自動車

    1: 2018/10/04(木) 19:10:56.55 ID:sWptR5dC0 BE:232392284-PLT(12000)


    ホンダは10月4日、2018年冬に発売予定の新型ハイブリッド車『インサイト』をホームページで先行公開した。

    3代目となる新型インサイトは、クルマとしての基本価値を磨き、走り、デザイン、安全性能、すべてにおいて上質を追求したミドルセダンとして登場する。
    パワートレーンは、コンパクトながら2モーターならではの力強く滑らかな加速を実現するハイブリッドシステム
    「スポーツハイブリッド i-MMD」を1.5リットル DOHC i-VTECエンジンと組み合わせ、上質な走りと燃費性能を両立。
    また安全運転支援システム「ホンダ センシング」を全タイプで標準装備する。

    日本仕様の装備としては、フロントグリルを専用デザインとしたほか、トランクスポイラーを追加。
    走りの面でも独自のチューニングを施し、国内ユーザーのニーズに応える仕上がりを目指したという。

    ホンダでは今後、ホームページで新型インサイトに関する情報を順次公開していく。

    https://response.jp/article/2018/10/04/314699.html
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    【ホンダ インサイト新型、ホームページで先行公開 2018年冬発売予定】の続きを読む

    1: 2018/10/04(木) 01:59:51.48 ID:acZVxclv0 BE:784885787-PLT(15000)


    自動車のナンバープレートに地域の風景や観光資源を描いた「図柄入りナンバー」の交付が1日、全国で始まった。
    東京都内では世田谷と杉並区で導入されたが、申込件数は全国ワースト1、2位。
    申し込みが15件の世田谷区の担当者は「3桁はあると思っていた。非常に残念」と肩を落とす。
    図柄入りナンバーは、国土交通省が全国の自治体に呼びかけ、41地域で交付された。
    世田谷区は区民から公募した中から、投票で多摩川と区の花である「サギソウ」をあしらったデザインが選ばれた。
    杉並区は区の公式キャラクター「なみすけ」を起用した。
    しかし国交省によると、1日現在で申し込みが15件の世田谷は全国ワースト1位、22件の杉並は同2位だ。

    全国トップの広島県の福山地域(2532件)はプロ野球・広島カープの「カープ坊や」を取り入れ、
    2位の熊本県(1329件)は「くまモン」のデザイン。両区の担当者は「知名度が高いキャラクターにはかなわない。
    まずは公用車に導入し、地道にPRしたい」とする。

     1日に世田谷区役所で行われた公用車の図柄入りナンバー交換式で、保坂展人区長は
    「さわやかなデザインなので、多くの方に使ってもらえるように周知していきたい」と話した。
    2018年10月02日 17時46分
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20181002-OYT1T50078.html?from=y10

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    1: 2018/10/02(火) 15:19:35.05 ID:CAP_USER9

    国道脇から車に向かって威嚇するヒグマ(提供写真)
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    【根室】市内の公務員女性(42)が9月29日、根室市酪陽付近の国道で、車に向かって威嚇するヒグマの姿を撮影した。

    女性は29日午前8時すぎ、根室から釧路方面に向かう国道の道の駅スワン44ねむろ(酪陽1)を過ぎた辺りで、車の中から道路を渡るヒグマの姿を目撃。その地点を通り過ぎた後、道の駅方向に引き返したところ、ヒグマが国道脇から車に向かって威嚇してきたという。

    写真はスマートフォンで撮影した。女性は夫らと3人で乗車していたが、車の中にいてけがなどはなかった。

    10/2(火) 11:44
    北海道新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00010001-doshin-hok


    【ヒグマが車威嚇、根室の女性撮影「怖かった」】の続きを読む

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    1: 2018/10/02(火) 19:35:48.55 ID:CAP_USER9

    世界的に環境規制が厳しくなる中、自動車メーカーの「マツダ」は、生産するすべての車について2030年にはエンジンだけで動く車をゼロにしハイブリッド車や電気自動車などにして電動化する方針を明らかにしました。

    これはマツダの丸本明社長が都内で開いた説明会で明らかにしたものです。

    それによりますと、マツダは世界的に環境規制が厳しくなる中、2年後の2020年に、独自に開発した電気自動車を市場に投入する計画です。

    また、かつて生産していた「ロータリーエンジン」を発電用に搭載した新しいタイプの電気自動車も合わせて投入する計画で、これによって走行距離を通常の電気自動車の2倍に伸ばせるとしています。

    さらに、2030年にはガソリンやディーゼルといったエンジンのみを搭載した車の生産を終了し、生産するすべての車は電動技術を搭載したハイブリッド車や電気自動車などにする方針を明らかにしました。

    丸本社長は「2030年の電気自動車の生産割合は5%と見通していて、ハイブリッド車など電動化する車には、引き続きエンジンを搭載することになるので、これまでどおり理想のエンジン作りを追求したい」と話しています。

    世界的に環境規制が厳しくなる中、日産自動車は2025年度までに国内の販売台数の半数以上を、ホンダも2030年に全車種の3分の2をそれぞれ電動化するとしていて競争が激しくなりそうです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181002/k10011655741000.html
    2018年10月2日 19時07分


    【マツダ、2030年に全車電動化の方針 エンジンだけで動く車をゼロに、競争激化へ】の続きを読む

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    1: 2018/09/29(土) 18:21:12.103 ID:mNH1ANFOaNIKU

    要は高い車を持ってるザマスよ!
    とドヤりたいババアの為の車だろ
    むかしクラウン買ってたヤンキーやジジババがそっちに流れただけだと思うわ
    あくまで想像だけど


    【レクサスとかいう高くなければ誰も見向きもしてないトヨタ車群www】の続きを読む

    1: 2018/10/01(月) 20:28:36.07 ID:iqwo/Twm0 BE:232392284-PLT(12000)


    ホンダ、新型「CR-V」発表1か月の累計受注台数、月間販売計画の4倍以上に

     本田技研工業は10月1日、新型SUV「CR-V」の累計受注台数を発表。8月30日の発表から1か月後となる9月30日現在、
    累計受注台数は5000台を超え、月間販売計画1200台の4倍以上となる好調な立ち上がりとしている。

     タイプ別構成比では、直列4気筒DOHC 2.0リッター+i-MMDのハイブリッドモデルの「HYBRID EX」が15%、
    同「HYBRID EX Masterpiece」が28%。直列4気筒DOHC 1.5リッター直噴ターボのガソリンモデルの「EX」が23%、同「EX・Masterpiece」が34%。

     また、ガソリンモデルでは7人乗り3列シート仕様が設定されており、ガソリンモデルの乗車定員数別構成比は5人乗りが68%、7人乗りが32%。

     人気カラーのトップ3は、「プラチナホワイト・パール」が42%。「クリスタルブラック・パール」が23%、「ルーセブラック・メタリック」が11%となっている。

     購入層については、従来からSUVを愛用しているユーザーを中心に、3列シート仕様ではミニバンから乗り換える子育てファミリー層も多く、幅広いユーザーから支持を得たとしている。

     購入ポイントについては、以下6つの特徴が挙げられている。

    ・SUVならではの力強く頼もしい走破性を想起させるエクステリアデザイン
    ・全グレードに標準装備の先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」
    ・高い質感と使い勝手のよさを追求したインテリア
    ・低燃費と力強い走りの両立。ハイブリッドモデルではクラストップとなる25.8km/Lの燃費
    ・クラストップレベルの空間効率によって実現した、広くて快適な居住空間
    ・安心で快適な走りを可能とするダイナミクス性能

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1145638.html
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    【ホンダCR-Vが爆売れ!】の続きを読む

    1: 2018/09/29(土) 19:47:29.44 ID:LB4jFHlH0 BE:232392284-PLT(12000)


    ミッドシップ化される新型コルベットのテスト車両をニュルでキャッチ。

    パワートレインは最高出力500psを発揮する6.2リットルV型8気筒LT1のアップグレード版、最高出力600psを発揮する4.2リットルV型8気筒ターボ、
    そして最高出力850psと伝えられる5.5リットルV型8気筒ツインターボエンジンのラインアップが予想されています。

    そしてハイエンドモデルには、ツインターボと200psの電気モーターを組み合わせ、最高出力1000psを叩き出すハイブリッドモデルが噂されています。

    https://clicccar.com/2018/09/26/631792/
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    【ミドシップって普通の車じゃないんだよなー、普通の車にはもう乗れないわw】の続きを読む

    1: 2018/10/01(月) 20:03:39.38 ID:iqwo/Twm0 BE:232392284-PLT(12000)


    ホンダ フィット 次期型、2019年発売か…試作車をスクープ、HVの燃費は45km/Lに

    ホンダの主力コンパクトカー『フィット』次期型プロトタイプを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

    フィットは、2001年に『ロゴ』後継車として初代がデビュー。2007年に2代目へと移りボディが拡大。
    2013年に3代目となる現行モデルが発売された。海外向けは『ジャズ』としてグローバルに展開している。

    捉えた4代目となる次期型プロトタイプは、初期段階のため厳重なカモフラージュで包まれているが、エクステリアは大刷新されることが伺える。

    まず目につくのは、フロントドアベンチ(三角窓)だ。正三角形に近い現行型から、Aピラーの上部へ伸びる純角三角形となり、視界が大幅に向上している。
    また大円形プロジェクト・ヘッドライトの存在も確認できる。さらにCピラーは厚みを持ち、テールライトは、リアウィンドウに沿って伸びる縦型から、
    ワイドな横型へ変更されているのも見てとれる。

    大刷新されるエクステリアと共に、パワートレインにも注目だ。1リットル直列3気筒ダウンサイジングターボを搭載し、最高出力128psのハイパワーを生む。
    さらにホンダの新世代ハイブリッドシステム「i-MMD」(2モーター方式ハイブリッド)を搭載し、出力アップや燃費性能の向上が見込まれる。
    最高出力は、エンジンとモーターをあわせ合計145ps、燃費は45km/リットルを目指して開発が進んでいるという。

    高性能モデル「RS」の設定も確実視され、こちらも1リットルターボの搭載が予想される。

    ワールドプレミアは2019年後半のモーターショーが有力だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000002-rps-ind
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    【ホンダフィット4きたーーーーーー】の続きを読む

    tesla

    1: 2018/09/30(日) 10:14:15.46 ID:CAP_USER9

    アメリカの電気自動車メーカー、テスラのイーロン・マスクCEOがツイッターの投稿で投資家を欺いたとして、アメリカの証券取引委員会から訴えられた問題で、マスク氏は制裁金を支払ったうえで会長職を退任することになりました。

    テスラのイーロン・マスクCEOは先月、ツイッターに「テスラ株を非公開にするつもりだ。株式を買い取る資金は調達できた」と投稿したものの、その後、一転して計画を撤回しました。

    アメリカの証券取引委員会は、マスクCEOが株式の取り引き時間中に実際にはない計画を公表して株価を乱高下させ投資家を欺いたとして、27日、ニューヨークの連邦裁判所に訴えました。

    そして提訴から2日後の29日、証券取引委員会は、マスクCEOとテスラがそれぞれ2000万ドル、日本円でおよそ22億円を制裁金として支払うことなどで和解したと発表しました。

    さらにマスクCEOは、兼任していた会長職を退任し、後任には外部の独立した人物を据えること、テスラはマスクCEOの対外発信を監督する委員会を設置することでも合意したということです。

    制裁金は、被害を受けた投資家に配分されるということです。

    ただマスクCEOとテスラは、証券取引委員会の主張を認めることも否定することもしなかったということで、裁判の長期化による経営への打撃を抑えるために「スピード和解」を選んだものと見られます。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180930/k10011650331000.html


    【テスラのマスクCEOが会長職を退任】の続きを読む

    color

    1: 2018/09/29(土) 23:46:37.50 ID:CAP_USER9

    自動車用塗料サプライヤーBASFは、2019年の自動車カラートレンドはグレーとブルーになると予測を明らかにした。

    中国では、人気の車の色は金色の輝き。アジアでは、緑と青とメタリックグレー。

    ブルーは、北米における自動車用塗料で、2年連続で最高の人気カラーとなった。グレーは中米地域で人気があり、黒と白は、南米で勢いを増している。

    BASFの年次カラートレンドレポートによると、その他の人気の色は穏やかなターコイズブルー、アビス(メタリックブラック)が含まれる。

    BASFによると、テスラはすでに新しいトレンドを採用し始めている。バイヤーの間で最も人気があった深い青色で、モデルSセダンを発売した。



    U.S. Frontline 2018年9月29日
    http://usfl.com/news/120014


    【【2019年の流行はコレだ!】最も人気のある車の色はグレー、ブルー ~2019年の自動車カラートレンド】の続きを読む

    uu

    1: 2018/09/29(土) 18:36:53.96 ID:90icbQEL0 BE:226456927-PLT(12522)


    【第1位】 VW 1074.2万台 (前年比 0.043%)

    【第2位】 ルノー・日産・三菱連合 1060.8万台 (前年比 0.065%)

    【第3位】 トヨタ 1038.6万台 (前年比 0.021%)

    【第4位】 GM 960万台 (前年比 -0.041%)

    【第5位】 現代-起亜 725.1万台 (前年比 -0.07%)

    以下雑魚

    http://car-moby.jp/295745/2


    【自動車メーカー販売台数ランキングベスト5【世界シェア】俺達のトヨタ、堂々の3位!】の続きを読む

    1: 2018/09/29(土) 18:09:50.94 ID:90icbQEL0 BE:226456927-PLT(12522)


    フランスの自動車会社ルノー(Renault)は先日、ジェノバで開催中のモーターショーで、未来の都市モビリティを創造する新車「EZ-GO」を発表した。
    EZ-GOは都市生活の質の向上を目的とする電気自動運転車だ。カーシェアリングや相乗り、車の呼び寄せ、自動運転を提案する。

    現在、排気ガスや渋滞などの交通問題解消を目的として、世界中の都市が理想的なモビリティとスマートシティの構築に取り組んでいる。
    先進国においては、少子化に伴う高齢化という社会問題も、未来の交通システム創造において考慮すべき点だ。

    総務省統計局によると、日本では2016年に65歳以上の高齢者の割合が27%と過去最高になった。
    今後はさらに高齢者の割合が多くなっていくことが予測され、高齢者ドライバーによる交通事故も、近年少なからず報告されている。

    こういった現在の社会問題および都市の交通問題の解決手段の1つとして発表されたのがEZ-GOだ。ルノーの経営責任者Thierry Bolloré氏はこう語る。
    「車の呼び寄せとシェアリングモビリティサービスは、特に都市においては大きな可能性を秘めている。高齢化が進む現在、人々は新しい移動手段を求めているのだ。」

    以下ソース
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    https://ideasforgood.jp/2018/03/20/renault-auto-mobility/


    【ルノー社が開発した車、EZ-GO、住居入力で完全自動運転、衝突された際には自動で近くの安全な場所へ】の続きを読む

    1: 2018/09/26(水) 03:30:09.39 ID:RXrNaHJv0

    フラットになる5人乗り仕様新設定

    ハイブリッドシステムの制御などを変更し、JC08モード燃費は28.8km/Lに

    価格177万6600円~253万2600円。
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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1141949.html


    【TOYOTAシエンタとか言うデザインを捨てて実用性を重視にしたコスパ最強の車wwwwww】の続きを読む

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