日産

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    1: 2018/07/13(金) 14:28:47.45 ID:CAP_USER

    今年6月中旬、日産自動車が、独ダイムラー、
    米フォード・モーターと共同開発している燃料電池車(FCV)の量産化計画を当面、見送るとの報道があった。
    3社は2013年に共同開発を始め、17年にもFCVを発売する計画だった。
    かつて、“水しか出さない究極のエコカー”ともてはやされたFCVから、なぜ、日産は手を引く決断をしたのか。
    モータージャーナリストの御堀直嗣氏に解説してもらった。

    ■FCVとはどのような車か

    FCVは、搭載している燃料電池(Fuel Cell)で発電し、
    得られた電力でモーターを駆動する電気自動車の一種である。

     いわゆる電気自動車(EV)とFCVが異なるのは、外部から充電をしない点だ。FCVは燃料電池で発電するため、
    水素を外部から補給して車載タンクに蓄える。

     また、燃料電池は、水素を燃料として、大気中の酸素と化学反応させ、電気を生み出す発電機である。
    したがって、FCVは大量の水素を車載タンクに蓄えなければならず、
    70メガパスカル(MPa=約700気圧)の高圧水素タンクを搭載する。

     燃料電池は、イオン交換膜という料理用のラップのように薄い高分子膜を数百枚も積層した構造になっている。
    その製造には精密さが求められ、
    トヨタのFCV「MIRAI(ミライ)」の生産台数が年間3000台(250台/月)程度に限られるのも、
    量産工程における繊細さが不可欠だからである。

     70MPaという高圧の水素ガスを安全に車載するため、樹脂、炭素繊維、
    ガラス繊維などを複合的に使った高度なボンベ製造技術も求められる。無駄なく成形するための優れた技術も必要だ。

     そればかりか、万一、水素ガスがタンクから漏れた際にも、重大な事故につながらないようにする安全性の確保が求められる。
    可燃性の高いガソリンを利用するのと同様に、危険性が指摘されるエネルギーでも、
    安全に使えるようにするのが人間の知恵であり、メーカーの責任である。

     では、日産がFCVの量産化から手を引いた要因はどこにあるのか。

    【理由1】水素ステーションの問題

     精密で繊細な燃料電池を量産するには、高度な生産技術の構築と生産管理などに手間と多額の投資が必要となる。

     MIRAIをいちはやく市販したトヨタも、当初は年間700台(60台弱/月)の規模からはじめ、
    ようやく年間3000台の水準に至った。
    2014年の発売当初に数千台の注文を受けたが、納車されるまで数年待つという状況は、
    一般のマイカー購入者にはちょっと考えにくいだろう。

     このような状況で、採算の見込みがない点は、
    ホンダの量産型FCVのクラリティ・フューエルセルでの取り組みにも表れている。
    ホンダは、FCV単独の採算性を危惧し、
    同じ車体でEVとプラグインハイブリッド(PHV)の三つの電動パワートレインを採用した。

     こうした背景には、FCV普及へ向け、水素を充填じゅうてんするステーションの整備がなかなか進まず、
    東京、大阪、名古屋、北九州などの都市圏でしかFCVの実用性がない状況にある。
    これは、「鶏が先か、卵が先か」というジレンマでもあるが、
    FCVの量産が進まなければ水素充填を必要とする利用者が増えず、
    利用者が増えなければ水素ステーションの拡充もできない。

     その結果、水素充填は不便だから、FCVを買い控えるという循環に陥ってしまう。

    続きはソースで

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    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20180706-OYT8T50008.html


    【【解説】日産、究極のエコカーFCVをやめるって…なぜ?】の続きを読む

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    1: 2018/07/09(月) 15:58:20.32 ID:CAP_USER

    日産自動車の複数の工場で、新車の出荷前に行う排ガス性能の検査結果を、都合よく改ざんする不正が行われていたことがわかった。この検査は昨年、無資格者の従事が発覚した「完成検査」の工程のひとつで、日産の品質管理への姿勢が改めて厳しく問われることになりそうだ。

     関係者によると、今回不正が発覚したのは、出荷前に車の性能をチェックする「完成検査」の中で、数百台から数千台に1台の割合で車を選んで実施する「抜き取り検査」という工程。そこで行われる排ガス性能の測定で、思わしくない結果が出た場合、都合のいい数値に書き換える不正が国内の複数の工場で行われていたという。今春以降に社内で発覚したという。

     この検査は、メーカーが車を量産する際、国に届け出た設計上の性能通りにつくられているか確かめる重要なもの。メーカーは適正な実施を前提に、車の量産を国から認められている。測定値が設計上の性能からずれていれば、出荷ができなくなることもある。

     日産では昨年9月、完成検査を実際は無資格の従業員が担ったのに、有資格者が行ったように偽装する問題が発覚。検査体制を改善するため、全6工場の出荷を1カ月弱停止し、生産や販売に影響が出た。一連の不正に絡み、国土交通省からは2度の業務改善指示を受け、今年3月には西川広人社長が石井啓一国交相に直接、「法令順守をさらに徹底していく」と、再発防止を誓ったばかりだった。

     同様に無資格者による検査が発覚し、その後、排ガスデータの不正も明るみに出たスバルでは、責任を取る形で吉永泰之社長(当時)が6月の株主総会で社長を退いた。新たに不正が明らかになった日産でも、西川社長の経営責任が改めて厳しく問われることになりそうだ。
    2018年7月9日14時29分
    https://www.asahi.com/articles/ASL794GKCL79UTIL01G.html


    【日産、新車の排ガス検査で不正 複数工場で測定値改ざん】の続きを読む

    1: 2018/07/09(月) 08:59:35.65 ID:suwBnjbB0● BE:324064431-2BP(2000)


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    先週、日産GT-R50 by Italdesign(イタルデザイン)を初めて見て、体の芯まで驚かされた。いったい、どこにこんなにカッコいいGT-Rが潜んでいたんだ? 
    でも、あまり先読みはして欲しくない。日産の話によると、この美男子は次期GT-Rではないから。

    GT-R50プロトタイプが意味するのは、GT-Rとイタルデザイン社どちらもの50周年記念。1968年にGT-Rが生まれてから50年が経っているし、
    イタルデザインが誕生したのも50年前。クルマ好きならご存知だと思うが、イタルデザインとは、伝説のデザイナー、ジョルジエット・ジュジャーロが設立した名門コーチビルダーだ。

    アメリカと欧州の日産デザインスタジオがスタイリングしたGT-R50は、現行型のGT-R NISMOを採用している。そしてイタルデザインが、
    GT-R50プロトタイプの開発や製造を手がけた。技術とデザインの専門会社である同社は、世界トップクラスのスーパーカーのコンセプトカーなどを数多く作ってきている。

    「限界や縛りのないGT-Rを作ることができたら、どんな素晴らしい車が作れるだろう?」と日産のグローバル・デザイン担当のアルフォンソ・アルバイサ氏がいう。
    まさにその通り。GT-R50は、日産の全てのデザイナーの夢を実現したことになる。

    しかし、もう1つの疑問が思い浮かんでくる。「GT-Rは今年で11歳になるが、どうして日産は今までこんなに格好いいGT-Rが作れなかったのか」と。

    今までの外観は、その爆発的な性能を発揮するためのフォルムだった。当時の開発陣に聞いたところ、「ガンダムチックなスタイリングは、
    鉄板の下に秘められた巨大なパワートレーンの能力を最大限に引き出すため。だから戦闘機っぽい外観が必要だった」そうだ。
    でも、今回のGT-R50を見ていると、本来の性能を保ちながら、外観は限りなく格好良くなったのではないか。近い将来、その答えが日産から出てくることを願う。



    イタルデザインは、60年代から多くの日本車の特別仕様を手がけてきている。マツダ・ファミリアやルーチェ、いすゞ117やピアッツァ、
    スバル・アルシオーネ、トヨタ・アリスト、スズキSX4など、ジュジャーロ氏率いるイタルデザインが担当してきた。GT-R50は同社にとって、初の日産車になる。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/21967?cx_art=trending


    【カッコ良すぎる日産GT-R50 イタリアの名門と共同開発】の続きを読む

    1: 2018/07/08(日) 22:24:22.21 ID:tnajb6P/0 BE:837857943-PLT(16930)


    日産自動車は2018年7月5日、コンパクトカー「ノート」を仕様変更するとともに、「ノートe-POWER」に4WD車を追加し、販売を開始した。

    今回の仕様変更では、「e-POWER S」を除く全グレードにアクセルとブレーキの踏み間違いによる衝突防止を支援する「踏み間違い衝突防止アシスト」を
    標準装備としたほか、従来e-POWER車の一部グレードに採用していた「インテリジェントクルーズコントロール」と「インテリジェントLI(車線逸脱防止支援システム)」
    の設定をガソリン車にも拡大した。ボディーカラーには新色「サンライトイエロー」を追加したほか、「ブラックアロー」にはサンライトイエローに
    「スーパーブラック」のルーフを組み合わせた2トーン仕様を設定。カラーバリエーションを全22タイプとしている。e-POWER車に搭載した4WDシステムは、
    最高出力4.8ps、最大トルク15Nmのモーターを後輪に備えた、モーターアシスト方式を採用。2WD(FF)と4WDは運転席のスイッチで
    任意に切り替えが可能で、4WDモードを選択時は前輪のスリップ量に応じて後輪にトルクを配分、発進時も常に4WD走行となるが、
    一定速走行時は自動的にFFへと切り替えることで、安定した走行を実現している。

    http://www.webcg.net/articles/-/39076
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    【【雪国】日産「ノートe-POWER」に4WD車を追加設定 発進時4WD 一定速走行時は自動的にFFに切り替える】の続きを読む

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    1: 2018/07/05(木) 14:44:11.86 ID:CAP_USER9

     1~6月の軽自動車を除く国内新車販売で、日産自動車の小型車「ノート」が首位に立った。日産車の首位は1970年の「サニー」以来48年ぶり。原動力となったのが、エンジンで発電しモーターで走る独自技術による新しい運転感覚だ。成熟市場で支持を集めたのは、最先端の技術ではなく意外にも「成熟した技術」だった。

     5日、日本自動車販売協会連合会が発表した1~6月の販売統計で、ノートが7万3380台で首位となり、…

    ※全文は会員登録をしてお読みいただけます

    2018/7/5 11:49日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3263700005072018000000/


    【日産、「ノート(NOTE)」で首位 日産車の首位は1970年の「サニー」以来48年ぶり】の続きを読む

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    1: 2018/07/02(月) 12:25:10.52 ID:CAP_USER

     日産自動車は2日、中国の投資ファンドGSRキャピタルへの電池子会社の売却を中止すると発表した。売却完了を予定していた6月29日にGSRから「買収に必要な資金が不足している」との連絡があったという。売却額は非公表だが1000億円前後とみられていた。

     日産が売却する予定だったのは2007年に設立した「オートモーティブエナジーサプライ」(AESC、神奈川県座間市)。日産が51%、NECグループが49%を出資し、日産の主力電気自動車(EV)「リーフ」向けの車載用リチウムイオン電池を生産する。

     NECグループが保有するAESC株式を日産自に売却した上で、日産自がGSRに全株式を売却する予定だった。

     NECはAESCの電池向けの電極をつくる子会社、NECエナジーデバイス(相模原市)も同時にGSRに売却する予定だったが中止する。

     一連の取引は17年末に売却する予定だったが、今年6月29日までに延期されていた。日産は今後の見通しについては、詳細が決まり次第すぐに公表するとしている。
    2018/7/2 11:46
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32486720S8A700C1EAF000/


    【日産、電池子会社売却を中止 中国側の資金不足で】の続きを読む

    1: 2018/06/30(土) 01:11:59.88 ID:2NLAsJFr0● BE:324064431-2BP(2000)


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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1130351.html


    “超高性能ロードゴーイングカー”として進化する日産「GT-R 2018年モデル」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000006-impress-ind


    【日産、新作のGT-Rを公開する、もうこれで文句ないだろ!】の続きを読む

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    1: 2018/06/22(金) 21:57:49.28 ID:CAP_USER9

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO3211737022062018TJ2000?n_cid=SNSTW001

    日産・三菱自「完全子会社化ない」ゴーン氏
    2018年6月22日 20:30

    三菱自動車が22日に都内で開いた定時株主総会で、議長を務めたカルロス・ゴーン会長は、仏ルノー・日産自動車・三菱自の3社連合について「日産や三菱自がルノーの完全子会社になる可能性はゼロだ」と語った。3社連合を巡っては、ルノーに15%を出資する仏政府が将来にわたって連合が維持される枠組みを求めている。

    発言は株主総会の質疑応答で、男性株主からの「仏政府が『ルノーが日産と三菱自を完全子会社にしろ』と言…
    (リンク先に続きあり、要会員登録)


    【【ルノー】日産・三菱自「完全子会社化ない」ゴーン氏】の続きを読む

    K10011480051

    1: 2018/06/15(金) 22:19:45.69 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180615/k10011480051000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

    日産 燃料電池車の開発計画 いったん凍結
    2018年6月16日 3時55分

    「日産自動車」は、次世代のエコカーの一つとされる燃料電池車の普及の見通しが立たないとして、ドイツの「ダイムラー」やアメリカの「フォード」との間で進めてきた開発計画を凍結したことがわかりました。

    燃料電池車は水素と酸素の化学反応で生じた電気で走り、走行中に水しか排出しないことから、究極のエコカーとされています。

    日産は、2013年にドイツのダイムラーやアメリカのフォードと提携し、燃料電池車の量産化を目指す計画を発表していました。

    しかし、車両の価格が高額なことに加え、水素を供給するステーションの建設が進まないことなどから、燃料電池車の普及の見込みが当面、立たなくなったと判断し、開発計画をいったん凍結したことを明らかにしました。

    燃料電池車をめぐっては、トヨタ自動車がすでに販売を始めていますが、世界的に普及が進む電気自動車と比べて販売が伸び悩んでいます。

    日産は海外メーカー2社との提携は維持し、燃料電池車の研究は続けていくとしていますが、いち早く量産化した電気自動車やハイブリッド車の開発に集中して、世界で販売を拡大させる方針です。


    【【日産】 燃料電池車の開発計画 いったん凍結】の続きを読む

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    1: 2018/06/14(木) 05:43:33.11 ID:CAP_USER

    日産自動車が、去年フルモデルチェンジした人気の電気自動車を発表する前に、取引先の元社員が、工場で撮影した車の写真をネットに投稿したとして、神奈川県警が不正競争防止法違反などの疑いで、近く書類送検する方針を固めたことが、捜査関係者への取材でわかりました。

    書類送検されるのは、横浜市にある自動車部品メーカーの30代の元社員です。

    捜査関係者によりますと、元社員は、日産自動車がフルモデルチェンジした、人気の電気自動車「リーフ」の発表を1か月後に控えた去年8月、仕事で通っていた横須賀市内の工場で新型車を写真に収め、ツイッターに投稿したということです。

    その際、元社員は「検査ラインで新型リーフを発見しました」などと書き込み、ネットで拡散したということです。

    捜査を進めていた神奈川県警は、発表前の車の画像は企業秘密にあたり、投稿したことで業務を妨害したとして、この元社員を近く不正競争防止法違反と偽計業務妨害の疑いで書類送検する方針を固めました。
    2018年6月14日 5時30分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180614/k10011477211000.html


    【ツイッターに発表前の新車の写真投稿、警察が書類送検へ】の続きを読む

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    1: 2018/06/04(月) 20:06:27.31 ID:IfGnCeLu0 BE:123322212-PLT(13121)


     日産自動車はディーゼルエンジンの開発を中止する。英仏中など各国当局が環境への対応から販売規制を検討し、市場縮小が避けられないと判断した。
    自動車大手が電気自動車(EV)に経営資源を集中させるとともに、脱ディーゼルを進める動きが鮮明になってきた。

     日産は2種類のディーゼルエンジンを持ち、横浜工場(横浜市)などで生産している。国内市場などに出荷する少量の商用車に搭載してきた。
    今後は新規開発をやめ、需要…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31331590U8A600C1MM8000/


    【日産、ディーゼルエンジンの開発を中止 EVに社運を賭ける】の続きを読む

    1: 2018/06/04(月) 18:37:37.59 0.net

    1990年前後、デートカーの代名詞だった5代目「シルビア(S13)」。あのころ彼女たちはこのクルマをどのように見ていたのでしょうか。女子ウケが抜群に良かったその理由とは。

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    「デートカー」の代名詞

     1980年代後半から90年代に青春時代を送った若者にとって、クルマは恋愛の必須アイテムでした。「オレ、クルマ出すよ」とか、「送っていこうか?」などといった言葉が、現在では信じられないくらい威力を持っていたものです。
    週末のドライブデートを夢見て、コツコツとローンを払いながら手に入れる若者の憧れのクルマ、いわゆる「デートカー」の代表モデルのひとつが、日産「シルビア(S13)」でしょう。
    日産「シルビア Q’s」。スポーツ走行にも適したFRレイアウトで、さまざまな改造パーツが流通した(画像:日産自動車)。

     5代目「シルビア(S13)」は、プロジェクター・ライトを採用するすっきりしたフロントフェイスと流麗なラインを誇る、おしゃれな2ドア・クーペ(日産では「スペシャリティカー』と表現)へとフルモデルチェンジして、1988(昭和63)年に登場しました。

     リトラクタブル・ライトを備える4代目「シルビア(S12)」からガラリと変わったデザイン性の高さは、同年の「グッドデザイン大賞」や「1988〜1989年日本カー・オブ・ザ・イヤー」受賞という実績でも証明されています。
    また、低めの車高と暑苦しくない外見で、女子たちにも高い評価を受けたものです。

    【5代目日産「シルビア(S13)」 女子ウケ抜群! なにが彼女たちのハートを鷲掴みにしたのか】の続きを読む

    171623

    1: 2018/06/02(土) 10:26:57.65 ID:ijp5XB0m0

    最後にフルモデルチェンジした西暦

    GT-R(現行2007-)
    キューブ(2008-)
    フェアレディZ(2009-)
    フーガ(2009-)
    ジューク(2010-)
    マーチ(2010-)
    エルグランド(2010-)
    シーマ(2012-)
    シルフィ(2012-)
    キャラバン(2012-)
    ノート(2012-)
    エクストレイル(2013-)
    スカイライン(2014-)
    ティアナ(2014-)
    セレナ(2016-)
    リーフ(2017-)


    【【悲報】日産自動車さん、日本市場を捨てるwwwww】の続きを読む

    1: 2018/05/31(木) 06:58:02.23 ID:0VWrkGcX0● BE:512899213-PLT(27000)

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    日産自動車の米国法人、北米日産は5月29日、『370Z』(日本名:『フェアレディZ』)の2019年モデルを発表した。
    2019年モデルには、「ヘリテイジエディション」を継続設定。同車は、米国のスポーツカーのアイコン的存在、初代『ダットサンZ』が1969年にデビューして、
    50周年を迎えたことを記念したモデル。
    ボディカラーは、シケインイエローとマグネティックブラック。シケインイエローの場合、ボンネットやボディサイドに、グロスブラックのストライプが添えられる。
    また、ドアミラーカバーはブラック。インテリアは、イエローのトリムが配されている。
    2019年モデルでは、このヘリテイジエディションに、ディープブルーパールとパールホワイトの新色を設定。さらに、リアビューモニターを採用した
    オートディミングバックミラーを標準装備する。2019年モデルのベース価格は、2万9990ドル(約325万円)と、3万ドルを切る価格を維持している。

    いかそ
    https://response.jp/article/2018/05/30/310299.html#cxrecs_s


    【日産 フェアレディZ に2019年型、3万ドル切るベース価格を維持】の続きを読む

    K100114

    1: 2018/05/14(月) 19:14:21.24 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180514/k10011438121000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    5月14日 19時06分
    日産自動車の西川廣人社長は14日の記者会見で、提携関係にあるフランスのルノーとの合併が協議されていると報じられたことについて、「いっさいその事実はない」と述べ、否定しました。

    日産自動車とルノーは、ルノーが日産の43%の株式を保有し、提携関係にありますが、一部の報道で、ルノーの筆頭株主のフランス政府が主導し、両社が合併を協議していると伝えられました。

    これについて、西川社長は14日の記者会見で「いっさいその事実はない」と述べ、否定しました。

    そのうえで西川社長は「提携関係が世代を超えて維持していく仕組みを作ることがいちばんの宿題だが、提携強化の原則はそれぞれの会社の自立性を尊重しながら最大限のシナジー=相乗効果を得ることだ」と述べました。

    一方、日産が発表したことし3月期の決算は、去年秋に発覚した車の検査不正で多額のリコール費用などが発生したことから、本業のもうけを示す営業利益が5747億円にとどまり、前の年より22.6%減りました。


    【【日産】 西川社長 仏ルノーとの合併報道を否定】の続きを読む

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    1: 2018/05/14(月) 18:01:11.10 ID:CAP_USER

    ロイター 2018年5月14日 / 17:25
    https://jp.reuters.com/article/nissan-forecast-idJPKCN1IF0VI


    [東京 14日 ロイター] - 日産自動車(7201.T)は14日、2019年3月期の連結営業利益は
    前期比6.0%減の5400億円となる見通しと発表した。円高や原材料高、研究開発費増加などが響く。
    トムソン・ロイターが集計したアナリスト21人の予測平均値は6213億円で、会社予想はこれを下回る。

    前提為替レートは1ドル=105円(前期は110.9円)、1ユーロ=130円(同129.7円)に設定した。

    世界販売計画は592.5万台(同577万台)。このうち日本は61.5万台(同58.4万台)、
    北米は203万台(同209.1万台)、欧州は67.5万台(同75.6万台)、中国は169.5万台
    (同152万台)。

    同時に発表した18年3月期の営業利益は前の期に比べて22.6%減の5747億円だった。


    【日産、今期営業利益は6%減の見通し 円高と原材料高など響く】の続きを読む

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    1: 2018/05/08(火) 20:47:48.64 ID:QSUrNfFJ0 BE:695656978-PLT(12000)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180508-00010002-bestcar-bus_all

    甦れ日産!! 販売台数5位転落で輝きを失った!? 日産の日本市場がパッとしないわけとは

    日産といえばスカイラインをはじめ、シーマやセドリック/グロリア、ローレル、さらにはマーチやブルーバードなど多くの名車を輩出してきたメーカーである。

     しかしここ数年、日本国内での日産の立ち位置は極めて微妙で、かつてのように日産のブランドにときめく人は減ってきてしまったように思える。

     たとえばフラッグシップであるシーマは北米でもその優位性はなきに等しく、ライバルであるレクサスにはかなりのリードを許してしまった。GT-Rもその存在感は強いものの10年選手。

     今後の状況も油断ならない。このまま日本における日産は弱まってしまうのか、そしてあの頃の楽しいクルマを生み出す日産はどうしたら甦るのか。迫りました。


    【なぜ日産車は売れないのか???】の続きを読む

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    1: 2018/05/06(日) 17:24:15.10 ID:CAP_USER9

    日産自動車は、ヨーロッパでディーゼルエンジンを搭載する乗用車の販売から撤退する方針を固めました。

    ディーゼル車はガソリン車よりも燃費がよいことを理由にヨーロッパで人気が高まり、日産はSUV=多目的スポーツ車やコンパクトカーなど幅広い車種にディーゼルエンジンを搭載し、販売してきました。

    しかし、ドイツの「フォルクスワーゲン」が3年前に起こした排ガスの不正問題をきっかけに、ヨーロッパでは消費者のディーゼル離れが進んだうえ、各国でディーゼル車への環境規制を一段と厳しくする動きが相次いでいます。

    このため、日産はヨーロッパで販売する乗用車のすべての車種で次のモデルからディーゼルエンジンを搭載しない方針を固め、ディーゼル車の販売から段階的に撤退することになりました。

    日産は今後、ハイブリッド車や走行中に排ガスを出さない電気自動車の販売を拡大させる方針です。

    ヨーロッパでは、多くのメーカーでディーゼル車から電気自動車などにシフトする動きが広がっており、トヨタ自動車もディーゼル車の販売を縮小する方針を打ち出しています。

    きっかけはフォルクスワーゲンの排ガス不正問題
    ヨーロッパでは消費者の“ディーゼル離れ”が顕著になっています。
    きっかけは世界最大の自動車メーカー「フォルクスワーゲン」が3年前に起こした排ガス不正問題でした。

    フォルクスワーゲンが製造したディーゼル車の排ガスに多くの有害物質が含まれていることが発覚し、消費者の不信が高まったのです。

    もともと環境規制が厳しいヨーロッパでは、各国がディーゼル車への規制を一段と強めていて、去年夏にはイギリスとフランスが、将来ディーゼル車の販売を禁止することを決めました。

    ことし2月にはディーゼル車を推奨してきたドイツでも連邦行政裁判所がディーゼル車の市街地への乗り入れ禁止を認める判断を示し、自動車業界に衝撃が広がりました。

    このため、自動車メーカーの間では走行中に排ガスを出さない電気自動車などの開発を強化する動きが相次いでいて、フォルクスワーゲンは2025年までに電気自動車を50車種投入する大胆な「EVシフト」の方針を打ち出しました。

    車のエンジンが電気のモーターに置き換わる「EVシフト」の動きは、エンジン開発を中核にしてきた世界の自動車産業に大きな影響を与えるものと見られ、ドイツの経済研究所は2030年までにディーゼル車やガソリン車の販売が禁止されれば、ドイツ国内で60万人の雇用が失われると指摘しています。

    5月6日 15時50分
    NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180506/k10011428721000.html


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