ホンダ

    1: 2018/08/30(木) 20:56:33.62 ID:9rHEWMyT0 BE:232392284-PLT(12000)


     ホンダが誇るミドシップ軽スポーツ、S660。なんせ履いているタイヤはアドバンNEOVAだし、トランクはないに等しいし、ストイックなクルマだ。

     そんなS660にオートサロンなどで注目満点の1台が展示されていたのを覚えているだろうか? それが「S660 Neo Classic(ネオクラシック)」。

     丸目が愛らしいフロントマスクに、リアも丸テールでどこかクラシカルで、どこか新鮮な1台。
    まさか市販はないだろう、なんて踏んでいたら。出ちゃいました。しかもそのままで!!

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     ホンダアクセスの担当者曰く、「ようやく、本当に、ようやく、発売にたどり着けた1台です」とのこと。

     発売は9月21日(金)となる。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180830-10338031-carview/


    【丸目のホンダS660市販化決定キターーーー!!!】の続きを読む

    1: 2018/08/27(月) 16:49:27.64 ID:UiDwniBG0

    しかも売れてるのはカスタムグレード194~208万円

    流れるウィンカー、軽自動車唯一衝突安全性★5、LED、プッシュスタートライトもLED、スピーカーも増やす、車線逸脱と自動ブレーキホンダセンシング標準装備

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    【ホンダNBOXとか言う国民車wwwww】の続きを読む

    1: 2018/08/29(水) 19:11:18.92 ID:CAP_USER9

    今月23日~25日にカリフォルニア州モントレーで行われたオークションには、美しく高価で稀少な数々の名車が登場したが、その中でも最も筆者の気を引いたのが、メカム・オークションズから出品された1977年型のホンダ「シビック CVCC」だ。これまでの所有者は1人だけで、走行距離は僅か1万9,950マイル(約3万2,000km)。カリフォルニア州の「ブルー・プレート」と呼ばれるナンバープレートも付いている。まるで時間を飛び越えてしまったかのように完璧な状態なのだ。

    本当にタイム・マシンで運ばれてきたのでないなら、走行距離がなぜそんなに少ないのか、どうして今でもこんなに細部まで手入れが行き届いているのか、このクルマの物語には多いに興味をそそられるものの、メカム・オークションズはそれらの謎について一切語っていない。1人の老婦人が若い頃に購入したままほとんど乗らずに持ち続けていたのではないかと推測するが、実際のところは分からない。もちろん白いボディのペイントは一度も塗り直されたことがなく、オリジナルのピンストライプまで残っている。ベージュのビニール張りインテリアに傷みも見られない。付属の書類には新車購入時のオーダー・シートや契約書のコピーに、当時の販促用パンフレット、保証書まで含まれている。

    シビック CVCCは、ホンダによる本格的な米国の乗用車市場参入とほとんど同じ歴史を持つと言っていいだろう。1970年代当時、巨大なV8エンジンを積む"ランドヨット"がガソリン1ガロンあたり10マイル(約4.25km/L)も走ればラッキーと思われていた時代に、40mpg(約17km/L)という燃費は度肝を抜かれる数字だった。さらにホンダが開発したCVCCシステム(複合渦流調速燃焼)は、次第に厳しくなる排ガス規制に触媒コンバーターなしで適合することができた。それは今で言えば、フォルクスワーゲン(VW)の「クリーン・ディーゼル」テクノロジーのようなものだった。もっとも、VWの場合は残念ながら本物ではなかったけれど。

    初代シビックは1972年から1979年まで製造され、約93万6,000台が販売されたが、当然ながら現存する個体は多くはないはずだ。おそらくこの美しい1台よりも状態の良いクルマは、博物館に保管されているものだけだろう。オークションでは2万2,000ドル(約244万円)という、2018年型「シビック ハッチバック」の中間グレードあたりと変わらない価格で落札された。

    2018年08月28日 19時30分
    https://jp.autoblog.com/2018/08/28/pristine-1977-honda-civic-cvcc-19950-miles-mecum-auction-monterey/

    1977年型のホンダ「シビック CVCC」
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    【時間を飛び越えたかのような完璧な状態の1977年型ホンダ「シビック CVCC」が約244万円で落札】の続きを読む

    1: 2018/08/25(土) 10:45:16.60 ID:GHTy8wV20 BE:232392284-PLT(12000)


    ホンダ NSX 改良新型、詳細発表…鈴鹿のラップタイム2秒短縮

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    ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは8月24日、米国向け『NSX』(Acura NSX)の改良新型の詳細を発表した。

    現行NSXは2015年1月、デトロイトモーターショー2015で初公開。新世代のハイブリッドスーパーカーとして、復活を遂げた。
    改良新型には、現行モデルのデビューからおよそ3年半が経過し、初の本格改良が施された。

    改良新型NSXでは、シャシーのコンポーネント、タイヤ、ソフトウェアのチューニングを変更。
    ドライバーの狙いにさらに忠実に反応し、毎日の運転からサーキットまで、あらゆる状況でパフォーマンスを引き上げた。

    限界時には、バランスやコントロール性が向上。微妙なアクセル操作により、より正確にアンダーステアやオーバステアを調整することができるという。
    この変更により、鈴鹿サーキットでのテストでは、ラップタイムが約2秒短縮した、としている。

    シャシーの強化では、前後のスタビライザーバー(前側26%、後側19%の剛性アップ)と、トーリンクブッシュの剛性を21%、リアハブの剛性を6%向上。
    スポーツハイブリッド「SH-AWD」パワーユニット、アクティブ磁気ダンパー、電動パワーステアリング、VSAのソフトウェアも改良を受けた。

    https://response.jp/article/2018/08/24/313289.html


    【ホンダがニューNSXを発表!!!】の続きを読む

    1: 2018/08/03(金) 21:54:50.29 ID:wwJw88IM0 BE:232392284-PLT(12000)


    ホンダがコンパクトカー『ブリオ』の第2世代をワールドプレミア…インドネシアモーターショー2018

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    ホンダの現地合弁会社「ホンダ・プロスペクト・モーター」はインドネシア・コンベンション・エキシビジョンセンター(ICE)で
    開催されたガイキンド・インドネシア国際モーターショー(GIIAS)2018において、ホンダ『ブリオ』の第2世代をワールドプレミアした。

    第2世代のブリオは、上級指向が強まっている顧客のニーズに応え、あらゆる面で高品質さを追求した内容となった。
    外観はダイナミックでスポーティさを強調したデザインで、キャビンも家族がゆったり乗車できる機能的で広々とした空間を提供。
    さらに高い安全基準を備え、優れた燃費を維持しながら楽しい運転を可能にする設計にしているという。インドネシア国内での発売は2018年後半からとなる。

    ラインナップは最上位の「TYPE RS」を筆頭に、ローコストグリーンカー(LCGC)に対応した標準車の「TYPE E」「TYPE S」の3タイプ。
    全グレードとも、エンジンは新設計の1.2リットルのi-VTECエンジンで、90psと110 Nmのピークトルクを発揮。
    トランスミッションは5速MTとCVTが組み合わされるが、TYPE Sは5MTのみ選べる。

    上位グレードのTYPE RSでは、ブラックアウトされたグリル、シャープなフロントバンパーを装備。サイドスカートも付属し、
    リアにはディフューザーなどのスポーティな要素を追加。ホイールは輝きを増すダイヤモンドカットを施している。
    Apple CarPlayとAndroid Autoと組み合わせ可能な6.1型ディスプレイオーディオやデジタル式エアコンも標準装備される。

    https://response.jp/article/2018/08/03/312746.html


    【【画像】ホンダの新型車がとんでもなくかっこいいwwwww】の続きを読む

    1: 2018/08/01(水) 09:29:50.27 ID:M7IWlK1W0

    カスタムグレード194~208万円

    流れるウィンカー、軽自動車唯一衝突安全性★5、LED、プッシュスタートライトもLED、スピーカーも増やす、車線逸脱と自動ブレーキホンダセンシング標準装備

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    【【悲報】ホンダさん、軽自動車に注力し過ぎてNBOXを国民車にしてしまうwwww】の続きを読む

    1: 2018/07/25(水) 23:21:11.02 ID:bnoROyyg0● BE:423476805-2BP(4000)


    ホンダのハイブリッド専用車、インサイトがフルモデルチェンジを受けてラインアップに復活する。
    日本仕様は、寄居工場での生産がスケジュールされている。
    3代目となる新型はボディタイプをセダンに変えてくる。
    ホンダは排気量2.0LのSport Hybrid i-MMDをアコード、オデッセイ、ステップワゴンスパーダに搭載してきた。その技術をベースに、排気量を1.5LにダウンサイズさせたSport Hybrid i-MMDが新型インサイトに搭載される。

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    https://car-research.jp/tag/insight


    【ホンダ新型インサイト2019年春に発売見込み、1.5L i-MMDハイブリッド搭載】の続きを読む

    1: 2018/07/14(土) 18:01:02.90 ID:lN90WnB0H

    ホンダ、運転席以外はフラットに。新型軽貨物車「N-VAN(エヌバン)」は6速MT・CVTとも126万7920円~
    7月13日発売。軽バン初のセンターピラーレス「ダブルビッグ大開口」


    本田技研工業は、軽貨物自動車の新型「N-VAN(エヌバン)」を7月13日に発売する。価格は126万7920円~179万9280円。

    N-VANは全モデルが自家用として登録可能な4ナンバー軽貨物車となり、5ナンバー軽乗用車と比べて軽自動車税の負担が
    軽減される。また、初回車検と2回目以降の車検の有効期間は共に2年間。
    ホンダの軽バンに初採用となる安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備。「衝突軽減ブレーキ(SMBS)」
    「歩行者事故低減ステアリング」「先行車発進お知らせ機能」「標識認識機能」「路外逸脱制御機能」をMT車を含む全タイプに採用し、AT車は
    「誤発進抑制機能」「ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」「LKAS(車線維持支援システム)」「後方誤発進抑制機能」を備えるとともに、
    +STYLEでは「オートハイビーム」も装備される。

    リアシートダイブダウン時の荷室長(2名乗車時/助手席側)は1510mmで、助手席とリアシートをダイブダウンした時の最大スペース長は2635mm
    (+STYLE COOLでUSBオーディオ装着車の助手席・リアシートダイブダウン時は2560mm)となる。荷室幅(4名乗車時)は1390mm(+STYLE COOLは1325mm)、
    荷室高は1365mm(+STYLE COOLは1260mm)で、380×310×280mm(長さ×幅×高さ)の段ボール箱を71個、447×364×315mm(長さ×幅×高さ)
    のビールケースを40個搭載可能とした。


    インテリアでは、新型N-VANの特徴である広大な荷室空間を便利に使える純正アクセサリーとして、大型で長尺物の積載を便利にする「ラゲッジアシストポール」、
    ラゲッジスペースを2段に分けて使用でき、ラゲッジ用とリア用を組み合わせることで車中泊も可能にする「マルチボード」<ラゲッジ用/リア用>、車両のバッテリー
    を使わずに家電製品を車内で使用できる「外部電源入カキット」など、純正ならではの装着性で使い勝手のよさを実現したアイテムを新発売。


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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1131693.html


    【ホンダ「若者向けの車中泊カー作ったから買ってください。若者でも手の届く126万円~でMTもあります」】の続きを読む

    1: 2018/06/25(月) 22:22:54.52 ID:BfkT3Ect0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダ・ジェイド ハイブリッドRSはガソリンモデルよりも軽快な走り!

    ガソリンモデルと同じ車重なのに軽快な走りが味わえる!

    今回のマイナーチェンジしたジェイドでトピックのひとつは、2列シート仕様のRSとHVの組み合わせだ。
    HVモデルは、ガソリンターボのRSと同じ「RS専用サスペンション」や「18インチタイヤ」、そして車重まで同じでありながら、走りの質が違う。
    ガソリンターボに引き続き、青山尚暉さんが高速道路でハイブリッドRSを試乗した模様を、動画でお届けする。

    https://youtu.be/8xxFIFKNpMY


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    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180625-10320471-carview/


    【ホンダジェイドってかっこよすぎだろ!】の続きを読む

    1: 2018/06/21(木) 01:23:40.69 ID:yYGQr7TL0

    流れるウィンカー、トップクラスの自動ブレーキ性能、車線逸脱防止システム、衝突テスト5つ星、プッシュボタンキラキラ光る、本皮シート、USBとETC標準装備

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    【【悲報】ホンダさん、軽自動車NBOXを普通車より豪華装備にしてしまうwww】の続きを読む

    1: 2018/06/11(月) 16:02:34.72 ID:y1LhBuHw0● BE:423476805-2BP(4000)


    フルモデルチェンジを受けた、5代目CR-Vの日本発売が2018年夏になることが公式HPで予告された。約2年ぶりにラインナップに復活する。
    日本仕様のパワートレインは、1.5L VTEC TURBOと2.0L SPORT HYBRID i-MMDの二種類が用意される。
    1.5L VTEC TURBO搭載モデルは、座席タイプは2列5人乗り仕様と、3列シート7人乗り仕様が用意される。
    ホンダセンシングは、オートクルーズコントロールが渋滞追従機能付き。さらにレーンキープアシストシステム(LKAS)などと連携し、レベル2自動運転に相当する機能が備わる。

    https://car-research.jp/tag/cr-v
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    【ホンダ CR-Vが3列シートSUVに、今夏発売予定】の続きを読む

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    1: 2018/06/10(日) 18:20:17.92 ID:CAP_USER

    自動車メーカー「ホンダ」のインド法人Honda Cars Indiaでは、自動車と連動するアプリHonda Connectを提供しています。「このアプリに登録しているユーザーの個人情報5万人分以上がクラウドサービス上で公開されていた」ということをIT企業のKromtechのセキュリティ部門「Kromtech Security Center」が2018年5月30日に発表しました。

    Honda Connectは、Honda Cars Indiaが提供しているスマートフォン・モバイル端末向けのアプリ。アプリとホンダ車が連携することで、アプリを通して自分の自動車の情報を把握することが可能。ユーザーが所有しているホンダ車の燃料の残量やエンジンの温度の確認、メンテナンス状態の警告発信、運転情報の記録、車両位置情報のメール送付、事故発生時におけるホンダのコールセンターへのシグナル発信、マップアプリと連動したナビゲーションといった機能が使えるようになります。

    閲覧できる状態だったデータは、アプリに登録した名前・電話番号・パスワード・性別・メールアドレス・連絡先。また、車に関する情報の車両識別番号・アクセスIDなども含まれていました。

    Kromtechの専門家が顧客情報のデータベースを見つけた場所は、ウェブストレージサービスAmazon AWS S3上。データが流出したのはAmazon側の問題ではなく、Honda Cars Indiaがデータを保存するディレクトリ「Buckets(バケット)」の設定を誰でも閲覧できる「公開状態」にしていたのが原因。公開状態の2つのバケットの中には、Honda Connectのユーザーデータが合計で5万人分以上が含まれていました。

    もし、これらの情報が漏洩して悪意のある攻撃者に渡った場合、データベース内に記載されているすべてのスマートフォンにアクセスできる可能性があります。さらに、漏えいしたスマートフォン情報と自動車がペア設定されている場合は、ユーザーの多くの行動が追跡されます。攻撃者は、ユーザーが自動車の運転をどこで開始・停止したかを把握できるので、自動車の使用履歴から、自動車の所有車の住居・仕事・買い物・遊ぶ場所など、ユーザーの日々の活動を知ることができます。

    これらの個人情報が漏えいした場合、悪意のある攻撃者は、漏えいした連絡先のユーザーになりすまして、詐欺メールやデバイスのアクセス権を奪うマルウェアのメールなどを送信する危険がないとも限りません。

    Kromtechの専門家がこのデータベースを閲覧する前に、他の閲覧者が少なくとも1人はいたことがわかっています。なぜなら、Kromtechの専門家がこの公開データベースを発見した時にはすでに、セキュリティ研究者の Random Robbie(@Random_Robbie )氏が残した「poc.txt」という2018年2月28日のタイムスタンプがあるファイルが含まれていたからです。つまり、Honda Car Indiaはこのデータベースが含まれたバケットに対して監視が甘く、バケットにこのファイルが残されたことに気付けなかったというわけです。

    Kromtechの専門家は、公開されているデータベースの状態についてHonda Cars Indiaに通知したとのこと。KromtechのDiachenko氏は「Honda Cars Indiaがデータベースを保護したのは通知から約2週間後だった」とBleeping Computerにコメントしました。
    https://gigazine.net/news/20180609-honda-app-leaked-personal-information/


    【【IT】ホンダの海外法人が5万人分を超える顧客情報をクラウド上で公開していた】の続きを読む

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    1: 2018/06/07(木) 12:48:32.22 0

    日程 8日23:00~[第7戦]カナダGPフリー走行1回目
    日程 9日3:00~ [第7戦]カナダGPフリー走行2回目
    日程 10日0:00~[第7戦]カナダGPフリー走行3回目
    日程 10日3:00~[第7戦]カナダGP予選
    日程 11日3:10~[第7戦]カナダGP決勝
    https://sports.yahoo.co.jp/f1/


    エンジンをアップグレードしてここと次で結果を出さないといけない
    レッドブルが来年ホンダかルノーかどちらを選ぶかが決まる


    【いよいよ来年のホンダの運命のかかったF1カナダGP】の続きを読む

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