日産

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    F

    1: 2022/01/14(金) 13:48:47.90 ID:MgikGKQ+9

    くるまのニュース編集部
    1/14(金) 10:18配信
    https://kuruma-news.jp/post/464166

    新型「フェアレディZ」を東京オートサロン2022で初公開
     日産は、日本仕様の新型「フェアレディZ」を2022年1月14日に東京オートサロン2022で初公開しました。

     日本市場では14年ぶりのフルモデルチェンジとなりますが、新型フェアレディZはどのような仕様で導入されるのでしょうか。

     日産は、新型フェアレディZの米国仕様(米国名:Z)を2021年8月18日に世界初公開。

     この時、「日本仕様である『フェアレディZ』は、今冬の発表を予定しています」とアナウンスしており、日本市場への導入に期待が高まっていました。

     日産の内田誠社長は、新型「フェアレディZ」について「フェアレディZファンとして、今日ついにこの新型フェアレディZをお披露目できるということを、本当に嬉しく思います」とコメントしています。

     新型フェアレディZは、最高出力405馬力・最大トルク475Nmを発揮する3リッターV型6気筒ツインターボエンジンを搭載。トランスミッションは6速MTと9速ATのいずれかが組み合わされます。

     日本市場では、まず240台限定の特別車「Proto Spec」が導入されます。

     2020年に公開されたプロトタイプの新型フェアレディZから着想を得たモデルで、イカヅチイエローとスーパーブラックの2トーンのボディカラーや、チタニウムゴールド(専用カラー)のレイズ製19インチアルミ鍛造ホイール、4輪アルミキャリパー対抗ピストンブレーキ(イエロー)を採用。

     内装には本革・スエード調ファブリックコンビシート(イエローストライプ、イエローステッチ、イエローアクセントライン)を採用すると共に、インストパネルやMTシフトノブブーツなどに専用カラーステッチを施しました。

     特別車「Proto Spec」の価格は696万6300円(消費税込)で、発売時期は2022年6月下旬を予定しています。


    【【日産】新型「フェアレディZ」日本初公開! 14年ぶり全面刷新で価格は696万円 限定車が6月下旬発売へ】の続きを読む

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    kicks-side

    1: 2022/01/07(金) 12:36:45.36 ID:69uvqhxt0● BE:423476805-2BP(4000)


    日産の小型SUV「キックス」に4WDモデルの「X FOUR」グレードの追加ラインアップが計画されている。その発売時期は2022年春頃が予想される。

    日産のラインナップでは、主力の中型SUV「エクストレイル」がフルモデルチェンジを受けて、2022年春頃に発売される見込み。
    これに搭載される新開発ハイブリッドシステムの1.5L VC-TURBOは、可変圧縮比機構を導入した最新の発電エンジンとシリーズ式ハイブリッドを組み合わせたもので、車両価格の高騰が避けられない状況だ

    そんななか行われるキックスの4WDモデル追加は、SUV車種全体でのラインアップ充実を行うことで、契約に結びつけていきたい日産の意図が垣間見れる。

    ■キックス「X FOUR」追加、SUVなのに4WDが無いという弱点が解消される
    現行キックスは2016年にグローバル発売されたモデル。
    日本発売は2020年と遅くなったが、e-POWER専用車とすることで国内向けには先進的なイメージで販売されてきた。
    しかし、SUVでありながらも2WDモデルしか用意されていないことは商品力の弱点であった。
    4WDモデルのキックス「X FOUR」の追加により、これがようやく解消されることになる。

    日産の1.2L e-POWERは、2020年12月発売のE13型ノートへの搭載から第二世代に切り替わっているが、キックスのe-POWERは旧型である第一世代のシステムが採用されている。
    その第一世代 e-POWERも2018年の段階で4WD化が完了しており、これはE12型ノートの4WDモデルで搭載実績があった。
    現段階でキックスを4WD化させる技術的障壁は高くないと考えられる。

    ■キックス「X FOUR」は4WD化で値上がり、300万円前後のスタート価格予想
    (続きあり)
    https://car-research.jp/kicks/nissan-3.html


    【【日産】2022年SUV攻勢強める、キックスに4WD追加、新型エクストレイル国内発売】の続きを読む

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    日産のキューブ

    1: 2021/12/31(金) 14:18:40.20 0

    持ってる人いる?


    【日産のキューブって車たまに見かけるがあれカッコよくね?】の続きを読む

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    sky

    1: 2021/12/31(金) 13:49:40.819 ID:tz8jiP0u0

    気まずいよね


    【俺「車何乗ってるの?」知人「スカイライン」俺「え!GTR!?」知人「…。」】の続きを読む

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    日産ムラーノ

    1: 2021/12/29(水) 07:40:39.47 ID:+ltFiS/00

    割と通用する


    【日産ムラーノとかいう今でも大事に乗ってる人が多いSUV】の続きを読む

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    日産ホンダ

    1: 2021/12/26(日) 07:50:01.89 ID:9YxePAqU0

    痛いで


    【トヨタ買わずに通ぶって日産ホンダ買う奴wwwww】の続きを読む

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    日産「ごめん

    1: 2021/12/21(火) 20:19:04.51 ID:d1WwIdqGp

    どうしたらええんや...


    【日産「ごめん。このままだと潰れるけど、どうする?」】の続きを読む

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    elgrand

    1: 2021/12/20(月) 20:31:04.28 ID:K7F+JKM00● BE:423476805-2BP(4000)

    日産・エルグランドのフルモデルチェンジは2023年度後半の実施が予想される。

    2021年末から2022年初頭にかけての国内ミニバンセグメントでは、トヨタ・ノア/ヴォクシー、ホンダ・ステップワゴンの両陣営が互いにフルモデルチェンジを予告し、早くも販売競争がスタートしている。
    これに加えてセレナもフルモデルチェンジの計画があるが、予想される発売時期は2022年秋頃。少し遅れるが、日産も中型ミニバンの販売競争に巻き込まれることになりそうだ。

    これら中型ミニバンが一新されていく流れは、その後、大型ミニバンのクラスへと波及する。
    やはり火付け役となるのは、同クラスで圧倒的な販売実績を持つトヨタ・アルファードで、これは2022年度後半のフルモデルチェンジ時期が予想される。

    エルグランドのフルモデルチェンジは、この後のタイミングとなりそう。
    次期E53型エルグランドの発売は、2023年度後半が予想される。アルファードに対して後出しとなってしまうが、優位性のある商品力、価格で勝負を挑むことになる。

    ■エルグランドは1.5L VC-TURBO e-POWERでハイブリッド化される
    新型エルグランドに搭載されるパワートレインは「1.5L VC-TURBO e-POWER」が有力な候補となっている。

    日産のシリーズ式ハイブリッドシステム「e-POWER」は、これまで1.2Lの発電専用エンジンが搭載されてきた。
    さらに大きな車種の電動化に向けて開発中となっているのが、1.5L VC-TURBOエンジンを発電機として使うシステムで、これは2022年春以降の日本発売が想定される新型エクストレイルから市販車搭載がスタートする。

    ■エルグランドの発電エンジンは1.5Lで大丈夫なのか
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/elgrand/nissan.html


    【【日産】「次期エルグランド」2023年度後半の発売予想、1.5L VC-TURBO e-POWER搭載でアルファード対抗】の続きを読む

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    スカイライン

    1: 2021/12/20(月) 20:37:05.567 ID:l8oOz6/Da

    教えろ


    【スカイライン乗ってるけど車内の音楽どんなのカッコいい?】の続きを読む

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    1: 2021/12/20(月) 16:28:39.98 ID:VkBcya+hd

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    カローラクロスと同じサイズ
    欧州の日産車
    なお日本では売ってない模様


    【【画像】日産の小型SUV車ガチでカッコいいwwwww】の続きを読む

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    1: 2021/12/14(火) 23:38:03.44 ID:f9DrWWDv0

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    【【画像】世界の日産、ついに本気を出す!】の続きを読む

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    日産のフィガロ

    1: 2021/12/07(火) 23:00:50.05 ID:BYSurE+/0

    どうンゴ?


    【日産のフィガロ買ったンゴ!】の続きを読む

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    ノートepower

    1: 2021/12/05(日) 19:54:05.01 ID:aSz1+tCF0

    今検討しとるんやゲド


    【ノートepowerってトヨタ車みたいにバッテリー交換せんでも走るんか?】の続きを読む

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    sky

    1: 2021/11/29(月) 22:04:42.635 ID:9f1cv7FPaNIKU

    何でも答えるぞ


    【間もなくスカイラインが納車される!!!】の続きを読む

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    kicks-scaled

    1: 2021/11/25(木) 11:53:56.34 ID:jewwkHcI0● BE:423476805-2BP(4000)


    日産のコンパクトSUV、キックスに4WDモデルとして「X FOUR」グレードが追加される見込み。

    キックスは、グローバルでは2016年発売というやや古い基本設計ながらも、日本仕様はe-POWER専用車として2020年に発売されたばかり。電動化という意味でも先進的なイメージを持つが、搭載されるe-POWERは第1世代のものであり、現行型ノートに搭載される最新の第2世代e-POWERは採用されていない。

    また第1世代e-POWERは、先代E12ノートにおいて4WDモデルが2018年より設定されていたが、これはキックスには未導入という状況であった。

    SUVモデルなのに4WD車が無いという、現行キックスのパワートレインラインアップの穴を埋めるのが、追加発売される「X FOUR」グレードということになる。

    ■キックスも販売強化へ、新型エクストレイルの弟分として
    日産の小型SUVラインアップでは、キックスのほかにジューク、キャシュカイもあるが、これらは日本未導入モデルである。さらに上の中型SUVのクラスでエクストレイルがあり、2022年春にも日本仕様がフルモデルチェンジ発売される見込み。半導体不足により、そのタイミングは遅れ気味となっているが、国内発売に向けて準備が進められている。

    この新型エクストレイルのおよそ9年ぶりのフルモデルチェンジにより、来春の日産ディーラーではSUVイメージが高められることになるだろう。

    また、新型エクストレイルに搭載されるパワートレインは、新開発 1.5L VC-TURBO e-POWERの一種類のみとなる可能性が高く、車両価格の高騰が予想される。サイズが小さいSUVとして、キックスの商品力も強化しておくことで、契約に結びつけていきたい狙いもあるはずだ。

    ■キックス4WDモデルは300万円前後予想の高級コンパクトSUV(輸入車)
    (続きあり)
    https://car-research.jp/kicks/nissan-3.html


    【日産キックスに「X FOUR」4WD車が来春追加へ、300万円前後予想の高級輸入コンパクトSUV】の続きを読む

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    スカイライン納車

    1: 2021/11/17(水) 21:53:14.409 ID:E9eV12SJa

    何でも答えるぞ


    【オレ、スカイライン納車待ちだけど?】の続きを読む

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    1: 2021/11/17(水) 07:32:48.47 ID:a6dVRVTUM

    日産 アリアの標準グレードでFWDの「B6」、車両価格は539万円に設定

    2021年11月12日、日産は新型クロスオーバーBEV(電気自動車)「アリアB6」のFWDモデルの価格を発表。同モデルの販売開始は2022年3月下旬を予定している。

    ■日産 アリア B6(FWD) 主要諸元
    ・全長×全幅×全高:4595×1850×1655mm
    ・ホイールベース:2775mm
    ・車両重量:1920kg
    ・モーター:交流同期電動機
    ・最高出力:160kW(218ps)/5950-1万3000rpm
    ・最大トルク:300Nm/0-4392rpm
    ・バッテリー総電力量:66kWh
    ・WLTCモード航続距離:470km
    ・駆動方式:FWD
    ・タイヤサイズ:235/55R19
    ・車両価格(税込):539万円
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8bc22e5259e4ab93528e6e17dc1c283d98738f73
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    【【悲報】電気自動車、結局「めっちゃバッテリーを積む」しかない…】の続きを読む

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    1: 2021/11/12(金) 20:40:16.36 ID:xImGoxoE9

    日産自動車は2021年11月12日、2022年発売予定の新型EV「日産アリア」について、最廉価グレードとなる「B6」の価格を発表した。

    2020年7月に世界初公開されたクロスオーバータイプのEV、日産アリア。まずは予約注文限定モデルという扱いで、装備充実の4グレード「アリア リミテッド」の注文受け付けが2021年6月から行われている。

    これに加えて今回発表されたB6は最もベーシックなグレードで、価格は539万円。アリアに設定されている大小2つのバッテリー(66kWh/91kWh)のうち、B6は容量が小さい66kWhのものを搭載し、前輪を駆動する。

    B6リミテッド(660万円)のセリングポイントとされる、運転支援システム「プロパイロット2.0」や「プロパイロット リモートパーキング」、電動パノラミックガラスルーフ、「BOSEプレミアムサウンドシステム&10スピーカー」などは省かれており、そのぶん121万円安い価格設定となっている。

    アリアB6は販売店でオーダーでき、2021年11月末にはアリア専用サイトによるオンラインでの注文も可能となる。デリバリーの開始時期は、アリア リミテッドよりも約2カ月あとの2022年3月下旬になる見込み。

    またこれに伴い日産は、「オンラインオーダー」「納車待ちサポートサービス」「NISSAN ID」という3つの新サービスを順次展開する。

    オンラインオーダーは、アリア専用サイトにおいて、オンラインのみで商談から契約、注文までを完結できるサービス。電子サインやクレジット決済にも対応しており、「一度もディーラーの店舗に足を運ぶことなくクルマが買える」のがメリットとされる。

    納車待ちサポートサービスは、注文後、納車までをサポートするもの。書類の準備や入金など納車までに必要とされる手続きや車両の操作方法などがオンラインでチェックできるほか、アリア関連のエンターテインメントコンテンツが提供される。

    NISSAN IDでは、レンタカー等、日産グループ各社が提供するサービスごとに必要とされていたIDを統合。ユーザーの行動を一元化し、モビリティーサービス全般がシームレスに享受できるようになる。

    このうちオンラインオーダーとNISSAN IDは2021年11月に、納車待ちサポートサービスは2022年1月に始められる予定だ。(webCG)

    2021.11.12
    https://www.webcg.net/articles/-/45419

    アリア B6
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    新たにスタートするオンラインサービスのイメージ
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    【日産が「アリア」最廉価グレードの価格を発表 購入促進に向けた新オンラインサービスも】の続きを読む

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    日産セレナ

    1: 2021/11/07(日) 21:50:06.047 ID:51X82wqa0

    売れたと言うことは日産の中ではいい車?


    【【日産】「セレナ」という車】の続きを読む

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    1: 2021/11/04(木) 21:03:34.30 ID:1VrPTiMB9

    日産自動車は2021年11月4日、コンパクトカー「ノート」に特別仕様車「Airy Gray Edition(エアリーグレーエディション)」を設定し、同日、販売を開始した。

    今回の特別仕様車は、ノートの上級グレード「X/X FOUR」をベースに、新しい内装色の「エアリーグレー」を採用するとともに、通常はオプション扱いの各種装備を標準で採用したモデルである。

    車内については、シート、インストゥルメントパネル、センターアームレスト、フロントドアトリムクロス、アームレスト、シートベルトなどをエアリーグレーとすることで、明るく開放的な雰囲気を表現。また以下の安全装備や、予防安全・運転支援システム、インフォテインメントシステムを標準で備えている。

    ・インテリジェントアラウンドビューモニター(移動物検知機能付き)
    ・インテリジェントルームミラー
    ・BSW(後側方車両検知警報)
    ・インテリジェントBSI(後側方衝突防止支援システム)
    ・RCTA(後退時車両検知警報)
    ・プロパイロット(ナビリンク機能付き)
    ・NissanConnectナビゲーションシステム

    価格は以下の通り、ともにベースモデルより44万2200円高となっている。

    ・Xエアリーグレーエディション:262万9000円
    ・X FOURエアリーグレーエディション:288万7500円

    (webCG)

    2021.11.04
    https://www.webcg.net/articles/-/45365

    ノート Airy Gray Edition(エアリーグレーエディション)
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    【「日産ノート」の特別仕様車「エアリーグレーエディション」が登場】の続きを読む

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    nisan

    1: 2021/11/04(木) 23:09:13.11 ID:VGYqZUG89

    >>11/3(水) 16:00 まいどなニュース

    日産自動車が“猫用の軽自動車”を開発してしまったのではないか…と注目を集めたWEBムービーの新作が発表され、話題になっています。同社で販売している軽自動車「デイズ」にちなんで、タイトルは「ねこ用日産軽自動車 にゃっさんデイズ」。第2弾ということで、今回は2匹の猫ちゃんがドライブに出発。さて、“先進のテクノロジー”は2匹の旅をどこまでサポートしてくれるのでしょうか? かわいすぎて、思わず気分は「やっちゃえ にゃっさん」です。

    10月29日から特設サイトで公開された新作のWEBムービー。デイズのテレビCMをそのまま“猫バージョン”として再現。2匹の猫が登場する「もっと行っちゃう?」篇では、高速道路での走行でアクセル・ブレーキ・ハンドルの操作をクルマがアシストする運転支援技術「プロパイロット」を“体験”してもらっています。

    ドライブしていた2匹の猫ちゃんたちは、実は「親子」だったといいます。ムービーに関わったスタッフは「親子の猫を起用したからこそ、仲良く撮影ができました。ふつうの猫だったら、2匹を1台に入れる撮影はかなり難航したと思います」と振り返ります。「特に、運転席側に座ってくれた親猫がお利口で、やんちゃな子猫が抜け出したりしてNGを出す中、親猫はどしっと構えていてくれました」とのこと。

    また、デイズの豊富なカラーバリエーションに合わせ、さまざまな色の「にゃっさんデイズ」が登場する「カラフル」篇も公開されています。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aab210a5d5eda3443c96fd0553496f026a6552c5


    【日産の猫用軽自動車?「にゃっさんデイズ」新作動画が話題 親子猫がドライブに「やっちゃえ にゃっさん」!】の続きを読む

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    1: 2021/11/02(火) 20:08:10.28 ID:pzLyLmcs9

    日産自動車は2021年11月2日、台数500台の限定車「日産キックス コロンビアエディション」を発売した。

    ■機能的なカバーが目玉

    今回のキックス コロンビアエディションは、総合アウトドアメーカーのコロンビアスポーツウェアジャパンと日産のコラボレーションにより企画された限定車。「アウトドアに最適な特別仕様車をつくる」という両社の考えが一致し、商品化されたという。

    ベースモデルは「キックスX」。ボディーカラーは「チタニウムカーキ」または「ダークブルー」で、フロントグリルにはコロンビアのコーポレートカラーであるブルーのステッカーが、サイドとリアにはコロンビアのロゴステッカーが、そしてサイドにはコロンビア誕生の地である米国オレゴン州最高峰のフッド山をあしらったグラフィックステッカーが添えられる。

    車内には、耐久性に優れる305デニールの「コーデュラファブリック」でしつらえたカバー類が備わる。このうち「ラゲッジシート」は後席背面に装着するラゲッジスペース用のカバーで、小物が収納できるポケットを多数装備。運転席および助手席には、ヘッドレストから座面までを覆う「フロントシートエプロン」や、その背面に装着する「シートバックポケット」が備わる。いずれも防水加工が施されており、汚れを気にすることなくアウトドアライフが楽しめるとうたわれる。

    価格はベース車比で21万0100円高の297万円。

    このほかディーラーオプションとして、フロントアンダープロテクターやリアアンダープロテクター、サイドシルプロテクターをブラックに加飾した「ブラックスタイルパッケージ」や、「エクセレント」と名づけられたブラックのフロアカーペット、熱の放射性に優れる車外装着タイプのサンシェードなども販売される。(webCG)

    2021.11.02
    https://www.webcg.net/articles/-/45355

    キックス コロンビアエディション
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    【アウトドアブランドとコラボした特別な「日産キックス」限定発売】の続きを読む

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    1: 2021/10/26(火) 08:53:54.260 ID:4kFtyeQn0

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    【シルビア19年ぶり復活!?日産の新型シルビアがこちらwwwww】の続きを読む

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    1: 2021/10/21(木) 20:59:57.53 ID:jOuzgAXH9

    日産自動車は2021年10月20日、キャブオーバーバン/ワゴン「キャラバン」のガソリンエンジン搭載車にマイナーチェンジを実施し、販売を開始した。

    キャラバンは、小型貨物車4ナンバーバンでクラストップとなる、3050mmの荷室長を有したワンボックスモデル。今回のマイナーチェンジを機に、ガソリン車の車名を「NV350キャラバン」から「キャラバン」に変更することも発表されている。

    エクステリアについては、フロントグリルとフロントバンパーのデザインを刷新し、「ピュアホワイトパール」と「ミッドナイトブラック」「ステルスグレー」の3色をボディーカラーに追加。全8色のラインアップとしている。特別塗装色には新開発の特殊高弾性樹脂を配合。すりキズなどによる日常使用で生じる塗装表面の劣化を防ぐ、スクラッチシールドが採用された。

    インテリアは黒を基調に落ち着いた雰囲気とし、視認性や操作性を向上させた新型ファインビジョンメーター(5インチTFTディスプレイ付き)や、新たにD型デザインとなったステアリングホイールを採用。シートトリムの生地も変更されている。

    中立姿勢を維持し長時間のドライブでの疲労を軽減する「スパイナルサポート機能付きシート」や、表皮にウイルスや菌の増加を抑制する抗菌加工を施したシートバックとクッションを全グレードに採用。ステアリングのグリップ部分にも抗菌加工の素材が用いられている。また、寒冷地仕様の4WD車には、運転席と助手席のシートバックとクッションにヒーター機能がオプション設定された。

    日産自動車の関連会社であるオーテックジャパンが手がけるライフケアビークル(LV)の「チェアキャブ」では、車いす固定装置を一新し、操作性の向上が図られている。

    安全性能の強化も最新モデルの特徴で、ミリ波レーダーとカメラのフュージョン方式による「インテリジェントエマージェンシーブレーキ」が全車に標準で装備された。「EX」グレード以上のモデルには「インテリジェントルームミラー」が備わり、「インテリジェントアラウンドビューモニター」の機能性も向上しているという。

    ラインナップも見直され、専用の内外装を採用する最上級グレード「グランドプレミアムGX」がバンに、従来型の「DX EXパッケージ」の装備を強化した「EX」グレードがバンとワゴンに、いずれも新設定された。「VX」グレードとマイクロバス「DX」グレードは、今回のマイナーチェンジを機に廃止となった。2.5リッターガソリンエンジン搭載のワゴンとバンの一部(標準幅&ハイルーフ)には、4WD車が追加された。

    トランスミッションは全車で7段に多段化され、マニュアルシフトモードが設定されている。従来型で用意されていた5段MT車は廃止となった。

    さらに、15インチアルミホイールやルーフスポイラー(オプション)、専用の防水シートなどが採用された特別仕様車の「キャラバン プロスタイル」も設定された。

    価格はキャラバンが241万2300円~409万7500円、特別仕様車のキャラバン プロスタイルが311万7400円~328万5700円、オーテックジャパンが手がける車中泊仕様車やLV、ワークユースビークルは273万3500円~470万3000円。(webCG)

    2021.10.20
    https://www.webcg.net/articles/-/45288

    キャラバン
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    https://webcg.ismcdn.jp/mwimgs/4/2/730wm/img_42f8057def509fa8154ce66fe1ca40fa348771.jpg
    キャラバン プロスタイル
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    【【日産】「キャラバン」のガソリンエンジン搭載車をマイナーチェンジ】の続きを読む

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    1: 2021/10/06(水) 19:59:10.69 0

    日産、新型「Z」世界初公開 限定240台の特別限定仕様車
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1344817.html
    価格未定
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    【日産「Z」がカッコよすぎる、日本始まったwwwww】の続きを読む