ホンダ

    1: 2018/04/05(木) 19:30:44.01 ID:dhlrJT690 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダ「N―BOX」1位 プリウスに大差

     2017年度に国内で最も売れた新車はホンダの軽自動車「N(エヌ)―BOX(ボックス)」だった。
    昨年9月に全面改良した2代目が好調を維持し、前年比16・2%増の22万3449台だった。
    ホンダ車が1位を獲得したのは、02年度の小型車「フィット」以来15年ぶり。
    また、ベスト10のうち軽が7車種を占め、軽が1位になったのは08年度のスズキ「ワゴンR」以来9年ぶり。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が5日発表した。
    N―BOXは、屋根が高く広い室内と、衝突被害軽減ブレーキや誤発進防止といった充実した安全装備が人気を呼んでいる。
    2位のトヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」(14万9083台)に大きく差をつけた。

    https://www.asahi.com/articles/ASL45363PL45ULFA001.html
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    【【ホンダN-BOX】歴史的大差で年間販売数ぶっちぎり1位】の続きを読む

    1: 2018/03/29(木) 17:31:03.25 ID:w5S1cAag0 BE:232392284-PLT(12000)

    【ニューヨークショー 2018】ホンダ、1.5リッターの「SPORT HYBRID i-MMD」を採用する新型「インサイト」公開

     本田技研工業は3月28日(現地時間)、米国で夏に発売予定の新型「インサイト」のプロダクションモデルをニューヨーク国際自動車ショー(NYIAS)で公開した。

     新型インサイトは、1999年に米国で初のハイブリッドモデルとして発売された初代から数えて3代目となるハイブリッド専用モデル。
    パワートレーンは1.5リッターアトキンソンサイクルエンジンを搭載する2モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド)i-MMD」を採用。
    ほとんどの状況下でシリーズハイブリッドとして動作し、高速道路道路などの走行時には、ロックアップクラッチによりエンジンを駆動軸に接続する。
    ハイブリッドシステム全体で、151hpのパワーを発揮。モーターは、27.2kgmのトルクを引き出す。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018newyork/1113855.html


    【ホンダ・インサイト市販車きたー!まんまコンセプトでかっけ!】の続きを読む

    1: 2018/03/06(火) 12:46:06.90 ID:CAP_USER9

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     2月の車名別国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N―BOX」が前年同月比13.3%増の2万2007台で6カ月連続の首位だった。自動ブレーキなどの安全技術を標準装備した新型車が好調で、2位以下を大きく引き離した。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した。上位には軽やハイブリッド車(HV)が用意されているモデルが並び、燃費性能を重視する消費者の好みを反映した。

     2位は日産自動車の軽「デイズ」で11.2%減の1万4294台、3位は日産の小型車「ノート」で7.3%減の1万3769台。4位はスズキの軽「スペーシア」だった。

    2018/3/6 12:13
    共同通信
    https://this.kiji.is/343591645709468769


    【ホンダ、「N-BOX」 6カ月連続首位 2月車名別新車販売台数】の続きを読む

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    1: 2018/02/27(火) 13:11:49.40 ID:CAP_USER9

     ホンダは2018年、主力市場の米国、中国、日本でハイブリッド車(HV)の有力モデルを一斉に発売する。基幹部品の現地調達も進め、コスト競争力を高める。ホンダは30年までに世界販売の65%をHVや電気自動車(EV)などの電動車両にする方針。次世代エコカーとして有力なEVはコストやインフラに課題が残るため、ホンダは即戦力のHV投入で世界の燃費規制に対応する。

     米国では18年前半に主力セダン「アコード」…

    2018/2/26 23:26
    日本経済新聞 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27402260W8A220C1TI1000/


    【ホンダ、勝負のHV一斉投入 燃費規制に即戦力で】の続きを読む

    1: 2018/02/24(土) 23:10:53.04 ID:rIErqp1q0 BE:232392284-PLT(12000)

    【昭和末期の名車列伝】エンジンは水平対向4気筒の半分! トレンドと真逆の低全高ながら広い室内をも実現したホンダ・トゥデイの独創力

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    昭和末期から平成初期にかけての名車を紹介するシリーズ企画。今回紹介する1985年登場の初代トゥデイはFF・2BOXの軽自動車です。
    その特徴は何と言っても低く、流れるようなルーフ形状にあります。
    当時のライバルたちが室内空間の広さを競うため全高を1400mmオーバーと高く確保していく中で、トゥデイの1315mmは異質でした。
    しかしホンダはワイドトレッド(前1225mm・後1230mm)化や、2330mmのロングホイールベース化を実現することで室内空間を大きく取ることに成功していました。

    初代トゥデイ発表時に搭載されていた2気筒545ccエンジンは、実は輸出向けバイク・GL1000の水平対向4気筒ユニットをベースに片バンクだけを使ったもの。
    正しい言い方ではありませんが「フラット2」とも呼べる水平配置エンジンなのです。

    このフラットな独特のエンジンがあって初めてフロントウインドウと面一の低いフロントフードが実現し、トゥデイのロングルーフコンセプトが完成したのでした。
    カッコだけでなく、メカニズムでもヤル! ホンダの会心の一作です。

    https://clicccar.com/2018/02/23/561451/


    【ホンダ「トゥデイ」の思い出】の続きを読む

    1: 2018/02/16(金) 11:05:58.30 ID:oeLMN3eX0 BE:423476805-2BP(3000)

    CR-Vが2年ぶりに国内ラインアップに復活する。
    1.5LのVTEC-TURBOと2.0LのSport Hybrid i-MMDの2種類のパワートレインが設定される見込み。
    3列シート仕様も用意され、日産・エクストレイル、三菱・アウトランダーと直接対抗する。
    他のライバルモデルでは、スバルがフォレスターを今夏にフルモデルチェンジさせるなど、各社がC-DセグメントクロスオーバーSUVを強化してくる。2018年夏はミドルクラスSUVが激戦となりそうだ。

    https://car-research.jp/tag/cr-v

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    【ホンダ CR-Vが今夏復活、1.5Lターボ&3列シート】の続きを読む

    1: 2018/02/15(木) 19:14:05.00 ID:Te+n9NAs0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダは、コンパクトSUV『ヴェゼル』をマイナーチェンジし、2月16日より販売を開始する。

    エクステリアでは、フロントのバンパーやグリルのデザインを変更し、インラインタイプのLEDヘッドライトを採用し、先進感と力強さを表現。
    ボディーカラーには、新開発色である「オーロラアメジスト・メタリック」と「シルバーミストグリーン・メタリック」を含む3色を新たに追加するなど、全8色の設定とした。

    インテリアでは、フロントシートの形状を刷新しステッチを変更し、ホールド性と質感を向上。またスマートフォンをUSBで接続し、
    音楽再生や通話、マップアプリの操作などを、ナビ画面や音声で行える「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応した。

    走行面では、ハイブリッドシステム「スポーツ ハイブリッド i-DCD」にきめ細かなチューニングを施すことで、よりスムーズな加速フィールを実現。
    また、ハイブリッドモデルのブレーキペダルにリンク機構を新採用することで踏み込み時のペダルの軌跡を最適化。よりスムーズなブレーキフィールとした。

    さらに安全運転支援システム「ホンダ センシング」の8機能を全タイプに標準装備。ミリ波レーダーと単眼カメラによる車両前方の状況認識と、
    ブレーキ、ステアリングの制御技術により、安心・快適な運転や事故回避を支援する。また、自動ブレーキや誤発進抑制機能に加え、
    車線中央に沿った走行をアシストするステアリング制御「LKAS(車線維持支援システム)」や車間距離を適切に保つ「ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」など、
    快適な運転をサポートする機能も充実させた。

    価格は207万5000円から292万6000円。

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    https://response.jp/article/2018/02/15/306100.html


    【ホンダ新型ヴェゼルきたきたきたきたー!!!!】の続きを読む

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    1: 2018/02/06(火) 17:47:21.64 ID:CAP_USER9

    http://yomiuri.co.jp/economy/20180206-OYT1T50066.html

    018年2月6日 17時32分

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した1月の車名別販売台数で、ホンダの軽自動車「エヌボックス」が5か月連続の首位だった。

     エヌボックスは2017年の年間販売台数でもトップで、年明け以降も快走が続いている。

     エヌボックスの販売台数は前年同月比9・5%増の1万9309台だった。2位が日産自動車の軽「デイズ」(1万4843台)、3位は日産の小型車「ノート」(1万2444台)だった。日産車は、資格のない従業員に完成車両の検査をさせていた問題を受け、昨年10月にはトップ10から姿を消したが復調している。

     上位10車種のうち、6車種を軽が占めた。


    【ホンダのエヌボックス、5か月連続首位…車名別販売台数】の続きを読む

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    1: 2018/02/02(金) 16:10:14.86 ID:CAP_USER9

     ホンダ(7267)は2日、2018年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前期比62%増の1兆円になる見通しだと発表した。従来予想の5850億円から大幅に上方修正した。上方修正は今期3度目。法人税率引き下げを柱とする米税制改革で税負担が減り、利益を3461億円分押し上げる。円安・ドル高の傾向や好調な自動車の販売動向も反映した。

     通期の想定為替レートは1ドル=110円と、109円の従来想定から円安方向に修正した。売上高は9%増の15兆2000億円、営業利益は8%減の7750億円と、15兆500億円、7450億円からそれぞれ引き上げた。四輪車のグループの販売台数見通しは従来予想の513万台から522万台に引き上げた。二輪車は1918万台から1941万台とした。特にアジア地域で二輪車の販売が好調に推移している。

     同時に発表した2017年4~12月期の連結業績は、純利益が前年同月比83%増の9515億円だった。営業利益は1%増の7067億円、売上高は12%増の11兆4464億円だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    2018/2/2 15:44
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL02HG9_02022018000000/?n_cid=SNSTW002


    【ホンダ純利益、1兆円に 62%増 従来予想は5850億円 18年3月期】の続きを読む

    1: 2018/01/31(水) 12:12:28.53 ID:zgIaFvaO0 BE:423476805-2BP(3000)

    ホンダ・ヴェゼルが2018年2月15日にマイナーモデルチェンジを受けて後期型に移行する。
    エクステリアは、新デザインのヘッドランプユニットによって近未来的な印象となる。
    Honda SENSINGは全車標準装備化される。ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)とLKAS(車線維持支援システム)の機能が含まれており、自動運転レベル2相当のシステムとなる。
    ヴェゼルには1.0L VTEC TURBOエンジンの導入が噂されていたが、これは盛り込まれないようだ。
    https://car-research.jp/tag/vezel
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    【ヴェゼルに自動運転レベル2全車標準装備、2月15日マイナーモデルチェンジ】の続きを読む

    1: 2018/01/26(金) 20:40:14.37 ID:crb2GgBK0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     本田技研工業は1月26日、一部純正部品の生産再開を決定した軽乗用車「ビート」について、追加46部品の再販決定を発表。1月26日よりそのうちの8部品を販売開始した。

     ビートは1991年5月に発売した軽乗用車初の2シーター・ミッドシップオープンカー。現在、同社Webサイトでは生産再開が決定した部品が公開されている。

     1月26日から販売を開始したのは、「インテークマニホールド」「エキゾーストマニホールド」「カウンターシャフト」「クラッチレリーズ」
    「トランクリッド」「トランスミッションケース」「フューエルシステム」「リヤーロアーアーム」

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1103295.html
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    【ホンダ、「ビート」の思い出】の続きを読む

    1: 2018/01/26(金) 20:36:21.51 ID:crb2GgBK0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダの欧州法人、ホンダモーターヨーロッパは、新型『シビック』の2018年モデルを発表した。大幅改良を受けたディーゼルエンジンの搭載がハイライトとなる。

    このディーゼルは、1.6リットル直列4気筒ターボディーゼル「i-DTEC」。強化ピストンや低フリクションのシリンダーボアを採用するなど、
    大幅な改良を受けた。最大出力は120ps/4000rpm、最大トルクは30.6kgm/2000rpmを引き出す。

    トランスミッションは6速MTを基本に、駆動方式がFF車には9速ATを設定。0~100km/h加速は10.5秒の性能を備える。

    環境性能は、クラストップレベル。欧州複合モード燃費は、セダンが29.4km/リットル、ハッチバックが28.6km/リットル。
    CO2排出量は、セダンが91g/km、ハッチバックが93g/kmと公表されている。

    https://response.jp/article/2018/01/26/305261.html
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    シビック1.6Lディーゼル
    最大出力:120ps
    最大トルク:30.6kgm
    欧州複合モード燃費:29.4km/リットル
    CO2排出量:91g/km

    アクセラ1.5Lディーゼル
    最大出力:105ps
    最大トルク:27.5kgm
    欧州複合モード燃費:26.3km/リットル
    CO2排出量:99g/km


    【ホンダがシビックディーゼルを発表 スペックがやばすぎる】の続きを読む

    1: 2018/01/25(木) 18:46:26.23 ID:gHjR4NwZ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    「2018年買いたい新車ランキング」が米国で発表され、ホンダの新型オデッセイが1位に輝いた。
    トップ9には同じくホンダのアコードやトヨタのカムリと、日本車が3種ランクイン。
    フォルクスワーゲン・ティグアン、フォード・エクスペディション、ビュイック・アンクレイブなど欧米ブランドも高評価を受けている。

    ランキングはUSAニュースが各車を総体的に評価し、10ポイント満点で順位づけしたもの。
    スマートフォンと車のテレマティクス装置を連動させるシステムや安全・先進運転支援システムを搭載した車が目立つ。

    9位 シボレー・エクイノックス(8.2ポイント) 2.3万ドル~
    8位 フォルクスワーゲン・ティグアン(8.3) 2.5万ドル~
    7位 ビュイック・アンクレイブ (8.4) 3.9万ドル~
    6位 GMCテレイン(8.5) 2.4万ドル~
    5位 ヒュンダイ・ソナタ(8.7)  2.2万ドル~
    4位 トヨタ・カムリ(9.2)カムリ・ハイブリッド (9.0) 2.3万ドル~
    2位 フォード・エクスペディション (9.1) 5.1万ドル~
    2位 ホンダ・アコード(9.1) 2.3万ドル~
    1位 ホンダ・オデッセイ(9.3)  2.9万ドル~

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    https://zuuonline.com/archives/182809


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    1: 2018/01/15(月) 22:43:04.68 ID:CAP_USER9

     【デトロイト時事】自動車ジャーナリストが選ぶ2018年の北米最優秀車賞が15日、北米国際自動車ショーの開催に合わせて発表され、乗用車部門でホンダの主力セダン「アコード」が受賞した。

     ホンダが最優秀車賞に選ばれるのは3年連続。

     アコードのほか、トヨタ自動車の「カムリ」、韓国・起亜自動車の「スティンガー」が最終候補に残り、賞を競っていた。

     小型トラック部門は、米フォード・モーターの高級車ブランド「リンカーン」の「ナビゲーター」。昨年新設されたスポーツ用多目的車(SUV)部門は、スウェーデンの高級車メーカー、ボルボ・カーの「XC60」が選ばれた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000129-jij-n_ame


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