ランボルギーニ

    1: 2017/03/08(水) 19:59:12.35 ID:CAP_USER

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-03-08/OMGDY66VDKHT01

    イタリアのランボルギーニは6日、「ウラカン」シリーズの最新モデル「ウラカン・ペルフォルマンテ」の概要を、
    ジュネーブ自動車ショーでの正式発表に先立ち発表した。
      ペルフォルマンテは640馬力で、ピレリの「Pゼロ・コルサ」タイヤを装備。サスペンションは再設計され
    、トラクションコントロールの性能が向上した。自然吸気式のV10エンジンと、安定性が高く反応が極めて
    速い7速のデュアルクラッチ・トランスミッション(DCT)を採用した。炭素繊維を配合した素材を使用することで車両重量は1382キロと、
    ベースモデルより40キロ近く軽量化した。

      技術面では、車体の随所にある吸気口の開閉を電気制御することで抵抗を少なくし、
    車体を地面に押さえつけようとする空気の力 (ダウンフォース)を強くする、ALAと呼ばれる新システムを採用した。
      こうした改良は十分な成果を生んでいるようだ。先週には、ドイツのニュルブルクリンクのコースでペルフォルマンテが
    量産車で最速のラップタイムを記録したと報じられており、ランボルギーニは6日、これを確認した。

      ランボルギーニによると、ペルフォルマンテは静止状態から2.9秒未満で時速60マイル(97キロメートル)に達する。
    この夏発売予定で、米国での販売価格は27万4390ドル(約3130万円)から。


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    ランボルギーニ「ウラカン・ペルフォルマンテ」


    【ランボルギーニ、量産車で最速タイム記録の最新「ウラカン」発表 価格は3130万円から】の続きを読む

    1: 2017/02/16(木) 21:42:13.06 ID:CAP_USER

    http://www.cnn.co.jp/business/35096733.html
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    イタリアの高級スポーツ車メーカー「ランボルギーニ」が走行中に火災発生の恐れがあるとして「アヴェンタドール」と「ヴェネーノ」の両モデルの数千台のリコール(回収・無償修理)に踏み切ったことが16日までにわかった。
    米高速道路交通安全局(NHTSA)のリコール情報によると、燃料を満杯にして走行した場合、燃料が排気システムに触れ、火災が生じる可能性があるという。
    ランボルギーニ社は15日、世界各地で火災7件が起きたことを認めた。不具合がある箇所の修理は1~2日間で終わると説明している。同社関連の販売店は世界中で約135店。
    リコールの対象は製造台数が極めて少なく、一般販売はこれまで12台のみという「ヴェネーノ」。一般道路での走行が認められているスポーツカーレース仕様のモデルで、値段は400万米ドル(約4億5600万円)から450万ドル。同社は米国内の保有者については14日にリコールを通知した。
    また、「アヴェンタドール」の約5900台についてもリコールした。同モデルの値段は40万ドルからとなっている。
    同社の親会社はドイツのフォルクスワーゲン。ランボルギーニは最近、昨年の世界規模での販売実績を発表し、2015年比で7%増の計3457台の過去最高記録を報告していた。


    【ランボルギーニ、5900台余リコール 火災懸念】の続きを読む

    1: 2016/12/20(火) 22:50:21.71 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/12/20/2017-lamborghini-aventador-s-revealed/
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    ランボルギーニは19日、フラッグシップ・モデル「アヴェンタドール」をさらに進化させた新世代型「アヴェンタドールS」を発表した。

    フロント・ノーズとサイドシルは、2015年に発表された限定モデル「アヴェンタドールSV」に似た形状に変更され、
    空力性能と同時にパワーユニットの冷却効率も高められたという。リアはテールランプ周りのパネルがブラックになり、
    ディフューザーの改良に合わせてエキゾースト・テールパイプがコンパクトにまとめられている。
    排気管自体の数も従来の4本から3本に減らされた。リア・フェンダーの上に追加されたインテーク・ボックスが
    かつての「カウンタック」を思わせる。ボディ・デザインの変更によって、フロントのダウンフォースは130%も増加したという。

    その中身も大幅に進化した。まず、ランボルギーニのシリーズ・モデルとして初めて4輪操舵システムを採用。
    ステアリングの操作に合わせて、街中や駐車場などの低速では後輪が前輪と逆向きに曲がることでより小回りが効き、
    高速走行時には前後輪が同じ向きに操舵され、車体の安定性が向上する。サスペンションには、アヴェンタドール SVや「ウラカン」と同様に
    磁性流体ダンパーを使った「磁気レオロジー・サスペンション(LMS)」が採用された。さらに、前後輪に駆動力を配分する4輪駆動システムや、
    粘性の検知度が高まったというESC、3段階に可変するリア・ウイングを備えたアクティブ・エアロダイナミクスなども含め、
    上記の電子制御システムが全て、新たに採用された「ランボルギーニ・ディナミカ・ヴェイコロ・アッティーヴァ」と呼ばれる制御ユニットで
    統合管理される。車体の各部に装備されたセンサーからの情報を基に、瞬時に最適な設定が決定され、横方向(4輪ステアリング)、垂
    直方向(LMS)、縦方向(ESCと4輪駆動)を制御することで、あらゆる状況において最適な車両ダイナミクスを実現するという。

    (中略)



    インテリアの基本設計は変わっていないようだが、TFT液晶を使ったデジタル・インストゥルメントパネルは新機能に合わせて
    グラフィックが一新されたとのこと。内装はこのクルマの誕生を祝うために設定されたという「Sトリム」をはじめ、
    多彩な仕様から選択可能。オーナーの好みによって自由にカスタマイズすることもできる。インフォテインメント・システム
    は新たにApple CarPlayに対応した。
    今回発表されたのはクーペのみだが、遅れてロードスターが追加される可能性も高い。価格はまだ公表されていないが、
    おそらくアヴェンタドールとアヴェンタドールSVの間、つまり4,317万3,000円より高く4,795万5,883円より安くなると思われる。
    日本導入時期も含め、気になる方はお近くのランボルギーニ正規販売代理店にお問い合わせを。


    【ランホ゛ルキ゛ーニ、フラッグシップの新世代モデル「アウ゛ェンタト゛ールS」を発表】の続きを読む

    1: 2016/07/08(金) 18:52:15.39 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1009423.html
    ウラカン
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    SUVウルス
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     アウトモビリ・ランボルギーニは7月6日(現地時間)、2016年上半期(1月~6月)の販売台数が同社史上初
    の2013台を達成したと発表した。また、6月の販売台数についても史上最高の416台を記録したことが報告されている。
     ランボルギーニは世界50カ国で135店舗の販売代理店を展開しており、2016年上半期における全世界の販売台数が
    前年同時期から7%増の2013台を記録。売上構成比はEMEA(ヨーロッパ、中東、アフリカ)、アメリカ、アジア太平洋がそれぞれ約1/3を占めた。

     販売台数をけん引したのはスパイダーや後輪駆動モデルも展開する「ウラカン」シリーズで、1370台を記録。
    市場導入後24カ月間におけるウラカンの売上は、先代モデルとなる「ガヤルド」と比べ87%増加した。
    また、「アヴェンタドール」も643台を販売しており、市場導入後58カ月間における売上は「ムルシエラゴ」より127%増加したという。

     今回の躍進について、アウトモビリ・ランボルギーニのステファノ・ドメニカリCEOは
    「スパイダーおよび後輪駆動バージョンをはじめとするウラカンファミリーの拡大が功を奏し、2016年上半期には記録的な売上を達成しました。ウラカンのみならずアヴェンタドールの受注状況も好調を維持しており、前年度に引き続き本年度も売上記録の更新を目指します」とコメントを発表している。

     なお、同社は第3のモデルとなるスーパースポーツSUV「URUS(ウルス)」の製造を2018年に開始することを決定しており、
    ブランドのさらなる成長を目指して2016年から工場拡張に向けた建設プログラムをスタートさせている。


    【伊ランボルギーニ、2016年上半期の販売台数が2000台を突破。史上最高を記録】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/15(火) 15:32:17.92 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/03/15/271584.html
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    ランボルギーニ・ジャパンは3月15日、カスタマイズプログラム「アド・ペルソナム」を活用して
    日本市場向けに特別にカスタマイズされた『ウラカン LP610-4』を報道陣に公開した。

    ウラカンLP610-4の外装ベース色は5色だが、今回公開されたカスタマイズモデルはマット仕上げのホワイト塗装に赤のストライプを随所に施されている。

    ランボルギーニでアド・ペルソナムの担当マネージャーを務めるヴィットリオ・ガバ氏は「日本の国旗をイメージして開発された」と解説。

    ランボルギーニではアド・ペルソナムを通じて「外装は50色、革に関しては30以上の素材を用意。
    また月ごとに特別なコンフィギュレーションを提案してお客様にインスピレーションを与える」こともしており、今回公開されたカスタマイズモデルもその一環。
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    【【クルマ】ランボルギーニ、日本向けにカスタマイズされた「ウラカン LP610-4」を公開 日の丸をイメージ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/03(木) 23:12:46.48 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/03/03/270865.html

    イタリアの高級スポーツカーメーカー、ランボルギーニが3月1日、ジュネーブモーターショー16で初公開した
    『センテナリオ』。価格は日本円で2億円を超えるが、発表の時点で限定40台は完売しており、「完売御礼」のワールドプレミアとなった。

    センテナリオは、ランボルギーニの創業者、フェルッチオ・ランボルギーニ(1916年生まれ)の生誕100周年を記念する
    限定モデル。クーペ20台、ロードスター20台の合計40台が限定生産される。
    センテナリオは、わずか40台のために専用ボディを設計。エアロダイナミクスを追求したデザインが特徴で、
    とくにアグレッシブなリアディフューザーや格納式のリアスポイラーが目を引く。モノコックにフルカーボンファイバー製ボディを
    組み合わせ、乾燥重量は1520kgに抑えられた。ボディサイズは、全長が4924mm、全高が1143mm。
    インテリアは、基本的にフルオーダー仕様。カーボンファイバー製スポーツシートをはじめ、カーボンやアルカンターラを使った
    ステアリングホイール、サンバイザー、ドアパネルなどが選択できる。
    駆動方式はフルタイム4WDを基本にしながら、センテナリオには新開発の後輪操舵システムを採用。低速走行時、
    ステアリングホイールの舵角とは反対方向に後輪をステア。方向転換の際には、最小回転半径を短縮する。一方、高速走行時には、
    ステアリングホイールの舵角方向に後輪ステアが連動。安定性や車両のレスポンスを高める。
    ミッドシップには、『アヴェンタドール』用がベースの6.5リットルV型12気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載。最大出力は770hpと、
    ランボルギーニ史上最強のパワーへ引き上げられた。パワーウェイトレシオは、1.97kg/hp。この結果、センテナリオは0-100km/h加速2.8秒、
    最高速350km/hオーバーという圧倒的パフォーマンスを実現した。
    センテナリオの価格は、税別で175万ユーロ(約2億1685万円)から。創業者の生誕100周年記念車で、専用ボディ、フルオーダー内装、
    そして少量限定車という点が世界の富裕層の購買欲を刺激し、初公開を前に40台のオーダーリストは埋まった。
    ランボルギーニをはじめ、フェラーリやマクーラーレンなどのスーパーカービジネスの好調さを、またひとつセンテナリオが証明した形となった。

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    【【クルマ】ランボルギーニ、40台限定のスーパーカー「センテナリオ」発売 価格は2億円】の続きを読む

    1: スパイダージャーマン(catv?)@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 15:27:45.11 ID:cz9rxKU/0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    史上最も魅力あるスポーツカーが、ランボルギーニ・ミウラであろう。これこそスポーツカーと
    いえるスタイルだ。1966年の発表だが“美”は衰えていない。今でも多くのクルマ好きに
    愛される理由は、躍動感がありながら繊細なスタイリングと、4リッター12気筒エンジンを
    コックピット背後に横置き搭載する画期的なメカニズムレイアウトにある。加えて、フェラーリに
    勝つスポーツカーをつくりたいと願った創業者の情熱も特筆すべき点だ。美と性能と情熱。
    スポーツカーに必要なもの全てを備えていたのである。

    フロントボンネットと後部のエンジンフードは大きく開く(そのためメンテナンスがしやすい)など
    機能主義的なところと、無駄のない面と線で構成された審美性。この二つが見事なハーモニーを
    奏でている。スタイリングを手掛けたのは、カロッツェリア(ボディー製作会社)のベルトーネであった。
    チーフデザイナーを務めていた人物は、マルチェロ・ガンディーニだ。

    ミウラは時速280kmの最高速を謳(うた)うモデルで、ライバルはフェラーリ365GTB/4など
    である。4390mmの全長に対して1100mmという低い全高も“説得力”のある、いかにも速く
    走りそうな形状だ。初期のP400は350馬力、71年のP400SVでは385馬力までパワーアップ
    された。64年に自動車事業を始めた新参組でありながら、72年デビューのカウンタックとともに、
    ランボルギーニの名を定着させたモデルである。

    http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2016012981611.html
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    【ランボルギーニと言えばミウラ、異論は…イオタぐらいか】の続きを読む

    1: 垂直落下式DDT(catv?)@\(^o^)/ 2016/01/15(金) 18:36:01.62 ID:GwXUcMhE0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    アウトモビリ・ランボルギーニは、2015年の世界販売台数が前年比28%増の3245台と、同社史上最高を記録したと発表した。

    2015年はすべての主要地域で販売台数は増加し、米国とアジア太平洋地域では新記録を達成。日本国内でも前年の170台から304台へと大幅な伸びを示した。

    好調な販売の要因となったのは、『ガヤルド』の後継機種として市場導入した10気筒モデル『ウラカン』の成功があげられる。発売初年度におけるウラカンの販売台数は2242台
    市場導入後18か月の売上はガヤルドを70%上回った。12気筒モデルの『アヴェンタドール』も1003台を販売。市場導入後52か月の売上は先行モデル『ムルシエラゴ』と比較して124%増となっており、好調なセールスが続いている。

    また、2015年は多くの新モデルが発表された、ランボルギーニにとって記念すべき年となった。3月のジュネーブモーターショーでは、フラッグシップスーパーカー
    『アヴェンタドール LP750-4 スーパーヴェローチェ』のクーペモデルを初公開し、8月の米国モントレー・カーウィークでは、同モデルのロードスターも披露。クーペ500台、ロードスター600台の限定生産枠はすべて受注済みとなっている。

    ランボルギーニは、2016年春に『ウラカン LP610-4スパイダー』および後輪駆動の『ウラカン LP580-2』を全世界の市場へ導入。さらに2018年にはSUVモデル『ウルス』の導入も予定。
    モデルレンジの拡充を図り、さらなる成長を目指していく。
    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20160114-10237432-carview/?fn=1


    【ランボルギーニ、世界販売が史上最高の3245台を記録…2015年】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/08(木) 17:33:42.846 ID:uvh9FFlO0.net

    俺がランボの話しようとしスレ建ててもお前ら知らんぷり
    マツダやVWの話ばっか盛りあがってるし…

    ランボルギーニはそんなに嫌われてるのか…あんなにカッコいいのに…
    買えないけど

    とにかく俺は怒ってる!おこだ 激おこだ
    みんなランボルギーニSVに轢かれちまえ


    【お前らランボルギーニ興味ないの?怒怒】の続きを読む

    1: タイガードライバー(東日本)@\(^o^)/ 2015/08/17(月) 16:13:17.76 ID:GQgNk5hT0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典

    イタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニは8月14日、米国カリフォルニア州で開幕した
    「モンテレー・カー・ウィーク」の一大イベント、「Quail」において、『アヴェンタドールLP 750-4スーパー・ヴェローチェ・ロードスター』を初公開した。

    同車は3月、ジュネーブモーターショー15で初公開された『アヴェンタドールLP 750-4 スーパー・ヴェローチェ』のオープン版。
    スーパー・ヴェローチェ(略してSV)が、クーペボディに続いて、今度はロードスターに設定された。

    アヴェンタドールLP 750-4スーパー・ヴェローチェ・ロードスターは、『アヴェンタドールLP 700-4ロードスター』を
    ベースに開発された最強グレード。スーパー・ヴェローチェは、ランボルギーニの高性能車に冠されてきた伝統のネーミング。

    ミッドシップに搭載される6.5リットルV型12気筒ガソリンエンジンは、専用チューニングを実施。最大出力は、
    プラス50hpの750hp/8400rpmを獲得する。カーボンファイバーの使用により、50kgの軽量化も実現し、
    車両重量は1575kgに。この結果、0-100km/h加速2.9秒、最高速350km/hの驚異的な性能を達成する。

    この性能は、クーペボディの0-100km/h加速2.8秒に対して、わずか0.1秒落ち。最高速350km/hは、
    クーペボディに肩を並べた。生産台数は500台限定。欧州での価格は、35万7000ユーロ(約4930万円)と公表されている。

    http://response.jp/article/2015/08/17/258019.html
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    【ランボルギーニ アヴェンタドール ロードスター に750hpの「SV」…最高速350km/h】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/06/09(火) 14:22:58.55 ID:???.net

    http://www.oricon.co.jp/news/2053861/full/

     交通事故は、いつでも発生する可能性があるもの。自転車や自動車、
    なかには高級車が遭遇するケースもあるだろう。その際、修理費用はいくらかかるものなのか? 
    今回は、過去に起きた超高級車・ランボルギーニの事故事例を見ていこう。
     事故が起きたのは、2007年2月12日午後。名神高速道路上の合流地点付近で、
    渋滞による低速走行のなか、乗用車がランボルギーニに追突。双方ともに損傷した。

     スーパーカーの修理に必要となった費用は、約1106万円。社有車だったため、
    自社の任意保険から支払われたが、所有会社はさらに「車両の代車費用」や「評価損」など合計1575万円を
    乗用車側に求めて訴えを提起した。裁判所はこれを一部認め、乗用車側に約884万円の支払いが命じられた。

     これに対し、控訴審では「修理費用の見積もり金額には疑わしい点が多く、信用できない」
    「この見積書が適正であることを前提に認定された代車費用、評価損、休車損等についてもすべて認めることができない」として、
    第一審判決を取り消した(2011年7月14日名古屋高裁判決)。

     この裁判では、事故時の衝撃は軽度だったとして修理費用の妥当性に疑問を呈され、
    事故原因が乗用車側の前方不注意であることは明白でも損害賠償金は0となった。
    ただ、もし任意保険に加入していなかったら、修理費用は自腹となっていたはずだ。
    万が一に備え、補償が充実している保険に加入しておくことの大切さがわかる事例といえるだろう。


    【【マネー】ランボルギーニが事故に遭ったら…修理費はいくら?】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/05/27(水)16:58:16 ID:???

    イタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニ。
    同社が開発中のSUVについて、間もなく、生産についての重大な発表が行われるようだ。

    これは5月25日、『ブルームバーグ』が報じたもの。
    同メディアが独自ソースから得た情報として、「ランボルギーニが5月27日、イタリアで
    プレスカンファレンスを開催し、イタリアで新型SUVの生産を行うことを発表する」と伝えている。

    ランボルギーニは2012年春、北京モーターショー12において、
    SUVコンセプトカーの『URUS』を初公開。このコンセプトカーが、
    いよいよ市販に移されることになる。

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    全文はソースで
    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=48092/


    【【自動車】ランボルギーニのSUV、生産に関して重大発表か】の続きを読む

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