自動車

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    マクラーレン『650S』のデザインは、ファミリーフェイスに重きを置いてデザインされた。

    そう話すのは、マクラーレン・オートモーティブ最高技術責任者(CTO)のカルロ・デラ・カーサ氏。「それぞれ細かなところは違うが、よく見るとちゃんとマクラーレンだということがわかる顔立ちになっている」という。

    一例としてカルロ氏は、ヘッドライトを挙げ、「マクラーレンの“スピードマーク”ロゴをデザインに反映させたこのヘッドランプは、『P1』から受け継いだものだ」と話す。また、「全体的にスマイリングフェイスになっていることも他モデルと共通するポイントだ」と説明。

    「リアバンパーも、『12C GT3』から続いている、3ピースバンパーを採用し、エアロダイナミクスを最適化するようにデザインされている」と述べる。

    カルロ氏は、「このように一目でマクラーレンだとわかるようにデザインしながらも、そこには、“form follows function(デザインは機能に従う)”に忠実にデザインされているのだ」と語った。

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    引用元:

    http://response.jp/article/2014/04/04/220562.html
    【【マクラーレン 650S 発売】ファミリーフェイスを重視したデザイン】の続きを読む

    1: 紅茶家電◆gJlUXgVCjw 2014/04/04(金)10:57:43 ID:iP4D1gBpu


    3日午後10時45分ごろ、京都市右京区西院久保田町の阪急京都線西院-西京極間の踏切近くで、乗用車が河原町発梅田行き普通電車(8両編成)と衝突した。車は大破したが、運転していた同市北区の女性(67)は車から降りて無事だった。乗客約160人にもけがはなかった。

    京都府警右京署によると、女性は「踏切に入ったあと、誤って線路内を150メートルほど進んだ」と話しており、同署で詳しい事故原因を調べている。阪急電鉄によると、同線の河原町-桂間で運転を見合わせた。
    ソース:産経新聞
    http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/140404/evt14040409360010-n1.html


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    1: 忍法帖【Lv=9,ダースリカント】 2014/04/01(火)19:22:05 ID:dyoyxqhO3

    (前略)

    2014年3月31日、現代快報によると、中国江蘇省南京市でこの日未明、飲酒運転をしていた男が近くの路上に止まっていた車7台に次々に衝突する事故が起きた。

    騒動を聞きつけた近くの飲食店オーナーが現場に駆けつけ、鍋を火にかけたままだったと思い出し、店に戻った。すると、厨房で見知らぬ男が鍋を振っているのに気づいた。

    この男は警察官に対し、「自分はコックだ。車は運転していない」と否定したが、目撃者の証言もあり、身柄を交通警察に引き渡された。(翻訳・編集/NY)

    2014年4月1日 17時56分 レコードチャイナ
    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=85898&type=


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    1: ぱぐたZ~時獄篇◆rTMtvE7.Bc 2014/03/29(土)00:12:07 ID:17CB0xgrt

    ★ラリーの名車生産終了へ 三菱自、販売落ち込み
    2014.3.28 21:52

    三菱自動車は28日、世界のラリー競技で活躍したスポーツセダン「ランサーエボリューション」
    の生産を現行モデル限りで終了する方針を明らかにした。自動車ファンに「ランエボ」の愛称で
    親しまれたが、近年は販売が落ち込んでいた。

    ランエボは平成4年に初代が発売され、現在は10代目。高性能エンジンによる高い加速性能
    などが持ち味で、同社の水島製作所(岡山県倉敷市)で生産。国内や欧米など世界で累計15万4千台を売った。

    しかし、25年の国内販売はピーク時の15分の1にも満たない621台まで減少。経営再建を
    進める同社は、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)など環境対応車に
    経営資源を集中する方針で、ランエボの生産継続は困難と判断した。終了時期は数年以内となる見通しだ。

    三菱自は「ランエボを三菱自の象徴に育ててくれた熱心なユーザーに感謝する」と話している。

    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140328/biz14032821560059-n1.htm
    三菱自動車が生産を中止する方針の「ランサーエボリューション」
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    1: タオパイパイ 2014/03/27(木)00:24:27 ID:IOakUr3Zr

    ◆オランダ政府、朴大統領に「防弾車」手配、大統領府「テロの危険性ではなく『善意』」と説明=韓国

    核安保保障サミットに出席するため23日からオランダを訪問中の韓国の朴槿恵)大統領がオランダ政府から防弾車を提供されていることが分かった。複数の韓国メディアが報じた。

    李基哲(イ・ギチョル)駐オランダ韓国大使は同日、「朴大統領はオランダから別格の待遇を受けている」とし、朴大統領が防弾車に乗っていることを明らかにした。

    オランダ政府はサミットに出席した53カ国首脳のうち、韓国を含む6カ国首脳に防弾車を提供している。他5カ国は、米国、イスラエルなどテロの危険性が高い国が選ばれた。

    李大使は「朴大統領に防弾車を提供したことは、オランダが韓国をどれだけ重視しているのかを示している」と述べた。またウィレム・アレクサンダー国王が、韓国と中国だけを昼食会と夕食会に招待したとし、朴大統領への待遇が別格であることを強調した。

    防弾車について、一部からはオランダ政府が韓国をテロの危険性が高い国と判断し、防弾車両を提供したのではないかとの見方が出た。

    しかし閔庚旭(ミン・ギョンウク)大統領府報道官は「イスラエル、米国などテロの危険がある国を除いて、防弾車を提供された国は韓国だけだ」とし、防弾車の提供はテロの危険性が高いためではなく「善意」だと説明した。

    写真:撮影は2013年6月。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140326-00000140-scn-kr.view-000

    サーチナ 2014年3月26日(水)11時49分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140326-00000140-scn-kr


    【【韓国報道】オランダが韓国を別格待遇 パククネ大統領に防弾車を用意】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/03/26(水)22:26:41 ID:1nd7d2xW4

    雪国に住んでいるんだが大雪で氷にぶつかって
    リアとフロントバンパーが壊れてしまった。
    色々調べたら修理にかなりの金額がかかるらしい。
    そこで自分で修理してみようと思うんだけど誰か力を貸してほしい


    【車に詳しい奴力を貸してくれ】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/03/24(月)18:03:35 ID:???

    ※米最大の自動車メーカー、ゼネラル・モーターズ(GM)が揺れている。
    2月7日に160万台の大規模なリコール(無料の回収・修理)を発表し、3月17日にも154万台を追加でリコールした。

    2月のリコールの対象車種は、2005?2007年モデルの「シボレー・コバルト」、2003?2007年モデルの「サターン・アイオン」など。
    問題となっているのは、車を始動する点火スイッチだ。運転者の意図に関わらず自動的にエンジンが切れ、事故時にエアバッグ
    が作動しなくなる可能性がある。GMがそれについて社内調査をしたところ、新たな不具合が発覚し、3月の追加リコールに踏み切った。

    米消費者団体「センター・フォー・オート・セーフティ」は、シボレー・コバルトとサターン・アイオンの2車種で、
    点火スイッチの停止によってエアバッグが作動せずに死亡した人数は303人に上る、というリポートを公表している。

    さらに内部告発などから、不具合を組織的に隠蔽した疑惑も浮上している。
    2001年には点火スイッチの不具合を把握していたが、すぐに内部調査してリコールしなかったのではないか、という疑いだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8659098/


    【【GMリコール隠し】10年以上欠陥を隠蔽か トヨタに続く大問題に 303人死亡の指摘も】の続きを読む

    以前、このブログでも紹介しました、
    「雪にタイヤがはまったパトカーを救出するインプレッサ」の動画がありましたが、
    なんとそれが、スバルの公式CMになったとの事です。
    えー、あれがそのまんまCMに?

    ごぞんじのかたもいるでしょう。今年は日本だけでなく北米でも大変な大雪に見舞われましたが、そのなかでインプレッサが雪上でスタックしたパトカーを救出するという動画がYouTubeにアップされ人気を博しました。

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    さすがですねー。シンメトリカルAWDとハイパワーターボエンジンの真骨頂という感じですね。もちろんタイヤも優秀なんでしょうけど。

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    そして、その動画をスバルが買いとったのか、なんと北米のスバルの公式チャンネルがCMとしてYouTubeで公開しました。これがそれです。なんかスポーティカーっていうと「無駄」というイメージが多少はともないますが、インプレッサに関していえば、むしろけっこういろんなところでひとを救ってる感じがしますね。


    引用元:

    http://clicccar.com/2014/03/26/250251/

    【YOUTUBEで話題「インプレッサのパトカー救出」がなんとスバルのCMに!【動画】】の続きを読む

    新型レヴォーグのカスタマイズカーについてご紹介します。
    現在新型レヴォーグは予約受付中ですが、実は既に何種類ものカスタムカーが開発されているのをご存知でしょうか? 1月の東京オートサロンでは、スバルだけでなく複数のチューナーからも、ドレスアップされた新型レヴォーグが出展されていました。そこでここでは会場での人気投票「カスタムバトル」の順位別に、紙面のリード文を引用してレヴォーグの多彩な姿を紹介したいと思います。

    ■優勝 PROVA(プローバ):至高のドライビングプレジャーを体現
    「熱狂的なスバルファンに支持され、35周年を迎えたプローバが送り出すレヴォーグは、上質な走りを実現する大人の男のためのカスタマイズモデルに仕上がっていた。」

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    ■2位 STI:直系ならではのしなやかで強靭な走り
    「スバルのモータースポーツを統括してきたSTI。スバル車を知り尽くした彼らが送り出すレヴォーグは、ノーマルの走りを着実にレベルアップさせた、高性能モデルだ。」

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    ■3位 CORAZON(コラゾン):大胆なエアロが度肝を抜く
    「スタイリッシュなエアロパーツが得意なコラゾンが手がけたレヴォーグは、押し出しの強い外観と真紅に彩られたインテリアのコントラストがお見事。来場者の視線を釘付けにしていた。」

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    ■4位 スバル(ディーラーオプション):メーカーとしての矜持
    「カスタマイズバトルにはショップだけでなく、スバルも出品。社内デザイナー自らが手がけるディーラーオプションパーツを纏ったレヴォーグは、完成度の高さが見どころだった。」

    ■5位 SYMS RACING(シムスレーシング):レーシングテクノロジーを落とし込む
    「モータースポーツに積極的に参戦するシムスレーシング。その彼らがカスタマイズするレヴォーグはレース活動で培ったノウハウをフィードバックさせた本気のモデルだ。」

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    それにつけても、どのカスタマイズカーもクールですよね。スバルは、発売の半年近く前からチューナーに車両を提供していた訳ですから、本当に素晴らしい。スバルとチューナーのやる気が、ビンビン伝わって来るようです。

    引用元:

    http://clicccar.com/2014/03/25/247046/

    【新型レヴォーグで早くもカスタマイズのランキングが!】の続きを読む

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