自動車

    f1

    1: 2017/09/04(月) 22:40:40.98 ID:CAP_USER9

     マクラーレンは今週、ホンダとの将来についての”最終決定”に達すると予想されている。マクラーレンは、もはや公然とホンダとの関係を解消し、ルノー製のパワーユニット(PU)を手にしたがっている。

     マクラーレンとホンダの関係が破綻し、交渉が進んでいるとされるトロロッソともホンダ製PU供給で折り合いがつかなかった場合は、ホンダは供給先のチームがなくなり、F1からの撤退を余儀なくされる。

     motorsport.comの調べによれば、FIAのジャン・トッド会長はホンダの八郷隆弘社長に書簡を送り支援を表明、ホンダがF1に残るための道を見つけたいと考えていることを明かしたという。

     トッド会長はモンツァのパドックを訪れ、F1のチェイス・キャリー会長やホンダの山本雅史モータースポーツ部長と、状況について話し合ったようだ。

     F1商業面の運営を担当しているショーン・ブラッチズは、ホンダがF1に残ることは長期的に見て”すべての人に利益をもたらす”と考えており、彼は解決策を見つけることができると自信を持っている。

    「ホンダを失いたくはない」とブラッチズはmotorsport.comに語った。

    「ホンダは、F1にとって長年にわたる貴重なパートナーだ」

    「我々はそれぞれの当事者に、ホンダがF1に残ることができるように促すべく、できることをすべてしようとしている。なぜならF1に関係するすべての人々にとって、巨大なチャンスがあると考えているからだ」

    「このスポーツに携わる全員が、素晴らしいビジネスをする必要がある。コミュニケーションを重視し、非常に透明な方法でビジネスを管理するのが、我々の哲学だ」

    「我々は、取り組むべき問題を隠すことはしない。我々は、自分たちの持つ全体的な視点を、各当事者にもたらしている。我々は、ここで何かが形にできると楽観的になっている」

    Adam Cooper
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00010020-msportcom-moto


    【【F1】マクラーレンと関係破綻、低迷ホンダ製PU供給先見つからず・・・FIAやF1運営がホンダを支援】の続きを読む

    takata
    1: 2017/09/05(火) 05:51:03.56 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170905/k10011126931000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

    異常な破裂が相次ぐなどしてリコール対象となったタカタ製のエアバッグをめぐり、現在も400万台以上が改修されていないことから、国土交通省は特に危険性が高いとされる97車種170万台については部品が交換されるまで車検を通さないことを決めました。

    タカタ製のエアバッグをめぐっては平成16年以降、異常な破裂が世界でおよそ200件発生し、少なくとも18人が死亡したほか国内でも2人がけがをしています。

    国土交通省によりますと国内では自動車メーカー24社の合わせて1883万台がリコールの対象となりましたが、改修率はことし7月時点で78%にとどまり、現在もおよそ410万台が改修されないままとなっています。このため、国土交通省は特に危険性が高いとされる車種については、部品が交換されるまで車検を通さないことを決めました。

    対象となるのは国内で破裂が報告されたホンダの「フィット」や日産自動車の「エクストレイル」、「フーガ」など、97車種のうちリコールの届け出が去年4月以前となっているおよそ170万台です。

    この措置は来年5月から適用されるということで、国土交通省は「リコール対象の車を使用し続ける危険性を認識してもらい、すべての車の改修につなげたい」としています。

    9月5日 5時38分

    【【タカタ製エアバッグ】未改修170万台“車検通さず”】の続きを読む

    1: 2017/09/04(月) 01:07:59.76 ID:CAP_USER9

    【8月の新車販売台数】総数5.5%増・軽7.2%プラスで社会の変化如実
    財経新聞:2017年9月3日 21:15
    http://www.zaikei.co.jp/article/20170903/396661.html

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    8月にマイナーチェンジししたダイハツ工業の軽乗用車「ムーヴ」。(写真: ダイハツの発表資料より)

     本来、自動車販売台数は新車発表などでかなりばらつくので、月ごとの数字に一喜一憂しても仕方がない。
    しかし、半年、1年と動向を見ていくうちに、意外に社会の情勢を映し出すのが自動車販売台数だ。

     8月の新車販売台数の総数は、前年同月比5.5%増の35万5,308台であった。
    2016年11月から10カ月連続で増加している。

     このうち、日本自動車販売協会連合会が発表した新車販売台数(乗用車・貨物車・バス)は前年同月比4.7%増の23万3,810台であった。
    7月は1年ぶりにマイナス(1.1%減)となっていたが、再び増加に転じている。
    乗用車は同2.8%増の19万6,169台、貨物車は同14.3%増の3万5,863台、バスは同56.4%増の1,778台となった。

     一方、全国軽自動車協会連合会が発表した新車販売台数は前年同月比7.2%増の12万1498台であった。4月から5カ月連続でプラスとなっている。
    乗用車は同6.8%増の9万4,654台で6か月連続のプラスと、普通・小型車よりも軽自動車は好調に見える。
    貨物車も同8.4%増の2万6,844台と5カ月連続のプラスになった。

     軽自動車の総販売台数をメーカー別にみてみると、日産が前年同月比30.5%増と大幅に伸ばしており、燃費不正の影響で前年は販売が落ち込んでいたが復調してきている。
    シェアトップのダイハツ工業は同9.7%増、2位のスズキも同7.0%増で、依然好調である。
    3位のホンダは同8.8%減と苦戦しているが、9月発売の主力軽自動車「N-BOX」が、今後寄与してくるものと思われる。

     そのほか、軽自動車の総販売台数ではトヨタが同22.4%増で日産に次いで伸び率がいい。
    さらに、軽乗用車だけで見てみると同41.2%増となっており、トップである。

     いずれにしても、軽自動車へのシフトは止まらず、国民の実質所得が増えないことと、家計における通信費などの負担が大きいことなどの影響が出ていると見るべきだろうか。

     もう一つ、自動車に対する受け止め方に変化をきたしているとも読み取れる。
    この数年ミニバンなど、走る楽しさよりも、運搬やマイルームなどの感覚、つまり実用に供する感覚が強くなっており、カムリなど「ハイオーナーカー」などと、車をステータスシンボルとする見方が、社会全体ですたれてきているようだ。


    【【8月新車販売台数】総数5.5%増・軽7.2%プラスで社会の変化如実か】の続きを読む

    dorareko

    1: 2017/09/04(月) 04:54:24.81 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170904/k10011125621000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    関西地方などで、おととしからことしにかけて、止めてあった車が焼ける火事が相次ぎ、このうちことし5月に兵庫県と神奈川県で起きた火事2件について、車内のドライブレコーダーに内蔵されたリチウムイオン電池から出火した可能性の高いことが消防などへの取材でわかりました。いずれも東京の無線機器メーカーの同じ機種で、メーカーは製品のリコールを届け出て、4日から交換などを受け付けることにしています。

    リコールの対象となるのは東京の無線機器メーカー「ユピテル」のドライブレコーダー、「DRYーFH200」で、平成24年から25年にかけて販売されました。

    各地の消防やメーカーなどによりますと、この製品から出火したことで車が焼けたと見られる火事が大阪府や兵庫県、それに神奈川県で合わせて4件確認されているということです。

    けがをした人はいませんが、それぞれの火事について消防などが詳しく調査した結果、このうちことし5月に起きた兵庫と神奈川の2台については、ドライブレコーダーに内蔵された「リチウムイオン電池」から出火した可能性の高いことがわかったということです。

    メーカーによりますと、製品はすでに9万台が販売されましたが、電池が「膨張する」とか「熱くなる」といった苦情や相談が100件以上寄せられているということです。

    メーカーは詳しい原因は調査中としていますが、利用者の安全を確保するため、経済産業省にリコールを届け出て、4日から回収と交換を受け付けることにしています。
    メーカー「深くおわびします」
    ユピテル・マーケティング部の石橋篤ゼネラルマネジャーは「ご迷惑をおかけし、深くおわびします。会社として製品の使用リスクを重く受け止め、リコールを決めました。製品を使用しているお客様はすぐに中止してほしい」と話しています。

    リチウムイオン電池のトラブル相次ぐリチウムイオン電池のトラブル相次ぐ

    携帯電話やパソコンなどに広く使われているリチウムイオン電池をめぐっては、発熱したり出火したりするトラブルが相次いでいます。

    このうち、4年前には航空機のボーイング787型機に採用されたリチウムイオン電池からの出火が相次ぎ、787型機はおよそ4か月間、運航停止になりました。

    また、去年12月には走行中のJR山手線の車内で、乗客が持っていたリチウムイオン電池使用の充電器から煙が出て、一時運転を見合わせるトラブルになりました。

    さらに、ことし6月には大阪のテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」の建物の中で、リチウムイオン電池が内蔵された携帯電話の充電器から突然、煙が出て、利用客が避難する騒ぎも起きています。

    NITE=製品評価技術基盤機構によりますと、リチウムイオン電池が発火するなどした事故は、昨年度までの5年間に274件に上っていて、このうち75件が火災などにつながったほか、やけどなどのけがをしたケースも4件あったということです。

    9月4日 4時49分

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    1: 2017/09/02(土) 16:55:02.76 0

    http://www.news24.jp/nnn/news890156540.html

     2日朝、札幌市中心部で18歳の少年が運転する乗用車がコンビニエンスストアに突っ込む事故があった。けが人はいなかった。  事故があったのは
    札幌市北区北7条西2丁目のコンビニエンスストア。2日午前7時半頃、従業員の男性から「車が店に突っ込んできた」と110番通報があった。当時、
    店内には客と従業員がいたがけが人はいなかった。調べに対し、少年は「カップ麺をこぼした」と話していて警察はハンドル操作のミスが事故の原因と
    みて調べている。  少年は、運転免許を取ったばかりだったという。


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    20141106200808

    1: 2017/09/03(日) 07:53:56.08 ID:5hHKyxns0

    同じドイツ車でもどうせ買うならBMW、ベンツ、アウディのような高級車買えば良いのになぜ大衆車のフォルクスワーゲンなんや?
    それにもし大衆車が良いなら普通日本車買うやろ


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    1: 2017/09/03(日) 03:24:43.49 ID:CAP_USER9

    光岡自動車は、三越日本橋本店(東京)が開催するイベント「GSJプレミアムウイーク ~Vol.2~」の連動企画として、4台限定の特別仕様車『ヒミコ 乱<RAN>』を発表、9月2~3日、9~10日の4日間、同店本館1階南口にて展示販売を行う。

    GSJプレミアムウイークは、ゲーム音楽の世界をリードする「ゲームシンフォニージャパン(GSJ)」と三越日本橋本店のコラボイベントで、今回はゲームプロデューサー シブサワ・コウ氏の世界がテーマ。シブサワ・コウ氏35周年記念の特別展示をはじめ、三越劇場でのGSJコンサートや、店内の各所での関連イベント、コラボメニュー、コラボ商品の提案など、文化としてのゲーム世界をさまざまな角度から表現する。

    今回発売するヒミコ 乱は、日本古来の「武の美」をテーマに表した4台限定の特別仕様車。

    戦場を駆ける騎馬さながらに特別なオーラを放つ専用ボディカラーは、日本の伝統色である漆黒と、藍鼠(あいねず・グレー)の2色を用意し、それぞれのルーフパネルとボディサイドには朱殷(しゅあん・レッド)を組み合わせている。また金色のフレークを塗布した技巧「花吹雪」で、ボディ表面は星空のような立体感を演出している。色の境界にできる数ミクロンの塗り分け段差をなくしたり、塗膜全体を研磨して不均一な塗装肌をなくすなど、塗装工程に手間をかけた。

    インテリアには、織田信長が愛用した「片身替」(かたみがわり)の着物をイメージした、漆黒と朱殷の半身ずつからなる「片身替」シートを採用。異なる素材を組み合わせた斬新な印象に仕立てている。また、金沢の純金箔をちりばめたインパネデコレーションパネルや七宝焼きラジエターグリルバッヂ、甲冑の一部を連想させるアルミホイールなどを採用。

    光岡自動車では「戦国時代の美意識を掻き立たせ、現代社会という乱世を生きる侍たちに贈る至高の1台」と謳う。価格は638万円。

    http://s.response.jp/article/2017/09/02/299274.html
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    1: 2017/09/01(金) 22:19:19.25 ID:CAP_USER9

    日産、SUVテイストの「ノート」派生モデル「クロスギア」を今秋発売 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1078762.html
    ダークメタリックのスタイリングガードやアーチガーニッシュを装着
    編集部:佐久間 秀2017年9月1日 18:17
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     日産自動車は9月1日、コンパクト5ドアハッチバック車「ノート」に存在感のある内外装を与えてアクティブ感を強調したSUVテイストの派生モデル「クロスギア」を今秋に発売すると発表した。

     ノート クロスギアではダークメタリックのスタイリングガードをフロント、サイド、リアに追加するほか、ルーフ上にルーフモールを装備。足まわりにもダークメタリックホイールアーチガーニッシュやグロスブラック15インチアルミホイールなどを装着し、インテリアでは専用シートクロスを採用。内外装のイメージを大きく変更するモデルとなっている。


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    1: 2017/09/01(金) 20:34:19.55 ID:CAP_USER

    no title

    欧州トヨタは、9月12日からドイツで開催されるフランクフルトモーターショー2017で、新型ランドクルーザーを世界初公開すると発表した。

    ランドクルーザーといえば、日本では「ランクル」として親しまれ、SUVの代名詞的な存在。

    トヨタSUVのリーダーシップとして君臨してきたランドクルーザーは、セグメント唯一のラダーフレーム構造を特徴としている。

    日本でランクル「100系」が登場したのが1998年、現行モデル「200系」が2007年に登場し、今年でちょうど10年。約10年スパンで全面改良が行われてきたランドクルーザーも、そろそろ「300系」へのフルモデルチェンジかと言われていたタイミングで、今回のアナウンスとなった。

    また、コンパクトSUV「C-HR」のコンセプトモデル「Hy-Power」や、ヤリスGRMN(日本名:ヴィッツ)、高度なパーソナライゼーションを搭載したオーリスツーリングスポーツ”フリースタイル”も出展する。

    トヨタの記者会見は9月12日8時50分(現地時間)に行われる。

    フランクフルト・モーターショー2017

    9月12日~13日プレスデイ、一般公開9月16日~24日(現地時間)
    http://autoc-one.jp/news/5000092/


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    vew

    1: 2017/09/01(金) 23:37:58.83 ID:CAP_USER

    ドイツ車の信頼が大きく地に落ちた理由 (ニューズウィーク日本版) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170828-00010001-newsweek-bus_all
    8/28(月) 11:58配信

    <ドイツの大手自動車メーカー5社の不正となれ合いが発覚。国家の誇りとも言える産業を傷つけている>
    このところドイツは国際的な影響力を高めているが、その究極の基盤は国の経済力だ。もっと具体的に言えば、ドイツの自動車会社の強さだ。

    ドイツの失業率は10年の7%から4.1%にまで低下した。その大部分は、ダイムラー、BMW、そしてアウディとポルシェを傘下に収めるフォルクスワーゲン(VW)の記録的な業績のおかげだ。

    ドイツの戦後のアイデンティティーは、主に大手自動車会社によってつくられた。「ドイツ製」というラベルは、卓越した品質を象徴してきた。しかし今、自動車業界の技術と倫理の信頼性、そしてその延長にあるドイツ経済全体の堅実性が疑問視されている。国内外の消費者は、ドイツ製品の信頼性を疑っている。ドイツにとっては、アイデンティティーに関わる問題だ。

    15年9月、VWの車1150万台がディーゼルエンジンの排ガス規制を不正に擦り抜けたことが発覚し、津波のような不安を呼び起こした。

    VWはアメリカで、この違法行為に対する高い代償を支払っている。裁判所の和解金と罰金は210億ドルを超えた。しかしVWのスキャンダルは、氷山の一角でしかないことが分かった。

    7月22日、ドイツの週刊誌シュピーゲルは、VW、BMW、ダイムラー、アウディ、ポルシェがドイツの産業史上最大級のカルテルを90年代から結んでいたと報じた。

    この大手5社は06年以降、情報を交換し、部品供給業者に圧力をかけ、主要コンポーネントの技術仕様を擦り合わせていた。ディーゼル排ガス規制のごまかしでも協力関係にあったようだ。

    ドイツの自動車メーカーは温室効果ガス排出規制の厳格化に対応して、温室効果ガスの排出が少ないディーゼル技術の開発を進めた。同時に発生する有害な窒素酸化物は、十分な大きさの尿素タンクを装備すれば排気から除去できる。だがコストとスペースを節約するため、大手5社は容量が小さくて排気量を基準内に抑えられないタンクを多くのモデルに採用することに合意していた。


    2: 2017/09/01(金) 23:38:03.76 ID:CAP_USER

    繁栄だけを追い求めて
    自動車業界のなれ合いを暴いたシュピーゲルの記事は、戦後ドイツの厳格な品質と競争の追求というイメージを打ち破り、大きな衝撃を与えた。

    今日、ドイツの自動車企業は品質と信頼性を生かし、新市場での販売を拡大している。VWグループの中国での売上高は08~16年で100万から400万台と4倍になり、世界最大の自動車メーカーとなった。

    最近のドイツ自動車産業の好業績は、東西統合の苦難の後、ドイツが品質を高める努力を通じて繁栄への道を歩み始めた証しに見えた。だが今、ドイツ人は自動車産業が常になりふり構わず成功を追い求めてきただけではないかと考えている。

    このスキャンダルの背後には、根深い問題が潜んでいる。環境規制が厳しくなるなか、競争相手の日本やアメリカ、中国がハイブリッド車や電気自動車を有望視する一方、ドイツ勢だけはディーゼルという古い技術に絶大な信頼を置いている。その根本的な理由は分からない。

    だが、ドイツ自動車業界が掲げてきた信頼という看板の裏側は見えた。安定と引き換えならば、違法行為にも手を染めてしまうようだ。

    戦後の安定の象徴であるドイツ車は、国内外で価値を失い始めている。この傾向が自動車部門の将来に与える影響は、まだ分からない。

    From Foreign Policy Magazine


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    1: 2017/09/01(金) 02:18:32.91 ID:CAP_USER9

    9/1(金) 1:51配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-01880840-nksports-moto
     ホンダは31日に開幕するイタリアGPでフェルナンド・アロンソのマシンに「スペック3.7」と呼ばれる
    改良型パワーユニットを投入することを明らかにした。

     前戦ベルギーGPから2週連続での開催だけに、かねて燃焼系の大幅改良を軸に開発を進めてきた
    「スペック4」は間に合わなかった。しかしホンダは軽量化したICEなど現状で投入できる限りの
    最新型パワーユニット「スペック3.7」を持ち込んだ。この最新型パワーユニットを最も成績が期待できる
    低速のシンガポールGPで実戦使用するため、イタリアGPの金曜日に投入してここで年間使用基数制限違反の
    グリッド降格ペナルティを消化しておく。金曜フリー走行2回目からはベルギーGPまでに使用したスペック3.5に戻す予定だ。

     前戦ベルギーGP決勝でアロンソはエンジントラブルと主張してリタイアしたが、その後のチェックでも問題は見つからず、
    今週末もフリー走行2回目以降はこのパワーユニットが引き続き使用される。ベルギーGPからイタリアGPまでの
    インターバルの間にもホンダの開発拠点HRD Sakura(栃木県・さくら市)ではベンチテストが進められ、
    このスペック3.5では制御セッティング面をさらに攻めてパワーを引き出すという。これにより予選など
    ピンポイントでの出力はルノーに匹敵するところまで伸びると見られる。

     イタリアGPが行なわれるモンツァ・サーキットはエンジン全開率が75%を越える超高速サーキットで、
    マクラーレン・ホンダにとっては今季最大の苦戦が予想される。この改良によってどこまで不利を挽回できるか注目が集まる。
    (米家峰起通信員)


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    1: 2017/09/01(金) 07:14:22.68 ID:CAP_USER9

    9月1日に発売される2代目「N-BOX」(左)と「N-BOX カスタム」(右)
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    2017年9月1日 発売
    N-BOX:138万5640円~188万280円
    N-BOX カスタム:169万8840円~208万80円

    本田技研工業は、軽トールワゴン「N-BOX」をフルモデルチェンジして9月1日に発売する。価格はN-BOXが138万5640円~188万280円、N-BOX カスタムが169万8840円~208万80円。

     N-BOXは、2011年12月に初代モデルが発売されたホンダの軽乗用車「Nシリーズ」の第1弾。シリーズの車名に共通して使われるNは、「NEW」「NEXT」「NIPPON」「NORIMONO」のそれぞれの頭文字であるほか、このNシリーズが1966年にホンダ初の量産軽乗用車として発表された「N360」にルーツを持つことを表現している。

     ホンダの軽乗用車事業全体の刷新を期して発売された初代N-BOX(発売当時の車名はN BOX)は、2012年7月に「N-BOX+」、2014年12月に「N-BOX スラッシュ」といったシリーズモデルの展開を受けつつ、2012年度、2013年度、2015年度、2016年度の軽自動車車名別販売台数ランキングで年間トップを獲得。発売からこの4月までにシリーズ累計107万台以上を販売する大ヒット車種となっている。

     初のモデルチェンジによって2代目となる新しいN-BOXは、5月25日にオープンした「新型N-BOX先行情報サイト」を通じ、内外装のデザインや先進安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全グレードで標準装備すること、ホンダ車として初めて「後方誤発進抑制機能」を搭載し、助手席が前後に570mmスライドする新開発の「助手席スーパースライドシート」をラインアップするといった情報がすでに公開されている。

     また、2代目の開発では「日本の家族のしあわせのために」をグランドコンセプトに採用。初代N-BOXでユーザーのメインとなっていた“子育てママ”の多忙な日々をしっかりサポートできるよう開発に取り組んだという。

     外観デザインは、N-BOXは初代モデルのイメージを継承しながら「N-BOXらしさ」「洗練・上質」をキーワードにブラッシュアップ。シンプルでクリーンな面構成で親しみやすさや品格を感じさせつつ、要所にエッジを効かせたセクション(仕切り部)を設定して軽快さや存在感をアピールしている。

     N-BOX カスタムは「セレブリティ・スタイル」をテーマにフロントマスクを一新。アッパーグリルのメッキバーをヘッドライト内部まで連続させ、ヘッドライト外周に「3Dイルミネーションポジションランプ」を設定してワイド感を強調。また、軽乗用車で初めての装備である「シーケンシャルターンシグナルランプ」はホンダ車として初採用となった。

     このほかに外装では、ボンネットやドアパネル、フロントフェンダー、リアハッチなどにサビに強い亜鉛メッキ鋼板を採用。ルーフサイドの溶接では樹脂製ルーフモールの装着が不要となるレーザーブレーズ溶接をホンダの軽乗用車として初めて用いて上質感を際立たせている。

    ※中略

    ■自然吸気エンジンに「VTEC」採用。燃費の最高値は27.0km/Lに向上

     エンジンは骨格部分からの再設計を実施して、従来の「S07A」型から「S07B」型に進化。これまでと同じく自然吸気エンジンとターボエンジンの2種類を用意し、自然吸気エンジンには「VTEC」、ターボエンジンには「電動ウェイストゲート」をそれぞれ軽乗用車で初めて採用したことが大きなトピックとなる。

     これにより、自然吸気エンジンでは従来から採用している「VTC」と組み合わせて吸排気の効率を大きく高め、低速から高速まで軽快な加速性能を発揮しつつ燃費性能も向上させている。また、ターボエンジンではエンジンからの排出ガスの一部がターボタービンに流入しないよう迂回させるウェイストゲートを電動アクチュエーターで制御し、ターボによる過給圧を適切に調整してエンジンレスポンスを向上させ、低燃費化にも貢献する。

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    配信2017年8月31日 11:30
    car.watch
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    【ホンダ、新型「N-BOX」9月1日発売「VTEC」を軽初採用して燃費を27.0km/Lまで向上】の続きを読む

    1: 2017/08/31(木) 07:50:10.69 ID:CAP_USER9

    ポルシェは8月29日、新型『カイエン』に最新の車載コネクティビティを採用すると発表した。

    新型カイエンには、「ポルシェアドバンストコックピット」を装備。新しいディスプレイとコントロールコンセプトの中心部は、最新世代のPCM(ポルシェ・コミュニケーション・マネージメントシステム)の12.3インチフルHDタッチスクリーン。各デジタル機能は、ボイスコントロールなどで直感的に操作できる。

    標準装備の「ポルシェ コネクトプラス」を使用して、オンラインサービスとインターネットにアクセスすることも可能。リアルタイム交通情報表示を備えたオンラインナビゲーションも標準装備。センターコンソールのスイッチは、スマートフォン同様、音声と触覚で操作するガラスルックのタッチパネルに統合された。

    ドライバー正面のメーターには、ポルシェ特有のアナログレブカウンターを中央にレイアウト。両側の2つの7インチフルHDディスプレイには、その他の全てのドライビングデータと、マルチファンクションステアリングホイールで選択した追加情報が表示される。

    新型カイエンは、必要なときにオンライン接続して、LTE対応の統合SIMカードを介して拡張されたコネクト プラスサービスを利用できる。たとえば、スマートフォンでエンジンから独立したヒーターを遠隔設定することも可能。さらに、新しい標準パッケージとして、カイエン専用に開発されたオフロードプレシジョンアプリは、起伏に富んだ地形の走行を詳細に記録し、録画をしてドライバーの技術向上を支援する。

    http://s.response.jp/article/2017/08/31/299147.html
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    1: 2017/08/31(木) 06:59:33.54 ID:6ui0vnN20 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

    外国人が借りるレンタカーに、「外国の方が運転しています」と書かれたマグネットステッカーを貼ってもらう動きが広まっています。
    どのような効果があるのでしょうか。

    「日本の交通ルールに不慣れ」であることを示す

     沖縄県や北海道などで、外国人が利用するレンタカーの後部に「外国の方が運転しています」と書かれたマグネットステッカーを
    貼ることが推進されています。

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     沖縄県レンタカー協会によると、「日本の交通ルールに不慣れな外国の方が運転していることを示す」目的があるといいます。
    同協会に話を聞きました。

    ――マグネットステッカーはいつ導入したのでしょうか?

     2015年8月に、当協会が独自に導入しました。将来的なインバウンド(訪日旅行)需要の増加を見越してのことで、現在では
    沖縄のデザインにならったステッカーを、他県のレンタカー協会でも導入しているところがあります。

    ――実際に外国人の運転するレンタカーの事故件数は増えているのでしょうか?

     貸出件数とともに事故も増加していますが、重大事故はそれほど増えてはいません。「こすった」「かすった」といった運転感覚の
    不慣れに起因する軽微な事故が多いようです。沖縄でレンタカーを利用されるのは主に韓国、台湾、香港の方ですが、台湾と香港は
    右側通行なので、日本の交通ルールなどに慣れづらい方が多いようです。

     このことからも、外国の方が運転していることを後続車に伝え、車間距離をとるなどして注意を払ってもらうことが、事故防止に
    役立つと考えています。

    以下ソース
    https://trafficnews.jp/post/78423


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    1: 2017/08/31(木) 07:20:25.65 ID:fTLNtF1K0

    日本メーカーなら性能は似たようなものだし、過去にはリコール隠し、現在でも続く下請け虐めとか多少黒い部分もあるのにクリーンなイメージが強い。
    世界でトップセールスを誇る理由ってなんなんや?


    【何故トヨタの車ってこんな売れるんや?】の続きを読む

    1: 2017/08/29(火) 20:21:06.69 ID:CAP_USER9

    VW ポロ 新型
    no title


    フォルクスワーゲンは8月28日、新型『ポロ』を欧州で発売した。ドイツ本国での価格は、1万2975ユーロ(約170万円)からとなる。

    6世代目モデルとなる新型ポロは、「未来を現実にする」をテーマに開発。部分的な自動運転、デジタル化、コネクティビティ、スマートサステナビリティと、イノベーション4分野を重視している。

    中でも、新型には、歴代ポロ初のデジタルコクピットを採用。ドライバー正面のメーターに、ナビゲーションを含めて必要な情報を分かりやすく表示する。フォルクスワーゲンの2世代目のアクティブインフォディスプレイも、新型ポロが初導入となる。

    新型ポロには、数多くのADAS(先進運転支援システム)を用意。ブラインドスポットモニター、アダプティブクルーズコントロール、衝突回避の自動ブレーキなど、上級車並みの先進運転支援システムが設定されている。

    配信2017年8月29日(火) 15時45分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/08/29/299073.html

    関連ニュース
    VW新型ポロの日本発売は2018年初夏!価格は200万円~?2017年8月29日
    https://carnews.jp/articles/m5YrV


    【フォルクスワーゲン新型「ポロ 」欧州発売…部分自動運転やコネクト重視】の続きを読む

    maku

    1: 2017/08/29(火) 12:24:41.69 0

    自動運転の導入をきっぱり否定するマクラーレンのポリシー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00010003-dime-bus_all

    自動運転には、運転の楽しみと喜びが存在しないから、マクラーレンはその機能を組み込むことはないし、研究することもない


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    1: 2017/08/28(月)20:56:36 ID:Ogk

    新型車は軽自動車より排気量が大きい1000ccクラスのエンジンを搭載。
    マイルドハイブリッド車の設定も検討する。
    デザインはハスラーを踏襲するが、車名は別とする案が有力。
    小型車の主力工場である相良工場(静岡県牧之原市)で、12月に量産開始する計画だ。
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00440865


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    1: 2017/08/28(月) 22:50:42.553 ID:8g7itksM0

    no title

    アスリートは30代・40代
    ロイヤル・マジェスタは50代以上がタ-ゲット層っぽいデザインしてるけど
    特にアスリートは街中で見てもほんとカッコいいと思うんだが…
    お前らときたら…
    まだ新型はダサいと懐古を拗らせるんだな…


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