BMW

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    1: 2018/03/25(日) 07:16:28.46 ID:CAP_USER

    自動車メーカーのBMWが「2020年までの電気自動車の量産はない」という計画を明らかにしました。量産化のための条件が整っておらず、採算を採るのが難しいことが理由のようです。

    BMWはすでに電気自動車(EV)として2013年に「i3」を市販化しており、EV開発のノウハウはリーフを販売する日産やVolt EVを販売するGMなどとともに、大手自動車メーカーの中では先発組に当たります。BMWは2017年の段階で、2025年までに25種類のEVやハイブリッドカーなど動力源に電気を使う自動車を市場に投入する予定で、そのうち12種類が完全な電気自動車になるとの計画を明らかにしていました。

    そのBMWのハラルド・クルーガーCEOが「2020年までのEVの量産は行わない」方針であることを明らかにしました。その理由について、「現在の技術では利益を十分には上げられないので、量産のため規模を拡大するのに適さないから」だと述べています。

    BMWによるとEVのi3、ハイブリッドカーのi8などの市販車両は、第4世代の電気駆動技術を採用しているとのこと。当然、BMWは第5世代の電気駆動技術の開発に取り組んでいるところですが、クルーガーCEOによると第5世代はコスト競争力を持たせることを重視して開発が進められてきたそうで、第4世代との比較で生産コストの優位性は「二桁の数字(数十%良い)」と述べています。

    BMWは第5世代の先の第6世代の電気駆動技術の開発にも取り組んでおり、大量生産に向けてバッテリーセルの研究に大型の投資を行っているとのこと。クルーガーCEOは「競争に勝ちたいと望むならそのセグメント内で最もコスト競争力で優位に立たなければならない」と述べており、来たるべきEVの時代ではいかに製造コストを下げるのかが鍵になるとみている模様。今回のクルーガーCEOの発言は裏を返せば第5世代のEVは2020年までにコスト競争力を持つ量産体制が整う見通しがついたということでもありそうです。
    2018年03月24日 20時00分00秒
    https://gigazine.net/news/20180324-bmw-ev-mass-production/


    【【EV自動車】「2020年までEVの量産は割に合わない」とBMWが話す】の続きを読む

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    1: 2018/03/21(水) 10:33:12.69 ID:8VHdIpRR0 BE:448218991-PLT(13145)

    【フランクフルト時事】ドイツ検察当局は20日、独高級車大手BMWの一部ディーゼル車についての
    排ガス不正の疑いで、ミュンヘンの本社など関係先を家宅捜索した。排ガス不正問題では、
    フォルクスワーゲン(VW)やアウディ、ダイムラーが捜索を受けたが、BMWが対象となったのは初めて。

     ミュンヘンの検察当局によると、不正の疑いがあるのは、高級セダン「750」と「M550」の
    各シリーズの一部で、計1万1400台。VWの不正と同様、検査時のみ排ガス浄化機能を作動させる
    不正なソフトウエアが搭載された疑いがあるという。(2018/03/21-06:05)
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018032100229&g=int


    【BMWも排ガス不正の疑いでガサ入れwwwwww】の続きを読む

    bmw1

    1: 2018/02/24(土) 13:45:30.45 ID:MuHpvCfZ0 BE:123322212-PLT(13121)

     【フランクフルト時事】ドイツ高級車大手BMWが、一部のディーゼル車で排ガス浄化機能を操作する不正なソフトウエアを
    搭載していたことが判明し、リコール(回収・無償修理)する方針であることが分かった。独誌シュピーゲルなど複数の独メディアが
    23日、報じた。
     ディーゼル車の排ガス不正では、フォルクスワーゲン(VW)が検査をすり抜けることを目的に違法なソフトを使用していたことが発覚し、
    世界的事件に発展したほか、ダイムラーも同様の疑惑で独検察の捜査を受けている。BMWは排ガス不正についてはこれまで
    一切否定してきた。
     報道によると、対象は高級セダンの「7シリーズ」と「5シリーズ」の独国内約1万1700台。リコールについて運輸当局と協議中という。
    DPA通信によると、BMWは、ソフトが誤って搭載されたなどと弁解しており、意図的な不正は否定しているという。
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018022400346&g=int


    【BMW、排ガス不正疑惑について弁解 「載せるソフトを間違えただけ」】の続きを読む

    bmw1

    1: 2018/02/24(土) 07:25:08.59 ID:0m9dgSlb0 BE:844481327-PLT(12345)

    【ベルリン共同】ドイツ有力誌シュピーゲル(電子版)は23日、ドイツの自動車大手BMWが運輸当局に対し、一部ディーゼルエンジン車に排ガス浄化機能を不正に操作するソフトウエアを搭載していたことを認めたことが判明したと報じた。

    ドイツでは2015年にフォルクスワーゲン(VW)の排ガス規制逃れ問題が発覚。BMWは不正を否定してきただけに、実際に不正が確認される事態になれば、高級ブランドの経営戦略に大きな打撃となりそうだ。

    不正の疑いがある対象車はセダンの「7シリーズ」と「5シリーズ」の一部。

    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018022401001108.html


    【BMWが排気ガス不正を認めたもよう 7シリーズと5シリーズの一部に不正ソフト】の続きを読む

    1: 2018/01/22(月) 21:09:27.19 ID:JHWrSL7R0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    no title


    トヨタとBMWが共同開発を進める『スープラ』と『Z4』。開発中のプロトタイプが仲良く並んだ姿を、レスポンスの兄弟サイトSpyder7編集部が捉えることに成功した。
    リング状に光るテールライトを見せるスープラ(写真右)は、Z4(同左)よりも筋肉質でグラマラスな印象だ。一方のZ4は、
    やはりライトウエイトスポーツのイメージを継承しているのが分かる。

    スープラ次期型は、トヨタのスポーツ系新ブランド「GR」ブランドから発売される可能性もあり、ネーミングに関しては断定出来ない状況だ。
    しかし欧州から届いた最新レポートによれば、スープラをベースとして高性能な「GR」や「GRMN」モデルがラインアップされると予想している。

    スープラのパワートレインは、最高出力250psを発揮する2リットル直列4気筒エンジン、最高出力340psを発揮するBMW製3リットル直列6気筒エンジンのラインアップが期待される。

    プラットフォームにはやはりBMW製「CLAR」を採用し、大幅な軽量化が図られているようだ。ボディサイズは、全長4380mm×全幅1860mm×全高1290mm、
    ホイールベースは2485mmで車重は1440kg程度。価格は、2リットルモデルが日本円で500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円程度と高めに設定される可能性がある。

    Z4新型には、最高出力190ps、及び250psを発揮する2リットル直列4気筒ターボエンジン、最高出力350psを発揮する3リットル直列6気筒ターボエンジン搭載の「M40i」、
    パワーモードで最大204psを発揮するハイブリッドのラインアップが予想されている。そして頂点には最高出力425psを発揮する「Z4 M」も設定されるはずだ。ギアボックスは、8速AT又は6速MTとなる。

    https://response.jp/article/2018/01/22/305042.html#cxrecs_s


    【BMW・スープラがかっこ悪すぎる!!予想価格800万円】の続きを読む

    timthumb

    1: 2017/11/25(土) 03:36:08.785 ID:XSFSCk9m0

    中古で200万くらい。白で糞カッコ良い。貯金は400万くらいあるけど野晒し駐車場で2万くらい取られる。どう考えても要らないし維持できないけどカッコ良いしようつべの加速動画とか見てるとめっちゃ欲しくなるから止めて下さい。


    【BMW320dを買いそうな俺を止めてくれ!!!】の続きを読む

    m3

    1: 2017/11/12(日) 08:54:51.92 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/196854?display=b

    BMW「X3」、乗ってわかった最新進化の実力
    3代目に刷新したSUVは何がスゴいのか

    2017年11月12日

    五味 康隆 : モータージャーナリスト

    クルマの乗り味における天敵は、振動に尽きる。音の原因も乗り心地も要約すれば駆動関連と路面入力から生じる振動だ。これらをコントロールする技術や能力に長けていると、上質さや高級感を高められるし、モデルごとのキャラクターに合う乗り味が提供できる。

    走りに優れるとされるBMWが得意とするのはそこではないか。1999年に登場した初代「X5」から数えると累計150万台超の販売台数を誇り、BMWの車種の中でも、3分の1超の比率を占める「X」シリーズ。一般的にはSUVカテゴリーに属するが、高い走行性能を武器にアクティブなライフスタイルを楽しめるモデルとしてBMWがスポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)と呼ぶ。

    Xシリーズのラインナップは、コンパクトサイズのX1、ミドルサイズのX3、そのクーペスタイルのX4、ビックサイズのX5、そしてそのクーペスタイルのX6の全5車種で構成される。

    「X3」の最新モデルの乗り心地は?

    今回はその中でも、BMWみずからがオールラウンダーと呼ぶ「X3」の最新モデルにいち早くポルトガルで試乗した。3代目へとフルモデルチェンジし、つい先日に日本でも直列4気筒エンジンを搭載したガソリンモデル「xDrive20i」とディーゼルモデル「xDrive20d」が発表されたが、日本ではまだ試乗車はない。

    最近のBMWは、デザインに保守的な傾向が見られる。3代目X3も写真で見る限りは、かなり保守的なデザイン変更と捉えるだろうが、実物を前にすると迫力や存在感は2代目以前に比べて大幅に増しており、「おっ!」と思わせる。

    ボディパネルの抑揚が増したことと、ヘッドライトが大きくなり、BMWのブランドアイデンティティでもある伝統の「キドニーグリル」も立体的になった効果が大きい。残念なのは写真映りが悪い点だ。

    その外装とは打って変わって、内装は大幅にわかりやすく変更した。イメージとしては「5シリーズ」にも準ずる質感を含めた仕上げになっており、スーツ姿での使用にもとても“ハマる”車格に成長した。なぜ5シリーズに準ずるような進化を遂げられたのか。冒頭にも述べた乗り味に触れていくと理解しやすい。
    (リンク先に続きあり)


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    1: 2017/10/28(土) 07:09:45.762 ID:Zkm+jmMn0

    https://www.google.co.jp/amp/www.goo-net.com/amp/magazine/12917.html
     新型5シリーズツーリングをベースとした
    「B5 Bi-Turbo Touring Allrad」がジャパンプレミアとなった。
    4.4L V8ツインターボは、608馬力/81.6kgmという途方もないパワーを発揮。0-100km/h加速はわずか3.7秒、最高速度322kn/hを誇りながら、快適な走行性能と機能的な収納スペースを実現しているのが特徴。駆動方式は4WDとなる。
    車体本体価格2000万円(オプション無し)
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    【【アルピナ】東京モ-タ-ショ-で608馬力最高速度322kmのワゴン車を日本初発表!】の続きを読む

    1: 2017/10/28(土) 07:48:23.52 ID:CAP_USER9

    10/28(土) 7:35配信
    トヨタ・スープラ兄弟車? BMWが次期型Z4お披露目、トヨタ版のグリルはどうなる?

     独BMW日本法人は、11月5日まで開かれている東京モーターショーで、スポーツオープンカーのコンセプト車「The BMW Concept Z4」を展示している。8月に米国で発表したが、アジア地域での展示は初めてだ。現行「Z4」の全面改良版として2018年に発売する予定。


     BMWは、トヨタ自動車と共同でスポーツカーを開発中。今回出品された「Z4」も、デザインを変えたトヨタ版が発売されるとみられる。その際には、往年の看板スポーツカーだった「スープラ」の名前を復活させるとの観測も出ている。

     コンセプト車で目を引くのが、鮮やかなオレンジ色の2シーターの車体。「不要な装備をすべてそぎ落とした」といい、側面のガラス窓も取り去って、開放感を演出している。内装も、運転席に黒色、助手席にはオレンジ色のレザーがそれぞれ使われ、躍動感のある室内空間を強調する。(信原一貴)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000016-asahi-bus_all
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    bmw

    1: 2017/09/25(月) 17:17:59.88 ID:/PjeIqCpd

    BMWはクルマのキーの必要性について再考していると、同社販売部門の取締役イアン・ロバートソン氏がロイターの取材に語った。
    現在は顧客の誰もがスマートフォンを携帯しており、BMWのアプリがあればクルマのロックを解除できることから、従来のキーの存在する意味が薄らいできたという。

    フランクフルト・モーターショーにおけるインタビューで、ロバートソン氏は「正直言って(鍵が)必要な人はどれだけいるのでしょうか?」と語り、今やエンジンを始動させるのに、キーシリンダーに鍵を差し込む必要がないことを挙げた。

    「ポケットから取り出すこともないのです。だったら持ち歩く必要はありますか?」とロバートソン氏は言い、BMWが「鍵」を完全に無くす方向で検討中であることを明かした。


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