自動車

    1: 2018/01/07(日) 11:33:15.74 ID:Ny3lIIh+6

    http://autoc-one.jp/maker/ranking/
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    ---新車人気ランキング(週間・見積もり数)---
    1位:スズキ スペーシア 127 万円 ~ 191 万円
    2位:トヨタ アクア 179 万円 ~ 254 万円
    3位:トヨタ アルファード 335 万円 ~ 751 万円
    4位:スズキ クロスビー 177 万円 ~ 215 万円
    5位:トヨタ プリウス 243 万円 ~ 404 万円
    6位:スズキ ハスラー 108 万円 ~ 180 万円
    7位:トヨタ ハリアー 295 万円 ~ 495 万円
    8位:トヨタ ルーミー 146 万円 ~ 201 万円
    9位:トヨタ ヴェルファイア 335 万円 ~ 751 万円
    10位:スズキ ワゴンR 108 万円 ~ 178 万円


    【2018年新車人気ランキング、トヨタとスズキがベスト10を占める】の続きを読む

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    1: 2018/01/06(土) 20:11:12.10 ID:HQjDgBaT0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典

    トヨタ自動車元社長 豊田達郎氏が死去

    トヨタ自動車の社長や日本自動車工業会の会長を務めた豊田達郎氏が先月30日に肺炎のため亡くなりました。88歳でした。
    豊田達郎氏はトヨタ自動車の創業者の豊田喜一郎氏の次男で、昭和28年に当時のトヨタ自動車販売に入社しました。

    昭和59年にはアメリカ・カリフォルニア州に設立された、トヨタとGM=ゼネラル・モーターズの合弁会社の初代社長に就任し、その後のアメリカでの生産拡大の足がかりを築きます。

    そして、平成4年に兄の豊田章一郎氏の後任として7代目のトヨタ自動車の社長に就任し、自動車メーカーなどで作る日本自動車工業会の会長も務めましたが、在任中に病気で倒れ、3年間で社長を退きました。

    社長を退任したあとは副会長や相談役などを務めてきましたが、先月30日に肺炎のため亡くなりました。88歳でした。

    トヨタ自動車では後日、お別れの会を開く予定だということです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180106/k10011280901000.html



    【【訃報】トヨタの元社長死去】の続きを読む

    1: 2018/01/05(金) 22:25:13.47 ID:Hehtywdc0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    トヨタ自動車は5日、車の周囲200メートルの範囲にある物を検知できる新型の自動運転実験車を開発したと発表した。
    9日から米ラスベガスで始まる世界最大級の家電見本市「CES」に展示する。

    人工知能(AI)研究の米子会社トヨタ・リサーチ・インスティテュート(TRI)が手掛けた。これまでの実験車は前方しか検知できなかったが、新型はセンサーを四方に配置し監視の範囲を広げた。
    センサーの精度を高めたことにより、子供や路上の障害物など高さが低く小さい物まで認識できる。

    デザインはトヨタの高級車ブランド「レクサス」の最上級セダン「LS」をベースにした。近く米国で実用化に向けた試験を開始するという。
    TRIのギル・プラット最高経営責任者(CEO)は「自動運転の能力を新たな段階に引き上げた」とコメントした。

    http://www.sankei.com/economy/news/180105/ecn1801050035-n1.html
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    【トヨタが周囲200メートルを検知する新型自動運転車を発表 ベースは「LS」】の続きを読む

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    1: 2018/01/06(土) 03:37:50.82 ID:CAP_USER9

    https://jp.reuters.com/article/electric-vehicle-price-breakingviews-idJPKBN1EU0J1

    2018年1月5日 / 07:46 / 8時間前更新
    Katrina Hamlin

    [香港 5日 ロイター BREAKINGVIEWS] - 2018年は、電気自動車(EV)がガソリン車に肩を並べる年になるだろう。大気汚染の原因となる車両を禁止する動きは、クリーンな交通手段に向けた投資をかき立て、コストを押し下げている。

    消費者は間もなく、たとえ補助金がなくても、EVとエンジン車の価格があまり変わらなくなったことを実感するだろう。だが自動車メーカーは、利幅が薄くなり、苦境に立たされるだろう。

    各国政府は、これまで何年も、控え目に電気自動車を推奨してきた。だがいまや、より積極的な手段を使って推進しようとしている。最近では、中国やインド、ドイツ、フランスと英国が、内燃機関を段階的に撤廃する政策を打ち出した。

    歴史ある大手自動車メーカーですら、もはやEVを単なる「あるといい」製品として考えることはできない。独ダイムラー(DAIGn.DE)や米フォード・モーター(F.N)、米ゼネラル・モーターズ(GM)(GM.N)や独フォルクスワーゲン(VOWG_p.DE)など、大手メーカーは全て、新技術や新たなブランドの確立を急いでいる。

    需要の加速に伴い、バッテリー生産における数量と性能の双方が向上している。製造メーカーは、エネルギー密度の高いバッテリーの開発に注力し、より効率的かつ経済的な電池を生み出している。

    中国は、国内大手充電電池・電気自動車メーカーの比亜迪(BYD)(002594.SZ)(1211.HK)やリチウムイオン電池大手CATLの成長による、EV生産能力の急速な拡大を見込んでいる。他の主要自動車生産国も同様だ。バッテリーのコストは、年最大10%のペースで下落していると、アナリストは指摘する。

    2018年は、ランニングコストを含めたEV費用が、ガソリン車と同程度になったことを、消費者が発見する最初の年になる可能性がある、とスイス金融大手UBSは昨年5月に指摘。まず最初に欧州、次に中国などの市場でそれが起きると同行は推測している。

    その後、状況はさらに強気ムードに転じている。バッテリー生産能力拡大と生産コスト低下によって、部品コスト増が相殺され、車体価格に対する押し下げ圧力が増大している。

    EVは維持コストが比較的安いため、タクシーやライドシェア会社など商業的に自動車を大量購入するバイヤーからの需要が拡大している。大量購入の場合、コスト差はさらに縮まる。

    残念ながら、これは伝統的な自動車産業にとって明るい見通しではない。メルセデスベンツ幹部のフランク・リンデンベルグ氏は、EVからの利益は、伝統的な自動車の半分程度になると予想している。

    自動車部品メーカーの世界最大手ボッシュは、EV関連投資が原因で、2016年の営業利益が6.5%下落した。

    自動車メーカーは、2023年までにEVモデルにおいて、利払い・税・償却前利益(EBITDA)率5%を達成する可能性があるとUBSは予測する。

    しかし、コモディティ価格上昇と競争激化によって、その達成時期は後ずれする可能性がある。また、仏自動車大手PSAグループ(PEUP.PA)は、消費者がEVを受け入れるまでには、さらに時間がかかる可能性があると警告する。

    EV移行は、環境だけでなく経済面からも歓迎すべきことだ。古くからの自動車メーカーも、その流れに付き合わざるを得ないだろう。


    【【EV自動車】2018年は「電気自動車元年」】の続きを読む

    1: 2018/01/05(金) 11:54:59.97 ID:CAP_USER9

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    米国のEVメーカー、テスラは1月3日、2017年第4四半期(10~12月)および2017年通年の世界新車販売(納車)台数を公表した。

    同社の発表によると、2017年第4四半期の世界販売(納車)台数は、2万9870台。前年同期比は34.5%増と大きく伸びた。

    全販売台数2万9870台のうち、『モデルS』が1万5200台。前年同期比は19.7%増だった。新型クロスオーバー車、『モデルX』は1万3120台。前年比は38.1%増と大幅増を達成する。新型コンパクトEVセダンの『モデル3」は1550台。

    また、2017年第4四半期の生産台数は、2万4565台。前年同期比は1.3%減と後退した。

    テスラは2016年通年、7万6230台と過去最高の世界販売台数を達成。2017年は、これを上回る10万1312台と、販売記録を更新した。前年比は33%増と、大きく伸びている。

    配信2018年1月5日(金) 11時30分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/01/05/304371.html


    【テスラEV世界販売、33%増の10万台超え…記録更新 2017年】の続きを読む

    1: 2018/01/04(木) 20:30:59.05 ID:CAP_USER9

    ■ガンダムの世界近づく 脳波検知で先回り動作

    日産自動車は3日、ドライバーの脳波の動きを感知し、先回りして運転を手助けする技術について研究を進めていると発表した。
    運転手の意図を車が理解して動く、人間と車の新たな関係が生まれる可能性もある。

    日産自の発表資料によると、頭部に装着する装置で、ハンドルを切ろうとしたり、アクセルペダルを踏もうとする運転手の脳からの信号を検知。
    実際に運転手が行動に移すよりも0.2-0.5秒ほど早く車が操作を開始する。

    また、自動運転時には運転手の違和感を感知、分析し、運転手に合うように運転スタイルなどを自動的に調整することもできる。
    日産自は、同技術を9日に米ラスベガスで開幕する国際家電見本市(CES)で紹介する。

    「運転ミスを直すシステムとは一線を画す」もので、自動車に多くのイノベーションがもたらされる研究成果だという
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    高い安全性や移動手段としての車の新しい可能性を追求するため、世界各メーカーは自動運転技術の確立を急いでいる。
    日産自では2016年に、高速道路の同一車線で車間距離を把握して停車や前進を促す自動運転を実現。

    20年までには一般道での自動運転技術を投入する予定。
    一方、 トヨタ自動車も20年の高速道路向け自動運転システムの実用化を目指しているほか、米グーグル親会社のアルファベット傘下の「Waymo(ウェイモ)」や米アップルなども自動運転の研究・開発に取り組むなど競争は激化している。

    日産自総合研究所のシニア・イノベーション・リサーチャーで脳波の研究を進めている理学博士のルチアン・ギョルゲ氏は、12月21日のインタビューで、脳波を検知する運転支援技術について、ドライバーは「上手に運転ができていると感じたり、車がより動きやすく反応が早いと感じたりする」と説明していた。
    この技術は運転ミスがあってから「警告を出したり、ミスを直すシステムとは一線を画す」とし、同社の技術革新の柱にしたい考えだと話した。

    専用ヘッドセットでドライバーの脳波を計測、システムが解析・判断して自動運転に適用する
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    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00456441?twinews=20180104

    サイコミュとは 
    サイコミュ(Psycommu)は、アニメ作品『ガンダムシリーズ』の内、宇宙世紀を舞台にした作品群に登場する架空の制御機構の名称。
    ニュータイプの発する特殊な脳波であるサイコウェーブを利用し、機体内外の装置の制御を行うシステムのことである。


    【【サイコミュ】ドライバーの脳波で車走行 日産が運転支援技術を開発】の続きを読む

    1: 2018/01/05(金) 12:08:11.45 ID:CAP_USER9

    日産自動車が、1月12日から幕張メッセで開催されるカスタマイズカーの大型展示会「東京オートサロン2018」の出展内容を発表しました。

    東京オートサロン2018では、同社が提案するカスタマイズの柱と位置付ける「グランドツーリング」を主なテーマに、売れ筋のエコカーやSUV車を“もっと楽しくする/より快適にする”を提案するコンセプトモデルや、よりスポーティーな車を送り出している日産グループのサブブランド「NISMO」「AUTECH」のカスタマイズモデル、レーシングカーなどが一同に集まります。

    グランドツーリングとは、直訳すると大旅行。スポーツ性だけでなく、長距離の旅行や移動に使えるほどの快適性や楽しさを加えたことを示しているそうです。「Grand Touring Concept」として、電気自動車の「LEAF」、商用バンの「NV350 CARAVAN」、SUV(スポーツタイプ多目的車)の「X-TRAIL」にこの味付けを施した“かなりカッコよくなった”コンセプトカーが展示されるほか、あの“S30型Z”のイメージを再現したという「FAIRLADY Z Heritage Edition」、日産グループで特別車輌製造などを担うAUTECHによるカスタマイズが施された「AUTECH Concept」がお披露目されます。

    次期モデル登場の噂がちらほらと出ているフェアレディZは、イエローボディとブラックのグラフィックが施されたニューヨークモーターショー2017で公開され、米国で発売されたZ34型の「FAIRLADY Z Heritage Edition」を参考展示
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    「LEAF Grand Touring Concept」。マットシルバーのカラーとオーバーフェンダーでグッとスポーティな印象に
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    「NV350CARAVAN Grand Touring Concept」。キャラバンも商用バンらしからぬ雰囲気に。趣味に妥協しない、プロフェッショナル向けのクルマに仕立てたとのこと
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    「LEAF NISMO Concept -EV」。スポーティな外観とともに、専用サスペンションやEVならでは瞬発力の高い加速フィールをさらに煮詰めたという専用チューニングコンピュータによって「かなり速い」そうです
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    「SERENA e-POWER AUTECH Concept」。NISMOモデルに続き、AUTECHブランドのチューニング車も登場します。ハンドリングなどはNISMOチューンと共有しながら、鮮やかなブルーと乗り味はAUTECHの味付けで仕上げるそうです
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    ■東京オートサロン2018 日産ブースフォトギャラリー

    NOTE e-POWERにSUVテイストを盛り込んでカスタムした「NOTE e-POWER C-Gear」
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    AUTECHチューン済みの「NOTE e-POWER AUTECH Concept」
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    プレミアム感の高いスタイリングや素材にこだわりを持つ人向けの「X-TRAIL AUTECH Concept」
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    ミニサーキットでのスポーツ走行を楽しみたい人向けにカスタマイズされた「NOTE e-POWER NISMO
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    車両価格2000万円超えのNISMOチューン済みモデル「NISSAN GT-R NISMO」
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    スポーティなスタイルと走行性能を高めたオプションを選択できる「X-TRAIL(NISMO Performance Package装着車)」
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    ファミリーカーのセレナも、NISMO仕様でスポーティに変身する「SERENA NISMO」
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    配信2018年01月05日 11時00分
    ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1801/05/news020.html


    【【東京オートサロン2018】「LEAF」や「NOTE e-Power」 日産が“本家カスタム”のコンセプトカーを多数公開】の続きを読む

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    1: 2018/01/04(木) 10:06:51.02 ID:CIILVG310

    【普通車】
    スイフト:930kg
    クロスビー:960kg
    ソリオ:950kg
    イグニス:880kg
    バレーノ:950kg
    SX4 S-CROSS:1150kg

    【軽自動車】
    アルト:610kg
    ワゴンR:720kg
    旧ジムニー:675kg
    スペーシア:850kg
    ラパン:840kg
    ハスラー:820kg

    【軽商業車】
    エブリィ:840kg
    キャリィ:690kg


    【スズキの車が軽過ぎる件wwwwww】の続きを読む

    1: 2018/01/03(水) 16:24:11.76 ID:NCMI4qfk0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    近年、80年代~90年代の日本車が北米(カナダ・アメリカ)で大変人気が高くなっています。
    日本車といっても、当時北米で販売されていた車ではなく、日本で製造、販売され日本のユーザーが乗っていた右ハンドルの日本の中古車です。
    車種でいえば日産「スカイライン」や、マツダ「RX-7」、トヨタ「スープラ」や三菱「デリカ」、同「パジェロ」などの車種です。

    本来、右側通行の国であるカナダやアメリカでは右ハンドル車の輸入は認められていません。
    理由は、右ハンドル車の走行は危険とされていること、そして、他国の自動車を簡単に流通させないための、関税の一種のようなものともいえるでしょう。
    日本はご存知の通り、左右どちらのハンドルでも輸入、登録、走行が可能です。そして、輸入車に対する関税もゼロです。

     そのようなわけで、北米では一般ユーザーが乗れないはずの右ハンドル車ですが、
    「25年ルール」(カナダは15年)と言われるとある規制緩和措置によって、
    80-90年代に登録された日本の中古車がスポーツカーや4×4を中心に、どんどん北米に流れて行っているのです。

     アメリカで25年ルールが適用されるのは、製造から25年が経過した車です。
    また、カナダではそれより10年早く「15年ルール」が適用されます。
    前述のように、カナダやアメリカの北米では右ハンドル車の走行はできませんが、
    15/25年ルールの適用によって、輸入販売が可能になるというわけです(アメリカでは25年ルールをせめて20年に、できればカナダと同じ15年に短縮させよう、
    という動きが自動車メディアやユーザーのあいだで盛んです)。

    80~90年代日本車が北米で大人気のワケ 日本の実情にハマる「15/25年ルール」とは?
    https://trafficnews.jp/post/79361
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    【スカイラン、RX-7、スープラ、デリカ、パジェロ…80~90年代の日本車が北米で今、大人気な理由】の続きを読む

    1: 2018/01/04(木) 08:14:44.03 ID:CAP_USER9

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     静岡市では、成人式の会場に改造した車で乗りつけるなどした疑いで、20歳と19歳と新成人2人が逮捕されました。

     1人は運転していた車に窓枠に腰かけるなどした箱乗りの状態で人を乗せていた疑いで、もう1人は車を改造してマフラーを取り外していた疑いが持たれています。一方の車は4人が箱乗りをしていたほか、もう一方の車には運転手を含め6人が乗っていました。

     2人は容疑を認め、「目立ちたかった」などと話しているということです。

    配信 3日18時28分
    TBSニュース
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3255201.html


    【【今年もか】「目立ちたかった」 成人式に「改造車」で参加 道交法違反の疑いで新成人2人逮捕】の続きを読む

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    1: 2018/01/04(木) 09:12:35.05 ID:CAP_USER9

    ホンダは、中国の電子商取引最大手アリババ集団と、常にインターネットに接続する「コネクティッドカー(つながる車)」を共同開発する。

     車載端末に電子決済の機能を搭載し、車内で買い物などができる車の開発を目指す。

     アリババグループは、スマートフォンを使って支払いを済ませるサービス「アリペイ」を提供しており、中国で幅広く利用されている。ホンダはこうしたアリババのノウハウを生かして、つながる車の開発を加速させたい考えだ。アリババも、自動車大手と組むことによって決済サービスの利用拡大が見込める。

     車載端末を操作するだけで買い物ができるほか、駐車場やガソリンスタンドの支払いも可能になることを想定している。

     つながる車を巡っては、ネットを通じて道路の混雑状況を把握したり、近くのレストランを予約したりする機能なども期待されている。

    (ここまで362文字 / 残り129文字)

    2018年01月04日 07時43分
    YOMIURI ONLINE 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180104-OYT1T50000.html


    【ホンダ、中国アリババと「つながる車(コネクティッドカー)」共同開発へ】の続きを読む

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    1: 2018/01/02(火) 23:27:31.32 ID:CAP_USER

    世界の自動車メーカーが次世代の技術として自動運転の開発を急いでいますが、ことしはドライバーがハンドルから手を離した状態でも走行が可能な「レベル3」と呼ばれる技術が海外で実用化される見通しです。

    自動運転の技術は5つの段階に分類され、このうち実用化されているのは衝突を回避する自動ブレーキや渋滞時に前の車に自動で追従する機能など、ドライバーの運転を支援する「レベル2」までの技術です。

    ことしは、次の段階のレベル3の実用化が焦点となっていて、ドイツの「アウディ」は高速道路でドライバーがハンドルから完全に手を離した状態でも走行が可能な車をドイツで発売する方針です。
    会社によりますと、こうした走行はまだドイツ以外の国では認められておらず、レベル3の実用化は世界で初めてになるということです。


    続きはソースで
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180102/k10011277301000.html


    【【自動運転】海外ではハンドルから手を離した状態でも走行可能な「レベル3」が実用化される見通し】の続きを読む

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