自動車

    s

    1: 2018/11/04(日) 19:14:05.65 ID:+1daB5Ys0 BE:323057825-PLT(12000)


    カーナビアプリとして有名なGoogle傘下の「Waze」。
    日本では知名度が低いのですが、道路の混雑状況をリアルタイムで表示し、抜け道を教えてくれるという点で、海外ではよく使われています。

    そんな「Waze」が、10月10日、アメリカで「Waze Carpool」が利用できるようになったと発表しました。
    簡単に説明をすると、車内に空いている座席があった場合に、ドライバーが同じ方向に移動したい人を乗せられるというサービス。

    「Uber」や「Lyft」とは異なり、ドライバーがプロフィールなどを見て、好きな乗客を選ぶってのがポイント。
    なんかマッチングアプリみたいな仕組みですね。

    「出会い系」みたいに使えてしまう、アメリカのライドシェアサービス
    https://tabi-labo.com/289679/wt-wazecarpool


    【Googleが新たな出会い系ツールを爆誕!一緒にドライブしてくれる子を探せるwwwww】の続きを読む

    1: 2018/11/08(木) 08:29:49.85 ID:CAP_USER9

    2018年11月7日(水)、「2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー」のエントリー車27台の中から、最終選考に進む上位10台(10ベストカー)が決定した。

    今回選出された10台の中から、自動車評論家、ジャーナリスト、有識者60名からなる選考委員が投票を行い、「2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー」のイヤーカーが決定する。

    昨年の第38回 日本カー・オブ・ザ・イヤーは、史上初、輸入車モデルの中からボルボ XC60が受賞。

    今年は、昨今のSUVブームを反映しているかの如く、なんと上位10台中6台ものSUV・クロスオーバーモデルがラインアップ。果たして、栄えある“今年のクルマ”はどのモデルになるのか!? 2年連続で輸入車から選出されるのか?それとも、国産モデルが返り咲くのか??

    最終選考会・表彰式は12月7日(金)開催予定。

    2018-2019 日本カー・オブ・ザ・イヤー 10ベストカーは以下の通り。(掲載はノミネート順)

    スバル フォレスター
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    トヨタ カローラ スポーツ
    no title


    トヨタ クラウン
    no title


    ホンダ CLARITY PHEV
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    マツダ CX-8
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    三菱 エクリプス クロス
    no title


    アルファロメオ ステルヴィオ
    no title


    BMW X2
    no title


    ボルボ XC40
    no title


    フォルクスワーゲン ポロ
    no title


    ※一部引用しました。全文はソースでどうぞ
    https://autoc-one.jp/news/5003130/


    【日本カー・オブ・ザ・イヤー2018年 ベスト10が決定!】の続きを読む

    1: 2018/11/07(水) 23:49:41.17 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車九州の宮田工場で量産が始まった「レクサス ES」=7日午後、福岡県宮若市
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    トヨタ自動車は7日、福岡県宮若市の生産工場で、高級車ブランド「レクサス」の基幹モデルで10月24日から国内向けに発売した新型セダン「ES」の量産を始めた。サイドミラーに替わる後方確認カメラを、世界で初めて量産車に搭載できるようにした。世界的にスポーツタイプ多目的車(SUV)の人気が高い中、苦戦が続く高級セダン復権への期待をかけている。

    ESはレクサスブランドが誕生した1989年からあり、これまでは海外のみで販売されていた。トヨタによると、新型の国内受注は発売から約2週間で3千台を超え、月350台の販売目標の8倍強となっている。

    2018/11/7 18:46
    共同通信
    https://this.kiji.is/432834961390093409?c=39546741839462401


    【【トヨタ】レクサス新型「ES」の量産開始 セダン復権に期待】の続きを読む

    1: 2018/11/07(水) 20:33:16.24 ID:CAP_USER9

    米国のニコラモーター(Nikola Motor)は11月5日、水素燃料電池パワートレインを搭載する新型電動トラック、ニコラ『TRE』(Nikola TRE)を発表した。

    ニコラは2016年12月、世界初の水素燃料電池パワートレインを積む電動トラック、『ワン』を発表した。テスラの『セミ』のライバルと称されるモデルだ。パワートレインは、ボッシュと共同開発し、ボッシュの「eAxle」をニコラ ワンの電動パワートレインに組み込む。この電動パワートレインは、最大出力が1000hp以上、最大トルクが276kgm以上と、非常にパワフルなのが特徴だった。

    今回発表されたニコラTREは、ニコラ ワンに続いて、ニコラが開発した水素燃料電池パワートレインを搭載する新型電動トラックだ。電動パワートレインは、最大出力が500hpから1000hpまで、幅広く設定する。水素満タンでの航続は、500~1200kmを確保している。

    ニコラTREの水素燃料電池は120kWのシステムとなっており、バッテリーは800Vを採用する。ニコラTREは2020年ごろからノルウェーで走行テストを開始する予定で、その後、欧州市場での販売を計画している。

    no title

    no title

    https://response.jp/article/2018/11/06/315860.html?from=tprt


    【テスラのライバル、ニコラが新型の燃料電池式電動トラックを発表…最大1000馬力で航続1200キロ】の続きを読む

    xv

    1: 2018/11/07(水) 18:03:54.208 ID:3sKXRMdRd

    スバル「XVはエンジンのリコール対象ではないだすね」

    俺「おっしゃ!納車!」ブーン!

    帰宅

    自動車板「リコール追加きたな」

    俺「!?!?」

    どういうことなん?誰か説明して?


    【【悲報】俺、スバルのXVをリコール追加当日に納車してしまうwwwwwwwww】の続きを読む


    1: 2018/11/07(水) 22:26:24.33 ID:QuRxQe640● BE:423476805-2BP(4000)


    エルグランドが2018年12月13日に一部改良を受ける予定となっている。
    (写真は現行エルグランド)
    フルモデルチェンジを受けるのか、カタログ落ちとなるのか今後が心配されていたが、とりあえずは今回の一部改良により、延命されることになった。
    一部改良の内容は、安全運転支援システムの強化がメインで、衝突被害軽減ブレーキ、LDP(車線逸脱防止支援システム)などが追加装備される見込み。
    日産は、日本向け車種を削減していく方針で、今後もエルグランドを継続させるかどうかは不透明なところ。

    https://car-research.jp/tag/elgrand
    no title


    【日産・エルグランドが一部改良を受けて、販売継続へ】の続きを読む

    1: 2018/11/07(水) 07:23:37.10 ID:YMrAsXWDM

    今年6月、徳島から大阪に向かう高速バスで50代の男性運転手が同乗していた指導員の指示に逆上し、バスを止めて運転を拒否して乗客が約1時間待たされていたことがわかりました。 

    四国運輸局などによりますと、トラブルがあったのは6月12日。徳島県のバス会社・海部観光が運行する大阪行きの高速バスです。
    徳島県阿南市からJR大阪駅まで約4時間かけて走る路線。県内各地で乗客を乗せた後、高速に乗り鳴門海峡へ差しかかったころのことでした。 
    運転していたのは、入社してまだ1か月ほどの50代の男性運転手。研修を終える前の最終チェックのため、同じく50代の指導員が同乗していました。
    高速道路で走行中、指導員がギアを上げて6速で走るよう運転手に注意します。この時、ギアは上から2番目の5速。バスの時速は約80キロでした。
    指導員が注意したのは「高速では6速で走らないとエンジンが焼きつく」という理由でしたが、運転手は「これが私の運転なんで気に入らんかったらやめます!」と逆上。バスを最寄りのパーキングエリアに入れ、運転を続けることを拒否したといいます。 
    困ったのは乗り合わせていた17人の乗客。大阪行きの次の便に乗り換えるまで約1時間、パーキングエリアで待たされることになってしまいました。
    海部観光によりますと、運転手には他のバス会社で数十年の運転歴があったといい、逆上した理由を聞くと「自分でもわからない」と泣きながら話し、トラブルの2日後に自ら退職したといいます
    no title

    https://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20181106/GE000000000000025170.shtml


    【【悲報】新人バス運転手(50)「これがわいの運転や!口出すな!」指導員と喧嘩し客を放置。その後泣く】の続きを読む

    kko

    1: 2018/11/04(日) 08:25:38.36 ID:RHZVWRd30 BE:837857943-PLT(16930)


    1)エンコ
    突然エンコしちゃったぁ~。エンジン故障の略。つまり、エンジンがぱったりと止まってしまったことを指す。今では普通に故障だし、
    そもそもエンジンが止まることはほとんどなし。

    2)セコハン
    セコンドハンドの略なのだが、セコンドという自体、前回紹介しように死語。セコンドとはセカンドのことで、つまり中古のこと。
    セコハンでクルマ買っちゃった、などと使った。

    3)ミッション車
    EVは別としても、ミッションはすべてのクルマについているだろうと言うなかれ。正確にはミッションを操作するクルマということで、
    MT車のことをミッション車と呼んだ。

    4)ギア付き
    こちらも同じく、MT車のこと。ギアはどんなクルマにも付いているだろう! というツッコミは無用だ。ATが普及していない当時は、
    オートマチックのスムースさは想像外で、ギアが付いていない気がしたというのが関係しているのか!?

    5)カークーラー
    現在付いているのは、エアコン。その昔はクーラー。つまり除湿機能がほとんどないもので、ただ冷たい風が出てくるものだった。湿気が多いところで使うと、
    風が凍って白いスモークみたいになった。

    6)チョーク
    今、チョーク引いてと言っても、地面に線でも引くのがおちか。チョークは機能自体が絶滅。知らない人にいくら説明してもわかってもらえないかも。

    7)直結
    直結という言葉自体は今でもいろいろな場面で使われるが、クルマ用語の場合は5速のこと。とくに4速までしかない時代は、5速の希少性を
    アピールするかのように使われた。トップは直結ね、なんていう使い方をしたが、意味としてはミッションのギア比が1対1ということ。
    つまりギアで減速されないで、そのまま伝わるから直結と呼ばれた。ただ、厳密には4速が直結のクルマもあったりした。

    https://www.webcartop.jp/2018/11/291165


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    m

    1: 2018/11/06(火) 03:56:23.16 ID:CAP_USER9

    https://jp.reuters.com/article/subaru-results-idJPKCN1NA0KK

    ビジネス
    2018年11月5日 / 07:57 / 9時間前更新
    スバルが業績予想を下方修正、新たな検査不正 品質管理強化で減産

    [東京 5日 ロイター] - SUBARU(スバル)(7270.T)は5日、2019年3月期の連結業績予想を下方修正した。営業利益は前期比42%減の2200億円となる見通し。従来予想の3000億円から800億円引き下げる。完成車の検査不正問題に関連した追加リコール(回収・無償修理)など品質関連費用と品質管理強化のための減産が響く。

    修正後の営業利益予想は、リフィニティブがまとめたアナリスト21人の予測平均値3391億円を下回る。

    品質関連費用の拡大で、今期の営業利益を850億円押し下げる。一連の不正問題でリコール対象車の期間が延長されたことにより、計9車種、約10万台を追加リコールする。この追加リコール費用として通期で約65億円を見込む。同社は1日、一連の問題とは別にエンジン部品の不具合が判明し、国内外で約41万台のリコールも公表した。このリコール費用として18年4―9月期に550億円を計上した。

    同社は相次ぐ不正発覚を受け、生産・品質管理体制を見直す必要があると判断し、国内の生産ペースを落とす。国内は従来計画から1万5900台減らす。米国でも新車立ち上げの影響を織り込んで4300台引き下げた。この結果、今期の世界生産計画は従来の105万6000台から103万5800台に約2万台下方修正した。

    生産減を踏まえ、今期の世界販売計画も従来の110万台から104万1000台に引き下げる。

    昨秋以降、スバルの完成車検査において、無資格者による検査や排ガス・燃費データの改ざん、ブレーキ検査不正などが相次いで発覚したため、リコールを行った。国土交通省による指摘を受け、今年10月には不正行為の時期を修正し、昨年12月末まで行われていたと判断、約6000台を追加でリコールした。一連の検査問題で累計約42万台のリコールを実施していたが、今回の10万台の追加リコールを含めると約53万台となる。


    【【スバル】業績予想を下方修正、新たな検査不正 品質管理強化で減産】の続きを読む

    k

    1: 2018/11/04(日) 06:26:37.468 ID:2lCeVMq40

    こんな額を現金で持ってるの始めてだから移動するのも怖いわ


    【今日始めて新車を買うためにレクサスに行くんだが、緊張して寝れなかったから、車買う時の心が前を教えて】の続きを読む

    fg

    1: 2018/11/07(水) 08:21:31.99 ID:CAP_USER9

    11/7(水) 5:55配信
    沖縄タイムス

     国土交通省が2017年12月までに、「ナンバー自動読取装置」を使い全国5地区で走行車両を調査した結果、那覇市首里末吉町の国道330号を走った10万8570台中0・48%に当たる522台が車検切れで、全国ワーストだったことが6日までに分かった。宜野湾市の国道58号での調査でも960台のうち3台(0・31%)で全国最多。沖縄総合事務局は自動装置を年内にも導入する方針で、県警と合同で取り締まりを強化する。(社会部・山城響)

     調査は全国に約150万台とみられる車検切れ車両の運行排除を目的に実施。16年12月~17年1月の1週間と同年10~12月の2時間、それぞれ全国5地区で行った。1週間の調査は那覇市が最多で、札幌市0・28%(164台)、博多区0・22%(102台)、松山市0・17%(119台)、広島市0・16%(176台)の順。2時間の調査は宜野湾市の国道58号が最多で、西宮市、佐世保市、茨城県と続いた。

     こうした実態を受け自動装置は今年9月以降、全国で順次導入されている。走行中の車両ナンバーをカメラで自動認識し、パソコンのデータと照合して該当車両を割り出す。

     県警が車両の無保険などを取り締まる自動車損害賠償保障法違反は、今年9月末現在で122件。県警交通指導課は、車検が切れた整備不良車を運転した場合、重大事故につながる危険性に加え「(自賠責)が切れている場合も多い」と警鐘を鳴らす。

     一方、自動装置の導入についてカメラ画像の法的問題に詳しい首都大学東京の星周一郎教授は「ナンバープレートは車両の持ち主を特定できる個人情報であり、車検が有効だったナンバー情報はその都度消去するなど適正なデータ管理が求められる」と指摘する。

     個人情報保護法は、捜査権限に基づき例外的に「情報の提供」や「利用」が認められるが、重大犯罪に限定するべきだとし、「軽微な犯罪に恣意しい的に利用してはならない」と警告した。装置の適正利用を担保する方法として、「捜査機関は、どういう目的で何の情報を利用したかを行政文書として残すことが求められる」とした。

    【ことば】

     ナンバー自動読取装置 国土交通省が9月12日に導入を発表。無作為に選んだ車両を1台ずつ停車させて車検証などを調査する従来の方法と比べ、効率化が図れる。車検切れ車両には直接指導と警告書が交付され、合同で取り締まる警察が道路運送車両法違反などで摘発。車両の運行ができないように移動措置が取られる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00341068-okinawat-oki


    【車検切れの走行、沖縄が全国ワースト 国が自動読取装置導入へ】の続きを読む

    fg

    1: 2018/11/06(火) 19:44:06.45 ID:BvO3wN14r

    トヨタ売上高、29.5兆円で過去最高へ

     トヨタ自動車は6日、2019年3月期の業績予想を上方修正し、
    売上高が過去最高を更新しそうだと発表した。当初予想の
    29兆円(前年比1・3%減)から29兆5千億円(0・4%増)に引き上げ、
    18年3月期の29兆3795億円を上回る見通し。
    営業利益は前年とほぼ同額の2兆4千億円、純利益も7・8%減の2兆3千億円に上方修正した。


    https://www.asahi.com/articles/ASLBH64MTLBHOIPE04B.html


    【トヨタ売上高、過去最高の29.5兆円wwwww】の続きを読む

    uu

    1: 2018/11/05(月) 19:18:32.15 ID:CAP_USER9

    大型トラックやバスのタイヤが走行中に外れる事故が6年で6倍超に急増し、2017年度は67件に上った。冬タイヤの交換作業ミスが目立つが、脱落する8割強が「左後輪」に偏っていることもわかった。いったいなぜなのか。左は歩道に近い側で極めて危険。国土交通省や業界は注意喚起と原因究明を進めている。

    8トン以上のトラック、定員30人以上のバスのタイヤ脱落事故を国交省が集計した。タイヤ脱落は、00年代前半に三菱自動車製の大型トラックの部品「ハブ」が相次いで壊れた問題などで啓発が進み、一時減少傾向にあったが、11年度の11件を底に増加傾向に転じた。

    17年度の内訳を見ると、9割ほどが冬用タイヤの交換など着脱の3カ月以内に発生。約9割が、ボルトを規定値まで締め付けていないなどの作業ミスと推定された。
    ミスが増えている要因としては、近年の輸送業界の人手不足が指摘されている。国交省の資料では、自動車整備要員の有効求人倍率(17年度)は3・73倍で、全職種(1・54倍)を大きく上回っている。ドライバーも同じ傾向だ。

    大型トラックのタイヤは直径1メートル、重さ100キロにもなる。02年に横浜市で三菱製トレーラーによる母子3人の死傷事故があったほか、08年4月には、静岡県の高速道路で大型トラックの左後輪が外れ、対向車線の大型観光バスに衝突。バス運転手が死亡、乗客7人が負傷した。今年6月にも愛知県で大型トラックのタイヤが外れ、負傷者が出ている。

    冬タイヤへの交換が本格化するこの時期、日本自動車工業会は、ホイールに傷や亀裂がないか、ボルトやナットに緩みや損傷がないかなど、運転前に手で触って点検するようチラシを作って呼びかけている。

    一方、不可解なのは、17年度の脱落事案の83%(56件)が左後輪に偏っている点だ。16年度も全56件のうち85%が左後輪だった。

    偏りの原因は不明だが、国交省が自動車メーカーや専門家らの意見を聞き検討を重ねたところ、いくつかの可能性が浮上した。

    一つ目は、道路は一般的に中心部が高く、両端は低くなっている構造に起因する。車は対向車との接触防止などのため、なるべく道の左に寄って走る(キープレフト)よう求められていることから、左側のタイヤの負荷が大きくなっているという見立てだ。

    二つ目は「旋回半径が小さい左折時に、左後輪がコンパスの針の部分のようにほぼ回転しないまま、よじれてしまう」という推定。三つ目は「左折よりもスピードを出しがちな右折時の遠心力により、積み荷の荷重が左後輪に偏る」との説だ。

    一方、前輪の脱落は左右合わせて1件だけ。前輪部の震動はハンドルを通じてドライバーに伝わりやすく、早期に対処できているためとみられている。

    国交省担当者は「左後輪の謎は未解明だが、日々の点検や確認で脱落は防げる」としている。

    (続きはソースでお読みください)

    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLBY55L7LBYUTIL02F.html


    【トラックのタイヤ脱落急増、歩道に近い左後輪が8割強】の続きを読む

    nnh

    1: 2018/11/05(月) 13:08:11.21 ID:nmGDJrHV0● BE:299336179-PLT(13500)


    東大阪市内の自動車専用道路を時速約280キロで暴走したとして、大阪府警は5日、乗用車を運転していた府内の30代の男を道路交通法違反(速度超過)容疑で書類送検する方針を固めた。
    捜査関係者が明らかにした。スピード違反の検挙としては、全国で過去最高速度とみられる。

     捜査関係者によると、男は今年1月、同市内の自動車専用道路「第2阪奈道路」で、法定速度(時速60キロ)を約220キロ上回る時速約280キロで運転した疑いが持たれている。

     府警が走行中の画像を解析するなどして速度を割り出した。事故はなかった。時速280キロは、東海道新幹線の最高速度(同285キロ)とほぼ同じ。

     スピード違反を巡っては、警視庁が3月、東京都国立市の中央自動車道でスポーツカーを時速235キロで走らせたとして、都内の会社員の男を同容疑で逮捕。千葉県警も同月、
    東京湾アクアラインで時速239キロで大型バイクを運転したとして、県内の会社員の男を書類送検した。【竹田迅岐】https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000038-mai-soci


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    yjimage

    1: 2018/11/05(月) 15:45:38.33 ID:CAP_USER9

    スバルさらに検査不正、10万台を追加リコール
    2018年11月05日 15時19分
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20181105-OYT1T50061.html?from=ytop_top

     SUBARU(スバル)は5日、出荷前の完成車検査を巡って、不正があった恐れがあるとして、9車種計約10万台について追加のリコールを実施すると明らかにした。これまで検査不正は「昨年12月末まで」と説明していたが、今年10月まで続いていたと訂正した。これに伴いリコールが拡大した。一連の検査不正に伴うリコールは約53万台となる。



    【【リコール】スバルさらに検査不正、9車種計約10万台を追加リコール】の続きを読む

    1: 2018/11/01(木) 07:51:26.447 ID:WzxVbR/y0

    ディーラーのGT3もそうだし別の修理屋で見たのもそうだったし街中で見かけた数台もPCCBのはどれもヒビ入りだったんだよ
    まぁたまたまかなぁと思ってたんだがPORSCHEの公式インスタでの投稿でもヒビ入りだった
    ローターのひび割れってあんまいいイメージ無いんだがそんなもんなのか?
    no title


    【ポルシェの凄いブレーキって俺が見た中では全部ヒビ割れてたんだがなんでだ?】の続きを読む

    1: 2018/11/05(月) 04:59:58.65 ID:CAP_USER9

    高齢者が免許返納後運転、摘発相次ぐ “足”手放し…
    2018.11.4 18:38
    https://www.sankei.com/west/news/181104/wst1811040014-n1.html

     高齢を理由に車の運転免許証を自主返納した80代男性が9月、兵庫県内の自宅近くで車を運転したとして、道交法違反(無免許運転)の疑いで兵庫県警に摘発されたことが4日、捜査関係者への取材で分かった。男性は返納後わずか3カ月で摘発され、認知症の疑いがあると判明した。免許返納後の高齢者が無免許運転するケースはほかにも確認されており、安全と引き換えに生活の「足」を手放した高齢者へのサポートのあり方が問われている。(木下未希)

    「つい運転を…」
     「訪問介護先の男性の姿がない。軽トラックも一緒になくなっている」
     兵庫県内で9月、1人暮らしの80代男性宅を訪問介護で訪れた女性から県警に通報が入った。男性はほどなく近くの商業施設で保護されたが、無免許運転の疑いで摘発され、騒動後、軽トラックは離れて暮らす親族が引き取った。
     ただ、免許返納後の高齢者が無免許運転するケースは各地で相次いでいる。
     福島県いわき市でも9月、免許を4日前に返納したばかりの80代男性が、車で歩行者2人をはねてけがをさせる事故が起きた。調べに対し男性は「免許は返納したが、移動のためについ運転してしまった」と供述したという。

    以下はソース元で
    no title


    【高齢者が免許返納後運転、摘発相次ぐ “足”手放し…】の続きを読む

    1: 2018/11/04(日) 20:47:49.48 ID:kYJD2kfq

    ランボルギーニが、世界の顧客向けに公開しているスペシャルな新型スーパーカー、『LB48』の正式名が明らかになった。
    その名は『UNICO』(ウニコ)。そしてさらなる高性能ハイパーカーの計画も入手した。

    「UNICO」はイタリア語で「たった一つの」を意味する。パワートレインは、6.5リットルV型12気筒NAエンジンを搭載し、
    最高出力はエンジン出力789ps、電気モーター49psを組み合わせ、最高出力は838psを発揮する。
    価格は250万USドル(約2億8千万円)で、世界限定63台の希少モデルとなる。生産は2019年後半が予定されているようだ。

    そして今回、より強力なハイパーカーを計画している可能性が高いことが「TheSupercarBlog.com」の調べで発覚した。
    記事によると、ライバルをアストンマーティン『ヴァルキリー』やマクラーレン『セナ』に設定し、開発が進められており、
    『アヴェンタドール SVJ』に搭載されたアクティブ・エアロ・システム「ALA 2.0」の進化バージョンを搭載するという。

    その心臓部には、6.5リットルV型12気筒+電気モーターのハイブリッドで、最高出力は1000psを超えてくることが予想される。

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    https://response.jp/article/2018/11/04/315777.html


    【ランボルギーニ、新型スーパーカーの車名は「UNICO」…さらなる超計画も】の続きを読む

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