ホンダ

    CR-V

    1: 19/09/09(月)12:18:04 ID:Qw5

    ワイ「あ、あれがCH-Rやな」
    マツダ「CX-3です」(半ギレ)
    ワイ「え、なんかCXって形が違うやろ」
    マツダ「それCX-5です」(半ギレ)

    ワイ、Cからの車名がややこしいのでXVを購入決意


    【ワイ「SUV欲しいな。お、あのCH-Rよさそうやな」ホンダ「CR-Vです」(半ギレ)】の続きを読む

    1: 2019/09/14(土) 00:07:46.98 ID:YH7DIGuh0 BE:232392284-PLT(12000)

    本田技研工業(以下、ホンダ)は、新型のコンパクトEV(電気自動車)「Honda e」の市販モデルをフランクフルトモーターショー2019で発表しました。

     Honda eはホンダにとって初となる市販EVで、2019年3月のジュネーブ国際モーターショー2019で、プロトタイプを発表(関連記事)していました。
    9月12日からドイツで始まったフランクフルトモーターショーで正式発表を迎え、実際に販売される市販車モデルの実車も披露されました。

     Honda eのスペックは、最大220キロを1回の充電で走行でき、パワートレインには最高136馬力、最大トルク32.1kgf-m(315Nm)を出力する
    電動モーターを搭載。駆動方式はリアドライブ(後輪駆動)を採用し、最高出力を154馬力まで上げた上位モデル「アドバンス」もラインアップします。

    従来のサイドミラーは廃止され、カメラで撮影した映像を運転席に設置された2つの6インチスクリーンでリアルタイムに確認する方式を採用しています。

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1909/13/news072.html
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    【カワイイ顔して中身はガチ ホンダ、約318万円で買えるコンパクトEV「Honda e」市販車モデル発表】の続きを読む

    フィット

    1: 2019/09/07(土) 23:10:54.700 ID:f0SkdjOK0

    今のMC後のHVS乗って2年たつわ
    ペーパー10年だから、安全装置モリモリでBSMもつけた
    フィットww、ダセーから慣れたら変えろとか言われるが、
    個人的に使い勝手がよく変える気がしなくなった

    なにより、馬鹿にしてる連中を乗せると、
    フィットのくせに速くて生意気だの、
    フィットのくせに静かで高級車ぶりあがって
    ムカつく、
    だの言うから余計に乗り換える気が無くなったわ

    これはもう使い続けるしかないよな


    【車なんかフィットで十分だよなwwwww】の続きを読む

    1: 2019/08/30(金) 19:27:58.80 ID:rPJ8lzHD9

    本田技研工業は2019年8月30日、同年10月18日にマイナーチェンジを予定しているコンパクトミニバン「フリード」「フリード+」の情報を、ホームページで先行公開した。

    フリードは2008年に登場したホンダのコンパクトミニバンである。現行モデルは2016年に登場した2代目にあたり、3列シート仕様の「フリード」と、2列シート仕様の「フリード+」の2モデルがラインナップされている。

    今回のマイナーチェンジでは、フロントグリルやバンパーなどエクステリアデザインの一部を変更。運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を全車標準装備とするとともに、新たに後方誤発進抑制機能を追加した。

    さらに、クロスオーバースタイルのエクステリアデザインが特徴の新グレード 「CROSSTAR(クロスター)」を追加するとしている。(webCG)

    2019.08.30
    https://www.webcg.net/articles/-/41418

    フリード
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    フリード クロスター
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    ホンダ

    1: 2019/08/29(木) 04:31:50.20 ID:9CXmeYGP0

    軽のN BOXは日本一、軽商用車なのに話題なったN VAN、コンパクトカー最強のフィット、コスパ最強コンパクトSUVヴェゼル


    なのにパッとしないCR-V、インサイト、アコード、レジェンド、クラリティ


    【「ホンダ」とか言う高級車もあるのに軽自動車とコンパクトカー以外パッとしないメーカーwww】の続きを読む

    1: 2019/08/25(日) 13:19:18.38 ID:ZeK92ytN0 BE:232392284-PLT(12000)

     本田技研工業は8月22日、国内4輪車販売店「Honda Cars(ホンダ・カーズ)」の店舗デザインを刷新し、
    新しい店舗デザインコンセプト「Honda Dealer Concept 2.0(ホンダ・ディーラー・コンセプト2.0)」(HDC2.0)を導入。
    2020年6月から順次展開すると発表した。

     ホンダでは2006年に、それまで展開していた「プリモ」「クリオ」「ベルノ」という3つの販売チャネルをホンダ・カーズに統合し、全車種の取り扱いをスタート。
    これに合わせ、店舗を白を基調としたデザインに刷新した。

     新たに導入するHDC2.0は、ユーザーとのコミュニケーションの場として今まで以上に重要である店舗の質を向上させることで、ユーザーとの絆をさらに強くすることを目的としている。
    この実現のため、HDC2.0では「ユーザーが居心地がいいと感じる場所」「ホンダブランドの魅力を体感できる場所」「従業員全員が輝き誇りを持って働ける場所」の3点をキーコンセプトとして定めた。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1202835.html
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    N-BOX、23カ月連続首位

    1: 2019/08/06(火) 14:27:14.61 ID:It/7b0k99

    月の国内新車販売台数の車名別ランキングは、ホンダの軽自動車ワゴン「N-BOX」が前年同月比22.3%増の2万4049台で、23カ月連続の首位だった。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した。

     軽では、日産自動車「デイズ」が2位を維持。7月に全面改良したダイハツ工業の「タント」が35.6%増で、前月の4位から3位に浮上した。

     軽以外では、トヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」が4位。日産の小型車「ノート」が6位だった。 

    時事通信
    8/6(火) 14:16
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190806-00000069-jij-bus_all


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    1: 2019/07/31(水) 22:47:02.92 ID:L6uglzfn0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダ・シビック タイプR、英誌の「最高のホットハッチ」に3年連続 米ではプレミア価格

     コンパクトなボディでスポーティな走りを実現するホンダ・シビックTYPE Rに、欧米の熱い視線が注がれている。
    感動的な走りと高い実用性を兼ね備えたクルマと称えられ、英専門誌は「もっとも優れたホットハッチ」に同車を三年連続で選出している。
    アメリカでは定価超えのプレミア価格で取引されているが、それでもぜひ所有したいという声が絶えない。

    ??パフォーマンス界の強豪
     スポーツモデルとして人気のTYPE Rは海外でもきわめてポジティブな評価を得ている。英オート・エクスプレス誌は、2019年までの三年連続でホットハッチ・オブ・ザ・イヤーの称号を贈っている。
    このジャンルにライバルは多く出現しているものの、パフォーマンス界の強豪であるTYPE Rから王冠を奪えた者はいまだかつていない、と同誌は述べている。
    時を経てなお色あせず、ライバルの挑戦を受けるほどにより一層長所が引き立つモデルだ。

     アメリカでは希望小売価格が上昇しており、今後発売が予想される2020年モデルにおいてはさらなる値上げが行われるとの観測がある。
    現行の2017年モデルよりも600ドル(約6万5000円)上昇し、3万7230ドル(約403万円)に設定されるものと見られる。
    しかし、それでもパフォーマンスを追求するファンには魅力的なモデルであり、売れ行きが鈍ることはない、と米トルク・ニュース誌は予測する。
    一部報道によると、人気のあまり現時点でも各ディーラーが希望小売価格に4000ドル(約43万円)ほど上乗せして販売しているという。
    それでも買い手がつくほどであり、市場の需要は極めて高い。

    https://newsphere.jp/business/20190731-2/


    【現行シビックタイプR あまりにも海外で人気すぎて新車価格が年々上昇 定価価格以上で販売も】の続きを読む

    1: 2019/07/23(火) 00:57:12.12 ID:XdCBZXxE0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダは、「グッドウッドフェスティバルオブスピード2019」にて新型EV『ホンダe』の最新プロトタイプを初公開、そのスペックを公表したばかりだが、
    そのクーペ版と言えそうな2ドアEVスポーツが開発されている可能性が高いことがわかった。

    ホンダは2017年の東京モーターショーにて、EVクーペ『スポーツEVコンセプト』を発表した。丸眼ヘッドライトにロングノーズ&ショートデッキを
    持つレトロチックな2ドアEVクーペだが、そのデザインを継承するモデルとなりそうで、ホンダはすでに特許画像を申請していることがわかった。

    スクープサイトSpyder7では、その流出画像をベースに市販型予想CGを制作した。

    ヘッドライト、ホイールなど所々のパーツは「ホンダe」と共有する可能性もありそうだ。
    フロントエンドは、グリルデザインをよりスポーツ性を強調させたシャープなデザインとなり、バンパー部分は両端に切れ込みを入れることで立体的な印象に。
    フロント、リアのハウス部分は大胆とも言える大きな膨らみを持つ。スポーツバージョンであるための走りのイメージが強調され、ミッドシップ風ボディスタイルが特許画像からも確認できている。

    スペックは不明だが、「ホンダe」の150psを大きく超える可能性もある。またこのボディスタイルなら、「タイプR」をイメージさせるスポーツモデルが設定される可能性もありそうだ。

    https://response.jp/article/2019/07/22/324675.html
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