ホンダ

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    1: 2018/02/06(火) 17:47:21.64 ID:CAP_USER9

    http://yomiuri.co.jp/economy/20180206-OYT1T50066.html

    018年2月6日 17時32分

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した1月の車名別販売台数で、ホンダの軽自動車「エヌボックス」が5か月連続の首位だった。

     エヌボックスは2017年の年間販売台数でもトップで、年明け以降も快走が続いている。

     エヌボックスの販売台数は前年同月比9・5%増の1万9309台だった。2位が日産自動車の軽「デイズ」(1万4843台)、3位は日産の小型車「ノート」(1万2444台)だった。日産車は、資格のない従業員に完成車両の検査をさせていた問題を受け、昨年10月にはトップ10から姿を消したが復調している。

     上位10車種のうち、6車種を軽が占めた。


    【ホンダのエヌボックス、5か月連続首位…車名別販売台数】の続きを読む

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    1: 2018/02/02(金) 16:10:14.86 ID:CAP_USER9

     ホンダ(7267)は2日、2018年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前期比62%増の1兆円になる見通しだと発表した。従来予想の5850億円から大幅に上方修正した。上方修正は今期3度目。法人税率引き下げを柱とする米税制改革で税負担が減り、利益を3461億円分押し上げる。円安・ドル高の傾向や好調な自動車の販売動向も反映した。

     通期の想定為替レートは1ドル=110円と、109円の従来想定から円安方向に修正した。売上高は9%増の15兆2000億円、営業利益は8%減の7750億円と、15兆500億円、7450億円からそれぞれ引き上げた。四輪車のグループの販売台数見通しは従来予想の513万台から522万台に引き上げた。二輪車は1918万台から1941万台とした。特にアジア地域で二輪車の販売が好調に推移している。

     同時に発表した2017年4~12月期の連結業績は、純利益が前年同月比83%増の9515億円だった。営業利益は1%増の7067億円、売上高は12%増の11兆4464億円だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    2018/2/2 15:44
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL02HG9_02022018000000/?n_cid=SNSTW002


    【ホンダ純利益、1兆円に 62%増 従来予想は5850億円 18年3月期】の続きを読む

    1: 2018/01/31(水) 12:12:28.53 ID:zgIaFvaO0 BE:423476805-2BP(3000)

    ホンダ・ヴェゼルが2018年2月15日にマイナーモデルチェンジを受けて後期型に移行する。
    エクステリアは、新デザインのヘッドランプユニットによって近未来的な印象となる。
    Honda SENSINGは全車標準装備化される。ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)とLKAS(車線維持支援システム)の機能が含まれており、自動運転レベル2相当のシステムとなる。
    ヴェゼルには1.0L VTEC TURBOエンジンの導入が噂されていたが、これは盛り込まれないようだ。
    https://car-research.jp/tag/vezel
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    【ヴェゼルに自動運転レベル2全車標準装備、2月15日マイナーモデルチェンジ】の続きを読む

    1: 2018/01/26(金) 20:40:14.37 ID:crb2GgBK0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     本田技研工業は1月26日、一部純正部品の生産再開を決定した軽乗用車「ビート」について、追加46部品の再販決定を発表。1月26日よりそのうちの8部品を販売開始した。

     ビートは1991年5月に発売した軽乗用車初の2シーター・ミッドシップオープンカー。現在、同社Webサイトでは生産再開が決定した部品が公開されている。

     1月26日から販売を開始したのは、「インテークマニホールド」「エキゾーストマニホールド」「カウンターシャフト」「クラッチレリーズ」
    「トランクリッド」「トランスミッションケース」「フューエルシステム」「リヤーロアーアーム」

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1103295.html
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    【ホンダ、「ビート」の思い出】の続きを読む

    1: 2018/01/26(金) 20:36:21.51 ID:crb2GgBK0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダの欧州法人、ホンダモーターヨーロッパは、新型『シビック』の2018年モデルを発表した。大幅改良を受けたディーゼルエンジンの搭載がハイライトとなる。

    このディーゼルは、1.6リットル直列4気筒ターボディーゼル「i-DTEC」。強化ピストンや低フリクションのシリンダーボアを採用するなど、
    大幅な改良を受けた。最大出力は120ps/4000rpm、最大トルクは30.6kgm/2000rpmを引き出す。

    トランスミッションは6速MTを基本に、駆動方式がFF車には9速ATを設定。0~100km/h加速は10.5秒の性能を備える。

    環境性能は、クラストップレベル。欧州複合モード燃費は、セダンが29.4km/リットル、ハッチバックが28.6km/リットル。
    CO2排出量は、セダンが91g/km、ハッチバックが93g/kmと公表されている。

    https://response.jp/article/2018/01/26/305261.html
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    シビック1.6Lディーゼル
    最大出力:120ps
    最大トルク:30.6kgm
    欧州複合モード燃費:29.4km/リットル
    CO2排出量:91g/km

    アクセラ1.5Lディーゼル
    最大出力:105ps
    最大トルク:27.5kgm
    欧州複合モード燃費:26.3km/リットル
    CO2排出量:99g/km


    【ホンダがシビックディーゼルを発表 スペックがやばすぎる】の続きを読む

    1: 2018/01/25(木) 18:46:26.23 ID:gHjR4NwZ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    「2018年買いたい新車ランキング」が米国で発表され、ホンダの新型オデッセイが1位に輝いた。
    トップ9には同じくホンダのアコードやトヨタのカムリと、日本車が3種ランクイン。
    フォルクスワーゲン・ティグアン、フォード・エクスペディション、ビュイック・アンクレイブなど欧米ブランドも高評価を受けている。

    ランキングはUSAニュースが各車を総体的に評価し、10ポイント満点で順位づけしたもの。
    スマートフォンと車のテレマティクス装置を連動させるシステムや安全・先進運転支援システムを搭載した車が目立つ。

    9位 シボレー・エクイノックス(8.2ポイント) 2.3万ドル~
    8位 フォルクスワーゲン・ティグアン(8.3) 2.5万ドル~
    7位 ビュイック・アンクレイブ (8.4) 3.9万ドル~
    6位 GMCテレイン(8.5) 2.4万ドル~
    5位 ヒュンダイ・ソナタ(8.7)  2.2万ドル~
    4位 トヨタ・カムリ(9.2)カムリ・ハイブリッド (9.0) 2.3万ドル~
    2位 フォード・エクスペディション (9.1) 5.1万ドル~
    2位 ホンダ・アコード(9.1) 2.3万ドル~
    1位 ホンダ・オデッセイ(9.3)  2.9万ドル~

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    https://zuuonline.com/archives/182809


    【「2018年買いたい新車ランキング」発表、首位はホンダ】の続きを読む

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    1: 2018/01/15(月) 22:43:04.68 ID:CAP_USER9

     【デトロイト時事】自動車ジャーナリストが選ぶ2018年の北米最優秀車賞が15日、北米国際自動車ショーの開催に合わせて発表され、乗用車部門でホンダの主力セダン「アコード」が受賞した。

     ホンダが最優秀車賞に選ばれるのは3年連続。

     アコードのほか、トヨタ自動車の「カムリ」、韓国・起亜自動車の「スティンガー」が最終候補に残り、賞を競っていた。

     小型トラック部門は、米フォード・モーターの高級車ブランド「リンカーン」の「ナビゲーター」。昨年新設されたスポーツ用多目的車(SUV)部門は、スウェーデンの高級車メーカー、ボルボ・カーの「XC60」が選ばれた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000129-jij-n_ame


    【北米最優秀車に「アコード」=ホンダ、3年連続受賞】の続きを読む

    1: 2018/01/12(金) 22:36:11.11 ID:IVivxeqj0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

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    ホンダの米国部門は1月11日、新型『インサイト』プロトタイプのハイブリッドパワートレインを発表した。
    新型インサイトのプロトタイプは、米国で1月15日に開幕するデトロイトモーターショー2018で初公開予定。

    新型インサイトは3世代目。インサイトの名前が、およそ4年ぶりに復活を果たす。
    ホンダの乗用車ラインナップでは、『シビック』の上に位置する5名乗りのセダンとなる。

    ハイブリッドパワートレインに関しては、最新の3世代目となるホンダの2モーターハイブリッドシステムを搭載。
    1.5リットル直列4気筒ガソリン「アトキンソンサイクル」エンジンに、2個のモーター、リチウムイオンバッテリーの組み合わせとなる。

    ホンダによると、新型インサイトの米国EPA(環境保護局)予想燃費は、複合モードで21.2km/リットルを超える見通し。
    ホンダは、他の小型ハイブリッド車に対して、競争力ある燃費性能、としている。

    https://response.jp/article/2018/01/12/304600.html


    【ホンダ新型インサイトがメルセデスとかよりかっこいいwwwww】の続きを読む

    1: 2018/01/12(金) 21:16:12.09 ID:IVivxeqj0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

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    ホンダアクセスは、2018年1月12日から14日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2018」に、6台のカスタマイズモデルを出展する。

    初代ホンダ『Z』をヒントに、『CR-Z』をタイムレスなスタイルにリノベーションした2シーターハッチバック『Re:Z』、洗練された車旅を楽しむための『オデッセイ』ベースの
    プレミアムクロスオーバーミニバン「オデッセイ クロスクルーザー」といったスタイリングのカスタマイズを、クルマ先行層へ提案する。

    https://response.jp/article/2017/12/22/304086.html


    【ホンダRe:Zがかわいすぎる!!!】の続きを読む

    1: 2018/01/12(金) 21:10:00.82 ID:IVivxeqj0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ストリームの後継的なポジションで2015年に登場した、低全高でありながら6人乗り3列シートを備えるジェイド(JADE)。
    今春にマイナーチェンジをひかえたジェイドRSをベースに、フロント、リヤにはブラッククロームガーニッシュ、
    さらに約15mmローダウンするサスペンションなど、Moduloパーツの採用でプレミアムかつスポーティなイメージを高めたカスタマイズを提案する。

    https://carview.yahoo.co.jp/motorshow/tokyo-autosalon/car/3/8201/
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    【隠れた名車、ホンダ新型ジェイドきたーーー!!2列仕様に!!!】の続きを読む

    1: 2018/01/11(木) 12:15:57.96 ID:CAP_USER9

    2017年の新車販売で1位となったホンダの軽「N―BOX」
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    2017年に国内で最も売れた新車はホンダの軽自動車「N(エヌ)―BOX(ボックス)」だった。同年9月に全面改良した2代目が好調で、前年比17・2%増の21万8478台だった。ホンダ車が1位となったのは、02年の小型車「フィット」以来15年ぶり。軽が1位になったのは、14年のダイハツ工業「タント」以来3年ぶり。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が11日発表した。N―BOXは、屋根が高く広い室内と、衝突被害軽減ブレーキなど充実した安全装備が好評だった。2位のトヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」(16万912台)に大差をつけた。3位はダイハツの軽「ムーヴ」、4位は同社の軽「タント」、5位は日産自動車「ノート」だった。

    2018年1月11日12時03分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL1C3D7GL1CULFA006.html


    【【2017年の車】新車販売「N―BOX」が首位に ホンダ車はフィット以来15年ぶり 2位のトヨタ「プリウス」に大差】の続きを読む

    nbox

    1: 2018/01/10(水) 11:36:47.91 0



    【N-BOXの衝突試験動画がきたぞ!スズキより圧倒的な安全性を見せつけた!】の続きを読む

    thumb-12217-1428124-economy

    1: 2018/01/04(木) 09:12:35.05 ID:CAP_USER9

    ホンダは、中国の電子商取引最大手アリババ集団と、常にインターネットに接続する「コネクティッドカー(つながる車)」を共同開発する。

     車載端末に電子決済の機能を搭載し、車内で買い物などができる車の開発を目指す。

     アリババグループは、スマートフォンを使って支払いを済ませるサービス「アリペイ」を提供しており、中国で幅広く利用されている。ホンダはこうしたアリババのノウハウを生かして、つながる車の開発を加速させたい考えだ。アリババも、自動車大手と組むことによって決済サービスの利用拡大が見込める。

     車載端末を操作するだけで買い物ができるほか、駐車場やガソリンスタンドの支払いも可能になることを想定している。

     つながる車を巡っては、ネットを通じて道路の混雑状況を把握したり、近くのレストランを予約したりする機能なども期待されている。

    (ここまで362文字 / 残り129文字)

    2018年01月04日 07時43分
    YOMIURI ONLINE 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180104-OYT1T50000.html


    【ホンダ、中国アリババと「つながる車(コネクティッドカー)」共同開発へ】の続きを読む

    1: 2017/12/30(土) 16:18:09.80 ID:HKRk8OPH0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    サーキット走行可能なミニバン!? ステップワゴンスパーダの“超絶”な走り

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    「元々低重心なミニバンがさらにバッテリー重量で安定。超絶速く、安心のコーナリング姿勢!! サーキット走行可能なミニバン・ハンドリングカーのベスト(現状!?)」

    レーサー/モータージャーナリストの桂伸一氏が、新型ホンダ『ステップワゴンスパーダ』でサーキット走行!
    新たに追加された2モーターハイブリッドシステム「スポーツハイブリッド i-MMD」のハイパワーに驚く。
    それもそのはず、モーターのみで184psを発揮、さらに2.0リットルエンジンが145psを叩き出す。
    専用チューニングの足まわりと、パフォーマンスダンパーの効果でコーナリング性能もバッチリだ。

    ステップワゴンスパーダの“超絶”な走りを、VR動画でお届け。

    https://response.jp/article/2017/12/30/304295.html
    https://youtu.be/eqv9ufoqUag



    【ステップワゴンスパーダが超絶凄い これはサーキットを走る車だ!!!】の続きを読む

    1: 2017/12/27(水) 09:21:39.44 ID:CAP_USER9

    立派になったホンダ新型シビック 素晴らしさと寂しさと
    朝日新聞:2017年12月26日18時18分
    http://www.asahi.com/articles/ASKDV4D72KDVUEHF00G.html
    (全画像は掲載元で)

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    販売好調なホンダの新型シビック。セダン(写真)とハッチバックを用意する
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    シビックセダンのインパネ周り。装飾過多な最近のホンダ車の中では、比較的スッキリした印象

     ホンダが9月に発売した新型シビックが好調だ。月間販売目標は2千台だったが、すでに累計受注は1万2千台を超えたという。
    世界戦略車として車格が立派になって得たものと失ったものとは? 試乗で探った。

    ■6年ぶりの国内販売
     シビックは、1972年に国内発売したロングセラー小型車。
    当時の厳しい排ガス規制をクリアした低公害のCVCCエンジンが支持され、特に輸出先の北米で大人気となった。以後、中型セダンのアコードと並ぶホンダの二枚看板として、国内外でのシェア拡大に貢献。
    ただ、ミニバンや軽ワゴンに売れ筋がシフトした国内では、2011年に販売中止。海外向けと共通のモデルを導入する形で、限定販売を除くと6年ぶりに復活した。
    1.5リッター4気筒ターボエンジンの1グレードのみだが、ハッチバックはセダンよりも高出力の仕様となる。これとは別に、欧州のライバルとFF車世界最速を競う高性能版「タイプR」が用意される。

     実車を眺めてみると、堂々としたサイズのおかげで車格以上に大きなクルマに見える。立派なフロントグリルも相まって迫力は十分。1800ミリの全幅は、最上級セダン「レジェンド」の旧モデルとほぼ同じだ。
    トレッドが拡大したおかげで、直進安定性は抜群。退屈な直線が続く新東名高速では、運転が退屈になるぐらい、静かで安定した走りを見せる。
    一方で、箱根の峠道に持ち出すと、対向車とのすれ違いに気を使うボディーの大きさを忘れさせるぐらいキビキビ走る。特に、タイプRのベース車両でもあるハッチバックは剛性も高く、山坂道を軽快に上り下りする。
    こういった道で本領発揮するMT版の試乗はかなわなかったが、加速感を大事に設計したというCVT版も、低回転からトルクがあふれるターボ過給のおかげで日常の速度域では不満はない。
    好調な受注は、この確かな商品力に裏打ちされたものだと思い知らされた。

    ■シビックを名乗るべきか
     ただ、優れた走行性能に満足した試乗を終えてからも、漠然とした違和感が消えない。きっと、このクルマが新しいアコードだったら、あらゆる意味で合点がいっただろう。
    貧乏だけれどライフスタイルにこだわった70~80年代の若者に愛された黄金期のシビックに比べて、このクルマは大きくて立派になりすぎた。
    「男前」を開発コンセプトに若返りを図ったとはいえ、シックで立派な内外装や税込み250万円超からという価格は、手ごろで親しみやすいキャラクターのかつてのシビックからは遠い存在だ。そこにどうしても寂しさを感じてしまう。

     しかし、実用車としての小型ハッチバックは、廉価な量販車種のフィットがすでにその役割を担っている。ならば、今秋の東京モーターショーで市販前提でお披露目されたEVハッチバック「アーバンEVコンセプト」に、シビックと名付けて売ってはどうだろう。
    人なつっこいマスクの割に骨太で丈夫そうな造形、手ごろな大きさ、そしてパワートレーンの先進性……。低公害エンジンを積むエコカーの元祖とも言える初代シビックの復活劇としても、それがよりふさわしい気がした。

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    bsa1712211620007-p1

    1: 2017/12/22(金) 07:15:42.96 ID:CAP_USER9

    ホンダと日産自動車が、電気自動車(EV)の走行距離を延ばして充電時間も大幅に短縮できる「全固体電池」をそれぞれ開発していることが21日、分かった。充電に時間がかかるEVの弱みを次世代電池で克服し、普及拡大を狙う。トヨタ自動車も開発を急いでおり、電池技術を巡る自動車各社の競争が激化している。

     全固体電池は正極、負極、電解質が全て固体で、液漏れの恐れがなく安全性が高いとされる。数分で充電でき、現在主流のリチウムイオン電池の数十分と比べて大幅に短くできる。大容量化に向いているため、1回の充電で走行できる距離を延ばすことも可能だ。

    ホンダ幹部は、全固体電池について「(電動化の)勝ち技になる可能性が非常に大きい」と潜在性の高さを強調する。

     ただ、量産には技術的な課題も多い。トヨタは200人体制で開発を進めており、2020年代前半に車への搭載を計画。日産も20年代後半の実用化を目指す。ホンダは具体的な時期を明らかにしていない。

    配信2017.12.21 16:20
    SankeiBiz
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/171221/bsa1712211620007-n1.htm


    【ホンダと日産が次世代電池 「勝ち技になる可能性大」 EV長距離走行へ開発】の続きを読む

    1: 2017/12/22(金) 19:38:34.37 ID:7n2YjwGQ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダが、2018年1月12日(金)から14日(日)まで千葉県の幕張メッセにて開催される「東京オートサロン2018」に出展することを発表した。

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    CR-V カスタムコンセプト
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    ジェイド RS カスタムコンセプト
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    S660 Modulo X Concept
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    STEP WGN Modulo X Concept
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    Re:Z
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    ODYSSEY CROSS CRUISER
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    けもフレ フィット

    https://motor-fan.jp/article/10002086


    【ホンダが東京オートサロンでワクワクする車を多数発表!!!すっごーーい!】の続きを読む

    prm1712090001-p1

    1: 2017/12/09(土) 21:43:41.99 ID:/1fR964g0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    「これ、離陸するの?」バイクのように伸び上がる怒涛の加速 ホンダ・シビックTYPE R

     新型はシビックのタイプRとしては5代目にあたる。
    1.4トン弱の車重に対し、専用に設計した2リッター4気筒の直噴VTECターボエンジンは320馬力、トルク40.8キロを発生、
    パワーウエイトレシオは4.3kg/PSと圧倒的なパワーを持つ。組み合わされるミッションはクロスレシオの6速のMTだ。

     ニュルブルクリンクのタイムアタックにおいてFF最速マシンの座をめぐり、ルノー・メガーヌR.S.やVW・ゴルフGTIなどの
    欧州の名だたるモデルと熾烈なトップ争いを続けている生ける伝説的なモデルである。

    3.5リッター自然吸気エンジン並みの大トルクを生かし低回転を維持したエコランなら、エンジンサウンドも騒がしくなく、
    ターボが効き始める2500回転以下でシフトアップすれば、エンジン回転の上昇も穏やかで、とても運転しやすい。
    6速で時速100キロ巡行時、エンジン回転数は2500あたりだから、そこから踏み込むとちょうどターボ過給領域に入り、
    シフトダウンせずとも6速のまま涼しい顔で楽に追い越していけるのだ。

     長い上り坂でアクセルを一気に踏み込むと、背中がシートにたたきつけられ、翼がついていたら離陸しそうな猛烈な加速を見せる。
    2500回転あたりからはターボ過給、5000回転を超えてからはVTECでバルブ制御が切り替わり、どこまでも伸びていく。
    回転の上昇とともに高まる乾いたエグゾーストサウンドも、スポーツカー然としていて気分を盛り上げる。
    まるでバイクのエンジンのようなフィーリングで、このまま1万回転まで回ったとしても不思議ではない。怒涛の加速に思わず「バケモンだ、コレ」とつぶやく。

    http://www.sankei.com/premium/news/171209/prm1712090001-n1.html


    【シビックタイプRに試乗したけど、エンジンすごすぎwwww】の続きを読む

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    1: 2017/12/09(土) 18:20:10.46 ID:cSOdS/LN0

    NBOXカスタムターボ
    流れるウィンカー、LEDライト、ドアの把手やカーナビ周りが高級感溢れるピアノパネル、室内にもう一つのサイドミラー、後部座席の方にもミラー、ETC標準装備、ハンドルが皮、エンジン始動ボタンが赤く光る、無駄に広い、足元にゴミ箱付き

    カーナビと自動ブレーキとドライブレコーダーも付けてお手軽の250万円


    【200万以上する軽自動車が豪華過ぎる件wwwww】の続きを読む

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