ホンダ

    1: 2017/09/13(水) 06:27:17.51 ID:CAP_USER9

    ホンダは9月12日、『アーバンEVコンセプト』を発表した。実車は9月12日夜、ドイツで開幕するフランクフルトモーターショー2017で初公開される。

    アーバンEVコンセプトは、2019年に市販するホンダの新型EVの方向性を示したコンセプトカー。新開発のプラットフォームをベースにし、将来のホンダの市販EVの技術と設計を盛り込む。

    全長は、『フィット』よりも約100mm短い。車のフロントには、あいさつや他のドライバーへのアドバイス、充電状況など、多言語でメッセージを表示することができる。

    インテリアは、細いAピラーと、フロント全体を覆うワイドなフロントガラスが特徴。後部ヒンジ式のコーチドアから乗降する。室内には、異なる素材で仕上げられたベンチシートが2脚配置され、乗車定員は4名。ダッシュボードのメイン画面には、バッテリーの残量を含むさまざまな車両情報が表示される。

    http://response.jp/article/2017/09/12/299681.html
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    【ホンダ アーバンEVコンセプト 発表…2019年の市販EV示唆】の続きを読む

    1: 2017/09/01(金) 07:14:22.68 ID:CAP_USER9

    9月1日に発売される2代目「N-BOX」(左)と「N-BOX カスタム」(右)
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    2017年9月1日 発売
    N-BOX:138万5640円~188万280円
    N-BOX カスタム:169万8840円~208万80円

    本田技研工業は、軽トールワゴン「N-BOX」をフルモデルチェンジして9月1日に発売する。価格はN-BOXが138万5640円~188万280円、N-BOX カスタムが169万8840円~208万80円。

     N-BOXは、2011年12月に初代モデルが発売されたホンダの軽乗用車「Nシリーズ」の第1弾。シリーズの車名に共通して使われるNは、「NEW」「NEXT」「NIPPON」「NORIMONO」のそれぞれの頭文字であるほか、このNシリーズが1966年にホンダ初の量産軽乗用車として発表された「N360」にルーツを持つことを表現している。

     ホンダの軽乗用車事業全体の刷新を期して発売された初代N-BOX(発売当時の車名はN BOX)は、2012年7月に「N-BOX+」、2014年12月に「N-BOX スラッシュ」といったシリーズモデルの展開を受けつつ、2012年度、2013年度、2015年度、2016年度の軽自動車車名別販売台数ランキングで年間トップを獲得。発売からこの4月までにシリーズ累計107万台以上を販売する大ヒット車種となっている。

     初のモデルチェンジによって2代目となる新しいN-BOXは、5月25日にオープンした「新型N-BOX先行情報サイト」を通じ、内外装のデザインや先進安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全グレードで標準装備すること、ホンダ車として初めて「後方誤発進抑制機能」を搭載し、助手席が前後に570mmスライドする新開発の「助手席スーパースライドシート」をラインアップするといった情報がすでに公開されている。

     また、2代目の開発では「日本の家族のしあわせのために」をグランドコンセプトに採用。初代N-BOXでユーザーのメインとなっていた“子育てママ”の多忙な日々をしっかりサポートできるよう開発に取り組んだという。

     外観デザインは、N-BOXは初代モデルのイメージを継承しながら「N-BOXらしさ」「洗練・上質」をキーワードにブラッシュアップ。シンプルでクリーンな面構成で親しみやすさや品格を感じさせつつ、要所にエッジを効かせたセクション(仕切り部)を設定して軽快さや存在感をアピールしている。

     N-BOX カスタムは「セレブリティ・スタイル」をテーマにフロントマスクを一新。アッパーグリルのメッキバーをヘッドライト内部まで連続させ、ヘッドライト外周に「3Dイルミネーションポジションランプ」を設定してワイド感を強調。また、軽乗用車で初めての装備である「シーケンシャルターンシグナルランプ」はホンダ車として初採用となった。

     このほかに外装では、ボンネットやドアパネル、フロントフェンダー、リアハッチなどにサビに強い亜鉛メッキ鋼板を採用。ルーフサイドの溶接では樹脂製ルーフモールの装着が不要となるレーザーブレーズ溶接をホンダの軽乗用車として初めて用いて上質感を際立たせている。

    ※中略

    ■自然吸気エンジンに「VTEC」採用。燃費の最高値は27.0km/Lに向上

     エンジンは骨格部分からの再設計を実施して、従来の「S07A」型から「S07B」型に進化。これまでと同じく自然吸気エンジンとターボエンジンの2種類を用意し、自然吸気エンジンには「VTEC」、ターボエンジンには「電動ウェイストゲート」をそれぞれ軽乗用車で初めて採用したことが大きなトピックとなる。

     これにより、自然吸気エンジンでは従来から採用している「VTC」と組み合わせて吸排気の効率を大きく高め、低速から高速まで軽快な加速性能を発揮しつつ燃費性能も向上させている。また、ターボエンジンではエンジンからの排出ガスの一部がターボタービンに流入しないよう迂回させるウェイストゲートを電動アクチュエーターで制御し、ターボによる過給圧を適切に調整してエンジンレスポンスを向上させ、低燃費化にも貢献する。

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    配信2017年8月31日 11:30
    car.watch
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    【ホンダ、新型「N-BOX」9月1日発売「VTEC」を軽初採用して燃費を27.0km/Lまで向上】の続きを読む

    1: 2017/08/18(金) 07:49:21.57 ID:a5sti4fT0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

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    ホンダは8月16日、欧州向けの新型『シビック』に2018年3月から、大幅改良を施したディーゼルエンジンを搭載すると発表した。

    このディーゼルは、1.6リットル直列4気筒ターボディーゼル「i-DTEC」。
    強化ピストンや低フリクションのシリンダーボアを採用するなど、大幅な改良を受けた。
    最大出力は120ps/4000rpm、最大トルクは30.6kgm/2000rpmを引き出す。

    またこのディーゼルは、国連が定めた車両の燃費性能を適切に評価する新たな国際統一試験法、
    「WLTP」を導入して開発された最初のホンダエンジンのひとつ。
    環境性能は、燃費27km/リットル、CO2排出量99g/kmと公表された。

    https://response.jp/article/2017/08/18/298684.html


    【ホンダが新燃費基準WLTPで脅威の27km/lというぶっちぎりの記録を叩き出す!】の続きを読む

    1: 2017/08/17(木) 03:39:21.38 ID:CAP_USER9

    ビート然り、S660然り、我々をワクワクさせるライトウェイトスポーツを生み出してきたホンダが新たなライトウェイトスポーツを公開するという。
    その名は「S1000」。車名からも判るとおり、S660の上位機種として設定され、排気量は1000ccということらしい。

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    予想CGによると、「NSX」譲りのフロントエンドにエアーバルジを備えたボンネットなど、その姿はグラマラスで、エアロダイナミクスを最大限に考慮したボディキットなどの装着でアグレッシブな仕上がり。
    一方で前後のオーバーハングやホイールベースを切り詰めるなどして、ライトウェイトスポーツの楽しみであるコンパクトでダイレクトなハンドリングを楽しめる要素を持ち合わせていることも見て取れる。

    新開発の1.0リッター直噴3気筒VTECターボ当然ミッドシップ。
    最高出力はS660から64psと大幅アップの130psが予想され、本格的な高性能スポーツとなっているようだ。

    まずは2017年の東京モーターショーでお披露目されると噂されており、登場されれば「S1000コンセプトカー」が今年の東京モーターショー注目の一台となることは間違いないだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13481366/


    【ホンダから「S660」の上位機種「S1000」登場の噂 東京モーターショーで発表か(写真あり)】の続きを読む

    20170810-OYT1I50008-N

    1: 2017/08/10(木) 23:22:08.24 ID:CAP_USER9

    自動車大手がすでに生産を終えた名車の「再生」支援に力を入れている。

     人気モデルの正規部品の供給を再開し、修理も受け付ける取り組みだ。自社の根強いファンをつなぎとめ、ブランド力を高める狙いがある。

     ホンダは9日、1991~96年に販売していた軽自動車のオープンカー「ビート」を「純正部品」で修理するサービスを始めることを明らかにした。
    「いつまでも乗り続けたいという声が強い」(幹部)ためだ。

     ホンダによると、通常は生産終了から15年がたつと、ほとんど乗る人がいなくなるが、人気車種のビートは、国内累計販売の半数超の約2万台が残るとみられる。
    このためホイールなど主要部品を、部品メーカーの協力を得て製造、販売する。

    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170810-OYT1T50023.html


    【ホンダ、名車の再生を支援】の続きを読む

    1: 2017/08/10(木) 03:23:22.36 ID:CAP_USER

    ホンダのハッチバック・ハイブリッドモデル『インサイト』新型プロトタイプを初めてカメラが捉えました。

    「インサイト」は、ホンダが2シーターハッチバックとして1996年に初代モデルを発売、当時プリウスを凌ぐ燃費で話題となったものの、2006年に生産終了。
    2009年には、5ドアハッチバックとしてリベンジを狙い復活しましたが、トヨタ『プリウス』人気を超えることが出来ずに2014年で無念の生産終了となっていました。

    そして2018年、打倒プリウスを合言葉に第3世代が復活の狼煙を上げます。
    今回捉えたプロトタイプは完全なミュールボディのためデザインの詳細は不明ですが、リアドアが延長されており、ボディが拡大され居住性が大幅に向上すると思われます。

    予想されるパワートレインは1.5リットル・スポーツハイブリッド「i-MMD」を搭載。
    プリウスと同等以上の燃費となる可能性が高いようです。

    予想価格帯は250万円~290万円程度と予想され、高い居住性、低価格、高燃費と全てにおいてプリウスを上回ると見られる「インサイト」次期型の復活は、2017年東京モーターショーが舞台となる可能性が高いです。

    写真:4年振り復活でプリウスを超える!?
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    ZAKZAK 2017.8.9
    http://www.zakzak.co.jp/eco/news/170809/eco1708090010-n1.html


    【ストップ・ザ・プリウス!新型ホンダ・インサイトをキャッチ!】の続きを読む

    1: 2017/08/07(月) 20:36:30.71 ID:pjZEftnv0 BE:643485443-PLT(15000) ポイント特典

    打倒 プリウス、ホンダ インサイト 4年ぶり復活か…東京ショーでお披露目の可能性も

    https://s.response.jp/article/2017/08/03/298249.html
    2017.8.3 Thu 15:30

    1996年に初代を発売、2009年に登場した2代目ではトヨタ『プリウス』との熾烈な価格・燃費競争を繰り広げたホンダ『インサイト』。
    販売の低迷から2014年に生産を終了したインサイトだが、2018年に3代目として復活する可能性が浮上した。
    レスポンスの兄弟サイトSpyder7が、開発中のプロトタイプの姿をスクープすることに成功した。

    今回捉えたプロトタイプは、日本では『グレイス』として販売されているモデルをベースとしており、現段階ではデザインの詳細は不明。
    だが、後席ドアが延長されていることから、2代目の課題でもあった居住空間の拡大には力を入れてくるものと思われる。

    ホンダ独自の簡易かつコンパクトなハイブリッドパワートレーン「IMA」を売りとしたインサイトだが、次期モデルではどうか。
    ボディタイプ的には同クラスのグレイスや『フィットハイブリッド』と共通する1.5リットルのスポーツハイブリッド i-DCDが有力だが、
    より走りに特化したモデルとして『アコード』と共通の2モーター式 i-MMDを採用する可能性も捨てきれない。

    予想価格帯は250万円~290万円程度とみられ、高い居住性、低価格、低燃費と全てにおいて打倒プリウスを掲げる。
    2018年登場となれば、今年の東京モーターショーが復活の舞台として選ばれる可能性も大いにある。

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    インサイト
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    【ホンダ・インサイト復活の可能性】の続きを読む

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    1: 2017/07/27(木) 23:51:55.23 ID:CAP_USER9

    ホンダとザウバーF1チームは27日、両者の間で結んでいた18年以降のパワーユニット供給に関する合意を
    白紙に戻すと発表した。

    両者は昨年10月から交渉を重ね、今年4月に合意に達していたが、6月にザウバーのチーム代表が交代し、
    来季に向けたチーム力の強化やドライバー起用の都合上、ホンダ以外のパワーユニットメーカーとの関係を
    優先することになった。

    ホンダの山本雅史モータースポーツ部長は次のように語っている。

    「ザウバーとは、供給決定までの過程で非常に良い信頼関係を築くことができており、一緒に18年シーズンを
    迎えることを楽しみにしていました。しかし、先方の運営体制の変化などに伴い、互いの目指す方向性に相違が
    生じたため、双方合意の上でパートナーシップ計画の解消を決定しました。これまでの協力に対してザウバーに
    感謝するとともに、今後の健闘を祈ります」

    ホンダはマクラーレンに対してワークス供給を行っているが、こちらの提携継続についても解消または休止の
    うわさがある。これについて山本部長はこう付け加えた。

    「今回、このような発表をしなければいけないことは残念ですが、Hondaのモータースポーツへの情熱と、
    F1に対する強いコミットメントに変化はありません」

    なお、8月2日にはホンダ育成ドライバーの松下信治がザウバーをテストドライブすることになっているが、
    こちらへの影響はない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-01863176-nksports-moto


    【【F1】ホンダ、ザウバーとの提携白紙 目指す方向性に相違】の続きを読む

    1: 2017/07/28(金) 00:48:19.34 ID:PtgiFWyY0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダは2017年7月27日、10代目となる新型シビックシリーズを発表した。

    新型シビックは、Cセグメントトップクラスの「操る喜び」を実現すべく、開発がすすめられた。クルマの骨格となるプラットフォームを刷新。開発の早い段階で、
    タイプRを想定したプラットフォーム作りを行ってきたという。さらに、今回はシビック史上初めてセダン/ハッチバック/タイプRの各モデルを1つのチームで行ってきた。

    新型シビックを開発するにあたり、ホンダはドイツのアウトバーンやニュルブルクリンクでクルマを徹底的に鍛え上げ、より成熟したモデルに仕上げることができたと開発者は語る。
    例えば、ハッチバックモデルに6速マニュアルが設定されたこと。当初日本に6MTを投入する予定がなかったそうなのだが、思った以上に良い仕上がりになり、
    「日本のユーザーに乗ってもらいたい!」、もっと言うと開発陣が「自分で購入して乗りたい!」という思いで、日本導入が決定した。
    実際、ハッチバックを購入した約4割のユーザーが6MTを選択しているそうで、開発陣の熱い思いがユーザーに届いた形になっているようだ。

    ボディタイプは、上質な走りのセダン、スポーティなハッチバック、究極のFFスポーツのタイプRの3つをラインナップしている。
    新型シビックの月間目標販売台数はシリーズ合計で2000台としているが、予約の段階で目標の3倍以上となる約6300台を受注しているとのこと。
    内訳は半数以上がハッチバックで、残りの半数をセダンとタイプRが二分している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010007-autoconen-ind
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    【ホンダ・シビック正式発表!!購入者の4割はMTを選択!!!】の続きを読む

    1: 2017/07/06(木) 21:19:33.34 ID:1pqaBOO60 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    2017年上半期の車名別販売ランキング、軽自動車「N-BOX」が全体トップ

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は7月6日、2017年上半期の乗用車車名別販売台数と軽四輪車通称名別新車販売速報を発表。
    発表によると、本田技研工業の軽自動車「N-BOX」が10万6231台となり、トヨタ自動車「プリウス」の9万1246台を抜いて登録車と軽自動車を含めた全体のトップとなった。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1069220.html
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    【上半期1番売れた車はN-BOX やっぱかっけぇからなぁ】の続きを読む

    1: 2017/07/04(火) 19:07:57.31 ID:CAP_USER9

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170704/bsa1707040555004-n1.htm

    (1/2ページ)
    2017.7.4 05:55

    2017年型ホンダ「アキュラNSX」(ブルームバーグ)
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     2017年型ホンダ「アキュラNSX」は発売から1年がたったが、実際に見たことがない人もいるかもしれない。この車は生産が延期されて注目が薄れた上に、アキュラの多くの従来モデルの忘れられがちなイメージも連想されるため、世間に与える印象が弱い。

     これは実に残念な話だ。なぜなら20万4600ドル(約2300万円)のNSXに試乗してみると、「アウディR8」や「メルセデスAMG GT」、さらには「マクラーレン 570S」と同等の高い評価を得る価値が十分過ぎるくらいあるといえるからだ。

     この車が近年歩んだ苦難の道のりを短くまとめてみよう。ホンダが評価の高い第1世代NSXの後継モデルを生産する計画を最初に発表したのは07年。しかし、景気悪化を受けて08年に生産を断念した。

     その後、同社は11年にNSXの第2世代コンセプトカーの開発を開始。12年までにデトロイト自動車ショーでコンセプトカーを披露したが、同じショーで量産モデルを発表するのにさらに3年の月日を要した。新型NSXがようやく発売されたのは昨年のこと。最初に噂が流れてから10年近くたっていた。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170704/bsa1707040555004-n2.htm

    17年型NSXはミシェル・クリステンセン氏が外観をデザインし、米オハイオ州で生産されているが、計算されたアングルやアグレッシブさが抑えられているという点で、1990年に日本で生まれたオリジナルのNSXと同じスタイルに従っている。

     NSXの外観やドライビング感を説明するのに、「アグレッシブ」や「粗削り」といった言葉では表現できないし、「エレガント」や「曲線が美しい」といった言葉もふさわしくない。NSXはこうした極端な評価尺度の中間に位置する。ダンサーのようなバランスと侍の身のこなしを兼ね備えた中性的なクーペ、とでも言えばいいだろうか。

     NSXの加速のスピードおよびステアリングとブレーキの反応の速さは、アウディR8やマクラーレン570Sに十分匹敵する。こうした精密さは退屈どころかわくわくしてくる。NSXを30分間運転してみるといい。戻ってきてから、楽しくなかったとは絶対に言えないはずだ。(ブルームバーグ Hannah Elliott)


    【マクラーレンに匹敵するホンダ「NSX」のスゴさ ただ、本当に残念なのは…】の続きを読む

    1: 2017/06/17(土) 21:39:38.64 ID:5un94xx70 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ゲームアプリを標準装備!? ホンダ「S660」にユニークな特別仕様車が登場

    ホンダは、スポーティーな走行性能と日常での扱いやすさなどで幅広い年齢層から人気を博している2シーター・オープンスポーツ「S660(エスロクロクマル)」のαグレードに
    特別仕様車「Bruno Leather Edition(ブルーノ レザー エディション)」を設定、6月2日~11月30日の期間限定で販売する。

    http://getnavi.jp/vehicles/141633/
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    【S660より面白い車ってあるの?】の続きを読む

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    1: 2017/06/09(金) 13:41:35.56 ID:CAP_USER9

    新型「N-BOX」の先行情報を更新
    2017.6.9
    この秋に登場する新型「N-BOX」はHonda SENSINGをすべてのタイプに標準装備。さらに広い室内空間を存分に使いきる革新のシートを開発しました。
    http://www.honda.co.jp/Nbox/new/


    2: 2017/06/09(金) 13:41:41.31 ID:CAP_USER9

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    1: 2017/06/07(水) 21:47:41.90 ID:CAP_USER9

    新型ホンダ シビック タイプR、日本発売に先駆け欧州で詳細スペックが公開 - ニュース【新車情報】 - carview! - 自動車
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20170607-10266599-carview/?mode=full
    2017.6.7

    グローバル展開を目指し、ホンダが力を入れて開発している10代目「シビック」。日本では今年夏頃の発売が予定され、復活はもうすぐ。欧州ではすでにハッチバック、セダンに続き「タイプR」の詳細が発表されている。

    登場から20周目を迎え、シビックタイプRとしては5世代目となるニューモデル。まず注目はエンジンだ。新型タイプRに積まれるのは、2リッターVTECターボ。スペックは最高出力320ps、最大トルク400Nmと、先代タイプRよりも10psパワーアップしている。

    シビックは松坂大輔的運命をたどるのか!?

    組み合わされるトランスミッションは6MTのみ。従来モデルよりローギアード化され、0-100km/h加速は5.7秒を達成。最高速度は272km/hと公表されている。

    大胆なエアロパーツが与えられた5ドアハッチの車体サイズは、全長4557mm×全幅1877mm×全高1434mm。イギリス生産のグローバルモデルとあって、日本基準ではコンパクトではなく堂々のミドルサイズとなるが、320hpのエンジンパワーはそのボディを軽快かつ俊敏に走らせるには十分だろう。

    もちろんシャシーも専用設計されている。前がストラット式、後はマルチリンク式となるサスペンションは、ジオメトリーの見直しに加え、剛性アップや軽量化も実施されている。

    タイヤはなんと20インチ! 前後に245/30R20サイズを装着する。ブレーキも前が350mmの大径ローターに4ピストンキャリパー、後は305mmのディスクにシングルピストンという構成だ。

    先代の4代目シビックタイプRは、ニュルブルクリンク・北コースで“FF最速”の称号を手にした。その後、欧州のライバル車ゴルフGTIクラブスポーツSにナンバーワンの座を明け渡したが、5代目タイプRは7分43秒80のラップタイムでFF最速の座を奪回している。
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    【新型ホンダ シビック タイプR、日本発売に先駆け欧州で詳細スペックが公開】の続きを読む

    1: 2017/05/27(土) 10:30:31.02 ID:SGuKCIQv0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    一時期、日本での販売が停止していたホンダ『シビック』が今夏、再び日本で発売されることになった。新型は初代から数えて10代目にあたる。

    日本で発売されるシビックはセダンとハッチバックの2種となるが、イギリスのウィルシャー工場(ホンダオブUKマニュファクチャリング)で製造されるハッチバックに対し、セダンは国内の寄居工場で生産される国産車となる。

    ボディサイズは全幅が従来比45mm幅広の1800mm、全長は95mm長い4650mm、全高は20mm低められた1415mm。ホイールベースも先代より30mm長い1700mmで全体として大きくなりつつ、全高は下げてワイド&ローのスタイリングを実現している。

    搭載されるエンジンはセダン、ハッチバックともに1.5リットルターボだが、細かいセッティングが異なりセダン用は173馬力、220Nmのスペック。組み合わされるミッションはCVTのみとなっている。

    https://response.jp/article/2017/05/27/295315.html
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    【ホンダ・シビックがかっこよすぎる!!!】の続きを読む

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