ホンダ

    1: 2017/05/02(火) 19:44:00.59 ID:GBX5vBTb0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     2日昼前、東京・江戸川区で信号待ちをしていた2台の車にワゴン車が追突し、1歳の女の子を含む4人が軽傷を負った。

     警視庁によると2日午前11時半すぎ、江戸川区西小岩の都道で信号待ちをしていた乗用車2台に、後ろから走ってきたワゴン車が追突した。
    この事故で先頭の車に乗っていた3人と2台目にいた1人のあわせて男女4人が首を痛めるなど軽傷を負った。このうち1歳の女の子も足を打撲して軽傷だという。

     ワゴン車の運転手は、「遠くを見ていて前の車に気付かなかった」と話しているという。

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    http://www.news24.jp/articles/2017/05/02/07360425.html?cx_recsclick=0


    【フル無限S660がワゴン車に追突され大破 これは許せない!!!】の続きを読む

    1: 2017/04/25(火) 23:00:45.20 ID:owFFl3jC0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダの最新おすすめモデル、TOP3【2017年版】

    世界最高峰のモータースポーツ・F1での輝かしい戦歴から、スポーティなイメージが強いホンダ。可変バルブ機構のVTECや、スポーツバージョンのタイプRは、今でも多くのファンを魅了しています。
    2015年に発売した軽スポーツカー「S660」を皮切りに、「シビックタイプR」、そして「NSX」が復活と、再びスポーティなホンダというイメージを強調してきています。
    しかし、そういった非日常の世界の楽しみだけでなく、日常生活での使い勝手を高めるための奇抜なアイデアもホンダの魅力でもあります。

    ■ヴェゼル
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    SUVの力強さにクーペの洗練された美を織り込んだフォルム。素材や仕立てにこだわったインテリア。そして、最良で27.0km/Lを誇るハイブリッドとセンタータンクレイアウトによる広々空間。
    人気が出るのも納得の魅力が全て揃った欲張りな1台、それが「ヴェゼル」です。

    ■N-BOX
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    2011年のデビューから時間が経った2017年でも、依然として軽自動車販売台数でトップに君臨する「N-BOX」。広々空間を誇る軽自動車は他社にもありますが、
    「N-BOX」に人気が集まるのは、やはり実用性が頭一つ抜きん出ているからでしょう。

    ■シビックタイプR
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    実用性の高さをウリとするモデルを紹介してきましたが、やっぱりホンダはスポーティでなくっちゃ!!そんな期待に応えてくれるのが、ジュネーブショーで量産型が世界初公開された新型「シビック タイプR」です。
    5ドアハッチバックの「シビック」をベースに、エアロパーツや専用の足回りで武装。搭載する2.0L直4ターボエンジンは最高出力:320ps/最大トルク:40.8kgmを誇り、
    組み合わせる6速MTは変速に対してエンジン回転数を自動で合わせてくれるレブマッチシステムが内蔵され、ヒール&トゥを会得する手間を掛けずに手軽にスポーツ走行を楽しめます。なお、日本には2017年夏に導入が予定されています。

    https://clicccar.com/2017/03/28/457450/


    【NSX、シビックタイプR、S660 ホンダの出す車って最高だなwwww】の続きを読む

    1: 2017/03/08(水) 21:11:48.259 ID:MSjzNyE/d

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    【ホンダがお前らには好評そう(世間的には全く見向きもされない)な車を車を発売wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2017/03/05(日) 11:15:34.75 ID:CAP_USER

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20170303-10261391-carview/?mode=full
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    ホンダが1981年に開発した世界初のカーナビ「ホンダ・エレクトロ・ジャイロケータ」が、
    世界最大の学会IEEE(アイトリプルイー)によって「歴史的業績」と認定された。

    IEEEは、開発から25年以上経過し、社会や産業の発展に大きな貢献をした業績を讃える
    「IEEEマイルストーン」という制度を実施している。1983年に制定されたこの制度は、コンピューターやバイオ、
    通信、電力、航空、電子などさまざまな分野が対象となるが、ホンダのカーナビは世界で174件目
    にこの認定を受けた。世界的に見ても数少ない、大きな功績と認められたわけだ。

    シビックは松坂大輔的運命をたどって早晩自滅するのか!?
    ホンダ・エレクトロ・ジャイロケータは、クルマの移動方向を検知するガスレートジャイロという技術により、
    自動車の向きを検知することに世界初で初めて成功。ガスレートジャイロとは、
    小型・高精度を特徴とするガス式の角速度センサーのこと。GPS普及前に、慣性航法によりクルマの向きを検知可能とした技術だ。

    これに距離センサーやマイクロコンピュータ技術を組み合わせることで、移動方向と移動量から
    現在位置を計算。現在位置と自車の方向が地図シート上で正確に確認できるようになった。
    その後、地図型カーナビゲーションが普及し、世界標準となったのはご存じの通り。

    3月2日、ホンダの青山本社ビルでは記念式典が行われ、IEEE会長のカレン・バートルソン氏から銘板が贈られた。


    【ホンダが開発した世界初のカーナビ、米学会から“歴史的業績”と認められる】の続きを読む

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    1: 2017/03/01(水) 18:16:57.62 ID:CAP_USER

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-02-28/OM3L50SYF01V01


    米ニュージャージー州マールトンの自動車販売店で37年働いてきたラリー・クル氏はここにきて初めて、
    売れ残ったホンダ車の保管スペースを借りることを余儀なくされた。これは、米自動車販売ブームが冷え込み始めた新たな兆候だ。
      自動車生産台数が販売台数を上回る中、全米各地の販売店では在庫が積み上がっている。
    オートモーティブ・ニュース・データ・センターによると、2月初め時点の在庫日数は約85日と、年初より約22日、前年同期より8日長くなってきた。

      ホンダ販売店のクル氏は「売れ行きはいい。売り場にある製品がこれまでより多いというだけだ」と話す。
    「シビック」や「アコード」を含む乗用車が在庫日数にして60日分あり、販売店に近いオフィスの駐車場に置いている。
    個人的には、売り場に置く在庫は45日分にとどめておきたいとの考えだ。
      記録的な販売増を遂げた自動車市場の勢いが衰える中、在庫の増加はメーカーが
    生産減または値引き強化という対応を迫られることを意味する。ブルームバーグ・ニュースのアナリスト調査によると、
    2月の米自動車販売は調整後ベースで年率換算1750万台と、前年同月の1770万台からの減速を示す見通しだ。
      メーカー各社は大幅な販売減には直面していないかもしれないが、2016年に年間販売が過去最高の
    1750万台に達した後も販売増が続くかのようなペースで新車を販売店に送り込んでいる。
      JDパワーのアナリスト、トーマス・キング氏は電話取材に応じ、「生産削減や販売奨励策の強化は
    誰も望んでいないが、現在ではその両方が散見される」と指摘した。
      自動車生産の縮小はすでに始まっている。ゼネラル・モーターズ(GM)とフィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)は
    シフト減やレイオフのほか、販売があまり好調でない車種を製造する工場の稼働休止日を早い段階で計画するといった対応に出ている。
      2月の販売台数は、主要自動車メーカー8社のうちGM、ホンダ、フォルクスワーゲンで増加したと予想されている。
    GMはフルサイズトラックの値引きを強化などを追い風に約2.5%増加したとみられる。


    【米自動車販売に異変「新車が売れず」在庫が山積・・売れ残ったホンダ車が保管スペースで野ざらしに】の続きを読む

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    1: 2017/03/01(水) 11:07:27.05 ID:3MP3uZY90 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダは、国内ユーザー向けに納車する新型『NSX』を積んだ最初の船が、2月に横浜港に到着した様子を撮影した画像を公開した。

    新型NSXは米国オハイオ州で生産されており、同国では2016年6月より納車が開始されており、欧州でも12月に1号車が納車された。
    日本では同年8月25日より2370万円で受注を開始し、2017年2月27日の発売がアナウンスされていた。

    横浜港に到着した新型NSXは、埼玉製作所での最終チェックを経て、2月27日以降、順次国内顧客に納車される。
    http://response.jp/article/2017/02/28/291339.html


    【【ホンダ NSX 新型】横浜港に到着、順次納車へ】の続きを読む

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    1: 2017/02/27(月) 22:45:33.354 ID:03zfnnQ40

    プレシーズンテスト1回目の初日、マクラーレン・ホンダにいきなり試練が訪れた。ニューカラーのマクラーレン・ホンダをドライブするフェルナンド・アロンソは、セッション開始10分後にコースイン。しかし、すぐにピットへ戻ってしまったという。
    フェルナンド・アロンソは全ドライバーの中で最も少ない、わずか1周でピットに入っている。どうやら、パワーユニットからオイル漏れが発見されたようで、現在原因究明中。復帰まで数時間の作業が必要ということだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000007-fliv-moto


    【ホンダとかいう英国の老舗レーシングチームの手を借りても結果を出せない車屋wwwwww】の続きを読む

    1: 2017/02/19(日) 21:28:19.20 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/3184425/
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    http://autoc-one.jp/news/3184425/photo/0011.html
    東京オートサロン2017の会場でプロトタイプが日本初公開されて話題を呼んだホンダ新型シビックタイプRの
    市販モデルが、3月にスイス・ジュネーブで開催されるジュネーブ国際モーターショーで世界初公開されることがわかった。

    新型シビックタイプRは、新型シビックハッチバックと並行して開発が進められてきた特別なモデル。

    新型シビックタイプRに搭載されるエンジンは、最新の2リッターVTECターボエンジンだ(ハッチバックは1.5リッターVTECターボエンジン)。

    >>ホンダ 新型シビックタイプR(プロトタイプ)の写真を見る
    なお、シビックタイプRとシビックハッチバックは、2017年夏より
    ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッド(Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)
    で生産が開始され、ヨーロッパや日本、米国を含む世界の各市場に輸出されることになる。
    これまで公開されてきたシビックタイプRはプロトタイプモデルだったから、市販モデルの正式公開が待ち遠しい。
    オートックワンでは、ジュネーブショーで公開される市販モデルの情報が入り次第お届けする。


    【ホンダ新型シビックタイプRの市販モデルがついに世界初公開】の続きを読む

    1: 2017/01/11(水) 11:12:38.15 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/3099619/
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    http://autoc-one.jp/news/3099619/photo/0024.html
    ホンダは、北米向けの新型オデッセイをデトロイトモーターショーで世界初披露した。発売は今春を予定している。

    北米向けオデッセイは、1994年のデビュー以来、多様化するファミリーユーザーのニーズに合わせて常に進化を続け、
    これまでに米国内で累計約250万台を販売。
    先代モデルがフルモデルチェンジした2010年以降も、米国におけるミニバン販売台数で7年連続第1位を記録するなど高い評価を獲得している。
    5代目となる北米向け新型オデッセイは、3.5リッター V6直噴i-VTECエンジンに、ホンダが独自に
    開発した10速オートマチックトランスミッションをミニバンとして初めて採用した。

    また、最高出力が先代に比べて32馬力向上し、280馬力というこれまで以上に力強い走りを実現した。
    なお、主要グレードには、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備した。
    先代モデルが、車内に専用設計の掃除機を備え付けるなど、独自の装備や機能でファミリーユーザーに
    とっての使い勝手の良さを追求してきたように、新型モデルでは2列目シートには中央席を取り外して、左右の座席を真横に
    スライドさせることができるマジックスライドを採用。
    さらに、マイク、スピーカー、赤外線カメラなどを使い、広い室内空間で離れて座る乗員同士をつなげる機能を追加した。
    加えて、軽量化と車体剛性を高い次元で両立させたボディー、ハンドリングの精密さと上質な乗り心地を追求して
    設計したシャシー、クラス最大の荷室容量、存在感のある洗練されたエクステリアデザインなど、さまざまな領域において最上級のミニバンを目指した。
    新型オデッセイは、ホンダR&Dアメリカズで開発され、米国アラバマ工場で生産される。
    また、新開発の10速オートマチックトランスミッションは、ジョージア州タラプーサのトランスミッション工場で生産される。


    【ホンダが280馬力の新型オデッセイを世界初公開、ミニバン初の10速ATも採用】の続きを読む

    1: 2016/12/29(木) 12:43:28.41 ID:MPOv+NfA0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    S660 Bruno Leather Edition
    これまでのS660のスポーティーなイメージとは少し異なる、渋いコーディネートのボディカラーとインテリアにスピーカーシステム等を加え、落ち着いた印象ながらこだわりを感じさせる"おとな仕様"です。
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    http://www.honda.co.jp/autosalon/car.html


    【ホンダS660新色きたーーーーーーー!!】の続きを読む

    honda-logo

    1: 2016/12/22(木) 07:52:18.63 ID:CAP_USER9

    12月22日 7時17分

    自動運転の開発競争が激しさを増す中、自動車メーカーの「ホンダ」はアメリカのIT企業「グーグル」で自動運転の開発を担う会社と、ドライバーが全く関与しない完全自動運転の実用化を目指し、共同研究に向けた検討を始めたことを明らかにしました。
    自動運転の開発で単独路線を取ってきたホンダがグーグルと手を組むことで世界的な競争は一段と激しさを増すことになります。

    発表によりますと、ホンダはグーグルの持ち株会社の傘下にあるウェイモが持つ自動運転用のセンサーやソフトウエアなどをホンダの車に搭載し、アメリカ国内の公道でドライバーが全く運転に関与しない完全自動運転の実用化に向けた実証実験を進めることにしています。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161222/k10010815941000.html


    【ホンダ 完全自動運転で米グーグル開発会社と共同研究へ】の続きを読む

    1: 2016/12/06(火) 20:04:36.47 ID:JSBevyig0

    【CES 17】ホンダの“感情エンジン”…自動運転EVコミューター NeuV を世界初公開へ

    ホンダは、2017年1月5日から8日まで米国ラスベガスで開催される「CES 2017(国際家電ショー)」に、「Cooperative Mobility Ecosystem(考える・つながる・楽しいモビリティのある世界)」をテーマとして出展する。

    同社ブースでは、人工知能(AI)を搭載したEVコミューターのコンセプトカー「NeuV(ニューヴィー)」や、他社とのオープンイノベーションにより実現したさまざまな技術を展示。
    AI、ビッグデータ、ロボティクスを活用したモビリティによって、人々の生活を豊かにするモノ・コトづくりの提案を行う。

    世界初公開となるNeuVは、AI技術「感情エンジン」を搭載し、自動運転機能を備えたEVコミューターのコンセプトカー。
    また、ホンダ独自のロボティクス技術を活用したユニークな二輪のコンセプトモデルも世界初公開する。
    その他、パーソナルモビリティ「UNI-CUB β」の体験試乗コーナーや、コネクティッドカー技術でスムーズな交通の流れを実現する提案、情報技術の研究開発拠点である
    ホンダ・シリコンバレー・ラボで取り組んでいる車載エンターテイメントの新技術など、さまざまな展示を行う。

    http://response.jp/article/2016/12/06/286528.html
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