テスラ

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/08(金) 14:17:04.55 ID:CAP_USER.net

    http://www.sankei.com/world/news/160408/wor1604080018-n1.html

    米電気自動車(EV)メーカーのテスラ・モーターズは7日、基本価格を現行車種の半額以下に抑えた新型セダン
    「モデル3」の世界の予約台数が、受け付け開始から1週間で32万5千台に達したと発表した。
    2017年終盤に製造を始める予定だが生産能力が限られており、長い納車待ちが想定される。

     イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は短文投稿サイトのツイッターで、計画通りに販売できれば、
    モデル3の売上高は最大で140億ドル(約1兆5千億円)になるとの試算を明らかにした。テスラは日本を含めた世界で3月31日に予約の受け付けを始めた。(共同)



    関連
    テスラ「モデルX」に生産遅延、モデル3の納車にも懸念か
    http://jp.autoworldnews.com/articles/8562/20160407/tesla-modelx.htm



    【テスラ新型車「モデル3」、1週間で予約32万5千台に 売上1兆5000億円と試算 製造開始は2017年終盤から!!!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/04(月) 11:05:06.80 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/04/04/272777.html
    no title


    米国のEVベンチャー企業、テスラモーターズが3月31日(日本時間4月1日)、米国カリフォルニア州で初公開した
    新型EV『モデル3』。同車に対して、受注が殺到していることが分かった。
    これは4月1日、テスラモーターズのイーロン・マスクCEOが、自身のTwitterページで明らかにしたもの。
    「モデル3が、発表後24時間で18万台もの受注を獲得した」と公表している。
    モデル3は、『ロードスター』、『モデルS』、『モデルX』に続く、テスラモーターズ市販EV第4弾。モデル3は、
    価格を抑えた小型のセダンEVで、モデルSの小型版となる。
    動力性能は、標準的な仕様が0-96km/h加速6秒以内。1回の充電での航続可能距離は、346km以上。
    モデル3の米国ベース価格は、3万5000ドル(約393万円)と、これまでのテスラのEVとしては、最安値。
    それだけに、モデル3への関心は高く、発表後24時間で18万台もの受注獲得につながったと見られる。
    イーロン・マスクCEOは、「EVの将来は明るい」とコメントしている。



    【テスラの新型EV「モデル3」受注殺到 早くも27万台突破!!!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/01(金) 14:48:19.32 ID:CAP_USER.net

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1604/01/news109.html
    no title

    no title


     Tesla Motors(テスラ)は2016年3月31日(現地時間)、電気自動車の5人乗り新モデル「モデル3」を
    世界初公開した。価格は3万5000米ドル(約390万円)で、同社の高級セダン「モデルS」の3分の1程度まで引き下げた。
    走行距離は215マイル(約346km)で、急速充電に対応している。また、自動運転機能を標準装備とした。
    同社 社長のイーロン・マスク氏は「大人5人が快適に乗車できるクルマに仕上げた。3万5000米ドルの
    ベースグレードを購入しても、決して物足りないことはないはずだ」と自信を見せた。既に購入予約を受け付けており、2017年から納車する計画だ。


     モデル3は、「一般消費者に受け入れ可能」(テスラ)な電気自動車を目指して開発された。
    テスラのラインアップは、モデルSの最上位グレードが12万8500米ドル(約1440万円)、「モデルX」の
    最上位グレードが14万米ドル(約1570万円)という高級車ぞろいだ。同社が社是とする「持続可能な移動手段への移行」
    を進める上では、廉価モデルが必要だった。

     マスク氏は同社の巨大リチウムイオン電池工場「ギガファクトリー」が稼働したことを明らかにし
    、品質の良いリチウムイオン電池の大量生産が可能になったことを紹介した。これにより電気自動車の低価格化が実現した。


     マスク氏は「オプションなしでも満足できるクルマに仕上がった」とモデル3を紹介。モデル3は、
    従来の同社のラインアップと同様にエンジンルームが空白のため、フロントシートを前寄りに配置することで、
    後部座席も足元を広く確保した。「大人5人が快適に移動できる」(同氏)としている。また、全面ガラスルーフ
    にすることにより、乗員に解放感を感じさせるデザインとした。

     モデル3の時速0~60マイル(時速60マイル=時速97km)の加速は6秒。モデルSでは車載情報機器として
    縦長の大画面ディスプレイを搭載したが、モデル3ではやや横長に形が変わるもののモデルS同様に大画面ディスプレイが採用された。

    テスラは今後、電気自動車のさらなる普及を後押しするために米国で充電器を充実させていく計画だ。
    2017年までに普通充電器を1万5000カ所、急速充電器を7200カ所に配置する。


    【テスラの“格安”電気自動車「モデル3」公開、走行距離346kmで価格は390万円】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/03(火) 11:52:09.16 ID:???.net

    http://jp.autoblog.com/2015/11/02/autopilot-tesla-model-s-ca-ny-trip-57-hours/

    ラリードライバーのアレックス・ロイが友人たちと共に、テスラ「モデルS」でアップデートされたばかり
    のオートパイロット・システム(自動運転機能)を使って、米国大陸横断を試みていたことが分かった。
    ロイと大陸横断経験の豊富な友人のカール・リーゼ、ディーナ・マスタリッチは、モデルSを"可能な限り
    "手を使わずに運転し、カリフォルニアからニューヨークまで2,700マイル(約4,345 km)の道のりを
    57時間48分で走破したと、テスラの情報を配信する『Teslarati』が伝えている。

    ロイはこれまでにBMW「M5」で米国大陸を横断し、所要時間は約31時間という実績があるが、
    今回の旅はそれよりやや悠長なものになった。計算すれば分かるが、モデルSによる今回の平均速度は75km/hほど。
    もちろん、これには充電するための停車時間も入っているので、実際の走行速度はもっとずっと速い。

    リーゼとマスタリッチは、今年の春にもテスラ モデルSで大陸横断しており、その時の所要時間は59時間を
    少し切る程度だったので、この6カ月でだいぶ進歩したことになる。実際、今回の記録はテスラモーターズの
    イーロン・マスクCEOの目にも止まり、マスク氏はTwitterで「テスラがLA~NY間を2日間ちょっとで走破した。おめでとう!」とつぶやいている。

    この記録は素晴らしいが、オートパイロットはあらゆる道、あらゆる状況に対応するわけではない。
    というのも、この機能は人々が思うほど"自律"的ではないのだ。米国の自動車情報サイト『Drag Times』によれば、
    フロリダ州にある制限速度60mphの道路で、オートパイロット走行中のテスラが75mphのスピードを出し、
    オーナーが違反チケットを切られてしまったこともあるそうだ。


    【【クルマ】テスラ「モデルS」、自動運転機能「オートパイロット」を使って米国大陸を2日で横断】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/29(木) 09:14:05.80 ID:???.net

    http://www.gizmodo.jp/2015/10/teslas-autopilot-gets-pulled-over-for-speeding.html
    https://youtu.be/4CZe5DXeYzw


    グーグルの自動運転車がトロトロ走って人間にぶつけられてるうちに、
    テスラのモデルSは早くも時速97kmの区間を120kmで走ってスピード違反で捕まるという一丁前の挙動を見せています。

    捕まったのはDrag TimesのBrooks Weisblat記者。動画でおわかりのように、
    完全にハンズオフのオートパイロットで、テスラの最新ソフトをフロリダでテストドライブ中の出来事でした。
    たまたま気のいい警官でスピード違反のチケット(チケット実物は動画12:40?)の点数追加はなんとか見逃してくれたそうですけど、
    保険不所持の罰金10ドルはしっかり取られたとのこと。

    動画ではそこの部分がカットされてるので、見逃してくれた理由まではわかりませんが、
    取り締まろうにも法律が実はないというのが正直なところかもね…。
    オートパイロットの取締りに関する法律はカリフォルニアが来年世界で初めて導入に踏み切る予定なのですが、
    逆に言うと今はまだどの州にもないのです。

    テスラは「オートパイロット中でも標識を読み取って、スピード違反の時は警告が出るはず」、
    「車が自律運転中も違反の責任はドライバーにあるんで、そこんとこひとつよろしく」とワシントン・ポストに言っています。
    実際、法廷で戦えば罰金は間違いなくとられるケースだということです。

    Weisblat記者は「マイアミ市内に近づいて制限速度が時速10マイル(16km)落ちたのだけど、
    その標識は感知できなかったみたい」、
    「オートパイロット中だったとは言ってないよ。そんなこと言ったら絶対チケット切られてる」とサンノゼマーキュリーに語ってますよ。
    なるほど。いくら法律がないとは言え、「オートパイロット中、オートパイロット中、あっはははー」
    と暴走してるとチケットはやっぱり切られるようです…勉強になりました。


    【【米国】テスラのモデルS、自動運転でスピード違反で捕まる】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/28(水) 08:24:24.75 ID:???.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM27H6O_X21C15A0FF1000/

    【ソウル=小倉健太郎】韓国のLG化学は27日までに、電気自動車(EV)メーカーの
    米テスラ・モーターズにリチウムイオン電池を新たに供給することで同社と最終調整に入った。
    テスラのEVに向けた電池はパナソニック製がほぼ独占してきた。
    だが、テスラはEVの本格増産を始めるのを機に、この体制を見直す。日本が得意とする車載用電池でLG化学は供給先を急速に広げてきた


    【【自動車】LG、テスラに車載電池供給へ パナソニックの独占崩す】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/25(日) 09:09:20.00 ID:???.net

    http://newsphere.jp/business/20151024-1/
    日本と欧州で販売中のトヨタの水素燃料電池車(FCV)『MIRAI』が21日、ついに“本命”のアメリカで発売された。
    トヨタは、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズを使ったプロモーションを展開しており、
    同日の発売記念インベントも、ハリウッドのスタジオを借りきって同映画のテーマソングが鳴り響く中で行われた。
    主演のマイケル・J・フォックスや自動車型タイムマシン『デロリアン』が登場するPR映像も公開された。

     MIRAIは、ハリウッドがあるカリフォルニア州で先行販売される。同州だけで既に約2000台の予約が入っているという。
    しかし、オバマ政権は、より環境負荷が少なく、経済的合理性が高いなどの理由で
    、FCVよりも電気自動車(EV)の普及に力を入れている。米識者やメディアの間でも、
    FCVに対する懐疑的な論調が目立つ。対して日本は、2020年東京オリンピックを機に「水素社会」の実現を目指しており、
    官民を挙げてFCVを強く推している。「水素 vs 電気」が「日本 vs アメリカ」の様相も呈する中、『MIRAI』がどれくらい
    自動車社会のアメリカで受け入れられるのか注目される。

    ◆マイケル・J・フォックス「未来が現実になった」
     MIRAIの米国デビューとなった2015年10月21日は、『バック・トゥ・ザ・フューチャー2』(1989年公開)で、
    主人公のマーティ・マクフライ(マイケル・J・フォックス)が、『デロリアン』でタイムスリップした未来と同じ日付だ。
    地元紙LAタイムズは、発売記念イベントの様子を次のように報じている。
    「初期のターザン映画が撮影された歴史ある映画スタジオに、マイケル・J・フォックスと(“ドク”役の)
    クリストファー・ロイドをフィーチャーしたプロモーション映像が映しだされた。トヨタの幹部たちは
    、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のテーマソングをバックに、ゼロ・エミッションの水素自動車の登場をPRした」。
    マイケル・J・フォックスは、プロモーション映像の中で「今日、未来が現実になった」と宣言。
    また、『デロリアン』を彷彿とさせるガルウィングのコンセプトカーも披露された。

    ◆テスラCEOはFCVを「全くバカげている」と痛烈批判
     FCVは、トヨタのほかに、ヒュンダイが既にアメリカでリース販売している。ホンダも来年に向け市販車を開発中だ。
    フォード、ダイムラー、ルノー、日産の4社も共同開発を進めている。アメリカ勢では、燃料電池技術を最も多く持つGMも開発に熱心だ。
    一方、動力を全て電力で賄うEVを販売・開発しているのは、専門ベンチャーの米テスラモーターズをはじめ、日産、三菱、BMW、スバルなどだ。
     アメリカは、ブッシュ政権時代の2003年に水素燃料の普及を推進する方針を打ち出したが、
    「効率が良いとは言えない水素燃料に投資するよりも、再生可能エネルギーの研究に予算を割くべきだ」などと、
    批判も多かった。この10年ほどでそうした声が優勢となり、オバマ政権になってからは、EVの普及推進を優先する政策に転じている。
     米フォーチュン誌は、MIRAI発売に合わせて日本が目指す「水素社会」を論じる記事を掲載しているが、その論調も手厳しい。
    同記事によれば、FCVへの批判を繰り返しているテスラモーターズのイーロン・マスクCEOは、
    今年の『自動車ニュース世界会議』の席上でも、FCVについて「全くバカげている」と発言した。
    その論拠は、水素燃料を生産するためには電力が必要であり、直接電力を用いるEVに対し
    、燃料電池車は非効率的で、「ゼロ・エミッション」とはほど遠いというものだ。
     同CEOは、宇宙ロケットに用いられる水素燃料は爆発性が高く、一般ユーザーが路上で使用するには危険すぎるとも
    過去に批判している。また、『水素燃料に関する懐疑的な調査』と題した批判論文を発表している
    ハーバード大のデビッド・キース博士は、水素燃料の環境への影響について、
    「生産に使われる電気がどこから来るのかによる」と述べている。つまり、水素燃料の環境負荷と、
    生産に必要な火力発電や原子力発電の環境負荷はイコールだというのが、懐疑派の主張だ。


    2: 海江田三郎 ★ 2015/10/25(日) 09:09:28.60 ID:???.net

    ◆日本の「水素社会」は世界から孤立する?
     一方、日本では、水素こそが近未来の代替燃料だと、官民を挙げて「水素社会」の実現を推進中だ。
    原理的には、水から酸素を取り除けば水素となる。そのためには、電力を用いた
    「電解」という処理が必要だ。しかし、水から直接水素を作るにはコストがかなりかかるため、
    今のところLPガスや石油、天然ガスといった化石燃料を分解して作るのが一般的だ。日本政府は近い将来の有望な原料は、
    オーストラリアから輸入する石炭だとしている。安倍晋三首相は、水素は「環境に優しく、CO2を全く排出しない」
    と豪語している(フォーチュン誌)が、「化石燃料に依存する」「電力を使う時点でCO2を排出する」など懐疑的な意見も多い。

     水素燃料をFCVに供給する水素スタンドの普及も課題だ。フォーチュン誌によれば、カリフォルニア州は2004年に、
    150?200ヶ所の水素ステーションの建設を進めると発表したが、連邦政府の政策転換やコスト高のため、
    現在までに完成しているのは30ヶ所以下だという。そのうち、間もなくMIRAIを手にする一般ユーザーが使用できるのはたった2ヶ所。
    トヨタによれば、2週間以内にあと4ヶ所、年内にはさらに8ヶ所増える(LAタイムズ)というが、
    同車の300マイル(約483km)の航続距離からしても、あまりに少ない。
     フォーチュン誌はこれらの問題点が解決していない水素燃料に対し、「この10年、世界中でゆっくりとだが、
    着実にバッテリー、電気自動車、再生可能エネルギー技術が洗練されてきている。
    日本の水素社会がローカルで成功したとしても、残りの全世界が作ろうとしている未来とは断絶されるだろう」と記す。
    同誌は、そもそも少子高齢化が進み、移民の受け入れも制限し続けている日本の未来を案じ、
    「その水素バスに乗る人間はどれほど残っているのだろうか?」と皮肉っている。


    【【環境】「日本は世界から孤立する」燃料電池車の普及にアメリカは懐疑的】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/08/22(土) 15:35:33.93

    http://toyokeizai.net/articles/-/81450
    [デトロイト/サンフランシスコ?21日?ロイター] - 米電気自動車(EV)メーカーのテスラ・モーターズ<TSLA.O>のシニアエンジニア、
    ジェイミー・カールソン氏が、米アップル<AAPL.O>に入社したことが、リンクトインに掲載された情報から明らかになった。

    アップルが自動走行車の専門家で構成するチーム拡充に向けた取り組みの一環とみられる。
    ビジネス特化型ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)のリンクトインに掲載されたカールソン氏のプロフィールによると、
    同氏は7月までテスラの自動走行車プログラムのエンジニアを務め、8月にアップルの特別プロジェクトグループに移籍した。

    カールソン氏のほかにも、アップルは自動走行車技術やシステム開発の経歴のある少なくとも6人を採用したという。
    カールソン氏を含む7人からコメントは得られていない。アップルはコメントを差し控えた。

    複数の関係筋によると、アップルは自動車の開発に乗り出し、自動走行車技術の研究を進めている。ただ、実際に自動走行車を設計しているかどうかは明らかになっていない。

    ただアップルはこれまでに、独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)<VOWG_p.DE>のエンジニアや、
    自動走行車研究の拠点とされる米カーネギーメロン大学の研究者、米半導体大手エヌビディア<NVDA.O>で運転手支援システムソフトを手がけていたエンジニアらなどを採用している


    【【IT】アップルがテスラから技術者を採用、自動車開発に向けたチーム編成本格化】の続きを読む

    1: トラースキック(北海道)@\(^o^)/ 2015/05/01(金) 12:37:26.54 ID:KIuC8Eh+0●.net BE:488538759-PLT(13500) ポイント特典

    ◇「テスラ」の電気乗用車にマスクCEOと試乗も

     【サンフランシスコ高山祐】訪米中の安倍晋三首相は4月30日午後(日本時間1日早朝)、
    政府専用機でサンフランシスコに到着し、情報技術(IT)産業の集積地のシリコンバレーに
    あるスタンフォード大で行われた公開シンポジウムに出席した。首相は、シリコンバレーに今後5年間で日本の中小
    ・ベンチャー企業200社の進出を促進する「シリコンバレーと日本の架け橋プロジェクト」を始めると発表した。

    首相はその後、日本の首相としては初めてシリコンバレーを視察。電気自動車開発で知られる「テスラ・モーターズ」を訪問し、
    同社の電気乗用車にイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)と試乗した。
    その後、記者団に「日本が企業や人をどんどんシリコンバレーに送り込む必要性を感じた。
    この文化をしっかりと取り込んで日本に反映させていくのが大切だ」と述べ、プロジェクトの意義を強調。「シリコンバレーは何といっても変化のスピードだ。
    日本もついていかないと、活力をもって成長していけないと改めて感じた」と感想を語った。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150501-00000018-mai-pol
    no title


    【【真のミライだ!】安倍首相、テスラ・モーターズ高級電気自動車・テスラSに試乗し満面の笑みへへ】の続きを読む

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