自動車

    1: 2018/05/17(木) 07:28:10.95 ID:CAP_USER

    SaneiBiz 2018.5.17 06:07
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/180517/bsa1805170500003-n1.htm
    大幅改良した「ミニ」のオープンカーを紹介するフランソワ・ロカMINI本部長=16日、東京都品川区
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    大幅改良した「ミニ」の3ドアモデル=16日、東京都品川区(臼井慎太郎撮影)
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    大幅改良した「ミニ」を紹介するフランソワ・ロカMINI本部長=16日、東京都品川区(臼井慎太郎撮影)
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    大幅改良した「ミニ」の後部ライトは英国の国旗をモチーフにデザインした=16日、東京都品川区(臼井慎太郎撮影)
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     独自動車大手BMWの日本法人、ビー・エム・ダブリュー(東京)は16日、傘下の小型車ブランド
    「MINI(ミニ)」の3モデルを大幅改良し同日発売したと発表した。ミニブランドとして初めて、
    インターネットに接続し多様なサービスを利用できる「コネクテッド」機能を採用した。

     改良したのは、主力モデル「3ドア」「5ドア」とオープンカー「コンバーチブル」。希望小売価格は
    238万~523万円。

     伝統的なデザインを受け継ぎながら、ミニが生まれた英国の国旗をイメージした後部ライトを
    採用するなど内外装を一新したほか、変速機の進化で軽快な走りを実現。コネクテッド機能では、
    交通事故でエアバッグが作動した際に車両や事故に関する情報を自動送信し救急車の出動を要請できるほか、
    スマートフォンで鍵の開閉や目的地の事前設定などを行えるという。

     ミニは2017年の国内販売で初めて2万5000台の大台を超えた。東京都内で同日開いた発表会で
    MINI本部長のフランソワ・ロカ氏は「ブランド、商品、人材という3つの観点からミニの販売力を高めたい」
    と強調し、ファン層の裾野拡大に意欲を示した。


    【BMW「ミニ」3モデル大幅改良 コネクテッド機能を初採用】の続きを読む

    TOYOTA_01-20180516121828

    1: 2018/05/17(木) 05:36:16.31 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は16日までに、人工知能(AI)を活用したビッグデータ分析を手掛けるアルベルト(東京)に約4億円出資すると発表した。出資比率は約6%。自動運転の実現に向けた車の走行データの分析を既に同社へ業務委託しており、連携をさらに深める。30日付で株式を取得する。

    自動運転ではさまざまな条件でもシステムが適切に動くことが求められるため、大量のデータをAIで効率的に分析する必要がある。トヨタの担当者は「社内ではデータ分析の人材を確保できていない。出資でアルベルトの経営資源を持続的に活用できるめどが立った」と説明した。アルベルトは2005年設立で、社員は約100人。
    2018.5.17 05:00
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180517/bsa1805170500004-n1.htm


    【トヨタ、AI会社に4億円出資】の続きを読む

    1: 2018/05/16(水) 18:00:45.35 ID:aphMfCXC0● BE:423476805-2BP(4000)


    スズキは新型軽トラックのスーパーキャリイを2018年5月16日に発売した。
    シート背もたれ後ろに460mmの室内空間を設け、リクライニングスペースや室内ラゲッジとして使われる。
    JC08モード燃費はスーパーキャリイ 5AGSが最高で19.0km/L、ライバルのダイハツ・ハイゼットジャンボ4ATが17.4km/Lとなっている。自動変速モデルは、やはりギア数の多い5AGSが燃費性能で有利のようだ。
    安全運転支援システムとしては、前後の誤発進抑制機能を軽トラックとしては初めて全車標準装備する。

    https://car-research.jp/suzuki
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    【スズキ スーパーキャリイが97万4160円から発売、キャビン拡大】の続きを読む

    1: 2018/05/16(水) 09:20:37.85 ID:CAP_USER

    ドイツの高級自動車メーカー、メルセデス・ベンツが、iPhone用のケースを発表しました。シリコン、本革、カーボンファイバーの3種類が用意されています。同社はこのほか、iPadやMacBookが入るバッグや充電ケーブルなども合わせて発表しています。

    シリコン、本革、カーボンファイバーの3種類
    メルセデス・ベンツがiPhone7/7Plus、iPhone8/8 Plus、iPhone X用の新しいケースを発表しました。素材はシリコン、本革、カーボンファイバーの3種類です。

    シリコン製ケースは内側にマイクロファイバーが貼られており、色はネイビーブルー、ブラックレッド、ベージュの3色です。

    革製ケースの色はウォルナットブラウン、マラケッシュ、ブラック、レッド、クリスタルグレー、ホワイトの6色となっています。

    カーボンファイバー製ケースは、カーボンファイバーとアルミニウム、カーボンファイバーと本革の2種類の組み合わせがあり、後者のケースはクレジットカードが入るポケット付きです。
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    バックパックやショルダーバッグ、充電ケーブルも
    メルセデス・ベンツはiPhoneケースに加え、15インチのラップトップが入るバックパックや、8インチおよび10インチのラップトップ用のショルダーバッグ2種、13インチラップトップ用ケース、最大15インチのデバイスが収まるメッセンジャーバッグを発表しています。

    さらに提携するCG Mobileの協力を得て、ポータブル充電器2種、およびLightning・Micro USB端子を持つ2-in-1ケーブルも発表。これら製品にもしっかりベンツのロゴが入っています。
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    なお今回発表されたiPhoneケースを含むアクセサリー類の発売日および価格はまだ公表されていません。

    こちらに掲載していないアクセサリーの写真は、CarScoopsのサイトで見ることができます。
    2018年5月16日 05時17分
    https://iphone-mania.jp/news-212548/

    CarScoops
    https://www.carscoops.com/2018/05/mercedes-builds-high-quality-iphone-covers-laptop-tablet-carrying-bags/


    【メルセデス・ベンツがiPhone用ケースを発表wwwww】の続きを読む

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    1: 2018/05/15(火) 23:57:01.07 ID:U+TbIF6P0

    トランプ大統領は11日、ホワイトハウスで欧米の自動車大手の経営幹部らと会合し、米国への輸入車に20%の関税を課すほか、
    輸入車には米国産車よりも厳しい排ガス基準を適用することを提案した。会合内容について説明を受けた関係者が明らかにした。

    http://jp.wsj.com/articles/SB11564419389268263594104584219092117843668


    【トランプ「日本車の関税20%にするはww」(現在2.5%)】の続きを読む

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    1: 2018/05/16(水) 09:03:40.95 ID:Ye0/kjbC0 BE:468394346-PLT(15000)

    生産開始より1年も前に試乗できる機会が与えられるというのは非常に珍しいことだ。
    まして、隔離されたテストトラックではなく公道での試乗なんてめったにない。
    しかし、これこそがBMWがX6の上に投入予定のラグジュアリー7シーターSUVの
    姿である。ライバルとするのはメルセデス・ベンツGLSやレンジ・ローバーの標準ホイールベース車だ。

    発売を12カ月後に控え、BMWのエンジニアたちはX7の最終調整に勤しんでいた。
    コードネームG07のこのクルマがアメリカ・スパータンバーグのX3、X4、X5、X6が
    生産されている工場周辺を走り回っている。われわれのテストには異なるエンジンや
    シャシーのセットアップが施された5種類のプロトタイプが参加した。

    https://www.autocar.jp/firstdrives/2018/05/10/288916/


    【BMWのフロントってどの車種も豚の鼻にしか見えないんだけどwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/05/15(火) 03:21:50.95 ID:CAP_USER

    日本の自動車メーカーの稼ぐ力が増している。14日までに2017年度連結決算が出そろい、トヨタ自動車、日産自動車、ホンダの売上高純利益率(5年平均)は6.2%と、米独の大手を引き離したことが分かった。けん引役は設計から開発、生産までを含む全般的な効率化だ。欧州勢が得意だった車体や部品の共通化に挑み、原価低減を進めた。ただ全自動運転などで先行する海外IT(情報技術)大手の利益率はもっと高く、異業種と…
    2018/5/15 1:07
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30508620V10C18A5EA1000/


    【日本の自動車大手、利益率で米独勢上回る】の続きを読む

    traffic-highway-getty

    1: 2018/05/14(月) 19:43:33.02 ID:CAP_USER9

    https://www.cnn.co.jp/m/usa/35119082.html

    2018.05.14 Mon posted at 11:00 JST
    ニューヨーク(CNNMoney) 米紙ニューヨーク・タイムズの13日の報道によると、鍵を使わずにエンジンを始動できるキーレス車で、エンジンが停止していなかったことによる一酸化炭素中毒の死者が2006年以降で少なくとも28人、負傷者は45人に上っていることが分かった。

    被害者はいずれも、エンジンは停止したと思っていたという。

    キーレス車はボタン1つでエンジンが始動でき、電子キーのリモコンはポケットや財布の中に入ったままになる。米国では2000年代初めごろから登場した。

    2015年には、キーレス始動車が関連する一酸化炭素中毒で13人が死亡したとして集団代表訴訟が起こされたが、16年9月に訴えを退ける判決が言い渡された。

    しかしニューヨーク・タイムズ紙の13日の報道は、この問題が予想以上に広がっている可能性を示唆している。

    米自動車業界の標準策定団体は7年前、エンジンが停止していない場合は警告音を出すなどの対策を自動車メーカーに義務付けることを提案。米高速道路交通安全局(NHTSA)が、この提案に沿った新しい規制案を打ち出した。

    ところが自動車業界の反対に遭って、規制は今も実現していない。

    2013年にはNHTSAがキーレス始動車の安全対策に関して自動車メーカー7社に対する調査に乗り出した。しかし結論が出ないまま、調査は間もなく下火になったとニューヨーク・タイムズは伝えている。

    NHTSAは今年3月の時点で同紙に対し、「調査を終え、最善策を見極めた時点で適切な措置を講じる」と説明していた。

    自動車メーカーは自主的に警告音などの安全機能を装備しているところもあれば、装備していないところもある。

    ニューヨーク・タイムズによると、一酸化炭素中毒による死亡事故に関連した車のほぼ半分は、「レクサス」などトヨタの車が占めているという。

    トヨタは同紙の取材に対し、キーレス始動車については「連邦安全基準に準拠、もしくはそれ以上の安全対策」を講じていると説明した。CNNMoneyも同社にコメントを求めたが、これまでのところ返答はない。


    【【アメリカ】キーレス車で相次ぐ一酸化炭素中毒、エンジン停止と誤認 トヨタ車が約半数】の続きを読む

    K100114

    1: 2018/05/14(月) 19:14:21.24 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180514/k10011438121000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    5月14日 19時06分
    日産自動車の西川廣人社長は14日の記者会見で、提携関係にあるフランスのルノーとの合併が協議されていると報じられたことについて、「いっさいその事実はない」と述べ、否定しました。

    日産自動車とルノーは、ルノーが日産の43%の株式を保有し、提携関係にありますが、一部の報道で、ルノーの筆頭株主のフランス政府が主導し、両社が合併を協議していると伝えられました。

    これについて、西川社長は14日の記者会見で「いっさいその事実はない」と述べ、否定しました。

    そのうえで西川社長は「提携関係が世代を超えて維持していく仕組みを作ることがいちばんの宿題だが、提携強化の原則はそれぞれの会社の自立性を尊重しながら最大限のシナジー=相乗効果を得ることだ」と述べました。

    一方、日産が発表したことし3月期の決算は、去年秋に発覚した車の検査不正で多額のリコール費用などが発生したことから、本業のもうけを示す営業利益が5747億円にとどまり、前の年より22.6%減りました。


    【【日産】 西川社長 仏ルノーとの合併報道を否定】の続きを読む

    h

    1: 2018/05/14(月) 18:01:11.10 ID:CAP_USER

    ロイター 2018年5月14日 / 17:25
    https://jp.reuters.com/article/nissan-forecast-idJPKCN1IF0VI


    [東京 14日 ロイター] - 日産自動車(7201.T)は14日、2019年3月期の連結営業利益は
    前期比6.0%減の5400億円となる見通しと発表した。円高や原材料高、研究開発費増加などが響く。
    トムソン・ロイターが集計したアナリスト21人の予測平均値は6213億円で、会社予想はこれを下回る。

    前提為替レートは1ドル=105円(前期は110.9円)、1ユーロ=130円(同129.7円)に設定した。

    世界販売計画は592.5万台(同577万台)。このうち日本は61.5万台(同58.4万台)、
    北米は203万台(同209.1万台)、欧州は67.5万台(同75.6万台)、中国は169.5万台
    (同152万台)。

    同時に発表した18年3月期の営業利益は前の期に比べて22.6%減の5747億円だった。


    【日産、今期営業利益は6%減の見通し 円高と原材料高など響く】の続きを読む

    1: 2018/05/14(月) 11:05:08.40 ID:d9weYp6d0● BE:887141976-PLT(16001)


    5月10日、神奈川県座間市の橋の欄干を突き破り運転席が飛び出した宙づりの状態で止まったトラック。
    ギリギリの状態で止まったこのトラックは前方から来た乗用車がトラックの方に突っ込んできて、
    それを避けるためにこのような状態になった。

    そんなトラックのドライブレコーダーの映像が公開された。70代が運転していたワンボックスカーが
    センターラインを越えはみ出し対向車であるトラックに追突。それを避けるためにトラック運転手は
    操作をあやまり欄干に突っ込んだ。

    トラックが瓦礫を積んでいたため落下せずに済んだが、瓦礫を積んでいなかったら、トラックを落下していた可能性もある。

    何故、ワンボックスカーは急にセンターラインをはみ出て突っ込んできたのだろうか。ヒヤっとする映像である。

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    【橋を突き破り落下寸前の状態で止まったトラックのレコーダーが怖すぎ・・・・・】の続きを読む

    PAK

    1: 2018/05/14(月) 07:00:08.84 ID:v13mxggY0● BE:842343564-2BP(2000)


    睡眠不足時は乗務禁止 運転前のチェック義務化 バスやトラック、事故防止策
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000002-asahik-soci

    トラックやバスの運転手は6月から、乗務前に必ず睡眠状態のチェックを受け、不足の場合は乗務できなくなる。輸送業界は人手不足が深刻で、運転手が過酷な勤務を強いられ睡眠不足による事故も目立つことから、国土交通省が事業者への義務化を決めた。

     貨物自動車運送事業法などに基づく省令を改め、事業者がドライバーを乗務させてはならない項目に「睡眠不足」を新たに盛り込む。「疾病」や「疲労」などはあったが、睡眠不足は明記されていなかった。
     事業者は、乗務前に運転手の健康状態や飲酒の有無などを確認する「点呼」の際に睡眠が十分かを確認することが義務となる。


    【バストラック運転手睡眠不足チェック義務化 6月より】の続きを読む

    20180511-OYT1I50032-L

    1: 2018/05/13(日) 21:33:16.57 ID:CAP_USER9

    2018年5月12日 18時49分
     車の運転操作をシステムが行う「レベル3」の自動運転車の実用化のため、警察庁は、道路交通法の改正に向けた検討を始めた。

     ドライバーの安全運転義務の規定をシステム運転時には緩和する方針で、システム上の欠陥が原因の事故ではメーカー側が刑事責任を問われることになる。政府は、2020年にレベル3の実用化を計画しており、今年度内にも法規制の方向性を決定する方針だ。

     自動運転の国際基準は、ドライバーが全ての運転操作をする「レベル0」から、全てをシステムが行う「レベル5」まで6段階に分類している。国内では現在、ブレーキなど一部の操作を自動にした「レベル2」までが市販されている。

     レベル3は普段はシステムが運転し、悪天候やスピードを出している時など自動運転プログラムの限界を超えた場合、ドライバーに運転を代わるよう音声などで伝える。



    【自動運転時の安全義務規定を緩和…道交法改正へ 2020年までに「レベル3(普段はシステムが運転)」実用化目指す】の続きを読む

    hhh

    1: 2018/05/12(土) 23:06:16.42 ID:CAP_USER9

    トランプ大統領は11日、ホワイトハウスで欧米の自動車大手の経営幹部らと会合し、米国への輸入車に20%の関税を課すほか、輸入車には米国産車よりも厳しい排ガス基準を適用することを提案した。会合内容について説明を受けた関係者が明らかにした。

    ホワイトハウスが米国の自動車排ガス基準に関する協議と位置付けた会合で、トランプ氏は貿易問題を持ち出し、欧州の自動車メーカーに米国での生産を増やすようにと注文を付けたという。トランプ氏は輸入車に対して20%の関税を課し、オバマ政権時代の排ガス基準を適用するとも述べた。...

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    2018 年 5 月 12 日 12:47 JST
    ウォール・ストリート・ジャーナル
    http://jp.wsj.com/articles/SB11564419389268263594104584219092117843668


    【【米国】トランプ大統領、輸入車に20%の関税と厳しい環境規制示唆】の続きを読む

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    1: 2018/05/13(日) 12:37:21.11 ID:x2syyrDA0 BE:448218991-PLT(13145)


    愛知県一宮市で11日、住宅を兼ねた工場が全焼する火事がありましたが、放火の疑いで
    この家に住む83歳の男が逮捕されました。運転免許証の返納を巡って家族と口論に
    なったということです。

     一宮市の83歳の纐纈朝男容疑者は午後10時半ごろ、火の付いたストーブに布団を掛け、
    木造2階建ての住宅を兼ねた工場を全焼させた疑いが持たれています。この火事で、
    纐纈容疑者と81歳の妻が軽いけがをしました。警察による任意の事情聴取では、纐纈容疑者は
    「免許証の返納で家族と口論になり、家を燃やして死のうと思った」と話していましたが、
    逮捕後は容疑を否認しているということです。
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000127158.html


    【83歳、運転免許返納で家族ともめ家燃やすwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/05/13(日) 03:16:17.81 ID:CAP_USER

    静岡経済研究所が県内自動車部品メーカーに対して行ったアンケート調査で、自動車の電動化(EVシフト)に6割超が危機感を感じ、「チャンス」と捉えているのは14・0%にとどまることが明らかになった。
    調査は3月、県内に本社・事業所を置く部品メーカー1000社に対して行い、141社から回答を得た。

    今後の電動化への対応については、全体の30・9%が「新規技術開発で対応」と回答した。「既存保有技術で対応」も23・5%に上った。「直接的な影響なし」と考える社も20%近くあったが、「対応策がなく困っている」と答えた社が10・3%あった。

    今後の経営のあり方については、「本業強化のほか自動車以外の分野に積極的に進出」が55・1%を占め、「自社単独で本業の強化を図る」が23・2%だった。「合併・連携により経営力強化」も6・5%あった。

    同研究所は「県内部品メーカーには、自社の保有技術を再認識し、提案力を強化することが求められる」としている。
    2018年05月12日 23時15分
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180509-OYT1T50138.html


    【【EV自動車】車部品メーカー、EVシフトに「危機感」の声も】の続きを読む

    1: 2018/05/12(土) 22:46:31.39 ID:CAP_USER9

    スズキ ジムニー (LJ20) [1972]
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    ■高いオフロード性能が評価されるスズキ「ジムニー」

     世界的にSUVブームの中、日本市場でもスズキが軽自動車の「ハスラー」やコンパクトカーの「クロスビー」というSUVモデルの販売台数を確実に伸ばしています。

    スズキ歴代「ジムニー」を写真で見る(20枚)

     一方で、今夏に新型が出るのではと噂されている超ロングセラーモデルがあります。それは「ジムニー」です。4代目となる新型が登場間近と言われ出したのには訳があります。

     現行型ジムニーはひっそりと生産終了となっていました。この件をスズキ広報に聞いてみると、「こちらからは何もお答えできません」との回答でしたが、スズキの販売店に問い合わせてみると「2月中旬生産分をもって生産終了しています、在庫があればご対応できる状況です」との回答を得られました。

     生産終了となった背景は「横滑り防止装置」の装着義務化です。2018年2月以降に新車登録する車両には装着がマストとなります。

     横滑り防止装置は、エンジンやブレーキなどを統合的に電子制御しなければならないので、簡単に装着できるものではありません。そのため、3代目ジムニーはこのタイミングで生産終了とし、4代目となる新型ジムニーにバトンタッチすると囁かれています。

     1970年に初代が誕生したジムニーは、日本が世界に誇るオフロード4WDです。

     その証は、ジムニーのつくりに現れています。

     ジムニーは、第二次世界大戦時に誕生した「Jeep」と、未だに同じ構造なのです。まずボディは「ラダーフレーム」という鉄のハシゴ形骨格がベースとなり、これに別につくったボディとサスペンションが付けられています。

     サスペンションも「リジッドアクスル式」という、トラックと同じの形式の頑丈なものを使っているのです。独立懸架式サスペンションに比べると、乗り心地は決していいわけではなく、カーブの道や高速道路でもどちらかというと苦手です。

     では、なぜこんなメカニズムを採用しているのかというと、それは激しいオフロード性能にも耐え、長く使えるようにという設計思想だからです。未舗装路では路面から激しい衝撃が車体に伝わり、時として岩や倒木などに車体をぶつけることもしばしばです。

     そういう場合でも、頑丈な「ラダーフレーム」と「リジッドアクスル式サスペンション」が衝撃に耐えてくれます。多少ボディをぶつけたところでも、走行に関わるメカニズムが激しく損傷していなければ、走り続けることができます。何よりも、モノコックボディの車よりも長持ちするというメリットは大きいでしょう。

     こうしたメカニズムは改良を加えられながら半世紀も受け継がれ、世界140か国以上でジムニーならではの高い実力を発揮してきたのです。

    ■伝統の踏襲と進化の融合、それが新型「ジムニー」

     ジムニーはオフロード走行をメインとするチューニングのベース車両として人気が高く、日本には多くのジムニー専門店やパーツメーカーがあります。スズキのエンジニアたちは新型ジムニーの開発にあたり、こうしたジムニー専門店やユーザーたちからの意見を聴いたという情報があります。これまで以上にオフロードを意識した車作りがなされているのでは、という期待が寄せられています。

     新型の課題となっている「横滑り防止装置」の採用により、滑りやすい路面でタイヤの空転を抑えるトラクションコントロールなどの装置は付いているかもしれません。ただし、これらは本格的なオフロード走行ではかえって邪魔になるケースがありますので、トヨタ・ランドクルーザーなどのようにキャンセラースイッチが付くのではないでしょうか。

     発売まであとわずかと言われている新型ジムニーは、いまだ厚いベールの中。ジムニーのパーツやコンプリートカーの販売をしている「APIO(アピオ)」の代表取締役である河野仁さんに、新型への期待を聞いてみました。

    >>2以降に続く

    5/12(土) 15:42
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00010000-kurumans-bus_all&p=1


    【【超ロングセラー】スズキ新型「ジムニー」デビュー間近か 現行型はひっそり生産終了】の続きを読む

    1: 2018/05/12(土) 20:33:07.16 ID:1itAkyO00● BE:423476805-2BP(4000)


    ホンダ新型N-VANの発売日は2018年7月頃が予想され、販売に向けての最終準備が進められている。
    従来型のアクティバン、バモス、バモスホビオの後継モデルを担い、グレード体系もこれらと近くなる。
    ティザー画像で公開されたモデルは、ブラック樹脂のドアハンドルが見えていることからも4ナンバーの商用車グレードということだろう。
    ハイルーフモデルであることが想定され、現行アクティバンを後継するモデルとなる。
    この他にロールーフモデルの設定もされ、バモスの乗用車グレードを引き継ぐグレードの設定も期待される。
    アクティバンを後継するグレードにはNAエンジンのみが搭載される見込み。トランスミッションはCVTの他、S660からの流用が予想される6速MTもある。

    https://car-research.jp/tag/n-van
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    【【ホンダ】N-VANはセンターピラーレス構造、6MTモデル有り】の続きを読む

    20180506-035520149

    1: 2018/05/12(土) 05:33:33.71 ID:CAP_USER

    独紙ノイエス・ドイチュラントによると、ドイツは環境保護に関連する技術開発の先端にあったが、現在はその立場が揺らぎつつある。エネルギー転換に関して課題やコストを検討している間に、中国が新たな技術大国として、よりダイレクトな方法を試みているという。

    記事によると、その格好の事例が中国南部の工業都市・深センにある。環境対策で市内を運行するバス1万6500台すべてをEVに置き換え、市内の大気汚染は大幅に改善された。バス全車両をEV化させた都市は世界でいまだ類がないという。

    一方、ドイツでは今もディーゼルエンジンのバスが運行を続けている。EV化に向けて巨額の資金を投じてはいるものの、全国でバス3万5000台が化石燃料で走っており、EV化は遅々として進んでいないという。

    中国は技術力を高めるだけでなく、電力使用料金が安価で、コストを抑制できることもEV化を加速させられる要因となっている。記事は「EVの普及という点ではドイツはまるで発展途上国だ」と伝えている。
    http://www.recordchina.co.jp/b598152-s0-c20-d0035.html


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    1: 2018/05/12(土) 02:05:27.44 ID:CAP_USER9

     西日本鉄道(福岡市)は11日、グループ会社「西鉄バス北九州」が運行する西鉄天神高速バスターミナル発行橋営業所行きの高速バスが10日夜、九州道の若宮インターチェンジ(IC)付近で誤ってバス停を通過しそうになり、約15メートルにわたってバックで逆走したと発表した。乗客約20人にけがはなかった。

     同社によると、10日午後10時50分ごろ、男性運転手(62)が運転する高速バスがバス停「若宮IC」に向かう側道に入らず、誤って直進。約15メートル先で停車して後進を始め、側道に入る位置まで戻ってバス停へと進んだが、乗降客がいなかったためそのまま通過した。

     11日夜に乗客から苦情の電話があって発覚した。男性運転手は高速道路を逆走したことを会社に報告しておらず、11日は通常業務に就いていたという。

     男性は高速バスの運転歴が10年以上あったという。西鉄バス北九州は、全ての乗務員に面談をするなどして再発防止を図るとしている。【蓬田正志】

    https://mainichi.jp/articles/20180512/k00/00m/040/193000c


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