自動車

    1: 2016/12/21(水) 20:15:29.47 ID:CAP_USER

    http://japan.cnet.com/news/service/35094095/
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    ポルシェ ジャパンは12月20日、新型車「Panamera(パナメーラ)」の先行公開イベントを開催。
    インフォテイメントパッケージ「Porsche Connect」を導入し、コネクティッドカーを本格的
    にスタートすると発表した。SIMカードを備え、車内でのWi-Fi接続を実現したほか、
    車両を同期させて使用できる「Porsche Connectアプリ」などを用意する。

     パナメーラは、2009年から販売している4ドアセダン。7年ぶりにフルモデルチェンジした。
    発売は2017年。税込車両本体価格は、V型6気筒ツインターボの「Panamera 4S」が1591万円、
    V型8気筒ツインターボの「Panamera Turbo」が2327万円。

     ポルシェ ジャパンでは、独自のテレマティクスサービス「ポルシェコミュニケーションマネージメントシステム(PCM)」を、
    3月に販売開始した「911カレラ」に採用。データ通信用のSIMを搭載し、タッチパネル上でナビやニュースなどの情報を取得できる。

     Panameraでは、Porsche Connectを支えるシステムとしてPCMを採用しており、
    移動体に通信システムを組み合わせてリアルタイムに情報サービスを受け取れる
    「つながるクルマ(コネクティッドカー)」を実現。「オンラインナビゲーション」、Porsche Connectアプリ、
    「コンシェルジュサービス」の3つのサービスを提供する。
     オンラインナビゲーションは、目的地のオンライン検索ができるほか、リアルタイムの交通情報や
    「Google street view」の利用、目的地周辺の天気、駐車場の空き状況、料金などの確認ができる。
     Porsche Connectアプリを使えば、クルマに乗る前に旅行の計画や目的地を選択し、
    その結果をクルマと同期、目的地を自動で入力することが可能だ。加えて、コンシェルジュサービスでは、
    行き先をリモートで入力できるほか、おすすめレストランや航空券の予約などを24時間365日対応する。
     もう1つの新システムとしてオプション装着の「ナイトアシスタント」も採用。人や大型動物を検知するカメラと
    84個のLEDヘッドライトを備え、走路の範囲内に歩行者などがいた場合には、ロービームの照射範囲を越えた場所に
    いる歩行者にも短時間ライトが自動照射する。

     ポルシェ ジャパン代表取締役社長である七五三木敏幸(しめぎ・としゆき)氏は
    「Panameraは、革新への挑戦をしたクルマ。Porsche Connectとナイトアシストという最先端の装備を備え、
    機能と美しさの2つを追求した」とコメントした。
     世界中で開始されている先行予約販売では、好調な売れ行きを記録しているとのこと。前モデルから引き継いだのは、
    コンセプト、車名、エンブレムの3点だけというほど、刷新された内容に仕上がっている。
     運転席周りには12インチの大型ディスプレイやタッチコントロールスイッチを採用。ハードキーやメーター類を減らし、
    デジタルを多く取り入れたインテリアになる。シートにはオプションでマッサージ機能をつけることも可能だ


    【ポルシェ、新型「パナメーラ」を発表 7年ぶりにフルモデルチェンジ】の続きを読む

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    1: 2016/12/22(木) 07:52:18.63 ID:CAP_USER9

    12月22日 7時17分

    自動運転の開発競争が激しさを増す中、自動車メーカーの「ホンダ」はアメリカのIT企業「グーグル」で自動運転の開発を担う会社と、ドライバーが全く関与しない完全自動運転の実用化を目指し、共同研究に向けた検討を始めたことを明らかにしました。
    自動運転の開発で単独路線を取ってきたホンダがグーグルと手を組むことで世界的な競争は一段と激しさを増すことになります。

    発表によりますと、ホンダはグーグルの持ち株会社の傘下にあるウェイモが持つ自動運転用のセンサーやソフトウエアなどをホンダの車に搭載し、アメリカ国内の公道でドライバーが全く運転に関与しない完全自動運転の実用化に向けた実証実験を進めることにしています。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161222/k10010815941000.html


    【ホンダ 完全自動運転で米グーグル開発会社と共同研究へ】の続きを読む

    1: 2016/12/20(火) 15:49:59.42 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/150334
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    日本自動車販売協会連合会が発表した11月の新車乗用車販売台数ランキング(軽自動車除く)で、日産自動車の
    コンパクトカー「ノート」が1万5784台を販売し初の1位を獲得した。1万3333台で次点だったトヨタ自動車の「プリウス」を抑えた。

    4代目プリウスが首位から陥落
    日産が国内の登録車販売で月間トップを獲得したのは「サニー」以来、30年ぶり。このニュースは自動車業界内外に
    大きな驚きを与えたが、逆の「サプライズ」も見落としてはならない。昨年末に全面改良(フルモデルチェンジ)し、
    今年に入ってから単月トップを守り続けていた4代目プリウスが早々に首位から陥落したことだ。
    もはや説明の必要がないかもしれないが、プリウスは車を運転する人はもちろん、そうではない多くの日本人の
    間でも名前が知られているハイブリッド車の代名詞的存在だ。エンジンとモーターを併用して走る
    世界初の量産ハイブリッド車としてトヨタが1997年に初代を世に送り出し、
    現行4代目はカタログ値ながら最高40km/L(ガソリン1リットル当たりの走行距離、JC08モード、以下同じ)という高い
    燃費性能と斬新な内外装デザイン、安全技術をはじめとする先進的な装備の数々などを引っさげて2015年末に登場した。

    エネルギーや環境への意識が高まる中、近年のプリウスは同じくハイブリッド専用のコンパクトカー「アクア」と並び、
    トヨタの国内販売の主軸。高級車ブランド「レクサス」を除くトヨタの国内販売4系列(トヨタ店、カローラ店、ネッツ店、トヨペット店)の
    すべてが取り扱っている。圧倒的な強さを誇るトヨタの国内乗用車販売の総力を結集して売っている、と言ってもいいほどの看板車種だ。

    先代の3代目プリウスは商品の魅力に加えて、強力な販売網を武器に2009年5月のデビューから2010年12月まで20カ月連続で、
    乗用車車名別販売ランキングの首位に立ち続けた。一方、4代目プリウスはその半分の期間となる10カ月しかトップを守れなかった。
    もちろん月販1万台超はまぎれもない大ヒット車ながら、新車効果がまだ一巡していない中で意外な展開でもある。いったいなぜなのか。

    日産が行ったマイナーチェンジが影響している
    まず、日産が11月2日にマイナーチェンジ(一部改良)したノートが大きく台数を伸ばしたことが挙げられる。

    (続きはサイトで)


    【4代目プリウスは、なぜ早々に首位陥落したか】の続きを読む

    1: 2016/12/20(火) 22:50:21.71 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/12/20/2017-lamborghini-aventador-s-revealed/
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    ランボルギーニは19日、フラッグシップ・モデル「アヴェンタドール」をさらに進化させた新世代型「アヴェンタドールS」を発表した。

    フロント・ノーズとサイドシルは、2015年に発表された限定モデル「アヴェンタドールSV」に似た形状に変更され、
    空力性能と同時にパワーユニットの冷却効率も高められたという。リアはテールランプ周りのパネルがブラックになり、
    ディフューザーの改良に合わせてエキゾースト・テールパイプがコンパクトにまとめられている。
    排気管自体の数も従来の4本から3本に減らされた。リア・フェンダーの上に追加されたインテーク・ボックスが
    かつての「カウンタック」を思わせる。ボディ・デザインの変更によって、フロントのダウンフォースは130%も増加したという。

    その中身も大幅に進化した。まず、ランボルギーニのシリーズ・モデルとして初めて4輪操舵システムを採用。
    ステアリングの操作に合わせて、街中や駐車場などの低速では後輪が前輪と逆向きに曲がることでより小回りが効き、
    高速走行時には前後輪が同じ向きに操舵され、車体の安定性が向上する。サスペンションには、アヴェンタドール SVや「ウラカン」と同様に
    磁性流体ダンパーを使った「磁気レオロジー・サスペンション(LMS)」が採用された。さらに、前後輪に駆動力を配分する4輪駆動システムや、
    粘性の検知度が高まったというESC、3段階に可変するリア・ウイングを備えたアクティブ・エアロダイナミクスなども含め、
    上記の電子制御システムが全て、新たに採用された「ランボルギーニ・ディナミカ・ヴェイコロ・アッティーヴァ」と呼ばれる制御ユニットで
    統合管理される。車体の各部に装備されたセンサーからの情報を基に、瞬時に最適な設定が決定され、横方向(4輪ステアリング)、垂
    直方向(LMS)、縦方向(ESCと4輪駆動)を制御することで、あらゆる状況において最適な車両ダイナミクスを実現するという。

    (中略)



    インテリアの基本設計は変わっていないようだが、TFT液晶を使ったデジタル・インストゥルメントパネルは新機能に合わせて
    グラフィックが一新されたとのこと。内装はこのクルマの誕生を祝うために設定されたという「Sトリム」をはじめ、
    多彩な仕様から選択可能。オーナーの好みによって自由にカスタマイズすることもできる。インフォテインメント・システム
    は新たにApple CarPlayに対応した。
    今回発表されたのはクーペのみだが、遅れてロードスターが追加される可能性も高い。価格はまだ公表されていないが、
    おそらくアヴェンタドールとアヴェンタドールSVの間、つまり4,317万3,000円より高く4,795万5,883円より安くなると思われる。
    日本導入時期も含め、気になる方はお近くのランボルギーニ正規販売代理店にお問い合わせを。


    【ランホ゛ルキ゛ーニ、フラッグシップの新世代モデル「アウ゛ェンタト゛ールS」を発表】の続きを読む

    1: 2016/12/20(火) 09:01:33.20 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN19H0O_Q6A221C1000000/

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     【シリコンバレー=小川義也】米グーグルの自動運転車開発プロジェクトが事業会社として独立したウェイモは19日、
    欧米自動車大手フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)と共同開発したミニバン型自動運転車の画像を初公開した。
    ウェイモが開発した改良型のセンサーやコンピューターなど最新の自動運転システムを搭載。来年から公道走行実験を始める。

     ウェイモとFCAは今年5月に提携を発表。クライスラーのハイブリッドミニバン「パシフィカ」を改造した実験用車両100台を生産した。
    すでにカリフォルニア州やミシガン州などのテストコースで走行実験を始めており、悪天候下でのテストも200時間以上重ねたという。

     ウェイモのジョン・クラフチック最高経営責任者(CEO)は「(共同開発)プログラムの開始から車両の組み立てまで半年で実現できたのは、
    FCAとウェイモの技術陣の優れたチームワークと協業のたまものだ」と指摘。より多くの人を乗せることができ
    るミニバンの追加により、開発中の自動運転システムのさらなる向上を目指す考えを示した。
     FCAのセルジオ・マルキオーネCEOは「ウェイモとの提携により、FCAは完全自動運転車が日常生活の
    一部になる近未来がもたらす機会や課題に直接対処することができる」と述べ、提携の意義を強調した。


    【グーグル、自動運転ミニバンの画像公開 クライスラーと共同開発】の続きを読む

    1: 2016/12/19(月) 09:48:22.66 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1612/19/news017.html
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    トヨタ自動車の新型車「ルーミー」と「タンク」がバカ売れしている。発表では、11月9日の発売から1カ月でルーミーが約1万8300台、
    タンクは約1万7600台。端数の処理がどうなっているのかは分からないが、単純合計すると3万5900台。
    月販目標は各3750台と発表されているので目標の10倍になろうかという勢いである。
     このルーミーとタンクはダイハツの新型車「トール」のOEM(相手先ブランドによる生産)であり、
    スバルでは同じクルマを「ジャスティ」として販売している。要するに良品廉価を標榜(ひょうぼう)
    するダイハツの商品をグループ全体の販売網で売るという連係プレイである。

     この仕組みはよくできている。スバルはそもそもこのクラスに適したエンジンを持っていないし、
    他社がどんどん3気筒に切り替えていく中で、軽自動車に最後まで4気筒エンジンを搭載していたあたりから見ても、
    こだわりが浮き世離れしているところがある。コストを気にしないで済むモデルなら良いが、低価格で薄利多売の競争をす
    る商品を開発させるのはいかにも危ない。

     では、トヨタはというと、どちらかと言えば小型車を得意とはしていないし、北米のゼロエミッションビークル
    規制が極端に理想主義的な規制強化したことの対応として、複数の電気自動車を早急に開発しなくてはならない。
    もちろんその電気自動車はグループ各社が売ることになるだろう。いずれにせよ猫の手も借りたい状況でもある。
    小型車のスペシャリストであるダイハツがクルマを作ってくれて、それをトヨタ自慢の販売網で売れるのだから、願ったり叶ったりだ。

    (続きはサイトで)


    【ダイハツ製トヨタ車がバカ売れ、目標の10倍に】の続きを読む

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    1: 2016/12/19(月) 19:53:45.24 ID:d9CN37Gq0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    2016年4月、三菱自動車の燃費試験不正問題が発覚したとき、多くの人が思った。「他の自動車メーカーもやってるんでしょ?」と。
    国土交通省の指導のもと、国内メーカーが調査を行った結果、スズキ自動車が「不正があった」と報告した。

     三菱が「燃費を良く偽るための改ざん」だったのに対し、スズキの不正は主に「国の定めとは異なる方法で測定した」ことで、三菱のほうが悪質性が高いと言える。
    とはいえ、不正は不正だ。三菱同様、スズキもバッシングされ、企業の信用を著しく損なうと思われた。だが──改めて正しく測定したところ「カタログよりも良い燃費値」という驚きの結果が出たのである。

     「車は家族で乗るものだから、3人分で計測した」という理由で、規定重量60kgの3倍である180kgの重量で計測し、その数字をカタログに載せていた。
    それを規定通りに計測すれば、燃費値が良くなるのは当然だ――という話がネットを中心に広まった。スズキは「それは事実ではない」と否定をしたが、
    「スズキならそういう発想をしてもおかしくない」と世間が思い込むほどに、“消費者目線のメーカー”だというイメージが根強いことを示すこととなった。

    http://ddnavi.com/news/339560/a/


    【なぜスズキ自動車は燃費試験不正問題で信用を高められたのか?】の続きを読む

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    1: 2016/12/17(土) 16:48:32.94 ID:CAP_USER9

    トヨタ3万台リコール=ブレーキ装置不具合
     トヨタ自動車は16日、ブレーキ装置に不具合があったとして、高級ブランド「レクサス」のワゴン車「NX300h」「NX200t」の2車種計3万7283台(2014年6月~16年12月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     
     同省によると、渋滞時などにブレ

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00000075-jij-soci


    【トヨタ、ブレーキ装置の不具合でリコール 国土交通省に届け出】の続きを読む

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    1: 2016/12/17(土) 15:13:07.07 ID:CAP_USER

    http://www.lifehacker.jp/2016/12/161216_google_self_driving_car.html

    Inc.:Googleは先日、7年間にわたり進めてきた自動運転車の開発プロジェクトを凍結すると発表しました。
    UberやTeslaなどの他社は自動運転機能を搭載した従来型の自動車を発表していますが、
    Googleが目指していたのはハンドルもペダルもない自動車です。昨年は、フェニックス、オースティン、
    ワシントン州で、完全自律走行車の実験を行っていました。
    Googleは自社開発をやめ、「Waymo」というベンチャーを立ち上げることになりました。Waymoは、
    既存の自動車メーカー向け自律走行ソフトウェアの開発に集中します。
    一見すると、Googleは意欲的な当初目標を捨てて、競争の激しい研究開発レースから降りたという
    ニュースのように思えます。でも実際は、彼らは遅いながらも確実に市場にムーンショットを送り込む
    方向に舵を切ったと考えられるのではないでしょうか。

    Googleの共同創設者であるセルゲイ・ブリン氏は、今でも自動車をゼロから作るアイデアを支持していると言われています。
    Alphabetのラリー・ペイジCEOとRuth Porat CFOはどちらも、ソフトウェアへの集中を推していました。
    しかし、ブリン氏を支持者として置いておくのには、プロジェクトを容易に終わらせない意図を示唆していると言えるでしょう。
    Googleは他のテクノロジーでも同様のアプローチを取っています。スマートフォン市場への
    参入当初はAndroid OSというソフトウェアに注力しながらも、裏では自前のスマートフォン開発を継続していました。
    Androidは2008年にSamsung製スマホに初搭載された後、2年後にGoogle製のNexusが発売されています。
    NexusはGoogleの期待ほどヒットしませんでしたが、今年10月に発売された最新のGoogleフォンのPixelの評判は上々で、
    iPhoneの独占状態を崩せるのではないかと考える人もいます。
    このニュースについて、テック業界アナリストJeff Kagan氏は、このように述べています。

    Googleがプロジェクトをスピンオフして新しい会社を立ち上げるのには、テクノロジーは次なるステップに移る準備ができているものの、
    まだすべてのピースがそろっていないことを意味します。

    そこで、他社との業務提携が有効になります。
    Googleは自動車メーカーではありません。自社開発も不可能ではないものの、現段階で成功を収めるには、
    自動運転革命に関心を持つリアルな自動車メーカーと提携するほうが得策だと考えたのでしょう。
    同社はすでに、フィアット・クライスラーとの間で、自動運転ソフトウェアのライセンス契約を結んでいます。
    おそらく、他の自動車メーカーとの提携も目論んでいるでしょう。Googleはまた、2017年末までに自動運転タクシーサービス
    をローンチしたいと発表しています。自動運転車の自社開発をいずれ再開する計画があるかどうかについては、
    今のところコメントしていません。
    今から5年か10年後、Googleが自動運転テクノロジーに関する業務提携を数多く結びながら、
    同時に自社開発を進めていても不思議ではありません。

    Googleが自社開発車の市場投入を遅めた理由は、もう1つ考えられます。
    同社は、今はまだそのタイミングではないと悟ったのではないでしょうか。
    現段階でハンドルもペダルもない車が発売されたとして、それを買いたい人はおろか、乗りたいと思う人はいるでしょうか?

    消費者は、まだその段階には至ってないのです。
    自動運転テクノロジーが現実に近づき、安全性が証明されるにつれて、消費者の不安も少しずつ和らぐでしょう。
    そのときGoogleは、市場投入に向けて数年先を行っているかもしれません。
    Waymoになる前、Googleの自動運転車は同社のムーンショットラボ「X」のプロジェクトでした。
    なお、Google GlassやGoogle Brain(人工知能ベンチャーで、今や機械学習会社「DeepMind」も取り込んでいる)も、
    Xで研究がスタートし、「卒業」していった会社です。


    【グーグルが自動運転車の自社開発を凍結した本当の理由】の続きを読む

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    1: 2016/12/14(水) 12:11:29.20 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/148953
    「まさかと思いましたよ」
    日産自動車が12月1日に発表した部長級人事に、独フォルクスワーゲン(VW)の日本法人、
    フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)の社内では驚きが広がった。
    社員が興奮気味に語るのも無理はない。日産が発表した人事には、2015年7月末にVGJの社長を突然辞任した
    庄司茂氏(53歳)の名前があったからだ。11月16日付けで就任した役職は日本ネットワーク戦略本部の本部長。
    国内のディーラー網の構築や再建を進める部門のトップだ。

    (中略)


    VWのディーラーを運営するある販売会社の社長も、庄司氏の日産入りに驚きを隠せない様子だ。
    「庄司氏の販売店改革はかなり強引で相当な波風を立てた。日産でも同じようなことをやるのではないか」と話す。

    庄司氏を日本に派遣したVWには当時、2018年までにトヨタを抜き世界一を奪取する目標があった。
    それに呼応しVGJも新車販売を2018年までに年11万台まで引き上げる計画を策定。
    これは2014年の水準から63%増というかなり野心的な目標だった。
    前出の社長によれば、収益性が高い販社に投資を促して店舗数を拡大させる一方、
    販売規模が小さく投資余力がない販売会社との契約を容赦なく解除したという。
    その結果、国内の販売店数は現在も約250店と従来と同じ水準だが、販売会社の数は減っている。
    庄司氏をよく知るVGJ社員は「現場に密着し、即断即決だった」と日本人離れした経営スタイルの一面を明かす。
    その庄司氏が、今度は日産の国内販売網をどう変えようとするのか。
    日産は以前、国内シェア2位のポジションをホンダと争っていたが、2012年度に5位へ転落。その後も低迷が続き、
    2016年度上期はシェアが1割を切る窮地に陥っている。この下期は新型「セレナ」や改良型の「ノート」が好調だけに、
    反転攻勢をかけたいところだろう。
    一方で販売網の効率化も課題だ。国内2位のホンダの販売店は全国に約2200店と日産の約2100店とほぼ同等だが、
    2015年度の販売台数は日産を2割も上回る。日産はせっかくの販売網を使いこなせていない。
    販売店は車検などアフターサービスの役割も担うため、顧客の利便性を考えると一定の数は必要だが、
    販売台数の低迷が今後も続くとなれば、収益性に基づいた販売店の統廃合や販売会社の絞り込みも検討に値するはずだ。

    日産のカルロス・ゴーン社長は今年5月の決算発表で「日産は国内で第2のブランドでなければならない」と語り、
    商品や技術に加え、販売網の強化にも取り組む姿勢を示している。ゴーン社長の期待に応えることができるか、
    VGJの黄金期を作った庄司氏の手腕に、注目が集まる。


    【突然消えた「ワーゲン」社長、衝撃の日産入り…国内販売店改革で再び辣腕をふるうのか】の続きを読む

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    1: 2016/12/14(水) 09:11:56.44 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN14H1N_U6A211C1000000/

     【シリコンバレー=小川義也】米グーグルの親会社アルファベットは13日、自動運転車の研究開発部門を独立した事業会社に
    移行すると発表した。新会社名は「ウェイモ(Waymo)」。2009年にスタートした開発プロジェクトは、商用化に向けて大きく前進する。

    ウェイモは「new way forward in mobility(モビリティーの新しい方法)」の略。昨年9月にプロジェクトに加わった
    米自動車業界出身のジョン・クラフチック最高経営責任者(CEO)が新会社でもCEOを務める。

     自動運転車プロジェクトはアルファベット傘下の研究機関X(エックス)の一部だった。クラフチック氏は10月に
    日本経済新聞社がシリコンバレーで開催したイベントで「近くXを“卒業”し、独立した会社になる」と語っていた。

     クラフチック氏は事業化の具体的な時期や形態については明言を避けたが、ライドシェア(乗り合い)やトラック物流、
    公共交通機関などの分野への応用に意欲を見せた。

     グーグルの自動運転車は累計200万マイル(約320万キロメートル)の公道走行実験を実施。昨年10月には
    テキサス州オースティンで初めての無人公道走行実験もおこなった。

     クラフチック氏は完全自動運転技術の開発への意欲を改めて示す一方、事業化にあたっては既存の
    自動車メーカーとの提携を重視する方針を強調。ハンドルやアクセルをなくすことには必ずしもこだわらない考えを示した。


    【グーグル、自動運転車の事業会社を設立 商用化へ大きく前進】の続きを読む

    201612130559450000w

    1: 2016/12/14(水) 12:45:37.35 ID:EPxGP0jMr

    http://business.newsln.jp/news/201612130559450000.html

    Google: 完全自動運転型の自動運転車の開発を事実上の断念


    3: 2016/12/14(水) 12:46:19.21 ID:EPxGP0jMr

    Googleがこれまで進めてきた運転席のない完全自動運転型自動運転車(Self-Driving Car)の開発計画に関して、
    開発計画を抜本的に改めて、完全自動運転型の技術開発は諦めて、
    開発の方向性を運転アシスト機能に集約するという方針の転換を図ったことが大手ニュースサイト
    「The Information (Paywall)」による報道で明らかとなった。

    大手IT企業ではGoogleの他、Appleも自動運転車の開発を進めてきたが、Appleに関しても今年に入ってから、
    自社による自動車生産は断念し、自動車のハードウェア開発部門の従業員は全員、リストラを実施したことが伝えられていた。

    今回、Googleに関しても完全自動運転型の自動運転車の開発を事実上、断念したことが報じられたことを受けて、
    大手IT企業による自動運転車開発計画は、総崩れとなる可能性が強まってきたこととなる。

    Googleは、今後に関しては、FiatおよびChryslerと提携関係を結ぶことにより、2社を通じて、
    これまで開発を進めてきた自動運転技術を運転アシスト機能として提供を行うことを検討している模様となる。


    【【悲報】Google、ついに完全自動運転車の開発を諦める】の続きを読む

    1: 2016/12/12(月) 21:10:51.99 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/12/286878.html
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    トヨタが世界に誇る、ベストセラー4ドアセダン、「カローラ」次期型の初期プロトタイプの姿をSpyder7のカメラが初めて捉えた。
    「カローラ」は、1966年から50年間もの間発売されており、現在では世界中で展開されている
    グローバルモデルとなっているが、次期型では大きな転換期となりそうだ。
    次期型では、プラットフォームに、新型プリウスと同じ「TNGA」(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)を採用し、
    最新のキーンルックデザインとなる。
    パワートレインには、ブラッシュアップされる1.5リットル直列4気筒、1.2リットルダウンサイジングターボ
    及びハイブリッドがラインナップされる可能性が高い。
    そしてハイライトは、BMW製パワーユニット搭載の可能性だ。トヨタはカローラ購買層の若返りを図ると思われ、
    スポーツ力アップを狙い、次期スープラ同様にBMW製エンジンの期待がかかる。
    ワールドプレミアは2018年の予想だ。
    トヨタ カムリ次期型のクーペスタイルも気になる!


    【カローラ 次期型にBMWエンジン搭載の可能性】の続きを読む

    slide_image_01

    1: 2016/12/13(火) 07:03:12.22 ID:CAP_USER9

    世界の高級車市場で販売台数トップを走ってきたドイツBMWが今年、
    12年ぶりに首位の座を独ダイムラーの「メルセデス・ベンツ」に明け渡すことが、ほぼ確実となった。

    BMWが12日発表した16年1~11月の累計販売台数は前年同期比5.6%増の182万4490台だった。
    これに対し、メルセデス・ベンツは11.8%増の189万3619台。12月中にBMWがベンツに追い付くのは極めて難しい情勢だ。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016121200772&g=int


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    1126912

    1: 2016/12/11(日) 19:03:02.54 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/06/286512.html

    経営コンサルティング会社のデロイトトーマツコンサルティングは5日、先に発売した書籍
    『モビリティー革命2030 自動車産業の破壊と創造』に関する記者向け説明会を実施した。
    同書の中でデロイトトーマツは、電気自動車、カーシェアリング、自動運転など、近年自動車産業が直面する大きな
    テーマが自動車産業に与える影響を解説している。説明会では、書籍の全体監修を担当した
    デロイトトーマツ パートナー 執行役員の佐瀬真人氏がスピーカーとなり解説した。

    ■CO2削減要求がパワートレインの変革をうながす
    気温が2度上昇すると地球環境に壊滅的かつ不可逆的なダメージを与えるという「ティッピングポイント」。
    2015年のCOP21で採択された「パリ協定」では、気温上昇を2度未満に抑える方向性が打ち出され、
    各国首脳や企業トップはパリ協定に同調する声明を発表している。
    デロイトトーマツは「COP21を目指す前提では、現在はほぼゼロに等しいプラグインハイブリッド車(PHEV)と
    ゼロエミッションビークル(ZEV。EVまたはFCVのこと)の販売を、全体の4分の1、2050年には100%にする必要がある」と説明する。

    「不確定要素として、トランプ次期アメリカ大統領がCO2削減に消極的な政策をとり、取り組みが後退する可能性はある。
    国や企業がどの程度CO2削減を重要視するのかによって、ZEVが100%になるのが2050年になるのか、それが10年遅れるのか、変化していくと考える」とした。

    ■3%の自動運転車が30%の移動を支える
    2030年には、販売台数ベースで3%の自動運転車が30%の移動を占める可能性がある。
    自動運転車がタクシーのように街を24時間走行すると仮定すると、自家用車の約15倍の距離を賄うことになるためだ。

    ■2030年に自動車メーカーの利益は半減する
    シェアリングサービスの普及による新車販売の減速、さらに小型化シフトと電動化が進むことで、
    自動車メーカーの利益率が半減するリスクがあるとしている。
    「2030年に向けて、販売台数じたいは新興国中心に増加し、1.3倍程度になるが、利益率は現状5%台と決して高くないレベルがさらに下がり、
    手を打たなければ2%台になることもある。売り切り型事業の限界が見え始めている」とした。


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    20160112175745

    1: 2016/12/11(日) 09:25:03.75 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ09HRF_Q6A211C1MM8000/


     乗用車の価格が上昇している。国内で売れ筋の排気量1500cc以下の乗用車(軽自動車を除く)の
    平均価格は11月時点で約201万円と、10年前より約2割高い。自動ブレーキをはじめとする安全装備やハイブリッド車(HV)の電池といっ
    たコストが上乗せされたことが主因。値上がりによって消費者の購入意欲が下がれば、若者を中心とした車離れの加速を招きそうだ。


    【乗用車の価格が10年で2割値上がり 安全装備費上乗せで】の続きを読む

    0b940a720a58a0df8bacb8852fb7d404

    1: 2016/12/11(日) 07:46:07.30 ID:MHn7M4jU0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

    福岡のタクシー暴走事故、ここにきて「フロアマットが2枚使われていたため」という方向になりそうだけれど、もう少し深く考えるべきだと思う。
    そもそもプリウスには『ブレーキオーバーライド』という安全コンセプトが導入されている。「アクセルとブレーキを同時に踏んだらブレーキを優先させましょう」という考え方だ。

    仮にフロアマットに引っかかってアクセルが戻らなくなっても、ブレーキペダルを踏めば馬力を絞るようになっている。
    さらにフロアマットにアクセルが引っかかるのは一番奥まで踏み込んだ時に限られる。奥まで踏み込まないとアクセルペダルが床面に届かないからだ。

    普通のアクセル開度なら床まで届かない。100歩譲ってアクセル全開になり、なおかつブレーキオーバーライドが効かなかったとしても、ブレーキさえ強く踏めば、
    プリウスは負圧(アクセル戻した時にブレーキ力を高める装置)に頼らない強力なブレーキシステムを持つため暴走などしない。

    今回の事故、警察の発表が最初からおかしい。当初「整備不良とプリウスの過去にあったブレーキのリコール」を疑い、メディアにそういった情報を流した。
    事故直後、複数のTVメディアから問い合わせがあったけれど、全てこの2点に集中した。当然ながら警察情報を受けての取材だと思う。

    そもそも暴走事故の99%はアクセルとブレーキの踏み間違いか、フロアマットの引っかかりに起因する。自動車関係者ならどんなシロウトだってこの二つを疑う。

    なのに警察がフロアマットが2枚だったことを公表したのは本日。そしてブレーキオーバーライドの機能については未だ考慮に入れていない。

    捜査関係者がクルマのことを全く解っていないかもしれない。この間、プリウスはクルマの安全性を疑われ(ユーザーは不安だと思う)、
    以前発生した軽微なブレーキシステムの不具合を針小棒大に報じられ、挙げ句の果てには「電磁波が運転手に影響を与えている。だからプリウスの事故率は高い」という記事まで出回る始末。

    いずれにしろ警察は事故直前の情報を持っているハズ。エアバッグが開いた事故は、必ずEDR情報が残っている。
    いつまでも自動車ユーザーの不安を煽る情報ばかり流していないで
    、正しい事故原因の公表をお願いしたい。http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20161210-00065350/


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    1624882

    1: 2016/12/11(日) 09:26:30.97 ID:CAP_USER

    自動車を買う時に第一に考えることは何だろうか。生産国やブランドに対する贔屓はもちろんあるだろう。価格も当然重要だ。走行性能や安全性能、車内の快適性も大切な要素になる。

    そして、実際に試乗した時の相性やフィーリングも結構大事なのである。「第一印象」の違和感を放置して選んだ結果後悔するというのは、何もクルマを買う時だけの話ではない。

    中国メディア・今日頭条は9日、「同じグレードの自動車で、日系の自動車を買うメリットはどこにあるか」とする文章を掲載した。

    文章は、自動車を購入する際にフォルクスワーゲンやメルセデス・ベンツ、シトロエン、スバル、トヨタといったメーカーの製品を試したと紹介。そのうえで、最終的に買ったのがコストパフォーマンスに優れたトヨタ・レヴィンであったと明かした。

    そして、トヨタ車について「金持ちでない人間が満足の行く自家用車を購入したい、という基準のもとで、本当に人をガッカリさせない」と評した。

    さらに、「正確なステアリング、CVT変速機の使いやすさ、快適な車内空間、成熟されたエンジン技術などといった話は、正直なところ上手く説明できない。なので、直感で話したい」としたうえで、日系の自動車はドイツ系や米国系よりも故障が少ないと解説。

    日常生活で使うなら給油以外に気にする必要はなく、自動車愛好者にとっても「技術、性能、心持ちいずれをとっても日本車は負けない」としている。

    また、「日本人のクルマづくりは本当に心がこもっており、設備、作業員から業界の理念全体まですべてが先を行っている」と紹介。各ブランドが自らの特色や得意とする技術を持っており、イノベーションに対する姿勢も真剣であるとした。

    そのような姿勢で作られた日本の自動車からは、「日本では、自動車を作る人は自分自身が自動車を愛している」という感覚を受けると伝えた。

    文章は、最終的に日系車を選んだのは「自分にとってのメリットとデメリットを秤にかけた結果」であると強調。「最高の自動車はない。あるのは自分に合ったクルマだけだ。どの国かは関係ないのだ。国産車が自分のニーズに合えば、自分も国産車を買う」と結んでいる。

    「自動車を作る人は自分自身が自動車を愛している」という言葉は、なかなか重いものである。日本の自動車業界が目覚ましい発展を遂げた大きな要因の1つが、まさにこれだろう。

    市場のニーズに合わせた「売れるクルマ」を作ることは経済活動上必要な事ではあるが、その一方で「クルマが大好きな人が、自分で乗りたいと思うクルマを作る」という精神も大切なのだ。(編集担当:今関忠馬)

    http://news.searchina.net/id/1624882?page=1


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    gyaku5

    1: 2016/12/08(木) 20:01:37.37 ID:CAP_USER9

    先月、兵庫県の神戸淡路鳴門自動車道で軽乗用車が逆走して
    大型トラックと衝突し、軽乗用車を運転していた男性が死亡する事故が
    起きました。
    10月には秋田県でも日本海沿岸東北自動車道で軽乗用車が
    逆走して3人が死亡するなど、このところ、高速道路を車が
    逆走したというニュースが相次いでいます。なぜ、逆走が起きてしまうのか、
    防ぐためにはどうしたらいいのか取材しました。

    *+*+ NHKニュース +*+*
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161208/k10010800131000.html 


    【相次ぐ高速道路の逆走、なぜなのか…防ぐには】の続きを読む

    bureiki_thumb

    1: 2016/12/09(金) 18:29:16.86 ID:qQHBTxIj0

    自動ブレーキ搭載車の保険料を値引き 30年1月から9%安く (産経新聞)

     損害保険各社でつくる損害保険料率算出機構は9日、損保各社の自動車保険料を決める目安
    となる参考純率を発表した。自動ブレーキを搭載した車の保険料を9%安くする。平成30年1月
    から適用される。

     改定を受けて、損保各社は、個別に値下げ幅を検討し、自動ブレーキ搭載車を対象にした自動
    車保険の保険料を割り引く方針だ。

     自動ブレーキはカメラやレーダーで衝突の危険を察知し、運転手が操作をしなくても自動的にブ
    レーキをかける仕組み。富士重工業の「アイサイト」など搭載する車が増えている。機構は、自動
    ブレーキ搭載車で衝突事故が減少することが確認されたとして、保険料の引き下げを決めた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00000572-san-bus_all


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    1: 2016/12/09(金) 17:23:38.31 ID:CAP_USER9

    自動車ジャーナリストら59人が選ぶ「2016-17 日本カー・オブ・ザ・イヤー」は9日、
    富士重工業の小型車「インプレッサ」に決まった。同社の受賞は平成15年の「レガシィ」以来、
    13年ぶり2回目。新型プラットフォーム(車台)で走りの安定性を高めたうえ、
    国産車で初めて歩行者保護エアバッグを装備したことなどが評価された。

     吉永泰之社長は同日、「安心と楽しさのクルマ作りを加速させる」とコメントした。
    インプレッサは平成4年に初代を発売し、今年10月に全面改良した新型は5代目になる。
    新型は発表から約1カ月で、月販目標の4倍以上の1万1050台を受注した。

     選考は2位のトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」と49点差の接戦だった。
    実行委員会は「質の高い走行性能を持つとともに、世界トップレベルの安全性能も実現した」と説明している。

     輸入車部門は独アウディの主力車「A4」が選ばれた。日本カー・オブ・ザ・イヤーは
    昨年11月から今年10月までに国内で発表、発売された500台以上の販売が見込まれる
    乗用車を対象に、ジャーナリストらが性能や安全性、デザインを総合的に採点して選出する。

    産経新聞 12/9(金) 17:19配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00000560-san-bus_all

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