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    1: 2017/03/31(金) 14:47:39.16 ID:CAP_USER

    http://www.lifehacker.jp/2017/03/170329_selfdriving.html

    Inc.:自動運転車についてどう思いますか? 「1台ほしい!」という人は、現時点ではマイノリティのようです。
    AAAが1000人の米国人を対象に実施した調査によると、米国人の78%は、自動運転車に乗るのが怖いと考えています。


    そして54%が、自分の運転中に近くに自動運転車がいてほしくないと答えています。一方で、自分の車には
    何らかの自律機能がほしいと答えた人は60%に上りました。たとえば、自動ブレーキ機能や、自動駐車機能などです。
    自動運転業界にとって、この調査結果は非常に興味深いタイミングで発表されました。AAAによる発表のわずか3日後、
    カリフォルニア州議会は、完全無人運転車を実現する道を開いたのです(現行法では、自動運転車には必ず人間のドライバーが同乗し、
    必要時に運転を引き取らなければならない)。
    2016年は、米国の道路事情が最悪の年でした。安全設計の自動車が増えたため長年減少傾向にあった交通事故死が2015年から増加に転じ、
    2007年以降最高の4万人になったのです。多くの専門家が、その理由を運転中のメールや注意力散漫であると指摘していますが、
    正確な理由はわかりません。それでも、車間距離制御や車線逸脱警報などの自律走行機能が、再び安全な運転に貢献することは間違いないでしょう。

    自動運転車は人間よりも運転がうまい?
    昨夏、初の自動運転車による交通事故死が発生し、人々の不安が募っています。でも、統計値を見る限り、
    自動運転車は人間が運転する車よりも安全なようです。昨夏の事故は自動運転2億キロ以上で初の死亡事故だったのに対し、
    人間が運転する車は平均1億4千万キロにつき1件の死亡事故が発生しているのです。
    AAAのオートモーティブ・エンジニアリング担当ディレクターGreg Brannon氏は、人々の意見は時代とともに変わるだろうと予測しています。
    自律運転支援機能を備えた車を持つ人は、そうでない人よりもテクノロジーを信頼する確率が平均75%高いことがわかっています。
    つまり、これらの先進機能を少しずつ経験することで、消費者の恐怖心は和らいでいくことでしょう。

    実際、調査結果によると、若い人ほど自動運転テクノロジーを信頼しています。ベビーブーマーの60%が自動運転車と
    同じ道路を走ることを怖がっているのに対し、ミレニアル世代で同じように恐怖を感じているのは43%でした。
    いずれにしても、来年にはカリフォルニア州の道路に完全無人運転車が登場する可能性が非常に高くなっています。
    いずれ他州での導入も進み、実績が増えるにつれて、我々の恐怖心が消えるのか、あるいは誰も外出したがらなくなるかのどちらかになるのでしょう。


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    1: 2017/04/01(土) 05:18:39.86 9

    ◆狭い踏切、「すれ違い」交渉中に車と特急衝突

    27日午後4時20分頃、高松市木太町のJR高徳線春日川西踏切(警報機、遮断機付き)で、
    香川県さぬき市の建設業男性(64)運転の乗用車と高松発徳島行き特急「うずしお19号」(2両)が衝突。

    乗用車ははずみで、対向の高松市の女性(48)運転の軽乗用車に衝突した。
    男性は逃げ出して無事。乗客約60人と女性にけがはなかった。

    同県警高松北署の発表では、踏切の幅は約3メートルで車がすれ違えない。
    先に進入した男性が乗用車をおりて、軽乗用車の女性に後退するよう求めているうちに列車が来たという。
    JR四国によると、2本が運休、6本に最大39分の遅れが出て、約600人に影響した。

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170327-OYT1T50165.html


    【男性「この踏切、狭くて車がすれ違えないからちょっとバックしてもらえますか?」 女「退かぬ!媚びぬ!省みぬ」⇒ 男性の車に特急列車が激突】の続きを読む

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    1: 2017/03/31(金) 07:22:00.75 ID:Wad2KN+N0● BE:512899213-PLT(27000) ポイント特典

     国土交通省は、シートベルトを締めずに車が走ると警告ランプが点灯する装置「シートベルトリマインダー」を、乗用車の全席を対象に
    装備するよう義務化することを決めた。ベルト着用率が低い後部座席での事故被害を軽減する狙い。2020年9月以降の新型車を対象に、
    道路運送車両法に基づくルールを6月にも改正する。
     シートベルトの着用は08年から、前部だけでなく、後部でも義務づけられている。だが、ベルトを締めずに走行すると警告灯が点灯し、
    警告音が鳴る装置が義務づけられているのは、現在運転席についてだけだ。自主的に助手席についても装備しているメーカーも多いが、
    後部座席はほぼ対象になっていない。

    いかそーす
    http://www.asahi.com/articles/ASK3Y4QGLK3YUTIL01Z.html


    【シートベルト警告灯、全席義務化 20年秋の新型車から】の続きを読む

    1: 2017/03/29(水) 20:10:07.06 ID:CAP_USER

    https://www.autocar.jp/news/2017/03/29/213461/
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    [編集部より]
    日産リーフ新型の開発車両を初撮りしました。トランク部分の形状が随分変わります。本当に550km走行可能なら、EVも実用的に?

    2018年に登場する次世代型リーフは、スタイリングに大きな変更を受ける。それは新型マイクラのデザインを踏襲したものになるだろう。
    撮影に成功した開発車両は、カモフラージュが施されているものの、日産ファミリーのフロント・フェイスと、
    ジュークのようなV型テールライト・クラスターを確認できる。またトランクは、現行世代のものよりも一般的な形状になるようだ。
    リーフ新型 2018年登場? 航続可能距離550kmへ

    既報の通り、新型リーフは550kmの航続が可能なバッテリーパック・オプションを設定する。これは現行モデルの
    高性能仕様に搭載される30kWhのリチウム・イオン・パックにくらべて、2倍となる60kWhのパックとなる見込みだ。
    また、航続可能距離250kmという30kWh仕様がエントリー・グレードとして用意され、新型のラインナップは、
    テスラのようにパフォーマンスに応じて数車種用意されるようだ。
    日本ではセレナでお馴染みのプロパイロットを導入

    日産は、新型リーフが単一車線の自動運転を可能にするプロパイロット機能を搭載すると認めている。
    また日産のデザイナーは、第2のエレクトリック・モデルの計画が進行中であり、これはサルーンやSUVといったボディ・スタイルになると示唆している。


    【日産リーフ新型の開発車両を初撮り、航続可能距離は最大550kmか】の続きを読む

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    1: 2017/03/29(水) 18:01:29.15 ID:CAP_USER

    https://trafficnews.jp/post/67284/

    国土交通省が、2016年末時点で販売されている乗用車の燃費ベスト10を発表。普通・小型自動車部門は、トヨタ「プリウス」が40.8km/Lで首位でした。

    「軽」はスズキの「アルト」がトップ
     2017年3月29日(水)、国土交通省が、2016年末時点で新車として販売されている乗用車の燃費(JC08モード燃費値)ベスト10を発表しました。
    その内容は次のとおりです。

    ●普通・小型自動車ベスト10
    ・1位:トヨタ「プリウス」40.8km/L★
    ・2位:日産「ノート」37.2km/L★
    ・3位:トヨタ「アクア」37.0km/L★
    ・4位:ホンダ「フィット」36.4km/L★
    ・5位:ホンダ「GRACE」34.4km/L★
    ・6位:ホンダ「SHUTTLE」34.0km/L★
    ・7位:トヨタ「カローラ アクシオ」33.8km/L★
    ・7位:トヨタ「カローラ フィールダー」33.8km/L★
    ・9位:スズキ「ソリオ」32.0km/L★
    ・10位:ホンダ「アコード」31.6km/L★

    ●軽自動車ベスト10
    ・1位:スズキ「アルト」37.0km/L
    ・1位:マツダ「キャロル」37.0km/L
    ・3位:スズキ「アルト ラパン」35.6km/L
    ・4位:ダイハツ「ミラ イース」35.2km/L
    ・4位:トヨタ「ピクシス エポック」35.2km/L
    ・6位:スズキ「ワゴンR」33.0km/L★
    ・6位:マツダ「フレア」33.0km/L★
    ・8位:スズキ「ハスラー」32.0km/L★
    ・8位:マツダ「フレア クロスオーバー」32.0km/L★
    ・8位:スズキ「スペーシア」32.0km/L★
    ・8位:マツダ「フレア ワゴン」32.0km/L★

     ★はガソリンハイブリッド車です。なお、ハイブリッド車を除く普通・小型自動車ベスト10は次のとおり。☆はディーゼル車を示します。

    ●普通・小型自動車ベスト10(ハイブリッド車除く)
    ・1位:マツダ「デミオ」30.0km/L☆
    ・2位:ダイハツ「ブーン」28.0km/L
    ・2位:トヨタ「パッソ」28.0km/L
    ・4位:フィアット「500」「500C」26.6km/L
    ・5位:日産「ノート」26.2km/L
    ・6位:ホンダ「フィット」26.0km/L
    ・7位:フォルクスワーゲン「up! 1.0/55kW (ASG)」25.9km/L
    ・8位:フォルクスワーゲン「cross up! (ASG)」25.2km/L
    ・9位:マツダ「CX-3」25.0km/L☆
    ・9位:トヨタ「ヴィッツ」25.0km/L

     同じ通称名のクルマは、仕様やグレードにより燃費値が異なる場合がありますが、これらのベスト10では、同じ通称名を持つ
    クルマのなかで最も良い燃費値を持つものが掲載されています。

    なお、これらのベスト10とは別に、燃費基準達成・向上達成レベルについても発表されています。一般にクルマは重量が重いほど燃料を多く使うため、
    燃費基準値が車両重量に応じて設定されています。2015年度の燃費基準において、達成レベルが最も高かった乗用車は、
    普通・小型自動車では達成率249%のホンダ「オデッセイ」、軽自動車では達成率169%のスズキ「アルト」とマツダ「キャロル」でした。

     ちなみに、2015年度に販売された乗用車の平均燃費は21.6km/Lであり、前年度から約0.5%低下しています。国土交通省はこの低下のおもな要因として
    「車両重量が軽く、相対的に燃費が良い車両区分の出荷比率が低下したこと」を挙げています。


    【燃費の良い乗用車「普通・小型」首位はプリウスに 国交省が2016年のベスト10発表】の続きを読む

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    1: 2017/03/30(木) 10:31:34.83 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00050014-yom-bus_all

    富士重工業は4月1日に社名を「SUBARU(スバル)」に変える。

    創業100周年を迎えるのに合わせ、認知度が高い自動車のブランドを
    社名にすることで、海外展開を加速させる狙いがある。

    富士重工は、1917年に創立した「飛行機研究所」が前身だ。
    「スバル」ブランドは58年に発売した軽自動車「スバル360」から使っている。

    富士重工の2016年3月期連結決算の売上高は3兆2322億円で、
    最大手のトヨタ自動車の9分の1で、世界シェア(市場占有率)も約1%と小さい。
    だが、他社との差別化と付加価値戦略を取ってきた。

    例えば、飛行機用のエンジン技術を応用した「水平対向エンジン」は
    スバル車の代名詞となっている。安全運転支援システムの「アイサイト」は、
    日本市場で自動ブレーキ機能を搭載した車を広げる先導役を果たした。
    こうした他社との違いを際立たせる戦略で、規模こそ小さいが存在感を示しており、
    売上高に占める営業利益の割合は17・5%と国内大手では最も高い。


    【富士重工業、社名を「SUBARU(スバル)」に変更。4月1日より】の続きを読む

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    1: 2017/03/27(月) 07:04:05.36 ID:CAP_USER9

    交通事故を防ごうと、警視庁は4月から、違反取り締まりの重点場所をホームページ上で公表する。
    取り締まり場所をあえて公表することで、ドライバーに安全な運転を心がけてもらうねらい。

    詳細な取り締まり場所の公表は全国でも珍しい取り組み。

    これまで、「切符を切るための取り締まり」などの批判があったが、実際に事故があった地点や人通りの多い道路をオープンにすることで、取り締まりに理解を得たい考え。

    警視庁はすでにホームページ上で、スピード違反の主な取り締まり場所を月ごとに公表している。
    4月からは、すべての違反に関し「重点取り締まり場所」として一覧で公表する。

    公表する場所は住所と交差点名や通り名まで明記。「事故多発のため」「交通違反が多いため」などの理由も添える。
    場所は各警察署が1~3カ所、事故実態や通行量に合わせて選定し、月ごとに更新する。

    警視庁幹部は、「地域住民やドライバーに事故実態や取り締まりの必要性を理解してもらえたら」と話している。
    公表は、警視庁ホームページの「公開交通取締り」で。

    配信 2017.3.26 07:01更新

    産経ニュース ニュースサイトを読む
    http://www.sankei.com/region/news/170326/rgn1703260004-n1.html


    【【警視庁】来月から交通取り締まり場所をHPで公表 安全運転啓発狙う】の続きを読む

    1: 2017/03/25(土) 11:59:10.98 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/162859
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    「米国人は毎年何百万台も日本車を買っているのに、日本人がほとんどアメリカ車を買わないのは不公平だ」

    ドナルド・トランプ米大統領は、選挙戦中から日米自動車貿易の不均衡を批判し続けている。日本の自動車市場は
    「先進国で最も閉鎖的」と言ってはばからない。実際2016年の新車販売全体のうち、輸入車(外国メーカー車)の割合は7.1%にとどまった。
    アメ車人気は低迷、フォードが撤退
    トランプ氏の不満は「アメ車」の低いシェアにも起因するといえる。日本の輸入車市場はドイツ系が圧倒的で、
    米国系ブランドの販売台数は2016年で1万台強。新車全体のわずか0.32%、輸入車の中でも4.5%を占めるのみだ。
    かつて7万台以上を販売していた頃の面影はもうない。こうした苦戦を受け、米大手のフォード・モーターは昨年末に日本から撤退した。
    一方、アメ車で唯一気を吐いているのが、フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)のブランドの一角を成す「ジープ」だ。
    軍用車が発祥の4輪駆動SUV(スポーツ多目的車)で、7つのスロットグリルに象徴される独特の個性を持つブランドである。
    2016年の国内販売台数は過去最多の9392台(前年比31.6%増)を記録した。この5年では3倍の数になった。
    FCA日本法人は今年、この勢いを継続してジープの国内販売で初の1万台超えを狙う。従来は2019年まで
    に1万台を達成する計画だったが、2年前倒しでの大台突破を目指す。

    フォードが日本から撤退したのは「投資に見合うリターンが見込めない」という理由だった。それとは対照的にジープの場合、
    FCA日本法人とディーラーが連携して積極的に店舗への投資を進めている。
    2014年には66店だったジープの販売店数は着実に増え、2017年3月9日時点で74店となった。今年中には80店に達する計画だ。

    (中略)

    積極的な投資策に打って出ることができる背景には、ジープが高いブランド力を築きつつあるという要因がある。
    それを象徴するのが、ジープの中でも往年のベストセラーである「ラングラー」だ。昨年は約3500台を販売し、
    ジープ全体の4割弱を占めているが、実は2007年以降にフルモデルチェンジが行われていない。

    1941年の本国での発売以来、60年以上ラングラーは2ドアのみだったが、2007年の刷新で初めて4ドアが設定され、日本でも顧客層を広げることができた。モデルチェンジから年数が経つと販売が落ち込むのが自動車販売の通例だが、ラングラーは10年経っても人気が衰えていない。
    2016年度に全国で最も販売台数の多かった「ジープ世田谷」の桑原秀晴セールスマネージャーは、「ラングラー独特のデザインで、競合する車種が他ブランドにない」と人気の理由について分析する。独BMWの「X3」や独ポルシェの
    「マカン」などが同一車格のSUVだが、顧客がそれらの車種と比較検討してラングラーを選んでいるわけではなく、「指名買い」に近い感覚で選ばれる傾向がある。ちなみにラングラーの価格は396万円からで、X3やマカンよりも200万円以上安い。

    根強いブランド力を背景に、「ラングラーは下取り価格も高い」(前出の桑原マネージャー)。結果的に、使い古したラングラーから新品のラングラーへ乗り換える顧客層を厚くすることになり、販売店が固定客を囲い込めるという好循環を生むに至っている。
    さらにジープは2015年秋、顧客層の拡大を狙い都市向けの小型SUV「レネゲード」を新たに投入。価格は297万円からと、ラングラーよりも100万円ほど廉価だ。2016年には約3000台が販売され、ラングラーに次ぐ人気車種となった。
    米国で6モデルが展開されているジープは、日本では5モデルが導入されており本国と車種数に大差はない。このように品ぞろえが充実しているのは、FCAがグローバルで販売を強化するブランドにジープを位置づけているからだ。
    同じFCA傘下のブランドでも、「ローカルブランド」に区分されるクライスラーやフィアットは日本に導入される車種が絞り込まれる。たとえばフィアットの場合、本国では19モデルもあるのに対して、日本での販売は4モデルと少ないという違いがある。
    大小に広がるラインナップの強みを基盤に、着々と日本市場を開拓するジープ。さらに数年以内にはラングラーをフルモデルチェンジするとうわさされており、日本でファンを獲得する余地はまだまだありそうだ。


    【なぜ「ジープ」はアメ車で唯一売れているのか】の続きを読む

    tenkitenki

    1: 2017/03/24(金) 22:03:07.46 ID:CAP_USER9

    「車中泊お断り」の道の駅、その利用実態

     車中泊の人気が高まっています。近年は車中泊を楽しむことを目的とした雑誌も登場しているほか、キャンピングカーの業界団体である日本RV協会によると、キャンピングカーの売り上げ額も、2015年度には過去最高の約357億円を記録しているそうです。


    インターネット上では、おすすめの車中泊スポットを紹介する口コミサイトなどもあり、そこでは駐車場やトイレが基本的に24時間開放されている道の駅が主要なスポットとして取り上げられています。

    しかし一方で、「車中泊お断り」を掲げている道の駅も少なからず存在するようです。そのひとつ、京都府京丹後市の「道の駅 てんきてんき丹後」に事情を聞きました。

    ――駐車場で「車中泊」をしてはいけないのでしょうか?

     道の駅は休憩のための施設ですので、当施設の駐車場では基本的に、車中泊はお断りしています。宿泊には、隣接するオートキャンプ場の利用をお願いしています。

    ――なぜ禁止しているのですか?

     駐車場で洗濯物を干していたり、テーブルなどを出してバーベキューをしていたり、さらにはそのゴミを全て置いて帰ったりということが多々あるためです。

    ――しかし実際には車中泊をしている人もいるのではないでしょうか?

     ウェブサイトでも車中泊を控えてもらうよう呼びかけていますが、駐車場は24時間開放しているので、道の駅の営業終了後については状況を把握しきれません。

    朝9時のオープン時点で、そのようにテーブルを出すなどしている人には、声がけをするようにしています。

    全文はソース元で
    乗りものニュース 3/24(金) 16:15
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00010005-norimono-bus_all


    【「道の駅」での車中泊、禁止? OK? 問われるマナー、わかれる運営の対応】の続きを読む

    speed-meter

    1: 2017/03/19(日) 15:34:52.04 9

    2017.03.19 乗りものニュース編集部

    かつてのクルマは、高速走行時に「♪キンコン♪キンコン」と警報音が鳴りましたが、それはいつ、どうして鳴らなくなってしまったのでしょうか。

    「カローラ」ではいつから鳴らなくなった?
     記者が子供のころに乗っていた家のクルマでは、高速道路を走っているときに「♪キンコン♪キンコン」
    というチャイムのような警報音が鳴っていました。しかし、クルマを買い替えるにつれ、この音はいつの間にか聞こえなくなりました。

    (写真)
    かつての普通自動車では、100km/hを超えると速度警報音が鳴っていたという。写真はイメージ(画像:blueone/123RF)。

     この速度警報音、いつから鳴らなくなったのでしょうか。40年以上の歴史をもつトヨタ「カローラ」でその変遷をたどるべく、トヨタ広報部に聞いてみました。

    ――昔の「カローラ」は「♪キンコン♪キンコン」という音が鳴っていたのでしょうか。

     はい。カローラのような普通自動車では速度が100km/h以上、軽自動車は80km/h以上になると警報音が鳴るように設定されていました。

    ――いつから鳴らなくなったのでしょうか?

     法規制が撤廃されたことを受け、1987(昭和62)年5月に発売した6代目「カローラ」から廃止しました。ただしこのときはオプションで設定できるようにしました。

    ――なぜなくなったのでしょうか?

     上記の法規制撤廃が理由ですが、輸入車メーカーからの反対と、警告音が眠気を誘導する可能性があることから、安全対策上の観点からも撤廃されたと聞いています。

    ※ ※ ※

     当時の輸入車メーカーが反対した裏には何があったのでしょうか。業界団体である日本自動車輸入組合によると、この速度警告音は日本独自の装備であるとして、
    日米自動車協議の場でアメリカ政府から日本に対して撤廃が求められたそうです。同協会は「その裏に米自動車メーカーの意向があることは明白」と話します。

     なお、自動車検査場での検査を手掛ける自動車技術総合機構によると、かつて速度警告音を発する装置は保安基準第46条第2項「速度警報装置の装備要件及び性能要件」
    において装備が義務づけられており、車検においても、速度メーターの誤差や振れ具合のチェックとともに、音が鳴ることを確認していたそうです。

     ところが、1986(昭和61)年3月に、この第46条第2項は項目そのものが削除されたといいます。
    自動車技術総合機構によると「速度警告音のように保安基準上から項目そのものが撤廃される例は珍しいかもしれない」とのことです。

    【了】

    【次ページ】 【写真】「パンダトレノ」も「♪キンコン」
    https://trafficnews.jp/post/66448/2/


    【クルマの「♪キンコン」いつ消えた? 速度警告音が聞こえなくなったワケ】の続きを読む

    1: 2017/03/20(月) 12:18:33.47 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/nissan/leaf/special-3240822/

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    日産の北米法人は3月9日、EV(電気自動車)に関する公式ツイッターで「新型リーフ(LEAF)が今年9月に世界デビューし、今年末に発売を開始する」と発表した。

    これを受けて、アメリカの自動車関連ウェブサイトでは、アメリカにおけるEV市場の今後を占う様々な記事が出ている。

    アメリカ市場では、昨年から乗用車が売れない状況が続いており、その流れは今年になっても続いている。
    トヨタ新型“カムリ”、ホンダ“アコード”など、アメリカのセールスボリュームを担うミッドサイズ乗用車は1~2月の累計で前年同期比17.5%減と大幅な落ち込み。

    一方で、大型SUVなどライトトラック分野は売り上げ増となる展開だ。これはガソリン価格が1ガロン
    あたり2ドル強(リッターあたり70円程度)で安定しているため、顧客のエコカー意識が上がらず、ハイブリッド車よりもデッカイSUVを選ぶ人が増えているのだ。

    EVについては、テスラ モデルS/モデルX、日産リーフ、そしてGMボルトが量産されているが、
    テスラをファッション感覚で所有する富裕層が中核であり、一般乗用車として“リーフ”や“ボルト”を購入する人が多い訳ではない。
    そうしたなか、このタイミングで日産が半年先の新型リーフ発表タイミングをアメリカ発で公開した裏には、2つの理由があると、筆者は考える。

    まずは、ZEV法(ゼロ・エミッション・ヴィークル規制法)への対応だ。米国・カリフォルニア州環境局が定めるEVやFCV(燃料電池車)等の電動車の普及を目指す法律で、
    2017年夏に発売される2018年モデルから、ZEV法が一部改正させる。
    これを受けて、これまでZEV法の対象だった、デトロイト3(GM、フォード、FCA)と、日系ビック3(トヨタ、日産、ホンダ)以外に、
    ジャーマン3(ダイムラー、BMW、VW)や韓国ヒュンダイ・KIA、そしてマツダ、スバルなど多くの自動車メーカーがEVや
    PHEV(プラグインハイブリッド車)を北米市場に一気に投入する。

    日産としてはこれからも、ZEV対応の筆頭をEVのリーフとしているため、カリフォルニア州環境局から日産に課せられた
    ZEVの販売台数をクリアするために、競合車が増える2017年にリーフのフルモデルチェンジを合わせたと考えられる。

    もうひとつの理由は、テスラ モデル3への対抗策だ。各メーカーからEVが出るのは、あくまでもZEV対応であり、
    本気でEV市場を拡大しようと考えているのは、現時点ではテスラと日産の2社のみ。
    VWがEV拡大戦略とうたっているのは、あくまでも排気ガス規制違反による企業のマイナスイメージ刷新が主な目的であり、本格的なEV量産にはまだ時間がかかる。

    となると、EVの販売ボリュームゾーンは当面、『モデル3』と『リーフ』が担うことになる。よって、モデル3の量産が始まる
    今年後半を意識して、日産リーフも新型投入となるのが妥当だ。

    (続きはサイトで)


    【日産 次世代EVの新型リーフ 2017年9月正式デビューへ!米テスラへ対抗か】の続きを読む

    1: 2017/03/24(金) 09:15:58.96 ID:CAP_USER

    https://news.yahoo.co.jp/byline/kunisawamitsuhiro/20170324-00069049/
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    軽自動車のナンバープレートといえば、目立つ上、ボディカラーとのコビネーション
    が難しい「黄色」になってしまう。しかし! 4月から交付を開始する『ラグビーワールドカップ2019』の
    特別仕様ナンバープレートを選ぶことにより、普通車と同じ白ナンバーになる。しかも手続き簡単。詳しく紹介したい。

    特別仕様ナンバープレートは、ラグビーワールドカップ2019の応援のため企画されたもの。
    上の如くナンバープレート右上にピンク基調のエンブレムが入る。交付料金は地域によって異なるものの、
    東京の場合7000円。全国的に同じくらいだと考えていい。どうやって手続きしたいいだろうか?

    ・申し込みサイト
    まず車検証など用意し、上のリンクから申し込みサイトに行く。必要な項目を記入。料金を振り込めば終了である。
    オーダーしてからプレートの生産を行うため、おおよそ10日間程度掛かるという。ちなみにナンバーの数字などは現在使って
    いるものと全く同じ。ETCなどの内容変更をしなくてOK。

    さらにワールドカップを応援したいという人は、1000円以上の寄付をすることにより「寄付金付き」のプレートにグレードアップ出来る。
    こちらはラグビーボールをイメージした”模様”が加わるのだけれど、デザイン的にはイマイチ。カッコ良かったら、寄付をする人も多かったと思う。

    さらに金額により色を変えたら(1万円以上は金とか)、一段と寄付金が集まるかもしれない。ちなみに普通車の場合、
    後部ナンバープレートを交換すると自動車検査登録事務所の担当官による封緘が必要なので、車両を持ち込まなければならない。
    軽自動車は封緘不要のため、ナンバーと書類のみ持っていけば良い。

    すでに受付は始まっている。交換したいならぜひどうぞ。唯一の注意点は、軽自動車の場合、
    有料道路で適正な料金かどうか確認しなければならないこと。有人の収受ゲートは、ナンバーの色で軽自動車を判別している。
    しばらく普通車と間違われるケースも出てくると思う。


    【4月から軽自動車でも白いナンバーが取得可能に!】の続きを読む

    1: 2017/03/21(火) 19:14:35.92 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/03/21/292406.html
    no title


    ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は3月21日、BMWの日本市場におけるブランドフレンドを、
    元サッカー日本代表選手で現在は実業家として活躍する中田英寿氏が務めることを発表した。

    中田氏はJリーグ、セリエA、プレミアリーグなどでゲームメーカーとして活躍したほか、オリンピックおよび
    ワールドカップに日本代表の一員として出場し、AFC年間最優秀選手賞、日本プロスポーツ大賞、
    GOLDEN FOOT AWARD 2014 オールタイムレジェンドなど多くの賞を受賞。現役引退後は
    サッカーを通じた社会貢献活動を続ける傍ら、実業家として日本文化や日本酒の魅力を世界で伝えるプロジェクトを実施。
    現在は、国際サッカー連盟(FIFA)の諮問機関である国際サッカー評議会(IFAB)の諮問委員も務めている。

    BMWは、超一流のアスリートとしての経験を踏まえ、活発にビジネスの分野を開拓する中田氏の活動方針と、
    新型『5シリーズ』が掲げる「ビジネスアスリート」というテーマが合致することから、中田氏にブランドフレンドへの就任を依頼。
    中田氏は1月27日に東京・寺田倉庫で行われた新型5シリーズのプレビューイベントでトークショーに出演したほか、
    ウェブサイト「5 REASONS FOR SUCCESS」にて、ビジネスで成功するための条件についてインタビューに答えている。


    【BMW、日本市場でのブランド・フレンドに実業家の中田英寿氏を起用】の続きを読む

    20170321-10262325-carview-000-3-view

    1: 2017/03/21(火) 20:32:03.61 ID:CAP_USER9

    メルセデスベンツ日本は、『CLAクラス』に特別仕様車メルセデスAMG「CLA 45 4マチック レーシングエディション」を設定し、3月21日より90台限定で、AMGパフォーマンスセンターおよびAMG東京世田谷を通じて注文受付を開始する。発売は4月上旬の予定。

    ベースとなるメルセデスAMG「CLA 45 4マチック」は最高出力381psを発揮する量産2リットル最強エンジンを搭載し、0-100km/h加速4.2秒を実現するハイパフォーマンスクーペ。加えて、メルセデスの安全運転支援システム「レーダーセーフティ」も装備する。

    特別仕様車は、パワーシートやCOMANDナビゲーション&TVチューナー、キーレスゴー、リアアームレストなどを省略し、装備をスリム化することで、646万円という戦略的な価格を実現。メルセデスAMGブランドのエントリーモデルとして最適な特別仕様車となっている。

    2017.3.21
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20170321-10262325-carview/?mode=full


    【メルセデスAMG CLA、646万円のエントリーモデルを限定発売…装備をスリム化】の続きを読む

    1: 2017/03/21(火) 19:42:52.73 0

    【意外と知らない】タイヤに窒素ガスを充填するメリットとは?

    チッソは抜けにくいというのは事実

    一時ほどではないにしろ、タイヤ専門店や量販店に行くと「タイヤにチッソいかがですか」みたいなポスターや看板を目にする。
    料金はというと、1本当たり数百円ぐらいで、それほど負担にもならないのがまた気になるポイントだろう。
    またレース車両では当たり前のように使っているというウリ文句も興味引かれるところだ。

    チッソを充填するメリットは大きくわけて3つある。それは「空気が抜けにくい」「乗り心地がいい」「熱による変化が少なくて空気圧が安定する」だ。
    しかし今まで、何度か入れたことがある経験からすると、正直はっきりと効果はわからない。

    乗り心地がよくなった気はするし、空気圧をチェックしてもそれほど抜けていない気もする。なかでも違うかな、
    というのは熱による変化だが、これもまったく変わらないならわかりやすいけど、変化が緩やかな気がする程度ではあった。

    そもそも空気中に一番多い成分はチッソで、なんと8割も占めている。そうなると、効果がわかりにくいも当然という気もする。
    ただ、タイヤのゴム分子より大きいのでチッソは抜けにくいというのは事実だし、性質的に安定もしているので、入れて悪影響があるわけでもない。

    きちんと作業をしてくれるところであれば、湿気をできるだけ排除した状態で入れてくれるのもタイヤにとってはいい。
    湿気を含んだ空気を入れるのは厳密にはいいことはない。4本で2~3千円であれば、簡単なチューニングパーツとして楽しむ分には大きないいのではないだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12821815/

    窒素仕様のレースカー
    no title


    【まさか車のタイヤに空気入れてる阿呆はおらんよな? 窒素入れてみろ。”走り”が変わるぞ?】の続きを読む

    pic_honda_sensing_false_start

    1: 2017/03/21(火) 07:28:24.42 ID:CAP_USER9

    高齢者によるアクセルとブレーキの踏み間違え事故が相次ぐ中、国土交通省は、
    誤ってアクセルを踏んでも急発進させない装置の普及を促すため、新たに装置の安全性の評価を始める方針を固めました。

    警察庁によりますと、おととしまでの5年間で、アクセルとブレーキの踏み間違えによる死亡事故は、
    合わせて226件に上り、トライバーが75歳以上の事故が109件と、半数近くを占めています。

    先月も大阪で、80歳の男性が車を止めようとして建物に衝突し、2人がけがをしたほか、
    今月は愛媛県で、77歳の男性が運転する車が店に突っ込んで2人がけがをするなど、踏み間違いによる事故は、後を絶ちません。

    各自動車メーカーは誤ってアクセルを踏んでも、レーダーやカメラで障害物を検知して、
    エンジンの出力を自動で抑え、急発進を防止する装置の開発を進めてきましたが、搭載された車は、おととしに販売された新車の36%にとどまっています。

    このため、国土交通省は再来年度から、車種ごとに搭載した装置について、安全性の評価を始める方針を固めました。

    国土交通省は今後、有識者による会議を設けて具体的な評価方法を検討していく方針で、
    国が装置を評価することで、消費者に有効性を伝え、普及の促進を図りたい考えです。

    配信 3月21日 5時08分

    NHK NEWS WEB ニュースサイトで読む
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170321/k10010918551000.html?utm_int=news-social_contents_list-items_004


    【アクセルとブレーキの踏み間違え事故急増 車の急発進防止装置 安全性を評価へ】の続きを読む

    hjn

    1: 2017/03/20(月) 22:51:16.20 ID:CAP_USER

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170320/k10010918341000.html

    20日夕方、三重県いなべ市にあるトヨタ車体の工場で火事があり、消防隊員1人が、けがをしました。
    この工場では高級ミニバンの2つの車種を生産していて、トヨタ車体は、被害の状況を見て今後の対応を検討することにしています。
    20日午後5時半すぎ、三重県いなべ市にあるトヨタ車体の、いなべ工場の4階部分から火が出たという通報が、
    消防にありました。火は、およそ3時間後に消し止められましたが、消防によりますと、消防隊員1人が消火活動中に煙を吸って、病院に運ばれました。

    トヨタ車体によりますと、いなべ工場の火が出た建物は4階建てで、4階では無人で塗装関連の作業が行われているということです。

    この工場では、高級ミニバンの「アルファード」と「ヴェルファイア」の2つの車種のすべてを生産していて、
    工程が特殊なため、別の工場に生産を切り替えることは難しいということです。

    会社では被害の状況を見て、今後の対応を検討するとしています。トヨタ車体は「皆様に、ご迷惑をおかけして申し訳ありません」というコメントを発表しました。


    【トヨタ車体いなべ工場が火災、高級ミニバン「アルファード」など2車種を全て生産の工場】の続きを読む

    1: 2017/03/20(月) 09:13:07.92 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/03/07/291702.html
    no title


    MS&AD基礎研究所は、全国のドライバー1000人を対象に「自動車運転と事故」をテーマとするアンケート
    調査を実施。高齢者の自動車運転と事故に関する実態と意識、事故防止対策などをまとめた。
    調査結果によると、運転に対して「自信がある」と回答した人は、20~29歳が49.3%、30~59歳が40.0%、
    60~64歳が38.0%と、20代から60代前半にかけては徐々に減少。しかし、その後65歳から運転に自信を持つドライバーの
    割合は急カーブを描いて上昇し、80歳以上では72.0%が「運転に自信あり」と回答している。

    75歳以上のドライバーが遭遇したヒヤリハット経験が多い危機種類は、1位が運転中の注意散漫で34.8%、
    2位は(見通しの問題で)信号や車、歩行者が見えなかったの31.0%、3位は左折・右折時の歩行者や自転車との接触(巻き込み)で17.4%。
    事故につながったケースが多い危機種類は、1位がハンドル操作ミスで24.2%、2位は運転中の注意散漫の21.2%、
    3位は追突(玉突き)で18.2%。なお近年クローズアップされているアクセルとブレーキの踏み間違えについては、
    事故ケースとしては4番目、ヒヤリハット経験としては7番目だった。

    運転免許の年齢上限制度については、若年・中堅層は賛成が多く、高齢層は反対が多いという結果が出た。
    ただし、65~74歳の約4割が「上限制に賛成」と回答。70歳前後では「たとえ実施されても、もう少し上の年代」という意識がある可能性もある。

    また、高齢者の運転事故対策については、「自動ブレーキ装備車のみ運転許可(71.3%)」が有効であるとの回答が最多。
    以下、「免許更新を1年ごとに(54.4%)」、「道路標識や信号を見やすいものに(52.1%)」が続い


    【80歳以上の高齢者ドライバー、72%が「運転に自信あり」 年齢が高いほど運転を自信を持つドライバーが増える傾向に】の続きを読む

    1: 2017/03/17(金) 15:49:50.88 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は16日、英国工場に2.4億ポンド(約340億円)以上を新規投資し、生産設備を刷新すると発表した。
    新たな設計・生産手法である「TNGA」を採用した車両を将来的に生産するための体制を整える。
    新規投資にあたり英政府が最大2130万ポンド(約30億円)の支援をする。

    トヨタが今回投資を決めたのは、小型車「オーリス」や中型車「アベンシス」を生産する同国中部のバーナストン工場。
    同工場は年間約18万台の生産能力がある。英国にはエンジン工場もあり、あわせて約3000人の従業員がいる。

    英国は昨年6月の国民投票で欧州連合(EU)からの離脱を決め、具体的な準備を進めている。
    トヨタは「同工場の競争力を高める最大限の努力をしている。
    今後の発展にはEU市場への関税などがない自由なアクセスが不可欠だ」とコメントした。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ16IBG_W7A310C1TI1000/
    http://news.mynavi.jp/news/2017/03/17/161/

    TMUKのバーナストン工場
    no title


    【トヨタ自動車、英国バーンストン工場への約340億円の新規投資を決定 生産設備を刷新】の続きを読む

    1165248

    1: 2017/03/17(金) 20:30:39.05 ID:CAP_USER9

    欧州の自動車最大手、フォルクスワーゲンは3月13日、自動車メーカーとして初めて、量子コンピューターの使用を開始した、と発表した。

    量子コンピューターは、従来のスーパーコンピューターでも何百万年を要する計算を、数ミリ秒で実現するという高性能コンピューター。

    フォルクスワーゲンは、カナダのD-Waveシステムズ社と共同で、量子コンピューターによる大都市の交通量を最適化する研究プロジェクトに取り組んでいる。

    D-Waveシステムズ社は2011年、世界で初めて、商用ベースの量子コンピューターを開発したことで知られる。

    両社の共同プロジェクトは、中国の中でもとくに渋滞が激しいとされる北京で実施中。フォ

    続きはソースで
    http://response.jp/article/2017/03/17/292270.html


    【VW、量子コンピューターを使用開始…自動車メーカー初】の続きを読む

    1: 2017/03/17(金) 15:01:06.53 ID:CAP_USER

    http://www.sankei.com/economy/news/170317/ecn1703170020-n1.html
    no title


    トヨタ自動車は17日、2月15日に全面改良した新型プラグインハイブリッド車(PHV)「プリウス PHV」の受注台数が発売約1カ月で約1万2500台となり、
    月間販売目標(2500台)の5倍になったと発表した。電気自動車(EV)モードで走れる距離を現行の
    2倍超の68・2キロに伸ばした点やデザイン性が評価されているとしており、滑り出しは好調だ。

     新型プリウスPHVは家庭でも充電でき、急速充電器を使えば約20分間で8割程度まで充電できる。
    一部のモデルは、オプションで屋根に太陽光パネルも搭載できる。希望小売価格は326万1600円から。

     トヨタは、PHVを「ハイブリッド車(HV)に次ぐエコカーの本命」(内山田竹志会長)と位置づけており、
    新型プリウスPHVの投入を皮切りに、順次、搭載車種を拡充していく考えを示している。


    【新型プリウスPHV、初月受注が1万2500台 月販目標の5倍に】の続きを読む

    985f3131dac09ee6f4f7d01c1394287e

    1: 2017/03/17(金) 18:17:21.66 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1703/17/news080.html
    no title


     「大根もばっさり切れる!」――日本自動車連盟(JAF)はこのほど、自動車の窓を自動で開閉する
    パワーウインドーに手や頭を挟み込まないよう、Webサイトで注意を促した。窓の閉まる力を検証したところ、軽自動車では大根が切れるほどだったという。

     昨年11月に2歳の男児が首をパワーウインドーに挟まれ心肺停止に陥る事故が発生。
    JAFが使用時の注意を促すために、パワーウインドーが閉まる力の強さ、挟み込み防止機能の作動状況などを調べた。

     軽自動車(ホンダ「N-BOX」)、セダン(トヨタ「プリウス」)、ミニバン(日産「セレナ」)の3車種で窓が閉まる力を検証。
    セダンには全ての窓に挟み込み防止機能が備わっていたが、他2車種はそうではなく、閉まる力に約7~34.6kgfと
    差があると分かった(kgfは、1キログラムの物体に働く重力の大きさの単位)。軽自動車とミニバンの窓が閉まる力を
    大根やゴボウでテストしたところ、どちらも簡単に切れたという。

    さらに「閉まりかけた窓を片手か両手で止められるか」をミニバンの後部座席で試したところ、
    8歳児は両手でも窓を止められず、30代女性は両手では止められるが、片手では難しかった。50代男性は片手でも止められたが、
    止めるのが精いっぱいで、下げることはできなかったという。

     検証結果を基に、JAFは「子どもを乗せる際には十分注意が必要」と注意喚起。ドライバーが助手席や後部座席の窓を閉めるときは、
    安全を確認した上で「窓を閉めるよ」などと声をかけるように呼び掛けている。


    【自動車のパワーウインドーで「大根もばっさり切れる!」――手や頭を挟まないで JAFが注意喚起】の続きを読む

    1: 2017/03/15(水) 11:42:31.54 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/162411
    no title


    ガソリンエンジンはあくまで”発電機”、車を動かすのはモーター。2016年11月、
    日産自動車のコンパクトカー「ノート」に新たに加わった駆動方式「e-POWER」はそんな仕組みだ。
    分類上はハイブリッド車(HV)だが、すべての車速域をモーターで駆動する新方式である。

    このe-POWERの販売が好調だ。ノートの月間販売目標は1万台だが、e-POWERを発売した2016年11月
    の月間販売台数は1万5784台で、軽自動車を含む国内全モデルの中で首位に躍り出た。日産車としては
    1986年9月の「サニー」以来実に30年ぶりとなる「歴史的快挙」(日産マーケティング担当者)を達成した。
    その後もe-POWER人気は続いている。2017年2月まで4カ月連続で1万台の目標を大きく上回った。
    2月の販売台数も登録車で2位となる1万4859台となり、前年同月比で5割増を記録。内外装は2012年に発売した
    旧型モデルと変わっていないだけに、e-POWER効果の大きさを表している。

    ノートには従来どおりガソリン車の設定もあるが、足元では購入客の約7割がe-POWERを選択。
    e-POWERの最量販モデルの燃費はガソリン1リットル当たり34キロメートルと、同グレードのガソリン車の23.4キロを大きく上回る。
    ただその分、価格も46万円ほど高い。それでも顧客から選ばれていることについて、日産日本マーケティング本部
    の南智佳雄チーフマーケティングマネージャーは、「e-POWERが持つ新しい価値を認めてもらえている」と満足げだ。

    「新しい価値」には大きく分けて二つある。一つは加速のよさだ。通常のガソリン車はエンジン内でガソリンと空気を混合し
    爆発を起こしてピストンを回すため、アクセルを踏んでも動力を生み出すまでにはコンマ数秒ながらタイムラグがある。
    一方、モーターで車軸を動かすe-POWERではそのタイムラグはほぼなく、アクセルを踏んだ瞬間に車が動き出す。

    モーターならではの加速のよさは、日産が電気自動車(EV)「リーフ」の開発で培ってきた技術により実現されている。
    実はe-POWERの開発は、リーフが2010年に登場する前の2006年から始まっていた。足掛け10年で市場へ投入した
    新技術の完成度に、日産は強い自信を持っている。

    もう一つは、アクセルペダル一つで加減速を可能にしている点だ。e-POWERではアクセルペダルを離したときに
    強めに減速することができる。慣れればペダル一つで速度調整や停止が可能となり、ブレーキペダルへの踏み換え頻度が大幅に下がる。
    これは減速時のエネルギーを回収して駆動用電池に充電する「回生協調技術」を応用したもので、エンジンブレーキよりも
    減速度合いは強い。日産の実験ではe-POWERを運転した場合、市街地走行でブレーキペダルに踏み換える回数が従来車より約7割減るという。

    ただこうした訴求点は、いずれも一度車に乗ってみなければわからない。日産は「”来店者の100%試乗”を目標として掲げた」
    (南チーフマーケティングマネージャー)と言うほど、e-POWERの試乗に力を入れる。
    多くの販売店で、1店舗当たり2台の試乗車を用意した。車検や点検などで販売店を訪れた人には、
    乗っている車種にかかわらず積極的に試乗を提案している。

    実際に試乗の効果も表れ始めている。東京日産自動車販売の「新車のひろば目黒店」では最近、
    3年前に旧型ノートを購入した顧客が早くもe-POWERへの乗りかえを決めた。その顧客は初回車検で店を訪れた際、
    待ち時間にe-POWERを試乗して加速感が気に入り、「車検代って戻ってこないよね?」と苦笑いしながら購入を即決したという。

    (続きはサイトで)


    【日産新型ノート、「充電不要EV」がウケた理由…発売後4カ月が経っても高い人気を維持】の続きを読む

    1: 2017/03/16(木) 15:07:16.47 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1049652.html
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     レクサス(トヨタ自動車)は3月16日、新型フラグシップクーペ「LC」を発売した。価格は、
    V型8気筒5.0リッターに10速ATを組み合わせる「LC500」が1300万円~1400万円、V型6気筒エンジンと走行用モータ
    ーに自動変速機構を組み合わせるマルチステージハイブリッドシステム搭載の「LC500h」が1350万円~1450万円。

    LC500は、2016年のデトロイトモーターショーで世界初公開されたレクサスブランドのクーペとして頂点に立つ新型ラグジュアリークーペ。
    CFRP(炭素繊維強化プラスチック)ルーフ、フロント6ピストンキャリパー、20インチ鍛造アルミホイール&ランフラットタイヤ
    (フロント245/45 RF20、リア275/40 RF20)、予防安全パッケージ「Lexus Safety System+」、運転席・助手席アルカンターラ/本革スポーツシートなどが
    ベースグレードから標準装備となり、CFRPルーフの代わりとなるガラスパノラマルーフ、運転席・助手席セミアニリン本革シートなど
    を装備するラグジュアリー仕様の「“L package”」、トルセンLSD、LDH(レクサス・ダイナミック・ハンドリングシステム)、21インチ鍛造
    アルミホイール、アクティブリアウイング(格納式)、アルカンターラのルーフ/サンバイザー/ピラー・ルーフサイドガーニッシュ/パッケージトレイなどを装備するスポーツ
    バージョンの「“S package”」が用意される。

    (続きはサイトで)


    【レクサス、新型フラグシップクーペ「LC」発売。1300万円から】の続きを読む

    1: 2017/03/14(火) 20:16:35.08 ID:MX3ueu8F0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     日産自動車は14日、デザイン担当の中村史郎・専務執行役員(66)が3月31日付で退任すると発表した。中村氏は平成11年にいすゞ自動車から移籍してデザイン改革を主導し、カルロス・ゴーン会長の行った経営立て直しに貢献した。

     中村氏は昭和49年にいすゞに入社。乗用車「ジェミニ」などを担当し、デザインセンター部長を務めた。その手腕を評価したゴーン氏の招聘を受け、経営危機にあった日産に移籍した。

     平成12年にはデザイン本部長に就任し、高級スポーツ車「GT-R」や小型車「マーチ」などを統括した。「技術の日産」と呼ばれる企業文化がある中、「中村氏の影響でデザイン部門の発言力が増した」(関係者)

     日産によると、今後の活動は未定。後任には海外向け高級車ブランド「インフィニティ」を担当してきたアルフォンソ・アルベイザ常務執行役員が昇格する。

    この顔
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    【今の日産統一デザインを作った中村史郎が退職】の続きを読む

    1: 2017/03/13(月) 18:58:25.91 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/03/13/292008.html
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    トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は3月上旬、2月のレクサスブランドの新車販売の結果を公表した。
    総販売台数は、1万8338台。前年同月比は20.6%減と、5か月連続で前年実績を下回った。

    1万8338台の内訳は、乗用車系が6176台。前年同月比は38.3%減と、減少傾向。ライトトラック系(SUV)は、
    1万2162台。前年同月比は7%減と、2か月連続のマイナス。

    乗用車系では、2ドアクーペの『RC』が、前年同月比46.2%減の495台と、14か月連続のマイナス。
    『IS』は、43.1%減の1684台と、3か月連続で減少した。『GS』は536台で、前年同月比は54.1%減と4か月連続のマイナス
    。『CT』は、39.9%減の458台と、17か月連続で減少する。『ES』も29.2%減の2709台と、7か月連続のマイナス。

    SUV系では、小型SUVの『NX』が、前年同月比5.3%減の3514台と、2か月連続のマイナス。新型『RX』も、
    前年同月比7.2%減の6676台と、2か月連続で減少。最上級SUVの『LX』は前年同月比15.6%減の445台と、3か月連続で減少した。


    関連
    レクサス米国販売25%減、4か月連続で減少 1月
    http://response.jp/article/2017/02/10/290423.html


    【レクサス、2月の米国販売20.6%減、乗用車は4割減】の続きを読む

    tt

    1: 2017/03/14(火) 06:06:28.35 ID:CAP_USER9

    5月にマイカーの車検を予定しています。自賠責保険の保険料が
    4月から下がるそうですが、どの程度軽減されますか。
    適用対象が絞り込まれるというエコカー減税も気になります。

    マイカーを取得・保有するコストには購入時に必要な自動車取得税、
    車検時にもかかる自動車重量税、毎年かかる自動車税・軽自動車税のほか、
    強制加入の自賠責保険や任意の自動車保険の保険料などがある。

    このうち自賠責保険の保険料が4月から改定され、全車種平均で
    6.9%の引き下げになる。安全技術の普及によって交通事故が減少し、
    自賠責保険の収支が改善したためだ。

    *+*+ NIKKEI NET +*+*
    http://style.nikkei.com/article/DGXMZO13916170Q7A310C1PPE000


    【車のコスト、エコカー減税が縮小…自賠責保険は引き下げ】の続きを読む

    1: 2017/03/13(月) 21:01:04.78 ID:6zvqmuhD0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

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    スズキが1998年まで販売し、「軽のユーノス ロードスター」とも言われた2ドアオープン「カプチーノ」に、20年振り後継モデルの噂が立っている。

    発売当時はマツダ「AZ-1」、ホンダ「ビート」、と並び「ABCトリオ」とも言われ人気を博したモデルだ。

    その後ホンダは、2015年に後継モデルとして「S660」を発売し話題となっており、スズキもカプチーノ後継モデルに意欲的だと言う。

    後継モデルには、「アルト」からプラットフォームを流用し、駆動方式はFF、軽量化に特化させクラス最強のパフォーマンスを目指す。

    パワートレインは、直列3気筒DOHCエンジンを搭載し、最高馬力は66ps程度が予想される。

    ワールドプレミアは2018年秋、発売価格は200万円以下を期待したい。

    http://spyder7.com/article/2017/03/13/3168.html


    【スズキ カプチーノ、20年振り後継モデル登場か!?】の続きを読む

    1: 2017/03/12(日) 11:52:42.81 ID:CAP_USER

    http://diamond.jp/articles/-/120874
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    マクラーレン720Sは、4リッターV8ツインターボエンジンをミドシップした2座スポーツカー。
    F1をはじめとするレースのノウハウが投入され世界中の富裕層を魅了している。
     最新のシャシーに、パワーのあがったエンジン、新しいサスペンションシステムと、車両統合制御技術が盛り込まれているのが、720Sの特徴だ。

    「マクラーレンが大切にしてきた、桁外れの性能と職人技による贅沢さ、比類なきドライバーとクルマとの一体感」。
    マクラーレン・オートモティブのマイク・フル-ウィットCEOは720Sの特長をそう要約する。
     静止から時速100キロに加速するのに2.9秒。いっぽう時速200キロから停止までは4.6秒。加速と減速ともに抜きんでているのは、
    まさにたぐいまれなるスポーツカーの証しだ。
     車体デザインはレースのテクノロジーの数かずを応用したものだ。とりわけ注目すべてものとして、
    ドア下部に「ダブルスキン」と呼ばれる空力のための整流板を設けている点が一つ。
    「F1の考えかた」と発表会で同社アジア・パシフィック担当のマネージャー、ジョージ・ブリッグスは説明してくれた。

    「マクラーレンが大切にしているのは、よりよいドライビングエクスペリエンスの提供。レーシングカーではないので、
    乗って楽しい、と思ってもらうことが重要なのです」
     英国から発表会のために来日した本社でセールスを担当するピーター・セル氏は説明してくれた。
    「私だってやれるぐらいなので、みなさんもドリフトを楽しめますよ」とのことだ。
     フェラーリやランボルギーニとも違い、よりとんがった印象が強いマクラーレン。よりレーシングカーとの
    近似性が強調されたスタイリングは、もうひとつ別の次元の運転する楽しさを味わわせてくれることは請け合う。

     日本発売は2017年7月予定。スタンダードに加え、さまざまなオプション・パックが装備されたパフォーマンス
    とラグジュアリーという3グレード構成だ。価格は3338万3000円からとされている。


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