BMW

    1: 2019/01/30(水) 14:18:14.51 ID:CAP_USER

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    その他画像は元ソースでご覧下さい。
    https://response.jp/article/img/2019/01/30/318585/1380878.html

    ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、新型『3シリーズ』のプレオーダーの受付を1月30日より開始、3月9日より販売を開始すると発表した。

    新型3シリーズは、新世代のBMWデザインコンセプトを採用することで、より洗練されたスタイルに進化した。キドニーグリルは1つのフレームで縁取った立体的なデザインへ変更。ヘッドライトは下辺部中央に切り欠きを入れることで印象的なフロントデザインとなっている。また、キドニーグリルと並ぶBMWの象徴であるホフマイスターキンクは、Cピラーと一体化したデザインとなり、サイドウィンドウの流線形が強調され伸びやかなスタイリングとなった。

    インテリアでは、ドライバーに必要な情報を適切なタイミングで伝える「BMWオペレーティングシステム7.0」を新たに導入した。同システムは、10.25インチコントロールディスプレイと12.3インチフルデジタルメーターパネルを自分用にカスタマイズ可能。ステアリングのボタンや、センターコンソール付近のiDriveコントローラー、タッチ操作対応のディスプレイ、さらに音声コントロールおよびジェスチャーコントロールを備えることで、状況に応じてドライバーが最も操作しやすい方法で、姿勢/視線を動かすことなく、必要な情報/設定にアクセスできる。

    安全面では、日本初導入となる高性能3眼カメラを使用した最新の運転支援システムを量産グレード全車に標準装備する。高性能3眼カメラシステムでは、長距離、中距離、周辺監視と、個々のカメラに役割を特化。より正確なレーンキーピング性能と、より離れた場所の危険予測や、広い視野での危険予測を実現する。さらに毎秒2兆5000億回の演算能力を持つ画像処理プロセッサーを国内販売モデルとして初搭載。膨大な視覚情報に加え、レーダーによる正確な距離計測情報を統合して瞬時に処理し、より正確かつ素早い運転支援が可能となっている。

    運転支援システムでは、アクティブクルーズコントロール(ストップ&ゴー機能付)、レーンチェンジウォーニング(車線変更警告システム)およびレーンディパーチャー・ウォーニング(車線逸脱警告システム)、ステアリング&レーンコントロールアシスト、サイドコリジョンプロテクションおよび衝突回避・被害軽減ブレーキ(事故回避ステアリング付)、クロストラフィックウォーニングを装備する。さらにパーキングアシスタントには、リバースアシスト機能を採用。直前に前進したルート最大50mまでを記憶し、同ルートをバックで正確に戻ることができる。

    新型3シリーズは、BMW初となる新開発のBMWインテリジェントパーソナルアシスタントも随時導入する。AIを活用した同機能は、より自然な会話に近い言葉でドライバーの指示や質問を理解し、車両の操作、情報へのアクセスが可能。また、システムの名前を自由に付けることもでき、BMWインテリジェントパーソナルアシスタント起動時の呼びかけも「OK,BMW」だけでなく、「サンニーマル」など任意の言葉に設定できる。

    また新型3シリーズは、走行性能も大幅に向上。ホイールベースは従来モデルから40mm拡大し2850mmに、トレッドはフロントが43mm、リアが21mmと大幅に拡大し、絶妙なボディバランスを実現。さらに高剛性ボディ、10mm重心が下がったシャシー構造、約55kgの軽量化が加わり、よりダイナミックかつ快適な走りを実現している。全体のボディサイズも全長が70mm増えて4715mmに、全幅は25mm増えて1825mmとなり、新型3シリーズに伸びやかかつ力強いフォルムをもたらしている。

    トップグレードの「330i」は、パワーアップした2リットル直列4気筒ターボエンジンを搭載。最高出力は従来モデル比6ps増の258ps、最大トルクは50Nm増の400Nmを実現している。また「320i」には、欧州をはじめ初期生産には設定のない、日本専用にチューンしたエンジンを採用。最高出力184ps、最大トルク300Nmを発揮する。

    価格は452万円から632万円。

    2019年1月30日(水)13時04分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/01/30/318585.html


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    Q5

    1: 2019/01/29(火) 02:46:49.66 ID:d9mmyeeU9

    1/28(月) 20:09配信 共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00000177-kyodonews-bus_all
     ドイツ大手自動車メーカー、アウディの日本法人アウディジャパン(東京)のフィリップ・ノアック社長は28日、2月にディーゼル車を日本で発売すると明らかにした。国内市場への投入はアウディとして初めて。排ガス規制逃れ問題により欧州でディーゼル車離れが進む中、日本では割安な燃料費を武器に需要が伸びると判断した。

     投入するのはスポーツタイプ多目的車(SUV)「Q5」のディーゼル車。ノアック氏は東京都内で共同通信のインタビューに応じ、「高級なSUV市場でディーゼル車の比率は高い。アウディも参入してシェアを広げたい」と述べた。


    【アウディ、日本に初ディーゼル車 2月にSUVで】の続きを読む

    1: 2018/10/30(火) 14:12:37.20 ID:8Y/ilrFs0● BE:601381941-PLT(13121)


    BMW ヴィジョン iNEXT、完全自動運転のEV提案…ロサンゼルスモーターショー2018で発表へ

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    BMWは10月26日、米国で11月に開催されるロサンゼルスモーターショー2018において、次世代のEVコンセプトカー、
    BMW『ヴィジョンiNEXT』(BMW Vision iNEXT)をワールドプレミアすると発表した。

    ヴィジョンiNEXTは、BMWグループが2021年から生産予定の新型EV、『iNEXT』を示唆するコンセプトカーだ。
    ヴィジョンiNEXTは近い将来の自動モビリティの可能性を追求し、パーソナルモビリティの将来という点でも、
    BMWグループの戦略的な方向性の象徴となるソリューションを示す1台になるという。

    ヴィジョンiNEXT は、BMWの最新のスポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)のサイズとプロポーションを採用した。
    ボディカラーのリキッド・グレーローズ・コッパーは、温かみのある銅から暗めのローズへと変化するのが特徴だ。

    フロント中央には大型のダブルキドニーグリルを装着した。このグリルはBMW『i3』同様、閉じられている。
    EVはエンジン冷却の必要がないので、キドニーグリルは各種センサーを装着するインテリジェンスパネルとして機能する。

    フロントウインドウは大型パノラマサンルーフへと続くデザインで、外側からインテリアがよく見えるように設計された。
    Bピラーのない左右の大型ドアは観音開き。ドアを開くと、広々とした室内空間が見渡せる。

    ヴィジョンiNEXTでは、ドライバーは「ブースト」モードで自ら運転するか、「イージー」モードで車両に運転を任せるかを選択。
    ブーストモードでは、電動ドライブによってダイナミックかつ静かなゼロエミッションの走行が行える。イージーモードでは、
    ドライバーと同乗者に多彩なアクティビティのための空間を提供。乗員の希望次第でリラクゼーション、インタラクション、
    エンターテインメント、コンセントレーションのスペースになるのが特徴だ。

    ヴィジョン iNEXTには「BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタント」を搭載。
    ドライバーは運転中、「ヘイ、BMW」と呼びかけることにより、音声アシストが起動。ドライバーが求めるさまざまな機能や情報に、
    安全にアクセスできる。

    https://response.jp/article/2018/10/29/315533.html?from=tprt


    【BMW、「ヘイ、BMW」と話しかけると音声アシストする車を発表 革新的デザインも魅力】の続きを読む

    1: 2018/10/24(水) 21:56:59.51 ID:CAP_USER9

    ビーエムダブリューは、「X1」と「M3」のバッテリープラスケーブルに不都合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。

    リコール対象は2007年5月22日から2011年8月11日までに製造された「BMW X1 sDrive 18i」「BMW X1 xDrive 25i」「BMW M3セダン」「BMW M3クーぺ」の4車種、計2,195台。

    不都合箇所は、電装部品に電力を供給するデストリビューションボックスとバッテリーを接続するコネクター。接続部分のメッキと構造が不適切で、車両振動により発生する腐食により接触抵抗が増大する可能性があり、最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある。

    改善措置として、当該コネクターを対策品に交換するほか、車両振動の影響を低減するためケーブルを固定する。

    なお不都合件数は1件で、当該箇所の原因による事故は起こっていない。

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    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20181022-10353017-carview/


    【BMW X1とM3にリコール 走行中にエンジンが停止するおそれ】の続きを読む

    ab

    1: 2018/10/23(火) 22:51:20.14 ID:CAP_USER9

     【フランクフルト時事】ドイツ自動車大手BMWは23日、韓国での出火事故頻発を受けたディーゼル車のリコール(回収・無償修理)で、対象を世界全体で約160万台に拡大すると発表した。

     同社は8月、欧州とアジアで48万台のリコールを決めていた。

     日本では、8月末に国土交通省に届け出済みの3万9716台を含め、約9万3000台が対象になる。 

    2018年10月23日 20時56分
    時事通信社
    http://news.livedoor.com/article/detail/15488357/


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    kei

    1: 2018/10/17(水) 03:48:19.22 ID:CAP_USER9

    「ローン払えず」でマイカーBMWに放火の男、自分で外したドライブレコーダーで判明
    10/16(火) 19:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000010-kobenext-l28

     自己の所有する高級車BMWに火を付けたとして、兵庫県警加古川署は16日、建造物等以外放火の疑いで、加古川市野口町、介護士の男(26)を逮捕した。「ローンが払えなかった」などと容疑を認めており、同署は保険金目当ての可能性もあるとみて調べている。

     逮捕容疑は16日午前4時20分ごろ、加古川市神野町のゴルフ練習場の駐車場で、自分の車にオイルをまき、ライターで火を付けた疑い。

     同署によると、男は盗難を装い、「自宅からなくなった自分の車が、ゴルフ場の駐車場で燃えている」と110番した。駆け付けた署員が、近くの草むらに捨てられていたドライブレコーダーを発見。映像を確認すると、ドライブレコーダーを取り外す男の姿が映っており、事情を聴いたところ放火容疑を認めたという。車は座席部分を中心に激しく燃えていた。


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    1: 2018/10/04(木) 10:28:03.68 ID:fsRTMQYv0● BE:423476805-2BP(4000)


    BMWは新型3シリーズ セダンを開催中のパリモーターショー2018でワールドプレミアさせた。
    今回のフルモデルチェンジで7代目モデルとなる。
    ボディサイズは全長4709mm×全幅1827mm×全高1442mmとなり、先代比で全長+85mm、全幅+16mm大型化された。
    エクステリアではキドニーグリルが大型化され、さらに太いメッキフレームで縁取られることで主張が強くなった。
    新型3シリーズは2019年3月の発売日が予告されている。

    https://car-research.jp/tag/3series
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