ホンダ

    1: 2017/07/04(火) 19:07:57.31 ID:CAP_USER9

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170704/bsa1707040555004-n1.htm

    (1/2ページ)
    2017.7.4 05:55

    2017年型ホンダ「アキュラNSX」(ブルームバーグ)
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     2017年型ホンダ「アキュラNSX」は発売から1年がたったが、実際に見たことがない人もいるかもしれない。この車は生産が延期されて注目が薄れた上に、アキュラの多くの従来モデルの忘れられがちなイメージも連想されるため、世間に与える印象が弱い。

     これは実に残念な話だ。なぜなら20万4600ドル(約2300万円)のNSXに試乗してみると、「アウディR8」や「メルセデスAMG GT」、さらには「マクラーレン 570S」と同等の高い評価を得る価値が十分過ぎるくらいあるといえるからだ。

     この車が近年歩んだ苦難の道のりを短くまとめてみよう。ホンダが評価の高い第1世代NSXの後継モデルを生産する計画を最初に発表したのは07年。しかし、景気悪化を受けて08年に生産を断念した。

     その後、同社は11年にNSXの第2世代コンセプトカーの開発を開始。12年までにデトロイト自動車ショーでコンセプトカーを披露したが、同じショーで量産モデルを発表するのにさらに3年の月日を要した。新型NSXがようやく発売されたのは昨年のこと。最初に噂が流れてから10年近くたっていた。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170704/bsa1707040555004-n2.htm

    17年型NSXはミシェル・クリステンセン氏が外観をデザインし、米オハイオ州で生産されているが、計算されたアングルやアグレッシブさが抑えられているという点で、1990年に日本で生まれたオリジナルのNSXと同じスタイルに従っている。

     NSXの外観やドライビング感を説明するのに、「アグレッシブ」や「粗削り」といった言葉では表現できないし、「エレガント」や「曲線が美しい」といった言葉もふさわしくない。NSXはこうした極端な評価尺度の中間に位置する。ダンサーのようなバランスと侍の身のこなしを兼ね備えた中性的なクーペ、とでも言えばいいだろうか。

     NSXの加速のスピードおよびステアリングとブレーキの反応の速さは、アウディR8やマクラーレン570Sに十分匹敵する。こうした精密さは退屈どころかわくわくしてくる。NSXを30分間運転してみるといい。戻ってきてから、楽しくなかったとは絶対に言えないはずだ。(ブルームバーグ Hannah Elliott)


    【マクラーレンに匹敵するホンダ「NSX」のスゴさ ただ、本当に残念なのは…】の続きを読む

    1: 2017/06/17(土) 21:39:38.64 ID:5un94xx70 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ゲームアプリを標準装備!? ホンダ「S660」にユニークな特別仕様車が登場

    ホンダは、スポーティーな走行性能と日常での扱いやすさなどで幅広い年齢層から人気を博している2シーター・オープンスポーツ「S660(エスロクロクマル)」のαグレードに
    特別仕様車「Bruno Leather Edition(ブルーノ レザー エディション)」を設定、6月2日~11月30日の期間限定で販売する。

    http://getnavi.jp/vehicles/141633/
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    【S660より面白い車ってあるの?】の続きを読む

    nbox

    1: 2017/06/09(金) 13:41:35.56 ID:CAP_USER9

    新型「N-BOX」の先行情報を更新
    2017.6.9
    この秋に登場する新型「N-BOX」はHonda SENSINGをすべてのタイプに標準装備。さらに広い室内空間を存分に使いきる革新のシートを開発しました。
    http://www.honda.co.jp/Nbox/new/


    2: 2017/06/09(金) 13:41:41.31 ID:CAP_USER9

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    【新型「N-BOX」がフルモデルチェンジして登場!】の続きを読む

    1: 2017/06/07(水) 21:47:41.90 ID:CAP_USER9

    新型ホンダ シビック タイプR、日本発売に先駆け欧州で詳細スペックが公開 - ニュース【新車情報】 - carview! - 自動車
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20170607-10266599-carview/?mode=full
    2017.6.7

    グローバル展開を目指し、ホンダが力を入れて開発している10代目「シビック」。日本では今年夏頃の発売が予定され、復活はもうすぐ。欧州ではすでにハッチバック、セダンに続き「タイプR」の詳細が発表されている。

    登場から20周目を迎え、シビックタイプRとしては5世代目となるニューモデル。まず注目はエンジンだ。新型タイプRに積まれるのは、2リッターVTECターボ。スペックは最高出力320ps、最大トルク400Nmと、先代タイプRよりも10psパワーアップしている。

    シビックは松坂大輔的運命をたどるのか!?

    組み合わされるトランスミッションは6MTのみ。従来モデルよりローギアード化され、0-100km/h加速は5.7秒を達成。最高速度は272km/hと公表されている。

    大胆なエアロパーツが与えられた5ドアハッチの車体サイズは、全長4557mm×全幅1877mm×全高1434mm。イギリス生産のグローバルモデルとあって、日本基準ではコンパクトではなく堂々のミドルサイズとなるが、320hpのエンジンパワーはそのボディを軽快かつ俊敏に走らせるには十分だろう。

    もちろんシャシーも専用設計されている。前がストラット式、後はマルチリンク式となるサスペンションは、ジオメトリーの見直しに加え、剛性アップや軽量化も実施されている。

    タイヤはなんと20インチ! 前後に245/30R20サイズを装着する。ブレーキも前が350mmの大径ローターに4ピストンキャリパー、後は305mmのディスクにシングルピストンという構成だ。

    先代の4代目シビックタイプRは、ニュルブルクリンク・北コースで“FF最速”の称号を手にした。その後、欧州のライバル車ゴルフGTIクラブスポーツSにナンバーワンの座を明け渡したが、5代目タイプRは7分43秒80のラップタイムでFF最速の座を奪回している。
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    【新型ホンダ シビック タイプR、日本発売に先駆け欧州で詳細スペックが公開】の続きを読む

    1: 2017/05/27(土) 10:30:31.02 ID:SGuKCIQv0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    一時期、日本での販売が停止していたホンダ『シビック』が今夏、再び日本で発売されることになった。新型は初代から数えて10代目にあたる。

    日本で発売されるシビックはセダンとハッチバックの2種となるが、イギリスのウィルシャー工場(ホンダオブUKマニュファクチャリング)で製造されるハッチバックに対し、セダンは国内の寄居工場で生産される国産車となる。

    ボディサイズは全幅が従来比45mm幅広の1800mm、全長は95mm長い4650mm、全高は20mm低められた1415mm。ホイールベースも先代より30mm長い1700mmで全体として大きくなりつつ、全高は下げてワイド&ローのスタイリングを実現している。

    搭載されるエンジンはセダン、ハッチバックともに1.5リットルターボだが、細かいセッティングが異なりセダン用は173馬力、220Nmのスペック。組み合わされるミッションはCVTのみとなっている。

    https://response.jp/article/2017/05/27/295315.html
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    【ホンダ・シビックがかっこよすぎる!!!】の続きを読む

    1: 2017/05/02(火) 19:44:00.59 ID:GBX5vBTb0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     2日昼前、東京・江戸川区で信号待ちをしていた2台の車にワゴン車が追突し、1歳の女の子を含む4人が軽傷を負った。

     警視庁によると2日午前11時半すぎ、江戸川区西小岩の都道で信号待ちをしていた乗用車2台に、後ろから走ってきたワゴン車が追突した。
    この事故で先頭の車に乗っていた3人と2台目にいた1人のあわせて男女4人が首を痛めるなど軽傷を負った。このうち1歳の女の子も足を打撲して軽傷だという。

     ワゴン車の運転手は、「遠くを見ていて前の車に気付かなかった」と話しているという。

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    http://www.news24.jp/articles/2017/05/02/07360425.html?cx_recsclick=0


    【フル無限S660がワゴン車に追突され大破 これは許せない!!!】の続きを読む

    1: 2017/04/25(火) 23:00:45.20 ID:owFFl3jC0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダの最新おすすめモデル、TOP3【2017年版】

    世界最高峰のモータースポーツ・F1での輝かしい戦歴から、スポーティなイメージが強いホンダ。可変バルブ機構のVTECや、スポーツバージョンのタイプRは、今でも多くのファンを魅了しています。
    2015年に発売した軽スポーツカー「S660」を皮切りに、「シビックタイプR」、そして「NSX」が復活と、再びスポーティなホンダというイメージを強調してきています。
    しかし、そういった非日常の世界の楽しみだけでなく、日常生活での使い勝手を高めるための奇抜なアイデアもホンダの魅力でもあります。

    ■ヴェゼル
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    SUVの力強さにクーペの洗練された美を織り込んだフォルム。素材や仕立てにこだわったインテリア。そして、最良で27.0km/Lを誇るハイブリッドとセンタータンクレイアウトによる広々空間。
    人気が出るのも納得の魅力が全て揃った欲張りな1台、それが「ヴェゼル」です。

    ■N-BOX
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    2011年のデビューから時間が経った2017年でも、依然として軽自動車販売台数でトップに君臨する「N-BOX」。広々空間を誇る軽自動車は他社にもありますが、
    「N-BOX」に人気が集まるのは、やはり実用性が頭一つ抜きん出ているからでしょう。

    ■シビックタイプR
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    実用性の高さをウリとするモデルを紹介してきましたが、やっぱりホンダはスポーティでなくっちゃ!!そんな期待に応えてくれるのが、ジュネーブショーで量産型が世界初公開された新型「シビック タイプR」です。
    5ドアハッチバックの「シビック」をベースに、エアロパーツや専用の足回りで武装。搭載する2.0L直4ターボエンジンは最高出力:320ps/最大トルク:40.8kgmを誇り、
    組み合わせる6速MTは変速に対してエンジン回転数を自動で合わせてくれるレブマッチシステムが内蔵され、ヒール&トゥを会得する手間を掛けずに手軽にスポーツ走行を楽しめます。なお、日本には2017年夏に導入が予定されています。

    https://clicccar.com/2017/03/28/457450/


    【NSX、シビックタイプR、S660 ホンダの出す車って最高だなwwww】の続きを読む

    1: 2017/03/08(水) 21:11:48.259 ID:MSjzNyE/d

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    【ホンダがお前らには好評そう(世間的には全く見向きもされない)な車を車を発売wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2017/03/05(日) 11:15:34.75 ID:CAP_USER

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20170303-10261391-carview/?mode=full
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    ホンダが1981年に開発した世界初のカーナビ「ホンダ・エレクトロ・ジャイロケータ」が、
    世界最大の学会IEEE(アイトリプルイー)によって「歴史的業績」と認定された。

    IEEEは、開発から25年以上経過し、社会や産業の発展に大きな貢献をした業績を讃える
    「IEEEマイルストーン」という制度を実施している。1983年に制定されたこの制度は、コンピューターやバイオ、
    通信、電力、航空、電子などさまざまな分野が対象となるが、ホンダのカーナビは世界で174件目
    にこの認定を受けた。世界的に見ても数少ない、大きな功績と認められたわけだ。

    シビックは松坂大輔的運命をたどって早晩自滅するのか!?
    ホンダ・エレクトロ・ジャイロケータは、クルマの移動方向を検知するガスレートジャイロという技術により、
    自動車の向きを検知することに世界初で初めて成功。ガスレートジャイロとは、
    小型・高精度を特徴とするガス式の角速度センサーのこと。GPS普及前に、慣性航法によりクルマの向きを検知可能とした技術だ。

    これに距離センサーやマイクロコンピュータ技術を組み合わせることで、移動方向と移動量から
    現在位置を計算。現在位置と自車の方向が地図シート上で正確に確認できるようになった。
    その後、地図型カーナビゲーションが普及し、世界標準となったのはご存じの通り。

    3月2日、ホンダの青山本社ビルでは記念式典が行われ、IEEE会長のカレン・バートルソン氏から銘板が贈られた。


    【ホンダが開発した世界初のカーナビ、米学会から“歴史的業績”と認められる】の続きを読む

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    1: 2017/03/01(水) 18:16:57.62 ID:CAP_USER

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-02-28/OM3L50SYF01V01


    米ニュージャージー州マールトンの自動車販売店で37年働いてきたラリー・クル氏はここにきて初めて、
    売れ残ったホンダ車の保管スペースを借りることを余儀なくされた。これは、米自動車販売ブームが冷え込み始めた新たな兆候だ。
      自動車生産台数が販売台数を上回る中、全米各地の販売店では在庫が積み上がっている。
    オートモーティブ・ニュース・データ・センターによると、2月初め時点の在庫日数は約85日と、年初より約22日、前年同期より8日長くなってきた。

      ホンダ販売店のクル氏は「売れ行きはいい。売り場にある製品がこれまでより多いというだけだ」と話す。
    「シビック」や「アコード」を含む乗用車が在庫日数にして60日分あり、販売店に近いオフィスの駐車場に置いている。
    個人的には、売り場に置く在庫は45日分にとどめておきたいとの考えだ。
      記録的な販売増を遂げた自動車市場の勢いが衰える中、在庫の増加はメーカーが
    生産減または値引き強化という対応を迫られることを意味する。ブルームバーグ・ニュースのアナリスト調査によると、
    2月の米自動車販売は調整後ベースで年率換算1750万台と、前年同月の1770万台からの減速を示す見通しだ。
      メーカー各社は大幅な販売減には直面していないかもしれないが、2016年に年間販売が過去最高の
    1750万台に達した後も販売増が続くかのようなペースで新車を販売店に送り込んでいる。
      JDパワーのアナリスト、トーマス・キング氏は電話取材に応じ、「生産削減や販売奨励策の強化は
    誰も望んでいないが、現在ではその両方が散見される」と指摘した。
      自動車生産の縮小はすでに始まっている。ゼネラル・モーターズ(GM)とフィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)は
    シフト減やレイオフのほか、販売があまり好調でない車種を製造する工場の稼働休止日を早い段階で計画するといった対応に出ている。
      2月の販売台数は、主要自動車メーカー8社のうちGM、ホンダ、フォルクスワーゲンで増加したと予想されている。
    GMはフルサイズトラックの値引きを強化などを追い風に約2.5%増加したとみられる。


    【米自動車販売に異変「新車が売れず」在庫が山積・・売れ残ったホンダ車が保管スペースで野ざらしに】の続きを読む

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    1: 2017/03/01(水) 11:07:27.05 ID:3MP3uZY90 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダは、国内ユーザー向けに納車する新型『NSX』を積んだ最初の船が、2月に横浜港に到着した様子を撮影した画像を公開した。

    新型NSXは米国オハイオ州で生産されており、同国では2016年6月より納車が開始されており、欧州でも12月に1号車が納車された。
    日本では同年8月25日より2370万円で受注を開始し、2017年2月27日の発売がアナウンスされていた。

    横浜港に到着した新型NSXは、埼玉製作所での最終チェックを経て、2月27日以降、順次国内顧客に納車される。
    http://response.jp/article/2017/02/28/291339.html


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    1: 2017/02/27(月) 22:45:33.354 ID:03zfnnQ40

    プレシーズンテスト1回目の初日、マクラーレン・ホンダにいきなり試練が訪れた。ニューカラーのマクラーレン・ホンダをドライブするフェルナンド・アロンソは、セッション開始10分後にコースイン。しかし、すぐにピットへ戻ってしまったという。
    フェルナンド・アロンソは全ドライバーの中で最も少ない、わずか1周でピットに入っている。どうやら、パワーユニットからオイル漏れが発見されたようで、現在原因究明中。復帰まで数時間の作業が必要ということだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000007-fliv-moto


    【ホンダとかいう英国の老舗レーシングチームの手を借りても結果を出せない車屋wwwwww】の続きを読む

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