自動車

    1624736

    1: 2016/12/08(木) 12:26:34.04 ID:CAP_USER

    http://news.searchina.net/id/1624736?page=1

     海外旅行をすると、自動車が道路の右側を走っていて少々戸惑うことがある。世界的に見れば、自動車が左側通行の国は日本やイギリスなど50カ国余りに留まるマイノリティなのだ。中国を含む多くの国からやって来る観光客にとっては、日本の左側通行こそ「珍しい」ということになるだろう。

     中国メディア・今日頭条は7日、日本の自動車交通に関する3つの奇妙な状況について「中国人には理解できない」として紹介する記事を掲載した。記事は、日本という島国には驚きが至るところに存在するが、自動車を運転するうえでも奇妙な現象が3つあるとしている。

     1つ目は、白い自動車がやたら多いこと。記事は、日本人が「白い自動車は夜の運転でより安全であり、なおかつ汚れも見つけやすくて手入れがしやすい」と考えていると紹介。また、白い車は売る時にも値崩れしにくいと説明している。

     2つ目に挙げたのは、車間距離を5メートル以上空ける点だ。これは「前車との追突の危険を避けるため、また信号が変わった時のリスタートに十分な距離を保つため」としている。一方国内では、「車間距離を空け過ぎると割り込みや軽車両の無理な横断が発生するのでかえって危険」であると経験上から紹介した。そして3つ目は、70歳以上の高齢ドライバーを随所で見かけること。高齢化が進む日本では免許証に年齢制限がないため、また身体状況が良好な高齢者が多いため、高齢者ドライバーが多数存在するのであると説明した。

     2つ目の車間についての話はいかにも中国らしい。中国の交通事情を実際に体験していれば、記事の指摘は「ごもっとも」なのだが、だからといってそれでいいのか。無理な割り込みのない「和諧」な自動車社会は実現できないものだろうか。自動車の普及とともに、ドライバーのマナーも少しずつ向上していくと信じたい。


    【日本のドライバーはどうしてこんなに車間を空けるのか・・・】の続きを読む

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    1: 2016/12/08(木) 21:39:21.43 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/161208/bsa1612080500001-n1.htm


    2割引き上げ、最高215万円とすることで労働組合と調整していることが7日までに、分かった。
    報酬を手厚くして社員の意欲を高め、技術力強化につながる発明を増やす。来年4月に始める予定。

     最高180万円の現行制度から35万円上げるほか、より幅広い発明に報酬を出せるよう評価基準を改める。
    実績がある社員の自主研究を後押しするため、資料購入や社外の勉強会に充てる費用として最大30万円を支給することも検討している。

     2015年に改正された特許法は、発明した社員に「相当の金銭やその他の経済上の利益を受ける権利がある」と定めている。


    【トヨタ、社員の発明報酬を2割引き上げ 最高215万円に】の続きを読む

    201612082208010000w

    1: 2016/12/09(金) 10:37:43.13 ID:dlcLbtP30

    パリ市は、冬季に入り大気汚染の状況が深刻化してきたことを理由に、公共交通機関の利用料金
    の無料化と市内に乗り入れる自動車をナンバープレートの末尾で規制する措置を講じた。
    これにより市内に乗り入れる自動車に関しては1日ごとにナンバープレートの末尾が偶数番か奇数番のどちらか
    に一方に制限となり、この規制に違反した場合には、最大35ユーロの罰金が科せられることとなった。
    ただし、ハイブリッド車と電気自動車、更に緊急車両に関してはこのナンバープレートの末尾規制の対象とはならない。
    大気汚染対策の強化に乗り出したパリ市によると、パリ市内の大気の状態は、過去10年間で最悪の状況となっている。
    大気汚染の状況は、冬季に入り一般家庭で暖房を使用するようになり、更に悪化の兆しが生じ始めていた。
    今週から、市内への自動車の乗り入れ規制と公共交通機関の無料化が開始されたことを受けて、
    パリ市内を縦断する通勤鉄道線「RER B」は6日以降、利用客が増大し、ダイヤが大幅に遅れる状況ともなっている。
    また、パリ北駅(Gare du Nord)で停電の発生により運転が一時中断に追い込まれるなど、パリ市内の公共交通機関は部分的なマヒ状態にも陥っている。

    http://business.newsln.jp/news/201612082208010000.html


    【パリ「お前の車のナンバープレート奇数だから今日入場禁止な」】の続きを読む

    yjimage

    1: 2016/12/07(水) 11:12:11.12 ID:T7kfP9PS0

    エンジンポテンシャルを最大限引き出すためにTNGAにより
    基本骨格を一から考え直し、構造・構成を刷新することにより
    高い走行性能と環境性能を両立させた新型エンジンを「Dynamic Force Engine」と
    称し、今後もさらに進化させていく。

    今回開発した新型エンジンは、高速燃焼技術、可変制御システムの採用のほか、
    排気・冷却・機械作動時などの様々なエネルギーロスを少なくして熱効率を
    向上させるとともに高出力を両立している。

    新開発の2.5リッターガソリン車用エンジン・ハイブリッド車(HV)用エンジンは、
    それぞれ、世界トップレベルの熱効率40%・41%を達成している。同時に、
    緻密な制御による高レスポンス化と全速度域での高トルク化など、多くの新技術の
    採用により全面的に見直し、大幅に進化させた。


    2: 2016/12/07(水) 11:12:53.92 ID:T7kfP9PS0

    新型「8速・10速オートマチックトランスミッション」(Direct Shift-8AT・10AT)

    エネルギーロスを最小限にし、伝達効率を高めるために
    ギヤやクラッチなどに様々な対策を施した。ギヤは、歯面の
    摩擦係数を低くする新たな加工を施して、ギヤが噛み合う時の
    エネルギー伝達ロスを削減し、クラッチは、機構内の摩擦材形状を
    最適化し、回転時のクラッチの損失トルクを約50%低減(従来型6速AT比)
    するなど世界トップレベルの伝達効率を達成。


    3: 2016/12/07(水) 11:13:28.77 ID:T7kfP9PS0

    さらに小型軽量化により車両燃費を向上させるとともに、
    低重心化により直進およびコーナリングの走行安定性を向上させている。

    また、ギヤをワイド化するとともに、高性能・小型トルクコンバーターを
    新開発し、ロックアップ領域を拡大した。これにより、アクセル操作に
    素早く、滑らかに反応することで、ドライバーの思いどおりに反応する
    ダイレクト感あふれる走りを追求した。

    Direct Shift-10ATは、8速から10速に段数アップしてトータルのギヤ
    数を増やしながら、低中速域を中心に、各段の使用領域(段数)を
    最適化するクロスギヤを採用。これにより、FRプレミアム車に
    ふさわしいスムースかつ世界最速レベルのクイックな変速が
    生み出すリズミカルで“気持ち良い走り”を追求した。

    こうして、走りにおいては、日常の市街地走行を中心に高速走行まで、
    実用的な走行シーンでの基本性能を高めている。発進や前車に
    追従走行している時は、アクセル操作にスムースに反応するため、
    思いどおりにクルマが走行し、追い越しの時は、素早く、強い
    アクセル操作にも遅れることなくドライバーのイメージどおりにリズミカルに加速していく。


    【トヨタ最新鋭10速AT  えっ、CVTじゃだめなの?】の続きを読む

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    1: 2016/12/08(木) 21:27:47.40 ID:8vkVZ1HG0

    マツダは12月8日、『ボンゴ』などの燃料ブリーザーホースに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは、マツダ『ボンゴ』、日産『バネット』の2車種で、2012年6月15日~2016年8月1日に製造された2万7940台。

    給油時に燃料タンク内の空気を逃がすブリーザーホースの材質が不適切なため、排気系の熱影響によりホースが劣化し亀裂が発生することがある。
    そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行し燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

    改善措置として、全車両、ブリーザーホースを対策品と交換する。

    不具合は25件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。
    http://response.jp/article/2016/12/08/286683.html


    【マツダ・ボンゴ、リコール。燃料漏れの恐れ】の続きを読む

    1: 2016/12/07(水) 20:50:30.68 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/07/286620.html
    no title

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    日産自動車は2017年5月をもって、メキシコにおける『ツル』(日本名:7代目『サニー』、)の生産を終了すると発表した。

    現行のツルは、3世代目モデル。メキシコで1992年から生産されており、過去24年間の累計生産台数は、184万9289台に到達しているロングセラーモデル。
    このツルが、1984年の初代誕生からおよそ32年を経て、歴史の幕を閉じることに。2017年3月、
    最終モデル1000台を発売し、同年5月に生産を終了することが決定した。
    なお、ツルの直接的な後継モデルの投入計画はない。日産によると、『ヴァーサ』や『ティーダ』を、顧客に勧めていくという。
    メキシコ日産のマイラ・ゴンザレス社長は、「メキシコ自動車産業において、ツルはベストセラー車のひとつ」とコメントしている。


    【日産サニー、メキシコで生産終了 24年のロングセラーに幕】の続きを読む

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    1: 2016/12/07(水) 23:11:46.21 ID:efeSBQGi0

    スズキは発売が遅れる見通しだった小型車「スイフト」の新型車を年内に発表する。
    燃費測定不正の影響で発売時期が2017年2月以降にずれ込む予定だったが、8月末に国交省の再審査をクリアしたことで風向きが変わった。
    新型車はハイブリッド車(HV)も設定する。遅れを最小限に抑え、1年でも最大級の商戦となる1月の“初売り”で、受注の好スタートを切る。
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00409315


    【スズキ、次期スイフトを来年初売りで受注開始。ハイブリッド車に】の続きを読む

    1: 2016/12/07(水) 12:44:42.06 ID:CAP_USER

    http://gigazine.net/news/20161206-porsche-911-soundbar/
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    https://youtu.be/81I_Gp3YQfU



    ドイツの自動車メーカー・ポルシェが誇るスポーツカー「911 GT3」に装備されているサイレンサーと2本出しマフラーを
    そのまま使用したBluetoothスピーカー「911 Soundbar」が、ポルシェデザインから登場しています。

    911 Soundbar | Porsche Design
    http://www.porsche-design.com/en/For-Men/Smartphones-Sound/911-Soundbar.html
    911 Soundbarは、ポルシェの子会社であるポルシェデザイン(Porsche Design)がラインナップしている2.1chヴァーチャル
    サラウンドBluetoothスピーカー。実際のGT3に搭載されているサイレンサーとマフラーの出口(テールエンド)にサブウーファーを内蔵したという製品です。


    システム全体で出力200ワットのアンプを搭載し、サラウンド効果を楽しめる「DTS TruSurround」に対応、
    さらに映像再生時に音のズレを補正する「LipSync (A/Vシンク)」にも対応しているとのこと。ロスレス転送が可能なaptX対応Bluetooth 3.0接続で
    スマートフォンなどの音楽を転送して再生できるほか、2系統のデジタル入力(オプティカル/コアキシャル)、1系統のアナログ入力を装備しています。
    また、外部サブウーファーに接続するサブウーファー出力端子も装備。
    本体サイズはおよそ74×28×32cmで、重量は約19kg。細かい話をすると、「997」や「991」などのコードネームで呼ばれる世代のどれに
    相当するのかは明記されていません。

    以下のムービーでは、実際に911 Soundbarが置かれている様子を見ることができます。
    ブティックの中に置かれた911 Soundbar。幅が80cm近くあることもあり、結構なボリューム感。


    本物のマフラーが使われているので、見た目はリアルそのもの。
    容器を溶接した跡もそのまま残されており、クルマ好きがみると「おおっ」とうなってしまう仕上げ。
    スマートフォンと接続して音楽を再生することが可能。ちなみに、操作しているスマートフォンはポルシェデザインによるBlackBerry端末の模様。

    「911 Soundbar」は、ポルシェデザインのオンラインショップで3499.99ドル(約40万円)で購入することが可能。
    ちなみに、実際に使える本物のパーツはこの値段よりもやや低い価格で購入することができるとのこと。

    Porsche 911 Soundbar - Gifts for him - Holiday Ideas - Porsche Driver's Selection
    http://shop3.porsche.com/usa/christmas/giftsforhim/wap0501110g/porsche-911-soundbar.pdds
    ポルシェ911 GT3に搭載される本物のパーツを使ったということで、特に可処分所得を多く持つポルシェ乗りにはたまらない
    一品といえそう。肝心のサウンド品質については海外のサイトのレビューでもあまり多くは語られていませんが、
    商品企画と価格について「ばかげている」と評する記事も。このあたりの魅力はポルシェ乗りにしか判断できそうにないので、
    価値を見いだせる人に刺さることだけを狙った製品ということになりそうです。


    【ポルシェ、自宅の部屋でも「ポルシェサウンド」を楽しめるスピーカーを発売】の続きを読む

    1: 2016/12/06(火) 20:04:36.47 ID:JSBevyig0

    【CES 17】ホンダの“感情エンジン”…自動運転EVコミューター NeuV を世界初公開へ

    ホンダは、2017年1月5日から8日まで米国ラスベガスで開催される「CES 2017(国際家電ショー)」に、「Cooperative Mobility Ecosystem(考える・つながる・楽しいモビリティのある世界)」をテーマとして出展する。

    同社ブースでは、人工知能(AI)を搭載したEVコミューターのコンセプトカー「NeuV(ニューヴィー)」や、他社とのオープンイノベーションにより実現したさまざまな技術を展示。
    AI、ビッグデータ、ロボティクスを活用したモビリティによって、人々の生活を豊かにするモノ・コトづくりの提案を行う。

    世界初公開となるNeuVは、AI技術「感情エンジン」を搭載し、自動運転機能を備えたEVコミューターのコンセプトカー。
    また、ホンダ独自のロボティクス技術を活用したユニークな二輪のコンセプトモデルも世界初公開する。
    その他、パーソナルモビリティ「UNI-CUB β」の体験試乗コーナーや、コネクティッドカー技術でスムーズな交通の流れを実現する提案、情報技術の研究開発拠点である
    ホンダ・シリコンバレー・ラボで取り組んでいる車載エンターテイメントの新技術など、さまざまな展示を行う。

    http://response.jp/article/2016/12/06/286528.html
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    【ホンダ、感情を持ったクルマを世界初公開!!!!!】の続きを読む

    68049c2ee6002fb2a267fc0cf6d604f3

    1: 2016/12/06(火) 17:20:28.26 ID:CAP_USER

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20161205-00065143/

    連日のように車両暴走事故が報じられている。抜本的な事故防止策は難しいかと言えば、そんなこともない。例えばスバルの
    自動ブレーキシステム『アイサイト3』は「信号や「一時停止標識」などを識別している。おそらく「進入禁止」なども識別しているだろう。
    なのに国土交通省からの「標識に対しての制御は禁止する」というお達しにより、何も出来ない。

    国土交通省としては独自に開発している『ITS』(信号などにカメラやビーコンを設置して車両に指示を出すシステム)で対応し
    たいのだろう。国土交通省が禁止しなければどうか? 赤信号や一時停止に高い速度のまま接近したら、明らかに異常だし危険。し
    たがって手前でアクセル戻し、さらに危険度増せば緩いブレーキ。それでもフットブレーキ踏まなければ、自動ブレーキで停止させられる。

    逆走防止に役立つ進入禁止標識も同じ。この機能を加えてやることで逆走事故を防止出来る。また、制限速度標識も識別している。
    上限走行速度を制限速度+20km/hくらいに設定しておくと、50km/h制限区間なら70km/hしか出ない。アクセル全開にしてもその速度域だと
    自動ブレーキでカバー可能。福岡のタクシー暴走事故のような事案にも対応出来るだろう。

    さらに。現在、ハンドル操作機能(レーンキープ)は10秒で警告の後、15秒後に自動的にカットされる。制限機能を解除してやることで連続した
    ハンドル操作が可能になり、高速道路で気を失ってしまったようなケースでも、車線から逸脱しないまま速度を落とせるため他に迷惑掛けずに済む。

    こういった機能、国土交通省が認可しない限り自動車メーカーは絶対に販売出来ない。信号と一時停止、進入禁止に対する自動ブレーキと、
    制限速度+20km/h制限、レーンキープの連続稼働の4点さえ実現出来たら、運転ミスや疾病、認知症起因の事故を90%以上防げると思う。


    【最新の自動ブレーキシステムで暴走事故の90%以上防止可能】の続きを読む

    ijihi1

    1: 2016/12/05(月) 21:50:42.85 ID:CAP_USER

    http://dime.jp/genre/319184/

    一般財団法人 自動車検査登録情報協会のまとめによれば、国内の貨物車や乗合車を除く乗用車台数は、
    2016年3月末時点で6083万1892台。ちなみに50年前の1966年は228万9665台だった。

    ソニー損害保険は自家用車を所有し、月に1回以上車を運転する18歳~59歳の男女を対象に
    「全国カーライフ実態調査」を実施。インターネットリサーチを通じて1000名の有効回答を得た。

    ◆1か月あたりの車の維持費は平均1万3600円、過去最安水準に
    家用車を所有し、月に1回以上車を運転する18歳~59歳の男女1000名(全回答者)に、年間走行距離を聞いたところ、
    「3000km以下」が9.9%、「5000km以下」が28.6%、「7000km以下」が21.2%で、年間走行距離が7000km以下までの人が合計
    で6割(59.7%)となった。また、定期的に(月に1回以上)車を運転する人の年間走行距離の平均は6899kmとなっている。
    男女別に年間走行距離の平均をみると、男性は7472km、女性は6325kmとなり、男性のほうが女性よりも走行距離が長い傾向がみられた。
    居住地別では、都市部では6078km、地方では7041kmだった。

    次に、1か月あたりの車の維持費を聞いたところ、「5000円~1万円未満」(33.9%)と「1万円~1万5000円未満」(23.0%)を中心に回答が集まり、平均額は1万3600円となった。
    また、車の維持費の平均額を過去6回(2010年~2015年)の調査結果と比較すると、昨年比で700円低く(1万4300円→1万3600円)なり、今年は調査開始以来最も安くなった。

    ◆燃料代の負担感は一昨年より23.7ポイント減少
    続いて、車の諸経費で負担に感じるものを複数回答で聞いたところ、「車検・点検費」が69.1%で最も高く、
    次いで「自動車税」が63.7%、「自動車保険料」が50.1%、「ガソリン代・燃料代」が46.4%で続いた。居住地別にみると、
    都市部では「駐車場代」が35.8%と、地方(17.7%)に比べて高くなった。

    ◆実燃費の平均は16.5km/L、カタログ燃費の平均は20.9km/L
    (以下略)


    【毎月のクルマの維持費は平均1万3600円で過去最安水準に】の続きを読む

    1: 2016/12/07(水) 09:40:30.76 ID:CAP_USER

    http://spyder7.com/article/2016/12/06/2229.html
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    レクサスは2015年、空中に浮かぶホバーボードを公開したが、今度は普通に楽しめる「スケートボード」をレクサス・ドイツで発売した。

    価格は199ユーロで、日本にして約2万4千円となっており、限定販売ではない様子だ。

    レクサスらしく、ボードにはカーボンファイバーでコーティングが施され、スポーツ感を演出している。

    デザインはシンプルで、レクサスをイメージしている。ボードにはロゴマークが印刷されている他、
    スケルトンのローラーには、スローガンの「AMAZING IN MOTION」の文字が。

    レクサスと若者を結ぶツールとして、日本でも有効と思うが、発売は未定だ。


    【レクサスがスケートボードを発売 価格は2万円 若者にアピール!】の続きを読む

    1: 2016/12/05(月) 16:21:08.04 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/05/286454.html
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    日産自動車は12月5日、完成車を専用埠頭まで無人牽引車で搬送する「インテリジェント ビークル トーイング」を同社追浜工場に導入したと発表した。
    インテリジェント ビークル トーイングは、自動運転機能を備えた電気自動車『リーフ』ベースの牽引車と
    台車で構成され、一度に最大3台の完成車を無人で搬送できる。従来から部品搬送に使用している無人搬送台車は、
    磁気テープやレールを辿って走行しているが、今回のシステムは、インフラを敷設する必要がないため、
    生産工程や物流動線の変更に柔軟に対応しながら、経路を設定できる。
    牽引車は、複数のカメラとレーザースキャナーを搭載。そこから得た白線、路肩、障害物などの情報と地図データを組み合わせ
    、自車の位置を正確に把握することで、目的地までのルートを工場内の制限速度で自動走行する。先行車両や人に
    接近した場合は自動停止し、一定以上の距離が確保されたと判断すると自ら再発進する。各牽引車の位置、車速、
    作動状況やバッテリ残量は、管制センターでモニタリング可能。また、牽引車同士の進行ルートが交差する際は、
    管制センターにて優先順位を決定するほか、緊急時にはシステムを遠隔で停止できる。
    これまで完成車は、組立工場から専用埠頭まで専門のドライバーが完成車を1台ずつ運転して搬送していたが、
    将来的な労働人口減少対策の1つとして、日産では搬送業務の合理化に向けた方策の検討を進めてきた。今回の追浜工場における試験運用は、
    その取り組みの一つで、1年前から開始し、すでに累計1600回に渡る試験走行を実施。この間に得られたデータに基づき、
    無人走行時のリスクに対応できる安全機能やフェールセーフ機能、天候や日照といった周辺環境の変化の中でも安定的に走
    行できる信頼性を確立してきた。今後、追浜工場で技術検証を重ねるとともに、将来的には国内外の他工場への導入も検討していく。


    【日産、完成車無人搬送システムを導入…リーフ 自動運転車で牽引】の続きを読む

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    1: 2016/12/05(月) 20:53:18.99 ID:CAP_USER

    http://wired.jp/2016/12/05/ban-diesel-vehicles/

    ヨーロッパではこれまで、政府や自動車メーカーが長年にわたってディーゼル車を礼賛してきた。
    軽油価格を抑えつつ、ディーゼル車なら炭素排出量を基準内に抑えた低燃費車が開発できるとして奨励してきたのだ。

    しかし、ディーゼルエンジンの排ガスにはCO2以外にも多くの物質が含まれており、
    人間にとってかなり有害であることがわかっている。そのうえ、フォルクスワーゲンによるディーゼル車排ガス不正というスキャンダルが発生した。

    ディーゼル車の奨励方針は現在、180度転換されようとしている。パリ、アテネ、マドリード、さらにはメ
    キシコシティが2025年までにディーゼルエンジン搭載車の走行を禁止するという動きもそのひとつだ。
    この方針は、メキシコシティで11月30日から12月2日まで開催された「気候変動に関する首長サミット」で発表された。

    それに先駆けて、フランスのパリ市長は2016年7月、1997年以前に登録された自動車の走行を規制する条例を施行して大気汚染対策に乗り出している。

    パリは、2025年までに軽油の使用とそれによる悪影響をなくすことを目指している。パリのアンヌ・イダルゴ市長は
    「わたしたちは確固たる野望を抱いており、それに向けた第一歩を踏み出しました。パリ市内のディーゼル車走行を禁止します。
    東京ではすでに同じ措置が取られています」と語った。

    東京では2000年12月に、排ガス基準を満たさない商用ディーゼル車の走行を禁止する条例が制定され、
    2003年15年に施行済みだ。ただし、エンジン技術と排ガス制御システムの発展により、(粒子状物質減少装置を装着した)
    一部のディーゼル車の走行は可能となっている。

    一方、米国の自動車メーカーは2025年までに、乗用車と軽量トラックの平均燃費を54.5mpg(23.2km/L)まで引き上げなければならない。
    この目標達成にディーゼルエンジンが役立つとは考えにくい。フォルクスワーゲンによるディーゼル車排ガス不正というスキャンダルがい
    まだ尾を引いており、ディーゼル車がかなりの悪評を買っているためだ。


    【【環境】パリ、マドリード、アテネ、メキシコシティが「2025年までにディーゼル車を禁止」】の続きを読む

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    1: 2016/12/03(土) 16:35:10.68 ID:dfC4j0ns0

    最近はクルマの好きなユーザーを中心に、クロスオーバーSUVが人気を集めている。大径のタイヤを装着して外観がカッコ良く、ボディの上側はワゴンや
    5ドアハッチバックと同じ形状だから居住性も満足させやすい。荷室にはリアゲートが装着され、荷物の収納もしやすい。趣味性と実用性を両立させて人気を得た。

    SUV車はもともと悪路を走ることを考えたクルマで、タイヤのサイズも大きいが、今では一種のファッションになった。SUVだから走破力が高いとはいえず、
    駆動方式が2WDで、最低地上高(路面とボディの最も低い部分との間隔)が170mm以下の車種も増えた。少し背の高いワゴン&ハッチバックとなっている。

    その意味で注目される新型車が、2016年12月14日に発売されるトヨタ新型SUVのC-HRだろう。全長を4360mmに抑えて、3ナンバー車ではあるがSUV車ではコンパクトな部類に入る。

    C-HRを迎え撃つライバル車はホンダ ヴェゼル。全長を4300mm前後に抑えたコンパクトなSUVで、外観には存在感があり、ボディサイズの割に車内が広い。今回はこの2車種を比べる。

    http://carview.yahoo.co.jp/article/whichone/20161202-02000055-autocone/


    【トヨタ C-HR vs ホンダ ヴェゼル どっちが買い!?徹底比較】の続きを読む

    1: 2016/12/03(土) 09:40:21.70 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/12/02/volvo-worlds-largest-bus-gran-artic-brazil/
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    バスと電車を混ぜ合わせたような道路を走る乗り物を想像してほしい。とはいえ、
    以前ご紹介した中国の道路をまたぐ奇妙な乗り物ではない。ボルボがブラジルの
    リオデジャネイロで開催された展示会「FetransRio」で、非常に大きな連結型バスを発表したのだ。
    この新型バス「Gran Artic 300」は、2ヶ所の連結部分で曲がるような構造になっており、
    1度に300人の乗客を運ぶことが可能だ。

    ボルボが大都市交通輸送のためにラインアップするバスの中で、新たなフラッグシップとなる
    このGran Articの全長は、なんと30mにも達する。巨大バスのArticシリーズには、
    他にも150人乗りと180人乗りがあり、それぞれ全長は18.6mと21m。だが、
    サイズと収容人数のバランスが最も優れたモデルは、おそらくSuper Artic 210だろう。
    全長はArtic 180よりわずか1mだけ長い22mだが、収容人数は30人も多く210人を乗せられる。
    5つのドアが備わり、乗り降りも便利だ。
    ボルボはこのGran Artic 300を、ブラジルのバス高速輸送システム(Bus Rapid Transit: BRT)のために開発した。
    同車は現在ある最大サイズのバスよりも30人多く乗客を収容でき、普通のバス3台分に相当するという。
    つまり理論的には、路上を走るバスが少なくなることにより、排出ガスも減らせるというわけだ。

    この南米向けのバスの販売開始時期について、ボルボは明らかにしていない。
    しかし、排出ガスに関する面だけでなく、公共の輸送手段としてのスピードや都市部の
    ドライバーに与える影響の点からも、300人乗りのバスがどのような影響力を持つのか、
    非常に気になるところだ。もしもこのバスによって大渋滞が引き起こされるとしても、
    我々としては中国の奇妙な高架バスよりマシではないかと思うのだが。


    【ボルボ、全長30メートルもある世界最大のバスを発表 300人乗りが可能に】の続きを読む

    1: 2016/12/01(木) 20:11:04.69 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/01/286283.html
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    ゼネラルモーターズ・ジャパンは12月1日、新型シボレー『カマロ』を都内で報道陣に公開するとともに、
    2017年に500万円を切る価格で発売することを明らかにした。

    ゼネラルモーターズ・ジャパンの若松格社長は「まったく新しいプラットフォームで造られている。
    今までにない低い重心、ヒップポイントがぐっと下がることによって、本当に美しいプロポーションができた。
    そしてとてもリーンで、贅肉が無く、でもグラマラスでアスレチックな車」と新型カマロを紹介。

    さらに「2017年のゼネラルモーターズ・ジャパンの目玉で、成長の中心となる」とした上で、「価格は500万円を切る価格で勝負したいと思っている」と述べた。

    また「納車開始時期は17年後半になる予定だが、来月の初めに特別販売キャンペーン
    を発表するので、その時にもう少し詳しい話ができると思う」

    商品構成に関しては「昔からのV8のマッチョなカマロに乗りたいというお客様もいるが、
    それ以外にも、もっとスマートで日常でも運転できるスポーツカーが欲しいという方にも乗って頂きたい」とし、
    V8モデルに加えて4気筒2リットルターボモデルも導入する見通しを示した。


    【GMジャパン、新型シボレー「カマロ」を500万円切る価格で発売】の続きを読む

    1: 2016/12/02(金) 19:30:43.13 ID:CAP_USER

    http://www.gizmodo.jp/2016/12/toyota-app-car-navigation-system.html
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    安全と利便性。頂戴します。
    トヨタ自動車はスマホ向けのナビアプリ「TCスマホナビ」を、12月1日から無料で公開しています。
    iPhone用、Andorid用がリリースされており、どちらも公式ストアから入手可能です。
    特徴としては、
    ・トヨタ独自のリアルタイム交通情報「T-プローブ交通情報」を利用可能
    ・交差点での読み上げ機能を搭載
    ・駐車場シェアリングサービスと連携。アプリから駐車場を予約できる
    ・災害発生時に、被災地域の交通状況がわかる「通れた道マップ」が利用可能
    ・利用は無料
    特筆すべきポイントは、走行ビッグデータから収集された独自のリアルタイム交通情報「T-プローブ交通情報」、
    「通れた道マップ」が利用できる点です。特に「通れた道マップ」は事故や災害で道路が分断された場合などでも現在通れる道がわかるため、
    災害時などでは安心できる情報となるでしょう。ああ、あと「無料」ってところも。
    無料という言葉に弱い身としては、これは使わなければならないという使命感の元にダウンロードして触ってみましたよ。
    スマホ用カーナビアプリというと「Yahoo!カーナビ」がメジャーですが、そちらと比べると既存の車載カーナビに近い
    インターフェースで、スマホで操作することを考えると、やや画面がゴチャっとしています。
    そういった意味ではYahoo!カーナビの方がスマホでの操作に最適化が進んでいると言えますが、ルート検索の
    提案力はTCスマホナビの方が優れているように思えます。
    画面の「通れた道」ボタンをタップすると通れた道マップへと切り替わります。こちらはWeb上の情報を表示しているようですね。
    通れた道の情報だけでなく、混雑・渋滞・交通規制などの情報も表示できます。確かに災害時では役立ちそうな機能です。

    マップの3D表示にも対応しています。田舎ではマップが傾くだけで???でしたが、都内を表示したところ、
    建物などが立体的に表示されました。なんとなくワクワクすると共に、自宅周辺の平地っぷりに涙します。

    マップに消費する周辺スポット情報は3つまでの選択式です。

    スマホの小さな画面で全ての情報を表示してしまうと、画面がゴチャゴチャしてしまうための措置なのでしょうが、
    万が一のときに頼りとなる「災害関連施設」の3つを選択するだけで、他の施設はもう選択できません。
    災害施設は必要な時に調べればいいじゃないかという意見もあると思いますが、常日頃からマップに表示されていることで、
    「ああ、このあたりはここなんだな」と頭の中に災害避難施設の場所が残ることこそ大事だと思います。
    トヨタには「平常時からこのマップに慣れ親しんでもらい、災害時において有効に活用してもらいたい」といった狙いがあり、
    TCスマホナビを無料で提供することにしたようですが、その狙いがあるのなら、ここは是非改善して欲しいポイントです。

    若干「もうちょっと!」と感じる所はあるものの、元々トヨタはスマホ向けナビアプリ「T-Connectスマホアプリ」
    を2,500円/年で公開していました。今回の無料リリースはまさに英断です。

    災害時に有効活用をという狙い、いや「願い」。ありがたく頂戴します。使い込んでみると、感想もまた変わるかもしれませんので
    、しばらくメインナビとして活用してみようと思います。


    【トヨタ、スマホ用カーナビアプリを無料公開】の続きを読む

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    1: 2016/12/01(木) 23:01:31.90 ID:CAP_USER9

    レスポンス 2016年12月1日(木)21時15分

    12月1日、ドライブレコーダーに記録された映像の管理について、その徹底を求める通知を国土交通省自動車局が出した。

    同局旅客課が日本バス協会、全国ハイヤー・タクシー連合会、全国個人タクシー協会の業界3団体に対して、団体に加盟する企業への周知徹底を求めた。

    先月28日に歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者(58)が逮捕され、容疑者が逮捕前に利用したタクシーに記録された映像が、テレビニュースや情報番組などで使用されたことをきっかけとするもの。

    ドライブレコーダーの本来の目的は、事故や事故になりそうな危険な運転を記録し、その分析や乗務員の安全教育に役立てるためのものだ。
    避難を受け、映像をテレビ局に提供したタクシー会社が加盟するチェッカーキャブは、30日に謝罪している。

    通知では「その趣旨に反し乗客のプライバシーに配慮することなくマスコミに映像を提供するという行為が行われたことは、誠に遺憾」とした上で、「社内規定の作成を含め適切な管理を徹底する」ことを迫った。

    国交省は軽井沢スキーバス事故を受けて、貸切バスへのドライブレコーダーの義務化を進めているが、それ以外の旅客輸送では義務化されていない。

    放送された映像は、ドライブレコーダーの車内側カメラで撮影されたもので、主に運転手と利用者のトラブルを記録するためのもの。
    プライバシーを強調しすぎると、利用者が開示を求めても公開されない恐れもあり、事業者と利用者、双方にとって価値のあるガイドラインが必要だ。《中島みなみ》

    http://response.jp/article/2016/12/01/286297.html


    【タクシー業界に、ドラレコ映像の管理徹底を求める通知...国交省旅客課】の続きを読む

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    1: 2016/12/01(木) 21:22:56.77 ID:CAP_USER9

     自動車販売会社の業界団体が1日に発表した11月の国内新車販売台数(軽自動車を含む)は、前年同月比7.4%増の41万7602台となった。

    前年実績を上回るのは3カ月ぶり。登録車(排気量660cc超)の販売は13.9%増と2年8カ月ぶりに2ケタ増を記録。

    日産自動車の小型車「ノート」など新型車が市場をけん引した。

     登録車の販売台数は27万3042台。車8社は全社販売台数を伸ばしている。なかでも日産は前年同月比45%増、
    ホンダも16.8%増となった。

     日産は8月に投入したミニバン「セレナ」や11月に一部改良したノートが好調。
    ノートは11月の車種別の販売台数でも首位になる見通しだ。

     軽自動車の販売台数は3.0%減の14万4560台で23カ月連続で前年実績を下回るなど販売不振が長引く。
    12月の販売台数が2015年並みに推移すると今年は5年ぶりに180万台を割り込む見込みだ。

    一方で、燃費不正問題の影響が出ていた三菱自動車は関係会社などの社員の買い支えなどで31%増となった。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ01HVA_R01C16A2TJC000/


    【新車販売11月7.4%増、登録車2年8カ月ぶり2ケタ増】の続きを読む

    1: 2016/11/30(水) 22:18:54.26 ID:CAP_USER

    http://otakei.otakuma.net/archives/2016113002.html
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    テレビ東京のワールドビジネスサテライトで11月29日にその様子が紹介され現在SNSを中心にネットを賑わせていますが、
    番組では「メルセデス・ベンツが本気で作ったと」と紹介。
    さらに、ベンツの担当者が「ラーメンだけ食べに来てもいい?」という質問に「それでもいい」と語っている様子が放送されました。

    メルセデス・ベンツ公式サイトにも掲載されておりラーメンは2種類。
     『「海」の流星麺~西洋魚介スープと焼きおにぎり』はNEXTDOORのメインシェフであるSHINYAさんが創った1杯で、
    フレンチの技法が取り入れられているそうです。ドーンとのったホタテにはベンツのエンブレムでもお馴染みのスターマークが刻印されてい
    るこだわりよう。麺を食べ終わった後のスープにおにぎりを投入すると贅沢なシメも楽しめちゃうそうです。

     そして『「陸」の流星麺~鴨の生ハムスープとフォアグラバケット』は、既に名前から高級感が溢れていますが、
    こちらは2階にあるレストランUPSTAIRSのメインシェフであるKENJIさんが創った至高の1杯。
    鴨の生ハムだけで仕上げた黄金色のスープの特製太縮れ麺を絡ませていただくと極上の味なんだとか。
    さらに麺を食べ終わった後はスープにフォアグラバターとカシスコンポートのバケットを沈めていただくなんていう贅沢も!

     どちらも1200円(税込)ですが、この他にもヨダレが止まらないようなメニューが満載なので、
    ベンツを購入する予定はちょっと遠い未来かな……なんていう人も、とりあえずはラーメンを堪能しに行ってみてはいかがでしょうか?


    【【高級車】ベンツが本気で作ったラーメン、お値段は1200円 「食べて帰るだけでもOK」】の続きを読む

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    1: 2016/12/01(木) 04:39:19.84 ID:T0ExIciT0

    ミッドシップのMR2とかガルウイングのセラみたいに変態な車も作ってるんだよなぁ…
    スポーツカーの少ない今だってZN6作ったし
    確かに主力製品は万人向けやけど、はっきりいって世間のトヨタに対する評価は不当だ


    【アホウ「トヨタは万人向けの車しか作らない」ワイ「はぁ…」】の続きを読む

    1: 2016/11/30(水) 09:24:35.23 ID:CAP_USER

    http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00408374
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    日産自動車は2017年にミニバン「セレナ=写真」に新駆動方式「eパワー」を搭載したグレードを追加する。
    現行セレナは簡易型のハイブリッドシステムを搭載したグレードがあるが、eパワーを加えることで、
    より環境性能を高めた品ぞろえとする。セレナは自動運転技術「プロパイロット」が好評で販売が好調。
    最新の環境技術を追加して、競争が激しい日本のミニバン市場で拡販を図る。

    簡易ハイブリッドシステム(マイクロハイブリッド)を搭載したグレードの燃費(JC08モード)はガソリン1リットル当たり
    最高17・2キロメートル。eパワー搭載車はこれを大幅に上回る見込み。

    eパワーはガソリンエンジンで発電した電気を使ってモーター駆動する方式。エンジンは直接駆動に使わず、
    簡易ハイブリッドシステムより燃費を高めやすい。電気自動車(EV)のような加速性能が出せる。
    11月に発売した小型車「ノート」に初めて搭載し、発売から3週間の受注全体のうち8割がeパワー搭載車となっている。

    セレナは普及価格帯としては初めて「レベル2」の自動運転技術「プロパイロット」を搭載し、
    8月に発売。購入者の6割がプロパイロット搭載車を選んでいる。eパワーを追加し、先進技術で販売をてこ入れする。

    ミニバンはファミリー層に人気で最近は環境性能も高まっている。
    14年に発売したトヨタ自動車の「ヴォクシー/ノア」のハイブリッド車(HV)は同23・8キロメートル。
    ホンダの「ステップワゴン」は15年の全面改良でターボを使って同17・0キロメートルとしたが、今後HVを設定する計画だ。


    【日産、セレナに「eパワー」搭載?燃費性能が大幅向上】の続きを読む

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