ニュース

    dfg

    1: 2018/10/29(月) 14:55:02.79 ID:CAP_USER

    自動車各社は29日、9月の生産や販売実績を発表した。トヨタ自動車(7203)の国内生産実績は前年同月比12.8%減の24万1042台と3カ月ぶりに前年実績を下回った。輸出は11.4%減の14万9388台と3カ月ぶりに減少。国内販売も6.2%減の12万9354台と3カ月ぶりに減少した。

    海外生産は5.2%減の48万2599台と3カ月ぶりに減少した。国内生産と海外生産を合計した世界生産は7.9%減の72万3641台だった。

    日産自動車(7201)の国内生産実績は前年同月比24.6%減の7万4710台だった。輸出は25.8%減の4万1754台。国内販売は0.8%増の6万972台だった。

    海外生産は10.9%減の36万8507台、国内生産と海外生産を合計した世界生産は13.5%減の44万3217台だった。

    ホンダ(7267)の国内生産実績は前年同月比13.8%増の7万9748台と3カ月連続で増加した。輸出は4.7倍の1万8833台で9カ月連続の増加。国内販売は6.5%減の7万1090台と8カ月ぶりに減少した。

    海外生産は6.0%減の36万2197台と2カ月連続で減った。国内生産と海外生産を合計した世界生産は2.9%減の44万1945台と2カ月連続で減少した。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    2018/10/29 14:37
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL29HD5_Z21C18A0000000/


    【自動車各社の9月生産実績 日産自の国内は24.6%減】の続きを読む

    aori

    1: 2018/10/27(土) 06:57:36.25 ID:iEedJxir0● BE:842343564-2BP(2000)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00005474-tokaiv-soci


    三重県津市で26日、会社員の男性が4人組の男に「あおり運転をした」と因縁をつけられた上、暴行され、現金15万円を奪われました。

     26日午前2時前、津市久居北口町のコンビニの駐車場で、市内に住む会社員の男性(20)が、20代くらいの4人組の男に首をつかまれ、顔を殴られるなどの暴行を受け、現金15万円を奪われました。

     男性は直前に近くの国道23号線で信号待ちをしていた際、横に止まった4人組の男から「あおり運転をした」と因縁をつけられ、駐車場に行くよう指示されたということです。

     男性は被害に遭ったあと、車で逃げ、勤務先の上司を通じて警察に通報しました。

     4人組の男はいずれも20代くらいだったということで、警察は強盗の疑いで行方を追っています。


    【「煽り運転しただろ」会社員、4人に取り囲まれ15万円奪われてしまうwww】の続きを読む

    経済産業省

    1: 2018/10/27(土) 02:38:27.58 ID:2SYlTMW/0

    2019年度税制改正の重要なテーマである自動車税の恒久的な減税で、経済産業省と総務省の対立が深まっている。

    自動車業界と経産省は消費増税対策とは別に、自動車税を大幅に引き下げるよう要求。
    ただ「財源案がない限り交渉に応じない」とする総務省は折れそうにない。

    経産省は税・予算も含めて財源探しを急ぐが、打開の糸口は見つからない。

    自動車業界は世界一高い税負担や複雑な税制が車離れの一因だとみて、車のユーザーに負担させる「財源案を示す必要はない」(自工会幹部)と強気な姿勢を崩さない。

    一方、総務省は車離れは税制の問題ではなくカーシェアの普及など構造的な要因があるとし、双方がにらみ合う膠着状態になっている。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3693347025102018EE8000/


    【総務省「車離れはカーシェアの普及など原因」経産省「そんな訳ないだろ」】の続きを読む

    mk

    1: 2018/10/25(木) 20:07:59.01 ID:CAP_USER9

    自動運転車の倫理基準、犠牲者選択の「目安」特定 研究

     【10月25日 AFP】そう遠くない未来、自動運転車は、車に乗っている人か歩行者、どちらの命を守るか選ばなくてはならないような事故に遭遇するだろう。
     だが、犠牲者はどのように決められるのだろうか。

     自動運転車が道路を埋め尽くす未来に少しずつ近付くにつれ、各国政府や企業はこのような難しい問題に直面することになる。
     英科学誌ネイチャー(Nature)は23日、自動運転車の倫理上の問題に関するアンケートの結果をまとめた研究論文を掲載した。

     研究者らは2016年6月、「モラル・マシン(%%Moral Machine%%)」と題したアンケートをインターネット上に公開。
     アンケートは10か国語に対応しており、現在も引き続き公開されている。
     今回の研究では、公開から18か月間で集まった回答200万件以上のアンケート結果を分析した。

     アンケートでは、年齢が若い人の方を優先すべきか、体が弱い人ではなく健康な人を守るべきか、常により多くの命を守ることが望ましいかといった、倫理的に回答することの難しい質問が用意された。

     研究者らは、このアンケートを通じて、自動運転車に関する基本的なガイドラインの作成が可能かどうかを探っていた。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    AFPBB News 2018年10月25日 16:25 発信地:東京/日本 [ 日本 アジア・オセアニア ]
    http://www.afpbb.com/articles/-/3194619


    【自動運転車は車に乗っている人か歩行者どちらの命を守るか選ばなくてはならない時、犠牲者をどう決めたら良いだろうか?】の続きを読む

    vbhjk

    1: 2018/10/27(土) 13:04:45.05 ID:CAP_USER

    テスラが社運をかけた普及価格帯EV「モデル3」の生産目標に関して「虚偽の発表を行った」という容疑で、アメリカの連邦捜査局(FBI)が捜査を本格させていることが報じられました。

    この件を報じたウォール・ストリート・ジャーナルによると、FBIは、テスラが達成不可能な生産予測であることを認識しながら過大な数値を示すことで投資家を欺いて判断を誤らせたという点に焦点を絞って捜査を進めている模様。テスラは2017年2月に2016年第4四半期の業績を発表したのですが、その際に「2017年第4四半期には週あたり5000台のモデル3を生産する」と言及。しかし実際には2017年度の生産台数は2700台にとどまり、週あたりの生産台数は793台という、予測とは大きくかけ離れたものになっていました。実際に週5000台の生産レベルに達したのは、2018年6月末のことでした。

    2017年7月前半、マスク氏は「12月には月産2万台に達しそうだ」とツイート。この辺りの一連の発言の信ぴょう性が問われる事態となっています。

    2017年はテスラにとって悪夢のような時期であり、モデル3の生産体制構築が遅れに遅れるという事態を引き起こしています。生産問題にあえいでいた2017年第3四半期には、同社始まって以来の6億1900万ドル(約700億円)という巨額の赤字を計上するに至っています。

    FBIはこの予測が妥当なものだったのかについて疑いを強めている模様。捜査を本格化させるにあたり、FBIは元従業員らに対して捜査協力の要請を行っているとも報じられています。FBIはまた、元従業員らに刑事訴訟になった場合の証言をも求めていることから、今後は本格的な司法による判断の場に持ち込まれる可能性が高まっています。

    なお、2018年第2四半期の決算では、モデル3単体ではやっと黒字化を果たして収益が向上し始めているところ。今後もしばらくはテスラにとって試練の時期は続きそうです。
    2018年10月27日 11時47分
    https://gigazine.net/news/20181027-fbi-investigate-tesla-model-3/


    【テスラ「モデル3」の生産台数目標に関する虚偽の疑いでFBIが本格捜査を開始か】の続きを読む

    careful46_1

    1: 2018/10/25(木) 07:05:00.79 0

    信号のない横断歩道を渡ろうとする歩行者がいても、9割以上の車が一時停止しない--。こんな実態が、日本自動車連盟(JAF)の全国調査で判明した。
    2016年に調査を始めてからの一時停止率の全国平均は、16年7.6%、17年8.5%、18年8.6%で推移しており、
    道路交通法で定められた歩行者優先のルールが相変わらず守られていない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00000004-mai-soci


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    1: 2018/10/24(水) 17:32:49.12 ID:CAP_USER9

    タクシードライバーとして乗務しながらモデルとしても活躍し、“美人すぎるタクシードライバー”として注目を集める生田佳那が、23日放送のTBS系バラエティ番組「有田哲平の夢なら醒めないで」(毎週火曜日23:56~)に出演。
    恋人と別れてしまう理由を明かした。

    美人すぎるタクシードライバー生田佳那、恋人の許せないこととは
    雑誌のモデルだけでなく、CMやドラマ、さらにはグラビアにも進出し注目を集めた生田。

    そんな彼女が恋愛でどうしても許せない事として挙げたのが“自分より相手の方が運転が下手なこと”。

    「運転は上手じゃないと…」と明かし、彼氏が運転ベタだと別れてしまうという。
    また「マニュアルは持ってて欲しい」という生田に「すごいですね…」と驚く共演者たち。

    生田佳那、男性とドライブに行ったときは…
    さらに有田に「(男性とドライブに行った時に運転の仕方を)ちゃんと見てるわけでしょ?」と聞かれた生田。
    「見ますね。1番見るのはアクセルとブレーキ」といい、優しさが大事だと話す。

    しかし「駐車するときに助手席に手を掛ける人は好きじゃない」などこだわりも。
    有田は「みんながあの時かっこいいって言うから『よし、チャンス』と思って!やりたかないよこっちだって!」とつっこみ笑いを誘っていた。

    http://mdpr.jp/news/detail/1800617

    「美人すぎるタクシードライバー」生田佳那
    no title


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    mazda

    1: 2018/10/26(金) 19:06:44.24 ID:CAP_USER

    マツダは2019年3月期の連結営業利益が750億円前後と前期比で半減する見通しだ。従来予想を300億円下回る。7月の西日本豪雨の影響で工場の生産が滞ったうえ、豪ドルやロシアルーブルなど資源国通貨の下落を受けて輸出採算も悪化している。

    営業利益の水準は13年3月期(539億円)以来、6年ぶりの低さとなる。当時は東日本大震災やタイの洪水、円高進行などを受けた業績悪化からの回復途上にあった。

    今期は豪…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36972650W8A021C1MM8000/


    【マツダ、今期営業益半減 豪雨で生産落ち込む】の続きを読む

    dg

    1: 2018/10/26(金) 22:01:33.35 ID:CAP_USER9

    人気総合格闘技イベント「RIZIN」を運営する「RIZIN FIGHTING FEDERATION」は10月26日、大相撲の元前頭・大砂嵐(26)との試合契約の解除を発表した。
    そこから遡ること3日前、23日には、大晦日にさいたまスーパーアリーナで開催される「RIZIN14」のポスターが公表されたが、ファンの間からは不審がる声があがっていた。

    「対戦カードはまだ発表されていないが、堀口恭司、那須川天心ら目玉選手たちがポスター上で顔を揃えていた。
    ファンはポスターの顔ぶれを見ながら、“どんなマッチメイクになるのか”と期待を高めるわけですが、そこに大砂嵐の顔がなかったのです」(専門誌記者)

    初のエジプト出身力士として注目を集めた大砂嵐は、今年1月に無免許運転で追突事故を起こしていたことが発覚。
    春場所直前に相撲協会は引退を勧告し、角界を去ることになった。

    「5月には総合格闘技への転向を発表し、デビュー戦(9月30日開催のRIZIN13)の相手はボブ・サップ。
    スタミナ切れで最後は攻撃意欲すら失う内容だったが、本人は試合後に、『大晦日にリベンジの機会が欲しい』とコメント。次戦が年末に組まれるものだと思われていた」(同前)

    話題性があるのにポスターに顔がないことが不思議がられたわけだ。実はその背景に、デビュー戦後に思わぬところから“物言い”を付けられていた事情があるという。RIZIN関係者が証言する。

    「試合がきっかけとなって、大砂嵐がこの4月に静岡県下の道路で、無免許運転でスピード違反を犯していた疑いが浮上したのです。
    当該の道路に設置されたオービスには140kmの猛スピードで走る車が映っていたものの、あまりに速すぎて車のナンバーもドライバーの顔も不鮮明だったというのですが、
    県警の担当者が9月30日の試合をテレビで見ていて“映っていたのはこの男だ”とピンときた。
    RIZINに問い合わせがあって、無免許運転だったことが発覚したというのです」

    東京・両国にある大砂嵐の自宅を訪ねると、表札に名前はあるものの、
    ポストには溢れんばかりの郵便物が詰まっており、部屋は暗いままだった。

    静岡県警は「広報発表していないものはお答えできない」とするのみだが、
    大砂嵐が髷を切り落とした時と同様の過ちを繰り返していたことには驚きを禁じ得ない。
    「禊ぎを済ませる大晦日」を迎えるのは難しそうだ。

    ※週刊ポスト2018年11月9日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00000015-pseven-spo
    10/26(金) 20:45配信


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    h

    1: 2018/10/27(土) 02:07:44.86 ID:CAP_USER9

    https://jp.reuters.com/article/honda-production-shift-idJPKCN1N01AD

    ビジネス
    2018年10月26日 / 12:27 / 7時間前更新
    米向け次期フィットの生産、ホンダがメキシコから日本に変更検討=関係筋

    [東京 26日 ロイター] - ホンダ(7267.T)は米国市場向け小型車「フィット」について、次期モデルからメキシコでの生産を中止し、日本からの輸出に切り替える方向で検討を始めた。複数の関係者が明らかにした。米国、メキシコ、カナダ間の新たな北米貿易協定で関税免除の条件が厳しくなり、現地生産のコストが中長期的に上昇する懸念がある。さらに、フィットの米国販売が低迷していることも踏まえ、生産集約による効率化も狙う。

    米国向けフィットは現在、メキシコ中部グナファト州にあるセラヤ工場で生産しているが、関係者によると、次期モデルの2021年型フィットは日本で生産し、米国へ輸出する方向で検討している。セラヤ工場では当面、小型スポーツ多目的車(SUV)の「HR―V(日本名:ヴェゼル)」の生産のみを続ける見込み。

    ホンダは米国向けフィットをメキシコだけでなく埼玉製作所寄居工場(埼玉県寄居町)でも生産していたが、17年2月に同工場での生産を中止。それ以降は全量をメキシコでの生産に切り替えている。

    フィットの米国での販売実績は、9月が前年同月比63%減の1507台。今年1―9月までの累計では前年同期比17.8%減の3万2943台となっている。SUV人気が続く米国ではフィットなどの小型車の販売が落ち込んでいる。

    また、6月下旬からセラヤ工場が洪水による一部浸水で稼働を停止したため、安定供給できなかったことも販売に影響した。同工場は6月28日夕から稼働を停止しており、11月中旬には操業を全面的に再開する予定。

    ホンダの広報担当者は、米国市場向け次期フィットの日本からの輸出への変更について「決まったものはない」としている。
    (リンク先に続きあり)


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    1: 2018/10/26(金) 17:26:50.85 ID:CAP_USER9

    no title


    自動車の品質にかかわる不正が相次いで発覚したスバルが、一連の不正とは別の大規模なリコール(回収・無償修理)を近く国土交通省に届け出ることになった。車の心臓部にあたるエンジンの部品が対象になる。リコール作業の手間がかかり、費用もかさむとの見方が出ており、業績に及ぼす悪影響への懸念が広がっている。

     不具合の恐れがあるとしてリコールされるのは、「バルブスプリング」と呼ばれるエンジン部品。動力を生み出すために燃料を燃やす際に、燃料と空気を混ぜたガスを「燃焼室」に吸入したり排出したりするバルブ(弁)を閉じる役割を果たす重要な部品だ。

     万一、不具合が生じれば、走行中にエンジントラブルを起こして車が停止する恐れがあり、事故を招きかねない。スバル車の品質への信頼がさらに揺らぐのは避けられそうにない。

     主力の日米市場で販売した複数車種の少なくとも数十万台がリコール対象になる模様だ。世界販売台数が約107万台(2017年度)のスバルにとって、リコールの規模は極めて大きい。スポーツカー「BRZ」や、トヨタ自動車と共同開発し、BRZと同じエンジンを搭載するトヨタのスポーツカー「86(ハチロク)」も対象に含まれる。SMBC日興証券の木下寿英シニアアナリストは「重要部品のバルブスプリングの不具合なら影響は大きい」と指摘する。

     スバルでは昨秋以降、出荷前の完成車の検査で相次いで不正が発覚。9月には安全性能にかかわるブレーキの検査での不正も明らかになった。無資格の従業員が完成車の検査をしていた問題では、今年2月までに計約42万台のリコールを届け出て、作業はいまも続いている。その中で新たに大規模なリコールを迫られることになった。

     スバル車に搭載されている独特の水平対向エンジンは、バルブスプリングが横向きに並んでいて、交換などの作業をするにはいったんエンジンを取り外す必要があるという。1台当たりの作業時間が長くなり、対応の長期化も避けられそうにない。リコール費用が膨らむ恐れもある。スバルの独自技術で、熱心なファンがいる水平対向エンジンが大規模リコールの対象になれば、スバルブランドへの打撃となるおそれもある。

     10年7月には、バルブスプリングに異物が混入して折れる可能性があるとして、トヨタ自動車がクラウンと高級車レクサスの計4車種を対象に、国内で9万1903台、世界で約27万台のリコールを届け出た。

    2018年10月26日11時45分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLBT4V2FLBTULFA014.html



    【【リコール】スバル、リコール対応長期化か 費用かさみ、業績に懸念】の続きを読む

    mk

    1: 2018/10/26(金) 01:41:32.22 ID:CAP_USER9

    https://jp.reuters.com/article/autos-reliability-idJPKCN1MZ0BC

    ビジネス
    2018年10月25日 / 06:23 / 12時間前更新
    テスラ「モデルS」、米誌の信頼性調査で最下位寸前に転落
    [デトロイト 24日 ロイター] - 米消費者向け情報誌「コンシューマー・リポート」が24日発表した今年の自動車信頼性調査で、米電気自動車(EV)大手テスラ(TSLA.O)の高級セダン「モデルS」順位が昨年から6ランク下がって27位となった。

    同誌は50万台以上の新車を対象にデータを収集し、米国市場における29ブランドについて信頼性を調査している。

    1位はトヨタ自動車(7203.T)の高級車ブランド「レクサス」、2位が「トヨタ」だった。両ブランドは6年連続で上位にを占めている。

    モデルSの評価は、昨年の「平均以上」から「平均以下」に引き下げられ、総合評価で「推奨」ブランドの地位を失った。初めて対象に加わった「モデル3」は「平均並み」となった。

    米国勢では、フォード・モーター(F.N)の「フォード」と「リンカーン」がそれぞれ18位と20位、ゼネラル・モーターズ(GM)(GM.N)の「ビュイック」、「シボレー」、「GMC」がそれぞれ19位、23位、25位だった。フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCHA.MI)の「ドッジ」、「ジープ」、「クライスラー」、「ラム」はそれぞれ21位、22位、24位と26位。

    一方、3位にマツダ(7261.T)、4位にスバル (7270.T)、5位に韓国現代自動車(005380.KS)傘下の「起亜」ブランドがそれぞれ入った。


    【【テスラ】「モデルS」、米誌の信頼性調査で最下位寸前に転落 1位は「レクサス」2位「トヨタ」】の続きを読む

    1: 2018/10/25(木) 20:17:59.76 ID:CAP_USER9

    ハイブリッド車や電気自動車の台頭と歩調を合わせるように、シフトレバーの小型化が進んでいます。なかにはレバーを全くなくしてしまった車種もあります。

     頻繁なシフト操作が必要なMTと比べ、ATは運転中にさほどシフトを動かすことがありませんが、一般的にはMTのシフトレバーと同じようなレバーが付いています。

     日本において、この状況を変えたのが「プリウス」。初の量産ハイブリッド車(HV)として1997(平成9)年に発売された初代は、ハンドルの根本(コラム)から伸びるシフトレバーでしたが、2003(平成15)年発売の2代目から、指先で軽く操作ができる「エレクトロシフトマチック」を採用し、いまに至るまで踏襲されています。指先で操作する小さなシフトレバーはこれ以前から存在しましたが、プリウスで一気に広まったといえるでしょう(以後、このタイプを「プリウス式」と呼ぶ)。

     サイズやデザインこそ異なってくるものの、プリウス式に準じた操作性を持つシフトノブは、ほかのメーカーも取り入れています。ホンダのHVモデルなどに見られるほか、マツダも「アクセラ」にHVを投入するにあたり、専用シフトノブを新規に開発し採用しています。

     日産では電気自動車(EV)の「リーフ」に丸い小さな山型のシフトノブを採用。これは現行の2代目にも受け継がれているほか、ガソリンで発電する電気自動車(EV)である「ノート e-POWER」にも採用されています。ただこれも、基本的な操作はプリウス式と同様といえるでしょう。

     とはいえ、HVやEVだから小さなシフトレバーが採用されるわけではありません。トヨタでもHV専用車種の「アクア」は、ガソリン車でよく見られるようなシフトパターンの長いレバー。HVとガソリン車との併売モデルでも、ガソリン車と共通のシフトレバーが採用されている車種が見られます。

     日産「セレナ」の場合、「e-POWER」モデルも比較的大きなシフトレバーが採用されています。ただしガソリン車は上下にレバーを動かすタイプのインパネシフト、「e-POWER」はプリウス式の操作をするタイプです。日産によると、これは操作性を考慮したもの。「リーフ」や「ノート e-POWER」はフロアシフトの位置に丸い形状のシフトノブを採用していますが、インパネシフトの「セレナ」では、やや大きなもののほうが操作しやすいというわけです。(以下ソースで)

    10/25(木) 10:30配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00010002-kurumans-bus_all
    ホンダ「CR-V」のHVモデルはシフトレバーなし。すべてスイッチ操作
    no title


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    df

    1: 2018/10/26(金) 04:46:27.45 ID:CAP_USER9

    開発競争が激しくなっている自動運転の技術をめぐり、名古屋大学などの研究グループは、人間の音声やしぐさなどで車を操作できる「対話型」の制御システムを世界で初めて開発しました。

    このシステムは、名古屋大学と大手変速機メーカーなどが6年前から研究開発を進めていたもので、25日、名古屋大学で報道関係者に公開されました。

    開発競争が激しくなっている自動運転の技術をめぐっては、これまで、人間が音声やしぐさなどで出した指示を車の動きにスムーズに連動させることが課題になっていました。

    新しく開発されたシステムでは、人間が音声やしぐさ、それに視線などで出した「発進」「停止」「加速」「減速」などの指示を、それぞれのセンサーが車の制御システムに伝達します。

    例えば、車に目的地を聞かれた場合、首を左右に振って“違う”と意思表示し、声で別の場所を伝えると、センサーが車を制御して、目的地まで運転して行ってくれるということです。

    名古屋大学などによりますと、こうした「対話型」の制御システムの開発は世界で初めてだということです。

    研究開発のチームリーダーを務める名古屋大学未来社会創造機構の武田一哉教授は「人間と車が自然に会話できるようになったという点が一番画期的だと思う。友だちみたいに自分のことを理解してくれる、そんな車を将来、実現させたい」と話しています。

    https://www3.nhk.or.jp/tokai-news/20181025/0001539.html


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    1: 2018/10/25(木) 09:29:22.77 ID:CAP_USER

    アメリカの電気自動車メーカーのテスラは、ことし9月までの3か月間の決算を発表し、ほかの車種よりも割安な新型車「モデル3」の生産拡大を受けて、最終的な損益は2年ぶりに黒字を確保しました。

    テスラが24日発表した、ことし7月から9月までの3か月間の決算によりますと、売り上げは電気自動車の販売台数が伸びたことから68億2400万ドル、日本円でおよそ7600億円となり、前の年の同じ時期の2倍以上に増えました。

    また、最終的な損益は3億1100万ドル、日本円で340億円余りの黒字となり、2016年の同じ時期以来、2年ぶりに利益を確保しました。

    テスラは去年7月、ほかの車種よりも割安な新型車「モデル3」の納車を始めたものの量産が遅れ、開発や生産にかかるコストが膨らんだことから赤字決算が続いていました。

    ただ、この3か月で新型車を5万6000台余り納車し、生産についても順調に拡大したことで、黒字に転換したとしています。

    イーロン・マスクCEOは「この3か月は、テスラにとって本当に歴史的な期間だった」とコメントしています。
    2018年10月25日 7時53分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181025/k10011684861000.html


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    1: 2018/10/24(水) 21:56:59.51 ID:CAP_USER9

    ビーエムダブリューは、「X1」と「M3」のバッテリープラスケーブルに不都合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。

    リコール対象は2007年5月22日から2011年8月11日までに製造された「BMW X1 sDrive 18i」「BMW X1 xDrive 25i」「BMW M3セダン」「BMW M3クーぺ」の4車種、計2,195台。

    不都合箇所は、電装部品に電力を供給するデストリビューションボックスとバッテリーを接続するコネクター。接続部分のメッキと構造が不適切で、車両振動により発生する腐食により接触抵抗が増大する可能性があり、最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある。

    改善措置として、当該コネクターを対策品に交換するほか、車両振動の影響を低減するためケーブルを固定する。

    なお不都合件数は1件で、当該箇所の原因による事故は起こっていない。

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    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20181022-10353017-carview/


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    1: 2018/10/24(水) 20:22:51.17 ID:CAP_USER9

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    ドアミラーの代わりに、カメラとモニターで周囲を確認するいわゆるミラーレス車をトヨタ自動車が量産車としては世界で初めて発売しました。

    ミラーレス車はドアミラーの鏡の代わりに取りつけたカメラと、車内に設置されたモニターで周囲の状況を確認する仕組みを搭載した車です。トヨタ自動車はこのミラーレス車の販売を24日から始めました。トヨタによりますと、ミラーレス車の発売は量産車としては世界で初めてだということです。

    鏡の代わりにカメラを設置していることで、車線変更の際などそれぞれの状況に応じて、最適な視野の映像をモニターに映し出せ死角を少なくできるほか、夜間やトンネル内でも映像の明るさを調整することができ周囲を把握しやすくしているとしています。

    また、カメラやモニターなどが故障した時には運転席に表示が出て、注意を促すようになっています。ミラーレスの仕組みはオプションになっていて価格は税込み21万6000円、搭載できるのは今のところ1車種だけです。

    トヨタ自動車の澤良宏専務は、「普及するためにはコスト面が課題となるが、さまざまな車に搭載し量産化していければコストは下げていけると考えている。利用者の声を聞きながら、より安全性の高い技術へと進化させていきたい」と話していました。

    2018年10月24日 18時47分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181024/k10011684171000.html?utm_int=all_side_ranking-social_004


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    1: 2018/10/25(木) 05:36:16.31 ID:CAP_USER9

    スバル、数十万台以上リコールへ エンジン部品に不具合
    2018年10月25日05時03分
    https://www.asahi.com/articles/ASLBT034WLBSULFA03D.html?iref=comtop_8_01

     スバルが、エンジンの部品が壊れる恐れがあるとして、複数の車種について大規模なリコール(回収・無償修理)を近く国土交通省に届け出ることがわかった。国内だけでなく、海外で販売した車種にも影響が及ぶ可能性がある。対象は少なくとも数十万台にのぼる模様だ。

     バルブスプリングというエンジン部品が不具合を起こし、エンジンの作動に影響が出る恐れがあるという。日米の市場で販売した戦略車種が対象になるとみられる。スポーツカー「BRZ」も対象に含まれる。
     トヨタ自動車と共同開発し、「BRZ」と同じエンジンを搭載しているトヨタのスポーツカー「86(ハチロク)」もリコールの対象になる。
     スバルでは昨秋以降、無資格検査問題や排ガス・燃費データの改ざん、ブレーキ検査の不正などが相次いで発覚。さらに今月23日、2018年9月中間期の利益予想を大幅に下方修正し、営業利益が5月時点の予想を490億円下回る610億円になる見通しだと発表した。品質関連費用の計上が下方修正の主因で、一連の不正とは別の品質問題に伴う費用だと説明。11月5日に予定している18年9月中間決算の発表時までに新たな品質問題の内容を公表するとしていた。
     無資格検査問題では計約42万…

    残り:180文字/全文:683文字


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    bg

    1: 2018/10/24(水) 06:07:38.14 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181024/k10011683231000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009

    資本提携のトヨタとマツダ 購入者への融資事業統合も検討
    2018年10月24日 4時43分

    去年、資本提携したトヨタ自動車とマツダは、車を購入する人に融資する販売金融の事業を早ければ年内にも統合し、提携関係を一段と強化する方向で検討していることがわかりました。

    関係者によりますと、トヨタの孫会社にあたる金融会社の「トヨタファイナンス」が、マツダの国内販売金融を手がける関連会社の「SMMオートファイナンス」の株式の過半数を、出資している銀行などから買い取る方向で、交渉を進めています。

    両社は、海外の販売金融の分野でも提携を検討し、早ければ年内の合意を目指す方針です。

    統合が実現すれば、トヨタとしては、マツダの顧客を取り込むことで販売金融事業の拡大が見込める一方、マツダとしてもこれまで金融の子会社を持っていなかった海外で顧客に自前のサービスを提供できるようになるメリットがあります。

    電動化や自動運転などで、自動車業界を取り巻く環境が急速に変化する中、トヨタとマツダは、去年夏に資本提携し、電気自動車の技術開発などで協業を進めていますが、統合が実現すれば、提携関係が一段と強化されることになります。


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    1: 2018/10/23(火) 19:33:26.13 ID:CAP_USER9

    いすゞ 自動車 2年後に電動トラック発売へ

    2018年10月23日 17時30分
    NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181023/k10011682551000.html

    大手商用車メーカーのいすゞ自動車は、2年後の2020年に電動トラックを発売する計画を明らかにしました。

    いすゞ自動車は23日、神奈川県藤沢市の工場で、電気を動力源に走行する電動トラックの試作車を公開しました。

    試作車は、いすゞの主力の小型トラック「エルフ」をベースに開発され、重さおよそ600キロのリチウムイオン電池を搭載し、最大200キロ程度まで走行できるということです。また、急速充電なら2時間で充電が済むとしています。

    いすゞは、環境意識の高まりから、近距離での利用が多い都市部で需要が見込めるとして、この試作車と同等の性能の電動トラックを2年後の2020年に発売する方針を決めたということです。

    いすゞ自動車の高橋信一常務は、「企業の環境意識の高まりから電動トラックを求める声が増えている。今後の本格的な普及に向け、取引先の声を聞きながら、改良を重ねていきたい」と話していました。

    電動トラックをめぐっては、三菱ふそうトラック・バスが去年、国内メーカーでは初めて市場投入していて、海外メーカーでもスウェーデンのボルボが来年の市販化を計画するなど商用車メーカーの間でも開発を強化する動きが広がっています。


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    ab

    1: 2018/10/23(火) 22:51:20.14 ID:CAP_USER9

     【フランクフルト時事】ドイツ自動車大手BMWは23日、韓国での出火事故頻発を受けたディーゼル車のリコール(回収・無償修理)で、対象を世界全体で約160万台に拡大すると発表した。

     同社は8月、欧州とアジアで48万台のリコールを決めていた。

     日本では、8月末に国土交通省に届け出済みの3万9716台を含め、約9万3000台が対象になる。 

    2018年10月23日 20時56分
    時事通信社
    http://news.livedoor.com/article/detail/15488357/


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    1: 2018/10/22(月) 20:53:58.53 ID:CAP_USER

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    TeslaはModel 3の低価格中後続距離バッテリー車を新たに発売する。価格は4万5000ドル(税優遇前)。

    Elon Muskはこの推定航続距離260マイル(418 km)の新車種をTwitterで発表した。同社のウェブサイトはすでに更新されている。米国内の顧客は今日(米国時間10/19)から注文可能でカナダでも近々発売予定だ。

    Muskのツイートによると、中航続距離Model 3の連邦およびカリフォルニア州の税優遇を適用した後の価格は3万5000ドルになる。

    ただし、7500ドルの連邦税優遇措置を受けるためには2018年12月31日までに車を受け取る必要がある。同車種の納車予定期間は6~10週間なので、10月終わりから11月始めにかけて注文した人は税優遇を受けられるはずだ。

    今年Teslaは20万台目の電気自動車を納車した。このことで、電動自動車を新車購入した消費者に適用される連邦税優遇のカウントダウンがはじまった。この税優遇は、ある自動車メーカーが米国内で対象車両を20万台販売した時点で収束し始める。このルールの下、Tesla顧客が税優遇を受けるためには、新しいModel S、Model X、あるいはModel 3が12月31日までに納車される必要がある。

    Muskはその後のツイートで、この中距離車のバッテリーは、長距離モデル用バッテリー筐体のバッテリーセルを減らしたものだと説明した。「筐体中のセルのない部分は不釣り合いたほど大きいが、2月に延ばすかわりに今提供することができる」と彼は書いた。

    なお、この中航続距離バッテリーモデルは、長航続距離デュアルモーターのModel 3や高性能バージョンよりも安いが、当初約束されていた基本スペックモデルの3万5000ドル(税優遇前)よりもまだ高い。アーキテクチャーの異なる標準バッテリーを搭載した低価格モデルは、4~6ヶ月先にならないと入手できない。

    「Model 3の生産および販売が急成長するなか、われわれは安定した生産能力を達成し、いっそう多くの顧客にむけて多様な製品ラインを用意ひることができた」とTeslaの広報担当者がメールによる声明で言った。「今週米国・カナダで発売された新しい中航続距離バッテリーは、Model 3を求める数多くの顧客のさまざまなニーズに答えるものであり、標準バッテリーを注文した顧客の推定納車期間は4~6ヶ月だ。
    https://jp.techcrunch.com/2018/10/22/2018-10-19-tesla-is-rolling-out-a-cheaper-mid-range-model-3/


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    京都府警

    1: 2018/10/19(金) 20:55:50.96 ID:CAP_USER9

    京都府警は今年から、駐車違反の放置違反金の滞納者に対する差し押さえの対象を比較的、安価な漫画本やフィギュアなどにも拡大した。オークションサイトに出品して滞納金の回収に充てる。こうした物品まで差し押さえるのは全国でも珍しいといい、府警では「逃げ得は絶対に許さない」としている。

    放置違反金の滞納額は、昨年度までの累積で全国で約37億3000万円。京都府内でも約9100万円に上る。これまでは給与や車などを差し押さえていた。今年はすでに昨年の10倍以上、101件(12日現在)の差し押さえを実施し、競売サイトに出品するなどして換金している。

    競売での落札額は計約10万円にとどまるが、愛着のある物品を手放すのを嫌って差し押さえ前に支払うケースも多く、約300万円の回収につながっている。

    19日は京都市伏見区の集合住宅の一室を府警交通指導課員が訪問。住人の30歳代女性は約3年にわたって府警の納付命令や督促を計19回無視し、放置違反金と延滞金計3万8200円を滞納しており、ゲーム機などを差し押さえることを伝えると、知人に金を借りて支払ったという。

    10/19(金) 18:45
    読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00050102-yom-soci


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    1: 2018/10/19(金) 18:15:47.14 ID:CAP_USER9

    後部ガラスが割れた軽ワゴン車
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    小松島市が返送した請求書に添えられていた書面
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     9月の台風21号の影響で徳島県小松島市営団地の樹木の枝が折れて駐車場の車が破損した際、当初は市が修理すると所有者らに説明していたにもかかわらず、その後撤回していたことが18日分かった。市は誤解を招いたと非を認めた上で「市に法的責任はなく、費用負担はしない」と主張。市職員の立ち会いを経て修理に取り掛かっていた業者は憤っている。

     市などによると、台風21号が県南部に上陸した9月4日、同市中郷町豊ノ本の市営豊ノ本団地の駐車場に止まっていた軽ワゴン車2台に樹木の枝が折れて当たり、後部ガラスが割れたり、車体に傷が付いたりした。

     車を所有、使用していた住民2人が市に連絡。訪れた市住宅課職員から「修理とレンタカーの費用は負担する」などと説明を受けた。このため警察や損害保険会社には連絡しなかった。

     翌5日、2人から依頼を受けた市内の自動車修理会社で、市職員ら立ち会いの下、破損部分を確認。同社はレンタカーを2人に貸し出して修理を始め、見積書を市に提出した。

     見積書を受け取った市が検討した結果、市が費用を負担する事案に該当しないと判断。同社に修理を中止するよう連絡し、所有者2人に負担しない旨を伝えた。納得できない同社は市に修理代とレンタカー代計103万8671円の請求書を郵送したが「お受けすることが出来ません」という書面と共に返送された。

     市住宅課によると、国家賠償法に基づき、市には地震や台風などの大規模災害の賠償義務はないと結論付けたという。

     市住宅課の柏木義雅課長は「当初、市の免責条件などを十分把握せず、期待させる回答をしてしまった。ただ、見積書を出す前に修理を始められると対応のしようがない」と釈明した。

     所有者の女性は「市の説明を信じて修理を依頼したのに」と困惑している。修理会社の社長(71)は「市が費用を払ってくれるのか何度も確認し、信用していた。修理の途中で説明を撤回されて裏切られたような気持ちだ。市は責任を取ってほしい」と怒りをあらわにしている。

    徳島新聞 10/19 12:00
    http://www.topics.or.jp/articles/-/114184


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    setuzei

    1: 2018/10/22(月) 09:23:44.98 ID:CAP_USER9

    フェラーリなど高級外車の売却益を巡り、約20の法人と個人が東京国税局や関東信越国税局などから相次いで所得隠しや申告漏れを指摘されていたことが、関係者の話でわかった。

     所得隠しは2017年までの数年間で計約8億円。申告漏れだけを指摘されたケースも含めると総額は25億円を超える。背景には、富裕層の納税意識の低さが浮かび上がる。

     関係者によると、所得隠しや申告漏れを指摘された法人は、社有車を転売した東京都武蔵野市の化粧品販売会社のほか、中野区や川崎市の自動車販売会社など約10社。個人は目黒区の自動車輸出入会社の元社長や港区の歯科医、茨城県の呉服店社長など十数人に上る。

     こうした法人や個人は17年までの数年間に、大田区や千葉県の車輸出入会社などにフェラーリやポルシェなどの高級外車を転売。それぞれ数百万円~1億数千万円の売却益を得たが、申告していなかった。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15478965/


    【【富裕層】フェラーリなどの高級外車の売却益隠し続出、歯科医や社長ら多数】の続きを読む

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