日産

    1: 2016/05/12(木) 16:23:44.33 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL12HN9_S6A510C1000000/

    日産自動車(7201)のカルロス・ゴーン社長兼最高経営責任者(CEO)は12日、横浜市内で記者会見し
    三菱自動車(7211)との資本業務提携について「両者にとってまさにウィンウィン。大きな成長のチャンスを約束する」と述べた。
    その上で「三菱ブランドを守り育てていくことを堅く決意している」と語り、共同で消費者への信頼会回復に努める考えを示した。

     三菱自動車の益子修会長は「資本業務提携は信頼の回復、経営の安定を目指す上で重要な道筋だ」と述べ、
    「すべてのステークホルダーに喜んでもらえると思っている」と期待感を示した。〔日経QUICKニュース(NQN)〕


    【日産ゴーン社長「両者にとってまさにウィンウィン。大きな成長のチャンスを約束する」 三菱自と資本提携で記者会見】の続きを読む

    1: 2016/05/12(木) 01:07:41.55 ID:CAP_USER

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160512/k10010517461000.html

    燃費の不正などの問題で新車販売が落ち込んでいる三菱自動車工業に対し、
    軽自動車などの分野で協力関係にある日産自動車が2000億円を超える規模の巨額の出資を行って事実上、
    傘下に収める方向で最終的な調整に入ったことが分かりました。
    関係者によりますと、日産は三菱自動車が行う第三者割当増資を引き受ける形で株式の34%を取得する方向で最終的な調整に入ったということです。
    出資額は2千数百億円に上る見込みで、日産は現在、合わせて株式の3分の1を出資している
    三菱グループの主要3社を抜いて筆頭株主となり、三菱自動車を事実上、傘下に収めることになります。
    日産と三菱自動車は軽自動車の商品開発を担う会社を5年前に共同で設立し、日産ブランドの軽自動車を
    三菱自動車の工場で生産していて、軽自動車などの分野では協力関係にありましたが、会社本体どうしの資本関係はありませんでした。
    三菱自動車は燃費の不正を行っていた主力の軽自動車の生産と販売を停止して、国内販売が大幅に落ち込んでいるなか、
    日産の傘下に事実上入ることで研究開発力を強化したいねらいがあるものとみられます。
    一方、日産としては、三菱自動車がタイなどに生産拠点を置いて主力市場としている東南アジアの販売力を高めたいねらいがあるものとみられます。


    【日産、三菱自動車に2000億円出資へ 事実上傘下に収める方向で調整】の続きを読む

    1: 2016/05/06(金) 12:30:52.10 ID:CAP_USER

    http://forbesjapan.com/articles/detail/12037

    電気自動車(EV)レースにおいてテスラがウサギだとすれば、日産はこれまで忍耐強いカメだった。
    テスラが新たに発表した小型セダン「モデル3」があと数年は手に入らないにも関わらず、瞬く間に40万台の「予約」を受け付ける一方で、
    あまり関心を引かない「リーフ」モデルをこの6年近く、売り続けてきた。

    その日産が先ごろ、“新参者”のライバルに対抗するため米国の主要4紙に新聞広告を掲載。消費者に対し、
    「今すぐリーフを手に入れ、運転することができるのに、なぜテスラ3を待つ必要があるのか」と問いかけた。
    さらに、「なぜ列に並ぶために1,000ドル(約11万円)を払うのか?同タイプのモデルの中で最高レベルのリーフなら、
    4,000ドルのキャッシュバックが受けられるのに」と畳み掛けた。
    (実際の広告写真はこちら)
    リーフは航続距離が160キロを超えており、性能も品質も折り紙付きだ。同社はこのほか、
    日産は2010年のリーフの発売以来、世界的に主導的な立場を維持してきたと主張。
    「リーフなら今すぐに購入可能。予約も不要だ」と訴えた。広告が掲出されたのは、ニューヨーク・タイムズ、
    ロサンゼルス・タイムズ、ウォールストリート・ジャーナル、USTトゥデーの各紙。
    日産の米国EV販売・営業部門の取締役、アンドリュー・スピーカーは、
    「日産には素晴らしい電気自動車があるということを、多くの人に思い出してほしかった」「販売台数は、世界累計で第1位だ」と述べている。

    実際のところ、リーフは在庫が“豊富”だ。日産は当初、米国市場での販売台数を年間15万台以上と見込んでいた。
    だが、今年第1四半期(3月期)は売上減少が続き、前年比28%減の2,931台となった。ガソリン価格の下落に加え、
    消費者がEVの量産モデル登場を待ちわびていることが原因だ。消費者はなぜか、テスラ車の新モデル販売開始の見通しを控え、
    腰を上げようとしなくなっている。

    リーフの上位グレード「SV」の航続距離は約172キロだが、モデル3はその倍の距離を走行できるとみられている。
    また、リーフSVの価格は連邦税控除が適用されない場合で3万4,200ドル(約367万円)。モデル3の価格も同程度に設定されている。

    一方、ゼネラル・モーターズ(GM)は来年にも、シボレー・ボルトEVを発売するとみられており、価格・航続距離共に、
    モデル3と同水準になると見込まれている。
    スピーカーは、「日産はEVの量産モデルを最初に米国市場に送り出し、全米規模で販売を行ってきた。他社に先駆けて、
    充電のためのインフラ開発を行い、現在の状況を作り出す基礎を築いてきたのは我々だ」と主張する。

    同氏はまた、世界中で規制当局が燃費の向上と排ガス規制を追求し続けていることから、
    「電気は現在利用が可能になっている中で、最も実用的な代替エネルギーだと思う」と発言。
    「我が社の事業において、カギを握るものだ」として、今後のEV市場の長期的な展望に自信をみせた。
    このほか同氏は、テスラのモデル3に注目が集まっていることは、間接的にはリーフの売り上げ増加を後押しする可能性があると指摘。
    「EV購入を検討し、関心を高める人が増えれば、EVを理解する人が増える。業界全体にとって、より良いことだ」と述べた。


    【「リーフなら今すぐに購入可能。予約も不要だ」 日産が全国紙に広告】の続きを読む

    1: 2016/05/04(水) 19:54:49.49 ID:CAP_USER

    https://zuuonline.com/archives/105413
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    ニュルブルク城ーーラテン語で「黒い城」を意味する古城は、ドイツ西部に広がる深い森の中にある。その城を囲むようにレイアウトされた
    全長20.832kmのサーキットが「ニュルブルクリンク北コース」だ。山あいの地形を活かした勾配に170を超えるコーナー、
    雨や濃霧など気まぐれな天候要素も加わり、世界で最も難易度の高いサーキットに数えられる。スポーツカー開発の聖地とも呼ばれ
    ここで計測されるラップタイムはニューモデルの性能を示すインデックスとなっている。

    いまから20年ほど前、この北コースを7分59秒で駆け抜けたクルマがあった。BCNR33型プロトタイプのそのクルマこそが、
    「スカイライン R33GT-R」である。先代のR32GT-Rの記録を21秒も短縮したR33GT-Rは「マイナス21秒のロマン」というキャッチフレーズを掲げ、鳴物入りで市販化されることとなる。

    だが、間もなくこのクルマは悲劇に見舞われる。一部のGT-Rユーザーの間で「33は失敗作だ」との声が広がるのだ。
    「伝説」と呼ばれたR32の血統を引き継ぐ「R33GT-R」が失敗作と呼ばれたのはなぜか。その背景には3つの理由が指摘される。

    「R33なんざブタのエサ」
    一つ目の理由は、ボディサイズの大型化だ。ぜい肉を削ぎ落としたようなR32に比べ、全長・ホイールベースともに伸び、
    車重も増えたR33に違和感を覚えた人は少なくないだろう。一説によるとコンパクトなR32のリアシートが狭すぎるといった
    営業サイドの要望に開発チームが押し切られたとの指摘がある。また、当時売れ行きが良かったトヨタ マークⅡを意識したのではないか、との意見も聞かれる。

    筆者の周りでも公私問わずGT-Rユーザーは少なくない。そんな彼らとGT-R談義になると「33には失望したなぁ」とため息まじりに言われる
    ことが度々ある。自分の目で見て、ふれて、運転した実体験に基づくその言葉には妙な説得力があることは確かだ。ボディサイズの大型化は、
    R32に慣れ親しんだ多くのGT-Rユーザーを困惑させたであろうことは想像に難くない。
    2つ目の理由は、カーマニアの間でいまでも語り草となっている「土屋圭市氏の広報チューン・ブチ切れ事件」だ。
    1995年のカー・ビデオマガジンで、レーシングドライバーの土屋圭市氏が恒例の筑波アタックに参戦した。本来土屋氏が乗るべきクルマの調子が悪く、
    自分のR33 V-Specを持ち込み、日産の広報車であるR33とR33 V-Specと対戦したのだが……結果は土屋氏が惨敗するのである。
    その後、広報車には車高が市販モデルよりも低く調整されていたほか、キャンバー角の変更、ブーストがかけられているなど、スペシャルチューンが発覚する。


    2: 2016/05/04(水) 19:54:58.51 ID:CAP_USER

    土屋氏の怒りも相当なものだったが、この事件でR33GT-Rは評判を落としたばかりでなく、先のニュルブルクリンク北コースで叩き出した
    「マイナス21秒」にも疑念の目を向けられることとなる。
    そして、3番目の理由が峠の走り屋の世界を描いた人気漫画『頭文字D』の登場人物の発言である。「R33なんざブタのエサ」
    「あれは日産の失敗作だ」とのセリフを覚えている人も多いのではないだろうか。イニDの中では他の車種に比べて、最もひどい物言いとなっている。
    人気漫画だけあって、この登場人物の発言で「R33は失敗作」というイメージが広く浸透してしまった印象は否めない。

    実際のところR33は失敗作だったのか?
    それでは、R33は本当に失敗作だったのだろうか。筆者は断じてそんなことはないと考える。確かに、先代のR32ユーザーからすれば、
    R33の乗り味の違いに少なからず戸惑いを感じることはあったかもしれない。
    率直に言って、当時流行りの峠の入り組んだコーナーを攻めるには不向きなクルマではある。だが、それだけのことだ。
    通常のサーキットや公道を走る分にはR32に劣っているわけではない。峠の走り屋のニーズに合わなかったからといって、すべてのユーザーにとって「ブタのエサ」とは限らないのだ。
    あえて指摘するなら、この時代のGT-Rに求めるユーザーのニーズは日産が狙っていた層ではなかったということだろう。
    これは当時の日産のマーケティングミスであり、広報戦略の失態であり、R33GT-Rにとっては「悲劇」であったと言わざるを得ない。
    それでも、その後のGT-Rの進化は、このクルマの存在なしに語ることはできない。R33の存在があったからこそ、
    最高傑作と呼ばれる次世代のR34が生まれたのだ。R33GT-Rは、それまでのコンパクトさを捨て、
    大型化し、絶対的なスピードを追求するターニングポイントとなったスポーツカーなのである。(モータージャーナリスト 高橋大介)


    【スカイラインR33 GT-Rが「失敗作」と呼ばれる理由】の続きを読む

    1: 筑前鐵太郎 ★ 2016/04/13(水) 23:04:10.33 ID:CAP_USER.net

    日産自動車は4月13日、ドライバーの脳波を言語化して車両周辺に投影するEV(電気自
    動車)「リーフ」を製作するとともに、その車両が走行している映像「THE ELECTRIC
    CARtoon! IN A DRIVING SCHOOL AT NIGHT」を同日に公開した。

     今回の車両はリーフ販売開始5周年を記念して製作されたもので、脳波測定用ヘッド
    セットを装着したドライバーの運転中の脳波をリアルタイムで計測・解析し、脳波とEVの
    運転感覚を表現した計33パターンの言語データを自動的にマッチングするシステムを搭
    載。その運転感覚は、マンガの吹き出しを模したイラストとして車両周辺に投影しながら
    走行できるという。


    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160413_753149.html
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    【日産、ドライバーの脳波を言語化して周辺に吹き出しを投影する車制作】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/09(土) 12:03:19.12 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160408_752434.html
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    日産自動車は4月7日(現地時間)、「GT-R」2016年モデルがドリフトの世界最高速となる304.96km/hを達成し、
    ギネス世界記録を更新したと発表した。

     今回使われたGT-Rは、NISMO(ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル)の
    スペシャリストによる支援のもと、チューニングパーツメーカーであるトラストが特別なチューニングを施したモデル。
    最高出力は1380PSとし、駆動方式は後輪駆動に改められている。

    ギネス挑戦の場所は、300km/h以上でのドリフト走行を想定して、3kmの長い滑走路を有する
    アラブ首長国連邦のフジャイラ国際空港を選定。ドライバーは、高いドリフト競技技術を持つドライバーグループ
    「Team Tokyo」の一員である川畑真人氏が務めた。

     今回のギネス世界記録更新について、中東日産のマネージングダイレクターであるサミール シェルファン氏は
    、「日産は、再度ギネス世界記録を更新し新たな歴史を作り上げました。『NISSAN GT-R』 2016年モデル
    は世界のアイコン的なスーパーカーのひとつであり、その幅広い究極のドライビング性能を幾度となく証明しています。
    今回のギネス記録更新により、そのパフォーマンスをはっきりと証明しました
    。この偉業がここアラブ首長国連邦で達成されたことは、中東地域とって特別な意味を持ちます。
    日産は、『今までにないワクワクを』を届けるというコミットメントを、非常に難しい世界記録の樹立によって果たすことで、
    更なるレベルへと進めることができました」とコメントを発表している。

    https://youtu.be/KTEITmTomII



    【日産「GT-R」、時速304キロ高速ドリフト走行でギネス記録更新!!!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/05(火) 18:43:10.19 ID:CAP_USER.net

    http://jp.autoblog.com/2016/04/03/nissan-navara-gtr-pickup-official/

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    この写真を見た人は、エンジンに見覚えがあると思うかもしれない。ご名答。
    これは日産「GT-R」のVR38DETT型V6ツインターボを搭載したピックアップ・トラックなのだ。

    「ジュークR」と異なり、このクレイジーな「ナバラ」は日産製ではなく、イギリスのチューナーが手がけたものだ。
    英国バーミンガムの近く、シュロップシャーに拠点を構えるセヴァーン・ヴァレー・モータースポーツ(SVM)は、
    まったく予想外のエンジンと車体を組み合わせ、その最高出力を800hpにまで引き上げた
    。『トップ・ギア』のウェブサイト版が伝えるところによれば、この試作車は販売を目的としたものではなく、
    SVMにどのような改造をする技術力があるかを示すために製作したものだという。

    とはいえ、どうしてもこんな怪物ピックアップ・トラックが欲しいというなら、SVMに頼めばGT-Rのエンジンを、
    550hpからなんと1,500hpまでお好みに合わせてチューニングして、ナバロのボンネット下に押し込んでくれる
    。さらに付加価値税(VAT)抜きで推定17万5,000ポンド(約2,800万円)を払えば、
    ナバラのボディをGT-Rのシャシーに載せることも可能だとか。それならGT-Rのハイテクな4輪駆動もそのまま使用できる。

    ジュークRのクレイジーさは大好きだが、時にはベッドにもなる5.8フィート(約180cm)の荷台も必要という人には
    最適な1台だ。これでもまだクレイジーさが足りないなら、SVMはもっと他の手もあるという(もちろん、それなりの予算が必要だが)。
    「可能性は無限大だ」と語るSVMのルーク・アンソニー氏は、「クレイジーなアイディアがあったらどんどん教えてほしい」とも言っている。

    これこそ、我々がピックアップ・トラックのチューニングを考えるときに聞きたい言葉だ。


    【日産「GT-R」のエンジンを移植した、800馬力の改造ピックアップ・トラック「ナバラR」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/01(金) 18:39:13.93 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160401_751286.html

    日産自動車は4月1日、日本では今夏正式発表を予定している「GT-R」2017年モデルを先行披露した。
    同モデルは、4月1日以降、日産グローバル本社ギャラリーにて展示される。


    「GT-R」2017年モデルは、搭載するV型6気筒 3.8リッターエンジンが改良を施され、ニューヨークモーターショーで
    公開された米国仕様では、最高出力565HP/6800rpm、最大トルク467lb-ft/3300-5800rpmのスペックを公表している

     エクステリアではフロントからリアまで大幅なデザインの変更を行なわれ、インテリアでは
    パドルシフトをステアリングホイール固定タイプに変更。カーナビのディスプレイは7インチから8インチに拡大するなど、
    各種装備の操作感を見直した。
     GT-Rの開発を担当するチーフ・プロダクト・スペシャリストの田村宏志氏は「今回、パフォーマンスの更なる
    向上と共に、ドライビングエクスペリエンスの新たなレベルを追い求め、広範囲の改良を行ないました。
    最高のパフォーマンス、より洗練されたスタイリングとともに輝かしいレースの歴史を持つ究極の『NISSAN GT-R』を、
    自信を持ってお客さまにお届けします」と述べた。

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    【日産、「GT-R」2017年モデルを本社ギャラリーで先行披露】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/31(木) 17:17:10.68 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160331_750981.html
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     日産自動車は3月30日、警視庁に「フェアレディZ NISMO」を3台納入したと公式twitterで伝えた。パトカー仕様となった
    「フェアレディZ NISMO」は、実際に交通機動隊や高速隊に配属されるという。



    フェアレディZ NISMOは、最高出力261kW(355PS)/7400rpm、最大トルク374Nm(38.1kgm)/5200rpmを発生する
    V型6気筒 3.7リッターエンジンを搭載する。

     日産自動車の公式Twitterでは、警視庁の交通安全ファミリーイベントに登場した
    フェアレディZ NISMOの画像とともに、「皆さんも是非安全運転をお願いします!」と呼びかけている。


    【日産、警視庁にパトカー仕様の「フェアレディZ NISMO」を3台納入】の続きを読む

    1: リキラリアット(catv?)@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 10:01:05.98 ID:s3gcHkiO0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    限定車、そして創業○○周年記念車というクルマは、どこかたまらなく魅力的なものが登場してくる。
    それはコレクターズアイテムとしての価値はもちろん、メーカーとしてもそのクルマに対する開発陣の
    思い入れが強く、ついつい力を入れて造ってしまうからではないだろうか。おそらく近々に、そんな
    1台が登場する。

    それはやれば出来ることを薄々感じていたからだろう。オーテックジャパンでは社内有志が集まり、
    業務時間外に“まかない車”なるものを製作。ラシーンをベースにFR化してしまった10周年記念車の
    「A10」、そしてスカイラインをベースにワイドフェンダー化や丸形テールランプを埋め込んだ25周年
    記念車の「A25」、さらにはK11マーチをベースにミドシップ化してしまった「MID-11」といった存在は、
    オーテックジャパンの技術力を示すには十分なものだった。ただ、これらの車両は販売されることなく
    1台のみの製作で終了し、ファンはそれを惜しみつつ「自分たちだけ楽しんでいてズルイ!」という
    視線を送っていたのだ。

    そこで行き着いたのが、マーチをベースとした今回の「A30」(プロトタイプ)である。ユーザーの意見に
    きちんと耳を傾けつつ、現実的に市販を視野に入れるにはどうしたらいいのかを考えた回答がそこにある。
    やはり今回ばかりは「売らない記念車」じゃない。もしもここでスカイラインのスペシャルモデルを出して
    いたのなら、市販化を疑っていただろう。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/20160331_750843.html
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    【オーテック30周年記念車「A30」ってどれぐらい凄いのかと思って見たらマーチだったでござる】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/24(木) 08:48:44.01 ID:CAP_USER.net

    http://autoc-one.jp/nissan/gt-r/special-2630918/

    日産は3月23日から開催されたニューヨーク国際オートショーにおいて、日産 GT-Rの2017年モデルを発表した。
    噂ではこれが“最後のマイナーチェンジ”といわれるが、その内容は大きく進化を果たしたものとなり、
    「日産 GT-R史上において最大の変化」になっているという。

    まず、何と言っても注目なのが“デザイン”。エクステリアはよりアグレッシブな印象を増している。
    日産のデザイン・シグネチャーであるVモーショングリルが一層強調されたフロントマスクによって、よりGT-Rらしさを強めた。
    加えて新色である“ブレーズ・オレンジ”が追加されたのも特徴。これによって、エモーショナルで鮮烈な印象が与えられている。


    一方、インテリアもアップグレードされており、特徴的なのはステアリングホイールが新デザインとされたほか、
    パドルシフトの形状も新たなものとなったこと。
    こうして内外装ともにブラッシュアップを受けて、GT-Rはより上質さとスポーティさを手に入れている。
    開発をまとめる田村宏志氏は、「最大のポイントは空力性能の向上です。全モデルのニスモバージョンで得た知見を活かし、
    フロントのフェンダーまわりやリアのフェンダーのエンドの造形を変更して空力処理を行いました。
    結果以前と同じCD値を維持しつつ、さらに高い安定性を手に入れています」という。

    そしてハイライトといえるのが、エンジンのパワーアップだろう。
    最高出力は565HPへと向上。これはアウディR8の540ps、ポルシェ911ターボの540psと比べても上をいく、
    コンペティターを超える数字となっている。
    また田村氏は、「日本仕様はps表示では570となります。最大トルクも当然ましており、パワフルなだけでなくレスポンスが良くなり、
    以前よりも扱いやすくなっている」 ともいう。
    さらにシャシーに関しても、 「見た目は大きくは変わらないように見えますが、キャビンの構造などにも手を入れており、
    ボディの剛性なども高まっています。これによって以前よりも高い安定性を確保した上で俊敏性なども上がっており
    、走りは気持ちよさを向上しただけでなく、サーキットでのタイムもあがっています」 とのことだった。
    登場から9年が経過した日産 GT-Rは、今回のマイナーチェンジでまさに「熟成」を極めた存在となったといえるだろう。
    そして同時に、日産ブランドの持つスポーツの側面を象徴するフラッグシップモデルとして鎮座しているのだ

    2017年モデル
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    日産 R35 GT-R 2015年モデル
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    【【クルマ】日産が新型GT-Rを発表!“GT-R史上最大の変化”日本仕様は570馬力に強化】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/17(木) 13:05:39.12 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160317_748693.html?ref=rss

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     日産自動車は3月16日、2016年ニューヨークモーターショーで同社にとって特別な存在となる「GT-R」を公開すると発表した。
    そのティーザー画像が公開されている。
     公開された画像は、GT-Rでお馴染みの4つのリングが並ぶテールランプが光っているのみ。日産では「特別な存在となるモデル」とアナウンスしている。


    http://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/748/693/02_s.png
    「GT-R」の2016年モデル


    【【クルマ】日産、“特別な存在”の「GT-R」をニューヨークショーで発表へ】の続きを読む

    1: エルボードロップ(長野県)@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 18:15:00.27 ID:lZtcpu5b0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    日産自動車「リーフ」。2010年12月に量産初として市販開始された電気自動車(EV)は、発売から5年が経過した昨年12月に世界累計販売台数20万台を達成した。
    充電インフラを整えている日米欧の先進国を中心として、ジワジワと普及してきている。

    リーフは昨年11月の一部改良で大容量バッテリー搭載車(30kWh)を追加。
    エンジン車やHVに比べるとまだ物足りないかもしれないが、最新リーフはJC08モードによる満充電での航続距離をデビュー当初の200kmから
    最長280kmまで向上させた(大容量バッテリー車のカタログ値)。今後も販売台数を積み上げていくことが予想される。

    トヨタのHVが累計販売20万台に達したのは、初代プリウスを世に送り出した1997年から数えて9年目だった。
    新しいジャンルのクルマとして、リーフの普及速度は決して遅いとも言い切れない。ただ、「プリウス」「アクア」などの専用車を筆頭として、
    今や全世界で年間100万台レベルを売るトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)に比べると、同じエコカーでもリーフがヒットしたとは言い難い。

    一般ユーザーからの率直な意見

    リーフがヒット車にならなかったと指摘される理由には、航続距離の短さや充電インフラ設備の不安のほか、
    国や自治体の補助金を踏まえても250万円前後以上という車両価格の設定などが挙げられてきた。
    これらは確かにそのとおりだが、要因はそれだけでもないという話もある。
    一般ユーザーからの声として小さくないのが「リーフのデザインはカッコ悪くて、とても購入に踏み切れない」という率直な意見だ。

    日産「リーフ」はカッコよければヒットしたか
    http://toyokeizai.net/articles/-/107721
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    【日産の電気自動車「リーフ」が大コケした理由 「ダサすぎ」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/04(金) 22:20:18.48 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ04HU6_U6A300C1TI1000/

     日産自動車は4日、フランス自動車大手ルノーとの機能統合の範囲を広げると発表した。
    部品の品質や原価管理の分野を統合。2018年にコスト削減などの相乗効果を年間合計で55億ユーロ(約6800億円)と、
    14年実績に比べ約4割高める。販売・マーケティングや顧客サービスなどの分野でも機能の共通化を検討する。

     4月1日から、部品の品質や仕入れ価格が適正かどうかをチェックする機能を統合する
    。3月末までに両社を統括する責任者を決める。さらに販売・商品企画などのマーケティングや顧客サービスなど
    についても統合を検討しており、人材や情報を共有して業務効率を高めていく考えだ。

     日産・ルノーは14年に開発・生産や購買など4つの部門で機能を統合。15年12月には日産・ルノーへ
    の影響を強めようとしていた仏政府との間で、政府が日産の経営に関与しないことで合意。この際、両社のトップ
    を兼務するカルロス・ゴーン最高経営責任者(CEO)が、統合分野を拡大する方針を示していた。

     両社は提携による利益の押し上げ効果を14年実績で38億ユーロ(約4700億円)と試算している。


    【【自動車】日産、ルノーとの機能統合拡大 コスト削減で6800億円のシナジー効果目指す】の続きを読む

    1: 空中戦艦バルログ ★ 2016/02/25(木) 23:31:37.88 ID:CAP_USER*.net

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    日産自動車の電気自動車(EV)「リーフ」の専用アプリが簡単にハッキングされ、遠隔操作される恐れがあることが25日、分かった。
    他人が外部からエアコンを操作したり、走行距離を閲覧したりする恐れがある。日産は同日、専用アプリのサーバーを一時停止し、原因調査と対策を急いでいる。

     英BBCによると、問題があったのはスマートフォンなどを使ってリーフを遠隔操作する専用アプリ。
    欧米で使われる17桁の車両識別番号(VIN)の入力で起動する仕組みだが、パスワード認証などがないため、
    車両によって異なる最後の5桁の数字が一致すれば、所有者以外でもリーフを操作できるという。

     BBCは問題を発見した豪州在住のセキュリティー研究家が、英国にある知人のリーフのエアコンを遠隔操作する動画も紹介した。
    日産は「運行や安全性に影響はない」とコメントした。日本ではVINを採用していないため、専用アプリはIDやパスワードを設定する方式だという。

     海外では米大手FCA US(旧クライスラー)の車両がハッキングで遠隔操作され、リコール(回収・無償修理)に追い込まれている。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160225/bsa1602252202004-n1.htm


    【【自動車】他人がリーフを遠隔操作? 専用アプリに問題で日産がサーバー一時停止】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2016/02/18(木) 18:20:59.56 ID:CAP_USER*.net

    寒い日には、猫が暖を取ろうと車のエンジンルームに潜り込んでしまい、悲惨な事故が起こることが
    あるという。以前から、運転前にはボンネットをバンバン叩いて、猫が車の中に入っていないか
    注意しようと呼びかけられていたが、この冬はあの日産も “猫バンバン” プロジェクトを始動!
    特設サイトなどを通じて、「車に乗る前はボンネットを叩いてね」と広く呼びかけた。すると大きな反響が
    起こり、多くの人が支持を表明! 今や一大ムーブメントになりつつあるというのだ。そしてこの度、
    日産がさらに “猫バンバン” を盛り上げようと新たな動画を公開したらしいぞ!!

    ・日産が公開した「猫バンバン」動画
    日産が公式 Facebook ページで公開した1本の動画。キャワワな猫の姿がたーくさん収められているが、
    可愛いだけの内容ではない。
    なんでも、「猫バンバン」プロジェクトの賛同者や、実際に車に猫が入り込まれた経験者などから
    提供された映像を使って、本当に猫が車の中に入ってしまうことをより多くの人に伝える作品と
    なっているのだ。

    ・実際にエンジンルームに入った猫たちの姿が
    「あったかいところが大好き。寒い冬は車にもぐり込んでしまうことも。」との文章と共に、私たちの
    目に飛び込んで来るのは、実際に車の中に入ってしまった猫たちの姿……。ああ、危ないよ。
    しかし、そこでボンネットをバンバンと叩くと、猫たちは危険を察知して逃げていくのである。やっぱり、
    バンバン叩くことは大切なんだね。

    ・公開後からすぐに話題に! ネットの声「すごくいい動画」
    公開された直後から、この動画はネット上で話題に。5時間足らずで約14万回も再生され、以下の
    ようなコメントが続々と寄せられているぞ!

    「テレビの CM で流せませんか?」
    「やっちゃえ、日産」
    「日産の親切心は評価したい」
    「ボンネットを叩くのはただ」
    「中に猫が入り込めない構造の設計とかに出来ない?」
    「これ CM にしたら好評だと思う。すごくいい動画」
    「日産が前にも増して好きになった」

    猫好きも車好きも、出来るだけ事故は避けたいはず。多くの人から応援される「猫バンバン」プロジェクトが、
    今後どこまで広がっていくか楽しみだ! どんどんやっちゃえ Nissan!!

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2016/02/17/709934/

    動画
    https://www.facebook.com/NissanJP/videos/vb.184414318245423/1061482363871943/?type=2&theater



    【【動物/自動車】日産の “猫バンバン” 応援動画が素晴らしい出来と話題(※動画あり)】の続きを読む

    1: 空中戦艦バルログ ★ 2016/02/18(木) 23:42:48.12 ID:CAP_USER*.net

    日産自動車は18日、エンジンがかからなくなる恐れがあるとして、救急車に使われる「パラメディック」1869台など
    4車種計1946台(1998年8月~2015年11月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届けた。

     昨年12月、札幌市消防局のパラメディックが発進できず、60代男性患者の搬送が本来より約25分遅れるケースがあった。
    日産によると、これをきっかけに調査した結果、不具合が判明した。男性は病院で死亡したが、同消防局は「到着の遅れと死亡との因果関係は不明」としている。

     国交省によると、運転席ドアのステップ内に水が入ると、中を通る配線が腐食して電気信号が流れなくなり、ギアの位置を認識できずにエンジンがかからなくなる。

     同消防局によると、昨年12月29日、同市のホテルから119番があり、最寄りの出張所に出動を指示したが、
    パラメディックのエンジンがかからず、代わりに14キロ離れた救急隊を出動させた。〔共同〕

    http://mw.nikkei.com/tb/#!/article/DGXLASDG18H7B_Y6A210C1CR8000/


    【【リコール】日産、救急車など1900台リコール 発進できず搬送遅れ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/10(水) 19:16:58.77 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/02/10/269543.html
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    日産自動車の米国法人、北米日産は2月9日、SUV3車種の「ウィンター・ウォリアー」
    の概要を明らかにした。実車は2月11日、米国で開幕するシカゴモーターショー16で初公開される。

    ウィンター・ウォリアーは、日産の米国主力SUV、『ローグ』(『エクストレイル』の北米版)、
    『ムラーノ』、『パスファインダー』をベースにしたコンセプトカー
    。圧倒的な雪上走破性能を実現するために、改造を施したワンオフモデル。

    目を引くのは、タイヤに代えて、足元に装着された「ドミネーター・トラック」。このアメリカン・トラック社製の
    無限軌道システムは、高さ30インチ(約76cm)、長さ48インチ(約122cm)、幅15インチ(約38cm)。

    無限軌道システムの装着に際して、サスペンションやホイールを改造。この他のエンジンや
    「エクストロニック」CVTは、市販車状態とし、手を加えていない。

    また、3台のコンセプトカーには、日産の純正アクセサリーを採用。荷室のプロテクター、オールシーズンフロアマット、
    ルーフレールクロスバー、リアバンパープロテクター、冬キャンプ用のテントを装備している。


    【【クルマ】日産、SUVをベースにしたキャタピラ装備のコンセプトカーを公開 圧倒的な雪上走破能力を実現】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/30(土) 21:40:33.80 ID:CAP_USER.net

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160130/bsa1601301054006-n1.htm

     日産自動車は29日、走行中にボンネットが開く恐れがあるとして、
    世界で2013~15年型の中型セダン「アルティマ」計92万9548台をリコール(無料の回収・修理)すると発表した。日本は対象外。

     広報担当者によると、北米では同じ欠陥によるアルティマのリコールは3回目で、
    対象は87万904台。留め具部分に欠陥があり、これまでに実施した修理で直っていない可能性があるためという
    日産はこの欠陥で「交通事故や負傷者が発生したとの報告は受けていない」と話している。


    【【リコール】日産が「アルティマ」93万台リコール 北米では欠陥直らず3回目 走行中ボンネット開く恐れ】の続きを読む

    1: 足4の字固め(長野県)@\(^o^)/ 2016/01/26(火) 20:44:19.68 ID:ZEqzEGBh0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    日産自動車株式会社(以下、日産)は、車のエンジンルームやタイヤで猫が被害に遭う事故の未然防止のために「#猫バンバン」活動を推進中だ。

    本活動は、2015年11月19日に日産公式Twitterにて「#猫バンバン」を発信して以来、SNS上で多くの反響があったもの。
    実に、Twitter投稿では「7,930リツイート、2,649いいね」、また、Facebook投稿では「25,255いいね!、10,851シェア、710コメント」を数えたという。

    今回、日産は事故が多発する冬に、さらなる認知拡大を図るため、「#猫バンバン プロジェクト」と称して本格始動。
    1月26日より特設サイトをオープン(http://www.nissan.co.jp/SOCIAL/CAMP/NEKOBANBAN/)した。

    「#猫バンバン」とは、自動車の隙間に入ってしまった猫に、こちらの存在を気付かせるために、乗車前にボンネットをバンバンと軽く叩き、車体を揺らすアクションをさす。

    毎年冬になると、寒さをしのぐために車のエンジンルームやタイヤの隙間に入った猫に気付かずエンジン始動をしたために、猫が犠牲になってしまうという事故が多発している。

    日産では、そのような悲劇を少しでも減らすべく、乗車前には必ず猫がいないかを確認し、気配を感じたらエンジンルームを確認するよう呼びかけているという。
    ちょっとした思いやりで救える命があることをより多くのドライバーに向け発信していくそうだ。

    日産、猫の事故を未然に防ごう!「 #猫バンバン プロジェクト」を開始
    http://jp.autoblog.com/2016/01/26/nissan-nekobanban/
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    【日産、猫の事故を未然に防ごう!「 #猫バンバン プロジェクト」を開始 (ノシ´・ω・)ノシバンバン】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/14(木) 23:12:51.26 ID:CAP_USER.net

    http://jp.reuters.com/article/renault-search-idJPKCN0US1QT20160114

    [パリ 14日 ロイター] - 仏自動車大手ルノー(RENA.PA)は、排ガス不正に関する調査で、
    当局が同社の拠点3カ所を調査したことを明らかにした。
    これまでの調査結果では、「ルノー車にディフィート・デバイス(無効化装置)が
    取り付けられていたとの証拠は見つからなかった」としている。

    ディフィート・デバイスとは、独フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)が排ガス量を
    不正操作していたとして米当局に指摘された違法なソフトウエアを示す。
    これに先立ち、ルノーの労組関係者が仏当局の調査について明らかにしたことで、同社株価は一時22%急落していた。
    ルノーによると、仏政府は先の調査に加え、排ガス技術に関し部品や工場を新たに調べた。
    VWの排ガス不正発覚を受け、複数の国はVWに加え、他の自動車メーカーに対しても同様の調査を行なっている。

    ロイターのデータによると、ルノーはこの日の急落で、約50億ユーロの時価総額が消失。
    その後は同社の発表を受け、直近では9%安まで値を戻している。


    【【自動車】ルノーに仏当局調査、排ガス不正の「証拠見つからず」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/12(火) 10:34:42.42 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/01/12/267598.html
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    日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティは1月11日、米国で開幕したデトロイトモーターショー16において、
    新型『Q60』(日本名:新型日産『スカイライン クーペ』)を初公開した。
    インフィニティは1年前の2015年1月、デトロイトモーターショー15に、『Q60コンセプト』を出品。
    その市販版として、デトロイトモーターショー16で初公開されたのが、新型Q60。基本デザインは、コンセプトカーを踏襲する。

    新型Q60は、現行型に対して、エモーショナル性をさらに追求したデザインを採用。
    フロントマスクなどのディティールには、2014年9月、パリモーターショー14に出品されたコンセプトカー、
    『Q80インスピレーション』のモチーフが導入された。ダブルアーチと呼ばれるフロントグリルや、
    三日月状のCピラーが新しい。ヘッドライトは、ライトガイド技術仕様のLED。アルミホイールは19インチが標準。
    インフィニティ初の20インチを、オプション設定した。エアロダイナミクス性能は、ドラッグ係数0.28と優秀。

    パワートレインには、デトロイトモーターショー16で同時に初公開された
    セダンの『Q50』(日本名:日産『スカイライン』)の2016年モデルと同じく、
    新開発の「VR30」型直噴3.0リットルV型6気筒ガソリンツインターボを設定。
    このエンジンは、最大出力400hp、最大トルク48.4kgmを発生する。
    エンジン冷却性能を向上させるアクティブグリルシャッターを装備。トランスミッションは、7速AT。
    駆動方式はFRと4WDが選択できる。

    また、新型Q60には、第2世代のダイレクト・アダプティブ・ステアリングを採用。
    一部グレードには、ダイナミック・デジタル・サスペンションを用意し、ハンドリング性能を高めている。


    【【クルマ】日産、新型「スカイライン クーペ」を初公開…400馬力ツインターボ搭載】の続きを読む

    1: 垂直落下式DDT(東日本)@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 07:21:32.28 ID:rDqgVjDI0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    自動車の世界ではいま、自動運転技術をめぐって日々、技術が更新されている。これまでにクルマを40台買ってきたフリーライター・
    清水草一氏(53)が、現在の自動運転の実情について解説する。

    その自動運転だが、実際のところ実現するのか? 日本はこの分野で先頭集団におり、昨年はトヨタと日産が、報道陣を同乗させて
    公道上での自動運転を公開した。

    トヨタが披露したのは首都高上での合流を伴う走行。概ねスムーズだったが、一度だけ、合流時に相手のドライバーが譲ろうと減速したことで、
    その後ろに入ろうとしていた自動運転車が混乱してさらに減速。結局合流できず、テストドライバーが自動運転を切って手動操作した。

    トヨタが現在目指しているのは、あくまで高速道路上での自動運転の実現だが、それでもこういったことが起きる。まだまだである。
    ましてや一般道に関しては、「最低限、歩車分離されていることが前提です」(トヨタの技術責任者)と言う。歩行者や自転車という、
    何をするかわからない存在に完全に対応するのは、現時点ではハードルが高すぎるとのことだった。

    対する日産は、いきなり一般道での自動運転を披露した。高速道路に比べてその難度は100倍レベルと言うから、
    日産が自動運転に関する我が国のリーダーということになる。CMで永ちゃんが「やっちゃえ日産!」と言っているのは伊達ではない。

    ただここでも、道路上の白線が消えかかっているところでは、クルマが困って身悶え(?)し、ハンドルを小刻みに揺らした。
    「自動運転車のセンサーは人間よりもはるかに高い潜在的能力があるが、曖昧な状況での判断力はまだ3歳児程度」
    (日産の技術責任者)とのことである。

    http://www.news-postseven.com/archives/20160111_374158.html


    【自動運転 一般道は歩車分離前提で判断力はまだ3歳児程度 日産、トヨタがリード 「やっちゃえ日産!」】の続きを読む

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