日産

    800x-1

    1: 2019/04/01(月) 21:21:12.01 ID:W6Wp/dKi9

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-04-01/PP9BEM6JTSEC01

    西川日産社長とゴーン被告、4社連合への拡大を昨年検討-メール

    Ania Nussbaum、馬杰
    2019年4月1日 11:16 JST
    更新日時 2019年4月1日 12:03 JST

    →西川社長の昨年9月のゴーン被告宛て電子メールで明らかになった
    →具体的候補挙げず、拡大の機会には「中国企業の買収」含まれる

    カルロス・ゴーン被告が逮捕される2カ月前の昨年9月、日産自動車の会長だった同被告と西川広人社長は仏ルノー、三菱自動車との連合(アライアンス)に新たな1社を加えることを検討した。西川社長がゴーン被告に送付した電子メールで明らかになった。

      昨年9月の時点では、ゴーン被告にはアライアンスを「不可逆的」にするよう求める圧力がかかっていた。ブルームバーグが閲覧したこの電子メールによると、ゴーン被告の求めに応じて西川社長は昨夏の間「静かに独力で」、「双方が受け入れ得る」構造を見つけようと取り組んでいたという。西川社長は同メールでゴーン被告と幾つかの可能性について話し合いたいと申し出た。

      西川社長は同メールで、アライアンスの4社目のパートナーとして自動車メーカー1社を加える可能性を提起したが、具体的な候補は挙げなかった。ただ、拡大の機会には、電気自動車ないしコネクテッドサービスに向け「中国企業の買収」も含まれると記した。

      この電子メールにより、アライアンスの先行きに関するゴーン被告と西川社長の部外秘の議論が明らかになった。西川社長は社内では完全合併に反対し、日産は独立を保つか、ないしは統合が深化する中でも支配的立場を保持すべきだと主張していた。同社長は日本経済新聞との昨年4月のインタビューで、日産は3社連合を維持したいと語った。

      日産広報担当のニコラス・マックスフィールド氏は社内文書の中身について否定や肯定、コメントはしないと話した。また、ゴーン家やルノーの広報担当もコメントを控えた。

      西川社長は同メールで、「待つよりも」アライアンスの構造を2019年に改革するよう助言した。この7カ月前、ゴーン被告は、ルノーの筆頭株主であるフランス政府から日産との提携強化を求められたことを受け、アライアンスの強化を明言していた。

    社内からの抵抗
    (リンク先に続きあり)


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    1: 2019/03/28(木) 20:14:39.38 ID:Txr4wKr90● BE:423476805-2BP(4000)


    ジュークは販売期間9年が過ぎようとしている日産のコンパクトクロスオーバーSUV。
    開発中の次期型リーク画像がインターネット上に出回っており、フルモデルチェンジはまもなく。2019年秋のデビューが予想される。
    丸目のヘッドランプやVモーショングリルが踏襲されており、現行型から大きくデザインコンセプトを変えてこないことが予想される。
    リアコンビネーションランプはブーメラン形状のストップランプが見えているが、従来型よりも主張を抑え、引き締まった印象を受ける。
    2019年秋に開催されるフランクフルトモーターショー、あるいは東京モーターショーがワールドプレミアの場所として予想される。
    https://car-research.jp/tag/juke
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    動画は現行ジューク 


    【日産・ジュークのフルモデルチェンジ2019年秋予測、リーク画像】の続きを読む

    1: 2019/03/28(木) 20:31:01.41 ID:EVFHuViJ9

    日産自動車は3月28日、緊急時自動通報システム「SOSコール」を軽自動車に初搭載した新型「デイズ」を発表。全国で販売を開始しました。

    デイズは三菱自動車と共同開発で2013年に登場した軽トールワゴン車種。シャシー設計を共通とする兄弟車に「eK」シリーズがあります。6年ぶりのフルモデルチェンジとなる今回の2代目は、軽トールワゴンとしての室内空間や経済性とともに、「軽自動車初搭載」となる2つの安心機能を新たに盛り込みました。

    1つ目は緊急通報システム「SOSコール(ヘルプネット)」。交通事故や急病などの緊急時、あるいは「あおり運転をされている」など事故の危険があるときに、専門のオペレーターに車内から通報できる通信機能が備わります。事故が発生したら自動的に通報、または車内上部に備えた専用ボタンで手動通報ができます。通報後、オペレーターが車両から得られたGPSなどの情報をもとに状況を把握し、消防や警察への連絡、緊急車両の手配などを行ってくれます。

    2つ目は渋滞走行や長時間の巡行走行の負担を低減する安全運転走行支援機能「プロパイロット」モデルの追加。アクセル、ブレーキ、ステアリングの操作を車間距離や車線などの道路状況を読み取って制御することで安全な運行を支援します。日産はプロパイロットの技術を活用し、旅館のスリッパや座布団が自動的にあるべき位置に戻る(関連記事)、会議室のいすが自動整列する「INTELLIGENT PARKING CHAIR」(関連記事)、座っていれば自動で行列が進む超便利な待ち合い席「プロパイロットチェア」(関連記事)なども開発しています。

    デザインも幅広い利用シーンや需要に合わせて、スポーティーモデル「ハイウェイスター」とスタンダードモデル、子会社オーテックによるカスタムデザイン版「ボレロ」と3パターンを用意します。ハイウェイスターは近年増えている「ちょっとワイルドな厳つめフェイス」がポイント。マルチレフタイプLEDを2段配列した“つり目”なヘッドランプやクリスタルカット+3Dメッシュグリルを採用します。

    カラーバリエーションはツートン4種類、単色13種類の全17種類。燃費性能はWTLCモードでリッター21.2キロ。価格は最低廉グレードの「S」で127万3320円(税込、以下同)から。最上位のハイウェイスターG ターボ プロパイロットエディション(4WD)で177万8760円です。


    新型「デイズ」ハイウェイスターX プロパイロットエディション(ホワイトパール(3P)/プレミアムサンシャインオレンジ(M)2トーン)(
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    緊急通報ボタン「SOSコール」を搭載
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    【動画】【新型デイズ】緊急通報装置「SOSコール」採用!
    https://www.youtube.com/watch?v=R0VypjRzS_8



    2019年03月28日 18時00分
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1903/28/news126.html


    【ボタン1つであおり運転を通報!緊急時SOSボタン付きの軽、日産「新型デイズ」発売 お値段127万~177万円】の続きを読む

    フィアット買収

    1: 2019/03/28(木) 04:56:00.68 ID:sUnZm7kM9

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-03-27/PP0FLH6JIJUP01

    ルノー:日産との合併目指す、フィアット買収視野に-FT紙

    Reed Stevenson
    2019年3月27日 14:59 JST
    ルノー・日産・三菱自動車の3社連合は年末にも新戦略発表
    22年までに販売台数を1400万台とする目標を撤回する見込み
    フランスの自動車メーカー、ルノーは日産自動車との合併協議を12カ月以内に再開することを目指す。さらに、より巨大な自動車グループを築くため、フィアット・クライスラー・オートモービルズなどの買収を模索する。英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が27日報じた。

      ルノーのジャンドミニク・スナール会長をトップとする新たな「アライアンスオペレーティングボード」が発足したことで、ルノー・日産が合併に向けて進展できるとの自信が深まったと、両社の計画について知る複数の関係者の話を基にFT紙が報じた。

      また、ルノー・日産・三菱自動車の3社連合は早ければ2019年終盤に、新戦略を発表する方針で、22年までに販売台数を1400万台とする目標は撤回される見込みだと、FT紙がアライアンスの幹部1人を引用して伝えた。22年までに経費を合わせて100億ユーロ(約1兆2450億円)節減するシナジー目標は棚上げされるという。両社の取締役会の再編は計画に含まれている。

      ルノーと日産の担当者にコメントを要請したが、現時点で返答はない。

    原題:Renault Seeks Merger With Nissan, Fiat Chrysler, FT Says (1)(抜粋)


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    g

    1: 2019/03/21(木) 05:29:45.47 ID:J0KYMNbs9

    https://jp.reuters.com/article/nissan-ghosn-idJPKCN1R10ZV

    ビジネス
    2019年3月20日 / 11:05 / 8時間前更新
    焦点:高くついたゴーン流経営、日産に残した身勝手と不正のツケ
    Reuters Staff
    [横浜市 20日 ロイター] - 巨額の負債で瀕死状態にあった日産自動車(7201.T)をⅤ字回復させたカルロス・ゴーン前会長。しかし、かつて同氏のカリスマ的経営手腕に日産社員が抱いた絶大な信頼はすでに消え、同社内にはむしろゴーン氏の強引な経営への疑念と批判が渦巻いている。

    救世主として迎えた敏腕経営者を刑事告訴するに至った日産社内の変化はどのように広がったのか。ロイターの取材の中で、その重要な伏線のひとつが2007年に起きた出来事にあったことがわかった。

    <機関決定直前の変更要請>

    同年9月、インドにおける販売・マーケティングのパートナー会社の選定をめぐり、ゴーン氏は周囲を驚かせる行動をとった。事情に詳しい4人の同社関係者によると、パートナー会社の最終候補になっていたのは、自動車関連ビジネスなどを展開するインドの企業グループ、TVS。しかし、TVS採用を機関決定する執行委員会の開催日の2日前にゴーン氏は突然、別の会社であるホーバー・オートモーティブ・インディアを自身の候補企業として後押しする動きに出た。

    それを受け、日産のある幹部は執行委員会を準備していた社員らに、TVSではなく、ホーバーを望むとするゴーン氏の意向を文章で送付。ホーバーの選定が確実になったという。

    ホーバーの創業者で会長のモエズ・マンガルジ氏は、ゴーン前会長が家族ぐるみで付き合いがある人物だった。しかも、ホーバーはパートナー会社の候補のひとつにはなっていたものの、自動車取引やマーケティングでの経験が不十分と判断され、最終候補からはすでに外されていたという。

    ゴーン氏が自分の友人を助けるために日産に負担をかけた一例だーー。同社の関係筋は日産社内の受け止め方をこう表現した。ゴーン氏がこれによって個人的な恩恵を受けたという証拠はないが、同氏に対する日産内部の疑惑調査の中で、この時のゴーン氏の言動は深刻な問題事例として浮かび上がった。そして、日産の一部役員にとって、この出来事が自社を破綻の瀬戸際から救った人物の底意に疑問を抱く決定的な瞬間になった、と社内関係者は振り返る。

    <経営陣は反発せず>
    (リンク先に続きあり)


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    1: 2019/03/20(水) 15:32:17.98 ID:uA/TuhMx9

    日産、約1年かけてレストアした「フェアレディZ」初代モデルをオートモビル カウンシルに展示 「スカイライン2000GT-R」初代モデルも
    2019/03/20 14:50
    https://ennori.jp/5965/nissan-z-and-gt-r-at-automobile-council-2019

    日産はオートモビル カウンシルに「フェアレディZ-L(S30型)」と「スカイライン2000GT-R(PGC10型)」を出展する。

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    「フェアレディZ-L(S30型)」「スカイライン2000GT-R(PGC10型)」を
    オートモビル カウンシルに出展

    1969年に誕生した日産のスポーツカー「Z(日本名:フェアレディZ)」と「GT-R」は、今年50年を迎える。これを記念し、日産の今年の出展テーマは「GT-R & Z 50th Anniversary」に設定された。

    日産はこのテーマのもと、「Z」と「GT-R」の初代モデルである「フェアレディZ-L(S30型)」と「スカイライン2000GT-R(PGC10型)」の展示を決めた。

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    スカイライン2000GT-R(PGC10型)
    1969年 JAFグランプリ レース風景

    「フェアレディZ-L(S30型)」は、日産が50周年記念のために、約1年かけて当時の姿にレストア作業を行いしたもの。本イベントがその初公開となる。

    また、2013年9月にドイツ・ニュルブルクリンクサーキットの北コース(Nürburgring Nordschleife)で当時の量産車世界最速周回タイム=7分8秒679を記録した「Nissan GT-R NISMO N-Attack Package(R35型)」の実車も展示される。

    ■出展予定車
    ・NISSAN GT-R NISMO N-Attack Package R35型(2013年)
    ・フェアレディZ-L S30型(1970年)
    ・スカイライン2000GT-R PGC10型(1969年JAFグランプリ優勝仕様車 No. 39)

    ・スカイライン2000GT-R PGC10型(1969年JAFグランプリ優勝仕様車 No. 39)

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    1969年 JAFグランプリ レース風景

    ■「オートモビル カウンシル 2019」開催概要
    開催日:2019年4月5日から7日
    開催時間:9時から17時(5日9時~12時は特別内覧日)
    開催場所:幕張メッセ ホール2・3


    【【名車】日産「フェアレディZ」「スカイライン2000GT-R」 初代モデルが “オートモビル カウンシル” に登場】の続きを読む

    1: 2019/03/14(木) 15:56:44.54 ID:AK/eh/DZ0● BE:423476805-2BP(4000)

    日産はIMQコンセプトをジュネーブモーターショー2019で発表した。
    新型のクロスオーバーコンセプトとなる。アンベールは8分00秒あたりから。
    https://youtu.be/FHQG4DlFMI8?t=415


    欧州Cセグメントクロスオーバーのど真ん中のサイズ感であることがコメントされており、トヨタ・C-HR、2019年内の発売が想定されるマツダ・CX-30の対抗モデルとなるはず。
    パワートレインでは次世代のe-POWERを搭載。最高出力250kW、最大トルク700Nmの4WDシステムとなる。
    発電を担うガソリンエンジン部は、1.5Lターボが示されている。
    no title

    https://car-research.jp/tag/dualis


    【日産の次世代e-POWERは250kW/700Nmクラスの4WD、次期キャシュカイへ搭載か】の続きを読む

    gone

    1: 2019/03/12(火) 10:27:13.43 ID:Okw4r9vc9

    ゴーン前会長の不正50件超把握 日産の社内調査、さらに拡大も
    3/11(月) 20:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000163-kyodonews-bus_all

     日産自動車がカルロス・ゴーン前会長の不正を解明するため実施している社内調査で、国内外の邸宅の家賃や購入費を日産に肩代わりさせるなど少なくとも50件の不正を把握していることが11日、分かった。50件は国内が中心で海外の調査は一部しか終わっていないため、件数はさらに増える可能性がある。フランスの自動車大手ルノーとの共同調査も続け、全容解明を急ぐ。

     ゴーン前会長を巡っては、邸宅の家賃や購入費のほかに、ヨットクラブの会費や大学への寄付などを日産に請求していた疑いがあることが明らかになっている。関係者によると、これらを含めた不正内容が社内調査で判明した。


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    k

    1: 2019/03/11(月) 19:32:55.27 ID:gxbMt/Bj0 BE:844481327-PLT(12345)

    会社法違反(特別背任)などの罪で起訴され、保釈された日産自動車前会長、カルロス・ゴーン被告(65)について、
    東京地裁は11日、12日に予定されていた日産の取締役会への出席を許可しなかった。

    地裁は証拠隠滅の恐れがあると判断したとみられる。
    弁護側は判断を不服として11日、地裁に異議を申し立てた。

    関係者によると、ゴーン被告の弁護団は8日、取締役会への出席意向を地裁に打診。
    地裁は出席の可否について、東京地検から意見を聞いた上で許可しないと判断した。

    ゴーン被告の取締役会への出席について、弁護人の弘中惇一郎弁護士は11日、「被告本人から理由は聞いていないが、(出席は)取締役の義務だと思っている」と述べた。

    取締役の中には地検特捜部が行った事情聴取の対象者が含まれているため、地検は、ゴーン被告が出席すれば圧力となり、
    公判で証言を拒むといった証拠隠滅につながる恐れがあるなどと主張したとみられる。

    地裁は保釈条件の中で、事件関係者への接触を禁止しているが、取締役会への出席は、許可があれば可能としていた。

    ゴーン被告は昨年11月の逮捕後、日産の会長職を解かれたが、取締役には留まっていた

    https://www.sankei.com/affairs/amp/190311/afr1903110043-a.html


    【ゴーン被告「日産の取締役会に出たい」 裁判所「ダメです」】の続きを読む

    1: 2019/03/06(水) 18:41:36.84 ID:Dk1TkDfn9

    日産自動車は3月5日、EVの『リーフ』(Nissan Leaf)の世界累計新車販売台数が40万台を達成した、と発表した。40万台の達成は、EVとしては史上初、としている。

    日産は先代(初代)リーフを2010年、日米で発売。その後、世界展開を図り、現在では世界50以上の市場に導入されている。

    リーフがこれまでに走行した距離は、累計100億km以上。2010年に発売してからのリーフの累計販売台数をもとに算出すると、1年あたり380万バレルに相当する石油を節約した計算になるという。

    リーフは2018年、欧州でEVの販売台数1位となった。ノルウェーでは、EV以外の車種も含めた年間販売台数の第1位を獲得した。日産は2019年前半に、ラテンアメリカの6市場に、また2019年の年末までにアジアとオセアニアの7市場に、リーフを投入する予定だ。

    なおリーフは現在、日本の追浜工場、英国サンダーランド工場、米国テネシー州のスマーナ工場で生産されている。

    2019年3月6日(水)09時34分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/03/06/319803.html
    no title


    【日産 リーフ、世界販売40万台を達成…EV史上初】の続きを読む

    1: 2019/03/06(水) 17:10:54.80 ID:2qsWEN/99

    カルロス・ゴーン被告(64)は6日、東京拘置所から保釈された。

    紺色の作業服と黄色い反射剤、水色の作業キャップ、マスク姿で職員に囲まれて玄関に現れ、トヨタのハイエースを「この車か」とたずねるように指差してから、その前にとまっていたスズキの軽自動車エブリイワゴンに乗り込んだ人物がゴーン被告とみられる。

    この人物がゴーン被告なら、変装しての保釈となり、乗り込んだ車は日産車やルノー車ではなかった。

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    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201903060000477.html


    【ゴーン被告、作業員に変装してスズキ車に乗り込み保釈wwwww】の続きを読む

    1: 2019/03/05(火) 15:18:58.82 ID:yreRE//w9

    特別背任などの罪で起訴されている日産自動車のカルロス・ゴーン前会長について、東京地方裁判所が3回目の請求に対して保釈を認めると決定したことを、海外のメディアも速報で伝えています。

    このうちロイター通信は「ゴーン前会長は早ければきょうにも保釈される可能性があり、保釈金は10億円だとNHKが伝えている」と速報しました。

    また、イギリスの公共放送BBCはツイッターで「カルロス・ゴーン前会長の保釈が裁判所から認められたと日本のメディアが伝えている」と速報しています。

    フランスの通信社AFPも日本のメディアを引用して保釈される可能性について伝えたうえで「自動車業界の大物実業家が3か月以上の身柄拘束から解放されることになりそうだ」と伝えています。

    生まれ故郷ブラジルでは

    生まれ故郷のブラジルでは、様々な意見が聞かれました。

    ゴーン前会長は、ブラジルのリオデジャネイロで幼少期を過ごし、いまも母親と姉が暮らしています。

    リオデジャネイロでは、いま、リオのカーニバルが開かれています。日産自動車は一時、カーニバルのスポンサーをしていて、ゴーン前会長もたびたび訪れていました。

    会場で取材をしていた男性のジャーナリストは、「ブラジルでは汚職がひどいが、彼は企業で汚職した罪に問われているのだと思う。悪いことをしたのであれば、裁判にかけられ、罪を償わなければならない」と話していました。

    一方、女性のジャーナリストは「保釈までの時間が長かったのは、慎重に調べが行われたからなのではないか。本当のことを知るのはとても難しいが、彼は無実だと話しており、真実が明らかになる事を望んでいます」と話していました。

    2019年3月5日 15時05分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190305/k10011836571000.html
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    【【日産】ゴーン、保釈認める決定!海外メディアも速報で伝える「自動車業界の大物が3か月以上の身柄拘束から解放」】の続きを読む

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