ホンダ

    1: エクスプロイダー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/08/07(金) 21:17:14.37 ID:PJKpyVcA0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    【モデューロ S660 試乗】まさにミニ NSX、この足で初めて S660 は完成する…井元康一郎

    ホンダの軽オープン『S660』を「MODULO(モデューロ)」ブランドでカスタマイズパーツを展開するホンダアクセスの足回り、
    エアロパーツなどでチューニングしたモデルに試乗する機会を得たのでリポートする。

    ◆S660の完成形に到達、“群サイ”で鍛え上げた足回り

    用意された試乗車は3台。ベースモデルのグレードはすべて上級の「α(アルファ)」で、CVT車にモデューロのアルミホイールを装着したもの、
    6MT車にサスペンションキットとドリルドブレーキローター、ブレーキパッドを装着したもの、さらにそれに電動リアスポイラーを装着したものの3種類だ。

    試乗コースは群馬北方、みなかみ町にある群馬サイクルスポーツセンター。全長6kmのこのコースは全線がギャップ、アンジュレーション(路面のうねり)、
    舗装のひび割れだらけで、南信濃の地方道のような道路相。全日本ラリー選手権のスペシャルステージ(タイムを競うスピード競技区間)にも使われるこのコースは、
    モデューロ開発におけるホームグラウンドのような場所でもあるのだという。

    その3台を試乗した結論から言えば、S660はモデューロのパーツを装着して初めてS660が完成形になると断言できるほどに素晴らしいものだった。

    筆者は過去、S660をほんの少ししか運転していない。見た目はミニチュアスーパースポーツのようで着座位置も低いが、
    いざ動かしてみたらただの軽自動車じゃないかとしか思えない、退屈な乗り味だったからだ。が、モデューロのサスペンションキットを組み込んだ個体は、
    それとはまったく異なるクルマに仕上がっていた。

    以下ソース
    http://response.jp/article/2015/08/07/257515.html
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    【ホンダS660は峠の下りでは誰にも負けない、その早さにお前らは脅威を感じるだろうw】の続きを読む

    1: ランサルセ(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/08/07(金) 08:15:39.45 ID:SRxrMuTC0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダ は4月に発売した軽自動車のスポーツカー「S660」の受注を一時的に停止している。月800台の販売計画に対し、来年前半までの生産分が既に予約済みとなったためだ。
    S660は20代のエンジニアが若い人にも運転を楽しんでもらいたいと開発を進めたスポーツカーだが、購買層の半数以上は50歳以上となっている。広報担当の福島美彗氏によると、
    古くからのホンダ車ユーザーが2台目として買うケースが多い。
    ホンダが根強いファンを獲得していることの証とも言えるが、裏を返せば、自動車業界が狙う若者層の取り込みが難しいことの表れでもある。40歳未満の運転免許保有者数は、過去13年間で46%減少している。
    自動車調査会社、IHSオートモーティブの川野義昭アナリストは、高齢化が進む日本で若者の平均年収は20年前と比べて下降傾向にあり、「自動車を買おうという気になる若者の数は限定的だ」と述べた。
    ホンダが1998年にオープンタイプの2人乗りスポーツカー「S2000」を発売したとき、購買層5人のうち4人は20代から30代の若者だった。購買層の高齢化に挑むべく、ホンダは今回、敢えて自動車開発経験のない
    20代を責任者に据えて新しいイメージの車づくりを進めた。
    http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NSNELH6K50XV01.html


    【若者を取り込むため、20代に開発させよう→熟年層が大半、ホンダスポーツ車の購入者】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/04(火) 11:30:12.067 ID:QSh/ymyed.net

    グレイスとかいう新型車見て愕然としたわ

    時代遅れの芋臭い産廃作ってるね

    完全にマツダ以下になったな
    なんでホンダのデザイナー首になんないの?

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    【正直、今のホンダって国産で一番ダサい車作ってるよなwwwwwwww】の続きを読む

    1: アトミックドロップ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 12:13:21.69 ID:P6kKcsAx0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    クルマに走りの楽しさを求める方は少なくないはず。

    とはいえ、エンジンをガンガン回す楽しみの裏側には燃費の低下という問題は避けて通れないものでした。
    ところが、最近のスポーツカーは走る楽しさだけでなく、それを効率よく楽しませるための工夫が凝らされているのです。

    そこで、そんなエコにスポーツ走行を楽しめるモデルをご紹介いたします。

    ホンダ・CR-Z

    “運転は楽しいが燃費の悪いスポーツカー”と“環境性能は良いが走りが面白くないハイブリッドカー”という
    相反する二つのジャンルを見事に両立したことで話題を呼んだのが「ホンダ・CR-Z」です。

    そんなハイブリッドスポーツカーの「CR-Z」でユニークなのが「PLUS SPORTシステム」。
    バッテリーの残量と走行状況における作動の条件は細かいですが、例えば高速道路の合流の際などに、
    ステアリングのスイッチを押せば、モーターのアシストが最大となり、ヒューンという未来的な音ともにワープしているような加速を披露してくれます。

    その燃費は19.4~23.0km/Lと登場から数年が経っているとは思わせないほどの実力。6速MTが設定されている点も見逃せません。

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150801-00010001-clicccarz-bus_all


    【ホンダCR-Zは地球にやさしく楽しめる、燃費の良い国産スポーツカーであることが判明!!】の続きを読む

    1: メンマ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/07/26(日) 10:01:51.45 ID:e2CTe8dM0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

     当初、2015年のホンダの話題といえばF1で決まり!と思っていたが、今のところ成績は芳しくなく、
    フェルナンド・アロンソとジェンソン・バトンというワールドチャンピオン経験者ですら、
    今季は入賞が1回ずつ(ハンガリーGP以前)。9月の日本GPでは少しでもいいところを見せてほしいと期待しつつ、
    今年のホンダの話題を一手に引き受ける軽スポーツカーS660が生産されている三重県の八千代工業四日市製作所を訪れた。

     ご存じのとおりS660は、ミッドシップエンジン・リアドライブレイアウトの軽自動車で、フェラーリ並みの高い旋回性が特徴
    (自動車ジャーナリスト・清水草一談)。軽自動車初の6速MTと7速パドルシフト付CVTをラインアップし、
    走りの楽しさを追求した久しぶりにホンダらしいクルマと評判だ。

     そんなS660を生産しているのが、ホンダの子会社である八千代工業四日市製作所。アクティ・トラック(軽トラ)や
    バモスなどのホンダの軽自動車を生産している工場だ。ちなみにホンダの軽自動車N-BOXは、ホンダの自社工場である鈴鹿製作所が生産している。

     さっそく工場に入って驚いたのは、軽トラとS660がほとんど同じラインで流れているところ。
    考えてみれば軽トラもミッドシップだ。八千代工業四日市製作所といえば、1996年まで生産されたビートも手掛けていたことは、ファンの間ではおなじみの話。
    S660の開発責任者・椋本陵氏は「S660の生産は八千代工業さん以外では考えられなかった」と言うとおり、ミッドシップといえば八千代工業四日市製作所。
    ある意味ミッドシップの聖地というわけだ。

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150726-00899305-sspa-soci



    【動画】八千代工業四日市製作所で生産されるS660
    https://www.youtube.com/watch?v=EzgzIVrMOQ4


    【軽トラと混流生産されるS660。フェラーリ並みの高い旋回性は匠の技が生み出した】の続きを読む

    1: ファイヤーバードスプラッシュ(東日本)@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 03:01:21.41 ID:+cTJeHEH0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダが2015年内の発売を予定している新型『NSX』。米国では、同車が販売店を巡る周遊ツアーが始まった。
    これはホンダの高級車ブランド、アキュラが明らかにしたもの。「Acura NSX On Tour」を開始した、
    と発表している。

    新型NSXは、先代モデルと同じく、米国ではアキュラブランドから発売される。Acura NSX On Tourは、
    新型NSXの初の量産車2台が、米国の主要アキュラ販売店を周遊するツアー。

    その目的は、最終量産車を使用して、リアルワールドでのデータを収集すること。加速性能やハンドリング、
    NVH性能などを、ホンダのオハイオ工場の開発エンジニアが確認する。

    また、新型NSXの購入見込み客をはじめ、購入検討者や一般の顧客に、幅広く新型NSXの魅力を
    アピールする狙いもある。各販売店では、実車に触れる機会が設けられている。

    http://response.jp/article/2015/07/21/256078.html
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    【ホンダ NSX 新型 量産車を初公開】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/07/17(金) 20:28:38.49 ID:???.net

    ホンダN-ONEがマイナーチェンジを受けました。こちらでご紹介しているように、
    最大の目玉は全高を65mmも下げた「LOWDOWN(ローダウン)」の追加設定です。

    新しいルーフとローダウンサスペンションにより実現したという「LOWDOWN(ローダウン)」仕様は、
    スポーティな外観だけでなく、取り回しの面で多くの要望が上がっていたと思われる
    1550mm以下の立体駐車場への対応にあります。

    ほかにもメッキモールを全タイプに追加し、「Modulo X(モデューロX)」も新設定するなど、
    スポーティムードの演出に余念がありません。

    ボディカラーでは新色を設定しています。ブリリアントスポーティブルー・メタリック、
    ブリティッシュグリーン・パール、プレミアムピンク・パールの新色3種類を追加し、
    2トーンカラーを含め全28色ものカラーバリエーションを用意。

    マイナーチェンジにふさわしい新しい装いで、ど
    れだけN-ONEが拡販できるか注目です。

    【画像をすべて表示】
    http://clicccar.com/2015/07/17/318112/


    【【自動車】ホンダ「N-ONE」をマイナーチェンジ 立体駐車場に入庫できる「LOWDOWN」を新設定】の続きを読む

    1: 超竜ボム(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/07/15(水) 15:45:18.76 ID:eMQO93/80.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    葛西臨海公園駐車場に44台のS660が集結!

    スポーツカーとしての性能やデザインが高く評価されると同時に、あまりの人気っぷりのため、
    納期が異様に長いことでも話題のホンダ『S660』ですが、早くも大規模なオフ会が開催されました!

    東京の葛西臨海公園の駐車場には44台のS660が集結!みんカラで交流するオーナーさんによるオーナーズミーティングです。

    デビューしたてのクルマだけに雑誌やWebサイト上でも情報量がまだ少ないため、
    貴重なオーナーさん同士の生の意見交換が交わされました。

    クルマの性能や走りについては絶賛の嵐となることは容易に予想できましたが、
    一般的な感覚からすると最大の難点といえる実用性のなさについては、
    「最初から割り切っていたので気にならない」と答える人が多く、皆さん、意外に問題視されていないご様子。
    現状の初期オーナーさんたちは、実用性のなさを補ってあまりある走りの良さを満喫してニコニコなのでありました!

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150715-00010003-autoconen-ind


    【納車待ち1年、大人気の「ホンダ S660」のオフ会に44台が大集結!かっけぇ!!!!!!】の続きを読む

    1: 垂直落下式DDT(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/07/07(火) 19:33:27.93 ID:tAo8uXTU0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    ホンダは、『ヴェゼル』の2015年上半期(1-6月)における国内販売台数が3万8218台となり、SUV新車登録販売台数で1位を獲得したと発表した。

    2013年12月に発売したヴェゼルは、SUVの力強さ、クーペのあでやかさ、ミニバンの使いやすさ、さらには燃費性能などを高い次元で融合。
    幅広い層から支持を得ている。

    翌年12月には、2014年SUV暦年新車登録販売台数、同年3月には2014年度SUV新車登録販売台数で、それぞれ第1位を獲得。
    2015年4月には快適装備の充実と新たな4WD車の設定など、商品魅力の向上を図り、発売からの累計販売台数は14万台を超えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150707-00000038-rps-bus_all


    【ホンダ ヴェゼル、2015年上半期SUV新車販売台数で1位を獲得 かっけぇ!!!!!!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/06(月) 20:33:07.45 ID:???.net

    http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKCN0PG05Z20150706

    [東京 6日 ロイター] - ホンダ(7267.T: 株価, ニュース, レポート)の八郷隆弘社長は6日、
    6月の就任後初めて会見し、「数よりもお客様に夢を与えるホンダらしい商品を作っていくことが最重点課題」と語り、
    伊東孝紳前社長が掲げた16年度に世界四輪販売600万台以上の目標は「数として難しい」と指摘。
    販売目標は示さず、顧客視点での車作りに注力する方針を強調した。

    八郷社長は就任にあたり、「世界6極体制の進化」と「ホンダらしい商品開発」の2つのテーマを掲げた。
    地域間で相互生産補完を推進するほか、「チーム・ホンダ」をキーワードに現場とのコミュニケ―ションを重視した
    商品づくりを進め、品質問題で傷ついたホンダ・ブランドの再構築を目指すとした。
    環境対応車戦略は「燃料電池車(FCV)が将来あるべき姿」だとし、
    その間は「電動化技術を中心に技術を構築する」と説明。
    ホンダは米ゼネラル・モーターズ(GM.N: 株価, 企業情報, レポート)とFCV分野の開発で提携しているが、
    他社との提携は「基本的には独自の技術、ビジネスをやっていく」としつつ、技術は多様化しているとして
    顧客とホンダに「メリットがあれば考えていきたい」とも語った。

    供給を受けるエアバッグでリコール(回収・無償修理)が拡大している
    タカタ(7312.T: 株価, ニュース, レポート)については、財務面も含めて
    「現時点で経営に対する援助などをする考えはない」と明言。今期のリコール費用は前期と同水準の予算を引き当てており、
    「その中で対応できる」との考えを示した。

    伊東前社長は世界で部品供給能力を持つメガサプライヤーとの取引を増やす戦略を強めているとみられていたが、
    八郷社長は国内の系列サプライヤーなどと「距離を置いたつもりはまったくない」と説明。これからもグローバルサプライヤー、
    国内サプライヤーともに分け隔てなく「対等に付き合っていくことに変わりない」と述べた。
    ギリシャ問題が自動車業界に及ぼす影響については「事態の推移を慎重に見極め、注視したい」と述べるにとどめた。
    ホンダは同日、アフリカで初となる四輪車生産を7月から始めることも発表。
    二輪生産拠点のあるナイジェリアでセダン「アコード」を年1000台規模生産する。
    また、新スポーツカー「シビック タイプR」の国内販売を今秋開始するほか、
    脚力が低下した人のための歩行支援機「歩行アシスト」を今年中に国内で事業化を目指すことも合わせて公表した。


    【【自動車】ホンダ・八郷社長「数よりもお客様に夢を与えるホンダらしい商品を作っていくことが最重点課題」 就任後初会見】の続きを読む

    1: レインメーカー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/07/02(木) 19:40:46.77 ID:qvJJFlqn0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    オートックワンが発表した6月の新車見積依頼月間ランキングによると、ホンダの新型車『シャトル』が1693件でトップとなった。

    2位はトヨタ『アクア』、3位はホンダ『フィット』、前月と順位が入れ替わった。一方、前月トップの『ステップワゴン』は6位まで順位を落としたが、
    ホンダはそのほかにも『フィット』『ヴェゼル』と、トヨタを上回る4車種がトップ10入りした。

    1位:シャトル(ホンダ)1693件
    2位:アクア(トヨタ)1686件
    3位:フィット(ホンダ)1593件
    4位:ハスラー(スズキ)1580件
    5位:ヴォクシー(トヨタ)1463件
    6位:ステップワゴン(ホンダ)1369件
    7位:タント(ダイハツ)1268件
    8位:ハリアー(トヨタ)1253件
    9位:デミオ(マツダ)1133件
    10位:ヴェゼル(ホンダ)960件

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150702-00000051-rps-bus_all


    【新車見積ランキング、ホンダ シャトル がトップ!!!! かっけぇ!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

    1: リバースパワースラム(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/07/01(水) 14:44:53.51 ID:5QawHIUE0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    海外から「!」な情報が入ってきた。「ホンダが欧州市場に800ccエンジン搭載のS660を投入することを決めた」とか。
    この件、十分可能性はある。以下、考察してみたい。

    まず生産ライン。ホンダも現在の好調な販売状況が続くとは思っていない。ビートの時もデビュー直後注文殺到するも、
    1年後に落ち着いてしまった。その後、次期型を計画出来ないほどの販売台数に低迷してしまう。

    S660を開発する際も国内市場だけでは生産ラインを維持できないと考えたようだ。そこで輸出も視野に入れ、
    車両開発をしたのだろう。 現に海外からもS660を販売したいという声が多いそうな。

    といってもアメリカ市場は衝突安全性など多くの点で大幅な構造変更が必要になる。売るとすれば欧州市場しかない。

    ただ軽自動車ワクに合わせて作られたS660だと「欧州で販売しようとすれば性能面で物足りないと思います」(S660開発関係者)。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150701-00010002-autoconen-bus_all


    【ホンダがS660に800ccエンジンを搭載した「S800」を欧州に投入か】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/06/18(木) 15:37:10.17 ID:???.net

    http://www.j-cast.com/2015/06/18238066.html

    ホンダがスポーツカー「シビック タイプR」を2015年秋に復活させると、朝日新聞などが6月18日に報じた。

    それによると、ターボを組み合わせた2000ccのエンジンを搭載し、前輪駆動のハッチバック車として世界最速という。
    価格は、500万円台ぐらいの見込み。
    かつて主力車だったシビックは、10年に販売を打ち切っていた。


    【【クルマ】ホンダ、「シビック タイプR」 今秋に5年ぶりに復活 価格は500万円台見込み】の続きを読む

    1: ブラディサンデー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/06/15(月) 19:46:52.05 ID:RKh3Aa4i0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    新型S660が絶好調です! 発売から早くも1万台近くの受注を獲得しました。
    試乗しないで購入を決めた方が多いというのも凄いですよね。
    ホンダはその期待に応えるべく、急遽2割の増産を決めました。

    それでもホンダが発表した受注&生産スケジュールをみると、6/18~24の受注分の納期が来年1月~3月、
    6/25~7/1受注分の納期が4~6月。もはや納車は越年となっており、ここ数週間で、納期が随分かわってきそうです。
    購入を考えている方は、ホンダディーラーへ急ぎましょう~!

    ■ゴーカートのような超低い着座位置が魅力

    実際にS660の運転席に座るだけでも、まるでゴーカートのように低い着座位置に本物のスポーツカーとしての価値を感じます。
    ステアリングやシフト、ペダルが手足の位置に自然に配置されており、すぐ体に馴染むから不思議。
    メーターは、中央のデジタル速度計に円周上のタコメーターの組合せ。またコンソールをスリムにして、居住空間を確保しています。
    ただトランクが用意されていないので、荷物は助手席シートの後方に置くなど工夫が必要です。

    屋根は、布製のロールトップ方式を採用。両サイドからクルクル巻いて、ボンネット内のユーティリィボックスに収納します。
    脱着にひと手間かかる分、オープンにする時のテンションは、大いに昂ることでしょう。
    またリアには小さい開閉式ウィンドウがあり、開けるとエアの流れとともにエンジンサウンドがキャビンに響く演出も素敵。
    新型S660は機能とリンクした感覚が、本物感を更に駆り立ててくれます。

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150615-00010006-clicccarz-bus_all


    【【ホンダ】新型660が受注絶好調、今注文しても納車は来年以降!】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/06/03(水)15:24:46 ID:???

    2015年のジュネーブモーターショーにて市販モデルを世界初公開、
    生産国であるイギリスでは7月の発売を予告していたFF最速マシン
    「ホンダ・シビックタイプR」の詳細スペックが公開されています。

    すでにジュネーブショーの時点で、最高出力310PS、最大トルク400Nm。
    0-100km/h加速5.7秒、最高速度は270km/hであることは発表されていましたが、
    ボディサイズや重量、6速MTのギヤ比などが明らかとなっています。

    速さだけでいえば2ペダルという時代ですが、あくまでドライバーズカーとして
    6速MTをラインナップするシビックタイプR 。
    その変速比幅は4.9というタイトなもので、LSDも標準装備となっています。

    ●シビックタイプR 主要スペック

    全長:4390mm
    全幅:1878mm
    全高:1466mm
    ホイールベース:2605mm
    フロントトレッド:1602mm
    リヤトレッド:1526mm
    最低地上高:118mm
    車両重量:1382kg
    荷室容積:477~1210L(VDA)
    エンジン形式:直列4気筒DOHCターボ
    総排気量:1996cc
    圧縮比:9.8
    最高出力:310PS/6500rpm
    最大トルク:400Nm/2500-4500rpm
    複合燃費:38.7mpg(約16.5km/L)
    CO2排出量:170g/km
    ブレーキローター径:前350mm 後296mm
    タイヤサイズ:235/35R19

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    https://www.youtube.com/watch?v=2It9umtvm-0



    全文はソースで
    http://clicccar.com/2015/06/02/310402/


    【【自動車】新型シビックタイプRは最高速270km、出力310馬力と判明!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/05/26(火) 18:20:33.34 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/05/26/252040.html


    ホンダは5月26日、軽自動車のスポーツカー『S660』の生産台数を、
    従来の日産40台から同48台へと2割増やしたと明らかにした。受注が順調に推移しており、納車期間の短縮につなげていく。

    同日、生産工場である子会社の八千代工業・四日市製作所をメディア関係者に公開、
    同社の完成車事業本部長である本告次男専務が増産状況を公表した。
    3月の量産立ち上げ時点にはS660の販売計画である月間800台に見合う日産40台でスタートした。
    しかし、受注ペースが高く、ホンダによると現在の発注分の納車は2016年1~3月期になるという。

    八千代は現在、S660を軽商用車の『アクティ』シリーズなどと混流生産している。
    アクティなどの生産を若干抑制することで、S660を増やした。これにより、
    S660は月間では960台規模の生産に拡充した。八千代の本告専務は「多くのお客様にお待ちいただいているので、
    早くお届けできるよう従業員一同頑張っていきたい」と話している。


    【【クルマ】ホンダ、軽スポーツカーのS660を2割増産と発表 納車期間の短縮へ】の続きを読む

    1: ラ ケブラーダ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/05/15(金) 12:57:37.56 ID:1xAerSXz0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    【ホンダ シャトル 発売】販売店で聴いたユーザーの生の声を活かし「全方位ワゴン」に

    ホンダが15日に発表した新型ステーションワゴン『シャトル』は、従来の『フィットシャトル』ユーザーの声を集め、新型に求められているものが何かを徹底的に検証し、
    商品づくりがおこなわれた。そこで見えてきたのは、『フィット』とは明らかに違うユーザーの特性だった。

    ユーザーの声から、荷物をより多く載せることができる、というのはもちろんのこと、より趣味性が高くレジャー用途のお供として愛されていることがわかってきたのだという。
    ここに着目し、より上質に、愉しく、存在感あるクルマを目指した。

    (中略)

    売れ筋グレードとして想定するのは、ハイブリッド車にLEDヘッドライト、安全装備やコンビシートなどの上級装備、振幅官能型ダンパーを装備した「HYBRID X」(FFが219万円)。
    上級感を高める新色で、光の当たり方によって表情を変える「ミッドナイト・ブルービーム・メタリック」も、「スタンダードな人気の白、黒、シルバーに次ぐ人気色になるのでは」と自信をのぞかせる。
    シャトルの販売目標台数は月販3000台。井筒さんは、「(シャトルは)売れます。売ります!」と力強い笑顔をのぞかせた。

    全文はソースで
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150515-00000019-rps-ind 👀
    Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


    【【ホンダ シャトル 発売】販売店で聴いたユーザーの生の声を活かし「全方位ワゴン」に】の続きを読む

    1: ダイビングフットスタンプ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/04/25(土) 11:59:09.48 ID:hK0Gjr1P0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    試乗希望殺到! ホンダ「S660」のうれしい誤算

    ■今注文しても納車は来年に

     「これほど試乗希望者が多いと思いませんでした。特に土日は事前に予約をいただかないと、試乗することは難しくなっています。
    平日でも数時間待っていただくことがあります。こんなことは今まで経験したことがありません」

     こう話すのは都内のホンダカーズ関係者だ。ホンダは4月2日、軽自動車のスポーツカー「S660」を発売、その試乗目当てに毎日多くのお客がやってくるそうだ。
    そして、見せてくれたスケジュール表には30分ごとに区切られたマス目にびっしりと試乗希望者の名前が書かれていた。そのため、クルマを見るのにも予約が必要な状態で、
    筆者が平日に訪れたときには「4時間後ならクルマをじっくり見ることができる」とのことだった。

     ホンダの全販売店がそんな状況かというと、そうではない。実はS660は生産台数が1日40台と少ないため、一部の販売店にしか配車されていないのだ。
    それも1台だけ。そのため、S660がある販売店に試乗希望者が殺到し、クルマをなかなか見ることさえできなくなっているわけだ。

     もちろん受注も好調だ。発売前の事前受注で3000台に達し、発売後はさらに加速しているそうで、「今注文しても、年内に納車するのは難しい状況で、
    お客様には来年になると説明しています」と前出のホンダカーズ関係者は話す。

     その“S660効果”は置いていない販売店にも出ており、発売前よりは訪れるお客の数が増えているという。そして、店員の一人は「これからなんとか盛り返していきたい」と話し、
    ホンダらしいS660の出現に喜んでいた。

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150425-00015127-president-bus_all


    【ホンダ「S660」に試乗希望者が殺到!!!!!!! ←買えよwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/25(土) 22:45:33.404 ID:TAJbdmay0.net

    新型ステップワゴン
    no title

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    見てほら、後ろのドアが縦でも横でも開けられる すごい
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    【【HONDA】 ホンダの新型車が超革命的だと話題に!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

    1: バックドロップ(catv?)@\(^o^)/ 2015/04/15(水) 19:11:28.00 ID:EMgL42940.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    すらりとしたデザイン。高さを押さえて機械式駐車場でも使いやすいのに、低床で圧迫感のない広々とした車内。床がフラットで広く、乗り降りもしやすい。運転席に座ったときに前方に広がる、大きなフロントウィンドーと、それによってもたらされる驚くべき開放感。

    しかし、褒めるのはここまで。この先は『ジェイド』にケチをつける内容なので、ジェイドを愛してやまない人は読み進まないでいただきたい。

    床下をフラットにするため、邪魔になるハイブリッド・システムを運転席と助手席のあいだに設けたことで、前席は圧迫感がある。ウォークスルーは期待しないけど、
    ミニバンのよさはこの位置にトートバッグを置けることではなかったか。本来、ここにあるべきの小物入れもないし、使いにくいったらありゃしない。

    そしてこの不粋なつい立の上にはシフトレバーがあるのだが、その手前にはスポーツモードの「S」スイッチがある。しかし、なぜこの位置なのかまったく理解できない。
    というのは、車庫入れでシフトレバーを頻繁に操作していると、いつの間にか手首あたりが触れてスイッチを押してしまうのである。え? 私だけ? 開発中はそんなことは一度もなかったんだろうか。疑問。

    ミッションに採用されたDCTはCVTに比べてアクセルが重い印象。これはいいとして、気に入らないのは急加速のときのへたれ具合。ブレーキを踏んで減速した直後に、
    加速したいときに反応が悪すぎる。首都高や自動車専用道にある合流車線の短いところで一気に加速したいときなど、あまりのへたれぶりに悶絶しそうだ。
    さらに、下り坂でLレンジに入れると、耳を疑うくらいのエンジン音がする。音量もさることながら音質が好みでないため、エンジンブレーキを使うのを躊躇するほどだ。

    トドメはカーナビ。画面を叩き割りたいくらいの性能である。直線で3kmなのに、有料道路優先に設定してあるがために、10km走らせようとするのってどうよ? 融通がきかないにもほどがある。
    地図デザインもいまいちだし、ほかの操作性も悪いし、なにがなんだかもうさっぱりである。クルマもカーナビも、新しい技術やコンセプトに挑戦したのは褒めたいけれど、
    ユーザー視点はどうなっているんだと言いたい。期待して乗り込んだのに、がっかりだよ、ほんとにもう。
    http://response.jp/article/2015/04/14/248988.html


    【【ホンダ ジェイド 試乗】ユーザー視点はどうなっているんだ】の続きを読む

    1: パイルドライバー(catv?)@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 17:14:16.29 ID:TRLiDe+70.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダはS660 2015年4月2日から販売開始!

    この新型S660のタイプRの開発を進めていると噂になっている。

    2013年10月23日「第43回東京モーターショー2013」軽オープンスポーツカーのコンセプトモデル「Honda S660 CONCEPT」
    で出展した際からずっと軽自動車の最高出力を破る、最高出力100psになる車だとずっと噂され続けてきた。

    しかし、発売が決まると、最高出力64psと軽自動車の最高出力のままの発売となっている。

    この64psを破る可能性が高いのが今回のS660 タイプRである。
    しかも、2015年4月以降に買う新車(自家用四輪)を対象に、現行の1.5倍となる1万800円に増税されていることもあり
    このタイミングもあり最高出力を100psとして売り出す可能性が高い!!
    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-491.html


    【ホンダ 新型 S660 タイプR 軽自動車初の最高出力100psへ !!←CATERHAM SEVEN 160より速くなるの?w】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/07(火) 09:37:15.892 ID:TnPUhzpB0.net

    昼過ぎからディーラー見に行ってくる

    懸念材料は
    トランクスペースが実質ないこと(ルーフ収納しなければその分のスペースは確保される)
    あとは軽の割に高価なこと
    オプション入れたら250万は超える…

    しかし乗ってみたいよ


    【ホンダS660がすごい欲しいんだがこれは買いかどうか検討中】の続きを読む

    1: 雪崩式ブレーンバスター(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/03/26(木) 11:34:35.49 ID:u7nJGLcb0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    ホンダ S660 プロトタイプ、サーキットで先行試乗!

    本田技術研究所50周年の商品企画コンペで、当時、20代半ばの若手社員(モデラー)だった椋本陵さんが提案したのがホンダS660の原型だという。
    椋本さんの企画は見事採用され、そのまま開発責任者に任命された。20代の開発責任者……ちょっと聞いたことがない。
    会って話してみると、今っぽい、でも普通のメガネの青年だった。青年、いいクルマつくったね!

    話題のモデルなのでいろいろな情報がすでに出回っており、関心のある人は先刻ご承知かもしれないが、おさらいも兼ねて正式なスペックを紹介したい。
    S660は軽自動車枠に収まるミッドシップの2シーターオープンスポーツだ。スチール製のモノコックボディで、パワートレーンはアルミ製のサブフレームに載っている。
    Nシリーズでおなじみの直3DOHCターボエンジンを乗員の背後に横置きし、6速MTかCVTを介して後輪を駆動する。

    サスペンションは前後ともストラット式の独立懸架。軽自動車としては異例の4輪ディスクブレーキが採用され、タイヤはフロント165/55R15、リア195/45R16の前後異径サイズで、
    触るとベトベトしそうなほどにスポーティーなアドバン・ネオバが装着されていた。

    ビートを意識したわけではない
    デザインされたロールバーが固定されるタイプのオープンで、ソフトトップは外した時にはくるくる巻いてフロントのユーティリティーボックスに収納することができる。
    ちなみに、それを収納するとボックスはもういっぱい。昔のビートと違ってリアにトランクはない。このクルマに旅行カバンが入るようなスペースはどこにもない。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00010001-carv-ind

    詳しい画像は「かっけぇ!!!!」と絶叫しながらあの人が貼ると思う 👀


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