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    1: 2017/05/19(金) 08:06:17.43 ID:wdN82t6+0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典

     トヨタ自動車は、夏頃に発売を予定している新型「カムリ」日本仕様の
    外観と室内を公式サイトで初公開した。

     1月に米国で開催されたデトロイトモーターショーにおいて世界初披露
    された8代目となる新型カムリは、“トヨタが考える理想の次世代
    グローバルミッドセダン”と位置付けられたクルマ。カムリが培ってきた
    品質・耐久性・信頼性や実用性のみならず、ユーザーの心を揺さぶり、
    所有する・操る喜びや感動を提供することを目指したという。


    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1060451.html
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    【トヨタ 新型カムリ発表】の続きを読む

    korei_drive_image

    1: 2017/05/20(土) 08:03:13.27 ID:CAP_USER9

    ブレーキとアクセルの踏み間違えによる事故が続いている。高齢者による事故が目立つが、AT(オートマ)車からMT(マニュアル)車へ乗り換えるだけでも、運転に集中しやすいため事故が起こりにくくなるという意見がある。
    しかし、現実に販売されている自動車をみると、MT車が姿を消し、AT車全盛だ。MT車のシェアはわずか1.6%。そんな中、各自動車メーカーは日進月歩で「事故防止機能」の研究と導入を進めている。

    トヨタの「トヨタ・セーフティ・センス(TSS)」、ホンダの「ホンダ・センシング」など、自動ブレーキを含む安全装備の搭載が順次拡大している。両社では今年度中に、ほぼすべての車にこれらを搭載する予定だという。
    マツダは、レーダーやカメラを用いた「アイ・アクティブセンス」という衝突防止システムを、SUBARUは全方位に搭載した車外カメラで車間距離を自己判断する「アイサイト」の搭載を進めている。

    「アクセルとブレーキが違うペダルだから踏み間違いが起こる」という点に注目した新機能もある。

    ナルセ機材の「ワンペダル」は、“後付けパーツ”を取り付けることによってアクセルとブレーキを一体化。足を右にずらせばアクセル、ペダルを踏めばブレーキになる。
    両方の動作が同時に行なわれるときには、ブレーキ動作が優先されるという。モータージャーナリストの森口将之氏が語る。

    「MT車、AT車のドライバーのどちらも、『危険なときにはペダルを踏む』という動作が身に染みついている。『踏む』という動作をブレーキのみに特化させ、アクセルを他の動作に割り当てるのは理にかなっている」
    もし自動運転技術が実現すれば、踏み間違いの心配も無用になるかもしれないが、自動車業界に詳しいジャーナリスト・福田俊之氏は「実現はずいぶん先になるだろう」と予想する。

    「まだ完全な技術は確立されていません。政府は成長戦略のなかで『25年をめどに高速道路での完全自動走行を実現させる』と息巻いていますが、技術的な問題のみならず、法整備などの課題も多い」(福田氏)

    確かに、自動運転技術が進歩すれば、車の運転はさらに楽になるだろう。しかしこれまで述べてきた通り、「操作を楽にする」という発想で生まれたAT車のほうが、「難しい」MT車よりも事故率が高いという現実を忘れてはならない。
    技術の発達は新たなタイプの事故を生むリスクも孕んでいる。

    前出・森口氏の提案は興味深い。

    「MT車で免許を取り、長く乗りこなしてきた高齢者を想定して、『マニュアル限定免許』を考えてもいいのではないか。MT車なら注意力の低下やケアレスミスを防げるし、“運転を楽しみたい”という思いにも応えられる。
    また、MT車の操作に自信がなくなれば、自然と運転から離れていく。免許の更新期間を短くするより効果があるかもしれません」

    現実的かつ有効な「MT車活用」という選択肢は、高齢ドライバー問題解決の大きな糸口になるはずだ。

    配信 2017.05.20 07:00

    NEWS ポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20170520_551928.html?PAGE=1#container


    【高齢ドライバー問題 「MT車活用」が大きな糸口となるか】の続きを読む

    ford-plant

    1: 2017/05/17(水) 02:15:37.01 ID:gddZVbqM0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     米自動車大手フォード・モーターが、大幅な人員削減を検討していることが明らかになった。米紙ウォールストリート・ジャーナルが
    15日、複数の関係者の話として「世界の社員の1割を減らそうとしている」と報じた。株価が低迷するフォードは販売台数が50分の1
    以下の米電気自動車(EV)テスラにも時価総額で抜かれ、投資家が収益の改善を強く迫っていた。

     フォードは雇用重視を掲げた米大統領就任前のトランプ氏の批判に押され、メキシコ新工場計画を撤回し、国内の工場への投資や
    雇用を増やすと表明した。今回の大規模なリストラ計画に対し、トランプ政権がどう反応するかが焦点になる。

     フォードは世界で約20万人の従業員を抱え、ほぼ半分が北米にいる。人員削減の対象になるのは北米とアジアの月給制のホワイト
    カラーの社員で、時給制で働く工場の労働者は対象外との報道もある。週内にも発表の見込みだという。

     主力の米国市場の新車販売は、今年に入って4カ月連続で前年割れするなど、減速が鮮明だ。フォードも1~4月は前年の同じ期間
    より5%も販売台数が減っており、年30億ドル(約3300億円)のコスト削減を目指している。(ニューヨーク=江渕崇)
    https://www.cnn.co.jp/business/35101225.html


    【フォード、従業員2万人リストラへ 車が売れず株価低迷】の続きを読む

    1: 2017/05/16(火) 07:47:57.07 ID:gR+IQ/md0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    コンチネンタルは、ヘッドアップディスプレイ(HUD)を日本メーカー向けに初めて生産開始し、マツダ『デミオ』『CX-3』『CX-5』向けオプションとして、コンバイナー式HUDを提供していると発表した。

    従来のHUDがフロントガラスに情報を表示するに対して、コンバイナーHUDは「コンバイナー」と呼ばれる小型で半透明なプラスチックディスクに投影。
    フロントガラスと光路の調整が不要となるため、従来の半分の面積で設置でき、デミオやCX-3など、コンパクトカーやスポーツカーに最適だ。

    コンバイナー式HUDはコンパクトながら従来システムと同レベルの機能性を持ち、ボンネットの先にフルカラーのディスプレーを表示。運転手の視線移動を抑制し、安全運転に貢献する。

    https://response.jp/article/2017/05/15/294699.html#cxrecs_s
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    あれ、対向車から見るとだっせぇと思われてるからww


    【最近流行っている車用のヘッドアップディスプレイって絶対廃れるよな・・・ダサいし】の続きを読む

    sss

    1: 2017/05/14(日) 14:51:38.09 ID:CAP_USER9

    トヨタが「空飛ぶ車」開発に出資 東京五輪の聖火台目指す

    5月14日 14時14分

    プロペラでドローンのように空中に浮かぶ「空飛ぶ車」の開発が民間レベルで進む中、トヨタ自動車などが開発を加速させようと、今後3年間で4000万円余りを出資することになりました。

    「空飛ぶ車」は、トヨタなどのエンジニアが有志で開発を進めているもので、四方についた8つの羽でドロー

    以下ソース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170514/k10010981081000.html


    【トヨタが「空飛ぶ車」開発に出資 東京五輪の聖火台に空飛ぶ車で点火したい】の続きを読む

    wwa

    1: 2017/05/14(日) 06:56:49.36 ID:CAP_USER9

    日本の主な自動車メーカー7社の来年3月期の業績見通しが出そろい、このうち5社の営業利益は、円高に加え主な収益源のアメリカ市場で販売競争の激化による採算の悪化が見込まれることから、前の年度を下回る見通しです。

    各社の発表によりますと、ことし3月期の決算で本業のもうけを示す営業利益は、円高が進んだことから、
    自動車のトヨタ自動車が、前の年度に比べて30.1%減少したほか、SUBARUが27.4%、マツダが44.6%それぞれ減少するなど、7社中5社が減益となりました。

    また、来年3月期の業績見通しについては、営業利益が、トヨタが前の年度より19.8%減少するとしているほか、日産自動車、ホンダ、SUBARU、スズキの合わせて5社が、減益になる見通しです。
    これは、円高の影響に加え、各社の主な収益源となっているアメリカ市場での販売競争の激化で、値引きの原資として販売店に支払う奨励金の負担が増えて、採算が悪化すると見込んでいるためです。

    アメリカでは、トランプ大統領がドル高をけん制する発言を続けているほか、去年まで好調だった新車の販売が、需要の落ち込みで失速しているとの見方が強まっていて、
    今後の各社の業績は、為替とアメリカ市場の動向に左右されることになりそうです。

    配信 5月13日 4時46分

    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170513/k10010979791000.html


    【主要自動車メーカー 7社中5社が減益の見通し 円高、米国の販売競争激化により】の続きを読む

    img_qa4_06

    1: 2017/05/12(金) 17:38:48.89 ID:bRwVwqiI0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典

    ガソリンスタンドやコイン洗車場にある門型の洗車機は手軽で
    ある一方、「クルマに傷がつく」ともよく耳にします。

    実際にはどうなのでしょうか。東京都大田区でコイン洗車場を運営する会社に聞きました。

    ――洗車機でクルマに傷がつくことはあるのでしょうか?

     お客様から「傷がついた」という苦情はいただいていません。ただ、
    洗車機メーカーからは、車体についた砂などが十分に落ちていない
    まま利用すると、傷がつくことはあるとは聞いています。
    https://trafficnews.jp/post/69346/


    【「洗車機は傷がつく」は本当? 進化した洗車機の最新事情】の続きを読む

    BMW-8-Series-001

    1: 2017/05/11(木) 18:24:57.07 ID:CAP_USER

    http://jp.mobile.reuters.com/article/marketsNews/idJPKBN18711A

    [フランクフルト 11日 ロイター] - 独自動車大手BMW(BMWG.DE)は、2018年に「8シリーズ」モデルを発表すると明らかにした。コンパクトカーよりも利益率の高いスポーツカーに軸足をシフトさせる戦略の一環として、高級クーペモデルを復活させる。

    クルーガー最高経営責任者(CEO)は11日に行われた年次株主総会で「8シリーズクーペを来年披露する」と述べた。

    また「製品ポートフォリオ全体の刷新とパフォーマンスの強化に取り組んでいる。われわれの戦略は利益率の高い高級車セクターに照準を合わせる」とし、2020年までに同セクターの売上高の「大幅」増を目指す考えを表明した。

    2017年 5月 11日 6:20 PM JST


    【独BMW、来年に「8シリーズ」発表へ 高級スポーツカーに照準】の続きを読む

    1562

    1: 2017/05/11(木) 22:23:28.21 ID:skd/v6du0 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典

    スバル社員がタイヤ盗疑い、群馬
    https://this.kiji.is/235365893421073916
    駐車中の乗用車からタイヤを外して盗んだとして、群馬県警太田署は11日、窃盗の疑いで同県太田市、自動車大手メーカーSUBARU(スバル)社員の男(30)を逮捕した。

    逮捕容疑は、4月15日午前中、太田市内の駐車場に止めていた栃木県足利市の男性会社員(49)と群馬県大泉町の男性会社員(20)の車2台からタイヤ計8本(計76万円相当)を盗んだ疑い。

    捜査関係者によると、駐車場はスバルの社員寮にあり、被害者も同社の社員だった。

    スバル広報部によると、男は群馬製作所に所属。「社員が不祥事を起こし、遺憾に思う。社員教育を徹底する」とのコメントを出した。


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    82013000000-PB1-8

    1: 2017/05/11(木) 06:26:14.72 ID:CAP_USER

    画像処理半導体(GPU)大手の米エヌビディアは10日、トヨタ自動車と自動運転で提携すると発表した。人工知能(AI)機器やソフトをトヨタに提供し、今後数年で実用化が見込まれる自動運転車の開発スピードを加速させる狙い。

     米電気自動車(EV)大手のテスラに提供している自動運転用AI基盤「エヌビディア・ドライブ」をトヨタに提供する。トヨタとエヌビディアの技術者は自動車に装備…

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL11H08_R10C17A5000000/?dg=1&nf=1


    【米エヌビディア、自動運転でトヨタと提携 AI機器やソフトを提供】の続きを読む

    2015_rvr

    1: 2017/05/10(水) 00:19:30.98 ID:2zx0ulgI0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     三菱自動車が9日発表した2017年3月期連結決算は、最終利益が1985億円の赤字(前期は725億円の黒字)となった。

     燃費データ不正問題を受け、顧客への補償金の支払いなどで計2015億円の損失を計上したことが響いた。
    最終赤字は09年3月期以来、8期ぶりとなる。

     売上高は、前期比15・9%減の1兆9066億円、本業のもうけを示す営業利益は96・3%減の51億円だった。
    前期より円高で推移したため輸出の採算が悪化した。世界販売台数は12%減の92万6000台で、このうち国内は
    22%減の8万台と、燃費不正によるイメージ悪化で大きく落ち込んだ。

     益子ますこ修社長は記者会見で、年内に策定する中期経営計画で、19年度の世界販売台数を125万台まで
    引き上げる目標を盛り込むことを明らかにした。
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170509-OYT1T50094.html


    【三菱自動車、1985億円の最終赤字 国内では8万台しか売れず】の続きを読む

    1182551

    1: 2017/05/08(月) 16:20:40.63 ID:FYTjfoyJ0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    国土交通省の自動運転における損害賠償責任に関する研究会は、自動運転における自賠法の損害賠償責任の課題について論点整理を行った。

    システム欠陥による事故の損害について、誰が責任を負担すべきかについては、3つの見解に整理した。

    従来の運行供用者責任を維持しながら保険会社から自動車メーカーに対する求償権行使の実効性確保のための仕組みの検討、
    従来の運行供用者責任を維持しながら新たに自動車メーカーに予め一定の負担を求める仕組みの検討。
    システムの欠陥による事故の損害については新たに自動車メーカーに事実上の無過失責任を負担させる仕組みの検討。

    今後、自動運転の技術進展、自動運転車の普及見込みを考慮した検討が必要とした。

    自動運転車の損害賠償責任、自動車メーカーに一定の負担を求める仕組みを検討
    https://response.jp/article/2017/05/08/294370.html


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    01_volkswagen-touareg

    1: 2017/05/05(金) 22:06:27.68 ID:CAP_USER

     【ウォルフスブルク=深尾幸生】独フォルクスワーゲン(VW)は5日、VW乗用車ブランドの記者会見を開き2020年までに多目的スポーツ車(SUV)の車種を現在の2から19に増やすと発表した。人気が高まっていて利益率も高いSUVに、米国など苦戦する市場での収益改善を託す。ディーゼル不正後に打ち出した合理化策と合わせて、2025年に6%の営業利益率を目指す。

     SUVは17年に2車種追加するほか、18年にも5車種を投入する。7人乗りの大型SUVや主力車種「ゴルフ」のSUVタイプなどが含まれる。中大型の車両は二酸化炭素(CO2)排出量を抑えるため、ハイブリッド車や電気自動車(EV)をそろえることを検討している。

     20年までにドイツ国内で3万人の削減を柱とするリストラ策は「労使協調して体系的に進める」(ヘルベルト・ディース取締役)。ドイツでは16年に3億ユーロ(約370億円)のコストを下げたことを明らかにし、20年までに生産性を25%高める目標を掲げた。16年は1.8%にとどまった乗用車部門の営業利益率は今期2.5~3.5%を見込む。

     SUVの販売を増やすことや、苦戦が続く北米を2020年までに赤字から脱却させることで、全体の営業利益率を20年に4%以上、25年に6%以上にそれぞれ高める。

     VW乗用車部門は「アウディ」や「ポルシェ」を傘下に抱えるVWグループで販売台数の約6割を占める屋台骨。部門を率いるディース取締役は会見で「市場でのシェアを回復させ、ブランドの自信を取り戻す」と意気込んだ。

    2017/5/5 21:24
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDC05H1E_V00C17A5TJC000/


    【独VW、SUV19車種に大幅拡充へ 20年までに】の続きを読む

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    1: 2017/05/06(土) 07:42:23.14 ID:CAP_USER

    次世代の乗り物と期待される自動運転車。各社は開発競争にしのぎを削り、実用化に向けた取り組みが加速している。
    年内には「手放し走行」ができる車が販売開始となる予定で、競争は新たな段階に入る。

     「非常に積極的に取り組んでいる」。2021年の量産開始を目指す米フォード・モーターの技術幹部は4月、自動車業界のイベントで、開発ペースに自信を示した。
    同社は今年、人工知能(AI)分野への投資やカナダの研究開発センターの新設などを決め、走行試験で使う車両も3倍に増やす予定だ。

     開発競争は自動車業界にとどまらない。米グーグルの自動運転車開発部門が独立したウェイモは4月、アリゾナ州で一般人を乗せる大規模な運用試験を実施すると発表。
    また、米アップルがカリフォルニア州から公道での走行試験を認可され、競争に本格参戦することも明らかになった。同州が試験を認可した企業は30社と、この1年で3倍になった。

     完全な自動運転車の登場は数年先になりそうだが、高度な運転支援機能を備えた車は近く発売される。
    米ゼネラル・モーターズ(GM)は今秋、高速道路で「手放し走行」が可能となる車を初めて市販化。
    独アウディは、特定の状況下では運転者がよそ見しても安全に走行できる車を年内に発売する予定だ。各社の描く「次世代」が徐々に現実味を帯びてきた。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017050500465&g=int


    【自動運転車の開発加速=「手放し走行」年内販売へ-米】の続きを読む

    ggg

    1: 2017/05/05(金) 00:40:03.31 ID:CAP_USER9

    世界の自動車市場に地殻変動が起きている。

    米国などでガソリン安を契機にスポーツ用多目的車(SUV)の人気が高まる一方、
    長らく市場の主流を占めてきたセダンの凋落(ちょうらく)が鮮明になっている。

    トヨタ自動車の「レクサス」など高級車ブランドは派生モデルでてこ入れを図るが、反転攻勢の兆しは見えない。

    「世界的にSUVが広がる流れはまだまだ続くと思う。
    簡単に言うとフォーマル(なセダン)からカジュアル(なSUV)の流れだ」。

    SUBARU(スバル)の吉永泰之社長は4月6日、小型SUV「XV」の新型車の発表会でこう語った。

    新型XVは、昨年発売した小型車「インプレッサ」と同様に衝突への安全性を高めた新型プラットフォーム(車台)を採用。
    SUV仕様として車体底部の高さをインプレッサよりも上げ、四輪駆動を最適に制御するシステムも使うことで荒れた道などでも安定して走行できる。

    国内の月販目標2200台と、セダンもあるインプレッサの2500台に迫る。
    スバルはSUVを中心に販売を伸ばしており、「こういうジャンルに強く反応する層に訴求する」(吉永社長)戦略でブランド力と規模拡大の両立を狙う。

    SUVブームを受け、他メーカーからも新車投入が相次いでいる。

    トヨタは昨年12月に新型SUV「C-HR」を発売。
    斬新なデザインに加え、ハイブリッド車(HV)は1リットルあたり30.2キロの低燃費を実現し、
    発売約1カ月で月販目標の8倍の約4万8000台を受注した。

    マツダが2月に刷新した主力SUV「CX-5」も発売約1カ月で1万6639台と、目標の約7倍を受注している。

    SUVの勢いは大型車が主流の米国ではより鮮明だ。
    米調査会社オートデータによると、2017年1~3月の米新車販売で、SUVなど「ライトトラック」が5.9%増の249万1150台と伸びた。

    その陰であおりを食っているのがセダン市場だ。セダンなど乗用車は前年同期比11.5%減の154万1895台。
    市場全体でもセダンの不振が響き、1.5%減の403万3045台に落ち込んだ。

    値下げの原資になるディーラー向けの「販売奨励金(インセンティブ)」も高水準に達している。
    その結果、マツダが2月に17年3月期の業績予想を下方修正するなど各社の経営にも影響が及んでいる。

    これに対し、セダンが「代名詞」ともいえる高級車ブランドは派生モデルの追加などで巻き返しを期す。
    レクサスは4月のニューヨーク国際自動車ショーで、旗艦セダン「LS500」のスポーツ仕様車を世界初公開した。
    低重心の車体に専用の足回りやブレーキを組み合わせ、「スポーティーなデザインと高い機能性を両立した」(トヨタ)。

    ホンダの高級車ブランド「アキュラ」も同月の中国の上海モーターショーに、
    セダン「TLX」の前・後輪の距離を延ばす「ロングホイールベース化」し、後席を広げた試作車を出展した。
    年内に現地で投入し、「富裕層を中心にセダン需要を喚起する」(広報部)。

    SUVブームが過熱する中、セダンが復権する日は来るのか。自動車メーカーの商品戦略は大きな岐路に立っている。

    http://www.sankei.com/premium/news/170504/prm1705040010-n1.html



    【長らく市場の主流を占めてきたセダン凋落、SUVの人気が高まる・・・世界の自動車市場に地殻変動】の続きを読む

    1: 2017/05/01(月) 23:54:53.48 ID:CAP_USER9

    4月の国内新車販売台数(軽自動車を含む)は、前年同月比9.2%増の35万4750台と6カ月連続のプラスだった。

    普通車などが新型車効果で販売を伸ばしたほか、前年同月に三菱自動車による燃費不正問題が響いた軽は2桁増えた。
    日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が1日発表した。

    軽以外は5.4%増の22万4220台と、エコカー補助金で販売が急増した2010年4月を2000台超上回る高水準の販売台数
    。トヨタ自動車のスポーツ用多目的車(SUV)「C-HR」、ハイブリッドタイプを追加した日産自動車の小型車「ノート」などがけん引した。

    自販連は「数字の上では(14年4月の)消費税増税の影響を脱しつつある」との認識を示した。

    新車販売台数の増減率(前年同月比。軽自動車含む)
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    配信 (2017/05/01-17:42)

    時事ドットコム ニュースサイトで読む
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017050100723&g=eco


    【4月の自動車販売、9.2%増=6カ月連続プラス、軽自動車は2桁伸び 三菱自不正問題の反動】の続きを読む

    2016tesura001

    1: 2017/05/04(木) 13:56:43.34 ID:CAP_USER

    【NQNニューヨーク=神能淳志】電気自動車(EV)メーカーのテスラが3日夕に発表した2017年1~3月期決算は売上高が前年同期の2.3倍に膨らんだ。急成長を市場も評価し、株式時価総額は4月下旬にゼネラル・モーターズ(GM)を上回った。だが、1株当たりの赤字幅が市場予想より拡大するなど、今回の決算では不安な一面ものぞかせた。7月にも価格の安い量産車種を投入するが、既存車種の需要を食うリスクが浮上して…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL04H3K_U7A500C1000000/


    【米テスラ、赤字幅が拡大 株価「過大評価」の声も】の続きを読む

    ccc

    1: 2017/05/04(木) 09:37:54.07 ID:CAP_USER9

    富士山の山梨県側のふもとと5合目を結ぶ有料道路、「富士スバルライン」で夏に行われているマイカーの乗り入れ規制について、ことしは、環境への影響が少ない電気自動車と燃料電池車の通行が認められることになりました。

    山梨県の有料道路、「富士スバルライン」では、富士山の環境保全などのため、毎年夏にマイカーの乗り入れ規制が行われていて、ことしは、去年より10日間延長し、これまでで最も長い7月10日から9月10日までの63日間実施されます。
    しかし、規制期間の延長をめぐって、地元から観光などへの影響を懸念する声が出ていることを受けて、ことしは電気自動車と燃料電池車に限って、通行が認められることになりました。

    これについて山梨県は「電気自動車と燃料電池車は環境への影響が少なく、台数も少ないため、渋滞などの要因にもならない」としています。
    乗り入れ規制の期間中、通行を認める車には、確認証を配付するということで、山梨県ではホームページなどで周知することにしています。

    配信 5月4日 9時30分

    NHK NEWS WEB ニュースサイトで読む
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170504/k10010970471000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001


    【【環境】富士スバルラインのマイカー規制 今年は電気自動車など通行可に】の続きを読む

    1: 2017/05/03(水) 18:50:38.69 ID:CAP_USER9

    http://www.asahi.com/articles/ASK5235X1K52ULFA00B.html?iref=com_rnavi_arank_nr01
    no title

    (他の写真はソースに有ります)

     独メルセデス・ベンツ日本法人は2日、人気映画「スター・ウォーズ」シリーズの公開40周年を記念した特別仕様車の受注を始めた。
    120台限定で、6月上旬に発売する。都内で開かれたイベントには、おなじみのロボット「C―3PO」や「R2―D2」も登場し、ファンを喜ばせた。

     4ドアのクーペ「CLA」がベース。ドアを開くと、足もとに映画のロゴがライトで映し出される。
    さらにエンジンのスイッチを押すと、ドライブレコーダーからは「R2―D2」の電子音が流れ、映画の雰囲気を再現する。

     車体の色は黒と白の2種類で、それぞれ悪役「ダース・ベイダー」と兵士「ストームトルーパー」をイメージした。
    価格は税込み504万円。

     5月4日はファンの間で「スター・ウォーズの日」として親しまれている。
    映画の人気フレーズ「May the Force be with you(フォースとともにあらんことを)」のMay「5月」とthe Force「4日(the Fourth)」の語呂合わせで「スター・ウォーズの日」になった。


    朝日新聞
    2017年5月3日10時01分


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    rew

    1: 2017/05/04(木) 12:45:54.40 ID:Ltab0OMq0● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典

    ゴールデンウイーク後半、高速道路の下り線は4日も渋滞が続いています。

    日本道路交通情報センターによりますと、午前11時半現在、それぞれ下り線で関越道・高坂サービスエリア付近を先頭に21キロ、中央道・相模湖インターチェンジ付近を先頭に20キロ、東北道・久喜インターチェンジ付近を先頭に15キロの渋滞となっています。

    4日の午後には上り線でUターンラッシュが始まる見通しです。4日夕方には関越道・高坂サービスエリア付近で40キロ、東名高速・大和トンネル付近で35キロ、東北道・羽生パーキングエリア付近で35キロ、それぞれ渋滞が予測されています。
    Uターンラッシュは4日と5日がピークとみられています。(04日11:36)

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170504-00000033-jnn-soci


    【GWに車で出かけたバカ共 ヘッタクソな運転のゴミカスばかりで大渋滞】の続きを読む

    y

    1: 2017/05/01(月) 22:23:37.96 ID:BjnWEOZo0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    アメリカの国際貿易委員会は、トヨタ自動車やホンダなどの自動車部品として使われている電気モーターがアメリカの企業の
    特許を侵害しているとする訴えを受けて、調査を始めることを明らかにしました。
    アメリカで貿易問題を調査する国際貿易委員会は先月28日、トヨタ自動車やホンダなどの自動車部品として使われている
    電気モーターがアメリカの企業の特許を侵害していないかどうか調査を始めることを明らかにしました。

    調査の対象は、トヨタやホンダをはじめ、自動車部品メーカーのデンソーやアイシン精機、それにドイツのBMWなどです
    。今回の調査は、アメリカ企業の訴えを受けて行われるもので、国際貿易委員会は、45日以内に調査が完了する日程を定めるとしています。
    仮に特許侵害が認定されれば、この部品を使った自動車の販売に影響が出る可能性があります。

    国際貿易委員会は、日本などの鉄鋼メーカーが製造する製品が不当に安く輸出されアメリカのメーカーに損害を与えていると認定したほか、
    東芝が製造している半導体が台湾の半導体メーカーの特許を侵害している可能性があるとして調査を行っています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170501/k10010967611000.html


    【トヨタやホンダ、デンソーやアイシン、BMWなど特許侵害か 米国際貿易委が調査へ】の続きを読む

    yk_cx-501

    1: 2017/05/01(月) 07:10:23.63 ID:CAP_USER

    2017年04月28日 21時30分 更新
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1704/28/news149.html


    マツダの2017年3月期の連結営業利益は前期比44.6%減の1256億円。
    世界販売台数は過去最高だったが、日本と北米の販売が伸び悩んだ。
    今期は新型SUV「CX-8」を投入する。

    マツダが4月28日発表した2017年3月期の連結営業利益は、前期比44.6%減の1256億円だった。
    中国で販売が伸び、世界販売台数は過去最高となったものの、日本と北米の販売が伸び悩んだ。
    円高だったことも響いた。
    今期は新型スポーツタイプ多目的車(SUV)「CX-8」の投入などにより、増収増益を目指す。


    日本と米国で苦戦

    売上高は5.6%減の3兆2143億円、純利益は30.2%減の937億円だった。
    世界販売台数は1.6%増の155万9000台と過去最高を更新したが、
    日本と米国の販売台数減少や、為替が円高だった影響により、減収減益だった。

    北米の販売台数は2.1%減。新型「CX-9」などのクロスオーバー系車種は好調だったが、
    乗用車セグメントでは需要縮小と競合激化で苦戦した。
    好調なCX-9も、ハイグレードモデルは好調だが、エントリーグレードモデルの販売には課題が残った。

    日本市場の販売は12.8%減と大きく落ち込んだ。前半は新商品投入が少なく、商品改良モデルも不発だった。
    しかし、16年12月に新型「ロードスターRF」、17年2月に新型「CX-5」を投入し、販売は順調。回復基調にある。

    一方、中国は24.1%増と大幅に台数を伸ばし、過去最高の29万2000台となった。
    小型車減税政策の効果で「Mazda3」がけん引。新型「CX-4」も計画を上回るペースで売れている。
    (続きます)


    2: 2017/05/01(月) 07:10:49.92 ID:CAP_USER


    SUVの供給改善へ

    今期は、売上高が前期比4.2%増の3兆3500億円、営業利益が19.3%増の1500億円、純利益が6.6%増の1000億円の見通し。
    新型CX-5のグローバル展開による販売拡大などを見込み、世界販売台数は2.6%増の160万台を見込む。
    国内主力工場でクロスオーバー系車種の生産能力を拡大し、世界的な需要拡大に対応する。

    また、新型クロスオーバーSUV「CX-8」を17年中に国内で発売する。
    3列シートのCX-8の投入によって、「ミニバンの生産を終了する」(小飼雅道社長)方針。
    3列シートが必要なファミリー層や、他のクロスオーバー系車種からの買い替え客の需要を想定する。

    小飼社長は「ミニバンに替わる新たな市場を創出したい」と意気込む。価格は300万円台前半からとなる見込み。

    前期苦戦した米国市場については、好調なSUVの供給改善で巻き返しを図る。
    「供給能力がネックだった。供給を正常にすることで販売を増やす」(小飼社長)。
    SUVは、競争が激しいセダン系に比べて収益性も高いため、収益増加につながることを期待している。

    中期目標では、19年3月期に世界販売台数165万台を掲げる。
    目標達成に向けて、「年5万台レベルの持続的な台数成長を目指す」(同)方針だ。


    【マツダ、17年3月期営業益44%減 SUV拡充で巻き返しへ】の続きを読む

    20170502-171827-1-0006_l

    1: 2017/05/02(火) 18:36:20.75 ID:7410Dio20● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170502-00000080-nnn-soci

    2日午前、大分市中心部の病院に高齢の女性が運転する軽乗用車が突っ込み、13人がけがをする事故があった。

     警察などによると2日午前10時40分頃、軽自動車が大分中村病院の医療器具の搬入口のガラス戸を突き破り待合室に突っ込んだ。この事故で13人がけがをして、うち4人が骨折などで入院したという。

     軽乗用車は宇佐市内に住む76歳の女性が運転していて、搬入口の前の駐車スペースに車をとめようとした際に運転操作を誤ったとみて、過失運転致傷の疑いも視野に捜査を続けている。

     病院では2日は外来の診療とお見舞いの受け入れを中止しているが、3日以降は通常の休日の診療体制を整えたいとしている。


    【いい加減オートマ車は欠陥品なんだし廃止すべきだろ】の続きを読む

    1: 2017/05/02(火) 19:44:00.59 ID:GBX5vBTb0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     2日昼前、東京・江戸川区で信号待ちをしていた2台の車にワゴン車が追突し、1歳の女の子を含む4人が軽傷を負った。

     警視庁によると2日午前11時半すぎ、江戸川区西小岩の都道で信号待ちをしていた乗用車2台に、後ろから走ってきたワゴン車が追突した。
    この事故で先頭の車に乗っていた3人と2台目にいた1人のあわせて男女4人が首を痛めるなど軽傷を負った。このうち1歳の女の子も足を打撲して軽傷だという。

     ワゴン車の運転手は、「遠くを見ていて前の車に気付かなかった」と話しているという。

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    http://www.news24.jp/articles/2017/05/02/07360425.html?cx_recsclick=0


    【フル無限S660がワゴン車に追突され大破 これは許せない!!!】の続きを読む

    1: 2017/05/02(火) 16:21:51.98 ID:CAP_USER9

    2019年ラグビー・ワールドカップ(W杯)の日本開催を記念した特別仕様のナンバープレートを軽自動車に取り付ける人が爆発的に増えている。

    軽自動車にも「黄色ナンバー」ではなく、自家用の普通車と同じ「白ナンバー」を着けられるのが人気の理由。
    4月末までに申し込みがあった3万4134件のうち、78%が軽自動車向けだった。

    W杯ナンバーは、4月3日に交付を始めた国内初の図柄入り自動車用プレート。右肩に大会ロゴマークがあしらわれている。
    交付料金は地域により異なり、東京地区は7000円。
    1000円以上の寄付をすれば左側にラグビーボールの図柄も入る。寄付金は大会時の観客輸送に充てる方針だ。

    軽自動車の黄色ナンバーをめぐっては「格好良くない」「車体の色と合わない」などの声も上がる中、使用中の車でも番号を変えずに白ナンバーに交換できるという手軽さも受けているようだ。
    予想を上回る人気ぶりに、国土交通省幹部は歓迎しつつ、「本来の目的は、着けてW杯を応援してもらうことなので…」と複雑な表情を浮かべている。

    ラグビーW杯開催を記念した図柄入りナンバープレート
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    配信 (2017/05/02-14:58)

    時事ドットコム
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017050200670&g=eco


    【「軽に白ナンバー」人気爆発 19年ラグビーW杯仕様 千円以上の寄付でラグビーボール模様も】の続きを読む

    1: 2017/05/01(月) 15:05:59.71 ID:V0YLbazi0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

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    オペルが、2016年のジュネーブモーターショーで公開した「オペル GT」を2018年にも市販化する。さらにタルガトップモデルも投入される可能性が高いようだ。
    初代「オペル GT」は、1968年から1973年まで発売された2シータースポーツクーペで、ベイビーコルベットとも言える美しいクーペラインを持っていた。
    当時発売されていたタルガトップも、クーペのシルエットを継承したスタイリッシュなモデルだったが、今回エージェントから入手した予想レンダリングCGでも、ロングノーズで躍動感溢れるデザインとなっていることがわかる。

    コンセプトモデルのパワートレインは、最高出力145ps、最大トルク205Nmを発揮する1リットル直列3気筒ターボエンジンを搭載するとされていた。
    1000kg以下のライトウエイトスポーツになると思われるが、この復活する名車を世界に知らしめるには、これらを上回るパワーが必要となるはずで、市販型でハイスペックが実現するか注目したい。

    https://response.jp/article/2017/05/01/294178.html


    【かの名車「オペルGT」復活へ】の続きを読む

    117_o

    1: 2017/04/30(日) 21:55:36.05 ID:nJdj5jkN0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典

    マツダがシェア2%でも存在感を放つ理由

    台数や売上高を最重視しないから復活できた

    バブル時のマツダは大幅値引きで安かろう悪かろうというクルマを売っている印象が強くあったようですが、
    このスタンスを明確に決めることで、「値引きしないと買ってくれない顧客を無理して追いかけない」という方針が明確になり、
    「高くても欲しいと思われる車」作りという方針が明確になり、
    営業現場も「正価販売」という、無理な値引きに頼らない戦略が選択可能になるわけです。

    当然、このマツダの戦略転換においては、部外者が想像できないレベルで激しい社内の議論があったことは容易に想像できます。
    自信を失っている社員が新しい方針になじむには時間も必要だったはずで、マツダの復活に時間がかかっていることもうなずけます。

    ただ、マツダの経営陣は、この価値観をトップから現場まで徹底的にやりきったそうです。

    http://toyokeizai.net/articles/-/168651?page=3


    【マツダの車っていいよな。今は家庭の事情でアウトバック乗ってるけど。】の続きを読む

    1: 2017/04/26(水) 21:57:38.90 ID:CAP_USER

    アウディ・ジャパンは26日、同社最小の新型スポーツタイプ多目的車(SUV)「Q2」の受注を開始し、6月中旬に発売すると発表した。
    全長4.2メートル、全高1.53メートル、全幅1.795メートルで国内の多くの立体駐車場に入り、最小回転半径も5.1メートルと日本の道路事情に合わせた。

    Q2のエンジンは116馬力の1リットルエンジンと、150馬力の1.4リットルエンジンの2種類ある。
    1.4リットルエンジン搭載モデルの燃費は1リットルあたり17.9キロとなっている。
    また、多角形を多用した新たな外観デザインを導入することで、同社のAシリーズなどとの差別化も図られている。

    価格は「Q2 1.0TFSI」が299万円▽「Q2 1.0 TFSI sport」が364万円▽「Q2 1.4TFSI cylinder on demand sport」が405万円。
    前輪駆動モデルのみで、同社は初めてアウディに乗る人や若年層のほか、国産車からの乗り換え需要も見込んでいる。【米田堅持】


    毎日新聞2017年4月26日 18時01分(最終更新 4月26日 18時01分)
    https://mainichi.jp/articles/20170427/k00/00m/020/022000c#csidx70665de65b7cf769f46acc5a12a82c0
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    ※画像一覧
    https://mainichi.jp/graphs/20170426/hpj/00m/020/001000g/1


    【アウディ 新型SUVのQ2発表 日本の道路事情に合致】の続きを読む

    tgb

    1: 2017/04/26(水) 00:52:30.83 ID:35LOAcSg0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    「結局、あの時と同じなんですよ」

     2017年4月中旬、三菱自動車のある社員は、ため息交じりにこう打ち明けた。


     軽自動車4車種に端を発する一連の燃費不正が発覚したのは16年4月20日。その翌月12日、日産自動車が三菱自の発行済み株式の34%を取得して傘下に収めることを発表した。

     「あの時」とは2000~05年、三菱自が独ダイムラークライスラー(現ダイムラー)の支配下にあった時代を指す。00年にリコール隠しが発覚した後、
    ダイムラーは三菱自と資本提携すると、すぐに新経営陣を送り込んだ。だが現場の社員との溝は埋まらず、04年に2度目のリコール隠しが発覚。
    その翌年、ダイムラーは三菱自から資本を引き揚げた。その危機を救ったのが三菱重工業、三菱商事、三菱東京UFJ銀行の三菱グループ3社だった。

    ■日産主導の改革に失望感

     日産による今回の提携もダイムラーの時と構図は似るが、多くの社員は「今回は日系企業。きっと自分たちの気持ちを理解してもらえる」と期待していた。
    ところが17年4月、日産主導の“ゴーン流改革”が本格化すると、期待は失望に変わったという。「上司が外国人になり、会議が英語に。上層部を日産出身者が占めるなど、
    ダイムラー時代との共通点は多い。『またか』とがっかりした」(前出の三菱自社員)
    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO15482670Z10C17A4000000/


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