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    1: 2017/03/08(水) 17:37:53.39 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2017geneve/1048273.html
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     インフィニティ(日産自動車)は、内外装のリフレッシュとともに同社の自動運転技術「プロパイロット」を
    搭載した「Q50(日本名:スカイライン)」をジュネーブモーターショー 2017で公開した。

     新しいQ50には、最高出力400PS/6400rpm、最大トルク350lb-ft/1600-5200rpmを発生する
    V型6気筒 3.0リッターツインターボエンジンを用意する「Red Sport 400」モデルが登場。
     このほかのエンジンラインアップは、300PSのV型6気筒 3.0リッターツインターボエンジン、
    4気筒 2.0リッターターボエンジン、V型6気筒3.5リッターエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドを用意する。
     また、インフィニティとして自動運転技術「プロパイロット」を初採用。「アクティブレーンコントロールシステム」が
    Q50のステアバイワイヤーシステム「ダイレクト・アダプティブ・ステアリング」と連携し、
    カメラシステムを使用してQ50が車線から逸脱するのを防ぐなど、高速道路の安全性を最大限に高めるとしている。


    【日産、「スカイライン」の改良新型モデルを初公開 自動運転技術「プロパイロット」を初採用】の続きを読む

    1: 2017/03/08(水) 19:59:12.35 ID:CAP_USER

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-03-08/OMGDY66VDKHT01

    イタリアのランボルギーニは6日、「ウラカン」シリーズの最新モデル「ウラカン・ペルフォルマンテ」の概要を、
    ジュネーブ自動車ショーでの正式発表に先立ち発表した。
      ペルフォルマンテは640馬力で、ピレリの「Pゼロ・コルサ」タイヤを装備。サスペンションは再設計され
    、トラクションコントロールの性能が向上した。自然吸気式のV10エンジンと、安定性が高く反応が極めて
    速い7速のデュアルクラッチ・トランスミッション(DCT)を採用した。炭素繊維を配合した素材を使用することで車両重量は1382キロと、
    ベースモデルより40キロ近く軽量化した。

      技術面では、車体の随所にある吸気口の開閉を電気制御することで抵抗を少なくし、
    車体を地面に押さえつけようとする空気の力 (ダウンフォース)を強くする、ALAと呼ばれる新システムを採用した。
      こうした改良は十分な成果を生んでいるようだ。先週には、ドイツのニュルブルクリンクのコースでペルフォルマンテが
    量産車で最速のラップタイムを記録したと報じられており、ランボルギーニは6日、これを確認した。

      ランボルギーニによると、ペルフォルマンテは静止状態から2.9秒未満で時速60マイル(97キロメートル)に達する。
    この夏発売予定で、米国での販売価格は27万4390ドル(約3130万円)から。


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    ランボルギーニ「ウラカン・ペルフォルマンテ」


    【ランボルギーニ、量産車で最速タイム記録の最新「ウラカン」発表 価格は3130万円から】の続きを読む

    1: 2017/03/07(火) 22:32:30.81 ID:CAP_USER

    http://news.mynavi.jp/news/2017/03/07/324/
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    富士重工業は7日、スイス・ジュネーブで開催される2017年ジュネーブ国際モーターショーにて、
    初のフルモデルチェンジを果たしたスバルの新型「XV」の欧州仕様車を世界初公開したと発表した。
    本格的なSUV性能とラギッドかつスポーティーなデザインを組み合わせたクロスオーバーSUVとなる。


    新型「XV」では、全面刷新したプラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用。
    車体・シャシー各部剛性の大幅な向上(従来モデル比1.7~2倍)、サスペンションなど足回り機構の進化、
    さらなる低重心化により、ドライバーの意思に忠実な高い操舵応答性能を実現した。
    フレーム構造の最適化や各部パーツの結合強化により、車体ねじれ剛性が向上(現行モデル比1.7倍)し、
    車体の共振の分散や歪みの分散によってステアリング、フロア、シートの振動を大幅に低減している。

    SUVに求められる悪路走破性なども進化しており、シンメトリカルAWDシステムの全車標準搭載に加えて、
    エンジン・四輪の駆動力・ブレーキなどを最適に統合制御する「X-MODE」の採用、
    下り坂で低速を維持した走行を実現する「ヒルディセントコントロール制御」の設定も行われている。
    パワーユニットは、従来型自然吸気エンジン比で約80%の部品刷新と約12kgの軽量化を実現した
    新開発の2.0L水平対向直噴エンジンを搭載し、出力と燃費の向上を両立した。

    デザインは「XV」ならではの個性をスバル共通のデザインフィロソフィー「DINAMIC × SOLID」の下で表現。
    内外装細部の仕上げにもこだわり、高い質感を提供し、機能性の向上も果たした。
    運転支援技術「アイサイト」の全車標準搭載も行われ、「プリクラッシュブレーキ」「全車速追従機能付
    クルーズコントロール」「車線逸脱制御」といった予防安全・運転負荷軽減機能、
    「ハイビームアシスト」「ステアリング連動ヘッドランプ」「スバルリヤビークルディテクション(後側方警戒支援システム)」なども採用される。


    【スバル新型「XV」世界初公開! スポーティなデザイン、本格的SUV性能も強化】の続きを読む

    1: 2017/03/06(月) 19:58:11.39 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/03/06/291659.html
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    全国軽自動車協会連合会が発表した2月の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)によると、
    ホンダ『N-BOX』が1万9429台(前年同月比8.6%増)を販売し、12か月連続のトップを達成した。

    日産『デイズ』で1万6093台(2.1%減)を販売し、1年5か月ぶりの2位浮上。
    しかし、首位N-BOXとの差は3336台と大きく開いた。3位はワンランクダウンのダイハツ『タント』の1万5102台だった。

    2月の軽自動車販売台数ランキング上位10車は以下の通り(カッコ内は前年同月比)。

    1位:N-BOX(ホンダ)1万9429台(8.6%増)
    2位:デイズ(日産)1万6093台(2.1%減)
    3位:タント(ダイハツ)1万5102台(16.0%減)
    4位:ワゴンR(スズキ)1万2585台(63.5%増)
    5位:ムーヴ(ダイハツ)1万1312台(39.9%増)
    6位:スペーシア(スズキ)1万0925台(45.2%増)
    7位:N-WGN(ホンダ)8599台(4.2%減)
    8位:アルト(スズキ)8043台(18.6%減)
    9位:ハスラー(スズキ)7100台(20.3%減)
    10位:ミラ(ダイハツ)5788台(24.4%減)


    【2月の軽自動車販売、N-BOX 12か月連続トップ 新型ワゴンRは4位に】の続きを読む

    1: 2017/03/07(火) 15:38:32.94 ID:CAP_USER

    https://trafficnews.jp/post/65882/
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    次期パジェロ

    ルノー日産の傘下となった三菱自動車ですが、2016年度は通期営業黒字を達成する見込みです。なぜそのようなことが可能なのでしょうか。

    三菱自動車、2016年度は黒字達成か
     2016年4月の、三菱自動車による衝撃の「燃費データ不正」発覚から、もう少しで1年が過ぎようとしています。

     発覚から半年後の10月、三菱自動車はルノー日産アライアンスの一員になりました。とはいえ、
    日本での三菱自動車の信用は、まだまだ回復したとは言えないでしょう。2016年の国内新車販売は、前年比で15%から16%のマイナスとなりそうです。

     ところが経営状況は最悪を脱したようで、2017年1月31日に三菱自動車は2016年度通期業績の
    上方修正を発表しています。なんだかんだと、2016年度は通期営業黒字を達成することができるというのです

    独立独歩の会社から、ルノー日産アライアンスの傘下になるほどの衝撃の事件を引き起こしながらも、ビジネス面では、
    意外と軽傷で済んだといえるでしょう。それもそのはずで、三菱自動車にとっての日本市場は、もともとビジネス的にそれほどのボリュームはないのです。

    国内不振の三菱自動車が平気なワケ

     過去5年を振り返れば、三菱自動車は年間100万台ほどのクルマを世界中で販売してきました。ところが、
    事件発覚の直前である2015年の日本での販売は10万台ほど。つまり10分の1しかないのです
    。しかも、2012(平成24)年より毎年1万から2万台規模で販売が減少しています。なんと日本では、事件発覚前から販売激減が続いていたのです。

     日本市場においてそんな最悪の成績でも、三菱自動車がトータルでの販売数が維持できたのは、
    世界全体での販売は悪くなかったからです。実際に海外のモーターショーへ取材に行くと、三菱自動車による
    燃費不正が話題となることはほとんどなく、どこに行っても日本国内よりも高い人気を誇っています。

     まだまだ悪路が多いエリアでは、タフな4WDモデルが求められています。もともと三菱自動車の得意は4WD、
    4WDモデルの「ランサーエボリューション」による、「WRC(世界ラリー選手権)」での活躍もありました。
    フラッグシップの「パジェロ」は過酷なラリーレイドである「パリ・ダカールラリー」で何度も優勝しています。
    さらにピックアップトラックの「トライトン」という人気モデルも存在します。4WDが得意な、
    タフなブランドというイメージなんですね。三菱自動車の「ジェットファイター」と呼ばれる強面フェイスも、そのイメージにぴったりです。

     しかし、海外市場でも不安要素がありました。それは新型車の不在です。最近の三菱自動車は、
    新車リリースのペースがガタッと落ちています。いくら世界中で高い人気を誇っていても、新しいクルマが出なければ、
    販売数を維持することは困難になります。
     しかし、そんな不安を払拭するようなニュースが発表されました。

    2017年3月7日(火)より開催の「第87回ジュネーブ国際モーターショー」で、三菱自動車は新型モデルになる「エクリプス クロス」を発表。
    このコンパクトSUVは、2017年秋の欧州発売を皮切に、日本や北米、オーストラリアなど世界展開するといいます。
     また、昨年秋の「パリモーターショー2016」では次期「パジェロ」と噂される大型SUVのコンセプトカー「ミツビシGT-PHEVコンセプト」を発表。
    2016年8月の「インドネシア国際オートショー」では小型MPVのコンセプト「ミツビシXMコンセプト」も発表しています。
    歩みは遅いかもしれませんが、ジワジワと新型車の用意は進んでいるようです。

     三菱自動車が日本で信用を回復するには、まだまだ時間がかかりそうですが、
    海外ビジネスは新型車効果で上向きになるのも近いはず。三菱自動車の復活は、海外市場からスタートすることになりそうです。

    【了】


    【国内不振の三菱自動車が平気なワケ 世界全体での販売は悪くない】の続きを読む

    1: 2017/03/07(火) 11:32:40.74 ID:CAP_USER

     独Volkswagen Groupは3月6日(現地時間)、スイスで開催の「ジュネーブモーターショー 2017」で、
    ステアリングもない完全自動運転車「Sedric」のプロトタイプを披露した。

     読みは「セドリック」で日産がかつて販売していたモデル(CEDRIC)と同じだが、
    SedricはSElf DRiving Car由来のようだ。あくまでもコンセプトカーなので、この名称で一般に販売するかどうかは不明だ。
     Sedricは、米GoogleからスピンオフしたWaymoのプロトタイプと同じ、ステアリングもブレーキやアクセルもない、完全に自動運転する車だ。

    VolkswagenはSedricをSAE Internationalが定義する「レベル5」の完全自動運転車だとしている。リモコン「OneButton」
    をタッチするだけでユーザーの元に迎えに来て、ユーザーを認識するとドアを開ける。
     完全自動運転車はまだ世界で認可されていない。Sedricの発売時期や価格はまだ不明だ。同社は昨年5月、
    米Uberと競合する配車サービス企業Gettに出資しており、配車サービスでの採用も想定しているのかもしれない。
     マティアス・ミューラーCEOは発表文で、向う数年間で数十億ユーロを自動運転技術に投資し、最高の専門家を採用していくと語った。


    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1703/07/news058.html
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    https://youtu.be/G20J6MdW75c



    【独VW、ハンドルもブレーキもない完全自動運転車を初公開】の続きを読む

    1: 2017/03/07(火) 08:32:19.26 ID:CAP_USER9

    トヨタの米基礎研究拠点となるToyota Research Institute (TRI) は3日、同社によるものとしては第2世代となる自動運転車を初公開した。
    トヨタにおける自動運手車の研究開発は、2005年からミシガン州にあるテクニカルセンターで始まったもので、翌年の2006年には自動運転技術に関する特許の出願を行うなど、これまでは実用車開発に向けた地ならしの作業が進められてきた。

    今回、公開された自動運転車は、LIDARを始めとする各種センサーのデータを使ったコンピュータービジョンとコンピューターによる自己学習能力を採用したもので、精密地図が提供されていない道路においても自動運転を可能にしたものとなる。
    自動走行車そのものは、最新のLexus LS 600hLをベースに自動車版のフライバイワイヤー技術となる「ドライブバイワイヤー(drive-by-wire)」のインターフェースを搭載したものとなる。

    自動車関連の業界団体のSAEは、自動運転のレベルを人間が完全に運転を行う運転方式をLevel 0とし、機械が完全に運転を行う方式をLevel 5とし、Level 4以上については自動運転に分類することを行っている。
    対して、今回、トヨタが公開した自動運転車は、Level 4~5の自動運転の機能を提供するものとなっている。

    今後、トヨタはこの自動運転技術の開発を進めていくことで、将来的にスマート自動車機能として、全ての量販車に搭載していくことを予定している。

    http://newsln.jp/news/201703061412010000.html

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    【トヨタ研究所、初の自動運転車を公開】の続きを読む

    1: 2017/03/05(日) 11:15:34.75 ID:CAP_USER

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20170303-10261391-carview/?mode=full
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    ホンダが1981年に開発した世界初のカーナビ「ホンダ・エレクトロ・ジャイロケータ」が、
    世界最大の学会IEEE(アイトリプルイー)によって「歴史的業績」と認定された。

    IEEEは、開発から25年以上経過し、社会や産業の発展に大きな貢献をした業績を讃える
    「IEEEマイルストーン」という制度を実施している。1983年に制定されたこの制度は、コンピューターやバイオ、
    通信、電力、航空、電子などさまざまな分野が対象となるが、ホンダのカーナビは世界で174件目
    にこの認定を受けた。世界的に見ても数少ない、大きな功績と認められたわけだ。

    シビックは松坂大輔的運命をたどって早晩自滅するのか!?
    ホンダ・エレクトロ・ジャイロケータは、クルマの移動方向を検知するガスレートジャイロという技術により、
    自動車の向きを検知することに世界初で初めて成功。ガスレートジャイロとは、
    小型・高精度を特徴とするガス式の角速度センサーのこと。GPS普及前に、慣性航法によりクルマの向きを検知可能とした技術だ。

    これに距離センサーやマイクロコンピュータ技術を組み合わせることで、移動方向と移動量から
    現在位置を計算。現在位置と自車の方向が地図シート上で正確に確認できるようになった。
    その後、地図型カーナビゲーションが普及し、世界標準となったのはご存じの通り。

    3月2日、ホンダの青山本社ビルでは記念式典が行われ、IEEE会長のカレン・バートルソン氏から銘板が贈られた。


    【ホンダが開発した世界初のカーナビ、米学会から“歴史的業績”と認められる】の続きを読む

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    1: 2017/03/03(金) 16:10:14.36 ID:CAP_USER

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-03-03/OM7N1MSYF01T01

    スポーツタイプ多目的車(SUV)の誕生で、米国の多くの家庭からミニバンが姿を消した。
    そして今、セダンも同じような道をたどっているようだ。
      調査会社オートデータによると、今年1-2月の米自動車販売全体のうち乗用車の占める割合は
    わずか37.5%だった。トヨタ「カムリ」やホンダ「アコード」などのセダンやクーペ、
    スポーツカーが販売台数の半分以上を占め、SUV・トラックの合計台数を上回っていたのは2012年と、それほど昔のことではない。

    かつてないほどの乗用車の販売低迷は、各社が一層の生産縮小に踏み切る可能性があることを示唆している。
    コンサルティング会社のアリックスパートナーズのマネジングディレクター、マーク・ウェークフィールド氏は、
    乗用車の不人気とSUV・トラック人気は「マーケティング面の流行ではない。むしろ市場の進化だ」
    と指摘。乗用車が占めるシェアは今後「これまで以上に低下する可能性がある」と話した。
      SUVをとりわけ強力に推進してきた自動車メーカーは、2月に販売台数の大きな伸びを記録。
    中でも日産自動車は前年同月比3.7%増となり、アナリストの意表を突いた。
    その伸びをけん引したSUV「ローグ」は、ホンダ「CR-V」を抜いてSUVの月間ベストセラーに躍り出た。

      また4.2%増と好調だったゼネラル・モーターズ(GM)は、「シボレー」ブランドの
    SUV「エキノックス」「トラバース」が2月の販売台数で最高を記録、販売をけん引した。

      一方でトヨタは7.2%減。「RAV4」などのSUVが好調だったものの、
    それ以上にセダン「カムリ」やハイブリッド車「プリウス」の需要の弱さが際立った。
      乗用車の低迷は、業界全体で見られる在庫過剰の一因でもある。メーカー各社は、
    記録的な販売台数(業界全体で年換算1755万台)となった昨年と同様か、それを上回る需要があるとの見込みで生産を続けているが、
    中には売れ残った車の保管スペースを借りるなどの対応を余儀なくされた販売店もある。
      ウェークフィールド氏は、ガソリン価格の安さがセダンからSUVへの需要のシフトを促していると指摘。
    SUVの「座席の高さが好まれるようだ。セダンでは、あちこちに走っているSUVから圧倒されている気分になる。安全でないという気にもなる」と話した


    【アメリカでセダン型乗用車の売上が記録的な不振 SUVブームに押され過剰在庫を抱える事態に】の続きを読む

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    1: 2017/03/04(土) 17:16:31.34 ID:CAP_USER

    http://withnews.jp/article/f0170304000qq000000000000000W03r10101qq000014801A

     時に気むずかしそうな教官に指導を受けるというイメージは遠く昔。自動車教習所が、
    なにやら居心地のいい場所になっています。少子化に加え、若者の車離れで厳しい市場で、
    利用者に響くサービスって何なの? 現場で聞いてきました。(朝日新聞大阪生活文化部・北村有樹子)

    食べ放題!飲み放題!
     それは昨年暮れのこと。友人から聞いた話です。大阪北部のベッドタウン・阪急池田駅前で、
    何げなく受け取ったティッシュに「食べ放題!飲み放題!」の目立つ文字があったそうです。
     広告は居酒屋でもカラオケでもなくて「箕面(みのお)自動車教習所」のもの。なぜ教習所で、と調べると、
    ホームページに「お食事だけのご利用も可能です!」しかも「全て無料」と出ています。教習がない日に
    食事だけの目的で行ってもいいというのです。ほんまに?
     お昼時に訪ねました。施設は住宅街にあって、カーブやクランクが設けられたコースを、教習車がゆるゆると走っています。見覚えのある光景です。
     建物に入ると2階の休憩スペースで、カウンターにスタンプカードを手にした生徒たちの列ができていました。
     スパゲティ、ピラフ、トーストサンド――。メニューは学食のカフェやドライブインのようで、ドリンクには
    大阪の定番・ミックスジュースも。これらの食べ物10種、飲み物14種が「食べ放題・飲み放題」というから太っ腹です。
     記者もいただきました。トーストをほおばっていると喫茶店にいるみたい。カレーライスは、いわゆる普通のカレーですね。満腹。ごちそうさまでした。
     大阪大3年生の高橋建気(たつき)さん(22)は「下宿生にはとてもありがたい。食費を節約できますから。
    1日で何度か食べることもあります」。春から岐阜県の歯科大に通う伊藤公敬(まさたか)さん(20)は、
    「外で食べものを買ってこなくて済んで、教習の待ち時間にちょうどいい」。

    「いっそのこと」食べ放題に
     この食べ放題サービスは、梶山四郎社長(71)が、「地域の若い人に何がうけるか」を考えてきた結果です。
    施設は近隣から生徒を集める通所型で、大阪大学に近いことから、一人暮らしの学生が多い。「食」に着目したのが10年ほど前でした。
     当初は飲み物だけでしたが、次に回数制限付きで食事の提供を開始。2009年の秋には「いっそのことケチケチせずに」(梶山社長)、
    食べ放題飲み放題へとバージョンアップしていきました。「調理場がある教習所は大阪では珍しいです」と総務部長の桐村敏昭さん(69)は言います。

     いまでは先輩からの申し送りで代々、教習所はココという大学サークルもあるそうです。あえてゆっくり免許を取ろうとしたり、
    1日3食をまかなったりする猛者もいるそうで。
     「食べ放題飲み放題がなかったら選ばなかった」(男子高校生 18歳)、
    「ミックスジュースがおいしい。ここに通っていた姉から聞きました」(女子高校生 18歳)。確かに、胃袋で若者をがっちりつかんでいます。
     「閑散期が減りました。生徒が増えて大成功です」と梶山社長。最近、無線LANも設置しました。
    教習生は欲しい、でも値引きはしたくない…
     教習生の獲得がどれだけ大変かというと、全日本指定自動車教習所協会連合会(東京都千代田区)によれば、
    2016年に教習所を卒業したのは全国で約153万人、ピーク時の1990年の6割になっています。
     一方で、指定教習所の数は全国に1280校(16年)と、ピーク時の91年が1477校なので1割減程度。
    従業員のためにも値引き競争にはいきたくない。そんな事情がうかがえます。

    ネット検索での「インパクト」を重視したのが、神奈川県川崎市の向ケ丘自動車学校で、若者の注目を集めるプレゼントを多数用意しています。

     たとえば今年1月だと、人気テーマパークのペアチケット▽老舗の中華料理店「聘珍樓(へいちんろう)」のペアお食事券
    ▽現金1万円のキャッシュバックから一つを選ぶ。過去には「Newニンテンドー3DS」も投入しましたが、
    担当者によると、「現金1万円のキャッシュバックが一番人気」なのだそう

    合宿にケーキバイキング
    (続きはサイトで)


    【自動車教習所に異変、食べ放題・飲み放題にプレゼントも・・・若者のクルマ離れをうけ教習生集めに大盤振る舞い】の続きを読む

    1: 2017/03/02(木) 15:49:27.11 ID:CAP_USER

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1703/02/news040.html
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     フランスのSymbio FCellは、「第13回 国際水素・燃料電池展」(2017年3月1~3日、東京ビッグサイト)において、
    日産自動車の電気自動車「e-NV200」を改造した燃料電池車を紹介した。外部からの充電と水素の充填、
    どちらでも走行できる。走行距離は500km。水素貯蔵タンクと燃料電池スタックをベース車両に追加し、
    バッテリーや駆動用モーターは電気自動車として搭載していたものをそのまま使う。タクシーの車両向けに提案していく。

    ベース車両の7人乗りを維持して改造
    Symbio FCellは全ての車両タイプの電気自動車に組み込み可能な燃料電池キットシステムを設計、
    生産、販売している。この他にはRenault「カングー」の電気自動車モデルを燃料電池車に改造し、フランスの郵政公社や消防隊に提供している。
     展示車両は水素貯蔵タンクを追加したにもかかわらず、ベース車両から車室内がほとんど変わっていない
    点を特徴とする。展示車両は7人乗りで、3列目のシートのみ取り付け位置がやや高くなった程度だとしている。
     水素貯蔵タンクは車両後方の床下に搭載されており、700気圧で3.6kg充填できる。「満タンの水素貯蔵タンクは、
    電気自動車にとって容量60kWhに相当する」(Symbio FCell)としている。シートやフロアはベース車両そのままだ。

     エンジンルーム内もほとんど変更を加えておらず、燃料電池システムの部品を追加しただけだという。
    燃料電池スタックの出力は15kWだが、5~300kWまで対応するとしている。「開発期間は6年で、小型化に苦労した。
    構造としては特別なものではなく、トヨタ自動車やホンダと同じだ」(Symbio FCell)。

     電気自動車と燃料電池車のハイブリッドとしたのは、必要に応じて安価なエネルギーを選択できるようにするためだという。
    夜は電気が安いから電気で充電、日中は水素で、と選べる柔軟性を提供できる。電気自動車とは異なり、
    どのような天候下でも安定した走行距離を確保できる」(Symbio FCell)。

     Symbio FCellの株主のうち1社はタイヤメーカーのミシュランで、出資比率は33%に上る。
    他にもエネルギー企業のエンジー、フランスの原子力・代替エネルギー庁から出資を受けている。

     ミシュランは水素エネルギーが持続可能なモビリティの鍵になると考え、2000年代から燃料電池車の研究に
    取り組んできたという。ミシュランは製造技術や工場の提供のほか、量産、製品化後のメンテナンスにも取り組みたいとしている。


    【日産の電気自動車を改造して燃料電池車に 外部からの充電と水素の充填どちらでも走行が可能に】の続きを読む

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    1: 2017/03/01(水) 18:16:57.62 ID:CAP_USER

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-02-28/OM3L50SYF01V01


    米ニュージャージー州マールトンの自動車販売店で37年働いてきたラリー・クル氏はここにきて初めて、
    売れ残ったホンダ車の保管スペースを借りることを余儀なくされた。これは、米自動車販売ブームが冷え込み始めた新たな兆候だ。
      自動車生産台数が販売台数を上回る中、全米各地の販売店では在庫が積み上がっている。
    オートモーティブ・ニュース・データ・センターによると、2月初め時点の在庫日数は約85日と、年初より約22日、前年同期より8日長くなってきた。

      ホンダ販売店のクル氏は「売れ行きはいい。売り場にある製品がこれまでより多いというだけだ」と話す。
    「シビック」や「アコード」を含む乗用車が在庫日数にして60日分あり、販売店に近いオフィスの駐車場に置いている。
    個人的には、売り場に置く在庫は45日分にとどめておきたいとの考えだ。
      記録的な販売増を遂げた自動車市場の勢いが衰える中、在庫の増加はメーカーが
    生産減または値引き強化という対応を迫られることを意味する。ブルームバーグ・ニュースのアナリスト調査によると、
    2月の米自動車販売は調整後ベースで年率換算1750万台と、前年同月の1770万台からの減速を示す見通しだ。
      メーカー各社は大幅な販売減には直面していないかもしれないが、2016年に年間販売が過去最高の
    1750万台に達した後も販売増が続くかのようなペースで新車を販売店に送り込んでいる。
      JDパワーのアナリスト、トーマス・キング氏は電話取材に応じ、「生産削減や販売奨励策の強化は
    誰も望んでいないが、現在ではその両方が散見される」と指摘した。
      自動車生産の縮小はすでに始まっている。ゼネラル・モーターズ(GM)とフィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)は
    シフト減やレイオフのほか、販売があまり好調でない車種を製造する工場の稼働休止日を早い段階で計画するといった対応に出ている。
      2月の販売台数は、主要自動車メーカー8社のうちGM、ホンダ、フォルクスワーゲンで増加したと予想されている。
    GMはフルサイズトラックの値引きを強化などを追い風に約2.5%増加したとみられる。


    【米自動車販売に異変「新車が売れず」在庫が山積・・売れ残ったホンダ車が保管スペースで野ざらしに】の続きを読む

    1: 2017/02/28(火) 18:51:36.16 ID:CAP_USER

    ポルシェ・ジャパンは28日、新型セダン「パナメーラ」を東京都内で報道陣に公開した。

     「パナメーラ」は「911」や「ボクスター」と同様のスポーティーさと共に、4人乗りの4ドアセダンとしての
    実用性を併せ持った人気モデルで、2009年に発表された初代モデルは全世界で15万台以上販売されている。
    2代目となる新型モデルは昨年6月に独ベルリンで発表された。

     上位グレードの「パナメーラ ターボ」には4リットルのV型8気筒エンジンを搭載。
    最高速度は時速306キロ、停止状態から同100キロまで3.8秒で加速する。
    また、2.9リットルのV型6気筒エンジンとモーターを組み合わせた合計462馬力のハイブリッドモデル「パナメーラ4 E-Hybrid」も発表されている。
     価格は「パナメーラ」の約1132万円から、「パナメーラ ターボ エグゼクティブ」の2540万円まで。
    予約受注は既に開始しているが、納車時期は未定だという。【米田堅持】

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    ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20170301/k00/00m/020/034000c#csidxb2806b683824a6aa4f6646e79926e95
    Copyright 毎日新聞


    【ポルシェ、新型セダン「パナメーラ」を日本初公開 最高速度は時速306キロ、価格は2540万円】の続きを読む

    1f5f4a1a794328e7d8394483612e3a72

    1: 2017/03/01(水) 04:44:32.51 ID:CAP_USER9

     国土交通省は28日、高齢者の事故防止に役立つ乗用車の自動ブレーキとペダル踏み間違い時の加速抑制装置について、平成32年までに、国内メーカーが販売する新車のほぼ全車種で装備が可能になるとの見通しを示した。標準装備か、オプションによる装備を想定している。

     自動ブレーキについては今後、各社が性能向上に取り組み、ほとんどの車種で歩行者を検知できるようになるとした。

     経済産業省などと合同で開いた高齢者の自動車事故防止対策に関する会合で明らかにした。会合では、両装置を搭載した車を「安全運転サポート車」と位置付け、官民で協力して普及に取り組むことを決めた。

    http://www.sankei.com/smp/economy/news/170228/ecn1702280031-s1.html


    【自動ブレーキ、平成32年までにほぼ全車種で装備可能に】の続きを読む

    1158097

    1: 2017/03/01(水) 11:07:27.05 ID:3MP3uZY90 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダは、国内ユーザー向けに納車する新型『NSX』を積んだ最初の船が、2月に横浜港に到着した様子を撮影した画像を公開した。

    新型NSXは米国オハイオ州で生産されており、同国では2016年6月より納車が開始されており、欧州でも12月に1号車が納車された。
    日本では同年8月25日より2370万円で受注を開始し、2017年2月27日の発売がアナウンスされていた。

    横浜港に到着した新型NSXは、埼玉製作所での最終チェックを経て、2月27日以降、順次国内顧客に納車される。
    http://response.jp/article/2017/02/28/291339.html


    【【ホンダ NSX 新型】横浜港に到着、順次納車へ】の続きを読む

    1: 2017/02/26(日) 14:37:08.22 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/160237
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    MINI(ミニ)はどこまで大きくなるのか――。

    ビー・エム・ダブリュー(BMW)は2月23日、傘下のMINIブランドで新型コンパクトSUV(多目的スポーツ車)
    「MINIクロスオーバー」をフルモデルチェンジして発売した。納車は「ミニの日」とかけて3月2日から。価格は386万円~483万円。
    何と言っても目をひくのは、大幅なサイズアップだ。先代モデルと比べ、全長を195ミリメートル(以下、ミリ)、
    全幅を30ミリ、全高を45ミリ拡大。サイズは4315ミリ×1820ミリ×1595ミリとなり、
    「57年のMINIの歴史上、一番大きい車だ」(フランソワ・ロカMINI本部長)。他車と比べてみても、
    世界的に競合車種が多いCセグメントを代表するフォルクスワーゲン(VW)の「ゴルフ」をすべてのサイズで上回るほか、
    トヨタのハイブリッドカー「プリウス」ともほぼ同じだ。もはやMINIとは言えないサイズ感になっている。

    新ブランド戦略が奏功
    MINIは1959年にイギリスで誕生した名前のとおりミニサイズの大衆車ブランドだった。その後、ローバーが
    1994年にBMW傘下に入ったこと等をきっかけに、2001年からBMWが手がける新ブランド「MINI」として生まれ変わった。
    BMWが車種構成の見直しを進める中で、MINIはこれまでのスモールセグメントか
    らコンパクトセグメントへサイズアップを図るとともに、それぞれの車種の特長を整理した新
    ブランド戦略が奏功し、世界的に伸びている。ロカ本部長は「昔はヤンチャで若いイメージ。
    それはそれですごく良かった。だが、世界の競争環境や顧客ターゲットが変わる中、顧客はもうちょっと大人の
    洗練された車を欲しがっている」と分析する。
    新ブランド戦略が特に効いた国のひとつが日本だ。MINIにとって、今や日本は中国、
    アメリカ、イギリス、ドイツに続くトップ5に入る重要マーケットに成長している。
    2016年の外国メーカー車モデル別販売台数では、VWのゴルフが初めて首位陥落。その座を奪ったのが、
    まさにMINIだ。ゴルフが2万2802台の一方、MINIは2万4548台で過去最高の販売台数となった。

    (続きはサイトで


    【大型化を続ける「MINI」 ついにプリウスとほぼ同じサイズに】の続きを読む

    1: 2017/02/27(月) 22:04:42.18 ID:CAP_USER9

    三菱自動車が、「スタリオン」後継モデルとして、1990年に発売した、ファストバック・クーペ「GTO」が復活するというレポートが欧州から届いた。

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    http://response.jp/article/2017/02/27/291291.html


    【三菱GTO がフェアレディZ との兄弟車として復活?】の続きを読む

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    1: 2017/02/27(月) 22:45:33.354 ID:03zfnnQ40

    プレシーズンテスト1回目の初日、マクラーレン・ホンダにいきなり試練が訪れた。ニューカラーのマクラーレン・ホンダをドライブするフェルナンド・アロンソは、セッション開始10分後にコースイン。しかし、すぐにピットへ戻ってしまったという。
    フェルナンド・アロンソは全ドライバーの中で最も少ない、わずか1周でピットに入っている。どうやら、パワーユニットからオイル漏れが発見されたようで、現在原因究明中。復帰まで数時間の作業が必要ということだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000007-fliv-moto


    【ホンダとかいう英国の老舗レーシングチームの手を借りても結果を出せない車屋wwwwww】の続きを読む

    1: 2017/02/23(木) 19:43:41.05 ID:NtfeIhJT0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

    富士重工業は2月23日、スバル『レヴォーグ』のエンジンコントロールユニット(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは『レヴォーグ』1車種で、2014年4月21日~2016年10月5日に製造された6万4683台。

    ECUのプログラムが不適切なため、吸入空気温度が高い状態で点火時期や燃料噴射、過給圧が適正に制御ができず、
    異常燃焼を起こすことがある。そのため、シリンダー内の圧力が異常に上昇しコンロッドが折損、最悪の場合、シリンダーブロックが損傷してエンジンオイルが漏れ、火災に至るおそれがある。

    改善措置として、全車両、ECUの制御プログラムを書き換える。

    不具合は15件発生、火災事故が2件起きている。市場からの情報により発見した。

    《レスポンス 纐纈敏也@DAYS》
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000037-rps-sci

    不具合箇所
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    【スバル レヴォーグ、ECU不具合で火災事故2件発生でリコールへ】の続きを読む

    s-P4060260

    1: 2017/02/23(木) 17:37:32.42 ID:CAP_USER

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017022300905&g=eco


     スズキは23日、右前輪の車軸に不具合があったとして、軽自動車「ワゴンR」など12車種計
    7万1808台(2008年9月~09年10月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
    09年以降、車軸が外れて走行不能になるなどのトラブルが60件あったが、事故は起きていない。
     国交省によると、他の車種は「アルト」「パレット」や、日産やマツダにOEM(相手先ブランドによる生産)供給した「モコ」「AZ-ワゴン」など。
     段差などを乗り越えた際にエンジンの動力を右前輪に伝える車軸が外れ、加速が悪くなったり、
    走行不能になったりする恐れがある。設計不良が原因で、部品を交換して対応する。(2017/02/23-15:34)


    【スズキ、「ワゴンR」などリコール 車軸が外れ走行不能になるトラブルが60件発生】の続きを読む

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    1: 2017/02/22(水) 19:26:47.77 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/20/290929.html

    JAF(日本自動車連盟)は2月20日、JAFホームページ内で実施した「タイヤのパンクに関するアンケート調査」の集計結果を発表した。

    調査は1月16日から2月6日の3週間、パンクのほか、搭載品や点検のタイミングなど、タイヤ全般について行い、4万6379件の有効回答を得た。

    調査結果によると、パンク経験者は60.0%、未経験者は40.0%。未経験者に「パンクしたらどうするか?」
    と聞いたところ、41.4%が「他者(社)に依頼する」、58.6%が「自分で対応する」と答えた。年代別では、
    29歳以下の64.3%、30代の67.8%が「他者(社)に依頼する」と回答。50代の50.5%、60代の54.4%、70代の52.1%が「自分で対応する」と答えている。

    一方、パンク経験者がどのように対応をしたかという質問では、20年以上前に経験した人の77.2%が
    「自分で対応した」と回答しているのに対し、1年以内に経験した人の64.1%が「他者(社)に依頼した」と回答。
    保険会社などを含むロードサービスへの加入率増加に伴い、「他者(社)への依頼」が増加しているようだ。

    また、普段のタイヤ点検については、79.8%がしていると回答。点検間隔は「4-6か月」(33.8%)が最も多く、
    「2-3か月」(27.4%)、「1か月以内」(15.3%)、「6か月-1年」(12.7%)と続いた。車載しているパンク対応策はスペアタイヤが57.5%、応急修理キットが35.6%だった。


    【パンク修理、自分で対応するドライバー激減…6割強がロードサービス依頼】の続きを読む

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    1: 2017/02/23(木) 05:21:30.90 ID:CAP_USER9

    道の駅を休憩施設に 社会実験

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www.nhk.or.jp/lnews/maebashi/1063813511.html?t=1487794490000
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    国土交通省は、高速道路の休憩施設として道の駅を活用しようと、
    群馬県内のスマートインターチェンジと道の駅を対象にした社会実験をことしの夏ごろから始めます。

    国土交通省が高速道路の休憩施設として、道の駅を活用する社会実験を始めるのは、
    関越自動車道の「高崎玉村スマートインターチェンジ」と玉村町の道の駅「玉村宿」です。
    具体的には、インターチェンジを降りて道の駅で休憩し、1時間以内に同じインターチェンジから
    元のルートに戻れば、追加の通行料金がかからない仕組みです。

    社会実験は、ことしの夏ごろから始まり、現在のETCの機能を大幅に拡充した
    次世代の「ETC2.0」を搭載した車のみが対象です。

    国土交通省は、サービスエリアやパーキングエリアといった休憩施設が
    おおむね25キロ以上離れた区間が全国で100か所ほどある状況を改善したいとしていて、
    群馬県のほか、愛知県と山口県の2か所でも同様の社会実験を実施します。

    国土交通省は
    「利用状況を見ながら、ほかの場所でも導入できないか検討したい」
    としています。

    02月22日 11時28分


    【【社会実験】高速降りて道の駅へ、1時間以内に戻れば追加料金なし ※次世代の「ETC2.0」を搭載した車のみが対象】の続きを読む

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    1: 2017/02/20(月) 17:42:35.17 ID:CAP_USER

    https://news.nifty.com/article/economy/business/12136-373812/

    庶民は「軽」で、セレブは「ベンツ」――二極化が鮮明になってきている。
     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日に発表した1月の新車販売ランキングによると、
    ホンダの軽自動車N―BOXが2カ月連続の首位。2位は日産の小型車ノートで、上位5車種はノート以外、軽自動車が占めた。

     その一方、日本自動車輸入組合が6日に発表した1月の外国車販売台数は前年同月比2.8%増で、
    10カ月連続プラス。ブランド別では独メルセデス・ベンツが1.0%増と23カ月連続の首位だった。

    「N-BOXの連続首位は、ライバルが燃費データ偽装問題で勝手にコケてくれたこともありますが、
    もともと『独特のデザインが好き』と言う女性ユーザーも多い。あくまで未確認情報ですが、ネット上では、
    発売5年目のN-BOXが今年の夏ごろにフルモデルチェンジする予定ともっぱらです。
    値引きなどのサービス攻勢が販売台数を底上げしている、なんて噂話も耳にしている」(業界関係者)

     日本の庶民には軽が人気の一方で、海の向こうではスーパーカーも売れまくっている。
     伊フェラーリが2日に発表した昨年の世界新車販売台数は8014台で、前年比4.6%増。
    市場別では欧州や中東、アフリカが前年比8%増の3610台と、最多。その中でも独・仏は2ケタの伸びと景気がいい。
     伊ランボルギーニも昨年は3400台以上を販売と、史上最高を記録。英ロールスロイスも前年比6%増の4011台と、過去2番目の販売実績を記録している。
    「株高でひと儲けした世界のにわかセレブが買い漁っているのでしょう。まあ、スーパーカーとまでは言いませんが、
    庶民が軽よりワンランク上の車をもっと買うようにならないと、とても景気回復は実感できませんよねえ」と、自動車販売会社社員はコボす。

     ただでさえ「若者の自動車離れ」が指摘されているのに、このままでは中級車は“ジリ貧”じゃないか。自動車ライターの佐藤篤司氏が言う。

    「ガソリン代をはじめ、ランニングコストを少しでも抑えたい。だから燃費のいい軽自動車で、
    先行き不安から消費者心理にブレーキがかかっていることは確かでしょう。今の二極化は日本のクルマの“商品力”というより、
    高速代や自動車税など構造的な問題を見直さない限り、しばらく続くと思いますね」
     景気回復もおぼつかないか。


    【売れるのは軽か輸入車ばかり・・・クルマ人気の二極化はいつまで続く?】の続きを読む

    1: 2017/02/20(月) 17:53:38.16 ID:CAP_USER

    トヨタは2月16日より、TOYOTA「C-HR」がカプコンの対戦格闘「ストリートファイターII」の世界を走る動画
    「【C-HR】CROSSOVER THE WORLD #2 ストⅡ篇」を公開した。
    本動画は、C-HRがTOYOTAの世界戦略SUV(スポーツ用多目的車)であることから生まれた、
    様々な世界観とのコラボレーション企画「CROSSOVER THE WORLD」の第2弾。

    今回「ストII」がコラボ対象に選ばれたのは、ゲーム中のボーナスステージで車が登場することから。
    動画では「ストII」の主人公ともいえるキャラクター「リュウ」がC-HRに乗車し、世界各国を走り抜けていく。

    途中で「エドモンド本田」に洗車されたり、最終的には「ベガ」と戦うなど、
    細かなドット絵で描かれたC-HRが「ストII」の世界を駆ける様子が見られる。
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    動画:【C-HR】CROSSOVER THE WORLD #2 ストⅡ篇
    https://youtu.be/exDTaMMXgqo



    以下ソース:GAME Watch 2017年2月20日 13:01
    http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1045133.html


    【TOYOTA「C-HR」が「ストII」の世界を駆ける!「様々な世界の境界を超える」がテーマのコラボ動画を公開】の続きを読む

    1: 2017/02/19(日) 21:28:19.20 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/3184425/
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    http://autoc-one.jp/news/3184425/photo/0011.html
    東京オートサロン2017の会場でプロトタイプが日本初公開されて話題を呼んだホンダ新型シビックタイプRの
    市販モデルが、3月にスイス・ジュネーブで開催されるジュネーブ国際モーターショーで世界初公開されることがわかった。

    新型シビックタイプRは、新型シビックハッチバックと並行して開発が進められてきた特別なモデル。

    新型シビックタイプRに搭載されるエンジンは、最新の2リッターVTECターボエンジンだ(ハッチバックは1.5リッターVTECターボエンジン)。

    >>ホンダ 新型シビックタイプR(プロトタイプ)の写真を見る
    なお、シビックタイプRとシビックハッチバックは、2017年夏より
    ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッド(Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)
    で生産が開始され、ヨーロッパや日本、米国を含む世界の各市場に輸出されることになる。
    これまで公開されてきたシビックタイプRはプロトタイプモデルだったから、市販モデルの正式公開が待ち遠しい。
    オートックワンでは、ジュネーブショーで公開される市販モデルの情報が入り次第お届けする。


    【ホンダ新型シビックタイプRの市販モデルがついに世界初公開】の続きを読む

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    1: 2017/02/18(土) 20:40:24.39 ID:+xNuwM/50 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

    曇る車ガラス、事故相次ぐ 車内外の気温差要注意

     兵庫県姫路市内で先月、集団登校中の小学生の列に車が突っ込み、男児2人が重軽傷を負った事故は17日で1カ月が過ぎた。
    自動車運転処罰法違反(過失傷害)容疑で現行犯逮捕された会社員の男(61)は、その後の飾磨署の調べに「フロントガラスが曇り、
    前がよく見えなかった」と供述。冬場の冷え込みなどでガラスが曇り、視界不良で起きる事故は全国で相次いでおり、同署は注意を
    呼び掛けている。(伊田雄馬)

     同署によると、事故は1月17日朝、姫路市飾磨区付城2の市道で起きた。片側1車線の信号機のない三差路。男は約300メートル
    離れた自宅から職場へ向かう途中だったという。

     小学生は7人で集団登校中で、横断歩道を渡っていた6年の男児(12)と1年の男児(7)が足を骨折するなどの重軽傷を負った。

     事故当時、男は体をかがめて運転していたとみられ、「フロントガラスに解氷スプレーをして出発したが、運転すると曇り始め、
    隙間から前を見ていた」と供述したという。

     同署は視界不良が原因とみて、男を釈放して任意で調べている。

       ◆  ◆

     同様の事故は全国でも発生している。

     公益財団法人「交通事故総合分析センター」(東京)の調べでは2015年、フロントガラスの視界不良で歩行者らの発見が遅れ、
    事故につながったケースは全国で32件、県内では1件あった。特に冬場は多く、大半を占めたという。

     人身事故全体の件数はここ10年で大幅に減少する中、視界不良による事故はほぼ横ばいで推移している。

     はりま自動車教習所(高砂市)によると、フロントガラスの曇りは車内外の温度差が主な原因という。

     冬場は、地表の熱が上空に逃げる放射冷却が夜間に起きやすく、朝の気温が低下。事故が起きた1月17日午前6~7時は
    マイナス0・4度だった。「凍結し曇りやすい状況」(同教習所)という。

     フロントガラスの温度を上げれば凍結や曇りは除去できる。温風を送る方法が有効だが、エンジン始動後すぐは効きづらい
    可能性があり、数分間停車したまま待つ必要がある。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00000006-kobenext-soci


    【フロントガラスが曇った車で事故る人が続出 警察「気づいたら路肩に止めろ」】の続きを読む

    1: 2017/02/16(木) 21:42:13.06 ID:CAP_USER

    http://www.cnn.co.jp/business/35096733.html
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    イタリアの高級スポーツ車メーカー「ランボルギーニ」が走行中に火災発生の恐れがあるとして「アヴェンタドール」と「ヴェネーノ」の両モデルの数千台のリコール(回収・無償修理)に踏み切ったことが16日までにわかった。
    米高速道路交通安全局(NHTSA)のリコール情報によると、燃料を満杯にして走行した場合、燃料が排気システムに触れ、火災が生じる可能性があるという。
    ランボルギーニ社は15日、世界各地で火災7件が起きたことを認めた。不具合がある箇所の修理は1~2日間で終わると説明している。同社関連の販売店は世界中で約135店。
    リコールの対象は製造台数が極めて少なく、一般販売はこれまで12台のみという「ヴェネーノ」。一般道路での走行が認められているスポーツカーレース仕様のモデルで、値段は400万米ドル(約4億5600万円)から450万ドル。同社は米国内の保有者については14日にリコールを通知した。
    また、「アヴェンタドール」の約5900台についてもリコールした。同モデルの値段は40万ドルからとなっている。
    同社の親会社はドイツのフォルクスワーゲン。ランボルギーニは最近、昨年の世界規模での販売実績を発表し、2015年比で7%増の計3457台の過去最高記録を報告していた。


    【ランボルギーニ、5900台余リコール 火災懸念】の続きを読む

    1: 2017/02/16(木) 19:30:37.15 ID:nsWpwfo00 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    マツダは2月16日、『CX-5』の助手席側サイドミラーに設置したサイドカメラに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2012年1月10日~2014年3月12日に製造された6万7413台。

    左前輪付近の路面情報を確認するサイドカメラに、レンズ表面のコーティングが不適切なものがあることが判明。洗浄剤や雨水などに含まれる酸でコーティング剤が浸食され、
    そのまま使用を続けると、レンズ本体も浸食して白濁化し、サイドカメラの映像が徐々に鮮明に映らなくなり、最悪の場合、路面情報をを確認できなくなるおそれがある。

    改善措置として、全使用者へ当該不具合について周知し、レンズの白濁が発生している場合には、サイドカメラを対策品に交換する。

    不具合は277件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。

    http://response.jp/article/2017/02/16/290740.html
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    【マツダ、またリコール 不具合は数百件発生】の続きを読む

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    1: 2017/02/15(水) 15:55:25.46 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/15/290685.html

    トヨタ自動車は2月15日、燃料電池(FC)自動車『ミライ』のFC昇圧コントロールコンピュータに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは、トヨタ『ミライ』1車種で、2014年11月11日~2016年12月16日に製造された1455台。

    FC昇圧コンバータの昇圧制御が不適切なため、長い下り坂を走行中にFC昇圧コンバータの出力電圧
    が最大制御電圧を超えることがある。そのため、警告灯が点灯するとともにFCシステムが停止し、走行不能となるおそれがある。

    改善措置として、全車両、制御プログラムを修正する。

    不具合および事故は起きていない。海外市場からの情報により発見した。


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