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    jj

    1: 2019/07/11(木) 04:13:46.73 ID:iu8hCZNB0● BE:151915507-2BP(2000)

    sssp://img.5ch.net/ico/003.gif
    https://youtu.be/zSjYra7cYqY


    👆動画

    ノルウェー道路交通局は2019年上半期の電気自動車EV販売のデータを公表した。
    2019年前半6か月中の新車販売では、EVが45%を占めた。
    最も人気だった車種は、13.5%のシェアを占めたテスラ モデル3。

    ノルウェーが世界で「EV先進国」と呼ばれているには理由がある。
    国レベルでは、市民がEVを購入しやすいように、政府が税金控除の政策を進める。
    自治体レベルでは、市民がEVを日常生活で使っていて、「これはお得だ!」と思えるようなサービスを議会が提供。
    特に首都オスロでのEVシェアは、今年の上半期3か月だけでも新車の71%がEV。驚異の数字をたたき出している。
    首都中心部では車の出入りを規制する「カーフリー計画」が進んでいるため、優遇制度があるEVのほうが走りやすい。

    商品などを運搬する企業も社車をどんどんとEV化。社員がEVで出勤しやすいように、企業の駐車場でも充電スポットを設置するなどしている。

    カーフリー化が進む首都だが、タクシーでは移動が大幅に許される。しかし、電気化にするようにという政治家や世間からのプレッシャーもあるため、タクシーのEV化も進む。
    2012年初頭、「オスロで最初のEVタクシーの運転手」として注目を浴びたのがトロン・ソンメ氏。

    当時はまだ充電スポットなどに課題もあった。「大丈夫なのか」と、同僚たちは懐疑的な目で彼を見ていたそうだ。
    それも、今はオスロでは懐かしいEVエピソードとなった。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/abumiasaki/20190710-00133057/
    👆続きはソースで


    【ノルウェー、新車販売の45%がEVに。首都オスロは71%超え 国を挙げて普及促進】の続きを読む

    1: 2019/07/10(水) 21:56:19.94 ID:xH10uO430 BE:837857943-PLT(16930)

    米ゼネラル・モーターズ(GM)のスポーツカー「シボレー・カマロ」

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    若者の車離れが言われて久しい。自動車メーカー各社は若者に受ける車を出そうと四苦八苦しているが、最近、日本では意外な車が
    若者に受けている。それは米ゼネラル・モーターズ(GM)のスポーツカー「シボレー・カマロ」。ドイツ車が主流の輸入車市場では少数派の
    「アメ車」だが、若者に熱狂的なファンがいるという。いったい何がその心をつかんでいるのか。

    カマロは1960年代に初代モデルが登場し、現行車は2017年発売の6代目。低い車高に広い横幅、力強いボディーラインの「アメ車ならではの
    個性的なデザイン」(GM日本法人)だ。

    かつて憧れの存在だった往年のアメ車を思わせるデザインで、当時を知る高めの年齢層に売れるかと思われた。しかし、GM日本法人によれば、
    18年に売れた約600台の購入者を年代別に見ると、20代が29%でトップ。10代も合わせるとちょうど3割を占めた。輸入車でも、
    ここまで若い年齢層の購入者が多い車種は珍しいという。GMの広報担当者は「当初は50代以上をターゲットにしていただけに驚いた」と話す。

    https://www.asahi.com/articles/ASM6V628FM6VULFA02P.html


    【「車離れ」叫ばれる若者 なぜかあのアメ車「シボレー・カマロ」だけが人気wwww】の続きを読む

    kk

    1: 2019/07/10(水) 19:43:01.54 ID:wkT1gSvo9

    https://www.sankei.com/economy/news/190710/ecn1907100027-n1.html

    スズキ2万台リコール
    2019.7.10 18:20経済産業・ビジネス

     スズキは10日、燃料ホースの材質に問題があり、燃料漏れが起きる恐れがあるとして、軽乗用車「ジムニー」2万1248台(平成30年5月~31年3月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。ホースを交換する。これまでに2件の燃料漏れが報告されているという。


    【【スズキ】2万台リコール「ジムニー」】の続きを読む

    1: 2019/07/09(火) 19:53:53.86 ID:iwV9tV++9

    トヨタ自動車は2019年7月8日、上級セダン「クラウン」の特別仕様車「S“Elegance Style”(エレガンススタイル)」を発表。同日、販売を開始した。

    今回のS“エレガンススタイル”は、2リッターターボ車と2.5リッターハイブリッド車のベーシックグレードをベースに、内外装をドレスアップした特別仕様車だ。

    エクステリアについては、ハイパークロームメタリック塗装の18インチノイズリダクションアルミホイール&センターオーナメントと、メッキ加飾を施したアウトサイドドアハンドルなどを装備。

    内装のカラーリングには、ブラックに加えて、オプション「ジャパンカラーセレクションパッケージ」で選択可能な茶系の「こがね」を設定。シートはスエード調の素材であるブランノーブと合成皮革の組み合わせとなっており、ドアトリム、インストゥルメントパネル、センターコンソールのサイドには、同じくスエード調のグランリュクスが用いられる。木目が特徴的な黒木目(ケヤキ調)のセンターコンソールも特徴のひとつだ。

    また快適・安全装備については、「ブラインドスポットモニター」や「リアクロストラフィックオートブレーキ」(パーキングサポートブレーキ)などをセットにした“Cパッケージ”相当の装備が与えられている。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・S“エレガンススタイル”:498万円
    ・ハイブリッドS“エレガンススタイル”:519万6960円
    ・ハイブリッドS Four“エレガンススタイル”:541万2960円

    (webCG)

    2019.07.08
    https://www.webcg.net/articles/-/41186

    クラウンの特別仕様車「S“Elegance Style”(エレガンススタイル)」
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    【ベーシックグレードを基に装備を充実 「クラウン」の特別仕様車“エレガンススタイル”発売】の続きを読む

    1: 2019/07/09(火) 19:43:27.35 ID:iwV9tV++9

    ダイハツ工業は2019年7月9日、軽乗用車「タント」をフルモデルチェンジし、販売を開始した。

    2003年に登場した初代タントは、スーパーハイトワゴンという新しいジャンルを切り開いた。2代目ではBピラーをドアに内蔵した「ミラクルオープンドア」を実現。3代目では両側パワースライドドアを採用した。歴代モデルはすべて広い室内空間とファミリーでの使い勝手の良さが特徴となっている。4代目となる新型ではさらに使いやすさを向上させるとともに、進化した先進安全技術を装備したという。

    エクステリアデザインは基本的にキープコンセプトで、従来どおり標準のタントと「タントカスタム」の2種類を用意。ボディーサイズはタントが全長×全幅×全高=3395×1475×1755mmで、タントカスタムが同3395×1475×1775mm。ホイールベースはともに2460mmとなる。タントは「気取らない頼もしさと楽しさを表現した“すっぴん美人”スタイル」を、タントカスタムは「大人の感性に響く“洗練/上質”スタイル」を狙ったという。インテリアはメーターの高さを抑えることで下方向への抜けのいい運転視界を確保した。

    カラーバリエーションは、タントには新色の「マスタードイエローマイカメタリック」「アイスグリーン」を含む9色を、タントカスタムには新色の「シャイニングパールホワイト」「パールプラック」を含む8色と、3種類のツートンを設定する。

    トヨタの「TNGA」にインスパイアされたという、ダイハツの新世代のクルマづくりの方針「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」を初採用し、サスペンションや骨格の部品配置をゼロベースで再構築。新開発のプラットフォームは従来に比べて曲げ剛性が約30%向上したほか、ハイテン材の活用などによりボディー骨格全体で約40%の軽量化を実現。衝突安全性やNV性能の向上にもつながったという。

    ミラクルオープンドアは継続採用し、最大540mmという世界初の運転席ロングスライドシートと合わせて「ミラクルウオークスルーパッケージ」を実現。運転席と後席間の移動が容易になったことに加えて、運転席への乗り降りのしやすさもアップ。運転席に座ったままで後席の子どもの世話をしたり荷物を取ったりすることも可能になった。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【タント】
    ・L(スマートアシスト非装着車):122万0400円(FF車)/134万4600円(4WD車)
    ・L:130万6800円(FF車)/143万1000円(4WD車)
    ・X:146万3400円(FF車)/158万7600円(4WD車)
    ・Xターボ:156万0600円(FF車)/168万4800円(4WD車)

    【タントカスタム】
    ・L:154万9800円(FF車)/167万4000円(4WD車)
    ・X:166万8600円(FF車)/179万2800円(4WD車)
    ・RS:174万9600円(FF車)/187万3800円(4WD車)

    2019.07.09
    https://www.webcg.net/articles/-/41182

    タント
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    【基本性能を飛躍的に高めた「DNGA」モデル第1弾 新型「ダイハツ・タント」発売】の続きを読む

    1: 2019/07/09(火) 14:13:01.47 ID:CAP_USER

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    (その他画像はこちらからご覧下さい)
    https://response.jp/article/img/2019/07/09/324245/1431971.html

    ファーストカーとして軽自動車を選ぶ層が広がっているという。車内の広さ、ユーティリティ、衝突被害軽減ブレーキや誤発進防止装置といったADAS機能も充実し、スペックだけでは普通車と区別がつかないくらいだ。

    その一方で、軽自動車は、そのサイズなどから衝突時にキャビンの生存空間が確保しにくい。また、多くの場合、自分より大きく重い車両との衝突になり、事故を考えると軽自動車は乗りたくないという人も存在する。

    □安全性能も進化する軽自動車
    車同士の衝突という物理的な現象に対しては、ボディ構造やエアバッグなどの衝突安全機能を強化しても限界がある。相対的に軽い方が大きいダメージを受ける。普通自動車や大型車との比較で、軽自動車は危険というのも間違いではない。しかし、近年のJNCAP自動車アセスメントでも主だった軽自動車が4つ星を獲得するようになり、メーカーの安全対策は着実に進んでいるのも事実。

    2017年には、ホンダの『N-BOX』が総合評価で5つ星(184.1点)を獲得している。その安全性を広く認知してもらうべく、ホンダが、報道陣向けにN-BOXの衝突実験を公開した。

    場所は栃木県にあるホンダの研究所内に建設された屋内型全方位衝突実験施設。公開された実験はN-BOXと『インサイト』のラップ率50%の車両どうしのオフセット衝突。それぞれの50km/hの速度でぶつかる(相対速度100km/h)。N-BOXとインサイトでは重量比が1:1.5となり、衝突時の衝撃は当然N-BOXのほうが強く受けることになる。N-BOXの衝突時のスピードは50km/hだが、受ける衝撃は60km/h以上の衝突に匹敵するという。

    「軽自動車での事故は助からない」は本当か?…ホンダが N-BOX のオフセット衝突実験を公開(上視点)
    https://www.youtube.com/watch?v=Kx32AzmizzE



    >>2 へ続く

    2019年7月9日(火)11時45分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/07/09/324245.html


    【「軽自動車では助からない」は本当か?…ホンダがオフセット衝突実験を公開】の続きを読む

    1: 2019/07/09(火) 09:05:19.71 ID:15sgR4dO0● BE:887141976-PLT(16001)

    日本政府による韓国への半導体材料であるフッ化水素輸出規制に対して、韓国内では日本に反感が高まっている。
    日本製品の不買やそもそも日本製品を仕入れない業者まで出てきている。

    そんな中、日本車であるレクサスを所有している韓国人がとんでもない被害にあったという。
    所有者の車にはキムチがぶちまけられており「自分の車がキムチテロを受けた」としてネット掲示板に写真を投稿。

    それだけでなく、車の傷やタイヤのパンクも急激に増えており、これもキムチテロ同様のテロだとしている。
    多数の日本車所有者は「このようなことに注意すべきこと自体がストレスだ」という訴えも出てくる。

    なおソウル市長もレクサスを乗っていることで有名だ。

    https://gogotsu.com/archives/52128
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    【韓国人、フッ化水素輸出規制に激怒して日本車所有者にキムチしてしまうwww】の続きを読む

    kk

    1: 2019/07/08(月) 20:24:51.94 ID:LNtkvxUA9

     ヤマハ発動機といえば、日本を代表するオートバイメーカーのひとつ。オートバイ以外にもボートやマリンジェット、船外機といったマリン事業も盛んであるし、PASに代表される電動アシスト自転車も馴染み深いところだろう。
    そのほか無人の農業用ヘリコプターやゴルフカートなど幅広い事業を展開している。そのなかで、自動車ファンに知られているのはオートモーティブ事業だ。
    とくにトヨタとの深い関係は、その原点ともいえるトヨタ2000GTの誕生秘話を絡めて語られることが多い。

     ただし、ヤマハ発動機はトヨタグループというわけではない。もともと楽器のヤマハから独立したカタチとなるヤマハ発動機であるから、現在の筆頭株主も信託口を除くとヤマハとなっている。その所有数は3464万株だ。一方、トヨタは1250万株で3番手。大株主ではあるが、けっして関連会社というわけではない。

     さて、トヨタ2000GTを共同開発したのは1967年のことだが、そこからトヨタとの深いつながりは始まっている。1969年に開設されたヤマハの袋井テストコースのこけら落としでは、トヨタの純レーシングマシン「トヨタ7」がデモランを行ったということもあるし、トヨタ・コロナをベースとした「トヨタ1600GT」に搭載された9R型DOHCエンジンの開発にもヤマハ発動機は関わっているなど、その関係を示すエピソードには事欠かない。

     最近では、レクサスLFAに搭載されたV10エンジン「1LR-GUE」の開発を担ったというエピソードも忘れ難い。
    レクサスの最高峰スポーツカーのエンジンをトヨタが自社開発せず、あえてヤマハ発動機に依頼するというのは、2000GTのヘリテージを感じさせる部分でもあるし、またヤマハ発動機へのリスペクトも感じるところだ。
    実際、2000GTからLFAまでの間でいっても、「2T-G」、「18R-G」、「1G-G」、「3T-G」、「3S-GTE」、「1JZ-GT」、「2ZZ-GE」、「4GR-FSE」など多くのエンジンについて、開発や生産をヤマハ発動機は担ってきているのだ。

    続きソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190708-00010004-wcartop-ind


    【【エンジン】トヨタ2000GTやレクサスLFAも! 巨人トヨタがクルマの心臓「エンジン」をヤマハに開発させるワケ】の続きを読む


    1: 2019/07/08(月) 14:57:49.74 ID:k/N1gPky9

    In May 2019, Plug-In Electric Car Sales In Europe Exceeded 36,000
    https://insideevs.com/news/356644/may-2019-plugin-car-sales-europe-36000/
    2019/6/29 8:27AM
    INSIDEEVs

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    画像説明文:
    ルノーZOE(outgoing generation)は新車種で4031台の強い位に、続いてテスラ モデル3(2802)、BMW i3(2580)、フォルクスワーゲン e-Golf(1946)、日産 LEAF(1603) 。
    プラグインハイブリッドセグメントの堂々の首位は、 3,257の登録された三菱アウトランダーPHEVです。
    出典:JATO Dynamics

    ・2019年5月、ヨーロッパのプラグイン電気自動車の販売台数が36,000台を超える

    BEVの販売台数は前年同期比85%増の22,800台、PHEVは13%減の13,400台となった。
    JATO Dynamicsによると、ヨーロッパでの自動車販売は2007年5月以来最高の月間成績(144万)に達したが、前年比では0.2%増と伸びはほとんど見られない。

    SUV市場(37.2%の市場シェアと2桁の成長)の電気自動車は、7.1%の市場シェアで継続的な拡大を続けている。

    今月、PHEVは減少を続けるが約36,200台のプラグインが登録された。この急成長の分野で全電気自動車は、売上を85%増加させている。

    BEV:22,800(前年同期比85%増)
    PHEV:13,400(前年同期比13%減​​)
    HEV:59,600(前年同期比35%増)
    合計:7.1%の市場シェアで95,800

    ■■訳:キャップ(一般国民★)

    ソース本文:
    Sales of BEVs increased 85% year-over-year to 22,800, while PHEVs further decreased 13% to 13,400.

    Car sales in Europe reached their best monthly result (1.44 million) since May 2007 at a barely noticeable growth of 0.2% year-over-year, according to JATO Dynamics.

    The SUV driven market (37.2% market share and double-digit growth) is experiencing a continued expansion of electrified cars to 7.1% market share.

    This past month, some 36,200 plug-ins were registered, although PHEVs are still dropping. The quickest segment of the market turns out to be all-electric cars, as the sales increase amounted to 85%!

    BEVs: 22,800 (up 85% year-over-year)
    PHEVs: 13,400 (down 13% year-over-year)
    HEVs: 59,600 (up 35% year-over-year)
    Total: 95,800 at 7.1% market share

    画像説明文:
    The Renault ZOE (outgoing generation) scored a strong #1 in the model rank with 4,031 new registrations, followed by Tesla Model 3 (2,802), BMW i3 (2,580), Volkswagen e-Golf (1,946) and Nissan LEAF (just 1,603).
    The undisputed king of the plug-in hybrid segment is the Mitsubishi Outlander PHEV with 3,257 registrations.
    Source: JATO Dynamics


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    m

    1: 2019/07/07(日) 16:34:00.52 ID:1kHw1c3c0 BE:123322212-PLT(13121)

    関係者は「ベンツ」とは呼ばない

     日本でメルセデス・ベンツのクルマやブランドは、広く「ベンツ」と呼ばれていますが、今後、この慣習は大きく変わるかもしれません。

     その大きな要因となりうるのが「音声認識」です。2018年10月に日本で発売された「Aクラス」では、クルマがドライバーの呼び掛けに応じて
    目的地の設定や空調の調整などを行うシステム「MBUX」が装備されました。これを起動させる場合、「ハイ、メルセデス」と呼び掛けると説明されています。

     メルセデス・ベンツ日本によると、このシステムは「ハイ、ベンツ」といった呼び掛けでは起動しないそうです。

    「『ベンツ』も創業者のひとりの名前ですので、クルマの呼称としては決して間違いではありません。
    ただ、『メルセデス』は女性の名前に由来し、語感としてもやわらかい印象があり、その名に親しんでいただくためにも、
    『メルセデス』と呼んでいただけるよう、わたしたちも心掛けています」(メルセデス・ベンツ日本)

     同社によると、海外のメルセデス・ベンツのオーナーも多くは「メルセデス」と呼んでいるといい、関係者のあいだで「ベンツ」という呼称は
    使わないようにしているそうです。それとは裏腹に、日本ではオーナーも含めて「ベンツ」の呼称が広く定着しています。
    これについてメルセデス・ベンツ日本は、「短いからではないでしょうか」とのこと。新聞などでは字数に制約があるので
    「ベンツ」と書かれることが多いものの、「思いとしては、ぜひ『メルセデス』とお書きいただきたいところです」と話します。

     前出の「MBUX」は、「ハイ、メルセデス。ちょっと暑いんだけど」といった話し方で反応する自然対話式音声認識機能が特徴です。
    日本でも、少なくともオーナーのあいだでは「メルセデス」呼称が定着していくかもしれません。

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190707-00010001-norimono-bus_all


    【メルセデス・ベンツ「お願いだから『ベンツ』って呼ばないで。『メルセデス』って呼んで」】の続きを読む

    自動運転が可能になる「レベル3」

    1: 2019/07/06(土) 22:49:15.89 ID:CAP_USER

    ホンダは一定の条件付きで自動運転が可能になる「レベル3」の自動車を2020年に実用化する。4日まで開いた技術説明会で表明した。高速道路の渋滞時は前を向いてハンドル操作をしなくても車間調整などを自動でできる。具体的な商品計画は明らかにしていないが、実用化時期を明言したのは日本の自動車メーカーで初めて。

    自動運転技術は5段階に区分される。「レベル2」までは運転支援の位置付けだ。ハンドルやアクセルを自動で操作しても、運転手はシステムを監視するために前方から目を離すことは認められていない。「レベル3」ではシステムの監視が不要になる。

    ホンダの自動運転技術は高速道路の渋滞時に限定している。当面、それ以外の状況ではシステムの監視が必要だ。渋滞が解消された場合など自動運転が適用できない条件になるとシートベルトで振動を与えるなどしてドライバーに知らせる。

    日産自動車は今秋に投入する高級車「スカイライン」で、同一車線を走行中はハンドルから手を離せる技術を搭載するが「レベル2」の位置付けだ。独アウディは17年に「レベル3」の技術を市販車に搭載したが世界の法整備が追いつかず機能を抑えて販売している。

    日本政府は20年に高速道路でのレベル3実用化を目指している。5月には改正道路交通法が成立するなど法整備が進む。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46964230U9A700C1916M00/


    【ホンダ、「レベル3」を来年実現 高速渋滞時に】の続きを読む

    2415c149

    1: 2019/07/02(火) 07:39:51.80 ID:imHIBvC79

    ◆ 【え?】歩きスマホの女性が車道に飛び出し自転車と激突→ 自転車乗りに最大1400万円の支払い命令が下る

    英ロンドンでこのほど、歩きスマホをしていた女性歩行者が車道で自転車に衝突。
    サイクリストを訴えた結果、賠償金を獲得する出来事がありました。

    2015年6月、ジェマ・ブルシェットさん(28)はスマホに夢中で歩道から車道へと踏み出してしまいました。
    このとき彼女は時速24kmで走行していた自転車と正面衝突してしまいます。

    自転車を運転していたのはロバート・ヘイゼルディーンさん。
    彼は青信号を確認した上で走行しており、突然飛び出てきた女性にエアホーンや大声で警告。
    急ブレーキをかけたものの間に合いませんでした。

    しかしジェマさんが訴えを起こした結果、裁判所はロバートさん側に過失があると判断。
    賠償金及び裁判費用は最大で10万ポンド(約1,370万円)になると見られています。

    写真:被害者のジェマさん(左)と加害者のロバートさん(右)

    衝突の直前で自転車に気が付いたため、とっさに回避しようとしたジェマさん。
    しかし運悪く自転車がハンドルを切った方向と同じ方向に避け激突、両者とも気絶してしまいました。

    Shanti Mauger裁判官は「自転車運転者が歩行者の予期せぬ行動にも備えておくべきだった」と言及。
    ジェマさんに勝訴を言い渡したのです。
    裁判費用が高額になった理由ですが、ロバートさんが保険に入っていなかったためだとされています。

    http://yurukuyaru.com/archives/80291461.html


    【【英国】歩きスマホに夢中の女性が車道に突然飛び出し自転車と激突 ⇒ 自転車乗りに1400万円の支払い命令が下る】の続きを読む

    1: 2019/07/05(金) 22:43:59.06 ID:ofaOs3RE0 BE:155743237-PLT(12000)

    メルセデスベンツ CLA 新型、421馬力の「AMG45」発表…世界最強の量産4気筒
    2019年7月5日(金)15時15分

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    メルセデスベンツの高性能車部門、メルセデスAMGは7月4日、
    Mercedes-AMG CLA 45 4MATIC+を欧州で発表した。
    新型「CLAクーペ」シリーズの頂点に位置する高性能グレードとなる。

    新型には、新開発の2.0リットルターボエンジンを搭載する。
    メルセデスAMGによると、量産車向けの4気筒エンジンとしては、世界で最もパワフルという。

    CLA45 4MATIC+の新開発の直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、
    「M139型」と呼ばれる。排気量は1991cc。新設計のツインスクロールターボチャージャーは、
    低い回転域での最適なレスポンスと高回転域での高いパワー特性を兼ね備えている。

    これに加えて、タービンハウジングを、並行に配された2つの流路に分割し、
    排気流を別々にタービンに供給することを可能にした。
    その結果、低いエンジン回転数でも高いトルクが得られ、
    非常に優れたレスポンスを実現しているという。

    また、メルセデスAMG『GT』の4ドアクーペの4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジン同様、
    コンプレッサーとタービンのシャフトに、メルセデスAMGの4気筒ターボとして初めて、
    ローラーベアリング(ころ軸受)を採用した。ローラーベアリングは、
    ターボチャージャー内の機械的摩擦を最小限に抑える効果を発揮する。
    これにより、ターボチャージャーはよりスピーディなレスポンスを可能にし、
    より速く16万9000rpmの最高回転数に到達するという。

    (中略)
    ターボのブースト圧は、1.9から2.1に引き上げられた。
    これにより、M139型直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、
    最大出力421hp/6750rpm、最大トルク51kgm/5000~5250rpmを獲得する。
    標準バージョンに対して、パワーは34hp、トルクは2.1kgmの上乗せとなる。
    0~100km/h加速は4.0秒、最高速は270km/h(AMGドライバーズパッケージ)の性能を備えている。
    (後略)
    https://response.jp/article/2019/07/05/324140.html


    【量産4気筒世界最強車!メルセデスAMG CLA45登場 2.0lターボチャージャー最高回転169000rpm 421hp】の続きを読む

    kk

    1: 2019/07/05(金) 23:54:53.93 ID:t43BnX0u9

    https://www.asahi.com/articles/ASM754CFFM75ULFA00Q.html

    踏み間違い防止装置開発を 交通事故対策で国交省が要請
    贄川俊
    2019年7月5日23時33分

     高齢者運転者らの事故を防ごうと、国土交通省は5日、アクセルとブレーキペダルの踏み間違い防止に向けて後づけできる装置の開発計画を8月初旬をめどにつくるよう、トヨタ自動車やホンダなど国内主要メーカー8社に要請した。

     政府が6月にとりまとめた交通安全の緊急対策で、後づけの運転支援装置の普及や踏み間違い防止装置の認定制度の創設が盛り込まれたことを受けた措置。後づけの踏み間違い防止装置は、トヨタやダイハツ工業が販売を始めているが、対象車種はごく一部に限られている。国交省の工藤彰三政務官は、「後づけ装置が可能な車種を大きく拡大してもらいたい」と述べた。各社の計画を踏まえ、国交省は年内に装置の認定制度をつくる。

     踏み間違い防止装置は、車体の前後につけたセンサーで障害物を検知したとき、急なアクセル操作がされても無効にする。多くは時速10キロ以下の低速時が作動条件になっており、駐停車の前後に誤って急発進してしまうような事故に有効とされている。(贄川俊)


    【【国交省】踏み間違い防止装置開発を 交通事故対策で国内主要メーカー8社に要請 トヨタ、ホンダなど】の続きを読む

    1: 2019/07/06(土) 02:44:44.08 0

    これぞ究極のエコカー! Lightyearがソーラー発電で走る電気自動車の予約受付を開始
    https://techable.jp/archives/102313
    2019/6/27
    TECHABLE

    写真:
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     今やどの車メーカーも電動タイプの開発に取り組んでいるが、
     オランダのスタートアップLightyearが手がけているのは太陽光で発電した電気を元に走る車。

     搭載するソーラーパネルでバッテリーをフル充電すれば720キロ走行が可能で、
     1年間に2万キロ走行できるだけの発電ができるという。
     同社はこのほど生産前プロトタイプ「Lightyear One」を発表し、プレオーダーの受付を開始した。

     ・5平方メートル分のパネル

     写真を見て真っ先に目がいくと思うが、Oneはルーフやフードがソーラーパネルに覆われている。
     実際には安全ガラスの下にパネルが埋め込まれていて、総面積は5平方メートルになる。

     このパネルでソーラー発電し、搭載のバッテリーを充電する。
     充電効率はというと、1時間で12キロ走行分の電気が賄える。
     会社で働いている間、駐車場に車を置きっ放しにするとして、8時間で100キロ近く分を充電できる計算になる。

     ・10秒で時速100キロに

     バッテリーは太陽光だけでなく、家庭や充電ステーションのコンセントにつないでも充電できる。
     なので、長距離を走る場合も安心だ。
     しかも走りながら発電・充電できるので、コンセントにつなぐ回数をかなり減らせる。

     加速性能はというと時速100キロに到達するまでにかかる時間は10秒。
     スポーツカーのレベルには遠いが、それでも日常で使う分にはまず十分だろう。

     電気自動車は環境に優しいことは間違いないが、ただその電気はエコ発電されたものでないケースは多い。
     エミッションを抑える車を充電するのに石炭発電による電気を使っていれば元も子もない。

     それにひきかえ、Oneは真にグリーンエネルギーだけで走らせることができる。
     ただし、価格は14万9000ユーロ(約1830万円)とスーパーカー並みで、普及を図るには価格がネックとなりそうだ。

     Lightyear
     https://lightyear.one/

     (文・Mizoguchi)


    【屋根についたソーラーパネルで無限に走れる車が発売される】の続きを読む

    xxc

    1: 2019/07/06(土) 04:56:37.71 ID:lcb15Lph9

    https://www.afpbb.com/articles/-/3233291

    停車時の自然発火、テスラ社「システム欠陥なし」
    2019年7月5日 22:00 
    発信地:中国 [ 中国 中国・台湾 ]

    【7月5日 CNS】米電気自動車(EV)大手のテスラ(Tesla)はこのほど、上海の車両火災事故に関し、システム欠陥は見つからなかったと発表した。その上で、基本的判断として、この事故は車両前部の個別バッテリーの故障により引き起こされたとの考えを示した。

    【関連動画】駐車場でテスラ車が発火、炎上 上海

     テスラ社によると、4月21日夜、1台の「Model S」が上海の地下駐車場で自然発火し、火災となった。警察から情報を得た後、テスラは即、最高レベルの緊急対応プログラムをスタートするとともに、専門家チームを現場に派遣。中国と米国の専門家と上級管理者による共同調査チームが結成され、中国政府に協力し事件の処置に参加、駐車場の管理会社とともに被害者対応に当たった。

     チームは、バッテリー、プログラム、製造データ、車両の履歴データなどに基づき大量の調査・分析をした結果、システム欠陥は発見できなかったとしている。

     その上で、基本的な判断としては、車両前部の個別バッテリーの故障により引き起こされたとしている。煙の発生後、バッテリー安全システムは設計のとおり、炎を特定のバッテリー・モジュールの範囲内に抑制するとともに、熱量を車両外部とモジュール外部に排出し、バッテリー・モジュールの他の部分が破壊されることを防いだ。仮に車内に人がいたとしても、安全に車から離れる時間があっただろうとしている。

     事故車両は2015年11月に購入されたもので、発火する30分前に所有者が駐車場に止めたばかりで、その時に充電はしていなかったという。所有者によると、この車両はセンサー故障の不具合が出たことがあり、その時はドアが開かなくなった。

     事故時の情報では、自然発火はバッテリーのショートによるものとのうわさが流れたが、テスラ社は「調査中で、うわさを信じないでほしい」とコメントしていた。(c)CNS-北京青年報/JCM/AFPBB News


    【【停車時の自然発火】テスラ社「システム欠陥なし」】の続きを読む

    1: 2019/07/06(土) 07:18:35.61 ID:L4RWCaJR0 BE:232392284-PLT(12000)

    フルモデルチェンジ版・2020年モデルのホンダ・新型「フィット4(FIT4)」がリーク?!ホンダらしくない全く新しいデザイン言語でコンパクトカー市場を独占?

    以前より度々目撃されているホンダの2020年モデルとなるフルモデルチェンジ版・新型「フィット4(FIT4)」の開発車両ですが、
    今回遂にカモフラージュ一切無しとなる謎の画像がリーク?しています。
    レンダリング画像の可能性が非常に高いとも言われているこのイメージ画像ですが、その真偽については今のところ不明。

    今回のフルモデルチェンジにて4代目を迎える新型「フィット」ですが、今年10月に開催される東京モーターショー2019にて出展予定で、
    外観やインテリア、そして具体的なグレードや価格帯等も明らかになってくるのではないかと予想しています。

    今回公開されている画像を確認していくと、そのシャープでアグレッシブなボディラインは、これまでの「フィット」をイメージさせるものがあり、
    しかしどことなくクロスオーバー(MPV?)風にも見える大きなボディサイズで、初代「フィット」を彷彿させるようなレトロ感もあったり。

    no title

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    リヤデザインはこんな感じ。

    気になる燃費については、現行の37.2km/L→45km/Lと更に向上し、燃料タンクの容量が現行同様に40Lになるのであれば、満タン法で1,800kmは走行できる計算に。

    http://creative311.com/?p=67365


    【ホンダフィット4と思われる画像がネットに出回る】の続きを読む

    1432835

    1: 2019/07/04(木) 21:43:40.57 ID:Xwa4a2OP0 BE:232392284-PLT(12000)

    全国軽自動車協会連合会は7月4日、2019年上半期(1~6月)の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)を発表。
    ホンダ『N-BOX』が前年同期比2.9%増の13万1233台で、5年連続のトップとなった。

    2位は前年同様、スズキ『スペーシア』で、同12.6%増の8万9750台と好調をキープ。しかし、首位N-BOXとは4万1483台差と大きく引き離された。

    https://response.jp/article/2019/07/04/324108.html


    【ホンダ N-BOX、大差で5年連続売上トップ】の続きを読む

    1: 2019/07/05(金) 00:42:22.77 ID:CAP_USER

    太陽光で約56キロ走行も 新型の太陽光パネルを搭載したプリウスPHV、公道で走行実証 7月下旬から
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1907/04/news108.html
    2019/7/4
    ITmedia

    写真:no title

    画像:no title


    【科学(学問)ニュース+】

     シャープ、トヨタ自動車、新エネルギー・産業技術開発機構(NEDO)は7月4日、高効率の太陽電池パネルを搭載した電動車の公道走行実証を7月下旬に始めると発表した。航続距離や燃費向上効果を検証する。

     シャープは、太陽光パネルの発電性能を表す「変換効率」が34%を上回る太陽電池パネルを製作。トヨタは「プリウスPHV」の車体に同パネルを搭載した実証用車両を製作した。

     実証車が搭載する太陽電池パネルの定格発電電力は、市販のプリウスPHVにメーカーオプションで用意されているソーラー充電システムの約4.8倍に相当する約860Wを実現。1日あたりの最大充電電力量は、既存のソーラー充電システムが航続距離の約6.1キロ相当だったのに対し、今回の太陽電池パネルは駐車時で約44.5キロ相当、走行時で約56.3キロ相当を実現するという。

     従来のシステムは駐車時しか充電できなかったが、走行中も充電できるようにした。

     走行実証は愛知県豊田市や東京都などで行う。実証で得られたデータの一部は各社で共有し、走行実証の結果をもとにCO2の削減効果や利便性などを評価。太陽電池パネルの市場拡大とエネルギー、環境問題の解決に貢献するとしている。


    【【自動車/太陽光】太陽光で約56キロ走行も 新型の太陽光パネルを搭載したプリウスPHV、公道で走行実証 7月下旬から】の続きを読む

    dd

    1: 2019/07/05(金) 08:53:54.42 ID:aLlDyr2ra

    「きれいな夜景をありがとう」客の言葉に自殺の兆候を察知 タクシー運転手、命救う

    光タクシー(浦添市)曙営業所の夜勤運転手、元(もと)俊晶さん(48)が6月上旬、浦添市の海岸近くで降ろした乗客の思い詰めた様子に「自殺するかもしれない」と判断し、110番通報した。
    駆け付けた警察官2人が海に飛び込み、胸までつかっていた30代の女性を間一髪で救助。
    浦添署から表彰された元さんは「本人に何があったのか分からないが、立ち直って元気になってほしい」と願っている。(社会部・城間陽介)
    女性は午後8時半ごろ、那覇市内で乗車し、行き先をショッピングセンターからドラッグストア、
    那覇空港と次々と変え、最後に「川か湖が見たい」と頼んだ。
    臨港道路の高架橋を走行するタクシーの車窓からから北谷町美浜エリアの夜景を眺めていたという。
    「運転手さん、こんなにきれいな夜景を見せてくれてありがとう」と橋の上で降ろすよう求める言葉に、元さんは「身投げするかもしれない」と、
    とっさの判断で橋を通り過ぎた。
    元さんは、しばらく走ったところで降ろした女性がはだしで駆けていることをバックミラーで見つけ、
    「客が身投げをしそうだ」と110番通報した。
    ちょうどパトカーで通りかかった警察官が飛び込み、すでに胸まで海水に浸り、
    さらに沖合へ向かう女性を1時間近くかけて引き上げた。後日、警察を通じて女性の両親から感謝の電話があったという。
    夜勤歴18年目で初めての経験だったという元さん。「命が助かって良かった」と話している。
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/441540


    【乗客「綺麗な夜景をありがとう…」 タクシー運転手(…!!!)】の続きを読む

    1: 2019/07/05(金) 00:44:42.50 ID:je/b6GUi9

    時にあらゆるところでくつろぐ猫たち。だが、こんな場所にいる猫に遭遇したら、読者の皆様はどう思うだろうか。
    2019年7月2日、予想外の場所でくつろぐ猫の動画が投稿され、注目を集めている。

    こちらはツイッターユーザーのSUGIちゃんは円形脱毛症さんの投稿。
    職場への道すがら、とある会社の駐車場に停めてあったトラックの下には一匹の子猫の姿が。投稿者が奥をのぞいてみると、車体の下に取り付けられスペアタイヤの上にさらに4匹もの猫が隠れていた。思わぬところでの遭遇に「ちょっと待って可愛いすぎる」と投稿者。

    しかし、「可愛いんだけどトラックだからすごいヒヤヒヤする」と猫たちの動向を心配した。トラックがもし動き出しでもしたら...。危険な場所でくつろぐ猫たちを心配する声が上がった。

    投稿者も、「この動画を見てくださった方々にお願いです。このように猫は夏でも車やトラックのボンネットの中や車体の下に潜り込んでいることがあります。車を運転する際は猫バンバンをしたり車の下をよく確認をしてあげてください。」と注意喚起した。

    動画と写真
    https://twitter.com/sugi_0816/status/1145969663991357440
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    https://j-town.net/aichi/news/localnews/291266.html



    【トラックの下にネコが!奥を覗いたら、なんと... 「猫バンバン」の大事さ分かる写真に反響】の続きを読む

    1: 2019/07/04(木) 15:36:02.27 ID:CAP_USER

    メルセデス・ベンツ日本は4日、電気駆動SUVの新型車、『EQC』を日本市場で発表した。EQCは、日本におけるメルセデスベンツ初の電気自動車だ。メルセデスベンツが電動専用車種として本格的に市場展開する初の電気自動車でもある。

    EQCは電気のみを動力源としており、モーターは最大出力408PS(300kW)、最大トルク765Nmを発生する。航続距離はWLTCモードで400km(欧州仕様での試験結果)だ。充電は、6.0kW(日本における200V・30A充電)までの交流普通充電と、50kWまでの直流急速充電(CHAdeMO規格)に対応している。

    デザインは、メルセデスベンツで電気自動車固有のデザインを採用した初のモデルとなり、そのエッセンスは今後と登場する同ブランドの電気自動車にも採用されるという。

    メーカー希望小売価格(消費税10%込み)は「EQC400 4MATIC」(右ハンドル)が1080万円、導入記念の特別仕様「EQC Edition 1886」(右ハンドル)が1200万円。「Mercedes-Benz Online Store(メルセデスベンツ・オンラインストア)」では18日午前11時から先着順で、EQC Edition 1886のウェブ商談予約を開始する。納車はEQC Edition 1886は本年10月以降、EQC400 4MATICは2020年春以降になるという。

    リース契約満了時に残価の差額清算が不要(走行距離や車両の状態による)なクローズエンドリースを用意した。メンテナンスについては5年間、10万kmまでの一般保証と無償プログラムの「EQケア」を全車標準設定し、高電圧バッテリーは8年または16万km以内で、サービス工場の診断機により高電圧バッテリー残容量が70%に満たないと診断された場合の保証を付帯する。

    さらに、 全国約2万1000基ある充電器利用料および月額基本料を1年間無料とし、6.0kW(30A)対応の交流普通充電器本体を無償提供するほか、ウォールユニット無償提供を希望すれば、設置費用について10万円をサポートする。
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    https://response.jp/article/2019/07/04/324083.html


    【【EV】メルセデスベンツ初の電動専用車種「EQC」を日本に導入 価格1080万円】の続きを読む

    1: 2019/07/04(木) 02:01:52.82 ID:9B5F/OaK9

    https://www.cnn.co.jp/business/35139403.html

    リー・アイアコッカ氏死去 クライスラー救った米自動車業界の象徴
    2019.07.03 Wed posted at 13:00 JST


    ニューヨーク(CNN Business) 米フォード・モーターとクライスラーの経営者を歴任し、自動車業界の象徴的存在だったリー・アイアコッカ氏が2日、死去した。94歳だった。

    アイアコッカ氏は1980年代、経営破綻(はたん)寸前に陥ったクライスラーを救った手腕で知られる。フォードのマスタングやクライスラーのミニバン開発でも主導的役割を果たした。

    遺族もアイアコッカ氏が2日に死去したことを確認した。自然死だった。
    1924年10月15日、ペンシルベニア州アレンタウンに生まれ、46年にフォード・モーターに入社。マスタングの開発を主導し、70年には社長に就任したが、ヘンリー・フォード・ジュニア氏によって78年に解任された。
    「私は移民の子として生まれ、フォード・モーターの社長に上り詰めた」。アイアコッカ氏は1984年の自伝にそう記している。「ついにそこへ到達した私は世界の頂点にいた。だが運命が私に告げた。『まだ終わらせはしない。エベレスト山から蹴落とされる感覚を味わってもらおう』と」

    78年にクライスラー入りしたアイアコッカ氏は、79年に最高経営責任者(CEO)に就任し、経営破綻寸前だった同社を救った。
    米国の消費者には、「もっといい車が見つかるのなら、それを買おう」と呼びかけるクライスラーのテレビCMの顔として親しまれた。

    92年にクライスラーを引退し、95年にはストックオプションの行使を不正に妨害されたとして同社を提訴。これに対してクライスラーは、当時同社を買収しようとしていたカーク・カーコリアン氏に極秘情報を提供したとして、アイアコッカ氏を提訴した。両者の訴訟は1996年に和解が成立した。

    米国の大手自動車会社2社を率いたリー・アイアコッカ氏が94歳で死去した/Lenny Ignelzi/AP
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    1: 2019/07/03(水) 21:27:01.21 ID:Yjo4E3EY0 BE:232392284-PLT(12000)

    今回特許庁より公開された画像は、2ドアスポーツEVクーペをイメージさせるもので、「ホンダe」のデザイン言語を流用するホンダの次世代モデルになると考えられます。

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    フロントエンドを見ていくと、フロントヘッドライトのデザインは「ホンダe」のような丸目がベースとなっていて、しかしコンセプトモデルとして登場した「アーバンEV」の要素も取り込まれたユニークなデザインに。

    リヤデザインも、これまた「ホンダe」を彷彿させるようなリヤテールランプを採用していることから、ホンダのフルエレクトリックモデルのデザイン言語は今後このような形に採用してくるのかもしれません。

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    いかにもスポーティな2ドアスポーツクーペで、フロントフードはそこまで長くなく、しかしリヤデッキが少々長く感じることからリヤミドシップ風にも(バッテリパックは車体の下部に搭載)。

    このモデルが市販化前提で登場してくるのか、それともコンセプトモデル止まりで登場するのか、どのような目的で登場してくるのかが非常に気になるところですね。

    http://creative311.com/?p=67174


    【「ホンダe」の2ドアスポーツクーペ版?ホンダが新たなEVスポーツカーの特許画像を公開、レトロさレーシーなデザインを持ち合わせるコンセプトモデル?】の続きを読む

    洗車中に雨

    1: 2019/07/02(火) 19:45:17.31 ID:DjAJmanh9

    2019年7月2日 11時0分
    https://news.livedoor.com/article/detail/16709699/

    せっかく清々しい気持ちで1日を過ごそうと思っていたところに、ちょっとしたアクシデントが発生してやる気がなくなってしまった……ということはありませんか? はたからみれば些細なことですが、本人からしてみると行く手を阻まれたようでがっくりしてしまうもの。ここではそんな、一瞬でやる気をなくしてしまった出来事を聞いてみました。

    金曜日だと思っていたら木曜日

    「金曜日だと思って、今日だけ頑張ろう! と仕事をしていたら、メールの日時をみて今日が木曜日だと気づいたとき。明日も会社があるのかと思ったら、一気にやる気をなくした。金曜日だと思ったから、最後の力を振り絞って頑張ったのに!」(20代/IT)

    ▽ 金曜日、明日になれば休みだと張り切って仕事をしていたようですが、途中から木曜日だと気づいてがっかりしてしまったようです。あと1日だと思って力を振り絞ったのに、あともう1日あるなんて……しんどすぎますよね。

    卵かけご飯の卵が床に落下

    「朝、時間がないから簡単に卵かけご飯ですませようと思って卵を割ったら、生卵が床に落下……。卵は最後の1個だったから卵かけご飯はできないし、床の卵をふきとらないといけないしで、朝から絶望的な気持ちになった」(20代/看護師)

    ▽ 簡単にすませようと卵かけご飯を選んだら、まさかの卵が落下。しかもそれが最後の卵だと想像すると、ささいなことながらも絶望を感じますよね。朝の忙しい時間に、こんな思いをしたくなかったと感じるはずです。

    掃除をしたのにアラ探しをされた

    「久しぶりにお風呂の掃除を頑張ろうと思って、浴槽や排水口にいたるまで、すみずみまで時間をかけてぴかぴかに! 気分がいいなと思ったら、帰宅してきた夫に『キッチン片付けなよ』と言われてイラッ。今日はお風呂を掃除したからそっちを褒めてほしいのに、一気に掃除のモチベーションがダウンした」(30代/専業主婦)

    以下ソースで


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