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    1: 野良ハムスター ★ 2015/07/28(火) 17:59:16.45 ID:???*.net

    [東京 28日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T)が28日発表した2015年1―6月期(上期)の
    グループ世界販売(日野自動車(7205.T)、ダイハツ工業(7262.T)を含む)は前年同期比1.5%減の
    約502万台だった。独フォルクスワーゲン(VOWG_p.DE)(VW)を約2万台下回り、首位の座を明け渡した。

    トヨタは、消費税や軽自動車税の増税の影響があった国内、景気減速を背景とした東南アジアなどでの
    販売不振が響いた。VWは同0.5%減の約504万台、米ゼネラルモーターズ(GM)(GM.N)は
    同1.2%減の約480万台だった。

    トヨタは2014年上期まではVWやGMを抑えて3年連続で首位を維持してきたが、
    新工場建設を凍結するなど、むやみに数量を追わない慎重な経営を続けていたため、
    積極的に増産を進めていたVWに逆転されるのは時間の問題とされていた。

    (白木真紀)

    http://jp.reuters.com/article/2015/07/28/toyota-idJPKCN0Q20J220150728


    【【自動車】トヨタが4年ぶり首位陥落、VWが2万台差でトップ 2015上期世界販売台数】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/26(日) 09:49:22.80 ID:???.net

    http://www.autocar.jp/news/2015/07/25/131862/

    2012年にもトランジション・ストリート・リーガル・エアプレインという空飛ぶ自動車を公開した
    テラフギアだが、ニュー・モデルとなるTF-Xを公開した。そのスタイルは、野暮ったかった前作と比べると、
    かなり洗練されたスタイリッシュなものになったようだ。
    4シーターのTF-Xは、地上ではプラグイン・ハイブリットのパワートレインを使用し、
    飛行中は2つの電気モーターを使用するという。また、滑走路は不要で、垂直離着陸が可能だという。


    航続距離は約800km。巡航速度についてはアナウンスされていない。
    ちなみに前作は、160km/hの巡航速度で、航続距離は660kmだった。
    パワー・トレインは、100psのロータックス製の航空機用エンジンで、路上では12.4km/?の燃費を持つ。
    フライトは事実上自動操縦で、他の飛行機を避けて飛ぶことができるほか、
    制限された空域は避けて飛び、悪天候の場合は指定されたゾーンを飛行するという。
    また、予め指定しておいた着陸地点まに自動的にフライトする他、マニュアルでの操縦も可能となっている。
    自動操縦の場合、ドライバー(パイロット?)の仕事は、着率許可を出すだけだ。
    また、その着陸に備えて、パラシュートのバックアップも用意される。
    このTF-Xを飛行するために学習する時間は僅かに5時間だけという。
    また、このTF-Xは通常のガレージに収まるのも魅力のひとつだ。
    2012年にトランジション・ストリート・リーガル・エアプレインを発表し、
    今回TF-Xを発表したテラフギアだが、このTF-Xの実際の発売は2021年ごろになる模様。
    価格は、現行のトランジションが£279,000(5,350万円)に対し、TF-Xは£200,000(3,840万円)程度になろうと予測されている。
    テラフギアは、アメリカで2006年に設立された会社で、
    CEOのカール・ディエトリッヒを含め5名はMIT(マサチューセッツ工科大学)出身。
    テストには元アメリカ海軍のF16やA10を操縦した経験者などが加わっている。そして、現在、20人の従業員がいるという。
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    https://youtu.be/wHJTZ7k0BXU



    【【クルマ】空飛ぶ自動車テラフギアTF-Xを公開 滑走路不要、垂直離着陸が可能】の続きを読む

    1: 16文キック(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/07/27(月) 11:39:52.51 ID:7zLuHA5q0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

     日産自動車は、航続距離が約300キロ・メートルと従来より3割伸びた電気自動車(EV)「リーフ」の後継車を年内にも発売する。

     搭載するリチウムイオン電池の性能を改良した。環境規制の強化を見据えて、国内に加え、米国市場での販売拡大を狙う。

     リーフは2010年12月に発売した。翌11年の東日本大震災に伴う原子力発電所事故で、国内が電力不足に陥ったこともあり、
    家庭用電源の蓄電池としての機能も期待され、売り上げを伸ばした。

     リーフの世界累計販売台数は5月までに約17万台。日産はEVの開発に力を入れており、世界市場に占めるシェア(占有率)は4割を占める。

     日産関係者によると、後継リーフは、搭載するリチウムイオン電池の重さや大きさをほとんど変えない。
    充電後に走行できる最長距離は従来の約230キロ・メートルから70キロ・メートル程度伸びるという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150725-00050175-yom-bus_all


    【日産EV「リーフ」後継車、年内にも発売キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/26(日) 22:51:34.34 ID:???.net

    https://newswitch.jp/p/1487
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    独BMWの話題の電気自動車(EV)「i3」をめぐり、米アップルが密かに進めている
    EVプロジェクトのベース車にするべくBMWと交渉中だと、独マネジャー・マガツィーン誌が25日に報じた。

    ただ、i3は1回の充電で80マイル(約130km)しか走れないこともあり、
    アップルがこのEVをベース車に採用したとしても、「アップルならではの革新的な製品に仕上げるのはかなり大変だろう」
    (アップル専門ニュースサイトの9to5Mac)と報道内容を疑問視する見方もある。

     マネジャー・マガツィーンによれば、ティム・クックCEOはじめアップルの幹部が最近、
    独ライプチヒにあるBMWの工場で同社幹部と会談を持ち、i3の炭素繊維製のボディーに関心を寄せたとされる。
    両社の交渉は2014年秋から始まったものの、まだ合意には至っていないという。

     アップルの自動車参入プロジェクトが明らかになったのは、今年初めのこと。
    「タイタン」のコードネームのもと、EVを開発中というニュースが世界を駆け巡った。
    WSJは、元フォード・モーター幹部のスティーブ・ザデスキー製品デザイン副社長がプロジェクトを率い、
    今年初めの段階で数百人の社員がかかわっていると報じた。

     一方で、EV専業のテスラモーターズやバッテリーメーカーのA123システムズなどから、
    アップルによるエンジニアの大量引き抜きが表面化し、テスラとは関係が悪化。
    さらにA123による訴訟にまで発展した(5月に和解)。
    FTによれば、アップルはダイムラーのメルセデスベンツ研究開発部門のトップもスカウトしたという。


    【【IT】Apple、BMWの電気自動車「i3」をベース車として提携交渉】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/23(木) 13:59:00.09 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/07/23/256187.html

    米国の民間調査会社、JDパワー社は7月22日、「2015年米国自動車商品魅力度(APEAL)調査」
    の結果を公表した。ブランド別の満足度ランキングでは、ポルシェが11年連続で第1位となった。

    この調査は今年で20回目。2015年モデルの新車を購入した顧客を対象に、新車購入から90日が経過した時点で、
    愛車の魅力について質問している。質問項目は、性能、デザイン、装備など。調査は2015年2-5月にアンケート方式で行い、8万4000人以上から回答を得た。

    調査は1000点満点で、ポイントの多い順にランキング。ブランド別の結果(業界平均値以上)は、以下の通り。

    1. ポルシェ(874点)
    2. ジャガー(855点)
    3. BMW(854点)
    4. メルセデスベンツ(853点)
    5. アウディ(852点)
    6. ランドローバー(843点)
    7. リンカーン(842点)
    8. キャデラック(838点)
    9. インフィニティ(835点)
    10. レクサス(831点)
    11. MINI/ボルボ(825点)※同率
    12. アキュラ(810点)
    13. ヒュンダイ(809点)
    14. フォルクスワーゲン(806点)
    15. GMC(804点)
    16. ラム(803点)
    17. ビュイック(801点)
    18. フォード/キア(798点)※同率

    業界平均値は798点

    ポルシェは11年連続の第1位。前回調査に対して、得点は8ポイント後退したものの、874点と2位に19ポイントもの差をつけた。
    ポルシェは部門別でも、コンパクトプレミアムスポーティカー部門で『ケイマン』、コンパクトプレミアムSUV部門で『マカン』、
    ミッドサイズプレミアムSUV部門で『カイエン』が、それぞれ第1位に選出されており、高い魅力度が評価を受けた。

    また、ジャガーは前回同様の2位。BMWは前回5位から3位へ、メルセデスベンツは前回7位から4位へ上昇。一方、レクサスは、前回6位から10位へ後退している


    【【調査】ポルシェ が11年連続第1位、2015年米国自動車商品魅力度ブランド別調査】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2015/07/23(木) 17:53:04.39 ID:???*.net

    自動車大手クライスラーの4輪駆動車「ジープ・チェロキー」がインターネット経由で遠隔操作
    される恐れがあることが分かり、同社はこの問題を修正するためソフトウエアの更新プログラムを
    緊急リリースした。

    更新プログラムは車をディーラーに持ち込んでインストールしてもらう方法と、USBメモリーに
    ダウンロードして車に差し込み自分でインストールする方法がある。

    クライスラーによれば、今回の更新プログラムで修正する前のセキュリティー環境では、持ち主の
    知らないうちに他人が車外から車を遠隔操作できてしまう恐れがあるという。「スマートフォンや
    タブレットと同様に、車のソフトウエアもセキュリティー対策を強化するため更新が必要なこともある」と
    同社は説明している。

    今回の事態は、インターネットに接続された「スマートカー」の憂慮すべき未来の一端を垣間見せている。
    車がパソコンやスマートフォンやアプリと同じだとすると、いずれ車に対しても更新プログラムが
    頻繁に配信されるようになるかもしれない。

    自動車メーカーが強制措置を取らない限りは更新プログラムを無視することもできる。ただし更新
    プログラムをインストールしないまま2014年モデルのジープ・チェロキーを運転すれば、車が
    ハッキングされ、道路を走行中に突然ブレーキが効かなくなることもあり得る。

    ソース/CNN
    http://www.cnn.co.jp/business/35067780.html


    【【社会】クライスラー車「チェロキー」に遠隔操作の恐れ、更新プログラム配信】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2015/07/23(木) 17:06:30.97 ID:???*.net

    時事通信 7月23日(木)17時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150723-00000089-jij-bus_all
     ボルボ・カー・ジャパン(東京)は23日、クリーンディーゼルエンジンを搭載した主力車「V40」など5車種を発売した。
    ボルボ製ディーゼル車の国内発売は1983年以来32年ぶり。ディーゼル車は、燃費の良さなどが再評価され、
    海外メーカーを中心に販売を強化する動きが目立っている。
     ボルボが発表したディーゼル車は、自社開発のクリーンディーゼル「D4」エンジンを搭載。力強い走行を実現し、
    有害物質の発生を抑えた。木村隆之社長は発表会で「これから日本のボルボはディーゼル車が主力になる」と語った。
     ディーゼル車は、大気汚染につながる有害物質を排出するとされ、2000年以降、環境規制の強化とともに急減した。
    しかし有害物質を除去する技術が向上。ガソリン車と比べ、二酸化炭素排出量が少なく、燃費効率が良いほか、
    燃料の軽油がガソリンより安いことなども理由となり、再び注目を集めている。
     海外メーカーでは独メルセデス・ベンツが今年、ディーゼル車を昨年までの5車種から11車種に拡充。
    今年後半には主力車「Cクラス」でも発売予定だ。独BMWは海外メーカーとしては最多の12車種を投入。
    日本市場でディーゼル車を販売していない独フォルクス・ワーゲンも来年には中型車「パサート」で搭載車を発売する。


    【【自動車】海外勢がディーゼル車強化=ボルボ、日本で32年ぶり発売】の続きを読む

    1: 膝十字固め(東京都)@\(^o^)/ 2015/07/21(火) 20:50:56.26 ID:W/ubBR2h0.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

    過去最高の販売台数を記録し絶好調のメルセデス・ベンツ

     日本自動車輸入組合が発表した2015年上半期(1~6月)のブランド別輸入車新規登録台数によると、
    メルセデス・ベンツの2015年上半期新規登録台数は、前年比19.1%増の3万2680台となり過去最高を更新。
    2002年の統計開始以降初めてフォルクスワーゲンを上回り、輸入車メーカーでトップとなった。

     とくにCクラスは前年比114.9%増と引き続き好調となった。Cクラスは1982年に「190クラス」として登場以来
    世界で累計1,000万台以上販売した中核モデルである。2014~2015の輸入車カーオブザイヤーや欧州の
    安全テスト「ユーロNCAP」や「2015ワールドカーオブザイヤー」など、国内外で数多くの最高賞を獲得したことは、
    台数増に大きな貢献となった。

     高額車のラインナップが多いメルセデス・ベンツだが、それは良い傾向のようだ。その理由は、日本では
    輸入車の販売価格帯におけるシェアが上がってきているからだ。2003年では199万円までの低価格帯が19.4%、
    900万円以上が5.0%だったが、2014年では、199万円までが5.1%に下がり、900万円以上が7.1%まで上がっている。
    とくに1,000~1,999万円までの価格帯は、2013年の4.0%から2014年には4.9%となり、高価格帯のクルマの方が
    売れやすい状況であるといえるだろう。

     なかでもメルセデス・ベンツには、質の高いデザイン性、先進の環境技術、高い安全性能というイメージが
    既に刷り込まれているうえ、実際の評価も高いことから、高価格なクルマが開発されれば売れ行きは上昇
    していくはずだ。メルセデス・ベンツは、とくに日本人にとって圧倒的なブランド力を持つメーカーなのである。

     なぜ、こんなにもメルセデス・ベンツは人々の心を捉えて離さないのだろうか。

    以下ソース
    http://zuuonline.com/archives/73197


    【なぜメルセデス・ベンツは輸入車販売「首位」を獲得できたのか】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/07/21(火) 22:06:02.92 ID:???.net

    トヨタマーケティングジャパンが公開した『シャア専用オーリスIIコンセプト』は2013年に発売された
    『シャア専用オーリス』と比べ、いっそう凝ったディテールと、派手なグラフィックを持つデザインとなっている。

    このコンセプトカーのデザイン開発を手がけたのは、以前のシャア専用オーリスと同じく
    トヨタモデリスタインターナショナル。同社のデザイナーがアイデア提案し、サンライズ(ガンダムのアニメ制作会社)
    などのデザイン監修を受けるという流れでデザインがまとめられている。

    古長力デザイナーは
    「スケッチで“モビルスーツらしさ”や“シャア専用らしさ”をいろいろ考えて提案しています。
     しかし自分ではいいと思っていても、監修段階では“これはシャアらしくない”、“ジオニック社は
     こういうデザインはやらない”とダメ出しされたアイデアも多かったですね」と振り返る。

    また町田隆夫デザイナーはコンセプトカーならではの「作り込み」を教えてくれた。
    たとえば前席は豊田紡織製のスポーティなものが採用されているのだが、ジオニックトヨタのロゴとマークが
    エンボス加工された表皮はシャア専用として開発したものだという。

    シートの側面には外装と合わせた鮮やかな色が採用され、
    白いストライプは白糸を緻密に縫うことで表現。しかしこれは、
    単純に表皮を「着せ替え」したというものではない。
    これは製造時に表皮を金型に入れてウレタンを発泡させて成型し、
    内部のウレタンと表皮を密着させた一体成型シート。このため既存品を改造することは不可能で、
    シャア専用スポーツシートとして豊田紡織と共同で新たに開発、製作している。

    また4本出しのマフラーエンドも既製品をベースにしてアレンジを加えたのではなく、新たにCADデータを作成して削り出したもの。
    「モビルスーツのスラスターノズル」の形状や雰囲気を表現するには、新規に製作する必要があったのだという。
    樹脂パネル以外でもこうした特注パーツが目立つことや、マーキングのデカールが派手なこともあって、
    以前のシャア専用オーリスよりも全体的に「ガンプラ」(ガンダム作品に登場するメカのプラモデル)をディテールアップしたかのような
    デザインになった印象だ。

    もちろんこれは販売しないコンセプトカーだからこそできたもの。しかしこうしたデザインを提案した背景には、前モデルの売り方と、
    その反響が影響しているのかもしれない。

    前モデルでは当初、コンプリートカーでの販売を想定。しかし最終的には、ユーザーが部品ごとに購入できる「パーツ販売」という形での発売となった。
    これは「ガンプラをカスタマイズする感覚で好きなパーツを選び、自分だけのシャア専用オーリスを作ってほしい」という意図を込めたものだった。
    そして商業的に成功を収めている。

    そして第2世代でも、市販するとしたら同様の形式になる可能性が高そうだ。となると今回シャア専用に加えて、
    それよりも追加パーツが少なくシンプルな『量産ザクモデル コンセプト』を同時に公開した理由を想像してしまう。

    エアロパーツの組み合わせ方やカラーリング、マーキングなどをユーザーが思い思いにアレンジすることで、
    シャア以外にもさまざまなキャラクターの仕様、あるいはまったくオリジナルなジオン仕様が作り出せるかもしれない。

    [関連写真]
    http://response.jp/article/2015/07/21/256077.html
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    【【自動車】シャア専用オーリスII コンセプト、そのデザインの理由とは?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/19(日) 13:05:51.16 ID:???.net

    http://toyokeizai.net/articles/-/77524

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    トヨタ自動車のコンパクトカー「アクア」が、ロングヒットを続けている。
    日本自動車販売協会連合会、全国軽自動車協会連合会が7月上旬に発表した2015年上半期(1~6月)の
    新車販売は、アクアが約12.1万台で普通乗用車、軽自動車を合わせた車名別ランキングの中で堂々の1位に輝いた

    アクアは、普通乗用車部門のランキングで2位のトヨタ「プリウス」(約7.1万台)、
    3位のホンダ「フィット」(6.7万台)を5万台以上も引き離しただけでなく、ホンダ「N-BOX」(約10.7万台)、
    ダイハツ工業「タント」(約8.7万台)、日産自動車「デイズ」(約8.7万台)など、
    軽自動車の「売れ筋」モデルも圧倒している(図表参照)。

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    アクアは2011年末の登場以来、プリウス、フィットとしのぎをけずりながら、普
    通乗用車の月販ランキングでは常に3位以内をキープし、2013~2014年は2年連続で暦年1位に輝く。
    2014年6月以降は、ここまでずっと同ランキングでトップの座を堅守している。
    今年1~6月の販売は前年同期比約2%減とわずかながらの落ち込みにとどまっている。
    発売から4年が経ち、新車効果はとっくになくなっているはずなのに、人気はまったく衰えていない。
    軽自動車は今年4月の増税以後、販売の勢いが落ちているとはいえ、購入価格や税金、
    保険料といった維持費などのコスト面では圧倒的に安い。たとえばホンダ、ダイハツ、
    日産の売れ筋軽自動車の車両本体価格は110万~120万円台からの設定になっている。
    対するアクアは最安でも車両本体が176万円台。値引きが多少あるとしてもオプションや諸費用・税金込みにすると、
    200万円前後以上のおカネを出せないと買えない。はっきりいって、アクアは「安くはない」のだ。
    それなのに、アクアはなぜこれほどまでに売れ続けているのだろうか。

    まずは、クルマとしての完成度の高さが挙げられる。最大の特長は圧倒的な燃費の良さだ。
    改めて説明すると、アクアは排気量1500ccのガソリンエンジンとモーターを併用するハイブリッド専用モデル。
    既存の燃料インフラを使って燃費を高められるのが利点である。カタログ値で
    37.0km/L(ガソリン1リットル当たりの走行距離、JC08モード、以下すべて同じ)という世界トップの燃費性能を持っている。
    もともとアクアは2011年末の発売当初、プリウスの弟分的な立ち位置で、35.4km/Lという燃費性能を持って登場した。
    この時点で、トヨタのもう一つのHV専用でドル箱のプリウスを1割近く上回る世界最高水準の燃費性能を実現して、世に出てきた。

    発売当初は悪評もあったが…
    発売当初は「実燃費がそれほどよくない」「乗り心地が硬い」「インパネ(内装)がプラスチック感丸出しで、
    安普請なところが気になる」などといった指摘もあったものの、アクアは順調に売れた。
    車両本体価格で200万円を軽く超えるプリウスよりも割安ながら、最新鋭のエコ性能を備えた点が高く評価されたのだ。
    老若男女、誰にも嫌悪感を抱かせないデザインも受け入れられた理由だろう。

    アクアの購入者は40~50代がもっとも多く、法人は全体の約2割という。法人が買い求めることは想像がつくとして、
    40~50代の人にとって、単なるコンパクトカーを買うというのは、少なからず抵抗があるのではないかと思うが、
    アクアはご近所の手前、乗っていて恥ずかしくない一方、ドイツ製の輸入車のように贅沢にも見えない。
    地方都市で奥さんが足代わりに乗るような、セカンドカーユースだけではなく、1家に1台のファーストカーでも十分に耐えうる。
    アクアが売れた一方、トヨタの「ヴィッツ」や「ラクティス」など、自動車業界で「Bセグメント」と区分される
    アクアと同クラスのコンパクトカーの販売が落ち込むという現象が起きた。
    たとえばヴィッツの車両本体は最安で144万円台から、ラクティスは同165万円台からと、アクアよりも安い。
    室内だけで比べるとラクティスのほうがアクアよりも広く、荷物もたくさん積める。


    【【クルマ】発売4年目でも販売トップ・・・トヨタ「アクア」の人気が全く衰えない理由】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/07/13(月) 18:19:42.68 ID:???.net

    トヨタ自動車は、『86』に特別仕様車「GT イエローリミテッド」を設定し、
    7月13日から9月30日まで期間限定で注文を受け付ける。なお生産開始は11月の予定。

    特別仕様車は、「GT」をベースに外板色には特別設定色サンライズイエローを採用。
    内装はブラックを基調として、シートやステアリングなど随所にイエローのステッチをあしらい、
    スポーティ感を際立たせた。また、シート表皮への本革×アルカンターラの採用や、
    メーターバイザー部にもアルカンターラを用いるなど、上質感も付与した。
    価格は6速MTが316万7200円、6速スーパーECTが324万9674円。

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    また、カスタマイズカー「86 GT イエローリミテッド エアロパッケージ」「86 GT イエローリミテッド エアロパッケージFT」を同時に設定、
    7月13日から9月30日まで期間限定で注文を受け付ける。生産開始は11月の予定。

    カスタマイズカーは、86 GT イエローリミテッドの装備に加え、フロント・リヤのバンパースポイラー、
    リヤ大型スポイラー、サイドマッドガード、フロアアンダーカバーといった空力パーツをカスタマイズした仕様とした。
    また、86 GT イエローリミテッド エアロパッケージFTは、
    さらにBBS18インチ鍛造アルミにブリヂストン POTENZA S001(F 215/40R18、R 225/40R18)、
    スポーツブレーキパッド、SACHSアブソーバーをさらに装備し、高い操縦安定性を追求した。
    価格は339万7200円から393万4673円。

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    http://response.jp/article/2015/07/13/255569.html


    【【自動車】トヨタ、イエローカラーの『86』を限定発売】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/07/14(火) 00:15:05.30 ID:???.net

    本格SUV(スポーツ用多目的車)として若者を中心に人気の日産自動車「エクストレイル」。
    2013年12月に全面改良し、今年5月にハイブリッド車(HV)の
    「エクストレイル ハイブリッド」(280万4760円~)が追加された。
    高い走行性能に環境性能をプラスし、ホンダ「ヴェゼル」やトヨタ自動車「ハリアー」などと
    競争の激しい市場で生き残りを目指す。開発陣に投入の狙いや苦労した点を聞いた。

    --エクストレイルの売りは

    藤井真・日本商品企画部リージョナルプロダクトマネージャー
    「SUVは入れ替わりが激しいがエクストレイルは安定して販売できている。『タフギア』という言葉で表しているように、
     シーンを問わない走行性能や広い荷室などの使いやすいさ、(衝突被害を軽減する)エマージェンシーブレーキなど先進機能を満載している」

    --HVを投入した狙いは

    「エクストレイルに新たな魅力をプラスした。エコカー減税対象になる燃費(ガソリン1リットルあたり20.0~20.6キロ)や余裕のある走り、
     高い静粛性を持たせている。日本市場はHVでないとショッピングリストに載らない。幅広いお客さまのリストに載る魅力的な車に仕上がったと思う」

    --ハイブリッドシステムの仕組みは

    「1モーター2クラッチのパラレル式で、スカイラインやフーガのHVと基本的には同じだが、前輪駆動車としては国内初だ。
     エンジンを切り離したモーターのみのEV(電気自動車)走行や、エンジンにモーターを足して出力を大きくすることができる。
     4WD(四輪駆動)車として気持ちの良い走りを追求した」

    --具体的には

    「排気量2.5リットルクラスのガソリンエンジン車を凌駕(りょうが)するトルクや
     加速性能で余裕のある走りを体感できる。さらに、モーターのみのEV走行領域が広いので、静かで高級感もある」

    --ターゲット層は

    小塚功子マーケティング・ダイレクター
    「セダンなどからの乗り換えを検討していてHVが欲しいという顧客らを想定している。
     ヴェゼルやハリアーと異なり、エクストレイルはHVがなかったので拾えていなかった。
     エクストレイルは本当の4WDということを強調していく」

    --開発で苦労した点は

    東倉伸介車両開発主管
    「HVは新たにモーターやバッテリーを入れないといけないので設計し直す必要がある。
     お客さまが使用する空間を残しながら、安全性や信頼性を維持していくパッケージングに苦労した」

    --HVで難しかったのは

    「パラレル式はエンジンとモーター、トランスミッション、クラッチの制御が大変で、なめらかに切り替えるのは難しい。
     その点、『リーフ』でアドバンテージがあるので、EVの制御が非常に参考になった」(田村龍彦)

    http://www.sankei.com/economy/news/150712/ecn1507120003-n1.html


    【【自動車】日産エクストレイル ハイブリッド 「4WDの気持ちよい走りを」 ハリアー、ヴェゼルと真っ向勝負】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/12(日) 11:23:04.45 ID:???.net

    http://news.mynavi.jp/news/2015/07/11/060/

    CarPlayやAndroid Autoなど、ここのところ名だたるITベンダーの自動車業界進出が激しいが、
    最近ではさらにAppleやGoogleなどの名前を冠した自動運転車プロジェクトの米国内での目撃情報が相次ぐなど、
    動きが活発化している様子がうかがえる。一方で、自動車メーカーらはこの動きを非常に警戒しており、
    特に事業のコアである「運転制御」の技術情報や、
    自動車から得られる各種データをこれらITベンダーに渡さないよう、データ利用に制限をかける意向だという。


    同件はReutersが内部関係者の話として伝えている。現在のところ、
    自動車メーカーとAppleやGoogleらITベンダーとの関係は「カーエンターテインメント(もしくはインフォテインメント)」
    の世界に留まっているが、一部自動車メーカーによれば、ステアリングやブレーキ、
    スロットルといった自動車制御に関わる情報について、これら技術パートナーには渡さないと説明しているという。
    現在、自動車の制御システムは新しい世代の技術へと移り変わりつつあり、
    特に自動運転など各種制御系システムに食い込むべく、ベンダー各社が参入を図っている段階だ。
    一方で、省燃費や安全に関わる運転制御の技術や、
    今後「Connected Car」として日々の自動車利用から得られる膨大な情報は自動車メーカーにとってのコアであり
    、データ解析などを合わせ将来的に膨大な収益源となる可能性を秘めている。
    ゆえに、この虎の子を渡したくないと考えるのは当然の動きだろう。

    以前からこうした話は何度かあり、電機メーカーらが新技術を携えて自動車メーカーへの売り込みを行ったものの、
    自動車メーカーは制御系システムへのアクセスを制限する形で対応していたという。
    これら参入を画策していたメーカーは一部品メーカーの域を出ることはなく、旨みも少ない
    という理由で自動車メーカーへの接近を諦めるケースが後に報告されている。
    AppleとGoogleも同様のスタンスで対応される可能性が高いとみられ、
    ITベンダー側としても関連メーカー含めて膨大な雇用を抱える自動車業界相手に、
    正面から圧力をかけて対応することは難しいとみられ、もうしばらくはアクセス可能な情報を巡って
    異なる業界同士のつばぜり合いが続きそうだ。


    【【技術】自動車メーカーはApple、Googleを警戒 制御系情報にアクセス許さず、データ利用に制限】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/10(金) 14:46:48.71 ID:???.net

    http://news.mynavi.jp/news/2015/07/10/063/

    トヨタ自動車は9日、ミニバン「シエンタ」をフルモデルチェンジして発売した。
    「ユニバーサルでクールなトヨタ最小ミニバン」として開発され、
    従来のミニバンの概念を打ち破るスポーティなエクステリアと、機能性と質感を両立させたインテリアを採用した。

    ボディカラーは、軽快で楽しくカジュアルな印象のエアーイエロー(新規開発色)を含む全8色を設定。
    加えてフロントグリルやバンパーなどにアクセントを効かせた「FLEX TONE」を全5タイプ採用している。
    インテリアカラーは自分の部屋にいるような居心地の良さを追求し、3つの異なるテイストのカラーを用意した。

    低床フラットフロアによる高効率パッケージにより、取り回しやすいコンパクトなボディながら、
    3列目までゆとりある室内空間と、スライドドア乗込み高さ330mm(2WD車)の誰にでも優しい乗降性を実現
    座席のヒップポイントを後席に行くほど高くし、見晴らしの良い3列シートレイアウトとしている。

    パワートレインにおいて、1.5リットルハイブリッドシステム(リダクション機構付きのTHS II)搭載車を追加。
    ミニバントップレベルというJC08モード走行燃費27.2km/リットルの低燃費を実現し、エコカー減税の免税対象に。
    ガソリン車(2WD車)は1.5リットル新エンジン「2NR-FKE」を搭載し(4WD車は「1NZ-FE」)、
    JC08モード走行燃費20.6km/リットルという優れた環境性能を実現した。
    ハイブリッド車に採用しているアトキンソンサイクルのほか、クールドEGR、VVT-iEなどを採用し、
    燃費と動力性能を高い次元で融合。アイドリングストップ機能「Stop & Start System」も標準装備し、
    エコカー減税の対象とした。

    安全性能では、レーザーレーダーと単眼カメラを組み合わせて多面的な安全運転支援を可能にした
    衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」を全車にオプション設定。前方障害物と衝突の
    危険がある場合に警報し、ブレーキを踏めなかった場合でも自動ブレーキによって
    衝突回避や衝突被害の軽減を支援する「衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ」、
    車線逸脱の可能性を検知した場合に警告を行う「レーンディパーチャーアラート」、
    対向車のヘッドランプや先行車のテールランプを検知してハイビームとロービームを自動で切り替える
    「オートマチックハイビーム」などが含まれる。

    新型「シエンタ」の価格は、ガソリン車が168万9,709~228万円、
    ハイブリッド車が222万6,763~232万9,855円(ともに税込)。全国のトヨタ店
    、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店を通じて発売される。
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    【【クルマ】トヨタ、12年振りに全面改良した小型ミニバン「シエンタ」を発売 低床フラットフロアで優しい乗降性を実現】の続きを読む

    1: 峠 ★ 2015/07/09(木) 14:24:26.27 ID:???*.net

     大阪市の阪急京都線で8日夜、線路内を車が走行した事件で、車の進入が数分ずれていたら
    電車と衝突する可能性もあったことが9日、分かった。運転士や指令が連携し、最悪の事態を回避できた。

     阪急電鉄や大阪府警淀川署によると、8日午後10時20分ごろ、下り普通電車の運転士が南方駅
    (同市淀川区)近くの御堂筋東踏切から軌道内に入ってきたとみられる車を目撃。非常ブレーキを
    かけて無線で指令に報告し、指令は付近の全電車に緊急停止を指示した。電車が南方駅ホームの
    中央付近で非常停止した直後、車とすれ違った。

     車が走行していた上り線では、わずか1分前の午後10時19分に普通電車が発車したばかり。
    5分後には快速急行が通過する予定だったが、指令の指示で手前の十三駅(淀川区)で発車を
    見合わせていた。

     車は午後10時27分ごろ、崇禅寺駅(東淀川区)に緊急停車していた下り快速急行とすれ違い、
    近くの大宮橋踏切から出た。阪急電鉄の担当者は「一歩間違えれば衝突した可能性もあり、
    大惨事になっていた」と話した。 

     電汽車往来危険容疑で逮捕された愛知県安城市美園町薮田、無職の男(73)は同署の調べに対して
    「どこから線路内に入ったか。どのくらい走ったか覚えていない」と話しているという。

    図解
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    ソース
    http://www.sankei.com/west/news/150709/wst1507090054-n1.html


    【【大阪】“デロリアン”疾走の5分後に快速急行接近 2列車とすれ違い2駅通過し…あわや大惨事のむちゃくちゃ】の続きを読む

    1: 雪崩式ブレーンバスター(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/07/08(水) 15:12:21.84 ID:nCtGY3GB0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    日産自動車は8日、6月25日に静岡県磐田市内の県道を走行中にセンターラインをはみ出して
    対向車と衝突する事故を起こした日産の車両で、助手席側のタカタ製エアバッグが異常破裂したと発表した。
    日産車の男性運転者がけがをしたが、異常破裂との関係は特定されていない。助手席に搭乗者はいなかった。
    走行中の日産車でエアバッグの異常破裂が確認されたのは国内では初めて。米国では9件起きている。
    日産によると、異常破裂があった車両は2001年8月生産の「エクストレイル」。
    同社はこの車種のリコール(回収・無償修理)を13年に届け出ているが、この車両は修理を実施していなかったという。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150708-00000084-jij-soci


    【日産エクストレイルのタカタ製エアバッグが異常破裂=国内初、走行中事故の日産車―静岡県内】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/07/07(火) 20:58:02.51 ID:???.net

    日産自動車は7月7日、「ノート」をマイナーチェンジして発売した。
    価格は146万4480円~189万1080円。

    今回のマイナーチェンジでは、プレミアム感を高めた「MEDALIST」を直列3気筒DOHC 1.2リッター「HR12DE」エンジン搭載車の
    2WD/4WDにも設定。スポーティさやスタイリッシュさを強化しつつLEDヘッドランプを標準装備した特別仕様車「エアロスタイル」や、
    スポーティなデザインと走りを両立した「NISMO」も引き続き展開される。

    また、これまであった「S DIG-S」は新たに「X DIG-S」に統合され、「X DIG-S シンプルパッケージ」との名称に変更。
    「X DIG-S シンプルパッケージ」はオプション設定モデルとなっており、唯一「エマージェンシーブレーキ(自動ブレーキ)」を
    搭載しないグレードとして用意される。価格は「X DIG-S」から14万5800円引きの154万8720円。

    今回のマイナーチェンジでは、これまで一部グレードでオプション設定となっていた
    「エマージェンシーブレーキ(自動ブレーキ)」「LDW(車線逸脱警報)」を、全グレードに標準装備して安全性能を向上。

    パワートレーンでは、直列3気筒DOHC 1.2リッター直噴スーパーチャージャー「HR12DDR」エンジン搭載車に、
    車速が約8km/hになると作動する「停車前アイドリングストップ」を採用。「停車前アイドリングストップ」は、
    停車した後にエンジンを停止する従来のシステムに対し、停車する前からエンジンを停止させることで、
    よりアイドリングストップする時間を長くして燃費を向上させるシステムになっている。
    また、2WDの全グレードでエンジン、トランスミッションのチューニングの最適化を図り燃費を向上させた。

    これにより、JC08モード燃費に関しては、「X DIG-S シンプルパッケージ」が最高燃費となる26.8km/L(従来のS DIG-Sでは25.2km/L)を、
    「MEDALIST」「X DIG-S」の2WD(FF)車では26.2km/Lを実現している。「MEDALIST」「X DIG-S」に関しては、
    「平成32年度燃費基準+20%」を達成し、エコカー減税の免税(100%減税)措置が適用される。

    ボディーカラーでは、シャイニングブルーおよびインペリアルアンバーにブリリアントホワイトパールのルーフ/サイドミラー/アウトサイドドアハンドルを
    組み合わせたスタイリッシュな2トーンカラーを設定。12色のカラーバリエーションを実現している。

    なお、日産の関連会社であるオーテックジャパンは、今回のノートのマイナーチェンジに合わせてカスタムカーの
    「ライダー」「アクシス」「ライフケアビークル(LV)」シリーズを7月7日にマイナーチェンジ。
    ライダー/アクシスの価格は171万2880円~202万9320円、ライフケアビークル(LV)シリーズは155万880円~215万3520円となっている。

    【この記事を写真付きで見る】
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150707_710568.html


    【【自動車】日産、「ノート」をマイチェンして全車に自動ブレーキを標準装備。最高燃費は26.8km/Lに】の続きを読む

    1: ドラゴンスープレックス(東京都)@\(^o^)/ 2015/07/06(月) 19:46:24.35 ID:reFZ0KFE0.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     日本自動車輸入組合が6日発表した今年上半期(1~6月)のブランド別国内販売台数で、メルセデス・ベンツが前年同期比
    19・1%増の3万2680台となり、上半期としては16年ぶりにフォルクスワーゲン(VW)を抜いて首位になった。
    VWは16・5%減の2万9666台で、約3千台差をつけられた。

     ベンツは主力モデル「Cクラス」の新型車に加え、株高などを背景に1千万円以上の「Sクラス」など高級車の販売も伸びた。

     比較的手ごろな小型車「Aクラス」などのラインアップを強化し、経済性が高いディーゼルエンジン車の投入を進めたことも
    台数を押し上げた。

     VWは主力モデル「ゴルフ」の全面改良から時間が経ったことに加え、昨年の消費税増税以降、日本車と競合する400万円以下の
    モデルが苦戦したことも響いたもようだ。

     6月単月の販売台数はベンツが前年同月比52・1%増の6346台、VWが2・2%増の5433台。VWは下期以降、新型セダンなどの
    投入で巻き返しを目指す。
    http://www.sankei.com/economy/news/150706/ecn1507060015-n1.html


    【フォルクスワーゲン、ベンツに輸入車販売トップの座を奪われる】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/06(月) 20:33:07.45 ID:???.net

    http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKCN0PG05Z20150706

    [東京 6日 ロイター] - ホンダ(7267.T: 株価, ニュース, レポート)の八郷隆弘社長は6日、
    6月の就任後初めて会見し、「数よりもお客様に夢を与えるホンダらしい商品を作っていくことが最重点課題」と語り、
    伊東孝紳前社長が掲げた16年度に世界四輪販売600万台以上の目標は「数として難しい」と指摘。
    販売目標は示さず、顧客視点での車作りに注力する方針を強調した。

    八郷社長は就任にあたり、「世界6極体制の進化」と「ホンダらしい商品開発」の2つのテーマを掲げた。
    地域間で相互生産補完を推進するほか、「チーム・ホンダ」をキーワードに現場とのコミュニケ―ションを重視した
    商品づくりを進め、品質問題で傷ついたホンダ・ブランドの再構築を目指すとした。
    環境対応車戦略は「燃料電池車(FCV)が将来あるべき姿」だとし、
    その間は「電動化技術を中心に技術を構築する」と説明。
    ホンダは米ゼネラル・モーターズ(GM.N: 株価, 企業情報, レポート)とFCV分野の開発で提携しているが、
    他社との提携は「基本的には独自の技術、ビジネスをやっていく」としつつ、技術は多様化しているとして
    顧客とホンダに「メリットがあれば考えていきたい」とも語った。

    供給を受けるエアバッグでリコール(回収・無償修理)が拡大している
    タカタ(7312.T: 株価, ニュース, レポート)については、財務面も含めて
    「現時点で経営に対する援助などをする考えはない」と明言。今期のリコール費用は前期と同水準の予算を引き当てており、
    「その中で対応できる」との考えを示した。

    伊東前社長は世界で部品供給能力を持つメガサプライヤーとの取引を増やす戦略を強めているとみられていたが、
    八郷社長は国内の系列サプライヤーなどと「距離を置いたつもりはまったくない」と説明。これからもグローバルサプライヤー、
    国内サプライヤーともに分け隔てなく「対等に付き合っていくことに変わりない」と述べた。
    ギリシャ問題が自動車業界に及ぼす影響については「事態の推移を慎重に見極め、注視したい」と述べるにとどめた。
    ホンダは同日、アフリカで初となる四輪車生産を7月から始めることも発表。
    二輪生産拠点のあるナイジェリアでセダン「アコード」を年1000台規模生産する。
    また、新スポーツカー「シビック タイプR」の国内販売を今秋開始するほか、
    脚力が低下した人のための歩行支援機「歩行アシスト」を今年中に国内で事業化を目指すことも合わせて公表した。


    【【自動車】ホンダ・八郷社長「数よりもお客様に夢を与えるホンダらしい商品を作っていくことが最重点課題」 就任後初会見】の続きを読む

    1: セントーン(空)@\(^o^)/ 2015/07/05(日) 20:45:34.99 ID:uixBZfNY0.net BE:215630516-PLT(15000) ポイント特典

    「あなたはこのカメラを信頼するだろうか?」 サムスンが開発した"シースルー"技術をご覧になった皆さんには、
    まずこの質問をぶつけてみたい。これは、トラックのフロントに取り付けられたワイヤレスカメラで
    前方の様子を 撮影し、その映像をトラック後部のモニターに中継するという技術だ。これによって、
    トラック後方を走行している車両のドライバーが前方の状況を把握しやすくなり、より安全に追い越しができるという。 
    これまで自動車関連としては、電気自動車などに搭載するリチウムイオンバッテリーの部品を製造してきたことで
    知られる韓国のサムスンが、安全性を高めるための技術を発表した。この技術が開発された背景には、
    片側一車線の道路でクルマやトラックを追い越そうとして死亡事故が多発しているという事実がある。
    当然ながら、対向車線のクルマとの距離を見誤ると、悲惨な結末を迎えてしまうのだ。 

    だがサムスンによると、このプロトタイプは今のところ"公道走行不可能"とのこと。
    しかし、現在は各国の政府と連携を図っている段階で、いずれはこの技術をトラックに採用するため、
    既存の法律に適応させ、必要な許認可を得るためのテストを行っていくという。 
    http://jp.autoblog.com/2015/07/05/samsung-see-through-truck-technology/
    no title


    【サムスン 前方の大型トラックの前方が、後方車両から丸見えになる技術を開発】の続きを読む

    1: レインメーカー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/07/02(木) 19:40:46.77 ID:qvJJFlqn0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    オートックワンが発表した6月の新車見積依頼月間ランキングによると、ホンダの新型車『シャトル』が1693件でトップとなった。

    2位はトヨタ『アクア』、3位はホンダ『フィット』、前月と順位が入れ替わった。一方、前月トップの『ステップワゴン』は6位まで順位を落としたが、
    ホンダはそのほかにも『フィット』『ヴェゼル』と、トヨタを上回る4車種がトップ10入りした。

    1位:シャトル(ホンダ)1693件
    2位:アクア(トヨタ)1686件
    3位:フィット(ホンダ)1593件
    4位:ハスラー(スズキ)1580件
    5位:ヴォクシー(トヨタ)1463件
    6位:ステップワゴン(ホンダ)1369件
    7位:タント(ダイハツ)1268件
    8位:ハリアー(トヨタ)1253件
    9位:デミオ(マツダ)1133件
    10位:ヴェゼル(ホンダ)960件

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150702-00000051-rps-bus_all


    【新車見積ランキング、ホンダ シャトル がトップ!!!! かっけぇ!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/02(木) 20:00:18.02 ID:???.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150702_709929.html
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     トヨタ自動車は7月2日、新型軽乗用車「ピクシス メガ」を発売した。価格は135万円~187万3800円

     ピクシス メガは、「視界のよさ」「広々とした室内空間」をキーワードに開発した軽自動車。
    ボディーサイズを3395×1475×1835mm(全長×全幅×全高)と、広大な室内空間を確保して
    さまざまな生活シーンで活躍できるクルマを目指した。
     運転席からの見晴らしのよさを実現するため、アイポイントを5ナンバーミニバン並みの1387mmとし
    大人4人がゆったりと乗車できる室内空間を実現するため室内高を1455mmとした。
     また、走行性能では車高の高さを感じさせない操縦安定性を実現するため、
    ショックアブソーバーのサイズアップなど足まわりの剛性を高めるとともにスタビライザーなどを採用。
    ルーフパネルなどの板厚最適化や、バックドアやフロントフェンダーなどの樹脂化により軽量化や車両の低重心化を図った。

     燃費は、自然吸気エンジン搭載の2WD車でJC08モード燃費25.4km/Lを達成。
    停車直前からエンジンを止めるアイドリングストップシステム“eco IDLE(エコアイドル)”の設定などにより、
    全車「エコカー減税」の対象とした。
     なお、ピクシス メガはダイハツ工業からの軽自動車OEM供給の第4弾。
    全国のトヨタカローラ店、ネッツ店および、軽自動車市場比率の高い地域で取扱希望のあった一部のトヨタ店、
    トヨペット店を含む販売店208社を通じて販売する


    【【クルマ】トヨタ、新型軽乗用車「ピクシス メガ」を発売 ダイハツのOEM供給】の続きを読む

    1: リバースパワースラム(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/07/01(水) 14:44:53.51 ID:5QawHIUE0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    海外から「!」な情報が入ってきた。「ホンダが欧州市場に800ccエンジン搭載のS660を投入することを決めた」とか。
    この件、十分可能性はある。以下、考察してみたい。

    まず生産ライン。ホンダも現在の好調な販売状況が続くとは思っていない。ビートの時もデビュー直後注文殺到するも、
    1年後に落ち着いてしまった。その後、次期型を計画出来ないほどの販売台数に低迷してしまう。

    S660を開発する際も国内市場だけでは生産ラインを維持できないと考えたようだ。そこで輸出も視野に入れ、
    車両開発をしたのだろう。 現に海外からもS660を販売したいという声が多いそうな。

    といってもアメリカ市場は衝突安全性など多くの点で大幅な構造変更が必要になる。売るとすれば欧州市場しかない。

    ただ軽自動車ワクに合わせて作られたS660だと「欧州で販売しようとすれば性能面で物足りないと思います」(S660開発関係者)。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150701-00010002-autoconen-bus_all


    【ホンダがS660に800ccエンジンを搭載した「S800」を欧州に投入か】の続きを読む

    1: ダイビングフットスタンプ(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2015/06/28(日) 21:19:00.51 ID:6y2sacSa0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    no title


    フェラーリのクルマが速く走るようにデザインされているのは周知のことだが、そのパフォーマンスの測定にはいくつかの異なる基準が存在する。今回ご紹介するのは、
    最高速度という一つの目標を考えてデザインされた1台で、しかも現在それが売りに出されている。

    このユニークなフェラーリを手掛けたのは、ピニンファリーナ...ではもちろんなく、工業デザイナーのルイジ・コラーニ氏。ベースは「テスタロッサ」だが、
    ボンネビル・ソルトフラッツでの速度記録を目指すため、大幅にモディファイされ外観はすっかり変わっている。コラーニ氏によるボディデザインは
    空気抵抗を劇的に減らすようエアロダイナミクスが最適化され、また機械的にもかなり改良を加えているという。水平対向12気筒エンジンには、ドイツLotec社の
    ターボチャージャー2基が追加され、最高出力が750hp以上に引き上げられている。

    "テスタロッサ"(イタリア語で「赤い頭」という意味)の赤く塗られたヘッドカバーに替えて、装着された金色のヘッドカバーがその名の由来と思われる
    1989年製フェラーリ「テスタ ドーロ コラーニ」(ドーロはイタリア語で「金」の意味)は、1991年に218mph(351km/h)という最高速度でボンネビルのクラス記録を樹立。
    当時全盛を誇っていたフェラーリ「F40」の公称最高速度201mph(324km/h)を大きく上回った。

    このクルマは現在、スポーツカーやクラシックカーを扱うイタリアのディーラー「Maranello Purosangue」で売りに出されているとのこと。
    上のギャラリーの画像を見ると分かるように、その横にはもう1台のワンオフ・フェラーリである1980年の4ドア・コンセプトカー「ピニン」の姿もある
    (手前にはミナルディの1989年のF1マシン「M189」も置かれている)。珍しい跳ね馬を求めている人は、このPurosangue(イタリア語で「純血種」の意味)をチェックしてみるとよさそうだ。
    http://jp.autoblog.com/2015/06/26/ferrari-testa-doro-colani-sale/


    【ボンネビル最速記録を打ち立てたフェラーリ「テスタ ドーロ コラーニ」が売り出し中!】の続きを読む

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