自動車

    1: 2018/07/07(土) 08:12:38.47 ID:6v1abn3F0 BE:837857943-PLT(16930)


    オフロードや業務を含む悪路走行において、シンプルな構造、低いメンテナンスコストは、馬力やトルク以上のパフォーマンスを発揮する。
    なんらかのLSD機構と独立ブレーキ制御を組み合わせている車種も存在するが、シンプルさやコスト面ではジムニー方式のほうが有利だろう。

    https://response.jp/article/2018/07/06/311625.html
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    【新型スズキ『ジムニー』に悪路で無茶な走行をしてみたら確実に進歩していた】の続きを読む

    1: 2018/07/06(金) 21:48:03.85 ID:CAP_USER9

    「NASCAR エクスフィニティ スープラ」


     トヨタ自動車は7月6日、現在参戦している「カムリ」に代わり、2019年からスポーツカー「スープラ」でNASCAR エクスフィニティ・シリーズへの参戦を開始すると発表した。なお、スープラの市販車は2019年前半より順次、世界各国での発売を予定している。

     フラグシップスポーツカーとして親しまれてきたスープラは2002年に生産を中止。3月に開催されたジュネーブ国際自動車ショーで「GR Supra Racing Concept」として復活し、市販モデルに関しても近い将来の復活を示唆していた

     NASCAR仕様のスープラは、米国のモータースポーツ活動拠点である米国トヨタ・レーシング・デベロップメント(TRD)と、南カリフォルニアに拠点を置くCalty Design Research, Inc.が開発とデザインを担当。エクスフィニティ・シリーズへの参戦は、2019年シーズンの開幕戦となる2月のデイトナビーチを計画している。

     トヨタは2004年より「タンドラ」で、2007年よりカムリでNASCARに参戦しており、2019年はスープラを投入することで、3つのシリーズに異なる車種(カムリでモンスターエナジーシリーズ、スープラでエクスフィニティ・シリーズ、タンドラでキャンピングワールドシリーズ)で参戦することになる。

    画像
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    動画
    Toyota Xfinity Sizzle 



    【トヨタ、新型「スープラ」を2019年前半販売開始 NASCARエクスフィニティ・シリーズ参戦】の続きを読む

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    1: 2018/07/06(金) 10:06:51.11 ID:OecLLPmc0

    パジェロブーム凄かったのに

    2017年販売台数
    1) トヨタ 157万7062台
    2) ホンダ 72万4834台
    3) スズキ 66万5871台
    4) ダイハツ 63万856台
    5) 日産 59万1000台
    6) マツダ 20万9689台
    7) スバル 17万6737台
    8) 三菱 9万1621台


    【なぜ日本で三菱自動車の人気は落ちぶれたのか?】の続きを読む

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    1: 2018/07/05(木) 14:44:11.86 ID:CAP_USER9

     1~6月の軽自動車を除く国内新車販売で、日産自動車の小型車「ノート」が首位に立った。日産車の首位は1970年の「サニー」以来48年ぶり。原動力となったのが、エンジンで発電しモーターで走る独自技術による新しい運転感覚だ。成熟市場で支持を集めたのは、最先端の技術ではなく意外にも「成熟した技術」だった。

     5日、日本自動車販売協会連合会が発表した1~6月の販売統計で、ノートが7万3380台で首位となり、…

    ※全文は会員登録をしてお読みいただけます

    2018/7/5 11:49日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3263700005072018000000/


    【日産、「ノート(NOTE)」で首位 日産車の首位は1970年の「サニー」以来48年ぶり】の続きを読む

    1: 2018/07/05(木) 12:48:16.04 ID:YgR/mqZ50● BE:299336179-PLT(13500)

    正式発売(7月5日)を前にティザーサイトで概要を公開するなど、20年ぶりのフルモデルチェンジとあって、スズキが開発に力を注いで来た新型「ジムニー」。



    4代目となる新型では上級グレード「XC」(5M/T 174.4万円/4AT 184.1万円)に衝突回避/
    衝突被害軽減を図る単眼カメラ+赤外線レーザー式のデュアルセンサーブレーキサポートやクルーズ
    コントロール、LEDヘッドランプ、スモークガラス、フルオートエアコン、16インチアルミホイール等を標準装備するなど、充実した装備の数々が目を引きます。

    新型ジムニーのエクステリアは2代目風のスクエアなイメージが強調されており、「シエラ」には前後ホイールアーチ部にオーバーフェンダーを装備。

    伝統の縦置きエンジン、ラダーフレーム、副変速機付パートタイム4WD機構を継承しており、
    ジムニー(660cc 直3ターボ+Sエネチャージ)には3グレード、ジムニー シエラ(1.5L 直4 NA)には2グレードが用意され、それぞれ5速M/Tと4速A/Tが組み合わされています。

    同車ファンの中には既に先行予約を済ませた方も多いのではないでしょうか。

    原点回帰したスクエアな外観が特徴の新世代オフロードマシン、新型「ジムニー」ですが、5ドアロングモデルなど、今後の派生モデル登場の可能性についても期待が高まります。
    https://clicccar.com/2018/07/04/605995/

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    【【ついに発売!】新型スズキ「ジムニー」は快適装備充実の新世代オフロードマシンへ 145.8万円~】の続きを読む

    1: 2018/07/04(水) 14:01:20.47 ID:2euADAeM0 BE:837857943-PLT(16930)


    2015年に初めてその姿をスクープされた、ポルシェ『911』次期型(992型)開発車両は、3年の年月をかけついに最終形へ。
    カモフラージュが限りなく剥がされた状態のプロトタイプが、ニュルブルクリンクで高速テストを行った。

    パワートレインは、最高出力390psを発揮する3リットル水平対向6気筒ターボエンジンを搭載する他、2021年には、最高出力420ps程度を
    発揮する初のPHEVモデルも投入することが確実視されている。キャビンには、12.3インチディスプレイを備える「アドバンスコックピット」を搭載、
    タコメーター以外は全てデジタル化される。

    ワールドプレミアは、11月のロサンゼルスモーターショーが最有力とされているが、この最終プロトタイプを見る限り、発表の準備は万端のようだ。

    https://response.jp/article/2018/07/02/311439.html
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    【ポルシェ 911 次期型 ついに最終形へ【画像あり】】の続きを読む

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    1: 2018/07/04(水) 17:12:06.58 ID:CAP_USER

    https://jp.reuters.com/article/tesla-factory-idJPKBN1JU0KM

    トップニュース
    2018年7月4日 / 08:28 / 2時間前更新
    焦点:怒声に週末稼動、テスラ「モデル3」目標達成の舞台裏
    Alexandria Sage and Salvador Rodriguez
    [サンフランシスコ 3日 ロイター] - 米カリフォルニア州フレモントにある米電気自動車(EV)大手テスラ(TSLA.O)の組立工場では、イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が、エンジニアを怒鳴り散らしていた。

    新型セダン「モデル3」の生産をフル回転で続けるため、テスラは他部署から従業員を動員。このため、主力セダン「モデルS」とスポーツ用多目的車(SUV)「モデルX」の生産が滞った。また、従業員は週末もシフトに入ることが義務付けられた。

    テスラは、週5000台という「モデル3」の生産目標を達成するため、6月最終週にあらゆる手段を尽くした、と複数の従業員がロイターに語った。同モデルは、赤字続きのテスラを収益改善の軌道に乗せ、EV製造メーカーでも大量生産できることを証明するために不可欠だとみられている。

    稼働時間を延長したり、他部署の従業員を動員したりすることなく、テスラが毎週のようにこの目標を達成できるかは、また別の問題だ。そして、その点を投資家は気にしている。

    米国株式市場で、テスラの株価は7.2%下落、310.86ドルで3日の取引を終えた。

    生産目標の一里塚を1日朝に達成するまで、マスクCEOは「モデル3」生産ラインの周りをうろうろ歩き回り、昼夜を問わず動く生産ラインがロボットのトラブルで遅れたり、停止したりすると、エンジニアたちを叱りつけていたと、従業員の1人は話した。

    テスラは、主力工場の外に巨大なテントを作り、新しい生産ラインをわずか2週間で完成させた。組み立てラインの設計に数年かける自動車業界では、前例のないやり方だ。テスラによると、先週生産された「モデル3」の2割はこのテント内で製造されたという。

    「私たちのラインから一日中動員して、モデル3に足りない人を補っては、生産ラインを動かし続けていた」と、「モデルS」の生産ラインで働く従業員は1日、ロイターに語った。

    「5000台の目標を確実に達成するため、モデルSよりモデル3を優先して塗装していた。塗装部門は、台数に対応できていない」とこの従業員は語った。

    「モデル3」に力を入れるあまり、「モデルS」の生産ラインは、塗装工程入りが予定より800台ほど遅れていたと、この従業員は話す。

    「モデルS」と「モデルX」の生産ラインが遅れれば、両モデル合わせて10万台という2018年生産目標の達成が脅かされかねない。テスラは今年上半期、合計4万9489台を生産している。

    テスラは、両モデルの生産に遅れは出ておらず、6月最終週は「モデル3」のほかに、この2つのモデル計1913台を生産したと説明する。また、同社の広報担当者は、「モデルS」と「モデルX」の生産ラインで働く従業員が、「モデル3」生産を自主的に手伝ったと述べた。

    テスラによれば、「モデル3」の生産台数は第2・四半期に2万8578台で、昨年7月の生産開始以来、累計生産数は4万989台に達した。

    先週の大掛かりな生産てこ入れは、従業員の就業規則の改定も伴った。週末シフト入りを義務付けた後、テスラは、週末勤務は最低でも1週間前に告知するという規則を撤回したと、従業員2人が明かした。
    (リンク先に続きあり)


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