自動車

    大手自動車メーカーBIG4

    1: 2019/11/13(水) 22:28:30.91 ID:HIEozdQj0

    トヨタ→売上15兆2855億、営業利益1兆4043億
    日産→売上5兆31億、営業利益316億
    スズキ→売上1兆7554億、営業利益1985億
    ホンダ→売上7兆7253億営業利益4726億


    【日本の大手自動車メーカーBIG4の業績の差が半端ないことwwwwwwww】の続きを読む


    1: 2019/11/13(水) 22:19:07.23 ID:z02p1upe9

    三菱自動車は2019年11月12日、インドネシアのジャカルタで、新型クロスオーバー「エクスパンダー クロス」を世界初披露し、翌11月13日に発売した。

    今回お披露目されたエクスパンダー クロスは、インドネシアで数々の賞に輝いた「エクスパンダ―」シリーズの最上位モデル。MPVならではの使い勝手に優れた広い室内空間と、SUVならではの力強さや高い走行性能、快適な乗り心地を兼ね備える三菱らしさを際立たせたモデルだとアピールされる。

    エクステリアでは、最新の「ダイナミックシールド」フロントデザインコンセプトを採用。ボディーサイドにブラックのホイールアーチモールディングを追加し50mm全幅を広げ、17インチタイヤと新デザインのアルミホイールを装備する。エクスパンダ―比で20mm高められた車高と相まって、よりSUVらしさを強調したと三菱は同車のデザインを説明している。

    パワートレインは、ベースとなったエクスパンダーと同様に4A91型1.5リッターガソリンエンジンを搭載。トランスミッションは4段ATと5段MTをラインナップする。

    クラストップレベルの広々とした室内空間を持ち、快適な7人乗りと乗客が簡単に出入りできる室内レイアウトとしたほか、高性能の吸音材と防振材を使用し実現した高い静粛性も自慢だという。

    エクスパンダー クロスはエクスパンダーと同様に、同社のインドネシアでの乗用車生産拠点であるミツビシ・モータース・クラマ・ユダ・インドネシア(西ジャワ州ブカシ県)で生産される。アセアン地域をはじめとした各国にも輸出していく予定である。(webCG)

    2019.11.13
    https://www.webcg.net/articles/-/41915

    エクスパンダー クロス
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    ma

    1: 2019/11/11(月) 21:02:02.22 ID:CAP_USER

    メルセデスベンツのSUVラインナップの頂点に位置し、その優れたオフロード性能によって、支持されている『Gクラス』(Mercedes Benz G-Class)。同車に将来、EVが設定される可能性が出てきた。

    これは、メルセデスベンツブランドを擁するダイムラーにおいて、デジタル化部門を率いるサシャ・パレンバーグ氏が、自身のツイッターで明らかにしたもの。「ダイムラーのオラ・ケレニウスCEOが、メルセデスベンツGクラスのEVを将来、市販化する方針を固めた」と明らかにしている。

    Gクラスのデビューは1979年2月で、NATO軍の軍用車をベースに開発された『ゲレンデヴァーゲン』が、そのルーツだ。ラダーフレームの上に無骨なまでに四角いボディを載せて、ストロークをたっぷり取った4輪リジットサスペンションを採用していた。

    Gクラスは1989年のマイナーチェンジで、駆動方式をパートタイム4WDからフルタイム4WDに変更し、同時に型式はW461からW463に変わった。このマイナーチェンジを機に、Gクラスは実用車から高級車にシフトしていく。

    また1994年には、呼称をゲレンデヴァーゲンから『Gクラス』に変更した。しかし、基本メカニズムはデビュー当初から変わっておらず、熱狂的な信望者を集める大きな理由となっている。

    2018年1月、米国で開催されたデトロイトモーターショー2018において、新型Gクラスが発表された。ボディのデザインは角が立ったスクエアなもの。ひと目でGクラスと識別できるデザインが継承された。その一方、インテリアのデザインは大幅にモダン化。伝統の悪路走破性をさらに追求している。

    今回、ダイムラーのオラ・ケレニウスCEOが、メルセデスベンツGクラスのEVを将来、市販化する方針を固めたという。サシャ・パレンバーグ氏は、「過去には、Gクラスを廃止すべきかどうか、議論があった。しかし、今ではGクラスこそ、最後まで生産され続けるメルセデスベンツになるだろう」と述べている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00000015-rps-ind


    【メルセデスGクラス EV販売へ】の続きを読む

    1: 2019/11/07(木) 16:48:29.08 ID:+Kb7+n1b9

    2019年10月にもっとも売れたのはトヨタ「カローラ」

     日本自動車販売連合会(自販連)が発表した2019年10月の乗用車販売ランキングにおいて、トヨタ「カローラ」が1万1190台を販売して首位になりました。

     カローラが月間の販売ランキングで首位になるのは、2008年11月以来、11年ぶりです。

     2019年9月に発売された新型カローラは、プラットフォームの刷新やボディ拡大、スポーティなデザインなど、まったく新しいモデルに生まれ変わりました。また、コネクティッド機能が充実するなど、最新の技術も取り入れられています。

     新型カローラの販売が好調な理由について、トヨタは次のように説明します。

    「新型カローラは、スポーティな外装や上質な走りと乗り心地が好評となっています。装備面では、ディスプレイオーディオを搭載した、スマートフォンとの連携でより身近になったコネクティッドサービス、そして自転車や夜間の歩行者検知が可能な最新の『Toyota Safety Sense』(全車標準装備)も好評です」

     なお、国内登録車販売台数ランキングでの統計方法は、「国産メーカーの同一車名を合算したもの」としています。

     そのため、カローラは「カローラ(セダン)」「カローラツーリング(ワゴン)」「カローラスポーツ」に加え、新型モデルと併売される従来型の「カローラアクシオ」「カローラフィールダー」を含んだ台数となります。

    ※ ※ ※

     2019年10月の乗用車販売ランキングでは、2位以下のランキングにおいても異変が起きています。

     2位「シエンタ」(9302台)、3位「ルーミー」(6862台)、4位「プリウス」(6898台)、5位「タンク」(5420台)、6位 日産「ノート」(5263台)、7位「アルファード」(5130台)、8位「アクア」(4967台)、9位「ヴォクシー」(4394台)、10位「ヴィッツ」(4383台)と、上位10車種において、ノート以外はトヨタ車が独占する形になりました。

     とくに、タンク(5位)やアルファード(7位)がランクアップしている一方、2019年9月に2位だった「ノート」が6位、7位だった日産「セレナ」は12位にランクダウンするなど、人気車種が大きく入れ替わっています。

     また、上位にランクインした車種を見ると、ミニバンタイプで室内が広い車種や、ハイブリッドモデルをラインナップするモデルなどが人気があることがわかります。

     昨今はSUVブームといわれていますが、上位10車種のなかにSUVは入っておらず、2019年10月の販売ランキングでもっとも売れたSUVは13位のトヨタ「RAV4」(3919台)でした。

     SUVタイプの新型モデルとして注目されるのは、2019年11月5日に発売したトヨタ新型「ライズ」とダイハツ新型「ロッキー」です。

     5ナンバーサイズで運転しやすく、なおかつ広い室内や荷室を持つことで、幅広いユーザー層をターゲットに開発されました。

     とくにライズは、RAV4に似たオフロードを強調した押し出し感の強いデザインで「ミニRAV4」ともいわれており、ほかのSUVよりもお手頃な167万9000円から228万2200円という価格(消費税込)で購入できることから、大ヒットする可能性があります。

     カローラをはじめとするランキング上位の車種のなかに、新型ライズが食い込んでくるのか、今後の販売ランキングも注目されます。

    11/7(木) 16:34
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00194901-kurumans-bus_all
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    【トヨタ新型「カローラ」が11年ぶりに販売ランキング首位に! 2位「シエンタ」3位「ルーミー」4位「プリウス」 10月新車販売】の続きを読む


    1: 2019/11/07(木) 15:37:09.85 ID:nQHaMduS0

    アルト バン(4ナンバー)
    ¥737,000~92,9500
    ・【ミッション】 5速MT、AGS
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    アルト(5ナンバー)
    ¥863,500~1,290,300
    ・【ミッション】 5速MT、AGS、CVT
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    アルトワークス(5ナンバー)
    ¥1,537,800~1,686,300
    ・【ミッション】 5速MT、AGS
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    1: 2019/11/06(水) 10:07:32.91 ID:qwDLxdnQ0 BE:971283288-PLT(13000)

    トヨタ自動車の豊田章男社長から飛び出した
    「終身雇用難しい」
    の真意とは何か。
    労使双方を取材すると、トヨタですら悩む
    「50代問題」の実相が見えてきた。
    銀行、電機、通信──。
    あらゆる企業が日本型雇用の限界に喘いでいる。

    「働かない50代」問題が顕在化

    「あぶれた50代も肩書が付く場合があるが、
    部下はいないし、与えられる仕事も大きくない。
    相当モチベーションは下がっている。
    それでも年収で1200万円はもらっているから
    誰も辞めない」
    と40代社員は言う。

    トヨタは、この「50代問題」を座して待っていたわけではない。
    例えば工場などの製造部門。
    同社の試算では、10年後には50代が数割増加する。

    これまでは、体力が低下しがちな50代は
    生産ラインの外での作業に職務を変更してきたが、
    人手確保のためにライン内での作業が必要になる。
    そのため、2012年から評価制度見直しや健康面の対策を講じてきた。
    若手が減るなかで、50代も戦力として計算に入れる必要があった。

    問題は総合職だ。
    関係者は語る。
    「リーマン・ショックまでは拡大路線が続き、
    働いていなくても職場の中で隠れていられた。
    最近はそうはいかず、
    中高年の『働かない層』が目立ち始めた」

    https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/special/00246/


    【トヨタ「うちは借金多いからクズを養ってくのは難しい」】の続きを読む

    1: 2019/11/12(火) 10:41:12.58 ID:Ii+/r/sy0 BE:837857943-PLT(16930)

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    トーヨータイヤ(Toyo Tires)の米国部門は、米国ラスベガスで11月に開催されるSEMAショー2019において、三菱『ランサーエボリューション』
    (Mitsubishi Lancer Evolution)のカスタマイズカーを初公開すると発表した。

    この三菱ランサーエボリューションは、日本市場向けに1998年に生産された右ハンドル仕様の「エボ5」だ。米国のRowie Landichoと
    Dennis Aquinoの手によって、カスタマイズが施される。迫力のワイドボディ化されるのが特長だ。

    インテリアには、クスコ製の13ポイントロールケージに加えて、いくつかのディテールをハンドメイド。レカロ製のバケットシート、
    「RS-G ラリーアートエディション」を装着する。

    4G63型2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、コンプ製のターボチャージャーなどにより、最大出力を450hp、
    最大トルクを52.5kgmまで引き上げる。ローダウンされた足回りには、レイズ製のアルミホイールに、295/30ZR18サイズの
    トーヨー「プロクセスR888R」タイヤを組み合わせている。

    https://response.jp/article/2019/10/30/328227.html


    【三菱 ランエボ5 を450馬力のワイドボディに トルクが52.5kgmのモンスター】の続きを読む

    1: 2019/11/11(月) 15:37:48.21 ID:CAP_USER

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    ポルシェ パナメーラ 改良新型プロトタイプ(スクープ写真)
    その他画像はこちらから
    https://response.jp/article/img/2019/11/11/328587/1473501.html

    ポルシェ『パナメーラ』改良新型の最新プロトタイプをキャッチ。その室内も初めて撮影することに成功した。

    パナメーラは2009年から販売されている欧州Fセグメントに属する5ドアサルーンだ。2016年からは2代目となる現行モデルが登場、これが初の大規模改良となる。

    エクステリアでは、カモフラージュが施されているフロントバンパーとリアエンドを中心に再設計される見込みで、『911』新型にインスパイアされたデザインが有力とみられている。

    前回のスクープ時にはライムグリーンのブレーキキャリパーを装備した高性能モデル『ターボS E-ハイブリッド』だったが、今回の車両はイエローのブレーキキャリパーが見ててとれることから「パナメーラ4/4S」の開発車両と思われる。
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    室内では大きな変化は見られないが、スポークが異なり、ボタン類が少ない新デザインのステアリングホイールが装備されている。そのほかではインフォテイメントシステムの更新、新しいトリムや室内装飾オプションが追加予定だ。

    パワートレインは、ベースモデルに最高出力325hpを発揮する2.9リットルV型6気筒、最高出力454hpを発揮する4.0リットルV型8気筒をラインアップ。「GTS」では最高出力454hpを発揮する4.0リットルV型8気筒エンジンが搭載される。また上位モデルには、最高出力671hpを発揮する「4E-ハイブリッド」、さらには最高出力680hpの「ターボS E-ハイブリッド」がラインアップされる。

    しかし、ハイライトは社内コード「ライオン」と呼ばれ開発が進められているハードコアモデルだ。4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載、最高出力は750psを発揮する内燃機関エンジンが予想され、2020年に登場するとみられるメルセデスの新型モデル、『AMG GT 73』をライバルと想定しているはずだ。

    パナメーラ改良新型のワールドプレミアは、2020年3月のジュネーブモーターショーが有力と思われる。

    2019年11月11日(月)08時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/11/11/328587.html


    【ポルシェ パナメーラ、最強モデルは「ライオン」!? 改良新型の内外装をキャッチ】の続きを読む

    1: 2019/11/08(金) 21:11:54.02 ID:ufRyu6pf9

    スバルは2019年11月7日、スポーツワゴン「レヴォーグ」に特別仕様車「2.0GT EyeSight Vスポーツ」を設定し、2020年1月23日に発売すると発表した。

    今回の特別仕様車は、最高出力300PSの2リッターDITエンジンを搭載し、ビルシュタイン製ダンパー(フロント倒立式)やフロント17インチ2ポットベンチレーテッドディスクブレーキなどが採用された「2.0GT-S EyeSight」グレードがベース。通常はオプションとなるハイビームアシスト(自動防げんルームミラー付き)や「スバルリアビークルディテクション(後側方警戒支援システム)」などが盛り込まれた「アイサイトセイフティプラス」を標準装備するとともに、スポーティーな仕様の足まわりや内外装を取り入れたモデルとなっている。

    主な特別装備は以下の通り。

    ・アイサイトセイフティプラス
    ・18インチアルミホイール(ブラック塗装)
    ・「LEVORG」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・「シンメトリカルAWD」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・ブラックカラードドアミラー
    ・本革巻きステアリングホイール(シルバーステッチ)
    ・シフトブーツ(シルバーステッチ)
    ・インパネセンターバイザー(レザー調素材巻き)
    ・インパネ加飾パネル(ピアノブラック調+クロームメッキ)
    ・フロントスポーツシート(ファブリック/トリコットシート<シルバーステッチ>)

    ボディーカラーは、「クリスタルホワイトパール」「アイスシルバーメタリック」「クリスタルブラックシリカ」「WRブルーパール」「クールグレーカーキ」の全5色。価格はベース車よりも22万円安い346万5000円。(webCG)

    2019.11.07
    https://www.webcg.net/articles/-/41886

    レヴォーグ2.0GT EyeSight Vスポーツ
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    【スバルが「レヴォーグ」にスポーティーな特別仕様車「2.0GT EyeSight Vスポーツ」を設定】の続きを読む

    1: 2019/11/09(土) 02:52:57.40 ID:S71xUbZ29

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191108/k10012170111000.html


    ホンダ 業績見通しを下方修正
    2019年11月8日 18時52分

    ホンダは、来年3月までの1年間の業績見通しを下方修正し、本業のもうけを示す営業利益が、これまでの見通しより10%余り減る見込みになりました。インド市場でのオートバイの販売の落ち込みや、部品の不具合による国内の主力車種の生産停止が要因です。

    ホンダが8日発表した来年3月までの1年間の業績見通しは、売り上げがことし8月時点の見通しよりも3.8%少ない15兆500億円、営業利益が10.4%少ない6900億円でした。

    これは、オートバイの主力市場のインドで景気の減速や、ローン審査の厳格化を背景に販売が落ち込んでいるためです。

    また、国内では、主力車種の軽自動車「N-WGN」でブレーキの警告灯の不具合が見つかり、9月上旬から生産を停止していて、同じ部品を使う予定だった新型の「フィット」の発売時期を計画よりも遅らせたため、年間の販売台数の見通しを引き下げたことも要因です。

    記者会見で、ホンダの倉石誠司副社長は「部品供給の問題による生産停止で、お客様にご迷惑をおかけし大変申し訳ない。不振のインド市場では、景気悪化で回復に時間がかかるが、オートバイの環境規制の強化を踏まえて技術の強みを生かしていきたい」と述べました。

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