自動車

    1: ランサルセ(芋)@\(^o^)/ 2014/11/02(日) 09:43:15.51 ID:Wpwd9uba0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    スバル車のカスタマイズブランド「ゼロスポーツ」は11月1日、スバル『BRZ』向けスーパーチャージャーシステムを発売した。大排気量車のようなリニアなフィーリングと加速を可能とした。税込み価格は53万7840円。

    スーパーチャージャーシステムは、オーストラリアのSPRINTEX社が特許を取得した高効率ヘリカルツインスクリュー方式を採用したスーパーチャージャーに、ゼロスポーツオリジナルのECUシステムを組み合わせたもの。

    ゼロスポーツによると、過給効率が他のスーパー チャージャーやターボチャージャーよりも優れ、低速からレブリミットまでリニアにブースト圧を発生させるほか、本体の発熱量が少なく、
    吸入空気温度への影響が少ないため、インタークーラーなど冷却システム無しでも使用が可能だという。

    これに、ゼロスポーツが長年培ったECUのノウハウを活かした専用ECUシステムを開発し組み合わせた。同社は「街乗りからワインディング、サーキットに至るまでの
    走行シーンにおいて、大排気量のようなフィーリングと胸のすくような加速感を実現します。」と説明する。
    http://response.jp/article/2014/11/01/236422.html


    【スバル BRZ 向けスーパーチャージャー発売…ゼロスポーツ】の続きを読む

    1: 膝靭帯固め(catv?)@\(^o^)/ 2014/11/04(火) 08:54:02.93 ID:4Jx5wuHq0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    トヨタは現行のアクアをミニバン化を検討して開発を進めている。

    現行プリウスをミニバン化したモデルがプリウスαであるが、プリウスαは横幅などが大きい。

    そこでアクアをベースにした5ナンバーミニバンを検討している様子だ。

    5ナンバーサイズのミニバンハイブリッド車となり、顔つきはアクアそのままに全長を引き伸ばし
    更に、両側スライドドア化するのではとも言われている。

    しかも、このミニバンを発売と同時に、現行のウィッシュとアイシスの生産を終了するとまで言われだしている。

    更に、かぶってしまうのがシエンタだが・・・これも生産終了?もしくは販売店で姉妹車としてシエンタの名前を残す可能性もある。

    確かに販売台数の落ち込みはあるが、ハイブリッド化なども噂されており内容変更によって台数が伸びると思われるので 生産終了はもったいないと個人的には思う・・・

    既にアクアはオープンカーモデル、SUVモデルなど様々な派生モデルが考えられておりミニバンモデルも 可能性が高そうだ。 

    ハイブリッドで採用されるパワーレンチは1NZ-FXE+モーターのハイブリッド システム総出力100ps。

    ハイブリッドでもバッテリーのコンパクト化で、サードシートはシエンタ以上の居住性を目指している。

    スタイリッシュな顔立ちを残しつつ、3列シート&5ナンバーサイズ&ハイブリッドモデルとイイところを兼ね備えたモデルに

    更に低燃費でJC08モード燃費26.4km/L前後になると言われている。
    ヒット商品となることは間違えない!!

    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-376.html


    【トヨタ 新型 シエンタ &アクア ミニバンモデル 両側スライドドア採用か?!2015年6月発売か?!】の続きを読む

    1: ランサルセ(芋)@\(^o^)/ 2014/11/02(日) 17:59:01.19 ID:Wpwd9uba0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    気がつけば、すっかり暗くなるのが早くなりましたね。ところで、薄暗い道でちょっと不思議に思ったことはありませんか?

    別に何も不思議じゃない?? まあそう言わず、道を走っているクルマをよーく見てください。何かに気が付きました?

    そうです。薄暗いうちからライトをつけているクルマをメーカー別に分けると、メルセデス・ベンツがやたらと多いような気がしませんか? 
    比較的新しいベンツは、薄暗いというかほとんど暗くないうちからライトを点けている車両がほとんどなのです。

    どうしてか? 実はちゃーんと理由があるんです。秘密はベンツのヘッドライトスイッチ。
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    なにか気が付きました?

    そう、なんということでしょう! 「オフ」がないんです。選択肢は「AUTO」もしくは「点灯」なので、ほとんどのユーザーは「AUTO」にしたまま乗っているのです。コストダウン? いいえ違います。

    これはベンツの安全哲学のひとつで、ライトの点け忘れを防ぐ工夫なのです。

    しかし、驚くのはここから。

    ベンツの感度センサーはとても敏感で「AUTO」ではほとんど暗くならないうちからライトが付いてしまうのです。いや、点くようにしているのです。ヘッドライトを早めにつけているベンツがやたらと多い理由は、そこにあったのですよ。

    それって欠陥?
    http://clicccar.com/2014/11/02/276027/


    【実は理由があった。どうしてベンツはライトを点けるのが早いのか?】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/02(日) 10:58:36.21 ID:A4l/Abth0.net

    色々店の人と相談して購入したのにオートバックスの人って何も指摘してくれないんだね…その店で装着もしたのに(´;ω;`)

    車検で弾かれて判明した
    なんかやけに滑るし燃費とか距離おかしいとは思ってたけど


    【今まで車のタイヤのサイズミスって使ってた】の続きを読む

    1: ( ´,_ゝ`)( ´,_ゝ`)( ´,_ゝ`)φ ★ 2014/10/26(日) 09:37:28.63 ID:???.net BE:203070264-PLT(23736)

    政府がトラックの新たな免許制度導入の検討を進めている。来年の通常国会に道交法の改正案を提出し、
    18歳で運転できる範囲を総重量5トン未満から7.5トン未満に広げる方針だ。運送業界は若いドライバーが
    不足しており、高校の新卒者などが運送業界に入りやすくするのが狙い。業界は「人材確保につながる」と
    期待を寄せるが、規制緩和が事故増加につながらないような仕組み作りも課題になる。 【鈴木一生】

    「ドライバーを募集しても、20歳前後の若者が来ることはほとんどない」。福岡県内の中規模トラック
    会社の社長はため息交じりに話す。保有するトラックは約60台で、ドライバーは70人前後。募集は40代まで
    としてきたが、人数が集まらず昨年から50代までに広げた。「若年層不足で高齢化が進み不安を覚える」
    と言う。

    現行の運転免許制度は総重量別に、普通(5トン未満)▽中型(5トン以上11トン未満)▽大型(11トン以上)
    ――の3区分。以前は普通免許で8トン未満まで運転できたが、普通免許のドライバーによるトラック事故が
    多発したため、政府は2007年、普通と大型の間に中型免許を設け、取得条件を20歳以上で運転経験2年以上とした。
    一方で、中型免許制度導入は若年ドライバー不足の一因となった。高校の新卒者が普通免許を取って運送会社に
    就職しても、中型免許を取得するまで最短2年は5トン以上のトラックを運転できない。コンビニエンスストアの
    配送などに使われる小型トラックは近年、保冷装置やパワーリフトを装備し、総重量が5トンを超えることが
    多くなり、業者側も即戦力にならない若者の採用を見送らざるを得なくなったという。

    全日本トラック協会によると、運送業の就業者構成比で10~20代は2003年に18.5%だったが、2013年は10.1%に
    下がっている。そこで政府が検討しているのは、普通免許と中型免許の間に3.5トン以上7.5トン未満の新たな免許を
    設けることだ。普通免許取得後の年数は問わず、18歳から取れるようにする。ただ、トラックは重くなるほど
    事故が増え、死亡事故の危険も高まる傾向にあり、中型免許導入も事故防止が目的だった。免許制度見直しと共に
    安全対策強化も求められる。

    制度見直しについての警察庁の有識者検討会では、交通事故遺族がヒアリングで「若年層ほど事故率が高くなる」と
    事故増加の懸念を訴えた。委員からは「安全水準を崩すことは許されない」として「例えば中型免許の20歳までに
    2年間、初心者としての期間を設けて、一定のスキルが養えた場合に中型を取得できるといった継続的な教育に
    していった方が、規制緩和と共に安全性を高めることができる」といった提案が出た。政府は、新区分の免許を
    取得する際には実際にトラックを使った試験や教習を課すことなども検討している。福岡県トラック協会の川崎
    和文専務理事は「新たな免許制度が、若者がトラック運送業界に戻るきっかけになれば」と期待する。その上で
    「新たに業界に入ってくる若い人たちに運転技術や安全意識の向上を図る研修を設けるなど、業界としても支援
    態勢を整えていきたい」と話している。

    毎日新聞 http://mainichi.jp/select/news/20141026k0000e020086000c.html


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    1: 1級神2種非限定φ ★ 2014/10/30(木) 18:51:26.20 ID:???.net

    マツダ新型デミオ、受注台数約2万台 - ディーゼル車63%、カラーは赤が人気

    マツダは30日、予約販売を9月11日に開始した新型「デミオ」の累計受注台数が、
    10月26日時点で1万9,233台(月間販売計画台数は5,000台)になったと発表した。
    発売日はガソリン車(2WD)が9月26日、ディーゼル車(2WD)が10月23日で、4WD車は12月からの発売を予定。

    新型デミオは、「CX-5」「アテンザ」「アクセラ」に続く、マツダの新世代技術「SKYACTIV(スカイアクティブ)技術」と
    新デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面採用した新世代商品の第4弾となるコンパクトカー。

    同社の発表によると、新型デミオの購入者からは
    「コンパクトカーの常識を破る心に訴えかける本物の質感を感じる」
    「美しい魂動デザインが際立った存在感を放っている」
    「ドライバーの視点で造られたシートやペダル配置による理想的なドライビングポジションに感動した」
    「長距離ドライブが楽しみになる静粛性と上質な内装だ」などの声が届いているとのこと。

    エンジン別の受注台数構成比は、ガソリン車が37%、ディーゼル車が63%。
    ボディカラーは「魂動」デザインを表現した「ソウルレッドプレミアムメタリック」が28%で、
    インテリアはオフホワイトレザーを使用した仕様の内装が22%を占めている。

    マイナビニュース
    http://news.mynavi.jp/news/2014/10/30/419/


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    1: ミラノ作 どどんスズスロウン(芋)@\(^o^)/ 2014/10/28(火) 21:24:57.85 ID:fscloNVF0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    独自の走行テストで例え悪い結果が出たとしても、それを包み隠さず報道することで有名なスウェーデンの自動車雑誌『テクニッケンワールド』。
    以前にはポルシェ「マカン」のエルク・テストで同車を酷評し、数年前にはジープ「グランドチェロキー」の評価をめぐり、ジープとの間で長期に渡る論争を
    巻き起こしたこともある。そんな同誌が次の槍玉に挙げたのが、2015年モデルのホンダ「CR-V」だ。

    雪国のスウェーデンでは、滑りやすい路面でも車体をコントロールできるかが、クルマ選びの重要なポイントとなっている。そこで『テクニッケンワールド』は、
    グリップの低い状況下でCR-Vの4輪駆動システム(AWD)をテスト。坂道で前輪をローラーに乗せグリップのない状態にし、後輪にトルクが伝わるかをチェックした。
    しかし結果は前輪が空転するだけで後輪は駆動せず、最後は後退してしまったという。実は、同誌は昨年にもCR-VのAWDをテストしており、その時もAWDシステム
    がうまく機能しないことが明らかになり、ホンダの現地法人がソフトウェアのアップデートを行ったという経緯がある。同誌は新モデルでまた同じ問題が起きたと指摘した。

    これを受けてホンダ側は『テクニッケンワールド』に対し、CR-VのAWDシステムは機能しており、同誌の行ったテストは実際の状況を再現したものではないため
    公平さに欠けると反論。同社によれば、「実際の状況では、路面の状態にかかわらず、常に前輪と後輪の両方に一定の摩擦抵抗がかかっているはず」とのことで、
    「今回のようなローラーテストのように、前輪と後輪に極端なグリップの差が生まれることは現実にはほとんどない」とコメントしている。しかし、『テクニッケンワールド』は、
    「テストは昨年も行っており、そのときはホンダも(このテスト内容を)認めている」と反論し、さらに「このテスト方法は非常に現実的であり、スバルなどいくつかの自動車メーカーに採用されているものである」と加えている。

    それでは、早速ビデオでテストの様子をチェックしてみよう。『テクニッケンワールド』誌が行ったAWDシステムのテストが公平だと思うかどうか、あなたの意見を聞かせてほしい。

    http://www.youtube.com/watch?v=jkiv-bWbLIo


    http://jp.autoblog.com/2014/10/28/honda-cr-v-fails-swedish-awd-test/


    【スウェーデンの自動車誌がホンダ「CR-V」の4輪駆動システムを酷評】の続きを読む

    1: Anubis ★@\(^o^)/ 2014/10/29(水) 21:43:38.56 ID:???0.net

     無免許で乗用車を運転したとして、奈良県警奈良署は29日、道交法違反(無免許運転)容疑で、奈良市三条栄町の設計技師の男(79)を現行犯逮捕した。

     男は昭和49年に免許の取り消し処分を受けており、「スーパーに行くだけなので事故や違反をしなければ大丈夫だと思った」と認めているという。

     逮捕容疑は、29日午前10時半ごろ、奈良市三条栄町の県道で、無免許運転をしたとしている。

     男が運転する車が駐車場から出ようとしたところ、自転車と接触。駆けつけた署員が現場で確認し発覚した。同署は日常的に無免許運転していた可能性もあるとみて調べている。

    http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/9412757/


    【【奈良】40年間無免許で乗用車を運転した79歳の男を逮捕「大丈夫だと…」】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/10/29(水) 22:56:39.85 ID:???.net

    トヨタ自動車は29日、新型の高級ミニバン「エスクァイア」を発売したと発表した。
    1月に全面改良した「ヴォクシー」「ノア」をベースに、内外装にきらびやかな高級感を持たせた。
    価格は259万2000~320万4000円。月間販売目標は4000台を掲げている。

     子育て世代がメーンターゲットのヴォクシーとノアに対し、エスクァイアは「上質感を求める男性」を取り込む。
    バンパー下部まで伸びる大型のフロントグリル(車両先端を覆う網状の部品)で存在感を示し、
    内装も金属調の飾りなどで高級感を演出した。

     開発担当者の水澗英紀チーフエンジニアは東京都内で同日開いた発表会で
    「家族みんなの広い室内空間が重視される従来のミニバンでは優先されてこなかったクオリティやこだわりを実現させた」
    と強調した。

     ハイブリッド車(HV)と、2.0リットルのガソリンエンジン車を用意した。ガソリン1リットル当たりの燃費性能は
    最大23.8キロとクラストップクラスを実現した。

     広告のイメージキャラクターには、今年で誕生75周年を迎える人気漫画の主人公「バットマン」を起用。
    「前を向いて戦い続ける男たちを鼓舞する」という。

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    http://www.sankeibiz.jp/business/news/141029/bsa1410291429004-n1.htm


    【【自動車】トヨタが新型高級ミニバン「エスクァイア」発売 前を向き戦う男たちを鼓舞】の続きを読む

    1: イス攻撃(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/10/27(月) 21:24:36.45 ID:rScVQxLv0.net BE:586999347-PLT(15000) ポイント特典

    自動車関連で,きょうの日経が珍しい順位表を掲載している。

    国内乗用車8社の2014年度の新車販売計画に対し、その4~9月期の「達成率」がそれである。
    「国内新車販売、計画届かず」という1面トップの見出しでもわかるように、2年ぶりに500万台を割り込む見通しとなったという。

    理由としては「4月の消費増税後の回復が遅れており、前年度比3%減の 503万台としていた当初計画を最大で20万台程度下回る」と伝えている。

    その4~9月期の新車販売計画「達成率」の一覧表によると、計画に達しない可能性が最も高いのは
    ホンダ(達成率37%)と富士重工業(同38%)。5割を超えているのはスズキ(同54%)1社のみ。

    「各社とも米国などの好調と円安で収益は上向くが、国内の不振が長引けば、生産や雇用にも影響が出る懸念がある」(日経)と警鐘を鳴らす。

    もっとも、各メーカーも手をこまねいているばかりではない。下期の巻き返しを狙っての新車投入やイベントでのアピールなどにも積極的に取り組んでいる。

    例えば、Jリーグの横浜F・マリノスを支援する日産自動車は、ホームの横浜の日産スタジアムで行われたセレッソ大阪との試合前のイベントでは、
    大勢の横浜マリノスサポーターと一体となって国内営業担当の片桐隆夫副社長がユニフォーム姿で”必勝”のあいさつ。

    片桐社長は「日産のブランド戦略のなかでも横浜マリノスは地域との交流の核であり、強化が大切」と強調した。

    経営幹部も机上で電卓をたたいているだけではなく、片桐副社長のように”現地現物”でユーザーに
    直接アピールする地道な努力を積み重ねていかなければ計画の「達成」はむずかしいだろう。
    http://response.jp/article/2014/10/27/235927.html


    【【悲報】新車が売れない…国内大手8社の中でスズキ以外は計画未達】の続きを読む

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