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    mki

    1: 2020/10/24(土) 00:05:46.27 ID:F/NCS79W0● BE:844481327-PLT(13345)


    国土交通省は23日、自動車メーカーがリコールした車両の改善措置が済んだことを示すステッカーを11月から廃止すると発表した。
    各社のホームページで車台番号からリコールの履歴が容易に検索できるようになったほか、無線通信によるソフトウエアの改修といった車両を預からないケースが増えてきたのが背景と説明している。

    ステッカーは、改善済みであることが分かりやすいよう、メーカー側が統一デザインで自発的に取り組んできた。運転席側のドア開口部などに貼ることが多い。11月1日以降に改善措置を受けた車両が廃止対象になる。

    一部のメーカーでは11月以降も独自のステッカーを貼る。

    https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-1212704.html

    リコール改善措置が実施済みであることを自動車使用者等に周知するため、自動車メーカーは、統一的なリコールステッカーを当該車両に貼付しています。
    今般、メーカー各社のホームページからリコール情報及び改善措置の状況等が容易に確認できる環境が整ったこと、無線通信を経由したソフトウェアの更新によるリコール作業においてはディーラー等へ車両を入庫することなく改善措置が実施でき、
    ステッカーの貼付は、自動車ユーザーの利便性を損なうことなどの背景から、メーカー各社から、統一的なリコールステッカーの貼付を廃止するとの報告がありました。

    https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003867.html



    【車のリコールステッカー廃止へ 履歴がネットで容易に検索できるため】の続きを読む

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    ANA、トヨタに社員出向受け入れ要請

    1: 2020/10/25(日) 12:01:10.87 ID:Jd4xlRdQ9

    【独自】ANA、トヨタに社員出向受け入れ要請へ…22年度までに3500人削減
    2020/10/25 05:00
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20201024-OYT1T50284/

     全日本空輸(ANA)を傘下に持つANAホールディングス(HD)が27日に発表する事業構造改革案の全容が判明した。トヨタ自動車を含む数社に社員出向の受け入れを要請し、一時的な人員圧縮を図るほか、採用凍結などで2022年度までにグループ全体の社員を3500人程度減らす方針だ。

     ANAHDは固定費の3割を占める人件費の削減が急務となる一方、新型コロナウイルスの感染収束後を見据えた社員のつなぎとめも重要な課題となっている。出向受け入れの要請を受けたトヨタなども、検討を始めた。

    残り:461文字/全文:700文字


    【ANA、トヨタに社員出向受け入れ要請へ…22年度までに3500人削減】の続きを読む

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    1: 2020/10/23(金) 22:19:03.35 ID:UjuSsc3u9

    トヨタ自動車は2020年10月22日、レクサスブランド初となる電気自動車(EV)の市販モデル「UX300e」を発表。2020年度分の、商談申し込みの受け付けを開始した。

    ■ハイブリッドカーで鍛えた電動化技術を投入

    レクサスUX300eは、電動化技術により車両の基本性能を進化させ、クルマがもたらす楽しさや喜びを提供し続けることを目指すレクサスのビジョン「Lexus Electrified」に基づいてリリースされる第1弾のモデルとなる。

    開発に際しては「LEXUSのEVならではの上質な走りと静粛性」「高い機能性と利便性」「HVで培った電動化技術の高い信頼性」にこだわり、EVとしての価値を最大化しながら、運動性能や日常の使い勝手との「二律双生」を目指したという。

    駆動方式はフロントにモーター(最高出力230PS/最大トルク300N・m)を搭載するFWDで、蓄電量54.4kWhのリチウムイオンバッテリーを車体底部に搭載。一充電走行可能距離は、WLTCモードで367kmとアナウンスされている。充電は3kWの普通電源(100%まで約14時間)に加え、CHAdeMO規格の直流急速充電にも対応。充電電力の上限は50kWとなっており、約50分で75%、約80分で100%まで充電が可能となっている。

    電装類の省電力性も重視しており、空調については高出力でコンパクトな電気式水加熱ヒーターと内外気2層制御を備えたEV専用エアコンシステムを併用することで、電力消費を抑えつつ速暖性に優れた快適な室内空間を実現。またエアコンと連携する電池冷却システムを採用することで、快適性とバッテリー性能の両立を図っている。

    このほかにも、低温/高温下でも正常にバッテリーを動作させる温度調整機能や、過充電防止システム、多重監視のセーフネットの採用などにより、バッテリーの信頼性を向上。充電中は外部電源によってエアコンやオーディオなどを使用可能としたり、専用の携帯端末アプリで車外からの空調の操作や充電のタイマー予約ができるようにしたりと、EVならではの利便性も重視している。

    ■2020年度分の販売台数は135台のみ

    UX300eでは「レクサスのEV」に求められる快適な乗り心地や高い静粛性、優れた運動性なども追求されている。

    エンジンの搭載による重量物の偏りがないことや、床下のバッテリーがかなえる重心の低さといったEVならではの素性のよさに加え、ボディーに関しては井桁形状の鋼鉄製アンダーフレームの採用、フロントへのクロスメンバーの追加、ステアリングギアボックスへのブレースの追加、リアエンドへの大断面アルミ製バンパーリインフォースの採用などによって剛性を強化。また専用チューニングのパフォーマンスダンパーを装備するなど、車両全体でバランスのとれたボディー剛性とすることで、乗り心地や静粛性の向上、リニアな操舵感の実現を図っている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は「バージョンC」が580万円、「バージョンL」が635万円。2020年度分の販売台数は135台で、申し込みの受け付けはレクサス公式ウェブサイトにより11月4日までの期間で行われる。その後、抽選により当選者を決定し、商談を開始するとしている。(webCG)

    2020.10.22
    https://www.webcg.net/articles/-/43518

    レクサス UX300e
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    vbn

    1: 2020/10/23(金) 22:43:38.37 ID:fvw1JDcO9

    ミニバン王者「シエンタ」がピンチ? 強敵はSUVのトヨタ「ヤリスクロス」の謎
    2020.10.21

    (略)

     しかし、ここにきて販売が落ち込んでいる理由について、トヨタの販売店スタッフは以下のように話します。

    「ここ最近、シエンタの比較対象が変化していることが理由のひとつとして考えられます。

     シエンタは少し前まで、ホンダのフリードをはじめ、トヨタ内では『ノア』『ヴォクシー』『エスクァイア』の5ナンバーミニバンや、コンパクトカーの『ルーミー』『タンク』などと比較されることが多かったです。

     しかし、最近ではコンパクトSUVの『ライズ』や『ヤリスクロス』、ステーションワゴンの『カローラツーリング』などの新型モデルと比較されることが増えました。

     荷室容量が多いコンパクトモデル、という点で共通している部分があるからでしょう。

     やはり、新型モデルと比べれば安全装備や目新しさという点で劣るため、現在シエンタは伸び悩んでしまっています」

    ライバルは他社ではなく、同じトヨタにいた!?

     新車価格において、シエンタはガソリン車とハイブリッド車を含め、180万9500円から256万2000円となっています。

     一方で、販売店スタッフが挙げたライズは、167万9000円から228万2200円、ヤリスクロスは179万8000円から281万5000円、カローラツーリングは201万3000円から299万7500円となっており、ほぼ同価格帯となっています。


    新型「ヤリスクロス」はリアシート分割やデッキボードの工夫次第で多彩な荷室アレンジが可能
     そして、それらのモデルと比べて大きく違う点のひとつとして、安全装備の充実度が挙げられます。

     シエンタは、基本的な安全装備である「Toyota Safety Sense」が3つの機能のみとなっているほか、Gグレード以上でしか標準装備ではありません。

     そのほかの安全機能もグレードによってオプション設定となっているものがいくつかあります。

     しかし、ライズ以外の2車種ではどちらも「Toyota Safety Sense」が全車標準装備なほか、備える機能もシエンタより多く、性能も強化されています。

     とくに、ヤリスクロスでは、ひと昔前は高級モデルでさえオプション装備であった「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)」が、エントリーグレード以外のすべてに標準装備。

     ライズはダイハツとの共同開発なため、基本的な安全装備は「スマートアシスト」となりますが、X“S”グレード以上に標準装備で、8つの機能が備わっています。

     技術的な問題から、安全装備は「新型モデルであればあるほど有利」ともいわれているため、同価格帯でもシエンタが不利であることは明らかです。
    https://kuruma-news.jp/post/307312


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    1: 2020/10/23(金) 22:11:24.62 ID:UjuSsc3u9

    スバルは2020年10月22日、ミドルクラスSUV「フォレスター」の改良モデルを発表。同日、販売を開始した。

    ■黒がアクセントの専用エクステリアにも注目

    今回の改良では、1.8リッター直噴ガソリンターボエンジン「DIT」(最高出力177PS/最大トルク300N・m)を搭載した新グレード「スポーツ」を設定したほか、「X-BREAK」「ツーリング」の2グレードにも電動パワートレイン「e-BOXER」を採用。2.5リッター自然吸気エンジンを搭載したモデルを廃止した。

    これらのうち、新設定のスポーツは質感の高い走りを追求した新たな最上級グレードという位置づけで、既述の直噴ターボエンジンに加えてサスペンションには専用開発のダンパーとコイルスプリングを採用。燃費は他グレードの14.0km/リッターに対し、13.6km/リッターとアナウンスされている(WLTCモード)。またブラック塗装のフロントグリルやダークメタリック塗装のアルミホイール、ホールド性に優れたウルトラスエードと本革のコンビシートなどもスポーツの特徴となっている。

    同グレードの主な装備は以下の通り。

    ・フロントグリル(ブラック塗装+ブラック塗装加飾)
    ・フロントフォグランプカバー(グレーメタリック塗装+グレーメタリック加飾)
    ・電動格納式リモコンドアミラー(LEDサイドターンランプ&ターンインジケーター付き、グレーメタリック塗装)
    ・スポーツ用18インチアルミホイール(ダークメタリック塗装)
    ・フロントバンパーガード(アクセントシルバー塗装加飾付き)
    ・サイドクラッディング(アクセントシルバー塗装加飾付き)
    ・リアバンパーガード(シルバー塗装、ディフューザータイプ)
    ・デュアルマフラー(スポーツ用カッター付き)
    ・ルーフスポイラー(LEDハイマウントストップランプ内蔵、グレーメタリック塗装)
    ・ルーフアンテナ(シャークフィンタイプ、グレーメタリック塗装)
    ・ウルトラスエード/本革シート(シルバーステッチ)
    ・インパネ加飾パネル(ブラック塗装&ウルトラスエード表皮巻き[ブラックステッチ])
    ・ドアトリム(ウルトラスエード表皮巻き[ブラック、シルバーステッチ])
    ・センタートレイ加飾(アルミ調&ウルトラスエード表皮巻き[ブラックステッチ])
    ・スポーツ専用マルチインフォメーションディスプレイ付きメーター
    ・本革巻きステアリングホイール(高触感革[シルバーステッチ])
    ・アルミパッド付きスポーツペダル(アクセル、ブレーキ、フットレスト)

    また装備の拡充も図っており、ドライバーを認識してシートポジションやドアミラー角度、空調などを自動で調整する「ドライバーモニタリングシステム」を、「アドバンス」とスポーツに標準で、X-BREAKとツーリングにオプションで設定している。

    価格は以下の通り。

    ・ツーリング:291万5000円
    ・X-BREAK:305万8000円
    ・アドバンス:315万7000円
    ・スポーツ:328万9000円

    (webCG)

    2020.10.22
    https://www.webcg.net/articles/-/43512

    フォレスター スポーツ
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    フォレスター ツーリング
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    フォレスター X-BREAK
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    フォレスター アドバンス
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    1: 2020/10/22(木) 21:22:46.04 ID:CAP_USER

    緊急事態ではないときのブレーキの多用はNG
     運転には本性が出るとよく言われます。確かに、運転が上手な人というのは、スピードを出す人のことでも、カーブを速く曲がる人のことでもないんです。ちゃんと周囲のクルマに配慮して、自分だけでなくみんなが気持ちよく走れるように運転する人のこと。それができず、マイペースな運転をしている人は、周囲が何かしらの迷惑をこうむっている場合があります。車線変更をした際に相手にブレーキを踏ませていたり、高速道路の右車線を遅く走って流れをせき止めていたり。

     そんな運転は、自分の後ろを走るドライバーをイライラさせ、あおり運転などのトラブルの原因になりかねません。そこで今回は、あなたが後ろのドライバーに嫌な思いをさせていないか、8つのポイントでチェックしてみてほしいと思います。

    1)緊急事態以外での急ブレーキ
     1つ目は、緊急事態でもないのに急ブレーキを踏むこと。よそ見をしていたりボーッとしていたり、前走車のブレーキランプ点灯や信号が変わったことなどに気づくのが遅れ、急ブレーキを踏むような人は、後続車にとってはそのたびにヒヤリとさせられ、迷惑です。

     赤信号なのにギリギリまでアクセルを踏み続け、急ブレーキで止まるような人も、後続車を驚かせてしまいます。こういう人は、そもそも車間距離を詰めて運転していることも多いので、しっかりと車間距離をとり、前方をよく見て、スムースなブレーキをするように心がけましょう。

    2)直線で頻繁にブレーキ
     2つ目は、前走車がちょっと減速しただけでもブレーキを踏むなど、なんでもない直線なのに頻繁にブレーキを踏むことです。これも車線変更が短い人に多いのですが、通常はアクセルペダルをゆるめる程度の減速で済むところを、毎回ブレーキを踏まれていては、後続車はそのたびに「なんだなんだ?」と不安になり、迷惑です。アクセルペダルはスイッチではありません。微妙な踏み加減でなめらかな加速・減速がコントロールできるように練習し、車間距離をしっかりとって走りましょう。

    3)極端に遅い速度で走り続ける
     3つ目は、交通の流れについていかず、極端に遅い速度で走って後続車をせき止めること。もちろん、病人や怪我人を乗せているなど、事情がある場合は仕方ありませんが、そうでないのに、たとえば片側二車線の幹線道路の右車線を20~30km/hで走り続けるなど、明らかに流れをせき止めて走るのは後続車をイライラさせます。もし何か事情があってゆっくり走る場合は、なるべく左車線を走りましょう。

    4)急な車線変更
     4つ目は、急な車線変更をすること。ウインカーも出さずに入ってくるなんて言語道断ですが、1回点滅くらいで急に前に車線変更してくるクルマも大迷惑です。後続車はそのせいで急ブレーキを踏むことになり、その後ろ、そのまた後ろのドライバーまでブレーキが連鎖して、1人の勝手な運転のせいで渋滞の原因になることもあります。

     車線変更をする際は、まず十分なスペースがあることを確認し、ウインカーを出して後続車のドライバーが「入ってくるな」と心づもりができるくらい、数秒間の余裕を持ったり、もしアイコンタクトできる状況なら手を挙げて合図したり、ちゃんと双方が安心してから入るようにするといいですね。

    何度も車線変更したり無理やり前に入るのも危険な行為だ

    5)後ろが空いているのに無理やり車線変更する
     5つ目は、後ろがガラガラなのに無理やり前に車線変更してくること。これこそ自分勝手、マイペース運転をしている証拠です。道路の流れをちゃんと確認していれば、1台をやり過ごしてからガラガラに空いているスペースに、安全に車線変更ができるはずなのです。またこれは、トラックやバス、軽自動車など、自分より遅そうなクルマに対してやる人が多い傾向があります。

     でも、そんなに無理をして危険な思いをさせて前に入る意味はほとんどありません。1台くらい前に出たって、到着時刻は5分も変わらないんです。5分ケチったせいで事故を起こしたりしたら、それこそ取り返しがつきません。急がず焦らず、安全第一で運転しましょう。


    【「あおり」は論外だけど「後ろ」にも気遣いは重要! 後続車を「イラつかせる」運転8選】の続きを読む

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    tes

    1: 2020/10/22(木) 06:09:42.51 ID:CAP_USER

    【シリコンバレー=白石武志】米電気自動車(EV)メーカーのテスラが21日発表した2020年7~9月期決算は最終利益が前年同期比2.3倍の3億3100万ドル(約345億円)だった。新型コロナウイルスの感染拡大局面からいち早く抜け出した中国などでEV販売を伸ばし、5四半期連続で最終黒字を維持した。

    売上高は前年同期比39%増の87億7100万ドルだった。調整後の1株あたり利益(EPS)が76セントと事前の市場予想(57セント前後)を上回ったことが好感され、21日の米国市場の時間外取引でテスラ株は終値を上回って取引されている。

    テスラは4~6月期決算では他の自動車メーカーへの温暖化ガス排出枠(クレジット)の売却収入として4億2800万ドルを計上することで1億400万ドルの最終黒字を確保した。これまでは環境規制の追い風に助けられてきた面があるが、7~9月期はクレジットの売却収入(3億9700万ドル)を差し引いても最終損益はほぼトントンとなる水準で、EVの生産と販売によって稼ぐ力を高めつつある。

    7~9月の世界販売台数は44%増の13万9593台だった。同社は地域別の販売台数を明らかにしていないが、調査会社のマークラインズによると期中の中国におけるテスラのEV販売台数は前年同期比2.6倍の約3万4000台に伸びた。19年末に上海市の新工場で現地生産を始めた「モデル3」の販売が好調だったとみられる。

    環境・社会・企業統治を重視するESG投資の広がりを追い風に、テスラの株価は過去1年で株式分割を考慮した実質ベースで8倍超に伸びた。21日の終値ベースの時価総額は3938億ドル(約41兆1000億円)となり、自動車業界で2位のトヨタ自動車(時価総額は21日終値ベースで約22兆8000億円)に2倍近い差をつけている。
    2020/10/22 5:51
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO65300830S0A021C2000000/


    【【EV】米テスラ、7~9月期の最終利益2.3倍に 5期連続黒字】の続きを読む

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    d1593

    1: 2020/10/22(木) 12:15:30.53 ID:9rTISksB9

    J.D.パワージャパンは10月21日、2020年日本自動車耐久品質調査の結果を発表。ダイハツがブランド別ランキングで初の総合トップとなった。

    調査は、新車購入後、37~54か月経過したユーザーを対象に、「外装」「走行性能」「装備品/コントロール/ディスプレイ」「オーディオ/コミュニケーション/エンターテインメント/ナビゲーション(ACEN)」「シート」「空調」「内装」「エンジン/トランスミッション」の8カテゴリー、177項目にわたって不具合経験を聴取したもの。すべての不具合項目は車100台当たりの不具合指摘件数(Problems Per 100 vehicles=PP100)として集計、数値が小さいほど品質が高いことを示す。

    調査結果によると、総合不具合指摘件数は業界平均で62PP100、前年比-10ポイントの改善となった。最も品質改善が進んだ分野は「エンジン/トランスミッション(-2.4ポイント)」。具体的な項目としては「アイドリングストップ機能の不具合」で-0.6ポイント、「AT/CVT‐変速中のもたつき/シフトタイミングが悪い」で-0.4ポイントの改善となった。その他の分野では「外装(-1.9ポイント)」、「内装(-1.8ポイント)」での改善が大きい。

    またブランド別では、調査対象となった14ブランドのうち、12ブランドで昨年に比べ不具合指摘件数が減少し、品質改善が進んでいる。中でも-10ポイント以上改善したブランドは7ブランドで、特にマツダ(-24ポイント)、ダイハツ(-19ポイント)、BMW(-14ポイント)は品質改善が大きい。

    ブランド別ランキングでは、ダイハツ(54PP100)が初の総合トップ。2位は同点(55PP100)でレクサスとトヨタだった。セグメント別ランキングトップは、軽自動車がダイハツ『ムーヴキャンバス』、コンパクトがトヨタ『パッソ』、ミッドサイズは同点でトヨタ『カローラ』とスバル『レヴォーグ』、ミニバンがトヨタ『エスティマ』だった。

    また今回の調査では総合的な品質に対する評価についても10点満点で測定。9点または10点と評価した層に、「(次回も)絶対にまた同じメーカー(ブランド)の車を買う」と回答した割合をみた。今年8月に発表した日本自動車初期品質調査(IQS)でも同様に、次回の購入意向について測定しているが、新車購入後2~9か月のユーザーを対象にしたIQSでは26%だったのに対して、新車購入後37~54か月のユーザーを対象にした本調査では30%となり、より高い割合となっている。購入から長期間が経過しても品質に対して高い満足度を得ていることは、ブランドロイヤルティにより大きく影響するようだ。

    【ブランドランキング】
    <総合>ダイハツ (初のNo.1ブランド受賞)
    <ラグジュアリーブランド>レクサス (3年連続)

    【セグメント別ランキング】
    <軽自動車セグメント>ダイハツ ムーヴキャンバス
    <コンパクトセグメント>トヨタ パッソ
    <ミッドサイズセグメント>スバル レヴォーグ、トヨタ カローラ (同点1位)
    <ミニバンセグメント>トヨタ エスティマ

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    https://response.jp/article/2020/10/21/339588.html


    【ダイハツが耐久品質調査で、レクサス/トヨタを抑え初の総合トップ】の続きを読む

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    1: 2020/10/22(木) 16:16:28.58 ID:CAP_USER

    レクサス、新型EV「UX300e」を2020年度135台抽選販売 商談申込み受付開始 - Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1284585.html
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    編集部:椿山和雄2020年10月22日 14:14

    2020年10月22日 発表
    580万円~635万円

     レクサス(トヨタ自動車)は10月22日、ブランド初のEV(電気自動車)市販モデル「UX300e」を、2020年度分135台を限定販売すると発表した。価格は、“version C”が580万円、“version L”が635万円。

     同日より、抽選による商談申込みの受付を開始。レクサス公式Webサイト上で、10月22日13時30分~11月4日23時59分の期間で申込みを受け付け、当選者には指定の販売店から連絡の上、商談を開始する。

     UX300eは、最高出力150kW(203PS)、最大トルク300Nm(30.5Kgfm)を発生するモーターをフロントに搭載する2WD(FF)モデル。容量54.4kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載して、航続距離はWLTCモードで367kmを実現する。


    続きはソース


    【レクサス、新型EV「UX300e」を2020年度135台抽選販売 商談申込み受付開始 580万円~】の続きを読む

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    1: 2020/10/20(火) 08:35:07.11 ID:9PC20X6Ja

    【ホンダ シビックタイプR 改良新型】無限、カーボン製エアロボンネット&スポイラーなど発売

    無限(M-TEC)は、ホンダ『シビックタイプR』改良新型の発表に伴い、各種パーツを10月9日より順次全国のホンダカーズおよび
    無限パーツ取扱店にて発売する。
    新型シビックタイプR用無限パーツは『More "R"』をコンセプトに、各種エアロパーツを始め無限のレーシングスピリットと、
    「MUGEN RC20GT」から生まれたノウハウを注ぎ込み開発した「カーボンエアロボンネット」や「カーボンウイングスポイラー」等をラインアップした。
    カーボンエアロボンネットは、コンピューター解析の上、ボンネットの形状やエアアウトレットのサイズ、位置を決定した。
    さらにベストな性能を確認するため、サーキットにおいて実走テストを実施して開発。エンジンルーム内の熱を効率的に排出するとともに、
    他の無限エアロパーツと組み合わせることで、より高い空力性能を発揮する。価格は110万円。
    カーボンウイングスポイラーは、CD値(空気抵抗係数)を上げることなく、CLR値(揚力係数/リア)の向上を実現。
    また4段階の角度調整によりダウンフォースのコントロールを可能としている。価格はドライカーボン製(CFRP)が99万円、
    グラスファイバー製(GFRP)が29万7000円。
    また『S660』用としてラインアップしている「パフォーマンスダンパー」(11万円)をシビックタイプR用として新たに設定。
    その他にも、高い剛性と軽量化を実現する鍛造アルミホイール「MDCF」(16万5000円/1本)や「LEDテールライト」(8万8000円)、
    「スポーツステアリングホイール」(8万9100円)など、幅広いパーツラインアップとしている。

    https://response.jp/article/2020/10/09/339193.html

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    【「シビックタイプR」、カーボンエアロボンネット(110万円)&カーボンウイングスポイラー(99万円)が発売】の続きを読む

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    1: 2020/10/21(水) 17:40:31.06 ID:06lAIdYm0

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    日産自動車は10月21日、新型小型SUV「マグナイト」を発表した。2021年初頭にインドで発売後、その他の地域での発売も予定している。

     マグナイトは、力強いパフォーマンス、目を引くエクステリア、先進テクノロジーを兼ね揃え、あらゆる都市環境での運転に最適としたモデル。
    インドでは日産初となる全長4m以下の小型SUVで、事業構造改革「Nissan NEXT」にとって重要な1台となる。

    >>新型1.0リッターターボエンジンを搭載し、荒れた路面でも安心感のある205mmの最低地上高に加え、「ヒルスタートアシスト」や前後のバンパー下部に装着されたシルバーの「スキッドプレート」、
    機能的な「ルーフレール」に加え、クルマの周囲には障害物を見やすくする先進安全技術の「アラウンドビューモニター」を装備。運転時の安心感が高められている。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1284/376/amp.index.html


    【日産、新型コンパクトSUV「マグナイト」を正式発表】の続きを読む

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    jimny_001

    1: 2020/10/21(水) 16:38:26.85 ID:ZjHI0wMt9

    2019年の東京モーターショー時には日本導入が決まっていた!?
     かねてから噂されているスズキ「ジムニーシエラ」の5ドアモデルの日本導入の話題。ついに日本導入決定の情報をキャッチしました。果たして、その発売時期はいつ頃になるのでしょうか。

    以前に、2019年に開催された東京モーターショーで、ジムニーシエラの5ドアモデル(ロング)がお披露目されるかもしれないという話題がありました。

     しかし、東京モーターショー2019ではジムニーシエラ5ドアは発表されませんでしたが、最近になってある情報を入手。

    それは、スズキは東京モーターショー2019においてジムニーシエラ5ドアを発表する予定だったというのです。

     スズキの情報に通じているジムニー業界関係者は、次のように語ります。

    「かなり上のポストの人から、『ジムニーシエラ5ドアの日本発売が決まった』という話を聞きました。

     この時点で、すでに日本のスズキとインドのマルチスズキが合弁で作ったハサンプールの工場が完成していたので、やはり日本用の生産ラインもあるのかと思いました」

     ちなみにこの関係者によれば、2020年度初頭からジムニーシエラ5ドア用のラダーフレームをハサンプール工場で生産を開始する予定になっていたということです。

     しかし、コロナ禍により生産は当然中止となり、現在もラインは動いていない模様です。

     マルチスズキは、かつてSJ413という先々代ジムニーをロングホイールベース化してモデルを生産してきました。

     いわゆる「ジプシー」と呼ばれるモデルで、主に警察や軍が使用していたことで知られています。

     SJ413は基本設計が約40年と古いため、すでにインドの警察はジムニーシエラ5ドアを大量に発注しているといいます。

     早ければ、2021年からデリバリーを始める予定でしたが、どうも2022年にずれ込むのではないかという見方が有力です。

     話は日本導入に戻りますが、スズキが日本導入を発表できない理由があります。

     それは日本向けモデルの納車の大幅な遅れです。ジムニー、ジムニーシエラの納車がままならない現状において、新バリエーションの発表がひんしゅくを買うことは容易に想像できます。

     しかし、前述の通りスズキは東京モーターショー2019の会場において、ジムニーシエラ5ドアの発表を準備していたのではないかという、別の証言もあります。

     スズキに太いパイプを持つ業界関係者から、「今年に入ってから湖西工場内においてジムニーシエラ5ドアを見た」という話が飛び出しました。

     その関係者の話によれば、ジムニーやジムニーシエラの生産ラインの脇に、シエラの5ドアモデルが数台置かれていたといいます。

     試作車なのか、それともモックだったのかは分からなかったようですが、きれいに塗装もされていて、今にも走り出しそうな感じに見えたということです。

     その車両が何のために造られたのか、目的は不明です。しかし、この車両が目撃されたのが2020年の前半だったことを考えれば、東京モーターショー2019に参考出品するための展示車両だったということも十分に考えられます。

    以下ソースにて
    2020/10/21
    https://kuruma-news.jp/post/307018


    【5ドアのスズキ新型「ジムニーロング」ついに発売へ!? 日本導入は2021年末か】の続きを読む

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    DAIHATSU

    1: 2020/10/16(金) 18:33:26.20 ID:WU0NzGHJ9

    https://kuruma-news.jp/post/302120

    ダイハツ、軽自動車は苦戦も登録車は前年比増!

     2020年度上半期(4月から9月)の新車販売台数が発表されましたが、新型コロナウイルスの影響が大きく、ほとんどのメーカーが前年比減となってしまいました。
     
     しかし、そのなかで唯一前年比増を記録したのがダイハツです。その原動力となったのはなんだったのでしょうか。

    新型コロナウイルスは、日本の自動車産業にも大きな影響を与えています。現在ではほとんどの工場が生産を再開していますが、
    多くの工場で操業停止や操業時間の短縮がおこなわれました。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会の発表した数字を合算すると、2020年度上半期(4月から9月)の新車販売台数は、202万8540台となり、前年比22.6%減でした。
    この減少率は、オイルショックや東日本大震災のときに匹敵しています。
     ブランド別では、三菱が前年比59.5%減ともっとも深刻で、次いでスバルが44.9%減、日産が37.1%減と続きます。比較的健闘しているトヨタでも、17.6%減となっています。

     そんななか、唯一前年比増(46.5%増)となっているのが、ダイハツです。この数字はあくまで登録車のみ、
    つまり軽自動車は含まれない数字であり、軽自動車も含めるとダイハツも前年比減となっていますが、それでも唯一の前年比増はコロナ禍の昨今においては快挙といえるでしょう。

     では、ダイハツ躍進の要因はどこにあるのでしょうか。ダイハツの販売店関係者は次のように話します。
    「コロナ禍のなかで、外出自粛の影響もあり販売店にいらっしゃるお客さま自体が少なくなりました。そんななか、コンパクトSUVの『ロッキー』は順調に販売台数を伸ばしてくれました。ダイハツの登録車が前年比増となった要因はロッキーの好調にあります」

     そもそもダイハツの登録車(乗用車)は、ロッキーのほかにはトールワゴンの「トール」、コンパクトの「ブーン」、トヨタ「プリウスα」のOEMである「メビウス」、トヨタ「カムリ」のOEMである「アルティス」しかありません。
     トールやブーンはモデルチェンジからしばらく時間が経っているため目新しさに欠けているのに加え、メビウスやアルティスは国産車のなかでもトップクラスの「レア車」なので、いずれも前年比増の要因とはなりづらいと考えられます。

     一方、2019年11月に投入された新モデルであるロッキーは、登録車でははじめて「DNGA(ダイハツ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)」が採用されたモデルであり、
    さらに、いまもっとも売れ筋カテゴリーといわれるコンパクトSUVであることから、前年比増は必然だったのかもしれません。


    【コロナ禍で元気なのはダイハツのみ? 前年比増の原動力とはなんだったのか】の続きを読む

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    vvv

    1: 2020/10/20(火) 12:08:12.60 0

    交差点死亡事故、車運転の男性に無罪判決…街路樹で見えず60センチ進入し停止

    昨年4月、東京都渋谷区の交差点で、オートバイを転倒させ、運転していた男性(当時56歳)を死亡させたとして、
    自動車運転死傷行為処罰法違反(過失運転致死)に問われた50歳代の男性被告に対し、
    東京地裁は無罪(求刑・禁錮1年4月)とする判決を言い渡した。

    結城真一郎裁判官は「被告が注意を払っても、事故を回避できたかどうか疑問だ」と述べた。

    14日付の判決によると、事故は昨年4月23日午後5時過ぎに発生。乗用車を運転していた被告は交差点の前でまず一時停止し、
    右側が街路樹などで見えにくかったため、徐行で交差点に60センチほど入って再び停止した。
    そこに右側から時速約75キロで走行してきたオートバイが急ブレーキをかけて転倒。
    オートバイの男性が路上に投げ出され、被告の車にぶつかって死亡した。

    東京地検は昨年10月、「見通しの悪い交差点では、小刻みな発進と停止による安全確認が必要だった」として、
    被告を同法違反で在宅起訴。弁護側は公判で「被告に過大な義務を課している」と無罪を主張した。

    判決は、被告が2度目の停車位置まで車を進めない限り、運転席から右側の状況は確認できなかったとし、
    「被告の注意義務違反は認められない」と結論づけた。

    地検の山元裕史・次席検事は「内容を十分検討して適切に対処したい」とコメントした。

    https://news.livedoor.com/article/detail/19084366/


    【交差点で優先道路を走っていたバイクにぶつかった自動車が無罪】の続きを読む

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    1: 2020/10/19(月) 21:53:55.47 ID:b+Exor9W9

    スバルは2020年10月15日、スポーツワゴン「レヴォーグ」の新型を発表した。

    ■全方位的に進化

    2014年6月の誕生以来、初のフルモデルチェンジを迎えたレヴォーグ。2代目となる新型は、「新世代の運転支援システムによるすぐれた安全性」と「低重心と新開発のドライブモードが実現するスポーティーな走り」、そして「SUVに負けないワゴンとしての価値」をキーワードに開発された。

    先代に続き国内での使い勝手を意識したというボディーのサイズは全長×全幅×全高=4755×1795×1500mm。先代と比べた場合、65mm長く、15mm幅広くなっている(高さは同一)。エクステリアデザインは「BOLDER」というスバルの新コンセプトを量産車として初めて取り入れたもので、ワイドなヘキサゴングリルや鋭いヘッドランプ、大きく張り出したリアフェンダーなどが特徴とされている。

    車両との一体感が得られるというスポーティーなインテリアは、ホイールベースの延長(2650mm→2670mm)がもたらす快適性も自慢。タブレットを思わせる11.6インチのセンターインフォメーションディスプレイや、そこにスマートフォンのアプリを表示できるインフォテインメントシステム(Apple CarPlayやAndroid Autoにも対応)、運転に必要な情報をグラフィカルに表示する12.3インチのフル液晶メーターなど、ヒューマン・マシン・インターフェイスの充実もセリングポイントとなっている。

    ハンズフリーでバックドアを開けられる荷室の容量は、5人乗車時で561リッター(フロアボード上部492リッター+サブトランク69リッター)。先代比で39リッター増しとされた。

    ■パワートレインも一新

    新世代のスバルグローバルプラットフォームをベースとするボディーは、主要骨格を強固に結合したうえでパネルを張り合わせる「フルインナーフレーム構造」によるもの。さらに構造用接着剤の適用範囲を拡大することで、ねじり剛性は44%アップした。2ピニオン式の電動パワーステアリングの採用や、サスペンションのロングストローク化、空力パーツの適切な配置なども、走りのよさにつながる要素として挙げられる。

    パワーユニットはスバル伝統の水平対向エンジン。現時点では、従来の1.6リッター4気筒ターボの後継と位置付けられる新開発の1.8リッター4気筒ターボ(最高出力177PS、最大トルク300N・m)のみとなる。同じくリニューアルしたCVT「リニアトロニック」と相まって、先代の1.6リッターモデルを上回る16.6km/リッター(JC08モード。WLTCモードでは13.7km/リッター)の燃費を実現した。

    駆動方式は全車4WD。ベーシックな「GT」に装備充実の「GT-H」、スポーティーな「STI Sport」と大きく分けて3種のグレードが用意されるうち、STI Sportグレードはスバル初のドライブモードセレクトを装備。パワーステアリングや電子制御ダンパー、4WDシステム、運転支援システム、そしてエアコンの特性を、走行シーンに合わせて変更できる。

    ■「アイサイト」は機能が充実

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下の通り。初年度の計画販売台数は月間2200台となっている。

    ・GT:310万2000円
    ・GT EX:348万7000円
    ・GT-H:332万2000円
    ・GT-H EX:370万7000円
    ・STI Sport:370万7000円
    ・STI Sport EX:409万2000円

    (webCG)

    2020.10.15
    https://www.webcg.net/articles/-/43478

    レヴォーグ
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    【新型「スバル・レヴォーグ」デビュー 運転支援システムも大幅進化】の続きを読む

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    1: 2020/10/19(月) 22:27:24.87 ID:jVjwNZkf0● BE:928139305-2BP(2000)

    複数のタクシー会社がマスクの着用を拒否した乗客に
    対し、乗車を断る方針を示しまして国に申請しました。
    交通機関でのマスクの着用について考えます。

    今、ネットで議論となっているのがタクシーでのマスク着用
    について。きっかけは、タクシー事業者がマスク着用に
    応じない客を「乗車拒否」できるよう国土交通省に
    約款の変更を申請したことでした。申請を行ったのは
    都内の10のタクシー事業者。

    この「乗車拒否」にネットでは
    「着用に応じないなら拒否していいよ。命かかってるし」
    「キャッシュレスにすれば十分、予防できるでしょ」と様々な声が…。

    現在の法律では「泥酔している人」などは乗車を拒否すること
    ができますが、マスクはどうでしょうか。申請を行った事業者の
    一つ「日の丸交通」によりますと、19%の乗客がマスク未着用
    すでにドライバーと乗客の間に仕切りを設けるなど対策を
    行っていますが、運転手から不安の声が上がっているそうです。
    https://news.livedoor.com/article/detail/19083062/


    【【賛否両論】複数のタクシー会社がマスク着用に応じない客を「乗車拒否」できるよう国に申請へ】の続きを読む

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    トヨタコースター

    1: 2020/10/20(火) 06:58:39.82 ID:MGcEHMRR9

    ▼「コースター」など3車種の排気ブレーキシステムに不具合=トヨタトヨタ自動車は15日、「コースター」など3車種の排気ブレーキシステムに不具合があるとして国土交通省にリコールを届け出た。対象は2019年7月31日から20年9月23日に生産した721台。このうち、日野自動車にOEM(相手先ブランドによる生産)供給している「リエッセⅡ」が340台。エン…

    2020.10.17
    https://www.netdenjd.com/articles/-/239472


    【【リコール】トヨタ、「コースター」など3車種の排気ブレーキシステムに不具合 ほか】の続きを読む

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    1: 2020/10/18(日) 19:54:59.68 ID:LgovkE6Z0● BE:123322212-PLT(14121)


    その痛車いくらかけたの? 最高1千万円超、魅力を探る

     アニメやゲームのキャラクターなどで車体を彩った「痛車(いたしゃ)」が集うイベントが、岐阜県垂井町で開かれた。
    戦国時代、天下分け目の合戦があった関ケ原に隣接する垂井町。イベントは「天下無双 東西最強痛車決戦(コンテスト)」と銘打たれ、
    全国から二輪、四輪の計160台が集結した。

     豪華絢爛(けんらん)? 痛々しい? なんとも表現しがたい光景を前にして、「その車、いくらかけたの?」という素朴な疑問がわく。
    聞いて回ると痛車の楽しさや歴史が垣間見られた。

    10万円 主催者の中村文彦さん

     まずは主催者の中村文彦さん。実は垂井町職員で普段は教育委員会の係長を務める。「アニメオタク」が高じて町おこしに痛車イベントを企画したのが2017年。
    今年4回目で、いまや町長が開会のあいさつに立つほどの町の風物に育った。

     自作の痛車のイラストは「嫁から、公務員だし近所の目もある。恥ずかしい」と言われたそうで、外から見えないようにボンネット裏側に1面だけと控えめだが、
    「新世紀エヴァンゲリオン」のアニメーター・貞本義行氏の直筆サインが入っているのが自慢。「車がダメになってもこのサインだけは残したい」

    https://www.asahi.com/articles/ASNBJ458ZNBHONFB01P.html

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    【「痛車」の魅力って何? 1000万円以上かけて改造した人も】の続きを読む

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    NEXCO東日本がトンネル工事中止 調布の道路陥没で

    1: 2020/10/18(日) 20:52:46.49 ID:/pGz5uYb9

     東日本高速道路(NEXCO東日本)は18日、東京都調布市東つつじケ丘2丁目の市道で道路が陥没したことを受け、施工中の東京外郭環状道路(外環道)のトンネル工事をいったん中止すると発表した。陥没現場の地下でシールド工法による掘削工事を進めており、同様の工事をすべて見合わせるという。

     現場は京王線つつじケ丘駅から約400メートルの住宅街。NEXCO東日本や警視庁によると、同日午後0時15分ごろ、道路が陥没したと通行人から110番通報があった。道路はセンターラインのない幅5メートルほどの市道で、穴は長さ約5メートル、幅約3メートル、深さ約5メートル。NEXCO東日本が近隣住民に避難を呼びかけているという。

     NEXCO東日本は有識者会議を開いて原因を調査する方針。現時点で陥没と工事との因果関係は不明とするが、「地域の皆様にご迷惑をおかけしており、速やかな原因究明に努めたい」としている。

    朝日新聞 2020/10/18 19:47
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASNBL6HXCNBLUTIL01C.html?iref=sp_new_news_list_n


    【NEXCO東日本がトンネル工事中止 調布の道路陥没で】の続きを読む

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    1: 2020/10/14(水) 19:32:36.19 ID:Rvlh0SCH0● BE:644423549-2BP(5500)

    スズキは2020年10月14日、軽乗用車「アルト」および「アルト ラパン」の一部仕様を変更し、販売を開始した。

    今回はグレード構成を見直しており、アルトは「X」グレードを廃止し、「F」「L」「S」に「アルトワークス」を加えた4グレード展開に。一方のアルト ラパンは「S」グレードを廃して「G」「L」「X」「モード」の4グレード展開とした。

    装備面ではアルトに電動格納式カラードドアミラーとフルオートエアコンなどを追加設定。アルト ラパンにはフルオートエアコンと電動格納式リモコンドアミラー、ステアリングオーディオスイッチ、時間調整付きフロント間欠ワイパーなどを追加した。

    さらにアルトにはボディーカラーに「フェニックスレッドパールメタリック」を追加設定している。

    ラインナップと価格は以下の通り。
    【アルト】

    F(5段MT):86万3500円(FF車)/97万1300円(4WD車)
    F(5段AGS):86万3500円(FF車)/97万1300円(4WD車)
    L(CVT):91万8500円(FF車)/102万8500円(4WD車)
    S(CVT):109万7800円(FF車)/120万0100円(4WD車)
    ワークス(5段MT):153万7800円(FF車)/164万7800円(4WD車)
    ワークス(5段AGS):168万6300円(4WD車)
    【アルト ラパン】

    G(CVT):121万円(FF車)/132万2200円(4WD車)
    L(CVT):128万3700円(FF車)/138万8200円(4WD車)
    X(CVT):144万8700円(FF車)/154万9900円(4WD車)
    モード(CVT):141万9000円(FF車)/152万0200円(4WD車)

    https://www.webcg.net/articles/-/43479
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    【スズキが「アルト」「アルト ラパン」を仕様変更 グレードラインナップを見直し】の続きを読む

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    運転免許証とマイナカード統合

    1: 2020/10/16(金) 06:58:32.33 ID:DGmZTf429

    政府はマイナンバーカード(マイナカード)と運転免許証を一体にし、行政のテジタル化を加速する。免許証の住所変更や更新時の講習はオンラインで完結する仕組みに変える。運転免許証の保有者は全国で8000万人に上るため、2割にとどまるマイナカードの普及率が大きく上がる可能性が高い。

    菅義偉首相の検討指示を受け、平井卓也デジタル改革相と河野太郎規制改革相、小此木八郎国家公安委員長は16日にも会談する見通しだ…

    2020/10/15 18:00 (2020/10/16 5:42更新)日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO65031990V11C20A0EE8000/


    【【政府】運転免許証とマイナカード統合へ ネットで住所変更可に】の続きを読む

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    1: 2020/10/14(水) 12:16:53.60 ID:7VYw57xe0 BE:501636691-BRZ(11001)

    トヨタ自動車は、2020年12月に6年ぶりのフルモデルチェンジを予定している燃料電池自動車『MIRAI』(ミライ)のティザーサイトを公開した。

    トヨタは昨秋開催された「東京モーターショー FUTURE EXPO」で、MIRAI次期型を示唆する』『MIRAI Concept』を発表。来場者の注目を集めた。
    MIRAI ConceptはTNGAプラットフォームを採用。
    ホイールベースを2780mmから2920mmへ延長し、低重心で伸びやかなプロポーションを実現するとともに、乗車定員が4名から5名へと変更。
    駆動方式は前輪駆動から後輪駆動となった。また、FCシステムを一新することで、燃料電池自動車としての性能を大幅に向上させるとともに、
    水素搭載量拡大などにより、航続距離を従来型比で約30%延長することを目標に開発を進めている。

    なおトヨタでは新型MIRAI先行試乗会を11月29日にGKNプルービンググラウンド(栃木県栃木市)、12月6日にスパ西浦モーターパーク(愛知県蒲郡市)で開催。
    抽選で各会場16組32名(1組2名が上限)を無料で招待する。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e911cbd2e9def158ef38db6146eec03b2f278cad
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    【トヨタさん懲りずに燃料電池自動車『MIRAI』フルモデルチェンジ公開】の続きを読む

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    01

    1: 2020/10/16(金) 06:47:31.85 ID:DGmZTf429

    ※ソース内に動画あります

    中国広東省潮州市10月11日の映像。
     
    路上駐車している3台の車。特に真ん中のミニバンは、前後の車がバンの車体ギリギリまで車間を詰めて駐車しているため、身動きができないように見える。しかしミニバンの運転手は果敢にこの状態からの脱出を試みた。そして10回以上の切り返しを行い、一度も前後の車にぶつかることなく見事脱出に成功。
     
    (中国、広東省、潮州市、10月15日、映像:Newsflare/アフロ)

    10/15(木) 13:36 アフロ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1910d2ec334e4dd19ac8685b1a167bb00a191e10


    【【映像】縦列駐車で挟まれたミニバン、他の車にぶつけず脱出wwwww】の続きを読む

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    1: 2020/10/15(木) 22:29:55.34 ID:yfz9FA+c9

    ダイハツ工業は15日、後輪ブレーキに不具合があったとして、軽乗用車「ムーヴ」や「タント」など19車種計35万3578台(2017年10月~18年5月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     
     国交省によると、後輪ブレーキ内にある部品のねじに塗られる防さび用のグリースが不足していた。ねじがさびると、ブレーキを普段よりも深く踏み込まないと作動しない可能性があるという。計636件の不具合が報告されているが、事故は確認されていない。

     対象車には、OEM(相手先ブランドによる生産)供給したトヨタ「パッソ」「ルーミー」やスバル「ステラ」なども含まれている。

     ダイハツ工業はまた、後部ランプに不具合があったとして、ムーヴとステラの2車種計1万3210台(17年7月~同12月製造)のリコールも届け出た。不具合は計314件報告されている。 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/41cae0f7bacc43b49ba74b72642a433da4a69502


    【【ダイハツ】36万台リコール 後輪ブレーキ不具合など】の続きを読む

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    GoTo合宿免許

    1: 2020/10/11(日) 06:51:04.83 ID:3jD3CyNc9

     政府の観光支援事業「Go To トラベル」が東京発着旅行の追加で盛り上がる中、福岡市の旅行代理店が企画したプランが賛否を巻き起こしている。自動車学校の近くに宿泊し、教習を受けて普通自動車免許を取得する「合宿免許プラン」。「Go To」の割引を利用し「実質最大で半額」とうたう。「格安で免許が取れる」とインターネット上で話題を呼んで申し込みが殺到する一方、「不公平では」との声も。税金で個人の運転免許取得を支援するのは、アリ? ナシ?

     福岡市中央区の旅行代理店「アドツーリスト」が9月上旬、同業他社に先駆けて発売した。新型コロナウウイルスの影響で客が激減し、7月下旬に始まった「Go To」に合わせて企画した旅行プランでも戻らず。「必ず行く場所はどこか」と、合宿免許プランに行き着いたという。

     福岡県内の最安値プラン(最短で13泊14日、朝食付)では通常料金約26万円(税込み)のところ、約9万円割り引かれて約17万円に。地域共通クーポン約4万円分も配布される。反響は大きく、予想を大幅に超える380件の申し込みがあった。提携する国内の自動車学校13校のうち2校は12月まで定員が埋まった。

     アド社以外にも、複数の代理店が同様の旅行商品を販売する。利用者の多くが、コロナ禍で何かと不自由を強いられている大学生ら若者だ。東京都の男子大学生(21)は「大学はオンライン授業なので合宿先でも受けられる」と参加を決めた。千葉県の女性(23)は「留学費をためている最中で、安く免許が取れて助かる」と喜ぶ。

     事業を所管する観光庁は「問題ない」との姿勢。割引は旅行商品全体を対象としており、合宿免許の講習料もその一部と見なされるという。合宿免許を行う自動車学校は地方に多く、「消費喚起も期待できる」と担当者。アド社も「利用者、学校、代理店、三方良しの商品」と胸を張る。

       ×    ×   

     「合宿免許って観光?」「普通に免許を取得した人と公平性に欠ける」。ネット上ではこの取り組みに疑問や批判が飛び交い、ざわついている。

     アド社以外の代理店や自動車学校の複数に取材を申し込んだが、大半が「取材NG」。ある代理店と提携する九州の自動車学校幹部は「グレーゾーンという思いはある。提携していない学校との圧倒的な価格差が生まれ、業界内の批判が怖い。大々的に言わないようにしている」と明かす。

     約1兆3500億円の巨費が投じられる「Go To トラベル」。一部の人が恩恵を受ける点をどう考えればいいのか。観光庁は「女子旅のような女性限定」や「修学旅行」も対象になっているとして「不公平には当たらない」という。

     識者の見解はどうか。北九州市立大地域戦略研究所の南博教授(都市政策)は「事業は根拠法がなく明確にルール違反とはいえない。企業努力といえ、尊重するべきだ」と理解を示す。旧大蔵省出身で法政大の小黒一正教授(公共経済学)は「財源は税金で、講習料も対象にするのは事業の趣旨に反する。高額なお土産付きプランなども盛り込めることになり、問題ないとする国の判断は疑問だ」とノーを突き付ける。

     (井崎圭、金沢皓介)

    西日本新聞 2020/10/11 6:00
    https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/n/653245/


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