ホンダ

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/01 17:12:59

    10月の車名別国内新車販売台数で、ホンダの小型車「フィット」が約2万3000台と
    首位だったことが1日、分かった。フィットのトップ獲得は2011年4月以来、2年半ぶり。

    9月まで3カ月連続首位だったトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「アクア」や
    「プリウス」を振り切った。

    ホンダ車としても2年半ぶりの首位。フィットはガソリン1リットル当たりの走行距離が
    36・4キロで、アクアやプリウスを上回る燃費性能を持つHVタイプを中心に売れた。

    トヨタは、アクアの燃費を37キロ程度に引き上げる一部改良を年内に実施する方針。
    フィットHVの燃費を上回り、両社の競争が一層激しくなりそうだ。

    10月のアクアの販売台数は約2万台、プリウスは約2万1000台だった。
    10月の車名別販売台数は業界団体が7日に正式発表する。

    フィットHVの最低価格は163万5000円。アクアやプリウスより安く、ホンダとして
    過去最高のペースで受注を集めた。ただ生産が追いつかず9月の販売は4位にとどまり、
    ホンダは増産を急いでいた。フィットの販売全体に占めるHVの割合は7割とされる。(共同)

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    ◎本田技研工業 (7267) http://www.honda.co.jp/

    http://www.sanspo.com/geino/news/20131101/eco13110116500006-n1.html



    【【自動車】ホンダ『フィット』、10月新車販売台数で2年半ぶりの「首位」--トヨタ『アクア』上回る [11/01]】の続きを読む

    1: ときめきメモリアル(神奈川県) 2013/11/02 23:16:34 ID:JEmqnjiY0

    日本自動車販売協会連合会が発表した10月のブランド別新車登録台数(軽を除く)によると、ホンダが前年同期比90.0%増の3万8012台と大幅なプラスとなった。

    日産は同2.2%減の3万3993台と伸び悩み、ホンダが3か月ぶりの2位に浮上した。トップのトヨタは同11.1%増の12万7122台と順調だった。

    1位:トヨタ 12万7122台(11.1%増)
    2位:ホンダ 3万8012台(90.0%増)
    3位:日産 3万3993台(2.2%減)
    4位:マツダ 1万1501台(25.6%増)
    5位:スバル 8239台(0.8%増)
    6位:スズキ 5398台(9.2%増)
    7位:いすゞ 4502台(24.3%増)
    8位:レクサス 4310台(37.8%増)
    9位:日野 3825台(33.0%増)
    10位:三菱自動車 3414台(36.5%減)
    11位:三菱ふそう 3265台(27.8%増)
    12位:UDトラックス 791台(11.9%増)
    13位:ダイハツ 202台(13.3%減)
    http://response.jp/article/2013/11/02/209914.html


    【ホンダ、新車登録台数が90%増加 日産を抜いて2位になる】の続きを読む

    1: ヒップアタック(芋) 2013/11/01 07:46:07 ID:DbgjL/Wn0

    5代目「ホンダ・オデッセイ」、堂々発売本田技研工業は、ミニバン「オデッセイ」「オデッセイ アブソルート」をフルモデルチェンジ。
    2013年10月31日に新型を発表した。翌11月1日に販売を開始する。

    なお足まわりは、フロントがマクファーソンストラット、リアがトーションビーム式というコンベンショナルなもの。路面からの入力に応じて減衰力を
    切り替えるSACHS社製振幅感応型ダンパーを採用。乗り心地と操縦安定性を高い次元でバランスさせることを狙った。10mmローダウンされる
    アブソルートには、強化タイプのスプリング、コンプライアンスブッシュが与えられ、電動パワステ、ダンパーも専用セッティングとなる。

    http://www.webcg.net/articles/-/29539

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    【【悲報】ホンダ新型オデッセイ「上級ミニバンです」→実はリヤは絶望のトーションビーム式】の続きを読む

    1: 膝十字固め(芋) 2013/10/29 22:05:24 ID:fZJh4u0N0

    本田技研工業は10月24日、「フィット ハイブリッド」をリコールすると発表した。対象となるのは、8月23日~9月13日に製作された
    車台番号GP5-1000016~GP5-1007519の4879台と、9月9日~11日に製作された車台番号GP5-8000001~GP5-8000006の4台を合計した4883台。

     発表によると、「7速DCT型自動変速機を搭載した車両において、自動変速機制御コンピューターのプログラムが不適切なため、
    モーター走行モードでの停車時に変速機内のドグとスリーブが噛み合わないことがあります。そのため、トランスミッション警告灯が点滅し、
    メーターディスプレイに点検表示がされるとともに、1速が噛み合わないと発進できなくなるおそれがあります。または、2速が噛み合わないと
    奇数段変速での走行となるおそれがあります」とのこと。制御コンピューターはドグとスリーブが噛み合わなかった場合、4回までリトライを実施する設定で、それでも噛み合わないと不具合と判断して警告灯の点滅などを行う。

     改善措置としては、全車両で自動変速機制御コンピューターのプログラムを対策プログラムに書き換えを行うことになる。これにより、
    発進時にはドグとスリーブの噛み合わせがスムーズに行われるよう、従来とは違う位置で噛み合わせるように制御を変更する。また、2速の噛み合いについては、
    1速から2速に変速するときに、あらかじめ偶数段側のシャフトを回転させて噛み合いやすくなるよう制御を追加するとのことだ。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20131025_620967.html


    【ホンダ、「フィット ハイブリッド」の7速DCTで4883台にリコール 自社開発の技術力(笑)】の続きを読む

    1: ファイヤーバードスプラッシュ(千葉県) 2013/10/27 19:59:21 ID:AYtolvJ30

    ホンダ・オデッセイ、新型の大変身は「ヒット」に繋がるか

     東京モーターショーに合わせてデビューする「新型ホンダ・オデッセイ」は“凄い”らしい。ホンダの公式HPで画像ほかが紹介されているが、初代から継承していた前ヒンジ式4枚ドアを止めたのがニュースだ。
    リアサイドドアが左右共にスライドドアになった。乗車定員も8名乗車仕様がスタンダードだ。オデッセイは“凄い”大変身を遂げたのである。

     今回のティーザーキャンペーンで車両ディメンションを含めてスペックの一部が明らかになった。新型オデッセイのボディサイズは、全長×全幅×全高4830x1800x1695mmで、
    スポーティなアブソルートは4830×1820×1685mm。先代である4代目オデッセイが4800×1800×1545mmだから、ほぼ全高だけが大きくなった。
    ただ、写真を見る限り、非常にバランスのいいプロポーションに見える。率直に言って「カッコいい」ミニバンだ。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20131023/158435.html




    http://www.youtube.com/watch?v=jhfLQGlpexI



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    アブソルート
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    【あれ?新型ホンダ・オデッセイを生で見たら想像以上にかっこいいぞ!?】の続きを読む

    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2013/08/31 00:44:50 ID:ELwM+zGe0

    エクステリア
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    ホンダ、新型「フィット ハイブリッド」で36.4km/LのJC08モード燃費達成
    従来型のIMAハイブリッド比で35%以上の燃費向上を実現!
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20130719_608304.html
    ホンダ、9月に発売予定の新型「フィット」概要
    1.3リッター、1.5リッター直噴に加え、燃費36.4km/Lのハイブリッドをラインアップ
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20130719_608263.html
    社内計測燃費36.4km/Lをマークする新型「フィット ハイブリッド」のメカニズム
    1.5リッターハイブリッドでシステム出力101kW(137PS)を発生
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20130719_608095.html


    ガソリンモデル「13G」の燃費26.0km/リットルは、
    日産『ノート』の25.2km/リットル、マツダ『デミオ』の25.0km/リットルなど、同クラスの中でもトップレベルの燃費。


    【新型フィットが凄すぎてノート、デミオ終了か?】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/23 12:57:27

    ホンダは、11月20日から12月1日まで、東京ビッグサイトで開催される「第43回東京モーター
    ショー2013」の出展概要を発表した。

    今回の出展では、「枠にはまるな。」をブースコンセプトに、常識や前例にとらわれない
    斬新で自由な発想が生んだ独創のモビリティを提案。軽オープンスポーツモデル『S660
    コンセプト』や、次世代スーパースポーツモデル『NSXコンセプト』、「人との調和」を
    テーマにしたパーソナルモビリティ新型『UNI-CUB』を出展する。

    そのほか、四輪車では、軽乗用車「N」シリーズ第4弾モデルとなる『N-WGN』や、
    グローバルコンパクトシリーズ第2弾として今年1月に北米国際自動車ショーで公開した
    『アーバンSUVコンセプト』の市販予定モデルを世界初披露する。市販予定モデルは、
    日本で今年12月に発表する予定。

    また、「楽しさ」と「低燃費」を高次元で両立させた新世代パワートレイン技術「アース
    ・ドリームス・テクノロジー」を搭載する新型『アコード プラグイン ハイブリッド』や、
    『フィット』をはじめ、多数のモデルを展示する。

    二輪車では、新開発の水冷エンジンを搭載したニュースタイル50ccスクーター『ダンク』や、
    LEDヘッドライトや6速ミッションなどを採用した『CB1300スーパーボルドール』などの
    市販予定車を含む各種モデルを出展する。

    ●画像
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    【【車/戦略】軽オープン『S660コンセプト』や世界初公開の市販予定モデルも--ホンダ、『東京モーターショー』出店概要発表】の続きを読む

    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2013/02/08 13:39:59 ID:lu7AjOax0

    憧れの車「TOP10」 レクサスLSがV8!ポルシェカイエンはランクイン間近?
    http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20121105/ecn1211051517006-n1.htm

    第1位 レクサスLS現行型 掲載台数454台 平均価格432.9万円 ※データは10月29日時点【拡大】

    憧れの車ランキングではレクサスLSが8週連続で1位。続く2位には前週順位をキープしたトヨタアルファード、3位には初のトップ3入りとなったメルセデス・ベンツSクラスが入った。
    今週も大きな変動はなかった。トップテン外ではあるが、ポルシェカイエンや三菱デリカD:5などがここ最近、徐々に順位を上げてきている。今後の動向に注目だ。※データは10月29日時点(記事提供 カーセンサー.net)

     ☆★☆★憧れ度ランキングTOP10!☆★☆★

     第1位 レクサスLS(現行型) -前週1位-
     第2位 トヨタアルファード(現行型) -前週2位-
     第3位 メルセデス・ベンツSクラス(現行型) -前週4位-
     第4位 トヨタクラウンアスリート(現行型) -前週5位-
     第5位 レクサスIS(現行型) -前週3位-
     第6位 トヨタハイエース(現行型) -前週6位-
     第7位 日産シルビア(絶版) -前週10位-
     第8位 レクサスGS(旧型) -前週13位-
     第9位 日産フェアレディZ(旧型) -前週9位-
     第10位 トヨタヴェルファイア(現行型) -前週7位-


    【「憧れの車」にホンダ車なし】の続きを読む

    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/10/07 15:41:18

    ホンダは10月7日、新型『フィット』『フィット ハイブリッド』の受注状況を
    発表した。

    9月6日に発売した新型フィット/フィット ハイブリッドの、発売後約1か月での
    累計受注台数は、10月6日現在、月間販売計画の約4倍となる、6万2000台を
    超える好調な立ち上がりとなった。

    受注の内訳は、フィットが30%、同ハイブリッドが70%となっている。

    グレード別構成比は、フィットが「13G・Fパッケージ」45%、
    「13G・Lパッケージ」34%、「RS」7%。
    同ハイブリッドが「Lパッケージ」43%、「Fパッケージ」36%、
    「Sパッケージ」19%となっている。

    年齢や性別を問わず、幅広い層が購入しているという。

    ソースは
    http://response.jp/article/2013/10/07/208008.html
    ■ホンダ http://www.honda.co.jp/
     2013年10月7日 新型「フィット」「フィット ハイブリッド」受注状況について
     http://www.honda.co.jp/news/2013/4131007.html
     株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7267
    関連スレは
    【自動車】カタログ燃費「36.4km/L」を実現したホンダ『フィット』、秘密は車重にあり? [09/10]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1378813756/l50
    【自動車】ホンダの新型『フィット』、発売から10日間で4万台受注 過去最速ペース [09/18]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1379465133/l50


    【【自動車】ホンダ フィット、新型発売1か月で6万2000台を受注…月販計画の4倍】の続きを読む

    1: バックドロップホールド(千葉県) 2013/10/21 20:24:49 ID:E8esQzAk0

    本田技研工業は、11月20日に開幕する「第43回東京モーターショー2013」で発表、11月22日に発売を予定している新型軽自動車「N-WGN(エヌ ワゴン)」の内外装デザイン、
    ボディーカラー、グレードラインアップなどを専用Webサイト(http://www.honda.co.jp/N-WGN/new/)で先行公開した。

     Nシリーズの第4弾モデルとなる N-WGNは、これまでスモールカーで培ってきたデザイン、安全性、快適性、走行性能などを軽自動車に注入した新型軽ハイトワゴン。
    ボディーラインアップはN BOXシリーズなどと同じく「N-WGN」「N-WGN カスタム」の2種類。それぞれにベーシックグレードの「G」、
    シティブレーキアクティブシステムなどを追加装着する「G Aパッケージ」、ターボエンジンとフロントベンチレーテッドディスクブレーキなどを装備する「G ターボパッケージ」の3グレードを展開する。

     ボディーカラーは全11色が設定。
    装備面では、VSA(ABS+TCS+横すべり抑制)、ヒルスタートアシスト機能、スマートキーシステム、フルオートエアコンなどを全車標準装備。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20131021_619787.html
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    【ホンダNシリーズ第4弾「N-WGN」がかっこよすぎる! さすがのお前らも認めるしかないか】の続きを読む

    1: ダブルニードロップ(WiMAX) 2013/10/10 17:58:19 ID:qB1vjjMoP

    ホンダ、CR-Zのスタイルを引き締める2トーンカラースタイルを追加
    Business Media 誠 10月10日(木)15時17分配信

     本田技研工業は10月10日、ハイブリッドスポーツ「CR-Z」に2トーンカラースタイルを
    追加設定した。ルーフカラーにはクリスタルブラック・パールを採用し、4色のボディカラー
    (プレミアムホワイト・パール、ポリッシュドメタル・メタリック、ミラノレッド、
    プレミアムイエロー・パールII)と組み合わせられる。価格は269万8250円。
    do_crz01

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131010-00000062-zdn_mkt-ind

    http://www.honda.co.jp/CR-Z/



    【【車】ホンダ、「CR-Z」に2トーンカラー追加、かっこよすぎワロタwww】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/09 22:05:56

    500hpのハイブリッドレーシングカー、ホンダ「NSX CONCEPT GT」。同車はサーキットでの
    活躍が期待されるマシンだが、何とお湯を沸かす装置にもなってしまうようだ。今回は、そんな
    NSX CONCEPT GTを用いたホンダの独創性溢れるビデオをご紹介しよう。

    用意されたのは、NSX CONCEPT GTとたくさんのやかん、長いケーブル。NSXのエンジンが
    かかると、その排熱がケーブルを伝わり、やかんのお湯が沸騰するという仕組みだ。エンジンの
    熱をお湯の沸騰に利用する、つまり、エネルギーを有効利用するコージェネレーションシステム
    の仕組みを表しているというわけだ。

    以前ご紹介した、ホンダの65周年を記念して制作されたビデオを彷彿とさせるこのビデオ。
    ぜひともNSXのエンジン音を堪能しながらご覧いただきたい。

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    ●動画/YouTube--ホンダ公式チャンネル
    Hondaの家庭用エネルギーマネージメントシステム「HSHS」のプレゼンテーショ-ンムービー
    http://youtu.be/DNLivZG8KiY



    ◎本田技研工業 (7267) http://www.honda.co.jp/

    http://jp.autoblog.com/2013/10/09/nsx-concept-gt-making-tea-video/#continued

    ◎関連スレ
    【IT/催事】ホンダ、巨大な「やかん」を展示--10/1開幕のIT・エレクトロニクス総合展『CEATEC JAPAN』 [09/29]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1380463326/


    【【エネルギー】ホンダ『NSX CONCEPT GT』を使った、"世界一カッコいいお湯の沸かし方" [10/09]】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/09/26 13:15:36

    【ホンダ新型 オデッセイ、ホームページで先行公開】
    http://response.jp/article/2013/09/26/207201.html

    ホンダは、今秋に発売予定の新型『オデッセイ』に関する情報を、9月26日より
    ホームページで先行公開した。

    5代目となる新型オデッセイは、歴代モデルのDNAを継承し、新時代の「快適移動空間」を
    目指して、プラットフォームを刷新。超低床プラットフォームとすることで、従来をしのぐ
    広く快適な空間と、爽快で安定した走行性能を高いレベルで両立したという。また、新開発
    のパワートレインなどの採用により、力強い走りと低燃費を実現した。

    ●画像
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    ◎本田技研工業 (7267)のリリース(上)と特設サイト(下)
    http://www.honda.co.jp/news/2013/4130926a.html
    http://www.honda.co.jp/ODYSSEY/new/

    【ホンダ、Nシリーズ第4弾の名称は N-WGN…シルエットを先行公開】
    http://response.jp/article/2013/09/26/207199.html

    ホンダは、今秋発売予定の「N」シリーズ第4弾となる新型軽乗用車の名称を『N-WGN
    (エヌ ワゴン)』と発表。シルエット画像を、9月26日よりホームページで先行公開した。

    Nシリーズとは、ホンダのクルマ作りの原点でもある「M・M(マン・マキシマム/メカ
    ・ミニマム)思想」を具現化したプラットフォームを使用。軽乗用車の概念を超えた広さ、
    快適さ、経済性の実現を目指している。

    N-WGNは、Nシリーズで培ったプラットフォームの技術を継承するハイトワゴンタイプの
    軽乗用車として、今秋の発売が予定されている。

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    ◎本田技研工業 (7267)のリリース(上)と特設サイト(下)
    http://www.honda.co.jp/news/2013/4130926b.html
    http://www.honda.co.jp/N-WGN/new/


    【【自動車】ホンダ、今秋発売の新型『オデッセイ』をHPで先行公開--新型軽『N-WGN(エヌ ワゴン)』のシルエット公開も [09/26]】の続きを読む

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