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    1: 2017/06/08(木) 19:29:47.07 ID:CAP_USER9

    これから夏に向かい気温がドンドン高くなるため、「ペットや幼児を車内に置いて行かないように」との呼びかけを耳にする機会が多くなる時期だ。

    そして、命あるものだけでなく、スプレーにも注意が必要なようである。というのも、ヘアスプレーを暑い車内に放置したら大爆発して、ロケット並みにフロントガラスに突っ込んでしまった件がネットを賑わせているのだ!

    ・車のフロントガラスが大破していた!

    米ニュースサイト『KATU2』が伝えたところによると、カナダのバンクーバーに住むカルメン・アイレスさんが、仕事を終えて自分の車に近付くと異様な光景が目に入ってきたのだという。

    なんと、彼女の車の運転席側のフロントガラスには大きなヒビ! しかも、何かがガラスにのめり込んでいたのである! おそらく筆者だったら、上から落下して来た何かのせいで、そんな状態になっていると思うに違いない。

    ・車内に放置したヘアスプレーが爆発!!

    ところが、フロントガラスにガッツリと突っ込んでいたのは、驚くべきことにカルメンさんが車内に放置していたヘアスプレーだったのだ。彼女が仕事をしている間に車内の気温は上昇し、爆発したスプレー缶がフロントガラスに向かってロケットのように発射していた。

    ・車内にいたら大怪我を負っていた可能性が!

    その日、バンクーバーの日中気温は32度だったとのことで、車内の温度は30分で約60度まで上がる計算になるのだとか。もし、カルメンさんが運転席にいる時にスプレー缶が爆発していたら、彼女を直撃して大怪我を負っていた可能性もある。

    ヘアスプレーだけに限らずスプレー缶は約48度の温度にしか耐えられず、それ以上になると中身が膨張して破裂する危険性があるとのこと。なんとも思わずに、つい車内に放置しがちな物だけに十分に注意が必要なようだ。

    これからの季節、日焼け止めやデオドラント、虫よけなどのスプレーを使用することが多くなるだけに、車内に放置しないように気をつけて頂きたいと思う。

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/06/08/910657/



    【【海外】ヘアスプレーを車内に放置し大爆発 フロントガラスを突き破る(※画像あり)】の続きを読む

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    1: 2017/06/09(金) 13:41:35.56 ID:CAP_USER9

    新型「N-BOX」の先行情報を更新
    2017.6.9
    この秋に登場する新型「N-BOX」はHonda SENSINGをすべてのタイプに標準装備。さらに広い室内空間を存分に使いきる革新のシートを開発しました。
    http://www.honda.co.jp/Nbox/new/


    2: 2017/06/09(金) 13:41:41.31 ID:CAP_USER9

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    【新型「N-BOX」がフルモデルチェンジして登場!】の続きを読む

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    1: 2017/06/09(金) 20:17:42.31 ID:CAP_USER9

    自動運転 日産がレベル2のSUV ホンダは最新技術公開

    世界的に自動運転の開発競争が激しくなる中、日産自動車は高速道路上でアクセルやハンドルを自動で制御する「レベル2」と呼ばれる機能を新たにSUV=多目的スポーツ車にも搭載しました。
    またホンダは、高速道路で車が自動で車線を変更したり前方の車を追い越したりする最新の自動運転の技術を初めて公開しました。

    今後、技術をさらに向上させ、2025年をめどに「レベル4」と呼ばれるほぼ完全な自動運転を実用化させたいとしています。

    ■日産 レベル2のSUVを投入

    日産が8日に発売したのはSUVの改良モデルで、高速道路での同じ車線の走行でアクセルやハンドルなどを自動で制御する機能が搭載されています。
    ハンドルの中央にあるボタンを押すとカメラやセンサーが道路上の白線や前方の車を認識し、その情報をもとにアクセルやハンドルを自動で制御してスピードを調整し適切な車間距離をとります。

    世界中で開発が加速する自動運転は、ブレーキなどいずれか1つの機能が自動化された「レベル1」からドライバーを全く必要としない完全な自動運転の「レベル5」まで段階がありますが、
    今回、発売される車は、複数の機能が自動で制御される「レベル2」の技術が搭載されています。

    ただ日産では、今回の技術は安全運転をサポートする働きにとどまるとして、ドライバーは自動運転中でもハンドルに手を添える必要があるとしています。
    日産は去年、国内のメーカーとして初めてレベル2の機能を実用化していて、今後、搭載する車種をさらに拡大していく方針です。

    星野朝子専務は「来年には高速道路での車線変更を自動化し、2020年には市街地での自動運転を実現したい」と話しています。

    ■ホンダ レベル4の2025年実用化目指す

    ホンダが公開したのは、高速道路での実用化を目指している自動運転の技術で、車線の変更や車を追い越す操作を自動で行います。
    渋滞時には自動的にスピードを落とし、周りの車にぶつからないように安全を確保しながら走行します。

    ホンダはこうした技術を搭載した乗用車を2020年に実用化し、その後は高速道路だけでなく一般道でも利用できるようにする方針です。
    このため、市街地での走行を想定し、カメラの画像からAI=人工知能が車線や交差点を認識して自動で右折したり、カーブをスムーズに走ったりする技術の開発も進めています。
    ホンダは2025年ごろをめどに「レベル4」と呼ばれるほぼ完全な自動運転の技術を実用化したいとしています。

    杉本洋一上席研究員は「レベル4はあらゆる交通環境を想定した開発が必要となる。急速に進化するAIを活用し技術を確立させたい」と話しています。
    ホンダは自動運転に欠かせないAIに強みを持つアメリカのIT企業「グーグル」の子会社とも提携協議を進めていて、高いレベルの自動運転を目指し、技術開発を今後加速させる方針です。

    ■自動運転の5つのレベルとは

    自動運転は、機能によって5つのレベルに分けられます。
    アクセル、ブレーキ、ハンドルのいずれかの操作を自動で行う運転支援の技術が、レベル1です。このところ普及している自動ブレーキは、このレベルに相当します。

    次に、複数の操作を自動で行うのが、レベル2で、日本でもすでに実用化されています。日産自動車が8日に発売した新型車は、このレベルに相当します。
    そして、世界の自動車メーカーが今、開発を競っているのが、次のレベル3やレベル4の段階です。

    レベル3は、高速道路での走行など一定の条件の下で自動で運転しますが、緊急時にはドライバーが操作する必要があります。ホンダが公開したのはこのレベルで、自動車メーカー各社も2020年前後の実用化を目指しています。

    さらに、ホンダが2025年をめどに実用化を目指しているのが、レベル4です。交通量が少なく、天候や見通しがよいなど一定の条件の下で完全に自動化され、ドライバーが運転する必要はありません。

    そして、どんな条件の下でも完全に自動走行できる段階が、レベル5です。 ※続く

    配信 6月8日 15時55分
    NHK NEWS WEB 全文はソース先で
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170608/k10011010741000.html



    【自動運転=日産がレベル2の新型SUV公開  ホンダはレベル4実用化目指す】の続きを読む

    1: 2017/06/09(金) 05:52:21.36 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)

    トヨタ自動車株式会社は、ハリアーをマイナーチェンジし、全国のトヨペット店を通じて6月8日に発売した。

    今回のマイナーチェンジでは、「ハリアーネスのさらなる進化」をテーマとした。
    動力性能では、滑らかで爽快な加速感を実現する2.0L直噴ターボエンジン「8AR-FTS」を新採用し、スポーティさを追求。
    ツインスクロールターボチャージャーと、可変角を拡大したDual VVT-i(吸気側VVT-iW)を組み合わせるとともに、最適な燃焼効率を実現する直噴技術「D-4ST」を採用することで、
    低回転域から強大なトルクを発生させ、滑らかで爽快な加速フィーリングを実現している。
    さらに、トランスミッションには6 Super ECTを搭載するとともに、マニュアル感覚のシフト操作が楽しめるシーケンシャルシフトマチックを採用。
    素早い変速とスムーズな加速を実現した。

    フロント・リヤにパフォーマンスダンパーを搭載し、車両のロール剛性を上げることで、高速走行時における優れた直進安定性や操縦安定性を確保。
    走行制御モードスイッチにスポーツモードを追加し、より力強い加速感とスポーティ感あふれるハンドリングを両立させた。

    より進化した都会的なエクステリアでは、右左折の際に16灯のLEDランプが内側から外側へ流れるように光る、シーケンシャルターンランプをフロントに採用。
    先進性を強調するとともに、周囲からの被視認性を高め、安全性の確保に寄与している。
    また、ヘッドランプ点灯時にウィンカー操作やステアリング操作と連動して点灯するLEDコーナリングランプを設定。
    交差点への右左折進入などの際、歩行者や障害物に対する視認性の確保に貢献している。

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    続き・詳細はソース先で
    Autoblog 日本版 017年06月08日 17時30分
    http://jp.autoblog.com/2017/06/08/toyota-harrier-2017/


    【トヨタ、新型「ハリアー」を発売 「Toyota Safety Sense P」とターボエンジンを搭載】の続きを読む

    1: 2017/06/07(水) 18:35:04.14 ID:CAP_USER9

    アウディ、最高出力540PSのV10エンジンを搭載したオープントップモデルの新型「R8 スパイダー」 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1063833.html
     アウディ ジャパンは、フラグシップスポーツモデルの新型「R8 スパイダー」を全国26店舗のAudi Sport店で6月6日に発売した。価格は2618万円で、ステアリング位置は左右から選べる。

    モデル エンジン 変速機 駆動方式 価格
    R8 スパイダー V型10気筒DOHC 5.2リッター 7速Sトロニック 4WD 26,180,000円
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    2: 2017/06/07(水) 18:35:09.36 ID:CAP_USER9

     R8 スパイダーのボディサイズは4426×1940×1244mm(全長×全幅×全高)で、ホイールベースは2650mm。最高出力540PS、最大トルク540Nmを発生する自然吸気のV型10気筒DOHC 5.2リッターエンジンをミッドシップに搭載。7速Sトロニックトランスミッションを組み合わせ、駆動方式は4WD(クワトロ)。車両重量は1720kg、乾燥重量は1612kgとなる。

     フレームにはアルミとCFRPを組み合わせた「アウディ スペース フレーム」を採用して、ねじれ剛性を先代モデルより50%向上。走行中でも50km/h以下であれば操作可能な油圧電動式のクロス製ソフトトップは20秒で開閉を行なうことができ、アルミニウムや鋳造マグネシウムのフレーム、CFRP製のトップコンパートメントカバーを採用することで、軽量化と低重心化に貢献している。

     また、エンジンの片バンクを休止させる「シリンダーオンデマンド」を採用して省燃費走行を実現。メーターパネル内に12.3インチのTFTディスプレイを設置してスピードメーターやタコメーター、ナビゲーションシステムといった情報をデジタル表示させる「アウディ バーチャル コックピット」やApple Car PlayとAndroid Autoを車内で利用できる「アウディ スマートフォンインターフェイス」といった装備を標準搭載。夜間に60km/h以上で走行すると点灯してハイビームの照射範囲を拡大する「アウディ レーザーライト」をオプションで用意するなど、走行性能だけでなく、ドライバビリティも高めている。


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    1: 2017/06/07(水) 19:54:45.26 ID:CAP_USER9

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ07HPZ_X00C17A6TJ2000/

    2017/6/7 19:46

     【フランクフルト=深尾幸生】独フォルクスワーゲン(VW)が2015年の排ガス不正発覚後の車両改修後も多量の有害物質が出ると知りながらソフト改修を実施した疑いが7日、明らかになった。独誌シュピーゲル(電子版)などが報じた。改修ソフトはドイツ連邦自動車局(KBA)が承認していた。VWは「技術対応を施し、規制を満たしている」としている。

     15年9月のディーゼル不正発覚を受け、同社は不正の原因となったソフトの書き換えを実施している。独誌などが確認した同年11月のVWの内部文書で、路上では室内検査の規制値の3~5倍の窒素酸化物(NOx)が排出されることを認識していたという。路上排ガス試験は導入されておらず、法的には問題ないとみられるが、批判は集まりそうだ。

     VWはグループの1100万台の車両で、検査時だけ排ガス浄化装置を作動させる違法ソフトウエアを使っていた。ソフトウエア改修はこの違法ソフトを書き換えて、正常に有害物質を取り除く目的だった。


    【VW排ガス不正、改修後も規制値3~5倍を認識か】の続きを読む

    1: 2017/06/07(水) 21:47:41.90 ID:CAP_USER9

    新型ホンダ シビック タイプR、日本発売に先駆け欧州で詳細スペックが公開 - ニュース【新車情報】 - carview! - 自動車
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20170607-10266599-carview/?mode=full
    2017.6.7

    グローバル展開を目指し、ホンダが力を入れて開発している10代目「シビック」。日本では今年夏頃の発売が予定され、復活はもうすぐ。欧州ではすでにハッチバック、セダンに続き「タイプR」の詳細が発表されている。

    登場から20周目を迎え、シビックタイプRとしては5世代目となるニューモデル。まず注目はエンジンだ。新型タイプRに積まれるのは、2リッターVTECターボ。スペックは最高出力320ps、最大トルク400Nmと、先代タイプRよりも10psパワーアップしている。

    シビックは松坂大輔的運命をたどるのか!?

    組み合わされるトランスミッションは6MTのみ。従来モデルよりローギアード化され、0-100km/h加速は5.7秒を達成。最高速度は272km/hと公表されている。

    大胆なエアロパーツが与えられた5ドアハッチの車体サイズは、全長4557mm×全幅1877mm×全高1434mm。イギリス生産のグローバルモデルとあって、日本基準ではコンパクトではなく堂々のミドルサイズとなるが、320hpのエンジンパワーはそのボディを軽快かつ俊敏に走らせるには十分だろう。

    もちろんシャシーも専用設計されている。前がストラット式、後はマルチリンク式となるサスペンションは、ジオメトリーの見直しに加え、剛性アップや軽量化も実施されている。

    タイヤはなんと20インチ! 前後に245/30R20サイズを装着する。ブレーキも前が350mmの大径ローターに4ピストンキャリパー、後は305mmのディスクにシングルピストンという構成だ。

    先代の4代目シビックタイプRは、ニュルブルクリンク・北コースで“FF最速”の称号を手にした。その後、欧州のライバル車ゴルフGTIクラブスポーツSにナンバーワンの座を明け渡したが、5代目タイプRは7分43秒80のラップタイムでFF最速の座を奪回している。
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    1: 2017/06/07(水) 07:13:05.66 ID:CAP_USER9

    各国のセレブたちに愛され続ける英国の超高級車メーカー「ロールスロイス(Rolls Royce)」。フレデリック・ヘンリー・ロイスとチャールズ・スチュアート・ロールズの2人が1900年代初頭に立ち上げた、たいへん歴史の深い自動車会社だ。

    先日、そんなロールスロイスが、驚くべき価格の新型車を発表して世界中から大きな注目を浴びている。高価なことで知られる同社の中で、なんと史上最高級の自動車だというのだ。

    ・最高級の新車『Sweptail』

    2017年5月27日にイタリアで開催されたクラシックカーの祭典「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ」で、ロールスロイスが発表したその新型車の名前は『Sweptail(スウェプテイル)』である。

    冒頭でもお伝えした通り、この自動車の最大の特徴は高価な点だ。衝撃のお値段は、な、なんと……1000万ポンド(約14億円)! この価格はロールスロイス史上のみならず、世界的にみても最高級の新車価格だというから驚くしかない。

    しかし、なぜこんなに高額なのか? それは、あるひとりのロールスロイス愛好家が、同社の「ビスポーク」という車両オーダーシステムを通じて注文した “完全にオリジナルの特別車” だからなのだ。

    ・超ゴージャスな1台

    動画で『Sweptail』の姿を確認すると……どこからどう見てもゴージャス! 威圧感たっぷりのワイドなフロントフェイスや、これでもかというほど天井に広がるガラスルーフ、そしてヨットをイメージしたという独特のテールデザインも印象的だ。

    さらに内装には、最上級のウッドやレザーがふんだんに使用されているほか、シャンパンやグラスが電動で現れるなど様々な特殊装備も搭載されているらしい。なお、この究極のラグジュアリーカーは、完成までに4年もの期間を要したという。

    ひとりのユーザーの注文にも真摯に向き合う姿勢は、さすがサービスに定評のあるロールスロイスといったところ。また、約14億円で需要と供給が成り立つあたりもさすがの一言に尽きる。

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/06/06/910203/

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=ij90Axxt8W4


    https://www.youtube.com/watch?v=HOoMty_y5PA



    【ロールスロイスが世界最高額の新型自動車を発表 1台なんと約14億円】の続きを読む

    1: 2017/06/06(火) 19:26:02.59 ID:CAP_USER9

    【ビデオ】若者が運転するクルマが、道路に敷いたばかりの生コンクリートに埋まって2時間以上も立ち往生
    Autoblog Japan:2017年06月06日 19時00分
    http://jp.autoblog.com/2017/06/06/teen-on-the-hook-for-10-000-after-driving-into-wet-concrete/

    米国ネブラスカ州に住む若いドライバーが、高額な損害額の支払に直面している。
    この10代の若者は買ったばかりのホンダ「シビック」を運転中、ターンレーンと間違えて生コンクリートが敷かれたばかりの道路に進入し、はまってしまったのだ。

    地元メディア『Lincoln Journal Star』によると、道路の舗装工事のため車線が左右1車線ずつに規制されていたオールド・チーニー・ロードという一般道で事件は起こったという。
    想像はつくと思うが、古いデコボコの路面に新しいコンクリートが敷き詰められている間、交通量の多い場所で1車線に減らされた道路に多くの車が流れ込み、ひどい渋滞や遅延が起きていた。

    そこへやって来たのが前述の若者、シャドラ・ヤジャイアさんだ。
    自身が運転する8代目シビックでオールド・チーニー・ロードを走っていた彼は、工事現場のところで赤信号で止まっていたクルマの列に並んだ。
    幸か不幸か、彼が止まった場所の左側にあったコーンの間隔が7メートルほど開いており、その先のターンレーンが空いていた。
    そのUターンレーンにクルマがいなかったのは、新しいコンクリートが敷かれたばかりで規制されていたからだったのだが、それを知らなかったヤジャイアさんがターンレーンへ向けてクルマを発進させた瞬間、不幸にも彼のシビックはコンクリートに埋まってしまった。

    ネブラスカ州リンカーンの舗装業者「Lincoln Public Works」のトーマス・シェイファー氏は、「クルマがレーンに進入した時、コンクリートが敷かれてからおそらく30分も経っていませんでした。クルマがその上を通過するにはあまりに早く、その結果、車軸の高さまで埋まってしまったのです。」と同メディアに語った。

    若者のシビックがコンクリートから引き抜かれるまでに2時間以上を要し、それによって渋滞はさらに悪化した。
    コーンの間隔が広かったことと、コンクリートが乾いていないことが分かり難かったことを考慮し、地元リンカーン警察はその場でヤジャイアさんに罰金を課さなかった。
    しかし、彼もしくは彼の保険会社は、損害を受けたコンクリートに対する賠償金を支払う責任を負わなければならないかもしれない。
    シェイファー氏によると、その額は1万ドル(約111万円)に上る可能性があるという。

    「損害額はドライバーに請求するので、彼は保険会社に相談することになるでしょう」と、シェイファー氏は語っている。

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    1: 2017/06/04(日) 22:11:40.55 ID:CAP_USER

    日本の自動車市場ではコンパクトで低燃費の車が多くのユーザーの関心を集めている。軽自動車も低価格で維持費も安いことから人気がある。しかし、経済的に中国よりも発展している日本で、多くの人がコンパクトカーや軽自動車に乗っていることは、面子を気にする中国人の観点から考えると「大きな驚き」以外の何物でもないようだ。

     中国メディアの今日頭条はこのほど、「日本人が高級車を買わない理由」について考察する記事を掲載し、その真相を探っている。まず記事は、「日本と中国では車に対する消費者の考え方が違う」ことを指摘している。中国ではどんな車を運転しているかで「その人の立場や身分が分かり、その人も面子も保てる」と考えられていると指摘する一方、日本では車は「テレビや洗濯機と同様の扱いであり、必ずしも富や身分の象徴とはならない」と指摘した。

     続けて記事は、「日本の富豪はどのような車に乗っているのか」と疑問を投げかけ、日本を代表する経営者であっても「国産」の高級車に乗っていて、数千万円もするような欧州の高級車には乗っていないと紹介した。そして、日本の路上で見かける車の「9割以上が国産車である」ことも紹介し、そのことは「日本人の派手さを好まない性格や愛国心」と大きな関係があるとしている。

     さらに、日本では「都市部に住んでいる場合は車を所有していない人も多い」と指摘し、それは都市部では車がなくても十分に便利な生活ができるためだと指摘。郊外や地方に住んでいる場合は車を必要であることを伝える一方、日本では若者の車離れが指摘されていることも紹介し、こうした背景もあって「日本では日常生活に便利な小型かコンパクトな車が売れるのだ」とした。

     日本に旅行に来る中国人が増えたことによって、多くの中国人が日本で見る自動車事情が自国と違っていることに驚くようだ。確かにセダンやSUVが人気の中国と違い、日本ではコンパクトカーや軽自動車を多く見かける。場所や国が変われば習慣や人びとの考え方も変わってくる。面子まで考えて乗る車を選ばなければならない中国の消費者は気苦労も多そうだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)
    http://news.searchina.net/id/1637007?page=1



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    1: 2017/06/04(日) 22:57:55.17 ID:CAP_USER

    インド政府は4日までに、国内で販売する自動車を2030年までに全て電気自動車に限定するとの野心的な政策を明らかにした。

    同国のエネルギー省は、インド上空の大気を清浄化するためガソリン使用の車両の販売を中止させる大胆な目標を据えたとブログで報告した。

    ピューシュ・ゴヤル・エネルギー相は最近、電気自動車の開発努力を助長するため今後数年間、補助金を供与するとの方針を表明。この政策が進めば、電気自動車のコストは採算が取れるようになるとも予測した。

    インド政府によると、電気自動車とハイブリッド車の年間販売台数は2020年までに600万台から700万台を見込んでいる。

    インド経済は急成長を遂げているが、新たな産業の台頭や通勤客の増加で大気汚染も急速に悪化している。
    世界で大気汚染が最も深刻な国の1つともされ、年間120万人の死因になっていると推定する報告書もある。首都ニューデリーでの呼吸は1日当たりたばこ10本の喫煙に等しいと見る医者グループもいる。

    インド政府による今回の計画を受け、米国の電気自動車メーカー「テスラ」のイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は1日、これを歓迎する考えをツイッター上で表明。
    同社はまだ、インド市場に進出していないが、同CEOは過去に再三、インドでの店舗開設計画に言及している。

    インドは他のクリーンエネルギーの開発計画も積極的に進めている。太陽光エネルギーの利用を増やす大規模計画にも取り組んでいる。
    同国のモディ首相はトランプ米大統領が地球温暖化対策のパリ協定からの離脱を宣言した後、同協定を順守する努力を倍増するとの決意も表明した。

    https://www.cnn.co.jp/business/35102214.html


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    1: 2017/06/03(土) 21:27:46.05 ID:/ve6WEAa0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    トヨタ自動車が、一時は約3%を保有していた米電気自動車メーカー「テスラ」の株式をすべて売却し、提携を解消していたことが3日、分かった。
    トヨタは電気自動車(EV)の自社開発を強化しており、提携の必要性がなくなったと判断したとみられる。

    トヨタは平成22年5月、テスラとの提携を発表した。当時約45億円を出資し、テスラ株の3・15%を取得し、EVの共同開発などを進めるとした。

    テスラの電池を搭載したスポーツ用多目的車(SUV)を開発したが、増産には至らなかった。
    トヨタは26年10月にテスラ株の一部を売却し、28年末までに残りも市場で売却した。
    トヨタの広報担当者は「定期的な提携戦略の見直しの一環」としている。

    http://www.sankei.com/economy/news/170603/ecn1706030015-n1.html


    【トヨタがテスラと提携解消 電気自動車の自社開発を強化】の続きを読む

    1: 2017/06/04(日) 04:06:50.24 ID:CAP_USER

     米国新車販売の減速感が鮮明だ。米調査会社オートデータが1日発表した5月の米新車販売台数は、前年同月比0・5%減の151万9175台と5カ月連続で前年実績を割り込んだ。乗用車の販売が不振だったためで、昨年よりも営業日数が1日多かったにもかかわらず、プラスに浮上できなかった。減速傾向が長期化すれば、米国を稼ぎ頭と位置づける日系自動車各社の業績にも逆風になる。

     5月の販売台数を車種別に見ると、ガソリン安を受けて、スポーツ用多目的車(SUV)など比較的大型の車種が6%増加する一方で、乗用車は9・3%減少した。

     日系メーカーは明暗が分かれた。ホンダは0・9%増、日産自動車は3・0%増となり、SUBARU(スバル)は12・1%増と5月として過去最高を記録した。これに対し、トヨタ自動車は主力セダン「カムリ」などが振るわず0・5%減、マツダも乗用車が不振で8・1%減少した。

     米新車販売は2015年に1747万台、16年に1755万台と2年連続で過去最高を更新。ただ、今年は1~5月の累計が前年同期比2・0%減の697万8089台にとどまり、SMBC日興証券では17年は1670万台に落ち込むと予測する。米国の利上げに伴う自動車ローン金利の上昇やローン審査の厳格化などが影響するためだ。

     市場の頭打ちに伴う競争激化から値引き原資となる販売奨励金は高止まりが続いている。奨励金を積み増せば、販売効果が期待できる半面、メーカーの利益は圧迫される。販売が低調な小型車やセダンといった乗用車は特に奨励金を積み増さないと売れない状況で、トヨタは18年3月期に、宣伝費などと合わせた奨励金が1300億円の営業減益要因になると見込む

    2017.6.3 07:00 産経新聞
    http://www.sankei.com/smp/economy/news/170603/ecn1706030004-s1.html

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    【5月の米新車販売、5カ月連続前年割れ 乗用車が不振…日系ではスバルが過去最高】の続きを読む

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    1: 2017/06/02(金) 19:29:19.79 ID:CAP_USER

    自動車のカタログに記載される燃費の表示が変わる。政府が2018年10月以降に発売される新型車から国際的な試験法を導入するためで、消費者は実態により近い数値を参考に車を比較できるという。
    自動車各社が対応に追われる中、マツダは2日、先陣を切って夏に発売する小型のスポーツ用多目的車(SUV)のガソリンエンジン車で新方式を採用すると発表した。

     燃費は現在、日本独自の試験法に基づく一つの数値だけを表示している。現行方式は理想値に近い。実際に走らせたときの燃費は、アクセルの踏み方などで差が出るため、一般にカタログの数値を2~3割下回るとされる。

     新方式は「市街地」「郊外」「高速道路」を走行する場合を想定した三つの数値と、これらを組み合わせた総合値の四つの表示を義務付ける。国連が14年に定めた国際基準にのっとった。実力に近くなることから、カタログ上の燃費は現在より悪くなる。

     国土交通省によると、マツダが新発売するSUV「CX―3」のガソリンエンジン車が新方式の適用第1号だ。マツダは実際の燃費を重視した車づくりを進めており、いち早く導入することで消費者にアピールする狙いがある。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00000095-jij-bus_all


    【変わる、車の燃費表示=実態に近く、マツダが先陣】の続きを読む

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    1: 2017/06/02(金) 08:43:58.73 ID:CAP_USER9

    5月の新車販売、12.4%増 新型車が好調
    2017/6/2 0:54
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO17211000R00C17A6TJ2000/

     自動車販売会社の業界団体が1日まとめた5月の新車販売台数(軽自動車を含む)は、前年同月比12.4%増の37万2576台と、7カ月連続で増加した。新型車の販売が好調だったほか、三菱自動車による燃費不正問題の影響で前年の水準が低かったため、大きく伸びた。排気量660cc超の登録車は10カ月連続、軽は2カ月連続でプラスだった。
     登録車は6.1%増の23万7512台、軽は25.3%増の13万5064台だった。軽は2016年5月に三菱自と日産自動車が不正があった4車種の販売を取りやめていたこともあり増加幅が大きくなった。
     トヨタ自動車の多目的スポーツ車(SUV)「C―HR」やスズキの軽「ワゴンR」、ダイハツ工業の軽「ミライース」など新型車がけん引した。総販売台数は、乗用車9ブランドのうちホンダ、マツダ、レクサスの3ブランドを除く6ブランドが前年同月比で増加。1~5月の総販売台数は8.4%増の230万5072台だった。


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    1: 2017/06/03(土) 07:58:52.81 ID:RD3QAfHQ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    マツダ2万9000台リコール=「RX―8」、火災の恐れ―国交省

     マツダは1日、スポーツカー「RX―8」の燃料ポンプに不具合があり、火災の恐れがあるとして、2003年2月~08年2月に生産された2万9902台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     海外の対象車は13万2000台余りに上る。

     国交省によると、燃料ポンプに使われた樹脂製パイプの耐久性が不足していた。パイプはエンジンに送り出されるガソリンの通り道だが、圧力や周囲の熱気によって亀裂が入る可能性があり、
    最悪の場合は漏れたガソリンで火災が起きる。国内で11件、海外で69件の不具合が報告されている。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00000092-jij-soci


    マツダは6月1日、『RX-8』に関するリコール(回収・無償修理)を、国土交通省に届け出た。

    今回のリコールは、フロントサスペンションの不具合が原因。ロアアームのボールジョイントの製造工程が不適切なため、ボールジョイントソケット部に亀裂が発生しているものがある。
    そのため、走行中に大きな衝撃が加わると、ボールジョイントソケット部からボールジョイントが外れ、最悪の場合、走行不能に陥るおそれがある。

    リコールの対象となるのは、1万2984台。2003年2月14日から2004年5月7日までに生産された車両が、リコールに該当する。

    https://response.jp/article/2017/06/01/295596.html


    【マツダRX-8 車が燃える&サスペンションが壊れるからリコール 不具合報告多数 怖すぎwww】の続きを読む

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    1: 2017/05/31(水) 20:25:29.24 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車(7203.T)は車載情報システムとして「オートモティブ・グレード・リナックス(AGL)」のプラットフォーム(基盤)を今夏後半に米国で発売するセダン「カムリ」に搭載する。

    AGLプラットフォームの採用はトヨタ車として初めてで、今後、北米で投入するトヨタ車や高級車ブランド「レクサス」の多くの車両に順次搭載する予定だ。

    AGLとは、自動車メーカーなどがコネクテッドカー(インターネットにつながる車)時代をにらみ、車載用基本ソフト(OS)の標準化などを進めてきた共同開発プロジェクト。カムリへの搭載については、AGLが31日明らかにした。

    AGLは、コンピュータープログラムであるソースコードを無償で広く公開し、自由に改良や再配布ができるオープンソースソフトウエア「リナックス」がベース。
    自動車メーカーはオープンなプラットフォームを共有することでコードが再利用でき、開発の期間短縮やコスト削減、プロセスの効率化が可能になる。

    トヨタはAGLプラットフォームの採用により、新機能の開発に経営資源を投入したり、車載情報システムを多くの車により早く展開できるとみている。
    同社の村田賢一・コネクテッド戦略企画グループ長は「新しいコードや機能の生成にもっとフォーカスすべきであり、過去の資産のメンテナンスを1次サプライヤーの間でバラバラにやっているという状況を避けるべきだと思う」と述べた。

    AGLにはトヨタのほか、日産自動車(7201.T)、ホンダ(7267.T)、スバル(7270.T)、マツダ(7261.T)、スズキ(7269.T)、米フォード・モーター(F.N)など車メーカー10社が参画。
    AGLを事実上の業界標準とした基盤づくりを目指し、車メーカーに加えてパナソニック(6752.T)やデンソー(6902.T)、ルネサス・エレクトロニクス(6723.T)、独コンチネンタル(CONG.DE)なども参加、計98社が名を連ねている。

    コネクテッドカーのための車載用OSをめぐっては、スマートフォン向けOSの2強である米グーグル(GOOGL.O)や米アップル(AAPL.O)も先行して動いてきた。
    グーグルは「アンドロイド・オート」、アップルは「カープレイ」を開発、両社はそれぞれのプラットフォームを構築して車載用OSの標準化を目指している。

    AGLの普及を目指す団体「リナックス・ファウンデーション」のゼネラルマネジャー、ダン・コーチー氏は
    「自動車メーカーは自分たちの一部がソフトウエアであることに気づき始めた」としたうえで、「プラットフォームをコントロールできないといけない。
    プラットフォームはオープンでなければならない」と語った。

    http://jp.reuters.com/article/toyota-camry-idJPKBN18R0U3


    【トヨタ、今夏米国投入のカムリにリナックスベースのOS初搭載】の続きを読む

    1: 2017/05/30(火) 21:30:43.52 ID:CAP_USER

    テスラは、経済性や環境性能ばかりが注目されていた電気自動車(EV)の世界を変えた。スピードも追求したからだ。

    今年2月、100kWhのバッテリーを搭載したテスラ・モデルSは「Ludicrous Mode」(「狂気モード」「バカモード」などと言われる)で、0-60mph、2.3秒を切った(正確には2.275507139秒)。この加速性能は、ポルシェ911ターボSを上回る。

    しかしEVでスピードを追求しているのはテスラだけではない。複数のスタートアップメーカーが、とてつもなく速いEVスーパーカーを開発することで名を上げようとしている。メルセデス・ベンツのような有名企業もスピードを追求したEVを発表した。

    以下、とてつもないスピードを誇る5台のEVスーパーカーを紹介しよう。ポイントは、0-60mphのタイムと最高速度。スーパーカーの決め手と言えば、この2つだ。 

    0-60mph:停止状態から時速60マイル(約96.6km/h)に達するタイム。

    1. 中国のスタートアップNioのEVスーパーカー「Nio EP9」。最高速度は時速194マイル(約312キロ)。0-100km/h(約62mph)は2.7秒。
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    Nio EP9は、2つのスピード記録を持っている。5月中旬、有名なドイツ・ニュルブルクリンクの北コースで6分45秒09という記録を打ち立てた。

    昨年、同車が記録したEV最速の7分05秒12という驚異的なラップタイプをさらに10数秒も縮めた。
    またNio EP9は、フランスのポール・リカール・サーキットで1分52秒78というEV最速記録も持っている。

    同社によると、Nio EP9は265マイル(約427.5km)という素晴らしい航続距離を誇る。同社は、Nio EP9を148万ドル(約1億6000万円)で限定生産している。

    2. ルノーは昨年9月、EVスーパーカーのコンセプトモデル「Trezor」を発表。ルノーによると出力は350馬力を誇るが、まだコース上でタイム測定は行っていない。
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    Trezorのモーターには、フォーミュラE選手権で2度優勝した同社のチーム「ルノー e.dams」のノウハウが導入されている。

    ルノーは最高速度を発表していないが、0-100km/hは、4秒を切るとしている。

    ルノーのコンセプトカー「Trezor」、キャノピードアをリフトアップしている様子

    「Trezor」はデザインが特徴的だ。乗降時には、屋根が持ち上がる。なお航続距離も不明だ。

    3. メルセデス・ベンツは昨年8月、コンセプトカー「Vision Mercedes-Maybach 6」を発表。その出力は738馬力というとてつもない数値だが、走行テストはまだ。
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    全長は18.5フィート(約5.6m)。最高速度は時速155マイル(約249.4キロ)。0-60mphは4秒を切るという。

    だが最大の特徴は、わずか5分の充電で62マイル(約99.8キロ)も走行できることだろう。

    4. クロアチアの自動車メーカー「Rimac(リマック)」は今年3月、ジュネーブモーターショーで「Concept_One」を発表。その出力は、なんと約1070馬力に達する。
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    Rimacは、テレビ番組の1/4マイル(約402.3m)対決で、ポルシェ・スパイダー918に勝った。
    最高速度は時速355キロ、0-100km/hは2.6秒。今回取り上げた中では最も速いEVスーパーカーだ。

    続きは
    https://www.businessinsider.jp/post-33761


    【時速355キロ! とてつもなく速いEVスーパーカー5選】の続きを読む

    1: 2017/05/30(火) 16:29:16.94 ID:CAP_USER9

    朝日新聞 2017年5月30日15時55分

    国土交通省は30日、地域にちなんだイラスト入りの車のナンバーの図柄を、全国の自治体から募集すると発表した。同省で見えやすさなどを審査し、来年10月から交付する。
    ご当地イラスト入りプレートは125cc以下のバイクで導入済みだが、車では初めて。

    イラスト案は「品川」や「福岡」など全国に116あるナンバーの地域名ごとに、自治体が国に申請する。「走る広告塔」として期待され、すでに50を超える地域が導入を検討しており、デザイン案を公募済みの自治体もある。

    この日は、緑の文字の背景に風景などのイラストが入るイメージ図が初めて示された。
    カラーと白黒の2種類が用意され、カラーを選ぶ場合は交付料に加え寄付金が最低1千円必要になる。普通車と軽自動車のプレートは同じデザインになるのも特徴。利用者は、従来のプレートかイラスト入りかを選ぶことができる。

    また、各地のゆかりの地域名をつける「ご当地ナンバー」も募集する。これまで2004年と13年に募集をかけ、「富士山」などすでに29の地域で採用されている。今回は図柄と併せて応募してもらい、20年度から交付する。

    イラスト入りのプレートとしては、19年のラグビーワールドカップ開催記念のものが交付中。東京五輪・パラリンピックの記念プレートもデザインが7月に決まり、10月から交付される。(伊藤嘉孝)

    ご当地イラスト入りナンバーのイメージ(国土交通省提供)
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    http://www.asahi.com/articles/ASK5Y6SF5K5YUTIL050.html?iref=comtop_8_06


    【車のご当地ナンバー、イラスト図柄募集 来秋から交付】の続きを読む

    1: 2017/05/29(月) 07:24:57.96 ID:CAP_USER

    電池を動力にする電気自動車(EV)は通常のガソリン車を購入するよりも安くなり、保有者にすぐに恩恵をもたらすようになるー。ブルームバーグ・ニュー・エナジー・ファイナンス(BNEF)の新たな調査で明らかになった。
      
    フランスのルノーや米テスラなどの自動車メーカーはこれまで、長期にわたり無公害のEV購入する際の割高な初期投資は比較的安い燃費と維持費により補われると売り込んできた。

    BNEFの調査は、電池コスト値下がりで早ければ2025年に欧米でのEV購入がガソリン車より安くなることを示唆している。
    現在、EV全体のコストで電池が占める割合はほぼ半分。BNEFの予想では2016年から30年までの間に電池価格は約77%下落する。
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    BNEFのアナリスト、コリン・マッケラッチャー氏は通常車との「価格差縮小につれ、初期投資は割安となり始め、EV購入が増え始めるだろう」とし、「それからはさらにEVの魅力が高まるだろう」と分析した。

    ルノーのEV担当上級副社長であるジル・ノルマン氏によれば、EVの総保有コストは2020年代前半に通常の内燃機関自動車に並ぶと予想している。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-05-28/OQK1G66K50XX01


    【電気自動車は10年以内にガソリン車より割安に、電池下落で】の続きを読む

    1: 2017/05/29(月) 14:04:18.00 ID:44j48iVZ0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    ドイツの高級車メーカー、BMWは5月27日、『M8』の開発プロトタイプ車の写真を公開した。
    BMWは5月25日、イタリアで開幕した「Concorso d'Eleganza Villa d'Este」において、『コンセプト8シリーズ』をワールドプレミア。2018年に、新型『8シリーズクーペ』として市販されることが決定している。
    M8は、新型8シリーズクーペの頂点に立つ高性能グレード。『M3セダン』、『M4クーペ』、『M5』などと同様、BMW Mが開発を担当する。
    公開された開発プロトタイプ車は、BMWのMモデルらしく、大型のエアインテーク、強化ブレーキ、4本出しのスポーツエグゾーストなどが特徴。BMWによると、パワーは新型8シリーズクーペに対して、大幅に高められるという。
    BMW M部門のFrank van Meel社長は、「新型8シリーズクーペとM8の開発は並行して行われている。「M8は、新型8シリーズクーペのDNAをベースにし、サーキット性能、ダイナミックなシャープネス、俊敏性を強化する」と述べている。

    BMW M8 プロトタイプを公開…開発中 8シリーズ 新型の頂点
    https://response.jp/article/2017/05/27/295330.html
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    【BMW、新型8シリーズ最高級グレード 「M8」キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

    1: 2017/05/27(土) 10:30:31.02 ID:SGuKCIQv0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    一時期、日本での販売が停止していたホンダ『シビック』が今夏、再び日本で発売されることになった。新型は初代から数えて10代目にあたる。

    日本で発売されるシビックはセダンとハッチバックの2種となるが、イギリスのウィルシャー工場(ホンダオブUKマニュファクチャリング)で製造されるハッチバックに対し、セダンは国内の寄居工場で生産される国産車となる。

    ボディサイズは全幅が従来比45mm幅広の1800mm、全長は95mm長い4650mm、全高は20mm低められた1415mm。ホイールベースも先代より30mm長い1700mmで全体として大きくなりつつ、全高は下げてワイド&ローのスタイリングを実現している。

    搭載されるエンジンはセダン、ハッチバックともに1.5リットルターボだが、細かいセッティングが異なりセダン用は173馬力、220Nmのスペック。組み合わされるミッションはCVTのみとなっている。

    https://response.jp/article/2017/05/27/295315.html
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    【ホンダ・シビックがかっこよすぎる!!!】の続きを読む

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    1: 2017/05/29(月) 21:18:45.35 ID:CAP_USER

    (ブルームバーグ)ドイツの高級車メーカー、BMWは29日、独国内に続き、中国や南アフリカ共和国でも生産を停止することになりそうだ。同社はステアリング関連部品不足への対応を迫られている。

    広報担当のミヒャエル・レブストック氏によると、中国・瀋陽と南ア・ロスリン両工場の生産を終日停止する公算が大きく、独ライプチヒの工場は一部閉鎖が見込まれているという。イタリアの自動車部品供給業者が必要な部品を納入できず、ライプチヒ工場は26日から閉鎖されており、ミュンヘンの別工場も影響を受けたと、独誌フォークスが28日早くに報じた。部品業者の具体名は明らかにしていない。

    レブストック氏は「現時点で生産停止が解除される時期は不明だ」と述べ、部品不足に伴い、さらなる生産停止を必要に応じて決めると付け加えた。財務面の打撃については「対処可能」だが「まだ算定できていない」としており、「1シリーズ」から「4シリーズ」に至る全モデルが影響を受けたと説明。「作業部会が絶えず問題解決に取り組んでいる」と語った。

    原題: BMW to Stop Production in China, South Africa on Supply Shortage(抜粋)

    (2017/5/29 14:00)
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00429900


    【BMW、中国と南ア工場での生産も停止-独に続き部品不足で】の続きを読む

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    1: 2017/05/26(金) 23:17:45.65 ID:CAP_USER9

    個人間カーシェアリングは、会員登録している利用者同士が個人所有のクルマを貸し借りするサービス。借り手にとっては比較的安い価格で
    クルマを利用でき、貸し手にとっては自分が乗らないときにクルマを貸すことで対価を得られるという利点がある。以前から地域限定で運営して
    いる小規模なサービスはいくつかあったが、2015年5月にディー・エヌ・エーが「Anyca(エニカ)」を開始し、一気に代表格になった。

    Anycaによると、2017年5月時点の会員数は7万人、登録されているクルマの数は3500台。会員の9割5分は男性で、地域別では東京都
    在住が半数、関東の1都3県に広げると8割に至る。Anycaの事業を担当するディー・エヌ・エーのオートモーティブ事業部カーシェアリンググル
    ープの大見周平グループマネジャーは、「ドライバーは自家用車を持っていない人が多いが、持っていても、別のクルマに乗ってみたいからと
    利用する人、購入検討中のクルマを試乗感覚で借りてみる人もいる」と話す。実際、ドライバーに人気なのは、高級車やオープンカーの
    ように乗ってみたくても手を出しにくいクルマや、リリース直後の新車種。あるいは大人数で乗れるなど実用性が高いクルマだという。

     大見氏は、個人間カーシェアリングサービスについて、「レンタカーや企業が運営するカーシェアリングサービスに比べて登録車種が多いため、
    ドライバーにとってはいろいろなクルマに乗れるのが利点。連休などの繁忙期でも借りられるクルマを見つけやすいというのもある。一方のオー
    ナーは、駐車場に眠りがちなクルマを有効活用できる。駐車場代などの足しになればと考える人が多い」と説明する。

    http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1003590/051500922/


    【ネットでクルマを貸し借り 個人間カーシェアは進むか】の続きを読む

    1: 2017/05/28(日) 11:15:43.54 ID:CAP_USER9

    ■受信した電波を増幅させてリレー

     クルマのドアを自動で解錠できる、便利な「スマートキー」ですが、その弱点を突いた盗難が海外で発生していることなどから、警察庁が各都道府県警やメーカーに注意を呼びかけています。

     スマートキーは、クルマとキーがそれぞれの電波を受信し合って電子IDを照合し、ドアの施錠や解錠、エンジンの始動を行うシステム。2016年に国内で生産された約570万台のクルマに導入されています。通常、キーがクルマの周囲約1m以内になければ作動しませんが、警察庁によると、海外の事例やネット上にアップロードされた動画から、その弱点を利用した、新たな盗難の手口が確認されるといいます。

     その手口とは通称「リレーアタック」。クルマから離れた運転者に犯人の一人が接近し、特殊な装置を使ってキーの電波を受信したあと、増幅させた電波を仲間に送信し、電波を「リレー」するというもの。クルマに、キーから発信された電波だと誤認させ、解錠してエンジンをかけた上で、犯行に及んでいるとみられます。

     警察庁によると、2016年の自動車盗の認知件数は約1万1600件で、このうち施錠した状態で被害に遭うケースは7割以上。窓ガラスを割って車内に侵入し、配線を直結させてエンジンをかけたり、クルマのキーの電子的照合システムである「イモビライザー」を特殊な機器で無力化したりするのが主な手口です。

     同庁担当者は、2017年5月現在、リレーアタックによる被害件数は不明としつつも、「2016年春から、リレーアタックが今後、国内で行われる可能性を踏まえて各都道府県警への情報共有を行っており、各メーカーに対しては、リレーアタックに対する対策を検討するよう要請している」と話しています。

    5/28(日) 7:40配信 乗りものニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00010001-norimono-bus_all

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    【「スマートキー」の電波をリレー? 海外で新手のクルマ盗 警察庁が注意喚起】の続きを読む

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    1: 2017/05/28(日) 08:57:05.16 ID:wEMsXB8b0 BE:878978753-PLT(12121) ポイント特典

     第45回「東京モーターショー2017」が、10月27日プレビューデー、28日から一般公開として開催される。

     主催する日本自動車工業会(自工会)が発表した出展社リストによると、今回、イタリア車とイギリス車がショー会場から消える。

     米ゼネラルモーターズ(GM)や米フォードモーターは、以前から東京にモーターショーに出展しておらず、フォードにいたっては、
    日本市場そのものから撤退した。前回、出展していたフィアット・クライスラー(FCA)のJEEPブランドも今回、出展を取り止めた。
    その結果、米ビッグ3は全ブランド、東京モーターショーから姿を消すこととなった。

     FCAのイタリア系ブランドであるフィアット、アルファロメオ、アバルトは前回までは出展したが、今回は欠席に転じ、
    フェラーリやランチャ、マセラティなどを含めたイタリアメーカー全社の出展がなくなった。つまり、前述したJEEPを含めて、
    FCA全ブランドが出展をやめたことになる。

     加えて、前回は出展していたジャガー&ランドローバー、MINIが撤退し、ロールス・ロイスやアストンマーティン、
    ベントレーなどとともに英国メーカーの出展もゼロとなった。

     東京モーターショーは、ほぼ日本、ドイツ、フランスメーカーのイベントとなり、スウェーデンのボルボとスカニア(商用車)、
    米国ハーレーダビッドソン(二輪車)が参加するのみとなる。

     また、今年も東京モーターショーは無事に開催されそうだが、次回2019年の開催が危ぶまれている。
    東京ビッグサイトが東京オリンピック&パラリンピックにおける報道機関の拠点であるメディアセンターが設置されることになり、
    2019年4月~2020年11月まで、イベント会場として使えなくなるのだ。この問題の詳細は別途レポートしたい。

    http://economic.jp/?p=74308


    【若者の車離れと小型エコカーばかりの日本に市場なし。米・英・伊メーカー撤退、東京モーターショー2017】の続きを読む

    S

    1: 2017/05/25(木) 17:27:08.67 ID:CAP_USER9

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017052500804&g=eco


     ダイハツ工業は25日、軽乗用車「キャスト」など延べ10万3147台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。動力を車輪に伝えるドライブシャフトやバックドアの支柱に不具合があったためで、二つの不具合が重なっている車もある。
     国交省によると、ドライブシャフトに問題があったのは2015年8月~16年12月に生産された「キャストアクティバ」とトヨタ自動車にOEM(相手先ブランドによる生産)供給した「ピクシスジョイCグレード」で計4万1300台。ごみや雨水の浸入を防ぐゴム製カバーが走行中にこすれて破損する可能性があり、最悪の場合は走行不能となる。78件の不具合が報告されている。
     バックドアの支柱に問題があったのは15年8月~16年3月に生産された「キャスト」計6万1847台で、部品の塗装が不適切なため腐食し、内部のガス圧力で破裂する恐れがある。(2017/05/25-14:48)


    【ダイハツがリコール=「キャスト」延べ10万台】の続きを読む

    1: 2017/05/25(木) 05:47:46.66 ID:CAP_USER9

    にある硬い柱部分が歩行者に衝突しないようにして、致命傷を与えにくくする。

     車両研究実験第2部の古川寿也部長は「さらに安全性を高めて、新型車種に投入していきたい」と話した。

     この日は、全面改良して売り出したばかりのSUV(スポーツ用多目的車)「XV」を使った衝突実験も公開した。時速64キロで衝突させると、ドーンという音とともに運転席や助手席、側面のエアバッグが瞬時に作動。直接ぶつかった部分はぐしゃぐしゃにつぶれたが、運転席や後部座席は無事で、車内のダミー人形も壊れなかった。(木村聡史)

    2017年5月25日0時6分 朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASK5S3WBTK5SULFA00M.html

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    2: 2017/05/25(木) 05:49:24.13 ID:CAP_USER9

    >>1
     スバルは24日、国産車で初めて採用した「歩行者を保護するエアバッグ」の効果を報道陣向けに披露した。

     群馬県太田市の群馬製作所であった実験で、インプレッサに搭載された歩行者向けエアバッグが、合図とともにフロントガラスを囲うようにU字形に開いた。

     前方に搭載したセンサー付きのシリコン製チューブが衝突時の圧力などを測り、人間がぶつかったと判断すると約0・1秒で作動。フロントガラスの両脇にある硬い柱部分が歩行者に衝突しないようにして、致命傷を与えにくくする。

     車両研究実験第2部の古川寿也部長は「さらに安全性を高めて、新型車種に投入していきたい」と話した。

     この日は、全面改良して売り出したばかりのSUV(スポーツ用多目的車)「XV」を使った衝突実験も公開した。時速64キロで衝突させると、ドーンという音とともに運転席や助手席、側面のエアバッグが瞬時に作動。直接ぶつかった部分はぐしゃぐしゃにつぶれたが、運転席や後部座席は無事で、車内のダミー人形も壊れなかった。(木村聡史)

    すいませんorz


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    1: 2017/05/25(木) 17:28:37.68 ID:CAP_USER9

    低燃費化や自動運転機能の搭載など、時代と共に進化していく自動車。数々の新技術が開発されているが、事故でも起きない限り性能を確かめ難いのが、衝突時の安全性能である。ではもし、数年以上前の車と最近の車を衝突させた場合、一体どうなるのだろうか……。

    そんな疑問に答えてくれるのが、1998年製と2015年製のトヨタ・カローラを衝突させる様子を収めた実験動画「ANCAP crash 1998 Toyota Corolla in to 2015-built counterpart」だ。果たして2台の安全性能はいかに!

    ・1998年製と2015年製のカローラが時速64kmで衝突

    動画を公開したのは、オーストラリアとニュージーランドの機関「ANCAP」である。内容は前述の通り、1998年製と2015年製のカローラを時速64kmで衝突させるというもの。17年間の差があるが、どんな結果が待っているのだろうか? 

    実験が始まるのは、1分35秒あたりからだ。2台のカローラが走り出して「ガッシャーン!」と互いの運転席前方が衝突!! クラッシュ後の車の様子を見てみると……

    ・2015年製のカローラ

    2015年製のカローラはフロント部分が大破しているものの、運転席のスペースは維持されており、運転席側ドアは少し歪(ゆが)んでいる程度。さらに前方とサイドのエアバッグも展開され、運転手がしっかり守られている様子が見て取れる。

    ・1998年製のカローラ

    続いて1998年製だが、ボンネットが大きく曲がりフロントガラスも大破。さらにはホイールも運転席の足元までめり込み、安全が全く保たれていない。しかもエアバッグが装備されていないので、運転手は衝撃をもろに食らうかたちだ。

    ということで、2015年製のカローラが文句なしで圧勝! 17年間で安全性能は明らかに向上していることがわかった。古い年式でも魅力的な車はたくさんあるが、安全性のことを第一に考えると、やはり新型車を選ぶのが身のためのようだ。

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/05/25/903508/

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=zxDHuthGIS4



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