自動車

    g

    1: 2017/12/09(土) 18:08:01.03 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171209/k10011252651000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_015

    12月9日 13時36分

    若者の車離れなどで国内市場の低迷が続くなか、大手自動車メーカーでは急速に普及しているカーシェアリングの事業に参入して、新たな需要を掘り起こそうという動きが相次いでいます。

    カーシェアリングは商業施設や住宅街の駐車場などにある車を複数の人が共同で利用するサービスで、日産自動車は来月15日から事業に参入すると発表しました。まずは首都圏と近畿、東海の9の都府県の販売店など、およそ30か所でサービスを始め、最新の電気自動車などを15分200円から利用できるようにします。

    カーシェアリングは、車を所有せず、駐車場代や保険料などの維持費がかからないため、新しい車の使い方として急速に普及していて、利用者は全国で100万人を超えています。

    日産としては、利用が拡大しているカーシェアリングで、若い世代を中心に車の使いやすさや乗り心地などを体験してもらい、販売の増加につなげたいとしています。

    国内市場は若者の車離れなどで低迷が続いていますが、大手自動車メーカーでは、ホンダもカーシェアリングに参入していて、新たな需要を掘り起こそうという動きが相次いでいます。



    【自動車メーカー カーシェアリング事業への参入相次ぐ】の続きを読む

    led

    1: 2017/12/08(金) 23:17:33.91 ID:CAP_USER

    韓国LGディスプレーは8日、有機ELを使った次世代照明で自動車市場に進出すると発表した。第1弾として独高級車メーカー、ダイムラーと供給契約を結び、照明用の生産能力を従来の30倍に増やして日独自動車大手への供給を目指す方針も示した。車載ランプは有機EL照明市場の中核になるとみられ、日本勢を含む競争が本格化する。

     有機EL照明はプラスチック基板の上に有機物の層を重ね、面全体を光らせる仕組み。薄く軽量で、曲げられる特徴がある。LGがダイムラーから受注したのは、有機EL照明のテールランプとみられる。

     有機EL照明をテールランプやヘッドランプに使えば、複雑な形状のしゃれたデザインを実現しやすい。従来はデザインへのこだわりが強い独BMWや独フォルクスワーゲン(VW)グループのアウディが独照明大手オスラムから調達し、スポーツカーの一部や特別仕様車に導入している程度だった。

     LGはダイムラーとの取引をテコに、BMWやアウディにも高級車への採用を働きかける。日本メーカーに対してもランプ大手の小糸製作所を通じて供給を目指す。3年以内に年間売上高2000億ウォン(約200億円)の事業に育てる。

     LGは同日、韓国中部の亀尾(グミ)で「第5世代(1.1メートル×1.25メートル)」の基板で月1万5千枚分の有機EL照明の量産ラインを稼働させたことも明らかにした。約1500億ウォン投資した。テレビ向けのラインを転用したもようで、照明向けの生産能力は30倍に増えた。パク・ソンス常務は「曲がる有機EL照明の量産ラインを本格的に稼働させたのはLGだけだ」と強調する。

     LGはテレビ向けの有機ELパネル市場で9割超の世界シェアを握る。同じ財閥の家電メーカーで、車部品も手がけるLG電子と連携しながら、テレビに次いで照明市場でも首位固めを急ぐ。

     世界の有機EL照明市場は2026年に約2500億円になるとの予測がある。日本メーカーではコニカミノルタとパイオニアが共同出資会社を設立して車載市場を開拓する方針で、量販車で20年ごろの採用を目指している。オスラムも増産投資に動くとみられ、日韓欧で成長市場を巡る競争が幕を開ける。

     韓国メーカーでは、サムスン電子がスマートフォン(スマホ)向け有機ELパネルで世界シェア首位。ただ、現時点では照明向けとは距離を置く方針とみられる。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24430440Y7A201C1TJ2000/


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    prm1712090001-p1

    1: 2017/12/09(土) 21:43:41.99 ID:/1fR964g0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    「これ、離陸するの?」バイクのように伸び上がる怒涛の加速 ホンダ・シビックTYPE R

     新型はシビックのタイプRとしては5代目にあたる。
    1.4トン弱の車重に対し、専用に設計した2リッター4気筒の直噴VTECターボエンジンは320馬力、トルク40.8キロを発生、
    パワーウエイトレシオは4.3kg/PSと圧倒的なパワーを持つ。組み合わされるミッションはクロスレシオの6速のMTだ。

     ニュルブルクリンクのタイムアタックにおいてFF最速マシンの座をめぐり、ルノー・メガーヌR.S.やVW・ゴルフGTIなどの
    欧州の名だたるモデルと熾烈なトップ争いを続けている生ける伝説的なモデルである。

    3.5リッター自然吸気エンジン並みの大トルクを生かし低回転を維持したエコランなら、エンジンサウンドも騒がしくなく、
    ターボが効き始める2500回転以下でシフトアップすれば、エンジン回転の上昇も穏やかで、とても運転しやすい。
    6速で時速100キロ巡行時、エンジン回転数は2500あたりだから、そこから踏み込むとちょうどターボ過給領域に入り、
    シフトダウンせずとも6速のまま涼しい顔で楽に追い越していけるのだ。

     長い上り坂でアクセルを一気に踏み込むと、背中がシートにたたきつけられ、翼がついていたら離陸しそうな猛烈な加速を見せる。
    2500回転あたりからはターボ過給、5000回転を超えてからはVTECでバルブ制御が切り替わり、どこまでも伸びていく。
    回転の上昇とともに高まる乾いたエグゾーストサウンドも、スポーツカー然としていて気分を盛り上げる。
    まるでバイクのエンジンのようなフィーリングで、このまま1万回転まで回ったとしても不思議ではない。怒涛の加速に思わず「バケモンだ、コレ」とつぶやく。

    http://www.sankei.com/premium/news/171209/prm1712090001-n1.html


    【シビックタイプRに試乗したけど、エンジンすごすぎwwww】の続きを読む

    13173406773_o

    1: 2017/12/09(土) 18:20:10.46 ID:cSOdS/LN0

    NBOXカスタムターボ
    流れるウィンカー、LEDライト、ドアの把手やカーナビ周りが高級感溢れるピアノパネル、室内にもう一つのサイドミラー、後部座席の方にもミラー、ETC標準装備、ハンドルが皮、エンジン始動ボタンが赤く光る、無駄に広い、足元にゴミ箱付き

    カーナビと自動ブレーキとドライブレコーダーも付けてお手軽の250万円


    【200万以上する軽自動車が豪華過ぎる件wwwww】の続きを読む

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    d9b5b01cb349166a795d965fbaad0ebf

    1: 2017/12/09(土) 19:36:44.57 0

    セナ時代みたいにドライバーの能力が反映されなくなった
    免許も持ってない17歳のガキが優勝したりチャンピオンがビリ走ったり
    速い車なら素人が乗っても優勝出来るってバレちゃった


    【F1の人気が亡くなったのは車の性能次第で順位が決まるようになったからだよな】の続きを読む

    top_cost

    1: 2017/12/09(土) 12:21:17.02 ID:aozRd9Je0● BE:284093282-2BP(2000)

    http://digital.asahi.com/sp/articles/DA3S13266003.html

    カーシェアは、店頭で手続きせずに使える手軽さが人気だ。最大手パーク24の「タイムズカープラス」は、10月末時点で全国1万カ所に2万台を展開する。5年前と比べ拠点数は3倍、車両台数は4倍、会員数は6倍に増えた。

     ホンダは13年11月から都内で実験的にカーシェア事業を始めた。約90カ所に計約140台を置き、1万1千人の会員がいる。

     トヨタ自動車は個人間のカーシェア事業を手がける米ベンチャーに出資し、実証実験を進める。

     日産もホンダも、カーシェアには「一押し」のモデルを提供している。幅広い客層にまず使ってもらい、販売につなげるねらいだ。

     パーク24が8日に発表したアンケートでは、レンタカーやカーシェアでのデートが「問題ない」と答えた割合が、20代は52%にのぼる。(青山直篤)

    ソース 朝日新聞


    【「東京で車は敢えて持ってない!レンタで充分!」←半数の女性がレンタカーのデートは無理と回答w】の続きを読む

    1: 2017/12/08(金) 17:41:35.87 ID:aFlB1rOQ0● BE:284093282-2BP(2000)

    テスラのトレーラー、充電に4000戸分の電力必要
    EVの増加に伴い充電インフラに求められる新たな発想

    テスラは11月16日にEVの大型トレーラー「セミ」を発表した。
    そして、同社が新たに開発する充電設備「メガチャージャー」を利用すれば、わずか30分間の充電で400マイル(約640km)の走行が可能だとしていた。

    30分で充電するには1600キロワットの電力が必要

    英オックスフォード大学の教授らが2013年に設立したオーロラ・エナジー・リサーチの最高経営責任者(CEO)を務めるジョン・フェダーセン氏の推計によれば、
    メガチャージャーなるものを使ってセミに30分で充電するには1600キロワットの電力が必要になるという。

    同氏は、これは3000~4000戸に上る“平均的な住宅”が30分間に使う電力量に匹敵し、
    テスラが現在EV乗用車向けに展開している充電設備「スーパーチャージャー」の10倍の出力が必要になるとも指摘した。

    テスラはこの調査結果に対するコメントを控えた。

    全文はソースで
    no title

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/108556/120500023/


    【テスラの大型EVトラック、充電に4000戸分の電力が必要と判明wwww】の続きを読む

    1: 2017/12/07(木) 19:13:09.33 ID:CAP_USER9

    11月の乗用車販売トップ30
    no title


    無資格検査問題に揺れる日産自動車とSUBARU(スバル)。日産はすでに国内販売に大きな影響が出ているが、スバルは12月以降の動向を注視する必要がある。

     日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽協)がまとめた11月の新車販売台数は、前年同月比2・6%減の40万6860台で2カ月連続で減少。日産は同27・4%減の3万4693台と2カ月連続で2ケタ減となり、国内販売全体を押し下げている。

     11月8日までに国内全工場で生産と出荷を再開した。ただ生産スピードを落としているほか、ブランドイメージの低下が深刻化する可能性があり先行きは不透明だ。三菱自動車から供給を受けている軽「デイズ」が同11・9%増となったが、主力小型車「ノート」は同56・3%減と大幅なマイナスだ。

     一方で10月末に無資格検査問題が発覚したスバルは11カ月ぶりに減少した。ただ、量販車のインプレッサが同20・9%増。「11月の販売は検査問題が発覚する前の9月受注分になる」(スバル)としており、販売への影響が判明するのは12月以降になるとみられる。

     11月の新車販売全体をみると、軽自動車が同2・9%増の14万8696台となり8カ月連続でプラスで、14年の消費増税や15年の軽増税の影響で長らく伸び悩んでいた軽人気が復活しつつある。暦年も「2年ぶりに180万台を超える可能性がある」(全軽協)。

     車種別でも上位10車種のうち6車種が軽。ホンダが9月に全面改良し発売した軽自動車「N―BOX」が前年同月比41・7%増の2万992台を販売し、首位となった。

    配信2017年12月07日
    ニュースイッチ
    https://newswitch.jp/p/11281


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    2017LAAS_ASCENT_18_hi-680x453

    1: 2017/12/08(金) 12:19:43.27 ID:haIWTbaka

    「安全な車」の米評価 スバルが2位 首位は韓国現代

    米高速道路安全保険協会(IIHS)は7日、2018年の最も安全な車
    「トップセーフティーピックプラス」の15車種を発表した。6車種の韓国の現代自動車グループが首位で、4車種のSUBARU(スバル)が2位だった。

    http://www.sankei.com/smp/economy/news/171208/ecn1712080012-s1.html


    【アメリカの「安全な車」の評価 1位はもちろん日本の…】の続きを読む

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    1: 2017/12/07(木) 18:33:02.05 ID:CAP_USER

    3%の賃上げを実施した企業は優遇税制を受けられる――。政府は8日にも閣議決定する「経済政策パッケージ」に、法人税の負担軽減を盛り込む方針だ。

    「安倍首相は脱デフレのため産業界に賃上げ要請を繰り返しています。今年も3%アップを要請しましたが、企業側はスンナリと受け入れない。そこで優遇税制を持ち出したのでしょう」(市場関係者)

     経営者にしても無い袖は振れない。だが、企業がため込んだ内部留保は406兆円(2016年度末、法人企業統計)を超えている。安倍政権が発足してからの4年間で100兆円増加し、初の400兆円突破となった。

     内部留保は決算書の利益剰余金を指すケースが多い。これに資本準備金を加える場合もある。

    「いくら何でも406兆円とはため込み過ぎです。もう少し賃金に回すべきでしょう」(株式評論家の倉多慎之助氏)

    そこで大企業の内部留保(利益剰余金+資本準備金、17年3月期など16年度決算)を調べた。トップはトヨタ自動車で18兆851億円とダントツだった。三菱UFJFGも10兆6906億円と10兆円超えだ。以下、NTT(8兆4882億円)、ホンダ(6兆8840億円)、三井住友FG(5兆7941億円)、日産自動車(5兆1666億円)、NTTドコモ(4兆9927億円)、みずほFG(4兆7498億円)と続く。

     ただし、金融業は資本の厚みが必要なので、内部留保は高くなりがちで、「他の産業と同列に扱うのは難しい」(証券アナリスト)。

     3兆円台には三菱商事、キヤノン、KDDIなど日本を代表する企業がズラリだ(別表参照)。

    「企業は好きで内部留保を積み上げているわけではありません。経営者は景気が良くなると判断したら、設備投資などを実行します。それができないのは、今後の景気に不安を抱えているからです。先行き不透明な中で、長期的なコストアップにつながる賃上げも実施しにくいでしょう」(東京商工リサーチ情報本部長の友田信男氏)

     企業経営者が景気回復を実感できる経済政策の実施こそが、賃上げへの早道だ。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/218895


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    00

    1: 2017/12/07(木) 06:12:15.72 ID:NrBKUdwA0● BE:284093282-2BP(2000)

    日本を含む数カ国で行われた調査から、電気自動車(EV)を所有するコストは
    従来のガソリン車やディーゼル車よりもトータルで低くなるという結果が明らかにされています。

    Total cost of ownership and market share for hybrid and electric vehicles in the UK, US and Japan - ScienceDirect
    http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S030626191731526X?via%3Dihub

    Electric cars already cheaper to own and run than petrol or diesel ? study | Environment | The Guardian
    https://www.theguardian.com/environment/2017/dec/01/electric-cars-already-cheaper-to-own-and-run-than-petrol-or-diesel-study

    この調査はリーズ大学のKate Palmer氏らによる研究チームが実施したもの。
    新車を購入してから4年間の所有コストを、ハイブリッド型ではないEV、ハイブリッド車、
    プラグインハイブリッド車、ガソリン車、そしてディーゼル車の5車種に分けて試算したところ、
    EVが最もトータルコストが低くなるという結果が明らかになっています。
    また、その傾向は調査が実施された日本、イギリス、アメリカ(テキサス州、カリフォルニア州)の全ての地域において同じ結果になっていたことも明らかにされています。

    試算では、年間1万km~1万5000kmを走行する車両をモデルとして、補助金を含む車両価格
    を4年で割った費用、税金、メンテナンス費用、保険費用、燃料代および電気代を調査。
    その結果明らかになった1年間あたりの所有コストをGuardianがまとめたのが以下のグラフで、
    一番左にあるPure Electric(完全EV)が最もコストが低くなっていることがわかります。
    EVの場合は車両価格(水色)が占める割合が高いのですが、メンテナンス費(黄色)用の少なさに加えて
    電気代(灰色)が非常に安く済むためにトータル費用が抑えられるという結果になっています。

    http://gigazine.net/news/20171204-electric-car-cheaper-than-petrol-diesel/


    【EVはすでにガソリン車を所有するよりも年間コストが低くなっているという調査結果】の続きを読む

    1: 2017/12/07(木) 05:56:39.43 ID:CAP_USER9

    電気自動車の普及、ノルウェー快走 背景に手厚い優遇策
    朝日新聞:2017年12月7日04時01分
    http://www.asahi.com/articles/ASKD65QMWKD6ULFA020.html

    no title

    フェリーに乗り込む乗用車。政府の支援策で電気自動車だけは無料だ=ノルウェー西部スタバンゲル、寺西和男撮影
    no title



     二酸化炭素(CO2)排出削減を目標に、グローバル規模で加速する自動車の「脱ガソリン・ディーゼル車」の動きで、北欧のノルウェーが先頭を快走している。
    手厚い優遇策で電気自動車(EV)の普及率をぐんぐん高め、国内販売の新車を「ゼロ排出車」100%にする目標年は、英国やフランスより15年も早い2025年に設定。
    ただ不安も見え隠れしている。

     オスロにある独フォルクスワーゲン(VW)の販売店。店頭に主力車ゴルフのEVが並んでいた。
    「今年販売した車の半分以上がEV。多くの人が店に来る前にEV購入を決めてきます」と、ホーコン・フェリゲスタッド店長(40)。

     理由は単純だ。EVを買った方が得だからだ。

     政府はEVなら、消費税にあた…

    残り:1368文字/全文:1666文字
    ※公開部分はここまで
    ※無料登録して全文を読むことが出来ます


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    r

    1: 2017/12/06(水) 19:39:28.37 ID:QhamFOLD0 BE:329591784-PLT(12100) ポイント特典

    92歳の男性が運転する車が家電量販店に突っ込みました。

    6日午前10時半ごろ、愛知県犬山市の家電量販店に92歳の男性が運転する車が出入り口のガラスドアを割って
    店内に突っ込みました。車は商品棚などをなぎ倒し、5メートルほど店内に入ったところで止まりました。店内には
    客と従業員が数人いましたが、運転していた男性も含めてけが人はいませんでした。男性は、警察に対して「車を
    少しだけ前に出そうとしてアクセルを踏み過ぎた」と話しているということです。

    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000116070.html


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    1252313

    1: 2017/12/05(火) 20:51:20.39 ID:/RLUOAKL0● BE:645596193-2BP(2000)

    運転手なし、一般車両混在する公道で自動運転「レベル4」実証…愛知県が一番乗り

    https://s.response.jp/article/2017/12/05/303359.html
    各地で開催される自動運転の実験で、愛知県が全国初、一番乗りの名乗りを上げた。運転席に運転者がいないレベル4での実験の1つだ。14日に大村知事も同乗して公開する。

    レベル4の自動運転とは加速・制動・操舵を全てシステムが行い、ドライバーが全く関与しない状態をいう。

    愛知県が実施するのは、運転席に運転者を置かずに遠隔で安全を確保。実験地は一般公道で、さらに一般車両を規制しない状態で行う。
    同じレベル4の実験は、すでに国土交通省が全国の道の駅で年度内13か所で予定し5か所で実施済みだが、同省が行うのは公道であっても一般車両を規制した状態で行っている。

    トヨタ自動車のおひざ元でもある愛知県産業労働部自動車産業グループは、警察庁のガイドラインに従って道路使用許可を取得。
    一般車両と混在した状態で行うことに、こだわり続けた。実験車両は当然というべきか、トヨタ製の『エスティマ』がベースだ。自動走行実験の条件としては、国交省より愛知県のほうがより厳しい。

    14日の終日、同県幸田町内にある町民会館の周辺約700メートルを周回して、データを収集する。速度は15km/h以下。事前に作成した高精度3Dマップを用意して、LiDARで周囲を検知しながら決められたルートを走行するものだ。
    レベル4とはいえ、自動運転で思い浮かべる実用にはまだ遠いが、愛知県はこれらの実証で得られたデータを公開し、自動運転の技術向上に役立てる。

    実験主体は愛知県のほか、アイサンテクノロジー、ティアフォーなど。愛知県はこうした実証実験を今年度に県内10か所の市町を選んで実施。幸田町での実証は12月13日の豊田市に続き県内7番目の実施となる。


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    1: 2017/12/05(火) 12:38:11.71 ID:CAP_USER9

    no title


    【12月5日 AFP】イタリアの高級スポーツ車メーカー、ランボルギーニ(Lamborghini)は4日、北部ボローニャ(Bologna)近郊にある本社で、新型のスポーツ用多目的車(SUV)「ウルス(Urus)」を発表した。高級車がひしめき急成長を見せるSUV市場に参入する。

     ランボルギーニが「スーパーSUV」と呼ぶウルスの最高時速は305キロ。静止状態から3.6秒で時速100キロにまで加速でき、時速100キロから停止までに必要な距離はわずか33.7メートルだ。

     ランボルギーニのステファノ・ドメニカーリ(Stefano Domenicali)最高経営責任者(CEO)は、ウルスの製造は「あらゆる面で挑戦だった」と話す。また、研究開発責任者マウリツィオ・レジアーニ(Maurizio Reggiani)氏はウルスについて、「オンロードはもちろん、オフロード、氷上、砂丘など、あらゆる地形で走行可能だ」と話し、最速のSUVになるとアピールした。

     ウルスの欧州での販売価格は税抜き17万1500ユーロ(約2300万円)。(c)AFP

    配信2017年12月5日 10:41
    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3154149

    他ソース
    ランボルギーニ ウルス 発表…新型SUVは650hp V8ツインターボを搭載(2017年12月5日)
    https://response.jp/article/2017/12/05/303329.html


    【ランボルギーニ、スーパーSUV「ウルス」発表 最高時速305キロ 3.6秒で時速100キロまで加速 お値段2300万円】の続きを読む

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    1: 2017/12/05(火) 04:52:43.43 ID:EsOqXyT60

    バカ「えっ?」
    ワイ「だからお前はトヨタ車乗って自慢してたようなもんなんだけど?」
    バカ「えっ・・・えっ・・・(ジョロジョロ」恥ずかしさのあまりおしっこ漏らす


    【バカ「俺ベンツ乗ってんだけど~(ドヤ顔)」 ワイ「ベンツってドイツじゃただの大衆車なんだけど」】の続きを読む

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    1: 2017/12/04(月) 17:53:48.47 ID:CAP_USER


    PHVは「EVアシステッド・バイ・エンジン」
    そもそも皆勘違いしていると思うのだが、トヨタもつくっているPHVというのは実はEVそのものにもなるのだ。ガソリンエンジンを回さなければ充電できないハイブリッドに対して、PHVはプラグを差し込んで外部から直接充電できる。つまりEVと理屈は同じだ。フル充電なら30~50キロ程度はガソリンを使わずにバッテリーだけで走れるし、PHVによってはエンジンを起動しないでバッテリーで走るモードが選択可能。従って買い物や通勤などで環境規制が厳しい都市部を走る場合は電気モーター、都市部を離れて長距離を走る場合はガソリンエンジン併用という使い分けができるのだ。

    EVドライバーの心理として一番の心配は長い距離を走ることだ。カタログ値でテスラのモデル3は500キロ、日産リーフは400キロ走行可能というが、そこから先が怖い。サービスエリアやカーディーラーなどには直流の高速充電器が設置されているが、ガソリンスタンドを探すほど簡単ではない。仮に運よく見つかっても、充電に1時間近くかかる。

    PHVの場合、夕方に帰ってきて自宅の交流100Vのコンセントにプラグを差しておけば、一晩でフルチャージできるから、日常、市内をEVモードで走る分にはそれで十分。長距離を走ってバッテリーが心細くなってもガソリンエンジンがある。ガソリンとバッテリー、両方を使い切ると700キロぐらいは走れる。しかも、郊外に出ればエンジンを回して電池をチャージすることもできる。つまりPHVはバックアップにガソリンエンジンを持ったEVと考えればいい。「プラグ・イン・ハイブリッド」などとは言わず、「EVアシステッド・バイ・エンジン」とでも言えばいい。そうすればEVシフトが進んでも、PHVが排除される側に回ることはない。

    トヨタにとって、テスラなどは敵ではない
    ハイブリッド車やPHVに使われている高度な基幹技術、たとえばパワフルな交流モーター、バッテリーの直流電流を交流電流に変換するインバータ、減速したときに電気をつくり出してチャージしてその抵抗力でブレーキをかける回生ブレーキなどはEVにも共通する技術だ。その生産量はハイブリッド車やPHVで圧倒的なシェアを誇るトヨタが世界一であり、いまだ25万台程度しか生産していないテスラなどは足元にも及ばない。

    EV最大の技術的ネックはバッテリーだが、これは内製しているメーカーはほとんどないから差別化は難しい。トヨタは電池容量や充電時間が飛躍的に向上する「全固体電池」の量産化を目指しているが、まだしばらく時間がかかりそうだ。それでも現状、PHVはEVの要件をすべて満たしている。エンジンを回さずにバッテリーをチャージできるし、いざというときにはエンジンのアシストもついている。そうした点をユーザーや規制当局に対してきちんと説明していくべきだ。欧米でエコカーの本命がEVに傾いたのはPHVのロビー活動が足りなかったからだと思う。
    http://president.jp/articles/-/23744


    【【PHV】"EVシフト"それでもトヨタが勝てる理由。PHVこそ安心できる最良のEV】の続きを読む

    1: 2017/12/02(土) 19:41:47.22 ID:LPxNahnD0● BE:645596193-2BP(2000)

    ミニバンは迫力が大切! トヨタ・ヴォクシー&ノアにゴージャスな特別仕様車が登場

    https://mainichi.jp/articles/20171202/ctp/00m/020/000000c

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