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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/09 20:51:49

    ★自動走行車、国会周辺スイスイ 初の公道試験、首相同乗
    朝日新聞2013年11月9日(土)18:06

    安倍晋三首相は9日、日本で初めて一般公道で行う自動車の自動走行システムの試験に参加した。
    商用化を目指すトヨタ、ホンダ、日産各社の実証車の助手席に乗り込み、国会の前庭周辺で
    約10分間の試験走行を体験した。

    自動走行は車に取り付けられた全地球測位システム(GPS)装置やカメラで周辺の状況を把握して
    走るシステム。首相を乗せた車は難易度が高いとされる急カーブや車線変更をこなし、歩行者のいる
    道を無事に走りきった。

    安倍政権は6月に取りまとめた成長戦略に自動走行システムの推進を盛り込み、商用化を後押しする
    ことにしている。「子供の頃、鉄腕アトムなどに自動走行が出てくるのを白黒テレビで見ていた」
    という首相は試験走行後、記者団に「さすが日本の技術は世界一だ、と体で感じた。日本を世界で
    最もイノベーションが起こりやすい国にしていきたい」と語った。

    http://news.goo.ne.jp/article/asahi/politics/TKY201311090095.html


    【安倍首相「日本の技術は世界一」 自動走行車の公道試験で】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/04 13:46:34

    トヨタ自動車は4日、高級車ブランド「レクサス」のスポーツクーペ「レクサスRC」、
    新開発ターボエンジンを搭載した小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「レクサス
    LF-NX」を、23日から一般公開される東京モーターショーに出展すると発表した。

    RCは世界初公開。レクサスの走りのイメージをけん引する車と位置付け、スポーティーで
    躍動感のある外観に仕上げたという。排気量3500ccのガソリンエンジン車と、
    2500ccのハイブリッド車の2種類。

    LF-NXはフランクフルト国際自動車ショーにも出展した。

    ●「LEXUS RC」(世界初公開)
    no title


    ●「LEXUS LF-NX」(ターボモデル:世界初)
    no title


    ◎トヨタ自動車(7203)のリリース
    http://www2.toyota.co.jp/jp/news/feature/20131104.html

    ◎東京モーターショー http://www.tokyo-motorshow.com/

    http://www.daily.co.jp/society/economics/2013/11/04/0006471574.shtml

    ◎最近の関連スレ
    【車/戦略】「ターボ化の波には乗らない」--トヨタの役員がアトキンソンサイクルエンジン拡大を明言 [10/18]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1382087491/


    【レクサス、「東京モーターショー」に世界初公開のクーペとターボエンジン搭載SUVを出展--トヨタ発表】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/03 10:18:58

    「ポータル ANNニュース&スポーツ」で11月2日に放送した特集のディレクターズ
    カット版です。

    今回は、若者に人気の“ほめまくる”自動車教習所を密着取材!なぜ今“ほめる”ことが
    求められるのか。そこには現代人特有のある理由が…。

    ●動画ニュース抜粋 no title


    ◎ニュースに登場する「三重県南部自動車学校」
    http://www.safety-nanbu.com/

    ◎ニュースに登場する「ほめ達!」検定
    http://www.hometatsu.jp/test/

    ◎ソース ANNの動画ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000015341.html


    【「ほめて伸ばす」が人気--“ベタボメ自動車教習所”は生徒大幅増、“ほめる達人検定”も登場】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/04 09:29:15

    2009年5月に発売された3代目プリウスは今年9月末までに国内で約130万台を販売。

    また「アクア」はプリウスのマイナーチェンジとほぼ同時期の2011年12月に発売されて以降、
    快走を続けており、その後プリウスと販売台数で抜きつ抜かれつの首位争いを繰り返している
    のはご存知のとおり。

    「アクア」はデビュー後、今年9月末までに国内で累計約48万台を販売しており、同期間に
    於けるプリウスの累計販売台数が約52万台である事を考えると、「アクア」が如何にプリウスに
    迫っているかが判ります。

    アクアはこれまでプリウスの32.6km/Lを上回る「35.4km/L」の超低燃費をウリにコンパクト
    カー市場を席捲して来た訳ですが、今年9月6日にホンダ「フィットHV」が同排気量で「36.4km/L」
    (廉価グレード)の燃費を達成したことから、「燃費マシン」としての立場が脅かされている状況。

    しかしトヨタが黙って見過ごすはずも無く、新聞報道によるとアクアが年内ににマイナーチェンジを
    予定している模様。

    HV制御の見直しで燃費が37km/L台となるようで、僅か3ヶ月後にアクアがフィットから燃費トップ
    の座を奪還することになりそう。

    外観にはほぼ変更が無く、若干の価格アップと値引き減が伴うようで、ホンダ同様、廉価グレードを
    燃費スペシャルモデルに仕立てる可能性が高いとの予想。

    Web情報では東京モーターショーが開催中の11月25日発売の線が濃厚のようです。

    一方、アクアに関連する情報としてはプリウス「G’s」に続くHVスポーツの第2弾として今年1月の
    東京オートサロンで話題になった、アクア「G’s」がマイチェンと同時に発表される模様。

    HVでも走りを楽しみたいユーザー向けのモデルで、「G’s」一連の外観やボディ剛性アップ、専用
    スポーツサスペンションなどにより、「G’s」ならではのリニアなハンドリングが実現されている
    そうなのでこちらも期待出来そうです。

    ●東京オートサロンで話題になった、アクア「G’s」
    no title


    ◎トヨタ自動車(7203) http://toyota.jp/

    http://clicccar.com/2013/11/04/234832/

    ◎主な関連スレ
    【自動車】ホンダ『フィット』、10月新車販売台数で2年半ぶりの「首位」--トヨタ『アクア』上回る [11/01]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1383293579/


    【トヨタ『アクア』、マイナーチェンジで『フィット』超えの燃費「37km/L」に!?--『G's』も同時発表か】の続きを読む

    1: ときめきメモリアル(神奈川県) 2013/11/02 23:16:34 ID:JEmqnjiY0

    日本自動車販売協会連合会が発表した10月のブランド別新車登録台数(軽を除く)によると、ホンダが前年同期比90.0%増の3万8012台と大幅なプラスとなった。

    日産は同2.2%減の3万3993台と伸び悩み、ホンダが3か月ぶりの2位に浮上した。トップのトヨタは同11.1%増の12万7122台と順調だった。

    1位:トヨタ 12万7122台(11.1%増)
    2位:ホンダ 3万8012台(90.0%増)
    3位:日産 3万3993台(2.2%減)
    4位:マツダ 1万1501台(25.6%増)
    5位:スバル 8239台(0.8%増)
    6位:スズキ 5398台(9.2%増)
    7位:いすゞ 4502台(24.3%増)
    8位:レクサス 4310台(37.8%増)
    9位:日野 3825台(33.0%増)
    10位:三菱自動車 3414台(36.5%減)
    11位:三菱ふそう 3265台(27.8%増)
    12位:UDトラックス 791台(11.9%増)
    13位:ダイハツ 202台(13.3%減)
    http://response.jp/article/2013/11/02/209914.html


    【ホンダ、新車登録台数が90%増加 日産を抜いて2位になる】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/02 09:34:18

    円安を追い風に自動車業界で業績の上方修正が目立つ中、日産が業績下振れ見通しを
    発表したことは、ゴーン社長の拡大戦略に狂いが生じていることをうかがわせた。

    日産は13年度上半期に日本や北米で販売を伸ばしたが、企業連合を組む仏ルノーの
    主戦場の欧州での販売が低迷。急成長を見込んだロシアやブラジル、インドなどの
    新興国市場の販売も振るわなかった。北米などでリコールが相次いだことも誤算だった。

    ゴーン氏は1日の会見で「世界で新商品や技術、工場の立ち上げに取り組んでおり、
    これらの施策を加速させる」と強調。志賀COO退任に続き、来年4月に役員を刷新する
    考えも示した。

    しかし、日産の誤算は「ゴーン氏の戦略ミスも影響している」(アナリスト)。その象徴が
    「エコカーの本命」と見込んだ電気自動車(EV)「リーフ」の苦戦だ。市場ではライバルの
    トヨタ自動車やホンダが主導するハイブリッド車(HV)人気が拡大。日産・ルノー連合は
    17年3月期までに世界でEV150万台を売るとぶち上げたが、リーフの13年度の世界
    販売台数は5万台程度にとどまる。

    日産は16年度末までの世界シェア8%(12年度6.2%)達成などを柱とする中期経営
    計画を掲げるが、先行き不透明感も漂う。ゴーン氏は会見で経営若返りの必要性を訴えたが、
    記者からは「ゴーン氏自身の日産CEO職が10年以上に及ぶことの弊害」を問う質問も出た。

    ●参考/日産のEV『リーフ』
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    ◎日産自動車(7201)の決算リリース
    http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2013/_STORY/131101-01-j.html 

    http://mainichi.jp/select/news/20131102k0000m020094000c.html

    ◎関連スレ&主な「リーフ」関連過去スレ
    【車/経営】日産、通期業績を「下方修正」--志賀COOが副会長に、ゴーン会長兼社長はCEO続投 [11/01]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1383291020/

    【自動車】日産、EV『リーフ』の電池劣化に保証制度--5年かつ10万キロ以下の範囲内で [06/07]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1370590007/

    【交通】米ニューヨーク市、日産リーフをタクシーとして試験導入--市長「2020年までにタクシーの1/3をEVに」 [04/24]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1366761565/

    【自動車】日産、EV『リーフ』の米国販売価格を大幅値下げ(↓54万円)--日本でも値下げの可能性 [01/15]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1358261782/

    【自動車】「実際には160km走れない!」--日産のEV『リーフ』、米国のユーザーが北米日産を提訴 [10/07]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1349569767/


    【日産、拡大路線に「誤算」--EV『リーフ』苦戦で先行きに不透明感】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/29 10:41:14

    米消費者団体専門誌「コンシューマー・リポート」が28日発表した2013年の
    自動車ブランドの信頼調査で、首位がトヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」、
    2位はトヨタ、3位はホンダの高級車ブランド「アキュラ」と日本メーカーが
    上位3位を独占した。

    この調査は読者の意見などに基づいており、前年もトップ3を占めた日本勢の
    評価の高さをあらためて裏付けた。ただ、10位以内では日本メーカーの
    ブランドが七つと前年より一つ減り、前年はなかった米ブランドも一つランクイン
    した。

    http://www.47news.jp/CN/201310/CN2013102901001537.html


    【日本ブランドが「トップ3を独占」、米専門誌の自動車信頼調査--『レクサス』『トヨタ』『アキュラ』】の続きを読む

    1: 膝十字固め(芋) 2013/10/29 22:05:24 ID:fZJh4u0N0

    本田技研工業は10月24日、「フィット ハイブリッド」をリコールすると発表した。対象となるのは、8月23日~9月13日に製作された
    車台番号GP5-1000016~GP5-1007519の4879台と、9月9日~11日に製作された車台番号GP5-8000001~GP5-8000006の4台を合計した4883台。

     発表によると、「7速DCT型自動変速機を搭載した車両において、自動変速機制御コンピューターのプログラムが不適切なため、
    モーター走行モードでの停車時に変速機内のドグとスリーブが噛み合わないことがあります。そのため、トランスミッション警告灯が点滅し、
    メーターディスプレイに点検表示がされるとともに、1速が噛み合わないと発進できなくなるおそれがあります。または、2速が噛み合わないと
    奇数段変速での走行となるおそれがあります」とのこと。制御コンピューターはドグとスリーブが噛み合わなかった場合、4回までリトライを実施する設定で、それでも噛み合わないと不具合と判断して警告灯の点滅などを行う。

     改善措置としては、全車両で自動変速機制御コンピューターのプログラムを対策プログラムに書き換えを行うことになる。これにより、
    発進時にはドグとスリーブの噛み合わせがスムーズに行われるよう、従来とは違う位置で噛み合わせるように制御を変更する。また、2速の噛み合いについては、
    1速から2速に変速するときに、あらかじめ偶数段側のシャフトを回転させて噛み合いやすくなるよう制御を追加するとのことだ。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20131025_620967.html


    【ホンダ、「フィット ハイブリッド」の7速DCTで4883台にリコール 自社開発の技術力(笑)】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/31 09:50:15

    富士重工業は主力乗用車「レガシィ」のうち、ワゴン車の「ツーリングワゴン」を
    2014年内に廃止する。

    1989年の登場以来、アウトドア向けの「RVブーム」を先導してきたが、
    最近はワゴン車の人気低迷などで販売が落ち込んでいた。

    セダン「B4」と、車高の高いスポーツ用多目的車(SUV)「アウトバック」は
    存続させる。富士重工は14年内に、レガシィより一回り小さい新型ワゴン車
    「レヴォーグ」を発売し、新たな需要を掘り起こす考えだ。

    レガシィは、独自の水平対向エンジンと四輪駆動を採用し、96年度には国内販売が
    年9万台を超えたが、2012年度は2万4207台に落ち込んでいる。

    ●2014年に廃止されるレガシィ「ツーリングワゴン」
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    ◎富士重工業(7270) http://www.fhi.co.jp/

    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20131031-OYT1T00214.htm?from=main5

    ◎関連スレ
    【車/戦略】富士重工業(スバル)、新型スポーツワゴン『レヴォーグ』を2014年投入--『東京モーターショー』で試作車公開 [10/30]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1383132731/


    【【車/戦略】富士重工業(スバル)、『レガシィ ツーリングワゴン』を2014年で「廃止」】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/30 21:58:25

    ★車に乗らなくなった米国人 若者は「忙しいから」免許を取らない
    2013.10.29(火) 石 紀美子

    経済が回復している米国で、不気味なまでにいつまでも回復しない社会現象がある。1つは雇用。
    もう1つは米国人の運転距離である。車の走行距離の積算は、2005年をピークに減り続けている。
    つまり、米国人は以前より運転しなくなっている。

    積算運転距離の減少だけでなく、今年に入って発表されたいくつかの調査結果は、
    米国人の車に対する意識変化を如実に示している。

    米国の象徴であり、基幹産業である自動車。大手自動車メーカーも、メーカーの労働組合も、共に絶大な
    政治力を持っている。当然、調査結果に嫌悪感を示し、車離れは不景気による一過性のものだと“火消し”に躍起になっている。

    「車依存症」とも言えた米国社会は、変わろうとしているのだろうか。もしそうだとしたら、その影響は計り知れない。
    街づくりも公共事業の計画も、生活のあり方全てが「車社会」を前提として築かれてきたからだ。

    ◆経済が回復しても減り続ける運転距離
    米国運輸省が毎月発表している米国人の積算運転距離のデータを見ると、経済が不調だと必ず運転距離の量は減っていることが分かる。
    70年代からのデータを見ると一目瞭然で、不況に入るとすぐに積算運転距離が減り始め、経済が回復するにつれて再び上昇する。

    ちなみにこれまで最も運転距離が減ったのは、70年代後半のオイルショックの後だ。このときは26カ月にわたって減少し続け、
    経済の回復とともに再び増え始めた。

    今回の運転距離の減少には、特殊な点が2つある。

    1つは、不況に入る前の2005年から減少が始まっている点だ。もう1つは、経済が回復基調に転じても、運転距離が一向に
    増えない点である。現時点で92カ月間にわたり減少を続けており、専門家は「異常事態だ」と見ている。

    ガソリン価格が史上最高額を記録するほど高騰しているのが理由だという声もある。しかし、価格が高騰したときも、
    安定した2011年以降も、運転距離は同じように減り続けている。(以下略)

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/39010


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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/30 20:32:11

    富士重工業は30日、2014年に新型のスポーツワゴン車を市場投入すると発表した。

    車名は「LEVORG(レヴォーグ)」で国内向けに開発。米国市場に合わせて
    大型仕様で販売している主力車「レガシィ」などより小型にし、運転支援技術
    「次世代アイサイト」も採用する。「東京モーターショー2013」で試作車を展示する。

    レヴォーグはスポーツ車仕様の5人乗りワゴン車。レガシィなどに搭載する2リットル型の
    「水平対向直噴ターボエンジン」の技術をベースに、1.6リットル型を新たに開発した。

    コンセプト車の発売はトヨタ自動車と共同開発したスポーツ車「SUBARU BRZ」以来、
    2年ぶりとなる。

    富士重はこれまで米国向けにレガシィなど基幹車種のサイズを大きくして販売してきたが、
    新型車は日本市場でニーズの高いサイズで設計。当面は国内で販売するが海外向けも
    視野に入れる。

    東京モーターショーではレヴォーグのほか、ステレオカメラなどを使った自動運転技術を
    搭載した試作車も展示する。

    ●画像(※別ソースより)
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    ◎富士重工業(7270)のリリース
    http://www.fhi.co.jp/contents/pdf_92359.pdf

    ◎ソース http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD300AC_Q3A031C1TJ2000/

    ◎別ソース 【スバルの新型車、レヴォーグが世界初公開へ】
    http://carview.yahoo.co.jp/article/photo/101827/


    【【車/戦略】富士重工業(スバル)、新型スポーツワゴン『レヴォーグ』を2014年投入--『東京モーターショー』で試作車公開】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/30 09:23:59

    先月、生産中止を迎えたアストンマーティン「シグネット」。その背景には、5万ドル
    (日本円で約488万円)という高額な価格などによる販売の不振が要因として挙げられるが、
    アストンマーティンCEOのウルリッヒ・ベッツ氏の考えは違うようだ。

    ベッツ氏が英の自動車メディアとの対談で語ったことによれば、彼はシグネット生産中止の
    主な要因として、トヨタがシグネットのベース車であるiQの販売を2014年に終了してしまう
    からだと述べたようだ。一方、当のトヨタはこの事実を否定している。ところが、オランダの
    トヨタのインポーターはベッツ氏と同じ情報を得たとしており、すでにiQの輸入をストップ
    しているという。仮にトヨタが欧州でのiQ販売をストップするのであれば、米国で今年9月
    までの販売台数が3365台(前年比51パーセントダウン)と売れ行きの悪いサイオン「IQ」の
    販売も終了を迎えることになりそうだ。

    ベッツ氏はさらに、シグネットをアメリカ市場で販売したかったがトヨタの支持を得られ
    なかったこと、スーパーチャージャー付きのエンジンを要求したが叶えられなかったこと
    などを挙げ、トヨタのサポートが不十分だったのも大きな要因のひとつだと指摘した。

    はたから聞いていると、なんだか責任転嫁をしているようにも聞こえるが、みなさんは
    どう考えるだろう。

    ●先月、生産中止を迎えたアストンマーティン「シグネット」
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    http://jp.autoblog.com/2013/10/29/aston-ceo-claims-cygnet-cancelled-because-toyota-is-dropping-iq/#continued


    【【自動車】英アストンマーティンのCEO、トヨタを非難--「『シグネット』生産中止の原因はトヨタ」】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/30 08:55:15

    ダイハツ工業は2014年春にスポーツタイプの軽乗用車2車種を市場投入する。

    「コペン」後継のオープン車と、クーペとスポーツ多目的車(SUV)の中間にあたる
    クロスオーバークーペを加える。それぞれ「RMZ」「XMZ」の名称で、11月23日
    から一般公開される「第43回東京モーターショー」に出展する見通し。

    同社は共通プラットフォーム(車台)を採用した「MZ」2車種で競合各社に対抗する。
    新型スポーツ車はボディーの外装を樹脂製で取り外せるようにして、購入後も“着せ替え”
    できるのが特徴。スポーツタイプで求められる走行性能を実現するため、3気筒ターボ
    エンジンの改良と新型手動変速機を開発した。

    2車種とも生産は本社工場(大阪府池田市)に整備する専用ラインで行う。年産能力は
    最大2万台と見られ全国のユーザーが組み立ての様子を見て楽しめるような工場レイアウト
    を計画する。

    ●9月のインドネシアモーターショーに出展にした軽スポーツのコンセプトカー
    no title


    ◎ダイハツ工業(7262)http://www.daihatsu.co.jp/

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420131030aabe.html


    【【車/戦略】ダイハツ、来春に「軽スポーツ」2車種投入--『東京モーターショー』に出展】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/28 08:26:51

    トヨタ自動車は開発中の排気量2000cc過給ダウンサイジングエンジンを
    FR車にも設定し、2015年をめどにヤマハ発動機に生産委託する方針を固めた。
    年産台数は約12万基。環境車の選択肢を広げるためにFRセダンにも搭載する。
    ヤマハ発とはスポーツタイプのエンジンで長年、協力関係にある。トヨタは14年に
    過給ダウンサイジングエンジンを搭載したFF車を投入する予定。

    生産委託するのはFR車に投入する排気量2000ccの直列4気筒「AR型」エンジン。
    14年投入予定のFF車向けエンジンについてはトヨタ自動車九州で生産することを
    決めている。

    新エンジンは12年に発売した新型「クラウン」に初搭載した同2500ccの
    AR型をベースに小型化して燃費性能を高めつつ、過給器を組み合わせて出力を補う。
    「レクサスIS」「同GS」「クラウン」といったFRセダンへ搭載する計画。

    ◎トヨタ自動車(7203) http://toyota.jp/

    ◎ヤマハ発動機(7272) http://www.yamaha-motor.co.jp/

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420131028aaac.html


    【【車/戦略】トヨタ、FR(後輪駆動車向け)の新エンジン生産をヤマハに「委託」--年12万基】の続きを読む

    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/09/12 12:41:17

    ドイツのポルシェやBMWの新型スポーツカーは、トヨタ自動車の
    ハイブリッド車(HV)「プリウス」をスピードだけでなく燃費の面でも凌駕する。
    今や一流のレースカーにとっても、燃費効率は重要な基準だ。

    ポルシェはフランクフルトの国際自動車ショーでハイブリッドスーパーカー
    「918スパイダー」(価格84万5000ドル=約8500万円)を公開。
    2.8秒で時速100キロに到達でき、欧州基準の燃費は1ガロン=約72マイルと、
    標準的なプリウスの同50マイルを上回る。

    また、BMWはプラグインハイブリッドのスポーツカー「i8」を公開。
    同モデルの発売は来年で、燃費は同113マイル超。
    プラグインのプリウスは同95マイルだ。
    BMWのライトホッファ最高経営責任者(CEO)は10日、記者団に対し
    「新時代の幕開けを迎えている」と発言。
    「当社は電気を使って移動する時代を信じており、それを路上で実現させる意向だ」
    と述べた。(ブルームバーグ Christoph Rauwald)

    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/130912/bsk1309120800004-n1.htm
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/130912/bsk1309120800004-n2.htm
    918スパイダー
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    他サイトから、i8 米国価格は1360万円から
     http://response.jp/article/2013/09/11/206149.html
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    【【自動車】ポルシェとBMW、スポーツHV新時代 燃費でプリウス凌駕】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/23 13:20:50

    ★日産 GT-R、ドラッグレースで新記録…最高速402.23km/h[動画]
    2013年10月22日(火) 21時00分

    日産自動車を代表するスポーツカー、『GT-R』。
    同車の最大出力を1700psに高めた怪物が、0-1600m加速を競うドラッグレースにおいて、
    400km/hを超える最高速を記録したことが分かった。

    これは10月20日、ドラッグレース専門サイト、『DragTimesInfo』が公式サイトを通じて
    配信した映像で明らかになったもの。10月13日、ロシア・モスクワで開催された
    ドラッグレース、「Unlim500+」における映像だ。

    このドラッグレースに、米国オハイオ州に本拠を置くSWITZERパフォーマンス社が手がけた
    GT-Rが参加。同車はGT-Rの最大出力を1700psまで引き上げながら、公道走行に必要な法規を
    満たすモンスター。ドラッグレースの常連として知られる。

    今回、このSWITZERパフォーマンス社のGT-Rが、0-1600m加速タイム22秒602を計測。
    この時の最高速は、402.23km/hに到達した。同社によると、GT-Rが0-1600m加速タイムを競う
    ドラッグレースにおいて、400km/hを超える最高速を記録したのは、世界で初めてという。

    ※リンク先に動画あり
    http://response.jp/article/2013/10/22/209115.html


    【【経済】日産 GT-R、ドラッグレースで新記録…最高速402.23km/h】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/23 12:57:27

    ホンダは、11月20日から12月1日まで、東京ビッグサイトで開催される「第43回東京モーター
    ショー2013」の出展概要を発表した。

    今回の出展では、「枠にはまるな。」をブースコンセプトに、常識や前例にとらわれない
    斬新で自由な発想が生んだ独創のモビリティを提案。軽オープンスポーツモデル『S660
    コンセプト』や、次世代スーパースポーツモデル『NSXコンセプト』、「人との調和」を
    テーマにしたパーソナルモビリティ新型『UNI-CUB』を出展する。

    そのほか、四輪車では、軽乗用車「N」シリーズ第4弾モデルとなる『N-WGN』や、
    グローバルコンパクトシリーズ第2弾として今年1月に北米国際自動車ショーで公開した
    『アーバンSUVコンセプト』の市販予定モデルを世界初披露する。市販予定モデルは、
    日本で今年12月に発表する予定。

    また、「楽しさ」と「低燃費」を高次元で両立させた新世代パワートレイン技術「アース
    ・ドリームス・テクノロジー」を搭載する新型『アコード プラグイン ハイブリッド』や、
    『フィット』をはじめ、多数のモデルを展示する。

    二輪車では、新開発の水冷エンジンを搭載したニュースタイル50ccスクーター『ダンク』や、
    LEDヘッドライトや6速ミッションなどを採用した『CB1300スーパーボルドール』などの
    市販予定車を含む各種モデルを出展する。

    ●画像
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    【【車/戦略】軽オープン『S660コンセプト』や世界初公開の市販予定モデルも--ホンダ、『東京モーターショー』出店概要発表】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/23 07:48:48

    スズキは12月に発売予定の新軽自動車の車名を「ハスラー」に内定した。
    軽の新カテゴリー創出を狙う戦略商品で、オフロードも走行できる
    クロスオーバー車として投入する。同社はハスラーという車名の2輪車を
    1980年代まで約20年間販売。テレビ番組「仮面ライダーシリーズ」で
    ヒーローが乗るマシンに使われていた。購買力がある40―60代の記憶に
    残る車名を軽で復活し、シェア1位奪還を狙う。

    新型車は軽「ワゴンR」をベースに開発。12月中旬に湖西工場(静岡県
    湖西市)で生産開始し、12月下旬に発売する予定。当初の月産台数は
    5000台を計画している。スズキはSUV「ジムニー」を販売している。
    新型車はジムニーよりも街乗りを重視した同社唯一のクロスオーバータイプの
    軽となる。

    活動的な中高年の需要を取り込む考え。一方、20―30代の若者にも購入費や
    維持費が登録車に比べて安く、遊びにも使える車として訴求する。

    ●参考/スズキがかつて出していた二輪車『ハスラー』
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    【【車/戦略】スズキ、『ハスラー』復活--軽の新型クロスオーバー、購買力がある40~60代の記憶に照準】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/24 17:03:11

    日産自動車は10月24日、全面改良した新型『エクストレイル』を12月から販売を開始すると
    発表した。発売1年後をめどにハイブリッド仕様を追加する一方で、現行モデルにあるクリーン
    ディーゼルの設定はなくなった。

    日本市場向けエクストレイルの商品企画を担当する富岡保リージョナルプロダクトマネージャーは
    「クリーンディーゼルは新型では採用しない。年間販売3万台という規模で3つのパワートレインを
    持つのは効率が悪い。日本のエコパワートレインをハイブリッドにするか、ディーゼルにするか
    という選択の中でハイブリッドになった」と背景を語った。

    また「お客様にハイブリッドとクリーンディーゼルどちらが良いか聞いたところ、8割の方が
    燃費が良ければどちらでも良いと答えた。高いトルクやドライバビリティといった点で、
    どうしてもディーゼルでなければならないという方は少なかった」と明かす。

    さらに「将来どんどん厳しくなっていくエコカー減税の基準を考えると、やはり少しでも燃費性能
    が有利なユニットを選ぶ必要もあった。また、環境にやさしい、将来のユニットという点で圧倒的
    にハイブリッドの方がお客様のイメージが高い。そういう点もみながら非常に難しい判断だったが
    最終的に決めた」と振り返った。

    一方、現行モデルのクリーンディーゼル搭載車はハイブリッド仕様車が追加される間、併売される。
    「ただ、今のクリーンディーゼルからハイブリッド車の価格がものすごく高くなってしまっては
    元も子もないので、少なくとも同じくらいの価格で入れられないか考えている」とも語っていた。

    ●画像
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    ◎日産自動車(7201)のリリース
    http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2013/_STORY/131024-01-j.html

    http://response.jp/article/2013/10/24/209266.html


    【【自動車】日産、本格SUV『エクストレイル』をフルモデルチェンジ--HVや7人乗り仕様を新設の一方、ディーゼルは無くなる】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/25 09:36:16

    円安や原価低減効果によって、自動車メーカーの2013年9月中間決算はそろって増益に
    なりそうだが、中でも前年同期比で“6倍返し”の700億円強が確実視されているのが
    マツダである。

    同社は資本提携を結んでいたフォードとの関係が限定的になって以降、リーマンショックで
    深い傷を負い、一時は存続すら危ぶまれるほど業績が低迷していた。2013年3月期に実に
    5期ぶりとなる黒字転換を果たし、ようやく長いトンネルから抜け出した。

    とはいえ、「剣が峰に立たされている状況に変わりはない」との指摘もある。

    「2013年の世界販売は125万台で世界シェアは2%に満たない。富士重工のように
    アメリカで車がバカ売れして利益が拡大しているわけでもない。基本的には国内生産
    比率が7割を超えて円安の恩恵を受けているだけで、次々と新車が出せるほどの余裕は
    ないはず」(経済誌記者)

    だが、「貧乏所帯だからこそ知恵を絞って自分たちの強みを生かそうと頑張っている」と
    評価するのは、自動車ジャーナリストの井元康一郎氏。同氏が挙げる2つの強み、それは
    <ディーゼル技術>と<デザイン>である。

    「もともとマツダは昭和の時代から三菱と並んでディーゼルテクノロジーが売りの会社。
    いまでも排ガスのきれいさは世界でもトップクラスで、『CX―5』や『アテンザ』は
    ガソリン車よりもディーゼル車のほうが値段は高いのに売れています。

    また、トヨタのHV(ハイブリッド)技術をもらって全面改良した『アクセラ』(11月発売)も、
    ディーゼル車はHV車よりも50万円ほど高いのに、販売店ではディーゼル車への問い合わせが
    引きも切らないと聞きます。世の中には“アンチハイブリッド”のユーザーも多く、マツダが
    その受け皿になっているのです」(井元氏)

    ディーゼル車のエネルギー効率は高く、次世代エネルギーとして注目を浴びるシェールガス
    からも軽油は簡単につくれるという。つまり、シェールガス革命によって技術で先行する
    マツダのディーゼル車が一気に販売を伸ばす可能性を秘めているのだ。

    次にマツダのデザイン改革は、2000年代から洗練さを増している。

    「“鼓動デザイン”のコンセプトでヴィヴィッドなデザインに変えています。『アテンザ』
    などは見れば分かりますが相当思い切ったダイナミックなデザイン。プレス機で型取るには
    複雑な形のクルマも、鋼板を斜めに置くなどして簡単につくり出せるように工夫しています」
    (前出・井元氏)

    こうした地道な努力でマツダファンを増やしていき、最終的に同社が狙うのは大衆車メーカー
    からの脱皮だという。

    「安物メーカーではなく、プレミアムメーカーになりたいという願望は昔から持っていた。
    事実、1980年代から弱小メーカーでありながらヨーロッパ車のようなクルマづくりをして
    います。『ファミリア』は和製ゴルフ、『ルーチェ』に至っては販売マニュアルに『日本の
    ベンツ』と書いてあって驚いたものです。(※続く)

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    http://www.news-postseven.com/archives/20131025_223920.html?IMAGE&PAGE=1


    【【車/戦略】利益「6倍返し」のマツダ、目指すは高級ブランド--80年代から「『ルーチェ』は日本のベンツ」の自負】の続きを読む

    1: うっしぃじま悪い肉φ ★ 2013/10/09 11:58:02

    ★マツダ新型「アクセラ」の予約販売開始、HVはリッター30.8キロ

    [東京 9日 ロイター] - マツダは9日、4年ぶりに全面改良した小型車「アクセラ」の
    予約販売を10月10日から始めると発表した。価格は171万1500円から298万2000円で、
    1カ月あたり3000台の販売を目指す。排気量2000ccのエンジンを搭載した
    ハイブリッド(HV)モデルのガソリン1リットルあたりの走行距離は30.8キロメートルとした。

    同車はマツダの世界販売の約3割を占める主力車種。従来のガソリンエンジン車に加え、
    今回からディーゼルエンジン車と、HVモデルを設定。多様なニーズに応える。

    HVモデルはトヨタ自動車(7203.T: 株価, ニュース, レポート)からの技術供与を受けて開発した。
    ガソリンエンジン車、ディーゼルエンジン車、HVの3種類を
    同一車種で国内市場に投入するのは日本のメーカーとして初めてという。

    REUTERS http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE99801A20131009

    ▽関連リンク
    http://www.axela.mazda.co.jp/pre/


    【【環境】 マツダ新型「アクセラ」の予約販売開始、HVは30.8km/L ガソリン車、・ディーゼ車・HVの3種類同時投入は日本初】の続きを読む

    1: 閃光妖術(芋) 2013/10/23 08:17:23 ID:Wt2JX7M70

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    Caterham Cars社は、9月の2013 フランクフルトモーターショーなどでプレビューしていた新型モデル"Caterham Seven 160
    (欧州市場向けの左ハンドルモデルは"Caterham Seven 165"と呼ばれるようだ)"の画像を公開した(参照:【2013 フランクフルトショー】ケーターハム、スズキエンジンの新モデル"セブン 165"を披露へ)。

    セブンシリーズの新しいエントリーモデルとして設定されるこのセブン 160は、最高出力をストックの64bhpから80bhp(最大トルク79lb-ft)へ
    増強したスズキ製の"K6A" 排気量660cc 3気筒ターボチャージャーエンジンと5速マニュアルトランスミッションからなるパワートレインを搭載。
    この小さなエンジンの搭載や、155セクションの細いタイヤを履いた14インチスチール製ホイールなどの採用によって、490kgという極めて
    軽量な車輌重量に仕立てられているのが特徴となっている。なお、動力性能は、0-60mph加速6.5秒、最高速度100mph(≒161km/h)と発表される。


    英国での販売価格は、キットカーで14,995英ポンド(約238万円)、完成車で17,995英ポンド(約286万円)に設定されている。


    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51810095.html

    ガチ度・趣味性共に高いケーターハム160
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    ホンダの新型軽スポーツ なにこれ?オモチャw?
    http://t2.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcScA37I1QaR0IkCChmJmJ6QxUT2zR9pdz9JOmT3nHcRW-iA1GtF
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    【ケータハム、スズキエンジンの新型モデル"160"を公開 ホンダよこれが本当の660スポーツだ】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/18 18:11:31

    米の自動車サイトAutomotive Newsによると、トヨタの役員であり、ドライブトレーン
    技術領域長でもある嵯峨宏英氏が、今後のトヨタ車のパワートレインについて「ターボ
    チャージャーの使用を控え、排気量の大きなアトキンソンサイクルエンジンを使用して
    いくべき」と話したと伝えている。

    トヨタは、ターボチャージ付きエンジンに多額の投資をしているが、嵯峨氏はターボ
    チャージ付きエンジンが今後、トヨタ車のスタンダードになるとは思っていないようだ。
    というのも同氏はターボチャージ付きエンジンを、「より良い世界を作る"技術だと
    確信していないから」だという。

    では、トヨタが"よりよい世界を作る"技術と考える今後のアトキンソンサイクルエンジン
    とはどのようなものか。それは、「吸気バルブの閉じるタイミングを、ピストンが圧縮
    工程に入ってからにすることで、圧縮比よりも膨張比を大きくし、熱効率を高めて燃費
    を向上させたエンジン」だという。さらにこのエンジンを「低回転から優れたトルクを
    発揮する電気モーターを搭載したハイブリッドシステムと組み合わせ、より高効率化を
    図る」ということだ。

    VWやBMWを始めとしたメーカーが、ターボによってエンジンのダウンサイジング化を
    積極的に進めている現状の中、トヨタのこの試みにはこれからも注目していきたい。

    ◎トヨタ自動車(7203) http://toyota.jp/

    http://jp.autoblog.com/2013/10/17/toyota-doesnt-like-turbos-going-with-larger-atkinson-cycle-engines/

    ◎最近の関連スレ
    【車/戦略】独VW、2017年までに自然吸気エンジンを完全廃止--全モデルにターボ『TSI』採用へ [09/23]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1379921495/

    【車/戦略】マツダ、"ダウンサイジング・ターボ"に参入・欧州投入へ-EVなどエコカー技術で全方位展開 [09/08]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1347101930/


    【【車/戦略】「ターボ化の波には乗らない」--トヨタの役員がアトキンソンサイクルエンジン拡大を明言 [10/18]】の続きを読む

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