ランボルギーニ

    1: 2019/09/11(水) 21:08:06.06 ID:ggWZmrLq9

    伊アウトモビリ・ランボルギーニは2019年9月10日(現地時間)、第68回フランクフルト国際モーターショー(開催期間:2019年9月10日~9月22日)で限定モデル「シアンFKP 37」を発表した。

    同モデルは、これまで「シアン」という車名で情報が公開されていたが、過日逝去したフォルクスワーゲングループ元会長のフェルディナント・カール・ピエヒ氏に敬意を示し、ピエヒ氏の名前の頭文字と生まれ年(1937年)の下2桁を加えた、シアンFKP 37を正式名称とした。

    パワープラントはV型12気筒エンジンにハイブリッド機構を組み合わせたもので、市販車として初めて蓄電機構にスーパーキャパシタを採用。システム最高出力は819PS、0-100km/h加速は2.8秒、最高速は350km/h以上とアナウンスされている。価格は税抜きで200万ユーロ(約2億4000万円)。生産台数は63台のみで、すでに完売しているという。

    ランボルギーニのステファノ・ドメニカリCEOはシアンFKP 37について「ピエヒ氏の存在とフォルクスワーゲン・グループが果てしてくれた役割を再認識するとともに、ランボルギーニの未来に通じる革新的な道筋を示すモデル」とコメントしている。(webCG)

    2019.09.11
    https://www.webcg.net/articles/-/41483

    ランボルギーニ シアンFKP 37
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    1: 2019/08/21(水) 15:40:28.15 ID:CAP_USER

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    ランボルギー二は、先週カリフォルニアで開催されたイベント「モントレーカーウィーク」において、「アヴェンタドールSVJ63ロードスター」と「ウラカン・エボGTセレブレーション」という特別な限定モデルを発表した。

    □内外装の仕様はランボルギーニ・チェントロ・スティーレとアドペルソナムが共同で開発
     アヴェンタドールSVJ63ロードスターは、2019年3月のジュネーブ・モーターショーで披露されたはハイパフォーマンスモデル「アヴェンタドールSVJロードスター」の限定版。6.5LのV型12気筒エンジンはベースモデルと同様に770psと720Nmを発揮し、0-100km/hを2.9秒、0-200km/hを8.8秒でこなす性能が与えられている。最高速は350km/h以上をマークする。
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     ちなみに、SVJおよび限定車SVJ63は、昨年クーペで登場しており、このたびSVJロードスターにもSVJ63が設定されたかたちだ。なお、車名に添える「63」とは、ランボルギーニの創立年である1963年にちなんでつけられ、63台のみが限定生産される。
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     このモデルはランボルギーニのチェントロ・スティーレ(スタイルセンター)と、同社のカスタマイズ部門であるアドペルソナムとの共同開発によって生み出された。エクステリアでは、ルーフやエンジンカバー、エンジンエアベント、ドアミラーなどにはカーボンファイバーが採用されたほか、マットチタニウムの鍛造ホイールや、シリアルナンバープレートを装着。インテリアはアルカンターラ張りで、シートなどにはコントラストステッチが施され、特別な雰囲気を発散する。
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     インテリアでもカーボンファイバーパーツを採用。ステアリングホイールやリヤのバルクヘッドには、特別限定モデルであることを主張する「63」が表示される。
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     世界でわずか63台のみが限定で販売されるこのアヴェンタドールSVJ63ロードスター、発表と同時に完売したことが報じられている。カスタマーへのデリバリーは2020年中とのことだ。
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    >>2 に続く

    2019/08/21
    MotorFan[モーターファン]
    https://motor-fan.jp/article/10011091


    【ランボルギーニが特別な「アヴェンタドール」と「ウラカン」を発表! 販売台数はそれぞれ63台と36台に限定】の続きを読む

    1: 2019/03/15(金) 14:46:41.20 ID:CAP_USER

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    ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJ
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    ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォマンテ・スパイダー
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    ランボルギーニ・ウルス

    ランボルギーニ(Lamborghini)は3月14日、2018年通期(1~12月)の決算を発表した。

    同社の発表によると、売上高は14億1500万ユーロ(約1790億円)と、過去最高を達成した。前年の10億0900万ユーロに対して40%増と、大幅な増加となった。

    売り上げの増加は、好調な新車販売の結果だ。2018年の世界新車販売台数は新記録となる5750台で、前年比は51%増と大きく伸び、8年連続で前年実績を上回った。

    全販売台数5750台のうち、『ウラカン』が最多の2780台を占めた。前年比は5%増とプラスを維持する。『アヴェンタドール』は1209台を販売した。前年実績に対して3%増と、堅調だった。また、新型SUVの『ウルス』は2018年7月の市場投入以来、およそ半年で1761台を販売している。

    市場別では、米国が前年比45.7%増の1595台で引き続き最量販に。以下、英国が80%増の636台、日本が36%増の559台、ドイツが53%増の463台、中国が29%増の342台、カナダが50%増の316台と伸びている。

    2019年3月15日(金)14時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/03/15/320182.html


    【ランボルギーニ、売上高が40%増と伸びて過去最高に 2018年通期決算】の続きを読む

    1: 2019/03/07(木) 22:07:54.68 ID:ZHL0+DnB9

    伊ランボルギーニは2019年3月5日(現地時間)、スイス・ジュネーブで開催されているジュネーブモーターショー(開催期間:2019年3月5日~17日))において、2台のオープンミドシップモデルを同時に発表した。

    1台は、V10エンジンを搭載する「ウラカンEVOスパイダー」。もう1台は、幻のワンオフモデル「J(イオタ)」の名を冠した、V12エンジン搭載の「アヴェンタドールSVJロードスター」である。どちらも先に登場したクーペの派生モデルという位置付けながら、各シリーズの最速・最強の称号を持つオープンモデルになっている。

    ■最高速325km/hを誇るウラカンEVOスパイダー

    ウラカンEVOスパイダーは、センターコンソールにあるスイッチひとつでトップのオープン/クローズが簡単に行える電動油圧式の軽量ソフトトップを採用。開閉に必要な時間はそれぞれ17秒で、50km/h以下であれば走行中の操作も可能である。

    2018年1月のビッグマイナーチェンジで進化した「ウラカンEVO」の空力特性は、そのままこのオープン版にも受け継がれている。最大ダウンフォース量と空力効率は先代「ウラカン スパイダー」の5倍以上に向上しており、注目すべきはオープン時でもその数値に大きな変化がないということ。ランボルギーニは、同社史上最も優れた空力性能を備えたオープンモデルであると説明している。

    リアミドに搭載されるパワーユニットは、ウラカンEVOと同じ5.2リッターV10自然吸気エンジンで、最高出力640ps、最大トルク600Nmを発生。0-100km/h加速3.1秒、0-200km/h加速9.3秒、最高速は325km/hというスペックが発表されている。

    ■アヴェンタドールSVJロードスターの価格は5714万3135円

    アヴェンタドールSVJロードスターのベースとなったのは、ニュルブルクリンク北コースで「6分44秒97」という市販車最速ラップタイム(当時)を樹立したクーペモデルの「アヴェンタドールSVJ」。最高出力770ps、最大トルク720Nmという実力を持つ6.5リッターの自然吸気V12エンジンをそのまま受け継いでいる。

    オープントップは、「アヴェンタドールSロードスター」と同じシステムを採用する。ルーフは左右2分割された軽量なカーボン製で、これを手動で取り外せばロードスタースタイルが完成する。オープン化の作業は簡単で、取り外したルーフはフロントボンネット内に収納することができる。オープン化に伴う重量増は50kg。乾燥車重は1575kgとなる。

    ランボルギーニの歴代V12オープンモデル最速となるアヴェンタドールSVJロードスターのスペックは、0-100km/h加速2.8秒、0-200km/h加速8.8秒、最高速度350km/h以上と発表されている。0-100km/h加速タイムはクーペと変わらないが、0-200km/h加速はクーペのほうが0.2秒速いタイムをマークしている。

    ジュネーブモーターショーの会場ではアヴェンタドールSVJロードスターの各国での販売価格も発表されている。日本では5714万3135円(税抜き)という設定となる。(webCG)

    2019.03.06
    https://www.webcg.net/articles/-/40500

    ウラカンEVOスパイダー(奥)、アヴェンタドールSVJロードスター(手前)
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    ウラカンEVOスパイダー
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    アヴェンタドールSVJロードスター
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    【ランボルギーニが2台のオープンモデルを発表】の続きを読む

    1: 2019/03/06(水) 19:34:55.46 ID:ch0uYGmD0 BE:323057825-PLT(12000)


    日本価格は3282万7602円

    ランボルギーニが、ウラカン・エボ・スパイダーを、ジュネーブ・モーターショーで発表した。ここでは会場で撮影した実車写真をご紹介しよう。

    先ごろ発表されたクーペに続き、V10ウラカン・エボ第2のモデルとなるオープントップモデルである。

    ルーフは電動油圧式ソフトトップで、センターコンソールに配置されたボタンにより、50km/hで走行していても17秒で開くことが可能。

    ルーフが下がると、ボディと同色の2つのフィンが折り畳みルーフのケースから立ち上がり、リアへとつながるラインを形成。車高の低いダイナミックな外観を強調する。

    ウラカンEVOスパイダーのスペックは以下のようになっている。

    エンジン:5204cc90°自然吸気V10
    トランスミッション:7速DCT
    最高出力:640ps/8000rpm
    最大トルク:61.1kg-m/6500rpm
    最高速度:325km/h
    0-100km/h加速:3.1秒
    0-200km/h加速:9.3秒
    制動距離(100-0km/h):32.2m
    全長×全幅×全高:4520×1933×1180mm
    ホイールベース:2620mm
    トレッド(前/後):1668/1620m
    乾燥重量:1542kg
    前後重量配分:43:57
    燃料タンク:83ℓ
    荷室容量:100ℓ

    なお、ウラカン・エボ・スパイダーの日本価格は3282万7602円と発表されている。

    ランボルギーニ・ウラカン・エボ・スパイダー 日本価格も発表 ジュネーブショー
    https://www.autocar.jp/news/2019/03/06/355810/
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    【ランボルギーニ、ウラカンエボスパイダー発表!お前らなら当然買うよな?】の続きを読む

    1: 2019/02/27(水) 13:22:07.84 ID:CAP_USER

    ✓外観はエアロダイナミクス性能を追求した新デザインに
    ✓8.4インチのマルチタッチスクリーンを装備
    ✓0~100km/h加速3.1秒、最高速325km/h

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    その他画像は元ソースでご覧ください
    https://response.jp/article/img/2019/02/27/319559/1390213.html

    ランボルギーニは2月26日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2019において、『ウラカン・エボ・スパイダー』(Lamborghini Huracan EVO Spyder)を初公開すると発表した。

    同車は、ランボルギーニ『ウラカン・スパイダー』の初の大幅改良モデルだ。大幅改良を機に、進化形であることを意味する「エボ」の名前が冠されている。

    □外観はエアロダイナミクス性能を追求した新デザインに
    ウラカンエボ スパイダーのデザインは、ウラカンスパイダー本来のフォルムを変えることなく、エアロダイナミクス性能を向上させるデザインとした。Y型スタイルのフロントバンパー、名車『カウンタック』にインスパイアされたフードのカッティングデザイン、『ムルシエラゴ』を彷彿とさせるサイドスカートのエアインテーク、ランボルギーニ高性能モデルに由来するリア中央に配されたハイポジションエグゾーストなどが特徴だ。20インチのホイールは新デザイン。ピレリ製の「Pゼロ」タイヤを組み合わせる。

    エアロダイナミクスに関しては、フロントリップスポイラーがアンダーボディへの空気の流れを促進し、新デザインのディフレクターも採用した。これにより、ダウンフォースを増した。さらに、新デザインのリアスポイラーが空力性能を引き上げる。ルーフは、電動油圧式の軽量ソフトトップ。ボタン操作により、17秒で開閉できる。走行中でも50km/h以下なら、開閉することが可能だ。

    □8.4インチのマルチタッチスクリーンを装備
    室内は、コックピットのセンタートンネルに8.4インチの静電式マルチタッチスクリーンシステムが新たに装備された。従来のボタン類をデジタル化し、指でタッチするだけで、全てのドライビングダイナミクスの制御とエンターテインメント機能の操作が可能だ。リアルタイムの交通情報の受信やドライブモードに合わせた室内灯の設定もできる。2台のビデオカメラを備えた新テレメトリーが運転技術の向上に貢献する。内装の仕上げには高品質の素材が採用されており、アルカンターラのほか、ランボルギーニが開発した特許取得済みのカーボンファイバー素材「カーボンスキン」が設定されている。

    >>2 に続く

    2019年2月27日(水)12時45分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/02/27/319559.html


    【ランボルギーニ ウラカン スパイダー、「エボ」に進化…ジュネーブモーターショー2019で発表へ】の続きを読む

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