ニュース

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/04(金) 22:20:18.48 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ04HU6_U6A300C1TI1000/

     日産自動車は4日、フランス自動車大手ルノーとの機能統合の範囲を広げると発表した。
    部品の品質や原価管理の分野を統合。2018年にコスト削減などの相乗効果を年間合計で55億ユーロ(約6800億円)と、
    14年実績に比べ約4割高める。販売・マーケティングや顧客サービスなどの分野でも機能の共通化を検討する。

     4月1日から、部品の品質や仕入れ価格が適正かどうかをチェックする機能を統合する
    。3月末までに両社を統括する責任者を決める。さらに販売・商品企画などのマーケティングや顧客サービスなど
    についても統合を検討しており、人材や情報を共有して業務効率を高めていく考えだ。

     日産・ルノーは14年に開発・生産や購買など4つの部門で機能を統合。15年12月には日産・ルノーへ
    の影響を強めようとしていた仏政府との間で、政府が日産の経営に関与しないことで合意。この際、両社のトップ
    を兼務するカルロス・ゴーン最高経営責任者(CEO)が、統合分野を拡大する方針を示していた。

     両社は提携による利益の押し上げ効果を14年実績で38億ユーロ(約4700億円)と試算している。


    【【自動車】日産、ルノーとの機能統合拡大 コスト削減で6800億円のシナジー効果目指す】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 2016/03/04(金) 19:45:22.05 ID:CAP_USER*.net

    トヨタは、4月12日から17日にイタリア・ミラノのトルトーナ地区(Via Tortona 31, Milan)で開催される、世界最大のデザインエキシビションで家具メーカーやファッションブランドが独自性をアピールするイベント「ミラノデザインウィーク2016」に、「木」でつくったクルマのコンセプトカーを出展する。クルマが家族の積み重なる想いを受け継ぎ、歳月を経て変わっていくことを愛でるという「人とクルマの新たなつながり」を、「木」を用いて具現化したコンセプトカー「SETSUNA」だ。

    「SETSUNA」は、一瞬「刹那」という短い時間の繰り返しのなかでかけがえのないものになっていく、という想いを込めて名付けたモデル名だ。クルマと一緒に過ごした時間や出来事を積み重ね、愛着を持って労わり手をかけて受け継いでいくことで、家族だけの新たな価値となっていくことを提案するコンセプトカーである。

    本コンセプトの具現化に適した材料として、外板やフレームなどに「木」を使っているのが、コンセプトカーの最大の特徴。「木」は、温湿度の変化などの環境や使われ方で色や風合いが変わっていく。それに伴っていくことで味わいや深みが増し、唯一無二の存在となる。さらに掃除や修理などの手をかけることで、世代を超えていつまでも使い続けることができる。「木」が持っているこうした特徴があるので、これまでのクルマに存在し得ない新しい価値観を持たせることができるという。

    コンセプトモデルは、2シーターのオープンカーで、4輪はボディ外に露出する。その露出したタイヤをサイクルフェンダーが覆い、ファニーで親しみやすいデザインとなった。ボディサイズは全長×全幅×全高3030×1480×970mm、ホイールベースは1700mmで、軽自動車よりも小さい。パワートレーンは電動モーターだという。

    「SETSUNA」の開発責任者である辻賢治は「コンセプトの表現方法についてさまざま検討を行うなかで、外板は杉、フレームには樺といった用途に応じた木材の選定をし、一つひとつのパーツの大小や配列にもこだわった。また、組み付け構造には釘やネジを一切使用しない、日本古来の伝統技法である梁(はり)や鴨居(かもい)をつくるときに用いる接合方法の「送り蟻」などを取り入れ、ボディラインは船のような美しいカーブを描くSETSUNAが完成した。

    さらに、「世代を超えて時を刻む100年メーターや、機能美と木の優しい色合いが融合したシートなど、歳月を経て輝きを増すSETSUNAのさまざまな表情を想像していただきたい」と出展への想いを語った。(編集担当:吉田恒)

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    http://economic.jp/?p=59340


    【【自動車】トヨタ、木製のクルマ「SETSUNA」を出展 ミラノデザインウィーク2016】の続きを読む

    1: ネックハンギングツリー(庭)@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 17:25:33.51 ID:SgEiXOHy0●.net BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典

    自動車メーカーのスズキは、「ワゴンR」などの軽乗用車でエアコンの部品に不具合があり、最悪の場合、エンジンが止まるおそれがあるとして、161万台のリコールを国に届け出ました。

    対象となるのは、スズキの「ワゴンR」「パレット」「アルトラパン」、スズキが製造して日産自動車が販売する「ルークス」、マツダが販売する「AZーワゴン」「フレアワゴン」の6車種の合わせておよそ161万台です。

    製造期間は車種によって異なりますが、平成20年1月から去年5月までです。

    国土交通省によりますと、これらの車ではエアコンの一部の部品で潤滑油が不足して焼きつき、最悪の場合、エンジンが止まるおそれがあるということです。

    スズキによりますと、これまでに、エアコンを作動させていたらエンジンが止まったなどという不具合の情報が245件寄せられているということです。

    スズキは4日から、全国の販売店で潤滑油の補充や部品の交換などに無料で応じることにしています。

    国土交通省によりますと、今回は自動車の一度のリコールとしては過去3番目に多いということです。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160303/k10010429981000.html


    【スズキが軽自動車161万台をリコール エアコンコンプレッサーが焼き付きエンストする恐れ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/03(木) 23:12:46.48 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/03/03/270865.html

    イタリアの高級スポーツカーメーカー、ランボルギーニが3月1日、ジュネーブモーターショー16で初公開した
    『センテナリオ』。価格は日本円で2億円を超えるが、発表の時点で限定40台は完売しており、「完売御礼」のワールドプレミアとなった。

    センテナリオは、ランボルギーニの創業者、フェルッチオ・ランボルギーニ(1916年生まれ)の生誕100周年を記念する
    限定モデル。クーペ20台、ロードスター20台の合計40台が限定生産される。
    センテナリオは、わずか40台のために専用ボディを設計。エアロダイナミクスを追求したデザインが特徴で、
    とくにアグレッシブなリアディフューザーや格納式のリアスポイラーが目を引く。モノコックにフルカーボンファイバー製ボディを
    組み合わせ、乾燥重量は1520kgに抑えられた。ボディサイズは、全長が4924mm、全高が1143mm。
    インテリアは、基本的にフルオーダー仕様。カーボンファイバー製スポーツシートをはじめ、カーボンやアルカンターラを使った
    ステアリングホイール、サンバイザー、ドアパネルなどが選択できる。
    駆動方式はフルタイム4WDを基本にしながら、センテナリオには新開発の後輪操舵システムを採用。低速走行時、
    ステアリングホイールの舵角とは反対方向に後輪をステア。方向転換の際には、最小回転半径を短縮する。一方、高速走行時には、
    ステアリングホイールの舵角方向に後輪ステアが連動。安定性や車両のレスポンスを高める。
    ミッドシップには、『アヴェンタドール』用がベースの6.5リットルV型12気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載。最大出力は770hpと、
    ランボルギーニ史上最強のパワーへ引き上げられた。パワーウェイトレシオは、1.97kg/hp。この結果、センテナリオは0-100km/h加速2.8秒、
    最高速350km/hオーバーという圧倒的パフォーマンスを実現した。
    センテナリオの価格は、税別で175万ユーロ(約2億1685万円)から。創業者の生誕100周年記念車で、専用ボディ、フルオーダー内装、
    そして少量限定車という点が世界の富裕層の購買欲を刺激し、初公開を前に40台のオーダーリストは埋まった。
    ランボルギーニをはじめ、フェラーリやマクーラーレンなどのスーパーカービジネスの好調さを、またひとつセンテナリオが証明した形となった。

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    【【クルマ】ランボルギーニ、40台限定のスーパーカー「センテナリオ」発売 価格は2億円】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/02(水) 11:41:56.13 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/03/01/270788.html
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    スバル(富士重工)は3月1日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー16において、『XVコンセプト』を初公開した。

    同車は、スバル『XV』の次期モデルの方向性を提示したコンセプトカー。スバルの次世代デザイン理念、
    「DYNAMIC X SOLID」をコンパクトクロスオーバー車として表現。凝縮されたボディサイズの中で、
    ダイナミックかつソリッドなスバルらしいデザイン要素と、クロスオーバー車ならではの力強い造形を大胆に表現しつつ、クラスを超えた質感を融合させる。

    フロント、サイド、リアの各デザインをダイナミックかつソリッドな面構成でつなげ、
    スバルデザインの特徴のひとつである立体的で塊感のあるボディを構築。凝縮感あるボディ形状の要所に
    躍動感あふれるキャラクターラインを配し、スバルが顧客に提供する価値、「安心と愉しさ」のデザイン表現を、
    コンパクトクロスオーバー車という限られたボディサイズの中で追求した。

    スバル車にとって不可欠な機能性についても、優れた空力性能やクロスオーバー車に要求される十分なロードクリアランス、
    荷室を確保することで、スタイリングとの融合を実現している。

    また、フロントバンパー、ホイールアーチ、サイドシル、リアバンパーへと連続して設けたマットブラックのクラッディングや、
    フロントグリル、前後バンパー、アルミホイール、ルーフレールに配されたオレンジのアクセントと組み合わせることで、
    多様なキャラクターを持つクロスオーバーらしさを外板色においても強調した。

    なお、ボディサイズは、全長4520mm、全幅1920mm、全高1570mm、ホイールベース2670mmと公表されている。


    【【クルマ】スバル、XVコンセプト 初公開 次期型のデザイン提示】の続きを読む

    1: 膝靭帯固め(東京都)@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 22:34:48.50 ID:c3MynoBq0●.net BE:875259835-PLT(16000) ポイント特典

     フォルクスワーゲンの排ガス不正問題を受け、国土交通省が一般道や高速道で実施したディーゼル乗用車の走行調査で、国内3社の4車種が、
    排ガス基準を2~10倍程度上回る窒素酸化物(NOX)を排出したことが3日、分かった。
    室内で車体を台上に固定して実施する現行の認証試験では基準を満たしていたが、実際に路上で走行したところ、NOX排出量が増加した。

     国交省の有識者会議は同日、新型車の認証試験をより実際の走り方に近づけるため、路上走行試験の導入に向けた具体策の検討を本格化。排ガス規制の強化も図る。
    ディーゼル車のイメージ低下や各社の開発コスト増加といった懸念も出そうだ。(共同通信)
    https://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=156786


    【【速報】国産ディーゼル乗用車4車種の路上試験で窒素酸化物(NOX)の排ガス量が基準値の最大10倍…国交省】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/02(水) 18:04:03.20 ID:CAP_USER.net

    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20160302-10240319-carview/

    イードが運営する燃費管理サービス「e燃費」は3月2日、1年間に集計した実用燃費データを集計し、
    ランキング形式にまとめた「e燃費アワード2015-2016」を発表。総合部門でスズキ『アルト』が24.3km/リットルで3連覇を達成した。

    今回で10回目を迎える「e燃費アワード」は、イードが運営する携帯端末向け燃費管理サービス
    「e燃費」ユーザーが投稿した給油量・走行距離から算出した燃費データを元に、実用燃費ランキング・カタログ燃費達成率ランキングを作成し、
    優れた数値を出した車種およびメーカーを表彰するもの。「新型車部門」「ガソリン車部門」
    「ハイブリッド車部門」「軽自動車部門」「輸入車部門」「燃費達成率部門」「ディーゼル車部門」「総合部門」の計8部門の優秀車を発表した。

    新型車部門では、2015年5月に発売されたホンダ『シャトル』がトップ。1.5リットルエンジンとモーター内蔵DCTの
    パワートレーンを組み合わせ、ベース車に迫る好燃費20.8km/リットルを記録した。2位はロボタイズドMT「AGS」を採用する
    スズキ『アルト ターボRS』。そのほかでは、マツダ『CX-3』とボルボ『V40 D4』、クリーンディーゼル車2台がランクインした。

    ガソリン車部門では、「デュアルジェットエンジン(DJE)」を搭載するスズキ『スイフト』が17.6km/リットルで1位を獲得。
    2位は三菱『ミラージュ』で17.4km/リットル、3位は16.8km/リットルのVW『up!』だった。

    ハイブリッド車部門は、新型車部門で1位となったホンダの『グレイス』がトップ。
    ハイブリッド車部門で3年連続の1位だったトヨタ『アクア』は22.2km/リットルで2位転落。3位は21.8km/リットルを達成したホンダ『フィット』がランクインした。

    軽自動車部門では、総合トップのスズキ『アルト』が1位。2位・3位はダイハツ『ミラ イース』、スズキ『ワゴンR』がランクインした。

    輸入車部門では、VW『up!』が16.8km/リットルで昨年に続きトップ。2位には2015年夏に投入されたクリーンディーゼル搭載のボルボ『V40 D4』が入った。

    JC08モード燃費に対する実用燃費の達成率を表彰する燃費達成率部門では、106.2%(12.0km/リットル)を記録したシトロエン『DS4』
    が2年連続トップ。2位には日産『ジューク』(94.6%・12.3km/リットル)、3位にはトヨタ『ランドクルーザープラド
    (ディーゼル)』(93.2%・11.0km/リットル)がランクインした。

    ディーゼル車部門では、1.5リットル小排気量ディーゼルエンジンを搭載するマツダ『デミオ XD』が19.4km/リットルで2年連続トップ。
    2位には同じマツダの『CX-3』(18.3km/リットル)が入った。

    ■e燃費アワード2015-2016(各部門トップ)
    ・新型車:ホンダ シャトル(ハイブリッド)…20.8km/リットル
    ・ガソリン車:スズキ スイフト…17.6km/リットル
    ・ハイブリッド車:ホンダ グレイス…23.3km/リットル
    ・軽自動車:スズキ アルト…24.3km/リットル
    ・輸入車:フォルクスワーゲン up!…16.8km/リットル
    ・燃費達成率:シトロエン DS4…106.2%(12.0km/リットル)
    ・ディーゼル車:マツダ デミオ…19.4km/リットル
    ・総合:スズキ アルト…24.3km/リットル


    【【クルマ】実燃費日本一はスズキ アルト 24.3km/L ハイブリッド部門1位はホンダ・グレイス 23.3km/L】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/02(水) 08:49:41.02 ID:CAP_USER.net

    http://as-web.jp/photonews/info.php?c_id=10&no=90003
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     ホンダは1日、スイス・ジュネーブで開幕したジュネーブモーターショーで、10代目となる新型シビックハッチバックのプロトタイプを公開した。

     シビックハッチバックは、ヨーロッパにおけるホンダの基幹モデルとして展開されている車種。
    世界ツーリングカー選手権(WTCC)ではベース車両として使われているほか、シビック・タイプRはそのWTCC参戦で得られた
    フィードバックをもとに開発されている。

     公開された新型シビックハッチバックは、セダンタイプやクーペタイプと同様にグローバルモデルで共通のプラットフォームを
    ベースに開発。現行モデルと比較して、全幅が30mm、全長が130mm大きくなっているほか、全高が20mm下げられている。
    また、ボディの延伸に合わせ、ロングホイールベース化も施されたため、運動性能と安定性が向上しているとのこと。
    加えて、フロント部には大型のエアインテークが新設されたこともあり、これまで以上にスポーツカーらしい印象を受ける。

     搭載されるエンジンは、欧州市場向けには新開発の1.0L直噴VTEC TURBOエンジン、1.5L直噴VTEC TURBOエンジン、
    さらに進化した1.6L i-DTECディーゼルエンジンを搭載したモデルがラインアップされている。この新型シビックハッチバックは
    2017年初頭にヨーロッパ市場で販売が開始された後、北米市場にも投入される予定だ。

     セダンモデルと比べると、空力的にハッチモデルは中高速域で不利にあると言われているが、ホンダが2017年のWTCCにこの
    新型シビックハッチバックをベースとしたマシンを投入するかどうか、その動向にも注目だ。

    https://youtu.be/jc7yjiPuo6c



    【【クルマ】ホンダ、10代目シビックハッチバック プロトタイプ公開】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/01(火) 22:54:19.95 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/03/01/270789.html
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    トヨタは、スイス・ジュネーブで3月3日~13日に開催される第86回ジュネーブ国際モーターショーにおいて、新
    型クロスオーバー「TOYOTA C-HR」を世界初披露した。

    TOYOTA C-HRは、TOYOTA独自のエモーショナルなデザイン表現により、軽快さと力強さが大胆に融合した個性際立つスタイリングを実現。

    意のままの走りを実現する走行性能のほか、アイポイントの高さを生かした「見通しの良さ」や最適なドライビングポジション、
    優れた安全性など、クロスオーバーに求められる基本要素に加え、高い環境性能も追求。

    グローバル市場において、独特な存在感を持つコンパクトクロスオーバーの確立を目指す。
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    デザインは、「センシュアル スピード - クロス」をコンセプトに、SUVのたくましい足回りやスピード感あふれるボディ、
    大人の色気を表現し、新ジャンル・スペシャルティを追求した。

    ダイヤモンドをモチーフとし、コンパクトなキャビンとリフトアップ感のある薄いボディを一体化した多面体のような精彩なボディから、
    前後のホイールフレアが大きく張り出した構成により、圧倒的なスタンスの良さを表現。

    「キーンルック」や、その構成要素でもある「アンダープライオリティ」などのTOYOTA独自のデザイン表現を進化させ、
    ワイド感と踏ん張り感ある鋭く力強いフロントマスクを創出している。

    TOYOTA C-HRは、日本では2016年内に、欧州地域では2017年初旬から販売を始める予定。また、順次世界各国・各地域での発売を計画している。

    関連
    新型プリウスの派生コンパクトSUV、「C-HR」 RAV4の後継モデルか
    http://clicccar.com/2015/11/24/340758/


    【【クルマ】トヨタ、プリウスのSUV版「C-HR」世界初披露】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/02(水) 19:49:07.39 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/03/01/270731.html
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    フランスの高級スポーツカーメーカー、ブガッティは2月29日、3月1日のジュネーブモーターショー16での
    ワールドプレミアに先駆けて、『シロン』(Chiron)の概要を明らかにした。

    シロンは、『ヴェイロン』の後継車。ヴェイロン同様、世界で最もパワフル、最速、
    最もラグジュアリーかつエクスクルーシブな量産スーパーカーを目指して、誕生している。

    そのハイライトは、ミッドシップに搭載される新開発の8.0リットルW16気筒+4ターボ。
    新たに2ステージターボ化されており、最大出力1500hp/6700rpm、最大トルク163kgm/2000-6000rpmを獲得する。
    ヴェイロンの最大出力1200hp、最大トルク153kgmに対して、300hp、10kgm強化された。

    トランスミッションは7速デュアルクラッチ「DSG」。駆動方式は4WD。シロンは、0-100km/h加速2.5秒、
    最高速420km/h(リミッター作動)という世界最高峰のパフォーマンスを達成する。

    シロンのデザインは、ヴェイロンの正常進化と受け取れるもの。
    2015年秋、フランクフルトモーターショー15に出品されたブガッティ『ビジョン グランツーリスモ コンセプト』のモチーフが採用されている。


    【【クルマ】ブカッティ、新型スーパーカー「シロン」を発表 最高時速420キロ 価格は約3億円】の続きを読む

    1: 前世はほろ苦い飲み物でした ★ 2016/03/01(火) 10:02:12.39 ID:CAP_USER*.net

    2016年02月29日 18時25分

     日本自動車販売協会連合会(自販連)の久恒兼孝会長は29日の記者会見で、2015年度の軽自動車を含めた新車販売台数について
    「500万台を割り込むことも想定される」との見通しを明らかにした。

     500万台を下回れば、東日本大震災の影響を受けた11年度以来、4年ぶりとなる。

     久恒会長は「(14年4月の)消費税率引き上げによる販売低迷から抜け出せない状況が続いている」と述べた。
    15年度の販売台数は、昨年6月時点で前年度比約2%減の518万台と微減を見込んでいたが、軽自動車税増税の影響もあり、大きく下回る見通しとなった。

     16年度については「市場動向は読みがたく、(17年4月の消費税率10%への引き上げを前に)駆け込み需要があるかも不透明だ」と語った。

    http://sp.yomiuri.co.jp/economy/20160229-OYT1T50097.html


    【【経済】今年度の新車販売、東日本大震災以来の500万台割れも… 自販連】の続きを読む

    1: 旭=500@Ttongsulian ★ 2016/03/01(火) 10:40:18.09 ID:CAP_USER.net

    独ノルトライン=ヴェストファーレン州警察に、従来のフォルクスワーゲン・パサートに
    代わって新たなパトカーとしてBMW第3シリーズが配車された。ところが警官らはどう
    しても新車に慣れず、不満を訴えている。警察組合では「部品のなかに悪魔でも隠れてい
    るんじゃないか?」という声まで聞かれるようになった。

    従来使用されていたフォルクスワーゲン・パサートは未だに格段に評判がいい。警察労働
    組合ノルトライン=ヴェストファーレン州支部のアーノルド・プリケルト支部長は、BM
    Wは車内が狭く、使いにくいとこぼしている。背の高い警官などは乗り降りに困難し、拳
    銃のホルスターがダッシュボードにしょっちゅう引っかかってしまう。しかも後部座席も
    狭く、トランクもスペースが十分ではない。プリケルト支部長いわく、こうした不満は個
    々の警官のつぶやきではなく、警察全体の訴えにまで拡大している。

    ノルトライン=ヴェストファーレン州警察が発注したのはBMW1845。同州に提示さ
    れたリース価格は2100万ユーロ。BMWは来年2017年までの期間は以前のフォル
    クスワーゲンに代わって使用されることになっている。

    2016/03/01 05:30
    http://jp.sputniknews.com/europe/20160301/1701320.html

    http://www.radiovest.de/vest/lokalnachrichten/lokalnachrichten/archive/2016/02/29/article/-50e76c9bd2.html
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    【【ドイツ/自動車】独警察、BMWの新車パトカーにブーイング】の続きを読む

    1: リサとギャスパール ★ 2016/03/01(火) 14:50:59.66 ID:CAP_USER*.net

     米Googleの自動運転車が2月14日(現地時間)、公道で初めて過失事故を起こしました。2月23日付で米カリフォルニア州陸運局(DMV)に提出された報告書で明らかになったもの。
    自動運転車が右から中央レーンへ車線変更する際に、中央を走るバスの側面にぶつかったという内容で、けが人は出ませんでした。

    14日、自動運転車のレクサスRX450hは米カルフォルニア州マウンテンビュー市の通りを試験走行中、ある赤信号の交差点で右折しようと右レーンに寄りました。
    しかし道の脇に土のうがあったので、避けるため中央レーンに戻ることに。搭乗者は左のサイドミラーで後ろからバスが来ていることを確認しましたが、バスは止まるか速度を緩めるだろうと判断し、
    自動運転を続行。約3秒後、自動車は中央に戻り始め、そのままバスの側面に衝突してしまいました。

     それぞれのスピードは、自動運転車は時速2マイル(約3.2キロ)以下、バスはおよそ時速15マイル(約24キロ)。左前方のフェンダーと左前方のタイヤ、運転手側のセンサーの1つを破損した程度で、
    傷害者は出なかったそうです。

     Googleの自動運転車プロジェクトは2009年にスタートし、2016年1月までに自動運転モードで141万9672マイルを走らせてきました。米ニュースサイトのTNW Newsは、
    米国では16歳から80歳までに平均86万マイル運転するというデータを引き合いに、人生2回分で過失事故1回という結果を受け、「Google carは運転が人間よりもずっと安全だ」と評しています。

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    事故に遭ったのと同じモデル、レクサスRX450h

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1603/01/news118.html
    2016年03月01日 13時55分 更新


    【【米国】Googleの自動運転車、初の過失事故 土のうを避けようとしてバスの側面へぶつかる】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/29(月) 18:46:02.55 ID:CAP_USER.net

    http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/022900104/

     CS(顧客満足度)に関する調査会社の米J. D. Power and Associates社は、2016年米国自動車耐久品質調査
    「2016 US Vehicle Dependability Study(VDS)」の結果を発表した。
     ブランド別ランキングでは、トヨタ自動車の「Lexus」が5年連続でトップとなった。
    またセグメントごとのモデル別ランキングでは、米GM社が8セグメント、トヨタが6セグメントで首位を獲得した。

     調査では、2013年モデルの新車を購入して12カ月経過したユーザーを対象に、経験した不具合や不満点を聞いた。
    100台当たりの不具合指摘件数(PP100)を算出し、スコアが低いほど耐久品質が良いとする。業界平均スコアは152で、前年の147から5ポイント悪化した。

     今回の調査で最も不具合が多かったのは「ACEN(Audio、Communication、Entertainment and Navigation)」
    と言われる部分で、全体の2割を占める。さらにACENはほとんどのモデルで不具合が多く、業界平均スコアを前年比で3%悪化させる原因となった。

     不具合の指摘が多かったのは、Bluetooth機器との接続機能や、誤認識する(純正の)音声認識システムだった。
    また操作が難しかったり、ルート案内が不正確だったりするナビゲーションシステムに対する不具合報告も、依然として多い。
     最近、自動車業界と米国政府は自動運転車両の導入に積極的になっている。
    しかしJ. D. Power社は「自動車メーカーは、ユーザーがステアリングから手を放す前に、
    その車両の信頼性をもっと確かなものにしなければならない。現在でもユーザーはスマートフォンとの
    接続や目的地までのルート案内を信頼しきれていないのに、自動運転技術など信頼できるのだろうか」と指摘した。


    【【顧客満足度】使いにくくなる新車、オーディオ・ナビ操作への不満が増加】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/26(金) 20:40:55.77 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/02/22/270252.html
    トヨタ FT-1(
    no title

    BMWZ5スクープ写真
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    トヨタとBMWが共同開発する次世代スポーツは、BMWが『Z4』後継モデル『Z5』として、
    トヨタは『スープラ』後継モデルとして開発を進めている。そのワールドプレミアが、当初噂されていた2017年春から遅れ、2018年3月になるという。

    また今回、最新のレンダリング・イラストを入手。エクステリアは、コンセプトカー『FT-1』のイメージを踏襲するようだ。
    FT-1と比較すると、ヘッドライトはより鋭くシャープに、バンパー左右のエアダクトは押さえ気味に、フェンダーのエアスクープも小さい
    リアウィングも外されて、市販モデルらしさがアップしている。
    プラットフォームはBMW「Z5」と共有、シャシーとパワーユニットはBMWが担当すると噂されているが、
    そのラインナップは2リットル直列4気筒及び、3リットル直列6気筒ターボが有力だ。


    【【クルマ】トヨタの「スープラ」後継モデル、登場は2018年に延期に?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/26(金) 12:29:47.19 ID:CAP_USER.net

    http://toyokeizai.net/articles/-/106555

    あの名車の復活が近づいている。
    ホンダはアメリカで2月25日(現地時間)から新型「NSX」の受注を開始する。アメリカで販売する高級車ブラン
    ド「アキュラ」のラインナップのひとつとして、先行してデトロイトショーなどでコンセプトモデルを発表。
    15万6000~20万5700万ドルの価格も明らかになっていたが、具体的な販売が動き出す。
    NSXの名前を知らない自動車好きはほぼ皆無だろう。日本では1990年9月にホンダが初代モデルを発売したスポーツカーだ。
    低く流麗なデザインに加え、パワフルな大排気量エンジン、オールアルミボディ、運転席後方にエンジンを配置して
    後輪を駆動するミッドシップエンジン・リアドライブ(MR)など、和製スーパーカーと呼ぶに相応しいモデルだ。

    新型「NSX」、早ければ年内に日本へ
    初代NSXは2005年末まで生産され、2006年に販売を打ち切っていた。それから約10年。
    2代目NSXは、ツインターボエンジンと3モーターを併用するハイブリッド技術をはじめ、ホンダの最新鋭技術の数々を引っ提げて
    登場する。まずはアメリカで今春に量産、納車が開始され、追って世界各国へ展開。日本にも2016年内に導入される。
    2代目NSXで目を見張るのは今の為替レートで換算して約1750万~2300万円で設定された車両価格だ。
    初代NSXは徐々に値上がりしていったものの登場時は約800万円だったので、26年前の2倍以上となる。
    その間の物価上昇を加味したとしてもかなりの値上がりといっていいだろう。というのもバブル期から比べて
    大衆車の価格が2倍になったという話は聞かない。ここに今の日本のスポーツカーを読み解くヒントがある。

    新型NSXに限らず、ここ数年の日本車メーカーは新型スポーツカーを相次いでデビューさせている。
    2013年にトヨタ自動車が「86」を投入したのを皮切りに、2015年はホンダ「S660」とマツダの新型「ロードスター」
    というオープンスポーツカーが世に送り出された。日本のスポーツカー市場が、にわかに活況を呈している。
    だが、つい最近の歴史を振り返ってみれば、あらゆるメーカーからラインナップされていたいわゆるスポーツカーが、
    マツダ・ロードスターを除いて全滅してしまった時期もあったことに気づく。

    格好よくて、速いクルマの出現
    「シルビア」(日産自動車)、「プレリュード」(ホンダ)、「セリカ」(トヨタ)、GTO(三菱自動車)、「RX-7」(マツダ)。
    親しみのあるこれらのスポーツカーブランドは、すべて過去のものである。20世紀末に生じた日本におけるスポーツカーの沈没。
    その最大の理由は、スポーツカーでなくても格好よくて速く走れるクルマが出現してしまったからだ。
    かつて自動車は、背が低くて小さくて平べったくなければ、物理的に安全に速く走ることはできなかった。そこにスポーツカー
    の存在意義があった。ところが自動車技術の発展で、背が高くてもそこそこスポーティに走れるクルマが出てきてしまった。
    カギとなったのは電子制御技術だ。車高が高くてもロールしないクルマは、昔からサスペンションの設定次第で造ることが可能だったが、
    車高に対して車幅が狭いと、急転舵をしたり、縁石につまずいたり際に転覆する可能性が高い。ところが20世紀末に急速に
    進化したスタビリティ・コントロール(車両安定制御)やABS(アンチロックブレーキシステム)などの技術は、
    各タイヤに加わる力を個別に制御するという、どんな優れたドライバーにも成し得ないことを実現し、
    そうした車高の高いクルマの不安定挙動を排除することに成功してしまった。

    背が高くてもカッコよく見えるデザインや、自動変速でも速く走れるトランスミッション、ミニバンのような構造でも
    しっかりしたボディなどを実現する技術も、1990年代後半以降に一段と進化。自動車メーカーはもはや、
    頑張って背が低くてコンパクトなクルマを作る必要がなくなってしまった。
    典型はBMWだ。「スポーツ・アクティビティ・ヴィークル」という呼び名を発明してクロスカントリー車にスポーティな性格を与え、
    顧客層を大幅に拡大することに成功した。BMWは巧妙に電子制御を利用することで、クロスカントリー車では常識だったいわゆる副減速機を排除し、
    4WDでも車高を低くしてスポーティなデザインを実現してもいる。


    2: 海江田三郎 ★ 2016/02/26(金) 12:30:12.85 ID:CAP_USER.net

    その結果として需要が減退し、普通の乗用車の100分の1しか市場規模がなくなったスポーツカーは、本来的に2倍の値段をつけなければ
    商売にならなくなってしまった。自動車の研究開発費は売上の3~5%が標準的だが、100分の1しか売れなければ
    1台あたりの研究開発費は100倍かかることになる。それゆえ日本の多くのスポーツカーはNSXも「フェアレディZ」も「GT-R」(日産)も
    一度絶滅した後、2倍の値段で復活せざるをえなかったのだ。
    GT-Rは同社のアイコンに仕立てようというゴーン社長のリーダーシップがあってこそ、トヨタの86やレクサスのスーパーカー「LFA」は、
    スポーツカー好きの豊田章男社長が主導する体制と、それを利用するマーケティングの方針があってこそ生まれたものだ。

    昨年登場の、新型ロードスター
    昨年登場した新型マツダ・ロードスターは「1.5リッターエンジンなのに割高だ」という声も聞くけれども、事情を知っている者からすれば、
    あの品質であの価格によく収めたな、という印象である。日本のスポーツカーは、欧米でも安定して売れるスケールメリットのある
    ロードスターとの価格競争に勝てずにすべて駆逐されてしまったと言っても過言ではない。
    一方で、よくよくロードスターのスタイリングのバランスを眺めれば、車格に比べてタイヤ外径が妙に小さいことに気づくだろう。
    タイヤの幅や外径が小さければ、直進安定性やグリップレベルが犠牲になる一方で、起伏による車体への入力が小さいため
    車体側のコストを抑えて軽く造ることが可能になる。車体を軽くすることにより、エンジンを小さくしても十分な加速力が得られる。
    特に日本市場では、アクセラなどから流用できる1.5リッター自然吸気に割り切ったエンジン・ラインナップや、
    16インチのみに絞ったタイヤサイズ、前輪駆動の量産車と一緒に流す生産ラインなど、涙ぐましい努力によってロードスターの低価格は実現されているのだ。

    さて、この勢いで日本のスポーツカーは一時の低迷を脱し、メーカーのラインナップに定着することができるのだろうか。
    各社の覚悟次第でそれは十分可能である。マーケットの動きとしては、これから世帯人口がますます減少していく中で、
    一台の自動車がいわゆるピープルムーバーとして多くの人を運ぶ必要性は低下していくというのが理由のひとつ。
    個人もしくはふたりの移動手段として、コンパクトでキビキビ走れるスポーツカーはむしろシンプルな選択肢になる。
    販売台数が少なく希少価値が高いスポーツカーは、売却するときに残留価値が高いという傾向も一般化してきた。
    国際的に人気の高いフェラーリやポルシェ911などは、欧米や中国の人々が海を渡って中古車を買いにくるため日本での
    中古車在庫が激減した結果、販売価格が急騰している。日本車では日産のR32型スカイラインGT-R、ホンダ「ビート」、
    トヨタの「レビン/トレノ」(AE86型)、ホンダのタイプR各車あたりがプレミア価格というべき水準で取引されている。
    もっとも、そのような特別扱いを受けることができるのは、本当に性能に優れた、他にない特徴を備えるモデルに限られる。
    「なんとなく若者が買いに来そうな、適当な価格のスポーティカー」には、今後も勝ち目は一切ない。

    「失われない価値」を示し続けてきたホンダ
    これからかつての2倍の約1800万円で蘇るホンダNSXは、25年間中古車価格を一定の水準に維持し続けてきた。
    ついぞ下限が新車価格の3分の1を割ることがなく、最近は上昇基調にあるのだ。それを実現できたのは
    、当時の日本車最高の280馬力エンジンをミドシップ・マウントし、軽量かつ錆びないアルミボディを全面採用、
    故アイルトン・セナがイメージ作りを買って出たというずば抜けた個性に加えて、メーカー自身が生産終了後も
    抜本的なレストレーション(復旧作業)を行う「リフレッシュプラン」を用意し、一旦世に出たNSXの価値は永遠に失われることがない、
    という姿勢を示しているためにほかならない。
    忘れてはいけないのは、スポーツカー専業メーカーであるポルシェやフェラーリ、ランボルギーニは別格として、
    メルセデスもBMWもアウディもマセラティもジャガーもアルファ・ロメオも、ラインナップに純スポーツカーを持っていたのは限られた時期だけだったということだ。
    ブランドとしての存在意義をモータースポーツに見出しているこれらのメーカーであっても、商業的に成り立たせるのは
    至難の業だったのである。そういう意味で、いまスポーツカーを世に送り出しているメーカーの姿勢は、自動車ファンから喝采を浴びてもまったく違和感はない。

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    【【クルマ】ホンダ、新型「NSX」が価格2倍で復活を遂げる理由】の続きを読む

    1: 雪崩式ブレーンバスター(東京都)@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 16:03:10.10 ID:KyKwvb8P0●.net BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典

    マツダがミニバンの生産・開発から平成29年にも撤退する方向で検討していることが29日、分かった。

     世界的に人気が高まっているスポーツ用多目的車(SUV)などへの注力に向けミニバンの生産能力を振り向ける。
    北米や中国で成長するSUV市場に経営資源を集めて業績拡大を目指す。

     マツダは、ミニバンのラインナップとして「MPV」「プレマシー」「ビアンテ」の3車種を展開。ファミリー層を中心に
    人気を集めて、22年には国内で約4万4千台を販売したが、競争激化により27年の国内販売は約1万1千台と、4分の1まで縮小していた。

     マツダは日産自動車にOEM(相手先ブランドによる生産)供給するプレマシーを含めた生産を順次中止し、次期モデルも
    開発しない見込み。ミニバンを生産する宇品工場(広島市)の生産能力については、北米向けに今月から
    生産を始めたSUV「CX-9」の新型車向けなどに充てる方向だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/11236804/


    【マツダ、ミニバンを切る。スポーツ車へ集中へ。】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2016/02/27(土) 22:18:48.86 ID:CAP_USER.net

    スズキのコンパクトクロスオーバーSUV「SX4 S-クロス」改良型の流出フルヌード画像を入手しました。

    デザインが一新されたヘッドライト、フロントグリルやエアインテークの新デザインが目を引きます。
    現行モデルよりパワフルなデザインが採用されているようです。

    パワーユニットは水冷4サイクル直列4気筒エンジンのほか、新開発1.5リットル4気筒ターボなども
    ラインナップされるかも知れません。

    ワールドプレミアは2016年春から夏にかけて行われる可能性が高いです。(APOLLO)

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    http://clicccar.com/2016/02/27/355180/


    【【自動車】スズキ SX4 S-クロス改良型、流出フルヌード画像を入手!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/28(日) 09:46:03.75 ID:CAP_USER.net

    http://www.zaikei.co.jp/article/20160227/295604.html

    オリックス自動車とオリックスレンカーのフランチャイスで輸入車や高級車を中心に取り扱うタステック・レンタリース社は、
    メルセデス・ベンツの最高級セダン「メルセデス・マイバッハSクラス」と「
    レクサス LX570」を2月15日からレンタカーとしての貸し出しをスタートさせた。

     同社によると、マイバッハのレンタカーは国内初という。トヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」も
    そろえ、企業のイベント利用や個人のレジャー需要を取り込む。
     マイバッハSクラスは、法人限定での貸し出しとなり、レクサス LX570は個人の顧客にも貸し出す。
     マイバッハSクラスのレンタルは、当面、東京都内や羽田空港など首都圏の18拠点で始める
    。利用料は12時間4万7000円からとなる。車両整備などの運営は、輸入高級車のレンタカーを手がけるタステック・レンタリースが担当する。

     マイバッハSクラスは、メルセデス・ベンツのフラッグシップであるSクラス・ロングボディのホイールベースをさらに200mm延長し、
    その延長分をすべて後部座席の空間拡大にあてフルリクライニング2座シートなどで高級感をもたせた。
    また、リアのドア長さが66mm狭められ、Cピラーに三角窓が移設された。
    結果、ドア開口部より後方にリアシートが位置するシートレイアウトとなり、外からの視線を遮り、
    心地よい後席居住性を確保した。新車価格は2200万円以上で受注生産のため、現状では試乗車もない。
    社用車として購入する前に、同社のレンタカーで後部座席の快適性や乗り心地を確認するといった利用も可能。
     そもそもマイバッハとは、ダイムラー創世期にゴットリープ・ダイムラーと共に開発を行っていた技術者の名(姓)だ。
    そのマイバッハはダイムラーを辞した後に自らの名を冠した会社を興し、
    1920~30年代にはメルセデスと肩を並べる高級車を製造していた。1960年代にダイムラー・ベンツの傘下に入った超高級車ブランドだ。

     マイバッハのレンタルと同時にレクサスの最上級SUV「LX570」を個人と法人向けにレンタルを始める。レンタル料金は、6時間、 2万8000 円からだ。
     オリックス自動車は独ポルシェや独アウディなど、高級輸入車のレンタカーを多く取りそろえる。
    「一度憧れの車に乗ってみたい」という消費者の思いと合致し、高級車レンタカーの需要は拡大しているという。
     タステックグループは、1997年4月より「オリックスレンタカー」ブランドでレンタカー維持ネスを開始し、
    首都圏エリアにおいて海外10 メーカー、70車種、合計約250台の輸入車を取り揃えている。また現在、
    「ポルシェ・マカン」「ジャガーXF」「メルセデス・ベンツ」「BMW」の各シリースで各種キャンペーンを展開している。

     オリックス自動車は、首都圏エリア以外でも国内外のさまざまなメーカー、車種のレンタカーを導入し、
    クルマに乗る楽しさと、気軽に乗る機会を創出している。両社は今後も、より多くの人に「選ばれるレンタカー会社」を目指し、
    魅力的なコンテンツの拡充に努めるとしている。(編集担当:吉田恒)

    マイバッハ
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    1: 空中戦艦バルログ ★ 2016/02/25(木) 23:31:37.88 ID:CAP_USER*.net

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    日産自動車の電気自動車(EV)「リーフ」の専用アプリが簡単にハッキングされ、遠隔操作される恐れがあることが25日、分かった。
    他人が外部からエアコンを操作したり、走行距離を閲覧したりする恐れがある。日産は同日、専用アプリのサーバーを一時停止し、原因調査と対策を急いでいる。

     英BBCによると、問題があったのはスマートフォンなどを使ってリーフを遠隔操作する専用アプリ。
    欧米で使われる17桁の車両識別番号(VIN)の入力で起動する仕組みだが、パスワード認証などがないため、
    車両によって異なる最後の5桁の数字が一致すれば、所有者以外でもリーフを操作できるという。

     BBCは問題を発見した豪州在住のセキュリティー研究家が、英国にある知人のリーフのエアコンを遠隔操作する動画も紹介した。
    日産は「運行や安全性に影響はない」とコメントした。日本ではVINを採用していないため、専用アプリはIDやパスワードを設定する方式だという。

     海外では米大手FCA US(旧クライスラー)の車両がハッキングで遠隔操作され、リコール(回収・無償修理)に追い込まれている。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160225/bsa1602252202004-n1.htm


    【【自動車】他人がリーフを遠隔操作? 専用アプリに問題で日産がサーバー一時停止】の続きを読む

    1: エクスプロイダー(東日本)@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 03:29:50.27 ID:Qd5STet10.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典

    スズキは市場の要望に応え、15年ぶりに『アルトワークス』を復活させた。

    2014年12月に 8代目となる新型「アルト」を発売し、翌15年の3月に「アルトターボ RS」を発表。このターボRSは、
    「手頃な価格で本格的な走りを届けたい、心からクルマを楽しんでもらいたいというコンセプトで開発を行ったモデルだ」とは、スズキ広報部の神原圭吾氏の弁。
    そして、「ユーザーからも、使い勝手が良く、走りと乗り心地のバランスが優れていると好評だ」と述べる。

    その一方、「3ペダルのマニュアルミッション車が欲しい、昔のアルトワークスのようなもっと走りに振ったクルマが欲しいという声もたくさんもらっていた」という。
    そこで、こういった要望に応えるべく、「ターボRSの発売後、新たにワークスの開発をスタート」。2015年12月24日に 15年ぶりとなるアルトワークスを発表・発売した。

    現在の販売状況について神原氏は、「発売直後より好評で、マニュアル車は約9割、ユーザー層の中心は40代男性」と説明。また、
    「アルトセダンに占めるワークスの割合は約2割と非常に好調に推移している」とし、「気持ちの良い上質な走りのターボRS。走りに特化した
    ワークスとユーザーの好みによって選んでもらえるようになった」と差別化が図られていることを語った。

    http://response.jp/article/2016/02/23/270313.html
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    【スズキ アルトワークス 復活 MT比率は9割、40代男性に刺さった走り】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/25(木) 19:34:19.27 ID:CAP_USER.net

    http://carview.yahoo.co.jp/article/column/20160218-00034584-webcartop/

    普通車の現金払いと上限料金は930円から1300円へ大幅アップ
    首都圏で、首都高を使っている自動車ユーザーならば、首都高の料金所などで「2016年4月から新料金体系になる」
    といった内容の表示が出ているのに気付いているのではないだろうか。
    そう、首都高は新たな料金体系に移行する予定なのだ。変更内容は大きく2つある。

    1つ目は車種区分の変更だ。現在は、普通車(二輪、軽自動車、中型車含む)と大型車(大型車、特大車)の
    2車種区分となっているが、新体系では二輪&軽自動車、普通車、中型車、大型車、特大車の5車種区分となる。
    それに伴い、それぞれの料金額が設定される。現金払いではETC通行での上限額を支払うというのは変わらないが、
    それぞれの車種区分における金額は次のようになる予定だ。

    新料金体系による現金払い料金
    軽・二輪 1070円
    普通車 1300円
    中型車 1380円
    大型車 2040円
    特大車 2600円
    現在、普通車の通行料金の上限は930円である。それが1300円になるのだから大幅な料金アップということになる。
    なお、ETCの料金は、「0.1km毎の料金距離に応じて10円単位で加算される料金体系」となる。
    そのため、普通車における下限は現行の510円から300円に下げられているので、
    ケースによって値下げになるルートもありえるが、全体としては値上げといえよう。
    新料金体系によるETC料金(下限~上限)

    軽・二輪 270円~1070円
    普通車 300円~1300円

    中型車 310円~1380円

    大型車 390円~2040円

    特大車 460円~2600円

    (文:山本晋也)


    【【交通】2016年4月から首都高の料金体系が変更 普通車の上限が930円から1300円へ大幅アップ】の続きを読む

    1: Hikaru ★ 2016/02/25(木) 18:55:46.40 ID:CAP_USER*.net

     マツダは25日、運転席のパワーウインドースイッチに不具合があったとして、「ボンゴフレンディ」など
    2車種計6万2399台(1995年4月~2002年5月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     大阪府田尻町で07年、発進後にスイッチから出火しハンドルや座席を焼く火災が1件あったが、けが人はいなかった。

     他の対象車はフォードにOEM(相手先ブランドによる生産)供給した「フリーダ」。
    部品の構造が悪く、運転席ドアに付いたスイッチに水が掛かると出火する恐れがある。
    部品を交換して対応する。

    jiji.com 2016/02/25-18:38
    http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2016022500815


    【【企業】マツダ6万台リコール=窓スイッチに不具合、火災1件】の続きを読む

    1: リサとギャスパール ★ 2016/02/25(木) 14:58:05.46 ID:CAP_USER*.net

    今月28日の東京マラソンに伴って、都心部の幹線道路では大規模な交通規制が行われ、警視庁は車の利用を控えるよう呼びかけています。
    今月28日の東京マラソンは、午前9時すぎに新宿の東京都庁前をスタートし、銀座や浅草を回って江東区有明を目指します。
    これに伴い、当日は、コース周辺の幹線道路でスタート前の午前6時から午後4時半ごろまで、大規模な交通規制が行われます。
    このうち、▽新宿周辺の靖国通りなどでは午前8時半すぎから午前10時半ごろまで、▽銀座周辺の晴海通りや中央通りでは午前9時半ごろから午後3時まで、▽ゴール地点の有明周辺の都橋通りなどでは午前10時すぎから午後4時半ごろまでと、最大で6時間にわたって通行止めになります。
    警視庁は、都心への車の乗り入れは控え、公共交通機関を利用するよう呼びかけています。
    交通規制の詳しい情報は、警視庁のホームページや東京マラソンの公式サイトに掲載されています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160225/k10010421561000.html
    2月25日 14時48分


    【【社会】28日の東京マラソン 都心は大規模交通規制 車の利用を控えるよう呼びかけ】の続きを読む

    1: 筑豊ナンバー ★ 2016/02/24(水) 20:52:24.96 ID:CAP_USER*.net

    シビック販売再開へ=2年以内に国内投入-ホンダ社長

    ホンダの八郷隆弘社長は24日の記者会見で、昨年11月に主力車「シビック」のセダンを北米で発売したことに関連し
    「日本でも2年以内の販売を検討している」と述べ、販売再開を目指す考えを明らかにした。

    時事通信 2016/02/24_18:53
    http://www.jiji.com/jc/zc?k=201602/2016022400834


    【【自動車】シビック販売再開へ 2年以内に国内投入…ホンダ】の続きを読む

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