ホンダ

    1: 2018/10/30(火) 19:56:30.76 ID:K04ZIgBK0● BE:423476805-2BP(4000)


    ホンダ4代目フィットは2019年夏頃のデビューとなる見込みである。
    (写真は現行フィット)
    搭載されるエンジンは、VTEC-TURBO 1.0Lが注目となる。
    ハイブリッドユニットはSPORT HYBRID i-MMD 1.5Lの採用が有力で、マイルドハイブリッドに相当する現行のSport Hybrid i-DCDは廃止となるだろう。
    低価格グレード向けエンジンとして、現行型ベースの1.3L i-VTECはブラッシュアップを受けて採用が継続されはず。
    https://car-research.jp/tag/fit
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    【ホンダ・フィットのフルモデルチェンジは2019年夏、1.0Lターボを搭載】の続きを読む

    bn

    1: 2018/10/24(水) 21:00:13.11 0

    俺の中ではシビックって言えばコンパクトで夜の峠でってイメージしかないのに
    でかい変なセダン見て買うわけねえだろと丁寧にお断りした


    【ディーラーがシビック買ってくれって実車を会社に持ってきたwwwww】の続きを読む

    h

    1: 2018/10/27(土) 02:07:44.86 ID:CAP_USER9

    https://jp.reuters.com/article/honda-production-shift-idJPKCN1N01AD

    ビジネス
    2018年10月26日 / 12:27 / 7時間前更新
    米向け次期フィットの生産、ホンダがメキシコから日本に変更検討=関係筋

    [東京 26日 ロイター] - ホンダ(7267.T)は米国市場向け小型車「フィット」について、次期モデルからメキシコでの生産を中止し、日本からの輸出に切り替える方向で検討を始めた。複数の関係者が明らかにした。米国、メキシコ、カナダ間の新たな北米貿易協定で関税免除の条件が厳しくなり、現地生産のコストが中長期的に上昇する懸念がある。さらに、フィットの米国販売が低迷していることも踏まえ、生産集約による効率化も狙う。

    米国向けフィットは現在、メキシコ中部グナファト州にあるセラヤ工場で生産しているが、関係者によると、次期モデルの2021年型フィットは日本で生産し、米国へ輸出する方向で検討している。セラヤ工場では当面、小型スポーツ多目的車(SUV)の「HR―V(日本名:ヴェゼル)」の生産のみを続ける見込み。

    ホンダは米国向けフィットをメキシコだけでなく埼玉製作所寄居工場(埼玉県寄居町)でも生産していたが、17年2月に同工場での生産を中止。それ以降は全量をメキシコでの生産に切り替えている。

    フィットの米国での販売実績は、9月が前年同月比63%減の1507台。今年1―9月までの累計では前年同期比17.8%減の3万2943台となっている。SUV人気が続く米国ではフィットなどの小型車の販売が落ち込んでいる。

    また、6月下旬からセラヤ工場が洪水による一部浸水で稼働を停止したため、安定供給できなかったことも販売に影響した。同工場は6月28日夕から稼働を停止しており、11月中旬には操業を全面的に再開する予定。

    ホンダの広報担当者は、米国市場向け次期フィットの日本からの輸出への変更について「決まったものはない」としている。
    (リンク先に続きあり)


    【米向け次期フィットの生産、ホンダがメキシコから日本に変更検討=関係筋】の続きを読む

    1: 2018/10/13(土) 14:40:52.45 ID:U4E6G2L/0 BE:232392284-PLT(12000)


     ホンダは10月12日、カスタマーレーシングカーとして販売しているホンダNSX GT3のエボリューションモデルを発表した。
    空力やターボチャージャー等に改良が加えられており、既存モデルに改良パーツを加えることでのエボ化も可能だという。

     NSX GT3は、2016年にアキュラブランドで北米で先行してレースデビュー。2017年にはスパでホンダブランドのNSX GT3がお披露目された後、
    マカオで行われたFIA GTワールドカップでレースデビューし、2018年からは各国のカスタマーに活用されている。

     そんなNSX GT3について、ホンダは2019年に向けエボリューションモデルを販売することを発表した。目的はパフォーマンスと信頼性の向上で、
    過去2年間グローバルに使用されてきたカスタマーレーシングプログラムで得られた情報を分析して反映されている。

     外観では、フロントスプリッターやボンネットにルーバーが追加されたほか、リヤエンドはバンパー左右、ディフューザーに改良を受けている。
    トップスピードの向上、冷却の改善等が行われ、アマチュア、プロドライバーどちらにとっても広範囲でバランスを向上させているという。

     さらにターボチャージャーが新しくなり、スロットルレスポンス、ブーストコントロール、またスーパーGTで課題となっていた燃費を改善。
    ブレーキではABSのハードウェア、キャリブレーションの改善、ボッシュ製ディスプレイとデータロギングユニットのアップグレード等が施されている。
    なお、このアップデートは既存のNSX GT3へのバリアント・サプライとして改造を施すことができるという。

    https://www.as-web.jp/supergt/419269?all
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    【ホンダ NSXエボリューションきたーーー!!!】の続きを読む

    1: 2018/10/06(土) 01:11:13.75 ID:JDOkPVjD0

    売れてるのは194~208万円のカスタムグレード

    流れるウィンカー、軽自動車唯一衝突安全性★5、LED、プッシュスタートライトもLED、スピーカーも増やす、車線逸脱と自動ブレーキホンダセンシング標準装備 、ETC標準装備

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    【ホンダNBOXとか言う軽自動車なのに日本一売れてる国民車wwwwwwww】の続きを読む

    1: 2018/10/08(月) 20:35:04.86 ID:mifd9SN50 BE:232392284-PLT(12000)


    目撃情報多数あり!?開発中の新型ホンダS2000を徹底予想!

    現在は生産を終了しているホンダ S2000ですが、最近になって復活するのではないかと噂されるようになり、
    ホンダファンだけでなく多くの車好きが期待に胸を膨らませています。NSXやS660など
    ホンダを代表するスポーツカーが復活を果たし、残すはS2000のみ。
    新型S2000の開発途中とされるクルマがテスト走行している目撃情報も多数あり、ここにきてS2000の復活が現実味をおびてきました。

    今年の初夏に、某サーキットで白いユニフォームを着たホンダのスタッフたちが新型S2000を持ち出し、テスト走行を行われていという目撃談があったそうです。

    新型S2000の話から少し逸脱しますが、S1000の開発も進んでいる模様です。
    ホンダは軽スポーツカー『S660』の海外輸出を予定しており、海外仕様には1,000ccのエンジンを搭載する可能性も!!
    そして、S1000とみられるクルマがホンダ栃木研究所のテストコースで走行していた際、同時に新型S2000とみられる車両も走っていたという目撃談がありました。

    この新型S2000とみられる車両は、VTEC独特のエンジンサウンドを響かせながら走っていたため、新型S2000がガソリンエンジンを搭載したピュアスポーツカーという予想もでてきます。
    新型S2000がガソリンエンジンなのか、はたまた完全なEVになるのか、多くのことが謎に包まれていますが、着々と開発が進められていることは間違いないでしょう。

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    https://motorz.jp/race/car/67369/


    【次期型ホンダS2000が目撃される!】の続きを読む

    eer

    1: 2018/10/04(木) 10:56:22.06 ID:CAP_USER9

    ホンダと米ゼネラル・モーターズ(GM)は3日、自動運転技術で提携すると発表した。ホンダは同日、自動運転分野のGM子会社に7億5千万ドル(約850億円)を出資した。事業資金の提供も含め合計3000億円規模を投じて次世代技術を共同開発する。自動運転ではIT(情報技術)大手などを含めて業種を超えた開発競争が激しくなっている。規模を追求してきた自動車業界の再編はデータの収集や活用を軸とする新たな段階に入…

    2018/10/4付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO36096900T01C18A0MM8000/?n_cid=TPRN0001


    【ホンダ、GMと自動運転提携 3000億円拠出、技術開発 IT大手含めデータ争奪】の続きを読む

    1: 2018/10/04(木) 19:10:56.55 ID:sWptR5dC0 BE:232392284-PLT(12000)


    ホンダは10月4日、2018年冬に発売予定の新型ハイブリッド車『インサイト』をホームページで先行公開した。

    3代目となる新型インサイトは、クルマとしての基本価値を磨き、走り、デザイン、安全性能、すべてにおいて上質を追求したミドルセダンとして登場する。
    パワートレーンは、コンパクトながら2モーターならではの力強く滑らかな加速を実現するハイブリッドシステム
    「スポーツハイブリッド i-MMD」を1.5リットル DOHC i-VTECエンジンと組み合わせ、上質な走りと燃費性能を両立。
    また安全運転支援システム「ホンダ センシング」を全タイプで標準装備する。

    日本仕様の装備としては、フロントグリルを専用デザインとしたほか、トランクスポイラーを追加。
    走りの面でも独自のチューニングを施し、国内ユーザーのニーズに応える仕上がりを目指したという。

    ホンダでは今後、ホームページで新型インサイトに関する情報を順次公開していく。

    https://response.jp/article/2018/10/04/314699.html
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    【ホンダ インサイト新型、ホームページで先行公開 2018年冬発売予定】の続きを読む

    1: 2018/10/01(月) 20:28:36.07 ID:iqwo/Twm0 BE:232392284-PLT(12000)


    ホンダ、新型「CR-V」発表1か月の累計受注台数、月間販売計画の4倍以上に

     本田技研工業は10月1日、新型SUV「CR-V」の累計受注台数を発表。8月30日の発表から1か月後となる9月30日現在、
    累計受注台数は5000台を超え、月間販売計画1200台の4倍以上となる好調な立ち上がりとしている。

     タイプ別構成比では、直列4気筒DOHC 2.0リッター+i-MMDのハイブリッドモデルの「HYBRID EX」が15%、
    同「HYBRID EX Masterpiece」が28%。直列4気筒DOHC 1.5リッター直噴ターボのガソリンモデルの「EX」が23%、同「EX・Masterpiece」が34%。

     また、ガソリンモデルでは7人乗り3列シート仕様が設定されており、ガソリンモデルの乗車定員数別構成比は5人乗りが68%、7人乗りが32%。

     人気カラーのトップ3は、「プラチナホワイト・パール」が42%。「クリスタルブラック・パール」が23%、「ルーセブラック・メタリック」が11%となっている。

     購入層については、従来からSUVを愛用しているユーザーを中心に、3列シート仕様ではミニバンから乗り換える子育てファミリー層も多く、幅広いユーザーから支持を得たとしている。

     購入ポイントについては、以下6つの特徴が挙げられている。

    ・SUVならではの力強く頼もしい走破性を想起させるエクステリアデザイン
    ・全グレードに標準装備の先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」
    ・高い質感と使い勝手のよさを追求したインテリア
    ・低燃費と力強い走りの両立。ハイブリッドモデルではクラストップとなる25.8km/Lの燃費
    ・クラストップレベルの空間効率によって実現した、広くて快適な居住空間
    ・安心で快適な走りを可能とするダイナミクス性能

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1145638.html
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    【ホンダCR-Vが爆売れ!】の続きを読む

    1: 2018/10/01(月) 20:03:39.38 ID:iqwo/Twm0 BE:232392284-PLT(12000)


    ホンダ フィット 次期型、2019年発売か…試作車をスクープ、HVの燃費は45km/Lに

    ホンダの主力コンパクトカー『フィット』次期型プロトタイプを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

    フィットは、2001年に『ロゴ』後継車として初代がデビュー。2007年に2代目へと移りボディが拡大。
    2013年に3代目となる現行モデルが発売された。海外向けは『ジャズ』としてグローバルに展開している。

    捉えた4代目となる次期型プロトタイプは、初期段階のため厳重なカモフラージュで包まれているが、エクステリアは大刷新されることが伺える。

    まず目につくのは、フロントドアベンチ(三角窓)だ。正三角形に近い現行型から、Aピラーの上部へ伸びる純角三角形となり、視界が大幅に向上している。
    また大円形プロジェクト・ヘッドライトの存在も確認できる。さらにCピラーは厚みを持ち、テールライトは、リアウィンドウに沿って伸びる縦型から、
    ワイドな横型へ変更されているのも見てとれる。

    大刷新されるエクステリアと共に、パワートレインにも注目だ。1リットル直列3気筒ダウンサイジングターボを搭載し、最高出力128psのハイパワーを生む。
    さらにホンダの新世代ハイブリッドシステム「i-MMD」(2モーター方式ハイブリッド)を搭載し、出力アップや燃費性能の向上が見込まれる。
    最高出力は、エンジンとモーターをあわせ合計145ps、燃費は45km/リットルを目指して開発が進んでいるという。

    高性能モデル「RS」の設定も確実視され、こちらも1リットルターボの搭載が予想される。

    ワールドプレミアは2019年後半のモーターショーが有力だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000002-rps-ind
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    【ホンダフィット4きたーーーーーー】の続きを読む

    1: 2018/09/27(木) 22:30:41.98 ID:vLHopx6r0 BE:232392284-PLT(12000)


    東京オートサロン2016に突如登場し、カスタムカーコンテストでグランプリを受賞。そのレトロで可愛いスタイルで多くの来場者の注目を集めた
    「S660 Neo Classic Concept」から約2年。2018年9月21日、遂にホンダアクセスから「S660ネオクラシック キット」が発売されました。

    ユーザーの反響から市販化が決定
     東京オートサロン2016で多くの来場者の注目を一身に集めた、カスタマイズカーが出品されました。
    それは、大きなメーカーブースの真ん中にドンと展示された訳ではなく、小さなチューニングショップなどが
    所狭しとコンセプトカーを並べる車両展示専用スペースの一角に置かれていました。

    特別な存在感を放っていた1台で、かく言う筆者(先川知香)も心を奪われたひとり。ディズニー映画「カーズ」に登場するキャラクターのような、
    くりくりとした大きな目と、いたずらっ子のような表情に魅せられてスペックボードを見てみると、ベース車両がホンダ「S660」であることに驚いたのを覚えています。

    今回発売されたのは「S660」の外装パーツを換装して「ネオクラシック・コンセプト」のようにカスタマイズできる「S660 ネオクラシック・キット」。
    そして、ホンダ中古車専門店の『ホンダユーテック』が「S660」の中古車をベースにこのキットを架装して販売する、ホンダの認定中古車「S660 ネオクラシック」です。

     そんな「S660 ネオクラシック・キット」を装着したコンプリートカーを実際に見てみると、2年前にオートサロンで出会ったコンセプトカーそのもの。
     スポーティだけどキュートで、レトロだけど新しい。小さく低い車体のフロントマスクに大きなヘッドライトが印象的で、上目遣いの甘えたような表情に、
    なんとも言えない愛着が沸々と湧いてきて、見かけたら立ち止まらずにはいられません。

    https://youtu.be/LzFydK1zEbw


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    https://kuruma-news.jp/post/106334


    【クルマがコスプレ!? ホンダ「S660 ネオクラシック」に試乗】の続きを読む

    1: 2018/08/30(木) 20:56:33.62 ID:9rHEWMyT0 BE:232392284-PLT(12000)


     ホンダが誇るミドシップ軽スポーツ、S660。なんせ履いているタイヤはアドバンNEOVAだし、トランクはないに等しいし、ストイックなクルマだ。

     そんなS660にオートサロンなどで注目満点の1台が展示されていたのを覚えているだろうか? それが「S660 Neo Classic(ネオクラシック)」。

     丸目が愛らしいフロントマスクに、リアも丸テールでどこかクラシカルで、どこか新鮮な1台。
    まさか市販はないだろう、なんて踏んでいたら。出ちゃいました。しかもそのままで!!

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     ホンダアクセスの担当者曰く、「ようやく、本当に、ようやく、発売にたどり着けた1台です」とのこと。

     発売は9月21日(金)となる。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180830-10338031-carview/


    【丸目のホンダS660市販化決定キターーーー!!!】の続きを読む

    1: 2018/08/27(月) 16:49:27.64 ID:UiDwniBG0

    しかも売れてるのはカスタムグレード194~208万円

    流れるウィンカー、軽自動車唯一衝突安全性★5、LED、プッシュスタートライトもLED、スピーカーも増やす、車線逸脱と自動ブレーキホンダセンシング標準装備

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    1: 2018/08/29(水) 19:11:18.92 ID:CAP_USER9

    今月23日~25日にカリフォルニア州モントレーで行われたオークションには、美しく高価で稀少な数々の名車が登場したが、その中でも最も筆者の気を引いたのが、メカム・オークションズから出品された1977年型のホンダ「シビック CVCC」だ。これまでの所有者は1人だけで、走行距離は僅か1万9,950マイル(約3万2,000km)。カリフォルニア州の「ブルー・プレート」と呼ばれるナンバープレートも付いている。まるで時間を飛び越えてしまったかのように完璧な状態なのだ。

    本当にタイム・マシンで運ばれてきたのでないなら、走行距離がなぜそんなに少ないのか、どうして今でもこんなに細部まで手入れが行き届いているのか、このクルマの物語には多いに興味をそそられるものの、メカム・オークションズはそれらの謎について一切語っていない。1人の老婦人が若い頃に購入したままほとんど乗らずに持ち続けていたのではないかと推測するが、実際のところは分からない。もちろん白いボディのペイントは一度も塗り直されたことがなく、オリジナルのピンストライプまで残っている。ベージュのビニール張りインテリアに傷みも見られない。付属の書類には新車購入時のオーダー・シートや契約書のコピーに、当時の販促用パンフレット、保証書まで含まれている。

    シビック CVCCは、ホンダによる本格的な米国の乗用車市場参入とほとんど同じ歴史を持つと言っていいだろう。1970年代当時、巨大なV8エンジンを積む"ランドヨット"がガソリン1ガロンあたり10マイル(約4.25km/L)も走ればラッキーと思われていた時代に、40mpg(約17km/L)という燃費は度肝を抜かれる数字だった。さらにホンダが開発したCVCCシステム(複合渦流調速燃焼)は、次第に厳しくなる排ガス規制に触媒コンバーターなしで適合することができた。それは今で言えば、フォルクスワーゲン(VW)の「クリーン・ディーゼル」テクノロジーのようなものだった。もっとも、VWの場合は残念ながら本物ではなかったけれど。

    初代シビックは1972年から1979年まで製造され、約93万6,000台が販売されたが、当然ながら現存する個体は多くはないはずだ。おそらくこの美しい1台よりも状態の良いクルマは、博物館に保管されているものだけだろう。オークションでは2万2,000ドル(約244万円)という、2018年型「シビック ハッチバック」の中間グレードあたりと変わらない価格で落札された。

    2018年08月28日 19時30分
    https://jp.autoblog.com/2018/08/28/pristine-1977-honda-civic-cvcc-19950-miles-mecum-auction-monterey/

    1977年型のホンダ「シビック CVCC」
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    【時間を飛び越えたかのような完璧な状態の1977年型ホンダ「シビック CVCC」が約244万円で落札】の続きを読む

    1: 2018/08/25(土) 10:45:16.60 ID:GHTy8wV20 BE:232392284-PLT(12000)


    ホンダ NSX 改良新型、詳細発表…鈴鹿のラップタイム2秒短縮

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    ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは8月24日、米国向け『NSX』(Acura NSX)の改良新型の詳細を発表した。

    現行NSXは2015年1月、デトロイトモーターショー2015で初公開。新世代のハイブリッドスーパーカーとして、復活を遂げた。
    改良新型には、現行モデルのデビューからおよそ3年半が経過し、初の本格改良が施された。

    改良新型NSXでは、シャシーのコンポーネント、タイヤ、ソフトウェアのチューニングを変更。
    ドライバーの狙いにさらに忠実に反応し、毎日の運転からサーキットまで、あらゆる状況でパフォーマンスを引き上げた。

    限界時には、バランスやコントロール性が向上。微妙なアクセル操作により、より正確にアンダーステアやオーバステアを調整することができるという。
    この変更により、鈴鹿サーキットでのテストでは、ラップタイムが約2秒短縮した、としている。

    シャシーの強化では、前後のスタビライザーバー(前側26%、後側19%の剛性アップ)と、トーリンクブッシュの剛性を21%、リアハブの剛性を6%向上。
    スポーツハイブリッド「SH-AWD」パワーユニット、アクティブ磁気ダンパー、電動パワーステアリング、VSAのソフトウェアも改良を受けた。

    https://response.jp/article/2018/08/24/313289.html


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