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    amazon

    1: 2018/09/08(土) 08:27:07.09 ID:sBPbPzyk0 BE:837857943-PLT(16930)


    海外のメディアや通信社の報道によると、米アマゾン・ドットコムは9月5日、宅配業務委託プログラムの一環として、メルセデスベンツのバンを
    2万台発注すると発表した(米ウォールストリート・ジャーナル、米ブルームバーグ)。

    当初、約500社の参加企業を見込む

    このうち、約100台が年内にも稼働し、アマゾンのeコマース商品を米国の消費者に届ける。来年(2019年)は、規模を拡大し、
    年末までに2万台が稼働するようになるという。

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/54052


    【アマゾン、メルセデスベンツのバンを2万台発注】の続きを読む

    1: 2018/09/08(土) 08:45:11.15 ID:CAP_USER

    チューリッヒ保険会社は9月7日、「あおり運転」の実態調査の結果を発表した。調査期間は2018年5月22~23日、調査対象は1週間に1回以上運転している全国のドライバー、有効回答は2,230人。

    あおり運転の厳罰化、5割弱が「知らない」

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    上:あおられた車、あおってきた車、その特徴とは? チューリッヒ保険会社調べ

    あおり運転に対する厳正な対処について知っているか尋ねたところ、「知っている」人は51.2%にとどまり、「知らない」人は半数近い48.8%を占めた。

    あおり運転された経験はあるかとの問いには、70.4%が「ある」と回答。具体的には、「車体を接近させて、もっと速く走るように挑発された」(78.5%)、「車体を接近させて、幅寄せされた」(21.0%)といった「車体を接近」させる行為が多かった。

    あおり運転された時に運転していた車は、「軽自動車」(28.8%)、「コンパクトカー/ハッチバック」(22.8%)が上位に入り、サイズの小さい車があおり運転を受けやすい傾向がみられた。車体の色は、「ホワイト」(26.3%)、「シルバー」(25.8%)など白系の車が半数以上を占めた。一方、あおった側の車は、「セダン」(33.5%)、「バン/トラック」(18.3%)など大きめの車が多く、色は「ブラック」(27.8%)、ホワイト(23.8%)が目立った。

    あおり運転されたきっかけトップ5は、1位「車線変更をした」(17.7%)、2位「追い越し車線を走り続けた」(15.3%)、3位「法定速度を守って走っていた」(14.5%)、4位「スピードが遅かった」(12.1%)、5位「追い越しをした」(11.3%)となった。

    あおり運転された時の対処法を聞くと、「道を譲った」が57.0%と最も多く、次いで「何もしなかった」が16.6%、「路肩に停車した」が10.0%との順に。一方、実際に「警察に通報した」人はわずか1.8%だった。

    https://news.mynavi.jp/article/20180908-690128/


    【ドライバー7割に「あおり運転」された経験 - 対処法は?】の続きを読む

    qa

    1: 2018/09/06(木) 23:57:21.10 ID:CAP_USER9

    米ウーバーテクノロジーズが6日、日本でのタクシー配車サービスを本格的に始めた。
    名古屋市のフジタクシーグループと提携し、名古屋市周辺でウーバーのアプリを通じてタクシーを呼べるようになる。

    タクシー配車では配車アプリ「全国タクシー」を運営するジャパンタクシー(東京・千代田)など多くの企業が参入。
    ウーバーのサービス開始により競争はさらに激しさを増しそうだ。

    「我々の技術を生かしてタクシー産業にイノベーションを起こす」。
    6日に名古屋市で開いた会見。ウーバージャパンでモビリティ事業の責任者を務めるトム・ホワイト氏はこう力を込めた。

    ウーバーは兵庫県淡路県民局や淡路島の島内タクシー事業者と実証実験を始めた程度で、本格的なタクシー配車はまだ手掛けていない。
    フジタクシーと組んで名古屋で事業を始めるのが第1弾となる。

    フジタクシーは名古屋周辺で550台を保有するが、まずは350台が対応。
    ウーバーのアプリで呼べるようになる。

    当初は自家用車で乗客を有料で運ぶライドシェアで日本参入を試みたウーバーだが、需要を奪われると警戒したタクシー業者の反発などを受けた経緯がある。
    ライドシェアは「白タク」扱いとなり原則禁じられらたままだ。
    こうした中、ウーバーは2017年秋ごろからタクシー配車での市場開拓を試みてきた。

    もっとも、タクシー業界ではウーバーを「敵視」する企業もまだ少なくない。
    第1弾の提携先となったフジタクシーの梅村尚史社長は「業界では悪いイメージあったのは事実だが、コンプライアンスの問題がクリアできれば、ウーバーのアプリは革新的。だから提携することにした」と語った。

    ウーバーは今後も提携先を増やす考えだが、競争環境は急激に変わっている。
    全国タクシーを運営するジャパンタクシーはトヨタ自動車やNTTドコモから出資を受けた。
    全国タクシーのダウンロード数は550万以上、対応車両台数は7万台と全国の車両の4分の1を占める規模にまで拡大している。

    国際自動車(東京・港)などタクシー5社とソニーも人工知能(AI)技術を使った配車サービスなどを手掛ける新会社を設立。
    18年度中にサービスの提供開始を目指している。中国の滴滴出行もソフトバンクとタクシー配車サービスを提供する合弁会社を設立した。

    ウーバーのホワイト氏は「我々は世界規模でテクノロジーの人材を集積させている強みがある」と語り、技術力などで差別化を図り、シェアを上げていく考えを示した。
    1台のタクシーに目的地が同じ複数人を乗せるサービスなどの展開を検討していくという。
    「戦国時代」のタクシー配車の世界で、ウーバーがどう特徴を出すか注目される。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35072570W8A900C1X13000/


    【【交通】ウーバー、タクシー配車に本格参入 第1弾は名古屋】の続きを読む

    1: 2018/09/06(木) 21:07:55.91 ID:XzKDJ6cD0 BE:422186189-PLT(12015)


    「デビルマンオロチ」1台限定で1968万円
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    https://www.mitsuoka-motor.com/devilman-orochi/
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     光岡自動車(富山市)は6日、創業50年を記念し、アニメ「デビルマン」をモチーフにした特別企画車「デビルマン オロチ」を1台限定で発売すると発表した。

    流線型の赤い車体にデビルマンの顔やウイングをイメージした黒のデザインをあしらった。

    光岡自動車の創業年にちなみ、価格は1968万円。

    https://mainichi.jp/articles/20180907/k00/00m/020/015000c


    【光岡自動車、最新鋭スーパーカー「デビルマン」を発表】の続きを読む

    1: 2018/09/07(金) 20:27:15.36 ID:CAP_USER9

    三菱自動車が、子会社のパジェロ製造(岐阜県坂祝町)でスポーツタイプ多目的車(SUV)「アウトランダー」の大幅な増産に乗り出す方針を固めたことが7日分かった。人気が高まっているSUV市場で販売増を狙う。新規雇用などで工場の従業員を増やし、稼働率を上げる。生産台数はほぼ倍になるとの見通しもある。

     関係者によると、年内をめどに取り組みを始め、現在は千人弱の従業員を増員する。新規雇用のほか、本体の岡崎製作所(愛知県岡崎市)や水島製作所(岡山県倉敷市)からの配置転換も検討するという。

     アウトランダーは販売好調で、8月にデザインなどを一部改良した新モデルを発売した。

    三菱自動車の「アウトランダー」
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    2018/9/7 16:21
    共同通信
    https://this.kiji.is/410689954114618465


    【三菱自動車、SUV「アウトランダー」を大幅増産 岐阜子会社、新規雇用も】の続きを読む

    toyota

    1: 2018/09/08(土) 02:35:08.43 ID:CAP_USER9

    [東京 8日 ロイター] - トヨタ自動車<7203.T>は6日未明に発生した北海道胆振(いぶり)東部地震による自動車部品の供給への影響を見極めるため、完成車を組み立てている国内18工場のうち、16工場で10日の操業を休止することを決めた。

    操業を停止するのは、トヨタ車を生産する完成車工場のうち、ダイハツ工業の滋賀と大分の工場を除く16工場。地震の影響で、トランスミッション(変速機)を生産するトヨタ自動車北海道(苫小牧市)が電力を確保できなくなり、地震発生直後から操業停止を余儀なくされている。トヨタは11日以降については、あらためて判断する、としている。

    9/8(土) 1:32
    ロイター
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000005-reut-bus_all


    【【北海道地震】トヨタ、完成車16工場で10日の操業休止 変速機を生産するトヨタ自動車北海道(苫小牧市)が電力を確保できず】の続きを読む

    eqc

    1: 2018/09/05(水) 06:45:22.31 ID:CAP_USER

    2018年9月5日 3:49 日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO34996320V00C18A9000000?s=2

    【ストックホルム=深尾幸生】独ダイムラーは4日、高級車「メルセデス・ベンツ」で、電気自動車(EV)新ブランド「EQ」の第1弾となる「EQC」を発表した。2019年夏に欧州で発売し、米国や日本にも広げる。満充電での走行距離は400キロメートル以上。価格は19年春に公表する。19年から高級車メーカーを中心に始まるEVの新型車ラッシュの口火を切った。

    ストックホルムで開いた発表会でダイムラーのディーター・ツェッチェ社長は「メルセデスの新時代の夜明けだ」と力をこめた。ダイムラーはこれまでも小型車「スマート」のEVなどを販売しているが、本格的なEV参入となる。

    EQCは多目的スポーツ車(SUV)タイプのEV。2つの電気モーターを搭載し、5.1秒で時速100キロメートルに達する加速力を持つ。車内には大型のディスプレーを備え、「80%まで充電して」などと声で操作ができる。

    ドイツ北部のブレーメンと中国の北京で生産し、19年末に中国、20年の初めまでに日本、20年の初めに米国でそれぞれ発売する。価格は未公表だが4万ユーロ(約520万円)弱からの既存SUV「GLC」よりやや高く、米テスラ「モデルX」の約8万ユーロより安いという。

    ダイムラーは22年までに100億ユーロを投資し、10車種以上の新型EVを発売する計画を掲げている。小型車「Aクラス」相当の「EQA」や大型の「EQS」などを今後相次いで発売する。


    【ベンツ、EV攻勢スタート 第1弾「EQC」発表】の続きを読む

    bn

    1: 2018/09/05(水) 04:45:04.30 ID:nejNf66K0 BE:837857943-PLT(16930)


    ハイブリッド車のオイル交換時期・頻度と重要性について

    ハイブリッド車のオイル交換時期・頻度の目安はどれくらい?

    エンジンオイルは、エンジンが稼働している間に循環して潤滑効果や清浄効果を発揮しますので、普通の自動車のオイル交換時期は、
    主に走行距離を目安にします。では、ハイブリッド車のオイル交換時期は何を目安にするのでしょうか?ハイブリッド車は、
    エンジンとモーターを併用して走行する構造を持ち、その車種のハイブリッドシステムによって、エンジンとモーターの走行負荷は異なります。
    しかしながら、走行距離とエンジンの動作時間が比例関係にあることは間違いありません。通常は一般的なエンジンと同様に
    1万キロ又は6ヶ月の早い方をオイル交換の目安とするのが良いでしょう。

    https://www.goo-net.com/pit/magazine/30318.html


    【どの位がいいの?車のオイル交換はカーショップで5000kmまたは6ヶ月って言われた】の続きを読む

    1: 2018/09/05(水) 19:39:05.68 ID:CAP_USER

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    アウディ ジャパンは2018年9月5日、フラッグシップセダン「A8」の新型を発表した。同年10月15日に販売を開始する。

    アウディの技術の粋を集めたフラッグシップモデル「Vorsprung durch Technik(技術による先進)」をスローガンに掲げるアウディが最新技術を注ぎ込み、常に新しいラグジュアリーサルーン像を提案してきたのが、フラッグシップセダンのA8である。例えば1994年に登場した初代モデルは、量産車として初めてオールアルミボディーの「ASF(アウディスペースフレーム)」を採用。その後も、インフォテインメントシステムの「MMI」や「マトリクスLEDヘッドライト」といった、さまざまな新技術を搭載してきた。

    そのA8が8年ぶりにフルモデルチェンジされ、4代目に生まれ変わった。新型は、アウディの新しいデザインアプローチによってエクステリアを一新するとともに、48V電源とマイルドハイブリッドを用いたパワートレイン、レーザースキャナーを搭載して精度を高めた運転支援システムなどにより、大きな進化を遂げている。

    ボディーサイズは、先代よりも全長が25mm、全高が5mm拡大して、それぞれ5170mm、1470mmとなる一方、全幅は5mm狭い1945mmに。ホイールベースは10mm拡大された3000mmで、ロングホイールベース版の「A8 L」では、全長、ホイールベースとも130mm長くなる。この余裕あるサイズのボディーを軽量化するため、新型にもASFを採用。アルミに加えてカーボンファイバーやマグネシウム、スチールを組み合わせることで標準ホイールベースの「A8 55 TFSIクワトロ」では車両重量を2040kgに抑えるとともに、先代に比べて24%のねじり剛性アップを実現した。

    エクステリアデザインは、2014年に発表されたコンセプトカーの「Audi prologue」に倣い、張りのある大きな面とシャープなエッジ、幅広く直立した新デザインのシングルフレームグリル、シャープな形状のヘッドライトなどによって特徴づけられる。一方、インテリアは水平基調のクリーンなデザインに加えて、スイッチ類を大幅に減らし、上下2つのタッチパネルによってシンプルなデザインと直感的な操作を可能とする「MMIタッチレスポンス」や、フルデジタルメーターの「アウディバーチャルコックピット」を採用することで、先進的なイメージを強めている。

    パワーユニットは、最高出力340ps、最大トルク500Nmの3リッターV6直噴ターボと、同460ps、同660Nmの4リッターV8直噴ツインターボを用意。トランスミッションはいずれも8段ATが組み合わされ、クワトロによって4輪を駆動する。さらに、リチウムイオンバッテリーを用いた48V電源システムと、ベルト駆動式オルタネータースターター(BAS)を用いたマイルドハイブリッドドライブシステム(MHEV)を搭載。減速時のエネルギー回生能力が高まるほか、55~150km/hで走行時にアクセルペダルをオフにするとエンジンを停止してコースティング走行が可能となるなど、燃費向上に寄与する。

    ラインナップと価格は以下の通り。「55」には3リッターV6エンジンが、「60」には4リッターV8エンジンが搭載される。
    A8 55 TFSIクワトロ:1140万円
    A8 60 TFSIクワトロ:1510万円
    A8 L 60 TFSIクワトロ:1640万円
    https://www.webcg.net/articles/-/39403


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    1: 2018/09/05(水) 21:39:56.55 ID:CAP_USER9

    スバルは2018年9月3日、スポーツセダン「WRX S4」に新グレード「STI Sport」を設定し、同年9月21日に発売すると発表した。

    WRX S4 STI Sportは、WRX S4の新たな最上級グレードとなるモデル。「スバルのモータースポーツ統括会社であるSTIとの共同開発により、しなやかな乗り心地と俊敏なハンドリング、高い操縦安定性を兼ね備えた走りの性能を実現したほか、STI Sportならではの特別な内外装デザインを採用し、WRX S4の持つポテンシャルを最大限に引き出した」とアピールされる。

    主な特別装備は以下の通り。

    【足まわり/メカニズム】
    ・245/40R18タイヤ、18インチ×8 1/2Jアルミホイール(ダークグレーメタリック塗装)
    ・STIチューニングビルシュタイン製ダンパー&コイルスプリング(フロント:ダンプマチックII、倒立式)
    ・高剛性クランプスティフナー(左右)付き電動パワーステアリング

    【エクステリア】
    ・WRX S4 STI Sportフロントグリル(ダークメタル塗装)
    ・STIエンブレム付きサイドガーニッシュ(ブラックカラード)
    ・STIエンブレム(フロント&リア)
    ・ブラックカラードドアミラー
    ・トランクリップスポイラー(ブラックカラード)
    ・シャークフィンアンテナ(ブラックカラード)

    【インテリア】
    ・本革巻きステアリングホイール(レッドステッチ+高触感革+STIロゴ入りハイグロスブラックベゼル)
    ・本革巻きシフトレバー(レッドステッチ+高触感革+ハイグロスブラック加飾パネル)
    ・RECAROフロントシート(ブラック×ボルドー、レッドステッチ+STIロゴ入り)
    ・STIロゴ入りステンレス製サイドシルプレート(フロント)
    ・フェルト巻きフロント&リア大型ドアポケット(ボトルホルダー付き)

    価格は409万3200円で、ボディーカラーはアイスシルバー・メタリック、クリスタルホワイト・パール、ダークグレー・メタリック、クリスタルブラック・シリカ、ピュアレッド、WRブルー・パールの全6色がラインナップされる。(webCG)

    2018.09.03
    https://www.webcg.net/articles/-/39388

    WRX S4 STI Sport
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    1: 2018/09/05(水) 19:43:15.36 ID:CAP_USER9

     【ストックホルム=深尾幸生、シリコンバレー=白石武志】独ダイムラーは4日、高級車ブランド「メルセデス・ベンツ」で電気自動車(EV)市場に本格参入する新モデルを発表した。アウディやBMWなども2019年にかけEVを一斉に投入する。欧州や中国での環境規制強化に対応するのが表向きの目的。その裏側には、お膝元の欧州市場で旗艦モデルの販売台数が米テスラの後じんを拝していることへの危機感がある。

     EV専用ブランド「EQ」の第1弾となる多目的スポーツ車(SUV)「EQC」の発表の舞台に選んだのは、環境都市として知られるスウェーデンのストックホルム。発表会でディーター・ツェッチェ社長は「メルセデスの新時代の夜明けだ」と力をこめた。

     ダイムラーはこれまで小型車「スマート」などでEVを販売したことはあるものの、いずれも走行距離が短く限られた用途向けだった。それに対しEQCは満充電での走行距離は450キロメートル以上。2つの電気モーターを搭載し、5.1秒で時速100キロメートルに達する加速力を持つ。

     シンボルである「スリーポインテッド・スター」など外観デザインはベンツの高級感を踏襲しつつ、運転席の大型のディスプレーや「80%まで充電して」などと声で操作ができる機能など先進技術を取り入れた。

     ツェッチェ社長は「完全パッケージの本当のメルセデスだ」と述べ、内燃機関を発明し、自動車産業の盟主として100年以上君臨してきたダイムラーがEVに「本気」であることを強調した。

    ■22年までに10車種以上投入

    EQCの価格は19年春に公表するが、関係者の話をまとめると、約8万ユーロ(約1040万円)以上のテスラのSUV「モデルX」よりは安くなりそうだ。販売担当取締役のブリッタ・ゼーガー取締役は「ベンツを所有していない新しい顧客を取り込む」と話す

     ダイムラーは22年までに100億ユーロ(約1兆3千億円)を投資し、10車種以上の新型EVを発売する計画を掲げる。EQCは19年夏にまず欧州で発売し、19年から20年にかけて中国や日本、米国にも投入する。EVに注力する理由は欧州や中国で厳しくなる環境規制だが、もう一つ無視できないのがテスラの存在だ。

    ■「S」対決で敗北

     歴史的な敗北ともいっていいだろう。自動車専門誌オートモーティブニュースによると、17年の欧州市場でベンツの旗艦車種「Sクラス」(1万3359台)の販売台数がテスラの主力セダン「モデルS」(1万6132台)に初めて抜かれたのだ。

     価格が900万円近いテスラのモデルSは、先進イメージを武器に欧州でも若い層を中心に支持を集めている。世界の高級車市場は長年、ベンツのSクラスやBMW「7シリーズ」などドイツ勢の牙城だった。それをテスラが崩したのだ。

     ダイムラーとテスラには因縁がある。ダイムラーは2009年にテスラに約9%出資。14年には資本関係を解消したが、テスラの車両設計のベースにはベンツ流があるとされるなど「育ての親」と言っても過言ではない。

     高級車市場でテスラに負けることは台数以上の意味を持つ。これまでドイツ各社は利幅の大きい上位モデルで稼いだ利益を原資に技術革新をリードし、ブランド力を高めてきた。この方程式が崩れれば、自動運転や電動化など次世代技術の開発シナリオが狂いかねない。

    ■アウディ、ポルシェなども続く

     ドル箱の高級車市場を食われて困るのはほかのドイツ勢も同じだ。「電動化で高級車メーカーのナンバー1になる」とぶち上げたアウディは初の量産EVとなる「eトロン」を今月中旬に米サンフランシスコで発表。ポルシェも19年に初の市販EV「タイカン」を、BMWは満充電で700キロメートル走れる「i4」やSUVの「iX3」を20年に発売する。

     3日、ベンツの発表に合わせるかのようにアウディがeトロンの生産をブリュッセルで始めたことを発表。さらに4日にはBMWが21年発売の次世代EV「iネクスト」の一部画像を先行公開した。新型EVのアピール合戦の様相を呈している。

    ■テスラ、欧州工場も

    以下全文はソース先で

    ダイムラーが発表した新型EV「EQC」は5.1秒で静止状態から時速100キロメートルに加速する(4日、ストックホルム)
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    2018/9/5 11:50
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34998810V00C18A9000000/


    【ドイツ高級車、テスラ包囲網 ダイムラー、アウディ、BMWなどEV一斉投入】の続きを読む

    wsd

    1: 2018/09/05(水) 15:09:38.70 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車(7203)は5日、「プリウス」など3車種の約55万台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。エンジンルーム内の電気配線を巡り、走行時の振動で配線の被覆が損傷し、最悪の場合、車両火災に至る恐れがあるという。2015年10月~18年5月に製造した車両が対象となる。

    2018/9/5 14:48
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL05HLM_V00C18A9000000/


    【【リコール】トヨタ、プリウスなど3車種55万台をリコール エンジンルーム内の電気配線 火災に至る恐れ】の続きを読む

    vb

    1: 2018/09/05(水) 06:42:07.47 ID:CAP_USER

    2018年9月4日 20:01 日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO34975520U8A900C1TJ1000

    スズキが中国での自動車生産から撤退する。4日、中国の自動車大手、重慶長安汽車との合弁事業を解消することで合意したと発表した。小型車を得意とするスズキは多目的スポーツ車(SUV)など大型が主流の中国市場で苦戦していた。世界2位の米国市場に次ぎ最大の中国市場からも撤退、成長が続くインドやライバルが手薄なアフリカなどにかじを切る。


    重慶長安鈴木汽車の小型乗用車生産ライン
    重慶長安とは1993年に合弁会社、重慶長安鈴木を設立した。スズキが保有する50%の持ち分を重慶長安に売却することで合意した。年内をめどに手続きを完了させる方針だ。譲渡額は明らかにしていない。

    スズキは6月に、もう一つあった中国合弁事業を解消した。合弁相手の江西昌河汽車に保有していた46%の株式を譲渡した。2つの合弁を合わせて、中国での生産は過去最高だった2010年度に比べて17年度は7割少ない8万6000台まで落ち込んでいた。

    重慶長安との合弁工場では小型SUV「ビターラ」や「Sクロス」など4車種を生産して立て直しを図ってきたが、17年度は前年度比35%減の約7万台の生産にとどまった。中国ではより大型のSUVなどが売れ筋になっていることが影響した。中国政府が普及を後押しする電気自動車(EV)が品ぞろえにないことも逆風となった。

    合弁解消後も当面は重慶長安側がスズキからライセンス供与を受けて生産を続ける。ただ実際は「中国の販売の改善が見通せず、中国向けの車両開発にも資金を投じることができない」(同社幹部)と話す。

    この結果、スズキは中国と米国という世界1、2位の市場から実質的に撤退することになる。スズキと同じ国内中堅のマツダはトヨタ自動車と共同出資会社を設立して米国市場の開拓に臨むが、スズキに世界の2大市場から撤退することへの後ろめたさはない。

    その一方で、インドを起点にインド対岸のアフリカや中近東など、日本車メーカーが手つかずの「未開拓地」に進路をきる。スズキのラインアップにないEVが主流になる中国や、SUVなど大型車が中心の米国市場は勝ち目がないと見て、ためらいなく中国・米国市場を見切る。

    スズキが力を入れるインドでの乗用車シェアは約5割。17年度には前年度比14%増の165万台を販売、好調が続く。成長余地のあるインドには独フォルクスワーゲン(VW)や、日産自動車も仏ルノーと組んで安価な地域戦略車を投入したがいずれも伸び悩んでいる。

    米ゼネラル・モーターズ(GM)は昨年、販売撤退に追い込まれた。あえて大手が見向きもしなかった1980年代に進出、現地の有力者との人脈を築きながら広げた販売網は世界の大手の挑戦をうけても崩されることはなかった。

    スズキの目線はさらに先にある。インドでは30年に現在の3倍の1000万台市場になると見たうえで「引き続きシェア5割を確保するために500万台を販売する」(鈴木修会長)と、強気の目標を掲げる。そのうち、150万台をEVにする計画だ。提携するトヨタとの協業を通じインドでEVの開発を進める。

    さらに、インドを輸出拠点にアフリカ市場への進出もにらむ。まだ苦戦が続くが、大きなライバルがいないハンガリーも引き続き、東欧や中央アジアをにらんだSUVの生産拠点として育てていく計画だ。

    今後、スズキの焦点となるのが東南アジア戦略だ。15年にインドネシアに大規模工場を稼働させるなど、先行するトヨタグループを追う。同地域には経営資源を集中投下する三菱自動車や日野自動車と組んで足場を得ようとするVWなどがうごめく。後発のスズキがこの激戦地にどう割って入るかが課題となる。

    「うちみたいな中小企業が大手に太刀打ちできるはずがない」と修会長はいつも周囲に自嘲気味に語る。しかし、その言葉の裏には「他社と違うことをしないと生き残れない」とのしたたかな計算がある。スズキ独特の戦略が奏功するか、今後の動向が注目される。


    【スズキ、中国市場に「見切り」 インドから西をにらむ】の続きを読む

    1: 2018/09/04(火) 22:48:36.32 ID:CAP_USER9

    非常に強い台風21号が9月4日、西日本を直撃して、猛威をふるった。インターネット上では、ビルの看板が飛ばされたり、トラックが横転したりする様子を映した動画が次々と投稿されている。その中には、宅配ピザのドライバーが吹き飛ばされているものがあり、「こんな日に配達させるなんて」と批判の声があがっている。

    ツイッター上に、複数の動画が投稿されている。あまりにも強い風のため、宅配ピザのスクーターが倒されて、ドライバーが道路上で立ち往生しているところが映されているものがあった。ほかにも、ドライバーが、スクーターごと、数メートルにわたって吹き飛ばされているものがあった。

    投稿などから、「ドミノ・ピザ」のドライバーとみられる。弁護士ドットコムニュースは、同社に取材を申し込んだが、9月4日20時現在、回答はない。

    ●ケガしたときの責任は?
    労働問題にくわしい佐々木亮弁護士は「ドライバーがケガをする可能性があるので、こんな日に配達させるのはおかしい」と切り出した。もし、ドライバーがケガをした場合、会社の責任はどうなるのだろうか。

    「台風がきている中、会社は配達させているわけなので、当然、そういう事故が起こりうることを認識している、といえます。ドライバーがケガをして、亡くなったり、後遺障害が残った場合、損害賠償を請求されることになるでしょう。労災にもなります」(佐々木弁護士)

    家から出ずに済むため、台風のときに宅配ピザを利用する人も少なくない。そうしたニーズにこたえたり、売上のために仕方なく営業している、という側面があるかもしれないが・・・。

    「逆に、途方もない額の損害賠償を請求されるおそれもあります。危機管理能力のある会社なら、ふつうは『やらせない』という判断になるでしょう」(佐々木弁護士)

    (弁護士ドットコムニュース)
    https://www.bengo4.com/c_5/n_8480/
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    動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1036852121243504640/pu/vid/960x540/L1jnGLp35GTH3BDd.mp4
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1036845174398189568/pu/vid/640x360/tWDiwD6mPJmiC_Nd.mp4


    【台風21号、「宅配ピザ」ドライバーを吹き飛ばす…佐々木弁護士「普通はやらせない」】の続きを読む

    1: 2018/09/03(月) 23:58:39.39 ID:CAP_USER9

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     エコカーにはEVのほか、モーターとエンジンを併用したハイブリッド車(HV)や、水素で走る燃料電池車(FCV)がある。「電動車」とも呼ばれ、その“本命”の行方は混沌(こんとん)としている。トヨタ自動車は全方位のエコカー戦略を推進するが、投資負担は重く、これまで以上に緻密な経営戦略が求められている。

    ■HVもFCVも

     充填(じゅうてん)した水素と酸素を化学反応させて発電し、水だけしか排出しないことから、「究極のエコカー」と呼ばれるFCV。世界初の量産車「MIRAI(ミライ)」を2014年に投入したトヨタは今年、FCV増産に向けた準備に入った。愛知県で基幹部品の生産設備の新設に着手し、現在、年3千台程度のFCV販売を10倍以上に増やす。同社は「FCVが広がるためには、20年代には本格的な普及期に入ることが必要だ」と説明する。FCVはホンダも投入している。

     トヨタの中国本部長を務める小林一弘専務役員は「環境戦略を全方位で、着実に進めていく」と話す。「プリウス」などのHVを得意とするほか、EVとして走行し、電池が切れてもエンジンで走るプラグインハイブリッド車(PHV)も投入済み。EVに関しても、HVで培ったモーターなどの技術が応用できるとしており、20年代前半には世界で10車種以上を投入する。

    ■エンジン搭載車75%

     トヨタは昨年12月、EV開発を視野に車載電池の分野でパナソニックと提携。豊田章男社長は会見で、「当社は電動化のフルラインメーカーで優位性がある」と強調した。30年頃に世界販売台数の約半数を電動車にする方針を明らかにした。具体的には、電動車550万台以上を販売するとして、内訳はHVとPHVを合わせて450万台、EVとFCVを合わせて100万台に設定した。

     デロイトトーマツコンサルティングの試算では、HVを含め、エンジン搭載車は30年でも75%超を占める見通し。電動車の研究開発を進めながら、従来技術もおろそかにできないことを示す。他にも自動運転やコネクテッドカー(インターネットでつながる車)などにも経営資源を割かなければならず、トヨタの設備投資と研究開発の費用は合わせて年2兆円超と巨額だ。

     トヨタはマツダとEVの基幹技術を開発する合弁会社を設立し、スズキやSUBARU(スバル)もこれに参加。競争する各社が分野によっては協調し、投じる経営資源を抑える-。こうした動きは今後も活発化しそうだ。

    2018.9.2 22:01
    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/180902/ecn1809020006-n1.html


    【エコカー戦略、トヨタは「全方位」対応 燃料電池車増産へ 販売半数を電動化】の続きを読む

    1: 2018/09/04(火) 06:46:10.91 ID:CAP_USER9

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    神奈川・川崎市で、タクシー強盗が発生した。
    男は、代金を踏み倒したうえ、現金を奪って逃走。
    その一部始終を、カメラがとらえていた。

    「すみません。溝の口の方までお願いできますか?」

    8月31日午前3時30分ごろ、京急・川崎大師駅前から、1人の男がタクシーに乗車。

    冗舌にタクシー運転手と会話を始めた。

    「男が強い時って、イザッていう時でいいと思う」、「女の手のひらで転がっている方がいい」

    目的地に着き、金額を伝えられた次の瞬間。

    「危ないですよ! お客さん」

    「手、力抜け!!」

    「どうしたの? お客さん。やめてください」

    「エンジン切れ!!」

    運転手の男性を脅す男。
    手には、カッターナイフのようなものが握られていた。

    「俺、切るからな」、「お金出せ! 早く出せ! 全部出せ、ポケットの中も」

    男は、乗車代金5,000円余りを踏み倒したうえ、現金およそ4万5,000円を奪って逃走した。

    被害に遭ったタクシー運転手は「身動きができなくなって、(カッターナイフを)持っているぞと脅してきた。完全にひょう変したような感じ」と話した。

    後部座席の足元に、男のものとみられる財布が落ちていたという。

    警察は、車載カメラの映像を解析するなどして、男の行方を追っている。

    9/1(土) 23:38
    フジテレビ系(FNN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180901-00399983-fnn-soci


    【「完全にひょう変したような感じ」 タクシー強盗の一部始終 車載カメラは見ていた】の続きを読む

    1: 2018/09/03(月) 22:10:45.37 ID:SVDcTWe80● BE:423476805-2BP(4000)


    デリカD:5後継モデルの開発が進められており、2018年内にも発表される見通しとなっている。
    悪路走破性と室内空間の両立を実現した、本格的なアウトドアニーズに応える車種で、これまでに根強いファンを獲得してきた。
    次期型はフロントデザインに新世代三菱のファミリーフェイスであるダイナミックシールドが採用され、エクステリアにも磨きがかかることになる。
    既に完成体に近いテストカーの情報も上がってきており、2018年終盤の発表が待たれる段階となった。
    パワートレインとしては2.2Lディーゼルの搭載が有力候補となっている。
    エクリプスクロスの欧州仕様で実績のあるユニットで、トランスミッションは8速ATとなるだろう。
    (写真は現行デリカ D:5)
    https://car-research.jp/tag/delica-d5
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    【三菱自動車・デリカD:5、2018年内フルモデルチェンジの動き】の続きを読む

    p

    1: 2018/09/03(月) 19:10:52.66 0

    新潟県警は3日、高速道路を時速175キロで走行したとして、警察署の地域課に勤務する女性巡査(23)を書類送検し、戒告の懲戒処分にした。

    巡査は容疑を認め「このようなことをしてしまい、本当に申し訳ない」と話しているという。

    送検容疑は7月4日午前7時45分ごろ、県内の高速道路で公用車を運転中、法定速度を75キロ超える時速で走行した疑い。

    県警によると、巡査は県警本部で行われる研修会に同課の職員2人と向かう予定だったが、巡査が寝過ごし遅刻しそうになり、急いで走行した。
    速度違反取り締まり装置が反応したため、研修会後、署幹部に自ら報告した。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000073-jij-soci


    【「いっけな~い遅刻遅刻」寝坊して公用車で高速道路を175キロで走行した女性巡査(23)を書類送検】の続きを読む

    subaru

    1: 2018/09/03(月) 21:29:42.07 ID:nAitGgO40 BE:501636691-BRZ(11001)


    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が3日発表した8月の新車販売台数は、
    前年同月比2・5%増の36万4216台で、2か月連続のプラスとなった。
    ただ、不祥事を起こしたSUBARU(スバル)は17・7%減の1万193台と、10か月連続で前年実績を下回った。

    スバルは昨年10月末に完成車両の無資格検査が発覚し、11月から販売減が続いている。
    この間、燃費・排ガスデータの改ざんといった不祥事が次々と発覚し、消費者の信頼低下に追い打ちをかけた。
    今年7月19日に主力のSUV(スポーツ用多目的車)「フォレスター」の新型車の販売を始めたが、巻き返しには至らなかった。
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180903-OYT1T50105.html


    【スバル業績不振、不正発覚後10か月連続販売減】の続きを読む

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    1: 2018/09/03(月) 21:05:05.49 ID:Bimq+X0na

    3日午前、いわき市役所の駐車場で86歳の男が運転する車が
    ブレーキをかけないまま、歩いていた男女2人をはね、2人は重軽傷を負いました。
    男は運転免許証を自主的に返納したばかりだということで
    警察は男を過失運転傷害の疑いでその場で逮捕しました。

    3日午前10時前、いわき市役所の駐車場に入ってきた普通乗用車が
    歩いていた60歳の男性をはね、そのあと数メートル離れた場所にいた57歳の女性もはねて
    女性をおよそ12メートル引きずって走ったあと、停車しました。
    この事故で女性は左手首を骨折するなどの大けがで、男性は腰をうつ軽いけがをしました。

    警察は車を運転していたいわき市四倉町の中野末男容疑者(86)を過失運転傷害の疑いで
    その場で逮捕しました。

    警察によりますと2人にぶつかる直前にブレーキをかけたあとはなく
    中野容疑者は容疑を認めているということです。
    中野容疑者は先月30日に運転免許証を自主的に返納したばかりで無免許運転の疑いもあるということです。
    警察は中野容疑者がなぜ車を運転したのかや詳しい事故の状況を調べています。
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/20180903/6050002493.html


    【86歳ジッジ、運転免許を返納したはずなのにうっかり車を運転して人をはねる】の続きを読む

    1: 2018/08/31(金) 09:53:45.96 ID:0JPliH4O0 BE:837857943-PLT(16930)


    読者の皆様が今乗っている車のメーカーはなんだろうか。

    愛知県の人はトヨタ車しか乗らず、静岡県の人はホンダ、広島県の人はマツダといったように、地元の人は地元に所縁のあるメーカーの
    車に乗るものなのだろうか。
    Jタウン研究所では、2018年5月2日から8月29日の期間、「あなたが今乗っている車のメーカーは?」という質問で読者アンケートを行ってきた
    (総得票数929)。果たして結果は――。

    今乗っている車はトヨタが多いか
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    全国的に見ると、各社メーカーの車で票が分散している地域が多く見られる。トヨタの本社のある愛知県では、やはりトヨタが多数を占める結果となった。
    しかし、興味深いのは、地元だからと言って、必ずしも地元に所縁のあるメーカーの車に乗っているわけではないということである。

    https://j-town.net/tokyo/research/results/264591.html


    【お前らが乗っている車のメーカーは?1位トヨタ、2位ホンダ】の続きを読む

    1: 2018/09/02(日) 18:45:56.93 ID:IFc3Rct/0 BE:844481327-PLT(12345)


    沖縄県の那覇空港内の駐車禁止区域で、レンタカーとみられる無人の車両が路肩を埋め尽くす光景が常態化している。

    特に航空各社の搭乗手続きカウンターがある施設3階の出入り口付近は、全面駐車禁止で標識も立てられているが、貸し出しや返却サービスのためのレンタカーが駐車され、渋滞を引き起こしている。
    こうした事態を受け、県レンタカー協会の野原朝貞会長は「一部業者の違反行為が空港周辺で深刻な渋滞の一因になっている」と話し、警察などの協力を得ながら抜本的解決に向けた取り組みの強化が必要だと訴える。

    インターネット上では複数の業者が「沖縄での滞在時間を最大限に活用できる」などと触れ込み、「スピーディー出発」や「ダイレクト返却」の名称で、空港3階出入り口付近で配車手続きをしている。
    空港関係者によると4、5年前から違法駐車は横行していたが、今年に入り事態は悪化しているという。

    3階出入り口付近には、常に業者名が書かれたTシャツなどを着用したスタッフが観光客を待ち構えているという。

    那覇空港を管轄する豊見城警察署には、毎日のように苦情が寄せられている。署の担当者は車両が無人で周辺にも人がいない場合は摘発するが、それ以外は注意しかできないとする。
    「悪質なレンタカー会社とのいたちごっこ状態」だという。

    違法駐車の横行に、空港内の慢性的な駐車場不足があるとし、「警察も那覇空港や関連機関と協議しながら対策を練りたい」と話した。

    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-795232.html
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    1: 2018/09/01(土) 12:10:55.44 ID:CAP_USER

     米アップルが、米国での自動運転車の公道実験をすでに開始していることが8月31日、明らかになった。実験は、トヨタ自動車の高級車「レクサス」に自動運転の仕組みを積み込んで行われた。日系を含む自動車大手がしのぎを削る自動運転分野で、IT大手のグーグルだけでなく、アップルも本格参戦している形だ。業界の枠を超えた競争はさらに激しくなっている。

     アップルが自動運転車の公道実験をしていることは、1週間前の事故で明らかになった。朝日新聞は31日、カリフォルニア州の陸運局(DMV)から、事故の資料を入手。それによると、8月24日午後3時前、アップルがレクサスのSUV「RX450h」に自動運転の仕組みを組み込んでいる実験車は、シリコンバレーのサニーベール市で走行中、後ろから来た日産自動車の電気自動車「リーフ」に追突されたという。

     自動運転モードだったアップルの車は、大通りに合流しようとして1マイル(1・6キロ)に満たない速度でゆっくり進んでいて、後ろからきたリーフが約15マイル(24キロ)でぶつかったという。車は損傷したが、双方の車に乗っていた人にけがはなかった。

     アップルは2017年春、DMVから自動運転車の試験走行するための許可を取得。アップル幹部は米メディアに「自動運転システムに注力している」と発言し、公道実験の目撃情報が報じられたことはあるが、実態ははっきりしていなかった。

     今年7月初めには、アップルの…

    残り:284文字/全文:878文字

    2018年9月1日10時42分
    https://www.asahi.com/articles/ASL9133HQL91UHBI00X.html


    【【自動運転】アップルも自動運転車の公道実験 後続車に追突され判明】の続きを読む

    1334166

    1: 2018/09/01(土) 11:08:43.49 ID:CAP_USER9

    トヨタ『プリウス』現行モデルに大幅テコ入れか。
    2015年12月に登場した現行モデルが、約3年を経て改良されるとの情報が入ってきた。
    大きな燃費向上はなさそうだが、デザインが大きく変わるという。

    現行プリウスは、発売当初こそ堅調な売れ行きを見せるも、2017年に入ると安定せず、ジワリ右肩下がりとなっている。
    往時には販売首位を独走し、ハイブリッドの代名詞となったプリウスだが、
    同門の『アクア』にその座を譲って以降、2018年7月時点で販売台数トップ10圏外(9957台)となっている。
    台数としては決して少なくないが、先代の大ヒットからするとやはり物足りなさを感じる。

    その原因の一つと見られているのが、賛否両論があるフロントマスクだ。
    そこで今回のフェイスリフトでは、エクステリアを中心に改良、販売台数の巻き返しを図るとみられる。

    Spyder7編集部では、入手した情報を元に改良新型の予想CGを制作した。フロント部はヘッドライトのデザインを変更。
    癖の強い異形から、『プリウスPHV』に近いシャープなデザインの3連LEDヘッドライトに変更。バンパー両サイドの開口部も大柄なものにし、ライト類を埋め込んだ。
    またサイドはフロント、リア部分に膨らみを持たせ、ワイド感を強調している。

    リアビューも変わりそうだ。テールライトのグラフィックが変更され、LEDシーケンシャルターンランプ(流れるウィンカー)の採用も期待出来るかも知れない。

    大きく進化を見せるエクステリアに対しパワートレインに大きな変化はないようだ。
    1.8リットル直列4気筒エンジン+電気モーターのハイブリッドがキャリーオーバーされる。

    燃費が現在の40.8kmから、50km程度まで向上すると予想する海外メディアもあるが、そこまでの向上はないだろう。
    しかし軽量化などにより、若干の燃費アップは期待出来るかも知れない。

    また安全面では、最新世代の「トヨタセーフティセンス」が搭載される可能性が高い。
    衝突危機が迫ると強力なブレーキアシストが作動する「プリクラッシュセーフティ」、急な車線変更をすると、
    ブザーとディスプレイで知らせる「レーンディパーチャーアラート」を始め、「レーントレーシングアシスト」などの機能がドライバーをアシストする。

    ワールドプレミアは、2019年1月とレポートされているが、2018年12月に早まる可能性もある。

    https://response.jp/article/2018/08/31/313517.html


    【トヨタ「プリウス」、賛否両論があるデザインを大幅変更か…売上右肩下がりでテコ入れへ】の続きを読む

    1: 2018/08/30(木) 20:56:33.62 ID:9rHEWMyT0 BE:232392284-PLT(12000)


     ホンダが誇るミドシップ軽スポーツ、S660。なんせ履いているタイヤはアドバンNEOVAだし、トランクはないに等しいし、ストイックなクルマだ。

     そんなS660にオートサロンなどで注目満点の1台が展示されていたのを覚えているだろうか? それが「S660 Neo Classic(ネオクラシック)」。

     丸目が愛らしいフロントマスクに、リアも丸テールでどこかクラシカルで、どこか新鮮な1台。
    まさか市販はないだろう、なんて踏んでいたら。出ちゃいました。しかもそのままで!!

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     ホンダアクセスの担当者曰く、「ようやく、本当に、ようやく、発売にたどり着けた1台です」とのこと。

     発売は9月21日(金)となる。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180830-10338031-carview/


    【丸目のホンダS660市販化決定キターーーー!!!】の続きを読む

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