BMW

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    1: 2019/03/06(水) 12:07:13.98 ID:7IA0+gS80● BE:632443795-2BP(10000)


    BMW、合意なき離脱なら英国外に「ミニ」などの生産移転も

    [ジュネーブ 5日 ロイター] - 独高級自動車メーカーBMW<BMWG.DE>は5日、英国が合意なしで欧州連合(EU)を離脱した場合、エンジンと小型車ブランド「ミニ」の一部生産を英国外に移転する可能性があると明らかにした。

    合意なきブレグジット(英のEU離脱)が現実化すれば、英国で生産されたエンジンはEU製部品とみなされなくなり、一部車種は多くの国際貿易協定で求められる原産地調達比率の基準を満たせない恐れが出てくる。

    こうした中でBMW取締役でミニを担当するピーター・シュワルツェンバウアー氏はロイターに、エンジン生産に関してはオーストリアのシュタイアにある別の工場に対応余地があると指摘。「われわれはそれができるように準備を進めている」と語った。

    BMWは昨年、イングランド中部のハムスホール工場で37万5000基のエンジンを生産した。シュワルツェンバウアー氏は、実際にこの一部の生産をオーストリアに切り替えるかどうか、まだ最終的には決めていないと付け加えた。

    また同氏はスカイニュースから、合意なき離脱があればミニの生産をイングランド南部オックスフォードの工場から英国外に移すのかと聞かれると「少なくとも検討はしなければならない」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-00000023-reut-bus_all


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    1: 2019/02/28(木) 04:43:00.47 ID:pk/waPTx9

    https://jp.sputniknews.com/business/201902255964836/

    BMW、排ガス不正で10億円の罰金
    経済
    2019年02月25日 23:57

    ミュンヘン検察は25日、独高級自動車メーカーのBMWによるディーゼル車の排ガス不正に対し、850万ユーロ(約10億6500万円)の罰金を課したと発表した。
    スプートニク日本

    検察によると、ディーゼル車数千台に不具合のある排ガス管理システムが搭載されていた。BMWは罰金に同意した。

    ディーゼル車の排ガス不正問題に対する調査は昨年初頭から、「BMW AGの未知の社員」に対して続いている。「M550xd」や「750xd」といった車種で排ガス中の有害物質の数値が減らされていた可能性がある疑いが調べられている。この疑惑に対する証拠は見つかっていない。


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    1: 2019/01/30(水) 14:18:14.51 ID:CAP_USER

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    その他画像は元ソースでご覧下さい。
    https://response.jp/article/img/2019/01/30/318585/1380878.html

    ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、新型『3シリーズ』のプレオーダーの受付を1月30日より開始、3月9日より販売を開始すると発表した。

    新型3シリーズは、新世代のBMWデザインコンセプトを採用することで、より洗練されたスタイルに進化した。キドニーグリルは1つのフレームで縁取った立体的なデザインへ変更。ヘッドライトは下辺部中央に切り欠きを入れることで印象的なフロントデザインとなっている。また、キドニーグリルと並ぶBMWの象徴であるホフマイスターキンクは、Cピラーと一体化したデザインとなり、サイドウィンドウの流線形が強調され伸びやかなスタイリングとなった。

    インテリアでは、ドライバーに必要な情報を適切なタイミングで伝える「BMWオペレーティングシステム7.0」を新たに導入した。同システムは、10.25インチコントロールディスプレイと12.3インチフルデジタルメーターパネルを自分用にカスタマイズ可能。ステアリングのボタンや、センターコンソール付近のiDriveコントローラー、タッチ操作対応のディスプレイ、さらに音声コントロールおよびジェスチャーコントロールを備えることで、状況に応じてドライバーが最も操作しやすい方法で、姿勢/視線を動かすことなく、必要な情報/設定にアクセスできる。

    安全面では、日本初導入となる高性能3眼カメラを使用した最新の運転支援システムを量産グレード全車に標準装備する。高性能3眼カメラシステムでは、長距離、中距離、周辺監視と、個々のカメラに役割を特化。より正確なレーンキーピング性能と、より離れた場所の危険予測や、広い視野での危険予測を実現する。さらに毎秒2兆5000億回の演算能力を持つ画像処理プロセッサーを国内販売モデルとして初搭載。膨大な視覚情報に加え、レーダーによる正確な距離計測情報を統合して瞬時に処理し、より正確かつ素早い運転支援が可能となっている。

    運転支援システムでは、アクティブクルーズコントロール(ストップ&ゴー機能付)、レーンチェンジウォーニング(車線変更警告システム)およびレーンディパーチャー・ウォーニング(車線逸脱警告システム)、ステアリング&レーンコントロールアシスト、サイドコリジョンプロテクションおよび衝突回避・被害軽減ブレーキ(事故回避ステアリング付)、クロストラフィックウォーニングを装備する。さらにパーキングアシスタントには、リバースアシスト機能を採用。直前に前進したルート最大50mまでを記憶し、同ルートをバックで正確に戻ることができる。

    新型3シリーズは、BMW初となる新開発のBMWインテリジェントパーソナルアシスタントも随時導入する。AIを活用した同機能は、より自然な会話に近い言葉でドライバーの指示や質問を理解し、車両の操作、情報へのアクセスが可能。また、システムの名前を自由に付けることもでき、BMWインテリジェントパーソナルアシスタント起動時の呼びかけも「OK,BMW」だけでなく、「サンニーマル」など任意の言葉に設定できる。

    また新型3シリーズは、走行性能も大幅に向上。ホイールベースは従来モデルから40mm拡大し2850mmに、トレッドはフロントが43mm、リアが21mmと大幅に拡大し、絶妙なボディバランスを実現。さらに高剛性ボディ、10mm重心が下がったシャシー構造、約55kgの軽量化が加わり、よりダイナミックかつ快適な走りを実現している。全体のボディサイズも全長が70mm増えて4715mmに、全幅は25mm増えて1825mmとなり、新型3シリーズに伸びやかかつ力強いフォルムをもたらしている。

    トップグレードの「330i」は、パワーアップした2リットル直列4気筒ターボエンジンを搭載。最高出力は従来モデル比6ps増の258ps、最大トルクは50Nm増の400Nmを実現している。また「320i」には、欧州をはじめ初期生産には設定のない、日本専用にチューンしたエンジンを採用。最高出力184ps、最大トルク300Nmを発揮する。

    価格は452万円から632万円。

    2019年1月30日(水)13時04分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/01/30/318585.html


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    Q5

    1: 2019/01/29(火) 02:46:49.66 ID:d9mmyeeU9

    1/28(月) 20:09配信 共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00000177-kyodonews-bus_all
     ドイツ大手自動車メーカー、アウディの日本法人アウディジャパン(東京)のフィリップ・ノアック社長は28日、2月にディーゼル車を日本で発売すると明らかにした。国内市場への投入はアウディとして初めて。排ガス規制逃れ問題により欧州でディーゼル車離れが進む中、日本では割安な燃料費を武器に需要が伸びると判断した。

     投入するのはスポーツタイプ多目的車(SUV)「Q5」のディーゼル車。ノアック氏は東京都内で共同通信のインタビューに応じ、「高級なSUV市場でディーゼル車の比率は高い。アウディも参入してシェアを広げたい」と述べた。


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