日産

    1: 2017/11/16(木) 21:17:35.72 ID:CAP_USER9

     日産自動車は11月16日、スーパースポーツカー「GT-R」2018年モデルを発売した。価格は1023万円~1397万円円(税込)。

     570PS、637Nmを発揮する3.8リッターV型6気筒ツインターボエンジン「VR38DETT」を搭載する超高性能車。

     2018年モデルでは、これまで「GT-R NISMO」「GT-R Premium edition」に標準設定していた車両防盗システムを全グレードで標準装備とした。また「Apple CarPlay」にも全グレードで対応し、インフォテインメントシステムとiPhoneを連携できる。

     専用チューニングを施した「GT-R NISMO」も2018年モデルを発売する。価格は1870万円(同)。

    2017年11月16日 14時27分
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1711/16/news093.html
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1711/16/news093_2.html

    GT-R
    no title

    no title

    no title

    no title

    GT-R NISMO
    no title


    【日産、「GT-R」2018年モデル発売】の続きを読む

    nissan

    1: 2017/11/15(水) 15:13:19.72 0

    目の前のちょっとしたお金浮かせようとして立ち直り不可能なほどのカウンター喰らってる
    どうせ文系のバカ社長何だろと思いきやもしかしてゴーンさんじゃね?こいつもしかして無能すぎね?


    日産工場、ISO認証取り消し 6工場の国内向け生産

     日産自動車の無資格検査問題で、品質管理の仕組みが適正であることを示す
    国際基準「ISO規格」の認証機関が、日産の国内全6工場の国内向けの生産に関する認証を取り消したことがわかった。
    日産が近く公表する報告書の内容次第では、追加の調査や輸出分に関しての取り消しに踏み切る可能性がある。

     対象となるのは、追浜工場(神奈川県横須賀市)、栃木工場(栃木県上三川町)、
    日産九州(福岡県苅田町)、日産車体(神奈川県平塚市)、
    同社傘下のオートワークス京都(京都府宇治市)、日産車体九州(福岡県苅田町)の6工場。

     ISO規格は、世界中で同じ品質の製品をつくれるよう、スイスに本部を置く国際標準化機構が定める。
    製品を対象にする規格のほか、組織の品質管理の仕組みに対する規格もある。認証機関が審査する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000005-asahi-bus_all


    【日産さん、ほんのちょっとした出来心で大打撃を喰らう】の続きを読む

    nissan

    1: 2017/11/15(水) 08:15:24.53 ID:CAP_USER9

    日産工場、ISO認証取り消し 6工場の国内向け生産
    11/15(水) 5:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000005-asahi-bus_all

     日産自動車の無資格検査問題で、品質管理の仕組みが適正であることを示す国際基準「ISO規格」の認証機関が、日産の国内全6工場の国内向けの生産に関する認証を取り消したことがわかった。日産が近く公表する報告書の内容次第では、追加の調査や輸出分に関しての取り消しに踏み切る可能性がある。

     対象となるのは、追浜工場(神奈川県横須賀市)、栃木工場(栃木県上三川町)、日産九州(福岡県苅田町)、日産車体(神奈川県平塚市)、同社傘下のオートワークス京都(京都府宇治市)、日産車体九州(福岡県苅田町)の6工場。

     ISO規格は、世界中で同じ品質の製品をつくれるよう、スイスに本部を置く国際標準化機構が定める。製品を対象にする規格のほか、組織の品質管理の仕組みに対する規格もある。認証機関が審査する。


    【【無資格検査問題】日産工場、ISO認証取り消し!!6工場の国内向け生産】の続きを読む

    E12-150707-17

    1: 2017/11/09(木) 20:41:59.12 ID:YcZlCSMI0

    彡(^)(^)(´^ ω^ `)

     客が運転支援機能がある試乗車を運転する際、誤った説明をして事故を起こさせたとして、
    千葉県警は14日、日産自動車販売店の店長(46)と店員(28)の男性2人を業務上過失致傷容疑で書類送検した。
     発表によると、店員は昨年11月27日夕、同県八千代市内の市道で、男性客(38)が運転する試乗車の助手席に同乗し、
    一定の条件下でしか利かない自動ブレーキの機能について、「自動停止するので、ブレーキを踏むのを我慢して下さい」と誤って説明。
    指示に従った客が赤信号で止まっていた前の車に追突し、2人にけがを負わせた疑いがある。
     試乗車の自動ブレーキ機能は雨が降って薄暗く、
    前方の車が黒っぽい状況では作動しないことがあるとメーカーの説明書には記載してあった。
    事故発生時は同じ状況だった。店長は店員の理解不足を把握していなかったという。
    男性客も自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)の疑いで書類送検された。
     運転支援機能がある車の事故は、警察庁が把握している2015年12月以降で今回の事件含め、6件あった。
    4件が人身事故、2件は物損事故だった。いずれもブレーキが利くと過信し、前方の車に追突したものだった。
    国土交通省はこれらの車に備わっているのは運転を支援する技術で、自律的に運転してくれるものではないと強調。
    同省と警察庁は14日、販売店に客への正しい説明を求めるとともに、運転者には過信しないで運転するよう注意を呼びかけた。

    http://www.asahi.com/amp/articles/ASK4G5R57K4GUTIL05L.html


    【彡(゚)(゚)「ブレーキ踏むで」(´・ω・`)「自動停止するので、ブレーキを踏むのを我慢して下さい」】の続きを読む

    K10011213481_1711062112_1711062113_01_02

    1: 2017/11/08(水) 21:47:59.52 ID:CAP_USER9

    日産自動車が車の出荷前の検査で不正を繰り返していた問題で、長年、検査業務を担当した日産の現役の社員がNHKのインタビューに応じ、「人を減らしながら生産性を向上させるという経営側の要請に応えるために、現場なりの“創意工夫”をしてしまったのではないか」と述べ、不正の背景に合理化へのプレッシャーがあった可能性を指摘しました。

    NHKのインタビューに応じたのは、日産の国内の工場に勤務する現役の社員で、20年以上にわたって出荷前の完成検査を担当していたということです。

    日産では、国内に6つあるすべての工場で資格のない従業員が検査を行い、検査を記録する書類には実際には検査を行っていない従業員の印鑑が押されていたことがわかっています。

    この社員は「みずからが不正に関わったことはない」としたうえで、「車に不具合が出た場合に備えて、資格のある検査員の印鑑と、実際に検査でその印鑑を使っている人を照合できる対照表があった」と話しました。この対照表は、不正を裏付ける証拠として、国土交通省も把握しているということです。

    またこの社員によりますと、現在の会長のゴーン氏が経営を率いるようになった2000年代以降、各工場で合理化が進められ、検査員の数がおよそ6割に減ったうえ、1台の検査を6つ程度の工程に分けるなど業務が細分化され、最近は、期間従業員も検査部門で働くようになっていたということです。

    こうした状況を踏まえ、社員は「人を減らしながら生産性を向上しなければならないという経営側からの要請が現場に来て、本来、不正があってはならない検査の過程で現場なりの“創意工夫”をしてしまったのではないか」と述べ、不正の背景に経営層が進めてきた効率化や合理化へのプレッシャーがあった可能性を指摘しました。

    そのうえで社員は「国土交通省も自動車メーカーに完成検査を丸投げして書類上の審査だけで認めていたという問題があったのではないか」と述べ、現在は各メーカーが自由に決めることができる検査員の認定基準や検査方法について、国が統一的な基準を示すべきだと指摘しました。

    配信11月8日 19時04分
    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171108/k10011216101000.html?utm_int=news_contents_news-genre-new_003


    【日産不正検査 社員証言 “合理化へプレッシャーの可能性” 「創意工夫をしてしまったのではないか」】の続きを読む

    1: 2017/11/07(火) 10:19:21.44 ID:YVgXv5U+0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    日産自動車の米国法人、北米日産は11月3日、『GT-R』の2018年モデルを発売した。

    2018年モデルの特徴のひとつが、新グレード「ピュア」の設定。米国ベース価格は9万9990ドル(約1145万円)と、10万ドルを切る価格を実現する。

    ピュアはひとつ上の「プレミアム」グレードに対して、11スピーカーのBOSE製オーディオ、アクティブノイズキャンセレーション、アクティブサウンドシステム、
    チタン製エグゾーストを廃止。これにより、1万0500ドル価格を引き下げた。

    また、2018年モデルの全車が、「日産コネクトSM」を標準装備。これは、8インチのディスプレイを核にした最新システムで、
    ナビゲーションやオーディオの操作が、音声認識で可能に。スマートフォンなどの操作もブルートゥースにより、ハンズフリーで行える。
    アップル社のCarPlayにも対応させている。

    https://response.jp/article/2017/11/06/302144.html#cxrecs_s
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【日産GT-R、2018年型お披露目(画像あり)】の続きを読む

    1: 2017/11/08(水) 08:04:24.55 ID:CAP_USER9

     日産自動車の無資格検査問題で、第三者調査の全容がわかった。近年の生産拡大に伴うシフト改編や、団塊世代の退職などで各工場の検査員が不足したのに、有効な手段を講じなかった実態が判明。工場に何人の有資格者がいるのかすら把握しないなど、経営陣の検査に対する意識の薄さが、現場の規範意識を鈍らせた疑いも浮かんだ。

     日産は近く、この調査結果などをもとに改善に向けた報告書をまとめ、国土交通省に提出する。

     調査によると、無資格者による検査は1980年代から続いていたとの証言がある一方、近年、生産拡大に伴って検査員が不足したことが、無資格検査の原因・背景になっているとの証言が多かった。

     国内向け生産が多い追浜(おっぱま)工場(神奈川県横須賀市)には2016年秋、国内生産拡大を目指す社の方針のもと、主力車種「ノート」の生産が移管された。昼だけだった生産体制が昼夜の2交代制になり、検査員が不足した。工場にとっては活気を取り戻す好機で、人員不足を理由に移管を断れない状況だったという。

     その後無資格の従業員を検査に従事させることが増え、有資格者しか押せないはずの検査印は「予備印」を購入するなどして、無資格者に貸し出していた。

     日産車体湘南工場(同県平塚市)でも、今年9月の2交代制導入が人手不足の原因とする証言が多く、「『コストがかかるから人を減らせ』と会社は言う。それで無理をしてしまった」と話す従業員もいた。

     ほかの工場では、団塊世代の退…

    残り:390文字/全文:996文字
    http://www.asahi.com/articles/ASKC75JPNKC7UTIL04P.html
    no title


    【日産の検査不正、背景に人手不足 上からは「人減らせ」…無資格検査は1980年代から常態化か】の続きを読む

    nissan

    1: 2017/11/07(火) 00:25:39.67 ID:5NM0EWdx0● BE:645596193-2BP(2000)

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171106/k10011213601000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    11月6日 23時40分

    日産自動車が不適切な検査をしていた問題で、従業員が検査の資格を取得する社内試験でも事前に答えを教えるなどの不正が行われていたことがわかりました。会社は資格を持つすべての従業員に対し、研修と試験をやり直すとしています。

    日産自動車ではことし9月、資格のない従業員に出荷前の車の検査をさせていたことが発覚し、第三者を含めた調査チームが検査の態勢や問題の原因を調べてきました。

    その結果、従業員が検査に必要な資格を取得するための試験で事前に答えを教えるなどの不正が行われていたことが新たにわかりました。

    また、資格を取得するための研修を国に届け出ていた期間よりも短く済ませていたケースもあったということです。

    日産は資格を持つすべての従業員に対し必要な研修と試験をやり直すとしています。

    日産は国土交通省の立ち入り検査を受けて適正な検査を実施する態勢が整ったとして、およそ3週間にわたって停止していた国内向けの車の生産と出荷を7日から順次、再開することを決めました。

    しかし一連の問題では、資格がない従業員が検査を行ったにもかかわらず、書類には資格を持つ検査員のはんこが押されていたことや、問題の発覚後も資格がない従業員による検査を続けていたことなどずさんな対応が次々と明らかになっていて、再発防止を徹底できるかが問われています。


    【【日産】無資格検査どころか資格を持った従業員も不正試験で資格を取っていた!?】の続きを読む

    K10011213481_1711062112_1711062113_01_02

    1: 2017/11/06(月) 21:48:52.13 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171106/k10011213481000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009

    11月6日 21時11分

    日産自動車は、資格のない従業員に出荷前の車を検査させていた問題で、国内に6つあるすべての工場で国内向けの車の生産と出荷を停止し国土交通省の立ち入り検査を受けていました。その結果、検査態勢の改善が図られたと、国土交通省が判断したため、日産は7日から、京都府の工場を除く5つの工場で、順次、生産と出荷を再開すると発表しました。


    【【日産】11/7から生産と出荷を再開へ】の続きを読む

    nissan

    1: 2017/11/03(金) 06:16:03.98 ID:CAP_USER9

    日産 9月の国の立ち入り検査で事実と異なる説明
    11月3日 4時29分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171103/k10011209071000.html

    「日産自動車」が資格のない従業員に車の検査をさせていた問題で、ことし9月に国土交通省が行った立ち入り検査に対し、現場の従業員が事実と異なる説明をしていたことが関係者への取材でわかりました。国土交通省は、うその説明を行って検査の不正を隠そうとした疑いがあるとして、会社に詳しい報告を求めています。
    日産は、国が義務づけている車の出荷前の検査で不正が明らかになり、先月18日から国内のすべての工場で国内向けの車の出荷を停止しています。

    会社が行ったこれまでの調査では、実際には資格がない従業員が行ったにもかかわらず、検査を証明する書類には資格がある検査員のはんこが押されていたことが明らかになっています。しかし、不正が発覚する前のことし9月中旬に国土交通省が神奈川県平塚市にある子会社の工場に抜き打ちで立ち入り検査に入った際、現場の従業員がはんこの取り扱いについて事実と異なる説明をしていたことが、関係者への取材で新たにわかりました。

    会社では国土交通省から不適切な対応だと指摘を受けて、別の従業員に説明を交代させたということで、その後、不正が明らかになりました。国土交通省はうその説明を行って検査の不正を隠そうとした疑いがあるとして、詳しい報告を求めています。

    会社側はNHKの取材に対し、「現在、詳しいいきさつを調査している」としています。

    国土交通省は不正が長年にわたって常態化し、発覚しなかったことを重く見ており、過去に行った立ち入り検査に対する日産の対応にも問題があった可能性があるとして、説明を求めることにしています。


    【日産 9月の国の立ち入り検査で事実と異なる説明】の続きを読む

    20171031-00000060-mai-000-8-view

    1: 2017/10/31(火) 20:51:08.37 ID:CAP_USER9

    無資格検査の影響で、販売台数が半減。
    日産は、軽自動車を除く10月の新車販売台数が、2016年の同じ月と比べて、50%減のおよそ1万3,000台まで落ち込む見込みであることを明らかにした。

    10月18日から、国内向けの出荷を全ての工場で停止していて、その影響を大きく受けた形。
    一方、日産は、国内6つの工場全てで、11月3日までに生産体制の見直しが完了すると発表した。

    完成検査に、正規の検査員以外が関われないように、エリアを隔離するなどの再発防止策を実施し、国土交通省からの確認を受けたあとに生産を再開したいとしている。
    その後の出荷時期については、未定としている。

    配信10/31 20:07
    FNNニュース
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00375069.html


    【【日産】新車販売台数が半減 「無資格検査」の影響】の続きを読む

    nissan

    1: 2017/10/26(木) 01:09:27.72 ID:CAP_USER9

    http://jp.reuters.com/article/nissan-sales-japan-idJPKBN1CU18G

    [東京 25日 ロイター] - 日産自動車(7201.T)の星野朝子専務執行役員は25日、6工場で無資格の従業員が新車出荷前の完成検査を行っていた問題で、10月の国内販売は「かなりダメージを受けている」と述べたものの、具体的な数字は精査中として言及を避けた。同社は国から指摘を受け、問題を公表後も現場で不正が続いていたことが発覚し、検査態勢を徹底するため国内販売向け全車両の出荷・登録を停止している。

    同専務は報道機関に事前公開された東京モーターショーでの会見で答えた。

    一方、今月2日に国内で発売した新型電気自動車「リーフ」の受注については「9000台を超えている」と明らかにした上で、「期待値を超えるオーダーをいただいている」と説明。問題発覚を受けて販売キャンペーンを中止したにもかかわらず受注は堅調であり、車そのものの魅力だけでなく、普段培われてきた販売店と顧客との良好な関係が奏功しているとの認識を示した。

    <約3万9000台を追加リコール>

    日産は25日、問題公表後も不正が続いていたことで再検査が必要になった計30車種、3万8650台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。当初はリコール対象台数を販売済みの約4000台としてきたが、「数え直したら増えた」(星野専務)という。リコール対象車の製造期間も、これまでの2017年9月20日―10月18日から同年2月10日―10月18日に広がる。他社ブランドによる生産受託分も含む。

    同社は2週間程度かけて検査態勢を再徹底した後、第三者や国交省の立ち入り検査を経て国内出荷を再開させる予定だが、現時点では再開の時期は未定としている。

    白木真紀

    2017年10月25日 / 12:09 / 6時間前更新


    【【日産】国内販売「かなりダメージ」、公表後も不正で出荷停止 日産専務、モーターショーで会見】の続きを読む

    NISSAN_3-20170807172911

    1: 2017/10/24(火) 21:00:16.65 ID:CAP_USER9

     日産自動車が資格のない従業員に完成車両の検査をさせていた問題で、日産がテレビCMの一部放送を自粛していることがわかった。

     問題に対する消費者の反応を考慮したとみられる。

     日産は、歌手の矢沢永吉さんが「ぶっちぎれ 技術の日産」などとアピールする企業CMを放送している。CM総合研究所によると、このCMは東京キー局で9月28日までの3週間に70回放送されたが、問題が発覚した9月29日~10月22日は1回にとどまった。このうち、西川さいかわ広人社長が記者会見で謝罪した直後の10月4日から6日は放送されなかった。

     一方、石井国土交通相は24日、閣議後の記者会見で「不適切な取り扱いが度重なっている。完成検査を確実に実施できる態勢が確保されたかどうかを確認する必要がある」と述べ、日産の工場に立ち入り検査を行う方針を明かした。日産は国内全6工場で国内向け出荷を停止しており、検査結果を待って再開を判断する。

    2017年10月24日 18時34分
    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20171024-OYT1T50067.html


    【【日産】矢沢永吉さん「ぶっちぎれ」CM一部自粛 検査不正問題で】の続きを読む

    nissan

    1: 2017/10/21(土) 09:03:01.83 ID:CAP_USER9

    資格を持たない従業員による新車の完成検査を、問題発覚後も4つの工場で続けていたことを19日夜、明らかにした日産自動車。
    一夜明け、当該の工場に勤める従業員に話を聞いた。

    神奈川・追浜工場の従業員は「非常に残念というか、何やってんだって感じ。(皆さん知っていた?)わたしは知らなかった」と話した。
    国内向けの全ての出荷が停止され、都内の販売店は閑散としていた。

    点検のため訪れていた、40年来の日産ユーザーだという女性は「全社に通達を出したあとも、そういうこと(無資格検査)が起こっているのは、とても遺憾に思います」と話した。
    そもそも、今回の無資格検査問題は、9月18日に、国土交通省が行った抜き打ち検査で発覚。
    そのきっかけが、数カ月前にあった「無資格者による検査が常態化している」という、日産社内からの内部告発だったことが、国交省関係者への取材でわかった。

    しかし、10月2日の会見で、西川社長は「内部告発があったかどうかですか? わたしは、少なくとも目にしていませんけど」と述べていた。
    また、日産自動車担当者は「今回の件は、日産自動車の中での内部告発は、一切ありません」と述べていた。
    日産社内に、不正を告発した人物はいなかったと断言している。

    国交省は、現場と経営側との意思疎通ができていないとみて、週明けにも、日産本社や工場への立ち入り検査を行う方針。

    配信10/21(土) 2:02
    FNN
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171021-00000020-fnn-bus_all


    【日産不正 きっかけは内部告発】の続きを読む

    6300281

    1: 2017/10/19(木) 23:19:10.171 ID:jOFQHe1Sx

    契約二日後に不祥事発覚

    9月21日以降出荷分だから大丈夫と言われる

    入金

    昨日納車10月26日予定と言われる

    二度目の不祥事 出荷停止←イマココ

    ディーラーから連絡ないんだがどうなるのよこれ
    金返してもらえんかな


    【日産車納車待ちなんだがどうなんのこれ】の続きを読む

    nissan

    1: 2017/10/19(木) 21:49:51.09 ID:CAP_USER

    日産自動車は国から問題を指摘されたあとも、資格のない従業員が不適切な検査を続けていた工場は1か所だけでなく、神奈川県横須賀市にある追浜工場など、合わせて4か所に上ることを発表しました。これを受けて、国内に6か所あるすべての工場で、国内向けの車の出荷を停止することを決めました。
    日産が新たに不適切な検査を明らかにしたのは、神奈川県横須賀市にある追浜工場や栃木県にある栃木工場など3か所で、国から一連の問題が指摘されてからも、車の出荷前の検査を資格のない従業員が行っていた工場は合わせて4か所になりました。

    これに伴って、日産は国内に6か所あるすべての工場で、国内向けの車の出荷を停止することを決めるとともに、不適切な検査を行って出荷したおよそ3万4000台について新たにリコールの届け出を検討するとしています。出荷の再開の見通しについて、日産は2週間程度かけて全体の検査工程を見直したうえで、国土交通省から改めて承認を得る必要があるとして、具体的なめどは明らかにしませんでした。

    日産では先月、国内に6つあるすべての工場で、資格のない従業員が車の出荷前の検査を行っていたことがわかり、今月6日におよそ116万台のリコールを届け出ました。

    しかしその後も神奈川県平塚市にある湘南工場で、今月11日まで資格のない従業員による不適切な検査が続いていたことが明らかになっています。

    19日夜、記者会見した日産の西川廣人社長は「お客様と、日産自動車の再発防止策を信頼していただいた皆様に大変申し訳ないことをしてしまった。深くおわびします」と述べて謝罪しました。また、みずからの責任については「再発防止を徹底すること、生産を正常に戻すこと、お客様の信頼を戻して業務を正常化することが一義的な責任だ」と述べました。

    西川社長は今月2日の記者会見では「国から指摘を受けたあとは資格のある検査員が行う体制に100%なっている」と説明していましたが、国内の主力の工場で不適切な検査が続いていた形で日産の安全管理体制の甘さが改めて厳しく問われそうです。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171019/k10011183241000.html


    【日産 国内のすべての工場で出荷を停止と発表】の続きを読む

    nisan

    1: 2017/10/18(水) 07:42:40.36 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171018/k10011181241000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

    日産自動車が資格のない従業員に車の出荷前の検査をさせていた問題で、先月、国から問題を指摘されたあとも神奈川県にある工場で、不適切な検査が続けられていたことが分かり、日産の管理体制が改めて、厳しく問われています。

    日産では、国内に6つあるすべての工場で、資格のない従業員が車の出荷前の検査を行っていたことが明らかになり、今月6日、国内で製造したおよそ116万台について国土交通省にリコールを届け出ました。

    この問題は、先月、日産の工場に立ち入り検査に入った国土交通省の指摘を受けて明らかになりましたが、日産によりますと、問題を指摘された後も、今月11日まで神奈川県にある工場で資格のない従業員に検査を行わせていたということです。

    検査は、出荷前の検査のうち、ハンドルを回して角度を確認する工程で、日産では安全性を確認したとしていて、新たなリコールは行わない方針です。

    日産の西川廣人社長は、今月2日の記者会見で、国の指摘を受けたあとは、適正に検査を行っていると説明していましたが、安全性にかかわる検査の管理が徹底されていなかったことになります。

    日産では、検査を記録する書類に実際には検査していない従業員の印鑑が押されていたことなどもわかっています。

    日産は、ずさんな検査が常態化した原因の調査を進め、今月中をメドに国土交通省に報告することにしていますが、新たな問題の発覚で内部の管理体制が改めて、厳しく問われています。

    10月18日 6時51分


    【【悲報】自動車メーカー日産、問題発覚後も無資格検査続ける・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ