日産

    K100114

    1: 2018/05/14(月) 19:14:21.24 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180514/k10011438121000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    5月14日 19時06分
    日産自動車の西川廣人社長は14日の記者会見で、提携関係にあるフランスのルノーとの合併が協議されていると報じられたことについて、「いっさいその事実はない」と述べ、否定しました。

    日産自動車とルノーは、ルノーが日産の43%の株式を保有し、提携関係にありますが、一部の報道で、ルノーの筆頭株主のフランス政府が主導し、両社が合併を協議していると伝えられました。

    これについて、西川社長は14日の記者会見で「いっさいその事実はない」と述べ、否定しました。

    そのうえで西川社長は「提携関係が世代を超えて維持していく仕組みを作ることがいちばんの宿題だが、提携強化の原則はそれぞれの会社の自立性を尊重しながら最大限のシナジー=相乗効果を得ることだ」と述べました。

    一方、日産が発表したことし3月期の決算は、去年秋に発覚した車の検査不正で多額のリコール費用などが発生したことから、本業のもうけを示す営業利益が5747億円にとどまり、前の年より22.6%減りました。


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    h

    1: 2018/05/14(月) 18:01:11.10 ID:CAP_USER

    ロイター 2018年5月14日 / 17:25
    https://jp.reuters.com/article/nissan-forecast-idJPKCN1IF0VI


    [東京 14日 ロイター] - 日産自動車(7201.T)は14日、2019年3月期の連結営業利益は
    前期比6.0%減の5400億円となる見通しと発表した。円高や原材料高、研究開発費増加などが響く。
    トムソン・ロイターが集計したアナリスト21人の予測平均値は6213億円で、会社予想はこれを下回る。

    前提為替レートは1ドル=105円(前期は110.9円)、1ユーロ=130円(同129.7円)に設定した。

    世界販売計画は592.5万台(同577万台)。このうち日本は61.5万台(同58.4万台)、
    北米は203万台(同209.1万台)、欧州は67.5万台(同75.6万台)、中国は169.5万台
    (同152万台)。

    同時に発表した18年3月期の営業利益は前の期に比べて22.6%減の5747億円だった。


    【日産、今期営業利益は6%減の見通し 円高と原材料高など響く】の続きを読む

    1

    1: 2018/05/08(火) 20:47:48.64 ID:QSUrNfFJ0 BE:695656978-PLT(12000)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180508-00010002-bestcar-bus_all

    甦れ日産!! 販売台数5位転落で輝きを失った!? 日産の日本市場がパッとしないわけとは

    日産といえばスカイラインをはじめ、シーマやセドリック/グロリア、ローレル、さらにはマーチやブルーバードなど多くの名車を輩出してきたメーカーである。

     しかしここ数年、日本国内での日産の立ち位置は極めて微妙で、かつてのように日産のブランドにときめく人は減ってきてしまったように思える。

     たとえばフラッグシップであるシーマは北米でもその優位性はなきに等しく、ライバルであるレクサスにはかなりのリードを許してしまった。GT-Rもその存在感は強いものの10年選手。

     今後の状況も油断ならない。このまま日本における日産は弱まってしまうのか、そしてあの頃の楽しいクルマを生み出す日産はどうしたら甦るのか。迫りました。


    【なぜ日産車は売れないのか???】の続きを読む

    k

    1: 2018/05/06(日) 17:24:15.10 ID:CAP_USER9

    日産自動車は、ヨーロッパでディーゼルエンジンを搭載する乗用車の販売から撤退する方針を固めました。

    ディーゼル車はガソリン車よりも燃費がよいことを理由にヨーロッパで人気が高まり、日産はSUV=多目的スポーツ車やコンパクトカーなど幅広い車種にディーゼルエンジンを搭載し、販売してきました。

    しかし、ドイツの「フォルクスワーゲン」が3年前に起こした排ガスの不正問題をきっかけに、ヨーロッパでは消費者のディーゼル離れが進んだうえ、各国でディーゼル車への環境規制を一段と厳しくする動きが相次いでいます。

    このため、日産はヨーロッパで販売する乗用車のすべての車種で次のモデルからディーゼルエンジンを搭載しない方針を固め、ディーゼル車の販売から段階的に撤退することになりました。

    日産は今後、ハイブリッド車や走行中に排ガスを出さない電気自動車の販売を拡大させる方針です。

    ヨーロッパでは、多くのメーカーでディーゼル車から電気自動車などにシフトする動きが広がっており、トヨタ自動車もディーゼル車の販売を縮小する方針を打ち出しています。

    きっかけはフォルクスワーゲンの排ガス不正問題
    ヨーロッパでは消費者の“ディーゼル離れ”が顕著になっています。
    きっかけは世界最大の自動車メーカー「フォルクスワーゲン」が3年前に起こした排ガス不正問題でした。

    フォルクスワーゲンが製造したディーゼル車の排ガスに多くの有害物質が含まれていることが発覚し、消費者の不信が高まったのです。

    もともと環境規制が厳しいヨーロッパでは、各国がディーゼル車への規制を一段と強めていて、去年夏にはイギリスとフランスが、将来ディーゼル車の販売を禁止することを決めました。

    ことし2月にはディーゼル車を推奨してきたドイツでも連邦行政裁判所がディーゼル車の市街地への乗り入れ禁止を認める判断を示し、自動車業界に衝撃が広がりました。

    このため、自動車メーカーの間では走行中に排ガスを出さない電気自動車などの開発を強化する動きが相次いでいて、フォルクスワーゲンは2025年までに電気自動車を50車種投入する大胆な「EVシフト」の方針を打ち出しました。

    車のエンジンが電気のモーターに置き換わる「EVシフト」の動きは、エンジン開発を中核にしてきた世界の自動車産業に大きな影響を与えるものと見られ、ドイツの経済研究所は2030年までにディーゼル車やガソリン車の販売が禁止されれば、ドイツ国内で60万人の雇用が失われると指摘しています。

    5月6日 15時50分
    NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180506/k10011428721000.html


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    1: 2018/04/26(木) 11:21:55.34 ID:aSjJnJ7C0● BE:423476805-2BP(4000)

    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    日産は北京モーターショー2018で、シルフィ ゼロエミッションを発表した。
    中国では、2018年内にもEV事業に対する外資規制が解除される見込みとなっており、日系を含めた海外自動車メーカーの参入、競争が激しくなる。
    そんななか、シルフィ ゼロエミッションは、日産が中国で展開するEV事業の核となるモデル。
    プラットフォームは昨年2017年に日本発売された新型リーフから流用され、中国市場で好まれるセダンのボディスタイルに仕上げられた。

    https://car-research.jp/tag/sylphy
    no title


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    1: 2018/04/25(水) 03:01:25.06 ID:CAP_USER9

    ◆ゴーン会長もついにGOサインで日産が「フランス企業」に?

    このところ政治の話題に占拠された感のある新聞紙面だが、日経新聞の経済スクープが久々に財界を驚かせた。
    〈資本関係見直し検討 日産・ルノー22年までに〉(4月17日付朝刊)

    日産とフランスの自動車大手ルノーは、日産が経営危機に陥った1999年以来、資本提携を続けてきた(ルノーが日産に43%、日産がルノーに15%出資)。
    一方、ルノーの筆頭株主であるフランス政府は近年、一貫してルノーに圧力をかける形で経営統合を迫ってきた。

    これに対して両社の会長を務めるカルロス・ゴーン氏は、「資本関係を変える必要はない」と拒んできた経緯がある。
    それがこの記事ではゴーン氏がインタビューに答え、「(合併も含めて)あらゆる選択肢についてオープンに考えている」と明言したのだ。

    驚きの変わりようである。
    『経済界』編集局長の関慎夫氏はこう指摘する。

    「ルノーの筆頭株主であるフランス政府のマクロン大統領は、本気で日産を吸収合併しフランス企業にしようとしている。
    日産合併案はマクロン大統領が2015年に経済産業デジタル大臣を務めていた時からの持論で、ルノーと日産が経営統合することで、日産をフランス国内の雇用や産業振興に活用したいと考えているのです。
    日産側はこれまで経営統合に否定的でしたが、トップのゴーン氏はついに容認に舵を切ったということでしょう」

    日産は経営危機からルノー資本を受け入れたとはいえ、その後は技術力で日産がルノーをリードし、近年は日産の“独り立ち”が期待されるようになっていた。
    それが一転、さらなる“仏化”が進むとなれば、日本の産業界に与える影響は大きい。

    「ゴーン会長は日仏両政府の合意が必要だとしているが、直接の利害関係者である仏政府とそうでない日本政府では、発言力も本気度も全く異なってくる。
    シャープや東芝を見れば分かりますが、日本政府は昔と違い、国内企業を守るという意識が希薄化しています。
    こういう流れを見ても、残念ながら日産が事実上のフランス企業になる可能性は高まっているのではないか」(同前)

    日産広報部は「報道については承知しているが、当社から言うべきことはない」とのこと。
    フランスからの“シルブプレ(よろしければ)”にどう向き合っていくかが注目される。

    写真:no title


    NEWSポストセブン 2018.04.24 07:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20180424_668698.html


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    1: 2018/04/23(月) 09:28:28.97 ID:CAP_USER9

     ニッポンレンタカーサービスは11月から、乗用車やワゴン車の全てのレンタカー(約3万台)を禁煙車にする。

     全車禁煙化はレンタカー業界では初めての取り組みという。

     新幹線など他の交通機関や飲食店など公共施設で禁煙の動きが広がる中、車内に残るたばこの臭いを気にする顧客が増えていることに対応する。

     11月以降、車内喫煙が判明した場合、レンタカーとして使えない期間の補償として、顧客に2万円を請求する。

     北海道や九州ではすでに乗用車・ワゴン車の全てを禁煙車にしており、顧客からは好評だという。

    http://sp.yomiuri.co.jp/economy/20180422-OYT1T50096.html


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    w

    1: 2018/04/20(金) 22:07:13.09 ID:CAP_USER9

    日産自動車株式会社は20日、レーシングドライバーの井原慶子を社外取締役に選任すると発表した。

    日産は19日の取締役会において、WEC(世界耐久選手権)などで活躍してきたレーシングドライバーの井原慶子を
    社外取締役として選任することを決議した。井原は6月末開催予定の定時株主総会の承認を経て日産の取締役に
    就任することになる。

    井原は大学時代にレースクイーンを経てレーシングドライバーへ転身、ル・マン24時間レースやWECなど海外でも活動。
    FIA(国際自動車連盟)ウィメン・イン・モータースポーツの委員にもなるなどレーシングドライバーを枠を超えて活躍してきた。

    日産の広報は「レーサーとしての経験や経歴が、取締役の多様性に貢献する」としており、レーシングドライバーが
    自動車企業の取締役に選任されるのは極めて異例だ。

    他に豊田正和氏が社外取締役、池田鉄伸氏を監査役として新たに選任する。現取締役の松元史明氏と中村公泰氏は、
    6月末の定時株主総会終結のときをもって退任する。

    日産はこれで社外取締役が3名となり、取締役会の3分の1が独立社外取締役で構成されることになる。

    これにより、日産の取締役は以下になる予定だ。

    カルロス・ゴーン(取締役会長)
    西川廣人(代表取締役・最高経営責任者)
    グレッグ・ケリー(代表取締役)
    坂本秀行(取締役)
    志賀俊之(取締役)
    ベルナール・レイ(取締役)
    ジャンバプティステ・ドゥザン(社外取締役)
    井原慶子(社外取締役・新任)
    豊田正和(社外取締役・新任)

    ベルナール・レイは2007年、ルノーF1チームのプレジデントを務めた経験もある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000007-fliv-moto


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    6000026-PB1-3

    1: 2018/04/20(金) 17:38:48.03 ID:CAP_USER

    日本経済新聞 2018/4/20 15:40
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29631150Q8A420C1000000/

     日産自動車は20日、国内事業の中期計画を発表した。2022年度までにハイブリッド車(HV)を含む
    電気自動車(EV)を8車種投入する。現行のEVは「リーフ」など4車種。ラインアップを増やし
    販売台数に占めるEVの割合を25年度までに5割超にする考えだ。3月には電動車の世界販売を
    22年度までに約6倍の年100万台にする計画を発表していた。

     22年度までに新型のEVを3車種、エンジンで発電してモーターだけで駆動する独自技術「eパワー」を
    搭載するハイブリッド車(HV)などを5車種を投入する。22年度には国内販売に占めるEV比率は
    40%になる見込みだ。

     日本事業を統括するダニエレ・スキラッチ副社長は「日本市場は最も進んだ市場になり、安定した利益成長を
    可能にする施策でもある」と目標の達成に自信を見せた。

     また、カーシェアリングを通じたEVの普及にも乗り出す。18年度末までに拠点を現在の30から500カ所に増やす。

    購入までの来店回数は3回未満と00年代の半分以下に減っており、先端技術を体感してもらう
    新たな接点が必要だった。電動技術の紹介などに力を入れる体験型の販売店も新設する。

     16年度の国内の総販売台数は前年度比3%減の55万7490台で、市場シェアは11%だった。17年9月に
    無資格者が新車の完成検査をしていた問題が発覚するなど、17年度も苦戦が続いている。得意とする電動化技術を
    切り札に巻き返しを図る。

     ルノー・日産連合全体では22年の世界販売で年1400万台ほどを目指し、うち電動車が約30%を占める見通しだ。


    【【EV自動車】日産自動車、EV関連8車種を投入 22年度までに】の続きを読む

    post_17492_12

    1: 2018/04/16(月) 22:49:37.81 ID:CAP_USER

    日産自動車と仏ルノーの会長を兼務するカルロス・ゴーン氏は16日、日本経済新聞のインタビューに応じ、両社の資本関係を見直す考えを示した。「あらゆる選択肢についてオープンに考えている」と述べた。仏政府はルノーと日産の経営統合を求めているもよう。ゴーン氏は現在の相互出資関係を改めることを検討し、2022年までに新体制に移行する考えを示した。

     両社の関係は1999年、経営危機に陥った日産を救済する形でル…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29431830W8A410C1MM8000/


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    00162

    1: 2018/04/14(土) 20:04:59.98 ID:v/gOWo5e0

    ・シリーズ式ハイブリッドを電気自動車とか宣伝するe-power
    ・ホンダのIMMD以下のワンペダル
    ・ただのクルーズコントロールを自動運転と誇大広告
    ・上から見えるバックモニターを自分達しか出来ないような宣伝
    ・PHVすら作れず


    【【悲報】日産自動車さん、全く技術力の無いメーカーだったwwwww】の続きを読む

    nissan_cedric

    1: 2018/04/13(金) 01:34:38.05 ID:k0jtLacG0

    ・セドリック←消えた
    ・グロリア←消えた
    ・シルビア←消えた
    ・サニー←日本市場だけ消えた
    ・ブルーバード←後継機シルフィ
    ・GTR←10年以上モデルチェンジ無し
    ・スカイラインGTR←スカイラインとGTRを分けて日本だけスカイラインの名前だけ使って実質インフィニティ
    ・パルサーGTI-R←消えた
    ・マーチ←日本だけモデルチェンジ無しのタイ製造
    ・エルグランド←モデルチェンジせず


    【日産とか言う自社の名車がどんどんなくなっていく車メーカーwwwwww】の続きを読む

    1: 2018/04/03(火) 10:45:08.66 ID:r+Z0GA+E0 BE:837857943-PLT(16930)

    R32型スカイラインGT-Rの中古車価格高騰のワケ

    通常、左ハンドル圏であるアメリカでは基本的に右ハンドル車の走行は許されていません。

    アメリカで新車販売されていなかった車種を輸入しようとすると、排気ガスの検査や衝突安全のテストなど、
    数多くのハードルをクリアしなければ合法的にアメリカの道路を走行することもできません。

    それが製造から25年を経過した車両に関しては、これらの諸問題が全て不問になるのです。

    これまでアメリカ市場に輸出されなかったスカイラインGT-Rが今、神格化されている」というのです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180403-00010000-kurumans-bus_all
    日産 スカイラインGT-R(R32)
    no title


    日産GT-Rに遭遇した米少年の反応
    https://youtu.be/KWZBRf3TQNQ



    【海外では「神」扱い 日産スカイライン「GT-R」が海外で大人気 25年経って輸出OKに】の続きを読む

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