自動車

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    1: 2018/06/14(木) 05:43:33.11 ID:CAP_USER

    日産自動車が、去年フルモデルチェンジした人気の電気自動車を発表する前に、取引先の元社員が、工場で撮影した車の写真をネットに投稿したとして、神奈川県警が不正競争防止法違反などの疑いで、近く書類送検する方針を固めたことが、捜査関係者への取材でわかりました。

    書類送検されるのは、横浜市にある自動車部品メーカーの30代の元社員です。

    捜査関係者によりますと、元社員は、日産自動車がフルモデルチェンジした、人気の電気自動車「リーフ」の発表を1か月後に控えた去年8月、仕事で通っていた横須賀市内の工場で新型車を写真に収め、ツイッターに投稿したということです。

    その際、元社員は「検査ラインで新型リーフを発見しました」などと書き込み、ネットで拡散したということです。

    捜査を進めていた神奈川県警は、発表前の車の画像は企業秘密にあたり、投稿したことで業務を妨害したとして、この元社員を近く不正競争防止法違反と偽計業務妨害の疑いで書類送検する方針を固めました。
    2018年6月14日 5時30分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180614/k10011477211000.html


    【ツイッターに発表前の新車の写真投稿、警察が書類送検へ】の続きを読む

    k

    1: 2018/06/14(木) 08:41:00.81 ID:7DEUU5Lu0 BE:878978753-PLT(12121)


    運転席ドア開けバック...頭挟まれ死亡

    13日朝、宮城・仙台市若林区にある駐車場で、運転席のドアを開けてワゴン車をバックさせていた男性が、
    車のドアと駐車していたトラックに頭を挟まれ、死亡した。

    事故があったのは、若林区卸町4丁目の駐車場。

    13日午前7時すぎ、事故を目撃した人から、「トラックとワゴン車が衝突した」と119番通報があった。

    この事故で、大和町吉岡東の会社員・千坂光嗣さん(64)が頭を強く打ち、病院に運ばれたが、まもなく死亡が確認された。

    警察によると、千坂さんはワゴン車を駐車位置に止めようと、運転席のドアを開けて、体を乗り出しながらバックさせていたところ、
    隣に駐車していたトラックとワゴン車のドアの間に頭が挟まれたという。

    警察は、千坂さんがよそ見をしていたか、ブレーキとアクセルを踏み間違えた可能性があるとみて、くわしく調べている。

    https://www.fnn.jp/posts/00063628OX


    【オッサンって運転席のドア開けて身を乗り出してバックさせるよな】の続きを読む

    2

    1: 2018/06/13(水) 17:06:52.82 ID:g1AdGWd70● BE:842343564-2BP(2000)


    障害者ETC割引「半額」悪用相次ぐ 悪質ドライバーが増えれば制度見直しも?
    6/13(水) 9:01配信

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000503-san-soci

    ETC不正利用のイメージ
     高速道路料金が半額となる身体障害者向けのETC割引制度を悪用し、正規料金の支払いを免れるドライバーが相次いでいることが12日、分かった。
    阪神高速道路会社(大阪市)が今年4月末までの1年間で約20人の不正を確認した。兵庫県警は2月、同社の情報をもとに過去5年で130万円以上を“踏み倒した”とされる男を逮捕したが、今後も不正が続けば、身体障害者全体の利便性に悪影響を及ぼす恐れもある。(木下未希)

     「障害者の割引制度を悪用している車がある」。昨年12月、同社からこんな相談を受けた県警は不正な車の捜査に乗り出した。運転していたのは兵庫県内で自動車整備会社を営んでいた男(65)。今年2月、電子計算機使用詐欺などの疑いで男を逮捕した。

     県警によると、男の妻は身体障害者で、10年ほど前に妻名義で高速道路料金の割引制度の適用を福祉事務所に申請。割引を受けるのに必要なETC車載器とカードを登録した。

     同制度は身体障害者が登録した車を自ら運転するか、重度の障害者を乗せて別の人が運転する際、高速道路料金が半額になる。男は制度を悪用しようと、仕事で使うレッカー車に車載器を移設。登録したETCカードで過去5年間、阪神高速道路を2400回以上も不正通行した。不正に免れた正規料金は約130万円以上にのぼった。

     県警の調べに対し、男は「安い料金で通行したかった」などと身勝手な理由を供述した。なぜ、不正は5年以上も発覚しなかったのか。
    阪神高速の料金は昨年5月末まで「普通車」と「大型車」の2つに区分されていたが、男のレッカー車は中型車。料金区分上は普通車に含まれ、車載器を移し替えて登録カードを使えば自動的に割引が適用された。
    事故を起こして警察沙汰にでもならない限り、不正を見つける手立てがなかったのだ。

     ところが、同社は同6月に料金区分を改正し、中型車と普通車を分離した。男はこれまで通りレッカー車でETCレーンを通行したが、レーンの機器が車種を判別できず、エラーが生じたことで不正が発覚した。

     昨年の料金区分の改正を機に同社が調査を進めたところ、約20人のドライバーが男と同じ手口で割引制度を悪用していたことが判明した。同社はこれらのドライバーについても警察当局に被害を相談するなどしており、現在も捜査は進行中とみられる。

     ETCが導入された当初、身体障害者が割引を受けるには、料金所で職員に直接料金を支払う必要があった。だが、利便性向上の観点などから平成16年以降、登録した車載器とカードを使えばETCレーンを通行できるようになり、これを機に同様の不正が始まったとみられる。

     


    【身障のフリしてETCを半額で通る車カスがいるらしい・・・・】の続きを読む

    K10011475951

    1: 2018/06/13(水) 08:12:43.18 ID:CAP_USER9

    アメリカの電気自動車メーカー、テスラは、コストの削減と利益の確保に向けて、全従業員の9%にあたる3000人以上の人員削減を行うことを明らかにしました。

    テスラのイーロン・マスクCEOは12日、従業員に宛てた電子メールを公開する形で、全従業員の9%を削減することを明らかにしました。

    人員削減の人数は発表していませんが、アメリカのメディアは、3000人から4000人の規模になると一斉に報じています。

    マスクCEOによりますと、削減の対象には生産部門の従業員は含まれておらず、量産化が遅れている新型車などの生産目標には影響しないということです。

    削減の理由についてマスクCEOは、「ここ数年、会社が急速に成長した結果、業務や機能の重複ができた。組織を再編し、コストの削減と利益の確保のために難しい決断をした」と説明しています。

    さらにツイッターで、「難しいが、必要な組織の再編だ」とコメントしました。

    テスラは、去年7月に納車を始めた新型車「モデル3」の生産が計画どおりに進んでおらず、ことし1月から3月までの3か月間の決算で、最終損益が過去最大の赤字となり、利益を確保するよう株主などから求められています。

    2018年6月13日 7時11分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180613/k10011475951000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002


    【米テスラ 3000人以上の人員削減 「難しいが、必要な組織の再編」】の続きを読む

    0520c31b5f959d6515bd3af314bc30d6_content

    1: 2018/06/12(火) 17:27:50.95 ID:CAP_USER

    オイルにまみれて、手を黒くして、ミリ単位のモノ作りに汗を流す――。そんな匠の技が一気に廃れてきた。変化を拒めば、ただ失業が待つ過酷な時代。技術者たちよ、君たちはどう生きるか。

    大企業を去った男の告白
    「大組織の中のコマの一つではなく、自分自身でビジネスを構築できる仕事がしたいと考え、思いきって転職しました」

    こう語るのは、ソフトバンクの子会社で、バスなど公共交通の自動運転関連サービスの開発に取り組む「SBドライブ」の坂元政隆氏(32歳)だ。

    坂元氏は2011年に大学院を修了して大手自動車メーカーに技術者として入社。エンジン関連の開発に携わった後、'14年に社内公募に応じてEV(電気自動車)技術関連のマーケティングを行う部署に異動、'17年3月末に退社してすぐに現職に転じた。

    現在、坂元氏は企画部に所属。自動運転の開発だけではなく、規制対応や他社との提携業務など事業全般にかかわっている。

    たとえば、全日本空輸とSBドライブは今年2月21日から羽田空港新整備場地区で運転手がいない自動運転バスの実証試験を開始し、東京五輪が始まる2020年までの実用化を目指しているが、こうした事案を取り仕切る。

    SBドライブは'16年に設立されたばかりのベンチャー。佐治友基社長も坂元氏と同年代の若い会社だ。大手で開発とマーケティングの仕事をしてビジネス全体を俯瞰する力を養った坂元氏の手腕は頼りにされている。

    坂元氏自身、自動車メーカー在籍当時から「技術革新の流れが速いこの時代に、技術者の働き方はこれからどうなっていくのだろう」との危機感を抱いていた。

    その一つのきっかけとなったのが、コスト削減のために外資とエンジンの相互供給をするようになったことだ。「エンジン屋の仕事は減るだろう」と直感した。

    人工知能(AI)の進化などにより、技術者の置かれた環境は激変し始めている。坂元氏は言う。

    「クルマのボンネットを開けると、さまざまな部品が配置されています。あの配置を決めるのには、部品設計の担当者同士がスペース獲得競争をしながら摺り合わせて細かい調整をします。

    が、いずれAIがこの配置が最適と判断する時代になり、人による摺り合わせ作業は最小限になるでしょう」

    AIの登場によって伝統的な設計手法まで変わり、人が要らなくなる。加えて、EVシフトなど電動化の流れによって、主流のエンジン技術者も余ってくる。

    日本では工学部で機械工学などを専攻して自動車メーカーのエンジン技術者になることが技術屋の歩むエリートコースの一つだったが、その流れは完全に崩れている。

    トヨタ自動車の寺師茂樹副社長は昨年12月、記者会見して'30年に電動車(ハイブリッド車含む)の販売で550万台以上を目指すと発表。

    そのうち100万台はエンジンがまったく搭載されていないEVと燃料電池車になる見通しだ。そして'50年までに新車販売ではエンジンだけで走るクルマをほぼゼロにする。

    今から32年後は、今春入社した新入社員の中にもまだ「現役」として活躍している人材もいることだろう。しかし、想像以上に技術者の仕事の仕方や質が激変していることは間違いない。

    エンジン技術者の悲劇
    トヨタだけに限らず、ホンダも2030年までに新車販売に占める電動車の比率を65%にまで高める計画。日産自動車は3月23日、'22年度までに電動車の販売を年間100万台にすると発表したばかりで、'25年度には日本と欧州では新車に占める電動化率が50%になると見込んでいる。

    では、国内のエンジンの技術者はこれからどうなっていくのだろうか。

    「海外に活路を見出すしかない。アフリカや東南アジアなどの新興国市場では商用車向けにエンジン車は必要。エンジンの開発拠点は徐々に海外にシフトしていく」(大手自動車メーカー元役員)

    実際、トヨタは完全子会社化したダイハツ工業を主体に「新興国小型車カンパニー」を'17年に設立。同カンパニー傘下の「トヨタ・ダイハツ・エンジニアリング・アンド・マニュファクチャリング」をタイに発足させた。

    そこにエンジン開発を移すのではないかと見られている。いずれエンジン技術者は日本では食えず、アジアに職を求める時代になるのかもしれない。
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55290


    【AI・自動運転の発達で「全国230万人の技術者」が消える日】の続きを読む

    r

    1: 2018/06/12(火) 06:26:33.72 ID:CAP_USER9

    2019年からHONDAのロゴがレッドブルのF1マシンに描かれることになるかもしれない。
    2019年にレッドブル・ホンダが誕生する可能性がかなり高くなってきていると考えられている。

    2007年からルノーエンジンの供給を受けているレッドブルだが、今年限りでその関係に終止符を打ち、現在ジュニアチームのトロロッソにPU(パワーユニット)を供給しているホンダにスイッチする準備が進められているのは間違いないようだ。

    ■オーストリアGPで“何か”を発表するレッドブル

    実際、レッドブルは公式には何も明らかにしておらず、ルノーに対して2019年もそのPUを使用するつもりがあるのかないのかはっきりした通知をしていない。

    だが、最近レッドブルは「我々のホームレースにおいて声明を出す準備がある」ことを明らかにしている。もちろん、レッドブルのホームレースとは自分たちが所有するレッドブルリンクで開催されるF1オーストリアGP(7月1日決勝)のことだ。

    オーストリアでレッドブルが発表する内容はまだ分からない。だが、レッドブル関係者は今季トロロッソが搭載するホンダPUの進歩には満足しているようだと言われており、ルノーとの決別とホンダへのスイッチが発表されることになる可能性が高いようだ。

    ■来年はホンダがルノーを追い抜くとレッドブル関係者

    オーストリアの『Salzburger Nachrichten(ザルツブルガー・ナッハリヒテン)』紙は、あるレッドブル関係者が次のようにコメントしたと報じている。

    「ホンダは明らかに進歩している。私は2019年にはホンダがルノーを追い抜くだろうと確信しているよ」

    ■カギとなるのはカナダGPでのデータ

    また、先週末に行われたF1カナダGPを前に、レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーはモントリオールで次のように語っていた。

    「意思決定に関しては非常に重要なポイントに来ている」

    「今週我々が収集するデータがカギになる。我々としてはオーストリアまでには決断したいと思っているよ」

    そのカナダGPでは、ブレンドン・ハートレーは不運なアクシデントで1周もできずにリタイアに終わったものの、新スペックPUを投入したことで19番グリッドからスタートしたピエール・ガスリーは惜しくもポイントには手が届かなかったものの11位完走を果たしている。

    ■レッドブルとホンダは2年契約に?

    カナダGPで得られたデータをもとに、現時点でのルノーPUとの差や今後の進歩に関するポテンシャルなどが検討された結果、今月末に開幕するオーストリアGPの舞台レッドブルリンクにおいてレッドブル・ホンダの誕生が発表される可能性は十分にありそうだ。

    しかし、うわさでは、もしレッドブルが来季ホンダにスイッチするとしても契約は2020年までの2年間となるだろうと言われている。それは、大きくF1エンジンルールが変更される2021年からエンジンサプライヤーとして新規参入を計画しているポルシェに乗り換える可能性を残しておくためだという。

    6/12(火) 5:58配信 TopNews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000000-fliv-moto


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    1: 2018/06/12(火) 05:48:53.50 ID:CAP_USER9

    https://this.kiji.is/378997948991685729?c=39550187727945729

    ダイムラー、77万台で不正
    排ガス浄化に違法ソフト
    2018/6/12 05:01
    ©一般社団法人共同通信社

     【ベルリン共同】ドイツのショイヤー運輸相は11日、同国自動車大手ダイムラーが欧州で販売した高級車ブランド「メルセデス・ベンツ」のディーゼルエンジン車約77万4千台に、排ガス浄化機能を不正に操作する違法なソフトウエアを搭載していたと発表した。このうちドイツで販売された約23万8千台のリコール(無料の回収・修理)を命じる方針も明らかにした。

     大規模なリコールを命じられたことでダイムラーのブランドイメージの低下は避けられず、経営に打撃となりそうだ。

     違法ソフトが搭載されていたのは乗用車「Cクラス」やスポーツタイプ多目的車「GLCクラス」などの一部車種。


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    K10011473591

    1: 2018/06/12(火) 10:03:07.31 ID:CAP_USER9

    12日午前、東京・新宿区で、乗用車が横断歩道を渡っていた歩行者を6人をはね、このうち2人が大けがをしました。当時、乗用車側の信号が赤だったということで、警視庁は運転していた52歳の男を逮捕して調べています。

    12日午前8時40分ごろ、東京・新宿区大久保で横断歩道を渡っていた歩行者の列に乗用車が突っ込みました。

    警視庁によりますと、6人がはねられて、このうち2人が重傷だということです。6人はいずれも成人だということです。

    これまでの調べで、当時、乗用車側の信号が赤だったということで、警視庁は運転していた52歳の男を過失運転傷害の疑いでその場で逮捕しました。

    警視庁によりますと、調べに対して「ブレーキとアクセルを踏み間違えた」などと供述しているということです。警視庁が詳しい状況を調べています。

    現場はJR高田馬場駅から南に500メートルほど離れた、飲食店やマンションなどが建ち並ぶ地域です。

    2018年6月12日 9時15分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180612/k10011473591000.html?utm_int=all_contents_just-in_003


    【「ブレーキとアクセルを踏み間違えた」52歳運転の乗用車が、横断歩道の列に突っ込む 6人がはねられ、2人大けが】の続きを読む

    1: 2018/06/11(月) 13:26:43.16 ID:qlo89ZBYd

    http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1806/11/news044.html
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    「日本の自動車関係税は世界でとんでもなく高いんです。ちょっと多いとか、そういうことを言っているんじゃないんです。例えばフランスは保有税はゼロです。米国との比較では31倍。そういう事実を皆さん報道してください

    自動車工業会の会長としてこの問題を政府に陳情しても、まるで業界団体が政府に業界の応援をお願いしているような構図で報道されるんです。
    そういう見せ方の報道をされると見ている人たちの中には『こないだ決算発表見たけど、自動車メーカー各社はもうかっているじゃない。何でもうかっている自動車メーカーを応援してやらなきゃならないんだ。税金いっぱい払えばいいじゃないか?』と思う人が多いと思うんです。

    でも実態は違いますよね? 税金を払わされているのは、自動車メーカーじゃなくて、自動車ユーザーです。私たちはユーザーの代わりにお願いしているんです。自動車ユーザーって国民じゃないのかと言ったら、自動車ユーザーは国民でしょ。政治家も『国民、国民』って言うなら、国民である自動車ユーザーのことをもっと真剣に考えていただきたい。
    自動車ユーザーから取るのは、取りやすいからです。取りやすいからとあれもこれもといろんな税金を積み上げていった結果、世界的に見てどうなのって言うと、世界でも異常なほど高くなっています。この事実をしっかり報道してください」


    【トヨタ社長「日本の自動車関係の税は高すぎる」「若者のクルマ離れのせいにしている場合ではない」】の続きを読む

    1: 2018/06/11(月) 16:02:34.72 ID:y1LhBuHw0● BE:423476805-2BP(4000)


    フルモデルチェンジを受けた、5代目CR-Vの日本発売が2018年夏になることが公式HPで予告された。約2年ぶりにラインナップに復活する。
    日本仕様のパワートレインは、1.5L VTEC TURBOと2.0L SPORT HYBRID i-MMDの二種類が用意される。
    1.5L VTEC TURBO搭載モデルは、座席タイプは2列5人乗り仕様と、3列シート7人乗り仕様が用意される。
    ホンダセンシングは、オートクルーズコントロールが渋滞追従機能付き。さらにレーンキープアシストシステム(LKAS)などと連携し、レベル2自動運転に相当する機能が備わる。

    https://car-research.jp/tag/cr-v
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    【ホンダ CR-Vが3列シートSUVに、今夏発売予定】の続きを読む

    1: 2018/06/09(土) 16:25:03.54 ID:SDWOOMDP0● BE:423476805-2BP(4000)


    既に北米車名のカローラハッチバックを仮称として日本市場に向けてもプロモーションされている。
    これは2018年6月26日にカローラスポーツとして正式発表される見込みとなった。
    カローラスポーツのパワートレインは、まずは1.2Lターボ車として、CVTと6MT、FFと4WDがそれぞれ用意される。
    一方でハイブリッドの方は、欧州発表された最新型の2.0L THSⅡ搭載モデルの日本発売は見送られた。
    プリウスと同じ1.8L THSⅡのFF車のみがラインナップされ、JC08モード燃費は最高で34.2km/Lとなる。

    https://car-research.jp/tag/corolla
    no title


    【日本車名はカローラスポーツ、2018年6月26日正式発表】の続きを読む

    o0433026014174918012

    1: 2018/06/11(月) 12:24:23.99 ID:CAP_USER

     昨年6月に発生したあおり運転に端を発する死亡事故で「あおり運転」、「危険運転」が注目を浴び、ドライブレコーダーの販売が急増するなど社会問題化した。事故から1年経つ4日、物流コンサルタント業の物流企画サポート株式会社が同社の運営するサイトを経由してトラックドライバー325人を対象に「あおり運転」の被害経験に関する調査を実施し、その結果を公表した。

     調査結果によれば、回答者325人のうち「あおり運転の被害にあった経験」について、231人の者が「ある」と回答しており、全体の71.1%を占め、多くのトラックドライバーが「あおり運転」の被害にあっている実態がうかがえる。逆に「ない」と答えたのは86人で、全体の26.5%であった。この他、「答えたくない」と回答した者が8人、割合で2.5%いる。

     「あおり運転」をしてきた車の種類について尋ねたところ、乗用車、トラック、ダンプ、タクシーなどさまざまな回答が帰ってきた。「あおり運転」に対して「どう対処したか」という問いに対しては、「道を譲った」、「追い越させた」、「無視した」などが大半であったが、なかには、「頭にきたから急ブレーキを踏んでやった」、「クラクションを鳴らしっぱなしで追いかけた」など、事故に繋がりかねない危険な対応をしてしまったと回答している者も少なからず存在する。

     自由記述回答を見ると、「日常的に普通によくあおられる。無視するのみ」(54歳)、「乗用車にあおられ幅寄せされた。相手にしない」(55歳)、「しょっちゅうあおられる。ひたすら気づかないふりで、相手が飽きるのを待つ」(46歳)、「多すぎて覚えていない」(48歳)など日常的に「あおり運転」の被害を受けている実態がうかがえる。

     トラックドライバーが「あおり運転」の被害にあいやすい要因としては、法定速度や運送会社が独自に規定している「社速」を遵守していることが後続車両を「イライラさせている」というケースも考えられる。「スピードリミッターが付いているし、荷崩れの心配もあるのでスピードは出せない。一般車のドライバーはリミッターのことやトラックの制動距離のことなど知らないはずなので、もっとPRが必要なのではないでしょうか」(48歳)。

     大型貨物自動車には時速90km以下の速度抑制装置が取り付けられている。トラックの構造上の特性と業界の安全への取り組みを広く啓蒙する必要があるようだ。(編集担当:久保田雄城)

    https://web.smartnews.com/articles/2MhwEAR7txT


    【「あおり運転」の被害経験、トラックドライバーの7割があり】の続きを読む

    r

    1: 2018/06/11(月) 17:30:52.32 ID:CAP_USER9

    http://www.bbc.com/japanese/video-44408835
    (リンク先に動画ニュースあり)

    車で日本からロンドンまで 5万キロの道のりを

    2018/06/11
    小川金次郎さんは1970年代にロンドンに住んでいたことがある。後に日本に戻ったが、いつか英国を再び訪れようと考えていた。

    小川さんは定年退職後、車でロシアやスカンジナビア半島、欧州、アフリカなど5万キロを走り、ついにロンドンにたどり着いた。
    製作:マーティン・ベンナード 


    【【地球半周】車で日本からロンドンまで 5万キロの道のりを制覇】の続きを読む

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    1: 2018/06/08(金) 19:12:05.75 ID:/RYFgdP60 BE:194767121-PLT(12001)


    シトロエン、カフェにインスパイアされたコーヒー好きのための「C3」を発売
    https://news.mynavi.jp/article/20180608-643774/


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    1: 2018/06/10(日) 18:20:17.92 ID:CAP_USER

    自動車メーカー「ホンダ」のインド法人Honda Cars Indiaでは、自動車と連動するアプリHonda Connectを提供しています。「このアプリに登録しているユーザーの個人情報5万人分以上がクラウドサービス上で公開されていた」ということをIT企業のKromtechのセキュリティ部門「Kromtech Security Center」が2018年5月30日に発表しました。

    Honda Connectは、Honda Cars Indiaが提供しているスマートフォン・モバイル端末向けのアプリ。アプリとホンダ車が連携することで、アプリを通して自分の自動車の情報を把握することが可能。ユーザーが所有しているホンダ車の燃料の残量やエンジンの温度の確認、メンテナンス状態の警告発信、運転情報の記録、車両位置情報のメール送付、事故発生時におけるホンダのコールセンターへのシグナル発信、マップアプリと連動したナビゲーションといった機能が使えるようになります。

    閲覧できる状態だったデータは、アプリに登録した名前・電話番号・パスワード・性別・メールアドレス・連絡先。また、車に関する情報の車両識別番号・アクセスIDなども含まれていました。

    Kromtechの専門家が顧客情報のデータベースを見つけた場所は、ウェブストレージサービスAmazon AWS S3上。データが流出したのはAmazon側の問題ではなく、Honda Cars Indiaがデータを保存するディレクトリ「Buckets(バケット)」の設定を誰でも閲覧できる「公開状態」にしていたのが原因。公開状態の2つのバケットの中には、Honda Connectのユーザーデータが合計で5万人分以上が含まれていました。

    もし、これらの情報が漏洩して悪意のある攻撃者に渡った場合、データベース内に記載されているすべてのスマートフォンにアクセスできる可能性があります。さらに、漏えいしたスマートフォン情報と自動車がペア設定されている場合は、ユーザーの多くの行動が追跡されます。攻撃者は、ユーザーが自動車の運転をどこで開始・停止したかを把握できるので、自動車の使用履歴から、自動車の所有車の住居・仕事・買い物・遊ぶ場所など、ユーザーの日々の活動を知ることができます。

    これらの個人情報が漏えいした場合、悪意のある攻撃者は、漏えいした連絡先のユーザーになりすまして、詐欺メールやデバイスのアクセス権を奪うマルウェアのメールなどを送信する危険がないとも限りません。

    Kromtechの専門家がこのデータベースを閲覧する前に、他の閲覧者が少なくとも1人はいたことがわかっています。なぜなら、Kromtechの専門家がこの公開データベースを発見した時にはすでに、セキュリティ研究者の Random Robbie(@Random_Robbie )氏が残した「poc.txt」という2018年2月28日のタイムスタンプがあるファイルが含まれていたからです。つまり、Honda Car Indiaはこのデータベースが含まれたバケットに対して監視が甘く、バケットにこのファイルが残されたことに気付けなかったというわけです。

    Kromtechの専門家は、公開されているデータベースの状態についてHonda Cars Indiaに通知したとのこと。KromtechのDiachenko氏は「Honda Cars Indiaがデータベースを保護したのは通知から約2週間後だった」とBleeping Computerにコメントしました。
    https://gigazine.net/news/20180609-honda-app-leaked-personal-information/


    【【IT】ホンダの海外法人が5万人分を超える顧客情報をクラウド上で公開していた】の続きを読む

    k

    1: 2018/06/10(日) 01:15:54.36 ID:CAP_USER9

    https://jp.reuters.com/article/volkswagen-electric-porsche-idJPKCN1J502M

    2018年6月9日 / 04:10 / 14時間前更新
    ポルシェ、初のEV車を「Taycan(活発な若い馬)」と命名

    [シュツットガルト 8日 ロイター] - 独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)傘下の高級スポーツ車部門ポルシェは8日、同ブランド初の完全電気自動車の名前を「Taycan」にすると発表した。

    ブランド誕生70周年の記念イベントで発表された名前は、「活発な若い馬」という意味だという。4人乗りで、2019年に生産を開始する予定。

    ポルシェの計画によると、22年までにハイブリッド車や電気自動車への投資を倍増させ、60億ユーロ(70億6000万ドル)を上回る規模にするという。


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    1: 2018/06/09(土) 18:36:19.94 ID:rwz4qvKr0 BE:323057825-PLT(12000)


    製造業が盛んな愛知県でベンチャー企業や、技術者の団体が「空飛ぶ車」の開発を進めている。2020年の実証実験開始を目指す企業もあり、映画で見た夢の乗り物は次第に現実味を帯びてきた。
    海外では大手企業も名乗りを上げ、開発競争は活発化している。

     小型無人機「ドローン」を手掛けるプロドローン(名古屋市)は2人乗りの「AEROCA(エアロカ)」の開発に乗り出した。
    機体四隅と尾翼のプロペラを使って垂直に離陸し、時速120キロで飛ぶ構想だ。動力は電動モーターで飛行時間は30分間。発電機を組み合わせたモデルは1時間に延ばせる。

     運転手を必要とせず、目的地へ自動で客を送り届ける無人タクシーを目指す。河野雅一社長は「誰でも簡単に利用できる仕組みにして普及につなげたい」と話す。
    法規制などの問題が解消すれば20年にも実証実験にこぎ着けたい考えだ。

     愛知県豊田市を拠点とする若手技術者の団体「カーティベーター」は陸空両用の「SkyDrive(スカイドライブ)」を開発中だ。
    道路は3輪のタイヤで走行し、プロペラを使って飛び上がる設計。運転手は車のようなハンドルで操縦する方式を検討している。

     20年の東京五輪・パラリンピックの開会式でデモ飛行を披露し、25年には市場に投入する構想を描く。
    トヨタ自動車グループが総額4250万円の出資を決めるなど大手企業も支援する。

    目指せ、夢の「空飛ぶ車」 20年実証実験も、開発活発
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018060901001621.html


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