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    1: 2016/10/21(金) 06:46:16.21 ID:CAP_USER9

    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20161021-00000619-fnn-soci

    茨城・笠間市の高速道路で、走行中の車のフロントガラスに
    石のようなものがぶつかり、警察は、何者かが石を投げつけたと
    みて捜査している。

    20日正午ごろ、笠間市住吉の北関東自動車道で、走行中の車に、
    ゴルフボールほどの石のようなものが当たり、フロントガラスに
    ひびが入った。

    運転手の男性(67)にけがはなく、警察は、何者かが石を投げつけた
    とみて、捜査している。


    【高速道路走行中の車のフロントガラスにひび。何者かが石を投げつけた可能性。茨城】の続きを読む

    n-CARLOS-GHOSN-large570

    1: 2016/10/19(水) 17:27:16.93 ID:p2HpngH50● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典

    日産自動車のカルロス・ゴーン社長が、三菱自動車工業の会長に就任する見込みとなった。12月に開く
    三菱自動車の臨時株主総会後に正式決定する。時事ドットコムなどが報じた。

    三菱自動車は軽自動車で燃費データの不正を行っていたことが4月に発覚。その後、ほぼ全ての車種で
    不正が見つかったため販売が激減し経営不振に陥ったことから、日産が株式の34%を取得して傘下にすることで基本合意していた。

    三菱自動車の社長には現在の益子修会長兼社長を留任させる方向で最終的な調整を進めている。

    http://www.huffingtonpost.jp/2016/10/19/carlos-ghosn_n_12553652.html


    【カルロス・ゴーン氏が三菱自動車の会長に就任】の続きを読む

    1: 2016/10/19(水) 20:36:37.90 ID:TAncm6DG0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    FCAジャパンは、フィアット初の小型SUV『500X』の国内導入1周年を記念し、
    同モデル初の限定車「500X ブラックタイ」および「500X イエロークロス」を計240台、10月29日より販売開始する。

    500X ブラックタイは、500Xで最も人気のある2WDグレード「ポップスタープラス」をベースとし、
    ボディに限定のブラックカラー、インテリアには500Xで初めてレザー(ブラック)を採用。
    また特別装備として、フィアットで初めてアダプティブクルーズコントロールを設定すると同時に
    17インチのブラックホイール、および「BeatsAudioプレミアムサウンドシステムスピーカー」を装備する。

    500X イエロークロスは、4WDグレードの「クロスプラス」をベースに、ボディに限定のイエローカラー、
    インテリアにはレザー(ブラウン)を採用。
    また、ブラックタイ同様に特別装備としてアダプティブクルーズコントロール、
    および専用デザインの18インチのホイールを設定する。

    両モデルに装備されるアダプティブクルーズコントロールは、レーダーセンサーにより前方車両を認識し、
    車間距離に応じて自動的に走行速度を調整。車間距離が詰まった場合は減速し、
    十分な距離が空いた場合は設定した速度まで再加速する。
    また、時速30km以下になると自動的に解除され、ブレーキを踏むよう警告音でドライバーに注意喚起する。

    価格はブラックタイ(限定100台)が315万3600円、イエロークロス(同140台)が349万9200円。
    http://response.jp/article/2016/10/19/283864.html
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    【フィアット コンパクトSUV『500X』の限定車を240台限定で販売】の続きを読む

    1: 2016/10/18(火) 13:40:01.99 ID:CAP_USER

    http://trafficnews.jp/post/58635/
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    SUV市場が拡大する南米地域で販売される予定です。

    「CR-V」「HR-V」に続くコンパクトSUV
     ホンダのブラジルにおける四輪車の生産販売子会社であるホンダオートモーベイス・ド・ブラジル・リミターダは
    現地時間2016年10月17日(火)、新型SUV「WR-V」市販予定車のデザインスケッチを公開しました。
    実車は、2016年11月のサンパウロ国際モーターショー(一般公開日は現地時間11月10日から20日)で世界初公開されます。

    「WR-V」は「Winsome Runabout Vehicle」の略で、和訳すると「愛嬌のある、人あたりのよいRV」といった意味
    。ホンダR&Dブラジルで開発され、「都会的なSUVデザインと、高いユーティリティーをコンパクトなボディーサイズで実現した」
    といいます。今後、ブラジルをはじめとした南米地域で販売される予定です。
     SUV市場が拡大する南米。ホンダは、「CR-V」「HR-V」に続くコンパクトSUVを投入することで、
    SUVの商品ラインアップをさらに充実させていくとしています。


    【ホンダ、新型コンパクトSUV「WR-V」を公開へ 「愛嬌のある人あたりのよいRV」】の続きを読む

    1: 2016/10/19(水) 00:01:28.75 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/18/283828.html
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    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは10月13日、新型『シビック』について、およそ35万台をリコール(回収・無償修理)すると発表した。
    今回のリコールは、パーキングブレーキの不具合が原因。アメリカンホンダによると、
    新型シビックの電動パーキングブレーキに問題があり、エンジンキーをオフにした後、駐車ブレーキが作動しないおそれがあるという。

    リコールの対象になるのは、米国内で販売された2016年モデルの一部。4ドアセダンと2ドアクーペを合わせて
    35万0083台がリコールに該当する。
    アメリカンホンダは、対象車種を保有する顧客に連絡。販売店において、電動パーキングブレーキの
    ソフトウェアを更新するリコール作業を行う予定。
    なお、このリコールは、2.0リットルエンジン搭載車と1.5リットルの「VTECターボ」搭載車が対象になる。


    【ホンダ シビック新型、35万台リコール…駐車ブレーキが作動しない】の続きを読む

    1: 2016/10/18(火) 21:51:03.39 ID:Mgr8fwM30 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    想定外!日本ユーザーからの絶賛の声

    「まさか、ここまでユーザーからの“引き”がいいとは、思っていませんでした」。

    10月上旬の仏パリショーで世界初公開された、日産のコンパクトカー新型マイクラ。
    Vモーションのフロントマスクと、ブーメランランプ・シグニチャーのリアビューは、
    まさに次世代日産デザインの集大成だ。日本国内向けにはマーチとしての販売が期待されるなか、
    日本ユーザーの関心度が極めて高いという声が、日系自動車メディア各社から聞こえてきているのだ。

    この「まさか」という言葉に秘められた意味には、以下のような項目が考えられる。

    1.実質的なライバルであるホンダ フィット、トヨタ ヴィッツ、マツダ デミオに対して、
    日本市場では最近、マーチの存在感が極めて希薄。

    2.日産にとって、日本のコンパクトカーは今後、マ―チを切り捨てて、ノートに集約されてしまうのかもしれない。

    販売台数を見ても、マーチが年間販売台数でモデル別トップ30にランクインしたのは、3年前の2013年まで。
    現行の第四世代は2010年発売だが、モデルライフ中盤以降の販売の落ち込みが大きいのは確かだ。

    次世代マーチに影響を与えた、ダットサン構想

    日産のグローバル市場でのコンパクトカー戦略を大きく見直したのが2012年。ダットサン・ブランドの復活である。

    気になるマーチ日本仕様

    仮に、日本生産となる場合、最も可能性が高いのは神奈川県の追浜工場。近年、稼働率が低下するなか、
    工場全体としてのコスト低減を狙うためには、量産効果が見込めるマーチの存在はありがたいはずだ。

    または、日産自動車九州で次期ノートとの部品共用性を高めることで生産することも考えられる。

    どこで生産するにしても、新型マーチの日本発売の可能性は極めて高い。

    なぜなら、パリショーの後、日系自動車メディア全体が「まさか」と驚くほど、
    日本のユーザーが次世代マーチの登場を喜んでいるからだ。
    特に、新設計の0.9リッター3気筒ターボへの期待が高い。こうした声を日産本社が軽視するはずがない。
    http://autoc-one.jp/nissan/march/special-2945109/
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    【まるで欧州車!? 日産の新型『マーチ』が真のグローバルモデルとして大変身した理由】の続きを読む

    1: 2016/10/17(月) 13:22:18.30 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/139840
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    トヨタ自動車の新型コンパクトクロスオーバーSUV「C-HR」が、今年末の正式発売を前に早くも

    ヒットの予兆を見せている。11月上旬からWeb上で先行商談受付が始まる予定だが、
    すでにトヨタ系の取り扱い販売店で進められている仮予約の状況を踏まえると、
    「10月上旬段階での納期は2017年4月以降になっている」(事情通)というのだ。

    仮予約とは取り扱い販売店が、得意客を中心に新型車をいち早く購入したいと希望するユーザーに対し、
    納車順位を確定するために行っている手続き。C-HRの場合は9月上旬ごろから順次実施されている。
    メーカー側への正式な発注の開始や納車までの流れなどが販売店側に知らされるのは、
    Web上で先行商談受付が開始される前後になるとみられる。ただ、このタイミングになると、納車は2017年初夏ごろになる可能性もある。


    C-HRの発売に先駆けてトヨタは9月28日に国内仕様の概要を初公開した。価格は未公表ながら、
    内外装のデザインやメカニズム、ボディカラー、パワートレーン、性能・諸元の一部などが明らかにされた。

    日本仕様はHVと1200ccターボの2タイプ

    (続きはサイトで)


    【トヨタ「C-HR」、発売前から大ヒットの予兆 「すでに納期は2017年4月以降」】の続きを読む

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    1: 2016/10/16(日) 17:26:10.57 ID:CAP_USER

    http://getnavi.jp/vehicles/76331/

    AEBの有用性が実証される

    ボルボ・カー・ジャパンは、ITARDA(公益社団法人 交通事故総合分析センター)が保有する情報をもとに、
    2009年から2015年に国内で新規登録されたボルボ車において、緊急自動ブレーキシステム(AEB)搭載車と
    非搭載車の事故発生件数の比較調査を実施した。その結果、AEB搭載車は非搭載車に比べて事故件数が69.0%少ないことが明らかとなった。

    対象となったボルボ車の台数は、AEB搭載車が6万585台、非搭載車が1万8823台で、
    ITARDAが保有するデータをもとに、ボルボ・カー・ジャパンが独自に算出したもの。結果、
    AEB搭載車は非搭載車に比べ対人事故件数が58.6%少なく、追突事故件数は76.5%少ないという結果が判明した。


    (以下略)


    【緊急自動ブレーキ搭載で事故が約70%減 ボルボ日本が発表】の続きを読む

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    1: 2016/10/16(日) 09:34:08.12 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXKZO07903760S6A001C1MM8000/

     先日、スポーツカーを買った。色は真っ赤。しかもマニュアル車である。
    注文の際、ディーラーの販売員に「いい年をして恥ずかしい」と言いわけをすると、
    「いや、僕が売った顧客のなかで、いちばん若いと思います」と言われて驚いた。当方、遠からず定年である。

    ▼そこでいろいろと話を聞いてみた。「30、40歳代でマイカーを買うのは、
    移動の手段を必要としている人です。幼児を連れて長時間、電車に乗るのは大変なので帰省は車で、とか」。
    若いころは目立つ派手な車に彼女を乗せて走りたいんじゃないの? 
    「その下の世代はスポーツカーどころか、そもそも車を買いません」。

    ▼大学生のころ、まだバブル景気にはなっていなかったが、
    少し気合を入れてアルバイトをすれば、車は手に入った。トヨタのスターレットを買って、
    乗れもしないサーフボードを上に載せ、意味なく湘南海岸に行く。そんな連中がたくさんいた。
    そういえば、「趣味はドライブです」と語る若者にめったに会わなくなった。
    ▼車が単なる移動の手段ならば、買う必要はあまりない。レンタカーはスマホで
    ちょちょいで借りられる。最近はウーバーもある。同僚と今後のヒット商品の品定めをした際、
    最も支持を集めたのは自動運転車だったが、自分の予想は「運転しにくい車」である。
    某自動車メーカーのトップは自動運転が実は大嫌いだそうだ。


    【日経新聞「若いころは目立つ派手な車に彼女を乗せて走りたいんじゃないの?」】の続きを読む

    1: 2016/10/14(金) 16:14:13.08 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/2939509/
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    北米で累計400万台を販売し、20年近くベストセラーを守り続けているホンダ CR-V(北米向けモデル)が、モデルチェンジして今冬に発売される。

    5代目となる新型CR-Vは、従来の2.4リッター 直噴DOHC i-VTECエンジンに加え、
    今回初めて1.5リッター 直噴ターボエンジンを搭載し、これまで以上に力強い走りと優れた燃費性能を両立した。
    エクステリア、インテリアともに全面的に刷新し、より精悍でスポーティなエクステリアと、広く快適で上質な室内空間とした。
    また、ホンダの先進安全運転支援システム「Honda SENSING」を搭載するなど、コンパクトSUVのベンチマークとなることを目指して開発された。
    新型CR-Vの北米での生産は、オハイオ州イースト・リバティ工場とカナダ・オンタリオ工場に加え、今回初めてインディアナ工場でも行われることになっている。

    エクステリアデザイン
    伸びやかなボンネットラインやロングホイールベース、短いリアオーバーハングにより、洗練され引き締まったエクステリアデザインを表現した。
    ウイング形状のLEDポジショニングライト、ワイドに張り出したフェンダー、シャープで力強いフロント周りなどにより、アグレッシブな印象を与えている。
    フロントピラーを現行モデルに比べ細くし、前方視界が向上した。
    17インチまたは18インチのアルミホイールを全グレードに設定している。

    (以下略)


    【ホンダCR-Vがモデルチェンジ 北米で今冬発売 よりスポーティーな外観に】の続きを読む

    1: 2016/10/15(土) 09:58:55.69 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/161015/bsa1610150500001-n1.htm
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    マツダが国内販売のてこ入れを急いでいる。昨年5月から新型車投入が途絶え、
    今年8月まで11カ月連続で前年割れが続いているためだ。14日には小型車「デミオ」と
    スポーツ用多目的車(SUV)「CX-3」を一部改良し、それぞれ11月17日、同24日に発売すると発表。
    国内登録車販売の半分を占める主力2車種に乗り心地を良くする最新技術を入れることで商品力を高め、販売回復につなげる。

     「改良車の投入をてこに11月からの国内販売で前年実績を超えていきたい」
     マツダで国内営業を担当する福原和幸常務執行役員は14日、横浜市内で開いた会見でこう述べ、巻き返しに意気込みをみせた。
     今回の改良では、見た目は変えず、ハンドル操作に応じてエンジン出力を調整し走行時の安定性を高める
    同社独自の技術を新たに追加した。この技術は7月以降に部分改良して発売した

    小型乗用車「アクセラ」と乗用車「アテンザ」にも搭載。走行の安定性が確保され、
    運転手が疲れにくくなるなど変更後の特性を訴求した結果、改良後の販売はアクセラが改良前の1.7倍、
    アテンザが1.4倍となるなど実績も現れはじめている。このため、最量販車種のデミオ、CX-3にも、
    価格を据え置きながら同じ技術を入れ込む変更を加え、商品価値を高めた。

    マツダは極力値引きしない営業手法を基本方針とする
    (以下略)


    【マツダ、デミオとCX-3を一部改良 新技術で国内販売テコ入れ】の続きを読む

    1: 2016/10/12(水) 13:32:20.88 ID:CAP_USER

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-10-11/OELYM26JIJUP01
    no title

    景気が低迷する中、国内の自動車販売は縮小を続けている。富裕層が好む超高級車も同じように影響を受けているのだろうか。答えは否だ。
      日本自動車輸入組合の統計によると、価格が1000万円を超える輸入車の今年1-9月の新規登録台数は1万3605台、
    前年同期比で約19%の増加となった。輸入車販売全体に占める割合は6.2%と通年実績との比較で記録が残る2003年以降で最高だったリーマンショック前の06年に肩を並べた。
      一方、1-9月の登録車と軽自動車の販売総計は約377万6000台で前年同期比3.4%減だった。
    特に軽自動車は同11%の大幅減で、消費増税や軽自動車増税前の駆け込み需要以降の
    反動減からいまだに回復しきれていない。外国メーカー輸入車新規登録台数は同2.1%増だった。

     IHSオートモーティブの川野義昭アナリストによると、新車の販売傾向は「直近は2極化してきている」と指摘。
    輸入車全体の販売は安倍晋三政権が誕生した12年後半以降伸びてきた。300万円台、400万円台の車だけみると
    最近の円高傾向もありややスローダウンしているとしながら、1000万円以上の高価格帯の車は「それほど影響を受けておらず伸びている」とした。
    (以下略)


    【軽自動車は大幅減でも高級外車は絶好調・・・アベノミクス失速も富裕層の購買力衰えず】の続きを読む

    1: 2016/10/13(木) 14:03:31.89 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/13/283481.html
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    富士重工業(スバル)は13日、新型『インプレッサ』を発表し、25日から順次発売する。
    次世代プラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」をはじめとした新技術を投入、「総合安全性能」と「動的質感・静的質感」の向上をめざした。

    第5世代の新型インプレッサは、富士重工の中期ビジョン「際立とう2020」において次世代モデル群の第一弾
    として位置付けられる戦略車種だ。新型インプレッサは、「安心と楽しさを改革的に進化させた。スバルをモデルチェンジさせた」
    と富士重の吉永泰之代表取締役社長 は謳う。

    ボディタイプは5ドア・ハッチバックの「SPORT」と4ドア・セダンの「G4」。エンジンは新開発
    の2.0リットル直噴NAエンジンと1.6リットルNAエンジンを設定。国産初となる歩行者保護エアバッグと「EyeSight (ver. 4)」を全車
    に標準装備した。駆動は2WDと4WDを選べる。
    価格(税込)は192万2400円から259万2000円。SPORTとG4で仕様が同じなら価格は同じだ。2.0リットル仕様は10月25日発売、1,6リットル仕様は2016年末発売予定。
    スバルによると、9月1日から10月11日まで1カ月間強の先行予約台数は5883台で、これは「予想の倍以上」(吉永社長)。
    そのうち他社からの乗り換えは約半数になるという。


    【スバル、新型「インプレッサ」を正式発表 予約台数はすでに倍以上】の続きを読む

    1: 2016/10/13(木) 08:05:24.69 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/11/283304.html
    no title


    日産のグローバル戦略車として開発が噂される、新型FFライトウェイト・スポーツカーの情報が欧州から届いた。
    レポートによれば、三菱を事実上傘下に収めた日産は、1000ccクラスの2ドア・コンパクトスポーツクーペの開発をスタートさせていると言う。

    レンダリングCGを見ると、2014年デトロイトモーターショーで公開された、「スポーツセダンコンセプト」から、インスピレーションを得たフロントエンドが見て取れる。

    また、スピード感のあるプレスライン、サイドへ回り込むリアコンビランプなど、躍動感があり、「ベイビーZ」と言えそうだ。
    パワートレインには、三菱製エンジンが予想されており、2018年後半のワールドプレミアを目指すと言う。


    【日産シルビア復活か? 新型ライトウェイトスポーツカーの開発をスタート!】の続きを読む

    1: 2016/10/12(水) 23:06:36.29 ID:hfXklbSf0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    トヨタ自動車は、ハイブリッド車の「プリウス」で、駐車ブレーキがかからなくなるおそれがあるとして、およそ21万台のリコールを国土交通省に届け出ました。

    リコールの対象となったのは、今月までの1年間に製造されたトヨタのハイブリッド車「プリウス」で、その数はおよそ21万2000台に上ります。

    国土交通省によりますと、これらの車では駐車ブレーキを作動させるための装置の設計ミスによって車両が振動するとケーブルがレバーから外れ、ブレーキがかからなくおそれがあるということです。
    国土交通省によりますと、ことし6月から先月までにこうした不具合の報告が合わせて17件寄せられているということです。
    トヨタ自動車は、13日から全国の販売店で、無料でケーブルを固定する部品の取り付けに応じることにしています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161012/k10010726981000.html
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    17: 2016/10/12(水) 23:12:24.08 ID:hfXklbSf0 BE:844481327-PLT(12345)

    http://toyota.jp/recall/2016/1012.html
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    平成27年から平成28年に生産したプリウスの一部車両につきまして、平成28年10月12日に下記内容のリコールを国土交通省へ届け出しました。
    ご愛用の皆様にはご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、トヨタ販売店からご案内させていただきますので、お早めに点検・修理をお受けいただきますようお願い申し上げます。

    お客様のご愛用車が対象車両かどうか、検索システムへの登録を現在準備中です。

    1.不具合の状況
    駐車ブレーキにおいて、パーキングケーブルの固定方法が不適切なため、車両振動によりケーブルが作動レバーから外れ、駐車ブレーキが作動できなくなるおそれがあります。

    2.改善の内容
    全車両、パーキングケーブルのダストブーツ先端部にクリップを追加します。

    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_002409.html
    事故は0件


    【トヨタがプリウス21万台リコール 設計ミスで駐車ブレーキがかからなくなる恐れ】の続きを読む

    007_o

    1: 2016/10/13(木) 07:40:21.70 ID:dLEg+TYZ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    スズキとダイハツ、軽自動車のエンジンは共通化されてしまうのか?

    軽自動車のエンジンが共通化されるかもしれません。

    スズキとトヨタが業務提携に向けた検討を開始という発表であります。

    リリースにもあるように、モビリティにおけるテーマは、環境・安全など様々。水素エネルギーにしても、ITSにしても、各社が独自に技術を磨くというよりは、
    スタンダードを決めなければ先に進むことも難しいという状況。つまり、『インフラとの協調や新たなルールづくり』といった点を考えてもチームジャパン的な
    協業は意味を持つのかもしれません。もっとも、いずれもグローバル企業ですから、もし日本に本社があるというだけでチームを組むという判断をしているとすれば、その評価は難しいものになるかもしれませんが…。

    http://blog.livedoor.jp/yamamotosinya/archives/52475403.html


    日産は三菱、ルノー、メルセデスと連合組んでるし


    【トヨタ連合(トヨタ、ダイハツ、スバル、マツダ、スズキ、ヤマハ)結成へ】の続きを読む

    ev-phev

    1: 2016/10/12(水) 07:29:40.64 ID:kAQnOTWud

    再生可能エネルギーの普及に積極的に取り組んでいるオランダで、2025年までに電気自動車以外の車両の販売を禁止する法案が可決される見込みである、と報じられました。
    これが実際に可決されて法案化されることになると、従来のガソリン車やディーゼル車、さらにはハイブリッド車さえも販売ができなくなるという世界に類を見ない法律が誕生することになります。

    The Netherlands is making moves to ban all non-electric vehicles by 2025 - ScienceAlert
    http://www.sciencealert.com/the-netherlands-is-making-moves-to-ban-all-non-electric-vehicles-by-2025

    Netherlands Moves To Only Allow EV Sales By 2025 - End Of Gas, Petrol
    http://insideevs.com/netherlands-moves-to-allow-only-all-evs-by-2025-no-more-gas-diesel-sales/

    科学系ウェブサイトのScienceAlertが報じた内容によると、この法案は化石燃料を燃焼させて動力源にするタイプの自動車を新たに販売することを
    2025年までに禁止してしまうというもので、オランダの下院議会に提出されて賛成多数の状況にあるとのこと。

    これまで広く普及してきたガソリンや軽油で走る従来型の自動車はもとより、
    エコカー時代の寵児としてもてはやされているハイブリッドカーでさえも「排気ガスを排出する」という点において規制の対象に含まれることになります。

    この法案がそのまま可決されると、販売が許されるのは100%電気の力で走る電気自動車(EV)のみということになり、
    少なくとも新車販売のレベルでは化石燃料で走る自動車が完全に禁止される状況が世界で初めて生まれることになります。

    なお、水素を燃料として電力を取り出す燃料電池(FC)車両は規制の対象にならないため販売が許可される見込みです。

    オランダ、2025年
    http://gigazine.net/news/20160424-netherlands-ban-non-electric-vehicles-2025/

    ドイツ、2030年
    http://gizmodo.com/german-lawmakers-vote-to-ban-the-internal-combustion-en-1787574000


    【EU、エンジン車を全面禁止、2025年以降はEVとFCVのみ販売可能、2030年以降は走行も禁止!】の続きを読む

    1: 2016/10/10(月) 19:10:52.53 ID:CAP_USER9

    カローラバンは7代目で終了。カローラも「お高く」なったの?

    カローラバンは、1991年の7代目セダンベースでファイナルとなりました。その後、8代目から9代目途中まで、この7代目バンが継続販売されたのです。

    カローラバンもなかなか面白く、初代からずっと歴代モデルそれぞれに設定されていたワケではありませんでした。

    5代目には設定はなく、4代目のFR方式を採用するバンが継続販売されたりというように途中がなかったりもするのです。

    セダン同様にカローラバンも良く売れたモデルで、1969年から1994年までの26年間、最大積載量400㎏のボンネットバンクラスでは、販売ナンバーワンを維持していました。

    実は最終型の7代目バンは、史上最高の質感ともいわれる7代目セダンベースなので、商用車の枠を超えた質感の高さを持っているなど、隠れた魅力もあったのです。

    また、質感が高いだけでなく、後席を倒せばフラットで広い床面となり、ミカン箱ならなんと33個も収納できるという実用性の高さも持っていました。

    ではなぜ、7代目で終わってしまったのでしょうか? それは商用バンとして専用開発された「プロボックス」が登場したからなのです。

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    (全文)http://clicccar.com/2016/10/09/405370/


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    1: 2016/10/09(日) 23:31:22.05 ID:CAP_USER9

    若者の「車離れ」が叫ばれるようになって久しい。給与が上がらない中、わざわざローンを組んでまで買いたくないと思う若い人が多い。特に、公共交通が充実する都市部であれば移動に困らないため、車を持つ意味がない、と考える人もいるだろう。

    しかし一方で、地方では依然として車依存が激しいようだ。群馬県が実施した調査では、県民のおよそ4人に1人が100メートルの距離であっても車を使うというのだ。この結果を新聞などが報じ、「群馬の車依存がヤバすぎる!!」とネットで話題になっている。

    ■車の使用率が年々上昇、徒歩での移動はわずか11%


    この結果は、群馬県が昨年11月に実施した、「パーソントリップ調査(『人の動き』実態調査)」で明らかになったもの。前橋市など県南部の21の市町村の約6万世帯を対象に調査を行い、約13万人から回答を得た。

    日常の移動を交通手段別に見ると自動車が77.6%で最も多く、徒歩(10.6%)、鉄道(2.5%)やバス(0.3%)といった他の移動手段を大きく上回る。77.6%という数値は、熊本市(64.3%)や福井市(76.7%)など他の地方都市が過去に実施した調査と比較しても高い。

    群馬県が過去に実施した同様の調査を見ると、自動車の比率は、1978年で45.2%、1989年で59.6%、1993年で62.4%となっており、年々自動車依存が進んでいることがわかる。

    また、移動手段を距離別に見ていくと、自動車で移動する割合は「0~100メートル」で26.3%、同様に「300~500メートル」は49.8%となっている。

    県民のおよそ4人に1人が100メートルの距離の移動に車を使っている。500メートルにいたってはおよそ2人に1人が車を使っていることになる。

    全文はソースで
    http://www.excite.co.jp/News/society_g/20161008/Careerconnection_5206.html


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    1: 2016/10/09(日) 20:09:11.78 ID:HiK6Nenm0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    昨年の東京モーターショーで日本初披露されたルノーのコンパクトモデル『トゥインゴ』に、ついに試乗することができた。

    トゥインゴ最大の特徴はエンジンをリヤに搭載、リヤタイヤを駆動するRR方式を採用したこと。この駆動方式の採用は室内空間の確保にほかならない。
    かつて世の中を席巻したVWビートルやスバル360、そしてポルシェ365から911へのラインも室内空間確保も考慮してRR方式を採用したと言われている。

    トゥインゴの魅力はなんといってもその軽快なハンドリングにある。今の時代、コンパクトカーといえばほとんどがFF。駆動とステアの両方を前輪が担当するFFと、
    駆動は後輪、ステアは前輪となるRRではおのずとその走りは違う。トゥインゴの走りをひと言で言うなら、それはヒラリヒラリとした軽快感。
    アクセルを軽く抜いてステアしてやると、フロントの入り込みはさらに鋭くなり、ヒラリヒラリからヒュンヒュンに変わる。

    デュアルクラッチ式の2ペダルマニュアル(ATモード付き)ミッションは、一般的なATやCVTとは異なり、アクセル操作にダイレクト感がある。
    このダイレクト感がアクセルのオンオフによる荷重移動をやりやすくしているため、クルマの動きにシャープさが増すのだ。
    加速に関しても、荷重がしっかりとかかるリヤタイヤを駆動しているので、力強くダイレクト。さらにブレーキについてもフロントが軽い分だけ負担が楽になるので、ハードブレーキでの精度は高くなるはずだ。

    全幅1650mm、5ナンバーサイズのボディの取り回しのよさはバツグンにいい。都内の狭い一方通行に迷い込んだときなどでも、安心感は高いだろう。
    ストレスを持たずにクルマをドライブできるということは、非常に重要な項目。まさに日本にぴったりのクルマと言えるのがこのトゥインゴだ。

    http://response.jp/article/2016/10/09/283256.html
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    【お前らって出る新車全てに文句言うけど、お前らが認める車ってどんなスペック?】の続きを読む

    1: 2016/10/07(金) 23:06:15.62 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/07/283185.html
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    ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、自動車業界では初となる「マイナスローン・プログラム」
    を10月1日から12月31日までの期間限定で導入すると発表した。対象車種は『XE』『XF』の全グレード。

    マイナスローン・プログラムとは、新車購入の際に、0.1%の金利相当額を初回の分割支払金からマイナスするという
    特別施策プログラム。さらに2回目以降も金利がかからないため、ローン方が現金一括払いよりも支払総額が安くなる。

    例えば、マイナスローン・プログラムを37回払いで利用した場合、「XEピュア」(489万円)は、
    1回目分割支払金が8377円、支払総額が487万9877円、また「XF S」(1142万円)の場合は、1回目分割支払金が8984円、支払総額は1139万8984円となる。


    【ジャガー、現金一括払いより安く買える自動車ローンのマイナス金利を開始】の続きを読む

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    1: 2016/10/08(土) 09:22:14.05 ID:NleyZ5uX0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

     7日午前10時半ごろ、兵庫県稲美町幸竹の県道交差点で、警戒中の兵庫県警加古川署のパトカーが、同県小野市の60代の無職女性が運転する乗用車と衝突した。けが人はなかった。

     同署は当初、「パトカーが信号を無視した車両を発見し、サイレンを鳴らして追跡中に衝突した」としていたが、後に「パトカーが赤信号を見逃して発進し、衝突した」と発表内容を訂正。
    パトカーを運転していた同署地域課の男性巡査長(35)が上司に虚偽の説明をしていたという。県警は道交法違反(信号無視)容疑などで詳しい事故の状況を調べるとともに、巡査長の処分を検討する。

     同署によると、パトカーは交差点で信号待ちのため停止中、信号が変わったと勘違いして南に発進。
    助手席に乗っていた同課の男性巡査(23)が急遽サイレンを鳴らしたが、東から交差点に入ってきた乗用車とぶつかったという。

    「追跡中パト衝突」→「赤信号見逃し」巡査長が虚偽説明…兵庫県警が訂正 交差点で車と事故
    http://www.sankei.com/west/news/161007/wst1610070093-n1.html


    【パトカーと乗用車が事故→警察「サイレン鳴らした」←信号無視を誤魔化すために鳴らしました】の続きを読む

    1: 2016/10/06(木) 14:57:32.06 ID:xubKlAg90 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    国内自動車販売台数で8月まで9カ月連続でトップだったトヨタ自動車の「プリウス」が9月の実績で2位に転落した。代わって首位に躍り出たのは
    ホンダの軽自動車「N-BOX」。363台差で、首位が交代した。

    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日、発表した。N-BOXの9月の販売台数は2万406台。対するプリウスは2万43台。
    この2車種が2万台を超えるデッドヒートを演じた。登録車では盤石のトップの座を保ったプリウスだったが、軽自動車で拡販を進めるホンダが牙城を崩した。

     トップ10の顔ぶれは、登録車と軽自動車が5車種ずつとなった。7位のホンダ「フィット」までが販売台数1万台を超えた。

    ■9月の新車販売ランキング(◎は軽)

    (1)N-BOX◎[ホンダ]  (2)プリウス [トヨタ]

    (3)アクア[トヨタ]     (4)シエンタ[トヨタ]

    (5)タント◎[ダイハツ]   (6)デイズ◎[日産]

    (7)フィット[ホンダ]    (8)ヴォクシー[トヨタ]

    (9)アルト◎[スズキ]    (10)スペーシア◎[スズキ]

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00000516-san-bus_all

    ホンダの軽自動車「N-BOX」
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    20130807-fielder

    1: 2016/10/06(木) 09:19:13.83 ID:CAP_USER

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161006/k10010719541000.html

    走行音が静かなハイブリッド車や電気自動車は歩行者との事故の危険性が高いとして、
    国土交通省は販売されるすべての車にガソリン車と同じレベルの走行音を出して周囲に接近を知らせる装置の装着を義務づけることを決めました。
    ハイブリッド車や電気自動車などモーターで動く車はガソリンエンジンで
    動く車と比べて走行音が静かです。視覚障害者や歩行者からは接近に気付きにくく危険だという声が上がっています。

    このため国土交通省は販売されるすべてのハイブリット車と電気自動車に対し、走行音に似た音を出して
    周囲に接近を知らせる装置を装着することを義務づけることを決めました。

    新たな基準ではこの装置で速度に応じて50から56デシベルとガソリン車と同じレベルの大きさの音を出すよう定めています。
    また、高齢者でも聞き取りやすい低い周波数の音も加えることも求めています

    (以下略)


    【ハイブリッド車や電気自動車に走行音装置を義務づけへ ガソリン車と同じレベルの音が出るように】の続きを読む

    1: 2016/10/04(火) 14:02:01.67 ID:CAP_USER

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-10-04/OEHXLF6KLVR501


    米オクラホマ州に住むケンドール・グルエルさんは6週間前、欲しかった車を手に入れた。
    燃費が良く往復100マイル(約161キロメートル)の通勤で節約できるが、一つだけ気に食わない点があるという。
    「車をたまにちらっと見ると、ちょっと格好悪いと思う」。
      IT(情報技術)関連の職に就くグルエルさん(31)はトヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」
    最新モデルの長所と短所の両方を理解している。ガソリンの値下がりやピックアップトラックへのシフトに伴い
    米顧客のプリウス離れが進む中で、トヨタは評価が極端に分かれるデザイン変更を断行。
    日本ではヒットとなったが、15年12月に新モデルが投入された米国では販売低迷に歯止めをかけられないでいる。

     米自動車業界コンサルティング会社、カーラブを率いるエリック・ノーブル氏はインタビューで、
    「このプリウスのデザインはゴテゴテして凝り過ぎている」と指摘。史上最悪のデザイン一つとしてしばしば取り上げられる
    スポーツ型多目的車(SUV)「ポンティアック・アズテック」に匹敵すると述べた。

     プリウスの今年1-8月期の米販売台数は9万3083台と、前年同期から26%減少。このペースで行けば今年はここ
    5年で最も少ない販売台数にとどまる見込み。
      「トヨタ」ブランドの米国セールス責任者ビル・フェイ氏はインタビューに応じ、同社がこのデザイン
    を選んだのは環境保護論者だけでなく、一般の顧客にアピールするためだとした上で、多くの人に好まれていると述べた。
      日本では新型プリウスは人気を博しており、新車乗用車販売でトップに返り咲いた。
    このように日米でデザインの受け止め方が異なるのは文化の違いを反映している可能性がある。
      アートセンター・カレッジ・オブ・デザイン(カリフォルニア州)の大学院長、ジェフ・ウォードル氏は
    「トヨタは米国より日本の市場にアピールする『エンターテインメント』ないし『アニメ』デザインを選んだ」と指摘した。


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    プリウス擬人化
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    【トヨタ「プリウス」は米国で人気薄、デザインがアニメファン向きとの指摘も】の続きを読む

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