自動車

    1: 2017/11/07(火) 07:32:42.67 ID:CAP_USER9

     来日中のトランプ米大統領は6日午前、東京都内の駐日米大使公邸で開かれた日米財界人との会合であいさつし「日本市場は公平でなく、開かれていない」と述べ、日本は自動車などの市場を一層開放する必要があるとの認識を表明した。「米国は長年にわたって日本に対する巨額の貿易赤字に苦しんできた」と不均衡を問題視し、日本との自由貿易協定(FTA)も視野に解決策を探りたいとの意向を示した。

     トランプ氏は来日を機に日本市場の閉鎖性を改めて指摘し、対日貿易赤字の削減に強い意欲を表明した。

    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017110601001245.html
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    1: 2017/11/06(月) 21:48:52.13 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171106/k10011213481000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009

    11月6日 21時11分

    日産自動車は、資格のない従業員に出荷前の車を検査させていた問題で、国内に6つあるすべての工場で国内向けの車の生産と出荷を停止し国土交通省の立ち入り検査を受けていました。その結果、検査態勢の改善が図られたと、国土交通省が判断したため、日産は7日から、京都府の工場を除く5つの工場で、順次、生産と出荷を再開すると発表しました。


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    ttt

    1: 2017/11/06(月) 07:34:14.41 ID:2SJPJrDR0● BE:645596193-2BP(2000)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-00004697-cbcv-soci

    愛知県豊明市のガソリンスタンドに5日、車が突っ込み、客の男性が割れたガラスで軽いケガをしました。

     事故があったのは、豊明市新栄町にある出光リテール販売のガソリンスタンドです。
     5日午後1時45分ごろ、乗用車が建物に突っ込んで窓ガラス2枚が割れ、中にいた市内に住む62歳の男性がガラスの破片で指を切る軽いケガをしました。乗用車を運転していた稲沢市の65歳の女性にケガはありませんでした。

     女性は、給油のため車を停めようとしていて、「アクセルとブレーキを踏み間違えた」と話していると言うことです。


    【女性ドライバー、踏み間違いでガソリンスタンドに突っ込む】の続きを読む

    matuda

    1: 2017/11/06(月) 08:12:59.53 ID:z1qXkG1j0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    マツダ、米国不振で4―9月期営業益13%減 円安効果補い切れず

    [東京 2日 ロイター] - マツダが2日発表した2017年4―9月期連結決算は、営業利益が前年同期比13.4%減の765億円だった。
    円安効果はあったものの、競争激化でセダンを中心に米国での販売が落ち込み、販売費用が膨らんだ。研究開発費も増加した。
    18年3月期通期の業績予想は据え置いた。

    マツダの2017年4―9月期連結決算は営業利益が前年同期比13.4%減の765億円だった。

    https://jp.reuters.com/article/mazda-earnings-idJPKBN1D21UY


    【【悲報】マツダの車が売れないwwwww】の続きを読む

    surinuke

    1: 2017/11/06(月) 07:42:18.56 ID:3umc0PF70

    運転手「大人しく30kmで走っとけばええんや。アクセルは踏みーで」ブロロロ
    運転手「やったぜ。」

    信号赤
    ワイ原付「すり抜けするンゴwwwwwwwwwwwwwwwww」ヒュヒュイーン
    運転手「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」


    【運転手「う っ ざ!原付やんけ!抜かさな(アカン)」】の続きを読む

    1: 2017/11/05(日) 03:20:48.14 ID:CAP_USER9

    米国での自動車販売が好調のトヨタだが、世界的SUV人気の中、セダン「カムリ」より売れているのが「RAV4」だ。
    過去、日本でもヒットした車なのだが、2019年フルモデルチェンジの際に、日本に再投入されるようだ。

    ■日本でもヒットしたコンパクトSUV
     東京モーターショーでも話題になった、「RAV4」が発売されたのは1994年のこと。
    当時はクロスオーバーSUVの先駆けでもあり、5ナンバーサイズのコンパクトでキュートなスタイリングがウケて大ヒットとなった車である。
    2013年に4代目「RAV4」が欧米に投入されたのだが、北米需要に合わせてボディサイズを大きくしたことや、
    後発のライバル車、ホンダ・CR-Vやスバル・フォレスターに攻勢をかけられ、日本ではお蔵入りになってしまっていた。

    ■実は世界的に人気の「RAV4」、米国でも
    世界的に人気となってきたSUVだが、その中でも「RAV4」は、北米はもちろんのこと
    アジア、アフリカなどでも販売され、世界200カ国以上で使用されている。トヨタの世界戦略車でもある。
     直近でも、米国ではセダンの「カムリ」よりも販売が好調だという。
    トヨタの市場シェアが2017年の7~9月期は2009年以来となる15%に達したが、
    それに寄与しているのが、この「RAV4」の販売が好調であることのようだ。

    ■日本発売を心待ち
    世界中でそんなに大人気のクルマが、家元の日本では発売になっていないというのはちょっと悲しい気がする。2019年の発売が待ち遠しい。
    車格的には、CH-Rとハリアーの中間になるであろうか。
    CH-Rではちょっと手狭、ハリアーでは走破性能に物足りなさを感じるというユーザー層にウケそうである。
    コンパクトな本格SUVを望んでいるユーザーなら、きっと気に入るだろう。
    3ナンバーであるが、人気車種が次々と3ナンバー化されていく中、徐々に違和感はなくなってくると思われる。

    CH-Rの上位機種ということで、TNGAのアーキテクチャーを採用してくることは間違いなく、より堅牢で扱いやすく、
    デザイン的にも内装、外装ともに洗練されたクルマに生まれ変わって、日本に再上陸するのではないだろうか。期待したい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13846055/

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    1: 2017/11/04(土) 18:57:52.97 ID:CAP_USER

    あなたがテスラの電気自動車(EV)「モデル3」を心待ちにしているなら、瞑想用のアプリをダウンロードすべきかもしれない。リラックスして、さらに待つはめになるからだ。

    2017年第3四半期のモデル3の納車台数は、わずか222台だった。予定よりはるかに少なく、同社初の普及版となる小型セダンを購入するために1,000ドルの予約金を払った顧客40,000人のウェイティングリストを、わずかに短くしたに過ぎない。

    イーロン・マスクは年内にはモデル3の生産ラインが順調に稼働し、週に5000台を生産できると話していた。ところが、2017年11月1日に行われた第3四半期の決算発表では、この目標は2018年3月に引き伸ばされた。マスクは投資家たちに向かい、「大局的に見れば比較的小さな変更に過ぎない」と、疲れてはいるが楽観的な調子で話している。

    だが問題は、顧客と株主が納得するか、そして彼らの信頼がいつまで続くかだ。

    この惨めな数字の原因は、モデル3のバッテリーを製造するネヴァダ州ストーリー郡のギガファクトリーにある。マスクによると、電池セルをモジュールに組み立てる外部のサプライヤーがへまをやらかし、テスラが自社でこの工程をやらざるを得なくなったからだ。「全てのソフトウェアをゼロから書き、機械部分や電気系統もやり直す必要があった。ギガファクトリーで何日も夜遅くまでやっていたことはこれなんだ」と、マスクは言う。

    コロンビア大学教授のR・A・ファロクニアは、「テスラはすでに大きな約束をしており、解決方法を示す必要があります」と指摘する。自動車生産が難しいことは周知の事実だが、数台を組み立てた(手作業でやったという報道もある)だけでは不十分だ。前進する勢いがあり、約束通りにやり遂げることを投資家に納得させなくてはならない。「さもなければ、どこかで問題が起きて炎上するでしょう。現実は追いかけて来ますから」

    シリコンヴァレーで一番よく働く男

    マスクが言うこの「生産地獄」の原因の多くは、自身でつくり出したものだ。彼はいつも大胆な約束をし、やらねばならないことのリストは過剰になるが、むしろプレッシャーを楽しんでいるように見える。

    最近ではギガファクトリーの屋上でキャンプをしながら、飲んだり歌ったりスモア(マシュマロと板チョコをクラッカーで挟んだキャンプファイヤーで定番のデザート)をつくったりする動画をInstagramに投稿した。彼は30分かけて近くのホテルに行くよりは、外でキャンプをする方がいいと言う。根っからのエンジニアでデザイナーであり、問題の解決に直接取り組むことが楽しいのだ。

    マスクの計画表は現在、こんな感じになっているはずだ。

    モデル3の生産で問題になっていることを見つけて修正する
    モデル3の納品に向けて新しい生産ラインを用意する
    大手自動車メーカーとテック企業を負かして、完全な自律走行車の生産というレースに勝利する
    年内に完全な自律走行のデモンストレーションをやってみせる
    自社の蓄電池や太陽光パネルでプエルトリコの電力インフラを再建する
    中国で自動車生産を始める
    18輪の大型EVトラックを見せびらかす
    建材一体型の太陽電池「ソーラールーフタイル」を本格展開する
    労働組合結成の動きをつぶす
    不当解雇や違法解雇を理由に起こされている訴訟から会社を守る
    ああ、そうだ。現金を確保するために「モデルS」と「モデルX」をつくり続ける
    しかも、テスラだけでこれだ。次のページには、軍事衛星の契約をめぐる訴訟を抱えるスペースX関連でも、同じようなリストができるだろう。
    以下ソース
    https://wired.jp/2017/11/04/model-3-tesla-production-delays/


    【テスラ「モデル3」の生産遅延にも、イーロン・マスクはどこ吹く風】の続きを読む

    1: 2017/11/04(土) 15:56:54.84 ID:4FdpM9QV0● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典

    10月28日から11月5日まで東京ビッグサイト(東京・有明)で開催の「東京モーターショー」で、SUZUKIブース(東7ホール)の女性コンパニオンが指で作るSのマークの再現度が高いとネット上で話題になっています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000019-it_nlab-life

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    【【東京モーターショー】美人コンパニオンが指で作るスズキのマークが凄いと話題wwww】の続きを読む

    m

    1: 2017/11/04(土) 22:38:25.91 ID:kGWAc8330 BE:643485443-PLT(15000) ポイント特典

    日産とスバルが出荷前の検査を無資格者にやらせていたとして、新聞で大騒ぎになっている。でも、この検査違反に対して、アメリカなどから批判の声が届いたとは報じられていない。
    海外に日本で生産された車が大量に輸出されているはずなのに、何か変である。

    そもそも、「もぐり検査」によって欠陥が見逃されたため、事故が起きたとは報じられていない。改めに検査したら、欠陥が見つかったわけでもない。
    要するに規則に従って検査しなかったことだけが大きく取り上げられている。

    少しネットで調べると、日本のような制度は世界の主流ではない。アメリカにはないようだ。国内で生産した車に検査が義務づけられているのは国内販売用だけだとも。

    思うに、過去のぼろっちい車の歴史があり、そんな腐った車を売ってはいけないというので、国土交通省(そもそもは運輸省)によって義務づけられた制度が出発点にある。それが今も残っているようだ。

    現実はというと、車は製造の主要なプロセスで機械装置によってコントロールされ、検査されているはずである。人の目で見るよりも正確だろう。
    僕自身、車ではないが某機器製造の工場見学で、現在の検査装置の素晴らしさを目の当たりにしている。

    もっと言うと、この検査の本来の義務者は国である。それをメーカーに押しつけてやらせている。このお任せ方式は、サラリーマンの税金の源泉徴収事務と同じだと思える。
    国の代わりに企業が事務を行っているのに、少しミスると国からギャンギャン言われる。「力関係によって偉そうにしている」に過ぎない。

    こんな枝葉末節と思える事件で、日本車に対する海外からの信頼を失ったらどうするのか。今の政府全体の、ある意味で現代版「富国」政策と反してしまうのではないのか。
    国土交通省にかぎらない。時代にそぐわない許認可事項がないのかどうか。あったとして、どのように変えればいいのか。もっと真面目に考えてほしいものだ。

    メディアもまた、「何か変だ」と気づき、調べるべきである。

    http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/13844215/


    【「無資格検査とか騒いでるけど、そもそもそんな検査日本しかやってなくね?」】の続きを読む

    1: 2017/11/03(金) 21:16:47.60 ID:iC1wauOJ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     ホンダが同社のベストセラーモデルである軽自動車のトールワゴン「N-BOX」の2代目となる新型が、
    JNCAP(国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構「NASVA」による自動車アセスメント
    「Japan New Car Assessment Program」の略称)の2017年度「予防安全性能アセスメント」に
    おいて最高評価となる「予防安全性能評価 ASV++」を獲得したと発表した。
    新型ホンダ「N-BOX」と「N-BOXカスタム」は、今年9月1日から発売されている。

     新型N-BOXは、ホンダの軽乗用車として初めて、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を全タイプに標準装備。
    従来の8機能に加え、夜間走行時にハイビームとロービームを自動で切り替えるオートハイビームと、ホンダ初となる後方誤発進抑制機能を装備している。

    ■N-BOXの試験結果は以下のとおり。
    ・被害軽減ブレーキ(対車両)、32点中 32点(満点)
    ・速報被害軽減ブレーキ(対歩行者)、25点中 22.6点
    ・車線逸脱抑制、16点中 16点(満点)
    ・後方視界情報、6点中 6点(満点)

     合計、79.0点中 76.6点

     ※なお、試験車両は「N-BOX G・Honda SENSING」。2017年度予防安全性能アセスメントの軽乗用車において2017年11月1日現在、最高得点となった。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20171103/409719.html
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    【ホンダN-BOX、予防安全性能で歴代最高評価】の続きを読む

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    1: 2017/11/04(土) 01:48:20.12 ID:CAP_USER9

    11/4(土) 1:28配信 朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000004-asahi-soci
     3日午後8時ごろ、京都市左京区田中南大久保町の叡山電鉄線路内に乗用車が進入したと、
    通行人から110番通報があった。京都府警によると、車は踏切から線路内に入り込み、
    約20メートル走って停止。対向してきた八瀬比叡山口発出町柳行き(1両編成)電車の運転士が気づき、
    車の10メートル手前で停止した。けが人はなかった。

     下鴨署によると、車を運転していたのは京都府宇治市の男性(90)。踏切を越えて左折する際、
    誤って手前の線路に進入したとみられる。男性は「なんでここにいるのかがわからない」と話しているという。
    署が過失往来危険の疑いもあるとみて、男性から事情を聴いている。

     現場周辺では当時、この事案によって上下計15本に遅れが生じ、乗客約200人に影響が出た。


    【「なんでここにいるのかがわからない」線路内を乗用車が走行】の続きを読む

    1: 2017/11/04(土) 06:48:22.92 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車やホンダなど大手自動車メーカーが、期間従業員が期限を区切らない契約に切り替わるのを避けるよう、雇用ルールを変更したことが分かった。改正労働契約法で定められた無期への転換が本格化する来年4月を前に、すべての自動車大手が期間従業員の無期転換を免れることになる。雇用改善を促す法改正が「骨抜き」になりかねない状況だ。

     2013年に施行された改正労働契約法で、期間従業員ら非正社員が同じ会社で通算5年を超えて働いた場合、本人が希望すれば無期に転換できる「5年ルール」が導入された。申し込みがあれば会社は拒めない。08年のリーマン・ショック後、大量の雇い止めが社会問題化したことから、長く働く労働者を無期雇用にするよう会社に促し、契約期間が終われば雇い止めされる可能性がある不安定な非正社員を減らす目的だった。施行から5年後の18年4月から無期に切り替わる非正社員が出てくる。

     改正法には、企業側の要望を受け「抜け道」も用意された。契約終了後から再雇用までの「空白期間」が6カ月以上あると、それ以前の契約期間はリセットされ、通算されない。これを自動車各社が利用している。

     トヨタは15年、期間従業員の…

    残り:1438文字/全文:1927文字
    http://www.asahi.com/articles/ASKBX7SBDKBXULFA00V.html
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    【自動車大手メーカー、期間従業員の無期雇用を回避 法改正、骨抜きに】の続きを読む

    1: 2017/11/02(木) 23:01:28.91 ID:FrgBDaD40 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は10月31日、米国ラスベガスで開幕したSEMAショー2017において、『C-HR Rチューンド』を初公開した。

    同車はトヨタの新型クロスオーバー車、『C-HR』をサーキット仕様に仕立てた1台。エンジンは、C-HRには本来設定のない
    「2AZ-FE」型2.4リットル直列4気筒ガソリンに換装。その上で、「ダン・ガードナー・スぺック」の手によって、フルチューンを受けた。

    チューニングの内容は、ギャレット製の大容量ターボチャージャーをはじめ、ギャレット製のインタークーラー、専用ピストン&コネクティングロッド、
    専用吸排気システム&エンジンコンピューターなど。これにより、最大出力600hp、最大トルク76kgmを獲得する。

    サスペンションやブレーキは、サーキット向けに強化。巨大なリアウイングなど、専用エアロパーツも装着された。米国トヨタ販売は、
    「ウィロースプリングス・レースウェイでのラップタイムは、日産『GT-R NISMO』やポルシェ『911 GT3 RS』、マクラーレン『650Sスパイダー』よりも速い。
    世界最速のクロスオーバー車」と、自信を示している。

    https://response.jp/article/2017/11/01/301975.html
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    【トヨタ C-HR、600hpにフルチューン…日産 GT-R NISMO より速い!】の続きを読む

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