ランボルギーニ

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/08(木) 17:33:42.846 ID:uvh9FFlO0.net

    俺がランボの話しようとしスレ建ててもお前ら知らんぷり
    マツダやVWの話ばっか盛りあがってるし…

    ランボルギーニはそんなに嫌われてるのか…あんなにカッコいいのに…
    買えないけど

    とにかく俺は怒ってる!おこだ 激おこだ
    みんなランボルギーニSVに轢かれちまえ


    【お前らランボルギーニ興味ないの?怒怒】の続きを読む

    1: タイガードライバー(東日本)@\(^o^)/ 2015/08/17(月) 16:13:17.76 ID:GQgNk5hT0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典

    イタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニは8月14日、米国カリフォルニア州で開幕した
    「モンテレー・カー・ウィーク」の一大イベント、「Quail」において、『アヴェンタドールLP 750-4スーパー・ヴェローチェ・ロードスター』を初公開した。

    同車は3月、ジュネーブモーターショー15で初公開された『アヴェンタドールLP 750-4 スーパー・ヴェローチェ』のオープン版。
    スーパー・ヴェローチェ(略してSV)が、クーペボディに続いて、今度はロードスターに設定された。

    アヴェンタドールLP 750-4スーパー・ヴェローチェ・ロードスターは、『アヴェンタドールLP 700-4ロードスター』を
    ベースに開発された最強グレード。スーパー・ヴェローチェは、ランボルギーニの高性能車に冠されてきた伝統のネーミング。

    ミッドシップに搭載される6.5リットルV型12気筒ガソリンエンジンは、専用チューニングを実施。最大出力は、
    プラス50hpの750hp/8400rpmを獲得する。カーボンファイバーの使用により、50kgの軽量化も実現し、
    車両重量は1575kgに。この結果、0-100km/h加速2.9秒、最高速350km/hの驚異的な性能を達成する。

    この性能は、クーペボディの0-100km/h加速2.8秒に対して、わずか0.1秒落ち。最高速350km/hは、
    クーペボディに肩を並べた。生産台数は500台限定。欧州での価格は、35万7000ユーロ(約4930万円)と公表されている。

    http://response.jp/article/2015/08/17/258019.html
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    【ランボルギーニ アヴェンタドール ロードスター に750hpの「SV」…最高速350km/h】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/06/09(火) 14:22:58.55 ID:???.net

    http://www.oricon.co.jp/news/2053861/full/

     交通事故は、いつでも発生する可能性があるもの。自転車や自動車、
    なかには高級車が遭遇するケースもあるだろう。その際、修理費用はいくらかかるものなのか? 
    今回は、過去に起きた超高級車・ランボルギーニの事故事例を見ていこう。
     事故が起きたのは、2007年2月12日午後。名神高速道路上の合流地点付近で、
    渋滞による低速走行のなか、乗用車がランボルギーニに追突。双方ともに損傷した。

     スーパーカーの修理に必要となった費用は、約1106万円。社有車だったため、
    自社の任意保険から支払われたが、所有会社はさらに「車両の代車費用」や「評価損」など合計1575万円を
    乗用車側に求めて訴えを提起した。裁判所はこれを一部認め、乗用車側に約884万円の支払いが命じられた。

     これに対し、控訴審では「修理費用の見積もり金額には疑わしい点が多く、信用できない」
    「この見積書が適正であることを前提に認定された代車費用、評価損、休車損等についてもすべて認めることができない」として、
    第一審判決を取り消した(2011年7月14日名古屋高裁判決)。

     この裁判では、事故時の衝撃は軽度だったとして修理費用の妥当性に疑問を呈され、
    事故原因が乗用車側の前方不注意であることは明白でも損害賠償金は0となった。
    ただ、もし任意保険に加入していなかったら、修理費用は自腹となっていたはずだ。
    万が一に備え、補償が充実している保険に加入しておくことの大切さがわかる事例といえるだろう。


    【【マネー】ランボルギーニが事故に遭ったら…修理費はいくら?】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/05/27(水)16:58:16 ID:???

    イタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニ。
    同社が開発中のSUVについて、間もなく、生産についての重大な発表が行われるようだ。

    これは5月25日、『ブルームバーグ』が報じたもの。
    同メディアが独自ソースから得た情報として、「ランボルギーニが5月27日、イタリアで
    プレスカンファレンスを開催し、イタリアで新型SUVの生産を行うことを発表する」と伝えている。

    ランボルギーニは2012年春、北京モーターショー12において、
    SUVコンセプトカーの『URUS』を初公開。このコンセプトカーが、
    いよいよ市販に移されることになる。

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    全文はソースで
    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=48092/


    【【自動車】ランボルギーニのSUV、生産に関して重大発表か】の続きを読む

    1: ハイキック(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/12/01(月) 16:55:29.96 ID:Kvu+xEoE0.net BE:809145981-BRZ(10000)

    メンテしてすぐにランボルギーニ ミウラが炎上→ メンテした正規ディーラーに1億8千万の訴訟
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    2013年の3月にイギリス ロンドンにて高級車のコレクターである、ジョン・ハント氏が所有するランボルギーニ ミウラ SVが炎上してしまった。このミウラはランボルギーニの正規ディーラーでメンテナンス後1.6㎞の走行で炎上、
    原因はそのメンテナンスに不備があったものとされジョン・ハント氏はディーラーに対して約1億8500万円の損害賠償請求訴訟を起こした。

    ランボルギーニ ミウラは1966年から1973年までに約750台が生産され、その希少性から個体によれば1億以上で取引されているものもある。
    http://youtu.be/fqpa1HB-wOc



    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/2619


    【ディーラーでメンテした直後にランボルギーニ ミウラが炎上、オーナーが1.8億の訴訟を起こす】の続きを読む

    1: セントーン(catv?)@\(^o^)/ 2014/10/02(木) 18:45:41.62 ID:0CVlBObd0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    イタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニは10月1日、フランスで開催したパリモーターショー14のプレビューイベントにおいて、『Asterion LPI 910-4』を初公開した。

    同車は、ランボルギーニ初のプラグインハイブリッド車(PHV)となるコンセプトカー。フェラーリやマクラーレンなどの競合メーカーが、
    ハイブリッド車やPHVを市販する中で、ランボルギーニも新世代の環境対応スーパーカーを提案する。

    PHVシステムは、ミッドシップに置かれるエンジンが自然吸気の直噴5.2リットルV型10気筒ガソリン「FSI」ユニット。
    これは、『ガヤルド』後継車として発表された新型スーパーカー、『ウラカン』用がベースとなる。

    最大出力は610hp、最大トルクは57.1kgm。これに3個のモーターを組み合わせる。モーターは、フロントアクスルに2個、エンジンと7速デュアルクラッチトランスミッションの
    間に1個を配置。3個のモーターで300hpを発生する。エンジンとモーターを合わせたトータル出力は、910hpを引き出す。PHVシステムの重量は250kg。

    0-100km/h加速は3.0秒、最高速は320km/hと世界屈指の性能を実現。EVモードの最大航続距離は50km。この時の最高速は125km/hとなる。
    優れたパフォーマンスを備えながら、欧州複合モード燃費は24.3km/リットル、CO2排出量は100g/kmを下回る98g/kmに抑えられる。
    http://carview.yahoo.co.jp/news/motorshow/20141002-10211625-carview/
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    1: ファイナルカット(芋)@\(^o^)/ 2014/08/01(金) 23:24:34.23 ID:69K7f5m70.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    「Lamborghini-Accademia」が北米初上陸!

    ランボルギーニの自動車学校「Lamborghini-Accademia(ランボルギーニ アカデミア)」が北米に初上陸します。

    この自動車学校はランボルギーニがモータースポーツの基礎を教える事が目的で開催しているイベントで、参加者はリリースされたばかりの
    ランボルギーニの新型車 ウラカンLP610-4を運転しながらスーパーカーの運転の基礎を学ぶことができるそうです。

    実習は2つのイベントから成りっており、最初は加速、ブレーキング、回転滑降などの練習に焦点を当て、後半は実際にトラックを走行。

    そして完了時には、ランボルギーニ スクアドラコルセ(同社のレース活動をマネジメントする部署)の終了証明書を取得できます。

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    費用は4995ドル(約50万円)と決して安いとは言えませんが、サーキットでの実車(ウラカン)走行練習、食費や宿泊費、さらには神秘的な贈り物なんかも含まれているそうです! 贈り物は不明

    イベントは、マツダが2001年に命名権を取得し、その名が冠されているカリフォルニア州モントレーのマツダレースウェイラグナセカで9月14日から17日まで開催される予定です。
    http://www.j-sd.net/lamborghini-accademia/


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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2014/05/24(土) 14:41:07.46 0.net

    世界で最も高価な車2014

    ベスト10. ポルシェ918・スパイダー(Porsche 918 Spyder)  8736万円
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    ベスト9. マクラーレンP1 (McLaren P1)  1億円
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    ベスト9. ヘネシー・ベノムGT (Hennessey Venom GT) 1億円
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    ベスト8. Zenvo ST1 1億2000万
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    ベスト7. Maybach Landaulet 1億3000万
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    ベスト7. ラ・フェラーリ(La Ferrari) 1億3000万
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    ベスト7. パガーニ ウアイラ(Pagani Huayra) 1億3000万
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    ベスト6. ケーニッグゼグ・アゲーラR (Koenigsegg Agera R) 1億6000万
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    ベスト5. ランボルギーニ・レヴェントン (Lamborghini Reventon) 1億6100万円
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    ベスト4. アストンマーチンOne-77 (Aston Martin One-77) 1億8000万円
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    ベスト4. パガーニ・ゾンダ・チンクエ・ロードスター (Pagani Zonda Cinque Roadster)  1億8000万円
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    ベスト3. ブガッティ・ヴェイロン・レジェンド・メオ・コンスターニ (Bugatti Veyron Legend Meo Constantini)  2億8000万円
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    ベスト2. ライカン・ハイパースポーツ(Lykan Hypersport) 3億4000万円
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    ベスト1. ランボルギーニ・ヴェネーノ (Lamborghini Veneno) 4億円
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    ランボルギーニのデザインディレクターであるフィリッポ・ペリーニ氏は3月10日、『ウラカン』のデザインについて、初めて公に語った。ウラカンは、『ガヤルド』の後継としてジュネーブモーターショー14で正式発表された。

    ペリーニ氏はランボルギーニのデザイン部門、ランボルギーニ・チェントロ・スティーレのヘッドを務めるイタリア人デザイナー。1993年にアルファロメオでキャリアをスタートさせ、2004年よりランボルギーニに加入。ウラカンの他に、『アヴェンタドール』などのデザインも手がけている。

    ウラカンにおいてペリーニ氏が最も重視した点が「シングルライン」だ。これは、フロントトップからリアエンドまでを1本の線でつなぐことで、サイドビューからのシルエットを滑らかに見せることを指している。ペリーニ氏はこのシングルラインについて「非常に勇気のいるデザイン。このラインを持てるのは世界で唯一ウラカンだけだ」と胸を張る。

    また、ルーフを縦に走る4本のラインは、日本の「折り紙」にインスピレーションを受けたと語る。元々、折り紙の山折り・谷折りが織り成すラインに強い関心を抱いていたペリーニ氏は、ウラカンの各所に「オリガミライン」を配しているという。なかでも、最も象徴的なのがルーフのラインなのである。

    ペリーニ氏がアヴェンタドールを手がけた際には、カメムシからエンジンフードデザインの着想を得たという。ランボルギーニが誇る特徴的なデザインのモチーフには、一見想像もつかないようなものがルーツとなっていることが少なくない。

    また同日、アウトモビリ・ランボルギーニCEOステファン・ヴィンケルマンより、ウラカンの受注台数が1000台を突破したことが明かされた。

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    引用元「ランボルギーニ ウラカン、デザインモチーフとなった日本の伝統芸とは?」
    http://response.jp/article/2014/03/13/219065.html

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    1: アイアンクロー(catv?) 2013/12/20 22:56:23 ID:zE0ZZohU0

    イタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニは、『ガヤルド』の後継モデル『ウラカン LP610-4』を公式発表した。

    ウラカンは、ダイレクト・インジェクション・システム「イニエツィオーネ・ディレッタ・ストラティフィカータ(IDS)」を採用する新型5.2リットルV10エンジンを搭載し、
    最高出力448kW/610HP、最大トルク560Nmを発生。7速デュアルクラッチ・トランスミッション「ランボルギーニ・ドッピア・フリッツィオーネ(LDF)」との組み合わせで、最高速度325km/h、0-100km加速3.2秒を実現する。

    また、カーボンとアルミニウム素材を統合した構造を持つ新ハイブリッド・シャシーを採用したことで、乾燥重量1422kgという軽量化を実現。パワーウェイトレシオは2.33kg/HPを達成している。

    デザインはガヤルドから刷新。フロントからのリアまでを1本のラインで繋げ、サイドウィンドウはガラスの宝石を思わせる六角形のフォルムとするなど、独創的なデザインを採用している。

    インテリアでは、12.3インチのフルカラーTFTインストルメントルパネルを装備。レブカウンターからナビゲーションマップ、インフォテインメント機能に至るまで、
    すべてのカーインフォメーションを表示する。また、上質なナッパ・レザーとアルカンターラを、数種類のカラーコンビネーションで用意する。

    ランボルギーニは2014年1月から、世界60都市以上でウラカンのプライベート・プレビューイベントを実施。2014年ジュネーブ・モーターショーで世界公式デビューを飾る予定。
    (レスポンス 纐纈敏也@DAYS)

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    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/196831/

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    (3代目フィット)


    【ランボルギーニ、ガヤルド後継モデル「ウラカン」を発表 フロントバンパーは新型フィットの真似】の続きを読む

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