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    1: 2018/06/17(日) 12:10:02.48 ID:CAP_USER9

     16日午後8時50分ごろ、西会津町の磐越道西会津―会津坂下インターチェンジ間上り線を乗用車で走行していた男性から「クマとぶつかった」と東日本高速道路に通報があった。男性にけがはなかった。

     県警高速隊によると、クマは体長約40センチで、事故現場で死んだという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00010011-minyu-l07


    【「クマとぶつかった」磐越道を走行中、乗用車の男性通報】の続きを読む

    1: 2018/06/17(日) 18:40:33.33 ID:CAP_USER9

    カムコン・オートのIVA(インテリジェント・バルブ・アクチュエイション)システム
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    この10数年間、徐々に厳しくなる燃費規制や排気ガス規制に適合すべく、世界のカーメーカーはエンジンを小型化し、よりクリーンで効率的な駆動系の実現を目指し、ハイブリッド・ユニットやターチャージャーを搭載するようになっていた。

    そして現在、たとえばトヨタの大型車ラインナップの半数は、ハイブリッドかPHEV、または燃料電池車と電動化されてきたし、日産もeパワー・プログラムを組んで電動化を推進している。一方マツダは、もっとクリーンで低燃費な内燃エンジンはまだまだ開発の余地があるとの信念で、統合的なスカイアクティブ・テクノロジーを展開している。

    そんな中、地球の反対側の会社が開発した画期的なエンジン技術は、この問題のひとつの解決手段と言えるかもしれない。

    ディーゼルの不正問題が広がる中、とある英国の会社が開発した画期的なエンジン技術は、この問題のひとつの解決手段と言えるかもしれない。

    イギリスのスタートアップのテクノロジー企業、カムコン・オートは、現在のガソリン・エンジンは大幅な改良が可能だと証明している。同社のリーミングトン・スパ工場が開発したIVA(インテリジェント・バルブ・アクチュエイション)システムは、ディーゼルの低燃費と、ガソリンエンジンの高い性能、低い排気ガスを同時に提供する技術。つまり、ディーゼルとガソリンの一番美味しいところを見事に調和させているのだ。

    このIVAは、7年の歳月をかけて開発され、現在ジャガー・ランドローバー社の技術提供を受けながら、プロトタイプを使って公道テストを行っている。

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    2018/06/17 12:45
    forbesjapan
    https://forbesjapan.com/articles/detail/21626


    【英国の革新的エンジン技術、日本車にも導入か?】の続きを読む

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    1: 2018/06/17(日) 12:02:35.91 ID:CAP_USER9

     F1の世界で長年、問われ続けてきた疑問がある。

     それは「F1マシンにおける全体的なパフォーマンスにおいて、車体とエンジン(パワーユニット)、そしてドライバーが担う割合はどれくらいなのか?」というものだ。

     各チームがそれぞれオリジナルの車体を製作し、チームによって異なるエンジンを搭載して戦うF1では、勝敗を左右する要素として車体、エンジン、ドライバーの3つが挙げられ、その割合がそれぞれどれくらいあるのかが、常に問われてきた。

     2年前、当時フェラーリのテクニカルディレクターを務めていたジェイムズ・アリソンは、現代F1での全体的なパフォーマンスについて、次のような見解を示していた。

     「現在の状況では車体とパワーユニットがそれぞれ40%ずつで、ドライバーの力量は残りの20%にすぎないと思っている」

     F1のエンジンがパワーユニット(PU)と呼ばれるようになり、メーカー間の性能差が大きく開いたため、かつてはそれほどパフォーマンスに大きな影響を与えていなかったPUの割合が、ドライバーの力量よりも大きくなったことを表すコメントだった。
    .
    ■個々の性能を足し算しても意味はない。

     だが、あるF1チームのエンジニアは、「この割合を数値化することはできないし、意味もない」と言い、こう続けた。

     「例えば、現在最強と言われているのはメルセデスのパワーユニットだが、それを搭載するチームの中で勝っているのはワークスのメルセデスだけ。(メルセデスPUを使用する)ウイリアムズもフォース・インディアも、この5年間一度も勝っていないじゃないか。エンジンもパワーユニットも車体に搭載されて初めて性能を発揮する。だから、個々の性能を足し算することはできないし、意味はない」

     かつてホンダが16戦15勝というF1史上最高勝率を記録した1988年も、ホンダは15勝を挙げたマクラーレンとともに、ロータスにもエンジンを供給していた。
    .
    ■ホンダ搭載時よりパフォーマンス低下?

     だが、ロータスは1勝もできなかっただけでなく、コンストラクターズ選手権で2位のフェラーリと、フォード・エンジンを搭載する3位のベネトンの後塵を拝した。これもまた、個々の性能の足し算ができないことを表す結果だった。

     今年のカナダGPも、そのことをよく表すグランプリとなった。昨年までホンダのPUを搭載し、今年はルノーに切り替えたマクラーレンが、今回もストレートスピードに苦しみ、低迷したのだ。

     F1マシンの性能が最もよく現れるのが予選でのパフォーマンスだと言われている。長丁場のレースとは違ってタイヤを労わることなく、ドライバーが思い切ったアタックを行うからだ。

     その予選で今年のマクラーレンはフェルナンド・アロンソが14位、チームメートのストフェル・バンドーンも15位に終わった。昨年、ホンダを搭載していたときの予選順位が12位(アロンソ)と16位(バンドーン)だったから、それよりもパフォーマンスは低下していたこととなる。

    ■「車体は最強」と喧伝していたが。

     もちろん、今年になってホンダがルノーを上回る性能になったわけではない。カナダGPではホンダもルノーも新しいスペックのPUを投入してきた。しかし、関係者の証言によれば、その差は縮まったものの、依然としてホンダは4社あるPUマニュファクチャラーの中で最後方にいるという。

    ※省略

    ■PUの性能を引き出すのが仕事であり実力。

     逆にライバル3社に後れをとっているホンダPUを搭載するトロロッソのピエール・ガスリーは、このレースで最後列からスタートしたものの、こう言ってホンダを称えた。

     「今年初めてハース(フェラーリPU)とフォース・インディア(メルセデスPU)をオーバーテイクして楽しかった」

     「個々の性能を足し算することはできないし、意味はない」と語ったエンジニアは、こう言う。「パワーユニットの性能を引き出すのは、チームの仕事であり、それが実力。チームがパワーユニットを批判するのは責任を外部に転嫁しているか、性能が引き出せない原因がわかっていないかのどちらかだ」

     マクラーレン・ホンダの離別は、過去の歴史を知るファンにとっては残念な結果だった。だが、マクラーレンとホンダの双方が現実を見つめるうえでは、避けては通れなかった当然の帰結だったのかもしれない。

    6/17(日) 9:01
    Number Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180617-00831090-number-moto&p=1


    【【F1】栄光を取り戻せないマクラーレン ホンダとの離別は必然の帰結だった】の続きを読む

    8a0d0815

    1: 2018/06/17(日) 14:01:32.82 ID:1he5hR6R0

    “10年落ち”となっても流通価値を認められやすいなど、中古車市場でも高値で取引されている車種なのが、商用車としてロングセラーを誇るトヨタ自動車のハイエース。
    同じようなタイプの競合車種が存在するにもかかわらず、なぜデザイン的に大人しいハイエースが長きにわたり圧倒的人気を維持して売れ続けているのか、立教大学経営学部教授の有馬賢治氏にマーケティングの観点から分析してもらった。

    “企業の提案に乗る”か、自己実現を目指すか


    「まず、世界的な人気の理由としてあげられているのは、エンジンや基本構造がしっかりつくられていて劣悪な環境にも耐えられる耐久性や、修理がしやすいなど整備性が優れている点です。

    また、室内空間が広い合理的なデザインで、キャブオーバータイプの構造上、取り回し、見通しがよく運転しやすいという特徴があります。

    さらに、最近の車種は安全性や快適性が乗用車並みに進歩している点も人気の要因だと思われます。
    こういった複数の要素が評価されて、結果として国内外でのリセールバリューが高い車種の地位を得ているといえるでしょう」(有馬氏)


    【地味なトヨタ「ハイエース」がずっと売れ続けている理由…中古車市場でも高値で取引】の続きを読む

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    1: 2018/06/17(日) 13:06:18.91 ID:CAP_USER9

     交通違反で摘発されても出頭せず、反則金を支払わないドライバーに対し、千葉県警は18日から7月6日までの19日間、反則金の徴収を強化する。対象となる21~81歳の男女計175人に出頭や支払いを促し、応じない場合は逮捕も辞さない構え。県警交通指導課は「逃げ得は許さない」と納付を呼び掛けている。

     同課によると、長期未出頭者に対する徴収強化は毎年同時期に実施しており、昨年は対象者176人のうち153人が期間中に出頭や納付に応じた。

     今回の対象は、速度違反や信号無視、一時不停止などで反則切符(青切符)を2回以上切られ、文書などで2回以上呼び出したが応じない違反者ら。中には支払いを拒み暴言を吐く悪質なドライバーもいるという。

     県警は期間中、自宅へ訪問するなどして出頭や反則金納付を再度要請する。同課は「再三の呼び出しに応じない違反者には強制捜査で臨む」と強い姿勢を示している。



    千葉日報 2018年6月17日 05:00
    https://www.chibanippo.co.jp/news/national/507626


    【【千葉県警】反則金の徴収強化、未出頭ドライバー一掃へ、18日から】の続きを読む

    1: 2018/06/16(土) 21:19:05.95 ID:jPj3Gxq50 BE:844481327-PLT(12345)


    トヨタ自動車は16日、フランス伝統の自動車耐久レース、ルマン24時間などに参戦しているレース専用車をベースにしたスーパーカーを開発し、市販すると発表した。時期は未定。

    レース車を生かした試作車「GRスーパースポーツコンセプト」を改良する。これまで市販はしないとしていた。

    友山茂樹副社長は「レーシングカーから(市販の)スーパースポーツカーを造るのは、トヨタにとって全く新しい挑戦だ」とのコメントを発表した。

    https://www.sankei.com/economy/news/180616/ecn1806160020-n1.html
    GRスーパースポーツコンセプト
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    【トヨタがスーパーカーを市販すると発表 ベースはルマン参戦のレーシングカー】の続きを読む

    1: 2018/06/17(日) 07:12:39.31 ID:6VfqjXeH0● BE:842343564-2BP(2000)


    チタンにカーボン! クルマ好きが心を奪われる素材のルーツとは
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00010003-wcartop-ind

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    多くのクルマ好きは機械が好きであり、先端技術が好きで高機能なものに惹かれる。そうした人の特徴に、新しい素材に弱いというのがある。新しい素材とは簡単にいえば軽くて強いもの(+耐熱性)だ。その代表がCFRP=「炭素繊維強化プラスチック」、いわゆるカーボンファイバー。炭素繊維のルーツは、19世紀にあのエジソンが作った電球のフィラメント(日本の真竹)。


    【ボンネットの色が違う車に乗ってるやつは100%車カスwwwww】の続きを読む

    K10011480051

    1: 2018/06/15(金) 22:19:45.69 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180615/k10011480051000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

    日産 燃料電池車の開発計画 いったん凍結
    2018年6月16日 3時55分

    「日産自動車」は、次世代のエコカーの一つとされる燃料電池車の普及の見通しが立たないとして、ドイツの「ダイムラー」やアメリカの「フォード」との間で進めてきた開発計画を凍結したことがわかりました。

    燃料電池車は水素と酸素の化学反応で生じた電気で走り、走行中に水しか排出しないことから、究極のエコカーとされています。

    日産は、2013年にドイツのダイムラーやアメリカのフォードと提携し、燃料電池車の量産化を目指す計画を発表していました。

    しかし、車両の価格が高額なことに加え、水素を供給するステーションの建設が進まないことなどから、燃料電池車の普及の見込みが当面、立たなくなったと判断し、開発計画をいったん凍結したことを明らかにしました。

    燃料電池車をめぐっては、トヨタ自動車がすでに販売を始めていますが、世界的に普及が進む電気自動車と比べて販売が伸び悩んでいます。

    日産は海外メーカー2社との提携は維持し、燃料電池車の研究は続けていくとしていますが、いち早く量産化した電気自動車やハイブリッド車の開発に集中して、世界で販売を拡大させる方針です。


    【【日産】 燃料電池車の開発計画 いったん凍結】の続きを読む

    K1001147958

    1: 2018/06/15(金) 22:16:22.57 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180615/k10011479581000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_059

    スズキ 中国南東部での車の生産から撤退へ
    2018年6月16日 0時00分

    自動車メーカーの「スズキ」は、中国での販売低迷を受け、中国南東部で20年以上続けてきた車の生産から撤退することになりました。

    スズキは、中国南東部の江西省にある現地生産会社、「昌河鈴木」の工場で1995年から小型のワゴン車などを生産してきました。

    この工場では、2014年のピーク時には、年間9万台を生産していましたが、去年は、その4分の1以下に落ち込み、販売計画を大きく下回る状況が続いていたということです。

    このため、スズキはグループとして「昌河鈴木」に出資していた46%の持ち分すべてを現地メーカーに譲渡したと15日、発表しました。

    これにより、この工場の生産から撤退することになります。

    スズキは、中国の別の工場での生産は続けるとしていますが、世界最大市場の中国は経済成長に伴い、大型車や高級車の人気が高まっていて、小型車を得意とするスズキには逆風となっています。


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    1: 2018/06/16(土) 12:54:35.31 ID:CAP_USER9

    シンガーソングライターのGACKTが15日、自身のInstagramを更新。
    改造に1年かかったという愛車を披露し、ファンの間で話題となっている。

    同投稿でGACKTは、「やっと改造に1年かけたアベンタが届いた。KLの暑い日差しに合ってる。ドライブに行こっと」とコメントし、パープルの愛車の前で嬉しそうにピースをする“チャンプロード写真風”の1枚を公開した。
    『チャンプロード』とは、暴走族向け自動車雑誌・オートバイ雑誌のこと。

    そんなGACKTの姿にファンからは、「GACKTさんにお似合いの愛車ですねぇ」「カッコいい車ですね、絵になります」「ステキ過ぎで、シビれてます」とGACKTらしいデザインを絶賛する声や、「GACKTさんとドライブしたぁ?い」「私も、一緒に乗せて欲し?い」「ガックンの助手席にのりたい」とGACKTとのドライブを懇願する声などが寄せられた。

    GACKTは現在AbemaTVで放送中のポーカー番組『GACKTプロデュース!POKER×POKER?業界タイマントーナメント』に出演中。
    同作はポーカープレイヤーとして、世界各国のカジノで開催される大会に出場するほどの実力者GACKTが、1対1のタイマン勝負をテーブルの側で観戦しつつ進行役も務め、ポーカー(テキサスホールデム)のルール、両者の心理状態、明かされたカードによって可能性がある役の紹介など、休むことなくしゃべり続けるという新感覚番組。
    次回は、6月16日よる0時から放送される。

    http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0616/abt_180616_4205447882.html

    GACKT 改造に1年かけた愛車「アベンタ」を公開
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    1: 2018/06/15(金) 21:30:54.80 ID:jThp2NXY0 BE:135853815-PLT(12000)


    栃木県では逃げられません R35型GT-Rパトカー贈呈式に県外からもマニア

     栃木県警が導入した日産自動車の高級スポーツカー「R35型GT-R」のパトカーが15日、宇都宮市の栃木県庁で披露された。
    県警に「交通事故抑止対策に役立ててほしい」との寄付の申し出があり、この日の「栃木県民の日」に合わせて寄贈式が開かれた。

     県庁本庁舎の玄関前での寄贈式では、寄付した栃木市の会社社長、中村和男さん(64)からレプリカキーが福田富一知事に贈られ、
    坂口拓也県警本部長は「関係者に深く感謝し、事故抑止のため最大限活用したい」と述べた。

     県警高速隊に配備され、同隊は「高速道路での危険なあおり運転や悪質なスピード違反は大きな問題。最新車両を有効に使いたい。抑止効果は高い」と意気込む。
    パトロールやイベントでの展示で活用する方針。高性能な最新車種の配備に隊員の期待も大きい。

     県警は詳細な性能を明らかにしていないが、R35型GT-Rは3・8リッターV型6気筒ツインターボエンジンを搭載。最高時速は300キロ以上とされる。
    日産自動車が誇る最新モデルの車種で、生産拠点は同県上三川(かみのかわ)町の栃木工場。

     この日の寄贈式には県外からもスポーツカーマニアが訪れた。
    東京都江東区の男性会社員(40)は「栃木県警は日産フェアレディZやホンダNSXもあり、注目している。今回は若い人向けの斬新なデザイン」と盛んにカメラのレンズを向け、
    東京都足立区の男性会社員(38)も「会社を休んで見に来た。栃木県警は高級車の宝庫。車体の低いところが格好良い」と話していた。

     16日午前10時~正午、県庁で開かれる県民の日のイベントでも展示される。

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    https://www.sankei.com/life/news/180615/lif1806150021-n1.html


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    1: 2018/06/15(金) 12:13:06.01 ID:CAP_USER

    2018年の北京モーターショーではパクリ車が姿を消した!
     中国車と聞いて皆さんはどんなことをイメージしますか? パクリデザイン、安くて壊れやすい、時代遅れのダサいスタイル、安全性能など皆無…。あまり良いイメージを持っていない人が多いかもしれません。筆者(加藤久美子)も少し前まではそうでしたし、事実中国車にはそんな時代も長かったです。しかし、中国は今や年間2888万台もの新車が販売される世界最大の自動車市場です。ひと昔前のネガティブな中国車のイメージは、驚くべきスピードで消え去っているのです。

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    北京ショーで公開された正道集団ピニンファリーナ

     2018年のオートチャイナ(通称:北京モーターショー)に行って驚かされたのは、2017年の上海モーターショー会場にはまだ数台あった、ドイツ車や日本車に似せた、いわゆる「パクリ車」が見当たらないことでした。

     目立っていたのは、やたらとカッコいい中国メーカーの出展車です。未来的で洗練されたデザインではありますが、いずれもどこかに、オリエンタルなテイストを残しています。まず何台かご紹介します。

    ●正道集団(ハイブリッド・キネティック・グループ)のコンセプトカー

     正道集団は香港の企業です。北京モーターショーには3台のコンセプトモデル「HK GT」「H500」「K350」を出展しました。3車とも正道集団が開発した電動パワートレインを搭載し、H500の航続距離は1000キロ超。これらのクールな車をデザインしたのは、フェラーリやアルファロメオのデザインでおなじみ、イタリア最大のカロッツェリアであるピニンファリーナです。その名を聞くと、カッコよくて当然と言ったところでしょうか。

     正道集団はこの3台をはじめ、複数のコンセプトカーを発表していますが、いずれも単なるコンセプトカーではなく、2020年頃から市販車として生産することが発表されています。

    ●BYD汽車 王朝シリーズ「秦」

     車名からしてオリエンタルな車です。BYD汽車はバッテリーBYDの子会社となるEVメーカーで、秦や唐、元など中国にかつて存在していた王朝を車名にしているのが特徴。世界的には電気バスが有名で、2階建てロンドンバスにもBYD製バスが採用されており、日本でも沖縄では港湾ターミナル送迎バスとして、京都では路線バスにも採用されています。

    ●Lynk & Co「01」

     リンクアンドコーは、ボルボ社とその親会社である中国最大の自動車メーカー「吉利(ジーリー)」によるコラボブランドです。「01」は2017年に発売され、「137秒で6000台を受注」した世界的な記録を持つ車として話題を集めました。ボルボXC40をベースに外装デザインはボルボの著名デザイナーが担当しています。

    ● 駿派(ジュンパル)CX65

     ジュンパルは、天津一汽夏利汽車の若者向けブランドです。これまで「ジュンパイ」や「ジャンパー」など英文字表記でのブランド名が定まっていなかったのですが(中国の老舗メーカーによくある傾向です)最近になって「ジュンパル」を名乗ることに決まったようです。

     「夏利」とは、実は1980年代から中国で生産していたダイハツ・シャレードのことで、中国生産のトヨタ車との関係も深い会社なのです。

    日欧米のカーデザイナーやレーシングカーデザイナーがデザイン
     前述で紹介した車のように、最近の中国車は海外メーカーのデザイナーや技術者を招き入れたり、ピニンファリーナをはじめとするカロッツェリアにデザインを依頼したりというパターンが圧倒的に増えています。

    https://image.kuruma-news.jp/wp-content/uploads/2018/06/20180614_chainacar_011.jpg

    正道集団「H500」


    【パクリ車は消えた?中国車が急にカッコよくなった理由とは?】の続きを読む

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    1: 2018/06/14(木) 11:39:58.17 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車が、役員経験者らが就く相談役や顧問の人数を大幅に削減することが14日、分かった。現在は約60人いるが、7月以降は9人に絞り込む。退任役員が自動的に就任していたが、業務の必要性と照らして適任と判断した人に絞り、経営の透明性を高める。

    社長経験者では、経団連会長を務めた奥田碩相談役や、渡辺捷昭顧問は退任する。張富士夫相談役は生産現場の効率化に豊富な知見があるとして残る。豊田章一郎名誉会長も続投する。

    トヨタでは副社長以上の役職を経て退任した役員は任期4年の相談役に、専務役員以下は任期1~2年の顧問に就くのが通例だった。昨年10月に契約を更新するか毎年判断する新ルールを導入した。三菱UFJフィナンシャル・グループが今年3月に相談役制度廃止を発表するなど、見直しは他の企業にも広がっている。

    東京証券取引所は今年から上場企業の相談役や顧問に関して、氏名や業務内容の開示を求めている。権限や報酬があいまいで、株主総会で選任されない相談役らが経営に影響を及ぼすことに海外投資家などから批判が出ていた。
    2018.6.14 11:10
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180614/bsa1806141110008-n1.htm


    【トヨタ、相談役ら大幅削減60人→9人に 7月から、透明性向上】の続きを読む

    1: 2018/06/15(金) 14:59:16.50 ID:KagB4jPg0● BE:423476805-2BP(4000)


    ダイハツは東京モーターショー2017で小型クロスオーバーSUVのデザインスタディモデル、DN TRECを発表していた。
    開発中のモデルはDN TRECの市販型と考えられ、2016年まで販売されたビーゴ(姉妹車トヨタ・ラッシュ)を実質的に後継するモデルとなる。
    ビーゴはFRプラットフォームが採用されていたが、DN TREC市販型は販売中のトール(姉妹車トヨタ・ルーミー / スバル・タンク)からプラットフォームが流用され、FFベースとなる。
    パワートレインは直列3気筒 1.0Lターボ、駆動方式はFFと4WD、トランスミッションはCVTの採用が予想され、やはりトールからの流用となる。

    https://car-research.jp/tag/be-go
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    【【ダイハツ】DN TREC市販型を開発中、トヨタにもOEM供給】の続きを読む

    1: 2018/06/15(金) 10:19:53.32 ID:CAP_USER9

    14日、米シカゴで高速交通システム計画について記者会見するテスラのマスクCEO(右)ら(AP=共同)
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    【ニューヨーク共同】米中西部シカゴ市は14日、市中心部とオヘア空港を地下トンネルで結び、最高時速150マイル(約240キロ)の乗り物で移動する高速交通システムを導入すると発表した。電気自動車メーカーのテスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が渋滞解消に向けて設立したトンネル掘削会社が受注した。

    移動に使うのは、テスラのスポーツタイプ多目的車(SUV)「モデルX」を基につくる電動の自動運転車で、最大16人が荷物を持って乗れる。この車両を30秒間隔で走らせる。

    市中心部と空港の間を12分で結ぶ。

    2018/6/15 09:43
    共同通信
    https://this.kiji.is/380155407655879777


    【【米国】シカゴ、新高速交通導入へ トンネルで時速240キロ テスラ系が受注】の続きを読む

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    1: 2018/06/14(木) 16:36:39.13 ID:CAP_USER9

    SUBARU(スバル)は6月14日、『レガシィ』と『インプレッサ』の燃料ポンプに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2004年4月1日~2009年9月21日に製造された23万2708台。

    燃料ポンプにつながるワイヤハーネスの材質が不適切なため、車両使用過程の動きでコネクタ端子の接触状態が悪化し、導通不良となることがある。そのため、ポンプが作動せず、走行中のエンジン停止や始動不良が発生するおそれがある。

    改善措置として、全車両、燃料ポンプのコネクタ部につながるワイヤハーネスを対策品に交換する。さらに、燃料ポンプ側のコネクタ、車両側ハーネスのコネクタを点検し、変色や溶損などの損傷が認められる場合には、ポンプフランジ、車両側ハーネスを交換する。

    不具合は57件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。

    2018年6月14日(木) 16時00分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/06/14/310843.html


    【【リコール】スバル レガシィ、インプレッサ 23万台をリコール、走行中エンストのおそれ】の続きを読む

    1: 2018/06/15(金) 15:18:42.77 ID:CAP_USER9

    2018年6月15日 14時31分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180615/k10011479291000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_007
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    片側1車線の高速道路で、車が対向車線にはみ出す事故を防ぐため、国土交通省は、全国の対面通行区間のおよそ半分を対象に、「ワイヤーロープ」と呼ばれる金属製のロープを、センターラインに設置することを決めました。
    国土交通省によりますと、全国の高速道路のうち4分の1に当たるおよそ2900キロは、片側1車線の対面通行区間で、車が対向車線にはみ出し衝突する事故が相次いでいます。

    こうした事故を防ぐため、国土交通省は去年、センターラインに置かれている軟らかい樹脂製のポールを、金属製のロープを束ねたワイヤーロープに変更し、車のはみ出しを防ぐ対策を一部の路線で試験的に行いました。
    その結果、試験区間でのはみ出し事故は1件と、おととしの45件から大幅に減り、事故の減少に効果があることが確認されました。

    これを受けて国土交通省は、技術的に設置が難しい場所を除き、全国の対面通行区間のおよそ半分に当たる1500キロを対象に、おおむね5年後までにワイヤーロープを設置することを決めました。
    車線を増やす工事のめどが立っていない区間などで、優先的に設置を進める方針で、石井国交大臣は、15日の閣議のあとの記者会見で、「具体的な設置の進め方は、過去の事故の発生状況などを踏まえ、警察などの関係機関とも協議して決定したい」と話していました。


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    1: 2018/06/15(金) 07:17:15.42 ID:CAP_USER9

     第86回ル・マン24時間耐久レースは6月14日、フランス、ル・マンのサルト・サーキットで現地時間19時から予選2回目が、21時30分から予選3回目が行われた。ポールポジションを獲得したのはセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドで、マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタが2番手に。トヨタ勢がフロントロウを獲得した。

     トヨタがワン・ツーを占めた予選1回目から一夜明け、現地時間19時にスタートした予選2回目。前日から雨の予報もあったが、雲があるものの雨は降らず、ドライコンディションで走行がスタートした。ただ、予選2回目はアクシデントが相次ぐ。開始から10分というところで、スヴェン・ミューラーがドライブしていたLM-GTEプロクラスの94号車ポルシェ911 RSRが「オーバーステアだった(ミューラー)」とインディアナポリスで姿勢を乱しコースオフ。クラッシュしてしまう。

     また、開始12分には7号車トヨタTS050ハイブリッドのマイク・コンウェイがダンロップコーナーでコースオフ。さらに14分には、テルトルルージュでアンディ・プリオールがドライブしていたLM-GTEプロクラスの67号車フォードGTがクラッシュ。赤旗中断となってしまう。このタイミングでは、8号車トヨタをアロンソがドライブしセクターベストを出していたが、更新できずに終わっている。

     その後もニコラス・ラピエールがドライブしていた36号車アルピーヌA470・ギブソンが最終コーナーでコースオフ。砂利が撒かれたほか、開始から1時間21分というところでLMP2クラスの47号車ダラーラP217・ギブソンが第1シケインで激しくクラッシュ。ガードレールが破損するなどし、再度赤旗中断。そのまま赤旗は解除されず予選2回目は終了に。予選3回目が30分早められ、現地時間21時30分にスタートすることになった。

     薄暗くなった21時30分にスタートした予選3回目は、引き続きドライコンディションで迎えたが、コースオープン直後に中嶋一貴が乗り込んだ8号車トヨタTS050ハイブリッドが、先にコースインした車両をかき分けるようにスペースを作りアタックを展開していく。

     一貴はここで3分15秒377までタイムを上げ、予選1回目で記録されたタイムを更新。一方、7号車は小林可夢偉をアタッカーに据えタイム更新を狙っていくが、3分17秒523に留まり更新はならず。その後雨も降り出したこともあり、タイムの更新はなし。トヨタの2台は決勝を見すえた走りに終始し、一貴のアタックによる2回目のポールポジションが決まった。2番手は7号車で、ハイブリッドを積むトヨタ勢が、まずは下馬評どおりのフロントロウ独占となった。

     3番手には、予選3回目開始後にタイムを上げた3号車レベリオンR13がつけ、4番手には1号車レベリオンとレベリオン・レーシングが2列目を占めることに。5番手にはSMPレーシングの17号車、6番手にはドラゴンスピードの10号車、7番手にはSMPレーシングの11号車と、BRエンジニアリングBR1勢が続いている。

     LMP2クラスは、アイデック・スポーツの48号車オレカが3分24秒883がトップタイムに。ドラゴンスピードの31号車オレカが2番手、G-ドライブ・レーシングの26号車が3番手という結果に。オレカ勢が上位を占めた。

     激戦のLM-GTEプロクラスは、ポルシェGTチームの91号車が3分47秒504でクラスポールポジションを獲得。2番手に92号車が続き、70周年記念のカラーリングをまとった2台がワン・ツーとなった。3番手にはフォード・チップガナッシ・UKの66号車フォードGTが続き、AFコルセの51号車フェラーリ488 GTEエボ、フォード・チップガナッシ・USAの68号車フォードGTというトップ5となった。

    6/15(金) 7:00配信 オートスポーツweb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00380082-rcg-moto


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    018EAF001-PB1-1

    1: 2018/06/14(木) 03:31:23.57 ID:CAP_USER

    【フランクフルト=深尾幸生】独フォルクスワーゲン(VW)は13日、独ブラウンシュバイクの検察から10億ユーロ(約1300億円)の罰金を命じられたと発表した。VWは「ディーゼル危機の責任を認める」とし、罰金を受け入れる。2015年9月に発覚したディーゼル車による排ガス不正で、ドイツで罰金を科せられるのは初めてとみられる。

    同検察はVWの本社があるウォルフスブルクを管轄する。罰金はVWグループが07年半ばから15年までの期間に1070万台で排ガス中の有害物質を不正に操作する装置を搭載していたことに基づく。10億ユーロの内訳は500万ユーロの制裁金と、不正に得た利益として9億9500万ユーロだという。

    VWは声明で「罰金の承諾をもって進行中の行政罰の手続きはすべて完了する」とした。

    VWは米国では17年1月に罪を認め、これまでに約250億ユーロの罰金や賠償金の支払いに合意している。
    2018/6/14 1:47
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31742200U8A610C1EAF000/


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    1: 2018/06/14(木) 08:53:58.15 ID:7DEUU5Lu0 BE:878978753-PLT(12121)


    運転免許の自主返納、75歳以上の高齢者の35%が「したくない」

    高齢者による「運転免許の自主返納」が昨年1年間で2万人に達したそうだが、高齢ドライバーを対象に実施した調査で60歳以上の3割が
    「自主返納制度を利用したくない」と回答したという。日本自動車工業会が発表したもので、きょうの読売が「くらし」面で取り上げている。

    それによると、調査は2017年8、9月、自主返納制度について全国の4500世帯を対象に行ったそうだが、その結果「利用したくない」と
    回答したのは、60~64歳は26%、65~69歳は30%、70~74歳は34%、75歳以上は35%にも達したという。年齢が上がるほど「利用したくない」
    という回答が増える傾向にあるようだ。

    また、どのような環境が整えば返納するのかの質問では、「公共交通料金の値下げ・無料化」が67%で最多。
    「病院・スーパーなどへの送迎便の充実」も62%と多く、「公共交通機関の運行本数・地域の拡大」が54%と続いたという。地域にもよるが、
    お年寄りにとってクルマが「生活の足」としての必需品であることがうかがえる。

    最近、自工会が発表した調査の中で、若者のクルマの購入意欲を聞いた意識調査があったが、「買いたくない」「あまり買いたくない」と
    答えた人が54%にも達したという。今回の高齢者アンケートは「買う」「買わない」ではなく、それ以前の「免許証」を返納するか、
    どうかの調査で比較にはならないが、2つの調査からは世代によってクルマに対する価値観の違いがはっきりと読み取れるのが興味深い。

    http://www.newsclip.be/article/2018/06/12/36670.html


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    1: 2018/06/14(木) 16:35:05.19 ID:CAP_USER9

     マツダは6月14日、スポーツタイプ多目的車(SUV~「CX-8」「CX-5」にエンジンが始動できなくなるおそれがある問題が見つかったとして、計2万3208台のリコールを国土交通省に届け出た。

    3列シートを採用した「CX-8」
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     対象はCX-8が2017年9月29日~18年5月8日に製造された1万6008台、CX-5が18年2月1日~5月8日に製造された7200台。

     ディーゼルエンジンの制御プログラムが不適切なため、エンジンを停止させた際のわずかな回転を異常と判定し、制御コンピュータへの電源供給が停止しなくなる。これを「スターター回路がショートしている」とスタート・ストップ・ユニットが判定してしまう結果、スタートボタンを押しても電源がオンに切り替わらず、エンジンが始動できなくなる恐れがあるという。

     61件の不具合報告があったが、事故は起きていないという。

    リコール箇所=国交省のニュースリリースより
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    2018年06月14日 15時59分
    ITmedia
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/14/news105.html


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    1: 2018/06/14(木) 05:43:33.11 ID:CAP_USER

    日産自動車が、去年フルモデルチェンジした人気の電気自動車を発表する前に、取引先の元社員が、工場で撮影した車の写真をネットに投稿したとして、神奈川県警が不正競争防止法違反などの疑いで、近く書類送検する方針を固めたことが、捜査関係者への取材でわかりました。

    書類送検されるのは、横浜市にある自動車部品メーカーの30代の元社員です。

    捜査関係者によりますと、元社員は、日産自動車がフルモデルチェンジした、人気の電気自動車「リーフ」の発表を1か月後に控えた去年8月、仕事で通っていた横須賀市内の工場で新型車を写真に収め、ツイッターに投稿したということです。

    その際、元社員は「検査ラインで新型リーフを発見しました」などと書き込み、ネットで拡散したということです。

    捜査を進めていた神奈川県警は、発表前の車の画像は企業秘密にあたり、投稿したことで業務を妨害したとして、この元社員を近く不正競争防止法違反と偽計業務妨害の疑いで書類送検する方針を固めました。
    2018年6月14日 5時30分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180614/k10011477211000.html


    【ツイッターに発表前の新車の写真投稿、警察が書類送検へ】の続きを読む

    k

    1: 2018/06/14(木) 08:41:00.81 ID:7DEUU5Lu0 BE:878978753-PLT(12121)


    運転席ドア開けバック...頭挟まれ死亡

    13日朝、宮城・仙台市若林区にある駐車場で、運転席のドアを開けてワゴン車をバックさせていた男性が、
    車のドアと駐車していたトラックに頭を挟まれ、死亡した。

    事故があったのは、若林区卸町4丁目の駐車場。

    13日午前7時すぎ、事故を目撃した人から、「トラックとワゴン車が衝突した」と119番通報があった。

    この事故で、大和町吉岡東の会社員・千坂光嗣さん(64)が頭を強く打ち、病院に運ばれたが、まもなく死亡が確認された。

    警察によると、千坂さんはワゴン車を駐車位置に止めようと、運転席のドアを開けて、体を乗り出しながらバックさせていたところ、
    隣に駐車していたトラックとワゴン車のドアの間に頭が挟まれたという。

    警察は、千坂さんがよそ見をしていたか、ブレーキとアクセルを踏み間違えた可能性があるとみて、くわしく調べている。

    https://www.fnn.jp/posts/00063628OX


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    1: 2018/06/13(水) 17:06:52.82 ID:g1AdGWd70● BE:842343564-2BP(2000)


    障害者ETC割引「半額」悪用相次ぐ 悪質ドライバーが増えれば制度見直しも?
    6/13(水) 9:01配信

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000503-san-soci

    ETC不正利用のイメージ
     高速道路料金が半額となる身体障害者向けのETC割引制度を悪用し、正規料金の支払いを免れるドライバーが相次いでいることが12日、分かった。
    阪神高速道路会社(大阪市)が今年4月末までの1年間で約20人の不正を確認した。兵庫県警は2月、同社の情報をもとに過去5年で130万円以上を“踏み倒した”とされる男を逮捕したが、今後も不正が続けば、身体障害者全体の利便性に悪影響を及ぼす恐れもある。(木下未希)

     「障害者の割引制度を悪用している車がある」。昨年12月、同社からこんな相談を受けた県警は不正な車の捜査に乗り出した。運転していたのは兵庫県内で自動車整備会社を営んでいた男(65)。今年2月、電子計算機使用詐欺などの疑いで男を逮捕した。

     県警によると、男の妻は身体障害者で、10年ほど前に妻名義で高速道路料金の割引制度の適用を福祉事務所に申請。割引を受けるのに必要なETC車載器とカードを登録した。

     同制度は身体障害者が登録した車を自ら運転するか、重度の障害者を乗せて別の人が運転する際、高速道路料金が半額になる。男は制度を悪用しようと、仕事で使うレッカー車に車載器を移設。登録したETCカードで過去5年間、阪神高速道路を2400回以上も不正通行した。不正に免れた正規料金は約130万円以上にのぼった。

     県警の調べに対し、男は「安い料金で通行したかった」などと身勝手な理由を供述した。なぜ、不正は5年以上も発覚しなかったのか。
    阪神高速の料金は昨年5月末まで「普通車」と「大型車」の2つに区分されていたが、男のレッカー車は中型車。料金区分上は普通車に含まれ、車載器を移し替えて登録カードを使えば自動的に割引が適用された。
    事故を起こして警察沙汰にでもならない限り、不正を見つける手立てがなかったのだ。

     ところが、同社は同6月に料金区分を改正し、中型車と普通車を分離した。男はこれまで通りレッカー車でETCレーンを通行したが、レーンの機器が車種を判別できず、エラーが生じたことで不正が発覚した。

     昨年の料金区分の改正を機に同社が調査を進めたところ、約20人のドライバーが男と同じ手口で割引制度を悪用していたことが判明した。同社はこれらのドライバーについても警察当局に被害を相談するなどしており、現在も捜査は進行中とみられる。

     ETCが導入された当初、身体障害者が割引を受けるには、料金所で職員に直接料金を支払う必要があった。だが、利便性向上の観点などから平成16年以降、登録した車載器とカードを使えばETCレーンを通行できるようになり、これを機に同様の不正が始まったとみられる。

     


    【身障のフリしてETCを半額で通る車カスがいるらしい・・・・】の続きを読む

    K10011475951

    1: 2018/06/13(水) 08:12:43.18 ID:CAP_USER9

    アメリカの電気自動車メーカー、テスラは、コストの削減と利益の確保に向けて、全従業員の9%にあたる3000人以上の人員削減を行うことを明らかにしました。

    テスラのイーロン・マスクCEOは12日、従業員に宛てた電子メールを公開する形で、全従業員の9%を削減することを明らかにしました。

    人員削減の人数は発表していませんが、アメリカのメディアは、3000人から4000人の規模になると一斉に報じています。

    マスクCEOによりますと、削減の対象には生産部門の従業員は含まれておらず、量産化が遅れている新型車などの生産目標には影響しないということです。

    削減の理由についてマスクCEOは、「ここ数年、会社が急速に成長した結果、業務や機能の重複ができた。組織を再編し、コストの削減と利益の確保のために難しい決断をした」と説明しています。

    さらにツイッターで、「難しいが、必要な組織の再編だ」とコメントしました。

    テスラは、去年7月に納車を始めた新型車「モデル3」の生産が計画どおりに進んでおらず、ことし1月から3月までの3か月間の決算で、最終損益が過去最大の赤字となり、利益を確保するよう株主などから求められています。

    2018年6月13日 7時11分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180613/k10011475951000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002


    【米テスラ 3000人以上の人員削減 「難しいが、必要な組織の再編」】の続きを読む

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