自動車

    1: 2017/11/16(木) 21:17:35.72 ID:CAP_USER9

     日産自動車は11月16日、スーパースポーツカー「GT-R」2018年モデルを発売した。価格は1023万円~1397万円円(税込)。

     570PS、637Nmを発揮する3.8リッターV型6気筒ツインターボエンジン「VR38DETT」を搭載する超高性能車。

     2018年モデルでは、これまで「GT-R NISMO」「GT-R Premium edition」に標準設定していた車両防盗システムを全グレードで標準装備とした。また「Apple CarPlay」にも全グレードで対応し、インフォテインメントシステムとiPhoneを連携できる。

     専用チューニングを施した「GT-R NISMO」も2018年モデルを発売する。価格は1870万円(同)。

    2017年11月16日 14時27分
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1711/16/news093.html
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1711/16/news093_2.html

    GT-R
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    GT-R NISMO
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    【日産、「GT-R」2018年モデル発売】の続きを読む

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    1: 2017/11/16(木) 20:35:19.46 ID:CAP_USER9

    現場は交通量の多い交差点ということもあり、救急車は交差点手前で減速した後に再加速したとみられているが、そこへ交差進行してきた乗用車が突っ込んだ。事故を起こした乗用車は車内の静粛性に優れた高級車であり、ゆえに救急車のサイレンに気づくのが遅れた可能性もある。

    ☆☆☆

    14日午後4時50分ごろ、宮城県仙台市太白区内の市道を緊急走行中の救急車が赤信号の交差点を通過しようとした際、交差進行してきた乗用車と衝突した。搬送中の患者が死亡したが、事故とは無関係とされている。

    宮城県警・仙台南署によると、現場は仙台市太白区長町5丁目付近で片側2車線の直線区間。交差点には信号機が設置されている。救急車は宿泊施設の浴槽で溺れて心肺停止となっていた70歳代の男性を搬送するためにサイレンや赤色灯を使用しての緊急走行中。現場の交差点には赤信号の状態で進入したところ、青信号に従って左方向から交差進行してきた乗用車と出会い頭に衝突した。

    衝突によって双方の車両が中破。搬送中の男性は別の救急車で近くの病院へ収容されたが、後に死亡を確認。救急車に同乗していた40歳代の男性隊員も打撲などの軽傷を負った。双方の運転者にケガはなく、警察は自動車運転死傷行為処罰法違反(過失傷害)容疑で事情を聞いている。

    この事故によって「搬送に約12分の遅れが生じた」と判断されたが、死亡した男性は搬送開始時点で心肺停止状態となっており、事故後も蘇生を続ける状態だったことから、事故と死亡の因果関係は無いものとされている。また、他の車両は救急車のサイレンや通過予告のアナウンスを聞いて停止していたが、事故を起こした乗用車だけが止まることなく交差点へ進入していったとみられており、警察では事故発生の経緯を詳しく調べている。

    ☆☆☆

    死亡した患者の男性は搬送開始の時点で心肺停止となっていて、死因は後に「溺死」と発表されている。

    配信2017年11月16日(木) 00時25分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/11/16/302559.html



    【高級車はサイレンが聞こえない?-緊急走行中の救急車が出会い頭衝突】の続きを読む

    m_trafficnews-79044

    1: 2017/11/16(木) 20:22:02.32 ID:CAP_USER9

    国際自動車が、スマホを振って空車のタクシーを呼べるアプリ「フルクル」と、姉妹アプリ「kmタクシーアプリ」の提供を開始しました。

    東京23区などでスタート

     国際自動車が2017年11月12日(日)から、タクシー配車アプリ「フルクル」と姉妹アプリ「kmタクシーアプリ」の提供を開始しています。

    「フルクル」はスマートフォンを振って空車のタクシーを呼べるアプリです。画面上で、まず自分の周囲半径約500mに空車タクシーがいるかを確認。
    タクシーがいた時にスマホを振ると空車のタクシーが自分のいる場所に来るという仕組みです。迎車料金は発生せず、タクシーを待っているあいだに先に来た別のタクシーに乗ってもOKといいます。
    「フルクル」は現在、東京23区と武蔵野市、三鷹市で利用できます。

     姉妹アプリの「kmタクシーアプリ」は、「フルクル」を使っても空車タクシーが来ない場合に使うアプリ。タクシーを確実に呼べますが、迎車料金が発生します。
    そのほか、乗車地と降車地を入力するだけで料金検索ができたり、空港定額タクシーが予約できたりします。「kmタクシーアプリ」も現在、東京23区と武蔵野市、三鷹市で利用できます。

     国際自動車は「いままで見えなかった空車タクシーを見える化し、スマホを振るだけで空車タクシーが集まってくるという新しいタクシーの乗り方をお客さまに提案します」としています。

    https://news.goo.ne.jp/article/trafficnews/business/trafficnews-79044.html


    【【話題】スマホを振るとタクシーが来るアプリ「フルクル」登場 迎車料金不要】の続きを読む

    760x-1

    1: 2017/11/15(水) 19:11:11.90 ID:CAP_USER9

    ・シェルなど化石燃料会社、水素燃料への投資を拡大
    ・2030年までに年間最大2兆8400億円の投資が必要-マッキンゼー

    宇宙で最も豊富に存在する元素の水素が、2050年までに世界のエネルギーの5分の1近くを供給し、米国で排出される二酸化炭素全量を取り除く可能性がある。トヨタ自動車や石油会社ロイヤル・ダッチ・シェルなどで構成する水素協議会が明らかにした。

    ドイツ自動車メーカーのBMWや英鉱山大手アングロ・アメリカン、フランス電力・ガス会社エンジーなども参加する同協議会によると、風力および太陽光発電を使って水から抽出した水素を用いる燃料電池が、自動車から工場に至るあらゆるものの動力として活用される可能性がある。同協議会は、水素が年間約6ギガトンの二酸化炭素排出量を減らす可能性があると試算。これは2016年の米排出量5.5ギガトンを上回る。

    水素協議会は今週、水素社会の基盤整備を促進するためボンで開催中の国連の年次気候変動会議に参加。シェルなど化石燃料各社は、世界的な環境規制強化に伴い自動車での利用が広がるとみて、水素燃料への投資を増やしている。マッキンゼーがまとめた研究によれば、乗用車1500万台とトラック50万台の走行をサポートするには2030年までに年間最大250億ドル(約2兆8400億円)の投資が必要になる。

    原題:Shift to Hydrogen Seen Meeting 20% of World Energy Needs by 2050(抜粋)

    配信2017年11月14日 11:22 JST
    Bloomberg
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-11-14/OZDV4R6TTDST01


    【【エネルギー】2050年世界エネルギー、需要の2割を水素が満たす見通し-水素協議会(トヨタ、シェルなど)】の続きを読む

    1: 2017/11/16(木) 03:10:18.97 ID:CAP_USER9

    ランボルギーニがローマ法王に真っ白なスーパーカーをプレゼント
    Sputnik日本:2017年11月16日 02:02
    http://jp.sputniknews.com/life/201711164280618/
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    イタリアの自動車メーカー「ランボルギーニ」が、ローマ法王フランシスコにスポーツカー「ウラカン(HURACAN)」の特別仕様車をプレゼントした。
    通信社スプートニクが報じた。

    15日午前、ローマ法王はバチカンでランボルギーニから真っ白な自動車「ウラカン」を受け取った。
    「ウラカン」は古代マヤの「風の神」にちなんで名づけられた。
    ローマ法王は「ウラカン」のボンネットにマジックでサインをした。

    ローマ法王のサイン入りスーパーカーは、オークションで競売にかけられ、落札金額は慈善事業に寄付される見込み。

    (中略)

    ランボルギーニの「ウラカン」は、2014年3月にジュネーブモーターショーでお披露目された。
    標準装備の価格は約20万ドル。なおローマ法王には特別仕様車が贈られた。


    【ランボルギーニがローマ法王にスーパーカー「ウラカン」プレゼント 法王がボンネットにマジックでサイン、オークションへ】の続きを読む

    1: 2017/11/15(水) 18:28:04.72 ID:CAP_USER9

    スズキ 「スイフト」
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    スズキの小型乗用車『スイフト』が11月15日、日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)が主催する「2018年次 RJC カー オブ ザ イヤー」を受賞した。

    27回目となるRJCカー オブ ザ イヤーの選考は、2016年11月1日から2017年10月31日までに発表された国産車を対象に、RJC会員の投票によって実施。11月1日に「6ベスト」が選出され、その中から11月14日の投票によって2018年次RJCカー オブ ザ イヤーが決定した。

    RJCカー オブ ザ イヤーに選ばれたスイフトは、2004年の発売開始から3代目のモデル。スイフトとして3代連続の受賞となった。スズキ車がRJCカー オブ ザ イヤーを受賞するのは、『ワゴンR』(1993年)、『ワゴンR/ワゴンRスティングレー』(2008年)、『スイフト』(2005年、2010年)、『ハスラー』(2014年)、『アルト』(2015年)に続き、2年ぶり7度目。

    今回、動力性能・操縦性に優れ、高いスポーツ性を持つ6速MTのスイフトスポーツや、独自の機構を持つ廉価なハイブリッドモデルなど、幅広いユーザーニーズに対応した点などが高く評価された。

    スイフトシリーズは2004年の発売以来、日本をはじめ欧州を中心とした海外市場で高く評価されてきたスズキの主力コンパクトカー。グローバルの累計販売台数は577万台に達している。

    配信2017年11月15日(水) 17時21分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/11/15/302540.html


    【スズキ 「スイフト」、RJCカーオブザイヤー受賞…初代から3代連続】の続きを読む

    1: 2017/11/15(水) 17:54:04.10 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は11月15日、『プリウスPHV』のEVヒューズに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。対象となるのは2011年11月18日~2015年1月8日に製造された2万0442台。

    駆動用バッテリのハイブリッドシステム保護用ヒューズ(EVヒューズ)の容量が不適切なため、高負荷運転を繰り返すとヒューズが疲労断線することがある。そのため、警告灯が点灯し、最悪の場合、ハイブリッドシステムが停止して走行不能となるおそれがある。

    改善措置として、全車両、EVヒューズを対策品と交換する。

    不具合は1件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。
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    toyota.jp アフターサービス | リコール等情報 | 2017年 | プリウスPHVのリコール
    https://toyota.jp/recall/2017/1115_2.html

    2017年11月15日(水) 15時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2017/11/15/302533.html


    【【リコール】ハイブリッドシステム停止! トヨタ プリウスPHV 2万台が走行不能になるおそれ】の続きを読む

    nissan

    1: 2017/11/15(水) 15:13:19.72 0

    目の前のちょっとしたお金浮かせようとして立ち直り不可能なほどのカウンター喰らってる
    どうせ文系のバカ社長何だろと思いきやもしかしてゴーンさんじゃね?こいつもしかして無能すぎね?


    日産工場、ISO認証取り消し 6工場の国内向け生産

     日産自動車の無資格検査問題で、品質管理の仕組みが適正であることを示す
    国際基準「ISO規格」の認証機関が、日産の国内全6工場の国内向けの生産に関する認証を取り消したことがわかった。
    日産が近く公表する報告書の内容次第では、追加の調査や輸出分に関しての取り消しに踏み切る可能性がある。

     対象となるのは、追浜工場(神奈川県横須賀市)、栃木工場(栃木県上三川町)、
    日産九州(福岡県苅田町)、日産車体(神奈川県平塚市)、
    同社傘下のオートワークス京都(京都府宇治市)、日産車体九州(福岡県苅田町)の6工場。

     ISO規格は、世界中で同じ品質の製品をつくれるよう、スイスに本部を置く国際標準化機構が定める。
    製品を対象にする規格のほか、組織の品質管理の仕組みに対する規格もある。認証機関が審査する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000005-asahi-bus_all


    【日産さん、ほんのちょっとした出来心で大打撃を喰らう】の続きを読む

    1: 2017/11/14(火) 17:55:38.27 ID:CAP_USER

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    2016年に日本での販売を終了していた、トヨタのコンパクト・クロスオーバーSUV『RAV4』が、2019年にも登場すると言われる次期型で、日本市場に復活する可能性があることが分かった。海外からの情報を元にレスポンスの兄弟サイトSpyder7では、期待を込めた予想CGを制作した。

    1994年に誕生したRAV4は、クロスオーバーSUVの元祖として人気を博し、後にホンダ『CR-V』や日産『エクストレイル』誕生のきっかけとなったと言われている。しかし後続勢に押され、2005年発売の3代目を最後に惜しまれつつも日本国内販売を終了していた。

    現行モデルは海外専用となっており、現在は欧州、北米、南米などで販売されているが、日本への導入はおこなわれていない。しかし、スクープを入手した海外エージェントによると、2019年にも登場が予想される次期型が、満を持して日本市場へ投入される可能性が高い、とレポートしている。

    情報を元に制作した今回のCGでは、アーバンチックな『C-HR』に対して、クロスオーバー的“ボクシー”なシルエットを全面に出した。タイヤハウスに膨らみを持たせ、迫力とハードさをアピール。フロントは、海外で販売されている現行型からやや押し出し感を強調。左右には大型吸気口、クラウンにも採用されたV型のウイングバーを配置。ライトは3連LEDとした。

    次期型では『プリウス』などに採用されている「TNGA」プラットフォームを採用すると見られ、パワートレインは、新型『カムリ』にも搭載されたA25A型、直列4気筒ガソリンエンジン「Dynamic Force Engine」やハイブリッドモデルが有力だという。

    日本市場への再投入と言えば、ホンダCR-Vが販売終了からわずか1年で復活することが発表されたばかり。それだけにRAV4再投入への期待も高まる。
    https://response.jp/article/2017/11/14/302468.html


    【【トヨタ】RAV4、SUVブームの火付け役が3年ぶり日本復活か?】の続きを読む

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    1: 2017/11/15(水) 08:00:29.22 ID:CAP_USER

    韓国が先に量産した水素自動車、日本に逆転喫す
    朝鮮日報

     日本の安部晋三首相は今年4月、水素エネルギーを使った燃料電池自動車を2020年までに4万台普及させるという目標を掲げた。今年8月末時点で日本全土に91カ所ある水素ステーションを東京五輪が開かれる20年までに160カ所に増やす計画も立てた。そのため、水素ステーションの設置費用の半額、ステーション運営補助金などを支援し、インフラ拡充に力を入れている。

     韓国も15年12月、政府合同で水素自動車の普及ロードマップを作成した。20年までに水素自動車1万台を普及させるとの内容だった。当時韓国の自動車業界は将来の水素自動車市場を主導できると確信していた。13年時点で現代自動車が世界で初めて「ツーソンix35」の水素仕様車の量産に成功していたからだ。しかし、水素自動車の普及は計画通りには進まなかった。韓国を走る水素自動車は現在、政府のロードマップが定める目標(500台)の26%の132台(累計)にすぎない。韓国企業が水素自動車を世界で初めて量産し、欧州にまで輸出したが、政府の積極的支援がなく、市場の主導権を日本に奪われている。

    ■究極のエコカー

     水素自動車は通常の電気自動車と並ぶ代表的なエコカーだ。車体内部のタンクの水素を大気中の酸素と結合させ、発電を行い、モーターを回して推進力を得る。一度の充電で電気自動車よりも長い500キロメートル以上を走行可能で、排出物質は水蒸気だけだ。水素自動車はフィルターを介して空気をろ過し、酸素を集めるが、その過程で大気中の微小粒子状物質は99.9%が除去される。水素自動車が「走る空気清浄機」と言われるゆえんだ。

     水素自動車はガソリンを給油するのと同様、充てん時間が3-5分と短い。化学プラントで副産物として生成され捨てられる水素(副生水素)や天然ガスから生成した水素(改質水素)を活用できるため、「規模の経済」が実現すれば、燃料の供給価格が電気自動車の充電費用より割安になる可能性が高い。韓国で生産される副生水素は約10万トンで、年間40万-50万台の水素自動車の需要に対応できる。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/10/2017111001671.html


    【【話題】韓国が先に量産した水素自動車、日本に逆転喫す】の続きを読む

    1: 2017/11/14(火) 19:36:47.12 ID:CAP_USER9

    『うんこ漢字ドリル』227万部、「DAZN」(ダ・ゾーン)登録100万人突破、2017年9月のホンダN-BOXの月販台数は2万5173台……と今年もバカスカ売れているものは多い。

    しかしそんなご時世でも売れてないクルマは相変わらず売れてない。本企画では急遽「売れないクルマたち調査委員会」を立ちあげ、月販台数40台以下を記録してしまった車たちの声に耳を傾けつつ、ところどころで自動車ジャーナリストの渡辺陽一郎氏に「なぜ売れないのか?」のコメントをもらいつつ、紹介してゆきたい。世はなべて「売れた車はすごい」「メガヒット作の秘密はこれだ!」というニュースばかりが持てはやされますが、売れてなくても言い分はあるし、もちろん魅力もあるのです。
    文:ベストカー編集部、渡辺陽一郎

    ※本文から抜粋して引用しています(全文はソース先をお読み下さい)

    ■ホンダCR-Z 2017年1月販売台数14台
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    ■レクサスGS F 2017年1月販売台数17台
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    ■レクサスRC F 2017年1月販売台数9台
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    ■三菱デリカD:3 2017年1月販売台数1台
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    ■スズキSX4 S CROSS 2017年1月販売台数13台
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    ■スズキエスクード2.4 2017年5月販売台数18台
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    ■ホンダレジェンド 2017年4月販売台数20台
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    ■ホンダNSX 2017年4月販売台数21台
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    ■マツダアクセラハイブリッド 2017年7月販売台数38台
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    ■ホンダジェイド 2017年7月販売台数41台
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    ■トヨタMIRAI 2017年4月販売台数27台
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    ■ホンダCR-Z 2017年1月販売台数14台

    「2010年の発売当初、“スポーツを楽しめるハイブリッド。画期的だ”なんてよく自動車評論家のみなさんに褒められたけど、2~3年経つと“IMAシステムそのものがこのクルマに合わない”などとマイナス面ばかり指摘されて……。憧れのCR-X様にはなれなかったんだな、僕は。はぁ~」

    ■レクサスGS F 2017年1月販売台数17台

    「ふん、欧州車軍団を買いたければどうぞ。私はGSからの特別な走りのクルマとして誕生したまでで数は追わない主義なんだよ。17台? そんな数なんて気にしないよ。それより仲間のRC Fをごらんよ。月販9台の一桁だよ」

    >>2以降に続く

    ベストカーweb 2017.11.13
    https://bestcarweb.jp/news/entame/2020


    【月販台数40台以下を記録してしまった車たちの声 11選!】の続きを読む

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    1: 2017/11/15(水) 07:00:12.86 ID:fgya1/Jr0● BE:645596193-2BP(2000)

    トヨタの先進技術統括部チーフプロフェッショナルエンジニア、葛巻清吾氏が内燃機関を持った車は間もなく死ぬと予測した。車情報サイト「Autocar」が報じた。

    葛巻氏によると、内燃機関のみを搭載した車からハイブリッド車や電気自動車への完全な移行は2050年までに起きる。

    葛巻氏は、2050年までには2010年から比べてCO2排出量を90%減らすとした上で、達成のため2040年までに、内燃機関のみを搭載した車の出荷が終了すると指摘した。

    配信 2017年11月14日 01:55
    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/science/201711144274307/


    【【車終了のお知らせ】トヨタ、間もなく内燃機関は終わると予測。内燃機関がないねんwww】の続きを読む

    nissan

    1: 2017/11/15(水) 08:15:24.53 ID:CAP_USER9

    日産工場、ISO認証取り消し 6工場の国内向け生産
    11/15(水) 5:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000005-asahi-bus_all

     日産自動車の無資格検査問題で、品質管理の仕組みが適正であることを示す国際基準「ISO規格」の認証機関が、日産の国内全6工場の国内向けの生産に関する認証を取り消したことがわかった。日産が近く公表する報告書の内容次第では、追加の調査や輸出分に関しての取り消しに踏み切る可能性がある。

     対象となるのは、追浜工場(神奈川県横須賀市)、栃木工場(栃木県上三川町)、日産九州(福岡県苅田町)、日産車体(神奈川県平塚市)、同社傘下のオートワークス京都(京都府宇治市)、日産車体九州(福岡県苅田町)の6工場。

     ISO規格は、世界中で同じ品質の製品をつくれるよう、スイスに本部を置く国際標準化機構が定める。製品を対象にする規格のほか、組織の品質管理の仕組みに対する規格もある。認証機関が審査する。


    【【無資格検査問題】日産工場、ISO認証取り消し!!6工場の国内向け生産】の続きを読む

    1: 2017/11/13(月) 09:26:35.46 ID:txD8OxVp0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    ホーム 自動車 ビジネス 国内マーケット 記事
    【グッドイヤー Vector 4Seasons Hybrid】そもそも冬にタイヤを履き替えるのはなぜか?…都会派ユーザーの賢い選択
    今年も冬タイヤのシーズンがやってきた。そこかしこでスタッドレスタイヤの準備や買い替えの話を聞くようになっていて、
    賢いドライバーは早めのタイヤ交換でいざというときに備えるという。

    https://response.jp/article/2017/11/13/302418.html
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    【そろそろ冬タイヤの準備をする季節になりましたね!】の続きを読む

    wor1711140009-p1

    1: 2017/11/14(火) 07:40:25.96 ID:CAP_USER9

    ロス米商務長官は13日、日米の経済関係者らを前にした講演で「対日貿易赤字は大きい」と指摘し、日本の自動車メーカーに対し、完成車や部品の米国での生産を強化し日本やメキシコからの対米輸出を減らすよう求めた。

     トランプ米政権は法人税率の大幅引き下げなどを盛り込んだ税制改革を打ち出しており、議会で法案を審議中だ。ロス氏は「税制改革が実現すれば米国での生産はより魅力的になる」と述べ、米国での現地生産を拡大するよう要請した。

     トヨタ自動車は8月、マツダと共同で米国に新工場を設立しメキシコで生産を予定していた乗用車「カローラ」を手掛けると発表。ロス氏は両社の動きについては評価した。(共同)

    配信2017.11.14 07:07
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/world/news/171114/wor1711140009-n1.html


    【ロス米商務長官「対日貿易赤字は大きい」、日本の自動車メーカーに対米輸出削減と現地生産拡大求める】の続きを読む

    1: 2017/11/13(月) 18:14:39.51 ID:CAP_USER9

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    13日午後2時40分ごろ、愛媛・松山市内で、乗用車に乗り、信号無視や逆走などを繰り返していた男が、道路交通法違反の疑いで、その場で逮捕された。
    警察によると、男は午後2時前、松山市鴨川の国道で、物損事故を起こしたあと、そのまま逃走、人身事故を起こしながら、市内をおよそ1時間にわたり、走り回った。

    そして、男は、他人の車に乗り込もうとしたところを、警察によって身柄を確保された。
    警察は、男の身元の確認を急ぐとともに、逃げた動機などをくわしく調べている。 (テレビ愛媛)

    配信11/13 17:52
    FNNニュース
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00376282.html


    【街中で車が暴走、人身事故を起こしながら1時間走り回る】の続きを読む

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