ホンダ

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/01(火) 17:46:16.07 ID:CAP_USER.net

    http://www.asahi.com/articles/ASHCZ64R4HCZULFA02S.html

    3年ぶりに日本で復活するホンダのスポーツカー「シビック タイプR」が人気だ。750台限定で売り出すと告知したところ、
    1万件以上の申し込みが殺到した。最高出力の310馬力は、前輪駆動の量産車で世界最高という。

     この車は欧州で7月に先行発売された。日本国内では、英国から輸入し、来年1月から納車を始める。ホ
    ンダが今秋、インターネットで購入希望者を募ったところ、予想を上回る申し込みがあり、抽選で商談に臨める人を決めた。
    価格は消費税込み428万円。燃費はガソリン1リットルあたり13キロ。


    【【クルマ】ホンダの「シビック」購入希望が殺到 750台限定に1万件】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/25(水) 23:27:47.64 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2015/11/25/264856.html
    no title

    カナダ自動車ジャーナリスト協会は11月24日、新型ホンダ『シビック セダン』に、「2016カナダカーオブザイヤー」の「ベストニュー賞」を授与すると発表した。

    カナダ・カー・オブ・ザ・イヤーは、カナダで権威のある自動車賞。およそ70名のジャーナリストが、投票を行い、カナダで最高の車を選び出す。

    同賞の部門賞が、ベストニュー賞。これは、9種類の新車カテゴリーのそれぞれで、
    最高の1台を選出するもの。新型ホンダ シビック セダンは、スモールカー部門での受賞となった。

    スモールカー部門の最終得票は以下の通り。

    ホンダ シビック セダン(709点)
    フォルクスワーゲン『ジェッタ』(686点)
    トヨタ『ヤリス セダン』(668点)

    新型ホンダ シビック セダンは、2位のフォルクスワーゲン ジェッタに23点の差をつけ、カナダで最高のスモールカーに選出されている。


    【【クルマ】ホンダ、新型「シビック セダン」 ベストスモールカーに選ばれる カナダのカーオブザイヤーで】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/22(日) 20:54:18.40 ID:CAP_USER.net

    http://autoc-one.jp/honda/civic_type-r/newmodel-2455787/0002.html
    no title


    2015年、続々と発売されるホンダのスポーツカー
    「最近のホンダ車には運転の楽しいスポーティカーが少ない」と良く言われるが、2015年は風向きが少し変わった。
    3月に「S660」、10月には「シビックタイプR」が発表されたからだ。
    初代シビックタイプRは1997年に6代目シビックに設定され、この後もイギリス工場製を輸入したり、セダンベースのタイプRを販売してきた。
    直近の5年ほど品ぞろえが途絶えていたが、新たにイギリス工場製を輸入することになった。

    初のターボエンジン搭載により、前モデルと比べて85馬力の出力向上
    新型シビックタイプRは、2リッター直列4気筒 VTECターボエンジンを搭載する。従来型は1.6/2リッターの自然吸気エンジンであったが、
    ターボエンジン採用により動力性能は大幅に高められた。
    最高出力は310馬力(6,500回転)、最大トルクは40.8kg-m(2,500~4,500回転)で、8代目シビックセダンに
    用意された2リッターのタイプRに比べると85馬力/18.9kg-mの上乗せだ。比率に換算すれば最高出力が138%、
    最大トルクは186%に達し、シビックタイプRとしてはきわめて高い動力性能を得ている。
    VTECの採用で吸排気バルブのタイミングを連続的に変化させ、排気バルブのリフト量も可変式になり、幅広い回転域で機敏な加速が行える。
    トランスミッションは6速MTで、高い駆動力に対応できる設計とした。メーカーが公表した最高速度は時速270km。
    さらに停止状態から時速100kmに達するまでの加速タイムは僅か5.7秒、相当に高い走行性能を持ち合わせていると考えて良いだろう。
    また、燃費にも配慮されておりカタログ上のJC08モード燃費は「13km/L」。動力性能は前述の通り4リッター並だが、燃費は2.5リッタークラスに収まる。

    アダプティブ・ダンパー・システムやブレンボブレーキなど走りを高める豪華装備
    プラットフォームは欧州シビックと共通で、燃料タンクを前席の下に搭載するフィットなどと同じセンタータンク方式。
    フロントサスペンションはストラットの独立式、リア側はトーションビームを使う車軸式になる。サスペンションの形式はオーソドックスだが、
    造り込みは大幅に見直され、リア側のロール剛性も高められた。駆動方式はこれまで通りFF(前輪駆動)でありながら、
    最大トルクが40.8kg-mということからも大幅な強化は当然だろう。
    ショックアブソーバーは4輪とも可変式で、ピストン内部の電磁コイルによって減衰力を制御する(アダプティブ・ダンパー・システム)。
    制御の幅はワイドで、市街地走行が快適な硬さからスポーツカーのレベルにまでおよぶ。
    さらにブレーキはブレンボ製で、タイヤサイズは19インチ(235/35ZR19)。ホイールを装着するハブなどを含めて、
    各部をスポーツ指向で徹底的に造り込んだ。ボディの基本骨格も、補強を加えて剛性を高めている。

    内装はシビックタイプR専用設計で、ホールド性が高められたバケットシートを装着している。
    インパネ中央には大型のタコメーターが配置され、その上部に速度が示される。
    スポーツ指向の装備を幅広く充実させたが、緊急自動ブレーキを作動できる安全装備の
    ホンダセンシングなどは用意されない。目立った安全装備はサイドカーテンエアバッグ程度だ。
    no title




    価格はやや高いものの、ファンならば手に入れたいはず
    新型シビックタイプRの価格は「428万円」。2リッターエンジンを搭載したセダンのタイプRが283万5,000円だったから
    (消費税が8%とすれば291万6,000円)、136万4,000円の価格アップだ。
    シビックタイプRとしてはかなりの高額ではあるが、ターボの装着とこれに見合うボディやサスペンションの強化を考えれば、価格差自体は妥当といえるだろう。


    2: 海江田三郎 ★ 2015/11/22(日) 20:54:28.51 ID:CAP_USER.net

    スバル WRX STI
    ただし、ライバル車と呼べる「スバル WRX STI タイプS」は最高出力 308馬力(6,400回転)、最大トルク 43kg-m(4,400回転)
    を発生させる水平対向2リッターターボエンジンを搭載し、さらに4WDシステムを装着しながらも価格は356万4,000円。
    シビックタイプRと違ってショックアブソーバーの減衰力を可変させる機能はないが、ビルシュタイン製ダンパーが採用されて
    走行安定性と乗り心地のバランスが優れている。その上で71万6,000円の価格差があるので、単純に駆動方式などの機能と
    価格のバランスを考えると、WRX STI タイプSのほうが割安である。
    とはいえ、WRXやシビックタイプRのような高性能モデルはいわゆる趣味性の高いクルマ。ホンダファン、
    あるいは歴代シビックタイプRを乗り継いできたユーザーにとっては、「ちょっと頑張って手に入れたい」価格ではあると思う。

    シビックタイプRの問題は、価格よりも“売り方”
    だが今回の新型シビックタイプRは、価格よりもむしろ“750台限定”という売り方自体に問題がある。
    台数の内訳は、チャンピオンシップホワイトが550台、クリスタルブラックパールが200台。2015年10月29日~11月23日23時59分まで
    ホンダの専用Webサイト上で申し込みを受付しており、申込数が750台の販売枠を上まわった際には、「抽選」で商談の権利が得られるとしている。
    「当選の発表」は11月30日の12時で、権利が得られたユーザーは12月4日から2016年1月17日の間に販売店で商談を行うという段取りだ。
    そのため、発売は12月7日とされているがこの日付にあまり意味は無いだろう。
    限定販売に疑問を抱く読者諸兄は多いと思う。新築マンションのように数が限られた商品なら仕方ないのだが、
    シビックタイプRはイギリスの工場で生産される普通の量販乗用車である。期間を決めて注文を受け付け、それに合った台数を生産すれば良いだろう。
    「欲しいクルマを買えない」ことは、ユーザーにとって寂しい話。ホンダにとっては、大切なお客様に失礼な売り方をしていることになってしまってはいないだろうか。

    多くのホンダファンが欲しい時に購入出来るような改善を
    特にシビックタイプRの場合、歴代モデルを乗り継いできたファンも多い。1997年に登場した初代モデルは、
    1.6リッターのVTECエンジンを搭載して価格は199万8,000円と安かった。このモデルを皮切りにホンダファンになったユーザーは多く、
    その後に数台のホンダ車を乗り継いで、改めて最新型のシビックタイプRを手にしたい人もおられるだろう。
    このようなホンダフリーク、大切なお客様を「抽選」という血の通わない方法で選別すべきではない。
    今回の抽選に至った背景には、2010年に輸入販売したシビックタイプRユーロが長期間にわたり売れ残ったことが影響しているかも知れない。
    しかしあの時は2009年に次ぐ2回目の輸入で、台数の読み誤りもあった。今回は顧客の注文を募ってから
    日本仕様の生産台数を決めれば、ムダのない輸入が行えるはずだ。そしてシビックタイプRの販売で抽選が行われ、
    多数の応募者があったことが分かると、プレミアム価格の中古車が出まわる結果を招きかねない。
    現時点では同じホンダのS660が約1年の納期遅延に陥り、260~300万円の中古車が売られている
    (S660の新車価格は上級のαで218万円)。ホンダファンにとって、大好きなホンダ車が投機まがいの対象になり、市場を混乱させることは喜ばしい状態ではないだろう。
    今のクルマ界は沈滞した雰囲気だから、シビックタイプRやS660のような元気の良いスポーティーカーは大歓迎だ。クルマ好きとしても素直に嬉しい。

    ならば多くの人達が、欲しい時に気持ち良く購入して、ホンダ車の楽しさを満喫できるようにして欲しい。


    【【クルマ】ホンダの新型シビックタイプRはなぜ商談が“抽選” なのか】の続きを読む

    1: ときめきメモリアル(秋田県)@\(^o^)/ 2015/11/17(火) 19:41:37.77 ID:GxAWjE9M0●.net BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典

    ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは11月16日、米国で11月17日(日本時間11月18日未明)に開幕するロサンゼルスモーターショー15において、
    新型『NSX』の新仕様を初公開すると発表した。

    新型NSXは2015年1月、デトロイトモーターショー15でワールドプレミア。新型NSXは、軽量ボディのミッドシップに、新開発の直噴3.5リットル(3493cc)V型
    6気筒ツインターボエンジンを搭載する。このエンジンは最大出力500hp/6500-7500rpm、最大トルク56.1kgm/2000-6000rpmを発生。

    高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム、「スポーツハイブリッド SH-AWD」を採用。フロントにモーターを2個、
    リアに9速デュアルクラッチトランスミッションと一体設計する形で1個、合計3個のモーターをレイアウトした。モーターの
    最大出力が73hp。システム全体で573hpのパワーを引き出す。

    さらに、新型NSXでは、前輪の左右を独立した2つのモーターを使い、四輪の駆動力を自在に制御するトルクベクタリングを可能にする
    電動式4WDハイブリッドとなるのが特徴。前後の重量配分は、42対58。アルミやカーボンファイバーなどの軽量素材の使用により、
    車両重量は1725kgに抑えられた。最高速は、およそ307km/h。

    11月17日に開幕するロサンゼルスモーターショー15では、新型NSXの新仕様を初公開する計画。アキュラによると、
    今まで披露したことのない新しいボディカラーの車両になるという。アキュラは米国最大のスーパーカーマーケット、
    カリフォルニア州のロサンゼルスで、新型をアピールしていく。

    http://response.jp/article/2015/11/17/264429.html
    no title


    【NSX V6ツインターボミッドシップ 500馬力。但し車重1725kg】の続きを読む

    1: すゞめ ★ 2015/11/13(金) 00:05:44.61 ID:???*.net

    http://www.sankei.com/affairs/news/151112/afr1511120024-n1.html
    2015.11.12 17:07

    ホンダは12日、変速機の不具合で走行不能になるトラブルが相次いだとして、「N BOX」など軽乗用車5車種、
    計10万5351台(平成23年12月~26年4月生産)の再リコールを国土交通省に届けた。
    国交省によると、ハンドルの手元で変速できる「パドルシフト」搭載車が対象。アクセルから足を離して減速中、パドルシフトで2速から1速に変速すると、
    無段変速機(CVT)のシャフトに強い力が加わって折れ、動力が伝わらず空回りすることがある。エンジンの回転数を制御するプログラムが不適切だった。
    ホンダは25年6月、パドルシフトを搭載していない車両も含め、同じ5車種、計約38万4千台を同様の不具合でリコール。
    CVTの油圧制御プログラムに問題があるとして改修したが、25年12月以降、パドルシフト搭載車で9件のトラブルがホンダに報告され、改修が不十分だと分かった。事故は確認されていない。


    【【企業】ホンダが10万台再リコール 軽5車種、変速機に不具合】の続きを読む

    1: Ψ 2015/11/11(水) 14:18:51.80 ID:t4Qc8t5a.net

    トヨタやマツダなど、自動車の中間決算が5日、発表されたが、目立ったのが国内販売が33%増になったマツダの好調だ。

    売上高は従来予想を1005億円上回り、17%増の1兆7005億円、営業利益は9%減の950億円の予想から、21%増の1259億円となり、
    4~9月期ではいずれも過去最高を更新した。

    それよりもマツダが凄いのは、先の東京モーターショーでの人気ぶりだ。2012年に生産を中止したロータリーエンジンを搭載したコンセプトカー、
    「RX-VISION」を展示、中高年を中心としたファンの心をわし掴みにして、トヨタ社員をして、「マツダに負けた」と言わしめたほどなのである。

    「いま日本の自動車メーカーは、すべてマツダに学べという感じです。デザインには『人間の本能をくすぐる何か面白いことをやってやろう』という気概が感じられるし、
    生産ラインも効率化して、最後の仕上げにこだわっている。自動車メーカ―の仕事のやり方を先駆的に変えたんです。かつてはホンダがそういう会社でしたが、
    いまはサラリーマン化しちゃった。そういうところをファンは見ている。マツダの黄金時代は続きますよ」(自動車ジャーナリスト・井上久男氏)

    マツダはみんなを驚かそうとしている。過去最高決算は当然なのである。
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/168743


    【かっこいいマツダとダサいホンダはどこで差がついたのか?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/31(土) 17:09:02.30 ID:???.net

    http://www.sankei.com/affairs/news/151030/afr1510300005-n1.html

    ホンダは29日、エアバッグを制御するソフトウエアの欠陥を直すため、北米と中南米で2008~09年型の
    主力セダン「アコード」計33万6764台をリコール(無料の回収・修理)すると発表した。この関連で、
    米国で計19人の負傷者が出たとの報告を受けたという。
     自動車の点火装置を作動させた状態で扉を強く閉めた場合などに、衝突事故が起きたとセンサーが誤認し、
    エアバッグが突然膨らんで乗員がけがを負う恐れがある。
     エアバッグをめぐってはタカタ製品の欠陥によるリコールが相次いでいるが、ホンダは今回のリコールは
    「装置や部品メーカーによる問題ではない」と説明している。


    【【修理】ホンダ アコードを33万台リコール エアバッグ関連で19人が負傷】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/28(水) 23:25:32.26 ID:???.net

    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=10&no=69068
    no title


     ホンダは28日、新型シビック・タイプRを12月7日に発売すると発表した。
     新型シビック・タイプRは、「心昂ぶるブッチギリの走り」をコンセプトに、
    新設計された『2リッターVTECターボエンジン』を搭載。空力性能を高めたエクステリアデザインや
    アダプティブ・ダンパー・システム、6速マニュアルトランスミッション、そして19インチのハイパフォーマンスタイヤなどにより、
    サーキットから一般公道まで高次元の走りを堪能できるドライビングフィールが目指された。
     最高出力は310馬力、最大トルクは400Nmとなっており、ニュルブルクリンクの北コースでのテストでは
    FF量産車では最速となる7分50秒63をマークするなど、“歴代最高のタイプR”となったこの新型シビック・タイプR。
    ホンダの八郷隆弘社長も、東京モーターショーでのスピーチで「歴代最高のシビック・タイプRを目指した今回のモデルは、
    ホンダが目指した『走りを究める』という志の具現化です」と胸を張った。

     価格は税込428万円となり、すでに発表されていた通り、日本国内では750台限定での販売となる
    。申し込み受付期間は10月29日から11月23日までとなっており、申し込みが限定台数を上回った場合は抽選となる。


    【【クルマ】ホンダ、新型シビック タイプRを12月に限定発売 「心昂ぶるブッチギリの走り」をコンセプト】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/10/27(火) 13:31:58.01 ID:???.net

    新型NSXコンセプトが最高にクールなのは、電気自動車よろしく無音でスルスルと走り出すところだ。

    映像をご覧になってお分かりの通り、どこからみてもスーパーカー。
    なのに爆音とは無縁どころか無音で走り出すそのギャップの大きさが、たまらなくカッコ良いと思えたし、
    このクルマの最も未来的なところだと感じる。
    しかも、アクセルを強く踏み込まなければ、それこそ日常で使う速度域までEV走行し続ける。

    ホンダの新型NSXのプロトタイプに、ついに触れることができた。僕は先代NSXを2台乗り継いだ元オーナーだけに、余計に感慨深かった。
    それまで1991年から15年に渡って作り続けられてきた“日本のスーパーカー”は、2005年に苦渋の決断でいちどその歴史に幕を閉じた経緯がある。
    それから10年を経て、ついに新型が佇んでいるのを目の前にすると、
    最近何かとイマイチなホンダを忘れても良いようにすら思えてくるほどだ。

    全文はソース元でご確認ください
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kawaguchimanabu/20151027-00050865/

    ホンダ新型NSXプロトタイプを体感する/HONDA NEW NSX TESTRIDE
    https://www.youtube.com/watch?v=LMaTWD_rDlI



    【【自動車】ホンダ新型NSXプロトタイプを体感する】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/20(火) 18:38:30.76 ID:???.net

    http://autoc-one.jp/honda/special-2407215/

    ホンダが小排気量ターボの本格導入を始めた!

    改めて説明するまでもなく、シビックはアメリカでの基幹車種となってます。
    2016年モデルから新型になるのだけれど、すでに驚くほど高い評価を受けている。
    燃料電池車と似た新世代のデザインもさることながら、話題は燃費が良くてトルクフルな小排気量ターボだ。
    シビックのカテゴリーの標準的な燃費は、例えばフォードの人気車種『フォーカス』で街中11.1km/L、
    高速道路15.4km/Lといったイメージ。アメリカ車としちゃ大いに頑張っている。これ以上良ければセールスポイントになると考えていいだろう。

    韓国、現代自動車の人気車種であるシビック級の『エラントラ』は街中11.5km/L、高速道路15.8km/L。
    このクラスにスカイアクティブ技術で殴り込んできたのが『マツダ3』(アクセラ)。
    何とハイブリッドを除けばダントツとなる街中12.4km/L、高速道路17.5km/Lという素晴らしい数値を実現している。

    しかし! 新型シビックの1.5リッターターボの数値を見て驚く。燃費自慢のスカイアクティブGを凌ぎ、街中13.7km/Lと高速道路17.9km/Lに達した。

    ホンダも「ここまで燃費が良くなればハイブリッドも不要」と判断したのだろう。新型シビックには
    ハイブリッドを設定していない。参考までに書いておくと『高速道路燃費』の数字はアメリカの一般道の実用燃費に限りなく近い。
    現行プリウスのデータで20.5km/Lです。アメリカの公表燃費は、実燃費に近い。新型シビックの燃費の良さがイメージ出来るかと。

    ホンダ US新型シビック
    すでにアメリカのメディアによる試乗レポートが出始めており、ほとんど絶賛状態。特に燃費が良く、
    それでいてアクセルを踏むと2.5リッター相当のトルクを出し、滑らかに回るエンジンの評価は高い。

    本来なら2リッター級エンジンを積むボディに1.5リッターを搭載すると、エンジンの存在感も薄くなり質感が上がってくるから面白い。
    どうやらホンダは海外の自動車メーカーと同じ小排気量ターボ路線を進むようだ。
    欧州ならアコード級のボディに1.5リッターを搭載するのもアリだし、フィット級であれば1リッター3気筒というのも面白い。

    日本でも遠くない時期に1リッター3気筒はラインナップされると思う。マツダと好対照の流れが興味深い。


    【【クルマ】米メディアが絶賛! ホンダが本格的にHVから小排気量ターボ路線へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/06(火) 08:12:26.95 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/10/06/261445.html
    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは10月1日、『シビック』と『フィット』の2車種について、リコール(回収・無償修理)を行うと発表した。

    今回のリコールは、CVTの不具合が原因。アメリカンホンダによると、一定の走行条件下において、
    CVTのドライブプーリーシャフトに高い負荷がかかり、シャフトが損傷する恐れがあるという。
    走行中にシャフトが損傷した場合、加速できなくなり、事故のリスクが増す。なお、アメリカンホンダは、
    「この不具合による事故や負傷者の報告はない」とコメント。
    リコールの対象になるのは、米国内で販売された2014-2015年モデルの『シビック』と2015年モデルの『フィット』。
    合計で約14万3000台がリコールに該当する。
    アメリカンホンダは、対象車種を保有する顧客に通知。販売店でCVTの制御ソフトウェアをアップデートするリコール作業を行う予定。


    【【自動車】ホンダ シビック と フィット、米国でリコール14万台…CVTに不具合】の続きを読む

    1: キチンシンク(長野県)@\(^o^)/ 2015/10/04(日) 19:49:10.93 ID:6N9tXz0O0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    Honda S2000 Hybrid Successor to Use 1.5 Turbo Engine and Electric Motors to Deliver 300 HP
    http://www.autoevolution.com/news/honda-s2000-hybrid-successor-to-use-15-turbo-engine-and-electric-motors-to-deliver-300-hp-100617.html
    no title


    ソースはリンク先を参照してください

    Google翻訳↓

    ホンダミッドシップのスポーツカーの特許画像は日本の自動車メーカーは、NSX以下のモデルを開発するために探していたことをほのめかし、2015年6月に登場しました。
    今、さらなる詳細が到着しており、それらは、モデルは、市場のグリーン側に角度をつけることになります示唆している。

    これまでの報告は1.5 litrerターボエンジンや2リットルのいずれかを使用しての間で分割された東京のエンジニアが示唆されました。
    今自動Expressのレポートは1.5より小さいが使用されると言って空気をクリアします。
    これはガタガタいうディーゼルのように聞こえる3気筒が、直接噴射と高度な内部コンポーネントを持つすべての新しい4気筒ではありません。
    2016シビックのボンネットの下に数がスポーツカーで、実質的に成長することができますが、それはすでに、175馬力を提供し 、
    あなたが見るシビックターボラグを持つことはできませんが、まだ無名のスポーツカーは、埋めるために2つの電気モーターを持っていますトルクギャップ。
    総出力はどこかに300ポニーの領域であることが噂されている。
    だから何次A45 AMGは400を持っていますか?だからゴルフR400は何を来ている場合はどうなりますか?
    喜ばせるために簡単にお電話が、私たちに十分な電力のように聞こえること。この排出量に取り付かれた環境では、
    S2000の後継者にはポルシェボクスターができるものでしょう:電気で実行されませんが 、
    ポルシェといえばを、我々はコンテキストでホンダのスポーツカーを配置し、911人が中に小型化4気筒ターボを使用しますと言う必要があります
    300馬力を持つことになり、次のケイマンS。 英国の自動車雑誌の未公開ソースは、ホンダのモデルは2018年価格に到着しますと言い
    、約£50,000(?68,000または?75,000)から開始します。


    【ホンダ、次期S2000は1.5Lターボのハイブリットエンジン(300ps)か?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/30(水) 15:17:28.98 ID:???.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150930_722815.html
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     本田技研工業は9月30日、「第44回東京モーターショー2015」(東京ビッグサイト:10月29日~11月8日)
    の出展概要を発表した。4輪では市販予定の新型燃料電池車を世界初公開するほか、
    2輪では「スーパーカブ」のコンセプトモデルなどを出展する。


    世界初公開となる新型燃料電池車のボディーサイズは4895×1875×1475mm(全長×全幅×全高)。
    燃料電池パワートレーンを構成する燃料電池スタックや発電システムなどを小型化してセダンタイプのボンネット内に集約。
    パッケージングの自由度を向上させて、乗車定員5名を確保した。
     従来比33%小型化した燃料電池スタックは出力密度3.1kW/Lを達成し、燃料電池最高出力は100kW以上を発生する。
    リチウムイオンバッテリーのパワーアシストを加えて、モーターの最高出力は130kWを達成した。
     70MPaの高圧水素貯蔵タンクを搭載することにより、航続距離は700km以上(JC08モード走行時)。
    水素タンクへの充填時間は3分程度とした。また、外部給電用インバータとの接続で、家庭や公共施設へ電力を供給可能。
    一般家庭のおよそ7日分の電力をまかなえるとしている。
     そのほか4輪車では、2モーターハイブリッドシステム「スポーツハイブリッド i-MMD」を搭載する「オデッセイ ハイブリッド」、
    自動運転モードを持ち大人2名が乗車できる小型モビリティ「Honda WANDER STAND CONCEPT」、
    自動改札も通過できる近未来パーソナルモビリティーの「Honda WANDER WALKER CONCEPT」を世界初披露する。
    また、日本初公開モデルとして、「NSX」のプロトタイプモデル、「シビック TYPE R」「Honda Project 2&4 powered by RC213V」を出展する。

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    大人2名が乗車できる小型モビリティ「Honda WANDER STAND CONCEPT」
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    近未来パーソナルモビリティーの「Honda WANDER WALKER CONCEPT」

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    「NSX」のプロトタイプモデルを日本初公開
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    市販予定車の「シビック タイプR」を日本初公開

    2輪車では、スーパーカブのコンセプトモデルとして、電動バイクの「EV-Cub」、低燃費エンジンを採用した
    「Super-Cub」のほか、空冷直列4気筒エンジンを搭載する「CB1100」のコンセプトモデル「コンセプトCB」、
    「Neoレトロ スクランブラー」をキーワードにした50ccバイク「GROM 50 Scrambler Concept One」という
    4台のコンセプトモデルを世界初公開する。

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    初代スーパーカブをモチーフに低燃費エンジン採用を採用したコンセプトモデル「Super-Cub」を世界初公開
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    空冷直列4気筒エンジンを搭載するCB1100のコンセプトモデル「コンセプトCB」を世界初公開


    【【クルマ】ホンダ、新型燃料電池車を東京モーターショーで世界初公開 新型NSXやシビックTYPE Rも出展】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/09/21(月) 23:41:02.13 ID:???.net

    最近、自動車メーカー各社が、スポーツカーのエンジン音を車内に響かせる技術を競っている。

    電気も使うハイブリッド車(HV)の普及で静かな車が増えるなか、
    騒音をまき散らさないようにしながら、運転のだいご味でもあるエンジン音を
    ドライバーに楽しんでもらう工夫だ。

    栃木県にあるホンダのテストコース。10月に売り出す「CR―Z」の開発責任者、
    鳥飼輝一さん(55)がアクセルを踏み込んだ。
    ブーン。車内に響くエンジン音が大きく、高くなっていった。
    ひとしきり走ると、鳥飼さんがカーナビ画面を操作し、何かの機能をオンにした。
    再びアクセルを踏み込み、加速。ブワォーン。音が違う。

    低音域のくぐもって感じた音が消え、代わりに太く力強い音がよりクリアに立ち上がってくる。
    最初の走行時は、色んな音が一緒に響く印象だったが、次の走行では雑音が整理され、
    いわゆる「エンジンらしい音」が強調されているように感じた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150921-00000005-asahi-bus_all


    【【自動車】エンジン音、車内で楽しんで スポーツカーで技術開発】の続きを読む

    1: ファイヤーボールスプラッシュ(catv?)@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 18:51:23.23 ID:MqDOZ8370.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    43年にわたって世界で売られ続けてきたホンダ車の最古参ブランド「シビック」の10代目が今秋、
    北米で売り出される。2017年には欧州に投入するなど、ホンダの新しい基幹車として展開する。

    ホンダが17日、北米で近く新型「シビックセダン」を売り出すと発表した。車体の高さを先代より
    わずかに下げるなどして、スポーツカーの外観の要素を取り入れた。12年にスポーツモデル
    「シビック タイプR」を最後に販売を終了した日本でも、この秋に新型のタイプRを投入。およそ
    3年ぶりにシビックブランドを復活させる。

    シビックは1972年に日本市場に登場した。40年以上使われ続ける乗用車ブランドは多くない。
    トヨタ自動車「クラウン」や「カローラ」、日産自動車「スカイライン」などが長寿ブランドとして親し
    まれている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150920-00000027-asahi-bus_all
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    【ホンダ・シビックって何時の間にか絶版車になってたんだな、気付かなかったよ】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2015/09/17(木) 19:34:45.02 ID:???*.net

    ホンダは17日、北米で今秋発売する小型車「シビックセダン」の新型を発表した。
    シビックシリーズの10代目となる新型車は、渋滞時に先行車両との車間距離を
    一定に保つシステムを初搭載するなど先進の安全装備を充実した。価格は未定で、
    日本発売の予定はない。

    安全装備として車線の逸脱をディスプレー表示で警告し、ブレーキ制御で逸脱を防止する
    機能を搭載。緊急時にブレーキを自動でかけ、衝突を防ぐシステムなども装備した。
    さらに、小型車で初めて全てのライトにLED(発光ダイオード)を採用している。

    排気量は1500ccと2000ccの2種類を設定。セダンのほか、クーペやスポーツ、
    5ドアなど全5車種を順次投入する予定だ。

    ソース/産経新聞社
    http://www.sankei.com/economy/news/150917/ecn1509170022-n1.html


    【【自動車】ホンダ、10代目シビック発表 北米に今秋投入・・・日本発売の予定無し】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/08/27(木) 22:49:58.08 ID:???.net

    本田技研工業は、スポーツタイプのハイブリッドカー「CR-Z」をマイナーチェンジして10月19日に発売する。
    価格は、270万円~292万200円。

    今回のマイナーチェンジでは、タイプ構成をαとα・Master labelの2種に変更。
    フロントバンパー、フロントグリル、リアバンパー、サイドシルガーニッシュのデザイン変更や、
    電子制御パーキングブレーキ、「プッシュエンジンスタート/ストップスイッチ」などを採用するなど
    内外装を刷新している。

    また、走行性能の向上ため、リアトレッドを10mm拡大したほか、サスペンションのダンパー減衰力やバネレートを見直し。
    ブレーキディスクサイズを15インチにするとともに、キャリパーピストン径、マスターパワーシリンダー径も拡大することで、
    ブレーキ性能を向上したという。

    「シティブレーキアクティブシステム」「サイドカーテンエアバッグシステム(前席/後席対応)」と
    「前席用i-サイドエアバッグシステム(容量変化タイプ)」をセットにした「あんしんパッケージ」を設定し、
    αにメーカーオプション設定、α・Master labelに標準装備している。

    【この記事に関する別の画像を見る】
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150827_718166.html


    【【自動車】ホンダ、ハイブリッドスポーツ「CR-Z」をマイナーチェンジ】の続きを読む

    1: キドクラッチ(東日本)@\(^o^)/ 2015/08/20(木) 21:08:16.97 ID:vfvnCoPl0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダの高級車ブランド、アキュラは8月14日、米国カリフォルニア州で開幕した「モンテレー・カー・ウィーク」の一大イベント、
    「Quail」において、新型『NSX』の新仕様を初公開した。

    これまで、ホンダとアキュラは、世界のモーターショーにおいて、主に赤(バレンシア・レッドパール)の新型NSXを展示してきた。
    今回は、青(ノーブル・ブルーパール)と黒(ベルリナ・ブラック)の新型NSXが、初公開されている。

    また、この2台の新型NSXには、市販車に用意されるオプションパッケージを初めて装着。「カーボンエクステリアパッケージ」として、
    カーボンファイバー製のフロントリップスポイラー、サイドシル、リアディフューザー、エグゾーストフィニッシャーがセットされた。

    さらに、「NSXカーボンエンジンカバー」も装着。フロント、サイド、およびリアのエンジンカバーが、カーボンファイバー製となる。
    別途、カーボンルーフも設定される。専用デザインのアルミホイールや、セラミックブレーキローター&シルバーおよび
    ブラックのキャリパーも、オプションで選択可能。

    室内には、「インテリアカーボンスポーツパッケージ」を装着。メーターバイザーとステアリングガーニッシュがカーボンファイバーになる他、
    アルミ製フットレストとスポーツペダルが奢られる。

    ちなみに2台の内装色は、ボディカラーが青(ノーブル・ブルーパール)はオーキッド、黒(ベルリナ・ブラック)はサドルを組み合わせていた。

    http://response.jp/article/2015/08/19/258247.html
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    【ホンダ NSX 新型、青と黒の新仕様を初公開…オプションの内容も判明】の続きを読む

    1: フロントネックロック(神奈川県)@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/15(土) 11:14:57.60 ID:tbISLvK80.n

    ホンダ 新型 シビックを元に新たなタイプRをデザイン、クーペスタイルが斬新
    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/6118
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    上の画像は海外の方がデザインした新たなシビック タイプRの姿です。まだ新型が発売される前に更に新型?
    と思う方は多いかもしれませんが、このデザインのもとになっているのは下の画像の4月に公開された新型
    シビックのコンセプトカーなんです。

    このシビックは今年の秋の発売を目指しているようで、セダンモデルの展開もされるようです。また日本市場
    への投入も予想されています。このクーペスタイルのシビックは市場にどう受け入れられるのでしょうか。

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    👀
    Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


    【ホンダ 新型 シビックを元に新たなタイプRをデザイン、クーペスタイルが斬新】の続きを読む

    1: タイガードライバー(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/17(月) 15:49:06.20 ID:GQgNk5hT0.n

    ホンダが今秋、生産(量産)を始める予定だった新型『NSX』。同車の生産開始が、遅れることが分かった。

    これは8月14日、ホンダノースアメリカが明らかにしたもの。「新型NSXの生産開始は、2016年の春」と発表している。

    当初、新型NSXは2015年秋、生産が開始される計画だった。ホンダが米国オハイオ州メアリーズビルに新設する
    専用工場において、組み立てられることが決まっていた。

    今回のホンダの発表により、新型NSXの生産開始は、当初の計画から半年遅れて、2016年の春に。なお、ホンダは、
    生産開始が遅れる理由を公表していない。

    ただし、一部メディアによると、コンセプトカーの横置きのV型6気筒自然吸気から、市販モデルでは縦置きの
    V型6気筒ツインターボに変更したことが、影響している可能性があるという。

    http://response.jp/article/2015/08/17/258022.html
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    【ホンダ NSX 新型、生産開始が半年遅れ…2016年春に】の続きを読む

    1: エクスプロイダー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/08/07(金) 21:17:14.37 ID:PJKpyVcA0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    【モデューロ S660 試乗】まさにミニ NSX、この足で初めて S660 は完成する…井元康一郎

    ホンダの軽オープン『S660』を「MODULO(モデューロ)」ブランドでカスタマイズパーツを展開するホンダアクセスの足回り、
    エアロパーツなどでチューニングしたモデルに試乗する機会を得たのでリポートする。

    ◆S660の完成形に到達、“群サイ”で鍛え上げた足回り

    用意された試乗車は3台。ベースモデルのグレードはすべて上級の「α(アルファ)」で、CVT車にモデューロのアルミホイールを装着したもの、
    6MT車にサスペンションキットとドリルドブレーキローター、ブレーキパッドを装着したもの、さらにそれに電動リアスポイラーを装着したものの3種類だ。

    試乗コースは群馬北方、みなかみ町にある群馬サイクルスポーツセンター。全長6kmのこのコースは全線がギャップ、アンジュレーション(路面のうねり)、
    舗装のひび割れだらけで、南信濃の地方道のような道路相。全日本ラリー選手権のスペシャルステージ(タイムを競うスピード競技区間)にも使われるこのコースは、
    モデューロ開発におけるホームグラウンドのような場所でもあるのだという。

    その3台を試乗した結論から言えば、S660はモデューロのパーツを装着して初めてS660が完成形になると断言できるほどに素晴らしいものだった。

    筆者は過去、S660をほんの少ししか運転していない。見た目はミニチュアスーパースポーツのようで着座位置も低いが、
    いざ動かしてみたらただの軽自動車じゃないかとしか思えない、退屈な乗り味だったからだ。が、モデューロのサスペンションキットを組み込んだ個体は、
    それとはまったく異なるクルマに仕上がっていた。

    以下ソース
    http://response.jp/article/2015/08/07/257515.html
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    【ホンダS660は峠の下りでは誰にも負けない、その早さにお前らは脅威を感じるだろうw】の続きを読む

    1: ランサルセ(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/08/07(金) 08:15:39.45 ID:SRxrMuTC0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダ は4月に発売した軽自動車のスポーツカー「S660」の受注を一時的に停止している。月800台の販売計画に対し、来年前半までの生産分が既に予約済みとなったためだ。
    S660は20代のエンジニアが若い人にも運転を楽しんでもらいたいと開発を進めたスポーツカーだが、購買層の半数以上は50歳以上となっている。広報担当の福島美彗氏によると、
    古くからのホンダ車ユーザーが2台目として買うケースが多い。
    ホンダが根強いファンを獲得していることの証とも言えるが、裏を返せば、自動車業界が狙う若者層の取り込みが難しいことの表れでもある。40歳未満の運転免許保有者数は、過去13年間で46%減少している。
    自動車調査会社、IHSオートモーティブの川野義昭アナリストは、高齢化が進む日本で若者の平均年収は20年前と比べて下降傾向にあり、「自動車を買おうという気になる若者の数は限定的だ」と述べた。
    ホンダが1998年にオープンタイプの2人乗りスポーツカー「S2000」を発売したとき、購買層5人のうち4人は20代から30代の若者だった。購買層の高齢化に挑むべく、ホンダは今回、敢えて自動車開発経験のない
    20代を責任者に据えて新しいイメージの車づくりを進めた。
    http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NSNELH6K50XV01.html


    【若者を取り込むため、20代に開発させよう→熟年層が大半、ホンダスポーツ車の購入者】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/04(火) 11:30:12.067 ID:QSh/ymyed.net

    グレイスとかいう新型車見て愕然としたわ

    時代遅れの芋臭い産廃作ってるね

    完全にマツダ以下になったな
    なんでホンダのデザイナー首になんないの?

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    【正直、今のホンダって国産で一番ダサい車作ってるよなwwwwwwww】の続きを読む

    1: アトミックドロップ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 12:13:21.69 ID:P6kKcsAx0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    クルマに走りの楽しさを求める方は少なくないはず。

    とはいえ、エンジンをガンガン回す楽しみの裏側には燃費の低下という問題は避けて通れないものでした。
    ところが、最近のスポーツカーは走る楽しさだけでなく、それを効率よく楽しませるための工夫が凝らされているのです。

    そこで、そんなエコにスポーツ走行を楽しめるモデルをご紹介いたします。

    ホンダ・CR-Z

    “運転は楽しいが燃費の悪いスポーツカー”と“環境性能は良いが走りが面白くないハイブリッドカー”という
    相反する二つのジャンルを見事に両立したことで話題を呼んだのが「ホンダ・CR-Z」です。

    そんなハイブリッドスポーツカーの「CR-Z」でユニークなのが「PLUS SPORTシステム」。
    バッテリーの残量と走行状況における作動の条件は細かいですが、例えば高速道路の合流の際などに、
    ステアリングのスイッチを押せば、モーターのアシストが最大となり、ヒューンという未来的な音ともにワープしているような加速を披露してくれます。

    その燃費は19.4~23.0km/Lと登場から数年が経っているとは思わせないほどの実力。6速MTが設定されている点も見逃せません。

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150801-00010001-clicccarz-bus_all


    【ホンダCR-Zは地球にやさしく楽しめる、燃費の良い国産スポーツカーであることが判明!!】の続きを読む

    1: メンマ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/07/26(日) 10:01:51.45 ID:e2CTe8dM0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

     当初、2015年のホンダの話題といえばF1で決まり!と思っていたが、今のところ成績は芳しくなく、
    フェルナンド・アロンソとジェンソン・バトンというワールドチャンピオン経験者ですら、
    今季は入賞が1回ずつ(ハンガリーGP以前)。9月の日本GPでは少しでもいいところを見せてほしいと期待しつつ、
    今年のホンダの話題を一手に引き受ける軽スポーツカーS660が生産されている三重県の八千代工業四日市製作所を訪れた。

     ご存じのとおりS660は、ミッドシップエンジン・リアドライブレイアウトの軽自動車で、フェラーリ並みの高い旋回性が特徴
    (自動車ジャーナリスト・清水草一談)。軽自動車初の6速MTと7速パドルシフト付CVTをラインアップし、
    走りの楽しさを追求した久しぶりにホンダらしいクルマと評判だ。

     そんなS660を生産しているのが、ホンダの子会社である八千代工業四日市製作所。アクティ・トラック(軽トラ)や
    バモスなどのホンダの軽自動車を生産している工場だ。ちなみにホンダの軽自動車N-BOXは、ホンダの自社工場である鈴鹿製作所が生産している。

     さっそく工場に入って驚いたのは、軽トラとS660がほとんど同じラインで流れているところ。
    考えてみれば軽トラもミッドシップだ。八千代工業四日市製作所といえば、1996年まで生産されたビートも手掛けていたことは、ファンの間ではおなじみの話。
    S660の開発責任者・椋本陵氏は「S660の生産は八千代工業さん以外では考えられなかった」と言うとおり、ミッドシップといえば八千代工業四日市製作所。
    ある意味ミッドシップの聖地というわけだ。

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150726-00899305-sspa-soci



    【動画】八千代工業四日市製作所で生産されるS660
    https://www.youtube.com/watch?v=EzgzIVrMOQ4


    【軽トラと混流生産されるS660。フェラーリ並みの高い旋回性は匠の技が生み出した】の続きを読む

    1: ファイヤーバードスプラッシュ(東日本)@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 03:01:21.41 ID:+cTJeHEH0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダが2015年内の発売を予定している新型『NSX』。米国では、同車が販売店を巡る周遊ツアーが始まった。
    これはホンダの高級車ブランド、アキュラが明らかにしたもの。「Acura NSX On Tour」を開始した、
    と発表している。

    新型NSXは、先代モデルと同じく、米国ではアキュラブランドから発売される。Acura NSX On Tourは、
    新型NSXの初の量産車2台が、米国の主要アキュラ販売店を周遊するツアー。

    その目的は、最終量産車を使用して、リアルワールドでのデータを収集すること。加速性能やハンドリング、
    NVH性能などを、ホンダのオハイオ工場の開発エンジニアが確認する。

    また、新型NSXの購入見込み客をはじめ、購入検討者や一般の顧客に、幅広く新型NSXの魅力を
    アピールする狙いもある。各販売店では、実車に触れる機会が設けられている。

    http://response.jp/article/2015/07/21/256078.html
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    【ホンダ NSX 新型 量産車を初公開】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/07/17(金) 20:28:38.49 ID:???.net

    ホンダN-ONEがマイナーチェンジを受けました。こちらでご紹介しているように、
    最大の目玉は全高を65mmも下げた「LOWDOWN(ローダウン)」の追加設定です。

    新しいルーフとローダウンサスペンションにより実現したという「LOWDOWN(ローダウン)」仕様は、
    スポーティな外観だけでなく、取り回しの面で多くの要望が上がっていたと思われる
    1550mm以下の立体駐車場への対応にあります。

    ほかにもメッキモールを全タイプに追加し、「Modulo X(モデューロX)」も新設定するなど、
    スポーティムードの演出に余念がありません。

    ボディカラーでは新色を設定しています。ブリリアントスポーティブルー・メタリック、
    ブリティッシュグリーン・パール、プレミアムピンク・パールの新色3種類を追加し、
    2トーンカラーを含め全28色ものカラーバリエーションを用意。

    マイナーチェンジにふさわしい新しい装いで、ど
    れだけN-ONEが拡販できるか注目です。

    【画像をすべて表示】
    http://clicccar.com/2015/07/17/318112/


    【【自動車】ホンダ「N-ONE」をマイナーチェンジ 立体駐車場に入庫できる「LOWDOWN」を新設定】の続きを読む

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