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    1: 2018/10/13(土) 14:40:52.45 ID:U4E6G2L/0 BE:232392284-PLT(12000)


     ホンダは10月12日、カスタマーレーシングカーとして販売しているホンダNSX GT3のエボリューションモデルを発表した。
    空力やターボチャージャー等に改良が加えられており、既存モデルに改良パーツを加えることでのエボ化も可能だという。

     NSX GT3は、2016年にアキュラブランドで北米で先行してレースデビュー。2017年にはスパでホンダブランドのNSX GT3がお披露目された後、
    マカオで行われたFIA GTワールドカップでレースデビューし、2018年からは各国のカスタマーに活用されている。

     そんなNSX GT3について、ホンダは2019年に向けエボリューションモデルを販売することを発表した。目的はパフォーマンスと信頼性の向上で、
    過去2年間グローバルに使用されてきたカスタマーレーシングプログラムで得られた情報を分析して反映されている。

     外観では、フロントスプリッターやボンネットにルーバーが追加されたほか、リヤエンドはバンパー左右、ディフューザーに改良を受けている。
    トップスピードの向上、冷却の改善等が行われ、アマチュア、プロドライバーどちらにとっても広範囲でバランスを向上させているという。

     さらにターボチャージャーが新しくなり、スロットルレスポンス、ブーストコントロール、またスーパーGTで課題となっていた燃費を改善。
    ブレーキではABSのハードウェア、キャリブレーションの改善、ボッシュ製ディスプレイとデータロギングユニットのアップグレード等が施されている。
    なお、このアップデートは既存のNSX GT3へのバリアント・サプライとして改造を施すことができるという。

    https://www.as-web.jp/supergt/419269?all
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    【ホンダ NSXエボリューションきたーーー!!!】の続きを読む

    ecn1810120013-p1

    1: 2018/10/13(土)12:17:27 ID:???


    2018.10.12 12:36

     日中の自動車業界団体である日本自動車工業協会(自工会)と中国自動車工業会は12日、自動運転分野で提携した。
    自動運転車に使用する通信規格や安全性の評価などで国際標準をつくることを目指す。
    両団体は定期的に技術交流の機会を持ち、自動車メーカーなどが自動運転技術の商用化を進めやすい環境を整備する。

     日本の経済産業省と中国の工業信息化部が東京都内で開いた「第1回自動運転に関する日中官民合同セミナー」で、
    自工会の永塚誠一副会長が中国自動車工業協会の董揚常務副会長と覚書を交わした。

     提携の対象は自動運転の国際標準で、具体的な協力分野は今後詰める。
    自動運転全般や、それ以外の分野での協力に関しても検討していく。

     セミナーでは経産省の磯崎仁彦副大臣が、「自動運転には交通事故の削減や渋滞緩和、人手不足対策、
    過疎地での移動手段確保などが期待されており、日中が協力関係を構築することは意義深い」とあいさつ。
    中国工業信息化部の羅文副部長は、「両国の協力のポテンシャルは大きく、ともに発展したい」と述べた。

    (以下略)

    https://www.sankei.com/economy/news/181012/ecn1810120013-n1.html



    【自動運転で日中業界団体が提携 国際標準づくりで協力】の続きを読む

    1: 2018/10/09(火) 21:33:14.72 ID:CAP_USER9

    J.D. パワー 2018年 日本ナビゲーションシステム顧客満足度調査<自動車メーカー純正ナビカテゴリー>
    J.D. パワー ジャパンは、2018年日本ナビゲーションシステム顧客満足度調査SM<自動車メーカー純正ナビカテゴリー>(Japan Navigation Systems Customer Satisfaction Index StudySM– OEM -)の結果を発表した。

    ◆顧客の関心を喚起するコネクト機能・サービスの開発が重要に◆

    テレマティクスサービスやスマートフォン連携機能といったコネクト機能を備えたナビが年々増えている。

    今年の調査結果では、テレマティクスサービスやスマートフォン連携機能の利用が顧客満足を高めることがわかった。業界平均の総合CSIの574ポイントに対して、テレマティクスサービスやスマートフォン連携機能利用者の総合CSIは+38もポイント上回る612ポイントだった。今後この分野への注力が顧客満足度向上へのカギとなるといえよう。

    しかし、調査結果からはコネクト機能の普及に向けた課題も浮き彫りとなった。今回の調査では、68%のナビに、コネクト機能・サービスに必要な通信機器(車載通信機器DCM、スマートフォンなど)が接続されていることが確認できた。にもかかわらず、実際に通信を利用しテレマティクスサービスやスマートフォン連携機能を使っているのは全体の27%にとどまっており、依然としてハンズフリー電話やスマートフォンに保存された音楽データ再生だけの利用にとどまっているユーザーも多いことがわかった。

     このような結果の背景には、顧客が利用したいと思うコネクト機能・サービスが不十分、もしくはコネクト機能のメリットが顧客に浸透していないといったことが考えられる。競合に対する優位性を確立するためにも、顧客の利用意向を喚起するコネクト機能・サービスの開発や市場へのアピールに引き続き取り組んでいくことが重要である。

    ◆音声操作機能の性能、操作性向上は必須◆

    本調査では、ナビの音声操作状況についても聴取した。実際にナビを音声(音声認識/オペレーター)で操作していると回答した割合は全体の13%である。しかし、車載ナビを今後も利用したいとする顧客層では「最も利用したい操作方法は音声による操作」との回答は26%となっており、顧客の音声操作への関心、期待は高いといえる。

    一方で、音声操作の普及においては、性能や操作性向上が必須の課題となっている。例えば、タッチパネルやコントロールスイッチなど従来の操作法に対する不満・不具合指摘は30%前後だが、音声操作機能については機能利用者の55%が不満・不具合を指摘している。また、音声操作利用者のうち32%は、「音声操作を試みる際、(性能の低さ等により)2回に1回以上の割合で音声操作をあきらめてしまう」と回答している。

    音声操作への不満や不具合経験と顧客満足の相関は、タッチパネルやコントロールスイッチなど従来の操作方法よりも強く、顧客満足度向上には、機能を「問題なく使える」水準に改善することが重要である。

    J.D. パワーのオートモーティブ部門 ディレクターである佐々木由至は次のようにコメントしている。

    「ナビゲーションシステムはコネクト機能・サービスとの連携によって新しい価値を生み、車両の魅力そのものを大きく向上させようとしている。そのために必須となる通信環境は整いつつあり、機能やサービスのコンテンツ開発が各社の注力点となっている。その一方で高機能化するシステムをいかに容易に操作できるかも重要な課題である。特に音声操作機能の性能や操作性向上は喫緊の課題といえる。」

    自動車メーカー純正のナビゲーションシステム(標準装備・メーカーオプションナビ、及び純正仕様の販売店装着オプション)に関する顧客満足度を測定する調査。11回目となる本年調査は、デザイン要素やコネクトファクターの評価も含む調査内容に刷新して実施した。

    ■実施期間:2018年7月 ■調査方法:インターネット

    ■調査対象:2017年4月~2018年3月に新車を購入し純正ナビゲーションシステムを装着しているユーザー

    ■回答者数:ラグジュリーブランド:966サンプル、量販ブランド:6,234サンプル
    https://japan.jdpower.com/ja/press_release/2018_Japan_Navigation_Systems_Customer_Satisfaction_Index_Study

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    【【悲報】純正カーナビ満足度、マツダが最下位wwwwww】の続きを読む

    1: 2018/10/09(火) 21:03:36.37 ID:aonsu4LP0● BE:423476805-2BP(4000)


    パリモーターショー2018が開催中となっているが、日産の次期型ジュークも発表が期待されていたモデルの一つであった。
    しかし、これは発表が延期となり、年を明けた2019年初頭にフルモデルチェンジされる見通しとなっている。
    日産はもう一つのコンパクトクロスオーバーSUVとして、KICKSを2016年に発売していた。
    ブラジル、メキシコ、中国、マレーシアを生産国とする主に新興国をターゲットとした車種であるが、これが次期ジュークだったのでは、という心配もあった。
    しかしKICKSはVプラットフォームを採用したモデル。
    次期ジュークは日産とルノー共用の最新型BプラットフォームであるCMF-Bをベースに開発が進められており、シリーズ式ハイブリッドのe-POWERにも対応する。

    https://car-research.jp/tag/juke
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    【日産・ジュークのフルモデルチェンジが遅れる、2019年初頭発表へ】の続きを読む

    huy

    1: 2018/10/13(土) 05:31:04.60 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181013/k10011669981000.html

    財務省は、今後増加する見通しのインフラの維持管理費を確保するため、
    有料と無料の区間が混在する高速道路の一律有料化や、航空会社に空港の
    発着枠を割り当てる際に、オークション制度の導入などを提案する方針を固めました。

    財務省では、高速道路や空港といったインフラの維持管理や老朽化対策にかかる経費が、
    今後増える見通しになっていることから、国の厳しい財政事情を踏まえ、新たな財源の検討を進めています。

    このうち高速道路については、全国各地で有料と無料の区間が混在する路線があり、
    渋滞を発生させる原因にもなっているとして、同じ路線については一律で有料化する構想を提案する方針です。

    空港については、航空会社に発着枠を割り当てる際に、より高い金額を提示した事業者に枠を配分する
    「発着枠オークション制度」を導入するなど、新たな自主財源の確保に取り組む方針を打ち出すことにしています。

    財務省は、こうした内容を来週開かれる「財政制度等審議会」に示し、すでに制度を導入している
    海外の事例などを参考に議論を進めることにしています。


    【【財源】高速道路の一律有料化など提案へ。インフラ維持費確保で財務相】の続きを読む

    1: 2018/10/11(木) 19:36:40.62 ID:CAP_USER9

    スバルは2018年10月11日、クロスオーバーSUV「XV」に一部改良を実施し、同年11月19日に発売すると発表した。

    今回の改良では、2リッター水平対向直噴エンジンに電動モーターを組み合わせたパワートレイン「e-BOXER」を搭載した新グレード「アドバンス」を追加。走りはもちろん、専用ボディーカラー「ラグーンブルー・パール」の設定や、各所にブルーのアクセントを施したインテリアの採用により、視覚的な差別化も図っている。

    また、一部のグレードを除き後退時自動ブレーキシステムを標準装備としたり、「アイサイトセイフティプラス」(視角拡張)にサイドビューモニター機能を追加したりするなど、安全装備の強化も図っている。

    価格は「1.6i EyeSight」の213万8400円から、アドバンスの282万9600円まで。(webCG)

    2018.10.11
    https://www.webcg.net/articles/-/39622

    XVアドバンス
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    【「スバルXV」に電動パワートレイン「e-BOXER」搭載車が登場】の続きを読む

    1: 2018/10/11(木) 20:53:34.00 ID:CAP_USER9

    スズキは2018年10月11日、コンパクトカー「スイフト」に特別仕様車「XRリミテッド」を設定し、同日、販売を開始した。

    XRリミテッドは、エントリーグレードの「XG」をベースに、「RS」系のモデルと同じスポーティーな空力パーツや、メッキフロントグリル、チタン調のインテリア装飾、通常はオプション扱いとなる運転支援システムなどを採用した特別仕様車である。

    ボディーカラーは新設定の「クラレットレッドメタリック」「ミネラルグレーメタリック」を含む7色で、クラレットレッドメタリックと「プレミアムシルバーメタリック」については現行スイフトでは初となるブラック2トーンルーフ仕様も選択可能となっている。

    これらを含む特別装備は以下の通り。

    ・メッキフロントグリル
    ・RS用フロントバンパー(エアロ形状)
    ・RS用リアバンパー(エアロ形状)
    ・サイドアンダースポイラー
    ・ルーフエンドスポイラー
    ・LEDサイドターンランプ付きドアミラー
    ・本革巻きステアリングホイール
    ・ステアリングオーディオスイッチ
    ・専用色ドアアームレストオーナメント(チタン調)
    ・専用色インパネオーナメント(チタン調)
    ・専用色コンソールオーナメント(チタン調)
    ・RS用ファブリックシート表皮(シルバーステッチ)
    ・運転席センターアームレスト(CVT車のみ)
    ・SRSカーテンエアバッグ
    ・フロントシートSRSサイドエアバッグ
    ・デュアルセンサーブレーキサポート
    ・誤発進抑制機能(CVT車のみ)
    ・車線逸脱警報機能
    ・ふらつき警報機能
    ・先行車発進お知らせ機能
    ・ハイビームアシスト
    ・アダプティブクルーズコントロール
    ・リアシートベルトフォースリミッター(左右2名分)
    ・リアシートベルトプリテンショナー(左右2名分)
    ・オートライトシステム
    ・フロントマルチリフレクターハロゲンフォグランプ
    ・リアフォグランプ
    ・リアディスクブレーキ
    ・フロント2スピーカー、フロント2ツイーター、リア2スピーカー
    ・電動格納式リモコンドアミラー(リモート格納)
    ・助手席シートヒーター(FF車のみ、4WD車はベース車も標準装備)

    価格は、FF車の5段MT仕様が150万3360円、FF車のCVT仕様が150万7680円、4WD車のCVT仕様が165万8880円となっている。(webCG)

    2018.10.11
    https://www.webcg.net/articles/-/39626

    スイフト XRリミテッド
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    【「スズキ・スイフト」にスポーティーな装いの特別仕様車】の続きを読む

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    1: 2018/10/12(金) 07:28:22.01 ID:CAP_USER9

    高速道路で前方の車との車間距離を詰めすぎたなどとして、全国の警察が1~6月に道交法違反の車間距離不保持で摘発したのは6130件に上り、昨年同期の3057件から倍増したことが12日、警察庁への取材で分かった。社会問題化したあおり運転に対する取り締まりの強化が影響したとみられる。

    あおり運転を巡っては、昨年6月に神奈川県大井町の東名高速道路で、無理やり追い越し車線に停止させられた静岡市の夫婦が死亡する事故が発生。その後も、各地であおり運転絡みのトラブルが相次いだ。

    2018/10/12 06:31
    共同通信
    https://this.kiji.is/423230694165152865


    【【警察庁】あおり運転関連、摘発倍増 高速道路で上半期6000件】の続きを読む

    1: 2018/10/11(木) 17:25:15.19 ID:CAP_USER9

    2018年11月22日 発売
    257万400円~388万2600円
    「CX-5」
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     マツダは10月11日、商品改良を実施したクロスオーバーSUV「CX-5」の予約受注を開始した。また、CX-5の最上級グレードとして位置付ける特別仕様車「Exclusive Mode(エクスクルーシブ・モード)」の受注も同時に開始している。発売は11月22日で、価格は257万400円~388万2600円。

     新しいCX-5では、パワートレーンのラインアップで変更を行ない、車両の挙動を制御する独自技術「GVC(G-ベクタリング コントロール)」を進化させ、旋回中~ターンアウト時にも作動させる「GVC プラス(G-ベクタリング コントロール プラス)」を初採用して走行性能を高めた。

     また、先進安全技術「アドバンスト SCBS(アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート)」に「夜間歩行者検知機能」が追加され、国内販売のマツダ車として初めてコネクティビティシステム「マツダ コネクト」が「Apple CarPlay」「Android Auto」に全車標準対応となった。とくにApple CarPlayでは、iOS12以上のデバイス接続時に「Google Maps」の利用が可能になっている。

    ■クラス唯一となるMT車の設定

     パワートレーンでは、マツダの国内向け車種として初めて直列4気筒DOHC 2.5リッター直噴ガソリンターボエンジン「SKYACTIV-G 2.5T」(レギュラーガソリン仕様)を設定。最高出力169kW(230PS)/4250rpm、最大トルク420Nm(42.8kgfm)/2000rpmを発生するこの新エンジンにより、高速域まで意のままに加速する力強さと上質感のある走りを提供する。

     直列4気筒DOHC 2.2リッター直噴ディーゼルターボエンジン「SKYACTIV-D 2.2」では、減速エネルギー回生システム「i-ELOOP」を「XD Exclusive Mode」「XD L Package」の各6速AT車にメーカーオプション設定として追加。さらにトランスミッションに6速MTの「SKYACTIV-MT」をラインアップ。クラス唯一となるMT車の設定により、SUVのドライバーにもクルマを思いのままに操る楽しさを提供するとしている。

     このほかに走行関連のメカニズムでは、GVCをさらに進化させたGVC プラスを全車に標準装備。ステアリング操作を始めた時にエンジントルクを制御してターンインの応答性を高めるGVCに対し、GVC プラスではブレーキ制御を追加して旋回中やターンアウト時に起きる車両挙動を安定させ、ヨーモーメントの収束性を向上させる効果を発揮する。

     装備面では、全車に標準装備されている先進安全技術「アドバンスト SCBS(アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート)」に「夜間歩行者検知機能」を追加。2018年度から新たに夜間の対歩行者被害軽減ブレーキ評価を追加する自動車アセスメントのJNCAP予防安全性能評価で、新設される「ASV+++」に対応している。

     これに加え、コネクティビティシステムのマツダ コネクトで、スマートフォン連携機能となるApple CarPlayとAndroid Autoに新対応。iOSやAndroid OSなどを採用するスマホなどをUSB接続することにより、スマホのアプリをマツダ コネクトのHMI(ヒューマン・マシン・インターフェイス)を使って安全に操作できるようにしている。

     また、車両の前後と両サイドに配置したカメラで車両周辺の状況を撮影し、センターディスプレイに車両を上空から眺めたようなトップビュー表示などで映し出してドライバーの死角などをカバーする「360°ビュー・モニター」を、特別仕様車のExclusive Modeで標準装備するほか、他のグレードでセットオプション展開している。

     内外装では質感の向上を目指し、「20S」「25S」「XD」に標準装着する17インチアルミホイールをダークシルバー塗装からグレーメタリック塗装に変更。車内ではエアコンパネルと各種のスイッチ類、ダイヤル類のデザインを一新して質感と共に操作性を高め、標準スピーカー装着車でAピラー付け根部分にトゥイーターを追加してスピーカー数を4個から6個に増やした他、Aピラートリムの表面素材を樹脂からファブリックに変更している。

    以下全文はソース先で

    マツダの国内向け車種として初めてCX-5に搭載された直列4気筒DOHC 2.5リッター直噴ガソリンターボエンジン「SKYACTIV-G 2.5T」。最高出力169kW(230PS)/4250rpm、最大トルク420Nm(42.8kgfm)/2000rpmを発生
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    2018年10月11日 11:30



    【マツダ、SUV「CX-5」商品改良 2.5リッターガソリンターボを国内初導入、2.2リッターディーゼルに6速MT追加 お値段257~388万円】の続きを読む

    m_reuters-20181011070

    1: 2018/10/11(木) 20:12:54.56 ID:CAP_USER9

    SUBARU(スバル)が出荷前に完成車のブレーキ検査などで不正を行っていた問題で、同社は国土交通省にリコールを届け出て、11日午後にも公表する。同社は無資格の従業員が検査を行っていた問題でも、昨年から今年にかけて計約42万台のリコールを実施した。検査不正に伴うリコールが相次ぐことで、同社の責任は一段と重く問われそうだ。関係者によると、ブレーキ部分などに関するリコールとなり、対象は数千台規模にのぼる見込みだ。

    燃費や排ガス検査で不正があった自動車メーカーの多くは「再検証した結果、国の基準は満たしている」として、リコールをしない方針を示している。今回は事故に直結しかねないブレーキに関わる不正を含むため、スバルは速やかにリコールをすることになった。

    スバルが9月28日に国交省に提出した報告書によると、出荷する全車両を対象に行うブレーキ検査で、検査員は不適切な数値を手書きで記入していた。ハンドブレーキを併用し、ペダルブレーキの制動力を正確に検査できていなかった。

    2018年10月11日 15時00分
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20181011-OYT1T50107.html


    【【リコール】ブレーキ検査不正、スバルが数千台規模リコール】の続きを読む

    dfg

    1: 2018/10/10(水) 17:32:34.20 ID:CAP_USER

    2018.10.10

    (写真)
    運転経歴証明書提示で110円引きになる「ビッグマックセット」(日本マクドナルド提供)


     愛知県警と日本マクドナルド(東京都新宿区)が共同で、運転免許証の返納者に対する割引制度を始めました。県内のマクドナルドで「ビッグマックセット」などの対象商品が最大110円安くなるサービスですが、
    SNS上では「高齢者がマクドナルドに行くのかな」「どの年齢層がターゲット?」などの声が上がっています。愛知県警と日本マクドナルドの担当者に聞きました。


    同伴の家族も割引対象に

     割引制度は9月17日にスタート。愛知県内全194店(9月末時点)のカウンターで運転経歴証明書を提示すると、割引を受けられます。
    例えば「ビッグマックセット」「えびフィレオセット」は通常690円(税込み、以下同)が580円に、おもちゃなどが付いた「チーズバーガーハッピーセット」は490円が390円になります。

     運転経歴証明書は、運転免許証に代わる公的な本人確認書類として利用できる証明書です。免許返納後5年以内であれば、各都道府県の運転免許センター、運転免許試験場、警察署で交付を申請することができます。


     愛知県警察本部総務部広報課の担当者に経緯を聞きました。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://otonanswer.jp/post/25136/
    NEXT 【写真】割引となる「チーズバーガーハッピーセット」
    https://otonanswer.jp/post/25136/2/


    【【愛知】 運転免許返納でセットがお安く! マクドナルドと愛知県警がコラボ、高齢者に浸透なるか?】の続きを読む

    1: 2018/10/10(水) 19:11:35.60 ID:CAP_USER9

    ダイハツ工業は2018年10月10日、コンパクトカー「ブーン」にマイナーチェンジを実施し、販売を開始した。

    ■丸いフロントグリルが特徴の上級モデル

    ブーンはダイハツが製造、販売するAセグメントのコンパクトカーである。現行型は3代目のモデルにあたり、トヨタもダイハツからOEM供給を受け、「パッソ」という車名で販売している。

    今回のマイナーチェンジでは、「ブーン」「ブーン シルク」に加え、新たにダイハツ独自の新モデル「ブーン スタイル」を設定。他の2モデルとは異なる内外装デザインが特徴で、丸みを強調したフロントマスクやホワイト塗装のエクステリアパーツ、インテリアに配したマゼンタのアクセント、同車専用の3色のシート等が採用されている。

    またブーン、ブーン シルクについても内外装の仕様を変更。従来の親しみやすいデザインはそのままに、ブーンはフロントグリルにシルバーのアクセントを用いたり、メタリックブラック塗装のリアクオーターパネルを採用したりして質感を向上させた。一方、ブーン シルクではフロントグリルを大型化したほか、前後バンパーにL字形のべゼルを採用。インテリアもピアノブラックのインストゥルメントパネルやカッパーのアクセントが特徴の、落ち着いた雰囲気のコーディネートに変更した。

    安全装備の拡充も図っており、衝突回避支援システムの「スマートアシストIII」や、前後コーナーセンサー、4カ所のカメラにより車両の前後左右を映し、上から見下ろしたような映像をナビ画面に表示する「パノラマモニター」などを新たに採用している。

    価格は117万7200円から189万1080円。(webCG)

    2018.10.10
    https://www.webcg.net/articles/-/39610

    ブーン スタイル
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    ブーン シルク
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    ブーン
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    【「ダイハツ・ブーン」に第3のモデル「ブーン スタイル」が登場】の続きを読む

    toyota

    1: 2018/10/10(水) 09:39:49.27 ID:CAP_USER9

    来年3月に迫った英国の欧州連合(EU)離脱を前に、トヨタ自動車など日本の自動車メーカーが対応を迫られている。トヨタは9日、英国とEUとの離脱交渉が決裂し、貿易を巡る合意に至らないまま離脱が決まった場合、部品調達が滞る恐れがあるとして、一時的に英国工場の生産を停止する可能性があるとの認識を明らかにした。

     トヨタは2017年、英国工場で約14万台を生産。そのうち約9割をEU諸国に輸出した。部品の多くはEU域内から調達しており、工場では抱えている在庫はわずかという。

     貿易条件を巡る交渉がまとまらないまま、英国がEUから離脱した場合、猶予期間がほとんどないため、物流の混乱は避けられないとみられる。部品調達が滞れば、英国での生産を一時的に停止せざるを得ないという。

    (ここまで332文字 / 残り244文字)

    2018年10月10日 07時43分
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20181009-OYT1T50112.html


    【トヨタ、英生産停止も…EU離脱交渉決裂にらむ】の続きを読む

    tesla

    1: 2018/10/10(水) 10:24:27.14 ID:CAP_USER9

    [ワシントン 9日 ロイター] - 米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は9日、新型セダン「モデル3」がNHTSAの安全性評価で乗員負傷のリスクが最も小さかったとする米電気自動車大手テスラ<TSLA.O>の発表について、モデル3を含む複数の車に5つ星の評価を与えたが、安全性についてそれ以上の区分けはしていないと発表した。

    NHTSAは3種類の衝突試験や横転試験の結果に基づき、モデル3のほか「ボルボS60」、「トヨタ・カムリ」、「ホンダ・アコード」、「ホンダ・シビック」、「フォルクスワーゲン・ジェッタ」、「フォード・マスタング」などに5つ星の最高評価を与えている。

    テスラは6日のブログに、モデル3はNHTSAの試験対象となった全車種で最も負傷のリスクが小さいと投稿した。

    テスラは9日、自社の評価は公開されているデータを使って算定したもので、最上位クラスの「モデルS」や中位の「モデルX」もNHTSAの試験対象車種で最も乗員負傷のリスクが小さいとの見解を示した。

    NHTSAは2013年11月、自動車メーカーが安全性評価について5つ星以上をうたうことを禁止している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000029-reut-bus_all


    【テスラ「新型セダンのモデル3が安全性評価で他社を含めて最もリスクが少ない事が判明」運輸省「そんな事言ってない」テスラ「自社調べ」】の続きを読む

    1: 2018/10/10(水) 17:39:13.68 ID:CAP_USER9

     光岡自動車は10月9日、新型オープンカー「Rock Star(ロックスター)」を発売すると発表しました。価格は468万8200円(税込)から、まずは50台限定で先行オーダーを受け付けています。

     ロックスターは、同社の創業50周年を記念した特別モデルとして登場。昨今叫ばれる「若者のクルマ離れ」に対する同社の答えの1つとして「自由」をテーマに開発されました。マツダ・ロードスター(ND型)をベースに、1960年代のアメリカ車を思わせる独特の雰囲気を備えた強烈な個性を持つデザインに仕上げました。カラーはアメリカ各地の都市をイメージした6色から選べます。オプションとして、幌、ピラー、ドアミラーカバー、内装やシートの色も好みのものを組み合わせられます。

     ちなみに2018年は、NDロードスターベースの車両には2018年2月にクラシックカースタイルの「ヒミコ(Himiko)」を、また創業50周年記念モデルにはアニメ「デビルマン」コラボのスーパーカー「デビルマン オロチ」などのぶっ飛びモデルを続々と投入しています。

     主な仕様はNDロードスターと同じ、1.5リッターの「SKYACTIV-G」エンジンを備え、仕様と装備別に3種類のグレードを用意します。車体サイズは4355(全長)×1750(幅)×1235(高さ)ミリ。全長、全幅ともにベース車両よりやや大きくなっています。先行オーダー分の50台には、より雰囲気を演出できる「ヴィンテージタイヤ&ホイールセット」を特別価格で提供します。



    ねとらぼ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000048-it_nlab-bus_all
    画像 光岡自動車「Rock Star(ロックスター)」(2018年10月発表)
    no title


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    io

    1: 2018/10/05(金) 23:21:56.44 ID:FJLrNhD90 BE:736790738-PLT(12000)


    定番人気のお土産に異変?
    ガッカリした“ご当地名菓”ランキング
     最近、インターネットやSNSで、観光や出張で訪れた先のお土産について、「がっかり」「もらってうれしくない」をキーワードに語る人が増えています。

     検索ポータルサイト「goo(グー)」は、昨年、「旅行お土産の定番のお菓子」に関して、「ガッカリした“ご当地名菓”ランキング」を発表しました。
    ランキングを見ると、上位に来るのは、その土地を代表し、味もおいしく、多くの人が購入している「人気で定番のお土産」です。

     「人気なのに、がっかり…」の理由として考えられるのが、「渡す側」と「もらう側」のギャップです。

    https://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20181002-OYT8T50016.html


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    1: 2018/10/08(月) 20:35:04.86 ID:mifd9SN50 BE:232392284-PLT(12000)


    目撃情報多数あり!?開発中の新型ホンダS2000を徹底予想!

    現在は生産を終了しているホンダ S2000ですが、最近になって復活するのではないかと噂されるようになり、
    ホンダファンだけでなく多くの車好きが期待に胸を膨らませています。NSXやS660など
    ホンダを代表するスポーツカーが復活を果たし、残すはS2000のみ。
    新型S2000の開発途中とされるクルマがテスト走行している目撃情報も多数あり、ここにきてS2000の復活が現実味をおびてきました。

    今年の初夏に、某サーキットで白いユニフォームを着たホンダのスタッフたちが新型S2000を持ち出し、テスト走行を行われていという目撃談があったそうです。

    新型S2000の話から少し逸脱しますが、S1000の開発も進んでいる模様です。
    ホンダは軽スポーツカー『S660』の海外輸出を予定しており、海外仕様には1,000ccのエンジンを搭載する可能性も!!
    そして、S1000とみられるクルマがホンダ栃木研究所のテストコースで走行していた際、同時に新型S2000とみられる車両も走っていたという目撃談がありました。

    この新型S2000とみられる車両は、VTEC独特のエンジンサウンドを響かせながら走っていたため、新型S2000がガソリンエンジンを搭載したピュアスポーツカーという予想もでてきます。
    新型S2000がガソリンエンジンなのか、はたまた完全なEVになるのか、多くのことが謎に包まれていますが、着々と開発が進められていることは間違いないでしょう。

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    https://motorz.jp/race/car/67369/


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    1: 2018/10/08(月) 21:22:09.61 ID:CAP_USER

    2018年10月4日に、テスラは2018年Q3(7月から9月)の安全性レポート「Vehicle Safety Report」を発表しました。この中で、テスラの半自動運転システム「Autopilot(オートパイロット)」モードでは、通常運転時よりも事故発生の割合が70%以上も低いことを明らかにしています。

    Q3 2018 Vehicle Safety Report | Tesla
    https://www.tesla.com/blog/q3-2018-vehicle-safety-report

    テスラは2018年初めに、テスラ車の安全に関するデータを定期的に公開すると決めました。テスラ車は、一般的な自動車と異なり各種のセンサーをベースにしたテレメトリーシステムが導入されているため、事故などのアクシデントに関するデータを収集して、その情報をソフトウェアアップデートに反映していますが、この集計データを一定期間ごとに公開しようという試みです。

    テスラは2018年Q3のデータレポートでは、過去1年間にドライバーがAutopilotモードをオンにした状態における、1事故あたりに必要な総走行距離は334万マイル(約540万キロメートル)であると公表しています。そして、Autopilotをオフにしたドライバーが通常通り運転する状態では、1事故あたりの走行距離は192万マイル(約310万キロメートル)であるため、Autopilotモードによる半自動運転時の方が約74%も事故割合が少ない計算になります。従来の「40%以上も事故を減らす」との結果を上回るデータが出ています。

    テスラのオートパイロットに欠陥はなし、むしろ事故を40%も減らすとの調査結果 - GIGAZINE



    ちなみに、アメリカ運輸省道路交通安全局(NHTSA)によるとアメリカ全体の自動車が1事故あたりの走行距離は49万2000マイル(約79万キロメートル)なので、テスラ車はAutopilotモードを使わない状態でも一般車より約4倍も安全で、Autopilotモードを使うと約7倍も安全だという計算になります。

    ただし、テスラのレポートでは、「1事故あたりの走行距離」における「事故」がどのような事故を指すのかが明らかにされていないという指摘もあります。条件が明示されていないため、NHTSAの数値と直接比較するのが妥当かどうかが不明だというわけです。

    Tesla’s first Autopilot safety report is short on details - The Verge
    https://www.theverge.com/2018/10/4/17937504/tesla-autopilot-safety-consumer-report

    折しも、テスラの安全性レポート2018年Q3版の発表と同じ日に、コンシューマー・レポートがテスラを含む先進的な運転支援システムの安全性テストの結果を発表し、AutopilotはGMのシステム「Super Cruise」に次ぐ2位の評価を得ています。


    第三者によるテストだけでなく、自社でデータを公開することは自己改善を促す取り組みとして望ましいといえます。テスラは今後も安全性レポートを定期的に公開していくと述べています。

    no title

    https://gigazine.net/news/20181008-tesla-autopilot-safety-report/


    【【自動運転】テスラが安全性レポートを公開、オートパイロットは事故発生の割合を70%以上も軽減する】の続きを読む

    1: 2018/10/08(月) 09:42:04.57 ID:q+Rqd1zU0● BE:887141976-PLT(16001)


    インド南西部カルナータカ州にて、バスの運転手が猿を運転席に乗せて運転させたとして、運転手のM.プラカシュ(36)が停職処分された。

    10月1日、カルナータカ州のバンガロールから270km離れた場所に向かっていたバスを走行させていたバスを運転しながら、
    猿にハンドルをつかませ放置したという場面が映像に残り発覚。

    現地当局は「乗客の安全はなによりも重要。運転手は猿がハンドルに乗ったり持たせてはいけない」と語った。
    問題の猿は乗客の一人が連れて乗った猿だということが判明。この乗客は常連客だという。

    猿は突然ハンドルを握るようにハンドル乗り、運転するマネをした。これを無視しつづけた運転手は猿を放置すること2~3分。
    猿が運転していたバスは30人もの乗客を乗せ走行を続けた。

    しかしこの事件を知った現地ネットユーザーは「同じようなことが起きたらどのように対応したらよかったんだろう」という
    擁護する声も挙がっている。

    ※動画あり
    http://gogotsu.com/archives/43740
    no title


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    1: 2018/10/07(日) 21:46:00.61 ID:5oPWTGE40● BE:423476805-2BP(4000)


    Bクラスは、販売7年目となる今回のフルモデルチェンジで3代目に切り替わる。
    ホイールベースは先代2700mmから2729mmに拡大され、居住性能が強化される。
    ナビゲーションシステムを含めたインターフェイスは、AクラスからスタートしたMBUXを採用する。
    安全運転支援システムはSクラスから持ってきた最新式となり、同セグメント内においてトップクラスの性能となり、半自動運転に対応する。
    欧州向け発売日は2018年12月3日、デリバリー開始は2019年2月が予定されている。

    https://car-research.jp/tag/b-class
    no title


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    0181006at59_p

    1: 2018/10/08(月) 06:52:31.74 ID:CAP_USER9

    車とバイクの祭典、東京モーターフェスが6日、開幕した。豊田章男日本自動車工業会会長(トヨタ自動車社長)のトークショーに、トヨタとの提携を発表した孫正義ソフトバンクグループ会長兼社長がサプライズで登場。「日本から未来を『ぶいぶい言わせる』」と語り、会場を沸かせた。

    豊田氏はタレントのマツコ・デラックスさんと共に、会場などからの質問に答える形で参加した。日本の未来に話が及ぶと、孫氏は、かつての流行語を使いながら世界への挑戦を宣言。豊田氏は「未来は変えられる」と言い切り、マツコさんは「ギラギラしてる?」と、欲のない「さとり世代」と評される若者たちを挑発した。

    (2018/10/06-18:19)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018100600448&g=eco



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    a

    1: 2018/10/08(月) 04:51:15.89 ID:CAP_USER9

    https://jp.reuters.com/article/usa-trade-ross-autos-idJPKCN1MF2O8

    ワールド
    2018年10月6日 / 00:14 / 2日前
    日本の貿易黒字是正、自動車工場の米移転が最善=ロス商務長官
    [ワシントン 5日 ロイター] - ロス米商務長官は5日、ロイターとのインタビューで、日本が自動車の対米貿易黒字を是正する最善の手段は、米国に製造拠点を移すことという認識を示した。

    米国が貿易交渉で、日本からの輸入車に自主的な上限を求めるかについては言及を避けた。

    「米国・メキシコ・カナダ協定(USMCA)」下で強化する原産地規制などの要件を満たすため、一部の海外メーカーが米国内に施設を構えると見通した。アジアの一部メーカーは、米国内の生産を拡大しない限り、新たな協定順守が多少難しくなるとも指摘した。

    自動車を巡る米通商拡大法232条の国家安全保障調査については、商務省が現在、メキシコ・カナダとの合意を反映すべく調整しているとも明かした。調査終了時期は示さず、トランプ大統領次第と説明した。


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    aru

    1: 2018/10/04(木) 19:19:08.34 ID:BuzPrVP10 BE:194767121-PLT(12001)


    新型トヨタ「スープラ」市販モデルは、2019年1月の北米国際オートショーで発表されることが明らかに!
    https://jp.autoblog.com/2018/10/04/toyota-supra-reveal-detroit-auto-show/


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    AS20180120002673_comm

    1: 2018/10/06(土) 16:55:58.60 ID:BT1P/LPD

    東京五輪、大渋滞への備え 車使用の抑制呼びかけも

    2020年東京五輪・パラリンピックで、都内を中心に首都圏の道路や鉄道の混乱をいかに防ぐか、本格的な検討が始まっている。
    期間中の来場者は延べ1千万人と予想され、かつてない規模で自動車の使用抑制や鉄道の分散利用が呼びかけられそうだ。日常生活にも直結する問題だが、課題は多い。
    19日、大会組織委員会、都、鉄道会社、高速道路会社の幹部らが集まった会議で、20年大会の交通渋滞の見込みが説明された。都の幹部は「1千万人の関係者や観客が見込まれる。円滑な輸送がなくては大会の成功はないとも言われる」と呼びかけた。

    交通工学の専門家らの検討会が10日に示した試算によると、渋滞などの対策をせずに大会に臨むと、首都高速道路では、渋滞で遅れる時間が現状の約2倍になると見込まれる。
    大会期間中は、選手ら大会関係者が利用する車6千台の大半が、主に首都高などの幹線道路で移動。一部区間で大会専用レーンをつくったり、来日する国家元首らのための交通規制をしたりする見込みだ。
    五輪がある7月24日~8月9日は、通行量が増える学校の夏休みと重なることもあり、時速20キロ以下の渋滞が頻発するとみられる。「競技開始が遅れたり、住民の日常生活に支障を来したりする恐れがある」と組織委幹部は言う。
    https://www.asahi.com/articles/ASL1L3SY7L1LUTIL016.html

    「東京2020」その日、電車は止まり駅では大混乱が起きる…専門家が警鐘

    ・オリンピックで増える観戦客は通勤客の1割弱
    ・しかし、ターミナル駅では人が滞留し電車が止まる可能性も
    ・前後の駅から歩いてもらい「日本を知っていただく」

    ――通勤客への対策は?

    休んでもらうしかないと思います。
    または、人数を減らさなければどうにもならないでしょうから、混雑する駅を使う会社・学校・役所などに「〇日は電車を使わないでください」と具体的に言えば解決するのではないか思います。

    続き
    https://www.fnn.jp/posts/00305760HDK


    20年東京五輪・パラリンピック 大会期間の渋滞対策を議論
    https://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20181006/ddm/041/050/136000c


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