自動車

    1: キチンシンク(チベット自治区) 2013/10/18 11:10:07 ID:ruFHuMHQ0

    http://rocketnews24.com/2013/10/17/379480/



    http://www.youtube.com/watch?v=CId-uAr34rg


    工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工 何をしたいの? (´・ω・`)


    【ヘタクソすぎる! 史上最悪の車庫入れ動画が話題】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/23 12:57:27

    ホンダは、11月20日から12月1日まで、東京ビッグサイトで開催される「第43回東京モーター
    ショー2013」の出展概要を発表した。

    今回の出展では、「枠にはまるな。」をブースコンセプトに、常識や前例にとらわれない
    斬新で自由な発想が生んだ独創のモビリティを提案。軽オープンスポーツモデル『S660
    コンセプト』や、次世代スーパースポーツモデル『NSXコンセプト』、「人との調和」を
    テーマにしたパーソナルモビリティ新型『UNI-CUB』を出展する。

    そのほか、四輪車では、軽乗用車「N」シリーズ第4弾モデルとなる『N-WGN』や、
    グローバルコンパクトシリーズ第2弾として今年1月に北米国際自動車ショーで公開した
    『アーバンSUVコンセプト』の市販予定モデルを世界初披露する。市販予定モデルは、
    日本で今年12月に発表する予定。

    また、「楽しさ」と「低燃費」を高次元で両立させた新世代パワートレイン技術「アース
    ・ドリームス・テクノロジー」を搭載する新型『アコード プラグイン ハイブリッド』や、
    『フィット』をはじめ、多数のモデルを展示する。

    二輪車では、新開発の水冷エンジンを搭載したニュースタイル50ccスクーター『ダンク』や、
    LEDヘッドライトや6速ミッションなどを採用した『CB1300スーパーボルドール』などの
    市販予定車を含む各種モデルを出展する。

    ●画像
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    【【車/戦略】軽オープン『S660コンセプト』や世界初公開の市販予定モデルも--ホンダ、『東京モーターショー』出店概要発表】の続きを読む

    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2013/02/08 13:39:59 ID:lu7AjOax0

    憧れの車「TOP10」 レクサスLSがV8!ポルシェカイエンはランクイン間近?
    http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20121105/ecn1211051517006-n1.htm

    第1位 レクサスLS現行型 掲載台数454台 平均価格432.9万円 ※データは10月29日時点【拡大】

    憧れの車ランキングではレクサスLSが8週連続で1位。続く2位には前週順位をキープしたトヨタアルファード、3位には初のトップ3入りとなったメルセデス・ベンツSクラスが入った。
    今週も大きな変動はなかった。トップテン外ではあるが、ポルシェカイエンや三菱デリカD:5などがここ最近、徐々に順位を上げてきている。今後の動向に注目だ。※データは10月29日時点(記事提供 カーセンサー.net)

     ☆★☆★憧れ度ランキングTOP10!☆★☆★

     第1位 レクサスLS(現行型) -前週1位-
     第2位 トヨタアルファード(現行型) -前週2位-
     第3位 メルセデス・ベンツSクラス(現行型) -前週4位-
     第4位 トヨタクラウンアスリート(現行型) -前週5位-
     第5位 レクサスIS(現行型) -前週3位-
     第6位 トヨタハイエース(現行型) -前週6位-
     第7位 日産シルビア(絶版) -前週10位-
     第8位 レクサスGS(旧型) -前週13位-
     第9位 日産フェアレディZ(旧型) -前週9位-
     第10位 トヨタヴェルファイア(現行型) -前週7位-


    【「憧れの車」にホンダ車なし】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/23 07:48:48

    スズキは12月に発売予定の新軽自動車の車名を「ハスラー」に内定した。
    軽の新カテゴリー創出を狙う戦略商品で、オフロードも走行できる
    クロスオーバー車として投入する。同社はハスラーという車名の2輪車を
    1980年代まで約20年間販売。テレビ番組「仮面ライダーシリーズ」で
    ヒーローが乗るマシンに使われていた。購買力がある40―60代の記憶に
    残る車名を軽で復活し、シェア1位奪還を狙う。

    新型車は軽「ワゴンR」をベースに開発。12月中旬に湖西工場(静岡県
    湖西市)で生産開始し、12月下旬に発売する予定。当初の月産台数は
    5000台を計画している。スズキはSUV「ジムニー」を販売している。
    新型車はジムニーよりも街乗りを重視した同社唯一のクロスオーバータイプの
    軽となる。

    活動的な中高年の需要を取り込む考え。一方、20―30代の若者にも購入費や
    維持費が登録車に比べて安く、遊びにも使える車として訴求する。

    ●参考/スズキがかつて出していた二輪車『ハスラー』
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    【【車/戦略】スズキ、『ハスラー』復活--軽の新型クロスオーバー、購買力がある40~60代の記憶に照準】の続きを読む

    1: ( ´`ω´) ◆ChahooS3X2 @ちゃふーφ ★ 2013/10/25 22:14:52

    空飛ぶ車と言えば、数年以内の販売が予定されているテラフージア社の「トランジション」が
    思い出されるが、今回は、スロバキアで開発が進められている空飛ぶ車のプロトタイプ
    「Aeromobil 2.5」が初のテスト飛行を行ったときの映像をご紹介しよう。

    「Aeromobil」はつい最近登場したように思われるかもしれないが、実は製造元のAeromobil社の
    共同設立者兼チーフデザイナーであるステファン・クライン氏が、20年もの歳月をかけて
    開発してきた車だ。今回テスト飛行を行ったAeromobil 2.5はAeromobilの第3世代のプロトタイプであり、
    1990年に開発された初代のAeromobil 1.0に比べると、外観は大きく変わり、より洗練された印象だ。
    折り畳み式のウィングは、地上走行時はボディ後方に格納され、空を飛ぶ際には広がる仕組みになっている。

    Aeromobil 2.5は、スチール製フレームとカーボンファイバー製ボディを組み合わせた構造で、
    車両重量はわずか450kg、ロータックス製912エンジンで駆動するプロペラがリヤに搭載されている。
    最高速は、飛行時で124mph(200km/h)以上、地上走行時は100mph(160km/h)以上とのことだ
    (Aeromobil社は正確な数値を発表していない)。最大飛行距離は430マイル(700km)、
    地上での最大走行距離は310マイル(500km)となっているという。

    それでは早速、テスト飛行の模様をご覧いただこう。またフォトギャラリーで、Aeromobil 2.5の
    画像とAeromobil 3.0のレンダリング画像をチェックするのもお忘れなく。

    http://jp.autoblog.com/2013/10/24/slovakian-aeromobil-flying-car-first-flight/

    動画:

    http://www.youtube.com/watch?v=ow6ybXBF9AU



    【【科学】 “20年かけて開発” 空飛ぶ車が初のテスト飛行…スロバキア(動画あり)】の続きを読む

    1: 閃光妖術(芋) 2013/10/23 14:40:31 ID:Wt2JX7M70

    日産が東京モーターショーでトヨタ86のライバル車を披露か!? クレイジーなコンセプトも同時に?
    2013年11月22日(金)から開催される2013東京モーターショーに、日産がトヨタのコンパクトスポーツ車、トヨタ86のライバルとなるような
    現実的スポーツモデルなコンセプトカーと、クレイジー「Crazy」なコンセプトカーの2車種を日産が披露することを予定していると、What Car?がリポートしています。

    What Car?によると、そのスタイリングは、フェアレディZ以外の日産の過去のモデルに触発されたものなるとのこと。
    過去に発表されたコンセプトカーでトヨタ86のライバルと言うと、トップ画像の2011年に発表され、日産シルビアや180SXの後継車となるコンセプト?とも言われたエスフロー「Esflow」が、まっさきに思い浮かびます。

    そのコンセプトカーは、今回の東京モーターショーで良い反応を得た場合は生産される可能性もあるとWhat Car?はリポートしていますが、
    現在、日産にはこのクラスのFRプラットフォームが無く、もし可能性があるとすればFFベースのFFハイブリッドという事もありえるのかもしれません。

    実際エスフローは、日産がリーフで培った最先端の技術を駆使して開発され、操縦性、機能性に優れた後輪駆動の2シーターのEVスポーツカーでした。(ただしエスフローはFR)
    それについては、[シルビア後継スポーツモデルの復活はあるのか? FFハイブリッドの可能性]ページをご覧ください

    また、クレイジーなコンセプトカーについてはどのような物であるか、一切わかりませんが非常に気になります(まだ決まっている訳でもない)。
    http://www.j-sd.net/%E6%A5%E7%A3-5/


    【【シルビア来たか?】日産がトヨタ86のライバル車を発表か?】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/24 17:03:11

    日産自動車は10月24日、全面改良した新型『エクストレイル』を12月から販売を開始すると
    発表した。発売1年後をめどにハイブリッド仕様を追加する一方で、現行モデルにあるクリーン
    ディーゼルの設定はなくなった。

    日本市場向けエクストレイルの商品企画を担当する富岡保リージョナルプロダクトマネージャーは
    「クリーンディーゼルは新型では採用しない。年間販売3万台という規模で3つのパワートレインを
    持つのは効率が悪い。日本のエコパワートレインをハイブリッドにするか、ディーゼルにするか
    という選択の中でハイブリッドになった」と背景を語った。

    また「お客様にハイブリッドとクリーンディーゼルどちらが良いか聞いたところ、8割の方が
    燃費が良ければどちらでも良いと答えた。高いトルクやドライバビリティといった点で、
    どうしてもディーゼルでなければならないという方は少なかった」と明かす。

    さらに「将来どんどん厳しくなっていくエコカー減税の基準を考えると、やはり少しでも燃費性能
    が有利なユニットを選ぶ必要もあった。また、環境にやさしい、将来のユニットという点で圧倒的
    にハイブリッドの方がお客様のイメージが高い。そういう点もみながら非常に難しい判断だったが
    最終的に決めた」と振り返った。

    一方、現行モデルのクリーンディーゼル搭載車はハイブリッド仕様車が追加される間、併売される。
    「ただ、今のクリーンディーゼルからハイブリッド車の価格がものすごく高くなってしまっては
    元も子もないので、少なくとも同じくらいの価格で入れられないか考えている」とも語っていた。

    ●画像
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    ◎日産自動車(7201)のリリース
    http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2013/_STORY/131024-01-j.html

    http://response.jp/article/2013/10/24/209266.html


    【【自動車】日産、本格SUV『エクストレイル』をフルモデルチェンジ--HVや7人乗り仕様を新設の一方、ディーゼルは無くなる】の続きを読む

    1: 閃光妖術(芋) 2013/10/23 18:43:51 ID:Wt2JX7M70

     そうなんです

    993型の911なんですね

    そんなことどーでもいっすねー




    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=LKzk21s3SxM

     
    こえええええ


    たまひゅんってこーゆうこというんだねっ


    だって、軽自動車とかバンとかだったらむりでしょ


    ポルシェのっててよかったね~


    【【動画】さすがポルシェ!!!高速道路でとんでも事故を大回避!!!ホンダのバンや軽じゃムリだね】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/25 09:36:16

    円安や原価低減効果によって、自動車メーカーの2013年9月中間決算はそろって増益に
    なりそうだが、中でも前年同期比で“6倍返し”の700億円強が確実視されているのが
    マツダである。

    同社は資本提携を結んでいたフォードとの関係が限定的になって以降、リーマンショックで
    深い傷を負い、一時は存続すら危ぶまれるほど業績が低迷していた。2013年3月期に実に
    5期ぶりとなる黒字転換を果たし、ようやく長いトンネルから抜け出した。

    とはいえ、「剣が峰に立たされている状況に変わりはない」との指摘もある。

    「2013年の世界販売は125万台で世界シェアは2%に満たない。富士重工のように
    アメリカで車がバカ売れして利益が拡大しているわけでもない。基本的には国内生産
    比率が7割を超えて円安の恩恵を受けているだけで、次々と新車が出せるほどの余裕は
    ないはず」(経済誌記者)

    だが、「貧乏所帯だからこそ知恵を絞って自分たちの強みを生かそうと頑張っている」と
    評価するのは、自動車ジャーナリストの井元康一郎氏。同氏が挙げる2つの強み、それは
    <ディーゼル技術>と<デザイン>である。

    「もともとマツダは昭和の時代から三菱と並んでディーゼルテクノロジーが売りの会社。
    いまでも排ガスのきれいさは世界でもトップクラスで、『CX―5』や『アテンザ』は
    ガソリン車よりもディーゼル車のほうが値段は高いのに売れています。

    また、トヨタのHV(ハイブリッド)技術をもらって全面改良した『アクセラ』(11月発売)も、
    ディーゼル車はHV車よりも50万円ほど高いのに、販売店ではディーゼル車への問い合わせが
    引きも切らないと聞きます。世の中には“アンチハイブリッド”のユーザーも多く、マツダが
    その受け皿になっているのです」(井元氏)

    ディーゼル車のエネルギー効率は高く、次世代エネルギーとして注目を浴びるシェールガス
    からも軽油は簡単につくれるという。つまり、シェールガス革命によって技術で先行する
    マツダのディーゼル車が一気に販売を伸ばす可能性を秘めているのだ。

    次にマツダのデザイン改革は、2000年代から洗練さを増している。

    「“鼓動デザイン”のコンセプトでヴィヴィッドなデザインに変えています。『アテンザ』
    などは見れば分かりますが相当思い切ったダイナミックなデザイン。プレス機で型取るには
    複雑な形のクルマも、鋼板を斜めに置くなどして簡単につくり出せるように工夫しています」
    (前出・井元氏)

    こうした地道な努力でマツダファンを増やしていき、最終的に同社が狙うのは大衆車メーカー
    からの脱皮だという。

    「安物メーカーではなく、プレミアムメーカーになりたいという願望は昔から持っていた。
    事実、1980年代から弱小メーカーでありながらヨーロッパ車のようなクルマづくりをして
    います。『ファミリア』は和製ゴルフ、『ルーチェ』に至っては販売マニュアルに『日本の
    ベンツ』と書いてあって驚いたものです。(※続く)

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    http://www.news-postseven.com/archives/20131025_223920.html?IMAGE&PAGE=1


    【【車/戦略】利益「6倍返し」のマツダ、目指すは高級ブランド--80年代から「『ルーチェ』は日本のベンツ」の自負】の続きを読む

    1: うっしぃじま悪い肉φ ★ 2013/10/09 11:58:02

    ★マツダ新型「アクセラ」の予約販売開始、HVはリッター30.8キロ

    [東京 9日 ロイター] - マツダは9日、4年ぶりに全面改良した小型車「アクセラ」の
    予約販売を10月10日から始めると発表した。価格は171万1500円から298万2000円で、
    1カ月あたり3000台の販売を目指す。排気量2000ccのエンジンを搭載した
    ハイブリッド(HV)モデルのガソリン1リットルあたりの走行距離は30.8キロメートルとした。

    同車はマツダの世界販売の約3割を占める主力車種。従来のガソリンエンジン車に加え、
    今回からディーゼルエンジン車と、HVモデルを設定。多様なニーズに応える。

    HVモデルはトヨタ自動車(7203.T: 株価, ニュース, レポート)からの技術供与を受けて開発した。
    ガソリンエンジン車、ディーゼルエンジン車、HVの3種類を
    同一車種で国内市場に投入するのは日本のメーカーとして初めてという。

    REUTERS http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE99801A20131009

    ▽関連リンク
    http://www.axela.mazda.co.jp/pre/


    【【環境】 マツダ新型「アクセラ」の予約販売開始、HVは30.8km/L ガソリン車、・ディーゼ車・HVの3種類同時投入は日本初】の続きを読む

    1: キングコングニードロップ(チベット自治区) 2013/10/21 14:08:17 ID:d5enUMlm0

     どひゃー!コインパーキングにぼったくられた動画。あまりにも高すぎる駐車料金が話題に。
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    数日前にアップされたばかりの「駐車料金高すぎww」という動画が話題になっていましたので紹介します。20分1000円と
    いう極悪料金設定のコインパーキングが大阪にもありますが、さすがにこれは無いわwwwしかも硬貨or1000円札しか使え
    ないみたい。1000円札を1165回も入れないといけないのかよwwwそんなに入るのか?あの機械に1165枚も入るのか?って
    かどんだけ長期間停めてたんだよー!1年くらい停めてたのかよー!



    http://www.youtube.com/watch?v=EADi2Qt3u0U



    ボッタクリなコインパーキングって、定期的にアップされるね (´・ω・`)


    【どひゃー!コインパーキングにぼったくられた動画。あまりにも高すぎる駐車料金が話題に。】の続きを読む

    1: チェーン攻撃(WiMAX) 2013/10/11 15:43:02 ID:xlotf3SjP

    トヨタ、米の急加速問題で勝訴 「車が原因でない」

     2009年に米国でトヨタ車を運転中に事故死した女性の遺族が「事故の原因は
    トヨタ車の欠陥にある」として損害賠償を求めた訴訟で、ロサンゼルス郡上級裁判所
    (地裁に相当)の陪審団は10日、トヨタ自動車の法的責任はないとする評決を下した。

     AP通信によると、女性は、トヨタの乗用車「カムリ」を運転中に、急加速して沿道の
    樹木や電柱に衝突、死亡した。遺族側は「急加速を止めるブレーキシステムを
    備えていれば、事故は避けられた」と主張していたが、評決は「女性の事故死は、
    車の構造が原因ではない」とした。

     米国やカナダでは、トヨタ車の欠陥が原因とされる死傷事故の訴訟が相次いで
    起きており、今回の評決が他の訴訟の審理に影響する可能性がある。

    http://www.asahi.com/business/update/1011/TKY201310110066.html


    【米国のトヨタバッシングとは何だったのか 急加速問題で裁判所「車が原因でない」 トヨタ勝訴】の続きを読む

    1: 閃光妖術(芋) 2013/10/23 08:17:23 ID:Wt2JX7M70

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    Caterham Cars社は、9月の2013 フランクフルトモーターショーなどでプレビューしていた新型モデル"Caterham Seven 160
    (欧州市場向けの左ハンドルモデルは"Caterham Seven 165"と呼ばれるようだ)"の画像を公開した(参照:【2013 フランクフルトショー】ケーターハム、スズキエンジンの新モデル"セブン 165"を披露へ)。

    セブンシリーズの新しいエントリーモデルとして設定されるこのセブン 160は、最高出力をストックの64bhpから80bhp(最大トルク79lb-ft)へ
    増強したスズキ製の"K6A" 排気量660cc 3気筒ターボチャージャーエンジンと5速マニュアルトランスミッションからなるパワートレインを搭載。
    この小さなエンジンの搭載や、155セクションの細いタイヤを履いた14インチスチール製ホイールなどの採用によって、490kgという極めて
    軽量な車輌重量に仕立てられているのが特徴となっている。なお、動力性能は、0-60mph加速6.5秒、最高速度100mph(≒161km/h)と発表される。


    英国での販売価格は、キットカーで14,995英ポンド(約238万円)、完成車で17,995英ポンド(約286万円)に設定されている。


    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51810095.html

    ガチ度・趣味性共に高いケーターハム160
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    ホンダの新型軽スポーツ なにこれ?オモチャw?
    http://t2.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcScA37I1QaR0IkCChmJmJ6QxUT2zR9pdz9JOmT3nHcRW-iA1GtF
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    【ケータハム、スズキエンジンの新型モデル"160"を公開 ホンダよこれが本当の660スポーツだ】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/24 07:03:41 ID:vxJjiz340

    バイト先のオーナーが今日はとりあえず家の近所まで迎えに来ることになったwwww
    まずいwwwwww廃車になったって言った手前
    もう前の車で通勤することはできなくなったし
    今日いって辞めるとはっきり言ったほうがいいか?


    【バイト辞めるために廃車になったのでいけないですっていったら】の続きを読む

    1: 張り手(芋) 2013/10/19 22:09:39 ID:DHi9UyNw0

    ホンダが2013年秋、欧州市場へ投入した『CR-V』のアース・ドリーム・ディーゼル搭載車。そのユニークなCMがネット上で公開されている。

    このディーセルには、ホンダの新世代環境技術、「アース・ドリーム・テクノロジー」を反映。「i-DTEC」と命名された 1.6リットル直列4気筒ターボディーゼルは、最大出力120ps、最大トルク30.6kgmを発生する。

    1.6リットル i-DTECは、クラス世界最軽量を目指して徹底した軽量化と、ガソリンエンジン並みの低フリクションを追求。ホンダは「加速性能、
    ハンドリング、燃費性能を高い次元で両立した」と説明する。欧州で重視されるCO2排出量は119g/km。優秀な環境性能を達成した。

    ホンダは10月17日、CR-Vのアース・ドリーム・ディーゼル搭載車のCMを、公式サイトを通じて配信。その内容は、平面に立体的な造形を描き出す、トリックアートを利用したもの。

    『不可能を可能にする』と題されたこのCM、動画共有サイト経由で見ることができる。



    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=UelJZG_bF98


    http://response.jp/article/2013/10/19/208901.html


    【ホンダ CR-V 欧州仕様、アース・ドリーム・ディーゼルCM[動画]】の続きを読む

    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/10/07 15:41:18

    ホンダは10月7日、新型『フィット』『フィット ハイブリッド』の受注状況を
    発表した。

    9月6日に発売した新型フィット/フィット ハイブリッドの、発売後約1か月での
    累計受注台数は、10月6日現在、月間販売計画の約4倍となる、6万2000台を
    超える好調な立ち上がりとなった。

    受注の内訳は、フィットが30%、同ハイブリッドが70%となっている。

    グレード別構成比は、フィットが「13G・Fパッケージ」45%、
    「13G・Lパッケージ」34%、「RS」7%。
    同ハイブリッドが「Lパッケージ」43%、「Fパッケージ」36%、
    「Sパッケージ」19%となっている。

    年齢や性別を問わず、幅広い層が購入しているという。

    ソースは
    http://response.jp/article/2013/10/07/208008.html
    ■ホンダ http://www.honda.co.jp/
     2013年10月7日 新型「フィット」「フィット ハイブリッド」受注状況について
     http://www.honda.co.jp/news/2013/4131007.html
     株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7267
    関連スレは
    【自動車】カタログ燃費「36.4km/L」を実現したホンダ『フィット』、秘密は車重にあり? [09/10]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1378813756/l50
    【自動車】ホンダの新型『フィット』、発売から10日間で4万台受注 過去最速ペース [09/18]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1379465133/l50


    【【自動車】ホンダ フィット、新型発売1か月で6万2000台を受注…月販計画の4倍】の続きを読む

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