BMW

    b

    1: 2018/09/20(木) 05:09:53.55 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180920/k10011636771000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

    BMW 英工場操業を一時停止へ EU離脱混乱避けるため
    2018年9月20日 4時56分英 EU離脱

    ドイツの大手自動車メーカー、BMWはイギリスがEU=ヨーロッパ連合から離脱することに伴う混乱を避けるため、イギリスにある工場の操業を来年4月1日からおよそ4週間、停止することを決めました。
    BMWはイギリスのオックスフォードにある工場で乗用車「ミニ」を生産しています。

    BMWの広報担当者は、NHKの取材に対し、この工場の操業を来年4月1日からおよそ4週間、停止することを決めたと明らかにしました。

    イギリスがEUとの交渉で合意できないまま来年3月29日に離脱することになった場合、大陸からの部品の供給が滞り、混乱するおそれがあるためだとしています。

    BMWによりますと、イギリスの工場は大陸にあるおよそ1500社から部品を調達しているということです。

    イギリスではメイ首相が打ち出した離脱の基本方針について与野党から批判がやまないうえ、EUからも修正を求める声がでていて、合意がまとまらないのではないかという危機感が高まっています。

    金融業界では離脱の影響を避けるため、新たな拠点を大陸側に設ける動きが広がっていますが、今回の決定は、製造業でも対策に乗り出す動きが出ていることを示しています。


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    q

    1: 2018/09/10(月) 12:40:51.75 ID:CAP_USER9

    MTやV6エンジンは今後乗れない? 近い将来消えゆく可能性のあるクルマの技術6選

    ■電動化と自動運転化がクルマの常識を変える!

     エンジンを積んで、トランスミッションを介してタイヤを駆動する……そんな当たり前と思っていたクルマの構造が変わりつつある。
     「自動運転」と「電動化」という大きな2つの潮流は、これまでとは異なるメカニズムのクルマに変身させること間違いない。
     激変が待ったなしの時代に、なくなってしまいそうなテクノロジーを予想してみたい。

    1)MT(マニュアルトランスミッション)

     2018年のフルモデルチェンジで、スバル・フォレスターがMTの設定をなくしたことが話題を集めたが、その大きな理由は運転支援システム(ADAS)とMTの相性が、どうにも厳しいことがある。
     とくに渋滞対応ACC(追従クルーズコントロール)では停止や再発進に対応するが、そうした振る舞いをMT車で実現するにはクラッチのオート化が必須。

     つまりトランスミッションの形式がどうであれ「オートクラッチ」にならざるを得ない。
     衝突被害軽減ブレーキやレーンキープアシストといった運転支援であればMT車にも有効で、実際にマツダなどは、そうしたシステムをMT車にも搭載しているが、ADASが進化していくと早晩MTに対応するのは難しくなる。
     自動車技術が自動運転の方向に進んでいくことは間違いなく、商用車や趣味性の高いクルマを除いて、MTは消滅する方向に進んでいるといえるだろう。

    2)自然吸気V6エンジン

     ダウンサイジング指向が広がるなか、確実に多気筒エンジンは減っている。
     そのなかで、とくに国産車で消滅しそうなのは自然吸気(NA)のV型6気筒エンジン(非ハイブリッド)だろう。現時点で、国産エンジン車でNA V6エンジン車をラインアップしているのは、トヨタ(アルファード/ヴェルファイアやマークXなど)と日産(フェアレディZ、エルグランドなど)くらいだ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    WEB CARTOP 2018年9月10日 11時40分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15283517/


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    3sir

    1: 2018/08/06(月) 14:50:59.386 ID:lxY8RueY0

    4ヶ月で
    フロントガラスひび割れ交換(4万)
    ステアリング部品交換(2万)
    発火プラグ交換(5万)
    燃費最適化モーター故障交換(11万)
    すでに22万の修理費が飛んだ

    しかも一回あたりの修理に2週間かかり代車はムーヴ

    つらい


    【ぼく「BMWの7年落ち中古車買ったぜ!修理用の資金も50万用意したぜ!」】の続きを読む

    1: 2018/08/03(金) 08:29:58.18 ID:H2s3v+Nb0● BE:423476805-2BP(4000)


    BMWはペブルビーチ・コンクール・デレガンス2018が開催される8月23日に、新型プロダクションモデル、M850iクーペ、コンセプトM8グランクーペを出品する予定である。
    そのなかの新型プロダクションモデルのティザー画像1点が公開されており、これは次期Z4の市販型ではないかと期待が高まっている。
    グリルパターンは、メッキ塗装された縦方向のドットラインが特徴的。ブラックアウト部の中には、クロスの網目模様もある。
    これらは既に公開されているコンセプトZ4と同様のデザインである。
    今回の新型Z4は、2019年のデビューが予定されているトヨタ次期スープラとプラットフォーム共用される。

    https://car-research.jp/tag/z4
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    【BMW新型Z4、市販型は8月23日のワールドプレミアが予想される】の続きを読む

    3307374

    1: 2018/06/05(火) 09:04:25.46 ID:CAP_USER

    マサチューセッツ工科大学(MIT)は車大手BMWと合同で、3Dプリンターで印刷する新型素材を開発している。素材は弾性があり軽量なうえ、空気などを注入して膨らますことができる強度を持つ。

    中に空洞が出来るよう液体シリコンを3Dプリンターで印刷する独自技術を用いて、チームは多くの四角いセルからなるシリコンシートを作りあげた。それぞれのセルは中に空気などを注入することで様々な形状に変形する。チームは、車の製造などに用いることができると見ている。

    例えば、この素材で作られた車の扉やダッシュボードは事故の際に搭乗者の体形に容易に変形し、エアバックの役割を果たす。そして再びもともとの硬い状態に戻ることができる。現在この素材は実験室で実験されている。「3ders.com」が報じた。

    https://jp.sputniknews.com/science/201806034946823/


    【【自動車開発】MITとBMW、空気で膨らむ車を開発へ】の続きを読む

    1: 2018/05/24(木) 14:44:00.42 ID:BDlgN76P0 BE:416336462-PLT(12000)


    広大な構内や工場内を移動するのはなかなか骨が折れるものだ。端から端まで歩いて移動するのはちょっと…という場合もあるだろう。
    実際に従業員が工場内を歩いて移動するのに時間がかかっている様子をみて、それをなんとかしようとBMWがパーソナルモビリティを開発中だ。
    自転車のようなハンドルがあるが、ペダルをこぐのではなく立ったまま移動できるという新しいタイプの乗り物だ。
    「Personal Mover」と呼ばれる電気で動くこの四輪の乗り物は、60×80センチのプラットフォームにハンドルが付いていて、直進はもちろん体重移動で直角に曲がることもできる。
    最高速度は時速25キロ。
    操作は、右ハンドルのアクセル、左ハンドルのブレーキで行い、方向指示ライトやクラクションもついている。
    誰でも乗れるものを、というコンセプトで開発されているだけあって、いかにも使いやすそうだ。
    Personal Moverの開発の背景にあるのは、BMWのプラントやロジスティックセンターで働く従業員が1日12キロ超も職場内を歩いているという事実。
    より速く移動して作業効率を高められるように、とこのモビリティが考案された。
    設計の段階で重視されたのが安全性や乗りやすさはもちろん、荷物を載せられること。
    プラントやロジスティックセンターではパーツなどを持ち運びすることが多いためだ。
    そうしたニーズを反映して、Personal Moverには自転車にあるようなバスケットを備え、また足元にも荷物を置くスペースがある。
    Personal MoverはBMWグループの敷地内(建物の内外)で使用される予定。ゆくゆくはBMW以外、たとえば空港やショッピングモールといったところへの提供も検討するようだ。
    こんな乗り物、我が社にも!と思う人はけっこういるのではないだろうか。

    https://techable.jp/archives/77337
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    【BMWが開発中のパーソナルムーバーがカッコ良すぎて欲しいwwww】の続きを読む

    1: 2018/05/17(木) 07:28:10.95 ID:CAP_USER

    SaneiBiz 2018.5.17 06:07
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/180517/bsa1805170500003-n1.htm
    大幅改良した「ミニ」のオープンカーを紹介するフランソワ・ロカMINI本部長=16日、東京都品川区
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    大幅改良した「ミニ」の3ドアモデル=16日、東京都品川区(臼井慎太郎撮影)
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    大幅改良した「ミニ」を紹介するフランソワ・ロカMINI本部長=16日、東京都品川区(臼井慎太郎撮影)
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    大幅改良した「ミニ」の後部ライトは英国の国旗をモチーフにデザインした=16日、東京都品川区(臼井慎太郎撮影)
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     独自動車大手BMWの日本法人、ビー・エム・ダブリュー(東京)は16日、傘下の小型車ブランド
    「MINI(ミニ)」の3モデルを大幅改良し同日発売したと発表した。ミニブランドとして初めて、
    インターネットに接続し多様なサービスを利用できる「コネクテッド」機能を採用した。

     改良したのは、主力モデル「3ドア」「5ドア」とオープンカー「コンバーチブル」。希望小売価格は
    238万~523万円。

     伝統的なデザインを受け継ぎながら、ミニが生まれた英国の国旗をイメージした後部ライトを
    採用するなど内外装を一新したほか、変速機の進化で軽快な走りを実現。コネクテッド機能では、
    交通事故でエアバッグが作動した際に車両や事故に関する情報を自動送信し救急車の出動を要請できるほか、
    スマートフォンで鍵の開閉や目的地の事前設定などを行えるという。

     ミニは2017年の国内販売で初めて2万5000台の大台を超えた。東京都内で同日開いた発表会で
    MINI本部長のフランソワ・ロカ氏は「ブランド、商品、人材という3つの観点からミニの販売力を高めたい」
    と強調し、ファン層の裾野拡大に意欲を示した。


    【BMW「ミニ」3モデル大幅改良 コネクテッド機能を初採用】の続きを読む

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    1: 2018/05/16(水) 09:03:40.95 ID:Ye0/kjbC0 BE:468394346-PLT(15000)

    生産開始より1年も前に試乗できる機会が与えられるというのは非常に珍しいことだ。
    まして、隔離されたテストトラックではなく公道での試乗なんてめったにない。
    しかし、これこそがBMWがX6の上に投入予定のラグジュアリー7シーターSUVの
    姿である。ライバルとするのはメルセデス・ベンツGLSやレンジ・ローバーの標準ホイールベース車だ。

    発売を12カ月後に控え、BMWのエンジニアたちはX7の最終調整に勤しんでいた。
    コードネームG07のこのクルマがアメリカ・スパータンバーグのX3、X4、X5、X6が
    生産されている工場周辺を走り回っている。われわれのテストには異なるエンジンや
    シャシーのセットアップが施された5種類のプロトタイプが参加した。

    https://www.autocar.jp/firstdrives/2018/05/10/288916/


    【BMWのフロントってどの車種も豚の鼻にしか見えないんだけどwwwww】の続きを読む

    1: 2018/04/16(月) 16:13:00.57 ID:CAP_USER

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    ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、新型SUVクーペ『X2』を日本市場に導入、4月16日より受注を開始した。

    新型X2は、全長4375mm、全幅1825mm、全高1535mm、ホイールベースは2670mmと、コンパクトSUV『X1』のクーペ版ともいえるモデル。全高をX1に比べ、86mm低く抑えたことで、一般的な機械式駐車場にも収まるなど、実用性も兼ね備えている。

    エクステリアには数多くの新デザインを導入し、下部の幅を広げたキドニーグリルや大型エアインテークが低重心かつワイドな印象を演出。ルーフラインは従来のクーペスタイルに固執することなく、BMW Xモデルらしい強固な印象を残すやや無骨な形状とすることで、躍動感を表現した。インテリアでは、低重心のドライバーシートポジションを設定することで、スポーティな印象を強調。また、モデル全体にフラットな造形を採用し、広々とした室内空間を実現している。

    先進機能としては、安全機能・運転支援システム「ドライビングアシスト」を全車標準装備。車線逸脱を警告する「レーン・ディパーチャー・ウォーニング」や前車接近警告機能、衝突回避・被害軽減ブレーキを備えるほか、ストップ&ゴー機能付のアクティブクルーズコントロールをオプションで用意する。

    さらにスマートフォンとの連携を強化した「BMWコネクテッドドライブ」を全車標準装備。事故やトラブル時に役立つ「BMW SOSコール」や「BMWテレサービス」に加え、専用アプリを介して車外からベンチレーション起動やドアのロック/解除ができる「BMWリモートサービス」、コントロールディスプレイとiDriveコントローラーを利用して専用アプリ内のコンテンツが愉しめる「BMW APPs」を装備する。

    ラインアップは最高出力140psを発生する1.5リットル3気筒直噴ターボを搭載するFFモデル「sDrive18i」、同192psの2リットル4気筒直噴ターボの4WDモデル「xDrive20i」、さらにスポーティ仕様の「Mスポーツ X」を両モデルに設定。トランスミッションはいずれも7速デュアルクラッチとの組み合わせとなる。

    価格は436万円から515万円。

    その他画像はこちらから
    https://response.jp/article/img/2018/04/16/308581/1296365.fullscreen.html

    2018年4月16日(月) 14時33分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2018/04/16/308581.html


    【BMW、新型SUVクーペ X2 を日本市場投入 436万円より】の続きを読む

    ncoupe

    1: 2018/03/26(月) 22:51:45.33 ID:hr6NsaUY0● BE:423476805-2BP(4000)

    BMWはコンセプトM8グランクーペをジュネーブモーターショー2018で公開した。
    今年2018年の発売が予告されている8シリーズ(2ドアクーペ)の派生モデルで、流行の4ドアクーペスタイルのボディとなる。
    コンセプトモデルとしながらも、ボディ外板パネルは相当に具体的なプレスラインが示されており、市販型のエクステリアデザインもほぼこのままの状態となることが予想される。
    ラゲッジ部分は、ライバル関係となるメルセデスAMG-GT 4ドアやポルシェ パナメーラのようなハッチバックタイプではなく、トランク式となる。

    https://car-research.jp/bmw


    【BMW新型8シリーズクーペの4ドア版を予告【画像あり】】の続きを読む

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