ホンダ

    1: 2018/05/12(土) 20:33:07.16 ID:1itAkyO00● BE:423476805-2BP(4000)


    ホンダ新型N-VANの発売日は2018年7月頃が予想され、販売に向けての最終準備が進められている。
    従来型のアクティバン、バモス、バモスホビオの後継モデルを担い、グレード体系もこれらと近くなる。
    ティザー画像で公開されたモデルは、ブラック樹脂のドアハンドルが見えていることからも4ナンバーの商用車グレードということだろう。
    ハイルーフモデルであることが想定され、現行アクティバンを後継するモデルとなる。
    この他にロールーフモデルの設定もされ、バモスの乗用車グレードを引き継ぐグレードの設定も期待される。
    アクティバンを後継するグレードにはNAエンジンのみが搭載される見込み。トランスミッションはCVTの他、S660からの流用が予想される6速MTもある。

    https://car-research.jp/tag/n-van
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    1: 2018/05/08(火) 22:34:25.36 ID:quQDELkg0 BE:232392284-PLT(12000)


    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は5月8日、4月の通称名別新車販売台数(速報)を発表。
    新型モデルが好調のホンダ『N-BOX』が、前年同月比62.1%増の1万9884台で8か月連続トップとなった。

    2位は同64.1%増の1万2240台を販売したスズキ『スペーシア』、3位はダイハツ『ムーヴ』で同1.6%減の1万1809台。
    ともに前月より1つずつ順位を上げた。軽自動車のトップ3独占は6か月ぶり。さらにダイハツ『タント』が4位にランクイン。
    登録車トップのトヨタ『アクア』は1万台に届かず、5位どまりとなった。

    1位:N-BOX(ホンダ)1万9884台(62.1%増・8か月連続増)
    2位:スペーシア(スズキ)1万2240台(64.1%増・18か月連続増)
    3位:ムーヴ(ダイハツ)1万1809台(1.6%減・3か月ぶり減)
    4位:タント(ダイハツ)1万0268台(13.9%減・6か月連続減)
    5位:アクア(トヨタ)9495台(22.3%増・3か月ぶり増)
    6位:ワゴンR(スズキ)8532台(11.6%減・2か月ぶり減)
    7位:プリウス(トヨタ)8382台(15.5%減・17か月連続減)
    8位:ノート(日産)7836台(15.4%減・6か月連続減)
    9位:ルーミー(トヨタ)7726台(32.0%増・7か月連続増)
    10位:デイズ(日産)7605台(17.3%減・3か月連続減)

    https://response.jp/article/2018/05/08/309415.html


    【2018年4月新車販売数 今月もN-BOXが断然の断トツトップ!】の続きを読む

    1: 2018/05/04(金) 17:52:14.95 ID:yanRooKn0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダアクセスといえば、モデューロを代表とするホンダの特別仕様車をプロデュースしていることで知られている。
    そんな同社はモーターファンフェスタのブースで、オリジナルのカスタムマシンを3台展示。いずれもコンセプトが際立っており、一見の価値アリ。

    01.軽トラにスタイリッシュさとスポーティさをプラス 「T880」
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    02.ロハスな2人乗り 「N-ONEフレンドリー2シーター」
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    03.名車ZをモチーフにCR-Zをリノベーション 「Re:Z」
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    https://motor-fan.jp/article/10004068


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    1: 2018/05/01(火) 23:36:44.39 ID:CAP_USER9

    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは4月30日、『フィット』の2019年モデルを米国市場で発売した。

    2019年モデルには、最新の「ホンダ・センシング」を採用。ホンダ・センシングは、ホンダの先進運転支援システム(ADAS)の総称。アメリカンホンダは、ホンダ・センシングの米国での普及に力を入れている。

    ホンダ・センシングには、衝突軽減ブレーキシステム(CMBS)、歩行者検知が可能な前方衝突警告(FCW)、アダプティブクルーズコントロール、レーンキーピングアシスト(LKAS)、路外逸脱抑制機能(RDM)、車線逸脱警告(LDW)などが含まれている。

    フィットの2019年では、リアビューカメラを標準装備。さらに、ホンダ・センシング装着車には、オートハイビームが追加されるなど、装備の充実が図られた。

    アメリカンホンダは、ホンダ・センシングを装着するフィットのベースグレード、「LX」の価格を、1万8000ドルを切る1万7990ドル(約196万円)に設定。このような先進運転支援システムを、最も手頃な価格で提供している新車のひとつ、としている。

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    2018年5月1日(火) 18時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/05/01/309234.html?from=tprt


    【【ホンダ】フィット、米国で2019年型…最新のホンダ・センシング採用】の続きを読む

    honda-2

    1: 2018/04/27(金) 20:40:19.24 ID:CAP_USER9

    ホンダが27日発表した2018年3月期決算は、純利益が前年比71・8%増の1兆593億円で過去最高だった。昨年末の米トランプ政権による法人税率引き下げで3461億円分の利益押し上げ効果があった。純利益が1兆円を超えたのはトヨタ自動車、三菱UFJフィナンシャル・グループ、ソフトバンクグループに続き国内4社目という。

     四輪事業では中国などが好調で、世界販売は3・4%増の519万9千台と過去最高を更新した。

     トランプ減税の効果は一度きりで、19年3月期の純利益は5700億円と、大きく減る見込み。円高などによる為替のマイナス影響も2070億円を見込み、本業のもうけを示す営業利益は16・0%減の7千億円と予想した。

    http://www.asahi.com/sp/articles/ASL4W44F9L4WULFA013.html


    【ホンダ、純利益が過去最高1兆円 大台超えは国内4社目】の続きを読む

    1: 2018/04/20(金) 21:40:56.54 ID:15yNL3w00 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダは4月19日、ジャカルタで開幕したインドネシア国際モーターショー2018において、『スモールRSコンセプト』を初公開した。

    スモールRSコンセプトは、ホンダらしいスポーティな走りが楽しめ、高い安全性も備えたコンパクトカーを提案した1台。
    「RS」は、ホンダの市販車のラインナップでは、『フィット』などに設定されている。

    スモールRSコンセプトの設計は、ホンダのアジア太平洋の研究開発チームが担当。
    ホンダのDNAを反映させたスポーティなルックスを追求。ホンダ最小の「タイプR」と表現できそうなフォルムに仕上げられた。

    オレンジのボディカラーで塗装されたスモールRSコンセプトは、フロントリップスポイラー、サイドスカート、ルーフスポイラーなどのエアロパーツを装着。
    足元は、ブラック仕上げのアルミホイールで引き締められている。

    なお、スモールRSコンセプトに関しては、現時点で市販に関するアナウンスはない。
    しかし、その完成度の高さから、現地向けの新型コンパクトカーとして、登場する可能性もありそうだ。

    https://response.jp/article/2018/04/20/308815.html
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    1: 2018/04/20(金) 13:28:21.37 ID:CAP_USER

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    今夏発表予定の新型軽貨物車「N-VAN」の情報を先行公開
     本田技研工業は、今夏に発表を予定している軽貨物車「N-VAN(エヌ バン)」に関する情報をスペシャルページで先行公開した。

    「N」シリーズのラインアップに新しく追加される新型N-VANは、“働く人の豊かな時間を実現するため、毎日の荷物の積み降ろしや運搬をサポートする”という新発想の機能を備えた新しい軽バン。

     リアシートだけでなく助手席シートもフラットに収納できるダイブダウン機能を採用することで、Nシリーズならではの低床フロアとの相乗効果によりフラットで広い空間が新たな積載スペースを生み出し、大容量の荷室を確保することが可能。

     さらに、軽バン初となる助手席側ピラーレスを採用することで「ダブルビッグ大開口」を実現。テールゲートからだけでなく、助手席側スライドドアからの積み降ろしもより効率的になり、荷室空間の使い勝手が向上した。

    軽バン初採用となる新型N-VANの「ダブルビッグ大開口」
     また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全車で標準装備して、安心・快適な運転環境を提供。

     スペシャルページでは、新型N-VANに関する情報を順次公開していく。
    N-VAN|Honda
    http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/

    2018年4月20日 11:59
    Car Watch


    【【新製品】ホンダ、“ダブルビッグ大開口”の新型「N-VAN(エヌ バン)」をWebページで先行公開】の続きを読む

    1: 2018/04/05(木) 19:30:44.01 ID:dhlrJT690 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダ「N―BOX」1位 プリウスに大差

     2017年度に国内で最も売れた新車はホンダの軽自動車「N(エヌ)―BOX(ボックス)」だった。
    昨年9月に全面改良した2代目が好調を維持し、前年比16・2%増の22万3449台だった。
    ホンダ車が1位を獲得したのは、02年度の小型車「フィット」以来15年ぶり。
    また、ベスト10のうち軽が7車種を占め、軽が1位になったのは08年度のスズキ「ワゴンR」以来9年ぶり。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が5日発表した。
    N―BOXは、屋根が高く広い室内と、衝突被害軽減ブレーキや誤発進防止といった充実した安全装備が人気を呼んでいる。
    2位のトヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」(14万9083台)に大きく差をつけた。

    https://www.asahi.com/articles/ASL45363PL45ULFA001.html
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    【【ホンダN-BOX】歴史的大差で年間販売数ぶっちぎり1位】の続きを読む

    1: 2018/03/29(木) 17:31:03.25 ID:w5S1cAag0 BE:232392284-PLT(12000)

    【ニューヨークショー 2018】ホンダ、1.5リッターの「SPORT HYBRID i-MMD」を採用する新型「インサイト」公開

     本田技研工業は3月28日(現地時間)、米国で夏に発売予定の新型「インサイト」のプロダクションモデルをニューヨーク国際自動車ショー(NYIAS)で公開した。

     新型インサイトは、1999年に米国で初のハイブリッドモデルとして発売された初代から数えて3代目となるハイブリッド専用モデル。
    パワートレーンは1.5リッターアトキンソンサイクルエンジンを搭載する2モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド)i-MMD」を採用。
    ほとんどの状況下でシリーズハイブリッドとして動作し、高速道路道路などの走行時には、ロックアップクラッチによりエンジンを駆動軸に接続する。
    ハイブリッドシステム全体で、151hpのパワーを発揮。モーターは、27.2kgmのトルクを引き出す。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018newyork/1113855.html


    【ホンダ・インサイト市販車きたー!まんまコンセプトでかっけ!】の続きを読む

    1: 2018/03/06(火) 12:46:06.90 ID:CAP_USER9

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     2月の車名別国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N―BOX」が前年同月比13.3%増の2万2007台で6カ月連続の首位だった。自動ブレーキなどの安全技術を標準装備した新型車が好調で、2位以下を大きく引き離した。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した。上位には軽やハイブリッド車(HV)が用意されているモデルが並び、燃費性能を重視する消費者の好みを反映した。

     2位は日産自動車の軽「デイズ」で11.2%減の1万4294台、3位は日産の小型車「ノート」で7.3%減の1万3769台。4位はスズキの軽「スペーシア」だった。

    2018/3/6 12:13
    共同通信
    https://this.kiji.is/343591645709468769


    【ホンダ、「N-BOX」 6カ月連続首位 2月車名別新車販売台数】の続きを読む

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    1: 2018/02/27(火) 13:11:49.40 ID:CAP_USER9

     ホンダは2018年、主力市場の米国、中国、日本でハイブリッド車(HV)の有力モデルを一斉に発売する。基幹部品の現地調達も進め、コスト競争力を高める。ホンダは30年までに世界販売の65%をHVや電気自動車(EV)などの電動車両にする方針。次世代エコカーとして有力なEVはコストやインフラに課題が残るため、ホンダは即戦力のHV投入で世界の燃費規制に対応する。

     米国では18年前半に主力セダン「アコード」…

    2018/2/26 23:26
    日本経済新聞 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27402260W8A220C1TI1000/


    【ホンダ、勝負のHV一斉投入 燃費規制に即戦力で】の続きを読む

    1: 2018/02/24(土) 23:10:53.04 ID:rIErqp1q0 BE:232392284-PLT(12000)

    【昭和末期の名車列伝】エンジンは水平対向4気筒の半分! トレンドと真逆の低全高ながら広い室内をも実現したホンダ・トゥデイの独創力

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    昭和末期から平成初期にかけての名車を紹介するシリーズ企画。今回紹介する1985年登場の初代トゥデイはFF・2BOXの軽自動車です。
    その特徴は何と言っても低く、流れるようなルーフ形状にあります。
    当時のライバルたちが室内空間の広さを競うため全高を1400mmオーバーと高く確保していく中で、トゥデイの1315mmは異質でした。
    しかしホンダはワイドトレッド(前1225mm・後1230mm)化や、2330mmのロングホイールベース化を実現することで室内空間を大きく取ることに成功していました。

    初代トゥデイ発表時に搭載されていた2気筒545ccエンジンは、実は輸出向けバイク・GL1000の水平対向4気筒ユニットをベースに片バンクだけを使ったもの。
    正しい言い方ではありませんが「フラット2」とも呼べる水平配置エンジンなのです。

    このフラットな独特のエンジンがあって初めてフロントウインドウと面一の低いフロントフードが実現し、トゥデイのロングルーフコンセプトが完成したのでした。
    カッコだけでなく、メカニズムでもヤル! ホンダの会心の一作です。

    https://clicccar.com/2018/02/23/561451/


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