ホンダ

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    honda

    1: 2022/07/05(火) 12:34:15.65 ID:ekPZDszAM

    CR-V、インサイト、シャトルの生産終了が明らかにされた。
    2021年にはアクティ、オデッセイ、レジェンド、クラリティが廃止になり、
    2022年3月生産終了のS660、2022年12月生産終了の2代目NSXを含めると、この2年間で9車種が消滅することになる。

    https://bestcarweb.jp/feature/column/367424


    【【悲報】ホンダさん、ここ2年で9車種が消滅するwwwww】の続きを読む

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    ホンダ

    1: 2022/07/01(金) 06:47:10.47 ID:FhtTD6n50



    【ホンダの新型SUVがかっこいいと話題wwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/06/24(金) 20:53:43.32 ID:LByJ/o6s9

    本田技研工業は2022年6月23日、コンパクトミニバン「フリード」および同車の2列5人乗り仕様である「フリード+」に、一部改良を実施。同時に特別仕様車「ブラックスタイル」を設定し、ともに同年6月24日に発売すると発表した。

    ■快適性や機能性を高める装備を標準で採用

    今回の一部改良では、運転席・助手席シートヒーター、ロールサンシェード、フロントドアはっ水ガラスや熱線入りフロントウィンドウなどからなる「コンフォートビューパッケージ」を、広範なグレードで標準装備化。シート表皮には、はっ水はつ油加工が施された「FABTECT(ファブテクト)」を新たに採用し、こちらも標準装備とした(ともにホンダアクセスのコンプリートカー「モデューロX」シリーズは除く)。

    またボディーカラーには、「プレミアムクリスタルブルー・メタリック」「フィヨルドミスト・パール」「トワイライトミストブラック・パール」を新設定。全8色のラインナップとした。

    価格はフリードが227万5900円から327万8000円、フリード+が236万9400円から308万4400円。なお「フリード モデューロX/ハイブリッド モデューロX」については、2022年7月14日に発売予定となっている。

    ■内外装の黒いアクセントに加え化粧グリルも特徴

    同時に設定されたブラックスタイルは、内外装に施された黒の…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    価格は以下のとおり。

    【フリード】
    ・Gブラックスタイル(FF/6人乗り):241万3400円
    ・Gブラックスタイル(FF/7人乗り):243万5400円
    ・Gブラックスタイル(4WD/6人乗り):257万8400円
    ・Gブラックスタイル(4WD/7人乗り):260万0400円
    ・ハイブリッドGブラックスタイル(FF/6人乗り):269万9400円
    ・ハイブリッドGブラックスタイル(FF/7人乗り):272万1400円
    ・ハイブリッドGブラックスタイル(4WD/6人乗り):286万4400円

    【フリード+】
    ・Gブラックスタイル(FF/5人乗り):243万5400円
    ・Gブラックスタイル(4WD/5人乗り):260万0400円
    ・ハイブリッドGブラックスタイル(FF/5人乗り):272万1400円
    ・ハイブリッドGブラックスタイル(4WD/5人乗り):288万6400円

    (webCG)

    2022.06.23
    https://www.webcg.net/articles/-/46546


    【【ホンダ】コンパクトミニバン「フリード」を一部改良、特別仕様車「ブラックスタイル」も登場】の続きを読む

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    オデッセイ

    1: 2022/06/18(土) 14:35:42.745 ID:ADiqpPvs0

    安全性考えたらやっぱり
    大きくて重い車最強やろ
    異論は認めない


    【ワイ32歳子持ちのワイが愛車にオデッセイ買った理由wwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/06/09(木) 10:04:34.84 ID:nuxocIMDM

    カッコよすぎんだろ…
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    【【朗報】ホンダの新しいSUV、売れるオーラが半端ないwwwwwww】の続きを読む

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    ホンダ自動運転

    1: 2022/06/09(木) 09:47:44.13 ID:md26LbWd9

    https://news.yahoo.co.jp/articles/36a4a5e8b38b6301a1ef19db95f2130baff0543c

    自動運転のレベル区分
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    ホンダが東京都内で、特定地域内で無人運転が可能な自動運転車を公道で走らせる実証実験を始めることが8日、明らかになった。

    年内に栃木県内の公道で実施するのに続き、都心でも実験に乗り出し、運転手のいない自動運転車の配車サービスを2020年代半ばに開始することを目指す。

    実験車両は自動運転技術の区分で、特定の条件下でシステムが運転操作をすべて行う「レベル4」に相当する。
    都内の公道でレベル4の実証実験を本格的に行うのは自動車大手でホンダが初めて。
    タクシー大手とも連携し、自動運転の難易度が高い都心部の交通混雑地帯で実用化に向けた技術検証を行う。

    ホンダ子会社で事業化に取り組むホンダモビリティソリューションズ(東京)の高見聡社長が時事通信の取材で明らかにした。

    ホンダが目指す自動運転車の配車サービスは、前後6人掛け。高見氏によると、「バスとタクシーの中間」の位置付けとなる。
    利用者がスマートフォンのアプリで配車を申し込むと、指定した時間・場所に車両が到着。
    利用者を乗せて目的地まで自動で走行する。利用料金はタクシーより安くし、主に都心部でのサービス展開を念頭に置く。

    車両は米ゼネラル・モーターズ(GM)などと共同で開発。
    ホンダは昨年秋から栃木県芳賀町と宇都宮市で実証実験に着手し、自動運転に必須の高精度地図も部分的に完成させた。年内に公道での走行を始める予定だ。

    都内で行う実験では、帝都自動車交通、国際自動車のタクシー大手2社とも連携し、安全性に加え、サービスが事業として成り立つかも検証していく。 


    【【完全自動運転レベル】「ホンダ」東京で実証実験開始、交通混雑地帯で初の「レベル4」】の続きを読む

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    1: 2022/06/08(水) 15:05:42.778 ID:qqiE5GxJd

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    こういうのでいいんだよ
    最近の変なセダンよりカッコいいな


    【【画像】ホンダの新型車のステップワゴン、マジでカッコよすぎるwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/05/26(木) 22:53:22.42 ID:7QgnizUC9

    本田技研工業は2022年5月26日、6代目となる新型「STEP WGN(ステップワゴン)」を同年5月27日に発売すると発表した。

    ■ラインナップは「エアー」と「スパーダ」の2本立て

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    ・エアー(FF/7人乗り):299万8600円
    ・エアー(FF/8人乗り):302万0600円
    ・エアー(4WD/7人乗り):324万0600円
    ・エアー(4WD/8人乗り):326万2600円
    ・スパーダ(FF/7人乗り):325万7100円
    ・スパーダ(FF/8人乗り):327万9100円
    ・スパーダ(4WD/7人乗り):347万7100円
    ・スパーダ(4WD/8人乗り):349万9100円
    ・スパーダ プレミアムライン(FF/7人乗り):346万2800円
    ・スパーダ プレミアムライン(4WD/7人乗り):365万3100円
    ・e:HEVエアー(FF/7人乗り):338万2500円
    ・e:HEVエアー(FF/8人乗り):340万4500円
    ・e:HEVスパーダ(FF/7人乗り):364万1000円
    ・e:HEVスパーダ(FF/8人乗り):366万3000円
    ・e:HEVスパーダ プレミアムライン(FF/7人乗り):384万6700円

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022.05.26
    https://www.webcg.net/articles/-/46353

    ステップワゴン エアー
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    ステップワゴン スパーダ
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    リア
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    【【ホンダ】新型「ステップワゴン」を発表 クリーン&シンプルにスタイリングを一新】の続きを読む

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    1: 2022/05/15(日) 21:09:37.08 ID:lcX7b4AC0

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    いやどう考えても今の方がカッコいいだろ
    タイプSじゃなくても今の方がカッコいい


    【【画像】車好きさん「NSXは昔のやつの方がカッコいい」】の続きを読む

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    フィット

    1: 2022/05/17(火) 23:47:22.47 ID:CBPYgcYk0

    なぜこんなにオワコンになったんだ?


    【フィットという車wwwwwwwww】の続きを読む

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    N-BOX

    1: 2022/05/15(日) 20:02:34.295 ID:Qc7I7cCJ0

    ずっと売れてるし


    【いまの国民車は、ホンダ「N-BOX」で決定!異論は認めないwwwww】の続きを読む

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    フィット

    1: 2022/05/08(日) 03:27:54.00 ID:Wix98jQW0

    60いくか!?


    【フィット6年落ちガソリン車4万kmやがいくらで売れるか?】の続きを読む

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    NBOX

    1: 2022/05/02(月) 11:37:09.83 ID:Ayj3+1Bh0

    今フィットやけどベビーカー乗せたら他積めなくなるから買い換えるやで


    【子供生まれたんやが車はNBOXでええか?】の続きを読む

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    m

    1: 2022/05/01(日) 21:59:49.10 ID:PtCcMHoQ0● BE:423476805-2BP(4000)


    米国ホンダは2022年4月に新型SUVの「HR-V」を発表した。
    同型車が国内向けにも2022年秋に発売される見込みで、モデルネームは「ZR-V」の名称が使われる可能性がある。

    従来から「HR-V」というモデルネームは、2006年まで国内販売されたコンパクトSUVのほか、現在もヴェゼルの海外仕様車の名称として使われている。
    しかし、米国でフルモデルチェンジ発表された新型HR-Vの2023年モデルは、ヴェゼルとは全く異なるエクステリアデザインと、一回り大きいボディが与えられた。

    一方で、国内販売も計画されるホンダの新たなSUVモデルの名称として、「ZR-V」が控えていることが、商標登録の状況から予想されてきた。
    ZR-Vは米国の新型HR-Vの日本仕様であると考えられる。

    新型ZR-Vは、シビックのプラットフォームをベースに開発され、ホンダの現行ラインナップのSUVモデルではヴェゼルとCR-Vの間にポジショニングされる。
    想定されるボディサイズは全長4.5m台、全幅1.8m前後で、日本でも販売しやすいモデルに仕上げられるだろう。

    このほか新型ZR-Vの国内向けエンジンラインアップとしては、1.5Lターボと2.0L e:HEVの2種類が予想され、これらはやはりシビックからの流用となる。

    ■米国HR-V(新型ZR-V)の内装画像
    (続きあり)
    https://car-research.jp/zr-v/honda-9.html


    【【ホンダ】「ZR-V」新型の中型SUVが2022年秋に日本発売へ】の続きを読む

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    1: 2022/04/26(火) 22:27:38.692 ID:Frcflufa0

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    以下性能の話禁止
    デザインで語れ


    【【画像】この車って今見てもカッコいい?wwwwww】の続きを読む

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    フィット

    1: 2022/04/24(日) 15:10:09.278 ID:re7WicET0

    中古の軽自動車でもいいかもしれない


    【車なんて中古のフィットで十分だった件wwwwwwwww】の続きを読む

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    vb

    1: 2022/04/24(日) 01:58:34.06 ID:yCdUuN+19

    https://s.response.jp/article/2022/04/20/356470.html

    国内で4月19日には、新たに4万893人の新型コロナウイルス感染者が報告されたが、5日連続で前週の同じ曜日から減少したそうだ。

    そんな中、山際大志経済再生担当相が記者会見で「通常の大型連休として、皆さまにはお過ごしいただければいいのではないか」と述べ、コロナの感染が現在の状況のまま続けば、今月末からの大型連休で移動の自粛制限を求めない考えを示したという。きょうの産経などが取り上げている。

    一方で、朝日は新型コロナの流行で大きく変わった企業でのテレワークの導入についての直近の調査を掲載。それによると、テレワークを続けたいと考える従業員が多い一方、企業側には「デメリットが多い」と否定的な意見が根強いこともわかってきたとも伝えている。

    まん延防止等重点措置が全面解除されて1カ月。コロナの収束が未だ見通せないものの、コロナによって様変わりした働き方も「ウイズコロナ」や「アフターコロナ」を見据えた新たな改善策が求められているが、こうした動きに素早く反応する自動車メーカーもある。

    ホンダは、2020年4月に1度目の緊急事態宣言後から全社的に実施してきた在宅勤務を取り止めて、5月の大型連休明けから全従業員がコロナ前と同じように週5日間をすべて“強制出社”の勤務体系に切り替える方針という。

    「脱エンジン」を宣言して「第二の創業期」を迎えた中で、全従業員が出社することで、社内で対面でのコミュニケーションを活性化させる狙いのようだ。また、今年10月からは金曜日を半日労働として週休2.5日に増やすことも検討中で、1日の勤務時間を現在の8時間から1時間延長して9時間労働とすることで現行の給与体系を維持する考えという。テレワークよりも“現地現物”を重視するという先陣を切る「働き方改革」も如何にもホンダらしいチャレンジだろう。



    【ホンダ、テレワーク撤廃…連休明けから“強制出社”へ  勤務時間を1時間延長し9時間に】の続きを読む

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    1: 2022/04/14(木) 22:36:52.78 ID:Gqk3pzqB9

    本田技研工業は2022年4月14日、「シビック」のハイブリッドモデル「シビックe:HEV」を同年7月に発売すると発表し、ティーザーサイトを公開した。

    ホンダ・シビックe:HEVのパワートレインはホンダ独自の2モーターハイブリッド。通常走行時にはエンジンは発電に徹し、駆動はモーターが担当。高速クルージング時のみエンジンがタイヤを直接駆動し、モーターは駆動のアシストと回生を担当する。

    シビックe:HEVではこのエンジンを新開発。新しい2リッター直4ユニットは直噴技術とアトキンソンサイクルの採用によって燃費と走りを両立したとうたわれており、最高出力141PS(104kW)/6000rpmと最大トルク182N・m/4500rpmを発生。最大熱効率は41%にも達するという。駆動用モーターのスペックは最高出力184PS(135kW)/5000-6000rpm、最大トルク315N・m/0-2000rpm。「インテリジェントパワーユニット(駆動用バッテリー)」は旧世代品よりもエネルギー密度が46%アップした一方で、重量を1kg削減している。

    エクステリアではボディー前後の「H」エンブレムにブルーを、グリルとウィンドウモールにグロスブラックを採用。リアのバンパーガーニッシュは既存のガソリンモデルとは異なるe:HEV専用形状としている。

    インテリアには専用グラフィックの液晶メーターを採用し、ボタン式のシフトセレクターを装備。ガソリンモデルの上位グレード「EX」と同様にBOSEのオーディオシステムや運転席8ウェイ、助手席4ウェイのパワーシート、アダプティブドライビングビームヘッドライト、ワイヤレススマートフォンチャージャーなどが標準装備となっている。(webCG)

    2022.04.14
    https://www.webcg.net/articles/-/46165

    シビックe:HEV
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    【【ホンダ】「シビックe:HEV」の情報を先行公開 エンジンを新規開発】の続きを読む

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    honda

    1: 2022/04/13(水) 23:27:06.875 ID:2Y3pIlD90

    わかる


    【車はホンダに限るよなwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/04/10(日) 11:55:02.18 ID:fCgnV/S30● BE:144189134-2BP(2000)

    画像
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    【【画像】前がセダンで後ろがハッチバックのホンダ新型どうなの?】の続きを読む

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    ホンダ車が一番カッコいい

    1: 2022/04/06(水) 11:52:53.384 ID:cHRMT9em0

    わかる


    【ホンダ車が一番カッコいいよなwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/04/05(火) 21:53:54.44 ID:/X7Q8vrK9

    ホンダのアメリカ現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは2022年4月4日(現地時間)、北米向けの新型「HR-V」のエクステリアデザインを世界初公開した。

    HR-Vは、ホンダが海外市場で展開するコンパクトSUVである。北米ではこれまで、日本における初代「ヴェゼル」と同型のモデルがHR-Vとして販売されてきたが、2022年夏に発売される予定の新型は、その後継にあたる現行型ヴェゼル、および欧州仕様の現行型HR-Vとは、全く異なる意匠となっている。

    ホンダが挙げた同車の特徴は、以下のとおりである。

    ・エクステリアは、水平なベルトラインと流麗なプロポーションに加え、先代モデルに対してホイールベースを長くすることで、低く踏ん張りのきいたスタンスとした。
    ・車体の大きさは、週末のレジャーなどさまざまなアクティビティーを楽しむのに十分な室内空間の広さや実用性を備えながらも、街なかでも軽快に運転できる扱いやすいサイズとした。
    ・走行性能においては、より俊敏なレスポンスのエンジンや、新採用の独立式リアサスペンションの採用などにより、扱いやすさと洗練された走り、そして操る喜びの両立を目指した。

    北米向けの新型HR-Vについては、北米以外でもグローバルで販売を予定。各地域におけるモデル名称や装備仕様などについては、今後発表していくとしている。(webCG)

    2022.04.05
    https://www.webcg.net/articles/-/46146

    HR-V(北米仕様)
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    【【ホンダ】北米向けの新型「HR-V」のデザインを発表 世界展開が予定されるコンパクトSUV】の続きを読む

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    freed

    1: 2022/04/04(月) 21:44:22.93 ID:BwVISnG30● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダ・フリードのフルモデルチェンジ発売は、2023年のスケジュールが予想される。2022年は一部改良と特別仕様車の発売が夏~秋頃に行われる見込みで、2022年内でのフルモデルチェンジ実施は難しい状況となっている。

    一方でミニバンセグメントでは、中型クラスのステップワゴンとトヨタ・ノア/ヴォクシーが互いにフルモデルチェンジしており、新型車同士の販売競争が激しくなっている。

    続いて、小型ミニバンのクラスでも、トヨタ・シエンタが2022年夏にフルモデルチェンジを受ける見込み。
    しかし、これに対抗するホンダは、フリードのフルモデルチェンジが2022年内には間に合わない。
    現行型フリードの一部改良と特別仕様車を投入することで、お買い得感のある商品をラインアップし、時を稼ぐことになる。
    新型シエンタの販売が一段落つく2023年になってから、フリードはフルモデルチェンジを受けることになり、後出しだけにあらゆる部分でシエンタを凌ぐ仕様になることが期待される。
    なかでもパワートレインについては、先にフルモデルチェンジされたフィットとヴェゼルの最新技術の導入が予想される。

    ■フリードのフルモデルチェンジで導入される最新技術
    (続きあり)
    https://car-research.jp/freed/fmc-honda.html


    【【ホンダ】「フリード」一年遅れでフルモデルチェンジ、新型シエンタに対抗】の続きを読む

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    1: 2022/04/03(日) 15:53:02.00 ID:d6rFaYuT9

    【新華社北京4月1日】中国自動車大手・広州汽車集団の合弁会社、広汽本田汽車(広汽ホンダ)は3月29日、新しい電気自動車(EV)ブランド「e:NP極湃)」を発表した。2022年北京国際モーターショーで最初のモデル「e:NP1」を正式に発売する。同社は22年から25年まで、同ブランドの新モデルを毎年1モデル発売する計画だ。

    広汽ホンダの関係者によると、同社のEV事業は長期にわたる準備の成果と言える。21年の世界EV販売台数は650万台で、そのうち中国市場の販売台数は320万台を超え、50%近くを占めている。広州ホンダは24年間に及ぶ中国現地生産の経験を生かし、新しいEVブランドを展開する。

    販売に当たっては、オンラインとオフラインを合わせた販売モデルを採用する。購入者は広州ホンダのアプリでオプションを選び、手付金を支払うことができる。オフラインではまったく新しい販売アフターサービス店と百貨店・スーパーマーケット店を展開する。

    広汽ホンダの新エネルギー車(NEV)新工場も24年をめどに完成・稼働する。第5世代移動通信システム(5G)技術を活用し、スマートな設備やシステムを多数採用、さらに部品在庫や組立現場、物流対応などの生産エンドのスマート化により柔軟な部品製造力を構築し、製品に対するさまざまな需要に速やかに対応する方針だ。

    ホンダが発表した21年の中国自動車販売統計によると、中国での最終販売台数は156万台で、うち広汽ホンダが76万8千台、東風本田汽車(東風ホンダ)が79万3千台を占めた。

    https://36kr.jp/180815/

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    【【ホンダ】EVブランド「e:NP」発表!】の続きを読む

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    フィット

    1: 2022/03/27(日) 17:15:39.997 ID:BjUWEF48p

    車好き豪語しといてそんなチンケな車に乗ってて悲しくならない?


    【お前らってフィットみたいな車乗って満足してるわけじゃん?wwww】の続きを読む