ホンダ

    1: 2017/02/19(日) 21:28:19.20 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/3184425/
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    http://autoc-one.jp/news/3184425/photo/0011.html
    東京オートサロン2017の会場でプロトタイプが日本初公開されて話題を呼んだホンダ新型シビックタイプRの
    市販モデルが、3月にスイス・ジュネーブで開催されるジュネーブ国際モーターショーで世界初公開されることがわかった。

    新型シビックタイプRは、新型シビックハッチバックと並行して開発が進められてきた特別なモデル。

    新型シビックタイプRに搭載されるエンジンは、最新の2リッターVTECターボエンジンだ(ハッチバックは1.5リッターVTECターボエンジン)。

    >>ホンダ 新型シビックタイプR(プロトタイプ)の写真を見る
    なお、シビックタイプRとシビックハッチバックは、2017年夏より
    ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッド(Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)
    で生産が開始され、ヨーロッパや日本、米国を含む世界の各市場に輸出されることになる。
    これまで公開されてきたシビックタイプRはプロトタイプモデルだったから、市販モデルの正式公開が待ち遠しい。
    オートックワンでは、ジュネーブショーで公開される市販モデルの情報が入り次第お届けする。


    【ホンダ新型シビックタイプRの市販モデルがついに世界初公開】の続きを読む

    1: 2017/01/11(水) 11:12:38.15 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/3099619/
    no title


    http://autoc-one.jp/news/3099619/photo/0024.html
    ホンダは、北米向けの新型オデッセイをデトロイトモーターショーで世界初披露した。発売は今春を予定している。

    北米向けオデッセイは、1994年のデビュー以来、多様化するファミリーユーザーのニーズに合わせて常に進化を続け、
    これまでに米国内で累計約250万台を販売。
    先代モデルがフルモデルチェンジした2010年以降も、米国におけるミニバン販売台数で7年連続第1位を記録するなど高い評価を獲得している。
    5代目となる北米向け新型オデッセイは、3.5リッター V6直噴i-VTECエンジンに、ホンダが独自に
    開発した10速オートマチックトランスミッションをミニバンとして初めて採用した。

    また、最高出力が先代に比べて32馬力向上し、280馬力というこれまで以上に力強い走りを実現した。
    なお、主要グレードには、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備した。
    先代モデルが、車内に専用設計の掃除機を備え付けるなど、独自の装備や機能でファミリーユーザーに
    とっての使い勝手の良さを追求してきたように、新型モデルでは2列目シートには中央席を取り外して、左右の座席を真横に
    スライドさせることができるマジックスライドを採用。
    さらに、マイク、スピーカー、赤外線カメラなどを使い、広い室内空間で離れて座る乗員同士をつなげる機能を追加した。
    加えて、軽量化と車体剛性を高い次元で両立させたボディー、ハンドリングの精密さと上質な乗り心地を追求して
    設計したシャシー、クラス最大の荷室容量、存在感のある洗練されたエクステリアデザインなど、さまざまな領域において最上級のミニバンを目指した。
    新型オデッセイは、ホンダR&Dアメリカズで開発され、米国アラバマ工場で生産される。
    また、新開発の10速オートマチックトランスミッションは、ジョージア州タラプーサのトランスミッション工場で生産される。


    【ホンダが280馬力の新型オデッセイを世界初公開、ミニバン初の10速ATも採用】の続きを読む

    1: 2016/12/29(木) 12:43:28.41 ID:MPOv+NfA0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    S660 Bruno Leather Edition
    これまでのS660のスポーティーなイメージとは少し異なる、渋いコーディネートのボディカラーとインテリアにスピーカーシステム等を加え、落ち着いた印象ながらこだわりを感じさせる"おとな仕様"です。
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    http://www.honda.co.jp/autosalon/car.html


    【ホンダS660新色きたーーーーーーー!!】の続きを読む

    honda-logo

    1: 2016/12/22(木) 07:52:18.63 ID:CAP_USER9

    12月22日 7時17分

    自動運転の開発競争が激しさを増す中、自動車メーカーの「ホンダ」はアメリカのIT企業「グーグル」で自動運転の開発を担う会社と、ドライバーが全く関与しない完全自動運転の実用化を目指し、共同研究に向けた検討を始めたことを明らかにしました。
    自動運転の開発で単独路線を取ってきたホンダがグーグルと手を組むことで世界的な競争は一段と激しさを増すことになります。

    発表によりますと、ホンダはグーグルの持ち株会社の傘下にあるウェイモが持つ自動運転用のセンサーやソフトウエアなどをホンダの車に搭載し、アメリカ国内の公道でドライバーが全く運転に関与しない完全自動運転の実用化に向けた実証実験を進めることにしています。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161222/k10010815941000.html


    【ホンダ 完全自動運転で米グーグル開発会社と共同研究へ】の続きを読む

    1: 2016/12/06(火) 20:04:36.47 ID:JSBevyig0

    【CES 17】ホンダの“感情エンジン”…自動運転EVコミューター NeuV を世界初公開へ

    ホンダは、2017年1月5日から8日まで米国ラスベガスで開催される「CES 2017(国際家電ショー)」に、「Cooperative Mobility Ecosystem(考える・つながる・楽しいモビリティのある世界)」をテーマとして出展する。

    同社ブースでは、人工知能(AI)を搭載したEVコミューターのコンセプトカー「NeuV(ニューヴィー)」や、他社とのオープンイノベーションにより実現したさまざまな技術を展示。
    AI、ビッグデータ、ロボティクスを活用したモビリティによって、人々の生活を豊かにするモノ・コトづくりの提案を行う。

    世界初公開となるNeuVは、AI技術「感情エンジン」を搭載し、自動運転機能を備えたEVコミューターのコンセプトカー。
    また、ホンダ独自のロボティクス技術を活用したユニークな二輪のコンセプトモデルも世界初公開する。
    その他、パーソナルモビリティ「UNI-CUB β」の体験試乗コーナーや、コネクティッドカー技術でスムーズな交通の流れを実現する提案、情報技術の研究開発拠点である
    ホンダ・シリコンバレー・ラボで取り組んでいる車載エンターテイメントの新技術など、さまざまな展示を行う。

    http://response.jp/article/2016/12/06/286528.html
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    【ホンダ、感情を持ったクルマを世界初公開!!!!!】の続きを読む

    1: 2016/11/26(土) 04:57:28.16 ID:irtXQGwL0

    ホンダの業績が回復に向かっている。2017年3月期の連結営業利益は、円高影響で自動車各社が大幅減益に見舞われるなか、インド事業が好調なスズキとともに増益を確保する。
    前期までのタカタ製エアバッグのリコール費用が減少した影響が大きいものの、主力の四輪車部門が北米や中国で最高の販売実績となっており、業績復元の源となっている。

    10月末に発表した17年3月期の営業利益予想は、3期ぶりの増益となる前期比29%増の6500億円とした。
    こうした業績回復をけん引しているのは新車の2大市場である中国と米国であり、16年暦年ベースでは両国とも2年連続で過去最高の販売になる。

    アコードととともにセダンの2枚看板を形成する『シビック』も、15年秋の全面改良を機に、16年モデルの北米カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど、高い人気を獲得した。
    シビックのヒットは米国のみならず、中国や欧州などグルーバルでの販売活況をもたらし、ホンダの業績復調の立役者ともなっている。
    今年1~10月の米国でのシビックシリーズの販売は31万台(前年同期比13%増)と、ホンダの全車種の中でも最多になった。
    伝統的に日本車が強いカリフォルニア州ロサンゼルスの街中では、シビックが相当目立つ存在になっている。

    年間の新車販売が9000台強と全米のホンダ販売店最大手「ノーム・リーブス・ホンダ・スーパーストア」(ロサンゼルス)のデイブ・コナン社長は、
    シビックをはじめとする目下のホンダ商品群は「過去25年で最高の状況」と指摘した。

    現在、ホンダが販売店に支給している台当たりインセンティブは、業界では富士重工業(スバル)に次いで低く、米事業の収益性の高さを象徴する。

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    http://response.jp/article/2016/11/25/285907.html


    【2016年のホンダ車 過去25年で最高の出来】の続きを読む

    1: 2016/11/18(金) 11:31:43.83 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/3006473/
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    ホンダは、2016年ロサンゼルスオートショーにて、北米向けの新型シビックシリーズの
    スポーティモデルであるシビック Siのプロトタイプを世界初公開した。

    シビック Siプロトタイプは2017年に発売予定のシビック クーペ Siとシビック セダン Siの
    デザインの方向性を示すモデルで、エアロパーツを随所に採用し、多角形型エキゾーストパイプフィニッシャー
    が特徴的なセンターマフラーや19インチハイパフォーマンスタイヤを装着するなど、シビックシリーズのスポーティーさを、
    より一層際立たせる仕様になっている。


    デュアルVTCを備えた1.5L直噴DOHCターボエンジンにショートストロークの6速MTを組み合わせたほか、
    アクティブダンパーやアクティブステアリングシステム、LSD(リミテッド・スリップ・ディファレンシャル)などの適用により、
    スポーティな運動性能をさらに強化している。

    ホンダブースでは、シビック Siプロトタイプのほかに、セダン、クーペ、ハッチバック、そして今年9月にパリモーターショー
    で公開された「シビック TYPE R(タイプアール)」プロトタイプなど、10代目シビックシリーズの全ラインアップを展示する。


    【ホンダ新型シビックのスポーティモデル、シビックSiを世界初公開】の続きを読む

    1: 2016/11/11(金) 16:44:21.48 ID:CAP_USER

    http://www.sankei.com/economy/news/161111/ecn1611110020-n1.html

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    【メアリズビル(オハイオ州)=会田聡】ホンダは10日、米国で高級スポーツ車「NSX」
    のフル生産に入ったことを明らかにした。10月末に1日の生産台数を量産当初の2倍の8台ま
    で引き上げ、年産1500台を計画する。世界で殺到する受注に対応する。

     NSXは米オハイオ州に7千万ドル(約74億円)を投じて新設した専用工場で4月に量産を開始。
    生産工程では約100人の従業員が働き、繊細な組立工程はほぼ手作業で行うことなどで高品質を確保している。

     ただ、来年2月に納入が始まる日本でもすでに、2年分の国内受注に相当する約200台が埋まった。
    これに対し、10月末までの世界出荷は北米を中心に326台にとどまる。
     ホンダは徐々に量産ペースを上げ、ハンドル位置など米国と仕様の異なる輸出モデルにも対応。フル生産に入り、出荷を加速する。
    (以下略)


    【ホンダ「NSX」フル生産へ 受注殺到に対応、米工場で年産1500台へ】の続きを読む

    1: 2016/11/09(水) 13:32:24.72 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1028998.html
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     本田技研工業のブラジルの現地法人であるホンダオートモーベイス・ド・ブラジル・リミターダは
    11月8日(現地時間)、新型コンパクトSUV「WR-V」の市販予定車を2016年
    サンパウロ国際モーターショー(一般公開日:11月10日?20日)で世界初公開した。

     WR-Vは、タフでありながら都会的なSUVデザインと高いユーティリティー、広い室内空間をコンパクトな
    ボディーサイズで実現させるとともに、優れた燃費性能と安定したハンドリング性能を兼ね備えたという。

     WR-Vは南米で使用するユーザーのニーズに基づき、ホンダ R&D Brazilで開発されたモデルで南米地域で販売予定。
    ブラジルでは2017年前半に発売を予定している。

     ホンダ 代表取締役社長 社長執行役員 八郷隆弘氏は
    「ホンダは1971年にブラジルで事業を始めて以来、2輪、4輪、汎用製品合わせて2400万人のお客様に支えられてまいりました。
    WR-Vの投入は南米市場へのさらなるコミットメントの証であり、今後もお客様に喜ばれるホンダらしい商品をお届けしてまいります」とコメント。
     ホンダオートモーベイス・ド・ブラジル・リミターダ社長 イサオ ミゾグチ氏「ホンダは2013年にブラジルで
    新4輪研究所の稼働を開始するなど、地域のお客様のニーズに対応した開発を強化しており、WR-Vはその大きな成果の一つです
    CR-V、HR-Vに続く新たなSUVをお届けすることにより、南米地域におけるホンダのプレゼンスをさらに強化してまいります」とコメントしている。


    【ホンダ、新型コンパクトSUV「WR-V」市販予定車を世界初公開】の続きを読む

    1: 2016/10/31(月) 10:33:50.67 ID:irpCZOrr0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    ホンダは2017年秋にも国内で主力セダン「シビック」の生産を始める。17年内に日本で発売する。シビックの国内生産は10年に
    生産を終了して以来7年ぶりとなる。海外で主力のシビックを国内でも生産することによって、低迷する国内生産の稼働率を改善する。
    国内販売のテコ入れにもつなげる考えだ。

    サプライヤーに生産計画を伝えた。生産場所は狭山工場(埼玉県狭山市)。北米など輸出モデルを同工場で生産することも検討している。

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00405013

    売れ行き堅調のシビックセダン
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    【ホンダ「国産シビック」復活-7年ぶり、来秋から埼玉・狭山で生産】の続きを読む

    1: 2016/10/18(火) 13:40:01.99 ID:CAP_USER

    http://trafficnews.jp/post/58635/
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    SUV市場が拡大する南米地域で販売される予定です。

    「CR-V」「HR-V」に続くコンパクトSUV
     ホンダのブラジルにおける四輪車の生産販売子会社であるホンダオートモーベイス・ド・ブラジル・リミターダは
    現地時間2016年10月17日(火)、新型SUV「WR-V」市販予定車のデザインスケッチを公開しました。
    実車は、2016年11月のサンパウロ国際モーターショー(一般公開日は現地時間11月10日から20日)で世界初公開されます。

    「WR-V」は「Winsome Runabout Vehicle」の略で、和訳すると「愛嬌のある、人あたりのよいRV」といった意味
    。ホンダR&Dブラジルで開発され、「都会的なSUVデザインと、高いユーティリティーをコンパクトなボディーサイズで実現した」
    といいます。今後、ブラジルをはじめとした南米地域で販売される予定です。
     SUV市場が拡大する南米。ホンダは、「CR-V」「HR-V」に続くコンパクトSUVを投入することで、
    SUVの商品ラインアップをさらに充実させていくとしています。


    【ホンダ、新型コンパクトSUV「WR-V」を公開へ 「愛嬌のある人あたりのよいRV」】の続きを読む

    1: 2016/10/19(水) 00:01:28.75 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/18/283828.html
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    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは10月13日、新型『シビック』について、およそ35万台をリコール(回収・無償修理)すると発表した。
    今回のリコールは、パーキングブレーキの不具合が原因。アメリカンホンダによると、
    新型シビックの電動パーキングブレーキに問題があり、エンジンキーをオフにした後、駐車ブレーキが作動しないおそれがあるという。

    リコールの対象になるのは、米国内で販売された2016年モデルの一部。4ドアセダンと2ドアクーペを合わせて
    35万0083台がリコールに該当する。
    アメリカンホンダは、対象車種を保有する顧客に連絡。販売店において、電動パーキングブレーキの
    ソフトウェアを更新するリコール作業を行う予定。
    なお、このリコールは、2.0リットルエンジン搭載車と1.5リットルの「VTECターボ」搭載車が対象になる。


    【ホンダ シビック新型、35万台リコール…駐車ブレーキが作動しない】の続きを読む

    1: 2016/10/14(金) 16:14:13.08 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/2939509/
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    北米で累計400万台を販売し、20年近くベストセラーを守り続けているホンダ CR-V(北米向けモデル)が、モデルチェンジして今冬に発売される。

    5代目となる新型CR-Vは、従来の2.4リッター 直噴DOHC i-VTECエンジンに加え、
    今回初めて1.5リッター 直噴ターボエンジンを搭載し、これまで以上に力強い走りと優れた燃費性能を両立した。
    エクステリア、インテリアともに全面的に刷新し、より精悍でスポーティなエクステリアと、広く快適で上質な室内空間とした。
    また、ホンダの先進安全運転支援システム「Honda SENSING」を搭載するなど、コンパクトSUVのベンチマークとなることを目指して開発された。
    新型CR-Vの北米での生産は、オハイオ州イースト・リバティ工場とカナダ・オンタリオ工場に加え、今回初めてインディアナ工場でも行われることになっている。

    エクステリアデザイン
    伸びやかなボンネットラインやロングホイールベース、短いリアオーバーハングにより、洗練され引き締まったエクステリアデザインを表現した。
    ウイング形状のLEDポジショニングライト、ワイドに張り出したフェンダー、シャープで力強いフロント周りなどにより、アグレッシブな印象を与えている。
    フロントピラーを現行モデルに比べ細くし、前方視界が向上した。
    17インチまたは18インチのアルミホイールを全グレードに設定している。

    (以下略)


    【ホンダCR-Vがモデルチェンジ 北米で今冬発売 よりスポーティーな外観に】の続きを読む

    1103841

    1: 2016/10/03(月) 20:25:44.03 ID:D2xynMiP0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    日本自動車販売協会連合会が発表した2016年9月のブランド別新車登録台数(軽を除く)によると、3万8065台(7.0%増)を販売したホンダが日産を抜き、2か月ぶりに2位となった。

    3位に転落した日産は同11.0%減の3万3471台。首位トヨタは同10.3%増の14万1154台で、6か月連続のプラスとなった。

    そのほか、乗用車ブランドでは、スズキ、ダイハツがプラス。マツダ、スバル、レクサス、三菱自動車がマイナスとなった。

    1位:トヨタ 14万1154台(10.3%増)
    2位:ホンダ 3万8065台(7.0%増)
    3位:日産 3万3471台(11.0%減)
    4位:マツダ 1万8025台(11.9%減)
    5位:スバル 1万1145台(2.3%減)
    6位:いすゞ 1万0833台(8.5%増)
    7位:スズキ 9845台(32.6%増)
    8位:日野 7168台(3.9%減)
    9位:三菱ふそう 4936台(3.3%増)
    10位:レクサス 4332台(4.5%減)
    11位:三菱自動車 1674台(67.0%減)
    12位:UDトラックス 1071台(0.9%減)
    13位:ダイハツ 657台(369.3%増)

    http://response.jp/article/2016/10/03/282901.html


    【国内自動車販売数(軽除く) ホンダ絶好調wwwwwww】の続きを読む

    sp_151225honda_01

    1: 2016/10/01(土) 21:35:33.51 ID:KxeGtJUU0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    まずは乗り心地だが、足回りは硬めということもあって、道路の継ぎ目を通過したときなど突き上げが大きかった。ロードノイズも拾いやすい。
    17インチから16インチタイヤに履き替えたとしても、ダブルウィッシュボーンのサスペンションを採用するアルファードの上質な乗り心地には勝てないだろう。

     走りは想像以上にシャープだが、運転を楽しむという観点では、筆者が好きな中型ミニバン、フォルクスワーゲン「トゥーラン」のほうが上だ。
    VWはハンドルを通して車体を操っている感覚がダイレクトに伝わってくるが、オデッセイはハンドル、タイヤ、路面の間に何かクッションでも
    挟んだかのようにクルマとの一体感を欠く。筆者が神経質なだけかもしれないが、低速走行中に、天井に格納した大画面ディスプレイから聞こえる微振動も気になってしまった。
    http://www.sankei.com/premium/news/161001/prm1610010022-n1.html


    【ホンダ・オデッセイ今更のハイブリッド。見た目はスポーティーだがクルマとの一体感を欠く。】の続きを読む

    1: 2016/09/29(木) 18:11:32.74 ID:CAP_USER

    本田技研工業は9月29日、「シビック」の高性能モデル「シビック TYPE R」新型のプロトタイプを欧州法人を通じ
    パリモーターショー(9月29日~10月16日)で初公開した。欧州で2017年後半に発売する計画だ。

    10代目「シビック」シリーズと共通プラットフォームを採用して開発。5ドアモデル「シビック ハッチバック」をベースに、
    大開口のフロントバンパーやボンネット部のエアベントなどを採用して空力性能を高めている。

     リアバンパーにはディフューザーを装備し、3本出しマフラーをセンターに配置するなど、アグレッシブなエクステリアになっている。
    20インチアルミホイールも性能向上に寄与しているという。
     英国の生産拠点(Honda of the UK Manufacturing)でシビック ハッチバックとともに生産され、欧州に加え北米などにも輸出する計画だ。
    シビック TYPE Rは1997年に初代を発売。昨年には4代目を750台限定で販売し、完売するなど人気が高い。

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1609/29/news100.html
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    【ホンダ、新型「シビック TYPE R」世界初公開】の続きを読む

    1: 2016/09/16(金) 11:47:09.17 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/09/16/281912.html
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    ホンダは9月16日、コンパクトなミニバン『フリード』を全面改良して同日売り出すと発表した
    2008年の初代モデルから8年ぶりの刷新となた。月間販売計画は6000台とし、初代の実績とほぼ同じに設定した。
    1.5リットルのガソリン車と同排気量のハイブリッド車(HV)があり、HVの最高燃費は27.2km/リットルと
    ミニバンではトップレベルにした。フリードは3列シートで6~7人乗り。また旧『フリードスパイク』は『フリード+』(フリードプラス。
    2列シート5人乗り)に改称、車椅子仕様の福祉車両も設定している。
    開発責任者の田辺正・本田技術研究所主任研究員は「パッケージ、デザイン、メカニズムの全てを極限まで突き詰め、
    コンパクトサイズに凝縮した」と話す。初代は「ちょうどいい」をキャッチフレーズに、
    コンパクトで取り回しやすさなどを追求したが、「そこを更に一歩ずつ進めた」という。
    車体サイズは、従来の取り回し性を維持するため全長を50mmだけ長くし、室内空間はクラス最大にしている。
    内装のレベルアップにもこだわり、「ドアを開けると、ひと目で質感が良くなったと感じていただけるのでは」(田辺氏)と、アピールしている。


    http://response.jp/article/2016/09/16/281914.html
    乗車定員やパワートレインなどにより全部で16の幅広いバリエーションを用意した。
    2輪駆動車の価格は188万円から265万6000円まで。月間販売計画は6000台で、
    「初代の8年間の販売実績とほぼ同程度に設定した」(営業企画部商品ブランド課の西部直幸氏)という。
    8月の初めから事前受注を始めており、同月下旬までに月間計画を上回る7000台に達した。
    西部氏によると「他のクルマからの乗り換えは大きめのミニバンやフィット、軽自動車など幅広い。
    取り回し性の良さやスライドドアの便利さなどが評価されている」。
    8年前に初代が発売された当時、このサイズの3列ミニバンはフリードのみだったが、
    2015年7月発売のトヨタ『シエンタ』が強力なライバルとなっている。シエンタは最近では月間1万台前後を販売しており、新型となったフリードがどう巻き返すか、両モデルの激戦も注目され


    【ホンダ、小型ミニバン「フリード」を全面改良 ”ちょうどいい”を更に進化】の続きを読む

    1: 2016/09/06(火) 20:08:14.14 ID:dpL4Je+c0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

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    2016 パリモーターショーでデビューするものと見込まれている新型"Honda Civic Hatchback"をベース("Honda Civic Coupe"がベースのバージョンも設定されると噂されている)とした
    次期型"Honda Civic Type R"の開発車輌の公道でのテストの模様が、スペイン南部においてカメラに捉えられた。


    フロントスプリッターを備えたフロントバンパー、エアアウトレット付きのフロントフェンダーアーチ、サイドスカート、ワイドタイヤを履いた大径アロイホイールに合わせたリアフェンダーのエクステンション、
    センター出しのツインエキゾーストパイプを覗かせるリアバンパー、現行モデルのものに似たデザインのリアウイング、エアインテークが配されたエンジンフードなど、カモフラージュされていながらも、
    その外観的な特徴が開発車輌から窺える次期型シビック タイプRについて、最高出力340bhp&最大トルク450Nm程度にまで強化された排気量2.0L 4気筒ターボエンジンを搭載するのではないかとも憶測されているが、
    今の時点で正確な情報は明らかになっていない。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/51968890


    【ついに公開か!新型シビックタイプRの開発車両を完全捕獲!!!】の続きを読む

    1: 2016/09/03(土) 08:09:17.97 ID:L5dScJ9g0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダは、昨日9月2日に開幕する2016 成都モーターショーにおいて、中国市場向け新型モデル"Honda Gieniaを正式にお披露目した

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    全長4,517mm × 全幅1,705mm × 全高1,477mm、ホイールベース長2,600mmのサイズのハッチバックモデルである。

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    http://blog.livedoor.jp/motersound/51968522


    【ホンダの新型車種「Gienia」がかっこよすぎ!!!!!】の続きを読む

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