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    1: 2016/11/09(水) 20:45:45.83 ID:kWHdy1gz0● BE:154620419-PLT(16000) ポイント特典

    http://www.lifehacker.jp/2016/11/161108brand_new_car.html

    新車を買ってすぐにやらない方がいい「5つのタブー」

    新車は慣らさなければなりません。新車を慣らす時期に何も考えずに乗っていると、エンジンのパフォーマンスが悪くなったり、寿命が短くなったり、ダメージを与える可能性もあります。今回は、新車を買ってすぐにやらない方がいい5つのタブーをお教えしましょう。

    YouTubeチャンネル「the Engineering Explained」の動画の中で、メカニックエンジニアのJason Fenskeが、新車慣らしの期間にやると車に負担をかける運転を説明しています。避けた方がいいタブーは次の5つです。

    アクセルを踏み込む
    ピカピカの新車は速く走るかもしれませんが、アクセルを踏み込んだり、エンジンを全開にするのは、緊急事態以外にはやらない方がいいです。

    ギアを最大回転数まで上げる
    ギアを最大まで上げるのは普段なら最適ですが、新車慣らしの期間は回転数は低めにしましょう。

    自動速度制御装置を使う
    新車慣らしの間は、運転中にエンジンを様々な回転数にした方がいいです。自動速度制御装置を使うと、一定の回転数にエンジンを設定してしまいます。

    かなり短い距離を運転する
    新車慣らしの間は、車を運転する度にエンジンが動作温度まで上げたいところです。短い距離の運転では、必ずしもそこまで上がりません。

    何かを牽引する
    牽引はエンジンにかなり高い負荷をかけます。何かを牽引するには、車は車体以上の重量を動かさなければならず、エンジンがさらに回転します。1番で言った通り、エンジンは全開にしない方がいいです。

    新車慣らしの期間は車によって違います。数百kmで済む車もあれば、数千kmかかる車もあります。納車までの間に慣らしが終わっている車もあるかもしれません。自分の車のマニュアルを見て確認してください。


    【おい、新車買ったらすんなよ、5つのタブー!!】の続きを読む

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    1: 2016/11/08(火) 06:46:21.72 ID:CAP_USER9

    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20161108-00000032-jnn-soci
    TBS系(JNN) 11/8(火) 6:20配信

     全国的に冷え込んでいますが、7日、札幌のビルに乗用車が突っ込み、助手席に乗っていた70代の女性が軽いけがをしました。車がつけていたのは夏タイヤでした。

     7日午前、札幌市中央区の事務所などが入るビルに乗用車が突っ込みました。乗用車には夫婦が乗っていて、助手席にいた70代の妻が胸を打つ軽いけがをしました。当時、ビルの中に人はおらず、ほかにけが人はいなかったということです。

     「スリップして脱出しようとしてアクセル踏み込んだのかなという感じ。後ろタイヤがスピンしていた」(目撃者)

     警察官が確認すると、乗用車はまだ夏タイヤで、運転していた80代の男性は「スリップして突っ込んでしまった」と話しているということです。7日の札幌の最低気温はマイナス0.1度で路面は凍っていました。


    【路面凍結で“スリップ”、夏タイヤの車がビルに突っ込む】の続きを読む

    1: 2016/11/07(月) 16:30:18.91 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/11/07/284964.html
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    日本自動車殿堂は11月7日、2016~2017年のイヤー賞4賞を発表。トヨタ『プリウス』およびその開発グループが
    「日本自動車殿堂カーオブザイヤー」に選ばれた。
    日本自動車殿堂は、小口泰平芝浦工業大学名誉学長が会長を務めるNPO法人。
    各年度の最も優れた乗用車とその開発グループを表彰することを目的に、毎年日本自動車殿堂カーオブザイヤーを選定している。
    今回受賞したプリウスは、アイコニックヒューマンテック思想の追求や「TNGA」など革新的アーキテクチャー、
    洗練されたユーザーインターフェースなどが高く評価された。
    そのほか、インポートカーオブザイヤーにはVW『ゴルフ トゥーラン』が、カーデザインオブザイヤーには
    ダイハツ『ムーヴ キャンバス』が、テクノロジーオブザイヤーにはホンダ『クラリティ フューエル セル』がそれぞれ選ばれた。


    【トヨタ「プリウス」日本自動車殿堂カーオブザイヤーを受賞 TNGA等の革新的アーキテクチャーを評価】の続きを読む

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    1: 2016/11/07(月) 09:24:57.64 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ05H4U_W6A101C1MM8000/

    トヨタ自動車が2020年までに電気自動車(EV)の量産体制を整え
    、EV市場に本格参入する方向で検討に入った。世界各地で自動車への環境規制が強まっているため。こ
    れまでエコカー戦略の中核としてきたハイブリッド車(HV)と燃料電池車(FCV)に続き、EVも主要製品として品ぞろえに加える。

     EVの企画や開発を手掛ける社内組織を17年初めにも新設する。グループ企業の協力を得て早期の生産開始をめざす。


    【トヨタ、EV市場に本格参入検討!!】の続きを読む

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    1: 2016/11/07(月) 10:19:01.06 ID:XHJ5vN7T0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    NICB(National Insurance Crime Bureau、全米保険犯罪局)が発表した2015年に米国で盗まれた車のトップ10。
    日本の自動車メーカーが上位を占めており、トップ10の盗難台数に占める割合は61%にも上る。

    良いことではないが、米国で盗難車の人気上位を占めるのは、日本の自動車メーカーのクルマということだ。今回は米国の盗難車事情にフォーカスしてみたい。

    ■どんなクルマが盗まれているのか

    10位 シボレー インパラ
    9位 ダッジ キャラバン
    8位 日産 アルティマ
    7位 トヨタ カローラ
    6位 ダッジ ピックアップ(フルサイズ)
    5位 トヨタ カムリ
    4位 シボレー ピックアップ(フルサイズ)
    3位 フォード ピックアップ(フルサイズ)
    2位 ホンダ シビック
    1位 ホンダ アコード

    http://www.excite.co.jp/News/economy_g/20161106/zuuonline_126858.html


    【「米国でもっとも盗まれたクルマ」ランキングトップ10 日本車盗まれまくるw】の続きを読む

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    1: 2016/11/05(土) 21:32:01.46 ID:CAP_USER

    http://president.jp/articles/-/20475

    トヨタ自動車とスズキが、業務提携に向けて動き出した。
    『図解! 業界地図2017年版』の巻頭で、出資先や業務提携先などを含めたトヨタ陣営の年間販売台数が

    1800万台を超える可能性について触れたが、現実味を帯びてきた。
    トヨタを中心に、子会社のダイハツ工業と日野自動車、資本関係にある富士重工業といすゞ自動車、テスラ・モーターズ(米)、
    業務提携関係にあるマツダとBMW(独)、それにスズキの15年の四輪車販売台数を合計すると1800万台を超える。
    ハイブリッド車や燃料電池車、自動運転車といった新技術を巡っては、自動車メーカーばかりか
    米国勢のグーグル(アルファベット傘下)やマイクロソフトなどIT企業を含めた主導権争いが繰り広げられているが、
    トヨタの技術を世界標準にするためには陣営の拡大は不可欠。トヨタとスズキの提携は、必然だったともいえるだろう。

    環境技術で提携しているGM(米)とホンダの2社合計の販売台数は1400万台。3社間で資本関係を結んでいる
    日産自動車とルノー(仏)、ダイムラー(独)陣営には、三菱自動車が加わることで、販売台数は1300万台に迫る。

    トヨタの経営指標を再確認しておこう。
    今期は前期に比べ為替水準が円高で推移していることもあり減収減益予想だが、16年3月期は、売上高28兆4031億円、
    当期純利益2兆3126億円と過去最高をマーク。売上高、利益水準とも、世界一の自動車メーカーであることを国内外に示した。
    過去からの利益の蓄積を示す利益剰余金、いわゆる内部留保も17兆円に迫った。
    ただし、リーマンショック前の2008年3月期との比較では、当期純利益こそ約35%上回ったものの、売上高は8%の伸びに過ぎなかった。

    (以下略)


    【トヨタ+スズキ提携で販売台数1800万超、異次元の自動車戦争に突入】の続きを読む

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    1: 2016/11/05(土) 09:20:52.06 ID:CAP_USER

    http://blogos.com/article/194422/

    TPP協定の内容に関連して近藤議員は、
    「日本にとってのTPPは、米国との交渉が肝だった思うが、日本の国益を守ることができたのか。
    取るものは取れたのか。わが国は何を主張してきたのか、きちんと検証することが極めて重要だ」と指摘。
    「交渉結果には大問題がある。完成自動車の対米輸出の関税を最長期間維持すると約束してしまった。
    自動車のみならず、コメ、豚、牛肉で譲ってしまった。これで米国から何を勝ち取ったかのか」と米国の要求を丸のみした安倍政権の交渉能力を痛烈に批判した。

     また、2013年12月に自公政権が軽自動車税を約30年ぶりに増税した背景には、
    TPPの日米2国間協議で米国から要求されたからではないかと石原内閣府特命相を追及した。
    石原大臣が「普通車と軽自動車の間の性能の差はほとんどない。そのような中、軽自動車メーカーと普通自動車メーカーとの間の関係を整理し増税を決めた。

    アメリカから要求があったことは知らない」などと述べた。
    その答弁に対して近藤議員は「うそを言ってはいけない。
    TPP交渉の2国間並行協議で米国からの声があったというのは周知の事実だ。自民党の税調幹部もそれを証言している」と指摘、不誠実な政府答弁をただした。


    【軽自動車が30年ぶりに増税となった原因はアメリカからの強い要望であった事が明らかに】の続きを読む

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    1: 2016/11/03(木) 10:00:07.50 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/11/02/284709.html
    トヨタ自動車のコネクティッドカンパニー プレジデント 友山茂樹氏が、1日、MEGAWEBにて同社が進める「Connected戦略」のプレゼンテーションを行った。

    同社のコネクテッドカーや自動運転に関する戦略は、コネクティッドカンパニー設立、人工知能研究のTRI設立、
    マイクロソフトとのアライアンスの発表などで語られてきている。今回の発表でもそうだが、そこで共通して語られるのは「プラットフォーマ―」という言葉だ。

    この言葉を改めて考えてみたい。プラットフォームというと、自動車用語では共通化されたシャシーを指すことが多い。
    コネクテッドカーやITの文脈で語られるプラットフォームは、サービスを提供するための土台である。
    具体的にはインターネットやモバイル通信を含むネットワーク、ネット上でサービスを提供するソフトウェア、サービスに必要なデータだ。
    どちらも「土台」という意味で共通するため、プラットフォームという同じ用語になるが、車の場合は、
    自動車という製品の物理的な土台であり、コネクテッドカーの場合は、サービス提供のための論理的な土台である。
    つまり、コネクティッドカンパニーのプレジデントである友山氏がいう「プラットフォーマ―になる」というのは、
    ネットワーク、サーバー、データベースのインフラを持ち、サービスプロバイダーに提供する
    ビジネス(あるいは自社で開発したサービスによるビジネス)を展開するということになる。
    ここで、ただネットワークやデータベースの器だけ提供してもビジネスにはらない。
    プラットフォームに載せる「コンテンツ」が必要である。車ならエンジンやタイヤ、トランスミッションとなり、
    グーグルならネット上のあらゆるコンテンツ(情報)である。コネクテッドカーの場合は、自動車が生み出すさまざまなデータと
    モビリティ(移動)が生み出す付加価値ということになる。

    このような話になると「では、トヨタは車の製造・販売からグーグルのようなコンテンツやサービスのビジネスにシフトするのか?」
    という議論が出てくる。これからは「モノ」ではなく「コト」の時代などともいわれている。
    しかし、この考え方はおそらく正しくない。コネクテッドカーの一次的なコンテンツは、プローブカーのビッグデータであったり
    、車に関連するサービスのためのAPI(アプリとプラットフォームの接続口)だが、プラットフォームの背後につながった車が存在する。
    そして、それを所有したり利用したりする人間がいなければ、価値のあるコンテンツにはならない。

    トヨタにしろBMWにしろ、コネクテッドカーやプラットフォームビジネスへの注力を表明しているメーカーはいくつかあるが、
    その戦略の意図は、事業コアのシフトではなくコア事業を持続・拡大させていく戦略なのだ。グーグルがYouTubeを買収したのは、
    動画コンテンツの可能性を認識したからであり、マネタイズのしくみを導入しYouTuberを育てているのも動画コンテンツを継続的に生み出させるためである。
    したがって、友山氏のいう「(モビリティサービスの)プラットフォーマ―になる」というのは、
    製造業がダメだからサービスにシフトしていくといった単純な話ではなく、車の価値を「モノ」という物理的な尺度だけでなく、
    「コト」という尺度で可視化するための土台を作るということに他ならない。


    【製造業から脱却?...トヨタがプラットフォーマ―になる日】の続きを読む

    1: 2016/11/03(木) 12:45:20.36 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1611/02/news150.html
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     日産自動車は11月2日、新しい駆動方式のパワートレイン「e-POWER」搭載モデルを追加した新型「ノート」を発売した。
    ガソリンエンジンで発電した電気を使用し、100%モーター駆動で走行する技術を開発。加速性向上や低燃費を実現した。
    電動自動車(EV)「リーフ」に続く、新たな電動化技術を提案する。

     e-POWERは、エンジンや発電機、インバーター、モーター、バッテリーなどを搭載したシステム。
    発進時はバッテリーからの電力で車を動かし、バッテリー残量や車速に応じてエンジンを始動して充電する。
    EVと同様にモーター駆動で走行するが、外部電力からの充電は不要。ハイブリッド車(HV)のように、ガソリン給油のみで走行できる。
     モーター駆動ならではの加速性が強み。EV開発で培った大出力モーターの制御技術を活用し、発進時の加速、
    走行時の再加速ともに、反応がよく滑らかな加速性を実現した。最大トルクは254N・mと、「2リットルターボエンジンに匹敵するビッグトルク」という。

     また、新しい走行モード「e-POWER Drive」では、アクセルとブレーキによる運転操作を簡単にして「ワンペダル感覚」を可能に。
    アクセルペダルを戻すだけで大きく減速できるため、ブレーキペダルを踏む回数を約7割減らせるという。
     燃費性能は、「e-POWER S」グレードで1リットル当たり最大37.2キロ。トヨタ自動車の小型HV「アクア」の37.0キロをわずかに上回り、小型車でトップとなる。

    (以下略)


    【日産、ガソリンで発電する電気自動車「ノート e-POWER」を発売 外部充電不要でトップクラスの低燃費を実現】の続きを読む

    1: 2016/11/01(火) 22:19:31.59 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/lexus/ls/special-2974120/
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    新型LSは年明けスグのデトロイトショーで披露

    本来ならレクサスのフラッグシップにならなければいけないLSながら、
    すでに主力市場のアメリカでも開店休業状態。考えてみればトヨタはレクサスというブランド立ち上げにあたり、
    第1弾となるLSを背水の陣で開発した。従来のトヨタ車と全く違う生産方法や部品精度を追求したのである。

    結果、ベンツやBMW、ジャガー、キャデラックなど世界中の自動車メーカーを驚かせ、慌てさせた。
    しかし、今のレクサスのラインナップを見ると、トヨタ車に豪華な内装を付けて厚化粧しただけ。
    アメリカでこそ何とかビジネスになっているものの、本国である日本は車種を大量投入しながら伸び悩む。
    クルマとしての性能や、本物の上質感が重視される欧州市場など全く評価されず相手にされていない状況。
    フラッグシップであるLSだって、全く売れない失敗作にも関わらず(特にハイブリッドのLS600はアメリカで月販一桁という厳しさ)、
    10年間フルモデルチェンジしなかった。
    さすがにトヨタも問題だと考えていたのだろう。初代LS400をお披露目したデトロイトショーで2017年秋に発売予定の新型LSをアンベールするそうな。

    全体の雰囲気は昨年の東京モーターショーでデビューした『LF-FC』になるという。もちろん燃料電池搭載モデルの発売は当面無し。

    驚くべきがボディサイズの大型化!

    何と現行モデルより一回りも大きくなり、ベンツSクラスやBMW7シリーズ、ジャガーXJと並べても「迫力あるね!」。
    さすがに車幅を増やしていくとアメリカでも少しばかり使い勝手が悪くなるため、新型はドアミラー無しの『ミラーレス』を標準とする。
    御存知の通り普通に走っているときはドラミラーの幅が車両の幅だ。ドアミラーを無くせば、実質的に150mm程度車幅を絞ったのと同等。
    その分で車幅を増やそうという狙い。
    標準仕様はカメラによるモニター画像で後方のチェックを行う。モニターがイヤならオプションでドアミラーを付ければOK。

    (以下略)


    【ついにレクサス新型LSがミラーレス車で登場 ドアミラーはオプション設定に】の続きを読む

    1: 2016/11/01(火) 17:15:03.45 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/toyota/estima/special-2972050/
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    今年6月、トヨタ関連企業での会合のため、名古屋に行った。
    その際、名駅(めいえき:地元では名古屋駅をそう呼ぶ)前のミッドランドスクエア内のトヨタショールームを覗いてみてビックリ。
    2階の展示スペース中央に置かれた、『エスティマ』に興味を示す人がかなり多かったのだ。

    発売して間もない時期だったとはいえ、またフロントマスクなどの意匠が変わったとはいえ、所詮マイナーチェンジだ。
    基本的には2006年発売の第三世代であり、今年でなんと10年間もフルモデルチェンジしないという、
    大衆車としては異例の単一世代での超ロングセラーである。それほどまでに、世間はエスティマを求めているのだ。

    この時、筆者は同ショールーム内に20分間ほど滞在したが、エスティマの周りにはいつも数人が集まっていた。
    年齢層は20代のカップルから老年のご夫婦までと幅広い。前から写真を撮ったり、運転席や後席に乗り込んで車内を見回したりして、
    「素敵だ」とか「カッコいい」と話していた。彼らにとって、“10年間フルモデルチェンジ無し”などという発想は皆無なのだろう。

    こうした現場の実情が示すように、本サイトを含めて、今回のエスティマ・マイナーチェンジに関する記事のPV(ページビュー)は、
    同時期にフルモデルチェンジした各車を凌ぐ勢いだった。

    このような市場の声を、トヨタ本社も十分に認識している。だからこそ、自動車業界周辺で「一時は開発が凍結したエスティマが一転して、
    第四世代の開発にGOがかかった」という噂が飛び交うようになったのだ。
    噂の真偽はどうであれ、各種データや販売現場で『エスティマは進化し続けることが当然だ』と証明されている現状で、
    トヨタ本社が次期エスティマ開発の凍結を固辞する理由はない。

    (以下略)


    【次期エスティマの開発凍結から一転、トヨタが開発にGO?】の続きを読む

    1: 2016/11/02(水) 22:09:55.97 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/11/02/284750.html
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    マツダの米国法人、北米マツダは11月1日(日本時間11月2日未明)、米国ラスベガスで開幕した
    SEMAショー16において、新型『ロードスター』の「スピードスター エボリューション」を初公開した。

    北米マツダは1年前のSEMAショー15において、新型ロードスターの「スピードスター コンセプト」を初公開。
    フロントのウインドスクリーンをなくしたスピードスターを提案した。今回のスピードスター エボリューションは、その進化版。

    ハイライトは、さらなる軽量化の推進。ブレンボ製の軽量ブレーキの採用やバッテリーをリチウムイオンに変更するなどして、
    昨年のスピードスター コンセプトに対して、およそ45kgの軽量化を果たす。車両重量は900kgを切り、898kgとした。

    ボディカラーは、ブルーエーテルからホワイトエーテルに変更。調整式サスペンションとBFグッドリッチ製のスリックタイヤは、
    レーシングカーの「MX-5グローバルカップ」譲り。

    室内は、ドライバー正面のメーターを、レーシングカーと同じデジタルディスプレイに変更。
    北米マツダのKen Sawardデザインマネージャーは、
    「マツダの目標は、ロードスターが27年に渡って表現してきた軽量エンジニアリングとピュアな走る喜びという本質を、さらに追求すること」と語っている。


    【マツダ、新型ロードスター「スピードスター エボリューション」を初公開 重量わずか898Kgと軽量化】の続きを読む

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    1: 2016/11/01(火) 20:12:59.55 ID:rRJJjmOj0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    日本自動車販売協会連合会が発表した2016年10月のブランド別新車登録台数(軽を除く)によると、
    3万2632台(2.8%増)を販売したホンダが日産を抑え、2位の座をキープした。

    3位 日産は同6.1%増の2万7026台。首位トヨタは同2.3%減の11万6219台で、7か月ぶりのマイナスとなった。

    そのほか、乗用車ブランドでは、スバル、スズキ、ダイハツがプラス。マツダ、
    レクサス、三菱自動車がマイナスとなった。

    1位:トヨタ 11万6219台(2.3%減)
    2位:ホンダ 3万2632台(2.8%増)
    3位:日産 2万7026台(6.1%増)
    4位:マツダ 1万0159台(17.5%減)
    5位:スバル 9249台(22.8%増)
    6位:スズキ 7294台(9.3%増)
    7位:いすゞ 5382台(12.9%増)
    8位:日野 4527台(2.2%減)
    9位:レクサス 3816台(7.2%減)
    10位:三菱ふそう 2913台(10.4%減)
    11位:三菱自動車 2808台(5.9%減)
    12位:UDトラックス 791台(1.9%減)
    13位:ダイハツ 538台(417.3%増)
    http://response.jp/article/2016/11/01/284658.html


    【10月新車販売 トヨタ2.3%減少、マツダは17.5%減少、レクサスは7.2%減少】の続きを読む

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    1: 2016/11/01(火) 19:54:18.92 ID:CAP_USER9 BE:348439423-PLT(13557)

    設計不良でワイパーが動かなくなる恐れがあるとして、三菱自動車は1日、
    多目的スポーツ車(SUV)「アウトランダー」と「RVR」の
    2車種計10万797台(2005年9月~14年1月製造)の
    リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

    *+*+ NIKKEI NET +*+*
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG01HCV_R01C16A1CR8000/ 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【三菱自動車、10万台リコール…ワイパー不作動の恐れ】の続きを読む

    1: 2016/10/19(水) 18:23:18.96 ID:iHWETBob0● BE:154620419-PLT(16000) ポイント特典

    http://www.asahi.com/articles/ASJBD34V9JBDPLFA001.html

    冬を前に車のタイヤをスタッドレスに取り換える時期が来ました。ブレーキの利きやすさだけでなく、長持ちする改良がされています。読者からは「一年中使えるオールシーズンタイヤも取り上げてほしい」と要望がありました

     福井市にあるオートバックス福井北店は、9月初めからスタッドレスタイヤを売り始めた。店長の大針靖史さんは「雪が降ってから慌てて買わなくてもいいように、早めに準備する人が多い」と話す。9月中から12月初めまでがよく売れる。北陸でも雪が多くない地域はあるが、朝晩の冷え込みで路面が凍るため、スタッドレスは欠かせない。

     各社とも数年おきに新製品を出し、凍った路面でよりブレーキが利くように改良してきた。凍った道路で滑る原因は、路面の水の膜のせいだ。これをタイヤの微細なへこみでとらえ、路面に密着することで滑らないようにする。代表的なのはブリヂストンの「ブリザック」と横浜ゴムの「アイスガード」だ。

     ここ数年は、より長持ちさせる改良が進む。以前なら、冬を2、3回越すと取り換える必要があったが、新製品はさらに1、2シーズン使える場合が多いという。住友ゴム工業が8月に発売した「ウインター マックス 02」はゴムが長持ちする新開発の成分を混ぜ込み、タイヤの減りを従来の製品より抑えた。

     日本グッドイヤーがこの冬に向け、一年中使えるオールシーズンタイヤ「ベクター 4シーズンズ ハイブリッド」のサイズの品ぞろえを2倍近く増やした。販売に力を入れており、関心が高まっている。

     オールシーズンタイプは雨や乾いた道路ではスタッドレスより走行性能がよく、雪道も走れる。凍った路面ばかりを走る場合はスタッドレスを選ぶしかないが、雪道を走る機会があまり多くなければ、オールシーズンも選択肢になりそうだ。
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    【スタッドレスタイヤ、より長持ちに 一年中使える製品も】の続きを読む

    1: 2016/10/31(月) 10:33:50.67 ID:irpCZOrr0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    ホンダは2017年秋にも国内で主力セダン「シビック」の生産を始める。17年内に日本で発売する。シビックの国内生産は10年に
    生産を終了して以来7年ぶりとなる。海外で主力のシビックを国内でも生産することによって、低迷する国内生産の稼働率を改善する。
    国内販売のテコ入れにもつなげる考えだ。

    サプライヤーに生産計画を伝えた。生産場所は狭山工場(埼玉県狭山市)。北米など輸出モデルを同工場で生産することも検討している。

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00405013

    売れ行き堅調のシビックセダン
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    【ホンダ「国産シビック」復活-7年ぶり、来秋から埼玉・狭山で生産】の続きを読む

    1: 2016/10/31(月) 08:59:40.74 ID:CAP_USER9

    産総研が開発するシステムの活用イメージ
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     ドライバーの代わりに人工知能(AI)が操縦する「完全自動運転車」の実用化に向けて、AIがどのような判断で車を操作したのかを詳細に記録するシステムを産業技術総合研究所(産総研)などが開発していることが30日、分かった。平成32(2020)年度にも完成させる。自動運転車が交通事故を起こした際の捜査や原因究明、再発防止に役立てる狙いだ。国内外の自動車メーカーに提供し、技術の世界標準化も目指す方針。(板東和正)

    ■操作の〝根拠〟 IoTで送信・保存

     新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の委託を受け、産総研人工知能研究センターが昨秋から九州工業大学と共同で開発を進めている。

     このシステムは、自動運転車のAIが実行する一つ一つの操作について、判断の「根拠」を記録する。例えば、車を発進させた際に「青信号で、前方に歩行者がいなかった」という情報を日時、場所、車載カメラの映像などとともに記録。無線通信でつながるIoT(モノのインターネット)を経由してサーバーに送信・保存する仕組みだ。

     自動運転車の開発競争は世界中で加速しており、米自動車大手フォード・モーターは33年(2021年)までに完全自動運転車を供給すると発表した。

    ■東京五輪に自動運転バス

     国内では経済産業省が今年9月、完全自動運転車の販売開始目標を37年から数年程度、前倒しする方針を表明。安倍晋三首相は32年の東京五輪・パラリンピック開催時に東京で自動運転車を走らせる目標を掲げており、専用レーンで自動運転バスを運行することなどが検討されている。

     ただ、完全自動運転車はドライバー不在で走るケースも想定され、事故の際に操作の経緯や事故原因を把握できない恐れが指摘されている。産総研はこうした課題を克服するシステムを提供し、自動車メーカーの開発を後押しする考えだ。

    ■AIの課題に詳しい中野秀俊弁護士(グローウィル国際法律事務所)の話

    「システムが実用化されれば、完全自動運転車が事故を起こした後の調査や捜査に活用でき、また裁判の証拠の一つになる可能性が高い。誤作動を起こすAIを製造したメーカーを調べる手立てにもなりうる。ただし、システムそのものが誤った記録を残さないかなど十分な検証が必要で、実用化へのハードルは高い」

    産経新聞:http://www.sankei.com/west/print/161031/wst1610310007-c.html


    【【完全自動運転車】「青信号だから発進した」…自動運転車のAI「判断」内容を記録 事故の究明や再発防止へ新システム】の続きを読む

    1: 2016/10/30(日) 22:55:34.37 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/10/27/mercedes-benz-x-class-concept-pickup-official/
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    https://youtu.be/pazvkwZCxDY



    メルセデス・ベンツが、待望のミッドサイズ・ピックアップトラック「Xクラス」を示唆する
    「コンセプト Xクラス」を、ストックホルムで発表した。メルセデス初となるこのピックアップトラックは、
    ルノー・日産アライアンスとの提携から誕生したもので、日産「NP300ナバラ」のプラットフォームを共有すると思われる。
    数種類のエンジンが用意される予定だが、トップ・グレードのモデルはV6ディーゼル・エンジンを搭載し、
    4輪駆動システムとリダクションギア付きトランスファー、電子制御トラクション・コントロール、そして2つのディファレンシャル・ロックを装備するという。
    主要マーケットには、南アメリカやオーストラリア、南アフリカ、ヨーロッパが名を連ねているが、日本や米国に導入する計画は今のところなさそうだ。

    今回、メルセデスはタフなオフロード向けの「powerful adventurer」(イエロー)と、都会的なSUVを思わせる「stylish explorer」(ホワイト)と
    いう2種類のデザイン・バリエーションを用意した。いずれにせよ、メルセデスによれば「初めて登場する本物のプレミアム・ピックアップ」であるという。
    市販モデルとなるXクラスは、欧州、オーストラリア、南アフリカ向けの車両がスペイン・バルセロナにある日産の工場で2017年から生産開始となり、
    南アメリカ向けはアルゼンチン・コルドバにあるルノーの工場で2018年より生産が始まるという。欧州では2017年後半から発売される予定だ。


    【ベンツ、初の高級ピックアップトラック「コンセプト Xクラス」を発表】の続きを読む

    1: 2016/10/29(土) 21:39:38.24 0

    最終進化形となるファイナルエディションを発売し、惜しまれつつ2016年3月に販売終了となった三菱ランサーエボリューション。WRC(世界ラリー選手権)参戦車として1992年10月のエボIが販売開始され、エボXまで13モデルが販売されました。

    中古車検索サイト カーセンサーnetによると、現在ランエボの中古車は約450台流通していて、エボIからエボXファイナルエディションまで全モデル揃っています。

    中古車の価格は年式や走行距離、コンディションなど様々な要因によって決まりますが、一般的に年式が古くなればなるほど安くなります。しかし、人気の高い中古車ではその法則が当てはまらないケースがあります。

    そこで、今回は絶版車となり中古車で人気のランエボの最高値と最安値の中古車を紹介したいと思います。なお、記事中の価格は取材時点での流通価格で、変動している場合がありますのでご注意下さい。

    まずは最高値から。現在、ランエボの中古車で最も高額なのは、限定1000台のランエボXファイナルエディションです。

    新車時価格は430万円でしたが、最高価格は550万円とプレミアム価格となっています。

    走行距離は400km、ボディカラーはシルバーです。ファイナルエディションは新車時価格を上回る中古車はかなりの台数が流通しており、高コンディションのクルマが手に入れやすい状況となっています。
    http://a.excite.co.jp/News/car/20161011/Clicccar_406323.html

    http://www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=SMPH0001&SORT=&TOK=&CARC=MI_S022&GRDKC=MI_S022_F004_K037
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    【430万円で発売、完売した1000台限定ランエボFinal 200万近いプレミア付で三菱認定未登録車として販売】の続きを読む

    1: 2016/10/28(金) 22:50:27.32 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/28/284408.html
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    マツダが発表した2016年9月の生産・販売状況によると、世界生産台数は前年同月比1.9%増の14万3365台で、2か月連続のプラスとなった。

    国内生産は『CX-5』『アクセラ』などが増加し、同2.0%増の9万2387台。海外も『CX-4』の生産開始などにより、同1.7%増の5万0978台。ともに2か月連続のプラスとなった。

    国内販売は、前年同期に好調だったデミオなどの反動減で、同11.3%減の2万2107台と12か月連続のマイナス。登録車のシェアは同1.0ポイントダウンの5.7%となった。

    輸出は北米や欧州、オセアニア向けが減少し、同11.5%減の6万8735台で、2か月ぶりのマイナスとなった。


    【マツダ、国内販売が12か月連続マイナス 9月実績】の続きを読む

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    1: 2016/10/29(土) 09:02:18.00 ID:CAP_USER

    http://news.searchina.net/id/1621900?page=1

     今、日本で発売されている乗用車に採用されているトランスミッションで最も多いのはCVTだろう。段階的なギアによる変速とは異なり、無段階変速が可能なCVTには様々なメリットがあるが、中国では日本ほど普及していない。そこには、日中両国における自動車文化の違いがあるようだ。

     中国メディア・今日頭条は25日、「どうして日系車はCVT変速機に思い入れを持っているのか」とする記事を掲載した。記事は、中国国内の消費者にとってCVTは「無性能」の代表であり、伝動効率が低い、爆発的な力がないといった印象があると紹介した。

     そのうえで、CVTがオランダで発明され、ドイツで広く使用された後、日本で大きく発展したと説明。日本人がCVTの技術にこだわりを持つ理由について、経済的、実用的といった点が求められるほか、ターボではなく自然吸気が好まれ、強いトルクが求められない日本のお国柄が大きく関係していると解説した。また、燃費の良さ、コストダウンといった点も、日本のローエンド、ミドルエンドの乗用車に搭載される最良のシステムとみなされる理由であると伝えている。

     記事は、変速機の段数は多ければ多いほどいいというものではなく、エンジンのサイズに合った変速機を採用することで燃費も良くなり、ギアチェンジ時に生じる不必要な摩擦を防ぎ、変速機を長持ちさせることができるのだと説明。日本のように排気量の小さいエンジンにはCVTが適しており、現在各メーカーはCVTの欠点を補完する方法を考えることに力を注いでいるとした。そしてギアチェンジ時の変速ショックがないCVTが、将来最も理想的な変速機になる日がやって来るかもしれないと結んだ。

     自動車は地面を走るもの。その地面に合わせて各地で異なる進化を遂げるのも当然と言えば当然だ。広くて平らな中国と、狭くて人口が密集し、起伏の激しい日本とでは、歓迎される自動車の形もエンジンも、変速機のスタイルも違ってくるのである。


    【日系の自動車は、どうしてこんなにCVTが好きなのか】の続きを読む

    1: 2016/10/27(木) 22:08:45.99 ID:3cybW1VM0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    『ビートル』ほど、語るエピソードが多い大衆車はめずらしいだろう。
    もともとは、ヒトラーが打ち出した国民車構想から生まれた車で、設計は、後にポルシェを創業する
    フェルナンド・ポルシェ博士。1938~2003年までの累計生産台数は、世界最多となる2150万台超に上る。
    じつは、『ビートル』は通称で、正式名称は『フォルクスワーゲン タイプ1』だった。
    車名となったのは1998年に発売された『ニュービートル』からで、このモデルと併売された後、
    『ビートル』は2003年に生産終了。その後、2011年、『ニュービートル』は『THE Beetle(ザ・ビートル)』と
    名前を変えてフルモデルチェンジを果たす。そして2016年9月、4年ぶりに刷新されて新型『ザ・ビートル』がデビューした。

    エンジンやトランスミッションといったパワートレインは従来モデルを踏襲している。『ベース』『デザイン』は、
    最高出力77kW(105PS)/ 5000rpm、最大トルク175Nm(17.8kgm)/ 1500-4100rpm を発生する
    1.2L直列4気筒ターボエンジン、『2.0 Rライン』は最大出力155kW(211PS)/5300-6200rpm、
    最大トルク280Nm(28.6kgm) /1700-5200rpmを発生する2.0L直列4気筒ターボエンジンを搭載した。

    『ザ・ビートル』は、フォルクスワーゲンの原点であり、ブランドアイコンだ。
    4年ぶりの刷新は、走行性能の強化というよりは、安全性の向上であったり、IT技術への対応だったりが目立つ。
    これからの車の方向性のひとつを感じさせる刷新内容だ。
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    http://a.excite.co.jp/News/car/20161024/Editeur_26433.html


    【ヒトラーが音頭を取りポルシェ博士が設計した世界で最も売れた車『ザ・ビートル』 4年ぶり新型】の続きを読む

    1: 2016/10/28(金) 09:43:49.98 ID:CAP_USER

    http://news.mynavi.jp/news/2016/10/27/503/
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    三菱自動車は27日、オールラウンドSUV「パジェロ」を一部改良して発売した。今回の一部改良では、新色追加や内装の質感向上などが行われている
    エクステリアのおもな改良点としては、ロングボディの「SUPER EXCEED」「EXCEED」に
    色「ディープブロンズメタリック」を設定。インテリアでは、ロングボディ「EXCEED」「GR」と
    ショートボディ「VR-II」「VR-I」のドアトリム(一部)に合成皮革を採用したほか、ロングボディ「GR」
    とショートボディ「VR-I」に光沢のあるピアノブラックのインパネセンターパネルを採用(「EXCEED」「VR-II」は従来から採用)し、質感を向上させた。

    機能装備では、7インチWVGAディスプレイメモリーナビゲーション「MMCS(三菱マルチコミュニケーションシステム)」
    の操作性を向上させている。ロングボディ「SUPER EXCEED」に標準装備されているほか、ロングボディ「EXCEED」・ショートボディ「VR-II」ではメーカーオプションとして設定された。

    「パジェロ」の価格は、ショートボディが292万6,800~400万1,400円、ロングボディが327万7,800~495万1,800円となっている(価格はすべて税込)。


    【三菱自、パジェロを一部改良 新色追加や内装の質感向上を実施】の続きを読む

    1: 2016/10/26(水) 19:10:30.41 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/26/284233.html
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    トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は10月25日、ブランド廃止が決まっていた
    サイオンが最終日を迎えたことを、公式Facebookページを通じて発表した。

    サイオンは2003年、トヨタの米国の若者向けブランドとして設立。販売のピークは2006年で、
    年間17万3034台を売り上げた。以後、販売は減少傾向。2015年は、5万6167台にとどまっていた。

    そのため、米国トヨタ販売は2016年2月、サイオンブランドの廃止を決定。現行のサイオンラインナップは
    2016年8月に導入された2017年モデルから、順次トヨタブランド車に変更。既存のサイオン車の顧客については、
    トヨタの販売店でサービスなどが受けられるよう、対応している。

    ブランド立ち上げから13年間の累計販売台数は、ほぼ120万台。10月25日をもって、サイオンブランドの歴史に幕を下ろした。

    サイオンは、「サイオンと共に歩んできた顧客に感謝したい」とコメントしている。


    【米トヨタ、サイオンブランドが最終日…13年の歴史に幕】の続きを読む

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    1: 2016/10/26(水) 16:35:17.22 ID:CAP_USER9

    時事通信 2016/10/26-15:52

    タカタ製エアバッグの欠陥問題で、トヨタ自動車は26日、乾燥剤が入っていないエアバッグを搭載する「ヴィッツ」など19車種計115万9578台(2000年8月~11年12月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
    フォルクスワーゲン(VW)とアウディの日本法人もそれぞれ37車種計12万9230台(06年1月~14年9月製造)、57車種計6万7341台(04年7月~13年4月製造)をリコールした。
    火薬の劣化を防ぐ乾燥剤が入っていないエアバッグについて、国交省が各社に追加リコールを求めていた。タカタ製エアバッグ問題での国内のリコール台数は、延べ約1701万台となった。
    トヨタの対象は助手席エアバッグを搭載した車で、交換用部品が不足した場合は、一時的に作動しないようにして対応する。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016102600471&g=soc


    【トヨタ115万台リコール=タカタエアバッグ-VW・アウディも】の続きを読む

    1: 2016/10/25(火) 19:30:11.35 ID:CAP_USER9

    http://www.asahi.com/articles/ASJBT2H4CJBTUHBI00B.html?iref=comtop_8_01

     米国の有力な消費者情報誌「コンシューマー・リポート」は24日、自動車のブランドごとの信頼度ランキングを発表した。調査した29ブランドのうち、トヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」が4年連続の首位となった。大衆向けブランド「トヨタ」は2位に入り、日本勢はトップ10に5ブランドが入った。

     トヨタのブランドが1、2位となったことについて同誌は「確実なクルマづくりをしており、驚きのない結果だ」と評価した。日本メーカーでは「マツダ」が6位(昨年4位)、日産自動車の高級車ブランド「インフィニティ」は8位(同24位)「ホンダ」が10位(同8位)だった。

     11位以下でも、11位は富士重工業「スバル」(同5位)、12位にホンダの高級車ブランド「アキュラ」(同18位)、13位に「日産」(同15位)と続いた。

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    ニューヨーク自動車ショーでの「レクサス」=3月


    (以下省略、続きはソースで)


    【車の信頼度、レクサスが首位 4年連続、米有力誌が調査】の続きを読む

    GORN

    1: 2016/10/26(水) 12:29:42.68 ID:CAP_USER

    http://mainichi.jp/articles/20161025/k00/00m/020/069000c

    日産自動車のカルロス・ゴーン社長は24日、「(グループの年間世界販売が)1000万台あれば全ての
    環境技術で戦える」と述べ、34%の株式取得を終え傘下に収めた三菱自動車のプラグインハイブリッド車(PHV)
    技術を日産筆頭株主の仏ルノーと共にグループ内で積極活用する考えを表明した。
     日産追浜工場(神奈川県横須賀市)で同日行われた新型の小型ハイブリッド車「ノートeパワー」の生産開始式典に出席後、記者団に述べた。

     ゴーン氏は近く正式発表するノートeパワーの燃費について、クラス最高のガソリン1リットル当たり
    37・2キロだと明かした上で「規模があるからさまざまな技術で戦える」と強調。日産が次世代エコカーの中核と
    位置づける電気自動車(EV)だけでなく、家庭用電源からも充電可能なPHV、
    ルノーが得意なクリーンディーゼルなどの開発もグループ内連携を通じて強化し、環境技術の開発に全方位で取り組むとした。
    【宮島寛】


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    34c3d_1223_da4a0202_5000892d

    1: 2016/10/25(火) 17:33:45.54 ID:SKKCvDdP0● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典

    ビー・エム・ダブリューはこのほど、同社のフラッグシップモデル「7シリーズ」の特別限定車「ローズ・クオーツ」を
    西日本地域限定で1台のみ発売すると発表した。21日から西日本のBMW正規ディーラーで購入希望予約の受付
    を開始し、希望者多数の場合は抽選を行う。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12192414/


    【現行のBMWってダサくね?あとホンダのS660も超合金ロボみたいでダサかった。】の続きを読む

    Carjacking+attempt+foiled+by+pesky+manual+transmission

    1: 2016/10/24(月) 11:38:09.97 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/10/23/carjacking-attempt-foiled-by-pesky-manual-transmission/

    米国ミズーリ州セントルイス市に住むダスティン・フレンチ氏は運がよかった。
    2人組のカージャック犯が、彼の愛車である日産「アルティマ」を奪おうとしたところ、マニュアル・トランスミッションだったので諦めたというのだ。

    セントルイスのローカル・ニュース番組『KMOV』によると、事件は10月13日23時頃、
    フレンチ氏がガソリンスタンドからベントン・パークにある自宅へ帰る途中に起きた。
    同氏が自宅前の縁石にクルマを寄せると、シルバーのホンダ「アコード」がすぐさま後方に停車。
    降りてきた男がフレンチ氏に近づき銃で脅してきたという。

    「私のクルマのすぐ右後方に半分並ぶような形で停車してきました。1人の男が銃を持って降りてきて、
    私に向かって『クルマを降りろ。ポケットの中身を全て出せ』と言ってきたんです」と、フレンチ氏はKMOVに語っている。

    襲われた時、付近の街灯は切れており、暗がりの中フレンチ氏は1人だった。
    そのため、慎重に行動しなければと心に決めて、指示通りに行動に移したという。
    「特に被害を受けずに済んだのは、ポケットの中にカギしか入っていなかったためと、次にどうしたらよいか、
    指示を仰いだからでしょう。犯人は『クルマを降りて、歩いて離れろ。こちらを見ずに歩き続けるんだ』と言ってきました」と、
    そのときの状況をフレンチ氏は説明する。
    フレンチ氏は犯人の要求に従ったという。「パニックになることなく、
    反撃もせず、犯人を刺激しないようゆっくりと動いたのがよかったようです。
    私はできる限り冷静な状態を保ちました。そして、危害を加えられないように、次にどうしたらいいか自ら犯人に指示を仰ぎました」。

    しかしその後、思わぬ事態に展開する。犯人はフレンチ氏のクルマを見捨て、奪うことなく立ち去っていたのだ。
    セントルイス市警によれば犯人は10代後半~20代前半であり、
    フレンチ氏は犯人がマニュアル・シフトのアルティマを運転できなかったのではないかと述べている。幸い同氏にケガはなく、アルティマも無事だった。


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