自動車

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    1: 2017/05/28(日) 08:57:05.16 ID:wEMsXB8b0 BE:878978753-PLT(12121) ポイント特典

     第45回「東京モーターショー2017」が、10月27日プレビューデー、28日から一般公開として開催される。

     主催する日本自動車工業会(自工会)が発表した出展社リストによると、今回、イタリア車とイギリス車がショー会場から消える。

     米ゼネラルモーターズ(GM)や米フォードモーターは、以前から東京にモーターショーに出展しておらず、フォードにいたっては、
    日本市場そのものから撤退した。前回、出展していたフィアット・クライスラー(FCA)のJEEPブランドも今回、出展を取り止めた。
    その結果、米ビッグ3は全ブランド、東京モーターショーから姿を消すこととなった。

     FCAのイタリア系ブランドであるフィアット、アルファロメオ、アバルトは前回までは出展したが、今回は欠席に転じ、
    フェラーリやランチャ、マセラティなどを含めたイタリアメーカー全社の出展がなくなった。つまり、前述したJEEPを含めて、
    FCA全ブランドが出展をやめたことになる。

     加えて、前回は出展していたジャガー&ランドローバー、MINIが撤退し、ロールス・ロイスやアストンマーティン、
    ベントレーなどとともに英国メーカーの出展もゼロとなった。

     東京モーターショーは、ほぼ日本、ドイツ、フランスメーカーのイベントとなり、スウェーデンのボルボとスカニア(商用車)、
    米国ハーレーダビッドソン(二輪車)が参加するのみとなる。

     また、今年も東京モーターショーは無事に開催されそうだが、次回2019年の開催が危ぶまれている。
    東京ビッグサイトが東京オリンピック&パラリンピックにおける報道機関の拠点であるメディアセンターが設置されることになり、
    2019年4月~2020年11月まで、イベント会場として使えなくなるのだ。この問題の詳細は別途レポートしたい。

    http://economic.jp/?p=74308


    【若者の車離れと小型エコカーばかりの日本に市場なし。米・英・伊メーカー撤退、東京モーターショー2017】の続きを読む

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    1: 2017/05/25(木) 17:27:08.67 ID:CAP_USER9

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017052500804&g=eco


     ダイハツ工業は25日、軽乗用車「キャスト」など延べ10万3147台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。動力を車輪に伝えるドライブシャフトやバックドアの支柱に不具合があったためで、二つの不具合が重なっている車もある。
     国交省によると、ドライブシャフトに問題があったのは2015年8月~16年12月に生産された「キャストアクティバ」とトヨタ自動車にOEM(相手先ブランドによる生産)供給した「ピクシスジョイCグレード」で計4万1300台。ごみや雨水の浸入を防ぐゴム製カバーが走行中にこすれて破損する可能性があり、最悪の場合は走行不能となる。78件の不具合が報告されている。
     バックドアの支柱に問題があったのは15年8月~16年3月に生産された「キャスト」計6万1847台で、部品の塗装が不適切なため腐食し、内部のガス圧力で破裂する恐れがある。(2017/05/25-14:48)


    【ダイハツがリコール=「キャスト」延べ10万台】の続きを読む

    1: 2017/05/25(木) 05:47:46.66 ID:CAP_USER9

    にある硬い柱部分が歩行者に衝突しないようにして、致命傷を与えにくくする。

     車両研究実験第2部の古川寿也部長は「さらに安全性を高めて、新型車種に投入していきたい」と話した。

     この日は、全面改良して売り出したばかりのSUV(スポーツ用多目的車)「XV」を使った衝突実験も公開した。時速64キロで衝突させると、ドーンという音とともに運転席や助手席、側面のエアバッグが瞬時に作動。直接ぶつかった部分はぐしゃぐしゃにつぶれたが、運転席や後部座席は無事で、車内のダミー人形も壊れなかった。(木村聡史)

    2017年5月25日0時6分 朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASK5S3WBTK5SULFA00M.html

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    2: 2017/05/25(木) 05:49:24.13 ID:CAP_USER9

    >>1
     スバルは24日、国産車で初めて採用した「歩行者を保護するエアバッグ」の効果を報道陣向けに披露した。

     群馬県太田市の群馬製作所であった実験で、インプレッサに搭載された歩行者向けエアバッグが、合図とともにフロントガラスを囲うようにU字形に開いた。

     前方に搭載したセンサー付きのシリコン製チューブが衝突時の圧力などを測り、人間がぶつかったと判断すると約0・1秒で作動。フロントガラスの両脇にある硬い柱部分が歩行者に衝突しないようにして、致命傷を与えにくくする。

     車両研究実験第2部の古川寿也部長は「さらに安全性を高めて、新型車種に投入していきたい」と話した。

     この日は、全面改良して売り出したばかりのSUV(スポーツ用多目的車)「XV」を使った衝突実験も公開した。時速64キロで衝突させると、ドーンという音とともに運転席や助手席、側面のエアバッグが瞬時に作動。直接ぶつかった部分はぐしゃぐしゃにつぶれたが、運転席や後部座席は無事で、車内のダミー人形も壊れなかった。(木村聡史)

    すいませんorz


    【歩行者守るエアバッグ実験公開 スバル、国産車で初採用】の続きを読む

    1: 2017/05/25(木) 17:28:37.68 ID:CAP_USER9

    低燃費化や自動運転機能の搭載など、時代と共に進化していく自動車。数々の新技術が開発されているが、事故でも起きない限り性能を確かめ難いのが、衝突時の安全性能である。ではもし、数年以上前の車と最近の車を衝突させた場合、一体どうなるのだろうか……。

    そんな疑問に答えてくれるのが、1998年製と2015年製のトヨタ・カローラを衝突させる様子を収めた実験動画「ANCAP crash 1998 Toyota Corolla in to 2015-built counterpart」だ。果たして2台の安全性能はいかに!

    ・1998年製と2015年製のカローラが時速64kmで衝突

    動画を公開したのは、オーストラリアとニュージーランドの機関「ANCAP」である。内容は前述の通り、1998年製と2015年製のカローラを時速64kmで衝突させるというもの。17年間の差があるが、どんな結果が待っているのだろうか? 

    実験が始まるのは、1分35秒あたりからだ。2台のカローラが走り出して「ガッシャーン!」と互いの運転席前方が衝突!! クラッシュ後の車の様子を見てみると……

    ・2015年製のカローラ

    2015年製のカローラはフロント部分が大破しているものの、運転席のスペースは維持されており、運転席側ドアは少し歪(ゆが)んでいる程度。さらに前方とサイドのエアバッグも展開され、運転手がしっかり守られている様子が見て取れる。

    ・1998年製のカローラ

    続いて1998年製だが、ボンネットが大きく曲がりフロントガラスも大破。さらにはホイールも運転席の足元までめり込み、安全が全く保たれていない。しかもエアバッグが装備されていないので、運転手は衝撃をもろに食らうかたちだ。

    ということで、2015年製のカローラが文句なしで圧勝! 17年間で安全性能は明らかに向上していることがわかった。古い年式でも魅力的な車はたくさんあるが、安全性のことを第一に考えると、やはり新型車を選ぶのが身のためのようだ。

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/05/25/903508/

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=zxDHuthGIS4



    【【安全実験】1998年製と2015年製のトヨタカローラを衝突させるとこうなる(※動画あり)】の続きを読む

    1: 2017/05/24(水) 20:46:05.11 ID:CAP_USER9

    スバルは2017年5月24日、スポーツセダン「WRX STI」に大幅改良を施し、同年6月20日に発売すると発表した。

    今回の改良では、新電子制御マルチモードDCCDを採用し、車両のハンドリング性能を向上。さらに、新開発のブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキや19インチアルミホイール&タイヤでコーナリングの限界性能を高めつつ、サスペンションの設定を最適化させ、操縦安定性とフラットな乗り心地を両立させたという。

    ステアリング連動ヘッドランプや、前方視界の確認をサポートするフロントビューモニター、アウトドアライフをより充実させるルーフキャリアブラケットも搭載。安全性能と実用性も強化した。内外装のデザイン刷新もセリングポイントとなっている。

    具体的な変更点は、以下の通り。

    ・新デザインのフロントバンパー
    ・19インチアルミホイール(ダークガンメタリック塗装)&245/35R19タイヤ
    ・インストゥルメントパネル部の加飾パネル&ドアスイッチパネル(ハイグロスブラック)
    ・運転席&助手席8ウェイパワーシート付きレカロ製フロントシート(レッドステッチ+レッドアクセント+STIロゴ入り)
    ・レッドカラーシートベルト
    ・マルチファンクションディスプレイ(高精彩9インチ大型カラー液晶)
    ・ディーラー装着オプションとして、8インチモニターのナビゲーションシステムを設定
    ・新電子制御マルチモードDCCD
    ・ブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキ(ドリルドディスクローター&モノブロック対向6ピストン/2ピストン式キャリパー<イエロー塗装、STIロゴ入り>)
    ・サスペンション設定の最適化
    ・LED2灯ハイビーム&ロービームランプ+ステアリング連動ヘッドランプ
    ・フロントビューモニター
    ・ルーフキャリアブラケット

    エンジンのアウトプット(最高出力308ps、最大トルク422Nm)や燃費値(JC08モードで9.4km/リッター)については、変更はない。

    価格はWRX STI(4WD/6MT)が386万6400円で、WRX STI タイプS(4WD/6MT)が406万0800円。(webCG)

    2017.05.24
    http://www.webcg.net/articles/-/36451

    画像
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    【走りに磨きをかけた新「スバルWRX STI」が登場】の続きを読む

    1: 2017/05/24(水) 06:22:41.31 ID:CAP_USER9

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    少し前の話になりますが、4月15日(土)~16日(日)にお台場にて「MOTOR SPORTS JAPAN 2017」というイベントが開催されました。自動車メーカー各社が国内外のレースに参戦するマシンを展示したほか、タイヤ交換など実際のピット作業を体験できるイベントです。

    特設コースではD1グランプリに参戦するマシンのドリフトや2輪のトライアル選手権日本グランプリに出場するライダーの華麗な技を間近で体感。来場者は2日間で12万1664人。日本のモータースポーツシーンも盛り上がっています!

    また会場には、“カルチャー&レジェンドゾーン” というエリアが設けられました。「本物のレーシングカーやラリーカーは手に入らないから、せめて雰囲気だけでも楽しもう」と愛車をレプリカカーに仕上げたり、1989年までに製造された懐かしの名車を現在でも大切に乗り続けている人が、自分の愛車を展示できるエリアです。

    ワークスチームが展示しているエリアに比べるとひっそりしていましたが、懐かしい車両がたくさん展示されていたこのコーナーは旧車ファンにとって宝島のよう。のんびり展示車両を見ているうちに、ふと「ここにあるモデルを今買おうとすると、いくらくらいするのだろう」と気になり始めたのです。そこで現在の相場や流通台数などの中古車事情を中古車専門サイトであるカーセンサーnetの協力を得て調べてみました。

    &GP

    https://www.goodspress.jp/howto/98928/
    https://www.goodspress.jp/howto/98928/2/


    2: 2017/05/24(水) 06:23:00.21 ID:CAP_USER9

    ■日産「スカイラインGT-R(R32型)」

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    1989年にデビューしたR32 GT-Rは、1990年から全日本ツーリングカー選手権(グループA)に参戦。他のマシンを寄せ付けない、圧倒的な速さを見せ、デビュー戦から1993年のカテゴリー終了まで、無敗の29連勝という記録を打ち立てました。青いカルソニックスカイラインをドライブする星野一義選手や、黒と赤のタイサンスカイラインをドライブする土屋圭市選手の雄姿を覚えている人も多いでしょう。

    R32 GT-Rはデビューから28年経過した今でもマニアックな人気を誇り、また中古車流通量は数年前から減少傾向にあるため、状態のいい低走行車は600万円を軽く超える値段で取引されています。その理由は海外流出。アメリカでは排ガス規制や安全基準が厳しいのですが、製造から25年経過したモデルは検査が免除されます。そのため2014年からR32 GT-Rが大量に流出しているのです。

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    上のグラフはR32 GT-Rの過去1年間の中古車平均価格の推移です。5月21日現在でカーセンサーnetに掲載されている中古車は131台。平均価格は267.2万円ですが、少しでもいいタマを手に入れたければ、最低でも500万円は予算を用意した方がいいでしょう。


    3: 2017/05/24(水) 06:23:14.55 ID:CAP_USER9

    ■トヨタ「セリカGT-FOUR」

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    トヨタは1979年からセリカでラリーに参戦。1983年に本格的なワークス活動をスタートさせました。1989年に登場した5代目セリカはデビュー時からGT-FOURをラインナップ。そして1992年にはWRCホモロゲーションモデルとなるGT-FOUR RCを5000台限定で発売しました。1993年にはトヨタ初のWRCコンストラクターズ(メイクス)とドライバーズ、ダブルタイトルを獲得します。

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    5代目セリカの中古車流通量は全国でわずか10台。FFモデルの流通はなく、すべてGT-FOURとなります。今年に入ってから平均価格が急激に上がり始め(程度のいいGT-FOUR RCが平均価格を上げています)、現在は163.1万円。WRCの雄姿に憧れた人は今が状態のいいものを手に入れるラストチャンスかもしれませんよ!


    4: 2017/05/24(水) 06:23:26.99 ID:CAP_USER9

    ■いすゞ「ピアッツァ」

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    イタリア人デザイナー、ジョルジェット・ジウジアーロが基本デザインを手がけたことでも知られるピアッツァ。その美しさから現在でも“傑作”と讃えられる117クーペの実質的な後継車と言えるモデルで、1980年代のスペシャリティカーブームの隠れた人気モデルです。

    最大の魅力はその未来的なデザインでしょう。直線基調のボディはまるで宇宙船のよう。現代の車からは想像もできないほど薄いフロントノーズに設置されるセミリトラクタブルライトが時代を感じさせます。もちろんインテリアも未来的。中でもメーターの両脇に配置された“サテライトスイッチ”には度肝を抜かれました。普通、ウインカースイッチやワイパー操作スイッチはステアリングコラムから生えていますが、ピアッツァはこれらの操作をサテライトスイッチで行います。しかもこれが運転中にステアリングから手を話さなくても届く絶妙な位置に配置されていて使いやすかったんですよね。

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    ピアッツァの現在の中古車流通量は、ヤナセで販売されたピアッツァネロを含めても全国で5台。中古車相場を形成するほどではありません。走行距離も20万kmに迫るものが中心ですが、それでも完全になくなる前にこのカタチに乗っておきたい人は、急いで手に入れたほうがいいでしょう。


    5: 2017/05/24(水) 06:23:37.88 ID:CAP_USER9

    ■トヨタ「セラ」

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    1987年の東京モーターショー。トヨタブースではAXV-IIというコンセプトカーが人気を集めました。コンパクトなボディにガルウイングドア(正式には斜め外側にせり上がるバタフライドア)を採用。そしてAXV-IIは1990年にセラとして市販化されます。

    新車価格は160万円~と当時の若者でも手が届くもので、ファッション誌やモノ雑誌などでさまざまな特集が組まれました(おそらく当時のGoods Pressでも大々的に取り上げているはず!)。ところが話題の大きさとは裏腹に、販売台数は伸びませんでした。ルーフやリアハッチまでガラスになるので、外から車内が丸見え。おかげで夏も暑い…。そのせいか、デビューから4年半ほどでひっそりと姿を消してしまいます。

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    そのため現在は逆に希少価値が高まり、当時若者だった40代~50代の人が「なくなる前に乗っておきたい!」と飛びついています。店頭に並んだらすぐに問い合わせが入り売れてしまうような状態で、平均価格もこの1年ほどは60万~70万円の間を行き来しています。流通台数は全国で5台。当時乗りたくても乗れなかった人、いかがですか?


    6: 2017/05/24(水) 06:23:48.96 ID:CAP_USER9

    ■トヨタ「セリカXX」

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    40代後半~50代の方だと、このクルマを見て思い出すのは週刊少年ジャンプで連載されていた『よろしくメカドック』ではないでしょうか。主人公の風見潤がXXでキャノンボールに挑むストーリーは、当時の少年たちを夢中にさせました。

    セリカXXは1978年にデビュー。写真はリトラクタブルライトを採用した2代目で、1981年に登場しました。アメリカでは初代からスープラという名前で販売されていました。

    エンジンは2.8L直6と2Lターボの2種類。中古車流通量は全国で11台で、2Lターボのほうが多くなっています。当時は2Lを超えるクルマ(3ナンバー車)は自動車税がかなり高かったことも影響しているのでしょう。

    中古車価格は150万~250万円ほど。30年以上前のモデルだけに、購入時は状態をしっかり確認すると同時に整備面等に心配がないかしっかり確認したいですね。


    7: 2017/05/24(水) 06:23:54.53 ID:CAP_USER9

    ■プジョー106

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    1995年から日本に導入されたプジョーのAセグメントモデルが106。当初は1.6L SOHCのXSiが導入されましたが、翌年のモデルチェンジで1.6L DOHCのS16の輸入が始まります。左ハンドルで5MTのみ、走ればコーナーで吸いつくような猫足を堪能できます。


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    中古車流通量は全国で11台で、流通しているのは圧倒的にS16が多くなっています。平均価格は52.4万円。平均走行距離も8.2万kmと少なめです。今では珍しくなった超コンパクトなホットハッチのエンジンをブン回したい人は要注目です!


    【R32 GT-RにセリカXX… 憧れだった名車たちの中古車相場を徹底調査】の続きを読む

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    1: 2017/05/19(金) 16:50:48.10 ID:f/yzSSvX0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    四代目プリウス、C-HR……近頃、トヨタのクルマが良くなってきている。豊田章男社長は「もっといいクルマづくり」という言葉を連呼しているが、
    その手本としているのは、実は、マツダのモノ造りだ。転機となったのは2013年の「アクセラ・ハイブリッド」。トヨタのエンジニアを迎えて行った試乗会で起きた、ある“事件”とは……。
    http://president.jp/articles/-/22041


    【トヨタとマツダが技術提携に至った"事件"】の続きを読む

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    1: 2017/05/22(月) 13:00:23.77 ID:CAP_USER

    SUBARU(スバル)の吉永泰之社長は21日までにインタビューに応じ、2021年の発売を計画している電気自動車(EV)について、「既存車種にEVバージョンを追加する方が良いと思う」と述べた。
    EV専用車を新規開発するのではなく、既存のスポーツ用多目的車(SUV)などにEVモデルを加え、「スバルらしいエコカーを目指す」と語った。

     世界的な環境規制の高まりを受け、スバルは18年にプラグインハイブリッド車(PHV)、21年にEVを発売する準備を進めている。
    吉永社長は「例えば(SUVの)『XV』が好きだが、EVでないと買わない人もいる」と説明。開発は初期段階のため最終決定は先になるが、既存の主力車種を全面改良するタイミングで、EVを追加するとみられる。

     自動車メーカー各社はエコカーや自動運転技術などの開発競争の激化で、研究開発費が経営の重しになっている。
    スバルも例外ではなく、17年度に過去最高となる1340億円を研究開発に投じるため、同年度の営業利益は前年度比0.2%減となる見通しだ。

     吉永社長は減益予想について「足元の業績を取り繕うのではなく、必要なことはやる」と強調。先進的な技術開発の一方、4月に社名とした「スバル」ブランドに関し、「これからも他社より数万円高くても買ってもらえるよう磨きをかけていく」と話した。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000005-jij-bus_all


    【既存車種でEV開発=スバルの吉永社長インタビュー】の続きを読む

    1: 2017/05/19(金) 08:06:17.43 ID:wdN82t6+0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典

     トヨタ自動車は、夏頃に発売を予定している新型「カムリ」日本仕様の
    外観と室内を公式サイトで初公開した。

     1月に米国で開催されたデトロイトモーターショーにおいて世界初披露
    された8代目となる新型カムリは、“トヨタが考える理想の次世代
    グローバルミッドセダン”と位置付けられたクルマ。カムリが培ってきた
    品質・耐久性・信頼性や実用性のみならず、ユーザーの心を揺さぶり、
    所有する・操る喜びや感動を提供することを目指したという。


    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1060451.html
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    【トヨタ 新型カムリ発表】の続きを読む

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    1: 2017/05/20(土) 08:03:13.27 ID:CAP_USER9

    ブレーキとアクセルの踏み間違えによる事故が続いている。高齢者による事故が目立つが、AT(オートマ)車からMT(マニュアル)車へ乗り換えるだけでも、運転に集中しやすいため事故が起こりにくくなるという意見がある。
    しかし、現実に販売されている自動車をみると、MT車が姿を消し、AT車全盛だ。MT車のシェアはわずか1.6%。そんな中、各自動車メーカーは日進月歩で「事故防止機能」の研究と導入を進めている。

    トヨタの「トヨタ・セーフティ・センス(TSS)」、ホンダの「ホンダ・センシング」など、自動ブレーキを含む安全装備の搭載が順次拡大している。両社では今年度中に、ほぼすべての車にこれらを搭載する予定だという。
    マツダは、レーダーやカメラを用いた「アイ・アクティブセンス」という衝突防止システムを、SUBARUは全方位に搭載した車外カメラで車間距離を自己判断する「アイサイト」の搭載を進めている。

    「アクセルとブレーキが違うペダルだから踏み間違いが起こる」という点に注目した新機能もある。

    ナルセ機材の「ワンペダル」は、“後付けパーツ”を取り付けることによってアクセルとブレーキを一体化。足を右にずらせばアクセル、ペダルを踏めばブレーキになる。
    両方の動作が同時に行なわれるときには、ブレーキ動作が優先されるという。モータージャーナリストの森口将之氏が語る。

    「MT車、AT車のドライバーのどちらも、『危険なときにはペダルを踏む』という動作が身に染みついている。『踏む』という動作をブレーキのみに特化させ、アクセルを他の動作に割り当てるのは理にかなっている」
    もし自動運転技術が実現すれば、踏み間違いの心配も無用になるかもしれないが、自動車業界に詳しいジャーナリスト・福田俊之氏は「実現はずいぶん先になるだろう」と予想する。

    「まだ完全な技術は確立されていません。政府は成長戦略のなかで『25年をめどに高速道路での完全自動走行を実現させる』と息巻いていますが、技術的な問題のみならず、法整備などの課題も多い」(福田氏)

    確かに、自動運転技術が進歩すれば、車の運転はさらに楽になるだろう。しかしこれまで述べてきた通り、「操作を楽にする」という発想で生まれたAT車のほうが、「難しい」MT車よりも事故率が高いという現実を忘れてはならない。
    技術の発達は新たなタイプの事故を生むリスクも孕んでいる。

    前出・森口氏の提案は興味深い。

    「MT車で免許を取り、長く乗りこなしてきた高齢者を想定して、『マニュアル限定免許』を考えてもいいのではないか。MT車なら注意力の低下やケアレスミスを防げるし、“運転を楽しみたい”という思いにも応えられる。
    また、MT車の操作に自信がなくなれば、自然と運転から離れていく。免許の更新期間を短くするより効果があるかもしれません」

    現実的かつ有効な「MT車活用」という選択肢は、高齢ドライバー問題解決の大きな糸口になるはずだ。

    配信 2017.05.20 07:00

    NEWS ポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20170520_551928.html?PAGE=1#container


    【高齢ドライバー問題 「MT車活用」が大きな糸口となるか】の続きを読む

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    1: 2017/05/16(火) 21:33:56.778 ID:GRGeTtqH0

    儲けばっかり考えて作る車は本当につまらん
    儲けなんか考えず、本当に乗ってもらいたい車を作って、最低限の利益だけ乗せて売れ


    【トヨタはゴミみたいな車ばっか作ってないでスープラやMR2をデザインそのままで200万円台で再販しろ】の続きを読む

    ford-plant

    1: 2017/05/17(水) 02:15:37.01 ID:gddZVbqM0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     米自動車大手フォード・モーターが、大幅な人員削減を検討していることが明らかになった。米紙ウォールストリート・ジャーナルが
    15日、複数の関係者の話として「世界の社員の1割を減らそうとしている」と報じた。株価が低迷するフォードは販売台数が50分の1
    以下の米電気自動車(EV)テスラにも時価総額で抜かれ、投資家が収益の改善を強く迫っていた。

     フォードは雇用重視を掲げた米大統領就任前のトランプ氏の批判に押され、メキシコ新工場計画を撤回し、国内の工場への投資や
    雇用を増やすと表明した。今回の大規模なリストラ計画に対し、トランプ政権がどう反応するかが焦点になる。

     フォードは世界で約20万人の従業員を抱え、ほぼ半分が北米にいる。人員削減の対象になるのは北米とアジアの月給制のホワイト
    カラーの社員で、時給制で働く工場の労働者は対象外との報道もある。週内にも発表の見込みだという。

     主力の米国市場の新車販売は、今年に入って4カ月連続で前年割れするなど、減速が鮮明だ。フォードも1~4月は前年の同じ期間
    より5%も販売台数が減っており、年30億ドル(約3300億円)のコスト削減を目指している。(ニューヨーク=江渕崇)
    https://www.cnn.co.jp/business/35101225.html


    【フォード、従業員2万人リストラへ 車が売れず株価低迷】の続きを読む

    1: 2017/05/16(火) 07:47:57.07 ID:gR+IQ/md0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    コンチネンタルは、ヘッドアップディスプレイ(HUD)を日本メーカー向けに初めて生産開始し、マツダ『デミオ』『CX-3』『CX-5』向けオプションとして、コンバイナー式HUDを提供していると発表した。

    従来のHUDがフロントガラスに情報を表示するに対して、コンバイナーHUDは「コンバイナー」と呼ばれる小型で半透明なプラスチックディスクに投影。
    フロントガラスと光路の調整が不要となるため、従来の半分の面積で設置でき、デミオやCX-3など、コンパクトカーやスポーツカーに最適だ。

    コンバイナー式HUDはコンパクトながら従来システムと同レベルの機能性を持ち、ボンネットの先にフルカラーのディスプレーを表示。運転手の視線移動を抑制し、安全運転に貢献する。

    https://response.jp/article/2017/05/15/294699.html#cxrecs_s
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    あれ、対向車から見るとだっせぇと思われてるからww


    【最近流行っている車用のヘッドアップディスプレイって絶対廃れるよな・・・ダサいし】の続きを読む

    sss

    1: 2017/05/14(日) 14:51:38.09 ID:CAP_USER9

    トヨタが「空飛ぶ車」開発に出資 東京五輪の聖火台目指す

    5月14日 14時14分

    プロペラでドローンのように空中に浮かぶ「空飛ぶ車」の開発が民間レベルで進む中、トヨタ自動車などが開発を加速させようと、今後3年間で4000万円余りを出資することになりました。

    「空飛ぶ車」は、トヨタなどのエンジニアが有志で開発を進めているもので、四方についた8つの羽でドロー

    以下ソース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170514/k10010981081000.html


    【トヨタが「空飛ぶ車」開発に出資 東京五輪の聖火台に空飛ぶ車で点火したい】の続きを読む

    wwa

    1: 2017/05/14(日) 06:56:49.36 ID:CAP_USER9

    日本の主な自動車メーカー7社の来年3月期の業績見通しが出そろい、このうち5社の営業利益は、円高に加え主な収益源のアメリカ市場で販売競争の激化による採算の悪化が見込まれることから、前の年度を下回る見通しです。

    各社の発表によりますと、ことし3月期の決算で本業のもうけを示す営業利益は、円高が進んだことから、
    自動車のトヨタ自動車が、前の年度に比べて30.1%減少したほか、SUBARUが27.4%、マツダが44.6%それぞれ減少するなど、7社中5社が減益となりました。

    また、来年3月期の業績見通しについては、営業利益が、トヨタが前の年度より19.8%減少するとしているほか、日産自動車、ホンダ、SUBARU、スズキの合わせて5社が、減益になる見通しです。
    これは、円高の影響に加え、各社の主な収益源となっているアメリカ市場での販売競争の激化で、値引きの原資として販売店に支払う奨励金の負担が増えて、採算が悪化すると見込んでいるためです。

    アメリカでは、トランプ大統領がドル高をけん制する発言を続けているほか、去年まで好調だった新車の販売が、需要の落ち込みで失速しているとの見方が強まっていて、
    今後の各社の業績は、為替とアメリカ市場の動向に左右されることになりそうです。

    配信 5月13日 4時46分

    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170513/k10010979791000.html


    【主要自動車メーカー 7社中5社が減益の見通し 円高、米国の販売競争激化により】の続きを読む

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    1: 2017/05/12(金) 17:38:48.89 ID:bRwVwqiI0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典

    ガソリンスタンドやコイン洗車場にある門型の洗車機は手軽で
    ある一方、「クルマに傷がつく」ともよく耳にします。

    実際にはどうなのでしょうか。東京都大田区でコイン洗車場を運営する会社に聞きました。

    ――洗車機でクルマに傷がつくことはあるのでしょうか?

     お客様から「傷がついた」という苦情はいただいていません。ただ、
    洗車機メーカーからは、車体についた砂などが十分に落ちていない
    まま利用すると、傷がつくことはあるとは聞いています。
    https://trafficnews.jp/post/69346/


    【「洗車機は傷がつく」は本当? 進化した洗車機の最新事情】の続きを読む

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