BMW

    1: 2017/10/28(土) 07:09:45.762 ID:Zkm+jmMn0

    https://www.google.co.jp/amp/www.goo-net.com/amp/magazine/12917.html
     新型5シリーズツーリングをベースとした
    「B5 Bi-Turbo Touring Allrad」がジャパンプレミアとなった。
    4.4L V8ツインターボは、608馬力/81.6kgmという途方もないパワーを発揮。0-100km/h加速はわずか3.7秒、最高速度322kn/hを誇りながら、快適な走行性能と機能的な収納スペースを実現しているのが特徴。駆動方式は4WDとなる。
    車体本体価格2000万円(オプション無し)
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    1: 2017/10/28(土) 07:48:23.52 ID:CAP_USER9

    10/28(土) 7:35配信
    トヨタ・スープラ兄弟車? BMWが次期型Z4お披露目、トヨタ版のグリルはどうなる?

     独BMW日本法人は、11月5日まで開かれている東京モーターショーで、スポーツオープンカーのコンセプト車「The BMW Concept Z4」を展示している。8月に米国で発表したが、アジア地域での展示は初めてだ。現行「Z4」の全面改良版として2018年に発売する予定。


     BMWは、トヨタ自動車と共同でスポーツカーを開発中。今回出品された「Z4」も、デザインを変えたトヨタ版が発売されるとみられる。その際には、往年の看板スポーツカーだった「スープラ」の名前を復活させるとの観測も出ている。

     コンセプト車で目を引くのが、鮮やかなオレンジ色の2シーターの車体。「不要な装備をすべてそぎ落とした」といい、側面のガラス窓も取り去って、開放感を演出している。内装も、運転席に黒色、助手席にはオレンジ色のレザーがそれぞれ使われ、躍動感のある室内空間を強調する。(信原一貴)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000016-asahi-bus_all
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    bmw

    1: 2017/09/25(月) 17:17:59.88 ID:/PjeIqCpd

    BMWはクルマのキーの必要性について再考していると、同社販売部門の取締役イアン・ロバートソン氏がロイターの取材に語った。
    現在は顧客の誰もがスマートフォンを携帯しており、BMWのアプリがあればクルマのロックを解除できることから、従来のキーの存在する意味が薄らいできたという。

    フランクフルト・モーターショーにおけるインタビューで、ロバートソン氏は「正直言って(鍵が)必要な人はどれだけいるのでしょうか?」と語り、今やエンジンを始動させるのに、キーシリンダーに鍵を差し込む必要がないことを挙げた。

    「ポケットから取り出すこともないのです。だったら持ち歩く必要はありますか?」とロバートソン氏は言い、BMWが「鍵」を完全に無くす方向で検討中であることを明かした。


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    bmw

    1: 2017/08/12(土) 13:35:26.27 0

    新車の軽のほうが値段は倍以上なのに何でよ(´;ω;`)


    【友人は中古100万のBM乗って「良い車乗ってるね」と言われるのに新車で230万の軽乗ってる俺は一回も言われ無い(´;ω;`)】の続きを読む

    1208607

    1: 2017/07/24(月) 19:36:14.37 ID:17WL0lcF0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

    フォルクスワーゲン、ダイムラー(メルセデスベンツ)、BMW、アウディ、ポルシェのドイツ自動車メーカー5社が、1990年代から
    カルテルを結んでいたとドイツ・メディアが報道した。BMWが、これを否定する声明を発表している。

    ドイツの有力メディア、『シュピーゲル』によると、フォルクスワーゲン、ダイムラー、BMW、アウディ、ポルシェの5社は、部品の
    購入価格などについてカルテルを結び、ディーゼル車の排ガスをクリーンにするための尿素(AdBlue)タンクの価格を抑える目的で、
    容量の小さいタンクの採用を取り決めていたという。これが、排ガス性能の低下につながり、排ガス不正の契機になったと報じられた。

    7月23日、BMWグループは声明を発表。「最近のメディア報道を受けて、BMWグループは立場を明確にする必要がある」とし、
    「AdBlueタンクが小さいため、BMWグループのユーロ6ディーゼル車が適切な排ガス処理を行っていないという批判は、まったくの間違い」
    と報道の内容を否定した。

    同社によると、BMWグループのディーゼル車は他の自動車メーカーとは異なり、排気ガスの処理にさまざまな部品を組み合わせて使用。
    排ガスを処理するためにAdBlueで尿素注入を行う車両は、NOx貯蔵触媒コンバータを用いる。この技術の組み合わせにより、すべての
    法的排出要件を満たしている。よって、「BMWグループのユーロ6ディーゼル乗用車は、リコール(回収・無償修理)またはアップグレード
    する必要はない」と強調する。

    さらに、BMWグループは、「両方のシステムの組み合わせは、排ガス再循環装置の効果も相まって、AdBlue注入量が少なく済む。
    BMWグループは他の自動車メーカーと比較して、AdBlue消費量が非常に少ない」とコメント。AdBlueタンクの価格を抑えるために、
    容量の小さいタンクを採用するカルテルを結び、これがきっかけでディーゼル車の排ガス不正が起きたとの報道を否定している。
    https://response.jp/article/2017/07/24/297771.html


    【BMW「うちのディーゼル車は排ガス不正をやってません。他のドイツ車とは違います」】の続きを読む

    1: 2017/05/29(月) 14:04:18.00 ID:44j48iVZ0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    ドイツの高級車メーカー、BMWは5月27日、『M8』の開発プロトタイプ車の写真を公開した。
    BMWは5月25日、イタリアで開幕した「Concorso d'Eleganza Villa d'Este」において、『コンセプト8シリーズ』をワールドプレミア。2018年に、新型『8シリーズクーペ』として市販されることが決定している。
    M8は、新型8シリーズクーペの頂点に立つ高性能グレード。『M3セダン』、『M4クーペ』、『M5』などと同様、BMW Mが開発を担当する。
    公開された開発プロトタイプ車は、BMWのMモデルらしく、大型のエアインテーク、強化ブレーキ、4本出しのスポーツエグゾーストなどが特徴。BMWによると、パワーは新型8シリーズクーペに対して、大幅に高められるという。
    BMW M部門のFrank van Meel社長は、「新型8シリーズクーペとM8の開発は並行して行われている。「M8は、新型8シリーズクーペのDNAをベースにし、サーキット性能、ダイナミックなシャープネス、俊敏性を強化する」と述べている。

    BMW M8 プロトタイプを公開…開発中 8シリーズ 新型の頂点
    https://response.jp/article/2017/05/27/295330.html
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    【BMW、新型8シリーズ最高級グレード 「M8」キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

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    1: 2017/05/29(月) 21:18:45.35 ID:CAP_USER

    (ブルームバーグ)ドイツの高級車メーカー、BMWは29日、独国内に続き、中国や南アフリカ共和国でも生産を停止することになりそうだ。同社はステアリング関連部品不足への対応を迫られている。

    広報担当のミヒャエル・レブストック氏によると、中国・瀋陽と南ア・ロスリン両工場の生産を終日停止する公算が大きく、独ライプチヒの工場は一部閉鎖が見込まれているという。イタリアの自動車部品供給業者が必要な部品を納入できず、ライプチヒ工場は26日から閉鎖されており、ミュンヘンの別工場も影響を受けたと、独誌フォークスが28日早くに報じた。部品業者の具体名は明らかにしていない。

    レブストック氏は「現時点で生産停止が解除される時期は不明だ」と述べ、部品不足に伴い、さらなる生産停止を必要に応じて決めると付け加えた。財務面の打撃については「対処可能」だが「まだ算定できていない」としており、「1シリーズ」から「4シリーズ」に至る全モデルが影響を受けたと説明。「作業部会が絶えず問題解決に取り組んでいる」と語った。

    原題: BMW to Stop Production in China, South Africa on Supply Shortage(抜粋)

    (2017/5/29 14:00)
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00429900


    【BMW、中国と南ア工場での生産も停止-独に続き部品不足で】の続きを読む

    BMW-8-Series-001

    1: 2017/05/11(木) 18:24:57.07 ID:CAP_USER

    http://jp.mobile.reuters.com/article/marketsNews/idJPKBN18711A

    [フランクフルト 11日 ロイター] - 独自動車大手BMW(BMWG.DE)は、2018年に「8シリーズ」モデルを発表すると明らかにした。コンパクトカーよりも利益率の高いスポーツカーに軸足をシフトさせる戦略の一環として、高級クーペモデルを復活させる。

    クルーガー最高経営責任者(CEO)は11日に行われた年次株主総会で「8シリーズクーペを来年披露する」と述べた。

    また「製品ポートフォリオ全体の刷新とパフォーマンスの強化に取り組んでいる。われわれの戦略は利益率の高い高級車セクターに照準を合わせる」とし、2020年までに同セクターの売上高の「大幅」増を目指す考えを表明した。

    2017年 5月 11日 6:20 PM JST


    【独BMW、来年に「8シリーズ」発表へ 高級スポーツカーに照準】の続きを読む

    1: 2017/03/21(火) 19:14:35.92 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/03/21/292406.html
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    ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は3月21日、BMWの日本市場におけるブランドフレンドを、
    元サッカー日本代表選手で現在は実業家として活躍する中田英寿氏が務めることを発表した。

    中田氏はJリーグ、セリエA、プレミアリーグなどでゲームメーカーとして活躍したほか、オリンピックおよび
    ワールドカップに日本代表の一員として出場し、AFC年間最優秀選手賞、日本プロスポーツ大賞、
    GOLDEN FOOT AWARD 2014 オールタイムレジェンドなど多くの賞を受賞。現役引退後は
    サッカーを通じた社会貢献活動を続ける傍ら、実業家として日本文化や日本酒の魅力を世界で伝えるプロジェクトを実施。
    現在は、国際サッカー連盟(FIFA)の諮問機関である国際サッカー評議会(IFAB)の諮問委員も務めている。

    BMWは、超一流のアスリートとしての経験を踏まえ、活発にビジネスの分野を開拓する中田氏の活動方針と、
    新型『5シリーズ』が掲げる「ビジネスアスリート」というテーマが合致することから、中田氏にブランドフレンドへの就任を依頼。
    中田氏は1月27日に東京・寺田倉庫で行われた新型5シリーズのプレビューイベントでトークショーに出演したほか、
    ウェブサイト「5 REASONS FOR SUCCESS」にて、ビジネスで成功するための条件についてインタビューに答えている。


    【BMW、日本市場でのブランド・フレンドに実業家の中田英寿氏を起用】の続きを読む

    1: 2017/02/26(日) 14:37:08.22 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/160237
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    MINI(ミニ)はどこまで大きくなるのか――。

    ビー・エム・ダブリュー(BMW)は2月23日、傘下のMINIブランドで新型コンパクトSUV(多目的スポーツ車)
    「MINIクロスオーバー」をフルモデルチェンジして発売した。納車は「ミニの日」とかけて3月2日から。価格は386万円~483万円。
    何と言っても目をひくのは、大幅なサイズアップだ。先代モデルと比べ、全長を195ミリメートル(以下、ミリ)、
    全幅を30ミリ、全高を45ミリ拡大。サイズは4315ミリ×1820ミリ×1595ミリとなり、
    「57年のMINIの歴史上、一番大きい車だ」(フランソワ・ロカMINI本部長)。他車と比べてみても、
    世界的に競合車種が多いCセグメントを代表するフォルクスワーゲン(VW)の「ゴルフ」をすべてのサイズで上回るほか、
    トヨタのハイブリッドカー「プリウス」ともほぼ同じだ。もはやMINIとは言えないサイズ感になっている。

    新ブランド戦略が奏功
    MINIは1959年にイギリスで誕生した名前のとおりミニサイズの大衆車ブランドだった。その後、ローバーが
    1994年にBMW傘下に入ったこと等をきっかけに、2001年からBMWが手がける新ブランド「MINI」として生まれ変わった。
    BMWが車種構成の見直しを進める中で、MINIはこれまでのスモールセグメントか
    らコンパクトセグメントへサイズアップを図るとともに、それぞれの車種の特長を整理した新
    ブランド戦略が奏功し、世界的に伸びている。ロカ本部長は「昔はヤンチャで若いイメージ。
    それはそれですごく良かった。だが、世界の競争環境や顧客ターゲットが変わる中、顧客はもうちょっと大人の
    洗練された車を欲しがっている」と分析する。
    新ブランド戦略が特に効いた国のひとつが日本だ。MINIにとって、今や日本は中国、
    アメリカ、イギリス、ドイツに続くトップ5に入る重要マーケットに成長している。
    2016年の外国メーカー車モデル別販売台数では、VWのゴルフが初めて首位陥落。その座を奪ったのが、
    まさにMINIだ。ゴルフが2万2802台の一方、MINIは2万4548台で過去最高の販売台数となった。

    (続きはサイトで


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