ホンダ

    1: 閃光妖術(千葉県)@\(^o^)/ 2014/06/29(日) 21:45:12.75 ID:6GaTgaoF0.net BE:548963814-PLT(12345) ポイント特典

    ホンダが新型CITY シティを開発中だ。
    すでに2013年11月にインドのワールドプレミアとなった新型シティ。

    開発名称はTX ベースは現行のフィットでくせのないスッキリとした端正なボディフォルムの 正統派セダンとして日本でも人気となりそうだ。

    日本モデルではハイブリッドモデルのみでフィットハイブリッドと同じ直4 1.5L+ilDCDシステム搭載。

    JC08モード燃費はカローラアクシオハイブリッドの33.0km/Lを上回るのではないかと 言われている、しかしフィットと同じハイブリッドシステムであるがボディの延長による重量などにより フィットの36.4km/Lからシティは33.4~33.6km/Lになりそうだ。

    そしてて日本仕様だとCITYではなく「GRACE(グレース)」という名前で発売されるのではないかとも言われている。

    日本発売は9月頃になる様子。

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    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-111.html
    https://www.youtube.com/watch?v=PLdgK9CG_Nk


    http://www.youtube.com/watch?v=J-DrgZHpS3E



    【ホンダが5ナンバーのセダン「グレース」を9月に発売か】の続きを読む

    1: ミッドナイトエクスプレス(千葉県)@\(^o^)/ 2014/06/11(水) 23:10:11.86 ID:O4mS04Ay0.net BE:548963814-PLT(12345) ポイント特典

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    ホンダはビート後継となる軽自動車規格の次世代スポーツカーとして、S660コンセプトを2013年の東京モーターショーで発表していた。その市販モデルのデビュー時期としては2015年前半頃が予測されており、
    早ければ2014年度内での発売が実現しそうである。生産はホンダの子会社でもある八千代工業の四日市製作所が担当する予定となっている。

    http://car-research.jp/honda/s660-3.html


    【ホンダS660の市販イメージ画像がかっこよすぎる!!!】の続きを読む

    1: エルボードロップ(catv?)@\(^o^)/ 2014/04/28(月) 15:16:23.42 ID:IyFI3z6h0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    ルノーのミニバンに、本物のF1の800馬力V10エンジンを載せてみた!
    ルノーのミニバン「Espace(エスパス)」に、ウィリアムズ・ルノーF1の本物のV10エンジンを搭載したこのエスパスF1は、ルノーとマトラの提携10周年を記念して製作された車。

    アルミやカーボンなどを使ったボディに変更され、エンジンにはウィリアムズ ルノーF1の800馬力V10エンジンをミッドマウントし、最高速度は約300km/h!

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    室内には4座のフルバケットシートが装備。でも、無理矢理ミッドマウントしたのでエンジンが室内に飛び出してます(笑)
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    http://www.youtube.com/watch?v=dGUyIOGVa0M


    http://www.j-sd.net/renault-espace-f1/


    【ホンダ「新型オデッセイはミニバン最速!」 ルノー「おらっちF1用V10積んだけどwww」 ホンダ「」】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/21 21:20:18

    本田技研工業は3月21日、「第30回大阪モーターサイクルショー2014」(3月21日~23日、
    インテックス大阪開催)において、新コンセプトモデル「NM4(エヌエムフォー)」を
    参考出品車(市販予定車)として世界初公開した。

    NM4は、「近未来」と「COOL」を開発のテーマに設定し、これまでのモーターサイクルとは
    一線を画した新感覚で独自のスタイリングを追求したモデル。コンセプトに掲げた「フロント
    マッシブスタイリング」と、ライダーが潜り込むようにして車両との一体感を重視した
    「コックピットポジション」を具現化し、低く構えたコックピットポジションと、アジャスタ
    ブルタイプのバックレストによって、新感覚のライディングフィールを楽しむことができる
    という。また、見やすさと楽しさを表現したインストルメントパネル越しに見える風景は、
    映画の世界に入り込んだかのようなNM4ならではの世界を提供するとしている。

    バリエーションは、ワイドで迫力のあるリアタイヤとローフォルムを強調し絞り込んだ
    スタイリングの「NM4-01」と、独特の存在感とボリュームのあるリアデザインの
    「NM4-02」の2タイプを設定。NM4-02の左右のリアボディーには、ユーティリティー
    ボックスとしての機能を持たせている。

    エンジンは直列2気筒 水冷4ストローク OHC 745cc、デュアルクラッチトランスミッションで
    リアタイヤを駆動する。

    なおNM4は、3月28日~30日まで東京ビッグサイトで開催される「第41回東京モーター
    サイクルショー」にも出展される。

    ●NM4-01(マットバリスティックブラックメタリック)
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    ●NM4-02(パールグレアホワイト)
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    ◎本田技研工業 (7267)のリリース
    http://www.honda.co.jp/news/2014/2140321.html

    ◎ソース http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140321_640751.html

    ◎別ソース【ホンダ、大型バイクの新製品発表 近未来イメージ「NM4」】
    「色とデザインの異なる「NM4―01」「NM4―02」の2種類を用意。
    価格は「NM4―01」が100万円以下、「NM4―02」は100万円を超える見通し。」(※抜粋)
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDZ21023_R20C14A3TJC000/

    ◎関連スレ
    【二輪】若者のバイク離れに歯止めをかけたい--ホンダ、『くまモン』とコラボした原付『くまモンキー』発売 [03/07]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1394194289/

    【二輪車】BMWが仕掛ける”改造前提”のプレミアムバイク--4月発売の『R nineT』(190万円) [03/18]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1395126658/


    【ホンダ、大型バイクの新製品を世界初公開--近未来イメージの『NM4(エヌエムフォー)』】の続きを読む

    1: アイアンクロー(千葉県) 2014/03/03 20:55:28 ID:YBQsNHlf0

     1980年代、ホンダは輝いていた。ウィリアムズやマクラーレンといった名門F1チームにエンジンを供給する一方、魅力的なクルマを次々に世に送り出した。

     とりわけ80年代前半、コンパクトカーの分野で多くのヒットをとばす。そのうちの一台が、81年発表のシティだ。短いノーズに大きな乗員スペース。
    全長3.4mに対して全高1.6mというトールボーイ・コンセプトも斬新だった。

     シティが良かったのは、機能的で使う人にやさしいクルマをつくるという、当たり前だが、新奇さや見た目のカッコ良さなどでヒットを狙う自動車メーカーにとって、なかなか難しいお題に正面から向かい合っていたことだ。

     軽自動車なみの長さしかないボディは市街地でも扱いやすく、かつデザインも機能主義をうまく生かした都会的なものだった。
    当時、世界的に人気を誇っていた英国のロックバンド、マッドネスが「Honda,Honda」と連呼するTVコマーシャルもセンスの良さを感じさせた。

     エンジンはカブレター装着の1.2リッターなので、67psの最高出力は妥当な線だろう。運転するとおとなしくて、あまり積極的に楽しませてくれるクルマではなかった。
    しかし、ターボやターボ2といったハイパワーの派生車種が出ても、理想主義的につくられた初代の魅力は薄れなかった。86年にモダンなスタイルの2代目にモデルチェンジした時は、初代が懐かしく感じられた。

     「四輪に二輪を搭載して行動することにより、クルマの機能とバイクの機能が掛け算的に広がる」とうたわれたモトコンポなる折り畳み式バイクもセット販売された。
    このような着想は、四輪と二輪を手掛けるホンダならではといえる。

    http://www.asahi.com/and_M/interest/TKY201402280020.html
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    【ホンダ・シティの思い出】の続きを読む

    1: 腕ひしぎ十字固め(千葉県) 2014/03/02 22:20:41 ID:+OzckPKS0

     2014年はスポーツタイプの軽自動車が続々と登場する。中でも注目は、ホンダ『S660』。細部までこだわったつくりとコンセプトが特徴のオープンカー。
    今期の軽の販売台数は210万台を超え、過去最高を更新する見通しだ。この勢いにのってスポーツタイプを投入し、若年層やセカンドカーを所有したい中高年層の心をつかもうとしている。
    はたして、軽の限られた規格でどれだけ面白いクルマになるか期待したい。

    ホンダ『S660 CONCEPT』

    「多くの人にスポーツカーの喜びを新提案。」というキーワードで次世代スポーツコンパクトとして開発された軽のオープンカー。

    1990年代前半に人気を博した『ビート』を髣髴とさせる次世代軽オープンスポーツモデル。ダイナミックなスタイリングと斬新なコックピットインテリアが特徴。エンジンは3気筒ターボになる見込み。

    http://dime.jp/genre/127455/
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    【小さくて軽くてキビキビ走りエンジンを使い切る車 S660、これこそがピュアスポーツカーだ】の続きを読む

    1: ランサルセ(千葉県) 2014/02/12 19:43:15 ID:p5PchDVB0

    ホンダは、3月4日からスイスで開催される「ジュネーブモーターショー」に、欧州向け『シビック タイプRコンセプト』を出展する。

    同コンセプトモデルは、欧州向け「シビック(5ドア)」をベースに、より高い走行性能を持つスポーツモデルとして目下開発中の『シビック タイプR』のデザイン方向性を示すもの。

    シビック タイプRは、新世代パワートレイン技術群「アース・ドリームス・テクノロジー」の一つとして開発中の2リッター直噴ガソリンターボエンジンを搭載。
    加速性能、ハンドリング、燃費性能を高次元で両立したモデルとして、2015年に欧州での発売を予定している。

    このほか、2014年FIA世界ツーリングカー選手権に参戦する「シビック WTCC」の2014年型マシンや、欧州では初出展となる燃料電池電気自動車のコンセプトモデル「FCEV コンセプト」などを出展する。

    http://response.jp/article/2014/02/12/217046.html
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    【シビック・タイプR、キタキタキタキタキターーーーーー!!!!!】の続きを読む

    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/02/26 07:16:47

    ホンダが、平成11年に発売した同社初のハイブリッド車(HV)「インサイト」の
    生産を、2月いっぱいで終了する方針を固めたことが25日、分かった。
    ホンダ関係者が明らかにした。

    トヨタ自動車が97年に世界初の量産型HVとして発売した「プリウス」と並び、
    世界のHV市場をリードしていた。
    しかし、順調に販売を伸ばしたプリウスとは対照的に、インサイトの販売は
    低迷しており、ホンダは役割を終えたと判断した。

    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/140225/bsa1402252358004-n1.htm
    ホンダが生産中止を決めたハイブリッド車「インサイト」
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    ホンダ http://www.honda.co.jp/
    株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7267


    【【自動車】インサイト生産終了 ホンダ初のハイブリッド車[14/02/25]】の続きを読む

    1: ミッドナイトエクスプレス(千葉県) 2014/02/05 21:15:01 ID:pYS8Fbwm0

    第12回オートエキスポ2014(インド)にてクリエイティブ・スタディーモデル「Honda Vision XS‐1」を世界初公開

     Hondaは、インドのウッタルプラディッシュ州グレーターノイダにあるインドエキスポマートで開催中の第12回オートエキスポ2014(プレスデー:2014年2月5日~6日、一般公開日:2月7日~11日)にて、
    Hondaの将来のものづくりへのビジョンを表現したクリエイティブ・スタディーモデル「Honda Vision XS-1」を世界初公開しました。

     Honda Vision XS-1は、Hondaの将来のものづくりへのビジョンを具現するクリエイティブ・スタディーモデルであり、Honda独創の「M・M(マン・マキシマム/メカ・ミニマム)思想※」に基づき、
    コンパクトなボディーに、スポーティーなスタイリングと驚きのスペースという2つの価値をクロスオーバーさせたモデルです。Hondaのデザインコンセプトである「Exciting H Design」に基づき、人間中心(Human-centered)の思想を具現化しました。

     Honda Vision XS-1は、現時点で発売の予定はありませんが、世界中で需要が高まっているコンパクトクラスに対してHondaのクリエイティビティーを示すモデルとしてデザインされ、経済成長の著しいインドを世界初公開の場として選びました。

    <Honda Vision XS-1の主な特徴>
    ・コンパクトなボディーに3列シート、7名乗車を実現
    ・スポーティーな外観と室内空間の多様性を両立
    ・大開口のスライドドア

    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=7&no=54322
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    【ホンダが新型コンセプト車を発表!!!すげぇえええええ!!!】の続きを読む

    1: フランケンシュタイナー(栃木県) 2014/02/04 19:04:46 ID:mNT9LSRO0

    2014年02月03日(月) 19時53分
    ホンダ青山取締役、二輪国内活性化に今年前半に20モデル投入

    ホンダの二輪事業本部長である青山真二取締役執行役員は2月3日に東京の本社で開いた新型スクーターの発表会で、
    国内市場の活性化を図るため「今年の前半までに新モデル約20車種を投入する」と表明した。

    ホンダがこれだけの新モデルを集中投入するのは今世紀になって初めてであり、「このままでは国内の縮小に歯止めがかからない」(青山取締役)という危機感から、
    思い切ったテコ入れに踏み出す。国内二輪市場で半数強のシェアをもつホンダは今年、前年を5%上回る23万台の販売を目指す方針だ。

    3日には50ccスクーターの新モデル『ダンク』を発表した。このクラスの商品で「エンジンもボディーも新開発したのは12年ぶり」(青山取締役)という。
    また同日は看板モデルであるCBおよびCBRシリーズ向けの新開発直列4気筒650ccエンジンの技術発表も行った。

    このエンジンの搭載モデル『CB650F』と『CBR650F』は4月までに売り出す。広報部によると5月中には予定している約20の新モデルがすべて出揃うという。

    http://response.jp/article/2014/02/03/216373.html
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    【【バイク】ホンダ、今年の前半に20モデルを投入 4気筒650ccバイクを4月までに発売】の続きを読む

    1: フルネルソンスープレックス(千葉県) 2014/01/31 21:43:38 ID:XziXi67I0

    青い空のもと、真っ赤なボディがいきいきと見える。米・カリフォルニアで思いっきり、北米「シビッククーペ」に乗った。
    驚くなかれ、2013年の北米販売台数は、33万6180台。これは北米シビック49年の歴史のなかで第二位だ。

    ホンダの、いや正確に記せば、本田技術研究所が目指すモノ造りでは、ホンダの哲学 「マンマキシマム・メカニミマム」を貫いている。
    ところが、今回のカリフォルニア長距離試乗で筆者の心に芽生えた言葉は、その正反対だった。

    「マンミニマム・メカメキシマム」だ。

    これは、運転の際の操作に対する「入力」と、クルマの動きである「出力」とのバランスをイメージしている。
    ステアリングの操舵、アクセルの踏み込み、ブレーキング、さらにはインターネットラジオ操作のタッチパネル操作でも、「人として、ごく小さい操作感で、クルマ側が最大級のパフォーマンスを見せてくる」のだ。
    だから、運転していてとにかく楽しい。そして、嬉しい。素直にそう思える。
    結局これは、人が主役であり、それをクルマがサポートする。つまり「マンマキシマム・ マシンミニマム」なのだ。

    こんな屁理屈を並べたくなるほど、この「シビッククーペ」、出来が良いのだ。

    ちょうど居合わせた、黒のBMW「 5シリーズ 」、濃紺のアウディ「 A4 」に対して、同格の存在感がある。そしてなにより、「かっこいい」のだ。

    http://autoc-one.jp/honda/civic_coupe/special-1647368/
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    【ホンダ・シビックがかっこよくなりすぎwwwww】の続きを読む

    1: ファルコンアロー(千葉県) 2014/01/24 22:09:13 ID:Ee7wh06x0

    ホンダは23日、乗用車「シティ」の新モデルをバンコクで発表した。タイで年間6万台の販売を目指す。

     「シティ」は排気量1500ccで、販売価格は55万―74・9万バーツ(約174万―236万円)。タイ中部アユタヤ県の工場で生産する。

     ホンダの2013年のタイでの販売台数は前年比24・5%増の21万3155台で、市場シェアは16%と、33・5%のトヨタに次ぐ2位だった。

    http://www.newsclip.be/article/2014/01/24/20532.html
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    【ホンダ・シティかっけええええええええええええ!!!】の続きを読む

    1: ジャンピングパワーボム(catv?) 2014/01/14 20:18:25 ID:3PQrWXpe0

    ホンダは、大型スポーツモデルの新モデル3機種を発表。『NC750X』『NC750S』を1月24日に、『インテグラ』を2月7日にそれぞれ発売する。

    今回発表したのは、「ニューミッドコンセプト」シリーズとして開発した『NC700X』『NC700S』『インテグラ』の新モデル。排気量アップを図りながら、燃費性能の向上と、充実した装備を実現した。

    エンジンは、3車種ともに低・中回転域でより力強いトルク特性としながら、2軸バランサーに変更することで、振動の低減を実現。
    また、トランスミッションのハイレシオ化を図ることで燃費性能の向上。60km/h定地走行テスト値は、従来モデルに対し1.0km/リットル向上した
    42.0km/リットルを実現している。さらに、DCT(デュアルクラッチ)のセッティングを変更し、ブレーキング時のエンジンブレーキがより効く設定としている。

    NC750XとNC750Sは、新たにメーターに燃費計を採用。また、マニュアルトランスミッションタイプにもギアポジション表示を採用するなど、装備の充実化を図っている。

    インテグラは、アルミ製スイングアームを新たに採用。また、フロントカウルの形状変更によって膝回りにゆとりのあるスペースを確保するなど、
    車体各部の変更と熟成を図っている。また、インテグラにスポーティーなストライプを配した『インテグラ S』を新たに設定した。

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    http://response.jp/article/2014/01/14/214793.html


    【ホンダ、新型スポーツモデル インテグラを発売 DCTとMT 700cc 燃費42km/リットル】の続きを読む

    1: フォーク攻撃(芋) 2014/01/12 12:41:16 ID:ZBtgtcCIP

    レジェンドはホンダの本気がつまった「凄い車」なんです!

    ホンダ レジェンドは2012年に絶版となった同社の最高級モデル。総額150万円以内と見て「まだ高い」と敬遠しないでください。
    総額80万円くらいからでも、カーセンサーアフター保証付きのレジェンド(最終型)が狙えるんです(2013年12月27日現在)。
    お手頃な価格で高級車に乗りたい方、必見です!

    「駆動力で曲がる」というキャッチフレーズの通り、レジェンドはホンダによる新しい提案が詰まった「凄い車」なんです。
    「SH-AWD」と呼ばれる4WDシステムは前後に加えて、世界で初めて左右のトルク配分を実現しました。コーナリング性能や立ち上がりの加速は素晴らしく、高級車でもホンダらしく走りが重視されています。

    また、軽量化への取り組みにも驚かされます。ボンネットやフロントフェンダー、前後ブレーキキャリパーなど多くにアルミ製を採用。
    さらに、シートフレームとシリンダーヘッドカバーはマグネシウム製、プロペラシャフトはカーボン製でホンダの「本気」を感じさせてくれます。
    ライバルよりも安いのは“見逃されている”証

    オプションでは、高級木製家具メーカーの天童木工が手掛けた木目パネルや、追突防止ブレーキ、車線キープアシストなどの装備が、
    2004年のデビュー時にたっぷり用意されていました。

    注目なのは、レジェンドの中古車相場にはオプション装備がさほど価格に影響していないことです。ライバルに当たるトヨタ セルシオは
    オプションやグレードによって、中古車相場が細分化されています。これは、セルシオは狙っている人が多く、レジェンドは“見逃されている”ということを表しています。

    同年式、同走行程度の2車の相場を比較してみると、レジェンドのほうが2割程度リーズナブルになっています。それでいて街で見かける
    台数はレジェンドのほうが少ないので、差別化も図れます。後継車もないので、古く見えることもないでしょう。
    http://www.carsensor.net/contents/market/_24229.html


    【新車価格500~600万のホンダレジェンド 中古1年落ちで150万の暴落 マツダ以上の地獄】の続きを読む

    1: ジャンピングパワーボム(千葉県) 2014/01/02 21:18:30 ID:Bld3y4Yb0

    ホンダ ヴェゼルの次はフィットベースの新型セダン発売

    ホンダは2013年12月20日に、フィットをベースとした新型車ヴェゼル「VEZEL」を発売し、話題になっていますが、東京モーターショー前に行われたプレスカンファレンスで、
    2014年春にハイブリッドコンパクトセダンを発売予定と発表しています。(TOP画像はホンダの公式動画より)

    ホンダの新型車 セダンはシティ?

    ホンダは、2013年11月25日にグローバルコンパクトシリーズのセダンとして、インドで新型シティを発表しました。このシティには1.5リッターの4気筒ガソリンエンジンと、1.5リッター4気筒ディーゼルをが搭載されています。
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    さてTOP画像は、2014年春発売予定としている、ハイブリッドコンパクトセダンのシルエットなわけですが、ここでホンダのインドのHPで詳細画像を見てみましょう。一目瞭然ですが、せっかくなので、比較してみました。(上画像はホンダ インドの[HP]より)
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    もうお分かりと思いますが、これは間違いなさそうですね。ただ、エンジンラインナップですが、海外ではハイブリッドはまだ搭載されると名言されていませんので、日本にハイブリッドモデルのみを導入するのかもしれません。
    そして前述した、フィットアリアの用に名前を変える事は間違いないと思われます。あのヴェゼルも発売直前までフェットSUV(仮称)となっていたくらいですから、ギリギリまで発表はしないと思われます(予想)。

    ただ、比較画像を見るとおわかりかも知れませんが、微妙にフロントフェイス部分が違う様な、、、フロントマスクは多少変わってくるかもしれませんが、ボディは変わらないでしょうね。

    名称は、、、全く分かりません。ネット上では新型車の名前は『ブリリア?』と噂されているいますが、まだ何とも言えません。情報が入り次第お伝えしたいと思いますが、グローバル展開を考えているだけに海外でも発音しやすい名前なのかもしれませんね。

    http://www.j-sd.net/honda-hybrid/


    【ホンダが新型セダンの投入を発表! 車名は「ブリリア」か!】の続きを読む

    1: 諸星カーくんφ ★ 2013/12/21 01:32:15

     ホンダは20日、「フィット」の新型ハイブリッド車(HV)が発進できなくなる恐れがあるとして、3万6100台(7~12月生産)のリコール
    を国土交通省に届けた。

     国交省によると、無段変速機(CVT)からデュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)に切り替え、燃費性能を高めた最新モデル。
    9月に発売されたばかりだが、計362件のトラブルがあった。事故は報告されていない。

     変速機やエンジンを制御するプログラムに問題があり、発進できなくなったり、低速時にアクセルを戻すと出力が落ちてエンストしたり
    する恐れがある。

     ホンダは、全車両のプログラムを修正する。

    ソース(nikkansports・共同通信) http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20131220-1233927.html


    【【自動車】ホンダの新型フィット、3万6100台リコール…変速機やエンジンを制御するプログラムに問題、発進できなくなるおそれ[12/21]】の続きを読む

    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2013/12/20 12:09:43

    【ニューヨーク共同】米自動車保険業界団体の高速道路安全保険協会(IIHS)は
    19日、米国市場向けの2014年型の乗用車などについて、安全性で最高評価である
    「トップセーフティーピックプラス」の基準を22車種が満たし、うち16車種を
    日本メーカーが占めたと発表した。
    メーカー別でも6車種が入ったホンダが首位になり、日本勢の健闘が目立った。
    衝突した場合の運転手らへの影響や車体強度などをテストしたほか、衝突事故を避ける
    技術も評価した。

    ソースは
    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2013122001001475.html
    ■IIHS http://www.iihs.org/
     TOP SAFETY PICKs by year
     http://www.iihs.org/iihs/ratings/TSP-List
    トップセーフティーピックプラスは
    Small cars
     2014 Honda Civic 4-door
     2014 Mazda 3
     2014 Toyota Prius
    Midsize moderately priced cars
     2014 Ford Fusion
     2014 Honda Accord 2-door
     2014 Honda Accord 4-door
     2014 Mazda 6
     2014 Subaru Legacy
     2014 Subaru Outback
    Midsize luxury/near luxury car
     2014 Infiniti Q50
     2014 Lincoln MKZ
     2014 Volvo S60
    Large luxury cars
     2014 Acura RLX
     2014 Volvo S80
    Small SUVs
     2014 Mazda CX-5
     2014 Mitsubishi Outlander
     2014 Subaru Forester
    Midsize SUVs
     2014 Toyota Highlander
    Midsize luxury SUVs
     2014 Acura MDX
     2014 Mercedes M class
     2014 Volvo XC60
    Minivans
     2014 Honda Odyssey


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    1: 諸星カーくんφ ★ 2013/12/21 01:38:14

     ホンダは19日、小型のスポーツ用多目的車(SUV)「ヴェゼル」を20日に発売すると発表した。ガソリン車とハイブリッド車(HV)が
    あり、HVのガソリン1リットル当たりの燃費性能は27.0キロ。価格は187万~268万円。広い車内空間と上質感が特徴で、同日
    会見した伊東孝紳社長は「2クラス上の装備と質感を持った車だ」と自信を示しており、月間4000台の販売を計画している。

     荷室や室内のスペースを広く設けたほか、運転席はスポーツクーペで用いられる操縦席のような独立した空間を確保した。スイッチ
    を軽く引き上げるだけで作動し、アクセルペダルを踏み込むと自動解除する「電子制御パーキングブレーキ」機能を量産車にも
    かかわらず標準装備した。

     コスト削減を図るため、主力小型車「フィット」、次期「シティ」と同じ車台(プラットホーム)を活用した。

     部品によっては、設計開発までもメガサプライヤーと呼ばれる世界部品最大手に任せるという、自前主義にこだわる今までのホンダ
    を否定するような生産方式も採用。デザイン開発や装備の充実などに振り分けた。

     ヴェゼルはフィット、シティと合わせて世界で年160万台販売する最量販車種との位置づけで、開発責任者の板井義春主任研究員は
    「フィットよりもヴェゼルが売れる地域もある。相互に補完していきたい」と話した。

     競合車種として、日産自動車のSUV「デュアリス」などを想定するが、国内においてはトヨタ自動車のHV「プリウス」からの乗り換えを
    最も狙っている。主力の購買層は50代がメーンで、先行受注においては約9割をHVが占めている。

    ソース(SankeiBiz) http://www.sankeibiz.jp/business/news/131220/bsa1312200601000-n1.htm
    写真=新型SUV「ヴェゼル」の発売を発表するホンダの伊東孝紳社長
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    1: しあわせの黄色いナンバー 2011/03/01 20:35:01 ID:fjbeE2hZ

    1年前にデビューしたホンダCR-Z
    これを見て思ったのが
    軽自動車各メーカーにホンダCR-Zに似たコンセプトの軽自動車出してほしい
    と思ったわけ

    たとえばスズキ
    フロンテクーペ 初代&2代目セルボみたいなエクステリアデザインで
    セルボ復活してほしい
    駆動方式はFFでもOK
    2+2の4人乗りにしてほしい。


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    1: 中年'sリフト(千葉県) 2013/12/01 08:46:31 ID:IIyY8HaJ0

    ホンダ 新型SUV車 ヴェゼル・ヴェゼルハイブリッドを公開 1.5リッターハイブリッド搭載

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    ホンダは11月20日、新型SUV車である、ヴェゼル「VEZEL」・ヴェゼルハイブリッドの市販予定車を東京モーターショーで公開しました。これまでアーバンSUVコンセプトとして、
    モーターショーに出品されていたモデルが、遂に名称とともに、発売日も決まり、市販車としての姿が明らかになりました。

    ヴェゼルは、SUVの力強さとクーペのあでやかさ、ミニバン並の使いやす高次元で融合した新しい車としており、エクステリアは、ロアボディでSUVの安定感を。アッパーボディでクーペライクなスタイリングを表現しています。

    二つのスタイリングを、シャープなキャラクターラインで融合することにより、感性を刺激するエモーショナルなデザインに仕上げています。

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    インテリアはクーペライクなフロント席とミニバン並のゆとりある空間と快適性を実現したとのことです。
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    国内ではパワートレインに、1.5リッター直噴エンジンに高出力モーターの組み合わせのスポーツバイブリッド i-DCD「SPORT HYBRID i-DCD」搭載のハイブリッド車と、
    1.5リッター直噴エンジンを搭載したガソリン車が投入されます。新世代パワートレイン技術により、力強い走りと低燃費を実現したとしています。

    価格(確定ではないとのこと)ハイブリッド 219万円~268万円 燃費は最大でリッター27キロ
    ボディサイズ 4295 x 1770 x 1605mm ホイールベース 2610mm
    室内長 1930mm 室内幅1485mm 室内長 1265mm
    ハイブリッド車にはパドルシフトが標準装備
    ボディカラーはハイブリッド専用色が3色
    納期は既に3ヶ月待ち
    ※ディーラーの営業からの情報です。

    http://www.j-sd.net/honda-vezel/


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    1: ローリングソバット(千葉県) 2013/11/23 19:16:36 ID:9srBc0c00

    ホンダは2シーターオープン『ビート』の後継モデル『S660 コンセプト』を東京モーターショーで初公開した。同社の伊東孝紳社長は「現在、2015年の市販化を目指して鋭意開発中」と同モデルの市販化を明言した。

    初公開されたS660コンセプトは、ミッドシップレイアウトの2シーターオープン『ビート』のコンセプトを踏襲、次世代軽オープンスポーツモデルとして復活することになる。

    エクステリアデザインを担当した本田技術研究所四輪R&Dセンター杉浦良研究員は「エクステリアデザインとしてはスポーツカーらしい普遍的な価値観、
    いわゆる誰が見てもどこからみても格好良いということと、ホンダの製品らしい先進的で若々しいという新しさの表現の両立を目指して開発した」と語る。

    ホンダの本格スポーツらしく、天井知らずの回転フィールを味わえるのか、パワートレーンにも期待だ。

    http://response.jp/article/2013/11/22/211443.html
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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/20 08:59:03

    ホンダは19日、小型―中型車向けに過給器(ターボチャージャー)の組み合わせで
    燃費と出力性能を両立した新型直噴ターボエンジン「VTEC TURBO」を
    3タイプ開発したと発表した。

    まず2・0リットル4気筒直噴ガソリンターボエンジンを欧州シビックのタイプRに
    搭載し、2015年に発売する。同エンジンは従来の3・5リットルV6エンジンに
    比べ、燃費と最大トルクともに10%以上高める。

    ホンダは低燃費技術としてHVを持つが、HVは地域によって高コストとなる。
    こうした地域の低燃費車にターボ車を設定、拡大し、低燃費車販売戦略を強化する。
    2・0リットルターボエンジンは、14年に施行される欧州排ガス規制「EURO6」
    に適合。高出力ターボに加え、エンジンヘッドやピストン部分の冷却性能を高め
    燃費を向上させた。

    1・0リットルと1・5リットルクラスでは、エンジン低回転時から排ガスを利用できる
    よう、バルブ開閉のタイミングやターボのコントロールを調整した。1・5リットル
    ターボは1・8リットルガソリンエンジンに比べ燃費を15%以上、最大トルクを
    45%以上高め、2・4リットルエンジン並みの性能を出せるという。

    ●2.0L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン
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    ◎本田技研工業 (7267)のリリース
    http://www.honda.co.jp/news/2013/4131119b.html

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420131120beav.html

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