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    1: 2017/11/30(木) 19:29:16.27 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は2017年11月30日、2ドアクーペ「レクサスRC」および「レクサスRC F」を一部改良して発売した。また、RCに特別仕様車“Fスポーツ プライムブラック”を設定し、2018年2月1日に発売すると発表した。

    ■「Lexus Safety System+」が全車標準に

    今回の一部改良では、歩行者検知機能付き衝突被害回避・軽減ブレーキの「プリクラッシュセーフティ」や車線逸脱警告機能「レーンディパーチャーアラート」、アダプティブクルーズコントロールの「レーダークルーズコントロール(ブレーキ制御付き)」などからなる予防安全パッケージ「Lexus Safety System+」を、全車に標準装備とした。また、ナビディスプレイを10.3インチに拡大したほか、ドライブモードセレクトには新たに「カスタム」モードを追加。パワートレイン、シャシー、空調の制御を個別に変更可能とした。

    RCでは、「RC350」の3.5リッターエンジンをより燃費性能に優れる「2GR-FKS」型に変更したほか、「RC200t」の名称を「RC300」に変更した。

    RC Fでは、ブラインドスポットモニターとリアクロストラフィックアラートを標準装備とした。ボディーカラーには新たに「ネーブルスイエローコントラストレイヤリング」を設定し、全8色展開としている。

    価格はRCがRC300の530万円から、「RC350“Fスポーツ”」の690万2000円まで。RC Fは標準車が982万4000円、“カーボン エクステリア パッケージ”が1059万4000円。

    ■内外装をブラックでコーディネートした特別仕様車

    特別仕様車“Fスポーツ プライムブラック”は、“Fスポーツ”をベースにボディーカラーを「グラファイトブラックガラスフレーク」、インテリアカラーを専用のブラック&オレンジステッチとし、ブラックを基調とした特別装備を採用したモデル。

    具体的には、漆黒メッキのスピンドルフレームグリル、マットクリア塗装の19インチアルミホイール、ブラックステンレスのウィンドウモール、職人が1本ずつ本杢を墨色に仕上げたステアリングホイールなどを装備する。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・RC300“Fスポーツ プライムブラック”:610万円
    ・RC300h“Fスポーツ プライムブラック”:654万円
    ・RC350“Fスポーツ プライムブラック”:708万円

    (webCG)

    2017.11.30
    http://www.webcg.net/articles/-/37759

    RC350 バージョンL
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    RC F
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    RC350 Fスポーツ プライムブラック
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    【レクサスが「RC/RC F」を一部改良、特別仕様車も設定】の続きを読む

    sutra

    1: 2017/11/30(木) 12:57:33.16 ID:eIkhQCkE0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典

    「テスラが『モデル3』の立ち上げに苦戦している影響で、これ以上電池を生産できない」。
    社長の津賀は10月末、米ネバダ州の電池工場「ギガファクトリー」の稼働遅れに言及した。

    テスラの新型車モデル3の生産が計画通りに進まず、パナソニックはモデル3向け電池セルの生産停止に追い込まれた。
    テスラのマスクも「我々は深い“生産地獄”の中にいる」と、モデル3の生産遅れを認める。

    原因とみられるのは、テスラの電池パック自動生産ライン。
    パナソニックは自動ラインに代わって、手作業で電池パックの組み立てを手助けしているという。

    テスラは2018年1―3月に週5000台のEV生産を軌道に乗せるとするが、当初計画より3カ月遅れる。
    パナソニックの17年度業績への影響も避けられそうにない。

    パナソニックは17年6月、工場内でモデル3用のリチウムイオン電池セルの生産を始めた。
    20年のフル稼働までに約2000億円を投じる。

    モデル3は7月に出荷を始めたテスラ初の量産車。
    50万台もの予約を受けている。
    モデル3の生産遅れは、両社の経営を左右しかねない問題だ。

    パナソニックはテスラとの協業を決めた当初から投資リスクを指摘されてきた。
    それでも16年12月には、太陽電池事業にも協業範囲を広げ、19年までに計300億円を投じることを決めた。
    リスクを冒してもテスラと協業する理由は何か。

    副社長の伊藤好生はテスラとの関係を「電池技術の力を示すインジケーター」と表現する。
    世界トップクラスの性能を持つテスラのEVに電池を供給すれば、安全性を含む最高レベルの電池技術を持つことを示せる。

    https://newswitch.jp/p/11173


    【テスラ生産遅れ、ロボットに代わりパナソニックから職人を派遣】の続きを読む

    1: 2017/11/29(水) 16:38:41.65 ID:CAP_USER9

    SUBARU(スバル)は11月28日、米国で開催したロサンゼルスモーターショー2017のプレビューイベントにおいて、スバル『アセント』を初公開した。

    アセントは、スバルが北米市場でのさらなる成長を求め、とくにファミリーユーザーに向けて開発を進めてきた新型3列ミッドサイズSUV。『アセントSUVコンセプト』の市販版となり、従来の『トライベッカ』の後継車に位置付けられる。

    外観は、スバルのデザイン理念の「ダイナミック&ソリッド」の下、3列ミッドサイズSUVとして重視される機能性を強調。スバル車で最大となるボディサイズを活かし、7名および8名乗車いずれの仕様でもゆとりのある室内空間を追求している。

    また、スバル・グローバル・プラットフォームを採用。高いボディ剛性によって、振動騒音を抑えた快適な移動空間を可能にした。新開発の2.4リットル4気筒水平対向直噴ターボエンジンを核とするシンメトリカルAWDや、SUVらしい走破性を高める「X-MODE」といった中核テクノロジーを採用している。

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    配信2017年11月29日(水) 15時34分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/11/29/303085.html


    【【スバル】新型3列シートSUV「アセント」初公開 新開発2.4ターボ搭載】の続きを読む

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    1: 2017/11/29(水) 06:44:04.93 ID:CAP_USER9

    客から預かったイタリアの高級車メーカー「ランボルギーニ」のスポーツカーを無断で売却したなどとして、
    警視庁丸の内署が30代~40代の自動車修理業の男ら2人を
    業務上横領の疑いで逮捕していたことが28日、関係者への取材で分かった。

    捜査関係者によると、男らは修理のために預かったランボルギーニ社製スポーツカーを
    知人に無断で売却し、不当に利益を得ていた疑いがある。

    転売された車は平成27年ごろ、
    男性が信販会社とローン契約を結んでカーディーラーから千数百万円で購入していた。
    男性は事故で破損した車の修理を男らに依頼。
    男らは、預かった車を本来の所有者である信販会社に無断で知人に転売したとされる。

    車を信販会社とのローン契約で購入した場合、
    ローンが完済されるまで信販会社が「所有者」として登録されるという。

    ランボルギーニは1963年にイタリアで創業した高級車メーカー。
    70年代のスーパーカーブームを牽引した「カウンタック」など多くの車種が富裕層を中心に人気を集めている。
    日本での新車価格は3千万~5千万円程度で、
    昨年発表された限定モデルは、2億円超で売り出されてすぐに完売し、話題となった。

    以下ソース:産経ニュース 2017.11.29 05:00
    http://www.sankei.com/affairs/news/171129/afr1711290002-n1.html


    【客から預かった高級スポーツカー「ランボルギーニ」を無断転売】の続きを読む

    ggg

    1: 2017/11/28(火) 19:34:23.11 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171128/k10011238491000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

    11月28日 18時57分

    日産自動車やSUBARUで、出荷前の車の「完成検査」をめぐる不正が相次いで発覚した問題で、検査制度の見直しに向けて国が設置した専門部会の初会合が開かれ、不正の防止や国によるチェックの強化を盛り込んだ制度の見直し案を今年度中に取りまとめることを確認しました。

    日産やSUBARUでは、出荷前の車の安全性を最終的に確認する「完成検査」を資格のない従業員が行うなどの不正が相次いで発覚し、国土交通省は不正防止に向けた検査制度の見直しを議論するため、弁護士や自動車工学の専門家からなる専門部会を設置しました。

    28日に開かれた初会合は冒頭を除いて非公開で行われ、国土交通省によりますと、問題の経緯を国土交通省が説明したあと、有識者からは「ルールの順守を徹底するため、重要な検査の手順などは法令に明記すべきだ」とか、「ユーザーの視点も取り入れて納得感のある制度にしていくことが必要だ」といった意見が出されたということです。

    専門部会は、次回の会合で自動車メーカーから直接ヒアリングを行ったうえで議論を進め、不正を防止する具体的な仕組みや国によるチェックの強化を盛り込んだ制度の見直し案を今年度中に取りまとめる方針です。

    制度見直しの焦点

    「完成検査」は工場で組み立てた車の安全性を国内に出荷する前に最終的に確認する工程で、ライトや計器類の動作やブレーキが効くかどうかなどを、国に代わってメーカーが1台1台確認することが義務づけられています。検査に当たることができるのは社内資格を持つ「完成検査員」に限ることや、検査の手順を国に届け出ることなどが法律や省令に基づいて定められています。

    日産やSUBARUでは、資格のない従業員が検査を行っていたほか、日産では検査の手順を無断で変更していたことも明らかになりました。
    このため、制度の見直しに向けた議論では、メーカー側に運用を委ねる検査の実態を踏まえ、いかに不正を防止する仕組みにするかが1つの焦点となります。

    また、不正が行われていないか、国によるチェックの強化も議論のポイントです。日産やSUBARUでは、資格のない従業員が検査を行っていたにもかかわらず、書類には資格を持つ検査員の印鑑が押されていたほか、日産の工場では、国による監査の時だけ資格のない従業員を検査業務から外していたことも確認されています。

    国土交通省は各メーカーに対して定期的に監査や立ち入り検査を行っていましたが、結果的に長年にわたって不正を見抜けなかったことから、専門部会では、国によるチェックをどのように強化していくかも議論されます。


    【【自動車の検査不正問題】 国の部会 今年度中に制度見直し案】の続きを読む

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    1: 2017/11/28(火) 20:18:58.75 ID:CAP_USER9

     高速道路を逆走した男性は「降りようと思っていたインターまで戻ろうとした」などと語っています。

     27日午後5時ごろ、福島県いわき市の59歳の男性が運転する軽乗用車が、常磐自動車道の上り車線を逆走しました。
    男性は約4キロにわたって追い越し車線を逆走し、衝突を避けようとした普通乗用車が道路脇の斜面に乗り上げました。
    警察によりますと、逆走した男性は道を間違えたためにパーキングエリアからUターンしたとみられ、「降りようと思っていたインターまで戻ろうとした」などと話しているということです。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13953090/


    【【話題】あわや大惨事!高速道路の追い越し車線4Km逆走】の続きを読む

    1: 2017/11/28(火) 14:41:35.90 ID:CAP_USER9

    http://www.asahi.com/articles/ASKCX458QKCWULFA00H.html

     ジャガー・ランドローバー日本法人は27日、上級車種の新型ジャガー「XF」の受注を始めた。セダンを一部改良し、荷室が広いワゴン「スポーツブレイク」を追加。荷物の重量に合わせて車体を水平に保つサスペンション機能を付けた。ガソリン車(排気量2.0リットルと同3.0リットル)とディーゼル車(同2.0リットル)から選べる。消費税込み605万円から。

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    【新型ジャガー「XF」、受注開始 荷室が広いワゴン追加 605万円~】の続きを読む

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    1: 2017/11/27(月) 18:45:46.84 ID:BNP1D/hJ0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典

    一般社団法人日本自動車連盟(JAF)は、8月15日~9月14日に実施した
    全国の「信号機のない横断歩道」における歩行者優先についての実態調査の結果を10月24日に発表した。

    各都道府県2箇所ずつ、全国合計94箇所で信号機が設置されていない
    横断歩道を通過する車両を対象に行った調査の結果、歩行者が
    渡ろうとしている場面で一時停止した車は、対象となった10,251台の
    うち867台(8.5%)という結果となった。前年の調査時と比べてわずか
    0.9%の増加しているものの、依然として9割以上の車は止まらなかった。

    前年は調査を行なった94箇所中8箇所では、一時停止率が0%と
    まったく一時停止しない状況だったものの、今回は2箇所まで減少しちえる。

    前年に一時停止率が平均48.3%と最も高かった長野県では、
    今回の調査でも64.2%(2箇所平均)と引き続き全国で最も高い結果となった。


    http://news.livedoor.com/article/detail/13947266/


    【信号のない横断歩道で止まる車10%にも満たないwwwww】の続きを読む

    1: 2017/11/28(火) 11:05:25.72 ID:CAP_USER9

    ワイヤロープ方式の防護柵が正面衝突事故を防いだ様子(国交省提供)
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     国土交通省は27日、対面通行の「暫定2車線」の高速道路で正面衝突事故を防ぐため、道路中央部にワイヤロープ方式の防護柵を設けた12路線の一部区間で、対向車線への飛び出し事故が激減したとの集計を明らかにした。単純比較はできないが、2016年の年間45件に対し、防護柵設置後の今年4~10月は1件にとどまった。同日の有識者検討会に報告した。.

     国交省は集計結果を踏まえ、暫定2車線の有料区間2580キロのうち、4車線化工事が進む区間などを除く約1200キロで、安全対策としてワイヤロープ方式を導入する方針だ。.

     検討会では、東日本高速道路の担当者が防護柵の導入について「事故防止に非常に役立っている」と説明。参加した委員からは設置コスト削減や工期短縮を促す意見もあったが、ワイヤロープ方式に一定の有効性があるとの認識で一致した。

    配信2017.11.27
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/photo/daily/news/171127/dly1711270021-n1.html


    【【高速道路】ワイヤロープ方式の防護柵で高速道事故激減 対面通行12路線で45件が1件に】の続きを読む

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    1: 2017/11/27(月) 18:08:15.80 ID:CAP_USER9

    自動車F1シリーズのマクラーレン・ホンダが26日に決勝が行われた今季最終戦アブダビ・グランプリ(GP)で2度目のタッグを終えた。1988~92年に黄金期を築いた「伝説のチーム」の第2章は2015年に始まったが、優勝はおろか表彰台もなく、5位が最高。期待外れに終わった。

     結果を残せなかった最大の要因は、エンジンを中心とするホンダ製パワーユニット(PU)の信頼性とパワーの不足だった。勝負を懸けた今季のPUは、オフのテストからトラブル続きで馬力も不足。「王者メルセデスに追い付く」(長谷川祐介ホンダF1総責任者)との目標は序盤戦でついえ、マクラーレンが言い出す形での関係解消につながっていった。

     それでも今季後半戦は、2台のマシンが入賞(10位以内)をめぐる戦いを演じた。最終戦ではフェルナンド・アロンソ(スペイン)が9位に入賞。ホンダの長谷川氏は「ここまで挽回してくれた開発陣の努力はたたえたい」と話したが、シーズンを通じて優勝争いには全く絡めなかった。

     コンストラクターズ(製造者)部門の年間順位は15年9位、16年6位、17年9位。エースドライバーのアロンソは「この3年間は困難の連続だった。結果という点では成功できなかったが、全員が懸命に戦い、努力していた」と語ったが、タイトル争いとは無縁の3年間だった、との思いを強く持っている。

     来季、ホンダはトロロッソにPUを供給し、マクラーレンはルノーからPU供給を受け、別々の道を歩む。 

    11/27(月) 17:53配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000075-jij-spo


    【【F1】マクラーレン・ホンダ、3年間で表彰台なし...関係解消!別々の道へ...結果を残せなかった最大の要因は?】の続きを読む

    1: 2017/11/28(火) 10:17:28.50 ID:aoFF1opo0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    ホンダが1999年から2009年までの10年間に販売したFRオープン2シーター『S2000』の後継モデルに関して、
    欧州のスクープエージェントから最新情報を入手。2019年の市販化に向け、開発が進んでいるという。
    その情報を元にレスポンスの兄弟サイトSpyder7では予想CGを制作した。

    予想CGのベースとなっているのは、2016年7月に流出したモックアップ画像だ。ホンダは同時期に『ZSX』の名称を商標登録しており、
    数年前から「ベイビーNSX」とも噂されているモデルとリンクしている。またホンダは11月9日、「グランツーリスモ」とのコラボレーションモデルとして
    ミッドシップスポーツ、『スポーツ ビジョングランツーリスモ』を発表している。こうした動きから、S2000後継モデルは
    「スポーツ ビジョングランツーリスモ」の市販版として、「ZSX」という車名で登場する可能性が高いと予想される。

    「スポーツ ビジョングランツーリスモ」のスペックから予想される注目のパワートレインは、8速DCTと組み合わされる
    2リットル直列4気筒ターボエンジン+DOHC VTECだ。最高出力は400ps程度が目安となるだろう。ボディはカーボンファイバーを多用した
    軽量ボディとなり1000kg以下が想定される。

    2019年の市販化へ向け、開発が加速してきているのは間違いない。

    https://response.jp/article/2017/11/28/303016.html#cxrecs_s
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    【ホンダ S2000 後継モデル、登場は2019年か 名前は「ZSX」が濃厚【画像】】の続きを読む

    TOYOTA_Prius_PHV

    1: 2017/11/27(月) 21:00:00.57 ID:BNP1D/hJ0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典

    日没前後から夜間にかけて多発する歩行者vsクルマによる死亡事故防止を
    目的としており、ドライバーの意思と関係なく点灯するのが特徴で、薄暮時の
    被視認性向上により、事故防止に寄与することが期待されています。

    現在はメーカーや車種によって点灯タイミングが異なっていますが、今後の
    新型車からは周囲の明るさが「1,000ルクス未満」になった時点から
    2秒以内に点灯するように統一されます。

    https://clicccar.com/2017/04/18/464624/


    https://www.youtube.com/watch?v=POia7LtpBao


    https://www.youtube.com/watch?v=BMJbmPPYv9g



    【オートライト義務化でライトカットによる「車線変更どうぞ」が見られなくなるな】の続きを読む

    1: 2017/11/27(月) 19:43:41.98 ID:CAP_USER9

    27日午後4時20分ごろ、兵庫県三木市平田のコンビニエンスストア「ローソン三木平田店」で、
    同市内に住む男性会社員(22)運転の乗用車が店の出入り口の自動ドアに衝突した。
    割れたドアのガラスが飛散し、店内にいた市内の女子中学生が顔に軽傷を負った。

    三木署によると、男性は「アクセルとブレーキを踏み間違えた」と話しているという。
    同店は一時営業を停止した。

    写真:乗用車が衝突し、破損したコンビニエンスストア出入り口の自動ドア
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    以下ソース:神戸新聞 2017/11/27 19:10
    https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201711/0010769297.shtml


    【「アクセルとブレーキを踏み間違えた」22歳運転の車がコンビニに突っ込む】の続きを読む

    20171127-00000018-mai-000-2-view

    1: 2017/11/27(月) 14:19:30.28 ID:tUE58OK/0 BE:218927532-PLT(12121) ポイント特典

    無資格検査が発覚した日産自動車。
    11月17日に公表した外部の西村あさひ法律事務所による第三者報告書は、五つの工場で無資格検査が常態化していた原因の一つに、
    ここ数年の国内生産増加のなかで、「慢性的な完成検査員不足」が生じていたことをあげている。

    第三者報告書は、工場ごとに無資格検査の実態を記載している。
    国内の生産台数の半分を担う日産九州(福岡県苅田町)では、2000年ごろから無資格検査が行われていた。
    そして、団塊の世代の退職の影響や、他工場への完成検査員の応援派遣により、16年ごろから無資格検査が頻繁に行われるようになったという。

    この工場の人減らしの実態について、第三者報告書は詳しく記述している。
    日産本社の原価低減推進室から毎年、各工場に対して労務費の「低減率」が必達目標として示される。
    この低減率に基づいて、生産ラインに配置する人員を、年々減らすことが求められ、
    ライン配置人数には余裕が出ることはなかったという。

    このため、現場の工長から、「低減率に沿って人員が減らされるとラインが回らなくなる」などの意見が出されたこともあった。
    ただし、低減率の達成が必達目標となっていることを工長もわかっていて、本当に人繰りが厳しいときしかこうした意見は出なかったという。

    日産は17年間にわたって社長を務めたカルロス・ゴーン現会長のもとで劇的な業績回復を果たした。
    その原動力が徹底したコスト削減と、提示した数値目標は必ず守るという手法だった。

    業績回復には大きな役割を果たしたやり方だが、工場の生産現場には、「ひずみ」がたまっていたことが第三者報告書の記述でうかがえるのである。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000018-mai-bus_all


    【【日産】ゴーンの激烈なコスト削減→ラインに人いない→完成検査員置けず】の続きを読む

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    1: 2017/11/27(月) 15:16:47.88 ID:CAP_USER

    ある男性が車をどこに駐車したかを忘れ、なんと20年後に発見されるという珍事件が起こった。

     駐車場で車をどこに停めたのか忘れてしまった…という経験した人は少なからずいるはず。けれど、その車が20年間見つからなかったという人はなかなかいない。

     ドイツに住むある76歳の男性は、20年前の1997年に車をどこに駐車したか忘れてしまい、盗まれたものと思い諦めてしまった。その後警察に盗難届を出すも、見つかることはなかったという。

     しかしその20年後の2017年、不思議なことに男性が駐車をしたところで車が発見された。その駐車場が入っていたビルは何年も使われておらず、最近になって再建作業を始めたことがきっかけで見つかったという。

     その車はもう動く状態ではないため、車の廃棄場行きになってしまったけれど、しかしその前に、男性は20年越しに盗まれたと思っていた車と再会を果たした。

    http://front-row.jp/_ct/17132730


    【車をどこに駐車したか忘れた男性、20年経って発見wwwww】の続きを読む

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    1: 2017/11/27(月) 01:53:22.17 ID:eFHSVoX/0● BE:284093282-2BP(2000)

    マツコ・デラックスが、一般人同士のケンカやトラブルを避けるためには「とにかく謝るのが一番」と持論を展開した。

    16日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」は、東名高速道路の追い越し車線で起きた夫婦死亡事故に続き、愛知県の国道の路上でも交通トラブルが元で口論となった男性2人が後続車にはねられ重軽傷を負う事故が起きたことを伝えた。

    マツコは、「交通に限らず、結構今、街を歩いてると『ちょっとアブナイのかもな』ってなんとなく感じる人が少なくはない気がする。ちょっとなんかのきっかけで一触即発になっちゃうんだろうな、みたいな」と、ケンカ腰の人が多いとの印象を述べ、
    そうした相手とのトラブルが生じた場合には「悔しいのもわかるんだけど、とにかく謝るのが一番だよ。こっちは悪くないって思っていても、『あ、ごめんなさいね』って最初に言えば。とにかく謝るのよ。それってそんなに悪いことじゃない気がする」と自身の考えを語った。

    また、他人のマナー違反などを正義感などから注意することについても「注意なんか絶対しちゃだめ。自分からケンカ吹っかけてるみたいなもんになっちゃう、残念だけど」とした。

    コメンテーターの若林史江氏も、「事なかれ主義ってすごく大事だと思っていて、事を起こせば自分にも返ってくるというのは常に考えてないといけない。なんで(相手と)同等の所にあがってしまうのかな。あがらないかっこよさってある」とマツコに同調した。

    2017年10月16日 18時19分 日刊スポーツ


    【マツコ・デラックスが正論「街中や車乗ってるとき、オラついてるDQNに絡まれたら謝るのが正解」】の続きを読む

    1: 2017/11/27(月) 05:41:45.33 ID:CAP_USER9

    ハイエースの歴史がここに!トヨタが50周年の特別展示を開催
    財経新聞:2017年11月27日 00:20
    http://www.zaikei.co.jp/article/20171127/413313.html

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    12月に発売されるマイナーチェンジされた「ハイエース」。(写真: トヨタ自動車の発表資料より)


     日本を代表し、世界でも活躍する便利なワンボックスは今年で50周年を迎えた。
    トヨタ自動車は同社を代表するワンボックスである「ハイエース」が50周年を迎えた特別展示を開催し、50年の歴史を歴代のハイエースと共に紹介する。
    開催場所は11月23日~12月3日にメガウェブ(東京都江東区)、12月5日~14日にトヨタ博物館(愛知県長久手市)となる。

     ハイエースが誕生したのは1967年。トヨタの小型トラック「トヨエース」の小型モデルとして誕生した。
    名前の由来はより優れた、高級という意味の「High」に、エース、最も優れたという意味の「Ace」から。
    初代ハイエースは「新時代の商用車」として開発されたが、2代目以降は「商用車でありながら、後ろに乗りたくなる車を」という考えをベースに、リアサスペンションにコイルスプリングの採用、パワースライドドア、ソファーのようなシートなどを装備。商用車でもありファミリーカーという二面性を兼ね備えた。
    これをきっかけにタクシーや福祉車両、バス、キャンピングカーなど様々な方面で活躍し、「何でも屋さん」のような存在として世界で活躍している。

     今回の特別展示は初代ハイエースバンに初代ハイエースコミューター、2代目ハイエースワゴン、3代目ハイエースワゴン、3代目ハイエースロングバン、4代目ハイエースワゴンの6台をレストアして展示。
    ハイエースの歴史を辿っていくパネル、歴代ハイエースのカタログも紹介する。ハイエース好きやハイエースにお世話になっていた人にはたまらない企画といえる。

     また、ハイエースが“楽しい車”であることを教えてくれる「ハイエースフィールド」を44店舗で設置。
    商用としてではなくアウトドアという新しい角度でハイエースの魅力を知ることが出来るコーナーだ。


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    1: 2017/11/26(日) 18:13:48.31 ID:CAP_USER

    2017/11/25 19:00
    (写真)
    にんじん色の車を食べようとしたロバ マクラーレン損傷で訴えられる ※「SkyNews」スクリーンショット


     ドイツの裁判所は、スポーツカーのマクラーレンを損傷したロバの飼い主に対し、修理費の支払いを命じた。
    マクラーレンの色がにんじんのような色であったため、ロバは巨大なにんじんだと勘違いし食べようとしたのだとされている。海外メディアSkyNewsが伝えた。

     そのロバの名前はバイタス。にんじん色のマクラーレンは、バイタスの住む囲いの隣に駐車してあった。
    バイタスが与えた損害額は5800ユーロ(約76万円)。車の後部に当たった際に、カーボンファイバー部分の塗装に損傷が生じた。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

     http://m.crank-in.net/kininaru/news/52005


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    1: 2017/11/26(日) 10:13:44.78 ID:CAP_USER9

    日本でのホンダ「シビック」の復活は、ホンダ関係者も想定していた以上の出足になった
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    ホンダ「シビック」が日本で復活するというストーリーは、2016年2月の八郷隆弘社長の会見が発端だった。この席で八郷社長は、2015年11月に北米でフルモデルチェンジしたシビックの販売を検討していくと口にした。

    続いて今年1月に開催された東京オートサロンでは、新型シビックのハッチバック、セダンに加えて、高性能版であるタイプRの3車種のプロトタイプを日本初公開。同年夏に日本で発売を予定しているとアナウンスした。

    ホンダはシビックを、「フィット」や「アコード」などと並ぶグローバルモデルの1つと位置づけており、10代目となる新型は新設計プラットフォームに1.5Lダウンサイジングターボエンジンを搭載。2016年に北米カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど高い評価を受けている。

    ただ、日本復活が明らかになった際、メディアの反応は芳しくなかった。一部ジャーナリストは「売れない」と断言するほどだった。そんな中、ホンダは7月27日に日本仕様を発表し、9月29日に発売。11月中旬に静岡県御殿場市で報道関係者向け試乗会が開催された。

    ■受注台数の42.5%がマニュアル車という異例の結果に

    ここで多くの専門家の予想を裏切る数字が公表された。3タイプを合わせた受注台数が1万2000台に達していたのだ。販売計画台数は月2000台だったから6倍である。ホンダ関係者も想定していた以上の出足になったようだ。

    ボディ別では半分がハッチバックで、残りはセダンとタイプRが3000台ずつ。注目すべきはハッチバックのトランスミッションで、35%が6速MT(マニュアルトランスミッション=手動変速機)だった。セダンは全車CVT、タイプRは全車MTだから、合わせて42.5%がMTという、わが国で販売する乗用車としては異例の結果になっている。

    さらにユーザー層を聞いてみると、独身男性と子離れした夫婦に二極化が進んでおり、3割が20~30歳代という。少し前に記事を掲載したトヨタ自動車のピックアップトラック「ハイラックス」に似た状況だ。

    なぜ新型シビックはこのような売れ方になったのか。ハッチバックとセダンをドライブした印象とともに報告していきたい。

    最初に乗ったセダンは、ルーフからリアエンドにかけて緩いカーブでつなげた、ファストバックと呼ばれる流麗なプロポーションが特徴だ。ハッチバックかと勘違いするようなフォルムである。ボディサイズは全長4650mm、全幅1800mm、全高1415mmで、シビックとしては長く、セダンとしては低い。

    室内に乗り込むとこの寸法の理由がわかった。前席のみならず後席も、スポーツカーのように低く、足を前に投げ出すようなスタイルで座るからだ。インパネも歩行者保護対策などで高くなりがちな最近のクルマとしてはかなり低い。しかし身長170cmの筆者であれば、後席で楽に足が組める。

    ■1980~1990年代のホンダ車が一気にフラッシュバック

    3代目「ワンダーシビック」や5代目「スポーツシビック」、リトラクタブルヘッドランプを備えた「アコード・エアロデッキ」、デートカーという異名を取った2~3代目「プレリュード」など、1980~1990年代のホンダ車が一気にフラッシュバックしてきた。

    シビックらしからぬ長いボディは、現在の厳しい安全基準の中で、あの頃のホンダ車と同じ低くて広いキャビンを実現するためだったようだ。

    あの時代をよく知るクルマ好きは、そろそろ子離れ世代に入っているはずだ。新型シビックを見て若い頃を思い出すかもしれない。一方で運転免許取り立ての若いユーザーは、背が高いミニバンやSUVを多く見ているためもあり、新型シビックのデザインは新鮮に映るだろう。これが先に紹介したユーザー層につながっているのではないかと思った。

    1.5LターボエンジンとCVTの組み合わせはステップワゴンなどで試乗経験がある。フィーリングもステップワゴンと似ており、1700~5500rpmという幅広い回転数で最大トルクを発生するので、エンジン回転が先に上がってあとから速度がついてくるというCVTの癖はほとんど感じない。

    以下全文はソース先をお読み下さい

    配信11/26(日)
    東洋経済オンライン
    http://toyokeizai.net/articles/-/198516


    【ホンダ 「シビック」 異例の受注結果 「予想裏切る好発進」が示す意味】の続きを読む

    1: 2017/11/25(土) 17:12:36.56 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車のインドネシア法人、PTトヨタアストラモーターは11月23日、コンパクトSUVの新型『ラッシュ』を発表した。

    ラッシュは日本国内において、2006年に発売された小型SUV。ダイハツ『ビーゴ』のOEMモデルだった。2016年3月、日本国内での販売を終了。しかし、インドネシアなどの一部海外市場では、引き続き販売されてきた。

    今回発表された新型ラッシュは、同日、インドネシアでダイハツが発表した新型『テリオス』のトヨタ版。現地で人気の7名乗りの小型ミニバン、トヨタ『アバンザ』の車台をベースに開発された。

    エンジンは、「2NR-VE」型1.5リットル直列4気筒ガソリン。駆動方式はFR、トランスミッションは5速MTとした。ボディサイズは全長4435mm、全幅1695mm、全高1705mm。3列シートを装備しており、乗車定員は7名となる。

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    配信2017年11月24日(金) 08時30分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/11/24/302892.html


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    1: 2017/11/25(土) 14:59:17.69 ID:CAP_USER

    米テスラが2019年発売を目指す電気自動車(EV)トレーラーの価格を15万ドル(約1670万円)からにすると公表した。競合車種のディーゼル車との価格差を1割程度に抑えた。運用コストは2割以上安くなる見通しで、車体の差額は数年あれば回収できる計算。EVトラック全体の価格帯を押し下げる製品となりそうだ。充電拠点が限られる欠点はあるが、将来は燃料電池車が優位とみられていた大型商用車でもEV化が進む可能性が出てきた。

    総重量36トンの想定で航続距離約480キロメートルのモデルは15万ドルから。約800キロメートルで18万ドルの長距離モデルと2種類を用意する。既存のディーゼルトレーラーとの車体価格の差は数百万円の範囲におさまる。すでに予約を受け付けているが、2年後の発売までの蓄電池の大幅な価格低下を織り込んだ価格水準で、コストダウンに失敗すれば赤字が膨らむ。市場開拓を優先したリスクの高い価格戦略といえる。

     トレーラーで重量貨物を輸送するマルショウ運輸の松井規佐夫社長は「興味深い価格設定。決して高くはない」と語る。前向きに購入を検討しているという。ディーゼルトレーラーで年12万キロメートル走行すると仮定した場合、現状では燃料費だけでも年350万円程度かかる。これにエンジンのオイル交換費用15万円程度など、様々な維持費用が上乗せされる。同条件でのテスラの試算では、EVなら運用コストを200万円弱は節約できる。

     これはあながち誇張ともいえない数字だ。テスラの乗用車を運用するEVバスサービス、米テスループが計48万キロメートルを走行した事例では、維持・修繕費用は約1万ドルだった。ガソリン車の高級セダンの約5分の1、燃料費を入れると8分の1の水準にとどまっている。テスラのEVトレーラーはモーターとタイヤが一体化しており、トランスミッションもない設計。そもそも故障の原因になる部品が少ない。EVはエンジン付きの車両に比べ部品点数は3分の1以下とされる。

     さらに衝突防止、レーン維持、自動停止、故障の事前予測、出張修理派遣などの運転支援ソフトを標準装備する。事故を減らし、保険代も含めて運用コストを下げる計画だ。

     大型EVトラックの最大の課題だった航続距離については、流線形のデザインで空気抵抗を減らすなどして約800キロメートルまで延ばした。日本では法律上、トラックの連続運転は4時間までだが、7時間程度まで運転可能な量の電池を積む。通常の休憩時間の30分で約8割まで充電できる高速充電器を新たに設置。充電用の電気は併設する太陽光発電パネルから供給。価格は1キロワット時あたり約8円で固定とした。

     車体の周囲には多数のセンサーやカメラを配置し、運転席の両横に設置した2つの15型パネルに表示。音などでも知らせて安全性を高める前提で運転席は真ん中に移動させた。ハンドル位置の違いによるモデル数増加を抑えコストを下げる。モーター、画面パネル、センサー、カメラ、ドアの取っ手など多くの部品を量産型の乗用車と共有し、ディーゼル車との価格差を縮める算段だ。トラックは従来、少量多品種生産の産業で「規模の経済」が働きにくかった。

     新型EVの量産が難航するテスラがEV商用車投入を急ぐ背景には、世界トップ10に入る経済圏を持つ地元、カリフォルニア州の政策がある。同州では23年までに排ガスを出さない車両の販売比率を2.5%まで高める規制が検討されている。11月にはロングビーチとロサンゼルスの2つの巨大港が歩調を合わせ、30年までに二酸化炭素排出量を1990年比で4割削減する公約を承認した。

     ロングビーチ港のトップ、マリオ・コルデロ氏は「港湾から排ガスをなくしていくのは我々の優先課題。テスラやボルボなどの製品開発が進み次第、入れ替わるようにしたい」と語る。拡大が続く両港合わせて毎日約4万台のトラックが施設の中を走る。排ガスを出す車両の入構はいずれ禁止される方向で、EVへの大きな買い替え需要が生まれつつある。

     トヨタもこれを見越しLA港で燃料電池トラックの実証実験を始めている。だが、発売時期は未定の状態だ。米小売業最大手のウォルマート・ストアーズがすでに15台を注文するなど、テスラのEVトレーラー販売の予約は出足が好調だ。EVでは中国大手の比亜迪(BYD)が加州の工場を拡張中だ。独ダイムラーも商用EVへの投資を拡大している。商用車にも大きなEV化の波が起きつつあるのは間違いない。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23906240V21C17A1000000/


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    1: 2017/11/25(土) 00:04:46.43 ID:QNIwFmAh0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    ダイハツは11月24日、小型乗用車『トール』などのブレーキブースターに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。

    対象となるのはダイハツ『トール』『ブーン』、トヨタ『パッソ』『ルーミー/タンク』、スバル『ジャスティ』の6車種で、2017年9月29日~10月25日に製造された3397台。

    対象車両はブレーキブースターのバキュームホース組付け作業が不適切なため、ホース内面に異物が付着しているものがある。
    そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ホースに挿入されているチェックバルブが固着して負圧が十分に供給されず、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。

    改善措置として、全車両、バキュームホースを新品と交換する。

    不具合は34件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。

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    20171124-00000010-mai-000-2-view

    1: 2017/11/24(金) 17:52:34.18 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-00000010-mai-bus_all

     車の無資格検査が発覚し、対応に追われた日産自動車。問題発覚から49日目にあたる11月17日、“最終報告”と位置づけた報告書を国土交通省に提出した。その際、どういうやりとりがなされたか、詳しく報告する。【毎日新聞経済プレミア】

     東京・霞が関の官庁街。国会議事堂を望む一角に国交省の入る中央合同庁舎3号館がある。17日金曜日の午後2時半。庁舎8階にある自動車局の一室で、70人を超す報道関係者が待ち構えていた。

     最初に奥田哲也・自動車局長が入室し、時間ちょうどに日産自動車の西川(さいかわ)広人社長が入ってきた。西川社長は奥田局長に「大変大きなご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません」と深々と頭を下げ、9月29日の発覚以来、大きな波紋を広げてきた無資格検査の報告書を手渡した。

     奥田局長は報告書を手にしたまま、問題発覚以降の経緯を振り返り、「(日産は)ただちに(無資格検査を)是正されたということでしたが、そうなっていなかったことが発覚しました。また、検査員の社内試験においても問題があったことがわかり、驚きを禁じえません」と述べた。

     さらに、「こうした事態は日産自動車の信頼を傷つけるのみならず、国の型式指定の信頼性を揺るがしかねないゆゆしき事態で、極めて遺憾であります」「日産自動車はこの事態を猛省していただいて、国民の信頼を取り戻すように対応してもらいたい」と西川社長を厳しく叱責したのである。

     ◇10分足らずの短いセレモニー

     西川社長は「今の言葉を真摯(しんし)に受け止めて猛省いたします。誠に申し訳ありませんでした」と深々と頭を下げ、退室した。10分足らずのセレモニーだったが、西川社長は6度にわたって奥田局長に頭を下げたのである。

     無資格検査が発覚してから、西川社長が報道陣に姿を見せるのは4回目だ。最初は発覚翌週の10月2日の記者会見で、西川社長は「今回起きたことはあってはならないこと。日産を代表して心からおわびを申し上げます」と陳謝した。ただ、口では謝ったものの、頭を下げなかったとして、「これが謝罪会見か」とメディアの一部から批判の声が出た。

     その記者会見で西川社長は「無資格検査をすべての工場でやめた」と言ったが、実際にはやめずに続いていたことが発覚し、10月20日、2度目の会見を開いた。このとき、西川社長は「深くおわびを申し上げます」と頭を下げた。ただし深々とではなく、0.5秒だけさっと軽く頭を下げただけだった。

     その後、事態はさらに混迷する。国交省の立ち入り検査に対し、日産の従業員が無資格検査を隠していたことが発覚した。検査員の認定試験で、受験者に解答を見せて試験が行われたこともわかった。

     そのさなかの11月8日、日産の2017年4~9月期決算会見が開かれ、西川社長が登場した。この際に西川社長は、一連の問題を謝罪したうえで、席を立ち、机の脇に身を移し、6秒にわたって初めて深々と頭を下げたのである。

     ◇海外向けは「問題なし」

     西川社長は、無資格検査が発覚した当初、問題がここまで拡大するとは考えていなかったのではないか。確かに無資格の検査員が検査を行ったことはよくないことだが、海外向けの車は、検査員による完成検査という制度はなく、問題発覚後も生産・出荷が続いている。車自体の安全性は国内向けも輸出向けも変わりない。

     工場の現場で、手続きに誤りはあったかもしれないが、昔からの現場の「あしき慣習」が続いていただけ。現場に是正を指示してやめさせ、きちんと再発防止策を国交省に説明すれば、一過性の問題として片が付けられる。推測だが、そんな思いが、10月2日の頭を下げなかった記者会見から透けてみえる。

     だが、今振り返れば、西川社長は問題の重大さを見誤っていたと言わざるをえない。だから国交省の局長から「驚きを禁じえない」「ゆゆしき事態」「猛省をしてもらいたい」などと、大手メーカーに対して、普通なら使わないような言葉で叱られてしまったのだ。


    【【検査不正】国交省で6度も頭を下げた日産社長の“失態”】の続きを読む

    1: 2017/11/23(木) 10:37:29.38 ID:CAP_USER9

    http://www.asahi.com/articles/ASKCP4Q3JKCPOIPE01J.html

     トヨタ自動車は21日、操縦者が自らの分身のように操れる新型ロボットを開発したと発表した。現時点で商品化の予定はないが、医療や介護の現場に加え、建設現場や被災地、宇宙空間での利用も視野に入れる。

     高さ1・54メートル、重さ75キロ。操縦者が、有線でつながる専用装置に乗り込んで手足を動かすと、それを滑らかに再現する。ロボが物を持ち上げると、重みは操縦者に伝わる。29日に東京ビッグサイトで始まる国際ロボット展で披露される。

     名前は、ヒト型ロボットの第3世代を意味する「T―HR3」。2005年の愛知万博に向けて開発した第1世代はトランペットを、07年の第2世代はバイオリンを演奏し、いずれも指先の器用さが特徴だった。(山本知弘)

    トヨタ自動車の新型ロボット「T-HR3」(右)と操縦システム(同社提供
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    1: 2017/11/24(金) 12:48:38.54 ID:el6sqc2Pd

    https://s.spyder7.com/article/2017/11/24/5707.html?utm_source=twitter&utm_medium=social

    テスラのイーロン・マスクCEOが、
    公式Twitterページで明らかにしたもの。
    同CEOは、
    「次世代のロードスター向け特別アップグレードパッケージでは、間違いなく短距離を飛ぶことが可能になるだろう」
    とツイートしている。 


    【【悲報】テスラ「新型は空を飛ぶ」wwwww】の続きを読む

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