自動車

    k

    1: 2019/09/15(日) 20:52:55.02 ID:CAP_USER

    米国の電気自動車(EV)メーカー「テスラ」の最新EV「モデル3」の納車が日本で始まるのに合わせ、試走してみた。モデル3で東名高速道路を走行後、日本発祥の急速充電方式「CHAdeMO(チャデモ)」で充電した。しかし、1回30分の充電では「日産リーフ」と同様、満充電とはならなかった。そこでテスラが独自に設置した「スーパーチャージャー」と呼ばれる大出力急速充電器を試してみることにした。【毎日新聞経済プレミア・川口雅浩】

     テスラは「1回の満充電で走れる航続距離が短く、充電に時間がかかる」というEVの弱点の克服に努めてきた。日本のチャデモの最大出力は20~50キロワットが主流なのに対し、日本国内のテスラのスーパーチャージャーは最大120キロワットで、米国では250キロワットの施設もある。この出力は世界最高水準という。

     でも現在はテスラ専用で、チャデモとはコネクターが異なるため、日産リーフなど他メーカーのEVは使うことができない。テスラは専用アダプターを用いることで、チャデモでも充電できる。

     ◇テスラ方式は国内21カ所

     テスラは「旅先で充電する回数を最小限に抑える」ため、北米、欧州、アジアを中心に世界で1万2000カ所以上にスーパーチャージャーを設置しているが、日本国内は東京都内の3カ所をはじめ、21カ所にすぎない。「1回の充電で250キロ走れる距離ごとに設置している」というが、まだまだ空白地帯も多い。

     東名高速道路沿線では静岡県御殿場市と浜松市にスーパーチャージャーがある。このため私はチャデモで充電した御殿場市の東名高速足柄サービスエリア(SA)を出て、同市内のスーパーチャージャーに向かった。

     御殿場市内のテスラのスーパーチャージャーは「コメダ珈琲御殿場店」の駐車場にある。ここには6基のスーパーチャージャーがあるが、平日の夕方のためか、他に充電するテスラはなかった。足柄SAから約5キロ走り、電池の残量は40%、航続距離は199キロと表示されていた。ここでスーパーチャージャーに接続すると、満充電まで「残り50分」と表示された。

     ◇充電15分で144キロ回復

     本当はフル充電まで試したかったが、午後8時までに東京・南青山のテスラ・ジャパンにモデル3を返却しなくてはならないため、約15分間で充電を中止せざるを得なかった。約15分間の充電で電池は40%から69%、航続距離は199キロから343キロに回復した。満充電までは「残り40分」と表示された。料金は無料だった。

     約15分の充電で航続距離が343-199=144キロ回復したため、チャデモと同じ30分間の充電なら288キロまで回復する計算になる。最大出力40キロワットのチャデモでは航続距離が30分間で111キロ回復したのに対し、120キロワットのスーパーチャージャーなら288キロまで回復することになり、その差は2.6倍。ほぼ最大出力の差と同じ結果になった。

     テスラは最大120キロワットのスーパーチャージャーについて「約30分で電池容量の約半分を充電できる」と説明している。今回のテストで、この説明が決して誇張でなく実用レベルにあることが確認できた。それなら日本で主流のチャデモはなぜ出力を増やさないのか、疑問がわいた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190914-00000011-mai-bus_all


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    1: 2019/09/14(土) 09:43:02.83 ID:k9Iexlte0

    「マツダ3」不振で不協和音 部品・販売「殿様商売だ」

     マツダの商品戦略が正念場を迎えている。中堅メーカーとして生き残るため、走り心地やデザインを追求し、価格を上げても独自の価値で売り込む「高級路線」を行く。

    だが新たな商品群の第1弾、小型車「マツダ3」は予想外の苦戦を強いられた。「良いクルマ=売れる」と言わんばかりの姿勢に、部品各社や販売店には危機感が広がる。
    近年は好調だったマツダだが、再び負の局面に転じる岐路に立っている。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49569520Z00C19A9962M00/

    マツダ3
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    CR-V

    1: 19/09/09(月)12:18:04 ID:Qw5

    ワイ「あ、あれがCH-Rやな」
    マツダ「CX-3です」(半ギレ)
    ワイ「え、なんかCXって形が違うやろ」
    マツダ「それCX-5です」(半ギレ)

    ワイ、Cからの車名がややこしいのでXVを購入決意


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    1: 2019/09/14(土) 00:07:46.98 ID:YH7DIGuh0 BE:232392284-PLT(12000)

    本田技研工業(以下、ホンダ)は、新型のコンパクトEV(電気自動車)「Honda e」の市販モデルをフランクフルトモーターショー2019で発表しました。

     Honda eはホンダにとって初となる市販EVで、2019年3月のジュネーブ国際モーターショー2019で、プロトタイプを発表(関連記事)していました。
    9月12日からドイツで始まったフランクフルトモーターショーで正式発表を迎え、実際に販売される市販車モデルの実車も披露されました。

     Honda eのスペックは、最大220キロを1回の充電で走行でき、パワートレインには最高136馬力、最大トルク32.1kgf-m(315Nm)を出力する
    電動モーターを搭載。駆動方式はリアドライブ(後輪駆動)を採用し、最高出力を154馬力まで上げた上位モデル「アドバンス」もラインアップします。

    従来のサイドミラーは廃止され、カメラで撮影した映像を運転席に設置された2つの6インチスクリーンでリアルタイムに確認する方式を採用しています。

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1909/13/news072.html
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    マツダ3

    1: 2019/09/13(金) 07:18:58.99 ID:UhLd09wl9

     マツダの商品戦略が正念場を迎えている。中堅メーカーとして生き残るため、走り心地やデザインを追求し、価格を上げても独自の価値で売り込む「高級路線」を行く。
    だが新たな商品群の第1弾、小型車「マツダ3」は予想外の苦戦を強いられた。「良いクルマ=売れる」と言わんばかりの姿勢に、部品各社や販売店には危機感が広がる。近年は好調だったマツダだが、再び負の局面に転じる岐路に立っている。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49569520Z00C19A9962M00/


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    1: 2019/09/12(木) 07:02:04.795 ID:pPvymOnjM

    >>数年前、航空宇宙開発工学の分野で「ベンタブラック」と呼ばれる、ナノチューブを利用して光を99.965%吸収する新素材が開発されました。BMWはこのベンタブラックをX6のカラーとして使用する考えです。
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    1: 2019/09/11(水) 21:08:06.06 ID:ggWZmrLq9

    伊アウトモビリ・ランボルギーニは2019年9月10日(現地時間)、第68回フランクフルト国際モーターショー(開催期間:2019年9月10日~9月22日)で限定モデル「シアンFKP 37」を発表した。

    同モデルは、これまで「シアン」という車名で情報が公開されていたが、過日逝去したフォルクスワーゲングループ元会長のフェルディナント・カール・ピエヒ氏に敬意を示し、ピエヒ氏の名前の頭文字と生まれ年(1937年)の下2桁を加えた、シアンFKP 37を正式名称とした。

    パワープラントはV型12気筒エンジンにハイブリッド機構を組み合わせたもので、市販車として初めて蓄電機構にスーパーキャパシタを採用。システム最高出力は819PS、0-100km/h加速は2.8秒、最高速は350km/h以上とアナウンスされている。価格は税抜きで200万ユーロ(約2億4000万円)。生産台数は63台のみで、すでに完売しているという。

    ランボルギーニのステファノ・ドメニカリCEOはシアンFKP 37について「ピエヒ氏の存在とフォルクスワーゲン・グループが果てしてくれた役割を再認識するとともに、ランボルギーニの未来に通じる革新的な道筋を示すモデル」とコメントしている。(webCG)

    2019.09.11
    https://www.webcg.net/articles/-/41483

    ランボルギーニ シアンFKP 37
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    1: 2019/09/11(水) 22:15:34.16 ID:ekRQREdI9

     日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン被告の妻のキャロル夫人が西川社長の不正報酬の問題が発覚した後に初めてANNの取材に応じ、「夫と扱いが違い、ダブルスタンダードだ」と日産を批判しました。

     キャロル・ゴーン氏:「西川氏の扱いはゴーンと違ってダブルスタンダードです。西川氏は家族と一緒にいて自宅に寝泊まりし、妻とも会話できる。私は夫と4月以来、会話もできないのに」

     ゴーン被告の妻・キャロル夫人は、西川社長が不正に報酬を受け取っていた問題を受けて「夫と扱いが違い、不公平だ」と日産の対応を批判しました。そのうえで、「西川氏も罰を受けるべきだ」と主張しました。

     キャロル・ゴーン氏:「西川氏は軽くたたかれるだけでなく、取り調べを受け、罰を受けるべきだと思う」

     また、日産がゴーン被告らによる不正が350億円に上ると発表したことについて、キャロル夫人は「今はまだ答えられない」としたうえで、「夫は不正な金は受け取っていない」と反論しています。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17065072/
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    mitu

    1: 2019/09/11(水) 03:08:34.95 ID:ePp46oLJ0

    1位:トヨタ:150万8547台

    2位:ホンダ:74万7226台

    3位:スズキ:71万4594台

    4位:ダイハツ:64万6781台

    5位:日産:61万6033台

    6位:マツダ:22万743台

    7位:スバル:14万8453台

    8位:三菱:10万4591台

    9位:メルセデス・ベンツ:6万7554台

    10位:レクサス:5万5096台


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    1: 2019/09/10(火) 20:42:03.25 ID:+voZpkTx0 BE:232392284-PLT(12000)

    【フランクフルトショー 2019】BMW、垂直のキドニーグリルを備えた「コンセプト4」公開

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    独BMWは9月10日(現地時間)、ドイツ フランクフルトで開催されている「フランクフルトモーターショー 2019(IAA2019)」で4シリーズのコンセプトモデル「コンセプト4」を公開した。

     コンセプト4は、格子状のデザインを用いた垂直のキドニーグリルを採用。わずかに角度を付けた薄いヘッドライトは、キドニーグリルと合わせてフロントエンドに強い個性を与えている。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/frankfurt2019/1206436.html


    【【BMW】これが次世代デザイン!豚鼻がさらに巨大化wwwww】の続きを読む

    aa

    1: 2019/09/11(水) 02:12:35.70 ID:oIdVDuC99

    https://www.asahi.com/articles/ASM9B5525M9BUTIL037.html

    西川氏立件しない検察、ゴーン被告弁護団「闇取引疑う」
    ゴーン前会長 有料記事
    2019年9月10日23時15分

     日産自動車の西川広人社長兼最高経営責任者(CEO)の報酬不正問題について、前会長カルロス・ゴーン被告(65)の弁護団の弘中惇一郎弁護士は10日、前会長が起訴されながら西川氏が立件されていないことに改めて不満を示し、「ダブルスタンダードだ」と検察側を批判した。弘中氏によると、ゴーン前会長は西川氏の辞任について「特にコメントすることはない」と話したという。

     9日に公表された日産の社内調査によると、西川氏は2013年、SARと呼ばれる株価連動型報酬で、権利行使日を1週間ずらし、上乗せされた約4700万円を得た。ただ不正行為は、秘書室が実行し、西川氏の指示は認められなかったとした。

     報道陣の取材に応じた弘中氏は、西川氏の不正報酬が会社法違反(特別背任)などの罪に該当する可能性があると指摘。「(検察と西川氏の間で)何かの闇取引があったのではと疑わざるを得ない」と批判した。

     西川氏はこの報酬をめぐり、特…
    残り:319文字/全文:708文字


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