ホンダ

    1: 2017/11/18(土) 22:49:37.35 ID:CAP_USER9

    9月に発売したホンダの新型『シビック』が好調だ。シリーズ全体の10月までの累計受注が、1万2000台を超えたという。さらに、ハッチバック車に設定されるMT(マニュアル・トランスミッション)車の受注比率が約35%、およそ2100台にものぼる人気となっていることがわかった。これは高性能スポーツ車「タイプR」を除いた数字である。

    10代目となる新型シビックは、Cセグメントでトップクラスの「操る喜び」の提供を目指し、プラットフォーム(車体)から全面刷新。セダン、ハッチバック、そしてタイプRとの同時開発とすることで、高剛性、軽量かつ低重心・低慣性なボディを共有しベース車の性能を向上、スポーツ車に求められる限界性能を高めることに成功した。

    シビックは2010年を最後に、日本での販売を終了。いっぽうでグローバルモデルとして、北米ではセダン、欧州などではハッチバックを生産・販売していた。9代目は欧州で生産されたタイプRのみ日本でも750台が限定販売されたが、予約が殺到し話題に。またシビック不在期間のホンダのラインアップでは、コンパクトカーの『フィット』から、中型サイズセダンの『アコード』の間を埋める車種がミニバンしかなかったことなどもあり、大衆車の代表格であったシビックの日本での復活を望む声があがっていた。

    ホンダの八郷隆弘社長は新型シビックの発売に際し、「シビックは、ホンダらしさを象徴するクルマ。台数が出るとは思っていないが、ホンダらしさを日本のお客様にも見て頂かなければ、という思いから日本での販売を決めた」と語っていた。シリーズの月販目標台数は2000台としているが、発売から実質1か月で1万2000台を受注。予想以上の反響にホンダ社内でも驚きの声があがったという。

    さらに予想以上だったのが、MT車の人気だ。1万2000台のうち約半数がハッチバックで、うち35%がMT車となっている。MT車のみのタイプRと合わせると、シリーズ全体の半数近くにものぼる。現在MT車をラインアップするメーカーは数少ない。比較的スポーツ色を打ち出しているホンダでも、『S660』と『フィットRS』に設定があるのみだ。スポーツ走行をしたいという目的だけでなく、普段の運転でもMTが良い、という一定のユーザーの要求に対し、新型シビックが“刺さった”ということだろう。

    予想以上の反響を受け、供給が追いついていない状態で、ハッチバックは2018年4月、タイプRは同夏ごろの納車になるという。ホンダはこれを早めるべく、生産体制を整えているということだ。

    2017年11月18日(土) 09時30分
    https://response.jp/article/2017/11/18/302670.html

    シビック ハッチバック
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    シビック タイプR
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    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511004915/
    ★1:2017/11/18(土) 20:35:15.77


    【MT車が予想以上のバカ売れ…ホンダ、新型「シビック」受注の半数近くがMT車!】の続きを読む

    1: 2017/11/10(金) 20:37:47.82 ID:lpOZB95/0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     ホンダ スポーツ ビジョン グランツーリスモは、ホンダ伝統のDOHC-VTECを採用して最高出力410PS/7500rpmを
    発生する直列4気筒2.0リッターターボエンジンをミッドシップに搭載して、トランスミッションは8速DCTを組み合わせる。
    ボディにはカーボンを多用して重量は899kgを達成するという。

     空力については、コンピューターシミュレーションのほか原寸大モデルを使った風洞テストも行ない、
    実車と変わらない開発を行なったという。これによりボディ、アンダーフロアをはじめ、
    室内やエンジンルーム内の流速、排気にいたるまで、理想的な空力性能を達成したとしている。

     同モデルの開発にあたって、ホンダはグローバルにデザインコンペティションを開催。
    コンペではアメリカ・LAのチームが勝者となった。その後のデザインの熟成作業には日米のデザイナーが参画し、
    クォーターモデルはアメリカで、モデリングデータの作成とハードの設定は日本でと、
    多くのデザイナーが楽しみながらこのプロジェクトに参加したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000099-impress-ind
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    【ホンダが400馬力オーバー、900kg未満のミドシップスポーツカーを発表!!】の続きを読む

    1: 2017/11/03(金) 21:16:47.60 ID:iC1wauOJ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     ホンダが同社のベストセラーモデルである軽自動車のトールワゴン「N-BOX」の2代目となる新型が、
    JNCAP(国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構「NASVA」による自動車アセスメント
    「Japan New Car Assessment Program」の略称)の2017年度「予防安全性能アセスメント」に
    おいて最高評価となる「予防安全性能評価 ASV++」を獲得したと発表した。
    新型ホンダ「N-BOX」と「N-BOXカスタム」は、今年9月1日から発売されている。

     新型N-BOXは、ホンダの軽乗用車として初めて、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を全タイプに標準装備。
    従来の8機能に加え、夜間走行時にハイビームとロービームを自動で切り替えるオートハイビームと、ホンダ初となる後方誤発進抑制機能を装備している。

    ■N-BOXの試験結果は以下のとおり。
    ・被害軽減ブレーキ(対車両)、32点中 32点(満点)
    ・速報被害軽減ブレーキ(対歩行者)、25点中 22.6点
    ・車線逸脱抑制、16点中 16点(満点)
    ・後方視界情報、6点中 6点(満点)

     合計、79.0点中 76.6点

     ※なお、試験車両は「N-BOX G・Honda SENSING」。2017年度予防安全性能アセスメントの軽乗用車において2017年11月1日現在、最高得点となった。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20171103/409719.html
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    【ホンダN-BOX、予防安全性能で歴代最高評価】の続きを読む

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    1: 2017/11/01(水) 20:44:20.11 ID:c/yju2nm0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
    ホンダは2022年をメドに充電時間が現在の半分以下になる「超急速充電」の電気自動車(EV)を複数発売する。

    急速充電器を使った場合に8割程度の充電で30分かかるEVが一般的だが、これを15分に縮める。短時間で大量に充電しても耐えられる電池を開発する。
    車体を軽くし、電力のロスを抑える電池やモーターの制御技術も確立する。
    世界で環境規制が強まる中、中国をはじめグローバル展開をめざす。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22990450R01C17A1MM8000


    【充電時間が現在の半分以下に ホンダが「超急速充電」のEVを複数発売へ】の続きを読む

    honda

    1: 2017/10/26(木) 14:30:37.31 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171026/k10011198411000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

    10月26日 14時08分

    自動車メーカーのホンダは、「オデッセイ」など6車種でサイドミラーのスイッチの不具合によって走行中にミラーが格納されるトラブルが相次いだとして22万台のリコールを国に届け出ました。

    リコールの対象となったのは、ホンダが製造・販売する「オデッセイ」、「アコード」、「アコードハイブリッド」、「アコードプラグインハイブリッド」、「VEZEL」、「JADE」の6車種、合わせておよそ22万2000台です。製造期間は車種によって異なりますが、平成25年5月からことし8月までです。

    これらの車では、サイドミラーを開け閉めするスイッチの不具合で誤作動を起こすおそれがあり、走行中にミラーが格納されるなどのトラブルがおととし以降、国内で122件報告されているということです。

    ホンダは27日から全国の販売店で無料で部品の交換に応じることにしています。


    【【リコール】走行中にサイドミラー格納 ホンダ22万台リコール オデッセイなど】の続きを読む

    1: 2017/10/08(日) 21:59:22.07 ID:CAP_USER9

    安全性など進化を続ける軽自動車。ホンダの新型「NーBOX」
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    世界も注目する「小さいエコカー」、次は安全性を競う

      国内新車販売で軽自動車人気が復調の兆しを見せている。2017年4―9月期の車名別販売台数上位10車種のうち6車種を軽が占めた。軽は14年度以降の消費税と軽自動車税の増税の影響で苦戦が続いていたが、ようやく回復基調に入った。軽の競走軸は、「広さ」などに加え「安全性」も重要視される始めている。

     軽の好調の要因としては、増税前の先食い需要の反動減がなくなったことが大きい。一方で、新型車も好調だ。販売トップだったホンダの軽「N―BOX」は、9月の全面改良により前年同期比10・6%増の9万4601台と伸びた。今後もリニューアル効果が期待される。

     「N―BOX」のような車高が高い「モアスペース系」という新ジャンルを開拓したのがダイハツ工業の「タント」。その「タント」は先日、2003年11月に発売以来の累計販売台数が200万台を達成した。14年目での達成は同社の主力軽自動車「ミラ」、同「ムーヴ」に次ぐ速さ。

     「タント」などをきっかけに、軽は移動手段としてだけでなく、いろいろなシーンで便利に使えるクルマづくりを各社が競い合うをようになった。ポイントは運転のしやすさ、乗り降りのしやすさ、広さの3点。

     その多様性に最近は、「安全性」が加わった。新型「N―BOX」は先進安全技術「ホンダセンシング」を軽として初めて採用。衝突軽減ブレーキなど基本の8機能のほか、オートハイビームと後方誤発進抑制の新機能を追加し全タイプ標準装備にした。

     またプラットフォームも刷新し、サブフレーム脱落構造などを採用。室内空間とともに、衝突安全性能も高めている。

     スズキも今年、4年5カ月ぶりのフルモデルチェンジして発売した「ワゴンR」に軽として初めて衝突被害軽減システムを採用。ダイハツからOEM(相手先ブランド)供給を受けているSUBARU(スバル)だが、「ステラ」の一部改良にあたって、ステレオカメラを採用した衝突回避支援システムを標準装備、同社のブランド価値を高めた運転支援システム「アイサイト」のイメージをそのまま軽にも持ち込もうとしている。

     日本の独自規格として生まれた軽が、現在の走行性能や安全性能を獲得するまでにはずいぶん年月を要した。スズキの鈴木修会長は「軽は限られたスペースを上手に使ってデザイン、性能、技術で魅了する芸術品」と胸を張る。

     欧州などでも「使用材料も製造エネルギーも小さいエコカー」として、最近の進化に注目している。一方で軽自動車は利益率の低さが課題でもある。安全機能の充実によって、内製コストや部品調達の改善も欠かせない。

    配信10/8(日) 16:05
    日刊工業新聞 ニュースイッチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00010003-newswitch-ind


    【「軽自動車」ようやく復調に日本らしい進化あり、次は安全性を競う】の続きを読む

    1: 2017/09/29(金) 23:30:00.22 ID:9CWvdS3W0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     本田技研工業は、10月25日~11月5日(プレスデー:10月25日~26日、一般公開日:10月27日~11月5日)に
    東京ビッグサイト(東京都江東区有明)で開催される「第45回東京モーターショー2017」の出展概要を発表した。

    「Honda Sports EV Concept」(参考出品モデル 世界初公開)
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    電気で走るEV性能とAI(人工知能)を組み合わせ、“人とクルマがひとつになったような運転感覚を体験できるモデル”を目指して開発された。
    「ひと目で心に残り、多彩なライフスタイルに自然と溶け込む親しみやすいデザイン」が与えられ、所有する喜びと愛着が感じられる、次世代のスポーツカーを目指しているという。

    「Honda Riding Assist-e」(参考出品モデル 世界初公開)
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    1月に米ラスベガスで開催された「CES2017」で“自立するバイク”として注目を集めた「Honda Riding Assist」をベースに、
    パワートレーンに地球環境に優しい電動モーターの「e-Drive」を採用した「Honda Riding Assist-e」。

    Honda Urban EV Concept(日本初公開)
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    市販予定モデルのSuper Cub 50
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    市販予定モデルのSuper Cub 110
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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1083537.html


    【ホンダがEVスポーツを発表!!!!!すげぇええ!!!!】の続きを読む

    1: 2017/09/28(木) 23:14:31.49 ID:PUoHy8z30 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    ホンダは、11月にマイナーチェンジを予定しているミニバン『オデッセイ』に関する情報をホームページで先行公開した。

    今回の改良では、力強く進化したエアロフォルムや新デザインのアルミホイールを採用するなどエクステリアデザインを変更。
    インテリアでは、重厚感あふれる黒木目調インストルメントパネルやカットグラスのようなパターンの新コンビシートを採用する。

    また安全運転支援システム「ホンダ センシング」は、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)に、前走車が停車すれば合わせて停車する
    「渋滞追従機能」をプラス。機能を充実させている。

    https://response.jp/article/2017/09/28/300379.html

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    【【ホンダ オデッセイ 改良新型】ホームページで先行公開、エクステリア変更など】の続きを読む

    1: 2017/09/13(水) 06:27:17.51 ID:CAP_USER9

    ホンダは9月12日、『アーバンEVコンセプト』を発表した。実車は9月12日夜、ドイツで開幕するフランクフルトモーターショー2017で初公開される。

    アーバンEVコンセプトは、2019年に市販するホンダの新型EVの方向性を示したコンセプトカー。新開発のプラットフォームをベースにし、将来のホンダの市販EVの技術と設計を盛り込む。

    全長は、『フィット』よりも約100mm短い。車のフロントには、あいさつや他のドライバーへのアドバイス、充電状況など、多言語でメッセージを表示することができる。

    インテリアは、細いAピラーと、フロント全体を覆うワイドなフロントガラスが特徴。後部ヒンジ式のコーチドアから乗降する。室内には、異なる素材で仕上げられたベンチシートが2脚配置され、乗車定員は4名。ダッシュボードのメイン画面には、バッテリーの残量を含むさまざまな車両情報が表示される。

    http://response.jp/article/2017/09/12/299681.html
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    【ホンダ アーバンEVコンセプト 発表…2019年の市販EV示唆】の続きを読む

    1: 2017/09/01(金) 07:14:22.68 ID:CAP_USER9

    9月1日に発売される2代目「N-BOX」(左)と「N-BOX カスタム」(右)
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    2017年9月1日 発売
    N-BOX:138万5640円~188万280円
    N-BOX カスタム:169万8840円~208万80円

    本田技研工業は、軽トールワゴン「N-BOX」をフルモデルチェンジして9月1日に発売する。価格はN-BOXが138万5640円~188万280円、N-BOX カスタムが169万8840円~208万80円。

     N-BOXは、2011年12月に初代モデルが発売されたホンダの軽乗用車「Nシリーズ」の第1弾。シリーズの車名に共通して使われるNは、「NEW」「NEXT」「NIPPON」「NORIMONO」のそれぞれの頭文字であるほか、このNシリーズが1966年にホンダ初の量産軽乗用車として発表された「N360」にルーツを持つことを表現している。

     ホンダの軽乗用車事業全体の刷新を期して発売された初代N-BOX(発売当時の車名はN BOX)は、2012年7月に「N-BOX+」、2014年12月に「N-BOX スラッシュ」といったシリーズモデルの展開を受けつつ、2012年度、2013年度、2015年度、2016年度の軽自動車車名別販売台数ランキングで年間トップを獲得。発売からこの4月までにシリーズ累計107万台以上を販売する大ヒット車種となっている。

     初のモデルチェンジによって2代目となる新しいN-BOXは、5月25日にオープンした「新型N-BOX先行情報サイト」を通じ、内外装のデザインや先進安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全グレードで標準装備すること、ホンダ車として初めて「後方誤発進抑制機能」を搭載し、助手席が前後に570mmスライドする新開発の「助手席スーパースライドシート」をラインアップするといった情報がすでに公開されている。

     また、2代目の開発では「日本の家族のしあわせのために」をグランドコンセプトに採用。初代N-BOXでユーザーのメインとなっていた“子育てママ”の多忙な日々をしっかりサポートできるよう開発に取り組んだという。

     外観デザインは、N-BOXは初代モデルのイメージを継承しながら「N-BOXらしさ」「洗練・上質」をキーワードにブラッシュアップ。シンプルでクリーンな面構成で親しみやすさや品格を感じさせつつ、要所にエッジを効かせたセクション(仕切り部)を設定して軽快さや存在感をアピールしている。

     N-BOX カスタムは「セレブリティ・スタイル」をテーマにフロントマスクを一新。アッパーグリルのメッキバーをヘッドライト内部まで連続させ、ヘッドライト外周に「3Dイルミネーションポジションランプ」を設定してワイド感を強調。また、軽乗用車で初めての装備である「シーケンシャルターンシグナルランプ」はホンダ車として初採用となった。

     このほかに外装では、ボンネットやドアパネル、フロントフェンダー、リアハッチなどにサビに強い亜鉛メッキ鋼板を採用。ルーフサイドの溶接では樹脂製ルーフモールの装着が不要となるレーザーブレーズ溶接をホンダの軽乗用車として初めて用いて上質感を際立たせている。

    ※中略

    ■自然吸気エンジンに「VTEC」採用。燃費の最高値は27.0km/Lに向上

     エンジンは骨格部分からの再設計を実施して、従来の「S07A」型から「S07B」型に進化。これまでと同じく自然吸気エンジンとターボエンジンの2種類を用意し、自然吸気エンジンには「VTEC」、ターボエンジンには「電動ウェイストゲート」をそれぞれ軽乗用車で初めて採用したことが大きなトピックとなる。

     これにより、自然吸気エンジンでは従来から採用している「VTC」と組み合わせて吸排気の効率を大きく高め、低速から高速まで軽快な加速性能を発揮しつつ燃費性能も向上させている。また、ターボエンジンではエンジンからの排出ガスの一部がターボタービンに流入しないよう迂回させるウェイストゲートを電動アクチュエーターで制御し、ターボによる過給圧を適切に調整してエンジンレスポンスを向上させ、低燃費化にも貢献する。

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    配信2017年8月31日 11:30
    car.watch
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    【ホンダ、新型「N-BOX」9月1日発売「VTEC」を軽初採用して燃費を27.0km/Lまで向上】の続きを読む

    1: 2017/08/18(金) 07:49:21.57 ID:a5sti4fT0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

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    ホンダは8月16日、欧州向けの新型『シビック』に2018年3月から、大幅改良を施したディーゼルエンジンを搭載すると発表した。

    このディーゼルは、1.6リットル直列4気筒ターボディーゼル「i-DTEC」。
    強化ピストンや低フリクションのシリンダーボアを採用するなど、大幅な改良を受けた。
    最大出力は120ps/4000rpm、最大トルクは30.6kgm/2000rpmを引き出す。

    またこのディーゼルは、国連が定めた車両の燃費性能を適切に評価する新たな国際統一試験法、
    「WLTP」を導入して開発された最初のホンダエンジンのひとつ。
    環境性能は、燃費27km/リットル、CO2排出量99g/kmと公表された。

    https://response.jp/article/2017/08/18/298684.html


    【ホンダが新燃費基準WLTPで脅威の27km/lというぶっちぎりの記録を叩き出す!】の続きを読む

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