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    ルノー、日産への出資比率引き下げを検討

    1: 2019/08/04(日) 05:24:48.61 ID:a1r6aG0a9

     【ロンドン=戸田雄】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は2日、仏ルノーが日産自動車に対する出資比率の引き下げを検討していると報じた。

     欧米大手フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)との経営統合交渉の再開に向け、日産側の支持を得る狙いがあるという。ルノーは日産株の43・4%を保有している。

     同紙によると、6月にルノーとFCAの統合交渉が破談した直後、出資比率見直しを巡る協議を始めた。ルノー側は日産に対し、FCAとの統合を容認できる条件を示すよう要請。協議は早ければ9月にも暫定合意する可能性がある一方、年末までもつれることもあり得るという。

     ルノーとFCAの統合交渉は、FCA側がルノー大株主である仏政府の干渉に反発したことや、日産の支持が得られなかったことなどから破談した。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16876375/


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    1: 2019/08/02(金) 19:58:34.45 ID:3C7javEK9

    日産自動車は2019年8月1日、ミニバン「セレナ」をマイナーチェンジし、同日、販売を開始した。

    2018年度(2018年4月~2019年3月)の国内販売において、ミニバン販売ランキングでトップとなったセレナ。今回のマイナーチェンジでは、エクステリアデザインが変更されたほか、「全方位運転支援システム」を全車に標準装備。ボディーカラーでは新色を2色追加し、4タイプのツートンカラーを含め全14バリエーションから選べるようになっている。

    標準車のセレナでは、フロントグリルのV字をモチーフとしたデザインが、グリル下部から左右を経て、ヘッドライト上部につながるデザインに変更された。

    スポーティーグレードの「ハイウェイスター」では、特徴的な「ダブルVモーショングリル」と呼ばれる押し出し感の強いフロントマスクや、縦長のリアコンビランプを専用デザインとして採用。標準モデルと差異化を進めている。

    「セレナe-POWER」には、新たに16インチアルミホイールがオプションとして設定された。

    全車に標準装備される全方位運転支援システムの内容は下記の通り。

    ・アダプティブLEDヘッドライトシステムまたはハイビームアシスト(グレード別設定)
    ・インテリジェントエマージェンシーブレーキ
    ・標識検知機能(進入禁止標識検知、最高速度標識検知、一時停止標識検知)
    ・踏み間違い衝突防止アシスト
    ・インテリジェントLI(車線逸脱防止支援システム)+LDW(車線逸脱警報)
    ・インテリジェントBSI(後側方衝突防止支援システム)+BSW(後側方車両検知警報)
    ・RCTA(後退時車両検知警報)

    全方位運転支援システムの搭載により、セレナは全車が「サポカーSワイド」該当車になっている。

    また「プロパイロット」機能は、ドライバーのストレスをさらに軽減するため、下り坂での設定速度保持やよりスムーズな減速を可能とするブレーキ操作などが可能となったほか、ワイパー作動時の機能向上も図っているという。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・セレナB(FF):239万9760円
    ・セレナS(FF):250万8840円
    ・セレナX(FF):252万9360円
    ・セレナXV(FF):268万7040円
    ・セレナG(FF):300万5640円
    ・セレナ ハイウェイスター(FF):270万8640円
    ・セレナ ハイウェイスターV(FF):293万2200円
    ・セレナ ハイウェイスターG(FF):316万8720円
    ・セレナe-POWER X(FF):294万3000円
    ・セレナe-POWER XV(FF):316万7640円
    ・セレナe-POWER G(FF):341万0640円
    ・セレナe-POWERハイウェイスター(FF):323万3520円
    ・セレナe-POWERハイウェイスターV(FF):343万5480円
    ・セレナe-POWERハイウェイスターG(FF):365万7960円
    ・セレナB(4WD):268万7040円
    ・セレナX(4WD):277万3440円
    ・セレナXV(4WD):293万1120円
    ・セレナG(4WD):329万2920円
    ・セレナ ハイウェイスター(4WD):299万5920円
    ・セレナ ハイウェイスターV(4WD):319万2480円

    (webCG)

    2019.08.02
    https://www.webcg.net/articles/-/41306

    セレナ
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    【日産が「セレナ」をマイナーチェンジ デザインを一新し「全方位運転支援システム」を全車標準装備】の続きを読む

    1: 2019/08/02(金) 18:19:39.49 ID:C0gyKZfb9

    トヨタ自動車は2日、2020年3月期の業績予想(米国会計基準)を下方修正し、本業のもうけを示す営業利益が前年を下回りそうだと発表した。当初は前年比3・3%増の2兆5500億円とみていたが、想定より円高が進むとみて、一転、2・7%減の2兆4000億円に引き下げた。

    下方修正のおもな要因は、対ドルの想定為替レートを当初より4円円高の1ドル=106円に見直したことだ。ユーロなども含めた為替変動の影響で、営業利益は前年比3500億円押し下げられ、原価改善では補い切れないとみる。

    売上高の予想は当初の30兆円(0・7%減)から29兆5000億円(2・4%減)、最終的なもうけを示す純利益も2兆2500億円(19・5%増)から2兆1500億円(14・2%増)に下方修正した。

    8/2(金) 16:32
    朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190802-00000043-asahi-bus_all
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    【トヨタ、3月期業績予想を下方修正 円高響き、一転減益】の続きを読む

    cc

    1: 2019/08/01(木) 15:22:14.05 ID:CAP_USER

    「ドイツ車はこれまで現代・起亜車を過小評価していた」。中国・米国・日本と共に自動車生産「4強国」であり高級車製造技術で有名なドイツが、韓国車の技術発展ペースに驚きを表した。現代・起亜車の燃料電池車・電気自動車の技術力が全体的にドイツ車よりも進んでいるという評価がドイツで出てきた。

    ドイツ有名自動車専門誌アウトモートア・ウント・シュポルトは2019年15号で、現代車グループを代表する5車種を同級ドイツ車5車種と比較・分析した「韓国車:ドイツ車より進んでいる?」という記事を掲載した。韓国を代表する現代車・起亜車とドイツを代表するBMW・メルセデスベンツ・アウディ・フォルクスワーゲンの5車種を1対1で評価する方式だ。

    高級名車で有名なドイツ車が世界をリードする技術力を確保していることはよく知られている。実際、全体的な評価はドイツ車が現代・起亜車を上回るという結論が出てきた。準中型セダン、中型セダン、中型SUVでドイツ車が優勢だった。

    ただ、今回の評価でドイツ車が驚きを隠せなかったのは現代自動車の燃料電池車の競争力だ。燃料電池車部門で同誌は現代ネクソ(NEXO)とメルセデスベンツのGLC Fセルを比較した。評価の結果、ネクソ(95点)がメルセデスベンツGLC Fセル(66点)より29点も高い点数を受けた(100点満点)。特にネクソは6つの評価項目のうち5つで満点を受けた。

    ネクソは車が吸入した空気(酸素)が水素タンクの水素と電気化学反応を起こして電気を生成し、この電気がモーターを回して動力を得る。一方、メルセデスベンツGLC Fセルは水素エネルギーを活用して電気モーターを稼働できるが、プラグを差し込んで直接バッテリーを充電することもできるプラグインハイブリッド車だ。

    充電方式の差はあるが、アウトモートア・ウント・シュポルト評価チームは全面的にネクソを高く評価した。価格などでネクソ(25点、満点)はメルセデスベンツGLC Fセル(5点)より5倍高い点数を受けた。現代自動車は「ネクソは制限なく市販しているが、GLC Fセルは小規模生産して一部の顧客に選択的に引き渡す方式のためであるようだ」と説明した。

    長期保証期間(5年)もネクソが高い評価を受けた理由だ。一方、GLC Fセルはバッテリーが重く設計が複雑で、ネクソに比べて実用性が低いと評価した。GLC Fセルの燃費(1.6キログラム/100キロメートル)と比較すると、ネクソは燃費(1.3キログラム/100キロメートル)も効率的だ。1回の充電での走行可能距離もネクソがGLC Fセルより177キロ長く、重量がGLCより軽くて加速しやすく、高速走行での騒音も少ない。

    このほかネクソは室内空間性と先端インフォテイメントシステムの操作性で好評を受け、室内空間部門(10点)で満点を受けた。



    電気自動車部門でも現代車は相対的に良い評価を受けた。この部門では現代コナEVとBMWのi3sが比較対象だった。走行可能距離・充電オプション・価格などの客観的指標と運転の楽しさなどの主観的指標を総合して比較評価した結果、コナEV(93点)がi3s(84点)を上回った。

    決定的な理由は圧倒的な走行可能距離(1回の充電で406キロ、コナEV)だ。ここでBMWより11点も高い点数を受け、事実上、勝負が分かれた。大容量バッテリーを搭載しながらも車内空間とトランク空間に余裕があり、加速能力が高く操作しやすいという点も加点の要因だった。運転の楽しさ、充電オプション、燃費などではBMWよりやや低い点数を受けたが、現代車の総点が高かった理由だ。
    https://japanese.joins.com/article/045/256045.html


    【「未来型自動車、現代車がベンツより優秀?」…驚いたドイツ車】の続きを読む

    1: 2019/08/01(木) 18:28:26.79 ID:th8S376d0● BE:842343564-2BP(2000)

    メルカリ、車の「ナンバープレート」を読み取るだけで相場が分かる新機能
    https://m.japan.cnet.com/amp/story/35140748/

    メルカリは8月1日、フリマアプリ「メルカリ」において、車のナンバープレートを読み取るだけで売れやすい価格が分かる「かんたんクルマ相場チェッカー」機能を、自動車本体カテゴリの商品を対象に導入すると発表した。まずはiOS版アプリより先行導入する。

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    【「査定額…たったの5万かゴミめ」車カスのナンバーをカメラで読み取るだけで相場が分かるアプリ登場!】の続きを読む

    bb

    1: 2019/08/01(木) 19:38:40.187 ID:bsFvczQZ0

    韓国人に過去最多で売れてしまった件

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16864948/

    今年上半期、韓国で日本系ブランドの自動車が歴代最多の販売数を記録した。

    7月31日、韓国自動車産業協会によると、輸入車のなかで日本系ブランドはハイブリッド車を中心に2万3850台を販売し、上半期基準で過去最多を記録した。


    【【悲報】韓国における日本車の販売、史上最悪を記録wwwwww】の続きを読む

    PB1-1

    1: 2019/07/31(水) 14:08:45.06 ID:CAP_USER

    日本通運は31日、トラックのチャーター運賃を8月から1割引き上げると発表した。輸送需要が増加する一方、労働時間規制などで運転手の確保はますます難しくなっている。値上げで得た原資は委託会社への外注費に充て、人員を増強する。

    8月2日、国土交通省に新たな料金表を届け出る。値上げは2014年以来5年ぶりとなる。たとえば東京―大阪間を大型トラック(10トン)で輸送した場合、現行の13万6000円が1万3500円増の14万9500円になる。

    トラックの運転手不足は深刻化している。厚生労働省によると、トラックを含む「自動車運転」の5月の有効求人倍率は2.86倍で職業全体の1.35倍を大きく上回る。日通は鉄道とトラックを組み合わせた複合コンテナ輸送サービスでも7月1日から最大3割値上げしている。

    2019/7/31 12:09
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48003970R30C19A7XQ9000/


    【【流通】日通、トラック運賃1割値上げ 運転手不足で5年ぶり】の続きを読む

    1: 2019/07/31(水) 22:47:02.92 ID:L6uglzfn0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダ・シビック タイプR、英誌の「最高のホットハッチ」に3年連続 米ではプレミア価格

     コンパクトなボディでスポーティな走りを実現するホンダ・シビックTYPE Rに、欧米の熱い視線が注がれている。
    感動的な走りと高い実用性を兼ね備えたクルマと称えられ、英専門誌は「もっとも優れたホットハッチ」に同車を三年連続で選出している。
    アメリカでは定価超えのプレミア価格で取引されているが、それでもぜひ所有したいという声が絶えない。

    ??パフォーマンス界の強豪
     スポーツモデルとして人気のTYPE Rは海外でもきわめてポジティブな評価を得ている。英オート・エクスプレス誌は、2019年までの三年連続でホットハッチ・オブ・ザ・イヤーの称号を贈っている。
    このジャンルにライバルは多く出現しているものの、パフォーマンス界の強豪であるTYPE Rから王冠を奪えた者はいまだかつていない、と同誌は述べている。
    時を経てなお色あせず、ライバルの挑戦を受けるほどにより一層長所が引き立つモデルだ。

     アメリカでは希望小売価格が上昇しており、今後発売が予想される2020年モデルにおいてはさらなる値上げが行われるとの観測がある。
    現行の2017年モデルよりも600ドル(約6万5000円)上昇し、3万7230ドル(約403万円)に設定されるものと見られる。
    しかし、それでもパフォーマンスを追求するファンには魅力的なモデルであり、売れ行きが鈍ることはない、と米トルク・ニュース誌は予測する。
    一部報道によると、人気のあまり現時点でも各ディーラーが希望小売価格に4000ドル(約43万円)ほど上乗せして販売しているという。
    それでも買い手がつくほどであり、市場の需要は極めて高い。

    https://newsphere.jp/business/20190731-2/


    【現行シビックタイプR あまりにも海外で人気すぎて新車価格が年々上昇 定価価格以上で販売も】の続きを読む

    1: 2019/07/31(水) 23:58:11.39 ID:d4R5FKGs0 BE:878978753-PLT(12121)

    なぜ、80~90年代の「ちょっと古い日本車」にアメリカの若者が熱狂するのか?
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    80年代後半から90年代に北米で発売された日本車はその当時から若者たちに人気があった。日本がRV(現在のSUV)ブームに沸いていた頃、とくにアメリカ西海岸周辺ではホンダ・シビック、
    トヨタ・スープラ、日産 240SX、三菱エクリプスなどのスポコン車が大人気を博していた。その人気を確実にしたのが映画『FAST AND FURIOUS』(邦題『ワイルドスピード』)シリーズ(以下FFシリーズ)である。
    2001年に公開された1作目に出てくる車はほとんどが90年代の日本車で、シビック・クーペ、トヨタ・スープラ(1994タルガトップ仕様)、スカイラインGT-R、240SX、マキシマ、ホンダ・インテグラ、
    S2000、アコード、シビック・クーペ、RX-7、三菱エクリプスなどなど。これでもか!とカッコいい日本車が続々と登場していた。

    また、90年代半ばから2000年代初頭にかけてTEIN、TAKATA、トラスト(GReddy)など日本の著名なアフターパーツメーカーがアメリカに進出したことで、日本車のカスタム、チューニングを楽しむ若者が
    爆発的に増えてきたという背景もある。やがて、それらのチューニングスタイルや日本仕様の車をJDM(Japanese Domestic Market)と呼ぶようになり、近年は日本車そのものから、
    日本独特の車検制度や車庫証明ステッカー、日本のナンバー、痛車や暴走族、VIPカーなど、他の国にはない日本車独特のカスタムスタイルまでが「JDM」と呼ばれるようになっている。
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    JDMに熱狂する若者たちにとって、最高にクールなのが、本物の日本仕様車=右ハンドル車なのである。昨年秋、SEMAショウの取材でアメリカを訪れた際、日本車をカスタムして乗っている若者たち数名に話を聞くことができた。
    JDMフリークにとって目指すべき至高の存在、カリスマともいえるのがアメリカでは「右ハンドルの日本車」なのだという。確かに右ハンドルの日本車こそ、究極のJDMと言えるものだ。
    しかし、北米では自動車メーカーがテスト走行用に輸入・登録するような特例を除いては右ハンドル車の登録は不可能だ。


    【RX-7 MR-2 240SX GT-R 日本人に古いアメ車が人気だったのは今は昔 アメリカ若者に日本の古い車が人気】の続きを読む


    1: 2019/07/24(水) 11:49:14.81 ID:96hVro9J0 BE:422186189-PLT(12015)

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    ヤマハ発動機は、静岡県浜松市の体験型テーマパーク「はままつフルーツパーク時之栖(ときのすみか)」内の
    果樹圃場にて、農業用UGV(無人走行車両)の走行試験を8月から開始する。

    今回の走行試験では、発進・停止・旋回や走破性など、多種多様な果樹圃場での車両の基本性能評価に加え、
    画像処理技術や位置情報制御といった自律走行技術の評価・知見の獲得を目的としている。

    今回の取り組みは、同社の長期ビジョンの一つ「ART for Human Possibilities, Advancing Robotics」の一環。
    ロボティクス技術や無人機システムの開発の加速を通じて、農業分野の省人化・自動化への貢献を目指していく。

    https://response.jp/article/2019/07/23/324751.html


    【軽トラ業界に激震、ヤマハが自動運転搭載の軽トラックを発表!】の続きを読む

    1: 2019/07/29(月) 11:56:37.32 ID:wJ0WleXz0 BE:422186189-PLT(12015)

    UDトラックス、日本通運、ホクレンの3社は、農産品の輸送力確保、トラックドライバー不足の解決に向け、
    レベル4技術を用いた自動運転の共同実証実験を8月の約1か月間実施すると発表した。

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    今回の実証実験に際しては、自動走行実証試験に最適なフィールドとして積極的に実験を誘致している
    北海道庁も全面協力。3社は、ホクレンが保有する製糖工場と集積施設にて、UDトラックスが開発した
    レベル4技術搭載の自動運転トラックを使用した実証実験を実施する。なお自動走行には安全確保のため、
    ドライバーが乗車する。

    3社は今回の共同実証実験の実施を通じ、社会実装に向けたユースケースや課題を抽出し、物流のさらなる
    効率化に向けた仕組みづくりを加速させる。

    https://response.jp/article/2019/07/23/324718.html


    【レベル4自動運転、ついに始まる】の続きを読む

    2020年東京五輪・パラリンピック

    1: 2019/07/29(月) 20:21:56.13 ID:mfTQRpJn9

    駐車場の予約制で実験=8月10日、五輪渋滞対策-国交省
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019072900761

    2020年東京五輪・パラリンピックに向け、国土交通省や大会組織委員会などでつくる協議会は29日、渋滞対策の一環で、
    8月10日に新国立競技場周辺の時間貸し駐車場で予約制導入の実証実験を行うことを決めた。
    駐車場を探す車による渋滞を防ぐのが目的。

    実験は、新国立競技場周辺の12カ所の駐車場(計53台分)で実施。
    駐車場を事前予約する人への案内方法や、予約なしで利用しようとする車への対応方法などを検証する。
    実験当日は神宮外苑花火大会が開催され、多くの人出が見込まれる。


    【【その手があったか】国交省「五輪中の渋滞解消したい・・・っ!国立競技場周辺の駐車場を予約制にしよう」実証実験へ】の続きを読む

    ll

    1: 2019/07/29(月) 23:17:43.37 ID:CAP_USER

    2019年7月25日、韓国・マネートゥデイは、韓国の現代自動車が今年10月24日から開催される「東京モーターショー」への参加を打診してきたが、最近になって不参加の方針を明らかにしたと報じた。

    記事によると、現代自動車はすでに東京モーターショー事務局にも不参加の意思を公式に伝えた。一部では背景に「日本による対韓国輸出規制の強化措置」があるのではないかという分析も出ているが、現代自動車関係者は「細部事項などを総合的に考慮して参加するかどうか決める」と話しているという。

    現代自動車は日本の乗用車市場から撤退して以降、同モーターショーで2009年から13年までバス・トラックなど一部商用車を間欠的に披露したことはあるが、乗用車の展示に参加したことはない。

    また、記事は東京モーターショーについて「2000年代半ばまで世界4大モーターショーと呼ばれたが、今年はフォルクスワーゲン・BMW・ボルボやプジョーなど主要ブランドの相次ぐ不参加宣言に、今回現代自動車のキャンセルまで続き、地位の下落が避けられない」と伝えている。

    これを受け、韓国のネット上では30~50代の男性ユーザーを中心にコメントが寄せられている。「応援します!。もっと発展して、いつか日本人が買いたがっても買えない日が来ますように」「文政権の外交政策に同意する訳じゃないけど、政治ショーとは関係なくNO JAPAN(日本の物を買わない、日本に行かない)活動には積極的に同意」「日本人はどうせ買わないし、その代わりに他国のモーターショーでの人気を願う」など現代自動車の判断を支持するコメントがほとんど。その他、韓国で日本車の売り上げが好調な現状を挙げて「恥ずかしい。日本人は韓国車を買わないのに、韓国人は日本車をよく利用してる」「俺たちも(韓国の)日本車撤収をサポートしよう」との声も上がっている。(翻訳・編集/松村)

    ソース:レコードチャイナ<韓国現代自動車まで不参加?「東京モーターショーの地位下落」と韓国メディア>
    https://www.recordchina.co.jp/b732816-s0-c30-d0127.html


    【 韓国現代自動車まで不参加?「東京モーターショーの地位下落」と韓国メディア】の続きを読む

    1: 2019/07/28(日) 05:43:51.46 ID:22ISHYtC0

    現在のトヨタマークは、1989年10月、会社創立50周年を記念して発表されたものです。

    このトヨタマークのデザインに費やした時間は、企画から約5年。デザインを進めるにあたって考慮されたのは、当時海外でも知名度を上げつつあったトヨタにふさわしいマークを考えるというものでした。

    とくに重視されたポイントは、遠くからでも「トヨタのクルマ」だとわかること、そして他メーカーのクルマと並んだときにいっそう輝いて見えるような強い個性があること、でした

    https://global.toyota/jp/mobility/toyota-brand/emblem/

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    【トヨタ「トヨタのロゴは他社の車乗ってる事を後悔するくらい美しいデザイン!」】の続きを読む

    1: 2019/07/27(土) 12:30:32.17 ID:yY85ab/i0● BE:423476805-2BP(4000)

    日本自動車販売協会連合会が発表した乗用車ブランド通称名別順位から2019年上半期の人気車種を読み解く。

    1位はトヨタ・プリウス。エクステリアデザインで不評とされた前期型が後期型になりフェイスリフト。新デザインでの販売実績は概ね良好で人気回復か。

    全体的には、トールワゴンタイプの2ボックスカーが上位を占め、日常での使い勝手や積載能力を重視したクルマ選びの傾向が強く表れた。
    中でもコンパクトな車体のものが人気で、ダイハツ生産のトール、トヨタ・ルーミー/タンク、スバル・ジャスティの4姉妹モデルが売れている。
    同タイプボディ、あるいは一回り大きいホンダ・フリード、トヨタ・シエンタ、スズキ・ソリオといった車種も好調である。

    コンパクトSUVでは、ホンダ・ヴェゼルとトヨタ・C-HRが競ってきたが、僅差でヴェゼルが勝利。トヨタでは、新型RAV4、ハリアーといった一回り大きいSUVモデルも好調でこれらにユーザーが引き寄せられた可能性がある。

    プレミアムブランドのレクサスでは、エントリーSUVのUX250hだけでなく、新型セダンのES300hがランクインしているのが印象的である。

    2019年下半期は、マツダ・アクセラを後継するMAZDA3の販売台数が本格的に加算されていくことになり、順位を上げてきそう。
    さらに、同じCセグメントではトヨタ・カローラもこれからセダンとワゴンのフルモデルチェンジが実施される予定となっている。

    また、姉妹モデルについては、合計での販売台数が多く、多チャンネル販売の強さを感じる。トヨタは販売チャネルを統合していく方針であるが、車種そのものを減らすことはリスクがありそう。

    https://car-research.jp/car-articles/2019-fh-top50.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=WPWbDy-uOy0



    【今売れてる車、2019年上半期国内販売台数トップ50 人気車種】の続きを読む

    1: 2019/07/26(金) 19:53:55.50 ID:x4JFsAlf9

    三菱自動車は2019年7月25日、マイナーチェンジした「パジェロスポーツ」をタイで世界初公開し、同国での販売を開始した。

    同車に関して三菱は、「本格SUV『パジェロ』で培ったオフロード性能と信頼性・耐久性に、乗用車並みの快適性・機能性を融合させたミッドサイズSUV。『ダイナミックシールド』フロントデザインコンセプトを進化させ、洗練された力強いエクステリアとし、上質さと快適性を兼ね備えたインテリアを採用。8インチカラー液晶メーターやスマートフォンでも開閉できるエレクトリックテールゲートなどを装備し、先進性と利便性を高めている」とアピールしている。

    搭載されるエンジンは2.4リッター直4の「MIVECディーゼルターボ」で、8段ATが組み合わされている。

    4WD車には、あらゆる路面状況で最適なトラクション性能と優れたハンドリング性能を両立するという「スーパーセレクト4WD-II」を採用。エンジン、AT、ブレーキを統合制御し、悪路での走破性を向上させるオフロードモードを備えている。

    なお最新型のパジェロスポーツは、タイにおける三菱の生産・販売会社であるミツビシ・モーターズ・タイランドのラムチャバン工場で生産されている。今後、フィリピンやオーストラリアなど約90カ国への導入を計画しているという。(webCG)

    2019.07.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41279

    パジェロスポーツ
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    【三菱が最新型「パジェロスポーツ」を初公開 グローバルモデルとして約90カ国での販売を計画】の続きを読む


    1: 2019/07/25(木) 21:37:31.75 ID:SAc/ThXU9

    日産自動車は2019年7月24日、「GT-R NISMO」と「GT-Rトラックエディションengineered by NISMO」(以下GT-Rトラックエディション)2020年モデルの価格を発表した。

    GT-R NISMOの2020年モデルは、「GT-R」の2020年モデルおよび、GT-Rと「フェアレディZ」の生誕50周年を記念した特別仕様車「50th Anniversary」と共に、同年4月17日に公開されていた。しかし、価格や発売時期は未発表だった。今回、GT-Rトラックエディションの2020年モデルと併せて、価格と発売日(同年10月8日)が発表された。

    価格は以下の通り(消費税を10%とした場合)。

    ・GT-R NISMO:2420万円
    ・GT-Rトラックエディション engineered by NISMO:1463万6600円

    GT-R NISMOと同時に発売されるGT-Rトラックエディションは、GT-Rのフォルムはほぼそのままに、GT-R NISMOの足まわりと高剛性ボディーを融合した仕様だ。GT-Rトラックエディションの2020年モデルには、新開発のハイグリップタイヤに新デザインの専用レイズ製アルミ鍛造ホイールを採用。また、専用カーボン製セラミックブレーキやボディー剛性を高めるという専用カーボンルーフ、新構造の専用RECARO製シートもオプションとして用意されている。(webCG)

    2019.07.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41277

    GT-R NISMO
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    GT-Rトラックエディション engineered by NISMO
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    【日産が「GT-R NISMO」2020年モデルの価格を発表 「トラックエディション」もブラッシュアップされて登場】の続きを読む

    1681040

    1: 2019/07/25(木) 19:51:37.48 ID:41fA12Sm0 BE:844628612-PLT(14990)

    韓国のガソリンスタンドが日本車への給油を拒絶、でも「被害者」は日本政府でなく韓国市民という矛盾
    http://news.searchina.net/id/1681040?page=1‬
    2019-07-25 16:12

    中国メディア・環球網は24日、反日感情が高まっている韓国で、日本車への給油や修理サービスをボイコットするガソリンスタンドや修理工場まで出てきたと報じた。

    記事は、第2次世界大戦期の元徴用工に関する判決を巡り日韓両国緊張が高まり続け、韓国国内では反日感情が高まっていると紹介。
    日本製のビールやアパレル品のボイコットに続き、日本製の自動車も韓国人の新たな「目標」になりつつあるとした。

    そして、英紙ガーディアンの24日付報道を引用し、韓国ガソリンスタンド協会のホームページ上で各地のガソリンスタンドに対して抗議活動への参加と
    日本車ドライバーへのサービスをボイコットするよう呼びかける声が出ていると伝えたほか、
    ある修理工場連合組織も日本車の修理を拒否することを宣言したと紹介している。

    そのうえで、一部の市民の間からは過激な日本製品のボイコット運動は韓国国民の内部対立を生むのではないかとの懸念も出ているとし、
    「攻撃を受けている相手が仲間なのか敵なのか分からない状況では、この戦いには永遠に勝利はない」、「ガソリンスタンドのボイコットで被害を受けるのは日本政府でなく自動車のオーナーだ。
    (ボイコットに参加しない)ガソリンスタンドにみんなが行かなくなれば、被害を受けるのは日本政府でなくスタンドのオーナーだ」との声がネット上で聞かれるようになったと伝えた。

    感情に任せて発動する極端なボイコットは、往々にして本当のターゲットを苦しめる前に味方の「同胞」を苦しめることになる。
    特に、経済や製造業がグローバル化している昨今において、一国の製品を締め出そうとするには相応の「痛み」を伴うことを理解しなければならない。
    かつて同様に極端な日本製品ボイコット運動が生まれた中国ではやがて「理性的な反日」が呼びかけられるようになったが、
    果たして韓国ではどうだろうか。


    【韓国さん、遂に日本車の給油や修理のボイコットまで始めてしまうwwwww】の続きを読む

    oo

    1: 2019/07/24(水) 23:37:28.80 ID:YMsZy9wm0 BE:618588461-PLT(35669)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-00000030-rps-bus_all

    三菱自動車は7月24日、2019年4~6月期(第1四半期)の連結決算を発表。中国や欧米の需要低迷、為替影響などにより、営業利益は前年同期比86.3%減の39億円と大幅な減益となった。

    [関連写真]

    第1四半期のグローバル販売台数は、同2%増の29万8000台。世界の自動車需要が減速する中、
    アセアン地域では引き続き好調を維持する『エクスパンダー』が、日本では新型軽自動車『eKワゴン』『eKクロス』、新型『デリカD:5』がそれぞれ販売を牽引した。

    しかし、昨年後半からの中国・米国・欧州など主要市場での需要低迷を受け、
    昨年度後半に膨らんだ流通在庫の圧縮に優先的に取り組んだ結果、売上高は同4.3%減の5362億円と伸び悩んだ。



    【【悲報】三菱自動車、営業利益86%減】の続きを読む

    001_l

    1: 2019/07/24(水) 18:38:41.13 ID:KsjrxmPv0 BE:194767121-PLT(12001)

    JAF、車内熱中症に注意を呼びかけ。気温35℃での駐車後は「15分で人体にとって危険なレベル」に
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1197906.html


    【車の窓を閉め切ってエアコン付けるより窓を全部開けて車内の温度下げてからエアコン付けるといい。】の続きを読む

    1: 2019/07/24(水) 17:22:29.56 ID:96hVro9J0 BE:422186189-PLT(12015)

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    日産自動車は、10月8日から発売を開始する「GT-R NISMO」と
    「GT-R Track edition engineered by NISMO」の2020年モデルの価格を発表した。
    「GT-R NISMO」2020年モデルは、レースの厳しい環境で磨き抜かれた技術を応用したことで、
    より研ぎ澄まされた走行性能を実現した究極の1台となる。

    今回「GT-R NISMO」には、2018年仕様のGT3レーシングカーから使用されている新型ターボチャージャーを採用。
    NISMO用の新たなタービンブレードは枚数を減らすと同時に最新の流体・応力解析を用いて形状を徹底的に見直し、
    出力を落とすことなくレスポンスを約20%向上させた。この結果、コーナー立ち上がり時など、アクセルを踏み込んだ
    際の立ち上がり加速性能が大幅に高められている。

    車両重心点から遠いルーフ、エンジンフード、フロントフェンダー、バンパー、トランクリッドにカーボン素材を
    使用して車両を軽量化、コーナリング性能の向上が図られた。特にルーフはカーボンの素材間により低比重の材質を
    挟み込むサンドウィッチ構造を採用し、さらなる軽量化を図っている。
    これらの外装パーツによって約10.5kgの軽量化が達成された。

    https://genroq.jp/2019/07/34742/


    【日産、GT-R 2020年モデル発表!1463万6600円~2420万円!】の続きを読む

    1: 2019/07/24(水) 16:31:04.04 ID:Kh/9mJ//0● BE:844481327-PLT(13345)

    トヨタ自動車は24日、ブレーキの力を増幅させる装置に不具合があり、ブレーキの利きが悪くなる恐れがあるとして、乗用車の「プリウス」「クラウン」など13車種計2万2431台(今年4~6月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。
    これまでに不具合や事故は報告されていない。

    https://www.sankei.com/economy/news/190724/ecn1907240013-n1.html


    1.不具合の状況

    電子制御式油圧ブレーキのブレーキブースタポンプにおいて、ポンプモータの構成部品である樹脂製ブラシホルダの成形型が不適切なため、
    ブラシとの隙間が小さく、ポンプ作動時に当該ホルダが熱膨張してブラシが引っ掛かり、ポンプモータが導通不良となるものがあります。
    そのため、ポンプモータが作動せず警告灯が点灯し、最悪の場合、倍力作用が損なわれて制動停止距離が伸びるおそれがあります。

    2.改善の内容

    全車両、ブレーキブースタポンプを点検し、該当するものは良品と交換します。

    https://toyota.jp/recall/2019/0724.html
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    【トヨタがプリウスなどをリコール ブレーキが利かないおそれ】の続きを読む

    c

    1: 2019/07/23(火) 18:42:56.59 ID:hkFah4vA0 BE:878978753-PLT(12121)

    運転に自信があるドライバーほど要注意!? 自信の有無で事故遭遇率に約4倍の差

    あなたは運転に自信がありますか?

    運転に自信があるかとの問いに対して「普通」という回答が約半数を占めたが、次いで「ややある」(23.4%)、「非常にある」(11.5%)が続き、3人に1人は「自信がある」と回答した。

    いっぽう自信が「あまりない」「全くない」と回答したのは13.9%に留まった。

    自信過剰が事故につながる!?

    今まで運転中に自動車事故を起こした・巻き込まれたことはありますかとの問いに対し、「事故を起こした」割合は
    運転に自信がある人が56.8%だったのに対し、自信がない人は37.1%となった。

    また「事故に巻き込まれた」割合は運転に自信がある人が53.9%の一方で、自信がない人は37.1%となり、
    運転に自信がある人の方が事故を起こしたり、巻き込まれたりしているという結果が明らかになった。

    運転への自信から車間を詰めすぎてしまったり、注意を怠ってしまうことにより事故を起こしたり、巻き込まれてしまっていることが想定される。

    https://autoc-one.jp/news/5004812/


    【お前ら車の運転自信ありそうだけど、事故を起こした人の57%が運転に自信あると答えていた】の続きを読む

    トヨタが本気で取り組む「全固体電池」とは何か

    1: 2019/07/23(火) 10:44:14.31 ID:+4cDljY/0 BE:439992976-PLT(15000)

    トヨタが本気で取り組む「全固体電池」とは何か
    ポスト・リチウムイオン電池の開発は過熱


    2019年6月、次世代車開発の大きなカギを握る車載用電池に関する2つの大きなニュースが流れた。
    トヨタ自動車は7日、車載用電池で中国CATLやBYD、東芝、ジーエス・ユアサコーポレーション、豊田自動織機と連携することを発表した。
    とくに中国の大手2社の電池メーカーとの連携は、中国市場における電動車開発から販売に至る過程での選択肢に入れている。
    CATLとは戦略的パートナーシップの覚書に調印し、電池の品質向上やリサイクル事業も包含する形で幅広い提携となる模様だ。

    ■激化するポスト・リチウムイオン電池開発
    また、26日には電子部品大手の村田製作所が「業界最高水準」の容量を持つ「全固体電池」の開発を発表した。
    リリースによると、長時間の利用を前提にしたワイヤレスイヤホン機器やIoT(モノのインターネット)社会の多様なニーズに対応していくとのこと。
    現時点では材料特性から車載用電池としては不向きだが、今後の発展が期待される。
    これらの発表をうけて、世界的に進むEVシフトと連動したポスト・リチウムイオン電池(LIB)の開発競争はより一層激しくなるだろう。
    その中でも全固体電池は、現行のEV(電気自動車)において主に使用されているLIBの次の「大本命」とされている。

    パナソニックの津賀一宏社長は2017年、トヨタ自動車との車載用角型電池事業での協業において
    「リチウムイオン電池の限界が来るまで全固体電池のシフトを実現するよう準備をしたい」と語っていることからも、
    まさに電池の主役が変わる移行期に突入しつつある。

    全固体電池の構成は正極、負極、それにLIBに適用されている電解液とセパレーター機能に代わって、固体電解質を適用している。
    発火の可能性のある電解液を燃えにくい固体電解質で置き換えることから、原理的に安全性は大幅に向上する。
    固体電解質中を充放電の過程で移動する物質はリチウムイオンのみのため、LIBのような副反応が起こりにくく長寿命化が期待される。
    また、-30度から100度ほどの低温から高温域の環境に対応できることも特徴だ。

    <続く>

    https://toyokeizai.net/articles/-/291511


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    日産、1万人超削減へ

    1: 2019/07/23(火) 23:25:18.61 0

    日産自動車が業績立て直しに向けて生産体制を見直すため、早期退職なども含めて世界で1万人超の人員削減を計画していることが23日、分かった。
    5月に公表した4800人から大幅に積み増す。関係者が明らかにした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000173-kyodonews-bus_all


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