自動車

    1: 2019/07/05(金) 22:43:59.06 ID:ofaOs3RE0 BE:155743237-PLT(12000)

    メルセデスベンツ CLA 新型、421馬力の「AMG45」発表…世界最強の量産4気筒
    2019年7月5日(金)15時15分

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    メルセデスベンツの高性能車部門、メルセデスAMGは7月4日、
    Mercedes-AMG CLA 45 4MATIC+を欧州で発表した。
    新型「CLAクーペ」シリーズの頂点に位置する高性能グレードとなる。

    新型には、新開発の2.0リットルターボエンジンを搭載する。
    メルセデスAMGによると、量産車向けの4気筒エンジンとしては、世界で最もパワフルという。

    CLA45 4MATIC+の新開発の直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、
    「M139型」と呼ばれる。排気量は1991cc。新設計のツインスクロールターボチャージャーは、
    低い回転域での最適なレスポンスと高回転域での高いパワー特性を兼ね備えている。

    これに加えて、タービンハウジングを、並行に配された2つの流路に分割し、
    排気流を別々にタービンに供給することを可能にした。
    その結果、低いエンジン回転数でも高いトルクが得られ、
    非常に優れたレスポンスを実現しているという。

    また、メルセデスAMG『GT』の4ドアクーペの4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジン同様、
    コンプレッサーとタービンのシャフトに、メルセデスAMGの4気筒ターボとして初めて、
    ローラーベアリング(ころ軸受)を採用した。ローラーベアリングは、
    ターボチャージャー内の機械的摩擦を最小限に抑える効果を発揮する。
    これにより、ターボチャージャーはよりスピーディなレスポンスを可能にし、
    より速く16万9000rpmの最高回転数に到達するという。

    (中略)
    ターボのブースト圧は、1.9から2.1に引き上げられた。
    これにより、M139型直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、
    最大出力421hp/6750rpm、最大トルク51kgm/5000~5250rpmを獲得する。
    標準バージョンに対して、パワーは34hp、トルクは2.1kgmの上乗せとなる。
    0~100km/h加速は4.0秒、最高速は270km/h(AMGドライバーズパッケージ)の性能を備えている。
    (後略)
    https://response.jp/article/2019/07/05/324140.html


    【量産4気筒世界最強車!メルセデスAMG CLA45登場 2.0lターボチャージャー最高回転169000rpm 421hp】の続きを読む

    kk

    1: 2019/07/05(金) 23:54:53.93 ID:t43BnX0u9

    https://www.asahi.com/articles/ASM754CFFM75ULFA00Q.html

    踏み間違い防止装置開発を 交通事故対策で国交省が要請
    贄川俊
    2019年7月5日23時33分

     高齢者運転者らの事故を防ごうと、国土交通省は5日、アクセルとブレーキペダルの踏み間違い防止に向けて後づけできる装置の開発計画を8月初旬をめどにつくるよう、トヨタ自動車やホンダなど国内主要メーカー8社に要請した。

     政府が6月にとりまとめた交通安全の緊急対策で、後づけの運転支援装置の普及や踏み間違い防止装置の認定制度の創設が盛り込まれたことを受けた措置。後づけの踏み間違い防止装置は、トヨタやダイハツ工業が販売を始めているが、対象車種はごく一部に限られている。国交省の工藤彰三政務官は、「後づけ装置が可能な車種を大きく拡大してもらいたい」と述べた。各社の計画を踏まえ、国交省は年内に装置の認定制度をつくる。

     踏み間違い防止装置は、車体の前後につけたセンサーで障害物を検知したとき、急なアクセル操作がされても無効にする。多くは時速10キロ以下の低速時が作動条件になっており、駐停車の前後に誤って急発進してしまうような事故に有効とされている。(贄川俊)


    【【国交省】踏み間違い防止装置開発を 交通事故対策で国内主要メーカー8社に要請 トヨタ、ホンダなど】の続きを読む

    1: 2019/07/06(土) 02:44:44.08 0

    これぞ究極のエコカー! Lightyearがソーラー発電で走る電気自動車の予約受付を開始
    https://techable.jp/archives/102313
    2019/6/27
    TECHABLE

    写真:
    no title

    no title

    no title


     今やどの車メーカーも電動タイプの開発に取り組んでいるが、
     オランダのスタートアップLightyearが手がけているのは太陽光で発電した電気を元に走る車。

     搭載するソーラーパネルでバッテリーをフル充電すれば720キロ走行が可能で、
     1年間に2万キロ走行できるだけの発電ができるという。
     同社はこのほど生産前プロトタイプ「Lightyear One」を発表し、プレオーダーの受付を開始した。

     ・5平方メートル分のパネル

     写真を見て真っ先に目がいくと思うが、Oneはルーフやフードがソーラーパネルに覆われている。
     実際には安全ガラスの下にパネルが埋め込まれていて、総面積は5平方メートルになる。

     このパネルでソーラー発電し、搭載のバッテリーを充電する。
     充電効率はというと、1時間で12キロ走行分の電気が賄える。
     会社で働いている間、駐車場に車を置きっ放しにするとして、8時間で100キロ近く分を充電できる計算になる。

     ・10秒で時速100キロに

     バッテリーは太陽光だけでなく、家庭や充電ステーションのコンセントにつないでも充電できる。
     なので、長距離を走る場合も安心だ。
     しかも走りながら発電・充電できるので、コンセントにつなぐ回数をかなり減らせる。

     加速性能はというと時速100キロに到達するまでにかかる時間は10秒。
     スポーツカーのレベルには遠いが、それでも日常で使う分にはまず十分だろう。

     電気自動車は環境に優しいことは間違いないが、ただその電気はエコ発電されたものでないケースは多い。
     エミッションを抑える車を充電するのに石炭発電による電気を使っていれば元も子もない。

     それにひきかえ、Oneは真にグリーンエネルギーだけで走らせることができる。
     ただし、価格は14万9000ユーロ(約1830万円)とスーパーカー並みで、普及を図るには価格がネックとなりそうだ。

     Lightyear
     https://lightyear.one/

     (文・Mizoguchi)


    【屋根についたソーラーパネルで無限に走れる車が発売される】の続きを読む

    xxc

    1: 2019/07/06(土) 04:56:37.71 ID:lcb15Lph9

    https://www.afpbb.com/articles/-/3233291

    停車時の自然発火、テスラ社「システム欠陥なし」
    2019年7月5日 22:00 
    発信地:中国 [ 中国 中国・台湾 ]

    【7月5日 CNS】米電気自動車(EV)大手のテスラ(Tesla)はこのほど、上海の車両火災事故に関し、システム欠陥は見つからなかったと発表した。その上で、基本的判断として、この事故は車両前部の個別バッテリーの故障により引き起こされたとの考えを示した。

    【関連動画】駐車場でテスラ車が発火、炎上 上海

     テスラ社によると、4月21日夜、1台の「Model S」が上海の地下駐車場で自然発火し、火災となった。警察から情報を得た後、テスラは即、最高レベルの緊急対応プログラムをスタートするとともに、専門家チームを現場に派遣。中国と米国の専門家と上級管理者による共同調査チームが結成され、中国政府に協力し事件の処置に参加、駐車場の管理会社とともに被害者対応に当たった。

     チームは、バッテリー、プログラム、製造データ、車両の履歴データなどに基づき大量の調査・分析をした結果、システム欠陥は発見できなかったとしている。

     その上で、基本的な判断としては、車両前部の個別バッテリーの故障により引き起こされたとしている。煙の発生後、バッテリー安全システムは設計のとおり、炎を特定のバッテリー・モジュールの範囲内に抑制するとともに、熱量を車両外部とモジュール外部に排出し、バッテリー・モジュールの他の部分が破壊されることを防いだ。仮に車内に人がいたとしても、安全に車から離れる時間があっただろうとしている。

     事故車両は2015年11月に購入されたもので、発火する30分前に所有者が駐車場に止めたばかりで、その時に充電はしていなかったという。所有者によると、この車両はセンサー故障の不具合が出たことがあり、その時はドアが開かなくなった。

     事故時の情報では、自然発火はバッテリーのショートによるものとのうわさが流れたが、テスラ社は「調査中で、うわさを信じないでほしい」とコメントしていた。(c)CNS-北京青年報/JCM/AFPBB News


    【【停車時の自然発火】テスラ社「システム欠陥なし」】の続きを読む

    1: 2019/07/06(土) 07:18:35.61 ID:L4RWCaJR0 BE:232392284-PLT(12000)

    フルモデルチェンジ版・2020年モデルのホンダ・新型「フィット4(FIT4)」がリーク?!ホンダらしくない全く新しいデザイン言語でコンパクトカー市場を独占?

    以前より度々目撃されているホンダの2020年モデルとなるフルモデルチェンジ版・新型「フィット4(FIT4)」の開発車両ですが、
    今回遂にカモフラージュ一切無しとなる謎の画像がリーク?しています。
    レンダリング画像の可能性が非常に高いとも言われているこのイメージ画像ですが、その真偽については今のところ不明。

    今回のフルモデルチェンジにて4代目を迎える新型「フィット」ですが、今年10月に開催される東京モーターショー2019にて出展予定で、
    外観やインテリア、そして具体的なグレードや価格帯等も明らかになってくるのではないかと予想しています。

    今回公開されている画像を確認していくと、そのシャープでアグレッシブなボディラインは、これまでの「フィット」をイメージさせるものがあり、
    しかしどことなくクロスオーバー(MPV?)風にも見える大きなボディサイズで、初代「フィット」を彷彿させるようなレトロ感もあったり。

    no title

    no title


    リヤデザインはこんな感じ。

    気になる燃費については、現行の37.2km/L→45km/Lと更に向上し、燃料タンクの容量が現行同様に40Lになるのであれば、満タン法で1,800kmは走行できる計算に。

    http://creative311.com/?p=67365


    【ホンダフィット4と思われる画像がネットに出回る】の続きを読む

    1432835

    1: 2019/07/04(木) 21:43:40.57 ID:Xwa4a2OP0 BE:232392284-PLT(12000)

    全国軽自動車協会連合会は7月4日、2019年上半期(1~6月)の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)を発表。
    ホンダ『N-BOX』が前年同期比2.9%増の13万1233台で、5年連続のトップとなった。

    2位は前年同様、スズキ『スペーシア』で、同12.6%増の8万9750台と好調をキープ。しかし、首位N-BOXとは4万1483台差と大きく引き離された。

    https://response.jp/article/2019/07/04/324108.html


    【ホンダ N-BOX、大差で5年連続売上トップ】の続きを読む

    1: 2019/07/05(金) 00:42:22.77 ID:CAP_USER

    太陽光で約56キロ走行も 新型の太陽光パネルを搭載したプリウスPHV、公道で走行実証 7月下旬から
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1907/04/news108.html
    2019/7/4
    ITmedia

    写真:no title

    画像:no title


    【科学(学問)ニュース+】

     シャープ、トヨタ自動車、新エネルギー・産業技術開発機構(NEDO)は7月4日、高効率の太陽電池パネルを搭載した電動車の公道走行実証を7月下旬に始めると発表した。航続距離や燃費向上効果を検証する。

     シャープは、太陽光パネルの発電性能を表す「変換効率」が34%を上回る太陽電池パネルを製作。トヨタは「プリウスPHV」の車体に同パネルを搭載した実証用車両を製作した。

     実証車が搭載する太陽電池パネルの定格発電電力は、市販のプリウスPHVにメーカーオプションで用意されているソーラー充電システムの約4.8倍に相当する約860Wを実現。1日あたりの最大充電電力量は、既存のソーラー充電システムが航続距離の約6.1キロ相当だったのに対し、今回の太陽電池パネルは駐車時で約44.5キロ相当、走行時で約56.3キロ相当を実現するという。

     従来のシステムは駐車時しか充電できなかったが、走行中も充電できるようにした。

     走行実証は愛知県豊田市や東京都などで行う。実証で得られたデータの一部は各社で共有し、走行実証の結果をもとにCO2の削減効果や利便性などを評価。太陽電池パネルの市場拡大とエネルギー、環境問題の解決に貢献するとしている。


    【【自動車/太陽光】太陽光で約56キロ走行も 新型の太陽光パネルを搭載したプリウスPHV、公道で走行実証 7月下旬から】の続きを読む

    1: 2019/07/05(金) 00:44:42.50 ID:je/b6GUi9

    時にあらゆるところでくつろぐ猫たち。だが、こんな場所にいる猫に遭遇したら、読者の皆様はどう思うだろうか。
    2019年7月2日、予想外の場所でくつろぐ猫の動画が投稿され、注目を集めている。

    こちらはツイッターユーザーのSUGIちゃんは円形脱毛症さんの投稿。
    職場への道すがら、とある会社の駐車場に停めてあったトラックの下には一匹の子猫の姿が。投稿者が奥をのぞいてみると、車体の下に取り付けられスペアタイヤの上にさらに4匹もの猫が隠れていた。思わぬところでの遭遇に「ちょっと待って可愛いすぎる」と投稿者。

    しかし、「可愛いんだけどトラックだからすごいヒヤヒヤする」と猫たちの動向を心配した。トラックがもし動き出しでもしたら...。危険な場所でくつろぐ猫たちを心配する声が上がった。

    投稿者も、「この動画を見てくださった方々にお願いです。このように猫は夏でも車やトラックのボンネットの中や車体の下に潜り込んでいることがあります。車を運転する際は猫バンバンをしたり車の下をよく確認をしてあげてください。」と注意喚起した。

    動画と写真
    https://twitter.com/sugi_0816/status/1145969663991357440
    no title

    no title

    no title


    https://j-town.net/aichi/news/localnews/291266.html



    【トラックの下にネコが!奥を覗いたら、なんと... 「猫バンバン」の大事さ分かる写真に反響】の続きを読む

    1: 2019/07/04(木) 15:36:02.27 ID:CAP_USER

    メルセデス・ベンツ日本は4日、電気駆動SUVの新型車、『EQC』を日本市場で発表した。EQCは、日本におけるメルセデスベンツ初の電気自動車だ。メルセデスベンツが電動専用車種として本格的に市場展開する初の電気自動車でもある。

    EQCは電気のみを動力源としており、モーターは最大出力408PS(300kW)、最大トルク765Nmを発生する。航続距離はWLTCモードで400km(欧州仕様での試験結果)だ。充電は、6.0kW(日本における200V・30A充電)までの交流普通充電と、50kWまでの直流急速充電(CHAdeMO規格)に対応している。

    デザインは、メルセデスベンツで電気自動車固有のデザインを採用した初のモデルとなり、そのエッセンスは今後と登場する同ブランドの電気自動車にも採用されるという。

    メーカー希望小売価格(消費税10%込み)は「EQC400 4MATIC」(右ハンドル)が1080万円、導入記念の特別仕様「EQC Edition 1886」(右ハンドル)が1200万円。「Mercedes-Benz Online Store(メルセデスベンツ・オンラインストア)」では18日午前11時から先着順で、EQC Edition 1886のウェブ商談予約を開始する。納車はEQC Edition 1886は本年10月以降、EQC400 4MATICは2020年春以降になるという。

    リース契約満了時に残価の差額清算が不要(走行距離や車両の状態による)なクローズエンドリースを用意した。メンテナンスについては5年間、10万kmまでの一般保証と無償プログラムの「EQケア」を全車標準設定し、高電圧バッテリーは8年または16万km以内で、サービス工場の診断機により高電圧バッテリー残容量が70%に満たないと診断された場合の保証を付帯する。

    さらに、 全国約2万1000基ある充電器利用料および月額基本料を1年間無料とし、6.0kW(30A)対応の交流普通充電器本体を無償提供するほか、ウォールユニット無償提供を希望すれば、設置費用について10万円をサポートする。
    no title

    no title

    https://response.jp/article/2019/07/04/324083.html


    【【EV】メルセデスベンツ初の電動専用車種「EQC」を日本に導入 価格1080万円】の続きを読む

    プリウスの取扱説明書

    1: 2019/07/03(水) 23:21:39.77 0

    1 ブレーキペダルを両足で踏み続ける
    2 シフトをNに入れる
    3 路肩に停める

    Nにならない場合

    1 ブレーキペダルを両足で踏み続ける
    2 パワースイッチを2秒以上押すか3回連打する
    3 路肩に停める


    【「プリウスの取扱説明書に緊急時は左足でもブレーキ踏め!!」って書いてあるよ】の続きを読む

    1: 2019/07/04(木) 02:01:52.82 ID:9B5F/OaK9

    https://www.cnn.co.jp/business/35139403.html

    リー・アイアコッカ氏死去 クライスラー救った米自動車業界の象徴
    2019.07.03 Wed posted at 13:00 JST


    ニューヨーク(CNN Business) 米フォード・モーターとクライスラーの経営者を歴任し、自動車業界の象徴的存在だったリー・アイアコッカ氏が2日、死去した。94歳だった。

    アイアコッカ氏は1980年代、経営破綻(はたん)寸前に陥ったクライスラーを救った手腕で知られる。フォードのマスタングやクライスラーのミニバン開発でも主導的役割を果たした。

    遺族もアイアコッカ氏が2日に死去したことを確認した。自然死だった。
    1924年10月15日、ペンシルベニア州アレンタウンに生まれ、46年にフォード・モーターに入社。マスタングの開発を主導し、70年には社長に就任したが、ヘンリー・フォード・ジュニア氏によって78年に解任された。
    「私は移民の子として生まれ、フォード・モーターの社長に上り詰めた」。アイアコッカ氏は1984年の自伝にそう記している。「ついにそこへ到達した私は世界の頂点にいた。だが運命が私に告げた。『まだ終わらせはしない。エベレスト山から蹴落とされる感覚を味わってもらおう』と」

    78年にクライスラー入りしたアイアコッカ氏は、79年に最高経営責任者(CEO)に就任し、経営破綻寸前だった同社を救った。
    米国の消費者には、「もっといい車が見つかるのなら、それを買おう」と呼びかけるクライスラーのテレビCMの顔として親しまれた。

    92年にクライスラーを引退し、95年にはストックオプションの行使を不正に妨害されたとして同社を提訴。これに対してクライスラーは、当時同社を買収しようとしていたカーク・カーコリアン氏に極秘情報を提供したとして、アイアコッカ氏を提訴した。両者の訴訟は1996年に和解が成立した。

    米国の大手自動車会社2社を率いたリー・アイアコッカ氏が94歳で死去した/Lenny Ignelzi/AP
    no title


    【【訃報】リー・アイアコッカ氏死去94歳 クライスラー救った米自動車業界の象徴】の続きを読む

    1: 2019/07/03(水) 21:27:01.21 ID:Yjo4E3EY0 BE:232392284-PLT(12000)

    今回特許庁より公開された画像は、2ドアスポーツEVクーペをイメージさせるもので、「ホンダe」のデザイン言語を流用するホンダの次世代モデルになると考えられます。

    no title


    フロントエンドを見ていくと、フロントヘッドライトのデザインは「ホンダe」のような丸目がベースとなっていて、しかしコンセプトモデルとして登場した「アーバンEV」の要素も取り込まれたユニークなデザインに。

    リヤデザインも、これまた「ホンダe」を彷彿させるようなリヤテールランプを採用していることから、ホンダのフルエレクトリックモデルのデザイン言語は今後このような形に採用してくるのかもしれません。

    no title

    no title


    いかにもスポーティな2ドアスポーツクーペで、フロントフードはそこまで長くなく、しかしリヤデッキが少々長く感じることからリヤミドシップ風にも(バッテリパックは車体の下部に搭載)。

    このモデルが市販化前提で登場してくるのか、それともコンセプトモデル止まりで登場するのか、どのような目的で登場してくるのかが非常に気になるところですね。

    http://creative311.com/?p=67174


    【「ホンダe」の2ドアスポーツクーペ版?ホンダが新たなEVスポーツカーの特許画像を公開、レトロさレーシーなデザインを持ち合わせるコンセプトモデル?】の続きを読む

    vc

    1: 2019/07/03(水) 06:43:54.40 ID:lwGH0DIJ0● BE:842343564-2BP(2000)

    無免許運転で79歳男が事故か 半年前に自主返納…
    [2019/07/01 18:58]
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000158446.html



     事故を起こした79歳の男は半年前に免許を自主返納したばかりでした。

     静岡市葵区の無職・長阪臣二容疑者(79)は先月30日午後4時半ごろ、普通乗用車を無免許で運転した疑いが持たれています。
    警察によりますと、自宅から200メートルほど離れたコンビニエンスストアの駐車場で事故を起こし、無免許運転が発覚しました。
    車を発進させようとして操作を誤ってバックし、店の壁にぶつかったということです。けが人はいませんでした。79歳の長阪容疑者は去年12月に免許を自主返納していました。


    【「婆さん免許はどこいった」「去年返したでしょ」免許返納79歳。無免でコンビニ壁ぶつけて逮捕】の続きを読む

    自動ブレーキ 新車への搭載義務化 国土交通省が年内判断へ

    1: 2019/07/02(火) 05:04:01.83 ID:GQu3xdc19

    高齢者ドライバーの事故が深刻な社会問題となる中、国土交通省は自動車の衝突被害を軽減させる自動ブレーキについて、新車への搭載を義務づけるかどうか、年内をめどに決定する方針です。

    自動車の衝突被害を軽減させる自動ブレーキをめぐっては、日本が議長国を務める国連の会議で国際的な基準作りが進められていて、このほどその基準がまとまりました。

    この中で、時速30キロで走行しても道路を横断する子どもにぶつからないことや、時速40キロの走行でも、止まっている車に追突しないことなどが盛り込まれています。

    これらは現在日本の車に搭載されている自動ブレーキでは、高い水準のレベルのものに当たるということです。

    自動ブレーキの国際的な基準は来年1月に発効される見込みで、これを受けて国土交通省は、成立した基準を基に国内での基準の策定を進め、新車への自動ブレーキ搭載を義務づけるかどうか、年内をめどに決定する方針です。

    国土交通省によりますと車の自動ブレーキをめぐっては、おととし国内で販売された新車の77%余りに搭載されているものの、メーカーや車種によって性能にばらつきがあり、統一的な基準はありませんでした。

    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190702/k10011978281000.html


    【【高齢ドライバー事故】自動ブレーキ 新車への搭載義務化 国土交通省が年内判断へ】の続きを読む


    1: 2019/07/02(火) 14:41:41.23 ID:qFBUlwVr9

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1193749.html

    トヨタ、九州南部の大雨に伴い「通れた道マップ」公開。通行実績・交通規制情報表示
    Tプローブ渋滞情報を活用
    編集部:谷川 潔2019年7月2日 14:32


     トヨタ自動車は、九州南部の大雨に伴い「通れた道マップ」の表示エリアを変更し、九州南部周辺がすぐに見られるようにした。

    「通れた道マップ」は、過去24時間の道路の通行実績を集計し地図上に反映するもので、災害時に被災地の避難や救援のための活動を支援するもの。Tプローブ渋滞情報を活用し、通行実績や交通実績を表示する。

    no title

    no title


    【【トヨタ】九州南部の大雨に伴い「通れた道マップ」公開。通行実績・交通規制情報表示】の続きを読む

    ああ

    1: 2019/06/29(土) 16:53:52.59 ID:8RyKpMew9

    大切な愛車も、年月とともに古くさく見えてくることがあります。そのなかでも、ヘッドライトの黄ばみや曇りなどは、とくに劣化した印象を与えています。

     黄ばみや曇りの原因とは、いったいなんなのでしょうか。

     品質向上と耐久性の高さもあって、クルマの使用年数は年々長くなり、2018年度の調べでは平均使用年数が8.53年と「乗用車の長寿命化」が進んでいます。また、せっかく手に入れたお気に入りのクルマを、長く大切に乗りたいと思うのは当然です。

     しかし、年月の経過とともにボディやタイヤ、パーツの各部に汚れやホコリが溜まるほか、ゴムや樹脂部分が白くなるなど、経年劣化していきます。

     なかでも、クルマの第一印象を決めるヘッドライトの黄ばみや曇りは、実際の経年数以上にすごくヤレた印象を与えます。

     このヘッドライトの黄ばみやくすみの原因は、主に使用される「ポリカーボネート樹脂」という素材の特性によるもので、メリットとしてはさまざまなデザインにも対応でき、ガラスと比較して200倍以上の耐衝撃性を持つという点があげられます。

     劣化を防ぐために、ヘッドライトの表面にはコーティングが施されていますが、経年による紫外線の影響でコーティングが剥がれたり、走行中の飛び石などでヘッドライトの表面に少しずつ細かい傷がついていき、その隙間に汚れが付着してしまいます。

     経年劣化がもたらすヘッドライトの黄ばみや曇りには、どのような対処法があるのでしょうか。板金修理や車体整備などを手がける「秀自動車」(栃木県宇都宮市)の高島氏は次のように説明しています。

    「ヘッドライトの経年による黄ばみや曇りは、市販のカーボディーシャンプー程度の洗浄能力では落としきれない汚れです。ポリカーボネートやプラスチックなど樹脂パーツの汚れを落とせる強力な洗浄剤を使用します。

     弊社で施工する場合は、黄ばみの程度によりエンジンルームのサビや油汚れなどにも使える強力な洗浄剤を使用することもあります。

     ただ、それだけ強力な洗浄力ということは、ボディには悪影響をもたらすこともあるので、ヘッドライト以外の部分はマスキングするなどして保護するのが良いです。

     入り込んだ汚れを落としても、ヘッドライトの表面には細かい傷が残ったままなので、超微粒子のコンパウンド(研磨剤)などで細かい傷を丁寧に磨いて消してください。これでヘッドライトの輝きはほぼ復活します」

    ※ ※ ※

     ここで重要なのは、ボディの傷消しなどで使うコンパウンドでは逆に傷ついてしまうこともあるので注意が必要ということです。

     また、ヘッドライトの表面はクリアになっても、そのままではまた傷が付きやすく汚れが付着やすいため、表面をガラス系コーティングなどの保護剤でカバーすることで、クリアな状態を長持ちさせることができるそうです。

     最近では、ヘッドライトの黄ばみや曇りを除去する専用のクリーナーが1000円から2000円前後で発売されています。

     基本的な使い方は、表面についた汚れを落としたあと専用のクリーナーで傷ついた表面を丁寧にキレイにしていくだけです。商品によっては、仕上げ用のコーティング剤まで入ったメンテナンスキットも販売されています。

     自分で仕上げる自信がない場合は、プロに任せる方法もあります。自動車販売店や整備工場などでも「ヘッドライトのクリーニング&コーティング」や「ヘッドライトリペアコート」として5000円前後で施工できるため、車検時にクルマのリフレッシュ方法としてオーダーする人も多いそうです。

     その場合は、ヘッドライトの状態にもよりますが部品ごと取り外して作業することもあり、隅々まで綺麗に仕上げてくれます。

     ヘッドライトは、人間でいえば「目」に当たる部分。黄ばみや曇りを放置すると、夜間の走行に支障をきたす可能性や、光量不足などで車検が通らないなんてこともあります。

     安全な運転のためにも、見た目の古くささ解消のためにも、ヘッドライトの黄ばみを解消して、常に美しい輝きを保たせおくことが重要です。

    くるまのニュース ライター金田ケイスケ
    6/29(土) 10:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00010003-kurumans-bus_all


    【ヘッドライトなぜ黄ばむ? 見た目が古臭くなる黄ばみ・曇りの対処方法とは】の続きを読む

    このページのトップヘ