自動車

    1: 2018/06/09(土) 14:14:30.99 ID:CAP_USER9

    発売前から大人気の新型「クラウン」

    2018年6月26日に発売となる、トヨタ新型「クラウン」のプロトタイプに試乗してみました。
    販売店ではすでに先行受注を開始しており、早くも4万台を超えるバックオーダーが入っているという情報もあるほどの人気ぶりです。

    トヨタ 新型「クラウン」の詳細を写真で見る(45枚)

     実際に新型「クラウン」を事前にオーダーした皆さんは実車も見ていないし、当然の如く試乗もしていないことでしょう。
    短い時間だったものの、てのエンジンバリエーションを試したので紹介したいと思います。

     まず新型「クラウン」の総合的な印象ですが、これまでの「クラウン」より圧倒的にベースとなるシャシ(車体の骨格)の性能が上がっています。
    考えてみれば、現行「クラウン」は基本設計が古いシャシを改良しながら使ってきています。増改築を繰り返した古い建物と同じです。

    今回発売する新型「クラウン」は、レクサス「LS」などと同じゼロから開発した後輪駆動用のTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)を採用しています。
    サスペンションの基本構成やジオメトリーまで一新し、ドイツ車と同じく剛性感が大幅に高まる「接着構造」をボディ各部に取り入れるなど、最新の生産技術も投入しています。

     一方、インテリアはクラウンらしさをキッチリ残しています。新しい素材や技術を使いながらも、いろんな意味で「和風」です。
    難しい表現ながら、明治維新後に作られた洋館や、高級旅館の洋間のような感じがあります。
    これが良いか悪いかは意見が分かれるところですが、私(国沢光宏)はこれが「クラウン」の味だと思います。

    日本の魂を持ちながら、西洋の良い面をしっかり取り入れるという、いわゆる「和魂洋才」です。
    細やかな気遣いは和風ですし、ボディや足回りの逞しさはヨーロッパ車的。
    この新型「クラウン」なら、価格的なライバルとなるメルセデス・ベンツ「Cクラス」やBMW「3シリーズ」あたりから乗り換えても「いいね!」と思うでしょう。

    次ページは:クラウン史上最強パワーユニットも用意した新型「クラウン」の実力とは

    続きはソース元をご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00010000-kurumans-bus_all
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000000-rps-ind
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000001-impress-ind

    トヨタ 新型「クラウン」プロトタイプ
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    【トヨタ新型「クラウン」、すでに受注も4万台超!セダン人気復活なるか】の続きを読む

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    1: 2018/06/08(金) 19:58:50.98 ID:CAP_USER

    全国のバス会社を対象に国土交通省が行ったアンケート調査で、80%を超える会社で運転手が不足し、このうち5社に1社が減便や路線の廃止などを検討せざるをえない状況になっていることがわかりました。国土交通省がバス会社を対象にこれほど大規模に調査したのは初めてで、運転手不足が深刻な影響を及ぼしている実態が浮き彫りになりました。

    このアンケート調査は、国土交通省がおととし3月、全国のバス会社を対象に行ったもので、350社から回答があり、このほど結果がまとまりました。

    それによりますと、「運転手が不足していると感じる」と回答した会社は283社で、81%近くに上りました。

    このうち「減便」や「路線の休廃止」などを検討せざるをえないと回答した会社は、およそ5社に1社にあたる59社に上ることがわかりました。

    また、各社が望ましいとしている運転手の人数から実際の人数を差し引くと、全国で合わせて3000人を超える運転手が不足していることも明らかになりました。

    国土交通省がバス会社を対象に、これほど大規模に調査したのは初めてで、運転手不足が深刻な影響を及ぼしている実態が浮き彫りになりました。

    国土交通省は「バス業界は長時間労働や低賃金といった待遇面での課題が大きい。具体的な解決策はすぐに打ち出せる状況にないが、職場環境の整備支援などに取り組みたい」と話しています。

    黒字路線でも廃止や減便
    全国の路線バスをめぐっては、これまで郊外の路線などでは赤字に伴って路線の廃止や減便が行われてきましたが、ここ数年、都市部の黒字路線でも深刻な運転手の不足によって維持できない状況が出始めています。

    このうち、福岡市に本社があり、国内で最大規模のおよそ1800台のバスを所有する西日本鉄道はことし3月、運転手不足を理由に深夜帯のバスや福岡市中心部を走る循環バスの一部で、廃止や減便を行いました。

    このうち、午前0時以降に繁華街の天神などから郊外に向かう11路線ある「深夜バス」は、通常の2倍の料金を稼げるうえ、多い日には1便当たり90人が利用していました。

    西鉄ではふだんの運行だけで1日20人の運転手が不足していたうえ、野球の試合やコンサートのたびに臨時バスを出すため、運転手に残業や休日出勤を依頼していましたが、こうした勤務を理由に離職者も出ていました。

    西鉄は離職に歯止めがかからなければ、人手不足がさらに深刻化するとして、長時間労働などを是正するため、黒字路線の一部廃止などを決断したということです。

    西鉄で運転手不足を理由とした路線の一部廃止などは初めてだということです。

    西日本鉄道の清水信彦自動車事業本部長は「長時間労働を理由に離職者が出て、ほかの運転手に負担がかかる悪循環に陥っており、厳しい勤務を強いられている状況を改善しないと、バス事業全体が壊れてしまうと考えた」と話していました。
    女性運転手獲得に取り組む会社も
    人手不足の解消につなげようと女性運転手の獲得に積極的に取り組んでいるバス会社があります。

    日本バス協会によりますと、女性のバス運転手は全体の1.7%にとどまり、都内で路線バスを運行する日立自動車交通でも120人の運転手のうち、女性は1人しかいませんでした。

    この会社では女性の獲得によって運転手不足を解消しようと、おととしから女性が働きやすい環境作りを進めていて、運転手の制服を女性が選んだ明るいデザインに一新したほか、化粧ができる女性専用の休憩室を設けました。

    さらに、希望者には子育てや家事との両立がしやすいよう、早朝や深夜の勤務のない路線を担当させるなどした結果、この2年で新たに4人の女性を採用できたということです。

    日立自動車交通の採用担当、西窪裕光副部長は「男性の採用は伸び悩んでいて、このまま運転手不足が進めば、減便などに踏み切らざるをえないと考えた」と話しています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180608/k10011468501000.html


    【【運送】バス会社の80%で運転手不足 国交省調査で判明】の続きを読む

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    1: 2018/06/08(金) 22:16:28.62 ID:CAP_USER

    電気自動車(EV)メーカー、米テスラの株式下落を見込む「ショート筋は大やけどをする」とイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が宣言してから数週間後に、発言は現実のものとなった。

    テスラがセダン「モデル3」の次の生産目標を達成すると、マスクCEOが進捗(しんちょく)に楽観的予想を示したことをきっかけに、6日の米株式市場でテスラの株価は9.7%上昇した。これにより空売り投資家の評価損が11億ドル(約1210億円)に達したと、S3パートナーズは分析している。

    マスクCEOは5日の年次株主総会で、3番目の一般組み立てライン導入などが奏功しモデル3の生産が週5000台の目標を今月中に上回る可能性さえあると述べた。5月上旬には、テスラ株をショート(売り持ち)にしている投資家が近々「世紀の大やけどを負う」とツイートしていた。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-06-07/P9XDYZ6JIJUO01


    【テスラ弱気派は「大やけど」のマスク氏予告が現実に-モデル3進捗で】の続きを読む

    1: 2018/06/08(金) 18:57:44.67 ID:/TRspPH90● BE:842343564-2BP(2000)


    「ローダウンしたいけど乗り心地は悪くしたくない」を可能とする救世主がココに
    https://carview.yahoo.co.jp/news/goods/20180608-10316429-carview/




    ドレスアップの絶対条件ともいえるローダウン。カッコ良くなることは間違いないが、その裏で乗り心地の悪化という副作用が出てくることも事実だ。
    一人で乗るのならまだしも、家族で乗るクルマならそこが最大の悩みとなる。これはもう宿命として受け入れるしかないのだろうか…。

    スポーツカーのようなロー&ワイドのフォルムは、誰もが憧れる“カッコ良さ”の原点。とはいえ、ローダウンすると、弊害として現れるのがロードクリアランス(路面と車体のス

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    1: 2018/06/08(金) 18:42:00.76 ID:l6E8aFjk0

    スズキの平均年収:642万7000円(39.4歳)
    マツダの平均年収:684万6000円(40.9歳)

    なおトヨタの下請け部品メーカーの平均年収

    デンソー:827万6000円(43.4歳)
    豊田自動織機:790万5000円(39.4歳)
    アイシン精機:732万8000円(38.7歳)
    トヨタ紡織:691万8000円(38.2歳)
    愛三工業:662万6000円(41.2歳)
    豊田合成:659万9000円(41.9歳)

    いじめられてるんちゃうんか・・・?


    【【悲報】苛められているはずのトヨタの下請けメーカー、スズキやマツダよりも給料がよいw】の続きを読む

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    1: 2018/06/08(金) 08:39:20.55 ID:CAP_USER9

    トヨタやパナソニックなど、米ITCが特許侵害で調査
    6/8(金) 4:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000007-reut-bus_all

    [ワシントン 7日 ロイター] - 米国際貿易委員会(ITC)は7日、情報娯楽システムや同システムを搭載した自動車に関連する特許侵害について、トヨタ自動車<7203.T>やパナソニック<6752.T>などを調査すると明らかにした。

    ITCの声明によると、調査は米半導体大手ブロードコム<AVGO.O>の申し立てによるもの。

    デンソー<6902.T>の米関連会社デンソーテン、ルネサスエレクトロニクス<6723.T>、日清紡ホールディングス<3105.T>傘下の日本無線も調査対象だという。


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    1: 2018/06/08(金) 07:36:06.33 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車の豊田章男社長は、スティーブ・ジョブズ氏を目指している-。

    「100年に一度と言われる大変革の時代に直面している」。最近、折に触れてこう危機感を口にする豊田社長。電動化や自動運転など技術革新の「点」はみえるが、いったいその先にトヨタはどんな企業像を描いているのか。初の2部構成で開かれた5月9日の決算説明会での豊田社長の発言を読み解くと、米アップルを率いたジョブズ氏の歩みとの興味深い一致が浮かんできた。

    《トヨタを「自動車をつくる会社」から「モビリティー(乗り物)・カンパニー」にモデルチェンジすることを決断した》

    「自動車」を「コンピューター」に、「モビリティー」を「IT」に置き換えると、この発言はそのままアップルの変身に重なる。

    スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」を世に送り出した2007年1月、ジョブズ氏は会社名をそれまでの「アップルコンピュータ」から「アップル」に改めた。

    当時は、ITの主役が、パソコンからインターネット利用のサービス環境(インフラ)そのものに代わっていく変革期。時代の流れを読み、より身近で、簡単にネットを楽しめるインフラとして、携帯音楽プレーヤーの「iPod(アイポッド)」やアイフォーンとともに、音楽・アプリ配信のサービスを経営の主軸に据えたのがジョブズ氏だった。

    アップルが今もコンピューターづくりを続けているように、モデルチェンジしてもトヨタは自動車づくりを止めない。ただ車も単体の製品から、ネットワークで結合された社会インフラの一つへと進化していく。電気自動車(EV)が家庭の蓄電池として使われたり、人工知能(AI)と自動運転トラックによる物流システムなどが構想されているのが端的な例だ。

    ジョブズ氏と同様に、豊田社長の視線の先にあるのが、次代の“大きなインフラの絵”だと考えれば、環境にやさしい水素社会に向けた燃料電池車の開発へのこだわりも合点がいく。

    《大切なことは、新技術を一番早く世の中に出すことよりも、全ての人がより自由に、安全に楽しく移動できる社会の実現に一番役立つ技術を開発することだ》《イミテーション(模造品)何が悪い、それが結果としてイノベーション(技術革新)につながっていく》

    電気自動車(EV)の量産の出遅れ、AIや自動運転をめぐる米グーグルなど巨大IT企業との開発競争への懸念に、豊田社長はトヨタ流の「たゆまぬ改善」が力を発揮すると話す。
    以下ソース
    2018.6.8 06:40
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180608/bsa1806080640001-n1.htm


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    1: 2018/06/08(金) 11:14:08.941 ID:loS6HUCJ0

    米国では6万3500ドル(約700万円)と「決して安くはない」としている。

    https://s.response.jp/article/2018/06/08/310627.html


    【トヨタ「スープラ復活するわ」車オタ「やるじゃん!」トヨタ「新車700万から」車オタ「高い!!!要らん!!!(泣)」】の続きを読む

    1: 2018/06/07(木) 20:08:28.68 ID:CAP_USER9

     マツダは7日、2人乗りのオープンスポーツカー「ロードスター」を一部改良し、7月26日に発売すると発表した。

     歩行者や先行車を検知し、緊急時に自動ブレーキがかかる機能や、車線からはみ出しそうになると、ドライバーに注意を促す警報システムなどを全車に標準装備した。

     こうした安全装備をロードスターに搭載するのは初めて。安全装備は車体が重くなることなどから、スポーツカーには不向きとされてきたが、センサーの軽量化などで対応した。

     燃費は新表示「WLTCモード」でガソリン1リットルあたり15・2~17・2キロ・メートル。価格は税込み255万円台~381万円台。

    http://yomiuri.co.jp/economy/20180607-OYT1T50092.html
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    1: 2018/06/07(木) 17:53:54.44 ID:q4nFsdsv0● BE:423476805-2BP(4000)


    スズキの新型ジムニーがフルモデルチェンジを受けて、2018年7月5日にも発売される見通しとなった。
    ワイドボディの登録車モデル、ジムニーシエラも同時デビューする見込みである。
    次期ジムニーのリーク画像もちらほら出回っており、エクステリアの概形が判明しつつある。
    新型ジムニーに搭載されるエンジンは旧式のK6A型エンジンから、ロングストローク化されたR06A型に切り替わると予想される。やはり出力性能を補うためターボチャージャーは備わるだろう。
    ジムニーシエラの方は、1.0Lターボが有力で、この他に1.2Lのマイルドハイブリッドもパワートレイン候補として考えられる。

    https://car-research.jp/tag/jimny
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    1: 2018/06/07(木) 18:29:01.49 ID:1pIcVC3m0● BE:842343564-2BP(2000)


    JAF使い中古車816回無料運搬、業者を提訴
    6/7(木) 15:22配信

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00050076-yom-soci

     事故車や故障車を移動させるJAF(日本自動車連盟)の無料ロードサービスを不正利用し、商品の中古車運搬を繰り返したとして、JAFが大阪府内の中古車販売業者らに計約5100万円の損害賠償を求め、大阪地裁に提訴した。

     最も多い被告の利用は、5年間で816回に上るという。7日にあった第1回口頭弁論で、被告側は請求棄却を求めた。

     JAFのロードサービスは、事故や故障などで車が走行できなくなった場合、職員らが急行し、その場で直したり、修理工場などに車を牽引(けんいん)したりするサービス。JAFの会員になると、本来1万~2万円程度の料金が必要な15キロまでの牽引が無料となる。

     被告は中古車販売を手がける経営者や従業員ら5人と販売会社。訴状によると、5人はJAFの会員で、2012年以降の5年間に816~145回の出動を要請。修理工場やディーラー、オークション会場などの行き来がほとんどで、いずれも無料となる15キロ以内の牽引だった。

     JAF側は「迅速な処理のため、要請があれば原則出動し、真偽を問うことなくサービスを提供している」と強調。会員1人当たりの平均出動要請は6年に1回で、5人が突出していることなどから「事業目的での不正利用は明らかだ」と主張し、非会員だった場合に支払うべき料金などを損害とした。

     816回利用したとされる被告の代理人弁護士は取材に対し、「オークション会場で競り落とし、エンジンなどに不具合があるかもしれない車を運んでもらったことがあった」と説明。「元々は運送会社に有料で頼んでいたが、ロードサービスだと無料なので依頼するようになった。何度か使っても、JAFから苦情はなく、契約も更新できていた。不正利用には当たらない」と話している。


    【JAF、中古車業者の要請に従い5年間に816回5100万円分も無料レッカーしてしまうwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/06/07(木) 12:48:32.22 0

    日程 8日23:00~[第7戦]カナダGPフリー走行1回目
    日程 9日3:00~ [第7戦]カナダGPフリー走行2回目
    日程 10日0:00~[第7戦]カナダGPフリー走行3回目
    日程 10日3:00~[第7戦]カナダGP予選
    日程 11日3:10~[第7戦]カナダGP決勝
    https://sports.yahoo.co.jp/f1/


    エンジンをアップグレードしてここと次で結果を出さないといけない
    レッドブルが来年ホンダかルノーかどちらを選ぶかが決まる


    【いよいよ来年のホンダの運命のかかったF1カナダGP】の続きを読む

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    1: 2018/06/07(木) 11:17:16.56 ID:CAP_USER9

    高齢者ドライバー 5万7000人余「認知症のおそれ」

     75歳以上の高齢者ドライバーへの医師による認知症の検査が強化された改正道路交通法が施行されてからことし3月末までのおよそ1年間に、「認知症のおそれがある」と判定されたドライバーは5万7000人余りに上ったことが警察庁のまとめでわかりました。

     去年3月に施行された改正道路交通法では、75歳以上の高齢者ドライバーについて、3年に1度の運転免許証の更新の際に受ける認知機能の検査で「認知症のおそれがある」と判定された場合には医師による診断が新たに義務づけられ、認知症と診断されると運転免許の取り消し、または停止の処分となりました。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    NHK NEWS WEB 2018年6月7日 11時12分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180607/k10011467501000.html


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    1: 2018/06/07(木) 11:33:48.25 ID:CAP_USER9

    トヨタ、小型EVを国内投入 独自電池規格、普及目指す
    2018年6月7日 09時01分

    トヨタ自動車は国内向けに販売する電気自動車(EV)について、
    2人乗り程度のコンパクトカーを先行投入する検討に入った。
    2020年の東京五輪で披露し、その後の市販を目指す。搭載する電池の情報を外部に公開することで、
    車以外の蓄電池としても幅広く普及させ、量産によるコスト削減と、再利用の仕組みづくりにも乗り出す。

    小型のEVは「自由な移動」をコンセプトに開発を進めている。
    昨年の東京モーターショーで公開した2人乗りのEV試作車「愛iライド」に近いイメージになる見通し。

    高齢者や障害者でも乗りやすいように、加減速は自動。
    ハンドル操作は運転手が担うが、カメラやセンサーで運転を支援。
    近距離移動のニーズが多い都市部や過疎化が進む地方などを中心に普及させたい考えだ。

    小型EVには独自に開発するリチウムイオン電池を搭載する。
    電池のサイズなどの情報を積極的に公開することで、家庭や事業所などの蓄電池への活用を促す。
    現在、EVの生産コストの半分近くを電池が占めているとされ、車載用以外の用途を確保することで
    量産費用の抑制を狙う。電池の2次利用による再利用先の確保にもつなげる。

    車載電池の再利用を織り込むことで、車体価格から電池の費用を切り離し、
    低価格に抑える方法も検討する。また、電力会社などと連携し、電池を用いた大規模な蓄電設備を整備し、
    再生可能エネルギーをためて、車や暮らしに使う仕組みづくりも目指す。

    トヨタのEV戦略では、20年に中国で小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「C-HR」のEVを発売する。
    国内では同年以降に市場投入する方針で、資本提携先のマツダやデンソーと設立した会社でも
    EVの基盤技術の開発を進めている。20年代前半には、性能を飛躍的に高める次世代電池
    「全固体電池」の実用化を計画するとともに、全世界で10車種以上のEVを投入する予定だ。
    (中日新聞)

    中日新聞
    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018060790090150.html
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    【トヨタ、2人乗り程度の小型EVの国内投入を検討…搭載する電池の情報を外部に公開、普及目指す】の続きを読む

    1: 2018/06/06(水) 17:23:38.94 ID:CAP_USER

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    メルセデス・ベンツ日本は2018年6月6日、フルモデルチェンジした新型「メルセデス・ベンツGクラス」を発表し、同日より受注を開始した。顧客への納車は8月下旬以降となる見込み。

    1979年の登場以来、約40年にわたり最高級クロスカントリービークルとして君臨してきたメルセデス・ベンツGクラスが、ついに新型に生まれ変わった。

    新型のエクステリアは、スクエアなフォルムや丸形のヘッドライト、張り出したフェンダー、フロントフェンダー上に設置されるウインカーなど、従来型の特徴を受け継ぐことで、ひと目でGクラスとわかるデザインに仕上がっている。その一方で、フロント/サイドのウィンドウを曲面としたり、LEDライトを採用したりすることで、モダンなクルマへと生まれ変わった。

    乗用車ベースのSUVとは異なり、基本構造には旧型と同様にラダーフレームを採用。サスペンションは、フロントが独立懸架のダブルウイッシュボーン、リアは新設計のリジッドアクスルとした。ステアリングは、従来のボール循環式から電動アシストのラック&ピニオン式に変更することで、ドライビングフィールを向上させるとともに、運転支援システムへの対応を図った。走破性を示す数値は、登坂能力が最大100%(45度)、前後アクスル間最低地上高が24.1mm、デパーチャーアングルが30度、アプローチアングルが31度、ランプブレークオーバーアングルが26度など、従来と同等、またはそれを上回る性能を手に入れている。

    ボディーサイズは、全長が53mm増の4817mm、全幅は64mm増の1931mmと拡大しているが、フェンダー、ボンネット、ドアをアルミニウム製とし、また、高張力/超高張力鋼板を用いることなどで約170kgの軽量化を実現。それでいながら、フレーム/ボディーシェルのねじり剛性は約55%向上しているという。

    G550:1562万円
    メルセデスAMG G63:2035万円
    http://www.webcg.net/articles/-/38894


    【新型「メルセデス・ベンツGクラス」発売。40年目でのフルモデルチェンジ】の続きを読む

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    1: 2018/06/06(水) 06:06:22.01 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車が時短勤務の所定時間に、10月から「6時間半」を新設することが5日、分かった。従来は4時間と6時間、7時間の三つだった。仕事と育児の両立支援策の一環。勤務時間の選択肢を増やし、家事や子どもの送迎など社員の事情にきめ細かく対応できるようにする。

     事務や開発に携わり、小学4年生までの子どもを持つ社員を対象にする。通常勤務は8時間で、時短勤務は現在6時間か7時間が原則。子どもが2歳未満の場合は4時間も認めているが、選択肢が少ないとの声が上がっていた。可能な範囲で最大限、仕事に取り組める環境を用意し、達成感を持ってもらいやすくする狙いもある。



    佐賀新聞 6/5 16:18
    http://www.saga-s.co.jp/articles/-/226439


    【【労働】トヨタ、時短勤務に「6時間半」 両立支援へ選択肢を増やす】の続きを読む

    1: 2018/06/05(火) 21:19:20.61 ID:H2T2CvpS0 BE:232392284-PLT(12000)


    ホンダが2019年に全面改良する主力小型車の次期「フィット」で、ハイブリッド車(HEV)機構を刷新する。
    現行の1モーター式を、燃費性能が高い2モーター式に切り替えることが日経 xTECH/日経Automotiveの調べで分かった。

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     ホンダは現在、3種類のHEV技術を実用化している。フィットや「ヴェゼル」など小型車に1モーター式「i-DCD」、
    「アコード」など中型車に2モーター式「i-MMD」、「レジェンド」など大型・高性能車に3モーター式「SH-AWD」――である。
    このうちi-MMDを改良し、次期フィットに採用する。1モーター式i-DCDの今後の使い方は「検討中」(ホンダ関係者)とする。

     ホンダが2モーター式をフィットに採用できるのは、課題だった高いコストを1モーター式の水準に削減するメドが立ったことを意味する。
     ホンダは2016年に一部改良した「オデッセイ」で、i-MMDの主要部品であるモーターやインバーターの大幅な低コスト化を実現している。
    同じく主要部品の電池は、電気自動車の活況を背景に価格が下がる一方だ。残るエンジンを“ダウンサイジング”したことで、2モーターHEVの大幅な低コスト化を実現する。

     ホンダが次期フィットに先駆けて、低コスト化技術を導入したi-MMDを採用するのが、2018年後半に北米で発売するHEV「インサイト」である。
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    ホンダが公表した燃費性能は、EPA(米環境保護庁)市街地モードで55マイル/ガロン(約23.4km/L)に達する。
    インサイトと競合するトヨタ自動車「プリウス」(標準仕様)の54マイル/ガロン(約23km/L)を上回る。最高出力は約113kWで、プリウスの90kWを超える。

    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/00572/


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    1: 2018/06/05(火) 18:13:20.33 ID:wFZtso570● BE:842343564-2BP(2000)


    スバル吉永社長、CEO退任へ 新たな不正発覚で
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000052-asahi-bus_all

    スバルは5日、出荷前の自動車の排ガスと燃費の検査の測定値を改ざんしていた問題で、新たな不正が見つかったと発表した。
    不正の台数は従来の903台から1551台に増えた。スバルは、改めて社外の専門家による再調査をして、国土交通省に報告する予定。

    【写真】測定値改ざん問題で新たな不正が見つかったことを受け、会見の冒頭で謝罪するスバルの吉永泰之社長=2018年6月5日午後5時4分、東京都渋谷区、越田省吾撮影

     スバルによると、データを測定するときに、道路運送車両法の保安基準で決められた速度を逸脱したのに、測定をやり直さず、有効なデータとして処理していた。測定室内の湿度が基準外だったにもかかわらず、有効としたケースもあった。

     4月下旬に国交省に提出した調査報告書では、書き換えは基準内だったと説明していた。

     一方、今月22日の株主総会後に代表権のある会長に就いて最高経営責任者(CEO)も兼務すると表明していた吉永泰之社長は、代表権を返上し、CEO職も兼務しないと発表した。
    後任の社長に就く予定の中村知美専務執行役員がCEOを兼務する。吉永氏が対内業務に専念して企業体質の改革を強力に進め、中村氏が経営全般を指揮するためという。


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    1: 2018/06/05(火) 09:04:25.46 ID:CAP_USER

    マサチューセッツ工科大学(MIT)は車大手BMWと合同で、3Dプリンターで印刷する新型素材を開発している。素材は弾性があり軽量なうえ、空気などを注入して膨らますことができる強度を持つ。

    中に空洞が出来るよう液体シリコンを3Dプリンターで印刷する独自技術を用いて、チームは多くの四角いセルからなるシリコンシートを作りあげた。それぞれのセルは中に空気などを注入することで様々な形状に変形する。チームは、車の製造などに用いることができると見ている。

    例えば、この素材で作られた車の扉やダッシュボードは事故の際に搭乗者の体形に容易に変形し、エアバックの役割を果たす。そして再びもともとの硬い状態に戻ることができる。現在この素材は実験室で実験されている。「3ders.com」が報じた。

    https://jp.sputniknews.com/science/201806034946823/


    【【自動車開発】MITとBMW、空気で膨らむ車を開発へ】の続きを読む

    1: 2018/06/05(火) 07:19:25.02 ID:bn52gDAM0 BE:837857943-PLT(16930)


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    独立行政法人自動車事故対策機構は2018年5月31日に、平成29年度「自動車アセスメント」の結果を発表した。

    自動車アセスメントは、市販車の安全性能評価試験を行い、その結果を公表することで、ユーザーが安全な自動車を選択できる環境を作り、
    より安全な自動車の普及を図ることを目的に、独立行政法人自動車事故対策機構が行っている試験だ。

    まず、10位から8位は以下の通り。
    第10位は、総合評価184.6点 三菱「アウトランダー」 24G Safety Package(2012年)
    第9位は、総合評価185.1点 マツダ「アクセラ」HYBRID-S(2014年)
    第8位は、総合評価185.7点 マツダ「デミオ」13S(2014年)

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    第6位は、総合評価187.3点 マツダ 「CX-5」XD PROACTIVE(2017年)
    第5位は、総合評価188.2点 マツダ「CX-3」XD Touring(2015年)
    第4位は、総合評価188.8点 スバル「レガシィアウトバック」(2014年)
    第3位は、総合評価189.7点 トヨタ「クラウンハイブリッド アスリートS 」/「クラウン ロイヤル」(2013年)だ。
    第2位は、総合評価193.9点で、マツダ「CX-8」 XD PROACTIVE (2017年)だ。
    第1位は、総合評価199.7点 スバル「インプレッサ」/「XV」2.0i-L EyeSight(2016年)だ。

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    https://jp.autoblog.com/2018/06/03/2017-jncap-assessment/


    【衝突しても安全なクルマランキング2017年度版 首位はスバルが死守 2位マツダ 3位トヨタ】の続きを読む

    1: 2018/06/04(月) 19:59:57.34 ID:CAP_USER9

    毎日新聞 2018年6月4日 19時34分(最終更新 6月4日 19時48分)

     アウディジャパンは4日、東京都内を中心に、乗用車のレンタルサービスを始めた。自宅や空港など指定の場所まで専門の「コンシェルジュ」が向かい、車を届けたり、引き取ったりする。新たな収益源として育てるとともに、気軽に乗ってもらうことで顧客の開拓にもつなげる。

    サービスの範囲は、千代田区や中央区、港区など都内13区と、千葉県浦安市の東京ディズニーリゾートの一部を含む。東京への出張時や、旅行で使うこともできる。

     車は人気のスポーツタイプ多目的車(SUV)を含むさまざまなモデルを用意した。オープンモデルのスポーツカー「R8 スパイダー」も利用できる。(共同)

    http://mainichi.jp/articles/20180605/k00/00m/020/052000c
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    【アウディジャパン、都内中心にレンタル事業 自宅、空港までお届け「R8 スパイダー」もあるよ】の続きを読む

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