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    uu

    1: 2018/11/05(月) 19:18:32.15 ID:CAP_USER9

    大型トラックやバスのタイヤが走行中に外れる事故が6年で6倍超に急増し、2017年度は67件に上った。冬タイヤの交換作業ミスが目立つが、脱落する8割強が「左後輪」に偏っていることもわかった。いったいなぜなのか。左は歩道に近い側で極めて危険。国土交通省や業界は注意喚起と原因究明を進めている。

    8トン以上のトラック、定員30人以上のバスのタイヤ脱落事故を国交省が集計した。タイヤ脱落は、00年代前半に三菱自動車製の大型トラックの部品「ハブ」が相次いで壊れた問題などで啓発が進み、一時減少傾向にあったが、11年度の11件を底に増加傾向に転じた。

    17年度の内訳を見ると、9割ほどが冬用タイヤの交換など着脱の3カ月以内に発生。約9割が、ボルトを規定値まで締め付けていないなどの作業ミスと推定された。
    ミスが増えている要因としては、近年の輸送業界の人手不足が指摘されている。国交省の資料では、自動車整備要員の有効求人倍率(17年度)は3・73倍で、全職種(1・54倍)を大きく上回っている。ドライバーも同じ傾向だ。

    大型トラックのタイヤは直径1メートル、重さ100キロにもなる。02年に横浜市で三菱製トレーラーによる母子3人の死傷事故があったほか、08年4月には、静岡県の高速道路で大型トラックの左後輪が外れ、対向車線の大型観光バスに衝突。バス運転手が死亡、乗客7人が負傷した。今年6月にも愛知県で大型トラックのタイヤが外れ、負傷者が出ている。

    冬タイヤへの交換が本格化するこの時期、日本自動車工業会は、ホイールに傷や亀裂がないか、ボルトやナットに緩みや損傷がないかなど、運転前に手で触って点検するようチラシを作って呼びかけている。

    一方、不可解なのは、17年度の脱落事案の83%(56件)が左後輪に偏っている点だ。16年度も全56件のうち85%が左後輪だった。

    偏りの原因は不明だが、国交省が自動車メーカーや専門家らの意見を聞き検討を重ねたところ、いくつかの可能性が浮上した。

    一つ目は、道路は一般的に中心部が高く、両端は低くなっている構造に起因する。車は対向車との接触防止などのため、なるべく道の左に寄って走る(キープレフト)よう求められていることから、左側のタイヤの負荷が大きくなっているという見立てだ。

    二つ目は「旋回半径が小さい左折時に、左後輪がコンパスの針の部分のようにほぼ回転しないまま、よじれてしまう」という推定。三つ目は「左折よりもスピードを出しがちな右折時の遠心力により、積み荷の荷重が左後輪に偏る」との説だ。

    一方、前輪の脱落は左右合わせて1件だけ。前輪部の震動はハンドルを通じてドライバーに伝わりやすく、早期に対処できているためとみられている。

    国交省担当者は「左後輪の謎は未解明だが、日々の点検や確認で脱落は防げる」としている。

    (続きはソースでお読みください)

    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLBY55L7LBYUTIL02F.html


    【トラックのタイヤ脱落急増、歩道に近い左後輪が8割強】の続きを読む

    nnh

    1: 2018/11/05(月) 13:08:11.21 ID:nmGDJrHV0● BE:299336179-PLT(13500)


    東大阪市内の自動車専用道路を時速約280キロで暴走したとして、大阪府警は5日、乗用車を運転していた府内の30代の男を道路交通法違反(速度超過)容疑で書類送検する方針を固めた。
    捜査関係者が明らかにした。スピード違反の検挙としては、全国で過去最高速度とみられる。

     捜査関係者によると、男は今年1月、同市内の自動車専用道路「第2阪奈道路」で、法定速度(時速60キロ)を約220キロ上回る時速約280キロで運転した疑いが持たれている。

     府警が走行中の画像を解析するなどして速度を割り出した。事故はなかった。時速280キロは、東海道新幹線の最高速度(同285キロ)とほぼ同じ。

     スピード違反を巡っては、警視庁が3月、東京都国立市の中央自動車道でスポーツカーを時速235キロで走らせたとして、都内の会社員の男を同容疑で逮捕。千葉県警も同月、
    東京湾アクアラインで時速239キロで大型バイクを運転したとして、県内の会社員の男を書類送検した。【竹田迅岐】https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000038-mai-soci


    【【法定速度を220キロオーバー】時速280キロで自動車運転の30代男、書類送検へ】の続きを読む

    yjimage

    1: 2018/11/05(月) 15:45:38.33 ID:CAP_USER9

    スバルさらに検査不正、10万台を追加リコール
    2018年11月05日 15時19分
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20181105-OYT1T50061.html?from=ytop_top

     SUBARU(スバル)は5日、出荷前の完成車検査を巡って、不正があった恐れがあるとして、9車種計約10万台について追加のリコールを実施すると明らかにした。これまで検査不正は「昨年12月末まで」と説明していたが、今年10月まで続いていたと訂正した。これに伴いリコールが拡大した。一連の検査不正に伴うリコールは約53万台となる。



    【【リコール】スバルさらに検査不正、9車種計約10万台を追加リコール】の続きを読む

    1: 2018/11/05(月) 04:59:58.65 ID:CAP_USER9

    高齢者が免許返納後運転、摘発相次ぐ “足”手放し…
    2018.11.4 18:38
    https://www.sankei.com/west/news/181104/wst1811040014-n1.html

     高齢を理由に車の運転免許証を自主返納した80代男性が9月、兵庫県内の自宅近くで車を運転したとして、道交法違反(無免許運転)の疑いで兵庫県警に摘発されたことが4日、捜査関係者への取材で分かった。男性は返納後わずか3カ月で摘発され、認知症の疑いがあると判明した。免許返納後の高齢者が無免許運転するケースはほかにも確認されており、安全と引き換えに生活の「足」を手放した高齢者へのサポートのあり方が問われている。(木下未希)

    「つい運転を…」
     「訪問介護先の男性の姿がない。軽トラックも一緒になくなっている」
     兵庫県内で9月、1人暮らしの80代男性宅を訪問介護で訪れた女性から県警に通報が入った。男性はほどなく近くの商業施設で保護されたが、無免許運転の疑いで摘発され、騒動後、軽トラックは離れて暮らす親族が引き取った。
     ただ、免許返納後の高齢者が無免許運転するケースは各地で相次いでいる。
     福島県いわき市でも9月、免許を4日前に返納したばかりの80代男性が、車で歩行者2人をはねてけがをさせる事故が起きた。調べに対し男性は「免許は返納したが、移動のためについ運転してしまった」と供述したという。

    以下はソース元で
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    1: 2018/11/04(日) 20:47:49.48 ID:kYJD2kfq

    ランボルギーニが、世界の顧客向けに公開しているスペシャルな新型スーパーカー、『LB48』の正式名が明らかになった。
    その名は『UNICO』(ウニコ)。そしてさらなる高性能ハイパーカーの計画も入手した。

    「UNICO」はイタリア語で「たった一つの」を意味する。パワートレインは、6.5リットルV型12気筒NAエンジンを搭載し、
    最高出力はエンジン出力789ps、電気モーター49psを組み合わせ、最高出力は838psを発揮する。
    価格は250万USドル(約2億8千万円)で、世界限定63台の希少モデルとなる。生産は2019年後半が予定されているようだ。

    そして今回、より強力なハイパーカーを計画している可能性が高いことが「TheSupercarBlog.com」の調べで発覚した。
    記事によると、ライバルをアストンマーティン『ヴァルキリー』やマクラーレン『セナ』に設定し、開発が進められており、
    『アヴェンタドール SVJ』に搭載されたアクティブ・エアロ・システム「ALA 2.0」の進化バージョンを搭載するという。

    その心臓部には、6.5リットルV型12気筒+電気モーターのハイブリッドで、最高出力は1000psを超えてくることが予想される。

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    https://response.jp/article/2018/11/04/315777.html


    【ランボルギーニ、新型スーパーカーの車名は「UNICO」…さらなる超計画も】の続きを読む

    1: 2018/11/03(土) 19:20:49.21 ID:RMfvXOuL0 BE:323057825-PLT(12000)


    ポルシェ ジャパンは11月2日、パリモーターショーで10月2日(現地時間)に欧州初公開された新型「マカン」の予約受注を開始した。価格は699万円。

     一部改良が行なわれた新型マカンは装備内容を充実させた「ファーストエディション」(889万2000円~932万6000円)および、
    「シュポルトエディション」(916万4000円~959万8000円)からデリバリーを開始する予定。
    日本での発売日は決定次第アナウンスするとのこと。

     新型マカンは、最高出力180kW(245PS)、最大トルク370Nmを発生し、進化した燃焼技術と微粒子燃料フィルターを採用する4気筒 2.0リッターターボエンジンを搭載。
    トランスミッションには7速PDKを組み合わせ、0-100km/h加速は6.7秒、最高速は225km/hとなる。
    駆動方式は4輪駆動。

     新しいシャシーを採用して快適性を向上させるとともに、優れた横方向のグリップを持つパフォーマンス指向の新開発タイヤを採用。
    フロントのデザインはワイドな印象を与えるものとなり、新デザインのLEDヘッドライト、3Dデザインの4灯式フルLEDリアランプを装備した。

    ポルシェ、新型「マカン」受注開始。699万円から
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1151292.html
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    5c264456

    1: 2018/11/02(金) 09:45:39.69 ID:CAP_USER9

    http://www.afpbb.com/articles/-/3195496?cx_part=latest

    車が道路から飛び出し木の上に…運転手の女性を6日後に保護 米
    2018年11月1日 12:47 
    発信地:ワシントンD.C./米国 [ 米国 北米 ]

    【11月1日 AFP】米アリゾナ州で、運転していた車が幹線道路から飛び出し、木の上に乗り上げた女性が、事故から6日後に救助される出来事があった。地元当局が10月31日、明らかにした。

     州公安局の発表によると、事故は10月12日、州都フェニックス(Phoenix)の北約50キロにあるウィッケンバーグ(Wickenburg)付近を走る国道60号線で発生。女性(53)が時速80キロほどで車を走らせていた時に運転操作を誤った。

     州警察によると、女性の車はガードレールを突き破って17メートル離れたメスキートの木に突っ込み、引っ掛かった状態になった。

     6日後の18日になって、迷い牛を捕獲しようとしていた州の道路維持管理業者と牧場関係者がガードレールが壊れているのに気付き、木につっかえたままの大破した車を見つけた。

     車内に人影はなかったが、河川敷の方に続く「人の足跡」が残っていた。業者や警察官らは足跡を450メートルほどたどったところで、重傷を負い、ひどい脱水状態に陥った女性を発見、保護したという。

     女性の話によると、車内に「数日間」とどまっていたが、誰かに見つけてもらおうと車から抜け出し、線路を目指して歩き始めた。しかし、衰弱しきっていたため、線路にはたどり着けなかったという。

     女性はヘリコプターで病院に搬送された。公安局は「類まれな努力により女性の命が助かった」と述べ、救助に当たった人々をたたえた。(c)AFP


    【車が木の上に…運転手の女性(53)を6日後に保護 速度超過で道路から飛び出す】の続きを読む

    subaru

    1: 2018/11/01(木) 16:30:47.34 ID:CAP_USER

    SUBARU(7270)は1日、2018年4~9月期の連結純利益が計画を下回ったのはエンジンに搭載する原動機(バルブスプリング)の不具合によるリコールの費用を計上したのが主因だと明らかにした。国内ではインプレッサやフォレスターなど4車種、計10万1153台、海外では約31万台のリコールを予定しており、計40万台超が対象になるという。

    国内のリコールについては同日、国土交通省に届け出た。バルブスプリングが破損し、走行中にエンジンが停止する恐れがあるという。

    スバルは10月23日、18年4~9月期の連結純利益が前年同期比42%減の490億円になったと発表した。従来予想は791億円だった。当時は「品質関連費用の計上」という説明にとどめていた。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    2018/11/1 15:40
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL01HP8_R01C18A1000000/


    【【業績】スバル、国内外でリコール40万台超 4~9月期下方修正の主因】の続きを読む

    8FF8001-3

    1: 2018/10/28(日) 19:54:51.54 ID:CAP_USER

    2018年10月28日 18:10 日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO37046440Y8A021C1FF8000?s=2

    トランプ米大統領は27日、中西部インディアナ州で開かれた農業団体の集会で演説し、日本が市場を開放しない場合「日本車に20%の関税をかける」と発言した。2019年1月にも始まる日米の物品貿易協定(TAG)交渉を控え、農産物の大幅な関税引き下げなどで日本に圧力をかける狙いがありそうだ。

    日米は18年9月にTAG交渉開始で合意した際、交渉中に追加関税が課されることはないと確認した。日本としては当面、自動車への追加関税を回避したが、トランプ氏は今回改めて日本車への関税引き上げに言及した。11月の中間選挙を前に有権者にアピールする狙いもある。

    米国は国内で販売する乗用車の約半分を輸入している。関税率は2.5%だが、高関税をてこに日本などと2国間の貿易交渉を進めようとするトランプ氏は、世界貿易機関(WTO)ルールを無視して輸入車に25%の追加関税を課すなどと脅してきた。


    【【トランプ政権】トランプ大統領「日本車に20%関税も」 改めて言及】の続きを読む


    1: 2018/10/28(日) 19:23:55.66 ID:riSkzQBN0 BE:232392284-PLT(12000)


    40km/L超え!? 4代目ホンダ「フィット」は2モーター式HVで来秋登場か?
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    https://clicccar.com/2018/10/28/644999/

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    【お前ら、フィットのサイドライン酷評するけど、三菱が真似しまくってるんだけど】の続きを読む

    1: 2018/11/02(金) 05:15:29.35 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-00000007-asahi-soci

    自動ブレーキなどの「自動運転機能」をアピールする車が増える中、メーカーや国は今後、
    現在国内で販売されている技術レベルの車については、宣伝などで「自動運転車」という言葉を
    使わないようにすることを決めた。性能を過信し、事故につながる恐れがあるためだ。
    今後は「運転支援」などを使うという。

    関係者によると、国内メーカー各社や国、専門家らが自動運転技術の安全性などを話し合う
    「先進安全自動車推進検討会」で10月に合意した。近く国土交通省が公表する。

    すでに「安全運転サポートカー(サポカー)」などとしている社もあるが、販売の一部の現場では
    「自動運転」が強調され、改善の必要性が指摘されていた。任意の取り組みのため罰則はないが、
    事実上の業界のルールとも言え、各社や販売店は対応を始めている。

    国交省によると、国は自動運転の技術を5段階に類別。完全な自動運転のレベル5に対し、
    現在の市販車の技術は1か2のレベルだ。運転する責任は全面的にドライバーにあり、
    技術は運転の「支援」という位置づけになっている。


    「自動運転」の技術レベルの国の定義
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    【「自動運転」と云う言葉を今後使わないことをメーカーや国が決定。過信防止のため。今後は「運転支援」に】の続きを読む

    1: 2018/11/01(木) 14:18:25.23 ID:CAP_USER

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    新型「インサイト EX・BLACK STYLE」(ルーセブラック・メタリック)
     本田技研工業は11月1日、新型ハイブリッドセダン「INSIGHT(インサイト)」を2018年内に発売すると発表した。

     独立したトランクを用意するセダンボディが与えられた新型インサイトは、同じくホンダのセダンである「アコード」と「シビック」の中間のポジションをカバーするモデルとなり、ボディサイズは4675×1820×1410mm(全長×全幅×全高)で乗車定員は5人。グレード展開は「LX」「EX」「EX・BLACK STYLE」の3種類となる。

     パワートレーンには、エンジンに直列4気筒DOHC 1.5リッターを使う2モーターの「SPORT HYBRID i-MMD」を採用。エンジンでは最高出力80kW(109PS)/6000rpm、最大トルク134Nm(13.7kgfm)/5000rpm、モーターでは最高出力96kW(131PS)/4000-8000rpm、最大トルク267Nm(27.2kgfm)/0-3000rpmを発生。エンジンとモーターの使い分けを行ない、モーターだけで走行する「EVドライブモード」、エンジンで発電した電気でモーターを駆動させる「ハイブリッドドライブモード」、直結クラッチを使ってエンジンの力で走る「エンジンドライブモード」の3種類を設定。走行状況に応じて自動的に切り替え、シームレスで力強い加速、上質な走りと燃費性能などを実現している。

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    最高出力80kW(109PS)/6000rpm、最大トルク134Nm(13.7kgfm)/5000rpmを発生するエンジン、最高出力96kW(131PS)/4000-8000rpm、最大トルク267Nm(27.2kgfm)/0-3000rpmを発生するモーターを組み合わせて使う「SPORT HYBRID i-MMD」を採用

     外観では、フロントノーズからリアエンドまで連続する伸びやかなラインで「品格を備えたシルエット」を表現し、フルLEDヘッドライトやクロームバーなどを備えるフロントマスクでは、日本仕様専用デザインのフロントグリルを採用。流麗なシルエットによって乗る人の美意識を表現している。このほかに日本仕様向けの装備として、EXとEX・BLACK STYLEでトランクスポイラーが追加されている。

     ボディカラーは「クリスタルブラック・パール」「コスミックブルー・メタリック」「モダンスティール・メタリック」「ルナシルバー・メタリック」「プレミアムクリスタルレッド・メタリック(有料色)」「プラチナホワイト・パール(有料色)」に加え、EX・BLACK STYLE専用の「ルーセブラック・メタリック(有料色)」の計7種類を用意する。

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    日本仕様専用デザインとなるフロントグリル
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    インラインタイプのLEDヘッドライトを全車標準装備
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    リアシートを前倒しするトランクスルー機構を備える
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    前後ライトの発光イメージやデザインで鋭さや知性を表現
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    LXでは16インチ、EXとEX・BLACK STYLEでは17インチのアルミホイールを標準装備
    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1150/439/009_o.jpg
    EX・BLACK STYLEのインテリア

     車内ではインパネ全体をシンプルな面と線で構成。本革の風合いを表現する「リアルステッチソフトパッド」を贅沢に使い、インパネの局面に合わせて手貼りで高精度に貼り合わせ、触り心地から見た目まで質の高い柔らかさを実現している。
    >>2 へ続く

    関連リンク

    新型「インサイト」先行情報サイト
    https://www.honda.co.jp/INSIGHT/new/

    2018年11月1日 11:30
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1150439.html




    【ホンダ、新型ハイブリッドセダン「インサイト」を2018年内に発売】の続きを読む

    fd1c

    1: 2018/11/01(木) 09:22:26.61 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は2019年から、毎月一定の料金を払えば複数の車を手軽に乗り換えられるサービスを始める。高級車「レクサス」などを自家用車のように使いながら、複数の車を入れ替えることができる。また販売店を拠点にしたカーシェアリングも全国展開する。所有にこだわらないシェア経済が広がるなかで、新車販売だけに頼らない新たな事業の柱を探る。

    トヨタが始めるのは「サブスクリプション(定額制)」のサービス。日本の…
    2018/11/1 8:49
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37210580R01C18A1MM0000/


    【トヨタ、月定額で車乗り換え放題 19年新サービス】の続きを読む

    eb

    1: 2018/11/01(木) 19:25:01.61 ID:VLS/fgCj0 BE:844481327-PLT(12345)


    スズキ(7269)は1日、「エブリイ」など計5車種の26万5479台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
    2014年8月18日~18年8月3日に製造した車両が対象となる。

    変速装置の構造や形状に不適切な点があり、ベアリングの一部が破損してクラッチ操作が不能となり、変速不能や走行不能となるなどの恐れがあるという。
    他社にOEM(相手先ブランドによる生産)供給する車種も対象となる。

    https://r.nikkei.com/article/DGXLASFL01HQ9_R01C18A1000000


    【スズキがエブリィなど26万台リコール クラッチが壊れて走れなくなる恐れ】の続きを読む

    1: 2018/10/31(水) 21:42:21.28 ID:QzcUUYT60 BE:232392284-PLT(12000)


    ホンダが「究極」のオフローダー提案、バケットシートは シビックタイプR…SEMA 2018

    ホンダの米国法人のアメリカンホンダは10月30日(日本時間10月31日未明)、米国ラスベガスで開幕したSEMAショー2018において、
    ホンダ『ラギッド・オープンエアビークル・コンセプト』(Honda Rugged Open Air Vehicle Concept)を初公開した。

    SEMAショーは毎年秋、米国ラスベガスで開催されるチューニングカー&カスタムカーのイベント。
    ホンダが今年のSEMAショーで初公開したラギッド・オープンエアビークル・コンセプトは、究極のオフローダーを提案する1台となる。

    ホンダR&Dアメリカが開発を担当しており、ピックアップトラックの『リッジライン』の車台をベースに、ホンダのATV(オール・テレーン・ビークル)、
    『パイオニア』をモチーフにしたオープンボディを架装した。ATVのパイオニアは小型の4WDバギー。
    フロントのウインドスクリーンやサイドガラスがないフルオープンとなっており、パイプフレームが乗員を保護する構造のスパルタンモデルだ。

    また、ラギッド・オープンエアビークル・コンセプトでは、オフロード走行で乗員のホールド性を確保するバケットシートに、
    新型『シビックタイプR』用を装着した。屋根のないオープンボディに配慮して、4席のバケットシートの表面には防水加工が施されている。

    https://response.jp/article/2018/10/31/315640.html
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    【ホンダが究極のフルオープンカー・コンセプトを発表きたーーー!!】の続きを読む

    1: 2018/10/31(水) 19:23:55.97 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は2018年10月31日、アメリカ・ミシガン州デトロイトにおいて2019年1月14日~27日の日程で開催される北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)において、新型「スープラ」を初披露すると発表した。

    スープラは2002年に生産中止となった、トヨタのフラッグシップスポーツカー。同社は2018年3月にスイスで開催されたジュネーブモーターショーでレーシング仕様のコンセプトモデル「GRスープラ レーシングコンセプト」を発表。続いて同年7月にイギリスで開催されたグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードでは試作車を公開し、走行シーンを披露した。

    さらに、同年10月には開発の一環として、ドイツのニュルブルクリンク耐久シリーズ(VLN)第9戦に参戦し、完走を果たしている。

    新型スープラは、BMWの「Z4」と共同開発されたモデルで、デトロイトモーターショーでの公開後、2019年前半より順次、世界各国で販売を開始する予定だという。(webCG)

    2018.10.31
    https://www.webcg.net/articles/-/39730

    2018年7月、イギリスのグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで公開された「トヨタ・スープラ」の試作車
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    2018年3月のジュネーブモーターショーで発表された「トヨタGRスープラ レーシングコンセプト」
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    【トヨタ、新型「スープラ」をデトロイトモーターショーで発表】の続きを読む

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    1: 2018/10/31(水) 15:12:25.62 ID:CAP_USER9

    ホンダが30日発表した2018年4~9月期の連結決算(国際会計基準)は純利益が前年同期比19%増の4551億円だった。アジアで二輪車の販売が好調だったほか、前年に計上したタカタ製の欠陥エアバッグのリコール(回収・無償修理)を巡る集団訴訟の和解金が無くなったことも寄与した。

    売上高は5%増の7兆8658億円、営業利益が22%増の5138億円だった。中国や欧州で四輪車が苦戦したが、インドネシアやインドで二輪車の販売が好調に推移し補った。全社でコスト削減に取り組んだのも利益を押し上げた。

    併せて、2019年3月期の連結純利益が前期比36%減の6750億円になりそうだと発表した。従来予想の6150億円から上方修正した。

    想定為替レートは前回公表した1ドル=107円から110円へと円安方向に見直した。

    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL30HNL_Q8A031C1000000/


    【ホンダの4~9月期、純利益19%増 二輪車販売やコスト削減で】の続きを読む

    1: 2018/10/31(水) 13:18:14.66 ID:CAP_USER9

    「あおり運転防止ステッカー」(=ニュースリリースより)
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     弁護士に相談・依頼した際に生じる相談料を補償する保険商品を展開するプリベント少額短期保険(東京都中央区)は11月1日から、契約者に「自動車に貼るとあおり運転の抑止につながる」とうたうシールを無償配布する。黄色い背景に黒い太字で「弁護士保険に加入しています」と書かれたもので、自動車のバックドアなどに貼って使用する。

     同シールを貼ることで、背後から異常接近・ハイビーム点灯・パッシング・クラクション乱用などを仕掛けてくるドライバーに対して「トラブルに発展した場合は、すぐ弁護士に相談する」という意思表示ができ、あおり運転を防止できるという。

    自動車にステッカーを貼った様子(=ニュースリリースより)
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     17年6月に東名高速道路であおり運転が死亡事故につながるトラブルが起きたほか、18年1月~6月にかけて道路交通法の「車間距離の保持」義務違反で摘発された件数が、昨年同期比2倍の6130件に増えていることを踏まえて配布を決めたという。

     プリベント少額短期保険は、同ステッカーが「強力な抑止力につながるものと考えます」とコメントしている。

    2018年10月31日 11時48分
    ITmedia
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1810/31/news069.html


    【【抑止力になるか】「あおり運転防止ステッカー」登場 「弁護士保険に加入しています」と車に貼って意思表示】の続きを読む

    uiy

    1: 2018/10/28(日) 07:08:55.17 ID:iOON8f520

    高速道路で制限速度(80キロ)を128キロ超す約208キロで車を運転し、前方の車に衝突し3人に軽傷を負わせたとして
    道交法違反と自動車運転処罰法違反(過失傷害)の罪に問われた神戸市東灘区の会社役員の男(61)に対する初公判が25日、神戸地裁(安達拓裁判官)であった。
    男は起訴内容を認め、検察側が懲役1年を求刑し即日結審した。判決は11月1日。

    起訴状などによると1月2日朝、芦屋市内の高速道で、外車のBMWを約208キロで運転した上、神戸市東灘区の高速道でも同じ速度で走行して前方の車に衝突し、3歳児を含む3人に軽傷を負わせたとされる。

    検察側は「『早く自宅に帰りたい』『車の性能を試したい』という身勝手極まりない動機」と主張。裁判官が「日本では考えられない速度」と指摘し、男は「私も(速度に)びっくりしている」「非常に反省している」と述べた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-00000016-kobenext-l28


    【裁判官「(高速道路でも200km/hも出しちゃ)いかんでしょ」ジッジ(61)「ワイも速過ぎてびっくりした」】の続きを読む

    1: 2018/10/30(火) 14:12:37.20 ID:8Y/ilrFs0● BE:601381941-PLT(13121)


    BMW ヴィジョン iNEXT、完全自動運転のEV提案…ロサンゼルスモーターショー2018で発表へ

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    BMWは10月26日、米国で11月に開催されるロサンゼルスモーターショー2018において、次世代のEVコンセプトカー、
    BMW『ヴィジョンiNEXT』(BMW Vision iNEXT)をワールドプレミアすると発表した。

    ヴィジョンiNEXTは、BMWグループが2021年から生産予定の新型EV、『iNEXT』を示唆するコンセプトカーだ。
    ヴィジョンiNEXTは近い将来の自動モビリティの可能性を追求し、パーソナルモビリティの将来という点でも、
    BMWグループの戦略的な方向性の象徴となるソリューションを示す1台になるという。

    ヴィジョンiNEXT は、BMWの最新のスポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)のサイズとプロポーションを採用した。
    ボディカラーのリキッド・グレーローズ・コッパーは、温かみのある銅から暗めのローズへと変化するのが特徴だ。

    フロント中央には大型のダブルキドニーグリルを装着した。このグリルはBMW『i3』同様、閉じられている。
    EVはエンジン冷却の必要がないので、キドニーグリルは各種センサーを装着するインテリジェンスパネルとして機能する。

    フロントウインドウは大型パノラマサンルーフへと続くデザインで、外側からインテリアがよく見えるように設計された。
    Bピラーのない左右の大型ドアは観音開き。ドアを開くと、広々とした室内空間が見渡せる。

    ヴィジョンiNEXTでは、ドライバーは「ブースト」モードで自ら運転するか、「イージー」モードで車両に運転を任せるかを選択。
    ブーストモードでは、電動ドライブによってダイナミックかつ静かなゼロエミッションの走行が行える。イージーモードでは、
    ドライバーと同乗者に多彩なアクティビティのための空間を提供。乗員の希望次第でリラクゼーション、インタラクション、
    エンターテインメント、コンセントレーションのスペースになるのが特徴だ。

    ヴィジョン iNEXTには「BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタント」を搭載。
    ドライバーは運転中、「ヘイ、BMW」と呼びかけることにより、音声アシストが起動。ドライバーが求めるさまざまな機能や情報に、
    安全にアクセスできる。

    https://response.jp/article/2018/10/29/315533.html?from=tprt


    【BMW、「ヘイ、BMW」と話しかけると音声アシストする車を発表 革新的デザインも魅力】の続きを読む

    1: 2018/10/30(火) 19:56:30.76 ID:K04ZIgBK0● BE:423476805-2BP(4000)


    ホンダ4代目フィットは2019年夏頃のデビューとなる見込みである。
    (写真は現行フィット)
    搭載されるエンジンは、VTEC-TURBO 1.0Lが注目となる。
    ハイブリッドユニットはSPORT HYBRID i-MMD 1.5Lの採用が有力で、マイルドハイブリッドに相当する現行のSport Hybrid i-DCDは廃止となるだろう。
    低価格グレード向けエンジンとして、現行型ベースの1.3L i-VTECはブラッシュアップを受けて採用が継続されはず。
    https://car-research.jp/tag/fit
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    【ホンダ・フィットのフルモデルチェンジは2019年夏、1.0Lターボを搭載】の続きを読む

    2018000001-PB1-1

    1: 2018/10/30(火) 17:13:43.09 ID:CAP_USER

    パナソニックは30日、完全自動運転の電気自動車(EV)のコンセプトカーを報道陣に公開した。ディスプレーや自動運転関連の技術を結集したコンセプトカーと、自治体や自動車メーカーなどパートナーのノウハウを組み合わせてサービス構築を進める。今後提案を進め、早ければ2021年度のサービス実用化を目指す。

    同日東京都内で開幕したパナソニックの100周年記念イベントで、完全自動運転の指標となる「レベル4」以上に対応するコンセプトカー「スペイシー」を披露した。スペイシーの運行速度は時速20キロメートル以内の低速度を想定。大きなは幅168センチメートル、長さ385センチメートル、高さ195センチメートルと乗用車程度の大きさだが、ハンドルなど運転席がないため車内空間は広い。2トン程度の重さまで対応できる。

    車室内は向かい合った4人掛けのシートタイプで、横側の壁にはディスプレーを搭載した。ディスプレーは例えば、通学中の園児が英会話レッスンを受講したり、高齢者が遠隔診療を受けたり、移動時間を有効に使える。

    車載関連カンパニーの技術企画室の柳沼裕忠主幹が「スペイシーをベースに、東京五輪後の21年度には電動モビリティを使ったサービスの形にしていきたい」と明らかにした。パナソニックは17年10月に福井県内で2人乗りの小型EVを使った自動運転の実証実験をしている。今回の展示を通じて広くパートナーを募り、ハンドルがない完全自動運転のEV車両での実用化を急ぐ。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37105520Q8A031C1000000/


    【パナソニック、完全自動運転EV 21年度にも実用化】の続きを読む

    vb

    1: 2018/10/30(火) 13:56:29.31 ID:CAP_USER9

    50キロ厳守の名古屋高速トンネル、取り締まりに新兵器
    2018年10月30日11時16分
    https://www.asahi.com/articles/ASLBR2D6DLBROIPE004.html?iref=comtop_8_06

     名古屋高速2号東山線の東山トンネル(名古屋市名東区~同市千種区、上り約3・2キロ、下り約3・6キロ)で、愛知県警が新たに導入した装置による速度取り締まりが始めた。トンネルでは従来の取り締まり装置が使えなかったが、今回、トンネルでも使える“新兵器”を活用する。
     2003年3月に開通した東山トンネルは、接続する半地下構造部分(吹上西出入口付近~四谷出入口の3・5キロ)を含め、時速50キロに規制されている。
     しかし、守っている車は少ない。名東区側の入り口には「50キロ厳守」の垂れ幕や複数の立て看板があるが、記者が平日午後に50キロで走行したところ、追い越された車は8分弱で67台にのぼった。
     今回、県警が取り締まりに投入するのが、持ち運びができる速度違反自動取り締まり装置で、いわば「可搬式オービス」だ。置いておけば自動的に違反車両を記録する。箱形の本体は奥行き38センチ、幅26センチ、高さ50センチで、三脚に設置する。県警では昨春に2台を導入、生活道路を中心に運用。今年9月にさらに3台が加わった。
     オービスは本来、固定式で、県…

    残り:981文字/全文:1436文字


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    vf

    1: 2018/10/27(土) 00:24:54.86 ID:sNVYWrWQ0● BE:618588461-PLT(36669)


    だからタクシー運転手を代表して謝る(´・ω・`)


    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20181026-00000071-ann-bus_all

    来週から始まる読書週間に合わせて車で移動中でも読書を楽しめる取り組みをタクシー会社が始めます。

     来週から日本交通が試験運行するタクシーは、目を使って読むのではなく、耳で聞いて読書をするという触れ込みのオーディオブックを聴くことができるタクシーです。
    専用のタブレットから本を選ぶとタクシーの移動時間に本の音読を聞くことができます。
    近年、音読を録音したこうした「オーディオブック」が忙しくて本を読む時間がないサラリーマンや主婦などを中心に人気が出ているということで、
    オーディオブック大手のオトバンクはこの1年で利用者が2倍の50万人になったとしています。
    このタクシーは29日から2週間限定で運行します。


    【タクシー運転手ってマナー悪すぎじゃね?速度超過、ノーウィンカー、急ブレーキ、割り込み】の続きを読む

    1: 2018/10/29(月) 19:12:40.56 ID:57iN/HC+0● BE:887141976-PLT(16001)


    渋谷ハロウィンで盛り上がっているさなか、10月28日午前1時頃に軽トラックが横転させられるというトラブルがあった。
    ハロウィン参加者の若者により軽トラックが押し倒され、運転手は被害届けを出している。

    しかし若者らが乗る前からの鮮明な映像が公開され、それを確認すると「乗れ乗れ乗れ!」と
    運転手が若者らに荷台に載るように煽っていたことが分かった。
    これが原因でエスカレートし、荷台から今度は屋根に、最終的に横転させられてしまった。

    被害届けを出している運転手だが、周りの人を巻き込む加害者になり得た可能性もあったわけだ。

    動画のコメント欄には「何が被害者だよ恥を知れ」、「荷台に乗る程度だと思ったら車ごと倒されるとは」、
    「乗れ乗れって言ったのか」、「軽トラの自業自得ってことやね」、「これだと運ちゃん加害者やん」という意見が投稿されている。

    http://gogotsu.com/archives/44390
    no title


    【渋谷ハロウィンの軽トラック横転トラブルの意外な真相 運転手が「乗れ乗れ!」と煽ったのが原因だった】の続きを読む

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