ホンダ

    prm1712090001-p1

    1: 2017/12/09(土) 21:43:41.99 ID:/1fR964g0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    「これ、離陸するの?」バイクのように伸び上がる怒涛の加速 ホンダ・シビックTYPE R

     新型はシビックのタイプRとしては5代目にあたる。
    1.4トン弱の車重に対し、専用に設計した2リッター4気筒の直噴VTECターボエンジンは320馬力、トルク40.8キロを発生、
    パワーウエイトレシオは4.3kg/PSと圧倒的なパワーを持つ。組み合わされるミッションはクロスレシオの6速のMTだ。

     ニュルブルクリンクのタイムアタックにおいてFF最速マシンの座をめぐり、ルノー・メガーヌR.S.やVW・ゴルフGTIなどの
    欧州の名だたるモデルと熾烈なトップ争いを続けている生ける伝説的なモデルである。

    3.5リッター自然吸気エンジン並みの大トルクを生かし低回転を維持したエコランなら、エンジンサウンドも騒がしくなく、
    ターボが効き始める2500回転以下でシフトアップすれば、エンジン回転の上昇も穏やかで、とても運転しやすい。
    6速で時速100キロ巡行時、エンジン回転数は2500あたりだから、そこから踏み込むとちょうどターボ過給領域に入り、
    シフトダウンせずとも6速のまま涼しい顔で楽に追い越していけるのだ。

     長い上り坂でアクセルを一気に踏み込むと、背中がシートにたたきつけられ、翼がついていたら離陸しそうな猛烈な加速を見せる。
    2500回転あたりからはターボ過給、5000回転を超えてからはVTECでバルブ制御が切り替わり、どこまでも伸びていく。
    回転の上昇とともに高まる乾いたエグゾーストサウンドも、スポーツカー然としていて気分を盛り上げる。
    まるでバイクのエンジンのようなフィーリングで、このまま1万回転まで回ったとしても不思議ではない。怒涛の加速に思わず「バケモンだ、コレ」とつぶやく。

    http://www.sankei.com/premium/news/171209/prm1712090001-n1.html


    【シビックタイプRに試乗したけど、エンジンすごすぎwwww】の続きを読む

    13173406773_o

    1: 2017/12/09(土) 18:20:10.46 ID:cSOdS/LN0

    NBOXカスタムターボ
    流れるウィンカー、LEDライト、ドアの把手やカーナビ周りが高級感溢れるピアノパネル、室内にもう一つのサイドミラー、後部座席の方にもミラー、ETC標準装備、ハンドルが皮、エンジン始動ボタンが赤く光る、無駄に広い、足元にゴミ箱付き

    カーナビと自動ブレーキとドライブレコーダーも付けてお手軽の250万円


    【200万以上する軽自動車が豪華過ぎる件wwwww】の続きを読む

    1: 2017/11/30(木) 21:54:50.91 ID:woeUPteL0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    Honda Civic Type Rは、BBC TopGear誌のCar of the Yearで、
    ハットトリックの優勝を飾った。
    内訳は、
    ホット・ハッチオブ・ザ・イヤー、
    インターナショナル・エディターズ・オブ・ザ・イヤー、
    そして最高賞であるカー・オブ・ザ・イヤー。

    BBC TopGear誌は、
    「Civic Type Rは今年のベスト・ホット・ハッチではなく、今年のベスト・カーだ」と語った。

    https://youtu.be/1O9zwSRcA50


    no title


    【ホンダシビックタイプR トップギアでカーオブザイヤー独占の快挙】の続きを読む

    1: 2017/11/28(火) 10:17:28.50 ID:aoFF1opo0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    ホンダが1999年から2009年までの10年間に販売したFRオープン2シーター『S2000』の後継モデルに関して、
    欧州のスクープエージェントから最新情報を入手。2019年の市販化に向け、開発が進んでいるという。
    その情報を元にレスポンスの兄弟サイトSpyder7では予想CGを制作した。

    予想CGのベースとなっているのは、2016年7月に流出したモックアップ画像だ。ホンダは同時期に『ZSX』の名称を商標登録しており、
    数年前から「ベイビーNSX」とも噂されているモデルとリンクしている。またホンダは11月9日、「グランツーリスモ」とのコラボレーションモデルとして
    ミッドシップスポーツ、『スポーツ ビジョングランツーリスモ』を発表している。こうした動きから、S2000後継モデルは
    「スポーツ ビジョングランツーリスモ」の市販版として、「ZSX」という車名で登場する可能性が高いと予想される。

    「スポーツ ビジョングランツーリスモ」のスペックから予想される注目のパワートレインは、8速DCTと組み合わされる
    2リットル直列4気筒ターボエンジン+DOHC VTECだ。最高出力は400ps程度が目安となるだろう。ボディはカーボンファイバーを多用した
    軽量ボディとなり1000kg以下が想定される。

    2019年の市販化へ向け、開発が加速してきているのは間違いない。

    https://response.jp/article/2017/11/28/303016.html#cxrecs_s
    no title


    【ホンダ S2000 後継モデル、登場は2019年か 名前は「ZSX」が濃厚【画像】】の続きを読む

    1: 2017/11/26(日) 10:13:44.78 ID:CAP_USER9

    日本でのホンダ「シビック」の復活は、ホンダ関係者も想定していた以上の出足になった
    no title


    ホンダ「シビック」が日本で復活するというストーリーは、2016年2月の八郷隆弘社長の会見が発端だった。この席で八郷社長は、2015年11月に北米でフルモデルチェンジしたシビックの販売を検討していくと口にした。

    続いて今年1月に開催された東京オートサロンでは、新型シビックのハッチバック、セダンに加えて、高性能版であるタイプRの3車種のプロトタイプを日本初公開。同年夏に日本で発売を予定しているとアナウンスした。

    ホンダはシビックを、「フィット」や「アコード」などと並ぶグローバルモデルの1つと位置づけており、10代目となる新型は新設計プラットフォームに1.5Lダウンサイジングターボエンジンを搭載。2016年に北米カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど高い評価を受けている。

    ただ、日本復活が明らかになった際、メディアの反応は芳しくなかった。一部ジャーナリストは「売れない」と断言するほどだった。そんな中、ホンダは7月27日に日本仕様を発表し、9月29日に発売。11月中旬に静岡県御殿場市で報道関係者向け試乗会が開催された。

    ■受注台数の42.5%がマニュアル車という異例の結果に

    ここで多くの専門家の予想を裏切る数字が公表された。3タイプを合わせた受注台数が1万2000台に達していたのだ。販売計画台数は月2000台だったから6倍である。ホンダ関係者も想定していた以上の出足になったようだ。

    ボディ別では半分がハッチバックで、残りはセダンとタイプRが3000台ずつ。注目すべきはハッチバックのトランスミッションで、35%が6速MT(マニュアルトランスミッション=手動変速機)だった。セダンは全車CVT、タイプRは全車MTだから、合わせて42.5%がMTという、わが国で販売する乗用車としては異例の結果になっている。

    さらにユーザー層を聞いてみると、独身男性と子離れした夫婦に二極化が進んでおり、3割が20~30歳代という。少し前に記事を掲載したトヨタ自動車のピックアップトラック「ハイラックス」に似た状況だ。

    なぜ新型シビックはこのような売れ方になったのか。ハッチバックとセダンをドライブした印象とともに報告していきたい。

    最初に乗ったセダンは、ルーフからリアエンドにかけて緩いカーブでつなげた、ファストバックと呼ばれる流麗なプロポーションが特徴だ。ハッチバックかと勘違いするようなフォルムである。ボディサイズは全長4650mm、全幅1800mm、全高1415mmで、シビックとしては長く、セダンとしては低い。

    室内に乗り込むとこの寸法の理由がわかった。前席のみならず後席も、スポーツカーのように低く、足を前に投げ出すようなスタイルで座るからだ。インパネも歩行者保護対策などで高くなりがちな最近のクルマとしてはかなり低い。しかし身長170cmの筆者であれば、後席で楽に足が組める。

    ■1980~1990年代のホンダ車が一気にフラッシュバック

    3代目「ワンダーシビック」や5代目「スポーツシビック」、リトラクタブルヘッドランプを備えた「アコード・エアロデッキ」、デートカーという異名を取った2~3代目「プレリュード」など、1980~1990年代のホンダ車が一気にフラッシュバックしてきた。

    シビックらしからぬ長いボディは、現在の厳しい安全基準の中で、あの頃のホンダ車と同じ低くて広いキャビンを実現するためだったようだ。

    あの時代をよく知るクルマ好きは、そろそろ子離れ世代に入っているはずだ。新型シビックを見て若い頃を思い出すかもしれない。一方で運転免許取り立ての若いユーザーは、背が高いミニバンやSUVを多く見ているためもあり、新型シビックのデザインは新鮮に映るだろう。これが先に紹介したユーザー層につながっているのではないかと思った。

    1.5LターボエンジンとCVTの組み合わせはステップワゴンなどで試乗経験がある。フィーリングもステップワゴンと似ており、1700~5500rpmという幅広い回転数で最大トルクを発生するので、エンジン回転が先に上がってあとから速度がついてくるというCVTの癖はほとんど感じない。

    以下全文はソース先をお読み下さい

    配信11/26(日)
    東洋経済オンライン
    http://toyokeizai.net/articles/-/198516


    【ホンダ 「シビック」 異例の受注結果 「予想裏切る好発進」が示す意味】の続きを読む

    1: 2017/11/23(木) 13:12:06.42 ID:CAP_USER9

    ホンダは、2017年上半期の世界生産台数で2年連続となる過去最高を更新。販売面では、決して不安があるわけではない。ただ、今や人気モデルの大半は軽とミニバンとなり、F1では苦戦が続く。ホンダには「スポーツのHONDA」、「革新性のHONDA」というイメージが根強い。だからこそ、多くのファンを惹きつけてきた。“俺たちのホンダ”は、どうすれば復活するのか? CR-Xデルソルなどの開発責任者を務めたホンダの元開発者が語る。
    .
    ■「いい商品」ではなく「魅力的な商品」も必要

     ホンダの業績は大変よく、4輪車では2016年度の世界販売台数が歴代最高記録(500万台超え)を更新していますし、もちろん売上、収益なども含めて優秀な成長企業です。

     国内マーケットは縮小方向にあり、元来ホンダのなかでの事業影響は比較的小さく、北米マーケット、中国を中心とした新興国マーケットのほうがはるかに大切です。

     そうは言ってもホンダの本拠地の国内4輪で、近頃元気がないと言われて寂しいかぎりです。国内販売100万台計画の取り下げ、象徴的なF1の不振、フィットのリコール、何より時代をリードしたユーザーをいい意味で驚かせるような商品がないなど、さまざまあります。

     さて、ホンダが再び元気に復活するキーポイントは何でしょうか?

     ホンダブランドの真価は、次々と新しいモノやコトでユーザーや世間を驚かせ楽しませてくれることにあります。商品でいうと、「いい商品」だけではダメで、「魅力的な商品」が出ないとダメなのです。これがユーザーの期待レベルでもあると思います。
    .
    ■海外向けの車を売ってもユーザーはピンと来ない

    「魅力的な商品」ってなんでしょうか? 車のデザインで話したいと思います。

     多くのメーカーは「美しい流麗なスタイルを目指した車」を多く作ってきています。北米や中国を中心とした新興国では、まだまだこういう価値観なのでしょう。

     しかし、日本のユーザーにとっては、「美しい流麗なスタイル」を目指しても、近づくだけで当然フェラーリの流麗さにはかなわず、いいと思っても乗降時に頭を打ったりしてがっかりしたり、また、何だかそういうデザインに飽きてきたという感じではないでしょうか。

     そんななか、グレイス、ジェイド、シビックのように、他地域向けの商品を日本で発売しても、ユーザーはピンと来ないと思うのです。

     何か、違った新しい形を求めているように思います。

     ホンダがそういう新しい形を提案できれば、魅力的にみえユーザーはきっと喜ぶと思います。私が、楽しそうと思ったり、新鮮な感覚を感じたデザインとしては、トヨタの「FJクルーザー」や、スズキの「ハスラー」などです。

     最近、米国のレスヴァニというメーカーが、ハイテクマッチョなSUV『タンク』という車を発表しましたが、これは「美しい流麗なスタイルを目指した車」とは正反対で、それが新鮮です。このように、今までの車のヒエラルキー上にない車が魅力的になり始めています。

     まとまった販売台数が期待できないからダメと判断されるのでしょうが、今はネット社会でもありユーザーは多様化しています。昔のように誰もがマークIIを買う時代ではないのです。

    ■「何もしないことを恐れろ」創業者の言葉にヒント

    次期S2000予想CG。新しくてチャレンジングな車を、手が届く価格で。そんなホンダらしさをファンは期待している

     また、燃費や安全技術などの性能差はユーザーにとってわかりにくく、メーカー間の違いにはなりにくいです。やはり、新しい基軸の商品が、魅力的な商品の必要条件となると思います。

     従業員のモチベーションは企業の根幹といわれています。魅力的商品の創造には、従業員のモチベーションは非常に大切で必要です。

    「百のうち九十九は失敗」、「チャレンジして失敗を恐れるよりも、何もしないことを恐れろ」。本田宗一郎の残した言葉です。普遍的なことは時代の変化に関係ありません。

     復活のキーは、新約聖書の「与えよ、さらば与えられん」(従業員に任せて、チャレンジしてもらう)です。 (繁浩太郎)

    配信11/23(木) 11:30
    ベストカーWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171123-00010001-bestcar-bus_all
    no title


    【“俺たちのホンダ”は復活するのか? 元ホンダ開発者が語る鍵「何もしないことを恐れろ」】の続きを読む

    1: 2017/11/23(木) 10:35:19.94 ID:CAP_USER9

    http://www.asahi.com/articles/ASKCQ3PLRKCQULFA004.html

     ホンダはミニバン「オデッセイ」を一部改良して発売した。衝突軽減ブレーキといった安全運転支援システムを全タイプに標準装備。フロントバンパーのデザインも変え、「力強い印象にした」という。ハイブリッド車(排気量2.0リットル)は消費税込み375万円から、ガソリン車(同2.4リットル)は298万円から。販売計画は月1500台。

    no title


    【ホンダ、オデッセイを一部改良し発売 「力強い印象に」(298万円~)】の続きを読む

    1: 2017/11/23(木) 07:35:54.77 ID:Bgse2Z0A0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは11月17日、新型『アコード』の高性能グレード、「2.0T」を11月20日に発売すると発表した。

    新型アコードの2.0Tグレードには、新型『シビック・タイプR』用エンジンと設計の多くの部分を共有しているエンジンを搭載。
    直噴2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTECターボ」エンジンには、高効率な低慣性ターボ、可変バルブタイミング、
    高精度の直接燃料噴射などの新技術を採用。最大出力252hp、最大トルク37.7kgmを引き出す。

    一方、新型シビック・タイプR用エンジンは、北米仕様の場合、最大出力306hp。両エンジンには、最大出力に54hpの開きがある。
    アメリカンホンダによると、新型アコードの2.0Tには、新型シビック・タイプR向けよりも小型かつ低抵抗のターボチャージャーを採用。
    これにより、低回転域でのレスポンスを向上させているという。

    この2.0リットルターボエンジンと組み合せられるのが、新開発の10速ATと6速MT。アメリカンホンダによると、10速ATはセグメント初。
    なお、新型アコードの2.0Tの価格は、3万0310ドル(約340万円)と公表された。
    アメリカンホンダは、「2.0Tは史上最強、ファントゥドライブ、そして洗練されたアコード」と自信を示している。

    https://response.jp/article/2017/11/20/302743.html
    no title

    no title

    no title


    【ホンダ新型アコード タイプRのエンジンに10速ATを搭載 価格は340万円】の続きを読む

    1: 2017/11/18(土) 22:49:37.35 ID:CAP_USER9

    9月に発売したホンダの新型『シビック』が好調だ。シリーズ全体の10月までの累計受注が、1万2000台を超えたという。さらに、ハッチバック車に設定されるMT(マニュアル・トランスミッション)車の受注比率が約35%、およそ2100台にものぼる人気となっていることがわかった。これは高性能スポーツ車「タイプR」を除いた数字である。

    10代目となる新型シビックは、Cセグメントでトップクラスの「操る喜び」の提供を目指し、プラットフォーム(車体)から全面刷新。セダン、ハッチバック、そしてタイプRとの同時開発とすることで、高剛性、軽量かつ低重心・低慣性なボディを共有しベース車の性能を向上、スポーツ車に求められる限界性能を高めることに成功した。

    シビックは2010年を最後に、日本での販売を終了。いっぽうでグローバルモデルとして、北米ではセダン、欧州などではハッチバックを生産・販売していた。9代目は欧州で生産されたタイプRのみ日本でも750台が限定販売されたが、予約が殺到し話題に。またシビック不在期間のホンダのラインアップでは、コンパクトカーの『フィット』から、中型サイズセダンの『アコード』の間を埋める車種がミニバンしかなかったことなどもあり、大衆車の代表格であったシビックの日本での復活を望む声があがっていた。

    ホンダの八郷隆弘社長は新型シビックの発売に際し、「シビックは、ホンダらしさを象徴するクルマ。台数が出るとは思っていないが、ホンダらしさを日本のお客様にも見て頂かなければ、という思いから日本での販売を決めた」と語っていた。シリーズの月販目標台数は2000台としているが、発売から実質1か月で1万2000台を受注。予想以上の反響にホンダ社内でも驚きの声があがったという。

    さらに予想以上だったのが、MT車の人気だ。1万2000台のうち約半数がハッチバックで、うち35%がMT車となっている。MT車のみのタイプRと合わせると、シリーズ全体の半数近くにものぼる。現在MT車をラインアップするメーカーは数少ない。比較的スポーツ色を打ち出しているホンダでも、『S660』と『フィットRS』に設定があるのみだ。スポーツ走行をしたいという目的だけでなく、普段の運転でもMTが良い、という一定のユーザーの要求に対し、新型シビックが“刺さった”ということだろう。

    予想以上の反響を受け、供給が追いついていない状態で、ハッチバックは2018年4月、タイプRは同夏ごろの納車になるという。ホンダはこれを早めるべく、生産体制を整えているということだ。

    2017年11月18日(土) 09時30分
    https://response.jp/article/2017/11/18/302670.html

    シビック ハッチバック
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    シビック タイプR
    no title

    no title

    no title

    no title


    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511004915/
    ★1:2017/11/18(土) 20:35:15.77


    【MT車が予想以上のバカ売れ…ホンダ、新型「シビック」受注の半数近くがMT車!】の続きを読む

    1: 2017/11/10(金) 20:37:47.82 ID:lpOZB95/0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     ホンダ スポーツ ビジョン グランツーリスモは、ホンダ伝統のDOHC-VTECを採用して最高出力410PS/7500rpmを
    発生する直列4気筒2.0リッターターボエンジンをミッドシップに搭載して、トランスミッションは8速DCTを組み合わせる。
    ボディにはカーボンを多用して重量は899kgを達成するという。

     空力については、コンピューターシミュレーションのほか原寸大モデルを使った風洞テストも行ない、
    実車と変わらない開発を行なったという。これによりボディ、アンダーフロアをはじめ、
    室内やエンジンルーム内の流速、排気にいたるまで、理想的な空力性能を達成したとしている。

     同モデルの開発にあたって、ホンダはグローバルにデザインコンペティションを開催。
    コンペではアメリカ・LAのチームが勝者となった。その後のデザインの熟成作業には日米のデザイナーが参画し、
    クォーターモデルはアメリカで、モデリングデータの作成とハードの設定は日本でと、
    多くのデザイナーが楽しみながらこのプロジェクトに参加したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000099-impress-ind
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【ホンダが400馬力オーバー、900kg未満のミドシップスポーツカーを発表!!】の続きを読む

    1: 2017/11/03(金) 21:16:47.60 ID:iC1wauOJ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     ホンダが同社のベストセラーモデルである軽自動車のトールワゴン「N-BOX」の2代目となる新型が、
    JNCAP(国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構「NASVA」による自動車アセスメント
    「Japan New Car Assessment Program」の略称)の2017年度「予防安全性能アセスメント」に
    おいて最高評価となる「予防安全性能評価 ASV++」を獲得したと発表した。
    新型ホンダ「N-BOX」と「N-BOXカスタム」は、今年9月1日から発売されている。

     新型N-BOXは、ホンダの軽乗用車として初めて、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を全タイプに標準装備。
    従来の8機能に加え、夜間走行時にハイビームとロービームを自動で切り替えるオートハイビームと、ホンダ初となる後方誤発進抑制機能を装備している。

    ■N-BOXの試験結果は以下のとおり。
    ・被害軽減ブレーキ(対車両)、32点中 32点(満点)
    ・速報被害軽減ブレーキ(対歩行者)、25点中 22.6点
    ・車線逸脱抑制、16点中 16点(満点)
    ・後方視界情報、6点中 6点(満点)

     合計、79.0点中 76.6点

     ※なお、試験車両は「N-BOX G・Honda SENSING」。2017年度予防安全性能アセスメントの軽乗用車において2017年11月1日現在、最高得点となった。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20171103/409719.html
    no title


    【ホンダN-BOX、予防安全性能で歴代最高評価】の続きを読む

    d0e39df9-s

    1: 2017/11/01(水) 20:44:20.11 ID:c/yju2nm0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
    ホンダは2022年をメドに充電時間が現在の半分以下になる「超急速充電」の電気自動車(EV)を複数発売する。

    急速充電器を使った場合に8割程度の充電で30分かかるEVが一般的だが、これを15分に縮める。短時間で大量に充電しても耐えられる電池を開発する。
    車体を軽くし、電力のロスを抑える電池やモーターの制御技術も確立する。
    世界で環境規制が強まる中、中国をはじめグローバル展開をめざす。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22990450R01C17A1MM8000


    【充電時間が現在の半分以下に ホンダが「超急速充電」のEVを複数発売へ】の続きを読む

    honda

    1: 2017/10/26(木) 14:30:37.31 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171026/k10011198411000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

    10月26日 14時08分

    自動車メーカーのホンダは、「オデッセイ」など6車種でサイドミラーのスイッチの不具合によって走行中にミラーが格納されるトラブルが相次いだとして22万台のリコールを国に届け出ました。

    リコールの対象となったのは、ホンダが製造・販売する「オデッセイ」、「アコード」、「アコードハイブリッド」、「アコードプラグインハイブリッド」、「VEZEL」、「JADE」の6車種、合わせておよそ22万2000台です。製造期間は車種によって異なりますが、平成25年5月からことし8月までです。

    これらの車では、サイドミラーを開け閉めするスイッチの不具合で誤作動を起こすおそれがあり、走行中にミラーが格納されるなどのトラブルがおととし以降、国内で122件報告されているということです。

    ホンダは27日から全国の販売店で無料で部品の交換に応じることにしています。


    【【リコール】走行中にサイドミラー格納 ホンダ22万台リコール オデッセイなど】の続きを読む

    1: 2017/10/08(日) 21:59:22.07 ID:CAP_USER9

    安全性など進化を続ける軽自動車。ホンダの新型「NーBOX」
    no title


    世界も注目する「小さいエコカー」、次は安全性を競う

      国内新車販売で軽自動車人気が復調の兆しを見せている。2017年4―9月期の車名別販売台数上位10車種のうち6車種を軽が占めた。軽は14年度以降の消費税と軽自動車税の増税の影響で苦戦が続いていたが、ようやく回復基調に入った。軽の競走軸は、「広さ」などに加え「安全性」も重要視される始めている。

     軽の好調の要因としては、増税前の先食い需要の反動減がなくなったことが大きい。一方で、新型車も好調だ。販売トップだったホンダの軽「N―BOX」は、9月の全面改良により前年同期比10・6%増の9万4601台と伸びた。今後もリニューアル効果が期待される。

     「N―BOX」のような車高が高い「モアスペース系」という新ジャンルを開拓したのがダイハツ工業の「タント」。その「タント」は先日、2003年11月に発売以来の累計販売台数が200万台を達成した。14年目での達成は同社の主力軽自動車「ミラ」、同「ムーヴ」に次ぐ速さ。

     「タント」などをきっかけに、軽は移動手段としてだけでなく、いろいろなシーンで便利に使えるクルマづくりを各社が競い合うをようになった。ポイントは運転のしやすさ、乗り降りのしやすさ、広さの3点。

     その多様性に最近は、「安全性」が加わった。新型「N―BOX」は先進安全技術「ホンダセンシング」を軽として初めて採用。衝突軽減ブレーキなど基本の8機能のほか、オートハイビームと後方誤発進抑制の新機能を追加し全タイプ標準装備にした。

     またプラットフォームも刷新し、サブフレーム脱落構造などを採用。室内空間とともに、衝突安全性能も高めている。

     スズキも今年、4年5カ月ぶりのフルモデルチェンジして発売した「ワゴンR」に軽として初めて衝突被害軽減システムを採用。ダイハツからOEM(相手先ブランド)供給を受けているSUBARU(スバル)だが、「ステラ」の一部改良にあたって、ステレオカメラを採用した衝突回避支援システムを標準装備、同社のブランド価値を高めた運転支援システム「アイサイト」のイメージをそのまま軽にも持ち込もうとしている。

     日本の独自規格として生まれた軽が、現在の走行性能や安全性能を獲得するまでにはずいぶん年月を要した。スズキの鈴木修会長は「軽は限られたスペースを上手に使ってデザイン、性能、技術で魅了する芸術品」と胸を張る。

     欧州などでも「使用材料も製造エネルギーも小さいエコカー」として、最近の進化に注目している。一方で軽自動車は利益率の低さが課題でもある。安全機能の充実によって、内製コストや部品調達の改善も欠かせない。

    配信10/8(日) 16:05
    日刊工業新聞 ニュースイッチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00010003-newswitch-ind


    【「軽自動車」ようやく復調に日本らしい進化あり、次は安全性を競う】の続きを読む

    1: 2017/09/29(金) 23:30:00.22 ID:9CWvdS3W0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     本田技研工業は、10月25日~11月5日(プレスデー:10月25日~26日、一般公開日:10月27日~11月5日)に
    東京ビッグサイト(東京都江東区有明)で開催される「第45回東京モーターショー2017」の出展概要を発表した。

    「Honda Sports EV Concept」(参考出品モデル 世界初公開)
    no title

    電気で走るEV性能とAI(人工知能)を組み合わせ、“人とクルマがひとつになったような運転感覚を体験できるモデル”を目指して開発された。
    「ひと目で心に残り、多彩なライフスタイルに自然と溶け込む親しみやすいデザイン」が与えられ、所有する喜びと愛着が感じられる、次世代のスポーツカーを目指しているという。

    「Honda Riding Assist-e」(参考出品モデル 世界初公開)
    no title

    1月に米ラスベガスで開催された「CES2017」で“自立するバイク”として注目を集めた「Honda Riding Assist」をベースに、
    パワートレーンに地球環境に優しい電動モーターの「e-Drive」を採用した「Honda Riding Assist-e」。

    Honda Urban EV Concept(日本初公開)
    no title


    市販予定モデルのSuper Cub 50
    no title

    市販予定モデルのSuper Cub 110
    no title


    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1083537.html


    【ホンダがEVスポーツを発表!!!!!すげぇええ!!!!】の続きを読む

    1: 2017/09/28(木) 23:14:31.49 ID:PUoHy8z30 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    ホンダは、11月にマイナーチェンジを予定しているミニバン『オデッセイ』に関する情報をホームページで先行公開した。

    今回の改良では、力強く進化したエアロフォルムや新デザインのアルミホイールを採用するなどエクステリアデザインを変更。
    インテリアでは、重厚感あふれる黒木目調インストルメントパネルやカットグラスのようなパターンの新コンビシートを採用する。

    また安全運転支援システム「ホンダ センシング」は、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)に、前走車が停車すれば合わせて停車する
    「渋滞追従機能」をプラス。機能を充実させている。

    https://response.jp/article/2017/09/28/300379.html

    no title
    no title
    no title


    【【ホンダ オデッセイ 改良新型】ホームページで先行公開、エクステリア変更など】の続きを読む

    このページのトップヘ