ホンダ

    1: 2018/12/20(木) 19:43:08.32 ID:CAP_USER9

    「公道を走るので、露出度は抑えめで……」 ホンダ&ドワンゴ、矢吹健太朗が描いた「初音ミク」ビジュアル披露
    ごもっともな指摘に矢吹さんが出した答えがコチラ。
    [haruYasy.,ねとらぼ]

     本田技研工業とドワンゴが共同開発したスマホアプリ「osoba(オソバ)」に起用されたバーチャルアイドル「初音ミク」のビジュアルが披露されました。デザインを手がけたのは漫画家、矢吹健太朗さんです。

     osobaは本田技研工業とドワンゴが共同プロジェクトとして開発を進めているユーザーサポートアプリで、「VOCALOID」などで人気を集めているバーチャルアイドル「初音ミク」を、音声によるサポートとコミュニケーションを担当するキャラクターとして起用。2019年1月に軽スポーツ「S660」を対応車種として、iOS向けに配信される予定となっています。

     今回披露されたビジュアルは「ToLOVEる」などで知られる人気漫画家、矢吹健太朗さんがデザインを手がけたもので、2018年12月18日に行われた公式ニコ生で発表されました。

     矢吹さんは「公道を走るので、露出度は抑えめで……」という要望を踏まえつつも「ジャケットは着る!……けどなんか透けてる!」「肩を出せないなら腋を出す!」など、こだわりを詰め込んで仕上げたとコメント。背面の詳細をまとめた設定画も公開されており、尋常でないこだわりが伝わってきます。

     この初音ミクのデザインは2019年1月11日から13日かけて開催される「東京オートサロン」で、S660のラッピングに使われるほか、公式コスプレイヤーとして起用されるえなこさんの衣装としても使われます。
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1812/19/news110.html

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    【【痛車】ホンダが「初音ミク」イラストデザインを矢吹健太朗に依頼「公道を走るので、露出度は抑えめで……」】の続きを読む

    1: 2018/12/18(火) 18:10:05.76 ID:zOGU6F4T0 BE:232392284-PLT(12000)


    ホンダ、「東京オートサロン2019」出展概要。“クルマ好きが集う場”としてNSX、N-VANカスタムモデルなど展示

     本田技研工業は12月18日、2019年1月11日~13日に千葉県 幕張メッセで開催される「東京オートサロン2019」の出展概要を発表した。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1158966.html
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1158512.html
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    【東京オートサロン、ホンダの出展車がワクワクすぎるwwww】の続きを読む

    1: 2018/12/13(木) 21:03:21.69 ID:QXsWhL0v0 BE:232392284-PLT(12000)


     3代目となる本田技研工業の新型「インサイト」は、ハイブリッド専用車のコンセプトはそのままに、ミドルサイズセダンへと進化して登場する。

     プラットフォームはDセグメントでの使用を見据えて開発された新世代の骨格を採用。
    1500MPa級の高張力鋼板を筆頭にハイテン材を積極的に使用することで、軽量ながら高い衝突安全性能とボディ剛性を確保。
    フロントがマクファーソンストラット式、リアがマルチリンク式のサスペンションを採用することにより、優れたハンドリング性能と乗り心地を実現している。

     パワートレーンには2013年発売の「アコード ハイブリッド」以来の実績を持つ、独自の2モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID i-MMD」を採用。
    排気量の見直しや構造の合理化など年々進化を遂げており、この最新型ではパワーコントロールユニット「PCU」の小型化やモーター磁石の
    重希土類フリー化などを実施している。システムの核となるエンジンはすでに発売している「クラリティ PHEV」にも搭載されている、
    直列4気筒DOHC 1.5リッターアトキンソンサイクル i-VTECの「LEB」ユニットを搭載。吸排気系を専用設計とするなどインサイト専用に
    カスタマイズを加えるとともに、燃焼効率の向上やフリクション低減を強化することにより、無鉛レギュラーガソリン仕様ながら最大熱効率40.5%を実現。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/photo/1158123.html


    【ホンダ新型インサイトキターーー!!!すげぇ!!】の続きを読む

    1: 2018/11/28(水) 16:24:59.82 ID:CAP_USER9

    ホンダの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは2018年11月27日(現地時間)、ロサンゼルスモーターショー(開催期間:2018年11月27日~12月9日、一般公開日は11月30日から)において新型SUV「Passport(パスポート)」を世界初公開した。

    パスポートは、「CR-V」と「パイロット」の間に位置する5人乗りのミドルサイズSUVで、モダンなデザインのインテリアや、クラストップの広い居住空間とラゲッジスペースが特徴として挙げられている。

    パワープラントは3.5リッターV6直噴エンジンと9段ATの組み合わせで、駆動方式にはFFに加え、路面状況に合わせて前後輪の駆動力配分を変化させる電子制御4WD「i-VTM4」を採用。砂地、泥道、雪上など、環境に応じて4つの走行モードを切り替えられる「インテリジェント・トラクション・マネジメント」も用意されている。さらに、245/50R20や265/45R20といった大径タイヤの採用と、FF車で7.8インチ(約198mm)、4WD車で8.4インチ(約213mm)という最低地上高により、起伏のある路面でも高い走破性を発揮するとされている。

    生産を担うのは同社の米国アラバマ工場で、米国での発売時期は2019年初頭を予定。ホンダは4車種目のSUVとなるパスポートの市場投入により、SUVラインナップのさらなる強化を図るとしている。

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    (webCG)
    2018.11.28
    https://www.webcg.net/articles/-/39914


    【ホンダ、新型SUV「パスポート」を世界初公開】の続きを読む

    1: 2018/11/26(月) 22:16:19.42 ID:Ml1P6oNa0● BE:423476805-2BP(4000)


    3代目モデルとなる今回の新型インサイトは、ボディスタイルをセダンに変えた。
    車体サイズも大型化し、北米のユーザーをメインターゲットとした中型ハイブリッドセダンとなる。
    2代目モデルは、国内がメインで、トヨタ・プリウスの対抗モデルとして販売されていた。
    新型はインサイトの車名は引き継いではいるもののコンセプトは大きく違う。
    既に、事前予約の受付をスタートさせている。暫定の車体価格(消費税込み)は、LXが326万1600円、EXが349万9200円、EX BLACK STYLEが362万8800円となる。

    https://car-research.jp/tag/insight
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    【ホンダ新型インサイト12月13日発売予定、約326万円から】の続きを読む

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    1: 2018/11/20(火) 12:38:06.36 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00010001-bfj-sci

    日産のカルロス・ゴーン会長が逮捕されたことを受け、ホンダ販売店が「やったぜ日産」とツイートをし、批判の声が上がっている。

    「Honda Cars 大阪東 花園店」がツイートした内容は、写真の通りだ(archive.todayより)。

    ツイートされたのは、朝日新聞が一報を報じた1時間40分ほどあと。午後7時前ごろのことだ。

    店舗のホームページからもリンクされているため、公式アカウントとみられる。ツイートは遅くとも午後7時40分ごろには削除された。

    本田技研工業の広報担当者はBuzzFeed Newsの取材に対し、ツイートが事実と認めた。

    アカウントは本田技研とは資本関係のない販売店の「Honda Cars大阪東」が個別に管理しているという。

    販売店の契約を結んでいる以上、これまでもSNSの危険性などの周知をしてきたが、「行き届いていなかった」
    (広報担当者)としている。そのうえで、以下のように謝罪した。

    「このたびはお騒がせし、また、皆様にご不快な思いをお掛けしてしまい、誠に申し訳ございません。
    このようなことが起きてしまったことは大変遺憾であり、再発防止に向け、管理指導をこれまで以上に徹底してまいります」


    【【Twitter】ゴーン会長逮捕、ホンダ販売店が「やったぜ日産」とツイート、謝罪wwwww】の続きを読む

    1: 2018/11/17(土) 10:05:55.24 ID:LYJpaas40 BE:232392284-PLT(12000)

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    5ドアに変更、サイドミラーはまさかのコンセプト同様カメラ式


    ホンダのアーバンEV、ベストコンセプトカー賞を受賞…2019年市販予定
    https://response.jp/article/2018/06/07/310598.html
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    【まじで発売!ホンダアーバンEVきたーーー!】の続きを読む

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    1: 2018/11/15(木) 18:58:48.10 ID:NEFtBEGA0● BE:121394521-2BP(3112)


    ホンダは15日、バックドアの支柱が外れ、ドアが突然閉まる不具合があったなどとして、
    ステップワゴンなど6車種59万3815台(2009年9月~18年9月製造)の改善対策を国土交通省に届け出た。

    国交省によると、10月8日には千葉県で、ステップワゴンのバックドアを開けて作業をしていた人が閉まるドアに挟まれ、首の骨が折れる大けがをした。
    ドアを何度も開け閉めすると、支柱のつなぎ目が外れる恐れがあり、同7日にも愛知県で同様の事故があり1人が軽いけがをしたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000072-asahi-soci


    【バックドアの支柱が外れ突然締まる不具合 ステップワゴン車09年9月~18年9月製造】の続きを読む

    1: 2018/11/08(木) 18:06:43.49 ID:aJgzkrlA0 BE:232392284-PLT(12000)


    ホンダ、軽商用車「アクティ・トラック」の特別仕様車「スピリットカラースタイル」
    「T360」誕生55周年記念

    2018年11月9日 発売
    113万5080円~126万4680円

     本田技研工業は、軽商用車「アクティ・トラック」に「ベイブルー×ホワイト」「フレームレッド×ブラック」の2つのカラースタイルを設定した
    特別仕様車「スピリットカラースタイル」を11月9日に発売する。価格は113万5080円~126万4680円。

     特別仕様車はホンダの4輪車の原点となる「T360」の誕生55周年を記念したもので、「TOWN」グレードをベースに「2トーンカラーボディー」
    「ホンダロゴサイドステッカー」「ホワイト塗装ドアミラー」「ブラック塗装アウタードアハンドル」「センターホイールキャップ」などを装備。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1152255.html
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    【ホンダの新型トラックがかっこよすぎるwwwww】の続きを読む

    1: 2018/11/08(木) 19:55:47.04 ID:aJgzkrlA0 BE:232392284-PLT(12000)


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    https://www.osoba.ai/

    日本で最も有名なバーチャルシンガー、ネット文化の象徴的存在でもある初音ミクとHondaがコラボレーション!
    初音ミクが彩るミライのクルマとは?


    【ホンダと初音ミクさんのコラボキターー! ミクさん仕様のS660発売か?】の続きを読む

    1: 2018/11/01(木) 14:18:25.23 ID:CAP_USER

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    新型「インサイト EX・BLACK STYLE」(ルーセブラック・メタリック)
     本田技研工業は11月1日、新型ハイブリッドセダン「INSIGHT(インサイト)」を2018年内に発売すると発表した。

     独立したトランクを用意するセダンボディが与えられた新型インサイトは、同じくホンダのセダンである「アコード」と「シビック」の中間のポジションをカバーするモデルとなり、ボディサイズは4675×1820×1410mm(全長×全幅×全高)で乗車定員は5人。グレード展開は「LX」「EX」「EX・BLACK STYLE」の3種類となる。

     パワートレーンには、エンジンに直列4気筒DOHC 1.5リッターを使う2モーターの「SPORT HYBRID i-MMD」を採用。エンジンでは最高出力80kW(109PS)/6000rpm、最大トルク134Nm(13.7kgfm)/5000rpm、モーターでは最高出力96kW(131PS)/4000-8000rpm、最大トルク267Nm(27.2kgfm)/0-3000rpmを発生。エンジンとモーターの使い分けを行ない、モーターだけで走行する「EVドライブモード」、エンジンで発電した電気でモーターを駆動させる「ハイブリッドドライブモード」、直結クラッチを使ってエンジンの力で走る「エンジンドライブモード」の3種類を設定。走行状況に応じて自動的に切り替え、シームレスで力強い加速、上質な走りと燃費性能などを実現している。

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    最高出力80kW(109PS)/6000rpm、最大トルク134Nm(13.7kgfm)/5000rpmを発生するエンジン、最高出力96kW(131PS)/4000-8000rpm、最大トルク267Nm(27.2kgfm)/0-3000rpmを発生するモーターを組み合わせて使う「SPORT HYBRID i-MMD」を採用

     外観では、フロントノーズからリアエンドまで連続する伸びやかなラインで「品格を備えたシルエット」を表現し、フルLEDヘッドライトやクロームバーなどを備えるフロントマスクでは、日本仕様専用デザインのフロントグリルを採用。流麗なシルエットによって乗る人の美意識を表現している。このほかに日本仕様向けの装備として、EXとEX・BLACK STYLEでトランクスポイラーが追加されている。

     ボディカラーは「クリスタルブラック・パール」「コスミックブルー・メタリック」「モダンスティール・メタリック」「ルナシルバー・メタリック」「プレミアムクリスタルレッド・メタリック(有料色)」「プラチナホワイト・パール(有料色)」に加え、EX・BLACK STYLE専用の「ルーセブラック・メタリック(有料色)」の計7種類を用意する。

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    日本仕様専用デザインとなるフロントグリル
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    インラインタイプのLEDヘッドライトを全車標準装備
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    リアシートを前倒しするトランクスルー機構を備える
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    前後ライトの発光イメージやデザインで鋭さや知性を表現
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    LXでは16インチ、EXとEX・BLACK STYLEでは17インチのアルミホイールを標準装備
    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1150/439/009_o.jpg
    EX・BLACK STYLEのインテリア

     車内ではインパネ全体をシンプルな面と線で構成。本革の風合いを表現する「リアルステッチソフトパッド」を贅沢に使い、インパネの局面に合わせて手貼りで高精度に貼り合わせ、触り心地から見た目まで質の高い柔らかさを実現している。
    >>2 へ続く

    関連リンク

    新型「インサイト」先行情報サイト
    https://www.honda.co.jp/INSIGHT/new/

    2018年11月1日 11:30
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1150439.html




    【ホンダ、新型ハイブリッドセダン「インサイト」を2018年内に発売】の続きを読む

    1: 2018/10/31(水) 21:42:21.28 ID:QzcUUYT60 BE:232392284-PLT(12000)


    ホンダが「究極」のオフローダー提案、バケットシートは シビックタイプR…SEMA 2018

    ホンダの米国法人のアメリカンホンダは10月30日(日本時間10月31日未明)、米国ラスベガスで開幕したSEMAショー2018において、
    ホンダ『ラギッド・オープンエアビークル・コンセプト』(Honda Rugged Open Air Vehicle Concept)を初公開した。

    SEMAショーは毎年秋、米国ラスベガスで開催されるチューニングカー&カスタムカーのイベント。
    ホンダが今年のSEMAショーで初公開したラギッド・オープンエアビークル・コンセプトは、究極のオフローダーを提案する1台となる。

    ホンダR&Dアメリカが開発を担当しており、ピックアップトラックの『リッジライン』の車台をベースに、ホンダのATV(オール・テレーン・ビークル)、
    『パイオニア』をモチーフにしたオープンボディを架装した。ATVのパイオニアは小型の4WDバギー。
    フロントのウインドスクリーンやサイドガラスがないフルオープンとなっており、パイプフレームが乗員を保護する構造のスパルタンモデルだ。

    また、ラギッド・オープンエアビークル・コンセプトでは、オフロード走行で乗員のホールド性を確保するバケットシートに、
    新型『シビックタイプR』用を装着した。屋根のないオープンボディに配慮して、4席のバケットシートの表面には防水加工が施されている。

    https://response.jp/article/2018/10/31/315640.html
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    【ホンダが究極のフルオープンカー・コンセプトを発表きたーーー!!】の続きを読む

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    1: 2018/10/31(水) 15:12:25.62 ID:CAP_USER9

    ホンダが30日発表した2018年4~9月期の連結決算(国際会計基準)は純利益が前年同期比19%増の4551億円だった。アジアで二輪車の販売が好調だったほか、前年に計上したタカタ製の欠陥エアバッグのリコール(回収・無償修理)を巡る集団訴訟の和解金が無くなったことも寄与した。

    売上高は5%増の7兆8658億円、営業利益が22%増の5138億円だった。中国や欧州で四輪車が苦戦したが、インドネシアやインドで二輪車の販売が好調に推移し補った。全社でコスト削減に取り組んだのも利益を押し上げた。

    併せて、2019年3月期の連結純利益が前期比36%減の6750億円になりそうだと発表した。従来予想の6150億円から上方修正した。

    想定為替レートは前回公表した1ドル=107円から110円へと円安方向に見直した。

    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL30HNL_Q8A031C1000000/


    【ホンダの4~9月期、純利益19%増 二輪車販売やコスト削減で】の続きを読む

    1: 2018/10/30(火) 19:56:30.76 ID:K04ZIgBK0● BE:423476805-2BP(4000)


    ホンダ4代目フィットは2019年夏頃のデビューとなる見込みである。
    (写真は現行フィット)
    搭載されるエンジンは、VTEC-TURBO 1.0Lが注目となる。
    ハイブリッドユニットはSPORT HYBRID i-MMD 1.5Lの採用が有力で、マイルドハイブリッドに相当する現行のSport Hybrid i-DCDは廃止となるだろう。
    低価格グレード向けエンジンとして、現行型ベースの1.3L i-VTECはブラッシュアップを受けて採用が継続されはず。
    https://car-research.jp/tag/fit
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    【ホンダ・フィットのフルモデルチェンジは2019年夏、1.0Lターボを搭載】の続きを読む

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