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    uuu

    1: 2017/07/16(日) 05:54:44.38 ID:I8FdU0J60● BE:645596193-2BP(2000)

    クソ長いのでソース参照
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00010003-autoconen-bus_all&p=1


    違反しがちな道路交通法その1:高速自動車国道等運転者遵守事項違反

    高速自動車国道等運転者遵守事項違反と、漢字ばかりが並び頭が痛くなりそうですが、簡単に言えば「高速自動車道路を利用するときは、車を点検してから乗りましょう」ということ。


    違反しがちな道路交通法その2:泥はね運転違反

    ドライバーのマナーに関わる違反ですが、これも道路交通法第71条に定められています。
    「第七十一条 車両等の運転者は、次に掲げる事項を守らなければならない。一、ぬかるみ又は水たまりを通行するときは、泥よけ器を付け、又は徐行する等して、泥土、汚水等を飛散させて他人に迷惑を及ぼすことがないようにすること」。

    その他にも「マナーが悪いね」では済まされない、歩行者に対するドライバーの違反もご紹介しましょう。歩行者側方安全間隔不保持等違反や横断歩行者等妨害等違反です。


    違反しがちな道路交通法その3:安全運転義務違反

    安全運転義務違反と言われてもなかなかイメージできませんが「運転時に危ないことをしないでください」ということです。
    例えば、片手運転をする、よそ見をしながら運転する、片手で飲み物を飲みながら運転する、搭乗者とおしゃべりに夢中になりながら運転する、道を間違えて急に車線変更を行うなどです。
    これらは全て安全運転義務違反にとられかねないことであり、違反になるかどうかは警察官の判断にゆだねられています。

    違反しがちな道路交通法その4:整備不良違反

    車を走らせていると、テールランプやブレーキランプが切れている車をよく見かけます。また、明らかに車高を落とし過ぎている車、タイヤが車体からはみ出ている車も見かけますよね。これらは全て交通違反です。


    違反しがちな道路交通法その5:携帯電話使用等(交通の危険)違反

    ご存じの通り、車を運転している際は携帯電話の使用、画面を注視することは禁止となっています。違反した場合は、3カ月以下の懲役または5万円以下の罰金。
    ただし、ハンズフリー装置を併用して携帯電話等を使用するのは今のところ禁止されていません。道路交通法では「その全部又は一部を手で保持しなければ送信及び受信のいずれも行うことができないもの」に関しては、走行中の携帯電話等の使用を禁止しています。


    【ドライバーが違反しがちな道交法。片手運転、横断歩行者等妨害、高速に乗る前の運行前点検、泥はね運転】の続きを読む


    1: 2017/07/16(日) 07:10:21.51 ID:CAP_USER

    サーチナ2017-07-15 22:12
    http://news.searchina.net/id/1639900?page=1

     日本を訪れた中国人は「日本人は民度が高い」と称賛する。ゴミをポイ捨てしない、自発的に列に並ぶなど、公徳心を持って自分勝手な行動をしないという点が、中国人には「民度の高さ」として映るようだ。
     
     中国メディアの今日頭条はこのほど、緊急車両が通行する際の日本人ドライバーたちの対応を撮影した動画を紹介し、その動画を見れば「日本人の民度の高さは一目瞭然」であると伝えている。
     
     記事が掲載した動画を見てみると、撮影されたのは日本国内の幹線道路らしき場所だ。片側4車線あるが、交通量が多い道路であることがわかる。そこに救急車がサイレンを鳴らしながら現れると、救急車の前を走っていた車たちが続々と徐行しながら路肩に寄って行き、道路の真ん中を救急車が走り抜けて行く様子が映っている。
     
     救急車はスピーカーとサイレンで接近を知らせてはいるものの、路肩によるよう強制は一切していないが、行く手を邪魔する車は1台もない。救急車が過ぎ去った後はまるで何もなかったかのように、各車が元の車線に戻って走行を再開している。
     
     中国では運転マナーの悪いドライバーが非常に多く、緊急車両が来たからと言って自発的に道を譲る光景はあまり見られず、道を譲るぐらいなら「自分の方が先に行きたい」と考えるドライバーは少なくないだろう。撮影時間がわずか17秒と非常に短い動画に映っていた「日本の各ドライバーは自発的に救急車に道を譲れる」というごく当たり前の光景は、中国人にとっては非常に大きな驚きだったようだ


    【救急車が近づいて来た時の日本人ドライバーの対応から民度が見えた】の続きを読む

    1: 2017/07/16(日) 08:37:52.34 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車が7月10日に発売した新型「カムリ」が、国内の自動車市場で低迷する“セダン復権”の起爆剤となるか注目されている。
    カムリといえば、1982年の初代発売以来、世界100か国以上で累計1800万台を売り上げてきたトヨタの主力ブランドだ。

    特に米国では年間50万台規模の販売台数を誇り、2016年まで15年連続で乗用車部門の販売台数トップを記録。
    いまや稼ぎ頭のグローバル基幹車種となっている。

    6年ぶりに全面改良した今回の新型は、「TNGA」(トヨタ・グローバル・アーキテクチャー)と呼ばれるトヨタの新しい設計・開発手法を採用。
    車台や部品などの共通化によりコスト削減で浮いた開発費を、走行性能の向上に費やした。
    その結果、ハイブリッド車(HV/日本はHVのみ)の燃費は、ガソリン1リットルあたり最高25.4kmから33.4kmと大幅に向上させた。

    デザインも近年のトヨタ車に共通するシャープなフロントマスクに変わり、若者層など新規ユーザーの獲得にも意欲を見せる。
    だが、車室以外に独立したトランクルームを持つ、いわゆるセダン系のクルマがとにかく売れない時代なのは確か。

    2017年1~6月の登録車の車名別販売ランキング(日本自動車販売協会連合会調べ)を見ても、上位にはコンパクトカーの日産「ノート」やSUV(スポーツ多目的車)のトヨタ「C-HR」などが並び、トップ30モデルに入ったセダンは、11位のスバル「インプレッサ」が最高。
    以下は13位「カローラ(トヨタ)」、28位「クラウン(トヨタ)」、29位「アクセラ(マツダ)」しかない。
    しかも、クラウン以外はワゴンやハッチバックも含んでの販売台数だ。

    「1990年代はミニバン、2000年以降はコンパクトカーや軽自動車、近年はSUVと入れ替わりで訪れるブームに押され、昔ながらのセダンはどんどん車種を減らしながら衰退していった」(自動車専門紙記者)

    だが、前述のように米国をはじめ、中国やインドなど新興国市場でもセダン人気はまだ衰えていない。
    グローバル戦略を重視する日本の自動車メーカーにとって、「世界展開を続けるうえで自国でもセダンの失地回復を図りたい」(メーカー幹部)と考えるのは当然の成り行きなのかもしれない。

    では、今後トヨタのように国内でセダン車種の再編や新型車の投入を増やすメーカーが出てくれば、自然と人気も復活してくるのかというと、そう簡単ではなさそうだ。
    自動車ジャーナリストの井元康一郎氏がいう。

    「クルマ離れが叫ばれて久しい日本では、単純にクルマのデザインや内装がかっこいいからという理由で売れる時代ではありません。
    乗っているだけで人が振り向くようなタイプではないセダンはなおさらです。
    これからはモノ消費よりもコト消費に訴えかける売り方をしなければなりません。
    つまり、そのクルマに乗ると何ができて、どんなカーライフが送れるのかといったユーザーへの具体的な提案が必要なのです。
    ホンダも2013年の新型アコード発売時に『セダン愛。』という広告コピーを打って国内向けセダンの強化を図ったことがありましたが、あまり浸透しませんでした。
    やはりセダンの購入動機や実用性がユーザーに伝わらなかったからだと思います」

    さて、月販目標2400台と強気の数字を掲げたカムリは、「もう一度セダンを輝かせたい」と意気込むトヨタ専務役員、吉田守孝氏の言葉通りとなるか。
    ジャーナリストの福田俊之氏はこういう。

    「購入層の中心は、1980年代にセダンに乗っていた50代以上のオジサン世代になるでしょう。
    価格も329万4000円からと決して安くありませんし、何よりもその世代は、セダンに郷愁を感じている人が多い。
    子どもが大きくなって夫婦2人の生活になれば、ワゴンやミニバンといった車種は必要ありませんからね。
    ただ、トヨタのセダンを買うにしても、カローラでは小さくて物足りないし、かといってクラウンやレクサスは高嶺の花。
    そんなユーザーに向けて、マークXやSAIを凌ぐ中型セダンの上級ブランドとして定着させることができるかが、セダン復権の行方を占う試金石になるでしょう」

    ライバルメーカーでも、今秋にはホンダの6年ぶりとなるシビック登場に続き、マツダアテンザ、日産スカイライン、ホンダアコードなどのセダンもモデルチェンジやモデル追加が噂されている。
    もちろんメルセデス・ベンツやBMWほか高級セダンのラインアップも拡充される。
    逆境をバネにした新時代の「セダン戦争」が幕を開けた。

    写真:デザインもシャープになった新型カムリ
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    https://www.news-postseven.com/archives/20170716_590569.html


    【「新型カムリ」セダンへの郷愁持つ中高年をつかみ復権果たせるか】の続きを読む

    bentu

    1: 2017/07/13(木) 14:34:29.62 ID:jCEcxBne0

    排ガス不正100万台超か 独報道 ダイムラー、欧米販売
     ドイツ・メディアは十二日、ドイツ自動車大手ダイムラーが二〇〇八~一六年に排ガス規制逃れの
    違法ソフトウエアを搭載した車を欧州と米国で販売、不正対象は高級ブランド「メルセデス・ベンツ」を
    含む百万台超に上ることが分かったと報じた。捜査関係書類から判明したとしている。
     ダイムラーはフォルクスワーゲン(VW)と同様に排ガス浄化機能を操作するソフトを使用。試験場では
    基準を満たす一方、実際に路上を走行する際には浄化機能を停止させ規制値を超える有害物質を排出
    していた疑いがある。ソフトは二種類のディーゼルエンジンで使用していたとみられる。
     検察当局はダイムラー社員二人を捜査対象にしており、今後は範囲を広げる可能性があるという。今年
    五月、排ガス規制逃れを巡り詐欺や虚偽広告の容疑でダイムラーを捜索した。
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201707/CK2017071302000258.html


    4: 2017/07/13(木) 14:35:38.34 ID:jCEcxBne0

    ダイムラー、「ベンツ」など100万台以上で排ガス不正の疑い 独紙報道
     独ダイムラーが100万台以上のディーゼル自動車で違法な排ガス操作をしていた疑いがあると12日、有力紙
    「南ドイツ新聞」が報じた。検察が5月にダイムラーの拠点を捜索した根拠になっているという。2008年から16年
    までに欧州と米国で販売した主力車種が、規制を大きく超過する有害物質を排出していたとしている。
     南ドイツ新聞と2つの公共放送局が捜査令状の文面を入手したという。これによると、高級車「メルセデス・ベンツ」
    の主力車種や小型商用車などに幅広く搭載されていた2つの型式のディーゼルエンジンが疑われている。販売
    された台数は100万台を超えているとみられる。
     独フォルクスワーゲン(VW)の不正発覚後、ダイムラーは排ガス制御装置を修正するため独自に24万7千台を
    リコール(回収・無償修理)していたが、それを大きく上回る規模となる可能性がある。
     ダイムラーが本社を置くシュツットガルトの検察当局は、当該エンジンが試験のときだけ窒素酸化物(NOx)などの
    有害物質を減らす装置を備えていたと疑っている。南ドイツ新聞は新車発売時に検査機関から得た型式認証が取り
    消される恐れもあると指摘している。認証取り消しとなれば所有者への影響も大きくなる。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN12H2H_12072017000000/


    【ドイツの大手自動車メーカー、また不正が発覚wwww】の続きを読む

    1: 2017/07/14(金) 07:45:33.49 ID:CAP_USER9

     米ゼネラル・モーターズ(GM)の日本法人は13日、高級ブランド「キャデラック」の新型SUV(スポーツ用多目的車)「XT5 クロスオーバー」を発売した。

     世界中で人気のSUVの投入によって、苦戦する日本市場のテコ入れを図る。

     米国や欧州では、新型車はすでに販売されており、キャデラックの世界販売台数の約4割を占める人気車種となっている。車体を90キロ・グラム軽くし、これまでの同程度のサイズのSUVよりも燃費性能を向上させた。価格は税込みで668万円台~754万円台。

    米国車は日本市場で販売が低迷している。日本自動車輸入組合によると、2016年のキャデラックの新車販売台数は前年比24・1%減の635台で、メルセデス・ベンツ(約6万7000台)などのドイツ勢に大きく水をあけられている。米フォード・モーターは昨年、日本市場から撤退した。

    (ここまで369文字 / 残り139文字)
    http://yomiuri.co.jp/economy/20170713-OYT1T50098.html
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    【キャデラック新型SUV、日本も販売…テコ入れ 668万円~】の続きを読む

    1: 2017/07/12(水) 19:21:39.56 ID:CAP_USER9

    スズキは2017年7月12日、コンパクトカー「スイフト」に電動走行も可能なフルハイブリッドシステムを搭載したモデルを追加し、販売を開始した。

    ■スズキ独自の軽量・小型・高効率なハイブリッド機構

    今回スイフトに採用されたハイブリッドシステムは、「オートギヤシフト(AGS)」と呼ばれるシングルクラッチ式ATに、発電も可能な駆動用モーターを組み合わせたスズキ独自のもので、2016年11月に登場した「ソリオ」のフルハイブリッドモデルから導入が進められている。これまでにも、スイフトにはマイルドハイブリッド機構が搭載されるグレードは設定されていたが、フルハイブリッドシステムの採用については今回が初となる。

    組み合わされるエンジンは1.2リッターのガソリン自然吸気で、状況に応じて駆動用モーターが走行をアシスト。クリープ状態や約60km/h以下での一定速走行時には、エンジンを止めての電動走行も可能となっており、1tを切る車重とも相まって、JC08モード計測で32.0km/リッターという燃費を実現している。また、100Vの高電圧リチウムイオンバッテリーについては荷室床下に搭載。スイフトのボディーサイズや室内空間はそのままにフルハイブリッド化をかなえているという。

    また、搭載に際してはスイフトの持つスポーティーなキャラクターに合わせ、クラッチの切り離し時間を短縮するようAGSの変速制御をチューニング。シフトパドル操作時にはさらに切り離し時間を短くし、スピーディーな変速とスポーティーなシフトフィールを実現している。

    走行モードは「標準モード」と「エコモード」の2種類で、後者では停車からの発進時などでより頻繁にEV走行を行い、燃料消費を抑制するという。

    内外装の違いによる差別化も図っており、クロームメッキの加飾付きフロントグリルや、ブルーの加飾を施したシフトノブ、ブルーイルミネーションのメーターを採用。エンジン回転計の内側には、モーターの作動状態を表示するモーターパワーメーターが搭載される。

    グレードは「ハイブリッドSL」と「ハイブリッドSG」の2種類。前者には自動緊急ブレーキや誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ヘッドランプのハイビーム/ロービームを自動で切り替えるハイビームアシスト機能、シフトパドルなどが搭載される。

    価格は以下の通り。

    ・ハイブリッドSL:194万9400円
    ・ハイブリッドSG:166万8600円

    2017.07.12
    http://www.webcg.net/articles/-/36735

    画像
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    【「スズキ・スイフト」に燃費32.0km/リッターのハイブリッドモデルが登場】の続きを読む

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    1: 2017/07/13(木) 07:45:46.97 ID:8lvhfmS00● BE:645596193-2BP(2000)

    高齢者事故防止に青信号時間延長

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/akita/6015071601.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    横断歩道を渡る高齢者が車にはねられる事故を防ごうと、秋田県警察本部は、
    高齢者の利用が多い地域で歩行者の青信号の時間を延長する取り組みを始めました。

    これは、秋田県警察本部が5月から県内各地で新たに始めた取り組みです。
    JR秋田駅や病院の周辺などとくに高齢者の利用が多い県内31か所の交差点で、
    2秒から11秒、歩行者の青信号の時間を延長しました。

    警察によりますと県内では去年1年間に横断歩道を歩いて渡っているときに
    車にはねられる事故で3人が死亡していて、いずれも高齢者でした。
    青信号の時間を延長することで、高齢者が余裕をもって渡りきれるようにするのがねらいで、
    事故の抑制につながることが期待されています。

    県警本部はことし、横断歩道で歩行者が渡ろうとしているのに止まらない車の取り締まりを強化するなど、
    横断歩道での対策にとくに力を入れています。
    県警本部交通規制課は
    「青信号の時間が延長しても信号をしっかり守ることが大前提で、
    ドライバーも歩行者優先を心がけてほしい」
    としています。


    【【高齢者事故防止対策】横断歩道の青信号延長を】の続きを読む

    1: 2017/07/11(火) 21:22:35.48 ID:CAP_USER9

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00435352


    (2017/7/11 15:30)

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    シリアルナンバー1の黒の「モデル3」(米テスラ提供)

    (ブルームバーグ)米テスラの新型電気自動車(EV)「モデル3」(3万5000ドル=約400万円)の生産がついに始まった。1台目となるシリアルナンバー1の黒の「モデル3」が7日に組み立てを終え、生産ラインを離れた。

     この第1号車のオーナーとなるのは、テスラの最高経営責任者(CEO)で共同創業者であるイーロン・マスク氏だ。同氏はツイッターで第1号車の画像を公開した。

     テスラはすでに、「モデル3」の予約金を計約5億ドル(約570億円)集めている。1台当たりでは1000ドル。同社が計画している年末までの増産スケジュールは、米市場で地位を確立したBMWやメルセデスに匹敵する。

     テスラが世界初の量産EVメーカーを目指してやらなければならないのは、品質を犠牲にせずに大量の車両を生産・納車し、アフターサービスを提供できると証明することだ。今やっと1台目が完成した段階で、この先さらに何百万台も同様の過程を続けていく必要がある。

     当初の増産ペースはゆっくりとしている。テスラは28日の納車セレモニーで、30台を引き渡す計画。先週のマスク氏の一連のツイッターへの投稿によると、8月の生産台数は100台、9月は1500台、12月までには月2万台のペースになると想定している。6カ月の合計生産ペースはこれまでの2倍余り、来年末までには4倍になると見込む強気スケジュールだ。

     テスラがマスク氏が掲げる目標を全て達成した場合、同社の来年のEV生産台数は、2016年の世界自動車メーカーの合計を上回る。マスク氏が目指す18年の米国販売は、小型高級車で売り上げ上位のBMW「3シリーズ」とメルセデス「Cクラス」を大きくしのぐ。

     「モデル3」の時代は始まったばかり。今こそテスラが本腰を入れる時だ。

    (2017/7/11 15:30


    【テスラ「モデル3」生産開始 1号車オーナーはマスク氏】の続きを読む

    1: 2017/07/12(水) 07:40:07.03 ID:RnBROxSS0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     アウディ ジャパンは7月11日、「TT」シリーズのエントリーモデル「TT クーペ 1.8 TFSI」の110台限定車
    「TT クーペ 1.8 TFSI lighting style edition」を発売した。価格は529万円で、ステアリング位置は右のみ。

    Audi TT クーペ 1.8 TFSI lighting style edition は、最高出力180PS、最大トルク250Nmを発生する直列4気筒DOHC 1.8リッターターボエンジンを搭載して、
    トランスミッションに7速DCT(7速Sトロニック)を組み合わせる。スポーティかつ軽快なハンドリング性能を持つ一方で、
    JC08モード燃費は16.6km/Lで環境性能にも優れているとしている。

     特別装備として、専用バンパー、ハイグロスブラック ラジエターグリル、プラチナムグレー リアディフューザー、ドアシルトリム、
    エクステリアロゴといった「S lineエクステリアパッケージ」をはじめ、「LEDヘッドライト」「18インチアルミホイール」、
    ドアを開けた際にアウディのブランドロゴ“フォーリングス”を照らし出す「LEDドアエントリーライト」を採用。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1069879.html
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    【アウディ 1.8Lの車を500万円オーバーで販売】の続きを読む

    1: 2017/07/10(月) 18:08:57.78 ID:CAP_USER9

    ダイハツ、ハイブリッドセダン「アルティス」をフルモデルチェンジ - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1019480.html
    2017年7月10日 発売
    349万9200円

     ダイハツ工業は7月10日、ハイブリッドセダン「アルティス」をフルモデルチェンジして発売した。価格は349万9200円。

    モデル ハイブリッドシステム 駆動方式 価格
    G 直列4気筒 2.5リッターエンジン+リダクション機構付のTHSⅡ 2WD(FF) 3,499,200円
     アルティスは、トヨタ自動車からのOEM供給を受けて発売するハイブリッドモデルで1グレード展開。

     今回のモデルチェンジでは、新開発の2.5リッターエンジンを搭載したハイブリッドシステムにより燃費を向上させ、JC08モード燃費は28.4km/Lを実現。さらに基本性能についても上質な乗り味を実現すべく、NV性能、操縦安定性、乗り心地を向上させたとしている。

     エクステリアは低重心フォルムとワイドなスタンスを取り入れたデザインを採用。インテリアは上質感を向上させて広がり感のある空間を実現させるとともに、ドライビングポジションの最適化による視認性を向上させた。ハイブリッドシステム用のバッテリーをリアシート下に配置したことでラゲッジ容量を拡大させている。

     安全装備では、「Toyota Safety Sense P」を採用するとともに、JNCAP 5相当の衝突性能を目標に開発した。
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    iqev022012

    1: 2017/07/11(火) 08:11:25.59 ID:0PmLyFjP0● BE:659060378-2BP(4000)

    電気自動車の価格、2025年までにガソリン車と同等に
    バッテリー生産能力は今後4年間で3倍に拡大
    バッテリー価格の下落で電気自動車の販売台数が伸び、
    今後20年のうちに化石燃料で走る従来型自動車を追い越す。
    世界の自動車業界は根底から覆され、石油輸出国は経済的な混乱に陥る。

    リチウムイオン電池への投資急増でテスラや
    日産自動車の生産能力が拡大するほか、
    中国や欧州などの消費者需要も伸び、この予測を後押しするとみている。

    このほかの予測は以下の通り。

    今後わずか8年の間に電気自動車の価格はガソリン車と同等になり、
    2040年までに電気自動車の全世界合計台数は5億3000万台に達する

    2040年には電気自動車の消費電力量は1800テラワット時と、
    世界全体の電力需要の5%を占めるようになる。

    2016年の電気自動車の消費電力量は6テラワット時
    電気自動車用リチウムイオン電池の生産能力は
    現時点で90ギガワット時前後だが、
    2021年までに270ギガワット時に増加する見通し

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-09/OSOGOO6K50XS01


    【トヨタ社長泣く 電気自動車が化石燃料車を追い越す 2040年までに販売逆転】の続きを読む

    1: 2017/07/09(日) 23:32:10.34 ID:CAP_USER9

    フェラーリが絶対に作りそうもないクルマ、それはピンク色のクルマ、電気自動車(EV)、SUVだ。
    だが、その中で3つ目のSUVに関する情報が入った。

    フェラーリがポルシェ「カイエン」などに対抗して(というよりは利益を上げるため)、ユーティリティ・ビークルの製造に踏み出すのではないかという噂は以前からあった。
    既にランボルギーニは現況に対応し、SUVの「ウルス」を間もなく発売する。

    写真:no title


    そして今回、英国の自動車雑誌『Car Magazine』が確認したところによれば、フェラーリは実際にクロスオーバーを開発中であり、プロジェクトには「F16X」というコードネームが付けられているという。
    同誌では、所属のアーティストにこのCUVのレンダリング画像さえ作成させている。
    実際にそんな姿になるとはとても思えないが。

    『Car Magazine』がマラネロの関係者から得たという情報によると、噂のF16Xは「GTC4ルッソ」(上の画像)の後継モデルとアルミニウム製アーキテクチャを共有し、その最低地上高を引き上げた(つまりスバルの「アウトバック」やアウディの「オールロードクワトロ」のような)いわる"ソフトローダー"になるという。
    さらにボディにはBピラーがなく、後部座席の乗降性を高めるためにスーサイド・ドア(後方ヒンジの後席用ドア)が採用されるとのことだ。

    パワートレインは現行のGTC4ルッソと異なり、F16XにV型12気筒エンジンの搭載は控えられ、フロントフードの下に積まれるのはガソリンV型8気筒になる見込みだという。
    そして燃費を改善するために、何らかのハイブリッド・システムが加えられる可能性もあるようだ。
    このパワーユニットには「FF」やGTC4ルッソで経験を積んだ4輪駆動システムの技術が組み合わされる。

    発表は2021年、価格は約30万ユーロ(約3,900万円)ほどになると、情報提供者は語っているという。
    ただし、おそらくフェラーリはこのF16Xを発表するとき、「SUV」とか「クロスオーバー」という言葉を使うことは全力で避けるだろう。
    この関係者もF16Xは「神に誓ってSUVではありません」と語っているという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13313917/


    【フェラーリがついに“SUV”を開発か 価格は約3900万円で2021年発表】の続きを読む

    1: 2017/07/09(日) 00:51:01.67 ID:CAP_USER9

     日産自動車は、スポーツカー「フェアレディZ」を一部改良して売り出した。より伸びのある加速感を感じられるよう、走行性能を高めたほか、前後のランプ周辺のデザインを変えて力強い印象を強調。見る角度によって色彩が変わる新色「カーマインレッド」も加えた。消費税込み390万7440円から。

    2017年7月8日11時28分朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASK773FZ5K77ULFA00C.html
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    【日産、フェアレディZ一部改良 走行性能アップ、顔つき力強く…新色「カーマインレッド」も】の続きを読む

    1: 2017/07/09(日) 02:12:48.18 ID:CAP_USER

    ポルシェのオリバー・ブルームCEOが「2023年までに、年間生産台数の50%を電気自動車(EV)にする」 という意向を表明した。

    「2種類のEV(ミッションEとマカン)を、ドイツのツッフェンハウゼン工場で年間6万台製造する」計画だというが、目標の数字を達成するためには生産台数そのものを2倍に増やすか、あるいは新たなEVを組み込む必要性がでてくるものと予想される。
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    かつて「パフォーマンスがポルシェ愛用者の期待水準に満たない」とEVを軽視していたポルシェだが、2015年にフランクフルト・モーターショーでコンセプトカーとして発表した「ミッションE」 の開発を皮切りに、突如として加熱するEV開発競争に参入した。

    2019年の発売が予定されているポルシェ初のEV「ミッションE」は、0-100km/hを3.5秒で加速、15分で80%の高速充電が完了する「800ボルト・チャージング・システム」 の搭載などを目指すなど、「ミッションE」がテスラの「モデルS」に対抗しうる、次世代自動車になることは間違いないなさそうだ。

    欧州の燃費測定方法であるNEDC(新欧州ドライビング・サイクル)に基づくと「一回の充電で500kmを超える航続距離」という。

    しかしブルームバーグが報じた「NEDCによる検査値が実際の路上走行時より平均40%も誇張されている」とのT&E(トランスポート・アンド・エンバイロメント)の調査結果 を考慮し、「実際は250kmを上回る程度ではないか」との意見も聞かれる。

    EVの中では最高の推定航続距離(613km)を誇るテスラの「モデルS」も、燃費測定はNEDCによるものだ。それを踏まえると、250km強という数字は決して悪いものではないのだろう。

    目標生産台数を埋めるのは新たなEVの可能性も?
    ブルームCEOのポルシェの未来を大きく左右する驚きの発言は、ドイツのビジネス情報誌、マネージャー・マガジンの取材で語られたものだ。

    ポルシェはほかにも、同社のベストセラー「マカン」をベースにしたEVを登場させる予定 だというが、「今後6年以内に生産台数の半分をEVに移行」という計画は、早くからEVや自動運転車の開発に取り組んでいたライバル企業よりもはるかに規模が大きく、早急という印象すら受ける。

    2016年11月に公表された「ミッションE」の年間目標販売台数は2万台 (Automobilwoche より)。「ミッションEとマカンを年間6万台生産する」そうだが、ポルシェの2016年の販売台数(23万台)に基づいて算出すると約4分の1である。ブルームCEOのターゲットを満たすためには、その2倍の台数を生産する必要がある。

    徐々に2種の生産台数を増やす意図なのか、あるいはほかのモデルのEV版の開発・生産を視野に入れているのか、その辺りの詳細は現時点では明らかになっていない。

    2018年から2019年にかけて発売が予定されているEV では、ほかに日産「リーフ新型」、アウディ「e-tron 」、BMW「i5」、ジャガー「I-PACE」、メルセデスベンツ「EQ」などがある。

    大手自動車メーカーだけではなくIT企業も参入し、EVや自動運転車の開発競争が繰り広げられている現在、性能やデザインで突出しているだけではなく巧妙な販売戦略や長期的な展望が勝敗の決め手となりそうだ。(アレン・琴子、英国在住フリーランスライター)
    https://zuuonline.com/archives/161362


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    1: 2017/07/07(金) 17:35:51.04 9

     全国で唯一、愛知県岡崎市に配備されている全地形対応車「レッドサラマンダー」が、7日、
    九州豪雨の被災地、大分県日田市で救援活動を行った。

     5日夜、総務省消防庁からの依頼で、九州豪雨災害に対応するため出動した。

     「レッドサラマンダー」は、日本に一両しかなく、一般の車では走行できない荒れ地や津波などで
    浸水した場所も走ることができる。災害救援での出動は今回が初めてで、現地での活動が期待される。

     全国で唯一、愛知県岡崎市に配備されている全地形対応車「レッドサラマンダー」が、7日、九州
    豪雨の被災地、大分県日田市で救援活動を行った。

     5日夜、総務省消防庁からの依頼で、九州豪雨災害に対応するため出動した。
     「レッドサラマンダー」は、日本に一両しかなく、一般の車では走行できない荒れ地や津波などで
    浸水した場所も走ることができる。災害救援での出動は今回が初めてで、現地での活動が期待される。

    http://www.sankei.com/west/news/170707/wst1707070052-n1.html
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    大鶴地区から、崩れた土砂を越えて孤立集落へ向かう特殊車両「サラマンダー」=7日午前、大分県
    日田市


    【【九州豪雨】日本に1両しかない全地形対応車「レッドサラマンダー」被災地に出動】の続きを読む

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    1: 2017/07/07(金) 08:05:43.43 ID:CAP_USER9

    電気自動車、日産リーフの中古車価格が激しく下落している。2011年や2012年の初期モデルについていえば、30万円~40万円という超バーゲンセール。
    新車時に325万円した2016年モデルの自動ブレーキ付きモデルすら110万円台で購入可能という状況。日本の量販自動車で最も激しい価格下落を記録中である。

    なぜ暴落か? 理由は簡単。バッテリーの性能劣化のためである。御存知の通りバッテリーの場合、使っていると性能低下する。
    初期型のリーフで言えば、新車時に160kmほど走れたものの、今や100km以下になってしまった個体すら珍しくない。
    エアコンや暖房を使うと、80km程度となり、近所の買い物以外使えくなってしまう。

    リーフに乗っていると、確実に性能劣化を感じるだけでなく、遠からず自動車としての役割を果たせなくなり「ゴミ」になってしまう気分を味わうことになる。
    最大にして唯一の解決策は「安価なバッテリー交換プログラムを作る」ことながら、日産自動車のDNAなのか、ユーザーのフォローをしない。

    徹底的なユーザー目線を貫くトヨタと好対照と言って良かろう。ちなみにトヨタはバッテリー寿命に問題を抱えていた初期型のプリウスに対し、バッテリーの生涯補償を打ち出した。
    生涯補償の対象にならない初期型以外のモデルはクルマの寿命くらい長持ちするようになった上、交換用バッテリー価格を低く抑え、15万円以下で新品に交換できる。

    同じ時期にハイブリッドを発売したホンダも当然ながらバッテリーは交換しなければならないが、生涯補償どころか、初期型インサイトを買った人の大半が、驚くほど高額のバッテリー交換費用を迫られることになったほど。
    むしろ日産やホンダが普通でトヨタだけダントツに顧客のことを考えているのかもしれない。(国沢光宏)

    配信 7/7(金) 6:14
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kunisawamitsuhiro/20170707-00073002/


    そんな中、日産は間もなく新型リーフを発表する。新型の売りになっているのが航続距離の長さ。大容量バッテリーを採用しており、新車時であれば普通に走って300km近く走れるという。
    これだけ走れたら日常的な航続距離不足を感じないで済むと思う。加えて日産ディーラーの大半に急速充電器もある。はたして売れるだろうか。

    初期型リーフと中期型リーフの2台を買った私の場合、現状では新型を買う気にならない。現行リーフに乗っている多くのユーザーも同じ気分だろう。
    確実に性能が落ちていく愛車に乗っていると、日産から捨てられた気分になるからだ。だからこそ現行リーフの中古車価格の低迷は止まらない。新車を買った人が3年後に下取りに出したなら、査定額の低さに驚くだろう。

    もちろんリーフの人気や”買った後の安心感”を取り戻すことなど難しくないと思う。適当な価格で(50万円以下ならOK)現行モデルのバッテリー交換プログラムをメニューに加え、ユーザーの信頼性を取り戻せばよい。
    この件、何度も日産にお願いしてきたが、全く関心ないようだ。これをやらない限り新型リーフは成功しないと考える。

    ただ電気自動車が次世代クリーンエネルギー車の本命であることは間違いない。新型車の発売にあたり、もう1度戦略を抜本的に見直しユーザーの信頼を取り戻せるよう頑張って欲しいと思う。


    【電池寿命に不安 電気自動車(リーフ)の中古価格が暴落中】の続きを読む

    1: 2017/07/06(木) 14:27:12.75 ID:QWaSPq7B0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    日本系自動車とドイツ系自動車 実際に大きな差はない?

    記事は、中国の合弁自動車市場において日系とドイツ系がほぼ天下を二分しており、両者に関する話題は永遠に語り尽くされることがないと紹介。
    両者に関する主なテーマは車体の重さ、安全性、燃費などであり、「ドイツ系は車体が重く、ドアの音がしっかりしているから安全だが燃費が悪い」、
    「日系車は外観がおしゃれで、燃費がいい反面、ボディが薄いので安全でない」といったステレオタイプ的な話をしばしば耳にすると伝えた。

    そのうえで「同じクラスの自動車を比較してみると、実際は両者の車重には大きな差はない。そして、自動車の安全性はもはや
    鋼板の厚さで判断する時代ではないのだ」と説明。自動車の前後の衝撃吸収部分が安全性に大きく関わっており、
    日系、ドイツ系いずれも安全対策はしっかりとやっていると解説した。

    また、燃費についても車重だけが大きな要素ではなく、エンジンと変速機の組み合わせも大切であるとし、資源の乏しい日本が
    技術的にリードしているハイブリッド車を除けば、燃費にかんして両者は大差ないのだと説明している。

    http://news.searchina.net/id/1632253?page=1
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    【「やはりドイツ車は完璧だ」ドイツ車を買って自慢してる奴www日本車と同じ性能であることが判明】の続きを読む

    1: 2017/07/06(木) 09:55:45.98 ID:CAP_USER

    ドイツの高級車メーカー、メルセデスベンツは7月5日、ブランド初の市販ピックアップトラック、『Xクラス』を7月18日に初公開すると発表した。

    メルセデスベンツは2016年秋、『コンセプト Xクラス』を発表。Xクラスは、このコンセプトカーの市販版として登場する。

    Xクラスは、メルセデスベンツを擁するダイムラーと、ルノー日産の協力関係を生かして開発が進められてきた。日産の新型『NP300ナバラ』と、車台などの基本構造を共有する。

    Xクラスの生産は、日産NP300ナバラやルノー『アラスカン』とともに、アルゼンチン・コルドバのルノー工場と、スペイン・バルセロナの日産工場で行う計画。設計とデザインは、メルセデスベンツが独自に担当。Xクラスは2017年後半、欧州、オーストラリア、南アフリカ、中南米などの市場に投入される予定。

    Xクラスは、最大積載量が1トンクラスの中型ピックアップトラック。全高はおよそ1900mm。パワートレインに関しては、最上級グレードにV型6気筒ターボディーゼルを設定。駆動方式は、フルタイム4WDの4MATICとの組み合わせになる。
    https://response.jp/article/2017/07/06/297068.html
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    【メルセデス初のピックアップトラック、『Xクラス』 7月18日デビューが決定】の続きを読む

    1: 2017/07/06(木) 21:19:33.34 ID:1pqaBOO60 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    2017年上半期の車名別販売ランキング、軽自動車「N-BOX」が全体トップ

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は7月6日、2017年上半期の乗用車車名別販売台数と軽四輪車通称名別新車販売速報を発表。
    発表によると、本田技研工業の軽自動車「N-BOX」が10万6231台となり、トヨタ自動車「プリウス」の9万1246台を抜いて登録車と軽自動車を含めた全体のトップとなった。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1069220.html
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    【上半期1番売れた車はN-BOX やっぱかっけぇからなぁ】の続きを読む

    gg

    1: 2017/07/06(木) 15:59:18.02 ID:CAP_USER9

    http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN19R06E

    [ニューヨーク 5日 ロイター BREAKINGVIEWS] - スウェーデン自動車大手ボルボ・カー・グループが、米電気自動車(EV)大手テスラ(TSLA.O)に衝撃を与えた。ボルボは5日、2019年以降は新たなガソリン車の製造を止め、ハイブリッド車かEVに移行すると発表した。世界の自動車販売に占める同社のシェアは昨年わずか0.6%で、一見すると重大な発表には見えないかもしれない。しかしテスラには大きな試練がもたらされる。

    ボルボの「全電動化」宣言は、やや看板に偽りがあるのも確かだ。既存のガソリン車を捨て去る計画はまだない。2年以内に導入し始める3つの選択肢のうち2つ、つまりプラグインハイブリッド車(PHV)と「マイルドハイブリッド」車には内燃機関を搭載し続ける。

    世界では、純粋なEVよりもこうしたハイブリッド車の方が多く売られている。特に成長著しい中国市場はそうだ。同市場はボルボの親会社である浙江吉利控股集団の拠点で、世界のEVおよびハイブリッド車の約半分が販売されている。

    バークレイズによると、中国のEV・ハイブリッド車市場におけるテスラのシェアはわずか3%。より安価な車を売る国内メーカーが市場を支配しており、独ダイムラー(DAIGn.DE)や米ゼネラル・モーターズ(GM)(GM.N)も力を拡大しつつある。これにより電池のコストはさらに下がり、テスラの大きな強みが失われそうだ。

    この様子は、テスラが世界中で直面する競争激化の象徴と言える。現在ではほぼすべての自動車メーカーが自前のEVやハイブリッド車を製造するようになった。

    だからといって、イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)率いるテスラが袋小路に入り込んだわけではない。しかし来年末までに50万台、2020年までに100万台を販売するという野心的な目標に、あらためて疑問符が付いたのは確かだ。

    その上、テスラは今なお、成長途上にある企業特有の痛みに苦しんでいる。同社は3日、電池パックの不足が足かせとなり、第2・四半期のほとんどの時期に生産が需要を40%下回ったと発表した。

    この要因とボルボの発表が重なり、テスラ株は5日に7%以上下落した。それでもテスラの2020年の利益予想に基づく株価収益率(PER)は25倍と、トヨタ(7203.T)の17年利益予想に基づくPERの10倍強に比べ、大幅に高い。行き先にはさらに多くの痛みが待ち構えている。

    Antony Currie

    ●背景となるニュース

    *ボルボは5日、2019年以降に発表するすべての自動車に、何らかの形で電気エンジンを搭載し、EVかハイブリッド車にすると発表した。

    *サムエルソン社長兼CEOは「この発表は内燃機関だけで走る車の終焉を告げる」と述べた。

    *テスラは3日、第2・四半期の納入台数が前年同期比53%増の2万2000台強だったと発表。電池パック生産の大幅な不足により、6月初めまで自動車の生産が需要を40%程度下回ったことも明らかにした。

    2017年 7月 6日 1:12 PM JST


    【ボルボの「全電動化」宣言、テスラに打撃】の続きを読む

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    1: 2017/07/05(水) 20:14:52.19 ID:CAP_USER

    日産自動車は2017年7月5日、同年9月6日に公開する新型電気自動車(EV)「リーフ」に、“自動”駐車システムを搭載すると発表した(図)。

     新型リーフに搭載するシステム「プロパイロットパーキング」は、駐車に必要な全ての操作を“自動”で制御する。国産車では初めての搭載という。

    駐車場で空きスペースを見つけて運転者が専用ボタンを押すと、シフトレバーが「後退」に自動で切り替わる。その後、システムが加減速と操舵を制御し、目的のスペースに駐車する。駐車が終わると、“自動”でパーキングブレーキがかかる仕組みである。

     なお新型リーフには、同社の運転支援システム「プロパイロット」も搭載する。高速道路の単一車線において、車速0~100km/hの範囲内で加減速と操舵を“自動”で制御するものである(関連記事:日産、新型リーフに「プロパイロット」を搭載)。
    http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/070508244/


    【日産、新型「リーフ」に“自動”駐車システムを搭載】の続きを読む

    t

    1: 2017/07/05(水) 23:53:21.49 ID:CAP_USER9

    ガソリン価格、2017年の最安値(フジテレビ系(FNN)) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170705-00000412-fnn-bus_all
    フジテレビ系(FNN) 7/5(水) 22:56配信

    資源エネルギー庁が発表した、3日時点のレギュラーガソリン店頭現金小売価格は、前の週に比べ、30銭安い、1リットルあたり130円30銭だった。
    原油価格の下落などを受け、元売り各社が卸価格を引き下げたため、2017年の最安値を付けている。
    軽油も、20銭安い、109円70銭で、ともに4週連続の値下がり。
    灯油は、10銭安い、76円20銭と、11週連続で値下がりした。
    調査を担当した石油情報センターは、「原油価格が上昇しているため、来週は値上がりする」とみている。


    【ガソリン価格、2017年の最安値 リッター130円30銭 来週は値上がりする見通し】の続きを読む

    1: 2017/07/06(木) 03:03:53.79 ID:CAP_USER9

     日産自動車のデザイン責任者に4月就任した、アルフォンソ・アルベイザ専務執行役員(52)が5日、都内で記者会見した。「ありふれたものの中にある『粋(いき)』が日産のデザイン。これからの車にも、日本のDNAをみてもらえるはずだ」と抱負を述べた。

     アルベイザ氏は3月に退任した中村史郎氏の後任。1988年に北米日産に入社し、小型車「キューブ」やスポーツ用多目的車(SUV)「ムラーノ」などのデザインに携わった。日産が電気自動車に注力していることに触れ、「エンジンのない車では、形はもちろん、人びとの車への向き合い方も変わる。デザイナーとしての夢がかき立てられている」と話した。

     前任の中村氏はカルロス・ゴーン会長が99年にいすゞ自動車から引き抜き、日産再建の立役者の1人とされた。ベストドレッサー賞受賞やCM出演で注目された。(青山直篤)
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK7546H6K75ULFA00D.html?iref=sp_new_news_list_n
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    【日産に新デザイン担当「日本のDNA、粋な車を」…キューブやムラーノなどに携わる】の続きを読む

    1: 2017/07/04(火) 13:01:54.66 ID:CAP_USER

     トヨタ自動車は7月3日、ミニバン「ヴォクシー」「ノア」「エスクァイア」をマイナーチェンジし、発売した。それぞれの個性を際立たせたデザインの改良、室内装備の充実などを図った。
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     2014年発売のヴォクシー、ノアの3代目とエスクァイアを一部改良。押し出しの強いヴォクシー、モダンなノア、両車をベースにプレミアム感を高めたエスクァイアの個性を強調している。

    ヴォクシーとノアは、エクステリアではバイビームLEDヘッドランプと面発光のLEDクリアランスランプを採用。ヴォクシーでは2段ヘッドランプをよりシャープな印象にし、「カッコよさを強調」(同社)。ノアはモダンで精悍な(せいかん)な印象にしている。エアロ仕様のヴォクシー「ZS」とノア「Si」では、「ハ」の字をテーマにしたスタイルとし、スポーティーでアグレッシブなイメージを強化している。

     インテリアでは、天井までブラックで統一し、ピアノブラック塗装をあしらうなどして質感を向上。オプティトロンメーターは丸型リングを採用し、リング幅を細くすることでシャープな印象にしている。

    エスクァイアもバイビームLEDヘッドランプと面発光のLEDクリアランスランプの採用で先進さと精悍さを強調し、フロントグリルのデザイン改良で高級感や「堂々感」を強化。上質な室内空間を備える最上級パッケージ「Gi“Premium Package”」を新設定する。

     各車共通で、助手席シートバックには格納式テーブル(カップホルダー2個付き)とインパネのセンターロア部に充電用USB端子×2個を標準装備。クルーズコントロール、紫外線と赤外線をカットするウインドシールドガラスも全車標準装備とした。

     価格は、ヴォクシー、ノアが246万6720円~326万9160円、エスクァイアが267万5160円~335万8800円。

     ヴォクシーはネッツ店、ノア店はカローラ店、エスクァイアはトヨタ店とトヨペット店で販売。月販目標はヴォクシーが5000台、ノアが2700台、エスクァイアが2300台。
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1707/03/news099.html


    【トヨタ、新「ヴォクシー」「ノア」「エスクァイア」発売】の続きを読む

    1: 2017/07/04(火) 19:07:57.31 ID:CAP_USER9

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170704/bsa1707040555004-n1.htm

    (1/2ページ)
    2017.7.4 05:55

    2017年型ホンダ「アキュラNSX」(ブルームバーグ)
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     2017年型ホンダ「アキュラNSX」は発売から1年がたったが、実際に見たことがない人もいるかもしれない。この車は生産が延期されて注目が薄れた上に、アキュラの多くの従来モデルの忘れられがちなイメージも連想されるため、世間に与える印象が弱い。

     これは実に残念な話だ。なぜなら20万4600ドル(約2300万円)のNSXに試乗してみると、「アウディR8」や「メルセデスAMG GT」、さらには「マクラーレン 570S」と同等の高い評価を得る価値が十分過ぎるくらいあるといえるからだ。

     この車が近年歩んだ苦難の道のりを短くまとめてみよう。ホンダが評価の高い第1世代NSXの後継モデルを生産する計画を最初に発表したのは07年。しかし、景気悪化を受けて08年に生産を断念した。

     その後、同社は11年にNSXの第2世代コンセプトカーの開発を開始。12年までにデトロイト自動車ショーでコンセプトカーを披露したが、同じショーで量産モデルを発表するのにさらに3年の月日を要した。新型NSXがようやく発売されたのは昨年のこと。最初に噂が流れてから10年近くたっていた。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170704/bsa1707040555004-n2.htm

    17年型NSXはミシェル・クリステンセン氏が外観をデザインし、米オハイオ州で生産されているが、計算されたアングルやアグレッシブさが抑えられているという点で、1990年に日本で生まれたオリジナルのNSXと同じスタイルに従っている。

     NSXの外観やドライビング感を説明するのに、「アグレッシブ」や「粗削り」といった言葉では表現できないし、「エレガント」や「曲線が美しい」といった言葉もふさわしくない。NSXはこうした極端な評価尺度の中間に位置する。ダンサーのようなバランスと侍の身のこなしを兼ね備えた中性的なクーペ、とでも言えばいいだろうか。

     NSXの加速のスピードおよびステアリングとブレーキの反応の速さは、アウディR8やマクラーレン570Sに十分匹敵する。こうした精密さは退屈どころかわくわくしてくる。NSXを30分間運転してみるといい。戻ってきてから、楽しくなかったとは絶対に言えないはずだ。(ブルームバーグ Hannah Elliott)


    【マクラーレンに匹敵するホンダ「NSX」のスゴさ ただ、本当に残念なのは…】の続きを読む

    kimura3

    1: 2017/07/05(水) 01:40:03.34 ID:CAP_USER9

    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO18488530V00C17A7MM8000/

    2017/7/5 1:31日本経済新聞 電子版

     日本政府と欧州連合(EU)は経済連携協定(EPA)交渉を巡り、欧州側が日本車にかける関税(最高10%)を協定発効後7年かけて撤廃する方針を固めた。日本は5年、欧州は10年超を主張したが、ほぼ中間点で折り合う方向。日本側はEU産チーズで低税率の輸入枠を数万トン分新設し、欧州の理解を得る考えだ。日欧は6日に首脳協議を開く予定で、残る懸案の決着をめざす。

     交渉が難航していたチーズと自動車の扱いにメドが…


    【【日欧EPA】自動車関税7年で撤廃する方針を固めた】の続きを読む

    1: 2017/07/03(月) 20:35:06.32 ID:CAP_USER9

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00434430


    (2017/7/3 18:30)

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    テスラ「モデル3」(テスラのウェブサイトから)

    (ブルームバーグ)電気自動車メーカー、米テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は2日、新型セダン「モデル3」が規制面で必要な全ての要件を満たしたことを明らかにした。これはモデル3の生産スケジュールに関して投資家や消費者、ファンらが待ち望んでいたニュース。要件クリアは予定より2週間早かった。

     マスクCEOはツイッターへの投稿で、7日に1号車が「完成する予定」だと明らかにした。別の投稿によると、モデル3の最初の30台を顧客に引き渡すパーティーを7月28日に計画している。同社ラインアップの中で最も手ごろな価格のモデル3の生産は7月に開始される予定となっていたが、準備の進展に関する情報はこれまでほとんどなかった。

     マスクCEOは、モデル3の生産は「飛躍的に増える」とツイート、生産台数は8月は100台、9月には1500台を上回るとの見通しを示した。別の投稿で「12月に月産2万台に達することが可能だとみられる」とコメントした。

    (2017/7/3 18:30


    【米テスラ「モデル3」、7日にも量産1号車 2週間早く生産許可】の続きを読む

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