自動車

    mizu

    1: 2017/04/10(月) 23:29:36.69 ID:CAP_USER9

    10日午前、名古屋市の名古屋高速で車が分岐に衝突し「水柱」が立ちました。

    午前11時ごろ、名古屋市中区の「名古屋高速山王ジャンクション」付近を走行していた1台の軽自動車が分岐に衝突し巨大な「水柱」が立ちました。

    名古屋高速では分岐の前に「クッションドラム」と呼ばれる衝突の衝撃を和らげるための装置を設置していて、中には約840リットルの水が入っているということです。
    警察によりますと、軽自動車を運転していた30代の男性は軽傷で、命に別状はありません。

    名古屋高速によりますと2016年度、事故などによる「クッションドラム」の破損や交換は17件あったということです。

    配信 2017年4月10日 18:59

    メーテレ (サイト内に動画あります)
    http://www.nagoyatv.com/news/?id=161263&p=1


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    1633267

    1: 2017/04/11(火) 07:29:06.33 ID:CAP_USER

    http://news.searchina.net/id/1633267?page=1

     公益財団法人交通事故総合分析センターの統計によると、昨年の日本国内の交通事故発生件数は49万9201件で、そのうち死亡事故は0.76%にあたる3790件だった。一方、中国では2015年の交通事故件数は18万7781件で、5万8022人が死亡したという。

     中国の統計における事故件数の少なさには様々な要因が考えられるが、死者数は日本の10倍以上になっており、交通事故で死亡する人が日本より多いことは間違いない。中国メディア・今日頭条は9日、「どうして中国は自動車事故の死亡率がこんなに高いのか」とする記事を掲載した。

     記事は「わが国は世界の3%の自動車を持つ一方で、世界の交通事故死亡者の16%を占めており、世界で最も危険な運転場所となっている」と説明。そのうえで「多くの人が中国人ドライバーのマナーの悪さを理由に挙げるが、これには強く反対する」として持論を展開している。

     記事が主張する理由は、中国でいささか神話化されている感のあるバンパーのリインフォースメントだ。「どうして20万元以下の日系車はリインフォースメントを設置しないのか」として、リインフォースメント未設置の日系車が死亡事故の割合を高めているとの論理を展開した。

     この意見に対して、中国のネットユーザーは賛同しかねているようだ。「ドライバーの問題」、「クルマの問題ではなく人の問題。道路脇に立ってみれば分かる」、「譲らない、ルールを守らない、無理な追い越しをするから」との意見が出たほか、簡単に免許を取らせる自動車学校や当局にも問題があるとの声もあった。

     以前、上海の高速道路でマイクロバスに乗っていた際、渋滞に気づくのが遅れた後続車が追突してきた。そこまでスピードが出ていなかったため多少ボディが破損しただけで、ケガ人も出ずに済んだ。日本であれば警察を呼んで処理してもらうべきところだが、その時はドライバーどうしが何やら話をして終わり。2台とも何事もなかったように走り出した。このような「記録に残らない事故」が中国にはたくさんありそうだ。


    【中国の自動車死亡事故率が高いのは日本車のせい? 中国ネット民「中国人のせい」】の続きを読む

    1: 2017/04/08(土) 18:55:49.58 ID:CAP_USER9

    パーク24は4月7日、「ガソリンスタンド選びと給油」についてのアンケート結果を発表した。調査は2016年12月5日~11日、ドライバー向け会員制サービス「タイムズクラブ」の会員8,860名を対象にインターネットで行われた。

    ガソリンスタンドを選ぶ基準を聞くと、主に「価格」(75%)と「場所」(61%)であることが分かった。以下、「営業時間」と「ガソリンスタンドのブランド」が20%、有人やセルフといった「形態」が15%、「サービス内容」が12%だった。

    よく利用するガソリンスタンドの形態は「セルフ式」が72%に。「有人式」は15%で「どちらとも言えない」が13%だった。週に2~3回以上運転している人は、8割近くが「セルフ式」と回答し、運転頻度が高いほどセルフ式を選ぶ傾向にあった。

    「セルフ式」のガソリンスタンドで困ったことは、「有人式」ではスタッフが行ってくれることの多い「窓ふきや洗車等がない」が24%で最多に。以降、「手が汚れた」が18%、「料金の支払い方法」が17%、「機械の操作方法」が16%と続く。

    ガソリン給油時には、64%が「満タン」を指定していた。「金額」指定は27%、「リッター」指定は9%。年齢が上がるにつれ「満タン」指定の割合は高くなり、「金額」指定は年齢が低いほど高い傾向にある。

    給油時に「金額」を指定する場合、1回あたりの給油額で最も多かったのは「2,000円~3,000円」(49%)。次いで「3,001円~5,000」(26%)、「2,000円未満」(21%)。年代別でみると、20代は他の年代よりも「2,000円未満」を指定する割合が高く29%で、「2,000円~3,000円」の51%を合わせると、約8割が3,000円以下を指定していることが分かった。

    「リッター」指定は、「21~30リットル」が最多で38%、次いで「10~20リットル」が31%となり、10リットル以上30リットル以下で約7割を占めた。

    2017年4月7日 16時18分 マイナビニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/12904939/

    画像
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    time1449559716778

    1: 2017/04/06(木) 23:03:01.89 ID:CAP_USER9

    日本自動車輸入組合は6日、2016年度に外国メーカーが
    国内で売った新車が前年度比5・9%増の29万8856台だったと発表した。

    米トランプ政権は日本市場が「閉鎖的だ」と批判しているが、
    2年連続で前年度比プラスだった。

    *+*+ asahi.com +*+*
    http://www.asahi.com/articles/ASK464QP0K46ULFA01G.html


    【“日本市場は閉鎖的”…本当?2年連続で外国車伸びる】の続きを読む

    004_o

    1: 2017/04/06(木) 14:48:16.85 0

    3月新車乗用車販売台数月別ランキング

    1 ノート 日産 24,383
    2 プリウス トヨタ 22,447
    3 アクア トヨタ 17,798
    4 C-HR トヨタ 16,816
    5 フリード ホンダ 14,799
    6 セレナ 日産 14,577
    7 シエンタ トヨタ 13,336
    8 ヴィッツ トヨタ 12,654
    9 フィット ホンダ 11,629
    10 ヴォクシー トヨタ 10,831
    11 インプレッサ スバル 9,969
    12 CX-5 マツダ 9,669

    http://www.jada.or.jp/contents/data/ranking.html


    【日産ノートが3月新車乗用車販売台数またもや首位に!この勢い本物か!?】の続きを読む

    1: 2017/04/06(木) 18:57:49.86 ID:CAP_USER9

    スバルは2017年4月6日、クロスオーバーモデル「XV」の新型を発表した。同年5月24日に発売する。

    ■よりカッコよく 一段と安全に

    2017年3月のジュネーブモーターショーで世界初公開された新型スバルXV。“Fun Adventure”をコンセプトに、都会的で洗練されたデザインとスバルのSUVならではの走破性、そして世界トップクラスの安全性能を兼ね備えたクロスオーバーSUVである。

    先代と同じく5ドアハッチバック「インプレッサスポーツ」をベースとする車体は、その現行型インプレッサに続いて、新世代プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム」を採用。走行性能および安全性能が飛躍的に進化したとアピールされる。

    スバル共通のデザインフィロソフィー“DYNAMIC×SOLID”のもとに構築された5ドアハッチバックボディーは、たくましく精悍(せいかん)なSUVテイストと都会的なクールさを併せ持ち、さらに広い視界、取り回しや乗降性のよさといった高い機能性を備えた「スポカジスタイル」を実現。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4465×1800×1550mm、ホイールベース2670mmで、先代よりわずかに長く、幅広い。

    インテリアはスポーティーかつ先進的なデザインと精緻な作り込みを融合させ、クラスを超えた質感を誇る。全方位にわたり優れた視界を確保し、ルームスペースおよびカーゴルームも拡大するなど、機能性についても一段と進化した。

    ■悪路走破性も抜かりなし

    車体およびシャシー各部の大幅な剛性向上(従来型比1.7~2倍)やサスペンションの進化、さらなる低重心化などにより、ドライバーの意思に忠実な操舵応答性を実現。旋回性能を高めるアクティブ・トルク・ベクタリングも全車に採用された。ロードクリアランスは200mmを確保し、本格SUV並みの悪路走破性と優れた操縦安定性を両立。総じて車高の高さを感じさせない安定感と爽快感に満ちた走りを実現し、路面状況を問わず、揺れの少ない快適な乗り心地を提供するという。

    パワートレインは、スバルのアイデンティティーとされているシンメトリカルAWD。伝統の水平対向4気筒エンジンは、直噴化した2リッターに加え、1.6リッターをラインナップ。2リッターは最高出力154ps/6000rpm、最大トルク196Nm(20.0kgm)/4000rpm、1.6リッターは同115ps/6200rpm、同148Nm(15.1kgm)/3600rpmを発生する。変速機はマニュアルモード付きリニアトロニック(CVT)で、駆動方式は全車AWD(4WD)。新たに走破性と安心感を高めるAWD制御システム「X-MODE」も採用された。なおJC08モードの燃費値は、1.6リッターモデルが最高16.2km/リッター、2リッターモデルが同16.4km/リッターとなっている。

    一段と進化した安全性能も、新型XVの大きなセリングポイントだ。走行安全では、前述したさらなる低重心化や剛性向上により、危機回避性能はクラストップ。衝突安全では、新たなフレーム構造や車体キャビン強度の向上により、衝突時の吸収エネルギーを従来型比で1.4倍に高めたほか、歩行者保護エアバッグを全車に標準装備。予防安全では、スバル独自の安全運転支援技術「アイサイト(ver.3)」を全車に標準装備している。

    新型XVのグレードと価格は、以下の通りである。(※ルーフレール装着車は、各5万4000円高)
    ・XV 1.6i EyeSight:213万8400円
    ・XV 1.6i-L EyeSight:224万6400円
    ・XV 2.0i-L EyeSight:248万4000円
    ・XV 2.0i-S EyeSight:267万8400円

    2017.04.06
    http://www.webcg.net/articles/-/36211

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    t04

    1: 2017/04/05(水) 04:56:26.40 ID:CAP_USER9

    http://www.jiji.com/sp/article?k=2017040401106&g=eco
    時事通信社
    2017年04月04日20時26分

     政府は4日、車の誤操作による高齢運転者の事故を防ぐため、自動ブレーキの普及に向けた方針を発表した。2020年までに国内で販売される新車への搭載率を現在の2倍の9割以上に高める目標を設定。搭載車の事故防止効果を周知するほか、今後、ほぼ全ての新車に普及させるための具体的施策を検討する。
     国土交通省、経済産業省、内閣府、警察庁の4府省庁が議論していた。車間距離が縮まったり、人が近づいたりすると自動でブレーキがかかる装置の新車搭載率は、15年の時点で45.5%にとどまる。
     政府は、自動ブレーキやペダル踏み間違い時に作動する加速抑制装置が搭載された「安全運転サポート車」(愛称「サポカーS」)の事故防止効果を発信するほか、教習所や運転免許センターでの試乗機会を設ける。


    【新車9割に自動ブレーキ=20年目標、高齢者事故防止で-政府】の続きを読む

    1: 2017/04/01(土) 16:47:50.49 ID:9nvlN0vD0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

    GT-Rと並ぶ日産のツートップ、「フェアレディZ」に9年振りのフルモデルチェンジが迫っている。

    Spyder7では、新型の予想CGを作成した。ヘッドライトは現行モデルをベースに、よりシャープなデザインに、
    7角形に縁取られるVモーショングリル、空力を向上させるエアスプリッターを備えるベンチレーションを持たせ、かなりアグレッシブなフロントエンドに仕上げた。

    パワートレインはダウンサイジングされる3リットルV型6気筒ツインターボエンジンを搭載し、最高馬力は360ps程度まで向上される可能性が高い。

    さらにハイブリッドモデルの投入も期待され、もう一方の主役「GT-R」新型と共に、2017年東京モーターショーのダブル主役となりそうだ。

    また、2018年3月には、NISMOバージョンの登場も予想される。

    ほぼ確定な次期型デザイン
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    http://response.jp/article/2017/03/31/292899.html


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    school-axela

    1: 2017/04/02(日) 08:40:38.67 ID:CAP_USER9

     普通自動車運転免許の教習で乗ったクルマは何でしょうか。15年ほど前に運転免許を取得した記者の場合、タクシーなどでよく見かけるトヨタ「コンフォート」や日産「クルー」だったと記憶しています。

     ところが近年に取得した人と話をしていると、多くの人がマツダ「アクセラ」だったといいます。その「アクセラ」を普通車の教習車として導入している東京都葛飾区の平和橋自動車教習所に話を聞きました。

    ――「アクセラ」を採用している理由はなんですか?

     昔はマツダ以外の教習車を使っていたのですが、ある教習所が閉鎖されるにあたり、その教習所で導入したばかりだった「アクセラ」を一部引き取ったのがきっかけです。特に悪いところはなく、生徒からも「かっこいい」と好評なこと、そしてコストパフォーマンスがよいことから、その後、ほかの教習車を更新するにあたっても「アクセラ」を導入しました。

    ※ ※ ※

     同教習所によると、「教習車モデル」が設定されている車種は限られていて、それ以外のクルマを教習車にする場合は改造が必要な場合もありコストが高くなるとのこと。「アクセラ」は、教習車モデル設定車のなかでも特にコストパフォーマンスがよく、「導入する教習所が増えたのは当然の流れ」だと話します。

     実際に「アクセラ」は教習車としてどれほどのシェアがあり、どういう特徴があるのでしょうか。マツダに聞きました。

    ――「アクセラ」の教習車としてのシェアはどれくらいですか?

    「マツダ調べ」ではありますが、直近では30パーセント台のシェアです。

    教習車として拡販、その狙いとは

    教習車、なぜ「アクセラ」ばかり? 背後にあるマツダの狙いとは

    ――やはりシェアは高いですね。普通の「アクセラ」とどう違うのでしょうか?

     教官用モニター、教官用シートリフター(座面の高さ調整装置。運転席には標準装備)のほか、エンジンが異なっていたりストップランプをLED化していたりと、教習車向けの仕様です。

    ――教習車としてのセールスポイントはどのあたりでしょうか?

    「アクセラ」はスタイリッシュ・セダンとして、そのデザインで好評をいただいています。また、AT車のエンジンは1.6L、4速AT(通常の「アクセラ」は6速AT)を採用し、キックダウンをわかりやすく教習できる仕様です。

    ――いつごろから、どのような経緯で教習車として拡販することになったのでしょうか?

     当社では「ルーチェ」(編注:かつてのマツダにおける高級セダンの代表車種。1995(平成7)年に販売終了)の時代から教習車をラインナップしており、2004(平成16)年以降は「Zoom-Zoom」で格好の良い「アクセラ」をベースに拡販しています。

    ――通常の「アクセラ」の売り上げ拡大に貢献していますか?

     具体的な関連性を示す数値はありませんが、初めて運転するクルマが「アクセラ」であったことで、免許取得後にクルマを選ぶ際、マツダブランドをご検討いただくことも増えたのではないかと考えています。

    ※ ※ ※

     多くの人にとって初めて乗るクルマである教習車を、マツダブランド全体の入口にする、そのような役割が「アクセラ」の教習車にはあるようです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00010000-norimono-bus_all


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    selfdriving-thumb-640x360-104933

    1: 2017/03/31(金) 14:47:39.16 ID:CAP_USER

    http://www.lifehacker.jp/2017/03/170329_selfdriving.html

    Inc.:自動運転車についてどう思いますか? 「1台ほしい!」という人は、現時点ではマイノリティのようです。
    AAAが1000人の米国人を対象に実施した調査によると、米国人の78%は、自動運転車に乗るのが怖いと考えています。


    そして54%が、自分の運転中に近くに自動運転車がいてほしくないと答えています。一方で、自分の車には
    何らかの自律機能がほしいと答えた人は60%に上りました。たとえば、自動ブレーキ機能や、自動駐車機能などです。
    自動運転業界にとって、この調査結果は非常に興味深いタイミングで発表されました。AAAによる発表のわずか3日後、
    カリフォルニア州議会は、完全無人運転車を実現する道を開いたのです(現行法では、自動運転車には必ず人間のドライバーが同乗し、
    必要時に運転を引き取らなければならない)。
    2016年は、米国の道路事情が最悪の年でした。安全設計の自動車が増えたため長年減少傾向にあった交通事故死が2015年から増加に転じ、
    2007年以降最高の4万人になったのです。多くの専門家が、その理由を運転中のメールや注意力散漫であると指摘していますが、
    正確な理由はわかりません。それでも、車間距離制御や車線逸脱警報などの自律走行機能が、再び安全な運転に貢献することは間違いないでしょう。

    自動運転車は人間よりも運転がうまい?
    昨夏、初の自動運転車による交通事故死が発生し、人々の不安が募っています。でも、統計値を見る限り、
    自動運転車は人間が運転する車よりも安全なようです。昨夏の事故は自動運転2億キロ以上で初の死亡事故だったのに対し、
    人間が運転する車は平均1億4千万キロにつき1件の死亡事故が発生しているのです。
    AAAのオートモーティブ・エンジニアリング担当ディレクターGreg Brannon氏は、人々の意見は時代とともに変わるだろうと予測しています。
    自律運転支援機能を備えた車を持つ人は、そうでない人よりもテクノロジーを信頼する確率が平均75%高いことがわかっています。
    つまり、これらの先進機能を少しずつ経験することで、消費者の恐怖心は和らいでいくことでしょう。

    実際、調査結果によると、若い人ほど自動運転テクノロジーを信頼しています。ベビーブーマーの60%が自動運転車と
    同じ道路を走ることを怖がっているのに対し、ミレニアル世代で同じように恐怖を感じているのは43%でした。
    いずれにしても、来年にはカリフォルニア州の道路に完全無人運転車が登場する可能性が非常に高くなっています。
    いずれ他州での導入も進み、実績が増えるにつれて、我々の恐怖心が消えるのか、あるいは誰も外出したがらなくなるかのどちらかになるのでしょう。


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    1: 2017/04/01(土) 05:18:39.86 9

    ◆狭い踏切、「すれ違い」交渉中に車と特急衝突

    27日午後4時20分頃、高松市木太町のJR高徳線春日川西踏切(警報機、遮断機付き)で、
    香川県さぬき市の建設業男性(64)運転の乗用車と高松発徳島行き特急「うずしお19号」(2両)が衝突。

    乗用車ははずみで、対向の高松市の女性(48)運転の軽乗用車に衝突した。
    男性は逃げ出して無事。乗客約60人と女性にけがはなかった。

    同県警高松北署の発表では、踏切の幅は約3メートルで車がすれ違えない。
    先に進入した男性が乗用車をおりて、軽乗用車の女性に後退するよう求めているうちに列車が来たという。
    JR四国によると、2本が運休、6本に最大39分の遅れが出て、約600人に影響した。

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170327-OYT1T50165.html


    【男性「この踏切、狭くて車がすれ違えないからちょっとバックしてもらえますか?」 女「退かぬ!媚びぬ!省みぬ」⇒ 男性の車に特急列車が激突】の続きを読む

    1: 2017/03/29(水) 20:10:07.06 ID:CAP_USER

    https://www.autocar.jp/news/2017/03/29/213461/
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    [編集部より]
    日産リーフ新型の開発車両を初撮りしました。トランク部分の形状が随分変わります。本当に550km走行可能なら、EVも実用的に?

    2018年に登場する次世代型リーフは、スタイリングに大きな変更を受ける。それは新型マイクラのデザインを踏襲したものになるだろう。
    撮影に成功した開発車両は、カモフラージュが施されているものの、日産ファミリーのフロント・フェイスと、
    ジュークのようなV型テールライト・クラスターを確認できる。またトランクは、現行世代のものよりも一般的な形状になるようだ。
    リーフ新型 2018年登場? 航続可能距離550kmへ

    既報の通り、新型リーフは550kmの航続が可能なバッテリーパック・オプションを設定する。これは現行モデルの
    高性能仕様に搭載される30kWhのリチウム・イオン・パックにくらべて、2倍となる60kWhのパックとなる見込みだ。
    また、航続可能距離250kmという30kWh仕様がエントリー・グレードとして用意され、新型のラインナップは、
    テスラのようにパフォーマンスに応じて数車種用意されるようだ。
    日本ではセレナでお馴染みのプロパイロットを導入

    日産は、新型リーフが単一車線の自動運転を可能にするプロパイロット機能を搭載すると認めている。
    また日産のデザイナーは、第2のエレクトリック・モデルの計画が進行中であり、これはサルーンやSUVといったボディ・スタイルになると示唆している。


    【日産リーフ新型の開発車両を初撮り、航続可能距離は最大550kmか】の続きを読む

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    1: 2017/03/29(水) 18:01:29.15 ID:CAP_USER

    https://trafficnews.jp/post/67284/

    国土交通省が、2016年末時点で販売されている乗用車の燃費ベスト10を発表。普通・小型自動車部門は、トヨタ「プリウス」が40.8km/Lで首位でした。

    「軽」はスズキの「アルト」がトップ
     2017年3月29日(水)、国土交通省が、2016年末時点で新車として販売されている乗用車の燃費(JC08モード燃費値)ベスト10を発表しました。
    その内容は次のとおりです。

    ●普通・小型自動車ベスト10
    ・1位:トヨタ「プリウス」40.8km/L★
    ・2位:日産「ノート」37.2km/L★
    ・3位:トヨタ「アクア」37.0km/L★
    ・4位:ホンダ「フィット」36.4km/L★
    ・5位:ホンダ「GRACE」34.4km/L★
    ・6位:ホンダ「SHUTTLE」34.0km/L★
    ・7位:トヨタ「カローラ アクシオ」33.8km/L★
    ・7位:トヨタ「カローラ フィールダー」33.8km/L★
    ・9位:スズキ「ソリオ」32.0km/L★
    ・10位:ホンダ「アコード」31.6km/L★

    ●軽自動車ベスト10
    ・1位:スズキ「アルト」37.0km/L
    ・1位:マツダ「キャロル」37.0km/L
    ・3位:スズキ「アルト ラパン」35.6km/L
    ・4位:ダイハツ「ミラ イース」35.2km/L
    ・4位:トヨタ「ピクシス エポック」35.2km/L
    ・6位:スズキ「ワゴンR」33.0km/L★
    ・6位:マツダ「フレア」33.0km/L★
    ・8位:スズキ「ハスラー」32.0km/L★
    ・8位:マツダ「フレア クロスオーバー」32.0km/L★
    ・8位:スズキ「スペーシア」32.0km/L★
    ・8位:マツダ「フレア ワゴン」32.0km/L★

     ★はガソリンハイブリッド車です。なお、ハイブリッド車を除く普通・小型自動車ベスト10は次のとおり。☆はディーゼル車を示します。

    ●普通・小型自動車ベスト10(ハイブリッド車除く)
    ・1位:マツダ「デミオ」30.0km/L☆
    ・2位:ダイハツ「ブーン」28.0km/L
    ・2位:トヨタ「パッソ」28.0km/L
    ・4位:フィアット「500」「500C」26.6km/L
    ・5位:日産「ノート」26.2km/L
    ・6位:ホンダ「フィット」26.0km/L
    ・7位:フォルクスワーゲン「up! 1.0/55kW (ASG)」25.9km/L
    ・8位:フォルクスワーゲン「cross up! (ASG)」25.2km/L
    ・9位:マツダ「CX-3」25.0km/L☆
    ・9位:トヨタ「ヴィッツ」25.0km/L

     同じ通称名のクルマは、仕様やグレードにより燃費値が異なる場合がありますが、これらのベスト10では、同じ通称名を持つ
    クルマのなかで最も良い燃費値を持つものが掲載されています。

    なお、これらのベスト10とは別に、燃費基準達成・向上達成レベルについても発表されています。一般にクルマは重量が重いほど燃料を多く使うため、
    燃費基準値が車両重量に応じて設定されています。2015年度の燃費基準において、達成レベルが最も高かった乗用車は、
    普通・小型自動車では達成率249%のホンダ「オデッセイ」、軽自動車では達成率169%のスズキ「アルト」とマツダ「キャロル」でした。

     ちなみに、2015年度に販売された乗用車の平均燃費は21.6km/Lであり、前年度から約0.5%低下しています。国土交通省はこの低下のおもな要因として
    「車両重量が軽く、相対的に燃費が良い車両区分の出荷比率が低下したこと」を挙げています。


    【燃費の良い乗用車「普通・小型」首位はプリウスに 国交省が2016年のベスト10発表】の続きを読む

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    1: 2017/03/30(木) 10:31:34.83 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00050014-yom-bus_all

    富士重工業は4月1日に社名を「SUBARU(スバル)」に変える。

    創業100周年を迎えるのに合わせ、認知度が高い自動車のブランドを
    社名にすることで、海外展開を加速させる狙いがある。

    富士重工は、1917年に創立した「飛行機研究所」が前身だ。
    「スバル」ブランドは58年に発売した軽自動車「スバル360」から使っている。

    富士重工の2016年3月期連結決算の売上高は3兆2322億円で、
    最大手のトヨタ自動車の9分の1で、世界シェア(市場占有率)も約1%と小さい。
    だが、他社との差別化と付加価値戦略を取ってきた。

    例えば、飛行機用のエンジン技術を応用した「水平対向エンジン」は
    スバル車の代名詞となっている。安全運転支援システムの「アイサイト」は、
    日本市場で自動ブレーキ機能を搭載した車を広げる先導役を果たした。
    こうした他社との違いを際立たせる戦略で、規模こそ小さいが存在感を示しており、
    売上高に占める営業利益の割合は17・5%と国内大手では最も高い。


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