ホンダ

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    1: 2024/02/09(金) 17:55:27.602 ID:er0am5xi0

    グレードはクロスターって上から二番目の

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    他はスイスポやGR86が候補


    【ホンダのフィットって車、一台目にどーよ?】の続きを読む

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    ヴェゼル

    1: 2024/02/02(金) 18:27:00.17 ID:fUoynqMy00202

    ちな5年ペーパー


    【30歳になったし一生独身だろうし車買おうと思う。ヴェゼル買っとけば間違いないか?】の続きを読む

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    1: 2024/02/05(月) 21:35:49.53 ID:MxIHBwxJ9

    【イブニングスクープ】

    ホンダの2023年4~12月期の連結営業利益(国際会計基準)が前年同期より約4割多い1兆円規模だったことがわかった。07年同期以来、16年ぶりに過去最高を更新した。供給網の正常化による自動車生産の回復や円安、値上げが収益を押し上げた。工場閉鎖など構造改革も進み、長らく低調だった自動車事業の回復が鮮明だ。

    二輪車の伸びに自動車の回復も加わり、営業利益は1兆円を超えた可能性がある。

    けん引役は北米で...(以下有料版で、残り509文字)

    日本経済新聞 2024年2月5日 18:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC301ZC0Q4A130C2000000/


    【【ホンダ】16年ぶり最高益 4~12月1兆円規模、自動車回復】の続きを読む

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    シエンタ

    1: 2023/12/14(木) 19:39:15.59 ID:tn0eCsOG0

    どういう印象?


    【シエンタをフルローンで買ったんだけどwwwww】の続きを読む

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    N-BOX

    1: 2024/01/11(木) 21:22:36.552 ID:beQ4Oe+n0

    みんなして乗ってるし


    【N-BOXのおかげで軽自動車が恥ずかしいものじゃなくなったよな】の続きを読む

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    1: 2024/01/10(水) 08:25:07.02 ID:7zc7pM9W9

    ホンダは9日(日本時間は10日)、2026年に投入する電気自動車(EV)のコンセプトモデル「サルーン」を米国で初公開した。特長とする「薄く、軽い」を前面に押し出した。ガソリン車と比べてEVが割高になる要因とされる電池搭載量を減らすため、同社が追求したのはガソリン車の燃費に当たる電気の消費量、いわば「電費」だ。

    この日、米ラスベガスで開幕した技術見本市「CES」でお披露目した。

    最大の特徴は、特徴がある流線形のデザインだ。

    ホンダが豊富な経験を持つ自…

    この記事は有料記事です。残り308文字

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    朝日新聞 2024年1月10日 4時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASS195W6RS19ULFA01K.html

    ■他ソース
    ホンダ、CES2024で新バッテリEV「Honda 0(ゼロ)シリーズ」を世界初公開 「サルーン」「スペース ハブ」の2つのコンセプトモデル
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1559173.html
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    【【ホンダ】次世代EV「ゼロシリーズ」を世界初公開 コンセプトは「薄く、軽い」】の続きを読む

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    1: 2023/12/30(土) 21:28:11.646 ID:EvljOBvu0

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    新型アコード
    こういうの求めたんだよな?


    【【画像】セダンセダンうるさいSUVアンチのためにホンダさんが・・・・】の続きを読む

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    1: 2023/12/21(木) 18:01:34.37 ID:HnwmfiWf9

    本田技研工業は2023年12月21日、新型コンパクトSUV「WR-V」を2024年3月22日に発売すると発表した。

    ホンダWR-Vは、アジア最大となるタイの四輪開発拠点、ホンダR&Dアジアパシフィックが開発を担当し、インドのホンダカーズインディアで生産するグローバルモデル。「既成概念や固定観念にとらわれずに、より自由な発想で自分らしい生き方を表現する人々に寄り添うクルマを目指した」と、開発コンセプトが説明される。

    車名のWR-Vは、「Winsome Runabout Vehicle(ウインサム ランナバウト ビークル)」の頭文字を組み合わせたもので、Winsomeには楽しさや快活さの意味があり、WR-Vとともに生き生きとした毎日を楽しんでほしいという願いが込められているという。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4325×1790×1650mm。ホンダのコンパクトSUV「ヴェゼル」とほぼ同サイズで、ホイールベースはヴェゼルよりも40mm長い2650mmに設定されている。自信あふれるタフなデザインと、四隅にタイヤを配した踏ん張り感とワイド感を強調したエクステリアデザインが特徴とされる。

    パワートレインは最高出力118PS、最大トルク142N・mを発生する 1.5リッター直4ガソリンエンジンにCVTが組み合わされ、前輪駆動車のみのラインナップとなる。スイッチ類を中央に集約することで操作や運転のしやすさを目指したというコックピットや、クラストップとなる室内空間、容量458リッターを誇る荷室の広さも同車の特徴としてアナウンスされる。

    フロントワイドビューカメラと前後それぞれ8個のソナーセンサーを組み合わせた「ホンダセンシング」が全車に標準装備とされるほか、新世代のコネクテッド技術を用いた車載通信モジュール「ホンダコネクト」も搭載。ホンダコネクトを通じたカーライフサポートサービス「ホンダ トータルケア プレミアム」も利用できる。ボディーカラーは「イルミナスレッド・メタリック」「プラチナホワイト・パール」など全5色を設定している。ラインナップと価格は以下のとおり。

    X:209万8800円
    Z:234万9600円
    Z+:248万9300円

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    webCG 2023.12.21
    https://www.webcg.net/articles/-/49406

    ■他ソース
    うぉぉぉ210万円切りって!!! まさかのN-BOXより安いSUV爆誕!! ホンダWR-Vのコスパは今年最後の大ニュースか
    https://bestcarweb.jp/feature/column/759394
    ホンダWR-Vは「250万円以下なんだから、そこは我慢してくれなくちゃ」と訴えてくるところがひとつもない
    https://motor-fan.jp/mf/article/188671/
    【ホンダ WR-V 新型】209.9万円から!価格も走りもわかりやすく潔い「これぞホンダ!」な一台
    https://response.jp/article/2023/12/21/377681.html
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    【【ホンダ】新型コンパクトSUV「WR-V」 2024年3月22日発売 1.5L直4+CVT FFのみ 209万8800円~】の続きを読む

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    1: 2023/12/13(水) 16:49:48.97 ID:lAN1uLdB0● BE:632443795-2BP(10000)

    発売3年、ホンダ初の量産EV「ホンダe」が生産終了
    目標は年間1万1000台、実績は累計1万2000台

    ホンダが同社初の量産型EV(電気自動車)である「HONDA e(ホンダe)」の生産を来年1月までに終了することがわかった。

    ホンダeは小回りの良さを強みとしたコンパクトEVとして2020年夏に欧州で発売。同年10月末に日本国内でも販売を始めた。欧州で2021年に厳格化されたCAFE(企業別平均燃費基準)規制への対応が主な開発動機だったためか、当初から年間販売計画は欧州で1万台、日本で1000台と控えめだった。

    ただ、累計販売台数は日本国内で1761台、グローバルでも1万1987台にとどまっている。すでに欧州では販売を停止しており、日本でも在庫がなくなり次第、販売を終える予定だ。

    車両価格と航続距離

    車両価格は495万円、1回のフル充電で走行できる距離は259キロメートル(WLTCモード)と、競合のEVと比べて商品性で見劣りしていた。

    送迎や買い物といった短距離の街乗りを想定。タッチパネルなど5つのディスプレーを並べたインターフェースや、サイドミラーをなくし車載カメラで外部の様子を確認できる「サイドカメラミラーシステム」を搭載するなど、当時の先進技術を多く盛り込んだ。もともと多くの販売台数を見込んだ商品ではなかったが、想定以上にユーザーを振り向かせることができなかった。

    https://toyokeizai.net/articles/-/720926?page=2


    【ホンダ初の量産EV「ホンダe」 生産終了へ】の続きを読む

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    1: 2023/12/07(木) 13:54:27.83 ID:ZxymB7Xm9

     2021年12月24日、狭山工場の閉鎖を機に国内での生産を終了したオデッセイ。その後は在庫車の販売が継続されていたが、2022年9月をもって完全に国内市場から姿を消していた。そのオデッセイが2023年12月7日、日本に帰ってきた!!生産終了から2年、販売終了時点から1年3カ月の時を経て、新たに日本市場へと復活した新オデッセイとはどんなクルマに進化したのか?徹底チェックしよう!!

     日本での再販に向けて「新」オデッセイで特に手を入れたのが2列目シートの快適性だ。

     シート形状の基本に変更はないものの、リクライニングとオットマンは座面側面のスイッチで操作できる電動としたことで、リラックスした着座姿勢のまま微妙な角度に調整可能。

     また、アブソルートEX及び最上級のアブソルートEXブラックエディションでは本革シートを標準設定とした。

     本革シートはゆったりとした表皮の張りで、座ると身体がスッと包み込まれるようなホールド感で心地いい。

     大きくリクライニングさせた時には背もたれ上部が中折れして立ち上がる機構があるため、首や上半身に負荷がかからず快適な姿勢でリラックスできる。

     これは従来型から採用され、評判がよかったシート構造。シートヒーターが標準装着となったのも嬉しい。

     シートアレンジは従来型から変更はないものの、2列目シートは横にスライドできる機構で、内側に設定すると最大700のロングスライドとなる。

     3列目を収納してゆったり過ごすのならこのポジションがいい。外側ポジション時にはスライド量は制限されるものの隣席との空間が広がるため、カップホルダー付きの大型テーブルが引き出せる。

     これは「新」オデッセイで改良された新装備。2列目シートの脚部にUSBポートも新設された。

     従来型には設定のあった2列目がベンチシートとなる8人乗りは設定されず、キャプテンシートの7人乗りのみの設定となるのもポイントだ。

     アブソルート:480万400円

     アブソルートEX:500万600円

     アブソルートEXブラックエディション:516万4500円

     パワートレーンは2リッターエンジンを搭載するe:HEVのみで従来型では設定されていた2.4リッターガソリンエンジンは搭載されない。

     また、4WDはなくFFのみだ。装備を充実させるとともに、上級仕様にグレード展開を絞ったことで、従来型に対し価格レンジは40万~50万円引き上がっている。

    「新」オデッセイは中国工場で生産する輸入車。日本上陸後にPDIセンターで点検整備して配車される

     一度国内での販売を終了したオデッセイがなぜ今、復活をするのか?販売店からの復活へのラブコールも大きかったという。

     「2年前、オデッセイの国内販売を終了する時点で、何とか継続できないかを検討していました」とオデッセイを担当する商品ブランド部の永坂徹氏は苦渋の決断だったことを吐露する。

     狭山工場の閉鎖は避けられない決定事項で、ステップワゴンは寄居工場に移管。オデッセイを作れる工場が国内にはなく、一時的に国内販売を終了するしかなかったということだ。

     オデッセイは日本での生産を終了したのちも中国の工場で引き続き生産されている。年間4万5000台規模の販売台数だという。

     中国工場の生産調整が整ったことで、今回改めて日本向けオデッセイを開発し、中国で生産し導入することができた、というのがオデッセイ復活の経緯だ。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    12/7(木) 11:30配信
    ベストカー

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cba58957481577637bb454d224361a255bbc085e?page=2


    【【ホンダ】オデッセイが480万円で2年ぶり復活!! 中国生産で本当に売れるの!? ホンダはプレミアムミニバンをどう闘うのか】の続きを読む

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    1: 2023/11/16(木) 15:08:41.28 ID:xc7hm+pg9

    2023年11月16日 公開

     本田技研工業は11月16日、2023年12月発表、2024年春発売予定の新型SUV「WR-V(ダウリュ―アールブイ)」に関する情報を特設サイトにて先行公開した。車両価格は200万円台前半からを予定しているという。

     WR-Vは「Winsome Runabout Vehicle(ウィンサム ランナバウト ビークル)」の頭文字を組み合わせた車名で、Winsomeには“楽しさ”や“快活さ”の意味があり、「このクルマと生き生きとした毎日を楽しんでほしい」という思いが込められているという。

     グランドコンセプトは「VERSATILE FREESTYLER(バーサタイル フリースタイラー)」で、既成概念や固定概念にとらわれずに、より自由な発想で自分らしい生き方を表現する人々の思いに寄り添うクルマを目指して開発。なお、「VERSATILE」は多様なライフスタイルやニーズに適合てできること、「FREESTYLER」はさまざまな制約を乗り越え、自由に自分らしいスタイルで生きることを表現している。

    全文はソースでご確認ください。
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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1547193.html


    【【ホンダ】新型SUV「WR-V」先行公開 2024年春発売で価格は200万円台前半からを予定】の続きを読む

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    N-BOX

    1: 2023/11/16(木) 02:42:00.641 ID:3a5Bjgg90

    一番売れてる車だし


    【車ってN-BOXが最強だよな?wwww】の続きを読む

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    ホンダの自動車事業がダメな理由

    1: 2023/11/13(月) 20:41:09.105 ID:D6Xi6Z3C0

    アコードとかインサイトとか
    見た目は悪くないセダンがあるけど
    FFなのがダメ


    【ホンダの自動車事業がダメな理由書くから来いwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2023/11/07(火) 21:03:55.808 ID:J9P3EJs30

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    【【悲報】ホンダさん、クソダサいバイクを新発売してしまう】の続きを読む

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    1: 2023/10/25(水) 18:16:06.80 ID:H4JkleKU9

    22年ぶりとなるスペシャリティカーが電動モデルとして復活

    ホンダは2023年10月25日、東京ビックサイトで開催中の「ジャパンモビリティショー2023」(一般公開は28日から)において「プレリュード・コンセプト」を世界初公開しました。

     プレリュードは1978年に初代が登場した、ホンダの2ドア・スペシャリティクーペです
     
     スタイリッシュなデザインと、ドライバーの意のままに応える走りで人気となりました。なかでも、1982年に発売された2代目プレリュードは、デートカーとして人気を集めました。

     1987年には3代目が登場。バブル景気も相まって、デートカーとしての人気に拍車がかかりました。

     1991年に4代目、1996年に5代目が登場しましたが、2ドアクーペ人気の衰退により2001年に販売終了。それ以降、プレリュードの車名は途絶えていましたが、22年ぶりにその名が復活したことになります。

     今回世界初公開されたプレリュードコンセプトは、電動モデルとして登場しています。またこれまでのプレリュードと同様、2ドアクーペスタイルを採用しているのが特徴です。

     プレリュードコンセプトについて、本田技研工業 取締役 代表執行役社長 三部 敏宏氏は、ジャパンモビリティショー2023のプレスカンファレンスで次のようにコメントしました。

     「ホンダに期待しているもの、それはスポーツモデルだと思います。2022年4月の四輪電動ビジネス説明会の場でお話しした、スポーツモデルの一つ、スペシャリティスポーツモデルをお見せします。それがこのプレリュード・コンセプトです。

     ホンダはいつの時代もスポーティなクルマづくりにこだわってきました。 プレリュードという言葉は前奏曲・先駆けを意味します。このモデルは本格的な電動化時代へ“操る喜び”を継承する、ホンダ不変のスポーツマインドを体現するモデルの先駆けとなります。プレリュード・コンセプトはどこまでも行きたくなる気持ちよさと、非日常のときめきを感じさせてくれる、スペシャリティスポーツモデルです。

     ホンダだからこそできる“操る喜び”を皆さまにお届けすべく、現在、鋭意開発を進めています。ぜひ、ご期待ください」

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    2023-10-25 writer VAGUE編集部
    https://vague.style/post/173121


    【【ホンダ】「プレリュード」22年ぶりに復活!新型「プレリュード・コンセプト」世界初公開】の続きを読む

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    1: 2023/10/23(月) 19:54:25.277 ID:Rhzpp9PW0

    アクアとNBOX買うならどっちがいいかな?

    aaa


    qq


    【アクアとNBOX買うならどっち?】の続きを読む

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    ホンダのフィット

    1: 2023/10/21(土) 19:16:27.803 ID:H0IpIjW70

    中古で150くらいなんだが


    【ホンダのフィットのガソリン車ってどう?】の続きを読む

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    aaa

    1: 2023/10/19(木) 11:07:31.47 ID:oaWK9EhI9

    ホンダ、26年初頭に都内で自動運転タクシー 米GM・クルーズと | ロイター
    https://jp.reuters.com/business/autos/SQ2556FJ2RJORLKV6IQ7ZOBO4I-2023-10-19/

    久保信博
    2023年10月19日午前 10:44 GMT+9

    [東京 19日 ロイター] - ホンダ(7267.T)と米ゼネラル・モーターズ(GM.N)、米クルーズは19日、2026年初頭に日本で自動運転タクシーサービスを開始すると発表した。24年前半に3社で合弁会社を設立し、ホンダが過半を出資する。

    東京の都心部でサービスを開始し、自動運転専用車両「クルーズ・オリジン」をまず数十台で展開、500台規模に拡大する。都心以外にもサービスを広げる。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


    【ホンダ、26年初頭に都内で自動運転タクシー 米GM・クルーズと】の続きを読む

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    フィット

    1: 2023/10/18(水) 18:06:45.117 ID:Ujya1JWO0

    フィットで十分


    【車なんてフィットでいいよなw】の続きを読む

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    1: 2023/10/17(火) 20:49:08.73 ID:IGwjeCSd9

    ソ ソニーグループとホンダが共同出資するソニー・ホンダモビリティ(東京)は17日、新型電気自動車(EV)「アフィーラ」の試作車を国内で初めて報道陣に公開した。未来のモビリティー(移動手段)をイメージし、シンプルですっきりしたデザイン。北米で2026年春、日本では同年中の納車を予定している。

     アフィーラは26日に開幕する「ジャパンモビリティショー」(旧東京モーターショー)でも展示する。川西泉社長は都内で行われた発表会で、「ソニーが持つ人工知能(AI)やロボット技術、ホンダが持つ安心安全への取り組みや量産力を組み合わせたい」と語った。
     外部の技術者やアーティストらの自由な発想を取り入れるため、オープンな開発環境を整えた。ダッシュボードに配置されたスクリーンのデザインなどをユーザーの好みに応じて変えられるようにするほか、カーナビゲーションの地図にも独自の内容を追加。こうしたソフトウエアのアップデートを通じて課金収入も目指す。
     川西社長は「ユーザーにとって唯一無二の愛着を持てる存在を追求する」と強調した。

    時事通信 2023年10月17日19時19分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2023101700920&g=eco


    【ソニー・ホンダ、新型EV公開 「アフィーラ」】の続きを読む

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    1: 2023/10/16(月) 09:17:17.83 ID:5gTYqSWi0● BE:866556825-PLT(21500)

    大人気「N-BOX」でEVを出せないホンダのジレンマ、国内4割を占める最量販車ゆえに冒険はできず
    10/16(月) 5:21配信

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f2ccb1fd1acd6d2a5abe8fbfd7eb9b70f2638b0f

    東洋経済オンライン
    国内での新車販売台数で2年連続トップ、軽自動車に絞れば8年連続で日本一の「N-BOX」。ホンダにとっては国内販売の4割弱を占める大黒柱といえる(写真:ホンダ)

     「No.1を今回のモデルでも取れると自信を持っている」

     国内自動車市場で最も人気があるモデルがフルモデルチェンジした。ホンダは10月6日、軽自動車「N-BOX」の新型車を発売した。全面改良は6年ぶりで、今回が3代目となる。

    【写真】ホンダは軽商用車「N-VAN」ベースのEVを2024年春に投入する予定

     N-BOXは2023年3月期(2022年4月~2023年3月)の国内の新車販売で、唯一20万台(20万4734台)を超え、2年連続でトップとなった。軽自動車に絞れば、8年連続で販売台数日本一。ホンダにとっては国内販売の4割弱を占める、まさに大黒柱といえる。

     人気の理由は圧倒的な商品力にある。内装デザインの高級感は軽の中で群を抜き、カスタムやオプションの選択肢も幅広い。高速道路でも十分な走力性能と低燃費を両立し、操縦の安定性も高い評価を受けている。近年人気のスーパーハイトワゴンの中で車室空間が特に広いことも、30代の主婦層などを中心に根強い支持を集めてきた。

    ■「売れなきゃ困る」という現場の声

     今回のモデルチェンジではそうしたN-BOXの魅力をそのまま踏襲した、いわゆる“キープコンセプト“。他方、車載通信機能を持つ「ホンダコネクト」をホンダの軽として初めて採用。すべてのグレードに安全運転支援技術を標準装備するなど、新技術も充実させた。

     「(国内市場において)N-BOXは重要な柱の1つだ。先行公開も含めて大変好評をいただいており、手応えを感じている」。日本統括部の高倉記行統括部長はそう自信を示す。

     販売店からも「受注台数も手堅い水準で推移している。先代N-BOXの良さを引き継いでおり、期待というより売れなきゃ困る」 (関東圏の販売会社幹部)、「我々の販売台数で5割を占めるモデル、しっかり売っていきたい」 (中部圏の販売会社幹部)と強気の声が多く上がる。

     一方、今回のモデルチェンジではN-BOXのEV(電気自動車)版の投入はなされなかった。

     ホンダは2040年までに日本も含めた世界で売る新車をすべてEVか燃料電池車(FCV)にする目標を掲げている。中国やアメリカでは昨年以降、新型EVの投入が本格化している。

     国内独自規格である軽自動車についても、2024年春に軽商用車「N-VAN」ベースのEVを投入。さらに2025年にはハイトワゴン「N-ONE」ベースのEVも投入する予定だ。ただ、本命のN-BOXのEVモデル投入について、現状、ホンダが対外的に明示しているものはなく、「しっかりと検討したい」(高倉部長)というにとどまっている。


    【大人気「N-BOX」でEVを出せないホンダのジレンマ、国内4割を占める最量販車ゆえに冒険はできず】の続きを読む

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    1: 2023/10/07(土) 20:36:12.42 ID:JKTWHNtK0● BE:423476805-2BP(4000)

    フリードのフルモデルチェンジは2024年中盤頃の実施が予想される。
    遂に、新型フリードの開発車両であることが想定されるテストカーがスパイショットされた。
    前方からのショットでは、ダブルファンクションウインカーの採用が確認できる。
    no title

    こちらのテストカーは、これまでのホンダのテストカーでも使われてきた「所沢」の仮ナンバーの装着が確認でき、さいたま市内のコンビニエンスストアに駐車されている状況となっている。
    同県にはホンダに関連する事業所が多く、これまでフリードシリーズが生産されてきた寄居完成車工場もある。
    テストカーは、ホンダの開発車両であり、ボディ形状からフルモデルチェンジが迫っているフリードの次期型と考えて間違いないだろう。

    次期フリードについては、プラットフォームがキャリーオーバーされた、実質フルスキンチェンジである可能性も一部で予想されてきた。
    しかし、テストカーを見る限り、基本骨格の大幅な変更が確認できる。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/freed/fmc-honda.html


    【【ホンダ】「フリード」開発車両スパイショット、2024年フルモデルチェンジへ】の続きを読む

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    ホンダのアクティバン

    1: 2023/09/06(水) 08:55:21.896 ID:FsCFzKAm0

    20万円の個体でいい?


    【軽バン買って旅行したいんだがホンダのアクティバンってどう?】の続きを読む

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    EK9シビックタイプR

    1: 2023/09/23(土) 21:41:05.94 ID:PhwuOGpU0

    やっぱお前らはグレイス?


    【ホンダ車なら一台好きな車買ってあげるよって言われたら何にする?】の続きを読む

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    1: 2023/09/23(土) 08:59:18.04 ID:aqXdTu8kM

    11代目となります
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