自動車

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    1: 2018/11/27(火) 12:26:44.34 ID:CAP_USER9

    【シリコンバレー=白石武志】米ゼネラル・モーターズ(GM)は26日、全世界で15%の人員を削減すると発表した。北米の5つの工場で生産を停止するほか北米以外でも2工場を閉鎖し、ガソリン車の開発や生産の人員を削減する。北米での大型車人気で足元の業績が好調なうちにコスト削減を進め、電動化や自動運転など新たな領域での競争に備える狙いだ。

    GMは10月末には北米で約1万8000人を対象に早期退職の募集を始めていた。今回の発表は北米に約40ある工場のうち、カナダのトロント近郊や米オハイオ州などの3つの完成車工場と米国内の2つの部品工場が対象だ。2019年に新たな生産車種の割り当てをやめる。5工場は北米で販売不振が続くセダンを主に造っており、稼働率が低迷していた模様だ。

    北米以外では既に表明済みの韓国・群山工場に加え、19年末までに2工場の操業を中止する。開発に費用がかかるプラットホーム(車台)を絞り込むなど業務プロセスを合理化することで、管理職については世界で25%を削減するとしている。

    一連のリストラに伴って30億~38億ドル(3400億~4300億円)の費用を計上する見込み。大部分は18年10~12月期と19年1~3月期に発生するとしている。コスト削減や投資の抑制によって、純現金収支は20年末までに年間60億ドル改善するという。

    ガソリン車の開発や生産の人員を削減する一方で、電動化と自動運転技術の開発に割り当てる人員は今後2年で2倍に増やす。メアリー・バーラ最高経営責任者(CEO)は今回のリストラ策について「私たちの変革を機敏で弾力的かつ収益性の高いものにしていくものだ」とコメントした。

    投資家はリストラ策を評価し、株価はニューヨーク市場で前週末比5%上がった。

    GMは7月、18年12月期の業績予想を下方修正している。米国が発動した鉄鋼やアルミニウムへの追加関税による原材料費の上昇が要因だ。今回のリストラはこういったコスト増が今後も続く可能性もにらんだものとみられる。

    トランプ米大統領は雇用創出を公約に掲げ、自動車産業を特に重視しているが、GMは企業としての競争力を高めるためには米国内の工場もリストラ対象にせざるを得ないと判断したようだ。

    2018/11/27 1:55
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38214330X21C18A1000000/


    【【アメリカ】GMが7工場停止へ、人員15%削減 ガソリン車の開発や生産の人員削減、電動化と自動運転技術の開発は倍に】の続きを読む

    170504_car-emblem-23

    1: 2018/11/27(火) 12:21:53.94 ID:CAP_USER9

    日産自動車と仏ルノーの間で、日産の最高首脳人事や取締役数を規定する協定があることが分かった。ルノー側が最高経営責任者(CEO)などを選ぶ権利を持つことなどが柱だ。カルロス・ゴーン容疑者(64)の逮捕を受け日産側はルノーと「対等な関係」の構築を模索するとみられ、資本関係の見直し協議も含め駆け引きが本格化する。

    三菱自動車も含めた3社は週内にもトップ会談を開く…

    2018/11/27付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO38211300W8A121C1MM8000/


    【【日産】「日産首脳はルノーから選ぶ」 過去に協定を結ぶ 主導権巡り火種に】の続きを読む

    1: 2018/11/23(金) 20:22:09.18 ID:i9HtXat60

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    自動車メーカー最古の歴史を持つメーカーで
    現在F1でも4連覇中(今期で5連覇する予定)

    コンパクトカーから高級車まで守備範囲広く抜かり無いし
    マジでカッコいい


    【【画像】メルセデス・ベンツの圧倒的な王者感は異常wwwwwww】の続きを読む

    1: 2018/11/27(火) 02:18:24.42 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181126/k10011723931000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_024

    日産 派遣切りの女性「従業員の人生踏み台に私腹肥やした」
    2018年11月26日 20時54分ゴーン会長 逮捕

    10年前のリーマンショックのあと、派遣社員が突然契約を打ち切られたいわゆる「派遣切り」。当時、日産自動車から派遣切りにあった元従業員の女性が、カルロス・ゴーン前会長が逮捕された事件を受けてNHKのインタビューに応じました。

    コストカットを進めてきたゴーン前会長が巨額の報酬をめぐる疑いを持たれていることについて、今の心境を語りました。

    リーマンショック後の2009年、日産は国内外で2万人の従業員を減らす計画を明らかにしました。

    日産本社の車のデザイン部門で2003年から派遣社員として働いていた神奈川県の40代の女性も突然、解雇を言い渡されました。

    女性は当時の状況について「ゴーン社長(当時)から社内放送で『これからリストラを行う』と言われた。ゴーン社長は『市場の冷え込みと為替相場、それにリーマンショックなどでかつてない困難に直面している。ここから立ち上がるために全員で痛みを分かち合おう』と演説していた。その時は、しかたのないことで『経営陣の責任ではない』と言っていた。非正規や派遣社員を踏み台にしたなという印象で、しかたないけど悲しいという気持ちだった」と振り返りました。

    今回、ゴーン前会長が逮捕されたことについて「結局、私たち従業員の人生を踏み台にして私腹を肥やしていたと思うと怒り、怒り、怒りしかない。ゴーン氏は私たちをコストとして切り捨てたが、日産にとっての最大のコストはゴーン氏だったのではないか」と今の心境を語りました。

    女性は日産との団体交渉を求めて今も中央労働委員会で争っています。

    女性は日産に対して「大量解雇はゴーン氏がやったことなので、今回の逮捕を受け、ゴーン氏の負の遺産である労働争議を解決するよう前向きに話し合いに応じてほしい」と求めました。

    一方、「日産はコスト優先で車を作ってきたため、ユーザーのためにならない車が多かった。短期の目標を優先していたゴーン氏がいなくなって日産は生まれ変わるチャンスだと思う」と会社に対する期待もにじませました。

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    【【恨み節】日産 派遣切りの女性「従業員の人生踏み台に私腹肥やした」】の続きを読む

    1: 2018/11/26(月) 22:16:19.42 ID:Ml1P6oNa0● BE:423476805-2BP(4000)


    3代目モデルとなる今回の新型インサイトは、ボディスタイルをセダンに変えた。
    車体サイズも大型化し、北米のユーザーをメインターゲットとした中型ハイブリッドセダンとなる。
    2代目モデルは、国内がメインで、トヨタ・プリウスの対抗モデルとして販売されていた。
    新型はインサイトの車名は引き継いではいるもののコンセプトは大きく違う。
    既に、事前予約の受付をスタートさせている。暫定の車体価格(消費税込み)は、LXが326万1600円、EXが349万9200円、EX BLACK STYLEが362万8800円となる。

    https://car-research.jp/tag/insight
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    【ホンダ新型インサイト12月13日発売予定、約326万円から】の続きを読む


    1: 2018/11/26(月) 14:40:30.31 ID:hzvgMxY80 BE:422186189-PLT(12015)


    12月7日からスタートする年1度のスーパーセール「Amazonサイバーマンデー」。
    さまざまなアイテムがお買い得になりますが、サイバーマンデーセール限定の「先行・限定」アイテムがババーン!と登場しますよ!

    車、ポチれます。車ですよ。リアル車。

    特別特典として「一泊二日ドライブ旅行宿泊・ドライブサポートグッズ」なども付いたプレミアム商品となっていますよ。

    ちなみに、最も高いヤツは「アルファード ハイブリッド」支払総額4,190,000円。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/15649392/


    【Amazon、自動車を発売!TOYOTA「ヴェルファイア」の改造車!サイバーマンデーの一発ネタ枠】の続きを読む

    mitu

    1: 2018/11/26(月) 18:26:21.63 ID:ViG/67+M0 BE:448218991-PLT(13145)


    三菱自動車工業は26日、臨時の取締役会を開き、カルロス・ゴーン会長の会長と代表取締役の
    職を解くことを決議しました。ゴーン会長は、日産自動車に続いて経営トップから
    解任されることになりました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181126/k10011724181000.html


    【三菱自動車 ゴーンの会長と代表取締役解任】の続きを読む

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    1: 2018/11/25(日) 14:31:01.46 ID:CAP_USER9

    ゴーン氏事件についての“衝撃の事実” ~“隠蔽役員報酬”は支払われていなかった

     日産自動車のカルロス・ゴーン会長とグレッグ・ケリー代表取締役が金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑で逮捕された事件について、昨日(11月24日)の新聞朝刊で、これまで判然としなかった容疑事実の中身について、衝撃の事実が報じられた。「虚偽記載」とされたのは、ゴーン氏が日産から「実際に受領した報酬」ではなく、退任後に別の名目で支払うことを「約束した金額」だというのだ。

     今回の事件で、朝日新聞は、ゴーン氏が専用ジェット機で羽田空港に帰国するのを待ち構えて特捜部が逮捕した時点から「同行取材」し、直後に「ゴーン会長逮捕へ」と速報するなど、独走状態だった。上記の「約束した金額」だというのは、まさに「従軍記者」に近い朝日が報じている容疑事実の内容であり、しかも、読売新聞も一面で同様な内容を報じているのであるから、おそらく間違いないのだろうとは思う。

     しかし、今回の事件の逮捕容疑の「虚偽記載」の内容が、本当に、「退任後の支払の約束」の程度の話で、現実の支払ではなかったのだとすると、有価証券報告書に記載義務があるのかどうか、犯罪と言えるかどうかも、極めて微妙なことになる。

    そのレベルの事実に過ぎなかったのだとすれば、これまで、マスコミが大騒ぎしてきて報じてきた「カルロス・ゴーン事件」は、“砂上の楼閣”のようなものだったことになる。

    退任後の「支払の約束」は「役員退職慰労金」と何が違うのか

     朝日の記事では、この「支払の約束」について、

    特捜部は、これを事実上の隠ぺい工作だと判断。契約料を受け取るのが退任後だとしても、契約書は毎年交わされており、その都度、役員報酬として報告書に記載し、開示する義務があると見ている模様

    としているが、果たして開示義務があるのかどうか、重大な疑問がある。

     少なくとも、まだ支払を受けていない退職後の「支払の約束」であれば、それを「役員報酬」と呼ぶとしても、現実に受領する役員報酬とは、大きな違いがある。最大の違いは、支払を受けることの確実性だ。

     過去に現実に受領した役員報酬は、その手続きに重大な瑕疵があったということでもない限り、返還ということは考えられない。一方、退任後の「支払の約束」の方は、退任後に顧問料などの「別の名目」で支払うためには、支払を開始する時点で日産側で改めて社内手続を経ることが必要となる。不透明な支払は、内部監査や会計監査等で問題を指摘される可能性もある。また、仮に、今後、日産の経営が悪化し、大幅な赤字になってゴーン氏が引責辞任することになった場合、過去に支払う契約をしていたからと言って、引責辞任した経営トップに対して、その後に報酬を支払うことは、株主に対して説明がつかない。結局、「支払の約束」の契約は、事実上履行が困難になる可能性も高い。

    全文
    https://news.yahoo.co.jp/byline/goharanobuo/20181125-00105394/


    【【ゴーン】逮捕容疑の「虚偽記載」は、日産から「実際に受領した報酬」ではなく、まだ支払われていない「約束した金額」だった】の続きを読む

    gon

    1: 2018/11/24(土) 12:00:45.91 ID:dmmG5uZE

     日産自動車の会長だったカルロス・ゴーン容疑者(64)が役員報酬約50億円を有価証券報告書に記載しなかったとして逮捕された事件で、
    ゴーン前会長が退任後に報酬を受け取る契約書を日産と交わし、毎年約10億円、5年度分で約50億円が積み立てられていたことがわかった。
     東京地検特捜部はこの契約書を押収。将来の支払いが確定した報酬として開示義務があり、事実上の隠蔽(いんぺい)工作と判断した模様だ。

     ゴーン前会長は、側近で前代表取締役のグレッグ・ケリー容疑者(62)と共謀し、2010~14年度の5年分の役員報酬について、
    実際は計約99億9800万円だったのに、有価証券報告書には約50億円少ない計約49億8700万円と記載したとする金融商品取引法違反の容疑で逮捕された。

     日産は08年、取締役の金銭報酬の総額について、上限を29億9千万円と決定。有価証券報告書に記載された08年度の報酬総額は約25億円だった。
    一方、上場会社の役員報酬は09年度の決算から、年1億円以上を受け取る役員の名前と金額の開示が義務づけられた。
     日産の09年度分の取締役報酬の総額は約16億円に減り、その後も15億円前後になった。このうち、ゴーン前会長分は10億円前後だった。

     関係者によると、ゴーン前会長は自分が受け取るべき報酬は約20億円と考えていたが、報酬の個別開示の義務化を受け、「高額だ」と批判されることを懸念。

     役員報酬は約10億円にとどめ、別の名目でさらに約10億円を受け取る仕組み作りが必要だと考えたという。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASLCR5K9ZLCRUTIL00T.html


    【まるで日産の金を私物化したように報じられるゴーン氏、実際は日産と契約書を交わしていたことが判明】の続きを読む

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    1: 2018/11/24(土) 09:02:21.45 ID:Zwi74LEu0● BE:842343564-2BP(2000)


    ルノー出身2人に「陰謀ではない」説得4時間
    11/23(金) 22:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00050107-yom-bus_all

     日産自動車がカルロス・ゴーン容疑者の代表取締役会長職を解任した22日の臨時取締役会の詳細なやり取りがわかった。
    約4時間の長丁場となった取締役会のほとんどは、ルノー出身の2人の取締役から「解任やむなし」の結論を得るために費やされていた。

     横浜市の日産本社。午後4時半、22階建てビルの最上階に近い役員会議室に西川(さいかわ)広人社長ら5人の日本人取締役が着席し、ルノー出身のベルナール・レイと、ジャンバプティステ・ドゥザンの両取締役はフランスからテレビ会議で参加した。

     「情報がない、事実を教えてくれ」「日本の司法手続きはどうなっているのか」。ルノー出身の2人から矢継ぎ早に質問が上がった。

     フランスでは、日産とルノーの統合を計画したとされるゴーン容疑者を、日産側が追放したとの「陰謀説」が連日報道されていた。日産には、2人が解任に反対した場合、ゴーン容疑者を陥れたとの印象が広がりかねないとの懸念があった。

     しかし、報酬を実際より大幅に低く見せたうえ、会社の資金も私的に流用していた手口が詳細に説明されるにつれ、雰囲気は変わった。「ほんの一握りの人間が金脈を取りに行っていた。こんなことができるのか」。想像を超える内容に、ある日本人取締役は言葉を失った。

     「解任に賛成いただけるでしょうか」。西川社長が決議に移ると、ルノー出身の2人は「アグリー(賛成)」と答え、解任は全会一致で決まった。

     ある日産幹部は、取締役会を終えた後、「陰謀ではないと2人は納得し、はっきり賛成に回った」と解説し、安堵(あんど)の表情を浮かべた。


    【日産臨時取締役会、ルノー出身役員に折伏4時間。ゴーン追放「陰謀ではない」認めさせる事に成功】の続きを読む

    bentu

    1: 2018/11/18(日) 12:44:41.212 ID:3lyWDCQo0

    バカ「は?だからなんだよ」

    俺「そのAクラスって300万で買える安物だろ?」

    バカ「はぁぁぁぁぁ???じゃあお前は何乗ってんだよ!!!どうせ軽自動車だろ!!!!」

    俺「はい俺のレクサスLSwwwちなみに1000万超えてるwww」


    【トモ「俺ベンツ乗ってるw」俺「でもそれAクラスじゃんwww」】の続きを読む

    gt

    1: 2018/11/23(金) 14:24:51.08 ID:CAP_USER9

    11/23(金) 14:09
     橋下徹前大阪市長(48)が23日、自身のツイッターを更新。日産自動車の有価証券報告書に自身の報酬を約50億円少なく記載していたとして、金融商品取引法違反の容疑で逮捕されたカルロス・ゴーン容疑者(64)の事件について見解を示した。

     橋下氏は自身のツイッターに産経新聞が日産自動車の元取締役で現在、自民党の奥野信亮(しんすけ)元総務副大臣(74)=衆院比例近畿=をインタビューした記事を貼りつけた上で今回の事件について「ルノーやゴーン氏に助けてもらわなければならないほど日産をダメにした、日産の経営陣がバカだろう」との見方をつづった。

     奥野氏は産経新聞のインタビューで今回の事件の背景に関し「社内にイエスマンだけが残り、ガバナンスの問題につながった」などと指摘している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00000079-sph-soci


    【【日産】橋下徹氏、カルロス・ゴーン容疑者の逮捕劇は「ルノーやゴーン氏に頼り、日産をダメにした経営陣がバカだろう」】の続きを読む

    r

    1: 2018/11/23(金) 09:36:16.76 ID:CAP_USER9

    【ニューヨーク共同】米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)は22日、日産自動車の筆頭株主であるルノーが日産の取締役会にカルロス・ゴーン容疑者に代わる会長を指名する意向を伝えたものの、日産が拒否したと報じた。日産はルノーが指名する資格はないとした。

     日産の西川広人社長はルノーとの提携関係を継続する考えを示しているが、日産の社内では経営に対するルノーの影響力が強すぎるとの意見もある。ルノーによる日産の経営への関与を巡り、両社の綱引きが激しくなりそうだ。

     同紙はルノーが日産にゴーン容疑者の不正に関する詳細な情報提供を要請したが、日産が拒否したとも報じた。

    2018/11/23 08:30
    共同通信
    https://this.kiji.is/438482032100951137



    【日産がルノー指名の新会長を拒否「お前らに会長を決める資格などねえよ」日仏全面戦争へ】の続きを読む

    wor1811220024-p1

    1: 2018/11/22(木) 15:04:52.81 ID:CAP_USER9

    ゴーン会長逮捕「日本人の陰謀」との見方も 仏紙が容疑者周辺の声伝える

    21日付のフランス経済紙レゼコーは、日産自動車代表取締役会長カルロス・ゴーン容疑者の逮捕について、容疑者に近いフランスの人々の間に「日本人の陰謀」との見方があると伝えた。21日付のルモンド紙も「ゴーン氏を追放するための陰謀の薫りがする」とするフランス側の声を紹介した。

    レゼコー電子版は20日、日産の西川広人社長について、ゴーン容疑者の信頼が厚かったにもかかわらず、記者会見で容疑者を「失墜させた」と指摘し、古代ローマの将軍カエサルを裏切った「ブルータス」と評した。

    またレゼコーは社説で、日産が連合相手のフランス大手ルノーに対して事前に全く情報を提供していなかったことについて「慣例や両社の共通利益からして、少しでも情報を共有しておかしくなかった」と主張した。日産が連合内で今後優位に立つため、事件を利用したのではないかとの疑念がフランス側に生じていると指摘した。(共同)

    2018.11.21 23:16
    サンスポ
    https://www.sanspo.com/geino/news/20181121/tro18112123160012-n1.html



    【日産会長逮捕 「日本人の陰謀」 仏経済紙が報道】の続きを読む

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