自動車

    1: 2017/02/07(火) 17:23:42.03 ID:wdAc0WHH0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

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    最近、巷では「若者の車離れ」が話題になっていますが、自分の欲しい車を持つのが夢! という男性もまだまだ多いはず。
    今回は女性のみなさんに、「男性が乗っていたら、かっこいいと思う車」について意見を聞いてみました。

    (1)スポーツカー
    ・「スポーツカー。車種には詳しくないけれど、乗っていたら、それだけでかっこいいと思う」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
    ・「車高の低いスポーツカーとか。乗ったことないけど」(30歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

    (2)ステータスを感じる
    ・「外車。ステータスや存在感がある車」(25歳/その他/事務系専門職)
    ・「レクサス。すごく自慢げというわけではなく、それでいてステータスを感じるから」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

    (3)男らしさ!
    ・「四輪駆動車。男らしさを感じてかっこいい」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
    ・「四輪駆動車とか、かっこいい」(29歳/医療・福祉/専門職)

    (4)ファミリーカー
    ・「家庭感もあるワゴン車」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
    ・「ファミリーカーなどの大きな車」(27歳/学校・教育関連/販売職・サービス系)

    (5)手入れされた車
    ・「きれいに使っている車」(29歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)
    ・「凹んでいない、ちゃんとした車」(33歳/その他/事務系専門職)

    <まとめ>

    車にあまり詳しくない女性も多いと思いますが、やはり高級車に乗っている男性が魅力的に見えるというのもひとつの本音のようです。
    ただ、それだけではなく、家庭的な印象のファミリーカーや、車種に関係なく手入れが行き届いている、という特徴も女性が好印象を
    抱くポイントになることもわかりました。

    https://woman.mynavi.jp/article/170207-6/


    【女子ウケよし! 男子が乗っていたら、カッコイイ車・5選】の続きを読む

    1: 2017/02/06(月) 23:13:06.37 ID:gOuA8Xhb0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典

    2月5日まで幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催されている「ジャパン キャンピングカーショー2017」では、
    キャブコンと呼ばれるトラックをベースにした、いかにも豪華なキャンピングカーが多数展示される一方、
    来場者の興味を引いていたのが、外見だけではキャンピングカーと分からない“普段乗りプラスアルファ”のクルマだ。

    前出の日産が今年度中に発売を予定しているキャンピングカー「NV350」も、商用車として乗り回す人の多い「キャラバン」がベースになっている。

    だが、車内を覗いてみると、その充実ぶりに目を見張る。液晶テレビ、電子レンジ、冷蔵庫、IH調理器、そして、何と家庭のリビングで使われているような大型エアコンまで装備している。

    しかも、同車がもっとも優れているのは、EV(電気自動車)の「リーフ」で培ったリチウムイオンバッテリーが搭載されていることである。

    「このリチウムイオンバッテリーは家庭用の100ボルトコンセントで充電でき、8時間のフル充電で12キロワットの電気が使えます。
    一般家庭で1日に使う電力が10キロワットといわれているので、1回充電で2泊3日の車中泊キャンプはラクに行って帰ってこられます。
    また、エンジンを止めたままでも車内で電気を使えるので、夜間アイドリング禁止の道の駅でもエアコンをつけて快適に寝ることができますし、温度管理が欠かせないペット連れでも安心です」
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    http://www.news-postseven.com/archives/20170204_490217.html?PAGE=1#container


    【日産の自動車って夢があるよな】の続きを読む

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    1: 2017/02/05(日) 09:45:52.64 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170204/bsg1702040500003-n1.htm

    □日本電動化研究所代表取締役・和田憲一郎
     2016年は訪日外国人旅行者数が2400万人を超えた。それも関連するのであろうか、最近とみに日本礼賛記事が多くなってきたように思える
    「日本はすばらしい。文化も商品もこんなにも進んでいる」云々である。これはこれでよいのかもしれないが、
    このような記事によって産業界全体が世界の先頭を走っていると勘違いしてしまうと、危ないことにもなりかねない。

    まさに「ジャパン・アズ・ナンバーワン」の世界である。
    今回は、世界の中で進んでいると言われている電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)を例にとりながら、
    マネジメントはどう考えるべきかについて、述べてみたい。

     1月になると、16年の車に関する集計が出揃ってくる。新車販売台数は米国が1755万台で前年比0.4%増、
    中国は2803万台で同13.7%増なのに対し、日本は497万台となり、同1.5%減である。
    その中で特筆すべきはEVとPHEVの合計販売台数で、米国は15.9万台(同37%増)、中国は50.7万台(同53%増)であったのに対し、
    日本は2.5万台とほぼ前年同等となっている。

     遅れ広がるEV・PHEV
     これから言えることは、中国をはじめ米国でもエコカーであるEV・PHEVは著しい伸びを示していることだ。既に中国は日本の20倍以上、
    米国でも6倍以上と、新車販売台数の規模以上に水をあけられてしまった。特に中国は15年に4倍以上の伸びを示し、
    新エネ車の規制が実施された16年でも伸び率が50%を超えている。もし、これが仮に対前年比40%増を維持するとなると、
    20年半ばには1000万台を超える規模になる。米国でも同30%増であれば200万台を超えるであろう。
    はたして、この計算は夢物語であろうか。筆者はかなり現実味が高いと思われ

     しかし、このように他地域のマーケットが急伸しているにもかかわらず、日本のマネジメントからは「たいへんだ!」「エコカーでは他に負けたくない!」
    などの声はほとんど聞こえてこない。「欧米中にて法規制が強化されるため
    、徐々にEV・PHEVを増やしていきたい」との声はあるものの、そう慌てることはないと思っているのであろうか。
     でも、はたしてそうだろうか。17年は、世の中が急変する時代に突入しているようである。例えば、オランダ、ノルウェーなどでは、
    25年のガソリン車・ディーゼル車の新車登録禁止を議論するなど、自動車誕生から130年以来の大きな変革が訪れようとしている。
    環境激変の中、中国、欧州、米国の次の4番手に位置し、かつ、大きな差が開いている状態で、
    日本は再び先頭集団に復帰することはできるであろうか。まだ大丈夫と思っている間に、距離が離され、追いつけなくなってしまうことはないだろうか。

     一般に、新しい市場については次のような参入方法がある。
     (1)自ら開発し、新市場を創る(2)伸び始めの初期段階より参入する(3)後発のため、大規模に資金と人材を投入し、一気に追いつき追い越す-の3つだ。
     しかし、これをEV・PHEVにあてはめると、せっかく10年代に新市場を創ると参入したものの、足踏み状態が続き、
    現在では(3)で記した“一気に追いつき追い越す”案でも、実現が難しくなっている。

    「まだ大丈夫」の認識は重症
     NPO法人産学連携推進機構理事長の妹尾堅一郎氏は著書「技術力で勝る日本が、なぜ事業で負けるのか」(ダイヤモンド社)の中で、
    「現在の環境は、1970年代に日本が席巻したイノベーションモデルが悪化しているに過ぎないと思っている経営者が少なくない。
    しかし、明らかに欧米の政府や企業が仕掛けて、モデルが変わり環境ができてきた。つまり自然現象的変容ではなく、人為的環境変容である」と述べている。
     多くのマネジメントが、冒頭の日本礼賛ではないが、心地よい話や、多少負けていてもまだ大丈夫というように、感度が鈍くなっているのであれば、
    かなり重症の部類に入るのであろう。半導体、携帯電話など、次々と窮地に陥った歴史を振り返ると、次に自動車や他産業に波及しないとは限らない。
    マネジメントは、市場の動きに敏感になり、むしろ、ゲームチェンジャーとしての役割をはたすことが望まれるのではないだろうか。


    【日本の自動車産業が世界の先頭を走っているという勘違い、急激に拡大するEV市場に日本が対応できてない現実】の続きを読む

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    1: 2017/02/03(金) 20:46:04.85 ID:qN/SOFEB0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    3日午前11時ごろ、東京都多摩市貝取の市立貝取小学校で、「ワゴン車が校庭に入ってきた」と110番通報があった。
    ワゴン車は校門をなぎ倒して校庭を100メートルほど暴走し、敷地内のポールに衝突して停止した。
    運転手の70代の男性が車から振り落とされ、軽傷を負った。
    校庭には当時、児童ら約50人がいたが無事だった。

    警視庁多摩中央署によると、男性は学校に出入りしている宅配業者で、校門の前で車を降り、門扉を開こうとしたところ、車が勝手に動き出したという。
    男性が再び車に乗って止めようとしたが、暴走した。

    車のシフトレバーがドライブに入っていた可能性があり、同署が詳しい原因を調べている。

    http://www.sankei.com/affairs/news/170203/afr1702030026-n1.html


    【「無人のワゴン車が校庭に入ってきた」 ジジイ、車を小学校に突入させ暴走させる】の続きを読む

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    1: 2017/02/02(木) 19:36:58.61 ID:CAP_USER9

    レクサスは2月2日、2016年(1~12月)の世界販売実績が前年比4%増の67万7615台となり、
    4年連続で過去最高を更新したと発表した。

    レクサスは2016年、デトロイトモータショーで新型クーペ『LC』を発表。
    また、映画制作会社EuropaCorpとのクリエイティブパートナーシップによるプロダクトプレイスメントを発表したほか、
    ミラノサローネにおいてインスタレーションを出展するなど、クルマだけに留まらないラグジュアリーライフスタイルブランド
    としての取り組みも積極的に実施してきた。

    販売面では、『NX』や2015年後半に投入した新型『RX』などのクロスオーバーSUVが牽引。
    3月にハイブリッドモデルのグローバル累計販売実績100万台を達成したほか、
    日本、欧州、中国および東アジア・オセアニアでそれぞれ過去最高の販売台数を記録。
    年間の販売実績が日本では5万台、中国では10万台を初めて超えるなど、着実に販売を伸ばしている。

    地域別の販売実績は北米が同4%減の35万4813台、中国(香港含む)が同25%増の11万0239台
    、欧州が同17%増の7万4316台、日本が同8%増の5万2149台、中東が同11%減の3万9581台、
    東アジア&オセアニアが同18%増の3万5900台、その他が同13%増の1万0617台だった。 

    http://news.livedoor.com/article/detail/12621447/


    【レクサスの世界販売が4年連続で過去最高を更新、前年比4%増の67万7615台】の続きを読む

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    1: 2017/02/01(水) 22:17:16.54 ID:CAP_USER9

    ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は1日、
    米国内で販売された排気量3000ccの排ガス不正ディーゼル車に対する
    補償に関して、所有者や米連邦取引委員会(FTC)と
    最終合意に達したと発表した。

    *+*+ jiji.com +*+*
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017020100864&g=int 


    【VW、米で1360億円支払い…3000cc車でも合意、排ガス不正】の続きを読む

    1: 2017/02/01(水) 12:12:01.12 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/01/289766.html
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    スズキは2月1日、新型『ワゴンR』、新型『ワゴンRスティングレー』を発表し、同日より販売を開始した。
    新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレーは、広くなった室内空間と軽ワゴンならではの使い勝手の良さをさらに向上させながら、
    機能性とデザイン性を両立させた機能美を表現。幅広い世代のライフスタイルと、さまざまな価値観に対応する個性的な3つの外観デザインを採用した。

    パワートレインには、発進時にモーターのみで走行できるマイルドハイブリッドを搭載。軽量化と高剛性を両立させた
    新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用により、軽ワゴンNo.1の低燃費33.4km/リットルを達成した。

    安全装備では、単眼カメラと赤外線レーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知して衝突の被害を軽減するシステム「
    デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」や、周囲の状況に合わせて自動でハイビームとロービームを切り替えるハイビームアシスト機能を導入した。

    また、運転席前方のダッシュボードに車速やデュアルセンサーブレーキサポートの警告などを表示する
    「ヘッドアップディスプレイ」を、軽自動車で初めて採用。先進の安全装備を充実させた。
    さらに、荷室開口幅を拡大して大きな荷物も入れやすくなったラゲッジルームや、後席ドア両側の内側に
    アンブレラホルダーを設置するなど、利便性を向上させている。


    【スズキ、新型ワゴンRを発表 33.4km/リットルの低燃費を実現!】の続きを読む

    1: 2017/01/30(月) 15:42:43.56 ID:CAP_USER

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20170126-00067021/
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    トランプ大統領は日本に対し「アメリカ車が売れないのは非関税障壁のためだ!」と言い始めた。
    実際、日本に於けるアメリカ車の価格は高い。アメリカなら310万円から買えるGMのシボレー・カマロが
    間もなく日本でも発売されるけれど、日本に入ってくるのは同じエンジンの豪華装備モデルで490万円程度になるという。

    ちなみにどんな車種であっても、最上級の豪華装備グレードの販売比率は少ない。もちろんそうなった
    理由は存在する。長い間、アメリカ車といえば排気量が大きく、お金持ちしか買えなかった。お金持ちのニーズを満足させようとすれば、
    下品なくらいゴテゴテしたクルマが必要だとインポーターは考えているのだ。
    仮にアメリカのディーラーで買ったクルマを日本に持って帰ってきてナンバーを取れるのなら、
    現地価格+10万円程度の運送コストで済む。カマロは映画『トランスフォーマー』の人気キャラになっており、
    搭載されるエンジンも2000ccターボのため税金だって日本車並み。

    安ければ欲しいという人も多いだろう(私自身、カマロが日本車と同じ価格で買えるなら乗りたい)。
    しかし個人で買ってきたクルマを登録するには改めて排気ガス検査を受けなければならず、
    膨大なコストが上乗せになってしまう。運賃も様々なコストを上乗せされ、30万円程度にハネ上がる。
    個人輸入しようとすれば、310万円+100万円は必要なのだった。だったらGMの正規代理店が日本で販売する
    490万円の豪華装備車と大差ない価格になる。ここで文頭に戻る。本来なら若者にでも買える手頃な車
    種のカマロに490万円出そうという気にはなれないため、当然の如く売れない。

    考えて頂きたい。広島で生産され,2,5%の関税を支払って輸出しているマツダCX-5は、
    日本価格267万円に対しアメリカでも同じ装備内容で販売しており283万円。けれどアメリカで革シートや意味の無い
    20インチタイヤなど付けた450万円する豪華なフル装備モデルしか売ってなければCX-5だって売れないと思う。
    トランプ大統領に「売れない言い訳」など通用しない。「とにかく絶対遅刻するな!」と雇用主に
    言われたら守らなければならないのと同じ。「アメリカ車を売るのは新しいルールだ!」と言われたら、貿易黒字を出している方が譲らなければならない。

    トランプ大統領率いるアメリカと今後も商売を続けていくなら、少なくともアメリカ車をアメリカと同じ価格で売らなければならないと思う
    。そこがスタート地点である。その上で「もっと台数を増やせ」と言ってくれば、さらなる方策を考える必要が出てくるだろう。
    こう書くと「アメリカ車に魅力が無い」と思うかもしれない。
    その通りで、だからこそアメリカ向きに開発したホンダ・アコードや、トヨタ・カムリはホンダやトヨタであっても大きすぎて
    日本では売れていない。だったらアメリカで生産しているドイツ車だっていいのではなかろうか。
    868万円するベンツの『GLE350d』が、アメリカ工場製なら一回り小さいエンジンの『GLE300d』になるけれど613万円。
    BMWやVWなどにも日本で売れそうなアメリカ生産車は存在する。いずれもベンツ同様、
    日本で売っている同じタイプのクルマより圧倒的に安価。確かに魅力の無いアメリカ車は売れないけれど、
    アメリカで生産される魅力的なクルマだって少なくない。結果、得をするのは割安感の出たクルマを買える日本の消費者だと思う。


    【非関税障壁によりアメリカで310万円で買えるGMカマロが日本では490万円に】の続きを読む

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    1: 2017/01/31(火) 20:03:07.573 ID:WZInyHH3d

    予防安全技術テスト最高点(スバルアイサイトさえ越える)
    防眩ヘッドライト装備(SUVではレクサスRXとCX5、フォレスターだけ)
    カラーヘッドアップディスプレイ(画質最高)
    ディーゼルでパワフルで低燃費(国産唯一)

    最強か?

    すまん最強か???


    【新型CX5とかいう国産最強車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2017/01/30(月) 22:15:00.74 ID:CAP_USER9

    ゼネラルモーターズのシボレー・ボルトを使った自動運転カーの公道テストのムービーが公開されましたが、「どのような技術が使われているのか」などの詳細は発表されていません。
    そこでムービーの挙動を自動運転カー系メディアのDriverlessが検証した結果、
    ゼネラルモーターズの自動運転カーは他社の自動運転カーよりも高水準であり、アメリカ運輸省道路交通安全局(NHTSA)が定める自動運転レベルにおいて最高の「レベル4」に達していると指摘されています。

    Video Breakdown: GM's Unicorn, Cruise, Shows Off Level 4 Skills in SF?Passing Uber & (Maybe) Waymo ≪ Driverless
    http://www.driverless.id/news/video-breakdown-gms-unicorn-cruise-shows-off-level-4-skills-sf-passing-uber-maybe-waymo-0176031/

    ゼネラルモーターズ傘下のCruiseが公開した自動運転カーの公道テストのムービーは以下から見ることができます。


    https://youtu.be/1Tp6Ubf6mE4




    1:19~
    市バスが道路の右側で停止すると、後方を走行していたCruiseの自動運転カーも一時停止します。左車線に後続車などがいないことを確認した上でバスを追い越そうとしますが、同時にバスも動き始めたため、無理に追い越すことなくバスの後ろ走っていきます。
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    交通量の多い道路を走行していると、路上駐車の車両が並んでおり、駐車車両とCruiseの自動運転カーの間を自転車が抜けていきます。
    このときに自動運転カーは右手後方の自転車が安全に通過できるように速度を落として車線を変更しました。直後に左車線から自動車が割り込んできましたが、問題なく減速して対処しています。


    1:31~
    Cruiseの自動運転カーが交差点で右折するため、横断歩道の前で歩行者を待っていたところ、自動運転カーの右手を自転車が抜けて交差点に突入していきました。このような複雑な状況にも問題なく対処できています。


    1:39~
    ハトが道路を歩いて横断しているのを検出し、一時停止してハトの通過を待って再出発。

    <中略>

    交通量の多い交差点で赤信号により停止中。右手には自転車も停止しています。自転車を追い越さずにゆっくり進んで行くのですが、これはその先で左折のために道路上で停止していた車両をすでに検出していたためと見られ、左折車を見送ってから安全に発進していきます。


    1:55~
    Cruiseの自動運転カーが交差点で左折するシーン。交差点の対向車線側には直進車も停止しているため、左折車は直進車を先に行かせる必要がありますが、これも問題なくクリア。


    2:16~
    Cruiseの自動運転カーがバンのトランクを開けて荷物の積み込みを行っています。バンは右車線の駐車車両と並んで停止しているため、追い越すには対向車線との区切りである黄色い線を越える必要があります。
    厳密にいえばこれは違法なのですが、バンが移動するのを延々待つことはなく、前方・後方の車両が途切れたタイミングで安全にバンを追い越しました


    全文は以下のURLから

    http://gigazine.net/news/20170130-gm-self-driving-level-4/


    【【動画あり】GM、自動運転で最高の「レベル4」に到達か…公道テストでハトの横断を検出し停止&前方の停止車両を「安全に」追い越す】の続きを読む

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    1: 2017/01/31(火) 08:52:20.83 ID:fj95tWdi0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    調査会社IHSオートモーティブによると、米国で販売された新車の平均保有期間は6.5年だという。2006年には4.3年だったが、
    新車の平均価格が3万5,309ドル(約404万円、自動車価格情報のケリー・ブルー・ブック調べ)に上昇している他、
    ローンの返済期間が最長8年というプランも提供されるようになっていることから、保有期間が延びていても不思議ではない。

    購入した新車を10年以上にわたって保有していた人の割合は、中古車情報サイトのアイシーカーズ・ドットコム(iSeeCars.com)が
    1981~2006年モデルを対象に行った調査の結果、全モデル平均で12.9%であることが分かった。中でも長期保有されていた割合が最も高かったのは、
    トヨタの中型SUV「ハイランダー・ハイブリッド」。初代オーナーの30%以上が、10年を超える期間にわたって保有していた。

    初代オーナーによる長期保有の割合が高い10モデル

    10位 ホンダ・オデッセイ / 24.0%
    9位 レクサス・RXハイブリッド / 24.1%
    8位 スバル・フォレスター / 24.2%
    7位 トヨタ・RAV4 / 24.9%
    6位 ホンダCR-V / 25.2%
    5位 ホンダ・パイロット / 27.2%
    4位 トヨタ・シエナ / 28.7%
    3位 トヨタ・ハイランダー / 29.0%
    2位 トヨタ・プリウス / 32.0%
    1位 トヨタ・ハイランダー・ハイブリッド / 32.1%

    http://forbesjapan.com/articles/detail/15038


    【米消費者に「最も長く保有される車」 日本車がトップ10を独占 日本車すげー】の続きを読む

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    1: 2017/01/26(木) 10:09:25.04 ID:CAP_USER

    http://www.mag2.com/p/news/235508/2
    (中略)
    吉田「警察庁の発表データを拝見しましたが65歳以上の高齢者の事故は過去10年間の推移を察すると減少していますよね。
    ですが、警察庁はマスコミを通して高齢ドライバーの事故を積極的に報道させていてます。これは一体なぜなんでしょうか?
    その裏に自動車メーカーとの蜜月な関係もある気がするのですが……考えすぎですかね?」
    匿名X氏「報道の裏には何かがあると察しても間違いないです。表面的には高齢者の運転技術が近年衰えていることを伝えるのが目的なんですが、
    つまりマスコミに高齢ドライバーの事故を報道させるのが手っ取り早いわけですね。これは意図的に報道させているんです。
    統計データはインターネットとか見れば誰もが閲覧できるのですが、あのデータは嘘偽りないものですので、疑問を感じる方が多くいられるのも事実です」

    吉田「警察庁でしたらいくらでも統計データを改ざんすることも可能だったのでは?」
    匿名X氏「いやいや、そこまでやってしまったらなんのために毎年細かいデータを統計しているのか意味なくなってしまいますよ。
    警察庁としては高齢ドライバーへのけん制的な意味を含めて、マスコミ各社へ積極的に高齢者の運転ミスによる事故を報道して頂けるよう手配しています。
    その報道により、高齢者の方は気を付けなきゃいけないと自分なりに注意しながら運転するようになりますし、それが大きなけん制になっているわけなんですね」
    吉田「確かに知り合いの高齢者の方と事故に関してのお話をしたところ、テレビの報道を見てから運転の際は注意深くなったともおっしゃってましたから、
    警察庁が積極的に報道させる行為は正しいと思います。が、僕が思うには、自動運転技術や自動ブレーキ装置の技術を推進させるための
    スケープゴートにしているようにも思えるんですよね?」

    匿名X氏「それは高齢ドライバーの事故報道を加熱させることによって……ってことですか?」
    吉田「はい、そうです。あきらかに何かおかしいと思いますよ。高齢ドライバーによる事故多発が報じられると同時に、
    自動運転技術やら自動ブレーキの技術が向上している報道もされていたり、自動車メーカーがテレビCMでも積極的に打ち出しているじゃないですか?
    疑問を感じるほうが普通だと思いますよ。これはあくまでも僕の推測域ではありますが、警察庁と国土交通省、自動車メーカーの3者が裏で結託しているのではないかと」

    匿名X氏「鋭い考察ですが……私の口からは申し難いですども、上の者同士の間でそれはあると思います。いや、間違いなく何者かが上の者に対し介入して動いているはずです」

    吉田「こういうケースっていうのは警察庁では普通にあることなんですか?」
    匿名X氏「ありますよ。私のような下っ端には分からないし知らされないことは多いですが、官僚同士で色々密なことが行なわれるのは日常茶飯事ですからね」

    吉田「高齢ドライバーの事故多発報道がされることによって様々な事案が浮かんできます。将来の日本は高齢者だらけになりますから、
    来たるべき未来へ向けてまずは自動ブレーキ装置を今後発売されていく新型自動車へデフォルトで導入。ブレーキとアクセルを間違える事故が多発
    していることを考えると世間的にもウェルカムになりますよね。高齢ドライバーの安全を守ると同時に歩行者の安全も守れます。
    自動ブレーキ装置が普及した暁には次に自動運転技術を普及させる事案です。日本では高速道路のみでしか活躍する場はないと思いますが、
    自動ブレーキの技術が発展しないと自動運転なんかは意味を成しません。つまり僕が何を言いたいかと言うと、
    高齢者の交通事故減よりも自動車メーカー側の利益をまず重視した形でそれらの最新技術が導入された
    新型自動車を売るための報道にしか思えないんです。その真意を本日はお伺いしたかったんです。僕の推測ではそのようなシナリオがあるように感じるんです」



    【警察官僚が暴露。高齢ドライバーの事故報道が突然激増した裏事情】の続きを読む

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    1: 2017/01/30(月) 10:03:12.86 0

    欧州やアメリカでの衝突安全性などで最高の評価も貰って燃費もいいのに
    あのデザインのせいであのデザインのせいで
    uglyという一言で片付けられてる


    【現行のプリウスって実はかなり良い車なのにデザインが酷くて全否定されてる】の続きを読む

    1: 2017/01/26(木) 18:36:15.13 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170126/bsa1701261227002-n1.htm
    no title


    マツダは26日、昨年12月22日に発売した「ロードスター RF」の累計受注台数が、1月23日時点で2385台になったと発表した。
    月間販売計画は250台で、約10倍に相当する。

     「ロードスター RF」は、電動格納式ルーフを採用したリトラクタブルハードトップモデルの2シーターオープンスポーツカー。
    グレード別の受注構成比は「S」が17%、「VS」が61%、「RS」が22%となっており、トランスミッション別では
    AT(自動変速機)とMT(手動変速機)が約5割ずつとなっている。

     ボディカラーは新色の「マシーングレープレミアムメタリック」が48%と最も多く、『魂動』デザインの象徴的なカラーである
    「ソウルレッドプレミアムメタリック」が20%で続いている。

     マツダ広報部によると、顧客層は20代から60代以上まで幅広く、「オープン時・クローズ時双方のスタイルが良い」
    「スタイル・荷室スペースを犠牲にしていないことが魅力」「今後も楽しいクルマづくりを期待している」などの声が寄せられているという。


    【マツダの「ロードスターRF」発売1カ月で目標の約10倍受注達成!!】の続きを読む

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    1: 2017/01/26(木) 10:34:22.24 ID:CAP_USER9

    トランプ米大統領がまた日本車バッシングだ。23日、ホワイトハウスで開いた米国の企業経営者らとの会合で、日本の自動車貿易を「不公平」と名指しで批判した一件である。

     日本は乗用車に関税をかけていないから、批判は“イチャモン”なのだが、トランプは今後、環境規制など非関税障壁をヤリ玉に挙げて、日本に圧力をかけてきそう。
    「1980年代の日米貿易摩擦の再燃」を懸念する声が広がってきた。まさにトランプの頭の中の「日本観」は、1980年代からストップしているようだ。実際、選挙期間中からトランプは、何度も同様の発言を繰り返している。

     1980年代~90年代初頭にかけ日本がバブルでイケイケだったころ、米国では本気で自国が乗っ取られるのではないかと、日本脅威論が吹き荒れた。
    その象徴のひとつが日本車で、全米各地で労働者が日本車をハンマーで叩き壊し、日本の自動車メーカーの工場進出をコメディータッチで描いた「ガン・ホー」(86年公開)という映画が大ヒットした。

    日米貿易摩擦を和らげるため、当時の中曽根首相が「バイ・アメリカン」と言って米国製のネクタイを買うパフォーマンスを見せ、日本国民に「1人100ドル、米国製品を買いましょう」と呼びかけたりしたものだ。

    ■「雇用創出」も大間違い

     経済評論家の斎藤満氏がこう言う。

    「トランプ氏の日本観は当時のままですね。しかし今や、日本は買える米国製品をもう全部買ってしまっている。買えるものはないんです。どうもトランプ氏にはちゃんとした情報が入っていないのではないか。
    というのも、トランプ氏の主張には誤解が多いのです。もっとも、あえて細かい部分を無視して、腕力で全て破壊し、取れるものを取ってしまおうという戦略にも見えます」

     誤解を挙げれば、トランプは「最大の雇用創出大統領になる」と主張しているが、現状の米国の失業率は4.7%とほぼ完全雇用の状態。
    トランプ支持者のラストベルト(さびついた工業地帯)の白人が「外国に雇用が奪われた」と嘆いているものの、米国全体ではむしろ人手不足だ。
    「トランプ対策で企業が無理に雇用を増やせば、労働市場が逼迫、賃金上昇によりインフレ圧力が高まり、庶民の生活は苦しくなる」(斎藤満氏)

     それでも誤解が「確信犯」だとすると、一筋縄ではいかないのは間違いない。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/198184/2


    【【日本車バッシング】トランプ大統領の頭の中の日本観は1980年代でストップ…「人手不足」の米国で雇用創出を唱えるなど誤解も多く】の続きを読む

    170123tesla_auto_pilot

    1: 2017/01/24(火) 15:14:44.29 ID:CAP_USER

    http://www.gizmodo.jp/2017/01/tesla-crash-rate.html

    やっぱり人間の運転手はいらない?

    どんどん機能改善が進む、Teslaの電気自動車の半自動運転機能「オートパイロット」。
    やはり将来的には完全な自動運転を目指しているのですが、ここで気になるニュース。なんと米当局の調査によれば、
    オートパイロットを導入したテスラ車はそれ以前に比べて40%も事故率が減ったというのです。

    The Vergeによれば、この報告を行なったのは全米高速道路交通安全委員会(NHTSA)。
    同委員会が2014年?2016年までの「モデルS」におけるエアバッグ動作率を調べたところ、
    たしかにオートステア(半自動運転機能)導入後に事故率が大幅に下落していたのです。

    実際、人間が疲れや体調、不注意による判断ミスを起こすのと比べれば、機械のほうが事故の確率は低い、
    と考えられるのはたしか。しかし、これだけ早くその理論が実証されたことには少し驚きました。

    なお、NHTSAは「たとえ自動運転技術が今後発展を続けようとも、ドライバーはブレーキ操作などをシステムに頼り切ってはならない」
    と警告しています。真の意味での自動運転が実現するには、技術だけでなく法的な整備など乗り越えなければならない壁は多そうです。


    【テスラの電気自動車、「オートパイロット」導入後に事故率が40%減ったことが判明】の続きを読む

    92700

    1: 2017/01/22(日) 03:25:07.47 ID:lU+hDRjN0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     三菱自動車は高級セダンの販売から撤退する。日産自動車からOEM(相手先ブランドによる生産)供給を受けている2車種の
    購入の受け付けを停止した。三菱自は新型の小型多目的スポーツ車(SUV)を含め2019年度までにSUVの3車種を投入する方針。
    資本提携した日産と部品の共同購入などを加速し、得意とするSUVや電気自動車(EV)に経営資源を振り向ける。

     販売を停止したのは高級セダン「ディグニティ」(日産名…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ20HID_R20C17A1TJC000/


    【三菱自動車、高級セダンから完全撤退 ラインナップからセダン消滅】の続きを読む

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    1: 2017/01/21(土) 07:43:55.84 ID:CAP_USER

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/225434/121900014/

     「ノート」躍進の原動力は11月2日に発売した新型ハイブリッド車「ノート e-POWER」。発売3週間後の11月23日時点での
    「ノート」全体の受注台数2万348台(月間販売目標の約2倍)の内、実に78%が「e-POWER」車であった。一方、10月に首位だった
    トヨタ自動車「プリウス」は3位に後退している(軽自動車を含む順位)。
     「e-POWER」の躍進と「プリウス」の後退。まさに、これからの自動車産業の方向を示す事件だ。それは、一方が未来に繋がり、もう一方は今後の進化に限界があるからだ。
     ハイブリッド(HV)車には、大きく分けて「パラレル」、「シリーズ」の2方式がある。「パラレル」方式では、
    ガソリンエンジンと電気モーターが同時に並列して車輪を駆動する。対する「シリーズ」では、車輪を駆動するのはモーターだけであり、
    エンジンは発電して電気をモーターに供給するだけだ。だから、走行性能的には純粋電気自動車(EV)とほとんど変わりがない。
     「プリウス」は、通常走行ではエンジンだけで走り、馬力の必要な時にはエンジンとモーターの両方を使う。
    発進時などにモーターだけで数km走れるので「シリーズ」的な面も持っているが、基本的にはパラレルタイプ。モーターは脇役で、走りも音もガソリン車そのものだ。

     対する「ノート e-POWER」は「シリーズ」方式。筆者が「究極のエコカー」と考える純粋EVに近いのはシリーズ方式、
    すなわち「e-POWER」の方だ。だから、同じHVでも進化の余地が大きく未来に繋がるものだ。
     通常の発進は、エンジンを停止したままバッテリーからの電力のみで行う。ただし、バッテリー容量は1.5kWhしかないので、
    バッテリーのみで走れる距離は最大でも10km程度。それ以上の走行のためにはエンジンをかけて発電する必要がある。
     エンジンはアクセル操作とは関係なく、バッテリー残量や車速に応じて最適な回転数に維持される。こ
    れがシリーズ方式の燃費の良い一つの理由だ。減速時には回生ブレーキにより発電した電力をバッテリーに充電するが、この点はパラレル型と同じ。

    HVはエコカーにあらず?!
    (続きはサイトで)


    【今トヨタに必要なのは「プリウスからの卒業」~時代は電気自動車-「ノートe-POWER」に見る「新しい形」】の続きを読む

    1: 2017/01/19(木) 21:12:42.49 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1701/19/news099.html
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     トヨタ自動車は1月19日、SUV(スポーツ多目的車)の新モデル「C-HR」について、発売から約1カ月で約4万8000台を受注したと明らかにした。
    月販目標台数(6000台)の8倍に当たり、好調な立ち上がりだという。

     受注の内訳はハイブリッド車が約3万7000台、ガソリンターボ車が約1万1000台。個性的なデザインや
    「トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャ」(TNGA)による走行性能、ハイブリッド車の低燃費(30.2キロ)──などが好評という。

     受注が多く集まった結果、納期に遅れも。1月13日の時点で、それ以降の注文分の場合、ハイブリッド車は4月中旬以降、
    ガソリン車は4月上旬以降の出荷になると告知している。
     価格はガソリンエンジン車が251万6400円(税込)から。ハイブリッド車が264万6000円(同


    【トヨタの新型SUV「C-HR」、発売1カ月で目標の8倍4万8000台受注】の続きを読む

    1: 2017/01/17(火) 16:56:40.40 ID:CAP_USER

    https://trafficnews.jp/post/63330/
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     メルセデス・ベンツ日本(東京都港区)は2017年1月16日(月)、「メルセデス・マイバッハ S 650 カブリオレ」の受注を開始しました。
    全世界300台、日本国内向けには4台の限定生産モデルで、価格は4420万円(税込)です。締切は同年1月31日(火)。

    ●「メルセデス・マイバッハ S 650 カブリオレ」のポイント
    ・2015年のロサンゼルスモータショーで世界初公開。
    ・ベースモデルは4シーターオープンのメルセデスAMG「S65 カブリオレ」
    ・ルーフはソフトトップで3層構造。閉じると「クーペのような静粛性の高い室内空間を作り出します」(メルセデス・ベンツ)。
    時速50km以下であれば、走行中でも約20秒で開閉可能。
    ・ヘッドライトに片側47個のスワロフスキークリスタルを埋め込む。ウィンカーには30個のクリスタル、車幅灯には17個のカットクリスタル。
    ・トラベルバッグ2個とライフスタイルバッグ2個の「トラベルラゲッジセット」、および「マイバッハ」エンブレム付き「キーホルダー」が付属。
    「オーナーとしての特別感を感じていただける希少性の高いアクセサリー」とのこと。
    ・パワートレインはメルセデスAMGによる、6.0L V型12気筒ツインターボエンジン。
    ・ステアリングアシスト、ブレーキアシスト、歩行者検知機能など、メルセデス・ベンツの先進運転支援技術「インテリジェントドライブ」搭載
    ・国内限定4台のうち1台は写真と同じ外装色。残り3台については、外装16色、内装10色、4種のインテリアトリム(装飾)、
    5色のソフトトップからオーダーメイド。その組み合わせは3000とおり以上。

    「マイバッハ」は現在、メルセデス・ベンツ傘下のブランドですが、もともとは1909(明治42)年にドイツで創業したエンジンメーカー、
    マイバッハ社のことで、1920年代には高級車を設計、販売していました。ツェッペリン社などの飛行船に採用されたエンジンメーカーとしても知られます。


    【メルセデスベンツ、「メルセデス・マイバッハ S 650 カブリオレ」を国内4台、4420万円で受注開始】の続きを読む

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