ホンダ


    1: 2020/01/23(木) 21:43:37.46 ID:Bb1fU/c79

    本田技研工業は2020年1月23日、同年2月に国内販売を予定している新型「アコード」の概要を発表した。

    ■クーペライクなスタイルに変身

    アコードの新型は、1976年に誕生した初代から数えて10代目にあたるモデル。主要マーケットとなる北米で2017年秋に発売され、国内にも導入することが2019年8月にアナウンスされていた。

    開発のコンセプトは「ABSOLUTE CONFIDENCE(アブソリュート・コンフィデンス)」。乗る人それぞれが自信を持って自己表現できる、次世代のベンチマークセダンを目指したという。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4900×1860×1450mmで、先代に比べて45mm短く、10mm幅広く、15mm低くなっている。2830mmのホイールベースは、先代比で55mm延長。さらにAピラーを後方に移動するなどして、FF車の従来イメージを変える伸びやかなスタイリングを実現している。

    このサイズ変更はプラットフォームの新開発によるところが大きく、同時に、理想的なドライビングポジションや広い室内空間も得られたとうたわれる。先代では9.5インチゴルフバッグが3つしか積めなかった424リッターのトランクルームは、573リッターへと容量を拡大。同サイズのゴルフバッグは4つまで積載可能となった。

    インテリアについては、乗る前のわくわく感や降車後の余韻も重視。コンサートホールをイメージし、上質な空間の創出を目指したという。操作系の手触りのよさやスイッチ類の見やすさも、こだわりのポイントに挙げられている。

    ■走りのよさと燃費を両立

    海外では1.5リッターや2リッターのガソリン車が選べる新型アコードだが、国内に導入されるのはハイブリッド車の「EX」グレードに限られる。最高出力145PS、最大トルク175N・mを発生する2リッター直4エンジンを走行用モーター(同184PS、同315N・m)がアシストするもので、これに発電用モーターを加えた「2モーター内蔵電気式CVT」をドッキング。優れた走行性能と燃料効率を両立が図られた。燃費はWLTCモードで22.8km/リッター、JC08モードで30.0km/リッターである。

    前述の通り刷新されたプラットフォームは、15mmの重心低下と50kgにおよぶ車両重量の軽量化、ボディー剛性の強化(曲げ剛性で+24%、ねじり剛性で+32%)ももたらした。アダプティブダンパーシステム採用の前後サスペンションは新開発されており、シーンに合わせてドライブモード(スポーツ/ノーマル/コンフォート)を切り替えることにより、スポーティーなハンドリングと快適な乗り心地を楽しめるという。

    3つのマイクを使った室内の消音システムやノイズリデューシングアルミホイールによる静粛性の高さもセリングポイントのひとつ。安全装備も充実しており、衝突軽減ブレーキや誤発進抑制機能、歩行者事故低減ステアリングなどがセットになった運転支援システム「ホンダセンシング」は標準装備されている。

    ボディーカラーは「プラチナホワイト・パール」「クリスタルブラック・パール」「ルナシルバー・メタリック」「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」「パッションレッド・パール」の全5色。インテリアカラーはブラックのほかアイボリーも選べる。

    価格や発売時期については、追って明らかにされる。(webCG)

    2020.01.23
    https://www.webcg.net/articles/-/42309

    アコード
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    【ホンダが国内に導入する新型「アコード」の概要発表 ハイブリッドのモノグレードで展開】の続きを読む

    1: 2020/01/11(土) 20:46:45.00 ID:+ri4XtoD9

    本田技研工業は2020年1月10日、軽規格のオープンスポーツカー「S660」をマイナーチェンジし、同日販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、「デザインの深化」をコンセプトに内外装を変更した。

    エクステリアでは、フロントピラーをボディーカラーと同色としたほか、新デザインのアルミホイールやフロントグリルを採用。上級グレードの「α」には新たにアクセサリーライトを装備した。また、ヘッドライトのサブリフレクターや、リアコンビネーションランプのインナーレンズの色も変更。ボディーカラーは国内初の新色「アクティブグリーン・パール」を含む、全7色としている。

    一方インテリアでは、ステアリングホイールやシフトノブの表皮にアルカンターラを採用。αではシート表皮のアクセントを変更するとともに、新たにシートヒーターを装備した。

    同時に、ホンダアクセスの手がけるコンプリートカー「モデューロX」にも改良を施しており、エクステリアではブラックスパッタリング仕上げのアルミホイールを採用したほか、ドアミラーカバーの色を「ナイトホークブラック・パール」に変更。インテリアでは専用スポーツレザーシートの意匠を変更するとともに、アルカンターラと本革巻きのコンビステアリングホイールを新採用。サイドブレーキカバーやシフトブーツの素材もアルカンターラとしている。

    価格はαが232万1000円、「β」が203万1700円、モデューロXが304万2600円。(webCG)

    2020.01.10
    https://www.webcg.net/articles/-/42201

    S660 α
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    S660 モデューロX
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    1: 2020/01/04(土) 13:04:26.21 0

    ホンダ N-BOX
    G・L Honda SENSING 2WD DCVT
    リース料月額:9,900円(税込)
    【いまのりナイン】9年契約 ファイナンスリース 108回払い
    頭金なし・ボーナス月(年2回)加算額60,500円(税込)
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    うーん、


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    1: 2020/01/04(土) 14:32:28.85 ID:4dNWIxH79

    2019年3月末、ホンダ「N-BOX」の新車を買った。グレードは「G EX ホンダセンシング」で、色はプラチナホワイトパール。購入した主な理由は、商用だ。

    筆者は、福井県永平寺町エボリューション大使として、モビリティー関連の各種政策に携わっており、同町内に住居を借りて定期的に通っている。その活動の中で、ハンドル形電動車いすの普及に関する協議があり、当初は本田技術研究所の協力で「モンパルML200」という電動カートを3カ月間、貸与していただいた。

    その後、永平寺町に隣接する勝山市内のホンダパワープロダクツ販売店で、筆者個人で中古の「モンパルML100」を購入。永平寺町での自主的実証を行い、社会受容性に関するデータ収集を進めている。

    ■あえてNAエンジンを選んだワケ

    ※中略

    ■「負けていない」と思わせる

    そこまで極端な気持ちの変化まで至らなくても、クルマに乗ること自体が歩行者や二輪車に対して運動特性上、優位な存在という意識から、多くの人がドレス効果を持つことは明らかだ。

    N-BOXには、いい意味でのドレス効果がある。言い換えると「(周りのクルマに対して)負けていない」という気持ちになる。

    「負けていない」理由の1つ目は、着座位置が高く、視点が高いこと。交差点で止まった時、トヨタ「ノア/ヴォクシー」「シエンタ」、ホンダ「ステップワゴン」はもとより、トヨタ「アルファード/ヴェルファイア」と比べても、地上からの目線の高さはさほど変わらない。

    ミニバン・ヒエラルキー(序列)において軽は最下位にあり、それを“負い目”と感じる人が多いため、ホンダはあえて着座位置を上げている。こうしたドレス効果は極めて有効だと感じる。

    また、外から見ても「負けていない」。駐車場でステップワゴンなどと見比べても、さほど小さく感じない。知人数人が「これでも、軽か!?」とビックリしていた。

    ボディーサイズで見れば、軽自動車の規格にのっとっているため、タントやスズキ「スペーシア」と差はないのだが、ドレス効果の演出という点で、N-BOXが大きく感じられる。

    ※中略

    ■コストをかけた「走りのよさ」

    ホンダは、2010年代までダイハツとスズキがほぼ占有していた軽市場に風穴を開けるため、N-BOXを筆頭とする「Nシリーズ」で「圧倒的な走りのよさ」を追及した研究開発を進めてきた。

    では、実際に日常生活の中で「走りのよさ」をどう感じるのか?

    ひと言でいえば、「走りのつながり感」がいい。具体的には、ブレーキをかけた際にクルマ全体とドライバーが感じる、減速Gのかかり方が絶妙だ。ススゥーグググゥ~という感じ。減速しながらのハンドル操作で、定常旋回に入れる。また、頭打ち感がなく伸びがいいCVT(とVTECエンジン)の加速感もよく、乗り心地も路面からの突き上げの収まりが早いため良好だ。

    この感覚は、次世代車体DNGAに刷新した新型タントでは感じられない。タントの開発担当者が「商品の方向性はホンダとはっきり違う」と言うのだから、当然だ。

    別のダイハツモデルの開発担当者は「衝突被害軽減ブレーキ等の安全装置など、製造コストが上がる中、軽自動車は販売価格が(事実上)頭打ちで、その中で走行性能にコストをかけることは難しい」と説明する。

    こうしたダイハツの言い分が示すように、N-BOXに見られるホンダの軽開発は、極めて高コストなのだ。N-BOXの価格は、ライバルと比べると割高だと見られる場合が多いが、それでも「(価格が高い割には)儲からない」とホンダ関係者は言う。

    モノづくりの高コスト社内体質に対して、ホンダ上層部は定例の決算報告会などを通じて近年中の大幅な見直しを明言している。

    そうなると、N-BOXは今が「走りのよさの頂点」になってしまうのだろうか? 

    ■福井~東京7時間ドライブも余裕

    ※中略

    2019年11月には、軽自動車の月間販売台数トップ(登録者含む)の座を27カ月ぶりにタントに譲るも、N-BOXは日本を代表するロングセラーカーであることに変わりはない。当分の間、わが家のN-BOXには、永平寺町での相棒として頑張って働いてもらおう。

    全文はソース先で

    2020年1月4日 5時45分
    東洋経済オンライン
    https://news.livedoor.com/article/detail/17616302/
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    【ホンダ「N-BOX」、買ってわかった売れる理由 ダイハツ「タント」との違い】の続きを読む

    1: 2019/12/28(土) 08:26:23.59 ID:O9gpxkzZ0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダ「N-VAN」が超かわいく大変身!? クラシカルなボディキットが2020年1月に初披露

    ホンダの軽商用車「N-VAN」は、同社の軽乗用車「N-BOX」がベースの商用車です。助手席側の前後ドアがセンターピラーレスとなるなど、一般的な軽商用車とはひと味違う個性的なモデルとなっています。

     そんなN-VANがクラシカルなデザインに変身するボディキットが、ドレスアップメーカーのダムドから発表されました。

     今回、ダムドが発表したN-VAN用ボディキットは、「N-VAN MALIBU.(マリブ)」「N-VAN DENALI.(デナリ)」のふたつのスタイルで登場。
    千葉県・幕張メッセで2020年1月10日から12日に開催される「東京オートサロン2020」で初披露されます。


     どちらのスタイルも、1970年代から1980年代のテイストを感じさせるネオクラシックデザインで、「N-VAN MALIBU.」は、
    サーフミュージックと共に長く続くビーチを、どこまでも走り抜けたくなるようなリラックスさと軽快さが感じられる外観です。

     一方、剛健な出で立ちの「N-VAN DENALI.」は、空へ突き抜けるような山がテーマ。さまざまな冒険やアウトドアをサポートする力強さをまとった1台となっています。

     ダムドによるとこれらのボディキットは、クルマを中心に旅をしながら生活する「VANLIFE」をテーマに、ライフスタイルやカルチャーを日本特有サイズの軽バンへ昇華し、
    人それぞれの「自分らしさ」や「生き方」と寄り添えるクルマとTINY VANLIFEを提案していると説明します。 

     ダムドは、ふたつのN-VAN用のボディキットの発売時期について、2020年の初夏を目指しているということです。

    https://kuruma-news.jp/post/211845
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    1: 2019/12/14(土) 21:16:25.93 ID:CAP_USER

    ホンダが来年2月に発売を予定する小型車「フィット」の新型モデルの価格が明らかになった。ガソリン車は148万6100円から、ハイブリッド車(HV)は192万6100円から。トヨタ自動車も近く、新型の小型車「ヤリス」(ヴィッツから改名)の価格を明らかにし、同じく来年2月に売り出す。発売前から受注競争が激しくなりそうだ。

     販売店関係者が明らかにした。現行モデルの最も安いグレードと、新型で最も安い「ベーシック」グレードで比べると、ガソリン車は3万円、HVは19万円ほど新型の方が高い。ベーシックでは、安全運転支援機能はオプションとなり、7万円ほどでつけられるという。

     フィットは2018年度に国内で8万台強が売れた主力車種で、ホンダの国内販売では軽自動車の「N―BOX」に次ぐ売れ筋。新型モデルは10~11月の東京モーターショーで世界初公開された。内外装が大幅に変わったほか、視界の良さや座席の座り心地を追求したという。HVには発電用と駆動用のモーターを分けたシステムを採用。モーターが一つのものより、燃費効率が高まるという。

     当初は11月の発売を想定していたが、採用予定だった電子制御パーキングブレーキに不具合が発生し、急きょ別のメーカー製に変更。3カ月遅れの来年2月に発売することになり、ヤリスと発売時期が重なることになった。フィットとヴィッツは00年代の小型車ブームを引っぱった車で、小型車市場が再び活気づきそうだ。
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    https://www.asahi.com/articles/ASMDF6QWFMDFULFA03M.html


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    ホンダ、自動運転「レベル3」

    1: 2019/12/13(金) 21:41:46.77 ID:CAP_USER

    ホンダは2020年夏をメドに、条件付きで運転を自動化する「レベル3」の自動運転車を発売する。一定の条件下であれば緊急時を除きシステムが運転し、乗車している人は前方を向かずスマートフォンの操作やテレビの視聴などが可能になる。「レベル3」を市販するのは日本の自動車メーカーでは初めてだ。自動運転車は当初の価格が割高になり、量産で下がるかが普及のカギとなる。

    政府は20年にレベル3の自動運転を実用目標を…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53328750T11C19A2MM8000/


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    1: 2019/12/11(水) 19:39:40.23 ID:2PZJGgfs9

    販売台数はひと月わずか23台! ホンダの最高級セダン「レジェンド」がもったいない!?

     2019年10月の販売台数は23台に留まるなど、ホンダのレジェンドが販売面で苦戦している。NSXという特異なスポーツカーを除けば、ホンダ最高級モデルとなる同車だが、販売実績が象徴するように、若干影が薄いモデルとなっていることは否めない。

     そこで、レジェンドの最新モデルで3日間計約1000kmを走破し、改めてレジェンドの良さや課題を考えた。

     高級セダンとしての課題も見えた半面、ライバルにはない魅力もある。だからこそ、レジェンドは「もったいない」存在になってしまっている。

    ■レジェンドは日本車初のエアバッグも採用したホンダ最上級セダン!

     レジェンドは1985年に初代モデルが登場。モデルサイクル途中で日本車初となるエアバッグの採用されたことでも注目された。

     以来、日本車初の助手席エアバッグ採用など衝突安全性に力を入れた2代目モデル、280馬力自主規制解禁1号となる300馬力の3.5L・V6エンジンの搭載や、後輪左右の駆動力配分も行う「SH-AWD」が話題になった2004年登場の4代目モデルを経て現行の5代目モデルに至る。

     現行モデルは2年半ほどの空白期間を経て、2014年11月に“復活”。日本車ではレクサス GS、輸入車ではベンツ EクラスやBMW 5シリーズをターゲットとする車格に属す。

     現行レジェンドも、エンジン横置きのAWDという基本は4代目と共通ながら、前輪は3.5L・V6エンジン+7速DCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)に1モーター、後輪は2つのモーターで駆動し、より高度に後輪左右をコントロールする3モーターハイブリッドのSH-AWDが大きな特徴となっている。

     これは現行NSXにも通じるメカニズムでもある。

     現行モデルは、2018年2月にビッグマイナーチェンジを受けており、前後のデザイン変更、トランク容量の拡大、ボディの接着剤塗布範囲の拡大によるボディ剛性の向上、それに伴う足回りの再チューニングといった改良が施された。

     なお、販売目標台数は登場時の300台/月から現在は1000台/年に縮小されている。

    ■ホンダらしさはあるけれど…高級セダンの必須要素に課題あり

     ※中略

    ■ホンダの最高級セダンはなぜ売れないのか

     レジェンドに3日間乗った総合的な印象は「快適性に疑問は感じたものの、レジェンドやホンダという強いキャラクターは感じられ、悪い車ではない」というものだった。

     快適性に関しては、現在のレジェンドをスポーツグレードとし、快適性に振った高級車らしいグレードも設定できれば望ましい。

     レジェンドの価格は720万5000円で、直接的なライバル車となるレクサス GS450hが2WDで約758万円からということを考えれば、確かにリーズナブルではある。

     しかし、価格の重要度がさほど高くない高級車において、レジェンドには4WDやスポーツサルーンという特長以外のわかりやすいセールスポイントもほしい。

     それが何かというのは非常に難しいことだが、2代目レジェンドが追求した安全性、運転支援システムを世界トップクラスのものにする。

     乗降性は良好ながらそのせいかアコードの影を感じてしまうリアのスタイルを流行の4ドアクーペ的にしてレジェンドのキャラクターを際立てるといったことが筆者の頭には浮かぶ。

     また、“高額車”を扱うのに相応しいディーラー作りも必要だ。

     それでも(空白期間はあるにせよ)ホンダがレジェンドを2020年で35年間も作り続けていることは大変立派なことである。

     次期レジェンドがあるのであればいろいろなことを熟考したうえで、口コミでいい評判が広がるような高級車になることを願いたい。

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    12/11(水) 14:34
    ベストカーWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191211-00010000-bestcar-bus_all&p=1


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    1: 2019/12/05(木) 21:45:56.84 ID:fadtu8Bk9

    本田技研工業は2019年12月5日、ミドシップスポーツカー「NSX」の2020年モデルを発表し、注文受け付けを開始した。2020年4月に発売する。

    2020年モデルではボディーカラーに新色「インディイエロー・パールII」(8万8000円の有償色)を追加設定した。

    インディイエロー・パールIIは、2019年モデルで追加した「サーマルオレンジ・パール」に続く“エキサイティングカラーシリーズ”の第2弾だ。初代NSXの「インディイエロー・パール」にインスピレーションを受けながら、クリアで鮮やかな発色へと時代とともに進化させ、スーパーカーとしてのたたずまいと力強い存在感を表現するとともに、NSXの世界観、またスーパースポーツならではの“観る・所有する”喜びのさらなる醸成を図った外板色だという。

    価格は2420万円。

    なお、NSXの2020年モデルは、千葉県の幕張メッセで開催される「東京オートサロン2020」(会期:2020年1月10日~12日)のホンダブースに展示される予定となっている。(webCG)

    2019.12.05
    https://www.webcg.net/articles/-/42048

    NSX(2020年モデル)
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    1: 2019/11/25(月) 22:01:37.36 ID:DPP2njuH9

    本田技研工業のタイにおける四輪車の生産販売合弁会社であるホンダオートモービル(タイランド)カンパニー・リミテッドは2019年11月25日、「シティ」の新型を世界初公開した。

    シティはホンダが世界60以上の国と地域で販売するコンパクトセダンである。新型はセダンとしては5代目にあたり、先代モデルでも好評だったコンパクトでありながら広々とした室内空間はそのままに、スポーティーでシャープなエクステリアと上質で機能的なインテリアデザインに生まれ変わったとうたわれている。

    タイ市場向けには1リッター直3 VTECターボエンジンを搭載。最新の環境基準に対応しながらも、先代モデルの1.5リッター自然吸気エンジンをしのぐ力強い走りと低燃費を両立したという。さらに、新型ではシティとしては初となるスポーティーグレード「RS」をラインナップした。

    新型シティはタイでの発売を皮切りに、今後は他の国でも発売が予定されている。(webCG)

    2019.11.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41993

    シティ
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    【よりスポーティーな装いに 新型「ホンダ・シティ」登場】の続きを読む

    2: 2019/11/24(日) 00:50:49.50 ID:mGe5XbQir

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    29: 2019/11/24(日) 00:54:18.48 ID:N9rmnh6U0

    >>2
    これ最初の画像と違うくない?


    47: 2019/11/24(日) 00:56:55.38 ID:jXlGskwQa

    >>29
    フリードにも設定されたカッコだけSUV風のクロスターやん
    MCでノーマル系もグリルつきになりそう


    3: 2019/11/24(日) 00:50:51.21 ID:wrh1FkkR0

    寝ぼけた顔やな


    4: 2019/11/24(日) 00:51:01.42 ID:kUkcoFJF0

    キメラポケモンみたい


    6: 2019/11/24(日) 00:51:05.47 ID:y2smWH4i0

    10年前のデザインやんけ


    7: 2019/11/24(日) 00:51:07.86 ID:TFkNAi73d

    かわヨやん


    8: 2019/11/24(日) 00:51:25.12 ID:6nCIinUvr

    昔の車っぽい


    9: 2019/11/24(日) 00:51:26.43 ID:9r7qJf5W0



    10: 2019/11/24(日) 00:51:43.87 ID:Eromol4R0

    スタイリッシュってなに?


    11: 2019/11/24(日) 00:51:48.43 ID:SjZ/QtY9r

    ダセぇ…


    12: 2019/11/24(日) 00:51:58.31 ID:mx3Tig2H0

    その辺の軽より安っぽいな


    13: 2019/11/24(日) 00:52:09.09 ID:sBfwz9gHr

    どこが未来的やねん


    14: 2019/11/24(日) 00:52:36.37 ID:dnpcK0pQa

    悪くはない
    初代の雰囲気もある


    15: 2019/11/24(日) 00:52:43.83 ID:CpymVgl50

    ヴィッツやろ


    16: 2019/11/24(日) 00:52:49.55 ID:cS8Ngvyhr

    2000年代の車みたいなデザイン


    17: 2019/11/24(日) 00:52:50.01 ID:mp//HMNu0

    近未来的か?


    18: 2019/11/24(日) 00:52:53.04 ID:5WIvYbtf0

    いままでは内装がやすっぽかった


    19: 2019/11/24(日) 00:53:00.15 ID:kz5KnnsR0

    フィットて初代が一番かわいいわ


    20: 2019/11/24(日) 00:53:05.20 ID:UsThJ52br

    ヴィッツ感すごい


    21: 2019/11/24(日) 00:53:06.22 ID:tROagL8/d

    いらんメッキがないのはええ


    22: 2019/11/24(日) 00:53:17.36 ID:N9rmnh6U0

    やっぱり国産はマツダ1択やな


    23: 2019/11/24(日) 00:53:17.85 ID:cFYCWDT+0

    高級感?


    24: 2019/11/24(日) 00:53:23.70 ID:/VJHZAhMr

    未来どころか過去に戻ってる気がするんですがそれは


    25: 2019/11/24(日) 00:53:26.65 ID:DJlIFsPX0

    シビックを信じろ


    26: 2019/11/24(日) 00:53:53.85 ID:u1DzyE9+a

    3よりマシ程度


    27: 2019/11/24(日) 00:54:01.84 ID:DKQ/vVMZ0

    まぁええやん
    高級感も未来感もないけど


    28: 2019/11/24(日) 00:54:12.05 ID:tBOJeSEx0

    なんかちがう


    30: 2019/11/24(日) 00:54:26.45 ID:IB7C37uCr

    カスタム次第で化ける


    31: 2019/11/24(日) 00:54:35.76 ID:SZPJMTza0

    ルノーの車にありそう


    32: 2019/11/24(日) 00:54:42.10 ID:wgkm1McW0

    フロントグリルが無い車が好きやったからワイは好き


    33: 2019/11/24(日) 00:54:42.09 ID:Zc8JtClQ0

    言い方わからんけどボンネットとフロントガラスに角度ないのダサないか


    35: 2019/11/24(日) 00:54:47.15 ID:onNWbe030

    ヤリスくんとポジション入れ替わってない?


    36: 2019/11/24(日) 00:55:00.25 ID:E+mO9KJdr

    高級感どころか安っぽく見えるな
    トヨタのアクアみたいなデザイン路線で行けば良かったのに


    42: 2019/11/24(日) 00:56:04.42 ID:N9rmnh6U0

    >>36
    トヨタは国産で1番ダサいやろ


    37: 2019/11/24(日) 00:55:08.15 ID:EmZAmwZya

    こういうので良いんだよおじさん「こういうので良いんだよ」

    no title


    49: 2019/11/24(日) 00:57:07.26 ID:6KLmi4fv0

    >>37
    これはこれでだっせえ


    38: 2019/11/24(日) 00:55:30.54 ID:Kbes+Pob0

    女が乗るやつやん


    39: 2019/11/24(日) 00:55:44.16 ID:buSRkUwU0

    ワイは好き
    バチバチに改造して環状をすり抜けしたい


    40: 2019/11/24(日) 00:55:48.32 ID:6sfN8nwlr

    変なグリルで粋らないのが交換持てる


    41: 2019/11/24(日) 00:55:53.68 ID:O3C3ztDU0

    キリッと感が無いわりに女受けする可愛さもない中途半端なデザイン


    43: 2019/11/24(日) 00:56:08.95 ID:KYTlPGXp0

    めっちゃダサい
    シビックだけはちゃんと育って欲しい


    52: 2019/11/24(日) 00:57:37.83 ID:vI3x4Hcn0

    ホンダ本格的に終わってきたな


    54: 2019/11/24(日) 00:57:48.70 ID:+PdogVYNM

    別に悪くないやろ


    59: 2019/11/24(日) 00:59:03.76 ID:xeonQAxE0

    NBOXにだけ力入れてろ


    72: 2019/11/24(日) 01:00:31.78 ID:64h7v2d90

    テスラにはデザインで勝てない


    74: 2019/11/24(日) 01:00:37.59 ID:+PdogVYNM

    批判してる奴はどうして欲しいの?


    79: 2019/11/24(日) 01:01:16.16 ID:O3C3ztDU0

    >>74
    どっちかに振り切れよ


    80: 2019/11/24(日) 01:01:26.02 ID:6sfN8nwlr

    内装ええやん
    no title


    91: 2019/11/24(日) 01:02:17.94 ID:vI3x4Hcn0

    >>80
    ハンドルが2スポーク…これは流石になあ


    92: 2019/11/24(日) 01:02:26.72 ID:bd6PVsC7a

    >>80
    200万円越えそう


    82: 2019/11/24(日) 01:01:46.76 ID:yoF8LcAgd

    普通はcr-vだよね


    87: 2019/11/24(日) 01:02:06.44 ID:s9kevPK00

    丸っこくなったな
    女も乗る車やからこういうほうが売れそう



    引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1574524223/



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