ホンダ

    1: 2018/07/25(水) 23:21:11.02 ID:bnoROyyg0● BE:423476805-2BP(4000)


    ホンダのハイブリッド専用車、インサイトがフルモデルチェンジを受けてラインアップに復活する。
    日本仕様は、寄居工場での生産がスケジュールされている。
    3代目となる新型はボディタイプをセダンに変えてくる。
    ホンダは排気量2.0LのSport Hybrid i-MMDをアコード、オデッセイ、ステップワゴンスパーダに搭載してきた。その技術をベースに、排気量を1.5LにダウンサイズさせたSport Hybrid i-MMDが新型インサイトに搭載される。

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    https://car-research.jp/tag/insight


    【ホンダ新型インサイト2019年春に発売見込み、1.5L i-MMDハイブリッド搭載】の続きを読む

    1: 2018/07/14(土) 18:01:02.90 ID:lN90WnB0H

    ホンダ、運転席以外はフラットに。新型軽貨物車「N-VAN(エヌバン)」は6速MT・CVTとも126万7920円~
    7月13日発売。軽バン初のセンターピラーレス「ダブルビッグ大開口」


    本田技研工業は、軽貨物自動車の新型「N-VAN(エヌバン)」を7月13日に発売する。価格は126万7920円~179万9280円。

    N-VANは全モデルが自家用として登録可能な4ナンバー軽貨物車となり、5ナンバー軽乗用車と比べて軽自動車税の負担が
    軽減される。また、初回車検と2回目以降の車検の有効期間は共に2年間。
    ホンダの軽バンに初採用となる安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備。「衝突軽減ブレーキ(SMBS)」
    「歩行者事故低減ステアリング」「先行車発進お知らせ機能」「標識認識機能」「路外逸脱制御機能」をMT車を含む全タイプに採用し、AT車は
    「誤発進抑制機能」「ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」「LKAS(車線維持支援システム)」「後方誤発進抑制機能」を備えるとともに、
    +STYLEでは「オートハイビーム」も装備される。

    リアシートダイブダウン時の荷室長(2名乗車時/助手席側)は1510mmで、助手席とリアシートをダイブダウンした時の最大スペース長は2635mm
    (+STYLE COOLでUSBオーディオ装着車の助手席・リアシートダイブダウン時は2560mm)となる。荷室幅(4名乗車時)は1390mm(+STYLE COOLは1325mm)、
    荷室高は1365mm(+STYLE COOLは1260mm)で、380×310×280mm(長さ×幅×高さ)の段ボール箱を71個、447×364×315mm(長さ×幅×高さ)
    のビールケースを40個搭載可能とした。


    インテリアでは、新型N-VANの特徴である広大な荷室空間を便利に使える純正アクセサリーとして、大型で長尺物の積載を便利にする「ラゲッジアシストポール」、
    ラゲッジスペースを2段に分けて使用でき、ラゲッジ用とリア用を組み合わせることで車中泊も可能にする「マルチボード」<ラゲッジ用/リア用>、車両のバッテリー
    を使わずに家電製品を車内で使用できる「外部電源入カキット」など、純正ならではの装着性で使い勝手のよさを実現したアイテムを新発売。


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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1131693.html


    【ホンダ「若者向けの車中泊カー作ったから買ってください。若者でも手の届く126万円~でMTもあります」】の続きを読む

    1: 2018/06/25(月) 22:22:54.52 ID:BfkT3Ect0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダ・ジェイド ハイブリッドRSはガソリンモデルよりも軽快な走り!

    ガソリンモデルと同じ車重なのに軽快な走りが味わえる!

    今回のマイナーチェンジしたジェイドでトピックのひとつは、2列シート仕様のRSとHVの組み合わせだ。
    HVモデルは、ガソリンターボのRSと同じ「RS専用サスペンション」や「18インチタイヤ」、そして車重まで同じでありながら、走りの質が違う。
    ガソリンターボに引き続き、青山尚暉さんが高速道路でハイブリッドRSを試乗した模様を、動画でお届けする。

    https://youtu.be/8xxFIFKNpMY


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    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180625-10320471-carview/


    【ホンダジェイドってかっこよすぎだろ!】の続きを読む

    1: 2018/06/21(木) 01:23:40.69 ID:yYGQr7TL0

    流れるウィンカー、トップクラスの自動ブレーキ性能、車線逸脱防止システム、衝突テスト5つ星、プッシュボタンキラキラ光る、本皮シート、USBとETC標準装備

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    【【悲報】ホンダさん、軽自動車NBOXを普通車より豪華装備にしてしまうwww】の続きを読む

    1: 2018/06/11(月) 16:02:34.72 ID:y1LhBuHw0● BE:423476805-2BP(4000)


    フルモデルチェンジを受けた、5代目CR-Vの日本発売が2018年夏になることが公式HPで予告された。約2年ぶりにラインナップに復活する。
    日本仕様のパワートレインは、1.5L VTEC TURBOと2.0L SPORT HYBRID i-MMDの二種類が用意される。
    1.5L VTEC TURBO搭載モデルは、座席タイプは2列5人乗り仕様と、3列シート7人乗り仕様が用意される。
    ホンダセンシングは、オートクルーズコントロールが渋滞追従機能付き。さらにレーンキープアシストシステム(LKAS)などと連携し、レベル2自動運転に相当する機能が備わる。

    https://car-research.jp/tag/cr-v
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    【ホンダ CR-Vが3列シートSUVに、今夏発売予定】の続きを読む

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    1: 2018/06/10(日) 18:20:17.92 ID:CAP_USER

    自動車メーカー「ホンダ」のインド法人Honda Cars Indiaでは、自動車と連動するアプリHonda Connectを提供しています。「このアプリに登録しているユーザーの個人情報5万人分以上がクラウドサービス上で公開されていた」ということをIT企業のKromtechのセキュリティ部門「Kromtech Security Center」が2018年5月30日に発表しました。

    Honda Connectは、Honda Cars Indiaが提供しているスマートフォン・モバイル端末向けのアプリ。アプリとホンダ車が連携することで、アプリを通して自分の自動車の情報を把握することが可能。ユーザーが所有しているホンダ車の燃料の残量やエンジンの温度の確認、メンテナンス状態の警告発信、運転情報の記録、車両位置情報のメール送付、事故発生時におけるホンダのコールセンターへのシグナル発信、マップアプリと連動したナビゲーションといった機能が使えるようになります。

    閲覧できる状態だったデータは、アプリに登録した名前・電話番号・パスワード・性別・メールアドレス・連絡先。また、車に関する情報の車両識別番号・アクセスIDなども含まれていました。

    Kromtechの専門家が顧客情報のデータベースを見つけた場所は、ウェブストレージサービスAmazon AWS S3上。データが流出したのはAmazon側の問題ではなく、Honda Cars Indiaがデータを保存するディレクトリ「Buckets(バケット)」の設定を誰でも閲覧できる「公開状態」にしていたのが原因。公開状態の2つのバケットの中には、Honda Connectのユーザーデータが合計で5万人分以上が含まれていました。

    もし、これらの情報が漏洩して悪意のある攻撃者に渡った場合、データベース内に記載されているすべてのスマートフォンにアクセスできる可能性があります。さらに、漏えいしたスマートフォン情報と自動車がペア設定されている場合は、ユーザーの多くの行動が追跡されます。攻撃者は、ユーザーが自動車の運転をどこで開始・停止したかを把握できるので、自動車の使用履歴から、自動車の所有車の住居・仕事・買い物・遊ぶ場所など、ユーザーの日々の活動を知ることができます。

    これらの個人情報が漏えいした場合、悪意のある攻撃者は、漏えいした連絡先のユーザーになりすまして、詐欺メールやデバイスのアクセス権を奪うマルウェアのメールなどを送信する危険がないとも限りません。

    Kromtechの専門家がこのデータベースを閲覧する前に、他の閲覧者が少なくとも1人はいたことがわかっています。なぜなら、Kromtechの専門家がこの公開データベースを発見した時にはすでに、セキュリティ研究者の Random Robbie(@Random_Robbie )氏が残した「poc.txt」という2018年2月28日のタイムスタンプがあるファイルが含まれていたからです。つまり、Honda Car Indiaはこのデータベースが含まれたバケットに対して監視が甘く、バケットにこのファイルが残されたことに気付けなかったというわけです。

    Kromtechの専門家は、公開されているデータベースの状態についてHonda Cars Indiaに通知したとのこと。KromtechのDiachenko氏は「Honda Cars Indiaがデータベースを保護したのは通知から約2週間後だった」とBleeping Computerにコメントしました。
    https://gigazine.net/news/20180609-honda-app-leaked-personal-information/


    【【IT】ホンダの海外法人が5万人分を超える顧客情報をクラウド上で公開していた】の続きを読む

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    1: 2018/06/07(木) 12:48:32.22 0

    日程 8日23:00~[第7戦]カナダGPフリー走行1回目
    日程 9日3:00~ [第7戦]カナダGPフリー走行2回目
    日程 10日0:00~[第7戦]カナダGPフリー走行3回目
    日程 10日3:00~[第7戦]カナダGP予選
    日程 11日3:10~[第7戦]カナダGP決勝
    https://sports.yahoo.co.jp/f1/


    エンジンをアップグレードしてここと次で結果を出さないといけない
    レッドブルが来年ホンダかルノーかどちらを選ぶかが決まる


    【いよいよ来年のホンダの運命のかかったF1カナダGP】の続きを読む

    1: 2018/06/05(火) 21:19:20.61 ID:H2T2CvpS0 BE:232392284-PLT(12000)


    ホンダが2019年に全面改良する主力小型車の次期「フィット」で、ハイブリッド車(HEV)機構を刷新する。
    現行の1モーター式を、燃費性能が高い2モーター式に切り替えることが日経 xTECH/日経Automotiveの調べで分かった。

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     ホンダは現在、3種類のHEV技術を実用化している。フィットや「ヴェゼル」など小型車に1モーター式「i-DCD」、
    「アコード」など中型車に2モーター式「i-MMD」、「レジェンド」など大型・高性能車に3モーター式「SH-AWD」――である。
    このうちi-MMDを改良し、次期フィットに採用する。1モーター式i-DCDの今後の使い方は「検討中」(ホンダ関係者)とする。

     ホンダが2モーター式をフィットに採用できるのは、課題だった高いコストを1モーター式の水準に削減するメドが立ったことを意味する。
     ホンダは2016年に一部改良した「オデッセイ」で、i-MMDの主要部品であるモーターやインバーターの大幅な低コスト化を実現している。
    同じく主要部品の電池は、電気自動車の活況を背景に価格が下がる一方だ。残るエンジンを“ダウンサイジング”したことで、2モーターHEVの大幅な低コスト化を実現する。

     ホンダが次期フィットに先駆けて、低コスト化技術を導入したi-MMDを採用するのが、2018年後半に北米で発売するHEV「インサイト」である。
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    ホンダが公表した燃費性能は、EPA(米環境保護庁)市街地モードで55マイル/ガロン(約23.4km/L)に達する。
    インサイトと競合するトヨタ自動車「プリウス」(標準仕様)の54マイル/ガロン(約23km/L)を上回る。最高出力は約113kWで、プリウスの90kWを超える。

    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/00572/


    【ホンダ次期フィットで最強の2モーターHVを搭載!】の続きを読む

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    1: 2018/06/01(金) 11:08:57.47 ID:hntZqO3g0.net BE:422186189-PLT(12015)

    ホンダは5月31日、ミニバン「ステップワゴン」「フリード」のブレーキに問題が見つかった
    として、約21万台のリコールを国土交通省に届け出た

    142件の不具合報告があり、物損事故2件が起きているという。

    ブレーキ部の部品が不適切な結果、シール性能の低下でブレーキ液が漏れ、最悪の場合は制動
    距離が長くなる恐れがあるという。

    (抜粋)
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1805/31/news113.html






    【ホンダ「ステップワゴン」「フリード」約21万台リコール、事故多数、今すぐ運転やめタクシーで帰れ】の続きを読む

    1: 2018/05/31(木) 17:00:37.00 ID:+kPnewD50● BE:423476805-2BP(4000)


    ホンダが春に発表した新型インサイトの日本発売が2018年内にも実現される。
    国内向けモデルの生産は寄居工場で行われる見込み。
    新型インサイトは、オーソドックスな4ドアセダンとなり、これまでとは異なったイメージで販売されることになる。
    全長は4630mm程度になることが予想され、立派なミドルクラスセダンとなる。
    新開発の1.5L i-MMDハイブリッドを搭載し、車両価格は290万円前後からのグレードラインナップが予想される。
    レベル2自動運転としては比較的完成度の高いホンダセンシングが装備され、かなりの商品力となりそうだ。

    https://car-research.jp/tag/insight
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    【ホンダ・インサイト2018年内にも日本発売、セダンで復活】の続きを読む

    1: 2018/05/26(土) 10:24:19.03 ID:+KzTHnaW0 BE:837857943-PLT(16930)


    ホンダは5月24日、新型『シビックタイプR』の「ピックアップトラックコンセプト」を英国で発表した。

    同車は、新型シビック タイプRを生産する英国スウィンドン工場のプロダクトエンジニアリングチームが開発を担当。コードネームは、
    「プロジェクトP」と命名された。

    新型シビックタイプRのBピラーから後ろを、荷台に変更することでピックアップトラック化。荷台にはバーが取り付けられ、
    フロアにはアルミパネルを装着。その一方、新型シビック タイプRの大型リアスポイラーは、そのまま残された。

    パワートレーンやサスペンションは、市販モデルのシビック タイプRと共通。市販モデルには、2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載。
    最大出力320ps、最大トルク40.8kgmを引き出し、0~100km/h加速5.7秒、最高速272km/hの性能を誇る。ホンダによると、
    ピックアップトラックコンセプトも市販車とほぼ同じ性能を発揮するという。

    なお、このピックアップトラックコンセプトに、量産計画はない。ホンダは、ドイツ・ニュルブルクリンクで最速の前輪駆動ピックアップトラックを
    記録できるかどうか検討中、としている。

    https://response.jp/article/2018/05/25/310118.html#cxrecs_s
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    【ホンダ、シビックタイプRがゴルフGTIに勝てなくてピックアップトラックに変身www】の続きを読む

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    1: 2018/05/24(木) 21:27:15.99 ID:CAP_USER9

    本田技研工業は2018年5月24日、軽スポーツカー「ホンダS660」をベースとしたコンプリートカー「S660 Modulo X(モデューロX)」を、同年7月6日に発売すると発表した。

    ■開発コンセプトは「真のスポーツドライビングの喜び」

    「モデューロX」は、ホンダの純正アクセサリーメーカーであるホンダアクセスのカスタマイズパーツを、生産過程で装着して販売するコンプリートカーである。これまで「N-BOX」「N-ONE」「ステップワゴン」「フリード」に設定されており、今回のS660は第5弾モデルとなる。

    開発コンセプトは「真のスポーツドライビングの喜び」。アルミホイールやサスペンション、空力パーツなどの専用装備を採用することで、意のままに操れる操縦性と上質かつしなやかな乗り味、さらに、所有する喜びを体現した存在感のあるデザインを実現したとされる。

    グリル一体型の専用フロントバンパーは、取り入れた空気を狙った位置へと導くエアガイドフィンを採用するなどして空力性能を追求。全体の空力バランスを整えるため、リアエンドのアクティブスポイラーにはガーニーフラップを装着している。さらに、5段階の減衰力調整機構を備えた専用サスペンションやドリルドタイプのディスクローター、スポーツブレーキパッドを採用し、街なかからワインディングロード、さらにはサーキットまで、場所を選ばずに楽しめる走行性能の高さがうたわれている。

    S660モデューロXの主要装備は以下の通り。

    【エクステリア】
    ・グリル一体型専用フロントバンパー
    ・専用LEDフォグライト
    ・専用カラードドアミラー(ブラック)
    ・ロールトップ(ボルドーレッド)
    ・専用アクティブスポイラー(ガーニーフラップ付き)
    ・リアロアバンパー
    ・専用リアエンブレム
    ・ステルスブラック塗装15インチアルミホイール(フロント)
    ・ステルスブラック塗装16インチアルミホイール(リア)
    ・ホイールナット(ブラック)
    ・専用サスペンション(5段階減衰力調整機構付き)
    ・ディスクローター ドリルドタイプ
    ・スポーツブレーキパッド

    【インテリア】
    ・専用スポーツレザーシート(本革×ラックススエード/ボルドーレッド×ブラック/「Modulo X」ロゴ入り)
    ・専用本革巻きステアリングホイール(ボルドーレッド×ブラック)
    ・専用「Modulo X」ロゴ入りメーター
    ・専用「Modulo X」ロゴ入りアルミ製コンソールプレート
    ・シフトノブ(チタン製)×シフトブーツ(グレーステッチ)【6段MT車】
    ・専用セレクトノブ(本革製/ボルドーレッド×ブラック)【CVT車】
    ・専用サイドブレーキカバー(ボルドーレッド×ブラック)
    ・専用インパネソフトパッド(ボルドーレッド)
    ・専用フロアカーペットマット(デザインタイプ/ボルドーレッド×ブラック/「Moduro X」アルミ製エンブレム付き)

    ボディーカラーはS660モデューロX専用色となる「アラバスターシルバーメタリック」に加えて、「プレミアムスターホワイトパール」「アドミラルグレーメタリック」「フレンチブルーパール」の全4色が設定される。

    価格は6段MT車、CVT車ともに285万0120円。

    ■ルーフキャリアをオプション設定

    なお、S660モデューロXの発売にあわせて、ベースのS660にも一部改良が行われた。

    ボディーカラーには、新色として「フレンチブルーパール」「ブリティッシュグリーンパール」「ナイトブラックホークパール」を追加設定した。

    また、「ナビ装着用スペシャルパッケージ」を設定することで、カーナビゲーションシステムを利用可能(オプション)としたほか、耐荷重10kgのトップキャリアをオプション設定している。

    価格は6段MT車、CVT車とも「β」が198万0720円、「α」が218万5920円。(webCG)

    2018.05.24
    http://www.webcg.net/articles/-/38837


    【“匠の技”を注入! 「ホンダS660モデューロX」発売】の続きを読む

    1: 2018/05/12(土) 20:33:07.16 ID:1itAkyO00● BE:423476805-2BP(4000)


    ホンダ新型N-VANの発売日は2018年7月頃が予想され、販売に向けての最終準備が進められている。
    従来型のアクティバン、バモス、バモスホビオの後継モデルを担い、グレード体系もこれらと近くなる。
    ティザー画像で公開されたモデルは、ブラック樹脂のドアハンドルが見えていることからも4ナンバーの商用車グレードということだろう。
    ハイルーフモデルであることが想定され、現行アクティバンを後継するモデルとなる。
    この他にロールーフモデルの設定もされ、バモスの乗用車グレードを引き継ぐグレードの設定も期待される。
    アクティバンを後継するグレードにはNAエンジンのみが搭載される見込み。トランスミッションはCVTの他、S660からの流用が予想される6速MTもある。

    https://car-research.jp/tag/n-van
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    【【ホンダ】N-VANはセンターピラーレス構造、6MTモデル有り】の続きを読む

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    1: 2018/05/08(火) 22:34:25.36 ID:quQDELkg0 BE:232392284-PLT(12000)


    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は5月8日、4月の通称名別新車販売台数(速報)を発表。
    新型モデルが好調のホンダ『N-BOX』が、前年同月比62.1%増の1万9884台で8か月連続トップとなった。

    2位は同64.1%増の1万2240台を販売したスズキ『スペーシア』、3位はダイハツ『ムーヴ』で同1.6%減の1万1809台。
    ともに前月より1つずつ順位を上げた。軽自動車のトップ3独占は6か月ぶり。さらにダイハツ『タント』が4位にランクイン。
    登録車トップのトヨタ『アクア』は1万台に届かず、5位どまりとなった。

    1位:N-BOX(ホンダ)1万9884台(62.1%増・8か月連続増)
    2位:スペーシア(スズキ)1万2240台(64.1%増・18か月連続増)
    3位:ムーヴ(ダイハツ)1万1809台(1.6%減・3か月ぶり減)
    4位:タント(ダイハツ)1万0268台(13.9%減・6か月連続減)
    5位:アクア(トヨタ)9495台(22.3%増・3か月ぶり増)
    6位:ワゴンR(スズキ)8532台(11.6%減・2か月ぶり減)
    7位:プリウス(トヨタ)8382台(15.5%減・17か月連続減)
    8位:ノート(日産)7836台(15.4%減・6か月連続減)
    9位:ルーミー(トヨタ)7726台(32.0%増・7か月連続増)
    10位:デイズ(日産)7605台(17.3%減・3か月連続減)

    https://response.jp/article/2018/05/08/309415.html


    【2018年4月新車販売数 今月もN-BOXが断然の断トツトップ!】の続きを読む

    1: 2018/05/04(金) 17:52:14.95 ID:yanRooKn0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダアクセスといえば、モデューロを代表とするホンダの特別仕様車をプロデュースしていることで知られている。
    そんな同社はモーターファンフェスタのブースで、オリジナルのカスタムマシンを3台展示。いずれもコンセプトが際立っており、一見の価値アリ。

    01.軽トラにスタイリッシュさとスポーティさをプラス 「T880」
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    02.ロハスな2人乗り 「N-ONEフレンドリー2シーター」
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    03.名車ZをモチーフにCR-Zをリノベーション 「Re:Z」
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    https://motor-fan.jp/article/10004068


    【ホンダの車のワクワク感は異常wwwww】の続きを読む

    1: 2018/05/01(火) 23:36:44.39 ID:CAP_USER9

    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは4月30日、『フィット』の2019年モデルを米国市場で発売した。

    2019年モデルには、最新の「ホンダ・センシング」を採用。ホンダ・センシングは、ホンダの先進運転支援システム(ADAS)の総称。アメリカンホンダは、ホンダ・センシングの米国での普及に力を入れている。

    ホンダ・センシングには、衝突軽減ブレーキシステム(CMBS)、歩行者検知が可能な前方衝突警告(FCW)、アダプティブクルーズコントロール、レーンキーピングアシスト(LKAS)、路外逸脱抑制機能(RDM)、車線逸脱警告(LDW)などが含まれている。

    フィットの2019年では、リアビューカメラを標準装備。さらに、ホンダ・センシング装着車には、オートハイビームが追加されるなど、装備の充実が図られた。

    アメリカンホンダは、ホンダ・センシングを装着するフィットのベースグレード、「LX」の価格を、1万8000ドルを切る1万7990ドル(約196万円)に設定。このような先進運転支援システムを、最も手頃な価格で提供している新車のひとつ、としている。

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    2018年5月1日(火) 18時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/05/01/309234.html?from=tprt


    【【ホンダ】フィット、米国で2019年型…最新のホンダ・センシング採用】の続きを読む

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    1: 2018/04/27(金) 20:40:19.24 ID:CAP_USER9

    ホンダが27日発表した2018年3月期決算は、純利益が前年比71・8%増の1兆593億円で過去最高だった。昨年末の米トランプ政権による法人税率引き下げで3461億円分の利益押し上げ効果があった。純利益が1兆円を超えたのはトヨタ自動車、三菱UFJフィナンシャル・グループ、ソフトバンクグループに続き国内4社目という。

     四輪事業では中国などが好調で、世界販売は3・4%増の519万9千台と過去最高を更新した。

     トランプ減税の効果は一度きりで、19年3月期の純利益は5700億円と、大きく減る見込み。円高などによる為替のマイナス影響も2070億円を見込み、本業のもうけを示す営業利益は16・0%減の7千億円と予想した。

    http://www.asahi.com/sp/articles/ASL4W44F9L4WULFA013.html


    【ホンダ、純利益が過去最高1兆円 大台超えは国内4社目】の続きを読む

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