自動車

    1: 閃光妖術(芋) 2013/10/23 14:40:31 ID:Wt2JX7M70

    日産が東京モーターショーでトヨタ86のライバル車を披露か!? クレイジーなコンセプトも同時に?
    2013年11月22日(金)から開催される2013東京モーターショーに、日産がトヨタのコンパクトスポーツ車、トヨタ86のライバルとなるような
    現実的スポーツモデルなコンセプトカーと、クレイジー「Crazy」なコンセプトカーの2車種を日産が披露することを予定していると、What Car?がリポートしています。

    What Car?によると、そのスタイリングは、フェアレディZ以外の日産の過去のモデルに触発されたものなるとのこと。
    過去に発表されたコンセプトカーでトヨタ86のライバルと言うと、トップ画像の2011年に発表され、日産シルビアや180SXの後継車となるコンセプト?とも言われたエスフロー「Esflow」が、まっさきに思い浮かびます。

    そのコンセプトカーは、今回の東京モーターショーで良い反応を得た場合は生産される可能性もあるとWhat Car?はリポートしていますが、
    現在、日産にはこのクラスのFRプラットフォームが無く、もし可能性があるとすればFFベースのFFハイブリッドという事もありえるのかもしれません。

    実際エスフローは、日産がリーフで培った最先端の技術を駆使して開発され、操縦性、機能性に優れた後輪駆動の2シーターのEVスポーツカーでした。(ただしエスフローはFR)
    それについては、[シルビア後継スポーツモデルの復活はあるのか? FFハイブリッドの可能性]ページをご覧ください

    また、クレイジーなコンセプトカーについてはどのような物であるか、一切わかりませんが非常に気になります(まだ決まっている訳でもない)。
    http://www.j-sd.net/%E6%A5%E7%A3-5/


    【【シルビア来たか?】日産がトヨタ86のライバル車を発表か?】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/24 17:03:11

    日産自動車は10月24日、全面改良した新型『エクストレイル』を12月から販売を開始すると
    発表した。発売1年後をめどにハイブリッド仕様を追加する一方で、現行モデルにあるクリーン
    ディーゼルの設定はなくなった。

    日本市場向けエクストレイルの商品企画を担当する富岡保リージョナルプロダクトマネージャーは
    「クリーンディーゼルは新型では採用しない。年間販売3万台という規模で3つのパワートレインを
    持つのは効率が悪い。日本のエコパワートレインをハイブリッドにするか、ディーゼルにするか
    という選択の中でハイブリッドになった」と背景を語った。

    また「お客様にハイブリッドとクリーンディーゼルどちらが良いか聞いたところ、8割の方が
    燃費が良ければどちらでも良いと答えた。高いトルクやドライバビリティといった点で、
    どうしてもディーゼルでなければならないという方は少なかった」と明かす。

    さらに「将来どんどん厳しくなっていくエコカー減税の基準を考えると、やはり少しでも燃費性能
    が有利なユニットを選ぶ必要もあった。また、環境にやさしい、将来のユニットという点で圧倒的
    にハイブリッドの方がお客様のイメージが高い。そういう点もみながら非常に難しい判断だったが
    最終的に決めた」と振り返った。

    一方、現行モデルのクリーンディーゼル搭載車はハイブリッド仕様車が追加される間、併売される。
    「ただ、今のクリーンディーゼルからハイブリッド車の価格がものすごく高くなってしまっては
    元も子もないので、少なくとも同じくらいの価格で入れられないか考えている」とも語っていた。

    ●画像
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    ◎日産自動車(7201)のリリース
    http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2013/_STORY/131024-01-j.html

    http://response.jp/article/2013/10/24/209266.html


    【【自動車】日産、本格SUV『エクストレイル』をフルモデルチェンジ--HVや7人乗り仕様を新設の一方、ディーゼルは無くなる】の続きを読む

    1: 閃光妖術(芋) 2013/10/23 18:43:51 ID:Wt2JX7M70

     そうなんです

    993型の911なんですね

    そんなことどーでもいっすねー




    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=LKzk21s3SxM

     
    こえええええ


    たまひゅんってこーゆうこというんだねっ


    だって、軽自動車とかバンとかだったらむりでしょ


    ポルシェのっててよかったね~


    【【動画】さすがポルシェ!!!高速道路でとんでも事故を大回避!!!ホンダのバンや軽じゃムリだね】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/25 09:36:16

    円安や原価低減効果によって、自動車メーカーの2013年9月中間決算はそろって増益に
    なりそうだが、中でも前年同期比で“6倍返し”の700億円強が確実視されているのが
    マツダである。

    同社は資本提携を結んでいたフォードとの関係が限定的になって以降、リーマンショックで
    深い傷を負い、一時は存続すら危ぶまれるほど業績が低迷していた。2013年3月期に実に
    5期ぶりとなる黒字転換を果たし、ようやく長いトンネルから抜け出した。

    とはいえ、「剣が峰に立たされている状況に変わりはない」との指摘もある。

    「2013年の世界販売は125万台で世界シェアは2%に満たない。富士重工のように
    アメリカで車がバカ売れして利益が拡大しているわけでもない。基本的には国内生産
    比率が7割を超えて円安の恩恵を受けているだけで、次々と新車が出せるほどの余裕は
    ないはず」(経済誌記者)

    だが、「貧乏所帯だからこそ知恵を絞って自分たちの強みを生かそうと頑張っている」と
    評価するのは、自動車ジャーナリストの井元康一郎氏。同氏が挙げる2つの強み、それは
    <ディーゼル技術>と<デザイン>である。

    「もともとマツダは昭和の時代から三菱と並んでディーゼルテクノロジーが売りの会社。
    いまでも排ガスのきれいさは世界でもトップクラスで、『CX―5』や『アテンザ』は
    ガソリン車よりもディーゼル車のほうが値段は高いのに売れています。

    また、トヨタのHV(ハイブリッド)技術をもらって全面改良した『アクセラ』(11月発売)も、
    ディーゼル車はHV車よりも50万円ほど高いのに、販売店ではディーゼル車への問い合わせが
    引きも切らないと聞きます。世の中には“アンチハイブリッド”のユーザーも多く、マツダが
    その受け皿になっているのです」(井元氏)

    ディーゼル車のエネルギー効率は高く、次世代エネルギーとして注目を浴びるシェールガス
    からも軽油は簡単につくれるという。つまり、シェールガス革命によって技術で先行する
    マツダのディーゼル車が一気に販売を伸ばす可能性を秘めているのだ。

    次にマツダのデザイン改革は、2000年代から洗練さを増している。

    「“鼓動デザイン”のコンセプトでヴィヴィッドなデザインに変えています。『アテンザ』
    などは見れば分かりますが相当思い切ったダイナミックなデザイン。プレス機で型取るには
    複雑な形のクルマも、鋼板を斜めに置くなどして簡単につくり出せるように工夫しています」
    (前出・井元氏)

    こうした地道な努力でマツダファンを増やしていき、最終的に同社が狙うのは大衆車メーカー
    からの脱皮だという。

    「安物メーカーではなく、プレミアムメーカーになりたいという願望は昔から持っていた。
    事実、1980年代から弱小メーカーでありながらヨーロッパ車のようなクルマづくりをして
    います。『ファミリア』は和製ゴルフ、『ルーチェ』に至っては販売マニュアルに『日本の
    ベンツ』と書いてあって驚いたものです。(※続く)

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    http://www.news-postseven.com/archives/20131025_223920.html?IMAGE&PAGE=1


    【【車/戦略】利益「6倍返し」のマツダ、目指すは高級ブランド--80年代から「『ルーチェ』は日本のベンツ」の自負】の続きを読む

    1: うっしぃじま悪い肉φ ★ 2013/10/09 11:58:02

    ★マツダ新型「アクセラ」の予約販売開始、HVはリッター30.8キロ

    [東京 9日 ロイター] - マツダは9日、4年ぶりに全面改良した小型車「アクセラ」の
    予約販売を10月10日から始めると発表した。価格は171万1500円から298万2000円で、
    1カ月あたり3000台の販売を目指す。排気量2000ccのエンジンを搭載した
    ハイブリッド(HV)モデルのガソリン1リットルあたりの走行距離は30.8キロメートルとした。

    同車はマツダの世界販売の約3割を占める主力車種。従来のガソリンエンジン車に加え、
    今回からディーゼルエンジン車と、HVモデルを設定。多様なニーズに応える。

    HVモデルはトヨタ自動車(7203.T: 株価, ニュース, レポート)からの技術供与を受けて開発した。
    ガソリンエンジン車、ディーゼルエンジン車、HVの3種類を
    同一車種で国内市場に投入するのは日本のメーカーとして初めてという。

    REUTERS http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE99801A20131009

    ▽関連リンク
    http://www.axela.mazda.co.jp/pre/


    【【環境】 マツダ新型「アクセラ」の予約販売開始、HVは30.8km/L ガソリン車、・ディーゼ車・HVの3種類同時投入は日本初】の続きを読む

    1: キングコングニードロップ(チベット自治区) 2013/10/21 14:08:17 ID:d5enUMlm0

     どひゃー!コインパーキングにぼったくられた動画。あまりにも高すぎる駐車料金が話題に。
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    数日前にアップされたばかりの「駐車料金高すぎww」という動画が話題になっていましたので紹介します。20分1000円と
    いう極悪料金設定のコインパーキングが大阪にもありますが、さすがにこれは無いわwwwしかも硬貨or1000円札しか使え
    ないみたい。1000円札を1165回も入れないといけないのかよwwwそんなに入るのか?あの機械に1165枚も入るのか?って
    かどんだけ長期間停めてたんだよー!1年くらい停めてたのかよー!



    http://www.youtube.com/watch?v=EADi2Qt3u0U



    ボッタクリなコインパーキングって、定期的にアップされるね (´・ω・`)


    【どひゃー!コインパーキングにぼったくられた動画。あまりにも高すぎる駐車料金が話題に。】の続きを読む

    1: チェーン攻撃(WiMAX) 2013/10/11 15:43:02 ID:xlotf3SjP

    トヨタ、米の急加速問題で勝訴 「車が原因でない」

     2009年に米国でトヨタ車を運転中に事故死した女性の遺族が「事故の原因は
    トヨタ車の欠陥にある」として損害賠償を求めた訴訟で、ロサンゼルス郡上級裁判所
    (地裁に相当)の陪審団は10日、トヨタ自動車の法的責任はないとする評決を下した。

     AP通信によると、女性は、トヨタの乗用車「カムリ」を運転中に、急加速して沿道の
    樹木や電柱に衝突、死亡した。遺族側は「急加速を止めるブレーキシステムを
    備えていれば、事故は避けられた」と主張していたが、評決は「女性の事故死は、
    車の構造が原因ではない」とした。

     米国やカナダでは、トヨタ車の欠陥が原因とされる死傷事故の訴訟が相次いで
    起きており、今回の評決が他の訴訟の審理に影響する可能性がある。

    http://www.asahi.com/business/update/1011/TKY201310110066.html


    【米国のトヨタバッシングとは何だったのか 急加速問題で裁判所「車が原因でない」 トヨタ勝訴】の続きを読む

    1: 閃光妖術(芋) 2013/10/23 08:17:23 ID:Wt2JX7M70

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    Caterham Cars社は、9月の2013 フランクフルトモーターショーなどでプレビューしていた新型モデル"Caterham Seven 160
    (欧州市場向けの左ハンドルモデルは"Caterham Seven 165"と呼ばれるようだ)"の画像を公開した(参照:【2013 フランクフルトショー】ケーターハム、スズキエンジンの新モデル"セブン 165"を披露へ)。

    セブンシリーズの新しいエントリーモデルとして設定されるこのセブン 160は、最高出力をストックの64bhpから80bhp(最大トルク79lb-ft)へ
    増強したスズキ製の"K6A" 排気量660cc 3気筒ターボチャージャーエンジンと5速マニュアルトランスミッションからなるパワートレインを搭載。
    この小さなエンジンの搭載や、155セクションの細いタイヤを履いた14インチスチール製ホイールなどの採用によって、490kgという極めて
    軽量な車輌重量に仕立てられているのが特徴となっている。なお、動力性能は、0-60mph加速6.5秒、最高速度100mph(≒161km/h)と発表される。


    英国での販売価格は、キットカーで14,995英ポンド(約238万円)、完成車で17,995英ポンド(約286万円)に設定されている。


    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51810095.html

    ガチ度・趣味性共に高いケーターハム160
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    ホンダの新型軽スポーツ なにこれ?オモチャw?
    http://t2.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcScA37I1QaR0IkCChmJmJ6QxUT2zR9pdz9JOmT3nHcRW-iA1GtF
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    【ケータハム、スズキエンジンの新型モデル"160"を公開 ホンダよこれが本当の660スポーツだ】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/24 07:03:41 ID:vxJjiz340

    バイト先のオーナーが今日はとりあえず家の近所まで迎えに来ることになったwwww
    まずいwwwwww廃車になったって言った手前
    もう前の車で通勤することはできなくなったし
    今日いって辞めるとはっきり言ったほうがいいか?


    【バイト辞めるために廃車になったのでいけないですっていったら】の続きを読む

    1: 張り手(芋) 2013/10/19 22:09:39 ID:DHi9UyNw0

    ホンダが2013年秋、欧州市場へ投入した『CR-V』のアース・ドリーム・ディーゼル搭載車。そのユニークなCMがネット上で公開されている。

    このディーセルには、ホンダの新世代環境技術、「アース・ドリーム・テクノロジー」を反映。「i-DTEC」と命名された 1.6リットル直列4気筒ターボディーゼルは、最大出力120ps、最大トルク30.6kgmを発生する。

    1.6リットル i-DTECは、クラス世界最軽量を目指して徹底した軽量化と、ガソリンエンジン並みの低フリクションを追求。ホンダは「加速性能、
    ハンドリング、燃費性能を高い次元で両立した」と説明する。欧州で重視されるCO2排出量は119g/km。優秀な環境性能を達成した。

    ホンダは10月17日、CR-Vのアース・ドリーム・ディーゼル搭載車のCMを、公式サイトを通じて配信。その内容は、平面に立体的な造形を描き出す、トリックアートを利用したもの。

    『不可能を可能にする』と題されたこのCM、動画共有サイト経由で見ることができる。



    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=UelJZG_bF98


    http://response.jp/article/2013/10/19/208901.html


    【ホンダ CR-V 欧州仕様、アース・ドリーム・ディーゼルCM[動画]】の続きを読む

    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/10/07 15:41:18

    ホンダは10月7日、新型『フィット』『フィット ハイブリッド』の受注状況を
    発表した。

    9月6日に発売した新型フィット/フィット ハイブリッドの、発売後約1か月での
    累計受注台数は、10月6日現在、月間販売計画の約4倍となる、6万2000台を
    超える好調な立ち上がりとなった。

    受注の内訳は、フィットが30%、同ハイブリッドが70%となっている。

    グレード別構成比は、フィットが「13G・Fパッケージ」45%、
    「13G・Lパッケージ」34%、「RS」7%。
    同ハイブリッドが「Lパッケージ」43%、「Fパッケージ」36%、
    「Sパッケージ」19%となっている。

    年齢や性別を問わず、幅広い層が購入しているという。

    ソースは
    http://response.jp/article/2013/10/07/208008.html
    ■ホンダ http://www.honda.co.jp/
     2013年10月7日 新型「フィット」「フィット ハイブリッド」受注状況について
     http://www.honda.co.jp/news/2013/4131007.html
     株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7267
    関連スレは
    【自動車】カタログ燃費「36.4km/L」を実現したホンダ『フィット』、秘密は車重にあり? [09/10]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1378813756/l50
    【自動車】ホンダの新型『フィット』、発売から10日間で4万台受注 過去最速ペース [09/18]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1379465133/l50


    【【自動車】ホンダ フィット、新型発売1か月で6万2000台を受注…月販計画の4倍】の続きを読む

    1: バックドロップホールド(千葉県) 2013/10/21 20:24:49 ID:E8esQzAk0

    本田技研工業は、11月20日に開幕する「第43回東京モーターショー2013」で発表、11月22日に発売を予定している新型軽自動車「N-WGN(エヌ ワゴン)」の内外装デザイン、
    ボディーカラー、グレードラインアップなどを専用Webサイト(http://www.honda.co.jp/N-WGN/new/)で先行公開した。

     Nシリーズの第4弾モデルとなる N-WGNは、これまでスモールカーで培ってきたデザイン、安全性、快適性、走行性能などを軽自動車に注入した新型軽ハイトワゴン。
    ボディーラインアップはN BOXシリーズなどと同じく「N-WGN」「N-WGN カスタム」の2種類。それぞれにベーシックグレードの「G」、
    シティブレーキアクティブシステムなどを追加装着する「G Aパッケージ」、ターボエンジンとフロントベンチレーテッドディスクブレーキなどを装備する「G ターボパッケージ」の3グレードを展開する。

     ボディーカラーは全11色が設定。
    装備面では、VSA(ABS+TCS+横すべり抑制)、ヒルスタートアシスト機能、スマートキーシステム、フルオートエアコンなどを全車標準装備。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20131021_619787.html
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    【ホンダNシリーズ第4弾「N-WGN」がかっこよすぎる! さすがのお前らも認めるしかないか】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/18 18:11:31

    米の自動車サイトAutomotive Newsによると、トヨタの役員であり、ドライブトレーン
    技術領域長でもある嵯峨宏英氏が、今後のトヨタ車のパワートレインについて「ターボ
    チャージャーの使用を控え、排気量の大きなアトキンソンサイクルエンジンを使用して
    いくべき」と話したと伝えている。

    トヨタは、ターボチャージ付きエンジンに多額の投資をしているが、嵯峨氏はターボ
    チャージ付きエンジンが今後、トヨタ車のスタンダードになるとは思っていないようだ。
    というのも同氏はターボチャージ付きエンジンを、「より良い世界を作る"技術だと
    確信していないから」だという。

    では、トヨタが"よりよい世界を作る"技術と考える今後のアトキンソンサイクルエンジン
    とはどのようなものか。それは、「吸気バルブの閉じるタイミングを、ピストンが圧縮
    工程に入ってからにすることで、圧縮比よりも膨張比を大きくし、熱効率を高めて燃費
    を向上させたエンジン」だという。さらにこのエンジンを「低回転から優れたトルクを
    発揮する電気モーターを搭載したハイブリッドシステムと組み合わせ、より高効率化を
    図る」ということだ。

    VWやBMWを始めとしたメーカーが、ターボによってエンジンのダウンサイジング化を
    積極的に進めている現状の中、トヨタのこの試みにはこれからも注目していきたい。

    ◎トヨタ自動車(7203) http://toyota.jp/

    http://jp.autoblog.com/2013/10/17/toyota-doesnt-like-turbos-going-with-larger-atkinson-cycle-engines/

    ◎最近の関連スレ
    【車/戦略】独VW、2017年までに自然吸気エンジンを完全廃止--全モデルにターボ『TSI』採用へ [09/23]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1379921495/

    【車/戦略】マツダ、"ダウンサイジング・ターボ"に参入・欧州投入へ-EVなどエコカー技術で全方位展開 [09/08]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1347101930/


    【【車/戦略】「ターボ化の波には乗らない」--トヨタの役員がアトキンソンサイクルエンジン拡大を明言 [10/18]】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/18 21:26:16

    ★「自動ブレーキ」が5万円以下で手に入る時代に
    ダイハツとスズキが相次いで採用
    2013/10/18 00:00

     前方を走るクルマが急停止する。慌ててブレーキを踏むが間に合わない。こうした日常によくある
    危険を回避してくれる“ぶつからないクルマ”が注目を集めている。前走車との位置関係を把握しておき、
    衝突の危険が高まったと判断したときに自動でブレーキを掛けてくれるシステムだ。

     高級車を中心に搭載されてきた自動ブレーキだったが、ついに軽自動車でも普及が始まった。
    きっかけを作ったのはダイハツ工業。同社は2012年12月20日、改良した「ムーヴ」に軽自動車で初めて
    衝突回避支援システム「スマートアシスト」装備した。低速域衝突回避支援ブレーキ、誤発進抑制制御、
    先行車発進お知らせ、ESC(横滑り防止装置)などの機能を備える。

     特筆すべきはその価格だ。スマートアシストを標準装備するグレードと非搭載のグレードの価格差は
    5万円しかない。消費者の反応は良好で、発売から約半年となる2013年6月18日には、スマートアシスト
    搭載車両の出荷台数が5万台を突破した。同社によれば、新型ムーヴの購入者のうち、「約6割はスマート
    アシストを搭載する車両を選んでいる」(ダイハツ工業)という。

     先行車との距離は赤外線を使ったレーザ・レーダで測る。日本では事故の6割は30km/h以下で起こる、
    というデータを元に、高速での性能を重視せずレーザ・レーダを選んだ。「カメラやミリ波レーダでは
    5万円は不可能だった」(ダイハツ工業)という。

     低速域衝突回避支援ブレーキ機能は約4~30km/hで走っているときにレーザ・レーダが前の車両を認識する。
    衝突の危険性が高い場合に、運転者に警告。その後も運転者がステアリングやブレーキで回避操作せず、
    衝突の危険性が非常に高まった場合に緊急ブレーキが作動。相対速度が約20km/h以下の場合は衝突回避、
    約20~約30km/hの場合は、被害軽減を支援する。30km/h以上では、システムを停止する。(以下略)

    http://techon.nikkeibp.co.jp/article/FEATURE/20131001/306548/


    【【自動車】「自動ブレーキ」が5万円以下で手に入る時代に】の続きを読む

    1: そーきそばΦ ★ 2013/10/20 10:44:00

    JAF(日本自動車連盟)は10月16日、「見えない!止まれない!ロービームの限界を知る」と題し、
    ハイビームとロービームの視認性を検証する走行テスト動画をホームページに公開した。

    暗い道での走行時は、対向車や先行車等がある場合を除いてハイビームにするのが基本だが、
    当該車両等がない場合にもロービームで走行するドライバーが多いのが実態となっている。
    ハイビームを使用していないと、障害物の発見が遅れる可能性があり、特に高速走行時には、
    その傾向が顕著となり、衝突の危険性が高くなるという。

    JAFでは、運転歴20年以上の30~50代の男女5人のモニターに時速80kmと時速100kmでテストコースを走行してもらい、
    任意に置かれた障害物までの停止位置を測定し、ハイビームとロービームの視認性の違いを検証した。

    その結果、ロービームを使用し時速100kmで走行した際には5人中4人が障害物の前では停止できず、
    ハイビームに比べ、ロービームは視認性が限られることから障害物の発見が遅れることが確認できた。

    JAFでは、今回のテスト結果をホームページで公開するとともに、対向車や先行車、歩行者がない場合には、
    ライトを積極的にハイビームにして走行するよう、ドライバーに呼びかけている。

    ソース レスポンス JAF、「夜間走行時はハイビームが基本」視認性検証テストを公開
    http://response.jp/article/2013/10/16/208645.html
    過去スレ ★1 2013/10/18(金) 22:02:16.51
    http://www.logsoku.com/r/newsplus/1382101336/
    http://www.logsoku.com/r/newsplus/1382186755/


    【【自動車】JAF「夜間走行時はハイビームが基本」 視認性検証テストを公開★3】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/13 14:52:25

    ★日産、国内向け車種に「インフィニティ」ブランド
    今冬「スカイライン」で BMWに対抗
    2013/10/12 2:00 (2013/10/12 3:30更新)日本経済新聞 電子版

     日産自動車は海外で展開してきた高級車ブランド「インフィニティ」を初めて
    国内向け車種に採用する。主力高級スポーツ車「スカイライン」の次期モデルを
    同ブランド車として今冬にも発売する。現在、国内の高級車販売は好調が続いて
    いるが需要を獲得しているのは主に欧州車。日産は国際的に知名度の高い
    インフィニティブランドを活用して独BMWなどに対抗していく。

    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD110DG_R11C13A0TJ0000/?dg=1


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    1: ぶさいくおしゃれ(131101)φ ★ 2013/10/17 19:50:23

    日産自動車とニッサン・モータースポーツ・インターナショナルは10月17日、
    電力駆動レーシングカー「Nissan ZEOD RC(Zero Emission On Demand Racing Car:ズィーオッド アールシー)」を、
    日本で公開した。

    同マシンは、日産が将来的に参戦を計画しているルマンプロトタイプ1(LMP1)クラスに向けた
    新しい電気自動車技術の開発のために作りだされたテスト車両で、ル・マン24時間レースの主催者である
    ACO(西部自動車クラブ)から、革新的な技術を披露するマシンのための特別エントリー枠「ガレージ56」
    が与えられており、2014年の同レースへの参戦が予定されている。

    今回公開されたマシンは、2013年のル・マン24時間レースの際に発表された展示用プロトタイプに比べ、
    新型冷却インテークの採用やエアロダイナミクスの変更など、大幅な改良が施されている。

    なお、同マシンは、同社の電気自動車「日産リーフ」をベースとしたEVレーシングカー「Nissan LEAF NISMO RC」
    の開発を通じて得た各種技術を活用しており、ル・マン24時間レースが開催される8.5マイルのサーキット1周を
    電力だけで走行することが可能であり、最高速度も時速300km以上に達するというほか、
    電力駆動と小型軽量ターボエンジン駆動を切り換えることで、ブレーキ回生により、
    バッテリーに充電することも可能となっている。

    なお、同マシンは10月20日に決勝が行われるFIA世界耐久選手権(WEC)第6戦の会場である富士スピードウェイにて
    間近で見ることが可能だという。
    また今後は、ルーカス・オルドネス氏とミハエル・クルム氏がテストドライバーとして、
    同マシンの開発に関わっていく予定だという。
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    ▽記事画像
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    ▽関連サイト:電力駆動レーシングカー「Nissan ZEOD RC」を日本初公開 - NISSAN MOTOR COMPANY
    http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2013/_STORY/131017-01-j.html

    ▽記事引用元:マイナビニュース [2013年10月17日 18:39]
    http://news.mynavi.jp/news/2013/10/17/253/index.html


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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/16 09:45:14

    トヨタ自動車が首都高速道路で「手放し自動運転」を実演したことに対して、国土交通省や
    警察庁が「完全な道路交通法違反。業界のリーダーとしてあるまじき行為だ」と怒っている。
    トヨタは10月7日から3日間、次世代技術をメディアに公開。その際にトヨタのドライバーが
    ハンドルから手を放し、さらにアクセルやブレーキのペダルからも足を離して自動運転する
    様子がテレビで全国に放映された。トヨタは首都高速での実演許可を国土交通省や警察庁
    から得ていたが、その許可はあくまで人間が運転する際の補助機能として認められた
    「自動運転」であって、同省や同庁は、現行法に鑑みて公道上で運転者がハンドルから
    手を完全に放す行為を認めていなかったからだ。

    日本での「自動運転」はこれまで、ミリ波レーダーの技術などを使って車間距離を一定に
    保つ機能が高級車を中心に装備されてきた。2012年には富士重工業(スバル)が、車間
    距離を一定に保つ機能や衝突を回避する自動ブレーキなどのシステムを大衆車にも導入した
    ことで、消費者の認知度が高まりつつあるが、あくまで「運転支援」というかたちで人間を
    補助する機能と位置づけられている。その理由は現在の道路交通法が完全な自動運転を
    認めていないからだ。

    ■日産やグーグルの後塵を拝したトヨタの焦り

    それなのに、安全や環境への取り組みは「当社が世界一」を自認するトヨタが、国土交通省や
    警察庁を怒らせてしまったのはなぜか。ある業界関係者は次のように解説する。

    「法律改正を前提条件として日産自動車が20年までに自動運転車を商品化することを今年9月
    に公表し、米国でその模擬実験をメディアに公開しました。さらに米グーグルも自動運転技術
    の開発に力を入れており、業界トップ企業を自認するトヨタとしては先を越されたとの思いも
    強く、『うちもやっている』とアピールするためについつい焦っていたのではないでしょうか」

    日産は、日本の当局を刺激しないように、米国で、かつ公道ではなく遊休地を借りて実験したが、
    トヨタの場合は、国土交通省や警察庁のお膝元である首都高速で堂々と「法律違反」の手放し
    運転を実施。役所の面子も丸つぶれとなった。

    10月14日からは東京で世界ITS会議も始まったばかり。ITSとは「高度道路交通システム」の
    略で、産官学の関係者が世界中から集まるイベントだ。今年の目玉は自動運転技術だが、トヨタ
    の「法律違反」を契機に態度を硬化させた国土交通省や警察庁内には一時、「自動運転のデモン
    ストレーションは中止にすべき」との声も出たという。世界ITS会議の事務局であるITSジャパン
    の会長は、元トヨタ専務で現在もトヨタで技監を務める渡辺浩之氏。トヨタは法令を順守して
    ITSを推進する業界団体のトップの立場にある。

    もともとトヨタは豊富な資金力を背景に、霞が関や永田町対策に力を入れおり、政治家や官僚に
    太いパイプを持つ。役所の態度の硬化に焦ったトヨタは今、さまざまなルートを使って必死に
    事態の収拾に動いているという。

    ●参考/no title


    ◎トヨタ自動車(7203)のリリース
    http://www2.toyota.co.jp/jp/news/13/10/nt13_057.html

    http://news.livedoor.com/article/detail/8160664/

    ◎参考記事『乗った!トヨタの自動運転技術による首都高デモ走行』2013年10月11日(金)
    http://response.jp/article/2013/10/11/208313.html


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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/17 11:05:35 ID:WN9qzb7P0

    アメリカ、NFL レッドスキンズのRB、アルフレッド・モリス
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    彼の愛車は1991年型Mazda626。
    高級車が並ぶチームの駐車場で異彩を放ってます。
    そこでチームメイトは少し皮肉を込めて「ベントレー」と呼んでいます。

    626は大学時代からの愛車でMT。

    モリスは今年のドラフト6巡でレッドスキンズの指名を受け、4年総額222万ドル(約1億8千万円)の契約。
    このうち、契約ボーナスの12万3千ドル(約984万円)のみが保証され、開幕前に支払われる。

    それほど大きなお金を最初は稼ぐ訳じゃないけど新車を買えるくらいは…
    でも、モリスはあと20年は乗って、自分の子供にも乗って欲しいと変えるつもりはないそうです。

    彼は、「思い入れのある物なんだ。
    自分の生い立ちからここに辿りつくまでの努力を忘れず、足を地に着けていられる」

    その話を聞いたMazda USAは無償で修理を申し出ました。

    カーナビやバックカメラも付けて、もう20年、しっかり乗れるように整備すると。。。

    http://minkara.carview.co.jp/userid/142603/blog/30699003/

    626をマツダが新車同然にレストア
    納車式
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