ニュース

    1: 2016/05/11(水) 18:54:02.31 ID:CAP_USER

    http://jp.reuters.com/article/teslamotors-idJPKCN0Y20OS

    [サンフランシスコ/デトロイト 10日 ロイター] - 米電気自動車(EV)メーカー、テスラ・モーターズ(TSLA.O) は10日、
    1年半以内に生産開始を予定する新型セダン「モデル3」について、設計が完了していないことを明らかにした。

    米証券取引委員会(SEC)に提出された四半期報告によると、カリフォルニア州フリーモントの同社工場を拡張する計画だが、
    まだ進行途中であり、モデル3向けの部品の調達・製造の一部が未定だとした。「目下、サプライヤーを評価し、条件を絞り、選定している」という。

    同社はこれまでも、主力の高級セダン「モデルS」やスポーツ多目的車(SUV)「モデルX」の発売が遅れるなど、予定がたびたびずれ込んできた。

    イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は先週、同社工場の2018年の生産台数を50万台とし、
    2年前倒しで目標達成を目指す方針を表明し、投資家を驚かせた。
    バークレイズのアナリスト、ブライアン・ジョンソン氏は10日の電話インタビューで、生産加速計画は「挑戦的」だと語った。
    「設計作業を終わらせ、サプライヤーを確保し、1年半後に発売するのは難しいだろう」との見方を示した。
    モデル3は予想販売価格が3万5000ドルと、モデルSの半値以下。テスラの生産台数や売上高を一気に押し上げ、
    同社を黒字転換させることが期待される。モデル3は予約開始から1週間で32万5000台の申し込みがあったという。


    【米テスラ、2017年発売「モデル3」の設計まだ完了せず】の続きを読む

    1: 2016/05/12(木) 16:23:44.33 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL12HN9_S6A510C1000000/

    日産自動車(7201)のカルロス・ゴーン社長兼最高経営責任者(CEO)は12日、横浜市内で記者会見し
    三菱自動車(7211)との資本業務提携について「両者にとってまさにウィンウィン。大きな成長のチャンスを約束する」と述べた。
    その上で「三菱ブランドを守り育てていくことを堅く決意している」と語り、共同で消費者への信頼会回復に努める考えを示した。

     三菱自動車の益子修会長は「資本業務提携は信頼の回復、経営の安定を目指す上で重要な道筋だ」と述べ、
    「すべてのステークホルダーに喜んでもらえると思っている」と期待感を示した。〔日経QUICKニュース(NQN)〕


    【日産ゴーン社長「両者にとってまさにウィンウィン。大きな成長のチャンスを約束する」 三菱自と資本提携で記者会見】の続きを読む

    1: 2016/05/12(木) 01:07:41.55 ID:CAP_USER

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160512/k10010517461000.html

    燃費の不正などの問題で新車販売が落ち込んでいる三菱自動車工業に対し、
    軽自動車などの分野で協力関係にある日産自動車が2000億円を超える規模の巨額の出資を行って事実上、
    傘下に収める方向で最終的な調整に入ったことが分かりました。
    関係者によりますと、日産は三菱自動車が行う第三者割当増資を引き受ける形で株式の34%を取得する方向で最終的な調整に入ったということです。
    出資額は2千数百億円に上る見込みで、日産は現在、合わせて株式の3分の1を出資している
    三菱グループの主要3社を抜いて筆頭株主となり、三菱自動車を事実上、傘下に収めることになります。
    日産と三菱自動車は軽自動車の商品開発を担う会社を5年前に共同で設立し、日産ブランドの軽自動車を
    三菱自動車の工場で生産していて、軽自動車などの分野では協力関係にありましたが、会社本体どうしの資本関係はありませんでした。
    三菱自動車は燃費の不正を行っていた主力の軽自動車の生産と販売を停止して、国内販売が大幅に落ち込んでいるなか、
    日産の傘下に事実上入ることで研究開発力を強化したいねらいがあるものとみられます。
    一方、日産としては、三菱自動車がタイなどに生産拠点を置いて主力市場としている東南アジアの販売力を高めたいねらいがあるものとみられます。


    【日産、三菱自動車に2000億円出資へ 事実上傘下に収める方向で調整】の続きを読む


    1: 2016/05/11(水) 03:33:46.82 ID:CAP_USER

    違法測定、ほぼ全車種 三菱自の燃費データ

    朝日新聞デジタル 5月11日(水)3時3分配信

     三菱自動車の燃費偽装問題に絡み、同社が1991年以降に国内で発売したほぼ全ての車種で、違法な燃費データ測定をしていたことがわかった。販売が終了した車種を含めて数十車種にのぼり、軽自動車だけでなく普通車や大型四輪駆動車にも広がる見通しだ。

     三菱自関係者によると、法定通りの測定をしたと判明したのは「デリカD:5」「アウトランダーPHEV」「ミラージュ」の3車種だけだった。違法な方法が取られた車種には、人気車種「パジェロ」のほか「ランサー」「コルト」「ギャラン」「RVR」などが含まれる。

     三菱自のホームページによると、91年以降にフルモデルチェンジも合わせて新たに発売された車種は50ほどある。そのうち、他社から車体の提供を受けていない大半の車種で違法な測定がされていたことになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-00000012-asahi-soci


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    1: 2016/05/09(月) 03:03:12.79 ID:CAP_USER

    no title

    東洋経済オンライン 5月8日(日)6時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160508-00116762-toyo-bus_all


     ホンダのSUV(スポーツ多目的車)「ヴェゼル」がロングヒットしている。

    ■ 日本におけるSUV人気の推移のなかで

     日本自動車販売協会連合会(自販連)によれば2015年度(2015年4月~2016年3月)における販売台数は6万9018台。前年度から約3割ダウンしたものの、日産自動車「エクストレイル」(同3割増の6万2502台)をはじめとするSUVのトップに立った。2013年12月発売のヴェゼルは、2014年度もSUV新車販売でトップだったから、デビュー以来高い人気をキープしていることになる。

     ヴェゼルはSUVの中でもコンパクトで価格帯も低いものの、個人的にはこの結果に納得している。というのも発売前の2013年秋に開催された第43回東京モーターショーで市販予定車が初公開されたときから、「これは売れるだろう」と予感していたからだ。

     日本におけるSUV人気は、三菱自動車「パジェロ」やトヨタ自動車「RAV-4」、ホンダ「CR-V」などバブル景気前後のレジャーブームで一度大きく盛り上がったものの、その後ブームは収束した。ところが21世紀になると、北米や新興国に向けて開発された欧州プレミアムブランドのSUVが相次いで上陸。人気を博する。

     「悪路や雪道を走らないからいらないという人が多いんです」と、当時国産SUVの開発に関わったエンジニアはこぼしていた。多くの日本人はそれまでSUVを機能、つまりオフロードを走行するクルマと認識していた。しかし欧州プレミアムブランドのSUVは、多くが舗装路を走るために生まれた。機能ではなくファッションとしてのSUVだったのだ。

     こうしたトレンドを国産車でいち早く取り入れたのが、日産自動車が2010年に発表した「ジューク」だった。初公開の場は世界の流行発信地パリであり、当初は前輪駆動しか存在しなかった。

     このジュークが日本でも発売されたことで、ファッションとしてSUVに乗るという考え方が多くの日本人ユーザーに植え付けられた。ホンダはそこへヴェゼルを投入。タイミングの良さに感心したものだ。
     しかもヴェゼルはスタイリッシュだった。エクステリアは下半身がSUV、上半身がクーペという考え方はジュークと共通するものの、 それとは異なるダイナミックなフェンダーラインやウインドーグラフィックで、独自の個性を発散していた。

     全長4135mmという短めの全長ゆえに、後席空間に限りがあったジュークに対し、「フィット」のプラットフォームを流用しつつ全長4295mmと余裕を持たせることで、ジュークより格上に見せるとともにファミリーユースへの適応もアピールしたこともヴェゼルの特徴だ。

     ヴェゼルはインテリアも先進的だ。インパネのセンターパネルをドライバー側に傾け、センターコンソールを高めにセットした運転席環境は、国産SUVとしては珍しくスポーティな雰囲気を強調しており、明るいブラウンを用いた2トーンのコーディネートは、鮮烈なだけでなく質感も高かった。


    2: 2016/05/09(月) 03:03:38.38 ID:CAP_USER

    ■ このクラスではトップレベルのユーティリティ

     それでいて燃料タンクをフィット同様前席下に置いているので、後席は低く折り畳むことが可能。荷室の床も広く、容積は定員乗車時でも約400Lとかなり広かった。ユーティリティでもこのクラスのトップレベルだった。

     そしてパワートレインには、1.5Lガソリンエンジンに7速デュアルクラッチトランスミッション(DCT)とモーターを組み合わせた、フィットと基本的に共通のハイブリッドシステムを投入。ホンダでは初めてハイブリッドと4WDの組み合わせも用意していた。

     2014年、ヴェゼルのハイブリッド車は2・7・10月と、3回もリコールを発表した。いずれもDCT(デュアルクラッチ・トランスミッション)の不具合によるものだった。にもかかわらず好調な売り上げを記録したのは、デザイン、使い勝手、走り、価格が高度にバランスしていたからだろう。

     ただし初期のヴェゼルに乗った印象は、満点ではなかった。サスペンションがかなり固く、乗り心地が悪かったからだ。開発担当者は「スポーティさを狙った」とのことだったが、ファミリーユースにも対応できるSUVとしてはミスジャッジではないかと思った。

     しかしホンダはすぐに手を打った。2015年4月、乗り心地と操縦安定性を両立する「振幅感応型ダンパー」を、フロントサスペンションに加え前輪駆動車のリアにも装備すると、今年2月には4WDのリアにも採用し、全グレード適用とした。同時にハイブリッドのZグレードには、乗り心地の向上に寄与するパフォーマンスダンパーも採用している。

     発売から約2年間に、乗り心地に関する改良が何度も行われたことは、この部分に不満を抱く人が多かったからだろう。そしてホンダが矢継ぎ早に改良を施せたのは、販売好調なクルマゆえ潤沢な開発予算が使えたので、それを乗り心地に充当できたのかもしれない。適切な対応だ。

     パフォーマンスダンパーを採用した仕様である「ハイブリッドZ」の最新型に乗ると、驚くほど乗り心地が快適になっていた。鋭いショックに対してもサスペンションがしっとり動き、衝撃を和らげてくれる。足回りの動きが良くなったことで、フロントの重さが気になっていたハンドリングも自然になっていた。

     さらに今年2月の改良では、衝突軽減ブレーキや車線維持支援システム、誤発進抑制機能など8つの予防安全機能を盛り込んだホンダ・センシングを、全車種で選択可能とした。試乗車にも装備されており、予防安全性が高まっていた。継続的な改良によって魅力が高まっていることが確認できた。

    ■ 時代を読むうまさの発揮

     一方、ホンダは今年2月の改良で、走る楽しさを追求した「RS」グレードをヴェゼルに追加してもいる。このRSには、走行時の安定性に寄与する専用パフォーマンスダンパー、可変ステアリングギアレシオなどを装備し、ボディやインテリアもスポーティに装っている。

     乗用車第1号車がスポーツカーで、F1レースにも参戦を続けるホンダには、スポーティなイメージを求めるユーザーが多い。ヴェゼルRSは、そういう人々に向けたグレードといえるだろう。

     こうした改良や車種追加の結果、ヴェゼルの価格は発売当時のガソリン車187万~212万円、ハイブリッド車219万~268万円から、ガソリン車が192~239万円、ハイブリッド車が227万~288.6万円へと上昇している。上限の数字は2年間で20万円以上アップしている。

     しかし欧州では、SUVは同クラスのハッチバックより上級車として位置付けられており、価格設定も一段上となっている。欧州ブランドがSUVを好んで手掛けるのは、収益率の高さも関係していると思われる。

     この流れが日本にも波及しつつある。たとえばヴェゼルの後に登場したマツダCX-3は、237.6万~302.4万円とヴェゼルより高めの価格だが、着実に売れている。SUVをファッションとして認識することに続き、付加価値の高い車種と認識する考えも、日本のユーザーに根付きつつあるようだ。

     ヴェゼルが改良によって快適性能や安全性能を向上させ、価格引き上げにかかわらず好調な販売を続けているのも、この流れに乗った結果と言える。かつてのホンダの得意技、時代を読むうまさが発揮されているような気がする。

     今年末にはトヨタから新たなる競合車「C-HR」が登場予定であるなど油断は禁物だが、これからも臨機応変な進化を続けていけば、ベストセラーを続けていけるだろう。


    【ホンダ「ヴェゼル」がSUV販売1位に立つ理由】の続きを読む

    1: 2016/05/08(日) 09:21:43.41 ID:CAP_USER

    http://trafficnews.jp/post/51089/

    クルマを選ぶとき、大きなポイントになる燃費。しかし実際に走らせてみると、カタログどおりの結果にはならないものです。
    なぜ、そのようなことになるのでしょうか。また、それに近づけるためにはどうしたらよいのでしょうか。

    日進月歩のカタログ燃費、しかしその実態は?
     2016年の春、クルマ関連のニュースでホットな話題のひとつになった燃費の問題。そのユーザーにとって「燃費」は身近なものですから、
    話題の当事者でなくとも関心のある人はきっと多いことでしょう。
     クルマにおける「燃費性能」とは、ひとりのユーザーのランニングコストを左右するだけではありません。視野を広くすれば、どれだけの石油資源を利用し、
    そして排気ガスによって環境へどれだけ影響を与えるのか、という一面があります。つまり「燃費の悪いクルマ」は
    「資源をたくさん消費し、大気をより汚染する」という考え方です。
     そのため日欧米では年々「燃費規制」という形で、燃費性能の高い自動車を普及させようとする動きが活発になっており、
    自動車メーカーはこれに対応すべく躍起になっています。
     また、日本では燃費のよいクルマに対する優遇税制があり、ユーザーの燃費性能への関心が高まっていることも、
    自動車メーカーがその向上に力を入れる理由でしょう。

    そうしたこともあり、この5年ほどで日本車の燃費性能は驚くほど高まりました。最新のトヨタ「プリウス」では大台を越えた40.8km/lを達成、
    軽自動車でも30km/lを越える車種が次々と誕生し、少し前までは“冗談”であったフルマラソン(42.195km)の数字も見えてきました。
    10年前は、予想もできなかったことです。
     しかし実際の路上において、カタログにあるような30km/lや40km/lという燃費を体験した人は、ごく少数派でしょう。
    ほとんどの人は「カタログの数字ほど、実際の燃費はよくない」と思っているはず。国土交通省の統計によると、
    自家用の乗用ハイブリッド車におけるガソリン1リットルあたりの実際の平均走行距離は約15.9kmです
    (国土交通省「自動車燃料消費量調査 年報 平成26年分 第1表 燃料別・車種別 総括表」より算出。特定の車種における数値ではない)。
     ではなぜ、カタログと実際の燃費の数字は異なるのでしょうか。


    クルマの燃費性能を数字で示すのは、そもそも難しいことです。
     まずクルマは、どのような道を走るのかが決まっていません。まっすぐ平坦な道でブレーキを踏むこともなければ、
    もちろん、燃費は良いですよね。しかし実際の道路では、曲がり角があり、信号で止まり、坂を上ったり下ったりと、常に一定に走らせるわけにはいきません。
    そして、曲がり角や信号ばかりのルートで加速と減速を繰り返せば、当然、燃費は悪化します。
     さらにドライバーの個性もあります。急いで加速する人もいれば、ゆったりと加速する人もいます。もちろん、加減速の差が大きいほど燃費にはよくありません。
    また、乗っている人や荷物の重さも影響します。
     加えて、使い方も人それぞれ。エンジンはある程度、暖まらないと本来の性能が発揮できませんから、乗り始めからしばらくのあいだは燃費が悪いのです。
    そして渋滞も燃費には不利。たとえば「近所のスーパーまで渋滞のなか買い物に行く」といった状況は、燃費的には最悪になります。
    逆に、高速道路での巡航といったケースは、燃費的に有利になります。
     ひとくちに「燃費」といっても、実際の路上では状況がさまざまであるため、その時々により計算される数字はバラバラになってしまいます。
    そうしたなかで、一定の条件下における数字として燃費を示そうとするものが、カタログの燃費性能なのです。


    2: 2016/05/08(日) 09:21:49.50 ID:CAP_USER

     こうした事情もあり、カタログの燃費性能は大昔から「実燃費と違う」と言われ続けてきました。大昔のカタログには、
    「一定の速度で、まっすぐで平らな道を走行する際の燃費性能」が載せられており、ライバル車との比較には参考になりますが、
    実燃費との乖離は当然のように大きなものでした。
     そこで「モード燃費」という考え方が導入されます。加速したり、減速したり、一時停止するなどの状況を定めた条件下で燃費をテストしようという方法です。
     しかし、これでも実燃費とは合致しませんでした。それはそうでしょう。「モード燃費」といえども最高の数字を出したいのが自動車メーカーの本音であり、
    最高に条件の良いところで、最高に運転の上手な人が出した数字を使うからです。
     であれば、もっとリアルに近づけようということで、モード燃費は「10モード」「10・15モード」を経て、現在の「JC08モード」へと進化してきました。
    より実態にあわせた厳しい内容へと更新されてきたのです。昔と比べれば、徐々にではありますが、実燃費に近づいてきた。それが「カタログ燃費」の歴史です。
    燃費向上のため、ユーザーがいますぐできることは?
     燃費がカタログの数字に届かない理由を説明しましたが、それでも「できればカタログの数字に近づけたい」という思いは、誰もが抱くのではないでしょうか。
    そこで、燃費向上のためにユーザーができることを考えてみましょう。
     とはいっても、クルマの使い方そのものを変えることは難しいですよね。クルマを使って近所の買い物に行くことが燃費に悪いからといって、
    毎日の買い物をやめるわけにはいきません。ですが、そうしたときにもちょっとしたことで燃費を改善することは可能です。
     ひとつはアイドリング・ストップ。路肩や駐車場で人を待っているようなときは、エンジンをストップしましょう。暖気運転も最近のクルマであれば必要ありません。
    ただし、アイドリング・ストップ機能がついていないクルマの場合、信号待ちでのエンジン停止は危険なので行わないようにしてください。
     運転技術としては、無駄な加速をしないことが重要です。先に見える信号が赤なのに、無駄にアクセルを踏まないようにしましょう。
    もちろん速度の上げ方も重要です。無駄に急いで加速したり、逆に加速するのに時間をかけすぎることも燃費にはよくありません。
    周囲の流れに合わせた適度な加速を心がけてください。
     また、クルマの重量が軽いほど燃費は向上しますので、不要な荷物をクルマから下ろすようにしましょう。クルマの軽量化ということでホイールを
    軽いものにする場合は、ついでに最新のエコタイヤへ換装することもおすすめします。タイヤが燃費に与える影響は意外に大きく、
    トーヨータイヤの試算によれば、ガソリン単価140円/l、年間走行距離1万2000km、燃費10.0km/lという条件下で、
    一般タイヤ(ころがり抵抗係数10.5)から低燃費タイヤ(ころがり抵抗係数6.5)に履き替えた場合、ガソリン代にして年間およそ6166円の節約になるとのこと。
     メンテナンスも重要でしょう。クルマが完調なのは大前提。定期的なメンテナンスを行ってください。
     クルマの燃費を良くするということは、おサイフにも環境にも優しいということです。これを意識して無駄な急加速が減れば路上の安全性も高まり、
    まさに良いことずくめ。燃費に関心があるのならば、ぜひとも愛車の燃費向上を目指してみませんか。


    【カタログ燃費はウソなのか? クルマの実燃費と差がつくワケ】の続きを読む

    1: 2016/05/09(月) 02:44:56.10 ID:CAP_USER

    @DIME 5月8日(日)22時0分配信

    ホンダがAcuraの新型コンパクトSUV『CDX』を発表
    『CDX』は中国市場をメインターゲットとしたコンパクトSUVモデル。
    ホンダは中国・北京で開催の2016年北京モーターショーにおいて、Acuraの新型コンパクトSUV『CDX』を世界初公開した。『CDX』は中国市場をメインターゲットとしたコンパクトSUVモデル。Acuraのデザインテーマである「Acura Precision Concept」を核とした、エモーショナルでシャープなスタイリングや走行性能・環境性能といった革新的技術、そしてSUVの高いユーティリティーを高次元で融合させた。パワートレインには中国Acura初となる1.5Lターボエンジンと8速DCTを採用し、力強い走りを実現している。『CDX』は広汽本田汽車有限公司(総経理:佐藤利彦)の増城工場(広州市)で生産される。2015年12月に新たに設立した広汽本田汽車販売有限公司が販売を行い、2016年7月に発売予定。

    本田技研工業株式会社の八郷隆弘代表取締役社長は、「中国Acuraとして10年目という節目の年にあたる2016年は、現地生産のスタートなど、ブランド・商品において新たな挑戦の年となります。今後のAcuraデザインの方向性となる『Acura Precision Concept』を核とし、ブランドの進化を図るとともに、現地化をさらに加速させ、お客様の期待を超える商品をお届けいたします」と、コメントしている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160508-00010018-dime-bus_all.view-000

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    1: 2016/05/08(日) 18:03:27.24 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/05/08/274773.html
    no title


    https://youtu.be/C0NbMNtmhqM



    ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは4月28日、新型『NSX』の最新映像を、公式サイトで公開した。

    新型NSXは2015年1月、デトロイトモーターショー15で、アキュラ版をワールドプレミア。
    新型は、軽量ボディのミッドシップに、新開発の直噴3.5リットル(3493cc)V型6気筒ツインターボエンジンを搭載。
    このエンジンは最大出力500hp/6500-7500rpm、最大トルク56.1kgm/2000-6000rpmを発生する。

    高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム、「スポーツハイブリッド SH-AWD」を採用。フロントにモーターを2
    リアに9速デュアルクラッチトランスミッションと一体設計する形で1個、合計3個のモーターをレイアウトした。
    モーターの最大出力が73hp。システム全体で573hpのパワーを引き出す。

    さらに、新型NSXでは、前輪の左右を独立した2つのモーターを使い、四輪の駆動力を自在に制御するトルクベクタリングを可能にする
    電動式4WDハイブリッドとなるのが特徴。前後の重量配分は、42対58。アルミやカーボンファイバーなどの軽量素材の使用により、
    車両重量は1725kgに抑えられた。最高速は、およそ307km/h。


    【ホンダ、新型『NSX』の最新映像公開 米国生まれをアピール】の続きを読む

    1: 2016/05/06(金) 22:30:22.89 ID:9wxoSykH0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    手頃なスポーツカーが少ない要因は、日本メーカーの基本的なクルマ造り

    となればコンパクトカー、ミドルサイズハッチバック、
    コンパクト/ミドルサイズセダンなどのスポーティグレードも充実させたい。

    現状では、「マツダ アクセラ XD」「マツダ デミオ XD」「スバル WRX」程度しか選択肢が見当たらず、
    空洞化を招いている。「ホンダ フィットRS」「トヨタ ヴィッツRS」などは選べるが、魅力としてはいまひとつだ。

    背景にあるのは、基本的なクルマ造りだろう。

    欧州車はベーシックな車種でも入念に造り込むから、スポーティなエンジンや足まわりを与えても、
    走りと乗り心地のバランスが保たれる。しかし、日本のコンパクトな車種は1~1.3リッターエンジン搭載車に
    重点を置くので、1.5リッターエンジンを搭載して操舵感なども機敏に仕上げると、
    乗り心地が粗くなったり不満が生じやすい。

    今後はスポーティグレードの設定も前提として、コンパクトカーの基本性能を引き上げると良いだろう。
    http://autoc-one.jp/special/2695921/
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    【国内メーカーのスポーツカーが高い理由は、欧州メーカーとの基本的なクルマ造りの理念の違いが原因】の続きを読む

    1: 2016/05/07(土) 12:07:40.73 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/05/07/274738.html
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    トヨタ自動車の豪州法人、トヨタオーストラリアは5月6日、シドニーにおいて、『86シューティングブレークコンセプト』を初公開した。
    「シューティングブレーク」は、クーペの美しさとステーションワゴンの実用性を、
    1台に融合したもの。2ドアクーペのトヨタ86をベースに、ワンオフモデルのシューティングブレークを完成させた。
    開発は、トヨタオーストラリアの商品デザイン部門が担当。トヨタのグローバルスポーツカー部門の主導の下、日本国内で手作業により製作された。

    トヨタオーストラリアは2014年11月、4分の1スケールのクレイモデルを製作し、86のチーフエンジニア、多田哲哉氏に披露。
    多田氏は、このクレイモデルに感銘を受け、プロジェクトをサポートすることを決めたという。
    5月6日、シドニーでの86シューティングブレークコンセプトの初公開の場には、多田氏も出席。
    同氏は、市販計画はないとしながらも、「このコンセプトカーは、ファン・トゥ・ドライブな車に対するトヨタの情熱を示すもの」とコメントしている。


    【トヨタ 86 にシューティングブレーク初公開】の続きを読む

    1: 2016/05/07(土) 21:05:02.98 ID:CAP_USER9

    【米大統領選】トランプ氏、また地元受け狙い日本批判 牛肉関税にかみつき「自動車へ38%関税かける」 - 産経ニュース
    http://www.sankei.com/world/news/160507/wor1605070043-n1.html

    (1/2ページ)

     【ワシントン=小雲規生】11月の米大統領選で共和党の候補者指名を確実にした不動産王のドナルド・トランプ氏は6日、
    ネブラスカ州での政治集会で演説し、日本が輸入牛肉にかけている高関税への対抗措置として、日本が米国に輸出する
    自動車に高関税をかけるべきだと主張した。

     トランプ氏は日本が米国産牛肉に約38%の関税をかける一方、日本が米国に輸出する自動車にかかる関税は
    「事実上ゼロだ」と不満を表明。「日本が牛肉に38%の関税をかけたいなら、われわれは日本の自動車に38%の
    関税をかける」と述べて喝采を浴びた。

     日米など12カ国が2月に署名した環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)では、日本が牛肉にかける関税を段階的に
    9%まで引き下げ、米国は自動車にかける関税をより長い期間をかけて撤廃する内容が盛り込まれた。
    また、日本の自動車各社は米国での現地生産を進めており、日本からの輸出台数は1980年代半ばから半減している。

    http://www.sankei.com/world/news/160507/wor1605070043-n2.html
    (2/2ページ)

     トランプ氏はかつての日本製輸入自動車の脅威の記憶を呼び起こすとともに、肉牛飼育規模が全米2位である
    ネブラスカ州の有権者の不公平感をあおることで、支持を拡大したい考えとみられる。


    【【米大統領選】トランプ氏、また地元受け狙い日本批判 「自動車へ38%関税かける」】の続きを読む

    1: 2016/05/05(木) 20:36:09.72 ID:2AfKoJQY0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    よくいわれる「アルミのメリット」とは
     
    クルマは、個人の好みにカスタマイズできる商品です。外装から内装、オーディオやナビゲーション、ホイールなどが好みによってチョイスできるよう、
    オプションが数多く用意されています。

    そんなオプションとして、最初に挙げられることが多いのはホイールでしょう。

    「アルミホイールで燃費が良くなる」は本当?
    クルマの燃費をよくする方法は、いろいろとあります。エンジンやトランスミッションを改良して抵抗や損失を減らし、燃焼効率を高める。空気抵抗を減らす。
    タイヤの転がり抵抗を少なくする。そして重量を減らす。こうしたことを実施すると燃費はよくなります。ただし、エンジンやトランスミッションの改良、
    空気抵抗を減らすといったことは、自動車メーカーの仕事。普通のユーザーが愛車にできるのは、タイヤと重量の改善です。

    低燃費タイヤへの交換については本稿の趣旨とずれるので割愛しますが、重量の改善という意味においても、タイヤおよびホイールの交換は定石のひとつといえるでしょう。

    というのも、タイヤとホイールはあわせると相当な重さになるからです。もちろんそれらのサイズが大きいほど、重量はどんどんかさみます。ざっくりいえば、
    軽自動車がよく履く13インチのタイヤとホイールで1本あたり約12kg、「プリウス」程度の大きさのクルマが使う16インチで20kg程度になり、
    それが1台につき4本もあります。意外と、タイヤ&ホイールは重量物なのです。

    http://news.goo.ne.jp/article/trafficnews/trend/trafficnews-50995.html

    ひと口にアルミホイールといっても、その選択肢はあまりに多い
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    【クルマのホイール、アルミにする利点は?】の続きを読む

    1: 2016/05/06(金) 15:52:40.37 ID:CAP_USER*

    創業以来、独創的なクルマを作り続けている光岡自動車。
    ショーで飾られているところしか見たことがなかったスーパーカー「オロチ(大蛇)」が、
    街中を走っているのを見かけた時には興奮したものだ。

    そんな光岡自動車から発売されているオープンカー「ヒミコ」が、
    昨年6月にイギリスに導入され好評を博しているという情報を聞いたものだから、気になってしょうがなくなってしまった。
    しかも、今年5月に行われるロンドンモーターショーにも「ミツオカロードスター(日本名:ヒミコ)」として出展が決まっているそうだ。
    ショーにはコンパクト4ドアセダン「ビュート」も参考出展するとの情報も入手した。
    なぜ今イギリスなのか? そんな光岡自動車の不思議に迫ってみたい。

    さて、話を進める前に、まずはこの2台について簡単に説明をしておこう。
    今回情報がもたらされた「ヒミコ」は、3代目マツダ・ロードスターをベースに前後を同社の特徴である1930年代のクラシックカー風
    のデザインへと変更した2シーターオープンカーとなっている。

    もう1台の「ビュート」は、ベースに日産・マーチを使用し、1960年代に一世を風靡した英国車のジャガー・Mk2を
    デザインモチーフに、ノーズ部分とテール部分をオリジナルで作っているクルマだ。
    どちらもハンドメイドで、丁寧に製造されている。

    さて実際のところ、イギリスで好評だという話は本当なのだろうか? 光岡自動車の広報部に聞いてみた。
    ヒミコに、すでに15台の予約受注が入り、滑り出し好調という情報があるが、実際はどうなのだろうか? 

    「先日の記者会見の時点では15台だったのですが、現在は18台に増えています。
    他にも手付けをいただいているクルマもあり、かなり手応えを感じています」

    販売目標が年間24台ということで、順調に推移しているとのことだ。
    ただ24台は少ないと感じる読者もいるだろうが、1台1台丁寧にハンドメイドで作るのが光岡自動車のスタイルのため、
    これ以上の増産は難しいとの理由で、この台数となっているとのことだった。

    しかし、なぜ今イギリスに進出しようと考えたのだろうか? 
    「実は相当数のビュートが、イギリスに並行輸入されているということがわかり、当社のマーケットとして有望と考えたためです」
    そのビュートの並行輸入には、光岡自動車が関わっているのだろうか? 
    「いえ、弊社が並行輸入を行っているわけではないんです。
    現地の並行輸入業者が、日本のクラシックカーを大量に買い付ける時にビュートも含まれているという感じです。
    古くからの歴史を大切にする風土がある国なので、クラシックな外観でコンパクトなビュートがウケたのだと思います。
    フィガロを数十台持っている専門店なんてものもあるようですから、市場はあるんです」

    日本でも珍しいフィガロの専門店とは驚いた! 
    ジャガー・Mk2をデザインモチーフにしているビュートは、イギリス人の琴線に触れたということのようだ。

    しかし、人気があるのに、なぜビュートから導入しなかったのだろうか? 
    「ビュートはフィガロなどと同じく、パイクカー的なオシャレなクルマに分類されるのですが、中古車が5000~7000ポンド(日本円で約81万~113万円)で
    取引されるなかで、新車と中古車の価格に幅がありすぎるという理由から、人気があるのはわかりつつも導入を控えました。
    そこで今回は、ロードスター(オープンカー)が人気のイギリス市場ということを考慮し、ヒミコ1台に絞ったという訳です」
    ヒミコは、現地価格で5万3800ポンド(日本円で約872万円)~となっており、モーガンの最上級グレードよりは安いミドルクラスに位置するらしい。

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160505-00048577-gendaibiz-bus_all

    ヒミコ
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    【光岡自動車、英国で受注好調? ロンドンモーターショーにも出展】の続きを読む

    1: 2016/05/06(金) 12:30:52.10 ID:CAP_USER

    http://forbesjapan.com/articles/detail/12037

    電気自動車(EV)レースにおいてテスラがウサギだとすれば、日産はこれまで忍耐強いカメだった。
    テスラが新たに発表した小型セダン「モデル3」があと数年は手に入らないにも関わらず、瞬く間に40万台の「予約」を受け付ける一方で、
    あまり関心を引かない「リーフ」モデルをこの6年近く、売り続けてきた。

    その日産が先ごろ、“新参者”のライバルに対抗するため米国の主要4紙に新聞広告を掲載。消費者に対し、
    「今すぐリーフを手に入れ、運転することができるのに、なぜテスラ3を待つ必要があるのか」と問いかけた。
    さらに、「なぜ列に並ぶために1,000ドル(約11万円)を払うのか?同タイプのモデルの中で最高レベルのリーフなら、
    4,000ドルのキャッシュバックが受けられるのに」と畳み掛けた。
    (実際の広告写真はこちら)
    リーフは航続距離が160キロを超えており、性能も品質も折り紙付きだ。同社はこのほか、
    日産は2010年のリーフの発売以来、世界的に主導的な立場を維持してきたと主張。
    「リーフなら今すぐに購入可能。予約も不要だ」と訴えた。広告が掲出されたのは、ニューヨーク・タイムズ、
    ロサンゼルス・タイムズ、ウォールストリート・ジャーナル、USTトゥデーの各紙。
    日産の米国EV販売・営業部門の取締役、アンドリュー・スピーカーは、
    「日産には素晴らしい電気自動車があるということを、多くの人に思い出してほしかった」「販売台数は、世界累計で第1位だ」と述べている。

    実際のところ、リーフは在庫が“豊富”だ。日産は当初、米国市場での販売台数を年間15万台以上と見込んでいた。
    だが、今年第1四半期(3月期)は売上減少が続き、前年比28%減の2,931台となった。ガソリン価格の下落に加え、
    消費者がEVの量産モデル登場を待ちわびていることが原因だ。消費者はなぜか、テスラ車の新モデル販売開始の見通しを控え、
    腰を上げようとしなくなっている。

    リーフの上位グレード「SV」の航続距離は約172キロだが、モデル3はその倍の距離を走行できるとみられている。
    また、リーフSVの価格は連邦税控除が適用されない場合で3万4,200ドル(約367万円)。モデル3の価格も同程度に設定されている。

    一方、ゼネラル・モーターズ(GM)は来年にも、シボレー・ボルトEVを発売するとみられており、価格・航続距離共に、
    モデル3と同水準になると見込まれている。
    スピーカーは、「日産はEVの量産モデルを最初に米国市場に送り出し、全米規模で販売を行ってきた。他社に先駆けて、
    充電のためのインフラ開発を行い、現在の状況を作り出す基礎を築いてきたのは我々だ」と主張する。

    同氏はまた、世界中で規制当局が燃費の向上と排ガス規制を追求し続けていることから、
    「電気は現在利用が可能になっている中で、最も実用的な代替エネルギーだと思う」と発言。
    「我が社の事業において、カギを握るものだ」として、今後のEV市場の長期的な展望に自信をみせた。
    このほか同氏は、テスラのモデル3に注目が集まっていることは、間接的にはリーフの売り上げ増加を後押しする可能性があると指摘。
    「EV購入を検討し、関心を高める人が増えれば、EVを理解する人が増える。業界全体にとって、より良いことだ」と述べた。


    【「リーフなら今すぐに購入可能。予約も不要だ」 日産が全国紙に広告】の続きを読む

    1: 2016/05/05(木) 09:14:21.94 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN05H0C_V00C16A5000000/

    【フロリダ州ケープカナベラル=兼松雄一郎】米電気自動車(EV)メーカー、テスラモーターズが
    4日発表した2016年1~3月期決算は売上高が前年同期比約22%増の11億4704万ドル(約1230億円)となった。
    昨年9月末に出荷を始めた多目的スポーツ車(SUV)「モデルX」で販売を上積みした。研究開発費などの先行投資がかさみ、
    最終損益は2億8226万ドルの赤字(前年同期は1億5418万ドルの赤字)だった。

     主力のセダン「モデルS」が受注を45%伸ばした。モデルXの生産が難航して軌道には乗っていないが、
    16年の出荷見通しについては8万~9万台で据え置いた。
     3月末に予約受け付けを始めた小型セダン「モデル3」はすでに32万台以上の注文が入っており、
    17年後半には生産に入る計画だ。これにあわせ、現在の生産ペースの5倍超にあたる年産50万台の目標を2年前倒しし、
    18年の達成を目指すとした。生産ペースを加速させ当初は50万台としていた「20年には年産100万台にする」
    (イーロン・マスク最高経営責任者)という。


    【テスラ、売上高22%増 「2018年までに年50万台」生産計画を前倒し】の続きを読む

    1: 2016/05/05(木) 10:38:51.70 ID:CAP_USER

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160503-00048574-gendaibiz-bus_all&p=1
    2014年に約227万台を販売し、我が世の春を謳歌した軽自動車だったが、昨年は約190万台と急転直下の大下降。
    軽自動車税の増税はあったものの、それだけが理由とも思えない。ブームとも言われた軽自動車に今何が起きているのか、多角的に検証する。

     軽自動車ブームの終焉を感じさせるような数字が並んでいる。
     昨年1月以降今年の1月まで、単月での軽自動車販売台数はずっと前年同期を割っており、昨年12月は36・1%減というすごさ。
    今年1月は13・0%減に持ち直したが、おわかりのとおり、それも本当は「持ち直した」などというレベルではない。
     ほんの数年前まで「国産新車の半分以上が軽自動車になる」とも言われたものだが、あっと驚くこの急展開。
    いったい軽自動車に何が起きているのか!? 
     軽自動車の販売が急減している理由のひとつは、やはり昨年4月に行われた軽自動車税の増税。年間7200円から1万800円に増税されてしまった。
     この増税は軽自動車の快進撃に冷や水を浴びせるものと事前にいわれていたが、販売データを見るかぎり、冷や水どころか氷水だったというくらいのインパクト。
    全国軽自動車協会連合会もその影響は確実にあったという。
     「販売データを見るかぎり、増税の影響は大きかったといわざるを得ないですね。税金が上がって売りにくくなったこともありますが、
    それ以上に駆け込み需要が想定外に多かったということです」(全軽自協)
     軽自動車税増税1年前の'14年4月には消費税アップもあった(5%→8%)。つまり、異常な駆け込み需要が2年続いたということで、これは当然市場が混乱する。
     「軽自動車がたくさん売れていた頃は新車効果やクルマの魅力で売れていると思っていたのですが、実はそれも駆け込み需要だったのかもしれません。
    消費増税と軽自動車増税が2年続き、需要が一気に増えた反動が今出ているのだと思います」(同)
     販売データを振り返ってみると、消費税が8%に上がる直前の'14年1月が前年比32・1%増、2月が23・8%増、3月が22・4%増という勢いで、この3カ月で73万4996台を販売。
    消費税アップ後の減少はあったものの、結局'14年は1~12月で227万2790台と、過去最高の数字を出した。
     軽自動車人気が頂点に達した瞬間だったが、上がりきれば待っているのは下り坂。やはり限界があったということだろうか。
     いっぽう、軽自動車税の増税は関係ないという意見もある。都内スズキ自販店長はこういう。
     「軽自動車税が上がったといっても年間3600円、月に300円のこと。増税がニュースになることで購買意欲が削がれたお客さんはいるかもしれませんが、
    軽自動車の1万800円は登録車で一番安い2万9500円(排気量1リットル以下)に比べるとまだまだ割安感はありますから、販売減の直接的な要因ではないと思います。
    それよりもうちでいうと、2年前の異常なハスラー人気で増えた台数が通常の状況に戻っただけだと思いますよ」

     また、都内ホンダカーズ店長も同様の意見だ。
     「増税の影響はほとんど感じていません。軽自動車も最近は総額で200万円くらいしますから、そういうクルマを買ってくださるお客さんは年間3600円のアップは気にされないでしょう。
    N-WGNやN-ONEなど、新鮮味が薄れている車種が苦戦しているだけで、魅力的なクルマが出てくれば、自然と販売は回復すると思います。それよりもフィットの苦戦のほうがダメージは大きいですよ(笑)」
     他社の販売店に取材しても同様のコメントが続く。それが本音かどうかは不明だが、販売サイドは増税はもちろん、販売台数の急減速も意外と気にしていないという印象なのだ。

    自社登録が減っているという情報も
     いっぽうで、ある方面からは、最近の販売減少は「実需の減少とともに、自社登録が減っているからではないか」という声も挙がっている。昨年末から急激に減っているのだという。
     自社登録とは販売店が台数を稼ぐため、文字どおり自社で新車を買い、登録すること。そういうクルマはオークションを通じて中古車店へ流れ、
    「未使用車」として消費者に渡ることになる。もちろん、それだけでは販売店は損をするが、ノルマを達成することで得られるメーカーからの報奨金で利益を出す仕組みだ。


    2: 2016/05/05(木) 10:39:03.74 ID:CAP_USER

     軽自動車の自社登録は毎年かなりの数にのぼっている。正確な数字は公表されていないが、軽自動車すべての中古車のうち、未使用車は約1割を占めるとされている。
    専門の店舗も数多く、全国の幹線道路沿いに未使用車専門をうたう中古車店が立ち並ぶ光景を見た人も多いだろう。
     しかし、自社登録はメーカーの利益を圧迫する。各社が台数を競い合うための我慢比べみたいなもので、どこかで歯止めをかけたいという意識は強いのだ。
     では、自社登録が減っているというのは事実なのか。複数の大手未使用車専門店によると「オークションに出品される未使用車の数に変化は感じられない。軽自動車税の増税前後でも変化はなかった」とのこと。
     しかし、ここで注意したいのは、販売店が自社登録をしてからオークションに流れるまで、通常3~4カ月のタイムラグがあるということだ。
    あまりに早く中古車市場に出すと新車の販売に影響が出やすくなる。つまり、2月中旬に取材した前述大手専門店のコメントは、
    このタイムラグが反映されていないということ。はっきりとしたデータはないが、自社登録の減少も大幅な前年比割れの一因なのかもしれない。

     ほかに理由はないだろうか。例えば軽自動車そのものの魅力が薄まってきたという可能性はどうだろう。
     この件に関し、自動車評論家の渡辺陽一郎氏はこう分析する。
     「各社の販売の中心となるクルマでモデルの古いのが増えてきていますね。デビュー時期からの年数を見ると、N-BOXは4年以上、N-ONEは3年4カ月、
    ワゴンRは3年半、スペーシアも3年など、モデル末期にさしかかっているクルマが目立ちます。
     新車効果がないというのはやはり厳しいと思いますが、それと同時に新型車にも新しい提案が少ない。軽自動車の主力モデルは何年も前から
    同じようなクルマばかりで、モデルチェンジしても新鮮味がなく、また、今のクルマは大きな故障もしないから、だったら買い替えなくてもいいかということになりますよね。
    そういうユーザーの意識の変化も大きいと思いますね」
     昨年以降、軽自動車の販売が大きく前年比を割っているのは、その前年('14年)に無理をして台数を増やしすぎたのが最大の要因だ。
     スズキは鈴木修会長が「自社登録は下品な売り方。今後は控える」といいながら、ハスラーの大ヒットでダイハツを抜き返しての1位が見えてきたら一転、
    自社登録を増やして8年ぶりに首位を奪還。それにダイハツも自社登録で対抗するという構図となり、軽自動車全体の販売台数は本当の需要以上に膨らんだ。その反動が今もなお続いているのだ。
     それだけならば今後は落ち着くこともあるだろう。しかし、ある軽自動車メーカーの関係者はまた別の見方をしている。
    「軽自動車が必要な人にはほぼ行き渡ったのではないかと思うことがあります」というのだ。
     「'12~'14年にメーカーは軽自動車を売りすぎたんです。軽自動車は1~2回目の車検で乗り替えるユーザーが多かったのですが、
    最近は壊れるまで乗る人が増えています。消費税アップと軽自動車税アップ直前のタイミングを狙って買った人の多くは、今後長い年数買い替えてくれないと思うんですよ。

     それに軽自動車のメイン市場は地方ですが、都市部と地方の収入の格差が広がっていて、地方の人が新車を買うのはきつくなってきていると思うんです。
    まして定年を迎えるくらいの人たちは老後のことを考えたらできるだけ貯金を残したいと考えるはず。
     そういうことを考えると、今後需要が伸びるとは思えない。私は昨年の販売急減は始まりであり、これからもっと下がり続けると覚悟しています。メーカーもその対応をしなければならないと思いますね」
    やはりメーカーサイドの見方はシビアだ。やや悲観的すぎるようにも思えるが、今の状況が特殊なのではなく、最悪のシナリオを想定しておく必要があるということだろう。
     今後軽自動車の販売は回復するのか。それにはやはり「これなら欲しい!」と思わせる新しい提案のあるクルマが必要だ。
    乱売合戦に明け暮れるのではなく、いいクルマを作って売るという仕事の原点に戻ってみるのもいい。

    (続きはサイトで)


    【軽自動車「販売急減」の真相・・・もうブームは終わった?】の続きを読む

    1: 2016/05/04(水) 16:35:16.67 ID:CAP_USER*

    ミニバン100台で走行試験、グーグル・GMは交渉難航との報道も
     米グーグルとフィアット・クライスラーは3日、自動運転分野で提携したと正式発表した。
    フィアット・クライスラーがこの冬に発表した2017年モデルの「パシフィカ」ハイブリッドミニバン約100台を自動運転向けに製造し、グーグルが同車にセンサー類やコンピューター、ソフトウエアを搭載、今年後半から走行試験に入る。
    自動運転車を研究開発する大手IT企業と既存の自動車メーカーとの提携は初めて。
    グーグルは自動運転車での提携をめぐり、ほかの自動車メーカーとも協議中だが、今回の提携は独占的なものではなく、他社との提携も可能とされる。
    ブルームバーグによれば、グーグルはゼネラルモーターズ(GM)とも提携交渉を進めているものの、技術とデータの所有をめぐって意見の相違があり、合意に至っていないという。
    今回の提携に基づき、両社のエンジニアリングチームがミシガン州のフィアット・クライスラーの施設に集結し、自動運転版のパシフィカの設計、製造に向けて協力する。公道を走行する前に、まずカリフォルニア州にあるグーグルのテストコースで走行試験を行う予定。
    ブルームバーグによれば、フィアット・クライスラーの広報担当は、グーグルが持つ自動運転技術のライセンスを受ける予定はないと回答したという。
    グーグルは自社開発の自動運転プロトタイプ車で140万マイル(224万km)以上の走行実績があるが、新たに提供を受ける100台のパシフィカはグーグルが保有する自動運転車の台数の2倍以上に当たる。

    <解説>
     フィアット・クライスラーが前のめりになって提携を進めたのに対し、GMは主導権をグーグルに握られないよう、激しい交渉を展開しているものとみられる。
    フィアット・クライスラーのマルキオンネCEOも強調していたが、IT企業に対して自動運転車の単なる製造・販売事業者に成り下がないような提携戦略が求められる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160504-00010002-newswitch-ind


    【グーグルとフィアット・クライスラー、自動運転車での提携を発表】の続きを読む

    1: 2016/05/04(水) 19:54:49.49 ID:CAP_USER

    https://zuuonline.com/archives/105413
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    ニュルブルク城ーーラテン語で「黒い城」を意味する古城は、ドイツ西部に広がる深い森の中にある。その城を囲むようにレイアウトされた
    全長20.832kmのサーキットが「ニュルブルクリンク北コース」だ。山あいの地形を活かした勾配に170を超えるコーナー、
    雨や濃霧など気まぐれな天候要素も加わり、世界で最も難易度の高いサーキットに数えられる。スポーツカー開発の聖地とも呼ばれ
    ここで計測されるラップタイムはニューモデルの性能を示すインデックスとなっている。

    いまから20年ほど前、この北コースを7分59秒で駆け抜けたクルマがあった。BCNR33型プロトタイプのそのクルマこそが、
    「スカイライン R33GT-R」である。先代のR32GT-Rの記録を21秒も短縮したR33GT-Rは「マイナス21秒のロマン」というキャッチフレーズを掲げ、鳴物入りで市販化されることとなる。

    だが、間もなくこのクルマは悲劇に見舞われる。一部のGT-Rユーザーの間で「33は失敗作だ」との声が広がるのだ。
    「伝説」と呼ばれたR32の血統を引き継ぐ「R33GT-R」が失敗作と呼ばれたのはなぜか。その背景には3つの理由が指摘される。

    「R33なんざブタのエサ」
    一つ目の理由は、ボディサイズの大型化だ。ぜい肉を削ぎ落としたようなR32に比べ、全長・ホイールベースともに伸び、
    車重も増えたR33に違和感を覚えた人は少なくないだろう。一説によるとコンパクトなR32のリアシートが狭すぎるといった
    営業サイドの要望に開発チームが押し切られたとの指摘がある。また、当時売れ行きが良かったトヨタ マークⅡを意識したのではないか、との意見も聞かれる。

    筆者の周りでも公私問わずGT-Rユーザーは少なくない。そんな彼らとGT-R談義になると「33には失望したなぁ」とため息まじりに言われる
    ことが度々ある。自分の目で見て、ふれて、運転した実体験に基づくその言葉には妙な説得力があることは確かだ。ボディサイズの大型化は、
    R32に慣れ親しんだ多くのGT-Rユーザーを困惑させたであろうことは想像に難くない。
    2つ目の理由は、カーマニアの間でいまでも語り草となっている「土屋圭市氏の広報チューン・ブチ切れ事件」だ。
    1995年のカー・ビデオマガジンで、レーシングドライバーの土屋圭市氏が恒例の筑波アタックに参戦した。本来土屋氏が乗るべきクルマの調子が悪く、
    自分のR33 V-Specを持ち込み、日産の広報車であるR33とR33 V-Specと対戦したのだが……結果は土屋氏が惨敗するのである。
    その後、広報車には車高が市販モデルよりも低く調整されていたほか、キャンバー角の変更、ブーストがかけられているなど、スペシャルチューンが発覚する。


    2: 2016/05/04(水) 19:54:58.51 ID:CAP_USER

    土屋氏の怒りも相当なものだったが、この事件でR33GT-Rは評判を落としたばかりでなく、先のニュルブルクリンク北コースで叩き出した
    「マイナス21秒」にも疑念の目を向けられることとなる。
    そして、3番目の理由が峠の走り屋の世界を描いた人気漫画『頭文字D』の登場人物の発言である。「R33なんざブタのエサ」
    「あれは日産の失敗作だ」とのセリフを覚えている人も多いのではないだろうか。イニDの中では他の車種に比べて、最もひどい物言いとなっている。
    人気漫画だけあって、この登場人物の発言で「R33は失敗作」というイメージが広く浸透してしまった印象は否めない。

    実際のところR33は失敗作だったのか?
    それでは、R33は本当に失敗作だったのだろうか。筆者は断じてそんなことはないと考える。確かに、先代のR32ユーザーからすれば、
    R33の乗り味の違いに少なからず戸惑いを感じることはあったかもしれない。
    率直に言って、当時流行りの峠の入り組んだコーナーを攻めるには不向きなクルマではある。だが、それだけのことだ。
    通常のサーキットや公道を走る分にはR32に劣っているわけではない。峠の走り屋のニーズに合わなかったからといって、すべてのユーザーにとって「ブタのエサ」とは限らないのだ。
    あえて指摘するなら、この時代のGT-Rに求めるユーザーのニーズは日産が狙っていた層ではなかったということだろう。
    これは当時の日産のマーケティングミスであり、広報戦略の失態であり、R33GT-Rにとっては「悲劇」であったと言わざるを得ない。
    それでも、その後のGT-Rの進化は、このクルマの存在なしに語ることはできない。R33の存在があったからこそ、
    最高傑作と呼ばれる次世代のR34が生まれたのだ。R33GT-Rは、それまでのコンパクトさを捨て、
    大型化し、絶対的なスピードを追求するターニングポイントとなったスポーツカーなのである。(モータージャーナリスト 高橋大介)


    【スカイラインR33 GT-Rが「失敗作」と呼ばれる理由】の続きを読む

    1: 2016/05/01(日) 21:25:35.80 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/05/01/274514.html

    メルセデス・ベンツ日本は2016年をSUVイヤーと称し、SUVモデルの導入、拡販に力を入れており、
    それが販売にも大きく寄与しているという。
    そう話すのは同社代表取締役社長兼CEOの上野金太郎氏だ。その結果、「第一四半期も輸入車ナンバー1、
    約1万8000台を販売することが出来た」と述べる。そのうち、「SUVは全体の24%を占めるまでに進捗した」とし、
    そこに、『GLS』、『GLEクーペ』、『GLE43』の3車種を加えることで、「益々SUV比率が高まると期待している」とコメント。
    また、2月10日より、メルセデスベンツコネクション横の敷地にて、メルセデスSUVの魅力が体験できるSUVエクスペリエンスを開催しており、
    「当初5月初旬までの期間限定であったが、来場者からの要望が高く、それに応えるためにも5月末まで開催を延長する」と述べた。
    このSUVエクスペリエンスには、でこぼことした岩場を再現したバランスモーグル。岩山をイメージしたクロスヒル。
    最高地点、約9m、最大傾斜角45度のマウンテンクランブの3つのアトラクションが用意され、
    「メルセデスSUVの悪路にも負けない力強い走破性を体感してもらえるだろう」と上野氏。
    「既に2000組のお客様が試乗。その来場者は40代以下が7割以上を占め、オーナーだけでなくまだメルセデスに
    乗っていない人も満足してもらっている」と話す。その来場者からは、「想像以上にアクロバティックで性能の高さを感じ取れた。
    日常では味わえないような特別な体験が出来た。
    また、オーナーからはぜひ自分のクルマでも試してみたいなどの積極的な意見が数多い」と好評さをアピール。
    またここでは、クルマの体験だけではなく、メルセデスSUVが提案するライフスタイルとして、
    「ココット鍋を用いたアウトドア料理の提供も好評で、家族連れや友達同士での来店と連日にぎわっている。
    ゴールデンウイーク初日の4月29日より、新メニューとしてシカゴピザメルセデススタイルの提供も予定している」と上野氏。
    「無料で誰でも体験可能なので、まだ体験していない方はぜひこの六本木のアミューズメントスポットにふらっと
    立ち寄る感覚で気軽に来場して欲しい。そして、メルセデスSUVの魅力に触れてもらいたい」と語った。

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    【メルセデス日本、SUVイヤー好調…六本木の体験施設も延長決定】の続きを読む

    1: 2016/05/01(日) 11:10:24.95 ID:CAP_USER.net

    http://jp.autoblog.com/2016/04/30/musk-almost-everyone-afford-next-tesla/

    インターネットの世界では、テスラから発表された「モデル3」が熱狂を巻き起こしたばかりだが、
    同社のイーロン・マスクCEOは(相変わらず)もう先のことを考えている。先日ノルウェーを訪れたマスク氏は、
    これから発売する電気自動車(EV)に関する発言を行った。とはいっても、モデル3についての話ではない。モデル3が発売された後、
    さらに手頃な価格で小型のEVを発売する予定があるというのだ。マスク氏は次のように語っている。

    「多くの人に手が届くEVを世に送り出すことができて、今すごくワクワクしている。
    それに、今後はより手頃な価格の未来のクルマが発売されるだろう。例えば、モデル3は世界のほぼ半分の人達に手が届くように開発されたが、
    我々が4番目のモデルとして小さなクルマを発売する時には、ほぼ全ての人がEVを買えるようになるはずだ」

    この発言は、下のビデオ(英語)のおよそ12分を過ぎたあたりでご覧いただける。マスク氏は詳細がベールに
    包まれた大規模輸送システムや、火星への移住についても触れているので、全編を通して見ごたえがある。

    テスラの未来に関する同氏の発言で特に興味深いのは、この次のEVがリリースされる頃には、
    彼が同社の経営から退いている可能性があるということだ。マスク氏は少なくともモデル3が軌道に乗るまではCEOの座に留まると述べているが、
    その後のことは誰にも分からない。彼は1年半前にも「私がテスラを辞めることはないが、ずっとCEOでいるつもりはない。
    CEOというポストには長居すべきでない」と発言している。


    【テスラのイーロン・マスクCEO、次のモデルは「ほぼ全ての人に手が届く価格になる」と発言】の続きを読む

    1: 2016/05/02(月) 18:26:03.75 ID:CAP_USER*.net

    http://this.kiji.is/99787694993211396?c=39546741839462401
    2016/5/2 17:40

     三菱自動車が燃費データ改ざんに関し、軽自動車の生産を停止した水島製作所(岡山県倉敷市)の下請けの部品メーカーに、損失の補償を含めた支援策を検討していることが2日、分かった。同製作所の生産停止は長期化する可能性があり、取引先への影響も拡大しそうだ。

     三菱自動車は4月20日、2013年6月以降に生産した軽自動車「eKワゴン」など4車種で燃費データを意図的に改ざんしたと発表し、日産自動車向けも含めた4車種の生産を停止した。

     水島製作所には、主に岡山県内の下請け企業が部品を供給しており、生産停止に伴い、こうした取引先の操業にも影響が出ている。


    【三菱自動車、下請けの補償検討 生産停止長期化の恐れ】の続きを読む

    1: エクスプロイダー(空)@\(^o^)/ 2016/05/01(日) 08:23:41.99 ID:iUPqRnIt0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    燃費、公表値より15%以上悪い車も 三菱自の偽装問題

     三菱自動車の燃費偽装問題で、燃費が公表している数値よりも15%以上悪くなる見通しの車両があることが、
    同社の社内試験でわかった。道路運送車両法は、性能の均一性が保てない場合、
    車の大量生産・販売に必要な国の認証「型式指定」を取り消せるとしており、国土交通省は取り消しも検討する。
    http://www.asahi.com/articles/ASJ4Z3CQRJ4ZUTIL005.html


    【三菱自動車 社内の燃費再試験で、公表値より15%以上悪化する車両が出てきた模様】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/01(日) 09:44:12.87 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ30H3N_Q6A430C1MM8000/

     三菱自動車の4月の軽自動車の新車販売台数が、前年同月比で約45%減だったことが30日、分かった。
    主力の軽自動車で燃費データの不正が発覚し、該当車種の販売を4月20日から停止したため。
    三菱自が開発した軽の販売を中止した日産自動車も、4月の軽販売は51%減となった。販売停止は長期化する見通しで、両社の国内販売は苦戦が続きそうだ。

     4月の軽自動車販売台数は、日産が約51%減の5500台、三菱自が約45…


    【三菱自と日産、「軽」4月販売半減 燃費データ不正で】の続きを読む

    1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★(ニククエ **8f-jJ+P) 2016/04/29(金) 20:47:59.66 ID:CAP_USER*NIKU.net BE:348439423-PLT(13557)

    今も活発な状態が続いている熊本地震。不安を抱えた避難者は今も
    3万人を超えている。ただ、避難所ではない場所で車中泊をしていて、
    その数に含まれていない人たちも多くいるのが現状だ。地震後から
    車中泊を続けている家族を取材した。

    *+*+ 日テレNEWS24 +*+*
    http://www.news24.jp/articles/2016/04/29/07329022.html 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【車中泊が続く子どもたち…体への影響は?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/29(金) 13:51:27.16 ID:CAP_USER.net

    http://www.asahi.com/articles/ASJ4X4GYDJ4XUHBI00X.html

    独フォルクスワーゲン(VW)は28日、米国で実施する不正車両の所有者への金銭補償について、欧
    州などほかの地域では応じない考えを示した。不正車両の買い取りも欧州では行わないとした。
    欧州ではVWの対応に不満が高まっており、補償を求める訴訟が増える可能性もある。

    特集・フォルクスワーゲン不正問題
     米国では不正車両のリコール(回収・無償修理)計画の承認を得る交渉が難航していたが、21日に米環境当局などと、
    不正車両の買い取りや所有者への金銭補償で合意。米国の不正車両約60万台のうち約50万台が買い取りの対象になる。

     一方、世界の不正車両約1100万台のうち約8割を占める欧州では、リコール計画の承認を受けて1月から作業を始めており、
    「今のところ燃費などに影響なく直せる」としている。


    【VW、米以外で金銭補償せず 欧州で不満高まる】の続きを読む

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