自動車

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    1: 2017/06/24(土) 00:50:29.37 ID:KX2SPjOe0

    「ランエボ」復活検討…ゴーン会長就任が影響か(読売新聞) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00050172-yom-bus_all @YahooNewsTopics

    三菱自動車が熱狂的なファンがいるスポーツセダン「ランサーエボリューション(ランエボ)」の復活に向け検討を始める。

     益子(ますこ)修社長兼最高経営責任者(CEO)が23日の定時総会で明らかにした。

     ランエボは1992年に発売され、ラリーをはじめとするレースで鍛えた四輪駆動の力強い走りで人気を集めた。
    三菱自の技術力を示す看板だったが、世界的な環境規制の強化などに伴い、2016年3月に生産を終了したばかりだった。
    益子氏は、「(業績が)V字回復したあかつきには開発に挑戦したい」と述べた。

     今回の「復活」は、三菱自が日産の傘下に入り、カルロス・ゴーン氏が会長に就任した影響があったとみられる。
    ゴーン氏は、日産の経営が悪化していた時期でも、経営者として「GT―R」「フェアレディZ」など、
    日産の技術力を示すスポーツカーを放棄しなかった。日本メーカーの多くがミニバンなど売れ筋を重視していた時代だ。


    【【速報】三菱自動車、「ランエボ」復活検討…ゴーン会長就任が影響か】の続きを読む

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    1: 2017/06/22(木) 19:49:34.97 ID:CAP_USER

    マツダは6月22日、『アテンザ』などの駐車ブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、マツダ『アテンザ』と『アクセラ』の2車種で、2012年10月2日~2016年6月13日に製造された4万9166台。

    後輪ブレーキキャリパにおいて、ブーツのシール構造が不適切なため、キャリパ内部に水が浸入、シャフトが錆びて腐食することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、シャフトの摺動性が悪化し、駐車ブレーキの制動力が低下。最悪の場合、車両が動き出すおそれがある。

    改善措置として、全車両、ブレーキキャリパのシャフトを点検し、錆が発生しているものはブレーキキャリパを対策品と交換する。錆が発生していないものは、対策品のブーツキットと交換する。なお、交換部品の準備に時間を要することから、使用者に不具合内容を通知し、注意喚起の上、MT車から順次点検を実施する。

    不具合は89件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。
    https://response.jp/article/2017/06/22/296478.html


    【マツダ アテンザ など4万9000台、駐車ブレーキが効かなくなるおそれ】の続きを読む

    ド

    1: 2017/06/23(金) 02:44:21.45 ID:CAP_USER9

    http://jp.mobile.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN19D15L

    [横浜市 22日 ロイター] - 日産自動車(7201.T)と仏ルノー(RENA.PA)は向こう10年以内に無人の自動運転車によるライドシェア(相乗り)などの配車サービスを始める計画だ。新興企業による配車サービスなどで急激に変化する自動車産業で生き残るため、両社もこうしたサービスに参入する。

    両社による企業連合、ルノー・日産アライアンスのコネクテッドカー(インターネットに常時つながる車)やモビリティサービスの技術担当役員であるオギ・レドジク氏が22日、ロイターとのインタビューで明らかにした。

    レドジク氏は、電気自動車(EV)をベースにしたライドシェアのような自動運転サービスについて、2020年より前の実現は難しいが、「確実に10年以内」に開始するつもりだと述べ、「自動運転、EV、ライドシェアの融合はわれわれにとって大きなチャンスだ」と語った。

    両社は現在、日本とフランスで自動運転車の実証実験を行っており、同氏によると、自動運転サービスは、決められた地点での乗り降りと事前に決められたルートでの運営になるという。同氏はまた、「無人の自動運転サービスを実現するには(世界的な)規制変更が必要だ」と語った。

    自動車業界では現在、急成長する配車サービス大手の米ウーバー・テクノロジーズUBER.ULやIT企業アルファベット(GOOGL.O)傘下の米グーグルなどが自動運転機能を活用した新しいモビリティサービスの開発を進めている。こうした企業との熾烈な競争により、世界の自動車メーカーは将来的に保有を目的とした自動車の需要が脅かされる恐れがある。日産自は1月、ディー・エヌ・エー(DeNA)(2432.T)との提携を発表。両社で日産の自動運転車を用いた実証実験を始め、20年までに無人運転による交通サービスのビジネスモデルなどを検証する。日産は2月にも欧州最大の公共交通サービス会社、仏トランスデブと無人の自動運転車を活用した配車サービスを共同で開発すると発表した。

    配車サービス向け自動運転車をめぐっては、独BMW(BMWG.DE)も実証実験を始めているほか、米ゼネラル・モーターズ(GM.N)が出資する米配車サービス大手リフトが今月、新興IT企業ヌートノミーと提携して米ボストンで配車サービスを開始する計画を発表するなど、各社の参入が相次いでいる。

    (田実直美、白木真紀)

    2017年 6月 22日 7:25 PM JST


    【日産・ルノー、10年以内に無人の自動運転配車を開始】の続きを読む

    1: 2017/06/20(火) 10:13:50.19 ID:9l2vele90 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    トヨタ自動車は、小型ハイブリッド乗用車『アクア』をマイナーチェンジし、6月19日より販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、より先進的で洗練された外観デザインへと大幅変更した。フロントは伸びやかなデザインとしたヘッドランプをはじめ、
    フードやフェンダー、バンパーなどの意匠を変更することで、さらに洗練されたイメージを付与。リヤは、コンビネーションランプ内の意匠を変更するとともに、
    リヤリフレクターをバンパー下部に新たに配置し、より安定感あるスタイルとした。

    価格は178万5240円から206万2800円。ウェルキャブは193万7000円から281万3000円。月販目標は1万台。

    https://response.jp/article/img/2017/06/19/296307/1197742.html
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    1: 2017/06/19(月) 19:57:25.77 ID:CAP_USER

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    フェラーリ・ジャパンは、新たなフラッグシップモデル「812スーパーファスト」を日本初披露した。価格は3910万円だという。

     812スーパーファストは2017年3月に開催されたジュネーブ国際モーターショーで発表された。従来型フラッグシップモデルである「F12ベルリネッタ」同様にV12気筒の自然吸気エンジンをフロントに搭載し、後輪を駆動するFR車だが、あらゆる面で進化しているという。

     最大の特徴はフェラーリのカタログモデルで史上最高となる800馬力を発揮するV12気筒自然吸気エンジンだ。従来型エンジンとの違いは、排気量を従来型の6.2Lから6.5Lまで拡大したこと、吸排気ダクトの変更や高圧ダイレクトインジェクションの採用を行ったこと、そしてエンジン全体の75%が新パーツに置き換えられていることだ。これにより最高出力800hp/8500rpm、最大トルク718Nm/7000rpmというロードカーとして驚異的なハイパワーを発揮。そのパフォーマンスは、0-100km加速、2.9秒。最高速度は340km/hだという。

    トランスミッションは従来同様にパドルシフト付き7速DCTを採用しているが、制御プログラムを改良することでシフトアップは30%、シフトダウンは40%短縮。よりすばやく変速できるようになったという。

     さらに走行性能を向上するために、最新の制御システムを搭載。フェラーリ初の電動パワーステアリングが採用されたのもニュースだ。また新制御システムにより従来型を超える俊敏な加速と鋭いコーナリング性能に加えて、制動距離も短くなったといい、100km/hから完全停止までの制動距離はF12ベルリネッタより2.5m短い32mになったという。

    中略

    納車までは約1年4カ月? それでも完売の見込み

     昨今、フェラーリの最新モデルも世の流れに従い、ターボ化によって排気量のダウンサイズを実現しているが、フラッグシップモデルである812スーパーファストはノンターボとなる自然吸気エンジンを継続しただけでなく、排気量の拡大まで行っている。これはフェラーリのカタログモデルの中でも生産数が少ないフラッグシップモデルだけの特権であり、トップモデルの誇りとしてあえてこだわっている部分なのだ。

     今後、排ガス規制が一層厳しくなるなかで、フェラーリが効率の悪い大排気量の自然吸気エンジンを作り続けられる保証はない。もしかしたら、古き良きフェラーリの伝統を受け継ぐV12気筒エンジンを手に入れられるなら今のうちに、という同社の思いがこのクルマに込められているのかもしれない。

     創業最初のモデルがV12気筒エンジンだったフェラーリにとって、フラッグシップモデルにこの形式のエンジンを搭載することは非常に大きな意味を持つ。またいくらターボが進化しても、エンジンのスムーズさはやはり自然吸気エンジンが上だ。それが、F1など古くからターボ化の技術を持つフェラーリでもフラッグシップモデルをターボ化しない理由といえる。

     受注から納車までは約1年4カ月かかるという812スーパーファスト。同社全体の総生産台数はコントロールされていて、需要があるからといって生産台数をいたずらに増やすことは決してしない方針だ。このため、カタログモデルといえど完売扱いとなることは珍しくなく、それは日本でも例外ではない。日本への本格導入は年末以降となりそうだが、まず間違いなく年内受注分は早々に終了してしまうことだろう。それがフェラーリというブランドの強さなのである。
    http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1008498/061400787/


    【非効率でも年内分完売? 3910万円新フェラーリ 「812スーパーファスト」日本上陸】の続きを読む

    1: 2017/06/18(日) 17:45:57.978 ID:sk+6ZjR10

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    ポルシェの本気…
    カッコ悪いけどクソ速いんだろうな…
    700馬力って噂
    ウラカンのタイム破る気なのかな?これ

    ディフューザーの制限のあるRRレイアウトだともう限界だと思うけど


    【ポルシェが突然最強の新型車の911 GT2 RSを発表‼ダサい】の続きを読む

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    1: 2017/06/19(月) 01:28:13.41 0

    クライスラー、18年にも日本販売撤退

    欧米自動車大手フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)は、「クライスラー」ブランド車の日本販売から2018年にも撤退する方針を固めた。
    16年の販売台数は約300台と、ピーク時の60分の1に激減した。6月からは1車種のみの扱いに絞っている。今後は好調な「ジープ」ブランドに経営資源を集中する。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ16IDG_Y7A610C1MM8000/


    【クライスラー、日本から撤退。日本経済が貧弱になり自動車が売れなくなったため】の続きを読む

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    1: 2017/06/19(月) 06:37:02.70 ID:CAP_USER9

    スバル、高速での自動運転による追従機能強化 アイサイト向上 (ロイター) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000001-reut-bus_all

    6/19(月) 6:30配信

    [東京 19日 ロイター] - SUBARU(スバル)<7270.T>は19日、運転支援システム「アイサイト」の一部機能を向上させたと発表した。

    高速道路の同一車線での自動追従機能を強化した。車線の中央を維持する機能の作動範囲を時速0キロメートルから120キロ(従来は約60キロから100キロ)に拡大。これまでの白い区画線だけでなく前走車の両方をステレオカメラで認識させることにより、全車速域でアクセル、ブレーキ、ハンドルの自動制御をできるようにし運転負荷を軽減する。

    従来は白い区画線のみを認識して高速道路の車線中央を走るよう制御していたが、前走車との距離が近づく渋滞などでの低速時は白線が車両に隠れて見えにくくなるため、時速60キロ以上でないと車線中央の自動走行は維持できなかった。向上した機能では、白線と前走車の映像を組み合わせて情報解析し、適切な車間距離や車速を保つよう自動で加減速して中央を走るようにハンドルを制御する。

    今夏発売するスポーツワゴン「レヴォーグ」とスポーツセダン「WRX S4」に標準装備する。現行車との価格差は「数万円程度のアップ」(広報)と、10万円以下に抑える。今夏以降に国内で発売する全車種でも標準装備していく。同様の機能は日産自動車<7201.T>が「プロパイロット」という名で、高速道路の同一車線で可能な「自動運転技術」として売り出しているが、スバルは自動運転ではなく、あくまでも「運転支援機能」としてアピールするという。

    アイサイトはフロントガラス上部に取り付けた2つのステレオカメラで前方を認識して車を制御、衝突回避自動ブレーキなどの機能を備えた運転支援システム。スバルは約30億円を投じて北海道・美深試験場のテストコースを改修、今年度下期に運用を始め、運転支援技術の開発を加速する。20年にはステレオカメラにミリ波レーダーとデジタルマップを追加し、高速道路での車線変更なども実現させる計画だ。

    (白木真紀)


    【スバル、高速での自動運転による追従機能強化・アイサイト向上、現行との価格差は10万円以下】の続きを読む

    1: 2017/06/17(土) 21:39:38.64 ID:5un94xx70 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ゲームアプリを標準装備!? ホンダ「S660」にユニークな特別仕様車が登場

    ホンダは、スポーティーな走行性能と日常での扱いやすさなどで幅広い年齢層から人気を博している2シーター・オープンスポーツ「S660(エスロクロクマル)」のαグレードに
    特別仕様車「Bruno Leather Edition(ブルーノ レザー エディション)」を設定、6月2日~11月30日の期間限定で販売する。

    http://getnavi.jp/vehicles/141633/
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    1: 2017/06/18(日) 07:30:01.04 ID:CAP_USER9

    首都高速で不正改造車の街頭検査、国交省など(TBS系(JNN)) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170618-00000019-jnn-soci

    TBS系(JNN) 6/18(日) 7:21配信
     不正な改造が行われている車などを取り締まる深夜の街頭検査が行われました。

     18日未明、首都高速道路で国土交通省関東運輸局と警視庁が連携した不正改造車などへの街頭検査が行われました。

     関東運輸局によりますと、2016年度に全国で実施した検査で、不正に改造された車や整備が不十分だとして指導を受けた車はおよそ6000台に上るということです。車高が低くなっていたり、違法な灯火器が取り付けられたりしているケースが多いということで、関東運輸局は「関係機関と連携し、不正な改造車の排除を推進したい」としています。(18日06:57)


    【首都高速で不正改造車の街頭検査、国交省など 「車高が低い」「違法な灯火器を取り付け」】の続きを読む

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    1: 2017/06/16(金) 23:17:51.59 ID:CAP_USER9

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170616/bsa1706162140005-n1.htm

    2017.6.16 21:40
    欠陥エアバッグのリコール(回収・無償修理)問題で業績が悪化したタカタが、経営再建に向け日米で法的整理に踏み切る。リコール費用をめぐり多額の債権放棄に応じざるを得ない取引先の自動車メーカーの意向を踏まえた措置だ。2008年に最初のリコールを届け出てから約9年。タカタのリコール問題は、日米での法的整理という形で一つの節目を迎える。ただ、欠陥の原因はいまだ不明確で、問題の収束にはほど遠い状況だ。(今井裕治)

     問題が長期化しているのは、タカタ経営陣の対応のまずさだけでなく、事態の解決に及び腰だったホンダなど自動車メーカーにも責任の一端がある。製造物責任の観点からいえば、完成品に生じた不具合は自動車メーカーが負うべきだが、積極的な関与を行わなかった。自動車メーカーが車両に装着した部品は、メーカーの要求通りにタカタが製造し、供給したものだ。不具合があった場合、本来ならば完成車として販売したメーカーが、主体的に対応する必要がある。

     だが、一連のタカタ問題では米道路交通安全局(NHTSA)がタカタに直接、対応を求めたため、自動車メーカーが矢面に立つことはなかった。自動車メーカーが“当事者”でなかったことが、原因究明を遅らせ、問題がずるずると長期化する一因になった。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170616/bsa1706162140005-n2.htm

     事態収拾の遅れにより、自動車メーカーの負担も拡大した。タカタ製エアバッグのリコール費用については、自動車メーカーがいったん全額を立て替えているからだ。

     ホンダは既に対応費用として5千億円強を計上しており、自動車メーカー全体では1兆円を超える見通しだ。自動車メーカーはタカタの法的整理に伴い、巨額の債権放棄に応じるほか、リコール費用の大部分はタカタに支払いを請求せず、自社で負担する方針だ。

     タカタは今後、事故被害者からの損害賠償請求に伴い、金銭負担が拡大するリスクを抱える。自動車各社はリコール費用の大部分を回収できなくても、法的整理で損失を確定し、追加負担を避ける方が、将来に禍根を残さないと判断したもようだ。

     一連の問題で安全性や品質に定評のある日本車のブランドイメージは大きく傷ついた。事態収拾に積極的な関与をせず、早期に解決できなかった自動車メーカーが支払う代償は、決して小さくない。


    【自動車メーカーに責任も 事態収拾に積極的関与せず タカタ、再生法申請へ】の続きを読む

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    1: 2017/06/16(金) 21:07:46.77 ID:A3nDEwaG0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    15日午前11時35分ごろ、静岡県藤枝市内の新東名高速道路上り線で、同方向に走行していた乗用車同士が衝突。
    一方のクルマが路外に逸脱し、約5m下の一般道へ転落する事故が起きた。この事故で転落したクルマの運転者が負傷している。

    静岡県警・高速隊によると、現場は藤枝市岡部町桂島付近で片側2車線の直線区間。
    同方向に走行していた2台の乗用車は何らかの原因で衝突。このうち一方のクルマが道路右側の斜面に乗り上げた状態で約100mに渡って走行。
    そのまま高速道路の約5m下を交差している一般道(市道)に転落した。

    転落によってクルマは大破。運転していた浜松市東区内に在住する34歳の男性は近くの病院へ収容されたが、全身打撲などの軽傷。
    もう1台のクルマ運転していた藤枝市内に在住する88歳の男性にケガはなく、警察では自動車運転死傷行為処罰法違反(過失傷害)容疑で事情を聞いている。

    クルマが路外への逸脱を開始した場所にガードレールは設置されておらず、転落した箇所にも大きく逸脱した車両の転落を防止する柵などは無かった。警察では事故発生の経緯を詳しく調べている。

    高速道での衝突で路外に逸脱したクルマ、約10m下の一般道へ転落
    https://response.jp/article/2017/06/16/296235.html


    【またも新東名高速で車が大ジャンプ。車は大破。あわや一般車が巻き添えに】の続きを読む

    vw

    1: 2017/06/15(木) 19:44:11.67 ID:CAP_USER9

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ15HPC_V10C17A6TJ1000/

    2017/6/15 19:34

     【フランクフルト=深尾幸生】独フォルクスワーゲン(VW)が排ガス不正があった欧州の車両について、所有者に2年間の延長保証を提供することで欧州連合(EU)と合意したことが14日わかった。VWは欧州ではこれまで不正車の買い戻しや補償金など消費者への特別な措置をしていなかった。

     複数の現地メディアがEUの行政執行機関である欧州委員会の報道官の話として報じた。不正があった約1100万台の大半は欧州で販売された。EUは欧州の消費者に対し何らかの措置をとるよう圧力をかけていた。

     2015年9月の排ガス不正の発覚を受け、VWは北米では2兆円を超える制裁金などの支払いや車両の買い戻しなどの手続きを進めている。

     米国とは異なり欧州では各国で検査制度が異なることなどを背景に、VWは違法行為はしていないと主張している。欧州の所有者に対してはソフトウエアの改修だけで対応してきた。EU加盟国は新型車を発売するための認定制度の厳格化で合意するなど、EUの権限を高めて不正の再発を防ごうとしている。


    【VW、排ガス不正車の保証2年延長、EUと合意】の続きを読む

    ダウンロード

    1: 2017/06/15(木) 17:39:42.76 ID:CAP_USER

     LINE(3938)は15日、トヨタ自動車(7203)とコネクテッドカー(つながる車)分野で提携することで合意したと発表した。LINE独自の人工知能(AI)「クローバ」を活用することで、スマートフォン(スマホ)などデバイスと車載機器が連携する機能を充実させる狙いだ。

     都内で開いた事業説明会で、登壇したトヨタの友山茂樹専務役員は「LINEのもつコミュニケーション技術と(車内連携の共通規格である)スマートデバイスリンクを組み合わせたモビリティーサービスを実現できる」と意義を語った。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL15HQ0_V10C17A6000000/


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    1: 2017/06/14(水) 18:27:23.79 ID:CAP_USER9

    消費者庁、三菱自と日産に課徴金
    燃費不正、軽乗用車対象
    共同通信:2017/6/14 17:59
    https://this.kiji.is/247646820384620552?c=39546741839462401

     三菱自動車の燃費不正問題で、消費者庁は14日、軽乗用車を実際の性能よりも燃費が良いとカタログなどで見せ掛けたのは景品表示法違反(優良誤認)に当たるとして、三菱自に453万円、車の供給を受けていた日産自動車に317万円の課徴金納付を命じた。

     三菱自は今年1月にも、普通・小型乗用車の燃費不正問題で約4億8500万円の課徴金納付を命じられている。
    今回は、不正問題発覚後に両社が自主的に消費者庁へ報告したため、課徴金を減免した。

     命令対象は三菱自が「eKワゴン」など3車種、日産が「デイズ」など2車種。カタログやウェブサイトに燃費を最大16%水増しして表示した。


    【燃費不正問題、消費者庁が三菱自と日産に課徴金。軽乗用車対象】の続きを読む

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    1: 2017/06/09(金) 22:37:26.22 ID:D4ufZYif0 BE:155743237-PLT(12000) ポイント特典

    日産自、200万円台の自動運転で攻勢-電動技術とで国内販売拡大
    2017年6月9日 10:16 JST

    (途中略)
    プロパイロットは画像処理ソフトウェアを搭載した単眼カメラで前方車両や
    白線を認識し車両を制御して高速道路の同一車線内での自動運転を可能にするもので、
    8日には主力SUVの「エクストレイル」にも対応すると発表。
    今年度中に投入予定の電気自動車の新型「リーフ」にも搭載することも明らかにしている。
    (略)
    独メルセデス・ベンツや米テスラも同種の技術を実用化しているが、日産自によると、
    300万円を切る価格帯の量販車への搭載は例がない。


    30年ぶりの首位奪還

    日産自では昨年市場投入した新型電動パワートレーン「eーPOWER」を搭載した
    小型車「ノート」の販売も好調だ。ガソリンエンジンで発電した電気でモーターを動かす駆動方式で、
    約177万円からの価格帯で2.0リッターターボ車並みの加速が得られる一方、最高燃費は
    1リットル37.2キロメートルに達する。昨年11月の国内新車販売ランキングでトヨタのプリウスを抜いて
    日産自のモデルとして約30年ぶりにトップに立ち、年明け以降も1月と3月に登録車首位となり勢いを維持している。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-06-08/OR1YV26KLVR501


    【日産の時代がキター!!! EVやe-Powerで勢い 200万円台の自動運転車投入で更に攻勢に】の続きを読む

    1: 2017/06/12(月) 21:23:31.20 ID:CAP_USER

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    マツダは、ロータリーエンジン50周年イヤーとなる今年の東京モーターショーで、新型ロータリーを搭載する最高級2ドアクーペ「RX-9」を初公開する可能性が高まっている。

    Spyder7では欧州からの最新情報を元に、デザインを予想してみた。

    2015年の東京モーターショーで公開された「RX-VISION」からインスピレーションを得た、マツダ独特のライン形状と押出の強いフロントエンドを特徴としており、随所にメッキパーツを採用したエクステリアは高級感が溢れる。

    パワートレインは、新開発のロータリーエンジン「SKYACTIVE-R」を採用、最高出力は450ps程度が予想され、駆動方式はFR、ボディサイズは全長4440mm、全幅1910mm、全高1180mm、車重は1300kg~1350kgと予想する。

    注目は、ロードスターRFのノウハウを活かした、電動アクティブトップモデルが投入される可能性だ。

    今年の東京モーターショーでコンセプトモデルをワールドプレミアし、2019年にはオープンモデルを初公開した後、2019年内にクーペが発売されるのではと予想している。

    予想価格は最低でも800万円、1千万円超えの可能性も十分あるという。
    https://response.jp/article/2017/06/12/296011.html


    【新車予想!マツダ新型ロータリーは「RX-9」を19年発売か。価格は1千万円超えも?】の続きを読む

    1: 2017/06/10(土) 23:42:58.58 ID:CAP_USER9

    マツダ、夏発売予定の「CX-3」2.0リッターガソリンエンジンモデルの新燃費モード「WLTCモード」は16.0km/L - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1063195.html

     マツダは6月2日、2017年夏に発売を予定している「CX-3」の2.0リッターガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」搭載車が新燃費モード「WLTCモード」の認可を取得したと発表した。

     CX-3は2015年に1.5リッターディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を搭載したモデルとして発売され、ガソリンエンジンの搭載は2017年夏に発売が予定されているモデルが初めてとなる。

     WLTCモード(世界統一試験サイクル:Worldwide-harmonized Light vehicles Test Cycle)は、乗用車などの国際調和排出ガス・燃費試験法のWLTP(Worldwide harmonized Light vehicles Test Procedure)に基づいた国際的な試験方法。信号や渋滞などの影響を受けた低速走行を想定する「市街地モード(WLTC-L)」、信号や渋滞などの影響をあまり受けない走行を想定する「郊外モード(WLTC-M)」、高速道路などでの走行を想定する「高速道路モード(WLTC-H)」の3つの走行モードで構成され、従来のJC08モードに比べてエンジンが冷えた状態の走行時間の増加やアイドリング時間の減少、ドライバー以外の乗員や積載物の重量の考慮などにより、実際の使用状況に近い燃費となっている。

     研究開発・MDI・コスト革新を統括するマツダ 取締役 専務執行役員の藤原清志氏は、「マツダは実質的なCO2削減とお客様価値の最大化に向けて、従来から実際に運転する状況での性能を重視して開発を行なってまいりました。地球や社会と永続的に共存するクルマをより多くの人々に提供することを追求し、さらなる省資源化や地球環境保護への貢献を目指してまいります」とコメントしている。


     なお、2017年夏以降はWLTCモードの認可を取得した車種から「WLTCモード燃費」と3つの走行モードごとの燃費値がカタログなどに表示され、購入検討者は自身の走行環境に合わせて実態に近いモード燃費を確認することができるようになる。また、2018年10月以降に販売する新型車については、エネルギーの使用の合理化に関する法律の「省エネ法」に基づき、WLTCモード燃費表示が義務化される予定。

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