日産

    1: 2019/09/11(水) 22:15:34.16 ID:ekRQREdI9

     日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン被告の妻のキャロル夫人が西川社長の不正報酬の問題が発覚した後に初めてANNの取材に応じ、「夫と扱いが違い、ダブルスタンダードだ」と日産を批判しました。

     キャロル・ゴーン氏:「西川氏の扱いはゴーンと違ってダブルスタンダードです。西川氏は家族と一緒にいて自宅に寝泊まりし、妻とも会話できる。私は夫と4月以来、会話もできないのに」

     ゴーン被告の妻・キャロル夫人は、西川社長が不正に報酬を受け取っていた問題を受けて「夫と扱いが違い、不公平だ」と日産の対応を批判しました。そのうえで、「西川氏も罰を受けるべきだ」と主張しました。

     キャロル・ゴーン氏:「西川氏は軽くたたかれるだけでなく、取り調べを受け、罰を受けるべきだと思う」

     また、日産がゴーン被告らによる不正が350億円に上ると発表したことについて、キャロル夫人は「今はまだ答えられない」としたうえで、「夫は不正な金は受け取っていない」と反論しています。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17065072/
    no title




    【【正論】ゴーン夫人が日産を批判「西川氏は罰受けるべき」「夫と扱いが違い、ダブルスタンダード」】の続きを読む

    aa

    1: 2019/09/11(水) 02:12:35.70 ID:oIdVDuC99

    https://www.asahi.com/articles/ASM9B5525M9BUTIL037.html

    西川氏立件しない検察、ゴーン被告弁護団「闇取引疑う」
    ゴーン前会長 有料記事
    2019年9月10日23時15分

     日産自動車の西川広人社長兼最高経営責任者(CEO)の報酬不正問題について、前会長カルロス・ゴーン被告(65)の弁護団の弘中惇一郎弁護士は10日、前会長が起訴されながら西川氏が立件されていないことに改めて不満を示し、「ダブルスタンダードだ」と検察側を批判した。弘中氏によると、ゴーン前会長は西川氏の辞任について「特にコメントすることはない」と話したという。

     9日に公表された日産の社内調査によると、西川氏は2013年、SARと呼ばれる株価連動型報酬で、権利行使日を1週間ずらし、上乗せされた約4700万円を得た。ただ不正行為は、秘書室が実行し、西川氏の指示は認められなかったとした。

     報道陣の取材に応じた弘中氏は、西川氏の不正報酬が会社法違反(特別背任)などの罪に該当する可能性があると指摘。「(検察と西川氏の間で)何かの闇取引があったのではと疑わざるを得ない」と批判した。

     西川氏はこの報酬をめぐり、特…
    残り:319文字/全文:708文字


    【【日産/検察】西川氏立件しない検察、ゴーン被告弁護団「闇取引疑う」】の続きを読む

    西川、退任

    1: 2019/09/08(日) 22:56:21.24 ID:gnbcgzxV0● BE:271912485-2BP(2000)

    日産・西川社長、退任の意向

    日産自動車の西川広人社長兼最高経営責任者(CEO、65)が退任する意向を一部の幹部に伝えたことが8日、分かった。
    元会長カルロス・ゴーン被告による一連の問題に対する内部調査にメドが付いたのに加え、最近の業績不振や自身の役員報酬を巡る疑惑で責任を問う声が強まっており、これ以上の続投は…

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO49560120Y9A900C1000000?n_cid=BMTR2P001_201909082210


    【【日産】西川、退任へ】の続きを読む

    1: 2019/09/06(金) 22:45:48.679 ID:xqDp3af+0

    no title

    ロシアのアルカーシャ
    VR38DETTっていうR35GTRのエンジン積んで1200馬力
    タイヤはtoyotireのR888RD(公道走行可) で駆動方式はFR
    ABSはキャンセル
    アルカーシャ選手はドリフトで現状世界トップクラスと言われてる最強


    【世界最強の1200馬力の日産スカイライン凄すぎワロタwwww】の続きを読む

    西川氏の報酬不正 日産取締役会、辞任は求めない方向

    1: 2019/09/06(金) 22:00:32.57 ID:r4ZQ66ZC9

     日産自動車の西川(さいかわ)広人社長が株価に連動する役員報酬を数千万円上乗せして受け取った社内規定違反について、同社は9日に取締役会で西川氏に辞任を求めるなどの強硬姿勢には出ない方向だ。
    経営を監視する社外取締役の一人は、「法律違反ではない」と悪質性を否定し、上乗せ分の返納と処分で済ませる考えを示唆しており、すぐに進退の問題に発展する可能性は低い。

     日産は前会長、カルロス・ゴーン被告の事件を防げなかった反省から、6月下旬の定時株主総会で「指名委員会等設置会社」に移行し、社外取締役を中心とした指名・報酬・監査の3委員会を設置した。
    今回の問題は6月に発売された月刊誌で西川氏の疑惑が報道されたこともあり、監査委員会が社内調査を行っていた。西川氏以外にも同じように上乗せ報酬を得ていた役員がいるという。

     日産は定時株主総会前にも日産は暫定的な指名委員会を設置し、西川氏の続投について議論していた。
    この際、ゴーン被告の不正を止められなかった西川氏への責任論も出たが、「経営の継続性を保つ」(幹部)ことを優先して続投を決めていた。

     指名委はすでに、西川氏の後継者選びに着手しているが、「簡単に決まるものではない」(社外取締役)。このことも、社内から経営体制を揺るがせることをためらう理由の一つになっているようだ。

    https://www.sankei.com/economy/news/190906/ecn1909060010-n1.html


    【【ゴーン・・・】日産の西川社長「役員報酬の上乗せは法律違反ではない(`・ω・´)キリッ」続投の考え】の続きを読む

    日産社長、報酬規定違反の疑い

    1: 2019/09/05(木) 00:24:27.53 ID:uCEIaQJW0

    日産自動車の西川広人社長が、株価に連動して役員報酬が決まる制度に関し、社内規定に違反して不当に数千万円を上乗せして受け取った疑いのあることが4日、日産の内部調査で分かった。
    日産は法令違反ではないとして、今月の取締役会に報告した上で社内処分の必要性を検討するとしている。
    https://this.kiji.is/541997773817939041


    【【速報】日産、またやらかす】の続きを読む

    1: 2019/09/03(火) 21:38:40.53 ID:YzszzAiQ0● BE:844481327-PLT(13345)

    日産自動車が1998年から販売する小型車「キューブ」の生産を12月で終了することが3日、分かった。全面改良から10年以上が経過し、販売台数が伸び悩んでいた。

    業績の立て直しを急ぐ日産は不採算車種の生産を打ち切り、2022年度までに車のモデル数を18年度比で1割以上減らす計画を示している。

    キューブは広い室内空間や特徴的な外観が女性の人気も集め、03年には国内で年間約14万台を販売した。
    08年に全面改良した現行モデルは3代目で、追浜工場(神奈川県横須賀市)で生産している。

    一時は欧米でも販売したが、18年の年間販売台数は約7千台に落ち込んでいた。

    https://this.kiji.is/541563290676577377
    no title


    【日産キューブ 今年12月に生産終了へ FMCから10年経過し販売台数減少で】の続きを読む

    1: 2019/08/21(水) 21:57:24.05 ID:fEAOKMmQ9

    日産自動車は2019年8月21日、商用ワンボックス車「NV350キャラバン」に特別仕様車「プレミアムGXアーバンクロム」を設定し、販売を開始した。

    今回の日産NV350キャラバン プレミアムGXアーバンクロムは、「バン」の最上級グレード「プレミアムGX」がベース。エクステリアデザインを重視するユーザーに向けて上質で存在感のあるスタイルに仕上げたとうたわれるモデルだ。

    グリルやドアミラー、バックドアフィニッシャーに専用のダーククロムカラーを採用したほか、専用デザインの15インチアルミホイールとLEDヘッドランプ、フロントプロテクターを装備。よりスタイリッシュさを求めるユーザーに向けたというサイドシルプロテクター&リアアンダープロテクターもオプション設定した。

    価格は2リッターガソリンモデル(FR車のみ)が320万0040円。2.5リッターディーゼルターボモデルのFR車が379万5120円で、4WD車が410万2920円。(webCG)

    2019.08.21
    https://www.webcg.net/articles/-/41379

    NV350キャラバン プレミアムGXアーバンクロム
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【エクステリアにこだわるユーザーに 「日産NV350キャラバン」の特別仕様車発売】の続きを読む

    ハコスカ

    1: 2019/08/10(土) 00:13:57.59 0

    昭和39年スカイラインのデビューレースに突如ポルシェが参戦しレースを有利に進めた
    しかしスカイラインも終始ポルシェの尻に食い下がり途中先頭に躍り出る場面もあった
    がポルシェは負けじと抜き返してそのまま優勝しスカイラインは惜しくも準優勝だった

    その後スカイラインは「ポルシェと互角に争える国産のセダン」として俄然注目を集めるようになった
    これが今に至るスカイラインの人気の秘訣


    【日産スカイラインが「名車」として知られるようになる切っ掛けが凄いと話題に】の続きを読む

    ルノー、日産への出資比率引き下げを検討

    1: 2019/08/04(日) 05:24:48.61 ID:a1r6aG0a9

     【ロンドン=戸田雄】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は2日、仏ルノーが日産自動車に対する出資比率の引き下げを検討していると報じた。

     欧米大手フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)との経営統合交渉の再開に向け、日産側の支持を得る狙いがあるという。ルノーは日産株の43・4%を保有している。

     同紙によると、6月にルノーとFCAの統合交渉が破談した直後、出資比率見直しを巡る協議を始めた。ルノー側は日産に対し、FCAとの統合を容認できる条件を示すよう要請。協議は早ければ9月にも暫定合意する可能性がある一方、年末までもつれることもあり得るという。

     ルノーとFCAの統合交渉は、FCA側がルノー大株主である仏政府の干渉に反発したことや、日産の支持が得られなかったことなどから破談した。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16876375/


    【ルノー、日産への出資比率引き下げを検討】の続きを読む

    1: 2019/08/02(金) 19:58:34.45 ID:3C7javEK9

    日産自動車は2019年8月1日、ミニバン「セレナ」をマイナーチェンジし、同日、販売を開始した。

    2018年度(2018年4月~2019年3月)の国内販売において、ミニバン販売ランキングでトップとなったセレナ。今回のマイナーチェンジでは、エクステリアデザインが変更されたほか、「全方位運転支援システム」を全車に標準装備。ボディーカラーでは新色を2色追加し、4タイプのツートンカラーを含め全14バリエーションから選べるようになっている。

    標準車のセレナでは、フロントグリルのV字をモチーフとしたデザインが、グリル下部から左右を経て、ヘッドライト上部につながるデザインに変更された。

    スポーティーグレードの「ハイウェイスター」では、特徴的な「ダブルVモーショングリル」と呼ばれる押し出し感の強いフロントマスクや、縦長のリアコンビランプを専用デザインとして採用。標準モデルと差異化を進めている。

    「セレナe-POWER」には、新たに16インチアルミホイールがオプションとして設定された。

    全車に標準装備される全方位運転支援システムの内容は下記の通り。

    ・アダプティブLEDヘッドライトシステムまたはハイビームアシスト(グレード別設定)
    ・インテリジェントエマージェンシーブレーキ
    ・標識検知機能(進入禁止標識検知、最高速度標識検知、一時停止標識検知)
    ・踏み間違い衝突防止アシスト
    ・インテリジェントLI(車線逸脱防止支援システム)+LDW(車線逸脱警報)
    ・インテリジェントBSI(後側方衝突防止支援システム)+BSW(後側方車両検知警報)
    ・RCTA(後退時車両検知警報)

    全方位運転支援システムの搭載により、セレナは全車が「サポカーSワイド」該当車になっている。

    また「プロパイロット」機能は、ドライバーのストレスをさらに軽減するため、下り坂での設定速度保持やよりスムーズな減速を可能とするブレーキ操作などが可能となったほか、ワイパー作動時の機能向上も図っているという。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・セレナB(FF):239万9760円
    ・セレナS(FF):250万8840円
    ・セレナX(FF):252万9360円
    ・セレナXV(FF):268万7040円
    ・セレナG(FF):300万5640円
    ・セレナ ハイウェイスター(FF):270万8640円
    ・セレナ ハイウェイスターV(FF):293万2200円
    ・セレナ ハイウェイスターG(FF):316万8720円
    ・セレナe-POWER X(FF):294万3000円
    ・セレナe-POWER XV(FF):316万7640円
    ・セレナe-POWER G(FF):341万0640円
    ・セレナe-POWERハイウェイスター(FF):323万3520円
    ・セレナe-POWERハイウェイスターV(FF):343万5480円
    ・セレナe-POWERハイウェイスターG(FF):365万7960円
    ・セレナB(4WD):268万7040円
    ・セレナX(4WD):277万3440円
    ・セレナXV(4WD):293万1120円
    ・セレナG(4WD):329万2920円
    ・セレナ ハイウェイスター(4WD):299万5920円
    ・セレナ ハイウェイスターV(4WD):319万2480円

    (webCG)

    2019.08.02
    https://www.webcg.net/articles/-/41306

    セレナ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【日産が「セレナ」をマイナーチェンジ デザインを一新し「全方位運転支援システム」を全車標準装備】の続きを読む


    1: 2019/07/25(木) 21:37:31.75 ID:SAc/ThXU9

    日産自動車は2019年7月24日、「GT-R NISMO」と「GT-Rトラックエディションengineered by NISMO」(以下GT-Rトラックエディション)2020年モデルの価格を発表した。

    GT-R NISMOの2020年モデルは、「GT-R」の2020年モデルおよび、GT-Rと「フェアレディZ」の生誕50周年を記念した特別仕様車「50th Anniversary」と共に、同年4月17日に公開されていた。しかし、価格や発売時期は未発表だった。今回、GT-Rトラックエディションの2020年モデルと併せて、価格と発売日(同年10月8日)が発表された。

    価格は以下の通り(消費税を10%とした場合)。

    ・GT-R NISMO:2420万円
    ・GT-Rトラックエディション engineered by NISMO:1463万6600円

    GT-R NISMOと同時に発売されるGT-Rトラックエディションは、GT-Rのフォルムはほぼそのままに、GT-R NISMOの足まわりと高剛性ボディーを融合した仕様だ。GT-Rトラックエディションの2020年モデルには、新開発のハイグリップタイヤに新デザインの専用レイズ製アルミ鍛造ホイールを採用。また、専用カーボン製セラミックブレーキやボディー剛性を高めるという専用カーボンルーフ、新構造の専用RECARO製シートもオプションとして用意されている。(webCG)

    2019.07.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41277

    GT-R NISMO
    no title

    no title

    GT-Rトラックエディション engineered by NISMO
    no title


    【日産が「GT-R NISMO」2020年モデルの価格を発表 「トラックエディション」もブラッシュアップされて登場】の続きを読む

    1: 2019/07/24(水) 17:22:29.56 ID:96hVro9J0 BE:422186189-PLT(12015)

    no title


    日産自動車は、10月8日から発売を開始する「GT-R NISMO」と
    「GT-R Track edition engineered by NISMO」の2020年モデルの価格を発表した。
    「GT-R NISMO」2020年モデルは、レースの厳しい環境で磨き抜かれた技術を応用したことで、
    より研ぎ澄まされた走行性能を実現した究極の1台となる。

    今回「GT-R NISMO」には、2018年仕様のGT3レーシングカーから使用されている新型ターボチャージャーを採用。
    NISMO用の新たなタービンブレードは枚数を減らすと同時に最新の流体・応力解析を用いて形状を徹底的に見直し、
    出力を落とすことなくレスポンスを約20%向上させた。この結果、コーナー立ち上がり時など、アクセルを踏み込んだ
    際の立ち上がり加速性能が大幅に高められている。

    車両重心点から遠いルーフ、エンジンフード、フロントフェンダー、バンパー、トランクリッドにカーボン素材を
    使用して車両を軽量化、コーナリング性能の向上が図られた。特にルーフはカーボンの素材間により低比重の材質を
    挟み込むサンドウィッチ構造を採用し、さらなる軽量化を図っている。
    これらの外装パーツによって約10.5kgの軽量化が達成された。

    https://genroq.jp/2019/07/34742/


    【日産、GT-R 2020年モデル発表!1463万6600円~2420万円!】の続きを読む

    日産、1万人超削減へ

    1: 2019/07/23(火) 23:25:18.61 0

    日産自動車が業績立て直しに向けて生産体制を見直すため、早期退職なども含めて世界で1万人超の人員削減を計画していることが23日、分かった。
    5月に公表した4800人から大幅に積み増す。関係者が明らかにした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000173-kyodonews-bus_all


    【【やっちゃえ】日産自動車が従業員1万人削減へ】の続きを読む


    1: 2019/07/16(火) 10:14:48.30 0

    新型日産スカイライン登場──打倒ドイツ勢! ハイパフォーマンスグレード「400R」にも注目だ!

    新型スカイラインは、世界トップレベルの運転支援技術「プロパイロット2.0」を、ハイブリッド・モデルにのみ搭載する。

    特筆すべきは、高速道路および自動車専用道路において(一部除く)、ハンズオフ(手放し)運転を実現した点だ。


    新型スカイラインの価格は、ハイブリッドのエントリーグレード「GT」が547万4520円(2WD)/575万4240円(4WD)
    中間グレードの「GT Type P」が571万1040円(2WD)/599万760円(4WD)
    最上級グレードの「GT Type SP」が604万8000円(2WD)/632万7720円(4WD)

    ガソリンはすべて2WDのみになる。GT」が427万4640円、
    中間グレードの「GT Type P」が455万4360円、
    最上級グレードの「GT Type SP」が481万8960円
    そしてハイパフォーマンス・モデルの「400R」が552万3120円だ。

    なお、販売開始は2019年9月頃を予定する。

    no title

    https://www.gqjapan.jp/car/news/20190716/nissan-skyline/page/10


    【新型日産スカイライン登場 だからVモーショングリルはダサいからやめろ】の続きを読む

    このページのトップヘ