が経過した。2
    017年モデルでは、どのような進化を遂げるのか。
    同メディアがスクープした画像を見ると、車体には厳重なカモフラージュが。しかし、フロントバンパー
    の開口部やグリルは、新デザインとなっているのが見て取れる。

    もちろん、見た目だけの変化にとどまるわけではない。同メディアによると、
    2017年モデルではハンドリング性能やNVH性能の引き上げが図られるという。
    2018年にも登場が噂される次期GT-R。2017年モデルは、熟成を極めた最終モデルとなりそうだ。


    【【クルマ】日産GT-R2017年モデルのスクープ撮影に成功】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/24(木) 12:32:20.04 ID:CAP_USER.net

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1512/24/news074.html
    [23日 ロイター] - 日産は自動車耐久レースシリーズ(WEC)からの撤退を表明し
    、2016年のルマン24時間に出場しないと発表した。日産は声明で、必要なパフォーマンスレベルに
    達しなかったことが撤退の原因と説明。

    モータースポーツからの完全な撤退ではなく、長期的にレース戦略を練り直すための休養であり、
    WECにはエンジンプログラムなどで部分参加を続けると語った。

    日産は今年の耐久レースシリーズに出場したが、競争力不足を露呈した。


    【【企業】日産、自動車耐久レースから撤退 来年のルマン24時間レースの参戦取りやめに】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/22(火) 20:57:52.46 ID:CAP_USER.net

    http://autoc-one.jp/news/2508381/
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    日産は22日(火)、「ジューク」に特別仕様車「ジューク AAAエディション」を設定し、1月21日(木)より300台限定で発売開始する。

    今回発売する特別仕様車「ジューク AAAエディション」は、音楽アーティストの「AAA(トリプル・エー)」の7人をイメージ。
    「パーソナライゼーション」の組み合わせから7通りのカラーバリエーションを選択し、特別装備を付加した、
    7つの個性が際立つ特別なジュークとなる。
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    ベース車には、多くの立体駐車場の利用を可能とするローダウンサスペンションを標準装備した
    「15RX Vアーバンセレクション」を用い、アラウンドビューモニター(MOD[移動物検知]機能付き)や
    ディスプレイ付自動防眩式ミラー、パーソナライゼーション用ブラック17インチアルミホイール、
    AAA専用ホイールステッカー、日産オリジナルナビゲーション、AAAロゴ入りキーホルダーなどの装備を充実させ、
    存在感のある「ジューク」にさらなる個性と特別感を演出している。

    日産 ジューク
    大胆で存在感のある独自のデザインや優れた走行性能、「エマージェンシーブレーキ(自動ブレーキ)」と
    「LDW(車線逸脱警報)」の装着による安全性能の高さなどが、幅広いユーザーから人気を得るモデル。
    また、90通りの色のコンビネーションから自分好みのジュークを作り上げることができる「パーソナライゼーション」など
    、クルマの個性をより高めたいというユーザーの要望に応えるラインアップが充実している。


    【【クルマ】日産、「ジューク」の特別仕様車を300台限定発売 AAAの7人をイメージ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/15(火) 21:17:13.76 ID:CAP_USER.net

    http://www.asahi.com/business/reuters/CRBKBN0TY08R.html

    [横浜市 15日 ロイター] - 日産自動車<7201.T>のカルロス・ゴーン社長は15日、
    ロイターなどとのインタビューで、日産と提携先の仏ルノー<RENA.PA>との合併について「市場が望んでいる
    ことは知っている」と述べた上で、まだ合併への準備ができておらず、他にやるべきことはたくさんある
    として「今はまだその時期ではない」との見解を示した。

     ゴーン社長は「2つの会社をまとめるのは簡単な決断だが、それを実行するのはまた別の話だ」と指摘。
    将来的に合併するような日が来る前に「両社の間でもっと(機能の)統合を進める必要がある」とし、
    研究開発や生産技術・物流、購買、人事などの分野ごとに行っている実質的な機能統合を来年も引き続き進めていく考えを示した。

     また、ゴーン社長は現在、日産とルノー両方の最高経営責任者(CEO)を務めているが、
    後任には「1人が2社のトップを兼務するのは勧めない」とし、それぞれ別の人物がCEOに就いたほうが良いとの考えを示した。
    また、後任となる日産CEOは「日本人のほうが望ましい」との従来からの意向をあらためて示した。
    自身の任期については「両社の株主の信任を得られる限り続けたい」とした。


    【【企業】日産・ゴーン社長「ルノーとの合併まだ時期でない、機能統合を優先」】の続きを読む

    1: シャイニングウィザード(茨城県)@\(^o^)/ 2015/12/10(木) 23:20:16.06 ID:iwdz9Qgh0.net BE:844481327-PLT(12000) ポイント特典

    日産自動車は12月10日、『ラティオ』のボディコントロールモジュールに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは日産『ラティオ』1車種で、2014年10月17日から2015年1月13日に製造された1343台。

    電気部品の作動を制御するボディコントロールモジュール(BCM)において、ウインカー用回路が不適切なため、ヘッドランプに帯電した静電気によりウインカー制御用の素子が破損し、ウインカーが点灯したままになることがある。
    そのまま点灯させておくと当該素子が発熱して焼損し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

    改善措置として、全車両、ウインカーの電気配線に静電気吸収用配線を追加する。

    不具合は3件発生、発煙事故が2件起きている。市場からの情報により発見した。

    http://response.jp/article/2015/12/10/265912.html
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    【日産がラティオ1300台をリコール ウィンカーが常時点灯し炎上する恐れ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/27(金) 19:59:39.77 ID:CAP_USER.net

    http://jp.autoblog.com/2015/11/24/nissan-gtr-delayed-2020/

    「日産コンセプト2020 ビジョン グランツーリスモ」(写真)は、次世代の「GT-R」に採用される
    スタイリング要素の予告編であると言われている。そしてオーストラリアの自動車情報サイト『Motoring』によると、
    次期型GT-Rが発表される時期も予告されているようだ。同サイトが日産オーストラリアの最高経営責任者に聞いたところでは、
    「正直なところ、社内では話題にさえ上っていない」とのこと。いつ頃登場するのか尋ねると、
    「2018年ではないことは確かです。おそらく2019年にも実現しないと思います」という答えが返ってきた。
    これまでの推測では、次世代のGT-Rは2018年モデルとして登場すると言われていた。

    もしも、GT-Rの後継モデルが2020年に登場することになれば、2007年末に発売された現行の「R35 GT-R」は
    12年以上も販売が続けられることになる。フェラーリやランボルギーニだって、
    これほど長い間、同じモデルを引っ張ることはない。そのくらい寿命が長いモデルといえば、
    ロールス・ロイス「ファントム」やベントレー「コンチネンタルGT」(しかし途中で大幅な改良がなされている)、
    アストンマーティン「DB9」など、英国の超豪華で市場規模の小さなクルマが挙げられるくらいだ。
    ランドローバー「ディフェンダー」も、ここに入れていいだろう。

    日産はわずか2ヶ月前に、現行モデルの進化を止めることはないと発言し、
    「我々はこのクルマとその未来に対して真剣に考えている」と語ったばかりである。だからGT-Rという夢の裾野が、
    この先5年間も広がることがない、ということにはならないだろう。「GT-R LM NISMO」の設計者でもある
    ベン・ボウルビーは、このレーシングカーに搭載されている最高出力550hpを発生するツインターボV6エンジンが、
    次世代のロードカーに採用されるものと本質的には同じであると語っている。
    だから、このLMP1マシンのように、次期型GT-Rもハイブリッドか電気アシスト付きになることが期待できる。問題は、その登場がいつなのか、ということだ。


    【【クルマ】次世代型の日産「GT-R」は2020年までお預けか?】の続きを読む

    1: ミドルキック(東日本)@\(^o^)/ 2015/11/27(金) 03:18:23.56 ID:E2Xphkox0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    日産自動車が、現在開発中の次期『スカイライン クーペ』。同車の次期モデルの擬装のない姿が、海外の自動車メディアによってスクープされた。

    これは11月24日、米国の自動車メディア、『LEFT LANE』が伝えたもの。同メディアの契約カメラマンが、
    次期インフィニティ『Q60』(日本名:次期日産スカイラインクーペ)のフルヌード姿の撮影に成功。読者に向けて、その画像を公開している。

    http://response.jp/article/2015/11/25/264863.html
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    【日産 スカイラインクーペ 次期型、完全な姿をスクープ…米メディア】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/11/20(金) 08:57:10.36

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1511/19/news147.html

     11月も半ばにさしかかり、本格的に冬めいてきました。寒くなってくるとまれに発生するのが、
    「猫が車のエンジンルームやボンネットの中に潜り込んでいたのに気付かず発車してしまう」という事故です。
    このような痛ましい事故を防ぐため、日産自動車が「猫バンバン」を呼びかけています。


    ?@NissanJP
    【 #にっちゃん情報局 】
    乗車前の「ちょっとした思いやり」で救える命があります。エンジンルームやボンネットなど鳴き声や気配がないか #猫バンバン をして確認をしましょう。
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    乗車前にボンネットの部分をノックしたり車体を揺らしたりして、中に猫が入っていないか
    確認するようにしてください。もし鳴き声や何かが入っているような気配がしたら、エンジンルームを見て確認を。
    野外に長時間駐車する際は、特に注意が必要です。
     この「ちょっとした思いやり」で、救える命があります。「猫バンバン」という表現は初めて聞きましたが、つまりそういうことです。
     寒くなってきたら、「猫バンバン」。ネコちゃんのためにも、車のためにも、ぜひ。


    【【クルマ】エンジンルームやボンネットに猫が入り込む季節・・・日産が乗車前の「猫バンバン」を呼びかけ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/16(月) 20:24:00.45 ID:???.net

    http://woman.excite.co.jp/News/column/Allabout_20151113_13.html

    30年前のこと。アメリカへ取材に行き、いろんなメーカーを回った。その際、マーケット調査で最も驚いたのが
    『エデュケーション』という項目を重視していたこと。日本語に直訳すれば「教育」ながら、最終学歴を示す。
    今でも『Alexa』など使いネットのアクセス調査すると、必ず出てくる項目だ。

    例えばAという車種のマーケットを表現する場合「大学出の白人で年収1千万円以上」みたいな資料になるワケ。
    そんな表現していいのか、と思ったけれど、どこのメーカーもデータとして持っていた。市場調査する企業が調べるのだろう。
    学歴なんか解るのだろうか? 解るんだろうなぁ。

    聞けば、購入する車種によってユーザーのタイプが明確に分かれるのだという。興味深いのは選択する
    エンジンやミッションのタイプも関係するらしい。
    H社のAというクルマのマニュアルミッションは「大学卒の白人で高年収」といった感じ。いわゆる『プロファイリング』というヤツです。

    学歴とクルマ選びの関係、日本でも通用するだろうか? 私の周囲に関して言えば、学歴とクルマ選びは全く
    リンクしていないように思う。収入差についちゃ当然の如く関係するものの、こらもう学歴と関係なし。
    我が国を見ると伝統的に、高学歴=高年収と言うことにゃなりませんから。…

    むしろ中学出て現場に出て20歳の頃にゃ立派な職人になっているような人の方が、良いクルマだったりする。
    東大出てマイカーは日産マーチという人だって珍しくない。強いて言えば20年前ならサーキット指向のクルマ
    よりラリー車っぽいクルマに乗っている人の方が高学歴だったくらいか。

    そんな日本に高学歴のユーザーが多いという車種も出てきた。プリウスである。今でこそ売れ行きNo.1になった
    プリウスながら、デビュー当時のユーザー層は、いわゆる「インテリ」だった。
    いや、インテリというより「ソフィスティケート」(洗練)を感じさせる人が多かった。

    最近だとリーフ。確かに初代プリウスとユーザーのタイプが似ている。もし知り合いにリーフなどいたら
    イメージしてみて頂きたい。きっと高学歴です。加えて自宅じゃないと充電出来ない。
    『品川』とか『練馬』ナンバーのリーフ、もし独身であれば間違いなく高学歴で一戸建てです。狙い目でしょう!

    そうそう。明らかな高学歴じゃない人についちゃ見分けられる。知性を感じさせない
    改造車に乗っている人は、90%以上の確率で高学歴ではありません。
    日本は今後も学歴と乗っているクルマの関連性はECOカーなどを除いて薄いと考える。

    したがって日本のユーザー調査でも学歴は重視されない傾向。


    【【クルマ】リーフに乗る人は高学歴? 購入する車種とユーザーの関係性】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/12(木) 10:28:57.85 ID:???.net

    http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1511/12/news032.html

     グローバル累計で約20万台以上を販売し、電気自動車(EV)の世界シェアトップを走る日産自動車(以下、日産)の
    「リーフ」に新型モデルが登場した。バッテリー容量を拡大した新グレードを追加し
    、最大航続距離を280km(キロメートル)まで伸ばしたのが最大の特徴だ。2015年12月24日より販売を開始する。

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     従来のリーフは、容量24kWh(キロワット時)のリチウムイオン電池パックを搭載していた。
    今回のマイナーチェンジでは、容量を25%増加した30kWhを搭載するモデルが新たに追加されている。
    これにより最大航続距離は(JC08モード)、従来モデルの228kmを約23%上回る280kmまで伸びている。
     価格は24kWhモデルは280万3680円、30kWhモデルは319万7880円(ともに税込み)から。
    実際に購入する場合、リーフは政府の「クリーンエネルギー自動車等導入促進対策費補助金」
    の対象となるため、24kWhモデルは約246万円、30kWhモデルは約261万円から購入できる計算だ。

     日産によれば現在、日本国内には1万5000基以上の充電インフラが設置されている。特に日産の販売店、
    コンビニエンスストア、高速道路、道の駅、商業施設などへ急速充電器の整備も進んでおり、
    2015年8月末時点で約6000基が設置されているという。日産は日産ゼロ・エミッションサポートプログラム」として、
    月額3000円で急速充電器で“充電し放題”になるサービスも提供している。今回さらに航続距離を引き上げたリーフを投入し、
    EVの課題として指摘される航続距離の不安を軽減したい狙いだ。
     新開発の容量30kWhのリチウムイオン電池パックは、従来より容量が25%増加している。
    しかし電池パックの大きさは従来と同じとしており、これにより車室や荷室の広さを損なうことなく航続距離の向上を実現している(図2)

     リチウムイオン電池パックを構成するセル数は192個のままだ。しかし従来モデルは電池セル4個から成る電池モジュールを
    48個接続していたが、電池モジュールを構成する電池セルの数を8個に変更し、電池モジュール数は24個に半減している(図5)。
    電極材料やこうした電池パックの構成を見直すことで、容量24kWhと同じサイズで容量を30kWhにアップしている。
    日産はこの30kWhの新型バッテリーについて、急速充電器を利用した場合、24kWhバッテリーと同様に約30分で80%までの充電が可能だとしている。
    さらに容量の低下を抑える技術などにより寿命も向上したとし、新車登録から8年もしくは走行距離16万kmまでバッテリー容量を保証する。
    24kWhバッテリー搭載車の保証は、従来と同じく5年間または10万kmだ。


    【【クルマ】日産、電気自動車「リーフ」をマイナーチェンジ 航続距離を2割増280kmに向上】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/06(金) 22:41:34.096 ID:wIqXgkGf0.net

    買えないけど日本人として国産車が世界のスーパーカーと並ぶのは嬉しくね?
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    やっぱり全高低くしてワイドにして欲しい…そしたらもっとオーラが…
    どうせ買えないから次はマクラーレンP1やゾンダやウアイラをターゲットにして欲しい


    【お前ら次期GTRはどういう車になって欲しい?】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/06(金) 10:57:32.809 ID:NqRBl+/D0.net

    日産「4輪のローター交換で470万円ですね」

    俺「」


    【俺「中古車だけどGTR買った!やったぜ!」日産「ブレーキローターの交換が必要ですね」俺「まあ車体安かったしなぁ、なんぼなん?」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/26(月) 17:44:31.56 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/10/26/262817.html

    日産自動車が発表した2015年度上半期(4~9月)の生産・販売・輸出実績によるとグローバル生産台数は、
    前年同期比2.7%増の252万0338台。2年連続で年度上半期の過去最高台数を更新した。
    国内生産は同0.7%減の41万6457台で3年ぶりのプラス。海外生産は同3.1%増の210万3881台と6年連続プラス。
    年度上半期として過去最高を記録した。米国、メキシコで年度上半期として過去最高となったほか、英国も前年実績を上回った。

    グローバル販売台数も同1.3%増の258万9097と、6年連続で年度上半期の過去最高台数を更新した。
    国内販売は同9.0%減の26万4793台で2年連続のマイナス。登録車は同3.7%減の17万6061台、
    軽自動車も同17.9%減の8万8732台と、前年度上半期実績を下回った。
    海外販売は、同2.6%増の232万4304台と、6年連続プラス。年度上半期として過去最高台数を記録した。
    米国とメキシコ、欧州で年度上半期過去最高の販売台数となった。

    輸出は同6.9%増の24万9727台で4年ぶりのプラス。欧州向け、北米向けともに数字を伸ばした。


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    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/20(火) 08:26:10.24 ID:???.net

    http://japan.jp.autoblog.com/2015/10/19/nissan-wants-build-electric-gtr/
    日産「GT-R」の現行モデルが古くなるにつれ、次期型にはどんなテクノロジーが
    搭載されるのかという噂がますます増えているようだ。それらの憶測をすべて飛び越え、
    日産のある幹部が同社の象徴的モデルをさらに未来的なものへと推し進めたいという夢を、
    『トップギア』ウェブサイト版に語った。欧州日産のEVディレクター、ガレス・ダンスモア氏は、
    今後GT-Rがハイブリッドになるかどうかに拘わらず、いつの日にか完全に電気自動車のGT-Rが実現すると考えているという。

    「パフォーマンスカーのような車種に電気自動車の技術を採用することは、技術的には何も問題ないと私は思っています」と、
    ダンスモア氏は語っている。しかし、ゴジラ・ファン、もといGT-Rファンの皆さん、色めき立つのはまだ早い
    。「現時点では電気自動車のGT-Rを製作することはできません」と同氏は認め、「作りたいかって? ええ、是非とも」と続けた。

    ダンスモア氏によれば、GT-Rを完全な電気自動車にするためにはいくつものステップを踏まなければならないという。
    日産と彼のチームは、電気自動車が最高クラスのパフォーマンスカーと対等に戦えることを証明する必要がある。
    「世界中のクルマを打ち負かさなければならない」というのだ。

    ダンスモア氏の夢であるGT-RのEV化については、実は数年前にも噂があった。遡ること2010年、
    少なくとも日産の検討しているいくつかの選択肢の1つとして、GT-RをEVにするというアイディアも考えられているようだ
    という報道があったのだ。これは、厳しくなりつつある排ガス規制によって"ゴジラ"がおとなしくなってしまうのではないか
    という懸念から出たものだ。

    2010年当時、電気自動車版GT-Rは前衛的すぎて現実味がなかったが、それから状況は変化した。
    超加速モード「ルーディクラス・モード」を搭載するテスラ「モデルS」は、スポーツカーに一点集中したデザインではないにもかかわらず、
    0-60mph(約96.6km/h)を2.8秒で加速すると謳っている。もし日産がパフォーマンスだけを追求した
    電気自動車を作り上げるとしたら、いったいどんなものになるだろうか...?


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