自動車

    ヤマトHD

    1: 2019/01/16(水) 19:23:49.71 ID:8YZ3c8Kq9.net

    ヤマトホールディングスの2018年4〜12月期の連結営業利益は600億円台半ばと前年同期の約2倍に急拡大したもようだ。ネット通販の拡大で宅配便の需要増が続くなか、単価もさらに引き上げられた。人手不足への対応として賃上げで自社ドライバーを増やした結果、荷受けする能力が高まった一方、割高な輸送の外部委託の圧縮で採算改善にもつながった。

    18年末時点で従業員数はドライバーを中心に5%程度増えた。これに…

    2019/1/16 18:00日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40071820W9A110C1MM8000/



    【【宅配】ヤマトHD、営業益2倍に 人手不足対応で単価引き上げ、賃上げで自社ドライバー増員、外部委託圧縮で】の続きを読む

    JJ

    1: 2019/01/15(火) 17:23:32.16 ID:3CJIvpl40 BE:232392284-PLT(12000)


    新型「スープラ」の生産委託先が象徴する、トヨタの経営戦略

     トヨタ自動車が2019年前半に発売するスポーツ車「スープラ」の生産全量を、オーストリアのマグナ・シュタイヤーに委託する方針であることが分かった。
    生産台数は年数千台程度とみられる。マグナにとって日系メーカーの車両生産は初めて。自動運転や電気自動車(EV)といった次世代車の開発競争が激化しており、
    トヨタは経営効率の向上をテーマに掲げる。外部生産委託の拡大もその一環となる。

     17年ぶりに市販される新型スープラは、独BMWとの共同開発。BMWのスポーツ車「Z4」と車台を共用するほか、パワートレーンなどでBMW製の部品を採用する。
    マグナはグラーツ工場(グラーツ)で18年からZ4の生産を手がけており、生産効率の面からも同拠点への生産委託を決めたとみられる。19年前半にも生産を始める。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15862768/


    【トヨタはなぜ儲からないスポーツカーを外部に丸投げするのか】の続きを読む

    RAV4

    1: 2019/01/15(火) 21:46:17.52 ID:ncT+frl/9

     韓国公正取引委員会は15日、表示広告法に抵触する不当な広告表示があったとして、トヨタ自動車の韓国法人に対し、広告の中止と課徴金8億1700万ウォン(約8千万円)の支払いを命じたと発表した。

     公取委によると、トヨタのスポーツタイプ多目的車(SUV)「RAV4」の2015~16年モデルが米国で最高安全車両の評価を獲得。
    韓国での販売モデルには一部の安全補強材を使っていなかったが、米国でこうした評価を受けたと韓国のカタログなどの広告文句で使用したとしている。

     カタログには、写真や内容が国内モデルの仕様と異なる場合があるとの注釈を掲載していたが、公取委は注釈の文字が小さいことなどから誤認する可能性があると判断した。(共同)

    韓国公取委がトヨタに課徴金8千万円 「RAV4」の広告で
    2019.1.15 21:09経済金融
    https://www.sankei.com/economy/news/190115/ecn1901150036-n1.html


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    1: 2019/01/15(火) 12:40:36.85 ID:CAP_USER

    【デトロイト=白石武志】北米国際自動車ショーが米デトロイトで14日開幕し、トヨタ自動車は17年ぶりに復活させるスポーツ車「スープラ」を世界初公開した。米ゼネラル・モーターズ(GM)が高級車ブランド「キャデラック」で3列シートの多目的スポーツ車(SUV)「XT6」を発表するなど、米国人好みとされる豪快なスポーツ車や大型車の出展が相次いだ。

    (動画は元ソースでご覧下さい)
    トヨタのスープラは1978年の誕生以来、直列6気筒のエンジンで人気を集めたトヨタの旗艦スポーツ車だったが、環境意識の高まりなどを受けて2002年に生産を休止していた。13年にスポーツ車の開発などで提携した独BMWからエンジンなどの供給を受けることで復活が実現した。

    新モデルは後輪駆動の2ドアクーペで、排気量3リットルの直列6気筒エンジンを搭載した。米国では19年夏に限定モデル1500台を希望小売価格5万5250ドル(約600万円)で発売する。一般に売り出すモデルは2つのグレードを用意し、価格は4万9990ドル(約540万円)からとした。

    環境技術などで提携関係にあるBMWのスポーツ車「Z4」の兄弟車として両社が共同開発し、主にトヨタが企画とデザイン、BMWが設計と開発を担った。記者会見した豊田章男社長はスープラについて「かつて(トヨタのテストドライバーの頂点に立つ)マスタードライバーになるために数え切れない時間をともに過ごした車だ」と強い思い入れを語り、「スープラが戻ってきた」と両手を広げて復活をアピールした。

    北米ショーでは米フォード・モーターが主力SUV「エクスプローラー」の新モデルを、欧米フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)がピックアップトラック「RAMヘビーデューティー」をそれぞれ公開するなど、米国で続く大型車ブームを反映した製品発表が相次いだ。

    近年の北米ショーは同時期に米ラスベガスで開かれる世界最大の家電・技術見本市「CES」に出展企業を奪われつつあり、19年はアウディとBMW、ダイムラーの独高級車メーカーがそろって新型車の発表を見送った。会期中に発表される新型車は約30車種と、18年から半減する見通し。北米ショーは20年からは6月に時期をずらして開催することが決まっている。

    関連情報
    TOYOTA、デトロイトモーターショーで新型スープラを世界初披露 | TOYOTA | トヨタグローバルニュースルーム
    https://newsroom.toyota.co.jp/jp/toyota/26144305.html
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    2019/1/15 1:53
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39996880V10C19A1000000/







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    1: 2019/01/15(火) 16:46:39.27 ID:ncT+frl/9

    @画像のソース

    世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン」の来場者数が過去最多の約33万人です。「車離れ」といわれるなかで、なぜこんなにも人が訪れるのでしょうか。

    ・年明け恒例の「東京オートサロン」

     世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン」が2019年1月11日から13日の3日間開催されました。今年で、37回目を迎えた同イベントですが、来場者数は過去最多の33万0666人(前回比103.6%)と盛大に開催された様子が伺えます。

     なぜ、『車離れ』が叫ばれるなかで、こんなにも来場者数が多いのでしょうか。


     今回、「くるまのニュース」では、『毎年恒例の「東京オートサロン」。今年も1/11-1/13に開催されました。約30万人近くが来場するクルマの一大イベントですが、皆さんはいかれましたか?』とアンケートを実施。

    『行った(16%)』、『行かない(84%)』という結果となりました。
    『行かない』が圧倒的な回答となりましたが、ユーザーのコメントでは「遠い」「休みが合わない」「開催期間が短いのでいけない」といった理由が占めています。

    『行った』というユーザーが気になったクルマには、スズキ「ジムニー」、スバル「インプレッサ STIコンセプト」、マツダ「マツダ3」といったモデルが挙がりました。

     今回の「東京オートサロン2019」は、出展社数426社(前回比96.04%)、展示車両数906台(前回比103.0%)となり、イベント規模感としては例年並みといえます。

     実際に会場で来場している人に話を伺うと「自分のクルマは持っていないけど、魅力的なクルマが多いのできてみた(20代・男性)」、「昔乗っていたクルマがキレイにカスタムされているのでそれを目当てに(50代・男性)」、
    「軽自動車が好きでカスタムの参考に(30代女性)」、「将来、買うクルマの参考に(10代・男性)」とクルマの所有の有無や世代に関係なく、『クルマへの興味』という点では同じようです。

     また、「いまのクルマは高いから買えないけど、中古車なら買えるし、中古ならカスタムしてカッコよくしたくなるので」と、単なる『車離れ』ではなく、『新車離れ』が実際の現状ともいえます。

     過去最多の入場者数を誇った要因について、東京オートサロン事務局は次のように説明します。

    「1番の理由は日曜の来場者数が伸びたことです。会期時間が+1時間になったのと、翌日が祝日でお休みの人が多かった。あとは、出展社の展示内容に多様性があったことでしょうか。また、想像以上に外国人の方が多かった印象です」

     魅力的な新型車やコンセプトカーが登場しても、ユーザーが買える価格帯では無くなってきている日本のクルマ事情。中古車やカスタムというジャンルが衰退しないうちに、『新しいクルマが買える施策』が望まれます。
     
    「車離れ」といわれるなかマイルドヤンキー層は増加? カスタムカーイベントに過去最多の来場者が訪れる理由
    2019.01.15
    https://kuruma-news.jp/post/124664


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    2018111900077_1

    1: 2019/01/15(火) 10:54:18.27 ID:bdPTpJnX9.net

    【ロンドン=戸田雄】仏経済紙レゼコー(電子版)は14日、日産自動車の西川さいかわ広人社長兼最高経営責任者(CEO)のインタビューを報じた。西川氏は、日産の社内調査を共有すれば、ルノーもカルロス・ゴーン被告を解任するとの見解を示した。

    カルロス・ゴーン被告の処遇を巡っては、日産と三菱自動車は会長職を解任したのに対し、ルノーは会長兼CEOにとどめており、判断が分かれている。西川氏は、「推定無罪の原則は尊重している」とする一方で、「ルノーの取締役が事件の書類のすべてに目を通すことを希望している。もしそうできたなら、我々と同じ(解任という)結論に至るだろう」と述べた。

    海外メディアの一部では、ゴーン被告の逮捕が西川氏の「クーデター」だという見方が報じられたが、西川氏は「ばかげている」と一蹴いっしゅうした。

    (ここまで358文字 / 残り108文字)

    2019年01月15日 10時07分
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20190115-OYT1T50024.html



    【【ゴーン逮捕】「クーデター説、ばかげている」日産・西川社長が一蹴 仏紙インタビューで】の続きを読む

    1: 2019/01/14(月) 21:45:29.81 ID:RpFo+j0j9.net

    https://www.cnn.co.jp/style/autos/35126093.html

    ハイテクを忍ばせたビンテージカー、枯れた車に先端技術を搭載

    2019.01.14 Mon posted at 18:51 JST

    ビンテージカーの愛好者は、車の往年の輝きを取り戻したいと考える人が大半だ。しかしジョナサン・ワード氏の場合、枯れた車の美しさを尊重してそのままに保ちつつ、ボンネットの下には秘密のハイテク仕様を忍ばせている。

    ワード氏は米カリフォルニア州に拠点を置くアイコン社の創業者。同社ではトヨタ「FJクルーザー」やフォード「ブロンコ」といったSUV(スポーツ用多目的車)の名車に現代的なテクノロジーや装置を搭載してよみがえらせている。

    これが今でも同社の事業の大部分を占めるが、ワード氏は別の一風変わったプロジェクトにも情熱を注いでいる。ビンテージカーを引き取りつつも、製造当時の外観や走行仕様を復元するのではなく、年を経た枯れ具合はそのままに最先端の乗り心地を実現するーーというものだ。同氏はこのプロジェクトを「デレリクト」と呼んでいる。

    「デレリクト・シリーズの趣旨は、多くの労力を注ぎつつ何も手を加えなかったかのように見せることだ。時間の経過で生じる色合いを通してのみ可能な美を捉えたい。あらゆる傷やへこみに物語があるからだ」

    いずれの依頼も唯一無二のもので、顧客の中には米アップルの最高デザイン責任者、ジョナサン・アイブ氏もいるとうわさされている。ひとたびコンセプトが固まると、こうした特殊なモデルの車を見つける作業の始まりだ。

    「ゴーサインが出た段階で、こうした車の発見を手伝ってくれる『ハンター』たちと連絡を取る。単純にインターネットに広告を出す場合もあれば、人々のガレージに出入りする宅配便会社の従業員と協力したり、どこに何が眠っているのかを知る消防士に依頼するケースなど、あらゆる手段を使う。彼らには手数料を支払い、我々の側で車両をこちらに運んでくる」
    (リンク先に続きあり)

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    1: 2019/01/14(月) 15:43:56.46 ID:aiAPoVb29.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000018-mai-soci

    大分中央署は13日、定員を超える人数を乗せた車を運転したとして、大分市の職業不詳の男(19)を
    道路交通法違反(定員外乗車)容疑で現行犯逮捕した。男は新成人で容疑を認めており、「目立ちたかった」と供述している。

    容疑は同日午後2時45分ごろ、大分市東大道の市道で定員5人乗りの車に8人が乗り運転したとしている。

    同署によると、同乗していたのは全員男性で、新成人とみられる。車は天井を切ってオープンカーのようにした改造車で、
    この日、成人式があったJCOMホルトホール大分の近くを走行。巡回中のパトカーに停車するように呼び止められた。



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    アングル

    1: 2019/01/13(日) 22:40:12.00 ID:ut4q6QMY9

    https://jp.reuters.com/article/tech-ces-screens-idJPKCN1P50EV

    トップニュース
    2019年1月13日 / 01:10 / 13時間前更新
    アングル:進む車載ディスプレイの「大型化」、使い勝手に課題も
    Alexandria Sage
    [ラスベガス 9日] - 米ラスベガスで開催された家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」に出展された車載ディスプレイを見た人が、まるで映画でも観ているような気分になったとしても不思議はない。

    「これはSFではない」

    中国系の新興電気自動車(EV)メーカー、バイトンのカーステン・ブライトフェルド最高経営責任者(CEO)兼会長は、世界各国から出席者が集まる技術カンファレンスの壇上でこう宣言した。この言葉とともにが同CEOが紹介したのが、同社が開発した自動車「Mバイト」に搭載された、48インチ(1.22メートル)という驚異的な大きさの車載ディスプレイだ。

    この自動車の生産開始は今年後半になる。だが、中国の京東方科技集団(BOE)(000725.SZ)が供給する巨大車載ディスプレイは、インターネット接続機能を強化した車両の台頭に伴い自動車の世界に生じた「ディスプレイ大型化」のトレンドが否定できないものであることを示している。

    メルセデス・ベンツを傘下に抱える独ダイムラー(DAIGn.DE)のゴードン・ワグナー最高設計責任者は、「車載ディスプレイはデジタル世界に開かれた窓だ。自動車にとって新たな『馬力』になる」と話す。
    (リンク先に続きあり)


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    1: 2019/01/13(日) 01:05:53.54 ID:rutsCrEQ9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190112/k10011775711000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_055

    フォルクスワーゲン 世界での販売台数 3年連続で過去最高
    2019年1月12日 4時11分

    ドイツの大手自動車メーカー、フォルクスワーゲンは、去年の世界全体の販売台数がグループ全体で1083万台と、3年連続で過去最高になったと発表しました。

    フォルクスワーゲンの11日の発表によりますと、アウディやポルシェなどを含めたグループの去年2018年の世界全体の販売台数は、前の年より0.9%多い1083万4000台と、3年連続で過去最高を記録しました。

    地域別に見ますと、地元ドイツでは0.1%減少し、世界最大の自動車市場の中国では、米中の貿易摩擦などを背景に0.5%の増加にとどまったとしていますが、一方で南米とロシアでそれぞれ13.1%と19.8%、増加したということです。

    フォルクスワーゲンの販売担当の責任者を務めるダールハイム氏は声明で、「世界的に政治情勢が不安定なことから、ことしは販売でも厳しさが予想されるが、課題に立ち向かう用意はできている」としています。

    フォルクスワーゲンは、2016年に初めて世界全体の販売台数で首位に立って以来、2年連続でトップの座を守っています。

    世界の自動車業界はフォルクスワーゲン、日産自動車のグループ、それにトヨタ自動車がしのぎを削っていて、今後、各社から発表される販売実績が注目されます。


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    バード・ボックス

    1: 2019/01/12(土) 20:26:50.11 ID:zYCVG0OU0● BE:842343564-2BP(2000)


    目隠し映画のまねで衝突事故 米で人気、模倣者続出
    1/12(土) 15:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00000058-kyodonews-int

     【ロサンゼルス共同】人気の米映画「バード・ボックス」の登場人物のまねをし、目隠しして車を運転したり道路を渡ったりする危険行為が米国で横行している。西部ユタ州では10代の女性がニット帽で目隠しして運転し、衝突事故を起こしたことが11日判明。警察が注意を呼び掛けている。

     映画は配信大手ネットフリックスが昨年暮れに配信したSFスリラー。近未来が舞台で、主演の人気女優サンドラ・ブロックさんと子どもたちが、モンスターを見ないよう目隠しをして生き延びようとする物語だ。


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    df

    1: 2019/01/12(土) 18:25:13.05 ID:2NdTknTj9

    運転免許証の偽造、海外サイト野放し 大きさや形は本物と酷似、悪用の犯罪相次ぐ


     インターネット上で運転免許証の偽造を請け負うサイトが存在し誰でも
    注文できる状態になっている。愛知県警は実際に注文した男を逮捕したものの、
    海外にサーバーが置かれていることなどから、運営者は特定できていない。
    偽造運転免許証を身分証明に悪用した犯罪も相次ぐ一方、
    こうしたサイトの閲覧防止などの対策は追い付いていない状況だ。

     名古屋税関の職員が2018年10月26日、中部空港島にある中部外郵出張所で、
    中国から国際郵便で送られてきた封書の中に「運転免許証」を見つけた。
    通報を受け県警が調べると、大きさや形は本物と酷似していたが、
    「交」の文字の透かし模様がなく、ICチップも埋め込まれていない
    偽造品と分かった。

     県警は11月8日、受取人だった同県安城市の派遣社員の男(26)を
    有印公文書偽造容疑で逮捕した。男は、サイト運営者と共謀して
    架空の氏名や住所、自身の顔写真などを印刷した運転免許証を偽造したとして
    起訴され、「身分証明に使うため購入した」と供述したという。
    この男の他にも県警は17~18年、31~42歳の男4人を運転免許証の
    偽造容疑で書類送検している。

     捜査関係者によると、5人は同じサイトで偽造運転免許証を注文していた。
    料金は、ネット上で番号を入力する個人情報不要のウェブマネーで支払う仕組み。
    サイトの表記は日本語だが、サーバーは海外に置かれていて、運営者の
    拠点把握は困難という。捜査幹部は「摘発を逃れるためで、
    偽造品は中国で作っている」とみる。

     このサイトは注文から約1週間で手元に届くとし、「本物と99・9%一致」と
    うたう。記者が連絡先のフリーアドレスにメールを送ってみると、
    手付金5000円の支払いを指示され、希望する有効期限や免許の種類を聞かれた。
    違法性を問うと「大事故が起こらなければ大丈夫です」と返信があった。

     警察は犯罪性のあるサイトについて、令状を取ってIPアドレスや
    アクセス状況を照会し、削除を要請している。しかし、サーバーが海外に
    ある場合は令状の効力がなく、サイト運営者にたどり着く情報が得られにくい。

     このため、警察庁とセキュリティーソフトの業界団体が協議し、実在する
    企業をかたる▽現金をだまし取る▽偽ブランド品を販売する――の3類型の
    サイトは、セキュリティーソフトで閲覧できなくする措置を取った。
    ただ、運転免許証の偽造を請け負うサイトは、利用者の被害相談がないとして
    3類型に該当しないとされている。

    (以下>>2以降につずく)

    毎日新聞(【井口慎太郎】 2019年1月12日 18時00分、最終更新 1月12日 18時13分)
    https://mainichi.jp/articles/20190112/k00/00m/040/154000c


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    全トヨタ労連

    1: 2019/01/12(土) 13:29:49.98 ID:QuTkszfL9

     トヨタ自動車グループの労働組合で作る「全トヨタ労働組合連合会」は、2019年の春闘で実質3000円以上のベースアップを要求することで正式決定しました。

     東京都内で開かれた全トヨタ労連の中央委員会には、組合員ら約1000人が出席しました。

     委員会では実質3000円以上のベースアップを要求額の目安とする方針が示され、加盟労組による交渉については、ベアや定期昇給分を合わせた賃上げ総額を重視していくとしています。

     全トヨタ労連の鶴岡光行会長は「中小企業は大手企業に追従することから脱却し働き方に応じて賃金制度を構築していくべきだ」と述べ、各組合が柔軟な要求をすることで格差是正につなげたいとの考えを示しました。

    更新時間:2019年1月12日 00:15
    全トヨタ労連 春闘ベア要求3000円以上で正式決定 賃上げは総額重視で格差是正を
    https://www.nagoyatv.com/news/?id=192884


    【【労働】全トヨタ労連 春闘ベア要求3000円以上で正式決定 賃上げは総額重視で格差是正を】の続きを読む

    1: 2019/01/12(土) 09:26:33.11 ID:aScGft510 BE:837857943-PLT(16930)


    2019年1月11日、幕張メッセ(千葉県千葉市)で開幕した「東京オートサロン2019」において、日産自動車は、
    『GT-R』の大坂なおみ選手のブランドアンバサダー就任記念モデルを初公開した。

    https://response.jp/article/2019/01/11/317916.html
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    【大坂なおみ選手仕様の日産 GT-R を初公開】の続きを読む

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    1: 2019/01/11(金) 21:21:38.14 ID:7iGfeCrd9

    苦情相次ぎ、「ぶつからない」「自動運転技術」等の表記使用を禁止 ユーザー誤認を防ぐ狙い


    ※ユーザーの機能誤認を防ぐため「自動運転」「自動技術」などの
     用語使用を禁止

    「信頼されるクルマ販売」を促進するために、適正な価格表示やクルマ選びに
    必要な情報提供の推進などを行っている自動車公正取引協議会は、
    「運転支援機能の表示に関する規約運用の考え方」の見直しについて
    発表しました。

     自動車公正取引協議会によると、近年「脇見運転で衝突しそうになり、
    自動でブレーキが作動し停止する映像」を用いたテレビCMに対し、
    「道交法違反を助長する」、「いかなる場合も衝突を回避できると
    誤認する」などの苦情が増えているといいます。

     国土交通省の発表する「自動運転車の安全技術ガイドラインの策定」に
    よると、自動運転のレベルは5段階に分かれており、人間が介入せず機械による
    システムがすべての運転操作を行う完全自動運転「レベル5」を頂点に、
    それぞれのレベルで満たすべき要件が定められています。

     ドイツのアウディは2017年にフラッグシップセダン「A8」において、
    一定の条件下での完全な自動運転化を実現した、「レベル3」の自動運転に
    相当するシステムの開発に成功していますが、国際的な技術認証や
    道路交通法改正の関係で実用化にはいたっていません。


     また、国産車においてはスバルの予防安全機能「アイサイト」で採用され、
    2010年に国土交通省から許可を受けた衝突被害軽減ブレーキを筆頭に、
    一定の条件で前方のクルマを追従する「アダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)」
    などを搭載する車両も増えていますが、そうした機能は「レベル2」に
    相当するものです。

     こうしたことを踏まえ、自動車公正取引協議会の見直し案ではユーザーの
    誤認を防ぐため、「レベル2」の運転支援機能の段階ではテレビCMや
    広告などで「自動ブレーキ」「自動運転」という用語の使用を禁止し、
    「運転支援」「ドライブアシスト」などに言い換えることや、
    「自動で停止」、「ぶつからない」等の断定的用語の使用禁止すると
    発表しています。

    (以下>>2以降に発車オーライ)


    くるまのニュース編集部(1/11(金) 7:10配信 )
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00010001-kurumans-bus_all


    【「ぶつからない」「自動運転技術」等の表記使用を禁止…苦情相次ぎユーザー誤認を防ぐ狙い】の続きを読む

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    1: 2019/01/11(金) 12:50:10.43 ID:gntmZylo9

     福井県内の男性僧侶が僧衣を着て福井市内で車を運転中、操作に支障があるとして福井県警に交通反則告知書を切られたが、納得がいかないとして反則金の支払いを拒否し、宗派を巻き込んだ事態になっている。運転者の順守事項は、各都道府県の公安委員会がそれぞれ規則(細則)を定めており「運転操作に支障のある履物」は全都道府県が禁止している一方、衣服の規制は福井県など15県にとどまり、京都府や石川県などはない。西本願寺(京都府京都市)の広報担当は「和服の運転を規制する自治体とそうでない自治体との不均衡という問題がある」と疑問を呈している。

     福井県警交通指導課によると、同県では事故を抑止するため、1968年に道交法施行細則が改正され、履物や衣服が規制された。当時の福井新聞は、和服の運転手による事故が県内で相次ぎ、たもとを帯に挟んで運転していた女性がハンドルを切る際に手元が狂って車に衝突したケースを紹介。履物については「鼻緒が付いたスリッパやつっかけ、草履などは許される」「かかとが高いものはだめ」と説明している。

     衣服の規制は全国で差があり、岩手県のように「和服であっても、ズボン又はもんぺ等を履き、かつ、たすき掛け等をしている場合は該当しない」と具体的な解釈を公表している県も。栃木県は服装に加え「支障を及ぼす恐れのある姿勢」も禁じている。

    2019年1月10日 午後5時00分
    福井新聞
    https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/774552



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    1: 2019/01/11(金) 19:07:59.55 ID:xR7EVz729

    トヨタ自動車は2019年1月11日、FRセダン「マークX」をベースにTOYOTA GAZOO Racingが開発したコンプリートカー「マークX“GRMN”」を発表。同日、注文受け付けを開始した。

    ■パワートレイン、ボディー、シャシーのすべてを改良

    GRMNは、TOYOTA GAZOO Racingが手がけるコンプリートカー「GR」シリーズのなかでも、特に大幅なチューニングが施された数量限定モデルである。マークXでは2015年に100台限定で設定され、今回、マイナーチェンジ後のモデルをベースとした第2弾が販売されることとなった。

    ベースとなるのは3.5リッターV6自然吸気エンジンを搭載した上級グレード「350RDS」で、トランスミッションは6段ATから6段MTに換装。快適なシフト操作を実現するため、第1弾モデルからリアディファレンシャルのギア比を変更するとともに(4.083→3.615)、操作系にも改良を施している。

    エンジンに関しても、トランスミッションとのマッチングを図るために出力制御特性などを変更。ボディーについては、大幅な剛性向上を果たしたマイナーチェンジモデルをベースに、さらに元町工場にてスポット溶接打点を252カ所追加し、補強している。

    足まわりの仕様も標準車とは大きく異なり、サスペンションには新開発のショックアブソーバーを装備。電動パワーステアリングのチューニングと併せ、ドライバーの操作に忠実に反応するレスポンスを実現しているという。タイヤは、前:235/40R19、後ろ:255/35R19の前後異形で、BBS 製の19インチ鍛造アルミホイールが組み合わされる。

    このほかにも、27万円の有償オプションで、10kgの軽量化を実現するCFRP製のルーフパネルを用意。重量の軽減と重心高のダウンにより、より俊敏な走りを楽しむことができるという。

    ■販売台数は350台限定、価格は513万円

    デザインにおける標準車との差異化も図っており、エクステリアでは専用デザインのバンパーや大型バッフルの4本出しマフラー、リアスポイラーなどを採用。スポーツブレーキパッドが装着された白いブレーキキャリパーには、フロントのみ「GR」のロゴが施されている。

    一方、インテリアにはカーボン調の装飾とピアノブラック塗装を組み合わせたインストゥルメントパネル、ウルトラスエード表皮の専用フロントスポーツシートなどを用いている。

    ボディーカラーは、「シルバーメタリック」「ブラック」「ダークレッドマイカメタリック」にオプションの「ホワイトパールクリスタルシャイン」「プレシャスブラックパール」を加えた全5色。インテリアカラーはブラックのみの設定となっている。

    価格は513万円。発売は2019年3月11日で、成約順に350台の限定販売となっている。(webCG)

    2019.01.11
    https://www.webcg.net/articles/-/40146

    マークX “GRMN”
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    グレゴリー・ケリー

    1: 2019/01/11(金) 15:02:52.93 ID:+FKkhHy19

    金融商品取引法違反の罪でも追起訴

    東京地検は、金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)の罪で、日産前会長ゴーン容疑者と
    前代表取締役グレゴリー・ケリー被告、法人としての日産も追起訴した。

    https://www.toonippo.co.jp/articles/-/138113


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    1: 2019/01/11(金) 09:06:59.44 ID:gntmZylo9

    トヨタ自動車は9日、「タカタ」製のエアバッグの欠陥に伴い、北米で販売した約170万台の自動車の追加リコールを行うと発表した。

    新たにリコールの対象となるのは、トヨタ自動車がアメリカやメキシコなど北米で販売した自動車約170万台で、「タカタ」製のエアバッグが搭載されているもの。このうちアメリカ国内で販売されたものが130万台と大部分を占め、2010年モデルの「カローラ」など12車種が対象となっている。

    リコールは「タカタ」製エアバッグの欠陥に伴うリコール計画の一環で、トヨタは助手席のエアバッグ部品を無償で交換するとしている。

    「タカタ」製のエアバッグをめぐっては、高温・多湿の環境で異常な破裂が起きる恐れがあるとされ、一連のリコールはアメリカ史上最大規模。

    1/11(金) 7:06
    日本テレビ系(NNN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190111-00000009-nnn-int
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