自動車

    1: 2019/03/18(月) 10:23:16.90 ID:MSC2OXpR0 BE:837857943-PLT(16930)


    トヨタの人気ハイブリッド・コンパクト『アクア』次期型に関する情報を入手した。日産『ノートe-POWER』にその牙城を脅かされたアクアだが、
    初のフルモデルチェンジでその差をつき離すことはできるのか。進化のポイントに注目だ。

    アクアは、2010年のデトロイトモーターショーで公開された『FT-CH』が起源となっている。その後2011年1月には『プリウスC コンセプト』へ進化し、
    2011年11月にアクアとして発表、発売された。登場以来、燃費や価格、サイズ感など優れた実用性で、新車販売が4年連続で1位に輝くなど
    人気モデルの地位を確立した。2014年12月、2017年6月と二度のマイナーチェンジが行われているが、デビューから7年以上が経過し、
    ついに第二世代へバトンタッチされる。

    次期型では、「TNGA」プラットフォームを採用し軽量化。5ナンバーのため全長は1.7mをキープするが、居住空間がアップするとみられる。
    エクステリアデザインは、2013年の東京モーターショーで公開された『Premiアクア』がベースと予想されており、エッジの効いたスポーティさと高級感を実現する。

    https://response.jp/article/2019/03/18/320255.html
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    日産

    1: 2019/03/18(月) 00:47:55.31 ID:W3kd59ZG0

    1位:トヨタ(レクサス除く):150万8547台(95.1%)
    2位:ホンダ:74万7226台(103.1%)
    3位:スズキ:71万4594台(107.3%)
    4位:ダイハツ:64万6781台(102.5%)
    5位:日産:61万6033台(104.2%)
    6位:マツダ:22万743台(105.3%)
    7位:スバル:14万8453台(84.0%)
    8位:三菱:10万4591台(114.2%)
    9位:メルセデス・ベンツ:6万7554台(99.0%)
    10位:レクサス(トヨタ):5万5096台(120.8%)


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    vc

    1: 2019/03/18(月) 08:16:35.21 ID:f68IIKME9

    トヨタ新型「スープラ」すでに完売!? 日本正式発売前にいったいなぜ?
    3/18(月) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00010001-kurumans-bus_all

    予約開始から1週間足らずで… 受注枠が埋まってしまった
     トヨタからスポーツカーの新型「スープラ」が発売されます。以前のスープラは1986年から2002年に掛けて、日本でも販売していたので、ご存じの方も多いでしょう。17年ぶりに復活するわけです。新型スープラの正式な発売は2019年5月1日ですが、販売店では3月9日から予約受注を開始しています。ネット上では「すでに新型スープラ完売」といった声も聞かれるので、真実はどうなのか、販売店を取材しました。

     まず新型スープラのグレードと価格は以下の通りです。

    ■新型スープラのグレードと価格(すべて8速AT)
    ・RZ(直列6気筒3リッターターボ) :690万円
    ・SZ-R(直列4気筒2リッターターボ):590万円
    ・SZ(直列4気筒2リッターターボ) :490万円

     販売店によると、上記3グレードの内「RZは2019年モデルの販売を終了しました」とのことです。複数の店舗に理由を尋ねると、以下のような返答でした。

    ――すでに新型スープラが完売といわれてますが、どういうことですか。

     新型スープラは海外でも販売され、日本の割り当て台数が少ないです。そのために最上級グレードとなる3リッターターボモデルのRZは、2019年3月9日に予約受注を開始したところ、1週間足らずで2019年モデルの受注枠が埋まってしまいました。

     したがって現時点(2019年3月中旬)では受注しておりません。2リッターターボは受注できますが、2019年モデルの枠がいつ埋まるかわかりません。注文をいただいたスープラの納車は、順次行っていきますが、直近で注文を頂いた車両は、2019年10月以降になると思います。

    ――これから3リッターターボを搭載した新型スープラRZを購入したい場合は、どうすれば良いのでしょうか。

     RZは2019年の受注枠を使い切ったので、次の2020年モデルを買うことになります。2020年モデルの予約はまだできませんが、おそらく2019年10月頃には、受注を開始するでしょう。

     近所の販売店に『予約受注を開始したら、真っ先に注文を入れて欲しい』と頼んでおくのが良いと思います。ただし2020年モデルの詳細はまだ決まっていないので、正確なことはわかりません。確実なのは、RZが2019年の受注枠を使い切ったことだけです。

    ――スープラの購入に際して注意すべき点はあるのでしょうか。

     スープラの販売は、基本的にトヨタの全店が行います。しかし車検や点検などのサービスは、GRガレージの担当です。GRガレージは、各販売系列(トヨタ店/トヨペット店/トヨタカローラ店/ネッツトヨタ店)がそれぞれ運営していますが、拠点数は少ないです。1県に1店舗の地域も多いです。

     新型スープラは基本部分をBMW 新型「Z4」と共通化しており、トヨタ車としてはメカニズムや装備が特殊なので、GRガレージの専門スタッフがサービスを担当するわけです。

    以下はソース元で


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    1: 2019/03/17(日) 10:30:35.36 ID:nFrmJltM0 BE:837857943-PLT(16930)


    ホンダは3月14日、『シビックタイプR』(Honda Civic Type R)が、オーストラリアのニューサウスウェールズ州警察に配備された、と発表した。

    シビックタイプRには、新開発の2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載。最大出力320ps、最大トルク40.8kgmを引き出し、
    0~100km/h加速5.7秒、最高速272km/hの性能を備えている。

    シビックタイプR のニューサウスウェールズ州警察への配備は、「Eyewatch」プログラムの一環だ。2012年に開始されたこのプログラムは、
    ソーシャルメディアを介して、地元のコミュニティと警察を結び付けるのが目的。同警察の公式Facebookページには、100万人以上が登録。
    犯罪の情報や危険情報、防犯に関する情報、行方不明者の情報などを配信している。警察に質問すれば、回答やアドバイスを受けることも可能だ。

    ニューサウスウェールズ州警察に配備されたシビックタイプRは、このEyewatchプログラムのさらなる認知度向上が狙い。シビックタイプRは、
    学校や地域のイベントなどに参加する予定だ。シビックタイプRが地域社会をより安全にするための活動に積極的な役割を果たす、としている。

    https://response.jp/article/2019/03/16/320223.html
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    1: 2019/03/16(土) 20:02:29.52 ID:ksIrk33V0 BE:323057825-PLT(12000)


    アメリカ・アメリア島で「RMオークション」が2019年3月8日~9日に開催。
    21回目の開催となるアメリア・オークションでは全142台が出品されるなか、日本のスポーツカーも数多くリストに入っており、その人気ぶりをみせた。
    今回は国産スポーツカー4台と、高額落札モデルをトップ5を紹介しよう。

    1.1993年式 マツダRX-7(FD3S)
    1

    落札価格(日本円):561万1485円

     個人コレクションから出品されたRX-7の走行距離は1万3600マイル(2万1887km)、2オーナーものだ。
    日本においても、ロータリーエンジンの搭載モデルとして、走り好きなファンを虜にした1台。
    漫画「頭文字D」や映画「ワイルドスピード」にも登場することから、海外でも高い人気ぶりをみせている。

    2.1996年式 日産フェアレディZ 300ZXツインターボ
    2

    落札価格(日本円):591万6691円

     ロー&ワイドのスタイリングを持つZ32型フェアレディZも北米では人気の1台。
    日本では当時の自主規制によって国産車初の280馬力として話題となったが、
    自動車メディアでは「北米仕様は300馬力」というキャッチが目立ったモデルでもある。

    1994年式 トヨタ・スープラ ツインターボ タルガ

    落札価格(日本円):1932万9318円

     2019年1月のアメリカ・デトロイトショーで発表されたスープラ。
    今回、個人コレクションから放出された先代の80型スープラは、走行距離1万1200マイル(1万8024km)という個体だ。

     しかも新車から25年もの間にチューニングされることなく、オリジナルのまま過ごしてきたという。

    トヨタスープラが約2000万円! 日本車も健闘した「RMオークション」落札価格トップ5
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190316-00010004-amweb-bus_all&p=1


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    フォード

    1: 2019/03/16(土) 10:53:24.98 0

    全世界での自動運転特許出願件数が2番目に多い企業はサムスン電子であることが調査で分かった。
    中国の特許情報提供会社「incoPat(インコパット)」がこのほど発表した
    「2018グローバル自動運転技術特許出願100大企業」という調査によると、サムスン電子が1152件で2位だった。

    これは、自動車メーカーではない企業としては最も高い順位だ。2011年に北京で設立されたインコパットは、
    世界117カ国で出願された約1億3000万件の特許情報を保有しており、各種特許情報を中国語・英語で提供している。
    1位は米国の自動車メーカー・フォード(1225件)だった。3位は日本のトヨタ(684件)、4位は米GM(517件)、
    5位は独自動車部品メーカー・ボッシュ(484件)と続き、韓国企業では現代自動車が7位(412件)、LGが12位(281件)、
    自動車部品メーカー・萬都が29位(115件)だった。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/16/2019031680004.html


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    c

    1: 2019/03/16(土) 08:46:29.92 0

    筆者:トヨタは「EV出遅れ」って言われている会社ですからね。

    トヨタ:そうです。僕たちはEVを1台も売ってないんです。それなのに一番CO2排出削減の達成率が良い。結局、最終的にクルマをチョイスするのはお客さまですから、
    「お客さまにとって今買いたいクルマは何か?」の結果がこのデータだと思うんですよ。もちろんEVを提供する企業責任はあるので、
    トヨタもこれから出していきますけれども、やっぱりマジョリティー、多くのお客さまが今買いたいと思うクルマは、HVのような、
    特別なインフラが要らずに通常どおり使えるクルマで、そういうクルマの評価が現実に高いことを示しているのではないかと。
    例えば、トヨタの今のこのポジション、HVをEVに換算すると20%弱ぐらいEVを売っているのと同じ実力なんですよ。
    もちろん、将来規制値がもっともっとこの下まで、最終的にはもう2050年には80%、90%下げようとするとなると当然ゼロエミッションのクルマは必要なんで、
    どんどんやっていかなきゃいけないんですけど、当面お客さまに選ばれる一番現実的な答えはまずはHVではないかっていうふうに思っていまして。

    筆者:つまりどんなに高性能な環境車をつくっても、それがカタログに載っているだけで売れなければ現実の環境には貢献できないと。
    だから売れて実際に道路を走っているクルマがいかに環境にいいかが重要ということなんですね。それがトヨタが言って来た「普及してこそがエコ」だと。

    トヨタ:ええ。決してEVやFCVを否定しているわけではなく、それらのクルマはお客さまに買いたいって言っていただくところまで行くのにもう少し時間が掛かるので、
    それは企業の責任として魅力を上げる様に努力はしていきますけれども、その間、やはり幾つかのステップがあるんではないかと。

    トヨタ:まだこれから10年ぐらいありますので、プリウスもどんどん良くしていきますけど、2030年ぐらいまではたぶんHVが主力になって、そのあと徐々にPHVに移っていきます。
    「HVは賞味期限切れ、もう古いよ」って、使えないっていう言われ方もしてますけど、THS(トヨタ・ハイブリッド・システム)のHVとPHVって基本技術は一緒です。
    これから先10年間HVの技術進化をちゃんとやっておけば、PHVでまた活かせるんです。
    PHVになった途端にもうHVの何倍も燃費が良くなるので、2030年を越えたら今度はPHVが間違いなく一番効果的になってくると。

    インタビュー記事が長いので詳細は↓で見てください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00010001-wordleafv-bus_all
    前編
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00010002-wordleafv-bus_all
    後編


    【トヨタが電気自動車をまだ作らない理由】の続きを読む

    1: 2019/03/15(金) 14:46:41.20 ID:CAP_USER

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    ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJ
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    ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォマンテ・スパイダー
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    ランボルギーニ・ウルス

    ランボルギーニ(Lamborghini)は3月14日、2018年通期(1~12月)の決算を発表した。

    同社の発表によると、売上高は14億1500万ユーロ(約1790億円)と、過去最高を達成した。前年の10億0900万ユーロに対して40%増と、大幅な増加となった。

    売り上げの増加は、好調な新車販売の結果だ。2018年の世界新車販売台数は新記録となる5750台で、前年比は51%増と大きく伸び、8年連続で前年実績を上回った。

    全販売台数5750台のうち、『ウラカン』が最多の2780台を占めた。前年比は5%増とプラスを維持する。『アヴェンタドール』は1209台を販売した。前年実績に対して3%増と、堅調だった。また、新型SUVの『ウルス』は2018年7月の市場投入以来、およそ半年で1761台を販売している。

    市場別では、米国が前年比45.7%増の1595台で引き続き最量販に。以下、英国が80%増の636台、日本が36%増の559台、ドイツが53%増の463台、中国が29%増の342台、カナダが50%増の316台と伸びている。

    2019年3月15日(金)14時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/03/15/320182.html


    【ランボルギーニ、売上高が40%増と伸びて過去最高に 2018年通期決算】の続きを読む


    1: 2019/03/15(金) 20:30:14.39 ID:CAP_USER

    テスラは3月14日(日本時間3月15日)、新型EVの『モデルY』(Tesla Model Y)を米国カリフォルニア州ロサンゼルスのデザインスタジオで初公開した。

    モデルYは、『ロードスター』、『モデルS』、『モデルX』、『モデル3』に続くテスラのEVだ。モデル3の車台をベースにしたコンパクトな電動SUVになる。テスラはこのモデルYの量産を、2020年内に開始する予定だ。モデル3の販売好調で勢いに乗るテスラが、主力の米国市場で量販が見込まれる小型の電動SUV市場に参入する。

    モデル3やモデルXとの関連性を感じさせるデザイン
    モデルYのデザインは、車台を共用するモデル3と共通イメージ。前後マスクは、モデル3のモチーフを色濃く受け継いでいる。一方、モデル3よりも背の高いデザインを採用。これは、上級の『モデルX』を思わせるデザインだ。ただし、モデルYには、モデルXのようなガルウイングドアは採用されず、リアドアは一般的なヒンジ式となる。ホイールは18インチまたは19インチで、トップグレードは20インチとなる。

    大型の15インチディスプレイモニターにインフォテインメントなどの機能を集約
    インテリアは、モデルS同様、非常にシンプルなデザインとした。ダッシュボードには、3本スポークのステアリングホイールと大型の15インチのディスプレイモニターが装備されるのみ。この大型15インチディスプレイモニターに、ナビゲーションなどのインフォテインメント、バッテリーの残容量や充電状況などを表示する。インターネットへの接続も可能。部分的な自動運転機能の「オートパイロット」などの設定も、このディスプレイモニターで行う。センターコンソールの収納には、USBポート4個と2個のスマートフォンが接続できるコネクターが備わる。

    また、フロントシートは12方向に電動調整でき、ヒーター機能が付く。後席は3座席を独立して折り畳むことが可能。乗車定員は5名だが、オプションでサードシートが選択でき、乗者定員は7名となる。14スピーカーのプレミアムオーディオを標準装備する。リアゲートは低い位置から開口し、荷物の積載性に配慮した。

    トップグレードは0~96km/h加速3.5秒、最高速241km/h
    モデルYの米国仕様は、複数のグレードを設定する。モデルYのベースグレードの「スタンダードレンジ」は、モーターをリアに1個搭載し、後輪を駆動する。動力性能は0~96km/h加速が5.9秒、最高速は193km/hとなる。バッテリーの蓄電容量はシリーズ最小として、価格を抑えているのが特徴。それでも1回の充電での航続は、最大で230マイル(約370km)を確保している。

    モデルYの「ロングレンジRWD」グレードは、ベースグレードと同じく、モーターをリアに1個搭載し、後輪を駆動する。動力性能は0~96km/h加速が5.5秒、最高速は209km/hとなる。バッテリーの蓄電容量はベースグレードよりも大容量化。1回の充電での航続は、最大で300マイル(約483km)に到達する。テスラによると、483kmの航続は、現在市販されている電動SUVで最長という。
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    https://response.jp/article/2019/03/15/320192.html


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