日産

    nisan

    1: 2018/09/19(水) 01:50:38.10 ID:CAP_USER

    日産自動車と三菱自動車、仏ルノーの3社連合は18日、次世代の車載情報システム分野で米グーグルと提携したと発表した。グーグルの基本ソフト(OS)、アンドロイドをベースに、カーナビや娯楽など多様なサービスを利用できるシステムを開発、2021年から3社の車両に搭載する。グーグルのノウハウを活用し、ネットワークに常時接続して情報をやりとりする「コネクテッドカー」(つながる車)の普及を加速させる。

     次世代システムでは、車に搭載した音声認識機能を使い、メールを送ったりレストランを探したりすることが可能。カーナビに目的地を入力すると、スマートフォンとの連動により駐車後の徒歩での移動も一括案内するといった使い方が想定される。車両の異常をシステム上で遠隔診断し、ドライバーに点検や修理を促すこともできる。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000093-jij-bus_all


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    1: 2018/09/13(木) 13:31:19.69 ID:CAP_USER9

    2018.9.13 13:05
    https://dot.asahi.com/dot/2018091300024.html

    「なおみ、ナイスやんか」奇妙な大阪弁で娘をコーチした父 一家はアイドル的な存在

     テニスの全米オープン優勝を果たした大坂なおみ選手(20)が13日午前、凱旋帰国。出迎えたスポンサーの日清ホールディングスの安藤宏基社長から花束を受け取ると、続いて日産の「ブランドアンバサダー」に就任した。横浜市内で開かれた会見には大勢の報道陣が詰めかけ、「大坂特需」となっている。

    【大坂選手がインスタグラムに掲載した家族との写真】

     大坂選手は日産の「セレナ」という自動車について質問されると、「知りませんでした。ごめんなさい!」と笑顔。以下は司会者との一問一答。

    ――大坂さんの運転はワイルドでは?

     No! いつも安全運転です!

    ――日産で一番好きな車があるって聞いています。

     GTRです。速い。

    ――GTR、プレゼントします。

     ありがとうございます。

    ――大坂選手は「ゲームチェンジャー」と言われていますが、どんな人がテニス界のゲームチェンジャーになると思いますか?

     私でしょうか? もしかるすると。今よりももっとランクの上にいって、ゲームチェンジャーになりたいと思います。

    ――車との思い出はありますか?

     父親が日産クエストを運転していました。ずいぶん長いこと運転していたので、子どもの頃の車との思い出かな。

    ――マイアミでGTRに乗ってどこに行きますか?

     練習します! 練習して、運転します。

    ――グランドスラムで優勝して、今後の夢は?

     年末まで頑張って、トップ5にできれば入りたいです。

     会見で父の愛車が日産のクエストだったと子供の頃の思い出を明かした大坂選手。

     3歳までは大阪市内で育った。大坂選手が幼い頃に通っていた「ICT靭テニスセンター」では、ハイチ出身の米国人である父親のレオナルド・フランソワさんがテニスの手ほどきをしたという。

     米国メディアの報道によると、大坂選手が日本で暮らしやすいように父親の名字ではなく、母親の日本名を使うようになったという。父親は大阪市内で英語講師などをしていたという。父親の元同僚がこう振り返る。


    【【テニス】大坂なおみ「セレナ知りません。GTRが好き」 日産「GTRプレゼントしますね」】の続きを読む

    1: 2018/09/10(月) 23:08:15.66 0

    かつて一世を風靡した日産のスペシャリティ・2ドアクーペ『シルビア』がコンセプトモデルとして、
    10月の東京モーターショーに出展される可能性が浮上した。

    シルビアは1965年、2ドアノッチバッククーペとして初代が登場。
    1979年に登場した3代目を筆頭に、デートカーとしての地位を築いた。
    惜しまれながらも2002年に生産終了したシルビアだが、レースやスポーツ走行のベース車として今も人気の高いモデルとなっている。

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    https://response.jp/article/2017/09/25/300180.html


    【日産シルビア復活。カッコ良すぎワロタwwwwww】の続きを読む

    nissan

    1: 2018/08/15(水) 04:09:30.86 ID:k7M734WC0

    日産車 現行モデル

    AD(2006-)
    GT-R(2007-)
    キューブ(2008-)
    フェアレディZ(2009-)
    NV200バネット(2009-)
    フーガ(2009-)
    ジューク(2010-)
    マーチ(2010-)
    エルグランド(2010-)
    シーマ(2012-)
    シルフィ(2012-)
    キャラバン(2012-)
    ノート(2012-)
    デイズ(2013-)
    エクストレイル(2013-)
    スカイライン(2014-)
    ティアナ(2014-)
    デイズルークス(2014-)
    セレナ(2016-)
    リーフ(2017-)


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    1: 2018/08/08(水) 21:11:16.32 ID:CAP_USER9

     日産自動車は8日、往年の日産車を450台以上集めた施設、ヘリテージコレクション(神奈川県座間市)を報道陣に見せた。ホームページから予約すれば一般者も見学できる。

     日産は1933年の創業後しばらくは、「ダットサン」のブランドが主流だった。日産最古のダットサン12型フェートンや、初めて大量に生産したダットサン14型ロードスターなどだ。

     高度成長の時代を彩ったクルマも並ぶ。ブルーバードやスカイライン、サニーといった名車の初代モデルだ。

     86年のル・マン24時間耐久レースに日産が参加した時のクルマのほか、バブル期にヒットしたシーマやシルビアなども展示している。シルビアは「デートカー」として若者の人気を集めた。

     一般公開は2013年からで、年間の来場者は1万5千人ほど。見学会は午前の部と午後の部があり、40人ずつ受け入れている。担当者の中山竜二さんは「80年以上続く日産の歴史や、各モデルのデザインの変遷を楽しんでほしい」と話している。(木村聡史)

    2018年8月8日18時27分
    https://www.asahi.com/articles/ASL883GDXL88ULFA00B.html

    日産ヘリテージコレクション(往年の日産車を450台以上集めた施設)
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    r

    1: 2018/07/27(金) 16:43:55.38 ID:CAP_USER9

     2018年上半期(1~6月)の自動車の世界販売で、日産三菱・ルノー連合が553万8千台となり、上半期としては2年連続で首位となった。2位は独フォルクスワーゲン(VW)の551万9千台、3位はトヨタ自動車の520万9千台。

     日産三菱・ルノー連合の世界販売は前年同期比5・1%増。日産自動車は1・4%減だったが、ルノーは9・8%増、三菱自動車は24・8%増と好調だった。VWは7・1%増、トヨタは1・6%増だった。

     昨年の年間販売ではVWが1位、日産三菱・ルノー連合が2位、トヨタが3位だった。

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    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL7W4R8ML7WULFA01V.html


    【日産三菱・ルノー、上半期の世界販売が2年連続1位】の続きを読む

    g

    1: 2018/07/24(火) 03:13:10.05 ID:ouA2yDQq0.net

    GT-R←開発者に逃げられ10年放置
    スカイライン←40分の1以下まで売上落とす
    Z←10年放置 
    マーチ←タイ製造になり売れなくなり国内放置
    エルグランド←トヨタにアルファードヴェルファイア後出しされ売れなくなり放置
    キューブ←10年放置
    シルフィ←ブルーバードシルフィから大きく落とす
    シーマ←売れなくなり放置



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    1: 2018/07/19(木) 19:37:37.39 ID:CAP_USER9

    日産自動車は2018年7月19日、電気自動車「リーフ」にスポーティーモデル「NISMO」を設定し、同年7月31日に発売すると発表した。

    今回のリーフNISMOは、「ジュークNISMO」「マーチNISMO」「ノートNISMO」「フェアレディZ NISMO」「GT-R NISMO」「セレナNISMO」に続く、NISMOロードカーシリーズの第7弾となるモデルだ。

    エクステリアには、NISMOロードカーシリーズの特徴である「レイヤードダブルウイング」を装着。Cd値を悪化させることなくダウンフォースを向上させたという。このほかNISMO専用18インチアルミホイールも装備する。

    インテリアには、3本スポークステアリングのセンターマークなど随所にNISMOのアイコニックカラーであるレッドのアクセントを採用。インパネには専用のカーボン調フィニッシャーの、シフトセレクターにはガンメタクロームの加飾がそれぞれ施される。

    走行性能については、ドライバーの意のままの走りを実現するべく、専用ハイグリップタイヤやサスペンションを採用。電動パワーステアリングやインテリジェントトレースコントロール(コーナリング安定性向上システム)にも専用チューニングが施される。また、NISMOならではの力強く俊敏なアクセルレスポンスを実現したというコンピューター(VCM)もリーフNISMOの専用品となっている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ボディーカラーは「ブリリアントシルバー/スーパーブラック 2トーン」「ダークメタルグレー/スーパーブラック 2トーン」のNISMO専用コーディネート2種類を含む、全9種類展開となる。

    価格は403万2720円。(webCG)

    2018.07.19
    http://www.webcg.net/articles/-/39132

    リーフNISMO
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    1: 2018/07/17(火) 07:43:14.13 ID:CAP_USER

     日産自動車が、ドライバーの運転パターンを学習する自動運転車の開発を進めていることが16日、分かった。自動と手動を切り替えられる車を想定しており、手動で運転する際のハンドルの切り具合やブレーキの踏み方などドライバーの“癖”を人工知能(AI)が覚えて自動運転に反映し、乗員の違和感を小さくする。同社は2022年に完全自動運転車両の展開を目指しており、この頃に実用化される可能性がある。

     交通事故の9割が人為的な過失によるものとされており、自動運転車が普及すれば、事故を大幅に減らせる見込みだ。ただ、たとえ安全でも、加減速のタイミングや曲がるときの位置の取り方などの運転パターンが日常的に感じる乗車体験とかけ離れていると、乗員は安心して自動運転に任せられない。このため、日産はAIが運転パターンを記憶し、その車の主なドライバーの運転を自動で再現させる方向で開発している。

     他の自動車メーカーと同じく日産も、「運転する楽しさ」を訴えており、ドライバーが運転したいときは手動でハンドルを握り、疲れているときや作業をしたいときなどは自動運転に切り替えることを想定している。

     日産は16年から、「プロパイロット」と称する一連の先進安全機能をミニバン「セレナ」、小型車「ノート」などの主力車に順次、搭載してきた。昨年、全面改良して発売した電気自動車(EV)「リーフ」では、ボタン一つで自動駐車できる機能を追加。今年度内には、高速道路の複数車線を自動で走行する機能を実用化する見通しだ。

     日産の中畔(なかぐろ)邦雄専務執行役員は自動運転車両について、「快適に移動できるシステムとして進化させていく。自動運転は運転の代行ではなく、(乗員の)期待値に車の挙動を合わせていく必要がある」と話している。
    2018.7.17 06:13
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180717/bsa1807170500001-n1.htm


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    1: 2018/07/13(金) 14:28:47.45 ID:CAP_USER

    今年6月中旬、日産自動車が、独ダイムラー、
    米フォード・モーターと共同開発している燃料電池車(FCV)の量産化計画を当面、見送るとの報道があった。
    3社は2013年に共同開発を始め、17年にもFCVを発売する計画だった。
    かつて、“水しか出さない究極のエコカー”ともてはやされたFCVから、なぜ、日産は手を引く決断をしたのか。
    モータージャーナリストの御堀直嗣氏に解説してもらった。

    ■FCVとはどのような車か

    FCVは、搭載している燃料電池(Fuel Cell)で発電し、
    得られた電力でモーターを駆動する電気自動車の一種である。

     いわゆる電気自動車(EV)とFCVが異なるのは、外部から充電をしない点だ。FCVは燃料電池で発電するため、
    水素を外部から補給して車載タンクに蓄える。

     また、燃料電池は、水素を燃料として、大気中の酸素と化学反応させ、電気を生み出す発電機である。
    したがって、FCVは大量の水素を車載タンクに蓄えなければならず、
    70メガパスカル(MPa=約700気圧)の高圧水素タンクを搭載する。

     燃料電池は、イオン交換膜という料理用のラップのように薄い高分子膜を数百枚も積層した構造になっている。
    その製造には精密さが求められ、
    トヨタのFCV「MIRAI(ミライ)」の生産台数が年間3000台(250台/月)程度に限られるのも、
    量産工程における繊細さが不可欠だからである。

     70MPaという高圧の水素ガスを安全に車載するため、樹脂、炭素繊維、
    ガラス繊維などを複合的に使った高度なボンベ製造技術も求められる。無駄なく成形するための優れた技術も必要だ。

     そればかりか、万一、水素ガスがタンクから漏れた際にも、重大な事故につながらないようにする安全性の確保が求められる。
    可燃性の高いガソリンを利用するのと同様に、危険性が指摘されるエネルギーでも、
    安全に使えるようにするのが人間の知恵であり、メーカーの責任である。

     では、日産がFCVの量産化から手を引いた要因はどこにあるのか。

    【理由1】水素ステーションの問題

     精密で繊細な燃料電池を量産するには、高度な生産技術の構築と生産管理などに手間と多額の投資が必要となる。

     MIRAIをいちはやく市販したトヨタも、当初は年間700台(60台弱/月)の規模からはじめ、
    ようやく年間3000台の水準に至った。
    2014年の発売当初に数千台の注文を受けたが、納車されるまで数年待つという状況は、
    一般のマイカー購入者にはちょっと考えにくいだろう。

     このような状況で、採算の見込みがない点は、
    ホンダの量産型FCVのクラリティ・フューエルセルでの取り組みにも表れている。
    ホンダは、FCV単独の採算性を危惧し、
    同じ車体でEVとプラグインハイブリッド(PHV)の三つの電動パワートレインを採用した。

     こうした背景には、FCV普及へ向け、水素を充填じゅうてんするステーションの整備がなかなか進まず、
    東京、大阪、名古屋、北九州などの都市圏でしかFCVの実用性がない状況にある。
    これは、「鶏が先か、卵が先か」というジレンマでもあるが、
    FCVの量産が進まなければ水素充填を必要とする利用者が増えず、
    利用者が増えなければ水素ステーションの拡充もできない。

     その結果、水素充填は不便だから、FCVを買い控えるという循環に陥ってしまう。

    続きはソースで

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    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20180706-OYT8T50008.html


    【【解説】日産、究極のエコカーFCVをやめるって…なぜ?】の続きを読む

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    1: 2018/07/09(月) 15:58:20.32 ID:CAP_USER

    日産自動車の複数の工場で、新車の出荷前に行う排ガス性能の検査結果を、都合よく改ざんする不正が行われていたことがわかった。この検査は昨年、無資格者の従事が発覚した「完成検査」の工程のひとつで、日産の品質管理への姿勢が改めて厳しく問われることになりそうだ。

     関係者によると、今回不正が発覚したのは、出荷前に車の性能をチェックする「完成検査」の中で、数百台から数千台に1台の割合で車を選んで実施する「抜き取り検査」という工程。そこで行われる排ガス性能の測定で、思わしくない結果が出た場合、都合のいい数値に書き換える不正が国内の複数の工場で行われていたという。今春以降に社内で発覚したという。

     この検査は、メーカーが車を量産する際、国に届け出た設計上の性能通りにつくられているか確かめる重要なもの。メーカーは適正な実施を前提に、車の量産を国から認められている。測定値が設計上の性能からずれていれば、出荷ができなくなることもある。

     日産では昨年9月、完成検査を実際は無資格の従業員が担ったのに、有資格者が行ったように偽装する問題が発覚。検査体制を改善するため、全6工場の出荷を1カ月弱停止し、生産や販売に影響が出た。一連の不正に絡み、国土交通省からは2度の業務改善指示を受け、今年3月には西川広人社長が石井啓一国交相に直接、「法令順守をさらに徹底していく」と、再発防止を誓ったばかりだった。

     同様に無資格者による検査が発覚し、その後、排ガスデータの不正も明るみに出たスバルでは、責任を取る形で吉永泰之社長(当時)が6月の株主総会で社長を退いた。新たに不正が明らかになった日産でも、西川社長の経営責任が改めて厳しく問われることになりそうだ。
    2018年7月9日14時29分
    https://www.asahi.com/articles/ASL794GKCL79UTIL01G.html


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