自動車

    Model_S_Rear_34FINAL

    1: 2018/04/05(木) 22:02:15.29 ID:CAP_USER

    テスラが同社として最大のリコールを行い、約12万3,000台の電気自動車(EV)セダン「モデルS」の部品を交換する。しかし、リコール自体は深刻な問題ではない。テスラが直面する真の課題は、「モデル3」の量産が遅れていること、その品質の低さに対する指摘、「モデルX」が起こした衝突死亡事故の調査といった問題への対応にある。

    テスラの電気自動車(EV)「モデルS」のオーナー数万人は、3月29日の夜に1通の電子メールを受け取った。自分の所有するEVセダンに不具合が生じる可能性を知らせる内容だった。パワーステアリングのボルトに腐食が生じる場合があり、特に路面凍結防止剤がまかれた道路を走行するとその恐れが高まるという。

    メールには次のように記されていた。

    「極度の寒冷地で、路面凍結防止のために塩化ナトリウム(食塩)ではなくカルシウムやマグネシウムが散布された場合に限り、パワーステアリングのボルトに過度の腐食が生じることがわかりました。それでも、テスラはモデルSの初期生産分すべてについて、パーワーステアリングのボルトの交換を実施します。どのような気候の地域であっても対象になります。今後の腐食の可能性を一掃するためです」

    対象となるのは2016年4月以前に生産された車両で、世界全体では約12万3,000台に上る。まだ短いテスラの歴史で最大のリコールだ。同社は米国内の車両で実際に不具合が生じるのは0.02パーセントとの見方を示している。該当するモデルSが販売された地域では、極端な気温低下は起こらないからだ。

    だが万全を期すため、対象となる車両はすべて自主回収するという。なお、全国のサーヴィスセンターで部品交換の準備を始めているが、該当車は現状でも安全に走行できるという。

    リコールより深刻な衝突死亡事故の調査
    それでも、このリコールによってテスラが歩む険しい道には、さらなる難関が待ち受けていることが明らかになった。テスラは現在、「モデル3」の生産を拡大しようと必死だ。投資家たちはマイナス要因にいい顔をしないだろう。

    イーロン・マスクは週当たりの生産台数を当面は2,500台、6月末までには5,000台に引き上げる目標を掲げる。しかしこれは昨年の終わりに設定した数字だ。本来ならすでに達成への見通しをつけ、いまごろは鼻歌を歌っているはずだった。

    そして、3月23日にはカリフォルニア州マウンテンヴューで「モデルX」の衝突死亡事故が起き、米国家運輸安全委員会(NTSB)が調査を開始した。焦点は2つある。まず、車両が高速道路の中央分離帯に衝突して炎上した際、「オートパイロット」モードだったのか。そうであれば、事故原因はこの半自動運転機能なのか。

    テスラは過去にもリコールをしたことがある(15年にはシートベルトに欠陥が見つかり、約9万台のモデルSで部品交換を行なった)。生産の遅れや派手な衝突事故も初めてではない。こうしたことが世間の耳目を集めるのは、それがテスラだからだ。最高経営責任者(CEO)は有名な億万長者で、メディアと大衆が常に関心を向けている。

    自動車のリコールはどのメーカーでもよくあることだという事実は、覚えておいてもいいだろう。セダンやSUV、商用車などは、何千もの可動部品が詰まった極めて複雑な機械だ。厳しい製品試験を実施しても、実際に路上を走るようになって何年もしてから欠陥が明らかになることもある。

    今回の12万3,000台のリコールを相対的に眺めるために、やはり3月に発表されたメルセデス・ベンツの「GLC」クラス5車種のリコールを考えてみよう。後部座席のシートベルトに欠陥があり、計12万1,000台が対象となった。一方、ホンダも3月にミニヴァン「オデッセイ」25万4,000台をリコールしている。原因は後部座席が正しく施錠できない可能性があるからだ。

    ほかにもフォード、フェラーリ、パガーニ、マセラティといったメーカーも、台数こそ少ないが、修理のための自主回収を過去4週間に行っている。繰り返しになるが、リコールは別に珍しいものではないのだ。

    修理に費やされる12万3,000時間の無駄
    以下ソース
    https://wired.jp/2018/04/05/tesla-model-s-steering-bolt-recall/


    【【EV自動車】テスラ史上最大のリコールの陰にある「本当の難関」】の続きを読む

    1280

    1: 2018/04/06(金) 17:36:11.77 ID:SucT8BqP0● BE:553017249-2BP(2000)

    https://www.businessinsider.jp/post-165063

    J.D. Powerは2月、2018年米国自動車耐久品質調査(2018 US Vehicle Dependability Study)を発表。
    同調査は2015年モデルの自動車を3年間保有した人を対象に、自動車の信頼性を調査した。
    トヨタは6つのカテゴリーで1位に選ばれた。2位は5つのカテゴリーで1位となったゼネラルモーターズ。
    中古車マーケットは難しい。売り手が車を手放したのは、修理が必要だからかもしれないし、性能が悪いからかもしれない。

    J.D. Powerは毎年、自動車の耐久品質調査を行い、そうした疑問に答えてくれる。この調査では、一定期間が経過した後、どれくらいのユーザーが自分の車を気に入っているかを調べている。2月に発表された2018年の調査結果には、2015年モデルの自動車を3年間保有したユーザー3万8896人の意見が反映されている。

    調査では集められたデータをもとに、100台ごとの平均不具合指摘件数を割り出し、19カテゴリーごとに最も信頼性の高い車を選出した。

    トヨタは6つのカテゴリーで1位に選ばれた。2位は5つのカテゴリーで1位となったゼネラルモーターズ。

    19カテゴリーごとに最も信頼性の高い車を見てみよう。

    スモールカー:キア リオ(2015年モデル、以下同)

    スモールプレミアムカー:レクサス CT

    コンパクトカー:トヨタ プリウス

    コンパクトプレミアムカー:レクサス ES

    ミッドサイズカー:シボレー マリブ

    ミッドサイズスポーティーカー:ダッジ チャージャー

    ミッドサイズプレミアムカー:レクサス GS


    【3年乗ったユーザーが選んだ、最も信頼性が高い車がこちらです】の続きを読む

    1: 2018/04/05(木) 19:30:44.01 ID:dhlrJT690 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダ「N―BOX」1位 プリウスに大差

     2017年度に国内で最も売れた新車はホンダの軽自動車「N(エヌ)―BOX(ボックス)」だった。
    昨年9月に全面改良した2代目が好調を維持し、前年比16・2%増の22万3449台だった。
    ホンダ車が1位を獲得したのは、02年度の小型車「フィット」以来15年ぶり。
    また、ベスト10のうち軽が7車種を占め、軽が1位になったのは08年度のスズキ「ワゴンR」以来9年ぶり。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が5日発表した。
    N―BOXは、屋根が高く広い室内と、衝突被害軽減ブレーキや誤発進防止といった充実した安全装備が人気を呼んでいる。
    2位のトヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」(14万9083台)に大きく差をつけた。

    https://www.asahi.com/articles/ASL45363PL45ULFA001.html
    no title


    【【ホンダN-BOX】歴史的大差で年間販売数ぶっちぎり1位】の続きを読む

    008d26

    1: 2018/04/05(木) 19:34:16.12 ID:HaqFsLaV0● BE:376228845-2BP(2000)

    車や趣味よりスマホ、ミレニアル世代は「モノ消費」より「コト消費」
    (株)ジュピターテレコム(J:COM)が3月30日発表した「ミレニアル世代のテレビ視聴・スマホ利用実態に関する調査2018」によると、ミレ
    ニアル世代の多くは、デートや車、趣味のグッズなどの“モノ消費”よりも、“コト消費”(スマホ利用)を優先する人が多いことが分かった。

    ミレニアル世代も視聴デバイスは「テレビ」が最多
     同調査は、全国の18歳~26歳のテレビを観ることがあるスマートフォンユーザー1000人を対象としたインターネット調査によるもので、調査
    期間は3月5日~7日。調査協力機関はネットエイジア(株)。同調査での「ミレニアル世代」とは、1980年代から2000年代初頭に生まれ、2000年以降に成人を迎える世代を示す。



     まず、テレビ番組をどのデバイスで観たいかについては、視聴シーン別・番組ジャンル別に聞いたところ、すべての番組ジャンルで「テレビ」が最
    も多かった。中でも「ドラマ」(82.1%)、「バラエティ」(84.9%)では「テレビ」の占める割合が最も高かった。一方、「スマホ」と答
    えた人の割合は、「音楽・ライブ」(23.4%)、「ドラマ」(22.7%)、「映画」(19.9%)、「バラエティ」(19.7%)などだった。



    一人で観るときは「スマホ」が半数に
     また、シーン別では、「一人で観るとき」「家族と観るとき」「恋人と観るとき」「友人と観るとき」のいずれのシーンでも「テレビ」が最も多くなったが、「一人で観るとき」については「スマホ」の割合も43.7%と半数に迫る勢いとなっている。



     スマホでの動画視聴については、スマホで動画視聴をする時にどのアプリを使用するかについて質問。その結果、1位「YouTube」(86
    .3%)、2位「AbemaTV」(16.4%)、3位「niconico」(13.7%)の順となった。



     どのようなジャンルの番組をスマホで観ているかについては、1位「国内ドラマ」(38.1%)、2位「バラエティ・お笑い」(36.4%
    )、3位「音楽(テレビ番組以外)」(35.6%)の順で答えた人が多く、男性では「アニメ」(37.6%)、女性では「国内ドラマ」(46.4%)が最も多かった。



     他に、「パートナー」「恋人とのデート」「趣味」などのいくつかの項目と、「スマホ利用」のどちらを優先するかについて質問したところ
    、「スマホ利用VSクルマ」では、「スマホ利用優先」(88%)、「クルマ優先」(12.0%)と、圧倒的にスマホに軍配が上がる結果に。
    「スマホ利用VS趣味のコレクション・グッズ」では、「スマホ利用優先」(68.9%)、「趣味のコレクション・グッズ優先」(31.1
    %)と、スマホ利用優先派が多数となり、ミレニアル世代には“モノ消費”より“コト消費”を優先させたいと考える人が多いことが分かった。
    https://www.tsuhannews.jp/50688


    【若者、車や趣味よりスマホを優先すると判明wwwww】の続きを読む

    j

    1: 2018/04/05(木) 19:29:24.01 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180405-00000060-nnn-soci
    日本テレビ系(NNN)

    東京・町田市の立体駐車場で、車が金網を突き破って宙づりの状態になっている。

    警視庁などによると、5日午後6時過ぎ、町田市小山ヶ丘にあるマンションの立体駐車場で、車が金網を突き破って宙づりになっていると通報があったという。

    1人がケガをしているということで、現在、消防なども出動して救出活動が行われている。


    【マンションの立体駐車場で車が“宙づり”にwwwwww】の続きを読む

    1: 2018/04/05(木) 00:47:48.72 ID:CAP_USER

    三井不動産リアルティは3月30日、東京都港区北青山に完全キャッシュレスの時間貸し駐車場をオープンした。駐車料金は現地の精算機で、クレジットカードや交通系ICカード、Apple Payで支払う仕組み。電子決済と電光表示板を組み合わせ、1分1円単位の料金を設定できるという。

     同社が展開する時間貸し駐車場「三井のリパーク」の中で、特にクレジットカード利用が多いという区北青山エリアの「北青山2丁目第2駐車場」に展開。オープン時点では「10分198円」という1円刻みの料金が特徴だ。駐車台数は6台まで。

    駐車場敷地内には、駐車されたクルマを認識するセンサー式の機器を導入。時間貸し駐車場で一般的な「ロック板」を廃止することで、段差のないスムーズな駐車を実現したという。事故や犯罪の抑止には、防犯カメラを活用する。

     2020年の東京五輪による訪日客増加を見据え、政府が進めるキャッシュレス化推進を受けたもの。今後も社会のニーズを見ながら、利便性を向上したサービスの提供を目指すという。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1804/04/news088.html
    no title


    【完全キャッシュレスの駐車場、青山にオープン「10分198円」1円単位で課金】の続きを読む

    cpb1804041658001-f1

    1: 2018/04/05(木) 03:43:51.46 ID:CAP_USER9

    タカタ製エアバッグの欠陥問題で、三菱自動車は4日、乗用車・貨物車の2車種計13万1228台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

    同省によると、助手席のエアバッグ装置で、乾燥剤が入っていないため火薬が湿気で劣化し、膨らむ際に異常破裂の恐れがある。対象は2003年12月~12年2月製造の「アイ」「ランサー」。

    4/4(水) 17:27
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00000055-jij-soci 


    【【リコール】三菱自動車リコール13万台 タカタ製エアバッグ不良】の続きを読む

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    1: 2018/04/04(水) 16:56:24.90 ID:2PKHcefD0 BE:837857943-PLT(16930)

    北海道・九州から全国へ拡大
    「ニッポンレンタカー」ブランドでレンタカーやカーリース事業を展開するニッポンレンタカーサービスは2018年4月4日(水)、
    健康志向の高まりや環境の変化などを踏まえ、11月から全国で乗用車とワゴン車を全車禁煙化すると発表しました。

    https://trafficnews.jp/post/80156


    【おいおい車でも吸えないのか!レンタカー全国禁煙wwwww】の続きを読む

    k

    1: 2018/04/04(水) 09:39:33.83 ID:CAP_USER9

    秋田県警察本部に入った連絡によりますと、4日午前8時前、秋田県由利本荘市の日本海東北自動車道の橋から乗用車が転落し、
    男性2人、女性1人の合わせて3人が意識不明の状態で病院に搬送されたということです。

    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180404/k10011390251000.html


    【【秋田】高速の橋から車が転落 3人意識不明】の続きを読む

    337123

    1: 2018/04/04(水) 08:50:44.37 ID:CAP_USER9

    https://jp.reuters.com/article/autos-metals-electric-vehicles-idJPKCN1HA090

    2018年4月3日 / 05:03 / 14時間前更新
    Eric Onstad

    [ロンドン 27日 ロイター] - 米電気自動車(EV)製造大手テスラが初の大衆車モデルを発表した2017年半ば、アルミニウム業界に衝撃が走った。同社初の高級車モデル2種で採用されていた軽さを誇るアルミニウムが、ほぼ鉄鋼に置き換えられていたからである。

    イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)率いるテスラが、重いが廉価な鉄鋼へと乗り換えたことは、EV革命で大きな恩恵を受けると期待されていたアルミニウムに対し、鉄鋼が反撃に転じている様子を浮き彫りにした。

    消費者のEV普及を促進するために必須とみられている航続距離延長に向けて、バッテリーによる重量増を相殺するためには、軽量なアルミニウムが鍵になると従来思われていた。

    だが、EVメーカーがバッテリーや部品の技術的は進歩に加え、低価格モデル投入によって、より大きな市場への進出を模索する中で、多くのメーカーがコスト削減狙いで鉄鋼にますます目を向けるようになっている。テスラの大衆市場向け「モデル3」は、高級車「モデルS」の7万ドルに対し、ほぼ半額の価格だ。

    「かつては『EVを開発しよう』が目標だったが、今や『妥当な価格帯で開発しよう』が取って代わった」と、マッキンゼー&カンパニーのドイツ支社パートナーで、自動車産業を専門としているマウロ・エリケス氏は語る。

    自動車メーカー向け市場において鉄鋼とアルミニウムのシェア争いは数十年続いているが、EVはその最新の舞台となっている。排出物質を削減し、各国政府の厳しい汚染防止基準を満たすために、車両重量を減らすことが課題となっている。

    アウディ「A8」などガソリンエンジン車においても、鉄鋼は市場シェアをやや回復しつつある。最新の「A8」ではアルミニウムの大量使用を止め、鉄鋼、アルミニウム、マグネシウム、カーボンファイバーの混用にシフトした。

    バッテリー駆動車に対する需要が急増するなかで、使用されるメタル原材料を巡る競争も激しさを増している。

    金属産業専門コンサルタント会社CRUによれば、EV・ハイブリッド車の販売台数シェアは、2030年までにグローバル自動車市場の30%にまで急増する見込みだという。昨年は、総計で8600万台の販売総数に対して、シェアは僅か4%に留まっていた。

    世界最大の自動車市場である中国では、新エネルギーによる自動車の販売台数は、今年40%増加し100万台を超える見込みだと、中国汽車工業協会は予想している。

    テスラからコメントは得られなかったが、同社が米証券取引委員会に先月提出した書類によれば、「モデル3」の設計について、「軽量かつ安全である一方で、大衆車としてコスト効率を改善するために、複数の素材をミックスしている」と説明している。
    (リンク先に続きあり)


    【【電気自動車】EV素材の「主役争い」激化、鉄がアルミに反撃か?】の続きを読む

    0000

    1: 2018/04/04(水) 07:36:03.01 ID:pUJZkEJG0● BE:842343564-2BP(2000)

    こういうのを車カスがそうだそうだっていいながら読むのかねえ。車カスって阿呆やね。


    実は自転車が1番危なかったりする交通事故の現状をチェック!【交通取締情報】
    https://motor-fan.jp/article/10003661
    ☆生活道路での自動車vs自転車の事故率は、vs歩行者のほぼ2倍!
    警察庁によれば、平成26年から28年の3年間に管内の生活道路で起こった交通事故の内、自動車(第1当事者)と歩行者(第2当事者)の交通事故の割合は17.6%、自動車(第1当事者)と自転車(第2当事者)の交通事故の割合は 34.8%となっているという。
    自転車の事故率ってそんなに高いんだぁ、とちょっとびっくり!

    まっ、よく考えてみれば自転車のスピードは歩行速度より遙かに速く、また、特に道路の狭い生活道路では、車道を走らざるをえないことも多いため、当然、自動車と絡む機会が多くなる。事故率が高いのもうなずけるというもの。
    速度が高ければ衝撃度も増す(速度の2乗に比例する)から、悲惨な事故にもつながりやすい。

    自転車はそもそも、道路交通法上では歩行者ではなく「軽車両」と規定されている。つまり、自動車と同等に交通法規を遵守する義務が課せられているのだ。が、現実を見ると、信号無視は日常茶飯事。
    さらに、歩行者がいる歩道をスピードも落とさずに我が物顔で走り抜けたり、突然、車道を斜めに横断したり、と「軽車両」を運転している意識はほとんどなく、それどころか歩行者気分で縦横無尽(傍若無人?)に走り回っているのが現状だ。
    ところが自転車は、自動車に対して「弱者」と位置づけられているので、誰が見ても自転車側に非があっても、自動車の運転者は責任を免れることはできない。お互いに交通法規をちゃんと守った上での歩行者優先であり、自転車優先のはずなのに、だ。

    となると、自動車ばかりに目くじらを立ててないで、もっと自転車の取り締まりにも力を入れれば、より効果的に交通事故が減るのでは? スマホの普及により自転車の事故が増え、警察もようやく重い腰を上げて取り締まりを実施してはいるが、その場しのぎではなく、ぜひ「軽車両」を運転していることをちゃんと意識させるような対策を練るべきだろう。


    【車メディア「自転車が1番危険」対人、対自転車、対車で全てにおいて車か1番危険なんだが?】の続きを読む

    1: 2018/04/03(火) 15:03:53.89 ID:CAP_USER

    メルセデス・ベンツ日本は2日、「Cクラス」の特別仕様車「C 200 エクスクルーシブ ベージュ リミテッド」の注文を、メルセデス・ベンツ オンラインストア限定で受付開始した。全国10台限定で、納車は6月頃を予定。

    同特別仕様車は、最高出力184PSの2.0リットル直列4気筒ターボエンジンを搭載する「C 200アバンギャルド」をベースに、通常は販売していない左ハンドル仕様とした。また、ボンネットにスリーポインテッドスターを配し、伝統的なスタイリングを復活させている。

    さらに、エクスクルーシブラインエクステリアやエクスクルーシブラインインテリアを採用し、高級感あふれる内外装とした。特別仕様の18インチ5ツインスポークアルミホイールや専用色の「シルクベージュ/エスプレッソブラウン」の本革シート、ブラウンアッシュウッドインテリアトリムも採用している。

    機能面では、パノラミックスライディングルーフやサラウンドサウンドシステム、シートベンチレーターなどを装備し、快適性を高めた。レーダーセーフティパッケージ、パークトロニックといった安全装備も採用している。

    価格は682万円(税込)で、「ダイヤモンドホワイト」と「セレナイトグレー」がそれぞれ5台、合計10台のみの限定販売。メルセデス・ベンツ オンラインストアのみでの注文受付となる。
    no title

    https://news.mynavi.jp/article/20180403-610528/


    【メルセデス・ベンツ「Cクラス」の特別仕様車をオンラインストアで限定販売】の続きを読む

    1: 2018/04/03(火) 10:45:08.66 ID:r+Z0GA+E0 BE:837857943-PLT(16930)

    R32型スカイラインGT-Rの中古車価格高騰のワケ

    通常、左ハンドル圏であるアメリカでは基本的に右ハンドル車の走行は許されていません。

    アメリカで新車販売されていなかった車種を輸入しようとすると、排気ガスの検査や衝突安全のテストなど、
    数多くのハードルをクリアしなければ合法的にアメリカの道路を走行することもできません。

    それが製造から25年を経過した車両に関しては、これらの諸問題が全て不問になるのです。

    これまでアメリカ市場に輸出されなかったスカイラインGT-Rが今、神格化されている」というのです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180403-00010000-kurumans-bus_all
    日産 スカイラインGT-R(R32)
    no title


    日産GT-Rに遭遇した米少年の反応
    https://youtu.be/KWZBRf3TQNQ



    【海外では「神」扱い 日産スカイライン「GT-R」が海外で大人気 25年経って輸出OKに】の続きを読む

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    1: 2018/04/03(火) 11:17:12.06 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車は2日、東京都内の直営販売会社4社と持ち株会社1社を来年4月に統合すると発表した。「トヨタ店」「トヨペット店」などの4系列は維持するが、経営を効率化し、系列ごとに競わせてきた販売戦略を転換する。

     統合するのはトヨタ東京販売ホールディングスと、東京トヨタ自動車、東京トヨペット、トヨタ東京カローラ、ネッツトヨタ東京の5社。都内で計約220の販売店を運営し、従業員は計7200人いる。統合後の本社は東京都港区に置くが、存続会社などは未定。

     東京都心は公共交通機関が発達し、消費者の車に対するスタンスが保有から利用へ移行しつつある。統合によって近接する店舗網を見直し、全系列の車を買える共同店を設ける。整備工場の共同利用も進め、効率化を加速する一方、カーシェアのような新サービスの実施も検討する。

     東京は高級車市場の激戦区だが、「ドイツの高級車ブランドに比べてレクサスは劣勢」(幹部)とされる。複数社にまたがるレクサスの事業を集約し、戦略的に出店して、存在感を高めるねらいもある。

     こうした統合に限らず、トヨタは販売会社の協力関係を全国で進める考えだ。ただ、地方の販売会社は、系列ごとに異なる地場資本が経営している例も多く、東京の取り組みが普及するかどうかは見通せない。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL424QJLL42OIPE01J.html


    【トヨタ、東京の販売会社など5社統合へ 店舗網を見直し】の続きを読む

    j

    1: 2018/04/03(火) 09:20:35.00 ID:4fYig+8i0

    ”テスラ破綻” とエープリルフールの冗談 投資家「笑えず」
    4月3日 5時34分

    アメリカの電気自動車メーカー、テスラのイーロン・マスクCEOは1日、
    エープリルフールの冗談として「テスラが完全かつ全面的に経営破綻したことを伝えるのは残念だ」
    とツイッターに書き込んだうえ、新型車「モデル3」にもたれかかって意識を失っているという
    みずからの写真も投稿しました。

    しかし「ツイッターは笑えない」と受け止める投資家も多く、2日の株価は大きく値下がりしました。

    続きはうぇbで
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180403/k10011388861000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_008


    【テスラCEO「テスラが破産した!(このエイプリルフールのジョーク受けるやろなぁ…)」→株価が下がるwwwww】の続きを読む

    w

    1: 2018/04/02(月) 20:29:24.79 ID:HK3uOIkq0 BE:123322212-PLT(13121)

    かつてのイメージはもはや過去の話?

     ネクセン、ナンカン、ハンコック、クムホ、ケンダ、マキシス、フェデラル……これらは近年話題になっている格安アジアンタイヤのブランドです。
    欧米自動車メーカーの新車装着タイヤはもちろん、日本国内向けの日本車に新車装着されてきたブランドもあります。なかには70年以上の
    長い歴史を持つブランドや、日本のタイヤメーカーと技術提携をして高品質なタイヤを供給しているメーカーもあります。

     日本ではまだ一般的ではありませんが、世界では市場構造に大きな変化が起こっており、かつてブリヂストン、ミシュラン、グッドイヤーの3社で半数以上を
    占めていたシェアが、アジアンタイヤの台頭により2015年には38%まで下落しています。

     アジアンタイヤの魅力のひとつである価格を、輸入タイヤ販売のオートウェイ(福岡県苅田町)で扱われている同タイプ、同サイズのタイヤで比べてみました。
    いずれもネット販売価格で、税込みになります。

    ●205/50 R16 タイヤタイプ「エコ」
    ・ROADSTONE(ネクセン)「CP672」205/50R16 87V 4940円
    ・ナンカン「ECO-2+(Plus)」205/50R16 87V 5000円
    ・ファルケン「ZIEX ZE914 Ecorun」205/50R16 87V 8590円
    ・ブリヂストン「SNEAKER SNK2」205/50R16 87V 9590円

     エコタイプのタイヤですと、アジアン2ブランドと、国産2ブランドとでは、1本あたりではそこまで大きな価格差はありませんが、4本セットの購入では
    およそ1万円から2万円の差になります。

    ●235/40 R18 タイヤタイプ「スポーツ」
    ・ピンソタイヤ「PS-91」235/40R18.Z 95W XL 5640円
    ・ナンカン「NS-2」235/40R18 95H XL 6430円
    ・ヨコハマ「ADVAN NEOVA AD08R」235/40R18 91W 2万9040円
    ・ミシュラン「PILOT SPORT 4」235/40R18.Z (95Y) XL 2万5040円

     偏平率の低い、スポーツタイプのタイヤになると値段の差がおよそ5倍から6倍とかなり大きくなります。4本交換すると、合計で8万円から9万円もの差です。

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00010001-norimono-bus_all


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    h

    1: 2018/04/02(月) 16:48:00.05 ID:AkjsOvSJ0● BE:714326223-2BP(2000)

    ハイスピードの欧州育ちゆえに高速巡航の実燃費はとくに優れる
     最近のクルマ選びでプライオリティが高いのは、自動ブレーキなどの先進・予防安全機能だというユーザーも増えているだろうが、やはり
    燃費性能も気になるもの。そして好燃費といえば日本車のお家芸と思っているかもしれないが、インポートカー(輸入車)にも燃費性能に優
    れたクルマは少なくない。最近では、フォルクスワーゲン・パサー
    トに追加されたクリーンディーゼル車のJC08モード燃費が20.6km/Lとなっていることも話題となった。

     輸入車だからといって燃費性能に弱点があるという時代ではない。なかでも、コンパクトカーの燃費性能は、さすがに国産ハイブリッドカ
    ーとは差がつけられているが、ガソリンエンジンとして見れば、エコカーとしても十分に比較対象になる性能を実現している。その上、変速比などの関係もあって、とくに高速巡行における燃費はカタログ
    値以上に伸びる傾向にあるから、ロングドライブ派にとっては見逃せない存在ともいえるのだ。燃費の良い輸入車

     では、20.0km/L以上のJC08モード燃費値を実現している輸入コンパクトカーをセレクト、紹介しよう。

    1)フィアット500
    JC08モード燃費:24.0km/L
     チンクエチェント(イタリア語で500の意)を省略した「チンク」の愛称で知られるフィアットのコンパクトカーは、500としては3代目
    。日本導入から10年というロングセラーモデルだが、その普遍的なスタイルはまったく色褪せない。カタログモデルとしては1.2リッター4気筒と875ccの2気筒ターボをラインアップするが、燃費性能に優れてい
    るのは後者。燃費の良い輸入車

     伝達効率に有利なMTベースの5速ATと組み合わせることでJC08モード燃費は24km/Lを実現している。車格的に同クラスの日本車である
    三菱ミラージュ(正確には、これもタイ生産なので輸入車になる)のJC08モード燃費が23.8km/Lだから、チンクのほうが燃費性能に優れ
    ているのだ。2気筒エンジンゆえの振動や少々クセのあるトランスミッシ
    ョンも味だと思えるなら長く付き合えること請け合いだ。燃費の良い輸入車

    2)スマート
    3)ルノー・トゥインゴ
    JC08モード燃費:21.7~23.1km/L
     リヤに897ccの3気筒ターボエンジン、もしくは998ccの3気筒自然吸気エンジンを搭載するスマート・フォーツー/フォーフォーと
    ルノー・トゥインゴは基本メカニズムを共通とする兄弟車。いずれのエンジンにも6速DCTを組み合わせるのが基本で、トゥインゴにはMTも設定されている。
    https://www.webcartop.jp/2018/04/220309


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    1: 2018/04/02(月) 12:34:56.53 ID:CAP_USER9

    ■厳しい採用条件のなかクラウンにはパトカー専用グレードがある

     ひと昔前はパトカーにもいろいろな車種が採用されていたが、最近では圧倒的にトヨタ クラウンの採用が多くなっている。2016年4月からは現行型がパトカーに採用されており、街中で見かけたことがある人も増えているのではないだろうか。

     じつはパトカーにするには警察庁が定めた基準があり、それをクリアした車両だけがパトカーとして納入できるのである。その内容を一部抜粋すると、

     ・車体は、4ドアのセダン型であること。
     ・排気量は、2500cc級以上であること。
     ・乗車定員は、5名であること。
     ・トランクルームは、床面が概ねフラットなものであり、容量が450L以上であること。
     ・サスペンションは、トランクルームに常時約60kg積載し、かつ、昇降機構付き警光灯を搭載して約20万km走行することに耐えうる構造とすること。

     などである。まずはこの基準を満たさないことにはパトカーとしてのスタート地点にも立つことができないのだ。また、パトカーとして導入されるには競走入札に参加しなければならないため、架装費用をつぎ込むわけにもいかないというのも難しいポイントだろう。

     そこでクラウンが多い理由に戻ろう。じつはクラウンは伝統的にパトロールカー専用のグレードが用意されているのだ。もちろん前述の細かい基準はすべてクリアしているため、パトカーとしての条件を満たすためのコストが大きく下げられているというわけだ。ちなみに一般配布はしていないが、12ページ程度の専用カタログも用意されている。

     ちなみに平成28年度のデータでみると、クラウンの警ら用パトロールカー(2.5リッターガソリンエンジン2WD)は500台弱が納入され、1台当たりの価格は280万円弱となっている。市販のクラウンロイヤルが約380万円~というところから見るとかなり安い印象を受けるが、豪華な装備は省かれているし、まとまった台数の受注が受けられる(総額で13億超)ということで、トヨタとしても充分に利益が出る計算なのだろう。

    2018年4月2日 6時45分 WEB CARTOP
    http://news.livedoor.com/article/detail/14518616/


    【【知識】警察のパトカーにトヨタ クラウンが多い理由とは】の続きを読む

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    1: 2018/04/02(月) 16:30:45.52 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180402/k10011388271000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_007

    昨年度(2017年度)、国内で販売された新車の台数は、前の年度より2.3%増え、2年連続で増加しました。

    日本自動車販売協会連合会などのまとめによりますと、昨年度1年間に国内で販売された新車の台数は519万7107台でした。
    前の年度より2.3%増えて、2年連続で増加しました。

    これは、軽自動車税が増税されて以降伸び悩んでいた軽自動車の売れ行きが8.1%増え、4年ぶりに増加に転じたことが大きな理由です。

    メーカー各社が新車を投入した効果もあると見られています。

    逆に、軽自動車を除く乗用車やトラックなどの新車は0.6%減り、3年ぶりに減少しました。

    車の検査で不正が発覚した日産自動車とSUBARUの販売が伸び悩んだことが響きました。


    【【自動車】昨年度の新車販売台数2.3%増 2年連続で増加】の続きを読む

    1: 2018/04/02(月) 08:45:12.97 ID:CAP_USER9

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     トヨタ自動車は2日から、レンタカーサービスで高級車ブランド「レクサス」の取り扱いを始める。トヨタレンタリース店に「プレミアムクラス」を新設し、14都府県の一部店舗から提供して順次全国にサービスエリアを拡大する。成長しているレンタカー市場で高級車の伸び率は全体を上回っており、需要の取り込みとレクサス車を体感する機会の増加につなげる。

     レクサス車のレンタル料金は、最新型の車種ではスポーツ多目的車(SUV)「NX」が6時間までの場合で2万5920円(消費税込み)、最上級セダン「LS」が同4万1040円(同)など。モデルチェンジ前の車種も価格を抑え品ぞろえする。

     国内のレンタカー市場の保有台数は2013年末の約61万台から17年末の約80万台に増えている。そのうち高級車は13年比約80%増の約9000台を占める。トヨタレンタリース店は全国に約1200店舗あり、対応車種を拡充する。

    日刊工業新聞2018年4月2日
    https://newswitch.jp/p/12482


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