自動車

    1: 2017/11/17(金) 19:29:33.38 ID:CAP_USER

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    世界的に電気自動車の開発が加速するなか、アメリカの電気自動車メーカーのテスラは、初めて電気トラックを公開し、乗用車だけでなく、商用車でも電動化の動きが広がっています。

    テスラは16日、アメリカ西部のカリフォルニア州ロサンゼルスで、初めてとなる電気トラックを公開しました。

    このトラックはトレーラーを引っ張って最大で40トン程度の荷物を運ぶことができ、1回の充電で走行できる距離は、およそ800キロだということです。

    トラックには、車の前後や左右に複数のカメラやセンサーがついており、その映像は運転席に設置されたディスプレーに送られます。視界が広いため運転席が中央にあるのが特徴で、このため国ごとに仕様を変える必要がなく、将来は高速道路で自動運転できる機能も搭載される計画です。

    このトラックの価格はまだ決まっていませんが、テスラでは、再来年から本格的に生産を始め、まずはアメリカとカナダで、その後は日本などでも販売する予定です。

    テスラのイーロン・マスクCEOは「運転席を中央に置いてレーシングカーのようだ。1回の充電で800キロ走行できるので、トラックは充電せずに配送先から戻ってこられる」と話していました。

    電気トラックをめぐっては日本の三菱ふそうトラック・バスが世界で初めて量産モデルを公開するなど、商用車でも電動化の動きが広がっています。
    商用車でも電動化の動きが広がる
    日本の三菱ふそうトラック・バスはことし9月、世界で初めて量産型の電気トラックを公開したほか、中国のBYDは、カリフォルニア州に大規模な拠点を設けて電気で走るトラックとバスを生産しています。

    全米でも環境規制が厳しいことで知られるカリフォルニア州では、温室効果ガスの排出量のおよそ40%を運輸部門が占めています。このため州政府は、メーカー各社に対して、2023年までに州内で販売するトラックの2.5%を、2030年までに15%を電気や水素で走るものにするよう求める計画です。
    ガソリン車を駆逐する
    アメリカの電気自動車メーカーのテスラは16日、新しいスポーツカーを生産する計画もあわせて発表しました。

    この車は1.9秒で一気に時速60マイル=96キロ余りまで加速し、1回の充電でおよそ1000キロの走行ができるということです。現在、2020年の生産に向けて開発を進めていて、価格は20万ドルから、日本円にして2200万円を超える予定だということです。

    このスポーツカーは、この日、公開した電気トラックのトレーラーの中から現れ、イーロン・マスクCEOは「ガソリン車を正面から駆逐するために生産する」と述べました。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171117/k10011227061000.html


    【【EV自動車】米テスラ 電気トラックを公開「ガソリン車を正面から駆逐する」】の続きを読む

    1: 2017/11/18(土) 07:25:01.46 ID:CAP_USER9

    http://www.afpbb.com/articles/-/3151071?act=all

    【11月17日 AFP】フォーミュラワン(F1、F1世界選手権)の元ドライバー、ミハエル・シューマッハ(Michael Schumacher)氏が乗っていたフェラーリ(Ferrari)「F2001」が16日、競売大手サザビーズ(Sotheby's)のオークションで近代F1マシンでは史上最高額に上る750万ドル(約8億4000万円)で落札された。

     F1で通算7度の世界制覇を成し遂げたシューマッハ氏が、2001年にステアリングを握っていたこのマシンは、サザビーズのオークション「Contemporary Art Evening Auction」に出品され、当初予想されていた落札価格の400万ドル(約4億5000万円)から500万ドル(約5億6000万円)を大幅に上回った。

     クリスティーズ(Christie's)が前日に開催したオークションでは、イタリア・ルネサンスの巨匠レオナルド・ダビンチ(Leonardo da Vinci)作とされる絵画「サルバトール・ムンディ(救世主、Salvator Mundi)」が美術品で史上最高額となる4億5030万ドル(約510億円)で競り落とされており、この値段には及ばなかったものの、シューマッハ氏のマシンは今回の競売を大いに盛り上げた。

     サザビーズによると、貴重な自動車が美術オークションに出されるのは初めてのことであり、その決断は評判を呼んでいた。同社の副社長いわく、車高が低くつややかな深紅の車は、これまで美術品として扱われたことはなかったものの、「過去にオークションで落札された中でも最高のレーシングカーだ」としている。

     F1史上最多のGP通算91勝を誇る伝説的ドライバーであるシューマッハ氏は、2013年のスキー事故で頭部に重傷を負って以降、公の場には姿を現していない。(c)AFP

    2017年11月17日 14:24 発信地:ニューヨーク/米国

    米ニューヨークのロックフェラーセンターに展示されている、F1元ドライバー、ミハエル・シューマッハ氏が2001年のモナコGPを制したフェラーリF2001(2017年10月7日撮影、資料写真)。(c)AFP/Jewel SAMAD
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    【ミハエル・シューマッハ氏のフェラーリ、8.4億円で落札 近代F1マシン史上最高】の続きを読む

    1: 2017/11/17(金) 23:50:48.52 ID:CAP_USER9

    ◆【電子版】テスラ、航続1000km 新型EV「ロードスター」公開(動画あり)

    ■ 最高速度400キロ超、20年市場投入

    米電気自動車(EV)メーカーのテスラは16日、ロサンゼルス近郊で、スポーツ車「ロードスター」の新型モデルを公開した。
    時速96キロまで1.9秒で到達し、最高速度は400キロを超える。

    マスク最高経営責任者(CEO)は「史上最速の市販車になる」とアピールした。
    市場投入は2020年。

    1回の充電で約1000キロの走行が可能。
    4人乗りで、価格は20万ドル(約2250万円)から。

    一方、同社初となる電動トラック「テスラ・セミ」の試作車も披露した。
    自動車線変更や車線維持などの機能を搭載。
    19年に生産を開始する。

    ※リンク先に動画があります
    https://twitter.com/Tesla/status/931409569640677376

    写真:新型スポーツEV(右)と電動トラックを発表する米テスラのマスクCEO
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    日本工業新聞 2017/11/17 19:00
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00451309?twinews=20171117


    【テスラ、新型EV「ロードスター」公開(動画あり)】の続きを読む

    1: 2017/11/17(金) 21:47:11.27 ID:CAP_USER9

    http://yomiuri.co.jp/economy/20171117-OYT1T50080.html

    日産自動車は17日、資格のない従業員に完成車両の検査をさせていた問題で、不正の実態や再発防止策をまとめた調査報告書を、国土交通省に提出した。

    多くの工場で1990年代から不正が常態化し、栃木工場(栃木県上三川かみのかわ町)では、79年から行われていた可能性が指摘された。西川さいかわ広人社長は役員報酬の一部を自主返上する。正式な社内処分は取締役会での議論を経て決める。

     西川氏は横浜市で開いた記者会見で、「日産に対する信頼を裏切り、改めて深くおわび申し上げたい」と謝罪した。

     調査は、西村あさひ法律事務所の弁護士に委託し、日産の法務室などが事務局を担当する形で実施した。カルロス・ゴーン会長ら役員12人への聞き取り調査も行った。
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    【【無資格検査問題】日産、38年前から不正か…国交省に報告書】の続きを読む

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    1: 2017/11/17(金) 19:28:19.98 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車とスズキは、電気自動車の普及が見込まれるインドで、2020年ごろに電気自動車を投入することを目指し、協力を進めていくことで合意したと発表しました。
    トヨタとスズキは、ことし2月に次世代のエコカーや自動運転の技術など幅広い分野で業務提携を結ぶことで合意し、具体的な協業の内容について検討を進めていました。

    発表によりますと、両社は、スズキが高いシェアを持つインドで、2020年ごろに電気自動車を投入することを目指し、協力を進めていくことで合意したということです。

    具体的には、スズキがインド市場向けに生産する電気自動車に対して、トヨタが技術支援を行ったうえで車両の供給を受けます。

    また、充電ステーションの整備や販売店でサービスを行う人材の育成、それに使われた電池の処理体制の整備などについても両社が共同で検討を進めるとしています。

    インド市場は、スズキが乗用車で47%のシェアを持つトップメーカーですが、世界的にEVシフトが進む中で、インドのモディ首相も電気自動車の普及に向けた政策を推進しようとしており、両社としては電気自動車でもシェアを握りたい考えです。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171117/k10011227321000.html


    【【EV自動車】トヨタとスズキ 2020年ごろインドに電気自動車投入へ】の続きを読む

    1: 2017/11/16(木) 21:17:35.72 ID:CAP_USER9

     日産自動車は11月16日、スーパースポーツカー「GT-R」2018年モデルを発売した。価格は1023万円~1397万円円(税込)。

     570PS、637Nmを発揮する3.8リッターV型6気筒ツインターボエンジン「VR38DETT」を搭載する超高性能車。

     2018年モデルでは、これまで「GT-R NISMO」「GT-R Premium edition」に標準設定していた車両防盗システムを全グレードで標準装備とした。また「Apple CarPlay」にも全グレードで対応し、インフォテインメントシステムとiPhoneを連携できる。

     専用チューニングを施した「GT-R NISMO」も2018年モデルを発売する。価格は1870万円(同)。

    2017年11月16日 14時27分
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1711/16/news093.html
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1711/16/news093_2.html

    GT-R
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    GT-R NISMO
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    1: 2017/11/16(木) 20:35:19.46 ID:CAP_USER9

    現場は交通量の多い交差点ということもあり、救急車は交差点手前で減速した後に再加速したとみられているが、そこへ交差進行してきた乗用車が突っ込んだ。事故を起こした乗用車は車内の静粛性に優れた高級車であり、ゆえに救急車のサイレンに気づくのが遅れた可能性もある。

    ☆☆☆

    14日午後4時50分ごろ、宮城県仙台市太白区内の市道を緊急走行中の救急車が赤信号の交差点を通過しようとした際、交差進行してきた乗用車と衝突した。搬送中の患者が死亡したが、事故とは無関係とされている。

    宮城県警・仙台南署によると、現場は仙台市太白区長町5丁目付近で片側2車線の直線区間。交差点には信号機が設置されている。救急車は宿泊施設の浴槽で溺れて心肺停止となっていた70歳代の男性を搬送するためにサイレンや赤色灯を使用しての緊急走行中。現場の交差点には赤信号の状態で進入したところ、青信号に従って左方向から交差進行してきた乗用車と出会い頭に衝突した。

    衝突によって双方の車両が中破。搬送中の男性は別の救急車で近くの病院へ収容されたが、後に死亡を確認。救急車に同乗していた40歳代の男性隊員も打撲などの軽傷を負った。双方の運転者にケガはなく、警察は自動車運転死傷行為処罰法違反(過失傷害)容疑で事情を聞いている。

    この事故によって「搬送に約12分の遅れが生じた」と判断されたが、死亡した男性は搬送開始時点で心肺停止状態となっており、事故後も蘇生を続ける状態だったことから、事故と死亡の因果関係は無いものとされている。また、他の車両は救急車のサイレンや通過予告のアナウンスを聞いて停止していたが、事故を起こした乗用車だけが止まることなく交差点へ進入していったとみられており、警察では事故発生の経緯を詳しく調べている。

    ☆☆☆

    死亡した患者の男性は搬送開始の時点で心肺停止となっていて、死因は後に「溺死」と発表されている。

    配信2017年11月16日(木) 00時25分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/11/16/302559.html



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    m_trafficnews-79044

    1: 2017/11/16(木) 20:22:02.32 ID:CAP_USER9

    国際自動車が、スマホを振って空車のタクシーを呼べるアプリ「フルクル」と、姉妹アプリ「kmタクシーアプリ」の提供を開始しました。

    東京23区などでスタート

     国際自動車が2017年11月12日(日)から、タクシー配車アプリ「フルクル」と姉妹アプリ「kmタクシーアプリ」の提供を開始しています。

    「フルクル」はスマートフォンを振って空車のタクシーを呼べるアプリです。画面上で、まず自分の周囲半径約500mに空車タクシーがいるかを確認。
    タクシーがいた時にスマホを振ると空車のタクシーが自分のいる場所に来るという仕組みです。迎車料金は発生せず、タクシーを待っているあいだに先に来た別のタクシーに乗ってもOKといいます。
    「フルクル」は現在、東京23区と武蔵野市、三鷹市で利用できます。

     姉妹アプリの「kmタクシーアプリ」は、「フルクル」を使っても空車タクシーが来ない場合に使うアプリ。タクシーを確実に呼べますが、迎車料金が発生します。
    そのほか、乗車地と降車地を入力するだけで料金検索ができたり、空港定額タクシーが予約できたりします。「kmタクシーアプリ」も現在、東京23区と武蔵野市、三鷹市で利用できます。

     国際自動車は「いままで見えなかった空車タクシーを見える化し、スマホを振るだけで空車タクシーが集まってくるという新しいタクシーの乗り方をお客さまに提案します」としています。

    https://news.goo.ne.jp/article/trafficnews/business/trafficnews-79044.html


    【【話題】スマホを振るとタクシーが来るアプリ「フルクル」登場 迎車料金不要】の続きを読む

    760x-1

    1: 2017/11/15(水) 19:11:11.90 ID:CAP_USER9

    ・シェルなど化石燃料会社、水素燃料への投資を拡大
    ・2030年までに年間最大2兆8400億円の投資が必要-マッキンゼー

    宇宙で最も豊富に存在する元素の水素が、2050年までに世界のエネルギーの5分の1近くを供給し、米国で排出される二酸化炭素全量を取り除く可能性がある。トヨタ自動車や石油会社ロイヤル・ダッチ・シェルなどで構成する水素協議会が明らかにした。

    ドイツ自動車メーカーのBMWや英鉱山大手アングロ・アメリカン、フランス電力・ガス会社エンジーなども参加する同協議会によると、風力および太陽光発電を使って水から抽出した水素を用いる燃料電池が、自動車から工場に至るあらゆるものの動力として活用される可能性がある。同協議会は、水素が年間約6ギガトンの二酸化炭素排出量を減らす可能性があると試算。これは2016年の米排出量5.5ギガトンを上回る。

    水素協議会は今週、水素社会の基盤整備を促進するためボンで開催中の国連の年次気候変動会議に参加。シェルなど化石燃料各社は、世界的な環境規制強化に伴い自動車での利用が広がるとみて、水素燃料への投資を増やしている。マッキンゼーがまとめた研究によれば、乗用車1500万台とトラック50万台の走行をサポートするには2030年までに年間最大250億ドル(約2兆8400億円)の投資が必要になる。

    原題:Shift to Hydrogen Seen Meeting 20% of World Energy Needs by 2050(抜粋)

    配信2017年11月14日 11:22 JST
    Bloomberg
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-11-14/OZDV4R6TTDST01


    【【エネルギー】2050年世界エネルギー、需要の2割を水素が満たす見通し-水素協議会(トヨタ、シェルなど)】の続きを読む

    1: 2017/11/16(木) 03:10:18.97 ID:CAP_USER9

    ランボルギーニがローマ法王に真っ白なスーパーカーをプレゼント
    Sputnik日本:2017年11月16日 02:02
    http://jp.sputniknews.com/life/201711164280618/
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    イタリアの自動車メーカー「ランボルギーニ」が、ローマ法王フランシスコにスポーツカー「ウラカン(HURACAN)」の特別仕様車をプレゼントした。
    通信社スプートニクが報じた。

    15日午前、ローマ法王はバチカンでランボルギーニから真っ白な自動車「ウラカン」を受け取った。
    「ウラカン」は古代マヤの「風の神」にちなんで名づけられた。
    ローマ法王は「ウラカン」のボンネットにマジックでサインをした。

    ローマ法王のサイン入りスーパーカーは、オークションで競売にかけられ、落札金額は慈善事業に寄付される見込み。

    (中略)

    ランボルギーニの「ウラカン」は、2014年3月にジュネーブモーターショーでお披露目された。
    標準装備の価格は約20万ドル。なおローマ法王には特別仕様車が贈られた。


    【ランボルギーニがローマ法王にスーパーカー「ウラカン」プレゼント 法王がボンネットにマジックでサイン、オークションへ】の続きを読む

    1: 2017/11/15(水) 18:28:04.72 ID:CAP_USER9

    スズキ 「スイフト」
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    スズキの小型乗用車『スイフト』が11月15日、日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)が主催する「2018年次 RJC カー オブ ザ イヤー」を受賞した。

    27回目となるRJCカー オブ ザ イヤーの選考は、2016年11月1日から2017年10月31日までに発表された国産車を対象に、RJC会員の投票によって実施。11月1日に「6ベスト」が選出され、その中から11月14日の投票によって2018年次RJCカー オブ ザ イヤーが決定した。

    RJCカー オブ ザ イヤーに選ばれたスイフトは、2004年の発売開始から3代目のモデル。スイフトとして3代連続の受賞となった。スズキ車がRJCカー オブ ザ イヤーを受賞するのは、『ワゴンR』(1993年)、『ワゴンR/ワゴンRスティングレー』(2008年)、『スイフト』(2005年、2010年)、『ハスラー』(2014年)、『アルト』(2015年)に続き、2年ぶり7度目。

    今回、動力性能・操縦性に優れ、高いスポーツ性を持つ6速MTのスイフトスポーツや、独自の機構を持つ廉価なハイブリッドモデルなど、幅広いユーザーニーズに対応した点などが高く評価された。

    スイフトシリーズは2004年の発売以来、日本をはじめ欧州を中心とした海外市場で高く評価されてきたスズキの主力コンパクトカー。グローバルの累計販売台数は577万台に達している。

    配信2017年11月15日(水) 17時21分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/11/15/302540.html


    【スズキ 「スイフト」、RJCカーオブザイヤー受賞…初代から3代連続】の続きを読む

    1: 2017/11/15(水) 17:54:04.10 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は11月15日、『プリウスPHV』のEVヒューズに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。対象となるのは2011年11月18日~2015年1月8日に製造された2万0442台。

    駆動用バッテリのハイブリッドシステム保護用ヒューズ(EVヒューズ)の容量が不適切なため、高負荷運転を繰り返すとヒューズが疲労断線することがある。そのため、警告灯が点灯し、最悪の場合、ハイブリッドシステムが停止して走行不能となるおそれがある。

    改善措置として、全車両、EVヒューズを対策品と交換する。

    不具合は1件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。
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    toyota.jp アフターサービス | リコール等情報 | 2017年 | プリウスPHVのリコール
    https://toyota.jp/recall/2017/1115_2.html

    2017年11月15日(水) 15時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2017/11/15/302533.html


    【【リコール】ハイブリッドシステム停止! トヨタ プリウスPHV 2万台が走行不能になるおそれ】の続きを読む

    nissan

    1: 2017/11/15(水) 15:13:19.72 0

    目の前のちょっとしたお金浮かせようとして立ち直り不可能なほどのカウンター喰らってる
    どうせ文系のバカ社長何だろと思いきやもしかしてゴーンさんじゃね?こいつもしかして無能すぎね?


    日産工場、ISO認証取り消し 6工場の国内向け生産

     日産自動車の無資格検査問題で、品質管理の仕組みが適正であることを示す
    国際基準「ISO規格」の認証機関が、日産の国内全6工場の国内向けの生産に関する認証を取り消したことがわかった。
    日産が近く公表する報告書の内容次第では、追加の調査や輸出分に関しての取り消しに踏み切る可能性がある。

     対象となるのは、追浜工場(神奈川県横須賀市)、栃木工場(栃木県上三川町)、
    日産九州(福岡県苅田町)、日産車体(神奈川県平塚市)、
    同社傘下のオートワークス京都(京都府宇治市)、日産車体九州(福岡県苅田町)の6工場。

     ISO規格は、世界中で同じ品質の製品をつくれるよう、スイスに本部を置く国際標準化機構が定める。
    製品を対象にする規格のほか、組織の品質管理の仕組みに対する規格もある。認証機関が審査する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000005-asahi-bus_all


    【日産さん、ほんのちょっとした出来心で大打撃を喰らう】の続きを読む

    1: 2017/11/14(火) 17:55:38.27 ID:CAP_USER

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    2016年に日本での販売を終了していた、トヨタのコンパクト・クロスオーバーSUV『RAV4』が、2019年にも登場すると言われる次期型で、日本市場に復活する可能性があることが分かった。海外からの情報を元にレスポンスの兄弟サイトSpyder7では、期待を込めた予想CGを制作した。

    1994年に誕生したRAV4は、クロスオーバーSUVの元祖として人気を博し、後にホンダ『CR-V』や日産『エクストレイル』誕生のきっかけとなったと言われている。しかし後続勢に押され、2005年発売の3代目を最後に惜しまれつつも日本国内販売を終了していた。

    現行モデルは海外専用となっており、現在は欧州、北米、南米などで販売されているが、日本への導入はおこなわれていない。しかし、スクープを入手した海外エージェントによると、2019年にも登場が予想される次期型が、満を持して日本市場へ投入される可能性が高い、とレポートしている。

    情報を元に制作した今回のCGでは、アーバンチックな『C-HR』に対して、クロスオーバー的“ボクシー”なシルエットを全面に出した。タイヤハウスに膨らみを持たせ、迫力とハードさをアピール。フロントは、海外で販売されている現行型からやや押し出し感を強調。左右には大型吸気口、クラウンにも採用されたV型のウイングバーを配置。ライトは3連LEDとした。

    次期型では『プリウス』などに採用されている「TNGA」プラットフォームを採用すると見られ、パワートレインは、新型『カムリ』にも搭載されたA25A型、直列4気筒ガソリンエンジン「Dynamic Force Engine」やハイブリッドモデルが有力だという。

    日本市場への再投入と言えば、ホンダCR-Vが販売終了からわずか1年で復活することが発表されたばかり。それだけにRAV4再投入への期待も高まる。
    https://response.jp/article/2017/11/14/302468.html


    【【トヨタ】RAV4、SUVブームの火付け役が3年ぶり日本復活か?】の続きを読む

    2017111001570_0

    1: 2017/11/15(水) 08:00:29.22 ID:CAP_USER

    韓国が先に量産した水素自動車、日本に逆転喫す
    朝鮮日報

     日本の安部晋三首相は今年4月、水素エネルギーを使った燃料電池自動車を2020年までに4万台普及させるという目標を掲げた。今年8月末時点で日本全土に91カ所ある水素ステーションを東京五輪が開かれる20年までに160カ所に増やす計画も立てた。そのため、水素ステーションの設置費用の半額、ステーション運営補助金などを支援し、インフラ拡充に力を入れている。

     韓国も15年12月、政府合同で水素自動車の普及ロードマップを作成した。20年までに水素自動車1万台を普及させるとの内容だった。当時韓国の自動車業界は将来の水素自動車市場を主導できると確信していた。13年時点で現代自動車が世界で初めて「ツーソンix35」の水素仕様車の量産に成功していたからだ。しかし、水素自動車の普及は計画通りには進まなかった。韓国を走る水素自動車は現在、政府のロードマップが定める目標(500台)の26%の132台(累計)にすぎない。韓国企業が水素自動車を世界で初めて量産し、欧州にまで輸出したが、政府の積極的支援がなく、市場の主導権を日本に奪われている。

    ■究極のエコカー

     水素自動車は通常の電気自動車と並ぶ代表的なエコカーだ。車体内部のタンクの水素を大気中の酸素と結合させ、発電を行い、モーターを回して推進力を得る。一度の充電で電気自動車よりも長い500キロメートル以上を走行可能で、排出物質は水蒸気だけだ。水素自動車はフィルターを介して空気をろ過し、酸素を集めるが、その過程で大気中の微小粒子状物質は99.9%が除去される。水素自動車が「走る空気清浄機」と言われるゆえんだ。

     水素自動車はガソリンを給油するのと同様、充てん時間が3-5分と短い。化学プラントで副産物として生成され捨てられる水素(副生水素)や天然ガスから生成した水素(改質水素)を活用できるため、「規模の経済」が実現すれば、燃料の供給価格が電気自動車の充電費用より割安になる可能性が高い。韓国で生産される副生水素は約10万トンで、年間40万-50万台の水素自動車の需要に対応できる。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/10/2017111001671.html


    【【話題】韓国が先に量産した水素自動車、日本に逆転喫す】の続きを読む

    1: 2017/11/14(火) 19:36:47.12 ID:CAP_USER9

    『うんこ漢字ドリル』227万部、「DAZN」(ダ・ゾーン)登録100万人突破、2017年9月のホンダN-BOXの月販台数は2万5173台……と今年もバカスカ売れているものは多い。

    しかしそんなご時世でも売れてないクルマは相変わらず売れてない。本企画では急遽「売れないクルマたち調査委員会」を立ちあげ、月販台数40台以下を記録してしまった車たちの声に耳を傾けつつ、ところどころで自動車ジャーナリストの渡辺陽一郎氏に「なぜ売れないのか?」のコメントをもらいつつ、紹介してゆきたい。世はなべて「売れた車はすごい」「メガヒット作の秘密はこれだ!」というニュースばかりが持てはやされますが、売れてなくても言い分はあるし、もちろん魅力もあるのです。
    文:ベストカー編集部、渡辺陽一郎

    ※本文から抜粋して引用しています(全文はソース先をお読み下さい)

    ■ホンダCR-Z 2017年1月販売台数14台
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    ■レクサスGS F 2017年1月販売台数17台
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    ■レクサスRC F 2017年1月販売台数9台
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    ■三菱デリカD:3 2017年1月販売台数1台
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    ■スズキSX4 S CROSS 2017年1月販売台数13台
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    ■スズキエスクード2.4 2017年5月販売台数18台
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    ■ホンダレジェンド 2017年4月販売台数20台
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    ■ホンダNSX 2017年4月販売台数21台
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    ■マツダアクセラハイブリッド 2017年7月販売台数38台
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    ■ホンダジェイド 2017年7月販売台数41台
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    ■トヨタMIRAI 2017年4月販売台数27台
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    ■ホンダCR-Z 2017年1月販売台数14台

    「2010年の発売当初、“スポーツを楽しめるハイブリッド。画期的だ”なんてよく自動車評論家のみなさんに褒められたけど、2~3年経つと“IMAシステムそのものがこのクルマに合わない”などとマイナス面ばかり指摘されて……。憧れのCR-X様にはなれなかったんだな、僕は。はぁ~」

    ■レクサスGS F 2017年1月販売台数17台

    「ふん、欧州車軍団を買いたければどうぞ。私はGSからの特別な走りのクルマとして誕生したまでで数は追わない主義なんだよ。17台? そんな数なんて気にしないよ。それより仲間のRC Fをごらんよ。月販9台の一桁だよ」

    >>2以降に続く

    ベストカーweb 2017.11.13
    https://bestcarweb.jp/news/entame/2020


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