自動車

    suzki

    1: 2019/04/07(日) 10:24:06.33 ID:49oEJIPX0● BE:394757614-2BP(2000)


    日本主要メーカー 国内四輪生産台数 (2018年1-12月累計) マークラインズ

    メーカー・・・・・合計・・(シェア)
    1トヨタ・・・・3,138,751台(34.0%)
    2スズキ₋・・1,013,916台(11.0%)
    3マツダ・・・・996,264台(10.8%)
    4日産・・・・・・930,997台(10.1%)
    5ダイ発₋・・・・929,401台(10.1%)
    6ホンダ₋・・・・891,248台(9.6%)
    7三菱・・・・・・676,317台(7.3%)
    8スバル・・・・659,965台(7.1%)
    合計・・・・・・9,236,859台(100.0%)
    https://www.marklines.com/portal_top_ja.html


    【スズキさん 日本第2位の自動車メーカーに成長してしまう】の続きを読む

    1: 2019/04/07(日) 18:10:06.82 ID:joE0tdNQ0● BE:423476805-2BP(4000)


    RVRは現行二代目モデルで2010年のデビューであった。
    モデル末期のこのタイミングで大幅なマイナーモデルチェンジが実施された。
    (動画は新型RVR(ASX)欧州仕様)
    三菱のファミリーフェイス、ダイナミックシールドの最新型が導入された。
    ヘッドランプの目つきはシャープに、グリルデザインは押し出し感の強いものを採用。
    主張の強いアンダーガードも存在感を高めている。
    大幅にリフレッシュした前方部分に対し、後ろからのアングルは9年前デビューの旧型であることを感じさせる。
    リアコンビネーションランプは新設計ではあるが、フロントの最新デザインには及ばず。
    インテリアではナビゲーションシステムが大型化しており、その周辺デザインにリフレッシュがかけられている。
    https://car-research.jp/tag/rvr
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=yu9ZRLHd6GE



    【三菱 RVRにダイナミックシールド採用、2019年夏マイナーモデルチェンジ】の続きを読む

    振り込み同額、家族へ送金

    1: 2019/04/06(土) 10:15:55.00 ID:cLcAShSs0

    2019年4月5日 / 18:50 / 11時間前更新
    振り込み同額、家族へ送金
    共同通信

     会社法違反(特別背任)の疑いで再逮捕された日産自動車の前会長カルロス・ゴーン容疑者(65)が実質的に保有するレバノンの投資会社に、オマーンの販売代理店から日産の資金が複数回振り込まれたうち、
    少なくとも一部はそのまま同額がゴーン容疑者の妻と息子の会社に送金されたとみられることが5日、関係者への取材で分かった。

     東京地検特捜部は日産に残されたメールの記録などを基に、投資会社の口座の出入金を精査。再逮捕容疑となった代理店への送金の一部は家族に渡ったと判断した。

     東京地裁は5日、ゴーン容疑者の勾留を14日までの10日間認める決定をした。弁護側の準抗告も棄却した。

    【共同通信】

    https://jp.reuters.com/article/idJP2019040501002208


    【【悲報】ゴーンさん、日産の資金をオマーン→息子と妻の会社へ送金していたwwww】の続きを読む

    1: 2019/04/03(水) 12:24:36.37 ID:CAP_USER

    no title


    死角に入り、車間を縫って走行する自転車はドライバーにとって恐怖でしかない

    ◆トラック運転手にとって恐怖の存在とは……
    「トラックドライバーが一般ドライバーに知っておいてほしい“トラックの裏事情”」をテーマに紹介している本シリーズ。

     前回は「トラックが煙たがられる理由」を紹介したが、一方でトラック側にも走行中、正直「邪魔だな」と思う存在がいくつかある。

     中でも「邪魔」を通り越し、もはや「恐怖」すら感じる存在なのが、「自転車」だ。

     道路には、大きく分けて「自転車」「原付」「バイク」という3種の二輪車が走っている。

     自転車は運転免許を要しないものの、他2種と同様「車両」であり、原則的には「車道」を走らねばならないのだが、子どもや高齢者、道路状況によりやむを得ない場合などは、歩道を走ることが許されている。

     こうした曖昧な線引きによって自転車は、歩道を歩く歩行者からは「車両なんだから車道を走れ」、車道を走るクルマからは「車両の仲間ならばルールを守れ」と、両道で押し付け合いがなされる存在となっているのが現状だ。

     特に車道においては、文字通り「2つの輪っか」に生身のカラダを乗せて走行する彼らは、無防備かつ不安定であるがゆえに、ほぼ全ての自動車に邪魔扱いされてしまいがちなのだが、中でもとりわけトラックにとっての自転車は、時に体中の毛穴が一気に引き締まるほど恐ろしい存在になることがあるのだ。

     慣れない自転車通学・通勤を始める人が増える季節。今回はトラックドライバーがサイクリスト(自転車に乗る人)に知っておいてほしいことを紹介していきたい。

    ◆トラックと自転車の相性が悪い3つの理由
     トラックがとにかく自転車と相性が悪いのには、大きく分けて以下の3つの理由がある。

    1.見えない

     トラックの死角については「トラック左後方の死角の危険性」をはじめ、過去に何度も紹介してきた。再度強調するが、トラックは、車体の左側に多くの死角を作る。

     そのデッドゾーンに背丈の低い自転車が入り込めば、どれだけ反射板を引っ付けようがライトを光らせようが、その存在には全く気付くことができない。

     それに、彼らが身の危険を感じて鳴らすのは「クラクション」ではなく「鈴」。振動音が常にするトラックの車内に、その「チリンチリン」が届くことはほとんどないのだ。

    2.動きの予測ができない

     自転車はその死角に自ら入り込んでくるうえに、ふらついたりよろけたりするなど、不安定極まりない。

     赤信号で止まったトラックの脇をすり抜けようとした自転車が、トラックのエアブレーキからエアが抜ける「プシュー」という音に驚き、転倒・怪我をするというのはよく聞く話だ。

     そんな自転車の行動の中でも最も怖いのが、突然車道に出る行為。

     朝や夕方、歩道がにぎわう通学路や駅近くで起きやすいのだが、歩道を走っているサイクリストが後ろを振り返ることもなく、突然車道に降り、歩道の歩行者などを追い越そうとすることがある。

     車幅の広いトラックの直前でこれをされると、急ブレーキや急ハンドルでも避けられないか、幸いに避けられたとしても積んでいる積み荷が荷崩れを起こし、横転や荷物の破損などの二次的被害を引き起こす可能性があるのだ。


    【トラックドライバーにとって恐怖の存在。それは「自転車」である】の続きを読む

    aa4

    1: 2019/03/31(日) 20:17:10.77 ID:Qzky0e499

     最近は景気回復が話題になるが、国民がそれを実感するには、所得の増加が不可欠だろう。政府統計によると、1世帯当たりの平均所得金額は、1994年の664.2万円をピークに下がり続けている。
    近年は少し上向いたが、2016年が560.2万円だ。依然として20年以上前の所得水準に戻っておらず、約100万円も低い。

     その一方で乗用車の価格は、安全装備や環境性能の向上で、平均すると約20%高くなった。所得は下がる一方で、クルマの価格が高くなったのでは、ユーザーは乗り替えの度にサイズを小さくするしかない。

     このような事情もあって、小さな軽自動車やコンパクトカーが好調に売れている。「ダウンサイジング」とトレンドのように表現するが、ユーザーの置かれた状況はもっと切実だ。

    ■SUVが堅調に売れてきた理由

     実用的なクルマが好調に売れる一方で、唯一例外的に注目されるのが大人気のSUVになる。
    2017年(暦年)における小型/普通車の登録台数ランキングを振り返ると、販売1位のトヨタプリウス、以下トヨタアクア、日産ノートという実用的な車種に続き、4位にSUVのトヨタC-HRが入った。
    さらに15位にもホンダヴェゼル、16位にトヨタハリアー、19位に日産エクストレイルなどのSUVがランクインされている。

     SUVはジムニーなどを除くと、大半が3ナンバー車で、売れ筋の価格帯は250万~400万円と高い。
    それでもSUVが堅調に売れるのは、実用性とカッコよさを両立させたからだ。
    ボディーの上側はワゴン風の形状だから、前後席の居住性が優れ、荷物も積みやすい。ボディーの下側は、悪路の走破も考えて大径タイヤを装着するため、外観が力強い印象だ。

     このような特徴を備えたSUVは、子育てを終えて、ミニバンからほかのカテゴリーに乗り替えるユーザーにも適する。
    もはや3列シートは必要ないが、背の高いミニバンに慣れると、セダンやクーペでは窮屈に感じてしまう。
    背の高いミニバン的な2列シートのコンパクトカーに乗り替える方法もあるが、子育てを終えたのだから、実用性と併せてカッコよさも味わいたい。SUVはこのニーズに応えて人気を高めた。

     ところが最近は、好調に売れてきたSUVの登録台数が下がり始めた。

     2019年1月と2月の小型/普通車登録台数ランキングを見ると、C-HRが依然としてSUVのトップだが、登録台数は昨年に比べて20%以上も減った。
    2017年は前述のとおりランキングは4位だったが、今は12~17位だ。2018年(暦年)も、C-HRは対前年比が35%減って12位だったから、販売下降が続いている。

     ハリアーの登録台数も昨年に比べて約15%減り、日産エクストレイルは30%(2019年1月)、スズキクロスビーは13~20%、それぞれ減少した。

     このようにSUVの売れ行きが減った背景には、複数の理由がある。最も大きく影響したのは、SUVというカテゴリーの人気が落ち着いたことだ。

     2018年11月にはレクサスUXが発売され、2019年4月10日にもトヨタRAV4が登場するなどSUVの投入は続くが、以前ほど注目されるカテゴリーではなくなった。
    ネッツトヨタ店では「RAV4は3月7日から見積りを出して受注を行っているが、3月中旬時点の注文で納車は6月頃だ。
    納期が大幅に伸びる状況ではない。C-HRも1カ月から1カ月半で納車できる」という。

     ちなみに2016年にC-HRを発売した背景には、急上昇するSUVの人気に対応する目的があった。ホンダが国内販売を終えたCR-Vを2018年に復活させたのも、同じ理由に基づく。
    この数年間で各メーカーとも大慌てでSUVの品ぞろえを増やしたが、ユーザーとしては、以前ほどSUVが気になる存在ではなくなった。

    ■SUVは「熱しやすく冷めやすい」

     2つ目の理由は、SUVの販売動向がもともと「熱しやすく冷めやすい」ことだ。先に述べたように商品特徴としてカッコよさがあるため、軽自動車やコンパクトカーに比べると、クルマ好きの購入比率が高い。

     そうなると新型車が発売されたときに、無駄を抑えるために「今使っているクルマの車検満了に合わせて買う」とは考えず「欲しいからスグに契約!」と話が進む。
    売れ行きは一気に伸びるが、下降に転じるのも早い。昔はスポーツカーなどがこの売れ方だったが、今は新車がほとんど発売されず、SUVが「熱しやすく冷めやすい」カテゴリーになった。

    抜粋
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190331-00273462-toyo-bus_all&p=1


    【人気SUVが飽きられ始めた理由】の続きを読む

    NHK

    1: 2019/04/04(木) 09:36:36.96 ID:HkIqTenTd0404

    NHKが次に受信料を狙う「カーナビ」、ワンセグ裁判勝訴で中小企業経営者は戦々恐々

    〈テレビ等受信機設置状況調査と受信契約〉と題されたこの文書。企業など事業者に対して、テレビの設置台数を尋ねる調査票なのだが、昨年の春からある調査項目が新たに加わったのだ。その項目とは、

    「テレビ視聴機能がついたカーナビの導入台数です。この時代、営業車など社用車には大抵、カーナビがついていますが、その多くはテレビ放送を受信することができてしまう……」

     この調査票が送られてきた昨年春といえば、最高裁で、ホテルの客室の数だけ受信料支払い義務が発生するというNHK勝訴の判決が確定した時期と重なる。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16263580/


    【NHK「おっ、この車ワンセグ付いてるやんけ」】の続きを読む

    1: 2019/04/05(金) 07:44:32.61 ID:qlJBVXNw0● BE:151915507-2BP(2000)


    世界ではヒュンダイが有力デザイナーを囲いすぎて他社が困ってる模様

    「『軽』にここまで必要か?」、日産と三菱自が共同開発した新モデルの先進性
    https://newswitch.jp/p/17051

    日産自動車と三菱自動車は28日、共同開発した軽自動車の新モデルをそれぞれのブランドで発売したと発表した。
    軽自動車を唯一所有する「ファーストカー」として利用する消費者の増加に対応し、自動運転など先進技術を多く搭載したのが特徴。
    自動車業界で日産は自動運転技術の競争で先頭集団におり、その成果を三菱自と分け合った格好となる。一方、三菱自は培った軽生産技術を生かしコスト低減に貢献した。



    新開発したエンジンには仏ルノーの基盤設計を採り入れており、新型軽は3社連合の深化の証でもある。
    月販目標はデイズは8000台、eKは4000台。軽市場でのシェアは日産は10%前後に留まる状況が続き、三菱自は3%程度に留まる。

    no title


    【悲報!日本車、まともなデザイナーがいない】の続きを読む

    ゴーン4回目の逮捕

    1: 2019/04/04(木) 12:22:49.56 ID:5u7FYIBCM0404

    【ニューヨーク共同】日産自動車前会長のカルロス・ゴーン容疑者は声明で「再逮捕は、日産の一部の個人が検察をミスリードすることで私を黙らせようとする新たな試みだ。私は無実だ」と訴えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-00000047-kyodonews-int


    【カルロス・ゴーンさん「私は無実だ!!日産の誰かが検察を使って私を陥れようとしてるんだ!!」】の続きを読む

    普通乗用車「アクセラ」

    1: 2019/04/04(木) 15:38:10.94 ID:eEmR/lz79

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019040400740&g=eco

    マツダ5万台リコール=ワイパー作動しない恐れ
    2019年04月04日14時29分

     マツダは4日、普通乗用車「アクセラ」5万885台(2015年7月~17年7月製造)をリコール(回収・無償修理)すると国土交通省に届け出た。車両を制御するコンピューターに問題があり、フロントワイパーが作動しない恐れがあるという。

     国交省によると、これまでに不具合が347件報告されている。海外での対象車の販売台数は約60万台に上る。


    【【マツダ】5万台リコール=ワイパー作動しない恐れ 普通乗用車「アクセラ」】の続きを読む

    ゴーン前会長4回目逮捕

    1: 2019/04/04(木) 09:17:57.92 ID:v1APkpdR9

    会社法違反(特別背任)などの罪で起訴された日産自動車のカルロス・ゴーン前会長(65)が、中東オマーンの販売代理店側に支出された日産の資金を不正流用したとして、東京地検特捜部は4日午前、特別背任容疑で再逮捕した。逮捕は4回目。

    再逮捕容疑は2015年12月~18年7月、日産の子会社「中東日産」(アラブ首長国連邦)からオマーンの代理店に対し、3回にわたり計1500万ドルを支出させた上、一部を自分が実質的に保有する預金口座に送金させ、日産に計500万ドル(約5億6300万円)の損害を与えた疑い。

    2019/4/4 08:58
    共同通信
    https://this.kiji.is/486292571670283361


    【ゴーン前会長、4回目の逮捕 特別背任容疑 日産の損害額は5億円超】の続きを読む

    1: 2019/04/03(水) 14:18:12.15 ID:CAP_USER

    no title

    スバル・フォレスター新型(米国仕様)
    その他画像は元ソースでご覧ください
    https://response.jp/article/img/2019/04/03/320895/1403500.html

    SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは4月1日、2019年第1四半期(1~3月)の新車販売の結果を発表した。総販売台数は、過去最高の15万6754台。前年同期比は4.7%増だった。

    最量販車は、『アウトバック』(日本名:『レガシィ アウトバック』)。第1四半期は4万1808台を販売。前年同期比は5.2%減とマイナスに転じた。セダンの『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)は、21.7%減の8219台と減少傾向にある。

    もうひとつの主力車種が、『フォレスター』。第1四半期実績は、4万0656台。新型投入の効果で、前年同期比は9.6%増と回復する。スバルの第1四半期の過去最高の販売実績の達成に貢献している。

    no title


    『クロストレック』(日本名:『XV』)は後退。第1四半期は、2万6197台を販売。前年同期比は21.7%減とマイナスに転じた。3列シートの新型SUV、『アセント』は1万9073台を売り上げる。

    『WRX』シリーズは、『WRX STI』を含めて6203台を販売。前年同期比比は13.7%減だった。『インプレッサ』(「WRX」を除く)は第1四半期、1万3779台を販売。前年同期比は16.3%減と、引き続き落ち込む。

    スバルの2018年の米国新車販売台数は、過去最高の68万0135台。前年比は5%増と、10年連続で前年実績を上回っている。

    2019年4月3日(水)13時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/03/320895.html


    【スバル米国販売が過去最高、フォレスター 新型が貢献 2019年第1四半期】の続きを読む

    ハイブリッド車

    1: 2019/04/03(水) 10:05:49.30 0

    トヨタ、ハイブリッド車の特許を無償開放へ

    トヨタ自動車がハイブリッド車(HV)など電動車に関連する技術の特許を無償で開放する方針を固めたことが3日、分かった。
    同日午後、名古屋市で記者会見して発表する。

    https://this.kiji.is/485974977180402785


    【トヨタ、ハイブリッド車の特許を無償開放へ】の続きを読む

    1: 2019/04/03(水) 00:15:50.16 ID:xAa1+4yM9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190402/k10011870651000.html

    新元号 運転免許証の表記は西暦と元号の併記に
    2019年4月2日 16時14分新元号

    運転免許証の有効期限の表記は、以前は元号で表記されていましたが、この春から西暦と元号を併記する様式に変わることになり、すでに多くの都道府県でシステムの改修が行われています。

    今月30日よりも前に、免許証を取得したり、更新したりした場合、交付の年月日は平成31年、有効期限は期限が5年の人の場合、西暦2024年の右側に、かっこ書きで平成36年と併記されます。

    来月1日以降の場合は、交付の年月日は「令和」で表記され、有効期限は西暦と、かっこ書きで「令和」を併記する形になります。

    ただ、来月1日から4日までは、運転免許センターなどの窓口が祝日や土曜日などで休みとなるため、「令和」と表記された運転免許証を取得したり、更新したりできるのは、早くても5月5日の日曜日以降になります。

    no title


    【【新元号】運転免許証の表記は西暦と元号の併記に】の続きを読む

    このページのトップヘ