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    1: 2020/02/10(月) 04:57:33.67 ID:i5rgmHwN9

    王者プリウス復活も、肉薄するライバルたち
     2019年の年間登録車販売台数にて1位になったトヨタ「プリウス」。2018年こそ日産「ノート」に首位の座を奪われましたが、2020年1月の販売台数では、登録車全体で7位まで後退しています。人気復活の兆しが見えた半ばで、なぜプリウスの販売が低迷したのでしょうか。

    プリウスは、2019年に年間で12万5587台(前年比108.8%)を販売。これは、2018年12月のマイナーチェンジ時にデザイン変更や安全装備を強化したこともあって、2019年の上半期(1月から6月)に大きく台数を伸ばし、1位に輝きました。

     しかし、2020年1月の販売台数では、1位トヨタ「ライズ(1万220台)」、2位トヨタ「カローラ(8480台)」、3位日産「ノート(7529台)」、4位トヨタ「シエンタ(6831台)」、5位日産「セレナ(6781台)」、6位ホンダ「フリード(6759台)」、そして7位にプリウス(6659台)がランクインする結果です。

     これらの車種は、ライズとカローラが2019年後半に新型車として登場したほか、セレナやフリードがマイナーチェンジで商品力を向上させていることもあり、販売台数を伸ばしています。また、ノートは以前から人気車種のひとつです。

     従来であれば上位5台にはプリウスがランクインしていることが大半でしたが、なぜ1月の販売台数では7位まで後退したのでしょうか。

     その要因としては、シエンタやカローラ、ライズ、そして2020年2月10日に発売される新型「ヤリス」の影響が考えられます。

     シエンタは、2019年上半期の登録車販売台数は5万926台で5位でしたが、同年8月にプリウスを569台差で抑え、ミニバン初の首位(8745台)を獲得した後、9月も連続で首位(1万3558台)にランクイン。9月の同月前年比は185.4%と、驚異的な数字を記録しています。

    現行シエンタは2015年7月に登場し、けっして新しいクルマではありません。しかし、ガソリン/ハイブリッドや2列シート/3列シートと選択肢が多く、価格帯も手頃なことが人気の理由のようです。

     また、カローラは2019年9月に12代目となるカローラ(セダン)とカローラツーリング(ワゴン)を発売し、セダンタイプはパッケージがプリウスと似ていることから、プリウスのライバルともいわれています。

     同じくライズは、同年11月にダイハツ「ロッキー」のOEM車として登場。SUV人気と扱いやすい5ナンバーサイズという手頃さもあって人気を博します。

    さらに、新型ヤリスはトヨタのコンパクトカー「ヴィッツ」から車名変更&大幅進化を遂げた4代目モデルの登場が控えているのです。

     新型ヤリスは、現在公表されているWLTCモード燃費で世界最高峰の36.0km/Lを誇ることもあり、「燃費の良さ」をアドバンテージに持つプリウスの販売に影響を与えかねません。

    2/9(日) 9:30配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200209-00223221-kurumans-bus_all


    【王者「プリウス」の人気急落!? 2019年王者の販売が急激に低迷している理由】の続きを読む

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    1: 2020/02/09(日) 17:52:22.72 ID:CAP_USER

    通常、中古の自動車は新車販売時に装着したオプションをそのまま装備して次のオーナーに販売されるものですが、高度にソフトウェア化されたコネクテッドカーの場合、装備していた機能がいつの間にか削除されてしまうこともあるようです。

    米国のサードパーティー自動車ディーラーは、テスラが実施した中古車オークションで入手したテスラModel S 75D 2017年モデルを顧客に販売しました。このEVにはEnhanced Autopilot(EAP:Summon機能が含まれるAutopilot)とFSD(Full Self Driving:完全自動運転オプション)、合計8000ドルのオプションが付属しています。

    これらオプションは中古車として販売されたときの資料にも記され、さらに購入時の設定画面をカメラで撮影した写真に設定項目が確認されています。ところが、新しいオーナーのもとへ渡ったModel Sに最初のOTAソフトウェアアップデートが来ると、EAPとFSDオプションが忽然と消え去ってしまったとのこと。しかし、ディーラーが顧客に販売する際にテスラが発行した重要事項説明書には、オプションの削除については何も記されていませんでした。
    テスラはOTAアップデートの際にそのEVに選択されているオプションの監査を行います。そして、このModel Sは現在のオーナーに販売された際に上記オプションが購入されていないと判断され、機能が削除されしまいました。新オーナーがテスラに問い合わせたところ、その回答は上記の理由を述べたうえ「残念ながらFSD機能はあなたが支払った機能ではありません」「これらの追加機能を引き続きご希望の場合は、アップグレードの購入プロセスを開始できます」と記されていました。

    とはいえ、EAPもFSDもソフトウェアで提供される機能ながら、実際は物理的なオプションと同様の扱いで販売されています。いずれも定期的に料金を支払うサブスクリプションではなく、購入時に追加するオプションです。つまりそれらの機能はオーナー個人でなく、クルマそのものに紐付けられるはずです。テスラが直接販売する中古車でも「EAPやFSDを削除してその分安くして」と言っても、それはできないと断られるとJalopnikは伝えています。またテスラの利用規約では、ユーザーに紐付け譲渡できない機能はPremium Connectivityが唯一記されています。

    もしテスラが、中古車として自社のEVが再販売されるたびに新しいオーナーにそのクルマに付いている8000ドル(約88万円)もする機能を購入させているのであれば、それはいささかセコい商売というほかありません。

    この記事のディーラーはJalopnikに対し、新オーナーがオプションを取り戻すために最善を尽くしているとしつつ、自身が義理の父にプレゼントしたLudicrousモードオプション搭載の中古Model X P90Dも、およそ2か月後に突然Ludicrousモードが削除され、さらにP90Dの基本仕様すら下位モデルのものに入れ替えられたことを明かしました。そしてテスラによる「これらの行為にショックを受けている」と述べています。

    なお、テスラのコミュニティ掲示板には、テスラがFSDを値引き販売した際にそれを後付けで購入したオーナーたちが、ある日突然FSD機能が削除されたと報告する事例が複数書き込まれています。この場合は割引とは言えFSD購入の際の請求書の写しを(テスラのウェブサイトから)ダウンロードしテスラに提示することで、復旧対応を受けられた模様です。
    https://japanese.engadget.com/jp-2020-02-08-ota.html


    【【EV】中古テスラに搭載の自動運転オプション、OTAアップデートで削除。「あなたが支払った機能ではありません」】の続きを読む

    1: 2020/02/06(木) 20:02:58.81 ID:kO8EtFzd9

    三菱自動車は2020年2月6日、軽スーパーハイトワゴン「eKスペース」の新型を発表した。同年3月19日に販売を開始する。

    ■キャビンの居住性を大幅に改善

    新型eKスペースは2019年3月発売の「eKワゴン/eKクロス」に続く、三菱と日産自動車との合弁会社であるNMKVが企画・開発をマネジメントした新世代軽乗用車の第2弾である。eKクロスと同様に「カスタム」を廃し、新たにクロスオーバータイプの「eKクロス スペース」を設定したのがトピックだ。

    eKスペースのエクステリアデザインは、ボディー同色のフロントグリルにより、丁寧につくり込んだ品質感を表現。ヘッドランプからボディーサイドへと回り込むキャラクターラインを配することで、一体感のある伸びやかでスタイリッシュなデザインを目指している。

    一方のeKクロス スペースは三菱のフロントデザインコンセプト「ダイナミックシールド」を採用し、SUVらしい力強さと安定感を表現。車体前方から後方へとつながるキャラクターラインやタイヤを車体の四隅に配したデザインにより、しっかりと路面をつかんで踏ん張るイメージを強調している。

    従来モデルから大きく向上したキャビンの居住性もセリングポイントのひとつだ。スライドドアの開口幅を先代モデル比で+95mmの650mmとしたほか、後席の足元空間は同+148mmの394mmに拡大。スライドドアには車両下のセンサー部分に足をかざすだけで開閉できるハンズフリーオートドアを採用した。左右分割式の後席のスライド量はクラストップをうたう350mm(従来モデル比で+60mm)に拡大。助手席のリクライニングレバーを右側の肩口に設けた(=ドライバーが操作できる)ことで、運転席に座ったままで後席に座らせた子どもの世話ができるようになっている。リアシートを前端までスライドさせた際の荷室の床面長は従来モデル比で+208mmとなる676mmにまで拡大。従来型では収まりきらなかった大型(104リッター)のスーツケースなどが積載できるようになっている。

    パワーユニットは最高出力52PS/6400rpm、最大トルク60N・m/3600rpmの0.66リッター直3自然吸気エンジン(「M」および「G」グレード)、または同64PS/5600rpm、同100N・m/2400-4000rpmの0.66リッター直3ターボエンジン(「T」グレード)を設定。トランスミッションは全車CVTで、同2.7PS/1200rpm、同40N・m/100rpmのモーターとリチウムイオンバッテリーからなるコンパクトなハイブリッド機構も全車に備わる。また、eKクロス スペースには、下り坂などで車速を一定に保つことでステアリング操作に集中できるヒルディセントコントロールを、三菱の軽乗用車では初めて搭載した。

    衝突被害軽減ブレーキや車線逸脱警報、標識検知機能からなる予防安全パッケージ「e-Assist」は全車に標準装備。アダプティブクルーズコントロールと車線維持支援機能を組み合わせた運転支援装備「MI-PILOT」はオプションにて用意する。

    ボディーカラーは、eKスペースには3種類のツートンを含む全9タイプを、eKクロス スペースには6種類のツートンを含む全13タイプをラインナップする。

    グレードラインナップと価格は以下の通り。

    【eKスペース】
    ・M:139万9200円(FF車)/153万1200円(4WD車)
    ・G:154万2200円(FF車)/167万4200円(4WD車)
    ・T:163万5700円(FF車)/176万7700円(4WD車)

    【eKクロス スペース】
    ・M:165万5500円(FF車)/178万7500円(4WD車)
    ・G:177万1000円(FF車)/190万3000円(4WD車)
    ・T:185万9000円(FF車)/199万1000円(4WD車)

    (webCG)

    2020.02.06
    https://www.webcg.net/articles/-/42338

    eKスペース/eKクロス スペース
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    【「三菱eKスペース」がフルモデルチェンジ クロスオーバーモデル「eKクロス スペース」も登場】の続きを読む

    英政府と今後6カ月かけ協議

    1: 2020/02/06(木) 19:11:27.71 ID:IgpjtY0o9

    https://jp.reuters.com/article/toyota-uk-idJPKBN20012B


    2020年2月6日 / 10:26 / 36分前更新
    英政府と今後6カ月かけ協議、35年にHV販売禁止で=トヨタ副社長
    Reuters Staff


    [東京 6日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T)のディディエ・ルロワ副社長は6日、英政府が2035年にこれまでは対象外としていたハイブリッド車(HV)の新車販売も禁止する政策を表明したことについて、「世界中のメーカーや英国の顧客にとって大きな問題になる」と指摘し、英政府と今後6カ月かけて協議していくことを明らかにした。2019年4―12月期決算会見で述べた。

    ルロワ副社長は、HVについて「手ごろな価格で、非常に実用的で信頼性が高く、迅速に世界レベルでCO2(二酸化炭素)削減に貢献できるため、非常に重要」と指摘。CO2削減目標を達成するためには、電気自動車(EV)以外を「全部ただちに禁止しようとするのではなく、段階を踏むことが大事だ」との考えを示し、英政府が「何を求めているか知ることが必要だ」と語った。

    そのうえで、「英政府は自動車メーカーを含むすべてのステークホルダー(利害関係者)と議論し、今後6カ月間でともに何をすべきかを決めたいと言っている」と語り、35年のHV販売禁止は「決定事項ではない」とけん制した。

    英政府は、気候変動問題への取り組みの一環として、CO2を直接排出しないEVなどの普及を促すため、これまでガソリン車とディーゼル車の販売を40年までに全面禁止する方針を打ち出していたが、HVは対象外だった。これを今回は達成時期を5年前倒しし、HVも対象に含む方針に変更した。もし実現すれば、HVを武器に環境対応車を普及させてきたトヨタにとって大きな痛手となる。

    白木真紀 


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    トヨタの20年3月期

    1: 2020/02/06(木) 15:46:57.79 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は6日、2020年3月期の連結営業利益(米国会計基準)が前期比1%増の2兆5000億円になりそうだと発表した。3%減の2兆4000億円としていた従来見通しから一転して増益となる。世界的販売の増加や円安、コスト管理など原価低減が寄与する。

    売上高は2%減の29兆5000億円としていた従来予想を据え置いた。純利益は25%増の2兆3500億円と、14%増の2兆1500億円としていた従来見通しから引き上げた。

    同時に発表した2019年4~12月期の連結決算は、売上高が前年同期比2%増の22兆8301億円、営業利益が6%増の2兆587億円、純利益が41%増の2兆130億円だった。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    □関連ニュース
    トヨタが今期純利益上方修正、25%増 堅調中国リスクも  :日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55308740V00C20A2000000/

    2020/2/6 13:42
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL06HS3_W0A200C2000000/


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    1: 2020/02/06(木) 18:47:38.20 ID:IgpjtY0o9

    【天才現る】車が前転してもダイジョウブ! 画期的なロール・ケージ付きのフォルクスワーゲン車 動画

    2020/02/06

    https://twitter.com/businessinsider/status/1225352683059601415?s=21
    (リンク先に動画あり)


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    ホンダの1月米新車販売

    1: 2020/02/04(火) 07:30:20.62 ID:bQUU39Ec9

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020020400154&g=eco


    ホンダの1月米新車販売、4.3%減 乗用車振るわず、小型トラックは過去最高
    2020年02月04日05時02分

     【ニューヨーク時事】ホンダの米子会社、米国ホンダが3日発表した1月の米新車販売台数は、前年同月比4.3%減の10万1625台だった。マイナスは2カ月連続。スポーツ用多目的車(SUV)など小型トラックの販売は1月として過去最高となったが、乗用車の落ち込みが響いた。


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    スバル、トヨタ出資が20%に

    1: 2020/02/07(金) 01:41:49.19 ID:sKtclqQd9

    SUBARU(スバル)は6日、同社への出資比率をトヨタ自動車が16.8%から20.0%に引き上げたと発表した。
    これにより、スバルはトヨタの持ち分法適用会社となり、実質的にトヨタグループに入った。

    スバルは自動運転や電動化など、出遅れが指摘される次世代技術の研究開発を加速させる。
    スバルの損益は今後、トヨタの連結決算に反映されることになる。
    両社は昨年9月、トヨタによる追加出資に合意していた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200206-00000112-jij-bus_all


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    1: 2020/02/04(火) 19:33:35.19 ID:mWbjabU29

    ルノー・ジャポンは2020年2月3日、コンパクトハッチバック車「トゥインゴ」のモデルラインナップに新グレード「S」を追加設定し、販売を開始した。

    ルノー・トゥインゴSは最高出力73PS/6250rpm、最大トルク95N・m/4000rpmの1リッター直3自然吸気エンジンと5段MTを搭載した、新たなエントリーグレードである。これらパワートレインとリアエンジン・リアドライブの駆動レイアウト、車重950kgの軽量ボディーの組み合わせにより、思いのままにドライブを楽しめるというのがコンセプトだ。

    ダッシュボードにはスマートフォンを接続してマップアプリなどを利用できる7インチのタッチスクリーンを装備する。

    ボディーカラーは「ジョンマンゴー」「ブルードラジェ」「ヴェールピスタッシュ」「ブランクリスタル」「ルージュフラムメタリック」の全5色展開で、価格は179万円。(webCG)

    2020.02.03
    https://www.webcg.net/articles/-/42336

    トゥインゴS
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    1: 2020/02/05(水) 20:33:34.53 ID:4k4YXRPi9

    スズキは2020年2月4日、コンパクトカー「イグニス」に一部改良を実施。新グレードの「ハイブリッドMF」を設定するなどして、同日販売を開始した。

    ■新しいフロントグリルで力強さをアピール

    今回の改良では、エクステリアデザインをより力強さを感じさせるものに変更。5スロットのモチーフを取り入れたフロントグリルや、ボディーと同色のリアバンパーなどを新たに採用した。

    インテリアについても、シート表皮やメーター盤面の意匠を変更したほか、センターコンソールやインサイドドアグリップのアクセントカラーに新色のブルーとガンメタリックを採用するなど、各所に手を加えている(ただしエントリーグレードの「ハイブリッドMG」はブラックのモノトーン内装)。

    装備の強化も図っており、「デュアルカメラブレーキサポート」をはじめとする予防安全装置や、オートライトシステム、助手席シートヒーターを全車に標準で搭載。また「ハイブリッドMG」を除く全グレードに、助手席シートサイドポケットを採用した。

    ■専用デザインのバンパーなどでオフロード感を強調

    今回追加されたハイブリッドMFは、専用の装飾パーツなどでSUVテイストを強めた新グレードである。

    エクステリアでは、スキッドプレート調の装飾付きフロントバンパーや、一部にシルバー塗装を施したリアバンパー、ルーフレール、フェンダーアーチモール、サイドアンダーモールを採用。一方、インテリアではシート表皮をレザー調としたほか、アクセントカラーもカーキとガンメタリックの2種類としている。また荷室のリアシートバック背面やスライドラゲッジボードを防汚タイプとするなど、機能面でも差別化を図っている。

    ボディーカラーはブラック2トーンルーフを含めた全16パターンから選択可能で、中でも「タフカーキパールメタリック」は同グレード専用に用意された新色となっている。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・ハイブリッドMG(FF):152万2400円
    ・ハイブリッドMG(4WD):165万8800円
    ・ハイブリッドMX(FF):165万円
    ・ハイブリッドMX(4WD):178万6400円
    ・ハイブリッドMZ(FF):178万8600円
    ・ハイブリッドMZ(4WD):192万5000円
    ・ハイブリッドMF(FF):183万9200円
    ・ハイブリッドMF(4WD):197万5600円

    (webCG)

    2020.02.04
    https://www.webcg.net/articles/-/42342

    イグニス ハイブリッドMF
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    イグニス ハイブリッドMZ
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    マツダ減収減益

    1: 2020/02/05(水) 19:24:34.46 ID:oVnCh+yH9

    https://www.asahi.com/articles/ASN2565WYN25PLFA00H.html


    マツダ減収減益、販売も苦戦 新型肺炎で下ぶれ可能性も
    2020/2/5 19:03

     マツダが5日発表した2019年4~12月期決算は、売上高が前年同期比2・5%減の2兆5562億円、本業のもうけを示す営業利益は43・3%減の323億円だった。米中貿易摩擦の影響などで景気が減速する中国をはじめ、大半の市場で販売が落ち込んだ。


     この間の世界販売台数は5・4%減の110万6千台だった。年間の販売台数も、昨年11月の予想から5万台引き下げ、150万台とした。特に中国での販売不振が続くという。

     一方で、20年3月期(通期)の業績見通しはすえおいた。円安傾向が続いており、輸出採算が改善できるという。ただ、中国を中心に広がる新型肺炎の影響は織り込んでおらず、業績が下ぶれする可能性がある。

    マツダ100周年特集
    https://www.asahi.com/topics/word/%E3%9E%E3%84%E3%80%E3%AE%EF%BC%EF%BC%EF%BC%E5%B9%B4.html


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    ガソリン車販売禁止

    1: 2020/02/04(火) 15:42:39.51 ID:DwnbXV2/0

    【ロンドン時事】英政府は3日、ガソリン車、ディーゼル車の新車販売を2035年に禁止すると発表した。

     ガソリンと電気を使うハイブリッド車(HV)も禁止対象に含める。気候変動問題への取り組みの一環で、環境に優しい電気自動車(EV)などの普及を促すのが狙いだ。

     英国はこれまで40年のガソリン車とディーゼル車の販売禁止を掲げ、HVは対象外としていた。これを5年前倒しした上、HVも対象に含む方針に変更したことで、HVを得意とする日本勢の英国での生産・販売計画は見直しを迫られそうだ。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200204-00000027-jij-eurp


    【イギリスが2035年にガソリン車(ハイブリット含む)の販売禁止】の続きを読む

    1: 2020/02/04(火) 12:19:26.83 ID:8M6y0Eiq0● BE:423476805-2BP(4000)

    スズキの軽自動車、ハスラー2代目モデルが先月1月20日に発売日を迎えていた。
    外観は初代モデルからのキープコンセプトながらも、中身は大きく進化を遂げた。

    2014年発売の初代モデルはワゴンRをベースにした派生モデルという位置付けで、クロスオーバーテイストのキャッチーなエクステリアがウケた。
    また車両価格がエントリーモデルで消費税抜き100万円未満という低価格設定であったことも初代ハスラーの魅力の一つ。
    軽自動車のプライスが上昇傾向にあるなかで、契約に結び付く決定打となっていた。

    そんななかフルモデルチェンジを受けた2代目ハスラーは、消費税込み車両価格136万5100円からで設定された。
    高付加価値化され全車ハイブリッドシステム搭載となる。

    さらにターボ車では、スズキの軽自動車としては初となる「全車速追従機能付アダプティブクルーズコントロール」と「車線逸脱抑制機能」を導入。

    初代モデルのヒットを足掛かりに高級軽自動車のポジションを獲得していきたいスズキの意欲が感じられる。

    https://youtu.be/IGndPmD22us


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    https://car-research.tv/suzuki/hustler-2.html


    【スズキ新型ハスラーの受注が好調、全車ハイブリッド採用で高級軽のポジション獲得へ】の続きを読む


    1: 2020/02/04(火) 16:04:21.92 ID:TJw0cXzS9

    BMWが、次世代ミニ・ハッチの開発延期を決定をしました。英国のEU離脱後の貿易関係が不確定なことが原因として挙げられています。また全社的なコスト削減を行う中、プラットフォーム変更にかかる投資も問題となっているようです。

    次世代ミニ・ハッチの開発延期

    BMWが、次世代ミニ・ハッチの開発を遅らせる決定をしたとの情報が入ってきている。

    イギリスのEU離脱後の、イギリスとEUの貿易関係の不確実性と、コスト削減の必要性によるものだという。

    復活したハッチバックの3代目は2014年に発売が開始され、新しいバージョンは2022年または2023年に発売される予定だった。

    BMWのスポークスマン、マクシミリアン・シェーベルは、新しいモデルの開発を遅らせると明言している。

    ロイターの報道によると、シェーベルは、「このプラットフォームは延命されました。コスト上の問題とイギリスのEU離脱が原因です」と述べている。

    新しいEVバージョンを含む、ミニ・ハッチのほとんどのモデルは、英国オックスフォードのBMWミニ工場で製造され、部品の多くはEUから輸入されている。

    イギリスはすでにEUを離脱しているが、2020年の終わりまでは現行の輸出入ルールが適応される。

    また、ミニ・ハッチは、他の多くのミニおよびBMWモデルと共に、オランダのVDLネッドカー工場工場でも製造されている。

    BMWは、将来、イギリスとEU間の貿易に対し重い関税が課せられた場合、イギリスから生産を移す可能性があると、繰り返し述べている。

    現行モデルよりもサイズが小さくなる次世代ミニ・ハッチは、プラットフォームも現行のUKL1から、新しいものに切り替えられる予定だ。

    BMWのFAARアーキテクチャもしくは、中国の長城汽車と共同開発中の新しいプラットフォームの採用が予想されている。

    新しいプラットフォームへの切り替えのためには、多額の投資を行い、オックスフォードとオランダにある現在のミニ生産ラインをアップグレードする必要がある。

    BMWは現在、EV、コネクテッドカーおよび自動運転技術への投資のため、車両開発コストを大幅に削減し、エンジンとギアボックスの組み合わせの数を大幅に減らすなど、コスト削減のための、さまざまな取り組みを行っている。

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    https://www.autocar.jp/news/2020/02/04/473658/


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    踏み間違い事故防止の新機能開発

    1: 2020/02/04(火) 08:05:03.98 ID:S4Wu7B8R9

    トヨタ自動車 踏み間違い事故防止の新機能開発

     トヨタ自動車は3日、ペダル踏み間違いによる事故を防止する新機能を発表しました。

     トヨタはこれまで車に取り付けたセンサーが障害物を感知するとアクセルが効かなくなるシステムを開発していて現在は32車種に搭載されています。

     3日発表した新機能では障害物がなくても踏み間違いを検知してアクセルを強く踏み込んだ場合に加速を抑制します。

     こうした機能が車に搭載されるのは世界初。新機能はことし夏発売の新型車から順次導入される予定です。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200204-00015335-cbcv-soci
    2/4(火) 8:01配信CBCテレビ


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    1498384

    1: 2020/02/02(日) 16:44:09.95 ID:7mg+9l/50 BE:468394346-PLT(15000)

    注目すべきカーオーディオブランドを毎回1社ずつピックアップし、それぞれの魅力を浮き彫りに
    しようと試みている。第2回目となる今回は、国産実力ブランド“ダイヤトーン”にスポットを当て、
    代表機『ダイヤトーンサウンドナビ』について研究する。

    https://response.jp/article/2020/01/25/331076.html


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    zidou

    1: 2020/01/30(木) 11:18:48.01 ID:cRAMth710● BE:842343564-2BP(2000)

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17737798/

    実証実験の開始からわずか5日で不具合です。全国初となるバスの自動運転が手動に切り替えられました。

     22日に始まった自動運転バスの走行実験は、静岡県の沼津港からJR沼津駅までの約2キロを一日7往復します。運転手がハンドルを握らなくてもバスは曲がり、緊急時のみ手動で操作する仕組みです。
    県によりますと、26日午後2時ごろ、沼津駅に向かって自動走行していたバスは突然、右に進路を変えようとしました。運転手がすぐに手動運転に切り替えたため、事故にはなりませんでした。自動運転システムとバスの接続に不具合が見つかったということです。


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    ff

    1: 2020/01/31(金) 00:15:46.80 ID:yKaAW/xQ9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200131/k10012266381000.html


    日産 ルノー 三菱の3社連合 連携強化策 5月に公表
    2020年1月31日 0時11分

    日産自動車とルノー、それに三菱自動車工業の3社連合は、車の開発などで一段と連携の強化を図り、具体的な内容を各社の中期経営計画に盛り込んでことし5月に公表することを明らかにしました。

    日産の内田誠社長やルノーのスナール会長ら、3社連合の経営トップは30日、横浜市にある日産の本社で今後の戦略を話し合う定例の会議を開き、連携の強化に向けてそれぞれの役割をより明確にすることで合意しました。

    それによりますと、日産が中国、ルノーがヨーロッパなど、それぞれが強みを持つ地域に注力するほか、技術開発でも得意とする分野を持つ会社が主導的に開発をリードし、各社に共有するなどとしています。

    そして具体的な内容はことし5月に各社の中期経営計画に盛り込んで公表するとしています。

    会議のあと、日産の内田社長は記者団に対して「3社の連携は競争力を向上させるために不可欠なものだ。自動車業界は大きな変革期に直面していて、連携の在り方も変えていかなければならない」と述べました。

    またルノーのスナール会長は「危機感を共有している。各社が潜在能力を発揮できるように取り組みたい」と述べました。

    そのうえで、日産とルノーの資本関係も見直すか問われたのに対しては「優先課題ではなく、今すべきことではない」と述べました。

    3社は主力市場で販売が落ち込み、業績が低迷しているだけに、具体的な戦略で業績の立て直しにつなげられるかが課題になります。


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