整備

    af9920044883w

    1: 2018/06/26(火) 07:29:36.829 ID:aKNqG+Hsd

    ショップに行ったのは一昨日
    傷に気づいたのは昨日
    ドライバーの引っ掻き傷みたいなのがついてる

    錆びてきたら困るからタッチペンで塗ってしまった…


    【チューニングショップで車を傷つけられたっぽいんだが、今さらクレーム言うのは遅いかな…?】の続きを読む

    column-20130815-1

    1: 2018/06/23(土) 22:21:24.91 ID:Y2tVqosP0

    読みにくかったらすみません


    ・15万kmの車を4月に知り合いから譲り受けた

    ・車検に出した時、エンジンオイルが滲んでいる、応急処置をしたから走行距離1000~1500kmくらいまで様子を見てまた持ってくるよう言われた
    その時不具合があったら、もうターボ?が駄目かもしれないとのこと(注意事項等は自分が聞き忘れてしまったため、特に何も言われず)

    ・今日高速で制限速度80km地点を速度厳守で走行していると突然、
    カラカラと音が鳴る
    アクセルを踏んでもスピードが出ない
    マフラーから白煙
    の症状が出て事故直前
    その後レッカー車行き(オイル上がり?)

    ・業者に連絡したところ、「前にも説明しましたけど、今その状態ならもうターボが駄目かも~前の人がエンジンオイルさぼってたんじゃないですかね」


    この不具合は車検の時に分かることではないのか、判断ミスではないのか、と悩んでいます
    無知で申し訳ないのですが、業者側に非があるのかどうか教えて欲しい


    【車検から6日で故障したんだけどwwwwwwww】の続きを読む

    obd2-unit

    1: 2018/06/12(火) 01:43:43.778 ID:fijgTlXf0

    走行には問題ないけど、OBD-IIコネクタがいかれたかも知れない。
    繋いでる装置が動作しなくなって判明。

    原因は、エアコンの吹き出し口から浸入した液体(カップスタンドに置いてたコーヒー)。
    それが徐々にエアコンダクトに溜まっていって、裏のハーネス線を伝ってコネクタの方に流れていったっぽい。

    ひょっとしたら繋いでいた装置の方だけが壊れたのかもしれないけど、
    それであってもやばいのに変わりない。

    どうしようか?困ってる。


    【車壊れたどうしたらいい?;;】の続きを読む

    D3B6245-680x452

    1: 2018/06/10(日) 23:03:23.89 ID:ji1X1o7m0 BE:468394346-PLT(15000)


    国産メーカーで見ると、かつてのように3000~5000kmでの交換が
    推奨されているほどではないが、NAエンジンが概ね1.5万kmごとの交換が
    推奨されているのに対して、ターボエンジンは1万km程度での交換が
    推奨となっていることが多い。とはいえ、いずれにしても1年ごとの交換が
    標準的なサイクルとなっており、平均的な年間走行距離のドライバーにとっては、
    ほぼ同じペースで交換することになるだろう

    https://www.webcartop.jp/2018/06/240990


    【自動車のオイル交換は5000キロ毎だろ?】の続きを読む

    1: 2018/04/27(金) 22:22:22.46 ID:CAP_USER9

    ■100kmなどと言われるがデータ上は2000kmぐらいは大丈夫

     クルマの日常トラブルで、一番ロードサービスのお世話になる頻度が高いのが、タイヤのパンク(JAFのデータ)だ。最近はパンク修理キットが標準のクルマも増えてきているが、まだまだスペアタイヤを搭載しているクルマも多い。

     乗用車の場合、スペアタイヤは応急用のいわゆるテンパータイヤが一般的。テンパータイヤは、「temporary」=「間に合わせ」という意味なので、取扱説明書を見ても、速度は100km/h以下(あるいは80km/h)、そして、できるだけ速やかにパンクを直して標準タイヤに戻すよう指示されている。その「できるだけすみやかに」というのは、具体的にはどのぐらいなのだろうか?

     一般的には、テンパータイヤでの走行は、100km/h以下のスピードで、距離も100kmが限度と言われているが……。タイヤメーカーのお客様相談室に訊ねてみると意外な答えが返ってきた。まずスピードは製品にもよるが、テンパータイヤの速度記号は「M」とある。速度記号(スピードレンジ)は、規定の条件下でそのタイヤが走行できる最高速度を示す記号で、「M」はその速度が、130km/hという意味になる。

     ただし、テンパータイヤで走れる速度の基準は、自動車メーカーが取扱説明書に明記しているので、その速度を優先することになっているとのこと。

     そして肝心の走行距離に関しては、データ上2000kmぐらいまではOKらしい。もっともこれも最大値であり、テンパータイヤはパンク地点から自宅まで、あるいは最寄りのタイヤショップやディーラーなど、パンク修理ができる工場へ移動する間だけ装着する、「応急用タイヤ」ということをメーカーは強調していた。

     そういう意味ではテンパータイヤ=「100km/h以下・100km以内」は、妥当な線でこれを目安に覚えておくのは正解だろう。なお、テンパータイヤに限らず、すべてのタイヤは製造から10年経過したものは、未使用でも新品に交換することをタイヤメーカーは推奨している。

     また、タイヤの空気圧は1カ月で5~10%低下する。テンパータイヤは通常のタイヤよりも細いので、高い空気圧(420kpa)が必要。パンクしてテンパータイヤが必要となったとき、空気圧不足で役に立たない……といったことにならないよう、テンパータイヤの空気圧も定期的にチェック・調整することを忘れずに。

    2018年4月27日 6時45分 WEB CARTOP
    http://news.livedoor.com/article/detail/14637538/

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    【【知識】パンクでスペアタイヤに交換! 応急用テンパータイヤで走行していい距離とは】の続きを読む

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