ニュース

    1: 2016/10/13(木) 08:05:24.69 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/11/283304.html
    no title


    日産のグローバル戦略車として開発が噂される、新型FFライトウェイト・スポーツカーの情報が欧州から届いた。
    レポートによれば、三菱を事実上傘下に収めた日産は、1000ccクラスの2ドア・コンパクトスポーツクーペの開発をスタートさせていると言う。

    レンダリングCGを見ると、2014年デトロイトモーターショーで公開された、「スポーツセダンコンセプト」から、インスピレーションを得たフロントエンドが見て取れる。

    また、スピード感のあるプレスライン、サイドへ回り込むリアコンビランプなど、躍動感があり、「ベイビーZ」と言えそうだ。
    パワートレインには、三菱製エンジンが予想されており、2018年後半のワールドプレミアを目指すと言う。


    【日産シルビア復活か? 新型ライトウェイトスポーツカーの開発をスタート!】の続きを読む

    1: 2016/10/12(水) 23:06:36.29 ID:hfXklbSf0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    トヨタ自動車は、ハイブリッド車の「プリウス」で、駐車ブレーキがかからなくなるおそれがあるとして、およそ21万台のリコールを国土交通省に届け出ました。

    リコールの対象となったのは、今月までの1年間に製造されたトヨタのハイブリッド車「プリウス」で、その数はおよそ21万2000台に上ります。

    国土交通省によりますと、これらの車では駐車ブレーキを作動させるための装置の設計ミスによって車両が振動するとケーブルがレバーから外れ、ブレーキがかからなくおそれがあるということです。
    国土交通省によりますと、ことし6月から先月までにこうした不具合の報告が合わせて17件寄せられているということです。
    トヨタ自動車は、13日から全国の販売店で、無料でケーブルを固定する部品の取り付けに応じることにしています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161012/k10010726981000.html
    no title


    17: 2016/10/12(水) 23:12:24.08 ID:hfXklbSf0 BE:844481327-PLT(12345)

    http://toyota.jp/recall/2016/1012.html
    no title


    平成27年から平成28年に生産したプリウスの一部車両につきまして、平成28年10月12日に下記内容のリコールを国土交通省へ届け出しました。
    ご愛用の皆様にはご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、トヨタ販売店からご案内させていただきますので、お早めに点検・修理をお受けいただきますようお願い申し上げます。

    お客様のご愛用車が対象車両かどうか、検索システムへの登録を現在準備中です。

    1.不具合の状況
    駐車ブレーキにおいて、パーキングケーブルの固定方法が不適切なため、車両振動によりケーブルが作動レバーから外れ、駐車ブレーキが作動できなくなるおそれがあります。

    2.改善の内容
    全車両、パーキングケーブルのダストブーツ先端部にクリップを追加します。

    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_002409.html
    事故は0件


    【トヨタがプリウス21万台リコール 設計ミスで駐車ブレーキがかからなくなる恐れ】の続きを読む

    007_o

    1: 2016/10/13(木) 07:40:21.70 ID:dLEg+TYZ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    スズキとダイハツ、軽自動車のエンジンは共通化されてしまうのか?

    軽自動車のエンジンが共通化されるかもしれません。

    スズキとトヨタが業務提携に向けた検討を開始という発表であります。

    リリースにもあるように、モビリティにおけるテーマは、環境・安全など様々。水素エネルギーにしても、ITSにしても、各社が独自に技術を磨くというよりは、
    スタンダードを決めなければ先に進むことも難しいという状況。つまり、『インフラとの協調や新たなルールづくり』といった点を考えてもチームジャパン的な
    協業は意味を持つのかもしれません。もっとも、いずれもグローバル企業ですから、もし日本に本社があるというだけでチームを組むという判断をしているとすれば、その評価は難しいものになるかもしれませんが…。

    http://blog.livedoor.jp/yamamotosinya/archives/52475403.html


    日産は三菱、ルノー、メルセデスと連合組んでるし


    【トヨタ連合(トヨタ、ダイハツ、スバル、マツダ、スズキ、ヤマハ)結成へ】の続きを読む

    ev-phev

    1: 2016/10/12(水) 07:29:40.64 ID:kAQnOTWud

    再生可能エネルギーの普及に積極的に取り組んでいるオランダで、2025年までに電気自動車以外の車両の販売を禁止する法案が可決される見込みである、と報じられました。
    これが実際に可決されて法案化されることになると、従来のガソリン車やディーゼル車、さらにはハイブリッド車さえも販売ができなくなるという世界に類を見ない法律が誕生することになります。

    The Netherlands is making moves to ban all non-electric vehicles by 2025 - ScienceAlert
    http://www.sciencealert.com/the-netherlands-is-making-moves-to-ban-all-non-electric-vehicles-by-2025

    Netherlands Moves To Only Allow EV Sales By 2025 - End Of Gas, Petrol
    http://insideevs.com/netherlands-moves-to-allow-only-all-evs-by-2025-no-more-gas-diesel-sales/

    科学系ウェブサイトのScienceAlertが報じた内容によると、この法案は化石燃料を燃焼させて動力源にするタイプの自動車を新たに販売することを
    2025年までに禁止してしまうというもので、オランダの下院議会に提出されて賛成多数の状況にあるとのこと。

    これまで広く普及してきたガソリンや軽油で走る従来型の自動車はもとより、
    エコカー時代の寵児としてもてはやされているハイブリッドカーでさえも「排気ガスを排出する」という点において規制の対象に含まれることになります。

    この法案がそのまま可決されると、販売が許されるのは100%電気の力で走る電気自動車(EV)のみということになり、
    少なくとも新車販売のレベルでは化石燃料で走る自動車が完全に禁止される状況が世界で初めて生まれることになります。

    なお、水素を燃料として電力を取り出す燃料電池(FC)車両は規制の対象にならないため販売が許可される見込みです。

    オランダ、2025年
    http://gigazine.net/news/20160424-netherlands-ban-non-electric-vehicles-2025/

    ドイツ、2030年
    http://gizmodo.com/german-lawmakers-vote-to-ban-the-internal-combustion-en-1787574000


    【EU、エンジン車を全面禁止、2025年以降はEVとFCVのみ販売可能、2030年以降は走行も禁止!】の続きを読む

    1: 2016/10/10(月) 19:10:52.53 ID:CAP_USER9

    カローラバンは7代目で終了。カローラも「お高く」なったの?

    カローラバンは、1991年の7代目セダンベースでファイナルとなりました。その後、8代目から9代目途中まで、この7代目バンが継続販売されたのです。

    カローラバンもなかなか面白く、初代からずっと歴代モデルそれぞれに設定されていたワケではありませんでした。

    5代目には設定はなく、4代目のFR方式を採用するバンが継続販売されたりというように途中がなかったりもするのです。

    セダン同様にカローラバンも良く売れたモデルで、1969年から1994年までの26年間、最大積載量400㎏のボンネットバンクラスでは、販売ナンバーワンを維持していました。

    実は最終型の7代目バンは、史上最高の質感ともいわれる7代目セダンベースなので、商用車の枠を超えた質感の高さを持っているなど、隠れた魅力もあったのです。

    また、質感が高いだけでなく、後席を倒せばフラットで広い床面となり、ミカン箱ならなんと33個も収納できるという実用性の高さも持っていました。

    ではなぜ、7代目で終わってしまったのでしょうか? それは商用バンとして専用開発された「プロボックス」が登場したからなのです。

    no title

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    (全文)http://clicccar.com/2016/10/09/405370/


    【プロボックスのせいでカローラバンが7代目で終了】の続きを読む

    Careerconnection_5206_2

    1: 2016/10/09(日) 23:31:22.05 ID:CAP_USER9

    若者の「車離れ」が叫ばれるようになって久しい。給与が上がらない中、わざわざローンを組んでまで買いたくないと思う若い人が多い。特に、公共交通が充実する都市部であれば移動に困らないため、車を持つ意味がない、と考える人もいるだろう。

    しかし一方で、地方では依然として車依存が激しいようだ。群馬県が実施した調査では、県民のおよそ4人に1人が100メートルの距離であっても車を使うというのだ。この結果を新聞などが報じ、「群馬の車依存がヤバすぎる!!」とネットで話題になっている。

    ■車の使用率が年々上昇、徒歩での移動はわずか11%


    この結果は、群馬県が昨年11月に実施した、「パーソントリップ調査(『人の動き』実態調査)」で明らかになったもの。前橋市など県南部の21の市町村の約6万世帯を対象に調査を行い、約13万人から回答を得た。

    日常の移動を交通手段別に見ると自動車が77.6%で最も多く、徒歩(10.6%)、鉄道(2.5%)やバス(0.3%)といった他の移動手段を大きく上回る。77.6%という数値は、熊本市(64.3%)や福井市(76.7%)など他の地方都市が過去に実施した調査と比較しても高い。

    群馬県が過去に実施した同様の調査を見ると、自動車の比率は、1978年で45.2%、1989年で59.6%、1993年で62.4%となっており、年々自動車依存が進んでいることがわかる。

    また、移動手段を距離別に見ていくと、自動車で移動する割合は「0~100メートル」で26.3%、同様に「300~500メートル」は49.8%となっている。

    県民のおよそ4人に1人が100メートルの距離の移動に車を使っている。500メートルにいたってはおよそ2人に1人が車を使っていることになる。

    全文はソースで
    http://www.excite.co.jp/News/society_g/20161008/Careerconnection_5206.html


    【若者の車離れの一方で地方では車依存が進む 群馬では4人に1人が100mの距離を車移動】の続きを読む

    1: 2016/10/09(日) 20:09:11.78 ID:HiK6Nenm0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    昨年の東京モーターショーで日本初披露されたルノーのコンパクトモデル『トゥインゴ』に、ついに試乗することができた。

    トゥインゴ最大の特徴はエンジンをリヤに搭載、リヤタイヤを駆動するRR方式を採用したこと。この駆動方式の採用は室内空間の確保にほかならない。
    かつて世の中を席巻したVWビートルやスバル360、そしてポルシェ365から911へのラインも室内空間確保も考慮してRR方式を採用したと言われている。

    トゥインゴの魅力はなんといってもその軽快なハンドリングにある。今の時代、コンパクトカーといえばほとんどがFF。駆動とステアの両方を前輪が担当するFFと、
    駆動は後輪、ステアは前輪となるRRではおのずとその走りは違う。トゥインゴの走りをひと言で言うなら、それはヒラリヒラリとした軽快感。
    アクセルを軽く抜いてステアしてやると、フロントの入り込みはさらに鋭くなり、ヒラリヒラリからヒュンヒュンに変わる。

    デュアルクラッチ式の2ペダルマニュアル(ATモード付き)ミッションは、一般的なATやCVTとは異なり、アクセル操作にダイレクト感がある。
    このダイレクト感がアクセルのオンオフによる荷重移動をやりやすくしているため、クルマの動きにシャープさが増すのだ。
    加速に関しても、荷重がしっかりとかかるリヤタイヤを駆動しているので、力強くダイレクト。さらにブレーキについてもフロントが軽い分だけ負担が楽になるので、ハードブレーキでの精度は高くなるはずだ。

    全幅1650mm、5ナンバーサイズのボディの取り回しのよさはバツグンにいい。都内の狭い一方通行に迷い込んだときなどでも、安心感は高いだろう。
    ストレスを持たずにクルマをドライブできるということは、非常に重要な項目。まさに日本にぴったりのクルマと言えるのがこのトゥインゴだ。

    http://response.jp/article/2016/10/09/283256.html
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    【お前らって出る新車全てに文句言うけど、お前らが認める車ってどんなスペック?】の続きを読む

    1: 2016/10/07(金) 23:06:15.62 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/07/283185.html
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    ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、自動車業界では初となる「マイナスローン・プログラム」
    を10月1日から12月31日までの期間限定で導入すると発表した。対象車種は『XE』『XF』の全グレード。

    マイナスローン・プログラムとは、新車購入の際に、0.1%の金利相当額を初回の分割支払金からマイナスするという
    特別施策プログラム。さらに2回目以降も金利がかからないため、ローン方が現金一括払いよりも支払総額が安くなる。

    例えば、マイナスローン・プログラムを37回払いで利用した場合、「XEピュア」(489万円)は、
    1回目分割支払金が8377円、支払総額が487万9877円、また「XF S」(1142万円)の場合は、1回目分割支払金が8984円、支払総額は1139万8984円となる。


    【ジャガー、現金一括払いより安く買える自動車ローンのマイナス金利を開始】の続きを読む

    1

    1: 2016/10/08(土) 09:22:14.05 ID:NleyZ5uX0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

     7日午前10時半ごろ、兵庫県稲美町幸竹の県道交差点で、警戒中の兵庫県警加古川署のパトカーが、同県小野市の60代の無職女性が運転する乗用車と衝突した。けが人はなかった。

     同署は当初、「パトカーが信号を無視した車両を発見し、サイレンを鳴らして追跡中に衝突した」としていたが、後に「パトカーが赤信号を見逃して発進し、衝突した」と発表内容を訂正。
    パトカーを運転していた同署地域課の男性巡査長(35)が上司に虚偽の説明をしていたという。県警は道交法違反(信号無視)容疑などで詳しい事故の状況を調べるとともに、巡査長の処分を検討する。

     同署によると、パトカーは交差点で信号待ちのため停止中、信号が変わったと勘違いして南に発進。
    助手席に乗っていた同課の男性巡査(23)が急遽サイレンを鳴らしたが、東から交差点に入ってきた乗用車とぶつかったという。

    「追跡中パト衝突」→「赤信号見逃し」巡査長が虚偽説明…兵庫県警が訂正 交差点で車と事故
    http://www.sankei.com/west/news/161007/wst1610070093-n1.html


    【パトカーと乗用車が事故→警察「サイレン鳴らした」←信号無視を誤魔化すために鳴らしました】の続きを読む

    1: 2016/10/06(木) 14:57:32.06 ID:xubKlAg90 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    国内自動車販売台数で8月まで9カ月連続でトップだったトヨタ自動車の「プリウス」が9月の実績で2位に転落した。代わって首位に躍り出たのは
    ホンダの軽自動車「N-BOX」。363台差で、首位が交代した。

    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日、発表した。N-BOXの9月の販売台数は2万406台。対するプリウスは2万43台。
    この2車種が2万台を超えるデッドヒートを演じた。登録車では盤石のトップの座を保ったプリウスだったが、軽自動車で拡販を進めるホンダが牙城を崩した。

     トップ10の顔ぶれは、登録車と軽自動車が5車種ずつとなった。7位のホンダ「フィット」までが販売台数1万台を超えた。

    ■9月の新車販売ランキング(◎は軽)

    (1)N-BOX◎[ホンダ]  (2)プリウス [トヨタ]

    (3)アクア[トヨタ]     (4)シエンタ[トヨタ]

    (5)タント◎[ダイハツ]   (6)デイズ◎[日産]

    (7)フィット[ホンダ]    (8)ヴォクシー[トヨタ]

    (9)アルト◎[スズキ]    (10)スペーシア◎[スズキ]

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00000516-san-bus_all

    ホンダの軽自動車「N-BOX」
    no title


    【9月の自動車販売、「N-BOX」が奪首 「プリウス」10カ月連続1位ならず】の続きを読む

    20130807-fielder

    1: 2016/10/06(木) 09:19:13.83 ID:CAP_USER

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161006/k10010719541000.html

    走行音が静かなハイブリッド車や電気自動車は歩行者との事故の危険性が高いとして、
    国土交通省は販売されるすべての車にガソリン車と同じレベルの走行音を出して周囲に接近を知らせる装置の装着を義務づけることを決めました。
    ハイブリッド車や電気自動車などモーターで動く車はガソリンエンジンで
    動く車と比べて走行音が静かです。視覚障害者や歩行者からは接近に気付きにくく危険だという声が上がっています。

    このため国土交通省は販売されるすべてのハイブリット車と電気自動車に対し、走行音に似た音を出して
    周囲に接近を知らせる装置を装着することを義務づけることを決めました。

    新たな基準ではこの装置で速度に応じて50から56デシベルとガソリン車と同じレベルの大きさの音を出すよう定めています。
    また、高齢者でも聞き取りやすい低い周波数の音も加えることも求めています

    (以下略)


    【ハイブリッド車や電気自動車に走行音装置を義務づけへ ガソリン車と同じレベルの音が出るように】の続きを読む

    1: 2016/10/04(火) 14:02:01.67 ID:CAP_USER

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-10-04/OEHXLF6KLVR501


    米オクラホマ州に住むケンドール・グルエルさんは6週間前、欲しかった車を手に入れた。
    燃費が良く往復100マイル(約161キロメートル)の通勤で節約できるが、一つだけ気に食わない点があるという。
    「車をたまにちらっと見ると、ちょっと格好悪いと思う」。
      IT(情報技術)関連の職に就くグルエルさん(31)はトヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」
    最新モデルの長所と短所の両方を理解している。ガソリンの値下がりやピックアップトラックへのシフトに伴い
    米顧客のプリウス離れが進む中で、トヨタは評価が極端に分かれるデザイン変更を断行。
    日本ではヒットとなったが、15年12月に新モデルが投入された米国では販売低迷に歯止めをかけられないでいる。

     米自動車業界コンサルティング会社、カーラブを率いるエリック・ノーブル氏はインタビューで、
    「このプリウスのデザインはゴテゴテして凝り過ぎている」と指摘。史上最悪のデザイン一つとしてしばしば取り上げられる
    スポーツ型多目的車(SUV)「ポンティアック・アズテック」に匹敵すると述べた。

     プリウスの今年1-8月期の米販売台数は9万3083台と、前年同期から26%減少。このペースで行けば今年はここ
    5年で最も少ない販売台数にとどまる見込み。
      「トヨタ」ブランドの米国セールス責任者ビル・フェイ氏はインタビューに応じ、同社がこのデザイン
    を選んだのは環境保護論者だけでなく、一般の顧客にアピールするためだとした上で、多くの人に好まれていると述べた。
      日本では新型プリウスは人気を博しており、新車乗用車販売でトップに返り咲いた。
    このように日米でデザインの受け止め方が異なるのは文化の違いを反映している可能性がある。
      アートセンター・カレッジ・オブ・デザイン(カリフォルニア州)の大学院長、ジェフ・ウォードル氏は
    「トヨタは米国より日本の市場にアピールする『エンターテインメント』ないし『アニメ』デザインを選んだ」と指摘した。


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    プリウス擬人化
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    【トヨタ「プリウス」は米国で人気薄、デザインがアニメファン向きとの指摘も】の続きを読む

    1: 2016/10/04(火) 18:08:04.85 ID:eZFPxHx50 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

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    プジョー・シトロエン・ジャポンは、クロスオーバーモデル「C4 カクタス」を10月4日より発売する。

    2015年に欧州でデビューした「C4 カクタス」は、ワールド・カー・デザ イン・オブ・ザ・イヤーを受賞、欧州ではすでに11万台以上販売されているモデルで、東京モーターショー2015で日本初公開され、大きな話題となった。

    ちなみに、東京モーターショー2015のシトロエンブースのコンパニオンを務めたレースクイーンの清瀬まちちゃんも、“背中パックリドレス”を身にまとって「C4 カクタス」の日本デビューを大いに盛り上げていた。

    このユニークな「C4カクタス」がついに日本でも発売されることに!初回限定200台で、価格(消費税込)は、シート素材がファブリックのモデルが238万円、ベロアが241万円となる。

    搭載されるエンジンは1.2リッター ピュアテックエンジンで、組み合わされるトランスミッションはETG5(エフィシェント・トロニック・ギアボックス)となる。

    「C4 カクタス」の車両重量はわずか1070kgとなり、エンジンをはじめ、アルミ製のボンネットなどに軽量化が施されている。

    http://autoc-one.jp/news/2926549/


    【この車、完全に板チョコだろwww】の続きを読む

    1: 2016/10/03(月) 23:17:42.78 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/03/282909.html
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    アストンマーティンは10月3日、F1チームのレッドブル・レーシングと共同開発したハイパーカー
    『AM-RB 001』のコンセプトモデルを都内で日本初公開した。価格は3億円前後の見通し。限定150台生産販売されるが、
    購入するには一定の条件が必要になるという。
    AM-RB 001は、アストンマーティンとレッドブル・レーシング両社のレースで培われた技術を惜しみなく注ぎ込んだハイパーカー。
    往年のルマンカーを彷彿とさせるようなスタイリングながら、公道走行可能なバージョンも発売されることが決定している。
    詳細なスペックは明らかにされていないが、オールカーボンボディに1000馬力とも噂される自然吸気V12エンジンを搭載する。

    AM-RB 001の納車は2018年から開始されるが、すでに全世界から600件の購入希望が寄せられているという。
    アストンマーティン・アジアパシフィックでマーケティング&PRシニアマネジャーを
    務めるダニエル・レッドパス氏は「600件の応募があるが、この中にはかなりの数が日本からも寄せられている。
    このため、本国イギリス以外でAM-RB001を公開したのはフランスとシンガポール、そして日本だけ」と明かす。
    レッドパス氏は「AM-RB 001の購入希望者の募集はすでに締め切られている。600人のうち誰が購入できるか、
    国別の割り当てなども含めて、まだはっきりしていない」としながらも
    「すでに『One-77』と『ヴァルカン』を購入した方をまず優先することになる」との見通しを示した。

    (以下略)


    【アストンマーチン、レッドブルと共同開発した3億円のハイパーカーを初公開】の続きを読む

    1: 2016/10/03(月) 13:28:15.34 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/09/29/toyota-every-future-prius-plug-in-hybrid/
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    トヨタは第5世代となる次期型「プリウス」で、現行のラインナップでは標準的なハイブリッドの技術
    を採用しない可能性が浮上した。その代わり、同社は今後のプリウスを全てプラグイン・ハイブリッド(PHV)にすることを検討しているようだ。

    その理論としては、既成概念の枠を越えたいなら、その枠の定義を変えなきゃいけないこともある、というものだ。

    「プリウス プライム」(日本名:プリウスPHV)のアシスタントチーフエンジニアを務める金子將一氏は『AutoblogGreen』のイ
    ンタビューに対し、次期型プリウスを作るのは、ものすごく難しい挑戦であると語った。
    自社の自動車から化石燃料の使用を減らす(そして最終的にはなくしていく)道を選択したいトヨタにとって、
    単に高品質のハイブリッド・パワートレインを作るだけでは不十分なのだ。「最終的には、PHVを目指すことになるかもしれません」と、金子氏は通訳を介して発言した。


    (以下略)


    【トヨタ、今後のプリウスを全てプラグイン・ハイブリッドにすることを検討】の続きを読む

    1: 2016/10/03(月) 20:03:29.90 ID:CAP_USER9

    ニュースイッチ 10月3日(月)7時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00010000-newswitch-ind

    富士重、次車種に弾み。Cセグメントで他社から乗り換え
     富士重工業が全面改良して近く発売する新型主力車「インプレッサ」の国内先行予約台数が予約開始から
    1カ月で4000台超に達したことがわかった。当初想定は「2000台程度」(同社首脳)としており、想定の2倍を
    超える好調なスタートを切った。新型インプレッサは新規開発の車台を採用した次世代スバル車の
    第1弾商品と位置づける。来年以降に投入される新車台を採用した他の全面改良車の販売にも弾みがつきそうだ。

     インプレッサはスバル車の主力車種で、5年ぶりに全面改良して今秋発売する予定。発売に先駆けて9月1日から
    先行予約を始めていた。従来モデルは2011年12月20日に発売しており、発売直後にあたる12年1月の販売台数は2470台だった。

     新型インプレッサは新車台「スバルグローバルプラットフォーム」を採用し、走行性能と安全性能を大幅に高めた。
    国内仕様車には国内完成車メーカーで初めて歩行者用エアバッグを全ての車種に搭載するほか、
    運転支援システム「アイサイト」の最新版を標準装備している。ボディータイプはセダン「G4」と
    ハッチバック「スポーツ」を設定。群馬製作所(群馬県太田市)と米国工場で生産する。(以下ソースで)

    画像
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    【新型「インプレッサ」好調発進!先行予約は4000台超】の続きを読む

    1103841

    1: 2016/10/03(月) 20:25:44.03 ID:D2xynMiP0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    日本自動車販売協会連合会が発表した2016年9月のブランド別新車登録台数(軽を除く)によると、3万8065台(7.0%増)を販売したホンダが日産を抜き、2か月ぶりに2位となった。

    3位に転落した日産は同11.0%減の3万3471台。首位トヨタは同10.3%増の14万1154台で、6か月連続のプラスとなった。

    そのほか、乗用車ブランドでは、スズキ、ダイハツがプラス。マツダ、スバル、レクサス、三菱自動車がマイナスとなった。

    1位:トヨタ 14万1154台(10.3%増)
    2位:ホンダ 3万8065台(7.0%増)
    3位:日産 3万3471台(11.0%減)
    4位:マツダ 1万8025台(11.9%減)
    5位:スバル 1万1145台(2.3%減)
    6位:いすゞ 1万0833台(8.5%増)
    7位:スズキ 9845台(32.6%増)
    8位:日野 7168台(3.9%減)
    9位:三菱ふそう 4936台(3.3%増)
    10位:レクサス 4332台(4.5%減)
    11位:三菱自動車 1674台(67.0%減)
    12位:UDトラックス 1071台(0.9%減)
    13位:ダイハツ 657台(369.3%増)

    http://response.jp/article/2016/10/03/282901.html


    【国内自動車販売数(軽除く) ホンダ絶好調wwwwwww】の続きを読む

    wst1610030010-p1

    1: 2016/10/03(月) 06:30:44.05 ID:CAP_USER9

     荷主業者からの積み荷待ちのトラックによる迷惑駐車を解消するため待機用の駐車場(月ぎめ)として設けられた大阪市住之江区の市有地を、多数の中小トラック業者が実質的な車庫(駐車場)として使用していることが分かった。貨物自動車運送事業法は適切な運行管理と乗務員保護のため、トラックは原則、営業所を発着するよう規定。今回のケースでは駐車場が発着場になっているとみられ、対面点呼などができず、運行管理に支障が出る可能性が高い。国土交通省近畿運輸局は違反業者に不適切な駐車をやめるよう口頭で指導した。(南昇平)

    周辺に営業所なく

     9月下旬の日曜日午前4時ごろ。大阪市住之江区の貯木池近くの月ぎめ駐車場には、100台を超えるトラックやダンプ、トレーラーヘッド、乗用車が停車していた。乗用車以外は過半が緑ナンバー。ナンバーの地域は「なにわ」「神戸」「和泉」「大阪」とさまざまだが、ほとんどの車両には事業者名やロゴは書かれていない。

     およそ30分の間に駐車場に入ってくる乗用車が2台あったが、いずれも運転者は大型トラックに乗り込んで走り去った。

    以下省略

    http://www.sankei.com/west/news/161003/wst1610030010-n1.html


    【市有地を違法「車庫」に 中小トラック業者を運輸局指導 手薄の運転手確保が狙いか】の続きを読む

    sp_151225honda_01

    1: 2016/10/01(土) 21:35:33.51 ID:KxeGtJUU0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    まずは乗り心地だが、足回りは硬めということもあって、道路の継ぎ目を通過したときなど突き上げが大きかった。ロードノイズも拾いやすい。
    17インチから16インチタイヤに履き替えたとしても、ダブルウィッシュボーンのサスペンションを採用するアルファードの上質な乗り心地には勝てないだろう。

     走りは想像以上にシャープだが、運転を楽しむという観点では、筆者が好きな中型ミニバン、フォルクスワーゲン「トゥーラン」のほうが上だ。
    VWはハンドルを通して車体を操っている感覚がダイレクトに伝わってくるが、オデッセイはハンドル、タイヤ、路面の間に何かクッションでも
    挟んだかのようにクルマとの一体感を欠く。筆者が神経質なだけかもしれないが、低速走行中に、天井に格納した大画面ディスプレイから聞こえる微振動も気になってしまった。
    http://www.sankei.com/premium/news/161001/prm1610010022-n1.html


    【ホンダ・オデッセイ今更のハイブリッド。見た目はスポーティーだがクルマとの一体感を欠く。】の続きを読む

    1: 2016/09/30(金) 21:41:45.08 ID:CAP_USER

    http://clicccar.com/2016/09/29/402591/
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    ドイツのスポーツカーブランドであるポルシェによると、8月の世界新車販売が1万9100台にのぼり、前年同月比で6.7%のアップを果たしたとのこと。

    市場別では、米国での販売が回復傾向。前年同月比3.5%アップの5181台と2カ月ぶりに前年を上回りました。

    しかし、モデル別にみると「911」シリーズが749台(前年同月比:20.2%減)、
    「ボクスター」および「ケイマン」は474台(38.5%減)。さらに、新型の発売が迫った「パナメーラ」は445台(4.5%減)と、
    スポーツカーとサルーンについては軒並み前年割れ。

    その一方で、販売を支えているのがSUVです。
    「マカン」は前年同月比39.3%減ですが、2304台と同社のラインナップの中でも桁違いの販売台数を確保。
    「カイエン」に至っては1067台と前年比1.7倍と唯一プラスに転じました。

    (以下略)


    【ポルシェ、8月の世界販売台数が6.7%アップ。 『カイエン』が前年同月1.7倍に】の続きを読む

    1: 2016/09/30(金) 10:40:54.63 ID:CAP_USER

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1609/30/news063.html
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     トヨタ自動車は2016年9月29日(現地時間)、「パリモーターショー2016」(プレスデー:9月29~30日、一般公開日:10月1~16日)
    において、レクサスブランドのコンパクトクロスオーバーの将来像を示すコンセプトカー「UX Concept」を世界初公開した。

     大胆なエクステリアや人間工学に基づいたインテリア、ヒューマンマシンインターフェイスの
    先端技術を組み合わせて「奥深いドライビング体験を提供する」(トヨタ自動車)としている。
     外形寸法は全長4400×全幅1900×全高1520mmで、レクサス「NX」とほぼ同等だ。
     UX ConceptはクロスオーバーSUVだが、低めの車高とクーペのようなドライビングポジションによって、
    「コンパクトなボディでありながらダイナミックな走りを予感させる革新的なパッケージ」(同社)を実現した。
    フロントランプは、レクサスブランドを象徴するL字型のランプと、ファイバー形状のランプを組み合わせている。
    スピンドルグリルとの相乗効果で、クルマのワイド感と力強い存在感を演出した。リアランプはスポイラーと一体となって
    立体的な構造を強調する。ホイールは、タイヤとスポークの一体感を持たせたデザインとなっている。
    サイドミラーは、鏡の代わりにカメラを使用する電子ミラーだ。

    (中略)

    運転席と助手席は、乗員の身体に掛かる負担を軽減するコンセプトシート「Kinetic Seat Concept」とみられる。可動式のシート座面と
    背面により旋回時の運転しやすさや快適性を向上する。また、クモの巣パターンのネットシートで高いサポート性を確保した。
    ネットシートの素材は、国内ベンチャーのスパイバーが開発した人工合成クモ糸繊維「QMONOS」だ


    【レクサス、クロスオーバーSUV「UX コンセプト」世界初披露 電子ミラーに蜘蛛の巣シート採用】の続きを読む

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    1: 2016/09/30(金) 18:02:10.31 ID:CAP_USER

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160930/k10010713151000.html

    三菱自動車工業が燃費の不正が発覚したあとの再測定でも不正を続けていた問題で、
    会社側は再発防止策として、燃費の測定方法を役員もチェックすることなどを盛り込んだ報告書を国土交通省に提出しました。
    三菱自動車は、ことし4月に燃費の不正問題が発覚したあとの再測定でも、都合のよいデータを抜き出す
    不正な方法で燃費を測定していたことが明らかになりました。30日は、経営トップの益子修会長が国土交通省を訪れ、
    「多数の皆様にご迷惑とご心配をおかけしていることを深くおわびします」と陳謝したうえで、再発防止策をまとめた報告書を提出しました。


    (以下略)


    【【燃費】三菱自動車、再発防止に役員も燃費測定チェックへ】の続きを読む

    1: 2016/09/29(木) 22:19:32.30 ID:dMAgN2cc0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    メルセデス・ベンツは、本日9月29日開幕の2016 パリモーターショーにおいて、新しい電気自動車のコンセプトモデル"Mercedes-Benz Generation EQ Concept"をワールドプレミアした。

    将来的な展開を予定する電気自動車のラインナップのイメージを提示するために製作されたこのジェネレーション EQ コンセプトは、スチールやアルミニウム、
    カーボンファイバーをミックスした軽量にしてスケーラブルなプラットフォームを基盤としたシャシーに、トータル出力402hp&トルク700Nmを発揮する2基の電気モーターと、
    一回の充電で最大500kmの距離の走行が可能な70kWh以上の容量を持つDeutsche ACCUmotive GmbH & Co. KG社製リチウムイオンバッテリーパックからなる
    電動ドライブトレインを搭載するというメカニズムを採用。なお、急速充電器を用いた場合、わずか5分で100kmの距離を走行する分の充電が可能であると発表されている。

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    S660
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    EV-STER
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    http://blog.livedoor.jp/motersound/51971898


    【メルセデス、ホンダS660のパクリにしか見えない車を発表!!!】の続きを読む

    1: 2016/09/29(木) 18:11:32.74 ID:CAP_USER

    本田技研工業は9月29日、「シビック」の高性能モデル「シビック TYPE R」新型のプロトタイプを欧州法人を通じ
    パリモーターショー(9月29日~10月16日)で初公開した。欧州で2017年後半に発売する計画だ。

    10代目「シビック」シリーズと共通プラットフォームを採用して開発。5ドアモデル「シビック ハッチバック」をベースに、
    大開口のフロントバンパーやボンネット部のエアベントなどを採用して空力性能を高めている。

     リアバンパーにはディフューザーを装備し、3本出しマフラーをセンターに配置するなど、アグレッシブなエクステリアになっている。
    20インチアルミホイールも性能向上に寄与しているという。
     英国の生産拠点(Honda of the UK Manufacturing)でシビック ハッチバックとともに生産され、欧州に加え北米などにも輸出する計画だ。
    シビック TYPE Rは1997年に初代を発売。昨年には4代目を750台限定で販売し、完売するなど人気が高い。

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1609/29/news100.html
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    【ホンダ、新型「シビック TYPE R」世界初公開】の続きを読む

    1100416

    1: 2016/09/27(火) 19:11:10.73 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/09/27/282491.html

    9月29日、フランスで開幕するパリモーターショー16。同ショーに、マツダが出展しないことが分かった。
    これは、パリモーターショーの主催団体が、公式サイトで明らかにしているもの。参加自動車メーカーのリストに、マツダの名前はない。

    マツダは前回のパリモーターショー14において、新型『ロードスター』をモーターショーデビューさせた。
    これまで力を入れてきたパリモーターショーだが、マツダは今年、不参加。新型車発表のタイミングや、
    パリ以降のモーターショーとの関係もあると推測される。

    マツダヨーロッパの広報担当者は、一部メディアの取材に対して、「パリモーターショー16への不参加決定が、
    マツダのグローバルモーターショー戦略の変更を示すものではない」とコメントしたという。


    【マツダ、パリモーターショー16に不参加決定】の続きを読む

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