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    1: 2017/10/06(金) 03:01:39.17 ID:CAP_USER

    2017年度上半期(4~9月)の車名別新車販売台数で、首位はホンダの軽自動車「エヌボックス」で、前年同期比10・6%増の9万4601台だった。

     軽は全面改良や一部改良した車種の売れ行きが好調で、上位10車種のうち6車種を占めた。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が5日に発表した。

     2位はトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」で42・4%減の7万8707台、3位は日産自動車の小型車「ノート」で68・5%増の6万8441台だった。

     三菱自動車から供給を受ける日産の軽「デイズ」は、前年に三菱自の燃費データ不正問題で一時販売を停止した反動で、2・4倍の6万7262台と大幅に回復し、4位に食い込んだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00050068-yom-bus_all


    【新車販売 プリウスが40%減】の続きを読む

    1: 2017/10/06(金) 04:30:37.28 ID:CAP_USER9

    http://www.afpbb.com/articles/-/3145702?cx_module=latest_top

    【10月5日 AFP】インド・ハリヤナ(Haryana)州マネサール(Manesar)で5日、スズキ(Suzuki Motor)の同国における製造販売子会社マルチ・スズキ(Maruti Suzuki)が経営する工場にヒョウが侵入し、100人近い警官や森林当局職員が出動して捕獲に当たった。

     ヒョウは5日早朝に警備員らによって発見され、工場が封鎖された。同工場は年100万台近くを生産し、インド国内で最大級の規模を誇るという。

     地元警察の幹部であるアショク・バクシ(Ashok Bakshi)氏はAFPに対し、「多数の警察隊と森林警備隊員がヒョウを捜索している」と説明し、「施設内全域の立ち入り禁止を命じた」と述べた。

     従業員らは工場から避難したが、マルチ・スズキの広報担当者は「詳しい情報を集めているという状況だ」とのみ語り、詳細には触れなかった。(c)AFP

    2017年10月5日 23:42 発信地:ニューデリー/インド

    インド・ハリヤナ州マネサールで、マルチ・スズキの工場に設置された監視カメラが歩き回るヒョウを捉えた映像の一場面(2017年10月5日撮影)。(c)AFP
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    【【インド】スズキ子会社の工場にヒョウ侵入、大規模な捕獲作戦展開】の続きを読む

    1: 2017/10/06(金) 05:00:56.75 ID:CAP_USER9

    [2017年10月5日19時37分]

    真琴つばさ「悲しかった」車忘れて多額の駐車料請求

     元宝塚月組トップスターで女優の真琴つばさ(52)が5日、NHK「ごごナマ」に出演。忘れ物による大失敗エピソードを披露した。

     日頃から忘れ物をすることが多いという真琴。「人生の中で最大の忘れ物が自分の車なんですよ。タワーパーキングに止めたまま9日間放置した」と語った。

     警察から連絡を受け、初めて自分の車が家にないことに気づいたという。舞台稽古に集中するあまり、車に乗ってきていたことを忘れてそのまま帰宅してしまったようで、
    「16万円取られた」と多額の駐車料金を請求されたことを明かし、「悲しかった……車はもう忘れません」と反省した。


    真琴つばさ
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    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201710050000695.html


    【真琴つばさ「悲しかった」車忘れて多額の駐車料請求】の続きを読む

    1: 2017/10/05(木) 19:00:14.93 ID:CAP_USER9

    トヨタは同社の最高級セダン「センチュリー」を21年ぶりにフルモデルチェンジし、
    3代目となる新型センチュリーを初公開した。

    日本の皇族公用車にも使われているトヨタ センチュリーだが、「匠の技」「高品質のものづくり」を
    3代目となる新型センチュリーへ伝承しつつ、昨今の市場ニーズに合わせ、高い環境性能や搭乗者の快適性を追求したパッケージを実現。
    新たな内外装デザイン、ショーファーカーとしての先進装備・快適装備の採用に重点を置き、開発されたという。

    現行モデルに搭載されているセンチュリー専用のV12エンジンは廃止され、
    新型センチュリーでは低燃費・高出力化を実現するトヨタの直噴技術「D-4S」を採用した5リッターV8エンジンを搭載。
    ハイブリッドシステム(THSII)を組み合わせることで、クラストップレベルの低燃費を追求した。
    さらに、トランスミッションには2段変速式リダクション機構を搭載し、静かで滑らかな走行を実現させた。

    また、ホイールベースの拡大、フロアの低段差化、ドア開口高さの拡大を実施するなど、
    ショーファーカーにふさわしく後席優先のパッケージに磨きをかけた。
    エクステリアデザインは、グリルなど随所に施された七宝文様や、
    リアコンビネーションランプのガーニッシュ部の黒色化などで、精緻な華やかさ・落ち着きを表現。
    インテリアデザインは、折り上げ天井様式を取り入れ専用織物をあしらい、
    リアシートには座り心地を追求したリフレッシュ機能付アジャスタブルリアシートを採用。心地良さと格の高さを実現している。
    専用チューニングを施したサスペンションや高剛性ボディに加え、
    乗り心地に特化した新開発タイヤを採用するなど、路面から伝わる振動を抑えることで、走行安定性と上質な乗り心地を両立。
    安全面でも、トヨタの衝突回避支援システム「トヨタ セーフティセンスP」を始め、
    ブラインドスポットモニター、リアクロストラフィックアラートなど最先端の安全装備を採用している。

    なお、新型センチュリーは、2017年10月25日から11月5日まで
    東京ビッグサイトで開催される東京モーターショー2017において初披露され、2018年年央に発売される予定となっている。

    ■新型センチュリー主要諸元
    全長×全幅×全高:5335mm×1930mm×1505mm
    ホイールベース:3090mm
    トレッド フロント/リア:1615mm/1615mm
    エンジン型式:2UR-FSR
    エンジン排気量:4968cc
    バッテリー:ニッケル水素

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00010004-autoconen-ind

    新型センチュリー イメージ画像
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    【日本最高級車「センチュリー」3代目を公開!21年ぶりフルモデルチェンジ!】の続きを読む

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    1: 2017/10/04(水) 23:26:35.27 ID:ccVhJXQK0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    ロケが行われたのは、公式ファンサイト「新しい地図」が開設された9月22日。香取は「偶然だよね」「つよぽん、(運を)持ってんのよ」などと驚き、
    「新しく始まるから!」と宣言した。

    2人は草なぎの愛車である年代もののシボレーC-10に乗って、草なぎが20年以上通う古着屋などを訪れた。

    ディレクター役のザキヤマこと山崎弘也が「廃車寸前じゃん!」と古さに驚いた草なぎのシボレー。車に乗り込んだ草なぎと香取はシートベルトをしておらず、
    山崎に「シートベルトないの?」と聞かれた草なぎは「ないない!シートベルト、ない!年式が古いからいいの」と説明した。

    テレビ画面にはその後、「元々シートベルトがない車両は、シートベルトをしなくても公道を走ることができる」と製造当時に設置義務のなかった車に関しては、
    着用義務が除外されるという、“シートベルトなし”の説明テロップが表示された。

    その後も複数回、この説明文が画面に表示されたが、気付かなかった視聴者や、見ていなかった視聴者が、ネット上で「シートベルトしなくていいの?」
    「シートベルトが見えなくて?となった」「シートベルトは?」などの書き込みが殺到している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00000111-dal-ent


    【【草なぎ剛】シートベルトなし運転にネット騒然、シボレーC-10はボロすぎて標準で付いてない←ナシでOK】の続きを読む

    1: 2017/10/04(水) 23:09:31.67 ID:CAP_USER9

    全面刷新し、2018年夏に発売を予定しているトヨタ 新型クラウン
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    新型クラウンは「走行性能の追求」と「コネクティッド技術」の両輪で開発

    トヨタは、1955年に初代が誕生して以来、日本車で最も伝統ある最上級セダン「クラウン」を、7年ぶりにフルモデルチェンジする。

    トヨタ新型「クラウン(15代目)」を写真で見る【画像11枚】

    15代目となる新型クラウンは、クラウン初となるTNGAの採用により、3代続いたプラットフォームを一新するなど、クルマをゼロから開発。

    ドイツのニュルブルクリンクサーキットで走行テストを実施するなど、意のままに操れるハンドリング性能に加え、低速域から高速域、荒れた路面など、あらゆる状況においても目線のブレない走行安定性を実現するという。

    さらに新型クラウンでは、車載通信機の全車標準装備により、IoT社会への対応や、ビッグデータ活用によるカーライフサポートの充実化など、コネクティッド技術の革新的進化も注目される。
    .
    ■新型クラウンの主要諸元

    新型クラウンは、2017年10月25日(水)から11月5日(日)までの12日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される第45回東京モーターショー2017において「クラウン コンセプト」として初披露される。

    配信10/4(水) 13:30配信
    オートックワン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010003-autoconen-bus_all

    他ソース
    【東京モーターショー2017】トヨタ、クラウン コンセプト を初公開へ…コネクテッド技術も進化
    https://response.jp/article/2017/10/04/300643.html

    「CROWN Concept」
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    【15代目 トヨタがクラウンを7年ぶりにフルモデルチェンジ コネクテッド技術進化 「クラウン コンセプト」モーターショーで初公開】の続きを読む

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    1: 2017/10/04(水) 21:24:44.62 0

    【ももクロ CM】SUZUKI ハスラー「ワクワクがズラリ」篇
    https://youtu.be/9F8ND14JLsI


    【ももクロ CM】あーりん&しおりん ALTOでドライブデート
    https://youtu.be/tnDLl2-9VzI


    【早見あかり CM】ダイハツ 。キャスト 「Heroine」篇
    https://www.youtube.com/watch?v=eMBWwNqE5rg



    【ももクロ『SUZUKI ハスラー』vs 早見あかり『ダイハツ キャスト』のCM戦争勃発】の続きを読む

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    1: 2017/10/04(水) 14:33:20.58 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は4日、乗用車「SAI(サイ)」「レクサスHS250h」が走行不能になる恐れがあるとして、2009年6月~10年12月製造の計5万5628台をリコール(回収・無償修理)すると国土交通省に届け出た。「走行できない」「エンジンがかからない」など156件のトラブルが報告されている。
     
    国交省によると、対象の車は変速機のモーターの部品が摩耗し、ショートする可能性がある。北米に輸出した約2万台にも同じ不具合があり、トヨタは現地の法令に合わせた措置を取る。

    配信(2017/10/04-14:17)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017100400700&g=soc


    【【リコール】トヨタ5万台リコール 「レクサス」走行不能恐れ】の続きを読む

    1: 2017/10/05(木) 07:37:00.92 ID:rg6Qo2j40 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    「日産自動車」が資格がない従業員に車の出荷前の検査をさせていた問題で、資格を得るために必要な研修を受けていない短期契約の期間従業員にも検査をさせていたことが関係者への取材でわかりました。
    コストの削減などを優先するあまり、ずさんな検査体制が常態化していた可能性もあるとして、国土交通省は日産に報告を求めることにしています。

    この問題は、日産自動車が国内に6つあるすべての工場で、資格がない従業員に車の出荷前の検査をさせていたもので、日産は販売したおよそ121万台について今週中に国土交通省にリコールを届け出ることにしています。

    日産によりますと、この検査は車の安全性を最終的にチェックするため国がメーカー側に義務づけているもので、一定期間研修を受け、資格を得た検査員が行うことになっています。

    しかし、関係者によりますと、検査にあたった従業員の中には必要な研修を受けず、資格を持たない短期契約の期間従業員も多数含まれていたということです。

    期間従業員は、繁忙期などに期間限定で雇う非正規の従業員で、正社員に比べて人件費が安く、主に補助的な業務を担っています。

    このため、日産がコストの削減などを優先するあまり、正規の検査員を適切に配置せず、ずさんな検査体制が常態化していた可能性もあるとして、国土交通省は日産に報告を求めることにしています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171005/k10011168091000.html
    no title


    【日産、期間工にも完成検査をさせていた コスト削減優先か】の続きを読む

    poi

    1: 2017/10/05(木) 08:02:07.28 ID:liGKJD8V0● BE:645596193-2BP(2000)

    タバコにペットボトル! クルマの窓からのポイ捨ては立派な道交法違反
    https://www.webcartop.jp/2017/10/158934

    軽い気持ちかもしれないが5万円以下の罰金!

     どうにも信じられないことに、ときどき走行中のクルマ、あるいは停車中のクルマから、道路にタバコの吸い殻や、ペットボトル、空き缶、ゴミなどを、ポイッと捨てていく輩がいる。「ゴミを落とすなスピード落とせ」などという交通安全の標語があるが、なんで自宅まで持って帰れないのだろう?

    本人は、軽い気持ちで、ちょっとしたマナー違反ぐらいに思っているかもしれないが、クルマから道路にゴミを捨てるのは、立派な犯罪行為にあたる。道路交通法第五章「道路の使用等」(道路における禁止行為等)第七六条に「道路において進行中の車両等から物件を投げること」を禁止行為として定めているからだ。

    ちなみに違反者へのペナルティは、5万円以下の罰金と、なかなか厳しい。大人なら誰もがいけないことだとわかっているはずのゴミのポイ捨てを躊躇なく実行できる輩は、モラルと知性が相当低いと考えられるので、口頭で注意しても正直効果は期待できない(逆切れされるケースもあり得るだろう)。

    というわけで、クルマからのごみのポイ捨てを見かけた人は、ぜひドライブレコーダーで録画するか、スマホなどで撮影して、それを警察に届け出てみよう! また、各市町村などの「ポイ捨て禁止条例」にも抵触することも考えられる。いずれにせよ、ゴミと一緒に自分の良心も捨てていくような人たちには、猛省を促したいところだ。


    歩行者の入れないところにゴミの山
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    小便の入ったペットボトル
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    事故って片付けられない破片
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    【車の窓からゴミを投げ捨てんなよマジで】の続きを読む

    1: 2017/10/03(火) 22:58:08.28 ID:TaMw3Z8T0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     日産自動車は10月3日、東京モーターショー(一般公開:10月27日~11月5日、東京ビッグサイト)の出展概要を発表した。
    電気自動車「リーフ」のNISMOモデルや、11月に発売する「セレナ NISMO」など、市販車含め13モデルを展示する。

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    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1710/03/news093.html


    【日産リーフのNISMOモデルが登場!やっちゃえ日産!!】の続きを読む

    20171002-00000085-asahi-000-2-view

    1: 2017/10/03(火) 21:13:02.21 ID:CAP_USER9

     日産自動車が国の規定に反して新車の無資格検査をしていた問題を受け、イベントや経営トップの講演などを相次いで自粛したことが3日、分かった。消費者の信頼回復を急ぐため、検査が適切に行われなかった車のリコール(無料の回収・修理)や再発防止策の取りまとめを優先する。

     日産は8日に横浜市で新店舗をオープンするが、国内営業担当の幹部は式典への出席を見送った。無資格検査への対応などについて販売店に顧客から問い合わせが相次いでいることから、派手な演出は控えて顧客への説明に力を入れる。

     西川広人社長は、4日に予定されていた慶応大湘南藤沢キャンパスでの講演をキャンセルした。

    配信2017/10/3 18:18
    共同通信
    https://this.kiji.is/287876653358646369


    【日産がイベントや講演自粛 無資格検査問題の対応優先】の続きを読む

    1: 2017/10/03(火) 23:30:45.40 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171003/k10011166731000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_012

    三菱自動車工業は、インドネシアの工場で新たに生産された新車の出荷を記念する式典を開き、今後インドネシアだけではなく東南アジア各国に出荷し、経済成長を続ける市場の開拓にさらに力を入れる方針です。
    三菱自動車は3日、インドネシアの首都ジャカルタ近郊の工場で、新たに製造された新車の出荷を記念する式典を開きました。

    出荷されたのは家族向けで、インドネシアで人気のあるSUV=多目的スポーツ車の特徴を取り入れた7人乗りの小型ミニバン「エクスパンダー」です。インドネシアの工場では、このミニバンを最大で年間8万台製造することが可能で、今後インドネシア国内だけでなく、フィリピンなど経済成長が続くほかの東南アジアの国にも出荷されることになっています。

    式典のあとの記者会見で、三菱自動車のトレバー・マンCOO=最高執行責任者は「インドネシアは鍵となる国だが、フィリピンやタイといった国での可能性についても重要視している」と述べ、市場の開拓にさらに力を入れる方針を明らかにしました。

    東南アジアの市場では、トヨタ自動車やホンダなどがすでに同じような家族向けの7人乗りの車種を販売し人気を集めていてメーカー各社の競争が加速しています。

    10月3日 20時26分

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    【三菱自動車 インドネシアで新車出荷を記念する式典】の続きを読む

    tnk

    1: 2017/10/04(水) 07:06:13.36 ID:CAP_USER9

    タンクローリー横転 住民避難も

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/matsue/4034486641.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    3日朝、松江市の市道でガソリンなどを積んだタンクローリーが横転する事故があり、
    ガソリンが漏れて引火するおそれがあるとして一時、住民が避難する事態となりました。

    3日午前6時半ごろ、松江市上本庄町の市道で40代の男性が運転するタンクローリーが
    動物を避けようとして道路脇の水路に落ちました。
    この事故で、運転していた男性が腕を脱臼するなどのけがをしました。

    このタンクローリーは、ガソリンスタンドに届けるガソリンや軽油を積んでいて、
    現場では、安全を確保するため、車両を重機などで撤去する前に
    タンクからガソリンなどを抜く作業が行われました。

    この作業に伴い、引火のおそれがあるとして、消防が付近の住民に避難を呼びかけ、
    一時、3世帯7人が公民館に避難したほか現場近くの国道がおよそ2キロにわたって通行止めになりました。

    公民館に避難した60歳の男性は
    「あんな大きな事故があるとは思ってもみなかったので驚きました。
    ガソリンも積み込んでいたと聞いているので不安です」
    と話していました。

    また、県によりますと、近くを流れる本庄川に微量の油が浮いているのが確認されたということで、
    県や市などでは、オイルフェンスを設けるなどの措置を取りました。

    10/03 19:23


    【心優しきタンクローリー運転手、動物を避け水路に転落 住民避難、国道通行止め、川にオイルフェンス】の続きを読む

    20171002-00000085-asahi-000-2-view

    1: 2017/10/03(火) 04:32:51.55 ID:CAP_USER

    日産自動車が無資格の従業員に車の検査を担当させていた問題は、約121万台に上る大規模リコール(回収・無償修理)に発展した。日産は安全性に問題はないとの認識だが、書類上は正規の従業員が検査していたように装っていた疑いもあり、全社的な安全管理の甘さが際立っている。

    「日産を信頼して頂いている皆さまにおわびを申し上げたい。背景にある従業員の認識について徹底的に検証し、対策を立てたい」

     2日、横浜市の日産本社で記者会見した西川広人社長は陳謝。1カ月間をめどに第三者を交えたチームで原因究明に当たる。自身を含めた経営陣の責任のとり方については「調査の後で考える」と明言を避けた。

     問題が起きたのは車をつくる最終段階の「完成検査」。メーカーが国の手続きを代行する形で、自社の基準で認めた検査員に担当させることになっている。しかし日産工場では、正規に認められた検査員を支援する役割にとどまる「補助検査員」も従事していた。

     補助検査員はバッジの有無で簡単に識別できる。西川氏はこうした慣行が続いてきた理由について、「国と約束をしてやらせていただいている工程そのものの意味が十分に認識されていなかったのでは」との見方を示した。内部告発はなく、経営陣も把握していなかったという。

     ただ、関係者によると、補助検査員が担当した部分も、書類上は正規の検査員が確認したように装っていた可能性がある。組織的関与が疑われる事態に発展すれば、消費者の信頼をより大きく損なう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000085-asahi-bus_all


    【日産リコール、書類偽装の疑いか?】の続きを読む

    r

    1: 2017/10/02(月) 03:47:17.85 ID:CAP_USER

    自動車業界は自動運転技術開発が話題の中心だったが、次は空飛ぶ車の時代だ。

     基本的機能は「道路を走行できるサイズだが、空中移動もできる」というもの。この範疇(はんちゅう)で、大きく分けて飛行機の翼にあたるものが伸びてきて空を飛ぶタイプ(滑走路にあたるものが必要)、プロペラがついていてヘリコプターのように空を飛ぶタイプ(その場で離陸可能)がある。

     中にはモーターボートのように水上移動もできるもの、さらに自動運転技術との合わせ技で、目的地まで自動で運んでくれるといったものも開発されている。

     この話を聞いても「そんなもの飛ばす場所がないだろう」と思いがちだ。たしかに、日本は過密化して規制も厳しくてそうかもしれないが、実際には海外メーカー数社が来年以降実用化を予定している。

     それどころか、開発・生産の目途が立っていて、すでに、予約販売が開始されようとしている。1台当たりの価格は安くても5000万円以上、さらに、広大な私有地などを持っている一部の富裕層だけが現在の販売ターゲットだが、空飛ぶ車が現実のものとなるのは確実な状況だ。

     国内でも6月頃から各種経済誌やテレビでも取り上げられる機会が急増している。きっかけは日本版空飛ぶ車開発のプロジェクト、カーティベーターがトヨタグループから出資を受けたというリリースによるものだろう。

     しかし、トヨタグループの出資はわずか4250万円。海外では、大手IT企業などが数十億単位での投資を行っておりスケールが違う。カーティベーターでは2020年の東京オリンピックでの聖火台への点火を空飛ぶ車で行うことを開発目標としているとのことだが、その頃、海外では空飛ぶ車によるタクシーの実用化が予定されている。国内でも動きが活発化しているのは好ましいものの、まさに“周回遅れ”といった印象だ。

     日本は過密化と規制の問題で実用化は相当先だが、世界的には待ったなしの状況である。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00010004-newswitch-ind


    【「東京ー名古屋」は空飛ぶクルマで。日本は乗り遅れるな】の続きを読む

    rrr

    1: 2017/09/30(土) 20:33:35.49 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170930/k10011162921000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_042

    世界の自動車メーカーが電気自動車の生産拡大を次々に打ち出し、「EVシフト」が鮮明になる中、鉄鋼などの素材メーカー各社は、先端技術を駆使して車のボディーや内装に使う軽くて丈夫な素材の開発や生産を強化しています。

    次世代のエコカーとして普及が進む電気自動車は、1回の充電で走行できる距離を伸ばすため、車の軽量化が大きな課題となっています。

    大手鉄鋼メーカーの「神戸製鋼所」は、アメリカの工場におよそ400億円を投資し、「超ハイテン」という特殊な鋼板の生産を60%増やすことにしました。この鋼板は通常の2倍以上の強度があり、軽くて丈夫な車のボディーを製造できるため、軽量化が必要な電気自動車向けにも需要が見込めるということです。

    また大手製紙会社の「日本製紙」は、国内の工場におよそ30億円を投資し、植物の繊維から作られる「セルロースナノファイバー」という新素材の生産を始めました。新素材は、鉄よりも軽いうえに強度があるのが特徴で、会社では樹脂に混ぜて車の内装やドアのパネルなどに使う素材として開発を進める方針です。

    電気自動車は、世界の大手自動車メーカーが相次いで生産を増やす方針を打ち出しており、素材メーカーの間では、先端技術を駆使して車の部品向けの開発や生産を強化する動きが今後さらに加速しそうです。

    9月30日 11時28分


    【【電気自動車】“EVシフト” 素材メーカー 軽くて丈夫な素材開発強化】の続きを読む

    1: 2017/09/30(土) 18:37:39.44 ID:CAP_USER9

    走行中の乗用車から突然、火が出て燃え上がりました。

    路上に止まっている白い乗用車から真っ赤な炎と黒い煙が激しく噴き出しています。
    30日午後2時すぎ、佐賀県のみやき町役場の三根庁舎前で、
    走行中の高級外車「フェラーリ」のエンジン部分から火が出ました。

    消防車3台が消火にあたり、火はすぐに消し止められ、
    運転していた男性にけがはありませんでした。
    警察と消防が出火原因を調べています。
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    以下ソース:テレビ朝日 2017/09/30 17:51
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000111211.html


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    20170929-00010003-autoconen-000-1-view

    1: 2017/09/30(土) 21:27:57.11 ID:CAP_USER

    2018年初頭、トヨタ クラウンがフルモデルチェンジか
    トヨタの高級セダン”クラウン”(クラウンアスリート/クラウンロイヤル)が、2018年初頭にもフルモデルチェンジを実施する公算が強くなってきた。早ければ、2017年10月末から始まる東京モーターショー2017会場で先行披露される見込みだ。

    新型クラウン、どこがグッと新しくなるの!?

    戦後からわずか10年後の1955年、設計から生産まで一貫して純国産で造られた初代のクラウンから60余年。今度の新型クラウンのモデルチェンジで15代目となる。単一車種でこの記録はもちろん日本一だ。

    ニッポンの高級車として、長きに渡り日本市場を重視し造られ続けてきたクラウン。果たして新型はどのように生まれ変わるのだろう。編集部で得た独自情報なども交えながら、15代目新型クラウンシリーズについて詳細に解説する。

    フォルム激変! クラウン史上最もスポーティに格好良くなる!?
    15代目の新型クラウンでまず大きな話題を呼びそうなのが外観のデザインだ。現行型(14代目)クラウンも、ピンク色で塗られたイメージモデル(のちに限定販売)や、フロントバンパーまで食い込んだ大胆な大型フロントグリルなどで衝撃を与えたが、新型では車体のフォルム自体もグンと変わりそうだ。

    これは、トヨタ車のFRモデルとしては初採用となるTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)コンセプトの影響が大きい。より低重心なパッケージングとすることで、よりスポーティなフォルムが得られる土壌が出来た。

    さて肝心のデザインはどうだろう。

    デビュー当初は賛否両論あった現行型14代目クラウンのフロントマスクも、今やすっかりお馴染みとなったことから、新型クラウンでも”派手顔”自体はキープコンセプトの傾向だ。もちろんLEDヘッドランプなどの最新トレンドはしっかり盛り込まれる。もちろん現行型同様に”クラウンアスリート”と”クラウンロイヤル”の2種類を設定。そして少し遅れてロングホイールベース版のクラウンマジェスタも追加されるだろう。

    さて問題は新型クラウンのフォルムだが、そのヒントはここ最近のトヨタ車やレクサス車にある。新型カムリやレクサスの新型LSだ。ともにクーペのように低くワイドで流麗なフォルムに生まれ変わっている。とかく保守的だと思われていたトヨタのセダン車だったが、その劇的な変化には大いに驚かされた。

    クラウンは法人需要や官公庁の用途などお堅いニーズも根強く、また道や駐車場が狭い日本市場を重視するためボディサイズも大幅に拡大することも出来ない。したがってカムリやLSほど大胆にはなれないだろうが、これまでの王道”Theセダン”フォルムではないのは確か。一説には6ライト(Cピラー:後席後ろの柱に窓が設けられる)になるとの噂も聞かれる。クラウンの大胆なモデルチェンジには大いに期待したい。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010003-autoconen-bus_all


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    1: 2017/09/29(金) 10:50:55.05 ID:8QUqREg40 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典

    トヨタ自動車は、2020年代前半に一般道での自動運転技術を実用化する方針を正式に発表した。

     人工知能(AI)などを活用し、歩行者の有無や信号など周囲の交通状況を把握するほか、
    地図情報と照らし合わせ交通規制に従い、走行する技術などの確立を目指す。

     27日に同社が公表した「自動運転白書」の中で明らかにした。白書ではまず高速道路での
    自動運転を20年に実現する。車の周囲のカメラやレーダーで状況を把握し、自動で
    車線変更したり、先行車との車間距離を保ったりする技術を確立する。20年代前半には歩行者や
    自転車なども検知できるようにする。いずれも緊急時に備えて運転席に人が座ることを前提とする。
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170929-OYT1T50045.html


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    1: 2017/09/30(土) 09:41:00.26 ID:CAP_USER9

    日産、無資格者が検査=国内全工場・車種で不正-リコール100万台超も
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017092901118&g=soc

     日産自動車は29日、新車を出荷する際の完成検査を、資格を持たない者が行っていたと発表した。同社が製造する国内全ての工場、全車種で不正が常態化していた。不具合が見過ごされた車が路上を走っている可能性があり、国土交通省は該当する車を点検するなど対策を取るよう指示した。同社はリコール(回収・無償修理)する方針だが、100万台を超える可能性がある。
    「エクストレイル」出火4件=日産、2万7千台リコール
     完成検査は道路運送車両法に基づく制度。大量生産・販売の前提となる「型式指定」を受けて出荷する際にメーカー各社が活用している。検査は各社が社内規定で認定した者が行うよう、通達で定められている。
     国交省と日産によると、不正は同省の抜き打ち検査で発覚。神奈川、栃木、福岡各県と京都府にある6工場全てで行われていた。車1台の検査を4~5人で分担していたが、未認定の「補助検査員」が加わっており、一部の検査が通達に違反した形となっていた。
     該当するのは今月18日以前に6工場で製造された21車種全てで、来月から発売する新型リーフも含まれる。ユーザーに渡る前の車だけで約6万台に上る。日産は6万台の販売手続きを一時停止し、再検査を行っている。
     既に販売された車も多数あるが、日産は精査できていない。同社は補助検査員が関わった可能性のある車のうち、まだ車検を受けていない車をリコールする方針。21車種の販売台数は過去3年間で約120万台に上る。
     東京・霞が関で記者会見した日産の杠直樹企画・監理部エキスパートリーダーは「多大なご迷惑とご心配をお掛けし、深くおわびする」と謝罪。町中を走行している車の安全性については、「海外に販売する車は補助検査員でも有効なため、問題ない」と話した。
     石井啓一国交相は29日、「型式指定制度の根幹を揺るがす行為で極めて遺憾」とするコメントを出した。(2017/09/29-23:24)


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    1: 2017/09/29(金) 23:30:00.22 ID:9CWvdS3W0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     本田技研工業は、10月25日~11月5日(プレスデー:10月25日~26日、一般公開日:10月27日~11月5日)に
    東京ビッグサイト(東京都江東区有明)で開催される「第45回東京モーターショー2017」の出展概要を発表した。

    「Honda Sports EV Concept」(参考出品モデル 世界初公開)
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    電気で走るEV性能とAI(人工知能)を組み合わせ、“人とクルマがひとつになったような運転感覚を体験できるモデル”を目指して開発された。
    「ひと目で心に残り、多彩なライフスタイルに自然と溶け込む親しみやすいデザイン」が与えられ、所有する喜びと愛着が感じられる、次世代のスポーツカーを目指しているという。

    「Honda Riding Assist-e」(参考出品モデル 世界初公開)
    no title

    1月に米ラスベガスで開催された「CES2017」で“自立するバイク”として注目を集めた「Honda Riding Assist」をベースに、
    パワートレーンに地球環境に優しい電動モーターの「e-Drive」を採用した「Honda Riding Assist-e」。

    Honda Urban EV Concept(日本初公開)
    no title


    市販予定モデルのSuper Cub 50
    no title

    市販予定モデルのSuper Cub 110
    no title


    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1083537.html


    【ホンダがEVスポーツを発表!!!!!すげぇええ!!!!】の続きを読む

    1: 2017/09/29(金) 20:55:46.38 ID:OynsRLNo0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典

    日産自動車は29日、新車を出荷する際に行う完成検査を、資格を持たない者が行っていたと発表した。
    不具合が見過ごされた可能性があり、国土交通省は該当する全ての車を点検するよう日産に指示。同社は国内の販売会社在庫の登録手続きを、軽自動車を除いて一時停止することを決めた。

    日産や国交省によると、対象となるのは今月18日以前に国内5工場で製造された全21車種で、未出荷分だけで少なくとも6万台に上る。出荷済みの対象車数は不明という。

    完成検査は型式指定を受けて製造した車を出荷する際に行われる。メーカー各社の規定に基づいて資格を取得した者が検査することになっているが、同省の立ち入り調査で無資格者による検査が判明したという。

    無資格検査が行われていたのは、追浜工場や栃木工場など日産の国内3工場と、グループ2社の工場。検査の一部項目を、同社の規定で認定された検査員以外が実施していた。

    https://www.jiji.com/jc/article?g=soc&k=2017092901118&p=0170929at61&rel=pv
    no title


    【日産「新車の完成検査を無資格者にやらせてたわ。ごめんね」】の続きを読む

    EV

    1: 2017/09/28(木) 19:05:25.12 ID:CAP_USER9

    トヨタとマツダ デンソーとEV新会社 開発対応加速
    2017.9.28 16:24

    資本提携するトヨタ自動車とマツダは28日、トヨタグループの部品大手デンソーと、
    電気自動車(EV)の開発に向け新会社を共同で設立したと発表した。
    トヨタとマツダは今年8月にEVを共同開発することで合意しており、電池やモーターといった
    車両の電動化に欠かせない基幹部品に強みを持つデンソーを加えることで開発力を強化する。

    設立した新会社は「EV C.Aスピリット」。
    資本金は1千万円で、トヨタが90%、マツダとデンソーが5%ずつ出資した。
    社長にはトヨタの寺師茂樹副社長が就いた。本社は名古屋市で、従業員数は約40人。

    新会社は車体の骨格や制御システムを開発する。車のデザインや生産、販売はトヨタとマツダがそれぞれで手掛ける。
    トヨタはハイブリッド車(HV)で培った電動化技術に強みを持つほか、
    マツダは低コストで少量多品種の車種開発にノウハウを持つ。
    そこにEVの動力となるモーターなどの分野で定評があるデンソーが加わることで、
    軽自動車からスポーツ用多目的車(SUV)、小型トラックまで幅広い車種に対応したEV開発を新会社で担う。

    トヨタとマツダは平成27年5月に環境技術や安全分野の包括提携で基本合意。
    今年8月には相互に500億円を出資する資本提携で合意し、EV共同開発に加え、
    米国で新工場を建設する計画などを示していた。

    10月2日の相互出資を前にトヨタとマツダがEV新会社を設立したのは、
    EVの開発対応が“待ったなし”の状況にあるためだ。米カリフォルニア州や中国などが新たに導入する
    環境規制では、トヨタが得意とするHVが新エネルギー車の対象に含まれていない。
    新エネ車の対象となるEVを投入していないトヨタとマツダにとってはEVの開発対応が急務になっていた。

    産経ニュース
    http://www.sankei.com/economy/news/170928/ecn1709280028-n1.html


    【トヨタとマツダとデンソー、電気自動車の開発に向け新会社「EV C.Aスピリット」を共同で設立したと発表】の続きを読む

    1: 2017/09/28(木) 23:14:31.49 ID:PUoHy8z30 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    ホンダは、11月にマイナーチェンジを予定しているミニバン『オデッセイ』に関する情報をホームページで先行公開した。

    今回の改良では、力強く進化したエアロフォルムや新デザインのアルミホイールを採用するなどエクステリアデザインを変更。
    インテリアでは、重厚感あふれる黒木目調インストルメントパネルやカットグラスのようなパターンの新コンビシートを採用する。

    また安全運転支援システム「ホンダ センシング」は、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)に、前走車が停車すれば合わせて停車する
    「渋滞追従機能」をプラス。機能を充実させている。

    https://response.jp/article/2017/09/28/300379.html

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    【【ホンダ オデッセイ 改良新型】ホームページで先行公開、エクステリア変更など】の続きを読む

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