ニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ホンダ、2021年シーズンを最後にF1からの撤退

    1: 2020/10/02(金) 17:09:12.81 0

    10月2日(金)、本田技研工業は記者会見を開き、2021年シーズンを最後にF1世界選手権から撤退することを発表した。
    第3期までの活動を経て、2015年よりパワーユニット(PU)のサプライヤーとしてF1に復帰したホンダは、マクラーレンと再びタッグを結成。
    2017年に契約を解消し、2018年からはアルファタウリの前身であるスクーデリア・トロロッソへのPU供給を開始した。
    そして2019年からはレッドブル・レーシングへPUを供給し、オーストリアGPでホンダF1復帰後初優勝を挙げ、この年は3勝をマーク。
    2020年は第10戦ロシアGP終了時点で、レッドブルとアルファタウリがそれぞれ1勝ずつ挙げる活躍を見せている。


    【ホンダ、2021年シーズンを最後にF1からの撤退を発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/10/01(木) 18:23:28.46 ID:QIz8hyIV0● BE:844481327-PLT(13345)

    令和2年10月1日

    スズキ株式会社から、令和2年10月1日国土交通大臣に対して、下記のとおりリコールの届出がありましたので、お知らせします

    https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003832.html

    不具合の内容
    フロントサスペンションにおいて、コイルスプリングの鋼材に対する塗料の密着性が不足しているため、砂や小石を噛み込んだ場合に、塗装が剥がれやすく、腐食が早期に進行するものがあります。
    そのため、最悪の場合、コイルスプリングが折損するおそれがあります。

    改善の内容
    全車両、フロントコイルスプリングを対策品に交換します。

    https://www.suzuki.co.jp/recall/car/2020/1001/
    no title


    【【リコール】スズキがジムニーをリコール バネが錆びて折れる恐れ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    1: 2020/10/01(木) 12:13:18.00 ID:CAP_USER

    新型コロナウイルスの影響を受け検討されている高速道路のETC専用化ですが、その方針が国の委員会で改めて明確化されました。ETC利用率が高い都市部においては、5年を目途にETC専用化を検討すべきとされています。

    新型コロナ対策としても「ETC専用化」
     高速道路における新型コロナウイルスに対応する取り組みのひとつとして、国で検討されている高速道路の「ETC専用化」、これについて、改めて指針が示されました。

     国土交通省は2020年9月25日(金)、社会資本整備審議会 国土幹線道路部会による「持続可能な国土幹線道路システムの構築に向けた取組」中間とりまとめを公表しました。新型コロナウイルスをはじめとした、道路を取り巻く様々な課題への方針を示したもので、ポストコロナ時代を見据えて加速すべき具体的な取り組みとして、「高速道路等のキャッシュレス化、タッチレス化の早期実現」が盛り込まれています。

     このなかで、料金所のキャッシュレス化、タッチレス化について、「ETC利用率の高い都市部では5年後のETC専用化を目指すべき」と記されています。

     料金所のETC専用化により、高速道路外の各種支払における利用者の利便性が高まる可能性があるほか、戦略的な料金体系の導入が容易になり、混雑緩和などにつながるとしています。また、新型コロナウイルス感染症を踏まえ、料金収受員や利用者に対する感染リスクを軽減する観点からも、「ETC専用化等による料金所のキャッシュレス化・タッチレス化を強力に推進すべきである」ということです。

    マイナンバーカードとETC連携?
     2020年現在で高速道路におけるETCの利用率は92.8%(6月時点)、最も高い東京湾アクアラインでは98.1%(1月時点)に達しているそうです。

     利用率が高まるにつれ、現金車1台あたりの料金収受コストが年々上昇し、2018年時点でETC車36円に対し、現金車は6倍の217円になっているとのこと。この差は今後も拡大することから、「非ETC車の利用負担について検討する必要がある」とされています。

     課題はETCカードを持たない人や、高速道路の利用頻度が少ない人への対応です。中間とりまとめでは、次のような方針が示されています。

    no title

    1台当たりの料金収受コスト。高速道路会社の決算値を基に総通行台数、ETC利用率から算出(画像:国土交通省)。

    ・クレジットカード契約をしない人に向けた保証金(デポジット)方式の「ETCパーソナルカード」について、保証金の大幅な引き下げ(現在、加入時に必要な保証金は最低2万円。別途年会費1257円)や、車載器の購入助成など、ETCを利用しやすい環境を整備する必要がある。 ・誤進入した非ETC車については、二輪車や軽自動車が高速道路会社から直接の車籍照会ができないなどの課題を解消しつつ、ナンバー読み取りなどによる料金の事後徴収のためのシステム・体制を効率的に構築する必要がある。

     こうした課題を整理しつつ、利用者の混乱が起こらないよう、ETC専用化の導入手順や目標時期を明示したロードマップを策定し、料金所のキャッシュレス化・タッチレス化を計画的に推進すべき、とされています。

     このほか、マイナンバーカードをETCと連携させた料金施策への活用や、既存ICの混雑緩和につながるスマートICのさらなる設置、ETCの高速道路以外における多様な分野への普及推進、といったことも盛り込まれました。

     ETCの高速道路外への活用については、たとえば駐車場、カーフェリー、飲食店のドライブスルーにおける料金決済への適用が、これまでも試行されています。2020年9月にはNEXCO中日本が、こうした「ETC多目的利用サービス」の拡大を目的に、高速道路会社で初めて、ETC情報処理事業を担う新会社を設立すると発表しました。今後、さらに取り組みが加速するかもしれません。
    【了】

    https://trafficnews.jp/post/100428


    【高速道路のETC専用化「都市部は5年後」国の委員会が提言 非ETC車には「コスト負担を」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/30(水) 21:53:21.48 ID:f2KukfAq9

    BMWジャパンは2020年9月30日、「MINIクロスオーバー」改良モデルの国内導入を発表した。納車開始は同年10月以降となる予定。

    今回は主に内外装デザインのブラッシュアップを図っている。

    エクステリアでは前後バンパーのデザインを一新。サイドのエアインテークを直立させてよりダイナミックな形状としたほか、LEDヘッドライトの形状を丸形から角形に変更した。ヘッドライトにはコーナリングライト機能とデイライト機能が全車標準装備となっている。リアコンビランプは先に改良を受けた他のMINIシリーズと同じ、ユニオンジャックをモチーフとしたグラフィックに変更。ボディーカラーには新たに「セージグリーンメタリック」「ホワイトシルバーメタリック」「ムーンウォークグレーメタリック」の3色を追加設定した。

    インテリアには新たにフル液晶タイプのメーターパネルを採用し、トップパフォーマンスモデルの「ジョンクーパーワークス クロスオーバーALL4」に標準装備、その他グレードにはオプション設定。センターディスプレイ用の物理スイッチはフラットタイプに変更し、シンプルかつモダンなデザインとしている。

    改良モデルのラインナップは最高出力150PS/最大トルク350N・mの2リッター直4ディーゼルターボエンジンを搭載した「クーパーDクロスオーバー」とその4WDバージョン「クーパーDクロスオーバーALL4」、同190PS/同400N・mの2リッター直4ディーゼルターボエンジンを搭載した「クーパーSDクロスオーバーALL4」、同306PS/同450N・mの2リッター直4ガソリンターボエンジンを搭載した「ジョンクーパーワークス クロスオーバーALL4」、そして1.5リッター直3ガソリンターボエンジンをベースとしたシステム総合出力224PS/システム総合トルク385N・mのプラグインハイブリッド機構を積んだ「クーパーS EクロスオーバーALL4」の全5モデル。クーパーS EクロスオーバーALL4を除く全車にシフトバイワイヤ式の8段ATを搭載する。

    価格は以下の通り。

    ・クーパーDクロスオーバー(FF/8AT):430万円
    ・クーパーDクロスオーバーALL4(4WD/8AT):454万円
    ・クーパーSDクロスオーバーALL4(4WD/8AT):510万円
    ・ジョンクーパーワークス クロスオーバーALL4(4WD/8AT):609万円
    ・クーパーS EクロスオーバーALL4(4WD/8AT):510万円

    (webCG)

    2020.09.30
    https://www.webcg.net/articles/-/43400

    MINIクロスオーバー(写真はすべて海外仕様の「MINIカントリーマン」。日本仕様は全車右ハンドルとなる)
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【新デザインを採用した「MINIクロスオーバー」が日本上陸】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    トヨタ世界生産6・7%減

    1: 2020/09/29(火) 13:44:47.46 ID:W9IZXmmX9

    トヨタ自動車が29日発表した8月の世界生産は、前年同月比6・7%減の63万4217台だった。新型コロナウイルス流行を受けて8カ月連続のマイナスとなったが、落ち込み率は7月の10・2%減から改善した。中国や日本国内などでの販売が堅調なことを背景に、生産面での回復基調が鮮明となっている。

     海外生産は4・3%減の43万1526台だった。7月の1・7%減からやや悪化した。アジアの一部で新型コロナの感染拡大がみられたことが響いた。中国では販売好調を追い風に前年同月比15・0%増となったが、7月に比べて増加率は縮小した。

     国内生産は11・5%減の20万2691台。海外への輸出の回復や、スポーツタイプ多目的車(SUV)の新型車の販売が伸び、改善傾向が続いている。10月以降、一部生産拠点では増産を予定している。

    https://www.sankei.com/economy/news/200929/ecn2009290017-n1.html


    【トヨタ世界生産6・7%減 コロナで8カ月連続マイナス 8月の世界生産63万4217台】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    独VW、中国EV分野に1.8兆円投資 合弁3社と24年までに

    1: 2020/09/29(火) 21:58:22.69 ID:tridEZS20● BE:896590257-PLT(21003)

    独VW、中国EV分野に1.8兆円投資 合弁3社と24年までに
    2020年9月29日 13:45 AFPBB

    ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は28日、巨大な市場が見込める中国の電気自動車分野に、2024年までに新たに計150億ユーロ(約1兆8000億円)を投資すると発表した。
    中国政府は自動車市場に占めるエコカーの割合を2025年までに25%とする目標を掲げており、世界の自動車メーカーは、中国を顧客基盤と製造ハブの最前線とみなし期待を寄せている。
    現在VWの販売高の約40%を占める中国は、近年世界最大の自動車市場となっている。
    VWの発表によると2025年までに「グループ傘下のブランド15モデルを中国で生産」する予定で、その35%をEVが占めるという。来月には中国で、EV専用の車台「MEB」に特化した2工場が稼働する。
    また中国で生産されるEV用バッテリーは、中国EV用電池大手の寧徳時代新能源科技(CATL)が年内に供給を開始する。(c)AFP

    https://www.afpbb.com/articles/-/3307055


    【フォルクスワーゲン、中国の電気自動車分野に1兆8000億投資へ。電池はもちろんCATL製。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    vbg

    1: 2020/09/29(火) 13:46:31.22 ID:R0ZPAG2V9

    優良運転講習オンラインで 行政デジタル化、試行へ―コロナ対策にも・警察庁

    警察庁は29日、政府が進める行政のデジタル化や新型コロナウイルス対策の一環で、違反歴がないなどの「優良運転者」が運転免許証を更新する際の講習をオンライン化する方針を決めた。モデルとなる警察本部を1カ所選び、来年度以降に試行を始める。

    試行を踏まえ、全国での導入を検討する。同庁は、2021年度予算の概算要求に、講習のオンライン化を含む警察業務のデジタル化・リモート化の推進費として約38億円を盛り込んだ。

    運転免許の更新手続きは各地の試験場や警察署などで行われているが、来場者が集中するケースもあり、新型コロナ対策が課題となっていた。講習のオンライン化で、待ち時間短縮や混雑緩和が期待できるという。

    2020年09月29日08時33分 時事
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2020092900256&g=soc



    【【優良運転者】運転免許証を更新する際の講習をオンライン化する方針】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    トヨタ新型アーバンクルーザー発表

    1: 2020/09/30(水) 02:02:47.49 ID:lnw74s6h0 BE:644423549-2BP(4500)


    本題となるアーバンクルーザーもOEMだけに、機能面はビターラブレッツァと共通。

      大きな違いは、シートカラーがブラックとなるビターラブレッツァに対し、アーバンクルーザーはブラウンとなる点、フロントマスクを中心としたエクステリア、グレード構成の3つだ。

      エクステリアは、グリル、フォグランプが入る位置、バンパー開口部が上下に大きいビターラブレッツァに対して横方向に大きいアーバンクルーザーという印象で、フロントマスクはアクロスとRAV4 PHVくらい違う。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/775c15bf6de8d72cb7ed9cf1c94522c878960a23?page=2


    【え!?これスズキなの?トヨタ新型アーバンクルーザー発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/28(月) 21:25:08.34 ID:CAP_USER9

    9/28(月) 11:00配信 朝日新聞デジタル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/392b813170f5bab37398d2ccd933f5fb4f7ae192
    no title


     往年の刑事ドラマ「あぶない刑事」で、「タカ&ユージ」が横浜の街を駆けた覆面パトカー「港303」こと日産レパード。現役当時は不人気車だったはずが、800万円近いプライスタグが付いて中古車店に並んでいる。強気の値付けの理由は? 専門店を訪ねて確かめた。

     神奈川県平塚市にある中古車店「カーショップフレンド」。レパードばかり約50台の在庫がある。車両本体価格は100万~700万円台。ただし、安いほうの値付けは暫定的なものだ。金澤孝士社長(54)が顧客と相談しながら仕上げていき、最上級のレストアを施したものが、総額で800万円近い高値となる。その内外装は、新車と見まごう仕上がりだ。

    ■現役当時は不人気車

     「レパード」は、日産自動車が1980~2000年に生産・販売していた高級スペシャリティーカー。4世代にわたってモデルチェンジを繰り返したが、コンセプトが二転三転して販売台数は低迷を続けた。自動車ファンの間では、現在に至るまでモデルチェンジ下手な日産を象徴する一台として知られる。

     このうち、カーショップフレンドが専門に取り扱うのは、1986~92年に売られていた2代目「F31型」だ。

     ちょうど昭和と平成をまたぐバブル経済期とモデルライフが重なるF31レパードは、当時の人気車だったトヨタ自動車の「ソアラ」をライバルに見立てて開発・投入された。背の低い伸びやかなプロポーションの2ドアクーペとなり、ハイテクのAVシステムなど先進的な豪華装備と、2リッター/3リッターのV6エンジンによる余裕ある走行性能が特徴的だった。

     ただ、基本設計の古さに加え、「シーマ」「セフィーロ」といった新車種の台頭によって社内ラインナップの中で埋没したこともあり、販売面ではソアラの後塵(こうじん)を拝し続けた。88年には、曲面を多用したデザインに一新する大規模マイナーチェンジでテコ入れを図ったが挽回(ばんかい)できず、92年に販売を終える。「J.フェリー」のサブネームが付いた3代目はコンセプトをがらりと変え、北米市場を強く意識したアメリカンテイストの4ドアセダンとなった。

    ■人気の「港303」

     ところが、販売終了から30年近く経てなお、この悲運の2代目レパードにこだわり続けるファンがいる。

     カーショップフレンドには、このクルマを新たに買い求めたり、長年乗り続ける愛車の整備を依頼したりする全国からの客が絶えない。ほとんどが40代以上の男性。やはり、「あぶない刑事」が購入のきっかけになったファンが多いという。

     「あぶない刑事」は86年、シリーズ第1作が日本テレビ系で放送された。舘ひろしさんと柴田恭兵さん演じる刑事コンビ「タカ&ユージ」が横浜の街を駆る覆面パトカー「港303」として劇中に登場したのが、車両協力する日産が提供したF31レパードだった。犯人役のトヨタ車を追い回す派手なカーチェイスはファンの語り草だ。

     カーショップフレンドでも、一番人気で価格が高いモデルは、前期型の3.0アルティマ、ゴールドツートンのサンルーフ付き。あの「港303」と同じ仕様だ。

    ■再生産パーツも用意

     カーショップフレンドのレストアは、オリジナル状態の徹底的な再現にこだわる。

     部品をすべて取り外し骨格だけにしたドンガラ状態のボディーを、純正カラーで塗り直す。そして、貴重なデッドストック部品も用いながら、内外装の劣化したパーツを置き換えていく。サンルーフ付きが人気のため、サンルーフが付かない車両にドナー車から屋根ごと移植することもあるという。

     さらに、カーショップフレンドでは日産のライセンスを得て、一部のパーツを復刻・再生産している。特に、劣化が早いゴムモール類の再生産品はレストアに欠かせないという。

     こうした気合の入ったレストア作業には数カ月かかるが、金澤社長は「特別なことはしていない。当たり前のことをしているだけ」と話す。あくまで新車当時の仕様と客の要望に忠実に従い復元するだけ、という意味だ。

     近年では、再放送で初めて「あぶない刑事」を見て劇中のレパードに魅せられ、店舗を訪れる若い人も多い。免許取り立ての18歳の購入客もいたという。

     ちょうど今月から、テレビ神奈川(tvk)が第1シリーズの再放送を始めた。令和になっても静かに熱く、レパード人気は続きそうだ。(北林慎也)


    【「あぶない刑事」の日産レパードが800万円 高値でも売れる理由は】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/27(日) 20:03:44.38 ID:WHDneCbO9

    ※ソース内に動画2本あります

    自由気ままな姿がかわいらしい猫。

    多くの人間をトリコにしてきた猫は、時にとんでもない企画をも生みだしてくれるようです。

    猫好きの担当者が考え付いたのは、軽自動車『日産デイズ』ならぬ、猫用『にゃっさんデイズ』で動画を作るというもの

    箱型の車『にゃっさんデイズ』に乗った猫が家の中を運転し、CMを再現しています。

    かわいい手でハンドルのボタンを押していたり、きれいな瞳でまっすぐ見つめていたり、猫好きにはたまらない動画ですね。

    メイキング映像も公開されており、朝の撮影で少し眠そうな猫の姿やNGシーンも見どころです。

    人間の思う通りにはならない撮影は、いかにもお猫様らしい姿。

    動画を見た人たちからは「かわいすぎる」といった声が寄せられていました。

    ・たまりませんにゃ!かわいすぎます。何時間ぐらい撮影してたんだろう…。

    ・注意書きにもちゃんと『にゃ』がついててこだわりが見える!

    ・ヤバすぎる!にゃんというかわいさ!こういう遊び心は大切。

    ・この箱型の車、うちの猫ちゃんにもあげたいな。

    2020年10月23日までは、この猫用の車『にゃっさんデイズ』が当たるプレゼントキャンペーンも行っているとのこと。

    冬が近づくと、猫がエンジンルームやタイヤの隙間に入りやすい時期になってきます。

    『にゃっさんデイズ』で猫に癒されたら、乗車前にボンネットをバンバンと叩く『猫バンバン』も忘れずに行ってくださいね!

    [文・構成/grape編集部]

    2020-09-27
    https://grapee.jp/871737
    no title


    ■他ソース
    日産、ねこ用日産軽自動車「にゃっさんデイズ」を特設Webサイトで公開
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ff7ff5ffa7ce01bcd03bed16aa32792d772d3922
    no title

    no title


    【【日産】箱型の車『にゃっさんデイズ』が可愛すぎwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/27(日) 13:54:34.32 ID:1NBbILCo0

    GRヤリス用の過激ボディキットが登場。ロケットバニーが初公開

    反り上がる巨大リアウィング、専用のエキゾーストシステムもインストール
    オーバーフェンダーの先駆けであり、ドレスアップには欠かせないエアロブランド「パンデム/ロケットバニー」が、
    GRヤリス用過激ボディキットを発表しました。
    そのエクステリアは、グリルを取り外しインタークーラーをむき出しにしたたフロントエンド、フロント&リアのフレアホイールアーチ、
    拡張されたフロントスプリッター、サイドスカート、ホイール、新設計のカナード、リアディフューザーを装備。
    またフロントとリアフェンダーには、ブレーキ冷却用エアインテークも完備しています。
    リアエンドでは、反り上がる巨大リアウィング、バンパーのエアアウトレット、専用のエキゾーストシステムもインストールされており、
    このままWRCに参戦しても違和感のない出で立ちです。
    過激な雰囲気のエアロキットですが、パワートレインは1.6リットル直列3気筒ターボチャージャーを搭載、
    最高出力は272psとキャリーオーバーされているようです。

    https://clicccar.com/2020/09/21/1016825/

    ノーマル
    no title

    no title


    ボディキット装着後
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【【画像】トヨタの「ヤリス」が最高にカッコよくなる「ボディキット(580,000円)」が発売!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/25(金) 21:57:18.15 ID:09unNXUr9

    日産自動車は2020年9月25日、新型「インフィニティQX60」の姿を示唆するコンセプトモデル「QX60 Monograph(モノグラフ)」を発表した。

    QX60は、日産がインフィニティブランドからリリースしている3列7人乗りのSUVである(日本は未導入)。QX60モノグラフはその次期型のビジョンを示すコンセプトモデルで、同時にインフィニティがめざす未来のクルマの在り方なども表現されているという。

    エクステリアデザインでは、ワイドなスタンス、高い位置に据えられた水平なショルダーライン、力強いホイールアーチが特徴で、厚みのあるフロントまわりや水平のボンネットとも相まって、現行モデルよりSUVらしさを強調。Aピラーからテールゲートスポイラーまで一筆書きで続くブラックルーフや、ピラーの存在を隠すようなガラスエリアの処理、それらとロワボディーとのコントラストも目を引くポイントとなっている。

    また細部のデザインは日本の伝統をモチーフとしたものとしており、フロントグリルやサイドエアインテークのインナーメッシュには、3次元的な奥行きを感じさせるものとするべく“折り紙”に着想を得た意匠を採用。垂直な線を組み合わせた幾何学的なパノラマルーフの模様も、「絹の着物のひだや日本の現代建築の構造からインスピレーションを受けたもの」と説明している。

    QX60モノグラフの実車は、横浜のグローバル本社と2020年北京モーターショーのインフィニティブースで公開予定。次世代QX60の量産モデルは、2021年に発表を予定している。(webCG)

    2020.09.25
    https://www.webcg.net/articles/-/43389

    インフィニティ QX60 Monograph(モノグラフ)
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【日産が「インフィニティQX60モノグラフ」を発表 新型の3列シートSUVのデザインを示唆】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    韓国トヨタ

    1: 2020/09/25(金) 09:19:45.09 ID:CAP_USER

     トヨタ自動車の韓国法人、韓国トヨタ自動車は6月の株主総会を開き、総額219億6485万546ウォン(約19億8000万円)の配当を決議した。株主総会とは言うものの、株主はトヨタ自動車だけなので、韓国トヨタ自動車が2020年3月期に上げた当期純利益と1ウォン単位まで一致する。韓国で1年間かけて稼ぎ出した利益を日本本社に全て送金した格好だ。

     韓国でSC第一銀行を運営する韓国スタンダード・チャータード銀行は昨年6550億ウォンの配当を行った。当期純利益(3144億ウォン)を上回る額だ。それまで積み上げた純利益を一度に配当として持ち出したことになる。同行による過去5期の配当は1兆4720億ウォンだ。2015年には2800億ウォンの赤字を出したが、5000億ウォンの配当を行った。配当は親会社である香港のスタンダード・チャータード銀行が受け取った。

     韓国市場をATMのように活用する一部外国企業の実態だ。配当は株主の当然の権利ではあるが、全利益を配当に回すのは行き過ぎとの指摘だ。韓国市場での長期的な未来投資を全く考えていないことになるからだ。

     親しみがある韓国の酒類ブランドだったOBビールも同様だ。昨年は2743億ウォンの純利益を出したが、純利益をはるかに超える4390億ウォンの配当を行った。法人としては利益を出したが、通帳の残高は減少した格好だ。配当はベルギーのアンハイザー・ブッシュ・インベブ(ABインベブ)が受け取った。ABインベブは2014年、プライベート・エクイティ・ファンドのKRRを通じ、OBビールを58億ドル(約6100億円)で買収した。その後、15年から昨年までOBビールから受け取った配当は1兆1540億ウォンに上る。

    朝鮮日報日本語版 9/25(金) 9:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fbe541ca2f95ac19cbed04735b754826676b3722


    【韓国トヨタ、利益219億ウォンを一銭も残さず日本本社に送金 韓国市場をATMのように活用】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    リチウム採掘事業に自ら参入へ

    1: 2020/09/24(木) 08:31:06.96 ID:qkDRWJDl0 BE:754019341-PLT(12346)

    テスラが1万エーカーのリチウム粘土鉱床の権利を取得、リチウム採掘事業に自ら参入へ
    https://jp.techcrunch.com/2020/09/23/2020-09-22-tesla-is-building-a-cathode-plant-and-getting-into-the-lithium-mining-business/
    1年ほど前、Tesla(テスラ)の2019年の年次株主総会でCEOのイーロン・マスク氏は、
    同社が「電気自動車のバッテリーに使われる鉱物の採掘事業に参入するかもしれない」と発言していた。

    米国時間9月23日、年次株式総会後に開催されたイベント「Battry Day」で同氏は、
    米国ネバダ州にある1万エーカー(4047平方m)のリチウム粘土鉱床の権利を取得することで、
    同社が正式な第一歩を踏み出していることを明らかにした。

    リチウム鉱山は、より安く、より効率的なバッテリーの製造を実現し、
    最終的には自動車の価格を下げることを可能にするというテスラの広範な計画の一部だ。
    また、テスラがサプライチェーンを自社に近づけようとしている一例でもある。
    (略)
    しかしマスク氏は「塩化ナトリウムや食卓塩を使って鉱石からリチウムを抽出する新しいプロセスがある」と説明する。
    「私の知る限りでは、これまで誰もやったことがありませんでした。このプロセスに含まれるすべての元素は再利用可能です。
    これは非常に持続可能なリチウムの入手方法です」と述べている。
    そのうえで採掘が行われる土地は「以前とほとんど同じように見えるだろう」と締めくくった。


    【テスラ「バッテリー、自分で作るわ」 →リチウム採掘、始めました】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    光岡自動車、初のSUV発売へ

    1: 2020/09/25(金) 09:00:54.83 ID:t85xa70Q9

     光岡自動車(富山市掛尾町、光岡章夫社長)は24日、同社初のスポーツタイプ多目的車(SUV)を発売すると発表した。車名は「Buddy(バディ)」。同日、特設サイトを開設し、コンセプトや車両デザインの一部を紹介した。11月下旬に価格や発売時期、生産台数などを公表する。取り扱い車種のラインアップを拡充し、客層の裾野を広げる。

     車名の意味は日本語で「相棒」。コンセプトでは自然体やラフ、シンパシーなどをキーワードに挙げた。ベース車両を基に富山市内の工場で製造する。販売企画課の担当者は「単なる移動手段ではなく、人生を共に歩む相棒となる車を目指した」と話す。

     車両情報は特設サイト内で徐々に公開していく。デザインの全体像は10月29日に発表する。同社によると、2、3年前からSUV開発に着手し、デザインやベース車両の検討を進めてきたという。

    9/25(金) 7:48 北日本新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1fb1ba3dbcdb11c7dd0d64eb25415dfd646f6f87

    光岡自動車 Buddy
    https://www.mitsuoka-motor.com/buddy/


    【光岡自動車、初のSUV「バディ」発売へ サイトで徐々に公開】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    米カリフォルニア州でガソリン車販売禁止へ

    1: 2020/09/24(木) 09:47:10.34 ID:08BZY01z9

    米カリフォルニア州のニューサム知事は23日、2035年に州内で販売される全ての新車を排ガスを出さない「ゼロエミッション車」にするよう義務づけると発表した。同知事は米西海岸で大きな被害を生んでいる山火事は気候変動が原因だとしており、環境への影響が大きい運輸部門の温暖化対策を急いだ格好だ。

    知事の命令を受け、同州大気資源局(CARB)が段階的な規制づくりに着手する。35年以降、州内では自動車メーカーによるガソリン車やディーゼル車の新車販売が禁じられることになる。ただ、今回の命令は州民らがガソリン車を所有したり、中古車市場で販売したりするのを妨げるものではないとしている。

    CARBは中大型の商用車については、可能であれば45年までに州内で走行する車両を全てゼロエミッション車にするよう義務づける方針も示した。特に大型で環境への負荷が大きいコンテナ輸送トラックについては、35年までに実施する方針だという。

    州政府によると、州内で排出される温暖化ガスの50%以上は運輸部門が占めている。ニューサム知事は声明で「我々の車が山火事を悪化させ、煙のような空気が充満した日を増やすべきではない」と指摘。今回の規制については「気候変動と闘うために州ができる最もインパクトのある一歩となる」と強調した。

    カリフォルニア州は1990年代に全米でいち早く自動車メーカーに一定割合のゼロエミッション車の販売を義務づける規制を取り入れ、他州の政策にも影響を与えてきた。今年6月には45年までに走行中に排ガスを出すトラックの新規販売を禁止する規制を導入している。州政府によると、世界では英国やフランスなど15の国がガソリン車の段階的な廃止を表明している。

    地球温暖化に懐疑的なトランプ米政権は各州政府による独自の環境規制を禁じ、連邦政府の規制に従うよう求めている。反発するカリフォルニア州など複数の州政府は連邦政府を相手取った訴訟を起こしている。カリフォルニア州がより厳しい独自の環境規制を表明したことで、両者の対立が一段と深まる可能性がある。

    日本経済新聞 2020年9月24日 5:55
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO64167940U0A920C2I00000?s=5


    【米カリフォルニア州でガソリン車販売禁止へ 車産業に波紋】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    MX30

    1: 2020/09/22(火) 20:30:06.85 ID:r8cYI+hf0 BE:501636691-BRZ(11001)

    2020年7月31日、幕張メッセにて開催のモーターショー「オートモービルカウンシル2020」で国内投入が発表された、マツダ期待の新型車「MX-30(エムエックス サーティー)」。
    「マツダ3」「マツダ CX-30」に続く、新世代商品群の第3弾となる「MX-30」。

    昨年(2019年)の東京モーターショーで発表された当初から、マツダ初の量産ピュアEV、つまり電気自動車としてアナウンスされてきた……のだが。
    今回この場で新たに明らかとなったのは、国内ではまず、これまたこの場で初めてその存在が明らかになった、マツダ独自の「マイルドハイブリッド」仕様のモデルが投入される、というものだった。

    ■マツダ MX-30のポイント
    ・観音開きのフリースタイルドアを採用。
    ・日本国内は新開発の「M HYBRID(エム ハイブリッド)」を組み合わせたマイルドハイブリッドモデルから販売開始!
    ・国内におけるEV仕様の販売は今年度中にリースにて開始予定!

    MX-30はすでに昨年秋の東京モーターショーでワールドプレミアされ、今年5月20日には、欧州向けの生産が宇品工場で開始されたことが明らかにされている。欧州では間もなく納車が開始されることになる。
    全長4395mm、全幅1795mm、全高1570mm、ホイールベース2655mmのSUVで、全高が30mm高い以外、CX-30とボディサイズは同寸。
    基本プラットフォームはCX-30と共通で、ボディサイズも全長4395mm、全幅1795mmは同寸。全高は30mm高い1570mmとなる

    特徴的な観音開きのリアドア「フリースタイルドア」を採用するものの、基本プラットフォームをCX-30と共用して開発されたモデルであることがわかる。
    サスペンションはフロントがストラット、リアがトーションビームでCX-30と同形式だ。
    特徴的な観音開きのフリースタイルドアを採用するのがMX-30の特長。クーペSUVだが後席へのアクセス性は悪くないし、居住性も充分だろう

    MX-30最大の特徴は、なんといってもマツダ市販モデルとしては初となるピュアEV!
    しかも、近年の傾向である「大容量電池、長距離航続」に反旗を翻すように、あえて35.5kWhという小容量バッテリーを搭載し、
    航続距離200kmと割り切った(リーフは62?kWhで航続458km)ところがポイントだ。
    https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/35fa6733677bb82e3df5747a15a75a777e7a6975/


    【マツダからSUVなのに街乗りに特化したような新型EV車「MX-30」発売 しかし日本はマイルドHVのみ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    一生背負う

    1: 2020/09/22(火) 17:40:09.96 ID:G9MSl8ki9

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3905d296fd880bc7f3fb429dbab50883b6fa95f9

    21日に始まった秋の全国交通安全運動。ドライバーの少しの不注意が、交通事故を招く可能性がある。
    実際に事故を起こした岐阜県内の会社員の男性(25)は「守っていたのは交通ルールではなく、
    勝手に作っていた自分のルールだった」と悔いる。周囲の助けを得ながら自身の行いを反省し、
    被害者への償いに努めている。

    「やばい、ぶつかる」。瞬時にブレーキを踏み込んだが止まらない。ドーンという音と共に衝撃を感じ、
    自転車に乗った女性を跳ね飛ばしていた。わずか1、2秒の出来事だった。

    事故を起こしたのは昨年11月25日午前11時ごろ。住宅街にある見通しの悪い交差点だった。
    板金業の会社に勤める男性は、事前に準備しておかなければならない資材が事務所にないことに気付き、
    社用車で急きょ問屋に向かっていた。

    現場に一時停止の道路標示はないが、朝は登校中の子どもたちがよく通る場所。
    昼間だったこともあり、ぼんやりと「人は来ないだろう」と思い時速50キロのまま突っ切ろうとしたときだった。
    右から自転車に乗った女性が横断しているのに気付いたが、間に合わなかった。
    72歳の女性は頭を強く打ち一時意識不明となったものの、一命は取り留めた。

    「亡くなってしまったらどうしよう」。警察に事情を聴かれている間も、容体が不安で気が気でなかった。
    当時は精神的にも不安定な状態で夜も眠れず、事故を起こす夢を何度も見た。
    数日後、男性は初めて女性や親族に宛てて手紙を書いた。けがを負わせたことへの謝罪、
    二度と事故を起こさない決意をつづった。「ようやく第一歩を踏み出せた気がした」

    事故から10カ月。新型コロナウイルスの影響で、現在も入院を続ける女性との面会はできないが、
    家族への訪問を続けている。

    今年8月、自動車運転処罰法違反(過失傷害)の罪に問われた男性の公判では、
    女性と同居する次男(45)が情状証人として出廷し、「処罰は求めません。何度も母に面会に来て誠意を感じる。
    誠意には誠意で応えろというのが母の教え」と証言してくれた。執行猶予付きの判決だった。
    男性は「事故を一生背負い、少しでも女性が回復するよう、自分にできることをする」と誓う。

    事故直後、会社の社長(46)から言われた一言を重く受け止めている。
    「事故をしたことでお前自身の態度が試されている。本当に反省しているのか、支えている周囲も見ているぞ」。
    会社では、男性のみならず社を挙げて事故を忘れないようにと、ボンネットがへこんだままの車を修理しないでいる。

    男性は「昼間は人が通らないだろうと勝手に予想する『だろう運転』をしていた」と振り返る。
    「通勤時は徐行していたのに、どうしてあのとき速度を落とさなかったのか。後悔し続けている」



    【【償い】だろう運転「一生背負う」。「守っていたのは交通ルールではなく自分ルールだった」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/22(火) 18:52:02.07 ID:ggJJVo3K0● BE:123322212-PLT(14121)

    最近のクルマのシフトレバーは小さいレバーになるなど、電子スイッチ化が進んでいます。これはいつからはじまり、そして、シフトレバーの将来はどうなっていくのでしょうか。

    (中略)

    AT車なのにマニュアル操作ができるクルマとは?

     世界初の量産ハイブリッド乗用車として1997年に発売された初代のトヨタ「プリウス」は、コラムシフトタイプのシフトレバーでした。

     しかし、2003年発売の2代目からは、Pレンジは別のボタンで独立して設定され、そのほかのレンジへのチェンジは指先で軽く操作ができる
    「エレクトロシフトマチック」が採用されました。

     操作の際には、手前下や手前上にレバーを動かしますが、手を離すと中央に戻るタイプで、どこに入っているかはメーターパネルなどの表示で確認します。
    これは、現行モデルまで踏襲されています。

     サイズやデザインこそ異なってくるものの、プリウスに準じた操作性を持つシフトレバーは、ほかのメーカーも採り入れています。

     ホンダのハイブリッド車もそうしたモデルが多いだけでなく、かつて販売されたマツダ「アクセラハイブリッド」も、専用シフトレバーを新規開発し、
    採用しています(アクセラハイブリッドは2019年に生産終了)。

     日産では、電気自動車の「リーフ」に丸いシフトレバーを採用。

     これは現行の2代目にも受け継がれているほか、ガソリンエンジンで発電するシリーズ式ハイブリッド車である「ノートe-POWER」にも採用されています。
    基本的な操作はプリウスと同様のタイプといえるでしょう。

     なぜこれらのクルマがこのようなコンパクトなシフトレバーにできるのかというと、エンジン車と異なりモーター駆動車は、基本的に前進/後進以外のギアの変速を設ける必要がないため、
    エンジン車の「1」、「2」や「L」などのレンジ、OD(オーバードライブ)スイッチもない、シンプルな構成にできることが背景として挙げられます。

    全文
    https://kuruma-news.jp/post/296488
    no title

    no title


    【「プリウス式」シフトレバーを採用する車が増加中 レバーを廃止する車も】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/23(水) 08:28:08.63 ID:BONE4JPC9

    三菱復活なるか? 何を今更と思うなかれ、今後の電動化戦略がとにかくアツいのだ。そう、年内にもエクリプスクロスにPHEV(プラグインハイブリッド)が追加され、さらに来年にはアウトランダーPHEVのモデルチェンジも控えているという。

    ■超カッコよさそう! 新型エクリプスクロスの姿を隅々チェック(全22枚)

    今回は、間も無く登場予定のエクリプスクロスPHEVの詳細をご紹介! 値段次第ではRAV4 PHVを超えそうだゾ。

    ■PHEV第二弾はエクリプスクロスに

    エクリプスクロスが年内にもマイナーチェンジを受けるという。しかもコレ、改良という言葉では片付けられないほどの内容なのだ。現状1.5Lターボと2.2Lディーゼルターボという布陣だが、新たにPHEVモデルが追加されるという。

    欧州の排ガス規制であるユーロ6に対応すべく、人気のディーゼルがPHEV投入と共にモデル落ちするとの気になる情報もある。こちらの行方も気になるところだ。

    載っかるユニットは現行アウトランダーPHEVと同じモノで、航続可能距離などは多少前後するという。が、ポイントは乗り味で、かなりスポーティな路線になる模様。

    そもそもエクリプスクロスのプラットフォームはアウトランダーと同じで、前者の全長が短い分、元々かなりスポーティな味付け。とくに1.5Lターボモデルは軽快そのもの、一方のディーゼルは同じクルマとは思えないほど重厚感あふれる印象である。

    今回追加されるPHEVモデルは、ランサーに対するランエボとまでは言わないがよりスポーティに振った内容となるようだ。

    ■デザイン大幅刷新! ネガも払拭される模様

    パワーユニットだけでなく、内外装デザインも大幅に手が加えられるという。フロントはもっとダイナミックシールドを強調したものとなり、テールランプに至っては昨年のモーターショーで登場したMI-TECH CONCEPT(マイテック コンセプト)に近いデザインのテールランプになる模様だ。

    インテリアの変更内容に関しては、情報がゲットできていないが、ディスプレイオーディオの機能をより充実させる線が濃厚だ。現状、ディスプレイオーディオを選択するとTVチューナーが装着されないために、個人的にはNOだったが、そういったオーディオ関連の機能を充実させてほしいところ。

    新たにPHEVを追加し、電動化をさらに推し進める三菱。世界初の量産型EVであるi-MiEV(アイミーブ)が生産終了との報道が流れている。事実だとすれば残念な限りだ。三菱が培ってきたその叡智を、今後のモデルに生かして欲しい。

    エクリプスクロスPHEVが起爆剤となって、かつてパジェロがバカ売れしていた時代のように、元気な三菱の復活を願うばかりだ。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
     

    9/21(月) 12:02 MOTA
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1fb61842fa42835e4726fcc110829c74196cff5b

    ■他ソース
    三菱 エクリプスクロス 新型ティーザー画像…PHEVモデルを新設定、2020年度内発売へ
    https://response.jp/article/2020/09/17/338544.html


    【三菱復活なるか…エクリプスクロスのPHEVモデルが超カッコよさそう!デザイン一新でRAV4に真っ向勝負 2020年度内発売】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    トヨタ自動車が1986年に国内で発売した初代スープラ

    1: 2020/09/21(月) 10:50:52.65 ID:ojnh1Hu39

    2020年9月19日 20時43分 (9月20日 09時42分更新)

     トヨタ自動車は、2000GTやスープラといった往年の名車の純正部品を復刻する事業の拡大を進めている。旧車を発売当初の姿で維持したいオーナー向けだ。自動運転や電動化といった先端技術が注目を集める中で、趣味としての車に力を入れることで、熱心なファンの取り込みも図る。

     事業名は「GRヘリテージパーツプロジェクト」。1986年に国内で発売された初代スープラと2代目を対象に今年7月から始めた。9月には2000GTに拡大。ギアやトランスミッションなど計約80品目を取り扱う。

    https://www.chunichi.co.jp/article/123836?rct=economics


    【トヨタ、名車維持へ部品復刻拡大 熱心なファン取り込み】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    カーナビにAR技術

    1: 2020/09/21(月) 12:33:28.50 ID:PUI90RKa9

    カーナビゲーションシステムにドライバーが見ている景色とほぼ同じ映像を映し出して道案内をより安全にしようと、AR=拡張現実の技術を取り入れる動きが相次いでいます。

    このうちドイツのメルセデス・ベンツは今月から売り出した新型車にAR=拡張現実の技術を使ったカーナビゲーションシステムを搭載しています。

    車のフロント部分に取り付けたカメラでドライバーが実際に見ている景色とほぼ同じ映像をディスプレーに映し出し、道案内の機能では矢印を進路に重ねるように表示します。

    交差点に近づくとARを使った画面に切り替わり、複雑な交差点でも進行方向を直感的に把握できるとしています。

    商品企画担当の渡辺彬さんは「慣れない道で焦って事故につながる可能性を軽減できる。ほかの車種にも広げていきたい」と話していました。

    一方、カー用品メーカーのセイワは、AR機能が付いた後付け型のカーナビを今月から販売しています。

    高速道路のインターチェンジに対応しているほか、車線をはみ出したときに警告音を出す機能もあり、運送会社など法人向けにも販売していく考えです。

    さまざまな分野で使われているARの技術ですが、自動車業界では安全性の向上を目指した活用が広がっています。

    NHK 2020年9月21日 10時56分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200921/k10012628481000.html?utm_int=news_contents_news-main_004


    【カーナビにAR技術 自動車業界で取り入れの動き相次ぐ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    韓国・現代自動車の日本再上陸がほぼ確定

    1: 2020/09/20(日) 19:29:01.00 ID:CAP_USER

    2001年に上陸するも10年足らずで日本市場に見切りをつけた韓国のヒュンダイが、いよいよ再上陸する模様だ。しかも内燃機関車ではなく水素自動車で。

    今回は発売秒読み(?)の水素自動車「Hyundai NEXO(ヒョンデ ネッソ)」について詳しくご紹介。果たして本当にまた日本へやってくるのか!?

    “ヒョンデ”に名称を一新! その狙いは?!
    水素自動車のネッソの話をする前に、現代自動車の呼び名を変更したコトについて触れたい。ご存知の通り現代自動車は、かつてヒュンダイという名であったが、今回の展示会では「ヒョンデ」としていた。コレにはブランドイメージを一新したいというのと、本国と読み方を同じにしたいという狙いがあるそうだ。

    HYUNDAIと英語で書けば、ヒュンダイだが、ハングル語では元来“ヒョンデ”であったそうで、今回はそれに併せたカタチだ。

    値段次第ではやばいかも! 事実トヨタ ミライより売れている
    脱線してしまったが、ネッソという聞き馴染みのないクルマに話を戻そう。そもそもネッソは韓国のみならず北米やカナダ、さらには欧州にオーストラリアといった世界各国で売られている世界戦略車の一台だ。

    今回展示されたネッソは2代目モデルに当たり、初代から累計で1.1万台を売り上げた水素自動車である。2014年に発売したトヨタの水素自動車MIRAIが1万台と考えると、気持ちネッソの方が売れているというイメージだ。

    韓国本国では7~800万円と正直かなりのお値段だが、日本に上陸する際は補助金を使って500万円程度に収める模様。価格だけみると“高いな”と思うだろうが、実はフル充填での航続可能距離が約820kmも走れる優れモノ。

    ちなみにミライが約650kmで740万円~と考えると、割とリーズナブルな価格設定というワケ。加えて、今はやりのSUVなうえに、5人乗りモデルというのも世界的にウケている理由かもしれない。

    高級車然とした車内で、メルセデス・ベンツやBMWなどのプレミアムブランドがこぞって採用している12.3インチの超ワイドディスプレイを搭載。先進機能も充実しており、衝突被害軽減ブレーキはもちろんのことACCや車線逸脱抑制機能など、日本車いや欧州勢にも引けを取らない内容なのだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/46ef340ee9fd250cf9ca5df75cb23e6c33a435a6


    【韓国・現代自動車の日本再上陸がほぼ確定!? しかも驚異的な実力の水素自動車で】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    アイ・ミーブ

    1: 2020/09/19(土) 11:20:54.13 ID:8F4LuXr/9

    三菱自動車は世界初の量産電気自動車(EV)として2009年に売り出した「アイ・ミーブ」の生産を20年度内にも終了する。日本や欧米を中心に50カ国以上で販売してきたが、米テスラ製のEVなどに比べて性能が劣り、販売も伸びなかった。EVは新規参入が相次いでおり、資金や開発力に乏しい企業が淘汰にさらされはじめた。(関連記事企業面に)

    アイ・ミーブの累計の販売実績は…

    2020/9/19付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO64084680Z10C20A9MM8000/


    【三菱自「アイ・ミーブ」生産終了 世界初の量産型EV 性能劣り、販売も伸びず】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/19(土) 22:12:56.24 ID:ylfls21v9

    スバルは2020年9月17日、一部改良を施した「インプレッサ」の先行予約受け付けを開始した。正式発表と発売は、同年10月8日を予定している。

    今回の改良では、5ドアモデルのラインナップに「アドバンス」と「2.0e-L EyeSight」「STI Sport」の計3モデルを追加した。

    このうち、アドバンスと2.0e-L EyeSightは、電動パワートレイン「e-BOXER」を搭載したハイブリッドモデルである。e-BOXERは、2リッター水平対向4気筒直噴ガソリンエンジンに駆動と発電を担うモーター兼ジェネレーターを組み合わせたシステムで、電力を利用したエンジンのアシストや、電気のみでの走行、減速時のブレーキエネルギーの回生などを可能としている。現行のラインナップでは「フォレスター」や「XV」が採用しており、今回のインプレッサが3車種目の採用モデルとなる。

    一方、STI Sportはスバルのモータースポーツ活動を統括するスバルテクニカインターナショナルがチューニングを手がけたスポーツグレードだ。従来型の「レヴォーグ」や「BRZ」などに採用例のあるモデルで、今回のインプレッサではフロントサスペンションに専用チューニングを施したショーワ製のSFRD(周波数応答型ダンパー)を採用。同ダンパーは、路面から伝わる振動の周波数に応じて減衰力が変化する点が特徴で、コーナリング時の姿勢の安定化や、ステアリングの切り戻しで発生する揺れの素早い収束、滑らかで質感の高い乗り心地を実現しているという。(webCG)

    2020.09.17
    https://www.webcg.net/articles/-/43358

    インプレッサ アドバンス
    no title

    no title

    インプレッサ STI Sport
    no title

    no title


    【スバルが「インプレッサ」を一部改良 ハイブリッド車と「STI Sport」を新設定】の続きを読む