自動車

    バイクが煽ってくるからブレーキかけた

    1: 2019/07/10(水) 12:25:27.801 ID:roUcSe0Yp

    片側二車線で空いてて抜けるんだからサクッと抜いてけよ
    なんで後ろでブンブカブンブカさせてんだ。俺なんもしてねえぞ。普通に制限速度で走ってたら勝手に追いついてきてキレてんじゃねえ
    青信号で発信した直後に思いっきりブレーキ踏んで突っ込ませたかったのに突っ込まれなかったしさっさといなくなるしなんなんだ。抜けるなら最初から抜け!


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    1: 2019/07/16(火) 10:14:48.30 0

    新型日産スカイライン登場──打倒ドイツ勢! ハイパフォーマンスグレード「400R」にも注目だ!

    新型スカイラインは、世界トップレベルの運転支援技術「プロパイロット2.0」を、ハイブリッド・モデルにのみ搭載する。

    特筆すべきは、高速道路および自動車専用道路において(一部除く)、ハンズオフ(手放し)運転を実現した点だ。


    新型スカイラインの価格は、ハイブリッドのエントリーグレード「GT」が547万4520円(2WD)/575万4240円(4WD)
    中間グレードの「GT Type P」が571万1040円(2WD)/599万760円(4WD)
    最上級グレードの「GT Type SP」が604万8000円(2WD)/632万7720円(4WD)

    ガソリンはすべて2WDのみになる。GT」が427万4640円、
    中間グレードの「GT Type P」が455万4360円、
    最上級グレードの「GT Type SP」が481万8960円
    そしてハイパフォーマンス・モデルの「400R」が552万3120円だ。

    なお、販売開始は2019年9月頃を予定する。

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    https://www.gqjapan.jp/car/news/20190716/nissan-skyline/page/10


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    1: 2019/07/16(火) 16:55:29.86 ID:W0xeDWMt0● BE:844481327-PLT(13345)

    ダイハツ工業が今月、6年ぶりに全面改良した軽乗用車「タント」を発売した。車体やエンジンを一新して大幅に軽量化し、安全性能を高めた。
    福祉車両の設計者の意見を採り入れ、高齢者や介助が必要な人が乗り降りしやすい工夫も施した。

    新型タントには、急発進の防止や、車線をはみ出しそうになると自動でハンドルを戻すなどの、先端技術を盛り込んだ。
    助手席側には、手すりや乗降時に自動で出てくる踏み台を、補強工事なしでもオプションで付けられるようにした。
    旧型車でこうした装備を付けるには補強工事などが必要だったが、新型は設計段階から十分な強度を持たせた。
    希望価格は消費税込み122万400円~187万3800円。

    奥平総一郎社長は東京都内で開いた会見で「(旧型の)価格を維持しながら性能を向上させた」と話す。

    https://www.asahi.com/articles/ASM7951RSM79PLFA004.html
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    お金はクルマ以外に

    1: 2019/07/15(月) 19:58:51.90 ID:10bOMGfyM

    「お金はクルマ以外に」車保有してない若者 59%が購入意向なし

    日本自動車工業会が8日発表した平成27年度の乗用車市場動向調査によると、車を保有していない10~20代の社会人のうち購入の意向がない層が59%に上った。
    理由は「買わなくても生活できる」のほか、「駐車場代などお金がかかる」「お金はクルマ以外に使いたい」と経済的な回答が多かった。

    車を保有していない10~20代のうち「クルマに関心がない」は69%に達した。これから増やしていきたいものとしては「貯蓄」が50%を占めて最多となり、
    若年層の堅実志向が改めて浮き彫りになった。


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    io

    1: 2019/07/15(月) 21:56:51.24 ID:G5c99L5z9

     初代モデル登場から22年。4代目となった今でも圧倒的な新車販売台数を誇り、街中でも見かけることの多いトヨタ「プリウス」。最近では、交通事故の報道によって、プリウスのユーザーにはシニア層が多いという印象を受ける人もいます。

     なぜ、プリウスはシニア層からの人気が高いのでしょうか。

     プリウスは、トヨタが世界初の量産ハイブリッド専用車として初代モデルが1997年に発売されました。一時期には、年間30万台以上を販売するなど、世代を超えて人気なクルマといえます。
     
     高齢者からの人気がある理由として、一番に挙げられるのが「燃費の良さ」です。4代目となる現行プリウスのエントリーグレード「E」では、39.0㎞/L(JC08モード以下同様)を誇り、プリウス初となる電気式4WDシステム「E-Four」を採用した4WD車も、34.0㎞/Lの低燃費を実現。

     2015年におこなったフルモデルチェンジでTNGAに基づいて新開発された「GA-Cプラットフォーム」を導入したことで、低燃費を実現するだけでなくデザイン性や基本性能も向上させました。

     プリウスのユーザー層や人気の理由について、トヨタ広報部は次のように話します。

    ――プリウスのユーザー層を教えてください。

     具体的なプリウスのユーザー層はお教えできないのですが、プリウスを購入する65歳以上のシニア層は、全体の約36%を占めています。65歳以上の購入比率が高いクルマはプリウスのほかにも存在しますが、65歳以上のクルマの購入台数でいえばプリウスが最多です。

    ――シニア層高齢者に人気の理由はなんでしょうか。

     プリウスはシニア層だけでなく幅広い年齢層に人気があるクルマです。人気の理由としては、「燃費の良さ」「サイズ感」「運転のしやすさ」「一番売れているクルマ」であると考えています。

    ※ ※ ※

     グレード展開は、「E/S/A/Aプレミアム」の4つで構成されています。エントリーモデルのEグレードの価格は251万円からとなっており、カタログ上の燃費は一番良いです。

     トヨタの販売店によると、「燃費だけでなく安全性も重視したいという場合には、AグレードかSグレードに安全装備を追加するというパッケージをおすすめしています」と説明しています。(以下ソースで)


    7/12(金) 7:10配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00157982-kurumans-bus_all



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    駐車違反「逃げ得許さない」

    1: 2019/07/14(日) 02:25:27.28 ID:BfBdp+uV9

    駐車違反「逃げ得許さない」
    新潟県警が初の捜索差し押さえ

     新潟県警は12日までに、駐車違反による放置違反金の未納者に対し、初めて滞納金の捜索差し押さえを行った。
     これまで督促に応じなかった個人の自宅や法人事務所を職員が訪ね、改めて納付を要請。
     2個人と1事業者から延滞金を含む約6万7千円を徴収した。
     県警交通指導課は「道路の秩序を維持するためにも、違反金からの逃げ得は許さない」としている。

     捜索差し押さえは9~12日、市内の8者を対象に実施。
     既に転居していたケースなどを除き、建築業者ら3者から徴収した。
     徴収できなかった未納者には、引き続き納付を求める。

     2006年の道交法改正に伴い、違反車両の車検証上の使用者には放置違反金の支払いが課される。
     同課によると、18年は県内で5281件の納付命令が出され、うち未納はことし5月時点で約2%に当たる119件(計176万7千円)ある。

     督促に応じない場合は預貯金口座を差し押さえるが、残高不足や口座を持たない場合は徴収が難しく、捜索差し押さえに踏み切った。

     今回は未納者が手持ちの現金を素直に納め、足りない分を後日支払いに来た人もいたという。
     同課の吉田良一次長は「必要に応じ、今後も実施する。
     違反金は早めに必ず納めてほしい」と呼び掛けた。

    新潟日報モア 2019/07/13 10:32
    https://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20190713482392.html


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    ok

    1: 2019/07/14(日) 07:58:23.51 ID:GXrFTxjw0● BE:166648189-2BP(2000)

    車の騒音大きくて…道路にひも張った女、容疑で逮捕 ひものそばに立つ不審な女発見、近隣住民が通報/県警
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00010002-saitama-l11

    埼玉県の浦和西署は12日、市道の両端にひもを結び付けて張ったとして、往来妨害の疑いで、さいたま市桜区白鍬、無職の女(56)を逮捕した。
    「道路にひもを張ったのは間違いない。通行する車両の騒音が大きくて、やった」と容疑を認めているという。



     逮捕容疑は12日午前7時10分ごろ、自宅アパート近くの市道で、両端の電柱とガードレールに荷造りで使うビニールひもを張り、通行する車両などの往来を妨害した疑い。

     同署によると、ひもは幅約6・7メートルの道路上に、地上から約1メートルの高さに張られていた。張られたひものそばに立っていた女を不審に感じた近所の女性が110番した。通行人がひもを外して、けが人はいなかった。


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    1: 2019/07/12(金) 22:42:56.78 ID:KBse6aED0 BE:194767121-PLT(12001)

    【動画】夫が「ブレーキ!」と6回叫ぶも妻はアクセル、バイクに次々衝突=「どうやって免許を取った?」―中国ネット
    https://www.recordchina.co.jp/b728812-s0-c30-d0062.html


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    トヨタ、愛知県内の直営店ゼロへ

    1: 2019/07/12(金) 22:49:00.66 ID:bBIXi3pU9

    2019年7月12日 17時13分
    共同通信

     トヨタ自動車は、愛知県内の直営2社を地元の販売会社に売却する。今年10月の売却を予定しており、トヨタが本社を置く愛知県内では販売を手掛ける直営店はゼロとなる。トヨタカローラ名古屋など販売会社3社が12日、発表した。

     消費者の行動が車の所有から利用へ向かう中、トヨタは販売店網を活用したカーシェアリング事業の強化を目指している。販売会社は再編を通じて規模を拡大し、こうした流れに対応する。

     トヨタは、いずれも100%子会社のトヨタカローラ愛知とネッツトヨタ中部のすべての株式を、トヨタカローラ名古屋を傘下に持つGホールディングス(名古屋市)に売却する。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16764374/


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    1: 2019/07/13(土) 05:41:02.84 ID:HWiVo7HI0● BE:299336179-PLT(13500)

    BASFは、アジア太平洋地域を含む世界の自動車カラートレンド2019-2020を発表。
    今回のトレンドは“ACT/9”とされ、未来の様々な変化に対する積極的な取り組みを反映したテーマのもと、シルバーをはじめとした幅広い色域が提案された。

     ◆カーデザイナーの発想の一助に
     ◆ポストデジタルの次のステップへ
     ◆ブルー、グレーに加え、シルバーが注目
     ◆デジタルが生活を変え、人間の生き方を尊重…温もり感のあるカラー
     ◆社会問題も個々でも取り組む…少し強めのクリアなカラー
     ◆感情を楽しませてくれるテクノロジー…ミステリアスなダーク系
     ◆新たな塗料の技術開発も
    ブルー、グレーに加え、シルバーが注目

    こういった背景をもとにカラーでは、「人を中心とした温かみのある色域や意匠が中心になる。また、我々がテクノロジーを使いこなすことによって、
    ライフスタイルや生き方の選択肢がすごく増えていくことから、豊かな個性や生き生きとした新時代を象徴するような自由な発想のカラーがメインになる」と松原さんは分析。

    より具体的にカラーに落とし込むと、まずこれまでと同様ブルーやグレーの傾向も強く、「特にブルーはボリュームが増えてきており、
    ブルーだけではなくブルーグリーンは世界的にも電気自動車メーカーなどがクリーンなイメージとしてブランドカラーとして取り入れられてきている」とコメント。

    そして、今後のもうひとつの傾向として「シルバー、そしてグレーが注目されるだろう」という。特にグレーは、
    「様々なテクスチャーも出てきており、少しずつ伸びている。同時にそのグレーの派生としてシルバーもあるだろう」。一方、ホワイトに関しては「少し定着して伸びが収まってきた」と話す。

    実は現在、シルバーのバリエーションはとても少ない。松原さんも、「どのくらい先に出てくるかは我々も様子見だが、新しいシルバーを今から用意しておかないと間に合わなくなる」と語る。

    なぜ現在シルバーのバリエーションが少ないのか。松原さんは、「シルバーは進化がし難いカラーだからだ」という。
    シルバーはアルミを使う量が最も多く、アルミをある一定量入れないとグレーになってしまう。さらにシルバーの色域で新たな材料、例えば「パールを入れたとしてもシルバーに負けてしまう」と解説。

    しかし最近は、「シルキーに見えるアルミや塗装技術も進化してきて、シルバーの色域の中でも幅広くなった。さらに、
    今までシルバーとはあまり呼ばれなかった少し暗めのカラーもシルバーの定義に変わりつつある。これからは今までできなかった表現のシルバーを量産化への可能性が出てききており、
    実現できればシルバーも見直されるだろう。もちろん10年前や20年前に見たシルバーと同じものが出てくるとは思っていない。何らかの新しい表現が必要だ」とした。
    https://response.jp/article/2019/07/12/324368.html

    BASFコーティングス事業部カラーデザインセンターアジア・パシフィックチーフデザイナーの松原千春さん
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