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    1: 2018/06/12(火) 20:58:02.41 ID:sWfXtlX20● BE:842343564-2BP(2000)


    交際女性の子ども連れ回す 25歳男逮捕
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180612-00000060-nnn-soci

    交際中の女性の子ども2人を車に乗せて連れ回したとして香川県高松市の25歳の男が未成年者略取の疑いで逮捕された。

    逮捕されたのは高松市寺井町の会社員。警察の調べによると、容疑者は11日午後6時前、高松市内の保育園の駐車場で交際中の女性の車に無断で乗り込むなどして女性の2歳の女の子と1歳の男の子をさぬき市内まで連れ去った疑い。

    子ども2人にケガはなく、警察の調べに対し容疑者は「連れ去っていない」と容疑を否認しているという。


    【25歳男「子連れと付き合ってるけど、子供かわいいし遊んでやろうかな」→車で連れ回したらなぜか誘拐にw】の続きを読む

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    1: 2018/06/12(火) 17:27:50.95 ID:CAP_USER

    オイルにまみれて、手を黒くして、ミリ単位のモノ作りに汗を流す――。そんな匠の技が一気に廃れてきた。変化を拒めば、ただ失業が待つ過酷な時代。技術者たちよ、君たちはどう生きるか。

    大企業を去った男の告白
    「大組織の中のコマの一つではなく、自分自身でビジネスを構築できる仕事がしたいと考え、思いきって転職しました」

    こう語るのは、ソフトバンクの子会社で、バスなど公共交通の自動運転関連サービスの開発に取り組む「SBドライブ」の坂元政隆氏(32歳)だ。

    坂元氏は2011年に大学院を修了して大手自動車メーカーに技術者として入社。エンジン関連の開発に携わった後、'14年に社内公募に応じてEV(電気自動車)技術関連のマーケティングを行う部署に異動、'17年3月末に退社してすぐに現職に転じた。

    現在、坂元氏は企画部に所属。自動運転の開発だけではなく、規制対応や他社との提携業務など事業全般にかかわっている。

    たとえば、全日本空輸とSBドライブは今年2月21日から羽田空港新整備場地区で運転手がいない自動運転バスの実証試験を開始し、東京五輪が始まる2020年までの実用化を目指しているが、こうした事案を取り仕切る。

    SBドライブは'16年に設立されたばかりのベンチャー。佐治友基社長も坂元氏と同年代の若い会社だ。大手で開発とマーケティングの仕事をしてビジネス全体を俯瞰する力を養った坂元氏の手腕は頼りにされている。

    坂元氏自身、自動車メーカー在籍当時から「技術革新の流れが速いこの時代に、技術者の働き方はこれからどうなっていくのだろう」との危機感を抱いていた。

    その一つのきっかけとなったのが、コスト削減のために外資とエンジンの相互供給をするようになったことだ。「エンジン屋の仕事は減るだろう」と直感した。

    人工知能(AI)の進化などにより、技術者の置かれた環境は激変し始めている。坂元氏は言う。

    「クルマのボンネットを開けると、さまざまな部品が配置されています。あの配置を決めるのには、部品設計の担当者同士がスペース獲得競争をしながら摺り合わせて細かい調整をします。

    が、いずれAIがこの配置が最適と判断する時代になり、人による摺り合わせ作業は最小限になるでしょう」

    AIの登場によって伝統的な設計手法まで変わり、人が要らなくなる。加えて、EVシフトなど電動化の流れによって、主流のエンジン技術者も余ってくる。

    日本では工学部で機械工学などを専攻して自動車メーカーのエンジン技術者になることが技術屋の歩むエリートコースの一つだったが、その流れは完全に崩れている。

    トヨタ自動車の寺師茂樹副社長は昨年12月、記者会見して'30年に電動車(ハイブリッド車含む)の販売で550万台以上を目指すと発表。

    そのうち100万台はエンジンがまったく搭載されていないEVと燃料電池車になる見通しだ。そして'50年までに新車販売ではエンジンだけで走るクルマをほぼゼロにする。

    今から32年後は、今春入社した新入社員の中にもまだ「現役」として活躍している人材もいることだろう。しかし、想像以上に技術者の仕事の仕方や質が激変していることは間違いない。

    エンジン技術者の悲劇
    トヨタだけに限らず、ホンダも2030年までに新車販売に占める電動車の比率を65%にまで高める計画。日産自動車は3月23日、'22年度までに電動車の販売を年間100万台にすると発表したばかりで、'25年度には日本と欧州では新車に占める電動化率が50%になると見込んでいる。

    では、国内のエンジンの技術者はこれからどうなっていくのだろうか。

    「海外に活路を見出すしかない。アフリカや東南アジアなどの新興国市場では商用車向けにエンジン車は必要。エンジンの開発拠点は徐々に海外にシフトしていく」(大手自動車メーカー元役員)

    実際、トヨタは完全子会社化したダイハツ工業を主体に「新興国小型車カンパニー」を'17年に設立。同カンパニー傘下の「トヨタ・ダイハツ・エンジニアリング・アンド・マニュファクチャリング」をタイに発足させた。

    そこにエンジン開発を移すのではないかと見られている。いずれエンジン技術者は日本では食えず、アジアに職を求める時代になるのかもしれない。
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55290


    【AI・自動運転の発達で「全国230万人の技術者」が消える日】の続きを読む

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    1: 2018/06/12(火) 06:26:33.72 ID:CAP_USER9

    2019年からHONDAのロゴがレッドブルのF1マシンに描かれることになるかもしれない。
    2019年にレッドブル・ホンダが誕生する可能性がかなり高くなってきていると考えられている。

    2007年からルノーエンジンの供給を受けているレッドブルだが、今年限りでその関係に終止符を打ち、現在ジュニアチームのトロロッソにPU(パワーユニット)を供給しているホンダにスイッチする準備が進められているのは間違いないようだ。

    ■オーストリアGPで“何か”を発表するレッドブル

    実際、レッドブルは公式には何も明らかにしておらず、ルノーに対して2019年もそのPUを使用するつもりがあるのかないのかはっきりした通知をしていない。

    だが、最近レッドブルは「我々のホームレースにおいて声明を出す準備がある」ことを明らかにしている。もちろん、レッドブルのホームレースとは自分たちが所有するレッドブルリンクで開催されるF1オーストリアGP(7月1日決勝)のことだ。

    オーストリアでレッドブルが発表する内容はまだ分からない。だが、レッドブル関係者は今季トロロッソが搭載するホンダPUの進歩には満足しているようだと言われており、ルノーとの決別とホンダへのスイッチが発表されることになる可能性が高いようだ。

    ■来年はホンダがルノーを追い抜くとレッドブル関係者

    オーストリアの『Salzburger Nachrichten(ザルツブルガー・ナッハリヒテン)』紙は、あるレッドブル関係者が次のようにコメントしたと報じている。

    「ホンダは明らかに進歩している。私は2019年にはホンダがルノーを追い抜くだろうと確信しているよ」

    ■カギとなるのはカナダGPでのデータ

    また、先週末に行われたF1カナダGPを前に、レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーはモントリオールで次のように語っていた。

    「意思決定に関しては非常に重要なポイントに来ている」

    「今週我々が収集するデータがカギになる。我々としてはオーストリアまでには決断したいと思っているよ」

    そのカナダGPでは、ブレンドン・ハートレーは不運なアクシデントで1周もできずにリタイアに終わったものの、新スペックPUを投入したことで19番グリッドからスタートしたピエール・ガスリーは惜しくもポイントには手が届かなかったものの11位完走を果たしている。

    ■レッドブルとホンダは2年契約に?

    カナダGPで得られたデータをもとに、現時点でのルノーPUとの差や今後の進歩に関するポテンシャルなどが検討された結果、今月末に開幕するオーストリアGPの舞台レッドブルリンクにおいてレッドブル・ホンダの誕生が発表される可能性は十分にありそうだ。

    しかし、うわさでは、もしレッドブルが来季ホンダにスイッチするとしても契約は2020年までの2年間となるだろうと言われている。それは、大きくF1エンジンルールが変更される2021年からエンジンサプライヤーとして新規参入を計画しているポルシェに乗り換える可能性を残しておくためだという。

    6/12(火) 5:58配信 TopNews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000000-fliv-moto


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    1: 2018/06/12(火) 05:48:53.50 ID:CAP_USER9

    https://this.kiji.is/378997948991685729?c=39550187727945729

    ダイムラー、77万台で不正
    排ガス浄化に違法ソフト
    2018/6/12 05:01
    ©一般社団法人共同通信社

     【ベルリン共同】ドイツのショイヤー運輸相は11日、同国自動車大手ダイムラーが欧州で販売した高級車ブランド「メルセデス・ベンツ」のディーゼルエンジン車約77万4千台に、排ガス浄化機能を不正に操作する違法なソフトウエアを搭載していたと発表した。このうちドイツで販売された約23万8千台のリコール(無料の回収・修理)を命じる方針も明らかにした。

     大規模なリコールを命じられたことでダイムラーのブランドイメージの低下は避けられず、経営に打撃となりそうだ。

     違法ソフトが搭載されていたのは乗用車「Cクラス」やスポーツタイプ多目的車「GLCクラス」などの一部車種。


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    1: 2018/06/12(火) 10:03:07.31 ID:CAP_USER9

    12日午前、東京・新宿区で、乗用車が横断歩道を渡っていた歩行者を6人をはね、このうち2人が大けがをしました。当時、乗用車側の信号が赤だったということで、警視庁は運転していた52歳の男を逮捕して調べています。

    12日午前8時40分ごろ、東京・新宿区大久保で横断歩道を渡っていた歩行者の列に乗用車が突っ込みました。

    警視庁によりますと、6人がはねられて、このうち2人が重傷だということです。6人はいずれも成人だということです。

    これまでの調べで、当時、乗用車側の信号が赤だったということで、警視庁は運転していた52歳の男を過失運転傷害の疑いでその場で逮捕しました。

    警視庁によりますと、調べに対して「ブレーキとアクセルを踏み間違えた」などと供述しているということです。警視庁が詳しい状況を調べています。

    現場はJR高田馬場駅から南に500メートルほど離れた、飲食店やマンションなどが建ち並ぶ地域です。

    2018年6月12日 9時15分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180612/k10011473591000.html?utm_int=all_contents_just-in_003


    【「ブレーキとアクセルを踏み間違えた」52歳運転の乗用車が、横断歩道の列に突っ込む 6人がはねられ、2人大けが】の続きを読む

    1: 2018/06/11(月) 13:26:43.16 ID:qlo89ZBYd

    http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1806/11/news044.html
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    「日本の自動車関係税は世界でとんでもなく高いんです。ちょっと多いとか、そういうことを言っているんじゃないんです。例えばフランスは保有税はゼロです。米国との比較では31倍。そういう事実を皆さん報道してください

    自動車工業会の会長としてこの問題を政府に陳情しても、まるで業界団体が政府に業界の応援をお願いしているような構図で報道されるんです。
    そういう見せ方の報道をされると見ている人たちの中には『こないだ決算発表見たけど、自動車メーカー各社はもうかっているじゃない。何でもうかっている自動車メーカーを応援してやらなきゃならないんだ。税金いっぱい払えばいいじゃないか?』と思う人が多いと思うんです。

    でも実態は違いますよね? 税金を払わされているのは、自動車メーカーじゃなくて、自動車ユーザーです。私たちはユーザーの代わりにお願いしているんです。自動車ユーザーって国民じゃないのかと言ったら、自動車ユーザーは国民でしょ。政治家も『国民、国民』って言うなら、国民である自動車ユーザーのことをもっと真剣に考えていただきたい。
    自動車ユーザーから取るのは、取りやすいからです。取りやすいからとあれもこれもといろんな税金を積み上げていった結果、世界的に見てどうなのって言うと、世界でも異常なほど高くなっています。この事実をしっかり報道してください」


    【トヨタ社長「日本の自動車関係の税は高すぎる」「若者のクルマ離れのせいにしている場合ではない」】の続きを読む

    1: 2018/06/11(月) 16:02:34.72 ID:y1LhBuHw0● BE:423476805-2BP(4000)


    フルモデルチェンジを受けた、5代目CR-Vの日本発売が2018年夏になることが公式HPで予告された。約2年ぶりにラインナップに復活する。
    日本仕様のパワートレインは、1.5L VTEC TURBOと2.0L SPORT HYBRID i-MMDの二種類が用意される。
    1.5L VTEC TURBO搭載モデルは、座席タイプは2列5人乗り仕様と、3列シート7人乗り仕様が用意される。
    ホンダセンシングは、オートクルーズコントロールが渋滞追従機能付き。さらにレーンキープアシストシステム(LKAS)などと連携し、レベル2自動運転に相当する機能が備わる。

    https://car-research.jp/tag/cr-v
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    【ホンダ CR-Vが3列シートSUVに、今夏発売予定】の続きを読む

    1: 2018/06/09(土) 16:25:03.54 ID:SDWOOMDP0● BE:423476805-2BP(4000)


    既に北米車名のカローラハッチバックを仮称として日本市場に向けてもプロモーションされている。
    これは2018年6月26日にカローラスポーツとして正式発表される見込みとなった。
    カローラスポーツのパワートレインは、まずは1.2Lターボ車として、CVTと6MT、FFと4WDがそれぞれ用意される。
    一方でハイブリッドの方は、欧州発表された最新型の2.0L THSⅡ搭載モデルの日本発売は見送られた。
    プリウスと同じ1.8L THSⅡのFF車のみがラインナップされ、JC08モード燃費は最高で34.2km/Lとなる。

    https://car-research.jp/tag/corolla
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    【日本車名はカローラスポーツ、2018年6月26日正式発表】の続きを読む

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    1: 2018/06/11(月) 12:24:23.99 ID:CAP_USER

     昨年6月に発生したあおり運転に端を発する死亡事故で「あおり運転」、「危険運転」が注目を浴び、ドライブレコーダーの販売が急増するなど社会問題化した。事故から1年経つ4日、物流コンサルタント業の物流企画サポート株式会社が同社の運営するサイトを経由してトラックドライバー325人を対象に「あおり運転」の被害経験に関する調査を実施し、その結果を公表した。

     調査結果によれば、回答者325人のうち「あおり運転の被害にあった経験」について、231人の者が「ある」と回答しており、全体の71.1%を占め、多くのトラックドライバーが「あおり運転」の被害にあっている実態がうかがえる。逆に「ない」と答えたのは86人で、全体の26.5%であった。この他、「答えたくない」と回答した者が8人、割合で2.5%いる。

     「あおり運転」をしてきた車の種類について尋ねたところ、乗用車、トラック、ダンプ、タクシーなどさまざまな回答が帰ってきた。「あおり運転」に対して「どう対処したか」という問いに対しては、「道を譲った」、「追い越させた」、「無視した」などが大半であったが、なかには、「頭にきたから急ブレーキを踏んでやった」、「クラクションを鳴らしっぱなしで追いかけた」など、事故に繋がりかねない危険な対応をしてしまったと回答している者も少なからず存在する。

     自由記述回答を見ると、「日常的に普通によくあおられる。無視するのみ」(54歳)、「乗用車にあおられ幅寄せされた。相手にしない」(55歳)、「しょっちゅうあおられる。ひたすら気づかないふりで、相手が飽きるのを待つ」(46歳)、「多すぎて覚えていない」(48歳)など日常的に「あおり運転」の被害を受けている実態がうかがえる。

     トラックドライバーが「あおり運転」の被害にあいやすい要因としては、法定速度や運送会社が独自に規定している「社速」を遵守していることが後続車両を「イライラさせている」というケースも考えられる。「スピードリミッターが付いているし、荷崩れの心配もあるのでスピードは出せない。一般車のドライバーはリミッターのことやトラックの制動距離のことなど知らないはずなので、もっとPRが必要なのではないでしょうか」(48歳)。

     大型貨物自動車には時速90km以下の速度抑制装置が取り付けられている。トラックの構造上の特性と業界の安全への取り組みを広く啓蒙する必要があるようだ。(編集担当:久保田雄城)

    https://web.smartnews.com/articles/2MhwEAR7txT


    【「あおり運転」の被害経験、トラックドライバーの7割があり】の続きを読む

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    1: 2018/06/11(月) 17:30:52.32 ID:CAP_USER9

    http://www.bbc.com/japanese/video-44408835
    (リンク先に動画ニュースあり)

    車で日本からロンドンまで 5万キロの道のりを

    2018/06/11
    小川金次郎さんは1970年代にロンドンに住んでいたことがある。後に日本に戻ったが、いつか英国を再び訪れようと考えていた。

    小川さんは定年退職後、車でロシアやスカンジナビア半島、欧州、アフリカなど5万キロを走り、ついにロンドンにたどり着いた。
    製作:マーティン・ベンナード 


    【【地球半周】車で日本からロンドンまで 5万キロの道のりを制覇】の続きを読む

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    1: 2018/06/08(金) 19:12:05.75 ID:/RYFgdP60 BE:194767121-PLT(12001)


    シトロエン、カフェにインスパイアされたコーヒー好きのための「C3」を発売
    https://news.mynavi.jp/article/20180608-643774/


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    1: 2018/06/10(日) 18:20:17.92 ID:CAP_USER

    自動車メーカー「ホンダ」のインド法人Honda Cars Indiaでは、自動車と連動するアプリHonda Connectを提供しています。「このアプリに登録しているユーザーの個人情報5万人分以上がクラウドサービス上で公開されていた」ということをIT企業のKromtechのセキュリティ部門「Kromtech Security Center」が2018年5月30日に発表しました。

    Honda Connectは、Honda Cars Indiaが提供しているスマートフォン・モバイル端末向けのアプリ。アプリとホンダ車が連携することで、アプリを通して自分の自動車の情報を把握することが可能。ユーザーが所有しているホンダ車の燃料の残量やエンジンの温度の確認、メンテナンス状態の警告発信、運転情報の記録、車両位置情報のメール送付、事故発生時におけるホンダのコールセンターへのシグナル発信、マップアプリと連動したナビゲーションといった機能が使えるようになります。

    閲覧できる状態だったデータは、アプリに登録した名前・電話番号・パスワード・性別・メールアドレス・連絡先。また、車に関する情報の車両識別番号・アクセスIDなども含まれていました。

    Kromtechの専門家が顧客情報のデータベースを見つけた場所は、ウェブストレージサービスAmazon AWS S3上。データが流出したのはAmazon側の問題ではなく、Honda Cars Indiaがデータを保存するディレクトリ「Buckets(バケット)」の設定を誰でも閲覧できる「公開状態」にしていたのが原因。公開状態の2つのバケットの中には、Honda Connectのユーザーデータが合計で5万人分以上が含まれていました。

    もし、これらの情報が漏洩して悪意のある攻撃者に渡った場合、データベース内に記載されているすべてのスマートフォンにアクセスできる可能性があります。さらに、漏えいしたスマートフォン情報と自動車がペア設定されている場合は、ユーザーの多くの行動が追跡されます。攻撃者は、ユーザーが自動車の運転をどこで開始・停止したかを把握できるので、自動車の使用履歴から、自動車の所有車の住居・仕事・買い物・遊ぶ場所など、ユーザーの日々の活動を知ることができます。

    これらの個人情報が漏えいした場合、悪意のある攻撃者は、漏えいした連絡先のユーザーになりすまして、詐欺メールやデバイスのアクセス権を奪うマルウェアのメールなどを送信する危険がないとも限りません。

    Kromtechの専門家がこのデータベースを閲覧する前に、他の閲覧者が少なくとも1人はいたことがわかっています。なぜなら、Kromtechの専門家がこの公開データベースを発見した時にはすでに、セキュリティ研究者の Random Robbie(@Random_Robbie )氏が残した「poc.txt」という2018年2月28日のタイムスタンプがあるファイルが含まれていたからです。つまり、Honda Car Indiaはこのデータベースが含まれたバケットに対して監視が甘く、バケットにこのファイルが残されたことに気付けなかったというわけです。

    Kromtechの専門家は、公開されているデータベースの状態についてHonda Cars Indiaに通知したとのこと。KromtechのDiachenko氏は「Honda Cars Indiaがデータベースを保護したのは通知から約2週間後だった」とBleeping Computerにコメントしました。
    https://gigazine.net/news/20180609-honda-app-leaked-personal-information/


    【【IT】ホンダの海外法人が5万人分を超える顧客情報をクラウド上で公開していた】の続きを読む

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    1: 2018/06/10(日) 01:15:54.36 ID:CAP_USER9

    https://jp.reuters.com/article/volkswagen-electric-porsche-idJPKCN1J502M

    2018年6月9日 / 04:10 / 14時間前更新
    ポルシェ、初のEV車を「Taycan(活発な若い馬)」と命名

    [シュツットガルト 8日 ロイター] - 独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)傘下の高級スポーツ車部門ポルシェは8日、同ブランド初の完全電気自動車の名前を「Taycan」にすると発表した。

    ブランド誕生70周年の記念イベントで発表された名前は、「活発な若い馬」という意味だという。4人乗りで、2019年に生産を開始する予定。

    ポルシェの計画によると、22年までにハイブリッド車や電気自動車への投資を倍増させ、60億ユーロ(70億6000万ドル)を上回る規模にするという。


    【【ポルシェ】初のEV車を「Taycan(活発な若い馬)」と命名】の続きを読む

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    1: 2018/06/09(土) 18:36:19.94 ID:rwz4qvKr0 BE:323057825-PLT(12000)


    製造業が盛んな愛知県でベンチャー企業や、技術者の団体が「空飛ぶ車」の開発を進めている。2020年の実証実験開始を目指す企業もあり、映画で見た夢の乗り物は次第に現実味を帯びてきた。
    海外では大手企業も名乗りを上げ、開発競争は活発化している。

     小型無人機「ドローン」を手掛けるプロドローン(名古屋市)は2人乗りの「AEROCA(エアロカ)」の開発に乗り出した。
    機体四隅と尾翼のプロペラを使って垂直に離陸し、時速120キロで飛ぶ構想だ。動力は電動モーターで飛行時間は30分間。発電機を組み合わせたモデルは1時間に延ばせる。

     運転手を必要とせず、目的地へ自動で客を送り届ける無人タクシーを目指す。河野雅一社長は「誰でも簡単に利用できる仕組みにして普及につなげたい」と話す。
    法規制などの問題が解消すれば20年にも実証実験にこぎ着けたい考えだ。

     愛知県豊田市を拠点とする若手技術者の団体「カーティベーター」は陸空両用の「SkyDrive(スカイドライブ)」を開発中だ。
    道路は3輪のタイヤで走行し、プロペラを使って飛び上がる設計。運転手は車のようなハンドルで操縦する方式を検討している。

     20年の東京五輪・パラリンピックの開会式でデモ飛行を披露し、25年には市場に投入する構想を描く。
    トヨタ自動車グループが総額4250万円の出資を決めるなど大手企業も支援する。

    目指せ、夢の「空飛ぶ車」 20年実証実験も、開発活発
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018060901001621.html


    【【トヨタ】空飛ぶ車の開発活発 東京オリンピックの開会式でのお披露目に向け】の続きを読む

    1: 2018/06/09(土) 14:14:30.99 ID:CAP_USER9

    発売前から大人気の新型「クラウン」

    2018年6月26日に発売となる、トヨタ新型「クラウン」のプロトタイプに試乗してみました。
    販売店ではすでに先行受注を開始しており、早くも4万台を超えるバックオーダーが入っているという情報もあるほどの人気ぶりです。

    トヨタ 新型「クラウン」の詳細を写真で見る(45枚)

     実際に新型「クラウン」を事前にオーダーした皆さんは実車も見ていないし、当然の如く試乗もしていないことでしょう。
    短い時間だったものの、てのエンジンバリエーションを試したので紹介したいと思います。

     まず新型「クラウン」の総合的な印象ですが、これまでの「クラウン」より圧倒的にベースとなるシャシ(車体の骨格)の性能が上がっています。
    考えてみれば、現行「クラウン」は基本設計が古いシャシを改良しながら使ってきています。増改築を繰り返した古い建物と同じです。

    今回発売する新型「クラウン」は、レクサス「LS」などと同じゼロから開発した後輪駆動用のTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)を採用しています。
    サスペンションの基本構成やジオメトリーまで一新し、ドイツ車と同じく剛性感が大幅に高まる「接着構造」をボディ各部に取り入れるなど、最新の生産技術も投入しています。

     一方、インテリアはクラウンらしさをキッチリ残しています。新しい素材や技術を使いながらも、いろんな意味で「和風」です。
    難しい表現ながら、明治維新後に作られた洋館や、高級旅館の洋間のような感じがあります。
    これが良いか悪いかは意見が分かれるところですが、私(国沢光宏)はこれが「クラウン」の味だと思います。

    日本の魂を持ちながら、西洋の良い面をしっかり取り入れるという、いわゆる「和魂洋才」です。
    細やかな気遣いは和風ですし、ボディや足回りの逞しさはヨーロッパ車的。
    この新型「クラウン」なら、価格的なライバルとなるメルセデス・ベンツ「Cクラス」やBMW「3シリーズ」あたりから乗り換えても「いいね!」と思うでしょう。

    次ページは:クラウン史上最強パワーユニットも用意した新型「クラウン」の実力とは

    続きはソース元をご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00010000-kurumans-bus_all
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000000-rps-ind
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000001-impress-ind

    トヨタ 新型「クラウン」プロトタイプ
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    【トヨタ新型「クラウン」、すでに受注も4万台超!セダン人気復活なるか】の続きを読む

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    1: 2018/06/08(金) 19:58:50.98 ID:CAP_USER

    全国のバス会社を対象に国土交通省が行ったアンケート調査で、80%を超える会社で運転手が不足し、このうち5社に1社が減便や路線の廃止などを検討せざるをえない状況になっていることがわかりました。国土交通省がバス会社を対象にこれほど大規模に調査したのは初めてで、運転手不足が深刻な影響を及ぼしている実態が浮き彫りになりました。

    このアンケート調査は、国土交通省がおととし3月、全国のバス会社を対象に行ったもので、350社から回答があり、このほど結果がまとまりました。

    それによりますと、「運転手が不足していると感じる」と回答した会社は283社で、81%近くに上りました。

    このうち「減便」や「路線の休廃止」などを検討せざるをえないと回答した会社は、およそ5社に1社にあたる59社に上ることがわかりました。

    また、各社が望ましいとしている運転手の人数から実際の人数を差し引くと、全国で合わせて3000人を超える運転手が不足していることも明らかになりました。

    国土交通省がバス会社を対象に、これほど大規模に調査したのは初めてで、運転手不足が深刻な影響を及ぼしている実態が浮き彫りになりました。

    国土交通省は「バス業界は長時間労働や低賃金といった待遇面での課題が大きい。具体的な解決策はすぐに打ち出せる状況にないが、職場環境の整備支援などに取り組みたい」と話しています。

    黒字路線でも廃止や減便
    全国の路線バスをめぐっては、これまで郊外の路線などでは赤字に伴って路線の廃止や減便が行われてきましたが、ここ数年、都市部の黒字路線でも深刻な運転手の不足によって維持できない状況が出始めています。

    このうち、福岡市に本社があり、国内で最大規模のおよそ1800台のバスを所有する西日本鉄道はことし3月、運転手不足を理由に深夜帯のバスや福岡市中心部を走る循環バスの一部で、廃止や減便を行いました。

    このうち、午前0時以降に繁華街の天神などから郊外に向かう11路線ある「深夜バス」は、通常の2倍の料金を稼げるうえ、多い日には1便当たり90人が利用していました。

    西鉄ではふだんの運行だけで1日20人の運転手が不足していたうえ、野球の試合やコンサートのたびに臨時バスを出すため、運転手に残業や休日出勤を依頼していましたが、こうした勤務を理由に離職者も出ていました。

    西鉄は離職に歯止めがかからなければ、人手不足がさらに深刻化するとして、長時間労働などを是正するため、黒字路線の一部廃止などを決断したということです。

    西鉄で運転手不足を理由とした路線の一部廃止などは初めてだということです。

    西日本鉄道の清水信彦自動車事業本部長は「長時間労働を理由に離職者が出て、ほかの運転手に負担がかかる悪循環に陥っており、厳しい勤務を強いられている状況を改善しないと、バス事業全体が壊れてしまうと考えた」と話していました。
    女性運転手獲得に取り組む会社も
    人手不足の解消につなげようと女性運転手の獲得に積極的に取り組んでいるバス会社があります。

    日本バス協会によりますと、女性のバス運転手は全体の1.7%にとどまり、都内で路線バスを運行する日立自動車交通でも120人の運転手のうち、女性は1人しかいませんでした。

    この会社では女性の獲得によって運転手不足を解消しようと、おととしから女性が働きやすい環境作りを進めていて、運転手の制服を女性が選んだ明るいデザインに一新したほか、化粧ができる女性専用の休憩室を設けました。

    さらに、希望者には子育てや家事との両立がしやすいよう、早朝や深夜の勤務のない路線を担当させるなどした結果、この2年で新たに4人の女性を採用できたということです。

    日立自動車交通の採用担当、西窪裕光副部長は「男性の採用は伸び悩んでいて、このまま運転手不足が進めば、減便などに踏み切らざるをえないと考えた」と話しています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180608/k10011468501000.html


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    1: 2018/06/08(金) 22:16:28.62 ID:CAP_USER

    電気自動車(EV)メーカー、米テスラの株式下落を見込む「ショート筋は大やけどをする」とイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が宣言してから数週間後に、発言は現実のものとなった。

    テスラがセダン「モデル3」の次の生産目標を達成すると、マスクCEOが進捗(しんちょく)に楽観的予想を示したことをきっかけに、6日の米株式市場でテスラの株価は9.7%上昇した。これにより空売り投資家の評価損が11億ドル(約1210億円)に達したと、S3パートナーズは分析している。

    マスクCEOは5日の年次株主総会で、3番目の一般組み立てライン導入などが奏功しモデル3の生産が週5000台の目標を今月中に上回る可能性さえあると述べた。5月上旬には、テスラ株をショート(売り持ち)にしている投資家が近々「世紀の大やけどを負う」とツイートしていた。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-06-07/P9XDYZ6JIJUO01


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    1: 2018/06/08(金) 18:57:44.67 ID:/TRspPH90● BE:842343564-2BP(2000)


    「ローダウンしたいけど乗り心地は悪くしたくない」を可能とする救世主がココに
    https://carview.yahoo.co.jp/news/goods/20180608-10316429-carview/




    ドレスアップの絶対条件ともいえるローダウン。カッコ良くなることは間違いないが、その裏で乗り心地の悪化という副作用が出てくることも事実だ。
    一人で乗るのならまだしも、家族で乗るクルマならそこが最大の悩みとなる。これはもう宿命として受け入れるしかないのだろうか…。

    スポーツカーのようなロー&ワイドのフォルムは、誰もが憧れる“カッコ良さ”の原点。とはいえ、ローダウンすると、弊害として現れるのがロードクリアランス(路面と車体のス

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    5a1b7d3345562_342462686

    1: 2018/06/08(金) 18:50:57.19 ID:CAP_USER9

    時事通信社 2018年6月8日 17時11分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14835630/

     警察庁は8日、全国の警察が高速道路で行った「あおり運転」一斉取り締まりの期間中(1~7日)に、走行中の車に後方から迫る危険行為に対し、車間距離保持義務違反で1088件を摘発したと発表した。

     昨年1年間の摘発件数(6139件)の2割近くに上ったが、逮捕者はいなかった。

     あおり運転は昨年6月に東名高速道路で夫婦が死亡した事故を契機に注目された。警察庁は今年1月、あらゆる法令を駆使して捜査を徹底するよう通達し、初めて一斉取り締まりを実施した。 


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    1: 2018/06/08(金) 08:39:20.55 ID:CAP_USER9

    トヨタやパナソニックなど、米ITCが特許侵害で調査
    6/8(金) 4:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000007-reut-bus_all

    [ワシントン 7日 ロイター] - 米国際貿易委員会(ITC)は7日、情報娯楽システムや同システムを搭載した自動車に関連する特許侵害について、トヨタ自動車<7203.T>やパナソニック<6752.T>などを調査すると明らかにした。

    ITCの声明によると、調査は米半導体大手ブロードコム<AVGO.O>の申し立てによるもの。

    デンソー<6902.T>の米関連会社デンソーテン、ルネサスエレクトロニクス<6723.T>、日清紡ホールディングス<3105.T>傘下の日本無線も調査対象だという。


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    1: 2018/06/08(金) 07:36:06.33 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車の豊田章男社長は、スティーブ・ジョブズ氏を目指している-。

    「100年に一度と言われる大変革の時代に直面している」。最近、折に触れてこう危機感を口にする豊田社長。電動化や自動運転など技術革新の「点」はみえるが、いったいその先にトヨタはどんな企業像を描いているのか。初の2部構成で開かれた5月9日の決算説明会での豊田社長の発言を読み解くと、米アップルを率いたジョブズ氏の歩みとの興味深い一致が浮かんできた。

    《トヨタを「自動車をつくる会社」から「モビリティー(乗り物)・カンパニー」にモデルチェンジすることを決断した》

    「自動車」を「コンピューター」に、「モビリティー」を「IT」に置き換えると、この発言はそのままアップルの変身に重なる。

    スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」を世に送り出した2007年1月、ジョブズ氏は会社名をそれまでの「アップルコンピュータ」から「アップル」に改めた。

    当時は、ITの主役が、パソコンからインターネット利用のサービス環境(インフラ)そのものに代わっていく変革期。時代の流れを読み、より身近で、簡単にネットを楽しめるインフラとして、携帯音楽プレーヤーの「iPod(アイポッド)」やアイフォーンとともに、音楽・アプリ配信のサービスを経営の主軸に据えたのがジョブズ氏だった。

    アップルが今もコンピューターづくりを続けているように、モデルチェンジしてもトヨタは自動車づくりを止めない。ただ車も単体の製品から、ネットワークで結合された社会インフラの一つへと進化していく。電気自動車(EV)が家庭の蓄電池として使われたり、人工知能(AI)と自動運転トラックによる物流システムなどが構想されているのが端的な例だ。

    ジョブズ氏と同様に、豊田社長の視線の先にあるのが、次代の“大きなインフラの絵”だと考えれば、環境にやさしい水素社会に向けた燃料電池車の開発へのこだわりも合点がいく。

    《大切なことは、新技術を一番早く世の中に出すことよりも、全ての人がより自由に、安全に楽しく移動できる社会の実現に一番役立つ技術を開発することだ》《イミテーション(模造品)何が悪い、それが結果としてイノベーション(技術革新)につながっていく》

    電気自動車(EV)の量産の出遅れ、AIや自動運転をめぐる米グーグルなど巨大IT企業との開発競争への懸念に、豊田社長はトヨタ流の「たゆまぬ改善」が力を発揮すると話す。
    以下ソース
    2018.6.8 06:40
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180608/bsa1806080640001-n1.htm


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    1: 2018/06/08(金) 11:14:08.941 ID:loS6HUCJ0

    米国では6万3500ドル(約700万円)と「決して安くはない」としている。

    https://s.response.jp/article/2018/06/08/310627.html


    【トヨタ「スープラ復活するわ」車オタ「やるじゃん!」トヨタ「新車700万から」車オタ「高い!!!要らん!!!(泣)」】の続きを読む

    1: 2018/06/07(木) 20:08:28.68 ID:CAP_USER9

     マツダは7日、2人乗りのオープンスポーツカー「ロードスター」を一部改良し、7月26日に発売すると発表した。

     歩行者や先行車を検知し、緊急時に自動ブレーキがかかる機能や、車線からはみ出しそうになると、ドライバーに注意を促す警報システムなどを全車に標準装備した。

     こうした安全装備をロードスターに搭載するのは初めて。安全装備は車体が重くなることなどから、スポーツカーには不向きとされてきたが、センサーの軽量化などで対応した。

     燃費は新表示「WLTCモード」でガソリン1リットルあたり15・2~17・2キロ・メートル。価格は税込み255万円台~381万円台。

    http://yomiuri.co.jp/economy/20180607-OYT1T50092.html
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    1: 2018/06/07(木) 17:53:54.44 ID:q4nFsdsv0● BE:423476805-2BP(4000)


    スズキの新型ジムニーがフルモデルチェンジを受けて、2018年7月5日にも発売される見通しとなった。
    ワイドボディの登録車モデル、ジムニーシエラも同時デビューする見込みである。
    次期ジムニーのリーク画像もちらほら出回っており、エクステリアの概形が判明しつつある。
    新型ジムニーに搭載されるエンジンは旧式のK6A型エンジンから、ロングストローク化されたR06A型に切り替わると予想される。やはり出力性能を補うためターボチャージャーは備わるだろう。
    ジムニーシエラの方は、1.0Lターボが有力で、この他に1.2Lのマイルドハイブリッドもパワートレイン候補として考えられる。

    https://car-research.jp/tag/jimny
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