日産

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    1: 2018/02/03(土) 18:43:33.73 ID:w9oO5Rm/0

    日産が国内販売車種を半減!? 「2018年の販売戦略会議」は事実なのか!?!?

    ◎年明けの販売戦略会議で、日産自動車から方針が(各販売店に)伝えられた
    ◎世界全体の中で、日本国内での販売比率は6%に満たない(実際には2017年の累計ではグループ全体で6.5%、日産ブランドだけだと9.6%)
    ◎そこで販売比率を上げるため、不採算車種の整理統合を進める
    ◎マーチ、キューブ、ジューク、ティアナ、スカイライン、エルグランド、シーマは撤退もしくは三菱とのOEM車に転換
    ◎次期セレナはデリカD:5と共同開発車となる
    ◎当面の新規モデルはEVが一台

    https://bestcarweb.jp/news/business/2335


    【【悲報】日産自動車 スカイライン、シーマ、キューブ、マーチ、エルグランドを日本で販売終了の可能性】の続きを読む

    1: 2018/02/01(木) 23:40:20.65 ID:ueotiBh50

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    これらの言葉を用いた2月3日より放映する新TVCFでは、日産のブランドアンバサダーである矢沢永吉さんが出演。
    TVCFの特徴については「2018年現在、日本に満ち溢れる様々な最先端テクノロジーを取り上げつつ、日産もそれらに負けぬよう、より一層の努力と挑戦を続け、
    事故や渋滞のない未来を目指すとともに、クルマが永遠に子どもたちの憧れの存在であるために、との決意を謳っています」と語られている。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1104380.html


    【日産、新スローガン「日産がやらなくて、ほかに誰がやる。」】の続きを読む

    sazae

    1: 2018/02/01(木) 07:46:27.62 ID:CAP_USER9

    フジテレビ系の国民的アニメ番組「サザエさん」の新たなメインスポンサーに、日産自動車 <7201> が決まる見通しとなったことが31日、分かった。
    経営再建中の東芝 <6502> が3月末で番組提供を降板するため、フジテレビなどが後継企業を探していた。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000005-jijc-biz


    【【国民的アニメ】「サザエさん」、新たなメインスポンサーに日産自動車wwww】の続きを読む

    free_m

    1: 2018/01/31(水) 06:10:57.81 ID:i/QfpfxO0 BE:723460949-PLT(13000)

    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    日産・ルノー・三菱自連合、乗用車販売で17年世界首位に

    [東京 30日 ロイター] - 日産自動車(7201.T)、仏ルノー(RENA.PA)、
    三菱自動車(7211.T)の3社連合は2017年の乗用車販売台数が計約1061万台
    となり、独フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)から世界首位の座を奪った。

    16年に首位だったVWの17年販売台数は、アウディ、シュコダ、セアト、
    ポルシェの各ブランドを含め約1053万台だった。(略)
    https://jp.reuters.com/article/autos-sales-global-idJPKBN1FJ11O


    【日産・ルノー・三菱自連合、2017年の乗用車販売でVWを抜き世界首位に】の続きを読む

    1: 2018/01/26(金) 17:37:53.54 ID:U2f3b6BY

    ダットサン、「クロス」発表…グローバル第6の新型車は初のクロスオーバー
    https://s.response.jp/article/2018/01/25/305199.html


    ボディサイズは、全長3955mm、全幅1670mm、全高1560mm、ホイールベース2450mm。
    パワートレーンは、1.2リットルのガソリンエンジンを搭載。
    トランスミッションは、エクストロニックCVTを組み合わせている。
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    【日産が新型クロスオーバー車「クロス」を発表】の続きを読む

    1: 2018/01/23(火) 17:54:03.50 ID:2lnwiUtv0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    日産自動車の米国法人、北米日産は米国で開催中のデトロイトモーターショー2018において、『GT-R』の2018年モデルを初公開した。

    2018年モデルでは、全車に「日産コネクトSM」を標準装備。これは、8インチのディスプレイを核にした最新システムで、
    ナビゲーションやオーディオの操作が、音声認識で可能に。スマートフォンなどの操作もブルートゥースにより、ハンズフリーで行える。
    アップル社のCarPlayへの対応も図る。

    また、2018年モデルには、新グレードの「ピュア」のラインナップ。米国ベース価格は9万9990ドル(約1106万円)と、
    10万ドルを切る価格を実現する。

    ピュアはひとつ上の「プレミアム」グレードに対して、11スピーカーのBOSE製オーディオ、アクティブノイズキャンセレーション、
    アクティブサウンドシステム、チタン製エグゾーストを廃止。これにより、1万0500ドル価格を引き下げている。

    https://response.jp/article/2018/01/22/305069.html#cxrecs_s
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    【日産 GT-R が2018年型を公開 1106万円】の続きを読む

    leaf

    1: 2018/01/21(日) 12:41:31.36 0

    http://www.get-u.com/CP/zesp2u/
    最近気がついたんだが中古のリーフ買うと4年分充電無料らしい

    http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU6935425010/index.html?TRCD=200002
    そんで中古車はというとガッツリ装備がついて100万ちょっとのばかり

    http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU6293462890/index.html?TRCD=200002
    しかも一戸建てとかの家持ちなら普通充電の設備代15万も負担してくれるとこもある

    これは貧民の足としては最高だと思うんだがどうだろ?


    【中古の日産リーフってコスパ最高すぎないか?】の続きを読む

    1: 2018/01/16(火) 17:06:09.52 ID:tpoMReDg0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     日産自動車は1月15日(現地時間)、3列シートSUVのコンセプトカー「Xmotion(クロスモーション)」を2018年デトロイトショーで世界初公開した。

     Xmotionは、2020年以降の日産ブランドデザインの方向性の1つを示唆したモデル。伝統的な日本の熟練の技と
    最新のテクノロジーといった異なる価値、時代、次元をつなぐようデザインされた3列シートのSUVという。

     日産のグローバルデザインを担当する専務執行役員のアルフォンソ・アルバイサ氏は「『Xmotion』では、
    ニッサン インテリジェント モビリティの、より堅牢で力強い側面を追求しました。大胆でパワフルな形と
    どこにでも走って行けるようなタフなプロポーションは、現代的な手法で昇華された日本の伝統工芸の
    要素と鮮やかなコントラストとなっています」とコメントしている。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1101320.html


    【日産がやばすぎるSUVを発表wwwwwww】の続きを読む

    1: 2018/01/04(木) 20:30:59.05 ID:CAP_USER9

    ■ガンダムの世界近づく 脳波検知で先回り動作

    日産自動車は3日、ドライバーの脳波の動きを感知し、先回りして運転を手助けする技術について研究を進めていると発表した。
    運転手の意図を車が理解して動く、人間と車の新たな関係が生まれる可能性もある。

    日産自の発表資料によると、頭部に装着する装置で、ハンドルを切ろうとしたり、アクセルペダルを踏もうとする運転手の脳からの信号を検知。
    実際に運転手が行動に移すよりも0.2-0.5秒ほど早く車が操作を開始する。

    また、自動運転時には運転手の違和感を感知、分析し、運転手に合うように運転スタイルなどを自動的に調整することもできる。
    日産自は、同技術を9日に米ラスベガスで開幕する国際家電見本市(CES)で紹介する。

    「運転ミスを直すシステムとは一線を画す」もので、自動車に多くのイノベーションがもたらされる研究成果だという
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    高い安全性や移動手段としての車の新しい可能性を追求するため、世界各メーカーは自動運転技術の確立を急いでいる。
    日産自では2016年に、高速道路の同一車線で車間距離を把握して停車や前進を促す自動運転を実現。

    20年までには一般道での自動運転技術を投入する予定。
    一方、 トヨタ自動車も20年の高速道路向け自動運転システムの実用化を目指しているほか、米グーグル親会社のアルファベット傘下の「Waymo(ウェイモ)」や米アップルなども自動運転の研究・開発に取り組むなど競争は激化している。

    日産自総合研究所のシニア・イノベーション・リサーチャーで脳波の研究を進めている理学博士のルチアン・ギョルゲ氏は、12月21日のインタビューで、脳波を検知する運転支援技術について、ドライバーは「上手に運転ができていると感じたり、車がより動きやすく反応が早いと感じたりする」と説明していた。
    この技術は運転ミスがあってから「警告を出したり、ミスを直すシステムとは一線を画す」とし、同社の技術革新の柱にしたい考えだと話した。

    専用ヘッドセットでドライバーの脳波を計測、システムが解析・判断して自動運転に適用する
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    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00456441?twinews=20180104

    サイコミュとは 
    サイコミュ(Psycommu)は、アニメ作品『ガンダムシリーズ』の内、宇宙世紀を舞台にした作品群に登場する架空の制御機構の名称。
    ニュータイプの発する特殊な脳波であるサイコウェーブを利用し、機体内外の装置の制御を行うシステムのことである。


    【【サイコミュ】ドライバーの脳波で車走行 日産が運転支援技術を開発】の続きを読む

    1: 2018/01/05(金) 12:08:11.45 ID:CAP_USER9

    日産自動車が、1月12日から幕張メッセで開催されるカスタマイズカーの大型展示会「東京オートサロン2018」の出展内容を発表しました。

    東京オートサロン2018では、同社が提案するカスタマイズの柱と位置付ける「グランドツーリング」を主なテーマに、売れ筋のエコカーやSUV車を“もっと楽しくする/より快適にする”を提案するコンセプトモデルや、よりスポーティーな車を送り出している日産グループのサブブランド「NISMO」「AUTECH」のカスタマイズモデル、レーシングカーなどが一同に集まります。

    グランドツーリングとは、直訳すると大旅行。スポーツ性だけでなく、長距離の旅行や移動に使えるほどの快適性や楽しさを加えたことを示しているそうです。「Grand Touring Concept」として、電気自動車の「LEAF」、商用バンの「NV350 CARAVAN」、SUV(スポーツタイプ多目的車)の「X-TRAIL」にこの味付けを施した“かなりカッコよくなった”コンセプトカーが展示されるほか、あの“S30型Z”のイメージを再現したという「FAIRLADY Z Heritage Edition」、日産グループで特別車輌製造などを担うAUTECHによるカスタマイズが施された「AUTECH Concept」がお披露目されます。

    次期モデル登場の噂がちらほらと出ているフェアレディZは、イエローボディとブラックのグラフィックが施されたニューヨークモーターショー2017で公開され、米国で発売されたZ34型の「FAIRLADY Z Heritage Edition」を参考展示
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    「LEAF Grand Touring Concept」。マットシルバーのカラーとオーバーフェンダーでグッとスポーティな印象に
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    「NV350CARAVAN Grand Touring Concept」。キャラバンも商用バンらしからぬ雰囲気に。趣味に妥協しない、プロフェッショナル向けのクルマに仕立てたとのこと
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    「LEAF NISMO Concept -EV」。スポーティな外観とともに、専用サスペンションやEVならでは瞬発力の高い加速フィールをさらに煮詰めたという専用チューニングコンピュータによって「かなり速い」そうです
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    「SERENA e-POWER AUTECH Concept」。NISMOモデルに続き、AUTECHブランドのチューニング車も登場します。ハンドリングなどはNISMOチューンと共有しながら、鮮やかなブルーと乗り味はAUTECHの味付けで仕上げるそうです
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    ■東京オートサロン2018 日産ブースフォトギャラリー

    NOTE e-POWERにSUVテイストを盛り込んでカスタムした「NOTE e-POWER C-Gear」
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    AUTECHチューン済みの「NOTE e-POWER AUTECH Concept」
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    プレミアム感の高いスタイリングや素材にこだわりを持つ人向けの「X-TRAIL AUTECH Concept」
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    ミニサーキットでのスポーツ走行を楽しみたい人向けにカスタマイズされた「NOTE e-POWER NISMO
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    車両価格2000万円超えのNISMOチューン済みモデル「NISSAN GT-R NISMO」
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    スポーティなスタイルと走行性能を高めたオプションを選択できる「X-TRAIL(NISMO Performance Package装着車)」
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    ファミリーカーのセレナも、NISMO仕様でスポーティに変身する「SERENA NISMO」
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    配信2018年01月05日 11時00分
    ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1801/05/news020.html


    【【東京オートサロン2018】「LEAF」や「NOTE e-Power」 日産が“本家カスタム”のコンセプトカーを多数公開】の続きを読む

    nissan

    1: 2017/12/28(木) 16:57:00.71 0

    日産自動車は、無資格検査問題に伴うリコール(回収・無償修理)を迅速に進めるため、早期に販売店に車を持ち込んだ顧客に対し、
    日産車への買い替え時に8万円を割り引くクーポンを配ることを決めた。年明けから、販売店を通じて顧客に知らせる方針だ。

    日産は無資格検査問題を受け、購入後に一度も車検を受けていない約120万台についてリコールを届け出ている。
    初回の車検や、1年ごとの法定点検で顧客が車を持ち込む際、リコールの再点検も兼ねる形にすれば、検査代を負担する必要はない。

    割引クーポンは、2018年10月末までにリコールを済ませた顧客に配る。有効なのはリコール対象車を新車登録してから7年間。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000051-asahi-bus_all


    【無資格検査問題の日産、リコールした客に8万円クーポン配布】の続きを読む

    1: 2017/12/24(日) 00:27:54.92 ID:CAP_USER9

    ■ついに量産化、「可変圧縮比エンジン」

     2017年11月28日、日産はアメリカで新型モデル、インフィニティ「QX50」を発表しました。この新型モデルは、画期的なエンジンが搭載されています。それが量産車としては世界初の可変圧縮比エンジン「VCターボ」です。

     このエンジンのすごいところは、名前の通りに圧縮比を変化させることができること。VCとは「Variable Compression Ratio」の略でしょう。実のところ、ガソリンを燃やすクルマのエンジンは100年を超える歴史を有しますが、運転中に圧縮比を変化させることのできる量産型エンジンは、これまで存在しませんでした。

     その100年の歴史初を実現したのがVCターボです。

     圧縮比とは、エンジン内の燃焼室で、ガソリンと空気の混合気をどれだけ圧縮するかという値です。たくさん圧縮すれば、効率がよくなって燃費やパワーを高められますが、燃料の異常燃焼「ノッキング」などが起きてしまうので、むやみやたらと圧縮比は高められません。逆に、ターボ・エンジンは低圧縮比の方がノッキングしにくいので、パワーを出しやすいこともあります。そのため運転状況によって、圧縮比を変えることができれば、よりパワフルで燃費の良いエンジンとなることはわかっていました。しかし、運転中に圧縮比を変えるエンジンはできなかったのです。

    ■具体的にどう圧縮比を変えているのか?

     運転中に圧縮比を変更するという難問を、VCターボでは、複数のリンクを使うことで解決しました。通常、燃焼室内を上下運動するピストンと、それを回転運動として出力するクランクシャフトは、コンロッドというひとつの部品でつながっています。そのコンロッドの長さが一定だったので、燃焼室内の圧縮を変えられなかったのです。

    図中1のハーモニックドライブを動かすことでコントロールシャフトなどを通し3のマルチリンクの運動距離が変化、圧縮比が変わる(画像:インフィニティ)。
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     VCターボは複数のリンクを備えることで、ピストンとクランクシャフトの間の距離を変化させることが可能となりました。クランクシャフトと平行にセットされたコントロールシャフトを動かして、クランクシャフトとピストンをつなぐリンクの運動距離を変化させます。リンクを使うため、ピストンが高速で運動するエンジンの稼働中でも作動が可能です。そのため状況にあわせて、“燃費のよくなる高圧縮比”や“たくさん過給できる低圧縮比でパワーを出す”という使い方が可能になります。

     その結果、VCターボは、クラスを超えたトルクフルなエンジンとなりました。発表されたVCエンジンの性能は、圧縮比を8:1から14:1にまで変化させることで、2リッターという排気量でありながら、最高出力272馬力でトルクが390Nm。スペックだけを見れば、3リッタークラスのガソリン・エンジンと同等です。

    ■量産化まで20年、今後は…?

     これまで内燃機関の進化は、おもに燃焼室のフタ(バルブ)の動かし方や、燃料の送り方が主なもの。ピストンとクランクシャフトをつなぐコンロッドの進化は、ほとんどなかったのです。

    VCターボのカットモデル(画像:日産)。
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     VCターボの原理はそれほど難しいものではありません。コロンブスの卵のようなもの。とはいえ、まったく世にないものの実用化は、やはり至難の業。日産は、この技術をものにするのに20年以上かかったと言います。実際に論文は2003(平成15)年ごろから発表されており、量産型まで長い時間が必要でした。

     現在、日産のVCターボはアメリカ向けの車両だけに搭載されています。日本向けの車両への搭載は、いつになるのでしょうか。今度は、それが気になるところです。

    【動画】動画で観るVCターボエンジン解説
    https://www.youtube.com/watch?v=nAqIiNLI3zc&feature=youtu.be



    配信 2017.12.23
    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/79234/


    【地味にスゴい日産の「VCターボ」エンジン100年の歴史でも特筆の「可変圧縮比」とは?】の続きを読む

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    1: 2017/12/21(木) 17:06:54.03 ID:CAP_USER9

    日産、副社長を「更迭」 無資格検査問題で引責
    2017/12/21 16:29

    日産自動車は21日、生産事業を担当する松元史明副社長(59)が31日付で退任すると明らかにした。
    日産では国の規定に反して新車を無資格検査していたことが分かっており、
    この問題の責任を取らせた事実上の更迭とみられる。取締役は続ける。

    日産が、無資格検査問題で役員の責任を人事で明確にするのは初めて。
    無資格検査の報告書を発表した11月の記者会見では、
    西川広人社長ら一部役員の報酬の自主返上を発表するにとどめていた。

    47NEWS 共同通信
    https://this.kiji.is/316477738449503329?c=39546741839462401


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    1: 2017/12/20(水) 21:37:54.42 ID:CAP_USER9

    日産自動車は2017年12月20日、「スカイライン」をマイナーチェンジし、同日販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジは内外装のデザイン変更が主となっている。エクステリアでは、フロントグリルを大型化して存在感を高めるとともに、「Type SP」系のグレードでは立体的な形状のバンパーの採用により、よりアグレッシブなスポーティーさを表現。「Type P」系のグレードや「350GT ハイブリッド」「350GT FOUR ハイブリッド」「200GT-t」では、台形のロワグリルを備えた水平基調のバンパーデザインに変更した。

    このほかにも、リアにはクリアタイプのLEDコンビネーションランプを採用。Type SPに新デザインの切削光輝19インチアルミホイールを採用し、Type Pではクロームカラーコートの18インチアルミホイールを標準装備とした。ボディーカラーは「インペリアルアンバー」を含む、全9色の設定となっている。

    一方インテリアではステアリングホイールの形状を変更。より太いステアリンググリップや小型のホーンパッド、マットクロームによる剛性感のあるスポークなどを採用した。シフトノブについても、本革、マットクローム、ピアノブラックを組み合わせたデザインに変更。上質感を追求し、インストルメントパネルにはステッチを追加している。また、メーターまわりではアナログメーターのリング照明をグレーに変更し、センタークラスターに装備されたツインディスプレイと色調を統一。オプションとして、新たに「アンビエントライトシステム」を設定した。

    価格は416万4480円から584万0640円。(webCG)

    2017.12.20
    http://www.webcg.net/articles/-/37901

    スカイライン350GT ハイブリッド Type SP
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    スカイライン200GT-t
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    【「日産スカイライン」が新デザインになって登場!!】の続きを読む

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    1: 2017/12/14(木) 16:59:28.56 ID:CAP_USER

    日産自動車が製造した「セレナ」など乗用車6車種で、エンジンルーム内の基板がショートし火災が発生しているなどとして、合わせて31万台余りのリコールを国に届け出ました。

    リコールの対象となったのは、日産が製造・販売するセレナ、キューブ、NV200バネット、日産が製造し三菱自動車が販売するデリカD:3、デリカバン、それに日産が製造しスズキが販売するランディの乗用車合わせて6車種、31万6000台余りです。

    製造期間は車種によって異なりますが、平成22年2月から平成26年9月までです。これらの車では、エンジンルーム内にある電気系統の基板が施工不良のためショートするおそれがあるということで、ことし8月までに走行中の火災などが全国で10件報告されているということです。

    日産などは、15日から全国の販売店で無料で部品の交換に応じることにしています。

    日産は、これとは別に車の出荷前の検査で不正を繰り返していた問題で合わせておよそ120万台に上るリコールを国に届け出て、順次、対応を進めています。

    今回のリコールを受けて、日産は「遅れなどが出ないよう早期に対応を進めるが、販売店や整備工場によって人員の数などが異なるので、持ち込む前に連絡をいただきたい」としています。

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    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171214/k10011258591000.html


    【日産 6車種で31万台余リコール 火災発生のおそれ】の続きを読む

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