日産

    1: 2018/04/25(水) 03:01:25.06 ID:CAP_USER9

    ◆ゴーン会長もついにGOサインで日産が「フランス企業」に?

    このところ政治の話題に占拠された感のある新聞紙面だが、日経新聞の経済スクープが久々に財界を驚かせた。
    〈資本関係見直し検討 日産・ルノー22年までに〉(4月17日付朝刊)

    日産とフランスの自動車大手ルノーは、日産が経営危機に陥った1999年以来、資本提携を続けてきた(ルノーが日産に43%、日産がルノーに15%出資)。
    一方、ルノーの筆頭株主であるフランス政府は近年、一貫してルノーに圧力をかける形で経営統合を迫ってきた。

    これに対して両社の会長を務めるカルロス・ゴーン氏は、「資本関係を変える必要はない」と拒んできた経緯がある。
    それがこの記事ではゴーン氏がインタビューに答え、「(合併も含めて)あらゆる選択肢についてオープンに考えている」と明言したのだ。

    驚きの変わりようである。
    『経済界』編集局長の関慎夫氏はこう指摘する。

    「ルノーの筆頭株主であるフランス政府のマクロン大統領は、本気で日産を吸収合併しフランス企業にしようとしている。
    日産合併案はマクロン大統領が2015年に経済産業デジタル大臣を務めていた時からの持論で、ルノーと日産が経営統合することで、日産をフランス国内の雇用や産業振興に活用したいと考えているのです。
    日産側はこれまで経営統合に否定的でしたが、トップのゴーン氏はついに容認に舵を切ったということでしょう」

    日産は経営危機からルノー資本を受け入れたとはいえ、その後は技術力で日産がルノーをリードし、近年は日産の“独り立ち”が期待されるようになっていた。
    それが一転、さらなる“仏化”が進むとなれば、日本の産業界に与える影響は大きい。

    「ゴーン会長は日仏両政府の合意が必要だとしているが、直接の利害関係者である仏政府とそうでない日本政府では、発言力も本気度も全く異なってくる。
    シャープや東芝を見れば分かりますが、日本政府は昔と違い、国内企業を守るという意識が希薄化しています。
    こういう流れを見ても、残念ながら日産が事実上のフランス企業になる可能性は高まっているのではないか」(同前)

    日産広報部は「報道については承知しているが、当社から言うべきことはない」とのこと。
    フランスからの“シルブプレ(よろしければ)”にどう向き合っていくかが注目される。

    写真:no title


    NEWSポストセブン 2018.04.24 07:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20180424_668698.html


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    01036

    1: 2018/04/23(月) 09:28:28.97 ID:CAP_USER9

     ニッポンレンタカーサービスは11月から、乗用車やワゴン車の全てのレンタカー(約3万台)を禁煙車にする。

     全車禁煙化はレンタカー業界では初めての取り組みという。

     新幹線など他の交通機関や飲食店など公共施設で禁煙の動きが広がる中、車内に残るたばこの臭いを気にする顧客が増えていることに対応する。

     11月以降、車内喫煙が判明した場合、レンタカーとして使えない期間の補償として、顧客に2万円を請求する。

     北海道や九州ではすでに乗用車・ワゴン車の全てを禁煙車にしており、顧客からは好評だという。

    http://sp.yomiuri.co.jp/economy/20180422-OYT1T50096.html


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    w

    1: 2018/04/20(金) 22:07:13.09 ID:CAP_USER9

    日産自動車株式会社は20日、レーシングドライバーの井原慶子を社外取締役に選任すると発表した。

    日産は19日の取締役会において、WEC(世界耐久選手権)などで活躍してきたレーシングドライバーの井原慶子を
    社外取締役として選任することを決議した。井原は6月末開催予定の定時株主総会の承認を経て日産の取締役に
    就任することになる。

    井原は大学時代にレースクイーンを経てレーシングドライバーへ転身、ル・マン24時間レースやWECなど海外でも活動。
    FIA(国際自動車連盟)ウィメン・イン・モータースポーツの委員にもなるなどレーシングドライバーを枠を超えて活躍してきた。

    日産の広報は「レーサーとしての経験や経歴が、取締役の多様性に貢献する」としており、レーシングドライバーが
    自動車企業の取締役に選任されるのは極めて異例だ。

    他に豊田正和氏が社外取締役、池田鉄伸氏を監査役として新たに選任する。現取締役の松元史明氏と中村公泰氏は、
    6月末の定時株主総会終結のときをもって退任する。

    日産はこれで社外取締役が3名となり、取締役会の3分の1が独立社外取締役で構成されることになる。

    これにより、日産の取締役は以下になる予定だ。

    カルロス・ゴーン(取締役会長)
    西川廣人(代表取締役・最高経営責任者)
    グレッグ・ケリー(代表取締役)
    坂本秀行(取締役)
    志賀俊之(取締役)
    ベルナール・レイ(取締役)
    ジャンバプティステ・ドゥザン(社外取締役)
    井原慶子(社外取締役・新任)
    豊田正和(社外取締役・新任)

    ベルナール・レイは2007年、ルノーF1チームのプレジデントを務めた経験もある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000007-fliv-moto


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    6000026-PB1-3

    1: 2018/04/20(金) 17:38:48.03 ID:CAP_USER

    日本経済新聞 2018/4/20 15:40
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29631150Q8A420C1000000/

     日産自動車は20日、国内事業の中期計画を発表した。2022年度までにハイブリッド車(HV)を含む
    電気自動車(EV)を8車種投入する。現行のEVは「リーフ」など4車種。ラインアップを増やし
    販売台数に占めるEVの割合を25年度までに5割超にする考えだ。3月には電動車の世界販売を
    22年度までに約6倍の年100万台にする計画を発表していた。

     22年度までに新型のEVを3車種、エンジンで発電してモーターだけで駆動する独自技術「eパワー」を
    搭載するハイブリッド車(HV)などを5車種を投入する。22年度には国内販売に占めるEV比率は
    40%になる見込みだ。

     日本事業を統括するダニエレ・スキラッチ副社長は「日本市場は最も進んだ市場になり、安定した利益成長を
    可能にする施策でもある」と目標の達成に自信を見せた。

     また、カーシェアリングを通じたEVの普及にも乗り出す。18年度末までに拠点を現在の30から500カ所に増やす。

    購入までの来店回数は3回未満と00年代の半分以下に減っており、先端技術を体感してもらう
    新たな接点が必要だった。電動技術の紹介などに力を入れる体験型の販売店も新設する。

     16年度の国内の総販売台数は前年度比3%減の55万7490台で、市場シェアは11%だった。17年9月に
    無資格者が新車の完成検査をしていた問題が発覚するなど、17年度も苦戦が続いている。得意とする電動化技術を
    切り札に巻き返しを図る。

     ルノー・日産連合全体では22年の世界販売で年1400万台ほどを目指し、うち電動車が約30%を占める見通しだ。


    【【EV自動車】日産自動車、EV関連8車種を投入 22年度までに】の続きを読む

    post_17492_12

    1: 2018/04/16(月) 22:49:37.81 ID:CAP_USER

    日産自動車と仏ルノーの会長を兼務するカルロス・ゴーン氏は16日、日本経済新聞のインタビューに応じ、両社の資本関係を見直す考えを示した。「あらゆる選択肢についてオープンに考えている」と述べた。仏政府はルノーと日産の経営統合を求めているもよう。ゴーン氏は現在の相互出資関係を改めることを検討し、2022年までに新体制に移行する考えを示した。

     両社の関係は1999年、経営危機に陥った日産を救済する形でル…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29431830W8A410C1MM8000/


    【日産・ルノー、資本関係の見直し検討 ゴーン氏が表明】の続きを読む

    00162

    1: 2018/04/14(土) 20:04:59.98 ID:v/gOWo5e0

    ・シリーズ式ハイブリッドを電気自動車とか宣伝するe-power
    ・ホンダのIMMD以下のワンペダル
    ・ただのクルーズコントロールを自動運転と誇大広告
    ・上から見えるバックモニターを自分達しか出来ないような宣伝
    ・PHVすら作れず


    【【悲報】日産自動車さん、全く技術力の無いメーカーだったwwwww】の続きを読む

    nissan_cedric

    1: 2018/04/13(金) 01:34:38.05 ID:k0jtLacG0

    ・セドリック←消えた
    ・グロリア←消えた
    ・シルビア←消えた
    ・サニー←日本市場だけ消えた
    ・ブルーバード←後継機シルフィ
    ・GTR←10年以上モデルチェンジ無し
    ・スカイラインGTR←スカイラインとGTRを分けて日本だけスカイラインの名前だけ使って実質インフィニティ
    ・パルサーGTI-R←消えた
    ・マーチ←日本だけモデルチェンジ無しのタイ製造
    ・エルグランド←モデルチェンジせず


    【日産とか言う自社の名車がどんどんなくなっていく車メーカーwwwwww】の続きを読む

    1: 2018/04/03(火) 10:45:08.66 ID:r+Z0GA+E0 BE:837857943-PLT(16930)

    R32型スカイラインGT-Rの中古車価格高騰のワケ

    通常、左ハンドル圏であるアメリカでは基本的に右ハンドル車の走行は許されていません。

    アメリカで新車販売されていなかった車種を輸入しようとすると、排気ガスの検査や衝突安全のテストなど、
    数多くのハードルをクリアしなければ合法的にアメリカの道路を走行することもできません。

    それが製造から25年を経過した車両に関しては、これらの諸問題が全て不問になるのです。

    これまでアメリカ市場に輸出されなかったスカイラインGT-Rが今、神格化されている」というのです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180403-00010000-kurumans-bus_all
    日産 スカイラインGT-R(R32)
    no title


    日産GT-Rに遭遇した米少年の反応
    https://youtu.be/KWZBRf3TQNQ



    【海外では「神」扱い 日産スカイライン「GT-R」が海外で大人気 25年経って輸出OKに】の続きを読む

    400x-1

    1: 2018/03/29(木) 20:00:48.20 ID:4DZqD5xW0 BE:123322212-PLT(13121)

    仏ルノーと日産自動車は合併し、統合後の新会社を上場する可能性について協議している。
    事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。

      非公開情報であることを理由に関係者が匿名を条件に語ったところでは、実現すれば、
    日産・ルノー連合は解消され、単一の法人となる。ルノーと日産自は株式を現在持ち合い、
    ルノーは日産自の株式の43%、日産自はルノー株の15%を保有する。関係者によると、
    両社の会長を務めるカルロス・ゴーン氏が交渉を推進しており、統合後の新会社を率いる見通し。

      関係者によれば、基本的にルノーの株主が新会社の株式を受け取り、日産自の株主も
    持ち株と新会社の株を交換する合併案が検討されている。日本とフランスにある本社は、
    いずれも存続する可能性がある。

      ルノー株は29日、一時8.3%高と急伸。日中取引ベースで10年余りでの最高値を付けた。
    パリ時間午前9時18分現在は6%高。時価総額は292億ユーロ(約3兆8300億円)となる。
    日産自の株価は過去1年で約2%下げ、時価総額は4兆6000億円となっている。

      一方、合意の成立は難航する可能性があると関係者らは指摘。フランス政府はルノー株15%を
    保有しており、経営への影響力を放棄することや持ち分の縮小をためらうこともあり得る。
    関係者によると、合併は日仏両国政府の承認を得る必要があり、新会社の本拠地をどこに定めるかを巡り、
    両国がそれぞれの立場を強く主張することも予想される。

      フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)がイタリアと米国の本社オフィスを維持しつつ、
    会社登記を行っているオランダ、あるいはロンドンに本拠地を置くことも一つの選択肢となり得るだろう。

      関係者によれば、最終決定には至っておらず、数カ月続く交渉が妥結しない可能性もある。
    日産・ルノー連合の広報担当者は、うわさや臆測にはコメントしないと述べた。
    仏財務省の報道官もコメントを控えた。日産自とルノーそれぞれの広報担当もコメントを避けた。

      ゴーン氏は今年2月の段階で、日産・ルノーの「アライアンスを後戻り不可能にする」計画を
    策定すると述べ、連合を強化する意向を示していた。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-03-29/P6BYKG6KLVR401


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    480

    1: 2018/03/28(水) 06:42:25.33 ID:PRQHmfOy0

    マーチ
    先代(かわいい)現行(ダサい) 次期型(かっこいい)

    リーフ
    先代(キモイ) 現行(かっこいい)

    エクストレイル
    先代(ださい)現行(かっこいい)

    ジューク
    現行(ヤバい)


    【日産とかいうデザインダサい時期と良い時期がはっきりしてるメーカーwwww】の続きを読む

    001l

    1: 2018/03/24(土) 08:42:46.74 ID:uJ/JyBjc0

    あのスカスカライナップで売れ続けるとかヤバスギィ!!

    2017年販売台数
    日本
    1) トヨタ 157万7062台
    2) ホンダ 72万4834台
    3) スズキ 66万5871台
    4) ダイハツ 63万856台
    5) 日産 59万1000台
    6) マツダ 20万9689台
    7) スバル 17万6737台
    8) 三菱 9万1621台

    世界
    1)トヨタ(日本) 938万台
    2)GM(米国) 797万台
    3)VW(ドイツ) 623万台
    4)日産(日本) 581万台
    5)ホンダ(日本) 522万台
    6)フォード(米国) 491万台
    7)現代(韓国) 451万台
    8)ルノー(フランス) 376万台


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    1: 2018/03/21(水) 00:00:12.35 ID:CAP_USER9

     日産自動車は3月19日、スポーツ車「フェアレディZ」の特別仕様車「Heritage edition」を発表。2018年5月11日に発売します。

     フェアレディZは、1969年発売の初代S30型から約半世紀に渡る歴史を持つスポーツカーシリーズ。今回のHeritage editionは、S30型の次期モデルで1977年に北米市場で販売された「280Z スペシャルデコレーションパッケージ(ZZZap)」をイメージしたオールドスタイルのデザインを再現した特別仕様車。北米市場では2017年春に発売され、日本市場での販売も期待されていました。2017年7月にマイナーチェンジを受けた現行のZ34型をベースに、当時人気を博したレーシングストライプや特別仕様の内装を施しています。

     内装は黒を基調に、ステアリングホイールやセンターコンソール、シフトノブなどに鮮やかな黄色を配し、スポーティで若々しいイメージを高めています。2018年1月に開催された「東京オートサロン2018」に特別塗装色「プレミアムアルティメイトイエロー」の実車が参考展示されましたが、市販モデルではこの他に、ダイヤモンドブラック、ブリリアントホワイトパール、オーロラフレアブルーパールを加えた全4色で展開します。

     価格は6速MT(マニュアルトランスミッション)車が408万240円(税込、以下同)から、7速AT(オートマチックトランスミッション)車が415万8000円からです。

    https://news.biglobe.ne.jp/economy/0320/nlb_180320_8772698519.html
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    h

    1: 2018/03/11(日) 05:09:39.46 ID:Pw3VN2WJ0

    1) トヨタ 157万7062台
    2) ホンダ 72万4834台
    3) スズキ 66万5871台
    4) ダイハツ 63万856台
    5) 日産 59万1000台
    6) マツダ 20万9689台
    7) スバル 17万6737台
    8) 三菱 9万1621台


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    1: 2018/03/08(木) 13:22:52.80 ID:CAP_USER9

    日産自動車は3月6日、クロスオーバーEVの「ニッサン IMx KURO」をジュネーブショーで公開した。ベースは東京モーターショーで世界初公開された「IMx」。今回の「IMx KURO」では、SUVテイストを際立たせるデザインにお色直しするとともに、脳波測定によるユニークな運転支援技術「ブレイン トゥ ビークル(B2V)」を搭載している。

    まずデザインでは、タフさや力強さを与えるべくボンネットと連続するグリルレスのフロントフェイスを採用。さらにホイールとトリムをブラック仕上げとし、それに合わせてボディカラーをパールホワイトから深みのあるダークスモーキーグレーに変更している。

    CES2018で発表された「B2V」は、まるでSFのような未来の運転支援技術だ。B2Vではヘッドセットを着用したドライバーの脳波をシステムが解析・判断し車両を制御することによって、よりスムーズでストレスのない思い通りの移動をサポートする。

    たとえばレベル5の完全自動運転下(ステアリングは格納、シートは深くリクライニング)では、脳波からドライバーの違和感を検出した場合、その違和感を消しさる自然な制御の自動運転へとカスタマイズされる。一方、ドライバーが操作するマニュアル運転下では、ドライバーの意思を先回りし、ドライバーが操作を行う0.2秒~0.5秒前にシステムが制御を開始する。もちろん制御はごく自然に行われ、ドライバーがシステムからサポートを受けていることを意識することはないという。

    高出力モーター2基を前後に搭載したツインモーター4WDなどのパワートレインは「IMx」と同様。最高出力320kW(435ps)と最大トルク700Nmを発生し、一充電あたりの走行距離は600km以上を可能にしている。

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    2018.3.7
    carview
    https://carview.yahoo.co.jp/article/photo/20180307-20103683-carview/1/


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    origin_1

    1: 2018/03/08(木) 07:53:14.24 ID:CAP_USER9

    【フランクフルト共同】ロイター通信は7日、日産自動車とフランスのルノーが、フランス政府の保有するルノーの発行済み株式総数の約15%を買い取ることを検討していると報じた。複数の関係者の話としている。資本関係の強化に加え、ルノーの筆頭株主である政府の経営関与を回避する狙いもある。

     フランス財務省は7日、ルノー株売却の考えはないと強調。国内の雇用や投資に一定の影響力を維持したい考えとみられる。

     ルノーは日産株を43.4%持つ一方、日産はルノー株を15%保有するが、議決権がない。日産は三菱自動車を傘下に収めており、3社連合を組んでいる。

    2018/3/8 05:30
    共同通信
    https://this.kiji.is/344214883632415841


    【日産、ルノー株の買収検討 仏政府の経営関与回避狙う】の続きを読む

    smart

    1: 2018/03/05(月) 07:38:37.51 ID:LydfJx8j0

    ・モデル末期なのに日本だけモデルチェンジしない車種だらけ
    ・日本向けだけタイ生産マーチ
    ・内装は使い回しなのに高い
    ・韓国製のパーツでコストダウン
    ・日本向けの現行スカイラインだけメルセデスベンツ製でスカイラインは側だけ
    ・オプションスカスカ


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    15112

    1: 2018/02/28(水) 19:00:47.59 ID:8md6HRVh0 BE:422186189-PLT(12015)

    神奈川県労働委員会は27日、日産自動車が派遣社員の雇い止めを巡って労働組合との団体交渉に
    応じなかったのは不当労働行為に当たるとして、団交に応じるよう命令した。派遣先の会社である
    日産を労働組合法上の使用者と認定しており、労組側の代理人弁護士は「派遣切り事案において
    団交を命じたのは初めて。画期的だ」と評価した。

    命令書によると、「労組法の使用者は交渉事項について雇用主と部分的に同視できる程度に決定
    できる地位にあるものを含む」と指摘。日産は元派遣社員の復職を巡る労使紛争を解決できる
    権限があり「団交拒否に正当な理由はない」とした。

    2009年に雇い止めとなった元派遣社員ら2人についての団体交渉に、日産は「直接の雇用関係にない」
    として応じず、労組側が16年1月に救済を申し立てていた。

    日産は「命令を精査した上で、今後の対応を検討する」とのコメントを出した。

    日産の雇い止めを巡っては、元派遣社員ら計5人が09年5月、雇用継続や損害賠償を求めて
    横浜地裁に提訴。16年12月までに全員の敗訴が確定している。〔共同〕

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2745691027022018CR8000/


    【日産の不当労働行為認定、派遣雇い止めで団交命令】の続きを読む

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