自動車

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    01

    1: 2022/01/18(火) 18:15:03.55 ID:epw2VMRA0

    路駐が多い狭い道や坂道もスイスイいける模様

    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1483365679671963649/pu/vid/1280x720/kgs1WNjyeFAf1_B6.mp4


    【【朗報】テスラの自動運転、いくらなんでも凄すぎるwwww】の続きを読む

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    スバルレヴォーグ

    1: 2022/01/19(水) 06:08:02.61 ID:tp9xU226p

    他は無い模様


    【【悲報】女にも男にも、逆張りにも正統派にもウケが良い車「スバルレヴォーグ」しかない】の続きを読む

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    代車の燃料の給油って

    1: 2022/01/18(火) 20:00:10.18 ID:UnfJDnip9

    2022.01.18 くるまのニュース編集部

    自身のクルマが故障したり、車検をおこなう際には一時的に代車を利用するというケースがあるでしょう。こうした場合給油はどのくらいの分までおこなうのが良いのでしょうか。
    https://kuruma-news.jp/post/465458




    代車の燃料の給油ってどうしてる?

     自身のクルマが突然故障したり、車検などで一時的に手放す場合にはディーラーなどで代車を借りることができます。

     販売店によって無料サービスで貸してくれるところや、レンタカーのように有料で借りられるケースなど場所によって異なります。
     
     そうした出来事のひとコマについて、SNSでの投稿が話題となっています。

     ディーラー係長さん(@ND_KK2009)は、SNSで以下のような投稿をしています。

    「代車のガソリンを当然のようにすっからかんで返してくるお客様達がいるなか、ガソリン満タンで返してくれたお客様達にお礼を言うと『お借りしたので当然です』とか『親からそう教わっているので』とか返事きて、やっぱり育ちの良さってあるんだなとしみじみ感じる」

     ディーラー係長さん(@ND_KK2009)は、国産車の販売店で営業スタッフとして勤めており、代車の貸し出しでのできごとについて投稿したものだといいます。

     この投稿は、約4万件のいいね数がつくほど多くの反響を呼んでおり、この投稿についてほかのユーザーは、「代車って借りたら満タンで返すものでは?」「満タンで返すの当たり前と思ってたー!」など共感する声が多く寄せられています。

     なかには、「代車のガソリンは当たり前だと思ってます。汚れがないかも確認して返してる」「満タンにして洗車してコーティングして確認してから返します」など、洗車やコーティングまでおこなって返すというユーザーの声も見られています。

     一方で、「借りる時満タンじゃない場合もある」「代車が満タンじゃなかったから同じ分だけ入れて返したー」など、代車の燃料が満タンじゃない場合もあり、使用した分だけ燃料を返すという人もいます。

     このように、代車の燃料について多くの声が寄せられ、満タンで返すという人が多いものの、なかには燃料を足さずに返してしまうといった人もいるようです。

     代車を借りる際に、ディーラーによって代車の利用方法について細かく説明されないケースもあるようで、一部で給油は必要ないと考える人もいるのかもしれません。

     ディーラー係長さん(@ND_KK2009)の販売店とは異なるディーラーの営業スタッフは以下のように話します。

    「基本的にクルマをお貸し出しする際、燃料代はお客さまの負担となるので、使用された分だけ給油いただければと思います」

     代車はあくまでクルマを貸してもらっているだけであって、燃料も無料で借りられるという認識は異なるといえます。

     このため、自身が使用した分の燃料は給油して返却するよう心がけるのが良いでしょう。

    ※ ※ ※

     今回の投稿に関して多数の声が寄せられるなか、「借りたときよりきれいにの精神は大事にしたいと思う」という声も見られています。

     あくまで代車は「借りている」という意識を持って、相手を思いやって利用することを心がけたいものです。

    【次ページ】 レンタカーの場合は「満タン返し」が原則!

    https://kuruma-news.jp/post/465458/2

    【画像】気をつけないとヤバイ! 給油前におこなわないといけないことって!? 画像でチェックする(18枚)

    https://kuruma-news.jp/photo/465458


    【「代車の燃料代はタダ?」 SNSで話題「返却時の満タン返し」に反響多し! 借りたら「ちゃんと返す」ことが大切?】の続きを読む

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    CX5

    1: 2022/01/17(月) 09:44:46.07 ID:5tzmBwOG0

    ならなにがいい?
    CX5はなしで


    【【急募】マツダ車にチャイルドシート2台のせるなら・・・・】の続きを読む

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    SAI

    1: 2022/01/16(日) 08:48:56.971 ID:a/sobMuc0

    やっぱり古いとはいえ
    かつてのフラッグシップセダン


    【トヨタの型落ち高級セダンを中古格安で買ったった結果wwww】の続きを読む

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    audeli

    1: 2022/01/17(月) 21:11:27.58 ID:b74Jmnb99

     独フォルクスワーゲン傘下のアウディは17日、日本での販売に占める電気自動車(EV)の割合を、足元の1.5%から35%へ2025年までに引き上げると発表した。台数では年1万台超をめざす。EVの新型SUVを秋に投入して車種を増やし、販売店に急速充電網もつくる。脱炭素に伴うEVシフトを進める。

     日本自動車輸入組合によると、21年に売れた外国メーカー車は前年比1・4%増の25万9752台。うちアウディは外国ブランドでは4位の約2万3千台だった。

     アウディは既にEV4車種を日本に投入している。上積みを図るため、SUVの「Q4 e-tron」(税込み599万円から)を秋に発売する。24年までにEVを15車種以上導入する方針だ。

     EV普及の課題になっている急速充電網については、全国約100の販売店に150キロワットの急速充電器を設ける方針。今後、フォルクスワーゲンブランドを含む計約250店舗で、90~150キロワットによる充電を可能にする。

     ブランドディレクターでフォルクスワーゲングループジャパン社長のマティアス・シェーパース氏は都内で開いた記者会見で「EVは脱炭素を目指す上で必要という立場で、EVに積極的に取り組む」と話した。(福田直之)

    朝日新聞 2022/1/17 21:00
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASQ1K61R8Q1KULFA00J.html?ref=tw_asahi


    【【アウディ】日本で25年にEV比率35%狙う。投入は15車種以上】の続きを読む

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    RAV4

    1: 2022/01/17(月) 09:53:06.75 ID:AJ082THs9

    2022年1月16日(日)19時30分

    豊田自動織機 / トヨタRAV4“5D ADVENTURE 2022”(東京オートサロン2022)

    トヨタ自動車から委託を受け、トヨタ『RAV4』や『ハリアー』などの企画やデザイン、生産にまで携わる豊田自動織機は、2022年1月14日に開幕した東京オートサロン2022に、山岳救助に特化した「RAV4“5D ADVENTURE 2022”」を出展。RAV4をさらに魅力的にし、ユーザーに提供できることを目指すという。

    今回展示されたコンセプトモデルのテーマは、「究極のRAV4」。様々な分野のプロフェッショナルをリサーチすることで、RAV4の持つ運動性能やPHV、ハイブリッド性能などを生かした山岳救助に特化したモデルの制作を決めたと、自動車事業部製品企画部RV商品企画室の中村直之氏は説明する。

    「実際の山岳救助隊の行動や思考、どういうような動きで救助に向かうかという流れを調べました。通常の山岳救助はヘリで向かうものですが、悪天候になるとヘリは飛べないので、そうなると山岳救助の方は車で救助に向かうそうなんです。その際に、少しでも救助する方の近くに行きたいという事で、そのためにはどうすればいいかという事を一番に考えています」

    そしてまずは、安全な地形を読み取って走行できる、LiDAR(レーザー測距装置)を搭載。AR機能と重ね合わせることで、LiDARで読み取った安全な地形を視覚的に見ることを可能とし、隊員はその情報を元に山岳地帯の最深部へ進んでいくことができるという。

    さらに、LiDAR、カメラ、照明など救助活動で必要な各種機能を装備した脱着可能なキューブユニットも搭載。クルマの天井部にはドローンもセットされていて、クルマではこれ以上奥に行けないと判断すると、ドローンの出動を促すアラートが起動し、クルマのステアリングとアクセルペダルでのドローン操作が可能となる仕組みとなっている。

    そして、ドローンが救助者の所へたどり着くと、GPS発信機付きのファーストエイドキットを投下。そのGPS情報を頼りに、隊員は救助に向かうことができると説明された。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://response.jp/article/2022/01/16/353215.html


    【【トヨタ】究極のRAV4!豊田自動織機の山岳救助コンセプト】の続きを読む

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    新型アクア

    1: 2022/01/15(土) 15:48:00.36 ID:uhSSsZv6a

    一体どの層を狙って作ったんや


    【新型アクアとかいう欠陥車wwwww】の続きを読む

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    1: 2022/01/16(日) 13:33:02.42 ID:qGRmdrbb0

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    ええんか


    【【画像】ミニバンさん、ついに上品な車になる】の続きを読む

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    1: 2022/01/16(日) 08:31:35.33 ID:A3lTnTW70

    トヨタとかゴミやろ
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    【【朗報】ベンツの電気自動車、あまりにもカッコいい・・・・】の続きを読む

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    1: 2022/01/14(金) 22:24:40.44 ID:YXEuu6UP9

    TOYOTA GAZOO Racingは2022年1月14日、「東京オートサロン2022」の会場において、高性能ハッチバック「トヨタGRMNヤリス」を発表した。販売台数は500台限定。同日から2022年2月28日までウェブサイトで注文予約を受け付け、当選者には3月9日に連絡。同年の春ごろ商談・受注を行い、夏ごろにデリバリーを開始する見通しとなっている。

    トヨタGRMNヤリスは、既存モデル「GRヤリス」をベースに、モータースポーツで得られた知見を生かして軽量化とボディー剛性の強化を徹底追求し、「軽量スポーツ4WDの究極の姿を実現した」とうたわれるハイパフォーマンスモデル。制動力やコーナリング性能も向上しており、より安心して速く走れるクルマに進化させたとアピールされる。

    具体的には、1速~4速をクロスレシオ化しローファイナルギアとセットにしたトランスミッションを採用。耐久レースなどでの信頼性向上のため、1、3、4、5速とファイナルギアにSNCM材(ニッケルクロムモリブデン鋼鋼材)を使うとともにショット処理を実施。“ショックトルク強度”と“耐疲労強度”を大幅に向上させたという。エンジンのアウトプットについては、最高出力は272PS/6500rpmで「GRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”」と変わらず。最大トルクは20N・mアップの390N・m/3200-4000rpmとなっている。

    一方で、軽量高剛性なカーボン(綾織CFRP)製のエンジンフードやルーフ、リアスポイラーなどを装備。リアシートを撤去し乗車定員を2人とすることで、GRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”に対して約20kgの軽量化を実現した。また車体については、スポット溶接打点数を545点増加し、構造用接着材の塗布範囲を12m延長することで剛性を強化。ドライバーの操作によりダイレクトに応えることができるようになったという。

    これらのパフォーマンス強化に加え、GRMNヤリスには2つのサービス「アップデートプログラム」「パーソナライズプログラム」が用意される。レースごとのタイムリーなクルマの進化を実現するとともに、ドライバーに合わせたカスタマイズによりパフォーマンスを引き出す体験ができるようにし、レース車両と同様、ユーザーに「終わりのないクルマの進化」を提供するのがねらいだ。

    GRMNヤリスはベースグレードのほかに、スーパー耐久シリーズへの参戦経験をもとに走行性能を高めた「“Circuit package(サーキットパッケージ)”」が設定される。特別外板色の「マットスティール」(50台限定)が設定されるのも同モデルの特徴だ。さらに、全日本ラリー選手権の経験から開発されたパーツを装備する「“Rally package(ラリーパッケージ)”」もラインナップされる。

    各モデルの特別装備は以下の通り。

    【GRMNヤリス“サーキットパッケージ”の主な特別装備】
    ・BBS製 GRMN専用18インチホイール
    ・ビルシュタイン製 減衰力調整式ショックアブソーバー
    ・カーボン(綾織CFRP)製リアスポイラー
    ・サイドスカート
    ・リップスポイラー

    【GRMNヤリス“ラリーパッケージ”の主な特別装備】
    ・GRショックアブソーバー&ショートスタビリンクセット
    ・GRアンダーガードセット
    ・GRロールバー(サイドバー付き)

    価格はGRMNヤリスが731万7000円。“サーキットパッケージ”は846万7000円、“ラリーパッケージ”は837万8764円となっている。(webCG)

    2022.01.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45737

    GRMNヤリス“サーキットパッケージ”(左)、GRMNヤリス“ラリーパッケージ”(右)
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    GRMNヤリス“サーキットパッケージ”
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    GRMNヤリス“ラリーパッケージ”
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    【トヨタ「GRヤリス」のフルチューン版「GRMNヤリス」が登場】の続きを読む

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    1: 2022/01/14(金) 21:50:35.21 ID:YXEuu6UP9

    本田技研工業は2022年1月14日、クロスオーバーSUV「ヴェゼル」をベースとしたカスタマイズコンセプトモデル「ヴェゼル モデューロX」を、「東京オートサロン2022」で初公開した。

    ■モデューロXとして8モデル目

    モデューロXはホンダの100%子会社である純正アクセサリーメーカー、ホンダアクセスが手がけるコンプリートカー。シャシーの改良やエクステリアデザインの変更、空力パーツの装着によってパフォーマンスの向上が図られている。

    今回初公開されたホンダ・ヴェゼル モデューロXは、2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」搭載モデルをベースに開発が行われている。モデューロXとしては2013年に登場した「N BOXモデューロX」から数えて8モデル目となる。

    主に足まわりの強化と、ボディー外装パーツによる“実効空力”の向上によって、気持ちのいい走りを追求するという開発コンセプトはこれまでのモデューロX各車と共通するもので、“ドリキン”の愛称で知られる土屋圭市氏が、開発アドバイザーを務めるのも同じである。

    ヴェゼルe:HEVモデューロXを手がけたホンダアクセスの開発部NVD2ブロックチーフエンジニア、湯沢峰司氏は「開発にあたっては“意のままに操れる操縦性”と“所有感を満たし走行性能にも寄与するデザイン”、そして“見て触れて実感できる上質感”の3つを開発の柱として掲げました。開発を進めていくなかで、スタイリングと走りのモチーフが“黒ヒョウ”に定まりました」と車両概要を説明。走り込みを行う過程で「徐々に目指すカタチが見えてきました」という。

    ベースモデルとの具体的な相違点は、専用アイテムとなるフロントエアロバンパーやフロントグリル、リアエアロバンパーの装着と、専用のサスペンションやホイールによる足まわりの強化などとなる。ブラック塗装のドアミラーカバーやテールゲートスポイラー、ブラック加飾が施されたLEDヘッドランプ、ボディー同色とされたフェンダーアーチプロテクターやサイドロワガーニッシュ、さらにダーククロームのエンブレムも専用装備となる。

    インテリアは、ブラックでコーディネート。前後のシートデザインやシフトブーツ、本革巻きステアリングホイール、パワースイッチが専用アイテムとなる。

    ■こだわりの“実効空力”

    エクステリアでは、バンパーやリップスポイラーのサイド形状、フロントグリルの先端形状などを工夫。走行時に、タイヤ本来のグリップ力を最大限に生かす空力特性を確保したという。

    フロントのボディー下部にはエアロスロープやエアロボトムフィンが追加されたほか、後部ではセンターエアロフィンや、走行中にボディー下部を通過する空気を効率的に後方へと流す新空力デバイスも採用されている。

    ボディー下部のアイテムはのぞき込まないと確認できないが「ボディー上部と下部の整流を最適化することで4輪にかかる荷重を均等にし、前後のリフト値やバランスを最適化します。走行中の空気の流れをコントロールすることで、タイヤの性能もフルに引き出すことができるわけです。標準装着されているタイヤは厳しく生産管理されたクオリティーの高いものです。グリップの良いタイヤを装着して簡単に性能を上げるというようなことをしないのは、従来のモデューロXと同じです」とチーフエンジニアの湯沢峰司氏は述べている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ヴェゼルe:HEVモデューロXは、2022年内の発売が予定されている。(文=webCG/写真=花村英典、ホンダ)

    2022.01.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45725

    ヴェゼル モデューロX
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    【ホンダが新型「ヴェゼル モデューロX」のコンセプトモデルを初披露】の続きを読む

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    1: 2022/01/15(土) 22:59:45.15 ID:I26WKm4s9

    スバルは2022年1月14日、千葉・幕張メッセで開催されている東京オートサロン2022(開催期間:1月16日まで)に同社のモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル(STI)と共同でブースを出展。「STI E-RAコンセプト」および「SOLTERRA(ソルテラ)STIコンセプト」を初公開した。

    SUBARU/STIのプレスカンファレンスは、「スポーツカーは何に挑んでいるのか?」という問いかけから始まる動画でスタート。そしてその答えを「楽しさを探求することだ」と結論づけたうえで、STIの平岡泰雄社長が登場。STIの2022年における活動内容と体制の発表を行ったのち、モータースポーツの世界で新しい技術の経験と修練を積むことを目的としたSTI 近未来モータースポーツスタディープロジェクト「STI E-RA CHALLENGE PROJECT」で開発を進めてきたSTI E-RAコンセプトを世界初公開した。

    STI E-RAコンセプトはシステム最高出力1088PSという大パワーを、新たに採用する独自の4モーター4輪トルクベクタリング技術で制御。モーターはヤマハ発動機より供給されるハイパーEV向けギアとインバーター一体式大トルク高回転タイプを採用し、蓄電量60kWhのリチウムイオンバッテリーで駆動するという。

    独自のトルクベクタリングシステムは、4輪それぞれのグリップ限界までバランスを均等化させることで、グリップレベルを最大限に引き上げるとともに、車体の姿勢を安定させるという技術。ホイールの回転速度や車速、舵角、G、ヨーレート、ブレーキ圧、輪荷重などの各種センサーからの信号をリアルタイムに計算し、目標のスタビリティーファクターになるように各輪の駆動制動トルクを決めて、インバーターに指示を出す。

    STI E-RAコンセプトは2022年に国内で走行実験を重ねたのち、2023年以降、ニュルブルクリンクサーキットでのタイムアタックでラップタイム400秒(6分40秒)に挑戦することを最初の目標としているとのこと。

    続いてスバルの常務執行役員、藤貫哲郎CTOが登壇し、2022年3月からスタートするスーパー耐久シリーズにて「カーボンニュートラル燃料(バイオマス由来の合成燃料)」を使用する「スバルBRZ」をST-Qクラスに投入することを発表。「カーボンニュートラルに向けてはあらゆる選択肢を用意する。そしてトヨタと本気で競い合うことで、自動車の将来に向けての技術革新を加速させていきたい」と述べた。

    また同ブースでは、2021年11月11日に世界初公開された新型BEV「ソルテラ」をベースに、チェリーレッドのアンダースポイラーやルーフエンドスポイラーなど、スポーティーな走りのイメージをエクステリアに付加した「ソルテラSTIコンセプト」も世界初公開された。

    そのほか「スバルBRZ STIパフォーマンス」や、「レヴォーグ」「WRX S4」の「STIパフォーマンス コンセプト」、 2021年シーズンのSUPER GT GT300クラスを制した「SUBARU BRZ GT300」の実車も展示される。(文=谷津正行/写真=webCG)

    2022.01.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45759

    STI E-RAコンセプト
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    SOLTERRA(ソルテラ) STIコンセプト
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    BRZ STIパフォーマンス
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    WRX S4 STIパフォーマンス コンセプト
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    BRZ GT300
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    【スバルがSTIの電気自動車コンセプトを2モデル初公開 東京オートサロン2022】の続きを読む

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    1: 2022/01/14(金) 11:59:56.106 ID:KabPn1CAd

    これは売れるわ
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    【新型ヴォクシーカッコ良過ぎて、無事ミニバン覇権へw】の続きを読む

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    F

    1: 2022/01/14(金) 13:48:47.90 ID:MgikGKQ+9

    くるまのニュース編集部
    1/14(金) 10:18配信
    https://kuruma-news.jp/post/464166

    新型「フェアレディZ」を東京オートサロン2022で初公開
     日産は、日本仕様の新型「フェアレディZ」を2022年1月14日に東京オートサロン2022で初公開しました。

     日本市場では14年ぶりのフルモデルチェンジとなりますが、新型フェアレディZはどのような仕様で導入されるのでしょうか。

     日産は、新型フェアレディZの米国仕様(米国名:Z)を2021年8月18日に世界初公開。

     この時、「日本仕様である『フェアレディZ』は、今冬の発表を予定しています」とアナウンスしており、日本市場への導入に期待が高まっていました。

     日産の内田誠社長は、新型「フェアレディZ」について「フェアレディZファンとして、今日ついにこの新型フェアレディZをお披露目できるということを、本当に嬉しく思います」とコメントしています。

     新型フェアレディZは、最高出力405馬力・最大トルク475Nmを発揮する3リッターV型6気筒ツインターボエンジンを搭載。トランスミッションは6速MTと9速ATのいずれかが組み合わされます。

     日本市場では、まず240台限定の特別車「Proto Spec」が導入されます。

     2020年に公開されたプロトタイプの新型フェアレディZから着想を得たモデルで、イカヅチイエローとスーパーブラックの2トーンのボディカラーや、チタニウムゴールド(専用カラー)のレイズ製19インチアルミ鍛造ホイール、4輪アルミキャリパー対抗ピストンブレーキ(イエロー)を採用。

     内装には本革・スエード調ファブリックコンビシート(イエローストライプ、イエローステッチ、イエローアクセントライン)を採用すると共に、インストパネルやMTシフトノブブーツなどに専用カラーステッチを施しました。

     特別車「Proto Spec」の価格は696万6300円(消費税込)で、発売時期は2022年6月下旬を予定しています。


    【【日産】新型「フェアレディZ」日本初公開! 14年ぶり全面刷新で価格は696万円 限定車が6月下旬発売へ】の続きを読む

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    機能美

    1: 2022/01/14(金) 00:01:52.27 0

    日本人の感覚としては無意味な大きさなんかより
    実用性と用途に合った適切な大きさを美しいと感じる事が多い
    いわゆる機能美ってやつ

    日本の公道においては「軽自動車」の大きさが最も適正であり
    それが車という道具として最も美しい形

    いい加減気が付けよ?


    【大の大人が車を並べて大きい方がカッコイイ!なんてのは子供レベルの感性だよな?】の続きを読む

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    スバルのディーラー

    1: 2022/01/10(月) 17:06:39.582 ID:MetskFQ70



    【スバルのディーラーで「燃費いい車ってあります?」って言ったら追い出される…?】の続きを読む

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    最大80万円引き

    1: 2022/01/13(木) 10:52:17.74 0

    EVは最大80万円、FCVは最大250万円の補助へ

    2021年11月26日、日本政府が閣議決定した2021年度の補正予算案のなかに、経済産業省から提出された「クリーンエネルギー自動車・インフラ導入促進補助金」に関するものも含まれており、補助額の上限がさらに引き上げられることが明らかになりました。

    対象となるのは2021年11月26日以降に新規登録されたクルマです。

    正式には2021年12月6日に開催される予定の臨時国会で、この補正予算案が承認される必要がありますが、否決される可能性は低いといえ、現時点で事実上の決定ととらえても差し支えないでしょう。

    経済産業省は「2030年までに新車販売に占める次世代自動車の割合を5割から7割とする目標の実現に向け、クリーンエネルギー自動車の普及を促進します」と述べています。

    https://kuruma-news.jp/post/449332


    【政府「80万あげるからEV車買いましょう、これからはEVよ」】の続きを読む

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    CLA

    1: 2022/01/13(木) 11:33:46.652 ID:A8ZJx3BJ0

    110万円w


    【安いベンツを新車で8年乗った現在の査定額がこちらwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/01/13(木) 11:54:27.23 ID:PQh4f/db9

    ホンダの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは、北米向け「シビック」が、米国ミシガン州デトロイトで開催された「2022 North American Car Truck and Utility Vehicle of the Year Awards」の受賞式において「2022北米カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したと発表した。

    この賞は、2021年に発売された新型車とフルモデルチェンジ車を対象に、米国とカナダのジャーナリストにより先進性、デザイン、安全性能、走行性能、顧客満足度など総合的な評価に基づいて選考される。

    ホンダとしては2018年に受賞した「アコード」以来4年ぶり、シビックとしては2006年、2016年に続く3度目の北米カー・オブ・ザ・イヤーの受賞となった。

    ホンダは、「2021年6月に米国で発売された11代目となるシビックは、スポーティーで洗練されたデザインへ刷新されるとともに、細部にわたるダイナミクスの熟成をおこなうことで、高い操縦安定性や優れた乗り心地を実現しました」

    「安全運転支援システムのホンダ センシングを全タイプに標準装備することで車両の安全性能を高めており、若年層や初めて車両の購入をされる方をはじめ、幅広い層のお客さまから高い評価を頂いている」とコメントした。

    AUTOCAR JAPAN(編集)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/efe0858a3321d26d576a6bf44c992f19fbdae50f
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    1: 2022/01/13(木) 23:08:52.74 ID:pC3nuW6a9

    トヨタ自動車は2022年1月13日、ミニバン「ノア」「ヴォクシー」の新型を発表。同日、販売を開始した。

    ■選べる顔は3タイプ

    ノア/ヴォクシーは、2001年の登場以来、3代にわたって人気を博してきたトヨタの“5ナンバーミニバン”。8年ぶりのモデルチェンジでデビューした今回の4代目も、兄弟で商品ラインナップを構成する。トヨタとしては「ミニバンならではの使い勝手の良さ」を追求した先代に手応えを感じているとのことで、新型はその正常進化版として開発。より快適に、より便利に、より安心なミニバンに仕上げたとアピールされる。

    新型のボディーサイズはノア/ヴォクシー共通で、全長×全幅×全高(高さ50mmのシャークフィンアンテナを含む。カッコ内は先代比)=4695(±0)×1730(+35)×1895(+70)mm。TNGAの思想に基づいて開発された「GA-Cプラットフォーム」を採用したことで車幅は1700mmを超え、いわゆる“3ナンバー車”となった。ホイールベースは2850mmで先代と変わらない。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    新型ノア/ヴォクシーの価格は以下のとおり。ボディーカラーは、ノアが「ホワイトパールクリスタルシャイン」をはじめとする全7色、ヴォクシーが「マッシブグレー」を含む全6色となっている。

    【ノア<2リッターガソリンエンジン>】
    ・7人乗りFF車:267万円~332万円
    ・8人乗りFF車:267万円~304万円
    ・7人乗り4WD車:286万8000円~351万8000円
    ・8人乗り4WD車:286万8000円~323万8000円

    【ノア<1.8リッターハイブリッド>】
    ・7人乗りFF車:305万円~367万円
    ・8人乗りFF車:305万円~339万円
    ・7人乗り4WD車:327万円~389万円

    【ヴォクシー<2リッターガソリンエンジン>】
    ・7人乗りFF車:309万円~339万円
    ・8人乗りFF車:309万円
    ・7人乗り4WD車:328万8000円~358万8000円
    ・8人乗り4WD車:328万8000円

    【ヴォクシー<1.8リッターハイブリッド>】
    ・7人乗りFF車:344万円~374万円
    ・8人乗りFF車:344万円
    ・7人乗り4WD車:366万円~396万円

    (webCG)

    2022.01.13
    https://www.webcg.net/articles/-/45719

    ノア
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    ヴォクシー
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    エンジン
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    【新型「トヨタ・ノア/ヴォクシー」がデビュー より快適で安心・便利なミニバンに】の続きを読む

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    1: 2022/01/12(水) 23:26:35.76 ID:vmo6rLpF9

     トヨタ自動車は1月12日、プレミアムブランド「レクサス」から新型「LX」を発表しました。レクサスのフラッグシップSUVをフルモデルチェンジし、新たに「EXECUTIVE」と「OFFROAD」という2タイプを設定。多様化するニーズに対応します。価格(税込)は1250万円~1800万円。

    次世代レクサスSUVのフラッグシップ
     「NX」に続く次世代レクサスの第2弾として登場。「信頼性」「耐久性」「悪路走破性」を確保するために、ボディオンフレーム構造を維持しながら、新GA-Fプラットフォームの採用や約200kgの軽量化、デジタル開発による高剛性ボディの実現などを通じ、クルマの素性を刷新しています。

     エンジンは最高出力305kW(415PS)、最大トルク650Nmを発揮する3.5リッターV型6気筒ツインターボガソリンエンジンを採用し、10速ATを組み合わせます。踏み始めからシームレスでリニアな加速を実現しているほか、初代から継承する2850mmのホイールベース、対地障害角を確保し、オンロード、オフロードとも走行性能を磨き上げています。

     「LX600」の1グレードに2タイプを設定。「EXECUTIVE」は、後部座席に最大48度までリクライニング可能なシートと後席専用コンソールを備え、あらゆる路面において最上級の快適性を提供するという4座独立(4人乗り)のぜいたくな仕様。「OFFROAD」は前後デフロックと力強いデザインを備え、走破性とオフロードイメージを高めています。

     ボディサイズは5100(全長)×1990(全幅)×1885(全高)mmと、先代から全長で20mm、全幅で10mm大きくなり、全高は25mm低くなっています。

    Fav-Log by ITmedia
    1/12(水) 18:08配信 Fav-Log by ITmedia
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9d751c268e27eb62c61d9c2c65ac0be8d64934e9
    画像 新型「レクサスLX」
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    【新型「レクサスLX」発表!415馬力3.5リッターV6ツインターボエンジン搭載】の続きを読む

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    4代目レガシィ

    1: 2022/01/06(木) 21:07:34.340 ID:TAOhVIyr0

    色すら決まらん


    【4代目レガシィの黒買ったんだがどんなホイールが似合うかな?】の続きを読む

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    1: 2022/01/12(水) 19:10:29.61 ID:EPBA+G4x0● BE:844481327-PLT(13345)

    【新型eKワゴン】2022年4月「軽自動車EV新設定!」発売!最新情報、eKクロス、価格は?
    三菱が、軽自動車「eKワゴン」「eKクロス」の新モデルとなる「電気自動車」モデルの発売を予定しています。

    新モデルにより魅力をアップする三菱新型eKワゴンについて、スペックや価格などを最新情報からご紹介します。

    eKワゴン/eKクロス 電気自動車モデルのスペック

    パワートレイン:電気モーター
    出力:64ps/16.3kgm
    バッテリー容量:20kWh
    航続距離:220km
    充電時間
    急速充電:80%まで30分
    普通充電:満充電まで7時間
    駆動方式:FF

    新設定される電気自動車モデルは、日産が発売を予定する軽電気自動車「サクラEV」と基礎を共有。

    ▼三菱新型eKワゴンの価格

    ▽電気自動車EVモデル

    価格:約280万円~
    補助金利用時:約200万円~
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    【日産と三菱が4月に軽自動車のEV発売 航続距離約200キロ お値段約280万円から】の続きを読む

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    1: 2022/01/12(水) 07:37:29.112 ID:KfObCYj60

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    高級車なのにゴージャス感なくていいんか?


    【ランボルギーニは高級車だけどゴージャス感ない所がええんか??】の続きを読む