ホンダ

    1: 2018/01/12(金) 22:36:11.11 ID:IVivxeqj0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

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    ホンダの米国部門は1月11日、新型『インサイト』プロトタイプのハイブリッドパワートレインを発表した。
    新型インサイトのプロトタイプは、米国で1月15日に開幕するデトロイトモーターショー2018で初公開予定。

    新型インサイトは3世代目。インサイトの名前が、およそ4年ぶりに復活を果たす。
    ホンダの乗用車ラインナップでは、『シビック』の上に位置する5名乗りのセダンとなる。

    ハイブリッドパワートレインに関しては、最新の3世代目となるホンダの2モーターハイブリッドシステムを搭載。
    1.5リットル直列4気筒ガソリン「アトキンソンサイクル」エンジンに、2個のモーター、リチウムイオンバッテリーの組み合わせとなる。

    ホンダによると、新型インサイトの米国EPA(環境保護局)予想燃費は、複合モードで21.2km/リットルを超える見通し。
    ホンダは、他の小型ハイブリッド車に対して、競争力ある燃費性能、としている。

    https://response.jp/article/2018/01/12/304600.html


    【ホンダ新型インサイトがメルセデスとかよりかっこいいwwwww】の続きを読む

    1: 2018/01/12(金) 21:16:12.09 ID:IVivxeqj0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

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    ホンダアクセスは、2018年1月12日から14日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2018」に、6台のカスタマイズモデルを出展する。

    初代ホンダ『Z』をヒントに、『CR-Z』をタイムレスなスタイルにリノベーションした2シーターハッチバック『Re:Z』、洗練された車旅を楽しむための『オデッセイ』ベースの
    プレミアムクロスオーバーミニバン「オデッセイ クロスクルーザー」といったスタイリングのカスタマイズを、クルマ先行層へ提案する。

    https://response.jp/article/2017/12/22/304086.html


    【ホンダRe:Zがかわいすぎる!!!】の続きを読む

    1: 2018/01/12(金) 21:10:00.82 ID:IVivxeqj0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ストリームの後継的なポジションで2015年に登場した、低全高でありながら6人乗り3列シートを備えるジェイド(JADE)。
    今春にマイナーチェンジをひかえたジェイドRSをベースに、フロント、リヤにはブラッククロームガーニッシュ、
    さらに約15mmローダウンするサスペンションなど、Moduloパーツの採用でプレミアムかつスポーティなイメージを高めたカスタマイズを提案する。

    https://carview.yahoo.co.jp/motorshow/tokyo-autosalon/car/3/8201/
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    【隠れた名車、ホンダ新型ジェイドきたーーー!!2列仕様に!!!】の続きを読む

    1: 2018/01/11(木) 12:15:57.96 ID:CAP_USER9

    2017年の新車販売で1位となったホンダの軽「N―BOX」
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    2017年に国内で最も売れた新車はホンダの軽自動車「N(エヌ)―BOX(ボックス)」だった。同年9月に全面改良した2代目が好調で、前年比17・2%増の21万8478台だった。ホンダ車が1位となったのは、02年の小型車「フィット」以来15年ぶり。軽が1位になったのは、14年のダイハツ工業「タント」以来3年ぶり。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が11日発表した。N―BOXは、屋根が高く広い室内と、衝突被害軽減ブレーキなど充実した安全装備が好評だった。2位のトヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」(16万912台)に大差をつけた。3位はダイハツの軽「ムーヴ」、4位は同社の軽「タント」、5位は日産自動車「ノート」だった。

    2018年1月11日12時03分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL1C3D7GL1CULFA006.html


    【【2017年の車】新車販売「N―BOX」が首位に ホンダ車はフィット以来15年ぶり 2位のトヨタ「プリウス」に大差】の続きを読む

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    1: 2018/01/10(水) 11:36:47.91 0



    【N-BOXの衝突試験動画がきたぞ!スズキより圧倒的な安全性を見せつけた!】の続きを読む

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    1: 2018/01/04(木) 09:12:35.05 ID:CAP_USER9

    ホンダは、中国の電子商取引最大手アリババ集団と、常にインターネットに接続する「コネクティッドカー(つながる車)」を共同開発する。

     車載端末に電子決済の機能を搭載し、車内で買い物などができる車の開発を目指す。

     アリババグループは、スマートフォンを使って支払いを済ませるサービス「アリペイ」を提供しており、中国で幅広く利用されている。ホンダはこうしたアリババのノウハウを生かして、つながる車の開発を加速させたい考えだ。アリババも、自動車大手と組むことによって決済サービスの利用拡大が見込める。

     車載端末を操作するだけで買い物ができるほか、駐車場やガソリンスタンドの支払いも可能になることを想定している。

     つながる車を巡っては、ネットを通じて道路の混雑状況を把握したり、近くのレストランを予約したりする機能なども期待されている。

    (ここまで362文字 / 残り129文字)

    2018年01月04日 07時43分
    YOMIURI ONLINE 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180104-OYT1T50000.html


    【ホンダ、中国アリババと「つながる車(コネクティッドカー)」共同開発へ】の続きを読む

    1: 2017/12/30(土) 16:18:09.80 ID:HKRk8OPH0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    サーキット走行可能なミニバン!? ステップワゴンスパーダの“超絶”な走り

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    「元々低重心なミニバンがさらにバッテリー重量で安定。超絶速く、安心のコーナリング姿勢!! サーキット走行可能なミニバン・ハンドリングカーのベスト(現状!?)」

    レーサー/モータージャーナリストの桂伸一氏が、新型ホンダ『ステップワゴンスパーダ』でサーキット走行!
    新たに追加された2モーターハイブリッドシステム「スポーツハイブリッド i-MMD」のハイパワーに驚く。
    それもそのはず、モーターのみで184psを発揮、さらに2.0リットルエンジンが145psを叩き出す。
    専用チューニングの足まわりと、パフォーマンスダンパーの効果でコーナリング性能もバッチリだ。

    ステップワゴンスパーダの“超絶”な走りを、VR動画でお届け。

    https://response.jp/article/2017/12/30/304295.html
    https://youtu.be/eqv9ufoqUag



    【ステップワゴンスパーダが超絶凄い これはサーキットを走る車だ!!!】の続きを読む

    1: 2017/12/27(水) 09:21:39.44 ID:CAP_USER9

    立派になったホンダ新型シビック 素晴らしさと寂しさと
    朝日新聞:2017年12月26日18時18分
    http://www.asahi.com/articles/ASKDV4D72KDVUEHF00G.html
    (全画像は掲載元で)

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    販売好調なホンダの新型シビック。セダン(写真)とハッチバックを用意する
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    シビックセダンのインパネ周り。装飾過多な最近のホンダ車の中では、比較的スッキリした印象

     ホンダが9月に発売した新型シビックが好調だ。月間販売目標は2千台だったが、すでに累計受注は1万2千台を超えたという。
    世界戦略車として車格が立派になって得たものと失ったものとは? 試乗で探った。

    ■6年ぶりの国内販売
     シビックは、1972年に国内発売したロングセラー小型車。
    当時の厳しい排ガス規制をクリアした低公害のCVCCエンジンが支持され、特に輸出先の北米で大人気となった。以後、中型セダンのアコードと並ぶホンダの二枚看板として、国内外でのシェア拡大に貢献。
    ただ、ミニバンや軽ワゴンに売れ筋がシフトした国内では、2011年に販売中止。海外向けと共通のモデルを導入する形で、限定販売を除くと6年ぶりに復活した。
    1.5リッター4気筒ターボエンジンの1グレードのみだが、ハッチバックはセダンよりも高出力の仕様となる。これとは別に、欧州のライバルとFF車世界最速を競う高性能版「タイプR」が用意される。

     実車を眺めてみると、堂々としたサイズのおかげで車格以上に大きなクルマに見える。立派なフロントグリルも相まって迫力は十分。1800ミリの全幅は、最上級セダン「レジェンド」の旧モデルとほぼ同じだ。
    トレッドが拡大したおかげで、直進安定性は抜群。退屈な直線が続く新東名高速では、運転が退屈になるぐらい、静かで安定した走りを見せる。
    一方で、箱根の峠道に持ち出すと、対向車とのすれ違いに気を使うボディーの大きさを忘れさせるぐらいキビキビ走る。特に、タイプRのベース車両でもあるハッチバックは剛性も高く、山坂道を軽快に上り下りする。
    こういった道で本領発揮するMT版の試乗はかなわなかったが、加速感を大事に設計したというCVT版も、低回転からトルクがあふれるターボ過給のおかげで日常の速度域では不満はない。
    好調な受注は、この確かな商品力に裏打ちされたものだと思い知らされた。

    ■シビックを名乗るべきか
     ただ、優れた走行性能に満足した試乗を終えてからも、漠然とした違和感が消えない。きっと、このクルマが新しいアコードだったら、あらゆる意味で合点がいっただろう。
    貧乏だけれどライフスタイルにこだわった70~80年代の若者に愛された黄金期のシビックに比べて、このクルマは大きくて立派になりすぎた。
    「男前」を開発コンセプトに若返りを図ったとはいえ、シックで立派な内外装や税込み250万円超からという価格は、手ごろで親しみやすいキャラクターのかつてのシビックからは遠い存在だ。そこにどうしても寂しさを感じてしまう。

     しかし、実用車としての小型ハッチバックは、廉価な量販車種のフィットがすでにその役割を担っている。ならば、今秋の東京モーターショーで市販前提でお披露目されたEVハッチバック「アーバンEVコンセプト」に、シビックと名付けて売ってはどうだろう。
    人なつっこいマスクの割に骨太で丈夫そうな造形、手ごろな大きさ、そしてパワートレーンの先進性……。低公害エンジンを積むエコカーの元祖とも言える初代シビックの復活劇としても、それがよりふさわしい気がした。

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    【立派になったホンダの新型シビック 素晴らしさと寂しさと】の続きを読む

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    1: 2017/12/22(金) 07:15:42.96 ID:CAP_USER9

    ホンダと日産自動車が、電気自動車(EV)の走行距離を延ばして充電時間も大幅に短縮できる「全固体電池」をそれぞれ開発していることが21日、分かった。充電に時間がかかるEVの弱みを次世代電池で克服し、普及拡大を狙う。トヨタ自動車も開発を急いでおり、電池技術を巡る自動車各社の競争が激化している。

     全固体電池は正極、負極、電解質が全て固体で、液漏れの恐れがなく安全性が高いとされる。数分で充電でき、現在主流のリチウムイオン電池の数十分と比べて大幅に短くできる。大容量化に向いているため、1回の充電で走行できる距離を延ばすことも可能だ。

    ホンダ幹部は、全固体電池について「(電動化の)勝ち技になる可能性が非常に大きい」と潜在性の高さを強調する。

     ただ、量産には技術的な課題も多い。トヨタは200人体制で開発を進めており、2020年代前半に車への搭載を計画。日産も20年代後半の実用化を目指す。ホンダは具体的な時期を明らかにしていない。

    配信2017.12.21 16:20
    SankeiBiz
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/171221/bsa1712211620007-n1.htm


    【ホンダと日産が次世代電池 「勝ち技になる可能性大」 EV長距離走行へ開発】の続きを読む

    1: 2017/12/22(金) 19:38:34.37 ID:7n2YjwGQ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダが、2018年1月12日(金)から14日(日)まで千葉県の幕張メッセにて開催される「東京オートサロン2018」に出展することを発表した。

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    CR-V カスタムコンセプト
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    ジェイド RS カスタムコンセプト
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    S660 Modulo X Concept
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    STEP WGN Modulo X Concept
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    Re:Z
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    ODYSSEY CROSS CRUISER
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    けもフレ フィット

    https://motor-fan.jp/article/10002086


    【ホンダが東京オートサロンでワクワクする車を多数発表!!!すっごーーい!】の続きを読む

    prm1712090001-p1

    1: 2017/12/09(土) 21:43:41.99 ID:/1fR964g0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    「これ、離陸するの?」バイクのように伸び上がる怒涛の加速 ホンダ・シビックTYPE R

     新型はシビックのタイプRとしては5代目にあたる。
    1.4トン弱の車重に対し、専用に設計した2リッター4気筒の直噴VTECターボエンジンは320馬力、トルク40.8キロを発生、
    パワーウエイトレシオは4.3kg/PSと圧倒的なパワーを持つ。組み合わされるミッションはクロスレシオの6速のMTだ。

     ニュルブルクリンクのタイムアタックにおいてFF最速マシンの座をめぐり、ルノー・メガーヌR.S.やVW・ゴルフGTIなどの
    欧州の名だたるモデルと熾烈なトップ争いを続けている生ける伝説的なモデルである。

    3.5リッター自然吸気エンジン並みの大トルクを生かし低回転を維持したエコランなら、エンジンサウンドも騒がしくなく、
    ターボが効き始める2500回転以下でシフトアップすれば、エンジン回転の上昇も穏やかで、とても運転しやすい。
    6速で時速100キロ巡行時、エンジン回転数は2500あたりだから、そこから踏み込むとちょうどターボ過給領域に入り、
    シフトダウンせずとも6速のまま涼しい顔で楽に追い越していけるのだ。

     長い上り坂でアクセルを一気に踏み込むと、背中がシートにたたきつけられ、翼がついていたら離陸しそうな猛烈な加速を見せる。
    2500回転あたりからはターボ過給、5000回転を超えてからはVTECでバルブ制御が切り替わり、どこまでも伸びていく。
    回転の上昇とともに高まる乾いたエグゾーストサウンドも、スポーツカー然としていて気分を盛り上げる。
    まるでバイクのエンジンのようなフィーリングで、このまま1万回転まで回ったとしても不思議ではない。怒涛の加速に思わず「バケモンだ、コレ」とつぶやく。

    http://www.sankei.com/premium/news/171209/prm1712090001-n1.html


    【シビックタイプRに試乗したけど、エンジンすごすぎwwww】の続きを読む

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    1: 2017/12/09(土) 18:20:10.46 ID:cSOdS/LN0

    NBOXカスタムターボ
    流れるウィンカー、LEDライト、ドアの把手やカーナビ周りが高級感溢れるピアノパネル、室内にもう一つのサイドミラー、後部座席の方にもミラー、ETC標準装備、ハンドルが皮、エンジン始動ボタンが赤く光る、無駄に広い、足元にゴミ箱付き

    カーナビと自動ブレーキとドライブレコーダーも付けてお手軽の250万円


    【200万以上する軽自動車が豪華過ぎる件wwwww】の続きを読む

    1: 2017/11/30(木) 21:54:50.91 ID:woeUPteL0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    Honda Civic Type Rは、BBC TopGear誌のCar of the Yearで、
    ハットトリックの優勝を飾った。
    内訳は、
    ホット・ハッチオブ・ザ・イヤー、
    インターナショナル・エディターズ・オブ・ザ・イヤー、
    そして最高賞であるカー・オブ・ザ・イヤー。

    BBC TopGear誌は、
    「Civic Type Rは今年のベスト・ホット・ハッチではなく、今年のベスト・カーだ」と語った。

    https://youtu.be/1O9zwSRcA50


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    【ホンダシビックタイプR トップギアでカーオブザイヤー独占の快挙】の続きを読む

    1: 2017/11/28(火) 10:17:28.50 ID:aoFF1opo0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    ホンダが1999年から2009年までの10年間に販売したFRオープン2シーター『S2000』の後継モデルに関して、
    欧州のスクープエージェントから最新情報を入手。2019年の市販化に向け、開発が進んでいるという。
    その情報を元にレスポンスの兄弟サイトSpyder7では予想CGを制作した。

    予想CGのベースとなっているのは、2016年7月に流出したモックアップ画像だ。ホンダは同時期に『ZSX』の名称を商標登録しており、
    数年前から「ベイビーNSX」とも噂されているモデルとリンクしている。またホンダは11月9日、「グランツーリスモ」とのコラボレーションモデルとして
    ミッドシップスポーツ、『スポーツ ビジョングランツーリスモ』を発表している。こうした動きから、S2000後継モデルは
    「スポーツ ビジョングランツーリスモ」の市販版として、「ZSX」という車名で登場する可能性が高いと予想される。

    「スポーツ ビジョングランツーリスモ」のスペックから予想される注目のパワートレインは、8速DCTと組み合わされる
    2リットル直列4気筒ターボエンジン+DOHC VTECだ。最高出力は400ps程度が目安となるだろう。ボディはカーボンファイバーを多用した
    軽量ボディとなり1000kg以下が想定される。

    2019年の市販化へ向け、開発が加速してきているのは間違いない。

    https://response.jp/article/2017/11/28/303016.html#cxrecs_s
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    【ホンダ S2000 後継モデル、登場は2019年か 名前は「ZSX」が濃厚【画像】】の続きを読む

    1: 2017/11/26(日) 10:13:44.78 ID:CAP_USER9

    日本でのホンダ「シビック」の復活は、ホンダ関係者も想定していた以上の出足になった
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    ホンダ「シビック」が日本で復活するというストーリーは、2016年2月の八郷隆弘社長の会見が発端だった。この席で八郷社長は、2015年11月に北米でフルモデルチェンジしたシビックの販売を検討していくと口にした。

    続いて今年1月に開催された東京オートサロンでは、新型シビックのハッチバック、セダンに加えて、高性能版であるタイプRの3車種のプロトタイプを日本初公開。同年夏に日本で発売を予定しているとアナウンスした。

    ホンダはシビックを、「フィット」や「アコード」などと並ぶグローバルモデルの1つと位置づけており、10代目となる新型は新設計プラットフォームに1.5Lダウンサイジングターボエンジンを搭載。2016年に北米カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど高い評価を受けている。

    ただ、日本復活が明らかになった際、メディアの反応は芳しくなかった。一部ジャーナリストは「売れない」と断言するほどだった。そんな中、ホンダは7月27日に日本仕様を発表し、9月29日に発売。11月中旬に静岡県御殿場市で報道関係者向け試乗会が開催された。

    ■受注台数の42.5%がマニュアル車という異例の結果に

    ここで多くの専門家の予想を裏切る数字が公表された。3タイプを合わせた受注台数が1万2000台に達していたのだ。販売計画台数は月2000台だったから6倍である。ホンダ関係者も想定していた以上の出足になったようだ。

    ボディ別では半分がハッチバックで、残りはセダンとタイプRが3000台ずつ。注目すべきはハッチバックのトランスミッションで、35%が6速MT(マニュアルトランスミッション=手動変速機)だった。セダンは全車CVT、タイプRは全車MTだから、合わせて42.5%がMTという、わが国で販売する乗用車としては異例の結果になっている。

    さらにユーザー層を聞いてみると、独身男性と子離れした夫婦に二極化が進んでおり、3割が20~30歳代という。少し前に記事を掲載したトヨタ自動車のピックアップトラック「ハイラックス」に似た状況だ。

    なぜ新型シビックはこのような売れ方になったのか。ハッチバックとセダンをドライブした印象とともに報告していきたい。

    最初に乗ったセダンは、ルーフからリアエンドにかけて緩いカーブでつなげた、ファストバックと呼ばれる流麗なプロポーションが特徴だ。ハッチバックかと勘違いするようなフォルムである。ボディサイズは全長4650mm、全幅1800mm、全高1415mmで、シビックとしては長く、セダンとしては低い。

    室内に乗り込むとこの寸法の理由がわかった。前席のみならず後席も、スポーツカーのように低く、足を前に投げ出すようなスタイルで座るからだ。インパネも歩行者保護対策などで高くなりがちな最近のクルマとしてはかなり低い。しかし身長170cmの筆者であれば、後席で楽に足が組める。

    ■1980~1990年代のホンダ車が一気にフラッシュバック

    3代目「ワンダーシビック」や5代目「スポーツシビック」、リトラクタブルヘッドランプを備えた「アコード・エアロデッキ」、デートカーという異名を取った2~3代目「プレリュード」など、1980~1990年代のホンダ車が一気にフラッシュバックしてきた。

    シビックらしからぬ長いボディは、現在の厳しい安全基準の中で、あの頃のホンダ車と同じ低くて広いキャビンを実現するためだったようだ。

    あの時代をよく知るクルマ好きは、そろそろ子離れ世代に入っているはずだ。新型シビックを見て若い頃を思い出すかもしれない。一方で運転免許取り立ての若いユーザーは、背が高いミニバンやSUVを多く見ているためもあり、新型シビックのデザインは新鮮に映るだろう。これが先に紹介したユーザー層につながっているのではないかと思った。

    1.5LターボエンジンとCVTの組み合わせはステップワゴンなどで試乗経験がある。フィーリングもステップワゴンと似ており、1700~5500rpmという幅広い回転数で最大トルクを発生するので、エンジン回転が先に上がってあとから速度がついてくるというCVTの癖はほとんど感じない。

    以下全文はソース先をお読み下さい

    配信11/26(日)
    東洋経済オンライン
    http://toyokeizai.net/articles/-/198516


    【ホンダ 「シビック」 異例の受注結果 「予想裏切る好発進」が示す意味】の続きを読む

    1: 2017/11/23(木) 13:12:06.42 ID:CAP_USER9

    ホンダは、2017年上半期の世界生産台数で2年連続となる過去最高を更新。販売面では、決して不安があるわけではない。ただ、今や人気モデルの大半は軽とミニバンとなり、F1では苦戦が続く。ホンダには「スポーツのHONDA」、「革新性のHONDA」というイメージが根強い。だからこそ、多くのファンを惹きつけてきた。“俺たちのホンダ”は、どうすれば復活するのか? CR-Xデルソルなどの開発責任者を務めたホンダの元開発者が語る。
    .
    ■「いい商品」ではなく「魅力的な商品」も必要

     ホンダの業績は大変よく、4輪車では2016年度の世界販売台数が歴代最高記録(500万台超え)を更新していますし、もちろん売上、収益なども含めて優秀な成長企業です。

     国内マーケットは縮小方向にあり、元来ホンダのなかでの事業影響は比較的小さく、北米マーケット、中国を中心とした新興国マーケットのほうがはるかに大切です。

     そうは言ってもホンダの本拠地の国内4輪で、近頃元気がないと言われて寂しいかぎりです。国内販売100万台計画の取り下げ、象徴的なF1の不振、フィットのリコール、何より時代をリードしたユーザーをいい意味で驚かせるような商品がないなど、さまざまあります。

     さて、ホンダが再び元気に復活するキーポイントは何でしょうか?

     ホンダブランドの真価は、次々と新しいモノやコトでユーザーや世間を驚かせ楽しませてくれることにあります。商品でいうと、「いい商品」だけではダメで、「魅力的な商品」が出ないとダメなのです。これがユーザーの期待レベルでもあると思います。
    .
    ■海外向けの車を売ってもユーザーはピンと来ない

    「魅力的な商品」ってなんでしょうか? 車のデザインで話したいと思います。

     多くのメーカーは「美しい流麗なスタイルを目指した車」を多く作ってきています。北米や中国を中心とした新興国では、まだまだこういう価値観なのでしょう。

     しかし、日本のユーザーにとっては、「美しい流麗なスタイル」を目指しても、近づくだけで当然フェラーリの流麗さにはかなわず、いいと思っても乗降時に頭を打ったりしてがっかりしたり、また、何だかそういうデザインに飽きてきたという感じではないでしょうか。

     そんななか、グレイス、ジェイド、シビックのように、他地域向けの商品を日本で発売しても、ユーザーはピンと来ないと思うのです。

     何か、違った新しい形を求めているように思います。

     ホンダがそういう新しい形を提案できれば、魅力的にみえユーザーはきっと喜ぶと思います。私が、楽しそうと思ったり、新鮮な感覚を感じたデザインとしては、トヨタの「FJクルーザー」や、スズキの「ハスラー」などです。

     最近、米国のレスヴァニというメーカーが、ハイテクマッチョなSUV『タンク』という車を発表しましたが、これは「美しい流麗なスタイルを目指した車」とは正反対で、それが新鮮です。このように、今までの車のヒエラルキー上にない車が魅力的になり始めています。

     まとまった販売台数が期待できないからダメと判断されるのでしょうが、今はネット社会でもありユーザーは多様化しています。昔のように誰もがマークIIを買う時代ではないのです。

    ■「何もしないことを恐れろ」創業者の言葉にヒント

    次期S2000予想CG。新しくてチャレンジングな車を、手が届く価格で。そんなホンダらしさをファンは期待している

     また、燃費や安全技術などの性能差はユーザーにとってわかりにくく、メーカー間の違いにはなりにくいです。やはり、新しい基軸の商品が、魅力的な商品の必要条件となると思います。

     従業員のモチベーションは企業の根幹といわれています。魅力的商品の創造には、従業員のモチベーションは非常に大切で必要です。

    「百のうち九十九は失敗」、「チャレンジして失敗を恐れるよりも、何もしないことを恐れろ」。本田宗一郎の残した言葉です。普遍的なことは時代の変化に関係ありません。

     復活のキーは、新約聖書の「与えよ、さらば与えられん」(従業員に任せて、チャレンジしてもらう)です。 (繁浩太郎)

    配信11/23(木) 11:30
    ベストカーWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171123-00010001-bestcar-bus_all
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    【“俺たちのホンダ”は復活するのか? 元ホンダ開発者が語る鍵「何もしないことを恐れろ」】の続きを読む

    1: 2017/11/23(木) 10:35:19.94 ID:CAP_USER9

    http://www.asahi.com/articles/ASKCQ3PLRKCQULFA004.html

     ホンダはミニバン「オデッセイ」を一部改良して発売した。衝突軽減ブレーキといった安全運転支援システムを全タイプに標準装備。フロントバンパーのデザインも変え、「力強い印象にした」という。ハイブリッド車(排気量2.0リットル)は消費税込み375万円から、ガソリン車(同2.4リットル)は298万円から。販売計画は月1500台。

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    1: 2017/11/23(木) 07:35:54.77 ID:Bgse2Z0A0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは11月17日、新型『アコード』の高性能グレード、「2.0T」を11月20日に発売すると発表した。

    新型アコードの2.0Tグレードには、新型『シビック・タイプR』用エンジンと設計の多くの部分を共有しているエンジンを搭載。
    直噴2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTECターボ」エンジンには、高効率な低慣性ターボ、可変バルブタイミング、
    高精度の直接燃料噴射などの新技術を採用。最大出力252hp、最大トルク37.7kgmを引き出す。

    一方、新型シビック・タイプR用エンジンは、北米仕様の場合、最大出力306hp。両エンジンには、最大出力に54hpの開きがある。
    アメリカンホンダによると、新型アコードの2.0Tには、新型シビック・タイプR向けよりも小型かつ低抵抗のターボチャージャーを採用。
    これにより、低回転域でのレスポンスを向上させているという。

    この2.0リットルターボエンジンと組み合せられるのが、新開発の10速ATと6速MT。アメリカンホンダによると、10速ATはセグメント初。
    なお、新型アコードの2.0Tの価格は、3万0310ドル(約340万円)と公表された。
    アメリカンホンダは、「2.0Tは史上最強、ファントゥドライブ、そして洗練されたアコード」と自信を示している。

    https://response.jp/article/2017/11/20/302743.html
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    1: 2017/11/18(土) 22:49:37.35 ID:CAP_USER9

    9月に発売したホンダの新型『シビック』が好調だ。シリーズ全体の10月までの累計受注が、1万2000台を超えたという。さらに、ハッチバック車に設定されるMT(マニュアル・トランスミッション)車の受注比率が約35%、およそ2100台にものぼる人気となっていることがわかった。これは高性能スポーツ車「タイプR」を除いた数字である。

    10代目となる新型シビックは、Cセグメントでトップクラスの「操る喜び」の提供を目指し、プラットフォーム(車体)から全面刷新。セダン、ハッチバック、そしてタイプRとの同時開発とすることで、高剛性、軽量かつ低重心・低慣性なボディを共有しベース車の性能を向上、スポーツ車に求められる限界性能を高めることに成功した。

    シビックは2010年を最後に、日本での販売を終了。いっぽうでグローバルモデルとして、北米ではセダン、欧州などではハッチバックを生産・販売していた。9代目は欧州で生産されたタイプRのみ日本でも750台が限定販売されたが、予約が殺到し話題に。またシビック不在期間のホンダのラインアップでは、コンパクトカーの『フィット』から、中型サイズセダンの『アコード』の間を埋める車種がミニバンしかなかったことなどもあり、大衆車の代表格であったシビックの日本での復活を望む声があがっていた。

    ホンダの八郷隆弘社長は新型シビックの発売に際し、「シビックは、ホンダらしさを象徴するクルマ。台数が出るとは思っていないが、ホンダらしさを日本のお客様にも見て頂かなければ、という思いから日本での販売を決めた」と語っていた。シリーズの月販目標台数は2000台としているが、発売から実質1か月で1万2000台を受注。予想以上の反響にホンダ社内でも驚きの声があがったという。

    さらに予想以上だったのが、MT車の人気だ。1万2000台のうち約半数がハッチバックで、うち35%がMT車となっている。MT車のみのタイプRと合わせると、シリーズ全体の半数近くにものぼる。現在MT車をラインアップするメーカーは数少ない。比較的スポーツ色を打ち出しているホンダでも、『S660』と『フィットRS』に設定があるのみだ。スポーツ走行をしたいという目的だけでなく、普段の運転でもMTが良い、という一定のユーザーの要求に対し、新型シビックが“刺さった”ということだろう。

    予想以上の反響を受け、供給が追いついていない状態で、ハッチバックは2018年4月、タイプRは同夏ごろの納車になるという。ホンダはこれを早めるべく、生産体制を整えているということだ。

    2017年11月18日(土) 09時30分
    https://response.jp/article/2017/11/18/302670.html

    シビック ハッチバック
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    シビック タイプR
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    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511004915/
    ★1:2017/11/18(土) 20:35:15.77


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