日産

    1149937

    1: 2017/02/06(月) 14:25:39.02 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/06/290158.html

    日本自動車販売協会連合会が発表した1月の乗用車系車名別販売台数ランキングによると、1位は『ノート』、2位『セレナ』。
    1984年9月の『サニー』『ブルーバード』以来、日産が32年ぶりにトップ2を独占した。

    日産は11月に同社30年ぶりとなる首位を獲得した新型ノートが1万4113台(前年同月比69.3%増)で2か月ぶりの首位返り咲き。
    2位には1万1179台(94.8%増)を販売したセレナが前月の9位から急浮上した。

    以下3位は前月首位のトヨタ『プリウス』、4位には新型SUV『C-HR』がランクイン。そのほか5位に『シエンタ』、7位に『アクア』、
    8位『ヴォクシー』、9位『ルーミー』と、日産にトップ2を譲ったものの、トヨタ車がトップ10中6台を占めた。

    1月の乗用車系車名別販売台数ランキング上位10車は以下の通り(カッコ内は前年同月比)。

    1位:ノート(日産)1万4113台(69.3%増)
    2位:セレナ(日産)1万1179台(94.8%増)
    3位:プリウス(トヨタ)9883台(53.0%減)
    4位:C-HR(トヨタ)9144台
    5位:シエンタ(トヨタ)9108台(7.2%減)
    6位:フリード(ホンダ)9029台(195.0%増)
    7位:アクア(トヨタ)8225台(35.3%減)
    8位:ヴォクシー(トヨタ)6412台(4.3%減)
    9位:ルーミー(トヨタ)6281台
    10位:フィット(ホンダ)6280台(13.9%減)


    【新車登録ランキング、日産が ノート & セレナ で32年ぶりのトップ2独占 1月車名別】の続きを読む

    1: 2017/02/06(月) 23:13:06.37 ID:gOuA8Xhb0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典

    2月5日まで幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催されている「ジャパン キャンピングカーショー2017」では、
    キャブコンと呼ばれるトラックをベースにした、いかにも豪華なキャンピングカーが多数展示される一方、
    来場者の興味を引いていたのが、外見だけではキャンピングカーと分からない“普段乗りプラスアルファ”のクルマだ。

    前出の日産が今年度中に発売を予定しているキャンピングカー「NV350」も、商用車として乗り回す人の多い「キャラバン」がベースになっている。

    だが、車内を覗いてみると、その充実ぶりに目を見張る。液晶テレビ、電子レンジ、冷蔵庫、IH調理器、そして、何と家庭のリビングで使われているような大型エアコンまで装備している。

    しかも、同車がもっとも優れているのは、EV(電気自動車)の「リーフ」で培ったリチウムイオンバッテリーが搭載されていることである。

    「このリチウムイオンバッテリーは家庭用の100ボルトコンセントで充電でき、8時間のフル充電で12キロワットの電気が使えます。
    一般家庭で1日に使う電力が10キロワットといわれているので、1回充電で2泊3日の車中泊キャンプはラクに行って帰ってこられます。
    また、エンジンを止めたままでも車内で電気を使えるので、夜間アイドリング禁止の道の駅でもエアコンをつけて快適に寝ることができますし、温度管理が欠かせないペット連れでも安心です」
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    http://www.news-postseven.com/archives/20170204_490217.html?PAGE=1#container


    【日産の自動車って夢があるよな】の続きを読む

    1: 2016/12/30(金) 17:32:11.83 ID:CAP_USER

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    年末年始の読み物「意外なヒット」シリーズ。名前を聞けば誰もが知っているヒット作ながら、実は発表当時にはそこまでは期待されていなかったモデルを紹介していきます。日産で開発陣の予想を上回るヒット作を問われれば、初代『フェアレディZ』を挙げます。

    自動車メーカーにとってのスポーツカーとは、高性能イメージを世に示すフラッグシップとしての役割を期待されこそすれ、販売面での期待は大きくありませんでした。しかし、初代フェアレディZはその固定観念を大きく覆し、10年間のモデルライフでスポーツカーとしては当時異例中の異例となる、全世界販売台数55万台を記録しました。

    ではなぜ、フェアレディZはそのような大成功を収めるに至ったのか、その特徴を見ていきましょう。

    初代フェアレディZで注目すべきは、その外観です。ロングノーズショートデッキの古典的スタイルではありますが、使い古された言葉で表すなら、流麗でまさに地を這うようなデザインです。これは開発を指示した当時の米国日産社長である片山氏の、「ジャガー『Eタイプ』のような車を造ってくれ」という注文によるものでした。

    ジャガーEタイプと言えば当時から世界一美しい車と言われていた高級スポーツカーです。その美しき車をお手本にするのは当然の発想ですが、もともと安価で信頼性の高いスポーツカーを造ることが目的のプロジェクトだったため、大変無茶な注文でした。

    デザインチームはわかりやすいかっこよさを目指し、まずはボンネットを徹底的に低くしました。しかし、いざ直列6気筒エンジンを収めた場合、ボンネットが閉まらなくなりました。問題解決のために、ボンネットにエンジンの先端を逃がす盛り上がりを設けたのですが、これが今日に至るまでZをZたらしめるデザインアイデンティティとなったことは、皮肉な話です。そのような開発陣の努力により、美しくも力強いスタイルが構築されました。

    次に、スポーツカーに必要不可欠な、性能について注目しましょう。まずハンドリングについて、ここでも先の注文でありましたジャガーEタイプがベンチマークとされました。結果、まだ一般的ではなかった四輪独立懸架を備え、低い車高と相まって世界一流の性能を手に入れました。

    次にエンジンですが、開発費を抑えるため、『セドリック』等に搭載されていた2リッターL型直列6気筒エンジンを採用しました。しかしさすがに北米向けとしてはパワー不足が指摘されており、苦肉の策として排気量を2.4リッターへ拡大しでトルクを太らせました。しかし、このトルクフルなエンジン特性が実用域で扱いやすく、結果的に高性能でも複雑なエンジンを積むポルシェやジャガーに対するアドバンテージとなりました。

    最後に、スポーツカーの性能と相反する日常性についても触れていきます。先述したエンジンに限らず、コストを意識した選択と集中によるシンプルな設計のおかげで、信頼性と整備性を高めることができました。このことはアメリカ市場で成功するためには必要不可欠な要素の一つでした。また、フェアレディZの特徴として、ハッチバックの採用がありますが、これはスーパーマーケットで一週間分の食料を購入するアメリカ人のライフスタイルを実現するための選択です。

    片山氏の無茶な注文から始まり、開発陣の執念で「美しさ、速さ、使い勝手の良さ」を具現化したフェアレディZは売れない理由が見つかりませんでした。その後の成功は最初に述べたとおりで、日産だけでなくスポーツカー全体のイメージリーダーとなったのでした。

    http://response.jp/article/2016/12/30/287767.html


    【日産 フェアレディZ 初代…苦し紛れだった?】の続きを読む

    1: 2016/12/25(日) 09:50:08.21 ID:tQQoBEhl0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    2017年1月、米国で開催されるデトロイトモーターショー17。同ショーにおいて、日産自動車がワールドプレミアを計画していることが分かった。

    これは12月16日、デトロイトモーターショーの主催団体が明らかにしたもの。同ショーにおいて、日産自動車がプレスカンファレンスを行うと発表している。

    日産は2年前の2015年1月、デトロイトモーターショー15において、『タイタン XD』を初公開。米国市場で人気のフルサイズピックアップトラック市場に、新型を投入した。

    さらに、前回のデトロイトモーターショー16では、新型タイタンXDの「ウォーリアー・コンセプト」を初公開。タイタンXDの高性能モデルを示唆したコンセプトカーで、
    オフロード性能に磨きをかけているのが特徴だった。

    なお、デトロイトモーターショー17の日産のプレスカンファレンスは、1月9日の11時30分(現地時間)に開催される。

    http://response.jp/article/2016/12/25/287538.html
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    【日産、謎の新型車を初公開へ デ、デケェ!!!】の続きを読む

    1: 2016/12/07(水) 20:50:30.68 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/07/286620.html
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    日産自動車は2017年5月をもって、メキシコにおける『ツル』(日本名:7代目『サニー』、)の生産を終了すると発表した。

    現行のツルは、3世代目モデル。メキシコで1992年から生産されており、過去24年間の累計生産台数は、184万9289台に到達しているロングセラーモデル。
    このツルが、1984年の初代誕生からおよそ32年を経て、歴史の幕を閉じることに。2017年3月、
    最終モデル1000台を発売し、同年5月に生産を終了することが決定した。
    なお、ツルの直接的な後継モデルの投入計画はない。日産によると、『ヴァーサ』や『ティーダ』を、顧客に勧めていくという。
    メキシコ日産のマイラ・ゴンザレス社長は、「メキシコ自動車産業において、ツルはベストセラー車のひとつ」とコメントしている。


    【日産サニー、メキシコで生産終了 24年のロングセラーに幕】の続きを読む

    1: 2016/12/05(月) 16:21:08.04 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/05/286454.html
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    日産自動車は12月5日、完成車を専用埠頭まで無人牽引車で搬送する「インテリジェント ビークル トーイング」を同社追浜工場に導入したと発表した。
    インテリジェント ビークル トーイングは、自動運転機能を備えた電気自動車『リーフ』ベースの牽引車と
    台車で構成され、一度に最大3台の完成車を無人で搬送できる。従来から部品搬送に使用している無人搬送台車は、
    磁気テープやレールを辿って走行しているが、今回のシステムは、インフラを敷設する必要がないため、
    生産工程や物流動線の変更に柔軟に対応しながら、経路を設定できる。
    牽引車は、複数のカメラとレーザースキャナーを搭載。そこから得た白線、路肩、障害物などの情報と地図データを組み合わせ
    、自車の位置を正確に把握することで、目的地までのルートを工場内の制限速度で自動走行する。先行車両や人に
    接近した場合は自動停止し、一定以上の距離が確保されたと判断すると自ら再発進する。各牽引車の位置、車速、
    作動状況やバッテリ残量は、管制センターでモニタリング可能。また、牽引車同士の進行ルートが交差する際は、
    管制センターにて優先順位を決定するほか、緊急時にはシステムを遠隔で停止できる。
    これまで完成車は、組立工場から専用埠頭まで専門のドライバーが完成車を1台ずつ運転して搬送していたが、
    将来的な労働人口減少対策の1つとして、日産では搬送業務の合理化に向けた方策の検討を進めてきた。今回の追浜工場における試験運用は、
    その取り組みの一つで、1年前から開始し、すでに累計1600回に渡る試験走行を実施。この間に得られたデータに基づき、
    無人走行時のリスクに対応できる安全機能やフェールセーフ機能、天候や日照といった周辺環境の変化の中でも安定的に走
    行できる信頼性を確立してきた。今後、追浜工場で技術検証を重ねるとともに、将来的には国内外の他工場への導入も検討していく。


    【日産、完成車無人搬送システムを導入…リーフ 自動運転車で牽引】の続きを読む

    1: 2016/11/30(水) 09:24:35.23 ID:CAP_USER

    http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00408374
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    日産自動車は2017年にミニバン「セレナ=写真」に新駆動方式「eパワー」を搭載したグレードを追加する。
    現行セレナは簡易型のハイブリッドシステムを搭載したグレードがあるが、eパワーを加えることで、
    より環境性能を高めた品ぞろえとする。セレナは自動運転技術「プロパイロット」が好評で販売が好調。
    最新の環境技術を追加して、競争が激しい日本のミニバン市場で拡販を図る。

    簡易ハイブリッドシステム(マイクロハイブリッド)を搭載したグレードの燃費(JC08モード)はガソリン1リットル当たり
    最高17・2キロメートル。eパワー搭載車はこれを大幅に上回る見込み。

    eパワーはガソリンエンジンで発電した電気を使ってモーター駆動する方式。エンジンは直接駆動に使わず、
    簡易ハイブリッドシステムより燃費を高めやすい。電気自動車(EV)のような加速性能が出せる。
    11月に発売した小型車「ノート」に初めて搭載し、発売から3週間の受注全体のうち8割がeパワー搭載車となっている。

    セレナは普及価格帯としては初めて「レベル2」の自動運転技術「プロパイロット」を搭載し、
    8月に発売。購入者の6割がプロパイロット搭載車を選んでいる。eパワーを追加し、先進技術で販売をてこ入れする。

    ミニバンはファミリー層に人気で最近は環境性能も高まっている。
    14年に発売したトヨタ自動車の「ヴォクシー/ノア」のハイブリッド車(HV)は同23・8キロメートル。
    ホンダの「ステップワゴン」は15年の全面改良でターボを使って同17・0キロメートルとしたが、今後HVを設定する計画だ。


    【日産、セレナに「eパワー」搭載?燃費性能が大幅向上】の続きを読む

    2009_0110_auto-salon06

    1: 2016/11/30(水) 06:05:32.281 ID:GUz910pH0

    あんなだっせえ車に500万近く出しててワラタwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
    アホだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


    【母親がフェアレディZとかいう車を親戚から買ってきたんだがwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2016/11/20(日) 20:54:19.82 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/nissan/note/whichone-3002463/
    no title


    今、日本で最も多く売れているクルマはトヨタ プリウスだが、同じトヨタのアクアも注目されている。
    発売は2011年12月。約5年を経過しながら、小型&普通車ではプリウスに次ぐ売れ行きだ。コンパクトなボディに直列4気筒1.5Lエンジンを
    ベースにしたハイブリッドを搭載して、JC08モード燃費は37km/L。コンパクトなボディは低燃費で運転がしやすく、Sグレードの価格は188万7055円と求めやすい。

    このアクアに新たな強敵が出現した。日産 ノートe-POWERだ。コンパクトカーのノートに追加されたハイブリッドだが、
    メカニズムは電気自動車のリーフに似たところがある。インバーターと駆動用モーターは共通で、
    リーフのリチウムイオン電池を、直列3気筒1.2Lのガソリンエンジンと発電機に置き換えたと考えれば良い。

    ボディスタイル・サイズ・視界・取りまわし性比較/ノート e-POWER vs アクア

    (中略)

    燃費比較/ノート e-POWER vs アクア
    ノートe-POWER・Sは車両重量が同Xに比べて40kg軽く、JC08モード燃費はプリウスと同じ37.2km/Lだ。
    ただしエアコンや緊急自動ブレーキを作動させる安全装備を省いた。開発段階ではホイールキャップの非装着なども検討したが、
    結局は前述の装備を付けなかった。2017年春にはエアコンをオプション設定するが、車両重量が増えて燃費も悪化する。
    このようなグレードを設けた理由を開発者に尋ねると「アクアの数値を超えないと、お客様から見向きもされないから」だという。
    ユーザーを見くびった古い考え方だ。ユーザーは優れたクルマであれば、妙な客寄せの演出をしなくても購入する。
    むしろこういう手法はイメージを悪化させる。売れ筋のノートe-POWER・Xは34km/Lだ。
    一方、アクアのJC08モード燃費は37km/L(Xアーバンは33.8km/L)。ボディが軽いこともあり、燃費数値は若干ではあるがノートe-POWERのXやメダリストよりも優れている。
    エコカー減税は両車ともに、自動車取得税や同重量税が免税になる。
    勝者:アクア

    グレード・価格比較/ノート e-POWER vs アクア
    ノートe-POWER・Xの価格は195万9120円。アクアSは188万7055円だ。ただしアクアSに緊急自動ブレーキの
    Toyota Safety Sense C(オプション価格は5万4000円)、スマートエントリーパッケージ(5万5080円)を加えると、
    199万6135円になる。つまり両車の価格はほぼ同じだ。居住性などの違いを考えると、ノートe-POWERが割安になる。
    勝者:ノートe-POWER


    総合評価/ノート e-POWER vs アクア
    総合的に評価するとノートe-POWERが買い得だ。運転感覚が滑らかで乗り心地も優れ、居住性や安全装備でも勝っている。
    ただし操舵感や走行安定性、動力性能などの運転感覚はアクアが活発だ。ノートe-POWERに比べて後席や荷室が狭い代わりに、外観はスポーティーに仕上げた。
    ファミリーユーザーを含めて快適に乗車するならノートe-POWERだが、1名か2名で運転を楽しむなら、アクアを選ぶ余地も十分にある。
    勝者:ノートe-POWER


    【日産 新型ノート e-POWERはガチライバルのアクアに勝てるのか?徹底比較】の続きを読む

    1: 2016/11/03(木) 12:45:20.36 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1611/02/news150.html
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     日産自動車は11月2日、新しい駆動方式のパワートレイン「e-POWER」搭載モデルを追加した新型「ノート」を発売した。
    ガソリンエンジンで発電した電気を使用し、100%モーター駆動で走行する技術を開発。加速性向上や低燃費を実現した。
    電動自動車(EV)「リーフ」に続く、新たな電動化技術を提案する。

     e-POWERは、エンジンや発電機、インバーター、モーター、バッテリーなどを搭載したシステム。
    発進時はバッテリーからの電力で車を動かし、バッテリー残量や車速に応じてエンジンを始動して充電する。
    EVと同様にモーター駆動で走行するが、外部電力からの充電は不要。ハイブリッド車(HV)のように、ガソリン給油のみで走行できる。
     モーター駆動ならではの加速性が強み。EV開発で培った大出力モーターの制御技術を活用し、発進時の加速、
    走行時の再加速ともに、反応がよく滑らかな加速性を実現した。最大トルクは254N・mと、「2リットルターボエンジンに匹敵するビッグトルク」という。

     また、新しい走行モード「e-POWER Drive」では、アクセルとブレーキによる運転操作を簡単にして「ワンペダル感覚」を可能に。
    アクセルペダルを戻すだけで大きく減速できるため、ブレーキペダルを踏む回数を約7割減らせるという。
     燃費性能は、「e-POWER S」グレードで1リットル当たり最大37.2キロ。トヨタ自動車の小型HV「アクア」の37.0キロをわずかに上回り、小型車でトップとなる。

    (以下略)


    【日産、ガソリンで発電する電気自動車「ノート e-POWER」を発売 外部充電不要でトップクラスの低燃費を実現】の続きを読む

    GORN

    1: 2016/10/26(水) 12:29:42.68 ID:CAP_USER

    http://mainichi.jp/articles/20161025/k00/00m/020/069000c

    日産自動車のカルロス・ゴーン社長は24日、「(グループの年間世界販売が)1000万台あれば全ての
    環境技術で戦える」と述べ、34%の株式取得を終え傘下に収めた三菱自動車のプラグインハイブリッド車(PHV)
    技術を日産筆頭株主の仏ルノーと共にグループ内で積極活用する考えを表明した。
     日産追浜工場(神奈川県横須賀市)で同日行われた新型の小型ハイブリッド車「ノートeパワー」の生産開始式典に出席後、記者団に述べた。

     ゴーン氏は近く正式発表するノートeパワーの燃費について、クラス最高のガソリン1リットル当たり
    37・2キロだと明かした上で「規模があるからさまざまな技術で戦える」と強調。日産が次世代エコカーの中核と
    位置づける電気自動車(EV)だけでなく、家庭用電源からも充電可能なPHV、
    ルノーが得意なクリーンディーゼルなどの開発もグループ内連携を通じて強化し、環境技術の開発に全方位で取り組むとした。
    【宮島寛】


    【日産ゴーン社長、グループ内で三菱自技術を積極活用へ】の続きを読む

    1: 2016/10/18(火) 21:51:03.39 ID:Mgr8fwM30 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    想定外!日本ユーザーからの絶賛の声

    「まさか、ここまでユーザーからの“引き”がいいとは、思っていませんでした」。

    10月上旬の仏パリショーで世界初公開された、日産のコンパクトカー新型マイクラ。
    Vモーションのフロントマスクと、ブーメランランプ・シグニチャーのリアビューは、
    まさに次世代日産デザインの集大成だ。日本国内向けにはマーチとしての販売が期待されるなか、
    日本ユーザーの関心度が極めて高いという声が、日系自動車メディア各社から聞こえてきているのだ。

    この「まさか」という言葉に秘められた意味には、以下のような項目が考えられる。

    1.実質的なライバルであるホンダ フィット、トヨタ ヴィッツ、マツダ デミオに対して、
    日本市場では最近、マーチの存在感が極めて希薄。

    2.日産にとって、日本のコンパクトカーは今後、マ―チを切り捨てて、ノートに集約されてしまうのかもしれない。

    販売台数を見ても、マーチが年間販売台数でモデル別トップ30にランクインしたのは、3年前の2013年まで。
    現行の第四世代は2010年発売だが、モデルライフ中盤以降の販売の落ち込みが大きいのは確かだ。

    次世代マーチに影響を与えた、ダットサン構想

    日産のグローバル市場でのコンパクトカー戦略を大きく見直したのが2012年。ダットサン・ブランドの復活である。

    気になるマーチ日本仕様

    仮に、日本生産となる場合、最も可能性が高いのは神奈川県の追浜工場。近年、稼働率が低下するなか、
    工場全体としてのコスト低減を狙うためには、量産効果が見込めるマーチの存在はありがたいはずだ。

    または、日産自動車九州で次期ノートとの部品共用性を高めることで生産することも考えられる。

    どこで生産するにしても、新型マーチの日本発売の可能性は極めて高い。

    なぜなら、パリショーの後、日系自動車メディア全体が「まさか」と驚くほど、
    日本のユーザーが次世代マーチの登場を喜んでいるからだ。
    特に、新設計の0.9リッター3気筒ターボへの期待が高い。こうした声を日産本社が軽視するはずがない。
    http://autoc-one.jp/nissan/march/special-2945109/
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    【まるで欧州車!? 日産の新型『マーチ』が真のグローバルモデルとして大変身した理由】の続きを読む

    1: 2016/10/13(木) 08:05:24.69 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/11/283304.html
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    日産のグローバル戦略車として開発が噂される、新型FFライトウェイト・スポーツカーの情報が欧州から届いた。
    レポートによれば、三菱を事実上傘下に収めた日産は、1000ccクラスの2ドア・コンパクトスポーツクーペの開発をスタートさせていると言う。

    レンダリングCGを見ると、2014年デトロイトモーターショーで公開された、「スポーツセダンコンセプト」から、インスピレーションを得たフロントエンドが見て取れる。

    また、スピード感のあるプレスライン、サイドへ回り込むリアコンビランプなど、躍動感があり、「ベイビーZ」と言えそうだ。
    パワートレインには、三菱製エンジンが予想されており、2018年後半のワールドプレミアを目指すと言う。


    【日産シルビア復活か? 新型ライトウェイトスポーツカーの開発をスタート!】の続きを読む

    1: 2016/09/19(月) 21:16:09.48 ID:CAP_USER

    http://clicccar.com/2016/09/19/399558/160711-01-09-1200x607/
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    2016年は「超」が付くほどのハイパフォーマンスモデルの当たり年ではないでしょうか?
    たとえば、フェラーリは「GTC4ルッソ」を、ランボルギーニは2億円を超える「チェンテナリオ」を、さらにブッガッティは420km/hを誇る「シロン」を初公開。
    最近では、アストンマーティンが「DB11」をリリースしたほか、国産車ではホンダが「NSX」の販売を国内でいよいよスタート。超高性能モデルの誕生と進化で賑わっています。

    日産自動車が販売する高性能モデル「GT-R」の進化もトピックのひとつ。
    登場以来、毎年改良が行なわれており、2016年3月にはニューヨーク国際オートショーで2017年モデルが初公開され、同年7月に販売がスタートしました。

    2017年モデルの進化は大きく、エクステリアでは日産車が採用するVモーションを「GT-R」にも採用。さらにグリル開口部を拡げたことで冷却性能を向上。
    そのほか、空気抵抗・ダウンフォースのためにバンパーサイドとリヤスポイラーの形状を最適化。走行性能の向上を前提とした化粧直しが行なわれています。

    (中略)

    価格は996万840円~1870万200円ですが、すでに年間販売計画台数である800台を超す858台を受注。圧倒的な速さの中にある旨味の深化で支持を集めているようです。

    (今 総一郎)


    【日産・GT-Rが早くも今年度の販売計画台数を達成】の続きを読む

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