自動車

    トヨタ・日産の人気ミニバンはどこが違う?

    1: 2019/03/28(木) 20:03:16.16 ID:KUvkC0130 BE:468394346-PLT(15000)


    テレビやインターネットなどのCMでセレナが「ミニバン販売台数日本一」と宣伝している日産。
    対するトヨタは、2017年度において「ヴォクシー・ノア・エスクァイア」の
    合計販売台数が新車販売台数で1位となったと過去に発表しています。

     日産「セレナ」とトヨタ「ヴォクシー」は、日本の市場において
    『売れているミニバン』の代表ですが、なぜこの2台は売れているのでしょうか。

    https://kuruma-news.jp/post/137056


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    1: 2019/03/28(木) 20:31:01.41 ID:EVFHuViJ9

    日産自動車は3月28日、緊急時自動通報システム「SOSコール」を軽自動車に初搭載した新型「デイズ」を発表。全国で販売を開始しました。

    デイズは三菱自動車と共同開発で2013年に登場した軽トールワゴン車種。シャシー設計を共通とする兄弟車に「eK」シリーズがあります。6年ぶりのフルモデルチェンジとなる今回の2代目は、軽トールワゴンとしての室内空間や経済性とともに、「軽自動車初搭載」となる2つの安心機能を新たに盛り込みました。

    1つ目は緊急通報システム「SOSコール(ヘルプネット)」。交通事故や急病などの緊急時、あるいは「あおり運転をされている」など事故の危険があるときに、専門のオペレーターに車内から通報できる通信機能が備わります。事故が発生したら自動的に通報、または車内上部に備えた専用ボタンで手動通報ができます。通報後、オペレーターが車両から得られたGPSなどの情報をもとに状況を把握し、消防や警察への連絡、緊急車両の手配などを行ってくれます。

    2つ目は渋滞走行や長時間の巡行走行の負担を低減する安全運転走行支援機能「プロパイロット」モデルの追加。アクセル、ブレーキ、ステアリングの操作を車間距離や車線などの道路状況を読み取って制御することで安全な運行を支援します。日産はプロパイロットの技術を活用し、旅館のスリッパや座布団が自動的にあるべき位置に戻る(関連記事)、会議室のいすが自動整列する「INTELLIGENT PARKING CHAIR」(関連記事)、座っていれば自動で行列が進む超便利な待ち合い席「プロパイロットチェア」(関連記事)なども開発しています。

    デザインも幅広い利用シーンや需要に合わせて、スポーティーモデル「ハイウェイスター」とスタンダードモデル、子会社オーテックによるカスタムデザイン版「ボレロ」と3パターンを用意します。ハイウェイスターは近年増えている「ちょっとワイルドな厳つめフェイス」がポイント。マルチレフタイプLEDを2段配列した“つり目”なヘッドランプやクリスタルカット+3Dメッシュグリルを採用します。

    カラーバリエーションはツートン4種類、単色13種類の全17種類。燃費性能はWTLCモードでリッター21.2キロ。価格は最低廉グレードの「S」で127万3320円(税込、以下同)から。最上位のハイウェイスターG ターボ プロパイロットエディション(4WD)で177万8760円です。


    新型「デイズ」ハイウェイスターX プロパイロットエディション(ホワイトパール(3P)/プレミアムサンシャインオレンジ(M)2トーン)(
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    緊急通報ボタン「SOSコール」を搭載
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    【動画】【新型デイズ】緊急通報装置「SOSコール」採用!
    https://www.youtube.com/watch?v=R0VypjRzS_8



    2019年03月28日 18時00分
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1903/28/news126.html


    【ボタン1つであおり運転を通報!緊急時SOSボタン付きの軽、日産「新型デイズ」発売 お値段127万~177万円】の続きを読む

    1: 2019/03/28(木) 17:10:43.99 ID:+Ac1PxJy0● BE:151915507-2BP(2000)


    スズキ・ジムニーが、国際舞台のジュネーブ・モーターショーで快挙を成し遂げた。3月5日、同会場で発表された世界の最優秀車賞「ワールド・カー・アワード(WCA)」で、20年ぶりにフルモデルチェンジされたジムニーは、6部門中2部門でトップ3のファイナリストに残った。

    つまり、メジャーな日本のカーメーカーがファイナリストから消えていく中で、超小型車のジムニーだけが、25か国の85人の選考委員から世界的に大きな支持を受けた。しかも、「アーバンカー賞」と言う小型車部門と、競争率のとても激しい「デザイン賞」のトップ3に残ったのだ。

    でも、ちょっと待った。ジムニーは世界100か国以上で販売されているのに、世界の最大市場であるアメリカでは売られていない。WCAの1つの重要な条件は、選考委員がある候補車に投票するには、絶対にそのクルマに乗っていなければならない。

    そのためスズキは今回、アメリカ人の選考委員がちゃんと試乗できるように、2台のジムニー外国仕様車をWCAのロサンゼルス大試乗会に送っていた。

    そもそも、わざわざジムニーを空輸しなければならなかったのは、スズキが2012年に4輪部門をアメリカから撤退させたからだ。
    それまでは、キザシとSX4と言う小型車があったけれど、販売台数が少なかったし、韓国車との競争も激しくなった。
    しかも、スズキはアメリカ人が乗りたがるような大型車は作っていなかった。

    しかし、ジムニーをアメリカに送った甲斐は大きい。多くの選考委員が試乗し、走りやスタイリングを肌で確認できたので、支持率がかなり上がった。と言うことで、「アーバンカー賞」と「デザイン賞」のファイナリストにランクイン。残るは、4月17日にニューヨーク国際オートショーでウィナーたちが発表される表彰式だ。




    とはいえ、選考委員の多くが乗れる候補車は、受賞する確率がグーンと上がると言うことだ。ただ、韓国車のライバルも強い。
    アメリカで人気のヒュンダイAH2と、キア・ソールはトップ3の地位からジムニーと戦う。デザイン賞では、また強烈なライバルのジャガーI-PACEと、ボルボXC40とバトルを繰り広げる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190328-00026346-forbes-bus_all&p=1

    キア・ソール
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    ヒュンダイ・AH2
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    スズキ・ジムニー
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    kk

    1: 2019/03/28(木) 15:20:57.93 ID:EVFHuViJ9

    トヨタとホンダが「タッグ」 新交通サービス会社「モネ」で

    自動運転技術などを活用した新たな交通サービスの展開を目指し、トヨタ自動車とソフトバンクが立ち上げた新会社に、「ホンダ」が出資することになりました。自動車業界の経営環境が激変する中、トヨタとホンダという日本の大手メーカーどうしが手を組むことになります。

    発表によりますと、トヨタとソフトバンクが立ち上げた新会社、「モネ テクノロジーズ」にホンダが2億4995万円を出資して株式の9%余りを取得するほか、トヨタグループの「日野自動車」もホンダと同じ規模の出資を行います。

    「モネ テクノロジーズ」は、今後3年間でおよそ100の自治体と連携し、トヨタが開発を進める自動運転技術を搭載した電気自動車で、新たな交通サービスの展開を目指しています。

    今回の資本提携で、ホンダは今後の実証実験に参画する一方、新会社としてはホンダの車両から得た走行データを活用するなどして、新しい交通サービスの分野で主導権を握りたい考えです。

    この分野をめぐっては、海外のIT大手など異業種の参入が相次いでいて、自動車業界の経営環境が激変する中、トヨタとホンダという日本の大手メーカーどうしが、手を組むことになります。

    2019年3月28日 14時16分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190328/k10011863961000.html?utm_int=news_contents_news-main_001


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    1: 2019/03/28(木) 14:27:20.24 ID:CAP_USER

    三菱自動車は2019年3月28日、新型軽乗用車「eKワゴン」と「eKクロス」の販売を開始した。
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    (その他画像は >>2 にまとめています)

    □SUVテイストの新たな派生モデルが初登場

    三菱と日産は2011年に立ち上げた合弁会社NMKVのもとに軽自動車事業を行っており、2013年にはハイトワゴンの「三菱eKワゴン/eKカスタム」「日産デイズ」を、翌2014年にはスーパーハイトワゴンの「三菱eKスペース」「日産デイズ ルークス」を発売した。

    今回、このうちのハイトワゴンが6年ぶりにフルモデルチェンジ。三菱からは新型のeKワゴンとeKクロスが登場した。

    eKワゴンは、「THE CUTE CHIC」がデザインコンセプトのスタンダードモデルで、幅広いユーザーがターゲット。一方、eKクロスはSUVテイストを特徴とした新しいクロスオーバーモデルで、同社の「デリカD:5」にも採用されるフロントデザインコンセプト「ダイナミックシールド」や縦型LEDヘッドライトにより、力強さが表現されている。デザインコンセプトは「THE CUTE BEAST」だ。なお、メーカーオプションのルーフレールはeKクロスだけの設定となる。

    インテリアは、三菱が「ホリゾンタルアクシス」と呼ぶ水平基調のデザインを採用。インテリアカラーはeKワゴンがライトグレーを、eKクロスがブラックを基調とすることで、キャラクターの違いが示されている。

    パッケージに関する点では、先代に比べてエンジンルーム長を短縮し、代わりにホイールベースを65mm延長することで室内空間を拡大。これにより後席のニールームは70mm広くなった。また、リアシートは背もたれ上部のレバーにより簡単にスライドおよび格納が可能。荷室のフロア下に深さ20cm、容量54リッターの収納スペースを確保(FF車の場合)するなど、使い勝手の向上を図っている。

    □先進の運転支援システムをオプション設定

    エンジンは、52ps(38kW)の0.66リッター直列3気筒DOHC 12バルブを両モデルに設定。またeKクロスには、64ps(47kW)のターボエンジンを搭載するグレード「T」が用意される。従来モデルと比較すると、最大トルクが自然吸気エンジンでは4Nm(0.4kgm)、ターボエンジンでは2Nm(0.2kgm)向上するとともに、より広い回転域でのトルクアップを実現。トランスミッションはCVTで、駆動方式にはFFと4WDが用意される。

    さらに、eKクロスには2kWの電気モーターとリチウムイオン電池を組み合わせたマイルドハイブリッドシステムを採用し、燃費向上と加速時のモーターアシストを実現している。JC08モード燃費は、eKワゴンがFF:29.4km/リッター、4WD:24.6km/リッター、eKクロスの自然吸気エンジン仕様がFF:29.4-29.8km/リッター、4WD:25.4km/リッター、ターボエンジン仕様がFF:25.2km/リッター、4WD:22.8km/リッターとなる。

    運転支援システムを中心に装備の強化も図っており、衝突被害軽減ブレーキ、踏み間違い衝突防止アシスト、車線逸脱警報&車線逸脱防止支援機能、オートマチックハイビームからなる「e-Assist」を全車に標準装着(ただし、一部グレードではレスオプションの選択も可能)。オプションでデジタルルームミラーや、アダプティブクルーズコントロールと車線維持支援機能を組み合わせた「MI-PILOT(マイパイロット)」も用意している。

    ラインナップと価格は以下の通り。
    eKワゴンM(FF/CVT):129万6000円
    eKワゴンM(4WD/CVT):142万5600円
    eKワゴンG(FF/CVT):137万7000円
    eKワゴンG(4WD/CVT):150万6600円
    eKクロスM(FF/CVT):141万4800円
    eKクロスM(4WD/CVT):154万4400円
    eKクロスG(FF/CVT):155万5200円
    eKクロスG(4WD/CVT):168万4800円
    eKクロスT(FF/CVT):163万6200円
    eKクロスT(4WD/CVT):176万5800円

    2019.03.28 13:30
    webCG
    https://www.webcg.net/articles/-/40637


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    フィアット買収

    1: 2019/03/28(木) 04:56:00.68 ID:sUnZm7kM9

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-03-27/PP0FLH6JIJUP01

    ルノー:日産との合併目指す、フィアット買収視野に-FT紙

    Reed Stevenson
    2019年3月27日 14:59 JST
    ルノー・日産・三菱自動車の3社連合は年末にも新戦略発表
    22年までに販売台数を1400万台とする目標を撤回する見込み
    フランスの自動車メーカー、ルノーは日産自動車との合併協議を12カ月以内に再開することを目指す。さらに、より巨大な自動車グループを築くため、フィアット・クライスラー・オートモービルズなどの買収を模索する。英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が27日報じた。

      ルノーのジャンドミニク・スナール会長をトップとする新たな「アライアンスオペレーティングボード」が発足したことで、ルノー・日産が合併に向けて進展できるとの自信が深まったと、両社の計画について知る複数の関係者の話を基にFT紙が報じた。

      また、ルノー・日産・三菱自動車の3社連合は早ければ2019年終盤に、新戦略を発表する方針で、22年までに販売台数を1400万台とする目標は撤回される見込みだと、FT紙がアライアンスの幹部1人を引用して伝えた。22年までに経費を合わせて100億ユーロ(約1兆2450億円)節減するシナジー目標は棚上げされるという。両社の取締役会の再編は計画に含まれている。

      ルノーと日産の担当者にコメントを要請したが、現時点で返答はない。

    原題:Renault Seeks Merger With Nissan, Fiat Chrysler, FT Says (1)(抜粋)


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    1: 2019/03/26(火) 21:08:40.11 ID:CAP_USER

    日本郵便は3月26日、郵便物や荷物の配送に使う軽自動車を電気自動車(EV)にすると発表した。今秋から2020年度末までに東京都内の近距離エリアを走る1200台のガソリン車をEVに切り替える。

    郵便・物流事業で使う車両の二酸化炭素(CO2)排出量削減施策の一環。13年度にEVの試験導入を行い、環境面や業務における実用性などを検証して導入に至ったという。

     導入する車種は、三菱自動車の「ミニキャブ・ミーブ バン」(日本郵便向け仕様)。車体カラーは日本郵便のコーポレートカラー「ゆうせいレッド」で、EVならではのデザインを施す。
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    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/26/news127.html


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    1: 2019/03/25(月) 21:55:50.80 ID:i08+HaM80

    BMW Z4 新型発売、縦型ヘッドライトなど新デザイン採用 566万円より

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    前モデル
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    https://response.jp/article/2019/03/25/320516.html


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    国内自動車需要

    1: 2019/03/25(月) 15:54:06.43 ID:CAP_USER

    日本自動車工業会(自工会)が25日発表した平成31年度の国内自動車需要見通しでは、景気拡大の鈍化や消費税増税の影響などで、前年度見込み比2・0%減の522万3400台と、4年ぶりの減少を予測した。10月に予定される消費税増税の影響は年度内の駆け込み需要のほか、自動車税の減税などで緩和されるとした。

     31年度見通しの内訳は、軽自動車を除く登録車が0・5%減の335万1400台、軽自動車が4・5%減の187万2千台。減少なら27年度以来のマイナスとなる。

     「景気拡大傾向が緩まり、需要が押し下げられる」ことを主因とみて、消費税率引き上げも影響すると予想。ただ、これまでのように4月からの増税では駆け込み需要は前年度に含まれるが、今回は10月からのため、前半に駆け込み需要、後半に反動減が起き、影響はある程度相殺されると予想。自工会の永塚誠一副会長は「同じ年度の中で吸収されるため、年度をまたぐ影響は限定的になる」と述べた。

     需要は、自動車取得税に代わって導入される「環境性能割」の軽減措置でも下支えされるとした。登録車需要が微減にとどまるとみたのは、新たに実施される自動車税減税の対象だからだ。

     30年度の見込みは登録車が前年度実績比0・8%増の336万6600台、軽が5・5%増の196万1千台。計532万7600台で着地すると予想した。
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/190325/bsc1903251334012-n1.htm


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    1: 2019/03/25(月) 17:14:17.09 ID:UY/py28O9

    https://www.sankei.com/smp/economy/news/190325/ecn1903250020-s1.html

    マツダ・ロードスターの30年記念車、4月から予約開始
    2019.3.25 16:59経済産業・ビジネス

     マツダは25日、2人乗りオープンカー「ロードスター」の登場30年を記念し、特別仕様車を国内で発売すると発表した。希望小売価格は368万2800円からで、150台の販売を予定している。4月からインターネット上で予約を受け付け、応募が多数の場合は抽せんとする。

     朝焼けをイメージしたオレンジ色の車体が特徴だ。予約期間は開閉式の屋根が布の「ソフトトップモデル」は4月5日から15日、金属の「ハードトップモデル」は5月27日から6月10日まで。北米向けに用意した500台の予約枠は既に埋まったという。

     ロードスターは1989年2月に初代モデルが登場し、北米や欧州を中心に世界で100万台以上を販売している。

    米シカゴの自動車ショーで公開したマツダ「ロードスター」30周年記念の米国仕様モデル(同社提供)
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