自動車

    toeieye

    1: 2018/11/13(火) 15:01:33.18 ID:CAP_USER9

    バスの運転中に運転手が意識を失うケースが相次いでいることを受け、東京都は都営バスの全ての運転手を対象にMRIを使った脳検査を行うことを決定した。

    東京都によると、脳検査の対象になるのは都営バスの全ての運転手、2000人余りで、早ければ11月下旬から検査を開始する。

    高齢の運転手から優先的に始め、今後、40歳以上は3年に1度、40歳未満は40歳になるまでに1度の検査をすすめる方針。

    検査の結果、脳梗塞や脳出血などの異常が見つかれば医師による精密検査などを行い、
    乗務に支障が出ると判断されれば事務職などへの配置換えも検討するという。1人当たり約2万円の費用は全額、都が負担する。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15588677/
    2018年11月13日 14時13分 日テレNEWS24


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    1: 2018/11/13(火) 17:55:15.43 ID:J9/WtDjM0 BE:837857943-PLT(16930)


    トヨタ 新型「プリウス」12月にも発売 ついに不評の外観デザインテコ入れ 好評のPHV顔へ大幅変更へ

    外観デザイン不評の現行「プリウス」、大幅にテコ入れ
     
    トヨタが新型「プリウス」を2018年12月に発売します。注目されるのは、現行プリウスで評判が良くなかった外観を大きく変更することです。
    新型プリウスは2019年モデルとして、米国で11月末に開催されるLAショーで世界初披露されることが正式にアナウンスされていますが、
    日本では12月に発売となるようです。

    新型プリウスは見た目が大幅に変わりますが、ビッグマイナーチェンジの扱いです。ガラリと変わるデザインイメージは、プリウスPHVのデザインに近く、
    フロントマスクには独立式のLEDヘッドランプが装着され、現行プリウスに比べると、ランプを強調する目鼻だちのハッキリしたデザインになります。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00010002-kurumans-bus_all
    独立式のLEDライトを採用しているプリウスPHV
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    p1

    1: 2018/11/07(水) 22:34:29.44 0

    国が定める燃費測定基準の範囲を超えた走行条件で車を走らせて燃費を算出し正常なデータとして処理していたことにとどまらず、
    別の測定データをコピーする悪質な手口も判明。車輪の曲がる角度などを確かめる検査が不適切に行われていたケースもあった。

     中村知美社長は東京都内で記者会見を開き、「ステークホルダー、社会の皆さまにご心配とご迷惑をおかけしたことを心よりおわび申し上げます」と謝罪。
    経営陣からの意識改革や品質方針の再検証などを柱とする再発防止策も発表した。

    https://www.sankei.com/economy/news/180928/ecn1809280037-n1.html


    【スバルの製品検査、条件外での試験を提出、他のデータをコピペなどやりたい放題wwww】の続きを読む

    1: 2018/11/10(土) 14:40:45.30 ID:CAP_USER

    マツダは8日、最新エンジン「スカイアクティブX」を新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」のセダンとハッチバックのモデルに初搭載することを発表した。米国で来年発売する予定で、今月末から開催される米ロサンゼルス・モーターショーで初公開する。

     独フォルクスワーゲンや日産自動車などの競合は今後、100%バッテリーで駆動する電気自動車(BEV)を中心に投入する計画だが、マツダはスカイアクティブXに駆動を補助するモーターを装着したマイルドハイブリッド車で対抗する。

     マツダの丸本明社長は6日のロイターなどとの取材で、スカイアクティブXにマイルドハイブリッドを組み合わせたのは「燃費の改善以上に運転性能を良くしたい」ためで、「主役はスカイアクティブX。脇役がマイルドハイブリッド。走る喜びを提供することがファースト・プライオリティだ」と語った。「スカイアクティブXは非常に効率の良いエンジン。フルハイブリッドでなくても、マイルドハイブリッドでそれくらいの燃費が向上できる」とも述べた。

     初搭載車をマツダ3にした理由については「(乗用車の)マツダ3のセグメントは(スポーツ多目的車=SUVの)『CX-5』のセグメントに次ぐ大きさ」で、乗用車の需要は落ちてきているが、「絶対量としては大きい」と指摘。「マツダ3のアーキテクチャー(車体構造)を使ったSUVも遠くない将来に投入する。順番にはあまりこだわっていない」という。マツダ3のセグメントは初めて車を買う人が多く、「そういう人たちにマツダを理解してもらう。経験してもらいたい」とも語った。

     スカイアクティブXのトヨタへの技術提供の可能性については「スカイアクティブはマツダの独自性。ここは競争領域。技術的興味は持たれているが、提供は考えていない」と否定した。マツダとトヨタ自動車はEVの基幹技術などで提携している。

     マツダは10月、2030年にはすべての車に電動化技術を搭載するとの方針を表明。同年の車両構成比はBEVとロータリーエンジンによるEVで5%、電動化技術搭載の内燃機関車は95%を想定する。この95%のうち、丸本社長はプラグインハイブリッド車は少しで、「大部分はマイルドハイブリッド車」との認識を示した。

     スカイアクティブXは、ガソリン燃料をディーゼルの燃焼方式で燃やす。ガソリンの出力の強さとディーゼルの燃費の良さを融合しており、燃費は同社の従来のガソリンエンジンより約3割向上する。

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    ダイヤモンド・オンライン
    https://diamond.jp/articles/-/184994


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    1: 2018/11/11(日) 02:05:35.84 ID:rYcNiKCh0

    これもう世界一の車やろ…

    レクサスLC
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    レクサスLS
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    レクサスRX
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    レクサスLX
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    【レクサスとか言う「壊れない」「カッコイイ」「サービス良い」三拍子揃ったトヨタの高級車wwwwww】の続きを読む

    988

    1: 2018/11/11(日) 10:58:47.88 ID:CAP_USER9

    「トラックドライバーが一般ドライバーに知っておいてほしい“トラックの裏事情”」をテーマに紹介している本シリーズ。
    前回からは、さらに「トラックドライバーが指摘されるマナー」にフォーカスして紹介しているが、
    今回は、前回の「彼らが車間を詰めてしまう理由」に引き続き、「トラックを路上に停めて休んでいる理由」を解説していこうと思う。

    誰もが一度は「路上に駐停車しているトラック」を目撃したことがあるだろう。

    身近なところだと、宅配便のトラックがある。2006年、集荷や集配のための一時的な路上駐車であっても、即刻駐車違反となる「改正道路交通法」が施行され、
    各宅配業者は対応に追われた(ルート配送のトラックの実情については、以前の記事にも詳細を述べているため、そちらを参照してほしい)。

    一方、朝の通勤ラッシュ時に、道路を塞ぐようにして停まっているトラックや、時には長い列を成し、ハンドルに足を上げて寝そべるドライバーたちの姿を目撃することもある。
    こうしたトラックは、一般車からすれば邪魔でしかなく、「よりによってなんでこんなところでサボっているんだ」とイライラしたことがある人も少なくないはずだ。

    が、彼らは、決してサボっているわけではないのである。

    ◆トラック運転手を縛るさまざまな「ルール」

    これまでにも述べてきたように、トラックドライバーの仕事は、「トラックの運転」だけではない。
    彼らには、「荷物を安全・確実・定時に搬入する」という任務もあり、存在意義からすると、むしろ後者のほうこそ彼らの本職だといえる。
    それゆえ、遅れて現場に到着すること、いわゆる「延着」は、彼らがトラックドライバーとして仕事をするうえで「事故」の次に犯してはならない失態で、最も恥ずべき行為の1つだ。
    場合によっては「荷崩れ」と同じように、高額な損害賠償の対象にさえなる。

    が、以前「彼らがノロノロ運転をする理由」でも述べたように、大型トラックには現在、スピードリミッターの装着が義務付けられており、どんなにアクセルを踏み込んでも、物理的に時速90kmまでしか出せなくなっている。
    また、トラック業界の労働基準法である「改善基準」により、4時間の連続走行で30分の休憩が義務付けられていて、たとえ時間がなくても、どこかで休憩を取らねばならないのが現状だ。

    雪が降ろうが台風が来ようが、彼らには関係ない。渋滞や交通規制をかいくぐり、時には仲間と情報を共有し合いながら、指定時間を必死に守るのである。

    一方、こうした「延着」の反義語として、「早着」という言葉がある。意味もまたその逆で、
    「指定された時間よりも早く現場に入る」ことなのだが、トラックの世界において、この「早着」も同じくやってはいけない行為であることは、世間にはあまり知られていない。

    早着がNGだとされる理由は、「搬入先の都合」であることがほとんどだ。

    現場が1日の作業を円滑に行えるよう、トラックによる搬入は、「朝一番」に集中することが多いのだが、その際、早く到着しても、その搬入先が業務を開始していなければ、もちろん構内へ入ることはできない。

    さらに、搬入先では、これも「円滑な作業のためだ」と、各トラックを受け入れる順番を細かく決めていることがほとんどで、前のトラックの作業が終わるまでは、構内にすら入れてもらえないことも少なくない。

    “搬入先の都合”はそれだけではない。時に「1分単位」で搬入時間を指定してくる彼らは、「近隣住人への配慮」などから、トラックに「現場近くでの待機」をも禁止する。

    さらに、その細かい指定時間を守って現場に到着したとしても、構内の作業が遅れれば、その分、後に続くトラックの待機時間も長くなり、結果的に彼らはその間、完全に居場所を失うことになるのだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15578313/
    2018年11月11日 8時33分 HARBOR BUSINESS Online


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    1: 2018/11/07(水) 01:29:32.12 ID:KiBPoPJF0 BE:501636691-BRZ(11001)


    三菱自動車は11月6日、2018年4~9月期(第2四半期累計)の連結決算を発表。
    売上高は前年同期比23.4%増の1兆1693億円、営業利益は同28.6%増の569億円と大幅な増収増益となった。

    第2四半期累計のグローバル販売台数は、前年同期比19%増の59万4000台となった。
    アセアン地域では、インドネシアの次世代クロスオーバーMPV『エクスパンダー』や、タイを中心としたピックアップトラック『トライトン』の販売がそれぞれ好調で、
    同36%増の15万2000台となったほか、インドネシアでの生産能力増強に伴いエクスパンダーの輸出を拡大。
    中国他地域では、現地生産の『アウトランダー』の販売が好調で同19%増の8万2000台。中国ではエクリプス クロスの現地生産・販売を開始する予定だ。
    また欧州地域では、西欧他地域でエクリプス クロスが、ロシア他地域で現地生産のアウトランダーが好調で、同29%増の11万2000台となった。

    この結果、売上高は同23.4%増の1兆1693億円。
    営業利益は増収に資材費等コスト低減の効果なども加わり同28.6%増の569億円、経常利益は同12.8%増の683億円、純利益は同7.2%増の519億円となった。
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20181106-10357685-carview/
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    1: 2018/11/10(土) 02:31:40.30 ID:CAP_USER9

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-11-09/PHX0Q66S972A01?srnd=cojp-v2

    独VW:約230万円のEVを計画、テスラに挑む-関係者

    Christoph Rauwald
    2018年11月9日 16:53 JST
    From
    サブコンパクトクロスオーバー車を「I.D.」に追加する方針
    発売は2020年より後-VWは年20万台の販売を想定
    ドイツのフォルクスワーゲン(VW)は価格1万8000ユーロ(約230万円)前後の電気自動車(EV)で米テスラに挑む方針だ。事情に詳しい関係者が明らかにした。

      EVの「I.D.」シリーズにサブコンパクトクロスオーバー車を追加する計画で、エントリーレベルのEVとしてはテスラ車より手ごろな価格で消費者にアピールする。この計画はまだ監査役会の最終承認を得ていないとして関係者が匿名を条件に述べた。


      ドイツのエムデンにあるVW工場で生産される可能性が高く、発売時期は2020年より後になる見込み。VWは年間で約20万台の販売を想定している。同社はコメントを控えた。

    原題:VW Is Said to Roll Out $21,000 E-Car to Challenge Tesla (1)(抜粋)


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    k

    1: 2018/11/09(金) 10:37:42.68 ID:CAP_USER9

    スバルは、追加リコールを国土交通省に届け出たことを受け、今年の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の選考対象になることを辞退する方針を固めた。昨年も無資格検査問題で辞退している。今年は、全面改良したSUV(スポーツ用多目的車)「フォレスター」が、最終選考対象の10車種に選ばれていた。スバルは今月5日、ブレーキなど安全性能の出荷前検査で見つかった不正が、不正を公表した9月28日以降も続いていたと発表。8日国交省に追加リコールを届け出た。

     一方、スズキも9月に公表した検査データ改ざん問題を受けて、選考対象となることを辞退した。今年は20年ぶりに全面改良した軽四輪駆動車「ジムニー」が有力候補に挙がっていた。スズキは一連の問題を受け、国土交通省に問題の調査報告書の提出を求められている。

    2018年11月9日05時29分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLC85VHTLC8ULFA03V.html


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    ni

    1: 2018/11/08(木) 11:16:04.97 ID:CAP_USER9

    日産、200億円申告漏れ 租税回避地の子会社所得巡り
    2018年11月8日10時44分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLC82W29LC8UTIL003.html

    タックスヘイブン(租税回避地)にある子会社の税務処理をめぐり、日産自動車が東京国税局から2017年3月期に約200億円の申告漏れを指摘されたことがわかった。追徴課税(更正処分)は過少申告加算税を含め約50億円とみられる。同社は処分を不服として国税不服審判所に審査請求した。

     同社や関係者によると、同社が自動車ローンに関して支払う保険料の一部が、税負担の軽いバミューダ諸島にある子会社に入っていた。この子会社の所得について国税局は、日本で支払う税金を減らすのを防ぐ「タックスヘイブン対策税制」を適用。日産の所得と合算するべきだとして、申告漏れを指摘した。日産側は、子会社は関連会社以外との取引が多く、同税制の適用除外となる「非関連者基準」を満たしていると反論し、争っているという。

     日産は「当社の処理は適正だったと認識している。租税回避行為ではない」などとコメントした。

     同税制は1978年に導入された。ソフトバンクグループ(SBG)も、タックスヘイブンの子会社所得約747億円を合算対象とされるなどし、計約939億円の申告漏れを指摘されたことが4月に明らかになった。(花野雄太)


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    1: 2018/11/08(木) 19:55:47.04 ID:aJgzkrlA0 BE:232392284-PLT(12000)


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    https://www.osoba.ai/

    日本で最も有名なバーチャルシンガー、ネット文化の象徴的存在でもある初音ミクとHondaがコラボレーション!
    初音ミクが彩るミライのクルマとは?


    【ホンダと初音ミクさんのコラボキターー! ミクさん仕様のS660発売か?】の続きを読む

    mazda_axela

    1: 2018/11/08(木) 15:36:53.57 ID:CAP_USER9

    マツダ23万台リコール=エンジン停止の恐れ
    11/8(木) 15:28配信
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000082-jij-soci

     マツダは8日、エンジン部品に不具合があり、停止する恐れなどがあるとして、普通乗用車「アクセラ」など4車種計23万5293台(2012年2月~18年7月製造)をリコール(回収・無償修理)すると国土交通省に届け出た。

     国交省によると、エンジンで空気を圧縮するバルブを閉じるばねに不具合があり、エンジンの回転が不安定になったり、停止したりする可能性がある。また、エンジン関係のプログラムが不適切で、バルブが開かなかったり、変速時の振動が大きくなったりする恐れもある。 


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