自動車

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    1: 2018/08/02(木) 05:44:53.86 ID:l/Xiq0Gda

    79歳の男性の運転する車が学校に突っ込みました。

    警察などによりますと、31日午前6時20分ごろ
    北九州市門司区で79歳の男性が運転する軽乗用車が特別支援学校の窓ガラスに突っ込みました。
    車が突っ込んだのはランチルームで、夏休み中だったこともあって生徒は不在で、けが人はいませんでした。
    男性は、警察に対して「ブレーキを踏んだら加速した」と話しているということです。
    ただ、車に故障はなく、警察は運転を誤ったとみて事故原因を調べています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180731-00000045-ann-soci


    【79歳男性「ブレーキを踏んだら加速した」車で学校に突っ込む】の続きを読む

    1: 2018/08/01(水) 09:29:50.27 ID:M7IWlK1W0

    カスタムグレード194~208万円

    流れるウィンカー、軽自動車唯一衝突安全性★5、LED、プッシュスタートライトもLED、スピーカーも増やす、車線逸脱と自動ブレーキホンダセンシング標準装備

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    【【悲報】ホンダさん、軽自動車に注力し過ぎてNBOXを国民車にしてしまうwwww】の続きを読む

    1: 2018/07/31(火) 22:33:07.15 ID:CAP_USER9

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    タタモーターズは7月30日、2019年初頭に市販予定の新型SUVの車名を『ハリアー』(Tata Harrier)と発表した。ジャガー・ランドローバーと共同開発した次世代の車台を、初めて採用するモデルになる。

    タタモーターズは2018年2月、インドで開催されたデリーモーターショー2018(オートエキスポ2018)において、『H5Xコンセプト』を初公開。新型SUVのハリアーは、このH5Xコンセプトの市販版となる。

    タタモーターズは、英国のジャガー・ランドローバーを傘下に持つ。ジャガー・ランドローバーとタタモーターズが共同開発した次世代の車台は、「オプティマル・モジュラー・エフィシエント・グローバル・アドバンスド・アーキテクチャ」と命名。ランドローバーの「D8」プラットフォームをベースにしながら、インドの道路事情に合わせたチューニングが施される。

    H5Xコンセプトのボディサイズは、全長4575mm、全幅1960mm、全高1686mm、ホイールベース2740mm。市販版のハリアーもこのサイズを踏襲する。なお、タタモーターズは、ハリアーには次世代のコネクティビティを採用する、としている。

    2018年7月31日(火) 20時00分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/07/31/312590.html


    【タタの新型SUV、車名は「ハリアー」に…車台はジャガー・ランドローバーと共同開発】の続きを読む

    1: 2018/07/31(火) 21:50:54.23 ID:CAP_USER9

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    スズキの欧州部門は7月30日、『ビターラ』(Suzuki Vitara、日本名:『エスクード』)の改良新型モデルを欧州で発表した。

    現行ビターラは2014年秋、フランスで開催されたパリモーターショー2014でワールドプレミア。ビターラの車名は、30年前の1988年、欧州市場に投入された初代エスクードの現地名。パリモーターショー2014では、小型のスタイリッシュSUVとして、ビターラが復活を果たした。

    今回、デビューからおよそ4年が経過し、現行ビターラが登場以来、初となる大幅改良を受けて、改良新型モデルを発表。ガソリンエンジンを従来の1.6リットルから、1.0リットルと1.4リットルにダウンサイズする。

    直噴1.0リットル直列3気筒ガソリンターボ「ブースタージェット」は、最大出力111psを発生する。オプションで、「オールグリップ」と呼ばれる4WDシステムを用意。路面の状態や走行シーンに応じて、オート、スポーツ、スノー、ロックの4モードが切り替えられる。

    1.4リットル直列4気筒ガソリンターボ「ブースタージェット」は、最大出力140ps、最大トルク22.4kgm。最大トルクは、1500~4000rpmの領域で引き出される設定とした。従来の1.6リットルの最大出力120ps、最大トルク15.9kgmを上回る。

    外観は、グリルやバンパーを新デザインとして、リフレッシュ。リアはLEDテールランプが新しい。室内は、ダッシュボードが新デザイン。スズキは、ソフトタッチ素材を採用してクオリティを引き上げた、としている。

    2018.7.31 Tue 15:15
    レスポンス
    https://s.response.jp/article/2018/07/31/312570.html?from=tprt


    【【スズキ】ビターラ(日本名:エスクード) 改良新型、1.0リットルエンジン新搭載 欧州で先行発表】の続きを読む

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    1: 2018/07/31(火) 09:42:25.40 ID:CAP_USER

    2018/7/31 7:30 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33599260R30C18A7000000/

    【シリコンバレー=白石武志】トヨタ自動車の米国法人は30日、燃料電池を搭載した大型トラックの改良型を公開した。これまで4つだった水素タンクを6つに増やし、航続距離を従来の1.5倍の約480キロメートルに延ばした。カリフォルニア州の港湾で進めている燃料電池トラックの実証実験に追加導入し、性能を評価する。

    トヨタは自社の物流施設で排出する二酸化炭素(CO2)をゼロにする目標に向け、2017年夏からロサンゼルス港で燃料電池を搭載した大型トラックの実証実験を続けている。初代の走行距離は約1万6000キロメートルに達しているといい、実用化を意識した改良型では運転席に簡易ベッドを備えるなど居住性を高める工夫を凝らした。

    次世代のエコカーとして電気自動車(EV)が本命視されるなか、燃料電池車(FCV)は水素ステーションの整備が進まず米国でも市場開拓が遅れている。トヨタはカリフォルニア州でバイオマス(生物資源)から水素や電気などを生み出す発電施設の建設を予定するなど、インフラ整備も主導することで水素利用の拡大を目指している。


    【トヨタ、燃料電池大型トラックを改良 航続距離5割増】の続きを読む

    1: 2018/07/30(月) 22:55:02.47 ID:oPj/jJZ+0

    【新車】ダイハツ・ミラ・トコットが発売1か月で月販目標の3倍を受注。子離れ層やシニアからも好評

    2018年6月25日に発売されたダイハツ・ミラ・トコットは、女性や初めてクルマを購入する層をターゲットに「肩肘張らずに、自然体でいられる」がコンセプト。
    飾らずに、シンプルな暮らしをしている若い人に訴求する1台になっています。

    シンプルな内・外装や、衝突回避支援システム「スマートアシストⅢ」など充実装備、JC08モード燃費29.8km/Lという燃費性能などが魅力のミラ・トコット。
    発売1か月での累計受注台数は、月販目標台数3000台の3倍となる約9,000台となっています。
    主な好評点は、手が届きやすい価格で設定された「スマートアシストⅢ」やパノラマモニターなどの安全、安心性能。
    さらに、車両感覚がつかみやすく、安心して運転できるパッケージも好評。トコットの大きな特徴であるシンプルなデザインも高く評価されています。

    購入層は、メインターゲットの若年女性はもちろん、子離れやシニアなど幅広い年齢層から支持されているそう。
    こうしたシンプル(ビジネスライクではなく)な軽自動車が求められているのが分かります。
    さらに想定の約9割を上回り、ほぼすべての購入者が「スマートアシストⅢ」搭載グレードを選択しているそう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180728-00612872-clicccarz-bus_all

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    【【朗報】ダイハツの女性社員が考案した軽自動車が目標の3倍売れるwwww】の続きを読む

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    1: 2018/07/30(月) 17:20:12.20 ID:UzV3wWZt0● BE:842343564-2BP(2000)


    フロントガラス内側にナンバープレートは違反?
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180730-10330005-carview/?mode=short




    フロントガラス内側、つまりは車内のダッシュボード上にナンバープレートを置いている車をときおり見かけます。その多くは、ドレスアップされたクルマで、フロント部分の見た目を気にするがあまり、ナンバープレートを外して走行しているようです。
    ほかにも、なんらかの理由でナンバープレートを留めるボルトが欠落してしまったり、破損してしまったときなどに、フロントガラス内側にナンバープレートを置いて走っています。しかし、それらは取り締まりの対象になり、50万円以下の罰金が科されます。ただし、違反点数は発生しません。
    なお、リアのナンバープレートに関しては封印がされていますので、基本取り付け位置の変更はできません。もしも封印がなければ、警察官は盗難車と思うので、職務質問はまぬがれないでしょう。もちろんそこで正当な理由がなければ、上記の罰金が科されます。
    いずれにせよナンバープレートは、所定の位置に取り付けなければなりません。
    では、これら取り締まりに関する道路交通法について見てきましょう。

    愛車を自分好みにアレンジ・カスタムする一環で、ナンバープレートを車内のダッシュボード上に置いておきたい気持ちもわかりますが、警察の御用になっては元も子もありません。ナンバープレートは、必ず所定の位置に取り付けましょう。


    【ナンバープレートを外して車内のダッシュボードに置く奴wwwww】の続きを読む

    1: 2018/07/30(月) 08:45:29.52 ID:sj/IMvH90

    トヨタ「ミニバンもカッコ良くするで」
    世間のパッパ「うぉおおおおカッコイインゴオオオ買うンゴオオオ!」

    トヨタ商売上手やな

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    【世間のパッパ「結婚したから次の車はミニバンか…嫌やなぁ」トヨタ「任せろ!」】の続きを読む

    1: 2018/07/29(日) 20:44:26.71 ID:CAP_USER9

    ポルシェは7月25日、『マカン』(Porsche Macan)の改良新型モデルを中国上海市で初公開し、同車に最新の先進運転支援システム(ADAS)を採用すると発表した。

    マカンは2013年秋、ロサンゼルスモーターショー2013において、『カイエン』の下に位置するSUVとして発表。2014年の発売以来、世界累計販売が35万台を超える成功を収めてきた。そのマカンがデビューからおよそ4年が経過し、初の本格改良を実施。改良新型モデルが、中国上海市で発表されている。

    改良新型マカンでは、新たに「トラフィックジャムアシスト」などの機能を「アダプティブクルーズコントロール」に統合。60km/hを上限に作動し、快適でリラックスできるドライブ体験を提供する。

    このシステムでは、部分自動運転が可能。前走車に追従して、アクセルとブレーキを車両がコントロール。渋滞や低速時には、ステアリングの操舵の支援も行う。

    また、「ポルシェ・ダイナミック・ライト・システムプラス」(PDLS)をオプション設定。ヘッドライトの配光パターンを、走行状況に応じて最適に制御。4灯式ウエルカムホームライトによって独特な外観を生み出すとともに、最適な照度によって路面を明るく照らす、としている。

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    2018.7.28 Sat 6:30
    レスポンス
    https://s.response.jp/article/2018/07/28/312456.html



    【ポルシェ、マカン 改良新型、部分自動運転が可能…渋滞アシスト採用】の続きを読む

    IKUO-MAEDA-1

    1: 2018/07/29(日) 13:10:27.79 ID:0kaJjaLkHNIKU

    マツダ魂動デザイン生みの親 「若者のクルマ離れ」に持論

    ここ数年、街で見かけるマツダのクルマにハッとして、思わず振り返った人は少なくないはず。
    “魂動”と呼ばれるマツダのデザインコンセプト、その生みの親が常務執行役員デザイン・ブランドスタイル担当の前田育男氏だ。
    同氏に、マツダ車のデザインが劇的に変わった経緯と細部へのこだわりについて聞いた。

    ─前田さんが考える競争優位なブランドとはどんなものでしょう。

    前田:オンリーワンでないとブランドにはなり得ないじゃないですか。そのメーカーのブランドしか作れないものでなければ価値がない。いま、特にそう思っていますね。
    商品に何かシンボルマークをつけておけばブランド、というのがかつての日本のブランド論でした。
    そうではなく、ブランドは作り手の志の集大成みたいなものなので、どれだけ研ぎ澄まされたものを積み上げてできているかにかかっていて、そこはデザインも一緒なんです。
    一言で言えば、デザインで表現したいのは“オーラ”。パッと見た瞬間、みなさんに「オッ」って思ってもらえるもの、それがブランド表現だと思っています。

    ─クルマの躍動感や生命感、スピード感などを表現するために動物のチーターをモチーフにして、獲物に襲いかかるチーターの姿をシンプルにオブジェにした、“ご神体”がマツダにはあります。
    デザインで迷ったらご神体に立ち返るという、唯一絶対の存在になっているそうですね。

    前田:自分たちの原点を突き詰めた時、動的な感じや生命感が感じられないクルマはマツダのクルマじゃないと結論づけました。
    いまでもその哲学は普遍だと思っていますが、敢えて、形に命を与えるという抽象表現にとどめたんです。
    それまでのマツダは、デザインテーマを具体的に決めていました。こういうキャラクターラインを入れるとかデザイン表現を固定してしまうと、結局はものすごく浅いものになってしまい、クルマの価値が変わっていくと対応できなくなってしまうのです。
    昔から、道具には命が宿ると言われていますが、我々がやっていることはそれと同じ。
    命を与えるということの深さに気づかされて、そこに日本の美意識の原点があるということにも気づきました。そして、生命感の深さをもう少し追い求めているのがいまのステージですね。
    よく若い人たちのクルマ離れが叫ばれていますが、真にカッコいいクルマを見たことがなければ、誰だってクルマへの関心も興味も薄れるでしょう。

    そこで我々が「RX-VISION」や「VISION COUPE」(それぞれ2015年、2017年に発表した「艶」と「凛」をテーマにした次世代デザインのコンセプトモデル)を
    東京モーターショーで見せると、若い人たちがどっと押し寄せて来て、誉め言葉である「やべえ」とか「やばくね、これ」とか言ってくれるわけです(笑い)。あれは心地よかったですね。

    続き
    https://www.news-postseven.com/archives/20180728_728515.html


    【マツダ「若者の車離れは真にカッコいいクルマを見たことがないから。うちの車を見てください。」】の続きを読む

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    1: 2018/07/29(日) 09:34:17.16 ID:QULuKTYX0

    【スズキ(売上3.75兆円、純益2157億円、世界10位の自動車メーカー】
    平均年収:657万円

    【部品メーカーたち】
    デンソー:811万円
    豊田自動織機:795万円
    アイシン精機:733万円
    トヨタ紡織:716万円
    日鍛バルブ:713万円
    NOK:712万円
    八千代工業:712万円
    曙ブレーキ工業:696万円
    ユタカ技研:675万円
    プレス工業:675万円
    芦森工業:672万円
    豊田合成:661万円

    なんでやねん


    【【悲報】超大手自動車メーカースズキの平均年収、下請け部品メーカーにボロ負けするwww】の続きを読む

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    1: 2018/07/28(土) 11:00:17.81 ID:CAP_USER

    →テスラは来年、競争激化に直面する-アイズマン氏が予想
    →生産体制や幹部離職率の高さも指摘、自動運転での「存在感ない」

    2008年の金融危機を前にサブプライム住宅ローンの崩壊を予見したことで知られるスティーブ・アイズマン氏は、電気自動車(EV)メーカーの米テスラに数々の懸念があるとして、同社株を空売りしている。

      ニューバーガー・バーマン・グループのマネーマネジャーであるアイズマン氏は27日、ブルームバーグテレビジョンとのインタビューで、「(テスラCEOの)イーロン・マスク氏は非常に賢い人物だ。だが、この世界に賢い人間はたくさんいる。必要なのは実行力で、マスク氏は実行の面で問題を抱えている」と発言。「私に言える限りでは、自動運転の分野でマスク氏はまったく存在感がない。マスク氏が強みとする分野で、来年激しい競争が起きるだろう」と語った。テスラの担当者は今のところコメントの要請に応じていない。

    アイズマン氏、テスラを空売りする理由を語る

      手元資金の減少が一部の投資家を不安にさせているテスラは最近、黒字化支援のためサプライヤーに部品代として支払った額の一部返金を要請した。マスク氏は7-9月(第3四半期)と10-12月(第4四半期)の黒字化実現と、セダン「モデル3」の週5000台生産を約束している。この生産目標は6月最終週に達成したが、持続可能性に疑問が残る。

      アイズマン氏は、テスラがカリフォルニア工場の屋外テントに仮設製造ラインを設けたことにも否定的な見方を示したほか、幹部の離職率の高さも問題だと指摘。同社に批判的な空売り投資家ジム・チャノス氏も、人材定着率の低さは「驚異的だ」と述べている。

      アイズマン氏は「過去2年間におびただしい数の幹部社員がテスラを去った」と述べ、「まだ分からない。もしかしたらマスク氏は奇跡的に苦境を抜け出し、会社を良くするかもしれない。今のところ結論は出ていない」と続けた。

    原題:Big Short’s Eisman Targets Tesla for ‘Execution Problems’ (2)(抜粋)
    https://www.bloomberg.com/news/articles/2018-07-27/big-short-s-eisman-is-shorting-tesla-for-execution-problems

    Bloomberg
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-07-27/PCJ5O76TTDSA01


    【【投資】「世紀の空売り」のアイズマン氏、テスラに照準-「実行面に問題」】の続きを読む

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