自動車

    1: 2017/04/18(火) 19:50:13.84 ID:CAP_USER

    no title

    no title


    レクサスが3月16日に発売した新型LCの受注台数が、発売から1ヵ月(4月16日時点)で月販目標の50台の36倍となる約1,800台となり、好調な立ち上がりを見せている。

    パワートレーン別で見ると、ハイブリッドモデルのLC500hが約800台、ガソリンモデルのLC500が約1,000台と、若干ガソリンモデルの方が人気となっている。

    なお、新型LCの価格は、LC500hが13,500,000円~14,500,000円、LC500が13,000,000円~14,000,000円。
    1300万円でも激売れ!レクサス新型LC発売1ヶ月で受注が目標の36倍!すでに納車まで3年待ちか

    ◆主な好評点

    ・コンセプトカーLF-LCの革新的なデザインイメージをモチーフに、新開発プラットフォームによる骨格を活かすことで、走行性能とデザインが調和した独創的なデザイン

    ・新開発GA-Lプラットフォームによる優れた慣性諸元や高剛性ボディ、新開発サスペンションなどで実現された、FR車が持つ本質的な魅力である優れた走り

    ・マルチステージハイブリッドシステム(LC500h)やV8 5.0LエンジンとDirect Shift-10AT(LC500)によって実現されたパワフルでリズミカルな加速


    【1300万円でも激売れ!レクサス新型LC発売1ヶ月で受注が目標の36倍!すでに納車まで3年待ちか】の続きを読む

    PK2017041702100184_size0

    1: 2017/04/19(水) 01:44:50.81 ID:fPsxGnJ60 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     アクセルとブレーキの踏み間違いが原因の人身事故が県内でも後を絶たない。啓発活動の効果か件数自体は減っているが、
    六十五歳以上の高齢者の割合は依然高い水準だ。交通事故を研究する専門家は「パニック時の反射行動でつい慣れている
    アクセルを踏んでしまう」と分析する。

     県警交通企画課によると、二〇〇七年からの十年間で踏み間違いの人身事故の累計は九百八十一件。ピーク時の〇八年は
    百三十二件だったが、一六年は五十九件に減った。

     しかし、六十五歳以上の高齢ドライバーによる人身事故は、〇八年は35・6%で、一六年も33・9%。全体の三割以上を占める
    高い割合のまま推移しており、以前は年間〇~一件だった死亡事故は一五、一六年とも二件ずつ発生した。

     九州産業大の松永勝也教授=認知科学=は「人間は危機を感じると踏ん張る習性がある。ブレーキだと思い込み、反射的に
    アクセルを踏み込んでしまうため、車の構造を改善していくことも不可欠だ」と指摘する。

    ◆急発進防ぐアクセル 名張の金属加工会社開発

     三月下旬、奈良県山添村のダム湖のほとり。すぐ崖下の水面まで約七十メートルある、足がすくむような駐車場の一角に一台の
    ワゴン車が止まっていた。「ガチャン」-。車内で力強くアクセルを踏み込むと、ペダルのつなぎ目が外れる音が響き、車は加速せず
    惰性でゆっくりと進む。

     名張市蔵持町原出の金属加工業「三好製作所」経営の三好秀次さん(64)。四年前に自身が開発した、車の急発進を防ぐ装置の
    性能を確かめるため、ダム湖めがけて、車内でアクセルを思い切り踏み込む実験に挑んでいた。わざわざ危険な場所を選んだのは、
    撮影した動画を公開し信頼性をPRするためだ。

     装置は、ある一定の力でアクセルを踏み込むと、動力をエンジンに伝える連結棒が外れて、車がアイドリング状態になる仕組み。
    アクセルを踏まなくても車が緩やかに進み出すクリープ現象になるため、重大事故につながるのを防げるという。

    以下ソース
    http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20170418/CK2017041802000016.html


    【なぜアクセルとブレーキの踏み間違い事故は無くならないのか 「車の構造改善も不可欠」】の続きを読む

    1: 2017/04/17(月) 09:43:44.220 ID:OkzpY95cd

    満場一致ですね(^^)

    no title

    no title

    no title

    no title


    【とんでもなくかっこいい車見つけたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2017/04/16(日) 19:16:24.34 ID:cb7za+zO0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

    ルセデスベンツの2ドアオープンスポーツ、「SL」次期型のレンダリングCGを欧州エージェントから入手した。

    現在メルセデスベンツは、セダン、SUV、スポーツモデルとも、共通性を持たせたヘッドライトを採用しているが、
    「SL」次期型では他モデルと一線を画す、攻撃的でスパイスの効いたデザインのヘッドライトが採用される可能性があるようだ。

    ハイライトはシートレイアウトだ。現行モデルの2シーターから、実用性重視の2+2シートの可能性が高い。

    プラットフォームにはスポーツモデル用「MSA」(モジュラー・スポーツ・アーキテクチャー)を採用し、大幅な軽量化を図ると共に、歴代最高の燃費とスポーツパフォーマンスを実現するだろう。

    ワールドプレミアは2018年秋以降となるはずだ。

    極端なツリ目も次期SL
    no title

    こちらもツリ目の次期Z
    no title


    http://response.jp/article/2017/04/16/293570.html#cxrecs_s


    【【世界的流行!】次期フェアレディZやベンツSLがツリ目フェイス!クルマの顔もツリ目顔が世界的流行へ】の続きを読む

    56322

    1: 2017/04/15(土) 16:32:33.02 ID:CAP_USER9

    ヤマトとDeNA、指定の場所に荷物配達 自動運転にらみ
    2017/4/15 12:30日本経済新聞 電子版

     ヤマト運輸とディー・エヌ・エー(DeNA)は、荷物の配達に自動運転車を使うサービスをにらんだ実験を16日から神奈川県藤沢市で始める。
    消費者がスマートフォン(スマホ)で指定した場所や時刻に、実験車両が荷物を届ける。今回の実験は運転手が乗り込むが、2020年度にも完全な自動運転車を活用したサービス提供を目指す。届け先の不在による再配達や運転手不足の解消につなげる。

     藤沢市では、DeNAなどが設立した

    続きは会員登録で読めます
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGG14H0P_V10C17A4NNE000/?dg=1


    【ヤマトとDeNA、荷物配達に自動運転車を使う実験を開始へ…20年度にも完全自動運転車を活用したサービス提供を目指す】の続きを読む

    20170414-00015905-forbes-000-2-view

    1: 2017/04/14(金) 18:45:30.16 ID:CAP_USER

    米国では新車を短期間のみ借りる形で利用する人が増加しており、その人気はこれまでにない高まりを見せている。
    また、自動車を所有している人もその約3分の1が、携帯電話と同じ程度の期間で車を買い替えている。
    だが、中にはできる限り自動車購入にかけた金額の元を取ろうと、走る限りは乗り続けようとする人もいる。

    調査会社IHSマークイット(IHS Markit)によれば、米国内で登録されている乗用車
    (バン、ピックアップトラック、SUVを含む)の平均使用年数は11.6年。
    オーナーの平均所有年数は、新車と中古車がそれぞれ6.6年、5.5年となっている。

    近年の自動車は大抵どのモデルでも、適切にメンテナンスを行い、必要な修理をしていれば
    20万~25万マイル(約32万~40万km)台まで走行が可能と考えられている。
    ただし、実際にそれだけの寿命を維持させるためにかかるコストや労力は、モデルによって異なる。

    米「長寿モデル」ランキング

    米国では自動車は、どの程度の期間にわたって使用され続けているのだろうか?
    中古車情報サイトのアイシーカーズ・ドットコム(iSeeCars.com)が実施した走行距離に関する調査の結果、
    20万マイル以上走ることになる可能性が最も高いのは、以下に紹介する14モデルであることが分かった。大半をピックアップトラックとSUVが占めている。

    調査対象としたのは、2016年に米国内で販売された1981~2017年型モデルの中古車1300万台以上。
    各モデルについて、登録台数のうち走行距離が20万マイルを超えた台数が占める割合を算出した。
    2016年型モデルまでに生産が中止されているもの、大型車、販売台数が1万台未満のモデルは調査対象外とした。

    「長寿モデル」第1位のフルサイズSUV、フォード・エクスペディションは、登録台数のうち5.7%が走行距離20万マイル以上を記録していた(全体の平均は1.3%)。

    1位: フォード・エクスペディション/ 5.7%
    2位: トヨタ・セコイア/ 5.6%
    3位: シボレー・サバーバン/ 4.8%
    4位: トヨタ・4ランナー/ 4.7%
    5位: GMC ユーコンXL/ 4.2%
    6位: シボレー・タホ/ 3.5%
    7位: GMC ユーコン/ 3.0%
    8位: トヨタ・ アバロン/ 2.6%
    9位: トヨタ・タコマ/ 2.5%
    10位: ホンダ・アコード/ 2.3%
    10位: ホンダ・オデッセイ /2.3%
    12位: シボレー・シルバラード1500/ 2.2%
    13位: フォード F-150/ 2.1%
    14位: GMC シエラ1500/ 2.0%

    一方、比較的古くからある乗用車に限ってみると、長寿モデルと呼べるのはセダンの「トヨタ・アバロン」「ホンダ・アコード」
    「フォード・トーラス」「シボレー・インパラ」、ミニバンの「ホンダ・オデッセイ」だった。
    また、高級車の中で寿命が長いモデルは、「リンカーン・ナビゲーター」、「キャデラック・エスカレード」、「アキュラMDX」などだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00015905-forbes-bus_all


    【走行距離32万km超の「長寿」車種、トヨタとホンダが半数占める】の続きを読む

    kf_nissan_07

    1: 2017/04/15(土) 07:45:37.31 ID:q1Nv1KkG0

    千葉日報オンライン4/14(金) 18:52配信 最終更新:4/14(金) 22:42

    運転支援機能を搭載した日産のミニバン「セレナ」を試乗した客にブレーキを踏まないよう指示して事故を起こしたとして、
    千葉県警交通捜査課と八千代署は14日、八千代市内の日産自動車販売店の店長男性(46)と同店の営業社員男性(28)を業務上過失傷害容疑で、
    試乗した客のトラック運転手男性(38)を自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで、千葉地検に書類送検した。
    運転支援機能を搭載した車両の事故は全国で初めて。

    書類送検容疑は、営業社員男性は昨年11月27日午後4時50分ごろ、セレナの試乗に来たトラック運転手男性の助手席に同乗。
    店舗近くの八千代市大和田新田の市道で、アクセルやブレーキ、車線保持などの運転を支援するクルーズコントロール機能が危険を検知して
    自動停止すると誤った認識のまま、運転手男性に「本来はここでブレーキですが、踏むのを我慢してください」と指示。
    男性はブレーキを踏まず、信号待ちしていた乗用車に衝突。乗っていた30代の夫婦に全治2週間のけがを負わせた疑い。

    3人はいずれも容疑を認めている。営業社員男性は「過去数回、試乗時に運転支援機能のクルーズコントロールを設定していたところ停止したので、
    試乗時も停止するものと誤認したまま指示した」と話している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00010010-chibatopi-l12


    【(´・ω・`)「この自動車は自動的にブレーキがかかります」彡(゚)(゚)「ほなブレーキ踏まんとこ」】の続きを読む

    CIMG4189

    1: 2017/04/12(水) 13:04:14.05 9

     12日午前8時15分ごろ、大阪府寝屋川市池田本町のスーパーマーケット「ワカバ」本店に、
    市内の無職男性(79)の運転する乗用車が突っ込んだ。開店は午前9時のため店内に客はおらず、
    男性や店員らにもけがはなかった。

     大阪府警寝屋川署によると、買い物で同店を訪れた男性は、駐車場にバックで停車しようと
    していたが、車止めをすり抜けたとみられる。「車止めがあると思い、アクセルを踏み続けて
    しまった」と話しているという。

    http://www.sankei.com/west/news/170412/wst1704120039-n1.html


    【「車止めあると思い、アクセル踏み続けた」開店前スーパーに79歳男性運転の車突っ込む】の続きを読む

    1: 2017/04/12(水) 13:43:35.49 ID:7YuGG/+V0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    no title


    ■車にかかる維持費は年間でどれくらい?
    生涯の家計収支の中でも、生活・住宅・教育・保険についで大きな支出を占めるクルマ。ライフプランとカーライフについて考えてみましょう。
    皆さんはどんな車に乗っていますか? 車種や年式、状態、使い方などによって、車を有するのにかかる費用もさまざまですね。

    共通して必要な項目と年間にかかる金額として、私の妻の車を例に計算してみました(以下、すべて1年当たりの費用に換算)。

    ●ガソリン代:15万6250円
    ・車 日産キューブ(2010年式)
    ・平均燃費 約12キロ/1リットル 
    ・1リットルのガソリン代 約125円(全国平均価格 2017年4月時点の価格)
    ・年間走行距離 約1万5000キロ
    →1万5000キロ÷12キロ/リットル×125円/リットル=15万6,250円

    ●整備費用など:9万6000円
    ・車検、点検、オイル交換費用 8万円(車検代は1年分のみ概算で算入)
    ・タイヤ代 1万6000円(1万6000円/本×4本÷4年ごと)

    ●税金・保険:8万1135円
    ・自動車税 3万4500円(1500CC以下)
    ・任意保険 3万3720円(ネット損保 20等級)
    ・自賠責保険料 1万2915円 (2年間2万5830円÷2年)

    ●高速道路通行料:3万円程度(年間)

    ●駐車場代:14万4000円(1万2000円/月×12カ月)

    ここまでを合計すると、年間50万7385円、月額で4万2282円がかかっています。

    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20170412/Allabout_12701.html


    【車にかかる費用は生涯で約4000万円!】の続きを読む

    1173670

    1: 2017/04/11(火) 14:51:15.86 ID:RWGa8PEH0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    ポルシェジャパンが「911カレラ」に関するリコールを国土交通省に届け出た
    助手席フロントのエアバッグが展開しない可能性があるという不具合が原因
    2016年9月28日から同年11月14日までに輸入された合計28台が対象となる
    http://news.livedoor.com/article/detail/12917983/


    【ポルシェ「911カレラ」がリコール 助手席フロントエアバッグの不具合】の続きを読む

    1: 2017/04/11(火) 05:07:25.05 ID:CAP_USER

    no title


    米電気自動車メーカー、テスラ・モーターズが時価総額でゼネラル・モーターズ(GM)を抜き、
    同ベースで全米首位の自動車メーカーとなった。

    テスラ株は10日の米株式市場での早い時間の取引で一時3.7%高となり、
    これにより時価総額は510億ドル(約5兆7000億円)に膨らんだ。

    同社の時価総額はニューヨーク時間午前9時35分時点でGMを約17億ドル上回った。
    その後は、両社が時価総額の首位争いを展開している。

    今回の動きは、ゆくゆくは電気自動車が業界で中心的な存在になるとのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)の考えを市場が支持していることを示している。
    テスラは年内に新型セダン「モデル3」の投入を予定。
    一方でGMは価格などが同様の「シボレー・ボルト」をモデル3に先駆けて投入しており、その面ではGMはテスラに勝っているが、
    GMよりずっと規模が小さく黒字になることもめったにないテスラが高めた市場の熱気には対抗できていない。

    パイパー・ジャフレーのアナリスト、アレクサンダー・ポッター氏は「テスラは楽観や自由、挑戦などさまざまな多くの感情を喚起させる。
    当社の見解では、それは他社にはまねできないことだ」と指摘。
    「競合他社がテスラに追いつこうと躍起になっても、捨て鉢にしか見えないだろう」と続けた。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-04-10/OO755I6VDKHT01


    【テスラ、GM抜き時価総額で全米首位の自動車メーカーに】の続きを読む

    mizu

    1: 2017/04/10(月) 23:29:36.69 ID:CAP_USER9

    10日午前、名古屋市の名古屋高速で車が分岐に衝突し「水柱」が立ちました。

    午前11時ごろ、名古屋市中区の「名古屋高速山王ジャンクション」付近を走行していた1台の軽自動車が分岐に衝突し巨大な「水柱」が立ちました。

    名古屋高速では分岐の前に「クッションドラム」と呼ばれる衝突の衝撃を和らげるための装置を設置していて、中には約840リットルの水が入っているということです。
    警察によりますと、軽自動車を運転していた30代の男性は軽傷で、命に別状はありません。

    名古屋高速によりますと2016年度、事故などによる「クッションドラム」の破損や交換は17件あったということです。

    配信 2017年4月10日 18:59

    メーテレ (サイト内に動画あります)
    http://www.nagoyatv.com/news/?id=161263&p=1


    【名古屋高速で車が分岐に衝突し「水柱」が立つ(動画あります)】の続きを読む

    1633267

    1: 2017/04/11(火) 07:29:06.33 ID:CAP_USER

    http://news.searchina.net/id/1633267?page=1

     公益財団法人交通事故総合分析センターの統計によると、昨年の日本国内の交通事故発生件数は49万9201件で、そのうち死亡事故は0.76%にあたる3790件だった。一方、中国では2015年の交通事故件数は18万7781件で、5万8022人が死亡したという。

     中国の統計における事故件数の少なさには様々な要因が考えられるが、死者数は日本の10倍以上になっており、交通事故で死亡する人が日本より多いことは間違いない。中国メディア・今日頭条は9日、「どうして中国は自動車事故の死亡率がこんなに高いのか」とする記事を掲載した。

     記事は「わが国は世界の3%の自動車を持つ一方で、世界の交通事故死亡者の16%を占めており、世界で最も危険な運転場所となっている」と説明。そのうえで「多くの人が中国人ドライバーのマナーの悪さを理由に挙げるが、これには強く反対する」として持論を展開している。

     記事が主張する理由は、中国でいささか神話化されている感のあるバンパーのリインフォースメントだ。「どうして20万元以下の日系車はリインフォースメントを設置しないのか」として、リインフォースメント未設置の日系車が死亡事故の割合を高めているとの論理を展開した。

     この意見に対して、中国のネットユーザーは賛同しかねているようだ。「ドライバーの問題」、「クルマの問題ではなく人の問題。道路脇に立ってみれば分かる」、「譲らない、ルールを守らない、無理な追い越しをするから」との意見が出たほか、簡単に免許を取らせる自動車学校や当局にも問題があるとの声もあった。

     以前、上海の高速道路でマイクロバスに乗っていた際、渋滞に気づくのが遅れた後続車が追突してきた。そこまでスピードが出ていなかったため多少ボディが破損しただけで、ケガ人も出ずに済んだ。日本であれば警察を呼んで処理してもらうべきところだが、その時はドライバーどうしが何やら話をして終わり。2台とも何事もなかったように走り出した。このような「記録に残らない事故」が中国にはたくさんありそうだ。


    【中国の自動車死亡事故率が高いのは日本車のせい? 中国ネット民「中国人のせい」】の続きを読む

    1: 2017/04/08(土) 18:55:49.58 ID:CAP_USER9

    パーク24は4月7日、「ガソリンスタンド選びと給油」についてのアンケート結果を発表した。調査は2016年12月5日~11日、ドライバー向け会員制サービス「タイムズクラブ」の会員8,860名を対象にインターネットで行われた。

    ガソリンスタンドを選ぶ基準を聞くと、主に「価格」(75%)と「場所」(61%)であることが分かった。以下、「営業時間」と「ガソリンスタンドのブランド」が20%、有人やセルフといった「形態」が15%、「サービス内容」が12%だった。

    よく利用するガソリンスタンドの形態は「セルフ式」が72%に。「有人式」は15%で「どちらとも言えない」が13%だった。週に2~3回以上運転している人は、8割近くが「セルフ式」と回答し、運転頻度が高いほどセルフ式を選ぶ傾向にあった。

    「セルフ式」のガソリンスタンドで困ったことは、「有人式」ではスタッフが行ってくれることの多い「窓ふきや洗車等がない」が24%で最多に。以降、「手が汚れた」が18%、「料金の支払い方法」が17%、「機械の操作方法」が16%と続く。

    ガソリン給油時には、64%が「満タン」を指定していた。「金額」指定は27%、「リッター」指定は9%。年齢が上がるにつれ「満タン」指定の割合は高くなり、「金額」指定は年齢が低いほど高い傾向にある。

    給油時に「金額」を指定する場合、1回あたりの給油額で最も多かったのは「2,000円~3,000円」(49%)。次いで「3,001円~5,000」(26%)、「2,000円未満」(21%)。年代別でみると、20代は他の年代よりも「2,000円未満」を指定する割合が高く29%で、「2,000円~3,000円」の51%を合わせると、約8割が3,000円以下を指定していることが分かった。

    「リッター」指定は、「21~30リットル」が最多で38%、次いで「10~20リットル」が31%となり、10リットル以上30リットル以下で約7割を占めた。

    2017年4月7日 16時18分 マイナビニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/12904939/

    画像
    no title


    【車へのガソリン給油「満タン」は64% - 金額指定で多いのは?】の続きを読む

    time1449559716778

    1: 2017/04/06(木) 23:03:01.89 ID:CAP_USER9

    日本自動車輸入組合は6日、2016年度に外国メーカーが
    国内で売った新車が前年度比5・9%増の29万8856台だったと発表した。

    米トランプ政権は日本市場が「閉鎖的だ」と批判しているが、
    2年連続で前年度比プラスだった。

    *+*+ asahi.com +*+*
    http://www.asahi.com/articles/ASK464QP0K46ULFA01G.html


    【“日本市場は閉鎖的”…本当?2年連続で外国車伸びる】の続きを読む

    004_o

    1: 2017/04/06(木) 14:48:16.85 0

    3月新車乗用車販売台数月別ランキング

    1 ノート 日産 24,383
    2 プリウス トヨタ 22,447
    3 アクア トヨタ 17,798
    4 C-HR トヨタ 16,816
    5 フリード ホンダ 14,799
    6 セレナ 日産 14,577
    7 シエンタ トヨタ 13,336
    8 ヴィッツ トヨタ 12,654
    9 フィット ホンダ 11,629
    10 ヴォクシー トヨタ 10,831
    11 インプレッサ スバル 9,969
    12 CX-5 マツダ 9,669

    http://www.jada.or.jp/contents/data/ranking.html


    【日産ノートが3月新車乗用車販売台数またもや首位に!この勢い本物か!?】の続きを読む

    1: 2017/04/06(木) 18:57:49.86 ID:CAP_USER9

    スバルは2017年4月6日、クロスオーバーモデル「XV」の新型を発表した。同年5月24日に発売する。

    ■よりカッコよく 一段と安全に

    2017年3月のジュネーブモーターショーで世界初公開された新型スバルXV。“Fun Adventure”をコンセプトに、都会的で洗練されたデザインとスバルのSUVならではの走破性、そして世界トップクラスの安全性能を兼ね備えたクロスオーバーSUVである。

    先代と同じく5ドアハッチバック「インプレッサスポーツ」をベースとする車体は、その現行型インプレッサに続いて、新世代プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム」を採用。走行性能および安全性能が飛躍的に進化したとアピールされる。

    スバル共通のデザインフィロソフィー“DYNAMIC×SOLID”のもとに構築された5ドアハッチバックボディーは、たくましく精悍(せいかん)なSUVテイストと都会的なクールさを併せ持ち、さらに広い視界、取り回しや乗降性のよさといった高い機能性を備えた「スポカジスタイル」を実現。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4465×1800×1550mm、ホイールベース2670mmで、先代よりわずかに長く、幅広い。

    インテリアはスポーティーかつ先進的なデザインと精緻な作り込みを融合させ、クラスを超えた質感を誇る。全方位にわたり優れた視界を確保し、ルームスペースおよびカーゴルームも拡大するなど、機能性についても一段と進化した。

    ■悪路走破性も抜かりなし

    車体およびシャシー各部の大幅な剛性向上(従来型比1.7~2倍)やサスペンションの進化、さらなる低重心化などにより、ドライバーの意思に忠実な操舵応答性を実現。旋回性能を高めるアクティブ・トルク・ベクタリングも全車に採用された。ロードクリアランスは200mmを確保し、本格SUV並みの悪路走破性と優れた操縦安定性を両立。総じて車高の高さを感じさせない安定感と爽快感に満ちた走りを実現し、路面状況を問わず、揺れの少ない快適な乗り心地を提供するという。

    パワートレインは、スバルのアイデンティティーとされているシンメトリカルAWD。伝統の水平対向4気筒エンジンは、直噴化した2リッターに加え、1.6リッターをラインナップ。2リッターは最高出力154ps/6000rpm、最大トルク196Nm(20.0kgm)/4000rpm、1.6リッターは同115ps/6200rpm、同148Nm(15.1kgm)/3600rpmを発生する。変速機はマニュアルモード付きリニアトロニック(CVT)で、駆動方式は全車AWD(4WD)。新たに走破性と安心感を高めるAWD制御システム「X-MODE」も採用された。なおJC08モードの燃費値は、1.6リッターモデルが最高16.2km/リッター、2リッターモデルが同16.4km/リッターとなっている。

    一段と進化した安全性能も、新型XVの大きなセリングポイントだ。走行安全では、前述したさらなる低重心化や剛性向上により、危機回避性能はクラストップ。衝突安全では、新たなフレーム構造や車体キャビン強度の向上により、衝突時の吸収エネルギーを従来型比で1.4倍に高めたほか、歩行者保護エアバッグを全車に標準装備。予防安全では、スバル独自の安全運転支援技術「アイサイト(ver.3)」を全車に標準装備している。

    新型XVのグレードと価格は、以下の通りである。(※ルーフレール装着車は、各5万4000円高)
    ・XV 1.6i EyeSight:213万8400円
    ・XV 1.6i-L EyeSight:224万6400円
    ・XV 2.0i-L EyeSight:248万4000円
    ・XV 2.0i-S EyeSight:267万8400円

    2017.04.06
    http://www.webcg.net/articles/-/36211

    画像
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【クロスオーバー「スバルXV」の新型がデビュー】の続きを読む

    t04

    1: 2017/04/05(水) 04:56:26.40 ID:CAP_USER9

    http://www.jiji.com/sp/article?k=2017040401106&g=eco
    時事通信社
    2017年04月04日20時26分

     政府は4日、車の誤操作による高齢運転者の事故を防ぐため、自動ブレーキの普及に向けた方針を発表した。2020年までに国内で販売される新車への搭載率を現在の2倍の9割以上に高める目標を設定。搭載車の事故防止効果を周知するほか、今後、ほぼ全ての新車に普及させるための具体的施策を検討する。
     国土交通省、経済産業省、内閣府、警察庁の4府省庁が議論していた。車間距離が縮まったり、人が近づいたりすると自動でブレーキがかかる装置の新車搭載率は、15年の時点で45.5%にとどまる。
     政府は、自動ブレーキやペダル踏み間違い時に作動する加速抑制装置が搭載された「安全運転サポート車」(愛称「サポカーS」)の事故防止効果を発信するほか、教習所や運転免許センターでの試乗機会を設ける。


    【新車9割に自動ブレーキ=20年目標、高齢者事故防止で-政府】の続きを読む

    このページのトップヘ