ホンダ

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/06/03(水)15:24:46 ID:???

    2015年のジュネーブモーターショーにて市販モデルを世界初公開、
    生産国であるイギリスでは7月の発売を予告していたFF最速マシン
    「ホンダ・シビックタイプR」の詳細スペックが公開されています。

    すでにジュネーブショーの時点で、最高出力310PS、最大トルク400Nm。
    0-100km/h加速5.7秒、最高速度は270km/hであることは発表されていましたが、
    ボディサイズや重量、6速MTのギヤ比などが明らかとなっています。

    速さだけでいえば2ペダルという時代ですが、あくまでドライバーズカーとして
    6速MTをラインナップするシビックタイプR 。
    その変速比幅は4.9というタイトなもので、LSDも標準装備となっています。

    ●シビックタイプR 主要スペック

    全長:4390mm
    全幅:1878mm
    全高:1466mm
    ホイールベース:2605mm
    フロントトレッド:1602mm
    リヤトレッド:1526mm
    最低地上高:118mm
    車両重量:1382kg
    荷室容積:477~1210L(VDA)
    エンジン形式:直列4気筒DOHCターボ
    総排気量:1996cc
    圧縮比:9.8
    最高出力:310PS/6500rpm
    最大トルク:400Nm/2500-4500rpm
    複合燃費:38.7mpg(約16.5km/L)
    CO2排出量:170g/km
    ブレーキローター径:前350mm 後296mm
    タイヤサイズ:235/35R19

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    https://www.youtube.com/watch?v=2It9umtvm-0



    全文はソースで
    http://clicccar.com/2015/06/02/310402/


    【【自動車】新型シビックタイプRは最高速270km、出力310馬力と判明!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/05/26(火) 18:20:33.34 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/05/26/252040.html


    ホンダは5月26日、軽自動車のスポーツカー『S660』の生産台数を、
    従来の日産40台から同48台へと2割増やしたと明らかにした。受注が順調に推移しており、納車期間の短縮につなげていく。

    同日、生産工場である子会社の八千代工業・四日市製作所をメディア関係者に公開、
    同社の完成車事業本部長である本告次男専務が増産状況を公表した。
    3月の量産立ち上げ時点にはS660の販売計画である月間800台に見合う日産40台でスタートした。
    しかし、受注ペースが高く、ホンダによると現在の発注分の納車は2016年1~3月期になるという。

    八千代は現在、S660を軽商用車の『アクティ』シリーズなどと混流生産している。
    アクティなどの生産を若干抑制することで、S660を増やした。これにより、
    S660は月間では960台規模の生産に拡充した。八千代の本告専務は「多くのお客様にお待ちいただいているので、
    早くお届けできるよう従業員一同頑張っていきたい」と話している。


    【【クルマ】ホンダ、軽スポーツカーのS660を2割増産と発表 納車期間の短縮へ】の続きを読む

    1: ラ ケブラーダ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/05/15(金) 12:57:37.56 ID:1xAerSXz0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    【ホンダ シャトル 発売】販売店で聴いたユーザーの生の声を活かし「全方位ワゴン」に

    ホンダが15日に発表した新型ステーションワゴン『シャトル』は、従来の『フィットシャトル』ユーザーの声を集め、新型に求められているものが何かを徹底的に検証し、
    商品づくりがおこなわれた。そこで見えてきたのは、『フィット』とは明らかに違うユーザーの特性だった。

    ユーザーの声から、荷物をより多く載せることができる、というのはもちろんのこと、より趣味性が高くレジャー用途のお供として愛されていることがわかってきたのだという。
    ここに着目し、より上質に、愉しく、存在感あるクルマを目指した。

    (中略)

    売れ筋グレードとして想定するのは、ハイブリッド車にLEDヘッドライト、安全装備やコンビシートなどの上級装備、振幅官能型ダンパーを装備した「HYBRID X」(FFが219万円)。
    上級感を高める新色で、光の当たり方によって表情を変える「ミッドナイト・ブルービーム・メタリック」も、「スタンダードな人気の白、黒、シルバーに次ぐ人気色になるのでは」と自信をのぞかせる。
    シャトルの販売目標台数は月販3000台。井筒さんは、「(シャトルは)売れます。売ります!」と力強い笑顔をのぞかせた。

    全文はソースで
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150515-00000019-rps-ind 👀
    Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


    【【ホンダ シャトル 発売】販売店で聴いたユーザーの生の声を活かし「全方位ワゴン」に】の続きを読む

    1: ダイビングフットスタンプ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/04/25(土) 11:59:09.48 ID:hK0Gjr1P0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    試乗希望殺到! ホンダ「S660」のうれしい誤算

    ■今注文しても納車は来年に

     「これほど試乗希望者が多いと思いませんでした。特に土日は事前に予約をいただかないと、試乗することは難しくなっています。
    平日でも数時間待っていただくことがあります。こんなことは今まで経験したことがありません」

     こう話すのは都内のホンダカーズ関係者だ。ホンダは4月2日、軽自動車のスポーツカー「S660」を発売、その試乗目当てに毎日多くのお客がやってくるそうだ。
    そして、見せてくれたスケジュール表には30分ごとに区切られたマス目にびっしりと試乗希望者の名前が書かれていた。そのため、クルマを見るのにも予約が必要な状態で、
    筆者が平日に訪れたときには「4時間後ならクルマをじっくり見ることができる」とのことだった。

     ホンダの全販売店がそんな状況かというと、そうではない。実はS660は生産台数が1日40台と少ないため、一部の販売店にしか配車されていないのだ。
    それも1台だけ。そのため、S660がある販売店に試乗希望者が殺到し、クルマをなかなか見ることさえできなくなっているわけだ。

     もちろん受注も好調だ。発売前の事前受注で3000台に達し、発売後はさらに加速しているそうで、「今注文しても、年内に納車するのは難しい状況で、
    お客様には来年になると説明しています」と前出のホンダカーズ関係者は話す。

     その“S660効果”は置いていない販売店にも出ており、発売前よりは訪れるお客の数が増えているという。そして、店員の一人は「これからなんとか盛り返していきたい」と話し、
    ホンダらしいS660の出現に喜んでいた。

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150425-00015127-president-bus_all


    【ホンダ「S660」に試乗希望者が殺到!!!!!!! ←買えよwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/25(土) 22:45:33.404 ID:TAJbdmay0.net

    新型ステップワゴン
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    見てほら、後ろのドアが縦でも横でも開けられる すごい
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    【【HONDA】 ホンダの新型車が超革命的だと話題に!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

    1: バックドロップ(catv?)@\(^o^)/ 2015/04/15(水) 19:11:28.00 ID:EMgL42940.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    すらりとしたデザイン。高さを押さえて機械式駐車場でも使いやすいのに、低床で圧迫感のない広々とした車内。床がフラットで広く、乗り降りもしやすい。運転席に座ったときに前方に広がる、大きなフロントウィンドーと、それによってもたらされる驚くべき開放感。

    しかし、褒めるのはここまで。この先は『ジェイド』にケチをつける内容なので、ジェイドを愛してやまない人は読み進まないでいただきたい。

    床下をフラットにするため、邪魔になるハイブリッド・システムを運転席と助手席のあいだに設けたことで、前席は圧迫感がある。ウォークスルーは期待しないけど、
    ミニバンのよさはこの位置にトートバッグを置けることではなかったか。本来、ここにあるべきの小物入れもないし、使いにくいったらありゃしない。

    そしてこの不粋なつい立の上にはシフトレバーがあるのだが、その手前にはスポーツモードの「S」スイッチがある。しかし、なぜこの位置なのかまったく理解できない。
    というのは、車庫入れでシフトレバーを頻繁に操作していると、いつの間にか手首あたりが触れてスイッチを押してしまうのである。え? 私だけ? 開発中はそんなことは一度もなかったんだろうか。疑問。

    ミッションに採用されたDCTはCVTに比べてアクセルが重い印象。これはいいとして、気に入らないのは急加速のときのへたれ具合。ブレーキを踏んで減速した直後に、
    加速したいときに反応が悪すぎる。首都高や自動車専用道にある合流車線の短いところで一気に加速したいときなど、あまりのへたれぶりに悶絶しそうだ。
    さらに、下り坂でLレンジに入れると、耳を疑うくらいのエンジン音がする。音量もさることながら音質が好みでないため、エンジンブレーキを使うのを躊躇するほどだ。

    トドメはカーナビ。画面を叩き割りたいくらいの性能である。直線で3kmなのに、有料道路優先に設定してあるがために、10km走らせようとするのってどうよ? 融通がきかないにもほどがある。
    地図デザインもいまいちだし、ほかの操作性も悪いし、なにがなんだかもうさっぱりである。クルマもカーナビも、新しい技術やコンセプトに挑戦したのは褒めたいけれど、
    ユーザー視点はどうなっているんだと言いたい。期待して乗り込んだのに、がっかりだよ、ほんとにもう。
    http://response.jp/article/2015/04/14/248988.html


    【【ホンダ ジェイド 試乗】ユーザー視点はどうなっているんだ】の続きを読む

    1: パイルドライバー(catv?)@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 17:14:16.29 ID:TRLiDe+70.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダはS660 2015年4月2日から販売開始!

    この新型S660のタイプRの開発を進めていると噂になっている。

    2013年10月23日「第43回東京モーターショー2013」軽オープンスポーツカーのコンセプトモデル「Honda S660 CONCEPT」
    で出展した際からずっと軽自動車の最高出力を破る、最高出力100psになる車だとずっと噂され続けてきた。

    しかし、発売が決まると、最高出力64psと軽自動車の最高出力のままの発売となっている。

    この64psを破る可能性が高いのが今回のS660 タイプRである。
    しかも、2015年4月以降に買う新車(自家用四輪)を対象に、現行の1.5倍となる1万800円に増税されていることもあり
    このタイミングもあり最高出力を100psとして売り出す可能性が高い!!
    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-491.html


    【ホンダ 新型 S660 タイプR 軽自動車初の最高出力100psへ !!←CATERHAM SEVEN 160より速くなるの?w】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/07(火) 09:37:15.892 ID:TnPUhzpB0.net

    昼過ぎからディーラー見に行ってくる

    懸念材料は
    トランクスペースが実質ないこと(ルーフ収納しなければその分のスペースは確保される)
    あとは軽の割に高価なこと
    オプション入れたら250万は超える…

    しかし乗ってみたいよ


    【ホンダS660がすごい欲しいんだがこれは買いかどうか検討中】の続きを読む

    1: 雪崩式ブレーンバスター(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/03/26(木) 11:34:35.49 ID:u7nJGLcb0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    ホンダ S660 プロトタイプ、サーキットで先行試乗!

    本田技術研究所50周年の商品企画コンペで、当時、20代半ばの若手社員(モデラー)だった椋本陵さんが提案したのがホンダS660の原型だという。
    椋本さんの企画は見事採用され、そのまま開発責任者に任命された。20代の開発責任者……ちょっと聞いたことがない。
    会って話してみると、今っぽい、でも普通のメガネの青年だった。青年、いいクルマつくったね!

    話題のモデルなのでいろいろな情報がすでに出回っており、関心のある人は先刻ご承知かもしれないが、おさらいも兼ねて正式なスペックを紹介したい。
    S660は軽自動車枠に収まるミッドシップの2シーターオープンスポーツだ。スチール製のモノコックボディで、パワートレーンはアルミ製のサブフレームに載っている。
    Nシリーズでおなじみの直3DOHCターボエンジンを乗員の背後に横置きし、6速MTかCVTを介して後輪を駆動する。

    サスペンションは前後ともストラット式の独立懸架。軽自動車としては異例の4輪ディスクブレーキが採用され、タイヤはフロント165/55R15、リア195/45R16の前後異径サイズで、
    触るとベトベトしそうなほどにスポーティーなアドバン・ネオバが装着されていた。

    ビートを意識したわけではない
    デザインされたロールバーが固定されるタイプのオープンで、ソフトトップは外した時にはくるくる巻いてフロントのユーティリティーボックスに収納することができる。
    ちなみに、それを収納するとボックスはもういっぱい。昔のビートと違ってリアにトランクはない。このクルマに旅行カバンが入るようなスペースはどこにもない。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00010001-carv-ind

    詳しい画像は「かっけぇ!!!!」と絶叫しながらあの人が貼ると思う 👀


    【ホンダ S660 プロトタイプ、サーキットで先行試乗!】の続きを読む

    1: 急所攻撃(catv?)@\(^o^)/ 2015/03/25(水) 16:36:52.16 ID:TJpR0dhB0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    バンコクモーターショー15のホンダブースで、我々日本人メディアが興味を持ったクルマ。それはステージ上に置かれていた新型『HR-V』(日本名「ヴェゼル」)では
    なく、新型『モビリオ』だった。

    モビリオといえば大人気の『フリード』の前身として日本でも販売されていた3列シートのコンパクトミニバン。その新型が、インドに続きタイでも昨年9月から発売されているのだ。

    とはいえ、そのモビリオは、コンパクトな3列シーターであることを除けば日本人の知っているモビリオとはかなり違う。真四角だった日本のモビリオのようなボックス型ではなく
    、背の高いステーションワゴンのようなスタイルなのだ。ドアもスライドではなくヒンジ式である。車体サイズは全長4386(「RS」は4398)×全幅1683×全高1603mm。

    メカニズムはアジア戦略車として開発された『ブリオ』をベースにしていて、フロントマスクからもその面影を感じることができる。そしてなんと、スポーツグレードの「RS」
    がラインナップしているのも興味深いところ。エンジンは全車ガソリン1.5リットル搭載で、ATのほかベーシックグレード「S」にはMTも設定する(「RS」にはない)。

    価格は59万7000バーツから73万9000バーツ(約220万円~273万円)。生産はタイ・アユタヤにある現地工場で行われ、同工場生産モデルとしては初の3列シート多目的車だ。
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    http://response.jp/article/img/2015/03/23/247262/857204.html


    【まるでトヨタ車の様なスタイリングのホンダ モビリオ の新型が会場に…RSもラインナップ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/24(火) 22:07:11.39 ID:dE8MHsc50.net

    ホンダでこれだけはカッコいい
    これ以外のホンダはマジでゴミ

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    【ホンダのS2000とかいう車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 32文ロケット砲(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/03/05(木) 09:31:14.11 ID:kLvPnbZq0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    【インプレッション】ホンダ「ジェイド」 /

    ■ 幅広なクルマに恐怖心を持つ人に優しいクルマ

     話題の本田技研工業「ジェイド」のフォルムは確かに低い。1530mmという全高はもちろんタワーパーキングなどの利用を考慮したものだが、
    外観からは「これで室内は本当に大丈夫か?」と眼を疑うほど。そのぶん、デザイン性はとてもスマートで、真横から眺めるシルエットはちょっとした
    クーペ風なイメージもあり、ミニバンとは思えない美しいものだ。それでも斜め後方の俯瞰した位置からのビューは初代オデッセイを思い出させる。
    実をいうと、私は初代、2代目オデッセイと乗り継いだオーナーだった。

     現行型オデッセイはエリシオンとの統合により、スライドドアを備えた背高ノッポのユーティリティ(室内スペース)重視ミニバンへと時代の流れに追従している。
    そこで、3代目から全高1550mmの低床ミニバンへと進化していたオデッセイの後継ぎが必要だったのだ。そんな流れのなか、2014年に生産終了を発表した
    ストリームとの統合も考慮して今回発表されたのがジェイドということになる。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150305-00000015-impress-ind


    【ホンダ「ジェイド」は幅広なクルマに恐怖心を持つ人に優しいクルマであることが判明】の続きを読む

    1: ムーンサルトプレス(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/03/12(木) 12:48:30.44 ID:TwDZ7RxM0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    ホンダ、失った信頼、取り戻せるか フィットの度重なるリコール、タカタ製エアバッグ...

     ホンダが6年ぶりにトップ交代する。2015年2月23日、伊東孝紳社長(61)が退任し、後任に八郷隆弘常務執行役員(55)が昇格すると発表した。
    小型車フィットや、タカタ製エアバッグの大量リコール問題で逆風が吹き荒れる中での世代交代となる。八郷氏がどう立て直すのか、注目される。

     八郷氏は常務執行役員から4月1日付で専務執行役員に昇格し、6月に開催予定の株主総会とその後の取締役会を経て社長に就任する。
    「トップの登竜門」といわれる本田技術研究所の社長や、取締役を経験せずに就任する異例の抜てきといえる。1982年に入社してから、
    開発や購買部門に携わったほか、鈴鹿製作所長などを務めた。

    ■1年あまりで5回のリコールを届け出る

     伊東氏はリーマン・ショック後の2009年6月に社長就任。東日本大震災やタイの洪水という難局を乗り越え、拡大路線を敷いてきた。
    2012年には、2016年度の自動車販売台数を、600万台に引き上げるという野心的な目標を掲げた。地域の独立色を強めた経営を心がけ、
    日本、米国、欧州、中国、南米、アジアの「世界6極体制」を推進した。八郷氏は「6極」のうちの一つ、中国で生産統括責任者を務めている。

     ところが、こうした拡大路線は、品質問題というひずみを生んだ。まずは2013年9月に発売したフィットだ。ソフトウエアの不具合などで、
    1年あまりで5回のリコールを届け出る羽目に。販売拡大を急ぐ余り、品質への対応がおろそかになったと指摘された。新車販売を最大半年間凍結し、
    発売前に入念にチェックを行ったため、販売機会を失った。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150312-00000000-jct-bus_all
     追い打ちをかけたのが、タカタ製エアバッグの大量リコールだ。タカタの最大の取引先であるホンダに与えた影響は大きく、原因究明目的の調査リコールを含め、世界で1400万台以上のリコールを迫られた。 👀


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    1: トペ スイシーダ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/03/06(金) 19:36:43.37 ID:bodRGs1+0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    ホンダ、軽乗用車「N」シリーズ5機種の累計販売が100万台を突破

    本田技研工業(ホンダ)は6日、軽乗用車「N」シリーズ5機種の累計販売が、2月末時点で100万台を突破したと発表した。
    これは、2011年12月に「N」シリーズ第1弾モデル「N-BOX(エヌボックス)」を発売してから38カ月目での達成となる。

    「N」シリーズは、同社独創のセンタータンクレイアウトを活かした高効率なパッケージングによる広い室内空間により、
    多彩な使い勝手を実現した軽乗用車。充実した安全装備・快適装備、新開発のエンジンとCVTを搭載した力強い走りなども好評となっている。

    現在の「N」シリーズは、「N-BOX(エヌボックス)」のほか、2012年7月発売の「N-BOX +(エヌボックス プラス)」、
    2012年11月発売の「N-ONE(エヌワン)」、2013年11月発売の「N-WGN(エヌ ワゴン)」、2014年12月発売の「N-BOX SLASH(エヌボックス スラッシュ)」の5機種。

    同シリーズの販売台数推移は、2011年12月に2,860台、2012年は22万9,156台、2013年は35万4,087台、2014年は36万1,505台、
    そして2015年1~2月は6万5,955台となり、合計で101万3,563台。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150306-00000132-mycomj-life 👀


    【ホンダ、軽乗用車「N」シリーズ5機種の累計販売が100万台を突破】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/03/04(水) 20:46:22.15 ID:???.net

    本田技研工業の英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは3月3日(現地時間)、
    ジュネーブモーターショー(プレスデー:3月3日~4日、一般公開日:3月5日~15日)で欧州市場向けの
    新型「シビック TYPE R」を世界初公開した。

    このモデルはドイツにあるニュルブルクリンク北コースで行われた走行テストで、FFハッチバックモデルでトップとなる
    7分50秒のラップタイムを記録している。

    2015年夏に欧州各国で発売する予定となっている新型シビック TYPE Rは、レーシングカーのような
    高い走行性能を持つ「歴代最高のシビック TYPE R」を目指して開発を実施。パワートレーンには、
    新世代パワートレーン技術群「EARTH DREAMS TECHNOLOGY(アース・ドリームス・テクノロジー)」の
    1つとして新開発された「VTEC TURBO」シリーズの「2.0リッター 4気筒直噴ガソリンターボエンジン」を搭載。
    シビックを含む歴代TYPE Rモデルで最高となる最高出力310馬力、最大トルク400Nmを発生し、
    6速MTとの組み合わせで前輪を駆動。0-100km/h加速5.7秒、最高速270km/hというクラストップレベルの
    走行性能を実現している。

     エクステリアでは複雑な形状のフロントバンパーやリアウイングスポイラーなどを装着し、ダウンフォースを
    高めつつ空気抵抗を減らすエアロダイナミクス性能を追求。スポーツカーらしいルックスと空力性能を兼ね備えている。

     足まわりでは19インチ軽量アルミホイールを採用し、235/35 R19タイヤと組み合わせて装着。
    前後サスペンションに「アダプティブダンパーシステム」を採用して爽快なハンドリングを実現し、高出力のFF車の
    特徴であるトルクステアを軽減させる「デュアルアクシスストラットサスペンション」をフロントに採用。
    ブレーキではフロントにブレンボ製4ピストンキャリパーと350mm径ドリルドディスクローターを専用装備して、
    強力な動力性能に見合った制動力を用意する。

    このほかの装備では、本格的なスポーツ走行性能と爽快さを向上させる「+R」モードを採用。インパネに設定された
    「+R」ボタンを押すことにより、エンジンのアクセルレスポンスや力強さ、サスペンションのダンパー特性、
    パワーステアリングのアシスト力などが変化する。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150303_691026.html


    【【自動車】欧州向け新型「シビック TYPE R」発表 ニュル北コースを7分50秒】の続きを読む

    1: ストマッククロー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/02/15(日) 21:14:25.54 ID:x+Y8NHGm0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    【ホンダ ジェイド 発表】新ポジション創出で、オデッセイ からの乗り換え期待

    ホンダ『ジェイド』の開発陣は、『エリシオン』よりもデザイン・質感を高め、『オデッセイ』よりも使い勝手・走りを極めた新価値商品という
    新たなポジションを担うクルマと位置づけ、「既存車種の後継というイメージはあまり持っていない」という。

    ユーティリティ・ミニバンのエリシオン、乗用ミニバンのオデッセイ、乗用ハッチ・セダンの『アコード』という各ポジションから、
    「使い勝手・スペースといったユーザビリティ領域と、デザイン・走り・質感といったエモーショナル領域を高めた新たなポジションを担うクルマがこのジェイドだ」と同社は話す。

    同社営業担当は、「もちろん、ホンダの既存車種からの乗り換えも想定しているが、オデッセイのユーザーがトヨタ『アクア』や『プリウスα』に
    流れてしまったという現状も否めない。オデッセイからの乗り換え組をこのジェイドに導くというねらいもある」とも話していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150215-00000008-rps-ind👀


    【【ホンダ ジェイド 発表】新ポジション創出で、オデッセイ からの乗り換え期待】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/02/14(土) 23:43:43.74 ID:???.net

    ホンダは2月14日、北海道鷹栖町にあるテストコース鷹栖プルービングセンターで来月発表を予定している
    軽オープンカー『S660』を報道陣に公開した。ボディは偽装テープに覆われていたものの、内装やエンジンを
    含む車体は最終商品形になっているという。

    S660の開発責任者代行を務める本田技術研究所の安積悟主任研究員は「オープンカーにこだわったわけではなくて、
    造りたかったのはリア駆動の小さいクルマ。意のままに動くスポーツ性能を楽しいと思ってもらえるところがこの車のウリ。
    普通のお客さんが日常で楽しいと思ってもらえば、我々としては造った意味があると考えている」と語る。

    S660のトップが布製の幌で手動開閉となっていることについては「運動性能を表現するためには軽くしたい。
    でもただ軽いだけではだめで、しっかりとしたボディも造りたい。そしてできるだけ重心を低くしたい。
    だから腰より上を軽くするにはハードトップではなくて布の方が良いだろうということになった」と振り返る。

    その一方で「日本の環境でいえば、オープンで楽しんでくださいといっても、(ガレージに)屋根が無いという人たちも多い。
    その人たちのためにはハードトップも考えている。ただ最初に表現するのは、重たいクルマではなくて運動性能ありきのクルマ。
    ハードトップは状況をみながら投入したいと思っている」とも明かしていた。

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    http://response.jp/article/2015/02/14/244330.html


    【【自動車】ホンダ S660 プロトタイプ公開 「造りたかったのはリア駆動の小さいクルマ」】の続きを読む

    1: ニールキック(catv?)@\(^o^)/ 2015/02/12(木) 16:24:34.58 ID:+v2rQCw20.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    ホンダが3月、スイスで開催されるジュネーブモーターショー15でワールドプレミアする新型ホンダ『シビック タイプR』の市販モデル。同車に関して、性能が一部公表された。

    すでに、新型ホンダ シビック タイプRには、直噴2.0リットル直列4気筒ガソリン「i-VTEC」ターボを搭載することが決定済み。現時点では、最大出力280ps以上、とだけ開示されている。トランスミッションは、6速MTを組み合わせる。

    2月11日、ホンダは、新型ホンダ シビック タイプRの性能を一部公表。最高速は270km/h、と告げられた。ホンダによると、駆動方式FFの競合車の中で、比類ない最高速性能を実現しているという。

    この優れた最高速の実現に貢献しているのが、エアロダイナミクス性能の追求。フロントリップスポイラー、サイドスカート、リアウイング、ディフューザーなどの専用エアロパーツが、270km/hの最高速を可能にした。

    なおホンダは、新型ホンダ シビック タイプRの予告イメージを3点配信。「コンピューターと風洞での開発テストを繰り返した結果、高速でのスタビリティと高いレベルのダウンフォースを実現した」と説明している。

    http://response.jp/article/2015/02/12/244103.html

    参考・ゴルフR 250km/h(リミッター作動)
    メガーヌRS 240km/h(リミッター作動)
    ※リミッター動作値の為、自動車自体の最高速度性能とは異なる


    【ホンダ シビック タイプR 新型、最高速は270km/hに…競合FF車で最速】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/02/05(木) 20:29:52.99 ID:???.net

    本田技研工業は2月4日、2月13日~16日に幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2015」に出展すると発表した。

     会場では「アウトドアだけじゃない、Hondaは可能性満載」をテーマとし、コンセプトモデルの軽ピックアップトラック「N-TRUCK」や、
    キャンピングトレーラー「N-CAMP」を含む5台の車両と3機の汎用製品などを展示。

    「N-TRUCK」は、軽乗用車「N-BOX」をベースに全長を50cmカットした軽ピックアップトラック。
    あえてスペースを短くすることで得られる、新しい価値を提案するという。また、「N-TRUCK」用の
    キャンピングトレーラー「N-CAMP」では、大人2人が過ごせるサイズの収納ロフトベッドを装備。
    インテリアは自由なアレンジを可能にした作りになっている。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150205_687057.html


    【【自動車】ホンダ、軽ピックアップ「N-TRUCK」とキャンピングトレーラー「N-CAMP」 コンセプトモデル出展】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2015/01/14(水) 22:57:04.01 ID:???0.net

    【デトロイト共同】ホンダは燃料電池車を、日本で来年3月に発売する方針を
    14日までに明らかにした。日本に続き米国でも16年中に売り出すほか、欧州にも広げる。

    米デトロイトでの北米国際自動車ショーに、外観が流線形の試作車を出展した。

    ホンダはこれまで、日本で2015年度中に発売するとしていた。

    燃料電池車は「究極のエコカー」と呼ばれ、トヨタ自動車が日本で
    「MIRAI(ミライ)」を昨年12月に売り出している。

    写真:北米国際自動車ショーでホンダが公開した燃料電池車の試作車=13日、米デトロイト(共同)
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    http://www.47news.jp/CN/201501/CN2015011401002023.html


    【【自動車】ホンダ、燃料電池車を来年3月発売 米国でも16年中に】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/01/13(火) 13:22:51.90 ID:???.net

    ホンダは12日、デトロイトで開催されている2015年北米国際自動車ショーで、市販バージョンとなる
    新型アキュラNSXを初公開した。

     ホンダNSXは、1990年から2005年まで生産された初代に続き開発されていたもので、これまで2012年に
    本格的なプロトタイプが登場。ミッドシップのV6ツインターボエンジンに高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム
    『スポーツハイブリッドSH-AWD』を組み合わせたスーパースポーツカーとして2015年の市販化が予定されていた。

     このNSXについては、初代同様スーパーGT参戦が予告され、ホンダの伊東孝紳社長は12年の
    モータースポーツ活動発表会で、14年から導入される新規定に合わせNSXの参戦を表明。スーパーGTでは
    本来GT500クラスはFRレイアウトだったが、ミッドシップ化し14年から『NSXコンセプト-GT』として5台が参戦していた。

     そんな中、13年の東京モーターショーでの発表等を経て、ついに1月12日からのデトロイトショーで、『アキュラNSX』として
    市販バージョンのNSXが姿を現した。市販モデルはV6ツインターボ+SH-AWDに、9速デュアルクラッチミッションが
    組み合わされ、四輪の駆動力を自在に制御するトルクベクタリングを可能とする、電動式四駆システムを搭載している。

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    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=10&no=62559



    【【自動車】ホンダ、「NSX」世界初公開 10年ぶり復活】の続きを読む

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