ホンダ

    1: 雪崩式ブレーンバスター(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/03/26(木) 11:34:35.49 ID:u7nJGLcb0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    ホンダ S660 プロトタイプ、サーキットで先行試乗!

    本田技術研究所50周年の商品企画コンペで、当時、20代半ばの若手社員(モデラー)だった椋本陵さんが提案したのがホンダS660の原型だという。
    椋本さんの企画は見事採用され、そのまま開発責任者に任命された。20代の開発責任者……ちょっと聞いたことがない。
    会って話してみると、今っぽい、でも普通のメガネの青年だった。青年、いいクルマつくったね!

    話題のモデルなのでいろいろな情報がすでに出回っており、関心のある人は先刻ご承知かもしれないが、おさらいも兼ねて正式なスペックを紹介したい。
    S660は軽自動車枠に収まるミッドシップの2シーターオープンスポーツだ。スチール製のモノコックボディで、パワートレーンはアルミ製のサブフレームに載っている。
    Nシリーズでおなじみの直3DOHCターボエンジンを乗員の背後に横置きし、6速MTかCVTを介して後輪を駆動する。

    サスペンションは前後ともストラット式の独立懸架。軽自動車としては異例の4輪ディスクブレーキが採用され、タイヤはフロント165/55R15、リア195/45R16の前後異径サイズで、
    触るとベトベトしそうなほどにスポーティーなアドバン・ネオバが装着されていた。

    ビートを意識したわけではない
    デザインされたロールバーが固定されるタイプのオープンで、ソフトトップは外した時にはくるくる巻いてフロントのユーティリティーボックスに収納することができる。
    ちなみに、それを収納するとボックスはもういっぱい。昔のビートと違ってリアにトランクはない。このクルマに旅行カバンが入るようなスペースはどこにもない。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00010001-carv-ind

    詳しい画像は「かっけぇ!!!!」と絶叫しながらあの人が貼ると思う 👀


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    1: 急所攻撃(catv?)@\(^o^)/ 2015/03/25(水) 16:36:52.16 ID:TJpR0dhB0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    バンコクモーターショー15のホンダブースで、我々日本人メディアが興味を持ったクルマ。それはステージ上に置かれていた新型『HR-V』(日本名「ヴェゼル」)では
    なく、新型『モビリオ』だった。

    モビリオといえば大人気の『フリード』の前身として日本でも販売されていた3列シートのコンパクトミニバン。その新型が、インドに続きタイでも昨年9月から発売されているのだ。

    とはいえ、そのモビリオは、コンパクトな3列シーターであることを除けば日本人の知っているモビリオとはかなり違う。真四角だった日本のモビリオのようなボックス型ではなく
    、背の高いステーションワゴンのようなスタイルなのだ。ドアもスライドではなくヒンジ式である。車体サイズは全長4386(「RS」は4398)×全幅1683×全高1603mm。

    メカニズムはアジア戦略車として開発された『ブリオ』をベースにしていて、フロントマスクからもその面影を感じることができる。そしてなんと、スポーツグレードの「RS」
    がラインナップしているのも興味深いところ。エンジンは全車ガソリン1.5リットル搭載で、ATのほかベーシックグレード「S」にはMTも設定する(「RS」にはない)。

    価格は59万7000バーツから73万9000バーツ(約220万円~273万円)。生産はタイ・アユタヤにある現地工場で行われ、同工場生産モデルとしては初の3列シート多目的車だ。
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    http://response.jp/article/img/2015/03/23/247262/857204.html


    【まるでトヨタ車の様なスタイリングのホンダ モビリオ の新型が会場に…RSもラインナップ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/24(火) 22:07:11.39 ID:dE8MHsc50.net

    ホンダでこれだけはカッコいい
    これ以外のホンダはマジでゴミ

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    【ホンダのS2000とかいう車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 32文ロケット砲(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/03/05(木) 09:31:14.11 ID:kLvPnbZq0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    【インプレッション】ホンダ「ジェイド」 /

    ■ 幅広なクルマに恐怖心を持つ人に優しいクルマ

     話題の本田技研工業「ジェイド」のフォルムは確かに低い。1530mmという全高はもちろんタワーパーキングなどの利用を考慮したものだが、
    外観からは「これで室内は本当に大丈夫か?」と眼を疑うほど。そのぶん、デザイン性はとてもスマートで、真横から眺めるシルエットはちょっとした
    クーペ風なイメージもあり、ミニバンとは思えない美しいものだ。それでも斜め後方の俯瞰した位置からのビューは初代オデッセイを思い出させる。
    実をいうと、私は初代、2代目オデッセイと乗り継いだオーナーだった。

     現行型オデッセイはエリシオンとの統合により、スライドドアを備えた背高ノッポのユーティリティ(室内スペース)重視ミニバンへと時代の流れに追従している。
    そこで、3代目から全高1550mmの低床ミニバンへと進化していたオデッセイの後継ぎが必要だったのだ。そんな流れのなか、2014年に生産終了を発表した
    ストリームとの統合も考慮して今回発表されたのがジェイドということになる。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150305-00000015-impress-ind


    【ホンダ「ジェイド」は幅広なクルマに恐怖心を持つ人に優しいクルマであることが判明】の続きを読む

    1: ムーンサルトプレス(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/03/12(木) 12:48:30.44 ID:TwDZ7RxM0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    ホンダ、失った信頼、取り戻せるか フィットの度重なるリコール、タカタ製エアバッグ...

     ホンダが6年ぶりにトップ交代する。2015年2月23日、伊東孝紳社長(61)が退任し、後任に八郷隆弘常務執行役員(55)が昇格すると発表した。
    小型車フィットや、タカタ製エアバッグの大量リコール問題で逆風が吹き荒れる中での世代交代となる。八郷氏がどう立て直すのか、注目される。

     八郷氏は常務執行役員から4月1日付で専務執行役員に昇格し、6月に開催予定の株主総会とその後の取締役会を経て社長に就任する。
    「トップの登竜門」といわれる本田技術研究所の社長や、取締役を経験せずに就任する異例の抜てきといえる。1982年に入社してから、
    開発や購買部門に携わったほか、鈴鹿製作所長などを務めた。

    ■1年あまりで5回のリコールを届け出る

     伊東氏はリーマン・ショック後の2009年6月に社長就任。東日本大震災やタイの洪水という難局を乗り越え、拡大路線を敷いてきた。
    2012年には、2016年度の自動車販売台数を、600万台に引き上げるという野心的な目標を掲げた。地域の独立色を強めた経営を心がけ、
    日本、米国、欧州、中国、南米、アジアの「世界6極体制」を推進した。八郷氏は「6極」のうちの一つ、中国で生産統括責任者を務めている。

     ところが、こうした拡大路線は、品質問題というひずみを生んだ。まずは2013年9月に発売したフィットだ。ソフトウエアの不具合などで、
    1年あまりで5回のリコールを届け出る羽目に。販売拡大を急ぐ余り、品質への対応がおろそかになったと指摘された。新車販売を最大半年間凍結し、
    発売前に入念にチェックを行ったため、販売機会を失った。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150312-00000000-jct-bus_all
     追い打ちをかけたのが、タカタ製エアバッグの大量リコールだ。タカタの最大の取引先であるホンダに与えた影響は大きく、原因究明目的の調査リコールを含め、世界で1400万台以上のリコールを迫られた。 👀


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    1: トペ スイシーダ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 19:36:43.37 ID:bodRGs1+0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    ホンダ、軽乗用車「N」シリーズ5機種の累計販売が100万台を突破

    本田技研工業(ホンダ)は6日、軽乗用車「N」シリーズ5機種の累計販売が、2月末時点で100万台を突破したと発表した。
    これは、2011年12月に「N」シリーズ第1弾モデル「N-BOX(エヌボックス)」を発売してから38カ月目での達成となる。

    「N」シリーズは、同社独創のセンタータンクレイアウトを活かした高効率なパッケージングによる広い室内空間により、
    多彩な使い勝手を実現した軽乗用車。充実した安全装備・快適装備、新開発のエンジンとCVTを搭載した力強い走りなども好評となっている。

    現在の「N」シリーズは、「N-BOX(エヌボックス)」のほか、2012年7月発売の「N-BOX +(エヌボックス プラス)」、
    2012年11月発売の「N-ONE(エヌワン)」、2013年11月発売の「N-WGN(エヌ ワゴン)」、2014年12月発売の「N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)」の5機種。

    同シリーズの販売台数推移は、2011年12月に2,860台、2012年は22万9,156台、2013年は35万4,087台、2014年は36万1,505台、
    そして2015年1~2月は6万5,955台となり、合計で101万3,563台。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150306-00000132-mycomj-life 👀


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    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/03/04(水) 20:46:22.15 ID:???.net

    本田技研工業の英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは3月3日(現地時間)、
    ジュネーブモーターショー(プレスデー:3月3日~4日、一般公開日:3月5日~15日)で欧州市場向けの
    新型「シビック TYPE R」を世界初公開した。

    このモデルはドイツにあるニュルブルクリンク北コースで行われた走行テストで、FFハッチバックモデルでトップとなる
    7分50秒のラップタイムを記録している。

    2015年夏に欧州各国で発売する予定となっている新型シビック TYPE Rは、レーシングカーのような
    高い走行性能を持つ「歴代最高のシビック TYPE R」を目指して開発を実施。パワートレーンには、
    新世代パワートレーン技術群「EARTH DREAMS TECHNOLOGY(アース・ドリームス・テクノロジー)」の
    1つとして新開発された「VTEC TURBO」シリーズの「2.0リッター 4気筒直噴ガソリンターボエンジン」を搭載。
    シビックを含む歴代TYPE Rモデルで最高となる最高出力310馬力、最大トルク400Nmを発生し、
    6速MTとの組み合わせで前輪を駆動。0-100km/h加速5.7秒、最高速270km/hというクラストップレベルの
    走行性能を実現している。

     エクステリアでは複雑な形状のフロントバンパーやリアウイングスポイラーなどを装着し、ダウンフォースを
    高めつつ空気抵抗を減らすエアロダイナミクス性能を追求。スポーツカーらしいルックスと空力性能を兼ね備えている。

     足まわりでは19インチ軽量アルミホイールを採用し、235/35 R19タイヤと組み合わせて装着。
    前後サスペンションに「アダプティブダンパーシステム」を採用して爽快なハンドリングを実現し、高出力のFF車の
    特徴であるトルクステアを軽減させる「デュアルアクシスストラットサスペンション」をフロントに採用。
    ブレーキではフロントにブレンボ製4ピストンキャリパーと350mm径ドリルドディスクローターを専用装備して、
    強力な動力性能に見合った制動力を用意する。

    このほかの装備では、本格的なスポーツ走行性能と爽快さを向上させる「+R」モードを採用。インパネに設定された
    「+R」ボタンを押すことにより、エンジンのアクセルレスポンスや力強さ、サスペンションのダンパー特性、
    パワーステアリングのアシスト力などが変化する。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150303_691026.html


    【【自動車】欧州向け新型「シビック TYPE R」発表 ニュル北コースを7分50秒】の続きを読む

    1: ストマッククロー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/02/15(日) 21:14:25.54 ID:x+Y8NHGm0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    【ホンダ ジェイド 発表】新ポジション創出で、オデッセイ からの乗り換え期待

    ホンダ『ジェイド』の開発陣は、『エリシオン』よりもデザイン・質感を高め、『オデッセイ』よりも使い勝手・走りを極めた新価値商品という
    新たなポジションを担うクルマと位置づけ、「既存車種の後継というイメージはあまり持っていない」という。

    ユーティリティ・ミニバンのエリシオン、乗用ミニバンのオデッセイ、乗用ハッチ・セダンの『アコード』という各ポジションから、
    「使い勝手・スペースといったユーザビリティ領域と、デザイン・走り・質感といったエモーショナル領域を高めた新たなポジションを担うクルマがこのジェイドだ」と同社は話す。

    同社営業担当は、「もちろん、ホンダの既存車種からの乗り換えも想定しているが、オデッセイのユーザーがトヨタ『アクア』や『プリウスα』に
    流れてしまったという現状も否めない。オデッセイからの乗り換え組をこのジェイドに導くというねらいもある」とも話していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150215-00000008-rps-ind👀


    【【ホンダ ジェイド 発表】新ポジション創出で、オデッセイ からの乗り換え期待】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/02/14(土) 23:43:43.74 ID:???.net

    ホンダは2月14日、北海道鷹栖町にあるテストコース鷹栖プルービングセンターで来月発表を予定している
    軽オープンカー『S660』を報道陣に公開した。ボディは偽装テープに覆われていたものの、内装やエンジンを
    含む車体は最終商品形になっているという。

    S660の開発責任者代行を務める本田技術研究所の安積悟主任研究員は「オープンカーにこだわったわけではなくて、
    造りたかったのはリア駆動の小さいクルマ。意のままに動くスポーツ性能を楽しいと思ってもらえるところがこの車のウリ。
    普通のお客さんが日常で楽しいと思ってもらえば、我々としては造った意味があると考えている」と語る。

    S660のトップが布製の幌で手動開閉となっていることについては「運動性能を表現するためには軽くしたい。
    でもただ軽いだけではだめで、しっかりとしたボディも造りたい。そしてできるだけ重心を低くしたい。
    だから腰より上を軽くするにはハードトップではなくて布の方が良いだろうということになった」と振り返る。

    その一方で「日本の環境でいえば、オープンで楽しんでくださいといっても、(ガレージに)屋根が無いという人たちも多い。
    その人たちのためにはハードトップも考えている。ただ最初に表現するのは、重たいクルマではなくて運動性能ありきのクルマ。
    ハードトップは状況をみながら投入したいと思っている」とも明かしていた。

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    http://response.jp/article/2015/02/14/244330.html


    【【自動車】ホンダ S660 プロトタイプ公開 「造りたかったのはリア駆動の小さいクルマ」】の続きを読む

    1: ニールキック(catv?)@\(^o^)/ 2015/02/12(木) 16:24:34.58 ID:+v2rQCw20.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    ホンダが3月、スイスで開催されるジュネーブモーターショー15でワールドプレミアする新型ホンダ『シビック タイプR』の市販モデル。同車に関して、性能が一部公表された。

    すでに、新型ホンダ シビック タイプRには、直噴2.0リットル直列4気筒ガソリン「i-VTEC」ターボを搭載することが決定済み。現時点では、最大出力280ps以上、とだけ開示されている。トランスミッションは、6速MTを組み合わせる。

    2月11日、ホンダは、新型ホンダ シビック タイプRの性能を一部公表。最高速は270km/h、と告げられた。ホンダによると、駆動方式FFの競合車の中で、比類ない最高速性能を実現しているという。

    この優れた最高速の実現に貢献しているのが、エアロダイナミクス性能の追求。フロントリップスポイラー、サイドスカート、リアウイング、ディフューザーなどの専用エアロパーツが、270km/hの最高速を可能にした。

    なおホンダは、新型ホンダ シビック タイプRの予告イメージを3点配信。「コンピューターと風洞での開発テストを繰り返した結果、高速でのスタビリティと高いレベルのダウンフォースを実現した」と説明している。

    http://response.jp/article/2015/02/12/244103.html

    参考・ゴルフR 250km/h(リミッター作動)
    メガーヌRS 240km/h(リミッター作動)
    ※リミッター動作値の為、自動車自体の最高速度性能とは異なる


    【ホンダ シビック タイプR 新型、最高速は270km/hに…競合FF車で最速】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/02/05(木) 20:29:52.99 ID:???.net

    本田技研工業は2月4日、2月13日~16日に幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2015」に出展すると発表した。

     会場では「アウトドアだけじゃない、Hondaは可能性満載」をテーマとし、コンセプトモデルの軽ピックアップトラック「N-TRUCK」や、
    キャンピングトレーラー「N-CAMP」を含む5台の車両と3機の汎用製品などを展示。

    「N-TRUCK」は、軽乗用車「N-BOX」をベースに全長を50cmカットした軽ピックアップトラック。
    あえてスペースを短くすることで得られる、新しい価値を提案するという。また、「N-TRUCK」用の
    キャンピングトレーラー「N-CAMP」では、大人2人が過ごせるサイズの収納ロフトベッドを装備。
    インテリアは自由なアレンジを可能にした作りになっている。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150205_687057.html


    【【自動車】ホンダ、軽ピックアップ「N-TRUCK」とキャンピングトレーラー「N-CAMP」 コンセプトモデル出展】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2015/01/14(水) 22:57:04.01 ID:???0.net

    【デトロイト共同】ホンダは燃料電池車を、日本で来年3月に発売する方針を
    14日までに明らかにした。日本に続き米国でも16年中に売り出すほか、欧州にも広げる。

    米デトロイトでの北米国際自動車ショーに、外観が流線形の試作車を出展した。

    ホンダはこれまで、日本で2015年度中に発売するとしていた。

    燃料電池車は「究極のエコカー」と呼ばれ、トヨタ自動車が日本で
    「MIRAI(ミライ)」を昨年12月に売り出している。

    写真:北米国際自動車ショーでホンダが公開した燃料電池車の試作車=13日、米デトロイト(共同)
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    http://www.47news.jp/CN/201501/CN2015011401002023.html


    【【自動車】ホンダ、燃料電池車を来年3月発売 米国でも16年中に】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/01/13(火) 13:22:51.90 ID:???.net

    ホンダは12日、デトロイトで開催されている2015年北米国際自動車ショーで、市販バージョンとなる
    新型アキュラNSXを初公開した。

     ホンダNSXは、1990年から2005年まで生産された初代に続き開発されていたもので、これまで2012年に
    本格的なプロトタイプが登場。ミッドシップのV6ツインターボエンジンに高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム
    『スポーツハイブリッドSH-AWD』を組み合わせたスーパースポーツカーとして2015年の市販化が予定されていた。

     このNSXについては、初代同様スーパーGT参戦が予告され、ホンダの伊東孝紳社長は12年の
    モータースポーツ活動発表会で、14年から導入される新規定に合わせNSXの参戦を表明。スーパーGTでは
    本来GT500クラスはFRレイアウトだったが、ミッドシップ化し14年から『NSXコンセプト-GT』として5台が参戦していた。

     そんな中、13年の東京モーターショーでの発表等を経て、ついに1月12日からのデトロイトショーで、『アキュラNSX』として
    市販バージョンのNSXが姿を現した。市販モデルはV6ツインターボ+SH-AWDに、9速デュアルクラッチミッションが
    組み合わされ、四輪の駆動力を自在に制御するトルクベクタリングを可能とする、電動式四駆システムを搭載している。

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    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=10&no=62559



    【【自動車】ホンダ、「NSX」世界初公開 10年ぶり復活】の続きを読む

    1: coffeemilk ★@\(^o^)/ 2015/01/09(金) 11:45:13.42 ID:???0.net BE:287993214-2BP(0)

    ホンダ、過去最高7000万ドル制裁金-負傷事故の米報告不十分

    Bloomberg 1月9日 4時4分配信

      (ブルームバーグ):ホンダは自動車に不具合の可能性があることに関連した1700件超の負傷・死亡事故や保証請求に関する米政府への報告が不十分だったとして、過去最高の7000万ドル(約84億円)の制裁金支払いで合意し、監督強化にも同意した。

    自動車メーカー各社は米国の法律によってこうした情報の報告を求められており、ホンダの行為は自動車の不具合を早期に特定する米運輸省道路交通安全局(NHTSA)の機能を妨げた可能性がある。

    フォックス運輸長官は8日の発表資料で、「ホンダや自動車メーカー全社は果たすべき安全面での責任を負っており、言い訳の余地はない」と指摘。「こうした制裁金は法律を守らない者に厳格なスタンスで対応することを示している」と続けた。

    今回の制裁金の規模はNHTSAが米ゼネラル・モーターズ(GM)に課したこれまでの最高の3500万ドルを上回る。

    原題:Honda Fined Record $70 Million for Underreporting Injury
    Claims(抜粋)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150109-00000007-bloom_st-bus_all
    依頼8


    【【国際】ホンダ、過去最高7000万ドル制裁金-負傷事故の米報告不十分】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2015/01/05(月) 19:23:32.60 ID:???.net

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150104-00000053-economic-bus_all

     2014年、ホンダはフィットの相次ぐリコールやタカタ製エアバッグの異常作動などに揺れた1年だった。
    リコール問題への対応で新型車の発表が軒並み遅れた。
    そんななか、ホンダの2015年は反転の年となりそうだ。

     年明け2月、ホンダから遂に軽オープン2座ミッドシップスポーツ「S660」が出る。
    まずは限定660台のファーストエディションとして2013年の東京モーターショーで展示された“そのままのS660”だという。
    ボディサイズは展示されたコンセプトカーと比較すると、軽自動車の枠に収めるため短く狭いボディとなるが、
    ほぼ同デザインとなる。
    そのボディサイズは全長×全幅×全高3395×1475×1150mm、ホイールベース2520mm。
    車重はライバル、ダイハツ・コペンよりも軽く800kg前後と思われる。

     オープントップの構造が新しい。ジャーマンクロス製の軽量なルーフは、左右のアタッチメントを外して巻き取って
    フロントトランクに収納する。
    オープンにしたときのスタイルは、いわゆる“タルガトップ”というスタイルとなる。

     搭載エンジンは、同社のN-WGNなどに積んでいるS07A型直列3気筒DOHCターボ。
    N-WGN搭載にあたって軽自動車初のツインインジェクション採用など内部構造を全面的にリニューアルした。
    今回、S660もミッドシップ搭載では、N-WGNのトルク重視チューンから高回転型に変更され、
    レブリミットは7700rpmだといわれる。
    最高出力は自主規制値の64psだが、最大トルクは10.8kg.mを3500rpm以上の高回転域で発生させるチューンとなりそうだ。

     組み合わせるトランスミッションは、クロースレシオの柳河精機と共同開発した6速マニュアルと
    ホンダ製7速マニュアルモードを備えたCVTの2種となる。

     サスペンションは4輪ストラット式。ストラットのメリットはサスペンションストロークがたっぷりと取れること。
    タイヤは前後異径で前165/55R15、後195/45R16となる。組み合わせるアルミホイールはトレンドに沿った切削型となる。
    なお、ホイールを見ると分かるように、2013年の東京モーターショーのコンセプトモデルは、
    軽自動車として稀な5穴ホイールだった。
    この5穴が採用されることに期待したい。

     いずれにしても、2015年のホンダは、このS660のデビューから始まり、新型ステップWGNやその兄弟の新型フリード、
    ストリームの後継ジェイド、オデッセイ・ハイブリッド、そして10月の東京モーターショーでホンダ・スポーツNSXの市販車発表と、
    怒濤の新型車攻勢となりそうだ。
    (編集担当:吉田恒)


    【【自動車】2015年、Hondaは「S660」の正式発売で幕を開ける、それは2月】の続きを読む

    1: ボ ラギノール(catv?)@\(^o^)/ 2014/12/25(木) 17:13:56.23 ID:5lfrHQ7H0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    no title

    「2014.12.22訂正」――。

    ホンダが11月10日に発表した新型「レジェンド」のプレスリリースにこんな記載がある。

    12月22日に訂正したのは発売日だ。従来、10年ぶりに刷新して投入するレジェンドの発売日は2015年1月22日としていた
    。これを1カ月遅らせ、「2015年2月20日(金)に発売します」とした。ひっそりとした変更である。

    実は、発売日の延期はこれが2度目。当初、2014年12月15日の予定だったが、11月10日の発表会直前に2015年1月22日に延期することを決めている。
    その理由についてホンダは、「新技術搭載に伴い、さらなる総合品質検証、熟成の観点から」と説明していた。伊東社長もレジェンドの発表会見で「完全なものをお客様に渡す活動の表れとご理解を頂きたい」と語っていた。

    品質の検証、熟成に要時間


    レジェンドの発表会で質問に答えたホンダの伊東社長

    レジェンドには、レーダーとカメラで道路脇の歩行者を検知し、衝突するおそれがある場合は自動でハンドルが動いて回避する安全運転支援システム
    「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を搭載するなど、先進技術が惜しみなく詰め込まれている。

    今回、発売日を延期する理由についてホンダに尋ねると、「総合的な品質の検証、熟成に時間をかけている」という。つまり延期の理由は前回と同じ。
    新車の発売は発表日と同時もしくは、発表日から1カ月後というのが一般的だ。発売日を2度も変更するのは異例ともいえる

    品質について慎重に慎重を期すのは当然ともいえる。昨年9月に発売した3代目の「フィット」では短期間でリコールが相次ぎ、一時は生産車両の出荷を見合わせ、
    販売在庫の顧客への引き渡しも中止した。フィットで5度目のリコールとなった10月には、伊東孝紳社長はじめ、ほかの役員12人が役員報酬の一部を3か月間返納することを発表した。
    http://toyokeizai.net/articles/-/56709?page=2


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    1: ニールキック(北海道)@\(^o^)/ 2014/12/18(木) 20:31:00.48 ID:QErRzpVI0●.net BE:488538759-PLT(13500) ポイント特典

    本田技研工業の米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは、現地時間2014年12月17日、
    北米国際自動車ショー(通称:デトロイトショー、会期:2015年1月12日~25日)で新型「アキュラNSX」を世界初公開すると発表した。
    http://www.webcg.net/articles/-/31818

    その他安物FF車と完全に区別されるべき孤高の新型NSX
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    1: リバースパワースラム(catv?)@\(^o^)/ 2014/12/01(月) 19:08:46.74 ID:Umw/OwUN0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    ホンダは12月1日にハイブリッド車(HV)の新型セダン『グレイス』を発売した。
    車台や動力システムは『フィット』のHVと共用だが、装備の充実などにより上質なコンパクトセダンとして売り出していく。

    HVシステムは1.5リットルのガソリンエンジンと7速DCTを組み合わせている。JC08モード燃費は34.4km/リットルと、国内市場向けのセダンでは最高を確保した。
    開発責任者である本田技術研究所の広瀬敏和主任研究員は、国内市場での競合モデルについて「(トヨタ)プリウスを意識して行きたい」と話す。
    5ナンバーのHVセダンではトヨタの『カローラHV』があるが、車格としてはその上のプリウスにぶつけたいという。HVの本流ともいえるプリウスに対抗できる性能や質感を実現できたとし、
    「プリウスクラスのHVセダンはないので、そこにお客様のニーズは充分ある」と見ている。また、195万円からという価格設定も「プリウスの売れ筋グレードより求めやすいところを狙った」と、ここも攻めの姿勢を打ち出している。
    http://response.jp/article/2014/12/01/238623.html


    【【ホンダ グレイス 発表】「競合車は プリウス」小型HVセダン市場に攻勢 「プリウスより安いのが売り」】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/27(木) 23:04:17.67 ID:OThKnQgk0.net

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    本田技研工業は11月27日、新型軽乗用車「N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)」をホームページ(http://www.honda.co.jp/Nboxslash/new/)で先行公開した。

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    ホンダの新世代軽乗用車「N」シリーズ第5弾となるエヌボックス スラッシュでは、「クールで都会的。」「シンプルで優しい。」
    「アグレッシブで大胆。」「開放感あふれるサーフテイスト。」「大人のための落ち着いた風合い。」などのキーワードが並び、8つのスピーカー+サブウーファーからなる
    「サウンドマッピングシステム」で高音質サウンドを訴求している。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20141127_677826.html


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