自動車

    sazae

    1: 2018/02/01(木) 07:46:27.62 ID:CAP_USER9

    フジテレビ系の国民的アニメ番組「サザエさん」の新たなメインスポンサーに、日産自動車 <7201> が決まる見通しとなったことが31日、分かった。
    経営再建中の東芝 <6502> が3月末で番組提供を降板するため、フジテレビなどが後継企業を探していた。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000005-jijc-biz


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    55015

    1: 2018/01/31(水) 03:15:31.67 ID:CAP_USER9

    http://toyokeizai.net/articles/-/206533?display=b

    2018年01月30日
    ロイター

    ほんの5年前、2013年には「自動運転車」という言葉は、米運輸省が発行する書面のどこにも見られなかった。

    それから考えると、なんという変化だろう。米国家道路交通安全局(NHTSA)が作成した14ページに及ぶ覚書に最初にこの用語が使われてから、5年もしないうちに、米上下院の商業委員会は満場一致で、自動運転車規制について2つの法案を可決した。一方、運輸省は目下、2016年9月に第1版が発行された連邦運転自動化車両方針の3回目の改訂に取り組んでいる。

    ダボス会議でも自動運転が議題に

    すべての交通・輸送関係者にとって毎年1月は、興奮と苦痛が同時に起こる時期だ。米家電見本市(CES)の派手な製品デモ、デトロイトの北米国際自動車ショー(NAIAS)の新車発表、輸送調査委員会年次会合の学術研究、そしてSAE政府・業界会議における次の方策がちらつき始めるといった、4つの大規模なイベントが、3週間という期間内に集中するからだ。

    ライドシェア大手ウーバーのダラ・コスロシャヒCEOが、運転手を必要とする仕事が消滅してしまうことへの不安を払拭しようと試みた、世界経済フォーラム会議(ダボス会議)においても、自動運転は議題となった。

    自動運転車が2009年に、公道で実走し始めると、開発者たちは規制当局が、大規模な普及を阻害する障害であるとすぐに認識した。法規制に時間がかかりすぎる、制約が厳しすぎる、または、州をまたぐ規制の「継ぎはぎ」が広範囲における展開を阻害する、というわけだ。

    しかし、こうした懸念は杞憂だったかもしれない。NHTSAの最初の連邦運転自動化車両方針は厳密に任意であったものの、1年後の2017年の改正版の発行時までには、112ページに及んだ方針はたったの26ページにまで縮小した。いくつかの項目は削除されたほか、多くの部分で「すべき」という表現が「推奨される」に置き換えられた。開発者や法律家たちに対して、これらは実際には規制ではない、と安心させるかのように。

    NHTSAの既存の方策は、法的な効力がなく、罰則を心配する必要はない。それでも、2017年10月に上下院によって新しく承認された制定は、開発者たちにとってさらなる追い風となった。車両の設計や組み立て、性能についての州規制が無効化されただけでなく、年間数万台が既存の安全規制の適用除外の対象となる可能性が出てきたからである。
    (リンク先に続きあり)


    【「自動運転車」は人なら防げる事故を防げるか】の続きを読む

    menkyo-hennou

    1: 2018/01/31(水) 18:40:06.46 ID:CAP_USER9

    福井市は30日、運転免許証の自主返納を呼び掛ける啓発イベントを同市のエルパで開いた。福井署が返納窓口を開設、「大きな事故を起こす前に」と高齢ドライバーらが手続きに訪れていた。

     自主返納は坂井市の県運転者教育センターや各警察署などで手続きできるが、返納に伴う市のサービスを受けるには市役所か各総合支所に行く必要がある。啓発イベントはこうした不便を解消し、一括して手続きできるようにするのが目的。

     エルパには、高齢ドライバーが家族らとともに足を運んだ。返納が完了した後は、バスや電車の回数券、割引など3種類ある市の返納支援制度から一つを選び、交付を受けた。この日は8人が免許を返納した。

    ●免許返納者の声●

    【88歳男性(福井市)】
     「昨年11月、信号無視した若い女性の車にぶつけられた。いくら自分が気を付けても事故に遭うこともある。あと1、2年は乗りたかったけど、事故を起こすと惨め。寂しいが我慢して返納することにした」

    【84歳男性(同)】
     「昨年7月、目的地に急ぐあまり追突事故を起こし、相手に軽いけがをさせてしまった。大きな事故を起こす前に返納しようと思った」

    【73歳女性(同)】
     「1年前に交通事故を起こし、左目が不自由に。それ以来乗っていないので返納した。夫も5年ほど前に返した。バスや電車の時刻表を家に張るようになった」

    【84歳男性(同)】
     「前回の免許更新では認知症検査でうまく質問に答えられなかった。病院にはバスで行けるが、車がないと買い物が不便。それでも事故を起こすよりは」

    2018年1月31日 午後5時10分
    福井新聞
    http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/288569


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    noimage

    1: 2018/01/31(水) 15:30:26.47 ID:CAP_USER9

    https://www.jiji.com/sp/article?k=2018013100809&g=soc

     トヨタ自動車は31日、レクサスなど13車種の乗用車・貨物車でエアバッグが正常に作動しない恐れがあるとして、9万1210台をリコール(回収・無償修理)すると国土交通省に届け出た。国交省によると、海外で販売した同様の恐れのある乗用車は計約50万台に上る。

     エアバッグを膨らませる際に作動するセンサーに不具合があり、膨らまないトラブルが計368件確認されている。対象車は2015年5月~16年1月製造のアルファード、ヴェルファイア、プリウス、シエンタ、ノア、ヴォクシー、エスクァイア、プロボックス、サクシード、レクサスシリーズのNX200t、NX300h、RX200t、RX450h。


    【トヨタ、レクサスなど9万台リコール=エアバッグ使えぬ恐れ】の続きを読む

    1: 2018/01/31(水) 12:12:28.53 ID:zgIaFvaO0 BE:423476805-2BP(3000)

    ホンダ・ヴェゼルが2018年2月15日にマイナーモデルチェンジを受けて後期型に移行する。
    エクステリアは、新デザインのヘッドランプユニットによって近未来的な印象となる。
    Honda SENSINGは全車標準装備化される。ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)とLKAS(車線維持支援システム)の機能が含まれており、自動運転レベル2相当のシステムとなる。
    ヴェゼルには1.0L VTEC TURBOエンジンの導入が噂されていたが、これは盛り込まれないようだ。
    https://car-research.jp/tag/vezel
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    1: 2018/01/31(水) 00:26:19.99 ID:gZYgWFKs0 BE:878978753-PLT(12121)

    その自動運転バスの公道走行は、「衝突事故」から始まった──「人間」が絡む課題の数々が浮き彫りに
    https://wired.jp/2018/01/28/las-vegas-shuttle-crash/

    自動運転シャトルバスの実験的走行が世界各地で拡大し、ラスヴェガスでは公道での走行が始まった。
    ところがスタート早々にトラックにぶつけられる“災難”に見舞われた。人間という「ミスが不可避な存在」への
    対策が求められるなか、自動運転シャトルバスの公共交通としての可能性について改めて考える。

    no title


    米国における自動運転シャトルバスの時代は、「衝突」から始まった。実際には軽微な衝突だと、
    シャトルバスの運営側はコメントしている。

    2017年11月8日(米国時間)にラスヴェガスの公道で、運転手のいない小型のシャトルバスの運行が開始した。
    担い手は、フランス最大の公共交通輸送サーヴィスを提供し、多国籍で事業展開するケオリス(Keolis)と、
    フランスの自律走行車メーカーであるナヴィヤ(Navya)、そして米国自動車協会(AAA)だ。

    このバスは電気自動車(EV)で、乗客を不安にさせないために係員が1人搭乗。8人の乗客を乗せて
    フレモントストリートの娯楽地区を約800mのループ状に走行していた。

    衝突が起きたのは、運行を始めてからわずか1~2時間後のことだ。ケオリスとAAA、さらに実際にバスに乗っていた男性が
    「Digital Trends」に投稿した内容によると、シャトルバスは路地に入ろうとバックしていた配送トラックに遭遇して停車した。

    この際、すぐ後ろに別のクルマが来ていたので、後退できなかったという(バスに乗っていた男性の報告によると、
    後方には6mほどの余裕があり、人間の運転手であれば後退しただろうという)。シャトルバスは、配送トラックが
    ゆっくりとバックしながらバスに当たるまで、その場でただ待機していた。

    少なくともクラクションを鳴らすことはできたはずだが、ケオリスの説明によると、自動運転システムが予期しない方法で
    トレーラーが動いたため鳴らさなかったのだという。AAAのジョン・モレノは、「今回のケースは、われわれが回避しようと
    努力を続けている人的ミスの格好の例です」と述べている。


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    toyota

    1: 2018/01/30(火) 14:22:51.79 ID:IVwu2jxjd

    トヨタ世界販売 3位に後退
    1月30日 14時16分
    トヨタ自動車は去年1年間のグループ全体の販売台数が世界全体で1038万台となり、世界3位に後退しました。トップは前回に続きドイツのフォルクスワーゲンで1074万台、2位は日産自動車とフランスのルノー、それに三菱自動車工業のグループで1060万台でした。



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    free_m

    1: 2018/01/31(水) 06:10:57.81 ID:i/QfpfxO0 BE:723460949-PLT(13000)

    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    日産・ルノー・三菱自連合、乗用車販売で17年世界首位に

    [東京 30日 ロイター] - 日産自動車(7201.T)、仏ルノー(RENA.PA)、
    三菱自動車(7211.T)の3社連合は2017年の乗用車販売台数が計約1061万台
    となり、独フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)から世界首位の座を奪った。

    16年に首位だったVWの17年販売台数は、アウディ、シュコダ、セアト、
    ポルシェの各ブランドを含め約1053万台だった。(略)
    https://jp.reuters.com/article/autos-sales-global-idJPKBN1FJ11O


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    1652498

    1: 2018/01/29(月) 20:16:40.83 ID:CAP_USER

    サーチナ2018-01-29 16:12
    http://news.searchina.net/id/1652498?page=1

     2017年、高高度防衛ミサイル(THAAD)配備に起因する中韓関係の悪化により、中国への依存が高まっていた韓国経済は大きな打撃を受けた。今年に入り、17年の各分野における年間統計が続々と発表されており、そのインパクトの全貌が明らかになりつつある。中国メディア・今日頭条は26日、韓国最大手の自動車メーカー・現代自動車の昨年の中国販売台数が前年比で28%減少したと報じた。

     記事は、「昨年、韓国企業は中国で非常に厳しい状況に立たされた。自動車業界は特に顕著で、韓国最大の自動車企業である現代自動車の中国での状況は、悲惨と形容するほかない」としたうえで、同社が発表した昨年の財務報告を紹介。営業利益は前年比12%減の4兆5700億ウォンで、2010年以降で最低の水準になったと伝えた。

     また、昨年の世界での販売台数(グループ傘下の起亜自動車を含まず)は453万2000台で同8%減となり、中国での販売台数は82万台で同28%の大幅減になったと紹介。「15年の状況を振り返ってみると、この年、現代自動車は全世界での販売台数の23%にあたる180万台の自動車を中国市場で売った。それが17年には82万台にまで縮小した。この落差は実に恐るべきものだ」と評している。

    (全文は配信先で読んでください)


    【悲惨な韓国自動車ブランド、中国での販売が激減 年間報告で「惨状」が明らかに】の続きを読む

    a9

    1: 2018/01/29(月) 10:30:36.63 ID:ICb1gkcB0 BE:837857943-PLT(16930)

    ■女性が不安に思う男の運転TOP10
    (全12項目から上位3項目を選択してもらい、1位=3pt、2位=2pt、3位=1ptとして集計)

    1位 すぐにクラクションを鳴らす(206pt)
    2位 前のクルマとの車間が近い(161pt)
    3位 急発進・急加速する(155pt)
    4位 急ブレーキが多い(138pt)
    5位 車線変更でまごつく・もたつく(125pt)
    6位 やたらと他の車を追い越そう・追い抜こうとする(114pt)
    7位 急な車線変更をする(111pt)
    8位 頻繁に車線変更する(75pt)
    9位 自分の車の前に他の車が割りこむのは絶対に阻止しようとする(60pt)
    10位 黄色信号で止まらない(29pt)

    番外
    11位 ウインカーが遅い(14pt)
    12位 休憩をせず長時間走り続ける(10pt)

    「すぐにクラクションを鳴らす」が1位に。むやみに鳴らされると、助手席の人も気持ちいいものではないだろう。また、
    2位の「前のクルマとの車間が近い」、3位「急発進・急加速する」など、交通事故につながりかねない危険な項目ばかりが並んだ。
    以下、そんな危ない運転を目の当たりした女性の声を紹介しよう。

    【1位 すぐにクラクションを鳴らす】
    「忍耐力や思いやりに欠ける」(29歳)

    【2位 前のクルマとの車間が近い】
    「緊張感が続く」(27歳)

    【3位 急発進・急加速する】
    「慣れていない気がする」(32歳)

    【4位 急ブレーキが多い】
    「運転に余裕がなさそうだから」(28歳)

    【5位 車線変更でまごつく・もたつく】
    「私がそうだから、運転下手なんだなと思ってしまう」(26歳)

    http://news.livedoor.com/article/detail/14218157/


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    AS20180128001170_comm

    1: 2018/01/29(月) 02:26:20.00 ID:CAP_USER9

    「世界最強」ロケット、来月打ち上げ 積み荷はテスラ車
    2018年1月28日23時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASL1X2H1CL1XUHBI003.html

     米宇宙企業スペースXは、月や火星探査用に開発中の「世界最強」の大型ロケット・ファルコンヘビーを2月6日、米フロリダ州の米航空宇宙局(NASA)のケネディ宇宙センターから初めて打ち上げる。最高経営責任者(CEO)イーロン・マスク氏が27日、自身のツイッターで明らかにした。

     ファルコンヘビーの打ち上げは、米国が初めて月に人類を送ったアポロ宇宙船の打ち上げと同じ射場を使う。24日には、地上でエンジンテストを行っていた。
     ファルコンヘビーは、全長約70メートルで2段式のロケット。1段目は27基のエンジンを持つ。40回以上の打ち上げ実績のある同社の中型ロケット・ファルコン9を3機束ねたような外観で、低軌道に63・8トン、火星までだと16・8トンの荷物を運ぶことができる。
     同社は、アポロ計画で有人宇宙船の打ち上げに使われたサターンVロケットに次いで、現役では最もパワフルなロケットだとしている。
     今回の打ち上げは試験飛行で、火星と太陽の間の周回軌道を目指し、ロケットには、マスク氏がCEOを務める電気自動車メーカー「テスラ」の最新型のスポーツカーを載せるという。
     同社は年内にも同ロケットで、2人が乗った宇宙船を月軌道に送る計画を発表している。(ワシントン=香取啓介)


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    y

    1: 2018/01/28(日) 19:41:32.40 ID:+vE15ZVv0● BE:645596193-2BP(2000)

    交通事故死者、15年連続1位の愛知県。いよいよ終止符か?
    1/28(日) 9:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00010002-newswitch-ind


    愛知県は自動車保有台数が全国1位。行儀の悪い運転マナーを揶揄(やゆ)する“名古屋走り”は困りものだが、車産業の発展とともに歩んできた地域であることは間違いない。

     「自動車の街」の形成には、地域の産業構造が影響している。製造業は郊外に工場を構え、従業員の多くは職場近くの一戸建てに住み、車で通勤する。小売業や飲食業も郊外の路面店を重視して店舗展開してきた。

     日銀名古屋支店の調査によると、近年は車を前提とした生活に変化の兆しがみられるという。名古屋市中心部や中核都市で駅近くの分譲マンションの開発が進み、高齢者や単身・共働き世帯が駅から遠い一戸建てから住み替えるケースが増えている。

     鉄道の利便性の高さから自家用車を手放す人が増え、駐車場設置率を大幅に引き下げた物件も少なくない。免許を持たない若者も増えており、外食や小売業から「路面店舗の集客と従業員確保が厳しくなった」という声が挙がっているという。

     人口減少により、今後も郊外から都心部への移動は進む可能性が高い。自動運転や電動化、カーシェアの進展も「車の街」に変化をもたらすだろう。ただその前に、交通事故死者数が15年連続全国1位という汚名は返上したい。


    【【運転】名古屋走り、ついに終止符を打たれてしまうのかw】の続きを読む

    1: 2018/01/29(月) 06:59:22.92 ID:ICb1gkcB0 BE:837857943-PLT(16930)

    no title


    ■好きな場所で、好きな時間に髭が剃れる「電動シェーバー」。

    髭剃りは大切な身だしなみのマナー。出勤前のシェービングは欠かせませんよね。

    この度、おもしろガジェットでお馴染みのサンコーで、これは便利! LEDライト、USBポート、ハンマーとして使える
    電動シェーバー「シガソケシェーバー」が発売されました!

    「シガソケシェーバー」は、うっかり剃り残しがあった時でも、車内で髭を剃って身だしなみを整える事が出来る、
    シガーソケットから充電ができる電動シェーバーです。

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    しかも電動シェーバー機能だけでなく…。

    ●USBアダプタ
    ●LEDライト
    ●ハンマー

    機能まで内蔵しているのです!

    車内で落とし物をした時にライトを使って探したり、緊急時にハンマーで窓を割って逃げ出せます。これは便利!

    no title


    ※ご注意※
    運転中には使用しないでください。怪我や事故の原因になります。

    車内で身だしなみ!「シガソケシェーバー」
    2,980 円(税込)
    https://www.thanko.jp/shopdetail/000000002984/

    https://dime.jp/genre/505080/


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    1257657

    1: 2018/01/28(日) 15:02:46.42 ID:t/83oFew6

    2017年12月SUV販売台数
    1位:トヨタ C-HR
    2位:スバル インプレッサ/XV(XVだけだともっと下)
    3位:スズキ ハスラー
    4位:トヨタ ハリアー
    5位:日産 エクストレイル
    6位:ホンダ ヴェゼル
    7位:トヨタ ランドクルーザー
    8位:マツダ CX-5
    9位:マツダ CX-8
    10位:スズキ クロスビー ←12/25発売
    https://matome.response.jp/articles/1192


    【スズキのクロスビーが発売4日でSUV販売台数10位に入ってしまうwwww】の続きを読む

    1: 2018/01/27(土) 19:53:23.42 ID:CAP_USER9

    ◆【試乗】雪道が不安どころか楽しくなる!スバルの雪上試乗で感じたAWDの強烈な魅力

    ■公道で安心して楽しめるようにスバルはクルマを作っている

    毎年メディア向けにスバルは、走りの理解を深めてもらう狙いから、雪上試乗会を開催する。
    例年だとテストコースなどクローズド環境での試乗だが、今年は一般道での試乗を準備してくれた。

    ■スズキ クロスビーは間違いなく売れる。が、車名はビッグハスラーがよかった!?

    冒頭でスバル広報より、「クローズドの環境のほうが当然安全ですが、我々の言う安心と楽しさは、リアルワールド環境で得られることにこだわり開発しています。
    今回は過酷な走行環境なので新しいスバルグローバルプラットフォーム(SGP)と熟成を重ねているスバル独自のシンメトリカルAWDが主役となります。
    運転支援&予防安全のアイサイトもリアルワールドで安心と楽しさを求めて作られています。
    そのような背景があり、今回はより深くスバルワールドを堪能してもらうべく、公道にしました」と経緯が説明された。

    WEB CARTOPでもレポートしているが、雪道のツーリング比較テストを今までも数多くやってきて、その実力は肌身で痛感。
    そもそも比較テストにスバル車を入れる背景には、何かの時のレスキュー隊的な心の安心を求めての狙いもあったりする。
    そんな訳で、 青森から岩手の安比高原スキー場まで、途中千人風呂で有名なお肌ツルツル効能の酸ヶ湯温泉に立ち寄るルートで、インプレッサスポーツとXVを乗り継ぎながら編集部と和やかに移動開始。

    「緊張を強いることがない」。
    これがスバル×雪道の最大の強みだろう。もちろんモデルごとに性能は違う。
    しかし、どのモデルでも安心と楽しさを求めた結果として、それぞれパッケージやキャラクターに合わせるように4種類の4輪駆動を持っているのが象徴だろう。
    言うなれば、スバルのエンブレムが着くモデルでは、差別なく、安心と楽しさを提供しようとしているわけだ。

    ■安心と楽しさが両立し疲れないクルマに
    こんなフワッとした話ばかりしているが、仕方ない。
    圧雪路、氷、シャーベット、舗装路。山間部、街中、高速といったなかで過酷な環境になるほどに、その走りに不満などなくなる。
    先に言うが、不満はカメラを使うアイサイトが、人間が見えづらくなる吹雪などの環境では同様に機能が低下することだ。

    標準化を目指してコストを抑える狙いを持っているので仕方ないが、将来は悪天候でも前を見定める可能性があるミリ波レーダーなどの安価な搭載にも期待したいところ。
    ちなみに某所でアイサイトはステレオカメラをやめるなんて情報が出まわったが、それはキッパリ否定していた。
    それから細かい点だが、USBケーブルでオーディオ接続できないことは改善の余地ありだ。
    Bluetooth接続しかできないのは、知り合いのスマートフォンに入っている音楽を聞きたいときに何かと不便。

    さて、不満なしと言っても特徴は述べておこう。
    インプレッサスポーツの良さは、まず低重心。腰を落として運動をするときのような、路面に吸い付くような感覚、フットワークが効きそうな安心できる感覚が絶えずある。
    これがSGPの効果だろう。

    さらにハンドルからの手応えは、緊張を強いない適度な遊びが設けられながらも、変化を的確に手応えとして伝える絶妙なもの。
    そこに約7割もボディ剛性を高めた効果だろう、シートから腰に、硬めの雪かフカ雪かなどの路面の状況が伝わる。
    それら手と腰から情報から、路面を的確に掴み取れて、路面判定の判断ミス少なく走れるのが安心を生んでいた。

    ■写真
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    carview! 2018.1.27
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180127-10283307-carview/?mode=full

    ※続きます


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    rrr

    1: 2018/01/27(土) 17:53:12.98 ID:CAP_USER

    実用化が迫る自動運転の車が事故を起こした場合の保険金の扱いについて、国土交通省の研究会が大枠の方針をまとめました。自賠責=自動車損害賠償責任保険は、これまでと同じように保険金を支払いますが、事故の原因がシステムの欠陥にあった場合は、自動車メーカーなどに損害賠償を求める内容となっています。
    自動運転中の車が事故を起こした場合の自賠責保険の対応はまだ決まっていないため、国土交通省は有識者による研究会で大枠の方針を初めてまとめました。

    それによりますと、ドライバーが操作をしていない自動運転中の事故でも、普通の車と同じように保険金を支払うとしています。ただ、事故の原因が車や交通インフラのシステムの欠陥にあった場合は、保険会社が、車や部品のメーカーや通信会社などに損害賠償を請求できるようにします。

    そして、事故の詳しい原因を調査できるように、自動運転で走行中の車のスピードやハンドル操作などを記録できる装置の整備や活用を進めるとしています。

    また、自動運転のシステムに外部からの不正なアクセスがあって事故が起きた場合などにも、被害者を救済できるようにする方針も示されています。

    政府は2025年をめどに高速道路などでの完全な自動運転の実用化を目指していて、それまでに保険の扱いなどを固めることが課題になっています。

    研究会の座長をつとめる東京大学の落合誠一名誉教授は「事故の被害者を的確に救済する環境を整備し、いよいよ実現する自動運転に備えたい」と話しています。
    自動運転技術の開発状況は
    世界の自動車メーカーが開発にしのぎを削る自動運転の技術は、機能によってレベル1から5まで5つの段階に分かれています。

    このうち、カメラやセンサーが障害物を認識して自動でブレーキをかけるレベル1や2の技術などは、すでに実用化されています。

    政府は、次の段階として2020年までに高速道路などを自動運転し、緊急時にはドライバーが操作をする「レベル3」を実用化させ、2025年には高速道路などで完全な自動運転をする「レベル4」の実用化を目指しています。
    各国で保険の扱い検討進む
    国土交通省によりますと、自動運転の技術開発が進むのに合わせて、世界各国で事故が起きた際の保険の扱いが検討されています。

    このうちドイツでは、日本の自賠責に当たる強制保険の制度があり、自動運転中の事故でも同じように保険金を支払い、車やインフラのシステムに欠陥があった場合は、メーカー側に損害賠償を請求できる仕組みにすることを決めています。さらに、事故が起きた場合に、人が運転していたのか、自動運転中だったのかを判別できるシステムの導入も進めています。

    またイギリスでも、強制保険の仕組みが自動運転の車の事故にも対応できるよう制度を検討しています。

    自動車保険には強制加入である自賠責に加えて、ドライバーが任意で加入する自動車保険もあります。

    「日本損害賠償保険協会」によりますと、緊急時には人が責任を持って操作する「レベル3」までの車であれば、現在の保険商品でも対応が可能だということです。

    ただ、自動運転の車が事故を起こした場合、刑事責任も含めてドライバーとメーカーなどのどちらに責任を求めるべきかは、法律の整備が十分に進んでいないということです。

    このため政府はことし春にも自動運転の実用化に備えて、どのような法整備が必要なのかをまとめた「制度整備大綱」を策定することにしています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180127/k10011305191000.html


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    e07a3e36af4acbae858b3fb0c15ea9e7

    1: 2018/01/27(土) 17:50:56.47 ID:mcRpZubs0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     三菱自動車が今春にも、副社長や専務といった経営陣の呼称を刷新する方針を固めたことが27日、分かった。
    副社長を「エグゼクティブ・バイス・プレジデント(EVP)」に変えるなど、海外で一般的な英語の呼称を全面的に導入する。
    国際化に対応するほか、年功序列の旧習を改め、実力のある若手を登用しやすくする狙いがある。

     昨年から益子修氏が最高経営責任者(CEO)の専任となり、社長職は空席となっている。大企業で副社長や常務の
    肩書まで廃止するのは異例。

     経営陣の名称を抜本的に変えるのは、役員が財務や営業、開発といった担当分野の責任者であるという位置付けを
    明確にするためだ。
    https://this.kiji.is/329873768946500705?c=39546741839462401


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    1: 2018/01/26(金) 20:40:14.37 ID:crb2GgBK0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     本田技研工業は1月26日、一部純正部品の生産再開を決定した軽乗用車「ビート」について、追加46部品の再販決定を発表。1月26日よりそのうちの8部品を販売開始した。

     ビートは1991年5月に発売した軽乗用車初の2シーター・ミッドシップオープンカー。現在、同社Webサイトでは生産再開が決定した部品が公開されている。

     1月26日から販売を開始したのは、「インテークマニホールド」「エキゾーストマニホールド」「カウンターシャフト」「クラッチレリーズ」
    「トランクリッド」「トランスミッションケース」「フューエルシステム」「リヤーロアーアーム」

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1103295.html
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