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    1: 2018/10/21(日) 19:19:53.82 ID:vPTgfywA0● BE:121394521-2BP(3112)


    1)トヨタ・アルテッツァ
     当時は「AE86の再来」などと囃し立てられてしまったため、
    ハードルが上がり過ぎてしまった感があるアルテッツァだが、手ごろなサイズのFRスポーツセダンとして考えれば非常によくまとまった名車と言えるだろう。
    2リッターのスポーツツインカムエンジンである3S-GEを搭載するRS200系はもちろん、
    直6の1G-FEを搭載するAS200系のフィーリングもよく、どちらもMTが選べる点も代わりがないところなのかもしれない。

    2)ホンダ・ライフ(3代目)
     軽自動車規格が新しくなった1998年のタイミングで3代目となったライフ。
    初代モデルのほぼキープコンセプトで一瞬では見分けが付かないからかもしれないが、それを差し引いてもまだまだ街中で見かけることが多い車種だ。
    むしろ4代目ライフのほうがあまり見かけなくなりつつあるような気すらするほど。

    3)マツダ・MPV(2代目)
     ミニバン系はどのメーカーの車種も長く使われているイメージがあるが、中でも個人的に目に付くのがマツダ・MPVだ。
    大きすぎず小さすぎないボディに、サードシートが床下格納式のため使い勝手も上々。

    そしてマツダ製の直4エンジンはかなり丈夫で、少々メンテナンスをサボっていてもへこたれないところも息の長い理由のひとつかもしれない。

    4)トヨタ・セルシオ(3代目)
     ヤンチャな感じの若者がコテコテな感じで乗っている車両はもちろん存在しているが、意外と年配ユーザーが大切に維持している姿を見かける30系セルシオ。
    そういった年配のユーザーからしてみれば、レクサスは欧州車っぽさが強いし、今さらクラウンに戻るわけにもいかず、純和風な最後の高級車であるセルシオを大切にしているのかもしれない。
    これはプログレユーザーにも同じことが言えそうな気がしているが果たしてどうか。

    5)スバル・レガシィツーリングワゴン(3代目)
     ワゴンでも走りを楽しめるということを確固たるものにしたレガシィツーリングワゴン。
    とくに3代目の2リッターターボは当時の自主規制値いっぱいの280馬力を発生していた(AT車は260馬力)。
    もちろん廉価グレードも含めすべて4WDであり、荷室の使い勝手もよく、中古車の価格も手ごろということで、さまざまなユーザーからの需要が未だに高い1台と言えるだろう。

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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15476094/


    【隠れた人気車! 名車じゃないのに未だに街中でよく見かける旧いクルマ5選】の続きを読む

    1: 2018/10/20(土) 15:15:15.06 ID:CAP_USER9

     栃木県警が、夜間運転でのヘッドライトの上向き使用(ハイビーム)についてドライバーに行った意識調査で、「原則ハイビーム使用」を「知っている」との回答が7割を超えたにもかかわらず、実際に行っている人が5割あまりにとどまっていることがわかった。実践しない理由では「まぶしくて他の車に迷惑をかけるから」との回答が多かった。道交法では、他の車に影響しないよう、こまめにロービームなどに切り替えるとされているが、県警は「多くのドライバーが『常時』ハイビームと誤解している」とみて、さらに広報活動を進めることにしている。

     調査は、県警交通企画課が今年8月、運転免許を更新したドライバーを対象に実施。男性578人、女性422人の計1000人から回答を得た。県警の広報活動「ハイビーム大作戦」が昨年4月にスタートしてから1年半となるのに合わせ、発表した。

     調査の結果、夜間の自動車運転時は「原則ハイビーム使用」とされていることを「知っている」とした人は76・2%に上った。一方、「夜間にハイビームで走行している」人は54・1%にとどまり、40%は「あまり、もしくはほとんど実践していない」とした。実践していない人に理由を問うと、56・3%の人が「まぶしさで迷惑をかける」ことを理由に挙げた。

     結果について、県警の福原泉・交通部長は「『原則ハイビーム』がおおむね周知されていることは良いこと」としながらも、「『常時ハイビーム』と誤って認識している人が多い」と指摘。「ハイビームとロービームをこまめに切り替える必要性を、粘り強く訴えていきたい」としている。

              ◇

     県警はドライバーへの意識調査と並行して、今年9月末から10月上旬に県内の国道や県道8か所で、夜間にハイビームで走行している車の台数を調査した。

     同様の調査は、昨年4月の「ハイビーム大作戦」開始時から半年ごとに実施しており、今回で4回目。

     調査の結果、先行車も対向車もない状態で走行した車1129台のうち、ハイビームを使用していたのは116台。ハイビーム使用率は10・3%で、今年4月の前回調査(7・9%)から2・4ポイント上昇し、過去4回の調査で最も高かった。特に、県道氏家・宇都宮線(通称・白沢街道)では、昨年4月の調査では0%だったが、今回は11・0%まで上昇した。

     県警交通企画課の星野健一次長は「『原則ハイビーム』について、一定の周知効果が表れている」とする一方、「実際にハイビームを使用してもらうまで、まだまだ隔たりがある。正しくハイビームを使用してもらうことで交通事故防止につながることを、引き続き呼びかけていきたい」と話している。

    2018年10月20日 10時00分
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20181019-OYT1T50040.html

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    【夜間ハイビーム54%どまり…「他の車に迷惑」】の続きを読む

    1: 2018/10/17(水) 17:13:44.78 ID:j8fMaij10● BE:121394521-2BP(3112)

    先を行き過ぎたモデルも…
     クルマというのは多くの優秀な人材が集まって開発されているわけで、近年発売されるモデルでは明らかな欠陥を抱えて市場に登場するモデルは皆無と言っていいだろう。
    しかし、そんな新モデルでも時代の波に乗り切れずにヒット作にならなかった車種は残念ながら存在してしまっている。そこで今回はそんなモデルを供養する意味も含めて振り返ってみよう。

    1)スズキ・ツイン
     1999年に開催された第33回東京モーターショーで「ザ ベスト コンセプトカー」特別賞を受賞した「Pu3コミュータ」が元となり2003年に発売されたスズキ・ツイン。
    アルトのコンポーネンツを流用しながら、ホイールベースを1,800mmまで縮めた2シーター車だった。

    このツインハイブリッドは軽自動車としては初のハイブリッド車であったが、
    ガソリンエンジンの上級グレード「ガソリンB」が840,000円だったのに対して「ハイブリッドB」は1,390,000円と圧倒的に高価だったことが災いし、販売は低迷。

    2)日産ムラーノ(2代目)
     元々は北米市場向けに販売することを前提に開発された車種だったムラーノだが、
    2003年に開催された第37回東京モーターショーに参考出展したところ予想以上の反響があり、急遽日本での販売が決定したというモデルだった。

     しかし、2代目になるとライバル車も増え、初代に設定のあった2WDモデルが設定されなかったこともあり
    (2WDモデルはデビューから1年以上後に追加)スタートダッシュに失敗。

    3)ホンダ・インサイト(初代)
     1997年に登場した世界初の市販量産ハイブリッド車であるプリウスに、ホンダらしさ全開で真っ向勝負を挑んだのがインサイトだ。
    オーソドックスなセダンスタイルだったプリウスに対し、インサイトは2シータークーペスタイルを採用し、往年のCR-Xを思わせるリヤエンドをすっぱり切り落としたカムテールとしていた。

    車両重量は軽自動車並みの820kgとなっていた。そして、なんといっても3ペダルを持った5速MTが用意されていたのが、ホンダらしいところだろう。

    しかし、まだハイブリッド車が市民権を得ていない時代に2シータークーペというのは受け入れられず、日本国内での販売台数は2300台ほどであった。

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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15456416/


    【あまりに先を行きすぎてヒットを逃した平成の残念な迷車3選】の続きを読む

    1: 2018/10/21(日) 05:09:05.15 ID:CAP_USER9

    レンタカーを利用する外国人観光客が増えるなか、東北では紅葉が見頃を迎える10月の利用者数が突出している。
    空港などからの二次交通を補う役割を果たす一方で、事故増加の懸念も出てきた。

    東北6県などの自治体や観光関連の民間企業でつくる「東北観光推進機構」は、「外国の方が運転しています」と周囲に知らせるマグネットステッカーを配布するなど、事故を未然に防ぐ対策に乗り出している。
    国土交通省によると、インバウンド(訪日外国人客)の増加に伴い、レンタカーを利用した外国人観光客は2011年の17万9千人から15年には70万5千人となり、5年間で4倍近くに増えた。

    レンタカー全体で見ると、年間の事故件数は6千件程度とやや減少傾向で推移している一方で、外国人ドライバーによる事故は増えている。
    公益財団法人交通事故総合分析センターは、観光や出張で日本に滞在してレンタカーを使った外国人ドライバーの交通事故を分析。
    過失割合の高い「第一当事者」になった件数は12年が19件だったのに対し、17年には121件と6倍になっていた。

    こうした状況を受け、業界団体の全国レンタカー協会は今年1月、「訪日外国人向けレンタカーサービス向上アクションプラン」を策定。
    外国人ドライバーが運転していることを周囲に示すステッカーを配布するなどの安全対策を盛り込んだ。

    1月現在で29都道府県が配布しているステッカーを、19年度中には全都道府県別に拡大し、地域ごとに特色あるステッカーを作製する方針だ。
    東北でも、レンタカーを利用する外国人観光客は増えている。

    東北観光推進機構によると、東北地域での外国人観光客に対する17年のレンタカー貸し渡し回数は6935回。
    前年度比267%増で、外国人宿泊数の伸び(146%)を上回る。

    機構は「東北を訪れる外国人観光客は比較的リピーターが多い。旅慣れた旅行者が、二次交通が脆弱(ぜいじゃく)な東北地域の観光にレンタカーを繰り返して利用している」とみる。
    月別の貸し渡し件数は、10月が1936件と突出して多い。東北で見頃を迎える紅葉を見るため、公共交通機関では行きにくい渓谷にレンタカーで向かう人が多い様子が浮かびあがる。

    写真=東北観光推進機構が配布したステッカー
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    https://www.asahi.com/articles/ASLBC3TQNLBCUNHB005.html


    【外国人レンタカー事故対策で、周囲に知らせるステッカー配布…5年間で4倍近くに増加】の続きを読む

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    1: 2018/10/20(土) 14:30:07.74 ID:CAP_USER9

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-10-19/PGUWUU6JTSE801

    米テスラの株価下落を見込む空売り投資家のファーミ・クアディール氏は、テスラのサプライヤーの一部が支払いを受けていないため、
    サプライチェーンが大きく混乱するリスクがあると指摘した。

     サフケット・キャピタルの創設者で最高投資責任者(CIO)のクアディール氏は、カナダの製薬会社
    バリアント・ファーマシューティカルズ・インターナショナル(現ボシュ・ヘルス・カンパニーズ)の空売りで成功したことで知られる。
    サフケットでは、テスラの一部サプライヤーが破産法適用を申請すると見込んでおり、多くの部品の調達を単一業者に頼っているテスラには
    特にリスクが大きい、とクアディール氏は話した。

     クアディール氏はブルームバーグテレビジョンとのインタビューで
    「大規模なサプライチェーン混乱のリスクに直面した際、顧客との約束を果たす上でのテスラの能力を疑問視している」と述べた。
    「危機管理計画がほとんどなく、ここ数週間から数カ月にかけてサプライチェーン担当部署の幹部が数名、退社したことも認識している」と指摘した。

     テスラの広報担当者は、クアディール氏の発言に関するコメントを控えた。19日の米市場でテスラ株は一時、前日比3.7%安となった。

     クアディール氏はサプライヤーは特定しておらず、テスラのサプライチェーン担当部署での幹部退社についても詳細を語らなかった。
    ブルームバーグ・ニュースは先月、グローバル供給管理担当副社長のリアム・オコナー氏が退社したと報じた。

     テスラの6月末時点の手元資金は22億ドル(約2480億円)だが、買掛金は30億ドル超とそれを上回った。
    同社は7月にサプライヤーに宛てた文書で、同社黒字化支援のために部品の支払いの一部を返金するよう要請した。


    【テスラ、「大規模な」サプライチェーン混乱の恐れ】の続きを読む

    1: 2018/10/20(土) 20:52:29.44 ID:CAP_USER9

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    マンガ家のツイートをきっかけに、救急車を呼ぶかどうか相談できたり開いている病院を紹介したりする電話番号「#7119」がネット上で話題になっています。#7119を運用する自治体は少しずつ増えていて、利用できる人は今、全国のおよそ40%となっています。

    #7119は具合が悪くなったりけがをしたりして救急車を呼ぶかどうか迷った場合などにアドバイスを受けられる専用回線です。

    看護師などが電話を受けていて、救急車を呼ぶ必要があるかどうかや開いている病院はどこなのか、また応急処置の方法などを相談できます。

    具合の悪くなった女性のマンガ家が今月、#7119を利用して手当てを受けた経験をツイートしたところ6万回以上リツイートされるなどネット上で話題になり、「知らなかった」とか「番号を覚えておこう」などといった声が上がっていて、まだ番号が広く知られていない実態もうかがえます。

    #7119は東京都が平成19年に最初に導入し、これまでに大阪府や福岡県、埼玉県など9の都府県が全域で導入していて、利用できるのは一部で実施している県なども含めて国の人口データをもとに計算すると、全国の約40%の人となっています。

    導入の背景には、救急車を呼ぶかどうか事前に相談することで不要な119番通報を減らし救急医療の体制を充実させたいという狙いがあり、国は全国的な普及を目指して自治体や各地の消防本部に導入を働きかけています。

    2018年10月20日 19時39分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181020/k10011679371000.html?utm_int=all_side_ranking-social_004


    【【病院?救急車?】救急車呼ぶか迷ったら相談できる「#7119」 全国の40%が利用可能に】の続きを読む

    1: 2018/10/16(火) 21:01:33.76 ID:fiSzf22q0● BE:423476805-2BP(4000)


    現行型プリウス(ZVW50、ZVW51、ZVW55)発売から早くも3年が経過するタイミングとなっている。
    2018年12月17日には、ビッグマイナーモデルチェンジに相当する改良モデルの導入が計画されており、これによりプリウスは後期型へ移行する。
    Sグレードに設定されていたニッケル水素バッテリー搭載モデルは廃止となり、後期型プリウスは全車リチウムイオンバッテリーが採用される見込みとなっている。
    フェイスリフトも実施され、プリウスPHVの影響を受けたスポーティな顔つきとなる。

    https://car-research.jp/tag/prius
    (写真は現行プリウス)
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    【トヨタ・プリウス後期型はニッケル水素バッテリー廃止へ、12月マイチェン】の続きを読む

    mk

    1: 2018/10/19(金) 19:44:18.47 ID:CAP_USER9

    自動車税制に関する経済産業省の詳しい改正要望が19日判明した。燃費に応じて課す新たな税金「環境性能割」の1年半以上の導入延期に加え、保有にかかる自動車税の大幅な恒久引き下げを要求。消費税率10%への引き上げ対策を重視する財政当局は一時的な減免には応じる構えだが、恒久措置には反対しており実現は不透明だ。

    自動車税の見直しは2019年度税制改正の重要テーマ。双方の主張を踏まえて与党税制調査会が12月に結論を出す。

    自動車税は排気量に応じて毎年かかり、現行制度では2万9500円から11万1千円。

    2018/10/19 19:09
    共同通信
    https://this.kiji.is/425959387683472481

    ■参考ソース
    自動車の新税制「環境性能割(燃費課税)」の内容-全体では減税でも軽自動車は増税か
    https://www.car-hokengd.com/car-news/kankyouseinou/



    【【経産省】自動車新税「環境性能割(燃費課税)」 1年半延期を】の続きを読む

    1: 2018/10/19(金) 11:21:29.84 ID:CAP_USER

     独メルセデス・ベンツ日本法人は、新型「Aクラス」を約6年ぶりに全面改良し、18日に受注を始めた。
    独自に開発したAI(人工知能)による音声認識機能「MBUX」(メルセデス・ベンツ・ユーザー・エクスペリエンス)を
    初搭載し、運転中に声で車内の温度調節をしたり、目的地を設定したりできる。ガソリン車のみで、
    価格は消費税込み322万円から。

     「ハイ、メルセデス」と話しかけるか、ハンドルにあるボタンを押せば、音声認識が起動する。
    スマートスピーカーと同様の仕組みで、ハンドルから手を離さずに音楽やラジオを聞いたり、
    近くのレストランやガソリンスタンドを検索したりと様々な機能が使える。

     「傘は必要?」と話しかければ、ネット上の天気情報を音声で伝える。ドライバーが発した言葉や設定した
    目的地、音楽などをAIがデータとして蓄積して学習し、よく通るルートを走るときに設定することが多い目的地や、
    流している音楽を車載ディスプレーに表示するようになるという。

     Aクラスはメルセデスの中では低価格帯の小型車。音声認識機能へのニーズが高い20~30代に
    人気があるため、Aクラスから搭載した。今後売り出す他の車種にも順次搭載する方針だ。

     独メルセデス・ベンツ日本法人が18日に都内で開いた発表会には、多くの報道陣が詰めかけた。

     「ハイ、メルセデス」。デモンストレーションで助手席に座った男性が呼びかけると、「どうぞお話しください」。
    男性が「ちょっと暑いんだけど」と話しかけると、「21度にします」と応じ、車内の室温を自動で調整していた。

     AIによる音声認識機能を搭載した車の需要は世界的に高まっている。トヨタ自動車や日産自動車、
    ホンダなど日系自動車メーカーも対応を急いでおり、スマートフォンと車載端末を連動させる米アップルの
    「カープレイ」や、米グーグルの「アンドロイドオート」などが使える車を投入している。メルセデスのように
    音声認識機能を独自で開発するのはめずらしいという。トヨタ自動車は15日、無料通信アプリ大手
    LINE(ライン)の音声認識AI「クローバ」が使える車載端末を来春に売り出すと発表した。

    独メルセデス・ベンツ日本法人の新型「Aクラス」
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    独メルセデス・ベンツの新型「Aクラス」の車内
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    ソース 朝日新聞デジタル 10/19 11:05
    https://www.asahi.com/articles/ASLBL4GG3LBLULFA012.html


    【「ハイ、メルセデス」声で室温を調節 ベンツ、AI搭載】の続きを読む

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    1: 2018/10/15(月) 21:45:44.36 ID:9McsXWW50● BE:121394521-2BP(3112)


    運転免許を持っている方なら、「キープレフト」という言葉を1度は聞いたことがあると思います。このキープレフトという言葉、正しい意味をご存じでしょうか。

    直訳すると「左を保つ」という意味です。「何となく意味が分かるような…分からないような…」と思う方も多いかもしれません。

    キープレフトは、車を安全に運転する際のとても重要なキーワードです。今回は法律を交えて解説します。この機会にキープレフトをしっかり理解して、安全な運転を心掛けてください。
    http://cpteu.com/sp/column/principle-of-keep-left.html


    【片側一車線で中央線寄り走るのって流行ってるの?】の続きを読む

    1: 2018/10/18(木) 20:47:42.68 ID:D+ufiO+60● BE:423476805-2BP(4000)


    マツダは新型アクセラを予告するティザー動画を2018年10月17日に公開した。
    予告された通り2018年11月に、新型アクセラとして正式発表される見込み。
    技術面では新開発ガソリンエンジンのSKYACTIV-Xが大きなトピックとなる。
    量産ガソリンエンジンとしては世界初となるHCCI(Homogeneous Charge Compression Ignition)予混合圧縮着火技術が導入され、この新型アクセラから搭載される。
    https://car-research.jp/tag/axela
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    【マツダ次期アクセラ ティザー動画を公開、2018年11月正式発表】の続きを読む

    1: 2018/10/19(金) 07:04:16.31 ID:w7tFE0+Y0 BE:697145802-PLT(15610)


    海外「アメリカの田舎町にアメリカ屈指の日本車コレクターがいた!」
    http://sow.blog.jp/archives/1072868406.html

     ゲイリー・ダンカン氏は19歳からカーディーラーとして働いており、
    ホンダとディーラーシップを結んでいて1980年代にその伝手で日本旅行をした事もあるそうです。
    記事ではその際に日本車の魅力、特に軽自動車の魅力にとりつかれたのではないかと指摘しています。
    コレクションには日本車以外に様々な国の車も含まれています。

    ホンダZクーペ、スバル360、ルノー4CV
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    トヨタ・センチュリー、日産・プレジデント
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    ダットサン(日産)のピックアップトラック
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    三菱時代のジープ
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    ダンカン家で最も重要なコレクションである日産・フィガロ
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    ホンダ・ビートは60台以上
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    日産・パオ
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    日産・スカイラインR32 GT-R
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    マツダ・ユーノスコスモ
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    バタフライ・ドアのトヨタ・セラ
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    三菱・デリカワゴン・オフロード仕様
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    更にトヨタ・センチュリー
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    軽トラ 軽ワゴン
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    その他、トヨタ・タウンエース、ダイハツ・ハイゼットデッキバン、
    スズキ・マイティボーイもあり。


    【【画像】アメリカ田舎町の日本のレアな旧車コレクターの倉庫がすごい 販売もしているとのこと】の続きを読む


    1: 2018/10/18(木) 20:48:10.52 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は2018年10月18日、同年11月17日に東京・明治神宮外苑で開催される予定の「2018 トヨタ博物館 クラシックカー・フェスティバルin神宮外苑」の、開催概要を発表した。

    ■“ビンテージイヤー”生まれの日本の名車が集結

    本イベントは、トヨタの文化施設であるトヨタ博物館が自動車文化の醸成・継承とクルマファンの交流を目的に開催している、クラシックカーの祭典である。12回目となる今回も、明治神宮外苑聖徳記念絵画館前の広場をメイン会場に、企画展示やデモ走行、一般参加のクラシックカー約100台による銀座中央通りでのパレードなど、多彩なプログラムが予定されている。

    特に企画展示では、「Japanese Vintage Year 1989」というテーマのもと、1989年発表の車両を各メーカーの協力のもとに展示。平成最後となる今回のクラシックカー・フェスティバルを「日本車のビンテージイヤー」とも呼ばれる平成元年にデビューしたクルマで盛り上げる。

    企画展示の車両は以下の通り。

    ・スバル・レガシィ ツーリングワゴン(1990年)
    ・トヨタ・セルシオ(1991年)
    ・日産スカイラインGT-R(1989年)
    ・ホンダNSX(1990年)
    ・ユーノス・ロードスター(1989年)

    また、会場では展示されるクラシックカーの人気投票や、「T型フォード」「ホルヒ853」「ジャガーEタイプ」に乗車しての記念乗車撮影も実施されるという。

    イベントの開催時間は10時から15時30分まで。入場は無料。(webCG)

    2018.10.18
    https://www.webcg.net/articles/-/39663

    2017年の「トヨタ博物館 クラシックカー・フェスティバルin神宮外苑」の様子
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    スバル・レガシィ ツーリングワゴン(1990年)
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    トヨタ・セルシオ(1991年)
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    日産スカイラインGT-R(1989年)
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    ホンダNSX(1990年)
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    ユーノス・ロードスター(1989年)
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    【トヨタ、クラシックカー・フェスティバルの開催概要を発表】の続きを読む

    vb

    1: 2018/10/18(木) 19:24:13.54 ID:CAP_USER

    消費税率を2019年10月に10%に引き上げた後の需要落ち込みを防ぐため、経済産業省と財務省、総務省は自動車を買う時にかかる税金をゼロにする検討を始めた。増税時に新たに導入する予定だった「燃費課税」を1年半ほど停止するのに加え、購入初年度に月割りでかかる自動車税も排気量の小さい車を中心に1~2年ほど免除する。

    自民党や公明党も各省庁の要望や議論を受け、具体的な検討に入る。自民党税制調査会などで詰…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36646560Y8A011C1MM8000/


    【自動車税、購入時の負担ゼロ検討 消費増税対策】の続きを読む

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    1: 2018/10/15(月) 05:48:58.21 ID:CAP_USER9

    2018年10月14日 21時18分
    読売新聞

     西日本高速道路の近畿の一部路線で今年4~9月、ETC(自動料金収受システム)搭載車の利用者から、通行料を二重徴収していた問題で、同社は14日、二重徴収した全利用者の特定を進め、通行料を返金すると発表した。

     これまでは申告があった利用者にしか、返金していなかった。二重徴収が発生しないようシステム改修にも着手する。

     西日本高速によると、二重徴収は、一部の出入り口に料金所がなく、高速道路上に料金所がある▽西名阪道▽南阪奈道▽阪和道▽近畿道▽堺泉北道――の5路線で、4~9月に少なくとも計196件起きた。

     ETC利用者は出入り口のアンテナで交信して通行料を支払う。二重徴収は、ETC利用者が、ETCを使って高速に入った後、高速上の料金所で現金を支払い、出口でETCで課金された場合に発生。高速上で現金を払った利用者はシステム上では特定できず、申告があった利用者のみに返金していた。しかし、二重徴収された利用者が申告分だけで53人に上ったことから、5路線の全通行記録を1件ずつ調べ、全員に返金することにした。

     西日本高速は「ETCの通行方法を注意喚起していたが、二重徴収が想定より多く、今回の対応を取ることにした」としている。

     問い合わせは、専用ダイヤルへ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15443839/



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    kei

    1: 2018/10/17(水) 03:48:19.22 ID:CAP_USER9

    「ローン払えず」でマイカーBMWに放火の男、自分で外したドライブレコーダーで判明
    10/16(火) 19:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000010-kobenext-l28

     自己の所有する高級車BMWに火を付けたとして、兵庫県警加古川署は16日、建造物等以外放火の疑いで、加古川市野口町、介護士の男(26)を逮捕した。「ローンが払えなかった」などと容疑を認めており、同署は保険金目当ての可能性もあるとみて調べている。

     逮捕容疑は16日午前4時20分ごろ、加古川市神野町のゴルフ練習場の駐車場で、自分の車にオイルをまき、ライターで火を付けた疑い。

     同署によると、男は盗難を装い、「自宅からなくなった自分の車が、ゴルフ場の駐車場で燃えている」と110番した。駆け付けた署員が、近くの草むらに捨てられていたドライブレコーダーを発見。映像を確認すると、ドライブレコーダーを取り外す男の姿が映っており、事情を聴いたところ放火容疑を認めたという。車は座席部分を中心に激しく燃えていた。


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    img

    1: 2018/10/16(火) 23:13:44.82 ID:CAP_USER9

    ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は16日、ドイツ検察当局がディーゼルエンジン車の排ガス規制逃れ問題を巡り、傘下の高級車メーカー、アウディに罰金8億ユーロ(約1040億円)を科したと発表した。
    アウディは罰金を支払う考えを表明した。

    検察当局は、アウディが製造したディーゼルエンジン車の一部に関して規制を逸脱した行為があったため、罰金を科したという。
    今年6月には規制逃れ問題に絡んでVWに10億ユーロの罰金を科しており、VWは業績への影響を懸念。
    今回のアウディへの罰金についても2018年12月期決算での減益につながると説明している。

    https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/720271


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    1: 2018/10/16(火) 15:42:03.74 ID:CAP_USER9

    no title


    ボタンを押してみると、前の白い車が透けて、前方の人が確認できるようになった。
    目の前にあったはずの車が、半透明になっている。

    今湊敬樹アナウンサーが体験しているのは、日本初公開の技術。
    最新のITやデジタル家電が一堂に会する展示会「CEATEC JAPAN(シーテックジャパン)」で、15日、報道陣向けに公開された。

    複数の車や道路に接続されたカメラの映像を受信することで、前の車が透け、本来見えないはずのその先の状況を、車内のモニターで確認することが可能。

    渋滞の原因を確認したり、見通しが悪い道路で追い越しを行うときなどに役立つ。

    自動車に関する最新技術は、さらに...。

    簡単な動作で窓ガラスを操作できる技術や、車両の前後左右につけられたカメラシステムと、GPS(全地球測位システム)機能を使ったシステムにより、記憶させた場所に近づくと、運転手が車を降りた状態でも、自動運転で駐車が可能になるという、スーパー車庫入れ技術。

    車の運転が苦手な人や、アクセルとブレーキの踏み間違えなどが多くなる高齢者も、安心して駐車できるシステムを目指しているという。

    2018年の出展は、このように、私たちにとって、より身近で、暮らしに直接関わる分野での進化が特徴の1つ。

    今回、「CEATEC JAPAN」初出展となる、コンビニ大手のローソンでは...。

    棚から商品を手にするだけで、その人に合った目標のカロリーと、持っている商品の合計のカロリーを表示してくれる。
    商品についている特殊なバーコードを、棚に設置された機械が感知して、カロリーなどのさまざまな情報を表示するというもの。

    また、コンビニ内に設置された画面を通じて、医師と言葉を交わし、手元の端末で血圧などを測定すると、体調にあったサプリメントなどをもらうことも可能になる。

    また、こんなユニークな技術も。

    AIを搭載した盆栽が話し相手になってくれるという、その名も「Bons-AI」
    その会話能力は...。

    記者「料理が上手になりたい。どうかなBons-AI?」
    Bons-AI「なるほど、確かにそういう悩みってあるよね。『強さとは身体能力ではなく、不屈の精神から生まれるものだ』ってガンジーが言ってたよ。悩みを教えてくれてありがとう、またね」

    話すだけで悩みが解決、とはいかないが、会話を楽しんだり、人の動作を感知してついてきたり、寄ってきたりと、まさに、ペットのような感覚が味わえる。

    超高齢化社会の到来や、慢性的な人手不足に悩む日本。
    今回の「CEATEC JAPAN」には、こうした課題の克服にもつながる技術が多く見られた。

    一般公開は、16日からの4日間。

    2018/10/15 18:4610/15 21:02updated
    株式会社フジテレビジョン
    https://www.oricon.co.jp/article/579801/


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    1348863

    1: 2018/10/16(火) 04:58:40.52 ID:GdPkVnCt0 BE:878978753-PLT(12121)


    日産 GT-R50 のウイングは昇降式、ボンネットとトランクリッドの開き方が!

    日産公式イベントとしては日本で初めて公開された日産『GT-R50 byイタルデザイン』(15日)。「GT-Rニスモ」をベースに内外装を
    スペシャルに仕立て、エンジンは最高出力720馬力まで引き上げられたスペシャルモデルだ。

    注目すべきは、この車両が単にコンセプトモデルとして制作されたのではなく、市販化を視野に入れていることだろう。
    実際の開発と生産はイタルデザインがおこない、90万ユーロ(約1億1700万円)からという価格で、最大50人という限られた顧客に
    限定販売される見込みとなっている。ちなみに車名でもあり限定台数にもなっている「50」という数字は、GT-Rの誕生50周年を祝したものだ。

    実車を前にして驚いたのは、ボンネットやトランクリッドの開き方だ。ボンネットフードはカーボン製で、一般的な市販車とは
    異なりフェンダーの一部まで一体で、オープン時は完全に取り外す設計。後部に電動昇降式のリヤスポイラーが組み込まれているのでどう開くか
    興味深かったトランクフードは、なんとリヤウインドウ部分がハッチバック上に開く仕掛けになっていた。

    いずれも標準のGT-Rとは異なる構造で、この車両がいかに特別なものであるかと同時に、単にスキンを変更しただけでなく車体構造にまで手が
    入っていることが理解できる。天井も低くなっているという。

    ちなみに展示車両はプロトタイプながら“飾り”ではなくサーキット走行も可能な作り。プレゼンテーションを担当した日産でデザインを
    統括するアルファンソ・アルバイサ氏は「この車両(展示車)やヤワな作りではないから、遠慮なく触ってシートにもぜひ座ってみてほしい」と
    報道陣に説明。彼は実際にトランクやドアを一般的な市販車を扱うのと同じ様子で開閉していたのが印象的だった。
    つまりは現時点でもデリケートに扱う必要がないレベルまで車両の開発が進み、作り込まれているということだ。

    https://response.jp/article/2018/10/15/315073.html


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    1: 2018/10/12(金) 08:46:45.02 ID:GQr57C+5a

    大阪府の松井一郎知事が議会開会中の休憩時間に、公用車に乗って府庁舎周辺を巡回し、車内で喫煙していたことが分かった。
    11日の府議会総務委員会で取り上げられ、府秘書課は「コーヒーブレークとして段取りした。不適切ではない」と釈明したが、
    質問した府議は「あまりにもお粗末な使い方だ」と引き続き追及する方針だ。
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6299795


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    b_11730220

    1: 2018/10/14(日) 12:20:12.20 ID:CAP_USER9

    脱ぷん状態でタクシー乗車とがめられ立腹 連れの男が運転手殴打
    2018/10/14 09:30

    タクシーを利用しようとした際、連れの男性が脱ぷんした状態だったのをとがめられたのに腹を立て、
    運転手を殴ったとして、兵庫県警三木署は13日、
    傷害容疑で兵庫県三木市の建築会社社員の男(64)を現行犯逮捕した。

    逮捕容疑は同日午後10時50分ごろ、三木市緑が丘町中1の路上で、
    タクシー運転手の男性(71)の顔を数回殴り、鼻から出血させるなどした疑い。
    容疑を認めているという。

    同署によると、男と高齢の知人男性は近くのスナックで飲酒。
    帰宅のためタクシーに乗ろうとした際、男性から臭いがしたため、運転手が注意したという。

    神戸新聞NEXT
    https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201810/0011730219.shtml


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    1: 2018/10/15(月) 08:36:29.63 ID:CAP_USER9

    集積場の中で動かせなくなった中古車。ほぼ全てが高潮被害で廃車に=神戸市東灘区、六甲アイランド内
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    9月4日に神戸市付近へ上陸した台風21号による高潮で、神戸港の集積場(ヤード)にあった輸出用中古車が数千台規模で被害を受けていることが、神戸新聞社の取材で分かった。神戸市も全容は把握できておらず、5千~7千台との観測が出ている。ほぼ全てが廃車にせざるを得ない状態だが、荷主の資金繰りや保険の審査待ちなどで現地から移動できず、放置状態に。新たな中古車の搬入なども進まず、輸出業務が停滞している。(鈴木雅之)

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     「動かすこともできず、まさに塩漬け状態です」

     神戸市東灘区の六甲アイランド(六アイ)の岸壁近くのヤード。浸水被害に遭って輸出できなくなった約2500台の中古車がずらっと並ぶ。外見上は無事のようだが、ある高級車のドアを開けると、座席の下のフロアマットはぬれたまま異臭を放ち、本革シートは一面カビだらけだ。

     車の荷主は約70社の輸出業者ら。動かせない事情はさまざまだ。輸出業者が保険に加入している場合は、保険業者の審査を経てから撤去されるが、確認が追い付いていない。保険に加入していない業者は廃棄するだけだが、海水に漬かった車は発火の恐れがある。さらに被害から1カ月以上で車輪回りがさび、押して動かすこともできない。フォークリフトを使うしかないが、手配費用を捻出できない業者も多いという。

     ヤード内には廃車同然の中古車が並び、新たな中古車を搬入できない状態が続く。そのため、輸出業務が収益になるヤード管理業者も大きな影響を受けている。このヤードの管理業者は通常、月に2度ほど着港する輸送船に積み荷して、マレーシアやニュージーランド、南アフリカなどへと輸出している。輸出台数は月平均約千台というが、この1カ月ではわずか10台ほど。業者の男性は「六アイ内に被害車両の仮置きの場所を提供してもらわないと、仕事にならない」と悲痛な表情を浮かべる。

     阪神・淡路大震災後、神戸港は国内有数の中古車輸出拠点に成長してきたが、六アイ内にある複数のヤードが操業停止状態に陥っている。神戸市みなと総局担当者は「被害の全容は把握できていない」とするが、関連業者の間では被害台数を5千~7千台とする観測も出ている。中古車輸出業経営者は「業者に不安が広がり、撤退を口にする企業もいる。高潮、津波対策は急務だ」と訴えている。

    10/15(月) 8:32
    神戸新聞NEXT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000000-kobenext-l28


    【台風21号の高潮 神戸港の輸出中古車、数千台が廃車「動かすこともできず、まさに塩漬け」 全容把握できず、5~7千台か】の続きを読む


    1: 2018/10/15(月) 08:30:24.78 ID:CAP_USER9

    1~9月の市場別実績では、最大市場の中国が5万6254台。前年同期比は4%増と回復した。7月からの輸入車に対する関税の引き下げが、販売を押し上げた。中国を含めたアジア太平洋/アフリカ/中東地域も、4%増の7万7594台と回復する。

    単一市場で、中国に次いだのは米国。1~9月の米国実績は、4万2626台。前年同期比は3%増とプラスを維持する。欧州は6万6551台を販売し、前年同期比は9%増。このうち、地元ドイツは2万4709台で、前年同期比は13%増と2桁増を達成した。

    モデル別では、SUVの『マカン』が6万8050台で、引き続き最量販車に。ただし、改良新型の投入を控えて、前年同期比はマイナス。『カイエン』はマカンに次ぐ4万9715台を売り上げたものの、前年割れ。一方、『パナメーラ』は、前年同期に対して60%の大幅増。『911』シリーズも19%増と伸びる。

    ポルシェの2017年の世界新車販売台数は、24万6375台と過去最高。前年比は4%増と、7年連続で販売記録を更新している。

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    2018年10月15日(月)02時00分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/10/15/315029.html?from=tprt


    【ポルシェ、世界販売が新記録 6%増の19万台 SUV「マカン」6万8千台 「カイエン」4万9千台 2018年1-9月】の続きを読む

    1: 2018/10/13(土) 16:46:33.06 ID:CAP_USER9

    西日本高速道路の近畿の一部路線で今年4~9月、ETC(自動料金収受システム)搭載車の利用者から、通行料を二重徴収するミスが少なくとも196件起きていたことがわかった。

     高速道路上にある一般用料金所を通ったETC利用者から、現金でも通行料を受け取っていた。システム上の不備が原因で、今も二重徴収が発生しているが、同社は申告があった利用者にしか返金せず、公表していない。

     西日本高速によると、二重徴収が発覚したのは、西名阪道(93件)、南阪奈道(62件)、阪和道(7件)、近畿道(33件)、堺泉北道(1件)の5路線。いずれも高速上に料金所がある路線だった。

     高速上に料金所を置いている多くの高速道路では、ETC利用者は、〈1〉入り口〈2〉高速上のETC用料金所〈3〉出口――の3か所の情報に基づいて通行料が課金される。現金利用者は、高速上の一般用料金所で現金で支払う。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15439371/
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    【ETC車から二重徴収196件、西日本高速道路「申告者のみ返金」現在進行形で二重徴収が発生しているが公表せず】の続きを読む

    環境性能割

    1: 2018/10/13(土) 19:46:21.78 ID:CAP_USER9

    2019年10月の消費税率10%への引き上げに伴う景気対策で、政府と与党が自動車関連税制のうち、燃費に応じて購入時に課す新たな税金「環境性能割」を一定期間免除する案の本格検討に入ったことが13日、分かった。増税後の買い控えを抑える狙い。19年春に期限が切れるエコカー減税は、対象車種を絞り込んだ上で2年程度の延長を認める方針だ。

     半面、自動車業界が求める恒久的な減税策は代わりの財源探しが難航し、調整が進んでいない。19年度税制改正大綱をまとめる今年12月にかけ議論が白熱しそうだ。

     環境性能割は現行の自動車取得税が消費税増税時に廃止される代わりに導入される。

    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018101301001603.html


    【車購入時の新税「環境性能割」、一定期間免除を検討 消費税率引き上げに伴う景気対策】の続きを読む

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