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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/11 16:14:27

    ★地球上で走っている最多車両は「90-125cc」の2輪車 そこに投入したホンダの新型110ccバイクとは?
    2013年12月11日 09:08

    世界の道路を走る車両で「いちばん多いカテゴリーは、90-125ccの2輪車」だとホンダの技術から
    聞いたのは1993年のことだった。今年、ヤマハの技術者から「世界で一番たくさんの車両が走っている
    のは125ccの2輪車」と聞いた。

    つまり、20年を経たが世界の乗り物の状況は変わっていないわけだ。ホンダ、ヤマハともに、
    このカテゴリーの燃費が20%アップすると、原油の価格が下がるはずだともいう。

    1993年当時の125ccクラスのバイクの消費地は、すでに死語となったNIEs(ニーズ/Newly Industrializing
    Economies、新興工業経済地域)諸国で、アジアで言うなら台湾、韓国、香港、シンガポール、ベトナムなど
    だった。が、それら諸国は現在、日本の2輪メーカーの現地法人による小型・中型バイクの生産国になっている。
    21世紀のいま、125ccバイクの消費は、アフリカや南米の新興国がメインとなっているようだ。

    こうした新興国の人々にとって便利で、実用的な乗り物・移動手段として、機能性は徹底して追求しながら
    価格が安く、コストパフォーマンスが高い小型バイクをホンダが発表した。

    ホンダの二輪部門・海外法人のひとつ、ホンダマニュファクチャリング・ナイジェリアが発表した新型車
    「CG110」である。ナイジェリアの道路状況や消費者ニーズを研究し、燃費性能と耐久性にこだわって開発
    した110ccの新型バイクだ。現地時間の12月10 日午前9時に発表会を開催し、現地のマスコミに公開したという。(以下略)

    http://economic.jp/?p=29677
    ホンダマニュファクチャリング・ナイジェリアが発表した新型車「CG110」。価格は日本円で約6万5000円。
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    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2013/12/11 14:46:01

    [シドニー 11日 ロイター] - 米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)は、
    オーストラリアでの自動車・エンジン製造から撤退することを明らかにした。
    2017年末までに撤退する。同国の自動車業界にとっては深刻な打撃となる。
    豪子会社GMホールデンのサウスオーストラリア州、ビクトリア州の工場を閉鎖する
    予定で、従業員2900人が影響を受ける。
    生産撤退観測は以前から浮上しており、オーストラリア政府が前日、今後の方針を
    明らかにするよう求めていた。
    GMのアカーソン会長兼最高経営責任者(CEO)は
    「悪条件が重なる最悪の状況で今回の決定に至った。持続的な豪ドル高、
    高い生産コスト、小さい国内市場。豪州は世界で最も競争が激しく、さまざまなメ
    ーカーが乱立する市場と言ってほぼ間違いない」との声明を発表した。

    豪州では、GMに続きトヨタも撤退を決めるのではないかとの観測が浮上。
    オーストラリア製造業労働組合の関係者は11日、トヨタが生産撤退を決める公算が
    大きいとの見方を示した。

    フォードは今年5月、オーストラリアの2つの部品工場を2016年10月に
    閉鎖すると発表。
    三菱自動車も2008年にオーストラリアから撤退しており、
    トヨタが撤退を決めれば、同国の自動車産業は崩壊する。

    オーストラリアの年間新車販売は約110万台。うち国内生産車が占める割合は
    4分の1以下に減少している。

    ソースは
    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE9BA04220131211


    【【自動車】米GM、豪州生産の中止を決定 トヨタも撤退との観測も[13/12/11]】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/09 22:49:31

    ★「軽自動車は軽油と思った」…燃料給油間違いの原因
    レスポンス 12月9日(月)18時5分配信

    JAF(日本自動車連盟)は、燃料の給油間違いによるトラブルの状況把握を目的に、
    9月1日から10月31日の2か月間にわたり、燃料の給油間違いによる救援依頼について
    全国調査を実施した。

    その結果によると、トラブル発生件数は258件。前回の調査結果(2012年5月1日~6月30日)
    とほぼ同数となった。

    その原因を見てみると、「うっかりしていた」「普段乗らない車だった」
    「軽自動車は軽油と思った」といったものが多く、ドライバーの認識不足が
    トラブルに繋がっていることが見受けられた。

    JAFでは、セルフ式給油スタンドが増加していることから、マイカーではない車両や、
    初めて乗る車両に給油する時は、必ず車検証や取扱説明書で燃料の種類を確認するなど、
    慎重に給油するようドライバーに呼びかけていく。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131209-00000030-rps-bus_all


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    1: 雪崩式ブレーンバスター(愛知県) 2013/12/08 21:13:12 ID:X1erE2ttP

    【井上亮】韓国の自動車部品メーカーが、名古屋を拠点に、日本市場の開拓に力を入れている。母国市場が頭打ちで販路を海外に見いださざるを得ないためだ。日韓両国の関係悪化という逆風に負けず、駐在員はどぶ板営業を続ける。最終目標はトヨタ自動車との取引獲得だ。

     名古屋市中心部のオフィスビルに5月、韓国の部品メーカー8社が共同入居する営業所が開設された。多くは売上高が数十億円規模の中堅企業で、1社に割り当てられた個室の広さはわずか3畳分。

    ここを根城に、8人の駐在員が、日本各地の自動車メーカーへの営業に奔走している。

     8社とも韓国の自動車トップメーカーである現代自動車とは取引がある。しかし、裾野が広く、歴史もある日本の自動車産業界に食い込むのは容易ではない。

     ソウルの郊外に本社を置く「インジコントロールス」は、母国ではエンジン部品のレギュレーターで6割のシェアを持つ。

    王相珍(ワンサンジン)次長(40)は来日後、押しが強い「韓流」の営業スタイルを封印した。商談会で、口角泡を飛ばして自社の部品の特徴やセールスポイントを説明したが、成果が得られなかったためだ。

     今は相手が求めていることを探り、「何か足りない点があれば、教えてほしい」とひたすら低姿勢を貫く。愛知県豊田市のトヨタ自動車の本社に通い詰めて学んだのは、生産現場の安全重視の姿勢だ。

    工場内で作業員がけがをしないための具体策や過去のけがの発生データなど、欧米の車メーカーからは求められない詳細な情報も準備し、日々の営業に臨んでいる。

    http://www.asahi.com/articles/NGY201312080003.html


    【韓国自動車部品メーカー「何でもするからトヨタと取引したいニダ!」低姿勢営業全開で擦り寄る】の続きを読む

    1: のーみそとろとろφ ★ 2013/12/03 21:06:38

    ポルシェ ジャパンはこのほど、「カイエン」に数多くのオプションを追加装備した特別仕様車「カイエン プラチナエディション」を発表した。
    全国のポルシェ正規販売店にて3日から予約受注を開始する。

    同車では内外装の高級感を高めるとともに、人気のあるオプション装備を多数、標準装備とした。
    エクステリアは左右および中央のエアインテークに設けられたグリルフィン、
    サイドウインドウストリップ、リアリップスポイラー、テールゲートのストリップトリムをプラチナシルバーメタリック塗装とし、
    19インチ カイエン デザインII ホイールを装着する。

    ボディカラーはスタンダードカラーのほか、メテオグレーメタリック、
    バサルトブラックメタリック、マホガニーメタリックをオプションで選択することも可能。
    キャララホワイトメタリック仕上げが同車だけに用意される。

    インテリアは同車のために用意されたブラック / ルクソールベージュのツートンカラー。
    パーシャルレザーインテリアが標準装備となっており、オプションでオールレザーに変更も可能。
    ポルシェのロゴがあしらわれたフロアマットや、「Platinum Edition」のロゴが刻まれたフロントドアエントリーガードも装備する。

    装備については、8速ティプトロニックS、バイキセノンヘッドライト、パワーステアリング・プラス、
    プライバシーガラス、フロントおよびリアのパークアシストシステムなどが標準装備とされた。
    価格は849万円で、8速ティプトロニック、右ハンドル仕様となっている。

    http://news.mynavi.jp/news/2013/12/03/190/index.html
    「カイエン プラチナエディション」
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    【【自動車】ポルシェ「カイエン」特別仕様車「プラチナエディション」予約受注を開始 価格は849万円[13/12/03]】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/04 17:07:16

    ★自動車業界「復活」鮮明に 期間従業員囲い込み 一部で人材奪い合いも

    自動車業界の「復活」が鮮明になってきた。今年の軽自動車を含む国内新車販売台数は2年連続で
    年間500万台を超えることが確実となったためで、なかでも軽自動車は過去最高(2006年の202万台)
    の更新も見込まれる。裾野の広い業界だけに、日本経済に与える影響は大きく、雇用や税収といった
    面にも波及していきそうだ。

    日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が2日発表した1~11月の
    累計販売台数は495万2304台となり、仮に12月の販売がエコカー補助金終了で落ち込んだ昨年と同水準
    にとどまっても500万台を超える計算となる。

    昨年の新車販売は、エコカー補助金の復活や東日本大震災による落ち込みからの回復で537万台まで戻った。
    今年は、エコカー補助金打ち切りの反動減を新型車投入効果でカバー。自販連の担当者は「各社が秋以降に
    相次いで新型車を投入したことが大きい」と分析。受注が多過ぎて生産が追いつかないところも出ていると話す。

    加えて、北米市場での好調な販売を受けて、国内生産比率の高い富士重工業、マツダの輸出が増加。
    富士重は10月、同月として過去最高の4万台を超える輸出台数となった。

    こうした動きを受け、各社とも工場で働く期間従業員の囲い込みに乗り出している。

    トヨタ自動車の同従業員は10月末で、3月末比6割増の4000人、マツダは3割増の1290人となった。
    日産自動車は7月末までに3月末比2倍の2000人を採用。ホンダも採用を始めた。(以下略)

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1312/03/news040.html


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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/18 15:33:14

    ★メルセデス AMG、『グランツーリスモ6』 仕様のスーパーカー発表…585psツインターボ [2013年11月18日]
    http://response.jp/article/2013/11/18/210894.html
    画像
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    ドイツの高級車メーカー、メルセデスベンツは11月17日、『AMGヴィジョン・グランツーリスモ』
    の概要を明らかにした。実車は11月19日、米国カリフォルニア州に開業するメルセデスベンツ
    の新たな研究開発センターでワールドプレミアされる。
    (中略)
    メルセデスベンツAMGヴィジョン・グランツーリスモは、Vision Gran Turismoプロジェクトの
    最初の1台に相応しいインパクトの強いデザイン。グラマラスでエモーショナルなボディライン
    に、ガルウィングドアを備える。フロントは、可変LEDグリルを採用。リアには、AMGのスポーツ
    エグゾーストの8本出しマフラーが組み込まれた。

    軽量構造も、メルセデスベンツAMGヴィジョン・グランツーリスモの特徴。アルミスペース
    フレームボディに、モータースポーツで使用するカーボンファイバー素材などを組み合わせ、
    車両重量は1385kgに抑えた。ブレーキはAMGのセラミックコンポジット。

    ロングノーズの下に収まるエンジンは、AMGが開発したV型8気筒ツインターボ。排気量は
    未公表ながら、最大出力は585ps、最大トルクは81.6kgmを発生する。メルセデスベンツは、
    「パワーウェイトレシオはおよそ2.4kg/ps」と説明している。


    【【海外】メルセデス AMG、『グランツーリスモ6』 仕様のスーパーカー発表…585psツインターボ】の続きを読む

    1: Ψ 2013/11/12 23:51:53 ID:4WIdzxtN0

    マツダの乗用車「CX-5」の試乗会で起きた事故について、
    ネット上では、自動ブレーキ機能は大丈夫なのかと、大きな話題になっている。
    衝突の衝撃で、金網のフェンスは、柱が根元から折れてかなり凹んでいる。
    テレビの報道番組で流された映像から分かる、事故当時の様子だ。

    ◆ブレーキは、時速30キロまでで作動
    事故は、2013年11月10日正午過ぎ、埼玉県深谷市内の自動車販売会社駐車場で起きた。報道によると、
    客の会社員男性(39)は、約7メートル先にあるウレタン製マットを目指し、試乗用のCX-5を発車させた。
    自動ブレーキの機能を体験するためだ。
    ところが、車はマット前で停止せず、さらに約7メートル先のフェンスに突っ込んだ。
    その衝撃で、車の前部は大破し、男性は、首をねんざするけがをした。
    さらに、助手席にいたマツダ系販売会社の男性従業員(22)も右手首の骨を折る重傷を負った。
    この日は、事故前に3~4組が同じ車で自動ブレーキを体験していたが、問題はなかったという。
    CX-5の自動ブレーキは、時速4~30キロの範囲で作動するが、事故当時にそのスピードを超えていたかはまだ不明だ。
    また、雨や霧などの影響で感知できないこともあるとされるが、事故当時は曇りだった。
    原因は分からず、深谷署が捜査している。
    11日になって事故が報じられると、自動ブレーキは、
    すでに多くのメーカーの車種で導入されているだけに、ネット上で安全性を巡る議論になった。
    自動ブレーキについて、「大丈夫なの?」「コレは怖い(((´゚д゚`)))」といった不安の声も次々に上がった。
    もっとも、「補助システムだからなぁ」「過信よくないって教訓だろw」と冷静に見ようとする向きも見られる。
    自動車評論家の国沢光宏さんは、自らのブログで、「原因は1つしか考えられない」と分析した。
    (続く)

    http://www.j-cast.com/2013/11/12188772.html


    【【社会】操作ミスなのか機能上の問題なのか 自動ブレーキ車事故に関心高まる】の続きを読む

    1: そーきそばΦ ★ 2013/11/30 14:41:24

    川崎重工グループは11月29日、フィリピンの台風30号による被災者・被災地への支援として、川崎重工より義援金1000万円を送ると発表した。

    そのほか、フィリピンにおける二輪車の製造・販売拠点「Kawasaki Motors (Phils.) Corporation」より同社製二輪車「KLX150」10台および
    「Bajaj CT100」10台(380万円相当)を支援。グループで総額1380万円相当を寄付することを決定した。

    《レスポンス 纐纈敏也@DAYS》
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131130-00000002-rps-bus_all
    参考画像 カワサキKLX150
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    【【台風30号】川崎重、フィリピンに義援金1000万円とカワサキKLX150などバイク20台を寄付へ】の続きを読む

    1: タイガードライバー(岡山県) 2013/12/01 18:46:33 ID:ELv4US2B0

    世界的に広がりを見せる「プア充」世代が作る社会に向けての考え方とは

     高収入を追い求めずそこそこの生活レベルを保って暮らしていければ満足する
    「プア充」と呼ばれる生き方が日本で関心を集めていますが、これは日本だけの
    現象ではないようです。

     アメリカではジェネレーションYと呼ばれる世代や、1980年代から2000年初頭にかけて
    生まれたミレニアル世代などは、その消費欲の低さや上昇志向の弱さが問題視される一方で、
    日本の「プア充」のように社会との新しい関わり方を見いだそうとしているようです。

     ミレニアル世代は、かつての親の世代ほど車に関心を持っていません。2010年、全米で
    販売された新車の27パーセントは21歳から34歳の世代によって買われたものでしたが、
    1985年のデータは38パーセントというもので、大きく下落したことを示しています。さらに、
    一人あたりの運転マイル数も減少し、運転免許保有率も1998年から2008年のあいだに
    28パーセント下落しています。

     これまでの典型的な家庭の場合、家計の半分は自動車と家賃によって占められていました。
    しかし、ミレニアル世代はそのような古いタイプの考え方には背を向けています。ミレニアル
    世代への自動車販売は落ち込みを見せており、人生で初めてのローンを車の購入で組む人の
    割合は10年前に比べて半分になっています。これにはもちろん、景気の悪さが影響を与えている
    のも確かです。しかし、ガソリン価格の高騰や郊外化、低賃金、そして新しい消費の形態が
    ミレニアル世代のスタイルを変化させているのは間違いないことです。

    http://gigazine.net/news/20131201-cheapest-generation/


    【「高級車やスポーツカー欲しくないの!?」 急増する”プア充”に自動車業界混乱】の続きを読む

    1: 中年'sリフト(千葉県) 2013/12/01 08:46:31 ID:IIyY8HaJ0

    ホンダ 新型SUV車 ヴェゼル・ヴェゼルハイブリッドを公開 1.5リッターハイブリッド搭載

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    ホンダは11月20日、新型SUV車である、ヴェゼル「VEZEL」・ヴェゼルハイブリッドの市販予定車を東京モーターショーで公開しました。これまでアーバンSUVコンセプトとして、
    モーターショーに出品されていたモデルが、遂に名称とともに、発売日も決まり、市販車としての姿が明らかになりました。

    ヴェゼルは、SUVの力強さとクーペのあでやかさ、ミニバン並の使いやす高次元で融合した新しい車としており、エクステリアは、ロアボディでSUVの安定感を。アッパーボディでクーペライクなスタイリングを表現しています。

    二つのスタイリングを、シャープなキャラクターラインで融合することにより、感性を刺激するエモーショナルなデザインに仕上げています。

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    インテリアはクーペライクなフロント席とミニバン並のゆとりある空間と快適性を実現したとのことです。
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    国内ではパワートレインに、1.5リッター直噴エンジンに高出力モーターの組み合わせのスポーツバイブリッド i-DCD「SPORT HYBRID i-DCD」搭載のハイブリッド車と、
    1.5リッター直噴エンジンを搭載したガソリン車が投入されます。新世代パワートレイン技術により、力強い走りと低燃費を実現したとしています。

    価格(確定ではないとのこと)ハイブリッド 219万円~268万円 燃費は最大でリッター27キロ
    ボディサイズ 4295 x 1770 x 1605mm ホイールベース 2610mm
    室内長 1930mm 室内幅1485mm 室内長 1265mm
    ハイブリッド車にはパドルシフトが標準装備
    ボディカラーはハイブリッド専用色が3色
    納期は既に3ヶ月待ち
    ※ディーラーの営業からの情報です。

    http://www.j-sd.net/honda-vezel/


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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/26 22:46:34

    ★全軽自協、「ユーザーアンケート」を基に、軽自動車増税断固反対運動を開始

    全国軽自動車協会連合会は、「軽自動車税に関する緊急ユーザーアンケート調査」を実施し、
    その調査結果も踏まえ、軽自動車税の増額を求める総務省報告書に断固反対する特別要望書を作成した。

    全軽自協は、11月初旬に軽自動車を運転している2500人を対象に、緊急ユーザーアンケートを実施した。

    調査結果によると現在、軽自動車税を負担に感じている人は61%で、軽自動車税が増税された場合に負担に
    感じる人は94%と大幅に増加する。アンケートに回答した98%の人が軽自動車税の増税に反対しており、
    軽自動車税の増税に対する意見を聞いたところ、「軽自動車が生活必需品として利用されていることもあり、
    増税反対」と、切実な意見が数多く寄せられた。

    これを受けて、税制改正に関する特別要望書をまとめた。全軽自協は、2014年度税制改正要望として、
    「軽自動車税額の維持」を最重要項目に掲げ取り組んできたが、11月初旬に公表された総務省「自動車関係
    税制のあり方に関する検討会」報告書では、自動車取得税廃止段階での代替財源を、自動車税・軽自動車税の
    増税で賄うことを目指すとしている。

    全軽自動車協では、仮に軽自動車税が増税となると、自動車ユーザーにとって消費増税に加えて、2重の税負担
    になるとともに、国内販売が減少し、景気回復、デフレ脱却に多大な悪影響を与えることになると指摘。
    軽自動車を利用している庶民、零細事業者の足を直撃する増税には断固反対する。

    全軽自協では、「軽自動車税の増額を求める総務省報告書に断固反対する特別要望書」を作成し、
    今後、関係者の理解を得るための要望活動を展開する。

    さらに、自動車ユーザーや関係者に広く賛同してもらうため、「軽自動車税増額反対」のノボリを製作し、
    全国の軽自動車販売店舗にノボリを掲示する。

    http://response.jp/article/2013/11/26/211651.html


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    1: 諸星カーくんφ ★ 2013/11/26 01:12:14

    ソース(JBPress、2013年11月22日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)
    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/39275
    写真=世界最大の自動車市場で日系メーカーが苦戦している
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     トヨタ自動車とホンダは、まずいタイミングで中国市場のビジネスのアクセルを緩めてしまった。金融危機の影響で世界の自動車市場
    が2008年に急激に落ち込む一方、中国の需要は伸び続け、その後の5年間における自動車市場全体の成長の3分の1を占めるほどに
    なったからだ。

     自動車コンサルティング会社のアリックス・パートナーズによれば、昨年1年間の乗用車およびミニバンの販売台数は、金融危機前の
    ピーク水準を米国では9%、西欧では14%それぞれ下回った。日本では2007年の水準を回復したという。

     一方、中国の販売台数は同じ時期に2倍超の1860万台に増大し、この国を世界最大の市場に押し上げた。「中国ではこれと言った
    販売の落ち込みは見られなかった」。かつて米系自動車メーカーの幹部だった北京在勤の自動車産業コンサルタント、ビル・ルッソ氏は
    こう語る。「世界の自動車市場における中国の割合は、2009年と2010年に大幅に拡大した」そうだ。

    ■常に政治問題を乗り越えなければならない日本メーカー

     トヨタとホンダはこの宴に参加し損ねた。日産自動車を加えた日本の「ビッグ3」の中国市場における今年上半期のシェアはわずか
    15%で、25%を超えていた前年同期の実績を大幅に下回っている。

     少なくとも、トヨタとホンダは興味深い言い訳をしている。日系自動車メーカーは中国では格好の標的になる、日中というアジアの
    2大経済大国の間で政治的な緊張が高まる時には特にそうだ、というのだ。

     昨年9月、争いが生じている尖閣諸島(中国名は釣魚島)を日本政府が民間人の所有者から買い取ると、中国ではナショナリストの
    怒りが爆発した。憤った群衆が日本車や日本車ディーラーを襲撃したことから、日系自動車メーカーは一時的に生産を休止した。

     中国人ドライバーの中には、賢いやり方で暴徒に襲撃を思いとどまらせ、自分の日本車を守った人もいた。中国の国旗や愛国的な
    シンボルのステッカーを車体に張り付けたのだ。

     「あっという間に売り上げの50%を失った」。日産のカルロス・ゴーン最高経営責任者(CEO)は今月、上半期決算を発表する席で
    そう述べた。尖閣諸島問題前の中国における同社のシェアは7.7%だったが、この水準はまだ回復できていないという。

     トヨタの販売台数も急激に落ち込んだ。多くの顧客が注文をキャンセルしたり、ショールームに足を運ばなくなったりしたためだ。
    一部の工場は60%もの減産を一時余儀なくされた。

     日本の自動車メーカーの幹部たちは、尖閣の一件の厳しさにはとにかく驚いたと認めている。地政学的な対立の激化は以前にも
    何度かあったが、生産に深刻な影響が及ぶことはなかったから、というのがその理由だ。

     「中国でのビジネスに関して言えば、西欧の自動車メーカーとは同じスタート地点に立てないという感覚を日本のメーカーはずっと
    抱いている」。ある業界筋はこう語る。「我々は、そういう過去の政治的問題を常に乗り越えていかねばならない」

    >>2以降に続く)


    【【自動車】「西欧と同じスタート地点に立てない」…日系自動車メーカーが中国で失速、政治的緊張と戦略ミス、世界最大市場でシェア急減】の続きを読む

    1: ぽてぽんφ ★ 2013/11/27 14:34:35

    米国でバカ売れして悲鳴の富士重工 スバリストの新型車評は
    為替の追い風や地道なコスト削減の成果によって業績好調の自動車メーカー。
    だが、「クルマがバカ売れして生産が間に合わない」と、純粋な販売増に嬉しい悲鳴を上げるのは、
    このブランドぐらいではなかろうか。富士重工業の「スバル」車である。
    といっても、車が売れているのは日本ではなく米国でのことだ。自動車専門誌の記者が解説する。
    「米国向けにサイズを大きくした『レガシィ』や『フォレスター』などの人気が高く、
    2013年の米国での販売台数は前年比約9万台増の42万台になる見通しです。
    ただ、吉永泰之社長が中間決算の会見で『1年で9万台も増えるとは思っていなかった』と
    打ち明けるなど、急激な販売増が同社の生産能力を逼迫する事態になっているんです」
    世界販売の約半分を米国市場で稼ぐ富士重だけに、すでに米国の生産子会社
    (スバル・オブ・インディアナ・オートモーティブ)の生産能力を2016年末に現在の27万台から
    40万台に増強する計画を発表済みだ。
    そんな米国頼みの富士重も決して日本市場を軽視しているわけではない。
    東京ビッグサイト(江東区有明)で開催中の「東京モーターショー2013」では、
    レガシィの後継車種となる日本向けの新型ワゴン『レヴォーグ』を初公開した。
    モーターショーの報道公開日に姿を見せた吉永社長は、こう意気込みを語った。
    「私どもスバルを支え、愛していただいているお客様のことを、最大級の敬意を持って
    “スバリスト”と呼んでいます。このような呼び名があることは私たちスバルの誇り。
    このレヴォーグは、まさにスバルを愛する日本のスバリストのために生み出されたニューモデルです」
    ならば、気になるのが熱烈な日本のスバリストたちのレヴォーグ評だ。
    「スバル車は万人受けするデザインではないから、逆に長年乗っていると愛着が沸いていたのに、
    レヴォーグは他社のワゴン車に似ていて少しガッカリした」(40代男性)
    「ダウンサイジングした1600ccのターボエンジンと、60リットルの燃料タンクで
    1000km走れるという効率のよさが魅力」(30代男性)
    http://news.livedoor.com/article/detail/8291090/


    【【企業】 「バカ売れして生産が間に合わない」 スバル車が米国で売れまくり、うれしい悲鳴】の続きを読む

    1: おじいちゃんのコーヒー ◆I.Tae1mC8Y @しいたけφ ★ 2013/11/26 14:05:16

    イタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニは11月25日、
    『ガヤルド』の生産を終了したと発表した。

    ガヤルドは2003年にデビュー。2008年3月のジュネーブモーターショー08では、
    初のマイナーチェンジモデルが登場し、ネーミングを『ガヤルドLP560-4』に変更した。
    2012年9月のパリモーターショー12では、外装を中心にイメージチェンジした2013年モデルを発表。

    11月25日、イタリアのランボルギーニ本社工場では、最終モデルのガヤルドがラインオフ。
    このガヤルドは、「LP570-4 スパイダーPerformante」と呼ばれる『ガヤルド スパイダー』の
    軽量高性能モデル。赤いボディカラーの1台をもって、ガヤルドの10年の歴史に幕を下ろした。

    ガヤルドの10年間の累計生産台数は、1万4022台。ランボルギーニによると、
    歴代ランボルギーニ車で最も生産台数が多く、競合スーパーカーの中でも、
    最も成功したモデルのひとつになるという。同車は、世界45か国以上で販売。

    また、1963年の創業以来、ランボルギーニの累計生産台数はおよそ3万台。
    その約半分を、ガヤルドが占めるというヒット作となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131126-00000045-rps-bus_all
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    【【クルマ】ランボルギーニ ガヤルド、生産終了…10年の歴史に幕】の続きを読む

    1: 依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★ 2013/11/23 20:51:38

    日産自動車は11月20日、若年層との「コ・クリエーション(共同創造)」により開発した
    コンセプトモデル『IDx』2機種を発表した。

    日産は、1990年以降に生まれた世代「ジェネレーションZ」の心に響くクルマを提供する
    ため、彼らの欲するクルマを彼らと共に創り上げる「コ・クリエーション(共同創造)」を
    取り入れ、『IDxフリーフロー』『IDxニスモ』を開発した。

    IDxフリーフローは、仲間がくつろげる心地よさと実用性、そしてファッション性をオリジ
    ナリティあふれる感覚でまとめあげた4シーターモデル。

    外観は全長約4.1メートル、全幅約1.7メートル、全高約1.3メートルというコンパクトサイズ
    かつ、シンプルな面構成でありながら、落ち着きと品格を感じさせる仕上がりとなっている。

    インテリアは、水平基調のダッシュボードや真円のステアリングホイール、モダンな時計の
    ようなメーターなどが、居心地の良いインテリアを創り出している。

    パワートレインには、日常の移動手段としての経済性に応えるため、燃費性能と加速性能に
    優れた1.2~1.5リッターのガソリンエンジンとCVTを搭載する。

    IDxニスモは、バーチャル上でさまざまなレースシーンを体験してきたコ・クリエーター達の
    イメージを表現したスポーツモデル。

    スピード感のある逆スラントノーズやカーボン製パネル、サイドマフラーなど、レーシング
    カーのヘリテイジとモダンさをミックスしたような魅力を感じさせる外観となっている。

    パワートレインは、高性能な1.6リッターの直噴ターボエンジン、シンクロレブコントロール
    によるスポーティーな走りが楽しめる、6速マニュアルモードを搭載したCVTの組み合わせを
    搭載する。

    インテリアは、真っ赤なアルカンターラシート、スパルタンで精緻な計器類など、若者世代
    が慣れ親しんだ、バーチャルなレーシングカーの世界を彷彿させるものとなっている。

    《纐纈敏也@DAYS》

    ソース:レスポンス
    http://response.jp/article/2013/11/20/211182.html
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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/23 19:17:41

    ★日本カー・オブ・ザ・イヤーにVW・ゴルフ

    自動車雑誌などでつくる日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は23日、今年の最も
    優れた自動車に贈る賞「日本カー・オブ・ザ・イヤー」に、ドイツ自動車大手フォルクス
    ワーゲン(VW)の「ゴルフ」を選んだ。輸入車の受賞は初めて。

    ゴルフは7代目の全面改良車が6月に発売された。正確な操作性と上質な乗り心地を両立し、
    市街地走行でも長距離ドライブでも楽しめることなどが受賞理由で、実行委は
    「いま日本のユーザーに一番乗ってほしい」とたたえた。

    また、環境技術などを評価する新設の「イノベーション部門賞」は三菱自動車のプラグイン
    ハイブリッド車「アウトランダーPHEV」が、デザインなどで選ぶ「エモーショナル部門賞」
    はマツダの主力車「アテンザ」が受賞した。

    軽自動車が対象の「スモールモビリティ部門賞」はスズキの「スペーシア」とマツダの
    「フレアワゴン」が選ばれ、特別賞にはダイハツ工業の福祉車両「ムーヴ フロントシートリフト」
    が輝いた。

    (2013年11月23日19時05分 スポーツ報知)
    http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20131123-OHT1T00136.htm
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    【【経済】日本カー・オブ・ザ・イヤーにVW・ゴルフ 輸入車の受賞は初めて】の続きを読む

    1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2013/11/22 07:05:19

    スズキ<7269>は、「新しい物語をつくろう」というテーマを掲げ、
    二輪車ではワールドプレミア3台、ジャパンプレミア4台を含めた計12台を、
    東京モーターショー2013に出展した。

    その中でも注目されたのが、「大人の走りを魅了するコンパクトロードスター」という
    キャッチを与えられた『Recursion(リカージョン)』だ。11月20日のプレスデーにて、
    世界発公開を果たしたばかりだが、何がトピックかといえば、二輪車に
    インタークーラーターボを搭載したところ。

    以前にも二輪車にターボを搭載したモデルはいくつか存在し、スズキでも1980年台には
    排気量が673ccの『XN85ターボ』というモデルを、海外向けに販売していたこともあった。
    たが、ターボならでは特有なパワー特性や耐久性の問題などから、その後、ターボは
    姿を消していった。

    *+*+ EconomicNews +*+*
    http://economic.jp/?p=29142


    【【経済】バイクにも小排気量&ターボが復活のきざしか】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/20 08:59:03

    ホンダは19日、小型―中型車向けに過給器(ターボチャージャー)の組み合わせで
    燃費と出力性能を両立した新型直噴ターボエンジン「VTEC TURBO」を
    3タイプ開発したと発表した。

    まず2・0リットル4気筒直噴ガソリンターボエンジンを欧州シビックのタイプRに
    搭載し、2015年に発売する。同エンジンは従来の3・5リットルV6エンジンに
    比べ、燃費と最大トルクともに10%以上高める。

    ホンダは低燃費技術としてHVを持つが、HVは地域によって高コストとなる。
    こうした地域の低燃費車にターボ車を設定、拡大し、低燃費車販売戦略を強化する。
    2・0リットルターボエンジンは、14年に施行される欧州排ガス規制「EURO6」
    に適合。高出力ターボに加え、エンジンヘッドやピストン部分の冷却性能を高め
    燃費を向上させた。

    1・0リットルと1・5リットルクラスでは、エンジン低回転時から排ガスを利用できる
    よう、バルブ開閉のタイミングやターボのコントロールを調整した。1・5リットル
    ターボは1・8リットルガソリンエンジンに比べ燃費を15%以上、最大トルクを
    45%以上高め、2・4リットルエンジン並みの性能を出せるという。

    ●2.0L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン
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    ◎本田技研工業 (7267)のリリース
    http://www.honda.co.jp/news/2013/4131119b.html

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420131120beav.html

    ◎最近の主な関連スレ
    【車/戦略】軽オープン『S660コンセプト』や世界初公開の市販予定モデルも--ホンダ、『東京モーターショー』出店概要発表 [10/23]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1382500647/

    【車/戦略】レクサス、「東京モーターショー」に世界初公開のクーペとターボエンジン搭載SUVを出展--トヨタ発表 [11/04]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1383540394/

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    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1382087491/

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    【車/戦略】マツダ、"ダウンサイジング・ターボ"に参入・欧州投入へ-EVなどエコカー技術で全方位展開 [09/08]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1347101930/


    【【車/戦略】ホンダ、新型直噴ターボエンジン『VTEC TURBO』開発--搭載第一弾は欧州向け『シビックタイプR』】の続きを読む

    1: ◆Rouge.PiLZCf @かき氷に味ぽんφ ★ 2013/11/20 22:07:53

    ヤマハ発動機の柳弘之社長は11月20日のプレスカンファレンスで、3輪バイク『TRICITY Concept』を
    2014年に40万円以下の価格で発売することを明らかにした。

    柳社長は「コンパクトで圧倒的な軽量化を実現した車体に、125ccオートマチックエンジンを搭載。
    フロント2輪のリーニングマルチホイールは荒れた路面、石畳、横風、Uターンなどで安定感を発揮する。
    デザインはリファインダイナミズム、洗練された躍動感、とくにエレガントモダンなイメージを表現して
    幅広いお客様に好まれる形を目指した」と説明。

    シティコミューターの新しいスタンダードとして、また都市部における交通問題のソリューションとして、
    既存の2輪車のお客様はもちろん2輪車を経験されてないお客様にも幅広くご利用いただけると考えている。
    2014年に導入する本格的なグローバルモデルで、日本市場での価格は40万円以下を想定している」と述べた。

    レスポンス 2013/11/20 18:11
    http://response.jp/article/2013/11/20/211198.html
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    1: (ヽ´ん`) ◆ChahooS3X2 @ちゃふーφ ★ 2013/11/20 17:09:01

    ★ヤマハ、自動車に参入へ 
    ヤマハ発動機は自動車事業に参入すると表明、試作車「モティフ」を公開。20年までに世界で販売。
    共同通信 http://www.47news.jp/FN/201311/FN2013112001001804.html

    ★ヤマハ発、10年代に小型四輪車市場に参入へ=試作車「モティフ」を初公開
    ヤマハ発動機は20日、東京モーターショーの報道機関向け説明会で、小型四輪自動車の試作車
    「MOTIV(モティフ)」を初公開した。広報担当者は「2010年代の製品化に向けて開発を進めている」と語った。

    ヤマハ発にとっては、トヨタ自動車と共同開発し、1960年代に発売したスポーツ車「2000GT」以来の四輪自動車となる。 

     モティフは2人乗りで、排気量1000ccのガソリン車と電気自動車(EV)を想定。
    自動車レースの最高峰F1シリーズの車を手掛ける著名自動車デザイナーのゴードン・マーレー氏
    の会社と共同開発する。

     柳弘之社長はモティフについて、「二輪車で培った技術を駆使し、人機一体感による楽しさと
    軽快感をもたらす車だ」と説明した。(2013/11/20-16:03)

    時事通信 http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2013112000669


    【【経済】 ヤマハ、自動車事業に参入へ…試作車「モティフ」を初公開】の続きを読む

    1: のーみそとろとろφ ★ 2013/11/14 22:04:24

    2013年11月14日発売

    i-MiEV:245万9100円~290万1150円
    i-MiEV
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    MINICAB-MiEV:216万5100円~259万8750円
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     三菱自動車工業は11月14日、電気自動車(EV)の「i-MiEV」、
    軽商用電気自動車(EV)の「MINICAB-MiEV VAN」をそれぞれ仕様変更して発売した。
    価格はi-MiEVが245万9100円~290万1150円、MINICAB-MiEVが216万5100円~259万8750円。

     i-MiEVは、これまで上級グレードとして販売してきたGグレード(バッテリー容量16.0kWh、
    一充電走行距離180km[JC08モード])に代わり、走行性能はそのままに価格を89万8850円引き下げた新グレード「X」を設定。
    エコカー減税の免税(100%減税)措置と
    上限85万円の「平成25年度クリーンエネルギー自動車等導入対策費補助金」を活用することで、
    約205万円から購入可能な手が届きやすいモデルとなっている。
    また、エントリーグレードとなる「M」(バッテリー容量10.5kWh、
    一充電走行距離120km[JC08モード])も価格が14万900円引き下げられ、
    同じく補助金などの活用で約172万円からという価格設定になった。

     このほかに装備の充実も図られ、軽自動車として初めて全車に省電力型ヒートポンプエアコンを標準装備。
    ヒーターを使用した場合の電力消費が低下し、航続可能距離の減少が抑えられる。
    運転席・助手席に標準装備するシートヒーターは、これまでの座面に加えてシートバックも温める仕様に変更。
    ルームランプと連動するLED式の普通充電リッド内照明も全車に標準装備している。
    さらに急速充電器が普及してきたことを受け、急速充電機能が全車標準装備になっている。

     また、新グレードのXは従来モデルから約20%明るさを向上させたLEDヘッドランプを装備。
    Gグレードにメーカーオプション設定していた「プレミアムインテリアパッケージ」の装備内容に、
    本革巻ステアリング、本革巻シフトノブ、運転席ハイトアジャスターなどを追加して5万2000円で全車選択可能に変更。
    タイマー充電やプレ空調機能を備えた「MiEVリモートシステム」も5万2500円で全車オプション設定としている。

     安全面でもヘッドレストを大型化し、SRSカーテンエアバックを全車に標準装備して乗員保護性能を高めている。

    MINICAB-MiEV VANも価格が引き下げられ、CD 10.5kWhモデルは23万4900円、CD 16.0kWhモデルは37万2250円安くなった。
    これにより、一番安いCD 10.5kWh 2シーター車は補助金などの活用で約156万円から手に入る価格設定となっている。
    このほか、オプション設定の運転席・助手席シートヒーターがi-MiEVと同じ座面とシートバックの両方が温まる仕様に変更されている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20131114_623659.html

    三菱自動車工業株式会社
    http://www.mitsubishi-motors.co.jp/
    ニュースリリース
    http://www.mitsubishi-motors.com/publish/pressrelease_jp/products/2013/news/detail4723.html
    製品情報(i-MiEV)
    http://www.mitsubishi-motors.co.jp/i-miev/
    製品情報(MINICAB-MiEV)
    http://www.mitsubishi-motors.co.jp/minicab-miev/index.html


    【【自動車】三菱自動車、「i-MiEV」に新グレード「X」を設定して価格を約90万円引き下げ i-MiEVが245万9100円~290万1150円】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/16 14:25:12

    ★自動ブレーキ事故、運転ミスか 速度超過で作動せず?
    2013年11月16日09時08分

    埼玉県深谷市で10日、マツダ車が自動ブレーキ試乗会で衝突した事故で、車は当時、衝突の
    危険を察知すると自動ブレーキがかかる機能(SCBS)が作動しない時速37キロで走行
    していたことが捜査関係者らへの取材でわかった。県警は、事故は車の構造上の問題でなく、
    運転ミスによるものとの見方を強めている。

    衝突事故は自動車販売店の駐車場で、男性客と従業員がSUV(スポーツ用多目的車)
    「CX―5」のSCBSを体験中に起きた。2人は重軽傷を負った。

    捜査関係者によると、当時の走行状態が記録された車載計器を解析した結果、時速は37キロに
    達し、ブレーキを踏んだ形跡もなかった。市街地での利用を想定したSCBSは時速30キロを
    超えると作動しないといい、県警は、運転した男性客がアクセルを踏み込んだため、事故が起き
    た可能性が高いとみて調べている。

    試乗会では、車を約7メートル先のマットに向けて走らせて直前で止まる予定だったが、
    車はマットを倒してさらに前方の金網に衝突した。

    http://www.asahi.com/articles/TKY201311150506.html
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    【【社会】マツダの自動ブレーキ事故 時速30キロ超過で作動せず? 車の構造上の問題でなく、運転ミスとの見方】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/01 17:12:59

    10月の車名別国内新車販売台数で、ホンダの小型車「フィット」が約2万3000台と
    首位だったことが1日、分かった。フィットのトップ獲得は2011年4月以来、2年半ぶり。

    9月まで3カ月連続首位だったトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「アクア」や
    「プリウス」を振り切った。

    ホンダ車としても2年半ぶりの首位。フィットはガソリン1リットル当たりの走行距離が
    36・4キロで、アクアやプリウスを上回る燃費性能を持つHVタイプを中心に売れた。

    トヨタは、アクアの燃費を37キロ程度に引き上げる一部改良を年内に実施する方針。
    フィットHVの燃費を上回り、両社の競争が一層激しくなりそうだ。

    10月のアクアの販売台数は約2万台、プリウスは約2万1000台だった。
    10月の車名別販売台数は業界団体が7日に正式発表する。

    フィットHVの最低価格は163万5000円。アクアやプリウスより安く、ホンダとして
    過去最高のペースで受注を集めた。ただ生産が追いつかず9月の販売は4位にとどまり、
    ホンダは増産を急いでいた。フィットの販売全体に占めるHVの割合は7割とされる。(共同)

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    ◎本田技研工業 (7267) http://www.honda.co.jp/

    http://www.sanspo.com/geino/news/20131101/eco13110116500006-n1.html



    【【自動車】ホンダ『フィット』、10月新車販売台数で2年半ぶりの「首位」--トヨタ『アクア』上回る [11/01]】の続きを読む

    1: リバースネックブリーカー(岐阜県) 2013/11/14 08:00:46 ID:RnLxxH9n0

    トヨタ、3代目ハリアーを発売 HVの燃費は21・8キロ すでに1万台超の受注

     トヨタ自動車は13日、高級セダンとスポーツ用多目的車(SUV)を組み合わせたクロス
    オーバー車「ハリアー」を来月2日から発売すると発表した。3代目となる今回は、排気量の
    低いエンジンを採用するなど小型化を図る一方、後部のひざ前空間を約47ミリ広げた。外観は、
    ハリアーの伝統的な水平基調を維持した。
     新型ハリアーは、ガソリン車で排気量を2400ccから2000ccに、ハイブリッド車
    (HV)で、3300ccから2500ccに下げた。燃費性能が向上し、HVのガソリン
    1リットル当たりの燃費性能は、21.8キロとなった。ガソリン車は16.0キロ。(中略)

     価格はガソリン車が272万~378万9000円。HVが361万~447万円。計月2500台
    の販売を目指す。カラーは全7色で、うち5色がダーク色。
     同日会見した有元真人チーフエンジニアは、「270万円台からと、少し背伸びすれば買える
    価格の高級車。車離れが進むといわれる若者に乗ってほしい」と話した。
     10月中旬からの約1カ月間で、すでに1万台超の受注が入り、うち20~30代の割合が
    3割を占めるという。ハリアーは、「クロスオーバーSUV」の草分け的存在で、1997年の
    発売以降、国内外の自動車メーカーがこぞって追随した。
    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131113/biz13111319140014-n2.htm


    【【速報】トヨタ、3代目ハリアー発売。チーフエンジニア「少し背伸びすれば買える価格。若者に乗ってほしい」】の続きを読む

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