ホンダ

    1: 2019/05/07(火) 22:14:36.93 ID:04YY+rT90 BE:232392284-PLT(12000)


    先日、ホンダ『シビックタイプR』の限定モデルと思われるプロトタイプをスクープしたばかりが、これとは異なる謎の開発車両をニュルブルクリンクで激写した。

    この車両のフロントエンドには、リップスポイラーの下にさらに薄いボードが装備されている。
    それを複数のワイヤーで固定しているほか、リアドアには、ルーフ部分からコードで繋げられた謎のセンサーが見てとれる。

    リアエンドには、既存のものより控えめなウィングを装備しており、『シビッククーペSi』に似ているが、形状や角度が微妙に異なっている。
    しかしバンパーや、センター3本出しエキゾーストパイプなどは先日捉えた限定モデルと同じで謎が深まるばかりだ。

    現地スクープ班からの情報によれば、サスペンション、ブレーキなどの設定をマイルドに仕上げた廉価版「グランドツアラー」の可能性があるという。
    発売されれば、3万ドル(約330万円)以下でATが設定されると噂されているモデルだ。

    このモデルのワールドプレミアの時期は不明だが、2020年までには限定ハードコアモデルや、このグランドツアラーなどのラッシュが見られるかもしれない。

    https://response.jp/article/2019/05/07/322020.html
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    1: 2019/05/02(木) 16:25:19.48 ID:tKzK6dB80 BE:423476805-2BP(3000)


    ホンダの新型電気自動車 eは、2019年後半の量産スタートがスケジュールされている。
    ただしこれは、欧州向け出荷が優先となる。
    2019年内の欧州発売、そして日本発売は翌2020年の夏頃が予想される。
    従来EVと比較し、ホンダeは航続距離が短く、ボディサイズも小さい。
    車両価格は従来型EVの水準よりも安くなることが想定される。
    ホンダeのエクステリアは丸目のヘッドランプ、リアコンビネーションランプが特徴の5ドアハッチバックに仕上げられている。
    ボディサイズは公表されていないが、全長はフィットよりも一回り小さく見える。
    ボンネット上の黒いカバー内に充電ポートがあり、30分で80%の急速充電に対応する。
    プラットフォームはEV専用に新開発されたもので後輪駆動となる。
    https://car-research.jp/tag/e
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    https://www.youtube.com/watch?v=8GzYwiVR7vE



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    1: 2019/05/01(水) 04:34:32.25 ID:2Cj4i1Cm00501

    軽自動車最高の衝突安全性⭐5
    https://youtu.be/9EyPn0rm0kg



    N BOXカスタムターボG・EX(4WD)2,080,080円

    【標準装備】
    ・流れるウィンカー
    ・シートヒーター
    ・車内もヘッドライトとフォグランプもLED
    ・ETC内蔵ナビ
    ・チップアップ&ダイブダウン機構付スライドリアシート
    ・充電用USBジャック(急速充電対応タイプ2個付)
    ・パドルシフト
    ・ナノイオン付きエアコン
    ・明日明後日の天気予報標準
    ・ホンダセンシング(衝突軽減ブレーキ)
    ・歩行者探知器&自動車探知器(ぶつかりそうなると自動で避ける)
    ・サイドにもエアバッグ
    ・ルームミラーに画面表示
    ・車線逸脱防止
    ・クルーズコントロール(車線を検知して自動で前の車に付いて行く)
    ・15インチアルミホイールブラック塗装+切削
     

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    1: 2019/04/13(土) 21:53:32.00 ID:AzC7ka3d0 BE:232392284-PLT(12000)


    【安くて元気で刺激的】これぞホンダ魂! プロも唸った平成ホンダスポーツ 5選

     数ある自動車メーカーのなかでも、独創的な車作りで世の中を驚かせてきたホンダ。
    平成が終わろうとしている今、この時代に登場し、今なお高く評価されているホンダスポーツは、ファンや識者をも唸らせたモデルたちばかりだ。

    ビート/1991-1998年
     つい一部ファンしか喜ばないオタクなオレ流に走りがちなホンダスポーツ。なかでも最も画期的かつ広くクルマ好きの心を捉えたのはコレ。1991年生まれのビートでしょう。
     世界初のミドシップフルオープンモノコックボディ採用。ステアリングフィールは超ソリッドで、これは軽版NSXか? と言いたくなるほどシャープかつダイレクト。
     エンジンは8500回転のありえない領域まで回って64馬力を捻出。トルク感は正直薄かったけど、回す楽しさは軽レベルを凌駕。

    初代インテグラタイプR/1995-2001年
     このクルマのハンドルを初めて握ったのはホンダの鷹栖テストコースだった。
    エンジンが超絶いいときた。可変バルブタイミング「VTEC」の高回転側に入った時のエンジン音&エンジンフィールときたら、今でも究極の4気筒NAだと思っている。

    初代シビックタイプR/1997-2000年
     素晴らしい旋回スピードで曲がっていくシビックタイプRのサスペンションの考え方とリアサスのスタビリティに、新時代のFFの走りを強く感じた。
     シビックタイプRとしての走りの性能も、切れのいい高回転のフィーリングはVTECシリーズのなかでも最もいいと思うし、
     パワーバンド(=VTEC領域)の狭さを走り方で工夫する面白さもあった。

    4代目シビック SiR/1989-1991年
     筑波のクネクネしたコースでは、しばらくR32型スカイラインGT-Rより速かったんだから。まさに無敵! VTECサウンドを轟かせて快走する姿はすごくカッコよかったし、憎らしいほど強かったなぁ。

    3代目シビックタイプR/2007-2010年
     なんといっても2LのNAエンジンでありながら225psを絞り出し、足回りなんかもほとんどレーシングカーに近く、大衆化したタイプRが最後のきらめきを放ったモデルとして記憶に残っている。
     これに比べると、今の86/BRZなどは乗っていてぜんぜん面白くない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00010003-bestcar-bus_all


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    1: 2019/04/07(日) 09:46:26.50 ID:uCeapn/k0

    軽自動車最高の衝突安全性⭐5

    【標準装備】
    ・流れるウィンカー
    ・車内もヘッドライトもLED
    ・ETC
    ・USB
    ・ナノイオン付きエアコン
    ・明日明後日の天気予報標準
    ・ホンダセンシング(衝突軽減ブレーキ)
    ・歩行者探知器&自動車探知器(ぶつかりそうなると自動で避ける)
    ・サイドにもエアバッグ
    ・ルームミラーに画面表示
    ・車線逸脱防止
    ・クルーズコントロール(車線を検知して自動で前の車に付いて行く)
     

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    【「ホンダNBOX」226万円モデルの装備凄過ぎワロタwwww】の続きを読む

    1: 2019/03/21(木) 20:05:46.72 ID:74H7I/Co0 BE:232392284-PLT(12000)


     本田技研工業は3月21日、マイナーモデルチェンジを5月10日に予定している
    コンパクトステーションワゴン「SHUTTLE(シャトル)」に関する情報をWebページで先行公開した。

     今回のマイナーモデルチェンジでは、内外装デザインを洗練された上質感のあるものに一新。
    パワートレーンには低燃費とハイパワーを両立したという「スポーツ ハイブリッド i-DCD」を採用し、
    ガソリンモデル、ハイブリッドモデルともに全タイプに4WDを設定するとともに、
    安全運転支援システム「Honda SENSING」を全タイプに標準装備した。

    また、5ナンバーサイズの扱いやすいコンパクトなボディーでありながら、ホンダ独自のセンタータンクレイアウトによる
    多彩なシートアレンジや、広く快適な室内空間が特長とし、レバーを引くだけの簡単な操作で後席を前に折りたたむと、
    最長184cm(2名乗車時。フロントシート背面からテールゲートまでの長さ)のフラットな荷室空間が出現。
    荷室容量は5名乗車時の最大570Lから2名乗車時の1141Lまで変更可能とした。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1175864.html
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    【車中泊に最適!ホンダシャトルがマイナーチェンジでチョーかっけぇえええ!!】の続きを読む

    1: 2019/03/17(日) 10:30:35.36 ID:nFrmJltM0 BE:837857943-PLT(16930)


    ホンダは3月14日、『シビックタイプR』(Honda Civic Type R)が、オーストラリアのニューサウスウェールズ州警察に配備された、と発表した。

    シビックタイプRには、新開発の2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載。最大出力320ps、最大トルク40.8kgmを引き出し、
    0~100km/h加速5.7秒、最高速272km/hの性能を備えている。

    シビックタイプR のニューサウスウェールズ州警察への配備は、「Eyewatch」プログラムの一環だ。2012年に開始されたこのプログラムは、
    ソーシャルメディアを介して、地元のコミュニティと警察を結び付けるのが目的。同警察の公式Facebookページには、100万人以上が登録。
    犯罪の情報や危険情報、防犯に関する情報、行方不明者の情報などを配信している。警察に質問すれば、回答やアドバイスを受けることも可能だ。

    ニューサウスウェールズ州警察に配備されたシビックタイプRは、このEyewatchプログラムのさらなる認知度向上が狙い。シビックタイプRは、
    学校や地域のイベントなどに参加する予定だ。シビックタイプRが地域社会をより安全にするための活動に積極的な役割を果たす、としている。

    https://response.jp/article/2019/03/16/320223.html
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    1: 2019/03/07(木) 21:20:10.00 ID:MGKrHow20

    ホンダの英工場閉鎖方針に関し、英国の閣僚が近く訪日し、ホンダ幹部との面会を検討していることが25日までに明らかになった。
    工場閉鎖方針を撤回するよう要請する。英メディアが報じた。
    https://this.kiji.is/472895539030819937

    ホンダ、英工場を閉鎖へ 3500人が失職の見通し
    https://www.bbc.com/japanese/47287935


    【イギリス閣僚、怒りの緊急来日へ 「ホンダの工場閉鎖を撤回するよう、日本に最大限の圧力をかける」】の続きを読む

    1: 2019/02/27(水) 20:29:00.93 0

    「Honda e」プロトタイプを2019年ジュネーブモーターショーで世界初公開

    Hondaは、スイス ジュネーブで開催される2019年ジュネーブモーターショー(プレスデー:3月5日~6日、一般公開日:3月7日~17日)において、
    新型電気自動車「Honda e(ホンダ イー)」のプロトタイプモデルを世界初公開します。

    新開発のEV専用プラットフォームは、コンパクトなボディーながらロングホイールベースと短いオーバーハングを実現し、
    街中での取り回しの良さと優れた走行性能を両立しています。
    さらに、力強いモーターと後輪駆動による走りの楽しさを実現しながら、EV走行距離は200km以上※を達成。
    30分で80%まで充電が可能な急速充電にも対応しています。

    本モデルをベースとした電気自動車を、2019年後半に生産開始する予定です。

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    https://www.honda.co.jp/news/2019/4190227.html


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