F1

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    1: 2018/09/11(火) 20:08:43.68 ID:CAP_USER9

     スクーデリア・フェラーリは9月11日、2018年シーズン限りでキミ・ライコネンがチームを離れると正式に発表。2019年は新たにシャルル・ルクレールを迎えることを発表した。

     リリースのなかで、フェラーリは「この数年、ドライバーとしてだけでなく、一個人としてもキミのチームへの姿勢は素晴らしいものだった」と感謝を述べている。

    「また、彼はチームの成長に必要不可欠な存在であり、それと同時に素晴らしいチームプレイヤーでもあった」
    「キミはチームの一員として歴史に、その名が刻まれる。これまでの活躍に感謝しているし、彼とその家族の未来が輝かしいものであることを願っている」

     またフェラーリは、このリリースと合わせて2019年のドライバーラインアップについてもアナウンス。セバスチャン・ベッテルのパートナーに、今年はザウバーからF1を戦っているルクレールを迎えることも発表している。

     フェラーリを離れるライコネンは、そのルクレールと入れ替わる形でアルファロメオ・ザウバーF1入り。2019年から2年間の契約を交わしている。

     新たにライコネンを迎えるザウバーのフレデリック・バスール代表は「キミ・ライコネンのようなドライバーを我々のプロジェクトに迎えることは、近い将来に目覚ましい成長を遂げるという目標達成に重要なものだった」と述べた。

    「キミの才能は疑いようがなく、F1での豊富な経験はマシン開発だけでなく、チーム全体の成長に必要不可欠なものだ」
    「好成績を目指し、2019年から強固な関係を築いていく」

    9/11(火) 17:58配信 オートスポーツweb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00408840-rcg-moto


    【【F1】キミ・ライコネンのフェラーリ離脱が正式発表。2019年からザウバーと2年契約結ぶ】の続きを読む

    f1-german-gp-2018-fernando-alo

    1: 2018/08/15(水) 20:48:28.23 ID:bltkyxm6M

     マクラーレンのフェルナンド・アロンソは、2019シーズンはF1に参戦しないことを明らかにした。

     今年で37歳を迎えたアロンソ。F1では17年目のシーズンに突入していたが、ハンガリーGP終了後に来季以降について8月14日にアナウンスすると公表。注目のその日を迎え、アロンソは自身のTwitterなどSNSに母国スペイン語と英語の2バージョンで動画を投稿。
    自身のレースキャリアやF1での思い出を振り返った。同時にマクラーレンがリリースを発表し、アロンソが来季F1に参戦しないことを明らかにした。

    https://jp.motorsport.com/f1/news/alonso-retire-from-f1/3158801/?nrt=54


    【【悲報】元マクラーレン・ホンダのフェルナンド・アロンソさん、F1を引退してしまう】の続きを読む

    f1d

    1: 2018/08/05(日) 16:15:26.809 ID:/ZMvgWko0

    結局車が走っててドライバーは操作してるだけだからプロゲーマーなら数ヶ月練習すればいけそう


    【F1ドライバーって10~30億円の契約金貰ってるけどそんなに凄いか?車が凄いだけじゃね?】の続きを読む

    ht

    1: 2018/06/21(木) 06:49:05.871 ID:kqAt+SRD0

    親のコネや金とかにあまり頼らず実力だけで成り上がったようなの


    【F1ドライバーって実家が大金持ちだったりするけど一般家庭から成り上がってチャンピオンになった人いるの?】の続きを読む

    20170915-redbull_honda

    1: 2018/06/19(火) 16:15:44.08 0

    ホンダ、レッドブルへのパワーユニット供給契約締結を発表
    https://jp.motorsport.com/f1/news/f1-redbull-honda-born-1046746/

    Red Bull RacingへのF1パワーユニット供給に合意
    http://www.honda.co.jp/news/2018/c180619.html

    HONDA POWER FROM 2019
    https://redbullracing.redbull.com/article/honda-power-2019


    【【F1】レッドブル・ホンダ誕生が正式発表 2019年から!】の続きを読む

    e

    1: 2018/06/17(日) 12:02:35.91 ID:CAP_USER9

     F1の世界で長年、問われ続けてきた疑問がある。

     それは「F1マシンにおける全体的なパフォーマンスにおいて、車体とエンジン(パワーユニット)、そしてドライバーが担う割合はどれくらいなのか?」というものだ。

     各チームがそれぞれオリジナルの車体を製作し、チームによって異なるエンジンを搭載して戦うF1では、勝敗を左右する要素として車体、エンジン、ドライバーの3つが挙げられ、その割合がそれぞれどれくらいあるのかが、常に問われてきた。

     2年前、当時フェラーリのテクニカルディレクターを務めていたジェイムズ・アリソンは、現代F1での全体的なパフォーマンスについて、次のような見解を示していた。

     「現在の状況では車体とパワーユニットがそれぞれ40%ずつで、ドライバーの力量は残りの20%にすぎないと思っている」

     F1のエンジンがパワーユニット(PU)と呼ばれるようになり、メーカー間の性能差が大きく開いたため、かつてはそれほどパフォーマンスに大きな影響を与えていなかったPUの割合が、ドライバーの力量よりも大きくなったことを表すコメントだった。
    .
    ■個々の性能を足し算しても意味はない。

     だが、あるF1チームのエンジニアは、「この割合を数値化することはできないし、意味もない」と言い、こう続けた。

     「例えば、現在最強と言われているのはメルセデスのパワーユニットだが、それを搭載するチームの中で勝っているのはワークスのメルセデスだけ。(メルセデスPUを使用する)ウイリアムズもフォース・インディアも、この5年間一度も勝っていないじゃないか。エンジンもパワーユニットも車体に搭載されて初めて性能を発揮する。だから、個々の性能を足し算することはできないし、意味はない」

     かつてホンダが16戦15勝というF1史上最高勝率を記録した1988年も、ホンダは15勝を挙げたマクラーレンとともに、ロータスにもエンジンを供給していた。
    .
    ■ホンダ搭載時よりパフォーマンス低下?

     だが、ロータスは1勝もできなかっただけでなく、コンストラクターズ選手権で2位のフェラーリと、フォード・エンジンを搭載する3位のベネトンの後塵を拝した。これもまた、個々の性能の足し算ができないことを表す結果だった。

     今年のカナダGPも、そのことをよく表すグランプリとなった。昨年までホンダのPUを搭載し、今年はルノーに切り替えたマクラーレンが、今回もストレートスピードに苦しみ、低迷したのだ。

     F1マシンの性能が最もよく現れるのが予選でのパフォーマンスだと言われている。長丁場のレースとは違ってタイヤを労わることなく、ドライバーが思い切ったアタックを行うからだ。

     その予選で今年のマクラーレンはフェルナンド・アロンソが14位、チームメートのストフェル・バンドーンも15位に終わった。昨年、ホンダを搭載していたときの予選順位が12位(アロンソ)と16位(バンドーン)だったから、それよりもパフォーマンスは低下していたこととなる。

    ■「車体は最強」と喧伝していたが。

     もちろん、今年になってホンダがルノーを上回る性能になったわけではない。カナダGPではホンダもルノーも新しいスペックのPUを投入してきた。しかし、関係者の証言によれば、その差は縮まったものの、依然としてホンダは4社あるPUマニュファクチャラーの中で最後方にいるという。

    ※省略

    ■PUの性能を引き出すのが仕事であり実力。

     逆にライバル3社に後れをとっているホンダPUを搭載するトロロッソのピエール・ガスリーは、このレースで最後列からスタートしたものの、こう言ってホンダを称えた。

     「今年初めてハース(フェラーリPU)とフォース・インディア(メルセデスPU)をオーバーテイクして楽しかった」

     「個々の性能を足し算することはできないし、意味はない」と語ったエンジニアは、こう言う。「パワーユニットの性能を引き出すのは、チームの仕事であり、それが実力。チームがパワーユニットを批判するのは責任を外部に転嫁しているか、性能が引き出せない原因がわかっていないかのどちらかだ」

     マクラーレン・ホンダの離別は、過去の歴史を知るファンにとっては残念な結果だった。だが、マクラーレンとホンダの双方が現実を見つめるうえでは、避けては通れなかった当然の帰結だったのかもしれない。

    6/17(日) 9:01
    Number Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180617-00831090-number-moto&p=1


    【【F1】栄光を取り戻せないマクラーレン ホンダとの離別は必然の帰結だった】の続きを読む

    r

    1: 2018/06/12(火) 06:26:33.72 ID:CAP_USER9

    2019年からHONDAのロゴがレッドブルのF1マシンに描かれることになるかもしれない。
    2019年にレッドブル・ホンダが誕生する可能性がかなり高くなってきていると考えられている。

    2007年からルノーエンジンの供給を受けているレッドブルだが、今年限りでその関係に終止符を打ち、現在ジュニアチームのトロロッソにPU(パワーユニット)を供給しているホンダにスイッチする準備が進められているのは間違いないようだ。

    ■オーストリアGPで“何か”を発表するレッドブル

    実際、レッドブルは公式には何も明らかにしておらず、ルノーに対して2019年もそのPUを使用するつもりがあるのかないのかはっきりした通知をしていない。

    だが、最近レッドブルは「我々のホームレースにおいて声明を出す準備がある」ことを明らかにしている。もちろん、レッドブルのホームレースとは自分たちが所有するレッドブルリンクで開催されるF1オーストリアGP(7月1日決勝)のことだ。

    オーストリアでレッドブルが発表する内容はまだ分からない。だが、レッドブル関係者は今季トロロッソが搭載するホンダPUの進歩には満足しているようだと言われており、ルノーとの決別とホンダへのスイッチが発表されることになる可能性が高いようだ。

    ■来年はホンダがルノーを追い抜くとレッドブル関係者

    オーストリアの『Salzburger Nachrichten(ザルツブルガー・ナッハリヒテン)』紙は、あるレッドブル関係者が次のようにコメントしたと報じている。

    「ホンダは明らかに進歩している。私は2019年にはホンダがルノーを追い抜くだろうと確信しているよ」

    ■カギとなるのはカナダGPでのデータ

    また、先週末に行われたF1カナダGPを前に、レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーはモントリオールで次のように語っていた。

    「意思決定に関しては非常に重要なポイントに来ている」

    「今週我々が収集するデータがカギになる。我々としてはオーストリアまでには決断したいと思っているよ」

    そのカナダGPでは、ブレンドン・ハートレーは不運なアクシデントで1周もできずにリタイアに終わったものの、新スペックPUを投入したことで19番グリッドからスタートしたピエール・ガスリーは惜しくもポイントには手が届かなかったものの11位完走を果たしている。

    ■レッドブルとホンダは2年契約に?

    カナダGPで得られたデータをもとに、現時点でのルノーPUとの差や今後の進歩に関するポテンシャルなどが検討された結果、今月末に開幕するオーストリアGPの舞台レッドブルリンクにおいてレッドブル・ホンダの誕生が発表される可能性は十分にありそうだ。

    しかし、うわさでは、もしレッドブルが来季ホンダにスイッチするとしても契約は2020年までの2年間となるだろうと言われている。それは、大きくF1エンジンルールが変更される2021年からエンジンサプライヤーとして新規参入を計画しているポルシェに乗り換える可能性を残しておくためだという。

    6/12(火) 5:58配信 TopNews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000000-fliv-moto


    【【F1】高まるレッドブル・ホンダ誕生の可能性 F1オーストリアGPで発表か?】の続きを読む

    e

    1: 2018/06/07(木) 12:48:32.22 0

    日程 8日23:00~[第7戦]カナダGPフリー走行1回目
    日程 9日3:00~ [第7戦]カナダGPフリー走行2回目
    日程 10日0:00~[第7戦]カナダGPフリー走行3回目
    日程 10日3:00~[第7戦]カナダGP予選
    日程 11日3:10~[第7戦]カナダGP決勝
    https://sports.yahoo.co.jp/f1/


    エンジンをアップグレードしてここと次で結果を出さないといけない
    レッドブルが来年ホンダかルノーかどちらを選ぶかが決まる


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    j

    1: 2018/04/16(月) 23:37:38.97 ID:CAP_USER9

    レッドブル首脳のひとりであるヘルムート・マルコが、マクラーレンがホンダとの関係を解消するという決断をしたのは
    大失敗だったと語った。

    昨年限りでホンダとの関係を解消したマクラーレンは、今季はルノーから購入したPU(パワーユニット)を搭載して
    シーズンに臨んでいる。

    先週末に行われた今季の第2戦バーレーンGPには3強チームと呼ばれるメルセデス、フェラーリ、レッドブルとの差を
    縮めることが目標だとして乗り込んだものの、予選も決勝もトロロッソ・ホンダのペースにすら及ばないという残念な
    結果に終わってしまった。

    ■マクラーレンが遅かったのはホンダだけのせいではなかった

    「“アロンソさん”はレッドブルと戦いたかったのだが、トロロッソの後ろになってしまった」

    ドイツの『Auto Motor und Sport(アウト・モートア・ウント・シュポルト)』にそう語ったマルコは次のように続けた。

    「マクラーレンのクルマはそれほどいいものではないし、彼らが遅かったのは単にホンダエンジンだけのせいではなかったんだ。
    ルノーを積んでからも彼らはストレートで一番遅いんだからね」

    ■ホンダを見限ったのはマクラーレンのミス

    今年も開幕戦オーストラリアGPでは問題を抱えてしまったものの、ホンダPUは第2戦バーレーンではかなりのパフォーマンスと
    信頼性を発揮。予選6番手となったトロロッソのピエール・ガスリーは決勝でも2つ順位を上げ、2015年にエンジンサプライヤーとして
    F1に復帰したホンダにとって最上位となる4位フィニッシュを達成している。

    最近のうわさでは、レッドブルも来季からルノーに替えてホンダPUを搭載することになる可能性がかなり大きくなったと考えられている。

    マルコは、マクラーレンがホンダを見限ったのは間違いだったと次のように付け加えた。

    「彼らはこれからどんどんよくなるエンジンを失ったばかりでなく、大金を失うことにもなってしまったんだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000006-fliv-moto


    【【F1】レッドブル首脳「マクラーレンがホンダとの関係を解消するという決断をしたのは大失敗」】の続きを読む

    20180414-alonso

    1: 2018/04/15(日) 10:37:18.91 ID:a/HdVJFh0 BE:232392284-PLT(12000)

    フェルナンド・アロンソ 「マクラーレンはストレートで遅い」

    今年からルノーのパワーユニットを搭載したマクラーレンだが、フェルナンド・アロンソはストレートスピードという問題は変わっていないと語る。
    「3レースを終えて、だいたいの問題は特定できた。僕たちはライバルと比較してストレートで少し遅れているようだ」とフェルナンド・アロンソはコメント。

    https://f1-gate.com/alonso/f1_42044.html

    マクラーレンさん、どうやら昨年まで本気で自分たちは最高のシャシーで全てホンダのせいと思っていたらしい
    そして、ようやく真実に気づき出したらしい


    【アロンソ 去年「ホンダPUのせいで直線が遅い」 今年「今年も遅い、あれ?」】の続きを読む

    t

    1: 2018/03/14(水) 23:14:58.42 ID:2sS9mp1I0

    アロンソ「トロロッソ・ホンダがトップ5に入れたら拍手してあげる」

    ■ホンダが活躍できるとは思わない

    だが、一方でマクラーレンが見限ったホンダPUを今季から搭載したトロロッソはバルセロナテストで非常に高い信頼性とよいパフォーマンスを示していた。マクラーレンは最悪のタイミングでホンダとの決別を決めてしまったのではないかと質問されたアロンソは次のように答えた。

    「オーストラリア(開幕戦/25日決勝)でホンダがどうなのかが分かるだろう。彼らはいい冬のテストを行ったし、もし彼らが上位5番目までに入れば僕は拍手を送るよ。だけど、僕はそうなるとは思わない。1回のテストと3基のエンジンで21レースを戦うのとは別物だからね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00000002-fliv-moto


    【フェルナンド・アロンソさん「ホンダがチーム5番手に入ったら拍手したるわw」】の続きを読む

    Carmen-Jorda

    1: 2018/03/09(金) 03:23:28.23 ID:/YMW9zan0

    カルメン・ホルダの「女性にF1は無理」発言に、バトンなど関係者たちが批判
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00345968-rcg-moto

     女性ドライバーの第一人者カルメン・ヨルダが「女性はF1では活躍できない」と発言したことに対し、関係者から異論、批判が噴出している。 

     FIAの『女性のモータースポーツ活動推進委員会』メンバーでもあるヨルダは数日前、「フォーミュラEの方がF1やF2より肉体的に楽であり、女性ドライバーに適している」と、コメント。
    その発言にジェンソン・バトンがさっそく、「おいおい、カルメン、その発言は女性ドライバーたちのサポートに全然なってないよ。
    ダニカ・パトリックに訊いてみなよ。彼女は並みのF1ドライバーより、よほど体力がある」とツイートした。

     そしてヨルダ発言はジャン・トッドFIA会長の耳にも届いたようだ。
    「モータースポーツに女性がどんどん進出してほしいと、私はずっと応援してきた。しかし現状はその願いからほど遠いことに、大きな不満も感じている」と、トッド会長はコメント。

    「しかしだからといって、女性だけの選手権を立ち上げるというのは問題外だ」と語った。これはかつてバーニー・エクレストンが提案した女性100%のフォーミュラレースへのけん制でもある。


    【女性ドライバー「女性にはF1は厳しい」バトン「!」シュバババ】の続きを読む

    • カテゴリ:
    2018

    1: 2018/03/07(水) 07:33:40.23 ID:yjG5qNNG0 BE:232392284-PLT(12000)

    スクーデリア・トロロッソの技術部門を率いるジェームス・キーは、3月6日(火)の第二回合同テストで発生したシャシー側のトラブルについて、
    走行を担当したピエール・ガスリーとエンジンを供給するホンダに対して謝罪した。

    先週のテストを好調な形で締め括ったトロロッソ・ホンダは、勢いそのままに第二回目のテスト初日に臨んだ。
    晴れ渡るバルセロナの空の下、ガスリーは午前中に全体で5番目に多い53周を走り、最速を記録したセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)からコンマ5秒遅れの5番手タイムを叩き出した。

    だが午後は一変。昼休み明けのトロロッソ・ホンダのガレージは硬く閉ざされてしまった。原因はブレーキトラブル。
    エンジン側には問題なかったものの、止む無く走行を断念した。この日のトータルラップは54周に留まり、最多周回数を記録したベッテルの171周には遠く及ばなかった。

    ジェームス・キー
    テクニカル・ディレクター

    残念な事に、午後はシャシー側に問題が出てしまい、ブレーキにトラブルを抱えてしまった。原因の特定に手間取ってしまい、多くの時間を失ってしまった。
    トラブルのために走行機会を失ってしまった事が残念だよ。ホンダに対して謝りたい。絶好の走行チャンスを失ってしまい、用意していたロングテストの項目を実施することが出来なかった。

    キーが謝罪する一方で、ホンダF1プロジェクトの現場を統括する田辺豊治テクニカル・ディレクターは「トラブルをあぶり出す事もテストの一つ」との認識を示した。

    https://formula1-data.com/article/preseason-test2-day1-tororosso-2018

    わざわざトラブルの原因を公表し、謝罪までする必要ないのに。
    ここまでする理由はマクラーレン代表ザクブラウンが会長のMOTORSPORT NETWORKと買収されたF1メディアたちが、
    ホンダのせいにしてホンダ叩きするのを回避するために、あえてトロロッソはこうしたんだぜ。

    一方マクラーレンは38週しか走っていないのに、3回もPUシャットダウン
    原因は説明せずだんまり。PU変わったのに、去年と全く同じ状況で世界中から叩かれている。


    【【F1】トロロッソ「我々のせいでテストできずホンダに謝罪したい」 俺「いいよいいよ!」】の続きを読む

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    1: 2018/02/27(火) 10:32:45.15 ID:m+ylQdlTd

    https://f1-gate.com/mclaren/f1_41184.html
    マクラーレンの2018年のF1世界選手権は、フェルナンド・アロンソのスピンによって幕を開けた。
    マシンはスピンしリアタイヤは分離、シャシーが歪んでしまいマシンは昨日を失ってしまった。


    【【F1】ホンダを切り捨てたマクラーレンの初戦績がすごすぎる!】の続きを読む