ホンダ

    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2014/11/18(火) 19:18:08.04 ID:???0.net

    (2014/11/17 13:53)

     本田技研工業は11月17日、新型燃料電池自動車「Honda FCV CONCEPT」を世界初披露し、こ
    のコンセプトカーをベースとした新型「FCV」を2015年度中に日本国内で発売すると発表した。

     この燃料電池車では70Mpaの高圧水素貯蔵タンクを搭載し、水素タンクの再充填は約3分程度。
    航続距離は約700kmとしている。さらに来たるべき水素社会に向けた「つくる」「つかう」「つながる」
    という3つのコンセプトから、発電した電力の外部給電機能備え、新型「FCV」を「走る電源」にする
    「Honda Power Exporter CONCEPT」も同時に公開されている。

    新型「FCV」を「走る電源」にする「Honda Power Exporter CONCEPT」 燃料電池スタック Honda
    FCV CONCEPTのインテリア Honda FCV CONCEPT Honda FCV CONCEPTのインパネ 車両との
    接続ケーブルはHonda Power Exporter CONCEPTの本体内に格納する

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)

    引用元:Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20141117_676369.html

    本田技研工業株式会社
    http://www.honda.co.jp/
    ニュースリリース
    http://www.honda.co.jp/news/2014/4141117.html


    【ホンダ、新型燃料電池車「Honda FCV CONCEPT」を世界初披露、2015年度中に日本国内で発売】の続きを読む

    1: ブラディサンデー(catv?)@\(^o^)/ 2014/11/15(土) 11:53:01.45 ID:sSctyQVt0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダの新型ジェイドが2015年の年明けに発売される見込みとなった。

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    ジェイドは2013年4月の上海モーターショーで市販型がワールドプレミアされた、3列シート車種である。コンパクトサイズで低い全高が与えられており、
    実質的にはストリーム後継車に相当する。ストリームは2014年6月に生産中止となっており、カタログ落ちしているが、次期型はストリームの車名が引き継がれず、ジェイドがその枠に入ることになる。


    ジェイド日本仕様は1.5Lハイブリッド+7速DCTを搭載、ボディサイズはやや縮小か
    新型ジェイドは既に中国市場で先行して販売されている。これに搭載されるエンジンは直4 1.8Lのガソリンエンジンであったが、日本仕様ではハイブリッドがラインアップされる計画となっている。

    ジェイドハイブリッドのパワートレインは、フィットハイブリッド及ぶヴェゼルハイブリッドに搭載される1.5LのSport Hybrid i-DCDとなる。
    http://car-research.jp/honda/jade.html


    【ホンダがストリーム後継車としてジェイドを日本導入、1.5LDCTハイブリッド搭載】の続きを読む

    1: ミラノ作 どどんスズスロウン(芋)@\(^o^)/ 2014/10/28(火) 21:24:57.85 ID:fscloNVF0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    独自の走行テストで例え悪い結果が出たとしても、それを包み隠さず報道することで有名なスウェーデンの自動車雑誌『テクニッケンワールド』。
    以前にはポルシェ「マカン」のエルク・テストで同車を酷評し、数年前にはジープ「グランドチェロキー」の評価をめぐり、ジープとの間で長期に渡る論争を
    巻き起こしたこともある。そんな同誌が次の槍玉に挙げたのが、2015年モデルのホンダ「CR-V」だ。

    雪国のスウェーデンでは、滑りやすい路面でも車体をコントロールできるかが、クルマ選びの重要なポイントとなっている。そこで『テクニッケンワールド』は、
    グリップの低い状況下でCR-Vの4輪駆動システム(AWD)をテスト。坂道で前輪をローラーに乗せグリップのない状態にし、後輪にトルクが伝わるかをチェックした。
    しかし結果は前輪が空転するだけで後輪は駆動せず、最後は後退してしまったという。実は、同誌は昨年にもCR-VのAWDをテストしており、その時もAWDシステム
    がうまく機能しないことが明らかになり、ホンダの現地法人がソフトウェアのアップデートを行ったという経緯がある。同誌は新モデルでまた同じ問題が起きたと指摘した。

    これを受けてホンダ側は『テクニッケンワールド』に対し、CR-VのAWDシステムは機能しており、同誌の行ったテストは実際の状況を再現したものではないため
    公平さに欠けると反論。同社によれば、「実際の状況では、路面の状態にかかわらず、常に前輪と後輪の両方に一定の摩擦抵抗がかかっているはず」とのことで、
    「今回のようなローラーテストのように、前輪と後輪に極端なグリップの差が生まれることは現実にはほとんどない」とコメントしている。しかし、『テクニッケンワールド』は、
    「テストは昨年も行っており、そのときはホンダも(このテスト内容を)認めている」と反論し、さらに「このテスト方法は非常に現実的であり、スバルなどいくつかの自動車メーカーに採用されているものである」と加えている。

    それでは、早速ビデオでテストの様子をチェックしてみよう。『テクニッケンワールド』誌が行ったAWDシステムのテストが公平だと思うかどうか、あなたの意見を聞かせてほしい。

    http://www.youtube.com/watch?v=jkiv-bWbLIo


    http://jp.autoblog.com/2014/10/28/honda-cr-v-fails-swedish-awd-test/


    【スウェーデンの自動車誌がホンダ「CR-V」の4輪駆動システムを酷評】の続きを読む

    1: メンマ(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/20(水) 19:15:06.60 ID:BjBKjWU/0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    次期インサイト、再びワンモーションフォルムでリベンジか
    先代インサイトは、トヨタ・プリウスの対抗モデルとして2009年に投入された。しかし市場から圧倒的な支持を受けたのはプリウスでありインサイトの販売は低迷。今年2014年3月には販売を終えている。

    そんなインサイトの後継モデルと思われる新規車種がホンダで計画されている。ハッチバック形状を基本とし、ルーフ後半がなだらかに傾斜を持った
    ワンモーションフォルムのボディとなる見込み。インサイト後継に相当するモデルとなりそうだ。しかし、インサイトの車名は販売実績が良くなかった。
    イメージチェンジのためにも新たな車名が与えられる可能性も考えられる。

    インサイト後継車モデルは次世代1.5Lハイブリッドシステムを搭載
    現在ホンダの小型車向けハイブリッドシステムは、フィットハイブリッドおよびヴェゼルハイブリッドに搭載される1.5Lのスポーツハイブリッドi-DCDが採用されている。

    1モーター2クラッチ式のアシストシステムにトランスミッションとして7速DCTが組み合わせられた最新のパワートレインであるが、度重なるリコールを受けトラブルも多い。

    次期インサイト向けに開発される次世代ハイブリッドシステムは、エンジン排気量はスポーツハイブリッドi-DCDと同じ1.5Lながらも2モーター式となる見込み。
    ホンダはアコードハイブリッドにおいて既に2.0Lの2モーター式ハイブリッドを実用化させているが、この技術をベースにした1.5Lハイブリッドになると予想される。

    次期インサイトの予想発売時期は2017年とされる。今から約3年も先の話で、まだまだ開発初期の段階。これから様々な仕様が検討されていくことになるだろう。
    http://car-research.jp/honda/insight-6.html


    【ホンダがインサイト後継車を計画、ついにリコール続きのDCT・HVを止める模様】の続きを読む

    1: GOLD+GOLD ★@\(^o^)/ 2014/07/29(火) 16:39:52.34 ID:???0.net

    ホンダが今期営業利益予想を7700億円に上方修正、為替の影響
    2014年 07月 29日 16:00

    [東京 29日 ロイター]
    ホンダ(7267.T: 株価, ニュース, レポート)は29日、2015年3月期の連結業績予想を上方修正すると発表した。
    営業利益は前期比2.6%増の7700億円となる見通し。従来は7600億円を見込んでいたが、為替の影響により100億円上積みする。
    トムソン・ロイターのスターマイン調査がまとめたアナリスト27人の予測平均値は8034億円で、会社予想はこれを下回っている。

    前提為替レートは1ドル=101円(同100円)、1ユーロ=136円(同135円)に見直した。
    売上高予想は12兆8000億円(従来は12兆7500億円)に、純利益予想を6000億円(同5950億円)に増額した。

    四輪車の世界販売計画は従来予想の483万台を維持する。

    http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0FY0HS20140729



    【【自動車】ホンダが今期営業利益予想を7700億円に上方修正 為替の影響で100億円上積み】の続きを読む

    1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★@\(^o^)/ 2014/07/23(水) 19:46:57.13 ID:???0.net

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    ホンダが2015年の発売に向けて、開発中の次期ホンダ(アキュラ)『NSX』。
    同車のテスト車両が、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースに現れた。

    これは7月22日、オーストラリアの自動車メディア、『Auto Guide.com』が伝えたもの。
    同メディアの契約カメラマンが、ニュルブルクリンクをテスト走行する次期NSXの
    プロトタイプ車の撮影に成功。同メディアが、その画像を公開している。

    次期『NSX』には、直噴V型6気筒ガソリンエンジンをミッドシップに搭載することが
    決定済み。これに、エンジンをアシストするモーターと、2個のインホイール
    モーターを組み合わせた新世代ハイブリッドシステム、「スポーツハイブリッド
    SH-AWD」を採用する。トランスミッションは新開発のデュアルクラッチ。
    V6エンジンが後輪を駆動し、前輪左右にインホイールモーターを組み込んだ4WD
    ハイブリッドとなる。

    また、直噴V型6気筒ガソリンエンジンは、2個のターボチャージャーで過給。
    排気量を縮小しながら、パワーを引き出すダウンサイジング・コンセプトが
    導入される。

    今回、同メディアが公開したプロトタイプ車の画像は、車体に厳重な擬装が
    施されている。それでも、以前のコンセプトカーと比較すると、ボンネットや
    バンパー、サイドスカートのデザインが、小変更されているのが確認できる。
    レスポンス
    http://response.jp/article/2014/07/23/228330.html


    【【自動車】ホンダ NSX 次期型、独ニュルブルクリンクで開発テスト】の続きを読む

    1: 毒霧(千葉県)@\(^o^)/ 2014/07/05(土) 09:37:44.61 ID:kJo6gWwi0.net BE:548963814-PLT(12345) ポイント特典

    6月販売
    http://www.jada.or.jp/contents/data/ranking.html

     1位:アクア(トヨタ)    19,812台 (2.4%減)
     2位:フィット(ホンダ)   16,066台 (31.8%増)
     3位:プリウス(トヨタ)   13,557台 (37.8%減)
     4位:ヴェゼル(ホンダ) 11,680台 (25-12)
     5位:ヴォクシー(トヨタ) 11,134台 (183.5%増)
     6位:カローラ(トヨタ)   9,982台 (57.9%増)
     7位:ヴィッツ(トヨタ)    9,936台 (39.5%増)
     8位:ノート(日産)     7,900台 (30.3%減)
     9位:ノア(トヨタ)      5,862台 (102.6%増)
     10位:フリード(ホンダ)  5,380台 (12.6%減)

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    【お前らが酷評したホンダ・ヴェゼルが爆売れなんだが?ww で、お前らが絶賛する車は売れないwww】の続きを読む

    1: 閃光妖術(千葉県)@\(^o^)/ 2014/06/29(日) 21:45:12.75 ID:6GaTgaoF0.net BE:548963814-PLT(12345) ポイント特典

    ホンダが新型CITY シティを開発中だ。
    すでに2013年11月にインドのワールドプレミアとなった新型シティ。

    開発名称はTX ベースは現行のフィットでくせのないスッキリとした端正なボディフォルムの 正統派セダンとして日本でも人気となりそうだ。

    日本モデルではハイブリッドモデルのみでフィットハイブリッドと同じ直4 1.5L+ilDCDシステム搭載。

    JC08モード燃費はカローラアクシオハイブリッドの33.0km/Lを上回るのではないかと 言われている、しかしフィットと同じハイブリッドシステムであるがボディの延長による重量などにより フィットの36.4km/Lからシティは33.4~33.6km/Lになりそうだ。

    そしてて日本仕様だとCITYではなく「GRACE(グレース)」という名前で発売されるのではないかとも言われている。

    日本発売は9月頃になる様子。

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    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-111.html
    https://www.youtube.com/watch?v=PLdgK9CG_Nk


    http://www.youtube.com/watch?v=J-DrgZHpS3E



    【ホンダが5ナンバーのセダン「グレース」を9月に発売か】の続きを読む

    1: ミッドナイトエクスプレス(千葉県)@\(^o^)/ 2014/06/11(水) 23:10:11.86 ID:O4mS04Ay0.net BE:548963814-PLT(12345) ポイント特典

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    ホンダはビート後継となる軽自動車規格の次世代スポーツカーとして、S660コンセプトを2013年の東京モーターショーで発表していた。その市販モデルのデビュー時期としては2015年前半頃が予測されており、
    早ければ2014年度内での発売が実現しそうである。生産はホンダの子会社でもある八千代工業の四日市製作所が担当する予定となっている。

    http://car-research.jp/honda/s660-3.html


    【ホンダS660の市販イメージ画像がかっこよすぎる!!!】の続きを読む

    1: エルボードロップ(catv?)@\(^o^)/ 2014/04/28(月) 15:16:23.42 ID:IyFI3z6h0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    ルノーのミニバンに、本物のF1の800馬力V10エンジンを載せてみた!
    ルノーのミニバン「Espace(エスパス)」に、ウィリアムズ・ルノーF1の本物のV10エンジンを搭載したこのエスパスF1は、ルノーとマトラの提携10周年を記念して製作された車。

    アルミやカーボンなどを使ったボディに変更され、エンジンにはウィリアムズ ルノーF1の800馬力V10エンジンをミッドマウントし、最高速度は約300km/h!

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    室内には4座のフルバケットシートが装備。でも、無理矢理ミッドマウントしたのでエンジンが室内に飛び出してます(笑)
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    http://www.youtube.com/watch?v=dGUyIOGVa0M


    http://www.j-sd.net/renault-espace-f1/


    【ホンダ「新型オデッセイはミニバン最速!」 ルノー「おらっちF1用V10積んだけどwww」 ホンダ「」】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/21 21:20:18

    本田技研工業は3月21日、「第30回大阪モーターサイクルショー2014」(3月21日~23日、
    インテックス大阪開催)において、新コンセプトモデル「NM4(エヌエムフォー)」を
    参考出品車(市販予定車)として世界初公開した。

    NM4は、「近未来」と「COOL」を開発のテーマに設定し、これまでのモーターサイクルとは
    一線を画した新感覚で独自のスタイリングを追求したモデル。コンセプトに掲げた「フロント
    マッシブスタイリング」と、ライダーが潜り込むようにして車両との一体感を重視した
    「コックピットポジション」を具現化し、低く構えたコックピットポジションと、アジャスタ
    ブルタイプのバックレストによって、新感覚のライディングフィールを楽しむことができる
    という。また、見やすさと楽しさを表現したインストルメントパネル越しに見える風景は、
    映画の世界に入り込んだかのようなNM4ならではの世界を提供するとしている。

    バリエーションは、ワイドで迫力のあるリアタイヤとローフォルムを強調し絞り込んだ
    スタイリングの「NM4-01」と、独特の存在感とボリュームのあるリアデザインの
    「NM4-02」の2タイプを設定。NM4-02の左右のリアボディーには、ユーティリティー
    ボックスとしての機能を持たせている。

    エンジンは直列2気筒 水冷4ストローク OHC 745cc、デュアルクラッチトランスミッションで
    リアタイヤを駆動する。

    なおNM4は、3月28日~30日まで東京ビッグサイトで開催される「第41回東京モーター
    サイクルショー」にも出展される。

    ●NM4-01(マットバリスティックブラックメタリック)
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    ●NM4-02(パールグレアホワイト)
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    ◎本田技研工業 (7267)のリリース
    http://www.honda.co.jp/news/2014/2140321.html

    ◎ソース http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140321_640751.html

    ◎別ソース【ホンダ、大型バイクの新製品発表 近未来イメージ「NM4」】
    「色とデザインの異なる「NM4―01」「NM4―02」の2種類を用意。
    価格は「NM4―01」が100万円以下、「NM4―02」は100万円を超える見通し。」(※抜粋)
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDZ21023_R20C14A3TJC000/

    ◎関連スレ
    【二輪】若者のバイク離れに歯止めをかけたい--ホンダ、『くまモン』とコラボした原付『くまモンキー』発売 [03/07]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1394194289/

    【二輪車】BMWが仕掛ける”改造前提”のプレミアムバイク--4月発売の『R nineT』(190万円) [03/18]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1395126658/


    【ホンダ、大型バイクの新製品を世界初公開--近未来イメージの『NM4(エヌエムフォー)』】の続きを読む

    1: アイアンクロー(千葉県) 2014/03/03 20:55:28 ID:YBQsNHlf0

     1980年代、ホンダは輝いていた。ウィリアムズやマクラーレンといった名門F1チームにエンジンを供給する一方、魅力的なクルマを次々に世に送り出した。

     とりわけ80年代前半、コンパクトカーの分野で多くのヒットをとばす。そのうちの一台が、81年発表のシティだ。短いノーズに大きな乗員スペース。
    全長3.4mに対して全高1.6mというトールボーイ・コンセプトも斬新だった。

     シティが良かったのは、機能的で使う人にやさしいクルマをつくるという、当たり前だが、新奇さや見た目のカッコ良さなどでヒットを狙う自動車メーカーにとって、なかなか難しいお題に正面から向かい合っていたことだ。

     軽自動車なみの長さしかないボディは市街地でも扱いやすく、かつデザインも機能主義をうまく生かした都会的なものだった。
    当時、世界的に人気を誇っていた英国のロックバンド、マッドネスが「Honda,Honda」と連呼するTVコマーシャルもセンスの良さを感じさせた。

     エンジンはカブレター装着の1.2リッターなので、67psの最高出力は妥当な線だろう。運転するとおとなしくて、あまり積極的に楽しませてくれるクルマではなかった。
    しかし、ターボやターボ2といったハイパワーの派生車種が出ても、理想主義的につくられた初代の魅力は薄れなかった。86年にモダンなスタイルの2代目にモデルチェンジした時は、初代が懐かしく感じられた。

     「四輪に二輪を搭載して行動することにより、クルマの機能とバイクの機能が掛け算的に広がる」とうたわれたモトコンポなる折り畳み式バイクもセット販売された。
    このような着想は、四輪と二輪を手掛けるホンダならではといえる。

    http://www.asahi.com/and_M/interest/TKY201402280020.html
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    【ホンダ・シティの思い出】の続きを読む

    1: 腕ひしぎ十字固め(千葉県) 2014/03/02 22:20:41 ID:+OzckPKS0

     2014年はスポーツタイプの軽自動車が続々と登場する。中でも注目は、ホンダ『S660』。細部までこだわったつくりとコンセプトが特徴のオープンカー。
    今期の軽の販売台数は210万台を超え、過去最高を更新する見通しだ。この勢いにのってスポーツタイプを投入し、若年層やセカンドカーを所有したい中高年層の心をつかもうとしている。
    はたして、軽の限られた規格でどれだけ面白いクルマになるか期待したい。

    ホンダ『S660 CONCEPT』

    「多くの人にスポーツカーの喜びを新提案。」というキーワードで次世代スポーツコンパクトとして開発された軽のオープンカー。

    1990年代前半に人気を博した『ビート』を髣髴とさせる次世代軽オープンスポーツモデル。ダイナミックなスタイリングと斬新なコックピットインテリアが特徴。エンジンは3気筒ターボになる見込み。

    http://dime.jp/genre/127455/
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    【小さくて軽くてキビキビ走りエンジンを使い切る車 S660、これこそがピュアスポーツカーだ】の続きを読む

    1: ランサルセ(千葉県) 2014/02/12 19:43:15 ID:p5PchDVB0

    ホンダは、3月4日からスイスで開催される「ジュネーブモーターショー」に、欧州向け『シビック タイプRコンセプト』を出展する。

    同コンセプトモデルは、欧州向け「シビック(5ドア)」をベースに、より高い走行性能を持つスポーツモデルとして目下開発中の『シビック タイプR』のデザイン方向性を示すもの。

    シビック タイプRは、新世代パワートレイン技術群「アース・ドリームス・テクノロジー」の一つとして開発中の2リッター直噴ガソリンターボエンジンを搭載。
    加速性能、ハンドリング、燃費性能を高次元で両立したモデルとして、2015年に欧州での発売を予定している。

    このほか、2014年FIA世界ツーリングカー選手権に参戦する「シビック WTCC」の2014年型マシンや、欧州では初出展となる燃料電池電気自動車のコンセプトモデル「FCEV コンセプト」などを出展する。

    http://response.jp/article/2014/02/12/217046.html
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    【シビック・タイプR、キタキタキタキタキターーーーーー!!!!!】の続きを読む

    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/02/26 07:16:47

    ホンダが、平成11年に発売した同社初のハイブリッド車(HV)「インサイト」の
    生産を、2月いっぱいで終了する方針を固めたことが25日、分かった。
    ホンダ関係者が明らかにした。

    トヨタ自動車が97年に世界初の量産型HVとして発売した「プリウス」と並び、
    世界のHV市場をリードしていた。
    しかし、順調に販売を伸ばしたプリウスとは対照的に、インサイトの販売は
    低迷しており、ホンダは役割を終えたと判断した。

    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/140225/bsa1402252358004-n1.htm
    ホンダが生産中止を決めたハイブリッド車「インサイト」
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    ホンダ http://www.honda.co.jp/
    株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7267


    【【自動車】インサイト生産終了 ホンダ初のハイブリッド車[14/02/25]】の続きを読む

    1: ミッドナイトエクスプレス(千葉県) 2014/02/05 21:15:01 ID:pYS8Fbwm0

    第12回オートエキスポ2014(インド)にてクリエイティブ・スタディーモデル「Honda Vision XS‐1」を世界初公開

     Hondaは、インドのウッタルプラディッシュ州グレーターノイダにあるインドエキスポマートで開催中の第12回オートエキスポ2014(プレスデー:2014年2月5日~6日、一般公開日:2月7日~11日)にて、
    Hondaの将来のものづくりへのビジョンを表現したクリエイティブ・スタディーモデル「Honda Vision XS-1」を世界初公開しました。

     Honda Vision XS-1は、Hondaの将来のものづくりへのビジョンを具現するクリエイティブ・スタディーモデルであり、Honda独創の「M・M(マン・マキシマム/メカ・ミニマム)思想※」に基づき、
    コンパクトなボディーに、スポーティーなスタイリングと驚きのスペースという2つの価値をクロスオーバーさせたモデルです。Hondaのデザインコンセプトである「Exciting H Design」に基づき、人間中心(Human-centered)の思想を具現化しました。

     Honda Vision XS-1は、現時点で発売の予定はありませんが、世界中で需要が高まっているコンパクトクラスに対してHondaのクリエイティビティーを示すモデルとしてデザインされ、経済成長の著しいインドを世界初公開の場として選びました。

    <Honda Vision XS-1の主な特徴>
    ・コンパクトなボディーに3列シート、7名乗車を実現
    ・スポーティーな外観と室内空間の多様性を両立
    ・大開口のスライドドア

    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=7&no=54322
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    【ホンダが新型コンセプト車を発表!!!すげぇえええええ!!!】の続きを読む

    1: フランケンシュタイナー(栃木県) 2014/02/04 19:04:46 ID:mNT9LSRO0

    2014年02月03日(月) 19時53分
    ホンダ青山取締役、二輪国内活性化に今年前半に20モデル投入

    ホンダの二輪事業本部長である青山真二取締役執行役員は2月3日に東京の本社で開いた新型スクーターの発表会で、
    国内市場の活性化を図るため「今年の前半までに新モデル約20車種を投入する」と表明した。

    ホンダがこれだけの新モデルを集中投入するのは今世紀になって初めてであり、「このままでは国内の縮小に歯止めがかからない」(青山取締役)という危機感から、
    思い切ったテコ入れに踏み出す。国内二輪市場で半数強のシェアをもつホンダは今年、前年を5%上回る23万台の販売を目指す方針だ。

    3日には50ccスクーターの新モデル『ダンク』を発表した。このクラスの商品で「エンジンもボディーも新開発したのは12年ぶり」(青山取締役)という。
    また同日は看板モデルであるCBおよびCBRシリーズ向けの新開発直列4気筒650ccエンジンの技術発表も行った。

    このエンジンの搭載モデル『CB650F』と『CBR650F』は4月までに売り出す。広報部によると5月中には予定している約20の新モデルがすべて出揃うという。

    http://response.jp/article/2014/02/03/216373.html
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    1: フルネルソンスープレックス(千葉県) 2014/01/31 21:43:38 ID:XziXi67I0

    青い空のもと、真っ赤なボディがいきいきと見える。米・カリフォルニアで思いっきり、北米「シビッククーペ」に乗った。
    驚くなかれ、2013年の北米販売台数は、33万6180台。これは北米シビック49年の歴史のなかで第二位だ。

    ホンダの、いや正確に記せば、本田技術研究所が目指すモノ造りでは、ホンダの哲学 「マンマキシマム・メカニミマム」を貫いている。
    ところが、今回のカリフォルニア長距離試乗で筆者の心に芽生えた言葉は、その正反対だった。

    「マンミニマム・メカメキシマム」だ。

    これは、運転の際の操作に対する「入力」と、クルマの動きである「出力」とのバランスをイメージしている。
    ステアリングの操舵、アクセルの踏み込み、ブレーキング、さらにはインターネットラジオ操作のタッチパネル操作でも、「人として、ごく小さい操作感で、クルマ側が最大級のパフォーマンスを見せてくる」のだ。
    だから、運転していてとにかく楽しい。そして、嬉しい。素直にそう思える。
    結局これは、人が主役であり、それをクルマがサポートする。つまり「マンマキシマム・ マシンミニマム」なのだ。

    こんな屁理屈を並べたくなるほど、この「シビッククーペ」、出来が良いのだ。

    ちょうど居合わせた、黒のBMW「 5シリーズ 」、濃紺のアウディ「 A4 」に対して、同格の存在感がある。そしてなにより、「かっこいい」のだ。

    http://autoc-one.jp/honda/civic_coupe/special-1647368/
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