ランボルギーニ

    1: 2018/11/04(日) 20:47:49.48 ID:kYJD2kfq

    ランボルギーニが、世界の顧客向けに公開しているスペシャルな新型スーパーカー、『LB48』の正式名が明らかになった。
    その名は『UNICO』(ウニコ)。そしてさらなる高性能ハイパーカーの計画も入手した。

    「UNICO」はイタリア語で「たった一つの」を意味する。パワートレインは、6.5リットルV型12気筒NAエンジンを搭載し、
    最高出力はエンジン出力789ps、電気モーター49psを組み合わせ、最高出力は838psを発揮する。
    価格は250万USドル(約2億8千万円)で、世界限定63台の希少モデルとなる。生産は2019年後半が予定されているようだ。

    そして今回、より強力なハイパーカーを計画している可能性が高いことが「TheSupercarBlog.com」の調べで発覚した。
    記事によると、ライバルをアストンマーティン『ヴァルキリー』やマクラーレン『セナ』に設定し、開発が進められており、
    『アヴェンタドール SVJ』に搭載されたアクティブ・エアロ・システム「ALA 2.0」の進化バージョンを搭載するという。

    その心臓部には、6.5リットルV型12気筒+電気モーターのハイブリッドで、最高出力は1000psを超えてくることが予想される。

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    https://response.jp/article/2018/11/04/315777.html


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    1: 2018/09/27(木) 18:49:21.48 ID:CAP_USER9

    2018年9月27日 8時33分
    フォルクスワーゲングループ内で、現在アウディ傘下となっているランボルギーニですが、2019年1月からポルシェ傘下へ入ることが確定したようです。

    これは、米Automobile Magazineが報じているもので、間違いないようです。VWはグループ内の「アウディ」「ブガッティ」「ランボルギーニ」などスーパーカーを全てポルシェ製プラットフォームが担い、コストダウンを図るべきだと語っており、その第一歩として新タッグが実現しそうなのです。

    現在ランボルギーニは、プラットフォームを始め多くのコンポーネントをアウディと共有しています。同ブランド最新のクロスオーバーSUV、「ウルス」ではアウディ「Q7」から「MLB Evo」プラットフォームが流用されています。

    今後注目したいのは、2022年に登場が噂される「アヴェンタドール」次期型です。フロントアクスルに2基のモーター、センターにバッテリー、ゲトラグ製トランスミッションに第三のモーターを搭載し、最高出力1000psを叩き出すハイブリッド・スーパーカーが予想されています。「ポルシェ」×「ランボルギーニ」は、最強のスーパーカーブランドとなりそうです。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15363218/
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    c

    1: 2018/08/28(火) 09:58:58.790 ID:8PlldWdZ0

    シートにケツが入らない
    音うるさすぎる

    ちゃんと働くことを条件に買ってもらったんだけど
    よく考えたらこんな車で面接いけない


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    config-mobile-1

    1: 2018/07/11(水) 21:19:01.560 ID:ZRgDdPu70

    ランボルギーニって金持ちアピール激しい成金が乗ってそうなんだよなぁ
    ランボルギーニはカッコいいのに
    例えばランボルギーニ持っててそれ+ホンダのスポーツカーとか乗ってれば車好きなんだなって思うけどね


    【ランボルギーニ乗ってる金持ちアピール人見るたびにおもうんだけどさぁ・・・・】の続きを読む

    1: 2018/06/28(木) 20:45:45.820 ID:ASYp11xD0

    kode0は、2016年に発表した『kode57』に続くワンオフカーで、現在では世界で1台のみのクルマである。

    そのデザインは、1969年にランチアから発表されたコンセプトカー『ストラトスゼロ』をモチーフとしている。
    「ベースはランボルギーニ『アヴェンタドール』だが、内外装を含め全面的に改造しているのでほとんど原形はとどめていない」という。
    その名称の「0」も「ストラトス“ゼロ”を意識した。このデザインはマルチェロ・ガンディーニによるもので、我々も社内プロジェクト時には“マルチェロ”と呼んだ」という。
    https://response.jp/article/2018/06/28/311320.html

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    1: 2018/05/28(月) 21:51:34.67 ID:CAP_USER9

    アウトモビリ・ランボルギーニは2018年5月28日、オープントップの高性能モデル「ランボルギーニ・ウラカン ペルフォルマンテ スパイダー」を国内初披露した。

    ■風を楽しむスーパースポーツ

    2018年3月のジュネーブモーターショーでベールを脱いだウラカン ペルフォルマンテ スパイダー。それよりちょうど1年前の2017年のジュネーブでデビューし、すでに日本でもデリバリーされているウラカンの高性能バージョン「ウラカン ペルフォルマンテ」の、オープン版である。

    ウラカン ペルフォルマンテが持つ最高峰のデザイン、テクノロジー、パフォーマンスに、オープンエアドライビングの醍醐味(だいごみ)を加えたウラカン ペルフォルマンテ スパイダー。風と自然吸気エンジン独特の響きが味わえる一方で、公道のみならずサーキットでも能力を発揮する究極のスーパースポーツとうたわれている。

    クーペ版のウラカン ペルフォルマンテ(以下クーペ)と同じく、リアバンパーやディフューザーを含むボディー各部に軽量かつ高剛性なフォージドカーボンコンポジット材を採用して車体を軽量化。乾燥重量はウラカン スパイダーより35kg軽い1507kgとなっている。

    同様にクーペの特徴である、走行状況に応じて車両の空力特性を変化させて走行性能を高める「エアロダイナミカ・ランボルギーニ・アッティーヴァ(ALA)」も導入している。フロントスポイラーとリアウイングに設けられたフラップの開閉によって、加速時にはドラッグ(空気抵抗)を減らし、ブレーキング時にはダウンフォースを発生。コーナリングの際は、車体のイン側により多くのダウンフォースを発生させるエアロベクタリング機能により旋回性能を向上させる。

    パワートレインもクーペと同じ。ミドシップされる自然吸気の5.2リッターV10エンジンは最高出力640ps(470kW)/8000rpm、最大トルク600Nm(61.2kgm)/6500rpmを発生。7段DCTとフルタイム4WDシステムを介して4輪を駆動する。パフォーマンスは0-100km加速3.1秒、最高速度325km/h。クーペより135kg重い車重の影響で加速性能はクーペ(2.9秒)にわずかに後れを取るが、最高速度は同等である。

    スパイダーならではの開閉式トップは、ウラカン スパイダーと同様。軽量な電動油圧式で、50km/hまでなら走行中も開閉可能。開閉に要する時間は17秒で、トップを閉めた状態でリアウィンドウだけを電動開閉することも可能である。

    ウラカン ペルフォルマンテ スパイダーの日本国内価格は、3846万2614円。2018年夏以降のデリバリー開始が予定されている。(文=沼田 亨)

    2018.05.28
    http://www.webcg.net/articles/-/38851

    ランボルギーニ・ウラカン ペルフォルマンテ スパイダー
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    gth

    1: 2018/04/30(月) 17:49:16.90 ID:EArN4sH50 BE:422186189-PLT(12015)

    ランボルギーニのステファノ・ドメニカリCEOが『トップギア』の取材に応じ、「アヴェンタドール」と「ウラカン」の
    後継モデルにはプラグイン・ハイブリッドのパワートレインが搭載されることを公式に認めた。
    https://jp.autoblog.com/2018/04/29/lamborghini-aventador-huracan-phev-plug-in-hybrid/

    油燃やして、お湯沸かして、タービンまわして、電気作って、延々と運んで、充電池に貯めて、モーター回して車を走らせるEVより、
    油燃やして余剰エネルギーを電気として備蓄するハイブリッド車の方が実はエコじゃないのかっていう。


    【ランボルギーニ「EVよりE85燃料+ハイブリッド車の方がエコじゃね?」 マジ?】の続きを読む

    img_e2d9bc8577443dfbaff048df352abaa0193482

    1: 2018/03/03(土) 07:59:21.44 ID:CAP_USER9

    http://toyokeizai.net/articles/-/209910

    2018年03月02日
    越湖 信一 : PRコンサルタント、EKKO PROJECT代表

    フェラーリと同じくイタリアの片田舎を発祥にするスーパーカーといえば、ランボルギーニだ。最新モデルの「ウラカン」「アヴェンタドール」をはじめとして、フェラーリとはまた違うテイストながら、誰が見てもカッコいいと感じるデザインと圧倒的な走行性能を持つ。往年の名モデルである「カウンタック」「ミウラ」は1970年代のスーパーカーブームの一翼を担った。

    ランボルギーニがSUVに参入

    そんなランボルギーニがSUV(スポーツ多目的車)に参入した。2月6日に日本で発売された「ウルス」がそれだ。特徴的な内外装のデザインと最高出力650馬力、最大トルク850Nmという、とてつもないパワーを誇るV8ツインターボエンジンを搭載する。まさにSUVのスーパーカーだ。

    ウルスは昨年末に本国イタリアで初公開されて以来、日本のディーラーではすでに相当数の予約注文が入っているという。

    ポルシェ「カイエン」「マカン」、マセラティ「レヴァンテ」、ベントレー「ベンテイガ」――。現在のラグジュアリースポーツカー・マーケットはSUVを中心に回っていると言ってもいい。単にブランドのラインナップに幅を持たせるだけでなく、販売面でも重要な存在となっている。

    ポルシェの販売台数の約7割がカイエン、マカンで占められているといわれ、マセラティも登場間もないレヴァンテが最も台数を稼げるモデルになっているようだ。ラグジュアリーブランドの看板となるクーペやサルーンよりもSUVの売り上げの比率のほうが高くなっているのだ。

    なぜラグジュアリーSUVがそんなに人気なのか。私は3つの理由があると考えている。
    (リンク先に続きあり)


    【ランボルギーニがついにSUVへ参入した理由 世界最速「ウルス」は打倒フェラーリの布石だ】の続きを読む

    1: 2018/02/07(水) 09:14:11.58 ID:CAP_USER

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    時速305キロ 市販SUVで最速

     イタリアの高級車メーカー、ランボルギーニは6日、新型スポーツ用多目的車(SUV)「ウルス」を日本で初公開した。欧州の高級車メーカーが続々と日本市場にSUVを投入する中、スーパーカー並みの走行性能で差別化を図り、販売増に弾みをつける。

     最大5人乗りのウルスは、排気量4000ccの高出力エンジンを搭載し、走行状況に応じて車高や横揺れを調整する機能を取り入れた。最高速度は時速305キロで市販のSUVの中では最速という。静止状態からわずか3.6秒で時速100キロまで加速できる。

     同社のステファノ・ドメニカリ最高経営責任者(CEO)は「日常使いの車として家族や友人と乗ってほしい」と述べ、米国に次いで購入者が多い日本市場での販売増に意欲を示した。受注は既に受け付け、今秋に納車が始まる予定。価格は税別2574万円。
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180207/bsa1802070500002-n1.htm


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