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    1: 2019/02/27(水) 13:22:07.84 ID:CAP_USER

    ✓外観はエアロダイナミクス性能を追求した新デザインに
    ✓8.4インチのマルチタッチスクリーンを装備
    ✓0~100km/h加速3.1秒、最高速325km/h

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    その他画像は元ソースでご覧ください
    https://response.jp/article/img/2019/02/27/319559/1390213.html

    ランボルギーニは2月26日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2019において、『ウラカン・エボ・スパイダー』(Lamborghini Huracan EVO Spyder)を初公開すると発表した。

    同車は、ランボルギーニ『ウラカン・スパイダー』の初の大幅改良モデルだ。大幅改良を機に、進化形であることを意味する「エボ」の名前が冠されている。

    □外観はエアロダイナミクス性能を追求した新デザインに
    ウラカンエボ スパイダーのデザインは、ウラカンスパイダー本来のフォルムを変えることなく、エアロダイナミクス性能を向上させるデザインとした。Y型スタイルのフロントバンパー、名車『カウンタック』にインスパイアされたフードのカッティングデザイン、『ムルシエラゴ』を彷彿とさせるサイドスカートのエアインテーク、ランボルギーニ高性能モデルに由来するリア中央に配されたハイポジションエグゾーストなどが特徴だ。20インチのホイールは新デザイン。ピレリ製の「Pゼロ」タイヤを組み合わせる。

    エアロダイナミクスに関しては、フロントリップスポイラーがアンダーボディへの空気の流れを促進し、新デザインのディフレクターも採用した。これにより、ダウンフォースを増した。さらに、新デザインのリアスポイラーが空力性能を引き上げる。ルーフは、電動油圧式の軽量ソフトトップ。ボタン操作により、17秒で開閉できる。走行中でも50km/h以下なら、開閉することが可能だ。

    □8.4インチのマルチタッチスクリーンを装備
    室内は、コックピットのセンタートンネルに8.4インチの静電式マルチタッチスクリーンシステムが新たに装備された。従来のボタン類をデジタル化し、指でタッチするだけで、全てのドライビングダイナミクスの制御とエンターテインメント機能の操作が可能だ。リアルタイムの交通情報の受信やドライブモードに合わせた室内灯の設定もできる。2台のビデオカメラを備えた新テレメトリーが運転技術の向上に貢献する。内装の仕上げには高品質の素材が採用されており、アルカンターラのほか、ランボルギーニが開発した特許取得済みのカーボンファイバー素材「カーボンスキン」が設定されている。

    >>2 に続く

    2019年2月27日(水)12時45分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/02/27/319559.html


    【ランボルギーニ ウラカン スパイダー、「エボ」に進化…ジュネーブモーターショー2019で発表へ】の続きを読む


    1: 2019/02/27(水) 12:37:44.50 ID:nBpsiqck0 BE:837857943-PLT(16930)


    トヨタのチーフエンジニア甲斐氏がインタビューで示唆したことから、現実味が帯びてきた『MR2』の復活。これまで検討段階だったが、
    GOサインが出たという噂も浮上している。

    「MR2」は、日本メーカー初の市販ミッドシップモデルとして、1984年にデビュー。1989年には2代目を発売し、1999年まで販売されていた
    人気2ドアスポーツだ。

    スクープサイトSpyder7では、デザイナーEsa Mustonen氏の協力を得て、予想CGを入手した。フロントエンドは、『カローラスポーツ』を彷彿させる
    キーンルックを、よりスポーティにアレンジ。曲面を多用した近未来的なボディシルエットを特徴とした。

    先日、スバルが新型ミッドスポーツを計画しており、コスト削減のために「MR2」新型とプラットフォームを共有する可能性があるとお伝えしたが、
    やはり今スポーツカーを生産するにはパートナーが必要であり、アーキテクチャの共有は大きな選択肢の一つと言えるだろう。

    有力なパワートレインには、2.0リットル水平対向直列4気筒エンジン+電気モーターのハイブリッドが上げられている。発売が実現するならば、
    ワールドプレミアは最短で2021年、遅くとも2025年までの登場が予想される。

    https://response.jp/article/2019/01/02/317631.html
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    【トヨタ「MR2」復活へ…水平対向ハイブリッド】の続きを読む

    rx

    1: 2019/02/25(月) 19:04:59.29 ID:5yBpjX3g9

    トヨタ「レクサス」 累計販売1000万台に 登場30年、北米が6割超

     トヨタ自動車は25日、高級車ブランド「レクサス」の世界累計販売が
    1000万台に達したと発表した。レクサスは1989年に米国でスタートし、
    今年が30年の節目となる。国内には05年に導入した。累計販売のうち
    6割超が北米で、最近は中国や日本でも販売を増やしている。

     レクサスはドイツのメルセデス・ベンツやBMWに対抗するブランドとして
    販売を始めた。累計販売で北米に続くのは中国、欧州、日本の順となっている。
    18年の世界販売は前年比4%増の69万8330台で、うち国内は21%増の
    5万5098台だった。

     世界累計販売の車種別ではスポーツタイプ多目的車「RX」が最も売れた。


    毎日新聞(共同)(2019年2月25日 18時40分、最終更新 2月25日 18時46分)
    https://mainichi.jp/articles/20190225/k00/00m/020/171000c


    【トヨタ「レクサス」 累計販売1000万台に 登場30年、北米が6割超 最も売れたのは「RX」】の続きを読む

    ElonMusk

    1: 2019/02/25(月) 19:23:33.09 ID:CAP_USER

    テスラのCEOであるイーロン・マスクが、またひとつ新たな“公約”を発表した。完全自動運転機能が2019年末までに完成し、20年末までには駐車場から目的地まで居眠りしながら移動できるようになるというのだ。この約束は、いったいどこまで実現可能性があるのか。ポッドキャストで明らかになった発言から読み解く。

    いつも大胆な予想をするイーロン・マスクが、自動運転技術に懐疑的な人々に向けてまた新たな“公約”を語った。テスラの完全自動運転機能が2019年末までに完成するだろうというのだ。そして20年末までには、駐車場から目的地までクルマで移動する間、運転席で居眠りできるようになるとも付け加えた。

    テスラに投資している資産運用会社ARK Investのポッドキャストのインタヴューで、マスクは次のように話している。「わたしは今年、自動運転が『完全な機能』になると考えています。つまり今年中に、クルマが駐車場であなたを見つけて乗せて、目的地まであなたの手を借りずに送り届けるようになるでしょう。わたしには自信があります。疑問の余地はありません」

    テスラが同社の電気自動車(EV)に搭載している自動運転技術は、現時点ではマスクが約束しているものと比べるとはるかに単純な「エンハンスト オートパイロット」機能である。この機能を有効にするために、テスラのユーザーは喜んで追加の5,000ドル(約55万円)を支払っているのだ。

    テスラのマニュアルによると、この機能は「クルマを高速道路の入口から出口まで導くもので、車線変更の提案や実行、高速道路のインターチェンジの走行や出口への進行などを行う」ものなのだという。しかしテスラのクルマは、まだ自動でどこへでも行けるわけではない。一般道や駐車場、都市部では自動で走行できないのだ。

    2020年末の完全自動運転機能という“約束”
    マスクはずいぶん前から、いつかはこれができるようになると語っている。2016年10月から18年10月にかけては、「完全自動運転」機能のために、顧客が追加で3,000ドルを支払うオプションさえ設定されていた。

    テスラは将来的にソフトウェアのアップデートを提供することで、この機能を有効にすると約束していた。実際に同社は16年10月以降に生産されたすべてのクルマには、完全自動運転に必要なハードウェアが搭載されている説明している。しかもマスクは17年1月、この機能のいくつかは3~6カ月以内に展開が始まるだろうと語ってさえいたのだ。

    しかし、実現しなかった。約束の期限が守られないのは、これが初めてではない。マスクはこれまで、野心的なプロジェクトを完成させるために必要な時間を、何度も過小評価してきた。

    完全自動運転にまつわるマスクの今回の発言は、それこそ自動運転の実現を何年も待ち続けているテスラのオーナーたちにとっては、素晴らしいニュースだろう。ただしマスクは、テスラのクルマが完全に自動運転になるまでには、さらに1年かかるだろうとも付け加えている。

    「ときに人々は“完全な機能”と聞いて、人間の監視をまったく必要とせず100パーセントの精度で完璧に機能する“完全自動運転”であると受けとりがちです」と、マスクはポッドキャストのインタヴューで語っている。「しかし、実際にはそうではないのです」

    マスクによると、20年末までにテスラ車のドライヴァーは完全自動運転機能によって居眠りしながら目的地まで移動し、そこで目を覚ますことができるのだという。その機能が実現するまでは、ドライヴァーは状況を監視しながら運転席に座り、なにか問題が発生した際にはハンドル操作ができるよう準備をしておく必要がある。
    以下ソース
    https://wired.jp/2019/02/25/tesla-full-self-driving-promise/


    【テスラは2020年に「完全な自動運転」を実現する:イーロン・マスクが宣言】の続きを読む

    あさ

    1: 2019/02/25(月) 13:19:01.56 ID:CAP_USER

    車を所有せず、サービスとして利用する動きが広がる中、トヨタ自動車とソフトバンクは、1台の車に乗り合って移動するサービスの実用化に向け実証実験を始めます。

    トヨタ自動車とソフトバンクが共同で設立した「モネ テクノロジーズ」は、26日からの実証実験を前に、利用するワンボックスの乗用車を公開しました。

    車の後部座席には最大で4人が乗ることができ、車内で仕事もできるように無線通信=Wi-Fiにつながり、小型の机も備え付けられています。実験には、東京 丸の内のオフィス街で働く80人が参加し、専用のアプリで車を予約し通勤などに利用します。

    実験は1か月間で、得られた走行データをAI=人工知能を使った効率的な配車システムの開発に生かすほか、車内で求められるサービスも検証するということです。

    モネ テクノロジーズの鈴木彩子さんは「今後、車をサービスとして利用する動きはますます広がる。今回の実験で課題を見つけ出し、今後の開発に生かしていきたい」と話しています。

    こうした乗り合いサービスは、タクシーより料金が安いうえ、渋滞の緩和につながることから海外では実用化が進んでいて、この会社では、2023年以降には自動運転車両を使って事業化する計画です。
    2019年2月25日 12時26分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190225/k10011827251000.html


    【“車の乗り合いサービス” トヨタとソフトバンクが実証実験へ】の続きを読む

    1: 2019/02/23(土) 22:54:43.58 ID:mhhpK5eL0● BE:423476805-2BP(4000)


    マツダでは新型MAZDA3からスタートした新世代商品が注目を集めている。
    そして、MAZDA3に続く新世代商品第二弾として、新型SUVがジュネーブモーターショーで発表される予定。既にティザー画像も公開されている。
    このモデルは、CX-4である可能性が高いと考えられていたが、これはCX-3であることが判明した。
    ジュネーブモーターショーは2019年3月5日にプレスデーが始まるが、そのワールドプレミアリストが発行された。
    これによるとマツダからはCX-3のモデル名と、"All new Mazda SUV in the C-Segment"の一文が掲載されていた。
    現行CX-3は2015年の発売で、次期型の登場はもう少し先になるのではと考えられていたが、早くも2代目へフルモデルチェンジすることになる。
    https://car-research.jp/tag/cx-3
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    (参考:新世代商品MAZDA3 https://www.youtube.com/watch?v=h-aKAPdchKs



    【マツダ新型CX-3をジュネーブでフルモデルチェンジ発表予定】の続きを読む

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    1: 2019/02/23(土) 16:43:35.04 ID:ITrXrJdM

    アウディだと赤信号ストップが減る? 青信号で通過できる速度をメーターに表示

     アウディは2月19日、米国の一部都市で導入している「V2I」(車両対インフラストラクチャー)サービス
    「TLI」=交通信号情報に、新機能「GLOSA」=青信号最適化速度推奨機能を導入すると発表した。

     GLOSAは、信号機の情報と自車位置から、青信号点灯中に通過できる速度を計算、
    アウディバーチャルコクピットやヘッドアップディスプレイに表示、ドライバーに推奨する。
    推奨速度はもちろん制限速度内だ。これにより赤信号での停車回数を減らすのが狙い。

     TLIは「アウディコネクト」を搭載したモデルに採用され、対応するアウディ車のディスプレイに、
    信号機に関する情報を表示する。GLOSAは2017年型以降の一部モデルに設定可能だ。

     アウディは2016年、「トラフィックテクノロジーサービシス(TTS)」と共同でTLIサービスを開始した。
    全米13の都市圏、4700か所の交差点で、「Time-to-Green」とGLOSAを利用できる。

     「Time-to-Green」では、信号機に近づくと、信号機データを、4G LTEといった高速インターネット経由で
    車載コンピュータに送信する。信号が赤の場合、青に変わるまでの時間が表示される。
    これで信号待ちのストレスを減らす。

    https://response.jp/article/2019/02/20/319316.html


    【チンタラ運転して青信号で通過するべきか、普通にスピード出して赤信号で止まるべきか問題】の続きを読む

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    1: 2019/02/23(土) 14:28:20.07 ID:kwbi0LHu0 BE:123322212-PLT(13121)


    アメリカの消費者向け製品ガイドメディアの『コンシューマーリポート』は19日、「最良の車を作るブランド」に、
    SUBARU(スバル)を選んだと発表した。スバルは個別の車種でも、新型『アセント』と『フォレスター』が
    それぞれのカテゴリーで「10 Top Picks」ベストカーオブザイヤーに選ばれている。

    最良の車を作るブランド

    ブランドのランキングでは、信頼性があり高性能な車を作るメーカーと、そうでないメーカーとをランキングしている。

    スバルが『コンシューマーリポート』のブランドランキングで1位になるのは今回が初めて。前回の7位から飛躍した。
    大幅なジャンプアップの理由は、新型アセント、『クロストレック』(日本市場の『XV』に相当)、『フォレスター』といったSUVが高評価を得たことによる。
    BMWやポルシェがロードテストで高得点を記録するいっぽうで、スバルは信頼性とオーナーの満足度によって順位を上げた。
    スバルで唯一、平均点より評価が低かったのは、スポーティセダンの『WRX』の信頼性だった。

    スバル以下全33ブランド中、ランキング2位はジェネシス(前年1位)、3位はポルシェ(同5位)だった。
    日系ブランドで上位は、レクサスが1ランクダウンの5位、マツダが7ランクアップの6位、トヨタが1ランクアップの9位となっている。

    2019年のランキングで最も順位を上げたのはMINIで、10ランクアップ。最も下がったのはクライスラーとテスラで、それぞれ9ランクダウン。
    ラインナップを構成する車種が少ないブランドでは、少数のモデルの評価がブランド全体に与える影響が大きい。

    全文
    https://response.jp/article/2019/02/22/319422.html


    【スバル、アメリカで「最良の車を作るブランド」に選ばれる】の続きを読む

    1: 2019/02/23(土) 09:10:59.01 ID:Ie4Fptyf0 BE:837857943-PLT(16930)


    もともと6車線で設計された区間のため拡幅は容易
    昨年8月、新東名の御殿場-浜松いなさ間が6車線化されることが決まった。国交相は実現の時期を「おおむね2年後」と語ったので、
    来年の夏までには完成するだろう。

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    WEB CARTOP編集部ハラダは、「大和トンネルのように大渋滞を引き起こしている箇所でもないのに、なぜ6車線化するんでしょうか? 
    やっぱり莫大な費用がかかるんでしょう?」と、素朴な疑問を投げかけてきた。

    経緯を説明すると、新東名はもともと、前線6車線(片側3車線)で計画されていたが、01年からの道路公団民営化議論のなかで、
    建設費縮減のため暫定4車線とすることが決定した。

    当時大マスコミはこぞって、「第二東名は戦艦大和並みのムダ」などと報じ、建設中止を主張していたので、個人的には建設が続行されただけでも御の字であった。

    ただ、すでに着工していた御殿場-浜松いなさ間145kmに関しては、すでに6車線設計での工事契約が完了していたため、トンネルや橋梁をはじめとする
    基本構造は6車線のまま建設が続行され、それをわざわざ4車線に狭めることになった。

    ただし、145kmのうち55kmの区間は、「付加車線」という名目で、実質的に6車線運用している――というのが現状だ。

    今回6車線化が決定したのは、その、もともと6車線で建設された区間なので、拡幅は非常に容易だ。なにしろトンネルも橋も土工部も、
    すべて6車線の幅が取ってある。それをわざわざプラスティックポールを立てるなどして狭くしているだけだから、基本的には、それら邪魔なものを撤去して
    最終舗装を施し、区画線を引き直せば完成だ。

    私は以前から、「せっかく6車線で建設した御殿場-浜松いなさ間は、ぜひ全区間6車線化してほしい」と書いてきたが、それが実現することになったわけで、じつに喜ばしい。

    事業費は900億円が予定されている。900億円というと、ものすごい金額に感じるかもしれないが、この区間の全体事業費は2兆6000億円。
    わずかな投資で全線6車線化できるのだから、いままでやらなかったほうがバカである。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190223-00010000-wcartop-ind


    【新東名高速の6車線化が決定!費用900億円】の続きを読む

    bb

    1: 2019/02/22(金) 11:39:19.98 ID:2NVeJNO60● BE:842343564-2BP(2000)


    運転で他車をキレさせないコツと、キレられた時の対処法はコレだ
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190222-10385959-carview/?mode=short



    今回のテーマは話題の「路上でキレられない方法」です。“堪忍袋の緒が切れる”という慣用句がありますが、人はそれぞれ固有の堪忍袋を持っていて、容量も貯まるスピードもそれぞれ違うもの。
    同じ人にいつもと同じようなことを言っただけなのに、相手の虫の居所がたまたま悪かったのか、予想外にキレられてびっくりした、という経験もあるのではないでしょうか。取材/文・大田中秀一


    【運転で他車をキレさせないコツと、キレられた時の対処法はコレだ】の続きを読む

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    1: 2019/02/22(金) 00:24:15.54 ID:k5MmNN8w9

    日産自動車(横浜市西区高島1)とディー・エヌ・エー(東京都渋谷区渋谷2)は共同開発中の無人運転車両を活用した新しい交通サービス「Easy Ride(イージーライド)」の実証実験を、みなとみらい21地区と関内地区周辺で実施している。

    実証実験は2回目で、前回は2018年3月にみなとみらいの主要施設を結ぶルートで実験車両を使って行われた。今回は実施エリアを拡大し、専用の配車アプリから希望の目的地をオンデマンドで指定できるようにする。実施は2月19日からで、公式サイトで募集した一般モニターが参加する。

    モニター利用者が、専用の配車アプリから希望の目的地をオンデマンドで指定すると、配車が確定し、あらかじめ設定されたルートを走行する実験車両への乗車が体験できる。実験車両は自動運転で走行し、運転席にはスタッフが乗車する。

    (以下記事全文は下記ソースをご参照ください)

    ヨコハマ経済新聞 2019.02.21
    https://www.hamakei.com/headline/10598/?_ga=2.208075410.1878201684.1550762230-651883335.1547317702


    【【Easy Ride】 日産とDeNAが無人運転車両の実験実証】の続きを読む

    1: 2019/02/22(金) 10:15:56.43 ID:c6mK5QGS9

     【ニューヨーク共同】米消費者団体専門誌「コンシューマー・リポート」は21日、米国向けのモデルを対象にした2019年版の部門別ベストカーを発表し、10部門のうち6部門で日本車を選んだ。トヨタ自動車が4部門、SUBARU(スバル)が2部門で選出された。

     トヨタは「ヤリス」が小型車、「カムリ」のハイブリッド車(HV)が中型車、「アバロン」のHVが大型車、「プリウス」がハイブリッド・電気自動車でそれぞれ選出された。

     スバルは「フォレスター」が小型スポーツタイプ多目的車(SUV)、「アセント」が中型SUVで選ばれた。テスト走行や衝突時の安全性などを評価した。

    2019/2/22 09:36
    共同通信
    https://this.kiji.is/471473169909122145
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    【アメリカのベストカー 6部門で日本勢 トヨタ4 SUBARU2 プリウス、カムリ、フォレスターなど】の続きを読む

    1: 2019/02/20(水) 19:33:38.58 ID:MQ7xmu1E9

    FCAジャパンは2019年2月20日、「フィアット500/500C」に特別仕様車「スーパーイタリアン」を設定し、同年3月2日に190台の台数限定で発売すると発表した。

    今回の特別仕様車は「500 1.2ポップ」および「500C 1.2ポップ」をベースに、イタリア車らしさを強調した限定車である。フロントフェンダーとリアゲートには、イタリア国旗をモチーフとした専用ステッカーがあしらわれる。

    ボディーカラーにはイタリア国旗をイメージした「ボサノバホワイト」(500:限定100台、500C:限定50台)と「パソドブレレッド」(500のみ:限定20台)、「ミントグリーン」(500のみ:限定20台)の3色を設定。それぞれにアイボリーを基調としたインテリアが組み合わされる。

    価格は500スーパーイタリアンが184万円(ベース車より15万8000円安)で、500Cスーパーイタリアンが244万円(同16万円安)。(webCG)

    2019.02.20
    https://www.webcg.net/articles/-/40408

    フィアット500 スーパーイタリアン
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    【「フィアット500/500C」にイタリアンカラーの限定車】の続きを読む

    1: 2019/02/20(水) 21:08:32.46 ID:HEK5CoNr0● BE:423476805-2BP(4000)

    三菱の軽自動車・eKワゴン シリーズと姉妹モデルの日産・デイズ シリーズがフルモデルチェンジを受けて2019年3月28日に正式発表。4月には発売される見通しとなっている。
    今回からSUVスタイルの上級グレードが設定される。その三菱ブランドのモデル、eKクロスのエクステリア画像が流出している。
    三菱自動車では、デリカD:5がビッグマイナーチェンジを受けたばかりで、その押し出し感の強いフロントデザインが話題となっている。このダイナミックシールドと名付けられている三菱ブランドの最新型ファミリーフェイスがeKクロスに採用されることになる。
    パワートレインでは新開発のBR06型エンジンが搭載される。アシストモーターを備えたマイルドハイブリッドも用意される。
    装備面では、日産の自動運転技術、プロパイロットが導入される見込み。三菱ブランドでは別の呼称が用意されるだろう。
    https://car-research.jp/tag/ek-wagon
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    ( 新型デリカD:5 https://www.youtube.com/watch?v=6ZurftbUSAc



    【eKワゴン、デイズがフルモデルチェンジ3/28発表、自動運転レベル2導入】の続きを読む

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    1: 2019/02/20(水) 22:24:06.24 ID:nWUtxqng9

    2019年2月19日 6時20分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16044980/

    他車の隣に駐めるのは駐車がしやすいためという人も

     最近、駐車場で「ほかが空いているのに、なぜわざわざ横に止める」と思ったことはないだろうか?
    昔であれば、ドアを開けにくいし、ぶつけてドアパンチしたくないし、
    されたくもないから、クルマが停まっている隣にわざわざ止めたりはしなかった。
    少なくとも1台空けて停めるのが普通だった。

    個人的にも数年前から非常に気になっていて、事例を収集しつつ、周囲の人間だけでなく、当事者にも聞いたりと研究を重ねてきた。
    その結果を発表しようではないか。

    今までの例をパターン化すると、まず広い駐車場でガラガラなのに、隣に止める。
    以前、広大な駐車場に自分1台だけで、こりゃ気持ちいいと思って数分で戻って来たら、
    横に止められていたことがあった。つまり広大な駐車場に、ぽつんと2台が寄せ合って止まっているわけで、その光景はじつにシュールだった。

    さらに隣にやってくる場所は、ショッピングモールの入口に近いとからとかは関係なし。またこちらがドアを開けて荷物を降ろしたりしていても 、
    強引に隣に入ってくる猛者も珍しくない。営業車で、営業マンが後ろのドアを開けて、荷物を下しつつ、上着を着て準備、という光景はよく目にするが、
    そこにもグイグイと進入して来たのを見たときはそこまでするか、と思ったものだ。


    【【話題】イラッ! 駐車場はガラガラなのになぜか隣にクルマを駐めてくる「トナラー」の真意とは】の続きを読む

    1: 2019/02/20(水) 23:14:45.96 ID:/A8AQsUn9

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    コンビニの数よりも多いといわれる「寺院」。檀家制度が崩れつつあり、お寺の経営も難しくなっているといいます。そんな中、いまある僧侶が1冊の本を出して話題になっています。本のタイトルは「くるま暮らし。」お寺を持たず、車で寝泊まりして依頼があれば法に着替えて法要などに向かうフリーランスの僧侶です。なぜ車で暮らしているのか、そこには生きづらい世の中を生きるヒントが込められていました。

    ■“くるま暮らし”の様子は?

    辻憲太郎解説委員が訪れたのは、滋賀県長浜市の広い駐車場。

    「すみの方に止まっている白いバン。この中にお坊さんが住んでいるということです」(辻解説委員)

    車をノックすると男性が出てきました。真言宗の僧侶・静慈彰さん(40)。2年前から「くるま暮らし」を続けています。

    (辻解説委員)「(車の)中はやっぱり生活感がありますね」
    (静さん)「きのうも泊まってますけど、非常に快適で朝までぐっすりです」

    中古で30万円で購入したというワゴン車。快適に生活できるように、様々な改造がされています。車の最後部はベッド。縦180センチの長さがあり、ゆったり寝られるそうです。そして、ハッチバックを開けるとベッドの下は収納スペースになっています。自炊のためのキッチンセット一式に、冷蔵庫も。車の屋根に取り付けられたソーラーパネルで電気もまかなっています。

    そして朝起きると、ポリタンクに貯めた水でタオルを濡らし顔を拭いてすっきり。サイドミラーが化粧台代わりで、ひげもそります。運転席の後ろは、オフィススペース。僧侶派遣サービスから仕事の連絡を受けると、ここで必要な事務作業をしたり、法要などの準備を整えたりします。まさに、究極の「職住近接」です。ダッシュボードの上には、ひっそりと小さなご本尊もあります。

    (辻解説委員)「オフィスがあって寝るところがあると…十分と言えば、十分ですもんね」
    (静さん)「『2LDK』と言っているんです。2LDKの『D』ってわかります?」
    (辻解説委員)「デスクじゃなくて?」
    (静さん)「ドライバーズシート」

    ■一周忌の法要に同行

    取材した日には、滋賀県長浜市で一周忌法要の依頼がありました。現場に到着すると、法衣に着替えます。土日に依頼のあるこうした法要などが、主な収入源になっています。1回あたり約3万円。多い月で、8回ほどの依頼があります。

    この日の依頼者はひとり暮らしの男性。疎遠だった父親が去年他界し、位牌を引き取りました。一周忌を自宅のアパートで行いたいという依頼です。静さんが受けるのは、こうした初めて会う依頼者がほとんどだといいます。

    法要が終わり、依頼した男性に話を聞きました。

    (男性)「すっきりはしますね。生きてる間は疎遠っていうのもあって、何もしてこれなかった。これくらいは今後やらないかんなみたいな。(Q.また同じ人に来てもらいたい?)できれば、同じお坊さんが良いですね。自分はもうじき石川県に引っ越すので」

    (静さん)「石川県、伺いますよ」

    ■お寺を3回クビに、さらに離婚で…

    静さんの実家は高野山のお寺で、代々僧侶の家系に生まれました。子どものころから人づき合いが苦手で大人になっても人と馴染めず、日本やアメリカでつとめた寺を3度クビになりました。結婚もしましたが、その生活も上手くいきませんでした。

    そんな中で、ニュージーランドに住む友人を訪ねたとき「くるま暮らし」に出会いました。家を持たずに車で暮らす友人と生活をともにし、新たな生き方を見つけた気がしました。

    Q.この車で何万キロくらい走ってるんですか?

    「10万キロの中古車だったんですね、買ったとき。今は17万キロ」(静慈彰さん)

    Q.地球1周は超えているわけですね?

    「地球1周が4万キロあと1万キロで2周分ですね。『くるま暮らし』を始めたときは、離婚のショックも自分でも思いがけないくらい大きくて、お寺も3回くらいクビになってたし、家庭人としても自分はうまいことやっていけんかったから、『もう1人で生きていくしかないんじゃないの』っていう…。

    (続きはソース)

    2/20(水) 14:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00010000-mbsnews-soci


    【【遊行】2年以上くるま暮らし “車中泊僧侶”になったわけ】の続きを読む

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    1: 2019/02/19(火) 00:46:12.23 ID:9MvhUJhn9

    ホンダ、22年に英工場閉鎖=19日にも発表-テレビ報道
    2019年02月18日23時55分 時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019021801099&g=soc

     【ロンドン時事】英スカイニューズ・テレビは18日、ホンダが英南部スウィンドンにある同社工場を2022年に閉鎖する見通しだと報じた。19日にも発表される可能性がある。正式に閉鎖を決めれば、欧州連合(EU)離脱を3月末に控え、経済の先行き不透明感が強まっている英国にとって打撃となりそうだ。


    【ホンダ、22年に英工場閉鎖=19日にも発表】の続きを読む

    1: 2019/02/19(火) 21:59:05.35 ID:bbX37L/19

    ポルシェは2月18日、2019年内に生産を開始する予定のポルシェ初の量産EVスポーツカー『タイカン』(Porsche Taycan)の初年の年間生産台数を、2万台とする計画を発表した。

    タイカンは、4ドアのEVスポーツカーだ。そのパワートレインには、最大出力600psを超える2基の永久磁石シンクロナスモーター(PSM)を搭載する。0~100km/h加速は3.5秒以下で駆け抜け、0~200km/h加速も12秒以下の性能を発揮する。

    また、このパフォーマンスに、EVでは前例のない連続的な出力レベルも付加したことにより、性能を損なうことなく幾度ものジャンプスタートを連続して行うことができるという。1回の充電での航続は、500km以上に到達する。

    ポルシェは今回、タイカンの初年の年間生産台数を2万台とする計画を発表した。ポルシェによると、2万台の生産計画は市場の反応に基づいて算出されたものであり、控えめな数字という。

    ポルシェの2018年の世界新車販売は、『911』シリーズが3万5573台、『718ボクスター』と『718ケイマン』が合計でおよそ2万5000台だった。タイカンの初年の年間生産台数2万台という計画は、ポルシェがタイカンに、718ボクスター&718ケイマンに匹敵する需要を想定していることになる。

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    2019年2月19日(火)14時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/02/19/319274.html


    【ポルシェ初の市販EV「タイカン」 …初年は年間2万台の生産を計画 718ボクスター&ケイマンに匹敵する需要を想定】の続きを読む

    1: 2019/02/18(月) 18:45:42.73 ID:ca6sDxzH9

     トヨタ自動車は2月18日、海外向け新シリーズとして開発した新型「ハイエース」をフィリピンで世界初披露した。同社はフィリピンでの発売以降、2020年にかけて新興国を中心とした国や地域に順次投入する。なお、日本においては市場環境が異なるとして従来モデルのハイエースを継続していく。

     海外向け新型ハイエースでは「バン」「コミューター」「ツーリズム」を設定。用途に応じて複数の座席や荷室のレイアウトを用意した。「バン」は世界各国のパレットが搭載可能な荷室を確保。乗合バス用途の「コミューター」はクラス最大の乗車人数17名を設定。新たに設定した「ツーリズム」では快適装備と専用インテリアを採用するなど、「働くクルマ」として物流のみならず、送迎、観光、乗合バスなど乗客の輸送を重視した。

     ボディタイプは「ショート・標準ルーフ」「ロング・ハイルーフ」の2つのタイプを設定。エンジンは2.8リッター ディーゼルエンジンの「1GD」、3.5リッター ガソリンエンジン「7GR」を設定する。

     ボディサイズは、ショート・標準ルーフが5265×1950×1990mm(全長×全幅×全高)で、ホイールベースは3210mm。現行モデルと比較して全長で570mm、全幅で255mm、全高で10mm、ホイールベースは640mm、それぞれ拡大された。

     ロング・ハイルーフについては、5915×1950×2280mm(全長×全幅×全高)でホイールベースは3860mm。現行モデルとの比較で全長が535mm、全幅が70mm拡大され、全高は5mm低く設定された。ホイールベースは750mm拡大された。

     以下ソース先で

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    2019年2月18日 16:30 


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    1: 2019/02/17(日) 21:02:46.67 ID:F9gWb+KE9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190217/k10011817701000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_039

    後部座席シートベルト非着用 事故の致死率 高速道路は9倍に
    2019年2月17日 11時19分

    去年1年間に起きた交通事故で、車の後部座席のシートベルトを着用していなかった場合の致死率は、着用していた場合に比べて高速道路では9.2倍、一般道では3.5倍になったことが警察庁の調査で分かりました。

    警察庁は、去年1年間に全国で起きた車の後部座席に乗っていた人が死傷した交通事故を対象に調査しました。その結果、高速道路では、後部座席のシートベルトを着用していた場合の致死率は0.37%だったのに対し、着用していなかった場合は3.4%と、9.2倍になりました。

    また、一般道では、着用時の致死率は0.18%だったのに対し、着用していなかった場合はその3.5倍の0.64%でした。

    後部座席のシートベルトの着用は11年前に義務化されましたが、依然としてシートベルトをせずに事故で死亡するケースが相次いでいて、去年は前の年より2人多い76人が亡くなりました。

    後部座席のシートベルトの着用率も、高速道路で86%、一般道で65.6%にとどまっていて、警察庁は着用を促していくことにしています。


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    アメリカの自動車販売台数ランキング

    1: 2019/02/17(日) 08:32:12.24 0

    北米自動車販売 2018/1-12累計

    *1位 2,951,200台 17.1% GM
    *2位 2,485,222台 14.4% フォード
    *3位 2,426,674台 14.0% トヨタ
    *4位 2,235,204台 12.9% クライスラー
    *5位 1,604,828台 *9.3% ホンダ
    *6位 1,493,877台 *8.6% 日産
    *7位 **680,135台 *3.9% スバル
    *8位 **677,946位 *3.9% 現代
    *9位 **589,673台 *3.4% 起亜
    10位 **354,144台 *2.1% メルセデス
    11位 **354,064台 *2.0% ワーゲン
    12位 **311,014台 *1.8% BMW
    13位 **300,325台 *1.7% マツダ
    14位 **223,323台 *1.3% アウディ
    15位 **126,150台 *0.7% テスラ


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    1: 2019/02/15(金) 19:46:38.32 ID:oEquas1x9

    また高齢者が逆送 「認識はあった」のに停まれなかった? 静岡・新東名
    2/15(金) 17:00配信

    パトカーに誘導された白い軽自動車。

    15日午後1時45分頃、新東名下り線で「逆走している車がある」と警察に複数の通報がありました。

    警察によりますと、車は浜松サービスエリアから逆走を始め、
    約15キロ先の遠州森町パーキングエリアと掛川インターチェンジの間で巡回していた
    ネクスコ中日本の車に道を塞がれ停車しました。

    幸い事故は起きず、けが人はいませんでした。

    警察によりますと、車を運転していたのは80代の男性で、
    調べに対し「逆走の認識はあった」と話しているということです。

    2/15(金) 17:00配信 テレビ静岡NEWS
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000004-sut-l22
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    1: 2019/02/15(金) 11:03:49.70 ID:jQXjpb0T0● BE:842343564-2BP(2000)


    なぜ後を絶たない? 「燃料の入れ間違いトラブル」が1ヶ月で約400件も発生
    2/15(金) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00010001-kurumans-bus_all

    「燃料の入れ間違い」には要注意!


    普段、乗り慣れないクルマに乗った際、給油時に「このクルマはレギュラー? ハイオク?」と悩むことがあります。
    同じガソリンなら出力低下などで済みますが、ガソリン車に軽油を入れてしまった場合などは最悪の場合、エンジンが壊れるなど思わぬトラブルとなってしまいます。燃料の入れ間違いを避けるにはどのようなことに気をつければ良いのでしょうか。

    給油時に気をつけたいポイントを画像で見る

     ガソリン車に軽油を入れた場合、 最初の症状としてエンジン出力が低下し、加速が鈍くなります。 そのまま走り続けてエンジンへ供給される燃料が100%軽油だけになると、 黒い排気ガスが出てやがてエンジンが停止してしまいます。

     また、ディーゼル車にガソリンを入れた場合では、ガソリン車と同様にエンジン出力が低下していくとともに、アイドリングが不安定となり、排気ガスは白くなってきます。

     万が一、燃料を入れ間違えした場合は、クルマを走らせず燃料を抜き取り、正しい燃料を入れなおすことが必要となります。
    実際に燃料の入れ間違えがどのくらい発生しているのか、ロードサービスなどを行っているJAFによると、2018年12月1日から31日の1ヶ月間に、「燃料を入れ間違えた」と要請があった件数は、全国で390件あったといいます。
    そのうち「一般道」では373件、「高速道」では17件とのことです。

     ちなみに、JAFに救援依頼要請をした人たちの多くは、 「会社のクルマや代車などで、自分の車ではなかった」「うっかり間違えてしまった」「軽自動車は軽油だと思った」といった 勘違いや思い込みにより、入れ間違いトラブルに繋がっているようです。

    「燃料を入れ間違えした場合、噴射ノズルや燃料ポンプの交換が必要になる可能性も。軽油とガソリンの混合比によっては、入れ間違い後の症状に差がありエンジン始動が不可能になる場合もあります」(JAF)と説明します。

     有人のガソリンスタンドでは、スタッフが給油を行ってくれるため、「入れ間違い行為」は起こりにくいですが、セルフ式ではどのような対策が取られているのでしょうか。



    【軽自動車には経済的な軽油!→月間400件】の続きを読む

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    1: 2019/02/14(木) 18:18:18.09 ID:VyhwIM+L9

    2/14(木) 10:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00010000-kyt-soci

     京都市内のバス停で路線バスに備え付けのインターホンのブザーを押したのに、ドアを開けてもらえないのはおかしい-。
    「家族が乗車を拒否された」という男性から疑問の声が寄せられた。停止して応答しているのだから、ドアを開けるぐらいできそうなものだが、運転手側にも言い分があるようだ。
    出発前後のブザーによる呼び出しにどう対応しているのか、市内のバス事業者や運転手を取材した。

     男性は左京区の会社員(55)で、バスに乗るのは義母(79)だった。義母は1月5日午後8時20分ごろ、同区の花園橋バス停から四条河原町行きの京都バスに乗ろうとした。
    バスは出発時刻前に到着し、時間調整のために停車中だった。義母は足が不自由なため、先にバス停に着いた家族が運転手に「少し待って」と声を掛けておいた。
    ようやく義母が着いたが、後部ドアが閉まったため、家族がドアの横にあるインターホンのブザーを押すと、運転手は「時間なので発車します。次のバスをご利用ください」とアナウンスして発車したという。

     男性によると、義母は発車時刻にバス停に着いたといい、「お願いしているのに発車するなんて『いけず』だ」と納得できない様子だ。

    以下ソース


    【【交通機関】バスのインターホン、何のため?「乗車拒否」に困惑】の続きを読む

    1: 2019/02/13(水) 21:09:28.37 ID:dX5mAP0e0● BE:423476805-2BP(4000)


    ダイハツから新型コンパクトSUVが2019年夏に発売される見通しとなっている。
    (写真はコンセプトカーのDN TREC)
    既にこれを予告するコンセプトモデルが東京モーターショー2017で発表されていたが、この時点では、ダイハツは市販化について明確な回答をしていなかった。
    その後、開発が進められ市販化が確実視される段階となっている。
    このクラスのコンパクトSUVは、2016年まで販売されていたダイハツ・ビーゴと、その姉妹モデルのトヨタ・ラッシュがある。
    しばらくラインアップに穴を開けていたが、これらを後継するモデルとなる。
    ダイハツ生産とトヨタへのOEM供給の関係も継続され、両ブランドからの販売となる見込み。
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    https://car-research.jp/tag/be-go


    【ダイハツ生産のSUVが2019年夏発売予定、ビーゴ/トヨタ ラッシュ後継】の続きを読む

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