自動車

    1: 2017/02/23(木) 19:43:41.05 ID:NtfeIhJT0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

    富士重工業は2月23日、スバル『レヴォーグ』のエンジンコントロールユニット(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは『レヴォーグ』1車種で、2014年4月21日~2016年10月5日に製造された6万4683台。

    ECUのプログラムが不適切なため、吸入空気温度が高い状態で点火時期や燃料噴射、過給圧が適正に制御ができず、
    異常燃焼を起こすことがある。そのため、シリンダー内の圧力が異常に上昇しコンロッドが折損、最悪の場合、シリンダーブロックが損傷してエンジンオイルが漏れ、火災に至るおそれがある。

    改善措置として、全車両、ECUの制御プログラムを書き換える。

    不具合は15件発生、火災事故が2件起きている。市場からの情報により発見した。

    《レスポンス 纐纈敏也@DAYS》
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000037-rps-sci

    不具合箇所
    no title


    【スバル レヴォーグ、ECU不具合で火災事故2件発生でリコールへ】の続きを読む

    s-P4060260

    1: 2017/02/23(木) 17:37:32.42 ID:CAP_USER

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017022300905&g=eco


     スズキは23日、右前輪の車軸に不具合があったとして、軽自動車「ワゴンR」など12車種計
    7万1808台(2008年9月~09年10月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
    09年以降、車軸が外れて走行不能になるなどのトラブルが60件あったが、事故は起きていない。
     国交省によると、他の車種は「アルト」「パレット」や、日産やマツダにOEM(相手先ブランドによる生産)供給した「モコ」「AZ-ワゴン」など。
     段差などを乗り越えた際にエンジンの動力を右前輪に伝える車軸が外れ、加速が悪くなったり、
    走行不能になったりする恐れがある。設計不良が原因で、部品を交換して対応する。(2017/02/23-15:34)


    【スズキ、「ワゴンR」などリコール 車軸が外れ走行不能になるトラブルが60件発生】の続きを読む

    007

    1: 2017/02/23(木) 05:21:30.90 ID:CAP_USER9

    道の駅を休憩施設に 社会実験

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www.nhk.or.jp/lnews/maebashi/1063813511.html?t=1487794490000
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    国土交通省は、高速道路の休憩施設として道の駅を活用しようと、
    群馬県内のスマートインターチェンジと道の駅を対象にした社会実験をことしの夏ごろから始めます。

    国土交通省が高速道路の休憩施設として、道の駅を活用する社会実験を始めるのは、
    関越自動車道の「高崎玉村スマートインターチェンジ」と玉村町の道の駅「玉村宿」です。
    具体的には、インターチェンジを降りて道の駅で休憩し、1時間以内に同じインターチェンジから
    元のルートに戻れば、追加の通行料金がかからない仕組みです。

    社会実験は、ことしの夏ごろから始まり、現在のETCの機能を大幅に拡充した
    次世代の「ETC2.0」を搭載した車のみが対象です。

    国土交通省は、サービスエリアやパーキングエリアといった休憩施設が
    おおむね25キロ以上離れた区間が全国で100か所ほどある状況を改善したいとしていて、
    群馬県のほか、愛知県と山口県の2か所でも同様の社会実験を実施します。

    国土交通省は
    「利用状況を見ながら、ほかの場所でも導入できないか検討したい」
    としています。

    02月22日 11時28分


    【【社会実験】高速降りて道の駅へ、1時間以内に戻れば追加料金なし ※次世代の「ETC2.0」を搭載した車のみが対象】の続きを読む

    DSC000042

    1: 2017/02/23(木) 11:22:20.203 ID:f1Vns/FQF

    とんでもなくだせぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


    【金色のホイール履いたスバル車に乗ってる奴wwwwwwwwwwwwwwww wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    thumb-12136-373812-economy

    1: 2017/02/20(月) 17:42:35.17 ID:CAP_USER

    https://news.nifty.com/article/economy/business/12136-373812/

    庶民は「軽」で、セレブは「ベンツ」――二極化が鮮明になってきている。
     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日に発表した1月の新車販売ランキングによると、
    ホンダの軽自動車N―BOXが2カ月連続の首位。2位は日産の小型車ノートで、上位5車種はノート以外、軽自動車が占めた。

     その一方、日本自動車輸入組合が6日に発表した1月の外国車販売台数は前年同月比2.8%増で、
    10カ月連続プラス。ブランド別では独メルセデス・ベンツが1.0%増と23カ月連続の首位だった。

    「N-BOXの連続首位は、ライバルが燃費データ偽装問題で勝手にコケてくれたこともありますが、
    もともと『独特のデザインが好き』と言う女性ユーザーも多い。あくまで未確認情報ですが、ネット上では、
    発売5年目のN-BOXが今年の夏ごろにフルモデルチェンジする予定ともっぱらです。
    値引きなどのサービス攻勢が販売台数を底上げしている、なんて噂話も耳にしている」(業界関係者)

     日本の庶民には軽が人気の一方で、海の向こうではスーパーカーも売れまくっている。
     伊フェラーリが2日に発表した昨年の世界新車販売台数は8014台で、前年比4.6%増。
    市場別では欧州や中東、アフリカが前年比8%増の3610台と、最多。その中でも独・仏は2ケタの伸びと景気がいい。
     伊ランボルギーニも昨年は3400台以上を販売と、史上最高を記録。英ロールスロイスも前年比6%増の4011台と、過去2番目の販売実績を記録している。
    「株高でひと儲けした世界のにわかセレブが買い漁っているのでしょう。まあ、スーパーカーとまでは言いませんが、
    庶民が軽よりワンランク上の車をもっと買うようにならないと、とても景気回復は実感できませんよねえ」と、自動車販売会社社員はコボす。

     ただでさえ「若者の自動車離れ」が指摘されているのに、このままでは中級車は“ジリ貧”じゃないか。自動車ライターの佐藤篤司氏が言う。

    「ガソリン代をはじめ、ランニングコストを少しでも抑えたい。だから燃費のいい軽自動車で、
    先行き不安から消費者心理にブレーキがかかっていることは確かでしょう。今の二極化は日本のクルマの“商品力”というより、
    高速代や自動車税など構造的な問題を見直さない限り、しばらく続くと思いますね」
     景気回復もおぼつかないか。


    【売れるのは軽か輸入車ばかり・・・クルマ人気の二極化はいつまで続く?】の続きを読む

    1: 2017/02/20(月) 17:53:38.16 ID:CAP_USER

    トヨタは2月16日より、TOYOTA「C-HR」がカプコンの対戦格闘「ストリートファイターII」の世界を走る動画
    「【C-HR】CROSSOVER THE WORLD #2 ストⅡ篇」を公開した。
    本動画は、C-HRがTOYOTAの世界戦略SUV(スポーツ用多目的車)であることから生まれた、
    様々な世界観とのコラボレーション企画「CROSSOVER THE WORLD」の第2弾。

    今回「ストII」がコラボ対象に選ばれたのは、ゲーム中のボーナスステージで車が登場することから。
    動画では「ストII」の主人公ともいえるキャラクター「リュウ」がC-HRに乗車し、世界各国を走り抜けていく。

    途中で「エドモンド本田」に洗車されたり、最終的には「ベガ」と戦うなど、
    細かなドット絵で描かれたC-HRが「ストII」の世界を駆ける様子が見られる。
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    動画:【C-HR】CROSSOVER THE WORLD #2 ストⅡ篇
    https://youtu.be/exDTaMMXgqo



    以下ソース:GAME Watch 2017年2月20日 13:01
    http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1045133.html


    【TOYOTA「C-HR」が「ストII」の世界を駆ける!「様々な世界の境界を超える」がテーマのコラボ動画を公開】の続きを読む

    1: 2017/02/19(日) 21:28:19.20 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/3184425/
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    http://autoc-one.jp/news/3184425/photo/0011.html
    東京オートサロン2017の会場でプロトタイプが日本初公開されて話題を呼んだホンダ新型シビックタイプRの
    市販モデルが、3月にスイス・ジュネーブで開催されるジュネーブ国際モーターショーで世界初公開されることがわかった。

    新型シビックタイプRは、新型シビックハッチバックと並行して開発が進められてきた特別なモデル。

    新型シビックタイプRに搭載されるエンジンは、最新の2リッターVTECターボエンジンだ(ハッチバックは1.5リッターVTECターボエンジン)。

    >>ホンダ 新型シビックタイプR(プロトタイプ)の写真を見る
    なお、シビックタイプRとシビックハッチバックは、2017年夏より
    ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッド(Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)
    で生産が開始され、ヨーロッパや日本、米国を含む世界の各市場に輸出されることになる。
    これまで公開されてきたシビックタイプRはプロトタイプモデルだったから、市販モデルの正式公開が待ち遠しい。
    オートックワンでは、ジュネーブショーで公開される市販モデルの情報が入り次第お届けする。


    【ホンダ新型シビックタイプRの市販モデルがついに世界初公開】の続きを読む

    ce9d83dabbe39e28da2d031c381c47a9-550x366

    1: 2017/02/18(土) 20:40:24.39 ID:+xNuwM/50 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

    曇る車ガラス、事故相次ぐ 車内外の気温差要注意

     兵庫県姫路市内で先月、集団登校中の小学生の列に車が突っ込み、男児2人が重軽傷を負った事故は17日で1カ月が過ぎた。
    自動車運転処罰法違反(過失傷害)容疑で現行犯逮捕された会社員の男(61)は、その後の飾磨署の調べに「フロントガラスが曇り、
    前がよく見えなかった」と供述。冬場の冷え込みなどでガラスが曇り、視界不良で起きる事故は全国で相次いでおり、同署は注意を
    呼び掛けている。(伊田雄馬)

     同署によると、事故は1月17日朝、姫路市飾磨区付城2の市道で起きた。片側1車線の信号機のない三差路。男は約300メートル
    離れた自宅から職場へ向かう途中だったという。

     小学生は7人で集団登校中で、横断歩道を渡っていた6年の男児(12)と1年の男児(7)が足を骨折するなどの重軽傷を負った。

     事故当時、男は体をかがめて運転していたとみられ、「フロントガラスに解氷スプレーをして出発したが、運転すると曇り始め、
    隙間から前を見ていた」と供述したという。

     同署は視界不良が原因とみて、男を釈放して任意で調べている。

       ◆  ◆

     同様の事故は全国でも発生している。

     公益財団法人「交通事故総合分析センター」(東京)の調べでは2015年、フロントガラスの視界不良で歩行者らの発見が遅れ、
    事故につながったケースは全国で32件、県内では1件あった。特に冬場は多く、大半を占めたという。

     人身事故全体の件数はここ10年で大幅に減少する中、視界不良による事故はほぼ横ばいで推移している。

     はりま自動車教習所(高砂市)によると、フロントガラスの曇りは車内外の温度差が主な原因という。

     冬場は、地表の熱が上空に逃げる放射冷却が夜間に起きやすく、朝の気温が低下。事故が起きた1月17日午前6~7時は
    マイナス0・4度だった。「凍結し曇りやすい状況」(同教習所)という。

     フロントガラスの温度を上げれば凍結や曇りは除去できる。温風を送る方法が有効だが、エンジン始動後すぐは効きづらい
    可能性があり、数分間停車したまま待つ必要がある。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00000006-kobenext-soci


    【フロントガラスが曇った車で事故る人が続出 警察「気づいたら路肩に止めろ」】の続きを読む

    1: 2017/02/16(木) 21:42:13.06 ID:CAP_USER

    http://www.cnn.co.jp/business/35096733.html
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    イタリアの高級スポーツ車メーカー「ランボルギーニ」が走行中に火災発生の恐れがあるとして「アヴェンタドール」と「ヴェネーノ」の両モデルの数千台のリコール(回収・無償修理)に踏み切ったことが16日までにわかった。
    米高速道路交通安全局(NHTSA)のリコール情報によると、燃料を満杯にして走行した場合、燃料が排気システムに触れ、火災が生じる可能性があるという。
    ランボルギーニ社は15日、世界各地で火災7件が起きたことを認めた。不具合がある箇所の修理は1~2日間で終わると説明している。同社関連の販売店は世界中で約135店。
    リコールの対象は製造台数が極めて少なく、一般販売はこれまで12台のみという「ヴェネーノ」。一般道路での走行が認められているスポーツカーレース仕様のモデルで、値段は400万米ドル(約4億5600万円)から450万ドル。同社は米国内の保有者については14日にリコールを通知した。
    また、「アヴェンタドール」の約5900台についてもリコールした。同モデルの値段は40万ドルからとなっている。
    同社の親会社はドイツのフォルクスワーゲン。ランボルギーニは最近、昨年の世界規模での販売実績を発表し、2015年比で7%増の計3457台の過去最高記録を報告していた。


    【ランボルギーニ、5900台余リコール 火災懸念】の続きを読む

    1: 2017/02/16(木) 19:30:37.15 ID:nsWpwfo00 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    マツダは2月16日、『CX-5』の助手席側サイドミラーに設置したサイドカメラに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2012年1月10日~2014年3月12日に製造された6万7413台。

    左前輪付近の路面情報を確認するサイドカメラに、レンズ表面のコーティングが不適切なものがあることが判明。洗浄剤や雨水などに含まれる酸でコーティング剤が浸食され、
    そのまま使用を続けると、レンズ本体も浸食して白濁化し、サイドカメラの映像が徐々に鮮明に映らなくなり、最悪の場合、路面情報をを確認できなくなるおそれがある。

    改善措置として、全使用者へ当該不具合について周知し、レンズの白濁が発生している場合には、サイドカメラを対策品に交換する。

    不具合は277件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。

    http://response.jp/article/2017/02/16/290740.html
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    【マツダ、またリコール 不具合は数百件発生】の続きを読む

    1153231

    1: 2017/02/15(水) 15:55:25.46 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/15/290685.html

    トヨタ自動車は2月15日、燃料電池(FC)自動車『ミライ』のFC昇圧コントロールコンピュータに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは、トヨタ『ミライ』1車種で、2014年11月11日~2016年12月16日に製造された1455台。

    FC昇圧コンバータの昇圧制御が不適切なため、長い下り坂を走行中にFC昇圧コンバータの出力電圧
    が最大制御電圧を超えることがある。そのため、警告灯が点灯するとともにFCシステムが停止し、走行不能となるおそれがある。

    改善措置として、全車両、制御プログラムを修正する。

    不具合および事故は起きていない。海外市場からの情報により発見した。


    【【リコール】トヨタ、燃料電池車「ミライ」FCシステム不具合で走行不能のおそれ】の続きを読む

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    1: 2017/02/15(水) 00:14:05.56 ID:tLOD+6Vu0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     トヨタ自動車は14日、ハイブリッド車(HV)の世界累計販売台数が1000万台を突破したと発表した。1997年に世界初の量産型HVである
    初代「プリウス」を発売してから20年で大台を達成した。トヨタの試算によると、これまで販売したHVの二酸化炭素(CO2)排出抑制効果は
    7700万トンにのぼる。

     トヨタは現在、世界90以上の国・地域でHVを販売しており、高級車ブランド「レクサス」や小型車「アクア」など33車種がある。1月末までの
    累計販売台数は1004万台で、地域別では日本が485万台と最多で、北米が319万台、欧州が133万台と続く。

     欧州では小型車「ヤリス(日本名はヴィッツ)」などでHV仕様の販売が好調。15年秋には中国で初めて開発したHV「カローラ」と「レビン」を
    同国で発売している。

     主力のプリウスは、15年12月に4代目を発売した。国内では16年の車名別新車販売台数で4年ぶりに首位に立つなど売れ行きは好調だ。
    もっとも、ガソリン安でピックアップトラックなど大型車の人気が高まっている米国では苦戦している。

     初代プリウスの開発責任者だった内山田竹志会長は「HVは『普通のクルマ』と言われるまでに普及した」とコメントした。同社は20年までに
    累計1500万台のHV販売を目指している。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ14HP5_U7A210C1TI1000/


    【プリウス発売から20年… トヨタのハイブリッド車、累計1000万台突破】の続きを読む

    1: 2017/02/13(月) 22:21:46.03 ID:CAP_USER

    http://www.gizmodo.jp/2017/02/tesla-model3-test-production-in-february.html
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    手に入るのはいつごろかな?

    Tesla(テスラ)が満を持して投入する、普及価格帯の電気自動車「Model 3」。昨年にはその発売時期の遅れも報じられましたが、
    どうやらテスト生産自体は2月20日にも開始されるようです。

    BGRに引用されたReutersの報道では、Model 3のテスト生産は今月にもスタート。また同期間に、
    組み立てシステムやパーツの品質も査定されます。生産台数などは不明ですが、そう多くはならないと予測されているとのことです。

    また以前より、TeslaはModel 3を2017年中旬に生産開始し、2018年中旬以降に納車を開始すると案内しています
    。同社は昨年5月に37万3000台ものModel 3の予約を受け付けており、2018年までに年間の生産台数を50万台へ増やすことも明かしています。

    Model 3がこのように人気なのは、やはりTeslaが開発している自動運転技術でしょう。普及価格帯にもかかわらず、
    最新の自動運転技術を体験できることに期待が寄せられています。

    なおModel 3のモーターや一部の部品は、ネバダ州にある「ギガファクトリー」で生産されることが発表されています。
    このギガファクトリーは、本来はリチウムイオンバッテリーを生産する工場なのですが、同社も増大する電気自動車の需要に全力で応えようとしているようです。


    【テスラの低価格EV「モデル3」テスト生産を今月にも開始か】の続きを読む

    1: 2017/02/13(月) 21:42:02.33 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/13/290573.html
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    ポルシェ カイエン スクープ写真


    ポルシェ カイエン次期型が、厳冬のスカンジナビアに姿を見せた。
    一見、これまでよりカモフラージュが軽く見えるが、騙されてはいけない。
    フロントエアインテークやデイタイムランニングライト、ヘッドライトなどは全てダミーパーツがはめられている。

    但し、露わになっているルーフラインが、現行モデルより伸びやかに、そしてルーフエンドが丸みを帯びていることが確認出来た。
    次期型では、アウディ「Q7」を始め、VW「トゥアレグ」次期型や、ランボルギーニ「ウルス」とフォルクスワーゲン・グループの「MLB」プラットフォームを共有し、兄弟モデルとなる。

    新プラットフォームにより、エアロダイナミクスを始め燃費やパフォーマンスが向上する他、車重を約20%軽減し、剛性アップが図られる。
    エクステリアのポイントは、新型「パナメーラ」のフロントエアインテーク・デザイン、「マカン」のクラムシェルフードとラップアラウンドテールライトだと言う。

    また、室内も「パナメーラ」新型からインスピレーションを得たものとなりそうで、タッチスクリーンのインターフェイスはシンプルになる。

    パワートレインは、現行ラインナップのがブラッシュアップされる他、直列4気筒や完全エレクトリックモデルの投入も噂されている。

    ワールドプレミアは2017年と発表されている。


    【ポルシェ、カイエン次期型 ランボルギーニSUVと兄弟車に】の続きを読む

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    1: 2017/02/12(日) 15:11:32.25 ID:CAP_USER

    https://trafficnews.jp/post/64271/

    「ジャパンバッシング」の悪夢再び?
     アメリカのトランプ大統領が自動車メーカーに対して、厳しい注文をつけています。
    「メキシコに自動車工場を造るのはけしからん。メキシコで造ったクルマをアメリカに持ってこうようというのなら、
    高い関税をかけてやる」「日本車ばかり売れるのは公平じゃない」など、メキシコに工場を持つメーカーへの牽制だけでなく、
    貿易の不公平さまであげつらっています。

     そうした発言で思い出すのは、1980年代の日米貿易摩擦です。当時は日本からアメリカへ大量の日本車が流れ込み、
    アメリカ国内自動車メーカーの苦境と共に、一気に「日本車憎し」という雰囲気になりました。
    労働者が日本車をハンマーでたたき壊すパフォーマンスまであり、本当に驚かされたものです。
     しかし、日本の自動車メーカーは、その解決策としてアメリカへの工場進出を加速させました。
    「日本車が売れると、アメリカの労働者の仕事がなくなる」というなら「アメリカ本土で生産して、アメリカ人を雇えばよい」
    と応えたのです。結果、今ではトヨタはアメリカに9か所の生産拠点を構えます。ホンダは7か所、日産は5か所、スバルも1か所の工場を持っています。

     つまり、トランプ大統領が「国内の雇用を守るためにメキシコからの輸入車に高い関税をかける」と主張したところで、
    実際には日本車メーカーのほとんどがアメリカ国内に工場を持っていますから、たとえ高い関税が本当に実現しても、最終的には対応が可能なのです。

     確かに、人件費の安いメキシコの工場でクルマを造って、そこからアメリカ本国へ輸出するという方法は、
    最近の自動車メーカーのトレンドでした。その方法論が潰されるのはもちろん痛手ですが、致命傷にはなりません。
    ただ、アメリカに工場がなく、メキシコに工場を造ったアウディとマツダの2社は、事態がどこに落ち着くのか不安でたまらないはずです。

     それよりも問題は、「日本車憎し」という雰囲気ではないでしょうか。トランプ大統領が、「日本車は公平じゃない」と叫べば
    一定数の人が「そうだ、そうだ!」となるはずです。
     アメリカにはトランプ大統領を強く支持する人がたくさんいます。その結果、1980年代のような「ジャパンバッシング」
    もしくは「日本車バッシング」という世相が生まれてしまう、これが一番まずいのではないでしょうか。
    もちろん、日本車は売れなくなるでしょう。中国で反日が荒れ狂った数年前と同じ状況が、アメリカで生まれるのだけは避けたいところです。

     そのためには、「日本はアンフェアじゃない」という主張をしっかりして、小さな火種のうちに消してしまうのが肝要かと思います。
    「アメリカで販売される日本車の多くはアメリカの労働者が造っている」「日本車がアメリカで売れるのは、
    特殊なアメリカ市場のニーズに合わせたクルマを造っているからであり、日本でアメリカ車が売れないのは日本のニーズに合わせてないから」
    と主張すべきでしょう。
     ちなみに、アメリカ市場向けに開発された日本車は、そのまま日本に持ってきても売れることはほとんどありません。
    それだけアメリカと日本では求められるクルマが違っているのです。
    「正しければ黙っていても伝わる」ことは、アメリカのトランプ大統領を相手には期待しないほうが良いはず。
    上手に主張して、問題が燃え上がらないことを祈るばかりです。


    【またハンマーで壊される? アメリカでの日本車販売、怖いのは関税より「バッシング」】の続きを読む

    1: 2017/02/12(日) 22:33:30.035 ID:qIZ+RIfy0

    正直プレミオだよな? 下に画像張るけど
    顔 
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    尻 
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    http://toyota.jp/premio/

    1.5Lと言う十分なサイズ感andパワー なのに新車で190.8万~の安さ、セダン

    時代が時代なら若者にバカ売れするのに。 200万切ってるんだぞ??


    http://toyota.jp/premio/grade/grade6/


    【今のトヨタで一番デザインがマシな車は...】の続きを読む

    1: 2017/02/10(金) 22:54:51.51 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/10/290423.html
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    トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は2月上旬、1月のレクサスブランドの新車販売の結果を公表した。
    総販売台数は、1万5572台。前年同月比は25.6%減と、4か月連続で前年実績を下回った。

    1万5572台の内訳は、乗用車系が5136台。前年同月比は40.6%減と、減少傾向。ライトトラック系(SUV)は
    、1万0486台。前年同月比は15%減と、マイナスに転じた。

    乗用車系では、2ドアクーペの『RC』が、前年同月比40.8%減の447台と、1
    3か月連続のマイナス。『IS』は、34.7%減の1423台と、2か月連続で減少した。『GS』は422台で、
    前年同月比は67.5%減と3か月連続のマイナス。『CT』は、36.8%減の393台と、16か月連続で減少する。『ES』も36.1%減の2171台と、6か月連続のマイナス。

    SUV系では、小型SUVの『NX』が、前年同月比5.4%減の2964台と、マイナスに転じた。
    新型『RX』も、前年同月比20.6%減の5220台と、2か月ぶりに減少。最上級SUVの『LX』は前年同月比8.7%減の534台と、2か月連続で減少した。

    レクサスの2016年米国新車販売は、33万1228台。前年比は3.9%減だった。



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    1: 2017/02/10(金) 08:30:52.82 ID:d0nEPtPa0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

    運転免許の取り消し処分を受けて返納した帰りに車を運転したとして、兵庫県警交通指導課などは9日、道交法違反(無免許運転)容疑で同県加古川市の男(29)を現行犯逮捕した。
    「無免許になるのは分かっていたが、女性と待ち合わせをしていたので車で来た」と容疑を認めているという。

     同課によると、男はこの日、違反点数が累積して1年間の免許失効となり、県公安委員会の呼び出しを受けて県警本部(神戸市中央区)
    で免許を返納した。ところが、直後に県警本部の東隣のコインパーキングに止めていた車に乗り込むのを警戒中の課員に見つかり、
    車を発車させたところを逮捕された。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170210-00000507-san-soci


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