ホンダ

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@\(^o^)/ 2016/01/22(金) 04:37:45.74 ID:ocxtaqdR0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは1月12日、米国で開催中のデトロイトモーターショー16において、
    新型『NSX』の量産第一号車をチャリティオークションに出品すると発表した。

    このオークションは、バレット・ジャクソン(Barrett-Jackson)が主催するもの。バレット・ジャクソン1971年に設立。
    米国アリゾナ州に本拠を置くカーコレクター向けのオークションを開催していることで知られる。

    バレット・ジャクソンのオークションは1月23日、米国アリゾナ州ウェストウッドオブスコッツデールで開幕。新世代のハイブリッドスーパーカーとして
    復活する新型NSXの車台番号「001」は、ファン垂涎のモデルとなりそう。

    なお落札金額は、小児脳腫瘍患者を支援する非営利団体と、キャンプ体験を通して子供たちの成長や自立を支援する
    非営利団体の2つのチャリティー団体に寄付される予定。

    すでにアキュラは、新型NSXの米国ベース価格を、15万6000ドル(約1830万円)と発表。この価格を大きく上回る価格で落札されることが予想される。

    http://response.jp/article/2016/01/20/268184.html
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    【【デトロイトモーターショー16】ホンダ NSX 新型、量産第一号車がオークションに】の続きを読む

    1: 足4の字固め(catv?)@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 11:26:10.65 ID:zC3ue2Ac0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    ご存知自動車業界の新車予想は東スポにも引けを取らない程に想像力に溢れたものが蔓延っていますが、今回英AUTO EXPRESSによってスクープされた事実上の
    S2000の後継とも言えるホンダの新型スポーツカーについての新しい情報をお届けします。※トップ画像はCar Collage Showroomによるレンダリング

    HONDA S2000 Next Midship Sport Car_001
    ホンダ S2000後継車と思われるパテント イメージがリーク!
    6月に突如リークされたパテントイメージからその存在が明らかになり、海外ではS2000ともベイビーNSXとも呼ばれるこの新型スポーツカー。NSXやS660と同様のデザインランゲッジを
    持つことからこの2台の間にラインナップされるものと早くも予想されているこのミステリアスな新型スポーツカーは、どうやらハイブリッドのパワートレインが採用される模様。

    1.5リッターターボ+電気モーターで300馬力オーバー?
    リーク直後は、AUTOEXPRESSもチューンされたシビックタイプRの2リッター直列4気筒+SH-AWDのハイブリッドがパワートレインでは?としていましたが、どうやら新たな可能性が生まれているようです。

    それはどうやら2リッターではなく、9月に施行された最新EURO6に代表されるように年々厳しくなる排ガス規制に適合させるべく、さらにコンパクトな1.5リッターターボが搭載されるのでは?というもの。

    1.5リッターターボとなれば、こちらも注目されている一体いつが公式発表なのか辟易させている新型シビックに搭載されるパワーユニットがベースになる可能性も指摘されています。

    そして気になるパワーは、電気モーターと合わせによって最高出力 300馬力程度になると予想されています。
    http://www.j-sd.net/honda-s2000-next-generation-turbo-hybrid/


    【ホンダ S2000 後継車は1.5L 1000万円】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/13(水) 09:27:48.19 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2016detroit/20160112_738634.html

    アキュラ(本田技研工業)は1月12日(現地時間)、「North American International Auto Show」(北米国際自動車ショー、以下デトロイトモーターショー)
    の2日目にプレスカンファレンスを実施。本田技研工業 八郷隆弘社長が30年目となる
    アキュラブランドの紹介を行なうとともに、次世代アキュラのデザインコンセプトとなる
    「プレシジョン コンセプト」を世界初公開した。

     プレシジョン コンセプトは、米国ではアキュラ「NSX」と並ぶ、
    アキュラのハイエンドモデルをイメージ。NSXがミッドシップスポーツカーの頂点に対して、
    セダンの頂点を占めるものとなる。このプレシジョン コンセプトには、
    今後アキュラのデザインアイコンになるという“ダイヤモンドペンタゴングリル”を持ち込み、
    プレミアムなHMI(Human Machine Interface)を提案。観音開きのドアによって
    魅せるインテリアとなっており、シンプルでエッジの効いたスポークを持つステアリング、
    その奥に設置されるデジタルメーターパネルなど新しいデザインが持ち込まれている。


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    【【クルマ】ホンダ、次世代デザインを示すアキュラ「プレシジョン コンセプト」世界初公開】の続きを読む

    1: 垂直落下式DDT(東日本)@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 06:42:19.10 ID:rDqgVjDI0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    ホンダの「VEZEL(ヴェゼル)」は、2015年暦年(2015年1月~12月)における販売台数が7万1,021台となり、
    2015年 SUV新車登録販売台数で第1位を獲得した。 2013年12月に発売したVEZELは、
    ホンダならではのアイデアと技術を駆使し、SUVの力強さ、クーペのあでやかさ、ミニバンの使いやすさ、
    さらには燃費性能などを高い次元で融合。 2015年9月には、専用ボディーカラーと専用インテリアによって商品の
    魅力を向上させた特別仕様車「STYLE EDITION(スタイルエディション)」を設定し、発売以来の累計販売台数は16万台を超えている。

    http://jp.autoblog.com/2016/01/08/vezel-2015-suv-1/
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    【ホンダ、「VEZEL」が2015年 SUV 新車販売台数で第1位を獲得】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/03(日) 16:51:30.580 ID:tKR9BWOi0.net

    https://www.youtube.com/watch?v=1CQibd0oWRY


    ニュルのタイムがいいのはパワーだけか
    ビデオ見るとわかるがメガーヌのほうが走りキレキレ


    【【悲報】新型ホンダシビックタイプR、FF世界最速? 予約750人涙目か】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/25(金) 20:21:25.88 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20151225_737025.html
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     本田技研工業は12月25日、JC08モード燃費26.0km/Lを実現する新型「オデッセイ ハイブリッド」を
    2016年2月上旬に発売予定であると発表した。同社Webサイト(http://www.honda.co.jp/ODYSSEY/new/
    では、オデッセイ ハイブリッドに関する情報を先行公開している。

     今回、オデッセイにはホンダの上級ミニバンとして初めて「SPORT HYBRID(スポーツハイブリッド)i-MMD」
    を搭載したハイブリッドパワートレーンを追加。優れた燃費性能と、オデッセイの特徴の
    1つである上質で力強い走りを両立するという。
     今後、同Webサイトではオデッセイ ハイブリッドに関する情報を順次公開予定。

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    【【クルマ】ホンダ、上級ミニバン「オデッセイ ハイブリッド」を発売】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/22(火) 09:34:33.80 ID:CAP_USER.net

    http://autoc-one.jp/news/2504822/
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    ホンダは、『東京オートサロン2016』において「モデューロ S660 スタディモデル」を公開することを発表した。
    同車は、ワイド&ローなエアロフォルムを形成する「フロントフェイスキット」「リアロアバンパー」をはじめ、
    前後リフトバランスを整える「アクティブスポイラー」(車速に連動し電動で昇降)を設定。
    また、ホイールもサスペンションの一部と考え、ホイール剛性を「S660」に最適化したアルミホイール「MR-R01」や、
    いつまでも乗っていたくなる乗り味を提供する「サスペンション」。さらにはスポーティな走りに
    応えるブレーキディスクローター(ドリルドタイプ)、スポーツブレーキパッドを設定するなど、
    「S660」の走りの楽しさを一層強調するアイテムを装備した。

    また、参考出品としてS660の可能性を広げる「ルーフキャリア」「S660専用スピーカー」を装着。
    快適なロングツーリングでS660に新たな世界観を与える。
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    【【クルマ】ホンダ「S660」専用ルーフキャリアを公開 1泊2日旅行の荷物も積載可能に】の続きを読む

    1: Ψ 2015/12/13(日) 05:55:01.91 ID:VHIXQ8pF.net

    国内で自動車メーカーが本格的スポーツカーを限定販売し、即座に完売となるケースが相次いでいる。
    ホンダが6年ぶりに復活させた新型「シビック タイプR」は国内で750台限定で、2015年10月29日から
    ホームページで受注を開始したところ、申し込みが殺到し、抽選に。富士重工業(スバル)がWRX STIを
    ベースとしたコンプリートカー「S207」も、400台限定で10月28日から受注を始めたところ、
    即日完売になった。



    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151212-00000002-jct-bus_all


    【自動車離れ時代に「高額スポーツカー」即完売相次ぐ 「限定発売」にコアファン殺到】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/12(土) 13:00:09.23 ID:CAP_USER.net

    http://ddnavi.com/news/274425/a/

     「ワイガヤ」。語源はワイワイガヤガヤ。これは、フィットなどのヒット商品を世に送り出した自動車メーカー
    のホンダ(本田技研工業)が、長年にわたり大切にしてきたコミュニケーション方法だ。
    文字通り、社員が集まってワイワイガヤガヤと話をするのだが、通常の会議で行われるような
    ブレスト(ブレインストーミング)とは異なる新しいコミュニケーション術。このワイガヤを経て、
    1981年にシティ、2001年にはフィットを発売し、どちらも記録的なヒット商品となった。

     そんなホンダ独自の手法であるワイガヤを紹介しているのが『ホンダ流ワイガヤのすすめ 
    大ヒットはいつも偶然のひとことから生まれる』(本間日義/朝日新聞出版)。ホンダで約40年間にわたり
    自動車開発に携わった著者が、自身の経験を織り交ぜながら、斬新なアイディアが生まれたプロセスを解説している。

     ワイガヤとは具体的にどんなことが行われるのだろうか。「さすがに会社で、ただワイワイガヤガヤ話すなんて無理でしょ」
    と思った人もいるのではないだろうか。しかし、ホンダでは本当に、このワイワイガヤガヤ話す時間を、正式な業務として長年取り入れているようだ。

     では、なぜワイガヤがそれほどまでに大切なのか。それは、様々な人の意見が上手に絡み合った結果として、
    イノベーションが生まれるからだ。例えば、開発関係者などがたたき台となるようなアイディアを出し、
    そこから様々な分野の人が知恵を出し合う。すると、知恵が知恵を呼び、一人では思いつかないようなアイディアへと
    昇華していき、これが革新的な商品の開発につながる。著者はこの原理を「スパイラルアップ」と呼び、これこそがイノベーションの原理だと述べている。

     ここで、ワイガヤの具体的なやり方を簡単にご紹介しよう。まずはメンバーの選定。話し合いを活性化するために、
    職種、年齢、性別などがバラバラの人を集め、可能であれば自分の考えを積極的に述べることのできる
    「発信型」の人を選ぶ。次に場所。ワイガヤで大切なのは、参加者がリラックスして、
    自由に発想できるような場なので、社内の会議室ではなく、旅館や保養所、または社外の会議室などが
    オススメだそう。服装はカジュアルに、場合によってはお酒を飲みながらでも問題ない。

     会話をする時には、すぐに結果を出そうとせずに、雑談から始めて、ゆっくりと自由に話をすることが大切だ。
    著者によれば、リラックスして思う存分話をするために、ワイガヤは一回あたり3~4時間程度かけるのが理想的だそう。
    人格を否定しなければ年齢やポジションに関係なく相手の意見を否定するのもアリで、いわゆる予定調和
    とは対極の状態。リーダーは、全員が自分の意見を思うままに話せるよう、時には場を和ませたり、時には話をまとめたりしていく。

     実際に会社員をしていると、「業務時間をとりとめのない会話に割くなんて無理!」と思う方も多いだろう。
    しかし、何となく定例化している会議や、無駄に長い会議をなくしていくと、それなりに時間はできそうだ。
    ましてや、それで世の中に革命を起こすようなアイディアが生まれるのなら、どうにかして時間を確保するべきだろう。
    インターネットやパソコンが普及し、隣の席の人にもメールで連絡をしたり、効率化が重視されたりする時代でも、
    素晴らしいアイディアを生み出すのに近道はないのだ。いつの時代も大切なのは、
    お互いに膝を突き合わせ、時間をかけて話をすることなのかもしれない


    【【ビジネス】大ヒットを生み出す、ホンダ流「ワイガヤ」とは何か?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/07(月) 09:18:31.64 ID:CAP_USER.net

    http://www.news-postseven.com/archives/20151205_368299.html

    『シビック』といえば、遡ること1972年に初代が発売されて以降、長らく世界中で愛されてきたホンダを象徴するクルマだ。

     日本では2012年を最後に販売が打ち切られていたが、3年ぶりに新型モデルが限定発売されるとあって、
    復活を待ち望んでいた熱狂的なホンダファンから大きな期待が寄せられている。
    「われわれの世代にとって、かつてのシビックはトヨタの『カローラレビン』や日産の『シルビア』
    を凌ぐ小型クラスの人気車種でした。また、アイルトン・セナやアラン・プロストといったレーサーが活躍していた
    F1人気も重なり、多くの若者がシビックに代表されるホンダ車の軽快な“走り”に魅せられてきました」(40代男性会社員)

     来年1月より納車が始まる「シビック タイプR」。このタイプRというグレード名は、
    ホンダがモータースポーツで培った技術を市販車に転用し、最高の走行性能を持つスポーツモデルにしか付けない、いわば“称号”だ。
    「新型シビックは最高出力310馬力、最大トルク400ニュートンメートルというパワーを実現させたうえ、
    世界一過酷なサーキットと呼ばれるドイツのニュルブルクリンクのタイムアタックで、
    これまでFF(前輪駆動)車の世界最速記録を持っていたルノーの『メガーヌRS』を4秒上回った」(モータージャーナリスト)

     限定販売台数が750台なのは、ここで出したタイムが「7(分)50(秒)」だったことに肖って決めたと言われているが、
    申し込みが1万件以上と殺到したために、ホンダは嬉しい悲鳴を上げている。
     しかし、往年の人気ブランド復活にしては少なすぎる販売台数なのはなぜか。自動車ジャーナリストの井元康一郎氏がいう。

    「ホンダのイギリス法人が生産したクルマを逆輸入する方式を採用したため、初回であまり台数を増やして
    在庫になってしまったら利益も見込めません。とりあえずは反響を確かめたかったのでしょう。価格も税込みで428万円と高めですしね。

     ただ、少ない販売台数でも宣伝効果は絶大だと思います。最近のホンダは国内市場の販売低迷から、
    『昔のホンダらしさ』を取り戻すイメージ戦略に必死。『ビート』の後継にあたる
    『S660』(今年発売)や『NSX』(来春以降の発売予定)など、スポーツモデルを次々と進化させ、走り好きな若者たちの心を掴もうとしています。

     ユーザーをわくわくさせるクルマづくりの原点に立ち返る――というホンダの“宣言”だとするならば、
    新型シビックは反撃の狼煙を上げるひとつのモニュメントになると思います」(井元氏)
    今年7月に社長就任した八郷隆弘氏も常々、〈今までにないもの、想像を上回るものを出すのがホンダらしさだ〉と語っている。

     果たしてホンダは新型シビックで再び一世を風靡するメーカーにのし上がれるのか。
    「現状ではホンダファンの年齢層は徐々に上がっているので、若者を中心とした新たな顧客を掴むところまではいっていません。
    おそらくシビックタイプRの申込者も、かつて『インテグラ タイプR』に乗っていたとか、
    NSXに乗っていた……という中高年が懐かしくて飛びついているケースが多いのではないでしょうか」(井元氏)
    “シビック復活=ホンダ復活”を確かなものにするためには、もう少し時間がかかりそうだ。


    【【クルマ】ホンダは最速シビックRで復活の狼煙を上げることができるか】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/07(月) 15:33:18.82 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2015/12/07/265631.html


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    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは11月中旬、米国の自動車専門誌、『Car and Driver』の
    「2016年10ベストカー」に『アコード』の2016年モデルが選出された、と発表した。
    「10ベストカー」は、1980年代から続く同誌の名物企画。現時点で、米国において販売されている
    新車価格8万ドル(約980万円)以下のモデルの中から、最も推奨できる10台を選出するもの。
    あえて順位はつけず、「10ベスト」としているのが特徴。各自動車メーカーも10ベストに選出されたことを、販促活動に利用している。
    ホンダからは2016年10ベストカーに、2016年モデルのアコードが選出。アメリカンホンダによると、
    同賞32年の歴史において、アコードが選ばれたのは30回目になるという。
    アメリカンホンダのジェフ・コンラッド上級副社長は、「1度、何か特別な事があると、ラッキーと呼ばれるかもしれない。
    しかし、30回となれば、偉業を成し遂げたことになる」とコメントしている。


    【【クルマ】ホンダ アコード、米誌「10ベストカーに選出」…32年間に30回目】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/04(金) 09:34:26.24 ID:CAP_USER.net

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/151204/bsa1512040500001-n1.htm

    ホンダの八郷隆弘社長は3日までにフジサンケイビジネスアイのインタビューに応じ、
    「2020年までに電気自動車(EV)の投入を検討する」と述べた。環境対応車のラインアップを充実して各国の規制強化に備える。

     ホンダは来年3月に燃料電池車(FCV)「クラリティ フューエルセル」のリース販売を始める。
    走行時に二酸化炭素(CO2)を排出しないFCVは究極の環境対応車とされるが、
    八郷社長は「(普及は)燃料電池の量産やコスト削減につながる生産技術の革新が必要だ」と述べ、20年以降になるとの見通しを示した。

     ホンダは18年の米カリフォルニア州の環境規制強化に合わせ、電気走行が可能なプラグインハイブリッド車(PHV)
    を北米市場に本格投入する。14年に国内販売を終了したEVも再投入し、
    FCV普及までの規制対応を進める考えだ。20年にはPHVやEV、FCVの3車種の販売
    を「5万~10万台の規模にし、CO2を排出しないクルマの本格普及に向けたスタートを切りたい」としている。


     一方、リコール(回収・無償修理)が続くタカタ製エアバッグ部品の使用中止は「(タカタに新規契約の中止を求める)
    米当局の同意指令に沿った対応だ」と強調。ホンダの“タカタ離れ”との指摘があるが、「新規取引は是々非々で決める。
    従来の関係と変わりはない」と語った。ただ、エアバッグの異常破裂の原因究明は「時間がかかっている。
    いつ調査結果がでるかは現時点で話せない」と年内の報告は難しいとの考えを示した。
     15年度の自動車のグループ販売は前期比8.3%増の473万台に上る見込み。16年度も北米市場などで上積みし
    、「世界で年560万台の生産能力との(販売台数の)差を3、4年で埋めたい」と語った。


    【【自動車】ホンダ社長「20年までにEV投入を検討」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/01(火) 17:46:16.07 ID:CAP_USER.net

    http://www.asahi.com/articles/ASHCZ64R4HCZULFA02S.html

    3年ぶりに日本で復活するホンダのスポーツカー「シビック タイプR」が人気だ。750台限定で売り出すと告知したところ、
    1万件以上の申し込みが殺到した。最高出力の310馬力は、前輪駆動の量産車で世界最高という。

     この車は欧州で7月に先行発売された。日本国内では、英国から輸入し、来年1月から納車を始める。ホ
    ンダが今秋、インターネットで購入希望者を募ったところ、予想を上回る申し込みがあり、抽選で商談に臨める人を決めた。
    価格は消費税込み428万円。燃費はガソリン1リットルあたり13キロ。


    【【クルマ】ホンダの「シビック」購入希望が殺到 750台限定に1万件】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/25(水) 23:27:47.64 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2015/11/25/264856.html
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    カナダ自動車ジャーナリスト協会は11月24日、新型ホンダ『シビック セダン』に、「2016カナダカーオブザイヤー」の「ベストニュー賞」を授与すると発表した。

    カナダ・カー・オブ・ザ・イヤーは、カナダで権威のある自動車賞。およそ70名のジャーナリストが、投票を行い、カナダで最高の車を選び出す。

    同賞の部門賞が、ベストニュー賞。これは、9種類の新車カテゴリーのそれぞれで、
    最高の1台を選出するもの。新型ホンダ シビック セダンは、スモールカー部門での受賞となった。

    スモールカー部門の最終得票は以下の通り。

    ホンダ シビック セダン(709点)
    フォルクスワーゲン『ジェッタ』(686点)
    トヨタ『ヤリス セダン』(668点)

    新型ホンダ シビック セダンは、2位のフォルクスワーゲン ジェッタに23点の差をつけ、カナダで最高のスモールカーに選出されている。


    【【クルマ】ホンダ、新型「シビック セダン」 ベストスモールカーに選ばれる カナダのカーオブザイヤーで】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/22(日) 20:54:18.40 ID:CAP_USER.net

    http://autoc-one.jp/honda/civic_type-r/newmodel-2455787/0002.html
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    2015年、続々と発売されるホンダのスポーツカー
    「最近のホンダ車には運転の楽しいスポーティカーが少ない」と良く言われるが、2015年は風向きが少し変わった。
    3月に「S660」、10月には「シビックタイプR」が発表されたからだ。
    初代シビックタイプRは1997年に6代目シビックに設定され、この後もイギリス工場製を輸入したり、セダンベースのタイプRを販売してきた。
    直近の5年ほど品ぞろえが途絶えていたが、新たにイギリス工場製を輸入することになった。

    初のターボエンジン搭載により、前モデルと比べて85馬力の出力向上
    新型シビックタイプRは、2リッター直列4気筒 VTECターボエンジンを搭載する。従来型は1.6/2リッターの自然吸気エンジンであったが、
    ターボエンジン採用により動力性能は大幅に高められた。
    最高出力は310馬力(6,500回転)、最大トルクは40.8kg-m(2,500~4,500回転)で、8代目シビックセダンに
    用意された2リッターのタイプRに比べると85馬力/18.9kg-mの上乗せだ。比率に換算すれば最高出力が138%、
    最大トルクは186%に達し、シビックタイプRとしてはきわめて高い動力性能を得ている。
    VTECの採用で吸排気バルブのタイミングを連続的に変化させ、排気バルブのリフト量も可変式になり、幅広い回転域で機敏な加速が行える。
    トランスミッションは6速MTで、高い駆動力に対応できる設計とした。メーカーが公表した最高速度は時速270km。
    さらに停止状態から時速100kmに達するまでの加速タイムは僅か5.7秒、相当に高い走行性能を持ち合わせていると考えて良いだろう。
    また、燃費にも配慮されておりカタログ上のJC08モード燃費は「13km/L」。動力性能は前述の通り4リッター並だが、燃費は2.5リッタークラスに収まる。

    アダプティブ・ダンパー・システムやブレンボブレーキなど走りを高める豪華装備
    プラットフォームは欧州シビックと共通で、燃料タンクを前席の下に搭載するフィットなどと同じセンタータンク方式。
    フロントサスペンションはストラットの独立式、リア側はトーションビームを使う車軸式になる。サスペンションの形式はオーソドックスだが、
    造り込みは大幅に見直され、リア側のロール剛性も高められた。駆動方式はこれまで通りFF(前輪駆動)でありながら、
    最大トルクが40.8kg-mということからも大幅な強化は当然だろう。
    ショックアブソーバーは4輪とも可変式で、ピストン内部の電磁コイルによって減衰力を制御する(アダプティブ・ダンパー・システム)。
    制御の幅はワイドで、市街地走行が快適な硬さからスポーツカーのレベルにまでおよぶ。
    さらにブレーキはブレンボ製で、タイヤサイズは19インチ(235/35ZR19)。ホイールを装着するハブなどを含めて、
    各部をスポーツ指向で徹底的に造り込んだ。ボディの基本骨格も、補強を加えて剛性を高めている。

    内装はシビックタイプR専用設計で、ホールド性が高められたバケットシートを装着している。
    インパネ中央には大型のタコメーターが配置され、その上部に速度が示される。
    スポーツ指向の装備を幅広く充実させたが、緊急自動ブレーキを作動できる安全装備の
    ホンダセンシングなどは用意されない。目立った安全装備はサイドカーテンエアバッグ程度だ。
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    価格はやや高いものの、ファンならば手に入れたいはず
    新型シビックタイプRの価格は「428万円」。2リッターエンジンを搭載したセダンのタイプRが283万5,000円だったから
    (消費税が8%とすれば291万6,000円)、136万4,000円の価格アップだ。
    シビックタイプRとしてはかなりの高額ではあるが、ターボの装着とこれに見合うボディやサスペンションの強化を考えれば、価格差自体は妥当といえるだろう。


    2: 海江田三郎 ★ 2015/11/22(日) 20:54:28.51 ID:CAP_USER.net

    スバル WRX STI
    ただし、ライバル車と呼べる「スバル WRX STI タイプS」は最高出力 308馬力(6,400回転)、最大トルク 43kg-m(4,400回転)
    を発生させる水平対向2リッターターボエンジンを搭載し、さらに4WDシステムを装着しながらも価格は356万4,000円。
    シビックタイプRと違ってショックアブソーバーの減衰力を可変させる機能はないが、ビルシュタイン製ダンパーが採用されて
    走行安定性と乗り心地のバランスが優れている。その上で71万6,000円の価格差があるので、単純に駆動方式などの機能と
    価格のバランスを考えると、WRX STI タイプSのほうが割安である。
    とはいえ、WRXやシビックタイプRのような高性能モデルはいわゆる趣味性の高いクルマ。ホンダファン、
    あるいは歴代シビックタイプRを乗り継いできたユーザーにとっては、「ちょっと頑張って手に入れたい」価格ではあると思う。

    シビックタイプRの問題は、価格よりも“売り方”
    だが今回の新型シビックタイプRは、価格よりもむしろ“750台限定”という売り方自体に問題がある。
    台数の内訳は、チャンピオンシップホワイトが550台、クリスタルブラックパールが200台。2015年10月29日~11月23日23時59分まで
    ホンダの専用Webサイト上で申し込みを受付しており、申込数が750台の販売枠を上まわった際には、「抽選」で商談の権利が得られるとしている。
    「当選の発表」は11月30日の12時で、権利が得られたユーザーは12月4日から2016年1月17日の間に販売店で商談を行うという段取りだ。
    そのため、発売は12月7日とされているがこの日付にあまり意味は無いだろう。
    限定販売に疑問を抱く読者諸兄は多いと思う。新築マンションのように数が限られた商品なら仕方ないのだが、
    シビックタイプRはイギリスの工場で生産される普通の量販乗用車である。期間を決めて注文を受け付け、それに合った台数を生産すれば良いだろう。
    「欲しいクルマを買えない」ことは、ユーザーにとって寂しい話。ホンダにとっては、大切なお客様に失礼な売り方をしていることになってしまってはいないだろうか。

    多くのホンダファンが欲しい時に購入出来るような改善を
    特にシビックタイプRの場合、歴代モデルを乗り継いできたファンも多い。1997年に登場した初代モデルは、
    1.6リッターのVTECエンジンを搭載して価格は199万8,000円と安かった。このモデルを皮切りにホンダファンになったユーザーは多く、
    その後に数台のホンダ車を乗り継いで、改めて最新型のシビックタイプRを手にしたい人もおられるだろう。
    このようなホンダフリーク、大切なお客様を「抽選」という血の通わない方法で選別すべきではない。
    今回の抽選に至った背景には、2010年に輸入販売したシビックタイプRユーロが長期間にわたり売れ残ったことが影響しているかも知れない。
    しかしあの時は2009年に次ぐ2回目の輸入で、台数の読み誤りもあった。今回は顧客の注文を募ってから
    日本仕様の生産台数を決めれば、ムダのない輸入が行えるはずだ。そしてシビックタイプRの販売で抽選が行われ、
    多数の応募者があったことが分かると、プレミアム価格の中古車が出まわる結果を招きかねない。
    現時点では同じホンダのS660が約1年の納期遅延に陥り、260~300万円の中古車が売られている
    (S660の新車価格は上級のαで218万円)。ホンダファンにとって、大好きなホンダ車が投機まがいの対象になり、市場を混乱させることは喜ばしい状態ではないだろう。
    今のクルマ界は沈滞した雰囲気だから、シビックタイプRやS660のような元気の良いスポーティーカーは大歓迎だ。クルマ好きとしても素直に嬉しい。

    ならば多くの人達が、欲しい時に気持ち良く購入して、ホンダ車の楽しさを満喫できるようにして欲しい。


    【【クルマ】ホンダの新型シビックタイプRはなぜ商談が“抽選” なのか】の続きを読む

    1: ときめきメモリアル(秋田県)@\(^o^)/ 2015/11/17(火) 19:41:37.77 ID:GxAWjE9M0●.net BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典

    ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは11月16日、米国で11月17日(日本時間11月18日未明)に開幕するロサンゼルスモーターショー15において、
    新型『NSX』の新仕様を初公開すると発表した。

    新型NSXは2015年1月、デトロイトモーターショー15でワールドプレミア。新型NSXは、軽量ボディのミッドシップに、新開発の直噴3.5リットル(3493cc)V型
    6気筒ツインターボエンジンを搭載する。このエンジンは最大出力500hp/6500-7500rpm、最大トルク56.1kgm/2000-6000rpmを発生。

    高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム、「スポーツハイブリッド SH-AWD」を採用。フロントにモーターを2個、
    リアに9速デュアルクラッチトランスミッションと一体設計する形で1個、合計3個のモーターをレイアウトした。モーターの
    最大出力が73hp。システム全体で573hpのパワーを引き出す。

    さらに、新型NSXでは、前輪の左右を独立した2つのモーターを使い、四輪の駆動力を自在に制御するトルクベクタリングを可能にする
    電動式4WDハイブリッドとなるのが特徴。前後の重量配分は、42対58。アルミやカーボンファイバーなどの軽量素材の使用により、
    車両重量は1725kgに抑えられた。最高速は、およそ307km/h。

    11月17日に開幕するロサンゼルスモーターショー15では、新型NSXの新仕様を初公開する計画。アキュラによると、
    今まで披露したことのない新しいボディカラーの車両になるという。アキュラは米国最大のスーパーカーマーケット、
    カリフォルニア州のロサンゼルスで、新型をアピールしていく。

    http://response.jp/article/2015/11/17/264429.html
    no title


    【NSX V6ツインターボミッドシップ 500馬力。但し車重1725kg】の続きを読む

    1: すゞめ ★ 2015/11/13(金) 00:05:44.61 ID:???*.net

    http://www.sankei.com/affairs/news/151112/afr1511120024-n1.html
    2015.11.12 17:07

    ホンダは12日、変速機の不具合で走行不能になるトラブルが相次いだとして、「N BOX」など軽乗用車5車種、
    計10万5351台(平成23年12月~26年4月生産)の再リコールを国土交通省に届けた。
    国交省によると、ハンドルの手元で変速できる「パドルシフト」搭載車が対象。アクセルから足を離して減速中、パドルシフトで2速から1速に変速すると、
    無段変速機(CVT)のシャフトに強い力が加わって折れ、動力が伝わらず空回りすることがある。エンジンの回転数を制御するプログラムが不適切だった。
    ホンダは25年6月、パドルシフトを搭載していない車両も含め、同じ5車種、計約38万4千台を同様の不具合でリコール。
    CVTの油圧制御プログラムに問題があるとして改修したが、25年12月以降、パドルシフト搭載車で9件のトラブルがホンダに報告され、改修が不十分だと分かった。事故は確認されていない。


    【【企業】ホンダが10万台再リコール 軽5車種、変速機に不具合】の続きを読む

    1: Ψ 2015/11/11(水) 14:18:51.80 ID:t4Qc8t5a.net

    トヨタやマツダなど、自動車の中間決算が5日、発表されたが、目立ったのが国内販売が33%増になったマツダの好調だ。

    売上高は従来予想を1005億円上回り、17%増の1兆7005億円、営業利益は9%減の950億円の予想から、21%増の1259億円となり、
    4~9月期ではいずれも過去最高を更新した。

    それよりもマツダが凄いのは、先の東京モーターショーでの人気ぶりだ。2012年に生産を中止したロータリーエンジンを搭載したコンセプトカー、
    「RX-VISION」を展示、中高年を中心としたファンの心をわし掴みにして、トヨタ社員をして、「マツダに負けた」と言わしめたほどなのである。

    「いま日本の自動車メーカーは、すべてマツダに学べという感じです。デザインには『人間の本能をくすぐる何か面白いことをやってやろう』という気概が感じられるし、
    生産ラインも効率化して、最後の仕上げにこだわっている。自動車メーカ―の仕事のやり方を先駆的に変えたんです。かつてはホンダがそういう会社でしたが、
    いまはサラリーマン化しちゃった。そういうところをファンは見ている。マツダの黄金時代は続きますよ」(自動車ジャーナリスト・井上久男氏)

    マツダはみんなを驚かそうとしている。過去最高決算は当然なのである。
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/168743


    【かっこいいマツダとダサいホンダはどこで差がついたのか?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/31(土) 17:09:02.30 ID:???.net

    http://www.sankei.com/affairs/news/151030/afr1510300005-n1.html

    ホンダは29日、エアバッグを制御するソフトウエアの欠陥を直すため、北米と中南米で2008~09年型の
    主力セダン「アコード」計33万6764台をリコール(無料の回収・修理)すると発表した。この関連で、
    米国で計19人の負傷者が出たとの報告を受けたという。
     自動車の点火装置を作動させた状態で扉を強く閉めた場合などに、衝突事故が起きたとセンサーが誤認し、
    エアバッグが突然膨らんで乗員がけがを負う恐れがある。
     エアバッグをめぐってはタカタ製品の欠陥によるリコールが相次いでいるが、ホンダは今回のリコールは
    「装置や部品メーカーによる問題ではない」と説明している。


    【【修理】ホンダ アコードを33万台リコール エアバッグ関連で19人が負傷】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/28(水) 23:25:32.26 ID:???.net

    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=10&no=69068
    no title


     ホンダは28日、新型シビック・タイプRを12月7日に発売すると発表した。
     新型シビック・タイプRは、「心昂ぶるブッチギリの走り」をコンセプトに、
    新設計された『2リッターVTECターボエンジン』を搭載。空力性能を高めたエクステリアデザインや
    アダプティブ・ダンパー・システム、6速マニュアルトランスミッション、そして19インチのハイパフォーマンスタイヤなどにより、
    サーキットから一般公道まで高次元の走りを堪能できるドライビングフィールが目指された。
     最高出力は310馬力、最大トルクは400Nmとなっており、ニュルブルクリンクの北コースでのテストでは
    FF量産車では最速となる7分50秒63をマークするなど、“歴代最高のタイプR”となったこの新型シビック・タイプR。
    ホンダの八郷隆弘社長も、東京モーターショーでのスピーチで「歴代最高のシビック・タイプRを目指した今回のモデルは、
    ホンダが目指した『走りを究める』という志の具現化です」と胸を張った。

     価格は税込428万円となり、すでに発表されていた通り、日本国内では750台限定での販売となる
    。申し込み受付期間は10月29日から11月23日までとなっており、申し込みが限定台数を上回った場合は抽選となる。


    【【クルマ】ホンダ、新型シビック タイプRを12月に限定発売 「心昂ぶるブッチギリの走り」をコンセプト】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/10/27(火) 13:31:58.01 ID:???.net

    新型NSXコンセプトが最高にクールなのは、電気自動車よろしく無音でスルスルと走り出すところだ。

    映像をご覧になってお分かりの通り、どこからみてもスーパーカー。
    なのに爆音とは無縁どころか無音で走り出すそのギャップの大きさが、たまらなくカッコ良いと思えたし、
    このクルマの最も未来的なところだと感じる。
    しかも、アクセルを強く踏み込まなければ、それこそ日常で使う速度域までEV走行し続ける。

    ホンダの新型NSXのプロトタイプに、ついに触れることができた。僕は先代NSXを2台乗り継いだ元オーナーだけに、余計に感慨深かった。
    それまで1991年から15年に渡って作り続けられてきた“日本のスーパーカー”は、2005年に苦渋の決断でいちどその歴史に幕を閉じた経緯がある。
    それから10年を経て、ついに新型が佇んでいるのを目の前にすると、
    最近何かとイマイチなホンダを忘れても良いようにすら思えてくるほどだ。

    全文はソース元でご確認ください
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kawaguchimanabu/20151027-00050865/

    ホンダ新型NSXプロトタイプを体感する/HONDA NEW NSX TESTRIDE
    https://www.youtube.com/watch?v=LMaTWD_rDlI



    【【自動車】ホンダ新型NSXプロトタイプを体感する】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/20(火) 18:38:30.76 ID:???.net

    http://autoc-one.jp/honda/special-2407215/

    ホンダが小排気量ターボの本格導入を始めた!

    改めて説明するまでもなく、シビックはアメリカでの基幹車種となってます。
    2016年モデルから新型になるのだけれど、すでに驚くほど高い評価を受けている。
    燃料電池車と似た新世代のデザインもさることながら、話題は燃費が良くてトルクフルな小排気量ターボだ。
    シビックのカテゴリーの標準的な燃費は、例えばフォードの人気車種『フォーカス』で街中11.1km/L、
    高速道路15.4km/Lといったイメージ。アメリカ車としちゃ大いに頑張っている。これ以上良ければセールスポイントになると考えていいだろう。

    韓国、現代自動車の人気車種であるシビック級の『エラントラ』は街中11.5km/L、高速道路15.8km/L。
    このクラスにスカイアクティブ技術で殴り込んできたのが『マツダ3』(アクセラ)。
    何とハイブリッドを除けばダントツとなる街中12.4km/L、高速道路17.5km/Lという素晴らしい数値を実現している。

    しかし! 新型シビックの1.5リッターターボの数値を見て驚く。燃費自慢のスカイアクティブGを凌ぎ、街中13.7km/Lと高速道路17.9km/Lに達した。

    ホンダも「ここまで燃費が良くなればハイブリッドも不要」と判断したのだろう。新型シビックには
    ハイブリッドを設定していない。参考までに書いておくと『高速道路燃費』の数字はアメリカの一般道の実用燃費に限りなく近い。
    現行プリウスのデータで20.5km/Lです。アメリカの公表燃費は、実燃費に近い。新型シビックの燃費の良さがイメージ出来るかと。

    ホンダ US新型シビック
    すでにアメリカのメディアによる試乗レポートが出始めており、ほとんど絶賛状態。特に燃費が良く、
    それでいてアクセルを踏むと2.5リッター相当のトルクを出し、滑らかに回るエンジンの評価は高い。

    本来なら2リッター級エンジンを積むボディに1.5リッターを搭載すると、エンジンの存在感も薄くなり質感が上がってくるから面白い。
    どうやらホンダは海外の自動車メーカーと同じ小排気量ターボ路線を進むようだ。
    欧州ならアコード級のボディに1.5リッターを搭載するのもアリだし、フィット級であれば1リッター3気筒というのも面白い。

    日本でも遠くない時期に1リッター3気筒はラインナップされると思う。マツダと好対照の流れが興味深い。


    【【クルマ】米メディアが絶賛! ホンダが本格的にHVから小排気量ターボ路線へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/06(火) 08:12:26.95 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/10/06/261445.html
    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは10月1日、『シビック』と『フィット』の2車種について、リコール(回収・無償修理)を行うと発表した。

    今回のリコールは、CVTの不具合が原因。アメリカンホンダによると、一定の走行条件下において、
    CVTのドライブプーリーシャフトに高い負荷がかかり、シャフトが損傷する恐れがあるという。
    走行中にシャフトが損傷した場合、加速できなくなり、事故のリスクが増す。なお、アメリカンホンダは、
    「この不具合による事故や負傷者の報告はない」とコメント。
    リコールの対象になるのは、米国内で販売された2014-2015年モデルの『シビック』と2015年モデルの『フィット』。
    合計で約14万3000台がリコールに該当する。
    アメリカンホンダは、対象車種を保有する顧客に通知。販売店でCVTの制御ソフトウェアをアップデートするリコール作業を行う予定。


    【【自動車】ホンダ シビック と フィット、米国でリコール14万台…CVTに不具合】の続きを読む

    1: キチンシンク(長野県)@\(^o^)/ 2015/10/04(日) 19:49:10.93 ID:6N9tXz0O0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    Honda S2000 Hybrid Successor to Use 1.5 Turbo Engine and Electric Motors to Deliver 300 HP
    http://www.autoevolution.com/news/honda-s2000-hybrid-successor-to-use-15-turbo-engine-and-electric-motors-to-deliver-300-hp-100617.html
    no title


    ソースはリンク先を参照してください

    Google翻訳↓

    ホンダミッドシップのスポーツカーの特許画像は日本の自動車メーカーは、NSX以下のモデルを開発するために探していたことをほのめかし、2015年6月に登場しました。
    今、さらなる詳細が到着しており、それらは、モデルは、市場のグリーン側に角度をつけることになります示唆している。

    これまでの報告は1.5 litrerターボエンジンや2リットルのいずれかを使用しての間で分割された東京のエンジニアが示唆されました。
    今自動Expressのレポートは1.5より小さいが使用されると言って空気をクリアします。
    これはガタガタいうディーゼルのように聞こえる3気筒が、直接噴射と高度な内部コンポーネントを持つすべての新しい4気筒ではありません。
    2016シビックのボンネットの下に数がスポーツカーで、実質的に成長することができますが、それはすでに、175馬力を提供し 、
    あなたが見るシビックターボラグを持つことはできませんが、まだ無名のスポーツカーは、埋めるために2つの電気モーターを持っていますトルクギャップ。
    総出力はどこかに300ポニーの領域であることが噂されている。
    だから何次A45 AMGは400を持っていますか?だからゴルフR400は何を来ている場合はどうなりますか?
    喜ばせるために簡単にお電話が、私たちに十分な電力のように聞こえること。この排出量に取り付かれた環境では、
    S2000の後継者にはポルシェボクスターができるものでしょう:電気で実行されませんが 、
    ポルシェといえばを、我々はコンテキストでホンダのスポーツカーを配置し、911人が中に小型化4気筒ターボを使用しますと言う必要があります
    300馬力を持つことになり、次のケイマンS。 英国の自動車雑誌の未公開ソースは、ホンダのモデルは2018年価格に到着しますと言い
    、約£50,000(?68,000または?75,000)から開始します。


    【ホンダ、次期S2000は1.5Lターボのハイブリットエンジン(300ps)か?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/30(水) 15:17:28.98 ID:???.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150930_722815.html
    no title


     本田技研工業は9月30日、「第44回東京モーターショー2015」(東京ビッグサイト:10月29日~11月8日)
    の出展概要を発表した。4輪では市販予定の新型燃料電池車を世界初公開するほか、
    2輪では「スーパーカブ」のコンセプトモデルなどを出展する。


    世界初公開となる新型燃料電池車のボディーサイズは4895×1875×1475mm(全長×全幅×全高)。
    燃料電池パワートレーンを構成する燃料電池スタックや発電システムなどを小型化してセダンタイプのボンネット内に集約。
    パッケージングの自由度を向上させて、乗車定員5名を確保した。
     従来比33%小型化した燃料電池スタックは出力密度3.1kW/Lを達成し、燃料電池最高出力は100kW以上を発生する。
    リチウムイオンバッテリーのパワーアシストを加えて、モーターの最高出力は130kWを達成した。
     70MPaの高圧水素貯蔵タンクを搭載することにより、航続距離は700km以上(JC08モード走行時)。
    水素タンクへの充填時間は3分程度とした。また、外部給電用インバータとの接続で、家庭や公共施設へ電力を供給可能。
    一般家庭のおよそ7日分の電力をまかなえるとしている。
     そのほか4輪車では、2モーターハイブリッドシステム「スポーツハイブリッド i-MMD」を搭載する「オデッセイ ハイブリッド」、
    自動運転モードを持ち大人2名が乗車できる小型モビリティ「Honda WANDER STAND CONCEPT」、
    自動改札も通過できる近未来パーソナルモビリティーの「Honda WANDER WALKER CONCEPT」を世界初披露する。
    また、日本初公開モデルとして、「NSX」のプロトタイプモデル、「シビック TYPE R」「Honda Project 2&4 powered by RC213V」を出展する。

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    大人2名が乗車できる小型モビリティ「Honda WANDER STAND CONCEPT」
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    近未来パーソナルモビリティーの「Honda WANDER WALKER CONCEPT」

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    「NSX」のプロトタイプモデルを日本初公開
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    市販予定車の「シビック タイプR」を日本初公開

    2輪車では、スーパーカブのコンセプトモデルとして、電動バイクの「EV-Cub」、低燃費エンジンを採用した
    「Super-Cub」のほか、空冷直列4気筒エンジンを搭載する「CB1100」のコンセプトモデル「コンセプトCB」、
    「Neoレトロ スクランブラー」をキーワードにした50ccバイク「GROM 50 Scrambler Concept One」という
    4台のコンセプトモデルを世界初公開する。

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    初代スーパーカブをモチーフに低燃費エンジン採用を採用したコンセプトモデル「Super-Cub」を世界初公開
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    空冷直列4気筒エンジンを搭載するCB1100のコンセプトモデル「コンセプトCB」を世界初公開


    【【クルマ】ホンダ、新型燃料電池車を東京モーターショーで世界初公開 新型NSXやシビックTYPE Rも出展】の続きを読む

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