自動車

    3sir

    1: 2018/08/06(月) 14:50:59.386 ID:lxY8RueY0

    4ヶ月で
    フロントガラスひび割れ交換(4万)
    ステアリング部品交換(2万)
    発火プラグ交換(5万)
    燃費最適化モーター故障交換(11万)
    すでに22万の修理費が飛んだ

    しかも一回あたりの修理に2週間かかり代車はムーヴ

    つらい


    【ぼく「BMWの7年落ち中古車買ったぜ!修理用の資金も50万用意したぜ!」】の続きを読む

    f

    1: 2018/08/06(月) 12:24:03.42 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180806-00000037-jnn-soci

    認知症の疑いが強い69歳の男性が周囲の説得を聞かずに車の運転を続けたため、
    事故の危険性が高いと判断した警察が異例の逮捕に踏み切っていたことが分かりました。

    警察や親族によりますと、逮捕された神奈川県鎌倉市に住む69歳の男性は、
    10年ほど前から認知症が疑われる症状が進み、車で出かけて帰り道が分からなくなるなどの
    トラブルが相次いでいました。

    親族などが運転を止めるよう注意しても聞かず、先月、車検を更新しようと、自動車販売店を訪れました。
    ところが、車検はすでに切れていたうえ、明らかに認知症を疑わせる言動があったため、販売店が警察に相談。
    警察も運転を止めるよう説得しましたが、男性は応じませんでした。こうしたことから、警察は
    「事故を防ぐにはやむを得ない」として、先月30日、男性が自宅を車で出た際に、車検切れのまま
    運転した疑いで現行犯逮捕し、車を押収しました。こうした対応は極めて異例で、 男性は翌日釈放されています。

    「事故を起こすことが一番心配。ひとさまの命を奪っちゃうことになったら、これは大変」(逮捕された男性の弟)

    逮捕後、医師の診察を受け、認知症と診断されましたが、その結果も男性本人は認めようとしないということで、
    親族も「逮捕はやむを得なかった」と話しています。


    【認知症でも周囲の説得を聞かず車の運転続ける69歳男性を「異例の逮捕」】の続きを読む

    dorareko

    1: 2018/08/04(土) 17:30:16.85 ID:CAP_USER

    事故時に周囲の映像を記録するドライブレコーダー(ドラレコ)。「あおり運転」による悲惨な事故が相次ぎ、対策として急速に普及してきた。ドラレコを活用した保険や高齢者の運転チェックなど新たなサービスも登場。ドライバーの意識を変えつつある。

    ■走る「防犯カメラ」 損害賠償の決め手に

     「衝突の瞬間、何が起きたか分からずパニックになった」。大阪府箕面市の派遣社員、佐野明日香さん(20)は5月上旬、大雨で視界が…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33814800U8A800C1000000/


    【ドライブレコーダー快走、広がる「安全」 ドライバーの意識改革】の続きを読む

    f1d

    1: 2018/08/05(日) 16:15:26.809 ID:/ZMvgWko0

    結局車が走っててドライバーは操作してるだけだからプロゲーマーなら数ヶ月練習すればいけそう


    【F1ドライバーって10~30億円の契約金貰ってるけどそんなに凄いか?車が凄いだけじゃね?】の続きを読む

    d

    1: 2018/08/04(土) 12:22:12.55 ID:REUsKCFR0 BE:422186189-PLT(12015)

    ここ数年、テスラの専門家採用状況から自社のチップを作っていると噂され、イーロン・マスク氏もそれを
    認めていましたが、ついに完成。先日行なわれたテスラの業績発表会にて、チップが完成したこと、
    テスラの自動運転システムAutopilotのためのハードウェアユニットの中に、新チップが来年から搭載される
    予定であることが明らかになりました。新チップに置き換わるのは、2016年10月以降に生産されている
    Autopilotハードウェア2.0と2.5搭載のユニット。

    気前よくチップを配るよ

    来年のアップグレード以降に生産されるテスラ車はもちろんのこと、すでにユーザー所有の過去生産分(2.0以上)も、
    無料アップグレード(搭載されたコンピュータ部分を交換)する予定。無料アップグレードなんて気前がいいなと
    思いますが、そこは自動運転という言葉にかけるテスラの思い。Autopilot2.0から自動運転を大きく広告しており、
    真の自動運転が実現されるまで、アップグレードを無料で提供していくと前に発表していたのです。

    性能は既存の10倍以上!

    独自開発した新チップは、マスク氏曰く既存チップの10倍という高性能。Autopilot2.0に搭載された
    Nvidia GPUsのハードの処理能力は、毎秒200フレーム。これがテスラのチップだと毎秒2000フレーム+
    冗長性までありというから、そりゃ「世界最高性能の自動運転コンピュータ!」と言いたくなる気持ちわかります。

    テスラ独自チップがはいったコンピュータユニットは、Autopilot 3.0とともに来年リリース予定。

    https://www.gizmodo.jp/2018/08/tesla-custom-chip.html


    【テスラ、NVIDIAの人工知能より10倍速い「世界最高のコンピュータ」を発表】の続きを読む

    tranp

    1: 2018/08/04(土) 07:36:37.61 ID:vF6WVHfQ0 BE:323057825-PLT(12000)


    トヨタ自動車は3日、米トランプ政権が検討している自動車や関連部品の関税引き上げについて、
    「日本からの輸出車1台あたり平均約6000ドルの負担増になる」と明らかにした。
    合計では年間で約4700億円の影響が出る計算になり、日本以外からの輸出分も含めると負担はさらに膨らむ。
    米関税引き上げが実際に発動されれば、他の完成車・部品メーカーも打撃は免れない。
    自動車産業には多数の業種が関連するだけに、世界景気の

    トヨタ、米関税影響4700億円 日本からの年間輸出分
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33808900T00C18A8MM8000/


    【【悲報】トヨタ、米国関税引き上げの影響で年間約5000億円の損失と公表】の続きを読む

    1: 2018/08/03(金) 21:54:50.29 ID:wwJw88IM0 BE:232392284-PLT(12000)


    ホンダがコンパクトカー『ブリオ』の第2世代をワールドプレミア…インドネシアモーターショー2018

    no title


    ホンダの現地合弁会社「ホンダ・プロスペクト・モーター」はインドネシア・コンベンション・エキシビジョンセンター(ICE)で
    開催されたガイキンド・インドネシア国際モーターショー(GIIAS)2018において、ホンダ『ブリオ』の第2世代をワールドプレミアした。

    第2世代のブリオは、上級指向が強まっている顧客のニーズに応え、あらゆる面で高品質さを追求した内容となった。
    外観はダイナミックでスポーティさを強調したデザインで、キャビンも家族がゆったり乗車できる機能的で広々とした空間を提供。
    さらに高い安全基準を備え、優れた燃費を維持しながら楽しい運転を可能にする設計にしているという。インドネシア国内での発売は2018年後半からとなる。

    ラインナップは最上位の「TYPE RS」を筆頭に、ローコストグリーンカー(LCGC)に対応した標準車の「TYPE E」「TYPE S」の3タイプ。
    全グレードとも、エンジンは新設計の1.2リットルのi-VTECエンジンで、90psと110 Nmのピークトルクを発揮。
    トランスミッションは5速MTとCVTが組み合わされるが、TYPE Sは5MTのみ選べる。

    上位グレードのTYPE RSでは、ブラックアウトされたグリル、シャープなフロントバンパーを装備。サイドスカートも付属し、
    リアにはディフューザーなどのスポーティな要素を追加。ホイールは輝きを増すダイヤモンドカットを施している。
    Apple CarPlayとAndroid Autoと組み合わせ可能な6.1型ディスプレイオーディオやデジタル式エアコンも標準装備される。

    https://response.jp/article/2018/08/03/312746.html


    【【画像】ホンダの新型車がとんでもなくかっこいいwwwww】の続きを読む

    unnamed

    1: 2018/08/03(金) 16:04:33.75 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車といすゞ自動車は3日、資本関係を解消することで合意したと発表した。トヨタが5.89%を保有するいすゞの株式を全て売却する。

    2018/8/3 15:32
    共同通信
    https://this.kiji.is/398000716516279393


    【トヨタ自動車といすゞ自動車が資本関係解消 5.89%を保有するいすゞの株式を全て売却】の続きを読む

    toyota

    1: 2018/08/03(金) 16:11:02.16 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車が3日発表した平成30年4~6月期連結決算は、純利益が前年同期比7・2%増の6573億円と4~6月期として過去最高だった。中国や欧州など海外販売が好調で、2年連続の増益となった。売上高も4・5%増の7兆3627億円と最高だった。

     本業のもうけを示す営業利益は18・9%増の6826億円だった。

     31年3月期の通期業績予想は、売上高が29兆円、純利益が2兆1200億円とした従来見通しを据え置いた。

    2018.8.3 13:48
    産経WEST
    https://www.sankei.com/west/news/180803/wst1808030046-n1.html


    【【決算】トヨタ、純利益過去最高 6573億円 海外販売好調 4~6月期】の続きを読む

    1: 2018/08/03(金) 08:29:58.18 ID:H2s3v+Nb0● BE:423476805-2BP(4000)


    BMWはペブルビーチ・コンクール・デレガンス2018が開催される8月23日に、新型プロダクションモデル、M850iクーペ、コンセプトM8グランクーペを出品する予定である。
    そのなかの新型プロダクションモデルのティザー画像1点が公開されており、これは次期Z4の市販型ではないかと期待が高まっている。
    グリルパターンは、メッキ塗装された縦方向のドットラインが特徴的。ブラックアウト部の中には、クロスの網目模様もある。
    これらは既に公開されているコンセプトZ4と同様のデザインである。
    今回の新型Z4は、2019年のデビューが予定されているトヨタ次期スープラとプラットフォーム共用される。

    https://car-research.jp/tag/z4
    no title


    【BMW新型Z4、市販型は8月23日のワールドプレミアが予想される】の続きを読む

    f

    1: 2018/08/03(金) 04:55:46.26 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180802/k10011561191000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_035
    (リンク先に動画ニュースあり)

    車がクマと衝突 ドライブレコーダーに衝突の瞬間 北海道
    2018年8月2日 21時04分

    北海道ではクマの出没が相次いでいますが、先月、国道を走っていた乗用車がクマと衝突した状況がドライブレコーダーに記録されていました。

    先月8日、日高町の国道274号線で、市街地まで1キロほどのところを走っていた乗用車が道路上にいたクマと衝突しました。

    車に取り付けられたドライブレコーダーにその一部始終が記録されていて、クマは乗用車にぶつかった衝撃で飛ばされて路上に転がったあと、車から離れるように逃げていきました。

    車を運転していた赤坂俊幸さんによりますと、クマは体長1.5メートルほどの大きさだったということです。

    赤坂さんは「近くでクマが出ていることは知っていましたが、市街地に近い場所で出るとは思わずびっくりしました」と話していました。


    【車がクマと衝突、ドライブレコーダーに衝突の瞬間】の続きを読む

    suzuki

    1: 2018/08/02(木) 22:14:08.87 ID:CAP_USER9

    ◆スズキ、日印の両輪で駆ける 4~6月の純利益31%増

    スズキの業績が堅調だ。
    2日発表した2018年4~6月期の連結決算は純利益が前年同期比31%増の859億円と4~6月期で過去最高となった。

    事前の市場予想の平均(QUICKコンセンサス)602億円を大幅に上回った。
    市場シェアが5割を超えるインドで自動車販売が伸びたうえ、国内でも軽自動車が好調だった。

    日印の両輪が大幅増益をけん引した。
    2030年に世界販売台数を前期実績の322万台から700万台と約2.2倍に増やす壮大な構想に向けて、快調なスタートを切った。

    記者会見で長尾正彦取締役は「四輪車の世界販売は前年同期比16%増の86万台と過去最高だった」と胸を張った。
    なかでもインドは同26%増の46万台と大きく伸びた。
    主力車種「スイフト」は新型車が2月の発売以来、インド市場最速となる145日で10万台を達成したという。

    国内も堅調で、同9%増の17万台だった。
    日本「スペ―シア」、「クロスビー」など新型車が貢献した。

    結果として売上高は14%増の9874億円。
    営業利益は37%増の1164億円。
    販売台数の伸びで原材料高、為替影響、研究開発費の増加を吸収した。

    滑り出しは絶好調。
    にもかかわらず、19年3月期通期は純利益が前期比5%減の2050億円の見通しを据え置いた。

    その理由の1つが「研究開発を加速させるため」(長尾取締役)。
    研究開発費増は200億円の減益要因になる。
    電動車や自動運転など先進技術の開発がかさむ。

    今後、インドでの高成長を実現するため、かつてない積極投資をする方針。
    先行費用、減価償却費の負担が利益成長ペースを鈍らせる可能性がある。

    6月末に静岡県浜松市で開いた定例株主総会。
    鈴木修会長は、「2030年にインド市場で四輪車販売500万台を目指す」と強気の構想をぶち上げた。

    インドの四輪車販売台数の市場規模が今の300万台半ばからほぼ3倍の1000万台になると想定。
    同社も市場成長と同じように販売を伸ばせば、台数は前期実績比3倍の500万台に達するという見立てだ。
    30年時点でその他地域や日本を含めた販売台数は200万台規模を目指し、同社全体の販売台数は700万台を目指すことになる。

    インドでは現在、グジャラート州など3カ所の工場で現地車を生産している。
    仮に500万台を現地生産するなら、工場は10カ所近く、自動車の販売やメカニックもさらに10万人以上の人材が必要になる。
    鈴木会長は「マルチスズキ、スズキ、部品会社、販売代理店と『四位一体』で挑戦する」と意気込む。

    スズキは世界販売台数を700万台にするらしい――。
    市場では期待が先行し、株価は総会から約1カ月たった7月26日に上場来高値6839円を付けた。

    それでもPER(株価収益率)は14倍と自動車メーカーの中では高いが、東証1部の平均(15倍台)と比べるとまだ割高感はない。
    多くのアナリストの目標株価は7000円台で、8000円台もある。

    焦点は壮大な「インド500万台構想」に向けた具体策だ。
    「インドの工場、営業、販売、サービス人員などをどう増やすのか、それらを精査して、長期展望を描き、さらに短期をまとめることを今期やりたい」。
    長尾取締役は今期中にインドの事業計画を策定する方針を明らかにした。

    株式相場には「噂で買って、事実で売れ」という格言がある。
    投資規模が想定より大きければ、償却負担が重荷となって利益が市場の期待ほど伸びない可能性もある。
    投資家は短期的には株価の波乱リスクにも注意を払った方が良さそうだ。

    日本経済新聞 2018/8/2 17:32
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33721410S8A800C1000000/?nf=1


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    bb

    1: 2018/08/02(木) 14:27:32.27 0

    トヨタ自動車は8月2日、「カローラ スポーツ」に6速MT(マニュアルトランスミッション)車を設定し、発売した。価格(税込)は210万6000円~238万6800円。



     変速・発進操作をアシストする「インテリジェントマニュアルトランスミッション」(iMT)を採用。クラッチ、シフト操作に合わせて最適なエンジン回転数になるように自動制御する。

     スムーズな発進をサポートするほか、ドライブモードを「SPORT」にすると、走行中の滑らかな変速をアシスト。シフトダウン時の回転数合わせも自動的にしてくれるというわけだ。

     カローラスポーツは6月に発売したハッチバックの新型車。発売1カ月で約9200台を受注している。


    【クラッチ、シフト操作に合わせて最適な回転数になるように自動制御。トヨタ「カローラ スポーツ」にMT車を設定 回転数合わせる「iMT」】の続きを読む

    tesla

    1: 2018/08/02(木) 06:55:38.12 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180802/k10011560041000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    米テスラ 売り上げ増えるも 損益は過去最大の赤字
    2018年8月2日 6時49分

    アメリカの電気自動車メーカーのテスラは、ことし6月までの3か月間の決算を発表し、売り上げは大きく増えたものの、開発や生産にかかるコストが膨らんだことから、最終的な損益は過去最大の赤字となりました。

    テスラが1日発表した、ことし4月から6月までの3か月間の決算によりますと、売り上げは、電気自動車の販売台数が伸びたことから、40億ドル(日本円でおよそ4400億円)となり、前の年の同じ時期に比べて43%増えました。

    一方、最終的な損益は、開発や生産にかかるコストが膨らんだことから、7億1750万ドル(日本円でおよそ800億円)と、過去最大の赤字になりました。

    テスラは去年7月、ほかの車種よりも割安な新型車「モデル3」の納車を始めましたが、量産が遅れています。

    これについてテスラは、新型車を1週間に5000台生産するとしていた目標をことし6月末に達成できたとしたうえで、今月下旬までに6000台に増やせるという見通しを示しています。

    今後も新型車を量産できるかが経営の安定を左右しますが、テスラは「この1年間でモデル3の生産プロセスの課題を解決した」とコメントし、量産が軌道に乗るという見方を明らかにしました。


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