ホンダ

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    1: 2022/01/16(日) 13:33:02.42 ID:qGRmdrbb0

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    ええんか


    【【画像】ミニバンさん、ついに上品な車になる】の続きを読む

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    1: 2022/01/14(金) 21:50:35.21 ID:YXEuu6UP9

    本田技研工業は2022年1月14日、クロスオーバーSUV「ヴェゼル」をベースとしたカスタマイズコンセプトモデル「ヴェゼル モデューロX」を、「東京オートサロン2022」で初公開した。

    ■モデューロXとして8モデル目

    モデューロXはホンダの100%子会社である純正アクセサリーメーカー、ホンダアクセスが手がけるコンプリートカー。シャシーの改良やエクステリアデザインの変更、空力パーツの装着によってパフォーマンスの向上が図られている。

    今回初公開されたホンダ・ヴェゼル モデューロXは、2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」搭載モデルをベースに開発が行われている。モデューロXとしては2013年に登場した「N BOXモデューロX」から数えて8モデル目となる。

    主に足まわりの強化と、ボディー外装パーツによる“実効空力”の向上によって、気持ちのいい走りを追求するという開発コンセプトはこれまでのモデューロX各車と共通するもので、“ドリキン”の愛称で知られる土屋圭市氏が、開発アドバイザーを務めるのも同じである。

    ヴェゼルe:HEVモデューロXを手がけたホンダアクセスの開発部NVD2ブロックチーフエンジニア、湯沢峰司氏は「開発にあたっては“意のままに操れる操縦性”と“所有感を満たし走行性能にも寄与するデザイン”、そして“見て触れて実感できる上質感”の3つを開発の柱として掲げました。開発を進めていくなかで、スタイリングと走りのモチーフが“黒ヒョウ”に定まりました」と車両概要を説明。走り込みを行う過程で「徐々に目指すカタチが見えてきました」という。

    ベースモデルとの具体的な相違点は、専用アイテムとなるフロントエアロバンパーやフロントグリル、リアエアロバンパーの装着と、専用のサスペンションやホイールによる足まわりの強化などとなる。ブラック塗装のドアミラーカバーやテールゲートスポイラー、ブラック加飾が施されたLEDヘッドランプ、ボディー同色とされたフェンダーアーチプロテクターやサイドロワガーニッシュ、さらにダーククロームのエンブレムも専用装備となる。

    インテリアは、ブラックでコーディネート。前後のシートデザインやシフトブーツ、本革巻きステアリングホイール、パワースイッチが専用アイテムとなる。

    ■こだわりの“実効空力”

    エクステリアでは、バンパーやリップスポイラーのサイド形状、フロントグリルの先端形状などを工夫。走行時に、タイヤ本来のグリップ力を最大限に生かす空力特性を確保したという。

    フロントのボディー下部にはエアロスロープやエアロボトムフィンが追加されたほか、後部ではセンターエアロフィンや、走行中にボディー下部を通過する空気を効率的に後方へと流す新空力デバイスも採用されている。

    ボディー下部のアイテムはのぞき込まないと確認できないが「ボディー上部と下部の整流を最適化することで4輪にかかる荷重を均等にし、前後のリフト値やバランスを最適化します。走行中の空気の流れをコントロールすることで、タイヤの性能もフルに引き出すことができるわけです。標準装着されているタイヤは厳しく生産管理されたクオリティーの高いものです。グリップの良いタイヤを装着して簡単に性能を上げるというようなことをしないのは、従来のモデューロXと同じです」とチーフエンジニアの湯沢峰司氏は述べている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ヴェゼルe:HEVモデューロXは、2022年内の発売が予定されている。(文=webCG/写真=花村英典、ホンダ)

    2022.01.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45725

    ヴェゼル モデューロX
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    【ホンダが新型「ヴェゼル モデューロX」のコンセプトモデルを初披露】の続きを読む

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    1: 2022/01/13(木) 11:54:27.23 ID:PQh4f/db9

    ホンダの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは、北米向け「シビック」が、米国ミシガン州デトロイトで開催された「2022 North American Car Truck and Utility Vehicle of the Year Awards」の受賞式において「2022北米カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したと発表した。

    この賞は、2021年に発売された新型車とフルモデルチェンジ車を対象に、米国とカナダのジャーナリストにより先進性、デザイン、安全性能、走行性能、顧客満足度など総合的な評価に基づいて選考される。

    ホンダとしては2018年に受賞した「アコード」以来4年ぶり、シビックとしては2006年、2016年に続く3度目の北米カー・オブ・ザ・イヤーの受賞となった。

    ホンダは、「2021年6月に米国で発売された11代目となるシビックは、スポーティーで洗練されたデザインへ刷新されるとともに、細部にわたるダイナミクスの熟成をおこなうことで、高い操縦安定性や優れた乗り心地を実現しました」

    「安全運転支援システムのホンダ センシングを全タイプに標準装備することで車両の安全性能を高めており、若年層や初めて車両の購入をされる方をはじめ、幅広い層のお客さまから高い評価を頂いている」とコメントした。

    AUTOCAR JAPAN(編集)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/efe0858a3321d26d576a6bf44c992f19fbdae50f
    画像
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    【【ホンダ】「シビック」2022北米カー・オブ・ザ・イヤー受賞!】の続きを読む

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    トヨタ

    1: 2022/01/11(火) 14:27:03.946 ID:b2QvGbXUa

    ちな頭金50万!


    【車買いたいんだけどトヨタかホンダでおすすめある??】の続きを読む

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    ホンダのタイプRって横置きFF

    1: 2022/01/06(木) 09:57:42.719 ID:ZAuSHfW90

    横置きFF最速とか言う訳のわからないカテゴリー作ってんじゃねえよwww


    【ホンダのタイプRって横置きFFなのになんでイキってんの?www】の続きを読む

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    1: 2022/01/07(金) 13:57:57.89 ID:Uqz8GCpia

    シンプルイズベスト
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    【【朗報】ホンダの新型ステップワゴン、すごく良い】の続きを読む

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    ホンダフィット

    1: 2022/01/03(月) 19:01:07.351 ID:DN55/8SlM

    何で?


    【ホンダフィット(燃費S、街乗り性能S、高速性能A、安さS、目立たなさ(大衆車)S、見た目B)←こいつが天下取れなかった理由】の続きを読む

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    日産ホンダ

    1: 2021/12/26(日) 07:50:01.89 ID:9YxePAqU0

    痛いで


    【トヨタ買わずに通ぶって日産ホンダ買う奴wwwww】の続きを読む

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    NBOX少し乗った

    1: 2021/12/28(火) 17:16:19.423 ID:mcj2A/9a0

    普通にグイグイ加速するし乗り心地もなり良かった


    【代車でNBOX少し乗ったけど、これもう普通車と変わらんなw】の続きを読む

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    1: 2021/12/25(土) 03:27:05.75 ID:W+pHig49dXMAS

    ジェイド
    グレイス
    シビック セダン
    レジェンド
    アクティ トラック
    オデッセイ
    クラリティ
    インサイト
    CR-V
    シャトル
    S660
    NSX

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    【【悲報】ホンダさん、ここ2年で大量の車種が生産終了していた】の続きを読む

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    1: 2021/12/23(木) 23:40:28.32 ID:M7da8wTSd

    なかなかかっこいい
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    【【画像】ホンダの最新セダンがかっけええええwwwww】の続きを読む

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    トヨタだのホンダだの

    1: 2021/12/18(土) 11:39:49.513 ID:AhPzxv+L0

    車としての性能は悲しいほどに引き離されて続けてるし
    値段以外の部分で日本車買う意味って何?


    【外車乗らずにトヨタだのホンダだの乗ってる奴って金なさすぎるだろwww】の続きを読む

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    1: 2021/12/16(木) 16:06:50.385 ID:RfQNTv7K0

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    ええやん


    【【朗報】ホンダの新型ミニバン、正直かっこいいwwwwwwww】の続きを読む

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    nb

    1: 2021/12/07(火) 11:17:40.58 ID:fpch1+NK9

     11月の国内新車販売台数の車名別ランキングは、ホンダの軽自動車「N―BOX」が5カ月ぶりに首位となった。10月まで4カ月連続でトップだったトヨタ自動車の小型車「ヤリス」は、前年同月比4割減の1万1940台で3位に転落。部品調達難による減産の影響が出た。2位はトヨタの「カローラ」だった。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日、発表した。

     首位のN―BOXは1万5482台で、大きく落ち込んだ前月から回復。カローラの好調は、新型のスポーツ用多目的車(SUV)を9月に発売した効果とみられる。 

     ◇11月の車名別新車販売ランキング

       車名    (メーカー)  販売台数

     1※N-BOX (ホンダ )  15,482
     2 カローラ  (トヨタ )  13,631
     3 ヤリス   (トヨタ )  11,940
     4 ルーミー  (トヨタ )  11,654
     5※タント   (ダイハツ)  10,822
     6※スペーシア (スズキ )  10,790
     7 ノート   (日 産 )   9,412
     8※ルークス  (日 産 )   7,413
     9※ワゴンR  (スズキ )   7,267
    10 アクア   (トヨタ )   7,251

    (注)自販連・全軽自協調べ。※は軽自動車。商用車を除いた乗用車のみで集計

    https://trafficnews.jp/post/113261


    【N-BOX、5カ月ぶり首位=ヤリスは3位転落―11月車名別新車販売】の続きを読む

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    1: 2021/12/04(土) 19:47:43.89 ID:Zm2Lhx1l0

    なんで...
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    【【悲報】ワイのほしい車探してもどこにも売ってないw】の続きを読む

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    ホンダグレイス

    1: 2021/11/27(土) 19:36:24.165 ID:Rya9KhfU0

    地味でワロタ


    【俺の愛車がホンダ「グレイス」なんだけど・・・・・】の続きを読む

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    シビックが欲しいんだけどFF車

    1: 2021/11/09(火) 03:45:38.267 ID:pF9Go1i10

    FFってのがひっかかる


    【シビックが欲しいんだけどFF車ってのがな・・・・・】の続きを読む

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    CR-Z

    1: 2021/11/02(火) 00:01:51.016 ID:CiznFmpU0

    あんま無い形で面白くね


    【CR-Zって車欲しいんだけどどう思う??】の続きを読む

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    1: 2021/11/01(月) 19:47:19.32 ID:Htx16WKa9

    本田技研工業は2021年11月1日、注文受け付けを終了していた軽乗用車「S660」を、650台の数量限定で追加販売すると発表した。

    ■顧客からの要望を受けて追加生産を決定

    ホンダS660は、2015年4月に発売された軽規格のオープンスポーツカーである。2021年3月に、翌2022年3月をもって生産終了となることが発表されたが、その直後から注文が殺到。ホンダの想定を大きく上回る早さで完売となったという。

    今回の追加販売は、早期の完売によりS660を購入できなかった顧客などから寄せられた要望に応えるかたちで決定したもので、カタログモデルだった「α(アルファ)」「β(ベータ)」の2タイプを追加生産。台数は一部部品の供給量制限により、既述の通り650台のみとなる。

    販売に際しては、600台の注文を一部販売店で受け付け、残りの50台は専用ウェブサイトからの申し込みによる抽選販売とするという。このうち販売店でのオーダーについては、前回の受注終了時に商談途中だった顧客を優先して受け付けるとしている。

    一方、抽選販売の申し込みは2021年11月12日から同年12月5日までの期間限定で受け付け、結果は12月15日にウェブサイトのLIVE配信で発表する予定となっている。

    価格はαが232万1000円、βが203万1700円。ともに同価格で6段MT仕様とCVT仕様が用意される。(webCG)

    2021.11.01
    https://www.webcg.net/articles/-/45337

    S660α
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    S660β
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    【ホンダが軽オープンスポーツカー「S660」の再販を決定 650台を追加生産】の続きを読む

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    フィット

    1: 2021/10/28(木) 08:46:51.64 ID:a+7iWSfuM

    こんなにかわいいのに…
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    【【悲報】ホンダさん、本気で作った「フィット」が全然売れないらしい・・・・】の続きを読む

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    アコードツアラー

    1: 2021/10/20(水) 00:33:29.755 ID:dvGljBx80

    ついに乗り替えたいと思える車がなくなった
    ホンダのラインナップ見たらね・・・・


    【【悲報】ホンダ車に14年間乗り続けてきた結果・・・・・・】の続きを読む

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    hon

    1: 2021/10/13(水) 22:40:42.47 ID:WHGjlXMK9

     ホンダは13日、2030年以降は中国でガソリン車の新型車を発売しないと発表した。
    電気自動車(EV)と燃料電池車(FCV)、ハイブリッド車(HV)に限る。大市場の中国の規制に5年早く対応し、脱炭素をアピールする。

     ホンダブランドでは中国で初のEVとなる新車種を22年春に発売する。EVの増加を見込んで工場を二つ建て24年の稼働をめざす。中国からの輸出も検討する。

     ホンダは、世界で売る新車を40年までに二酸化炭素(CO2)を出さないEVとFCVにすると、4月に発表していた。
    中国における30年の販売比率は、EVとFCVで4割、HVで6割と見込む。40年にはHVもやめる予定だ。
    EV大国になりつつある中国で販売を伸ばし、他社との競争で優位に立ちたい考えだ。

     世界最大の中国の自動車市場をめぐっては、日本やドイツなど海外勢と現地メーカーが競う。
    ホンダのEVシフトの動きは他社にも影響を与えそうだ。トヨタ自動車は22年にEV専用ブランドの新型車を発売し、35年までに全車種を電動車にする。
    日産自動車も中国を含む主要地域について、30年代の早期に新型車を電動化する。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/423932fb8fc00f4efd8e10406b41b9ea4944b5b5


    【ホンダ、中国で2030年にガソリン新型車を終了 EV10車種投入】の続きを読む

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    エレメント

    1: 2021/10/11(月) 16:37:18.394 ID:yDvBpqoTM

    エレメントですね?


    【ホンダ史上1番カッコいい車を思い浮かべてください】の続きを読む

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    1: 2021/10/08(金) 15:24:00.92 ID:0zHg7PCJ0

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    タ―ボハイブリッドの4WDやぞ
    ホンダの技術詰まってる


    【【画像】ホンダNSXってなんで売れなかったん?】の続きを読む

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    1: 2021/10/07(木) 21:13:12.33 ID:LwTMSaZx0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダのコンパクトミニバン、フリードのフルモデルチェンジ発売が、早ければ2022年秋にも実施される見込みである。

    Bセグメントカーをベースに3列シートミニバン化された車種は、国内ではフリードのほかトヨタ・シエンタがあるが、これら2モデルはいずれも商品力が高く、長年、他ブランドの参入を難しくしてきた。

    特にフリードは、軽自動車を除く登録車クラスにおいて、ホンダの再量販モデルで、同社のなかでも非常に重要度の高い車種となっている。

    そんななか、新型フリードのフルモデルチェンジ発売が期待される2022年は、日産とダイハツにおいてもコンパクトミニバンの新型車種を投入する動きがあり、フリードのセールスは脅かされることになりそうだ。

    ■フリードの脅威1:ノート派生3列シートミニバン
    フリードの第一のライバルとなりそうののが、ノート派生の3列シートミニバンである。日産では、新型ノートをベースにした派生モデルとして「プレミアム案」と「3列シート案」が計画されていたが、特に前者はノートオーラとして既に、市販化を果たしている。
    後者の3列シート車についても開発が進行中となっており、2022年の発売が想定される。やはりシリーズ式ハイブリッドのe-POWERが搭載されることになるだろう。

    ■フリードの脅威2:ブーンルミナス後継
    そして、フリードの第二のライバルとなりそうなのが、DNマルチシックスである。ダイハツは、かつてのブーンルミナス、その姉妹モデルのトヨタ・パッソセッテを後継する国内向け多人数乗車モデルを模索してきた。

    そのユーザーへの提案の一つとなったのが、東京モーターショー2017で出品されたDNマルチシックスである。当時からダイハツはSUVテイストかつ小型の3列シート車を国内市場に参入させるタイミングを見計っていたことになる。

    そして最近になってダイハツは「e-SMART HYBRID」を完成させており、DNマルチシックスのような小型車クラスの新型車を市場投入する機運が高まっている。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/freed/honda-5.html


    【【ホンダ】「フリード」フルモデルチェンジ予想2022年、日産とダイハツが競合車種投入で激戦へ】の続きを読む