ニュース

    1: 2016/10/03(月) 23:17:42.78 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/03/282909.html
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    アストンマーティンは10月3日、F1チームのレッドブル・レーシングと共同開発したハイパーカー
    『AM-RB 001』のコンセプトモデルを都内で日本初公開した。価格は3億円前後の見通し。限定150台生産販売されるが、
    購入するには一定の条件が必要になるという。
    AM-RB 001は、アストンマーティンとレッドブル・レーシング両社のレースで培われた技術を惜しみなく注ぎ込んだハイパーカー。
    往年のルマンカーを彷彿とさせるようなスタイリングながら、公道走行可能なバージョンも発売されることが決定している。
    詳細なスペックは明らかにされていないが、オールカーボンボディに1000馬力とも噂される自然吸気V12エンジンを搭載する。

    AM-RB 001の納車は2018年から開始されるが、すでに全世界から600件の購入希望が寄せられているという。
    アストンマーティン・アジアパシフィックでマーケティング&PRシニアマネジャーを
    務めるダニエル・レッドパス氏は「600件の応募があるが、この中にはかなりの数が日本からも寄せられている。
    このため、本国イギリス以外でAM-RB001を公開したのはフランスとシンガポール、そして日本だけ」と明かす。
    レッドパス氏は「AM-RB 001の購入希望者の募集はすでに締め切られている。600人のうち誰が購入できるか、
    国別の割り当てなども含めて、まだはっきりしていない」としながらも
    「すでに『One-77』と『ヴァルカン』を購入した方をまず優先することになる」との見通しを示した。

    (以下略)


    【アストンマーチン、レッドブルと共同開発した3億円のハイパーカーを初公開】の続きを読む

    1: 2016/10/03(月) 13:28:15.34 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/09/29/toyota-every-future-prius-plug-in-hybrid/
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    トヨタは第5世代となる次期型「プリウス」で、現行のラインナップでは標準的なハイブリッドの技術
    を採用しない可能性が浮上した。その代わり、同社は今後のプリウスを全てプラグイン・ハイブリッド(PHV)にすることを検討しているようだ。

    その理論としては、既成概念の枠を越えたいなら、その枠の定義を変えなきゃいけないこともある、というものだ。

    「プリウス プライム」(日本名:プリウスPHV)のアシスタントチーフエンジニアを務める金子將一氏は『AutoblogGreen』のイ
    ンタビューに対し、次期型プリウスを作るのは、ものすごく難しい挑戦であると語った。
    自社の自動車から化石燃料の使用を減らす(そして最終的にはなくしていく)道を選択したいトヨタにとって、
    単に高品質のハイブリッド・パワートレインを作るだけでは不十分なのだ。「最終的には、PHVを目指すことになるかもしれません」と、金子氏は通訳を介して発言した。


    (以下略)


    【トヨタ、今後のプリウスを全てプラグイン・ハイブリッドにすることを検討】の続きを読む

    1: 2016/10/03(月) 20:03:29.90 ID:CAP_USER9

    ニュースイッチ 10月3日(月)7時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00010000-newswitch-ind

    富士重、次車種に弾み。Cセグメントで他社から乗り換え
     富士重工業が全面改良して近く発売する新型主力車「インプレッサ」の国内先行予約台数が予約開始から
    1カ月で4000台超に達したことがわかった。当初想定は「2000台程度」(同社首脳)としており、想定の2倍を
    超える好調なスタートを切った。新型インプレッサは新規開発の車台を採用した次世代スバル車の
    第1弾商品と位置づける。来年以降に投入される新車台を採用した他の全面改良車の販売にも弾みがつきそうだ。

     インプレッサはスバル車の主力車種で、5年ぶりに全面改良して今秋発売する予定。発売に先駆けて9月1日から
    先行予約を始めていた。従来モデルは2011年12月20日に発売しており、発売直後にあたる12年1月の販売台数は2470台だった。

     新型インプレッサは新車台「スバルグローバルプラットフォーム」を採用し、走行性能と安全性能を大幅に高めた。
    国内仕様車には国内完成車メーカーで初めて歩行者用エアバッグを全ての車種に搭載するほか、
    運転支援システム「アイサイト」の最新版を標準装備している。ボディータイプはセダン「G4」と
    ハッチバック「スポーツ」を設定。群馬製作所(群馬県太田市)と米国工場で生産する。(以下ソースで)

    画像
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    【新型「インプレッサ」好調発進!先行予約は4000台超】の続きを読む

    1103841

    1: 2016/10/03(月) 20:25:44.03 ID:D2xynMiP0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    日本自動車販売協会連合会が発表した2016年9月のブランド別新車登録台数(軽を除く)によると、3万8065台(7.0%増)を販売したホンダが日産を抜き、2か月ぶりに2位となった。

    3位に転落した日産は同11.0%減の3万3471台。首位トヨタは同10.3%増の14万1154台で、6か月連続のプラスとなった。

    そのほか、乗用車ブランドでは、スズキ、ダイハツがプラス。マツダ、スバル、レクサス、三菱自動車がマイナスとなった。

    1位:トヨタ 14万1154台(10.3%増)
    2位:ホンダ 3万8065台(7.0%増)
    3位:日産 3万3471台(11.0%減)
    4位:マツダ 1万8025台(11.9%減)
    5位:スバル 1万1145台(2.3%減)
    6位:いすゞ 1万0833台(8.5%増)
    7位:スズキ 9845台(32.6%増)
    8位:日野 7168台(3.9%減)
    9位:三菱ふそう 4936台(3.3%増)
    10位:レクサス 4332台(4.5%減)
    11位:三菱自動車 1674台(67.0%減)
    12位:UDトラックス 1071台(0.9%減)
    13位:ダイハツ 657台(369.3%増)

    http://response.jp/article/2016/10/03/282901.html


    【国内自動車販売数(軽除く) ホンダ絶好調wwwwwww】の続きを読む

    wst1610030010-p1

    1: 2016/10/03(月) 06:30:44.05 ID:CAP_USER9

     荷主業者からの積み荷待ちのトラックによる迷惑駐車を解消するため待機用の駐車場(月ぎめ)として設けられた大阪市住之江区の市有地を、多数の中小トラック業者が実質的な車庫(駐車場)として使用していることが分かった。貨物自動車運送事業法は適切な運行管理と乗務員保護のため、トラックは原則、営業所を発着するよう規定。今回のケースでは駐車場が発着場になっているとみられ、対面点呼などができず、運行管理に支障が出る可能性が高い。国土交通省近畿運輸局は違反業者に不適切な駐車をやめるよう口頭で指導した。(南昇平)

    周辺に営業所なく

     9月下旬の日曜日午前4時ごろ。大阪市住之江区の貯木池近くの月ぎめ駐車場には、100台を超えるトラックやダンプ、トレーラーヘッド、乗用車が停車していた。乗用車以外は過半が緑ナンバー。ナンバーの地域は「なにわ」「神戸」「和泉」「大阪」とさまざまだが、ほとんどの車両には事業者名やロゴは書かれていない。

     およそ30分の間に駐車場に入ってくる乗用車が2台あったが、いずれも運転者は大型トラックに乗り込んで走り去った。

    以下省略

    http://www.sankei.com/west/news/161003/wst1610030010-n1.html


    【市有地を違法「車庫」に 中小トラック業者を運輸局指導 手薄の運転手確保が狙いか】の続きを読む

    sp_151225honda_01

    1: 2016/10/01(土) 21:35:33.51 ID:KxeGtJUU0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    まずは乗り心地だが、足回りは硬めということもあって、道路の継ぎ目を通過したときなど突き上げが大きかった。ロードノイズも拾いやすい。
    17インチから16インチタイヤに履き替えたとしても、ダブルウィッシュボーンのサスペンションを採用するアルファードの上質な乗り心地には勝てないだろう。

     走りは想像以上にシャープだが、運転を楽しむという観点では、筆者が好きな中型ミニバン、フォルクスワーゲン「トゥーラン」のほうが上だ。
    VWはハンドルを通して車体を操っている感覚がダイレクトに伝わってくるが、オデッセイはハンドル、タイヤ、路面の間に何かクッションでも
    挟んだかのようにクルマとの一体感を欠く。筆者が神経質なだけかもしれないが、低速走行中に、天井に格納した大画面ディスプレイから聞こえる微振動も気になってしまった。
    http://www.sankei.com/premium/news/161001/prm1610010022-n1.html


    【ホンダ・オデッセイ今更のハイブリッド。見た目はスポーティーだがクルマとの一体感を欠く。】の続きを読む

    1: 2016/09/30(金) 21:41:45.08 ID:CAP_USER

    http://clicccar.com/2016/09/29/402591/
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    ドイツのスポーツカーブランドであるポルシェによると、8月の世界新車販売が1万9100台にのぼり、前年同月比で6.7%のアップを果たしたとのこと。

    市場別では、米国での販売が回復傾向。前年同月比3.5%アップの5181台と2カ月ぶりに前年を上回りました。

    しかし、モデル別にみると「911」シリーズが749台(前年同月比:20.2%減)、
    「ボクスター」および「ケイマン」は474台(38.5%減)。さらに、新型の発売が迫った「パナメーラ」は445台(4.5%減)と、
    スポーツカーとサルーンについては軒並み前年割れ。

    その一方で、販売を支えているのがSUVです。
    「マカン」は前年同月比39.3%減ですが、2304台と同社のラインナップの中でも桁違いの販売台数を確保。
    「カイエン」に至っては1067台と前年比1.7倍と唯一プラスに転じました。

    (以下略)


    【ポルシェ、8月の世界販売台数が6.7%アップ。 『カイエン』が前年同月1.7倍に】の続きを読む

    1: 2016/09/30(金) 10:40:54.63 ID:CAP_USER

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1609/30/news063.html
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     トヨタ自動車は2016年9月29日(現地時間)、「パリモーターショー2016」(プレスデー:9月29~30日、一般公開日:10月1~16日)
    において、レクサスブランドのコンパクトクロスオーバーの将来像を示すコンセプトカー「UX Concept」を世界初公開した。

     大胆なエクステリアや人間工学に基づいたインテリア、ヒューマンマシンインターフェイスの
    先端技術を組み合わせて「奥深いドライビング体験を提供する」(トヨタ自動車)としている。
     外形寸法は全長4400×全幅1900×全高1520mmで、レクサス「NX」とほぼ同等だ。
     UX ConceptはクロスオーバーSUVだが、低めの車高とクーペのようなドライビングポジションによって、
    「コンパクトなボディでありながらダイナミックな走りを予感させる革新的なパッケージ」(同社)を実現した。
    フロントランプは、レクサスブランドを象徴するL字型のランプと、ファイバー形状のランプを組み合わせている。
    スピンドルグリルとの相乗効果で、クルマのワイド感と力強い存在感を演出した。リアランプはスポイラーと一体となって
    立体的な構造を強調する。ホイールは、タイヤとスポークの一体感を持たせたデザインとなっている。
    サイドミラーは、鏡の代わりにカメラを使用する電子ミラーだ。

    (中略)

    運転席と助手席は、乗員の身体に掛かる負担を軽減するコンセプトシート「Kinetic Seat Concept」とみられる。可動式のシート座面と
    背面により旋回時の運転しやすさや快適性を向上する。また、クモの巣パターンのネットシートで高いサポート性を確保した。
    ネットシートの素材は、国内ベンチャーのスパイバーが開発した人工合成クモ糸繊維「QMONOS」だ


    【レクサス、クロスオーバーSUV「UX コンセプト」世界初披露 電子ミラーに蜘蛛の巣シート採用】の続きを読む

    -33

    1: 2016/09/30(金) 18:02:10.31 ID:CAP_USER

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160930/k10010713151000.html

    三菱自動車工業が燃費の不正が発覚したあとの再測定でも不正を続けていた問題で、
    会社側は再発防止策として、燃費の測定方法を役員もチェックすることなどを盛り込んだ報告書を国土交通省に提出しました。
    三菱自動車は、ことし4月に燃費の不正問題が発覚したあとの再測定でも、都合のよいデータを抜き出す
    不正な方法で燃費を測定していたことが明らかになりました。30日は、経営トップの益子修会長が国土交通省を訪れ、
    「多数の皆様にご迷惑とご心配をおかけしていることを深くおわびします」と陳謝したうえで、再発防止策をまとめた報告書を提出しました。


    (以下略)


    【【燃費】三菱自動車、再発防止に役員も燃費測定チェックへ】の続きを読む

    1: 2016/09/29(木) 22:19:32.30 ID:dMAgN2cc0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    メルセデス・ベンツは、本日9月29日開幕の2016 パリモーターショーにおいて、新しい電気自動車のコンセプトモデル"Mercedes-Benz Generation EQ Concept"をワールドプレミアした。

    将来的な展開を予定する電気自動車のラインナップのイメージを提示するために製作されたこのジェネレーション EQ コンセプトは、スチールやアルミニウム、
    カーボンファイバーをミックスした軽量にしてスケーラブルなプラットフォームを基盤としたシャシーに、トータル出力402hp&トルク700Nmを発揮する2基の電気モーターと、
    一回の充電で最大500kmの距離の走行が可能な70kWh以上の容量を持つDeutsche ACCUmotive GmbH & Co. KG社製リチウムイオンバッテリーパックからなる
    電動ドライブトレインを搭載するというメカニズムを採用。なお、急速充電器を用いた場合、わずか5分で100kmの距離を走行する分の充電が可能であると発表されている。

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    S660
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    EV-STER
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    http://blog.livedoor.jp/motersound/51971898


    【メルセデス、ホンダS660のパクリにしか見えない車を発表!!!】の続きを読む

    1: 2016/09/29(木) 18:11:32.74 ID:CAP_USER

    本田技研工業は9月29日、「シビック」の高性能モデル「シビック TYPE R」新型のプロトタイプを欧州法人を通じ
    パリモーターショー(9月29日~10月16日)で初公開した。欧州で2017年後半に発売する計画だ。

    10代目「シビック」シリーズと共通プラットフォームを採用して開発。5ドアモデル「シビック ハッチバック」をベースに、
    大開口のフロントバンパーやボンネット部のエアベントなどを採用して空力性能を高めている。

     リアバンパーにはディフューザーを装備し、3本出しマフラーをセンターに配置するなど、アグレッシブなエクステリアになっている。
    20インチアルミホイールも性能向上に寄与しているという。
     英国の生産拠点(Honda of the UK Manufacturing)でシビック ハッチバックとともに生産され、欧州に加え北米などにも輸出する計画だ。
    シビック TYPE Rは1997年に初代を発売。昨年には4代目を750台限定で販売し、完売するなど人気が高い。

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1609/29/news100.html
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    【ホンダ、新型「シビック TYPE R」世界初公開】の続きを読む

    1100416

    1: 2016/09/27(火) 19:11:10.73 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/09/27/282491.html

    9月29日、フランスで開幕するパリモーターショー16。同ショーに、マツダが出展しないことが分かった。
    これは、パリモーターショーの主催団体が、公式サイトで明らかにしているもの。参加自動車メーカーのリストに、マツダの名前はない。

    マツダは前回のパリモーターショー14において、新型『ロードスター』をモーターショーデビューさせた。
    これまで力を入れてきたパリモーターショーだが、マツダは今年、不参加。新型車発表のタイミングや、
    パリ以降のモーターショーとの関係もあると推測される。

    マツダヨーロッパの広報担当者は、一部メディアの取材に対して、「パリモーターショー16への不参加決定が、
    マツダのグローバルモーターショー戦略の変更を示すものではない」とコメントしたという。


    【マツダ、パリモーターショー16に不参加決定】の続きを読む

    1: 2016/09/28(水) 17:11:24.38 ID:CAP_USER

    新型にスイッチしたプリウス同様にTNGAを使うコンパクトSUVのトヨタC-HR。
    11月上旬のWebでの先行予約開始、2016年末の発売を前にその概要が公開されました。
    日本車のコンパクトSUVは、2015年?16年でみるとホンダ・ヴェゼルが5000?6000台前後売っていて、
    登録車での販売台数ランキングで8?10位前後が定位置になっています。
    ヴェゼル以外では10位以内にランクインするSUVは少なく日産エクストレイルが数回ある程度。


    しかし、トヨタによると、コンパクトSUV市場規模はここ4~5年間で約2倍と拡大傾向にあるそうです。
    爆発的に売れる日本製SUVがあまりない一方で輸入車勢の攻勢もあります。

    また、他市場に比べ内外装デザインを重視する人が多く存在するカテゴリーであり、
    「C-HRは個性あふれるデザインはもちろん、意のままの走りやクラストップレベルの燃費も追求し、コンパクトSUV市場を牽引していく」としています。


    (続きはサイトで)
    http://clicccar.com/2016/09/28/403115/
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    【トヨタ、TNGA採用の新型コンパクトSUV「C-HR」の概要初公開 年末に発売へ】の続きを読む

    1: 2016/09/27(火) 12:07:29.77 ID:CAP_USER

    次々に新しいSKYACTIVテクノロジーを投入し、急回復を果たしたマツダ。デザインと走りにこだわったクルマ作りで既存の
    メーカーのクルマに飽き足らない層の気持ちをガッチリとつかみ、国内販売も急伸した。

    暦年の販売データをみると、'12年は前年比114.7%、'13年102.6%、'14年98.4%、'15年120%と、消費税が8%に上がった'14年以外、
    毎年前年比増を続けている(商用、輸入車を含む登録車)。

    しかし、ここにきて潮目が変わったかのような状況だ。昨年の10月以来8カ月連続で前年割れが続いており、
    しかも今年5月は前年比62.1%という急減速。全体では106.6%と好調なのにもかかわらず、だ。

    マツダに何が起きているのか? クルマ好きの気持ちを一番わかってくれているメーカーだけに、その販売動向は他社以上に気になってしまう。
    老婆心とは知りながら、心配なのです!
    5月は前年比62.1%と落ち込んだマツダ。プレマシーが前年比103.7%となっている以外、
    全車単独の数字も前年割ればかりなのだが、特に目立つのがCX-3の前年比43.3%だ。
    昨年2月に登場したばかりで、ちょうど1年前の5月は3282台と好調だったせいもあるが、
    発売1年3カ月でこの落ち込みは深刻。しかも昨年末には早くも改良モデルを発売しているのに、その成果が出ていないことになる。
    上の表はマツダ各車とその競合車となる他社モデルとの5月の販売台数を比較したもの。
    トヨタ、日産、ホンダの大手3社とは販売規模の違いもあって劣るのもやむを得ないが、キャラがかぶっているスバルに
    ほとんど負けているのは気になるところだ。
    特にインプレッサとアクセラの差が大きい。アクセラはまもなくマイチェンするが、インプレッサも秋にフルモデルチェンジ。
    ほぼ同じ状況ながら約2.9倍差というのはマツダとしては苦しいところ。インプレッサが新型に切り替わればこの差はもっと広がりそうだ。
    マツダ車にはクルマ好きの心を揺さぶる魅力がある。しかし、一般ユーザーにアピールする何かが足りないのだろうか?

    (続きはサイトで)
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49771?page=2
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    【マツダの快進撃に陰り?なんと8ヵ月連続前年割れ継続中・・いったい何がいけないのか】の続きを読む

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    1: 2016/09/26(月) 22:36:35.65 ID:CAP_USER

    http://mainichi.jp/articles/20160927/k00/00m/020/087000c

     英高級自動車メーカー、ロールスロイスのトルステン・ミュラーエトヴェシュ社長は26日、
    毎日新聞のインタビューに応じ、「景気に関わらずロールスロイスを所有できる資産家が多い」として日本での営業活動を強化する方針を示した。

    (中略)

    「伊フェラーリやランボルギーニを所有する人たちが自身の車庫にロールスロイスも加えたいと思うようになったため」と分析
    2017年には広島県に国内6店目の販売店を開設するなど販売体制強化に努める。6店目が開業すると国別店舗数では英本国に並ぶという。
     一方で「ロールスロイスは最高の代名詞であり、競合相手は芸術品や宝石、不動産だ」と指摘。
    「他に興味のある車があれば二者択一でなく両方買う」ような超富裕層のみを顧客とし、値下げなどは行わない考えを強調した。


    【ロールスロイスが日本での営業活動を強化へ 「ロールスロイスは最高の代名詞であり競合相手は宝石不動産」】の続きを読む

    ダウンロード

    1: 2016/09/24(土) 23:54:44.90 ID:tpJNr1EL0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    富士重工業<7270.T>は23日、フロントワイパーに不具合があるとして「レガシィ」計約93万台を世界でリコール(回収・無償修理)すると発表した。
    このうち、日本では10万7388台(2009年4月―13年7月製造)が対象。海外は米国など約75カ国に及ぶ。けが人は出ていないが、
    日本ではワイパーの付け根から出火する事故が5件起きており、海外でも日本と同じ事例などを含め35件発生しているという。

    ワイパーモーターのボトムカバー(電気回路内蔵)の製造が不適切なためで、対象車両すべて対策品に交換する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00000055-reut-bus_all


    【スバル、93万台リコール 火災の恐れ】の続きを読む

    1: 2016/09/25(日) 17:57:16.97 ID:CAP_USER

    http://japanese.engadget.com/2016/09/25/google-google/
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    Googleがテスト中の自動運転車が、信号のある交差点で事故を起こしました。
    自動運転車が青信号で交差点に新入したとき、そのレクサス RC 450hの右側面に、信号無視のバンが突っ込んだ模様で、
    写真からはレクサスのドアが大きく破損した状況が確認できます。幸いにも双方の搭乗者には怪我はなかったとのこと。
    この事故は、過去にGoogleの自動運転車が経験した事故の中では、もっとも大きな事例のひとつと言えそうです。
    これまではだいたい赤信号で停車したところに追突される例が多く、破損もほとんどが軽微なものでした。

    Googleによると、自動運転車"自動運転モード"になっており、信号が青に変わってから6秒後に交差点に進入したとのこと。
    つまり、過失の大半は信号を無視(または見落と)したバンの側にあることは明白と言えそうです。

    Googleは「都心における交差点での交通事故は94%がヒューマンエラーによるものだ。
    我々が自動運転車を開発するのはそのような道路をより安全にするためだ」と、お決まりのコメントを発表しました。


    【グーグルの自動運転車がもらい事故、信号無視の相手が横から衝突】の続きを読む

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    1: 2016/09/24(土) 22:52:54.60 ID:gJZ3bSTl0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    20日午後5時5分ごろ、福井県福井市内にあるえちぜん鉄道・三国芦原線の踏切で、踏切内に立ち往生していた
    乗用車に対し、通過中の普通列車が衝突する事故が起きた。
    乗用車の運転者にケガはなく、列車の乗客乗員も無事だった。

    福井県警・福井署によると、現場は福井市乾徳1丁目付近(田原町~福大前西福井駅間)で、
    踏切には警報機や遮断機が設置されている。乗用車は踏切内で立ち往生していたところ、
    通過中の普通列車(越前武生発/鷲塚針原行き、2両編成)と衝突した。

    この事故でクルマは中破。運転していた40歳代の女性は車外に退避していたためにケガはなく、
    列車の乗客乗員17人も無事だったという。

    現場は幅員が狭い踏切。聴取に対して女性は
    「前方を高齢者が歩いていたが、横から追い抜くことができず、待っている間に遮断機が下りてしまった」
    などと供述しているようだ。
    http://response.jp/article/2016/09/24/282305.html


    【踏切を横断する乗用車を歩行者がブロック 乗用車はあえなく列車と衝突】の続きを読む

    1: 2016/09/24(土) 00:02:13.52 ID:gJZ3bSTl0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    トリプルモーター方式のプラグインハイブリッド搭載SUV

    三菱自動車は、2016年9月29日(木)から[一般公開は10月1日(土)から]10月16日(日)まで、
    フランスのパリで開催される2016年パリモーターショーに「Driving Beyond SUVと電気の力で、一歩先へ。」
    をテーマに、大地を疾走するグラウンドツアラーというコンセプトのもと、トリプルモーター方式の
    プラグインハイブリッドEVシステム(以下、PHEVシステム)を搭載した
    次世代クロスオーバーSUV のコンセプトカー
    『MITSUBISHI GT-PHEV Concept(ミツビシ・ジーティー・ピーエイチイーブイ・コンセプト)』
    を世界初披露すると発表した。

    『MITSUBISHI GT-PHEV Concept』は、様々な路面状況に対応する次世代クロスオーバーSUVの最上級モデルという
    位置づけのコンセプトカーとなる。これが近い将来の次期「アウトランダーPHEV」、
    あるいは「パジェロ」の後継モデルとなるか、詳細は明らかにされていないが、非常に気になるモデルである。
    http://autoc-one.jp/news/2907591/
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    【三菱自動車 次期パジェロと思われるPHEVのコンセプトカーを発表!】の続きを読む

    20160923k0000m020151000c

    1: 2016/09/23(金) 09:42:20.42 ID:Bda/z7vw0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    車のタイヤがパンクし、日本自動車連盟(JAF)に救援を求めた件数が昨年度は全国で36万件超に上り、過去最多となったことが分かった。
    客が自分でガソリンを入れるセルフ式ガソリンスタンド(GS)の増加などから、点検がおろそかになっていることが背景にあるとみられる。
    死亡事故につながることもあり、業界団体「日本自動車タイヤ協会」(東京)は、警察と連携し啓発運動に取り組んでいる。

     JAFによると、全国でパンクにより救援に出動した件数(二輪車含む)は昨年度、36万1942件に上り、業務を開始した1963年以降で最も多く、10年前の2005年度より約17%増えた。
    全体の救援件数は10年前の約299万件から昨年度は約233万件に減っており、パンクによる救援が占める割合は05年度の約10%から昨年度は約15%まで増加した。

     JAFは原因の一つとして、セルフ式GSの増加を挙げる。
    石油情報センター(東京)によると、セルフ式GSは00年ごろから急増し、15年度は9728店で10年前の4956店からほぼ倍増した。
    JAF広報部は「セルフ式の増加により、専門知識を持ったGSの店員にタイヤの空気圧などを点検してもらう機会が減っているのではないか」と話す。

     JAFによると、タイヤは空気圧が低いと、表面がたわみ路面との摩擦で熱を持ちやすく、破裂に至ることもある。
    JAFが14年に実施した会員アンケートでは、タイヤ協会が推奨する月に1度の空気圧チェックをしている人は約14%にとどまっていた。

    <JAF>パンク救援、最多36万件 セルフGSで点検減り
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00000013-mai-soci


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    1: 2016/09/23(金) 04:54:34.20 ID:CAP_USER9

    ナンバープレートが「わ」の自動車は「貸渡(レンタカー用)」(2014年8月、恵 知仁撮影)。
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    1951年に「道路運送車両法」による自動車の登録制度の確立した当時のナンバープレート(画像出典:国土交通省)。
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    一般的な自動車のナンバープレートでは、4桁の数字のとなりにひらがなが1文字記載されていますが、ここで決して見られないひらがなが数文字あります。なぜ、一部のひらがなは使用されていないのでしょうか。その理由を探りました。

    ■アルファベットが使われることも

     自動車に取り付けられているナンバープレート。一部の特殊な車両をのぞき、その一般的な記載内容は上段左から順に、登録を行った運輸支局などの場所を示す地名、自動車の用途や大きさなどをしめす3ケタまでの数字、下段左に移って1文字のひらがな、そして右に「一連指定番号」と呼称される4ケタの数字です。

     このひらがなの部分、実はいくつか“使われていないひらがな”があります。

     そこに記載されるひらがなは、その文字ごとに意味する内容が決められており、「自家用」「事業用」「貸渡(レンタカー用)」「駐留軍人・軍属私用等」という形に大別され、それぞれに42字のひらがなが割り当てられています。「駐留軍人・軍属私用等」にはアルファベットも使用され、具体的には以下の通りです(軽自動車は異なる)。

    ・自家用
    さすせそ たちつてと なにぬねの はひふほ まみむめも やゆ らりるろ

    ・事業用
    あいうえ かきくけこ を

    ・貸渡(レンタカー用)
    わ れ

    ・駐留軍人・軍属私用等
    E H K M T Y よ

     現行のひらがなは46字で、ナンバープレートに使用されているひらがなは42字。よって、使われていないものが4つあることになります(軽自動車も同様の4文字が使われていない)。

     それは「お」「し」「へ」「ん」。なぜ、これら4字は使用されていないのでしょうか。

    ■「お」「し」「へ」「ん」はなぜNG?

     自動車のナンバープレートにひらがなの記載が加えられたのは、1955(昭和30)年のことです。このとき、それぞれの文字が持つ意味も割り当てられました。そして同時に「お」「し」「へ」「ん」の4字が不採用になっています。

     その理由について国土交通省自動車局に問い合わせたところ、「当時の正確な記録は残されていない」そうですが、「視認性を重視したほか、利用者が悪いことを連想する文字を排除したのではないか」とのこと。局内では、「お」は「あ」と誤認されやすい、「し」は「死」を連想する、「へ」は「屁」を連想する、「ん」は発音しづらいためではないか、といわれているそうです。

     ちなみに、ナンバープレートのひらがなは、各地方の運輸支局または自動車検査登録事務所でナンバーが払い出される際、用途ごとにあいうえお順で自動的に割り振られています。

     1999(平成11)年から、全国でナンバープレートに「希望番号制」が導入され、その4桁の番号(一連指定番号)を選べるようになりました。同様に、ひらがなも選べるようにならないのでしょうか。

    「かつて利用者のニーズから『一連指定番号』を選べるようになりましたが、同様のニーズがあれば、ひらがなも自分で選べるようになるかもしれません」(国土交通省自動車局)

     ナンバープレートでは「希望番号制」が導入されてから、しばしば「語呂合わせ」を見かけるようになりました。もし「希望ひらがな制」が実現したら、それがさらに充実することでしょう。【了】

    http://trafficnews.jp/post/57508/


    【「悪いことを連想する文字を排除したのでは」 自動車ナンバーで4文字だけ不採用のワケ…「し」は「死」、「へ」は「屁」を連想?】の続きを読む

    apple-logo

    2: 2016/09/22(木) 07:29:39.91 ID:XosdFfDb0

    【ロンドン時事】英紙フィナンシャル・タイムズ(FT、電子版)は21日、米アップルが自動車レースの
    F1や高級車で知られる英マクラーレン・テクノロジー・グループの買収も視野に交渉を始めたと報じた。

     アップルは、自動運転の電気自動車(EV)の開発に着手したものの難航しているとされる。

     FTによると、交渉は数カ月前に開始。アップルはマクラーレンの技術力や特許に関心を示し、買収か「戦略的出資」を検討しているが、合意に達するかは不透明という。

     一方、AFP通信によると、マクラーレンの広報担当者は「アップルとはいかなる形の出資についても協議してない」と述べ、交渉を否定した。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00000009-jij-n_ame


    【【アップル自動車】米アップルが英マクラーレン買収で交渉、遂に「iCar」誕生へ!】の続きを読む

    1: 2016/09/21(水) 10:28:57.99 0

    ハイビーム使用を…横断死亡96%が「下向き」
    2016年09月21日 07時48分

     歩行者が夜間に道路を横断中、車にはねられた昨年1年間の全国の死亡事故625件のうち、96%の車のライトがロービームだったことが警察庁の調査でわかった。

     同庁はハイビームを使っていれば防げた事故もあるとみており、21日から始まる秋の全国交通安全運動の重点項目としてハイビーム使用を呼びかける。
     近年、交通事故による死者は減少傾向にあり、昨年の交通事故の死者は4117人。このうち、自動車や自転車などに乗っていた死者は2571人で、過去10年で46%減少した。
    一方、歩行中の死亡者は1534人で28%減にとどまるため、同庁が歩行者の横断中の事故に絞って初めて集計、分析した。

     夜間の死亡事故625件では、ロービームが597件を占め、残りはハイビーム9件、補助灯6件、無灯火13件だった。
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    http://www.yomiuri.co.jp/national/20160921-OYT1T50003.html?from=ytop_ylist


    【死亡事故625件のうち、96%の車のライトがロービーム←ハイビーム使える状況かどうか調べないと意味ないよね】の続きを読む

    1: 2016/09/19(月) 21:16:09.48 ID:CAP_USER

    http://clicccar.com/2016/09/19/399558/160711-01-09-1200x607/
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    2016年は「超」が付くほどのハイパフォーマンスモデルの当たり年ではないでしょうか?
    たとえば、フェラーリは「GTC4ルッソ」を、ランボルギーニは2億円を超える「チェンテナリオ」を、さらにブッガッティは420km/hを誇る「シロン」を初公開。
    最近では、アストンマーティンが「DB11」をリリースしたほか、国産車ではホンダが「NSX」の販売を国内でいよいよスタート。超高性能モデルの誕生と進化で賑わっています。

    日産自動車が販売する高性能モデル「GT-R」の進化もトピックのひとつ。
    登場以来、毎年改良が行なわれており、2016年3月にはニューヨーク国際オートショーで2017年モデルが初公開され、同年7月に販売がスタートしました。

    2017年モデルの進化は大きく、エクステリアでは日産車が採用するVモーションを「GT-R」にも採用。さらにグリル開口部を拡げたことで冷却性能を向上。
    そのほか、空気抵抗・ダウンフォースのためにバンパーサイドとリヤスポイラーの形状を最適化。走行性能の向上を前提とした化粧直しが行なわれています。

    (中略)

    価格は996万840円~1870万200円ですが、すでに年間販売計画台数である800台を超す858台を受注。圧倒的な速さの中にある旨味の深化で支持を集めているようです。

    (今 総一郎)


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