ホンダ

    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/02/05(木) 20:29:52.99 ID:???.net

    本田技研工業は2月4日、2月13日~16日に幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2015」に出展すると発表した。

     会場では「アウトドアだけじゃない、Hondaは可能性満載」をテーマとし、コンセプトモデルの軽ピックアップトラック「N-TRUCK」や、
    キャンピングトレーラー「N-CAMP」を含む5台の車両と3機の汎用製品などを展示。

    「N-TRUCK」は、軽乗用車「N-BOX」をベースに全長を50cmカットした軽ピックアップトラック。
    あえてスペースを短くすることで得られる、新しい価値を提案するという。また、「N-TRUCK」用の
    キャンピングトレーラー「N-CAMP」では、大人2人が過ごせるサイズの収納ロフトベッドを装備。
    インテリアは自由なアレンジを可能にした作りになっている。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150205_687057.html


    【【自動車】ホンダ、軽ピックアップ「N-TRUCK」とキャンピングトレーラー「N-CAMP」 コンセプトモデル出展】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2015/01/14(水) 22:57:04.01 ID:???0.net

    【デトロイト共同】ホンダは燃料電池車を、日本で来年3月に発売する方針を
    14日までに明らかにした。日本に続き米国でも16年中に売り出すほか、欧州にも広げる。

    米デトロイトでの北米国際自動車ショーに、外観が流線形の試作車を出展した。

    ホンダはこれまで、日本で2015年度中に発売するとしていた。

    燃料電池車は「究極のエコカー」と呼ばれ、トヨタ自動車が日本で
    「MIRAI(ミライ)」を昨年12月に売り出している。

    写真:北米国際自動車ショーでホンダが公開した燃料電池車の試作車=13日、米デトロイト(共同)
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    http://www.47news.jp/CN/201501/CN2015011401002023.html


    【【自動車】ホンダ、燃料電池車を来年3月発売 米国でも16年中に】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/01/13(火) 13:22:51.90 ID:???.net

    ホンダは12日、デトロイトで開催されている2015年北米国際自動車ショーで、市販バージョンとなる
    新型アキュラNSXを初公開した。

     ホンダNSXは、1990年から2005年まで生産された初代に続き開発されていたもので、これまで2012年に
    本格的なプロトタイプが登場。ミッドシップのV6ツインターボエンジンに高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム
    『スポーツハイブリッドSH-AWD』を組み合わせたスーパースポーツカーとして2015年の市販化が予定されていた。

     このNSXについては、初代同様スーパーGT参戦が予告され、ホンダの伊東孝紳社長は12年の
    モータースポーツ活動発表会で、14年から導入される新規定に合わせNSXの参戦を表明。スーパーGTでは
    本来GT500クラスはFRレイアウトだったが、ミッドシップ化し14年から『NSXコンセプト-GT』として5台が参戦していた。

     そんな中、13年の東京モーターショーでの発表等を経て、ついに1月12日からのデトロイトショーで、『アキュラNSX』として
    市販バージョンのNSXが姿を現した。市販モデルはV6ツインターボ+SH-AWDに、9速デュアルクラッチミッションが
    組み合わされ、四輪の駆動力を自在に制御するトルクベクタリングを可能とする、電動式四駆システムを搭載している。

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    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=10&no=62559



    【【自動車】ホンダ、「NSX」世界初公開 10年ぶり復活】の続きを読む

    1: coffeemilk ★@\(^o^)/ 2015/01/09(金) 11:45:13.42 ID:???0.net BE:287993214-2BP(0)

    ホンダ、過去最高7000万ドル制裁金-負傷事故の米報告不十分

    Bloomberg 1月9日 4時4分配信

      (ブルームバーグ):ホンダは自動車に不具合の可能性があることに関連した1700件超の負傷・死亡事故や保証請求に関する米政府への報告が不十分だったとして、過去最高の7000万ドル(約84億円)の制裁金支払いで合意し、監督強化にも同意した。

    自動車メーカー各社は米国の法律によってこうした情報の報告を求められており、ホンダの行為は自動車の不具合を早期に特定する米運輸省道路交通安全局(NHTSA)の機能を妨げた可能性がある。

    フォックス運輸長官は8日の発表資料で、「ホンダや自動車メーカー全社は果たすべき安全面での責任を負っており、言い訳の余地はない」と指摘。「こうした制裁金は法律を守らない者に厳格なスタンスで対応することを示している」と続けた。

    今回の制裁金の規模はNHTSAが米ゼネラル・モーターズ(GM)に課したこれまでの最高の3500万ドルを上回る。

    原題:Honda Fined Record $70 Million for Underreporting Injury
    Claims(抜粋)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150109-00000007-bloom_st-bus_all
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    【【国際】ホンダ、過去最高7000万ドル制裁金-負傷事故の米報告不十分】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2015/01/05(月) 19:23:32.60 ID:???.net

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150104-00000053-economic-bus_all

     2014年、ホンダはフィットの相次ぐリコールやタカタ製エアバッグの異常作動などに揺れた1年だった。
    リコール問題への対応で新型車の発表が軒並み遅れた。
    そんななか、ホンダの2015年は反転の年となりそうだ。

     年明け2月、ホンダから遂に軽オープン2座ミッドシップスポーツ「S660」が出る。
    まずは限定660台のファーストエディションとして2013年の東京モーターショーで展示された“そのままのS660”だという。
    ボディサイズは展示されたコンセプトカーと比較すると、軽自動車の枠に収めるため短く狭いボディとなるが、
    ほぼ同デザインとなる。
    そのボディサイズは全長×全幅×全高3395×1475×1150mm、ホイールベース2520mm。
    車重はライバル、ダイハツ・コペンよりも軽く800kg前後と思われる。

     オープントップの構造が新しい。ジャーマンクロス製の軽量なルーフは、左右のアタッチメントを外して巻き取って
    フロントトランクに収納する。
    オープンにしたときのスタイルは、いわゆる“タルガトップ”というスタイルとなる。

     搭載エンジンは、同社のN-WGNなどに積んでいるS07A型直列3気筒DOHCターボ。
    N-WGN搭載にあたって軽自動車初のツインインジェクション採用など内部構造を全面的にリニューアルした。
    今回、S660もミッドシップ搭載では、N-WGNのトルク重視チューンから高回転型に変更され、
    レブリミットは7700rpmだといわれる。
    最高出力は自主規制値の64psだが、最大トルクは10.8kg.mを3500rpm以上の高回転域で発生させるチューンとなりそうだ。

     組み合わせるトランスミッションは、クロースレシオの柳河精機と共同開発した6速マニュアルと
    ホンダ製7速マニュアルモードを備えたCVTの2種となる。

     サスペンションは4輪ストラット式。ストラットのメリットはサスペンションストロークがたっぷりと取れること。
    タイヤは前後異径で前165/55R15、後195/45R16となる。組み合わせるアルミホイールはトレンドに沿った切削型となる。
    なお、ホイールを見ると分かるように、2013年の東京モーターショーのコンセプトモデルは、
    軽自動車として稀な5穴ホイールだった。
    この5穴が採用されることに期待したい。

     いずれにしても、2015年のホンダは、このS660のデビューから始まり、新型ステップWGNやその兄弟の新型フリード、
    ストリームの後継ジェイド、オデッセイ・ハイブリッド、そして10月の東京モーターショーでホンダ・スポーツNSXの市販車発表と、
    怒濤の新型車攻勢となりそうだ。
    (編集担当:吉田恒)


    【【自動車】2015年、Hondaは「S660」の正式発売で幕を開ける、それは2月】の続きを読む

    1: ボ ラギノール(catv?)@\(^o^)/ 2014/12/25(木) 17:13:56.23 ID:5lfrHQ7H0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    「2014.12.22訂正」――。

    ホンダが11月10日に発表した新型「レジェンド」のプレスリリースにこんな記載がある。

    12月22日に訂正したのは発売日だ。従来、10年ぶりに刷新して投入するレジェンドの発売日は2015年1月22日としていた
    。これを1カ月遅らせ、「2015年2月20日(金)に発売します」とした。ひっそりとした変更である。

    実は、発売日の延期はこれが2度目。当初、2014年12月15日の予定だったが、11月10日の発表会直前に2015年1月22日に延期することを決めている。
    その理由についてホンダは、「新技術搭載に伴い、さらなる総合品質検証、熟成の観点から」と説明していた。伊東社長もレジェンドの発表会見で「完全なものをお客様に渡す活動の表れとご理解を頂きたい」と語っていた。

    品質の検証、熟成に要時間


    レジェンドの発表会で質問に答えたホンダの伊東社長

    レジェンドには、レーダーとカメラで道路脇の歩行者を検知し、衝突するおそれがある場合は自動でハンドルが動いて回避する安全運転支援システム
    「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を搭載するなど、先進技術が惜しみなく詰め込まれている。

    今回、発売日を延期する理由についてホンダに尋ねると、「総合的な品質の検証、熟成に時間をかけている」という。つまり延期の理由は前回と同じ。
    新車の発売は発表日と同時もしくは、発表日から1カ月後というのが一般的だ。発売日を2度も変更するのは異例ともいえる

    品質について慎重に慎重を期すのは当然ともいえる。昨年9月に発売した3代目の「フィット」では短期間でリコールが相次ぎ、一時は生産車両の出荷を見合わせ、
    販売在庫の顧客への引き渡しも中止した。フィットで5度目のリコールとなった10月には、伊東孝紳社長はじめ、ほかの役員12人が役員報酬の一部を3か月間返納することを発表した。
    http://toyokeizai.net/articles/-/56709?page=2


    【ホンダ、新車の発売日をひっそり”再延期”】の続きを読む

    1: ニールキック(北海道)@\(^o^)/ 2014/12/18(木) 20:31:00.48 ID:QErRzpVI0●.net BE:488538759-PLT(13500) ポイント特典

    本田技研工業の米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは、現地時間2014年12月17日、
    北米国際自動車ショー(通称:デトロイトショー、会期:2015年1月12日~25日)で新型「アキュラNSX」を世界初公開すると発表した。
    http://www.webcg.net/articles/-/31818

    その他安物FF車と完全に区別されるべき孤高の新型NSX
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    【【孤高】ホンダ、ステップワゴンやTYPE・RなどのFF車とは完全に区別されるべき孤高の新型NSX発表へ】の続きを読む

    1: リバースパワースラム(catv?)@\(^o^)/ 2014/12/01(月) 19:08:46.74 ID:Umw/OwUN0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    ホンダは12月1日にハイブリッド車(HV)の新型セダン『グレイス』を発売した。
    車台や動力システムは『フィット』のHVと共用だが、装備の充実などにより上質なコンパクトセダンとして売り出していく。

    HVシステムは1.5リットルのガソリンエンジンと7速DCTを組み合わせている。JC08モード燃費は34.4km/リットルと、国内市場向けのセダンでは最高を確保した。
    開発責任者である本田技術研究所の広瀬敏和主任研究員は、国内市場での競合モデルについて「(トヨタ)プリウスを意識して行きたい」と話す。
    5ナンバーのHVセダンではトヨタの『カローラHV』があるが、車格としてはその上のプリウスにぶつけたいという。HVの本流ともいえるプリウスに対抗できる性能や質感を実現できたとし、
    「プリウスクラスのHVセダンはないので、そこにお客様のニーズは充分ある」と見ている。また、195万円からという価格設定も「プリウスの売れ筋グレードより求めやすいところを狙った」と、ここも攻めの姿勢を打ち出している。
    http://response.jp/article/2014/12/01/238623.html


    【【ホンダ グレイス 発表】「競合車は プリウス」小型HVセダン市場に攻勢 「プリウスより安いのが売り」】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/27(木) 23:04:17.67 ID:OThKnQgk0.net

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    本田技研工業は11月27日、新型軽乗用車「N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)」をホームページ(http://www.honda.co.jp/Nboxslash/new/)で先行公開した。

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    ホンダの新世代軽乗用車「N」シリーズ第5弾となるエヌボックス スラッシュでは、「クールで都会的。」「シンプルで優しい。」
    「アグレッシブで大胆。」「開放感あふれるサーフテイスト。」「大人のための落ち着いた風合い。」などのキーワードが並び、8つのスピーカー+サブウーファーからなる
    「サウンドマッピングシステム」で高音質サウンドを訴求している。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20141127_677826.html


    【ホンダが12月発売の新型軽自動車が超カッコイイんだがwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2014/11/18(火) 19:18:08.04 ID:???0.net

    (2014/11/17 13:53)

     本田技研工業は11月17日、新型燃料電池自動車「Honda FCV CONCEPT」を世界初披露し、こ
    のコンセプトカーをベースとした新型「FCV」を2015年度中に日本国内で発売すると発表した。

     この燃料電池車では70Mpaの高圧水素貯蔵タンクを搭載し、水素タンクの再充填は約3分程度。
    航続距離は約700kmとしている。さらに来たるべき水素社会に向けた「つくる」「つかう」「つながる」
    という3つのコンセプトから、発電した電力の外部給電機能備え、新型「FCV」を「走る電源」にする
    「Honda Power Exporter CONCEPT」も同時に公開されている。

    新型「FCV」を「走る電源」にする「Honda Power Exporter CONCEPT」 燃料電池スタック Honda
    FCV CONCEPTのインテリア Honda FCV CONCEPT Honda FCV CONCEPTのインパネ 車両との
    接続ケーブルはHonda Power Exporter CONCEPTの本体内に格納する

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)

    引用元:Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20141117_676369.html

    本田技研工業株式会社
    http://www.honda.co.jp/
    ニュースリリース
    http://www.honda.co.jp/news/2014/4141117.html


    【ホンダ、新型燃料電池車「Honda FCV CONCEPT」を世界初披露、2015年度中に日本国内で発売】の続きを読む

    1: ブラディサンデー(catv?)@\(^o^)/ 2014/11/15(土) 11:53:01.45 ID:sSctyQVt0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダの新型ジェイドが2015年の年明けに発売される見込みとなった。

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    ジェイドは2013年4月の上海モーターショーで市販型がワールドプレミアされた、3列シート車種である。コンパクトサイズで低い全高が与えられており、
    実質的にはストリーム後継車に相当する。ストリームは2014年6月に生産中止となっており、カタログ落ちしているが、次期型はストリームの車名が引き継がれず、ジェイドがその枠に入ることになる。


    ジェイド日本仕様は1.5Lハイブリッド+7速DCTを搭載、ボディサイズはやや縮小か
    新型ジェイドは既に中国市場で先行して販売されている。これに搭載されるエンジンは直4 1.8Lのガソリンエンジンであったが、日本仕様ではハイブリッドがラインアップされる計画となっている。

    ジェイドハイブリッドのパワートレインは、フィットハイブリッド及ぶヴェゼルハイブリッドに搭載される1.5LのSport Hybrid i-DCDとなる。
    http://car-research.jp/honda/jade.html


    【ホンダがストリーム後継車としてジェイドを日本導入、1.5LDCTハイブリッド搭載】の続きを読む

    1: ミラノ作 どどんスズスロウン(芋)@\(^o^)/ 2014/10/28(火) 21:24:57.85 ID:fscloNVF0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    独自の走行テストで例え悪い結果が出たとしても、それを包み隠さず報道することで有名なスウェーデンの自動車雑誌『テクニッケンワールド』。
    以前にはポルシェ「マカン」のエルク・テストで同車を酷評し、数年前にはジープ「グランドチェロキー」の評価をめぐり、ジープとの間で長期に渡る論争を
    巻き起こしたこともある。そんな同誌が次の槍玉に挙げたのが、2015年モデルのホンダ「CR-V」だ。

    雪国のスウェーデンでは、滑りやすい路面でも車体をコントロールできるかが、クルマ選びの重要なポイントとなっている。そこで『テクニッケンワールド』は、
    グリップの低い状況下でCR-Vの4輪駆動システム(AWD)をテスト。坂道で前輪をローラーに乗せグリップのない状態にし、後輪にトルクが伝わるかをチェックした。
    しかし結果は前輪が空転するだけで後輪は駆動せず、最後は後退してしまったという。実は、同誌は昨年にもCR-VのAWDをテストしており、その時もAWDシステム
    がうまく機能しないことが明らかになり、ホンダの現地法人がソフトウェアのアップデートを行ったという経緯がある。同誌は新モデルでまた同じ問題が起きたと指摘した。

    これを受けてホンダ側は『テクニッケンワールド』に対し、CR-VのAWDシステムは機能しており、同誌の行ったテストは実際の状況を再現したものではないため
    公平さに欠けると反論。同社によれば、「実際の状況では、路面の状態にかかわらず、常に前輪と後輪の両方に一定の摩擦抵抗がかかっているはず」とのことで、
    「今回のようなローラーテストのように、前輪と後輪に極端なグリップの差が生まれることは現実にはほとんどない」とコメントしている。しかし、『テクニッケンワールド』は、
    「テストは昨年も行っており、そのときはホンダも(このテスト内容を)認めている」と反論し、さらに「このテスト方法は非常に現実的であり、スバルなどいくつかの自動車メーカーに採用されているものである」と加えている。

    それでは、早速ビデオでテストの様子をチェックしてみよう。『テクニッケンワールド』誌が行ったAWDシステムのテストが公平だと思うかどうか、あなたの意見を聞かせてほしい。

    http://www.youtube.com/watch?v=jkiv-bWbLIo


    http://jp.autoblog.com/2014/10/28/honda-cr-v-fails-swedish-awd-test/


    【スウェーデンの自動車誌がホンダ「CR-V」の4輪駆動システムを酷評】の続きを読む

    1: メンマ(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/20(水) 19:15:06.60 ID:BjBKjWU/0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    次期インサイト、再びワンモーションフォルムでリベンジか
    先代インサイトは、トヨタ・プリウスの対抗モデルとして2009年に投入された。しかし市場から圧倒的な支持を受けたのはプリウスでありインサイトの販売は低迷。今年2014年3月には販売を終えている。

    そんなインサイトの後継モデルと思われる新規車種がホンダで計画されている。ハッチバック形状を基本とし、ルーフ後半がなだらかに傾斜を持った
    ワンモーションフォルムのボディとなる見込み。インサイト後継に相当するモデルとなりそうだ。しかし、インサイトの車名は販売実績が良くなかった。
    イメージチェンジのためにも新たな車名が与えられる可能性も考えられる。

    インサイト後継車モデルは次世代1.5Lハイブリッドシステムを搭載
    現在ホンダの小型車向けハイブリッドシステムは、フィットハイブリッドおよびヴェゼルハイブリッドに搭載される1.5Lのスポーツハイブリッドi-DCDが採用されている。

    1モーター2クラッチ式のアシストシステムにトランスミッションとして7速DCTが組み合わせられた最新のパワートレインであるが、度重なるリコールを受けトラブルも多い。

    次期インサイト向けに開発される次世代ハイブリッドシステムは、エンジン排気量はスポーツハイブリッドi-DCDと同じ1.5Lながらも2モーター式となる見込み。
    ホンダはアコードハイブリッドにおいて既に2.0Lの2モーター式ハイブリッドを実用化させているが、この技術をベースにした1.5Lハイブリッドになると予想される。

    次期インサイトの予想発売時期は2017年とされる。今から約3年も先の話で、まだまだ開発初期の段階。これから様々な仕様が検討されていくことになるだろう。
    http://car-research.jp/honda/insight-6.html


    【ホンダがインサイト後継車を計画、ついにリコール続きのDCT・HVを止める模様】の続きを読む

    1: GOLD+GOLD ★@\(^o^)/ 2014/07/29(火) 16:39:52.34 ID:???0.net

    ホンダが今期営業利益予想を7700億円に上方修正、為替の影響
    2014年 07月 29日 16:00

    [東京 29日 ロイター]
    ホンダ(7267.T: 株価, ニュース, レポート)は29日、2015年3月期の連結業績予想を上方修正すると発表した。
    営業利益は前期比2.6%増の7700億円となる見通し。従来は7600億円を見込んでいたが、為替の影響により100億円上積みする。
    トムソン・ロイターのスターマイン調査がまとめたアナリスト27人の予測平均値は8034億円で、会社予想はこれを下回っている。

    前提為替レートは1ドル=101円(同100円)、1ユーロ=136円(同135円)に見直した。
    売上高予想は12兆8000億円(従来は12兆7500億円)に、純利益予想を6000億円(同5950億円)に増額した。

    四輪車の世界販売計画は従来予想の483万台を維持する。

    http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0FY0HS20140729



    【【自動車】ホンダが今期営業利益予想を7700億円に上方修正 為替の影響で100億円上積み】の続きを読む

    1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★@\(^o^)/ 2014/07/23(水) 19:46:57.13 ID:???0.net

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    ホンダが2015年の発売に向けて、開発中の次期ホンダ(アキュラ)『NSX』。
    同車のテスト車両が、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースに現れた。

    これは7月22日、オーストラリアの自動車メディア、『Auto Guide.com』が伝えたもの。
    同メディアの契約カメラマンが、ニュルブルクリンクをテスト走行する次期NSXの
    プロトタイプ車の撮影に成功。同メディアが、その画像を公開している。

    次期『NSX』には、直噴V型6気筒ガソリンエンジンをミッドシップに搭載することが
    決定済み。これに、エンジンをアシストするモーターと、2個のインホイール
    モーターを組み合わせた新世代ハイブリッドシステム、「スポーツハイブリッド
    SH-AWD」を採用する。トランスミッションは新開発のデュアルクラッチ。
    V6エンジンが後輪を駆動し、前輪左右にインホイールモーターを組み込んだ4WD
    ハイブリッドとなる。

    また、直噴V型6気筒ガソリンエンジンは、2個のターボチャージャーで過給。
    排気量を縮小しながら、パワーを引き出すダウンサイジング・コンセプトが
    導入される。

    今回、同メディアが公開したプロトタイプ車の画像は、車体に厳重な擬装が
    施されている。それでも、以前のコンセプトカーと比較すると、ボンネットや
    バンパー、サイドスカートのデザインが、小変更されているのが確認できる。
    レスポンス
    http://response.jp/article/2014/07/23/228330.html


    【【自動車】ホンダ NSX 次期型、独ニュルブルクリンクで開発テスト】の続きを読む

    1: 毒霧(千葉県)@\(^o^)/ 2014/07/05(土) 09:37:44.61 ID:kJo6gWwi0.net BE:548963814-PLT(12345) ポイント特典

    6月販売
    http://www.jada.or.jp/contents/data/ranking.html

     1位:アクア(トヨタ)    19,812台 (2.4%減)
     2位:フィット(ホンダ)   16,066台 (31.8%増)
     3位:プリウス(トヨタ)   13,557台 (37.8%減)
     4位:ヴェゼル(ホンダ) 11,680台 (25-12)
     5位:ヴォクシー(トヨタ) 11,134台 (183.5%増)
     6位:カローラ(トヨタ)   9,982台 (57.9%増)
     7位:ヴィッツ(トヨタ)    9,936台 (39.5%増)
     8位:ノート(日産)     7,900台 (30.3%減)
     9位:ノア(トヨタ)      5,862台 (102.6%増)
     10位:フリード(ホンダ)  5,380台 (12.6%減)

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    【お前らが酷評したホンダ・ヴェゼルが爆売れなんだが?ww で、お前らが絶賛する車は売れないwww】の続きを読む

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