自動車

    01_volkswagen-touareg

    1: 2017/05/05(金) 22:06:27.68 ID:CAP_USER

     【ウォルフスブルク=深尾幸生】独フォルクスワーゲン(VW)は5日、VW乗用車ブランドの記者会見を開き2020年までに多目的スポーツ車(SUV)の車種を現在の2から19に増やすと発表した。人気が高まっていて利益率も高いSUVに、米国など苦戦する市場での収益改善を託す。ディーゼル不正後に打ち出した合理化策と合わせて、2025年に6%の営業利益率を目指す。

     SUVは17年に2車種追加するほか、18年にも5車種を投入する。7人乗りの大型SUVや主力車種「ゴルフ」のSUVタイプなどが含まれる。中大型の車両は二酸化炭素(CO2)排出量を抑えるため、ハイブリッド車や電気自動車(EV)をそろえることを検討している。

     20年までにドイツ国内で3万人の削減を柱とするリストラ策は「労使協調して体系的に進める」(ヘルベルト・ディース取締役)。ドイツでは16年に3億ユーロ(約370億円)のコストを下げたことを明らかにし、20年までに生産性を25%高める目標を掲げた。16年は1.8%にとどまった乗用車部門の営業利益率は今期2.5~3.5%を見込む。

     SUVの販売を増やすことや、苦戦が続く北米を2020年までに赤字から脱却させることで、全体の営業利益率を20年に4%以上、25年に6%以上にそれぞれ高める。

     VW乗用車部門は「アウディ」や「ポルシェ」を傘下に抱えるVWグループで販売台数の約6割を占める屋台骨。部門を率いるディース取締役は会見で「市場でのシェアを回復させ、ブランドの自信を取り戻す」と意気込んだ。

    2017/5/5 21:24
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDC05H1E_V00C17A5TJC000/


    【独VW、SUV19車種に大幅拡充へ 20年までに】の続きを読む

    2016y03m17d_164949928

    1: 2017/05/06(土) 07:42:23.14 ID:CAP_USER

    次世代の乗り物と期待される自動運転車。各社は開発競争にしのぎを削り、実用化に向けた取り組みが加速している。
    年内には「手放し走行」ができる車が販売開始となる予定で、競争は新たな段階に入る。

     「非常に積極的に取り組んでいる」。2021年の量産開始を目指す米フォード・モーターの技術幹部は4月、自動車業界のイベントで、開発ペースに自信を示した。
    同社は今年、人工知能(AI)分野への投資やカナダの研究開発センターの新設などを決め、走行試験で使う車両も3倍に増やす予定だ。

     開発競争は自動車業界にとどまらない。米グーグルの自動運転車開発部門が独立したウェイモは4月、アリゾナ州で一般人を乗せる大規模な運用試験を実施すると発表。
    また、米アップルがカリフォルニア州から公道での走行試験を認可され、競争に本格参戦することも明らかになった。同州が試験を認可した企業は30社と、この1年で3倍になった。

     完全な自動運転車の登場は数年先になりそうだが、高度な運転支援機能を備えた車は近く発売される。
    米ゼネラル・モーターズ(GM)は今秋、高速道路で「手放し走行」が可能となる車を初めて市販化。
    独アウディは、特定の状況下では運転者がよそ見しても安全に走行できる車を年内に発売する予定だ。各社の描く「次世代」が徐々に現実味を帯びてきた。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017050500465&g=int


    【自動運転車の開発加速=「手放し走行」年内販売へ-米】の続きを読む

    ggg

    1: 2017/05/05(金) 00:40:03.31 ID:CAP_USER9

    世界の自動車市場に地殻変動が起きている。

    米国などでガソリン安を契機にスポーツ用多目的車(SUV)の人気が高まる一方、
    長らく市場の主流を占めてきたセダンの凋落(ちょうらく)が鮮明になっている。

    トヨタ自動車の「レクサス」など高級車ブランドは派生モデルでてこ入れを図るが、反転攻勢の兆しは見えない。

    「世界的にSUVが広がる流れはまだまだ続くと思う。
    簡単に言うとフォーマル(なセダン)からカジュアル(なSUV)の流れだ」。

    SUBARU(スバル)の吉永泰之社長は4月6日、小型SUV「XV」の新型車の発表会でこう語った。

    新型XVは、昨年発売した小型車「インプレッサ」と同様に衝突への安全性を高めた新型プラットフォーム(車台)を採用。
    SUV仕様として車体底部の高さをインプレッサよりも上げ、四輪駆動を最適に制御するシステムも使うことで荒れた道などでも安定して走行できる。

    国内の月販目標2200台と、セダンもあるインプレッサの2500台に迫る。
    スバルはSUVを中心に販売を伸ばしており、「こういうジャンルに強く反応する層に訴求する」(吉永社長)戦略でブランド力と規模拡大の両立を狙う。

    SUVブームを受け、他メーカーからも新車投入が相次いでいる。

    トヨタは昨年12月に新型SUV「C-HR」を発売。
    斬新なデザインに加え、ハイブリッド車(HV)は1リットルあたり30.2キロの低燃費を実現し、
    発売約1カ月で月販目標の8倍の約4万8000台を受注した。

    マツダが2月に刷新した主力SUV「CX-5」も発売約1カ月で1万6639台と、目標の約7倍を受注している。

    SUVの勢いは大型車が主流の米国ではより鮮明だ。
    米調査会社オートデータによると、2017年1~3月の米新車販売で、SUVなど「ライトトラック」が5.9%増の249万1150台と伸びた。

    その陰であおりを食っているのがセダン市場だ。セダンなど乗用車は前年同期比11.5%減の154万1895台。
    市場全体でもセダンの不振が響き、1.5%減の403万3045台に落ち込んだ。

    値下げの原資になるディーラー向けの「販売奨励金(インセンティブ)」も高水準に達している。
    その結果、マツダが2月に17年3月期の業績予想を下方修正するなど各社の経営にも影響が及んでいる。

    これに対し、セダンが「代名詞」ともいえる高級車ブランドは派生モデルの追加などで巻き返しを期す。
    レクサスは4月のニューヨーク国際自動車ショーで、旗艦セダン「LS500」のスポーツ仕様車を世界初公開した。
    低重心の車体に専用の足回りやブレーキを組み合わせ、「スポーティーなデザインと高い機能性を両立した」(トヨタ)。

    ホンダの高級車ブランド「アキュラ」も同月の中国の上海モーターショーに、
    セダン「TLX」の前・後輪の距離を延ばす「ロングホイールベース化」し、後席を広げた試作車を出展した。
    年内に現地で投入し、「富裕層を中心にセダン需要を喚起する」(広報部)。

    SUVブームが過熱する中、セダンが復権する日は来るのか。自動車メーカーの商品戦略は大きな岐路に立っている。

    http://www.sankei.com/premium/news/170504/prm1705040010-n1.html



    【長らく市場の主流を占めてきたセダン凋落、SUVの人気が高まる・・・世界の自動車市場に地殻変動】の続きを読む

    1: 2017/05/01(月) 23:54:53.48 ID:CAP_USER9

    4月の国内新車販売台数(軽自動車を含む)は、前年同月比9.2%増の35万4750台と6カ月連続のプラスだった。

    普通車などが新型車効果で販売を伸ばしたほか、前年同月に三菱自動車による燃費不正問題が響いた軽は2桁増えた。
    日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が1日発表した。

    軽以外は5.4%増の22万4220台と、エコカー補助金で販売が急増した2010年4月を2000台超上回る高水準の販売台数
    。トヨタ自動車のスポーツ用多目的車(SUV)「C-HR」、ハイブリッドタイプを追加した日産自動車の小型車「ノート」などがけん引した。

    自販連は「数字の上では(14年4月の)消費税増税の影響を脱しつつある」との認識を示した。

    新車販売台数の増減率(前年同月比。軽自動車含む)
    no title


    配信 (2017/05/01-17:42)

    時事ドットコム ニュースサイトで読む
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017050100723&g=eco


    【4月の自動車販売、9.2%増=6カ月連続プラス、軽自動車は2桁伸び 三菱自不正問題の反動】の続きを読む

    2016tesura001

    1: 2017/05/04(木) 13:56:43.34 ID:CAP_USER

    【NQNニューヨーク=神能淳志】電気自動車(EV)メーカーのテスラが3日夕に発表した2017年1~3月期決算は売上高が前年同期の2.3倍に膨らんだ。急成長を市場も評価し、株式時価総額は4月下旬にゼネラル・モーターズ(GM)を上回った。だが、1株当たりの赤字幅が市場予想より拡大するなど、今回の決算では不安な一面ものぞかせた。7月にも価格の安い量産車種を投入するが、既存車種の需要を食うリスクが浮上して…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL04H3K_U7A500C1000000/


    【米テスラ、赤字幅が拡大 株価「過大評価」の声も】の続きを読む

    1: 2017/05/03(水) 18:50:38.69 ID:CAP_USER9

    http://www.asahi.com/articles/ASK5235X1K52ULFA00B.html?iref=com_rnavi_arank_nr01
    no title

    (他の写真はソースに有ります)

     独メルセデス・ベンツ日本法人は2日、人気映画「スター・ウォーズ」シリーズの公開40周年を記念した特別仕様車の受注を始めた。
    120台限定で、6月上旬に発売する。都内で開かれたイベントには、おなじみのロボット「C―3PO」や「R2―D2」も登場し、ファンを喜ばせた。

     4ドアのクーペ「CLA」がベース。ドアを開くと、足もとに映画のロゴがライトで映し出される。
    さらにエンジンのスイッチを押すと、ドライブレコーダーからは「R2―D2」の電子音が流れ、映画の雰囲気を再現する。

     車体の色は黒と白の2種類で、それぞれ悪役「ダース・ベイダー」と兵士「ストームトルーパー」をイメージした。
    価格は税込み504万円。

     5月4日はファンの間で「スター・ウォーズの日」として親しまれている。
    映画の人気フレーズ「May the Force be with you(フォースとともにあらんことを)」のMay「5月」とthe Force「4日(the Fourth)」の語呂合わせで「スター・ウォーズの日」になった。


    朝日新聞
    2017年5月3日10時01分


    【スター・ウォーズ仕様のベンツ車、504万円で6月発売 公開40周年記念特別仕様 車内も雰囲気を再現】の続きを読む

    rew

    1: 2017/05/04(木) 12:45:54.40 ID:Ltab0OMq0● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典

    ゴールデンウイーク後半、高速道路の下り線は4日も渋滞が続いています。

    日本道路交通情報センターによりますと、午前11時半現在、それぞれ下り線で関越道・高坂サービスエリア付近を先頭に21キロ、中央道・相模湖インターチェンジ付近を先頭に20キロ、東北道・久喜インターチェンジ付近を先頭に15キロの渋滞となっています。

    4日の午後には上り線でUターンラッシュが始まる見通しです。4日夕方には関越道・高坂サービスエリア付近で40キロ、東名高速・大和トンネル付近で35キロ、東北道・羽生パーキングエリア付近で35キロ、それぞれ渋滞が予測されています。
    Uターンラッシュは4日と5日がピークとみられています。(04日11:36)

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170504-00000033-jnn-soci


    【GWに車で出かけたバカ共 ヘッタクソな運転のゴミカスばかりで大渋滞】の続きを読む

    y

    1: 2017/05/01(月) 22:23:37.96 ID:BjnWEOZo0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    アメリカの国際貿易委員会は、トヨタ自動車やホンダなどの自動車部品として使われている電気モーターがアメリカの企業の
    特許を侵害しているとする訴えを受けて、調査を始めることを明らかにしました。
    アメリカで貿易問題を調査する国際貿易委員会は先月28日、トヨタ自動車やホンダなどの自動車部品として使われている
    電気モーターがアメリカの企業の特許を侵害していないかどうか調査を始めることを明らかにしました。

    調査の対象は、トヨタやホンダをはじめ、自動車部品メーカーのデンソーやアイシン精機、それにドイツのBMWなどです
    。今回の調査は、アメリカ企業の訴えを受けて行われるもので、国際貿易委員会は、45日以内に調査が完了する日程を定めるとしています。
    仮に特許侵害が認定されれば、この部品を使った自動車の販売に影響が出る可能性があります。

    国際貿易委員会は、日本などの鉄鋼メーカーが製造する製品が不当に安く輸出されアメリカのメーカーに損害を与えていると認定したほか、
    東芝が製造している半導体が台湾の半導体メーカーの特許を侵害している可能性があるとして調査を行っています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170501/k10010967611000.html


    【トヨタやホンダ、デンソーやアイシン、BMWなど特許侵害か 米国際貿易委が調査へ】の続きを読む

    yk_cx-501

    1: 2017/05/01(月) 07:10:23.63 ID:CAP_USER

    2017年04月28日 21時30分 更新
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1704/28/news149.html


    マツダの2017年3月期の連結営業利益は前期比44.6%減の1256億円。
    世界販売台数は過去最高だったが、日本と北米の販売が伸び悩んだ。
    今期は新型SUV「CX-8」を投入する。

    マツダが4月28日発表した2017年3月期の連結営業利益は、前期比44.6%減の1256億円だった。
    中国で販売が伸び、世界販売台数は過去最高となったものの、日本と北米の販売が伸び悩んだ。
    円高だったことも響いた。
    今期は新型スポーツタイプ多目的車(SUV)「CX-8」の投入などにより、増収増益を目指す。


    日本と米国で苦戦

    売上高は5.6%減の3兆2143億円、純利益は30.2%減の937億円だった。
    世界販売台数は1.6%増の155万9000台と過去最高を更新したが、
    日本と米国の販売台数減少や、為替が円高だった影響により、減収減益だった。

    北米の販売台数は2.1%減。新型「CX-9」などのクロスオーバー系車種は好調だったが、
    乗用車セグメントでは需要縮小と競合激化で苦戦した。
    好調なCX-9も、ハイグレードモデルは好調だが、エントリーグレードモデルの販売には課題が残った。

    日本市場の販売は12.8%減と大きく落ち込んだ。前半は新商品投入が少なく、商品改良モデルも不発だった。
    しかし、16年12月に新型「ロードスターRF」、17年2月に新型「CX-5」を投入し、販売は順調。回復基調にある。

    一方、中国は24.1%増と大幅に台数を伸ばし、過去最高の29万2000台となった。
    小型車減税政策の効果で「Mazda3」がけん引。新型「CX-4」も計画を上回るペースで売れている。
    (続きます)


    2: 2017/05/01(月) 07:10:49.92 ID:CAP_USER


    SUVの供給改善へ

    今期は、売上高が前期比4.2%増の3兆3500億円、営業利益が19.3%増の1500億円、純利益が6.6%増の1000億円の見通し。
    新型CX-5のグローバル展開による販売拡大などを見込み、世界販売台数は2.6%増の160万台を見込む。
    国内主力工場でクロスオーバー系車種の生産能力を拡大し、世界的な需要拡大に対応する。

    また、新型クロスオーバーSUV「CX-8」を17年中に国内で発売する。
    3列シートのCX-8の投入によって、「ミニバンの生産を終了する」(小飼雅道社長)方針。
    3列シートが必要なファミリー層や、他のクロスオーバー系車種からの買い替え客の需要を想定する。

    小飼社長は「ミニバンに替わる新たな市場を創出したい」と意気込む。価格は300万円台前半からとなる見込み。

    前期苦戦した米国市場については、好調なSUVの供給改善で巻き返しを図る。
    「供給能力がネックだった。供給を正常にすることで販売を増やす」(小飼社長)。
    SUVは、競争が激しいセダン系に比べて収益性も高いため、収益増加につながることを期待している。

    中期目標では、19年3月期に世界販売台数165万台を掲げる。
    目標達成に向けて、「年5万台レベルの持続的な台数成長を目指す」(同)方針だ。


    【マツダ、17年3月期営業益44%減 SUV拡充で巻き返しへ】の続きを読む

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    1: 2017/05/02(火) 18:36:20.75 ID:7410Dio20● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170502-00000080-nnn-soci

    2日午前、大分市中心部の病院に高齢の女性が運転する軽乗用車が突っ込み、13人がけがをする事故があった。

     警察などによると2日午前10時40分頃、軽自動車が大分中村病院の医療器具の搬入口のガラス戸を突き破り待合室に突っ込んだ。この事故で13人がけがをして、うち4人が骨折などで入院したという。

     軽乗用車は宇佐市内に住む76歳の女性が運転していて、搬入口の前の駐車スペースに車をとめようとした際に運転操作を誤ったとみて、過失運転致傷の疑いも視野に捜査を続けている。

     病院では2日は外来の診療とお見舞いの受け入れを中止しているが、3日以降は通常の休日の診療体制を整えたいとしている。


    【いい加減オートマ車は欠陥品なんだし廃止すべきだろ】の続きを読む

    1: 2017/05/02(火) 19:44:00.59 ID:GBX5vBTb0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     2日昼前、東京・江戸川区で信号待ちをしていた2台の車にワゴン車が追突し、1歳の女の子を含む4人が軽傷を負った。

     警視庁によると2日午前11時半すぎ、江戸川区西小岩の都道で信号待ちをしていた乗用車2台に、後ろから走ってきたワゴン車が追突した。
    この事故で先頭の車に乗っていた3人と2台目にいた1人のあわせて男女4人が首を痛めるなど軽傷を負った。このうち1歳の女の子も足を打撲して軽傷だという。

     ワゴン車の運転手は、「遠くを見ていて前の車に気付かなかった」と話しているという。

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    http://www.news24.jp/articles/2017/05/02/07360425.html?cx_recsclick=0


    【フル無限S660がワゴン車に追突され大破 これは許せない!!!】の続きを読む

    1: 2017/05/01(月) 15:05:59.71 ID:V0YLbazi0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

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    オペルが、2016年のジュネーブモーターショーで公開した「オペル GT」を2018年にも市販化する。さらにタルガトップモデルも投入される可能性が高いようだ。
    初代「オペル GT」は、1968年から1973年まで発売された2シータースポーツクーペで、ベイビーコルベットとも言える美しいクーペラインを持っていた。
    当時発売されていたタルガトップも、クーペのシルエットを継承したスタイリッシュなモデルだったが、今回エージェントから入手した予想レンダリングCGでも、ロングノーズで躍動感溢れるデザインとなっていることがわかる。

    コンセプトモデルのパワートレインは、最高出力145ps、最大トルク205Nmを発揮する1リットル直列3気筒ターボエンジンを搭載するとされていた。
    1000kg以下のライトウエイトスポーツになると思われるが、この復活する名車を世界に知らしめるには、これらを上回るパワーが必要となるはずで、市販型でハイスペックが実現するか注目したい。

    https://response.jp/article/2017/05/01/294178.html


    【かの名車「オペルGT」復活へ】の続きを読む

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    1: 2017/04/30(日) 21:55:36.05 ID:nJdj5jkN0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典

    マツダがシェア2%でも存在感を放つ理由

    台数や売上高を最重視しないから復活できた

    バブル時のマツダは大幅値引きで安かろう悪かろうというクルマを売っている印象が強くあったようですが、
    このスタンスを明確に決めることで、「値引きしないと買ってくれない顧客を無理して追いかけない」という方針が明確になり、
    「高くても欲しいと思われる車」作りという方針が明確になり、
    営業現場も「正価販売」という、無理な値引きに頼らない戦略が選択可能になるわけです。

    当然、このマツダの戦略転換においては、部外者が想像できないレベルで激しい社内の議論があったことは容易に想像できます。
    自信を失っている社員が新しい方針になじむには時間も必要だったはずで、マツダの復活に時間がかかっていることもうなずけます。

    ただ、マツダの経営陣は、この価値観をトップから現場まで徹底的にやりきったそうです。

    http://toyokeizai.net/articles/-/168651?page=3


    【マツダの車っていいよな。今は家庭の事情でアウトバック乗ってるけど。】の続きを読む

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