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    1: 車猫次郎 ★ 2015/08/04(火) 08:31:18.91 ID:???*.net

    8時10分配信 フィスコ
    http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20150804-00933002-fisf-bus_all

    自動車調査会社の盖世汽車研究院はこのほど、今年上期の外国車の販売結果を発表した。
    上位3位はドイツのフォルクスワーゲン(前年同期比3.9%減)や米ゼネラルモーターズ(同4.4%増)、韓国の起亜自動車(同3.7%減)となった。
    日本の日産自<7201>(同5.7%増)、トヨタ自<7203>(同10.1%増)、ホンダ<7267>(同30.4%増)はそれぞれ4位、6位、7位に並んだ。

    ただ、フォルクスワーゲンは1位の座を維持したものの、前年同期比で減少に転じた。
    一方、日本車3社はともに健闘しており、中でもホンダとトヨタは2ケタ増を果たした。


    【トヨタなど日本車3社:中国で外車部門10位入り、ホンダは30%増】の続きを読む

    1: イス攻撃(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 09:38:24.12 ID:aN9ixCoL0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

     好業績が相次ぐ自動車大手の中でも、「スバル」ブランドの富士重工業が絶好調だ。主力の北米では需要に生産が追いつかず、
    現地ディーラーからクレームが入るほど。かといって、生産能力の大幅増強に踏み込む気配はない。「1台足りないくらいがちょうどいい」
    (吉永泰之社長)という富士重の戦略をひもといてみると…。

     「ヘルメットを持ってきた方がいい。きっとボカスカたたかれるから」

     今年5月に北米のディーラー大会に参加する前、吉永氏は現地の担当者から冗談交じりに忠告を受けたという。北米では昨年発売した
    スポーツ用多目的車「アウトバック」や「レガシィ」が人気で、日本からの輸出を含めても受注に供給が追いつかない状態が続いているためだ。

    足りなすぎて従業員の車を展示…

     現地では販売店に展示した実車を購入するケースが中心だが、あまりの受注増で展示される前に顧客に納車しているため、
    販売店に並べる車両がない状態だ。苦肉の策として、従業員の車を展示している店もあるという。

    以下ソース
    http://www.sankei.com/premium/news/150804/prm1508040001-n1.html
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    【富士重工「スバル車爆売れ」なのに増産に踏み出さないワケ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/03(月) 17:34:51.85 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/08/03/257093.html
    https://youtu.be/Lb1Efv0EH7A


    アウディは7月31日、米国カリフォルニアのソノマ・レースウェイで、
    最新世代のアウディ「RS7 自動運転コンセプトカー」による走行を公開。プロドライバーに匹敵する運転スキルで、
    1周4050メートルのサーキットを2分01秒01のタイムで周回した。

    アウディは2014年10月、「ボビィ」というニックネームで呼ばれたRS7ベースの実験車で
    独ホッケンハイム・サーキットを自動運転。最高速度240km/hを記録した。
    それに対し、「ロビィ」と名付けられた今回のテスト車は、560hpのパワーを発生し、
    重量は前のモデルより約400kg軽量化。ブレーキングやステアリング操作、加速において、すべての運転操作を完全に自律的かつ最高の精度でコントロールした。

    またアウディは、自動運転の実験をサーキット以外の過酷な実際の道路交通環境でも行っている。
    2015年の初めに、「ジャック」と命名された、生産モデルに近いA7の自動運転コンセプトカーが、
    シリコンバレーからコンシューマーエレクトリックショー(CES)が開催されるラスベガスまで、一般のハイウェイなどを通って自動運転で移動してみせた。

    アウディの自動運転は、『A8』の次世代モデルで実用化が図られる予定で、駐車時の操作や、
    フリーウェイなどにおける60km/h以下での加減速、停止、再発進などの自動操作が盛り込まれる見込みだ。


    【【クルマ】アウディ、米のサーキット場で自動運転走行公開 プロドライバーの運転スキルで周回 次世代A8モデルで実用化へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/03(月) 10:47:29.25 ID:???.net

    http://jp.autoblog.com/2015/08/01/mmc-pajero-sport-2015/
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    三菱自動車は、タイにおける生産・販売会社ミツビシ・モーターズ・タイランド(以下、MMTh)のラムチャバン工場で
    生産しているミッドサイズSUV「パジェロスポーツ」を7年ぶりにフルモデルチェンジし、8月1日にタイで世界初披露した。
    ニューモデルは、今秋からタイで販売を開始し、その後、豪州、アセアン、中東、アフリカ、中南米、
    ロシアなどに順次展開を拡大し、先代モデルと同様に約90ヶ国で販売する計画となっている。
    パジェロスポーツは、「Stylish & Comfortable OFFROAD SUV」をコンセプトに、パジェロブランドを継承した本格オフロードSUVでありながら、
    洗練された上質なデザイン、上質な走りと快適な居住空間、クラストップレベルの環境性能、
    先進の予防安全装備などを持ち合せた新世代のミッドサイズSUVだ。

    外観は歴代パジェロで培ったデザインを継承・進化させた新しいフロントフェイスデザインコンセプト
    「ダイナミック・シールド」を採用し、従来のクロスカントリー系SUVと一線を画す、
    スポーティさとダイナミックさを併せ持つ上質でスタイリッシュなデザインとなっている。
    内装は上級SUVに相応しいハイコンソールプロポーションを採用し、ダイナミックなシルバー加飾や立体的な造形のシートなどにより高級感を演出している。

    また、サスペンションの見直しやボディマウントの改良により、操縦安定性、乗り心地、
    静粛性を同時に向上させるとともに、新ディーゼルエンジンの採用やボディの遮音性能強化により、さらに静粛性が高められた。

    そのため、格段にレベルアップしたシートの座り心地や空調性能と相まって、ひとクラス上の快適な室内空間を実現しているのだ。


    衝突安全強化ボディ「RISE」と合計7つのSRSエアバッグによる優れたパッシブセーフティに加え、
    衝突被害軽減ブレーキシステム、後側方死角警報シス テム(三菱車初)、誤発進抑制制御システムなど先進の予防安全装備のほか、
    電動パーキングブレーキ(三菱車初)、マルチアラウンドモニター、前席左右の温度調整オートエアコンなど、従来の枠を超えた先進装備を多数採用している。


    4WDシステムは三菱自動車独自の「スーパーセレクト4WD-II」を搭載し、路面状況に応じて走破性と安定性を高める
    オフロードモード制御(三菱車初)やヒルディセントコントロール(三菱車初)を採用。さらに渡渉性能の向上により、
    パジェロブランドならではの悪路や冠水路の走破性を実現しているとのことだ。

    なお、先代パジェロスポーツは、2008年からタイで生産し、ロシアから販売を開始。
    その後、生産国タイをはじめとするアセアン、中東、アフリカ、中南 米、豪州、中国などに販売地域を広げるとともに、
    現地生産化を進め、2011年1月にブラジル、同年7月にベトナム、8月にバングラディッシュ、2013年7月にロシア、同年10月からは中国でも生産を開始している。
    日本では、パジェロスポーツのルーツとなる「チャレンジャー」や「トライトン」なども発売されたが、
    ビジネス的には上手くいかず、共に現在では販売していない
    既に、右ハンドルモデルがあるだけに、ディーゼルの盛り上がりやSUV市場の拡大などを考えると、再度日本市場での販売も期待したいところだ。


    【【クルマ】三菱自動車、「パジェロスポーツ」をフルモデルチェンジ オフロードモード制御など先進装備採用】の続きを読む

    1: アルゼンチンバックブリーカー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 12:03:39.96 ID:iPrb7aO+0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

     今年の軽自動車業界一番の話題は、ホンダS660で決まり!と思いがちですが、
    業界が激震した軽自動車税の値上げを忘れてはいけません。そんな逆境でも大躍進中なのがスズキ。
    新型ラパンにはハスラーに続くヒットの予感がします。それにしても、ラパン(ウサギ)=ウサギ跳びしか
    思いつかない発想力のなさがイヤになります……(担当K)

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150802-00897685-sspa-soci


    【【悲報】需要先食いのツケ!? 軽自動車の未使用車が大量発生中!!!!!!!!!!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/01(土) 13:29:07.09 ID:???.net

    http://www.sankei.com/economy/news/150731/ecn1507310048-n1.html

    独フォルクスワーゲン(VW)の日本法人フォルクスワーゲングループジャパンの庄司茂社長(52)が
    7月31日付で退任することがわかった。スヴェン・シュタイン副社長が8月1日から社長を兼務する。庄司氏は日本自動車輸入組合理事長も務めていた。

     同社では「本人から退任したいとの意向があり、受理した」としている。

     庄司氏は伊藤忠商事などを経て、平成24年6月にVWに入社、同8月に日本法人社長に就任した。
    販売店改革などを進め、25年から2年連続で過去最高の販売を達成。今年春からは「ゴキゲン♪ワーゲン」
    をスローガンにブランドイメージの向上に取り組んでいた。

     今年上期はメルセデス・ベンツに16年ぶりに輸入車販売首位を奪われたが、7月中旬に新型「パサート」を発表するなど、
    巻き返す構えをアピールしたばかりだった。


    【【自動車】独フォルクスワーゲン日本法人社長が突然の退任】の続きを読む

    1: 男色ドライバー(庭)@\(^o^)/ 2015/07/31(金) 13:16:36.69 ID:O2O75s6i0.net BE:273822876-PLT(12000) ポイント特典

    http://www.mynewsjapan.com/reports/2183

    (略)その上で、日産を信頼して購入した加持さんだが、いまは「日産に騙された」と断言する。15年6月の株主総会で株主が言った
    「EVは長い距離が走行できない」は本当のことであり、しかも「一般に想像されているレベルをはるかに超えるひどさ」である、というのだ。

    理科系の研究者である加持さんは、リーフを、自身が勤務する大学への通勤にも使用し、購入してから1年2ヶ月ほどの間は、
    問題なく走行できていた。ところが、走行距離が4万㎞に差し掛かった頃から、極端にバッテリーが劣化し始めたのを感じた、という。

    EVの場合、バッテリーの劣化はすなわち航続(走行可能)距離の減少を意味する。あるEVが新車時には1回の充電で100㎞走れていたとすれば、
    バッテリーが20%劣化すると、80㎞しか走行できなくなる。

    リーフのインパネには、バッテリー残容量を示す目盛り(セグメント)が12個表示されている。だが加持さんのリーフは、
    走行距離が4万5000㎞を超えた時点でセグメントがひとつ消失してしまった。1セグメント消失すれば、バッテリー容量は10?15%減少していることになる。
    「5年間で10万km走行しても十分利用できる」どころか、たった1年2ヶ月、距離的にも10万㎞の半分も走っていない時点で、
    バッテリー残容量が85%になってしまったのだ。

    高速道路中心に週に4回リーフに乗り、1回の乗車で85~130㎞、月に2500?3000km走行していた加持さんが、
    その時点で、他の一般的なユーザーよりも走行距離が多かったのは間違いないだろう。

    だが、加持さんは自分の研究分野が重なることもあって、エコカーには元々精通しており、乗り方の点では、むしろ禁欲的といえるほどの
    EVドライバーだった。

    ここから、補償を求める加持さんと、グローバルでの莫大な補償額に怯え逃げ続ける日産側との、長く理不尽な交渉が始まった.....


    【電気自動車『リーフ』は“4年しか使えない”欠陥車だった!日産ファンだった購入者が告発】の続きを読む

    1: フライングニールキック(東京都)@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 03:09:38.16 ID:zmidmevy0.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

    国内で「ドライブスルー型」の葬儀システムが販売される。

    長野県の「竹原重建」が販売へ

    長野県上田市で建設業や産廃処理を行う「竹原重建」が、葬儀関連事業に参入するという。
    販売するのは、「ドライブスルー型の葬儀システム」や「生花などの共同購入システム」。
    今年5月に設立した葬儀場向けコンサルティング会社が葬儀会社などに提案した「ドライブスルー型葬儀システム」を竹原重建が建設する。

    葬儀会場に車で乗り入れ

    竹原重建が販売するドライブ型の葬儀システムは、「ドライブスルー&アテンドスタイルホール」という名称。
    葬儀会場の参列者の後ろに焼香台を設置し、車が通り抜けられるスペースを確保。
    焼香の様子はカメラで撮影されて遺影横のスクリーンに映し出されるので、誰が参列したかも分かる。
    価格は、1800万円と工事費。

    ドライブスルー葬儀の流れは?

    ドライブスルー葬儀に参列するドライバーは、まず自動受付機に名前などを入力。その後、車で葬儀会場に乗り入れて車に乗ったまま焼香を済ませる。
    焼香後は、ボタンを押してゲートを開き退場する。

    多忙な人や高齢者の取り込みを狙う

    車にのったまま葬儀に出られるシステムをつくることで、多忙な人や高齢者などが参列しやすい環境をつくるのが狙い。
    竹原重建には、すでに葬儀場から問い合わせが来ているという。

    以下ソース
    http://irorio.jp/nagasawamaki/20150731/249212/


    【ついに「ドライブスルー型葬儀場」が登場へ!車に乗ったまま焼香】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/31(金) 11:16:40.53 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/07/31/256907.html

    ダイハツ工業の別所則英上級執行役員は7月30日に都内で開いた決算会見で軽自動車市場について
    「4月からの軽自動車税の増税、エコカー減税の基準見直しにより軽市場の減衰は想定以上になっている。ダイハツ軽販売にも大きく影響した」と述べた。

    なかでも軽増税の影響に関しては「実は3600円上がることはそんなにたいしたことないと思っていた」と
    明かした上で、「だが地方の人たちはもっとシビア。(軽は)地方で極めて最低賃金で
    一所懸命働いている女性の足、それも大きな足。そうした人からすると3600円は決して小さくない。
    やはりちょっとみんなためらっているというのが今の状況」と説明した。

    4月から6月までの軽市場は前年同期に対し18%減の41万台だった。このうちダイハツは同20%減の12万8000台と全需を上回る落ち込みとなった。
    ただ別所上級執行役員は「数か月はやはり増税ショックはある。だが過去をみると、それが1年続くのかというと、
    そうでもなくて、今年もベアの実施やボーナスも上がり、秋口からぐっと上がってくるという見方はしている」とも話していた。


    ダイハツ純利益61%減 4~6月
    http://www.nikkei.com/markets/kigyo/gyoseki.aspx?g=DGXLZO8996518030072015DTB000
    ダイハツ工業が30日発表した2015年4~6月期連結決算は、純利益が前年同期比61%減の54億円だった。
    マレーシアなど海外事業は堅調に推移したものの、4月の軽自動車税の引き上げの影響が大きく、
    国内販売が落ち込んだ。新車の開発費用の増加も利益を押し下げた。


    【【自動車】ダイハツが大幅減益、上級執行役員「4月からの増税で軽市場の減衰は想定以上、3600円上がる事は大したこと無いと思っていた」】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 2015/07/28(火) 17:59:16.45 ID:???*.net

    [東京 28日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T)が28日発表した2015年1―6月期(上期)の
    グループ世界販売(日野自動車(7205.T)、ダイハツ工業(7262.T)を含む)は前年同期比1.5%減の
    約502万台だった。独フォルクスワーゲン(VOWG_p.DE)(VW)を約2万台下回り、首位の座を明け渡した。

    トヨタは、消費税や軽自動車税の増税の影響があった国内、景気減速を背景とした東南アジアなどでの
    販売不振が響いた。VWは同0.5%減の約504万台、米ゼネラルモーターズ(GM)(GM.N)は
    同1.2%減の約480万台だった。

    トヨタは2014年上期まではVWやGMを抑えて3年連続で首位を維持してきたが、
    新工場建設を凍結するなど、むやみに数量を追わない慎重な経営を続けていたため、
    積極的に増産を進めていたVWに逆転されるのは時間の問題とされていた。

    (白木真紀)

    http://jp.reuters.com/article/2015/07/28/toyota-idJPKCN0Q20J220150728


    【【自動車】トヨタが4年ぶり首位陥落、VWが2万台差でトップ 2015上期世界販売台数】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/26(日) 09:49:22.80 ID:???.net

    http://www.autocar.jp/news/2015/07/25/131862/

    2012年にもトランジション・ストリート・リーガル・エアプレインという空飛ぶ自動車を公開した
    テラフギアだが、ニュー・モデルとなるTF-Xを公開した。そのスタイルは、野暮ったかった前作と比べると、
    かなり洗練されたスタイリッシュなものになったようだ。
    4シーターのTF-Xは、地上ではプラグイン・ハイブリットのパワートレインを使用し、
    飛行中は2つの電気モーターを使用するという。また、滑走路は不要で、垂直離着陸が可能だという。


    航続距離は約800km。巡航速度についてはアナウンスされていない。
    ちなみに前作は、160km/hの巡航速度で、航続距離は660kmだった。
    パワー・トレインは、100psのロータックス製の航空機用エンジンで、路上では12.4km/?の燃費を持つ。
    フライトは事実上自動操縦で、他の飛行機を避けて飛ぶことができるほか、
    制限された空域は避けて飛び、悪天候の場合は指定されたゾーンを飛行するという。
    また、予め指定しておいた着陸地点まに自動的にフライトする他、マニュアルでの操縦も可能となっている。
    自動操縦の場合、ドライバー(パイロット?)の仕事は、着率許可を出すだけだ。
    また、その着陸に備えて、パラシュートのバックアップも用意される。
    このTF-Xを飛行するために学習する時間は僅かに5時間だけという。
    また、このTF-Xは通常のガレージに収まるのも魅力のひとつだ。
    2012年にトランジション・ストリート・リーガル・エアプレインを発表し、
    今回TF-Xを発表したテラフギアだが、このTF-Xの実際の発売は2021年ごろになる模様。
    価格は、現行のトランジションが£279,000(5,350万円)に対し、TF-Xは£200,000(3,840万円)程度になろうと予測されている。
    テラフギアは、アメリカで2006年に設立された会社で、
    CEOのカール・ディエトリッヒを含め5名はMIT(マサチューセッツ工科大学)出身。
    テストには元アメリカ海軍のF16やA10を操縦した経験者などが加わっている。そして、現在、20人の従業員がいるという。
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    https://youtu.be/wHJTZ7k0BXU



    【【クルマ】空飛ぶ自動車テラフギアTF-Xを公開 滑走路不要、垂直離着陸が可能】の続きを読む

    1: 16文キック(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/07/27(月) 11:39:52.51 ID:7zLuHA5q0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

     日産自動車は、航続距離が約300キロ・メートルと従来より3割伸びた電気自動車(EV)「リーフ」の後継車を年内にも発売する。

     搭載するリチウムイオン電池の性能を改良した。環境規制の強化を見据えて、国内に加え、米国市場での販売拡大を狙う。

     リーフは2010年12月に発売した。翌11年の東日本大震災に伴う原子力発電所事故で、国内が電力不足に陥ったこともあり、
    家庭用電源の蓄電池としての機能も期待され、売り上げを伸ばした。

     リーフの世界累計販売台数は5月までに約17万台。日産はEVの開発に力を入れており、世界市場に占めるシェア(占有率)は4割を占める。

     日産関係者によると、後継リーフは、搭載するリチウムイオン電池の重さや大きさをほとんど変えない。
    充電後に走行できる最長距離は従来の約230キロ・メートルから70キロ・メートル程度伸びるという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150725-00050175-yom-bus_all


    【日産EV「リーフ」後継車、年内にも発売キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/26(日) 22:51:34.34 ID:???.net

    https://newswitch.jp/p/1487
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    独BMWの話題の電気自動車(EV)「i3」をめぐり、米アップルが密かに進めている
    EVプロジェクトのベース車にするべくBMWと交渉中だと、独マネジャー・マガツィーン誌が25日に報じた。

    ただ、i3は1回の充電で80マイル(約130km)しか走れないこともあり、
    アップルがこのEVをベース車に採用したとしても、「アップルならではの革新的な製品に仕上げるのはかなり大変だろう」
    (アップル専門ニュースサイトの9to5Mac)と報道内容を疑問視する見方もある。

     マネジャー・マガツィーンによれば、ティム・クックCEOはじめアップルの幹部が最近、
    独ライプチヒにあるBMWの工場で同社幹部と会談を持ち、i3の炭素繊維製のボディーに関心を寄せたとされる。
    両社の交渉は2014年秋から始まったものの、まだ合意には至っていないという。

     アップルの自動車参入プロジェクトが明らかになったのは、今年初めのこと。
    「タイタン」のコードネームのもと、EVを開発中というニュースが世界を駆け巡った。
    WSJは、元フォード・モーター幹部のスティーブ・ザデスキー製品デザイン副社長がプロジェクトを率い、
    今年初めの段階で数百人の社員がかかわっていると報じた。

     一方で、EV専業のテスラモーターズやバッテリーメーカーのA123システムズなどから、
    アップルによるエンジニアの大量引き抜きが表面化し、テスラとは関係が悪化。
    さらにA123による訴訟にまで発展した(5月に和解)。
    FTによれば、アップルはダイムラーのメルセデスベンツ研究開発部門のトップもスカウトしたという。


    【【IT】Apple、BMWの電気自動車「i3」をベース車として提携交渉】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/23(木) 13:59:00.09 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/07/23/256187.html

    米国の民間調査会社、JDパワー社は7月22日、「2015年米国自動車商品魅力度(APEAL)調査」
    の結果を公表した。ブランド別の満足度ランキングでは、ポルシェが11年連続で第1位となった。

    この調査は今年で20回目。2015年モデルの新車を購入した顧客を対象に、新車購入から90日が経過した時点で、
    愛車の魅力について質問している。質問項目は、性能、デザイン、装備など。調査は2015年2-5月にアンケート方式で行い、8万4000人以上から回答を得た。

    調査は1000点満点で、ポイントの多い順にランキング。ブランド別の結果(業界平均値以上)は、以下の通り。

    1. ポルシェ(874点)
    2. ジャガー(855点)
    3. BMW(854点)
    4. メルセデスベンツ(853点)
    5. アウディ(852点)
    6. ランドローバー(843点)
    7. リンカーン(842点)
    8. キャデラック(838点)
    9. インフィニティ(835点)
    10. レクサス(831点)
    11. MINI/ボルボ(825点)※同率
    12. アキュラ(810点)
    13. ヒュンダイ(809点)
    14. フォルクスワーゲン(806点)
    15. GMC(804点)
    16. ラム(803点)
    17. ビュイック(801点)
    18. フォード/キア(798点)※同率

    業界平均値は798点

    ポルシェは11年連続の第1位。前回調査に対して、得点は8ポイント後退したものの、874点と2位に19ポイントもの差をつけた。
    ポルシェは部門別でも、コンパクトプレミアムスポーティカー部門で『ケイマン』、コンパクトプレミアムSUV部門で『マカン』、
    ミッドサイズプレミアムSUV部門で『カイエン』が、それぞれ第1位に選出されており、高い魅力度が評価を受けた。

    また、ジャガーは前回同様の2位。BMWは前回5位から3位へ、メルセデスベンツは前回7位から4位へ上昇。一方、レクサスは、前回6位から10位へ後退している


    【【調査】ポルシェ が11年連続第1位、2015年米国自動車商品魅力度ブランド別調査】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2015/07/23(木) 17:53:04.39 ID:???*.net

    自動車大手クライスラーの4輪駆動車「ジープ・チェロキー」がインターネット経由で遠隔操作
    される恐れがあることが分かり、同社はこの問題を修正するためソフトウエアの更新プログラムを
    緊急リリースした。

    更新プログラムは車をディーラーに持ち込んでインストールしてもらう方法と、USBメモリーに
    ダウンロードして車に差し込み自分でインストールする方法がある。

    クライスラーによれば、今回の更新プログラムで修正する前のセキュリティー環境では、持ち主の
    知らないうちに他人が車外から車を遠隔操作できてしまう恐れがあるという。「スマートフォンや
    タブレットと同様に、車のソフトウエアもセキュリティー対策を強化するため更新が必要なこともある」と
    同社は説明している。

    今回の事態は、インターネットに接続された「スマートカー」の憂慮すべき未来の一端を垣間見せている。
    車がパソコンやスマートフォンやアプリと同じだとすると、いずれ車に対しても更新プログラムが
    頻繁に配信されるようになるかもしれない。

    自動車メーカーが強制措置を取らない限りは更新プログラムを無視することもできる。ただし更新
    プログラムをインストールしないまま2014年モデルのジープ・チェロキーを運転すれば、車が
    ハッキングされ、道路を走行中に突然ブレーキが効かなくなることもあり得る。

    ソース/CNN
    http://www.cnn.co.jp/business/35067780.html


    【【社会】クライスラー車「チェロキー」に遠隔操作の恐れ、更新プログラム配信】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2015/07/23(木) 17:06:30.97 ID:???*.net

    時事通信 7月23日(木)17時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150723-00000089-jij-bus_all
     ボルボ・カー・ジャパン(東京)は23日、クリーンディーゼルエンジンを搭載した主力車「V40」など5車種を発売した。
    ボルボ製ディーゼル車の国内発売は1983年以来32年ぶり。ディーゼル車は、燃費の良さなどが再評価され、
    海外メーカーを中心に販売を強化する動きが目立っている。
     ボルボが発表したディーゼル車は、自社開発のクリーンディーゼル「D4」エンジンを搭載。力強い走行を実現し、
    有害物質の発生を抑えた。木村隆之社長は発表会で「これから日本のボルボはディーゼル車が主力になる」と語った。
     ディーゼル車は、大気汚染につながる有害物質を排出するとされ、2000年以降、環境規制の強化とともに急減した。
    しかし有害物質を除去する技術が向上。ガソリン車と比べ、二酸化炭素排出量が少なく、燃費効率が良いほか、
    燃料の軽油がガソリンより安いことなども理由となり、再び注目を集めている。
     海外メーカーでは独メルセデス・ベンツが今年、ディーゼル車を昨年までの5車種から11車種に拡充。
    今年後半には主力車「Cクラス」でも発売予定だ。独BMWは海外メーカーとしては最多の12車種を投入。
    日本市場でディーゼル車を販売していない独フォルクス・ワーゲンも来年には中型車「パサート」で搭載車を発売する。


    【【自動車】海外勢がディーゼル車強化=ボルボ、日本で32年ぶり発売】の続きを読む

    1: 膝十字固め(東京都)@\(^o^)/ 2015/07/21(火) 20:50:56.26 ID:W/ubBR2h0.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

    過去最高の販売台数を記録し絶好調のメルセデス・ベンツ

     日本自動車輸入組合が発表した2015年上半期(1~6月)のブランド別輸入車新規登録台数によると、
    メルセデス・ベンツの2015年上半期新規登録台数は、前年比19.1%増の3万2680台となり過去最高を更新。
    2002年の統計開始以降初めてフォルクスワーゲンを上回り、輸入車メーカーでトップとなった。

     とくにCクラスは前年比114.9%増と引き続き好調となった。Cクラスは1982年に「190クラス」として登場以来
    世界で累計1,000万台以上販売した中核モデルである。2014~2015の輸入車カーオブザイヤーや欧州の
    安全テスト「ユーロNCAP」や「2015ワールドカーオブザイヤー」など、国内外で数多くの最高賞を獲得したことは、
    台数増に大きな貢献となった。

     高額車のラインナップが多いメルセデス・ベンツだが、それは良い傾向のようだ。その理由は、日本では
    輸入車の販売価格帯におけるシェアが上がってきているからだ。2003年では199万円までの低価格帯が19.4%、
    900万円以上が5.0%だったが、2014年では、199万円までが5.1%に下がり、900万円以上が7.1%まで上がっている。
    とくに1,000~1,999万円までの価格帯は、2013年の4.0%から2014年には4.9%となり、高価格帯のクルマの方が
    売れやすい状況であるといえるだろう。

     なかでもメルセデス・ベンツには、質の高いデザイン性、先進の環境技術、高い安全性能というイメージが
    既に刷り込まれているうえ、実際の評価も高いことから、高価格なクルマが開発されれば売れ行きは上昇
    していくはずだ。メルセデス・ベンツは、とくに日本人にとって圧倒的なブランド力を持つメーカーなのである。

     なぜ、こんなにもメルセデス・ベンツは人々の心を捉えて離さないのだろうか。

    以下ソース
    http://zuuonline.com/archives/73197


    【なぜメルセデス・ベンツは輸入車販売「首位」を獲得できたのか】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/07/21(火) 22:06:02.92 ID:???.net

    トヨタマーケティングジャパンが公開した『シャア専用オーリスIIコンセプト』は2013年に発売された
    『シャア専用オーリス』と比べ、いっそう凝ったディテールと、派手なグラフィックを持つデザインとなっている。

    このコンセプトカーのデザイン開発を手がけたのは、以前のシャア専用オーリスと同じく
    トヨタモデリスタインターナショナル。同社のデザイナーがアイデア提案し、サンライズ(ガンダムのアニメ制作会社)
    などのデザイン監修を受けるという流れでデザインがまとめられている。

    古長力デザイナーは
    「スケッチで“モビルスーツらしさ”や“シャア専用らしさ”をいろいろ考えて提案しています。
     しかし自分ではいいと思っていても、監修段階では“これはシャアらしくない”、“ジオニック社は
     こういうデザインはやらない”とダメ出しされたアイデアも多かったですね」と振り返る。

    また町田隆夫デザイナーはコンセプトカーならではの「作り込み」を教えてくれた。
    たとえば前席は豊田紡織製のスポーティなものが採用されているのだが、ジオニックトヨタのロゴとマークが
    エンボス加工された表皮はシャア専用として開発したものだという。

    シートの側面には外装と合わせた鮮やかな色が採用され、
    白いストライプは白糸を緻密に縫うことで表現。しかしこれは、
    単純に表皮を「着せ替え」したというものではない。
    これは製造時に表皮を金型に入れてウレタンを発泡させて成型し、
    内部のウレタンと表皮を密着させた一体成型シート。このため既存品を改造することは不可能で、
    シャア専用スポーツシートとして豊田紡織と共同で新たに開発、製作している。

    また4本出しのマフラーエンドも既製品をベースにしてアレンジを加えたのではなく、新たにCADデータを作成して削り出したもの。
    「モビルスーツのスラスターノズル」の形状や雰囲気を表現するには、新規に製作する必要があったのだという。
    樹脂パネル以外でもこうした特注パーツが目立つことや、マーキングのデカールが派手なこともあって、
    以前のシャア専用オーリスよりも全体的に「ガンプラ」(ガンダム作品に登場するメカのプラモデル)をディテールアップしたかのような
    デザインになった印象だ。

    もちろんこれは販売しないコンセプトカーだからこそできたもの。しかしこうしたデザインを提案した背景には、前モデルの売り方と、
    その反響が影響しているのかもしれない。

    前モデルでは当初、コンプリートカーでの販売を想定。しかし最終的には、ユーザーが部品ごとに購入できる「パーツ販売」という形での発売となった。
    これは「ガンプラをカスタマイズする感覚で好きなパーツを選び、自分だけのシャア専用オーリスを作ってほしい」という意図を込めたものだった。
    そして商業的に成功を収めている。

    そして第2世代でも、市販するとしたら同様の形式になる可能性が高そうだ。となると今回シャア専用に加えて、
    それよりも追加パーツが少なくシンプルな『量産ザクモデル コンセプト』を同時に公開した理由を想像してしまう。

    エアロパーツの組み合わせ方やカラーリング、マーキングなどをユーザーが思い思いにアレンジすることで、
    シャア以外にもさまざまなキャラクターの仕様、あるいはまったくオリジナルなジオン仕様が作り出せるかもしれない。

    [関連写真]
    http://response.jp/article/2015/07/21/256077.html
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    【【自動車】シャア専用オーリスII コンセプト、そのデザインの理由とは?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/19(日) 13:05:51.16 ID:???.net

    http://toyokeizai.net/articles/-/77524

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    トヨタ自動車のコンパクトカー「アクア」が、ロングヒットを続けている。
    日本自動車販売協会連合会、全国軽自動車協会連合会が7月上旬に発表した2015年上半期(1~6月)の
    新車販売は、アクアが約12.1万台で普通乗用車、軽自動車を合わせた車名別ランキングの中で堂々の1位に輝いた

    アクアは、普通乗用車部門のランキングで2位のトヨタ「プリウス」(約7.1万台)、
    3位のホンダ「フィット」(6.7万台)を5万台以上も引き離しただけでなく、ホンダ「N-BOX」(約10.7万台)、
    ダイハツ工業「タント」(約8.7万台)、日産自動車「デイズ」(約8.7万台)など、
    軽自動車の「売れ筋」モデルも圧倒している(図表参照)。

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    アクアは2011年末の登場以来、プリウス、フィットとしのぎをけずりながら、普
    通乗用車の月販ランキングでは常に3位以内をキープし、2013~2014年は2年連続で暦年1位に輝く。
    2014年6月以降は、ここまでずっと同ランキングでトップの座を堅守している。
    今年1~6月の販売は前年同期比約2%減とわずかながらの落ち込みにとどまっている。
    発売から4年が経ち、新車効果はとっくになくなっているはずなのに、人気はまったく衰えていない。
    軽自動車は今年4月の増税以後、販売の勢いが落ちているとはいえ、購入価格や税金、
    保険料といった維持費などのコスト面では圧倒的に安い。たとえばホンダ、ダイハツ、
    日産の売れ筋軽自動車の車両本体価格は110万~120万円台からの設定になっている。
    対するアクアは最安でも車両本体が176万円台。値引きが多少あるとしてもオプションや諸費用・税金込みにすると、
    200万円前後以上のおカネを出せないと買えない。はっきりいって、アクアは「安くはない」のだ。
    それなのに、アクアはなぜこれほどまでに売れ続けているのだろうか。

    まずは、クルマとしての完成度の高さが挙げられる。最大の特長は圧倒的な燃費の良さだ。
    改めて説明すると、アクアは排気量1500ccのガソリンエンジンとモーターを併用するハイブリッド専用モデル。
    既存の燃料インフラを使って燃費を高められるのが利点である。カタログ値で
    37.0km/L(ガソリン1リットル当たりの走行距離、JC08モード、以下すべて同じ)という世界トップの燃費性能を持っている。
    もともとアクアは2011年末の発売当初、プリウスの弟分的な立ち位置で、35.4km/Lという燃費性能を持って登場した。
    この時点で、トヨタのもう一つのHV専用でドル箱のプリウスを1割近く上回る世界最高水準の燃費性能を実現して、世に出てきた。

    発売当初は悪評もあったが…
    発売当初は「実燃費がそれほどよくない」「乗り心地が硬い」「インパネ(内装)がプラスチック感丸出しで、
    安普請なところが気になる」などといった指摘もあったものの、アクアは順調に売れた。
    車両本体価格で200万円を軽く超えるプリウスよりも割安ながら、最新鋭のエコ性能を備えた点が高く評価されたのだ。
    老若男女、誰にも嫌悪感を抱かせないデザインも受け入れられた理由だろう。

    アクアの購入者は40~50代がもっとも多く、法人は全体の約2割という。法人が買い求めることは想像がつくとして、
    40~50代の人にとって、単なるコンパクトカーを買うというのは、少なからず抵抗があるのではないかと思うが、
    アクアはご近所の手前、乗っていて恥ずかしくない一方、ドイツ製の輸入車のように贅沢にも見えない。
    地方都市で奥さんが足代わりに乗るような、セカンドカーユースだけではなく、1家に1台のファーストカーでも十分に耐えうる。
    アクアが売れた一方、トヨタの「ヴィッツ」や「ラクティス」など、自動車業界で「Bセグメント」と区分される
    アクアと同クラスのコンパクトカーの販売が落ち込むという現象が起きた。
    たとえばヴィッツの車両本体は最安で144万円台から、ラクティスは同165万円台からと、アクアよりも安い。
    室内だけで比べるとラクティスのほうがアクアよりも広く、荷物もたくさん積める。


    【【クルマ】発売4年目でも販売トップ・・・トヨタ「アクア」の人気が全く衰えない理由】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/07/13(月) 18:19:42.68 ID:???.net

    トヨタ自動車は、『86』に特別仕様車「GT イエローリミテッド」を設定し、
    7月13日から9月30日まで期間限定で注文を受け付ける。なお生産開始は11月の予定。

    特別仕様車は、「GT」をベースに外板色には特別設定色サンライズイエローを採用。
    内装はブラックを基調として、シートやステアリングなど随所にイエローのステッチをあしらい、
    スポーティ感を際立たせた。また、シート表皮への本革×アルカンターラの採用や、
    メーターバイザー部にもアルカンターラを用いるなど、上質感も付与した。
    価格は6速MTが316万7200円、6速スーパーECTが324万9674円。

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    また、カスタマイズカー「86 GT イエローリミテッド エアロパッケージ」「86 GT イエローリミテッド エアロパッケージFT」を同時に設定、
    7月13日から9月30日まで期間限定で注文を受け付ける。生産開始は11月の予定。

    カスタマイズカーは、86 GT イエローリミテッドの装備に加え、フロント・リヤのバンパースポイラー、
    リヤ大型スポイラー、サイドマッドガード、フロアアンダーカバーといった空力パーツをカスタマイズした仕様とした。
    また、86 GT イエローリミテッド エアロパッケージFTは、
    さらにBBS18インチ鍛造アルミにブリヂストン POTENZA S001(F 215/40R18、R 225/40R18)、
    スポーツブレーキパッド、SACHSアブソーバーをさらに装備し、高い操縦安定性を追求した。
    価格は339万7200円から393万4673円。

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    http://response.jp/article/2015/07/13/255569.html


    【【自動車】トヨタ、イエローカラーの『86』を限定発売】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/07/14(火) 00:15:05.30 ID:???.net

    本格SUV(スポーツ用多目的車)として若者を中心に人気の日産自動車「エクストレイル」。
    2013年12月に全面改良し、今年5月にハイブリッド車(HV)の
    「エクストレイル ハイブリッド」(280万4760円~)が追加された。
    高い走行性能に環境性能をプラスし、ホンダ「ヴェゼル」やトヨタ自動車「ハリアー」などと
    競争の激しい市場で生き残りを目指す。開発陣に投入の狙いや苦労した点を聞いた。

    --エクストレイルの売りは

    藤井真・日本商品企画部リージョナルプロダクトマネージャー
    「SUVは入れ替わりが激しいがエクストレイルは安定して販売できている。『タフギア』という言葉で表しているように、
     シーンを問わない走行性能や広い荷室などの使いやすいさ、(衝突被害を軽減する)エマージェンシーブレーキなど先進機能を満載している」

    --HVを投入した狙いは

    「エクストレイルに新たな魅力をプラスした。エコカー減税対象になる燃費(ガソリン1リットルあたり20.0~20.6キロ)や余裕のある走り、
     高い静粛性を持たせている。日本市場はHVでないとショッピングリストに載らない。幅広いお客さまのリストに載る魅力的な車に仕上がったと思う」

    --ハイブリッドシステムの仕組みは

    「1モーター2クラッチのパラレル式で、スカイラインやフーガのHVと基本的には同じだが、前輪駆動車としては国内初だ。
     エンジンを切り離したモーターのみのEV(電気自動車)走行や、エンジンにモーターを足して出力を大きくすることができる。
     4WD(四輪駆動)車として気持ちの良い走りを追求した」

    --具体的には

    「排気量2.5リットルクラスのガソリンエンジン車を凌駕(りょうが)するトルクや
     加速性能で余裕のある走りを体感できる。さらに、モーターのみのEV走行領域が広いので、静かで高級感もある」

    --ターゲット層は

    小塚功子マーケティング・ダイレクター
    「セダンなどからの乗り換えを検討していてHVが欲しいという顧客らを想定している。
     ヴェゼルやハリアーと異なり、エクストレイルはHVがなかったので拾えていなかった。
     エクストレイルは本当の4WDということを強調していく」

    --開発で苦労した点は

    東倉伸介車両開発主管
    「HVは新たにモーターやバッテリーを入れないといけないので設計し直す必要がある。
     お客さまが使用する空間を残しながら、安全性や信頼性を維持していくパッケージングに苦労した」

    --HVで難しかったのは

    「パラレル式はエンジンとモーター、トランスミッション、クラッチの制御が大変で、なめらかに切り替えるのは難しい。
     その点、『リーフ』でアドバンテージがあるので、EVの制御が非常に参考になった」(田村龍彦)

    http://www.sankei.com/economy/news/150712/ecn1507120003-n1.html


    【【自動車】日産エクストレイル ハイブリッド 「4WDの気持ちよい走りを」 ハリアー、ヴェゼルと真っ向勝負】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/12(日) 11:23:04.45 ID:???.net

    http://news.mynavi.jp/news/2015/07/11/060/

    CarPlayやAndroid Autoなど、ここのところ名だたるITベンダーの自動車業界進出が激しいが、
    最近ではさらにAppleやGoogleなどの名前を冠した自動運転車プロジェクトの米国内での目撃情報が相次ぐなど、
    動きが活発化している様子がうかがえる。一方で、自動車メーカーらはこの動きを非常に警戒しており、
    特に事業のコアである「運転制御」の技術情報や、
    自動車から得られる各種データをこれらITベンダーに渡さないよう、データ利用に制限をかける意向だという。


    同件はReutersが内部関係者の話として伝えている。現在のところ、
    自動車メーカーとAppleやGoogleらITベンダーとの関係は「カーエンターテインメント(もしくはインフォテインメント)」
    の世界に留まっているが、一部自動車メーカーによれば、ステアリングやブレーキ、
    スロットルといった自動車制御に関わる情報について、これら技術パートナーには渡さないと説明しているという。
    現在、自動車の制御システムは新しい世代の技術へと移り変わりつつあり、
    特に自動運転など各種制御系システムに食い込むべく、ベンダー各社が参入を図っている段階だ。
    一方で、省燃費や安全に関わる運転制御の技術や、
    今後「Connected Car」として日々の自動車利用から得られる膨大な情報は自動車メーカーにとってのコアであり
    、データ解析などを合わせ将来的に膨大な収益源となる可能性を秘めている。
    ゆえに、この虎の子を渡したくないと考えるのは当然の動きだろう。

    以前からこうした話は何度かあり、電機メーカーらが新技術を携えて自動車メーカーへの売り込みを行ったものの、
    自動車メーカーは制御系システムへのアクセスを制限する形で対応していたという。
    これら参入を画策していたメーカーは一部品メーカーの域を出ることはなく、旨みも少ない
    という理由で自動車メーカーへの接近を諦めるケースが後に報告されている。
    AppleとGoogleも同様のスタンスで対応される可能性が高いとみられ、
    ITベンダー側としても関連メーカー含めて膨大な雇用を抱える自動車業界相手に、
    正面から圧力をかけて対応することは難しいとみられ、もうしばらくはアクセス可能な情報を巡って
    異なる業界同士のつばぜり合いが続きそうだ。


    【【技術】自動車メーカーはApple、Googleを警戒 制御系情報にアクセス許さず、データ利用に制限】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/10(金) 14:46:48.71 ID:???.net

    http://news.mynavi.jp/news/2015/07/10/063/

    トヨタ自動車は9日、ミニバン「シエンタ」をフルモデルチェンジして発売した。
    「ユニバーサルでクールなトヨタ最小ミニバン」として開発され、
    従来のミニバンの概念を打ち破るスポーティなエクステリアと、機能性と質感を両立させたインテリアを採用した。

    ボディカラーは、軽快で楽しくカジュアルな印象のエアーイエロー(新規開発色)を含む全8色を設定。
    加えてフロントグリルやバンパーなどにアクセントを効かせた「FLEX TONE」を全5タイプ採用している。
    インテリアカラーは自分の部屋にいるような居心地の良さを追求し、3つの異なるテイストのカラーを用意した。

    低床フラットフロアによる高効率パッケージにより、取り回しやすいコンパクトなボディながら、
    3列目までゆとりある室内空間と、スライドドア乗込み高さ330mm(2WD車)の誰にでも優しい乗降性を実現
    座席のヒップポイントを後席に行くほど高くし、見晴らしの良い3列シートレイアウトとしている。

    パワートレインにおいて、1.5リットルハイブリッドシステム(リダクション機構付きのTHS II)搭載車を追加。
    ミニバントップレベルというJC08モード走行燃費27.2km/リットルの低燃費を実現し、エコカー減税の免税対象に。
    ガソリン車(2WD車)は1.5リットル新エンジン「2NR-FKE」を搭載し(4WD車は「1NZ-FE」)、
    JC08モード走行燃費20.6km/リットルという優れた環境性能を実現した。
    ハイブリッド車に採用しているアトキンソンサイクルのほか、クールドEGR、VVT-iEなどを採用し、
    燃費と動力性能を高い次元で融合。アイドリングストップ機能「Stop & Start System」も標準装備し、
    エコカー減税の対象とした。

    安全性能では、レーザーレーダーと単眼カメラを組み合わせて多面的な安全運転支援を可能にした
    衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」を全車にオプション設定。前方障害物と衝突の
    危険がある場合に警報し、ブレーキを踏めなかった場合でも自動ブレーキによって
    衝突回避や衝突被害の軽減を支援する「衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ」、
    車線逸脱の可能性を検知した場合に警告を行う「レーンディパーチャーアラート」、
    対向車のヘッドランプや先行車のテールランプを検知してハイビームとロービームを自動で切り替える
    「オートマチックハイビーム」などが含まれる。

    新型「シエンタ」の価格は、ガソリン車が168万9,709~228万円、
    ハイブリッド車が222万6,763~232万9,855円(ともに税込)。全国のトヨタ店
    、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店を通じて発売される。
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    【【クルマ】トヨタ、12年振りに全面改良した小型ミニバン「シエンタ」を発売 低床フラットフロアで優しい乗降性を実現】の続きを読む

    1: 峠 ★ 2015/07/09(木) 14:24:26.27 ID:???*.net

     大阪市の阪急京都線で8日夜、線路内を車が走行した事件で、車の進入が数分ずれていたら
    電車と衝突する可能性もあったことが9日、分かった。運転士や指令が連携し、最悪の事態を回避できた。

     阪急電鉄や大阪府警淀川署によると、8日午後10時20分ごろ、下り普通電車の運転士が南方駅
    (同市淀川区)近くの御堂筋東踏切から軌道内に入ってきたとみられる車を目撃。非常ブレーキを
    かけて無線で指令に報告し、指令は付近の全電車に緊急停止を指示した。電車が南方駅ホームの
    中央付近で非常停止した直後、車とすれ違った。

     車が走行していた上り線では、わずか1分前の午後10時19分に普通電車が発車したばかり。
    5分後には快速急行が通過する予定だったが、指令の指示で手前の十三駅(淀川区)で発車を
    見合わせていた。

     車は午後10時27分ごろ、崇禅寺駅(東淀川区)に緊急停車していた下り快速急行とすれ違い、
    近くの大宮橋踏切から出た。阪急電鉄の担当者は「一歩間違えれば衝突した可能性もあり、
    大惨事になっていた」と話した。 

     電汽車往来危険容疑で逮捕された愛知県安城市美園町薮田、無職の男(73)は同署の調べに対して
    「どこから線路内に入ったか。どのくらい走ったか覚えていない」と話しているという。

    図解
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    ソース
    http://www.sankei.com/west/news/150709/wst1507090054-n1.html


    【【大阪】“デロリアン”疾走の5分後に快速急行接近 2列車とすれ違い2駅通過し…あわや大惨事のむちゃくちゃ】の続きを読む

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