自動車

    ggh

    1: 2019/06/30(日) 23:47:11.58 ID:vvZNJgy20

    【トヨタ・クラウン試乗】オーナーの平均年齢が70歳超のクラウン。
    若返りをねらった新型の出来はいかに?

    1955年に初代が登場したトヨタのクラウンは、じつに60年以上の歴史を誇る日本を代表する高級車です。

    しかし、トヨタは困った問題を抱えています。クラウンの歴史と同じようにオーナーの年齢層もスライド。クラウンオーナーの平均年齢は70歳を超えているといいます。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15175092/


    【トヨタ「平均ユーザー70代のクラウンを若者に売りたい!どうすればいい?」】の続きを読む

    1: 2019/07/01(月) 06:59:23.97 ID:K7rJA/bw0

    現在のトヨタマークは、1989年10月、会社創立50周年を記念して発表されたものです。

    このトヨタマークのデザインに費やした時間は、企画から約5年。デザインを進めるにあたって考慮されたのは、当時海外でも知名度を上げつつあったトヨタにふさわしいマークを考えるというものでした。

    とくに重視されたポイントは、遠くからでも「トヨタのクルマ」だとわかること、そして他メーカーのクルマと並んだときにいっそう輝いて見えるような強い個性があること、でした

    https://global.toyota/jp/mobility/toyota-brand/emblem/

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    【トヨタ「エンブレム作るのに5年掛かった。他メーカーの車選んだ時いっそう輝いて見える」】の続きを読む

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    1: 2019/07/02(火) 08:03:04.46 ID:/R4NcUaQ0 BE:754019341-PLT(12345)

    リレーアタックで車盗んだ容疑、会社役員逮捕 全国初か
    https://www.asahi.com/articles/ASM715KJWM71OIPE01Y.html
     電波で解錠できる「スマートキー」が装備された車を狙って、
    キーの電波を傍受して不正解錠する「リレーアタック」という手口で車を盗んだとして、
    愛知県警は1日、名古屋市中区丸の内3丁目、自動車販売会社役員の南部栄二容疑者(47)を窃盗容疑で逮捕し、発表した。
    県警は認否を明らかにしていないが、リレーアタックによる自動車盗容疑の逮捕は、全国初とみられるという。
    (略)


    【スマートキーの電波を傍受して車を盗む「リレーアタック」で初の逮捕】の続きを読む

    1: 2019/07/01(月) 07:44:26.36 ID:B/2lRwD39

     一般車両ではあるが近年、高齢者による重大事故が社会問題とされている。運送業界も高齢化が進み、厚生労働省の賃金基本統計調査によれば、長距離運転者などは毎年1歳近いペースで平均年齢が増加しているという。多くの運送企業に高齢ドライバーが在籍しており、業界の若返りが望まれるが、彼らもまた物流業界を支えているキーマンでもある。一方で高齢化による運転能力・体力の変化もあるとされており、高齢ドライバーの増加に各社で対応が求められている。

    ■全日本内航船員の会提供

     野口興産(野口裕二社長、東京都練馬区)物流管理部の星田暁輝氏は「弊社で走るドライバーでも、現在は40代が多くなった」とし、「運送業務は集中力を要し、負担も大きい仕事。個々のドライバーで差があるので、続けられる年齢も様々だが、一定以上の年齢を超えて運転に不安を覚えることがあれば、声を掛けるようにしている」と話している。また、同時に「物流業界の中で、ドライバーを辞めても、まだ働きたい人のための場所が必要では」と分析している。

     東京アルファライン(早川啓介社長、埼玉県八潮市)ではドライバーの定年を60歳と設定している。同社の平田静雄部長は「当社は長距離便が多く定期が少ない。ドライバーの体力変化と安全を考慮して、今は60歳としている」と話している。しかし、同社は今後、定期かつドライバーへの負担の少ない配送ルートを導入予定でもある。こうした新たな配送ルートの開拓によりドライバーの定年が伸びる可能性もあるという。平田部長は「最低でも65歳定年は目標としたい」としている。

     さらに同社では、人材派遣事業の開始に向けて準備を進めている。実現した際には、トラックドライバーを続けることが難しくなった者へ、新しい仕事を探す窓口に活用するとのこと。平田部長は「本人が希望する限り長く働く場を提供できる会社にしていきたい」としている。

     高齢化が進んでいるのは、運送業界だけではない。全日本内航船員の会(東京都墨田区)の松見準氏は「内航船業界も高齢化が進んでおり、内航の大半を占める小型内航では50?60代でも若手とされるケースもある」としている。

     同氏によると、大手以下の小型内航であれば、一度定年退職した80歳近い船長クラスの人間が、現場の船員の休暇を作るために臨時で戻ることも珍しくなく、「人手不足なのもあるが、望めば長く現役でいられるケースも少なくないのでは」と分析する。

     定期健康診断をはじめ健康起因事故対策も行われているが、高齢者が仕事を続けられる背景として、松見氏は「船主などの意向も一部反映されている。業界では、50?60代のベテランに任せた方が安全で安心できる、という風潮もある」としている。同氏は「産業内で次世代を育て、若返りを狙うことは業界の重要課題の一つ。そのためにも、高齢船員に長く現場にいてもらい、若手にノウハウの継承をしてもらうことが重要」と力を込める。

    2019年6月28日
    https://weekly-net.co.jp/news/47286/
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    【【物流】業界支える高齢ドライバー 経験豊富な現場のキーマン 業界ではベテランに任せた方が安心・安全の声も】の続きを読む

    トヨタが月額制新サービス

    1: 2019/07/02(火) 03:15:46.91 ID:xnUMZkrS9

    車に対する考え方が「所有」から「利用」へと変化するなか、トヨタ自動車は1日から、全国で新たなサービスを始めました。

     トヨタ自動車は、毎月の定額料金で一定の新車に乗れるサービスを全国の販売店(一部を除く)で、1日から始めました。

     この定額制サービスは、3年契約で6車種から乗りたい車を選ぶことができ、プリウスの場合、毎月5万円ほどで乗ることができるということです。

     トヨタ自動車は2020年までに、ほぼ全ての車種に対象を広げる予定で、人口減少や若者の車離れによって、車に対する考え方が変わる中、定額制サービスで需要の掘り起こしを図りたい考えです。

    中京テレビNEWS
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190702-00000022-ctv-l23
    7/2(火) 2:19


    【「車離れ」世代の掘り起こし狙う、トヨタが月額制新サービス】の続きを読む

    1: 2019/06/27(木) 17:58:14.36 ID:l0MyuLhU9

    「年金問題について、大きな波紋を広げた金融庁の報告書。その中では、日本が抱える“2025年問題”にも触れられているのです」(全国紙社会部記者)

    2025年問題とは、団塊世代の多くが後期高齢者(75歳以上)となる時代に懸念されるさまざまな社会問題のこと。

    およそ5年後に待つ“恐怖の未来”について語るのは、国際医療福祉大学大学院教授で、公衆衛生に詳しい医師の武藤正樹さんだ。

    「'25年には認知症の人が700万人に達する、と報告書にもあります。かつて、世界のどの国も経験をしたことがない、いわば“認知症パンデミック”が引き起こされるため、運転による交通事故や、徘徊による失踪・死亡事件の増加が想定されているのです」

    その予想図と、'25年に向けてわたしたちができる備えについて、武藤さん、そして医療介護コンサルタントで『2025年、高齢者が難民になる日』(日経プレミアシリーズ)の共著もある武内和久さんに詳しく教えてもらった。

    ■認知症有病率が上昇「5人に1人」が患者に

    「現在、65歳以上の高齢者の認知症有病率はおよそ15%。しかし、今後は増加していき、'25年には20%に届く見込みです。これは、65歳以上の高齢者の5人に1人が認知症にかかっているという計算です」(武藤さん)

    その理由として考えられるのは、生活習慣の変化による糖尿病患者の増加にあるという。

    「糖尿病になると、認知症の原因疾患であるアルツハイマー病の発症リスクが2倍になるといわれています。また、アルツハイマー病の発症には、閉経にともなう女性ホルモンの減少が密接に関わっているともされています」(武藤さん)

    【対策】

    「治療はできませんが、予防はできるのがアルツハイマー病。まだ発症していなくても、刻一刻と脳の中は変化していくため、生活習慣病に注意しながら、適度な運動を長く続けることが大切です。また、習慣づけたいのが、地域交流や芸術鑑賞、日記つけなどの脳を活性化させるアクティビティ。パズルなど“知的レジャー”でもよいので、週2回以上を目標にしましょう」(武藤さん)

    ■認知症ドライバー1万3000人、懸念される事故多発

    現在でも頻発しているのが、高齢者ドライバーのブレーキとアクセルの踏み間違いによる交通事故だ。

    「現在、高速道路で逆走する運転手の約7割が65歳以上、そして4割に認知症の疑いがあるという調査結果もあります。’25年における認知症ドライバーの想定人数は、現在より1.3倍ほど増加した1万3000人ほど。そのぶん事故件数も増えてしまう可能性はおおいにあります」(武藤さん)

    【対策】

    今年5月の警察庁の発表によると、「認知症のおそれがある」と医師に判断された75歳以上のドライバーのうち、免許証を返納していない人の割合は35%にのぼるという。もちろん免許返納も求められるが、さまざまな方法で対策ができると武内さんは語る。

    「まずは、メーカーによる安全ブレーキの開発や、運転せずに移動できる“タクシー相乗り”サービスの充実化を期待したい。そして自分の運転技術を過信せず、ブレーキの踏み間違い防止装置の取り付けなどを検討しましょう」(武内さん)

    6/27(木) 16:08
    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190627-00010007-jisin-soci
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    1: 2019/06/28(金) 21:37:05.32 ID:KaP/Dmh80● BE:423476805-2BP(4000)

    マツダではアクセラ後継のMAZDA3の販売が始まっている。
    そして、MAZDA3に限らず、今後のマツダの国内向けラインアップは、モデル名がグローバルネームに統一されていく。
    2019年の夏から秋にかけて予定されているマイナーモデルチェンジで、MAZDA2、MAZDA6が国内導入される見込み。

    MAZDA6は、フルモデルチェンジに向けての開発も進行中。
    これはFRプラットフォームを採用。
    上級エンジンは、ガソリン 直列6気筒 SKYACTIV-X、ディーゼル 直列6気筒 SKYACTIV-Dで、いずれもマイルドハイブリッドとなる見込み。

    https://car-research.jp/mazda/mazda2-mazda6.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=s-5ZqUahsK8



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    フェアレディZ

    1: 2019/06/29(土) 02:47:29.85 ID:zmNpHgiX0

    日産車 現行モデル

    AD(2006-)
    GT-R(2007-)
    キューブ(2008-)
    フェアレディZ(2009-)
    NV200バネット(2009-)
    フーガ(2009-)
    ジューク(2010-)
    マーチ(2010-)※タイ製造
    エルグランド(2010-)
    シーマ(2012-)
    シルフィ(2012-)
    キャラバン(2012-)
    ノート(2012-)
    デイズ(2019-)※ルノーエンジン
    エクストレイル(2013-)
    スカイライン(2014-)※メルセデスエンジン
    ティアナ(2014-)
    デイズルークス(2014-)※三菱製
    セレナ(2016-)
    リーフ(2017-)


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    1: 2019/06/26(水) 11:48:29.31 ID:qTA5JULY9

    今月、東京都内で運転免許証を自主返納した高齢ドライバーの数が過去最多となったことが分かりました。

    警視庁によりますと、運転免許証を自主返納した高齢ドライバーは今月1日から25日までに5994人に上りました。1か月間の返納者数がこれまでで最も多かった先月をすでに超え、統計を取り始めた2014年以降、過去最多となりました。

    高齢ドライバーによる重大な事故が相次いだことが影響したもので、去年に比べ2倍近くのペースで返納が進んでいるということです。

    警視庁は「少しでも運転に不安があれば、免許証の返納など気軽に相談してほしい」としています。

    6月26日
    https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3709799.html
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    【【高齢ドライバー】5月の免許返納が過去最多、高齢者の事故相次ぎ】の続きを読む

    1430441

    1: 2019/06/26(水) 20:51:05.08 ID:noqXMDSZ0 BE:155743237-PLT(12000)

    トヨタ自動車は6月26日、『アクア』など6車種について、
    ハイブリッドシステム停止により走行不能となるおそれがあるとして、
    国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは、『アクア』『カローラアクシオ』『カローラフィールダー』
    『シエンタ』『ヴィッツ』『ジャパンタクシー』の6車種で、
    2018年2月6日~11月15日に製造された1万9618台。

    不具合の要因は、電圧変換装置(DC-DCコンバータ)制御基板の
    半田付けが不十分なものがあったこと。使用過程における冷熱の繰り返しで
    半田が剥離して、補機バッテリへの充電ができなくなることで
    警告灯が点灯し、最悪の場合、ハイブリッドシステムが停止して
    走行不能となるおそれがある。

    改善措置として、全車両、DC-DCコンバータの製造番号を点検し、
    該当する場合は良品と交換する。

    不具合は256件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。

    Response 2019年6月26日(水)19時49分
    https://response.jp/article/2019/06/26/323834.html


    【トヨタ自動車、ハイブリッドシステム不具合で国交省にリコールを届出 半田付け剥離でシステム異常に】の続きを読む

    0344

    1: 2019/06/27(木) 19:48:36.22 ID:OOj8/R1Y0

    2018年度決算報告書より
    トヨタ 6599億円
    ホンダ 3030億円
    日産  1357億円
    スズキ 615億円
    スバル 484億円
    いすゞ 480億円
    マツダ 414億円
    日野  215億円
    三菱  マイナス166億円


    【日本の自動車メーカー9社の納税額の差がヤバすぎワロタwwww】の続きを読む

    1: 2019/06/27(木) 10:24:05.04 ID:BdEQkz710 BE:209847587-PLT(12031)

    ルノーは6月22日、新型『クリオ』(Renault Clio。日本名:『ルーテシア』)に相当)のレーシングカー、『クリオカップ』、『クリオラリー』、『クリオRX』を、フランスで発表した。
    クリオは1990年の初代発売以来、全世界で累計約1500万台を販売しており、ルノーグループの最量販モデルだ。また2013年以来、
    欧州Bセグメントの販売トップに立っており、ルノーは新型でも欧州Bセグメントの首位を維持することを目指している。新型はおよそ6年半ぶりの
    モデルチェンジを受けて、5世代目モデルとしてデビューした。

    日産GT-Rのミラーボアコーティング技術採用
    エンジンは、ルノー日産三菱アライアンスとダイムラーと共同開発した直噴1.3リットル直列4気筒ガソリンターボ「1.3 TCe」を搭載する。
    このエンジンの特徴が、日産『GT-R』の「ミラーボアコーティング」技術の採用だ。ミラーボアコーティングは、エンジン内部の抵抗を減らすことによって、
    エンジンの効率を上げるテクノロジーとなる。ミラーボアコーティングは、溶かした鉄をシリンダーボア内部に吹き付ける技術。シリンダーボア内部の
    壁に鉄の膜を作り、この膜を鏡面仕上げにすることで、ピストンが動く時の抵抗を大幅に低減させる。

    この直噴1.3リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、新型クリオの市販車の場合、最大出力が130hp/5000rpm、
    最大トルクが24.8kgm/1600rpmだ。新型クリオのレーシングカーでは、ギャレット製ターボチャージャーなどにより、最大出力をレギュレーションに応じて、
    170~180hpに引き上げる。最高許容回転数は、6500rpm。最大トルクはレギュレーションに応じて、28.5~32.6kgmとなる。

    https://response.jp/article/2019/06/26/323800.html
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    ホンダフィット

    1: 2019/06/27(木) 15:48:01.91 ID:lgShN9Ek9

    ホンダ50万台リコール=タカタ製エアバッグ搭載

     ホンダは27日、異常破裂の恐れがあるタカタ製エアバッグを搭載する乗用車「フィット」などのリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     対象は海外の現地生産を含む、2000年8月~15年3月に製造された31車種計50万8896台。

     国交省によると、エアバッグを膨らませる火薬の劣化を防ぐ乾燥剤が入っていないため、異常破裂して運転手らが死傷する恐れがある。 

    時事通信 6/27(木) 14:31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00000070-jij-soci


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    1: 2019/06/28(金) 05:11:37.30 ID:EBg8vyFD9

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35139116.html

    グーグルマップで「抜け道」のはずが、車100台立ち往生
    2019.06.27 Thu posted at 12:35 JST

    (CNN) 米コロラド州で渋滞に巻き込まれた車が、グーグルの地図アプリ「グーグルマップ」に従って現場を迂回(うかい)しようとして次々と畑の中の未舗装路へ入り込み、100台近くが立ち往生するハプニングがあった。
    デンバー国際空港に通じる幹線道路のペニャブルバードで事故が起きたのは23日。グーグルマップには迂回路の案内が表示された。

    だがそれほど簡単にいくはずはなかった。
    迂回路をたどった車は未舗装道路を走行する羽目になり、雨のためにぬかるみができて、タイヤがスリップし始めた。

    一部の車はぬかるみから脱出できず、後続の車100台近くが連なって身動きできなくなった。
    空港へ夫を迎えに行く途中だったコニー・モンシーズさんも、ペニャブルバードで事故に遭遇した。「抜け道があるかもしれないと思ってグーグルマップで調べると、時間が半分で済む抜け道があった」「そこで言われた通りに運転することにした」と話す。

    「(未舗装路には)ほかにもたくさんの車がいたので、きっと大丈夫だろうと思った。でも大丈夫じゃなかった」
    グーグルは問題の道路について、私道の表示がなかったと説明し、「ルートは道路の大きさや直通性などさまざまな要因を考慮して決定する」とコメント。「我々は常に最善の道案内を心がけているが、天候のような予期せぬ状況によって問題が生じることもある。ドライバーには法令に従って常に注意を怠らず、自身の判断力を行使して運転することを奨励する」としている。

    モンシーズさんの車は幸いなことに四輪駆動車だったため、ぬかるみを脱出できた。途中で2人を拾って空港まで送り、2人とも搭乗を予定していた便に間に合ったという。

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