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    20140910_01

    1: 2016/12/31(土) 01:40:17.97 ID:CAP_USER9

    長田区でひき逃げ事故

    http://www.nhk.or.jp/lnews/kobe/2025699561.html?t=1483115483000
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    30日朝、神戸市長田区の交差点でオートバイが直進していたところ、
    交差点で方向転換した乗用車にはねられ、運転していた57歳の男性がけがをしましたが
    車は、そのまま走り去り、警察がひき逃げ事件として捜査しています。

    30日午前6時20分ごろ、神戸市長田区北町の、いずれも片側4車線ある道路の交差点で、
    乗用車がオートバイに衝突したあと、そのまま走り去りました。
    この事故で、オートバイを運転していた、57歳の神戸市職員の男性が頭を強く打ち、
    病院で手当てを受けていますが命に別状はないということです。

    警察によりますと、交差点に取り付けられているカメラの映像などから、乗用車は赤色で、
    右折レーンで止まっていましたが、直進する方向に急に方向転換し、
    後ろから走ってきたオートバイと接触したということです。

    警察は、ひき逃げ事件として捜査しています。

    12月30日 11時33分


    【右折レーンで止まっていた車が直進する方向に急に方向転換し、後ろから走ってきたバイクと接触 そのまま走り去る・神戸】の続きを読む

    1: 2016/12/29(木) 17:21:13.60 ID:yKMivk510 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_000019.html

    図柄入りナンバープレートの導入、検査標章のデザイン変更等を行うための省令が本日公布されました。
    これにより、今後、ナンバープレートの多角的な活用や、検査標章の見やすさ向上による無車検運行の防止等を推進していきます。


    1.ナンバープレートの多角的活用等
    (1)図柄入りナンバープレートの導入  

    自動車のナンバープレートについて、背景に図柄を入れたものも交付できるようにします。
    これにより今後、ラグビーワールドカップ2019、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様のもの等を交付し、大会の機運醸成、地域振興を推進します。
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    (2)分類番号へのローマ字の導入(※別紙参照)

    希望番号の普及に伴いナンバープレートの番号が枯渇しつつあることから、自動車の種別及び用途による分類を表示する分類番号にローマ字を追加することとします。


    2.検査標章のデザイン変更

    フロントガラスの中央上部に貼り付けている検査標章の見やすさを向上させるため、シールサイズ、文字の配置等を見直します。
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    【国土交通省「車のナンバーに図柄入りやローマ字導入するね。あと車検ステッカー見やすくします」】の続きを読む

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    1: 2016/12/30(金) 09:47:27.37 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ29H3T_Z21C16A2MM8000/


     2016年の国内新車販売台数が500万台を割り込むことが分かった。15年比2%減の497万台となり、
    東日本大震災があった11年以来5年ぶりとなる。低燃費と手ごろな価格で人気だった軽自動車が同9%減と落ち込み、
    三菱自動車などによる燃費データ不正問題も響いた。市場縮小が続けば国内の自動車生産にも影響が広がる


    【国内新車販売500万台割れ 震災以来の低水準】の続きを読む

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    1: 2016/12/29(木) 17:54:43.89 ID:CAP_USER9

    Teslaは現行オートパイロット・システムと来るべき自動運転テクノロジーは安全性を大きく高めると頻繁に主張している。しかしTeslaのこうした機能が実際に乗員の生命を守るところを見る機会はこれまでほとんどなかった。

    エンベッドしたビデオではTesla Autopilot 8.0ソフトウェアが緊急時に作動するところが見られる。このシステムはレーダー・テクノロジーを用いており、ドライバーの視界を妨げる障害物の向こう側を見通すことができる。

    このビデオではTeslaの前面衝突警告システム(警告音を発して前方の障害物と衝突する可能性があることをドライバーに知らせる)が作動するのは直前の車が衝突に巻き込まれる前だ。
    Tesla Model Xはなぜこれほど素早くブレーキングを開始できたのだろう? 高速道路上で黒いSUVが突然停止し、その直後を走っていた赤い小型車が避けきれずに追突している。〔ビデオを観察すると、SUVはその前方を走っていた車に何らかの理由で追突して急停止したもよう〕。

    通常ならこの事故はModel X自身を含めて大規模な多重衝突に発展しそうな好例だった。しかしドライブレコーダーの映像が示すとおり、Teslaはドライバーに危険を警告すると同時にドライバーの反応より早く急ブレーキを作動させている。
    その結果、Tesla Model Xは多重衝突の十分手前で停止した(さいわい事故は物損にとどまり、乗員は無事だった)。

    これまでにもTeslaのドライバーは急加速で追突を避けるビデオなど安全性を示すビデオをいくつか公開している。TeslaのCEO、イーロン・マスクは2017年末までに完全自動運転機能を実験に移したい意向だ。Teslaではこの機能は車の安全性をさらに向上させるものと期待している。


    動画
    https://twitter.com/HansNoordsij/status/813806622023761920

    http://jp.techcrunch.com/2016/12/29/20161228watch-teslas-autopilot-system-help-avoid-a-crash-with-superhuman-sight/


    【テスラの自動運転技術、多重事故を防ぐ…二両前の車の急停止を検知、運転手が反応する前に自動で急ブレーキを作動(動画あり)】の続きを読む

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    1: 2016/12/29(木) 16:14:45.79 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/mitsubishi/special-3092756/
    師走の忙しい12月26日の昼過ぎに追突された。完全なる停車中で、首を捻って
    左側を見ていた状況だったため、妙な体制で衝撃受ける。首が痛い。
    おそらく衝突時の車速は15km/h前後だったと思われる。後で聞いたところによれば完全なる
    脇見状態で、ノーブレーキだったそうな。速度低くても一番大きなエネルギーを放つ衝突形態と言ってよい。

    私の車両はアウトランダーPHEV。追突してきたのはアクア。逆なら自動ブレーキが付いていたこともあり、
    ほとんど100%自動停止したと思う。はたまた今のアクアに装備可能な
    レーザー+カメラ式の『セーフティセンスC』付いていたら、この程度の速度だと自動停止可能。
    つまり5万円程度の投資で事故は起きなかったことになります。


    (中略)


    一方、自動ブレーキはメーカーによっては5万円くらいから設定されている。
    どう考えたって自動ブレーキを普及させた方が社会全体からすれば損が無い。
    なのに保険会社は自動ブレーキの大きな割引を行わず、国交省や警察も「必ず装着しましょう!」
    という啓発を行っていない。なぜだろうと考えてみたら、理由に思い当たった。
    軽微な追突事故の場合、加害者&被害者はガマンを強いられるが、それ以外の部門は「大丈夫ですか?」
    という「呪文」を唱えるだけで儲かる。修理代の値引きだって不要。事故が10分の1になってしまったら、
    経済活動も10分の1ということです。事故を違う側面から考えると経済活動の一つだということが解った?
    次にクルマを買うときは、ぜひ優れた自動ブレーキ付きをすすめておく。
    [Text:国沢光宏]


    【交通事故が減ると困る?自動ブレーキ装着を国交省や警察が啓発活動を行わない理由】の続きを読む

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    1: 2016/12/27(火) 21:51:35.75 ID:CAP_USER9

     自動車世界大手3社の2016年1~11月のグループ世界販売台数が27日までに出そろった。
    15年まで4年連続で年間首位のトヨタ自動車は前年同期比0・1%増の921万9千台なのに対し、3年連続2位のドイツのフォルクスワーゲン(VW)は3・1%増の937万9100台とトヨタを約16万台上回っており、VWが初の世界首位となる公算が大きくなった。


     3年連続3位の米ゼネラル・モーターズ(GM)は約885万台で、11月までで3位以下が確定的になった。

     初の年間首位を狙うVWの昨年12月の販売台数は約83万台。今年12月の販売が前年並みだったとしても年間1020万台超に達する見込みだ。一方、トヨタの昨年12月の販売台数は約87万台。仮に同じ台数でも年間では1009万台にとどまる。

     トヨタは、前年よりも販売台数を増やしているものの、原油安のあおりを受けて主力の北米でセダンの販売が振るわなかった。

     VWは、昨年も1~6月まではトヨタを上回り首位だったが、排ガス不正問題で年後半に失速した。今年は、中国での販売が小型車を対象にした減税の追い風を受けて好調だった

    http://www.sankei.com/smp/economy/news/161227/ecn1612270032-s1.html


    【トヨタ、年間販売台数で5年ぶりに世界首位陥落へ…フォルクスワーゲン(VW)が初の戴冠】の続きを読む

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    1: 2016/12/28(水) 06:39:48.09 ID:CAP_USER9

    青森市で、軽乗用車と大型トラックが正面衝突する事故があり、
    軽乗車に乗っていた10代の男性2人が死亡した。

    *+*+ FNN +*+*
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00345718.html 
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    【軽乗用車と大型トラックが正面衝突、10代男性2人死亡 - 青森】の続きを読む

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    1: 2016/12/26(月) 21:59:59.71 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/26/287596.html

    トヨタ自動車は12月26日、駐車場での安全支援技術「インテリジェントクリアランスソナー(ICS)」
    の事故低減効果について、踏み間違い事故が約7割、後退時事故が約4割減少したと発表した。

    ICSは踏み間違いなどによる急発進時に、クリアランスソナーで障害物を認識して衝突被害の

    軽減に寄与する安全支援技術。2015年発売の『アルファード』『ヴェルファイア』『プリウス』からは、
    センサーの増設と検出距離の延伸により、検出範囲を拡大するとともに制御ソフトを改良。

    ペダル踏み間違いによる衝突被害軽減だけでなく、駐車場内の低速での移動や車庫入れなど、
    ペダル誤操作がない場合にも隣接車両や障害物との衝突回避や被害軽減を支援する。

    トヨタ自動車は、ICSを搭載する3車種について、2015年1月から2016年6月までの18か月間、
    当該車種約6万台分を契約している保険会社による約2500件の事故データを調査。
    その結果、ICS搭載車のペダル踏み間違い事故件数は非搭載車に比べ約7割減少、
    後退時事故件数も約4割減少と、駐車場内での事故軽減に効果を発揮していることがわかった。


    【トヨタのICS搭載車、駐車場での踏み間違い事故が約7割減少】の続きを読む

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    1: 2016/12/25(日) 17:56:14.84 ID:CAP_USER9

    NEWS ポストセブン 12/25(日) 16:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161225-00000009-pseven-soci

     アクセルとブレーキの踏み間違いや高速道路の逆走。日本で珍しくない交通事故問題だが、
    ヨーロッパやアメリカで深刻な問題になっているとはあまり聞かない。“大人1人に1台”が当たり前の
    アメリカ、つい3年前まで免許証の更新制度がなかったドイツ。果たして実情は…。

    「よく、ヨーロッパの人は運転がうまいといわれますが、ヘタな人は当然います。特にクリスマス休暇直前のこの時期は、
    あちこちで事故が起こっているのも事実です。ただ、日本のようにアクセルとブレーキを踏み間違えて起こる事故は、
    そんなに多くないんです」

     そう語るのは、モータージャーナリストの岩貞るみこさん。世界のクルマと道路事情に通じ、
    イタリアで暮らした経験もある。

    「その理由は、車両価格の安いマニュアル(MT)車の比率が高いから。特に販売台数の多いコンパクトカーは、
    10台中9台がMT車と言っても過言ではないですね」

     MT車ではアクセルとブレーキの踏み間違えによる事故が起こりにくいのである。

    「MT車にはクラッチペダルがあり、ブレーキを踏むときは必ず踏む。もしも間違えてアクセルペダルを踏んだとしても、
    クラッチペダルも踏んでいれば車は前に進まず、ただ、エンジンが空回りして大きな音がするだけ。また、
    前進と後退のシフトレバーを間違えて入れたとしても、そのままクラッチペダルを踏みこめば速度は緩やかになりますから、
    暴走する可能性は極めて低くなるんです」

     日本でも「高齢ドライバーのためにマニュアル車復活を」という意見があったが、確かに的を射た解決策かもしれない。

     とはいえ、ドイツでも高齢運転者の暴走事故などが問題になっており、クルマの安全性能を評価する団体は、
    歩行者検知付き被害軽減ブレーキが標準装備されていることを高評価の基準としている。

     では、オートマチック(AT)車が多い北米はどうかというと、クルマ同士の衝突事故に比べて対人交通事故の
    比率は低いとはいえ、消費者情報誌「コンシューマー・リポート」によると、2014年には約1400万人が
    65才以上のドライバーが引き起こしたなんらかの交通事故に巻き込まれたという。

    「2020年までに、北米では衝突被害軽減ブレーキを標準化することを定めています。
    ドライバーの高齢化とそれに伴う問題は世界共通。まずはクルマに何ができるか…が焦点のようです」

    ※女性セブン2017年1月5・12日号


    【欧州ではマニュアル車の比率が高いのでアクセル踏み間違い事故は少ない】の続きを読む

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    1: 2016/12/24(土) 11:39:18.90 ID:CAP_USER

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161224-00429699-clicccarz-bus_all

    12月1日、自動車公正取引協議会が、「完全自動運転」、「自動運転機能搭載で安全」といった文言をCMなどの広告で
    謳うことをNGとする指針を策定しました。


    この指針の詳細について、自動車公正取引協議会がホームページでも公開しています。それによると、
    昨年以降、「ハンドルから手を放し、脇見運転をしている映像」を用いたテレビCMに対し、
    消費者からは、「危険運転(法令違反)を助長するのではないか」、「完全自動運転が実用化された技術であるかのように
    勘違いされる」などの意見が当協議会やJARO(日本広告審査機構)にも寄せられています。
    これは、批判が集中して打ち切られた、某ミュージシャンを使ったフォルクスワーゲンup!、
    そして「やっちゃえNISSAN」の日産リーフのCMがそうでしょう。

    今回のNGワードの設定により、今後CMなどがどうなるかというと、
    1:自動運転機能(レベル2、準自動走行(ドライバー責任)について表示する場合は、
    自動 運転機能の限界や注意点、「機能を過信せず、責任を持って安全運転を行う必要がある旨」を表示することを義務付ける

    2:実際には完全な自動運転ではないにもかかわらず、完全な自動運転であるなど、
    自動運転機能について、実際のものよりも優良であるかのように誤認(過信)させるおそれのある表示、
    映像 表現を不当表示として禁止する

    としています。

    (以下略)


    【「完全自動運転」、「自動運転機能搭載で安全」などの文言が広告でNGワードに】の続きを読む

    1: 2016/12/25(日) 09:50:08.21 ID:tQQoBEhl0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    2017年1月、米国で開催されるデトロイトモーターショー17。同ショーにおいて、日産自動車がワールドプレミアを計画していることが分かった。

    これは12月16日、デトロイトモーターショーの主催団体が明らかにしたもの。同ショーにおいて、日産自動車がプレスカンファレンスを行うと発表している。

    日産は2年前の2015年1月、デトロイトモーターショー15において、『タイタン XD』を初公開。米国市場で人気のフルサイズピックアップトラック市場に、新型を投入した。

    さらに、前回のデトロイトモーターショー16では、新型タイタンXDの「ウォーリアー・コンセプト」を初公開。タイタンXDの高性能モデルを示唆したコンセプトカーで、
    オフロード性能に磨きをかけているのが特徴だった。

    なお、デトロイトモーターショー17の日産のプレスカンファレンスは、1月9日の11時30分(現地時間)に開催される。

    http://response.jp/article/2016/12/25/287538.html
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    【日産、謎の新型車を初公開へ デ、デケェ!!!】の続きを読む

    1: 2016/12/24(土) 21:06:53.94 ID:CZ0r9P5h0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    長年愛された自動車の車種別ランキングは以下の通り。
    1位はHighlander(日本名「クルーガー」)・ハイブリッド、2位がプリウス、3位がHighlander、4位がSiennaでなんとトップ4までをトヨタが独占。
    さらに5位にPilot、6位にCR-Vとホンダ車、7位以下も含めてトップ10を日本車が独占する結果に。

    トップ10までを日本車が独占した結果についてiSeeCars.comは、「高い信頼性の評判からすれば、驚くべきことではない」としています。
    むしろ、トップ10のうち9車種がファミリーカーとして人気があるSUVおよびミニバンという点に着目して、
    新しい家庭を持つときに購入した自動車は、長年愛用されるのではないかと推察しています。

    ・メーカー別シェア

    10年以上も愛用される自動車のメーカー別のランキングでは、
    1位がトヨタ、2位がホンダ、3位がスバル、4位がホンダのプレミアムブランドのアキュラ、
    6位がトヨタのプレミアムブランドのレクサス、8位がマツダ、9位が日産と、日本メーカーがトップ10に名前を連ねています。
    また、5位のヒュンダイ、7位のKIAなどアメリカ市場におけるアジアメーカーの強さがわかります。

    「長年愛される車」 米市場における車種別ランキングでは日本車が独占
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12455078/
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    1: 2016/12/22(木) 11:38:30.40 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/21/287374.html
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    三菱自動車は21日、スーパーハイトワゴンタイプの軽自動車『eKスペース』『eKスペースカスタム』の
    大幅改良モデルを発表、同日より販売を開始した。フロントデザインを大幅に変更し、より個性を強めたほか、
    後席の空気を循環させるリヤサーキュレーターに「ナノイー」機能を追加するなど、快適性・利便性を向上させた。

    軽スーパーハイトワゴン市場は、2003年にダイハツ『タント』が発売されて以来、
    各社軽自動車販売の主力としてラインアップを展開、2014年には70万台に届くほどに急成長した。
    三菱は、激化する市場に対し存在感を高めるべく、より個性、強みを押し出した改良モデルを投入することでシェア確保をねらう。

    eKスペースは、従来カスタムモデルのみの設定だったターボエンジン搭載車を新たに設定。
    標準車でもより力強い走りが欲しいという層に応える。また予防安全機能「e-アシスト」と
    マルチアラウンドモニター(バードアイビュー機能付)を標準装備とした「G セーフティパッケージ」「T セーフティパッケージ」を追加した。
    eKスペースカスタムは、e-アシストとマルチアラウンドモニターに加え、オートマチックハイビーム、
    オートライトコントロールを標準装備とした「カスタム G セーフティパッケージ」「カスタムT セーフティパッケージ」を
    新設定。2車種ともに安全性を大きく向上させている。
    今回の改良の目玉がフロントデザインの大幅変更だ。eKスペースはより親しみやすく、
    カスタムはより力強く存在感あるフロントデザインとした。カスタムには、三菱自動車のSUVモデル
    を中心に採用されているデザインコンセプト「ダイナミックシールド」の概念が採り入れられている。

    ターボエンジン搭載車には13km/h以下になるとエンジンを停止してガソリンの消費量を抑える
    「コーストストップ機能」を追加。これにより0.2km/リットルの燃費向上を実現。
    2WDでは自然吸気モデルの22.0km/リットルを上回る22.2km/リットルを達成している。
    また室内空間が広いスーパーハイトワゴンならではの快適装備としてeKスペースの特徴的な装備となってい
    るリヤサーキュレーターに肌や髪にやさしい弱酸性の「ナノイー」放出機能を採用したほか、
    消臭シート生地や黄砂・花粉などの除去に貢献するクリーンエアフィルターの採用など、女性や子どもがいる
    ファミリーにも嬉しい機能を充実させている。


    価格はeKスペースが123万9840円から、eKスペースカスタムが156万8160円から。


    【三菱自、軽ワゴン『eKスペース』を大幅改良して発売 燃費不正問題後初】の続きを読む

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    1: 2016/12/22(木) 13:44:03.38 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/12/19/toyota-hybrid-powertrain-sales/

    トヨタが、そのハイブリッド技術を他の自動車メーカーにも提供する用意があることが分かった。

    トヨタのパワートレーン・カンパニーでプレジデントを務める水島寿之氏は、
    国際ニュース通信社『ロイター』に次のように語っている。「トヨタのサプライヤーは、トヨタだけが使用できる多
    くの技術を生み出しています。我々は早い段階で、そのシステムを我々のサプライヤーと共に技術を開発する
    システムへと変えたいと思っています。そうすれば、彼らはその技術を、トヨタ以外の顧客が使用できる技術にすることができます」

    それは、研究開発のコストを回収することになるトヨタだけではなく、同社がそのパワートレインを
    共同開発するグループ・サプライヤーにとっても恩恵となる。例えば、デンソーやアイシン精機といったサプライヤーにとっては、こ
    の戦略はトヨタが現在半分を占めている収益を分散できる可能性がある。つまり、ボッシュやコンチネンタルなど、
    これまで多くのシェアを占有していた自動車サプライヤーにとって、競争が激化するだろうと『ロイター』は伝えている。

    デンソーの技術開発センター常務役員を務める加藤良文氏は、「これまでは、トヨタの以前
    のハイブリッド・システムで使われていたものと同様のインバーターを、他の顧客に販売することはできませんでした。
    それは、他社のモーターに合わなかったり、電圧が違ったりしたためです。サプライヤーがシステム全体を売ることが
    できれば、我々はこの問題を回避することができます。我々がトヨタと共に開発したコンポーネントを、トヨタに100万個、
    さらに100万個を他の顧客に販売すれば、開発コストに対して得られる利益をこれまでの2倍にできるかもしれません」と語っている。

    現在は初期の段階であり、トヨタが他の自動車メーカーにそのパワートレインをいつ販売できるようにするのかは、
    明らかになっていない。しかし、各国政府が求める燃費基準や排ガス規制はますます厳しさを増しているため、
    トヨタの「ハイブリッド・シナジー・ドライブ」システムが他社ブランドのクルマにパワーを供給する日は意外と早く訪れるかもしれない。


    【トヨタ、ハイブリッド技術を他の自動車メーカーに提供へ】の続きを読む

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    1: 2016/12/21(水) 17:33:44.02 ID:CAP_USER

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161213-00110898-diamond-bus_all

    自動車業界が頭を悩ませる問題が浮上している。自動車整備士の人材不足があらわになっているのだ。
    今後、電動化や自動運転といった先進技術に対応できなくなる零細の整備工場が増えるのは間違いない
    行政や業界の無為無策が続けば、自動車の安全性を揺るがす問題につながるだけに事態は深刻だ。(「週刊ダイヤモンド」編集部?山本 輝)

    「10年後には整備不良の車が公道を走りかねない」。ある自動車メーカー社員は、そう危機感をあらわにする。
     自動車業界では近年、整備士不足の問題が深刻化している。自動車整備士とは、車をメンテナンスする
    技能を持つ国家資格保有者のことをいう。
    ?ここ5年は、整備士数は34万人強とほぼ横ばいで推移しているが、問題なのは次代の担い手がいないことだ。
    新たに整備士資格を取得した人数は2014年に約2万9000人。08年と比べて3割も激減している。
    整備士全体の高齢化も急速に進んでいる。「整備士へのメーンルートである整備専門学校でも、
    若者の入学者が激減しており、ディーラーは採用に苦戦している」(今西朗夫・日産・自動車大学校学長)と打ち明ける。

    ?整備士を志す若年層が減っている理由の一つは、過酷な労働環境にある。残業時間が長い上に、
    国土交通省の調査によれば、「賃金に不満を持つ整備従業員は6割以上」とかなり高い水準にあるのだ。

    もちろん、業界とて手をこまねいていたわけではない。日産東京販売ホールディングスの酒井信也社長は
    、「業務の平準化によって、整備士の働き方はかなり改善された」と言う。予約制の導入や営業方法の改善によって、
    月末に集中していた検査車両の入庫を期間の偏りなく引き受けることで、整備士の残業時間を短縮したのだ。


    向こう10年で倒産ラッシュ?車検ビジネスの限界
     もっとも、こうした取り組みができるのは、資金に余裕のあるディーラー系事業者に限られる。
    整備工場を大別すれば、メーカー系列のディーラーと独立資本系の専業・兼業工場に分かれるが、
    後者は、従業員数や資本も小規模ないわゆる「町の工場」がほとんどだ。

    (続きはサイトで)


    【若者の整備士離れが深刻に、過酷な労働環境や低賃金が原因か】の続きを読む

    1: 2016/12/21(水) 20:15:29.47 ID:CAP_USER

    http://japan.cnet.com/news/service/35094095/
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    ポルシェ ジャパンは12月20日、新型車「Panamera(パナメーラ)」の先行公開イベントを開催。
    インフォテイメントパッケージ「Porsche Connect」を導入し、コネクティッドカーを本格的
    にスタートすると発表した。SIMカードを備え、車内でのWi-Fi接続を実現したほか、
    車両を同期させて使用できる「Porsche Connectアプリ」などを用意する。

     パナメーラは、2009年から販売している4ドアセダン。7年ぶりにフルモデルチェンジした。
    発売は2017年。税込車両本体価格は、V型6気筒ツインターボの「Panamera 4S」が1591万円、
    V型8気筒ツインターボの「Panamera Turbo」が2327万円。

     ポルシェ ジャパンでは、独自のテレマティクスサービス「ポルシェコミュニケーションマネージメントシステム(PCM)」を、
    3月に販売開始した「911カレラ」に採用。データ通信用のSIMを搭載し、タッチパネル上でナビやニュースなどの情報を取得できる。

     Panameraでは、Porsche Connectを支えるシステムとしてPCMを採用しており、
    移動体に通信システムを組み合わせてリアルタイムに情報サービスを受け取れる
    「つながるクルマ(コネクティッドカー)」を実現。「オンラインナビゲーション」、Porsche Connectアプリ、
    「コンシェルジュサービス」の3つのサービスを提供する。
     オンラインナビゲーションは、目的地のオンライン検索ができるほか、リアルタイムの交通情報や
    「Google street view」の利用、目的地周辺の天気、駐車場の空き状況、料金などの確認ができる。
     Porsche Connectアプリを使えば、クルマに乗る前に旅行の計画や目的地を選択し、
    その結果をクルマと同期、目的地を自動で入力することが可能だ。加えて、コンシェルジュサービスでは、
    行き先をリモートで入力できるほか、おすすめレストランや航空券の予約などを24時間365日対応する。
     もう1つの新システムとしてオプション装着の「ナイトアシスタント」も採用。人や大型動物を検知するカメラと
    84個のLEDヘッドライトを備え、走路の範囲内に歩行者などがいた場合には、ロービームの照射範囲を越えた場所に
    いる歩行者にも短時間ライトが自動照射する。

     ポルシェ ジャパン代表取締役社長である七五三木敏幸(しめぎ・としゆき)氏は
    「Panameraは、革新への挑戦をしたクルマ。Porsche Connectとナイトアシストという最先端の装備を備え、
    機能と美しさの2つを追求した」とコメントした。
     世界中で開始されている先行予約販売では、好調な売れ行きを記録しているとのこと。前モデルから引き継いだのは、
    コンセプト、車名、エンブレムの3点だけというほど、刷新された内容に仕上がっている。
     運転席周りには12インチの大型ディスプレイやタッチコントロールスイッチを採用。ハードキーやメーター類を減らし、
    デジタルを多く取り入れたインテリアになる。シートにはオプションでマッサージ機能をつけることも可能だ


    【ポルシェ、新型「パナメーラ」を発表 7年ぶりにフルモデルチェンジ】の続きを読む

    honda-logo

    1: 2016/12/22(木) 07:52:18.63 ID:CAP_USER9

    12月22日 7時17分

    自動運転の開発競争が激しさを増す中、自動車メーカーの「ホンダ」はアメリカのIT企業「グーグル」で自動運転の開発を担う会社と、ドライバーが全く関与しない完全自動運転の実用化を目指し、共同研究に向けた検討を始めたことを明らかにしました。
    自動運転の開発で単独路線を取ってきたホンダがグーグルと手を組むことで世界的な競争は一段と激しさを増すことになります。

    発表によりますと、ホンダはグーグルの持ち株会社の傘下にあるウェイモが持つ自動運転用のセンサーやソフトウエアなどをホンダの車に搭載し、アメリカ国内の公道でドライバーが全く運転に関与しない完全自動運転の実用化に向けた実証実験を進めることにしています。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161222/k10010815941000.html


    【ホンダ 完全自動運転で米グーグル開発会社と共同研究へ】の続きを読む

    1: 2016/12/20(火) 15:49:59.42 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/150334
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    日本自動車販売協会連合会が発表した11月の新車乗用車販売台数ランキング(軽自動車除く)で、日産自動車の
    コンパクトカー「ノート」が1万5784台を販売し初の1位を獲得した。1万3333台で次点だったトヨタ自動車の「プリウス」を抑えた。

    4代目プリウスが首位から陥落
    日産が国内の登録車販売で月間トップを獲得したのは「サニー」以来、30年ぶり。このニュースは自動車業界内外に
    大きな驚きを与えたが、逆の「サプライズ」も見落としてはならない。昨年末に全面改良(フルモデルチェンジ)し、
    今年に入ってから単月トップを守り続けていた4代目プリウスが早々に首位から陥落したことだ。
    もはや説明の必要がないかもしれないが、プリウスは車を運転する人はもちろん、そうではない多くの日本人の
    間でも名前が知られているハイブリッド車の代名詞的存在だ。エンジンとモーターを併用して走る
    世界初の量産ハイブリッド車としてトヨタが1997年に初代を世に送り出し、
    現行4代目はカタログ値ながら最高40km/L(ガソリン1リットル当たりの走行距離、JC08モード、以下同じ)という高い
    燃費性能と斬新な内外装デザイン、安全技術をはじめとする先進的な装備の数々などを引っさげて2015年末に登場した。

    エネルギーや環境への意識が高まる中、近年のプリウスは同じくハイブリッド専用のコンパクトカー「アクア」と並び、
    トヨタの国内販売の主軸。高級車ブランド「レクサス」を除くトヨタの国内販売4系列(トヨタ店、カローラ店、ネッツ店、トヨペット店)の
    すべてが取り扱っている。圧倒的な強さを誇るトヨタの国内乗用車販売の総力を結集して売っている、と言ってもいいほどの看板車種だ。

    先代の3代目プリウスは商品の魅力に加えて、強力な販売網を武器に2009年5月のデビューから2010年12月まで20カ月連続で、
    乗用車車名別販売ランキングの首位に立ち続けた。一方、4代目プリウスはその半分の期間となる10カ月しかトップを守れなかった。
    もちろん月販1万台超はまぎれもない大ヒット車ながら、新車効果がまだ一巡していない中で意外な展開でもある。いったいなぜなのか。

    日産が行ったマイナーチェンジが影響している
    まず、日産が11月2日にマイナーチェンジ(一部改良)したノートが大きく台数を伸ばしたことが挙げられる。

    (続きはサイトで)


    【4代目プリウスは、なぜ早々に首位陥落したか】の続きを読む

    1: 2016/12/20(火) 22:50:21.71 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/12/20/2017-lamborghini-aventador-s-revealed/
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    ランボルギーニは19日、フラッグシップ・モデル「アヴェンタドール」をさらに進化させた新世代型「アヴェンタドールS」を発表した。

    フロント・ノーズとサイドシルは、2015年に発表された限定モデル「アヴェンタドールSV」に似た形状に変更され、
    空力性能と同時にパワーユニットの冷却効率も高められたという。リアはテールランプ周りのパネルがブラックになり、
    ディフューザーの改良に合わせてエキゾースト・テールパイプがコンパクトにまとめられている。
    排気管自体の数も従来の4本から3本に減らされた。リア・フェンダーの上に追加されたインテーク・ボックスが
    かつての「カウンタック」を思わせる。ボディ・デザインの変更によって、フロントのダウンフォースは130%も増加したという。

    その中身も大幅に進化した。まず、ランボルギーニのシリーズ・モデルとして初めて4輪操舵システムを採用。
    ステアリングの操作に合わせて、街中や駐車場などの低速では後輪が前輪と逆向きに曲がることでより小回りが効き、
    高速走行時には前後輪が同じ向きに操舵され、車体の安定性が向上する。サスペンションには、アヴェンタドール SVや「ウラカン」と同様に
    磁性流体ダンパーを使った「磁気レオロジー・サスペンション(LMS)」が採用された。さらに、前後輪に駆動力を配分する4輪駆動システムや、
    粘性の検知度が高まったというESC、3段階に可変するリア・ウイングを備えたアクティブ・エアロダイナミクスなども含め、
    上記の電子制御システムが全て、新たに採用された「ランボルギーニ・ディナミカ・ヴェイコロ・アッティーヴァ」と呼ばれる制御ユニットで
    統合管理される。車体の各部に装備されたセンサーからの情報を基に、瞬時に最適な設定が決定され、横方向(4輪ステアリング)、垂
    直方向(LMS)、縦方向(ESCと4輪駆動)を制御することで、あらゆる状況において最適な車両ダイナミクスを実現するという。

    (中略)



    インテリアの基本設計は変わっていないようだが、TFT液晶を使ったデジタル・インストゥルメントパネルは新機能に合わせて
    グラフィックが一新されたとのこと。内装はこのクルマの誕生を祝うために設定されたという「Sトリム」をはじめ、
    多彩な仕様から選択可能。オーナーの好みによって自由にカスタマイズすることもできる。インフォテインメント・システム
    は新たにApple CarPlayに対応した。
    今回発表されたのはクーペのみだが、遅れてロードスターが追加される可能性も高い。価格はまだ公表されていないが、
    おそらくアヴェンタドールとアヴェンタドールSVの間、つまり4,317万3,000円より高く4,795万5,883円より安くなると思われる。
    日本導入時期も含め、気になる方はお近くのランボルギーニ正規販売代理店にお問い合わせを。


    【ランホ゛ルキ゛ーニ、フラッグシップの新世代モデル「アウ゛ェンタト゛ールS」を発表】の続きを読む

    1: 2016/12/20(火) 09:01:33.20 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN19H0O_Q6A221C1000000/

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     【シリコンバレー=小川義也】米グーグルの自動運転車開発プロジェクトが事業会社として独立したウェイモは19日、
    欧米自動車大手フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)と共同開発したミニバン型自動運転車の画像を初公開した。
    ウェイモが開発した改良型のセンサーやコンピューターなど最新の自動運転システムを搭載。来年から公道走行実験を始める。

     ウェイモとFCAは今年5月に提携を発表。クライスラーのハイブリッドミニバン「パシフィカ」を改造した実験用車両100台を生産した。
    すでにカリフォルニア州やミシガン州などのテストコースで走行実験を始めており、悪天候下でのテストも200時間以上重ねたという。

     ウェイモのジョン・クラフチック最高経営責任者(CEO)は「(共同開発)プログラムの開始から車両の組み立てまで半年で実現できたのは、
    FCAとウェイモの技術陣の優れたチームワークと協業のたまものだ」と指摘。より多くの人を乗せることができ
    るミニバンの追加により、開発中の自動運転システムのさらなる向上を目指す考えを示した。
     FCAのセルジオ・マルキオーネCEOは「ウェイモとの提携により、FCAは完全自動運転車が日常生活の
    一部になる近未来がもたらす機会や課題に直接対処することができる」と述べ、提携の意義を強調した。


    【グーグル、自動運転ミニバンの画像公開 クライスラーと共同開発】の続きを読む

    1: 2016/12/19(月) 09:48:22.66 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1612/19/news017.html
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    トヨタ自動車の新型車「ルーミー」と「タンク」がバカ売れしている。発表では、11月9日の発売から1カ月でルーミーが約1万8300台、
    タンクは約1万7600台。端数の処理がどうなっているのかは分からないが、単純合計すると3万5900台。
    月販目標は各3750台と発表されているので目標の10倍になろうかという勢いである。
     このルーミーとタンクはダイハツの新型車「トール」のOEM(相手先ブランドによる生産)であり、
    スバルでは同じクルマを「ジャスティ」として販売している。要するに良品廉価を標榜(ひょうぼう)
    するダイハツの商品をグループ全体の販売網で売るという連係プレイである。

     この仕組みはよくできている。スバルはそもそもこのクラスに適したエンジンを持っていないし、
    他社がどんどん3気筒に切り替えていく中で、軽自動車に最後まで4気筒エンジンを搭載していたあたりから見ても、
    こだわりが浮き世離れしているところがある。コストを気にしないで済むモデルなら良いが、低価格で薄利多売の競争をす
    る商品を開発させるのはいかにも危ない。

     では、トヨタはというと、どちらかと言えば小型車を得意とはしていないし、北米のゼロエミッションビークル
    規制が極端に理想主義的な規制強化したことの対応として、複数の電気自動車を早急に開発しなくてはならない。
    もちろんその電気自動車はグループ各社が売ることになるだろう。いずれにせよ猫の手も借りたい状況でもある。
    小型車のスペシャリストであるダイハツがクルマを作ってくれて、それをトヨタ自慢の販売網で売れるのだから、願ったり叶ったりだ。

    (続きはサイトで)


    【ダイハツ製トヨタ車がバカ売れ、目標の10倍に】の続きを読む

    db79e350

    1: 2016/12/19(月) 19:53:45.24 ID:d9CN37Gq0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    2016年4月、三菱自動車の燃費試験不正問題が発覚したとき、多くの人が思った。「他の自動車メーカーもやってるんでしょ?」と。
    国土交通省の指導のもと、国内メーカーが調査を行った結果、スズキ自動車が「不正があった」と報告した。

     三菱が「燃費を良く偽るための改ざん」だったのに対し、スズキの不正は主に「国の定めとは異なる方法で測定した」ことで、三菱のほうが悪質性が高いと言える。
    とはいえ、不正は不正だ。三菱同様、スズキもバッシングされ、企業の信用を著しく損なうと思われた。だが──改めて正しく測定したところ「カタログよりも良い燃費値」という驚きの結果が出たのである。

     「車は家族で乗るものだから、3人分で計測した」という理由で、規定重量60kgの3倍である180kgの重量で計測し、その数字をカタログに載せていた。
    それを規定通りに計測すれば、燃費値が良くなるのは当然だ――という話がネットを中心に広まった。スズキは「それは事実ではない」と否定をしたが、
    「スズキならそういう発想をしてもおかしくない」と世間が思い込むほどに、“消費者目線のメーカー”だというイメージが根強いことを示すこととなった。

    http://ddnavi.com/news/339560/a/


    【なぜスズキ自動車は燃費試験不正問題で信用を高められたのか?】の続きを読む

    lexus-nx-300h-fd-1

    1: 2016/12/17(土) 16:48:32.94 ID:CAP_USER9

    トヨタ3万台リコール=ブレーキ装置不具合
     トヨタ自動車は16日、ブレーキ装置に不具合があったとして、高級ブランド「レクサス」のワゴン車「NX300h」「NX200t」の2車種計3万7283台(2014年6月~16年12月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     
     同省によると、渋滞時などにブレ

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00000075-jij-soci


    【トヨタ、ブレーキ装置の不具合でリコール 国土交通省に届け出】の続きを読む

    161216googleselfdriving1-thumb-640x360-102545

    1: 2016/12/17(土) 15:13:07.07 ID:CAP_USER

    http://www.lifehacker.jp/2016/12/161216_google_self_driving_car.html

    Inc.:Googleは先日、7年間にわたり進めてきた自動運転車の開発プロジェクトを凍結すると発表しました。
    UberやTeslaなどの他社は自動運転機能を搭載した従来型の自動車を発表していますが、
    Googleが目指していたのはハンドルもペダルもない自動車です。昨年は、フェニックス、オースティン、
    ワシントン州で、完全自律走行車の実験を行っていました。
    Googleは自社開発をやめ、「Waymo」というベンチャーを立ち上げることになりました。Waymoは、
    既存の自動車メーカー向け自律走行ソフトウェアの開発に集中します。
    一見すると、Googleは意欲的な当初目標を捨てて、競争の激しい研究開発レースから降りたという
    ニュースのように思えます。でも実際は、彼らは遅いながらも確実に市場にムーンショットを送り込む
    方向に舵を切ったと考えられるのではないでしょうか。

    Googleの共同創設者であるセルゲイ・ブリン氏は、今でも自動車をゼロから作るアイデアを支持していると言われています。
    Alphabetのラリー・ペイジCEOとRuth Porat CFOはどちらも、ソフトウェアへの集中を推していました。
    しかし、ブリン氏を支持者として置いておくのには、プロジェクトを容易に終わらせない意図を示唆していると言えるでしょう。
    Googleは他のテクノロジーでも同様のアプローチを取っています。スマートフォン市場への
    参入当初はAndroid OSというソフトウェアに注力しながらも、裏では自前のスマートフォン開発を継続していました。
    Androidは2008年にSamsung製スマホに初搭載された後、2年後にGoogle製のNexusが発売されています。
    NexusはGoogleの期待ほどヒットしませんでしたが、今年10月に発売された最新のGoogleフォンのPixelの評判は上々で、
    iPhoneの独占状態を崩せるのではないかと考える人もいます。
    このニュースについて、テック業界アナリストJeff Kagan氏は、このように述べています。

    Googleがプロジェクトをスピンオフして新しい会社を立ち上げるのには、テクノロジーは次なるステップに移る準備ができているものの、
    まだすべてのピースがそろっていないことを意味します。

    そこで、他社との業務提携が有効になります。
    Googleは自動車メーカーではありません。自社開発も不可能ではないものの、現段階で成功を収めるには、
    自動運転革命に関心を持つリアルな自動車メーカーと提携するほうが得策だと考えたのでしょう。
    同社はすでに、フィアット・クライスラーとの間で、自動運転ソフトウェアのライセンス契約を結んでいます。
    おそらく、他の自動車メーカーとの提携も目論んでいるでしょう。Googleはまた、2017年末までに自動運転タクシーサービス
    をローンチしたいと発表しています。自動運転車の自社開発をいずれ再開する計画があるかどうかについては、
    今のところコメントしていません。
    今から5年か10年後、Googleが自動運転テクノロジーに関する業務提携を数多く結びながら、
    同時に自社開発を進めていても不思議ではありません。

    Googleが自社開発車の市場投入を遅めた理由は、もう1つ考えられます。
    同社は、今はまだそのタイミングではないと悟ったのではないでしょうか。
    現段階でハンドルもペダルもない車が発売されたとして、それを買いたい人はおろか、乗りたいと思う人はいるでしょうか?

    消費者は、まだその段階には至ってないのです。
    自動運転テクノロジーが現実に近づき、安全性が証明されるにつれて、消費者の不安も少しずつ和らぐでしょう。
    そのときGoogleは、市場投入に向けて数年先を行っているかもしれません。
    Waymoになる前、Googleの自動運転車は同社のムーンショットラボ「X」のプロジェクトでした。
    なお、Google GlassやGoogle Brain(人工知能ベンチャーで、今や機械学習会社「DeepMind」も取り込んでいる)も、
    Xで研究がスタートし、「卒業」していった会社です。


    【グーグルが自動運転車の自社開発を凍結した本当の理由】の続きを読む

    p1510650

    1: 2016/12/14(水) 12:11:29.20 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/148953
    「まさかと思いましたよ」
    日産自動車が12月1日に発表した部長級人事に、独フォルクスワーゲン(VW)の日本法人、
    フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ)の社内では驚きが広がった。
    社員が興奮気味に語るのも無理はない。日産が発表した人事には、2015年7月末にVGJの社長を突然辞任した
    庄司茂氏(53歳)の名前があったからだ。11月16日付けで就任した役職は日本ネットワーク戦略本部の本部長。
    国内のディーラー網の構築や再建を進める部門のトップだ。

    (中略)


    VWのディーラーを運営するある販売会社の社長も、庄司氏の日産入りに驚きを隠せない様子だ。
    「庄司氏の販売店改革はかなり強引で相当な波風を立てた。日産でも同じようなことをやるのではないか」と話す。

    庄司氏を日本に派遣したVWには当時、2018年までにトヨタを抜き世界一を奪取する目標があった。
    それに呼応しVGJも新車販売を2018年までに年11万台まで引き上げる計画を策定。
    これは2014年の水準から63%増というかなり野心的な目標だった。
    前出の社長によれば、収益性が高い販社に投資を促して店舗数を拡大させる一方、
    販売規模が小さく投資余力がない販売会社との契約を容赦なく解除したという。
    その結果、国内の販売店数は現在も約250店と従来と同じ水準だが、販売会社の数は減っている。
    庄司氏をよく知るVGJ社員は「現場に密着し、即断即決だった」と日本人離れした経営スタイルの一面を明かす。
    その庄司氏が、今度は日産の国内販売網をどう変えようとするのか。
    日産は以前、国内シェア2位のポジションをホンダと争っていたが、2012年度に5位へ転落。その後も低迷が続き、
    2016年度上期はシェアが1割を切る窮地に陥っている。この下期は新型「セレナ」や改良型の「ノート」が好調だけに、
    反転攻勢をかけたいところだろう。
    一方で販売網の効率化も課題だ。国内2位のホンダの販売店は全国に約2200店と日産の約2100店とほぼ同等だが、
    2015年度の販売台数は日産を2割も上回る。日産はせっかくの販売網を使いこなせていない。
    販売店は車検などアフターサービスの役割も担うため、顧客の利便性を考えると一定の数は必要だが、
    販売台数の低迷が今後も続くとなれば、収益性に基づいた販売店の統廃合や販売会社の絞り込みも検討に値するはずだ。

    日産のカルロス・ゴーン社長は今年5月の決算発表で「日産は国内で第2のブランドでなければならない」と語り、
    商品や技術に加え、販売網の強化にも取り組む姿勢を示している。ゴーン社長の期待に応えることができるか、
    VGJの黄金期を作った庄司氏の手腕に、注目が集まる。


    【突然消えた「ワーゲン」社長、衝撃の日産入り…国内販売店改革で再び辣腕をふるうのか】の続きを読む

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    1: 2016/12/14(水) 09:11:56.44 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN14H1N_U6A211C1000000/

     【シリコンバレー=小川義也】米グーグルの親会社アルファベットは13日、自動運転車の研究開発部門を独立した事業会社に
    移行すると発表した。新会社名は「ウェイモ(Waymo)」。2009年にスタートした開発プロジェクトは、商用化に向けて大きく前進する。

    ウェイモは「new way forward in mobility(モビリティーの新しい方法)」の略。昨年9月にプロジェクトに加わった
    米自動車業界出身のジョン・クラフチック最高経営責任者(CEO)が新会社でもCEOを務める。

     自動運転車プロジェクトはアルファベット傘下の研究機関X(エックス)の一部だった。クラフチック氏は10月に
    日本経済新聞社がシリコンバレーで開催したイベントで「近くXを“卒業”し、独立した会社になる」と語っていた。

     クラフチック氏は事業化の具体的な時期や形態については明言を避けたが、ライドシェア(乗り合い)やトラック物流、
    公共交通機関などの分野への応用に意欲を見せた。

     グーグルの自動運転車は累計200万マイル(約320万キロメートル)の公道走行実験を実施。昨年10月には
    テキサス州オースティンで初めての無人公道走行実験もおこなった。

     クラフチック氏は完全自動運転技術の開発への意欲を改めて示す一方、事業化にあたっては既存の
    自動車メーカーとの提携を重視する方針を強調。ハンドルやアクセルをなくすことには必ずしもこだわらない考えを示した。


    【グーグル、自動運転車の事業会社を設立 商用化へ大きく前進】の続きを読む

    201612130559450000w

    1: 2016/12/14(水) 12:45:37.35 ID:EPxGP0jMr

    http://business.newsln.jp/news/201612130559450000.html

    Google: 完全自動運転型の自動運転車の開発を事実上の断念


    3: 2016/12/14(水) 12:46:19.21 ID:EPxGP0jMr

    Googleがこれまで進めてきた運転席のない完全自動運転型自動運転車(Self-Driving Car)の開発計画に関して、
    開発計画を抜本的に改めて、完全自動運転型の技術開発は諦めて、
    開発の方向性を運転アシスト機能に集約するという方針の転換を図ったことが大手ニュースサイト
    「The Information (Paywall)」による報道で明らかとなった。

    大手IT企業ではGoogleの他、Appleも自動運転車の開発を進めてきたが、Appleに関しても今年に入ってから、
    自社による自動車生産は断念し、自動車のハードウェア開発部門の従業員は全員、リストラを実施したことが伝えられていた。

    今回、Googleに関しても完全自動運転型の自動運転車の開発を事実上、断念したことが報じられたことを受けて、
    大手IT企業による自動運転車開発計画は、総崩れとなる可能性が強まってきたこととなる。

    Googleは、今後に関しては、FiatおよびChryslerと提携関係を結ぶことにより、2社を通じて、
    これまで開発を進めてきた自動運転技術を運転アシスト機能として提供を行うことを検討している模様となる。


    【【悲報】Google、ついに完全自動運転車の開発を諦める】の続きを読む

    1: 2016/12/12(月) 21:10:51.99 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/12/286878.html
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    トヨタが世界に誇る、ベストセラー4ドアセダン、「カローラ」次期型の初期プロトタイプの姿をSpyder7のカメラが初めて捉えた。
    「カローラ」は、1966年から50年間もの間発売されており、現在では世界中で展開されている
    グローバルモデルとなっているが、次期型では大きな転換期となりそうだ。
    次期型では、プラットフォームに、新型プリウスと同じ「TNGA」(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)を採用し、
    最新のキーンルックデザインとなる。
    パワートレインには、ブラッシュアップされる1.5リットル直列4気筒、1.2リットルダウンサイジングターボ
    及びハイブリッドがラインナップされる可能性が高い。
    そしてハイライトは、BMW製パワーユニット搭載の可能性だ。トヨタはカローラ購買層の若返りを図ると思われ、
    スポーツ力アップを狙い、次期スープラ同様にBMW製エンジンの期待がかかる。
    ワールドプレミアは2018年の予想だ。
    トヨタ カムリ次期型のクーペスタイルも気になる!


    【カローラ 次期型にBMWエンジン搭載の可能性】の続きを読む

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    1: 2016/12/13(火) 07:03:12.22 ID:CAP_USER9

    世界の高級車市場で販売台数トップを走ってきたドイツBMWが今年、
    12年ぶりに首位の座を独ダイムラーの「メルセデス・ベンツ」に明け渡すことが、ほぼ確実となった。

    BMWが12日発表した16年1~11月の累計販売台数は前年同期比5.6%増の182万4490台だった。
    これに対し、メルセデス・ベンツは11.8%増の189万3619台。12月中にBMWがベンツに追い付くのは極めて難しい情勢だ。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016121200772&g=int


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