ランボルギーニ

    1: ハイキック(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/12/01(月) 16:55:29.96 ID:Kvu+xEoE0.net BE:809145981-BRZ(10000)

    メンテしてすぐにランボルギーニ ミウラが炎上→ メンテした正規ディーラーに1億8千万の訴訟
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    2013年の3月にイギリス ロンドンにて高級車のコレクターである、ジョン・ハント氏が所有するランボルギーニ ミウラ SVが炎上してしまった。このミウラはランボルギーニの正規ディーラーでメンテナンス後1.6㎞の走行で炎上、
    原因はそのメンテナンスに不備があったものとされジョン・ハント氏はディーラーに対して約1億8500万円の損害賠償請求訴訟を起こした。

    ランボルギーニ ミウラは1966年から1973年までに約750台が生産され、その希少性から個体によれば1億以上で取引されているものもある。
    http://youtu.be/fqpa1HB-wOc



    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/2619


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    1: セントーン(catv?)@\(^o^)/ 2014/10/02(木) 18:45:41.62 ID:0CVlBObd0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    イタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニは10月1日、フランスで開催したパリモーターショー14のプレビューイベントにおいて、『Asterion LPI 910-4』を初公開した。

    同車は、ランボルギーニ初のプラグインハイブリッド車(PHV)となるコンセプトカー。フェラーリやマクラーレンなどの競合メーカーが、
    ハイブリッド車やPHVを市販する中で、ランボルギーニも新世代の環境対応スーパーカーを提案する。

    PHVシステムは、ミッドシップに置かれるエンジンが自然吸気の直噴5.2リットルV型10気筒ガソリン「FSI」ユニット。
    これは、『ガヤルド』後継車として発表された新型スーパーカー、『ウラカン』用がベースとなる。

    最大出力は610hp、最大トルクは57.1kgm。これに3個のモーターを組み合わせる。モーターは、フロントアクスルに2個、エンジンと7速デュアルクラッチトランスミッションの
    間に1個を配置。3個のモーターで300hpを発生する。エンジンとモーターを合わせたトータル出力は、910hpを引き出す。PHVシステムの重量は250kg。

    0-100km/h加速は3.0秒、最高速は320km/hと世界屈指の性能を実現。EVモードの最大航続距離は50km。この時の最高速は125km/hとなる。
    優れたパフォーマンスを備えながら、欧州複合モード燃費は24.3km/リットル、CO2排出量は100g/kmを下回る98g/kmに抑えられる。
    http://carview.yahoo.co.jp/news/motorshow/20141002-10211625-carview/
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    1: ファイナルカット(芋)@\(^o^)/ 2014/08/01(金) 23:24:34.23 ID:69K7f5m70.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    「Lamborghini-Accademia」が北米初上陸!

    ランボルギーニの自動車学校「Lamborghini-Accademia(ランボルギーニ アカデミア)」が北米に初上陸します。

    この自動車学校はランボルギーニがモータースポーツの基礎を教える事が目的で開催しているイベントで、参加者はリリースされたばかりの
    ランボルギーニの新型車 ウラカンLP610-4を運転しながらスーパーカーの運転の基礎を学ぶことができるそうです。

    実習は2つのイベントから成りっており、最初は加速、ブレーキング、回転滑降などの練習に焦点を当て、後半は実際にトラックを走行。

    そして完了時には、ランボルギーニ スクアドラコルセ(同社のレース活動をマネジメントする部署)の終了証明書を取得できます。

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    費用は4995ドル(約50万円)と決して安いとは言えませんが、サーキットでの実車(ウラカン)走行練習、食費や宿泊費、さらには神秘的な贈り物なんかも含まれているそうです! 贈り物は不明

    イベントは、マツダが2001年に命名権を取得し、その名が冠されているカリフォルニア州モントレーのマツダレースウェイラグナセカで9月14日から17日まで開催される予定です。
    http://www.j-sd.net/lamborghini-accademia/


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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2014/05/24(土) 14:41:07.46 0.net

    世界で最も高価な車2014

    ベスト10. ポルシェ918・スパイダー(Porsche 918 Spyder)  8736万円
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    ベスト9. マクラーレンP1 (McLaren P1)  1億円
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    ベスト9. ヘネシー・ベノムGT (Hennessey Venom GT) 1億円
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    ベスト8. Zenvo ST1 1億2000万
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    ベスト7. Maybach Landaulet 1億3000万
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    ベスト7. ラ・フェラーリ(La Ferrari) 1億3000万
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    ベスト7. パガーニ ウアイラ(Pagani Huayra) 1億3000万
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    ベスト6. ケーニッグゼグ・アゲーラR (Koenigsegg Agera R) 1億6000万
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    ベスト5. ランボルギーニ・レヴェントン (Lamborghini Reventon) 1億6100万円
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    ベスト4. アストンマーチンOne-77 (Aston Martin One-77) 1億8000万円
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    ベスト4. パガーニ・ゾンダ・チンクエ・ロードスター (Pagani Zonda Cinque Roadster)  1億8000万円
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    ベスト3. ブガッティ・ヴェイロン・レジェンド・メオ・コンスターニ (Bugatti Veyron Legend Meo Constantini)  2億8000万円
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    ベスト2. ライカン・ハイパースポーツ(Lykan Hypersport) 3億4000万円
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    ベスト1. ランボルギーニ・ヴェネーノ (Lamborghini Veneno) 4億円
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    ランボルギーニのデザインディレクターであるフィリッポ・ペリーニ氏は3月10日、『ウラカン』のデザインについて、初めて公に語った。ウラカンは、『ガヤルド』の後継としてジュネーブモーターショー14で正式発表された。

    ペリーニ氏はランボルギーニのデザイン部門、ランボルギーニ・チェントロ・スティーレのヘッドを務めるイタリア人デザイナー。1993年にアルファロメオでキャリアをスタートさせ、2004年よりランボルギーニに加入。ウラカンの他に、『アヴェンタドール』などのデザインも手がけている。

    ウラカンにおいてペリーニ氏が最も重視した点が「シングルライン」だ。これは、フロントトップからリアエンドまでを1本の線でつなぐことで、サイドビューからのシルエットを滑らかに見せることを指している。ペリーニ氏はこのシングルラインについて「非常に勇気のいるデザイン。このラインを持てるのは世界で唯一ウラカンだけだ」と胸を張る。

    また、ルーフを縦に走る4本のラインは、日本の「折り紙」にインスピレーションを受けたと語る。元々、折り紙の山折り・谷折りが織り成すラインに強い関心を抱いていたペリーニ氏は、ウラカンの各所に「オリガミライン」を配しているという。なかでも、最も象徴的なのがルーフのラインなのである。

    ペリーニ氏がアヴェンタドールを手がけた際には、カメムシからエンジンフードデザインの着想を得たという。ランボルギーニが誇る特徴的なデザインのモチーフには、一見想像もつかないようなものがルーツとなっていることが少なくない。

    また同日、アウトモビリ・ランボルギーニCEOステファン・ヴィンケルマンより、ウラカンの受注台数が1000台を突破したことが明かされた。

    以下、画像

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    引用元「ランボルギーニ ウラカン、デザインモチーフとなった日本の伝統芸とは?」
    http://response.jp/article/2014/03/13/219065.html

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    1: アイアンクロー(catv?) 2013/12/20 22:56:23 ID:zE0ZZohU0

    イタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニは、『ガヤルド』の後継モデル『ウラカン LP610-4』を公式発表した。

    ウラカンは、ダイレクト・インジェクション・システム「イニエツィオーネ・ディレッタ・ストラティフィカータ(IDS)」を採用する新型5.2リットルV10エンジンを搭載し、
    最高出力448kW/610HP、最大トルク560Nmを発生。7速デュアルクラッチ・トランスミッション「ランボルギーニ・ドッピア・フリッツィオーネ(LDF)」との組み合わせで、最高速度325km/h、0-100km加速3.2秒を実現する。

    また、カーボンとアルミニウム素材を統合した構造を持つ新ハイブリッド・シャシーを採用したことで、乾燥重量1422kgという軽量化を実現。パワーウェイトレシオは2.33kg/HPを達成している。

    デザインはガヤルドから刷新。フロントからのリアまでを1本のラインで繋げ、サイドウィンドウはガラスの宝石を思わせる六角形のフォルムとするなど、独創的なデザインを採用している。

    インテリアでは、12.3インチのフルカラーTFTインストルメントルパネルを装備。レブカウンターからナビゲーションマップ、インフォテインメント機能に至るまで、
    すべてのカーインフォメーションを表示する。また、上質なナッパ・レザーとアルカンターラを、数種類のカラーコンビネーションで用意する。

    ランボルギーニは2014年1月から、世界60都市以上でウラカンのプライベート・プレビューイベントを実施。2014年ジュネーブ・モーターショーで世界公式デビューを飾る予定。
    (レスポンス 纐纈敏也@DAYS)

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    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/196831/

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    (3代目フィット)


    【ランボルギーニ、ガヤルド後継モデル「ウラカン」を発表 フロントバンパーは新型フィットの真似】の続きを読む

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