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    1: 2019/03/06(水) 12:07:13.98 ID:7IA0+gS80● BE:632443795-2BP(10000)


    BMW、合意なき離脱なら英国外に「ミニ」などの生産移転も

    [ジュネーブ 5日 ロイター] - 独高級自動車メーカーBMW<BMWG.DE>は5日、英国が合意なしで欧州連合(EU)を離脱した場合、エンジンと小型車ブランド「ミニ」の一部生産を英国外に移転する可能性があると明らかにした。

    合意なきブレグジット(英のEU離脱)が現実化すれば、英国で生産されたエンジンはEU製部品とみなされなくなり、一部車種は多くの国際貿易協定で求められる原産地調達比率の基準を満たせない恐れが出てくる。

    こうした中でBMW取締役でミニを担当するピーター・シュワルツェンバウアー氏はロイターに、エンジン生産に関してはオーストリアのシュタイアにある別の工場に対応余地があると指摘。「われわれはそれができるように準備を進めている」と語った。

    BMWは昨年、イングランド中部のハムスホール工場で37万5000基のエンジンを生産した。シュワルツェンバウアー氏は、実際にこの一部の生産をオーストリアに切り替えるかどうか、まだ最終的には決めていないと付け加えた。

    また同氏はスカイニュースから、合意なき離脱があればミニの生産をイングランド南部オックスフォードの工場から英国外に移すのかと聞かれると「少なくとも検討はしなければならない」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-00000023-reut-bus_all


    【BMW「ウチもミニの工場を英国外に移しちゃおっかなぁ(チラチラ)」】の続きを読む

    1: 2019/03/06(水) 17:10:54.80 ID:2qsWEN/99

    カルロス・ゴーン被告(64)は6日、東京拘置所から保釈された。

    紺色の作業服と黄色い反射剤、水色の作業キャップ、マスク姿で職員に囲まれて玄関に現れ、トヨタのハイエースを「この車か」とたずねるように指差してから、その前にとまっていたスズキの軽自動車エブリイワゴンに乗り込んだ人物がゴーン被告とみられる。

    この人物がゴーン被告なら、変装しての保釈となり、乗り込んだ車は日産車やルノー車ではなかった。

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    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201903060000477.html


    【ゴーン被告、作業員に変装してスズキ車に乗り込み保釈wwwww】の続きを読む

    スッキリ

    1: 2019/03/05(火) 14:23:55.34 ID:92B+ldFq9

     5日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)で、日本文学研究者ロバート・キャンベル氏が大活躍した。話題に上がったのは、さる1日、自動車メーカー・トヨタが公式Twitterで行ったアンケートの文言だ。「女性ドライバーの皆様へ質問です。『やっぱり、クルマの運転って、苦手ですか?』」というもの。だが、これが「女性蔑視だ」「偏見だ」と炎上し、その後、Twitterから質問が削除されたのである。

    トヨタにどの程度の苦情が寄せられたのか分からないが、これに関して、幻冬舎の箕輪厚介氏は「ピリピリしすぎ」
    「みんなが揚げ足取って、大企業が謝罪するという一種の劇場を楽しんじゃってる」などと述べた。

    さらに、高橋真麻も「そんなに質問文、まじまじと見ない。(中略)口うるさく言う少数派のために大多数の人が何も思ってないのに、こうやって取り下げなきゃいけなくなっちゃうのはおかしい」
    と疑問を呈していたが、それらをキャンベル氏はことごとく論破。

    高橋には「ネットで流れる文章をマジマジと見ない。だからこそ大事」と反論。「『やっぱり』という日本語は、辞書を引くと『案の定』『予測した通り』という意味。
    世界一のトヨタが、女性に対して『やっぱり車の運転って苦手ですよね?』と誘導をしている」とやり返した。

    さらに、箕輪氏にも「『ピリピリしてる』ということを言えること自体が、高みから言っている発言」と応酬したのだ。
    キャンベル氏に対して「キャンベルさんの言うことは正論だけど」と、なんとか論戦を繰り広げていた極楽とんぼ・加藤浩次も
    「まあ、そうか」と納得せざるを得ない状況に追い込まれていた。

    この一連のやり取りを見ていたネットユーザーは「キャンベルさんがいてよかった」「ロバート・キャンベルさんがハッキリと冷静に反対の意見を言ってくれて 心が救われた ありがたい」
    「まじキャンベルさんリスペクトなんだが」と称賛が集まっており、視聴者はまさに「スッキリ」したようであった。

    http://dailynewsonline.jp/article/1718231/
    2019.03.05 12:00 リアルライブ


    【【トヨタ炎上】「女性は運転苦手」問題で加藤浩次と箕輪氏“ピリピリしすぎ”をキャンベル氏が論破しネット大絶賛】の続きを読む

    1: 2019/03/05(火) 15:18:58.82 ID:yreRE//w9

    特別背任などの罪で起訴されている日産自動車のカルロス・ゴーン前会長について、東京地方裁判所が3回目の請求に対して保釈を認めると決定したことを、海外のメディアも速報で伝えています。

    このうちロイター通信は「ゴーン前会長は早ければきょうにも保釈される可能性があり、保釈金は10億円だとNHKが伝えている」と速報しました。

    また、イギリスの公共放送BBCはツイッターで「カルロス・ゴーン前会長の保釈が裁判所から認められたと日本のメディアが伝えている」と速報しています。

    フランスの通信社AFPも日本のメディアを引用して保釈される可能性について伝えたうえで「自動車業界の大物実業家が3か月以上の身柄拘束から解放されることになりそうだ」と伝えています。

    生まれ故郷ブラジルでは

    生まれ故郷のブラジルでは、様々な意見が聞かれました。

    ゴーン前会長は、ブラジルのリオデジャネイロで幼少期を過ごし、いまも母親と姉が暮らしています。

    リオデジャネイロでは、いま、リオのカーニバルが開かれています。日産自動車は一時、カーニバルのスポンサーをしていて、ゴーン前会長もたびたび訪れていました。

    会場で取材をしていた男性のジャーナリストは、「ブラジルでは汚職がひどいが、彼は企業で汚職した罪に問われているのだと思う。悪いことをしたのであれば、裁判にかけられ、罪を償わなければならない」と話していました。

    一方、女性のジャーナリストは「保釈までの時間が長かったのは、慎重に調べが行われたからなのではないか。本当のことを知るのはとても難しいが、彼は無実だと話しており、真実が明らかになる事を望んでいます」と話していました。

    2019年3月5日 15時05分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190305/k10011836571000.html
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    1: 2019/03/06(水) 06:44:07.87 ID:ch0uYGmD0 BE:323057825-PLT(12000)


    マツダは3月5日(現地時間)、ジュネーブモーターショー 2019(第89回 ジュネーブ国際モーターショー)で新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-30(シーエックス サーティー)」を世界初公開した。
    同モデルはマツダの新たな基幹車種として、今夏より欧州から順次グローバルで販売を開始する予定。

     CX-30は2018年のLAオートショーでワールドプレミアされた「Mazda3」に続く、新世代商品の第2弾モデル。マツダのデザインテーマ「魂動デザイン」を具現化したエレガントなスタイルと、
    SUVらしい力強さとを融合させた新しいコンパクトクロスオーバーモデルとなる。


    パワートレーンは、気筒休止システムを採用する2.0リッターガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」、1.8リッターディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.8」、
    そして独自燃焼方式「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」を採用した次世代エンジン「SKYACTIV-X」。
    SKYACTIV-G 2.0とSKYACTIV-Xではマイルドハイブリッドシステムを搭載しており、燃費を向上させるとともに、より高いレベルのドライビングプレジャーを目指したという。
    トランスミッションでは6速AT、6速MTが用意される。

    マツダが新型SUV投入へ 「CX―30」まず欧州で
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42062610V00C19A3X12000/
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    参考
    SKYACTIV-X(スカイアクティブ エックス)は、マツダが開発、および製造するガソリンエンジンの名称。SKYACTIV TECHNOLOGYのひとつ。

    世界で初めて予混合圧縮着火(英語版) (HCCI) を実用化したガソリンエンジンである[1][2]


    【マツダ、新型CX-30発表キタ━(゚∀゚)━! 新型エンジン「スカイアクティブX」搭載!】の続きを読む

    1: 2019/03/04(月) 22:00:00.22 ID:OHWAeRJ29

    夜の高速道路でこんなものに遭遇したら、眠気も一瞬で吹き飛んでしまう。そんな写真が2019年3月3日にツイッターに投稿され、話題を呼んだ。

     「眠気冷めたわwww」

    巨大な牛をかたどった車が高速を疾走。夜の闇の中に浮かぶ牛の表情がまたシュールである。この車の正体を調べてみた。

    ■成田ゆめ牧場から全国に出張

    この「牛」の正体は、成田ゆめ牧場(千葉県成田市)のキッチンカー。牧場のイメージキャラクターの牛「ゆめこちゃん」をモチーフにそのまま立体化したインパクトあるデザインをしていて、その名も「ゆめこちゃんのキッチンカー」。

    18年10月に完成したばかりのこのキッチンカーは全国のイベントに出張、牧場特製の自家製ジェラートなどを販売している。しかし移動中も特にカバーもせずに走っているので走る牛そのものの走行シーンは否応にも目立つ。

    後継者不足や都市化で多くの日本人からは縁遠くなってしまった酪農業と牛を身近に感じてもらいたいとのコンセプトでつくられたこのキッチンカー。今日も、牧場の牛たちの存在を絶大なインパクトで伝えてくれている。

    2019年3月4日 20時0分 Jタウンネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/16109020/

    画像
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    1: 2019/03/04(月) 20:50:32.28 ID:oXhAj0sq0 BE:123322212-PLT(13121)


    NNAのまとめによると、2018年の東南アジア諸国連合(ASEAN)主要6カ国の新車販売台数(速報値)は前年比6.2%増の351万9,833台と3年連続のプラス成長だった。
    日本ブランド車のシェアは80%で、前年よりも1ポイント上昇した。今年は需要が伸びている小型スポーツタイプ多目的車(SUV)や多目的車(MPV)の動向に注目が集まりそうだ。

    日系シェアで大きな増減があったのは、バイクから自動車への乗り換え需要が注目されるベトナム。外装デザインの評価が高いマツダが25.8%増の3万2,728台で、
    トヨタ自動車に次ぐ2位につけた。販売の半分以上をタイからの輸入車が占めるホンダは2.2倍の2万7,099台。ASEAN後発加盟国のベトナムでは18年、
    域内からの完成車輸入関税がゼロとなった。しかし、政府は国内産業保護のために車両検査を義務付ける事実上の輸入規制を打ち出した。
    各社が販売を落とす中、ホンダはタイ拠点と連携した迅速な対応が奏功。ベトナムでの日系シェアは50%から56%へと拡大した。

    フィリピンは18年に物品税引き上げがあったため、16.0%減の35万7,410台だったが、日系シェアは88%から90%へと拡大した。

    トヨタは各国で、市場の増減にほぼ比例した販売実績を上げ、安定感を示した。トヨタのタイの販売は31.2%増の31万5,113台だった。
    タイでは12年に実施された自動車購入支援策「ファーストカー政策」の転売禁止期間の終了を受けて買い替え需要が高まっている。
    トヨタの好調が市場全体をけん引し、5年ぶりに100万台の大台を超えた。一方、インドネシアとマレーシアでは市場が微増の中で、トヨタは販売を落とした。
    これについて同社広報担当者は、インドネシアではMPV「アバンザ」、マレーシアではセダン「ヴィオス」といった主力車のモデルチェンジを
    19年初めに実施した直前のためマイナスになったと説明する。

    全文
    https://www.nna.jp/news/show/1874495
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    【日本車が東南アジアで大人気、シェアが80%に上昇】の続きを読む

    1: 2019/03/04(月) 18:45:48.01 ID:RpkypTrI9

    三重県南部の熊野市から紀宝町の区間が、高速道路で結ばれることになりました。

     三重県南部を通る高速道路は現在、紀勢自動車道の勢和多気JCTから尾鷲北ICまでと、無料区間の尾鷲南ICから熊野大泊ICまでが開通しています。

     また尾鷲の区間と熊野大泊ICから熊野IC間は、建設に向け工事や用地買収などが進められています。

     国交省は近畿自動車道紀勢線のうち、事業化が決まっていなかった熊野ICから紀宝IC間のおよそ16キロと和歌山県新宮市のおよそ5キロの区間について、ルート選定や用地買収などに取り掛かると発表しました。

     開通により三重県最南端の紀宝町までの移動時間が大幅に短縮されるほか、海に近い場所を通る国道42号線が、台風や地震で寸断された場合の別ルートとなります。

    3/1(金) 18:33
    東海テレビ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-00021147-tokaiv-l24
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    1: 2019/03/04(月) 17:58:05.68 ID:bjQCNIeZ9

    東海テレビ 03月04日 16:05
    http://tokai-tv.com/tokainews/article.php?i=76239&date=20190304

     名古屋高速に自転車が…。警察が30代の外国人男性を厳重注意です。

     4日午後1時前「名古屋高速大高線の上りを自転車が走行している」などと警察に通報が相次ぎました。

     通報を受けた警察が捜索すると、名古屋高速大高線の「星崎料金所」から南におよそ1.5キロ離れた高速道路上で、男性が自転車に乗って逆走しているを見つけ、停止を求めました。

     警察によりますと、自転車に乗っていたのはポルトガル語を話す30代の外国人男性だったということです。

     警察に対し、男性は「スマートフォンのナビに従って走行し誤って高速道路に入った」などと説明したということで、警察はその場で厳重注意しました。
    (最終更新:2019/03/04 16:15)


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    xc

    1: 2019/03/03(日) 19:47:55.27 ID:7xokZDRv9

     慢性的な運転手不足が深刻化するバス業界で、新たな切り札となるのでしょうか。現在は2%に満たないという女性のバス運転手を増やそうという取り組みを取材しました。

     2日、東京・表参道で行われたのは、女性のバス運転手のための交流会で、現役の運転手と将来、運転手を目指す女性およそ30人が集まりました。全国のバス運転手およそ13万人のうち女性はわずか1.7%と、いわば「男性社会」です。

     女性の運転手が少ない理由の一つに、女性が働きやすい環境が整っていないことがあると言います。

    Q.不安なのはどういうところ?

     「子どもがまだ小さいので、両立ができるのか」(バス運転手を目指す参加者)

     「男性が多い中で頑張っている女性はすごくかっこいいので、憧れるというか、男性に負けないくらいの強さで頑張りたい」(バス運転手を目指す参加者)

     バス業界の人手不足は深刻で、国土交通省が路線バス会社に対して行ったアンケートでは、8割以上の会社が「運転手の不足を感じている」と答えました。

     「運転が好きという気持ちがあればできると思うので」(京浜急行バス・海藤静江さん)

     交流会で仕事のやりがいについて話すのは、京浜急行バスで働く海藤静江さん(37)です。元々運転が好きだったという海藤さんは7年前に保育士から転職し、現在は大型バスに乗り、路線バスの運行を担当しています。

     「カーブとかあるところだとずっと(ハンドルを)回しているので、最初の頃筋肉痛になったり。慣れてくると、走っていて爽快感もありますね」(海藤静江さん)

     小柄な女性でも、大型バスの運転がしづらいことはないと話します。

     「乗ってて安心感あるよとか、お客様から直接聞けるというのは励みになる」(海藤静江さん)

     京急バスでは女性運転手を積極的に採用していて、4年前には数人しかいませんでしたが、現在はおよそ30人が働いています。

     営業所には女性専用の仮眠室や休憩室を整備したほか、最初は道路の広い区間など比較的運転しやすい路線の担当とするなど、工夫をしています。

     「(女性運転手が)とても柔らかく接客して、お客様からも大変好評を頂いている。最初は運転士の確保という目的ではあったのですが、それ以上にいろいろなメリットがあったと実感している」(京浜急行バス人事企画課・中村健太郎氏)

     今後は、早朝勤務などが多い路線バスでも女性が働きやすい勤務体系を作るのが課題だとしています。

    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3613012.html


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    1: 2019/03/03(日) 19:38:17.61 ID:sM+EbgMw0 BE:323057825-PLT(12000)

     欧州各国や北米では、すでに日中のヘッドライト点灯が義務化され、ヘッドライトとは別に装着することなど細かく定められています。
    その後、日本でも装着することは解禁されますが、「デイライト」にはどのような効果があるのでしょうか。

    2011年に欧州において、「デイライト」が義務化されたことをきっかけに、メルセデス・ベンツやBMW、アウディといった自動車メーカーが全車に装着したことで、世界的に広まりました。

     その後、2016年10月に国土交通省は、『道路運送車両の保安基準』を一部改定。この時の内容に、「デイライト」に関するものが盛り込まれていました。

     解禁された「デイライト」の条件は、自動車の前面部に取付けることができる白色のライトとし、
    眩しすぎないように光度1440cd(ロウソク1440本分)以下、左右対称に取付けることなどが定められています。

     これを機に、欧州メーカーの多くが日本でラインナップしているモデルの多くに採用をし始め、日本でも見られる機会が増えました。
    その後、トヨタ「クラウン」や「C-HR」といった各モデルの上位グレードやホンダの各モデルに標準装備やオプションとして普及し始めているのです。

     徐々に普及し始めている「デイライト」は、昼間から常時点灯することで、
    対向車や歩行者・自転車に対して存在をアピールし、被視認性を向上することで交通安全に役立ちます。

     2016年解禁以降のモデルに、「デイライト」を多く装着するトヨタは次のように話します。

    ――「デイライト」を採用した経緯を教えてください。

     元々、「クラウン」では早い段階でオートライト機能を採用しています。
    当時も安全に対する意識があったことで、日中の明るい段階から点灯するように設定にしていましたが、
    お客様から『必要ない』というお声を多く頂き、一時期辞めておりました。

     その後、改正され「デイライト」というものが普及し始めることから、その後発売したモデルの上位グレードに装着しています。

    日中も「存在感」 ロウソク1440本分の光を放つ「デイライト」が普及する理由とは
    https://kuruma-news.jp/post/133175
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    kki

    1: 2019/03/03(日) 19:05:28.89 ID:lxFlrv2U9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190303/k10011834731000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

    高齢者の運転免許更新 対応追いつかず約3万人失効おそれ 愛知
    2019年3月3日 19時00分

    75歳以上のドライバーが全国で最も多い愛知県で、運転免許を更新する際の検査や講習が厳格になったことで、教習所の対応が追いつかず、ことし、およそ3万人の高齢者が手続きを終えられないまま免許が失効するおそれがあることが、警察の試算でわかりました。専門家はほかの地域でも起こりうる問題で、制度の見直しを検討すべきだと指摘しています。

    高齢のドライバーの事故が相次いだことを受けて、おととし3月、法律が改正され、75歳以上のドライバーが運転免許を更新する際、検査で認知機能の低下が指摘されると、自動車教習所で運転の様子をドライブレコーダーに記録し、個別の指導を受ける講習が義務づけられました。

    また、これまでは同じ日だった検査と講習を別の日に受けることになったため、教習所の手間が増えて対応が追いつかず、75歳以上のドライバーが全国で最も多い愛知県では、講習の予約が取りづらくなり、免許の更新に平均で5か月以上かかる事態となっています。

    一方、県内では70歳以上の講習の対象者が、ことし19万4000人近くに増える見込みで、愛知県警の試算では、およそ3万人が期限までに手続きを終えられないまま、免許が失効するおそれがあるということです。県警は相談があった人には、更新期限を延長する対応を独自にとっています。

    愛知県警運転免許課の姫嶋祥光運転者講習センター所長は「県警単独の努力ではどうにもならない部分がある。国にも矛盾を解消するよう努めてほしい」と話しています。

    これについて、運転免許制度に詳しい千葉大学の鈴木春男名誉教授は「高齢のドライバーは増える一方、教習所は少子化の影響で減ることが見込まれ、愛知県以外でも同じ問題が増えていくと考えられる。安全性を維持し、高めながら、どうやって検査や講習を簡素化していくか、検討しなければならない」と話しています。

    予約でいっぱい 免許が失効した女性
    (リンク先に続きあり)


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    1: 2019/03/01(金) 22:13:54.16 ID:jyrinwG49

    マツダは2019年2月28日、千葉・幕張メッセで開催される自動車イベント「AUTOMOBILE COUNCIL 2019(オートモビル カウンシル2019)」(開催期間:4月5日~7日)への、出展概要を発表した。

    今回マツダは、「ロードスター ~30年の物語、そして今~」をテーマにブースを展開。1989年に誕生し、30周年を迎える「ロードスター」の歴史を振り返る内容となっている。

    展示車両には、1985年に製作されたロードスターのプロトタイプのほか、2019年2月8日に米国シカゴオートショーで世界初公開された「ロードスター30周年記念車」(ソフトトップ車)と、30年前のシカゴオートショーへ参考出品された初代ロードスターをベースとしたコンセプトカー「クラブレーサー」という日本初公開モデル2台を含む、計6台のロードスターがブースを飾る。

    ブース内では展示車の開発などのストーリーを紹介するほか、初代モデルの企画を手がけた福田成徳氏と、初代から3代目までロードスターの開発主査を務めた貴島孝雄氏のマツダOBをゲストに迎えたトークショーも実施する予定になっている。

    マツダブースの出展予定車両は以下の通り。

    ・ロードスタープロトタイプモデル:1985年に製作し、米国カリフォルニア州にて試走評価を実施した車両。
    ・ロードスター(初代モデル):1989年式。当時新車で購入し、長年所有されていたオーナーから、2018年にマツダへ寄贈された車両。
    ・ロードスター10周年記念車(2代目モデル):1999年式。1.8リッターエンジン搭載車をベースに、専用の内外装と装備を採用。
    ・ロードスター20周年記念車(3代目モデル):2009年式。ソフトトップモデルおよびパワーリトラクタブルハードトップモデルをベースに、専用の内外装と装備を採用。(会場ではソフトトップ車両のみを展示)
    ・ロードスター30周年記念車(ソフトトップ車)[日本初公開]:ソフトトップモデルとリトラクタブルハードトップモデル合わせて世界3000台限定で販売予定。専用装備のほか、レーシングオレンジのカラーを採用。
    ・ロードスタークラブレーサー[日本初公開]:1989年のシカゴオートショーで参考出品された初代ロードスターベースのコンセプトカー。ブライトイエローのカラーを採用。

    (webCG)

    2019.02.28
    https://www.webcg.net/articles/-/40460

    ロードスタープロトタイプモデル(1985年)
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    ロードスター(初代モデル、1989年式)
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    ロードスター30周年記念車(ソフトトップ車)[日本初公開]
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    ロードスタークラブレーサー(1989年)[日本初公開]
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    1: 2019/03/01(金) 22:58:36.21 ID:CAP_USER

    ✓2.0ターボは300ps。0~100km/h加速は4.9秒
    ✓ローンチコントロールが作動するレースモード採用
    ✓「R」モデルらしい高性能さを専用の内外装に表現

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    フォルクスワーゲン T-Roc R

    フォルクスワーゲン(Volkswagen)は、スイスで3月5日に開幕するジュネーブモーターショー2019において、『T-Roc R』(Volkswagen T-Roc R)を初公開すると発表した。

    T-Roc Rは、新型コンパクトSUVの『T-Roc』の高性能モデルだ。T-Rocは、フォルクスワーゲンのSUVラインナップにおける第4のモデルで、『ティグアン』の下に位置するコンパクトSUVとなる。車台にはフォルクスワーゲングループの新世代モジュラープラットホーム、「MQB」を使用する。

    T-Rocは2017年11月の発売以来、全世界で約20万台販売している。フォルクスワーゲンはこの成功を持続させることを目指して、高性能モデルのT-Roc Rをジュネーブモーターショー2019でワールドプレミアする。

    □2.0ターボは300ps。0~100km/h加速は4.9秒
    T-Roc Rは、フォルクスワーゲンの100%子会社、フォルクスワーゲンRが開発を担当する。そのハイライトは、パワフルなエンジンだ。ゴルフR譲りの直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボ「TSI」エンジンは、最大出力300ps、最大トルク40.8kgmを引き出す。ゴルフRの最大出力310psに対して10ps下回るが、40.8kgmの最大トルクは同数値だ。

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    駆動方式は、4WDの「4MOTION」。トランスミッションは7速デュアルクラッチの「DSG」。T-Roc Rは0~100km/h加速4.9秒、最高速250km/h(リミッター作動)の優れたパフォーマンスを可能にする。ゴルフRの0~100km/h加速4.6秒、最高速250km/h(リミッター作動)に対しても、遜色ない性能といえる。

    □ローンチコントロールが作動するレースモード採用
    足回りには、車高を下げた専用サスペンションをはじめ、プログレッシブステアリングを標準装備し、ハンドリング性能を追求した。17インチの大容量ブレーキシステムも採用される。

    走行モードには、「レースモード」を採用する。レースモードでは、「ローンチコントロール」が作動。駆動トルクとESCプログラムを最適化し、優れたトラクション性能を発揮する。ESCは、手動でカットオフすることが可能だ。

    □「R」モデルらしい高性能さを専用の内外装に表現
    T-Roc Rでは、R専用のエクステリアを採用する。フロントグリルには、アルマイト加工を施した光沢シルバーのアルミラインを追加。「R」のロゴをグリルに配する。専用バンパーはスポーティなデザインで、前後ともボディ同色で塗装した。デイタイムランニングライトをフロントバンパーに内蔵。さらに、Rデザインのアンダーボディガードが装備される。リアには、デュアルエグゾーストが付く。18インチの専用アルミホイールを標準装備。ダークグラファイトマット仕上げの19インチアルミホイールはオプションで、235/40R19サイズのタイヤを組み合わせる。

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    この他、マットクローム仕上げのドアミラーカバー、ルーフスポイラーを採用。高性能ブレーキシステムのブレーキキャリパーには、Rのロゴを添えた。ボディカラーには、ブルーやホワイトなどの専用色を設定。すべての色で、オプションのブラックルーフが選択できる。

    インテリアは、Rロゴ入りのステンレス製ドアシルプレートを装備。パドルシフトレバーは、クリスタルグレー仕上げとした。革巻きのマルチファンクションスポーツステアリングホイールを採用。ペダルはステンレス製だ。シートの素材には、「ArtVelours」と呼ばれるマイクロファイバーが使用された。オプションで、シートを上質なナッパレザーで仕上げることが可能。カーボンインサート仕様のサイドパネルも選択できる。

    その他画像は元ソースでご覧ください
    https://response.jp/article/img/2019/03/01/319659/1391147.html

    2019年3月1日(金)20時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/03/01/319659.html


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    tesu

    1: 2019/03/01(金) 09:28:56.54 ID:CAP_USER

    【シリコンバレー=白石武志】米テスラは28日、主力電気自動車(EV)「モデル3」に価格が3万5000ドル(約390万円)からの廉価グレードを追加したと発表した。航続距離を短くして内装も簡素にすることで、これまで最も手ごろだった場合に比べ価格を約2割低く抑えた。米国では同日から自社ウェブサイトを通じて販売を始めており、2~4週間で納車するとしている。

    本体価格が3万5000ドルと3万7000ドルの2つの廉価グレードを追加した。最安グレードの場合、1回の充電で走れる航続距離は約350キロメートルと、4万ドル以上だった既存の中級グレードに比べ2割近く短い。EVのコストの多くを占める電池の性能を下げたほか、車載オーディオなど内装の機能の一部を簡素にすることで価格を抑えたとみられる。

    テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)はEVの本格普及に向け、2016年3月のモデル3の予約開始の段階から3万5000ドルのグレードを発売する計画を示していた。ただ、これまでは資金繰りや生産設備などへの投資回収を優先し、収益性が高い中高級グレードの生産に限っていた。廉価版の導入後も既存の中高級グレードは販売を続ける。

    テスラは廉価版のモデル3の発売にあわせて車両の販売をオンラインだけに移行する計画も示した。購入した後でも返品しやくすることで販売店での試乗の必要もなくすという。今後数カ月間で販売店を大幅に減らす方針で、車両価格を平均で約6%下げられると見込んでいる。3万5000ドルのモデル3の日本での納車は19年後半以降になるとしている。
    2019/3/1 9:17
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41904860R00C19A3EAF000/


    【【EV】テスラ、3万5千ドルの「モデル3」ようやく投入】の続きを読む


    1: 2019/03/01(金) 17:48:35.39 ID:n1Zo9g8a9

    「女性ドライバーの皆様へ質問です。やっぱり、クルマの運転って苦手ですか?」――。そんなメッセージをトヨタ自動車が1日、公式のツイッターで投稿したところ、批判が殺到。トヨタは投稿を取り消し、謝罪した。

     トヨタはツイッターの投票機能を使って、「とても苦手」や「すこし苦手」など回答を募っていた。このメッセージに対し、SNS上では「やっぱりって何? 女性蔑視?」、「普通の運転で男女差ってあるのでしょうか」、「免許取得以来無事故無違反の私でも、車の会社からやっぱり運転下手って思われてるのかと思うと悲しい」、「私の周りには事故を起こした人もいないし、みんな毎日バリバリ運転しています」といった批判的な意見が広がった。

     これを受けトヨタは1日午後4時ごろ、「女性の運転技量が男性よりも劣るかのような不適切な表現がございました。多くの方に不快な思いをさせてしまいましたことを、心より深くお詫(わ)び申し上げます」との内容を投稿した。(細見るい)

    2019年3月1日16時47分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM31560WM31OIPE01M.html
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    【【トヨタ】公式ツイッターの失言ツイートで謝罪へwwwwwww】の続きを読む

    1: 2019/02/28(木) 11:11:11.86 ID:3IUJd1px9

    ■サンバイザーは下げた状態がスタンダード!?

     トナラーについての拙稿への反響が大きくて、感謝。こんなに同じ思いの人々がいたのかと驚くとともに、読者の方々とも一体感を感じられたのは感激だ。さまざまな事例も挙げられていて、研究の糧となったのもとてもありがたいところ。

     しかし、クルマを超えて、便所(男の小)やラーメン屋のカウンター、電車の席など、トナラー問題は拡大中なのは確か。社会問題か!? ということで、これからも研究続けます!

     なのだが、現在気になっていることがまだある。研究途上ではあるが、発表したい。いずれも昔はいなかったのに、最近増えているものばかり。ちなみに気になるというだけで、やめたほうがいいんじゃ程度。批判ではないのであしからず。まわりにいないとか、見たことないというならそれで構わないです。

    ◆1)Dレンジに入れたまま停止

     入れたままで停止するのは別に変なことではない。気になるのはブレーキを踏まないで止まるクルマ。つまり流れとしては、赤信号で停止する。

     このときはブレーキランプは光るが、しばらくすると消える。可能性としてはNに入れているかもしれないが、信号が青に変るとブレーキランプは点かず、そのまま発車といった感じ。

     ちなみにPレンジにいちいち入れているなら、バックランプが光るし、ブレーキも踏むのでわかる。

     まず確実なのはサイドブレーキで止まっているということなのだが、Nに入れているなら普通は解除するときにはブレーキを踏むはず。サイドブレーキをかけているのがなぜわかるかというと、発進直前にひょこっとボディが動くからだ。

     このパターン、最新のスイッチ式電気式サイドブレーキだと、かけた時点で駆動力が切り離されるのであり得るというか安全なのだが、これをやっているのはちょっと前のアナログ式サイドブレーキのクルマでもいる。この場合は、自然に前にズルズルと進むことも考えられるだけに、怖いのだが……。

     他車なので確かめるのは難しいが、タクシーに乗って見ていると、ごくたまにこれをやっているのを見かけてこれまたびっくり。昔はいなかったし、教習所で教えているものでもなし。AT普及の弊害かとも思うが、なぜ増えているかは不明だ。

    ◆2)サンバイザーをずっと下げたまま

     その昔は、サンバイザーは眩しいときだけ下げるもの。下げたままだと助手席から「下げ忘れ」と言われたり、逆に助手席が下げたままだと、運転の邪魔だといわんばかりに軽く切れつつ運転手が手を伸ばして上げたものだ。

     視界が狭くなって圧迫感が増えるので運転しづらいのだが、最近では下げっぱなしのクルマをけっこう見かけるようになった。年配の方や女性に多いように思える。

     運転席だけでなく両側とも下げているクルマもいて非常に気になり、なおさら視界は広いほうがいいと思うのだが、どうしてかはなかなかヒアリングもできず、その意図は不明。

     開発者やデザイナーに聞くと開放感確保のためにいろいろと努力をしているのに、その努力もなんだか無になっている気もしてくるほど。

     同じようなパターンに年配男性の運転中にキャップを被るというのもある。これもツバで視界が狭くなると思うのだが……。いずれも理由が知りたい。

    ■一時停止の意味を皆無にする行動も!

    ◆3)一旦停止後、クルマが来ているのに発進

     信号のない交差点で、2方向からクルマが来ている場合、優先側が抜けるのを待つのは基本。路地からの合流も同様だが、最近増えているのは、停止して確認しているのに出てしまうクルマ。普通ならやり過ごすタイミングでも出てくるクルマが増えている気がする。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2019年2月28日 6時20分 WEB CARTOP
    http://news.livedoor.com/article/detail/16086484/

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    イラッ! 駐車場はガラガラなのになぜか隣にクルマを駐めてくる「トナラー」の真意とは
    http://news.livedoor.com/article/detail/16044980/


    【【話題】「トナラー」以外にもあった!最近のドライバーの理解しがたい習性wwwww】の続きを読む

    1: 2019/02/28(木) 18:27:14.62 ID:YnNZ9DdE0● BE:842343564-2BP(2000)


    合法カスタマイズなのに拒否されることも! 正規ディーラーに入庫できない改造車の条件とは
    2/28(木) 18:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190228-00010004-wcartop-ind

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    【改造車カスがディーラー車検断られるのは当たり前。なんかあったら指定工場取り消しの爆弾と同じ】の続きを読む

    AS20190228002724_commL

    1: 2019/02/28(木) 16:08:33.90 ID:pk/waPTx9

    https://sp.kahoku.co.jp/naigainews/201902/2019022801001412.html


    スバルが30万台リコール ブレーキランプに不具合
    2019年02月28日 木曜日

     SUBARU(スバル)は28日、ブレーキランプを点灯させるスイッチに不具合があるとして、「インプレッサ」と「フォレスター」の計30万6728台(2008年9月~17年3月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。

     国交省によると、車内の清掃用品や化粧品から出るガスの影響で、スイッチに電気が通らなくなり、ブレーキを踏んでもランプが点灯しない恐れがある。

     エンジンを始動する際にも、このスイッチからの信号が使われており、エンジンがかからない可能性がある。
     事故はないが、計1399件の不具合を確認した。


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    トヨタグループ

    1: 2019/02/28(木) 09:30:59.33 ID:Ef21n5tQ9

    トヨタグループ1月の世界生産 過去最高更新
    2ヵ月ぶり増 
    2019/2/28 09:00
    ©株式会社中部経済新聞社
    https://this.kiji.is/473641184356893793

    トヨタ自動車は27日、ダイハツ工業と日野自動車を含むグループの2019年1月の世界生産が前年同月比4・7%増の90万719台だったと発表した。2カ月ぶりのプラスで、1月単月として過去最高を更新した。トヨタ、ダイハツ、日野とも増加。トヨタは1月から国内で北米向け新型「カローラ」の生産開始が寄与した。


    【トヨタグループ1月の世界生産、過去最高更新 前年同月比4・7%増の90万719台】の続きを読む

    1: 2019/02/28(木) 08:29:39.26 ID:3ikjy4/R0● BE:423476805-2BP(4000)


    スズキのスーパートール軽ワゴン車、スペーシアの販売が好調となっている。
    2017年12月にフルモデルチェンジを受けた現行型からは、販売目標が月間12000台に引き上げられており、1年が経過した結果をみても月平均でクリアしている状況である。
    そんな好調なスペーシアにスペーシアギアとして派生モデルが登場したのが2018年12月。
    スペーシア全体の売上台数は2019年1月が14350台と伸びた。
    同じ月のライバルモデルは、ホンダ・N-BOXが19192台と圧倒的な販売台数。2位がスペーシアで、3位 ダイハツ・タント 13125台と続く。
    https://car-research.jp/tag/spacia
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=taxD7x3b8pQ



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    1: 2019/02/28(木) 04:43:00.47 ID:pk/waPTx9

    https://jp.sputniknews.com/business/201902255964836/

    BMW、排ガス不正で10億円の罰金
    経済
    2019年02月25日 23:57

    ミュンヘン検察は25日、独高級自動車メーカーのBMWによるディーゼル車の排ガス不正に対し、850万ユーロ(約10億6500万円)の罰金を課したと発表した。
    スプートニク日本

    検察によると、ディーゼル車数千台に不具合のある排ガス管理システムが搭載されていた。BMWは罰金に同意した。

    ディーゼル車の排ガス不正問題に対する調査は昨年初頭から、「BMW AGの未知の社員」に対して続いている。「M550xd」や「750xd」といった車種で排ガス中の有害物質の数値が減らされていた可能性がある疑いが調べられている。この疑惑に対する証拠は見つかっていない。


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    1390431

    1: 2019/02/27(水) 17:05:10.35 ID:Mb9ZT1aA9

    電子反則キップがSMSで届く、マルチスズキが新型オービス&信号無視検知システムの設置に協力
    2019.2.27 Wed 16:15
    https://response.jp/article/2019/02/27/319572.html

    スズキのインド法人、マルチスズキ(Maruti Suzuki)は2月26日、現地のデリー警察と協力して、インド初の「赤信号違反検知システム」と「スピード違反検知システム」を設置した、と発表した。

    このシステムは道路交通規則を守り、安全運転の促進や歩行者の安全の確保、交差点での事故を減らすことを目指して開発された。

    新開発のシステムは、最新の3Dレーダーと高解像度カメラを使用し、車両の交通ルール違反を摘発する。赤信号無視やスピード違反を行った車両の登録番号を記録する仕組みだ。

    システムは違反記録をすぐに暗号化して、そのデータをデリー警察本部の中央サーバーに送信する。そして、違反の証拠写真と反則キップを、SMSや電子メール、郵便などで車両の所有者に迅速に送付する。

    このシステムは、デリーの環状線沿いの9か所に設置され、24時間365日稼働している。違反の摘発から電子反則キップの発行まで、完全に自動化されたシステムによって、透明性のある法執行の強化が期待される、としている。


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    1: 2019/02/27(水) 20:29:00.93 0

    「Honda e」プロトタイプを2019年ジュネーブモーターショーで世界初公開

    Hondaは、スイス ジュネーブで開催される2019年ジュネーブモーターショー(プレスデー:3月5日~6日、一般公開日:3月7日~17日)において、
    新型電気自動車「Honda e(ホンダ イー)」のプロトタイプモデルを世界初公開します。

    新開発のEV専用プラットフォームは、コンパクトなボディーながらロングホイールベースと短いオーバーハングを実現し、
    街中での取り回しの良さと優れた走行性能を両立しています。
    さらに、力強いモーターと後輪駆動による走りの楽しさを実現しながら、EV走行距離は200km以上※を達成。
    30分で80%まで充電が可能な急速充電にも対応しています。

    本モデルをベースとした電気自動車を、2019年後半に生産開始する予定です。

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    https://www.honda.co.jp/news/2019/4190227.html


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    レクサス1万台超リコール

    1: 2019/02/27(水) 15:31:30.76 ID:fkRwjnNn9

    トヨタ自動車は27日、タイヤとホイールの取り付け方に問題があり、タイヤ内部に亀裂ができる恐れがあるとして、高級車ブランド「レクサス」の「LS500h」など5車種計1万3391台(2017年8月~18年7月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。

     国交省によると、亀裂の影響で異常音や振動が発生するほか、タイヤの接地面がはがれて、走行に支障が出る可能性もある。事故はなく、不具合24件が報告されている。

    2019/2/27 15:26
    共同通信
    https://this.kiji.is/473375954354799713


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