ホンダ

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/23(水) 17:03:34.39 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/03/23/272031.html
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    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは3月22日、ニューヨークモーターショー16のプレビューイベントを開催。
    次期『シビック ハッチバック』のプロトタイプモデルを、米国初公開した。

    次期シビック ハッチバックのプロトタイプは3月1日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー16で
    ワールドプレミア。同車は、次期『シビック』の5ドアモデルを示唆したコンセプトカー。
    現行モデルが欧州地域専用のプラットフォームを持つのに対し、今回はセダン、クーペと共に
    グローバルモデル共通のプラットフォームを使用して開発。現行モデルに対して、
    全長を130mm、全幅を30mm拡大し、全高を20mm下げるとともに、ロングホイールベース化。
    これにより、ロー&ワイドなスタンスを実現した。
    さらに、フロントのオーバーハングを短くして、スポーティなデザインを際立たせるとともに、
    走行性能の向上と室内空間の最大化を図った。次期シビック ハッチバックは、
    英国のホンダ・オブ・ザUKマニュファクチュアリングだけで生産。欧州だけでなく、北米などグローバル市場へ投入される。

    アメリカンホンダは3月22日、ニューヨークモーターショー16のプレビューイベントを開催し、
    次期シビック ハッチバックのプロトタイプモデルを、米国初公開。同時に、米国仕様の市販車に関する情報を、一部明らかにした。

    アメリカンホンダによると、米国向けのパワートレインには、直噴1.5リットル直列4気筒VTEC TURBO
    エンジンのみになる予定。トランスミッションは6速MTを基本に、CVTも設定する。米国では、2016年内の発売を計画しているという。

    プレビューイベントには、アメリカンホンダのジェフ・コンラッド上級副社長が登壇。
    「1.5リットルターボエンジンに、MTの組み合わせは初めて。史上、最もスポーティなシビックが、
    走り志向の顧客を魅了するだろう」と述べ、次期型の完成度に自信を示している。


    【【クルマ】ホンダ、5ドアハッチバックの次期「シビック」プロトタイプを全米公開、日本での販売も検討】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/14(月) 09:24:19.87 ID:CAP_USER.net

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160314/bsa1603140500001-n1.htm

    ホンダは前輪駆動車(FF)向けで世界初の10速AT(自動変速機)を開発した。現在、主流の6速ATに比べてきめ細かな変速に
    よってエンジンを効率が良い回転数で運用でき、燃費は6%以上改善する。北米を中心として大型車に搭載する見込みだ。
     ATは走行状態に合わせてギアを自動的に変え、エンジンからの回転をタイヤに伝える。走行時に必要な回転数を伝えるほか、
    停止したときに駆動力を切り離し、後退時には回転を逆にするなどの機能を担っている。主に回転をギアに伝える「トルクコンバーター」、
    回転を変速してタイヤに伝える「プラネタリーギア(遊星歯車)」、変速指示を出す油圧装置などで構成される。

     騒音低減効果も
     一般的にATは多段階化を進めると1つのギア当たりの速度域が狭くなり、変速した際のショックとエンジン
    回転数を抑えることで燃費が改善する。騒音を低減する効果も期待できる
    だが、変速数を増やせば歯車など部品点数が増えるため、ATが大型化して設計の自由度が制限されてしまう課題があった。
    ホンダが開発した10速ATは、小型・軽量化して従来の6速ATと同等のサイズを実現したのが最大の特徴だ。
     小型化が可能になったのは、3種のギアで構成するプラネタリーギアに独自の構造を採用したためだ。遊星歯車の外側にも歯を設け、
    別のギアと一体化して4.5センチ短縮。前進と後退を切り替える部品も歯車と一体化して2.5センチ短縮するなど小型化に最適な構造を実現している。
     その結果、全長は37.5センチと従来の形状よりも小型化し、多段階化による燃費改善と設計の自由度を両立した。
    一定速度で走行した際のエンジン回転数を26%削減して騒音も抑制した。

    さらに、急加速時に6速から10速など「3段飛び」の変速を可能にして加速感を高めたほか、変速の応答時間をこれまで
    より30%以上短縮するなど「走り」にもこだわっている。
     エンジン車の開発競争加速
     自動車業界ではギアを使わず、ベルトを通した滑車の径を変化させることで連続的な変速を可能にしたCVT(無段変速機)で
    燃費改善を図る車種も増えている。だが、CVTは大排気量の出力とは相性が悪いとされており、
    ホンダは大型車向けに10速ATを開発してきた。報道公開した試験車も高級セダン「アキュラRLX」に搭載しており、
    大型車の需要が強い北米市場などで投入が見込まれる。
     ホンダは10日、新型燃料電池車(FCV)「クラリティ フューエルセル」のリース販売を開始。
    2018年までにプラグインハイブリッド車(PHV)を市場投入し、将来的に電気自動車(EV)もラインアップに加える方針だ。
     30年にはハイブリッド車(HV)も含めた環境対応車の販売に占める割合を3分の2まで引き上げることを目指しているが、
    15年はHVの5%程度にとどまっており、当面はエンジン車が主流だ。10速ATなどでエンジン車の燃費改善を進めることが、
    競争力維持には不可欠になる。
     多段階化では、メルセデス・ベンツが昨秋発売した主力の「Cクラス」のクリーンディーゼル車に9速ATを採用するなど先行している。
    自動車各社も開発を進めているが、ホンダが世界初の10速ATを開発したことで競争が加速しそうだ。(会田聡)


    【【自動車】ホンダ、世界初の10速AT エンジン車の「多段階化」、開発競争加速】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/11(金) 22:13:18.51 ID:CAP_USER.net

    http://www.zaikei.co.jp/article/20160311/297814.html

    本田技研工業は11日、2月5日に発売した「ODYSSEY(オデッセイ)」「ODYSSEY HYBRID(オデッセイ ハイブリッド)」
    の1カ月での累計受注台数は、3月5日時点で月間販売計画の4倍以上となる9,000台を超えたと発表した

     同社によると、クラストップとなる26.0km/L(JC08モード)の燃費性能や「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-MMD」
    による滑らかな加速と力強い走行性能、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」などが顧客から評価されているという。

     受注台数の構成比はオデッセイが28%、オデッセイ ハイブリッドが72%。


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    【【クルマ】ホンダ、「オデッセイ」「オデッセイハイブリッド」の受注好調―月販計画の4倍超】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/10(木) 12:25:50.78 ID:CAP_USER.net

    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20160310-10240800-carview/
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    ホンダが3月10日、独自開発した燃料電池車「クラリティ フューエル セル」の国内リース販売を開始しました。価格は766万円です。
    ガソリン車と同等の使い勝手とFCVならではの魅力を高次元で融合、搭載している燃料電池スタックは
    、従来に比べて33%の小型化を図りながら、出力は従来比で約60%の向上を実現しています。
    トヨタ「MIRAI」との違いは、パワートレインをV6エンジン並みにコンパクト化してフード内に集約した点で、
    大人5人が快適に座れるキャビンスペースを確保しています。
    これにより、一つのプラットフォームでクーペや5ドアハッチバック、SUVなど多彩なバリエーション展開が容易になるという訳です。

    バッテリーはボディー中央下部、高圧水素タンクは後部座席の下とトランク部分に収納、
    FCスタックのスペックは「MIRAI」とほぼ同等ながら、モーターの最高出力は113kWに対して130kWに高められています。

    1回当たりの水素充填時間は3分程度と、ガソリン車と変わらない使い勝手を実現しており
    、航続距離はJC08モードで「MIIRAI」の650kmを上回る750km以上を誇ります。

    また、一般家庭のおよそ7日分の電力を供給することができる外部給電器「Power Exporter 9000」を組み合わせることで
    、「走る電源」として災害時などにクルマが作る電力をコミュニティに提供することが可能。
    「クラリティ」フューエル セルは自治体や企業などにむけてリース販売を行い、市場における製品の使用状態や
    ユーザーの多様な意見・要望を収集した後に一般販売を開始する予定です。
    年内には米国などでも月額500ドル以下でリース販売を開始する模様です。
    トヨタ、ホンダの両社からFCVが販売開始されたことで、政府が目指す水素社会実現に向けた動きに拍車がかかりそうです。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ10H50_Q6A310C1EAF000/
    価格は1台766万円。ミライよりも約43万円高いが、水素を満タンにした航続距離は約100キロメートル上回る。
    小型化した燃料電池スタックなどの駆動装置をボンネット内に収め、セダン型のFCVとして世界初の5人乗りを実現した。
    充填時間は3分程度と、ガソリン車と同じような使い勝手で普及を目指す。


    【【クルマ】ホンダ、燃料電池車「クラリティ フューエル セル 」を発売 価格はミライより43万高い766万円】の続きを読む

    1: テキサスクローバーホールド(東日本)@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 22:56:17.77 ID:s2XtJJLh0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    ホンダ「シビック」日本で復活へ 落ち込んだ国内販売を米国モデルで巻き返す

    ホンダは日本国内で2018年までにセダン型の「シビック」を復活させる。販売低迷で2010年に国内生産を打ち切ったが、
    北米を中心に販売を継続した海外では高い人気を誇っている。知名度のあるシビックを復活させることで、落ち込んでいる国内販売をテコ入れする狙いだ。

    八郷隆弘社長が2016年2月末に開いた記者会見で「日本でも販売を検討する」と述べ、2年以内に再投入する方針を明らかにした。

    中高年に人気の車種を再投入
    それにしても、一度は国内市場から消えたシビックをなぜ復活させるのか。

    ホンダは2013年に発売した小型HV「フィット」、小型SUV「ヴェゼル」の主力車のハイブリッドシステムに不具合が発生してリコールを連発。
    ライバル勢より国内販売の落ち込みが目立つようになり、2014年に投入した小型セダン「グレイス」も苦戦が続いている。

    こうした苦境から脱するためには、中高年層に人気だったシビックを再投入し、巻き返しを図る必要があると考えたわけだ。

    注目はエンジン。初登場となる1.0リッター3気筒ガソリンターボや1.5リッター4気筒ガソリンターボといったダウンサイジングターボと、
    欧州で展開してきた1.6リッター4気筒ディーゼルのラインナップと発表されました。

    http://www.j-cast.com/2016/03/06260373.html
    3気筒ターボを搭載する10代目ホンダ・シビック5ドアが世界初公開
    http://clicccar.com/2016/03/04/357867/
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    【ホンダの「シビック」が日本で復活へ 米国モデルを改良し3気筒ターボも搭載】の続きを読む

    1: 急所攻撃(東日本)@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 08:52:02.93 ID:s8jsZD7m0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    ホンダが役員を大幅に刷新する人事を発表した。グローバル販売600万台体制を掲げた伊東孝紳前社長が築いてきた経営体制を一新、
    最大の課題だった四輪車開発体制も大幅に変更することになった。昨年6月に社長に就任してから約1年、八郷隆弘社長体制がやっと本格稼働する。

    「身の丈を超えたスピードと規模で各地域のニーズを考慮した商品投入に追われた結果、日本のサポート業務が増えて、
    研究開発の現場の工数と負荷が増大」(八郷社長)した。これによって、たとえばスモールカー「フィット」で発売開始から1年間で5回リコール
    (回収・無償修理)するなど、品質問題が顕在化、ヒット車不足で販売が上向かない状態から脱せないでいる。

    16年3月期の通期業績で、営業利益率は「業界最低水準」とまでいわれる4.7%の低水準で、富士重工業(スバル)の営業利益率17.1%の3分の1以下だ。

    http://biz-journal.jp/2016/03/post_14068.html


    【欲しいのないよ ホンダの深刻な「品質劣化」問題 ヒット車不足で販売が上向かず】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/02(水) 08:49:41.02 ID:CAP_USER.net

    http://as-web.jp/photonews/info.php?c_id=10&no=90003
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     ホンダは1日、スイス・ジュネーブで開幕したジュネーブモーターショーで、10代目となる新型シビックハッチバックのプロトタイプを公開した。

     シビックハッチバックは、ヨーロッパにおけるホンダの基幹モデルとして展開されている車種。
    世界ツーリングカー選手権(WTCC)ではベース車両として使われているほか、シビック・タイプRはそのWTCC参戦で得られた
    フィードバックをもとに開発されている。

     公開された新型シビックハッチバックは、セダンタイプやクーペタイプと同様にグローバルモデルで共通のプラットフォームを
    ベースに開発。現行モデルと比較して、全幅が30mm、全長が130mm大きくなっているほか、全高が20mm下げられている。
    また、ボディの延伸に合わせ、ロングホイールベース化も施されたため、運動性能と安定性が向上しているとのこと。
    加えて、フロント部には大型のエアインテークが新設されたこともあり、これまで以上にスポーツカーらしい印象を受ける。

     搭載されるエンジンは、欧州市場向けには新開発の1.0L直噴VTEC TURBOエンジン、1.5L直噴VTEC TURBOエンジン、
    さらに進化した1.6L i-DTECディーゼルエンジンを搭載したモデルがラインアップされている。この新型シビックハッチバックは
    2017年初頭にヨーロッパ市場で販売が開始された後、北米市場にも投入される予定だ。

     セダンモデルと比べると、空力的にハッチモデルは中高速域で不利にあると言われているが、ホンダが2017年のWTCCにこの
    新型シビックハッチバックをベースとしたマシンを投入するかどうか、その動向にも注目だ。

    https://youtu.be/jc7yjiPuo6c



    【【クルマ】ホンダ、10代目シビックハッチバック プロトタイプ公開】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/26(金) 12:29:47.19 ID:CAP_USER.net

    http://toyokeizai.net/articles/-/106555

    あの名車の復活が近づいている。
    ホンダはアメリカで2月25日(現地時間)から新型「NSX」の受注を開始する。アメリカで販売する高級車ブラン
    ド「アキュラ」のラインナップのひとつとして、先行してデトロイトショーなどでコンセプトモデルを発表。
    15万6000~20万5700万ドルの価格も明らかになっていたが、具体的な販売が動き出す。
    NSXの名前を知らない自動車好きはほぼ皆無だろう。日本では1990年9月にホンダが初代モデルを発売したスポーツカーだ。
    低く流麗なデザインに加え、パワフルな大排気量エンジン、オールアルミボディ、運転席後方にエンジンを配置して
    後輪を駆動するミッドシップエンジン・リアドライブ(MR)など、和製スーパーカーと呼ぶに相応しいモデルだ。

    新型「NSX」、早ければ年内に日本へ
    初代NSXは2005年末まで生産され、2006年に販売を打ち切っていた。それから約10年。
    2代目NSXは、ツインターボエンジンと3モーターを併用するハイブリッド技術をはじめ、ホンダの最新鋭技術の数々を引っ提げて
    登場する。まずはアメリカで今春に量産、納車が開始され、追って世界各国へ展開。日本にも2016年内に導入される。
    2代目NSXで目を見張るのは今の為替レートで換算して約1750万~2300万円で設定された車両価格だ。
    初代NSXは徐々に値上がりしていったものの登場時は約800万円だったので、26年前の2倍以上となる。
    その間の物価上昇を加味したとしてもかなりの値上がりといっていいだろう。というのもバブル期から比べて
    大衆車の価格が2倍になったという話は聞かない。ここに今の日本のスポーツカーを読み解くヒントがある。

    新型NSXに限らず、ここ数年の日本車メーカーは新型スポーツカーを相次いでデビューさせている。
    2013年にトヨタ自動車が「86」を投入したのを皮切りに、2015年はホンダ「S660」とマツダの新型「ロードスター」
    というオープンスポーツカーが世に送り出された。日本のスポーツカー市場が、にわかに活況を呈している。
    だが、つい最近の歴史を振り返ってみれば、あらゆるメーカーからラインナップされていたいわゆるスポーツカーが、
    マツダ・ロードスターを除いて全滅してしまった時期もあったことに気づく。

    格好よくて、速いクルマの出現
    「シルビア」(日産自動車)、「プレリュード」(ホンダ)、「セリカ」(トヨタ)、GTO(三菱自動車)、「RX-7」(マツダ)。
    親しみのあるこれらのスポーツカーブランドは、すべて過去のものである。20世紀末に生じた日本におけるスポーツカーの沈没。
    その最大の理由は、スポーツカーでなくても格好よくて速く走れるクルマが出現してしまったからだ。
    かつて自動車は、背が低くて小さくて平べったくなければ、物理的に安全に速く走ることはできなかった。そこにスポーツカー
    の存在意義があった。ところが自動車技術の発展で、背が高くてもそこそこスポーティに走れるクルマが出てきてしまった。
    カギとなったのは電子制御技術だ。車高が高くてもロールしないクルマは、昔からサスペンションの設定次第で造ることが可能だったが、
    車高に対して車幅が狭いと、急転舵をしたり、縁石につまずいたり際に転覆する可能性が高い。ところが20世紀末に急速に
    進化したスタビリティ・コントロール(車両安定制御)やABS(アンチロックブレーキシステム)などの技術は、
    各タイヤに加わる力を個別に制御するという、どんな優れたドライバーにも成し得ないことを実現し、
    そうした車高の高いクルマの不安定挙動を排除することに成功してしまった。

    背が高くてもカッコよく見えるデザインや、自動変速でも速く走れるトランスミッション、ミニバンのような構造でも
    しっかりしたボディなどを実現する技術も、1990年代後半以降に一段と進化。自動車メーカーはもはや、
    頑張って背が低くてコンパクトなクルマを作る必要がなくなってしまった。
    典型はBMWだ。「スポーツ・アクティビティ・ヴィークル」という呼び名を発明してクロスカントリー車にスポーティな性格を与え、
    顧客層を大幅に拡大することに成功した。BMWは巧妙に電子制御を利用することで、クロスカントリー車では常識だったいわゆる副減速機を排除し、
    4WDでも車高を低くしてスポーティなデザインを実現してもいる。


    2: 海江田三郎 ★ 2016/02/26(金) 12:30:12.85 ID:CAP_USER.net

    その結果として需要が減退し、普通の乗用車の100分の1しか市場規模がなくなったスポーツカーは、本来的に2倍の値段をつけなければ
    商売にならなくなってしまった。自動車の研究開発費は売上の3~5%が標準的だが、100分の1しか売れなければ
    1台あたりの研究開発費は100倍かかることになる。それゆえ日本の多くのスポーツカーはNSXも「フェアレディZ」も「GT-R」(日産)も
    一度絶滅した後、2倍の値段で復活せざるをえなかったのだ。
    GT-Rは同社のアイコンに仕立てようというゴーン社長のリーダーシップがあってこそ、トヨタの86やレクサスのスーパーカー「LFA」は、
    スポーツカー好きの豊田章男社長が主導する体制と、それを利用するマーケティングの方針があってこそ生まれたものだ。

    昨年登場の、新型ロードスター
    昨年登場した新型マツダ・ロードスターは「1.5リッターエンジンなのに割高だ」という声も聞くけれども、事情を知っている者からすれば、
    あの品質であの価格によく収めたな、という印象である。日本のスポーツカーは、欧米でも安定して売れるスケールメリットのある
    ロードスターとの価格競争に勝てずにすべて駆逐されてしまったと言っても過言ではない。
    一方で、よくよくロードスターのスタイリングのバランスを眺めれば、車格に比べてタイヤ外径が妙に小さいことに気づくだろう。
    タイヤの幅や外径が小さければ、直進安定性やグリップレベルが犠牲になる一方で、起伏による車体への入力が小さいため
    車体側のコストを抑えて軽く造ることが可能になる。車体を軽くすることにより、エンジンを小さくしても十分な加速力が得られる。
    特に日本市場では、アクセラなどから流用できる1.5リッター自然吸気に割り切ったエンジン・ラインナップや、
    16インチのみに絞ったタイヤサイズ、前輪駆動の量産車と一緒に流す生産ラインなど、涙ぐましい努力によってロードスターの低価格は実現されているのだ。

    さて、この勢いで日本のスポーツカーは一時の低迷を脱し、メーカーのラインナップに定着することができるのだろうか。
    各社の覚悟次第でそれは十分可能である。マーケットの動きとしては、これから世帯人口がますます減少していく中で、
    一台の自動車がいわゆるピープルムーバーとして多くの人を運ぶ必要性は低下していくというのが理由のひとつ。
    個人もしくはふたりの移動手段として、コンパクトでキビキビ走れるスポーツカーはむしろシンプルな選択肢になる。
    販売台数が少なく希少価値が高いスポーツカーは、売却するときに残留価値が高いという傾向も一般化してきた。
    国際的に人気の高いフェラーリやポルシェ911などは、欧米や中国の人々が海を渡って中古車を買いにくるため日本での
    中古車在庫が激減した結果、販売価格が急騰している。日本車では日産のR32型スカイラインGT-R、ホンダ「ビート」、
    トヨタの「レビン/トレノ」(AE86型)、ホンダのタイプR各車あたりがプレミア価格というべき水準で取引されている。
    もっとも、そのような特別扱いを受けることができるのは、本当に性能に優れた、他にない特徴を備えるモデルに限られる。
    「なんとなく若者が買いに来そうな、適当な価格のスポーティカー」には、今後も勝ち目は一切ない。

    「失われない価値」を示し続けてきたホンダ
    これからかつての2倍の約1800万円で蘇るホンダNSXは、25年間中古車価格を一定の水準に維持し続けてきた。
    ついぞ下限が新車価格の3分の1を割ることがなく、最近は上昇基調にあるのだ。それを実現できたのは
    、当時の日本車最高の280馬力エンジンをミドシップ・マウントし、軽量かつ錆びないアルミボディを全面採用、
    故アイルトン・セナがイメージ作りを買って出たというずば抜けた個性に加えて、メーカー自身が生産終了後も
    抜本的なレストレーション(復旧作業)を行う「リフレッシュプラン」を用意し、一旦世に出たNSXの価値は永遠に失われることがない、
    という姿勢を示しているためにほかならない。
    忘れてはいけないのは、スポーツカー専業メーカーであるポルシェやフェラーリ、ランボルギーニは別格として、
    メルセデスもBMWもアウディもマセラティもジャガーもアルファ・ロメオも、ラインナップに純スポーツカーを持っていたのは限られた時期だけだったということだ。
    ブランドとしての存在意義をモータースポーツに見出しているこれらのメーカーであっても、商業的に成り立たせるのは
    至難の業だったのである。そういう意味で、いまスポーツカーを世に送り出しているメーカーの姿勢は、自動車ファンから喝采を浴びてもまったく違和感はない。

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    【【クルマ】ホンダ、新型「NSX」が価格2倍で復活を遂げる理由】の続きを読む

    1: 筑豊ナンバー ★ 2016/02/24(水) 20:52:24.96 ID:CAP_USER*.net

    シビック販売再開へ=2年以内に国内投入-ホンダ社長

    ホンダの八郷隆弘社長は24日の記者会見で、昨年11月に主力車「シビック」のセダンを北米で発売したことに関連し
    「日本でも2年以内の販売を検討している」と述べ、販売再開を目指す考えを明らかにした。

    時事通信 2016/02/24_18:53
    http://www.jiji.com/jc/zc?k=201602/2016022400834


    【【自動車】シビック販売再開へ 2年以内に国内投入…ホンダ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/15(月) 02:07:41.757 ID:HK+F5jN7a.net

    人気なさすぎワロタwwwwww

    2015年 年間販売台数
     
    215,525 アクア
    127,403 プリウス
    118,846 フィット
    109,027 カローラ

    ***,864 CR-Z


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    【ホンダのCR-Zという超絶かっこいい車買ったんだがwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/06(土) 12:54:08.99 ID:CAP_USER.net

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1602/05/news086.html
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     ホンダは2016年2月5日、同年2月下旬に一部改良を予定している小型SUV
    「ヴェゼル」に「RS」モデルを追加すると発表した。先行情報をWebサイトで公開している
     ヴェゼルRSの外観デザインは、ロー&ワイドなプロポーションとし、専用のフロントグリル、
    クリスタルブラック塗装を施したボディロアガーニッシュ、18インチアルミホイールによって
    「スポーティーで力強い走りを表現した」(同社)という。内装は、シート、インストルメントパネル、
    センターアームレストなどにスウェード調表皮を採用している。
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     現時点で公開されている写真では、排気量1.5l(リットル)の自然吸気エンジン搭載のガソリンエンジンモデルと、
    1モーターのハイブリッドシステム「SPORT HYBRID i-DCD」搭載のハイブリッドモデル、それぞれにRSモデルが設定されているようだ。
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     RSモデルにふさわしいということで、「ステップワゴン」などに採用されている排気量1.5l直噴ターボエンジンの設定も期待されているが、
    今のところ言及はない。

     ホンダの車両でRSモデルと言えばスポーツグレードを指す。1974年に「シビック」で初めて設定され、
    その後2007年から「フィット」に設定されるようになった。RSはRoad Sailingの略で、長距離ドライブを楽しむクルマという意味がある。


    【【クルマ】ホンダ、コンパクトSUV「ヴェゼル」に走る楽しさを追求したRSモデルを追加】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/05(金) 15:33:36.20 ID:CAP_USER.net

    http://jp.reuters.com/article/honda-fit-takata-idJPKCN0VE0E6

    [東京 5日 ロイター] - ホンダ(7267.T)は5日、タカタ(7312.T)製エアバッグ部品の欠陥問題で、
    小型車「フィット」など44万2997台を国内でリコール(回収・無償修理)すると発表した。

    リコール対象は2004年6月から15年3月に生産した13車種。米国で昨年12月に起きた
    タカタ製エアバッグの異常破裂による死亡事故などを受け、国土交通省に届け出た。
    ホンダは先月29日に発表した決算で、約571万台分のタカタ関連リコール費用を追加計上していること
    を明らかにしており、今回のリコールはその中に含まれる。
    同社は16年3月期通期の売上高予想(14兆5500億円)に占める品質関連費用の割合が
    2.2%(約3200億円)になるとの見通しを示している。


    【【リコール】ホンダ、フィットなど約44万台国内でリコール 欠陥エアバックで】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/03(水) 08:54:02.99 ID:CAP_USER.net

    http://toyokeizai.net/articles/-/103071
    「タカタなどに関連したリコール費用が、新車販売の増加やコスト削減など本業で改善された部分を全て打ち消した」
    財務を担当する竹内弘平常務執行役員は、2015年第3四半期(4~12月)決算で営業利益が前年同期比3%減の5672億円となった主因に、「タカタ問題」を挙げた。

    中間期(4~9月)時点の営業利益は前年同期比7.9%増だったが、直近の3カ月間(10~12月)は前年同期比22.3%減と急ブレーキがかかった。
    ホンダの新車販売自体は好調だ。2015年、米国では景気回復やガソリン安の追い風に乗り、過去最高の158.6万台を販売。
    中国も初めて100万台の大台に乗った。新型SUV(スポーツ多目的車)2車種が年間を通じて好調だった。
    インドやインドネシアなど東南アジアも伸長。日本や欧州での苦戦をカバーし、第3四半期の世界販売は351万台と6.5%増えた
    ところがタカタ製エアバックのリコールを中心とした品質関連費用が重くのしかかっている。ホンダはタカタ製エアバッグの搭載台数が
    自動車メーカーで最も多い。まだ原因が判明していないリコール費用を、ひとまず全て自社費用に計上しているため、
    リコールが拡大すればするほど、収益は圧迫されることになる。
    岩村哲夫副社長は、10~12月期にタカタ製エアバッグの追加リコール約500万個分に伴う費用を計上したことを明らかにした
    。2015年12月に米国で発生した死亡事故がきっかけだ。リコールの発表はこれからになるが、これでリコール対象のエアバッグは約3000万個にまで膨らむ。
    中間決算では、2015年度の売上高に占める品質関連費用は前期並みの1.9%と見込んでいた。今回の決算ではその比率を2.2%
    に引き上げた。「かつて品質関連費用は売上高の1.1~1.2%だった」(岩村副社長)ことを鑑みると、非常事態ともいえる高い水準だ。
    これにより、品質関連費用は約3200億円と約400億円も膨らむことになる。
    結局、第3四半期決算では販売台数の増加やコスト削減効果で営業利益を約1900億円押上げたものの、品質関連費用を含む販売管理費がほぼ同額増えて帳消しになった。

    これだけならば、減益にまでならないが、2015年度は為替影響がマイナスに効いた。ホンダは需要のある場所で生産する
    「地産地消」戦略を推し進めてきた結果、海外生産比率が80%と日系自動車メーカーの中では圧倒的に高い。部品の現地調達比率を引き上げ
    、為替耐性をつけることで、生産コストを引き下げるのが狙いだった。
    それが今年度は裏目に出た。たとえばブラジルでは米ドル建てで調達を行ってきたが、資源価格の下落で
    現地通貨ブラジルレアルが米ドルに対して下落。調達コストの上昇を招いた。同様にカナダドル、メキシコ・ペソなども米ドルに対して下落し、収益悪化に繋がった。
    4輪事業はホンダの営業利益の半分を稼ぐ屋台骨だが、第3四半期の営業利益率は3.3%と前年同期比0.8ポイント悪化。
    2輪事業の利益率11.3%と比べると4輪事業の収益性の低さが際立つ。
    ホンダは伊東孝紳前社長が掲げた「世界販売600万台」目標に向け、世界各地で供給能力を増やした。555万台の生産能力に対し、
    478万台の販売(いずれも2015年度見込み)と約80万台のギャップがあり、固定費負担が重いことも低い収益性の一因だ。
    2015年度通期については、インドネシアやブラジルでの2輪の販売低迷などを理由に売上高のみ500億円下方修正し、
    前期比9%増の14兆5500億円とした。営業利益の見通しは上期の貯金もあり、前期比2%増の6850億円を据え置いたが、達成には黄信号が点っている。
    タカタ製エアバッグのリコール費用については、原因究明調査の結果が出てから行う費用分担をめぐって交渉を行う予定。
    結果次第では、ホンダが計上済みの費用の一部をタカタに請求することで、来期以降戻り益が発生する可能性もある。
    とはいえタカタが一定の費用分担をすることになった場合でも、タカタが債務超過になって全額を払えないおそれがあり、ホンダが一部の負担を求められる可能性も否定できない。
    岩村副社長は、ホンダ独自の調査結果が出る時期について、「もう少し(時間)がかかると思うが、今年いっぱい待つことはできない」と話し、
    品質関連費用が膨らむ状況を早期に打開したいとの思いも透けて見える。しかし、調査の進捗とは別に、追加リコールも続いており、今後も費用がかさむ懸念がある。
    最高益更新が相次ぐ同業他社から取り残されているホンダ。品質関連費用は当面、ホンダの経営陣を悩ますことになりそうだ


    【【自動車】ホンダ「独り負け」 減益に沈んだ特殊事情】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@\(^o^)/ 2016/01/22(金) 04:37:45.74 ID:ocxtaqdR0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは1月12日、米国で開催中のデトロイトモーターショー16において、
    新型『NSX』の量産第一号車をチャリティオークションに出品すると発表した。

    このオークションは、バレット・ジャクソン(Barrett-Jackson)が主催するもの。バレット・ジャクソン1971年に設立。
    米国アリゾナ州に本拠を置くカーコレクター向けのオークションを開催していることで知られる。

    バレット・ジャクソンのオークションは1月23日、米国アリゾナ州ウェストウッドオブスコッツデールで開幕。新世代のハイブリッドスーパーカーとして
    復活する新型NSXの車台番号「001」は、ファン垂涎のモデルとなりそう。

    なお落札金額は、小児脳腫瘍患者を支援する非営利団体と、キャンプ体験を通して子供たちの成長や自立を支援する
    非営利団体の2つのチャリティー団体に寄付される予定。

    すでにアキュラは、新型NSXの米国ベース価格を、15万6000ドル(約1830万円)と発表。この価格を大きく上回る価格で落札されることが予想される。

    http://response.jp/article/2016/01/20/268184.html
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    【【デトロイトモーターショー16】ホンダ NSX 新型、量産第一号車がオークションに】の続きを読む

    1: 足4の字固め(catv?)@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 11:26:10.65 ID:zC3ue2Ac0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    ご存知自動車業界の新車予想は東スポにも引けを取らない程に想像力に溢れたものが蔓延っていますが、今回英AUTO EXPRESSによってスクープされた事実上の
    S2000の後継とも言えるホンダの新型スポーツカーについての新しい情報をお届けします。※トップ画像はCar Collage Showroomによるレンダリング

    HONDA S2000 Next Midship Sport Car_001
    ホンダ S2000後継車と思われるパテント イメージがリーク!
    6月に突如リークされたパテントイメージからその存在が明らかになり、海外ではS2000ともベイビーNSXとも呼ばれるこの新型スポーツカー。NSXやS660と同様のデザインランゲッジを
    持つことからこの2台の間にラインナップされるものと早くも予想されているこのミステリアスな新型スポーツカーは、どうやらハイブリッドのパワートレインが採用される模様。

    1.5リッターターボ+電気モーターで300馬力オーバー?
    リーク直後は、AUTOEXPRESSもチューンされたシビックタイプRの2リッター直列4気筒+SH-AWDのハイブリッドがパワートレインでは?としていましたが、どうやら新たな可能性が生まれているようです。

    それはどうやら2リッターではなく、9月に施行された最新EURO6に代表されるように年々厳しくなる排ガス規制に適合させるべく、さらにコンパクトな1.5リッターターボが搭載されるのでは?というもの。

    1.5リッターターボとなれば、こちらも注目されている一体いつが公式発表なのか辟易させている新型シビックに搭載されるパワーユニットがベースになる可能性も指摘されています。

    そして気になるパワーは、電気モーターと合わせによって最高出力 300馬力程度になると予想されています。
    http://www.j-sd.net/honda-s2000-next-generation-turbo-hybrid/


    【ホンダ S2000 後継車は1.5L 1000万円】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/13(水) 09:27:48.19 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2016detroit/20160112_738634.html

    アキュラ(本田技研工業)は1月12日(現地時間)、「North American International Auto Show」(北米国際自動車ショー、以下デトロイトモーターショー)
    の2日目にプレスカンファレンスを実施。本田技研工業 八郷隆弘社長が30年目となる
    アキュラブランドの紹介を行なうとともに、次世代アキュラのデザインコンセプトとなる
    「プレシジョン コンセプト」を世界初公開した。

     プレシジョン コンセプトは、米国ではアキュラ「NSX」と並ぶ、
    アキュラのハイエンドモデルをイメージ。NSXがミッドシップスポーツカーの頂点に対して、
    セダンの頂点を占めるものとなる。このプレシジョン コンセプトには、
    今後アキュラのデザインアイコンになるという“ダイヤモンドペンタゴングリル”を持ち込み、
    プレミアムなHMI(Human Machine Interface)を提案。観音開きのドアによって
    魅せるインテリアとなっており、シンプルでエッジの効いたスポークを持つステアリング、
    その奥に設置されるデジタルメーターパネルなど新しいデザインが持ち込まれている。


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    【【クルマ】ホンダ、次世代デザインを示すアキュラ「プレシジョン コンセプト」世界初公開】の続きを読む

    1: 垂直落下式DDT(東日本)@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 06:42:19.10 ID:rDqgVjDI0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    ホンダの「VEZEL(ヴェゼル)」は、2015年暦年(2015年1月~12月)における販売台数が7万1,021台となり、
    2015年 SUV新車登録販売台数で第1位を獲得した。 2013年12月に発売したVEZELは、
    ホンダならではのアイデアと技術を駆使し、SUVの力強さ、クーペのあでやかさ、ミニバンの使いやすさ、
    さらには燃費性能などを高い次元で融合。 2015年9月には、専用ボディーカラーと専用インテリアによって商品の
    魅力を向上させた特別仕様車「STYLE EDITION(スタイルエディション)」を設定し、発売以来の累計販売台数は16万台を超えている。

    http://jp.autoblog.com/2016/01/08/vezel-2015-suv-1/
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    【ホンダ、「VEZEL」が2015年 SUV 新車販売台数で第1位を獲得】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/03(日) 16:51:30.580 ID:tKR9BWOi0.net

    https://www.youtube.com/watch?v=1CQibd0oWRY


    ニュルのタイムがいいのはパワーだけか
    ビデオ見るとわかるがメガーヌのほうが走りキレキレ


    【【悲報】新型ホンダシビックタイプR、FF世界最速? 予約750人涙目か】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/25(金) 20:21:25.88 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20151225_737025.html
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     本田技研工業は12月25日、JC08モード燃費26.0km/Lを実現する新型「オデッセイ ハイブリッド」を
    2016年2月上旬に発売予定であると発表した。同社Webサイト(http://www.honda.co.jp/ODYSSEY/new/
    では、オデッセイ ハイブリッドに関する情報を先行公開している。

     今回、オデッセイにはホンダの上級ミニバンとして初めて「SPORT HYBRID(スポーツハイブリッド)i-MMD」
    を搭載したハイブリッドパワートレーンを追加。優れた燃費性能と、オデッセイの特徴の
    1つである上質で力強い走りを両立するという。
     今後、同Webサイトではオデッセイ ハイブリッドに関する情報を順次公開予定。

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    【【クルマ】ホンダ、上級ミニバン「オデッセイ ハイブリッド」を発売】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/22(火) 09:34:33.80 ID:CAP_USER.net

    http://autoc-one.jp/news/2504822/
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    ホンダは、『東京オートサロン2016』において「モデューロ S660 スタディモデル」を公開することを発表した。
    同車は、ワイド&ローなエアロフォルムを形成する「フロントフェイスキット」「リアロアバンパー」をはじめ、
    前後リフトバランスを整える「アクティブスポイラー」(車速に連動し電動で昇降)を設定。
    また、ホイールもサスペンションの一部と考え、ホイール剛性を「S660」に最適化したアルミホイール「MR-R01」や、
    いつまでも乗っていたくなる乗り味を提供する「サスペンション」。さらにはスポーティな走りに
    応えるブレーキディスクローター(ドリルドタイプ)、スポーツブレーキパッドを設定するなど、
    「S660」の走りの楽しさを一層強調するアイテムを装備した。

    また、参考出品としてS660の可能性を広げる「ルーフキャリア」「S660専用スピーカー」を装着。
    快適なロングツーリングでS660に新たな世界観を与える。
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    【【クルマ】ホンダ「S660」専用ルーフキャリアを公開 1泊2日旅行の荷物も積載可能に】の続きを読む

    1: Ψ 2015/12/13(日) 05:55:01.91 ID:VHIXQ8pF.net

    国内で自動車メーカーが本格的スポーツカーを限定販売し、即座に完売となるケースが相次いでいる。
    ホンダが6年ぶりに復活させた新型「シビック タイプR」は国内で750台限定で、2015年10月29日から
    ホームページで受注を開始したところ、申し込みが殺到し、抽選に。富士重工業(スバル)がWRX STIを
    ベースとしたコンプリートカー「S207」も、400台限定で10月28日から受注を始めたところ、
    即日完売になった。



    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151212-00000002-jct-bus_all


    【自動車離れ時代に「高額スポーツカー」即完売相次ぐ 「限定発売」にコアファン殺到】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/12(土) 13:00:09.23 ID:CAP_USER.net

    http://ddnavi.com/news/274425/a/

     「ワイガヤ」。語源はワイワイガヤガヤ。これは、フィットなどのヒット商品を世に送り出した自動車メーカー
    のホンダ(本田技研工業)が、長年にわたり大切にしてきたコミュニケーション方法だ。
    文字通り、社員が集まってワイワイガヤガヤと話をするのだが、通常の会議で行われるような
    ブレスト(ブレインストーミング)とは異なる新しいコミュニケーション術。このワイガヤを経て、
    1981年にシティ、2001年にはフィットを発売し、どちらも記録的なヒット商品となった。

     そんなホンダ独自の手法であるワイガヤを紹介しているのが『ホンダ流ワイガヤのすすめ 
    大ヒットはいつも偶然のひとことから生まれる』(本間日義/朝日新聞出版)。ホンダで約40年間にわたり
    自動車開発に携わった著者が、自身の経験を織り交ぜながら、斬新なアイディアが生まれたプロセスを解説している。

     ワイガヤとは具体的にどんなことが行われるのだろうか。「さすがに会社で、ただワイワイガヤガヤ話すなんて無理でしょ」
    と思った人もいるのではないだろうか。しかし、ホンダでは本当に、このワイワイガヤガヤ話す時間を、正式な業務として長年取り入れているようだ。

     では、なぜワイガヤがそれほどまでに大切なのか。それは、様々な人の意見が上手に絡み合った結果として、
    イノベーションが生まれるからだ。例えば、開発関係者などがたたき台となるようなアイディアを出し、
    そこから様々な分野の人が知恵を出し合う。すると、知恵が知恵を呼び、一人では思いつかないようなアイディアへと
    昇華していき、これが革新的な商品の開発につながる。著者はこの原理を「スパイラルアップ」と呼び、これこそがイノベーションの原理だと述べている。

     ここで、ワイガヤの具体的なやり方を簡単にご紹介しよう。まずはメンバーの選定。話し合いを活性化するために、
    職種、年齢、性別などがバラバラの人を集め、可能であれば自分の考えを積極的に述べることのできる
    「発信型」の人を選ぶ。次に場所。ワイガヤで大切なのは、参加者がリラックスして、
    自由に発想できるような場なので、社内の会議室ではなく、旅館や保養所、または社外の会議室などが
    オススメだそう。服装はカジュアルに、場合によってはお酒を飲みながらでも問題ない。

     会話をする時には、すぐに結果を出そうとせずに、雑談から始めて、ゆっくりと自由に話をすることが大切だ。
    著者によれば、リラックスして思う存分話をするために、ワイガヤは一回あたり3~4時間程度かけるのが理想的だそう。
    人格を否定しなければ年齢やポジションに関係なく相手の意見を否定するのもアリで、いわゆる予定調和
    とは対極の状態。リーダーは、全員が自分の意見を思うままに話せるよう、時には場を和ませたり、時には話をまとめたりしていく。

     実際に会社員をしていると、「業務時間をとりとめのない会話に割くなんて無理!」と思う方も多いだろう。
    しかし、何となく定例化している会議や、無駄に長い会議をなくしていくと、それなりに時間はできそうだ。
    ましてや、それで世の中に革命を起こすようなアイディアが生まれるのなら、どうにかして時間を確保するべきだろう。
    インターネットやパソコンが普及し、隣の席の人にもメールで連絡をしたり、効率化が重視されたりする時代でも、
    素晴らしいアイディアを生み出すのに近道はないのだ。いつの時代も大切なのは、
    お互いに膝を突き合わせ、時間をかけて話をすることなのかもしれない


    【【ビジネス】大ヒットを生み出す、ホンダ流「ワイガヤ」とは何か?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/07(月) 09:18:31.64 ID:CAP_USER.net

    http://www.news-postseven.com/archives/20151205_368299.html

    『シビック』といえば、遡ること1972年に初代が発売されて以降、長らく世界中で愛されてきたホンダを象徴するクルマだ。

     日本では2012年を最後に販売が打ち切られていたが、3年ぶりに新型モデルが限定発売されるとあって、
    復活を待ち望んでいた熱狂的なホンダファンから大きな期待が寄せられている。
    「われわれの世代にとって、かつてのシビックはトヨタの『カローラレビン』や日産の『シルビア』
    を凌ぐ小型クラスの人気車種でした。また、アイルトン・セナやアラン・プロストといったレーサーが活躍していた
    F1人気も重なり、多くの若者がシビックに代表されるホンダ車の軽快な“走り”に魅せられてきました」(40代男性会社員)

     来年1月より納車が始まる「シビック タイプR」。このタイプRというグレード名は、
    ホンダがモータースポーツで培った技術を市販車に転用し、最高の走行性能を持つスポーツモデルにしか付けない、いわば“称号”だ。
    「新型シビックは最高出力310馬力、最大トルク400ニュートンメートルというパワーを実現させたうえ、
    世界一過酷なサーキットと呼ばれるドイツのニュルブルクリンクのタイムアタックで、
    これまでFF(前輪駆動)車の世界最速記録を持っていたルノーの『メガーヌRS』を4秒上回った」(モータージャーナリスト)

     限定販売台数が750台なのは、ここで出したタイムが「7(分)50(秒)」だったことに肖って決めたと言われているが、
    申し込みが1万件以上と殺到したために、ホンダは嬉しい悲鳴を上げている。
     しかし、往年の人気ブランド復活にしては少なすぎる販売台数なのはなぜか。自動車ジャーナリストの井元康一郎氏がいう。

    「ホンダのイギリス法人が生産したクルマを逆輸入する方式を採用したため、初回であまり台数を増やして
    在庫になってしまったら利益も見込めません。とりあえずは反響を確かめたかったのでしょう。価格も税込みで428万円と高めですしね。

     ただ、少ない販売台数でも宣伝効果は絶大だと思います。最近のホンダは国内市場の販売低迷から、
    『昔のホンダらしさ』を取り戻すイメージ戦略に必死。『ビート』の後継にあたる
    『S660』(今年発売)や『NSX』(来春以降の発売予定)など、スポーツモデルを次々と進化させ、走り好きな若者たちの心を掴もうとしています。

     ユーザーをわくわくさせるクルマづくりの原点に立ち返る――というホンダの“宣言”だとするならば、
    新型シビックは反撃の狼煙を上げるひとつのモニュメントになると思います」(井元氏)
    今年7月に社長就任した八郷隆弘氏も常々、〈今までにないもの、想像を上回るものを出すのがホンダらしさだ〉と語っている。

     果たしてホンダは新型シビックで再び一世を風靡するメーカーにのし上がれるのか。
    「現状ではホンダファンの年齢層は徐々に上がっているので、若者を中心とした新たな顧客を掴むところまではいっていません。
    おそらくシビックタイプRの申込者も、かつて『インテグラ タイプR』に乗っていたとか、
    NSXに乗っていた……という中高年が懐かしくて飛びついているケースが多いのではないでしょうか」(井元氏)
    “シビック復活=ホンダ復活”を確かなものにするためには、もう少し時間がかかりそうだ。


    【【クルマ】ホンダは最速シビックRで復活の狼煙を上げることができるか】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/07(月) 15:33:18.82 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2015/12/07/265631.html


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    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは11月中旬、米国の自動車専門誌、『Car and Driver』の
    「2016年10ベストカー」に『アコード』の2016年モデルが選出された、と発表した。
    「10ベストカー」は、1980年代から続く同誌の名物企画。現時点で、米国において販売されている
    新車価格8万ドル(約980万円)以下のモデルの中から、最も推奨できる10台を選出するもの。
    あえて順位はつけず、「10ベスト」としているのが特徴。各自動車メーカーも10ベストに選出されたことを、販促活動に利用している。
    ホンダからは2016年10ベストカーに、2016年モデルのアコードが選出。アメリカンホンダによると、
    同賞32年の歴史において、アコードが選ばれたのは30回目になるという。
    アメリカンホンダのジェフ・コンラッド上級副社長は、「1度、何か特別な事があると、ラッキーと呼ばれるかもしれない。
    しかし、30回となれば、偉業を成し遂げたことになる」とコメントしている。


    【【クルマ】ホンダ アコード、米誌「10ベストカーに選出」…32年間に30回目】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/04(金) 09:34:26.24 ID:CAP_USER.net

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/151204/bsa1512040500001-n1.htm

    ホンダの八郷隆弘社長は3日までにフジサンケイビジネスアイのインタビューに応じ、
    「2020年までに電気自動車(EV)の投入を検討する」と述べた。環境対応車のラインアップを充実して各国の規制強化に備える。

     ホンダは来年3月に燃料電池車(FCV)「クラリティ フューエルセル」のリース販売を始める。
    走行時に二酸化炭素(CO2)を排出しないFCVは究極の環境対応車とされるが、
    八郷社長は「(普及は)燃料電池の量産やコスト削減につながる生産技術の革新が必要だ」と述べ、20年以降になるとの見通しを示した。

     ホンダは18年の米カリフォルニア州の環境規制強化に合わせ、電気走行が可能なプラグインハイブリッド車(PHV)
    を北米市場に本格投入する。14年に国内販売を終了したEVも再投入し、
    FCV普及までの規制対応を進める考えだ。20年にはPHVやEV、FCVの3車種の販売
    を「5万~10万台の規模にし、CO2を排出しないクルマの本格普及に向けたスタートを切りたい」としている。


     一方、リコール(回収・無償修理)が続くタカタ製エアバッグ部品の使用中止は「(タカタに新規契約の中止を求める)
    米当局の同意指令に沿った対応だ」と強調。ホンダの“タカタ離れ”との指摘があるが、「新規取引は是々非々で決める。
    従来の関係と変わりはない」と語った。ただ、エアバッグの異常破裂の原因究明は「時間がかかっている。
    いつ調査結果がでるかは現時点で話せない」と年内の報告は難しいとの考えを示した。
     15年度の自動車のグループ販売は前期比8.3%増の473万台に上る見込み。16年度も北米市場などで上積みし
    、「世界で年560万台の生産能力との(販売台数の)差を3、4年で埋めたい」と語った。


    【【自動車】ホンダ社長「20年までにEV投入を検討」】の続きを読む

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