自動車

    1124643

    1: 2016/11/29(火) 22:34:31.67 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/11/29/286086.html

    三菱自動車の中国法人は11月中旬、中国における10月の新車販売の結果を公表した。
    総販売台数は7453台。前年同月比は29.7%増と、2か月連続で前年実績を上回った。

    三菱自動車は2011年6月、中国の広州汽車集団(GAC)と合弁会社を設立。2012年10月には、
    三菱自動車、三菱商事、広州汽車の3社合弁に発展し、中国湖南省長沙市に新合弁会社の広汽三菱汽車を設立した。

    現地ではSUVを主力車種に位置付ける。『ASX』(日本名:『RVR』)、『パジェロ』、『パジェロスポーツ』(日本未発売)、
    『アウトランダー』を次々と投入。SUVのラインナップを充実させてきた。2か月連続での前年超えは、SUVの好調による部分が大きい。

    三菱自動車の2015年の中国新車販売台数は、8万9619台。前年比は1.2%減だった。

    なお、三菱自動車の2016年1-10月の中国新車販売台数は、5万7688台となっている。


    【【自動車売上10月】三菱自の中国販売30%増、2か月連続で増加】の続きを読む

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    1: 2016/11/30(水) 06:05:32.281 ID:GUz910pH0

    あんなだっせえ車に500万近く出しててワラタwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
    アホだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


    【母親がフェアレディZとかいう車を親戚から買ってきたんだがwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2016/11/28(月) 10:53:11.08 ID:CAP_USER

    http://newswitch.jp/p/6948

     三菱自動車は新車や一部改良車の発売時期でも燃費不正問題の影響を受けることになりそうだ。
    軽自動車を一部改良して12月以降に投入する予定だが、量産車の販売に必要な国土交通省の型式指定審査が厳
    格化されているという。審査は国の試験機関の混雑状況にも左右され、2017年度以降に予定する新車の投入時期の遅れも懸念される。
    新型車の投入で販売のテコ入れを図るが、不透明な発売時期が販売回復の道筋にも影響を与えそうだ。
     「ペナルティーで国交省の審査は厳しくなっている」。三菱自の幹部は燃費不正発覚以降、審査の厳しさを実感する。
    同社は軽「eK」シリーズの内外装を見直すなど一部を改良して12月以降の投入を予定する。

     従来は年式変更のような一部改良の場合、過去の試験データの流用が認められたケースが、少しの変更でも試験が必要になっているという。
     「審査がどの程度延びるかは試験場の混み具合による」。同幹部は審査期間についても国交省所管の独立行政法人
    「自動車技術総合機構」の試験設備の使用状況に左右されるとの見方を示す。
     国交省は6月、三菱自とスズキの燃費不正を受け、今後3年間の審査の厳格化を表明。9月には不正防止策をまとめ、審査方法を見直した。

     同省によると不正をした自動車メーカーは今後、新型車の審査を受ける場合、原則、自動車技術総合機構での試験が必要になる。
    そのため審査や期間は「機構の試験設備の利用スケジュールの影響を受ける」(国交省担当者)。
     一方、不正をしていない車メーカーは、同機構の担当者の立ち会いのもと自社の試験設備での試験も可能だという。

    今日から「軽」の生産ライン2直化
     三菱自は17年度以降に新型スポーツ多目的車(SUV)などの投入を予定する。新車の投入で販売を早期に底上げしたいところだが、
    発売時期が遅れる可能性がある。
     また別の三菱自幹部は年式変更車では従来の投入予定計画と比べ「2カ月程度遅れる」との見通しも示している。
     三菱自の4―10月の国内販売台数は前年同期比32・8%減の3万5401台と低迷する。一方、水島製作所(岡山県倉敷市)で
    は28日から軽を生産するラインの夜間操業を再開し、不正発覚前の2直体制に戻す。
     また、12月以降の一部改良車の投入で販売を下支えし、工場の稼働率を引き上げる意向だ。今後も新型車の
    投入時期が試験設備の使用状況という不確定要素に左右されるなど厳しい経営環境が続く。
    失った信頼の回復には、開発、生産、販売の連携を強化して効率化するなど、全社一丸となった取り組みがより一層求められそうだ。


    【三菱自、新車投入の時期に影響も。国交省の審査が厳格化】の続きを読む

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    1: 2016/11/27(日) 16:53:40.88 ID:CAP_USER

    https://www.bengo4.com/c_2/n_5381/

    自動車の車高を低くする「シャコタン(車高短)」などの、ローダウン改造。暴走族の全盛期だった
    1980年代と比べるとその数は減っているが、今でも愛好家の一部で根強い人気を誇っている。
    サスペンションなどを改造して車高を低くするシャコタンのほかに、「キャンバー角(車を正面から見たときのタイヤの傾き)
    」を極端にして車高を低くする「鬼キャン」と呼ばれる改造もある。
    こうした改造については、安全性の面などから問題視する声もあるが、法的には問題はないのか。道交法に詳しい長瀬佑志弁護士に聞いた。
    ●「ローダウン改造」の全てが違法となるわけではない
    「結論から言えば、全てのローダウン改造が違法となるわけではありませんが、国交省が定めた保安基準に適合しない場合は、
    道路運送車両法に違反することになります」
    長瀬弁護士はこのように述べる。どんな基準が定められているのか。
    「自動車は、国土交通省令で定める保安上、または公害防止その他の環境保全上の技術基準に適合するものでなければなりません。
    道路運送車両法の保安基準では、自動車の車高(最低地上高)については、9センチメートル以上であることが必要とされています。
    また、タイヤの位置については、『道路運送車両の保安基準の細目を定める告示』につぎのように規定されています。
    『自動車が直進姿勢をとった場合において、車軸中心を含む鉛直面と車軸中心を通りそれぞれ前方30°及び後方50°
    に交わる2平面によりはさまれる走行装置の回転部分(タイヤ、ホィール・ステップ、ホィール・キャップ等)が
    当該部分の直上の車体 (フェンダ等)より車両の外側方向に突出していないもの』
    難しい言い回しをしていますが、簡単に言えば、車を正面から見たときに、タイヤがフェンダーよりも外にはみ出している
    ような場合は基準に適合していないことになります。

    したがって、『シャコタン』や『鬼キャン』といった改造を施した結果、あまりにも車高が低くなってしまい、
    最低地上高を満さなくなってしまうと、道路運送車両法に違反することになってしまいます。
    また、『鬼キャン』を施した結果、車輪が車体からはみ出してしまっても、違法となる可能性があります」
    違法になった場合、ペナルティはあるのか。

    「不正改造等の禁止(道路運送車両法99条の2)に該当し、6ヶ月以下の懲役または30万円以下の罰金が科せられる可能性があります。
    また、運輸局長から保安基準に適合する状態に整備するよう命令を受けたり、車の使用を停止するよう命令を受ける
    可能性があります(同法54条の2)。これらの命令に従わない場合にも罰則が用意されています。
    基準に適合するかどうかの計測方法は、保安基準の細目で細かく定められています。全ての改造が違法となるわけではありませんが、
    どの程度の改造であれば許されるのか、よく相談してから行う必要があるでしょう」


    【まだ見かける?「シャコタン」「鬼キャン」愛車の改造はどこまでOKか】の続きを読む

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    1: 2016/11/27(日) 09:09:02.23 ID:CAP_USER

    https://www.webcartop.jp/2016/11/56692

    水素ステーションの高圧化対応など着実に進んでいる
    2014年末にトヨタが量産燃料電池車「MIRAI」をデビューさせたとき、ほぼ2年に相当するバックオーダー
    を抱えたというニュースがあったのは覚えているだろうか。2016年11月時点でも注文から納車まで1年以上がかかる状況なのは変わっていない。

    まさに水素社会が到来するといったムードに自動車業界は包まれたかに思えた。
    その後、2016年春にはホンダから「クラリティFUEL CELL」が登場、少なくとも市販燃料電池車はライバル比較できる状況になった

    合わせてホンダは企業内での使用を前提とした「スマート水素ステーション」を発売
    (岩谷産業との共同開発)。当初は充填圧力35MPaだったが、2016年秋には70MPaのスマート水素ステーションの実証実験を開始している。
    充填圧力といえば、より多くの水素をタンクに充填できる82MPaの新規格水素ステーションも徐々に増えている。
    もともとゼロ・エミッション車のなかでは航続距離に優位性を持つ燃料電池車だが、そのアドバンテージはますます増している。
    話題になってはいないが、追い風は吹いている。
    しかし、燃料電池車を推進、水素社会に注力しているイメージの強いトヨタが電気自動車も開発するという報道があるなど、
    燃料電池車は期待されたほどではないといったイメージもあるようだ。その点についていえば、
    トヨタはバス(日本)やトラック(北米)といったビジネス向けの分野でも燃料電池車の開発やリサーチを行なうなど
    水素社会を見切ったわけではない。水素社会を本命と位置づけているのは変わっていないといえる。

    自動車のエネルギーとして化石燃料が広く普及しているので、次世代のクリーンエネルギーは一択になるべきだと考えてしまいがちだが、
    現在はエネルギー多様化の時代となっている。つまり、石炭、石油、電気、水素……様々なエネルギーが適材適所で使われていく時代であり、
    その流れは自動車のようなモビリティにおいても避けられない。

    水素についていえば、需要に合わせて発電することが難しい再生可能エネルギー(太陽光、風力など)が生み出した電気を保存しておく手段として、
    保存性や可搬性において有利といわれている。つまり、再生可能エネルギーで発電して、
    そのまま電気自動車に充電するのもよし、余った電気を水素に変換して溜めておき、必要に応じて燃料電池で利用するもよし、
    といった使われ方が考えられている。WEB CARTOP

    つまり、電気自動車と燃料電池車はセットでゼロ・エミッションとエネルギー多様化に対応するモビリティであり、どちらが主役になるかという
    議論は、ある意味でナンセンスなのだ。

    (文:山本晋也)


    【トヨタ・ミライで話題になった水素戦略はその後どうなっている?】の続きを読む

    1: 2016/11/26(土) 07:27:50.22 ID:CAP_USER9

    ◆千原ジュニア&田中康夫「免許制度への提案」納得多数

    車離れが叫ばれる一方で、近頃高齢者による交通事故がニュースになることも多い。
    そんな日本の車事情に関して、最近2人の有名人がある“提案”を世に投げかけ、それぞれネット上で話題となっている。

    最近耳にすることの多い高齢者による事故を背景に発言したのは、千原ジュニアだ。
    11月20日深夜放送の『にけつッ!!』(日本テレビ系)に出演したジュニアは、アクセルとブレーキの踏み間違い事故を防ぐために、60歳以上もしくは70歳以上はマニュアル車しか乗れないようにすべきだと提案したのだ。
    マニュアル車であれば、アクセルとブレーキを踏み間違ったとしても、エンストするだけで、急発進することはないため、大きな事故にはつながりにくいというわけだ。

    この意見にツイッターでは、

    「ただ、交差点でエンストしたり、坂道発進でバックしてくるのも増えそう(笑)」
    「信号や一時停止でエンスト、坂道発進でエンスト、車庫入れでもたつき。渋滞は増えるような?」

    など、デメリットをあげる人もいたが、

    「細かい議論は置いといて、とりあえず賛成。中途半端に便利っぽくなると人間の能力は衰えるし見えなくなるものがあるよね…」
    「この方法であれば技術力の粋を集める必要などない。とっくの昔に開発済みだ」

    と、多くのネットユーザーが納得していた。

    一方、“ペーパードライバーのゴールド免許”について意見を投げかけたのは作家で元長野県知事の田中康夫氏。
    11月19日放送の『おぎやはぎの愛車遍歴NO CAR、NO LIFE!』(BS日テレ)に出演した田中氏は、“車社会へ物申す!”という企画でペーパードライバーが“ゴールド免許”を取得するのはおかしいと発言。
    「運転していない人こそ、半年、一年で講習すべき」と提言したのだ。

    この意見についても、ツイッターでは、

    「まったく同感!」
    「全くじゃよ、クルマと連携して運転した距離が記録されるシステムとか作ればいいのに」

    などと、賛同するネットユーザーは多い。

    写真:千原ジュニアが『にけつッ!!』で高齢者の事故防止策を提言した ※この画像はサイトのスクリーンショットです
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    (▼続きは以下のURLでご覧下さい)

    R25 2016/11/26(土) 7:05
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161126-00000009-rnijugo-ent


    【千原ジュニア「高齢者はMT車しか乗れないようにすべき」&田中康夫「ペーパーが“ゴールド免許”おかしい」 納得多数】の続きを読む

    1: 2016/11/26(土) 04:57:28.16 ID:irtXQGwL0

    ホンダの業績が回復に向かっている。2017年3月期の連結営業利益は、円高影響で自動車各社が大幅減益に見舞われるなか、インド事業が好調なスズキとともに増益を確保する。
    前期までのタカタ製エアバッグのリコール費用が減少した影響が大きいものの、主力の四輪車部門が北米や中国で最高の販売実績となっており、業績復元の源となっている。

    10月末に発表した17年3月期の営業利益予想は、3期ぶりの増益となる前期比29%増の6500億円とした。
    こうした業績回復をけん引しているのは新車の2大市場である中国と米国であり、16年暦年ベースでは両国とも2年連続で過去最高の販売になる。

    アコードととともにセダンの2枚看板を形成する『シビック』も、15年秋の全面改良を機に、16年モデルの北米カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど、高い人気を獲得した。
    シビックのヒットは米国のみならず、中国や欧州などグルーバルでの販売活況をもたらし、ホンダの業績復調の立役者ともなっている。
    今年1~10月の米国でのシビックシリーズの販売は31万台(前年同期比13%増)と、ホンダの全車種の中でも最多になった。
    伝統的に日本車が強いカリフォルニア州ロサンゼルスの街中では、シビックが相当目立つ存在になっている。

    年間の新車販売が9000台強と全米のホンダ販売店最大手「ノーム・リーブス・ホンダ・スーパーストア」(ロサンゼルス)のデイブ・コナン社長は、
    シビックをはじめとする目下のホンダ商品群は「過去25年で最高の状況」と指摘した。

    現在、ホンダが販売店に支給している台当たりインセンティブは、業界では富士重工業(スバル)に次いで低く、米事業の収益性の高さを象徴する。

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    http://response.jp/article/2016/11/25/285907.html


    【2016年のホンダ車 過去25年で最高の出来】の続きを読む

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    1: 2016/11/23(水) 18:31:36.24 ID:kEBDP5wD0

    軽油とガソリン、意外と多い誤給油
     一般的なクルマの燃料は、大きく分けて軽油とガソリンの2種類です。
    すなわちディーゼル車とガソリン車に大別され、それぞれに合った燃料を使用するわけですが、時折、給油の際にその油種を間違える人がいるようです。(乗りものニュース)
    http://news.yahoo.co.jp/pickup/6221862


    【【軽油が安いから入れよっと】車の燃料、セルフで軽油とガソリンの誤給油多発!とんでもないトラブルに】の続きを読む

    1: 2016/11/25(金) 10:13:12.04 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/11/24/285862.html
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    高齢者の重大な交通事故が相次いでいる中、オートバックスセブンは、急発進防止装置「ペダルの見張り番」を、
    全国のオートバックス・スーパーオートバックスの各店舗とオートバックス公式サイトで12月5日から販売開始する。

    高齢者などがアクセルペダルとブレーキペダルを踏み間違えたことによる重大な交通事故が相次いで発生している。
    急発進防止装置「ペダルの見張り番」は、こうした事故の未然防止を図るため開発した。

    製品は、アクセルペダルとブレーキペダルを踏み間違えた際に機能する「オーバーアクセルキャンセラー(OAC)」と、
    アクセルペダルとブレーキペダルを同時に踏んだ際に機能する「ブレーキオーバーライドシステム(BOS)」の2つの機能を備える。

    OACは、ブレーキペダルを踏もうとして、誤ってアクセルペダルを強く踏み込んでしまった際、
    車両側の車速・ブレーキ信号を検知し、アクセル開度(アクセルペダルを踏み込んだ量)を電気的に制御して、
    誤発進を防止。制御レベルは3段階で設定可能。OACは、停止時と徐行時(前進/後退、10km/h未満)に機能する。
    BOSは、アクセルペダルとブレーキペダルが同時に踏まれた場合に、ブレーキ動作が優先される機能。

    軽自動車からミニバンまで、国産車100車種以上に幅広く対応する。オートバックスグループ店舗で購入し、
    取り付けたオートバックス会員を被保険者として1年間の保険付帯サービスが付く。

    価格は3万9999円(本体、取付部品、取付工賃込・税別)。


    【ペダル踏み間違い防止装置…オートバックス「ペダルの見張り番」発売へ】の続きを読む

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    1: 2016/11/23(水) 11:50:44.74 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK23H0L_T21C16A1000000/

     【フランクフルト=加藤貴行】独フォルクスワーゲン(VW)がディーゼル車の排ガス不正問題の震源地となった
    米国でのディーゼル車販売から撤退する方針であることが22日明らかになった。VW取締役で、
    同ブランド乗用車部門トップを務めるヘルベルト・ディース氏が独経済紙ハンデルスブラット(電子版)で明らかにした。
     ディース氏は同紙で「米国では新たなディーゼル車を提供することはないだろう」と述べた。
    理由に「米国の法的な枠組み」を挙げ、同国の厳しい環境基準が背景にあるとした。
     VWは不正発覚後、米国では対象となったディーゼル車の販売を見送っている。このまま再開せず
    米国で主流のガソリン車と電気自動車(EV)に軸足を移すことになりそうだ。VWは22日、2021年に米国でEV生産を始めることも発表している。
     VWにとってディーゼル車は存在感を全く示せていなかった米国市場攻略の切り札だった。
    一時は同国でのVWの新車販売の4分の1を占めたが、厳しい基準をクリアするため試験の不正に手を染める結果となった。
     一方、VWグループの独アウディなどはまだ米国でディーゼル車の販売も続ける方針を示している。


    【VW、米国でのディーゼル車販売撤退へ】の続きを読む

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    1: 2016/11/23(水) 14:24:22.66 ID:CAP_USER

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/mamoruichikawa/20161120-00064606/

    10月、11月と高齢のドライバーによる交通死亡事故が相次いで報道されています。

    「登校の列に車、小1男児が死亡 横浜、児童8人けが」(朝日新聞 10月28日)
    「駐車場のバー折って歩道の2人はねる…車暴走」(読売新聞 11月13日)

    実際に統計上、高齢ドライバーによる死亡事故の件数は増加しているようです。
    2014年に約3600件あった死亡事故のうち、65歳以上の運転者が過失の重い「第1当事者」になったケースは26%だった。
    約10年間で10ポイント近く増えている。

    出典:北海道新聞11月17日社説「高齢ドライバー 事故防ぐ対策急ぎたい」
    でも考えてみると、いま日本では急速に高齢化が進んでいます。それとともに65歳以上の人口が増えているわけですから、
    事故の件数が増えてしまうのはある意味で当然のことです。
    では高齢化の影響を除いた場合、高齢ドライバーによる事故は増えているのでしょうか?

    高齢ドライバーが起こす交通事故は20代より少ない
    上の図は、交通事故を起こした人(第1当事者)の数を年代別に、平成17年から27年まで見たデータです。

    ポイントは、年代別の「全件数」ではなく、「その年代の免許者10万人当たり、どのくらい事故を起こしているのか?」を調べていることです。
    こうすることで、より正確に「その年代の人が、どのくらい事故を起こしやすいのか」を知ることができます。
    >>16歳からのデータがあるのは、原付やバイクを含むからです。

    まずわかることは、全年代でゆるやかに減っていることです。全体で見ると、10年前のおよそ半分になっています。
    では、どの年代がもっとも交通事故を起こしやすいのでしょうか?上から順番に見ていくと、
    「16~19歳」が傑出して多く、それに続くのが「20~29歳」。その次に来るのが「80歳以上」です。70代となると、他の年代とほとんど差はありません。

    とはいえ、高齢者になるとペーパードライバー(免許を持っているけれど運転しない人)の割合が多くなりそうです。
    そこで念のため、年代別の「全件数」のデータも調べてみました。
    驚いたことに、20代・40代・30代が多く、80歳以上による交通事故が最も少ないことがわかりました。
    少なくとも上記のデータからは、高齢者が若者と比べて特に交通事故を起こしやすいとは言えないのではないか?という気がしてきます。

    (続きはサイトで)


    【高齢ドライバーの事故は20代より少ない 意外と知らないデータの真実】の続きを読む

    20161109Note-e-Power_048-20161121192959-618x412

    1: 2016/11/21(月) 21:21:10.21 ID:QEqmnjn30 BE:532994879-PLT(13559) ポイント特典

    ミラーレスに死角? 高齢ドライバーには危険か、モニター式後方視界に思わぬ欠点

    いよいよドアミラーを無くし、カメラとモニターで後方視界を確保しようという動きが現実的に動き始めています。

    スクープされたレクサスLSのテスト車両はどうやらミラーレスを前提にしている様子。

    そんな中、いち早く後方視界を電子化したのが日産のスマート・ルームミラー。

    リヤウインドウ付近に取り付けたカメラからの映像を、鏡面と切り替えが可能なルームミラーがモニターとなって後方視界を確保することができます。

    車内に人や荷物が載っている時、ルームミラー越しに後席乗員と目が合ったり、荷物が塞いだりで、肝心の後続車が(覆面パトか)よく見えない、という経験、誰にもあるでしょう。

    それを解消してストレートに後方の状況を見せてくれるメリットがあります。

    ところが、先日このミラーを使ってみたところ、意外な「死角」に気付きました。

    前方からミラー(モニター)に視線を移した時、何か違和感を感じたのです。

    50歳を超え、すでに老眼が始まっている者にとって、前方の少し遠くを見ていて、さっとルームミラーを見た時に近くのモニターにピントを合わせる速度がやや追い付かない状況です。

    鏡の場合はどうでしょう。鏡を通して見ているものというのは、鏡にピントを合わせているのではなく、鏡の向こうの物体までの距離にピントを合わせます。写真に詳しい人ならご存知ですよね。

    前方のやや遠くと、後方のやや遠くは、それほどピント距離に差がなかったのです。運転中のコンマ何秒という時間はハッとするのに十分な時間だし、目の疲労にも繋がりそうです。

    これは手前を近距離としてピントを合わせる遠近両用メガネでは上方を見上げるルームミラーには有効でないかもしれません。

    ※続きはソースで 引用元 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161121-00419402-clicccarz-bus_all


    【ミラーレス車は老眼に厳しいことが判明。お前らどうするの?死んでしまうの(・ω・)?】の続きを読む

    1071178

    1: 2016/11/22(火) 05:55:23.88 ID:dqjBYLk00

    東京の自家用車の1台あたり人口は4人

    東京の平均世帯人数は2人

    2世帯に一世帯が車を持っている計算に

    一人暮らしの学生、フリーターも1世帯にカウントされるから、実際はかなりの普通の家計が車を保有しているのでは?

    なお、都心に行くほど自家用車保有率は高い模様
    (例 千代田区では自家用車登録台数>>世帯数)


    【東京の2世帯に1世帯は自家用車を保有。車いらないって嘘なんじゃ?】の続きを読む

    no title

    1: 2016/11/21(月) 22:38:29.14 ID:CAP_USER

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20161121-00064688/

    21日の未明、札幌で充電中の車両付近から出火し、住宅まで全焼するという火災が発生した。
    電気で走るクルマの火災は日本で初めてである。原因については21日の22時現在ハッキリしていない。
    ただ目撃情報によれば充電用ケーブルがショートしており、バチバチと火花も出ていたという。その通りなら深刻な事態かもしれない。

    電気自動車であっても、電気とガソリンで走るPHV(プラグインハイブリッド)であっても、
    充電用のケーブル+充電器は”ほぼ”共通となる安全システムが取り入れられており、ショートなど起こして
    想定された電流を超えた場合、すぐさまシャットダウンされるようになっている。したがって「火災など起きない」とされていた。

    もし正規の使用方法をしていた充電器と充電用ケーブルが燃えたということになると、現在運用している全ての
    「充電装置」は燃えるかもしれないということになる。電気自動車やPHVを持っている家庭はもちろん、近隣にある
    電気自動車やPHVも全て危険。原因が判明するまで安心して運用することなどできまい。
    個人的にPHVを所有しているけれど、とりあえず本日は自宅での充電を止め、公式な発表を待とうと思っている。
    基本的に電気自動車とPHVは電気料金の安い深夜に充電を行うため、寝静まっている時に燃えたら危険だ。
    ちなみに車両側のトラブルは考えにくい。充電器より一段と多段で精度の高い電気システムを持っており、
    タイトル写真右側のコネクターは500Vという高圧電流も受け入れられる(左側は100V~200V)。火花出たり高温に
    なるほどの過電流を感知したら瞬時にブレーカーを落とす仕組み。

    可能性として考えられるのは、コンセントを含めた電源側のショートである。充電装置は電源側から1)コンセント。
    2)電気コード。3)充電器。4)電気コード。5)車体側に差し込むカプラー。という並びになっている。コンセントより上流側のショートは車両側だとコントロールできない。
    二酸化炭素削減を目的としたパリ協定が発効した今、電気自動車もPHVも今後30年の主役となるパワーユニットであると同時に、
    すでに多くの車両が街中を走っている。一時間でも早い原因究明が望まれる。


    【【注意勧告】充電中の車両が全焼。原因判明まで十分な注意を】の続きを読む

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    1: 2016/11/20(日) 17:51:53.57 ID:CAP_USER

    http://newswitch.jp/p/6857

     マツダが電動車両の開発を本格化する。2019年に電気自動車(EV)を、21年以降に
    プラグインハイブリッド(PHV)車を発売する計画を明らかにした。米国や欧州の環境規制強化に対応するには
    電動車両が不可欠だと判断した。電動車両は各社が開発を強化しており、マツダが加わることで競争は激しさを増す。小飼雅道社長に戦略を聞いた。

     ―EVを導入する地域や車種は。
     「(米カリフォルニア州の環境規制)『ZEV』規制だけでなく欧州や中国など各国で規制が厳しくなる。
    地域を限定した商品ではなく、汎用的に使えるものにする。PHVは中・大型車への採用を検討したい」

     ―EVでどのようにマツダらしさを出していきますか。
     「現在、広島と山口に(小型車『デミオ』をベースにした)『デミオEV』を公用車として100台提供し、
    走行データを蓄積している。加速性能に優れたモーターやロータリーエンジンを発電機として利用するなどユニークな技術を組み合わせ、
    顧客に喜んでもらえるマツダならではのEVにしたい」

     ―トヨタ自動車の技術をEVに生かしますか。
     「当社独自でEVの開発を進めていく。ただ技術開発で協調できる部分があれば一緒にやっていきたい」

     ―17年後半に北米に初めてディーゼル車を投入する理由は。
     「12年の投入予定から遅れたが、低コストな浄化装置を採用し価格競争力を高め、
    燃費性能はハイブリッド(HV)車を含めたクロスオーバースポーツ多目的車(SUV)の中でトップレベルを実現した。
    米国では商用車やバスが主流でセダンやSUVのディーゼル車は少ないが、環境性能を理解してもらいファンを増やしたい」

     ―低燃費を実現する次世代自動車技術「スカイアクィブ・ジェネレーション2」の開発状況は。
     「19年3月期までの中期経営計画で提示しているように、今後展開する新型車に新しいスカイアクティブ技術を採用する。
    開発は順調に進んでおり、進捗(しんちょく)についていずれ説明する機会を設けたい」



    【「EVは独自開発」マツダ社長インタビュー】の続きを読む

    1: 2016/11/20(日) 20:54:19.82 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/nissan/note/whichone-3002463/
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    今、日本で最も多く売れているクルマはトヨタ プリウスだが、同じトヨタのアクアも注目されている。
    発売は2011年12月。約5年を経過しながら、小型&普通車ではプリウスに次ぐ売れ行きだ。コンパクトなボディに直列4気筒1.5Lエンジンを
    ベースにしたハイブリッドを搭載して、JC08モード燃費は37km/L。コンパクトなボディは低燃費で運転がしやすく、Sグレードの価格は188万7055円と求めやすい。

    このアクアに新たな強敵が出現した。日産 ノートe-POWERだ。コンパクトカーのノートに追加されたハイブリッドだが、
    メカニズムは電気自動車のリーフに似たところがある。インバーターと駆動用モーターは共通で、
    リーフのリチウムイオン電池を、直列3気筒1.2Lのガソリンエンジンと発電機に置き換えたと考えれば良い。

    ボディスタイル・サイズ・視界・取りまわし性比較/ノート e-POWER vs アクア

    (中略)

    燃費比較/ノート e-POWER vs アクア
    ノートe-POWER・Sは車両重量が同Xに比べて40kg軽く、JC08モード燃費はプリウスと同じ37.2km/Lだ。
    ただしエアコンや緊急自動ブレーキを作動させる安全装備を省いた。開発段階ではホイールキャップの非装着なども検討したが、
    結局は前述の装備を付けなかった。2017年春にはエアコンをオプション設定するが、車両重量が増えて燃費も悪化する。
    このようなグレードを設けた理由を開発者に尋ねると「アクアの数値を超えないと、お客様から見向きもされないから」だという。
    ユーザーを見くびった古い考え方だ。ユーザーは優れたクルマであれば、妙な客寄せの演出をしなくても購入する。
    むしろこういう手法はイメージを悪化させる。売れ筋のノートe-POWER・Xは34km/Lだ。
    一方、アクアのJC08モード燃費は37km/L(Xアーバンは33.8km/L)。ボディが軽いこともあり、燃費数値は若干ではあるがノートe-POWERのXやメダリストよりも優れている。
    エコカー減税は両車ともに、自動車取得税や同重量税が免税になる。
    勝者:アクア

    グレード・価格比較/ノート e-POWER vs アクア
    ノートe-POWER・Xの価格は195万9120円。アクアSは188万7055円だ。ただしアクアSに緊急自動ブレーキの
    Toyota Safety Sense C(オプション価格は5万4000円)、スマートエントリーパッケージ(5万5080円)を加えると、
    199万6135円になる。つまり両車の価格はほぼ同じだ。居住性などの違いを考えると、ノートe-POWERが割安になる。
    勝者:ノートe-POWER


    総合評価/ノート e-POWER vs アクア
    総合的に評価するとノートe-POWERが買い得だ。運転感覚が滑らかで乗り心地も優れ、居住性や安全装備でも勝っている。
    ただし操舵感や走行安定性、動力性能などの運転感覚はアクアが活発だ。ノートe-POWERに比べて後席や荷室が狭い代わりに、外観はスポーティーに仕上げた。
    ファミリーユーザーを含めて快適に乗車するならノートe-POWERだが、1名か2名で運転を楽しむなら、アクアを選ぶ余地も十分にある。
    勝者:ノートe-POWER


    【日産 新型ノート e-POWERはガチライバルのアクアに勝てるのか?徹底比較】の続きを読む

    1: 2016/11/20(日) 09:41:21.55 ID:CAP_USER

    http://www.sankei.com/gqjapan/news/161118/gqj1611180001-n1.html
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    アルファ ロメオは11月16日、米ロサンゼルスで開催中のLAショーで同社初のSUV「ステルヴィオ」を
    披露した。各メーカーがタイムを競うニュルブルクリンク北コースで、SUV最速ラップを叩き出したステルヴィオとは、一体どんなクルマなのか。(文・武田公実)

     11月16日に開幕したLAショーで、アルファ ロメオは初のクロスオーバーSUV「ステルヴィオ」を発表。
    ワールドプレミアの模様は、ライブストリーミングを通じて全世界に向けて発信された。
     新生アルファロメオ ステルヴィオは、すでに先行リリースされている同社のDセグメントサルーン「ジュリア」と
    同じFR/AWD用のアーキテクチャー「ジョルジオ」を基盤に開発されたモデル。FR由来のプラットフォームを使用したこともあって、
    前後重量配分は50:50という好ましい数値となる。
     そしてボディは、ルーフおよびテールゲートを低めに寝かせた、いわゆるクーペスタイル。仮想ライバルである
    ドイツ製プレミアムSUV、例えばメルセデス・ベンツが「GLC」と「GLCクーペ」、BMWが「X3」と「X4」の2本立てとしているのに対して、
    派生モデルを積極的に展開しないアルファ ロメオが、クーペ色の強いスタイルに1本化してマーケットに乗り込むという戦略は、
    至極当たり前の選択と言えるかもしれない。

     フロントマスクやテールエンド周辺のスタイル、特にランプ類のデザインは、ジュリアとの深い共通性が強調されるが、
    これもドイツのプレミアムブランドが近年常套的に行う「ファミリーフィーリング」ブランドイメージの共通化を目指した故のこと。

     基本グレードは、今回のワールドプレミアの段階で2機種が設定される。現時点でのベーシックモデルは、
    パリ・サロンで発表されたばかりの「ジュリア ヴェローチェ」に共通する、280psスペックの直噴直列4気筒2リッター+ターボを搭載し、
    144mph(≒231km/h)のマキシマムスピードを標榜する「ステルヴィオ TI」。
     もうひとつが「ジュリア クアドリフォリオ」と同じく最高出力505hp(欧州向けプレスリリースでは510hp表記)を発揮する
    高性能バージョン「ステルヴィオ クアドリフォリオ」。2.9リッター V6ツインターボエンジンを搭載し、0-100km/加速タイムは3.9秒。
    最高速は実に177mph(≒284km/h)をマークする。
     ステルヴィオ クアドリフォリオは、既にタイムアタックを敢行したニュルブルクリンク北コースにて“7分59秒00”という、
    歴代SUVの中でトップにランクされるラップタイムを計上。現時点における「世界最速の市販SUV」のタイトルホルダーの座に就くこととなった。


    【アルファロメオ、初のSUVにして世界最速「ステルヴィオ」を初公開】の続きを読む

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    1: 2016/11/18(金) 20:08:22.26 ID:CAP_USER

    [ヴォルフスブルク(ドイツ) 18日 ロイター] - 独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)は、主力の「VW」ブランドの立て直しに向け、ドイツで2万3000人を削減する計画を発表した。一方、電気自動車部門では、今後9000人を採用する計画。
    2020年までにVWブランドで年間37億ユーロ(39億2000万ドル)のコスト削減を目指す。
    ドイツにある工場の生産性は25%向上する見通し。今年2%を見込んでいるVW部門の営業利益率を2020年までに4%に引き上げる計画。
    同社は、コスト削減策や今後の戦略について、労使間で協議を重ねてきた。

    http://jp.reuters.com/article/volkswagen-costs-idJPKBN13D10S


    【フォルクスワーゲン、国内で2万3000人削減 主力ブランド立て直しへ】の続きを読む

    1: 2016/11/18(金) 11:31:43.83 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/3006473/
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    ホンダは、2016年ロサンゼルスオートショーにて、北米向けの新型シビックシリーズの
    スポーティモデルであるシビック Siのプロトタイプを世界初公開した。

    シビック Siプロトタイプは2017年に発売予定のシビック クーペ Siとシビック セダン Siの
    デザインの方向性を示すモデルで、エアロパーツを随所に採用し、多角形型エキゾーストパイプフィニッシャー
    が特徴的なセンターマフラーや19インチハイパフォーマンスタイヤを装着するなど、シビックシリーズのスポーティーさを、
    より一層際立たせる仕様になっている。


    デュアルVTCを備えた1.5L直噴DOHCターボエンジンにショートストロークの6速MTを組み合わせたほか、
    アクティブダンパーやアクティブステアリングシステム、LSD(リミテッド・スリップ・ディファレンシャル)などの適用により、
    スポーティな運動性能をさらに強化している。

    ホンダブースでは、シビック Siプロトタイプのほかに、セダン、クーペ、ハッチバック、そして今年9月にパリモーターショー
    で公開された「シビック TYPE R(タイプアール)」プロトタイプなど、10代目シビックシリーズの全ラインアップを展示する。


    【ホンダ新型シビックのスポーティモデル、シビックSiを世界初公開】の続きを読む

    img_d96a361520b772345f5576e5900d34163227576

    1: 2016/11/17(木) 09:52:18.03 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ16HUZ_X11C16A1000000/

    マツダは2019年までに北米で電気自動車(EV)を発売する。21年以降にはプラグインハイブリッド車(PHV)も投入する。
    18年に米国内で「排ガスゼロ車(ZEV)規制」が強化されることに対応する。
    モーターなどの電動技術では提携するトヨタ自動車との共同開発を検討する。
    17年にはディーゼル車も導入し、北米でエコカーの品ぞろえを増やす。
     車重が走行距離に影響するEVは小型車、ガソリンエンジンも搭載するPHVは中大型車向けに開発する。
    EVではマツダ独自の技術であるロータリーエンジンを発電機に利用することを検討する。
    ガソリンを電気の力に変え、EVの弱点である走行距離を伸ばす。日本市場へのEV・PHV投入は未定だ。

     モーターや電池など駆動システムに関する技術はトヨタとの連携を検討する。
    マツダは独自開発したEVを国内で販売した実績があるが、ハイブリッド車(HV)ではトヨタから技術供与を受けている。
    クルマそのものは別々に開発して差異化を図る一方、バッテリーなどの共通する部品や
    技術面では連携して開発にかかる費用の節減や期間の短縮につなげる。

     米国では18年にカリフォルニア州でZEV規制が強化される。HVはZEVと認められず、
    各メーカーは販売台数に応じて、EVやPHV、燃料電池車(FCV)を一定数売ることが義務付けられる。
    マツダも対象となるため、電動車両の北米投入を決めた。
     ディーゼル車は17年春に全面改良する多目的スポーツ車(SUV)「CX―5」にディーゼルエンジンを搭載し、
    夏以降に発売する。厳しい環境規制に対応するため、日本向けには導入していない大気汚染物質の回収装置を使う。
    米国のディーゼル販売台数は全体の約2%と少ないが、力強い走りや燃費の良さに対する潜在的なニーズは大きいとみている。


    【マツダ、北米で電気自動車発売へ トヨタと共同開発】の続きを読む

    1: 2016/11/16(水) 15:49:44.91 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1029981.html
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     マツダは11月15日(現地時間)、ロサンゼルスオートショー(一般公開:11月18日~27日)で
    世界初公開する新型「CX-5」(北米仕様)の情報を公開した。

     新型「CX-5」は、現在マツダが持ちうるデザインと技術のすべてを磨き上げ、あらゆる領域で
    「走る歓び」を深化させたクロスオーバーSUV。「魂動(こどう)-Soul of Motion」のコンセプトをより
    高い次元へと昇華させることに挑戦し、「REFINED TOUGHNESS(洗練された力強さ)」をキーワードに
    「成熟した骨格」「品格のあるフォルム」「仕立てのよい質感」を軸に内外装デザインを実施。

     ボディサイズは4545×1840×1690mm、ホイールベース2700mm(数値は開発目標値)とし、
    現行CX-5(日本仕様)と比べ5mm長く、15mm低いサイズ。ホイールベースは同一となっている。
    車両の重心が下がり、さらに前後トレッドを10mm拡大したことでボディ全体でしっかりと地面をつかむ
    スタンスのよさを強調。また、現行CX-5からAピラーの位置を約35mm後退させ、フロントアクスルとAピラーの位置を適正化した。


    (以下スペックなど略)


    【マツダ、新型「CX-5」を世界初公開 来年2月より日本から導入へ】の続きを読む

    1: 2016/11/14(月) 20:35:22.15 ID:CAP_USER

    https://www.as-web.jp/car/65812
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    TOYOTA、86にオレンジカラーの特別仕様車を期間限定発売
    -同時にBrembo社製ブレーキを採用したパッケージを設定-
     トヨタは86に特別仕様車GT“Solar Orange Limited”を設定。2017年3月10日の発売を予定しており、2017年1月31日*1まで期間限定で注文を受け付ける。

     また、Brembo(ブレンボ)社製のブレーキを採用した“Limited・High Performance Package”をGTグレードに設定し、2
    017年2月7日の発売を予定しており、それに先駆け、注文を受け付ける。

     なお、86は全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店を通じて販売する。
     今回の特別仕様車は、GTをベースに外板色には特別設定色ソーラーオレンジを採用。
    内装はブラックを基調として、シートやステアリングなど随所にオレンジのステッチをあしらい、スポーティ感を際立たせている。
    また、本革×アルカンターラ*2のシート表皮で、前席はシートヒーター付の仕様とし、
    グランリュクス*3を用いたインストルメントパネルを採用するなど、特別感と上質感を付与している。


    (中略)

    ■メーカー希望小売価格(税込)
    特別仕様車GT“Solar Orange Limited”:325万1,880円(6MT)、331万8840円(6AT)
    GT“Limited・High Performance Package”:339万4440円(6MT)、346万1400円(6AT)


    【トヨタ、特別色の86を期間限定発売。ブレンボ装着のハイパフォーマンスパッケージも登場!】の続きを読む

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