ランボルギーニ

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    1: 2018/07/11(水) 21:19:01.560 ID:ZRgDdPu70

    ランボルギーニって金持ちアピール激しい成金が乗ってそうなんだよなぁ
    ランボルギーニはカッコいいのに
    例えばランボルギーニ持っててそれ+ホンダのスポーツカーとか乗ってれば車好きなんだなって思うけどね


    【ランボルギーニ乗ってる金持ちアピール人見るたびにおもうんだけどさぁ・・・・】の続きを読む

    1: 2018/06/28(木) 20:45:45.820 ID:ASYp11xD0

    kode0は、2016年に発表した『kode57』に続くワンオフカーで、現在では世界で1台のみのクルマである。

    そのデザインは、1969年にランチアから発表されたコンセプトカー『ストラトスゼロ』をモチーフとしている。
    「ベースはランボルギーニ『アヴェンタドール』だが、内外装を含め全面的に改造しているのでほとんど原形はとどめていない」という。
    その名称の「0」も「ストラトス“ゼロ”を意識した。このデザインはマルチェロ・ガンディーニによるもので、我々も社内プロジェクト時には“マルチェロ”と呼んだ」という。
    https://response.jp/article/2018/06/28/311320.html

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    【【画像あり】日本人がランボルギーニを改造した結果wwwwww】の続きを読む

    1: 2018/05/28(月) 21:51:34.67 ID:CAP_USER9

    アウトモビリ・ランボルギーニは2018年5月28日、オープントップの高性能モデル「ランボルギーニ・ウラカン ペルフォルマンテ スパイダー」を国内初披露した。

    ■風を楽しむスーパースポーツ

    2018年3月のジュネーブモーターショーでベールを脱いだウラカン ペルフォルマンテ スパイダー。それよりちょうど1年前の2017年のジュネーブでデビューし、すでに日本でもデリバリーされているウラカンの高性能バージョン「ウラカン ペルフォルマンテ」の、オープン版である。

    ウラカン ペルフォルマンテが持つ最高峰のデザイン、テクノロジー、パフォーマンスに、オープンエアドライビングの醍醐味(だいごみ)を加えたウラカン ペルフォルマンテ スパイダー。風と自然吸気エンジン独特の響きが味わえる一方で、公道のみならずサーキットでも能力を発揮する究極のスーパースポーツとうたわれている。

    クーペ版のウラカン ペルフォルマンテ(以下クーペ)と同じく、リアバンパーやディフューザーを含むボディー各部に軽量かつ高剛性なフォージドカーボンコンポジット材を採用して車体を軽量化。乾燥重量はウラカン スパイダーより35kg軽い1507kgとなっている。

    同様にクーペの特徴である、走行状況に応じて車両の空力特性を変化させて走行性能を高める「エアロダイナミカ・ランボルギーニ・アッティーヴァ(ALA)」も導入している。フロントスポイラーとリアウイングに設けられたフラップの開閉によって、加速時にはドラッグ(空気抵抗)を減らし、ブレーキング時にはダウンフォースを発生。コーナリングの際は、車体のイン側により多くのダウンフォースを発生させるエアロベクタリング機能により旋回性能を向上させる。

    パワートレインもクーペと同じ。ミドシップされる自然吸気の5.2リッターV10エンジンは最高出力640ps(470kW)/8000rpm、最大トルク600Nm(61.2kgm)/6500rpmを発生。7段DCTとフルタイム4WDシステムを介して4輪を駆動する。パフォーマンスは0-100km加速3.1秒、最高速度325km/h。クーペより135kg重い車重の影響で加速性能はクーペ(2.9秒)にわずかに後れを取るが、最高速度は同等である。

    スパイダーならではの開閉式トップは、ウラカン スパイダーと同様。軽量な電動油圧式で、50km/hまでなら走行中も開閉可能。開閉に要する時間は17秒で、トップを閉めた状態でリアウィンドウだけを電動開閉することも可能である。

    ウラカン ペルフォルマンテ スパイダーの日本国内価格は、3846万2614円。2018年夏以降のデリバリー開始が予定されている。(文=沼田 亨)

    2018.05.28
    http://www.webcg.net/articles/-/38851

    ランボルギーニ・ウラカン ペルフォルマンテ スパイダー
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    【最速の「ランボルギーニ・ウラカン スパイダー」日本上陸】の続きを読む

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    1: 2018/04/30(月) 17:49:16.90 ID:EArN4sH50 BE:422186189-PLT(12015)

    ランボルギーニのステファノ・ドメニカリCEOが『トップギア』の取材に応じ、「アヴェンタドール」と「ウラカン」の
    後継モデルにはプラグイン・ハイブリッドのパワートレインが搭載されることを公式に認めた。
    https://jp.autoblog.com/2018/04/29/lamborghini-aventador-huracan-phev-plug-in-hybrid/

    油燃やして、お湯沸かして、タービンまわして、電気作って、延々と運んで、充電池に貯めて、モーター回して車を走らせるEVより、
    油燃やして余剰エネルギーを電気として備蓄するハイブリッド車の方が実はエコじゃないのかっていう。


    【ランボルギーニ「EVよりE85燃料+ハイブリッド車の方がエコじゃね?」 マジ?】の続きを読む

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    1: 2018/03/03(土) 07:59:21.44 ID:CAP_USER9

    http://toyokeizai.net/articles/-/209910

    2018年03月02日
    越湖 信一 : PRコンサルタント、EKKO PROJECT代表

    フェラーリと同じくイタリアの片田舎を発祥にするスーパーカーといえば、ランボルギーニだ。最新モデルの「ウラカン」「アヴェンタドール」をはじめとして、フェラーリとはまた違うテイストながら、誰が見てもカッコいいと感じるデザインと圧倒的な走行性能を持つ。往年の名モデルである「カウンタック」「ミウラ」は1970年代のスーパーカーブームの一翼を担った。

    ランボルギーニがSUVに参入

    そんなランボルギーニがSUV(スポーツ多目的車)に参入した。2月6日に日本で発売された「ウルス」がそれだ。特徴的な内外装のデザインと最高出力650馬力、最大トルク850Nmという、とてつもないパワーを誇るV8ツインターボエンジンを搭載する。まさにSUVのスーパーカーだ。

    ウルスは昨年末に本国イタリアで初公開されて以来、日本のディーラーではすでに相当数の予約注文が入っているという。

    ポルシェ「カイエン」「マカン」、マセラティ「レヴァンテ」、ベントレー「ベンテイガ」――。現在のラグジュアリースポーツカー・マーケットはSUVを中心に回っていると言ってもいい。単にブランドのラインナップに幅を持たせるだけでなく、販売面でも重要な存在となっている。

    ポルシェの販売台数の約7割がカイエン、マカンで占められているといわれ、マセラティも登場間もないレヴァンテが最も台数を稼げるモデルになっているようだ。ラグジュアリーブランドの看板となるクーペやサルーンよりもSUVの売り上げの比率のほうが高くなっているのだ。

    なぜラグジュアリーSUVがそんなに人気なのか。私は3つの理由があると考えている。
    (リンク先に続きあり)


    【ランボルギーニがついにSUVへ参入した理由 世界最速「ウルス」は打倒フェラーリの布石だ】の続きを読む

    1: 2018/02/07(水) 09:14:11.58 ID:CAP_USER

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    時速305キロ 市販SUVで最速

     イタリアの高級車メーカー、ランボルギーニは6日、新型スポーツ用多目的車(SUV)「ウルス」を日本で初公開した。欧州の高級車メーカーが続々と日本市場にSUVを投入する中、スーパーカー並みの走行性能で差別化を図り、販売増に弾みをつける。

     最大5人乗りのウルスは、排気量4000ccの高出力エンジンを搭載し、走行状況に応じて車高や横揺れを調整する機能を取り入れた。最高速度は時速305キロで市販のSUVの中では最速という。静止状態からわずか3.6秒で時速100キロまで加速できる。

     同社のステファノ・ドメニカリ最高経営責任者(CEO)は「日常使いの車として家族や友人と乗ってほしい」と述べ、米国に次いで購入者が多い日本市場での販売増に意欲を示した。受注は既に受け付け、今秋に納車が始まる予定。価格は税別2574万円。
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180207/bsa1802070500002-n1.htm


    【ランボルギーニ、新型車「ウルス」日本初公開】の続きを読む

    1: 2017/12/14(木) 18:09:33.12 ID:CAP_USER9

    http://www.afpbb.com/articles/-/3155401?cx_position=17

    【12月14日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)のピエール・エメリク・オーバメヤン(Pierre-Emerick Aubameyang)が、所有する特注品の高級車を27万9980万ユーロ(約3730万円)で出品していることが明らかになった。

     独紙ビルト(Bild)によると、オーバメヤンはシルバーのペイントが施されたランボルギーニ(Lamborghini)のアヴェンタドール(Aventador)を中古車ディーラーに出し、この車は「有名人の所有物」として宣伝されている。

     ボンネットに同選手のロゴマークが記されているオーバメヤンの車は、シルバーの車体に虹色のエフェクトが施されていて、最高時速は350キロメートルとなっている。

     今季のリーグ戦14試合で12得点を記録している28歳のオーバメヤンだが、先月には練習に遅刻したとして処分を受けており、ライバルチームであるシャルケ04(Schalke04)のOBで、1990年のW杯を制した元西ドイツ代表のオラフ・トーン(Olaf Thon)氏は「速い車を運転しておきながら練習に遅刻するなんて、誰であろうと何かが間違っている」と批判していた。(c)AFP

    17-18ドイツ・ブンデスリーガ1部第15節、ボルシア・ドルトムント対ヴェルダー・ブレーメン。前半を終えて控室に戻るボルシア・ドルトムントのピエール・エメリク・オーバメヤン(2017年12月9日撮影、資料写真)。(c)AFP/DPA/Ina Fassbender
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    【【サッカー選手】オーバメヤン、所有するランボルギーニを中古車約3730万円で出品】の続きを読む

    1: 2017/12/05(火) 12:38:11.71 ID:CAP_USER9

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    【12月5日 AFP】イタリアの高級スポーツ車メーカー、ランボルギーニ(Lamborghini)は4日、北部ボローニャ(Bologna)近郊にある本社で、新型のスポーツ用多目的車(SUV)「ウルス(Urus)」を発表した。高級車がひしめき急成長を見せるSUV市場に参入する。

     ランボルギーニが「スーパーSUV」と呼ぶウルスの最高時速は305キロ。静止状態から3.6秒で時速100キロにまで加速でき、時速100キロから停止までに必要な距離はわずか33.7メートルだ。

     ランボルギーニのステファノ・ドメニカーリ(Stefano Domenicali)最高経営責任者(CEO)は、ウルスの製造は「あらゆる面で挑戦だった」と話す。また、研究開発責任者マウリツィオ・レジアーニ(Maurizio Reggiani)氏はウルスについて、「オンロードはもちろん、オフロード、氷上、砂丘など、あらゆる地形で走行可能だ」と話し、最速のSUVになるとアピールした。

     ウルスの欧州での販売価格は税抜き17万1500ユーロ(約2300万円)。(c)AFP

    配信2017年12月5日 10:41
    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3154149

    他ソース
    ランボルギーニ ウルス 発表…新型SUVは650hp V8ツインターボを搭載(2017年12月5日)
    https://response.jp/article/2017/12/05/303329.html


    【ランボルギーニ、スーパーSUV「ウルス」発表 最高時速305キロ 3.6秒で時速100キロまで加速 お値段2300万円】の続きを読む

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    1: 2017/11/29(水) 06:44:04.93 ID:CAP_USER9

    客から預かったイタリアの高級車メーカー「ランボルギーニ」のスポーツカーを無断で売却したなどとして、
    警視庁丸の内署が30代~40代の自動車修理業の男ら2人を
    業務上横領の疑いで逮捕していたことが28日、関係者への取材で分かった。

    捜査関係者によると、男らは修理のために預かったランボルギーニ社製スポーツカーを
    知人に無断で売却し、不当に利益を得ていた疑いがある。

    転売された車は平成27年ごろ、
    男性が信販会社とローン契約を結んでカーディーラーから千数百万円で購入していた。
    男性は事故で破損した車の修理を男らに依頼。
    男らは、預かった車を本来の所有者である信販会社に無断で知人に転売したとされる。

    車を信販会社とのローン契約で購入した場合、
    ローンが完済されるまで信販会社が「所有者」として登録されるという。

    ランボルギーニは1963年にイタリアで創業した高級車メーカー。
    70年代のスーパーカーブームを牽引した「カウンタック」など多くの車種が富裕層を中心に人気を集めている。
    日本での新車価格は3千万~5千万円程度で、
    昨年発表された限定モデルは、2億円超で売り出されてすぐに完売し、話題となった。

    以下ソース:産経ニュース 2017.11.29 05:00
    http://www.sankei.com/affairs/news/171129/afr1711290002-n1.html


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    1: 2017/11/16(木) 03:10:18.97 ID:CAP_USER9

    ランボルギーニがローマ法王に真っ白なスーパーカーをプレゼント
    Sputnik日本:2017年11月16日 02:02
    http://jp.sputniknews.com/life/201711164280618/
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    イタリアの自動車メーカー「ランボルギーニ」が、ローマ法王フランシスコにスポーツカー「ウラカン(HURACAN)」の特別仕様車をプレゼントした。
    通信社スプートニクが報じた。

    15日午前、ローマ法王はバチカンでランボルギーニから真っ白な自動車「ウラカン」を受け取った。
    「ウラカン」は古代マヤの「風の神」にちなんで名づけられた。
    ローマ法王は「ウラカン」のボンネットにマジックでサインをした。

    ローマ法王のサイン入りスーパーカーは、オークションで競売にかけられ、落札金額は慈善事業に寄付される見込み。

    (中略)

    ランボルギーニの「ウラカン」は、2014年3月にジュネーブモーターショーでお披露目された。
    標準装備の価格は約20万ドル。なおローマ法王には特別仕様車が贈られた。


    【ランボルギーニがローマ法王にスーパーカー「ウラカン」プレゼント 法王がボンネットにマジックでサイン、オークションへ】の続きを読む

    1: 2017/11/08(水) 20:57:13.13 ID:CAP_USER

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    イタリアのスーパーカーメーカー・ランボルギーニと、世界最先端の名門校の1つであるマサチューセッツ工科大学(MIT)がコラボレーションした電動スーパーカーのコンセプトモデル「テルツォ・ミッレニオ」が発表されました。日本語で「第三の千年紀」を意味する名前がつけられたこのモデルは、カーボンナノチューブ素材を用いることで傷を自己修復する機能を備えると同時に、ボディ全体を充電可能な「スーパーキャパシタ」とすることでバッテリーを不要とし、スーパースポーツに求められる軽量化と省スペース化を実現しようとするものです。

    低く構えたフォルムを持ち、いかにも「スーパーカー」という雰囲気を放つテルツォ・ミッレニオ。従来の内燃機関によるエンジンは搭載せず、4つのタイヤに内蔵されたインホイール・モーターで走るEVのスーパーカーです。
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    横から見ると、ランボルギーニらしさを感じさせながらも別の未来感を放つデザイン。カーボンナノチューブで作られるこのボディは、傷を自己診断して修復する機能を持つうえに、ランボルギーニとMITはこのボディそのものをバッテリーとして使用するビジョンを掲げています。
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    このコンセプトモデルが掲げているターゲットは、「未来のスポーツカー」というもの。世界がEVへとシフトする流れがあるこの時代において、ランボルギーニはEVスーパーカー(スーパーEV)を妥協なく実現するための要素を「エネルギー貯蔵」と「革新素材」という観点から定義しています。

    テルツォ・ミッレニオはボディの素材に最先端素材の1つであるカーボンナノチューブを採用することで、ボディ全体をスーパーキャパシタとして活用。スーパーキャパシタは強い電気エネルギーを一気に充放電できる性能を備えているため、ハイパワーモーターを搭載するスーパーEVに適したエネルギー源といえます。

    EVが抱えている問題の1つ、それは「バッテリーの重量と体積から逃れられない」というもの。2000年代に入ってEVの性能は一気に進化しましたが、「重くて大きなバッテリーを搭載しなければならない」という宿命から逃れることができていません。これは、高エネルギー密度で軽量・小型といわれるリチウムイオンバッテリーであっても避けられない問題で、すでに市販されているEVの多くは数百kgにもなるバッテリーを車体に搭載しています。一例を挙げると、ニッサン・リーフには約300kg、テスラ・モデルSには700kg以上のリチウムイオンバッテリーが搭載されています。

    重いバッテリーを積むことで、車そのものの走行性能にも大きな影響が現れます。重い車体を動かさなければならないことで、1度の充電で走れる距離を示す「電費」は悪化し、加速やブレーキ、コーナリング時の運動性能にも悪い影響が出ることは避けられません。そのため、バッテリーを車体の床下に敷き詰めるなど、各社がそれぞれ影響を最小限にとどめる工夫をしていますが、物理的に増加した質量をナシにしてしまう方法は、今のところ存在しません。

    ましてや、スーパーカーともなると運動性能をおろそかにすることは不可能。そこで、ランボルギーニとMITは重量と体積のかさむバッテリーを捨て、車体そのものをスーパーキャパシタとすることで、重量と体積の問題を解決することを狙っています。スーパーキャパシタは、電子部品「コンデンサ」の大規模版といえるもので、充電と放電を急速に行える性能を備えています。

    一方のリチウムイオンバッテリーは、スーパーキャパシタに比べると充放電能力が低く、しかも大容量の電流を流した際に発熱が起こります。さらにこの発熱はバッテリー性能の低下を招くと同時に、安全上の問題にもつながるため、たとえ現代で最高の性能を備えているとはしても、高性能EVのエネルギー源としては完璧にはほど遠いと言わざるをえないものとなっています。

    このように、大出力のスーパーEVにピッタリと思えるスーパーキャパシタですが、実際には「蓄電容量が非常に少ない」という大きな問題が存在しています。そのため、たとえハイパワーを発揮できたとしても、その時間は非常に短いものとなってしまいます。

    しかし、ランボルギーニとMITはスーパーキャパシタの将来に前向きな姿勢を見せています。ランボルギーニの研究開発担当取締役であるマウリシオ・レッジアーニ氏は「今の段階では、私たちはとても楽観的に捉えています」と語り、たとえ研究と開発に何年もの時間をかけたとしても、この方向性には進める価値があるという見方を示しています。
    http://gigazine.net/news/20171108-lamborghini-terzo-millennio/


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