ニュース

    1: 2017/01/12(木) 19:21:42.45 ID:CAP_USER

    http://www.sankei.com/economy/news/170112/ecn1701120022-n1.html
    no title


     トヨタ自動車は12日、小型車「ヴィッツ」に、エンジンとモーターを併用するハイブリッド車(HV)を
    追加して発売したと発表した。排気量は1・5リットルで、ガソリン1リットル当たりの燃費は34・4キロメートルと、
    従来のガソリンエンジン型の最高燃費(25キロメートル)より4割近く高めた。

     追加設定に合わせ外形デザインも見直した。価格は181万9800円から。シリーズ合計で月間9千台の販売を目指す。


    【トヨタ、小型車「ヴィッツ」にHVを追加 燃費4割アップのリッター34キロ超】の続きを読む

    0500Cremino_s

    1: 2017/01/13(金) 01:07:37.93 ID:CAP_USER9

    自動車大手のフィアット・クライスラーに排ガス不正の疑いがあるとし米環境保護庁が告発と現地報道。

    https://newsdigest.jp/318


    【自動車大手のフィアット・クライスラーに排ガス不正の疑いがあるとし米環境保護庁が告発と報道】の続きを読む

    1: 2017/01/11(水) 11:12:38.15 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/3099619/
    no title


    http://autoc-one.jp/news/3099619/photo/0024.html
    ホンダは、北米向けの新型オデッセイをデトロイトモーターショーで世界初披露した。発売は今春を予定している。

    北米向けオデッセイは、1994年のデビュー以来、多様化するファミリーユーザーのニーズに合わせて常に進化を続け、
    これまでに米国内で累計約250万台を販売。
    先代モデルがフルモデルチェンジした2010年以降も、米国におけるミニバン販売台数で7年連続第1位を記録するなど高い評価を獲得している。
    5代目となる北米向け新型オデッセイは、3.5リッター V6直噴i-VTECエンジンに、ホンダが独自に
    開発した10速オートマチックトランスミッションをミニバンとして初めて採用した。

    また、最高出力が先代に比べて32馬力向上し、280馬力というこれまで以上に力強い走りを実現した。
    なお、主要グレードには、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備した。
    先代モデルが、車内に専用設計の掃除機を備え付けるなど、独自の装備や機能でファミリーユーザーに
    とっての使い勝手の良さを追求してきたように、新型モデルでは2列目シートには中央席を取り外して、左右の座席を真横に
    スライドさせることができるマジックスライドを採用。
    さらに、マイク、スピーカー、赤外線カメラなどを使い、広い室内空間で離れて座る乗員同士をつなげる機能を追加した。
    加えて、軽量化と車体剛性を高い次元で両立させたボディー、ハンドリングの精密さと上質な乗り心地を追求して
    設計したシャシー、クラス最大の荷室容量、存在感のある洗練されたエクステリアデザインなど、さまざまな領域において最上級のミニバンを目指した。
    新型オデッセイは、ホンダR&Dアメリカズで開発され、米国アラバマ工場で生産される。
    また、新開発の10速オートマチックトランスミッションは、ジョージア州タラプーサのトランスミッション工場で生産される。


    【ホンダが280馬力の新型オデッセイを世界初公開、ミニバン初の10速ATも採用】の続きを読む

    2017011001000865

    1: 2017/01/10(火) 15:30:28.34 ID:CAP_USER9

    マフィア顔負けの恫喝が功を奏している。トヨタ自動車の豊田章男会長が9日(現地時間)、米デトロイトで開幕した北米国際自動車ショーの新型車発表会で、今後5年間で米国の事業に100億ドル(1兆1600億円)を投資する考えを表明した。
    トヨタは先週5日、トランプ次期大統領からツイッター上でメキシコの新工場建設計画を批判されたばかり。同社は今回の投資はトランプとは無関係としているが、「米国に工場を建てろ。さもなければ多額の関税を払え」という“脅迫”に対応し、巨額のマネーを巻き上げられた形だ。
    この日は同じ自動車ショーで、先にメキシコへの工場移転計画を撤回したフォードがミシガン州の工場で中型SUVの生産開始を表明。前日にはフィアット・クライスラーもミシガン州とオハイオ州の工場の設備増強に10億ドルを投じ、2000人の追加雇用を発表した。
    トランプは9日朝、「ありがとう、フォードとフィアット!」とツイッターに投稿。尻尾を振りまくる自動車大手の対応に、ご満悦だ。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/197217


    【マフィア顔負けの恫喝でトヨタ屈服…米に「1兆円超」投資表明でトランプご満悦】の続きを読む

    kourei_jiko_car

    1: 2017/01/10(火) 08:29:54.60 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170110/k10010833721000.html

    高齢者ドライバーの事故防止が課題となる中、おととし1年間に
    起きた75歳以上のドライバーによる死亡事故で、運転していた
    本人が死亡した割合は、75歳未満のドライバーのおよそ2倍に
    上ったことが、警察庁への取材でわかりました。警察庁は身体能力や
    判断力の低下が背景にあると見て、今後の対策に生かしたいとしています。

    警察庁によりますと、去年1年間に交通事故で死亡した人は3904人で、
    政府は平成32年までに、交通事故の死亡者を2500人以下にする
    目標を立てています。

    高齢者ドライバーの事故防止が実現への課題となる中、おととし
    1年間に起きた死亡事故のうち、75歳以上のドライバーによる事故で
    運転していた本人が死亡した割合は、75歳未満のドライバーのおよそ
    2倍に上ったことが、警察庁への取材でわかりました。

    警察庁によりますと、75歳以上では死亡した474人のうちおよそ64%の
    303人が、75歳未満では死亡した3199人のうちおよそ32%の1010人が
    ドライバー本人で、本人が死亡する割合は年齢が上がるにつれ高くなる
    傾向だということです。

    警察庁は、高齢による身体能力や判断力の低下が背景にあると見て、
    「詳細な分析を進めて今後の対策に生かすとともに、運転に不安を感じる人は
    ぜひ警察に相談してほしい」としています。


    【交通事故で運転者本人が事故死する割合は、75歳以上だと75歳以下の約2倍。身体能力や判断力の低下が原因か】の続きを読む

    1511060818299100

    1: 2017/01/09(月)18:43:15 ID:???

    マツダの新エンジン 3割省燃費
    ガソリン車でリッター30キロ

     マツダは燃費を従来比約3割高めた新型エンジンを2018年度末に導入する。
    点火ではなく圧縮によってガソリンを燃やす技術を世界で初めて実用化し、主力車に搭載する。
    同社は環境規制強化に対応するため電気自動車(EV)の開発も進めているが、
    当面は世界の新車販売台数の大半をエンジン車が占めるとみている。
    エンジンの改良を続け、主力分野での競争力を高める。

    続き 日本経済新聞・会員記事
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ08H2H_Y7A100C1MM8000/


    【マツダの新エンジン 3割省燃費  ガソリン車でリッター30キロ】の続きを読む

    20170109-00014795-forbes-000-1-view

    1: 2017/01/09(月) 15:22:40.18 ID:CAP_USER

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170109-00014795-forbes-bus_all

    テスラは、自動車のハードウェアの変更が原因で、2016年の販売目標を達成できなかった。
    同社はセダン「モデルS」とSUVの「モデルX」を2016年第4四半期に2万4,882台、年間では前年比64%増の
    8万3,922台生産した。しかし、第4四半期の納品数は2万2,000万台にとどまる見込みで、
    2万5,000台以上という目標を下回った。年間納品台数も7万6,230台の見込みで、8万台以上の目標を下回った。

    テスラは年度決算発表時に出る最終的な数字はもう少し増えると強調するものの、自動運転のための
    新ハードウェアの導入に関する仕様変更が、第4四半期の製造工程に影響を及ぼしたことを認めた。
    同社は昨年10月、フル自動運転化に向け、マルチカメラとレーダー、ソナーセンサーを追加し、
    ハイパワーのコンピュータを採用した新ハードウェアを搭載すると発表していた。

    テスラは「第4四半期の生産台数は、当初の計画よりかなり後ろ倒しされた。我々は最終的に巻き返したものの、生
    産の遅れによってヨーロッパやアジアへの輸送も遅れ、第4四半期の納品に影響を与えることになった」とコメントした。

    (以下略)


    【テスラ、またもや製造遅延 昨年末で6千台以上が未納状態に】の続きを読む

    d_1

    1: 2017/01/09(月) 07:32:40.04 ID:CAP_USER9

    (前略)
    全回答者1,000名に、車がある生活をするにあたり、どの程度の手取り月収が
    必要だと思うか聞いたところ、「16万円~20万円」が29.0%で最も多くの
    回答が集まった。その他、「21万円~25万円」(13.7%)や
    「26万円~30万円」(16.2%)にも一定数の回答がみられ、平均額は
    24.4万円となった。

    *+*+ japan.internet.com +*+*
    https://internetcom.jp/202007/car-life-survey-for-2017-new-adults 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【月収24万円あれば、クルマを持てる?】の続きを読む

    1135822

    1: 2017/01/08(日) 20:01:33.39 ID:CAP_USER9

    調査結果によると、自動車運転免許の保有率は前年比1.5ポイント増の
    56.3%。内訳はMT免許が同0.9ポイント増の23.4%、AT限定が同0.6ポイント増の
    32.9%で、AT限定が過半数を超えた。男女別では男性61.8%に対し、
    女性は50.8%。居住地別では、都市部が44.0%、地方では60.6%となっている。

    クルマの所有状況については、「自分の車を持っている」が同4.3ポイント増の
    16.8%。2013年以降、所有率は下降傾向にあったが、4年ぶりに上昇した。
    そのほか、「自分の車を購入する予定がある」が同1.7ポイント減の6.8%、
    「購入する予定はないが、いずれは欲しい」が同0.7ポイント減の49.7%。
    これらを合わせた新成人の73.3%が、車の所有に前向きであることがわかった。

    また、新成人の欲しいクルマは、総合トップがトヨタ『プリウス』(16.6%)、
    2位トヨタ『アクア』(15.8%)、モデルチェンジによりプリウスが
    2年ぶりのトップに返り咲いた。

    *+*+ Response +*+*
    http://response.jp/article/2017/01/08/288006.html 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【新成人のクルマ所有率、4年ぶりに上昇…欲しい車種1位は】の続きを読む

    beatleboxer

    1: 2017/01/06(金) 22:08:39.24 ID:CAP_USER

    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170106/Recordchina_20170106043.html

    2017年1月6日、中国のポータルサイト・今日頭条は壊れないエンジンベスト5について伝える記事を掲載した。

    欧州の保険会社が5万台以上のサンプルを対象に調査研究を行い、故障率が低いエンジンベスト5を発表した。1位は故障率0.29%のホンダで、平均すると344台に1台エンジン故障が発生するという。2位は0.58%のトヨタ、3位は0.84%のメルセデス・ベンツ、4位は0.90%のボルボ、5位は0.99%のレクサスだという。

    この結果に対して、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

    「車を買うならトヨタかホンダが正解」
    「やっぱり日本はすごいや。これには服さざるを得ない」

    「妻はカローラで私はボーラに乗っている。最初の4年間は同じだったが、その後、乗っても壊れないトヨタ、直しても直らないフォルクスワーゲンは本当だと分かった」

    「日本車はどんなにエンジンが良くてもボディーがすぐ壊れるからダメだ」
    「今は比較するべきところはエンジンではなくてトランスミッションと内装だ」

    「俺の自転車は故障率が極めて低いが」
    「ベンツの故障率が低いとの実感はない」
    「なんで国産車が入ってないんだ?基本的にリコールがないのに」

    「俺は愛国者で国産車を支持する。だからホンダ車を買う」
    「今は中国国産車も成熟し、品質も良くなった。だからみんな国産車を支持すべきだ。でも私はトヨタを選ぶ。心の中では国産支持ですから」


    【壊れない自動車エンジンベスト5、日本メーカーが3社=中国ネット「やっぱり日本はすごいや」】の続きを読む

    2016-12-17USA-TRUMP-thumb-720xauto

    1: 2017/01/06(金) 08:49:19.44 ID:CAP_USER

    【AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)次期米大統領は5日、トヨタ自動車(Toyota Motor)に対し、メキシコでの工場建設計画を撤回しなければ、重い輸入税を課すと警告した。

    トランプ氏はツイッター(Twitter)への投稿で、「トヨタ自動車は米国向けカローラ(Corolla)を製造する新工場をメキシコのバハに建設すると言っている。絶対にだめだ! 米国に工場を建設しなければ、重い国境税を課す」と宣言した。
    トヨタのメキシコ新工場は、米国と国境を接するバハカリフォルニア(Baja California)州ではなく、中部グアナフアト(Guanajuato)州で建設が進めれらている。昨年11月に起工式が行われ、投資額は10億ドル(約1160億円)とも伝えられている。
    トランプ氏はこれまでにも米国外に投資する自動車メーカーへの批判を続けている。今週には、トランプ氏からの批判を受けていた米フォード・モーター(Ford Motor)が、16億ドル(約1850億円)を投じてメキシコに工場を新設する計画を撤回した。【翻訳編集】 AFPBB News


    【トランプ氏、トヨタ自動車にメキシコ工場建設計画の撤回要求…撤回しなければ重い輸入税を課すと警告】の続きを読む

    1: 2017/01/05(木) 12:42:59.46 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は1月4日、米国ラスベガスで開幕したCES 2017において、
    未来のモビリティを具体化したコンセプトカー、『コンセプト-愛i』を初公開した。

    コンセプト-愛iは、人工知能により人を理解し、ともに成長するパートナーとして、
    人とクルマの新たな関係を創造することを狙ったコンセプトカー。感情認識や嗜好性蓄積といった
    「人を理解する」技術を、自動運転やエージェント技術と組み合わせることで、ドライバーに対して、
    安全・安心と移動の楽しさを充実させる新たな体験を提供する。

    車両のデザインは、トヨタの米国のデザイン拠点Caltyが担当。車体外装にまでインパネ意匠が
    連続するシームレスなスタイリングが特徴。ドライバーのユーザーエクスペリエンスの中核となるエージェントも、
    車両の内装だけでなく外装、さらにはクルマから離れネットワーク上の端末などに登場。
    人を理解するエージェントが長期にわたり共にいることで、人との距離が近づき、
    従来の人とクルマの関係を超えたパートナーのような関係の構築を目指す。

    パワートレインに関しては、ゼロエミッションを想定。なおトヨタは、一部機能を搭載した車両で、
    日本での公道実証実験を数年内に開始する予定。

    トヨタは、「安全・安心、環境、新たな感動(ワクドキ)の提供を通じて、
    豊かな社会づくりに貢献することを念頭に事業活動を行っている。コンセプト-愛iは、
    この考えを実現する一つの具体的な、未来のモビリティ社会に向けた提案であり、実用化に向けた取り組みを続けていく」と語っている

    http://www.rbbtoday.com/article/2017/01/05/148384.html
    no title

    no title

    no title

    no title


    【トヨタが『コンセプト-愛i 』初公開…人工知能で人を理解】の続きを読む

    3294ddbebbd6a58d40c076032088d730

    1: 2017/01/03(火) 17:20:18.27 ID:ZS/K/aky0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    トヨタ自動車と米フォード・モーターは、スマートフォンと車をつなぐ技術の標準化に向けたコンソーシアム(企業連合)を設立する。マツダやスズキなども参画するもようだ。
    車載システムからスマホのアプリケーションソフトを操作する仕組みづくりで協力する。「つながる車」のソフトは米グーグルなどIT大手が先行。トヨタは自動車メーカー連合を構築して対抗する。

     1月上旬に米ラスベガスで開かれる家電見本市「CES」で発表する。コンソーシアムでは、フォードのIT子会社「リビオ」が開発した、
    車とスマホ連携のプラットフォーム(基盤)「スマートデバイスリンク」(SDL)の仕様やアプリケーションの開発を進める。

     SDLは、車載の音声認識機能を使ってスマホを操作したり、スマホのカレンダー機能を車と連携させたりするアプリを動かすためのプラットフォーム。
    トヨタとフォードは2016年1月に、SDLの展開に向けた共同開発や運営の枠組みの構築を進めることで合意していた。

     つながる車をめぐっては、スマホ用基本ソフト(OS)の2強であるグーグルや米アップルが標準化に動いている。グーグルは「アンドロイド・オート」、
    アップルは「カープレイ」を開発し、両社のプラットフォームを通じて車を動かす仕組みを構築しようとしている。

     一方のトヨタは、次世代車載OSとしてオープンソースの「オートモーティブ・グレード・リナックス」(AGL)の採用を決定。これに加えて、
    車とスマホの連携でもオープンソースであるSDLの業界標準化を主体的に進めていくことで、IT大手に依存しない体制の構築を狙う。
    http://newswitch.jp/p/7373


    【車の自動化:ホンダ「Google助けて」 トヨタ「LinuxベースのオープンソースのSDL使います」】の続きを読む

    1457491106

    1: 2017/01/02(月) 15:23:43.14 ID:CAP_USER

    http://ironna.jp/article/4810

    将来の話と思われていた車の自動運転が現実的な段階に入ってきた。
    フォードなど米国勢は2021年の市場投入を目指して完全自動運転車の開発を進めている。
    日本でも2025年頃には完全自動運転が実現する可能性が高い。
     自動運転車の普及は、社会に大きな変化をもたらす。自動車メーカーやタクシーなど直接的に
    影響を受ける業界はもちろんのこと、損害保険会社、小売店・飲食店といった自動車業界以外の経営環境も激変することになるだろう。

     自動運転の普及によって、高齢ドライバーによる暴走事故や飲酒事故を一掃できると期待する声がある一方、
    人が運転しないクルマに対する抵抗感も根強く、コンセンサスの確立には時間がかかるとの見方もある。
     日本では自動運転というと、ただ車を自動的に動かせるようになるといった表面的な認識が多いが、
    こうした見方は改めた方がよい。自動運転車が本格的に社会に普及するようになると、
    車に対する認識そのものが変化し、社会インフラも再構築が迫られることになるかもしれない。
    重要なのは、自動運転技術がITインフラと密接に関係しているという点である。

    ほとんどの人は、車を所有することは当たり前のことだと思っている。だがよく考えてみると、

     ところが実際に乗っている時間は全体の数%程度であり、ほとんどの時間は駐車場に
    停めたままになっている。もし車が自動運転に対応し、スマホなどのIT機器が人々の行動パターンを把握しているとしたらどうなるだろうか。
     例えばAさんは毎朝7時に郊外から中心部に車で通勤し、Bさんは8時に中心部にある自宅から、
    同じく中心部にある会社に車を使って移動している。この2人は、以前の社会ではまったく接点を持つことがなかったはずだ。
    ところがITのインフラが完備された現代社会では、この2人はネットのサービスを使って容易に結び付いていてしまう。

     つまり、毎月一定金額を払えば、自分が指定した時間に自動運転車に乗ることができるという
    サービスが実現可能であり、こうしたマッチング技術を使うと、何人もの人が1台の車をシェアできる。

    (続きはサイトで)


    【こんなクルマ本当にいるの? 実は誰も望まない「完全」自動運転車】の続きを読む

    mt

    1: 2017/01/01(日) 15:04:23.03 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1612/30/news013_2.html
    一周して最先端、オートマにはないMT車の“超”可能性

    マニュアルトランスミッション(MT)は消え去るかもしれないという空気が消えつつある。
    一昔前と違って、ここ数年MTを搭載したというクルマが少しずつではあるが増えている。
    やはり駆動力制御のダイレクト感や、意図していない操作は決して行われないということがMTの大きな利点である。

     といった普遍的なMTの価値と違う、超可能性を唱え始めたのはマツダである。
    マツダは高齢化社会に対してMTがボケ防止につながるというテーマで、
    何と東京大学に投資して講座を設けて真剣に研究している。基本となるのは米国の心理学者、
    ミハイ・チクセントミハイが提唱する「フロー体験」である。ゲームを想像してもらうと分かりやすいが、
    簡単過ぎるゲームはすぐに飽きてしまうし、あまりに難しいゲームは戦意を喪失してしまう。
    ちょうど良い挑戦的な状態は人を活性化させる。日本で古来から言う「没我の境地」のようなもの。
    それをチクセントミハイはフロー体験と言うわけだ。

     マツダは「MTをうまく運転しよう」ということは、このフロー体験になるのではないかと考えた。
    ただしである。自動車の運転は公共の安全を考えても、そう簡単にチャレンジングなことをしてもらっては困る。
    実際、高齢者の事故が大きな問題となっているご時世でもある。

     そこで、マツダは自動運転の技術を使って、エラーを回避するシステムを作り上げようと考えた。
    あたかもシークレットサービスのようにドライバーの影に潜み、いざというとき、
    ドライバーに代わって危機を回避するというのである。自動運転と言うと人が何もしないことを考えがちだが、人こそが主役で、システムはそのサポートをするという考え方も成立する。そう考えると、目的は安楽ではないので、MTの自動運転という考え方も成立するのである。そういう技術がいつできるのかという質問にマツダは「10年ではかかり過ぎ」だと答えていたので、遠からず何らかの技術が出てくるだろう。


    【一周して最先端、オートマにはないMT車の“超”可能性】の続きを読む

    1: 2016/12/31(土) 11:52:56.58 ID:CAP_USER9

    自動車の運転中にガソリン補給の警告が出た時点で、必ず燃料を補給しなければいけないのは言うまでもありません。
    が、もし補給できる状況ではなかった場合、残り少ない燃料で車はどのくらい走ることができるのでしょうか?
    その走行距離を一目で確認できる表があります。

    no title


    「YourMechanic」が紹介したチャートには、すべての車種が掲載されているわけではありませんが、2015年にもっともよく購入された車種が載っています。
    もしあなたの愛車がリストになければチャート内の類似の車種を参考にしてみてください。
    走行距離は車種によって幅がありますが、一般的なセダンから大型のSUV、大きいタンクを搭載したクロスオーバーでも、だいたい48km前後は走れるようです。

    だから、燃料が空になりそうでもそのまま走って大丈夫?
    もちろんそんなことはありません。
    この図はあくまでも、見知らぬ土地でいつ燃料補給できるかわからない状況に陥ってしまった場合に知っておくと便利な情報です。
    もしそういう状況になったら、すぐにガソリンスタンドを探して燃料補給をしてください。
    そして、2度とそのような緊急事態に陥らないように準備を心がけましょう。

    また、燃料が空のまま車を走らせることは車に大きなダメージを与えます。
    ときには不可抗力的に緊急事態に陥ってしまうこともあるかもしれませんが、私はいつも自分が渋滞に巻き込まれて何時間も車に閉じ込められる状況を想定します。
    あと少し燃料があれば渋滞を突破できたのに、燃料不足がゆえに車を置いていかなければならない...といった状況は避けたいです。

    表の車種は特定の順番で掲載されているわけではないですが、「YourMechanic」によれば警告がでるまでの燃料残量がN/Aとされている車種について以下のように書いています。
    この図は燃料が空の場合どのくらい走行できるかと同時に、燃料補給の警告が出る残量も示しています。
    取り上げた車種はアメリカでもっとも売れている50の車種を掲載しています。

    注:N/Aと記されている車種は、警告ライトは残りの走行距離に比例して発動する仕様です。
    今回紹介した図の信憑性や、燃料が空になったときに知っておくと便利なほかのアドバイスについて詳しく知りたい方は「Your Machanic」のサイトを確認してみてください。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12483930/


    【【話題】燃料がほとんど空になったクルマはどこまで走れるのか?】の続きを読む

    6326

    1: 2016/12/28(水) 15:51:30.19 ID:CEdj7mzC0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    新型CX-5の4WDにツルツルの雪道で試乗したら「ついに世界一のレベルまで来ましたね!」と感心した。

    マツダ車には4WDというイメージもあまり無く、CX-5のような「いかにも4WD」らしいスタイルを持つSUVですらFF比率が驚くほど高い状況にある。実際、スカイアクティブ世代になる前のマツダ製4WDは、見るべき点などなし。

    今回の試乗会も従来の4WDを比較車として用意してあったけれど、見事にダメな見本という感じ。少しでも条件悪くなると、容易にスタックしてしまう。興味深いことにマツダは自社の新世代4WDのことを『AWD』と称している。

    従来のダメな4WDシステムと同じ名称で呼びたくないのだろう(4WD=4輪駆動。AWD=全輪駆動。同じ意味です)。
    http://carview.yahoo.co.jp/article/column/20161227-05000221-autocone/


    【マツダが4駆性能を世界一レベルへ“4WDのマツダ”にイメチェン図る】の続きを読む

    1: 2016/12/30(金) 17:32:11.83 ID:CAP_USER

    no title


    年末年始の読み物「意外なヒット」シリーズ。名前を聞けば誰もが知っているヒット作ながら、実は発表当時にはそこまでは期待されていなかったモデルを紹介していきます。日産で開発陣の予想を上回るヒット作を問われれば、初代『フェアレディZ』を挙げます。

    自動車メーカーにとってのスポーツカーとは、高性能イメージを世に示すフラッグシップとしての役割を期待されこそすれ、販売面での期待は大きくありませんでした。しかし、初代フェアレディZはその固定観念を大きく覆し、10年間のモデルライフでスポーツカーとしては当時異例中の異例となる、全世界販売台数55万台を記録しました。

    ではなぜ、フェアレディZはそのような大成功を収めるに至ったのか、その特徴を見ていきましょう。

    初代フェアレディZで注目すべきは、その外観です。ロングノーズショートデッキの古典的スタイルではありますが、使い古された言葉で表すなら、流麗でまさに地を這うようなデザインです。これは開発を指示した当時の米国日産社長である片山氏の、「ジャガー『Eタイプ』のような車を造ってくれ」という注文によるものでした。

    ジャガーEタイプと言えば当時から世界一美しい車と言われていた高級スポーツカーです。その美しき車をお手本にするのは当然の発想ですが、もともと安価で信頼性の高いスポーツカーを造ることが目的のプロジェクトだったため、大変無茶な注文でした。

    デザインチームはわかりやすいかっこよさを目指し、まずはボンネットを徹底的に低くしました。しかし、いざ直列6気筒エンジンを収めた場合、ボンネットが閉まらなくなりました。問題解決のために、ボンネットにエンジンの先端を逃がす盛り上がりを設けたのですが、これが今日に至るまでZをZたらしめるデザインアイデンティティとなったことは、皮肉な話です。そのような開発陣の努力により、美しくも力強いスタイルが構築されました。

    次に、スポーツカーに必要不可欠な、性能について注目しましょう。まずハンドリングについて、ここでも先の注文でありましたジャガーEタイプがベンチマークとされました。結果、まだ一般的ではなかった四輪独立懸架を備え、低い車高と相まって世界一流の性能を手に入れました。

    次にエンジンですが、開発費を抑えるため、『セドリック』等に搭載されていた2リッターL型直列6気筒エンジンを採用しました。しかしさすがに北米向けとしてはパワー不足が指摘されており、苦肉の策として排気量を2.4リッターへ拡大しでトルクを太らせました。しかし、このトルクフルなエンジン特性が実用域で扱いやすく、結果的に高性能でも複雑なエンジンを積むポルシェやジャガーに対するアドバンテージとなりました。

    最後に、スポーツカーの性能と相反する日常性についても触れていきます。先述したエンジンに限らず、コストを意識した選択と集中によるシンプルな設計のおかげで、信頼性と整備性を高めることができました。このことはアメリカ市場で成功するためには必要不可欠な要素の一つでした。また、フェアレディZの特徴として、ハッチバックの採用がありますが、これはスーパーマーケットで一週間分の食料を購入するアメリカ人のライフスタイルを実現するための選択です。

    片山氏の無茶な注文から始まり、開発陣の執念で「美しさ、速さ、使い勝手の良さ」を具現化したフェアレディZは売れない理由が見つかりませんでした。その後の成功は最初に述べたとおりで、日産だけでなくスポーツカー全体のイメージリーダーとなったのでした。

    http://response.jp/article/2016/12/30/287767.html


    【日産 フェアレディZ 初代…苦し紛れだった?】の続きを読む

    toyota

    1: 2016/12/30(金) 17:48:57.06 ID:CAP_USER

    http://jp.reuters.com/article/toyota-idJPKBN14J0A8

    [東京 30日 ロイター] - トヨタ自動車<7203.T>がハイブリッド車「プリウス」に採用したハイブリッド(HV)システム、エンジン、トランスミッション(AT)を一新し、新型パワートレーン(動力伝達装置)の外販に乗り出す。

    自社の環境車技術を普及させ、開発投資を早期に回収することなどが目的だ。関係筋によれば、新型HVシステムは2020年以降、マツダ<7261.T>、富士重工業<7270.T>、スズキ<7269.T>への供給を視野に入れている。
    トヨタは新しい設計手法「TNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)」による車づくりを進めており、昨年発売したプリウスはその第1号車。同社はTNGAによって原価低減、デザインの自由度拡大、「走る」「曲がる」「止まる」
    といった車の基本性能など商品力の向上を目指している。 同社はTNGAに基づいて開発した排気量2.5リットルのエンジン、8速と10速のAT、HVシステムといった新型パワートレーンの搭載車種を2017年から一気に増やし、21年までに日米欧中の主要市場で販売する車の6割超に搭載する予定だ。


    続きはサイトで


    【トヨタ、TNGA対応の新型パワートレーン外販へ マツダやスズキ向けに供給も】の続きを読む

    20140910_01

    1: 2016/12/31(土) 01:40:17.97 ID:CAP_USER9

    長田区でひき逃げ事故

    http://www.nhk.or.jp/lnews/kobe/2025699561.html?t=1483115483000
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    30日朝、神戸市長田区の交差点でオートバイが直進していたところ、
    交差点で方向転換した乗用車にはねられ、運転していた57歳の男性がけがをしましたが
    車は、そのまま走り去り、警察がひき逃げ事件として捜査しています。

    30日午前6時20分ごろ、神戸市長田区北町の、いずれも片側4車線ある道路の交差点で、
    乗用車がオートバイに衝突したあと、そのまま走り去りました。
    この事故で、オートバイを運転していた、57歳の神戸市職員の男性が頭を強く打ち、
    病院で手当てを受けていますが命に別状はないということです。

    警察によりますと、交差点に取り付けられているカメラの映像などから、乗用車は赤色で、
    右折レーンで止まっていましたが、直進する方向に急に方向転換し、
    後ろから走ってきたオートバイと接触したということです。

    警察は、ひき逃げ事件として捜査しています。

    12月30日 11時33分


    【右折レーンで止まっていた車が直進する方向に急に方向転換し、後ろから走ってきたバイクと接触 そのまま走り去る・神戸】の続きを読む

    1: 2016/12/29(木) 17:21:13.60 ID:yKMivk510 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_000019.html

    図柄入りナンバープレートの導入、検査標章のデザイン変更等を行うための省令が本日公布されました。
    これにより、今後、ナンバープレートの多角的な活用や、検査標章の見やすさ向上による無車検運行の防止等を推進していきます。


    1.ナンバープレートの多角的活用等
    (1)図柄入りナンバープレートの導入  

    自動車のナンバープレートについて、背景に図柄を入れたものも交付できるようにします。
    これにより今後、ラグビーワールドカップ2019、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様のもの等を交付し、大会の機運醸成、地域振興を推進します。
    no title


    (2)分類番号へのローマ字の導入(※別紙参照)

    希望番号の普及に伴いナンバープレートの番号が枯渇しつつあることから、自動車の種別及び用途による分類を表示する分類番号にローマ字を追加することとします。


    2.検査標章のデザイン変更

    フロントガラスの中央上部に貼り付けている検査標章の見やすさを向上させるため、シールサイズ、文字の配置等を見直します。
    no title


    【国土交通省「車のナンバーに図柄入りやローマ字導入するね。あと車検ステッカー見やすくします」】の続きを読む

    s_ice_screenshot_20160402-032957

    1: 2016/12/30(金) 09:47:27.37 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ29H3T_Z21C16A2MM8000/


     2016年の国内新車販売台数が500万台を割り込むことが分かった。15年比2%減の497万台となり、
    東日本大震災があった11年以来5年ぶりとなる。低燃費と手ごろな価格で人気だった軽自動車が同9%減と落ち込み、
    三菱自動車などによる燃費データ不正問題も響いた。市場縮小が続けば国内の自動車生産にも影響が広がる


    【国内新車販売500万台割れ 震災以来の低水準】の続きを読む

    00-top

    1: 2016/12/29(木) 17:54:43.89 ID:CAP_USER9

    Teslaは現行オートパイロット・システムと来るべき自動運転テクノロジーは安全性を大きく高めると頻繁に主張している。しかしTeslaのこうした機能が実際に乗員の生命を守るところを見る機会はこれまでほとんどなかった。

    エンベッドしたビデオではTesla Autopilot 8.0ソフトウェアが緊急時に作動するところが見られる。このシステムはレーダー・テクノロジーを用いており、ドライバーの視界を妨げる障害物の向こう側を見通すことができる。

    このビデオではTeslaの前面衝突警告システム(警告音を発して前方の障害物と衝突する可能性があることをドライバーに知らせる)が作動するのは直前の車が衝突に巻き込まれる前だ。
    Tesla Model Xはなぜこれほど素早くブレーキングを開始できたのだろう? 高速道路上で黒いSUVが突然停止し、その直後を走っていた赤い小型車が避けきれずに追突している。〔ビデオを観察すると、SUVはその前方を走っていた車に何らかの理由で追突して急停止したもよう〕。

    通常ならこの事故はModel X自身を含めて大規模な多重衝突に発展しそうな好例だった。しかしドライブレコーダーの映像が示すとおり、Teslaはドライバーに危険を警告すると同時にドライバーの反応より早く急ブレーキを作動させている。
    その結果、Tesla Model Xは多重衝突の十分手前で停止した(さいわい事故は物損にとどまり、乗員は無事だった)。

    これまでにもTeslaのドライバーは急加速で追突を避けるビデオなど安全性を示すビデオをいくつか公開している。TeslaのCEO、イーロン・マスクは2017年末までに完全自動運転機能を実験に移したい意向だ。Teslaではこの機能は車の安全性をさらに向上させるものと期待している。


    動画
    https://twitter.com/HansNoordsij/status/813806622023761920

    http://jp.techcrunch.com/2016/12/29/20161228watch-teslas-autopilot-system-help-avoid-a-crash-with-superhuman-sight/


    【テスラの自動運転技術、多重事故を防ぐ…二両前の車の急停止を検知、運転手が反応する前に自動で急ブレーキを作動(動画あり)】の続きを読む

    008_o

    1: 2016/12/29(木) 16:14:45.79 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/mitsubishi/special-3092756/
    師走の忙しい12月26日の昼過ぎに追突された。完全なる停車中で、首を捻って
    左側を見ていた状況だったため、妙な体制で衝撃受ける。首が痛い。
    おそらく衝突時の車速は15km/h前後だったと思われる。後で聞いたところによれば完全なる
    脇見状態で、ノーブレーキだったそうな。速度低くても一番大きなエネルギーを放つ衝突形態と言ってよい。

    私の車両はアウトランダーPHEV。追突してきたのはアクア。逆なら自動ブレーキが付いていたこともあり、
    ほとんど100%自動停止したと思う。はたまた今のアクアに装備可能な
    レーザー+カメラ式の『セーフティセンスC』付いていたら、この程度の速度だと自動停止可能。
    つまり5万円程度の投資で事故は起きなかったことになります。


    (中略)


    一方、自動ブレーキはメーカーによっては5万円くらいから設定されている。
    どう考えたって自動ブレーキを普及させた方が社会全体からすれば損が無い。
    なのに保険会社は自動ブレーキの大きな割引を行わず、国交省や警察も「必ず装着しましょう!」
    という啓発を行っていない。なぜだろうと考えてみたら、理由に思い当たった。
    軽微な追突事故の場合、加害者&被害者はガマンを強いられるが、それ以外の部門は「大丈夫ですか?」
    という「呪文」を唱えるだけで儲かる。修理代の値引きだって不要。事故が10分の1になってしまったら、
    経済活動も10分の1ということです。事故を違う側面から考えると経済活動の一つだということが解った?
    次にクルマを買うときは、ぜひ優れた自動ブレーキ付きをすすめておく。
    [Text:国沢光宏]


    【交通事故が減ると困る?自動ブレーキ装着を国交省や警察が啓発活動を行わない理由】の続きを読む

    noimage

    1: 2016/12/27(火) 21:51:35.75 ID:CAP_USER9

     自動車世界大手3社の2016年1~11月のグループ世界販売台数が27日までに出そろった。
    15年まで4年連続で年間首位のトヨタ自動車は前年同期比0・1%増の921万9千台なのに対し、3年連続2位のドイツのフォルクスワーゲン(VW)は3・1%増の937万9100台とトヨタを約16万台上回っており、VWが初の世界首位となる公算が大きくなった。


     3年連続3位の米ゼネラル・モーターズ(GM)は約885万台で、11月までで3位以下が確定的になった。

     初の年間首位を狙うVWの昨年12月の販売台数は約83万台。今年12月の販売が前年並みだったとしても年間1020万台超に達する見込みだ。一方、トヨタの昨年12月の販売台数は約87万台。仮に同じ台数でも年間では1009万台にとどまる。

     トヨタは、前年よりも販売台数を増やしているものの、原油安のあおりを受けて主力の北米でセダンの販売が振るわなかった。

     VWは、昨年も1~6月まではトヨタを上回り首位だったが、排ガス不正問題で年後半に失速した。今年は、中国での販売が小型車を対象にした減税の追い風を受けて好調だった

    http://www.sankei.com/smp/economy/news/161227/ecn1612270032-s1.html


    【トヨタ、年間販売台数で5年ぶりに世界首位陥落へ…フォルクスワーゲン(VW)が初の戴冠】の続きを読む

    wss

    1: 2016/12/28(水) 06:39:48.09 ID:CAP_USER9

    青森市で、軽乗用車と大型トラックが正面衝突する事故があり、
    軽乗車に乗っていた10代の男性2人が死亡した。

    *+*+ FNN +*+*
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00345718.html 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【軽乗用車と大型トラックが正面衝突、10代男性2人死亡 - 青森】の続きを読む

    1133476

    1: 2016/12/26(月) 21:59:59.71 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/26/287596.html

    トヨタ自動車は12月26日、駐車場での安全支援技術「インテリジェントクリアランスソナー(ICS)」
    の事故低減効果について、踏み間違い事故が約7割、後退時事故が約4割減少したと発表した。

    ICSは踏み間違いなどによる急発進時に、クリアランスソナーで障害物を認識して衝突被害の

    軽減に寄与する安全支援技術。2015年発売の『アルファード』『ヴェルファイア』『プリウス』からは、
    センサーの増設と検出距離の延伸により、検出範囲を拡大するとともに制御ソフトを改良。

    ペダル踏み間違いによる衝突被害軽減だけでなく、駐車場内の低速での移動や車庫入れなど、
    ペダル誤操作がない場合にも隣接車両や障害物との衝突回避や被害軽減を支援する。

    トヨタ自動車は、ICSを搭載する3車種について、2015年1月から2016年6月までの18か月間、
    当該車種約6万台分を契約している保険会社による約2500件の事故データを調査。
    その結果、ICS搭載車のペダル踏み間違い事故件数は非搭載車に比べ約7割減少、
    後退時事故件数も約4割減少と、駐車場内での事故軽減に効果を発揮していることがわかった。


    【トヨタのICS搭載車、駐車場での踏み間違い事故が約7割減少】の続きを読む

    1702_catch_up_05

    1: 2016/12/25(日) 17:56:14.84 ID:CAP_USER9

    NEWS ポストセブン 12/25(日) 16:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161225-00000009-pseven-soci

     アクセルとブレーキの踏み間違いや高速道路の逆走。日本で珍しくない交通事故問題だが、
    ヨーロッパやアメリカで深刻な問題になっているとはあまり聞かない。“大人1人に1台”が当たり前の
    アメリカ、つい3年前まで免許証の更新制度がなかったドイツ。果たして実情は…。

    「よく、ヨーロッパの人は運転がうまいといわれますが、ヘタな人は当然います。特にクリスマス休暇直前のこの時期は、
    あちこちで事故が起こっているのも事実です。ただ、日本のようにアクセルとブレーキを踏み間違えて起こる事故は、
    そんなに多くないんです」

     そう語るのは、モータージャーナリストの岩貞るみこさん。世界のクルマと道路事情に通じ、
    イタリアで暮らした経験もある。

    「その理由は、車両価格の安いマニュアル(MT)車の比率が高いから。特に販売台数の多いコンパクトカーは、
    10台中9台がMT車と言っても過言ではないですね」

     MT車ではアクセルとブレーキの踏み間違えによる事故が起こりにくいのである。

    「MT車にはクラッチペダルがあり、ブレーキを踏むときは必ず踏む。もしも間違えてアクセルペダルを踏んだとしても、
    クラッチペダルも踏んでいれば車は前に進まず、ただ、エンジンが空回りして大きな音がするだけ。また、
    前進と後退のシフトレバーを間違えて入れたとしても、そのままクラッチペダルを踏みこめば速度は緩やかになりますから、
    暴走する可能性は極めて低くなるんです」

     日本でも「高齢ドライバーのためにマニュアル車復活を」という意見があったが、確かに的を射た解決策かもしれない。

     とはいえ、ドイツでも高齢運転者の暴走事故などが問題になっており、クルマの安全性能を評価する団体は、
    歩行者検知付き被害軽減ブレーキが標準装備されていることを高評価の基準としている。

     では、オートマチック(AT)車が多い北米はどうかというと、クルマ同士の衝突事故に比べて対人交通事故の
    比率は低いとはいえ、消費者情報誌「コンシューマー・リポート」によると、2014年には約1400万人が
    65才以上のドライバーが引き起こしたなんらかの交通事故に巻き込まれたという。

    「2020年までに、北米では衝突被害軽減ブレーキを標準化することを定めています。
    ドライバーの高齢化とそれに伴う問題は世界共通。まずはクルマに何ができるか…が焦点のようです」

    ※女性セブン2017年1月5・12日号


    【欧州ではマニュアル車の比率が高いのでアクセル踏み間違い事故は少ない】の続きを読む

    NISSAN_IDS_Concept_03

    1: 2016/12/24(土) 11:39:18.90 ID:CAP_USER

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161224-00429699-clicccarz-bus_all

    12月1日、自動車公正取引協議会が、「完全自動運転」、「自動運転機能搭載で安全」といった文言をCMなどの広告で
    謳うことをNGとする指針を策定しました。


    この指針の詳細について、自動車公正取引協議会がホームページでも公開しています。それによると、
    昨年以降、「ハンドルから手を放し、脇見運転をしている映像」を用いたテレビCMに対し、
    消費者からは、「危険運転(法令違反)を助長するのではないか」、「完全自動運転が実用化された技術であるかのように
    勘違いされる」などの意見が当協議会やJARO(日本広告審査機構)にも寄せられています。
    これは、批判が集中して打ち切られた、某ミュージシャンを使ったフォルクスワーゲンup!、
    そして「やっちゃえNISSAN」の日産リーフのCMがそうでしょう。

    今回のNGワードの設定により、今後CMなどがどうなるかというと、
    1:自動運転機能(レベル2、準自動走行(ドライバー責任)について表示する場合は、
    自動 運転機能の限界や注意点、「機能を過信せず、責任を持って安全運転を行う必要がある旨」を表示することを義務付ける

    2:実際には完全な自動運転ではないにもかかわらず、完全な自動運転であるなど、
    自動運転機能について、実際のものよりも優良であるかのように誤認(過信)させるおそれのある表示、
    映像 表現を不当表示として禁止する

    としています。

    (以下略)


    【「完全自動運転」、「自動運転機能搭載で安全」などの文言が広告でNGワードに】の続きを読む

    このページのトップヘ