ホンダ

    自動運転が可能になる「レベル3」

    1: 2019/07/06(土) 22:49:15.89 ID:CAP_USER

    ホンダは一定の条件付きで自動運転が可能になる「レベル3」の自動車を2020年に実用化する。4日まで開いた技術説明会で表明した。高速道路の渋滞時は前を向いてハンドル操作をしなくても車間調整などを自動でできる。具体的な商品計画は明らかにしていないが、実用化時期を明言したのは日本の自動車メーカーで初めて。

    自動運転技術は5段階に区分される。「レベル2」までは運転支援の位置付けだ。ハンドルやアクセルを自動で操作しても、運転手はシステムを監視するために前方から目を離すことは認められていない。「レベル3」ではシステムの監視が不要になる。

    ホンダの自動運転技術は高速道路の渋滞時に限定している。当面、それ以外の状況ではシステムの監視が必要だ。渋滞が解消された場合など自動運転が適用できない条件になるとシートベルトで振動を与えるなどしてドライバーに知らせる。

    日産自動車は今秋に投入する高級車「スカイライン」で、同一車線を走行中はハンドルから手を離せる技術を搭載するが「レベル2」の位置付けだ。独アウディは17年に「レベル3」の技術を市販車に搭載したが世界の法整備が追いつかず機能を抑えて販売している。

    日本政府は20年に高速道路でのレベル3実用化を目指している。5月には改正道路交通法が成立するなど法整備が進む。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46964230U9A700C1916M00/


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    1: 2019/07/06(土) 07:18:35.61 ID:L4RWCaJR0 BE:232392284-PLT(12000)

    フルモデルチェンジ版・2020年モデルのホンダ・新型「フィット4(FIT4)」がリーク?!ホンダらしくない全く新しいデザイン言語でコンパクトカー市場を独占?

    以前より度々目撃されているホンダの2020年モデルとなるフルモデルチェンジ版・新型「フィット4(FIT4)」の開発車両ですが、
    今回遂にカモフラージュ一切無しとなる謎の画像がリーク?しています。
    レンダリング画像の可能性が非常に高いとも言われているこのイメージ画像ですが、その真偽については今のところ不明。

    今回のフルモデルチェンジにて4代目を迎える新型「フィット」ですが、今年10月に開催される東京モーターショー2019にて出展予定で、
    外観やインテリア、そして具体的なグレードや価格帯等も明らかになってくるのではないかと予想しています。

    今回公開されている画像を確認していくと、そのシャープでアグレッシブなボディラインは、これまでの「フィット」をイメージさせるものがあり、
    しかしどことなくクロスオーバー(MPV?)風にも見える大きなボディサイズで、初代「フィット」を彷彿させるようなレトロ感もあったり。

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    リヤデザインはこんな感じ。

    気になる燃費については、現行の37.2km/L→45km/Lと更に向上し、燃料タンクの容量が現行同様に40Lになるのであれば、満タン法で1,800kmは走行できる計算に。

    http://creative311.com/?p=67365


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    1: 2019/07/04(木) 21:43:40.57 ID:Xwa4a2OP0 BE:232392284-PLT(12000)

    全国軽自動車協会連合会は7月4日、2019年上半期(1~6月)の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)を発表。
    ホンダ『N-BOX』が前年同期比2.9%増の13万1233台で、5年連続のトップとなった。

    2位は前年同様、スズキ『スペーシア』で、同12.6%増の8万9750台と好調をキープ。しかし、首位N-BOXとは4万1483台差と大きく引き離された。

    https://response.jp/article/2019/07/04/324108.html


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    1: 2019/07/03(水) 21:27:01.21 ID:Yjo4E3EY0 BE:232392284-PLT(12000)

    今回特許庁より公開された画像は、2ドアスポーツEVクーペをイメージさせるもので、「ホンダe」のデザイン言語を流用するホンダの次世代モデルになると考えられます。

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    フロントエンドを見ていくと、フロントヘッドライトのデザインは「ホンダe」のような丸目がベースとなっていて、しかしコンセプトモデルとして登場した「アーバンEV」の要素も取り込まれたユニークなデザインに。

    リヤデザインも、これまた「ホンダe」を彷彿させるようなリヤテールランプを採用していることから、ホンダのフルエレクトリックモデルのデザイン言語は今後このような形に採用してくるのかもしれません。

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    いかにもスポーティな2ドアスポーツクーペで、フロントフードはそこまで長くなく、しかしリヤデッキが少々長く感じることからリヤミドシップ風にも(バッテリパックは車体の下部に搭載)。

    このモデルが市販化前提で登場してくるのか、それともコンセプトモデル止まりで登場するのか、どのような目的で登場してくるのかが非常に気になるところですね。

    http://creative311.com/?p=67174


    【「ホンダe」の2ドアスポーツクーペ版?ホンダが新たなEVスポーツカーの特許画像を公開、レトロさレーシーなデザインを持ち合わせるコンセプトモデル?】の続きを読む

    ホンダフィット

    1: 2019/06/27(木) 15:48:01.91 ID:lgShN9Ek9

    ホンダ50万台リコール=タカタ製エアバッグ搭載

     ホンダは27日、異常破裂の恐れがあるタカタ製エアバッグを搭載する乗用車「フィット」などのリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     対象は海外の現地生産を含む、2000年8月~15年3月に製造された31車種計50万8896台。

     国交省によると、エアバッグを膨らませる火薬の劣化を防ぐ乾燥剤が入っていないため、異常破裂して運転手らが死傷する恐れがある。 

    時事通信 6/27(木) 14:31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00000070-jij-soci


    【【リコール】ホンダ「フィット」など50万台リコール タカタ製エアバッグ搭載】の続きを読む

    kj

    1: 2019/06/20(木) 10:39:02.27 ID:Ybs17h54

    ホンダの事業は、四輪、二輪、汎用エンジンや草刈り機など
    のパワープロダクツの3部門で構成されるが、売上高の最も
    多い主力の四輪が、'19年1~3月期決算で売上高2兆9128億円
    に対し、営業損益は530億円の赤字に陥ってしまったのだ。
    今後も収益性が大きく回復する見込みがない。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190620-00065230-gendaibiz-bus_all


    【赤字転落のホンダで吹き荒れる「内紛」の全内幕】の続きを読む

    1: 2019/06/21(金) 05:26:11.95 ID:gReBhDeq9

    ホンダは6月20日、軽乗用車『N-BOXスラッシュ』の電動パーキングブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。対象となるのは2014年12月8日~2018年12月14日に製造された4万3419台。

    今回、電動パーキングブレーキアクチュエータ内部ギヤ潤滑用のグリス塗布量およびグリス溜まり部容積の設定が不適切であったことが判明。上り坂での走行や停車を繰り返すと、溜まり部に溜まったグリスのオイル成分がモータ内部に侵入し、モータ内の摩耗粉と混ざり、導電性のある異物が生成されることがある。そのため、そのままの状態で使用すると、異物がモータターミナルに付着し、モータ回路がショート。警告灯が点灯するとともに駐車ブレーキが作動しなくなる、または、解除できなくなるおそれがある。

    改善措置として、全車両、左右電動パーキングブレーキアクチュエータを対策品と交換する。

    不具合は50件発生、事故は起きていない。市場からの情報によりリコールを届け出た。

    2019年6月20日(木)17時21分
    https://response.jp/article/2019/06/20/323656.html
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    【ホンダ、N-BOXスラッシュ 4万3000台をリコール 駐車ブレーキが解除できなくなるおそれ】の続きを読む

    1: 2019/06/18(火) 19:02:15.71 ID:/ht2+nr29

    本田技研工業(ホンダ)はこのほど、2019年7月18日発表予定とする新型「N-WGN」「N-WGN Custom」のデザインと一部仕様を特設サイトで先行公開しました。

    【画像】公開写真を全て見る

     N-WGNはホンダ「Nシリーズ」の1車種として展開する軽トールワゴン型軽自動車。他にN-ONE、N-BOX、N-VANを展開するNシリーズの中で、現行N-WGNは主力のN-BOXより少し全高を下げ、“軽のミニバン”のような性格が与えられた車種です。通常モデルのN-WGNと、ドレスアップモデルのN-WGN Customがあります。

     今回の新型N-WGN(2代目)はNシリーズのうち、2017年にフルモデルチェンジを受けたN-BOX(2代目)、2018年7月に登場したN-VANに続く新生Nシリーズの第3弾として刷新します。

     新型N-WGNは、新たに採用した丸目ライトによって顔立ちがかなり変わります。近年は軽自動車にも“厳つい系フロントフェース”の車種が増えていますが、このすっきり顔は新鮮です。一方の“Custom”は、角目ライトと押し出しの強いグリルデザインによって力強い顔立ちを残しました。

     ホンダの安全運転支援機能「Honda SENSING」を全タイプに標準で用意するのも今回の新型のポイントです。車両に備えた各種センサーによって、衝突軽減ブレーキ、前方/後方両対応の誤発進抑制機能、車線逸脱抑制機能、後方の障害物を音と表示で知らせる「パーキングセンサーシステム」などの安全対策支援機能から、渋滞に自動追従する「渋滞追従機能付きアダプティブクルーズコントロール(ACC)」、足を離しても停車状態が続く「オートブレーキホールド機能」などの快適運転機能が備わります。

     2019年6月18日現在、既に先行予約受け付けを開始。7月18日の正式発表に向け、特設サイトで新着情報を順次公開していくとしています。

    新型「N-WGN」
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    新型「N-WGN Custom
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    (参考)現行のN-WGN
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    6/18(火) 17:02
    ねとらぼ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00000060-it_nlab-bus_all


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    N1-3

    1: 2019/06/12(水) 18:29:34.49 ID:ygSu8UV59

    英ホンダ、改造芝刈り機で世界最速を達成

     ホンダの英国法人は高性能バイクのエンジンを移植するなどした改造芝刈り機が
    ギネスワールドレコーズ社の世界最速認定を受けたと発表した。
    時速0マイルから100マイル(時速0キロメートルから160キロメートル)に
    達するまでの時間はわずか6.29秒で世界最速の加速性能という。

     記録を達成したのは2018年夏に現地でお披露目された改造芝刈り機
    「ミーン モウアーV2」。

     欧州で販売する乗用芝刈り機「HF2622」に高性能バイク「CBR1000RR」の
    4気筒エンジンを積み、高速走行に耐えられるように車体などを改造した
    特別仕様車。重量は約140キログラムで最大189馬力を引き出す。

     欧州でホンダの乗用車販売シェアは1%以下と苦戦が続くものの、芝刈り機や
    発電機などの「パワープロダクツ」製品では圧倒的な認知度を誇る。
    英ホンダでは以前から改造芝刈り機に取り組み実績を積んできた。
    14年の前モデルでも芝刈り機として世界最速の記録認定を受けていた。
    今回は新たに先端の新素材や3Dプリンターで製作した部品などを多く採用した。
    なお、ミーン モウアーV2の「市販化予定はない」(広報部)とする。


    日本経済新聞(2019/6/12 15:58)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45995640S9A610C1XA0000/

    乗用芝刈り機に高性能バイクのエンジンを積むなどした




    【英ホンダ、CBR1000RRのエンジンを積んだ改造芝刈り機「ミーン モウアーV2」で世界最速を達成】の続きを読む

    ジェイド

    1: 2019/06/10(月) 19:47:10.634 ID:t5n8Z5YS0

    FIT スパーダ ジェイド オデッセイ フリードスパイク
    ホンダには天才デザイナーが居るだろ

    ちなみに三菱一番だせえwwww乗ってる奴らわろたwwwwwwwww


    【国内車でホンダのデザインが一番いいよなwwwww】の続きを読む

    1: 2019/05/29(水) 03:28:10.51 ID:gcXqC9Pf0

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    例年顔を見せることがない社長が真っ先に壇上に上がってスピーチしたからだ。
    それだけホンダの置かれた現状が厳しいという表れと言っていいかもしれない。

    八郷隆弘社長がスピーチで特に強調したのは、四輪事業の体質強化だ。

    「社長就任以来『強い商品づくり』と『地域の協調と連携の強化』により、強いホンダをつくり上げると発信してきた。
    しかし、必要以上の地域ニーズへの対応を各地域で個別に進めた結果、
    モデル数、そしてグレードやオプション装備の組み合わせである『派生』の数が増え、効率が落ちてきた。
    そこで、グローバルモデルと地域専用モデルの商品魅力と効率化の両立を目指し、『地域の強調と連携強化』と『クルマづくりの進化』の2つに取り組む」

    ホンダの四輪事業は現在、悪化の一途をたどっていると言っていいだろう。

    それは2019年3月期の四半期ベースの営業利益を見れば一目瞭然だ。第1四半期1516億円(営業利益率5.3%)、第2四半期698億円(同2.6%)、第3四半期412億円(同1.4%)
    、そして第4四半期には530億円の赤字に転落してしまった。
    これには欧州での生産体制変更による損失(680億円)が含まれているが、いずれにしても右肩下がりには変わりはない。

    ホンダは伊東孝紳前社長が「世界6極体制、2016年度に600万台」という壮大な目標を掲げて突っ走った。
    工場を増設し、地域ごとの専用モデルを多く投入。また、メンツにこだわって需要の少ない高級車も発売した。
    その結果、効率的な生産ができずに、今の四輪低迷の事態に陥っている。


    https://response.jp/article/2019/05/09/322118.html


    【【悲報】ホンダさん、軽自動車にコスト掛け過ぎて日本国内での利益は0で海外は赤字】の続きを読む

    1: 2019/05/26(日) 08:06:44.06 ID:8ad8+t0Y0 BE:209847587-PLT(12031)


    ホンダの欧州部門は5月23日、『シビックタイプR』(Honda Civic Type R)をオフローダーに仕立てたワンオフモデル「シビック・タイプオーバーRランド」を発表した。
    このワンオフモデルは、英国のラルフ・ホージャー・エンジニアリング(Ralph Hosier Engineering)が開発した。最低地上高は100mm以上
    引き上げられており、拡幅されたフェンダーには、255/55/R18 サイズのBFグッドリッチ製オフロードタイヤと軽量ホイールを装着する。
    ボンネットフードも専用デザインとした。

    サスペンションには、アンチトルクステアの2軸ストラット構造を採用する。とくにリアサスペンションは、トレーリングアームを専用開発し、
    リンクを改造することにより、車高を大幅に高めている。

    パワートレインは市販車と共通だ。2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンを積む。スペックは最大出力が320ps、最大トルクが40.8kgm。
    市販モデルは、0~100km/h加速5.7秒、最高速272km/hの性能を備えている。

    https://response.jp/article/2019/05/25/322743.html
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    【ホンダ、シビックタイプR がオフローダーに変身!!】の続きを読む

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