F1

    ht

    1: 2018/06/21(木) 06:49:05.871 ID:kqAt+SRD0

    親のコネや金とかにあまり頼らず実力だけで成り上がったようなの


    【F1ドライバーって実家が大金持ちだったりするけど一般家庭から成り上がってチャンピオンになった人いるの?】の続きを読む

    20170915-redbull_honda

    1: 2018/06/19(火) 16:15:44.08 0

    ホンダ、レッドブルへのパワーユニット供給契約締結を発表
    https://jp.motorsport.com/f1/news/f1-redbull-honda-born-1046746/

    Red Bull RacingへのF1パワーユニット供給に合意
    http://www.honda.co.jp/news/2018/c180619.html

    HONDA POWER FROM 2019
    https://redbullracing.redbull.com/article/honda-power-2019


    【【F1】レッドブル・ホンダ誕生が正式発表 2019年から!】の続きを読む

    e

    1: 2018/06/17(日) 12:02:35.91 ID:CAP_USER9

     F1の世界で長年、問われ続けてきた疑問がある。

     それは「F1マシンにおける全体的なパフォーマンスにおいて、車体とエンジン(パワーユニット)、そしてドライバーが担う割合はどれくらいなのか?」というものだ。

     各チームがそれぞれオリジナルの車体を製作し、チームによって異なるエンジンを搭載して戦うF1では、勝敗を左右する要素として車体、エンジン、ドライバーの3つが挙げられ、その割合がそれぞれどれくらいあるのかが、常に問われてきた。

     2年前、当時フェラーリのテクニカルディレクターを務めていたジェイムズ・アリソンは、現代F1での全体的なパフォーマンスについて、次のような見解を示していた。

     「現在の状況では車体とパワーユニットがそれぞれ40%ずつで、ドライバーの力量は残りの20%にすぎないと思っている」

     F1のエンジンがパワーユニット(PU)と呼ばれるようになり、メーカー間の性能差が大きく開いたため、かつてはそれほどパフォーマンスに大きな影響を与えていなかったPUの割合が、ドライバーの力量よりも大きくなったことを表すコメントだった。
    .
    ■個々の性能を足し算しても意味はない。

     だが、あるF1チームのエンジニアは、「この割合を数値化することはできないし、意味もない」と言い、こう続けた。

     「例えば、現在最強と言われているのはメルセデスのパワーユニットだが、それを搭載するチームの中で勝っているのはワークスのメルセデスだけ。(メルセデスPUを使用する)ウイリアムズもフォース・インディアも、この5年間一度も勝っていないじゃないか。エンジンもパワーユニットも車体に搭載されて初めて性能を発揮する。だから、個々の性能を足し算することはできないし、意味はない」

     かつてホンダが16戦15勝というF1史上最高勝率を記録した1988年も、ホンダは15勝を挙げたマクラーレンとともに、ロータスにもエンジンを供給していた。
    .
    ■ホンダ搭載時よりパフォーマンス低下?

     だが、ロータスは1勝もできなかっただけでなく、コンストラクターズ選手権で2位のフェラーリと、フォード・エンジンを搭載する3位のベネトンの後塵を拝した。これもまた、個々の性能の足し算ができないことを表す結果だった。

     今年のカナダGPも、そのことをよく表すグランプリとなった。昨年までホンダのPUを搭載し、今年はルノーに切り替えたマクラーレンが、今回もストレートスピードに苦しみ、低迷したのだ。

     F1マシンの性能が最もよく現れるのが予選でのパフォーマンスだと言われている。長丁場のレースとは違ってタイヤを労わることなく、ドライバーが思い切ったアタックを行うからだ。

     その予選で今年のマクラーレンはフェルナンド・アロンソが14位、チームメートのストフェル・バンドーンも15位に終わった。昨年、ホンダを搭載していたときの予選順位が12位(アロンソ)と16位(バンドーン)だったから、それよりもパフォーマンスは低下していたこととなる。

    ■「車体は最強」と喧伝していたが。

     もちろん、今年になってホンダがルノーを上回る性能になったわけではない。カナダGPではホンダもルノーも新しいスペックのPUを投入してきた。しかし、関係者の証言によれば、その差は縮まったものの、依然としてホンダは4社あるPUマニュファクチャラーの中で最後方にいるという。

    ※省略

    ■PUの性能を引き出すのが仕事であり実力。

     逆にライバル3社に後れをとっているホンダPUを搭載するトロロッソのピエール・ガスリーは、このレースで最後列からスタートしたものの、こう言ってホンダを称えた。

     「今年初めてハース(フェラーリPU)とフォース・インディア(メルセデスPU)をオーバーテイクして楽しかった」

     「個々の性能を足し算することはできないし、意味はない」と語ったエンジニアは、こう言う。「パワーユニットの性能を引き出すのは、チームの仕事であり、それが実力。チームがパワーユニットを批判するのは責任を外部に転嫁しているか、性能が引き出せない原因がわかっていないかのどちらかだ」

     マクラーレン・ホンダの離別は、過去の歴史を知るファンにとっては残念な結果だった。だが、マクラーレンとホンダの双方が現実を見つめるうえでは、避けては通れなかった当然の帰結だったのかもしれない。

    6/17(日) 9:01
    Number Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180617-00831090-number-moto&p=1


    【【F1】栄光を取り戻せないマクラーレン ホンダとの離別は必然の帰結だった】の続きを読む

    r

    1: 2018/06/12(火) 06:26:33.72 ID:CAP_USER9

    2019年からHONDAのロゴがレッドブルのF1マシンに描かれることになるかもしれない。
    2019年にレッドブル・ホンダが誕生する可能性がかなり高くなってきていると考えられている。

    2007年からルノーエンジンの供給を受けているレッドブルだが、今年限りでその関係に終止符を打ち、現在ジュニアチームのトロロッソにPU(パワーユニット)を供給しているホンダにスイッチする準備が進められているのは間違いないようだ。

    ■オーストリアGPで“何か”を発表するレッドブル

    実際、レッドブルは公式には何も明らかにしておらず、ルノーに対して2019年もそのPUを使用するつもりがあるのかないのかはっきりした通知をしていない。

    だが、最近レッドブルは「我々のホームレースにおいて声明を出す準備がある」ことを明らかにしている。もちろん、レッドブルのホームレースとは自分たちが所有するレッドブルリンクで開催されるF1オーストリアGP(7月1日決勝)のことだ。

    オーストリアでレッドブルが発表する内容はまだ分からない。だが、レッドブル関係者は今季トロロッソが搭載するホンダPUの進歩には満足しているようだと言われており、ルノーとの決別とホンダへのスイッチが発表されることになる可能性が高いようだ。

    ■来年はホンダがルノーを追い抜くとレッドブル関係者

    オーストリアの『Salzburger Nachrichten(ザルツブルガー・ナッハリヒテン)』紙は、あるレッドブル関係者が次のようにコメントしたと報じている。

    「ホンダは明らかに進歩している。私は2019年にはホンダがルノーを追い抜くだろうと確信しているよ」

    ■カギとなるのはカナダGPでのデータ

    また、先週末に行われたF1カナダGPを前に、レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーはモントリオールで次のように語っていた。

    「意思決定に関しては非常に重要なポイントに来ている」

    「今週我々が収集するデータがカギになる。我々としてはオーストリアまでには決断したいと思っているよ」

    そのカナダGPでは、ブレンドン・ハートレーは不運なアクシデントで1周もできずにリタイアに終わったものの、新スペックPUを投入したことで19番グリッドからスタートしたピエール・ガスリーは惜しくもポイントには手が届かなかったものの11位完走を果たしている。

    ■レッドブルとホンダは2年契約に?

    カナダGPで得られたデータをもとに、現時点でのルノーPUとの差や今後の進歩に関するポテンシャルなどが検討された結果、今月末に開幕するオーストリアGPの舞台レッドブルリンクにおいてレッドブル・ホンダの誕生が発表される可能性は十分にありそうだ。

    しかし、うわさでは、もしレッドブルが来季ホンダにスイッチするとしても契約は2020年までの2年間となるだろうと言われている。それは、大きくF1エンジンルールが変更される2021年からエンジンサプライヤーとして新規参入を計画しているポルシェに乗り換える可能性を残しておくためだという。

    6/12(火) 5:58配信 TopNews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000000-fliv-moto


    【【F1】高まるレッドブル・ホンダ誕生の可能性 F1オーストリアGPで発表か?】の続きを読む

    e

    1: 2018/06/07(木) 12:48:32.22 0

    日程 8日23:00~[第7戦]カナダGPフリー走行1回目
    日程 9日3:00~ [第7戦]カナダGPフリー走行2回目
    日程 10日0:00~[第7戦]カナダGPフリー走行3回目
    日程 10日3:00~[第7戦]カナダGP予選
    日程 11日3:10~[第7戦]カナダGP決勝
    https://sports.yahoo.co.jp/f1/


    エンジンをアップグレードしてここと次で結果を出さないといけない
    レッドブルが来年ホンダかルノーかどちらを選ぶかが決まる


    【いよいよ来年のホンダの運命のかかったF1カナダGP】の続きを読む

    j

    1: 2018/04/16(月) 23:37:38.97 ID:CAP_USER9

    レッドブル首脳のひとりであるヘルムート・マルコが、マクラーレンがホンダとの関係を解消するという決断をしたのは
    大失敗だったと語った。

    昨年限りでホンダとの関係を解消したマクラーレンは、今季はルノーから購入したPU(パワーユニット)を搭載して
    シーズンに臨んでいる。

    先週末に行われた今季の第2戦バーレーンGPには3強チームと呼ばれるメルセデス、フェラーリ、レッドブルとの差を
    縮めることが目標だとして乗り込んだものの、予選も決勝もトロロッソ・ホンダのペースにすら及ばないという残念な
    結果に終わってしまった。

    ■マクラーレンが遅かったのはホンダだけのせいではなかった

    「“アロンソさん”はレッドブルと戦いたかったのだが、トロロッソの後ろになってしまった」

    ドイツの『Auto Motor und Sport(アウト・モートア・ウント・シュポルト)』にそう語ったマルコは次のように続けた。

    「マクラーレンのクルマはそれほどいいものではないし、彼らが遅かったのは単にホンダエンジンだけのせいではなかったんだ。
    ルノーを積んでからも彼らはストレートで一番遅いんだからね」

    ■ホンダを見限ったのはマクラーレンのミス

    今年も開幕戦オーストラリアGPでは問題を抱えてしまったものの、ホンダPUは第2戦バーレーンではかなりのパフォーマンスと
    信頼性を発揮。予選6番手となったトロロッソのピエール・ガスリーは決勝でも2つ順位を上げ、2015年にエンジンサプライヤーとして
    F1に復帰したホンダにとって最上位となる4位フィニッシュを達成している。

    最近のうわさでは、レッドブルも来季からルノーに替えてホンダPUを搭載することになる可能性がかなり大きくなったと考えられている。

    マルコは、マクラーレンがホンダを見限ったのは間違いだったと次のように付け加えた。

    「彼らはこれからどんどんよくなるエンジンを失ったばかりでなく、大金を失うことにもなってしまったんだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000006-fliv-moto


    【【F1】レッドブル首脳「マクラーレンがホンダとの関係を解消するという決断をしたのは大失敗」】の続きを読む

    20180414-alonso

    1: 2018/04/15(日) 10:37:18.91 ID:a/HdVJFh0 BE:232392284-PLT(12000)

    フェルナンド・アロンソ 「マクラーレンはストレートで遅い」

    今年からルノーのパワーユニットを搭載したマクラーレンだが、フェルナンド・アロンソはストレートスピードという問題は変わっていないと語る。
    「3レースを終えて、だいたいの問題は特定できた。僕たちはライバルと比較してストレートで少し遅れているようだ」とフェルナンド・アロンソはコメント。

    https://f1-gate.com/alonso/f1_42044.html

    マクラーレンさん、どうやら昨年まで本気で自分たちは最高のシャシーで全てホンダのせいと思っていたらしい
    そして、ようやく真実に気づき出したらしい


    【アロンソ 去年「ホンダPUのせいで直線が遅い」 今年「今年も遅い、あれ?」】の続きを読む

    t

    1: 2018/03/14(水) 23:14:58.42 ID:2sS9mp1I0

    アロンソ「トロロッソ・ホンダがトップ5に入れたら拍手してあげる」

    ■ホンダが活躍できるとは思わない

    だが、一方でマクラーレンが見限ったホンダPUを今季から搭載したトロロッソはバルセロナテストで非常に高い信頼性とよいパフォーマンスを示していた。マクラーレンは最悪のタイミングでホンダとの決別を決めてしまったのではないかと質問されたアロンソは次のように答えた。

    「オーストラリア(開幕戦/25日決勝)でホンダがどうなのかが分かるだろう。彼らはいい冬のテストを行ったし、もし彼らが上位5番目までに入れば僕は拍手を送るよ。だけど、僕はそうなるとは思わない。1回のテストと3基のエンジンで21レースを戦うのとは別物だからね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00000002-fliv-moto


    【フェルナンド・アロンソさん「ホンダがチーム5番手に入ったら拍手したるわw」】の続きを読む

    Carmen-Jorda

    1: 2018/03/09(金) 03:23:28.23 ID:/YMW9zan0

    カルメン・ホルダの「女性にF1は無理」発言に、バトンなど関係者たちが批判
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00345968-rcg-moto

     女性ドライバーの第一人者カルメン・ヨルダが「女性はF1では活躍できない」と発言したことに対し、関係者から異論、批判が噴出している。 

     FIAの『女性のモータースポーツ活動推進委員会』メンバーでもあるヨルダは数日前、「フォーミュラEの方がF1やF2より肉体的に楽であり、女性ドライバーに適している」と、コメント。
    その発言にジェンソン・バトンがさっそく、「おいおい、カルメン、その発言は女性ドライバーたちのサポートに全然なってないよ。
    ダニカ・パトリックに訊いてみなよ。彼女は並みのF1ドライバーより、よほど体力がある」とツイートした。

     そしてヨルダ発言はジャン・トッドFIA会長の耳にも届いたようだ。
    「モータースポーツに女性がどんどん進出してほしいと、私はずっと応援してきた。しかし現状はその願いからほど遠いことに、大きな不満も感じている」と、トッド会長はコメント。

    「しかしだからといって、女性だけの選手権を立ち上げるというのは問題外だ」と語った。これはかつてバーニー・エクレストンが提案した女性100%のフォーミュラレースへのけん制でもある。


    【女性ドライバー「女性にはF1は厳しい」バトン「!」シュバババ】の続きを読む

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    2018

    1: 2018/03/07(水) 07:33:40.23 ID:yjG5qNNG0 BE:232392284-PLT(12000)

    スクーデリア・トロロッソの技術部門を率いるジェームス・キーは、3月6日(火)の第二回合同テストで発生したシャシー側のトラブルについて、
    走行を担当したピエール・ガスリーとエンジンを供給するホンダに対して謝罪した。

    先週のテストを好調な形で締め括ったトロロッソ・ホンダは、勢いそのままに第二回目のテスト初日に臨んだ。
    晴れ渡るバルセロナの空の下、ガスリーは午前中に全体で5番目に多い53周を走り、最速を記録したセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)からコンマ5秒遅れの5番手タイムを叩き出した。

    だが午後は一変。昼休み明けのトロロッソ・ホンダのガレージは硬く閉ざされてしまった。原因はブレーキトラブル。
    エンジン側には問題なかったものの、止む無く走行を断念した。この日のトータルラップは54周に留まり、最多周回数を記録したベッテルの171周には遠く及ばなかった。

    ジェームス・キー
    テクニカル・ディレクター

    残念な事に、午後はシャシー側に問題が出てしまい、ブレーキにトラブルを抱えてしまった。原因の特定に手間取ってしまい、多くの時間を失ってしまった。
    トラブルのために走行機会を失ってしまった事が残念だよ。ホンダに対して謝りたい。絶好の走行チャンスを失ってしまい、用意していたロングテストの項目を実施することが出来なかった。

    キーが謝罪する一方で、ホンダF1プロジェクトの現場を統括する田辺豊治テクニカル・ディレクターは「トラブルをあぶり出す事もテストの一つ」との認識を示した。

    https://formula1-data.com/article/preseason-test2-day1-tororosso-2018

    わざわざトラブルの原因を公表し、謝罪までする必要ないのに。
    ここまでする理由はマクラーレン代表ザクブラウンが会長のMOTORSPORT NETWORKと買収されたF1メディアたちが、
    ホンダのせいにしてホンダ叩きするのを回避するために、あえてトロロッソはこうしたんだぜ。

    一方マクラーレンは38週しか走っていないのに、3回もPUシャットダウン
    原因は説明せずだんまり。PU変わったのに、去年と全く同じ状況で世界中から叩かれている。


    【【F1】トロロッソ「我々のせいでテストできずホンダに謝罪したい」 俺「いいよいいよ!」】の続きを読む

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    G7skHhB

    1: 2018/02/27(火) 10:32:45.15 ID:m+ylQdlTd

    https://f1-gate.com/mclaren/f1_41184.html
    マクラーレンの2018年のF1世界選手権は、フェルナンド・アロンソのスピンによって幕を開けた。
    マシンはスピンしリアタイヤは分離、シャシーが歪んでしまいマシンは昨日を失ってしまった。


    【【F1】ホンダを切り捨てたマクラーレンの初戦績がすごすぎる!】の続きを読む

    • カテゴリ:
    20180202-mclaren

    1: 2018/02/02(金) 21:17:20.95 ID:FDPRlRIt0 BE:232392284-PLT(12000)

    マクラーレンの上層部は、2018年F1シーズンの最大のチャレンジは“期待を抑える”ことだと語る。

    2018年、マクラーレンはホンダとの不遇の3年間のパートナーシップにピリオドを打ち、ルノーのF1パワーユニットに切り替える。
    昨年、レッドブルが勝利を収めたエンジンを搭載することで、マクラーレンは、表彰台、さらにはレース優勝に照準を合わせている。

    しかし、マクラーレンのレーシングディレクターを務めるエリック・ブーリエ、そして、エグゼクティブディレクターを務めるザク・ブラウンは、
    人々があまりに早くに多くの結果を期待するのではないかと懸念している。

    「我々は強気な発言をするのではなく、ひとつのラインを保つ必要がある。約束は控えめにして、結果は大きめにする。それが鍵だ」
    エリック・ブーリエは、2018年にむけて活気づいているマクラーレンのチームメンバーに冷静さを保たせることが重要だと語る。

    ザク・ブラウンは、期待感が我を忘れされるリスクもあるとし、マクラーレンはルノーとのパートナーシップ初期に自分たちにあまりプレッシャーをかける可能性があると語る。
    「我々がトップに立ってからしばらく経っているし、オーストラリアにむけて過度に期待しすぎないようにする必要がある」

    https://f1-gate.com/mclaren/f1_40746.html


    【【F1】去年のマクラーレン「ホンダPU以外なら優勝!」→今年「過度な期待はしないでくれ!」】の続きを読む

    20171219-mclaren

    1: 2017/12/20(水) 22:33:00.27 ID:jxvzumRI0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    マクラーレン、2018年もタイトルスポンサーを獲得できず

    マクラーレンは、2018年もタイトルスポンサーなしでF1に参戦することになるようだ。
    マクラーレンのエグゼクティブディレクターに就任したザク・ブラウンは、当初チームのために新しいタイトルスポンサーの獲得を目指してきた。

    「我々がタイトルスポンサーをつけることはないと思う。メジャスポンサーがつくことになると思う」とザク・ブラウンはコメント。
    「F1を見れば、誰もチームのタイトルスポンサーの名前に言及しないし、あまり価値はなくなってきていると思う。我々はマクラーレンであり、ABCマクラーレンではない」
    「メジャーなブランドはいるが、我々はタイトルを売りたいとは思わないし、我々はマクラーレンというチーム名のままでいたい」

    ザク・ブラウンは、マクラーレンへの関心が、F1全体の変化と2018年にホンダからルノーにパワーユニットを変更するというチーム自身の状況の両方によって強まっていると語る。

    「我々はいくつかのスポンサーと契約したが、いつ発表することになるかは正確にはわからない。まだ締め切っていはいないし、あらゆるスポンサーを歓迎する!」とザク・ブラウンはコメント。

    マクラーレンはタイトルスポンサー時代は終わったと考えているものの、2018年からは新たにアストンマーティンがレッドブル、アルファロメオがザウバーのタイトルスポンサーに就任。
    また、トロ・ロッソは親会社であるレッドブルがチーム名につくことが決まっている。

    また、メルセデスはペトロナス、ウィリアムズはマルティーニ、フォース・インディアはサハラがタイトルスポンサーを務め、
    フェラーリはタバコ広告の禁止によって表には出ないものの、マールボロが同様の役割を担っている。

    https://f1-gate.com/mclaren/f1_40198.html


    【マクラーレン「ホンダと手を切ったのにスポンサーが集まらない、なぜだ」】の続きを読む

    bsa1202120701000-p3

    1: 2017/12/12(火) 19:40:13.15 ID:ucLTWGSV0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダが来期から組むトロロッソは、レッドブルの兄弟チームながら予算も規模も大幅にコンパクト。
    そんなことから「トロロッソと組んでもあまり期待出来ないだろう」みたいな意見が出ている。
    おそらく、そういった状況を1番認識しているのはトロロッソとレッドブル。早くも新しい動きが出てきたようだ。

    何と! トロロッソの来シーズン用シャシの開発にあたり、レッドブルがアドバイザーになっているという。
    いや、もう少し正確に書けば、今シーズンはルノーエンジンを使いながらも優勝しているレッドブルのマル秘技術をキッチリ投入してくる可能性大。
    だとすればマクラーレンよりずっと高いポテンシャルを持てる。

    おそらくレッドブルとしては、トロロッソでパワーユニットをキッチリと育て、2019年シーズンはレッドブルもホンダで勝負しようということなんだと思う。
    「間に合うのか?」と言われていたトロロッソ用の駆動系も、レッドブルが出てくれば大きな問題無し。
    もちろん開発に着手しており、間に合うメドが付いているそうな。

    来シーズンのホンダF1、今のところポジティブなニュースばかり入ってくる。
    もちろん日本側(さくら)の体制強化も必要ながら、研究所側の担当は嫌われるほど勝った第2期でエンジン開発を担当していた浅木氏。
    戦い方や開発スピード感覚は誰よりも知っていると思う。オールホンダで戦う体制を作れたら、面白いことになりそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/kunisawamitsuhiro/20171212-00079210/


    びっくり…どういう人選? 軽「N BOX」にF1エンジン開発者が挑戦
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/120212/bsa1202120701000-n1.htm


    【F1史上最強第2期ホンダエンジニアにして初代N-BOX開発責任者がF1チーム入り!!】の続きを読む

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    20171124-00010001-bestcar-001-2-view

    1: 2017/12/10(日) 13:06:08.20 ID:CAP_USER9

    2017年のF1も残すところあと1戦。日本勢では、ホンダが復帰3年目を奮闘中だ。いっぽう日本人F1ドライバーは2014年の小林可夢偉以来途絶え、2018年も誕生の可能性は低い。

    F1には過去に多くの日本人ドライバーがいた。中嶋悟に始まり鈴木亜久里、片山右京、中野信治、高木虎之介、佐藤琢磨、中嶋一貴、小林可夢偉……彼らはそれなりの活躍をして、充分にF1ドライバーの才能を発揮していた。しかし、ほぼ全てのドライバーが志半ばで、F1を去ってしまった。

     野球やスケート、卓球など多くのスポーツで若い日本人スターが世界を舞台に活躍している。数多くの才能ある日本人ドライバーがF1を走りながらも、その実績をF1史に残してゆけなかったのはなぜだろうか。そして、ホンダやトヨタなど日本メーカー系チーム以外でなかなか走れないのはなぜだろうか。

    ・実力充分でもメーカーの力に左右される日本人ドライバー

    簡単に答えられる問題ではないが、一つには日本人ドライバーの多くが「自力でF1に行こう」としないことが大きいのでは? 確かに小林、佐藤はヨーロッパで戦い実績を上げ、言わば行くべくしてF1に到達しているが、多くはメーカー等のバックアップがあって、むしろメーカーの意向で『F1に来てしまった』と言うのも事実だ。

     日本では昔からメーカーの力が実に大きく、メーカーの力なくしてはとてもF1に向かう資金も援助も受けられないのが本当のところ。大企業もモータースポーツでのスポンサー活動にはほとんど興味を示さない。

     モータースポーツ自体は未だに日本での市民権がないといって良いだろう。現実に国や警察がモータースポーツをスポーツとして認めない限り、日本にはトップドライバーの育つ土壌がないということになってしまう。

     また、自動車メーカーもドライバーには寛容にはならず、多くは自分達のメーカーに閉じこめて、トップドライバーへの可能性を引き倒してしまう。チャンスを与えているようで、実は才能の多くを潰してしまう形になるのだ。

     メーカーを飛び出すドライバーには厳しく当たり、他陣営のドライバーには冷たく、言うことを聞くドライバーは自分達の陣営の懐に隠し、羽ばたくのを押さえつけてしまう。

    つづく

    11/24(金) 11:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00010001-bestcar-moto


    【【F1】<日本人F1ドライバーが生まれない“実力以外の”理由>一つには「自力でF1に行こう」としないことが大きいのでは?】の続きを読む

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    1: 2017/12/09(土) 19:36:44.57 0

    セナ時代みたいにドライバーの能力が反映されなくなった
    免許も持ってない17歳のガキが優勝したりチャンピオンがビリ走ったり
    速い車なら素人が乗っても優勝出来るってバレちゃった


    【F1の人気が亡くなったのは車の性能次第で順位が決まるようになったからだよな】の続きを読む

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    1: 2017/11/27(月) 18:08:15.80 ID:CAP_USER9

    自動車F1シリーズのマクラーレン・ホンダが26日に決勝が行われた今季最終戦アブダビ・グランプリ(GP)で2度目のタッグを終えた。1988~92年に黄金期を築いた「伝説のチーム」の第2章は2015年に始まったが、優勝はおろか表彰台もなく、5位が最高。期待外れに終わった。

     結果を残せなかった最大の要因は、エンジンを中心とするホンダ製パワーユニット(PU)の信頼性とパワーの不足だった。勝負を懸けた今季のPUは、オフのテストからトラブル続きで馬力も不足。「王者メルセデスに追い付く」(長谷川祐介ホンダF1総責任者)との目標は序盤戦でついえ、マクラーレンが言い出す形での関係解消につながっていった。

     それでも今季後半戦は、2台のマシンが入賞(10位以内)をめぐる戦いを演じた。最終戦ではフェルナンド・アロンソ(スペイン)が9位に入賞。ホンダの長谷川氏は「ここまで挽回してくれた開発陣の努力はたたえたい」と話したが、シーズンを通じて優勝争いには全く絡めなかった。

     コンストラクターズ(製造者)部門の年間順位は15年9位、16年6位、17年9位。エースドライバーのアロンソは「この3年間は困難の連続だった。結果という点では成功できなかったが、全員が懸命に戦い、努力していた」と語ったが、タイトル争いとは無縁の3年間だった、との思いを強く持っている。

     来季、ホンダはトロロッソにPUを供給し、マクラーレンはルノーからPU供給を受け、別々の道を歩む。 

    11/27(月) 17:53配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000075-jij-spo


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    1: 2017/11/18(土) 07:25:01.46 ID:CAP_USER9

    http://www.afpbb.com/articles/-/3151071?act=all

    【11月17日 AFP】フォーミュラワン(F1、F1世界選手権)の元ドライバー、ミハエル・シューマッハ(Michael Schumacher)氏が乗っていたフェラーリ(Ferrari)「F2001」が16日、競売大手サザビーズ(Sotheby's)のオークションで近代F1マシンでは史上最高額に上る750万ドル(約8億4000万円)で落札された。

     F1で通算7度の世界制覇を成し遂げたシューマッハ氏が、2001年にステアリングを握っていたこのマシンは、サザビーズのオークション「Contemporary Art Evening Auction」に出品され、当初予想されていた落札価格の400万ドル(約4億5000万円)から500万ドル(約5億6000万円)を大幅に上回った。

     クリスティーズ(Christie's)が前日に開催したオークションでは、イタリア・ルネサンスの巨匠レオナルド・ダビンチ(Leonardo da Vinci)作とされる絵画「サルバトール・ムンディ(救世主、Salvator Mundi)」が美術品で史上最高額となる4億5030万ドル(約510億円)で競り落とされており、この値段には及ばなかったものの、シューマッハ氏のマシンは今回の競売を大いに盛り上げた。

     サザビーズによると、貴重な自動車が美術オークションに出されるのは初めてのことであり、その決断は評判を呼んでいた。同社の副社長いわく、車高が低くつややかな深紅の車は、これまで美術品として扱われたことはなかったものの、「過去にオークションで落札された中でも最高のレーシングカーだ」としている。

     F1史上最多のGP通算91勝を誇る伝説的ドライバーであるシューマッハ氏は、2013年のスキー事故で頭部に重傷を負って以降、公の場には姿を現していない。(c)AFP

    2017年11月17日 14:24 発信地:ニューヨーク/米国

    米ニューヨークのロックフェラーセンターに展示されている、F1元ドライバー、ミハエル・シューマッハ氏が2001年のモナコGPを制したフェラーリF2001(2017年10月7日撮影、資料写真)。(c)AFP/Jewel SAMAD
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    170906171629-300x200

    1: 2017/09/07(木) 06:50:36.68 ID:bK/BEpCK0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

    レッドブルのダニエル・リカルドが、マクラーレンはホンダ以外のエンジンであればどのメーカーのものを搭載してもすぐに速さを示すはずだと語った。

    現時点においては、マクラーレンがホンダと今季限りで決別するという方針を固め、来季はルノーからエンジン供給を受けることを目指して水面下で関係者たちによる調整作業が進められていると言われている。

    ■マクラーレンが遅いのはホンダエンジンのせいだけ

    タグ・ホイヤーというブランド名が与えられたルノー製パワーユニットを搭載するマシンで戦っているリカルドは、スペインの『Marca(マルカ)』に次のように語った。

    「残念ながら、ホンダは彼らのエンジンでマクラーレンのクルマを速く走らせることができていない」

    「だから、僕はもし彼ら(マクラーレン)がルノーあるいはどこかほかのエンジンを搭載すればそれだけで今よりも速くなるだろうと思うよ。だって、クルマ自体はすごくよさそうに見えるからね」

    「来年は彼らがもっと強くなるに違いないよ」


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