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    1: 2019/07/23(火) 13:47:35.10 ID:CAP_USER

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    アウディ A8 新型に48ボルトのAIアクティブサス、2019年8月に欧州設定へ
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    サスペンション透視図
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    サスペンション詳細

    アウディは、新型『A8』(Audi A8)の欧州仕様車に、「AIアクティブサスペンション」を2019年8月から設定すると発表した。ドイツ本国での価格は、車両価格プラス5400ユーロ(約65万円)と公表されている。

    □路面の凹凸を先読みしてサスペンションを制御
    AIアクティブサスペンションは、レーザースキャナーやカメラセンサーを用い、路面の凹凸を先読みすることで、サスペンションストロークをアクティブ制御するシステムだ。四輪それぞれに最大1100Nmを発生する電動式アクチュエーターとコントロールアームが連結されており、48Vバッテリーを電源として、直接的にサスペンションストロークを操作する。

    その結果として、ロールやピッチをアクティブに制御する。アウディによると、ラグジュアリーセダンに相応しい滑らかでフラットな乗り心地から、スポーティセダンのようなキビキビした身のこなしまでを実現するという。

    このフルアクティブの電動機械式サスペンションシステムは、ドライバーの設定と走行条件に応じて、各輪の制御を行う。ロールやピッチなどの車両の姿勢変化は、最大1100Nmを発生する電動式アクチュエーター(モーター)によって、アクティブかつ最適に制御される。

    このシステムは、48Vの車両電源システムからパワーを供給され、「アウディドライブセレクト」のモード選択に応じて、ラグジュアリーセダンの滑らかな乗り心地から、スポーツカーのようなロール感の少ない引き締まったハンドリングまで、幅広い走行特性を追求している。

    □側面衝突の直前にボディ片側を80mm持ち上げる
    また、AIアクティブサスペンションには、アクティブセーフティ機能が備わる。側面衝突が避けられないとセンサーシステムが判断した場合、ボディ片側を80mm持ち上げることで、衝撃を強固なサイドシルで受け止めることができ、キャビン変形と乗員への負荷を大幅に軽減する。

    このシステムは、「アウディプレセンス360°システム」と連携したものだ。25km/h以上の速度で側面からの衝突が避けられない場合には、アクティブサスペンションは衝撃を受ける側のボディを最大80mm持ち上げる。その結果、相手の車両はボディの最も強度の高い部分、つまりサイドシルとフロア構造に衝突することになり、ボディを持ち上げない場合と比較して、キャビンの変形と乗員の胸部や腹部にかかる負荷を最大50%も軽減することが可能になるという。

    □量産車世界初のレーザースキャナー
    新型A8には、量産車として世界初搭載となるレーザースキャナーをフロントに1基採用しているのをはじめ、ミリ波レーダー、カメラセンサー、超音波センサーを合わせて最大23ものセンサーを装備している。また、これらセンサーからの膨大な情報を統合的に分析して高度な周辺環境モデルを構築する「セントラル ドライバーアシスタンス コントローラー(zFAS)」を採用した。これにより、人間の感覚に近い、遅れの少ない自然な制御を実現している。

    新型A8には、アダプティブエアサスペンションを装備する。これは、滑らかな乗り心地からスポーティなハンドリングまで、オールラウンドな能力を持つ新型A8の足元を支える技術だ。アウディは、AIアクティブサスペンションを搭載することで、新型A8の走行性能はさらに目覚ましいものになる、としている。

    2019年7月23日(火)10時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/07/23/324728.html


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    1: 2019/07/22(月) 17:29:00.08 ID:l1beiSAL9

    https://this.kiji.is/525938987468571745

    ベンツ、運転支援搭載の小型車
    Aクラスセダン発売
    2019/7/22 16:37 (JST)
    ©一般社団法人共同通信社

     メルセデス・ベンツ日本(東京)は22日、最上級クラスの車と同等の運転支援機能を備えた小型車「Aクラスセダン」を発売すると発表した。22日から予約注文を受け付け、9月ごろからの納車を予定している。

     「Sクラス」と同様の運転支援機能を取り入れており、高速道路の走行時に前を走る車の動きを把握して自動で車間距離を調整する。歩行者や車両などと衝突しそうになった場合は、自動で減速して被害を軽減する機能も持つ。

     希望小売価格は納車が9月ごろの「A250」は476万~582万円。納車が年末の「A180」は344万~386万円。


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    1: 2019/07/23(火) 00:57:12.12 ID:XdCBZXxE0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダは、「グッドウッドフェスティバルオブスピード2019」にて新型EV『ホンダe』の最新プロトタイプを初公開、そのスペックを公表したばかりだが、
    そのクーペ版と言えそうな2ドアEVスポーツが開発されている可能性が高いことがわかった。

    ホンダは2017年の東京モーターショーにて、EVクーペ『スポーツEVコンセプト』を発表した。丸眼ヘッドライトにロングノーズ&ショートデッキを
    持つレトロチックな2ドアEVクーペだが、そのデザインを継承するモデルとなりそうで、ホンダはすでに特許画像を申請していることがわかった。

    スクープサイトSpyder7では、その流出画像をベースに市販型予想CGを制作した。

    ヘッドライト、ホイールなど所々のパーツは「ホンダe」と共有する可能性もありそうだ。
    フロントエンドは、グリルデザインをよりスポーツ性を強調させたシャープなデザインとなり、バンパー部分は両端に切れ込みを入れることで立体的な印象に。
    フロント、リアのハウス部分は大胆とも言える大きな膨らみを持つ。スポーツバージョンであるための走りのイメージが強調され、ミッドシップ風ボディスタイルが特許画像からも確認できている。

    スペックは不明だが、「ホンダe」の150psを大きく超える可能性もある。またこのボディスタイルなら、「タイプR」をイメージさせるスポーツモデルが設定される可能性もありそうだ。

    https://response.jp/article/2019/07/22/324675.html
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    1: 2019/07/21(日) 13:07:39.18 ID:WoLCBhed9

    MINI初のEV「クーパーSE」 趣味性高いプレミアム・コンパクトの新境地
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190720-00028527-forbes-bus_all
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190720-00028527-forbes-bus_all&p=2
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190720-00028527-forbes-bus_all&p=3
    2019/7/20(土) 11:30配信
    YAHOO!JAPAN NEWS,Forbes JAPAN
    (記事全文は、ソースをご覧ください。)

    (写真)MINI 「クーパー SE」
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    コンパクトカーと呼ばれる自動車でのなかで、おそらく最も世界的な人気があるのは”ミニ”だろう。そのルーツはいまから60年以上も前、英国最大の自動車メーカーだったBMC(ブリティッシュ・モーター・カンパニー)から発売されたオースティン・ミニだ。

    人気車モーリス・マイナーを設計した技術者アレック・イシゴニスが当時、新たな時代を切り開く「とにかく経済的な4人乗り小型車」のコンセプトの下で開発したミニは、1959年に発売された。発売当初こそ販売に苦戦しはしたものの、現英国女王のエリザベス2世や、ビートルズなどといったセレブリティらが好んで乗り始めたこともあり、ミニは英国だけでなく世界に人気を拡大していった。

    そして、ミニは時代の趨勢を持ち前の軽快なフットワークで駆け抜け、大衆車から趣味性の高いクルマへと変貌しながらも人気車種であり続けた。一方で、その母体である会社の経営は混迷を極め、BMCは1980年代の終わりにはやはり老舗自動車メーカーの名を受け継ぐローバー・グループとなった。日本のバブル期にミニを買った人たちならば、きっと”ローバー・ミニ”の名に愛着を持っていることだろう。しかしそのローバー・グループもまた、1995年にはアレック・イシゴニスの甥、ベルント・ピシェッツリーダーが率いる独BMWに買収された。最終的に、BMWは2000年にローバー・グループを分割・売却したものの、いくつかのブランドと、ブランドとしての”MINI”は手元に残した。

    BMWは2001年、それまれ40年以上もほとんど形を変えずに販売されてきたミニをモチーフとして、まったく新しいクルマ”MINI”を発売した。そのボディは衝突安全基準などを満たすため、”ミニ”に比べるとかなり大きく現代的なサイズになった。しかしそのデザインはミニのそれに最大限の敬意を表し、愛嬌とノスタルジーさを兼ね備えたデザインを武器に「プレミアム・コンパクト」とも呼ばれるセグメントを作り上げた。

    そして2019年。そのMINIにも、また新たな時代を切り開くときが来たようだ。MINIは、スタンダードなハッチバックモデルからエンジンを取り除いてフル電動化したモデル「MINI クーパーSE」を発表した。

    ・まさに21世紀のMINI
    MINI初の完全EV

    MINIクーパーSEは、ボンネットの下に搭載していたエンジンを廃し、かわりにトランスミッションと一体化したモーターを組み込んだ、まさに21世紀のMINIだ。このパワートレインは出力135kW(184ps)、トルク270Nmを発生し、これをフロア下に詰め込んだ32.6kWhのバッテリーで駆動する。

    EVなので、フロントのグリル部分に開口部はほとんどない。そしてそのフロントグリル部やリアのテールゲートには、MINIクロスオーバーPHEVと共通の、電気プラグとアルファベットの”E”をイメージしたバッジが、ライムイエローのアクセントともにあしらわれている。またMINIクーパーSEではサイドミラーも同じイエローで塗られている。

    重量のかさむバッテリーを搭載するため、ガソリンエンジン仕様のMINIクーパーSに比べると、その車重は145kgほど重い1365kgになった。それでも0-100km/h加速は7.3秒ほどであり、クーパーSをややおとなしくした程度の必要充分な瞬発力を備える。排気管のレイアウトが不要になったアンダーフロアやリアエプロンには、エアダクト構造を配して空気抵抗を低減、バッテリー配置による重心引き下げ効果もあり、MINIクーパー S特有のゴーカートのようなダイレクト感をもたらしたという。なお、最高速度は150km/hでリミッターがかかる仕様になっている。

    バッテリーの充電は家庭用コンセント電源をつかう標準ケーブルが付属する。またオプションの三相ケーブルを使って最大容量11kWでの充電が可能。さらに、公共の直流急速充電ステーションでは最大50kW充電に対応し、わずか35分でバッテリー容量は80%にまで回復する。満充電では、走行可能な距離は最大270kmとなる。

    ■■以下、小見出しなど抜粋

    ・英国車としての主張を忘れていない

    Forbes JAPAN 編集部
    最終更新:7/20(土) 11:30
    Forbes JAPAN
    https://forbesjapan.com/


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    1: 2019/07/20(土) 20:18:22.11 ID:lHReH2Hr9

    2019年7月20日 18時0分
    https://news.livedoor.com/article/detail/16803374/

    ガソリン価格の内訳は明確になっているがほとんどが税金

     2019年7月10日現在、レギュラーガソリンの全国平均価格は、1リッターあたり145.8円(前週の145.6円と比べ0.2円値上がり=8週振りの値上がり)と相変わらず高値が続いている。夏休みの行楽シーズンを前にして、ガソリン価格の推移は誰もが気になるところだろうが、それ以前に、ガソリン価格はどのようにして決まるのか。

     じつは、ガソリン価格ほど明朗価格なっている商品は珍しい。まずはガソリンそのものの価格。国内のガソリンは、ほとんど原油を輸入して加工したもの。各ガソリンスタンドは、それを元売り各社から仕入れているわけだが、その元卸売価格は、「石油情報センター」から毎月発表されている。

     その仕入れ値に、ガソリンスタンドの利益と各種の税金がプラスされた価格が、店頭販売価格になるわけだ。問題はそのガソリンにかかる税金で、ガソリン価格のおよそ半分はじつは税金。全国石油協会の資料によると、消費税込みでリッター159円の場合、53.8円がガソリン税。このガソリン税のうち、48.6円が揮発油税で、地方道路税が5.2円で、このふたつの税金を合わせたものが、いわゆる「ガソリン税」だ。

    以下ソースで


    【【いいの?税金】じつに約半分が税金! ドライバーに重くのしかかるガソリン価格の内訳とは】の続きを読む

    1: 2019/07/19(金) 21:51:45.30 ID:nyweuAq20 BE:232392284-PLT(12000)

     ダイハツ工業のインドネシア現地法人アストラ・ダイハツ・モーターは7月18日、世界初出展となるMPVモデルのコンセプトカー「HY Fun」や新型「タント」を、
    「ガイキンドインドネシア国際オートショー2019(GIIAS2019)」(7月18日~28日開催)に出展した。

     コンセプトカーのHY Funは、インドネシアで人気の高いMPVモデルの中で、若年層をターゲットにデザインや先進的な装備などを織り込んだ新時代のMPVと位置付けるモデル。

     会場では、そのほかにDNGA第1弾として日本で発売した新型タント、会場限定の特別仕様車や「セニア」をベースに
    スポーティテイストを加えた参考出品車「セニア sport」といった現地車両など、計13台を出展している。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1196910.html
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    【もうこういうデザインの車やめようよwwww】の続きを読む

    1: 2019/07/19(金) 19:55:56.98 ID:SqliTd0h9

    マツダは2019年7月18日、コンパクトカー「デミオ」の車名を「マツダ2」に変更するとともに、一部改良を実施し、同日、予約受け付けを開始した。発売は同年9月12日の予定となっている。

    今回の改良では、内外装デザインの変更や乗り心地の改善、新装備の追加など、多岐にわたり手が加えられている。

    エクステリアでは、フロントマスクを「マツダ6」などに通じる彫りの深いデザインに変更するとともに、高輝度塗装の16インチアルミホイールを採用。インテリアでは運転中に頭がぶれにくく、よりクルマとの一体感が感じられるフロントシートを採用したほか、きめ細かな対策により静粛性を向上させたという。

    走りに関しては、滑らかなクルマの動きと快適な乗り心地を実現するとうたわれる新しいサスペンションシステムや、高速走行時の車両の挙動をより安定させる「G-ベクタリングコントロール プラス(GVC プラス)」を採用。実用燃費を改善する「i-ELOOP(減速エネルギー回収システム)」を、ディーゼルエンジン車に加えてガソリンエンジン車にも展開している。

    装備の強化も図っており、インフォテインメントシステム「マツダ コネクト」を「Apple Carplay」や「Android Auto」に対応させたほか、ポジションメモリー機能付き(シート位置/アクティブドライビングディスプレイ)の運転席6wayパワーシートや自動防げんルームミラーを設定。全車速追従型のレーダークルーズコントロール(停車保持機能なし)やレーンキープアシストシステム、左右20ブロックに分割したLEDを個別に点灯/消灯させるアダプティブLEDヘッドライトなどを新たに採用した。

    価格は154万4000円から261万9000円。(webCG)

    2019.07.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41244

    マツダ2
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    【「マツダ・デミオ」が「マツダ2」に車名変更 乗り心地改善などの一部改良も】の続きを読む

    1: 2019/07/19(金) 19:34:25.31 ID:SqliTd0h9

    スバルは2019年7月16日、軽乗用車の新型「シフォン」を発表した。同年7月25日に発売する。

    シフォンは、スバルがダイハツからOEM供給を受けて販売する軽トールワゴンであり、「ダイハツ・タント」の姉妹モデルにあたる。ベースとなるタントは2019年7月9日に新型となっており、一足遅れてシフォンもフルモデルチェンジされることとなった。

    製品の特徴はベース車に準じており、大開口の助手席側「ミラクルオープンドア」を踏襲しつつ、グレードに応じて運転席に最大540mmのロングスライド機構を採用。前席から後席へのウオークスルーを可能にした。

    装備も充実しており、自動でハイビームとロービームを切り替え、対向車の有無によってハイビームの照射範囲を制御する「アダプティブドライビングビーム」を採用。全車速追従機能付きアダプティブクルーズコントロールやレーンキープコントロール、スマートパノラマパーキングアシストを設定するなど、運転支援システムも大幅に強化された。

    またプラットフォームやエンジン、CVTも従来モデルから刷新されており、高い操縦安定や快適な乗り心地、優れた加速性能や燃費性能などを実現しているという。

    価格は標準車が130万6800円から165万2400円、ドレスアップ仕様の「カスタム」が170万6400円から190万6200円。(webCG)

    2019.07.16
    https://www.webcg.net/articles/-/41226

    シフォン
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    【軽トールワゴン「スバル・シフォン」がモデルチェンジ 全方位的な進化を遂げた新型が登場】の続きを読む

    nagara

    1: 2019/07/18(木) 19:27:55.79 ID:43iS2Xo69

    2019年7月18日 17時3分
    https://news.livedoor.com/article/detail/16792622/

     スマートフォンなどを使用しながら車を走行させる「ながら運転」を厳罰化した改正道交法が施行されるのに伴い、警察庁は18日、反則金を3倍程度に引き上げる改正道交法施行令案を公表した。違反点数も3倍になる。また一定条件下でドライバーに代わってシステムが運転を担う「レベル3」の自動運転を可能とする同法の規定も施行されるため、自動運転に関する新たな違反行為の点数(2点)と反則金(普通車9千円など)を示した。

     いずれも今月22日から8月20日までパブリックコメント(意見公募)を実施。ながら運転は12月1日、自動運転は来年5月までの施行を目指す。

    以下ソースで


    【【交通違反】ながら運転、反則金を約3倍に 自動運転の違反行為も設定】の続きを読む

    1: 2019/07/18(木) 10:13:10.63 ID:ZCYlSrU40● BE:842343564-2BP(2000)

    夏はタイヤバーストに注意? 2014年製タイヤの破裂が増加している理由とは
    7/18(木) 7:10配信

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190718-00159576-kurumans-bus_all&p=1

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    バースト多発!? 2014年製タイヤにご注意を

     近年、バースト(破裂)を含むタイヤのパンクに関するトラブルが増えています。JAFがタイヤのパンクで出動した件数を見ても、直近の約10年間での出動件数は年々増えていて、2017年には40万件近くにまで増加している状況です。

    こうなったらタイヤ破裂前の危険信号!画像でチェック(11枚)

     そして、2019年に入って増えているのが2014年製のタイヤによる高速道路でのバースト事故です。なぜ、2014年製のタイヤがよく破裂するのでしょうか。


    【2014年製造のタイヤでバースト続発!車カスは急いでチェックしろ!数字4桁の下2桁「14」がアツウ!】の続きを読む

    1: 2019/07/18(木) 06:50:15.96 ID:xHpTlc+F0● BE:842343564-2BP(2000)

    クルマのリアフォグ点灯はマナー違反! 知らずに使っている人が急増中
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190717-00010004-amweb-bus_all

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    バックフォグとも呼ばれる自動車の装備がリアフォグ。昨今では使い方を間違った、迷惑行為の筆頭のひとつとして話題になることが多い。
    だから、クルマに関心がある人ほど普段は使わないようにしているし、そもそも日本車は装備されている車種は少ない。実際に点灯して走っているのは輸入車が多いし、さらにドライバーはその存在すら知らずにいる人もいる。

    リアフォグランプのスイッチ【画像】

     まず、リアフォグの効果というか目的をおさらいしておくと、文字通り“フォグ=霧“の中を走行するときに後続車へ自車の存在を知らせるため。
    日本の場合は霧が出るとゆっくり走行することがほとんどだが、ヨーロッパでは霧の中をかなりのスピードで走るだけに、後続車に存在をアピールするのは大切。
    それでも「高速道路で60台が玉突き」なんていう大事故が発生するだけに、彼の地でリアフォグは必須装備となっているわけだ。

     そう考えると日本では不要な装備とも言えるのが、日本車でも海外(輸出)仕様車と共通していたり、安全性向上のために装備されることはある。
    たとえばスバル・レガシィや日産GT-R、トヨタ86などだ。近年は、日本でゲリラ豪雨の発生件数が増えているので、自車の存在をアピールできるリヤフォグはあながち不要な装備とは言えなくなっている。

     冒頭では存在すら知らず、点けてしまうと紹介したが、そもそもどれがリアフォグのスイッチかを明確に把握している人は少ないのでないだろうか。とりあえずフォグランプの印が付いたスイッチでいいだろう程度の認識で点灯しているというケースも多い。

     ちなみにフォグランプのスイッチはヘッドライトのマークから光りが出ていて、その途中がギザギザになっているもの。
    一見するとフロントフォグとリアフォグが同じに見えるが、前者が下向きなのに対して、後者は真っ直ぐ。その向きも前者が向かって左向きに光りが出ているのに対して、後者は右向きのケースが多い。

     もちろん正しい使い方は、フロントフォグ、リアフォグともに濃霧や豪雨などで著しく視界が悪いときに使用する。とくにリアフォグは後方視界を確保するというよりも、
    後続車に存在をアピールするためのものだけに、視界がいいときの使用は御法度だ。前走車のリヤフォグに目がくらみそうになった経験はあるのではないだろうか。

     日本では罰則規定はなくマナーの問題だが、欧州では交通違反になり、罰金も課せられるほど。
    現地で聞いてもほぼ全員がリヤフォグの存在、そして使い方をきちんと知っているので、日本とは状況というか意識が違うと言っていいだろう。日本でも他車がまぶしいのを見て、自らの意識も高めてほしいものではある。

     なお、リヤフォグ内のバルブを抜いて、点灯しないようにすれば車検はパスできないので注意。リヤフォグは見られないのではと思うかもしれないが、実際、車検の灯火類検査で「点けてみて」と言われることが多い。丸ごと撤去したいなら、スイッチも取り除かないとダメなので悪しからず。


    【車カスのリアフォグ目潰しが糞迷惑だと話題に。日本じゃトヨタ86とかアホな車によくついてる。】の続きを読む


    1: 2019/07/16(火) 10:14:48.30 0

    新型日産スカイライン登場──打倒ドイツ勢! ハイパフォーマンスグレード「400R」にも注目だ!

    新型スカイラインは、世界トップレベルの運転支援技術「プロパイロット2.0」を、ハイブリッド・モデルにのみ搭載する。

    特筆すべきは、高速道路および自動車専用道路において(一部除く)、ハンズオフ(手放し)運転を実現した点だ。


    新型スカイラインの価格は、ハイブリッドのエントリーグレード「GT」が547万4520円(2WD)/575万4240円(4WD)
    中間グレードの「GT Type P」が571万1040円(2WD)/599万760円(4WD)
    最上級グレードの「GT Type SP」が604万8000円(2WD)/632万7720円(4WD)

    ガソリンはすべて2WDのみになる。GT」が427万4640円、
    中間グレードの「GT Type P」が455万4360円、
    最上級グレードの「GT Type SP」が481万8960円
    そしてハイパフォーマンス・モデルの「400R」が552万3120円だ。

    なお、販売開始は2019年9月頃を予定する。

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    https://www.gqjapan.jp/car/news/20190716/nissan-skyline/page/10


    【新型日産スカイライン登場 だからVモーショングリルはダサいからやめろ】の続きを読む


    1: 2019/07/16(火) 16:55:29.86 ID:W0xeDWMt0● BE:844481327-PLT(13345)

    ダイハツ工業が今月、6年ぶりに全面改良した軽乗用車「タント」を発売した。車体やエンジンを一新して大幅に軽量化し、安全性能を高めた。
    福祉車両の設計者の意見を採り入れ、高齢者や介助が必要な人が乗り降りしやすい工夫も施した。

    新型タントには、急発進の防止や、車線をはみ出しそうになると自動でハンドルを戻すなどの、先端技術を盛り込んだ。
    助手席側には、手すりや乗降時に自動で出てくる踏み台を、補強工事なしでもオプションで付けられるようにした。
    旧型車でこうした装備を付けるには補強工事などが必要だったが、新型は設計段階から十分な強度を持たせた。
    希望価格は消費税込み122万400円~187万3800円。

    奥平総一郎社長は東京都内で開いた会見で「(旧型の)価格を維持しながら性能を向上させた」と話す。

    https://www.asahi.com/articles/ASM7951RSM79PLFA004.html
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    【ダイハツがタントをフルモデルチェンジ 高齢者向けに乗り降りしやすく改良】の続きを読む

    お金はクルマ以外に

    1: 2019/07/15(月) 19:58:51.90 ID:10bOMGfyM

    「お金はクルマ以外に」車保有してない若者 59%が購入意向なし

    日本自動車工業会が8日発表した平成27年度の乗用車市場動向調査によると、車を保有していない10~20代の社会人のうち購入の意向がない層が59%に上った。
    理由は「買わなくても生活できる」のほか、「駐車場代などお金がかかる」「お金はクルマ以外に使いたい」と経済的な回答が多かった。

    車を保有していない10~20代のうち「クルマに関心がない」は69%に達した。これから増やしていきたいものとしては「貯蓄」が50%を占めて最多となり、
    若年層の堅実志向が改めて浮き彫りになった。


    【若者「何かもう、お金あっても車は要らないや」→何でこんな事になってしまったのか】の続きを読む

    io

    1: 2019/07/15(月) 21:56:51.24 ID:G5c99L5z9

     初代モデル登場から22年。4代目となった今でも圧倒的な新車販売台数を誇り、街中でも見かけることの多いトヨタ「プリウス」。最近では、交通事故の報道によって、プリウスのユーザーにはシニア層が多いという印象を受ける人もいます。

     なぜ、プリウスはシニア層からの人気が高いのでしょうか。

     プリウスは、トヨタが世界初の量産ハイブリッド専用車として初代モデルが1997年に発売されました。一時期には、年間30万台以上を販売するなど、世代を超えて人気なクルマといえます。
     
     高齢者からの人気がある理由として、一番に挙げられるのが「燃費の良さ」です。4代目となる現行プリウスのエントリーグレード「E」では、39.0㎞/L(JC08モード以下同様)を誇り、プリウス初となる電気式4WDシステム「E-Four」を採用した4WD車も、34.0㎞/Lの低燃費を実現。

     2015年におこなったフルモデルチェンジでTNGAに基づいて新開発された「GA-Cプラットフォーム」を導入したことで、低燃費を実現するだけでなくデザイン性や基本性能も向上させました。

     プリウスのユーザー層や人気の理由について、トヨタ広報部は次のように話します。

    ――プリウスのユーザー層を教えてください。

     具体的なプリウスのユーザー層はお教えできないのですが、プリウスを購入する65歳以上のシニア層は、全体の約36%を占めています。65歳以上の購入比率が高いクルマはプリウスのほかにも存在しますが、65歳以上のクルマの購入台数でいえばプリウスが最多です。

    ――シニア層高齢者に人気の理由はなんでしょうか。

     プリウスはシニア層だけでなく幅広い年齢層に人気があるクルマです。人気の理由としては、「燃費の良さ」「サイズ感」「運転のしやすさ」「一番売れているクルマ」であると考えています。

    ※ ※ ※

     グレード展開は、「E/S/A/Aプレミアム」の4つで構成されています。エントリーモデルのEグレードの価格は251万円からとなっており、カタログ上の燃費は一番良いです。

     トヨタの販売店によると、「燃費だけでなく安全性も重視したいという場合には、AグレードかSグレードに安全装備を追加するというパッケージをおすすめしています」と説明しています。(以下ソースで)


    7/12(金) 7:10配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00157982-kurumans-bus_all



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    駐車違反「逃げ得許さない」

    1: 2019/07/14(日) 02:25:27.28 ID:BfBdp+uV9

    駐車違反「逃げ得許さない」
    新潟県警が初の捜索差し押さえ

     新潟県警は12日までに、駐車違反による放置違反金の未納者に対し、初めて滞納金の捜索差し押さえを行った。
     これまで督促に応じなかった個人の自宅や法人事務所を職員が訪ね、改めて納付を要請。
     2個人と1事業者から延滞金を含む約6万7千円を徴収した。
     県警交通指導課は「道路の秩序を維持するためにも、違反金からの逃げ得は許さない」としている。

     捜索差し押さえは9~12日、市内の8者を対象に実施。
     既に転居していたケースなどを除き、建築業者ら3者から徴収した。
     徴収できなかった未納者には、引き続き納付を求める。

     2006年の道交法改正に伴い、違反車両の車検証上の使用者には放置違反金の支払いが課される。
     同課によると、18年は県内で5281件の納付命令が出され、うち未納はことし5月時点で約2%に当たる119件(計176万7千円)ある。

     督促に応じない場合は預貯金口座を差し押さえるが、残高不足や口座を持たない場合は徴収が難しく、捜索差し押さえに踏み切った。

     今回は未納者が手持ちの現金を素直に納め、足りない分を後日支払いに来た人もいたという。
     同課の吉田良一次長は「必要に応じ、今後も実施する。
     違反金は早めに必ず納めてほしい」と呼び掛けた。

    新潟日報モア 2019/07/13 10:32
    https://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20190713482392.html


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    ok

    1: 2019/07/14(日) 07:58:23.51 ID:GXrFTxjw0● BE:166648189-2BP(2000)

    車の騒音大きくて…道路にひも張った女、容疑で逮捕 ひものそばに立つ不審な女発見、近隣住民が通報/県警
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00010002-saitama-l11

    埼玉県の浦和西署は12日、市道の両端にひもを結び付けて張ったとして、往来妨害の疑いで、さいたま市桜区白鍬、無職の女(56)を逮捕した。
    「道路にひもを張ったのは間違いない。通行する車両の騒音が大きくて、やった」と容疑を認めているという。



     逮捕容疑は12日午前7時10分ごろ、自宅アパート近くの市道で、両端の電柱とガードレールに荷造りで使うビニールひもを張り、通行する車両などの往来を妨害した疑い。

     同署によると、ひもは幅約6・7メートルの道路上に、地上から約1メートルの高さに張られていた。張られたひものそばに立っていた女を不審に感じた近所の女性が110番した。通行人がひもを外して、けが人はいなかった。


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    01

    1: 2019/07/12(金) 22:42:56.78 ID:KBse6aED0 BE:194767121-PLT(12001)

    【動画】夫が「ブレーキ!」と6回叫ぶも妻はアクセル、バイクに次々衝突=「どうやって免許を取った?」―中国ネット
    https://www.recordchina.co.jp/b728812-s0-c30-d0062.html


    【他人の自動車運転って絶対信用できないし怖いのでサイドブレーキ握っちゃうんだよなぁ】の続きを読む

    トヨタ、愛知県内の直営店ゼロへ

    1: 2019/07/12(金) 22:49:00.66 ID:bBIXi3pU9

    2019年7月12日 17時13分
    共同通信

     トヨタ自動車は、愛知県内の直営2社を地元の販売会社に売却する。今年10月の売却を予定しており、トヨタが本社を置く愛知県内では販売を手掛ける直営店はゼロとなる。トヨタカローラ名古屋など販売会社3社が12日、発表した。

     消費者の行動が車の所有から利用へ向かう中、トヨタは販売店網を活用したカーシェアリング事業の強化を目指している。販売会社は再編を通じて規模を拡大し、こうした流れに対応する。

     トヨタは、いずれも100%子会社のトヨタカローラ愛知とネッツトヨタ中部のすべての株式を、トヨタカローラ名古屋を傘下に持つGホールディングス(名古屋市)に売却する。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16764374/


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    1: 2019/07/13(土) 05:41:02.84 ID:HWiVo7HI0● BE:299336179-PLT(13500)

    BASFは、アジア太平洋地域を含む世界の自動車カラートレンド2019-2020を発表。
    今回のトレンドは“ACT/9”とされ、未来の様々な変化に対する積極的な取り組みを反映したテーマのもと、シルバーをはじめとした幅広い色域が提案された。

     ◆カーデザイナーの発想の一助に
     ◆ポストデジタルの次のステップへ
     ◆ブルー、グレーに加え、シルバーが注目
     ◆デジタルが生活を変え、人間の生き方を尊重…温もり感のあるカラー
     ◆社会問題も個々でも取り組む…少し強めのクリアなカラー
     ◆感情を楽しませてくれるテクノロジー…ミステリアスなダーク系
     ◆新たな塗料の技術開発も
    ブルー、グレーに加え、シルバーが注目

    こういった背景をもとにカラーでは、「人を中心とした温かみのある色域や意匠が中心になる。また、我々がテクノロジーを使いこなすことによって、
    ライフスタイルや生き方の選択肢がすごく増えていくことから、豊かな個性や生き生きとした新時代を象徴するような自由な発想のカラーがメインになる」と松原さんは分析。

    より具体的にカラーに落とし込むと、まずこれまでと同様ブルーやグレーの傾向も強く、「特にブルーはボリュームが増えてきており、
    ブルーだけではなくブルーグリーンは世界的にも電気自動車メーカーなどがクリーンなイメージとしてブランドカラーとして取り入れられてきている」とコメント。

    そして、今後のもうひとつの傾向として「シルバー、そしてグレーが注目されるだろう」という。特にグレーは、
    「様々なテクスチャーも出てきており、少しずつ伸びている。同時にそのグレーの派生としてシルバーもあるだろう」。一方、ホワイトに関しては「少し定着して伸びが収まってきた」と話す。

    実は現在、シルバーのバリエーションはとても少ない。松原さんも、「どのくらい先に出てくるかは我々も様子見だが、新しいシルバーを今から用意しておかないと間に合わなくなる」と語る。

    なぜ現在シルバーのバリエーションが少ないのか。松原さんは、「シルバーは進化がし難いカラーだからだ」という。
    シルバーはアルミを使う量が最も多く、アルミをある一定量入れないとグレーになってしまう。さらにシルバーの色域で新たな材料、例えば「パールを入れたとしてもシルバーに負けてしまう」と解説。

    しかし最近は、「シルキーに見えるアルミや塗装技術も進化してきて、シルバーの色域の中でも幅広くなった。さらに、
    今までシルバーとはあまり呼ばれなかった少し暗めのカラーもシルバーの定義に変わりつつある。これからは今までできなかった表現のシルバーを量産化への可能性が出てききており、
    実現できればシルバーも見直されるだろう。もちろん10年前や20年前に見たシルバーと同じものが出てくるとは思っていない。何らかの新しい表現が必要だ」とした。
    https://response.jp/article/2019/07/12/324368.html

    BASFコーティングス事業部カラーデザインセンターアジア・パシフィックチーフデザイナーの松原千春さん
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    1: 2019/07/10(水) 22:23:19.65 ID:vfBl3C/w9

     9日午後、愛知県春日井市のレンタルビデオ店に70歳の女性が運転する車が突っ込みましたが、ケガ人はいませんでした。女性は「アクセルを踏み過ぎた」と話していて、警察は女性の運転ミスが事故の原因とみて調べています。

     9日午後1時半前、愛知県春日井市如意申町5丁目の「ゲオ春日井店レンタル館」に70歳の女性が運転する乗用車が突っ込みました。

     店内にいた客や従業員、乗用車を運転していた70歳の女性にケガはありませんでしたが、店頭にあるビデオの返却ボックスが倒れ、出入口付近のガラスが割れました。

     警察に対し、女性(70)は「アクセルを踏み過ぎた」と話していて、駐車場に車を停めようとした際、店に突っ込んだということです。警察が事故の詳しい状況を調べています。


    ソース 東海テレビ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190709-00023219-tokaiv-soci
    画像
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    47

    1: 2019/07/11(木) 23:22:46.31 0

    日本市場で輸入車の販売台数が減っているのかと思えば、そうでもない。日本自動車輸入組合が
    発表した2018年度の輸入車販売台数は、前年度比1.2%増の30万7682台で、輸入車のシェアは伸びているのだ。

    「海外メーカーが東京モーターショーへの出展を見送る理由は“軽自動車”です。新車販売台数の上位の
    ほとんどが軽自動車となってしまった日本市場に対して、将来の見通しが描けないと判断しているのです」(同)

    https://npn.co.jp/article/detail/53186896/


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    1: 2019/07/11(木) 17:21:41.43 ID:iplHW2Q09

    https://news.livedoor.com/article/detail/16758773/

    タクシー走行中に、運転手がスマホを見始めた... 「いい加減にしてくれ」乗客が動画公開→会社側が謝罪
    2019年7月11日 16時50分

    走行中のタクシーで、スマホをいじる運転手。乗客の「死にそうなんだが。いい加減にしてくれ」とのコメントともに投稿された動画が、ツイッターなどで拡散されている。

    J-CASTニュースは2019年7月11日にこの動画の撮影者に連絡を取り、詳細について取材した。

    目的地わからず、走行中に...

    7月10日にツイッターに動画を投稿した投稿者によると、このタクシーは神奈川県藤沢市のエース交通に所属する車だった。7月10日の11時45分頃に藤沢市の湘南台駅から乗車したところ、目的地がわからなかった運転手がスマホで住所を調べ始めた。運転席の前にはナビとおぼしきディスプレイもあるが、運転手は運転中でもスマホのマップをチラチラ見ていたという。動画を見ても、走行中にもかかわらず眼鏡をはずしてスマホを触り、またハンドルから手を放す瞬間もある。

    接客態度もよくなかったとのことで、11日朝にエース交通と神奈川県タクシー協会にクレームを入れた。エース交通からは、

    「タクシーにナビを搭載するか運転手個人次第」
    「目的地がわからない場合、本来は会社の無線で案内をする。無線がつながりにくければ携帯電話を使用するが、ながら運転はしない」
    とのことだったという。

    会社は「ながら運転」の事実認める

    11日にJ-CASTニュースがエース交通に取材した際も会社はながら運転の事実を認め、

    「社内規定の前に道路交通法で禁じられていることであり、申し訳なく思っております」
    と回答した。行為を認めた運転手には十分な注意をし、他の運転手にも徹底させるという。

    運転中のスマホ・携帯電話の使用は道路交通法第71条で禁じられている行為であり、3か月以下の懲役または5万円以下の罰金を科される可能性がある。投稿者は

    「今回のドライバーさんのせいで優良ドライバーの方まで一括りに悪い印象も受けてしまうので適切な対処をしていただきたい」
    と改善を会社に求めたという。

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    1: 2019/07/06(土) 19:11:04.49

    ホンダ「N-BOX」が首位 19年上半期の新車販売
    https://www.asahi.com/articles/ASM7454NHM74ULFA01J.html

    2019年上半期の新車販売トップ10

    ※車名(メーカー)、台数(前年同期比増減率%。▼はマイナス)の順。軽は軽自動車

    1 N―BOX(ホンダ)軽 13万1233(2.9) 

    2 スペーシア(スズキ)軽 8万9750(12.6) 

    3 タント(ダイハツ)軽 8万1828(14.0) 

    4 デイズ(日産)軽 7万9789(11.2) 

    5 プリウス(トヨタ) 7万0277(9.8) 

    6 ムーヴ(ダイハツ)軽 6万8833(▼7.1) 

    7 ノート(日産) 6万8543(▼6.6) 

    8 アクア(トヨタ) 6万0349(▼8.8) 

    9 ミラ(ダイハツ)軽 5万5439(10.6) 

    10 セレナ(日産) 5万3662(▼4.3)


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    1: 2019/07/11(木) 13:20:52.84 ID:mVY92oQk9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000029-kyodonews-bus_all

    ドイツ自動車大手のフォルクスワーゲン(VW)は10日、小型車「ビートル」の生産を終了したと発表した。
    ナチス・ドイツの国民車構想に基づいて1938年に初代が誕生して以来、約80年の歴史に幕を下ろした。

    メキシコの工場で生産された最後の1台は、メキシコ国内にあるVWの博物館に収蔵される。

    ビートルは「カブトムシ」を意味する。初代は2150万台が販売され、丸みを帯びた車体は日本人にも親しまれた。
    現行モデルは「ザ・ビートル」の車名で販売されており、日本では今年、販売を終える予定だ。


    メキシコの工場で行われたフォルクスワーゲン「ビートル」の生産終了セレモニー=10日、プエブラ
    no title


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