自動車

    cd4ec-1

    1: 2018/04/11(水) 07:13:56.50 ID:CAP_USER

    自動運転車で事故を起こした際の責任の所在について、日本人の多くは「運転者」にあると考えているのに対し、ドイツ人は「自動車メーカー」にあると考えていることが10日、損害保険ジャパン日本興亜が行った調査で分かった。ドイツ人の方が自動運転技術に関する認知度も高く、同社は「認知度の低さが技術への信頼感の低さにもつながっており、責任も運転者にあると考える傾向がみられる」と分析している。

    ドイツと比較したのは、日本の自賠責保険の制度がドイツを参考にしてつくられており、経済規模や自動車メーカーを多く抱えるなど類似点が多いため。調査は昨年2月から今年2月にかけてインターネットを使って実施。両国の20代~70代の男女計6600人分の回答を集計した。

    事故の責任の所在について複数回答方式で聞いたところ、日本では「運転者」との回答が55.6%と最多で、2位が「自動車メーカー」(48.2%)だったのに対し、ドイツでは「自動車メーカー」(46.1%)、「運転者」(35.9%)の順だった。3位は両国とも「プログラム作成者」だった。

    一方で自動運転の技術レベルが5段階に分かれていることについて「知っている」と答えた人の割合は、日本の30.5%に対し、ドイツは57.0%と関心の高さがうかがえる結果となった。

    普及への期待と不安については両国で大差はなく、「事故の減少」を期待する意見が最多だった。
    2018.4.11 06:15
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180411/bsa1804110500003-n1.htm


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    maruti-800

    1: 2018/04/10(火) 21:30:21.44 ID:YNOuTgtq0● BE:896590257-PLT(21003)

    インド新車販売過去、最高17年度、世界4位規模に
    2018/4/10 19:48 共同通信社

    インド自動車工業会が10日に発表した2017年度(17年4月~18年3月)の新車販売台数(乗用車と商用車の合計)
    は前年度より10.2%増えて414万4418台となり、過去最高を記録した。経済成長により、大きな伸びが続いた。
    この数字を他国の17年の暦年と比較すると、インドはドイツを抜いて国別の新車販売台数が世界4位の規模となった。
    インドの新車販売は今後も成長が見込まれており、20年に日本を抜いて中国、米国に次ぐ世界3位に躍り出るとの予想が出ている。

    https://this.kiji.is/356390528298304609


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    1: 2018/04/10(火) 13:59:47.10 ID:1JqFe/6M0● BE:842343564-2BP(2000)

    進むタイヤの「2つの」大型化! 意外にも公道では見た目以外のメリットは少ない

    https://www.webcartop.jp/2018/04/223579
    ビジュアルは良くなってもハンドリングなどは悪化することも
     どういうわけか知らないが、昔からクルマというのはタイヤがデカイとカッコ良く見えるらしい。
    そんな伝統に則ってか、最近は大径タイヤが増えている。この「大径」には、2通りの意味があり、ひとつはタイヤの外径の拡大。もうひとつはホイールサイズが、18インチ、19インチ、20インチと大型化してきたこと。
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     そのほかには、ホイールが大きいほうがカッコ良く見えるという主観的な問題だけといっていい。反対にデメリットはたくさんある。例えば、

    ・操作に対する応答性がシビアになる
    ・乗り心地が悪くなる(バネ下重量が重くなるのと、サイドウォールが硬くなるため)
    ・(タイヤが太くなって)路面の凹凸を拾いやすくなる
    ・路面追従性、直進安定性が悪くなる
    ・タイヤ単価が高くなるので、ランニングコストが上昇
    ・タイヤが薄いので、縁石などでホイールを擦るリスクもアップ


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    1: 2018/04/10(火) 15:36:27.49 ID:CAP_USER9

     車体にアニメやゲームのキャラをペイントした「痛車」約1千台が8日、東京・お台場に集結した。簡単なペイントを施し、すぐには「痛車」と分からない「ステルス系」から、1千万円以上をかけて改造を施した「激痛」が走る車まで。イベントの会場には彩り豊かな車が並び、様々なゲームやアニメの主題歌などが鳴り響いた。

     120万円台から手に入るスズキのジムニー。そこで表現したのは、アニメにもなった「リトルバスターズ」の世界だ。登場人物の「能美クドリャフカ」が至る所に描かれている。オーナーの「SUZUKI」さんが投入したお金はすでに「4桁万円以上」とのこと。1年半ほど前に新車で購入し、1年かけて手を入れた。

     こだわりは、コスプレーヤーと一緒に映える車づくり。天井を開閉式にしたのは、痛車のイベントで展示し、コスプレーヤーに乗り込んでもらうことを前提にしているから。この日も能美クドリャフカに扮した「いちご」さんが乗り込み、来場者が向けるカメラにポーズを決めていた。

     こだわりはまだまだある。右側ドアの後ろにあった給油口はイラストの邪魔にならないよう閉じた。代わりに、右側テールランプを移動式にし、その裏側に給油口がある。世界に1台だけの「オリジナリティー」を追求している。

     最近になってパソコンを搭載し、40インチ以上あるモニターを荷台部分に埋め込んだ。強化ガラスでカバーしているので200キロほどまでは荷物も載せられる。

     作品として完成されているように見えたが、SUZUKIさんは「世界一可愛い痛車をめざす」と話し、今後も試行錯誤していくという。(神沢和敬)

    スズキ・ジムニーをベースにした「痛車」。アニメにもなった「リトルバスターズ」の登場人物、「能美クドリャフカ」が至る所に描かれている。開閉する部分は全て改造して開け方を変えてあるという
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    2018年4月10日11時32分
    朝日新聞デジタル
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    【めざすは「世界一可愛い痛車」クドリャフカに囲まれて】の続きを読む

    car-brand-emblem-PORSCHE-02

    1: 2018/04/10(火) 13:22:40.62 ID:CAP_USER9

     独ポルシェの日本法人は9日、顧客メールアドレスの流出を新たに約2850件確認したと発表した。

    外部からの不正アクセスで流出したアドレスは2月末に発表した分と合わせ、計約3万1570件となった。

     新たな流出分は、2012~16年にインターネットのサイトを通じて資料請求をした顧客や17、18年にメールマガジンに登録した顧客のアドレス。悪用は確認されていないという。問い合わせはフリーダイヤル(※電話番号はソース先でご確認ください)。

    2018年04月09日 21時29分
    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180409-OYT1T50069.html


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    bsa1804100500001-p1

    1: 2018/04/10(火) 07:31:46.31 ID:CAP_USER

    日本自動車工業会(自工会)が9日発表した2017年度の乗用車市場動向調査によると、車を保有していない10~20代の社会人のうち「購入したくない」との回答が前回調査に続いて5割超に上った。利用手段としてはレンタカーやカーシェアリングへの関心が高く、車の維持費などに負担を感じて「所有」にこだわらない若者が増えている傾向が改めて浮き彫りになった。

    自工会は車に対する若年層の意識を探るため、10~20代の社会人(大学生も含む)を対象にウェブサイトで調査を昨年実施。回答した1000人のうち800人が車を保有していなかった。この非保有者に購入する意向があるか尋ねると、「買いたくない」が29%。「あまり買いたくない」(25%)と合わせると54%に達し、15年度の前回調査(59%)に続いて50%を上回った。

    買いたくない理由を複数回答で聞くと、「買わなくても生活できる」が最も多く33%。これに「駐車場代など今まで以上にお金がかかる」(27%)、「お金は車以外に使いたい」(25%)が続き、堅実な消費志向が読み取れた。

    ただ、車の使用価値は認識しており、非保有者の4割強が「関心がある」と回答。非保有者のうち購入意向がある366人の車の利用方法については、レンタカーが71%で最多となった。複数の人が同じ車両を共同利用するカーシェアへの関心も高く、51%を占めた。

    また、世界で開発競争が熱を帯びる自動運転車への注目度は高く、非保有者のうち4割弱が関心を示した。

    車への消費者意識が「所有」から「利用」へ移行しつつある中、トヨタ自動車や日産自動車などの大手自動車メーカー各社は、消費者との接点を広げることを狙ってカーシェアサービスへの対応を強化。自工会は車の無関心層も取り込めるイベントを今秋開催する方向で準備を進めている。
    2018.4.10 06:15
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180410/bsa1804100500001-n1.htm


    【若年層5割超、車の購入「意向なし」堅実消費浮き彫り、レンタルやシェアに関心】の続きを読む

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    1: 2018/04/09(月) 10:50:24.02 ID:CAP_USER9

    ロイター 2018年4月9日 09:06

    [サンフランシスコ 6日 ロイター] -
    カリフォルニア州公益事業委員会(CPUC)は6日、運転手が乗車しない自動運転車に旅客輸送を認める提案を発表した。

    CPUCは配車アプリ会社などの輸送業を含む公益事業を規制する機関。自動運転車の開発を手掛ける企業は、安全性を巡って厳しい審査に直面する中でも、発展へ向けて一歩前進したといえる。
    カリフォルニア州車両管理局(DMV)は既に運転手が乗車しない自動運転車の走行試験を認める規則を発表しており、今週に発効される。

    CPUCの提案は、DMVの規則を補完するとともに、旅客の保護を強化する内容。
    提案は企業に対して、運転手が乗車しない自動運転車での旅客輸送を開始する時期の少なくとも90日前には、DMVから走行試験の免許を取ることを義務付けている。
    サービスは無料でなければならず、旅客は18歳以上に限定される。空港の送り迎えは認められない。

    さらに提案は、走行距離や旅客輸送実績などの情報を規制当局へ報告することも義務付けている。

    https://jp.reuters.com/article/california-self-driving-cars-idJPKBN1HF128


    【カリフォルニア州、完全自動運転車に旅客輸送認める提案を発表】の続きを読む

    1: 2018/04/09(月) 10:10:10.21 ID:CAP_USER9

    車のナンバープレートには、数字や地名だけではなくて、平仮名が一文字書かれています。

    実は、平仮名の中にも意味があるものがあって、たとえば「わ」。これはレンタカーだけに使われる平仮名なのです。沖縄では、案外「わ」を見かけることが多いのですが、それだけレンタカーがたくさん走っているということですね。もし「わ」が埋まってしまったら、次は「れ」を使うそうです。逆になかなか目にする機会がないであろう「よ」は、米軍の退役軍人の車につけられているのだそう。

    事業用として登録すると「あいうえかきくけこを」のいずれか、自家用車の場合には「さすせそたちつてとなにぬねのはひふほまみむめもやゆらりるろ」になります。

    さて、平仮名の中では使われていないものが4文字あります。

    まずは「お」です。これは「あ」に形が似ているので、間違いやすいという理由。「し」は、「死」を連想させて縁起が悪いということで使われていません。さらに「ん」。たとえばデパートなどで車の移動の連絡をしたときに発音しにくいことが理由のひとつになっています。そして最後が「へ」。

    実は、この理由がなかなかおもしろくて、なんと「屁」をイメージさせるからなのです。つまり「おなら」ですね。確かに「おなら」は不適切な感じはしますが、それだけの理由で「へ」が使われていないなんて、想像できないですよね。だからこそ、ちょっとしたときの話題にもってこいのような気がします。

    2018年4月8日 18時15分 All About
    http://news.livedoor.com/article/detail/14550216/

    画像
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    【【知識】車のナンバーに「へ」が使われない衝撃の理由】の続きを読む

    Y0big

    1: 2018/04/08(日) 19:35:54.64 ID:8Z41+Fla0● BE:194767121-PLT(13001)

    トヨタ車販売店に豊田章男社長など経営陣が乗り出す! 系列一本化で危機感
    https://www.zaikei.co.jp/article/20180408/435986.html


    【他のディーラーは売ってやるって態度だがトヨタディーラーはきめ細かい営業をする】の続きを読む

    solio-00-10-thumb

    1: 2018/04/09(月) 11:00:19.35 ID:h0gEn5+x0

    モデルチェンジする度に軽くなってて草wwwww

    【普通車】
    ・ソリオ:950kg
    ・ソリオバンディッド(ハイブリッド)990kg
    ・スイフト:930kg
    ・スイフトスポーツ:970kg
    ・イグニス:880kg

    【軽自動車】
    ・ジムニー(旧):980kg
    ・スペーシア:840kg
    ・アルト:610kg
    ・ラパン:650kg
    ・ハスラー:820kg
    ・ワゴンR:720kg


    【軽商業車】
    エブリィ:840kg
    キャリィ:690kg


    【スズキとか言う軽量化で車両重量1t以下の車を量産するメーカーwwwww】の続きを読む

    172

    1: 2018/04/08(日) 17:04:57.90 ID:CAP_USER

    イーロン・マスクが「生産地獄」とたとえた、電気自動車(EV)の「モデル3」の生産だが、週次で見れば軌道に乗り始めたように見える。だが、目標達成までの道はほど遠いうえ、いまだにテスラは赤字が続いている。リコール問題やオートパイロット作動中の死亡事故など、数々の難題をいかに乗り越えていくのか。

    昨年7月にテスラが「モデル3」の生産を開始したとき、イーロン・マスクは工場で働くスタッフに向けて、自分たちはこれから「生産地獄」に追い込まれると告げた。これまでにない需要に対応するために、生産能力を大幅に引き上げる必要に駆られていたためだ。

    あれから9カ月以上が過ぎたいまも、マスクがその“地獄”から抜け出す道を見つけていないことは明白である。だが少なくとも、正しい方向には進んでいるように見える。

    テスラが4月1日に発表した四半期の生産統計によると、3月最終週のモデル3の生産台数は2,020台に達している。これは直近1週間に限った数字で、また現時点でマスクが目標に掲げる週2,500台には届いてはいない。だが、大きな進歩ではある。なお、3カ月の合計生産台数は9,766台となり、週平均では約800台だった。

    辛抱強く待ち続けている多くのテスラファンは、ほっとしただろう。マスクが直に生産の指揮を執っていることも、安心材料となるニュースだ。当の本人はというと、再び工場で寝泊まりしているらしい(数年前に「モデルⅩ」の生産に着手したときも同じような事態に陥り、工場に泊まり込んでいた)。彼はTwitterで「自動車ビジネスはつらいよな」と漏らしている(ウェブメディア「The Information」の記事への反応である)。

    投資家向けの文書ではより改まった調子になっているが、そのトーンは楽観的だ。「わたしたちは近代的な自動車メーカーとしては、どこよりも速いペースで成長を遂げています。これが続けば、T型フォードで急成長したフォードをもしのぐことになるでしょう」

    しかし、ライン生産による大量供給を実現したヘンリー・フォードに勝るには、生産工程を安定化させなければならない。ここ数カ月は特にバッテリー生産を巡っていくつかの壁にぶつかったが、カリフォルニア州フリーモントの工場を一時的に閉鎖して装置を見直すことで、問題の大半は解決したという。このため今後は生産スピードが大幅に改善する見通しで、7月末までにモデル3の週当たりの生産台数を5,000台に引き上げるという目標は据え置いている。

    モデル3は上位モデルから順に出荷へ
    いまだに黒字転換を果たせておらず、手もちの資金を浪費し続けている新興メーカーにとって、事前予約した45万人に製品を届けることは極めて重要だ。クルマを売れば、実際に収入が得られる。またテスラはこれまでに、今年は既存の融資以外の資金調達は必要ないと明言している。

    https://wired.jp/2018/04/08/tesla-model-3-production/


    【テスラは「生産地獄」から、ようやく抜け出したかもしれない】の続きを読む

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    1: 2018/04/08(日) 16:58:28.33 ID:CKS+3xId0● BE:299336179-PLT(13500)

    VWゴルフといえばなんとなく「世界のスタンダード」といったイメージも強いと思う。しかし日本には「永遠のスタンダード」だったカローラがあるではないか。と
    はいってもなかなかVWゴルフのような強い存在感を打ち出せないし、海外も含めてカローラを比較対象として使うことはほとんどない。

     なぜカローラはゴルフになれないのだろうか。カローラにもゴルフにも愛車として乗っていた自動車ライター、永田恵一氏がその謎に迫ります。

    ゴルフIIIは“我慢“を強いる、カローラは“楽“でいられる

     まずゴルフ、というよりゴルフIIIの話である。ゴルフIIIは日本の使用環境、特に都市型の使い方では音がうるさい、ATの出来が悪い、ハンドルが重い、
    インテリアは質実剛健としか言いようがないなど、弱点をいくらでも挙げられるくらいで、見方によってはひどいクルマともいえる。

     しかし高速道路やワインディングロードに行くと、お世辞にも静かとは言えないながら乾いたエンジン音を響かせる。そしてハンドルに絶大な安心感ある正確なインフォメーションを伝え、
    ハンドル操作に対し文字どおり1ミリ単位のように忠実にクルマが動いてくれる。とにかく「走りたい!」と思わせてくれるほど運転していて楽しかった。

     またよく言われることだが、シートの出来もいいので燃料切れまで走り続けられそうな気になるほどのシロモノだった。当時は「アウトバーンや制限速度100km/hの
    一般道のある国で生まれたクルマは凄いもんだ」と痛感した。

     対するランクスは亡き徳大寺先生がよくトヨタ車のドライブフィールを「クルマを運転しているのを忘れるような」と表現されていたのを思い出す。
    すべての操作系が軽く、静かで燃費もいい。さらに各部のクオリティや信頼性&耐久性は高いし、壊れても修理代は安いと、とにかく楽と言えば楽なクルマだった。

     この原稿を依頼してくれたベストカーWeb編集部のSさんは、レンタカーなどで現行のカローラフィールダーに乗ると「これでいいじゃん」と思ったという。その意見には筆者も100%同意する。

     しかしカローラのよさはクルマ好きにとっては諸刃の剣で、筆者はランクスに乗っている時に常々思っていたことがある。「これに乗っていたらクルマに対する興味、
    関心がなくなってしまいそう」という恐怖感だ。

     現在のゴルフと海外向けまで含めたカローラファミリーの間には、昔ほどの差はない。お互いの存在が近づきつつも、「ドイツの厳しい使用環境にも耐えるゴルフ」と
    「世界中の人に快適な移動手段を提供するカローラ」というどちらも明確なポリシーを持っている。

     だが、ゴルフのほうがそのポリシーに強さや趣味性を感じてしまうこともあって、カローラには「日本を代表するクルマ」といったイメージが薄いのではないだろうか。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00010000-bestcar-bus_all&p=2


    【世界で一番売れてるはずのトヨタカローラはなぜVWゴルフになれないのか?】の続きを読む

    a562725

    1: 2018/04/08(日) 02:33:08.03 ID:CAP_USER9

    http://sp.yomiuri.co.jp/economy/20180407-OYT1T50089.html

     【シカゴ=山本貴徳】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は6日、トランプ米政権が輸入車に絞った環境規制の強化を検討していると報じた。

     実施されれば、日本の自動車メーカーへの影響が懸念されそうだ。

     トランプ大統領は、すでに環境保護局などに規制強化策を検討するよう指示したという。輸入車だけに厳しい排ガス試験を課す案が浮上しているが、海外メーカーは開発費などの負担増が避けられなくなる。規制強化策は、米自動車メーカーの保護が狙いとされる。

     トヨタ自動車や日産自動車など日本の自動車メーカーは、米国での現地生産を進めてきた。日本自動車工業会によると、2017年の米国での生産台数は376万台だ。しかし、日本からの輸出は173万台にのぼり、なお多い。

    (ここまで327文字 / 残り273文字)


    【【米国】トランプ政権、輸入車への環境規制強化を検討】の続きを読む

    1: 2018/04/07(土) 21:11:14.85 ID:CAP_USER9

    ◆モルフォ蝶に着想した特別色…レクサス LC に国内販売累計50万台記念仕様


    ◆モルフォ蝶に着想した特別色…レクサス LC に国内販売累計50万台記念仕様

    レクサスは、2018年3月末時点での国内における累計販売台数が50万台を達成したことを4月5日に発表した。
    これを記念して、レクサスのフラッグシップクーペである『LC』の特別仕様車「Structural Blue(ストラクチュラルブルー)」を同日、全国のレクサス販売店にて発売した。

    特別仕様車Structural Blueは、ハイブリッドモデル「LC500h」とガソリンエンジンモデルである「LC500」両車種の「L package(Lパッケージ)」をベースに、新開発の外板色ストラクチュラルブルーと、2種類の内装色を設定したもの。
    このストラクチュラルブルーは、南米に生息するモルフォ蝶の羽から着想を得た「構造発色」という光を受けると特定の波長だけが反射、強調される原理を応用した独自のボディカラーで、レクサスは15年の期間を経て、この原理を再現した自動車用の構造発色性顔料を開発。

    光の反射により圧倒的な鮮やかさと強い輝き、深みのある陰影を実現し、ボディの抑揚を美しく際立たせるという。
    内装色には、日の出や日の入りのわずかな時間に現れる幻想的な空の風景をモチーフに、ストラクチュラルブルーと調和した、特別仕様車専用ブルーモーメントとブリージーブルーの2種類を設定している。

    また、その他の装備として、ポリッシュ仕上げでブラック塗装を施した鍛造アルミホイール、特別仕様車専用スカッフプレート、マークレビンソンリファレンスサラウンドサウンドシステム、カラーヘッドアップディスプレイ、ステアリングヒーター、寒冷地仕様を設定している。
    価格は、ハイブリッドモデルで1525万円。ガソリンエンジンモデルで1475万円だ。

    写真
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    レスポンス 2018年4月5日(木)20時36分
    https://response.jp/article/2018/04/05/308201.html

     * * *

    翔吉 @AnitacsJyo 22:36 - 2018年4月6日
    15年もかけて製品化した構造発色、青の原料を使わずに無色の素材だけで青く見せているって凄すぎる
    https://twitter.com/AnitacsJyo/status/982250667162021890

    動画:https://youtu.be/9JU541_zm2w



    はぁとふる売国奴 LINE@はじめました! @keiichisennsei 10:48 - 2018年4月7日
    昆虫と同じ仕組み!
    https://twitter.com/keiichisennsei/status/982434832604053505


    【【車のカラー】モルフォ蝶から着想した「構造発色」、青の原料を使わず無色の素材だけで青く見せるレクサスLCの限定色(動画あり)】の続きを読む

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    1: 2018/04/07(土) 09:53:35.08 ID:JzcbVo1j0

    徹底的に文句を言い続けることが変革の力だし、チャレンジにつながります。

    TNGAの第一弾として重要な今回の(4代目)プリウスについても、私はずっと言ってますよ、『カッコ悪い』って。主査の豊島には最後までそう言い続けました。

    http://president.jp/articles/-/20121?page=3


    【【悲報】トヨタ社長「トヨタの車はダサいカッコ悪い」】の続きを読む

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    1: 2018/04/05(木) 22:02:15.29 ID:CAP_USER

    テスラが同社として最大のリコールを行い、約12万3,000台の電気自動車(EV)セダン「モデルS」の部品を交換する。しかし、リコール自体は深刻な問題ではない。テスラが直面する真の課題は、「モデル3」の量産が遅れていること、その品質の低さに対する指摘、「モデルX」が起こした衝突死亡事故の調査といった問題への対応にある。

    テスラの電気自動車(EV)「モデルS」のオーナー数万人は、3月29日の夜に1通の電子メールを受け取った。自分の所有するEVセダンに不具合が生じる可能性を知らせる内容だった。パワーステアリングのボルトに腐食が生じる場合があり、特に路面凍結防止剤がまかれた道路を走行するとその恐れが高まるという。

    メールには次のように記されていた。

    「極度の寒冷地で、路面凍結防止のために塩化ナトリウム(食塩)ではなくカルシウムやマグネシウムが散布された場合に限り、パワーステアリングのボルトに過度の腐食が生じることがわかりました。それでも、テスラはモデルSの初期生産分すべてについて、パーワーステアリングのボルトの交換を実施します。どのような気候の地域であっても対象になります。今後の腐食の可能性を一掃するためです」

    対象となるのは2016年4月以前に生産された車両で、世界全体では約12万3,000台に上る。まだ短いテスラの歴史で最大のリコールだ。同社は米国内の車両で実際に不具合が生じるのは0.02パーセントとの見方を示している。該当するモデルSが販売された地域では、極端な気温低下は起こらないからだ。

    だが万全を期すため、対象となる車両はすべて自主回収するという。なお、全国のサーヴィスセンターで部品交換の準備を始めているが、該当車は現状でも安全に走行できるという。

    リコールより深刻な衝突死亡事故の調査
    それでも、このリコールによってテスラが歩む険しい道には、さらなる難関が待ち受けていることが明らかになった。テスラは現在、「モデル3」の生産を拡大しようと必死だ。投資家たちはマイナス要因にいい顔をしないだろう。

    イーロン・マスクは週当たりの生産台数を当面は2,500台、6月末までには5,000台に引き上げる目標を掲げる。しかしこれは昨年の終わりに設定した数字だ。本来ならすでに達成への見通しをつけ、いまごろは鼻歌を歌っているはずだった。

    そして、3月23日にはカリフォルニア州マウンテンヴューで「モデルX」の衝突死亡事故が起き、米国家運輸安全委員会(NTSB)が調査を開始した。焦点は2つある。まず、車両が高速道路の中央分離帯に衝突して炎上した際、「オートパイロット」モードだったのか。そうであれば、事故原因はこの半自動運転機能なのか。

    テスラは過去にもリコールをしたことがある(15年にはシートベルトに欠陥が見つかり、約9万台のモデルSで部品交換を行なった)。生産の遅れや派手な衝突事故も初めてではない。こうしたことが世間の耳目を集めるのは、それがテスラだからだ。最高経営責任者(CEO)は有名な億万長者で、メディアと大衆が常に関心を向けている。

    自動車のリコールはどのメーカーでもよくあることだという事実は、覚えておいてもいいだろう。セダンやSUV、商用車などは、何千もの可動部品が詰まった極めて複雑な機械だ。厳しい製品試験を実施しても、実際に路上を走るようになって何年もしてから欠陥が明らかになることもある。

    今回の12万3,000台のリコールを相対的に眺めるために、やはり3月に発表されたメルセデス・ベンツの「GLC」クラス5車種のリコールを考えてみよう。後部座席のシートベルトに欠陥があり、計12万1,000台が対象となった。一方、ホンダも3月にミニヴァン「オデッセイ」25万4,000台をリコールしている。原因は後部座席が正しく施錠できない可能性があるからだ。

    ほかにもフォード、フェラーリ、パガーニ、マセラティといったメーカーも、台数こそ少ないが、修理のための自主回収を過去4週間に行っている。繰り返しになるが、リコールは別に珍しいものではないのだ。

    修理に費やされる12万3,000時間の無駄
    以下ソース
    https://wired.jp/2018/04/05/tesla-model-s-steering-bolt-recall/


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