ランボルギーニ

    1: 2017/10/20(金) 19:13:44.98 ID:V2Oj69B+0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    9月のフランクフルトショーでワールドプレミアされた「アヴェンタドール S ロードスター」が日本でアンベールされました。
    クーペ版の「アヴェンタドール S クーペ」と同様に6.5L V12自然吸気ユニットを搭載し、0-100km/h加速=3.0秒、最高速度=350km/hをマークします。
    価格は4626万7692円。

    今回アンベールされたのは、ランボルギーニ車の日本向け輸出が50周年を迎えたことを記念したワンオフモデル。
    「火」「風」「空」「地」「水」という5つのテーマで専用のグラデーション・カラーリングが施され、それぞれ限定1台だけの日本向け仕様となる
    「ランボルギーニ アヴェンタドール S ロードスター 50th アニバーサリー ジャパン」の1台である「水」です。
    お値段は今のところ未公表ながら標準モデルよりはかなり高額とのこと。
    もちろん、すでに5台ともオーナーは決まっているようです。

    ランボルギーニが日本輸出50周年を祝う火・風・空・地・水がテーマの特別車をお披露目
    https://carview.yahoo.co.jp/article/photo/20171020-20103419-carview/?fk=1
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    【ランボルギーニが日本限定車を発表!「火・風・空・地・水」をテーマ。なお、既に売約済み】の続きを読む

    1: 2017/09/09(土) 06:44:53.42 ID:CAP_USER9

    ランボルギーニは、9月12日に開幕する「フランクフルトモーターショー」でスーパースポーツカー『アヴェンタドールSロードスター』を初公開する。

    アヴェンタドール S ロードスターは、昨年末、初の大幅改良を受けた『アヴェンタドールS』のオープンエアモデル。車体後部はクーペとは異なるラインで、ロードスターならではのエアロダイナミクスを発揮する。リアウィンドウから車体後部へと流れるエンジンブリッジは、ボディカラーとマットブラック仕上げのカーボンファイバー製エンジンボンネットブレードのバイカラー。V12エンジンをそのまま見せるトランスペアレントオプションも用意する。

    着脱可能な流線型のハードトップパネルは、重さ6kg弱。外側に膨らんだ形状で、広い車内空間を確保する。標準ではマットブラック仕上げのカーボンファイバーだが、オプションでハイグロスブラックや光沢仕上げの剥き出しカーボンファイバーも用意する。またルーフパネルは素早く外してフロントトランクに収納することもできる。

    パワートレインはクーペ同様、最大出力740hp、最大トルク690Nmを発生する6.5リットルV型12気筒ガソリン自然吸気エンジンと、50ミリ秒以内のギアシフトを実現する7速軽量ISRトランスミッションの組み合わせ。0-100km/h加速3.0秒、最高速350km/hという世界屈指のパフォーマンスを発揮する。また四輪駆動と新アクティブサスペンション、新四輪ステアリングシステム、EGOドライビングモードを採用。さらにサスペンションと電子制御システムを全面的に再開発するなど、トータルな制御コンセプトにより、優れたドライビング、乗り心地を実現する。

    アヴェンタドール Sロードスターは、2018年2月より納車開始を予定している。

    http://s.response.jp/article/2017/09/08/299560.html
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    【ランボルギーニ、アヴェンタドールSロードスター 初公開へ】の続きを読む

    1: 2017/08/20(日) 09:14:58.45 ID:+TTrnKZ50 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    アウトモビリ・ランボルギーニ・ジャパンは、8月19日から20日にかけて、
    世界最速のワンメイクレースと称する“ランボルギーニ・スーパートロフェオ”のアジアシリーズ第4戦を富士スピードウェイで開催している。

    19日は午前に予選を行い、午後からレース。
    その間にランボルギーニオーナーズパレードが行われ、富士スピードウェイはランボルギーニであふれていた。
    20日は10時30分よりレースが行われる予定だ。

    ◇セールス好調のランボルギーニ

    昨年の同社の業績を振り返り、「まさに黄金期といって良い」と好調さをアピール。
    具体的には生産制約があったにも関わらず3500台を販売し、9億600万ユーロを売り上げたのだ。

    この好調さは「商品の賜物だ」とクレシ氏。まず、『アヴェンタドールS』は、「ブランドを代表するモデル。
    V型12気筒エンジンを搭載し、ランボルギーニのデザインとテクノロジーを表している」と評価。
    また、『ウラカンペルフォルマンテ』は、「ニュルブルクリンクで新たな記録を打ち立てた。
    それはこのクルマに搭載した軽量化素材や、エアロダイナミクスソリューションなどの最新のテクノロジーのおかげだ。
    その結果、今年のオートカ―アワードを受賞することが出来た」という。

    また、近々の新型車のSUV、『ウルス』は「年末に発表する予定」とした。

    日本市場についてクレシ氏は、「2010年に47台だった販売台数が、昨年は359台にまで伸ばすことが出来た(自社発表)。
    これはまさに成功の歴史で、日本市場は世界平均を大幅に上回る18%のマーケットシェアを誇っている」とコメントした。

    ◇日本のみ鈴鹿と富士の2カ所で開催…スーパートロフェオ

    さて、ランボルギーニ・スーパートロフェオは現在、ヨーロッパ、北米、アジア太平洋地域に加え、2017年からは中東でもレースがスタートした。

    アジア太平洋シリーズは、セパンやチャーンインターナショナル(ブリーラムサーキット)、鈴鹿、富士、上海でレースを展開。
    日本のみ2戦開催しており、「世界で最も重要な市場のひとつだからだ」と話す。

    【ランボルギーニ スーパートロフェオ】日本だけ2戦開催は重要市場のため
    https://response.jp/article/2017/08/19/298725.html
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    【ランボルギーニ、日本で爆売れ!!!!!】の続きを読む

    1: 2017/07/18(火) 08:51:06.50 ID:CAP_USER9

    趣味を存分に楽しむなら、遊び道具は満載で出かけたいし、だからってクルマの走りだって忘れたくそんなワガママを叶えてくれる粋なクルマを紹介しよう。

    ■ 今時のスーパーカーは遊び道具も運べる!

    スーパーカーといえば走りに特化したマシンを想像するかもしれないが、家族4人が無理なく乗れて、積載性も確保したモデルも存在する。
    ポルシェ『パナメーラ』はゴルフバックを横積みにしても余裕がある広い荷室と圧倒的な速さを両立。
    ターボモデルなら時速100kmまでわずか3.8秒で加速する。

    写真:ポルシェ パナメーラ 価格:1162万円~(ターボ 2377万円~ )
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    スーパーカーの代名詞、フェラーリからはハッチバック『GTC4ルッソ』が登場。
    心臓部は伝統のV12エンジンで、最高速度は時速335kmに達するが、荷室も広く後部座席を前に倒せばサーフボードも余裕で載る。

    写真:フェラーリ GTC4ルッソ 価格:3470万円~
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    もう一つのイタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニからはなんとSUVが2018年発売予定。
    800馬力のエンジンにフルタイム4WD、ターボやハイブリッドモデルの用意など、様々な展開が予想されている。
    SUVにランボルギーニらしさがどう吹き込まれるか注目だ。

    ランボルギーニ ウルス 予価:2280万円~
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    http://news.livedoor.com/article/detail/13349499/


    【ランボルギーニからSUVが登場 家族にも優しい今時のスーパーカー】の続きを読む

    1: 2017/03/08(水) 19:59:12.35 ID:CAP_USER

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-03-08/OMGDY66VDKHT01

    イタリアのランボルギーニは6日、「ウラカン」シリーズの最新モデル「ウラカン・ペルフォルマンテ」の概要を、
    ジュネーブ自動車ショーでの正式発表に先立ち発表した。
      ペルフォルマンテは640馬力で、ピレリの「Pゼロ・コルサ」タイヤを装備。サスペンションは再設計され
    、トラクションコントロールの性能が向上した。自然吸気式のV10エンジンと、安定性が高く反応が極めて
    速い7速のデュアルクラッチ・トランスミッション(DCT)を採用した。炭素繊維を配合した素材を使用することで車両重量は1382キロと、
    ベースモデルより40キロ近く軽量化した。

      技術面では、車体の随所にある吸気口の開閉を電気制御することで抵抗を少なくし、
    車体を地面に押さえつけようとする空気の力 (ダウンフォース)を強くする、ALAと呼ばれる新システムを採用した。
      こうした改良は十分な成果を生んでいるようだ。先週には、ドイツのニュルブルクリンクのコースでペルフォルマンテが
    量産車で最速のラップタイムを記録したと報じられており、ランボルギーニは6日、これを確認した。

      ランボルギーニによると、ペルフォルマンテは静止状態から2.9秒未満で時速60マイル(97キロメートル)に達する。
    この夏発売予定で、米国での販売価格は27万4390ドル(約3130万円)から。


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    ランボルギーニ「ウラカン・ペルフォルマンテ」


    【ランボルギーニ、量産車で最速タイム記録の最新「ウラカン」発表 価格は3130万円から】の続きを読む

    1: 2017/02/16(木) 21:42:13.06 ID:CAP_USER

    http://www.cnn.co.jp/business/35096733.html
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    イタリアの高級スポーツ車メーカー「ランボルギーニ」が走行中に火災発生の恐れがあるとして「アヴェンタドール」と「ヴェネーノ」の両モデルの数千台のリコール(回収・無償修理)に踏み切ったことが16日までにわかった。
    米高速道路交通安全局(NHTSA)のリコール情報によると、燃料を満杯にして走行した場合、燃料が排気システムに触れ、火災が生じる可能性があるという。
    ランボルギーニ社は15日、世界各地で火災7件が起きたことを認めた。不具合がある箇所の修理は1~2日間で終わると説明している。同社関連の販売店は世界中で約135店。
    リコールの対象は製造台数が極めて少なく、一般販売はこれまで12台のみという「ヴェネーノ」。一般道路での走行が認められているスポーツカーレース仕様のモデルで、値段は400万米ドル(約4億5600万円)から450万ドル。同社は米国内の保有者については14日にリコールを通知した。
    また、「アヴェンタドール」の約5900台についてもリコールした。同モデルの値段は40万ドルからとなっている。
    同社の親会社はドイツのフォルクスワーゲン。ランボルギーニは最近、昨年の世界規模での販売実績を発表し、2015年比で7%増の計3457台の過去最高記録を報告していた。


    【ランボルギーニ、5900台余リコール 火災懸念】の続きを読む

    1: 2016/12/20(火) 22:50:21.71 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/12/20/2017-lamborghini-aventador-s-revealed/
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    ランボルギーニは19日、フラッグシップ・モデル「アヴェンタドール」をさらに進化させた新世代型「アヴェンタドールS」を発表した。

    フロント・ノーズとサイドシルは、2015年に発表された限定モデル「アヴェンタドールSV」に似た形状に変更され、
    空力性能と同時にパワーユニットの冷却効率も高められたという。リアはテールランプ周りのパネルがブラックになり、
    ディフューザーの改良に合わせてエキゾースト・テールパイプがコンパクトにまとめられている。
    排気管自体の数も従来の4本から3本に減らされた。リア・フェンダーの上に追加されたインテーク・ボックスが
    かつての「カウンタック」を思わせる。ボディ・デザインの変更によって、フロントのダウンフォースは130%も増加したという。

    その中身も大幅に進化した。まず、ランボルギーニのシリーズ・モデルとして初めて4輪操舵システムを採用。
    ステアリングの操作に合わせて、街中や駐車場などの低速では後輪が前輪と逆向きに曲がることでより小回りが効き、
    高速走行時には前後輪が同じ向きに操舵され、車体の安定性が向上する。サスペンションには、アヴェンタドール SVや「ウラカン」と同様に
    磁性流体ダンパーを使った「磁気レオロジー・サスペンション(LMS)」が採用された。さらに、前後輪に駆動力を配分する4輪駆動システムや、
    粘性の検知度が高まったというESC、3段階に可変するリア・ウイングを備えたアクティブ・エアロダイナミクスなども含め、
    上記の電子制御システムが全て、新たに採用された「ランボルギーニ・ディナミカ・ヴェイコロ・アッティーヴァ」と呼ばれる制御ユニットで
    統合管理される。車体の各部に装備されたセンサーからの情報を基に、瞬時に最適な設定が決定され、横方向(4輪ステアリング)、垂
    直方向(LMS)、縦方向(ESCと4輪駆動)を制御することで、あらゆる状況において最適な車両ダイナミクスを実現するという。

    (中略)



    インテリアの基本設計は変わっていないようだが、TFT液晶を使ったデジタル・インストゥルメントパネルは新機能に合わせて
    グラフィックが一新されたとのこと。内装はこのクルマの誕生を祝うために設定されたという「Sトリム」をはじめ、
    多彩な仕様から選択可能。オーナーの好みによって自由にカスタマイズすることもできる。インフォテインメント・システム
    は新たにApple CarPlayに対応した。
    今回発表されたのはクーペのみだが、遅れてロードスターが追加される可能性も高い。価格はまだ公表されていないが、
    おそらくアヴェンタドールとアヴェンタドールSVの間、つまり4,317万3,000円より高く4,795万5,883円より安くなると思われる。
    日本導入時期も含め、気になる方はお近くのランボルギーニ正規販売代理店にお問い合わせを。


    【ランホ゛ルキ゛ーニ、フラッグシップの新世代モデル「アウ゛ェンタト゛ールS」を発表】の続きを読む

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