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    1: 2018/06/30(土) 21:12:26.66 ID:CAP_USER

    アメリカのトランプ政権が輸入車などに高い関税を課すかどうか調査に入っていることに対して、政府は高い関税が課されれば「アメリカ経済、ひいては世界経済に破壊的な影響を及ぼし得る」として、強く反対する意見書をアメリカ側に送りました。

    アメリカのトランプ政権は、先月23日から安全保障の脅威を理由に、輸入車などに高い関税を課す輸入制限措置について調査に入っています。これを受けて政府は、アメリカ商務省に対する意見書を送りました。

    この中で、措置が発動されれば、アメリカ国内にある日本の自動車メーカーや部品メーカーなどに勤める150万人以上の雇用に深刻な影響を与える可能性があるとしています。

    さらに消費者に負担を課すことで、アメリカ経済ひいては世界経済に破壊的な影響を及ぼし得ると訴えています。

    そして措置が発動され各国による報復の応酬になれば、アメリカ国内で62万人以上が失業する可能性があるという民間のシンクタンクの分析を紹介しています。

    そのうえで、世界市場に深刻な混乱を招き多角的な貿易システム全体に大きな悪影響を及ばしかねず、各国からの対抗措置と相まってアメリカの製造業や農業にも打撃を与えるおそれがあるとしています。

    政府は、今回の意見書などを通じて、引き続き輸入制限措置を発動しないようアメリカに働きかけることにしています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180629/k10011501651000.html


    【【国際】米自動車関税上げは「経済に破壊的な影響も」政府が反対意見書】の続きを読む

    1: 2018/06/30(土) 21:29:40.06 ID:mTBprbVX0● BE:423476805-2BP(4000)


    トヨタは新型カローラスポーツを2018年6月26日に発売した。
    今回のフルモデルチェンジにより、カローラシリーズは12代目モデルとなる。
    8NR-FTS型の1.2Lターボエンジン搭載モデルは、FF車が213万8400円~241万9200円、4WD車は233万2800円~261万3600円。
    2ZR-FXE型の1.8Lハイブリッドエンジン搭載モデルは、FF車のみで241万9200円~268万9200円の価格設定となった。
    さらに、2018年8月にはインテリジェント・マニュアル・トランスミッション(iMT)採用モデルが追加ラインアップすることが発表されている。

    https://car-research.jp/tag/corolla
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    【トヨタ新型カローラスポーツ発売、6MTモデルはiMTを導入】の続きを読む

    1: 2018/06/30(土) 01:11:59.88 ID:2NLAsJFr0● BE:324064431-2BP(2000)


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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1130351.html


    “超高性能ロードゴーイングカー”として進化する日産「GT-R 2018年モデル」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000006-impress-ind


    【日産、新作のGT-Rを公開する、もうこれで文句ないだろ!】の続きを読む

    1: 2018/06/28(木) 20:45:45.820 ID:ASYp11xD0

    kode0は、2016年に発表した『kode57』に続くワンオフカーで、現在では世界で1台のみのクルマである。

    そのデザインは、1969年にランチアから発表されたコンセプトカー『ストラトスゼロ』をモチーフとしている。
    「ベースはランボルギーニ『アヴェンタドール』だが、内外装を含め全面的に改造しているのでほとんど原形はとどめていない」という。
    その名称の「0」も「ストラトス“ゼロ”を意識した。このデザインはマルチェロ・ガンディーニによるもので、我々も社内プロジェクト時には“マルチェロ”と呼んだ」という。
    https://response.jp/article/2018/06/28/311320.html

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    【【画像あり】日本人がランボルギーニを改造した結果wwwwww】の続きを読む

    1: 2018/06/28(木) 18:22:45.36 ID:CAP_USER

    米テスラのセダン「モデル3」は4-6月(第2四半期)の引き渡し台数が
    市場予想を下回りそうだとゴールドマン・サックス・グループのアナリストが指摘したことを受けて、
    イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は26日に全社の従業員に電子メールを送信した。

      メールには「彼らは不都合な事実を知って驚くことになるだろう」と記され、
    ゴールドマンの分析を伝えた米経済専門局CNBCの記事につながるリンクが付けられている。
    CNBCは第2四半期のモデル3の出荷台数について、ゴールドマンが2万2000台と予想していると報じた。
    ゴールドマンのアナリスト、デービッド・タンベリーノ氏によれば、市場のコンセンサス予想は2万8000台。

      ブルームバーグ・ニュースはマスク氏が送信した電子メールの写しを入手し、テスラの従業員1人から内容を確認した。
    テスラの担当者、ならびにゴールドマンの広報担当レズリー・シュリブマン氏はコメントを控えた。

      第2四半期の終わりまであと1週間を切る中、
    テスラは高ペースでの生産達成と維持が可能であると投資家に証明しなくてはならず、強いプレッシャーを受けている。
    マスク氏は5日の年次株主総会で、
    今月末までにモデル3を週5000台生産するという目標を達成する「可能性はかなり高い」と述べていた。

    原題:Musk Says ‘Rude Awakening’ Awaits Bearish Goldman Analyst (1)(抜粋)
    https://www.bloomberg.com/news/articles/2018-06-27/musk-says-rude-awakening-awaits-bearish-goldman-sachs-analyst

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    Bloomberg
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-06-27/PAZV4B6JIJUO01


    【テスラCEO、「モデル3」のゴールドマン予想に「不都合な事実に驚くだろう」】の続きを読む

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    1: 2018/06/27(水) 19:12:28.93 0

    三菱自動車が、プラグインハイブリッド車(PHV)の技術をフランスの自動車大手ルノーに提供し、
    2021年にもルノーが新型スポーツタイプ多目的車(SUV)に搭載する見通しであることが27日分かった。
    https://this.kiji.is/384613450632184929?c=113147194022725109


    【三菱自がルノーに技術提供へ PHV、新型SUVに搭載】の続きを読む

    1: 2018/06/26(火) 12:44:28.41 ID:CAP_USER

    一時は経営難が囁かれた中国発のEVメーカー「ファラデー・フューチャー」がようやく難局を切り抜けたようだ。
    ジア・ユエティン(賈躍亭)率いる同社は新たに約20億ドル(約2190億円)の資金調達を行ない、
    米国財務省の承認も受けた。

    中国のビリオネア許家印が率いる恒大集団傘下の香港企業「恒大健康産業集団」は、
    ファラデー・フューチャーの株式45%を約8億6000万ドルで買収した。
    恒大集団が6月25日に提出した書類で明らかになった。

    ファラデーの既存株主らは33%の持ち分を維持し、残りの22%は社員向けのインセンティブプログラムに放出されるという。

    ファラデーは現在、ロサンゼルスに本拠を構え、かつて米国日産が入居したビルにヘッドクオーターを置いている。
    同社によると今回の株式売却による資金調達のディールは昨年11月にアレンジされたもので、
    先日になってアメリカの対米外国投資委員会の承認を得たという。

    「今回の動きはファラデー・フューチャーがクリーンでインテリジェントなコネクティッドカーを世界に投入し、
    モビリティの未来を切り拓く動きを加速させる」と同社は声明で述べた。
    ファラデー創業者のジア・ユエティン(通称、YT)は同社のCEOに正式に就任した。

    提出書類によると恒大集団は今後、さらに12億ドルを追加出資する予定で、
    2019年に6億ドル、2020年にさらに6億ドルを出資する予定だ。これによりファラデーはかつてYTが描いた、
    テスラのライバルになるとの夢に向けて前進することになる。

    ファラデーは2017年1月のCESでフラッグシップモデルのFF 91モデルをお披露目したが、
    その後の資金難でネバダ州に10億ドルで建設した工場を操業停止にしていた。
    今回の発表で同社はカリフォルニア州ハンフォードの工場でFF 91の製造を再開し、
    年末までに出荷可能な状態にすると述べている。

    ファラデーは社内の混乱にも直面していた。今年1月に同社は元CFOとCTOらを、
    機密書類を盗み出した罪と20名の社員を引き抜いた件で訴えていた。元社員らは別のEV企業を昨年12月に設立していた。

    一方でYTは中国で裁判を抱えたままの状態だ。YTはかつて中国のコングロマリット「LeEco」を創業したが、
    その際の負債や税金が未納となっており、中国の財務当局からの要請にまだ応じていない。

    ニュースメディア「South China Morning Post」によると、
    YTは米国に留まり続けながらFF 91の製造再開に向けて動いてきたという。
    中国メディアの報道では中国の裁判所は今月にもYTを、巨額の税逃れで起訴する見込みだと報じている。

    クロスオーバーワゴンタイプの車両、FF 91の製造が順調に進めば、
    テスラのModel X SUVやジャガーのI-Paceのライバルになり得る。
    ファラデーのFF 91は2.39秒で時速96キロ以上に達する加速性能を持ち、1充電で600キロ以上の走行が可能だという。

    さらに、顔認証やLIDARセンサーなどの洗練されたテクノロジーを搭載して自動運転を実現。
    自動パーキング機能も備えている。

    EV業界では競争が激化しており、テスラのみならず中国の「Byton」や「NIO」らがしのぎを削り、
    欧州の大手メーカーらも次世代のEVカーの投入の準備を進めている。

    しかし、今回の出資によりファラデーが強力な支援を獲得した意義は大きいといえそうだ。

    続きはソースで

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    Forbes
    https://forbesjapan.com/articles/detail/21762


    【テスラ追撃の中国発のEVメーカー「ファラデー」に中国の富豪が2000億円出資】の続きを読む

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    1: 2018/06/26(火) 10:45:32.17 ID:JbuzKntG0● BE:299336179-PLT(13500)

    【AFP=時事】フランス北部の高速道路で、フェラーリ(Ferrari)に乗り時速265キロを出した英国人ドライバー(51)が、スピード違反で警察に捕まった。
    地元当局が25日、明らかにした。男は欧州各地の公道で行われる事実上の違法カーレースに参加中だったとされる。

     現場は、フランス北部の港町カレー(Calais)と東部ランス(Reims)を結び、「英国人の高速道路」との別名もあるA26。
    フランスの高速の制限速度は時速130キロであるにもかかわらず、この運転手を含む6人は少なくとも時速150キロを出し、交通切符の交付を受けた。

     マクラーレン(McLaren)に乗った別の男(57)も、時速205キロを出していたとされる。

     毎年恒例で1週間にわたって行われるこの自動車ラリー「モッドボール(Modball)」は、「一日中運転、一晩中パーティー!」というモットーを掲げている。

     主催者は取材に応じていないが、公式ウェブサイトには、今年のラリーはロンドンーパリを第1区間として24日に始まったと記されている。

     同サイトには、レースはご法度と明記されているものの、各日の目的地に誰が最初に到着するか、ドライバー数十人による競走が黙認されている実態がある。【翻訳編集】 AFPBB Newshttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000009-jij_afp-int


    【【フェラーリで時速265キロ】疾走の男捕まる、事実上の公道カーレース】の続きを読む

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    1: 2018/06/26(火) 22:26:17.89 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は、情報通信できる技術を搭載した新型の「クラウン」と新型車の「カローラスポーツ」を発表しました。

     トヨタ自動車・豊田章男社長:「これまでの性能に加えて『つながる』という新たな性能が、これからの車に求められている」
     トヨタが発売した新型のクラウンと新型車のカローラスポーツは、無料通信アプリの「LINE」で車とコミュニケーションでき、車外から目的地の登録やガソリン残量の確認などができます。事故や急病時に車内のボタン一つで専任のオペレーターが警察や消防に取り次ぐサービスもあります。トヨタは、若い世代になじみがあるスマートフォンを使って、車とつながる機能を充実させることなどで若い世代のユーザーも開拓したい考えです。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180626-00000052-ann-bus_all


    【トヨタの“新型”はLINEで通信 車外で目的地設定も】の続きを読む

    1: 2018/06/26(火) 19:02:58.34 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は『クラウン』をフルモデルチェンジ、新たなモビリティライフを提案する、初代コネクティッドカーとして6月26日より販売を開始した。

    15代目となる新型クラウンは、コネクティッドサービスをすべてのユーザーが体感できるよう、車載通信機DCMを全車に標準搭載し、T-Connectサービスを3年間無料で提供する。「ヘルプネット」「eケア」といった安全・安心をサポートするサービスに加え、「オペレーターサービス」をはじめとしたカーライフを快適にするサービスも提供。スマホアプリから目的地登録できる「LINEマイカーアカウント」や、安全・エコな運転度合いをスマホで確認できる「MyTOYOTA for T-Connect ドライブ診断」といった新サービスも開始する。

    エクステリアは、ロングノーズのFRらしいプロポーションと、6ライトウィンドウの採用によるルーフからラゲージにかけての伸びやかで流麗なサイドシルエットを実現。また、ボディを凝縮してタイヤの張り出しを強調した低重心でスポーティな骨格を表現した。スポーティ仕様の「RS」には、LEDシーケンシャルターンランプ(フロント・リヤ)を設定したほか、メッシュタイプのフロントグリルやサイドエアダムスカート、専用18インチアルミホイール、4本出しエキゾーストテールパイプ、リヤスポイラー、ドアフレームブラック化などを採用した。

    インテリアでは、適度に囲まれたコックピットと開放感の両立により、運転に集中できる居心地の良い空間を創出した。インフォテイメントシステムには、運転中でも見やすい遠方配置の8インチディスプレイと操作性を考慮し手前側に配置した7インチディスプレイの2つを連携させた新開発のダブルディスプレイを採用。後席はフロントシート下の足入れスペースを拡大し、足元の心地よさを向上した。また、本杢調パネルによる華やかで高級な演出と、ドアLED照明や3席独立エアコンなど後席装備を充実させた「G-エクスクルーシブ」「G-エクスクルーシブ フォー」もラインアップした。

    新型クラウンは、TNGAに基づくプラットフォームを新採用。パワートレーンをより低い位置に配置し低重心化するとともに、フード・フェンダーのアルミ採用や、前後重量配分の最適化により優れた慣性諸元を実現した。足回りは、フロントにハイマウント式マルチリンクサスペンションを、リヤにはマルチリンクサスペンションを採用。ステアリング剛性の最適化、アルミダイキャスト製フロントサスタワーの採用やボディの高剛性化で、意のままのハンドリングとフラットな乗り心地を実現した。

    パワーユニットは3種類を用意。2.5リットルハイブリッド車には、高い熱効率と高出力を両立したTNGAエンジン「2.5Lダイナミックフォースエンジン」を搭載したハイブリッドシステムを採用。24.0km/リットル(JC08モード)の優れた燃費性能と高い動力性能を両立している。3.5リットル車には、マルチステージハイブリッドシステムをトヨタブランドで初採用。V6エンジンと走行用モーター両方の出力を制御することで、低速から力強い駆動力を生み出す。2.0リットル車には、吸排気効率を高めることにより出力を向上した2.0リットル直噴ターボエンジンを採用。低回転から優れた応答性を発揮し、全域にわたって高いトルクを確保している。

    安全面では、第2世代型の予防安全パッケージ「トヨタ セーフティ センス」を全車に標準装備。自転車や夜間の歩行者も検知する「プリクラッシュセーフティ」をはじめ、「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)」、「レーントレーシングアシスト」、「オートマチックハイビーム」、「アダプティブハイビームシステム」、「ロードサインアシスト」を備える。

    ボディカラーは金属感をより強調した新色プレシャスガレナを含む全7色を設定。価格は460万6200円から718万7400円。

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    2018年6月26日(火) 18時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/06/26/311252.html


    【【トヨタ】新型クラウン 発売 車載通信機を全車標準装備する初代コネクティッドカー お値段460万円から】の続きを読む

    1: 2018/06/26(火) 18:38:15.75 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車が6月26日に発売した『カローラスポーツ』は、カローラシリーズとして12年ぶりのハッチバックスタイル復活となる。しかも5年ぶりの全面改良で12代目に切り替わる同シリーズの口火を切る役目も担っている。

    小西良樹チーフエンジニア(CE)は「若い人たちにも響くような商品したいという思いでカローラスポーツの開発を進めてきた」と語る。というのも「(セダンタイプの)アクシオのお客様の平均年齢が70歳。(ワゴンタイプの)フィルダーは若い方にももちろん乗って頂いているが平均年齢が実は60歳で、比較的年配の方々にご愛顧頂いている」からだ。

    しかも「初代カローラは、とにかくスポーティなクルマということで打ち出し、その後『レビン』や『トレノ』、そして実は『86』もこのカローラファミリーから生まれていった。当初はスポーティーで若者に乗って頂きたいということでやってきたが、それぞれのクルマがそれぞれの役目に分かれていって、最終的にカローラという名前のクルマは年を追うごとに、その時その時のユーザーの方と一緒に成長させてもらい、競合他車と比べてもユーザーの平均年齢が少しやはり高めにきている」との危機感から12年ぶりのハッチバック復活となったわけだ。

    そこで「もう一回若い人たちに乗ってもらうために、クルマ本来の楽しさであるデザインと走り、乗っていて楽し、ワクワクドキドキする、エモーショナルな部分も兼ね備えたクルマを目指した」と小西CEは話す。

    まずデザインは「ワイド&ロー、それからスポーティーなクルマにしたいということで開発を進めてきた」とした上で、「フロントはフードがラウンディッシュな造形、ヘッドランプは比較的薄型の目でシャープな印象を打ち出し、グリルは大型台形を用いて低重心感を出す工夫をしている。リアは、ラグビーボールみたいな塊感のある意匠にしたいということでやってきた」と解説。

    走りに関しては「ずっと走っていたくなるような気持ちの良い走りにしたいということで、このクルマは世界5大陸で100万kmを走行して、走りの熟成をしてきた。いろんな路面でいろんなスピードで、我が意の走りができるか確認しながら造り込んでいる」という。

    このほか「コーナリングの時にフロントタイヤのブレーキをちょっとつまむことによってコーナリングをアシストしてくれる」というACA(アクティブコーナリングアシスト)の採用や、「シフトダウンの際にECUでエンジン回転数を合わせていく制御をすることでショックのないものすごく楽しいMT車も用意している」とも付け加えた。

    またカローラ スポーツには同時に発売された新型『クラウン』と同様に、コネクティッド(つながる)機能が初採用されている。「スマホを若い人たちがどんどん使っている世の中なので、そういったものがつながっていくようなクルマにしたいということで今回取り入れた」と小西CEは語る。

    その上で「人とクルマがつながる、それからクルマ同士がつながる、クルマと社会がつながっていくことによって今まで以上に安全、安心。それから快適、便利な世の中がどんどん加速していく。このカローラスポーツがコネクティッドカーのファーストバッターになる」と強調した。

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    2018年6月26日(火) 16時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/06/26/311245.html


    【【トヨタ】カローラ スポーツ 発表、12年ぶりハッチバック復活 ユーザーの若返り図る 「もう一回若い人たちに乗ってもらいたい」】の続きを読む

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    1: 2018/06/25(月) 18:06:15.77 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車の2018年3月期決算は、純利益が2兆4939億円で、過去最高を更新。10年のリコール問題や東日本大震災などの苦境を乗り越え、V字回復基調にあるように思える。だが、豊田章男社長は決算発表にて、今後についての厳しい見通しを繰り返し強調した。

    私も見通しは決して明るくないと考える。今回の数字達成は、円安の追い風も非常に大きかったからだ。

    トヨタの自動車販売台数はここ3~4年ほぼ横ばいで伸びていない。最も力を入れてきた米国では過去最高に近い台数を売り上げたが、米国金利が上がった影響で円安ドル高になり今後は販売台数が減る可能性が高い。新興国では苦戦が続いており、米国での減少分を他の市場で補うのは容易ではない。

    「自動運転技術が遅れている」は的外れな指摘
    近年トヨタは「もっといいクルマづくり」をスローガンに掲げてきた。これは販売台数を追い求めるより、多少値段が高くても品質の良いものをつくろう、という方針だった。だが今後の米国市場の落ち込みをカバーしながら、新車開発や自動運転、電気自動車などの研究開発費用を捻出するには、改めて販売台数に意識を向ける必要があると感じている。

    具体的には製造原価の低減に注力し、これまでよりも低価格で販売しても利益が出る体制をつくる必要がある。インドやタイなど、トヨタ車の品質と市場のニーズのズレが特に大きかった地域ついては、子会社のダイハツや、業務提携したスズキとのパートナーシップが重要になる。

    なお、自動運転技術についてトヨタは遅れていると指摘する声をよく聞くが、それは的外れだ。自動運転には様々な形式があるが、法規制が決まっていない現状では、1つの技術に絞って注力することはリスクが大きい。どれがスタンダードになった場合でも対応できるよう全方位で投資をするトヨタの姿勢は、トップランナーとして間違っていない。
    http://president.jp/articles/-/25403


    【【自動車】最高益トヨタの車は米国で"売れなくなる"】の続きを読む

    1: 2018/06/25(月) 22:22:54.52 ID:BfkT3Ect0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダ・ジェイド ハイブリッドRSはガソリンモデルよりも軽快な走り!

    ガソリンモデルと同じ車重なのに軽快な走りが味わえる!

    今回のマイナーチェンジしたジェイドでトピックのひとつは、2列シート仕様のRSとHVの組み合わせだ。
    HVモデルは、ガソリンターボのRSと同じ「RS専用サスペンション」や「18インチタイヤ」、そして車重まで同じでありながら、走りの質が違う。
    ガソリンターボに引き続き、青山尚暉さんが高速道路でハイブリッドRSを試乗した模様を、動画でお届けする。

    https://youtu.be/8xxFIFKNpMY


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    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180625-10320471-carview/


    【ホンダジェイドってかっこよすぎだろ!】の続きを読む

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    1: 2018/06/25(月) 20:45:15.37 ID:CAP_USER9

    ダイハツ工業は2018年6月25日、新型軽乗用車「ミラ トコット」を発表。同日、販売を開始した。

    ■コンセプトはエフォートレス

    ミラ トコットは、若い女性エントリーユーザーをターゲットにしたベーシックな軽乗用車。トコットというのは造語で、「To Character(自分らしさの表現)」「To Comfortableness(安全・安心、運転しやすさ)」「To Convenience(使いやすさ)」の頭文字(To C)から着想を得たという。

    コンセプトは「肩ひじ張らず自然体でいられる」ことを表現するファッション用語の「エフォートレス」。目指したのは無理なく不安なく毎日使えるパートナーのようなクルマで、「ミラ イース」が持つ「低燃費、低価格、安全・安心」という軽自動車の本質を受け継ぎ、若い女性社員が企画・開発に参画して近年の若い女性が持つ感性に合うクルマづくりを追求した。

    かわいさやカッコよさを“盛る”という従来の方向性から転換し、「素の魅力」を見せようとしたのが新しい発想。モテファッションや女子らしさとは逆を行く考え方で、時代の変化に対応しようとした。初めてクルマに乗るエントリーユーザー向けのモデルで、若年層でも買える低価格とすることも重要な課題となった。

    ■角を丸めたスクエアボディーは優しい印象

    外観は、スクエアでありながら角を丸めたフォルム。ベルトラインは変化をつけずに水平基調を守り、装飾性を抑えた素直で飾り気のないスタイルとした。デザイン性に加え、運転のしやすさにもこだわった結果だという。前後のランプは丸をモチーフとし、優しい印象を演出している。

    カラーバリエーションは、新色の「ジューシーピンクメタリック」「セラミックグリーンメタリック」「サニーデイブルーメタリック」を含む全8色。加えて、新開発のキャンバス地調デザインフィルムトップ(Dラッピング)を組み合わせることもできる。ペイントではなくPCVフィルムでラッピングするダイハツ独自の技術で、ルーフ、バックドアアッパー、フロントバンパーに使用。シボとプリントの組み合わせで布のような質感を実現した。

    インテリアも外観同様に水平基調で、シンプルさを重視。インストゥルメントパネルのガーニッシュは陶器のような質感で、温かみを表現した。シートは背もたれがベージュ、座面が茶色というツートーン。明るい印象をもたらしながら、汚れが目立ちにくいことも重視した。

    自分仕様を求めるユーザーのために、「アナザースタイルパッケージ」を用意。「スイートスタイル」「エレガントスタイル」「クールスタイル」の3種類があり、それぞれ内外装にトータルコーディネートされたパーツをパッケージで提供する。一部を工場装着にすることで、価格を抑えたという。

    ■使いやすさ重視で水平基調に

    エントリーユーザー向けということで、使いやすいことが大切な要素となる。フロントピラーの角度を立てることで死角を減らし、水平基調のインパネとスクエアボディーで車両感覚をつかみやすくした。室内高はミラ イースより30mmプラスの1270mmを確保し、ヘッドクリアランスにゆとりをもたせている。

    先進安全装備の「スマートアシストIII」が設定されており、衝突回避支援ブレーキは対車両と対歩行者で機能する。誤発進抑制制御機能は、前後ともに有効だ。狭い道を走る時に運転をサポートする装備として、パノラマモニターとコーナーセンサーの2つが組み合わされるのは軽自動車初とのことだ。

    運転席と助手席にバニティーミラーを装備し、UVカットガラスを採用するなど、女性の提案も各所に取り入れている。バックドアオープナーが電気スイッチ式になっているのは、開け閉めの際に爪を傷めないための配慮だ。細部にわたって女性目線が行き届いている。

    エンジンはすべてノンターボで、トランスミッションはCVT。FFと4WDがあり、それぞれ燃費は29.8km/リッターと27.0km/リッター(JC08モード)。

    ラインナップと価格は、以下の通り。

    ・L:107万4600円(FF)/120万4200円(4WD)
    ・L“SA III”:113万9400円(FF)/126万9000円(4WD)
    ・X“SA III”:122万0400円(FF)/135万円(4WD)
    ・G“SA III”:129万6000円(FF)/142万5600円(4WD)

    (文=鈴木真人)

    2018.06.25
    http://www.webcg.net/articles/-/38984


    【【ダイハツ】新型軽乗用車「ミラ トコット」を発売】の続きを読む

    1: 2018/06/25(月) 17:45:05.40 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車が25日発表した2018年3月期の有価証券報告書によると、ディディエ・ルロワ副社長の役員報酬は前期比3億4300万円増の
    10億2600万円だった。豊田章男社長は3億8千万円。

    共同通信
    https://this.kiji.is/383899473824793697
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    【トヨタのルロワ副社長、役員報酬10億円超wwwwwww】の続きを読む

    1: 2018/06/25(月) 15:44:55.10 ID:CAP_USER9

     独メルセデス・ベンツ日本法人は25日、全面改良された新型4ドアクーペ「CLS」を売り出した。同車種では3代目で、全面改良は7年ぶり。車体のラインを従来型よりシンプルにし、流線形のデザインを際立たせた。ディーゼル車と初設定のハイブリッド車(HV)があり、ディーゼルは799万円(消費税込み)から、HVは1038万円(同)から。

     CLSは2004年に登場後、11年に2代目が発売。これまで世界で約38万台が売れている。今回の全面改良では、デザイン刷新のほか、高速道路の走行時に自動で車線変更ができる機能や、車外からスマートフォンを使って駐車操作ができる機能を標準装備した。

     ディーゼル車には、「Eクラス」にも採用された2・0リットルの直列4気筒ターボエンジンを搭載。エンジンピストンの摩擦を低減したことで、先代よりも出力性能が向上し、よりスムーズな加速が可能になった。

     一方、今月発覚した独ダイムラーの排ガス不正問題について、同法人の上野金太郎社長は発表会後、報道陣の取材に「日本で販売している車種への影響は、中身に関して詳細がわかっていない段階なので、もうしばらく時間をもらいたい」と話した。

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    2018年6月25日14時18分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL6T46DYL6TULFA00D.html


    【ベンツの新型・4ドアクーペ「CLS」 7年ぶりの全面改良 流線形強調 お値段799万円(ディーゼル)1038万円から(HV)】の続きを読む

    1: 2018/06/24(日) 19:09:10.37 ID:CAP_USER9

      国内自動車メーカーが中国市場を念頭に、電気自動車(EV)用リチウムイオン電池のコスト低減を急いでいる。
    トヨタ自動車とホンダは他社との協業で数量規模を確保し、日産自動車は外部調達でサプライヤーに競争原理を働かせる。

     ホンダは米ゼネラルモーターズ(GM)と車載用リチウムイオン電池分野で協業することを発表した。
    自動車業界関係者の多くは「サプライズではない」と冷静に受け止める。
    ホンダの年間販売数は500万台規模。
    「電池のコスト低減には数量が必要。すでに燃料電池車で提携するGMとの協業が自然な流れ」
    (外資系証券会社アナリスト)だった。

     独フォルクスワーゲン(VW)による一連のディーゼル車の排ガス不正などの影響で、
    2015年ごろからEV市場が勢いづく中、日系自動車メーカーはEV用リチウムイオン電池との向き合い方を探ってきた。

     EV用リチウムイオン電池のサプライチェーンは、調達安定性と低コスト化がトレードオフの関係にある。
    内製化すれば安定的に調達できるが、生産量アップに限界があり、低コスト化は難しい。

     自動車メーカー各社は内製化で調達安定性を優先するか、外部調達を増やして低コスト化するかで揺らいできた。
    ところが最近になり「各社ともに低コスト化の方向に寄ってきた」と風間智英野村総合研究所上席コンサルタントは指摘する。

     中国では19年に自動車メーカーに一定規模でEVの製造・販売を義務付ける規制が始まる。
    一方で、EVはいまだ政府による補助金や規制がないと普及が難しい。
    EVは自動車メーカーにとって「売らなければいけないが、生産量の確保が難しい商品」といえる。

     この状況を改善するため、各社はEVのコストの半分を占める電池の低コスト化に乗り出した。

     日産は車載電池事業子会社のオートモーティブエナジーサプライ(AESC)を中国企業に売却することを決め、
    外部調達にかじを切った。従来はAESCと共同開発してきたが、
    「複数の電池メーカーに仕様書を提示して価格を競わせる」(電機メーカー関係者)方針に転換した。

     ただ、提携する仏ルノーは韓国LG化学との関係が強い。
    三菱自動車を含む3社連合で統一的な調達戦略が進むのかも電池の低コスト化に大きく影響する。

     トヨタは17年12月にパナソニックとEV用車載電池での協業の検討を始めた。
    同社とはすでにHV用電池で提携するが、EV用は物量確保が難しいため、別の枠組みを用意。開発段階から連携し、
    電池の性能・品質にトヨタが関与する形を残すと同時に、
    生産面では他の日本メーカーを呼び込んで規模を拡大し、コスト低減を狙う。

     EV開発で連携するマツダ、スズキやSUBARU(スバル)が電池生産でも仲間に加わる可能性がある。

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    https://newswitch.jp/p/13431


    【電池が足りない!焦るトヨタ・日産・ホンダ EVコストの半分、調達戦略が競争力に直結】の続きを読む

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    1: 2018/06/23(土) 19:29:24.63 ID:CAP_USER9

    6/23(土) 16:23
    http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3404115.html

     高齢を理由に運転免許を自主的に返納したドライバーに対し、警視庁が「卒業証書」を授与するイベントが行われました。

     このイベントは、東京・大田区の田園調布警察署で行われたもので、70歳から92歳までの男女37人が参加しました。高齢のドライバーが運転免許を自主的に返納したことに対し、警視庁から「卒業証書」が手渡されました。

     「(子どもに)車は乗るな乗るなって。子どもに迷惑かけるといけませんから」(免許を返納した92歳の男性)

     去年、都内で運転免許を自主返納した人は、およそ9万1000人にのぼるということで、警視庁は「高齢の方は運転が不安になったら早めに免許を返納してほしい」としています。


    【【警視庁】運転免許を自主返納したドライバーに「卒業証書」を授与】の続きを読む

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    1: 2018/06/23(土) 19:23:36.68 ID:CAP_USER

    最新の自動車にはスマートフォンを使ってカギを施錠したり解錠したりする機能が搭載されていますが、スマートフォンや自動車を横断して使用できるような標準の機能は存在しません。しかし、ありがたいことに多くのハイテク企業と自動車メーカーが標準機能となるものの開発に取り組んでいることが明らかになっています。

    Apple・LG・Samsung・パナソニック・アウディ・ゼネラルモーターズ・BMW・ヒュンダイ・NXP・Qualcomm・フォルクスワーゲンといった企業を含む70社以上が参加する、デジタルキーの標準化を目指すコミュニティ「Car Connectivity Consortium(CCC)」が、デジタルキー 1.0の仕様を発表しました。

    CCCが標準化を目指すデジタルキーの使用事例は以下の通り。以下の条件を満たしたデジタルキーの標準化をCCCが目指すものと思われます。

    Digital Key - Car Connectivity Consortium - Car Connectivity Consortium
    https://carconnectivity.org/digital-key/

    ・スマートデバイスが車両に近づいた際に、車両を解錠する
    ・車両を施錠する
    ・スマートデバイスを使って車両内でエンジンを始動できる
    ・ユーザー認証機能が実装されている
    ・デジタルキープロビジョニング
    ・デジタルキーを失効できる
    ・車両を販売できる
    ・リモートのP2Pでデジタルキーの共有が可能
    ・デジタルキーのプロパティキーの使用を制限・共有できる

    公開されたデジタルキー 1.0の概要は以下の通り。以下の図にある通り、デジタルキーではNFCやBLEといった無線通信プロトコルが採用され、自動車の近くにいるだけで自動あるいは手動でカギを施錠・解錠できるようになります。また、相互運用可能なデジタルキーを目指した堅牢なエコシステムの構築が目指されており、既存の「Trusted Service Manager(TSM)」インフラストラクチャーを基に車両OEMがデジタルキーの実装を安全に行えるようなものになっているとのことです。

    デジタルキー 1.0ではカギの共有についても記述されており、これを用いることでオーナーが自動車を使用しない際にデジタルキーを友人に渡し、自動車を貸し出すことも可能となります。また、CCCによるデジタルキー 1.0ではNFCの距離制限とデバイスのセキュアな要素への直接リンクを活用することで、車両アクセスにおける最高レベルのセキュリティを保証しているとのことです。

    なお、CCCは2019年第1四半期にデジタルキー 2.0をリリースすることを目指しており、これと同時にスマートデバイス間の標準化された認証プロトコルの提供も開始する予定です。デジタルキー 2.0を採用することで、アダプター開発コストを削減し、さまざまなスマートデバイスと車両間の相互運用が保証されるとしています。
    https://gigazine.net/news/20180623-apple-samsung-bmw-digital-car-key/


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    1: 2018/06/23(土) 18:55:10.97 ID:CAP_USER9

    ◆ドライバー不足に「光」 日本郵便 路線バスで郵便物運送はじめる

    日本郵便は、兵庫県宍粟市で地元の路線バスを使った郵便物の運送を始めました。
    日本郵便では関西初の取り組みです。

    郵便局の職員が郵便物の入った箱を路線バスに載せていきます。
    これは日本郵便と路線バスを運営するウエスト神姫が22日から宍粟市で始めた「客貨混載」の取り組みです。
    郵便物は播磨山崎郵便局から約27キロ離れた千種郵便局まで路線バスを使って運ばれます。

    「こういうところって郵便物はちゃんと運べないのかと思うのでこういう試みはあるといいと思う」(乗客)

    この日本郵便の取り組みは全国で4例目で、ドライバーの確保が難しいなか、コスト削減や人材の有効活用が目的だということです。

    MBS 関西のニュース 2018/06/23 12:38
    https://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20180623/GE000000000000023188.shtml


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    1: 2018/06/23(土) 20:51:21.19 ID:CAP_USER

     トランプ米大統領の22日のツイッターへの投稿が、世界の自動車業界に衝撃を与えた。

     「もし欧州連合(EU)が米国にかけてきた関税や貿易障壁がすぐに取り除かれないなら、米国に入ってくるすべての車に20%の関税をかける。米国で生産しろ!」

     トランプ氏の投稿は、米国による鉄鋼とアルミニウムの輸入制限に対し、EUが発動した米国製品への報復措置に反発したものだ。

     「驚いた。日本に対する関税上乗せも、本気だと思わないといけない」

     日本の自動車大手の関係者は23日、日本車にも関税引き上げが波及することを予感した。

     トランプ氏は5月、米通商拡大法232条に基づき、輸入車に新たな関税を課す措置に向け、商務省に調査を指示したと発表していた。現在の乗用車の関税は2・5%だが、最大で25%上乗せするとみられている。発動した場合、「輸入車の価格競争力がなくなり、事実上、商売にならなくなる」(大手自動車)との声もある。

    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180623-OYT1T50169.html?from=ytop_main3


    【トランプ氏「米国で生産しろ」自動車業界に衝撃】の続きを読む

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    1: 2018/06/23(土) 21:01:28.65 ID:6oMVxhBXa

    岐阜市の43歳の女性職員が、公用車を運転中に物損事故を起こしたにもかかわらず
    「乗ろうとしたら壊れていた」などと上司にウソの報告をしていたとして懲戒処分を受けました。

    処分を受けたのは、岐阜市福祉部に務める43歳の女性職員で
    今年4月、公用車を運転中に街路灯にぶつかる物損事故を起こしたにもかかわらず
    自分が事故を起こしたことを上司に報告していませんでした。

    女性職員は、事故を起こしたおよそ30分後に上司に対し
    「車に乗ろうとしたら壊れていた。私は知りません」などとウソの報告をしていました。

    女性職員は、事故のおよそ2か月後に事故を認め「叱られたり処分されたりするのが怖かった」
    と話していて、岐阜市は一か月間減給10分の1の懲戒処分としました。
    http://tokai-tv.com/tokainews/article.php?i=56811&date=20180622


    【女さん「公用車で事故ってもうた・・・せや、乗る前から壊れとったことにしたろ!w」】の続きを読む

    1: 2018/06/23(土) 18:58:36.46 ID:CAP_USER9

    ◆Apple版のストリートビュー撮影、日本でも開始され東京・千葉で目撃の可能性

    Appleは、同社が手がけているマップアプリ「Apple Maps」のためのデータ収集として、撮影用の自動車を日本の東京、千葉で走らせると発表した。
    同社では、「Apple Maps」にGoogleのストリートビューのような、パノラマ写真でのマップサービスを追加しようとしている。
    そして、そのマップは、建物などが立体的になる3Dでの提供になると噂されている。

    マップデータ収集のためのカメラを搭載した撮影用自動車は、すでにアメリカやヨーロッパ各国など10カ国で運用中。
    Googleストリートビューを撮影する車には360度撮影できる球体のカメラが取り付けられているが、目撃されているApple Mapsカーは四方にカメラレンズを搭載し、角にはレーダーのような装置を備えたスタイル。

    Appleでは「収集された画像中の人の顔やナンバープレートなどをぼかす処理を行います」としているが、Apple Mapsカーを見かけたら、記念に手を振るぐらいはしてもいいかもしれない。
    なお、データ収集場所の詳細は東京(千代田区や中央区など20区)、千葉(浦安市)となっている。

    写真:海外で目撃されているApple Mapsカー
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    MdN Design Interactive 2018.6.22
    https://www.mdn.co.jp/di/newstopics/59535/


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    K10011489141

    1: 2018/06/22(金) 22:06:59.63 0

    株買ってないでこういう所に日銀マネーを使って内需を喚起しなさいよ

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180622/k10011489141000.html
    バス業界では大きな異変が起きていました。それも大都市部で。
    しかも、このままなにも手を打たないでいると、かなり深刻な事態になりそうなんです。

    全国のバス会社を対象に行った運転手不足に関するアンケート調査。
    回答した350社のうち、なんと、8割が「運転手が不足している」と感じていました。
    しかも、このうち5社に1社が運転手が足りずに「減便」や「路線の休廃止」などを検討しなければならない状況でした。

    年間の“残業時間”が平均492時間と他の職業に比べて、
    3倍長い一方、平均賃金が448万円と1割ほど少ない


    【バスの運転手が足りないらしいから年収800万くらいでロスジェネ雇えばいいじゃない】の続きを読む

    K10011491611

    1: 2018/06/22(金) 19:23:14.27 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180622/k10011491611000.html

    自動運転車の安全指針 国交省検討会で最終案
    2018年6月23日 19時11分

    政府が2020年をめどに実用化を目指している、より高度な自動運転の車について、センサーの多重化など車両に求められる安全性の指針の最終案が国土交通省の検討会でまとまりました。
    自動運転の技術は機能によって5つのレベルに分けられていて、このうち衝突を回避する自動ブレーキなどはすでに実用化されていますが、政府は2020年をめどに、緊急時以外は自動で走行する「レベル3」以上の実現を目指しています。

    こうした高度な自動運転の車に求められる統一的な安全性の指針について、国土交通省の検討会は22日、最終案を取りまとめました。

    それによりますと、自動運転車の安全性に関する基本的な考え方として、「自動運転システムが引き起こす人身事故をゼロにすることを目指す」としています。

    そのうえで、具体的にはセンサーなどを多重化するなどして安全性を確保することや、運転者の状態を監視して、必要に応じて警報を発する機能を備えること、システムの作動状況を記録する装置を備えることなどを求めています。

    国土交通省は一般から意見を募ったうえで、ことし夏にも指針を策定したいとしています。


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