ホンダ

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    no title

    1: 2022/11/26(土) 09:01:30.78 ID:0RJkxXtZM

    ソースは2


    【【悲報】ホンダの新しいSUV、ガチでカッコイイwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/11/21(月) 20:00:29.801 ID:KNbQtuv00

    な?
    no title


    【軽自動車しか乗れないならホンダ「N-ONE」一択だよなwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/11/20(日) 21:03:27.03 ID:dSI+N0/M0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダは、新型SUV「ZR-V」を2023年4月21日(金)に発売することを発表した。
    no title

    新型ZR-Vは、SUVのコア価値である「実用性」と、最新の安全装備と衝突安全性能が生み出す「信頼感」に加え、異彩を放つ存在感のある「デザイン」、そして爽快かつ快適な「走り」を高い次元で兼ね備えることを目指して開発された。
    エクステリアは、フロントからリアにかけてボリューム豊かで滑らかな面が特徴の流麗なプロポーションとなった。
    フロントは、周囲の形状と連続性を持たせたバーチカル(垂直)グリルと、横長でシャープなヘッドライトにより、上質さと凛々しさが表現された。
    パワートレインは、1.5L ガソリンターボと、2.0L ハイブリッド(e:HEV)が用意される。
    消費税込み車両本体価格は、294万9100円~389万9500円に設定される。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/zr-v/honda-9.html


    【【ホンダ】「ZR-V」新型SUVを大幅延期、2023年4月21日発売予告】の続きを読む

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    no title

    1: 2022/11/17(木) 22:15:17.63 ID:yarmMKBQ9

    本田技研工業は2022年11月17日、新型SUV「ZR-V」を2023年4月21日に発売すると発表した。

    ZR-Vは、ホンダのSUVラインナップにおいてコンパクトSUV「ヴェゼル」とミドルクラスSUV「CR-V」の間に位置するCセグメントの新開発SUVで、2022年9月に予約受け付けを開始していた。

    開発コンセプトは「異彩解放」。SUVのコア価値である“実用性”や最新の安全装備と衝突安全性能が生み出す“信頼感”、そして異彩を放つ存在感のある“デザイン”、爽快かつ快適な“走り”を高い次元で兼ね備えるモデルとして開発されたという。

    エクステリアデザインは、ボリュームがあり滑らかな面で構成される。フロントフェイスは、横長でシャープな形状のヘッドランプと縦基調のフロントグリルが目を引く。ボリュームを持たせたボディー下部と、上方を絞り込んだワイドトレッドを強調したスタンスもZR-Vの特徴である。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4570×1840×1620mm、ホイールベース=2655mmと発表されている。

    インテリアは造形の美しさを際立たせ、機能的で上質な室内空間を目指したという。左右に広がる水平基調のインストゥルメントパネルや、運転席と助手席の間に設けられたハイデッキセンターコンソールを採用。多彩な収納スペースも用意されている。ドライバーの足元からヒップポイントまでの高低差を小さくすることでクルマとの一体感を高めたドライビングポジションを実現し、後席は体を預けられるセダンライクな乗車姿勢とするなど、パッケージングにも注力されている。

    パワーユニットは2種類。…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ボディーカラーは新色の「プレミアムクリスタルガーネット・メタリック」や同「ノルディックフォレスト・パール」を含む全7色が設定される。

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    【e:HEV】
    ・X:329万8900円(FF車)/351万8900円(4WD車)
    ・Z:389万9500円(FF車)/411万9500円(4WD車)

    【純ガソリンエンジン車】
    ・X:294万9100円(FF車)/316万9100円(4WD車)
    ・Z:354万8600円(FF車)/376万8600円(4WD車)

    (webCG)

    2022.11.17
    https://www.webcg.net/articles/-/47306


    【【ホンダ】新型SUV「ZR-V」を正式発表!】の続きを読む

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    1: 2022/11/17(木) 22:57:38.31 ID:yarmMKBQ9

    ホンダの海外向け高級車ブランドのアキュラは11月17日、ハイブリッドスーパーカーの現行『NSX』の生産を終了した、と発表した。最終限定車の「タイプS」がラインオフし、2016年の生産開始から約6年で、その歴史に幕を下ろした。

    ◆最終モデル「タイプS」は世界限定350台

    『NSXタイプS』は、現行NSXの生産のファイナルイヤーを祝って、350台を限定生産する。このうち、米国市場への割り当ては300台、日本向けには、ホンダブランドから30台が限定導入される。

    現行NSXは、米国オハイオ州メアリズビルの「パフォーマンス・マニュファクチャリング・センター(PMC)」のみで組み立てられてきた。PMCは、NSXのグローバル生産拠点だ。熟練した技術者が持つ職人の技と、革新的な先進生産技術との調和を目指している。PMCは、NSXのようなスーパースポーツモデルの少量生産に適した生産設備を備えており、およそ100名の従業員が、各工程で先進のロボット技術と協調しながら、高いレベルの品質とクラフトマンシップを追求している。高度な生産技術を多数有しており、多くの特許を米国で申請済みだ。

    例えば、PMCでは熟練した技術者が長時間かけて、パワートレイン、サスペンション、電装部品、インテリア部品、ボディパネルを手作業で組み付けていく。ビジュアル作業標準システムにより、技術者は各工程で標準化された作業を忠実に実行することができるという。

    ◆アキュラの市販車最強の600hpハイブリッド

    NSXタイプSには、高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム、「スポーツハイブリッド SH-AWD」を搭載する。フロントにモーターを2個、…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022年11月17日(木)11時45分
    https://response.jp/article/2022/11/17/364193.html

    NSX タイプS

    1819788

    1819789



    【【ホンダ】NSX 生産終了、ハイブリッドスーパーカー6年の歴史に幕…最終版「タイプS」ラインオフ】の続きを読む

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    ako-do

    1: 2022/11/16(水) 07:33:19.523 ID:A5k6rkov0

    普通の乗用車で


    【ホンダっていい車あるの??】の続きを読む

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    no title

    1: 2022/11/11(金) 21:39:26.00 ID:mZImpOFX9

    本田技研工業の米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは2022年11月10日(現地時間)、2023年の年初に発売予定の新型「アコード」を発表した。

    今回発表されたのは北米向けのホンダ・アコード。当地では11代目となる新型は、より進化した2モーター式ハイブリッドに加えて、最新のコネクティビティーと安全運転支援技術を搭載。新世代のミッドサイズセダンとして開発されている。

    エクステリアでは長くすっきりとしたボディーラインとシャープなグリル、ブラックアウト化したLEDヘッドライトが主張。全長に対して後ろ寄りにレイアウトされたキャビンと前傾したリアピラーによって伸びやかで動きのあるシルエットを表現している。従来モデルよりも全長が約70mm、リアトレッドが約10mm拡大した。

    スポーティーでモダンな空間を目指したというインテリアは、乗員空間の広さでクラストップレベルをうたう。開放的なキャビンとノイズの少ない優れた前方視界を実現しているという。メーターパネルは独自の表示機能を備えた10.2インチの液晶表示式。ハイブリッド車にはホンダ史上最大の12.3インチタッチスクリーンを採用し、最上級モデルには最新のアプリやサービスを搭載した「Google Built-in(グーグルビルトイン)」をホンダ車として初採用している。

    パワートレインは2リッターの2モーター式ハイブリッドと1.5リッターターボエンジンの二本立て。前者には新しい直噴エンジンを採用し、よりパワフルな走りを実現。好みの設定が可能な「インディビジュアル」モードも選べるようにした。1.5リッターターボ車はCVTの騒音と振動を低減するとともに、CVTの制御をリファインしている。

    先進運転支援システム「ホンダセンシング」は視野角90度のカメラと視野角120度の広角レーダーを採用することで性能を向上。歩行者や車両などの認識能力に加えて、白線や縁石などの道路境界線や道路標識の認識能力もアップ。アコードとしては初めて渋滞運転支援機能「トラフィックジャムアシスト」も搭載した。

    新型アコードは北米だけでなく、日本を含めたグローバルでの販売が予定されている。装備や仕様は各地域で異なるため、今後の各地域での詳細発表にご期待くださいとのこと。(webCG)

    2022.11.11
    https://www.webcg.net/articles/-/47276


    【【ホンダ】新型「アコード」を発表 新世代のミッドサイズセダンを目指すか「アメリカン・ホンダモーター」】の続きを読む

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    1: 2022/11/01(火) 19:17:49.057 ID:LpodnGxDd

    no title


    かつてのek9のようなホットハッチを手が届く価格250万~くらいで作って欲しい。TYPERの。

    VTEC1.5リッターターボくらいでもいいからさぁ
    もちろんミッション車で。
    海外ではシティハッチバックを売ってるようだが、あれのTYPERを出せばいいのに


    【ホンダは何故スイフトスポーツのような本格的な若者にも手が届く走り車を売らないのか】の続きを読む

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    hond

    1: 2022/11/03(木) 13:38:00.88 ID:r9fV7+C+9

    2022年11月2日 16時48分
    NHK

    車に搭載されたカメラだけで自動運転を実現しようという技術開発が新たに始まることになりました。ホンダは、早ければ2030年ごろの実用化に向けて、今月、実証実験に乗り出します。

    ホンダが実証実験を始めるのは、車に搭載されたカメラの映像から道路や歩行者などの状況をリアルタイムで解析して自動運転を行う技術です。

    カメラのほかには、車に搭載するセンサーなどの装置や高精細な地図情報などのインフラ整備を必要とせず、コストも抑えられるのが特徴だとしています。

    続きは↓
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221102/k10013878651000.html


    【【ホンダ】カメラ映像だけで自動運転 2030年ごろの実用化目指す】の続きを読む

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    1: 2022/10/29(土) 14:58:29.842 ID:U5QqP657dNIKU

    no title

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    no title

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    車はやっぱりホンダだよな


    【【画像】今時の若者は「ホンダ車」に憧れるらしいwwwwwww】の続きを読む

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    フィット4

    1: 2022/10/22(土) 22:00:42.01 ID:qNbFVPUZ0

    ヤリスだけでなくノートにもボロ負けの事実
    付け焼き刃のRSとマイナーチェンジでテコ入れする模様


    【【悲報】フィット4、全く売れないwwwwwwww】の続きを読む

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    2ドアスポーツカー

    1: 2022/10/27(木) 08:45:42.450 ID:iyerU2n9d

    シビックタイプRは高すぎる
    でもホンダ党派だからホンダしか選択肢ない
    プレリュードみたいの出せば絶対買うわ


    【21歳の若者だがホンダがGR86やBRZに対抗して300万円代で2ドアスポーツカーを売れば絶対買うわ!】の続きを読む

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    1: 2022/10/26(水) 21:51:28.56 ID:A7pUx3u80● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダは、フルモデルチェンジに向けて開発を進めてきた新型アコード(11代目モデル)のティザー画像を米国向けに公開した。
    来月、2022年11月のワールドプレミアが予告された。
    no title


    フロントは三角形のメッシュパターンが個性的なヘキサゴングリル、リアは近年のトレンドに従った一文字のテールランプの採用により、スポーティーでシャープな印象に仕上げられている。
    これらの特徴は、ブラジルで意匠登録されていたレンダリング画像とも一致する。

    ホンダ初のGoogle搭載、12.3インチのタッチスクリーンなど、先進テクノロジーも採用される。
    日本発売は2023年夏頃が予想される。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/accord/honda.html


    【【ホンダ】「新型アコード」2022年11月ワールドプレミア予告、ティザー画像を公開、日本発売2023年夏頃予想】の続きを読む

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    s660

    1: 2022/10/22(土) 10:40:40.63 ID:X5/jrUIo0

    なんでや


    【【悲報】s660乗ってたら煽られまくるwwwwwww】の続きを読む

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    NBOX

    1: 2022/10/15(土) 06:26:17.307 ID:m/0eH/Sp0

    背高の車って横転しやすいし、
    ファミリーカーに軽自動車って危険だしやばくね?
    昨日もNBOX横転してるの見たし、
    横転しやすさは車の安全性評価に無いしマジ危険

    なんでこんな売れてるの?
    一回代車で乗ったけど、ドア閉めただけで車揺れたよw


    【NBOXっていう車大量に売れてるけどさwwwwww】の続きを読む

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    新型フィット

    1: 2022/10/07(金) 07:24:29.23 ID:zDufNnMsM

    9月販売台数
    1 ヤリス 15,979
    2 ノート 9,776
    3 カローラ 9,039
    4 ライズ 8,829
    5 ヴォクシー 8,241
    6 シエンタ 7,785
    7 ノア 7,770
    8 フリード 7,763
    9 ルーミー 6,791
    10 アクア 6,732
    11 アルファード 6,072
    12 セレナ 5,854
    13 ソリオ 4,656
    14 CX-5 4,642
    15 ランドクルーザーW 4,182
    16 フィット 4,001


    【【悲報】ホンダ「フィット」ガチでヤバい、ランクルより売れてないwww】の続きを読む

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    hond

    1: 2022/10/11(火) 05:13:06.32 ID:IUUD3wtR9

    ※FNNプライムオンライン
    2022年10月10日 月曜 午後5:10

    交差点で起きた交通事故。ドライブレコーダーには、信号無視の瞬間が映っていました。めざまし8は信号無視によるこの事故で車が大破してしまった被害者に話を聞きました。相手側の保険会社が提示してきたのは、「全額補償」ではないといいます。一体どういうことなのでしょうか。

    “納車前日の車”大破 ドラレコに信号無視の瞬間

    9月26日、栃木県大田原市内を走行していた車のドライブレコーダーの映像。
    交差点にさしかかろうとしたその瞬間、右から直進してきた白い車と衝突。あたりは煙に包まれました。

    車内に取り付けられていた360度カメラの映像には、事故直後の音声も記録されていました。
    「救急車呼びます?大丈夫?」と、周辺にいた人たちが運転していた男性に声をかけ安否を確かめる中…

    衝突してきた運転者:
    何でぶつかってきたの?

    運転していた社員:
    こっち青信号だよ

    衝突してきた運転者:
    え?こっちが青だよ

    運転していた社員:
    ドライブレコーダーついてるからね

    ぶつかってきた車を運転していた人は自分の方が青信号だと主張。

    しかし、ドライブレコーダーの映像を見てみると、正面は青信号。そして、左側は赤信号です。この状態で白い車は直進。事故が起きてしまったのです。

    続きは↓
    FNNプライムオンライン: 【独自取材】納車前日の“シビックタイプR”450万円が大破 信号無視の車と衝突…全額補償なし 販売店「判例作るつもりで闘う」|FNNプライムオンライン.
    https://www.fnn.jp/articles/-/428627



    【「納車前日のシビックタイプR」が大破!信号無視の車と衝突…しかし全額補償なし。販売店「判例作るつもりで闘う」】の続きを読む

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    本田技研工業は2022年10月6日、コンパクトカー「フィット」をマイナーチェンジし、同年10月7日に発売すると発表した。

    今回はグレード構成の見直しに加えて、パワートレインの強化を図っている。

    新たにスポーティーグレード「RS」を設定し、既存の「ベーシック」「ホーム」「リュクス」「クロスター」と合わせて全5グレード展開に(「ネス」は廃止)。ベーシック、ホーム、リュクスではすっきりと見えるようにフロントノーズの形状を変更し、アッパーグリルの位置をより上へと変更。さらにホームとリュクスはその上部にメッキ加飾のラインを水平に通している。クロスターは専用エクステリアのフロント、サイド、リアのガーニッシュをシルバーに変更。クロスオーバーらしさをより強調した。

    デザインと走りの質にこだわったというRSはフロントグリルとフロントバンパー、サイドガーニッシュ、リアバンパー、リアスポイラー、アルミホイールに専用デザインを採用。荒れた路面での車体の揺れを抑制する専用サスペンションも装備し、ドライバーの操作とクルマの挙動がさまざまなシーンで気持ちよくつながる操る楽しさと、質感の高い爽快な乗り味の両立を目指したという。ハイブリッドの「e:HEV RS」にはアクセルオフ時の減速力を4段階に変更できる「減速セレクター」とドライブモードセレクターも専用装備する。なお、純ガソリンエンジンモデルのRSは11月10日にあらためて発表するとのこと。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    フィットのラインナップと価格は以下のとおり。

    【e:HEV】
    ・ベーシック:199万7600円(FF車)/219万5600円(4WD車)
    ・ホーム:217万5800円(FF車)/237万3800円(4WD車)
    ・RS:234万6300円(FF車)
    ・クロスター:242万2200円(FF車)/262万0200円(4WD車)
    ・リュクス:249万9200円(FF車)/266万4200円(4WD車)

    【純ガソリンエンジン車】
    ・ベーシック:159万2800円(FF車)/179万0800円(4WD車)
    ・ホーム:182万6000円(FF車)/202万4000円(4WD車)
    ・クロスター:207万2400円(FF車)/227万0400円(4WD車)
    ・リュクス:214万9400円(FF車)/231万4400円(4WD車)

    (webCG)

    2022.10.06
    https://www.webcg.net/articles/-/47095


    【【ホンダ】「フィット」をマイナーチェンジ 走りのグレード「RS」を新規設定】の続きを読む

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    1: 2022/10/05(水) 16:07:09.998 ID:VphMEdCjp

    最近のホンダはやるな
    no title

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    【【画像】ホンダの新型SUV、ビックリする程カッコいいwwwwwww】の続きを読む

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    ホンダのオデッセイ

    1: 2022/09/23(金) 11:58:19.029 ID:CYc+TTTgM

    我が家みたいな妻と子二人の家庭としては最高の車なんだが
    アルファードみたいにギラギラしてないし
    車高は他のミニバンと比べて高すぎない

    2列目はかなりスライドできてゆとりがあって
    トランクスペースもかなり広い


    【ホンダのオデッセイっていう車買った結果wwwwwww】の続きを読む

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    トヨタ社員

    1: 2022/09/18(日) 21:03:05.53 ID:ZNTb1nq30

    こんなイメージか?


    【トヨタ社員←めちゃくちゃ優秀そう ホンダ社員←体育会系そう】の続きを読む

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    フィットHV

    1: 2022/09/15(木) 11:08:19.422 ID:TuxXXe3xd

    こわ杉内俊哉


    【【悲報】ワイの愛車フィットHVちゃん、本日9年目の車検へwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/09/11(日) 19:17:34.45 ID:LUrigMt20

    おまえらついてこいよ?
    飛ばすぞ

    no title


    【シビックタイプR納車されたぜwwwwwwww】の続きを読む

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    no title

    1: 2022/09/08(木) 21:23:03.03 ID:7qg4U4z69

    本田技研工業は2022年9月8日、新型SUV「ZR-V」の先行予約受け付けを開始した。発売は2023年春を予定している。

    ZR-Vは、ホンダのSUVラインナップにおいて「ヴェゼル」と「CR-V」の間に位置する新モデルである。2022年4月に北米仕様が世界初公開され(北米では新型「HR-V」として販売される)、日本でも同年5月に情報の先行公開を開始。発売については、当初は2022年秋を予定していたが、昨今のサプライチェーンの混乱により、2023年春に延期となった。

    開発コンセプトは「異彩解放」というもので、SUVのコア価値である高い実用性や信頼感に加え、「異彩を放つ存在感あるデザイン」と「爽快かつ軽快な走り」を追求。特にダイナミクス性能については、「シビック」とCR-Vの特徴を併せ持ったプラットフォームの採用により、ひとクラス上の車格感と意のままに操れる楽しさを実現したという。

    パワーユニットは2種類で、2リッター直4直噴ターボエンジンに2基のモーターを組み合わせたハイブリッドシステム「e:HEV」と、1.5リッター直4直噴ガソリンターボエンジンを設定。いずれも現行型シビックゆずりのユニットだが、より重い車重や大径のタイヤに合わせてファイナルのギア比を変更し、また北海道・鷹栖のテストコースを走り込んでセッティングを煮詰めるなどの改良を加えている。駆動方式にはいずれもFFと4WDを用意しており、特に後者では、後輪へのトルク配分を高めることでスポーティーかつ安心・安全な走りを追求。同時に既存のモデルより雪上性能も高めたと説明されている。

    一方、シャシーでは車高の高さを感じさせないコーナリング時のロールの小ささや、路面のギャップを確実に吸収するサスペンションのダンピング特性、ステアリング操作に遅れなく反応する操舵応答性を重視。剛性の高さに加えてしなやかさも考慮したというボディー構造や、優れたエアロダイナミクス性能とも相まって、高い静粛性や快適な乗り心地も実現しているという。(文=webCG/写真=本田技研工業)

    2022.09.08
    https://www.webcg.net/articles/-/46945


    【【ホンダ】「ZR-V」の予約受け付けを開始 スポーティーで上質な走りを追求した新型SUV】の続きを読む

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    ホンダのフリード

    1: 2022/09/06(火) 21:01:42.17 ID:56wevwund

    ミニバンは嫌なんやけど


    【ホンダのフリードってどうなん??】の続きを読む