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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/20(水) 08:57:30.85 ID:BhFI/+fHa.net

     トヨタ自動車は1月18日、新型「プリウス」の公式サイトで使用部品や機能を擬人化したコンテンツ「PRIUS! IMPOSSIBLE GIRLS」(略称:プリガー)プロジェクトを開始した。
     「ハイブリッドバッテリー」「2ZR-FXEエンジン」「パワーコントロールユニット」などを擬人化して各部品を紹介。合わせてそれぞれのキャラクターの性格を紹介するとともに、一部の部品では声優によるセリフを聞くこともできる。
     なお、1月19日からTV-CM「プリウス PRIUS! IMPOSSIBLE GIRLS」篇をオンエアするなど、今後さまざまなコンテンツを展開するとしている。

    「PRIUS! IMPOSSIBLE GIRLS」トレーラー映像
    https://www.youtube.com/watch?v=zR24e9sWmV0


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    【【悲報】トヨタ、車擬人化で艦これに喧嘩を売る】の続きを読む

    1: 足4の字固め(catv?)@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 11:26:10.65 ID:zC3ue2Ac0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    ご存知自動車業界の新車予想は東スポにも引けを取らない程に想像力に溢れたものが蔓延っていますが、今回英AUTO EXPRESSによってスクープされた事実上の
    S2000の後継とも言えるホンダの新型スポーツカーについての新しい情報をお届けします。※トップ画像はCar Collage Showroomによるレンダリング

    HONDA S2000 Next Midship Sport Car_001
    ホンダ S2000後継車と思われるパテント イメージがリーク!
    6月に突如リークされたパテントイメージからその存在が明らかになり、海外ではS2000ともベイビーNSXとも呼ばれるこの新型スポーツカー。NSXやS660と同様のデザインランゲッジを
    持つことからこの2台の間にラインナップされるものと早くも予想されているこのミステリアスな新型スポーツカーは、どうやらハイブリッドのパワートレインが採用される模様。

    1.5リッターターボ+電気モーターで300馬力オーバー?
    リーク直後は、AUTOEXPRESSもチューンされたシビックタイプRの2リッター直列4気筒+SH-AWDのハイブリッドがパワートレインでは?としていましたが、どうやら新たな可能性が生まれているようです。

    それはどうやら2リッターではなく、9月に施行された最新EURO6に代表されるように年々厳しくなる排ガス規制に適合させるべく、さらにコンパクトな1.5リッターターボが搭載されるのでは?というもの。

    1.5リッターターボとなれば、こちらも注目されている一体いつが公式発表なのか辟易させている新型シビックに搭載されるパワーユニットがベースになる可能性も指摘されています。

    そして気になるパワーは、電気モーターと合わせによって最高出力 300馬力程度になると予想されています。
    http://www.j-sd.net/honda-s2000-next-generation-turbo-hybrid/


    【ホンダ S2000 後継車は1.5L 1000万円】の続きを読む

    1: 足4の字固め(catv?)@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 11:28:27.46 ID:zC3ue2Ac0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    このデザイン、どう思います?
    オーストラリアでは納車までとんでもない時間待たされる!なんて可能性も仄めかされるほど、「ライトウェイトオープンスポーツカー」という一つのジャンルの象徴にして世界中にファンを持っているマツダ ロードスター。

    MAZDA Roadster 2016_02
    マツダ ロードスターがフェラーリ超え? オーストラリアでは納車まで4年以上!?
    そして、今回そのロードスターをベースにしたフィアット版、イタリアの血が入って少々アバンギャルドな混血とでも言うべきフィアット 124スパイダーがカモフラージュなしでスパイショットされた模様。

    プリプロダクションのプロトタイプ、つまりこのデザインで市販されると見てほぼ間違いないこちらの124 スパイダーはカリフォルニア州のサンタバーバラで撮影されたとのこと。

    フィアット 124スパイダー

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    フロント周りがロードスターと比べると可愛らしいぱっちりした目つきに、リアエンドがスクエアに切り落とされた絶壁なスタイリングとなっていることが見て取れます。

    おそらくこのストーンと切り落とされたリアエンドにテールランプは、ピニンファリーナの手がけた1966年のオリジナルのフィアット124スパイダーへのオマージュ・・・というのは考えすぎでしょうか?

    それはともかくとして、搭載されるエンジンはまずは2種類、エントリーモデルには最高出力182psの1.4リッターターボエンジン、そして遅れて登場が予想されている
    アバルトバージョンにはアルファロメオ 4Cに搭載されている1.75リッター、240psのハイパワーユニットに4Cと同じくDCTのトランスミッションが搭載される見込み。
    http://www.j-sd.net/fiat-124-spider-spy-shot/


    【マツダ ロードスターのフィアット版の兄弟車「124スパイダー」のカモフラ無しスパイショット!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/18(月) 19:29:19.98 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160118_739423.html

     トヨタ自動車は1月18日、2015年12月9日に発売した新型「プリウス」について、約1カ月となる2016年1月17日時点で
    約10万台を受注したと発表
    した。新型プリウスの月販目標台数は1万2000台で、目標の8倍を受注した。

     1月8日発表時点、新型プリウスの納期に関しては、注文から工場出荷予定までに3~4カ月程度の期間を要している。
    上級グレードの納期についてはさらに期間を要しており、「A」「Aツーリング」で4~5カ月、
    「Aプレミアム」「Aプレミアムツーリング」で6~7カ月、といった状況。
     新型プリウスの主な好評点として、「E」グレードで40.8km/Lを実現する低燃費、
    低重心パッケージによるスタイル、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」等の安全装備の充実、
    プリウス初の4輪駆動の設定などが挙げられている。


    【【クルマ】トヨタ、新型「プリウス」が発売1カ月で約10万台を受注、目標の8倍 一部車種は納車まで最大7ヶ月待ち】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/17(日) 19:30:59.80 ID:CAP_USER.net

    http://trafficnews.jp/post/47865/

    自動ブレーキなど先進的な安全装置を搭載したクルマは、2017年から保険料が平均で10%程度安くなる見込みですが、
    自動ブレーキ搭載車は事故率が約6割も低いことが判明。なのに、なぜ1割引なのでしょうか。
    自動車保険は今後、大きな変化を迫られるかもしれません。

    先進的な安全装置の搭載車で保険料を割引
     自動ブレーキなど先進的な安全装置を搭載した「先進安全自動車(ASV)」について、
    損害保険各社は2017年1月から任意保険料を平均で10%程度割り引く方針を固めたとの報道が、2015年末にありました。

     自動車の任意保険は、加入するクルマによって「料率クラス」(1から9まであり、1が最も安い)が設定されています。
    これは、クルマの型式ごとの事故率や保険金支払額などによって損害保険料率算出機構が決定していますが、
    そのほかに「イモビライザー割引」など、特定の装置搭載車に対する割引制度があり、
    来年からはそこに「自動ブレーキ割引」が加わることになりそうです。

     はたして、自動ブレーキがついていると、実際にはどれくらい事故を減らせるのでしょう。
    国産メーカーでこの分野をリードしているスバルに問い合わせたところ、驚くべきデータが提出されました。


    10%引では物足りない? 自動ブレーキの大きな実績
     2010年から2014年にかけて、日本で発生した交通事故(交通事故総合分析センター(ITARDA)のデータ)のうち、
    自動ブレーキを搭載したスバル車(「アイサイト(ver.2)」)と、自動ブレーキ無しスバル車について比較したところ、
    自動ブレーキ付きは無しに対して、約6割もの事故低減効果が見られるのです。特に追突に関しては8割以上の低減率で、
    極めて顕著な差があります。

     スバルの運転支援システムである「アイサイト(ver.2)」は、車両だけでなく2輪車や人を検知し、
    速度差が30km/h以内なら自動ブレーキで衝突回避か被害軽減を行うわけですが(現在は進化型の「ver.3」が速度差50km/hまでカバー)、
    実際にこういうデータを見せられると、来年からの任意保険料10%割引という数字が、非常に物足りないものに感じてしまいます。
     ただ「自動ブレーキ」といっても、その性能は千差万別です。たとえば軽自動車に搭載されている自動ブレーキは、
    30km/h以下で走行中に車両に対してだけ働く簡易型が主流。そういったものとスバルの「アイサイト」とでは大きな性能差があり、
    「先進安全自動車(ASV)」でひとくくりにした割引を設定する場合、約6割の事故低減率をそのまま反映させるわけにはいかないのは理解できます。
     では、「アイサイト」が標準装備されている車種はそもそも保険料が安い(「料率クラス」が低い)のかというと、
    現状はそれほどでもありません。たとえば「アイサイト(ver.3)」が標準装備のスバル「レヴォーグ」(1.6)は、
    料率クラスが「4/4/4/5(対人/対物/同乗/車両)」となっており、平均よりやや低い(安い)程度です。


    2: 海江田三郎 ★ 2016/01/17(日) 19:31:07.48 ID:CAP_USER.net

    技術の進化で損保業界に激震?
     保険金の請求は、自宅車庫内での自損、盗難、いたずら、風水害など様々なケースがあり、クルマによって修理代金
    にも差が出るので、いわゆる「交通事故発生率」が保険の「料率クラス」へそのまま反映されるわけではありません。
    加えて「料率クラス」が下がるのも上がるのも、そのモデルの登場から多少時間を要する仕組みになっています。
     ただ、それにしても割引が10%というのは、首をかしげたくなります。
     しかしこういった現状は、近いうちに変わってくるかもしれません。
    「損害保険は金融庁の管轄下にあり、商品は認可性ですが、申請をすれば新商品の認可を取ることは可能です。
    近年登場した、年間走行距離で保険料を割引くリスク細分型もそのひとつですが、今後、自動ブレーキ搭載車について
    、車種ごとに割引率を変える保険が出てくる可能性はあると思います」(大手保険代理店役員)
     また、そう遠くない将来の実用化が確実視されている自動運転技術は、事故率をさらに大きく下げるでしょう。
    自動運転にも性能差は出るでしょうから一概にはいえませんが、仮に9割それが普及すれば、事故発生件数がひとケタ近く下がる可能性もあります。
    「そうなったら年間8兆円の規模を持つ損害保険業界を大激震が襲う」と危惧(?)する向きもありますが、
    それについては、「まだ検討もされていません」(損保業界関係者)とのことでした。
    【了】


    【【損保】自動ブレーキで事故6割減 変化迫られる自動車保険】の続きを読む

    1: 垂直落下式DDT(catv?)@\(^o^)/ 2016/01/15(金) 18:36:01.62 ID:GwXUcMhE0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    アウトモビリ・ランボルギーニは、2015年の世界販売台数が前年比28%増の3245台と、同社史上最高を記録したと発表した。

    2015年はすべての主要地域で販売台数は増加し、米国とアジア太平洋地域では新記録を達成。日本国内でも前年の170台から304台へと大幅な伸びを示した。

    好調な販売の要因となったのは、『ガヤルド』の後継機種として市場導入した10気筒モデル『ウラカン』の成功があげられる。発売初年度におけるウラカンの販売台数は2242台
    市場導入後18か月の売上はガヤルドを70%上回った。12気筒モデルの『アヴェンタドール』も1003台を販売。市場導入後52か月の売上は先行モデル『ムルシエラゴ』と比較して124%増となっており、好調なセールスが続いている。

    また、2015年は多くの新モデルが発表された、ランボルギーニにとって記念すべき年となった。3月のジュネーブモーターショーでは、フラッグシップスーパーカー
    『アヴェンタドール LP750-4 スーパーヴェローチェ』のクーペモデルを初公開し、8月の米国モントレー・カーウィークでは、同モデルのロードスターも披露。クーペ500台、ロードスター600台の限定生産枠はすべて受注済みとなっている。

    ランボルギーニは、2016年春に『ウラカン LP610-4スパイダー』および後輪駆動の『ウラカン LP580-2』を全世界の市場へ導入。さらに2018年にはSUVモデル『ウルス』の導入も予定。
    モデルレンジの拡充を図り、さらなる成長を目指していく。
    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20160114-10237432-carview/?fn=1


    【ランボルギーニ、世界販売が史上最高の3245台を記録…2015年】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/15(金) 13:52:48.04 ID:CAP_USER.net

    http://news.mynavi.jp/news/2016/01/15/259/

    テスラモーターズは1月15日、同社が販売する電気自動車「テスラ モデルS」に向けて
    日本国内で自動運転を実現するソフトウェアの提供を開始したと発表した。

    今回の提供されるのは、主に高速道路と自動車専用道路で自動運転が可能な「オートパイロット
    ウインカーを出せば自動的に車線を変更する「オートレーンチェンジ
    縦列と直角の駐車が可能な「オートパークの3つの機能。いずれも日本で初めて国土交通省の承認を受けており、
    公道での利用が可能だ。

    各機能を見ていくと「オートパイロット」では、運転席から見えるメーターパネルに車線が表示され、
    車線または前方の車両、またはその両方を認識すると、レバーを2回押すことで、
    自動運転モードに切り替わる。車間距離や速度を指定すると、それに合わせて自動運転が行われる。
    自動運転中もハンドルに手を置くことを前提としているが、ステアリングマークが表示されるとステアリングから
    手を離しても走行を続けるという。また、ブレーキを踏んだり、ステアリングを少し左右のどちらかに切ったりすると、
    オートパイロット機能が解除される仕組みとなっている。

    次に「オートレーンチェンジ」では、オートパイロットの実行時に、ウインカーを出すと、
    自動車の周囲360°の状況をセンサーで確認し、自動的に車線を変更する。
    同機能は米国ではステアリングに触れずに車線を変更できるが、日本では規制によりハンドルを
    握っている必要がある。隣の車線が混雑している場合など、自動でレーンチェンジができなかった場合は、
    ウインカーを戻せば、オートレーンチェンジ機能が解除される。高速道路のパーキングエリアや出口などで斜めに
    進む移動には使用することができない。
    「オートパーク」機能は停止している自動車と自動車の間に、駐車可能なスペースを見つけ、可能だと判断すると、
    メーターパネルに「P」と表示される。その後、ディスプレイ上に表示される「START」ボタンをタップすれば
    自動的に駐車を開始する。
    なお、同社は自動運転機能について、「自動運転が有効になっていてもドライバーはクルマを完全に
    制御することができ、その責任はドライバーが負います。
    」であるとコメントし、
    交通規則を守るようドライバーへ注意喚起している。


    【【クルマ】日本の公道で自動運転が実現 テスラがオートパイロットの提供を開始】の続きを読む

    1: ダブルニードロップ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2016/01/15(金) 11:33:26.15 ID:a0GrZt+A0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

     走行性能を高めたり、派手な外装を施したりした個性的な改造車(カスタムカー)が集結する国内最大規模の自動車ショー
    「東京オートサロン」が15日、千葉市の幕張メッセで開幕した。
    若者のクルマ離れや国内市場の縮小が指摘される中、大手自動車メーカーも多く出展。ブランドをアピールし、クルマ文化を盛り上げようとしている。17日まで。

     東京オートサロンは当初、改造車の愛好家らを対象にスタートしたが年々、規模が拡大。
    昨年は来場者が初めて30万人を超えるなど、東京モーターショーに匹敵するイベントになっている。

     今回は、国内外の完成車・部品メーカーや改造車メーカーなど過去最高の447社が参加。
    トヨタ自動車はコンセプトカー「S-FR」のレース仕様車、マツダは小型スポーツカー「ロードスター」の改造車を公開するなど、約880台が展示されている。

     会期中は各社のモータースポーツ活動の発表や日本レースクイーン大賞の表彰式なども行われる。

    引用元 http://www.sankei.com/economy/news/160115/ecn1601150016-n1.html


    【「ロードスター」「S-FR」…改造車ズラリ 東京オートサロン開幕】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/14(木) 23:12:51.26 ID:CAP_USER.net

    http://jp.reuters.com/article/renault-search-idJPKCN0US1QT20160114

    [パリ 14日 ロイター] - 仏自動車大手ルノー(RENA.PA)は、排ガス不正に関する調査で、
    当局が同社の拠点3カ所を調査したことを明らかにした。
    これまでの調査結果では、「ルノー車にディフィート・デバイス(無効化装置)が
    取り付けられていたとの証拠は見つからなかった」としている。

    ディフィート・デバイスとは、独フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)が排ガス量を
    不正操作していたとして米当局に指摘された違法なソフトウエアを示す。
    これに先立ち、ルノーの労組関係者が仏当局の調査について明らかにしたことで、同社株価は一時22%急落していた。
    ルノーによると、仏政府は先の調査に加え、排ガス技術に関し部品や工場を新たに調べた。
    VWの排ガス不正発覚を受け、複数の国はVWに加え、他の自動車メーカーに対しても同様の調査を行なっている。

    ロイターのデータによると、ルノーはこの日の急落で、約50億ユーロの時価総額が消失。
    その後は同社の発表を受け、直近では9%安まで値を戻している。


    【【自動車】ルノーに仏当局調査、排ガス不正の「証拠見つからず」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/14(木) 09:15:16.78 ID:CAP_USER.net

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20160106-00053152/

    交通事故の大きな原因となっているのが信号無視や一時停止無視。最近は高齢ドライバーに
    よる信号の認知ミスも問題になっており、対策は待ったなしの状況と言える。
    一方、自動運転技術の進化により、今や信号や一時停止標識の判別など容易になった。
    スバルの『アイサイト3』は先行車のブレーキランプを判断して早めの制御を入れており、
    ホンダの『ホンダセンシング』も一時停止を見て表示させている。


    上の写真はホンダセンシング付きステップワゴンの表示。クルマに付いているカメラで
    一時停止標識を認識し、ドライバーへ注意喚起してもらおうというもの。ここまで出来るのなら
    一時停止標識手前で減速しなかった場合、自動的にアクセルを戻したり
    弱いブレーキを掛けたり出来ないのだろうか? 関係者に話を聞くと「出来ます」。
    注意喚起の方法だって、表示だけでなくハッキリ解る音を使えばいい。

    実際、赤信号を明確に判断できる性能持つメーカーが国交省に
    「赤信号で停止する機能を付けたい」と相談したところ「絶対ダメ」と受けてくれなかったという。
    なぜ絶大なる事故防止効果を持つ赤信号や一時停止標識での制御を認めないのか?
     理由は簡単。国交省が『ITS』(高度道路交通システム)という巨額の投資を必要とする
    インフラとセットになったシステムを立ち上げたいからに他ならない。
    具体的に説明すると、信号などに情報を発信する装置を取り付け、その電波をクルマが
    受け取り制御するというシステムだ。信号1カ所で2千万円規模の装置を付けるため、
    巨額の予算必要。天下りポストになる管理団体も作らなければならない。それと同じことを
    クルマだけで実現されたら困るのだろう。そもそも日本が先行していたのに今や欧米に抜かれた
    自動運転技術だって国交省の禁止命令により15年間進化しなかった。
    繰り返すが、ドライバーの単純なミスによる悲惨な事故を防ぐための技術はいつでも出せる状況にある。
    進入禁止の標識だって容易に判断出来るので、高速道路の逆走も防ぐことは可能。

    これらの安全技術を全て禁止しているのは国交省なのだ。幸い安倍政権は自動運転に熱心。
    信号と一時停止、進入禁止標識を判断しての緩い自動ブレーキだけ早期に導入して欲しい。


    【【クルマ】自動運転化に待ったを掛けている国交省 赤信号での自動ブレーキ認めず】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/14(木) 20:12:40.75 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/01/14/267766.html
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    英国の高級車メーカー、ロールスロイスモーターカーズ(以下、ロールスロイス)。
    現在、BMWグループ傘下にあるロールスロイスが2015年の世界新車販売において、
    同社112年の歴史で、過去2番目の販売実績を残した。
    これは1月11日、ロールスロイスが明らかにしたもの。同社の発表によると、2015年の世界新車販売は、
    前年比6.8%減の3785台。過去最高だった2014年の4063台を下回ったものの、過去2番目の販売実績を達成している。

    ロールスロイスの世界新車販売が、前年実績を下回ったのは、6年ぶり。2015年の最量販市場は、
    引き続き北米。以下、中東、欧州、アジア太平洋、中国と続く。
    市場別の伸び率では、北米が前年比6%増。中東は前年比4%増。ロールスロイスの地元、
    英国では、2%の伸び率。アジア太平洋地域は13%増。日本は7%増、韓国は73%増と大きく伸びた。
    一方、中国は景気減速の影響を受けて、前年比54%減と大きく落ち込む。
    ロールスロイスのトルステン・ミュラー・エトベシュCEOは、
    「2015年は高級車全体にとって、厳しい1年。今後も世界の高級車を主導する地位を維持していく」と述べている。


    【【クルマ】ロールスロイス、2015年世界販売 6.8%減の3785台 中国は54%減】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/12(火) 21:05:55.91 ID:CAP_USER.net

    http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2016011200661

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     独フォルクスワーゲン(VW)の日本法人フォルクスワーゲングループジャパン(愛知県豊橋市)は12日、
    ミニバン「ゴルフ トゥーラン」の新型車を発売した。昨年9月の排ガス不正発覚後、
    日本での新車発売は今回が最初。低迷する販売を盛り返したい考えだ。
     2015年のVWブランドの国内販売は前年比18.8%減の5万4766台と落ち込み、
    15年続いた輸入車シェア首位から転落した。排ガス不正の影響が大きかったという。
     VWグループジャパンのスヴェン・シュタイン代表取締役は発表会で「ご心配を掛け、おわびする」
    と排ガス不正を陳謝した。その上で「消費者の信頼を取り戻す。輸入車の中でナンバーワンにならなければならない」と語った。

     新型車は7人乗り。室内空間を広げたほか、燃費も1リットル当たり18.5キロと従来の
    15.0キロから向上した。価格は284万7000~376万9000円。(


    【【クルマ】独フォルクスワーゲン、新型ミニバン「ゴルフ トゥーラン」を発売 不正発覚後国内初】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/13(水) 08:54:30.17 ID:CAP_USER.net

    http://mainichi.jp/articles/20160113/k00/00m/040/144000c

    国交省、来年1月から
     中古車の総走行距離メーターを不正に巻き戻して高く売る詐欺商法を巡り、
    国土交通省が講じた対策をすり抜ける手口が広がっている。走行距離は車検時に車検証に記載されるが、
    過去2回の記録しか残らないのを悪用して書類上、巻き戻しの形跡を消す方法だ。
    国交省は過去にもメーターの巻き戻し対策で記載方式を変えたが、来年1月に更に改めることを決めた。【内橋寿明】

     総走行距離を示すメーターの数値は変更できない仕組みだが、
    特殊な機器を使えばメーターがアナログでもデジタルでも巻き戻しが可能という。
    このため、走行距離を減らした中古車を高く売りつける業者が後を絶たず、詐欺や不正競争防止法違反容疑で摘発されてきた。
     走行距離は車検時に車検証の備考欄に記載される。以前は車検を受ける度に書き換え、
    過去の記録は残らなかったが、国交省は乗用車は2004年に、軽乗用車は09年に、
    最新の車検時の記録とその一つ前の車検時の記録を併記する方式に改めた。
    巻き戻せば、車検時に前回より走行距離が減ったことが一目瞭然になる。

     ところが、それをくぐり抜ける業者が現れた。車検を受けた後、すぐにもう1度受け直し、
    真正な走行距離の記録を車検証から消す手口だ。
     岐阜県警は、この手口を使い不正に巻き戻した車を売ったとして、愛知県内の中古車業者を昨年7月、
    詐欺などの疑いで逮捕した。
     岐阜県警によると、業者はまず、軽乗用車のメーターを特殊な機器で巻き戻し、
    10万5350キロだった総走行距離を「4万4400キロ」と改ざん。この車を昨年1月30日に車検場に持ち込んだ。

     走行距離が不自然に減るため、検査員が不正を見抜けそうだが、国交省によると
    「途中でメーターが壊れて交換した」と説明するケースが多く、検査員もそれ以上追及できないという。
     この車も車検をパスし、車検証には、前回車検を受けた13年2月5日の距離「9万2000キロ」と、
    改ざん後の「4万4400キロ」が併記された。
     このままでは依然不自然なため、業者は同じ日に再び車検を受けパスさせた。
    これで車検証記載の二つの走行距離はともに「4万4400キロ」となり、もともとの「9万2000キロ」は消えた。

     時間を置かずに再度車検を受けるのも不自然だが、車検回数に法令の定めはなく、
    手数料や自動車重量税を払えば何度でも受けられる。
     結局、業者は7万2500円で仕入れた軽乗用車を走行距離を4万4400キロと偽り、
    ネットオークションで28万円で売りさばいた。同じ手口で約90台を売り、1000万円超の利益を上げたとみられるという。
     大阪府警が一昨年に摘発した業者は、同じ手口で数千台を不正に販売したという。
    車検証を発行する「軽自動車検査協会」が大阪の事件を受けて調べたところ
    、不正が疑われる軽乗用車は全国で約2000台に上った。
     こうした手口の対策として、国交省は、メーターを交換するなどして走行距離が
    以前より短くなった場合には、過去の車検時に記録された最大値を追加記載するよう改める。
    何度車検を受けても「最大値」は消えず、購入者が不自然な記録に気づきやすい。
    国交省は「新方式が始まるまでは、車検を受けた日付が近接していないか十分注意してほしい」と呼びかけている。


    【【行政】中古車のメーター巻き戻し対策 車検証に「最大距離」記載 来年1月から】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/12(火) 10:34:42.42 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/01/12/267598.html
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    日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティは1月11日、米国で開幕したデトロイトモーターショー16において、
    新型『Q60』(日本名:新型日産『スカイライン クーペ』)を初公開した。
    インフィニティは1年前の2015年1月、デトロイトモーターショー15に、『Q60コンセプト』を出品。
    その市販版として、デトロイトモーターショー16で初公開されたのが、新型Q60。基本デザインは、コンセプトカーを踏襲する。

    新型Q60は、現行型に対して、エモーショナル性をさらに追求したデザインを採用。
    フロントマスクなどのディティールには、2014年9月、パリモーターショー14に出品されたコンセプトカー、
    『Q80インスピレーション』のモチーフが導入された。ダブルアーチと呼ばれるフロントグリルや、
    三日月状のCピラーが新しい。ヘッドライトは、ライトガイド技術仕様のLED。アルミホイールは19インチが標準。
    インフィニティ初の20インチを、オプション設定した。エアロダイナミクス性能は、ドラッグ係数0.28と優秀。

    パワートレインには、デトロイトモーターショー16で同時に初公開された
    セダンの『Q50』(日本名:日産『スカイライン』)の2016年モデルと同じく、
    新開発の「VR30」型直噴3.0リットルV型6気筒ガソリンツインターボを設定。
    このエンジンは、最大出力400hp、最大トルク48.4kgmを発生する。
    エンジン冷却性能を向上させるアクティブグリルシャッターを装備。トランスミッションは、7速AT。
    駆動方式はFRと4WDが選択できる。

    また、新型Q60には、第2世代のダイレクト・アダプティブ・ステアリングを採用。
    一部グレードには、ダイナミック・デジタル・サスペンションを用意し、ハンドリング性能を高めている。


    【【クルマ】日産、新型「スカイライン クーペ」を初公開…400馬力ツインターボ搭載】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/13(水) 09:27:48.19 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2016detroit/20160112_738634.html

    アキュラ(本田技研工業)は1月12日(現地時間)、「North American International Auto Show」(北米国際自動車ショー、以下デトロイトモーターショー)
    の2日目にプレスカンファレンスを実施。本田技研工業 八郷隆弘社長が30年目となる
    アキュラブランドの紹介を行なうとともに、次世代アキュラのデザインコンセプトとなる
    「プレシジョン コンセプト」を世界初公開した。

     プレシジョン コンセプトは、米国ではアキュラ「NSX」と並ぶ、
    アキュラのハイエンドモデルをイメージ。NSXがミッドシップスポーツカーの頂点に対して、
    セダンの頂点を占めるものとなる。このプレシジョン コンセプトには、
    今後アキュラのデザインアイコンになるという“ダイヤモンドペンタゴングリル”を持ち込み、
    プレミアムなHMI(Human Machine Interface)を提案。観音開きのドアによって
    魅せるインテリアとなっており、シンプルでエッジの効いたスポークを持つステアリング、
    その奥に設置されるデジタルメーターパネルなど新しいデザインが持ち込まれている。


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    【【クルマ】ホンダ、次世代デザインを示すアキュラ「プレシジョン コンセプト」世界初公開】の続きを読む

    1: 16文キック(神奈川県)@\(^o^)/ 2016/01/12(火) 20:09:28.74 ID:YqWqgRUY0.net BE:545162937-BRZ(10500)

    フェラーリの旧車が「億円単位」で売れる理由
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160112-00099896-toyo-bus_all

    1961年、日本の年号でいえば昭和36年生まれの人は、今年の誕生日で満55歳を迎える。高齢者と呼ぶにはまだ早いものの、
    役職定年を迎えて子どもも独立しているような人もいるような中高年世代だ。その彼らと同じ年に製造された自動車に、
    20億円前後の値札が付くといったら驚く人は少なくないのではないだろうか。業界用語で表現すれば「55年落ち」の中古車、
    いや旧車にである。

    ■ 仏オークションでは、約21億円の高値に

     昨年2月、フランスで開かれたクラシックカーのオークション。そこに出品された1961年製の「250 GT SWBカリフォルニア スパイダー」
    と呼ばれるスポーツカーが1630万ユーロで落札された。しかも、ピカピカに輝かれチリひとつない滑らかなレザーに包まれたインテリア
    ……を備えているワケでもなく、塗装もはがれ、ボディも傷だらけだったにもかかわらず、直近レートで換算して約21億円という、
    とんでもない価格で取引された。

     この車をつくったのは、あのフェラーリである。新車でも数千万円以上の価格で販売されるフェラーリは、クラシックカーにおいても
    圧倒的な強さを見せている。


    【フェラーリはなぜ旧車も高い?「億円単位」で売れる理由とは?お前らは縁ないけどな(´・ω・`)】の続きを読む

    1: 垂直落下式DDT(東日本)@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 07:21:32.28 ID:rDqgVjDI0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    自動車の世界ではいま、自動運転技術をめぐって日々、技術が更新されている。これまでにクルマを40台買ってきたフリーライター・
    清水草一氏(53)が、現在の自動運転の実情について解説する。

    その自動運転だが、実際のところ実現するのか? 日本はこの分野で先頭集団におり、昨年はトヨタと日産が、報道陣を同乗させて
    公道上での自動運転を公開した。

    トヨタが披露したのは首都高上での合流を伴う走行。概ねスムーズだったが、一度だけ、合流時に相手のドライバーが譲ろうと減速したことで、
    その後ろに入ろうとしていた自動運転車が混乱してさらに減速。結局合流できず、テストドライバーが自動運転を切って手動操作した。

    トヨタが現在目指しているのは、あくまで高速道路上での自動運転の実現だが、それでもこういったことが起きる。まだまだである。
    ましてや一般道に関しては、「最低限、歩車分離されていることが前提です」(トヨタの技術責任者)と言う。歩行者や自転車という、
    何をするかわからない存在に完全に対応するのは、現時点ではハードルが高すぎるとのことだった。

    対する日産は、いきなり一般道での自動運転を披露した。高速道路に比べてその難度は100倍レベルと言うから、
    日産が自動運転に関する我が国のリーダーということになる。CMで永ちゃんが「やっちゃえ日産!」と言っているのは伊達ではない。

    ただここでも、道路上の白線が消えかかっているところでは、クルマが困って身悶え(?)し、ハンドルを小刻みに揺らした。
    「自動運転車のセンサーは人間よりもはるかに高い潜在的能力があるが、曖昧な状況での判断力はまだ3歳児程度」
    (日産の技術責任者)とのことである。

    http://www.news-postseven.com/archives/20160111_374158.html


    【自動運転 一般道は歩車分離前提で判断力はまだ3歳児程度 日産、トヨタがリード 「やっちゃえ日産!」】の続きを読む

    1: 垂直落下式DDT(東日本)@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 06:42:19.10 ID:rDqgVjDI0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    ホンダの「VEZEL(ヴェゼル)」は、2015年暦年(2015年1月~12月)における販売台数が7万1,021台となり、
    2015年 SUV新車登録販売台数で第1位を獲得した。 2013年12月に発売したVEZELは、
    ホンダならではのアイデアと技術を駆使し、SUVの力強さ、クーペのあでやかさ、ミニバンの使いやすさ、
    さらには燃費性能などを高い次元で融合。 2015年9月には、専用ボディーカラーと専用インテリアによって商品の
    魅力を向上させた特別仕様車「STYLE EDITION(スタイルエディション)」を設定し、発売以来の累計販売台数は16万台を超えている。

    http://jp.autoblog.com/2016/01/08/vezel-2015-suv-1/
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    【ホンダ、「VEZEL」が2015年 SUV 新車販売台数で第1位を獲得】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/12(火) 09:15:28.16 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2016detroit/20160112_738425.html
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    https://youtu.be/OES-ns-_UOg


     レクサス(トヨタ自動車)は1月11日(現地時間)、2016年北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)
    においてプレスカンファレンスを開催。豊田章男社長が登壇し、新型ラグジュアリークーペ「LC500」を世界初公開した。
     豊田社長は英語でプレゼンテーション。あまり英語はうまくないがと語りつつも、「共通の言語として“クルマ”がある」といい、
    レクサスブランドの独立性に加え、技術に挑戦する姿勢を示した。

     最初に紹介されたのは、北米では初公開(2015年の東京モーターショーで世界初公開)となる燃料電池自動車「LF-FC」。
    2020年ごろの投入を目指すとした。
     次に豊田社長は、2012年のデトロイトモーターショーに出展したデザインスタディモデル「LF-LC」を紹介したあと、
    その進化形である新型ラグジュアリークーペ「LC500」を世界初公開した。日本での発売は2017年春ごろを予定している。

    LC500は、レクサス最強のパワーユニットであるV型8気筒 5.0リッターの「2UR-GSE」を搭載。
    最高出力は349kW(475PS)/7100rpm、最大トルクは530Nm(54.0kgm)/4800~5600rpmと発表された。
    そのパワーユニットにレクサス初となる10速ATを搭載。切れ味のよい変速を実現しているという。
     そのエンジンサウンドも素晴らしいと豊田社長は語り、エンジンサウンドの再生を行なった。
     プラットフォームは新規のFRプラットフォーム。フロント、リアともマルチリンクサスペンションとなり、
    フロントサスペンションタワー、フロントフェンダー、サイドドア外板などでアルミ素材を採用。
    ルーフ、ラゲージドア、サイドドア内側にCFRP(炭素繊維強化プラスチック)を採用し、高剛性ボディながら軽量だという。
     ボディサイズは、4760×1920×1345mm(全長×全幅×全高)。ホイールベースは2870mm。
    トレッドは前1630mm、後1638mmで、タイヤは、前245/40 RF21・後275/35RF21と、
    前245/45 RF20・後275/40 RF20の組み合わせ。記号から分かるようにランフラットタイヤを標準採用する。

     また、先進安全機能としては、予防安全パッケージ「Lexus Safety System +」を採用。ミリ波レーダー
    とカメラを用いて前方の車両や歩行者を検出し、警報、ブレーキアシスト、自動ブレーキで衝突回避支援および
    被害軽減を図る「プリクラッシュセーフティ」(PCS)、車線維持をサポートする「レーンキーピングアシスト」(LKA)、
    夜間歩行者の早期発見に寄与しロー・ハイビームを自動で切り替える「オートマチックハイビーム」(AHB)、
    先行車との車間距離を保ちながら追従走行する「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)」
    の4つの機能がパッケージ化されている。


    【【クルマ】レクサス、新型ラグジュアリークーペ「LC500」を発表 2017年春発売】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/10(日) 14:05:47.77 ID:CAP_USER.net

    http://www.oricon.co.jp/news/2064919/full/

     ソニー損害保険は5日、今年の新成人を対象に実施した
    『2016年 新成人のカーライフ意識調査』の結果を発表した。7回目となる同調査で、
    購入したい車を聞いたところ、男性では高級外車ブランドの「BMW」が17.9%で1位(複数回答、以下同)。
    女性では、軽自動車のダイハツ「タント」が15.3%で1位という結果になった。

     男性のランキングを見ていくと、2位はスバルの「インプレッサ」(15.4%)、
    3位はトヨタの「プリウス」(14.3%)。4位は「フォルクスワーゲン」、5位は「アウディ」、
    6位はトヨタの「86」と続き、海外メーカーやスポーツカーが多く見られる。
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     女性のランキングでは、2位がトヨタの「アクア」(14.2%)、3位が日産の「キューブ」(13.3%)。
    さらに、4位には日産の「モコ」、5位にはダイハツの「ムーヴ」、6位には日産の「ノート」がランクインし、
    トップ10を軽自動車やコンパクトカーが独占。大きな支持を得ていることがわかった。

    ※海外メーカーの自動車については、車種別ではなくメーカー別に調査を実施

    【調査概要】
    調査機関:ネットエイジア
    調査対象:今年の新成人1000人(男性500人、女性500人)
    調査地域:全国
    調査方法:インターネット調査
    調査期間:2015年11月21日~30日


    【【クルマ】新成人に人気の車1位は? 男性「BMW」、女性「タント」】の続きを読む

    1: ランサルセ(東日本)@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 08:41:29.17 ID:vp80R1lS0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が2016年1月8日に発表した
    2015年通期(1~12月)の車名別新車販売台数によると、トヨタ自動車のハイブリッド車(HEV)「アクア」が2年振りに首位となった(図1)。
    2位はホンダの軽自動車「N-BOX」である(図2)。

    2015年の国内の新車販売台数は前年に比べて9.2%減少の504万6511台であり、4年振りに前年実績を下回った。今回の車名別ランキングでも
    上位10車種のうち前年に比べて販売台数を増やしたのはN-BOXの1車種にとどまり、販売不振が続く国内市場を象徴する結果となった。

    なお、2015年の新車販売上位10車種は以下の通りである(カッコ内は前年同期比、※は軽自動車)。

    1位:トヨタ「アクア」21万5525台(-7.6%)
    2位:ホンダ「N-BOX」18万4920台(2.8%)※
    3位:ダイハツ「タント」15万7756台(-32.7%)※
    4位:日産「デイズ」15万696台(-11.0%)※
    5位:トヨタ「プリウス」12万7403台(-30.6%)
    6位:ダイハツ「ムーヴ」12万835台(-12.5%)※
    7位:ホンダ「フィット」11万9846台(-40.9%)
    8位:スズキ「アルト」10万9355台(-1.1%)※
    9位:トヨタ「カローラ」10万9207台(-4.6%)
    10位:スズキ「ワゴンR」10万8107台(-38.4%)※

    http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/010800081/?rt=nocnt

    総合1位の「アクア」
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    軽自動車で1位の「N-BOX」
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    12月の首位は「プリウス」
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    【2015年に最も売れたクルマは「アクア」 2位ホンダ「N-BOX」 3位ダイハツ「タント」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/07(木) 09:32:36.37 ID:CAP_USER.net

    http://cr-v.jp.autoblog.com/2016/01/06/jannarelley-design-1-specs-official/
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    先日、「ジャナレリー・デザイン-1」と呼ばれる新型ロードスターのプロジェクトが発表されたとき、
    眉につばを付けつながらも、是非このまま市販化して欲しいと思った。そしてスペックが公表された今、
    我々はますます興味をそそられている。
    その心臓部は3.5リッターの自然呼気V型6気筒DOHC24バルブ・エンジンで、最高出力304hp、
    最大トルク37.9kgmを発生するという。ボア × ストロークは95,5 mm × 81,4 mmというから、
    日産のVQ型エンジンがベースだろう。これをミドシップ・レイアウトに搭載し、
    6速MTとリミテッド・スリップ・ディファレンシャルを介して後輪を駆動する。サスペンションは
    4輪ともアジャスタブル・ダンパーを採用するダブルウィッシュボーン式。フロントに
    4ポット・キャリパーによって挟み込まれるベンチレートッド・ディスクブレーキ、
    リアには2ポット・キャリパーとソリッドディスクを装備する。16インチのアロイ製3ピース・ホイールには、
    前225/50R16、後245/45R16のトーヨータイヤ製「プロクセスR888」が装着される。
    車体はミグ溶接されたスティール製チューブラー・フレームに、アルミニウム製パネルを組み合わせ、
    ステンレス製のロールオーバー・バーとサイド・プロテクションを備える。ボディ・パネルはファイバーグラス製または
    カーボンファイバー製から選べるらしい。全長3,860mm × 全幅1,840mm × 全高1,080mmというサイズは、
    マツダ「MX-5」(日本名:「ロードスター」)、ロータスの「エリーゼ」や「エキシージ」、
    アルファロメオ「4C」と同じくらいになる予定だが、目標とする車両重量は710kgというから、
    それらの中でも最も軽くなりそうだ。動力性能は0-100km/h加速が4秒、最高速度220km/hになる見込みだとか。

    最初の納車は2016年の夏になる予定で、カーボンファイバー製エアロキットやレザー内装パッケージ、
    エアロスクリーンなどを標準で装備した「2016 スペシャル・ローンチング・エディション」の予定価格は、
    約5万5,000ドル(約650万円)と発表されている(予約時に10%、生産開始時に40%、
    納車時に残りの50%を支払うシステム)。ポルシェの「ボクスター」と同等と考えると、
    魅力的に思われるかもしれない。アンソニー・ジャナレリー氏によるクラシックなデザインは、
    おそらくより多くの人の関心を引くだろう。これまでジャナレリー氏は、中東の自動車メーカーである
    Wモーターズの「ライカン・ハイパースポーツ」、「フェニア・スーパースポーツ」、
    そして同じく中東の自動車メーカー、ザローク・モータースの「サンドレーサー」のデザインも手掛けている。
    ジャナレリー社は楽観的だ(あちらの人はみんなそうかもしれないが)。アンソニー・ジャナレリー氏は、
    我々の取材に対して「大きな反響があったことに驚き喜んでいる。すでに世界中の多くの人が
    このクルマを購入したいと思ってくれているようだ」と回答している。同氏はまた、
    「米国と西ヨーロッパで成功する可能性は高いと思う。現在、各国でデザイン-1を保証してくれるよう、
    様々な提携企業と協議しているところだ。米国市場では、解決すべきことがいくつかあるからね」と語っている。
    どなたか日本の会社も、輸入代理権の獲得に名乗りを上げてみてはいかが? 詳しい情報は公式サイトをご覧いただきたい。


    【【クルマ】ドバイの新興企業・ジャナレリー、軽量スポーツカー「デザイン-1」を約650万円で販売開始】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/07(木) 14:08:08.77 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/01/07/267375.html
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    ドイツの高級車メーカー、BMW は1月5日、米国ラスベガスで開幕したCES16において、『i8 ミラーレス』を初公開した。

    同車は、BMWグループが電動化技術に特化して立ち上げた新ブランド、
    「i」のプラグインハイブリッドスポーツカー、『i8』をベースに開発されたコンセプトカー。
    車名の「ミラーレス」とは、鏡をなくしたことを意味。左右のドアミラーとルームミラーを廃止しながら、最新技術で後方確認を可能にしている。
    i8 ミラーレス では、ドアミラーとルームミラーの代わりに、3台のカメラを装着。このシステムが、
    より広い視野範囲をカバーし、危険なブラインドスポットをなくすことに成功した。
    カメラからの画像は、ルームミラーの代わりに配置されたディスプレイ内に統合。
    カメラやディスプレイのプリセット作業(ミラー調節に該当)も不要とした。システムはカメラの画像を評価し、
    例えば黄色の警告マークで警告するなど、差し迫った危険に対しては、その状況に応じて反応する。
    また、駐車時をサポートする軌跡ラインが画像に重ねて表示される。他の乗員も、車両後方の交通状況を知ることを可能にしている。


    【【クルマ】BMW、「i8」のミラーレス車を公開 3台のカメラでより広い視野を確保】の続きを読む

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