自動車

    全車にドライブレコーダー装備へ

    1: 2019/06/10(月) 15:45:34.86 ID:MoS806JW9

    ニッポンレンタカーサービスは10日、7月以降に新たに導入する全てのレンタカーにドライブレコーダーを標準装備すると発表した。あおり運転など危険な運転による事故が問題となる中、運転中の安心感を高めて利用を促す狙いがある。

    同社によると、全ての新車に標準装備するのは業界初の試み。

    トラックなど商用車を含む同社のレンタカー約3万7千台のうち、ドライブレコーダーを装備しているのは4月末時点で4割程度。未装備の車は順次新車に入れ替えを進め、2021年春には全車に装備する計画だ。

    共同通信
    https://this.kiji.is/510705185204585569?c=39550187727945729


    【【ニッポンレンタカー】全車にドライブレコーダー装備へ】の続きを読む

    東国原英夫

    1: 2019/06/10(月) 14:04:47.90 ID:9xGF5pR19

    元衆院議員でタレントの東国原英夫(61)が10日放送のフジテレビ「バイキング」(月~金曜前11・55)に出演。高齢のタクシードライバーについて言及した。

    番組では、タクシーの交通事故の65・5%が60歳以上のドライバーだというデータなどを紹介。

    東国原は「人の命を預かる仕事は制限が必要。基準などを決めてほしい」と自らの見解を示し、車に安全装置つけることの義務化や免許更新時の検査などを提案していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16595967/
    2019年6月10日 13時28分 スポニチアネックス


    【東国原英夫、タクシードライバーの高齢化に「人の命を預かる仕事。基準を…」】の続きを読む

    aa

    1: 2019/06/08(土) 20:17:49.89 ID:thGqdOKO9

    https://kuruma-news.jp/post/150627

    「あおり運転」にもつながる車間距離を詰めすぎた運転。自動車教習所の指導員に行われたアンケートの結果、
    ルール遵守がおろそかな一般車両の運転として、もっとも遭遇するのが「車間距離が短い」クルマだと回答しました。
    いったい原因は何でしょうか。

    一般のクルマは車間距離に対しておろそかになっている?

    運転のプロである自動車教習所の指導員は、教習生の指導のために路上での教習を行います。
    その時に遭遇する一般車のルール違反として、車間距離を詰めすぎていることが多いと感じているようです。

    教習所では適切な車間距離を保つよう指導されているにもかかわらず、なぜ多くのドライバーが車間距離を詰めてしまうのでしょうか。

    今回、教習所の指導員を対象におこなわれたアンケートのうち「路上教習時、もっとも遭遇する一般車両の運転
    (ルール遵守がおろそかになっているもの)は何ですか」という設問に対し、半数以上の61.2%が「車間距離が短い」と回答しています。

    適切な車間距離をとることがおろそかになってしまう理由について、教習所の指導員はつぎのようにいいます。

    「まず運転に対する『慣れ』が考えられます。また、運転経験が不足している人の場合は、経験不足から周りに流されてしまうこともあるでしょう。
    『みんなやってるし今日だけは、今だけは大丈夫だろう』というように、安全意識が薄れていってしまう人も多いのではないでしょうか」

    一方、「おろそかにしているわけでなく、交通ルールを忘れていく人もいるのではないでしょうか」という声も挙がり、
    忘れてしまったルールを再確認することも重要です。

     ※ ※ ※

    車間距離が短くなってしまうと、とっさのブレーキが間に合わず衝突してしまう危険があるだけでなく、自身は意識をしていなくても
    前を走るクルマに「あおられている」と思わせてしまう可能性があります。

    適切な車間距離が何メートルなのかについては諸説ありますが、実際に走行中に前のクルマとの距離を測ることは難しく、
    正しい距離を感覚で測ることはほとんどできません。

    しかし、警視庁をはじめ多くの都道府県警察が推奨している「2秒ルール」を使用すれば、適当な車間距離を簡単に確認することができます。

    2秒ルールの実践方法は、照明灯や電信柱など適当な目標物を決め、前のクルマが目標物を越えてからの秒数を数えるというものです。
    自身のクルマが目標物を通過した時間が前のクルマの2秒後であれば、「適当な車間距離」であるとされています。

    道路状況やクルマの状態によりブレーキ制動距離は前後することもあるので、必ずしも前のクルマと2秒開いているから
    事故に遭わないというわけではありませんが、大体の目安として活用できます。

     ※ ※ ※

    車間距離はあまり狭めず、余裕とゆとりを持った運転を心がけるのが大事だといえそうです。


    【一般車両は車間「詰めすぎ」。約6割の教習所指導員が「短い」と回答。『2秒ルール』で余裕とゆとりを】の続きを読む

    sss

    1: 2019/06/09(日) 08:24:58.99 ID:8dk3PHMW9

    2019年6月9日 7時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16590400/

    クルマからのゴミのポイ捨ては立派な違法行為

    「ゴミはゴミ箱に」、「ゴミのポイ捨てはルール違反」。こんなことは子供でも知っているはずなのに、免許を持っているドライバー、つまり18歳以上になっても、クルマからタバコやタバコの灰、ペットボトル、空き缶、コンビニの袋などのゴミを、良心とともにポイッと捨ててしまう不届きものがときどきいる。

    本人はマナー違反ぐらいに軽く考えているかもしれないが、立派な危険行為であり、違法行為だ。違反者には当然ペナルティが待っている。その主なものを上げてみよう。

    道路交通法違反

    ●道路交通法第五章「道路の使用等」(道路における禁止行為等)第七六条

     第4号?「石、ガラスびん、金属片その他道路上の人若しくは車両等を損傷するおそれのある物件を投げ、又は発射すること」

     第5号?「前号に掲げるもののほか、道路において進行中の車両等から物件を投げること」

     これらに該当する者は、これを拘留又は科料に処するとあり、違反者は5万円以下の罰金になる。

    軽犯罪法違反

    ●軽犯罪法第1条

     第25号?「川、みぞその他の水路の流通を妨げるような行為をした者」

     第27号?「公共の利益に反してみだりにごみ、鳥獣の死体その他の汚物又は廃物を棄てた者」

     違反者は拘留又は科料に処するとあり、その罰則は、刑事施設への拘置1日以上30日未満、罰金1000円以上10,000円未満となっている。

    各市町村が独自に定めている条例も存在!

    市町村などの「ポイ捨て禁止条例」違反

     各市町村が独自に定めている「ポイ捨て禁止条例」などに抵触する場合も少なくない。とくにタバコの場合は、路上喫煙禁止条例と絡めて違反になるケースがある。

     例えば、東京都品川区には、「歩行喫煙および吸い殻・空き缶等の投げ捨ての防止に関する条例」があり、違反者に対して1万円以下の過料(1,000円)というルールになっている。


    【ほんの出来心……では済まされない! ドライバーのゴミのポイ捨てに課されるペナルティとは】の続きを読む

    oo

    1: 2019/06/07(金) 21:27:18.86 ID:ASVL84w69

    6/7(金) 20:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-00000009-jct-soci

    車いす利用者の女性が、身体障害者用の駐車場に自動車を停めたところ他の車に不適切な駐車をされたため「乗り込むことができなくなった」という実体験をツイッターに投稿したところ、1万8000回以上リツイートされるなど反響を呼んでいる。

    その女性は、脊髄の病気のため車いす生活を送りながら「車いすモデル」として活躍する日置有紀(ひおき・ゆき)さん(29)。J-CASTニュースの取材に、長い時は「1時間以上」乗れずに待つこともあるといい、「本当に困るので辞めて欲しいなと思います」と胸の内を明かす。

    ■「自分の車に乗り込めない時の絶望感を毎回体験しています」

     日置さんは2019年6月5日ツイッターで、「今日もあったけど、身障者用駐車場の斜線部分や、身障者用駐車場が2台とも埋まってるのに、そこに停まってる車と車の間に無理矢理停めたりするの辞めて欲しい」と困惑した様子で投稿した。「これをされると、車に戻ってきた時に自身の車に乗り込む事が出来なくて待つしか無いから、身障者用駐車場が空いてない事よりキツイです」とその影響をつづっている。

     添付したのは駐車場の写真。日置さんが乗るピンク色の車が身体障害者用スペースに駐車しているが、地面に引かれた斜線部分に別の車が停まっている。斜線部分は車いす利用者の乗降用スペースを確保するためのものだ。日置さんは車のドアを十分に開くことができず、乗車することができなくなった。

     日置さんは「斜線部分に自転車が停まっていた事もありました。もうこの写真はほんの一部で、他にも沢山あります」と同様の経験をしたことが何度もあると投稿。移動に大きな支障が出ることはもちろん、「お店とかでサービスカウンターや店員さんに言って呼び出して貰っても、(編注:車の持ち主は)結局買い物を終えてから戻ってくるので、待ち時間が辛いです」「自分の車に乗り込めない時の絶望感を毎回体験しています」と、その都度歯痒い思いをすることを明かしている。

    以下ソースで読んで


    【「近いから」「隙間あるから」身障者用スペースに車を停める人たち】の続きを読む

    ヘッドアップディスプレイ

    1: 2019/06/08(土) 09:37:03.45 ID:ngGMLKSW0 BE:439992976-PLT(15000)


    76歳運転の車が人はねる事故「アクセルとブレーキを踏み間違えた」

    6日午後、大阪市平野区で76歳の男が運転する車が高齢の男性をはねた後、公園に突っ込みました。
    男は「アクセルとブレーキを踏み間違えた」と話しているということです。

    6日午後1時ごろ、大阪市平野区で、スーパーの駐車場から出てきた車が60代の男性をはね、そのまま公園に突っ込みました。
    はねられた男性は病院に運ばれましたが、意識はあり命に別状はないということです。
    警察は乗用車を運転していた自営業・樫本徳三容疑者(76)を過失運転傷害の疑いで現行犯逮捕しました。

    警察の調べに対し樫本容疑者は
    「駐車場の精算機のところで止まろうとしたら、いきなり車が加速した。アクセルとブレーキを踏み間違えた」などと供述しているということで、
    警察が事故の詳しい状況を調べています。

    https://www.mbs.jp/news/kansainews/20190606/GE000000000000028088.shtml


    【ブレーキ踏み間違い防止装置もいいけど、ペダル状態をヘッドアップディスプレイ表示したら?】の続きを読む

    aa

    1: 2019/06/07(金) 21:21:12.76 ID:ASVL84w69

    2019年6月7日 11時40分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16582275/

    暖房時はオフにすれば燃費向上に繋がる

     いまのクルマのエアコンは、温度設定さえしておけば、あとはお任せというオートエアコンが主流だが、このオートエアコンでも「A/C」というボタンを押せば、エアコンのスイッチがオフになり、「送風」だけの状態になる。一年中、「送風」なんて使ったことはない、という人も多いだろうが、この「送風」モードの使い道はあるのか?

     もちろん「送風」にだって出番はある。それは冬の暖房時。

     エアコンは沸点の低い冷媒=フロンをエバポレーターに流して、冷媒が気化することで、周囲の空気を冷やし、空気が冷えると空気中の水分が結露するので、それを車外に排出させて、除湿もできるというシステム。

     日本のエアコンはとっても優秀なので、エバポレーター付近の空気はいったん3~4度まで冷やされて、それをエンジンの冷却水の熱で設定温度に温め直して、室内に送り出している。

     これは夏でも冬でも同じなのだが、冬は温度を下げる必要がないので、エアコンのコンプレッサーを回さずに、冷却水の熱を利用したヒーターコアで空気を暖め、それを「送風」で車内に送り込めば、それで快適に過ごせるはず。

    以下ソースで読んで


    【クルマのエアコン「A/C」オフの送風モード! いったいいつ使うもの?】の続きを読む

    1: 2019/06/07(金) 18:18:44.90 ID:A50LkwoD9

    高齢男性が運転する乗用車が暴走し、歩行者や自転車をはね親子2人が死亡した交通事故で、現場に残された自転車と事故車両=2019年4月19日、東京都豊島区東池袋
    no title


    高齢ドライバーの運転事故が「プリウスミサイル」などと呼ばれ、社会問題になっている。なぜ同じような事故が起きてしまうのか。哲学者の小川仁志氏は「事故が繰り返されるのは、車社会に対する倫理観が不足しているから。哲学者ハンナ・アーレントの『悪の陳腐さ』と『無思考性』に学ぶ必要がある」という――。

    ■運転は、長年の習慣だから危ない

    池袋で起きた高齢者ドライバーによる大事故は、世間の耳目を集めました。しかし、高齢者ドライバーによる事故は珍しいものではなく、もはや社会問題となっています。6月に入ってからも福岡で81歳の運転する車が暴走する事故がありました。

    高齢者が運転しやすいからか、たまたまプリウスによる事故が目立ったため、危険運転による事故は「プリウスミサイル」などと呼ばれています。まさに突然静かに襲いかかってくるミサイルみたいなものなので、避けようがないのです。

    高齢者ドライバーには講習会があるなど、免許の返納制度があるにもかかわらず、どうして事故がなくならないのか。その背景には、運転に対する彼らの2つの誤解が横たわっているように思えてなりません。

    つまり、①自分は大丈夫という誤解と、②ミスはたいしたことじゃないという誤解です。高齢者に限ったことではありませんが、人は事故のニュースを見ても、自分は大丈夫だと思いがちです。とくに、日常生活に大きな支障がなければ、そう思ってしまうのです。自分はまだ身体をコントロールできてると。

    たしかに、自分で起き上がろうと思えば起き上がれる、自分でつかもうと思ったものはちゃんとつかめる。その程度のことができていれば、運転もできるのでしょう。運転は長年の習慣みたいなものですから。

    ■身体を信頼しすぎてはいけない

    ■ささいなミスの延長線上に巨悪がある

    ■一刻も早く倫理観を高めよ

    ■「車を見たらミサイルと思え」

    一方で、被害者にならないために何かできることはないでしょうか?  これは先ほど2つの誤解で述べたことがそのまま当てはまります。

    メルロ=ポンティのいうように、身体には両義性があること、そしてアーレントのいうように、巨悪は小さな悪を軽視することによって引き起こされるものであることを意識すればいいのです。

    そうすれば、必然的にもっと車を警戒するようになるはずです。これまで私たちは、車を運転している人はそれなりに身体をコントロールできている人だと信じきってきました。そして、よほど悪い意図がない限り、車で突っ込んでくることはないと高を括ってきたのです。

    その信頼を疑い、もしかしたら自分の身体をコントロールできない人が運転しているかもしれない、そしてちょっとしたミスで突っ込んでくるかもしれないと認識を改める必要があるのです。

    「人を見たら泥棒と思え」ではないですが、「車を見たらミサイルと思え」というのは、今や自己防衛のための最適のスローガンなのかもしれません。

    ■車社会そのものを見つめ直すことが必要

    残念なことではありますが、自動運転がもっと普及するまで、あるいは高齢者ドライバーが早期に自主的に免許を返納する日が来るときまで、しばらくは警戒が求められます。いや、仮に自動運転が完全が普及したとしても、それはそれでまたコンピューターのミスによる事故が起きないとは限りません。

    本当は車社会が到来した瞬間から、私たちはもっと警戒して生きていくべきだったのかもしれません。こんなに多くの交通事故の犠牲者を出す前に。高齢者ドライバーの問題は、単に高齢者の問題に矮小化してしまうのではなく、むしろいま一度私たちが車社会そのもののあり方を根本から見つめ直すきっかけにすべきではないでしょうか。

    たとえば、より人を守れるインフラやテクノロジーの導入、より厳しい交通ルール、そのための教育、あるいは車とはまったく異なる交通の仕組みやライフスタイルなど。高齢者だけを非難する前に、考えるべきことはたくさんあるように思うのですが……。

    6/7(金) 16:00
    プレジデントオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190607-00028934-president-life&p=1


    【【運転事故】哲学者が警告「車を見たらミサイルと思え」】の続きを読む

    toyo

    1: 2019/06/07(金) 09:12:46.75 ID:A50LkwoD9

    トヨタ自動車は車載用電池で世界最大手の中国・寧徳時代新能源科技(CATL)と提携する。電気自動車(EV)の中核部品の調達先を広げ、自社の世界販売台数の半分を電動車にする目標時期を2025年と従来から5年ほど前倒しする。電動車の生産を義務付ける中国政府の環境車規制などで中国は世界最大のEV市場となった。世界の自動車大手がガソリン車からEVへの移行を急ぐなかで、中国の電池メーカーの競争力が一段と高ま…

    2019/6/7 6:32日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45801060W9A600C1MM8000/?nf=1


    【【EV】トヨタ、車載電池 世界最大手の中国・CATLと提携 電動化計画5年前倒し】の続きを読む

    1: 2019/06/06(木) 16:47:01.14 ID:CAP_USER

    no title

    新アーキテクチャー「DNGA」第1弾モデルとなる新型「タント」プロトタイプ
     ダイハツ工業が開発を行なってきた新アーキテクチャー「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」の搭載が、ついに新型軽自動車「タント」から始まる。

     DNGAは、軽自動車だけでなくA・Bセグメントのモデル、さらにはしかるべきタイミングでのEV(電気自動車)やハイブリッドモデルの導入や、2世代分の将来法規なども見込んで設計。プラットフォームやエンジン、トランスミッション、サスペンションなどをダイハツとして初めて全面同時刷新し、トータルで80kgの軽量化や30%の剛性アップ、走行性能と実用燃費の向上に加え、操縦安定性や乗り心地も高めることに成功したという。

    no title

    現行タント(左)と新型タント プロトタイプ(右)
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    新型タント Xターボ プロトタイプ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    新型タント カスタム RS プロトタイプ。白と黒の2トーン
    no title

    no title

    新型タント カスタム RS プロトタイプ。こちらはブラックのモノトーン

    「見た目は一緒でも中身は一新」しているというエンジンは、燃焼効率を高めるために、日本で初めて2回点火を行なうマルチスパークを採用。ダイハツならではの新しい技術として、ガソリンを霧状化する「スワール噴霧」や高タンブルデュアルポート化で燃焼効率を飛躍的に高め、60km/h定常走行時で約12%、100km/h定常走行時で約19%の燃費向上に寄与した。さらに、全域でトルクを分厚くすることで、ターボ車における40km/h~80km/hの中間加速タイムを約1秒、従来比で13%短縮。ターボでも軽トップレベルとなる中間加速帯の向上を図り、排出ガスについても世界トップのクリーンさという「よくできた優等生のようなエンジン」ができたという。

    no title

    no title

    新しい自然吸気エンジン(左)と、ターボエンジン(右)。2回点火を行なうマルチスパークを日本初採用したほか、スワール噴霧など新しい機能が満載
    no title

    no title

    no title

    エンジンの細部

    >>2 へ続く

    2019年6月6日 13:30
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1188609.html


    【ダイハツ 新型「タント」に採用される“DNGA”の進化点をまとめた】の続きを読む

    1: 2019/06/05(水) 19:23:46.26 0

    VW『ID. R』、EVでニュル最速に 従来記録を40秒以上短縮

    フォルクスワーゲン(Volkswagen)は6月3日、EVレーシングカーの『ID. R』が
    ドイツ・ニュルブルクリンク北コースにおいて、EVの最速記録を打ち立てた、と発表した。
    ラップタイムは6分05秒336で、従来の記録を40秒以上短縮している。

    ID. Rがドイツ・ニュルブルクリンク北コースにおいて、タイムアタックを実施した。
    再び、ロマン・デュマ選手のドライブにより、6分05秒336のラップタイムを計測。
    中国NIO EP9の6分45秒900を40秒以上短縮し、ID. Rがニュルブルクリンク最速EVの称号を獲得している。
    no title

    https://response.jp/article/2019/06/04/323087.html
    https://youtu.be/9iZY5IMn0wg?t=66



    【フォルクスワーゲンの電気自動車ニュルのコースレコード大幅更新 やっぱ時代は電気自動車だよな】の続きを読む

    ドラレコ映像

    1: 2019/06/05(水) 21:23:49.96 ID:CAP_USER

    東京都内であおり運転の被害を受けた男性(24)が、運転の状況や窓越しに恫喝されているドライブレコーダーなどの映像を警察に提出したが、「証拠不十分で捜査できない」と突き返されていた。

    先月20日(2019年5月)、男性は東京・北区の明治通りを走行中、左側から乗用車が道路に飛び出してきたため、避けるために右車線へ移動した。すると、乗用車がウインカーも出さずに割り込んできて、その後1.3キロにわたって幅寄せや蛇行運転などのあおり運転を繰り返した。さらに、赤信号で停車すると、車から50代と20代ぐらいの男性が降りてきて、窓越しに「おいコラ」「てめえでけんか売ってんだろう、コラ」などとドアをたたきながら恫喝した。

    「本当に殺意を持ったような目でしたね。(こちらは)クラクションも鳴らさず、パッシングも一切しなかったので、何がいら立つ原因になったのか聞きたいぐらいです」と被害男性は話す。男性の車はその後左折したため、あおり運転は終わった。

    「モーニングショー」が取材かけたら慌てて「捜査してる」だって

    問題はこのあとだ。2時間後、男性は撮影した映像を持って警視庁滝野川警察署に被害を訴えた。翌日、警察署から連絡があり、「証拠不十分で訴えることができない」と言われたという。「目視できる場合は取り上げられるが、後から警察に出向いているのでなかなか難しいと言われました。納得はいかないですよね」と男性は納得していない。

    つづき
    https://www.j-cast.com/tv/2019/06/05359278.html


    【あおり運転被害のドラレコ映像提出したのに「証拠不十分で捜査できない」どういうこと?】の続きを読む

    このページのトップヘ