自動車

    1457491106

    1: 2017/01/02(月) 15:23:43.14 ID:CAP_USER

    http://ironna.jp/article/4810

    将来の話と思われていた車の自動運転が現実的な段階に入ってきた。
    フォードなど米国勢は2021年の市場投入を目指して完全自動運転車の開発を進めている。
    日本でも2025年頃には完全自動運転が実現する可能性が高い。
     自動運転車の普及は、社会に大きな変化をもたらす。自動車メーカーやタクシーなど直接的に
    影響を受ける業界はもちろんのこと、損害保険会社、小売店・飲食店といった自動車業界以外の経営環境も激変することになるだろう。

     自動運転の普及によって、高齢ドライバーによる暴走事故や飲酒事故を一掃できると期待する声がある一方、
    人が運転しないクルマに対する抵抗感も根強く、コンセンサスの確立には時間がかかるとの見方もある。
     日本では自動運転というと、ただ車を自動的に動かせるようになるといった表面的な認識が多いが、
    こうした見方は改めた方がよい。自動運転車が本格的に社会に普及するようになると、
    車に対する認識そのものが変化し、社会インフラも再構築が迫られることになるかもしれない。
    重要なのは、自動運転技術がITインフラと密接に関係しているという点である。

    ほとんどの人は、車を所有することは当たり前のことだと思っている。だがよく考えてみると、

     ところが実際に乗っている時間は全体の数%程度であり、ほとんどの時間は駐車場に
    停めたままになっている。もし車が自動運転に対応し、スマホなどのIT機器が人々の行動パターンを把握しているとしたらどうなるだろうか。
     例えばAさんは毎朝7時に郊外から中心部に車で通勤し、Bさんは8時に中心部にある自宅から、
    同じく中心部にある会社に車を使って移動している。この2人は、以前の社会ではまったく接点を持つことがなかったはずだ。
    ところがITのインフラが完備された現代社会では、この2人はネットのサービスを使って容易に結び付いていてしまう。

     つまり、毎月一定金額を払えば、自分が指定した時間に自動運転車に乗ることができるという
    サービスが実現可能であり、こうしたマッチング技術を使うと、何人もの人が1台の車をシェアできる。

    (続きはサイトで)


    【こんなクルマ本当にいるの? 実は誰も望まない「完全」自動運転車】の続きを読む

    mt

    1: 2017/01/01(日) 15:04:23.03 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1612/30/news013_2.html
    一周して最先端、オートマにはないMT車の“超”可能性

    マニュアルトランスミッション(MT)は消え去るかもしれないという空気が消えつつある。
    一昔前と違って、ここ数年MTを搭載したというクルマが少しずつではあるが増えている。
    やはり駆動力制御のダイレクト感や、意図していない操作は決して行われないということがMTの大きな利点である。

     といった普遍的なMTの価値と違う、超可能性を唱え始めたのはマツダである。
    マツダは高齢化社会に対してMTがボケ防止につながるというテーマで、
    何と東京大学に投資して講座を設けて真剣に研究している。基本となるのは米国の心理学者、
    ミハイ・チクセントミハイが提唱する「フロー体験」である。ゲームを想像してもらうと分かりやすいが、
    簡単過ぎるゲームはすぐに飽きてしまうし、あまりに難しいゲームは戦意を喪失してしまう。
    ちょうど良い挑戦的な状態は人を活性化させる。日本で古来から言う「没我の境地」のようなもの。
    それをチクセントミハイはフロー体験と言うわけだ。

     マツダは「MTをうまく運転しよう」ということは、このフロー体験になるのではないかと考えた。
    ただしである。自動車の運転は公共の安全を考えても、そう簡単にチャレンジングなことをしてもらっては困る。
    実際、高齢者の事故が大きな問題となっているご時世でもある。

     そこで、マツダは自動運転の技術を使って、エラーを回避するシステムを作り上げようと考えた。
    あたかもシークレットサービスのようにドライバーの影に潜み、いざというとき、
    ドライバーに代わって危機を回避するというのである。自動運転と言うと人が何もしないことを考えがちだが、人こそが主役で、システムはそのサポートをするという考え方も成立する。そう考えると、目的は安楽ではないので、MTの自動運転という考え方も成立するのである。そういう技術がいつできるのかという質問にマツダは「10年ではかかり過ぎ」だと答えていたので、遠からず何らかの技術が出てくるだろう。


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    1: 2016/12/31(土) 11:52:56.58 ID:CAP_USER9

    自動車の運転中にガソリン補給の警告が出た時点で、必ず燃料を補給しなければいけないのは言うまでもありません。
    が、もし補給できる状況ではなかった場合、残り少ない燃料で車はどのくらい走ることができるのでしょうか?
    その走行距離を一目で確認できる表があります。

    no title


    「YourMechanic」が紹介したチャートには、すべての車種が掲載されているわけではありませんが、2015年にもっともよく購入された車種が載っています。
    もしあなたの愛車がリストになければチャート内の類似の車種を参考にしてみてください。
    走行距離は車種によって幅がありますが、一般的なセダンから大型のSUV、大きいタンクを搭載したクロスオーバーでも、だいたい48km前後は走れるようです。

    だから、燃料が空になりそうでもそのまま走って大丈夫?
    もちろんそんなことはありません。
    この図はあくまでも、見知らぬ土地でいつ燃料補給できるかわからない状況に陥ってしまった場合に知っておくと便利な情報です。
    もしそういう状況になったら、すぐにガソリンスタンドを探して燃料補給をしてください。
    そして、2度とそのような緊急事態に陥らないように準備を心がけましょう。

    また、燃料が空のまま車を走らせることは車に大きなダメージを与えます。
    ときには不可抗力的に緊急事態に陥ってしまうこともあるかもしれませんが、私はいつも自分が渋滞に巻き込まれて何時間も車に閉じ込められる状況を想定します。
    あと少し燃料があれば渋滞を突破できたのに、燃料不足がゆえに車を置いていかなければならない...といった状況は避けたいです。

    表の車種は特定の順番で掲載されているわけではないですが、「YourMechanic」によれば警告がでるまでの燃料残量がN/Aとされている車種について以下のように書いています。
    この図は燃料が空の場合どのくらい走行できるかと同時に、燃料補給の警告が出る残量も示しています。
    取り上げた車種はアメリカでもっとも売れている50の車種を掲載しています。

    注:N/Aと記されている車種は、警告ライトは残りの走行距離に比例して発動する仕様です。
    今回紹介した図の信憑性や、燃料が空になったときに知っておくと便利なほかのアドバイスについて詳しく知りたい方は「Your Machanic」のサイトを確認してみてください。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12483930/


    【【話題】燃料がほとんど空になったクルマはどこまで走れるのか?】の続きを読む

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    1: 2016/12/28(水) 15:51:30.19 ID:CEdj7mzC0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    新型CX-5の4WDにツルツルの雪道で試乗したら「ついに世界一のレベルまで来ましたね!」と感心した。

    マツダ車には4WDというイメージもあまり無く、CX-5のような「いかにも4WD」らしいスタイルを持つSUVですらFF比率が驚くほど高い状況にある。実際、スカイアクティブ世代になる前のマツダ製4WDは、見るべき点などなし。

    今回の試乗会も従来の4WDを比較車として用意してあったけれど、見事にダメな見本という感じ。少しでも条件悪くなると、容易にスタックしてしまう。興味深いことにマツダは自社の新世代4WDのことを『AWD』と称している。

    従来のダメな4WDシステムと同じ名称で呼びたくないのだろう(4WD=4輪駆動。AWD=全輪駆動。同じ意味です)。
    http://carview.yahoo.co.jp/article/column/20161227-05000221-autocone/


    【マツダが4駆性能を世界一レベルへ“4WDのマツダ”にイメチェン図る】の続きを読む

    1: 2016/12/30(金) 17:32:11.83 ID:CAP_USER

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    年末年始の読み物「意外なヒット」シリーズ。名前を聞けば誰もが知っているヒット作ながら、実は発表当時にはそこまでは期待されていなかったモデルを紹介していきます。日産で開発陣の予想を上回るヒット作を問われれば、初代『フェアレディZ』を挙げます。

    自動車メーカーにとってのスポーツカーとは、高性能イメージを世に示すフラッグシップとしての役割を期待されこそすれ、販売面での期待は大きくありませんでした。しかし、初代フェアレディZはその固定観念を大きく覆し、10年間のモデルライフでスポーツカーとしては当時異例中の異例となる、全世界販売台数55万台を記録しました。

    ではなぜ、フェアレディZはそのような大成功を収めるに至ったのか、その特徴を見ていきましょう。

    初代フェアレディZで注目すべきは、その外観です。ロングノーズショートデッキの古典的スタイルではありますが、使い古された言葉で表すなら、流麗でまさに地を這うようなデザインです。これは開発を指示した当時の米国日産社長である片山氏の、「ジャガー『Eタイプ』のような車を造ってくれ」という注文によるものでした。

    ジャガーEタイプと言えば当時から世界一美しい車と言われていた高級スポーツカーです。その美しき車をお手本にするのは当然の発想ですが、もともと安価で信頼性の高いスポーツカーを造ることが目的のプロジェクトだったため、大変無茶な注文でした。

    デザインチームはわかりやすいかっこよさを目指し、まずはボンネットを徹底的に低くしました。しかし、いざ直列6気筒エンジンを収めた場合、ボンネットが閉まらなくなりました。問題解決のために、ボンネットにエンジンの先端を逃がす盛り上がりを設けたのですが、これが今日に至るまでZをZたらしめるデザインアイデンティティとなったことは、皮肉な話です。そのような開発陣の努力により、美しくも力強いスタイルが構築されました。

    次に、スポーツカーに必要不可欠な、性能について注目しましょう。まずハンドリングについて、ここでも先の注文でありましたジャガーEタイプがベンチマークとされました。結果、まだ一般的ではなかった四輪独立懸架を備え、低い車高と相まって世界一流の性能を手に入れました。

    次にエンジンですが、開発費を抑えるため、『セドリック』等に搭載されていた2リッターL型直列6気筒エンジンを採用しました。しかしさすがに北米向けとしてはパワー不足が指摘されており、苦肉の策として排気量を2.4リッターへ拡大しでトルクを太らせました。しかし、このトルクフルなエンジン特性が実用域で扱いやすく、結果的に高性能でも複雑なエンジンを積むポルシェやジャガーに対するアドバンテージとなりました。

    最後に、スポーツカーの性能と相反する日常性についても触れていきます。先述したエンジンに限らず、コストを意識した選択と集中によるシンプルな設計のおかげで、信頼性と整備性を高めることができました。このことはアメリカ市場で成功するためには必要不可欠な要素の一つでした。また、フェアレディZの特徴として、ハッチバックの採用がありますが、これはスーパーマーケットで一週間分の食料を購入するアメリカ人のライフスタイルを実現するための選択です。

    片山氏の無茶な注文から始まり、開発陣の執念で「美しさ、速さ、使い勝手の良さ」を具現化したフェアレディZは売れない理由が見つかりませんでした。その後の成功は最初に述べたとおりで、日産だけでなくスポーツカー全体のイメージリーダーとなったのでした。

    http://response.jp/article/2016/12/30/287767.html


    【日産 フェアレディZ 初代…苦し紛れだった?】の続きを読む

    1: 2016/12/29(木) 12:43:28.41 ID:MPOv+NfA0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    S660 Bruno Leather Edition
    これまでのS660のスポーティーなイメージとは少し異なる、渋いコーディネートのボディカラーとインテリアにスピーカーシステム等を加え、落ち着いた印象ながらこだわりを感じさせる"おとな仕様"です。
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    http://www.honda.co.jp/autosalon/car.html


    【ホンダS660新色きたーーーーーーー!!】の続きを読む

    toyota

    1: 2016/12/30(金) 17:48:57.06 ID:CAP_USER

    http://jp.reuters.com/article/toyota-idJPKBN14J0A8

    [東京 30日 ロイター] - トヨタ自動車<7203.T>がハイブリッド車「プリウス」に採用したハイブリッド(HV)システム、エンジン、トランスミッション(AT)を一新し、新型パワートレーン(動力伝達装置)の外販に乗り出す。

    自社の環境車技術を普及させ、開発投資を早期に回収することなどが目的だ。関係筋によれば、新型HVシステムは2020年以降、マツダ<7261.T>、富士重工業<7270.T>、スズキ<7269.T>への供給を視野に入れている。
    トヨタは新しい設計手法「TNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)」による車づくりを進めており、昨年発売したプリウスはその第1号車。同社はTNGAによって原価低減、デザインの自由度拡大、「走る」「曲がる」「止まる」
    といった車の基本性能など商品力の向上を目指している。 同社はTNGAに基づいて開発した排気量2.5リットルのエンジン、8速と10速のAT、HVシステムといった新型パワートレーンの搭載車種を2017年から一気に増やし、21年までに日米欧中の主要市場で販売する車の6割超に搭載する予定だ。


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    【トヨタ、TNGA対応の新型パワートレーン外販へ マツダやスズキ向けに供給も】の続きを読む

    1: 2016/12/30(金) 15:24:00.42 ID:+Q4/r11l0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    トヨタ・オーパが登場した1999年。バブルはすっかり崩壊し、クルマ業界は混沌のなかにあった。

    やっぱりミニバンだけじゃね、と登場したのが、オーパのような、ミニバンでもセダンでもワゴンでもない、新種である。
    新しい価値感でつくられたクルマは斬新で、後部座席が広くて荷物スペースも使いやすい。ミニバンにはなじまなかった人も、
    おお、これは、ついに新時代の幕開けか! と、心をおどらせた(と思う)。

    しかし、残念なことに、日本人は見慣れないものへの抵抗感が強かった。なんたって日本人は、みんないっしょが大好きだからだ。
    「これって、どのクルマと比べればいいの?」「みんな、このクルマのこと知っている?」。当時、私が周囲の女性からたずねられた質問だ。
    いや、好きに乗ってくれればいいんだけどさ。乗りやすいよ。そう答えても、立ち位置のわからないクルマは、敬遠されたようだ。

    http://response.jp/article/2016/12/29/287763.html
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    【トヨタの隠れた名車「オーパ」 なぜ売れなかった?】の続きを読む

    20140910_01

    1: 2016/12/31(土) 01:40:17.97 ID:CAP_USER9

    長田区でひき逃げ事故

    http://www.nhk.or.jp/lnews/kobe/2025699561.html?t=1483115483000
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    30日朝、神戸市長田区の交差点でオートバイが直進していたところ、
    交差点で方向転換した乗用車にはねられ、運転していた57歳の男性がけがをしましたが
    車は、そのまま走り去り、警察がひき逃げ事件として捜査しています。

    30日午前6時20分ごろ、神戸市長田区北町の、いずれも片側4車線ある道路の交差点で、
    乗用車がオートバイに衝突したあと、そのまま走り去りました。
    この事故で、オートバイを運転していた、57歳の神戸市職員の男性が頭を強く打ち、
    病院で手当てを受けていますが命に別状はないということです。

    警察によりますと、交差点に取り付けられているカメラの映像などから、乗用車は赤色で、
    右折レーンで止まっていましたが、直進する方向に急に方向転換し、
    後ろから走ってきたオートバイと接触したということです。

    警察は、ひき逃げ事件として捜査しています。

    12月30日 11時33分


    【右折レーンで止まっていた車が直進する方向に急に方向転換し、後ろから走ってきたバイクと接触 そのまま走り去る・神戸】の続きを読む

    s_ice_screenshot_20160402-032957

    1: 2016/12/30(金) 09:47:27.37 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ29H3T_Z21C16A2MM8000/


     2016年の国内新車販売台数が500万台を割り込むことが分かった。15年比2%減の497万台となり、
    東日本大震災があった11年以来5年ぶりとなる。低燃費と手ごろな価格で人気だった軽自動車が同9%減と落ち込み、
    三菱自動車などによる燃費データ不正問題も響いた。市場縮小が続けば国内の自動車生産にも影響が広がる


    【国内新車販売500万台割れ 震災以来の低水準】の続きを読む

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    1: 2016/12/29(木) 17:54:43.89 ID:CAP_USER9

    Teslaは現行オートパイロット・システムと来るべき自動運転テクノロジーは安全性を大きく高めると頻繁に主張している。しかしTeslaのこうした機能が実際に乗員の生命を守るところを見る機会はこれまでほとんどなかった。

    エンベッドしたビデオではTesla Autopilot 8.0ソフトウェアが緊急時に作動するところが見られる。このシステムはレーダー・テクノロジーを用いており、ドライバーの視界を妨げる障害物の向こう側を見通すことができる。

    このビデオではTeslaの前面衝突警告システム(警告音を発して前方の障害物と衝突する可能性があることをドライバーに知らせる)が作動するのは直前の車が衝突に巻き込まれる前だ。
    Tesla Model Xはなぜこれほど素早くブレーキングを開始できたのだろう? 高速道路上で黒いSUVが突然停止し、その直後を走っていた赤い小型車が避けきれずに追突している。〔ビデオを観察すると、SUVはその前方を走っていた車に何らかの理由で追突して急停止したもよう〕。

    通常ならこの事故はModel X自身を含めて大規模な多重衝突に発展しそうな好例だった。しかしドライブレコーダーの映像が示すとおり、Teslaはドライバーに危険を警告すると同時にドライバーの反応より早く急ブレーキを作動させている。
    その結果、Tesla Model Xは多重衝突の十分手前で停止した(さいわい事故は物損にとどまり、乗員は無事だった)。

    これまでにもTeslaのドライバーは急加速で追突を避けるビデオなど安全性を示すビデオをいくつか公開している。TeslaのCEO、イーロン・マスクは2017年末までに完全自動運転機能を実験に移したい意向だ。Teslaではこの機能は車の安全性をさらに向上させるものと期待している。


    動画
    https://twitter.com/HansNoordsij/status/813806622023761920

    http://jp.techcrunch.com/2016/12/29/20161228watch-teslas-autopilot-system-help-avoid-a-crash-with-superhuman-sight/


    【テスラの自動運転技術、多重事故を防ぐ…二両前の車の急停止を検知、運転手が反応する前に自動で急ブレーキを作動(動画あり)】の続きを読む

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    1: 2016/12/29(木) 16:14:45.79 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/mitsubishi/special-3092756/
    師走の忙しい12月26日の昼過ぎに追突された。完全なる停車中で、首を捻って
    左側を見ていた状況だったため、妙な体制で衝撃受ける。首が痛い。
    おそらく衝突時の車速は15km/h前後だったと思われる。後で聞いたところによれば完全なる
    脇見状態で、ノーブレーキだったそうな。速度低くても一番大きなエネルギーを放つ衝突形態と言ってよい。

    私の車両はアウトランダーPHEV。追突してきたのはアクア。逆なら自動ブレーキが付いていたこともあり、
    ほとんど100%自動停止したと思う。はたまた今のアクアに装備可能な
    レーザー+カメラ式の『セーフティセンスC』付いていたら、この程度の速度だと自動停止可能。
    つまり5万円程度の投資で事故は起きなかったことになります。


    (中略)


    一方、自動ブレーキはメーカーによっては5万円くらいから設定されている。
    どう考えたって自動ブレーキを普及させた方が社会全体からすれば損が無い。
    なのに保険会社は自動ブレーキの大きな割引を行わず、国交省や警察も「必ず装着しましょう!」
    という啓発を行っていない。なぜだろうと考えてみたら、理由に思い当たった。
    軽微な追突事故の場合、加害者&被害者はガマンを強いられるが、それ以外の部門は「大丈夫ですか?」
    という「呪文」を唱えるだけで儲かる。修理代の値引きだって不要。事故が10分の1になってしまったら、
    経済活動も10分の1ということです。事故を違う側面から考えると経済活動の一つだということが解った?
    次にクルマを買うときは、ぜひ優れた自動ブレーキ付きをすすめておく。
    [Text:国沢光宏]


    【交通事故が減ると困る?自動ブレーキ装着を国交省や警察が啓発活動を行わない理由】の続きを読む

    noimage

    1: 2016/12/27(火) 21:51:35.75 ID:CAP_USER9

     自動車世界大手3社の2016年1~11月のグループ世界販売台数が27日までに出そろった。
    15年まで4年連続で年間首位のトヨタ自動車は前年同期比0・1%増の921万9千台なのに対し、3年連続2位のドイツのフォルクスワーゲン(VW)は3・1%増の937万9100台とトヨタを約16万台上回っており、VWが初の世界首位となる公算が大きくなった。


     3年連続3位の米ゼネラル・モーターズ(GM)は約885万台で、11月までで3位以下が確定的になった。

     初の年間首位を狙うVWの昨年12月の販売台数は約83万台。今年12月の販売が前年並みだったとしても年間1020万台超に達する見込みだ。一方、トヨタの昨年12月の販売台数は約87万台。仮に同じ台数でも年間では1009万台にとどまる。

     トヨタは、前年よりも販売台数を増やしているものの、原油安のあおりを受けて主力の北米でセダンの販売が振るわなかった。

     VWは、昨年も1~6月まではトヨタを上回り首位だったが、排ガス不正問題で年後半に失速した。今年は、中国での販売が小型車を対象にした減税の追い風を受けて好調だった

    http://www.sankei.com/smp/economy/news/161227/ecn1612270032-s1.html


    【トヨタ、年間販売台数で5年ぶりに世界首位陥落へ…フォルクスワーゲン(VW)が初の戴冠】の続きを読む

    wss

    1: 2016/12/28(水) 06:39:48.09 ID:CAP_USER9

    青森市で、軽乗用車と大型トラックが正面衝突する事故があり、
    軽乗車に乗っていた10代の男性2人が死亡した。

    *+*+ FNN +*+*
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00345718.html 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【軽乗用車と大型トラックが正面衝突、10代男性2人死亡 - 青森】の続きを読む

    1133476

    1: 2016/12/26(月) 21:59:59.71 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/26/287596.html

    トヨタ自動車は12月26日、駐車場での安全支援技術「インテリジェントクリアランスソナー(ICS)」
    の事故低減効果について、踏み間違い事故が約7割、後退時事故が約4割減少したと発表した。

    ICSは踏み間違いなどによる急発進時に、クリアランスソナーで障害物を認識して衝突被害の

    軽減に寄与する安全支援技術。2015年発売の『アルファード』『ヴェルファイア』『プリウス』からは、
    センサーの増設と検出距離の延伸により、検出範囲を拡大するとともに制御ソフトを改良。

    ペダル踏み間違いによる衝突被害軽減だけでなく、駐車場内の低速での移動や車庫入れなど、
    ペダル誤操作がない場合にも隣接車両や障害物との衝突回避や被害軽減を支援する。

    トヨタ自動車は、ICSを搭載する3車種について、2015年1月から2016年6月までの18か月間、
    当該車種約6万台分を契約している保険会社による約2500件の事故データを調査。
    その結果、ICS搭載車のペダル踏み間違い事故件数は非搭載車に比べ約7割減少、
    後退時事故件数も約4割減少と、駐車場内での事故軽減に効果を発揮していることがわかった。


    【トヨタのICS搭載車、駐車場での踏み間違い事故が約7割減少】の続きを読む

    NISSAN_IDS_Concept_03

    1: 2016/12/24(土) 11:39:18.90 ID:CAP_USER

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161224-00429699-clicccarz-bus_all

    12月1日、自動車公正取引協議会が、「完全自動運転」、「自動運転機能搭載で安全」といった文言をCMなどの広告で
    謳うことをNGとする指針を策定しました。


    この指針の詳細について、自動車公正取引協議会がホームページでも公開しています。それによると、
    昨年以降、「ハンドルから手を放し、脇見運転をしている映像」を用いたテレビCMに対し、
    消費者からは、「危険運転(法令違反)を助長するのではないか」、「完全自動運転が実用化された技術であるかのように
    勘違いされる」などの意見が当協議会やJARO(日本広告審査機構)にも寄せられています。
    これは、批判が集中して打ち切られた、某ミュージシャンを使ったフォルクスワーゲンup!、
    そして「やっちゃえNISSAN」の日産リーフのCMがそうでしょう。

    今回のNGワードの設定により、今後CMなどがどうなるかというと、
    1:自動運転機能(レベル2、準自動走行(ドライバー責任)について表示する場合は、
    自動 運転機能の限界や注意点、「機能を過信せず、責任を持って安全運転を行う必要がある旨」を表示することを義務付ける

    2:実際には完全な自動運転ではないにもかかわらず、完全な自動運転であるなど、
    自動運転機能について、実際のものよりも優良であるかのように誤認(過信)させるおそれのある表示、
    映像 表現を不当表示として禁止する

    としています。

    (以下略)


    【「完全自動運転」、「自動運転機能搭載で安全」などの文言が広告でNGワードに】の続きを読む

    1: 2016/12/25(日) 09:50:08.21 ID:tQQoBEhl0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    2017年1月、米国で開催されるデトロイトモーターショー17。同ショーにおいて、日産自動車がワールドプレミアを計画していることが分かった。

    これは12月16日、デトロイトモーターショーの主催団体が明らかにしたもの。同ショーにおいて、日産自動車がプレスカンファレンスを行うと発表している。

    日産は2年前の2015年1月、デトロイトモーターショー15において、『タイタン XD』を初公開。米国市場で人気のフルサイズピックアップトラック市場に、新型を投入した。

    さらに、前回のデトロイトモーターショー16では、新型タイタンXDの「ウォーリアー・コンセプト」を初公開。タイタンXDの高性能モデルを示唆したコンセプトカーで、
    オフロード性能に磨きをかけているのが特徴だった。

    なお、デトロイトモーターショー17の日産のプレスカンファレンスは、1月9日の11時30分(現地時間)に開催される。

    http://response.jp/article/2016/12/25/287538.html
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    1: 2016/12/24(土) 21:06:53.94 ID:CZ0r9P5h0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    長年愛された自動車の車種別ランキングは以下の通り。
    1位はHighlander(日本名「クルーガー」)・ハイブリッド、2位がプリウス、3位がHighlander、4位がSiennaでなんとトップ4までをトヨタが独占。
    さらに5位にPilot、6位にCR-Vとホンダ車、7位以下も含めてトップ10を日本車が独占する結果に。

    トップ10までを日本車が独占した結果についてiSeeCars.comは、「高い信頼性の評判からすれば、驚くべきことではない」としています。
    むしろ、トップ10のうち9車種がファミリーカーとして人気があるSUVおよびミニバンという点に着目して、
    新しい家庭を持つときに購入した自動車は、長年愛用されるのではないかと推察しています。

    ・メーカー別シェア

    10年以上も愛用される自動車のメーカー別のランキングでは、
    1位がトヨタ、2位がホンダ、3位がスバル、4位がホンダのプレミアムブランドのアキュラ、
    6位がトヨタのプレミアムブランドのレクサス、8位がマツダ、9位が日産と、日本メーカーがトップ10に名前を連ねています。
    また、5位のヒュンダイ、7位のKIAなどアメリカ市場におけるアジアメーカーの強さがわかります。

    「長年愛される車」 米市場における車種別ランキングでは日本車が独占
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12455078/
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    1: 2016/12/22(木) 11:38:30.40 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/21/287374.html
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    三菱自動車は21日、スーパーハイトワゴンタイプの軽自動車『eKスペース』『eKスペースカスタム』の
    大幅改良モデルを発表、同日より販売を開始した。フロントデザインを大幅に変更し、より個性を強めたほか、
    後席の空気を循環させるリヤサーキュレーターに「ナノイー」機能を追加するなど、快適性・利便性を向上させた。

    軽スーパーハイトワゴン市場は、2003年にダイハツ『タント』が発売されて以来、
    各社軽自動車販売の主力としてラインアップを展開、2014年には70万台に届くほどに急成長した。
    三菱は、激化する市場に対し存在感を高めるべく、より個性、強みを押し出した改良モデルを投入することでシェア確保をねらう。

    eKスペースは、従来カスタムモデルのみの設定だったターボエンジン搭載車を新たに設定。
    標準車でもより力強い走りが欲しいという層に応える。また予防安全機能「e-アシスト」と
    マルチアラウンドモニター(バードアイビュー機能付)を標準装備とした「G セーフティパッケージ」「T セーフティパッケージ」を追加した。
    eKスペースカスタムは、e-アシストとマルチアラウンドモニターに加え、オートマチックハイビーム、
    オートライトコントロールを標準装備とした「カスタム G セーフティパッケージ」「カスタムT セーフティパッケージ」を
    新設定。2車種ともに安全性を大きく向上させている。
    今回の改良の目玉がフロントデザインの大幅変更だ。eKスペースはより親しみやすく、
    カスタムはより力強く存在感あるフロントデザインとした。カスタムには、三菱自動車のSUVモデル
    を中心に採用されているデザインコンセプト「ダイナミックシールド」の概念が採り入れられている。

    ターボエンジン搭載車には13km/h以下になるとエンジンを停止してガソリンの消費量を抑える
    「コーストストップ機能」を追加。これにより0.2km/リットルの燃費向上を実現。
    2WDでは自然吸気モデルの22.0km/リットルを上回る22.2km/リットルを達成している。
    また室内空間が広いスーパーハイトワゴンならではの快適装備としてeKスペースの特徴的な装備となってい
    るリヤサーキュレーターに肌や髪にやさしい弱酸性の「ナノイー」放出機能を採用したほか、
    消臭シート生地や黄砂・花粉などの除去に貢献するクリーンエアフィルターの採用など、女性や子どもがいる
    ファミリーにも嬉しい機能を充実させている。


    価格はeKスペースが123万9840円から、eKスペースカスタムが156万8160円から。


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    RTR2A00G

    1: 2016/12/22(木) 13:44:03.38 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/12/19/toyota-hybrid-powertrain-sales/

    トヨタが、そのハイブリッド技術を他の自動車メーカーにも提供する用意があることが分かった。

    トヨタのパワートレーン・カンパニーでプレジデントを務める水島寿之氏は、
    国際ニュース通信社『ロイター』に次のように語っている。「トヨタのサプライヤーは、トヨタだけが使用できる多
    くの技術を生み出しています。我々は早い段階で、そのシステムを我々のサプライヤーと共に技術を開発する
    システムへと変えたいと思っています。そうすれば、彼らはその技術を、トヨタ以外の顧客が使用できる技術にすることができます」

    それは、研究開発のコストを回収することになるトヨタだけではなく、同社がそのパワートレインを
    共同開発するグループ・サプライヤーにとっても恩恵となる。例えば、デンソーやアイシン精機といったサプライヤーにとっては、こ
    の戦略はトヨタが現在半分を占めている収益を分散できる可能性がある。つまり、ボッシュやコンチネンタルなど、
    これまで多くのシェアを占有していた自動車サプライヤーにとって、競争が激化するだろうと『ロイター』は伝えている。

    デンソーの技術開発センター常務役員を務める加藤良文氏は、「これまでは、トヨタの以前
    のハイブリッド・システムで使われていたものと同様のインバーターを、他の顧客に販売することはできませんでした。
    それは、他社のモーターに合わなかったり、電圧が違ったりしたためです。サプライヤーがシステム全体を売ることが
    できれば、我々はこの問題を回避することができます。我々がトヨタと共に開発したコンポーネントを、トヨタに100万個、
    さらに100万個を他の顧客に販売すれば、開発コストに対して得られる利益をこれまでの2倍にできるかもしれません」と語っている。

    現在は初期の段階であり、トヨタが他の自動車メーカーにそのパワートレインをいつ販売できるようにするのかは、
    明らかになっていない。しかし、各国政府が求める燃費基準や排ガス規制はますます厳しさを増しているため、
    トヨタの「ハイブリッド・シナジー・ドライブ」システムが他社ブランドのクルマにパワーを供給する日は意外と早く訪れるかもしれない。


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