ニュース

    1: おじいちゃんのコーヒー ◆I.Tae1mC8Y @しいたけφ ★ 2013/11/26 14:05:16

    イタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニは11月25日、
    『ガヤルド』の生産を終了したと発表した。

    ガヤルドは2003年にデビュー。2008年3月のジュネーブモーターショー08では、
    初のマイナーチェンジモデルが登場し、ネーミングを『ガヤルドLP560-4』に変更した。
    2012年9月のパリモーターショー12では、外装を中心にイメージチェンジした2013年モデルを発表。

    11月25日、イタリアのランボルギーニ本社工場では、最終モデルのガヤルドがラインオフ。
    このガヤルドは、「LP570-4 スパイダーPerformante」と呼ばれる『ガヤルド スパイダー』の
    軽量高性能モデル。赤いボディカラーの1台をもって、ガヤルドの10年の歴史に幕を下ろした。

    ガヤルドの10年間の累計生産台数は、1万4022台。ランボルギーニによると、
    歴代ランボルギーニ車で最も生産台数が多く、競合スーパーカーの中でも、
    最も成功したモデルのひとつになるという。同車は、世界45か国以上で販売。

    また、1963年の創業以来、ランボルギーニの累計生産台数はおよそ3万台。
    その約半分を、ガヤルドが占めるというヒット作となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131126-00000045-rps-bus_all
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    【【クルマ】ランボルギーニ ガヤルド、生産終了…10年の歴史に幕】の続きを読む

    1: 依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★ 2013/11/23 20:51:38

    日産自動車は11月20日、若年層との「コ・クリエーション(共同創造)」により開発した
    コンセプトモデル『IDx』2機種を発表した。

    日産は、1990年以降に生まれた世代「ジェネレーションZ」の心に響くクルマを提供する
    ため、彼らの欲するクルマを彼らと共に創り上げる「コ・クリエーション(共同創造)」を
    取り入れ、『IDxフリーフロー』『IDxニスモ』を開発した。

    IDxフリーフローは、仲間がくつろげる心地よさと実用性、そしてファッション性をオリジ
    ナリティあふれる感覚でまとめあげた4シーターモデル。

    外観は全長約4.1メートル、全幅約1.7メートル、全高約1.3メートルというコンパクトサイズ
    かつ、シンプルな面構成でありながら、落ち着きと品格を感じさせる仕上がりとなっている。

    インテリアは、水平基調のダッシュボードや真円のステアリングホイール、モダンな時計の
    ようなメーターなどが、居心地の良いインテリアを創り出している。

    パワートレインには、日常の移動手段としての経済性に応えるため、燃費性能と加速性能に
    優れた1.2~1.5リッターのガソリンエンジンとCVTを搭載する。

    IDxニスモは、バーチャル上でさまざまなレースシーンを体験してきたコ・クリエーター達の
    イメージを表現したスポーツモデル。

    スピード感のある逆スラントノーズやカーボン製パネル、サイドマフラーなど、レーシング
    カーのヘリテイジとモダンさをミックスしたような魅力を感じさせる外観となっている。

    パワートレインは、高性能な1.6リッターの直噴ターボエンジン、シンクロレブコントロール
    によるスポーティーな走りが楽しめる、6速マニュアルモードを搭載したCVTの組み合わせを
    搭載する。

    インテリアは、真っ赤なアルカンターラシート、スパルタンで精緻な計器類など、若者世代
    が慣れ親しんだ、バーチャルなレーシングカーの世界を彷彿させるものとなっている。

    《纐纈敏也@DAYS》

    ソース:レスポンス
    http://response.jp/article/2013/11/20/211182.html
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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/23 19:17:41

    ★日本カー・オブ・ザ・イヤーにVW・ゴルフ

    自動車雑誌などでつくる日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は23日、今年の最も
    優れた自動車に贈る賞「日本カー・オブ・ザ・イヤー」に、ドイツ自動車大手フォルクス
    ワーゲン(VW)の「ゴルフ」を選んだ。輸入車の受賞は初めて。

    ゴルフは7代目の全面改良車が6月に発売された。正確な操作性と上質な乗り心地を両立し、
    市街地走行でも長距離ドライブでも楽しめることなどが受賞理由で、実行委は
    「いま日本のユーザーに一番乗ってほしい」とたたえた。

    また、環境技術などを評価する新設の「イノベーション部門賞」は三菱自動車のプラグイン
    ハイブリッド車「アウトランダーPHEV」が、デザインなどで選ぶ「エモーショナル部門賞」
    はマツダの主力車「アテンザ」が受賞した。

    軽自動車が対象の「スモールモビリティ部門賞」はスズキの「スペーシア」とマツダの
    「フレアワゴン」が選ばれ、特別賞にはダイハツ工業の福祉車両「ムーヴ フロントシートリフト」
    が輝いた。

    (2013年11月23日19時05分 スポーツ報知)
    http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20131123-OHT1T00136.htm
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    【【経済】日本カー・オブ・ザ・イヤーにVW・ゴルフ 輸入車の受賞は初めて】の続きを読む

    1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2013/11/22 07:05:19

    スズキ<7269>は、「新しい物語をつくろう」というテーマを掲げ、
    二輪車ではワールドプレミア3台、ジャパンプレミア4台を含めた計12台を、
    東京モーターショー2013に出展した。

    その中でも注目されたのが、「大人の走りを魅了するコンパクトロードスター」という
    キャッチを与えられた『Recursion(リカージョン)』だ。11月20日のプレスデーにて、
    世界発公開を果たしたばかりだが、何がトピックかといえば、二輪車に
    インタークーラーターボを搭載したところ。

    以前にも二輪車にターボを搭載したモデルはいくつか存在し、スズキでも1980年台には
    排気量が673ccの『XN85ターボ』というモデルを、海外向けに販売していたこともあった。
    たが、ターボならでは特有なパワー特性や耐久性の問題などから、その後、ターボは
    姿を消していった。

    *+*+ EconomicNews +*+*
    http://economic.jp/?p=29142


    【【経済】バイクにも小排気量&ターボが復活のきざしか】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/20 08:59:03

    ホンダは19日、小型―中型車向けに過給器(ターボチャージャー)の組み合わせで
    燃費と出力性能を両立した新型直噴ターボエンジン「VTEC TURBO」を
    3タイプ開発したと発表した。

    まず2・0リットル4気筒直噴ガソリンターボエンジンを欧州シビックのタイプRに
    搭載し、2015年に発売する。同エンジンは従来の3・5リットルV6エンジンに
    比べ、燃費と最大トルクともに10%以上高める。

    ホンダは低燃費技術としてHVを持つが、HVは地域によって高コストとなる。
    こうした地域の低燃費車にターボ車を設定、拡大し、低燃費車販売戦略を強化する。
    2・0リットルターボエンジンは、14年に施行される欧州排ガス規制「EURO6」
    に適合。高出力ターボに加え、エンジンヘッドやピストン部分の冷却性能を高め
    燃費を向上させた。

    1・0リットルと1・5リットルクラスでは、エンジン低回転時から排ガスを利用できる
    よう、バルブ開閉のタイミングやターボのコントロールを調整した。1・5リットル
    ターボは1・8リットルガソリンエンジンに比べ燃費を15%以上、最大トルクを
    45%以上高め、2・4リットルエンジン並みの性能を出せるという。

    ●2.0L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン
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    ◎本田技研工業 (7267)のリリース
    http://www.honda.co.jp/news/2013/4131119b.html

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420131120beav.html

    ◎最近の主な関連スレ
    【車/戦略】軽オープン『S660コンセプト』や世界初公開の市販予定モデルも--ホンダ、『東京モーターショー』出店概要発表 [10/23]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1382500647/

    【車/戦略】レクサス、「東京モーターショー」に世界初公開のクーペとターボエンジン搭載SUVを出展--トヨタ発表 [11/04]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1383540394/

    【車/戦略】「ターボ化の波には乗らない」--トヨタの役員がアトキンソンサイクルエンジン拡大を明言 [10/18]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1382087491/

    【車/戦略】独VW、2017年までに自然吸気エンジンを完全廃止--全モデルにターボ『TSI』採用へ [09/23]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1379921495/

    【車/戦略】マツダ、"ダウンサイジング・ターボ"に参入・欧州投入へ-EVなどエコカー技術で全方位展開 [09/08]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1347101930/


    【【車/戦略】ホンダ、新型直噴ターボエンジン『VTEC TURBO』開発--搭載第一弾は欧州向け『シビックタイプR』】の続きを読む

    1: ◆Rouge.PiLZCf @かき氷に味ぽんφ ★ 2013/11/20 22:07:53

    ヤマハ発動機の柳弘之社長は11月20日のプレスカンファレンスで、3輪バイク『TRICITY Concept』を
    2014年に40万円以下の価格で発売することを明らかにした。

    柳社長は「コンパクトで圧倒的な軽量化を実現した車体に、125ccオートマチックエンジンを搭載。
    フロント2輪のリーニングマルチホイールは荒れた路面、石畳、横風、Uターンなどで安定感を発揮する。
    デザインはリファインダイナミズム、洗練された躍動感、とくにエレガントモダンなイメージを表現して
    幅広いお客様に好まれる形を目指した」と説明。

    シティコミューターの新しいスタンダードとして、また都市部における交通問題のソリューションとして、
    既存の2輪車のお客様はもちろん2輪車を経験されてないお客様にも幅広くご利用いただけると考えている。
    2014年に導入する本格的なグローバルモデルで、日本市場での価格は40万円以下を想定している」と述べた。

    レスポンス 2013/11/20 18:11
    http://response.jp/article/2013/11/20/211198.html
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    1: (ヽ´ん`) ◆ChahooS3X2 @ちゃふーφ ★ 2013/11/20 17:09:01

    ★ヤマハ、自動車に参入へ 
    ヤマハ発動機は自動車事業に参入すると表明、試作車「モティフ」を公開。20年までに世界で販売。
    共同通信 http://www.47news.jp/FN/201311/FN2013112001001804.html

    ★ヤマハ発、10年代に小型四輪車市場に参入へ=試作車「モティフ」を初公開
    ヤマハ発動機は20日、東京モーターショーの報道機関向け説明会で、小型四輪自動車の試作車
    「MOTIV(モティフ)」を初公開した。広報担当者は「2010年代の製品化に向けて開発を進めている」と語った。

    ヤマハ発にとっては、トヨタ自動車と共同開発し、1960年代に発売したスポーツ車「2000GT」以来の四輪自動車となる。 

     モティフは2人乗りで、排気量1000ccのガソリン車と電気自動車(EV)を想定。
    自動車レースの最高峰F1シリーズの車を手掛ける著名自動車デザイナーのゴードン・マーレー氏
    の会社と共同開発する。

     柳弘之社長はモティフについて、「二輪車で培った技術を駆使し、人機一体感による楽しさと
    軽快感をもたらす車だ」と説明した。(2013/11/20-16:03)

    時事通信 http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2013112000669


    【【経済】 ヤマハ、自動車事業に参入へ…試作車「モティフ」を初公開】の続きを読む

    1: のーみそとろとろφ ★ 2013/11/14 22:04:24

    2013年11月14日発売

    i-MiEV:245万9100円~290万1150円
    i-MiEV
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    MINICAB-MiEV:216万5100円~259万8750円
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     三菱自動車工業は11月14日、電気自動車(EV)の「i-MiEV」、
    軽商用電気自動車(EV)の「MINICAB-MiEV VAN」をそれぞれ仕様変更して発売した。
    価格はi-MiEVが245万9100円~290万1150円、MINICAB-MiEVが216万5100円~259万8750円。

     i-MiEVは、これまで上級グレードとして販売してきたGグレード(バッテリー容量16.0kWh、
    一充電走行距離180km[JC08モード])に代わり、走行性能はそのままに価格を89万8850円引き下げた新グレード「X」を設定。
    エコカー減税の免税(100%減税)措置と
    上限85万円の「平成25年度クリーンエネルギー自動車等導入対策費補助金」を活用することで、
    約205万円から購入可能な手が届きやすいモデルとなっている。
    また、エントリーグレードとなる「M」(バッテリー容量10.5kWh、
    一充電走行距離120km[JC08モード])も価格が14万900円引き下げられ、
    同じく補助金などの活用で約172万円からという価格設定になった。

     このほかに装備の充実も図られ、軽自動車として初めて全車に省電力型ヒートポンプエアコンを標準装備。
    ヒーターを使用した場合の電力消費が低下し、航続可能距離の減少が抑えられる。
    運転席・助手席に標準装備するシートヒーターは、これまでの座面に加えてシートバックも温める仕様に変更。
    ルームランプと連動するLED式の普通充電リッド内照明も全車に標準装備している。
    さらに急速充電器が普及してきたことを受け、急速充電機能が全車標準装備になっている。

     また、新グレードのXは従来モデルから約20%明るさを向上させたLEDヘッドランプを装備。
    Gグレードにメーカーオプション設定していた「プレミアムインテリアパッケージ」の装備内容に、
    本革巻ステアリング、本革巻シフトノブ、運転席ハイトアジャスターなどを追加して5万2000円で全車選択可能に変更。
    タイマー充電やプレ空調機能を備えた「MiEVリモートシステム」も5万2500円で全車オプション設定としている。

     安全面でもヘッドレストを大型化し、SRSカーテンエアバックを全車に標準装備して乗員保護性能を高めている。

    MINICAB-MiEV VANも価格が引き下げられ、CD 10.5kWhモデルは23万4900円、CD 16.0kWhモデルは37万2250円安くなった。
    これにより、一番安いCD 10.5kWh 2シーター車は補助金などの活用で約156万円から手に入る価格設定となっている。
    このほか、オプション設定の運転席・助手席シートヒーターがi-MiEVと同じ座面とシートバックの両方が温まる仕様に変更されている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20131114_623659.html

    三菱自動車工業株式会社
    http://www.mitsubishi-motors.co.jp/
    ニュースリリース
    http://www.mitsubishi-motors.com/publish/pressrelease_jp/products/2013/news/detail4723.html
    製品情報(i-MiEV)
    http://www.mitsubishi-motors.co.jp/i-miev/
    製品情報(MINICAB-MiEV)
    http://www.mitsubishi-motors.co.jp/minicab-miev/index.html


    【【自動車】三菱自動車、「i-MiEV」に新グレード「X」を設定して価格を約90万円引き下げ i-MiEVが245万9100円~290万1150円】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/16 14:25:12

    ★自動ブレーキ事故、運転ミスか 速度超過で作動せず?
    2013年11月16日09時08分

    埼玉県深谷市で10日、マツダ車が自動ブレーキ試乗会で衝突した事故で、車は当時、衝突の
    危険を察知すると自動ブレーキがかかる機能(SCBS)が作動しない時速37キロで走行
    していたことが捜査関係者らへの取材でわかった。県警は、事故は車の構造上の問題でなく、
    運転ミスによるものとの見方を強めている。

    衝突事故は自動車販売店の駐車場で、男性客と従業員がSUV(スポーツ用多目的車)
    「CX―5」のSCBSを体験中に起きた。2人は重軽傷を負った。

    捜査関係者によると、当時の走行状態が記録された車載計器を解析した結果、時速は37キロに
    達し、ブレーキを踏んだ形跡もなかった。市街地での利用を想定したSCBSは時速30キロを
    超えると作動しないといい、県警は、運転した男性客がアクセルを踏み込んだため、事故が起き
    た可能性が高いとみて調べている。

    試乗会では、車を約7メートル先のマットに向けて走らせて直前で止まる予定だったが、
    車はマットを倒してさらに前方の金網に衝突した。

    http://www.asahi.com/articles/TKY201311150506.html
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    【【社会】マツダの自動ブレーキ事故 時速30キロ超過で作動せず? 車の構造上の問題でなく、運転ミスとの見方】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/01 17:12:59

    10月の車名別国内新車販売台数で、ホンダの小型車「フィット」が約2万3000台と
    首位だったことが1日、分かった。フィットのトップ獲得は2011年4月以来、2年半ぶり。

    9月まで3カ月連続首位だったトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「アクア」や
    「プリウス」を振り切った。

    ホンダ車としても2年半ぶりの首位。フィットはガソリン1リットル当たりの走行距離が
    36・4キロで、アクアやプリウスを上回る燃費性能を持つHVタイプを中心に売れた。

    トヨタは、アクアの燃費を37キロ程度に引き上げる一部改良を年内に実施する方針。
    フィットHVの燃費を上回り、両社の競争が一層激しくなりそうだ。

    10月のアクアの販売台数は約2万台、プリウスは約2万1000台だった。
    10月の車名別販売台数は業界団体が7日に正式発表する。

    フィットHVの最低価格は163万5000円。アクアやプリウスより安く、ホンダとして
    過去最高のペースで受注を集めた。ただ生産が追いつかず9月の販売は4位にとどまり、
    ホンダは増産を急いでいた。フィットの販売全体に占めるHVの割合は7割とされる。(共同)

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    ◎本田技研工業 (7267) http://www.honda.co.jp/

    http://www.sanspo.com/geino/news/20131101/eco13110116500006-n1.html



    【【自動車】ホンダ『フィット』、10月新車販売台数で2年半ぶりの「首位」--トヨタ『アクア』上回る [11/01]】の続きを読む

    1: リバースネックブリーカー(岐阜県) 2013/11/14 08:00:46 ID:RnLxxH9n0

    トヨタ、3代目ハリアーを発売 HVの燃費は21・8キロ すでに1万台超の受注

     トヨタ自動車は13日、高級セダンとスポーツ用多目的車(SUV)を組み合わせたクロス
    オーバー車「ハリアー」を来月2日から発売すると発表した。3代目となる今回は、排気量の
    低いエンジンを採用するなど小型化を図る一方、後部のひざ前空間を約47ミリ広げた。外観は、
    ハリアーの伝統的な水平基調を維持した。
     新型ハリアーは、ガソリン車で排気量を2400ccから2000ccに、ハイブリッド車
    (HV)で、3300ccから2500ccに下げた。燃費性能が向上し、HVのガソリン
    1リットル当たりの燃費性能は、21.8キロとなった。ガソリン車は16.0キロ。(中略)

     価格はガソリン車が272万~378万9000円。HVが361万~447万円。計月2500台
    の販売を目指す。カラーは全7色で、うち5色がダーク色。
     同日会見した有元真人チーフエンジニアは、「270万円台からと、少し背伸びすれば買える
    価格の高級車。車離れが進むといわれる若者に乗ってほしい」と話した。
     10月中旬からの約1カ月間で、すでに1万台超の受注が入り、うち20~30代の割合が
    3割を占めるという。ハリアーは、「クロスオーバーSUV」の草分け的存在で、1997年の
    発売以降、国内外の自動車メーカーがこぞって追随した。
    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131113/biz13111319140014-n2.htm


    【【速報】トヨタ、3代目ハリアー発売。チーフエンジニア「少し背伸びすれば買える価格。若者に乗ってほしい」】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/11/13 12:47:57

    自動車評論家らでつくる日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)は13日、
    ことしの「RJCカー・オブ・ザ・イヤー」に、マツダの「アテンザ」を選んだと発表した。マツダの受賞は6年ぶり6回目。

    2位は三菱自動車のプラグインハイブリッド車(PHV)「アウトランダーPHEV」。
    輸入車部門は、スウェーデンのボルボ「V40」を選んだ。

    アテンザは、燃費性能に優れるディーゼルエンジンモデルが人気で、環境性能と運転する楽しさを両立させたのが評価された。
    約1年で販売計画の2倍の約2万4千台を受注したという。
    http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013111301001293.html
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    【話題】 30代独身男子必見! 女子ウケするクルマは、マークX 、アテンザワゴン、フォレスター、フィット、ムーヴ、GTーR
    http://www.logsoku.com/r/newsplus/1366362500/-100


    【【話題】 今年の車にマツダの「アテンザ」・・・カーオブザイヤー】の続きを読む

    1: きのこ記者φ ★ 2013/11/12 17:31:16

    日産自動車が11日に発表した新型スカイラインには、ハンドルの動きを電気信号に変え、
    タイヤを左右に動かす新技術が搭載されている。量産車では世界で初めてという。

    新技術ではタイヤの振動がドライバーに伝わらないので、高速走行時などでの疲労が軽くなったり、
    車を制御しやすくなったりする。

    http://www.asahi.com/articles/TKY201311110469.html
    新型スカイラインの正面。フロント部分でインフィニティのエンブレムが光る=横浜市西区の日産本社
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    新型スカイラインのステアリングシステム。ハンドルの動きを電気信号に変えてタイヤの向きを変える=横浜市西区の日産本社
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    新型スカイラインの運転席。ハンドルにはインフィニティのエンブレムがついている=横浜市西区の日産本社
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    関連記事
    日産、ハイブリッドモデルに生まれ変わった新型「スカイライン」、燃費18.4km/L
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20131111_622927.html


    【【自動車】ハンドルの動きを電気信号に変え、タイヤ制御…量産車初の新技術 日産新型スカイライン】の続きを読む

    1: ケツすべりφ ★ 2013/11/11 18:40:44

    埼玉県深谷市の自動車販売店で10日、ブレーキの自動制御機能があるマツダ社製の
    乗用車が試乗中、何らかの原因で停止せず、フェンスに衝突する事故があった。
    深谷署によると、運転していた客の男性(39)が首などに軽傷、助手席にいた
    マツダ系列会社の社員男性(22)が腕を骨折する重傷を負った。

     同署は業務上過失傷害の疑いで2人から事情を聴くとともに、停止しなかった原因を調べている。

     同署によると、事故は10日午後0時45分ごろ、深谷市山河の自動車販売店駐車場で発生。
    事故があった車は前方の障害物を感知し、ブレーキを自動制御する機能があり、
    約7メートル先の障害物に見立てたウレタン製マットへ向かって車を走行させる体験走行を行っていた。

     本来なら接触前にブレーキが自動制御され停止するはずだったが、車はそのまま走行、
    さらに6・6メートル先のフェンスに衝突した。車は前部が大破し、衝撃でエアバッグが作動した。

     同署の調べでは、販売店はこの日、新車展示試乗会を開催中。事故当日は午前9時ごろから、
    説明役の社員らが同乗し、同じ車で他にも数人が体験走行をしていた。

    http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/131111/dst13111118210013-n1.htm


    【ブレーキ自動制御の試乗車が止まらず、フェンス衝突 男性ら重軽傷】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/09 20:51:49

    ★自動走行車、国会周辺スイスイ 初の公道試験、首相同乗
    朝日新聞2013年11月9日(土)18:06

    安倍晋三首相は9日、日本で初めて一般公道で行う自動車の自動走行システムの試験に参加した。
    商用化を目指すトヨタ、ホンダ、日産各社の実証車の助手席に乗り込み、国会の前庭周辺で
    約10分間の試験走行を体験した。

    自動走行は車に取り付けられた全地球測位システム(GPS)装置やカメラで周辺の状況を把握して
    走るシステム。首相を乗せた車は難易度が高いとされる急カーブや車線変更をこなし、歩行者のいる
    道を無事に走りきった。

    安倍政権は6月に取りまとめた成長戦略に自動走行システムの推進を盛り込み、商用化を後押しする
    ことにしている。「子供の頃、鉄腕アトムなどに自動走行が出てくるのを白黒テレビで見ていた」
    という首相は試験走行後、記者団に「さすが日本の技術は世界一だ、と体で感じた。日本を世界で
    最もイノベーションが起こりやすい国にしていきたい」と語った。

    http://news.goo.ne.jp/article/asahi/politics/TKY201311090095.html


    【安倍首相「日本の技術は世界一」 自動走行車の公道試験で】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/04 13:46:34

    トヨタ自動車は4日、高級車ブランド「レクサス」のスポーツクーペ「レクサスRC」、
    新開発ターボエンジンを搭載した小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「レクサス
    LF-NX」を、23日から一般公開される東京モーターショーに出展すると発表した。

    RCは世界初公開。レクサスの走りのイメージをけん引する車と位置付け、スポーティーで
    躍動感のある外観に仕上げたという。排気量3500ccのガソリンエンジン車と、
    2500ccのハイブリッド車の2種類。

    LF-NXはフランクフルト国際自動車ショーにも出展した。

    ●「LEXUS RC」(世界初公開)
    no title


    ●「LEXUS LF-NX」(ターボモデル:世界初)
    no title


    ◎トヨタ自動車(7203)のリリース
    http://www2.toyota.co.jp/jp/news/feature/20131104.html

    ◎東京モーターショー http://www.tokyo-motorshow.com/

    http://www.daily.co.jp/society/economics/2013/11/04/0006471574.shtml

    ◎最近の関連スレ
    【車/戦略】「ターボ化の波には乗らない」--トヨタの役員がアトキンソンサイクルエンジン拡大を明言 [10/18]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1382087491/


    【レクサス、「東京モーターショー」に世界初公開のクーペとターボエンジン搭載SUVを出展--トヨタ発表】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/03 10:18:58

    「ポータル ANNニュース&スポーツ」で11月2日に放送した特集のディレクターズ
    カット版です。

    今回は、若者に人気の“ほめまくる”自動車教習所を密着取材!なぜ今“ほめる”ことが
    求められるのか。そこには現代人特有のある理由が…。

    ●動画ニュース抜粋 no title


    ◎ニュースに登場する「三重県南部自動車学校」
    http://www.safety-nanbu.com/

    ◎ニュースに登場する「ほめ達!」検定
    http://www.hometatsu.jp/test/

    ◎ソース ANNの動画ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000015341.html


    【「ほめて伸ばす」が人気--“ベタボメ自動車教習所”は生徒大幅増、“ほめる達人検定”も登場】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/04 09:29:15

    2009年5月に発売された3代目プリウスは今年9月末までに国内で約130万台を販売。

    また「アクア」はプリウスのマイナーチェンジとほぼ同時期の2011年12月に発売されて以降、
    快走を続けており、その後プリウスと販売台数で抜きつ抜かれつの首位争いを繰り返している
    のはご存知のとおり。

    「アクア」はデビュー後、今年9月末までに国内で累計約48万台を販売しており、同期間に
    於けるプリウスの累計販売台数が約52万台である事を考えると、「アクア」が如何にプリウスに
    迫っているかが判ります。

    アクアはこれまでプリウスの32.6km/Lを上回る「35.4km/L」の超低燃費をウリにコンパクト
    カー市場を席捲して来た訳ですが、今年9月6日にホンダ「フィットHV」が同排気量で「36.4km/L」
    (廉価グレード)の燃費を達成したことから、「燃費マシン」としての立場が脅かされている状況。

    しかしトヨタが黙って見過ごすはずも無く、新聞報道によるとアクアが年内ににマイナーチェンジを
    予定している模様。

    HV制御の見直しで燃費が37km/L台となるようで、僅か3ヶ月後にアクアがフィットから燃費トップ
    の座を奪還することになりそう。

    外観にはほぼ変更が無く、若干の価格アップと値引き減が伴うようで、ホンダ同様、廉価グレードを
    燃費スペシャルモデルに仕立てる可能性が高いとの予想。

    Web情報では東京モーターショーが開催中の11月25日発売の線が濃厚のようです。

    一方、アクアに関連する情報としてはプリウス「G’s」に続くHVスポーツの第2弾として今年1月の
    東京オートサロンで話題になった、アクア「G’s」がマイチェンと同時に発表される模様。

    HVでも走りを楽しみたいユーザー向けのモデルで、「G’s」一連の外観やボディ剛性アップ、専用
    スポーツサスペンションなどにより、「G’s」ならではのリニアなハンドリングが実現されている
    そうなのでこちらも期待出来そうです。

    ●東京オートサロンで話題になった、アクア「G’s」
    no title


    ◎トヨタ自動車(7203) http://toyota.jp/

    http://clicccar.com/2013/11/04/234832/

    ◎主な関連スレ
    【自動車】ホンダ『フィット』、10月新車販売台数で2年半ぶりの「首位」--トヨタ『アクア』上回る [11/01]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1383293579/


    【トヨタ『アクア』、マイナーチェンジで『フィット』超えの燃費「37km/L」に!?--『G's』も同時発表か】の続きを読む

    1: ときめきメモリアル(神奈川県) 2013/11/02 23:16:34 ID:JEmqnjiY0

    日本自動車販売協会連合会が発表した10月のブランド別新車登録台数(軽を除く)によると、ホンダが前年同期比90.0%増の3万8012台と大幅なプラスとなった。

    日産は同2.2%減の3万3993台と伸び悩み、ホンダが3か月ぶりの2位に浮上した。トップのトヨタは同11.1%増の12万7122台と順調だった。

    1位:トヨタ 12万7122台(11.1%増)
    2位:ホンダ 3万8012台(90.0%増)
    3位:日産 3万3993台(2.2%減)
    4位:マツダ 1万1501台(25.6%増)
    5位:スバル 8239台(0.8%増)
    6位:スズキ 5398台(9.2%増)
    7位:いすゞ 4502台(24.3%増)
    8位:レクサス 4310台(37.8%増)
    9位:日野 3825台(33.0%増)
    10位:三菱自動車 3414台(36.5%減)
    11位:三菱ふそう 3265台(27.8%増)
    12位:UDトラックス 791台(11.9%増)
    13位:ダイハツ 202台(13.3%減)
    http://response.jp/article/2013/11/02/209914.html


    【ホンダ、新車登録台数が90%増加 日産を抜いて2位になる】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/02 09:34:18

    円安を追い風に自動車業界で業績の上方修正が目立つ中、日産が業績下振れ見通しを
    発表したことは、ゴーン社長の拡大戦略に狂いが生じていることをうかがわせた。

    日産は13年度上半期に日本や北米で販売を伸ばしたが、企業連合を組む仏ルノーの
    主戦場の欧州での販売が低迷。急成長を見込んだロシアやブラジル、インドなどの
    新興国市場の販売も振るわなかった。北米などでリコールが相次いだことも誤算だった。

    ゴーン氏は1日の会見で「世界で新商品や技術、工場の立ち上げに取り組んでおり、
    これらの施策を加速させる」と強調。志賀COO退任に続き、来年4月に役員を刷新する
    考えも示した。

    しかし、日産の誤算は「ゴーン氏の戦略ミスも影響している」(アナリスト)。その象徴が
    「エコカーの本命」と見込んだ電気自動車(EV)「リーフ」の苦戦だ。市場ではライバルの
    トヨタ自動車やホンダが主導するハイブリッド車(HV)人気が拡大。日産・ルノー連合は
    17年3月期までに世界でEV150万台を売るとぶち上げたが、リーフの13年度の世界
    販売台数は5万台程度にとどまる。

    日産は16年度末までの世界シェア8%(12年度6.2%)達成などを柱とする中期経営
    計画を掲げるが、先行き不透明感も漂う。ゴーン氏は会見で経営若返りの必要性を訴えたが、
    記者からは「ゴーン氏自身の日産CEO職が10年以上に及ぶことの弊害」を問う質問も出た。

    ●参考/日産のEV『リーフ』
    no title


    ◎日産自動車(7201)の決算リリース
    http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2013/_STORY/131101-01-j.html 

    http://mainichi.jp/select/news/20131102k0000m020094000c.html

    ◎関連スレ&主な「リーフ」関連過去スレ
    【車/経営】日産、通期業績を「下方修正」--志賀COOが副会長に、ゴーン会長兼社長はCEO続投 [11/01]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1383291020/

    【自動車】日産、EV『リーフ』の電池劣化に保証制度--5年かつ10万キロ以下の範囲内で [06/07]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1370590007/

    【交通】米ニューヨーク市、日産リーフをタクシーとして試験導入--市長「2020年までにタクシーの1/3をEVに」 [04/24]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1366761565/

    【自動車】日産、EV『リーフ』の米国販売価格を大幅値下げ(↓54万円)--日本でも値下げの可能性 [01/15]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1358261782/

    【自動車】「実際には160km走れない!」--日産のEV『リーフ』、米国のユーザーが北米日産を提訴 [10/07]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1349569767/


    【日産、拡大路線に「誤算」--EV『リーフ』苦戦で先行きに不透明感】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/29 10:41:14

    米消費者団体専門誌「コンシューマー・リポート」が28日発表した2013年の
    自動車ブランドの信頼調査で、首位がトヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」、
    2位はトヨタ、3位はホンダの高級車ブランド「アキュラ」と日本メーカーが
    上位3位を独占した。

    この調査は読者の意見などに基づいており、前年もトップ3を占めた日本勢の
    評価の高さをあらためて裏付けた。ただ、10位以内では日本メーカーの
    ブランドが七つと前年より一つ減り、前年はなかった米ブランドも一つランクイン
    した。

    http://www.47news.jp/CN/201310/CN2013102901001537.html


    【日本ブランドが「トップ3を独占」、米専門誌の自動車信頼調査--『レクサス』『トヨタ』『アキュラ』】の続きを読む

    1: 膝十字固め(芋) 2013/10/29 22:05:24 ID:fZJh4u0N0

    本田技研工業は10月24日、「フィット ハイブリッド」をリコールすると発表した。対象となるのは、8月23日~9月13日に製作された
    車台番号GP5-1000016~GP5-1007519の4879台と、9月9日~11日に製作された車台番号GP5-8000001~GP5-8000006の4台を合計した4883台。

     発表によると、「7速DCT型自動変速機を搭載した車両において、自動変速機制御コンピューターのプログラムが不適切なため、
    モーター走行モードでの停車時に変速機内のドグとスリーブが噛み合わないことがあります。そのため、トランスミッション警告灯が点滅し、
    メーターディスプレイに点検表示がされるとともに、1速が噛み合わないと発進できなくなるおそれがあります。または、2速が噛み合わないと
    奇数段変速での走行となるおそれがあります」とのこと。制御コンピューターはドグとスリーブが噛み合わなかった場合、4回までリトライを実施する設定で、それでも噛み合わないと不具合と判断して警告灯の点滅などを行う。

     改善措置としては、全車両で自動変速機制御コンピューターのプログラムを対策プログラムに書き換えを行うことになる。これにより、
    発進時にはドグとスリーブの噛み合わせがスムーズに行われるよう、従来とは違う位置で噛み合わせるように制御を変更する。また、2速の噛み合いについては、
    1速から2速に変速するときに、あらかじめ偶数段側のシャフトを回転させて噛み合いやすくなるよう制御を追加するとのことだ。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20131025_620967.html


    【ホンダ、「フィット ハイブリッド」の7速DCTで4883台にリコール 自社開発の技術力(笑)】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/31 09:50:15

    富士重工業は主力乗用車「レガシィ」のうち、ワゴン車の「ツーリングワゴン」を
    2014年内に廃止する。

    1989年の登場以来、アウトドア向けの「RVブーム」を先導してきたが、
    最近はワゴン車の人気低迷などで販売が落ち込んでいた。

    セダン「B4」と、車高の高いスポーツ用多目的車(SUV)「アウトバック」は
    存続させる。富士重工は14年内に、レガシィより一回り小さい新型ワゴン車
    「レヴォーグ」を発売し、新たな需要を掘り起こす考えだ。

    レガシィは、独自の水平対向エンジンと四輪駆動を採用し、96年度には国内販売が
    年9万台を超えたが、2012年度は2万4207台に落ち込んでいる。

    ●2014年に廃止されるレガシィ「ツーリングワゴン」
    no title


    ◎富士重工業(7270) http://www.fhi.co.jp/

    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20131031-OYT1T00214.htm?from=main5

    ◎関連スレ
    【車/戦略】富士重工業(スバル)、新型スポーツワゴン『レヴォーグ』を2014年投入--『東京モーターショー』で試作車公開 [10/30]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1383132731/


    【【車/戦略】富士重工業(スバル)、『レガシィ ツーリングワゴン』を2014年で「廃止」】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/30 21:58:25

    ★車に乗らなくなった米国人 若者は「忙しいから」免許を取らない
    2013.10.29(火) 石 紀美子

    経済が回復している米国で、不気味なまでにいつまでも回復しない社会現象がある。1つは雇用。
    もう1つは米国人の運転距離である。車の走行距離の積算は、2005年をピークに減り続けている。
    つまり、米国人は以前より運転しなくなっている。

    積算運転距離の減少だけでなく、今年に入って発表されたいくつかの調査結果は、
    米国人の車に対する意識変化を如実に示している。

    米国の象徴であり、基幹産業である自動車。大手自動車メーカーも、メーカーの労働組合も、共に絶大な
    政治力を持っている。当然、調査結果に嫌悪感を示し、車離れは不景気による一過性のものだと“火消し”に躍起になっている。

    「車依存症」とも言えた米国社会は、変わろうとしているのだろうか。もしそうだとしたら、その影響は計り知れない。
    街づくりも公共事業の計画も、生活のあり方全てが「車社会」を前提として築かれてきたからだ。

    ◆経済が回復しても減り続ける運転距離
    米国運輸省が毎月発表している米国人の積算運転距離のデータを見ると、経済が不調だと必ず運転距離の量は減っていることが分かる。
    70年代からのデータを見ると一目瞭然で、不況に入るとすぐに積算運転距離が減り始め、経済が回復するにつれて再び上昇する。

    ちなみにこれまで最も運転距離が減ったのは、70年代後半のオイルショックの後だ。このときは26カ月にわたって減少し続け、
    経済の回復とともに再び増え始めた。

    今回の運転距離の減少には、特殊な点が2つある。

    1つは、不況に入る前の2005年から減少が始まっている点だ。もう1つは、経済が回復基調に転じても、運転距離が一向に
    増えない点である。現時点で92カ月間にわたり減少を続けており、専門家は「異常事態だ」と見ている。

    ガソリン価格が史上最高額を記録するほど高騰しているのが理由だという声もある。しかし、価格が高騰したときも、
    安定した2011年以降も、運転距離は同じように減り続けている。(以下略)

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/39010


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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/30 20:32:11

    富士重工業は30日、2014年に新型のスポーツワゴン車を市場投入すると発表した。

    車名は「LEVORG(レヴォーグ)」で国内向けに開発。米国市場に合わせて
    大型仕様で販売している主力車「レガシィ」などより小型にし、運転支援技術
    「次世代アイサイト」も採用する。「東京モーターショー2013」で試作車を展示する。

    レヴォーグはスポーツ車仕様の5人乗りワゴン車。レガシィなどに搭載する2リットル型の
    「水平対向直噴ターボエンジン」の技術をベースに、1.6リットル型を新たに開発した。

    コンセプト車の発売はトヨタ自動車と共同開発したスポーツ車「SUBARU BRZ」以来、
    2年ぶりとなる。

    富士重はこれまで米国向けにレガシィなど基幹車種のサイズを大きくして販売してきたが、
    新型車は日本市場でニーズの高いサイズで設計。当面は国内で販売するが海外向けも
    視野に入れる。

    東京モーターショーではレヴォーグのほか、ステレオカメラなどを使った自動運転技術を
    搭載した試作車も展示する。

    ●画像(※別ソースより)
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    ◎富士重工業(7270)のリリース
    http://www.fhi.co.jp/contents/pdf_92359.pdf

    ◎ソース http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD300AC_Q3A031C1TJ2000/

    ◎別ソース 【スバルの新型車、レヴォーグが世界初公開へ】
    http://carview.yahoo.co.jp/article/photo/101827/


    【【車/戦略】富士重工業(スバル)、新型スポーツワゴン『レヴォーグ』を2014年投入--『東京モーターショー』で試作車公開】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/30 09:23:59

    先月、生産中止を迎えたアストンマーティン「シグネット」。その背景には、5万ドル
    (日本円で約488万円)という高額な価格などによる販売の不振が要因として挙げられるが、
    アストンマーティンCEOのウルリッヒ・ベッツ氏の考えは違うようだ。

    ベッツ氏が英の自動車メディアとの対談で語ったことによれば、彼はシグネット生産中止の
    主な要因として、トヨタがシグネットのベース車であるiQの販売を2014年に終了してしまう
    からだと述べたようだ。一方、当のトヨタはこの事実を否定している。ところが、オランダの
    トヨタのインポーターはベッツ氏と同じ情報を得たとしており、すでにiQの輸入をストップ
    しているという。仮にトヨタが欧州でのiQ販売をストップするのであれば、米国で今年9月
    までの販売台数が3365台(前年比51パーセントダウン)と売れ行きの悪いサイオン「IQ」の
    販売も終了を迎えることになりそうだ。

    ベッツ氏はさらに、シグネットをアメリカ市場で販売したかったがトヨタの支持を得られ
    なかったこと、スーパーチャージャー付きのエンジンを要求したが叶えられなかったこと
    などを挙げ、トヨタのサポートが不十分だったのも大きな要因のひとつだと指摘した。

    はたから聞いていると、なんだか責任転嫁をしているようにも聞こえるが、みなさんは
    どう考えるだろう。

    ●先月、生産中止を迎えたアストンマーティン「シグネット」
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    http://jp.autoblog.com/2013/10/29/aston-ceo-claims-cygnet-cancelled-because-toyota-is-dropping-iq/#continued


    【【自動車】英アストンマーティンのCEO、トヨタを非難--「『シグネット』生産中止の原因はトヨタ」】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/30 08:55:15

    ダイハツ工業は2014年春にスポーツタイプの軽乗用車2車種を市場投入する。

    「コペン」後継のオープン車と、クーペとスポーツ多目的車(SUV)の中間にあたる
    クロスオーバークーペを加える。それぞれ「RMZ」「XMZ」の名称で、11月23日
    から一般公開される「第43回東京モーターショー」に出展する見通し。

    同社は共通プラットフォーム(車台)を採用した「MZ」2車種で競合各社に対抗する。
    新型スポーツ車はボディーの外装を樹脂製で取り外せるようにして、購入後も“着せ替え”
    できるのが特徴。スポーツタイプで求められる走行性能を実現するため、3気筒ターボ
    エンジンの改良と新型手動変速機を開発した。

    2車種とも生産は本社工場(大阪府池田市)に整備する専用ラインで行う。年産能力は
    最大2万台と見られ全国のユーザーが組み立ての様子を見て楽しめるような工場レイアウト
    を計画する。

    ●9月のインドネシアモーターショーに出展にした軽スポーツのコンセプトカー
    no title


    ◎ダイハツ工業(7262)http://www.daihatsu.co.jp/

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420131030aabe.html


    【【車/戦略】ダイハツ、来春に「軽スポーツ」2車種投入--『東京モーターショー』に出展】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/28 08:26:51

    トヨタ自動車は開発中の排気量2000cc過給ダウンサイジングエンジンを
    FR車にも設定し、2015年をめどにヤマハ発動機に生産委託する方針を固めた。
    年産台数は約12万基。環境車の選択肢を広げるためにFRセダンにも搭載する。
    ヤマハ発とはスポーツタイプのエンジンで長年、協力関係にある。トヨタは14年に
    過給ダウンサイジングエンジンを搭載したFF車を投入する予定。

    生産委託するのはFR車に投入する排気量2000ccの直列4気筒「AR型」エンジン。
    14年投入予定のFF車向けエンジンについてはトヨタ自動車九州で生産することを
    決めている。

    新エンジンは12年に発売した新型「クラウン」に初搭載した同2500ccの
    AR型をベースに小型化して燃費性能を高めつつ、過給器を組み合わせて出力を補う。
    「レクサスIS」「同GS」「クラウン」といったFRセダンへ搭載する計画。

    ◎トヨタ自動車(7203) http://toyota.jp/

    ◎ヤマハ発動機(7272) http://www.yamaha-motor.co.jp/

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420131028aaac.html


    【【車/戦略】トヨタ、FR(後輪駆動車向け)の新エンジン生産をヤマハに「委託」--年12万基】の続きを読む

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