自動車

    1: 2018/11/30(金) 19:13:16.98 ID:CAP_USER9

    日産自動車は2018年11月30日、東京・銀座の「NISSAN CROSSING(ニッサン クロッシング)」において、電動レーシングカーの新型「リーフNISMO RC」を発表した。

    ■軽量化とパワーアップで動力性能が大幅に向上

    リーフNISMO RCは、日産の電動パワートレイン技術と、同社のモータースポーツ活動を統括するニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(ニスモ)のノウハウをもとに開発されたサーキット専用車である。今回のモデルはその2代目にあたり、前型の2倍以上の最高出力と最大トルクを発生するという。

    駆動方式はツインモーターによる4WDで、シャシーの前後両端に搭載された2つの電動モーターは、合わせて240kW(各120kW)の出力と640Nmのトルクを発生。四輪に伝える駆動力を個別にコントロールし、かつ瞬時に伝えることにより、グリップ力を高め、コース上での素早く効率的な操縦を可能にしたという。

    大容量のリチウムイオンバッテリーについては前型と同じく車体中央に搭載しており、さらに電動モーターとインバーターを前輪・後輪上の最適な位置に配置することで、シャシーの重量バランスを最適化。またバッテリーやインバーターなどには、現行型「日産リーフ」の技術を採用している。

    レーシングモノコック構造のボディーは、サブフレームを含めてすべてカーボンファイバー製となっており、総重量を1220kgに軽減。0-100km/h加速は前型より約50%速い3.4秒を実現している。

    日産は新型「リーフNISMO RC」を6台生産し、フォーミュラE選手権のほか、世界各国で行われる主要なモーターショーやイベントなどで展示するとしている。(webCG)

    2018.11.30
    https://www.webcg.net/articles/-/39934

    リーフNISMO RC
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    【日産が新型「リーフNISMO RC」を世界初公開】の続きを読む

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    1: 2018/11/30(金) 08:57:30.43 ID:CAP_USER9

    日産自動車前会長のカルロス・ゴーン容疑者の逮捕を受け、マクロン仏大統領が安倍晋三首相に面会を要請していることが29日、明らかになった。
    逮捕の経緯についての説明や、仏政府が筆頭株主でゴーン容疑者が会長を務める仏ルノーと日産の提携関係維持を求めるとみられる。
    ゴーン前会長の逮捕が日仏政府間のトップ交渉に発展しそうだ。

    日本政府は要請を受け、ブエノスアイレスで今週末に開かれる主要20カ国・地域(G20)首脳会議に合わせて、両首脳が短時間、面会する調整を進めている。
    ルメール仏経済・財務相は22日、世耕弘成経済産業相とパリで会談した際、日本側に捜査情報の提供を求めた。

    関係者によると、マクロン氏も捜査の「透明化」などを求める意向という。
    日本側は捜査情報の詳細な開示は不可能と説明する見通しだ。

    一方、ルメール氏が世耕氏と会談した後、ルノーと日産の資本関係について「現状維持が望ましいとの考えで一致した」と述べたことに対し、世耕氏が抗議する異例の書簡を送ったことも判明した。
    世耕氏は27日の記者会見でも「私が日産のガバナンス(企業統治)について他国と約束することはない」とルメール氏の発言を否定していた。

    両社は現在、ルノーが日産株の43.4%、日産がルノー株の15%を持ち合うが、ルノーのみが議決権を持つ。
    日産は「不平等」として見直しを求める方針だが、ルノーは現状維持を主張。両社の主導権争いは日仏両政府を巻き込む様相を見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000007-mai-pol


    【マクロン大統領、「日産ルノー」の件で安倍首相に面会要請】の続きを読む

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    1: 2018/11/29(木) 19:04:47.31 ID:CAP_USER9

    11/29(木) 19:01配信
    共同通信

     日産自動車、三菱自動車、フランス大手ルノーの首脳は29日、企業連合を束ねてきたカルロス・ゴーン容疑者の逮捕を受けて対応を協議し、今後も3社の提携関係を維持することを確認したと発表した。企業連合が過去20年近くにわたり「並ぶもののないほどの成功を収めてきた」と強調した。3社の統括会社トップを務めるゴーン容疑者の処遇も話し合った可能性がある。

     日産は、提携関係を維持する方針の確認は3社の経営トップが協議した結果だと明らかにした。

     日産の西川広人社長と三菱自の益子修最高経営責任者(CEO)は、日本からインターネット中継で参加した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000168-kyodonews-bus_all


    【【3社の提携関係を維持】日産、ルノー「提携を維持」】の続きを読む

    1: 2018/11/29(木) 19:55:23.96 ID:vzhsHzcZ0 BE:844481327-PLT(12345)


    トヨタ自動車は29日、燃料タンクの樹脂製部品の強度が足りないため、亀裂ができ、燃料漏れが起きる恐れがあるとして、乗用車「ブレイド」など7車種計12万5151台(平成18年9月~29年9月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。

    これまでに101件の不具合が報告されているが、事故は確認されていない。

    他の6車種は「カローラフィールダー」「オーリス」「カローラアクシオ」「アベンシス」「カローラルミオン」「マークXジオ」。

    https://www.sankei.com/affairs/news/181129/afr1811290025-n1.html


    1.不具合の状況
    燃料蒸発ガス排出抑制装置において、蒸発ガス通路端部(樹脂製)の強度が不足しているため、燃料による膨潤等で亀裂が発生することがあります。
    そのため、長期間使用を続けると亀裂が貫通し、燃料が漏れて、燃料臭がするおそれがあります。

    2.改善の内容
    全車両、燃料蒸発ガス排出抑制装置を対策品と交換します。

    https://toyota.jp/recall/2018/1129.html
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    【【リコール】トヨタがカローラなど12万台をリコール 燃料が漏れて異臭がする恐れ】の続きを読む

    1: 2018/11/29(木) 18:28:06.48 ID:CAP_USER

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    光岡自動車は、創業50周年を記念した新型車『ロックスター』 を11月29日に発表、12月1日より受付を開始する。生産台数は限定200台で、出荷開始は2019年6月頃が目途。

    コンセプトは「やんちゃ×スタイリッシュ×楽しさ」。 マツダ『ロードスター』をベースに、1960年代の2代目シボレー『コルベット』、通称「C2」と呼ばれるコルベット・スティングレイを想起させる個性的なスタイリングを採用した。ボディサイズは全長4345mm、全幅1770mm、全高1235mm で、マツダ・ロードスターより430mm長く、35mm幅広く、高さは同じとなる。

    エンジンはロードスターと同じ1.5リットル直列4気筒エンジンで、トランスミッションは6MTまたは6AT。ボディカラーは「ロサンゼルスブルー」など全6色。価格は469万8000~518万4000円。

    2019年度は50台の生産・出荷を予定。51台目以降は2020年度に75台、2021年度に75台の出荷を予定している。
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    その他画像はこちらから
    https://s.response.jp/article/img/2018/11/29/316675/1363751.html

    2018.11.29 Thu 15:13
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2018/11/29/316675.html


    【【光岡 ロックスター】情熱の爆発、2シーター・オープンカー 限定200台【ベースはマツダ ロードスター】】の続きを読む

    1: 2018/11/29(木) 14:21:19.46 ID:CAP_USER

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    プレスカンファレンスで公開された新型「911」
     ポルシェは11月28日(現地時間)、「LAオートショー 2018(LOS ANGELES AUTO SHOW)」のプレスデーで、第8世代となる新型「911」(type992)を発表。前夜にロサンゼルスにあるポルシェエクスペリエンスセンターに設けられた特設会場にて、一部のメディアや招待された顧客などに向けてワールドプレミアされた新しい911が、ショー会場でもお披露目された。

     ポルシェは1951年にニューヨークで正規販売店を設けてから60年以上にわたり、北米をセールスの重要な拠点と考えていて、現在ではカリフォルニアだけで26のディーラーを設けているという。2017年の北米での販売台数は5万5000台を数え、新型の「パナメーラ」や「カイエン」が好調なセールスを牽引しているという。新世代となった911を加えることで、2019年はさらに販売台数の向上が見込まれる。

     ポルシェはこれまでもLAオートショーで新型モデルのワールドプレミアを実施してきたが、今回は基幹モデルとなる911を発表することになった。それだけポルシェでは北米市場を重要視していて、スポーツモデルとなる911にとっても主戦場となる。

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    第8世代となる新型911(type992)

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    会場に展示されたカレラ 4S。最高出力450PS、最大トルク528.8Nmを発生する水平対向6気筒の3.0リッターターボエンジンを搭載し、駆動方式は4WD

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    フロントボディが従来から45mmワイドになり、フロント20インチ、リア21インチのホイールを採用
     新型の911は水平対向6気筒 3.0リッターターボエンジンを搭載し、最高出力が450PS、最大トルクが390lb-ft(528.8Nm)で、最高速は308km/h(カレラ S)を記録する。先代に対して最高出力は30PS、最大トルクは約30Nmのアップとなる。0-100km/h加速はカレラ Sが3.7秒で、4WDのカレラ 4Sは3.6秒。燃料消費量はカレラ Sで8.9リッター/100km、カレラ 4Sで9.0リッター/100kmとなっていて、性能はアップしていながら環境性能も向上している。

     インテリアは完全に新しいデザインを採用していて、直線的なダッシュボードは1970年代の911を彷彿とさせる。PCM(ポルシェ・コミュニケーション・マネージメントシステム)のセンタースクリーンは10.9インチで、新しい構造により敏速に操作することが可能になったという。スクリーン下の5つのスイッチは、重要な車両機能に直接アクセスすることができる。常にコネクティビティするシステムには新しい機能も組み込まれ、デジタル化の次の段階に踏み入れているとする。

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    カレラ 4Sのインテリア

     また、新たなアシスタンスシステムとして「ウエットモード」を標準採用している。路面の水を検知するウエットモードは、ドライバーがステアリングのスイッチを操作することで任意に切り替えができ、安全性を重視するセッティングも選択可能。

     エクステリアは先代の意匠を引き継ぎつつ、よりワイドでスポーティな姿に仕立てている。フロントボディは45mmワイドになり、リアには可変式のリアスポイラーを装備。ヘッドライトは新しいLEDタイプを採用し、フロントリッドからヘッドライトのラインは初代911をオマージュしている。

    >>2 へ続く

    2018年11月29日 12:44
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018LA/1155762.html


    【ポルシェ、第8世代となる新型「911」(type992)LAオートショーで発表 / 「911 GT2 RS Clubsport」も初公開】の続きを読む

    mf_ikeda08

    1: 2018/11/29(木) 12:01:44.46 ID:JnnI21960 BE:306759112-BRZ(11000)


     大手メディアの多くはルノー日産アライアンスを成功例と位置付けているが、筆者はそれに同意しない。
    提携以来、ルノーの業績は右肩下がりを続け、日産自動車が新興国で汗水垂らして作った利益を吸い込み続けている。

     さらに電動化をはじめとする技術もほとんどが日産自動車のものだ。
    筆者は過去のルノーの走りについて、あるいは走らせる技術については深い敬意を示したいと思うが、
    こと未来の競争領域、いわゆる、Connected(つながる)、Autonomous(自動運転)、Shared(共有)、Electric(電動)を束ねたCASEの領域の技術においては、
    ルノーは相当に遅れていると考えている。そして現在、それらはほとんど日産自動車の技術で補完されている状況である。

     前回の記事で詳細に説明したように、日産自動車はルノーに救われた。それは厳然たる事実である。
    しかし以来17年間の多くをルノーに尽くすことで過ごしてきた。利益も技術もずっと提供し続けているのだ。
    「死の淵から救い出された借りは返した」と言えるタイミングをいつだとするのかには諸説があるだろうが、
    少なくとも今の状況が永続的に続くことはアライアンスとして健全とは言えない。

     ルノーの前身はルノー公団で、かつてのフランス国営企業であり、現在でもフランス政府が15%の株を所有する筆頭株主である。
    今回のバックグラウンドは、すでに多くのニュース解説で述べられている通り、
    CASE技術を持つ日産自動車と三菱自動車という2つの会社を日仏両政府が奪い合っていると見ていいだろう。
    「日本の自動車メーカーが電動化に出遅れている」などという認識でいる限り、この構図は分からない。
    日本は次世代技術の宝を持つメーカーがひしめいている世界でも特異な国なのだ。

     日本の自動車メーカーが電気自動車(EV)に出遅れているという主張は、主にドイツのプロパガンダだという事実があまりに無視されている。



    フランス政府の思惑 ゴーン問題の補助線(3)
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1811/28/news024.html


    【ルノーの狙いは日産と三菱の技術。日本のメーカーがEVで出遅れてるという主張はドイツのプロパガンダ】の続きを読む

    1: 2018/11/29(木) 17:27:00.01 ID:CAP_USER9

    Ferrari 488 Pista

    実に16回目の獲得!

    デビュー以来、世界各国で好評を得ている「フェラーリ488ピスタ」。チャレンジ・ストラダーレから始まった一連の8気筒スペチアーレモデルのどれもが絶賛され続けてきたが、最新作となるこの488ピスタもまたそれを象徴するように、11月26日、英国のBBCが発行するTop Gear Magazinによって選出される「スーパーカー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた。

    フェラーリがこのTop Gear Awardを獲得するのは今回で実に16回目。編集担当者たちは、488ピスタが見せるドライビングプレジャーと運転のしやすさに感銘を受けたと語り、マネッティーノによる各種コントロールシステムの優位性や710psを誇るV8ツインターボの完成度の高さを評価した。

    実際、彼らは488ピスタに対してこう語っている。

    「488ピスタはそのパフォーマンスを発揮すべく誕生したモデルです。ホワイトとブルーの塗装をまとったまるで孔雀のような姿で、タイヤスモークを巻き上げながら、つねにスポットライトを浴びているのです」

    488ピスタに対する高評価はこれだけではない。今年の6月には「2018 インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤー」のベストエンジン賞にノミネートされフェラーリは3年連続で受賞、さらにドイツの自動車雑誌Sport Autoでは読者投票において15万ユーロ以上の最も優れた量産輸入クーペに選ばれたうえ、10月にはCar Magazineの「スポーツカー・オブ・ザ・イヤー」にもノミネートされるなど、どれも栄誉ある賞に輝いている。

    本Webでも、先ごろ掲載した「2018 パフォーマンス・カー・オブ・ザ・イヤー」でも1位を獲得していることでも分かるように、フェラーリのスペチアーレは、いつの時代でも傑作と評されるだけのことはある。間違いない選択となる1台だ。

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    GENROQ Web編集部 2018/11/29 16:00

    https://clicccar.com/2018/11/29/660458/


    【連続受賞!「フェラーリ488ピスタ」がスーパーカー・オブ・ザ・イヤーに輝く!】の続きを読む

    1: 2018/11/28(水) 18:46:19.77 ID:CAP_USER9

    新型「プリウス」をロサンゼルスモーターショー2018で世界初公開

    トヨタは外観のデザインを一新した新型「プリウス」を、30日からはじまるロサンゼルスモーターショー2018に先立ち、日本時間2018年11月28日に世界初公開しました。

    新しい2019年型トヨタ「プリウス」は、ロサンゼルスモーターショー2018で公式に発表されます。世界で最も普及しているハイブリッド車として、さらなる進歩を遂げました。

    また、ロサンゼルスのデビューに続いて、2019年1月18日にブリュッセルモーターショーで、2019年型「プリウス」がヨーロッパ初登場となる予定です。

    今回、新型「プリウス」は前後のスタイリングを大きく変更させました。シャープでスリムな新しいヘッドライトユニットは、幅広く水平基調とし、より広い照射角を実現する新しいLEDヘッドライトを採用しています。

    リアのテールランプではヘッドライトと同様に、水平基調にデザインし直され、併せてテールゲート、バンパーのデザインも一新されています。

    また、優れた燃費性能はそのままに、電動4輪駆動システム「AWD-i」を北米仕様に初めて採用するとしています。

    ■もうかっこ悪いと言わせない新型「プリウス」の画像
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    11/28(水) 18:38
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00010007-kurumans-bus_all



    【トヨタが新型「プリウス」初公開 ついに歌舞伎顔チェンジ! デザイン一新で人気復活なるか】の続きを読む

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    1: 2018/11/29(木) 06:32:03.46 ID:CAP_USER9

     日産自動車の会長だったカルロス・ゴーン容疑者(64)が約50億円の役員報酬を有価証券報告書に記載しなかったとして逮捕された事件で、この約50億円を退任後に受け取ることで日産と合意した文書は、秘書室で極秘に保管されていたことが、関係者への取材でわかった。東京地検特捜部は、文書作成に直接関与した秘書室幹部と司法取引し、将来の支払いを確定させた文書だという証言を得た模様だ。

     ゴーン前会長と前代表取締役のグレッグ・ケリー容疑者(62)は、2014年度までの5年間の前会長の報酬が実際は約100億円だったのに、有価証券報告書に約50億円と虚偽記載したという金融商品取引法違反の疑いで逮捕された。

     関係者によると、ゴーン前会長…残り:324文字/全文:703文字

    2018年11月29日03時00分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLCX5DG3LCXUTIL03V.html


    【【隠す】ゴーンと日産の50億円密約文書、秘書室で極秘保管 特捜部、作成に関与した秘書室幹部と司法取引】の続きを読む

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    1: 2018/11/28(水) 15:10:44.66 ID:CAP_USER

     前橋市は27日、地元の日本中央バス、群馬大学と連携し、12月14日から来年3月末まで、JR前橋駅―上毛電鉄中央前橋駅間(約1キロ)で自動運転バスの営業運行を試験的に行うと発表した。

     自動運転バスの営業運行は全国初となる。

     バスの定員は36人。前橋と中央前橋の両駅間で日本中央バスが営業しているシャトルバスに代わって週3、4日程度、1日往復51便を自動運転で走らせる。万一に備えて運転席にはドライバーが乗る。運賃はシャトルバスと同じ中学生以上100円、小学生以下50円。

     バス路線は高齢者の交通手段を確保するために必要とされる一方、運転手不足などが課題となっている。そこで市と日本中央バス、群馬大の3者は実験に向けた協定を昨年10月に締結。同大が走行ルートでセンサーを搭載した車両を走らせ、道路や交通環境などのデータを収集してきた。

     同大の次世代モビリティ社会実装研究センターの小木津武樹副センター長は27日、山本龍市長の定例記者会見に同席し、「自動運転車両は怖くないことを知ってもらい、地域の足として利用される土台をつくりたい」と述べた。

    2018年11月28日 13時35分
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20181128-OYT1T50039.html


    【自動運転バス、初の営業運行へ…ドライバー同乗】の続きを読む

    1: 2018/11/28(水) 16:27:43.95 ID:CAP_USER9

    マツダ 新型「アクセラ」世界初公開! 次世代エンジン「スカイアクティブX」搭載や新“魂動デザイン”を採用
    11/28(水) 12:48配信

    ■新型「マツダ3」をロサンゼルスモーターショー2018で世界初公開

    マツダは発表を予告していた新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」を、
    30日からはじまるロサンゼルスモーターショー2018(一般公開)に先立ち、
    日本時間2018年11月28日に世界初公開しました。

    新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」は日本の美意識の本質を体現することを目指す、深化した「魂動デザイン」を採用。
    ワンモーションのシンプルな動きでフォルムを描きつつ、繊細なボディ造形による光の移ろいや
    リフレクションの動きによって、これまで以上に力強く味わい深い生命感がつくり込まれています。

    そのうえで、ハッチバックではエモーショナルさを、セダンではエレガンスさが追求され、
    「マツダ3」というひとつのネームプレートのもと、まったく異なるふたつの個性がつくられています。

    また、人間の持つバランス能力を最大限に引き出すことを追求した、
    新世代車両構造技術「SKYACTIV-Vehicle Archtecture(スカイアクティブ ビークル アーキテクチャー)」や、
    幅広い走行シーンで意のままの加減速を可能にする、最新の「SKYACTIV-X」、「SKYACTIV-G」、「SKYACTIV-D」を搭載。

    人間を中心に設計するという思想に基づき、クルマとしての基本性能を飛躍的に向上させ、
    走る・曲がる・止まるという、クルマの動きが自然に感じられるよう磨き上げられています。

    2003年のデビュー以来、累計販売台数が600万台を超える「マツダ3」は、
    マツダの「走る歓び」を世界中に届けるとともに、マツダの主要な生産拠点において
    生産の中核を担うなど、ブランドとビジネスの両面でマツダをけん引してきたグローバル戦略車となっています。

    代表取締役社長兼CEOの丸本明氏は「本日お披露目した新型『マツダ3』から マツダの新世代商品が始まります。
    クルマを所有する価値を飛躍的に高めたこの新世代商品を通じ、ブランド価値をさらに引き上げていくことで、
    世界中のお客様と強い絆で結ばれたブランドを目指してまいります」と述べました。

    【新型アクセラ(MAZDA3)主要諸元】
    ■ボディタイプ ・セダン ・ハッチバック
    ■乗車定員 ・5 名
    ■ボディサイズ(数値は北米仕様車) [全長×全幅×全高(mm)]
    ・ セダン:4662×1797×1445 ・ ハッチバック:4459×1797×1440
    ■ホイールベース ・2725mm
    ■エンジン
    ・SKYACTIV-G1.5 ・SKYACTIV-G2.0 ・SKYACTIV-G2.5
    ・SKYACTIV-D1.8 ・SKYACTIV-X
    ■トランスミッション
    ・6速オートマチックトランスミッション ・6速マニュアルトランスミッション
    ■フロントサスペンション ・マクファーソンストラット式
    ■リアサスペンション ・トーションビーム式
    ■ステアリング ・ラック&ピニオン式
    ■ブレーキ(前/後) ・ベンチレーテッドディスク/ディスク
    ■タイヤ ・205/60R16 ・215/45R18

    11/28(水) 12:48配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00010006-kurumans-bus_all
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    【マツダの新型車がやべえwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/11/28(水) 13:59:47.95 ID:CAP_USER9

    日産自動車の前会長カルロス・ゴーン容疑者が逮捕された事件で、2017年度にゴーン容疑者の受け取っていた報酬が、公表額の3倍以上のおよそ25億円だった疑いがあることが分かりました。

    カルロス・ゴーン容疑者(64)は、2014年度までの5年間に自身の報酬をおよそ50億円少なく有価証券報告書に記載したとして逮捕されました。また、2015年度から2017年度までの3年間の報酬についても、実際の額よりも少なく記載した疑いがあることが分かっています。このうちゴーン容疑者の2017年度の報酬はおよそ7億3500万円と公表されていますが、その後の関係者への取材で、ゴーン容疑者は実際にはその3倍以上のおよそ25億円を受け取っていた疑いがあることが新たに分かりました。

    日産は取締役の報酬総額についておよそ30億円が上限と決めていますが、2017年度はこの上限を超えることになります。

    一方、ゴーン容疑者は特捜部の調べに対し「弁護士でもある前代表取締役に適法にやってくれと相談した」などとして容疑を否認しています。(28日10:45)

    11/28(水) 13:42
    TBS系(JNN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20181128-00000047-jnn-soci



    【【日産】ゴーン容疑者2017年度の報酬、公表額の3倍超の約25億円か】の続きを読む

    1: 2018/11/28(水) 16:24:59.82 ID:CAP_USER9

    ホンダの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは2018年11月27日(現地時間)、ロサンゼルスモーターショー(開催期間:2018年11月27日~12月9日、一般公開日は11月30日から)において新型SUV「Passport(パスポート)」を世界初公開した。

    パスポートは、「CR-V」と「パイロット」の間に位置する5人乗りのミドルサイズSUVで、モダンなデザインのインテリアや、クラストップの広い居住空間とラゲッジスペースが特徴として挙げられている。

    パワープラントは3.5リッターV6直噴エンジンと9段ATの組み合わせで、駆動方式にはFFに加え、路面状況に合わせて前後輪の駆動力配分を変化させる電子制御4WD「i-VTM4」を採用。砂地、泥道、雪上など、環境に応じて4つの走行モードを切り替えられる「インテリジェント・トラクション・マネジメント」も用意されている。さらに、245/50R20や265/45R20といった大径タイヤの採用と、FF車で7.8インチ(約198mm)、4WD車で8.4インチ(約213mm)という最低地上高により、起伏のある路面でも高い走破性を発揮するとされている。

    生産を担うのは同社の米国アラバマ工場で、米国での発売時期は2019年初頭を予定。ホンダは4車種目のSUVとなるパスポートの市場投入により、SUVラインナップのさらなる強化を図るとしている。

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    (webCG)
    2018.11.28
    https://www.webcg.net/articles/-/39914


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    1: 2018/11/28(水)11:16:17 ID:???

    共同通信2018/11/28 10:24
     【ニューヨーク共同】27日付の米紙ウォールストリート・ジャーナルは、カルロス・ゴーン容疑者が
    東京地検特捜部の逮捕後の取り調べで弁護士の立ち会いが認められず、弁解する機会も与えられずに
    日産自動車の代表取締役会長職を解任されたことについて「奇妙な異端審問」と批判する社説を掲載した。

     社説は「共産主義の中国での出来事か? いや、資本主義の日本だ」と皮肉り…(以下略)

    https://this.kiji.is/440268678452102241



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    1: 2018/11/27(火) 20:05:57.32 ID:CAP_USER9

    伊ランボルギーニは2018年11月16日、サーキット走行を視野に入れたワンオフモデル「SC18」を発表した。

    ランボルギーニSC18は、同社のモータースポーツ部門であるスクアドラ・コルセの手になるスーパースポーツ。レースでの経験を生かして開発された、専用のエアロパーツが与えられている。具体的には、「ウラカンGT3 EVO」を思わせるエアインテークや、「ウラカン スーパートロフェオEVO」に着想を得たフェンダーとエアスクープ、カーボン製のリアウイングなどが特徴である。

    「Grigio Daytona」と名付けられたグレーのボディーはカーボンファイバー製で、赤いスクリーンプリントによりスポーティーさが強調される。一方インテリアはブラック基調のアルカンターラ仕立てで、赤いクロスステッチがアクセント。カーボン製のバケットシートも備わる。

    パワーユニットは自然吸気の6.5リッターV12ユニットで、最高出力770hp/8500rpm、最大トルク720Nm/6750rpmを発生する。ランボルギーニSC18はサーキット走行を想定したモデルであり、トラックにおけるあらゆるパフォーマンスを計測するためのテレメトリーシステムが搭載されるが、公道の走行も可能となっている。(webCG)

    2018.11.27
    https://www.webcg.net/articles/-/39907

    SC18
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    1: 2018/11/27(火) 14:50:15.27 ID:CAP_USER9

    日産自動車は11月26日、公式ツイッター上で、広告を順次再開すると発表した。

    「まだ報道で世間をお騒がせしている中ではございますが、弊社としても企業活動を停滞させるのもまた本意ではございません。 本日以降、徐々に広告等を再開させていただきます。ご了承くださいますよう、お願い申し上げます」

    19日にカルロス・ゴーン会長とグレッグ・ケリー代表取締役が金融商品取引法違反の容疑で逮捕されて以降、ニュース番組でのスポットCMを自粛していた。

    ■いい日産の日(11月23日)には「あたたかい投稿、涙が出ます。ありがとうございます」

    画像は日産自動車公式ツイッターの呟きのキャプチャ。黒塗りは編集部
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    投稿には26日17時20分時点で93件のコメントが付いている。ほとんどが同社を応援する内容のものだ。

    「これでまた日産ディーラーの社員の皆さんは顧客に謝罪参りしてるのですかね…そう思うと気の毒ですね…」
    「停滞することは日産にとって良くはありません。きっちり改善点を見出してスタートして下さい」

    逮捕についても、「トップが暴走してやったこと」「現場は大変そう」と、社員を慮るものが多い。

    同社公式ツイッターは、会長らが逮捕される前までは同社製品やイベントの紹介などを行っていた。しかし、19日の逮捕以降はこれらのツイート・リツイートをしていなかった。CMだけでなく、ツイッターも自粛していたようだ。23日には空の画像とともにツイートをしたものの、内容は

    「おはようございます。今年も自然発生したいい日産の日のあたたかい投稿、拝見して涙が出ます。本当にありがとうございます。 皆さんからの激励、お叱り、驚き、悲しみ、大喜利、不安、嘆き…全てのメッセージに目を通しております。 是非今後とも弊社へのご愛顧をよろしくお願い申し上げます」

    というやや感傷的なものだった。26日に広告再開を宣言してからは、以前と同様、製品情報などをツイートしている。

    2018.11.26
    キャリコネニュース
    https://news.careerconnection.jp/?p=63200


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    1: 2018/11/27(火) 19:56:37.31 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は2018年11月27日、レクサスブランドのコンパクトクロスオーバー「UX」を発表し、同日、販売を開始した。

    ■海外のコンパクトSUVがライバル

    レクサスUXは、1997年に誕生し高級クロスオーバーSUVというカテゴリーを切り開いた「RX」、そして「NX」に続く、レクサスのクロスオーバーSUVの末弟となるモデル。2018年春のジュネーブモーターショーで世界初公開され、北米や欧州に先駆けて日本国内で正式発売となった。市場では主に、「メルセデス・ベンツGLA」「BMW X1/X2」「アウディQ3」「ボルボXC40」など欧州のプレミアムブランドのモデルがライバルになると思われる。

    “Creative Urban Explorer”をコンセプトに、新たなライフスタイルを探求するきっかけ「CUE(キュー)」となることを目指した都会派コンパクトクロスオーバー、UX。トヨタブランドの現行「プリウス」に始まり「C-HR」や「カローラ スポーツ」などに使われているGA-Cプラットフォームが、レクサスとしては初めて採用されている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4495×1840×1540mmで、ホイールベースは2640mm。ホイールベースはC-HRと同じだが、全体としてはひとまわり長く、幅広い。荷室の容量は全車220~995リッターで、これに加えて床下に、ガソリンエンジン車は51リッター、ハイブリッド車は44リッターの予備スペースが確保される。

    レクサスではおなじみの「スピンドルグリル」が与えられたエクステリアは、タフな力強さと俊敏な走りを想起させる大胆かつ洗練された独創的なスタイリングを実現。レーシングカーのリアウイングをイメージしたというフィン形状のリアコンビランプも個性的なディテールだ。

    一方インテリアは、車外のボンネットまで連続しているように見えるインストゥルメントパネルや、ドライバー側に傾いたセンターコンソールなどにより、ドライビングの高揚感を高めるとともに視覚的な開放感も演出。センターコンソールやドアアームレストなどは骨格を思わせる力強い造形で、乗員が安心感を得られる室内空間とした。伝統の刺し子をモチーフとしたキルティングのシート表皮や、和紙の質感を表現したインストゥルメントパネルのオーナメントなど、日本の美意識を取り入れた意匠も特徴となっている。

    ■新開発の2リッター直4エンジンを採用

    UXでは、GA-Cプラットフォームの導入に加え、ボディーの高剛性化と軽量化により低重心化を追求。フロントにマクファーソンストラット式、リアにダブルウイッシュボーン式を採用したサスペンションは、徹底的な走り込みとチューニングによって高い操舵応答性と優れた乗り心地を提供する。レクサスならではのすっきりと奥深い走りを継承しながら、UX独自の俊敏さと安心感のある上質さを兼ね備えた走りを実現したという。

    パワーユニットは2種類で、「UX200」には最高出力174ps、最大トルク209Nmを発生する自然吸気の新開発2リッター直4直噴ユニット「M20A-FXS」が搭載され、ダイレクトシフトCVTが組み合わされる。駆動方式はFFのみで、JC08モードの燃費値は17.2km/リッター。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2018.11.27
    https://www.webcg.net/articles/-/39848

    レクサス UX
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    1: 2018/11/27(火) 11:59:04.66 ID:CAP_USER9

    【パリ=三井美奈】27日付フランス紙フィガロは、カルロス・ゴーン容疑者の逮捕事件をめぐり、日本人の「外国人嫌い」が背景にあるとの見方を伝えた。

     同紙は、ゴーン容疑者が東京拘置所に勾留され、検察の取り調べで弁護士の立ち会いを認められなかったことに触れ、「ゴーン容疑者のような大物の日本人経営者が、こんな扱いを受けたことはない」と報道。2015年に不正会計が発覚した東芝、欠陥エアバッグで死者を出したタカタの事件では「日本の司法は、責任者の容疑を追及しなかった」として、扱いに違いがあるとほのめかした。

     そのうえで、「外国人投資家が、ゴーン容疑者は不公平な司法の犠牲になったとみれば、彼らは市場で罰を与えるかもしれない」と伝えた。

    2018.11.27 11:05|
    産経ニュース
    https://www.sankei.com/world/news/181127/wor1811270016-n1.html


    【【日産】ゴーン事件は日本人の「外国人嫌い」の表れ 「タカタの事件では日本の司法は責任者の容疑を追及しなかった」 仏紙報道】の続きを読む

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