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    1: 2016/07/04(月) 09:10:02.01 ID:CAP_USER

    http://buzzap.jp/news/20160703-omni-capable-wheels/
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    https://youtu.be/J-TOV-NBD70



    苦手な車庫入れや狭い場所での方向転換、もう頭を抱えずに済みそうです。詳細は以下から。

    オンタリオを拠点とするカナダの商業ドライバー、William Liddiardさんが8年の歳月を費やし、
    8万カナダドル(約610万円)の資金を掛けて作成したのがこちらの全方位タイヤ。


    この全方位タイヤはカーバッテリーからの給電で作動する外部モーターを用いており、
    時速1.6km程度で横移動や回転移動が可能。道路のコンディションや天候に左右されずに使用できます。

    全方位に移動できるタイヤはこれまでも開発されていましたが、Liddiardさんのタイヤの特徴はどんなホイールにでも
    「取り付け可能」であるということ。つまり、どんな自動車にも取り付けられるという点にあります。
    また、Liddiardさんによるとこれまでのものよりも頑丈で、速く、正確に動けるとのこと。

    現時点では販売はされていませんが、タイヤひとつに付き2000カナダドル(約15万円)程度になるだろうとのこと。
    60万円で車庫入れや方向転換が劇的に簡単になるとしたら、いかがでしょうか?

    現在Liddiardさんは「自分がやるより早く市場に届けてくれるだろう」との理由でこのタイヤを製品化してくれる企業を募集中。
    その間も開発は続けるということですが、自動車の常識がここでもまた変わることになるのでし


    【横移動や回転移動も可能な全方向タイヤを開発、車庫入れや狭い場所での方向転換が容易に】の続きを読む

    1: 2016/07/04(月) 10:21:33.53 ID:CAP_USER

    http://jp.reuters.com/article/tesla-autopilot-dvd-idJPKCN0ZJ0Z1
    [ウィリストン(米フロリダ州) 1日 ロイター] - 米電気自動車(EV)メーカー、テスラ・モーターズ(TSLA.O)の
    自動運転支援機能「オートパイロット」搭載車による死亡事故で、フロリダ州の複数の高速道路パトロール当局者は1日、
    事故車内からDVDプレーヤーが見つかったことを明らかにした。  

    当局者は電話取材に対し、「車内にポータブルDVDプレーヤーがあった」と説明。ただ、車載カメラは見つからなかったという。  

    事故に巻き込まれたトラックの運転手の弁護士はロイターに対し、目撃者の話として、事故後にDVDプレーヤーから
    映画「ハリーポッター」が流れていたことを明らかにした。  

    トラック運転手の弁護士は「ビデオに関しては、事故発生直後に現場を訪れた目撃者がいるが、現時点ではそれを検証できない」と指摘。
    「ただ、この目撃者は現場に到着した際、ハリーポッターが流れていたと話していた」と語った。  
    事故車となったセダン「モデルS」の2015年モデルの運転手が道路を見ていたのかどうかという疑問は、
    テスラにとって重大な意味がある。同社は、オートパイロットの安全性に関して連邦当局から予備調査を受けている。  

    オートパイロット搭載車は運転しなくても、車線内を走行し、スピードを維持できる。同社は1日に声明を出し
    、「オートパイロットは路上での最先端のドライバー支援システムだ。ただ、これにより、テスラ車が自律走行車になったり、
    運転車が責任を放棄できたりするわけではない」との見解を示した。  

    事故原因については、当局者が最終的な判断を下すまで数週間かかる可能性がある


    【テスラ車死亡事故、自動運転中にDVD鑑賞していた可能性】の続きを読む

    1: 2016/07/04(月) 19:16:16.90 ID:7eJQrY3Q0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    トヨタ、「アルファード」「ヴェルファイア」にゴールドアクセントの特別仕様車を設定

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    http://autoc-one.jp/news/2789875/


    【トヨタ アルファードとヴェルファイアに金メッキの装飾を施した特別仕様車を発表】の続きを読む

    1: 2016/07/03(日) 09:21:47.51 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/special/2738697/
    クルマに関する学術会である「日本自動車技術会」。その年次総会である春季大会が例年通り、5月末にパシフィコ横浜で行われた。
    会議棟での学術講演会に加えて、自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展」も開催された。
    展示会場内には、トヨタ、ホンダ、日産、マツダ、三菱、スズキ、ダイハツ、いすゞ、ふそうなど、自動車メーカー各社が、
    ハイブリッド車、燃料電池車、そして自動運転車に関する技術を紹介。大手サプライヤーでは、デンソー、ボッシュ、コンチネンタルなどが、
    自動運転に係る各種のセンサーなどを出展した。
    一般ユーザー向けの「モーターショー」と比較すると、展示パネルの内容が“プロ向き”で材料や電子技術に関する計算式などが並ぶ。
    そうしたなか、開催初日となる25日の午後、会議センターメインホールで行われたフォーラムが、実に興味深い内容だった。

    題目は「 2050年の社会情勢を見据えた交通システムと自動車用動力システムへの提言 」。
    なんだか屁理屈が多そうで、面倒くさくて分かりにくそうなイメージだが、「これからのクルマ」を俯瞰するには最適な場だと感じた。

    自動車における“将来”は「次の次」が精一杯
    人とくるまのテクノロジー展2016にて
    同フォーラムは、EVの基礎研究で高名な早稲田大学・大聖泰弘教授の基調「2030年から2050年に向けた自動車技術の方向性」から始まった。
    これは、自動車技術会のなかにある「将来自動車動力システム委員会」での議論をとりまとめたものだ。
    具体的な講演内容では、CO2削減が主体となった。なぜなら、2015年10月に国連で協議されて参加各国が約束した「パリ協定」で
    「2050年に先進国は温暖化効果ガスを現状から80%削減し、全体として50%削減を目指すこと」で合意したからだ。
    こうした国際協議の場で、将来の一つの目安として「2050年」が使われているので、自動車技術会としても
    「2050年を念頭に置いた議論」を考えてきた。
    ところが、実際には「まあ、考えたとしても2030年くらいまでで精一杯だ」という声が現役エンジニアの本音だ。

    クルマのフルモデルチェンジは平均で6年。2016年現在から2030年までの14年間で、
    2回のフルモデルチェンジがある計算だ。エンジニアとしては、新型車で「次の次」までのイメージは沸くが、
    2050年の「次の次の次の次」を連想することは事実上、不可能だ。
    そのため、大聖教授の講演でも、国が打ち出している燃料電池車の導入ロードマップなどで具体性があるのは
    2030年頃まで。2030~2050年については、かなりざっくりしたイメージの話だった。
    日本国内全体での電源構成でも、再生可能エネルギー、火力(石油、石炭、LNG)、そして原子力の構成目標でも、
    2030年度には具体的な数値が提示されたが、2050年は「?」マークが目立った。


    【このままでは生き残れない?2050年までのロードマップを打ち出せない日本の自動車メーカー】の続きを読む

    1: 2016/07/03(日) 08:51:59.83 ID:rqA/mgLI0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    空飛ぶクルマは先人が想像した未来の機械文明の中でも実現が難しいとされているものだ。
    米国の大衆科学雑誌『ポピュラー・メカニックス(Poplular Mechanics)』の表紙は、交通渋滞や道のくぼみから解放され、自家用の乗り物で空高く舞い上がる日がいつかやって来ると期待させていたが、それから何十年もの月日が流れた。
    テラフージア社のような企業が頑張ってはいるものの、自動車と飛行機との融合は、今のところ順調とは言い難い。


    そんな人類長年の夢に、あのトヨタが挑もうとしているらしい。
    同社が申請した特許書類には、可変式ボディ・パネルを備えた自動車が描かれている。
    滑らかなフォルムはほぼティアドロップ(水滴)型で、そのお尻には世界一かわいらしい小さなプロペラが装備されている。
    さらに、そんな可変式ボディの下には独創的な方法で翼が隠されているのだ。
    地上走行時には翼をボディの外側に畳んでおくテラフージア社のような方式ではなく、トヨタは翼部をボディ・パネルの下に格納する方式を採るようだ。
    伸張する翼で左右の傾き(ロール)を制御し、フロント・アクスル前方に装備された戦闘機ユーロファイター・タイフーンのようなカナードが、
    上下方向(ピッチ)はもちろん、おそらく左右の方向(ヨー)も制御すると考えられる(方向舵や尾翼のようなモノが見当たらないため)。

    トヨタ、空飛ぶクルマの特許を申請
    http://jp.autoblog.com/2016/07/02/toyota-patent-filing-flying-car/
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    【トヨタ、空飛ぶクルマの特許を申請】の続きを読む

    1: 2016/07/02(土) 15:00:54.04 ID:CAP_USER9

     ドライビングの技量は人それぞれ。「上手い」と思っている人もいれば、苦手意識を持っている人もいる。
    では、一般ドライバーは自分の運転テクニックをどう評価しているのか?
    パーク24は、ドライバー向け会員制サービス「タイムズクラブ」の会員を対象に実施した、「運転テクニック」に関するアンケート結果を発表した。

    ■約3割が自身の運転を「上手い」と評価
     約半数の方は自身の運転を「ふつう」と回答した一方で、29%の方が「上手い」(「とても上手い」「まあ上手い」)と考えていることがわかった。
    男性は、自身の運転を上手いと考えている方が多いようだ。
    また、クルマの利用頻度別に、自身の運転についての評価を調べると、
    比較的運転回数の少ない「月に1回程度」の方でも25%が「とても上手い」「まあ上手い」と回答している。

    ■苦手な運転技術は「駐車」と「バック」。女性は「合流」「車線変更」にも苦手意識
     運転が「上手ではない」「あまり上手ではない」と答えた方に「苦手な運転技術」を聞いたところ、男女ともに「駐車」が最も苦手という結果になった。
    次いで、「バック」が苦手な方が多くなっている。また男女別では、女性で「合流」や「車線変更」を苦手としている方が多くみられた。

    ■自分の運転が上手いと考えている人は「車室の線」を目印に駐車
     難しいと感じている方が多い「駐車」だが、では、駐車の際に何を目印にしているのか? 
    調査の結果、自身で運転を上手いと考えている方(とても上手い、まあ上手い)は、上手くない(上手ではない、あまり上手ではない)と考えている方と比較し、
    「車室の線」を目印にして駐車している方が多いということがわかった。

    一方、上手くないと考えている方は、「バックモニター映像」や「隣のクルマ」を目印にして駐車をしている人が多い傾向にあることがわかった。
    昨今 「バックモニター映像」などの運転支援技術が発達しているが、運転が上手いと考えている方はそういった技術にあまり頼らずに駐車しているようだ。
    今回の調査から、「駐車」と「バック」を苦手に感じている方が多いことがわかった。このことから、「バックでの駐車」を不得意と感じている方が多いことが想定される。

    【調査概要】
    調査対象:タイムズクラブ会員(2014年12月7日以降に入会し、直近でタイムズ駐車場・タイムズカープラス・タイムズカーレンタルを利用された方)
    調査方法:非公開型インターネットアンケート
    調査期間:2015年12月7日~12月13日
    有効回答者数:8021名

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160702-00010004-dime-life
    (@DIME 7月2日(土)12時31分配信)


    【自分で運転が上手いと思っている人は「車室の線」を目印に駐車する 女性は「合流」「車線変更」が苦手】の続きを読む

    1: 2016/07/02(土) 11:36:49.43 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160702/bsa1607020500005-n1.htm

     テスラ・モーターズの電気自動車で「自動運転モード」作動中に死亡事故が起きたことに、
    自動運転技術の開発に取り組む自動車業界に衝撃が広がっている。今回の事故が契機となって各国で厳しい
    規制が設けられれば、各社の開発戦略にも影響を及ぼすからだ。

     自動運転車をめぐっては国内メーカーでも日産自動車やトヨタ自動車、ホンダなどが開発を急いでいる。
    日産は、今年発売するミニバンに、高速道路の単一レーンを走るケースに限って自動運転が行える機能を搭載する
    トヨタは今年1月に自動運転の研究・開発拠点を米国に設立。ホンダも自動運転の核となる人工知能(AI)の
    研究開発拠点を9月に東京都内に開設するなど、早期の実用化に向けた対応を加速させる。

     技術の実現が間近に迫る中で起きた今回のテスラの事故。「これで開発の潮目が変わる可能性もある」
    と国内大手自動車メーカー幹部は懸念する。事故を受け、各国でメーカーの想定をはるかに上回る厳しい規制が導入される
    可能性もあるためだ。そうなれば各社の開発戦略は練り直しを迫られる恐れもある。テスラの事故は自動運転に大きな課題を突き付けた格好だ。


    【テスラ死亡事故、自動車業界に衝撃 「自動運転」開発戦略の練り直しも】の続きを読む

    1: 2016/07/01(金) 20:21:42.97 ID:CAP_USER

    https://mag.kakaku.com/car/?id=4250
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    富士重工業は、2016年6月27日に発表した、「レヴォーグ」の最上級グレード「レヴォーグ STI Sport」の特別展示イベントを、
    7月1日~3日の期間、「代官山T-SITE」にて開催する。開催に先駆けて行われたプレスイベントから
    「レヴォーグ STI Sport」のフォトレポートをお届けしよう


    専用パーツで固められた内外装と、専用サスペンションを備える「レヴォーグ STI Sport」
    2014年4月に登場したスバル「レヴォーグ」が、今年4月にマイナーチェンジされたことにともない、追加された最上位グレードが
    「レヴォーグ STI Sport」だ。搭載されるエンジンの違いにより、1.6リッター水平対向4気筒DOHC直噴ターボ“DIT”を備える
    「1.6STI Sports EyeSight」と、2.0リッター水平対向4気筒DOHC直噴ターボ“DIT”を備える「2.0STI Sports EyeSight」の2種類がラインアップされ、
    2016年7月21日より発売が開始される。
    「レヴォーグ STI Sport」のエクステリアは、専用のパーツを採用することで質感が高められている。専用デザインの18インチのアルミホイールや、
    同じく専用デザインのフロントグリルやバンパー、LEDフォグランプなどにより、アグレッシブではあるが、
    いわゆる“走り屋仕様”というわけではない、「STI Sport」という名前のイメージよりもラグジュアリーな印象を受ける。

    内装は、専用の本革シートを中心に、ステアリングやドアパネル、ダッシュボード、シフトレバーなど各所に入れられたステッチが特徴だ。
    インテリアの印象も、エクステリアと同様、スポーティーさを兼ね備えたラグジュアリーなものとなっている。

    足回りを見ると、ビルシュタイン製フロントストラット&リアダンパーに専用コイルスプリングを組み合わせた、専用セッティングの
    サスペンションが採用されている。これにより、最上位グレードらしい操縦安定性と、乗り心地が実現されている。
    価格は、「1.6STI Sports EyeSight」が323万円、「2.0STI Sports EyeSight」が365万円(いずれも税別本体価格)。


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    フロントマスクには、バンパーとグリル、そしてLEDフォグランプなどの専用パーツが施され、最上位グレードらしいアグレッシブさが演出されている
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    専用デザインの18インチアルミホイールを履く。ボディとの面もぴったりそろえられた、いわゆる“ツライチ”だ
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    大型のマフラーカッターが取り付けられている点が、リアデザインの特徴となっている
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    運転支援システム「EyeSight」はもちろん標準装備
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    ステアリングホイールには、感触にこだわったステッチ入りのレザーが巻かれている
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    ダッシュボード上のマルチファンクションディスプレイを覆うひさしはレザー調の素材。もちろんここにも赤いステッチが入れられている
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    ラゲッジスペースはVDA法で522Lの容量がある。開口部の段差が少なく、床面もフラットなのでスペースを効率よく使える
    発売に先駆け、代官山 T-SITEで7月3日まで実車を展示中

    7月21日の発売に先駆けて、東京の「代官山 T-SITE」にて「レヴォーグ STI Sport」特別展示を7月1日~3日の期間で実施される。
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    【スバル、レヴォーグの最上位モデル「STI Sport」を一般公開】の続きを読む

    1: 2016/07/01(金) 18:05:28.46 ID:CAP_USER9

     ポルシェ・ジャパンは1日、東京都内で発表会を開き、4月から予約を開始した新型モデル「718ケイマン」を国内で初めて披露した。
    718ケイマンは、オープン2シーターの「718ボクスター」のクーペモデルで、ケイマンシリーズの4代目になる。
    モデル名の718は、1957年に発売された「ポルシェ718」に由来する。
    ケイマンシリーズは、主力車種の「911」より廉価なモデルだが、エンジンを中央に搭載して後輪を駆動するMRと呼ばれる配置が生み出す独特の運転感覚を好むファンも多い。

     718ケイマンのエンジンは、2リットルと2.5リットルの水平対向4気筒エンジンで、水平対向6気筒エンジンを搭載した従来モデルより一回り小さい。
    だが、ターボエンジンを採用することで出力はそれぞれ25馬力アップし、2リットルが300馬力、2.5リットルが350馬力に向上した。
    停止状態から時速100キロメートルまでの加速も、最も速いPDK仕様のケイマンSでは4.2秒とスポーツカーらしい走りも健在だ。

     ポルシェ・ジャパンの七五三木(しめぎ)敏幸社長は「日本は世界で5番目に売れている大事な市場。
    年内にはPHV(プラグインハイブリッド車)モデルの売り上げ比率を10%まで引き上げたい。
    ガソリンエンジンモデルも、今年導入した911、718ケイマンと運転する喜びを守りながら、燃費も向上させたモデルを投入していく」と意気込みを示した。

     価格はケイマンが619万円、ケイマンSが813万円。

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    http://mainichi.jp/articles/20160701/k00/00e/020/266000c
    (7月1日 17時07分)


    【ポルシェ・ジャパン 2シーターの718ケイマン 日本初披露】の続きを読む

    1: 2016/07/01(金) 15:48:08.88 ID:CAP_USER9

    日本テレビ系(NNN) 7月1日(金)15時45分配信

     東京・奥多摩町で、道路から転落したとみられる車が見つかり、さらに約100メートル下に人が倒れているのが見つかった。

     警視庁などによると、1日正午ごろ、奥多摩町の「奥多摩周遊道路」で道路管理事務所から「車が落ちている」と通報があった。警察官が駆けつけると、道路から4メートルほど下に車が転落し、木にひっかかっているのが見つかった。さらにその約100メートル下には男性が倒れていたという。

     東京・あきる野市の70歳の男性とみられ、ヘリコプターで搬送された。男性は重傷だという。男性は警視庁に対し、「先月29日からここにいた。Uターンしようとして車が落ちた」と説明しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160701-00000044-nnn-soci


    【車が転落、100m下から男性救助「29日からここにいた」 奥多摩】の続きを読む

    1: 2016/06/29(水) 21:01:01.90 ID:ScnNBXVo0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    欧州で唯一、公的な衝突テストを行うユーロNCAPコンソーシアムは6月22日、フォルクスワーゲングループ傘下の
    セアト初のSUV、『アテカ』の衝突安全テストの結果を明らかにし、最高評価の5つ星に指定した。

    ユーロNCAPの衝突テストは、前面オフセット64km/h、側面50km/h、ポール衝突29km/h、歩行者衝突40km/hで行う。
    日本や米国の基準とほぼ同じ、世界で最も厳しい条件で実施される衝突テスト。

    2009年2月、ユーロNCAPは新評価システムを導入。評価の4項目に応じて、ポイントが配分される。
    最新の制度では、最重要視される「成人乗員保護性能」に、ポイントの40%を配分。
    「子ども乗員保護性能」と「歩行者保護性能」、
    エアバッグやABS、ESCなどの「安全補助装置」の3項目には、各20%を配分する。

    最高の5つ星を得るためには、「成人乗員保護性能」で80%以上、「子ども乗員保護性能」で75%以上、
    「歩行者保護性能」で60%以上、「安全補助装置」で50%以上のポイントを獲得するのが条件。
    4項目のひとつでも、基準のポイントを下回り、4つ星以下となった場合、総合評価で5つ星と認定されない。

    セアト初のSUV、アテカのテスト結果は、成人乗員保護性能が35.6点(93%)で、5つ星の条件をクリア。
    子ども乗員保護性能は41.4点(84%)で、5つ星の条件を満たす。歩行者保護性能は30.1点(71%)で、
    5つ星に該当。安全補助装置は7.3点(60%)と、5つ星に必要な50%を超えた。

    この結果、セアト アテカは、ユーロNCAPの総合評価で最高の5つ星に認定。
    この結果を受けてセアトは、「ブランド史上、初のSUVが高いレベルの安全性を示した」とコメントしている。
    http://s.response.jp/article/2016/06/28/277585.html
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    【スペインの自動車メーカー・セアト初のSUV『アテカ』 衝突安全性能で5つ星の最高評価】の続きを読む

    1: 2016/06/29(水) 16:05:25.77 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は、ハイブリッド車の「プリウス」と「プリウスPHV」、「レクサスCT200h」の3車種について、全世界でおよそ143万台をリコールすると発表しました。

     対象となるのは、2008年から2012年に生産されたもので、側面のエアバッグに不具合があり、起動した際に破片が飛び散るおそれがあるということです。日本での対象車は74万台にのぼります。(29日11:24)

    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160629-00000023-jnn-bus_all


    【トヨタ自動車、プリウスなど3車種 約143万台をリコール】の続きを読む

    1: 2016/06/28(火) 21:31:47.43 ID:f2cZmOGQ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    痛車グラフィックス休刊のお知らせ


    平素は弊社の雑誌「痛車グラフィックス」をご愛読いただきまして誠にありがとうございます。

    2008年の創刊より、読者の皆様に親しまれておりました「痛車グラフィックス」ですが、 誠に勝手ながら、2016年8月5日発売の27号をもちまして、休刊となります。
    また同時に本誌イベント「痛Gふぇすた」の開催も中止とさせていただきます。
    創刊から支えていただいておりました読者の皆様に心より御礼申し上げます。

    唯一の痛車専門誌を出版し、日本最大の痛車イベントを開催してきた責任は十分に理解しておりますが、昨今の出版不況の影響は大きく、支え続けることができなくなってしまいました。
    ご期待をしていただいた読者の皆様、大変申し訳ございません。

    また、誌面にご登場いただいた痛車オーナー、コスプレイヤーの皆様、カメラマン、ライター、デザイナーほか、お力添えをいただいたスタッフのみなさまに、心から御礼申し上げます。


    平成28年 6月28日
    株式会社芸文社
    「痛車グラフィックス」編集長
    栗澤浩司

    http://geibunsha.co.jp/info/ita-g/itag_news/


    【【悲報】痛車最大手雑誌の痛車グラフィックスが廃刊、イベントも中止】の続きを読む

    1: 2016/06/29(水) 22:56:20.78 ID:ScnNBXVo0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    FCAジャパンは、ジープ誕生75周年を記念した「75th アニバーサリーエディション」の第2弾を
    『ラングラー』および『グランドチェロキー』に設定し、7月16日より販売を開始する。 

    75周年記念モデルは、グリーン・オレンジ・ブロンズをボディおよびインテリアの共通のメインカラーに設定したほか、
    誕生年の「1941」を刻印したエンブレム・フロントシート、インテリアアクセントなどを特別装備。
    第1弾モデルとして、『レネゲード』『コンパス』『チェロキー』の75周年記念モデルを5月14日に発売している。 

    第2弾となる今回は、ラングラー サハラ、ラングラー アンリミテッド サハラ、
    グランドチェロキー リミテッドをベースに75周年記念モデルを設定。なお、グランドチェロキーについては、
    LEDフォグランプの装備や安全機能の拡充のほか、
    エンジンのアップグレードと電動パワーステアリングの設定により燃費を約12%向上させている。 

    価格はラングラー(限定20台)が412万5600円、
    ラングラー アンリミテッド(150台)が443万8800円、グランドチェロキーが604万8000円。
    http://response.jp/article/2016/06/29/277677.html
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    【ジープ 誕生75周年限定仕様車を発表 『ラングラー』と『グランドチェロキー』】の続きを読む

    1: 2016/06/28(火) 23:51:37.39 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ28HUW_Y6A620C1TI5000/

     住信SBIネット銀行は審査手続きを大幅に簡素にした自動車ローンサービスを始める。
    国内のベンチャー企業が開発した遠隔地から車両を止められる技術を採用し、
    返済が滞れば自動車を使えなくする。自動車ローンの審査が通りづらいパートやアルバイトなどの
    購入希望者を対象にする。IoT(モノのインターネット化)を活用し、新たな需要創出につなげる。

     住信SBIはIT(情報技術)ベンチャーのグローバルモビリティサービ…


    【住信SBI、簡単審査で車ローン 返済滞ればクルマを遠隔停止】の続きを読む

    1: 2016/06/28(火) 19:27:43.43 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/06/27/277561.html

    ホンダの2+2ライトウエイトスポーツ、『CR-Z』次世代型に関するリポートが、欧州エージェントからレンダリング・スケッチと共にSpyder7編集部に届いた。

    2010年、『CR-X』を彷彿させるパッケージで登場した『CR-Z』。その次期型は、新型シビックからプラットフォームが
    流用されると噂されているが、その心臓部にも、最新『Type R』の2リットルVTECターボ、「KC20C」が搭載される可能性があることが分かった。

    関係者からのリポートによれば、次世代型は現行モデルよりコンパクトサイズで、車高は低く、
    ヘッドライトはシャープに、そしてアグレッシブなバンパーを持ち、走りを追求したモデルとなると言う。
    パワーユニットに関しては、1.5リットルターボにモーターを組み合わせたハイブリッドモデルの噂もあり、
    確定情報入手までもう少し時間がかかりそうだが、ワールドプレミアは2018年夏頃までに実現するのではないだろうか。

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    ホンダ CR-Z 現行型


    【生産終了のホンダ『CR-Z』、2リットルターボ搭載で復活か】の続きを読む

    1: 2016/06/28(火) 21:03:10.01 ID:KgMiwcqz0● BE:488538759-PLT(13931) ポイント特典

    トヨタ自動車がイタリア・ミラノで新型クロスオーバー「TOYOTA C-HR」欧州仕様車のインテリアデザインを公開しました。
    「センシュアル-テック(Sensual-Tech)」をコンセプトに、ハイテクかつ高い機能性をファッショナブルに仕上げ、運転に集中できるドライバーズ空間を実現しています。
    運転席は、メーターを中心としてディスプレイオーディオ・操作パネルをドライバー方向に向けてコンパクトに配置、運転中の視認性や操作性に配慮。
    インパネからドアトリムまでなめらかに繋がる、ピアノブラックパネルをレイヤー状に構成し、シームレスで広がりのある空間を表現しています。
    http://clicccar.com/2016/06/28/382172/

    お値段以上に質感ある内外装のC-HR
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    【トヨタ、新ハイブリッドSUV「C-HR」の内装公開!想像以上の高級感へ】の続きを読む

    1: 2016/06/27(月) 23:03:10.80 ID:CAP_USER9 BE:348439423-PLT(13557)

    東京オリンピックが行われる2020年までの実用化に向け、
    公道実証実験が行われている自動走行車について、
    事故時の責任の在り方など、今後の課題について話し合う、
    第1回調査検討委員会が行われた。

    *+*+ FNN +*+*
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00328862.html 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【2020年までの実用化へ…「自動走行車」の今後の課題検討】の続きを読む

    1: 2016/06/25(土) 20:40:45.36 ID:DWCaxdix0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    日産のBセグメント・ハッチバック・コンパクト『マーチ』の後継モデル試作車が再びカメラの前に現れました。
    今度はヘッドライトやリアコンビランプの一部も確認ができ、そのディテールの一端が見えてきました。

    マーチの後継モデルに関しては、2015年のジュネーブモーターショーで公開された「スウェイ」コンセプトの
    デザインを、継承するのではと複数のメディアで報じられていますが、どうでしょうか。

    ヘッドライトはコンセプトモデルがシャープに細く切れ上がっているのに対し、
    こちらは上に向かって太く広がりを見せています。

    「Vモーショングリル」は、コンセプトモデルは下部がバンパーまで大きく食い込んでいるのに対し、
    こちらは現行モデル程度の大きさのようです。

    そのほか、コの字型だったリアコンビランプのデザインやツインエキゾーストパイプも変更されている様子で、
    どこまでデザインが採用されるか不明ですが、現行モデルよりかなりスポーティーになることは間違いなさそうです。

    パワートレインは、1.2リットル3気筒ターボが予想され、
    市販モデルは2017年東京モーターショーでワールドプレミアが期待できそうです。
    http://clicccar.com/2016/06/25/381451/
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    【日産の新型『マーチ』 試作車がカメラに撮られる 1.2リットル3気筒ターボエンジンで最早面影なし】の続きを読む

    1: 2016/06/25(土) 08:47:21.84 ID:CAP_USER

    https://zuuonline.com/archives/110568
    「なぜ、トヨタ プリウスの車両保険は高いのですか?」。ファイナンシャルプランナーでもある筆者は、このような質問を受けることがある。ネット上では「プリウスのドライバーは運転が下手だから」「プリウスは事故率が高い」との意見を拝見することもあるが、これは本当なのだろうか? もちろん、車両保険は車種によっても変動するが、その中でもプリウスの自動車保険が高い理由について解説しよう。

    そもそも車両保険って何?
    自動車保険は、車両保険と賠償・搭乗者の保障部分の2つで構成されている。ここでいう車両保険とは、所有者自身のクルマへの保障である。この車両保険は一般車両保険という自損事故や当て逃げも保険対象となるものと、車対車(保険会社によって呼び方は様々)という自損事故や当て逃げは対象外で、交差点など相手がいる事故で自分のクルマを修理する自己負担部分を保障するものがある。
    自動車保険の保険料は過去の事故率によって料率が決まる。事故率とは入ってきた保険料に対して保険金をいくら支払ったかというものであるが、プリウスの事故率は高いのであろうか?

    プリウスの車両保険が高い理由とは?
    冒頭の質問がでる背景には、プリウスのオーナーは環境問題への意識が高く、燃費向上のために安全運転を心がけているとのイメージがあるのかも知れない。実際、スポーツカーのようなクルマの車両保険の料率はとても高い。スピードをだして乗り回すイメージのないプリウスの車両保険が高いことに疑問を抱くのも、ある意味当然であろう。
    まず、プリウスの車両保険が高い原因の一つとして、盗難が多いことが挙げられる。日本損害保険協会が今年3月に発表した「自動車盗難事故実態調査結果」によると、損害保険会社が2015年11月に保険金を支払った事案で、プリウスは最も被害を受けた車種となっている。この調査は2000年から実施しており、今回で17回目。
    前回(2014年11月)に続きプリウスがワーストとなった。ちなみに、この統計は保険金を支払った事案のみで、車両保険に加入していないケース等はカウントされていない。海外セレブにも人気のプリウスは、海外でも高く転売できるので盗難されやすい傾向にある。
    また、車両保険は任意であるが、プリウス所有者は経済的に余裕のある人が多いため、車両保険の付保率が高い。加えて、人気の高いプリウスは、必然的に保有している人も多く、事故の際には保険を使って修理するケースも少なくない。さらに最先端の技術で進化を続けるエコカーの修理代は高くつくことも多い。そうした要因が重なって、プリウスの車両保険を押し上げているといえるだろう。

    自分のニーズにあった保険選びを
    料率クラスは車種によって決まっているが、保険会社によって保険料にかなり開きがある点にも注意したい。たとえば、「前提条件」を40歳でブルー免許、夫婦限定、18等級、車両一般の200万円(免責なし)、対人対物無制限、人身傷害を3000万円、年間走行距離を4000~7999kmで試算してみよう。
    まず、契約者が代理店を通さず直接契約する「ダイレクト型」のそんぽ24では、8万5000円(インターネットで手続きすると7万6000円)であるが、保険代理店を通して契約する代理店型の損保ジャパンでは9万2870円であった。
    ダイレクト型は代理店を通さない分コストが抑えられるので保険料が安いが、面倒な契約手続き等を自分でする必要がある。この手間や安心感を安いと感じるか高いと感じるかは個人の選択となるであろう。
    また、ゴールド免許の場合は、そんぽ24で7万6840円(インターネットで手続きすると6万8660円)、損保ジャパンでは8万2410円となり保険料はかなり安くなる。事故がなければ翌年度の等級は上がり、保険料もさらに安くなる。普段の運転や交通ルールに気をつけることは基本中の基本だ。
    料率クラスが高いプリウスであるが、保険会社をどこにするか、条件をどうするかで保険料を抑えることもできる。保障とサービスをどこまで求めるのか、自分のニーズにあった保険選びをしたいものである。


    【なぜ、「プリウスの車両保険は高い」のか。事故率が高いって本当?】の続きを読む

    1: 2016/06/24(金) 20:09:45.15 ID:91YcmyfD0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    本田技研工業は6月24日、今秋にフルモデルチェンジを予定する新型「フリード」について紹介する先行公開ページを公開した。

     フリードは、ホンダの「モビリオ」「モビリオ スパイク」の後継モデルとして2008年に登場した5ナンバーサイズミニバン。
    背の高いボディにフレキシブルで使い勝手のよい室内空間を備え、「ちょうどいい」をキーワードにしたモデルとなっている。
    初のモデルチェンジとなる今回は、「居住性」「燃費性能」「走行性能」をさらに進化させたことをアピールしている。このほか、先行公開ページでは新型フリードに関する情報を順次公開するとしている。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1006962.html


    【ホンダが新型フリードを正式公開きたーーー!!!】の続きを読む

    1: 2016/06/24(金) 17:18:26.86

    欧州連合(EU)からの離脱か残留かを問う英国の国民投票を23日に控え、トヨタ自動車(Toyota Motor)が
    英国の従業員に対し、EUを離脱した場合の経済的影響を警告する書簡を英最大労組ユナイト(Unite)との連名で送付した。

     英国のEUからの離脱について「強く」異議を唱えているトヨタは、国民投票を前に、離脱派の「ボート・リーブ(Vote Leave)」陣営によって
    「曲解」されている自社の立場を明らかにしておきたいと述べた。書簡は従業員や労組組合員に対しEU残留派の
    「リメイン(Remain)」を支持するよう呼び掛けることは控えたものの、28か国が加盟する
    EUから英国が離脱するとの投票結果が出れば「重大な経営課題」が生じるだろうと警告している。

     トヨタは英国での自社の操業にとって「欧州市場への自由なアクセスは決定的に重要」だとし
    「(英国で生産されている)わが社の車両の90%近くがEUへ輸出され、またわが社の自動車生産全体の
    75%がEUの顧客のためのものだ」とも述べた。英国にはトヨタ工場が2か所あり、3400人以上を雇用している。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3091172


    【【悲報】イギリスEU離脱でトヨタ自動車が大幅なコスト削減】の続きを読む

    1: 2016/06/24(金) 19:55:21.29 ID:F4CQafRI0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    ビー・エム・ダブリューは、MINIのエントリー・モデル「ミニ ワン 3ドア/5ドア」をベースに、
    BMWグループ誕生100周年を記念した限定車「MINI Victoria(ビクトリア)」を、
    6月23日より、全国限定300台で販売を開始する。

    価格(消費税込)は、3ドアが273万円、5ドアが288万円となる。

    MINIは元来、オリジナリティー溢れる発想を元に生まれ、何者にも似ないその魅力は、
    その時々の乗る人の個性とあいまって、唯一無二の1台として時代を超えて受け継がれている。

    そのMINIから生まれた今回の限定車「ミニ ビクトリア」は、
    英国生まれのMINIの伝統に、最新世代の魅力を凝縮したデザインと装備を備えた限定モデルである。

    英国を象徴するユニオン・ジャック・カラーの赤、青、白の3色のボディカラーと、コントラストが映える
    カラーのミラー・キャップ、サイド・ストライプが特徴で、シート・ヒーターやコンフォート・アクセスと
    言った、特に女性に人気の装備を標準装備としている。

    ミニ ビクトリアの導入により、国産車オーナーや女性ドライバーを含む幅広いユーザーに、
    MINIの魅力を知るきっかけとなり、さらにMINIファンを増やすことを期待している。

    限定モデルの名称は、ロンドンを代表する街の一つであるビクトリアに由来している。

    ビクトリアは、バッキンガム宮殿をはじめとする英国を象徴する歴史的建造物と、
    先進的な高層ビルが調和した英国の過去・現在・未来をつなぐ街である。さらに、
    交通の要所としてもイギリスの発展に関わってきたビクトリアに、
    これからも時代を超えてMINIの魅力を発信し続けたいという想いを込めている。
    http://autoc-one.jp/news/2774898/
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    【【EU離脱記念】独BMW ユニオンジャックカラーの特別限定車『MINI Victoria』を販売開始】の続きを読む

    1: 2016/06/22(水) 19:11:51.78 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/06/21/nikola-motor-preorder-electric-semi-truck-2-billion/
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    新興電気自動車メーカーのニコラ・モーター・カンパニーによるツイートはなかなか狡猾だ。同社の名前はテスラ・モーターズによって
    有名になった発明家のニコラ・テスラ氏(1856年-1943年)のファースト・ネームを賢く利用したものであり、
    Twitterの投稿にテスラ・モーターズのイーロン・マスクCEOの名前をタグ付けしているのだ。
    ニコラ・モーターを人気の電気自動車メーカーに関連づけて覚えてもらおうという魂胆である。

    ニコラ・モーターの最近のツイートを例に挙げてみよう。

    「信じられない。1カ月で先行予約金は23億ドルに達した。プレスリリースが出ている。世界を変えよう @elonmusk」
    ニコラ・モーター・カンパニー(@nikolamotor) 2016年6月13日

    23億ドル(約2,400億円)という数字について掘り下げる前に、別の投稿もご紹介しよう。同社のバッテリーには18650規格の
    リチウム・イオン・セルが使用されているそうで、これはご想像通り、テスラが使用しているセルと同じものだ。

    「ここだけの話、ニコラのバッテリー・システムは、18650規格のセルを3万2,000個つなぎ合わせた320kWhのバッテリーパックだ。これは本当。」
    ニコラ・モーター・カンパニー(@nikolamotor) 2016年5月10日
    23億ドルの話に戻そう。先月、ニコラ・モーターは2タイプの新型プラグイン・モデルを発表した。1台目は天然ガスと電気のハイブリッド・システムを
    搭載したセミトラック「Nikola One(ニコラ・ワン)」で、2台目は4輪駆動のフル電動UTV「Nikola Zero(ニコラ・ゼロ)」(2台の情報についてはこちら
    の記事をご覧いただきたい)。このうちセミトラックのニコラ・ワンに対する先行予約が、同社によれば23億ドルに達したというのである。
    先月お伝えしたように、ニコラ・ワンの予約金はたった1,500ドル(約16万円)で全額払い戻しが可能だ。ニコラ・モーターのプレスリリースでは、
    7,000台の予約が入ったと発表されており、となると予約金は23億ドルではなく1,050万ドル(約11億円)ほどになるはず。同社に問い合わせたところ、
    「予約金ではなく、最終的なトラックの価格を計算すると23億ドルに達する」と答えている。当初、ニコラ・モーターはニコラ・ワンの
    価格を37万5,000ドル(この値段で7,000台の購入があったとすると26億ドル前後となる)と発表していたが、現在では、
    1台当たり「30万ドル~40万ドル(約3,120~4,160万円)という価格になる」としている。

    同社によれば、ニコラ・ワンの開発中のプロトタイプが、12月2日にユタ州で公開される予定だという。


    【ニコラ・モーター、新型ハイブリッド・セミトラックの予約が1ヶ月で2,400億円に達したと発表】の続きを読む

    1: 2016/06/23(木) 11:43:35.99 ID:CAP_USER

    http://www.sankei.com/economy/news/160623/ecn1606230011-n1.html

    米調査会社のJDパワー・アンド・アソシエイツが22日発表した米国で販売している自動車に関する
    2016年のブランド別の初期品質調査で、日本勢はトヨタ自動車の「トヨタ」の4位が最高だった。
    一方、首位は韓国の起亜自動車の「キア」、現代自動車の「ヒュンダイ」も3位に入り、韓国勢の健闘が目立った。

     日本メーカーでトップテンに入ったのは、前年と同じ三つ。「トヨタ」は前年の9位から順位を上げた。
    トヨタの高級車ブランド「レクサス」は同じく9位だったが、今回は8位に上昇した。

     日産自動車の「ニッサン」は前年の20位から10位に上がった一方、日産の高級車ブランド「インフィニティ」は5位から12位に後退した。

     現代と傘下の起亜は前年からそれぞれ順位を一つ上げた。ドイツの「ポルシェ」は
    前年まで3年連続で守ってきた首位の座を明け渡したが、2位に踏みとどまった。(共同)


    【米国の新車初期品質調査、韓国勢が1、3位と大健闘 日本は「トヨタ」4位が最高】の続きを読む

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