自動車

    d

    1: 2017/01/30(月) 10:03:12.86 0

    欧州やアメリカでの衝突安全性などで最高の評価も貰って燃費もいいのに
    あのデザインのせいであのデザインのせいで
    uglyという一言で片付けられてる


    【現行のプリウスって実はかなり良い車なのにデザインが酷くて全否定されてる】の続きを読む

    1: 2017/01/26(木) 18:36:15.13 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170126/bsa1701261227002-n1.htm
    no title


    マツダは26日、昨年12月22日に発売した「ロードスター RF」の累計受注台数が、1月23日時点で2385台になったと発表した。
    月間販売計画は250台で、約10倍に相当する。

     「ロードスター RF」は、電動格納式ルーフを採用したリトラクタブルハードトップモデルの2シーターオープンスポーツカー。
    グレード別の受注構成比は「S」が17%、「VS」が61%、「RS」が22%となっており、トランスミッション別では
    AT(自動変速機)とMT(手動変速機)が約5割ずつとなっている。

     ボディカラーは新色の「マシーングレープレミアムメタリック」が48%と最も多く、『魂動』デザインの象徴的なカラーである
    「ソウルレッドプレミアムメタリック」が20%で続いている。

     マツダ広報部によると、顧客層は20代から60代以上まで幅広く、「オープン時・クローズ時双方のスタイルが良い」
    「スタイル・荷室スペースを犠牲にしていないことが魅力」「今後も楽しいクルマづくりを期待している」などの声が寄せられているという。


    【マツダの「ロードスターRF」発売1カ月で目標の約10倍受注達成!!】の続きを読む

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    1: 2017/01/26(木) 10:34:22.24 ID:CAP_USER9

    トランプ米大統領がまた日本車バッシングだ。23日、ホワイトハウスで開いた米国の企業経営者らとの会合で、日本の自動車貿易を「不公平」と名指しで批判した一件である。

     日本は乗用車に関税をかけていないから、批判は“イチャモン”なのだが、トランプは今後、環境規制など非関税障壁をヤリ玉に挙げて、日本に圧力をかけてきそう。
    「1980年代の日米貿易摩擦の再燃」を懸念する声が広がってきた。まさにトランプの頭の中の「日本観」は、1980年代からストップしているようだ。実際、選挙期間中からトランプは、何度も同様の発言を繰り返している。

     1980年代~90年代初頭にかけ日本がバブルでイケイケだったころ、米国では本気で自国が乗っ取られるのではないかと、日本脅威論が吹き荒れた。
    その象徴のひとつが日本車で、全米各地で労働者が日本車をハンマーで叩き壊し、日本の自動車メーカーの工場進出をコメディータッチで描いた「ガン・ホー」(86年公開)という映画が大ヒットした。

    日米貿易摩擦を和らげるため、当時の中曽根首相が「バイ・アメリカン」と言って米国製のネクタイを買うパフォーマンスを見せ、日本国民に「1人100ドル、米国製品を買いましょう」と呼びかけたりしたものだ。

    ■「雇用創出」も大間違い

     経済評論家の斎藤満氏がこう言う。

    「トランプ氏の日本観は当時のままですね。しかし今や、日本は買える米国製品をもう全部買ってしまっている。買えるものはないんです。どうもトランプ氏にはちゃんとした情報が入っていないのではないか。
    というのも、トランプ氏の主張には誤解が多いのです。もっとも、あえて細かい部分を無視して、腕力で全て破壊し、取れるものを取ってしまおうという戦略にも見えます」

     誤解を挙げれば、トランプは「最大の雇用創出大統領になる」と主張しているが、現状の米国の失業率は4.7%とほぼ完全雇用の状態。
    トランプ支持者のラストベルト(さびついた工業地帯)の白人が「外国に雇用が奪われた」と嘆いているものの、米国全体ではむしろ人手不足だ。
    「トランプ対策で企業が無理に雇用を増やせば、労働市場が逼迫、賃金上昇によりインフレ圧力が高まり、庶民の生活は苦しくなる」(斎藤満氏)

     それでも誤解が「確信犯」だとすると、一筋縄ではいかないのは間違いない。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/198184/2


    【【日本車バッシング】トランプ大統領の頭の中の日本観は1980年代でストップ…「人手不足」の米国で雇用創出を唱えるなど誤解も多く】の続きを読む

    170123tesla_auto_pilot

    1: 2017/01/24(火) 15:14:44.29 ID:CAP_USER

    http://www.gizmodo.jp/2017/01/tesla-crash-rate.html

    やっぱり人間の運転手はいらない?

    どんどん機能改善が進む、Teslaの電気自動車の半自動運転機能「オートパイロット」。
    やはり将来的には完全な自動運転を目指しているのですが、ここで気になるニュース。なんと米当局の調査によれば、
    オートパイロットを導入したテスラ車はそれ以前に比べて40%も事故率が減ったというのです。

    The Vergeによれば、この報告を行なったのは全米高速道路交通安全委員会(NHTSA)。
    同委員会が2014年?2016年までの「モデルS」におけるエアバッグ動作率を調べたところ、
    たしかにオートステア(半自動運転機能)導入後に事故率が大幅に下落していたのです。

    実際、人間が疲れや体調、不注意による判断ミスを起こすのと比べれば、機械のほうが事故の確率は低い、
    と考えられるのはたしか。しかし、これだけ早くその理論が実証されたことには少し驚きました。

    なお、NHTSAは「たとえ自動運転技術が今後発展を続けようとも、ドライバーはブレーキ操作などをシステムに頼り切ってはならない」
    と警告しています。真の意味での自動運転が実現するには、技術だけでなく法的な整備など乗り越えなければならない壁は多そうです。


    【テスラの電気自動車、「オートパイロット」導入後に事故率が40%減ったことが判明】の続きを読む

    92700

    1: 2017/01/22(日) 03:25:07.47 ID:lU+hDRjN0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     三菱自動車は高級セダンの販売から撤退する。日産自動車からOEM(相手先ブランドによる生産)供給を受けている2車種の
    購入の受け付けを停止した。三菱自は新型の小型多目的スポーツ車(SUV)を含め2019年度までにSUVの3車種を投入する方針。
    資本提携した日産と部品の共同購入などを加速し、得意とするSUVや電気自動車(EV)に経営資源を振り向ける。

     販売を停止したのは高級セダン「ディグニティ」(日産名…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ20HID_R20C17A1TJC000/


    【三菱自動車、高級セダンから完全撤退 ラインナップからセダン消滅】の続きを読む

    e872bde669f874330fed10270fb50b44

    1: 2017/01/21(土) 07:43:55.84 ID:CAP_USER

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/225434/121900014/

     「ノート」躍進の原動力は11月2日に発売した新型ハイブリッド車「ノート e-POWER」。発売3週間後の11月23日時点での
    「ノート」全体の受注台数2万348台(月間販売目標の約2倍)の内、実に78%が「e-POWER」車であった。一方、10月に首位だった
    トヨタ自動車「プリウス」は3位に後退している(軽自動車を含む順位)。
     「e-POWER」の躍進と「プリウス」の後退。まさに、これからの自動車産業の方向を示す事件だ。それは、一方が未来に繋がり、もう一方は今後の進化に限界があるからだ。
     ハイブリッド(HV)車には、大きく分けて「パラレル」、「シリーズ」の2方式がある。「パラレル」方式では、
    ガソリンエンジンと電気モーターが同時に並列して車輪を駆動する。対する「シリーズ」では、車輪を駆動するのはモーターだけであり、
    エンジンは発電して電気をモーターに供給するだけだ。だから、走行性能的には純粋電気自動車(EV)とほとんど変わりがない。
     「プリウス」は、通常走行ではエンジンだけで走り、馬力の必要な時にはエンジンとモーターの両方を使う。
    発進時などにモーターだけで数km走れるので「シリーズ」的な面も持っているが、基本的にはパラレルタイプ。モーターは脇役で、走りも音もガソリン車そのものだ。

     対する「ノート e-POWER」は「シリーズ」方式。筆者が「究極のエコカー」と考える純粋EVに近いのはシリーズ方式、
    すなわち「e-POWER」の方だ。だから、同じHVでも進化の余地が大きく未来に繋がるものだ。
     通常の発進は、エンジンを停止したままバッテリーからの電力のみで行う。ただし、バッテリー容量は1.5kWhしかないので、
    バッテリーのみで走れる距離は最大でも10km程度。それ以上の走行のためにはエンジンをかけて発電する必要がある。
     エンジンはアクセル操作とは関係なく、バッテリー残量や車速に応じて最適な回転数に維持される。こ
    れがシリーズ方式の燃費の良い一つの理由だ。減速時には回生ブレーキにより発電した電力をバッテリーに充電するが、この点はパラレル型と同じ。

    HVはエコカーにあらず?!
    (続きはサイトで)


    【今トヨタに必要なのは「プリウスからの卒業」~時代は電気自動車-「ノートe-POWER」に見る「新しい形」】の続きを読む

    1: 2017/01/19(木) 21:12:42.49 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1701/19/news099.html
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     トヨタ自動車は1月19日、SUV(スポーツ多目的車)の新モデル「C-HR」について、発売から約1カ月で約4万8000台を受注したと明らかにした。
    月販目標台数(6000台)の8倍に当たり、好調な立ち上がりだという。

     受注の内訳はハイブリッド車が約3万7000台、ガソリンターボ車が約1万1000台。個性的なデザインや
    「トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャ」(TNGA)による走行性能、ハイブリッド車の低燃費(30.2キロ)──などが好評という。

     受注が多く集まった結果、納期に遅れも。1月13日の時点で、それ以降の注文分の場合、ハイブリッド車は4月中旬以降、
    ガソリン車は4月上旬以降の出荷になると告知している。
     価格はガソリンエンジン車が251万6400円(税込)から。ハイブリッド車が264万6000円(同


    【トヨタの新型SUV「C-HR」、発売1カ月で目標の8倍4万8000台受注】の続きを読む

    1: 2017/01/17(火) 16:56:40.40 ID:CAP_USER

    https://trafficnews.jp/post/63330/
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     メルセデス・ベンツ日本(東京都港区)は2017年1月16日(月)、「メルセデス・マイバッハ S 650 カブリオレ」の受注を開始しました。
    全世界300台、日本国内向けには4台の限定生産モデルで、価格は4420万円(税込)です。締切は同年1月31日(火)。

    ●「メルセデス・マイバッハ S 650 カブリオレ」のポイント
    ・2015年のロサンゼルスモータショーで世界初公開。
    ・ベースモデルは4シーターオープンのメルセデスAMG「S65 カブリオレ」
    ・ルーフはソフトトップで3層構造。閉じると「クーペのような静粛性の高い室内空間を作り出します」(メルセデス・ベンツ)。
    時速50km以下であれば、走行中でも約20秒で開閉可能。
    ・ヘッドライトに片側47個のスワロフスキークリスタルを埋め込む。ウィンカーには30個のクリスタル、車幅灯には17個のカットクリスタル。
    ・トラベルバッグ2個とライフスタイルバッグ2個の「トラベルラゲッジセット」、および「マイバッハ」エンブレム付き「キーホルダー」が付属。
    「オーナーとしての特別感を感じていただける希少性の高いアクセサリー」とのこと。
    ・パワートレインはメルセデスAMGによる、6.0L V型12気筒ツインターボエンジン。
    ・ステアリングアシスト、ブレーキアシスト、歩行者検知機能など、メルセデス・ベンツの先進運転支援技術「インテリジェントドライブ」搭載
    ・国内限定4台のうち1台は写真と同じ外装色。残り3台については、外装16色、内装10色、4種のインテリアトリム(装飾)、
    5色のソフトトップからオーダーメイド。その組み合わせは3000とおり以上。

    「マイバッハ」は現在、メルセデス・ベンツ傘下のブランドですが、もともとは1909(明治42)年にドイツで創業したエンジンメーカー、
    マイバッハ社のことで、1920年代には高級車を設計、販売していました。ツェッペリン社などの飛行船に採用されたエンジンメーカーとしても知られます。


    【メルセデスベンツ、「メルセデス・マイバッハ S 650 カブリオレ」を国内4台、4420万円で受注開始】の続きを読む

    1-GOLF7-GTEE-GOLF-5

    1: 2017/01/18(水) 00:07:04.05 ID:DkaFwSCA0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     独フォルクスワーゲン(VW)の日本法人は17日、小型車「ゴルフ」の電気自動車(EV)である「eゴルフ」を6~7月をめどに
    日本で発売すると発表した。VWが日本市場に投入する初のEVとなる。排ガス不正問題の影響などで2016年のVWの
    国内販売は大きく落ち込んだ。17年は新型車の積極投入や中型車「パサート」のディーゼルモデルの追加導入などで
    巻き返しを図る。

     日本で発売するeゴルフは16年の米ロサンゼルスモーターショーで発表した新型車になる。従来比で容量を約7割増やした
    新型リチウムイオンバッテリーを採用し、1回の充電で最大300キロメートル走行が可能という。

     eゴルフを含め、17年にはゴルフや小型車「up!」などで少なくとも5つの新型モデルを投入する。17日には8年ぶりに全面
    改良した多目的スポーツ車(SUV)「ティグアン」の新型車を発売した。インターネット接続機能を標準装備するなどした
    ティグアンの価格は360万円から。

     15年9月に発覚した排ガス不正問題により、該当するディーゼルモデルの取り扱いがなかった日本でもVWのブランド
    イメージは悪化。16年の国内販売台数は15年比13.8%減の約4万7000台に落ち込んだ。輸入車のブランド別では独メルセデス・
    ベンツ、独BMWに次ぐ3位となり、22年ぶりに上位2位から陥落している。

     VWは16年5月から全国で試乗会を開催するなど信頼回復に向けた取り組みを進めている。日本法人のティル・シェア社長は
    17日に開いた新車発表会で「ブランドの信頼は取り戻せている。17年は新型車の投入計画もあり、昨年実績を上回りたい」と述べた。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ17HZV_X10C17A1TI5000/


    【フォルクスワーゲン、EVとディーゼル車を日本に投入して人気復活へ】の続きを読む

    Medium-613-Audi-Q7-Piloted-Driving-Concept

    1: 2017/01/16(月) 22:29:19.75 ID:CAP_USER9

    アウディとビジュアル・コンピューティングの大手企業NVIDIA(エヌビディア)は、これまで協働によって最新の「MMI」ナビゲーション・システムや「アウディ バーチャルコックピット」などの素晴らしいインフォテインメント・システムを生み出してきた。
    そして今回、この2社はNVIDIAの技術を活用する自動運転車を開発するためのパートナーシップを締結。パートナーを得たアウディは、2020年までに完全自動運転車を実現すると宣言している。

    この新しい自動運転車に用いられる技術は、NVIDIAの「DRIVE」という車載コンピューティング・プラットフォームだ。
    人間の脳の仕組みを模したコンピューター・サイエンスの意思決定モデルであるニューラル・ネットワーク(NN)を含む人工知能(AI)の最新コンセプトを採用することで、新たな状況から学習したり、思考を向上させることが可能だという。
    この機械学習は、コンピューターを補助するセンサーやカメラを組み合わせたコンピューター・ビジョン(ロボットにとっての「視覚」)を用いたNNによって行われる。車載技術の場合、周辺環境で起こっていることを認識し、これに対応する能力が高まるというわけだ。

    この2社は上の画像のように、すでにNVIDIAの「DRIVE PX 2」をアウディ「Q7」ベースの自動運転車に搭載し、デモンストレーションを行っている。
    このクロスオーバーは進路を自動で判断することができ、舗装路や芝、泥といった路面状況の変化を察知して適した走行が可能だ。さらに動的迂回標識を読み取って架空に設けられた工事中エリアにあるコーンを切り抜けることもできる。

    今後、アウディは自動運転車の実験範囲を拡大し、2018年にはカリフォルニア州の公道でもテスト走行を行う予定だ。同社は2014年から同州の公道で試験車を走行させる許可を受けている。
    この試験範囲拡大を発表する際、アウディは法の順守について言及しており、これは先日、サンフランシスコで法律に沿わないまま自動運転車の試験を行ったUberが問題になったことを明らかに意識していると思われる。

    また、アウディは世界で初めてレベル3の自動運転技術を市販車の次期型「A8」に採用すると明言しており、このモデルには60km/h未満の速度でステアリングやアクセル、ブレーキを制御する「トラフィックジャム・パイロット」というシステムが搭載される予定だ。
    そこにはもちろん、NVIDIAのハードウェアとソフトウェアが使用されている。

    http://japanese.engadget.com/2017/01/15/2020-ai-nvidia/


    関連
    独アウディ、世界初の“レベル3”自動運転を実現する「新型A8」を数カ月以内に発表
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/ces2017/1038058.html


    【アウディ、完全自動運転を2020年までに実現すると宣言・・・今年にも世界初のレベル3の自動運転を実現する新型車を発売】の続きを読む

    1: 2017/01/16(月) 15:00:03.92 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170116/bsa1701161333003-n1.htm
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    伊高級車マセラティの日本法人は16日、スポーツセダン「クアトロポルテ」の新型車を発売した。
    新開発のエンジンを搭載して走行性能を高めたほか、内外装を刷新。高級スポーツ車市場で、販売拡大を目指す。

     基本モデルは、伊高級スポーツ車メーカーのフェラーリと共同開発した排気量3・0リットルの
    V型6気筒ツインターボエンジンを搭載。最高出力は20馬力増の350馬力に高めつつ、燃費は1リットル当たり10・9キロに改善した。

     一部モデルに高級感を演出した「グランルッソ」と、スポーツ性を重視した「グランスポーツ」の2タイプを用意。
    グランルッソは内装に高級ファッションブランドのエルメネジルド・ゼニア製のシルクを採用している。
     ほかに排気量3・8リットルのV型8気筒ツインターボエンジンを搭載した「GTS」モデルなどをラインアップ。車両本体価格は1206万円から。

     日本法人のグイド・ジョバネッリ社長は、「ブランド(の精神)を引き継いだ性能や素晴らしいスタイリングを実現した」と述べた。


    【マセラティ、新型「クアトロポルテ」を国内発売 フェラーリとエンジン共同開発】の続きを読む

    1137699

    1: 2017/01/14(土) 09:15:09.30 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/01/13/288279.html


    GfKジャパンは、全国のドライバー1万2745名を対象に、コネクテッドカーに関するインターネット調査を実施。
    調査結果より得られた、自動運転の必要性や未来の車に必要なテクノロジーについて発表した。

    自動運転の必要性については、自動ブレーキや車線維持などを実現するレベル1、2は70%以上が必要と回答。
    高速道路などの限定した場面で自動運転機能を有し、必要な時にはドライバーが操作するレベル3に関しては59%が必要とした。
    一方、人間が全く運転操作に関与しないレベル4(完全自動運転)については38%にとどまり、約6割が不要と答えた。

    年代別にみると、60代以上でレベル1、2を必要とした人は80%以上、レベル3を必要とした人は67%。安全運転を支援する
    自動運転機能は高齢層の関心が高いことが明らかになった。一方で、レベル4については世代間で大きな差は見られず、
    必要とした人はいずれの世代も40%前後となった。ただし、運転が嫌いな人ほど完全自動運転を必要と考える割合が高く、52%に達した。

    また、ドライバーが未来の自動車に必要と感じているIoT関連テクノロジーについて尋ねたところ、最も多くの人が
    必要と答えた機能は、事故の際に救助を要請する「緊急通報システム」で82%。次いで「リアルタイムで最適な走行ルート
    を分析するカーナビ等の機能」 、「盗難車両追跡システム」があげられた。世代別でみると、50代以上は「緊急通報システム」、
    40代は「リアルタイムで最適な走行ルートを分析するカーナビ等の機能」、30代以下は「盗難車両追跡システム」がそれぞれトップになった


    【完全自動運転、6割のドライバーが「不要」と回答】の続きを読む

    1: 2017/01/12(木) 19:21:42.45 ID:CAP_USER

    http://www.sankei.com/economy/news/170112/ecn1701120022-n1.html
    no title


     トヨタ自動車は12日、小型車「ヴィッツ」に、エンジンとモーターを併用するハイブリッド車(HV)を
    追加して発売したと発表した。排気量は1・5リットルで、ガソリン1リットル当たりの燃費は34・4キロメートルと、
    従来のガソリンエンジン型の最高燃費(25キロメートル)より4割近く高めた。

     追加設定に合わせ外形デザインも見直した。価格は181万9800円から。シリーズ合計で月間9千台の販売を目指す。


    【トヨタ、小型車「ヴィッツ」にHVを追加 燃費4割アップのリッター34キロ超】の続きを読む

    0500Cremino_s

    1: 2017/01/13(金) 01:07:37.93 ID:CAP_USER9

    自動車大手のフィアット・クライスラーに排ガス不正の疑いがあるとし米環境保護庁が告発と現地報道。

    https://newsdigest.jp/318


    【自動車大手のフィアット・クライスラーに排ガス不正の疑いがあるとし米環境保護庁が告発と報道】の続きを読む

    1: 2017/01/11(水) 11:12:38.15 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/3099619/
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    http://autoc-one.jp/news/3099619/photo/0024.html
    ホンダは、北米向けの新型オデッセイをデトロイトモーターショーで世界初披露した。発売は今春を予定している。

    北米向けオデッセイは、1994年のデビュー以来、多様化するファミリーユーザーのニーズに合わせて常に進化を続け、
    これまでに米国内で累計約250万台を販売。
    先代モデルがフルモデルチェンジした2010年以降も、米国におけるミニバン販売台数で7年連続第1位を記録するなど高い評価を獲得している。
    5代目となる北米向け新型オデッセイは、3.5リッター V6直噴i-VTECエンジンに、ホンダが独自に
    開発した10速オートマチックトランスミッションをミニバンとして初めて採用した。

    また、最高出力が先代に比べて32馬力向上し、280馬力というこれまで以上に力強い走りを実現した。
    なお、主要グレードには、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備した。
    先代モデルが、車内に専用設計の掃除機を備え付けるなど、独自の装備や機能でファミリーユーザーに
    とっての使い勝手の良さを追求してきたように、新型モデルでは2列目シートには中央席を取り外して、左右の座席を真横に
    スライドさせることができるマジックスライドを採用。
    さらに、マイク、スピーカー、赤外線カメラなどを使い、広い室内空間で離れて座る乗員同士をつなげる機能を追加した。
    加えて、軽量化と車体剛性を高い次元で両立させたボディー、ハンドリングの精密さと上質な乗り心地を追求して
    設計したシャシー、クラス最大の荷室容量、存在感のある洗練されたエクステリアデザインなど、さまざまな領域において最上級のミニバンを目指した。
    新型オデッセイは、ホンダR&Dアメリカズで開発され、米国アラバマ工場で生産される。
    また、新開発の10速オートマチックトランスミッションは、ジョージア州タラプーサのトランスミッション工場で生産される。


    【ホンダが280馬力の新型オデッセイを世界初公開、ミニバン初の10速ATも採用】の続きを読む

    2017011001000865

    1: 2017/01/10(火) 15:30:28.34 ID:CAP_USER9

    マフィア顔負けの恫喝が功を奏している。トヨタ自動車の豊田章男会長が9日(現地時間)、米デトロイトで開幕した北米国際自動車ショーの新型車発表会で、今後5年間で米国の事業に100億ドル(1兆1600億円)を投資する考えを表明した。
    トヨタは先週5日、トランプ次期大統領からツイッター上でメキシコの新工場建設計画を批判されたばかり。同社は今回の投資はトランプとは無関係としているが、「米国に工場を建てろ。さもなければ多額の関税を払え」という“脅迫”に対応し、巨額のマネーを巻き上げられた形だ。
    この日は同じ自動車ショーで、先にメキシコへの工場移転計画を撤回したフォードがミシガン州の工場で中型SUVの生産開始を表明。前日にはフィアット・クライスラーもミシガン州とオハイオ州の工場の設備増強に10億ドルを投じ、2000人の追加雇用を発表した。
    トランプは9日朝、「ありがとう、フォードとフィアット!」とツイッターに投稿。尻尾を振りまくる自動車大手の対応に、ご満悦だ。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/197217


    【マフィア顔負けの恫喝でトヨタ屈服…米に「1兆円超」投資表明でトランプご満悦】の続きを読む

    kourei_jiko_car

    1: 2017/01/10(火) 08:29:54.60 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170110/k10010833721000.html

    高齢者ドライバーの事故防止が課題となる中、おととし1年間に
    起きた75歳以上のドライバーによる死亡事故で、運転していた
    本人が死亡した割合は、75歳未満のドライバーのおよそ2倍に
    上ったことが、警察庁への取材でわかりました。警察庁は身体能力や
    判断力の低下が背景にあると見て、今後の対策に生かしたいとしています。

    警察庁によりますと、去年1年間に交通事故で死亡した人は3904人で、
    政府は平成32年までに、交通事故の死亡者を2500人以下にする
    目標を立てています。

    高齢者ドライバーの事故防止が実現への課題となる中、おととし
    1年間に起きた死亡事故のうち、75歳以上のドライバーによる事故で
    運転していた本人が死亡した割合は、75歳未満のドライバーのおよそ
    2倍に上ったことが、警察庁への取材でわかりました。

    警察庁によりますと、75歳以上では死亡した474人のうちおよそ64%の
    303人が、75歳未満では死亡した3199人のうちおよそ32%の1010人が
    ドライバー本人で、本人が死亡する割合は年齢が上がるにつれ高くなる
    傾向だということです。

    警察庁は、高齢による身体能力や判断力の低下が背景にあると見て、
    「詳細な分析を進めて今後の対策に生かすとともに、運転に不安を感じる人は
    ぜひ警察に相談してほしい」としています。


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    1511060818299100

    1: 2017/01/09(月)18:43:15 ID:???

    マツダの新エンジン 3割省燃費
    ガソリン車でリッター30キロ

     マツダは燃費を従来比約3割高めた新型エンジンを2018年度末に導入する。
    点火ではなく圧縮によってガソリンを燃やす技術を世界で初めて実用化し、主力車に搭載する。
    同社は環境規制強化に対応するため電気自動車(EV)の開発も進めているが、
    当面は世界の新車販売台数の大半をエンジン車が占めるとみている。
    エンジンの改良を続け、主力分野での競争力を高める。

    続き 日本経済新聞・会員記事
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ08H2H_Y7A100C1MM8000/


    【マツダの新エンジン 3割省燃費  ガソリン車でリッター30キロ】の続きを読む

    20170109-00014795-forbes-000-1-view

    1: 2017/01/09(月) 15:22:40.18 ID:CAP_USER

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170109-00014795-forbes-bus_all

    テスラは、自動車のハードウェアの変更が原因で、2016年の販売目標を達成できなかった。
    同社はセダン「モデルS」とSUVの「モデルX」を2016年第4四半期に2万4,882台、年間では前年比64%増の
    8万3,922台生産した。しかし、第4四半期の納品数は2万2,000万台にとどまる見込みで、
    2万5,000台以上という目標を下回った。年間納品台数も7万6,230台の見込みで、8万台以上の目標を下回った。

    テスラは年度決算発表時に出る最終的な数字はもう少し増えると強調するものの、自動運転のための
    新ハードウェアの導入に関する仕様変更が、第4四半期の製造工程に影響を及ぼしたことを認めた。
    同社は昨年10月、フル自動運転化に向け、マルチカメラとレーダー、ソナーセンサーを追加し、
    ハイパワーのコンピュータを採用した新ハードウェアを搭載すると発表していた。

    テスラは「第4四半期の生産台数は、当初の計画よりかなり後ろ倒しされた。我々は最終的に巻き返したものの、生
    産の遅れによってヨーロッパやアジアへの輸送も遅れ、第4四半期の納品に影響を与えることになった」とコメントした。

    (以下略)


    【テスラ、またもや製造遅延 昨年末で6千台以上が未納状態に】の続きを読む

    d_1

    1: 2017/01/09(月) 07:32:40.04 ID:CAP_USER9

    (前略)
    全回答者1,000名に、車がある生活をするにあたり、どの程度の手取り月収が
    必要だと思うか聞いたところ、「16万円~20万円」が29.0%で最も多くの
    回答が集まった。その他、「21万円~25万円」(13.7%)や
    「26万円~30万円」(16.2%)にも一定数の回答がみられ、平均額は
    24.4万円となった。

    *+*+ japan.internet.com +*+*
    https://internetcom.jp/202007/car-life-survey-for-2017-new-adults 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【月収24万円あれば、クルマを持てる?】の続きを読む

    1135822

    1: 2017/01/08(日) 20:01:33.39 ID:CAP_USER9

    調査結果によると、自動車運転免許の保有率は前年比1.5ポイント増の
    56.3%。内訳はMT免許が同0.9ポイント増の23.4%、AT限定が同0.6ポイント増の
    32.9%で、AT限定が過半数を超えた。男女別では男性61.8%に対し、
    女性は50.8%。居住地別では、都市部が44.0%、地方では60.6%となっている。

    クルマの所有状況については、「自分の車を持っている」が同4.3ポイント増の
    16.8%。2013年以降、所有率は下降傾向にあったが、4年ぶりに上昇した。
    そのほか、「自分の車を購入する予定がある」が同1.7ポイント減の6.8%、
    「購入する予定はないが、いずれは欲しい」が同0.7ポイント減の49.7%。
    これらを合わせた新成人の73.3%が、車の所有に前向きであることがわかった。

    また、新成人の欲しいクルマは、総合トップがトヨタ『プリウス』(16.6%)、
    2位トヨタ『アクア』(15.8%)、モデルチェンジによりプリウスが
    2年ぶりのトップに返り咲いた。

    *+*+ Response +*+*
    http://response.jp/article/2017/01/08/288006.html 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【新成人のクルマ所有率、4年ぶりに上昇…欲しい車種1位は】の続きを読む

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