日産

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/17(木) 13:05:39.12 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160317_748693.html?ref=rss

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     日産自動車は3月16日、2016年ニューヨークモーターショーで同社にとって特別な存在となる「GT-R」を公開すると発表した。
    そのティーザー画像が公開されている。
     公開された画像は、GT-Rでお馴染みの4つのリングが並ぶテールランプが光っているのみ。日産では「特別な存在となるモデル」とアナウンスしている。


    http://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/748/693/02_s.png
    「GT-R」の2016年モデル


    【【クルマ】日産、“特別な存在”の「GT-R」をニューヨークショーで発表へ】の続きを読む

    1: エルボードロップ(長野県)@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 18:15:00.27 ID:lZtcpu5b0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    日産自動車「リーフ」。2010年12月に量産初として市販開始された電気自動車(EV)は、発売から5年が経過した昨年12月に世界累計販売台数20万台を達成した。
    充電インフラを整えている日米欧の先進国を中心として、ジワジワと普及してきている。

    リーフは昨年11月の一部改良で大容量バッテリー搭載車(30kWh)を追加。
    エンジン車やHVに比べるとまだ物足りないかもしれないが、最新リーフはJC08モードによる満充電での航続距離をデビュー当初の200kmから
    最長280kmまで向上させた(大容量バッテリー車のカタログ値)。今後も販売台数を積み上げていくことが予想される。

    トヨタのHVが累計販売20万台に達したのは、初代プリウスを世に送り出した1997年から数えて9年目だった。
    新しいジャンルのクルマとして、リーフの普及速度は決して遅いとも言い切れない。ただ、「プリウス」「アクア」などの専用車を筆頭として、
    今や全世界で年間100万台レベルを売るトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)に比べると、同じエコカーでもリーフがヒットしたとは言い難い。

    一般ユーザーからの率直な意見

    リーフがヒット車にならなかったと指摘される理由には、航続距離の短さや充電インフラ設備の不安のほか、
    国や自治体の補助金を踏まえても250万円前後以上という車両価格の設定などが挙げられてきた。
    これらは確かにそのとおりだが、要因はそれだけでもないという話もある。
    一般ユーザーからの声として小さくないのが「リーフのデザインはカッコ悪くて、とても購入に踏み切れない」という率直な意見だ。

    日産「リーフ」はカッコよければヒットしたか
    http://toyokeizai.net/articles/-/107721
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    【日産の電気自動車「リーフ」が大コケした理由 「ダサすぎ」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/04(金) 22:20:18.48 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ04HU6_U6A300C1TI1000/

     日産自動車は4日、フランス自動車大手ルノーとの機能統合の範囲を広げると発表した。
    部品の品質や原価管理の分野を統合。2018年にコスト削減などの相乗効果を年間合計で55億ユーロ(約6800億円)と、
    14年実績に比べ約4割高める。販売・マーケティングや顧客サービスなどの分野でも機能の共通化を検討する。

     4月1日から、部品の品質や仕入れ価格が適正かどうかをチェックする機能を統合する
    。3月末までに両社を統括する責任者を決める。さらに販売・商品企画などのマーケティングや顧客サービスなど
    についても統合を検討しており、人材や情報を共有して業務効率を高めていく考えだ。

     日産・ルノーは14年に開発・生産や購買など4つの部門で機能を統合。15年12月には日産・ルノーへ
    の影響を強めようとしていた仏政府との間で、政府が日産の経営に関与しないことで合意。この際、両社のトップ
    を兼務するカルロス・ゴーン最高経営責任者(CEO)が、統合分野を拡大する方針を示していた。

     両社は提携による利益の押し上げ効果を14年実績で38億ユーロ(約4700億円)と試算している。


    【【自動車】日産、ルノーとの機能統合拡大 コスト削減で6800億円のシナジー効果目指す】の続きを読む

    1: 空中戦艦バルログ ★ 2016/02/25(木) 23:31:37.88 ID:CAP_USER*.net

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    日産自動車の電気自動車(EV)「リーフ」の専用アプリが簡単にハッキングされ、遠隔操作される恐れがあることが25日、分かった。
    他人が外部からエアコンを操作したり、走行距離を閲覧したりする恐れがある。日産は同日、専用アプリのサーバーを一時停止し、原因調査と対策を急いでいる。

     英BBCによると、問題があったのはスマートフォンなどを使ってリーフを遠隔操作する専用アプリ。
    欧米で使われる17桁の車両識別番号(VIN)の入力で起動する仕組みだが、パスワード認証などがないため、
    車両によって異なる最後の5桁の数字が一致すれば、所有者以外でもリーフを操作できるという。

     BBCは問題を発見した豪州在住のセキュリティー研究家が、英国にある知人のリーフのエアコンを遠隔操作する動画も紹介した。
    日産は「運行や安全性に影響はない」とコメントした。日本ではVINを採用していないため、専用アプリはIDやパスワードを設定する方式だという。

     海外では米大手FCA US(旧クライスラー)の車両がハッキングで遠隔操作され、リコール(回収・無償修理)に追い込まれている。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160225/bsa1602252202004-n1.htm


    【【自動車】他人がリーフを遠隔操作? 専用アプリに問題で日産がサーバー一時停止】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2016/02/18(木) 18:20:59.56 ID:CAP_USER*.net

    寒い日には、猫が暖を取ろうと車のエンジンルームに潜り込んでしまい、悲惨な事故が起こることが
    あるという。以前から、運転前にはボンネットをバンバン叩いて、猫が車の中に入っていないか
    注意しようと呼びかけられていたが、この冬はあの日産も “猫バンバン” プロジェクトを始動!
    特設サイトなどを通じて、「車に乗る前はボンネットを叩いてね」と広く呼びかけた。すると大きな反響が
    起こり、多くの人が支持を表明! 今や一大ムーブメントになりつつあるというのだ。そしてこの度、
    日産がさらに “猫バンバン” を盛り上げようと新たな動画を公開したらしいぞ!!

    ・日産が公開した「猫バンバン」動画
    日産が公式 Facebook ページで公開した1本の動画。キャワワな猫の姿がたーくさん収められているが、
    可愛いだけの内容ではない。
    なんでも、「猫バンバン」プロジェクトの賛同者や、実際に車に猫が入り込まれた経験者などから
    提供された映像を使って、本当に猫が車の中に入ってしまうことをより多くの人に伝える作品と
    なっているのだ。

    ・実際にエンジンルームに入った猫たちの姿が
    「あったかいところが大好き。寒い冬は車にもぐり込んでしまうことも。」との文章と共に、私たちの
    目に飛び込んで来るのは、実際に車の中に入ってしまった猫たちの姿……。ああ、危ないよ。
    しかし、そこでボンネットをバンバンと叩くと、猫たちは危険を察知して逃げていくのである。やっぱり、
    バンバン叩くことは大切なんだね。

    ・公開後からすぐに話題に! ネットの声「すごくいい動画」
    公開された直後から、この動画はネット上で話題に。5時間足らずで約14万回も再生され、以下の
    ようなコメントが続々と寄せられているぞ!

    「テレビの CM で流せませんか?」
    「やっちゃえ、日産」
    「日産の親切心は評価したい」
    「ボンネットを叩くのはただ」
    「中に猫が入り込めない構造の設計とかに出来ない?」
    「これ CM にしたら好評だと思う。すごくいい動画」
    「日産が前にも増して好きになった」

    猫好きも車好きも、出来るだけ事故は避けたいはず。多くの人から応援される「猫バンバン」プロジェクトが、
    今後どこまで広がっていくか楽しみだ! どんどんやっちゃえ Nissan!!

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2016/02/17/709934/

    動画
    https://www.facebook.com/NissanJP/videos/vb.184414318245423/1061482363871943/?type=2&theater



    【【動物/自動車】日産の “猫バンバン” 応援動画が素晴らしい出来と話題(※動画あり)】の続きを読む

    1: 空中戦艦バルログ ★ 2016/02/18(木) 23:42:48.12 ID:CAP_USER*.net

    日産自動車は18日、エンジンがかからなくなる恐れがあるとして、救急車に使われる「パラメディック」1869台など
    4車種計1946台(1998年8月~2015年11月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届けた。

     昨年12月、札幌市消防局のパラメディックが発進できず、60代男性患者の搬送が本来より約25分遅れるケースがあった。
    日産によると、これをきっかけに調査した結果、不具合が判明した。男性は病院で死亡したが、同消防局は「到着の遅れと死亡との因果関係は不明」としている。

     国交省によると、運転席ドアのステップ内に水が入ると、中を通る配線が腐食して電気信号が流れなくなり、ギアの位置を認識できずにエンジンがかからなくなる。

     同消防局によると、昨年12月29日、同市のホテルから119番があり、最寄りの出張所に出動を指示したが、
    パラメディックのエンジンがかからず、代わりに14キロ離れた救急隊を出動させた。〔共同〕

    http://mw.nikkei.com/tb/#!/article/DGXLASDG18H7B_Y6A210C1CR8000/


    【【リコール】日産、救急車など1900台リコール 発進できず搬送遅れ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/10(水) 19:16:58.77 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/02/10/269543.html
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    日産自動車の米国法人、北米日産は2月9日、SUV3車種の「ウィンター・ウォリアー」
    の概要を明らかにした。実車は2月11日、米国で開幕するシカゴモーターショー16で初公開される。

    ウィンター・ウォリアーは、日産の米国主力SUV、『ローグ』(『エクストレイル』の北米版)、
    『ムラーノ』、『パスファインダー』をベースにしたコンセプトカー
    。圧倒的な雪上走破性能を実現するために、改造を施したワンオフモデル。

    目を引くのは、タイヤに代えて、足元に装着された「ドミネーター・トラック」。このアメリカン・トラック社製の
    無限軌道システムは、高さ30インチ(約76cm)、長さ48インチ(約122cm)、幅15インチ(約38cm)。

    無限軌道システムの装着に際して、サスペンションやホイールを改造。この他のエンジンや
    「エクストロニック」CVTは、市販車状態とし、手を加えていない。

    また、3台のコンセプトカーには、日産の純正アクセサリーを採用。荷室のプロテクター、オールシーズンフロアマット、
    ルーフレールクロスバー、リアバンパープロテクター、冬キャンプ用のテントを装備している。


    【【クルマ】日産、SUVをベースにしたキャタピラ装備のコンセプトカーを公開 圧倒的な雪上走破能力を実現】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/30(土) 21:40:33.80 ID:CAP_USER.net

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160130/bsa1601301054006-n1.htm

     日産自動車は29日、走行中にボンネットが開く恐れがあるとして、
    世界で2013~15年型の中型セダン「アルティマ」計92万9548台をリコール(無料の回収・修理)すると発表した。日本は対象外。

     広報担当者によると、北米では同じ欠陥によるアルティマのリコールは3回目で、
    対象は87万904台。留め具部分に欠陥があり、これまでに実施した修理で直っていない可能性があるためという
    日産はこの欠陥で「交通事故や負傷者が発生したとの報告は受けていない」と話している。


    【【リコール】日産が「アルティマ」93万台リコール 北米では欠陥直らず3回目 走行中ボンネット開く恐れ】の続きを読む

    1: 足4の字固め(長野県)@\(^o^)/ 2016/01/26(火) 20:44:19.68 ID:ZEqzEGBh0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    日産自動車株式会社(以下、日産)は、車のエンジンルームやタイヤで猫が被害に遭う事故の未然防止のために「#猫バンバン」活動を推進中だ。

    本活動は、2015年11月19日に日産公式Twitterにて「#猫バンバン」を発信して以来、SNS上で多くの反響があったもの。
    実に、Twitter投稿では「7,930リツイート、2,649いいね」、また、Facebook投稿では「25,255いいね!、10,851シェア、710コメント」を数えたという。

    今回、日産は事故が多発する冬に、さらなる認知拡大を図るため、「#猫バンバン プロジェクト」と称して本格始動。
    1月26日より特設サイトをオープン(http://www.nissan.co.jp/SOCIAL/CAMP/NEKOBANBAN/)した。

    「#猫バンバン」とは、自動車の隙間に入ってしまった猫に、こちらの存在を気付かせるために、乗車前にボンネットをバンバンと軽く叩き、車体を揺らすアクションをさす。

    毎年冬になると、寒さをしのぐために車のエンジンルームやタイヤの隙間に入った猫に気付かずエンジン始動をしたために、猫が犠牲になってしまうという事故が多発している。

    日産では、そのような悲劇を少しでも減らすべく、乗車前には必ず猫がいないかを確認し、気配を感じたらエンジンルームを確認するよう呼びかけているという。
    ちょっとした思いやりで救える命があることをより多くのドライバーに向け発信していくそうだ。

    日産、猫の事故を未然に防ごう!「 #猫バンバン プロジェクト」を開始
    http://jp.autoblog.com/2016/01/26/nissan-nekobanban/
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    【日産、猫の事故を未然に防ごう!「 #猫バンバン プロジェクト」を開始 (ノシ´・ω・)ノシバンバン】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/14(木) 23:12:51.26 ID:CAP_USER.net

    http://jp.reuters.com/article/renault-search-idJPKCN0US1QT20160114

    [パリ 14日 ロイター] - 仏自動車大手ルノー(RENA.PA)は、排ガス不正に関する調査で、
    当局が同社の拠点3カ所を調査したことを明らかにした。
    これまでの調査結果では、「ルノー車にディフィート・デバイス(無効化装置)が
    取り付けられていたとの証拠は見つからなかった」としている。

    ディフィート・デバイスとは、独フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)が排ガス量を
    不正操作していたとして米当局に指摘された違法なソフトウエアを示す。
    これに先立ち、ルノーの労組関係者が仏当局の調査について明らかにしたことで、同社株価は一時22%急落していた。
    ルノーによると、仏政府は先の調査に加え、排ガス技術に関し部品や工場を新たに調べた。
    VWの排ガス不正発覚を受け、複数の国はVWに加え、他の自動車メーカーに対しても同様の調査を行なっている。

    ロイターのデータによると、ルノーはこの日の急落で、約50億ユーロの時価総額が消失。
    その後は同社の発表を受け、直近では9%安まで値を戻している。


    【【自動車】ルノーに仏当局調査、排ガス不正の「証拠見つからず」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/12(火) 10:34:42.42 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/01/12/267598.html
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    日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティは1月11日、米国で開幕したデトロイトモーターショー16において、
    新型『Q60』(日本名:新型日産『スカイライン クーペ』)を初公開した。
    インフィニティは1年前の2015年1月、デトロイトモーターショー15に、『Q60コンセプト』を出品。
    その市販版として、デトロイトモーターショー16で初公開されたのが、新型Q60。基本デザインは、コンセプトカーを踏襲する。

    新型Q60は、現行型に対して、エモーショナル性をさらに追求したデザインを採用。
    フロントマスクなどのディティールには、2014年9月、パリモーターショー14に出品されたコンセプトカー、
    『Q80インスピレーション』のモチーフが導入された。ダブルアーチと呼ばれるフロントグリルや、
    三日月状のCピラーが新しい。ヘッドライトは、ライトガイド技術仕様のLED。アルミホイールは19インチが標準。
    インフィニティ初の20インチを、オプション設定した。エアロダイナミクス性能は、ドラッグ係数0.28と優秀。

    パワートレインには、デトロイトモーターショー16で同時に初公開された
    セダンの『Q50』(日本名:日産『スカイライン』)の2016年モデルと同じく、
    新開発の「VR30」型直噴3.0リットルV型6気筒ガソリンツインターボを設定。
    このエンジンは、最大出力400hp、最大トルク48.4kgmを発生する。
    エンジン冷却性能を向上させるアクティブグリルシャッターを装備。トランスミッションは、7速AT。
    駆動方式はFRと4WDが選択できる。

    また、新型Q60には、第2世代のダイレクト・アダプティブ・ステアリングを採用。
    一部グレードには、ダイナミック・デジタル・サスペンションを用意し、ハンドリング性能を高めている。


    【【クルマ】日産、新型「スカイライン クーペ」を初公開…400馬力ツインターボ搭載】の続きを読む

    1: 垂直落下式DDT(東日本)@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 07:21:32.28 ID:rDqgVjDI0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    自動車の世界ではいま、自動運転技術をめぐって日々、技術が更新されている。これまでにクルマを40台買ってきたフリーライター・
    清水草一氏(53)が、現在の自動運転の実情について解説する。

    その自動運転だが、実際のところ実現するのか? 日本はこの分野で先頭集団におり、昨年はトヨタと日産が、報道陣を同乗させて
    公道上での自動運転を公開した。

    トヨタが披露したのは首都高上での合流を伴う走行。概ねスムーズだったが、一度だけ、合流時に相手のドライバーが譲ろうと減速したことで、
    その後ろに入ろうとしていた自動運転車が混乱してさらに減速。結局合流できず、テストドライバーが自動運転を切って手動操作した。

    トヨタが現在目指しているのは、あくまで高速道路上での自動運転の実現だが、それでもこういったことが起きる。まだまだである。
    ましてや一般道に関しては、「最低限、歩車分離されていることが前提です」(トヨタの技術責任者)と言う。歩行者や自転車という、
    何をするかわからない存在に完全に対応するのは、現時点ではハードルが高すぎるとのことだった。

    対する日産は、いきなり一般道での自動運転を披露した。高速道路に比べてその難度は100倍レベルと言うから、
    日産が自動運転に関する我が国のリーダーということになる。CMで永ちゃんが「やっちゃえ日産!」と言っているのは伊達ではない。

    ただここでも、道路上の白線が消えかかっているところでは、クルマが困って身悶え(?)し、ハンドルを小刻みに揺らした。
    「自動運転車のセンサーは人間よりもはるかに高い潜在的能力があるが、曖昧な状況での判断力はまだ3歳児程度」
    (日産の技術責任者)とのことである。

    http://www.news-postseven.com/archives/20160111_374158.html


    【自動運転 一般道は歩車分離前提で判断力はまだ3歳児程度 日産、トヨタがリード 「やっちゃえ日産!」】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2016/01/04(月) 16:02:11.63 ID:CAP_USER.net

    日産は、「ノート」と「マーチ」の価格を2016年1月1日付で約1%上昇することを発表した。

    今回の価格改定は、近年の為替変動による原材料や部品価格、物流コストの高騰に起因するもので、
    これまで企業努力により価格上昇を吸収してきたが、「ノート」と「マーチ」については、
    上記の影響が大きいことを鑑み、価格を改定するに至った。

    http://autoc-one.jp/news/2519043/


    【【自動車】日産「ノート/マーチ」を値上げ ~原材料や物流コストの高騰が大きく影響~】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/01(金) 13:19:12.72 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2015/12/31/267042.html

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    日産自動車を代表するスポーツカー、『GT-R』。次期型の登場も噂される同車に関して、
    現行型の最終モデルの開発テスト車両がスクープされた。
    これは12月29日、米国の自動車メディア、『GT SPIRIT.com』が伝えたもの。同メディアの契約カメラマンが、
    米国カリフォルニア州で走行テストを行う日産GT-Rの2017年モデルのスクープ撮影に成功。読者に向けて、その画像を公開している。

    2007年10月、東京モーターショーで発表された日産『GT-R』。すでに、デビューから8年が経過した。2
    017年モデルでは、どのような進化を遂げるのか。
    同メディアがスクープした画像を見ると、車体には厳重なカモフラージュが。しかし、フロントバンパー
    の開口部やグリルは、新デザインとなっているのが見て取れる。

    もちろん、見た目だけの変化にとどまるわけではない。同メディアによると、
    2017年モデルではハンドリング性能やNVH性能の引き上げが図られるという。
    2018年にも登場が噂される次期GT-R。2017年モデルは、熟成を極めた最終モデルとなりそうだ。


    【【クルマ】日産GT-R2017年モデルのスクープ撮影に成功】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/24(木) 12:32:20.04 ID:CAP_USER.net

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1512/24/news074.html
    [23日 ロイター] - 日産は自動車耐久レースシリーズ(WEC)からの撤退を表明し
    、2016年のルマン24時間に出場しないと発表した。日産は声明で、必要なパフォーマンスレベルに
    達しなかったことが撤退の原因と説明。

    モータースポーツからの完全な撤退ではなく、長期的にレース戦略を練り直すための休養であり、
    WECにはエンジンプログラムなどで部分参加を続けると語った。

    日産は今年の耐久レースシリーズに出場したが、競争力不足を露呈した。


    【【企業】日産、自動車耐久レースから撤退 来年のルマン24時間レースの参戦取りやめに】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/22(火) 20:57:52.46 ID:CAP_USER.net

    http://autoc-one.jp/news/2508381/
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    日産は22日(火)、「ジューク」に特別仕様車「ジューク AAAエディション」を設定し、1月21日(木)より300台限定で発売開始する。

    今回発売する特別仕様車「ジューク AAAエディション」は、音楽アーティストの「AAA(トリプル・エー)」の7人をイメージ。
    「パーソナライゼーション」の組み合わせから7通りのカラーバリエーションを選択し、特別装備を付加した、
    7つの個性が際立つ特別なジュークとなる。
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    ベース車には、多くの立体駐車場の利用を可能とするローダウンサスペンションを標準装備した
    「15RX Vアーバンセレクション」を用い、アラウンドビューモニター(MOD[移動物検知]機能付き)や
    ディスプレイ付自動防眩式ミラー、パーソナライゼーション用ブラック17インチアルミホイール、
    AAA専用ホイールステッカー、日産オリジナルナビゲーション、AAAロゴ入りキーホルダーなどの装備を充実させ、
    存在感のある「ジューク」にさらなる個性と特別感を演出している。

    日産 ジューク
    大胆で存在感のある独自のデザインや優れた走行性能、「エマージェンシーブレーキ(自動ブレーキ)」と
    「LDW(車線逸脱警報)」の装着による安全性能の高さなどが、幅広いユーザーから人気を得るモデル。
    また、90通りの色のコンビネーションから自分好みのジュークを作り上げることができる「パーソナライゼーション」など
    、クルマの個性をより高めたいというユーザーの要望に応えるラインアップが充実している。


    【【クルマ】日産、「ジューク」の特別仕様車を300台限定発売 AAAの7人をイメージ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/15(火) 21:17:13.76 ID:CAP_USER.net

    http://www.asahi.com/business/reuters/CRBKBN0TY08R.html

    [横浜市 15日 ロイター] - 日産自動車<7201.T>のカルロス・ゴーン社長は15日、
    ロイターなどとのインタビューで、日産と提携先の仏ルノー<RENA.PA>との合併について「市場が望んでいる
    ことは知っている」と述べた上で、まだ合併への準備ができておらず、他にやるべきことはたくさんある
    として「今はまだその時期ではない」との見解を示した。

     ゴーン社長は「2つの会社をまとめるのは簡単な決断だが、それを実行するのはまた別の話だ」と指摘。
    将来的に合併するような日が来る前に「両社の間でもっと(機能の)統合を進める必要がある」とし、
    研究開発や生産技術・物流、購買、人事などの分野ごとに行っている実質的な機能統合を来年も引き続き進めていく考えを示した。

     また、ゴーン社長は現在、日産とルノー両方の最高経営責任者(CEO)を務めているが、
    後任には「1人が2社のトップを兼務するのは勧めない」とし、それぞれ別の人物がCEOに就いたほうが良いとの考えを示した。
    また、後任となる日産CEOは「日本人のほうが望ましい」との従来からの意向をあらためて示した。
    自身の任期については「両社の株主の信任を得られる限り続けたい」とした。


    【【企業】日産・ゴーン社長「ルノーとの合併まだ時期でない、機能統合を優先」】の続きを読む

    1: シャイニングウィザード(茨城県)@\(^o^)/ 2015/12/10(木) 23:20:16.06 ID:iwdz9Qgh0.net BE:844481327-PLT(12000) ポイント特典

    日産自動車は12月10日、『ラティオ』のボディコントロールモジュールに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは日産『ラティオ』1車種で、2014年10月17日から2015年1月13日に製造された1343台。

    電気部品の作動を制御するボディコントロールモジュール(BCM)において、ウインカー用回路が不適切なため、ヘッドランプに帯電した静電気によりウインカー制御用の素子が破損し、ウインカーが点灯したままになることがある。
    そのまま点灯させておくと当該素子が発熱して焼損し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

    改善措置として、全車両、ウインカーの電気配線に静電気吸収用配線を追加する。

    不具合は3件発生、発煙事故が2件起きている。市場からの情報により発見した。

    http://response.jp/article/2015/12/10/265912.html
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