自動車

    vw

    1: 2017/06/15(木) 19:44:11.67 ID:CAP_USER9

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ15HPC_V10C17A6TJ1000/

    2017/6/15 19:34

     【フランクフルト=深尾幸生】独フォルクスワーゲン(VW)が排ガス不正があった欧州の車両について、所有者に2年間の延長保証を提供することで欧州連合(EU)と合意したことが14日わかった。VWは欧州ではこれまで不正車の買い戻しや補償金など消費者への特別な措置をしていなかった。

     複数の現地メディアがEUの行政執行機関である欧州委員会の報道官の話として報じた。不正があった約1100万台の大半は欧州で販売された。EUは欧州の消費者に対し何らかの措置をとるよう圧力をかけていた。

     2015年9月の排ガス不正の発覚を受け、VWは北米では2兆円を超える制裁金などの支払いや車両の買い戻しなどの手続きを進めている。

     米国とは異なり欧州では各国で検査制度が異なることなどを背景に、VWは違法行為はしていないと主張している。欧州の所有者に対してはソフトウエアの改修だけで対応してきた。EU加盟国は新型車を発売するための認定制度の厳格化で合意するなど、EUの権限を高めて不正の再発を防ごうとしている。


    【VW、排ガス不正車の保証2年延長、EUと合意】の続きを読む

    ダウンロード

    1: 2017/06/15(木) 17:39:42.76 ID:CAP_USER

     LINE(3938)は15日、トヨタ自動車(7203)とコネクテッドカー(つながる車)分野で提携することで合意したと発表した。LINE独自の人工知能(AI)「クローバ」を活用することで、スマートフォン(スマホ)などデバイスと車載機器が連携する機能を充実させる狙いだ。

     都内で開いた事業説明会で、登壇したトヨタの友山茂樹専務役員は「LINEのもつコミュニケーション技術と(車内連携の共通規格である)スマートデバイスリンクを組み合わせたモビリティーサービスを実現できる」と意義を語った。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL15HQ0_V10C17A6000000/


    【LINE、トヨタと提携で合意】の続きを読む

    1046287

    1: 2017/06/14(水) 18:27:23.79 ID:CAP_USER9

    消費者庁、三菱自と日産に課徴金
    燃費不正、軽乗用車対象
    共同通信:2017/6/14 17:59
    https://this.kiji.is/247646820384620552?c=39546741839462401

     三菱自動車の燃費不正問題で、消費者庁は14日、軽乗用車を実際の性能よりも燃費が良いとカタログなどで見せ掛けたのは景品表示法違反(優良誤認)に当たるとして、三菱自に453万円、車の供給を受けていた日産自動車に317万円の課徴金納付を命じた。

     三菱自は今年1月にも、普通・小型乗用車の燃費不正問題で約4億8500万円の課徴金納付を命じられている。
    今回は、不正問題発覚後に両社が自主的に消費者庁へ報告したため、課徴金を減免した。

     命令対象は三菱自が「eKワゴン」など3車種、日産が「デイズ」など2車種。カタログやウェブサイトに燃費を最大16%水増しして表示した。


    【燃費不正問題、消費者庁が三菱自と日産に課徴金。軽乗用車対象】の続きを読む

    1200x-1

    1: 2017/06/09(金) 22:37:26.22 ID:D4ufZYif0 BE:155743237-PLT(12000) ポイント特典

    日産自、200万円台の自動運転で攻勢-電動技術とで国内販売拡大
    2017年6月9日 10:16 JST

    (途中略)
    プロパイロットは画像処理ソフトウェアを搭載した単眼カメラで前方車両や
    白線を認識し車両を制御して高速道路の同一車線内での自動運転を可能にするもので、
    8日には主力SUVの「エクストレイル」にも対応すると発表。
    今年度中に投入予定の電気自動車の新型「リーフ」にも搭載することも明らかにしている。
    (略)
    独メルセデス・ベンツや米テスラも同種の技術を実用化しているが、日産自によると、
    300万円を切る価格帯の量販車への搭載は例がない。


    30年ぶりの首位奪還

    日産自では昨年市場投入した新型電動パワートレーン「eーPOWER」を搭載した
    小型車「ノート」の販売も好調だ。ガソリンエンジンで発電した電気でモーターを動かす駆動方式で、
    約177万円からの価格帯で2.0リッターターボ車並みの加速が得られる一方、最高燃費は
    1リットル37.2キロメートルに達する。昨年11月の国内新車販売ランキングでトヨタのプリウスを抜いて
    日産自のモデルとして約30年ぶりにトップに立ち、年明け以降も1月と3月に登録車首位となり勢いを維持している。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-06-08/OR1YV26KLVR501


    【日産の時代がキター!!! EVやe-Powerで勢い 200万円台の自動運転車投入で更に攻勢に】の続きを読む

    1: 2017/06/12(月) 21:23:31.20 ID:CAP_USER

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    マツダは、ロータリーエンジン50周年イヤーとなる今年の東京モーターショーで、新型ロータリーを搭載する最高級2ドアクーペ「RX-9」を初公開する可能性が高まっている。

    Spyder7では欧州からの最新情報を元に、デザインを予想してみた。

    2015年の東京モーターショーで公開された「RX-VISION」からインスピレーションを得た、マツダ独特のライン形状と押出の強いフロントエンドを特徴としており、随所にメッキパーツを採用したエクステリアは高級感が溢れる。

    パワートレインは、新開発のロータリーエンジン「SKYACTIVE-R」を採用、最高出力は450ps程度が予想され、駆動方式はFR、ボディサイズは全長4440mm、全幅1910mm、全高1180mm、車重は1300kg~1350kgと予想する。

    注目は、ロードスターRFのノウハウを活かした、電動アクティブトップモデルが投入される可能性だ。

    今年の東京モーターショーでコンセプトモデルをワールドプレミアし、2019年にはオープンモデルを初公開した後、2019年内にクーペが発売されるのではと予想している。

    予想価格は最低でも800万円、1千万円超えの可能性も十分あるという。
    https://response.jp/article/2017/06/12/296011.html


    【新車予想!マツダ新型ロータリーは「RX-9」を19年発売か。価格は1千万円超えも?】の続きを読む

    1: 2017/06/10(土) 23:42:58.58 ID:CAP_USER9

    マツダ、夏発売予定の「CX-3」2.0リッターガソリンエンジンモデルの新燃費モード「WLTCモード」は16.0km/L - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1063195.html

     マツダは6月2日、2017年夏に発売を予定している「CX-3」の2.0リッターガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」搭載車が新燃費モード「WLTCモード」の認可を取得したと発表した。

     CX-3は2015年に1.5リッターディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を搭載したモデルとして発売され、ガソリンエンジンの搭載は2017年夏に発売が予定されているモデルが初めてとなる。

     WLTCモード(世界統一試験サイクル:Worldwide-harmonized Light vehicles Test Cycle)は、乗用車などの国際調和排出ガス・燃費試験法のWLTP(Worldwide harmonized Light vehicles Test Procedure)に基づいた国際的な試験方法。信号や渋滞などの影響を受けた低速走行を想定する「市街地モード(WLTC-L)」、信号や渋滞などの影響をあまり受けない走行を想定する「郊外モード(WLTC-M)」、高速道路などでの走行を想定する「高速道路モード(WLTC-H)」の3つの走行モードで構成され、従来のJC08モードに比べてエンジンが冷えた状態の走行時間の増加やアイドリング時間の減少、ドライバー以外の乗員や積載物の重量の考慮などにより、実際の使用状況に近い燃費となっている。

     研究開発・MDI・コスト革新を統括するマツダ 取締役 専務執行役員の藤原清志氏は、「マツダは実質的なCO2削減とお客様価値の最大化に向けて、従来から実際に運転する状況での性能を重視して開発を行なってまいりました。地球や社会と永続的に共存するクルマをより多くの人々に提供することを追求し、さらなる省資源化や地球環境保護への貢献を目指してまいります」とコメントしている。


     なお、2017年夏以降はWLTCモードの認可を取得した車種から「WLTCモード燃費」と3つの走行モードごとの燃費値がカタログなどに表示され、購入検討者は自身の走行環境に合わせて実態に近いモード燃費を確認することができるようになる。また、2018年10月以降に販売する新型車については、エネルギーの使用の合理化に関する法律の「省エネ法」に基づき、WLTCモード燃費表示が義務化される予定。

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    【マツダの夏発売予定「CX-3」2.0Lガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」、WLTCモード認可を取得 新燃費16.0km/L】の続きを読む

    test1497067534835

    1: 2017/06/10(土) 22:09:45.12 ID:CAP_USER9

    東名高速の衝突事故 | NHKニュース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170610/k10011013241000.html
    6月10日 12時16分
    10日午前、愛知県新城市の東名高速道路で、47人が乗った観光バスに乗用車が衝突し、乗用車を運転していた男性が死亡しました。また、バスに乗っていた20人以上がけがをしているということですが、いずれも意識はあるということです。
    10日午前7時半前、愛知県新城市の東名高速道路上り線の新城パーキングエリア付近で、47人が乗った観光バスに乗用車が衝突しました。
    警察によりますと、乗用車は静岡ナンバーで、運転していた男性は車内に閉じ込められ、およそ4時間後に救出されましたが、死亡が確認されました。
    また、消防によりますと、バスに乗っていた全員が病院に搬送され、20人以上がけがをしているということですが、いずれも意識はあるということです。
    これまでの警察の調べでは、乗用車は中央分離帯を乗り越えて反対車線に飛び出しバスと衝突したと見られています。
    観光バスは愛知県豊橋市の「東神観光バス」が運行し、旅行会社「トラベル東海」がチャーターした日帰りの貸し切りバスで、10日午前7時前に愛知県豊川市を出発して長野県と山梨県にまたがる八ヶ岳に向かっていたということです。
    「トラベル東海」によりますと、豊川市の町内会のメンバーら44人の乗客と運転手や添乗員ら3人が乗っていたということです。
    警察は、死亡した、乗用車を運転していた男性の身元の確認を進めるとともに、運転手らから当時の状況を聞くなどして事故の原因を調べることにしています。
    この事故で、東名高速道路は現場付近の上下線が通行止めとなっています。
    ドライブレコーダーに衝突の様子
    NHKが入手した観光バスのドライブレコーダーの映像には、高速道路の反対車線から突然、乗用車が中央分離帯を越え、横向きに空中を飛んでバスのフロントガラスに激しく衝突する様子が写っています。
    また、バスの車内を写した別のドライブレコーダーの映像では、運転手が衝突の直前、ハンドルを切って衝突を避けようとする様子が写っています。
    衝突の激しい衝撃でバスの窓ガラスは粉々に割れていました。
    (ソースに動画あり)



    【東名高速バス事故車が空を飛ぶ、ドライブレコーダー動画も公開 】の続きを読む

    1: 2017/06/08(木) 18:09:08.22 ID:CAP_USER9

    http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/060807888/?i_cid=nbptec_sied_toppickup


    no title

    図 Bosch社が開発した48Vシステムに対応したBSG(スターター兼オルタネーター)

    Bosch社が2019年に部品供給を開始
    久米 秀尚 2017/06/08 17:00 1/2ページ
     ドイツBosch社は日本の自動車メーカーから、48Vのマイルドハイブリッド車(HEV)向け部品を受注した。2019年に量産を始めるという。Bosch社の日本法人(ボッシュ)が2017年6月8日に開いた記者会見で、同社社長のUdo Wolz氏が明かした。

     世界的に厳しくなる燃費規制(CO2排出量規制)を見据えて、自動車メーカーはパワートレーンの電動化を進めている。48VマイルドHEVシステムは、高電圧を使うストロングHEVシステムよりも車両への搭載が容易でコストを抑えられる特徴があり、欧州メーカーを中心に実用化が始まったところだ。

     ボッシュ技術参与兼ガソリンシステム事業部ガソリン技術統括ライト・ハイブリッド・プロジェクト室室長の上田昌則氏によると、「ガソリン車に比べてCO2排出量を最大で15%低減できる」という。モーターを追加するため、追加の駆動力を得られる利点もある。

    欧州メーカー向けには2017年に量産開始

     Bosch社は、BSG(スターター兼オルタネーター)やDC-DCコンバーター、リチウムイオン電池、回生ブレーキシステムなど、48Vシステムに対応した部品を用意している(図)。欧州メーカー向けには2017年に量産化した。例えば、ドイツDaimler社が2017年内に部分改良して発売する高級セダン「Sクラス」に、48V駆動のBSGを供給する。

    http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/060807888/?P=2

     日本メーカーはこれまで、48VマイルドHEVと距離を置いてきた。トヨタ自動車やホンダなどはストロングHEVを推し、日本市場では既に市民権を得たと言ってよい。その他の日本メーカーも、軽自動車や小型車を中心に既存の12V電源を使ったマイルドHEVを導入済みである。

     それでも、世界の燃費規制の強化に合わせて、日本勢の中にも48VマイルドHEVを用意する必要があると判断した企業が出てきた。ボッシュの上田氏によると、「複数の日本メーカーと48VマイルドHEVの開発プロジェクトを進めている」という。

     48VマイルドHEVの普及が見込まれる市場は「欧州と中国が中心になる」(同氏)。Bosch社が日本メーカー向けに2019年に供給を開始するのは、BSGやDC-DCコンバーターなどの部品を組み合わせたシステムになる見込みだ。


    【日本メーカーも48VマイルドHEV投入へ、搭載が容易でコストダウンが可能】の続きを読む

    ddd

    1: 2017/06/08(木) 19:29:47.07 ID:CAP_USER9

    これから夏に向かい気温がドンドン高くなるため、「ペットや幼児を車内に置いて行かないように」との呼びかけを耳にする機会が多くなる時期だ。

    そして、命あるものだけでなく、スプレーにも注意が必要なようである。というのも、ヘアスプレーを暑い車内に放置したら大爆発して、ロケット並みにフロントガラスに突っ込んでしまった件がネットを賑わせているのだ!

    ・車のフロントガラスが大破していた!

    米ニュースサイト『KATU2』が伝えたところによると、カナダのバンクーバーに住むカルメン・アイレスさんが、仕事を終えて自分の車に近付くと異様な光景が目に入ってきたのだという。

    なんと、彼女の車の運転席側のフロントガラスには大きなヒビ! しかも、何かがガラスにのめり込んでいたのである! おそらく筆者だったら、上から落下して来た何かのせいで、そんな状態になっていると思うに違いない。

    ・車内に放置したヘアスプレーが爆発!!

    ところが、フロントガラスにガッツリと突っ込んでいたのは、驚くべきことにカルメンさんが車内に放置していたヘアスプレーだったのだ。彼女が仕事をしている間に車内の気温は上昇し、爆発したスプレー缶がフロントガラスに向かってロケットのように発射していた。

    ・車内にいたら大怪我を負っていた可能性が!

    その日、バンクーバーの日中気温は32度だったとのことで、車内の温度は30分で約60度まで上がる計算になるのだとか。もし、カルメンさんが運転席にいる時にスプレー缶が爆発していたら、彼女を直撃して大怪我を負っていた可能性もある。

    ヘアスプレーだけに限らずスプレー缶は約48度の温度にしか耐えられず、それ以上になると中身が膨張して破裂する危険性があるとのこと。なんとも思わずに、つい車内に放置しがちな物だけに十分に注意が必要なようだ。

    これからの季節、日焼け止めやデオドラント、虫よけなどのスプレーを使用することが多くなるだけに、車内に放置しないように気をつけて頂きたいと思う。

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/06/08/910657/



    【【海外】ヘアスプレーを車内に放置し大爆発 フロントガラスを突き破る(※画像あり)】の続きを読む

    nbox

    1: 2017/06/09(金) 13:41:35.56 ID:CAP_USER9

    新型「N-BOX」の先行情報を更新
    2017.6.9
    この秋に登場する新型「N-BOX」はHonda SENSINGをすべてのタイプに標準装備。さらに広い室内空間を存分に使いきる革新のシートを開発しました。
    http://www.honda.co.jp/Nbox/new/


    2: 2017/06/09(金) 13:41:41.31 ID:CAP_USER9

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    1: 2017/06/09(金) 20:17:42.31 ID:CAP_USER9

    自動運転 日産がレベル2のSUV ホンダは最新技術公開

    世界的に自動運転の開発競争が激しくなる中、日産自動車は高速道路上でアクセルやハンドルを自動で制御する「レベル2」と呼ばれる機能を新たにSUV=多目的スポーツ車にも搭載しました。
    またホンダは、高速道路で車が自動で車線を変更したり前方の車を追い越したりする最新の自動運転の技術を初めて公開しました。

    今後、技術をさらに向上させ、2025年をめどに「レベル4」と呼ばれるほぼ完全な自動運転を実用化させたいとしています。

    ■日産 レベル2のSUVを投入

    日産が8日に発売したのはSUVの改良モデルで、高速道路での同じ車線の走行でアクセルやハンドルなどを自動で制御する機能が搭載されています。
    ハンドルの中央にあるボタンを押すとカメラやセンサーが道路上の白線や前方の車を認識し、その情報をもとにアクセルやハンドルを自動で制御してスピードを調整し適切な車間距離をとります。

    世界中で開発が加速する自動運転は、ブレーキなどいずれか1つの機能が自動化された「レベル1」からドライバーを全く必要としない完全な自動運転の「レベル5」まで段階がありますが、
    今回、発売される車は、複数の機能が自動で制御される「レベル2」の技術が搭載されています。

    ただ日産では、今回の技術は安全運転をサポートする働きにとどまるとして、ドライバーは自動運転中でもハンドルに手を添える必要があるとしています。
    日産は去年、国内のメーカーとして初めてレベル2の機能を実用化していて、今後、搭載する車種をさらに拡大していく方針です。

    星野朝子専務は「来年には高速道路での車線変更を自動化し、2020年には市街地での自動運転を実現したい」と話しています。

    ■ホンダ レベル4の2025年実用化目指す

    ホンダが公開したのは、高速道路での実用化を目指している自動運転の技術で、車線の変更や車を追い越す操作を自動で行います。
    渋滞時には自動的にスピードを落とし、周りの車にぶつからないように安全を確保しながら走行します。

    ホンダはこうした技術を搭載した乗用車を2020年に実用化し、その後は高速道路だけでなく一般道でも利用できるようにする方針です。
    このため、市街地での走行を想定し、カメラの画像からAI=人工知能が車線や交差点を認識して自動で右折したり、カーブをスムーズに走ったりする技術の開発も進めています。
    ホンダは2025年ごろをめどに「レベル4」と呼ばれるほぼ完全な自動運転の技術を実用化したいとしています。

    杉本洋一上席研究員は「レベル4はあらゆる交通環境を想定した開発が必要となる。急速に進化するAIを活用し技術を確立させたい」と話しています。
    ホンダは自動運転に欠かせないAIに強みを持つアメリカのIT企業「グーグル」の子会社とも提携協議を進めていて、高いレベルの自動運転を目指し、技術開発を今後加速させる方針です。

    ■自動運転の5つのレベルとは

    自動運転は、機能によって5つのレベルに分けられます。
    アクセル、ブレーキ、ハンドルのいずれかの操作を自動で行う運転支援の技術が、レベル1です。このところ普及している自動ブレーキは、このレベルに相当します。

    次に、複数の操作を自動で行うのが、レベル2で、日本でもすでに実用化されています。日産自動車が8日に発売した新型車は、このレベルに相当します。
    そして、世界の自動車メーカーが今、開発を競っているのが、次のレベル3やレベル4の段階です。

    レベル3は、高速道路での走行など一定の条件の下で自動で運転しますが、緊急時にはドライバーが操作する必要があります。ホンダが公開したのはこのレベルで、自動車メーカー各社も2020年前後の実用化を目指しています。

    さらに、ホンダが2025年をめどに実用化を目指しているのが、レベル4です。交通量が少なく、天候や見通しがよいなど一定の条件の下で完全に自動化され、ドライバーが運転する必要はありません。

    そして、どんな条件の下でも完全に自動走行できる段階が、レベル5です。 ※続く

    配信 6月8日 15時55分
    NHK NEWS WEB 全文はソース先で
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170608/k10011010741000.html



    【自動運転=日産がレベル2の新型SUV公開  ホンダはレベル4実用化目指す】の続きを読む

    1: 2017/06/09(金) 05:52:21.36 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)

    トヨタ自動車株式会社は、ハリアーをマイナーチェンジし、全国のトヨペット店を通じて6月8日に発売した。

    今回のマイナーチェンジでは、「ハリアーネスのさらなる進化」をテーマとした。
    動力性能では、滑らかで爽快な加速感を実現する2.0L直噴ターボエンジン「8AR-FTS」を新採用し、スポーティさを追求。
    ツインスクロールターボチャージャーと、可変角を拡大したDual VVT-i(吸気側VVT-iW)を組み合わせるとともに、最適な燃焼効率を実現する直噴技術「D-4ST」を採用することで、
    低回転域から強大なトルクを発生させ、滑らかで爽快な加速フィーリングを実現している。
    さらに、トランスミッションには6 Super ECTを搭載するとともに、マニュアル感覚のシフト操作が楽しめるシーケンシャルシフトマチックを採用。
    素早い変速とスムーズな加速を実現した。

    フロント・リヤにパフォーマンスダンパーを搭載し、車両のロール剛性を上げることで、高速走行時における優れた直進安定性や操縦安定性を確保。
    走行制御モードスイッチにスポーツモードを追加し、より力強い加速感とスポーティ感あふれるハンドリングを両立させた。

    より進化した都会的なエクステリアでは、右左折の際に16灯のLEDランプが内側から外側へ流れるように光る、シーケンシャルターンランプをフロントに採用。
    先進性を強調するとともに、周囲からの被視認性を高め、安全性の確保に寄与している。
    また、ヘッドランプ点灯時にウィンカー操作やステアリング操作と連動して点灯するLEDコーナリングランプを設定。
    交差点への右左折進入などの際、歩行者や障害物に対する視認性の確保に貢献している。

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    続き・詳細はソース先で
    Autoblog 日本版 017年06月08日 17時30分
    http://jp.autoblog.com/2017/06/08/toyota-harrier-2017/


    【トヨタ、新型「ハリアー」を発売 「Toyota Safety Sense P」とターボエンジンを搭載】の続きを読む

    1: 2017/06/07(水) 18:35:04.14 ID:CAP_USER9

    アウディ、最高出力540PSのV10エンジンを搭載したオープントップモデルの新型「R8 スパイダー」 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1063833.html
     アウディ ジャパンは、フラグシップスポーツモデルの新型「R8 スパイダー」を全国26店舗のAudi Sport店で6月6日に発売した。価格は2618万円で、ステアリング位置は左右から選べる。

    モデル エンジン 変速機 駆動方式 価格
    R8 スパイダー V型10気筒DOHC 5.2リッター 7速Sトロニック 4WD 26,180,000円
    no title


    2: 2017/06/07(水) 18:35:09.36 ID:CAP_USER9

     R8 スパイダーのボディサイズは4426×1940×1244mm(全長×全幅×全高)で、ホイールベースは2650mm。最高出力540PS、最大トルク540Nmを発生する自然吸気のV型10気筒DOHC 5.2リッターエンジンをミッドシップに搭載。7速Sトロニックトランスミッションを組み合わせ、駆動方式は4WD(クワトロ)。車両重量は1720kg、乾燥重量は1612kgとなる。

     フレームにはアルミとCFRPを組み合わせた「アウディ スペース フレーム」を採用して、ねじれ剛性を先代モデルより50%向上。走行中でも50km/h以下であれば操作可能な油圧電動式のクロス製ソフトトップは20秒で開閉を行なうことができ、アルミニウムや鋳造マグネシウムのフレーム、CFRP製のトップコンパートメントカバーを採用することで、軽量化と低重心化に貢献している。

     また、エンジンの片バンクを休止させる「シリンダーオンデマンド」を採用して省燃費走行を実現。メーターパネル内に12.3インチのTFTディスプレイを設置してスピードメーターやタコメーター、ナビゲーションシステムといった情報をデジタル表示させる「アウディ バーチャル コックピット」やApple Car PlayとAndroid Autoを車内で利用できる「アウディ スマートフォンインターフェイス」といった装備を標準搭載。夜間に60km/h以上で走行すると点灯してハイビームの照射範囲を拡大する「アウディ レーザーライト」をオプションで用意するなど、走行性能だけでなく、ドライバビリティも高めている。


    【アウディ、最高出力540PSのV10エンジンを搭載したオープントップモデルの新型「R8 スパイダー」】の続きを読む

    gg

    1: 2017/06/07(水) 19:54:45.26 ID:CAP_USER9

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ07HPZ_X00C17A6TJ2000/

    2017/6/7 19:46

     【フランクフルト=深尾幸生】独フォルクスワーゲン(VW)が2015年の排ガス不正発覚後の車両改修後も多量の有害物質が出ると知りながらソフト改修を実施した疑いが7日、明らかになった。独誌シュピーゲル(電子版)などが報じた。改修ソフトはドイツ連邦自動車局(KBA)が承認していた。VWは「技術対応を施し、規制を満たしている」としている。

     15年9月のディーゼル不正発覚を受け、同社は不正の原因となったソフトの書き換えを実施している。独誌などが確認した同年11月のVWの内部文書で、路上では室内検査の規制値の3~5倍の窒素酸化物(NOx)が排出されることを認識していたという。路上排ガス試験は導入されておらず、法的には問題ないとみられるが、批判は集まりそうだ。

     VWはグループの1100万台の車両で、検査時だけ排ガス浄化装置を作動させる違法ソフトウエアを使っていた。ソフトウエア改修はこの違法ソフトを書き換えて、正常に有害物質を取り除く目的だった。


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    1: 2017/06/07(水) 21:47:41.90 ID:CAP_USER9

    新型ホンダ シビック タイプR、日本発売に先駆け欧州で詳細スペックが公開 - ニュース【新車情報】 - carview! - 自動車
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20170607-10266599-carview/?mode=full
    2017.6.7

    グローバル展開を目指し、ホンダが力を入れて開発している10代目「シビック」。日本では今年夏頃の発売が予定され、復活はもうすぐ。欧州ではすでにハッチバック、セダンに続き「タイプR」の詳細が発表されている。

    登場から20周目を迎え、シビックタイプRとしては5世代目となるニューモデル。まず注目はエンジンだ。新型タイプRに積まれるのは、2リッターVTECターボ。スペックは最高出力320ps、最大トルク400Nmと、先代タイプRよりも10psパワーアップしている。

    シビックは松坂大輔的運命をたどるのか!?

    組み合わされるトランスミッションは6MTのみ。従来モデルよりローギアード化され、0-100km/h加速は5.7秒を達成。最高速度は272km/hと公表されている。

    大胆なエアロパーツが与えられた5ドアハッチの車体サイズは、全長4557mm×全幅1877mm×全高1434mm。イギリス生産のグローバルモデルとあって、日本基準ではコンパクトではなく堂々のミドルサイズとなるが、320hpのエンジンパワーはそのボディを軽快かつ俊敏に走らせるには十分だろう。

    もちろんシャシーも専用設計されている。前がストラット式、後はマルチリンク式となるサスペンションは、ジオメトリーの見直しに加え、剛性アップや軽量化も実施されている。

    タイヤはなんと20インチ! 前後に245/30R20サイズを装着する。ブレーキも前が350mmの大径ローターに4ピストンキャリパー、後は305mmのディスクにシングルピストンという構成だ。

    先代の4代目シビックタイプRは、ニュルブルクリンク・北コースで“FF最速”の称号を手にした。その後、欧州のライバル車ゴルフGTIクラブスポーツSにナンバーワンの座を明け渡したが、5代目タイプRは7分43秒80のラップタイムでFF最速の座を奪回している。
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    sss

    1: 2017/06/07(水) 07:13:05.66 ID:CAP_USER9

    各国のセレブたちに愛され続ける英国の超高級車メーカー「ロールスロイス(Rolls Royce)」。フレデリック・ヘンリー・ロイスとチャールズ・スチュアート・ロールズの2人が1900年代初頭に立ち上げた、たいへん歴史の深い自動車会社だ。

    先日、そんなロールスロイスが、驚くべき価格の新型車を発表して世界中から大きな注目を浴びている。高価なことで知られる同社の中で、なんと史上最高級の自動車だというのだ。

    ・最高級の新車『Sweptail』

    2017年5月27日にイタリアで開催されたクラシックカーの祭典「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ」で、ロールスロイスが発表したその新型車の名前は『Sweptail(スウェプテイル)』である。

    冒頭でもお伝えした通り、この自動車の最大の特徴は高価な点だ。衝撃のお値段は、な、なんと……1000万ポンド(約14億円)! この価格はロールスロイス史上のみならず、世界的にみても最高級の新車価格だというから驚くしかない。

    しかし、なぜこんなに高額なのか? それは、あるひとりのロールスロイス愛好家が、同社の「ビスポーク」という車両オーダーシステムを通じて注文した “完全にオリジナルの特別車” だからなのだ。

    ・超ゴージャスな1台

    動画で『Sweptail』の姿を確認すると……どこからどう見てもゴージャス! 威圧感たっぷりのワイドなフロントフェイスや、これでもかというほど天井に広がるガラスルーフ、そしてヨットをイメージしたという独特のテールデザインも印象的だ。

    さらに内装には、最上級のウッドやレザーがふんだんに使用されているほか、シャンパンやグラスが電動で現れるなど様々な特殊装備も搭載されているらしい。なお、この究極のラグジュアリーカーは、完成までに4年もの期間を要したという。

    ひとりのユーザーの注文にも真摯に向き合う姿勢は、さすがサービスに定評のあるロールスロイスといったところ。また、約14億円で需要と供給が成り立つあたりもさすがの一言に尽きる。

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/06/06/910203/

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=ij90Axxt8W4


    https://www.youtube.com/watch?v=HOoMty_y5PA



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    1: 2017/06/06(火) 19:26:02.59 ID:CAP_USER9

    【ビデオ】若者が運転するクルマが、道路に敷いたばかりの生コンクリートに埋まって2時間以上も立ち往生
    Autoblog Japan:2017年06月06日 19時00分
    http://jp.autoblog.com/2017/06/06/teen-on-the-hook-for-10-000-after-driving-into-wet-concrete/

    米国ネブラスカ州に住む若いドライバーが、高額な損害額の支払に直面している。
    この10代の若者は買ったばかりのホンダ「シビック」を運転中、ターンレーンと間違えて生コンクリートが敷かれたばかりの道路に進入し、はまってしまったのだ。

    地元メディア『Lincoln Journal Star』によると、道路の舗装工事のため車線が左右1車線ずつに規制されていたオールド・チーニー・ロードという一般道で事件は起こったという。
    想像はつくと思うが、古いデコボコの路面に新しいコンクリートが敷き詰められている間、交通量の多い場所で1車線に減らされた道路に多くの車が流れ込み、ひどい渋滞や遅延が起きていた。

    そこへやって来たのが前述の若者、シャドラ・ヤジャイアさんだ。
    自身が運転する8代目シビックでオールド・チーニー・ロードを走っていた彼は、工事現場のところで赤信号で止まっていたクルマの列に並んだ。
    幸か不幸か、彼が止まった場所の左側にあったコーンの間隔が7メートルほど開いており、その先のターンレーンが空いていた。
    そのUターンレーンにクルマがいなかったのは、新しいコンクリートが敷かれたばかりで規制されていたからだったのだが、それを知らなかったヤジャイアさんがターンレーンへ向けてクルマを発進させた瞬間、不幸にも彼のシビックはコンクリートに埋まってしまった。

    ネブラスカ州リンカーンの舗装業者「Lincoln Public Works」のトーマス・シェイファー氏は、「クルマがレーンに進入した時、コンクリートが敷かれてからおそらく30分も経っていませんでした。クルマがその上を通過するにはあまりに早く、その結果、車軸の高さまで埋まってしまったのです。」と同メディアに語った。

    若者のシビックがコンクリートから引き抜かれるまでに2時間以上を要し、それによって渋滞はさらに悪化した。
    コーンの間隔が広かったことと、コンクリートが乾いていないことが分かり難かったことを考慮し、地元リンカーン警察はその場でヤジャイアさんに罰金を課さなかった。
    しかし、彼もしくは彼の保険会社は、損害を受けたコンクリートに対する賠償金を支払う責任を負わなければならないかもしれない。
    シェイファー氏によると、その額は1万ドル(約111万円)に上る可能性があるという。

    「損害額はドライバーに請求するので、彼は保険会社に相談することになるでしょう」と、シェイファー氏は語っている。

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