自動車

    プジョー・シトロエン・ジャパンは、プジョー車で最もパワフルなモデルとなる『RCZ R』を国内で2014年春より発売する。プジョー スポーツにより、チューニングされたこのモデルは150台限定となる。

    RCZ Rの1.6リットル4気筒ターボ エンジンは、ノーマルの200psと275Nmから、最高出力270psと最大トルク330Nmにパワーアップ。1リットルあたり、170psを発揮するユニットだ。トランスミッションは6速MTで、トルセンLSDや強化されたブレーキを採用している。車高は10mm下げるなど、車重は10kgの軽量化を実現した。また高性能タイヤと19インチアロイホイールを足回りに利用している。

    価格は540万円だ。

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    引用元「プジョー RCZ R、150台限定で270psにパワーアップ[写真蔵]」
    http://response.jp/article/2014/03/17/219339.html

    【プジョー RCZ R、150台限定で270psにパワーアップ】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/17 17:32:25

    米デトロイトのMotor City Wiperという会社が、ユニークなワイパーを開発した
    というのでご紹介しよう。ワイパー自らフロントガラスにペンペン体当たりして、
    氷や雪を振り落としてくれるものらしい。

    これがどんなに有用かは温暖な地域に住む人にはピンとこないかもしれないので、
    分かりやすく説明しよう。フロントガラスに雪が積もったままだと、ワイパーの
    ラバーがガラス面にちゃんと接触できず、動かしてもガラスに氷まじりの筋や
    縞模様ができてしまう。そこでドライバーは仕方なく、ワイパーをオフにして
    ブレード部分を持ち上げ、フロントガラスにペンペン打ち付けて雪や氷を振るい
    落とさなければならない。

    そこでこのワイパーの登場だ。車内の2つのボタンを押すと、ワイパーが自動で
    フロントガラスを叩き、雪や氷を落としてくれる。心配なのはワイパーのフロント
    ガラスへの当たり具合だ。ワイパーがガラスをバンバンとたたく様子を映像で見ると、
    とても繊細に作ってあるようには見えない。Motor City Wiperは、このシステムを
    自動車メーカーやサプライヤーに売り込んだものの反応はイマイチだったらしく、
    まだ販売の目途は立っておらず、現在エンジェル・インベスター(ベンチャーを
    支援する個人投資家)を探しているところだという。

    では早速、この新しいワイパーシステムが作動する様子をビデオで見てみよう。
    果たして冬の朝のマストアイテムとしてヒットするだろうか? 皆さんのご意見を
    お聞かせ願いたい。

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    ◎動画 http://youtu.be/Z_JkxQhJs6U



    http://jp.autoblog.com/2014/03/16/self-slapping-wipers-could-take-the-sting-from-snowy-mornings/#continued


    【自らフロントガラスにペンペン体当たりして、雪や氷をはたき落とす「ワイパー」開発!】の続きを読む

    トヨタのノア&ヴォクシーが、約6年半振りにフルモデルチェンジしました。目指したのは「ミドル級ミニバンの王道」ともいうべき商品力の大幅な強化。新たなパッケージングを採用して「低床化」と「HV化」、更には「ドライビングの進化」に取り組みました。新型ノア&ヴォクシーは、ミドル級ミニバンの新たなベンチマークになるべく開発が進められたのです。

    ■開発責任者は2代連続して担当

    開発責任者の水澗CE(チーフエンジニア)は、先代から続いて新型も担当しました。先代を知り尽くしているだけに開発目標を、広くて乗りやすい低床化とHVによる圧倒的な低燃費化、そして優れたドライビングに設定。新開発のプラットフォームでは、剛性を大幅に引き上げるとともに、低床フラットフロアと大振りなHVバッテリーの床下収納を実現しました。

    ■「表裏ブランド戦略」を更に強調したキャラクター

    新型でも、ファミリー志向の優しいノアとラギッド志向の凛々しいヴォクシーという「表裏ブランド戦略」を継承。フロントデザインは、更に2極化させて個性を訴求しています。ボディは共通で、1、2列目のサイドラインを低く取って見晴らしを改善。3列目からはキックアップさせて、サイドビューに勢いを与えています。HV車とガソリン車は、エンブレムやランプ類を差異化して、さりげなく違いを表現しています。

    ■低床プラットフォームが商品力の源泉

    新型では、低床化とバッテリー搭載をかなえるために、キャビン部分のプラットフォームを刷新。しかも薄くて平らな低床の剛性確保のために、スポット溶接を180ヶ所も追加して、乗り心地とハンドリングを大幅に改善してきました。ちなみにフロント部分を継承してコストを抑えるあたりが、トヨタ流のメリハリですネ。HVではプリウスのユニットを移植して、リーズナブルな価格と優れた燃費23.8km/lを達成しています。

    新型ノア&ボクシーは、なんと先代G’sに匹敵するボディ剛性を確保しているとのこと。実際に運転した時、ハンドリングや乗り心地の良さに、思わず「イイネ」と呟いていました。「いいくるまをつくろう!」とはモリゾウ社長の決めセリフですが、いよいよミニバンにも、その考えが拡がってきたと感じた次第です。

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    引用元「王道をゆく新型ノア/ヴォクシーが開発で目指した3つの特徴」
    http://clicccar.com/2014/03/10/248994/

    【王道をゆく新型ノア/ヴォクシーが開発で目指した3つの特徴】の続きを読む

    BMWは、2014年に11もの新型車を導入するという。しかも、そのうちの5車種は、次世代モビリティとなるBMW『i3』や『i8』などを含む、まったくの新規モデルだ。ちなみに、残りの新規車種は『2シリーズ アクティブ ツアラー』『4シリーズ グランクーペ』『X4』の3車種だ。それ以外の新型車はフルモデルチェンジとなる『MINI』『2シリーズ クーペ』『4シリーズ カブリオレ』『M3 セダン』『M4 クーペ』など。

    「車種を増やそうという狙いは、少し前から始まっているものです。そもそも、昔からお客様のニーズは非常に細かくて、それに我々が対応できなかったんですね。開発に時間がかかりすぎるなどが理由でした。ところが最近になって、モジュール化など、作り方もだいぶ進んできて、お客様のニーズに細かく対応できるようになりました。また、もうひとつの背景として、CO2削減という大きな流れがあります。特に欧州では2020年にCO2排出量を95g/kmまで減らすという規制ができました。それに対応するために、これまでやっていなかった小さなモデルも出していかないといけないのです」と、BMWジャパンの広報室長である黒須幹氏は説明する。

    ラインナップ強化を行うBMWは、日本市場だけでなくグローバル市場でも販売が好調だ。2014年3月のジュネーブモーターショーでBMWグループのライトホーファー会長は、2016年の目標であった「グローバルでの年間200万台販売」が、前倒しになり、2014年にも達成できそうだと発言している。

    「BMWにはG6という世界の主要マーケットのくくりがありますが、日本はずっとそこに入っています。販売台数的に6番目以下に落ちても、ずっと入っていたんです。それは販売台数ではなく、日本には目の肥えたお客様がいっぱいいる。そこに新しい技術を投入すると、お客様がどう反応するのか?と注目していたんですね。また、日本には優秀なサプライヤーがたくさんいますので、その最先端の技術動向にも目を光らせています。そういったことで非常に重要なマーケットと見なされています。そしてめでたいことに、昨年はグローバルの販売台数で日本はベスト5に入りました」と黒須氏。

    BMWが日本を重要マーケットと見なす証拠のひとつが、いち早い新型車の日本投入だ。

    「BMWは日本市場の対応が早いんですよ。右ハンドルも最初から入れてますし、ハイブリッドも欧州で発売した直後に日本に持ってきています」と黒須氏。

    実際に、今年の大きな話題となる次世代モビリティi3も、2013年11月の欧州導入に対して、日本は2014年4月5日。遅れること、わずか半年弱というタイミングでの投入となった。日本重視の姿勢によって、魅力的な新型モデルがフレッシュなうちに日本に導入され、そのことが販売を加速させる。そんなところも、BMWの好調さの理由のひとつに違いない。

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    引用元「ドイツのBMWが日本市場を重視する理由とは?」
    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/201164/

    【ドイツのBMWが日本市場を重視する理由とは?】の続きを読む

    これは瞳孔が開く!

    マシンのカウルに開催地がプリントされたイントロなんかまだまだ序の口ですよ。サーキットに整然と並べられたF1マシンの部品の数々、そこにレッドブルのドライバー、ダニエル・リカルドが現れると、その部品が浮き上がり、見事なCGでF1マシンが組み上がるではありませんか!

    CGの質感が実物以上にカッコいい! 燃料タンクが縮小され、ピストンは2つ減らされ、ターボチャージャーが回転します。カッコ悪いとか遅いとか、いろいろ評判がわるい2014年のF1マシンですが、そんなことどうでもいいくらいこの動画はカッコいい! いやーたまらん。メカ好きのひとは興奮しすぎに注意です。



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    引用元「F1のレギュレーション変更を解説するCGがたまらない【動画】」
    http://clicccar.com/2014/03/16/249375/

    【F1のレギュレーション変更を解説するCGがたまらない【動画】】の続きを読む

    いつの世も、若くてイケメンな男の子が女性から人気だと思われがちですが、実は最近オヤジ(失礼)が人気なのはご存知でしょうか?? では、オヤジっていうと大体どのくらいの歳を差すのかと言うと、肉体的にも外見的にも衰え始めるのが35歳くらいからと言われています。

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    最近いろんなところが弛んでき始め、なんとなく身体もオジサン臭い感じになってきたな・・・そう感じているそこのアナタ!!実はそんなアナタが今人気かもしれないんです!!

    若い男子と年上の男性のどちらとドライブデートをしたいか20代~30代に聞いたところ、40代以上の男性とデートしたいという声が続出!!

    理由を尋ねたところ、オジサンならではの魅力がいっぱいあるとか・・・・・その魅力とは??

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    ●中年男性と青年だったらどっちとドライブデートに行きますか?

    ・オジサン(笑)なんとなく緊張しないでいいから(24・アパレル店員)
    ・年上の人がいいですね(30・スポーツジム勤務)
    ・若い人じゃない方がいいです(28・エステティシャン)
    ・同年代はダメ(22・大学生)
    ・中年男性の方がいいな(29・雑貨店勤務)

    ●中年男性とドライブデートをしたいと思う理由は?

    ・若い子は物足りない(25・不動産屋事務)
    ・話しが豊富で勉強になる(26・美容師)
    ・若い子は頼りにならない気がする(31・ピアノ講師)
    ・同じ年の子は幼すぎるから(23・管理栄養士)
    ・お金のことを気にしなくても良さそうだから(27・飲食店勤務)

    ●中年男性とドライブデートをする最大の魅力は?

    ・普段行けない所に連れて行ってくれる(23・フリーター)
    ・運転テクニックが若い子よりあるから(26・調理師)
    ・レディーファーストとかマナーを心得ている(28・アロマ寺ピスト)
    ・なにより素敵な包容力が魅力です(32・トリマー)
    ・若い子にはない気遣いと甘えさせてくれるところ(23・家事手伝い)

    ●中年男性と行きたい場所はどこですか?

    ・景色のいい場所がいいです(24・ブロガー)
    ・軽井沢とかがいいですね(26・自営業)
    ・季節外れの海にドライブがいいな(25・イベントコンパニオン)
    ・紅葉やお花見デートがいいと思います(21・専門学生)
    ・富士山周辺をドライブしたいです(22・IT企業勤務)

    以上が中年男性好きな女性の意見でしたが、好意的な意見が多いですね~。でもなんとなく「素敵な中年男性」に限られている気もしますが・・・・(汗)

    中年男性が若い女性とデートする場合は、やはり清潔感とマナーが大切なようです。かくいう私もオジサン好きですが、まったくもってファザコンではありません(笑)

    引用元「オヤジ好き女性が語る! 年上男性とのドライブデートの魅力はコレ☆」
    http://clicccar.com/2014/03/13/248291/

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    スウェーデンのイェーテボリ市内の公道で、100台規模の自動運転の走行試験を行っているボルボ。正確な自車位置の把握は自動運転で欠かせない技術ですが、GPSやカメラ、センサーなどすでに確立されている測位技術は特定の条件下で制限を受ける可能性があります。

    しかし、道路にマグネットを埋め込むことで自車位置測位をするという今回の研究であれば、高架下や高層ビル街、悪天候などといった影響を受けずに済むといいます。

    ボルボ・カー・グループの予防安全技術リーダー、ヨーナス・エクマーク氏によると、「マグネットは最大誤差10cm未満の、目に見えない道路を作り出します。様々な速度域でテストを繰り返し、将来的に有望な結果が得られています」と前向きのコメントを残しています。

    道路に埋没されたマグネットは、自動運転だけでなく、

    1:測位技術を組み込んだ予防安全システムにより、車両が道路から飛び出すような交通事故の防止。
    2:雪に覆われ見えなくなった道路端のガードレールや標識との接触を防ぎ、冬季の道路メンテナンスを簡略化。
    3:正確な自車位置の測位により、これまで以上に道幅を狭くすることが可能。さらに道路スペースのさらなる有効利用を促進。

    といったメリットもあるそうです。

    実験では長さ100mのテストコースに地中200mmの深さに40×15mmのマグネットを一定間隔で埋め込んだとのことですが、道路を作り直すという手間とコストを考えると疑問も浮かびます。

    しかし、年末や年度末などになるとやたらと道路をほじくり返す? 印象のある日本では、ついでにマグネットを埋め込んでしまえば効果的かも、と思わなくもありませんが、どうでしょうか?


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    引用元「自動運転に前進!? ボルボが道路埋設マグネットで自車位置を把握するテストを実施」
    http://clicccar.com/2014/03/15/249293/

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    トヨタ自動車が3月4日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー14でワールドプレミアした新型『アイゴ』。同車の公式映像が、ネット上で公開された。

    アイゴは欧州Aセグメントに属し、トヨタの欧州における入門モデルの役割を担うコンパクトカー。2005年、トヨタとPSAプジョーシトロエンの合弁会社が、共同開発した。生産はチェコの工場が担当。

    トヨタはアイゴ、プジョー版は『107』、シトロエンは『C1』を名乗る。3車は基本メカニズムを共用する兄弟車で、各ブランドが独自にデザインした専用ボディをまとう。同じくジュネーブモーターショー14では、プジョーが107後継車の『108』、シトロエンが新型C1をワールドプレミア。新型トヨタアイゴを加えて、3兄弟が同時モデルチェンジを果たした。

    新型アイゴの開発コンセプトは、「J-PLAYFUL DESIGN」。日本の現代の若者文化を、積極的に取り入れた。大胆にも「X」字を刻んだフロントマスクは、直感的に若者の心を引きつける狙いがある。

    欧州トヨタは、新型アイゴの公式映像を配信。開発コンセプトに沿う形で、日本のアニメ文化なども紹介されている。



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    引用元「トヨタの欧州入門車、アイゴ 新型 …キーワードは「X」[動画]」
    http://response.jp/article/2014/03/15/219231.html


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    日産自動車は2月26日に新型『スカイライン』の販売を開始した。

    日産自動車 チーフビークルエンジニアの長谷川聡氏は「先進技術に目がいきがちですが、スカイラインで最も力を入れてきたのは、実はパッケージング、静粛性、乗り心地、操縦安定性といった基本的な性能です。相反する性能をバランスよく高めることに最も心血を注いできました」という。

    では自動車の基本というべき車体骨格からみていこう。新型スカイラインには1.2GPaの高張力鋼板がふんだんに使われており、先代モデルに比べ車重をほとんど変えることなく6割程度ボディ剛性を高めることに成功した。長谷川氏によると、1.2GPaの高張力鋼板を使いこなせるのは世界の自動車メーカーでも日産ぐらいしかないという。この高剛性ボディの採用により、操縦安定性や乗り心地、音振性能を高めている。

    また、解析技術の進化によりコンピュータ上で多くのシュミレーションを行うことで、車体骨格についてはかなり合理的に開発が行うことができたという。

    ではコンピュータ上で全てクルマができてしまうのだろうか。長谷川氏は感性領域を評価するにはま不十分であると話す。「このクルマはかなりの実験車を作りリアルワールドで走行を重ねてきました。人の感じる部分においては様々な条件下で実際に走らないと評価できません。今回導入したステアリングバイワイヤのような新しい技術は、テストコースだけでは不十分なのです」という。

    実験車の総走行距離は約120万km。長谷川氏は、こうして磨き上げた基本性能の充実に加え、数々の先進技術をブレンドしたのが新型スカイラインの特徴であると述べた。

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    引用元「【日産 スカイライン 発売】基本性能で欧州ライバルと渡り合う」
    http://response.jp/article/2014/03/14/219120.html

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    イタリアの自動車大手、フィアットの高性能車部門、アバルトが3月4日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー14でワールドプレミアしたアバルト『695ビポスト』(BIPOSTO)。同車の公式映像が、ネット上で公開された。

    同車は、フィアット『500』の高性能モデル、アバルト『500』のレーシングカー、『695アセット コルセ』をベースに、公道走行に必要な法規を満たすように仕立て上げたモデル。カルロ・アバルトが生み出したオリジナル『695』のデビュー50周年を記念し、「歴代アバルトで最強、最速」をコンセプトに掲げて開発された。

    足回りは、レース用のブレンボ製ブレーキやExtreme Shoxの減衰力調整ダンパー、215/35R18タイヤなどで強化。内外装はエアロパーツ、サベルトの4点式シートベルト&バケットシートなど、専用仕立て。とくにサイドガラスは、軽量なポリカーボネート製に変更されており、レーシングカーのように、小さなスライド小窓が設けられる。

    搭載エンジンは、1.4リットル直列4気筒ガソリンターボ「Tジェット」。最大出力はアバルトの公道仕様としては、史上最強の190psを叩き出す。車両重量は、1トンを切る997kg。パワーウェイトレシオは5.2kg/psで、アバルトによると、カテゴリーで最も優れた数値だという。

    トランスミッションは、Bacci Romano製のドグミッション。パワフルなエンジンと軽量ボディを得た695ビポストは、カテゴリー最速の0-100km/h加速5.9秒を実現。最高速は、230km/hに到達する。

    今回アバルトが、公式サイトを通じて配信した695ビポストの映像は、同車が誕生するまでの過程を紹介したもの。レーシングカーの695アセット コルセ譲りのハンドメイドで組み立てるというストーリーだ。



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    引用元「アバルト 695 に最強の「ビポスト」…誕生の瞬間[動画]」
    http://response.jp/article/2014/03/15/219239.html

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    マツダの米国法人、北米マツダは3月12日、新型『マツダ6』(日本名:新型『アテンザ』)が、米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)の衝突安全テストで、最高評価の5つ星を得たと明らかにした。

    NHTSAの衝突安全テストは、前面フルラップ56km/h、側面62km/h、ポール衝突、横転テストの4種類で実施。各テスト結果を星の数で5段階評価し、総合評価を決めるという内容。

    またNHTSAは2010年10月、新しい衝突安全テストを導入。従来は運転席側のみに男性サイズのダミー人形を載せていたが、助手席側にも女性サイズのダミーを載せる方式とした。また、側面衝突テストではポール衝突を採用するとともに、衝突防止技術の評価も行う。従来よりも厳しい判定基準としている。

    新型アテンザの各テストの結果は、前面衝突が4つ星。その内容は、運転席側が5つ星、助手席側が4つ星だ。側面衝突は前席、後席ともに5つ星。ポール衝突も5つ星。横転テストは4つ星で、横転のリスクは10.3%と判定された。

    そして、新型アテンザは、NHTSAの衝突テストにおいて、総合評価で最高の5つ星に輝いた。この結果を受けて、北米マツダのジム・オサリバン社長は、「新型アテンザは、パフォーマンスと安全性を両立し、ファミリーセダンのカテゴリーで、比類なき満足度を提供する」と述べている。

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    引用元「【NHTSA】マツダ アテンザ 新型に最高の衝突安全性評価」
    http://response.jp/article/2014/03/14/219147.html

    【【NHTSA】マツダ アテンザ 新型に最高の衝突安全性評価】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/14 12:33:12

    自動車用アルミホイールを販売するエムエルジェイは4月から、人気のキャラクター
    「リラックマ」のデザインを取り入れた業界初の自動車用アルミホイールを販売
    開始する。

    アルミホイールの売上数は年々増加しているが、安全強度が重要であるため、
    デザインが画一的になりやすく、差別化が難しい。こうした中、女性ユーザーが
    多い軽自動車向けに、業界初となるキャラクターをデザインしたホイールが発売
    されることになった。

    「リラックマ」の著作権使用契約にもとづいて製品化された正規のライセンス商品
    となるこのホイールは、デザイン性と強度を両立させるために設計やデザイン変更を
    繰り返し、1年をかけて開発。VIA基準の強度試験に合格し、発売となった。

    開発にあたっては、キャラクターをそのままホイールのデザインにするとバランス
    の問題が発生してしまうため、「リラックマ」の顔を3本のスポークとして使用する
    ことで解決。強度とかわいらしさを両立させるため、金型の修正を繰り返したという。
    エアーバルブキャップにもリラックマのオーナメントを装着するなど、細部まで
    こだわった仕様に。

    サイズは14インチリム幅4.5と15インチリム幅5.0の2種類。カラーリングはシルバー
    とパールホワイトが用意される。価格は14インチが1万5,000円、15インチが1万7,000円。

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    http://news.mynavi.jp/news/2014/03/14/177/


    【業界初、キャラクターをデザインしたホイール--発売--細部までこだわった『リラックマ』ホイール】の続きを読む

    とべないトラックはただのトラックだぜ。

    トラックはジャンプするようにできているわけではありませんが、ふつうのクルマだってジャンプするようにできているわけではありません。ふつうのクルマのジャンプ記録があるのなら、トラックだってジャンプに挑戦してもいいでしょう。

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    これはオーストラリアで、セミトラック(トレーラーヘッド)でジャンプ記録に挑戦した企画です。車両はフォードのLTLとかいう車種だそうです。

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    もちろん乗用車のジャンプ記録に比べれば高さも飛距離もたいしたことはありませんが、それでもなんか迫力がスゴい。そしてなんといってもこのナンセンスさがすばらしい。ちなみに記録といってもギネス認定とかではなさそうですが、誰が認定している記録なんでしょう? ま、そういうヘンテコ記録っていっぱいありますが。



    引用元「トラックだってジャンプ記録に挑戦! 【動画】」
    http://clicccar.com/2014/03/14/249192/ 【トラックだってジャンプ記録に挑戦! 【動画】】の続きを読む

    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/03/14 08:30:07

    【ニューヨーク共同】米自動車最大手ゼネラル・モーターズ(GM)が
    約162万台をリコール(無料の回収・修理)した2003~07年型の
    一部乗用車の点火スイッチの欠陥問題で、GMが乗用車の開発段階だった
    01年に不具合を把握していたことが13日、分かった。
    GMはこれまで、04年に明らかになったと説明していた。

    GMが13日までに米道路交通安全局(NHTSA)に提出した報告書で
    明らかにした。一連の問題を調べるために収集した文書で判明したという。
    今回のリコール問題については議会や当局が調査を始めており、
    GMは組織的に隠していた可能性を含めて厳しく追及されそうだ。

    ソースは
    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2014031301002181.html
    関連スレは
    【自動車】リコール162万台に拡大 GM、事故で13人死亡[14/02/26]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1393377974/l50
    【車/行政】米国自動車規制当局とGM、走行中にエンジンが停止する欠陥を10年にわたって隠ぺいか?--NYT [03/10]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1394429452/l50
    【自動車】米司法省もGMのリコールを調査 遅れで被害拡大か[14/03/12]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1394581154/l50


    【GMの大量リコール 開発段階から欠陥把握】の続きを読む

    ランボルギーニのデザインディレクターであるフィリッポ・ペリーニ氏は3月10日、『ウラカン』のデザインについて、初めて公に語った。ウラカンは、『ガヤルド』の後継としてジュネーブモーターショー14で正式発表された。

    ペリーニ氏はランボルギーニのデザイン部門、ランボルギーニ・チェントロ・スティーレのヘッドを務めるイタリア人デザイナー。1993年にアルファロメオでキャリアをスタートさせ、2004年よりランボルギーニに加入。ウラカンの他に、『アヴェンタドール』などのデザインも手がけている。

    ウラカンにおいてペリーニ氏が最も重視した点が「シングルライン」だ。これは、フロントトップからリアエンドまでを1本の線でつなぐことで、サイドビューからのシルエットを滑らかに見せることを指している。ペリーニ氏はこのシングルラインについて「非常に勇気のいるデザイン。このラインを持てるのは世界で唯一ウラカンだけだ」と胸を張る。

    また、ルーフを縦に走る4本のラインは、日本の「折り紙」にインスピレーションを受けたと語る。元々、折り紙の山折り・谷折りが織り成すラインに強い関心を抱いていたペリーニ氏は、ウラカンの各所に「オリガミライン」を配しているという。なかでも、最も象徴的なのがルーフのラインなのである。

    ペリーニ氏がアヴェンタドールを手がけた際には、カメムシからエンジンフードデザインの着想を得たという。ランボルギーニが誇る特徴的なデザインのモチーフには、一見想像もつかないようなものがルーツとなっていることが少なくない。

    また同日、アウトモビリ・ランボルギーニCEOステファン・ヴィンケルマンより、ウラカンの受注台数が1000台を突破したことが明かされた。

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    引用元「ランボルギーニ ウラカン、デザインモチーフとなった日本の伝統芸とは?」
    http://response.jp/article/2014/03/13/219065.html

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/13 12:41:47

    河北省の男性が商いで貯めた1元札と1元硬貨で高級車のアウディを買ったという。
    中国新聞網が伝えている。

    河北省邯鄲市で12日、アウディの4s店に、食品卸の商いをしている李さんが、
    現金11万9300元(約199万9330円)を持って車を買いに来た。現金11万9300元は
    全て、アウディを買うために李さんがコツコツと貯めた1元札と1元硬貨だった。
    店では李さんの夢をかなえるため、邯鄲銀行の行員を呼び、1元札と1元硬貨を
    数えた結果、1元札は10万3000枚、1元硬貨は1万6300枚あることが確認され、
    李さんの夢はかなったという。

    4S店とは、「Sale」(車両販売) 「Spare part」(部品販売)「Service」(アフター
    サービス) 「Survey」(情報提供・フィードバック) の4つのsを備えたカーディーラー
    のこと。グローバルインフォメーションによると、中国全土に16,000店舗以上の4S店が
    活動し、世界最大の規模になっているという。

    1元札と1元硬貨は段ボールに何箱もあり、数人がかりで数えたようだ。

    http://www2.explore.ne.jp/news/articles/21263.html


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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/12 08:33:09

    中国・吉利グループ傘下にあるスウェーデンの高級車メーカー、ボルボ。1996年を
    ピークに国内販売台数は右肩下がりだったが、ここ数年息を吹き返している。2013年
    の台数は1万6918台と、前年比約22%増を記録。13年2月に投入した最も小型のモデル
    「V40」(289万円~)が牽引し、ドイツ車と同じく小型輸入車ブームに乗った。
    ただ、ヒットのカギはほかにもある。

    ■安全性能にこだわるボルボの並々ならぬ執念

    「2020年までにボルボ車での死傷者をゼロにすること」。シートベルトを発明した
    という同社ならではのグローバル目標であり、安全性能はボルボの最大の売りだ。

    09年に日本に投入したSUV「XC60」は、日本で初めて、完全に停止まで行う自動
    ブレーキを装備した。スバル(富士重工業)の「アイサイト」が火付け役となり、
    人気上昇中の自動ブレーキだが、先鞭をつけたのはボルボだ。

    13年8月に発表したのが、歩行者に加え「走行中の自転車」も検知できるようにした
    新システム。11月からは、前出の「V40」全車種に標準装備とした。「昨年販売した
    V40のうち99%に自動ブレーキシステムが搭載されている。購入者の半分は新規顧客だ」
    (ボルボ・カー・ジャパンの若林敬市コーポレートコミュニケーション部ディレクター)。
    加えて、同車には世界初の歩行者用エアバッグも搭載。群を抜く安全へのこだわりで、
    今年も前年超えの販売を目指す。

    一方、独特なデザインで人気を集めるのが、イタリアの大手自動車メーカー、フィアットだ。
    13年の「フィアット」ブランドの国内販売台数は、過去最高の7007台を記録した。牽引役
    は08年に投入された主力小型車「フィアット500(チンクエチェント)」。一度もモデル
    チェンジをしていないが、一貫して年4000台以上の販売を維持する。

    ■イタリア仕込みの小型車?フィアットが増殖中

    フィアット500は、全長が約3.5メートルと、輸入車の中でも最も小さいクラス。価格は
    199万円からと、このクラスの車としては少々割高感があるが、「かわいらしくスタイ
    リッシュ、しかも低燃費。一味違うものを求める日本の人々の好みに自然にマッチした」
    (フィアットクライスラージャパンのポンタス・ヘグストロム社長)。

    排気量0.9リットル2気筒ターボエンジンを搭載するモデルは、燃費が1リットル当たり
    24キロメートルと、国産軽自動車にも匹敵する。

    好調な販売を背景に、今年は一気に店舗網を広げる。現在の77という数は、08年以降
    あまり変化していなかったが、これを94店舗まで引き上げる。ヘグストロム社長は
    「アフターサービスを充実させつつ、まだリーチできていない地方都市にも販売を広げて
    いく」と意気込む。そのうえで「14年は2ケタ増の販売を目指す」と語る。

    非ドイツ勢にとっての大きな課題が認知度の低さ。フィアットは08年に東京・青山で
    「フィアットカフェ」を開き、輸入車メーカーとしていち早く、ディーラーとは別に
    ブランド発信拠点を設けた。アンテナショップやレストランを併設し、実車も展示する。
    日本独自の取り組みだ。まずは気軽に「知ってもらう」ことで、その次の購買につなげる。
    現在ではベンツなども同様の拠点を設けるようになっている。

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    http://toyokeizai.net/articles/-/32265


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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/11 09:16:03

    「フォルクスワーゲン(VW)のディーラーに、お客様が軽自動車で乗りつける。
    こんな光景は、今まで考えられなかった」。こう語るのは輸入車ディーラー国内
    最大手、ヤナセの井出健義社長だ。ここ数年、輸入車の購入層が急速な広がりを
    見せている。

    1996年に34万台弱の販売(登録)を記録して以降2009年まで右肩下がりが続いた
    輸入車市場(日本メーカーの外国生産車を除く、以下同)。しかし、10年から
    回復に転じ13年は前年比16%増の約28万台に達した。軽自動車を除いた国内の
    登録車販売に占めるシェアは過去最高の8.6%となった(下図)。

    no title


    長年、輸入車市場を牽引してきたのが、ドイツメーカーだ。VW、メルセデス・ベンツ、
    BMW(ミニを含む)、アウディの4社で輸入車全体の約75%を占めるが、昨年は4社
    すべてが過去最高の販売台数を記録した。

    ■環境規制が生んだ小型化?手の届く高級車が続々

    14年に入っても勢いは止まらない。消費増税前の駆け込みもあるとはいえ、1月の
    販売台数は前年同月比約4割増。特にVWは4割強、ベンツに至っては7割の増加である。
    各社日本法人のトップは「今年も過去最高を更新する」「2ケタ成長を達成する」と、
    みな鼻息が荒い。

    好調の基本的な要因は、各社とも比較的小型かつ低価格な車種を充実させていること
    にある。特にドイツの高級車メーカーが築いてきたのが「プレミアムコンパクト」
    という分野。小型車でありながら、高級ブランドならではの内外装や走行性能を持ち
    合わせているのが特長だ。

    象徴的なのが昨年1月に日本で全面改良車が発売されたメルセデス・ベンツの「Aクラス」。
    先代に比べよりスポーティなスタイルへ変身。ベンツの中では最も手の届きやすい
    284万円からという価格も受け、昨年は約1万2000台と同モデルとして過去最高を記録した。

    「ダウンサイジング(小型化)の試みが、いい意味で日本市場に合致した。ベンツには
    200万円台の小型車もある、という認識が広がり新規顧客が増えた」(メルセデス
    ・ベンツ日本の上野金太郎社長)

    東京都心のディーラーでは「国産の小型車からの乗り換えが増えている」(幹部)という。
    年齢層も、先代は約3割だった40代以下の層が、今回のモデルチェンジを経て5割に増え、
    裾野の広がりを物語る。

    ベンツを展開する独ダイムラー社は、15年までに「ニュー・ジェネレーション
    ・コンパクト・カー(NGCC)」と呼ぶ、Aクラスをベースにした五つの小型車を
    世界で投入する計画を推進中だ。発売済みのA、B、CLAの3クラスに、今年7月にも
    国内投入される小型SUV(スポーツ多目的車)「GLAクラス」、そして未発表の
    1モデルを加えたものだ。ベンツの日本での販売は13年は5万3731台と2年連続で
    2割以上増加。先の3モデルが牽引車となっている。

    そもそも欧州メーカーが小型車を相次いで投入する背景には、今後厳しくなる燃費
    規制がある。特に彼らが本拠地とするEUが定めた規制では、21年に販売する新車の
    平均燃費を、実質的にガソリン1リットル当たり約24キロメートルにまで改善しなけ
    ればならない。大型高級車を主力とする独系各社の12年の平均燃費は同16~17キロ
    メートルと低く、小型車・低燃費車の拡充は不可欠だ。(※続く)

    http://toyokeizai.net/articles/-/32264


    【【自動車】シェア過去最高。輸入車ばかりがなぜ売れる?--東洋経済 [03/11]】の続きを読む

    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/03/04 23:15:06 ID:QdT6/Y2n0

    クルマ(ハード)買うのはやめて、その金をソフト(ガソリン代、ホテル代、高速代)に充てて
    しょっちゅう遠くまでドライブしたほうが良くねえ?


    【新車を買う金でホテル代・高速代の方が満足】の続きを読む

    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/02/08 04:11:25 ID:6K1hojEH0

    サッカーの本田圭介
    ゴルフの石川遼
    他にも海老蔵、ジローラモ、細川元総理(都知事候補)

    海外ではメッシ、クリスティアーノ・ロナウドなど
    スーパースターがこぞってアウディを選んでいる


    【◆スーパースターほどアウディに乗る理由◆】の続きを読む

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