自動車

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/09/06(日) 12:11:36.90 0.net

    ムーステスト:時速60キロ以上で走行中に急ハンドルを切りその時の挙動や安定性を調べるテスト


    マツダ・アテンザワゴン
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=DEmcfwdv_5k




    ヒュンダイ・i30ワゴン
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    https://www.youtube.com/watch?v=DR9FDG4VNbY




    ヒュンダイ・i40ワゴン
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=kK46RNXmo8c




    キア・シードワゴン
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=ufGcPWehNxU



    【【マツダ】 ヨーロッパの自動車専門誌が行った走行安全性テストでマツダアテンザが高評価 →一方で韓国車3台が軒並み全滅】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/04(金) 10:33:56.24 ID:???.net

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/45068
    グーグルが試験運転を進めている自動運転車が、人間との関係で困難にぶつかっている。
    自動運転車に組み込まれたプログラム(ソフトウエア)はあまりにも忠実に交通規則に従うが、
    その周りを走る普通のクルマのドライバー(人間)は規則を無視して運転することも少なくないので、両者の間に摩擦が生じてしまうのだ。


    融通が利かない機械は迷惑
    上記NYTの記事によれば、そうしたケースはグーグルが最近、自動運転車の試験運転を本格化するにつれて、
    より深刻な問題として認識されるようになってきたという。
    たとえば信号待ちの交差点で、自動運転車は対向車線のクルマがきっちり停車するのを待ち続ける。
    その間にそれらのクルマは、お人好しのグーグル車(自動運転車)を無視して、どんどん行ってしまうので、
    グーグル車はその場で立ち往生したり、後ろから別のクルマに追突されるといったケースが目立ち始めている。
    高速道などにおける法定速度についても同じことが言える。大抵のドライバーは周囲のクルマの流れに合わせて
    アクセルを踏むので、厳密にはスピード違反になる恐れもあるが、結果的にはその方が安全だったりもする。
    しかし自動運転車はあくまでも法定速度で走り続けるので、周りのクルマから迷惑がられたり、悪くすると間接的に事故を引き起こす恐れもある。
    たとえば自動運転車とその前を走るクルマの車間距離が空いてしまうことが多くなるので、そこに隣接する車線からの割り込みが頻発して、
    むしろ事故の要因になりかねない。そうなるよりは、むしろ自動運転車が「適当に」判断して速度を増したり、緩めたりしてくれる方が安全だ。
    前述の交差点での問題にしても、自動運転車が「適当に」判断して、対向車線のクルマを制して進んでくれた方が安全だし効率的だ。
    が、問題はこの「適当に」という判断基準を自動運転車、つまりそこに搭載されたコンピュータ・プロセッサに
    教え込む(プログラムする)のが容易ではないことだ。「適当に」のレベルは、人によって、あるいは国や地域や文化によっても全く異なるからだ。

    さらに前述の高速道のケースのように、周囲の流れに合わせて適当にスピードを増した結果、
    運悪く交通警察に見つかって違反切符を切られるドライバーも少なくないのである。つまり「適当に」運転することが、必ずしも良いこととは言い切れない。
    そこで近い将来、本当に安全な運転を実現したいのであれば、いっそ全てのクルマを自動運転車にして、
    交通システムからドライバー(人間)を排除する、という極端な考え方も出てくるだろう。そうなれば全てのクルマが交通法規を厳守し、
    同一の判断基準で運転するようになるので、確かに事故件数は大幅に減ることだろう。
    が、そうしたやり方は一種オーウェリアン的で不気味な未来社会を連想させるし、そもそも今現在、運転好きの人が多数存在する中で、
    社会的な合意を得ることは、まず不可能であろう。
    少なくとも当面は、自動運転車と従来のクルマ(人間)は共存せざるを得ない。今後、自動運転車の実用化に当たって
    、以上の点は避けて通れない問題として技術者を悩ませることになるだろう。


    【【技術】グーグル「自動運転車」の思わぬ落とし穴~最大の障害は"ヒト"だった!? 融通が効かないコンピュータと適当な人間】の続きを読む

    1: ニーリフト(catv?)@\(^o^)/ 2015/09/03(木) 21:29:55.54 ID:NrczqNGP0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    ルノー「メガーヌ ゼン」

    少し前に「ルーテシア」に「ゼン」が追加されたのは分かるとして、まさかこのタイミングでモデル末期の
    「メガーヌ」にもゼンが設定されるとは思わなかった。価格は「GTライン」の275万9000円に対し、
    およそ1割引きとなる249万円だ。

    この背景にはいろいろ事情もあったことだろうが、欧州では極めてメジャーな大衆車メーカーであるルノーの
    本来の姿からすると、日本市場での販売がかなり偏っているのは事実だ。ルーテシアや「キャプチャー」の
    登場で少し流れが変わったとはいえ、今では多くの車種に設定されている「ルノー・スポール」や、本国では
    “働くクルマ”である「カングー」が一般ユーザーに売れている。一方で、本来はボリュームゾーンであるはずの
    メガーヌの量販グレードがあまり売れていない。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/20150903_718815.html
    no title


    【ルノー車ってあのツインエンジンのミニバンしか思い出せない(´・ω・)】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/02(水) 19:09:46.157 ID:bQRFCz2W0.net

    今まで満タン1万くらいだったのに8000円くらいで満タンですわ


    【車のガソリンいつの間にか安くなりすぎワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 適当でいい ★ 2015/09/03(木) 14:58:34.91 ID:???*.net

    三菱自動車は3日、エンジンを制御するプログラムなどに不具合があったとして、「eKワゴン」など4車種計45万1369台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。(2015/09/03-14:08)

    http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2015090300467


    【【社会】三菱、45万台リコール=制御プログラムに不具合】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/09/03(木) 12:18:46.59 ID:???.net

    FCAジャパンは、Jeep(ジープ)ブランドとして 初 のスモールSUVとなる 新型「レネゲード」 を、
    9月5日(土)より発売開始する。国内の輸入車4x4 SUVモデルとして最も廉価となっており、
    4x2モデルは200万円台からという価格設定としている。

    新型レネゲードのテーマは「アーバンサイズ。アドベンチャークラス」
    ジープ伝統のパワフルな佇まいと4×4性能を受け継ぎながら、
    都市に適したボディサイズおよびスタイリングに合った多目的性、機動性、高級感を強化したジープの新型モデルである。

    最大の特徴は、野性的なボディフォルムとアグレッシブなプロポーションによる斬新なエクステリアデザイン、
    そして精密に仕上げられたディテールや、革新的で上質な色彩と素材を使ったインテリアデザインだ。

    また、 1.4リッターマルチエアターボエンジン および、スモールSUVとして初となる
    9速オートマチックトランスミッション を組み合わせた 2.4リッタータイガーシャークマルチエア2エンジン は、
    強力な発進加速や滑らかなパワー伝達を実現すると同時に燃費効率を改善させるなど、
    性能面でもこれまでのジープの一つ先を行くモデルとなっている。

    オープニング・エディション:2,970,000円(消費税込)
    リミテッド:3,132,000円(消費税込)
    トレイルホーク:3,402,000円(消費税込)

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    http://autoc-one.jp/news/2326541/


    【【自動車】ジープ初のスモールSUV「新型 レネゲード」 を発売 ~価格は297万円から~】の続きを読む

    1: 不知火(東京都)@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 21:40:55.17 ID:VCUKx7aa0.net BE:902871952-PLT(12000) ポイント特典

    新車見積ランキング、新型 シエンタ が2か月連続トップ…オートックワン8月
    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20150902-10229465-carview/


    【新車見積ランキング、新型 シエンタ が2か月連続トップ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/02(水) 19:55:36.718 ID:VTsUiWDC0.net

    何を考えたかkwsk


    【女「ねえねえ!おまえら君って車何乗ってるん!?(目を輝かせて)」 おまえら「え?」 ← この時のおまえらの心理】の続きを読む

    1: Ψ 2015/09/02(水) 07:48:47.36 ID:iPDxkxqh0.net

    「東京でシボレー走ってない」のトランプ氏日本叩きは筋金入り

    米大統領選で「台風の目」となるドナルド・トランプ氏(69)。不動産王として米国では知らない人がいないくらいの有名人だ。

    6月16日にニューヨークのトランプタワーで開かれた出馬表明演説で「不法移民を防ぐため、メキシコとの国境に
    『万里の長城』を築き、その費用をメキシコに払わせる」と発言したことが注目を集めたが、実はこのとき、
    日本にも牙をむいていた。
     
    「日本は米国に何百万台もの車を送ってくるが、東京でシボレーを見たことがありますか?我々は日本人には
    叩かれっぱなしだ」と聴衆を挑発し、「中国、日本、メキシコから米国に雇用を取り戻す」と訴えたのだ。
     
    出馬前の2014年に英デイリーメール紙からインタビューを受けた際にも、

    「日本は我々に親切ではありません。
    何十万台、何百万台ものコンピューターや車などを売りに来ますが、日本人は我々に食料を売らせません」と発言している。
     
    中国と日本、メキシコを一緒くたにしているうえ、1980年代の貿易摩擦問題がいまも続いているかのような時代認識で、
    相当な事実誤認がある。しかし、こうした日本などへの暴言や暴論を繰り返すたびに、トランプ氏の支持率は上昇してきたのが現実だ。

    http://www.news-postseven.com/archives/20150902_347171.html


    【トランプ「日本は米国に何百台もの車を送ってくるが、東京でシボレーを見たことがありますかw?日本は我々に親切ではありません」】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/31(月) 22:26:52.115 ID:6iWyf6fA0.net

    ・見た目はゴツめのリムジン
    ・重さ7トン
    ・ガラス含め防弾仕様
    ・両サイドに隠しライフル
    ・化学兵器攻撃の際は車を密閉、酸素ボンベ作動
    ・オバマ用輸血血液バッグ搭載

    あとなんかあったっけ


    【オバマの車の装備wwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/01(火) 17:12:41.09 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/09/01/259132.html
    ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、世界初となるBMW iブランド・ショールーム
    「BMW i メガシティ・ステュディオ」を虎ノ門エリアに9月4日オープンする。

    BMW iは、持続可能な次世代モビリティを提供するBMWのサブブランド。電気のみを動力源とする『i3』、
    プラグイン・ハイブリッド・システム搭載のスポーツカー『i8』が2013年に登場し、翌2014年より販売を開始している。

    今回、虎ノ門エリアで展開する「BMW i メガシティ・ステュディオ」では、BMW iブランドの世界観を表現した空間にi3およびi8を展示。
    この2モデルが同時展示されるのは、日本国内では同所のみとなる。ショールームでは、車両展示のほか、
    i3の試乗サービスやカー・シェアリング(有償)も提供する。

    また天井にはソーラー・パネルを設置し、電気自動車i3の充電に充てるほか、余剰電力はショールームの電源としても使用する予定だ。

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    【【クルマ】世界初のBMW「i」専門ショールーム、虎ノ門にオープン 高級スポーツカー「i8」展示や「i3」試乗・カーシェアリングも提供】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/31(月) 11:07:53.92 ID:???.net

    http://biz-journal.jp/2015/08/post_11330.html
    トヨタ自動車の2015年上半期(1~6月)の世界販売台数(ダイハツ工業、日野自動車を含む)は、前年同期比1.5%減の502万2000台だった。
    独フォルクスワーゲン(VW)の上半期の世界販売台数は0.5%減の504万台。トヨタはわずかにVWを下回り、上半期では4年ぶりに首位から陥落した。
    VWは上半期で初の世界首位となった。米ゼネラル・モーターズ(GM)は1.2%減の486万台にとどまった。ビッグ3ともマイナス成長となった。
     トヨタは年間で首位を奪還することができるのだろうか。

    国内販売低迷
     15年上半期のトヨタの海外販売台数は1.2%増の389万台。上半期としては過去最高となった。北米市場がガソリン価格の下落に伴い好調で、
    5.5%増の133万台を記録。新型「カローラ」などの販売が堅調な中国も10.1%増の51万台に達した。
    一方、国内販売は昨年春の消費増税の影響が長引き9.7%減の112万台と低迷。足を引っ張った。
     国内メーカーの上半期国内販売台数は、12.1%減の243万8447台と大きく落ち込んだ。昨年の消費増税前の駆け込みの反動に加え、
    今年4月から軽自動車税が増税となり、軽自動車の販売が鈍化。マツダと富士重工業以外は販売台数が減った。
    【2015年上半期 上位8社の国内販売台数】
    ※以下、順位、メーカー名、国内販売台数(前年同期比)
     1.トヨタ自動車、76万3875台(▲8.7%)
     2.ホンダ、39万4427台(▲17.9%)
     3.スズキ、34万0941台(▲15.6%)
     4.ダイハツ工業、33万1927台(▲13.4%)
     5.日産自動車、32万6880台(▲15.6%)
     6.マツダ、13万9109台(14.5%)
     7.富士重工業、8万7846台(0.3%)
     8.三菱自動車、5万3442台(▲27.0%)
     14年(暦年)の世界販売台数はトヨタが1023万台で世界一の座を守った。2位のVWが1014万台、3位のGMが992万台と続いた。
    トヨタ、VWとも1000万台の大台を超えたのは初めてだった。
     トヨタは今年1月、15年の世界販売台数を前年比1%減の1015万台と予想した。しかし上半期は1.5%減の502万台強。
    上半期の実績を2倍しただけだと、年間の目標の達成はかなり厳しい。カギを握るのは落ち込んだ国内販売をどうやってテコ入れするかだ。
    今秋にもハイブリッドの目玉車種である新型プリウスを発売して国内販売を建て直す
     VWは14年の世界販売台数では2位だったが、14年度(14年4月~15年3月)の台数ではトヨタを抜いた。
    上半期を制覇したことでVWが15年もトップに立つとの見方がある。VWは世界最大の自動車メーカーの座に一歩近づいたといえる。

    中国市場に暗雲
     一方で、VWが下半期もトップを守り続けることができるか、疑問視する声も挙がっている。ドル箱としてきた中国市場に暗雲が漂い始めたからだ。
    月次の世界販売では4月以降、前年実績を割り込んでいる。VWの首脳は15年の世界販売台数を「前年水準(1014万台)を維持する」と、
    これまでの見通しを下方修正した。期初は「穏やかな成長(微増)」を見込んでいた。中国市場については「市場の転換点にあり、
    競争はより厳しくなっている」と予測した。
    【2015年上半期 中国上位5社の中国販売台数】
    ※以下、順位、メーカー名(合弁先)、販売台数(前年同期比)
     1.上海大衆(上海汽車とVW)、93万8800台(▲0.2%)
     2.一汽大衆(第一汽車とVW)、80万4000台(▲11.3%)
     3.上海通用(上海汽車とGM)、78万9100台(▲3.2%)
     4.北京現代(北京汽車と韓国・現代自動車)、51万0300台(▲7.7%)
     5.東風日産(東風汽車と日産自動車)、47万4500台(0%)
     (北京商報調べ)
     VWの中国合弁会社、上海大衆と一汽大衆の今年上半期の中国販売台数は、前年比3.9%減の174万台強だった。
    前年割れは10年振りの事態だ。今年の販売目標は上海大衆が200万台、一汽大衆が185万台の合計385万台。上半期の落ち込みを
    見れば目標の達成は極めて難しい。
     上海株式市場で株価の乱高下が続くなか、中国経済は減速感を強めている。中国市場全体の新車販売は上半期で1.4%増と急ブレーキがかかった。
    中国汽車工業協会は今年の中国の自動車販売の伸び率を年初の7%増から3%増に下方修正した。
     VWを世界販売台数トップに押し上げる原動力となった中国市場が失速してきた。中国市場の急ブレーキは、
    中国市場に頼ってきたVWには大きな痛手だ。下半期にトヨタは日本市場で回復できるのか。対するVWは中国市場での落ち込みを、
    いかにして食い止めるかにかかっている。いずれにせよ、マイナス幅を小さくしたほうが勝つ。
    (文=編集部)


    【【経済】日本の自動車メーカーに忍び寄る危機 国内&中国の販売激減ショック収まらず】の続きを読む

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