整備

    no title

    1: 2017/06/21(水) 20:38:48.75 ID:mFNBz6690

    エンジン問題ないなら査定もそこそこあるだろうに
    少なくとも0円とか1万円とかありえないだろうに

    だから3000kmで1回は早すぎるからそんな交換する必要はないとか言う奴は
    語るに落ちたな


    【エンジンオイルは3000kmに1回とか早すぎる←じゃあなんで10万km以上の車は査定が低いんだよ】の続きを読む

    1: 2017/06/14(水) 23:24:01.38 ID:CAP_USER

    今でも内燃エンジンを搭載したクルマにお乗りなら、おそらくオイル交換の時期を記したステッカーが車内のどこかに貼られているか、あるいはクルマから何らかの注意喚起があるはずだ。そして、それは概して思っていたよりも早い時期に訪れ、予想よりも高くつくものである。そのオイルを自宅で清浄化でき、交換の回数を減らせるという画期的な装置がドイツで開発された。
    この「 RobinOne」と呼ばれる装置は、言ってみれば愛車の人工透析である。時間が経過するにつれオイルを汚染する懸濁粒子、ゴミ、水分などを濾過して、きれいなオイルだけをクルマに戻すことが出来るのだ。RobinOneは小型で持ち運びのできる箱に、ポンプと特別なフィルターが備わっている。これをクルマのバッテリーに繋ぎ電源にする。そしてチューブの1本をディップスティックが入っているディスペンサーに、もう1本はオイルフィルターに入れて、装置を作動させるだけ。オイルがRobinOneの中を巡回する間に、通常はオイル交換によって取り除くしかない不純物が除去されるという仕組みだ。

    RobinOneの開発者によると、このシステムを使えば(運転習慣にも寄るが)20万kmもオイルを交換する必要がなくなるという。普通なら約1万kmほど走行したらオイル交換が必要だ。ただし、オイル・フィルターは6万km毎の交換を、またRobinOneのフィルターは使用20回ごとの交換を推奨している。RobinOneはオイルやエンジンの種類を問わず使用できるが、異なるエンジンやオイルに使用する場合は、フィルターを交換しなければならない。

    エンジン・オイルの成分に含まれる清浄剤などの重要な添加剤まで取り除かれてしまうのではないかと心配になるが、そのことには触れられていないので、消費者としては慎重になるところだ。メーカーでは、 MotorCheckUpなどのキットを使ってオイルのテストを行い、清浄化したあとの結果が思わしくない場合はオイル交換することを勧めている。

    RobinOneは クラウドファンディング・サイト『IndieGogo』で事前予約を受け付けており、キャンペーン中の特別価格は150ドル(約1万6,000円)、キャンペーン終了後の予想小売価格は299ドル(約3万3,000円)、専用のフィルターは1つ40ドル(約4,400円)となっている。メーカーの言う通りの効果が得られるのであれば、財布にも環境にも優しい発明と言えるだろう(ただし、この装置を使って清浄化したオイルが、エンジンにとって害がないという前提で)。

    no title


    http://japanese.engadget.com/2017/06/13/20-km/


    【自宅で使える、クルマのエンジンオイル清浄装置 ドイツから登場 「20万kmまで交換不要」】の続きを読む

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    1: 2017/06/14(水) 20:19:57.15 ID:pFE9TNWT0

    △□□□ ←こういう感じの車のタイヤを乗せれるスロープみたいなのを2タイヤ分作ってもらう

    建設作業員ならこういうのすぐ作れるだろう
    人件費とコンクリート台で5万円ぐらい払ってもいい


    【家建てる時ついでに車のメンテナンスが容易なコンクリート台作ってもらえばよくね?】の続きを読む

    reasonB_00

    1: 2017/05/19(金) 04:08:11.691 ID:ICyhtyd20

    ディーラーより安いよね
    最低で4万~って書いてるけどどれくらいかかるんだろ…

    オイルとかワイパーゴムとか交換させられるんかな


    【軽自動車の初めての車検なんだけど車検専門店行こうかと思ってるけどいくらくらいかな?】の続きを読む

    1: 2017/03/21(火) 19:42:52.73 0

    【意外と知らない】タイヤに窒素ガスを充填するメリットとは?

    チッソは抜けにくいというのは事実

    一時ほどではないにしろ、タイヤ専門店や量販店に行くと「タイヤにチッソいかがですか」みたいなポスターや看板を目にする。
    料金はというと、1本当たり数百円ぐらいで、それほど負担にもならないのがまた気になるポイントだろう。
    またレース車両では当たり前のように使っているというウリ文句も興味引かれるところだ。

    チッソを充填するメリットは大きくわけて3つある。それは「空気が抜けにくい」「乗り心地がいい」「熱による変化が少なくて空気圧が安定する」だ。
    しかし今まで、何度か入れたことがある経験からすると、正直はっきりと効果はわからない。

    乗り心地がよくなった気はするし、空気圧をチェックしてもそれほど抜けていない気もする。なかでも違うかな、
    というのは熱による変化だが、これもまったく変わらないならわかりやすいけど、変化が緩やかな気がする程度ではあった。

    そもそも空気中に一番多い成分はチッソで、なんと8割も占めている。そうなると、効果がわかりにくいも当然という気もする。
    ただ、タイヤのゴム分子より大きいのでチッソは抜けにくいというのは事実だし、性質的に安定もしているので、入れて悪影響があるわけでもない。

    きちんと作業をしてくれるところであれば、湿気をできるだけ排除した状態で入れてくれるのもタイヤにとってはいい。
    湿気を含んだ空気を入れるのは厳密にはいいことはない。4本で2~3千円であれば、簡単なチューニングパーツとして楽しむ分には大きないいのではないだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12821815/

    窒素仕様のレースカー
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    【まさか車のタイヤに空気入れてる阿呆はおらんよな? 窒素入れてみろ。”走り”が変わるぞ?】の続きを読む

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