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    japan_road

    1: 2017/06/27(火) 13:23:17.55 ID:o3zOdN9b0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    沖縄県の石垣島には「730交差点」と呼ばれる場所がある。これは、1972年の沖縄返還後も続いていた車両の右側通行を、
    78年7月30日に日本本土と同じ左側通行に切り替えたことを記念したものだが、当初は不慣れなことによる混乱が少なからず発生したという。
    そもそもこのような変更が必要になったのは、国によって右側通行と左側通行が統一されていないからだ。

     中国メディア・今日頭条は25日「どうして日本などの国は右ハンドル車なのか」とする記事を掲載した。
    中国では自動車は右側通行で、自動車は左ハンドルだ。記事は、世界の約170カ国で右側通行が採用される一方で、日本や英国・英連邦国など約80カ国では左側通行であると紹介。
    交通ルールの違いは、各国の地理、文化、歴史の違いの表れであると説明した。

     そのうえで、日本で左側通行が採用された理由の一説を紹介している。
    それは封建時代の武士の習慣に関係するものであるとし「武士は刀を右手で扱いやすいように、腰の左側に刀を差していた。
    このため、武士どうしがすれ違う際に刀をぶつけないように、左側を歩く習慣が生まれた」と伝えた。
    記事は触れていないが、馬に乗る際も左側通行のほうが都合がよく、車に置き換わった近現代においてもその習慣が続いている、という説があるようだ。

     なお、中国では戦前は日本同様、車両は左側通行だったという。しかし、戦後に米国車が大量に輸入されたことで当時の国民政府が右側通行に改められ、現代に至っていると記事は紹介している。

     中国のネットユーザーは、左側通行に伴って日本国内の自動車が右ハンドルになっていることに対する違和感を示している。
    多く見られたのは「シフトレバーやギアを左手で操作することに対する違和感」だ。右利きであってもシフトレバーやギアぐらい左手で不自由なく動かせる、と言いたくなるが、
    慣れていない中国人にとっては奇異に映るようである。

    日本の自動車はどうして左側通行・右ハンドルなの? 武士に関係するって?=中国メディア
    http://news.searchina.net/id/1638594?page=1


    【なぜ日本の自動車は左側通行なのか】の続きを読む

    1: 2017/06/26(月) 17:28:18.23 ID:CAP_USER

    保安基準の改正で変わるクルマの外観デザイン
    クルマのデザインや機能に大きな影響を与えるのが「道路運送車両の保安基準」だ。安全な運行を目的とした基準だが、そこに対応するために、クルマの外観がカッコ悪くなったり機能が制限されることもある。

    2017年6月22日に保安基準の一部が改正され、自由度が少し広がった。その内容は車両の「回転部分の突出禁止規定の見直し」と「排気管の開口方向要件の廃止」というものだ。そこで国土交通省を取材した。

    まず「回転部分の突出禁止規定の見直し」だが、ここで述べている「回転部分」とは、ホイールとタイヤのことを示している。ホイールとタイヤがフェンダーからハミ出すことは従来と同じく禁止されるが、タイヤが収まるホイールアーチの後端部分に装着されたホイールガード(タイヤをカバーするように取り付けられる樹脂製の小さなパーツ)は必要がなくなる。

    最近は輸入車を中心に、ボディの後方を左右方向から絞り込んだデザインが増えており、ホイールガードを取り付ける車種も多い。日本車でもトヨタ C-HRは、ボディ後方の絞り込みが大きいので、通称「ホイールガード要件」を満たす目的でホイールアーチの後端に魚の背ビレのような突起を装着したという。ボディ形状にもよるが、今後はこういったデザイン処理を施したり、ホイールガードを取り付ける必要が薄れるわけだ。

    国土交通省によると「ホイールガード要件」を見直した理由は、国際協調に基づいている。日本は1958年に「国連の車両・装置等の型式認定相互承認協定」に加盟し、1999年には「国連の車両等の世界技術規則協定」にも加盟している。海外で販売されるクルマや輸入車と足並みをそろえることも視野に入れ、「回転部分の突出禁止規定の見直し」を行った。

    ホイールガードは車種によって無理に取り付けた印象が伴い、見栄えが良くない。C-HRの背ビレを思わせる突起も同様だ。「回転部分の突出禁止規定の見直し」が図られたことで、その車種本来のデザインに仕上げることができる。フェンダーのホイールアーチからタイヤが大きくハミ出すような危険を伴うデザインは、従来と同様に違法だが、主にリアビューの魅力は高まるだろう。

    またホイールガードの装着には手間を含めてコストを要するため、少額ではあるがコストダウンにも繋がる。

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    マフラーの向きも変更可能!?
    「排気管の開口方向要件の廃止」も行われた。従来のマフラーは、後ろ向きと下向きに限られ(上向きは必然性が乏しい)、左向きと右向きは不可とされていた。マフラーを上から見た時の角度(傾き方)も、車両の前後方向に対して30度以下に制限されていた。

    これが今回の改正を経て開口方向の要件が廃止されたので、左右に向けることも可能になった。

    国土交通省によると、最近は排出ガス規制の影響もあってクルマの排出ガスがクリーンになっており、マフラーを左側に向けて装着しても歩行者に迷惑をかけるような不都合はなくなったから廃止したという。つまり安全や公害の観点から、横向きを規制する根拠が消滅したので、マフラーの開口方向を定める必要がなくなった。

    なお上記2点の改正は、2017年6月22日以降、自動車の製造された日を問わず運用される。少し対応が遅かった印象も受けるが、クルマのデザインの多様化、環境性能の向上に即した改正といえるだろう。

    http://autoc-one.jp/toyota/c-hr/special-3381655/


    【保安基準の改正で日本車がカッコ良くなる!?】の続きを読む

    1: 2017/06/27(火) 06:00:15.59 ID:CAP_USER9

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFD26H52_W7A620C1000000/

    2017/6/26 18:19
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    「レベル2」に相当する自動運転技術が搭載されたトヨタ自動車の新型レクサス「LS500h」(26日午後、東京・丸の内)


     トヨタ自動車が26日に国内初公開した新型高級セダン「レクサスLS」では、複数の操作をシステムが行う「レベル2」に相当する自動運転技術が搭載された。ただこの日は「自動運転につながる高度運転支援技術」という説明にとどめた。安全を最優先して市場投入したいトヨタの考えをにじませた。
     「ドライバーが何もしなくていいと誤解や過信を招かないようにしたい」――。トヨタで先進安全技術を担当する伊勢清貴専務役員は自動運転車という打ち出し方を封印した理由をこう語った。

     新型LS搭載の高度運転支援技術は、先行車を追って走行する「レーダークルーズコントロール」と車線維持に必要な運転操作を支援する「レーントレーシングアシスト」、車線変更支援の「レーンチェンジアシスト」の3つ。組み合わせることで、ある程度の自動運転を達成した形だ。

     実際にあるトヨタ関係者は会場で「他社なら自動運転と呼ぶでしょうね」とつぶやいた。

     同社が自動運転技術の開発目標に据えるのは交通死亡事故ゼロ。運転者が新型LSのシステムを過信した結果、事故がおきれば元も子もない。最新の開発動向を説明したこの日の発表で伊勢氏も「安全を最優先に開発したい」と強調した。

     LSはトヨタの最上級モデル。今回搭載された新技術は小型化や低価格化などを経て将来、量産車種にも展開される位置づけだ。並行してトヨタは、2020年ごろに高速道路などでの自動運転技術を搭載した市販車を投入する方針で開発を進めている。トヨタの自動運転車は、このタイミングまでお預けになりそうだ。


    【トヨタ新型レクサスLS発表、「自動運転」はまだ封印(ソースに動画あり)】の続きを読む

    s

    1: 2017/06/23(金) 21:24:08.33 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ23I3L_T20C17A6TJ2000/

    2017/6/23 20:01

     三菱自動車は23日、2019年度の世界生産台数を16年度比4割増の150万台以上に引き上げる方針を明らかにした。同日都内で開催した定時株主総会で益子修最高経営責任者(CEO)が中期目標として示した。資本提携する日産自動車にインドネシアで多目的車(MPV)をOEM(相手先ブランドによる生産)供給するなどして生産台数を伸ばす。

     三菱自の世界生産台数は燃費不正問題が発覚する前の15年度は120万台。燃費不正前に比べ30万台の上積みを狙う。益子CEOは「他の自動車メーカーへの供給も含めて150万を超える計画」と述べた。三菱自は今秋にインドネシアで新型MPVを発売し、日産にもOEM供給する見通し。今後さらに車種が増える可能性もある。

     総会では取締役選任案など3議案をすべて可決した。議長を務めたカルロス・ゴーン会長は「(ルノー・日産・三菱自の)アライアンスは今年中盤には(販売台数で)世界最大の自動車グループになるだろう」と述べ、今後も工場や技術の共有、共同購買など6つの領域で相乗効果の追求を加速する方針を示した。

     同日、ゴーン会長は仏政府のグループ経営への関与について「株主として仏政府にはルノーへの発言権がある。ただ、三菱自については仏政府からの政治的な影響は全くない」とした。


    【三菱自、世界生産4割増 19年度に150万台以上】の続きを読む

    m1

    1: 2017/06/24(土) 00:50:29.37 ID:KX2SPjOe0

    「ランエボ」復活検討…ゴーン会長就任が影響か(読売新聞) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00050172-yom-bus_all @YahooNewsTopics

    三菱自動車が熱狂的なファンがいるスポーツセダン「ランサーエボリューション(ランエボ)」の復活に向け検討を始める。

     益子(ますこ)修社長兼最高経営責任者(CEO)が23日の定時総会で明らかにした。

     ランエボは1992年に発売され、ラリーをはじめとするレースで鍛えた四輪駆動の力強い走りで人気を集めた。
    三菱自の技術力を示す看板だったが、世界的な環境規制の強化などに伴い、2016年3月に生産を終了したばかりだった。
    益子氏は、「(業績が)V字回復したあかつきには開発に挑戦したい」と述べた。

     今回の「復活」は、三菱自が日産の傘下に入り、カルロス・ゴーン氏が会長に就任した影響があったとみられる。
    ゴーン氏は、日産の経営が悪化していた時期でも、経営者として「GT―R」「フェアレディZ」など、
    日産の技術力を示すスポーツカーを放棄しなかった。日本メーカーの多くがミニバンなど売れ筋を重視していた時代だ。


    【【速報】三菱自動車、「ランエボ」復活検討…ゴーン会長就任が影響か】の続きを読む

    1199219

    1: 2017/06/22(木) 19:49:34.97 ID:CAP_USER

    マツダは6月22日、『アテンザ』などの駐車ブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、マツダ『アテンザ』と『アクセラ』の2車種で、2012年10月2日~2016年6月13日に製造された4万9166台。

    後輪ブレーキキャリパにおいて、ブーツのシール構造が不適切なため、キャリパ内部に水が浸入、シャフトが錆びて腐食することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、シャフトの摺動性が悪化し、駐車ブレーキの制動力が低下。最悪の場合、車両が動き出すおそれがある。

    改善措置として、全車両、ブレーキキャリパのシャフトを点検し、錆が発生しているものはブレーキキャリパを対策品と交換する。錆が発生していないものは、対策品のブーツキットと交換する。なお、交換部品の準備に時間を要することから、使用者に不具合内容を通知し、注意喚起の上、MT車から順次点検を実施する。

    不具合は89件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。
    https://response.jp/article/2017/06/22/296478.html


    【マツダ アテンザ など4万9000台、駐車ブレーキが効かなくなるおそれ】の続きを読む

    1: 2017/06/22(木) 20:02:47.73 ID:fWucwVCL0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典

    カナダのブリティッシュコロンビア州で面白い熊の映像が撮影された。

    3台のバンが停車されていた近くに突如として現れた黒い熊。熊はバンに近づいてきて、
    前足でドライバー席を開けてそのまま乗り込みだしたのだ。

    熊は運転席に乗り込みクラクションをならしたりと車内で12分間も休憩しそのまま降りて去って行った。

    大きさからしてこの熊は子供の熊と推定され、どうやら餌を探してさまよった先にメルセデスのバンを発見し
    好奇心からドアを開けて乗り込んだという。

    余りにも面白い車の中で12分間もくつろぎクラクションを鳴らしたりと遊んだ熊の子供。
    結局ほかの場所に食べ物を探しに行ったようだ。

    http://gogotsu.com/archives/30525
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    【停車中はクマに注意!突然出現し車に乗車、運転席でクラクション鳴らしたりとやりたい放題】の続きを読む

    ド

    1: 2017/06/23(金) 02:44:21.45 ID:CAP_USER9

    http://jp.mobile.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN19D15L

    [横浜市 22日 ロイター] - 日産自動車(7201.T)と仏ルノー(RENA.PA)は向こう10年以内に無人の自動運転車によるライドシェア(相乗り)などの配車サービスを始める計画だ。新興企業による配車サービスなどで急激に変化する自動車産業で生き残るため、両社もこうしたサービスに参入する。

    両社による企業連合、ルノー・日産アライアンスのコネクテッドカー(インターネットに常時つながる車)やモビリティサービスの技術担当役員であるオギ・レドジク氏が22日、ロイターとのインタビューで明らかにした。

    レドジク氏は、電気自動車(EV)をベースにしたライドシェアのような自動運転サービスについて、2020年より前の実現は難しいが、「確実に10年以内」に開始するつもりだと述べ、「自動運転、EV、ライドシェアの融合はわれわれにとって大きなチャンスだ」と語った。

    両社は現在、日本とフランスで自動運転車の実証実験を行っており、同氏によると、自動運転サービスは、決められた地点での乗り降りと事前に決められたルートでの運営になるという。同氏はまた、「無人の自動運転サービスを実現するには(世界的な)規制変更が必要だ」と語った。

    自動車業界では現在、急成長する配車サービス大手の米ウーバー・テクノロジーズUBER.ULやIT企業アルファベット(GOOGL.O)傘下の米グーグルなどが自動運転機能を活用した新しいモビリティサービスの開発を進めている。こうした企業との熾烈な競争により、世界の自動車メーカーは将来的に保有を目的とした自動車の需要が脅かされる恐れがある。日産自は1月、ディー・エヌ・エー(DeNA)(2432.T)との提携を発表。両社で日産の自動運転車を用いた実証実験を始め、20年までに無人運転による交通サービスのビジネスモデルなどを検証する。日産は2月にも欧州最大の公共交通サービス会社、仏トランスデブと無人の自動運転車を活用した配車サービスを共同で開発すると発表した。

    配車サービス向け自動運転車をめぐっては、独BMW(BMWG.DE)も実証実験を始めているほか、米ゼネラル・モーターズ(GM.N)が出資する米配車サービス大手リフトが今月、新興IT企業ヌートノミーと提携して米ボストンで配車サービスを開始する計画を発表するなど、各社の参入が相次いでいる。

    (田実直美、白木真紀)

    2017年 6月 22日 7:25 PM JST


    【日産・ルノー、10年以内に無人の自動運転配車を開始】の続きを読む

    1: 2017/06/20(火) 10:13:50.19 ID:9l2vele90 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    トヨタ自動車は、小型ハイブリッド乗用車『アクア』をマイナーチェンジし、6月19日より販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、より先進的で洗練された外観デザインへと大幅変更した。フロントは伸びやかなデザインとしたヘッドランプをはじめ、
    フードやフェンダー、バンパーなどの意匠を変更することで、さらに洗練されたイメージを付与。リヤは、コンビネーションランプ内の意匠を変更するとともに、
    リヤリフレクターをバンパー下部に新たに配置し、より安定感あるスタイルとした。

    価格は178万5240円から206万2800円。ウェルキャブは193万7000円から281万3000円。月販目標は1万台。

    https://response.jp/article/img/2017/06/19/296307/1197742.html
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    【トヨタ「アクア改良新型」デザイン刷新】の続きを読む

    1: 2017/06/14(水) 23:24:01.38 ID:CAP_USER

    今でも内燃エンジンを搭載したクルマにお乗りなら、おそらくオイル交換の時期を記したステッカーが車内のどこかに貼られているか、あるいはクルマから何らかの注意喚起があるはずだ。そして、それは概して思っていたよりも早い時期に訪れ、予想よりも高くつくものである。そのオイルを自宅で清浄化でき、交換の回数を減らせるという画期的な装置がドイツで開発された。
    この「 RobinOne」と呼ばれる装置は、言ってみれば愛車の人工透析である。時間が経過するにつれオイルを汚染する懸濁粒子、ゴミ、水分などを濾過して、きれいなオイルだけをクルマに戻すことが出来るのだ。RobinOneは小型で持ち運びのできる箱に、ポンプと特別なフィルターが備わっている。これをクルマのバッテリーに繋ぎ電源にする。そしてチューブの1本をディップスティックが入っているディスペンサーに、もう1本はオイルフィルターに入れて、装置を作動させるだけ。オイルがRobinOneの中を巡回する間に、通常はオイル交換によって取り除くしかない不純物が除去されるという仕組みだ。

    RobinOneの開発者によると、このシステムを使えば(運転習慣にも寄るが)20万kmもオイルを交換する必要がなくなるという。普通なら約1万kmほど走行したらオイル交換が必要だ。ただし、オイル・フィルターは6万km毎の交換を、またRobinOneのフィルターは使用20回ごとの交換を推奨している。RobinOneはオイルやエンジンの種類を問わず使用できるが、異なるエンジンやオイルに使用する場合は、フィルターを交換しなければならない。

    エンジン・オイルの成分に含まれる清浄剤などの重要な添加剤まで取り除かれてしまうのではないかと心配になるが、そのことには触れられていないので、消費者としては慎重になるところだ。メーカーでは、 MotorCheckUpなどのキットを使ってオイルのテストを行い、清浄化したあとの結果が思わしくない場合はオイル交換することを勧めている。

    RobinOneは クラウドファンディング・サイト『IndieGogo』で事前予約を受け付けており、キャンペーン中の特別価格は150ドル(約1万6,000円)、キャンペーン終了後の予想小売価格は299ドル(約3万3,000円)、専用のフィルターは1つ40ドル(約4,400円)となっている。メーカーの言う通りの効果が得られるのであれば、財布にも環境にも優しい発明と言えるだろう(ただし、この装置を使って清浄化したオイルが、エンジンにとって害がないという前提で)。

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    http://japanese.engadget.com/2017/06/13/20-km/


    【自宅で使える、クルマのエンジンオイル清浄装置 ドイツから登場 「20万kmまで交換不要」】の続きを読む

    1: 2017/06/19(月) 19:57:25.77 ID:CAP_USER

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    フェラーリ・ジャパンは、新たなフラッグシップモデル「812スーパーファスト」を日本初披露した。価格は3910万円だという。

     812スーパーファストは2017年3月に開催されたジュネーブ国際モーターショーで発表された。従来型フラッグシップモデルである「F12ベルリネッタ」同様にV12気筒の自然吸気エンジンをフロントに搭載し、後輪を駆動するFR車だが、あらゆる面で進化しているという。

     最大の特徴はフェラーリのカタログモデルで史上最高となる800馬力を発揮するV12気筒自然吸気エンジンだ。従来型エンジンとの違いは、排気量を従来型の6.2Lから6.5Lまで拡大したこと、吸排気ダクトの変更や高圧ダイレクトインジェクションの採用を行ったこと、そしてエンジン全体の75%が新パーツに置き換えられていることだ。これにより最高出力800hp/8500rpm、最大トルク718Nm/7000rpmというロードカーとして驚異的なハイパワーを発揮。そのパフォーマンスは、0-100km加速、2.9秒。最高速度は340km/hだという。

    トランスミッションは従来同様にパドルシフト付き7速DCTを採用しているが、制御プログラムを改良することでシフトアップは30%、シフトダウンは40%短縮。よりすばやく変速できるようになったという。

     さらに走行性能を向上するために、最新の制御システムを搭載。フェラーリ初の電動パワーステアリングが採用されたのもニュースだ。また新制御システムにより従来型を超える俊敏な加速と鋭いコーナリング性能に加えて、制動距離も短くなったといい、100km/hから完全停止までの制動距離はF12ベルリネッタより2.5m短い32mになったという。

    中略

    納車までは約1年4カ月? それでも完売の見込み

     昨今、フェラーリの最新モデルも世の流れに従い、ターボ化によって排気量のダウンサイズを実現しているが、フラッグシップモデルである812スーパーファストはノンターボとなる自然吸気エンジンを継続しただけでなく、排気量の拡大まで行っている。これはフェラーリのカタログモデルの中でも生産数が少ないフラッグシップモデルだけの特権であり、トップモデルの誇りとしてあえてこだわっている部分なのだ。

     今後、排ガス規制が一層厳しくなるなかで、フェラーリが効率の悪い大排気量の自然吸気エンジンを作り続けられる保証はない。もしかしたら、古き良きフェラーリの伝統を受け継ぐV12気筒エンジンを手に入れられるなら今のうちに、という同社の思いがこのクルマに込められているのかもしれない。

     創業最初のモデルがV12気筒エンジンだったフェラーリにとって、フラッグシップモデルにこの形式のエンジンを搭載することは非常に大きな意味を持つ。またいくらターボが進化しても、エンジンのスムーズさはやはり自然吸気エンジンが上だ。それが、F1など古くからターボ化の技術を持つフェラーリでもフラッグシップモデルをターボ化しない理由といえる。

     受注から納車までは約1年4カ月かかるという812スーパーファスト。同社全体の総生産台数はコントロールされていて、需要があるからといって生産台数をいたずらに増やすことは決してしない方針だ。このため、カタログモデルといえど完売扱いとなることは珍しくなく、それは日本でも例外ではない。日本への本格導入は年末以降となりそうだが、まず間違いなく年内受注分は早々に終了してしまうことだろう。それがフェラーリというブランドの強さなのである。
    http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1008498/061400787/


    【非効率でも年内分完売? 3910万円新フェラーリ 「812スーパーファスト」日本上陸】の続きを読む

    20090603-CHRYSLER1

    1: 2017/06/19(月) 01:28:13.41 0

    クライスラー、18年にも日本販売撤退

    欧米自動車大手フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)は、「クライスラー」ブランド車の日本販売から2018年にも撤退する方針を固めた。
    16年の販売台数は約300台と、ピーク時の60分の1に激減した。6月からは1車種のみの扱いに絞っている。今後は好調な「ジープ」ブランドに経営資源を集中する。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ16IDG_Y7A610C1MM8000/


    【クライスラー、日本から撤退。日本経済が貧弱になり自動車が売れなくなったため】の続きを読む

    ogimage

    1: 2017/06/19(月) 06:37:02.70 ID:CAP_USER9

    スバル、高速での自動運転による追従機能強化 アイサイト向上 (ロイター) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000001-reut-bus_all

    6/19(月) 6:30配信

    [東京 19日 ロイター] - SUBARU(スバル)<7270.T>は19日、運転支援システム「アイサイト」の一部機能を向上させたと発表した。

    高速道路の同一車線での自動追従機能を強化した。車線の中央を維持する機能の作動範囲を時速0キロメートルから120キロ(従来は約60キロから100キロ)に拡大。これまでの白い区画線だけでなく前走車の両方をステレオカメラで認識させることにより、全車速域でアクセル、ブレーキ、ハンドルの自動制御をできるようにし運転負荷を軽減する。

    従来は白い区画線のみを認識して高速道路の車線中央を走るよう制御していたが、前走車との距離が近づく渋滞などでの低速時は白線が車両に隠れて見えにくくなるため、時速60キロ以上でないと車線中央の自動走行は維持できなかった。向上した機能では、白線と前走車の映像を組み合わせて情報解析し、適切な車間距離や車速を保つよう自動で加減速して中央を走るようにハンドルを制御する。

    今夏発売するスポーツワゴン「レヴォーグ」とスポーツセダン「WRX S4」に標準装備する。現行車との価格差は「数万円程度のアップ」(広報)と、10万円以下に抑える。今夏以降に国内で発売する全車種でも標準装備していく。同様の機能は日産自動車<7201.T>が「プロパイロット」という名で、高速道路の同一車線で可能な「自動運転技術」として売り出しているが、スバルは自動運転ではなく、あくまでも「運転支援機能」としてアピールするという。

    アイサイトはフロントガラス上部に取り付けた2つのステレオカメラで前方を認識して車を制御、衝突回避自動ブレーキなどの機能を備えた運転支援システム。スバルは約30億円を投じて北海道・美深試験場のテストコースを改修、今年度下期に運用を始め、運転支援技術の開発を加速する。20年にはステレオカメラにミリ波レーダーとデジタルマップを追加し、高速道路での車線変更なども実現させる計画だ。

    (白木真紀)


    【スバル、高速での自動運転による追従機能強化・アイサイト向上、現行との価格差は10万円以下】の続きを読む

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    1: 2017/06/18(日) 02:46:26.15 0

    クルマ旅に行くなら、
    あこがれの車でさっそうと
    出掛けたいですよね。

    Q.クルマ旅に出たくなるあこがれの車を教えてください(複数回答)

    1位 プリウス 16.7%
    2位 トヨタ86 12.0%
    3位 パジェロ 8.8%
    4位 スカイライン 8.6%
    5位 ランドクルーザー 7.6%

    ■番外編:男性の車へのこだわりは果てしない
    ・アルファード「大きな車で車中泊をしてみたい」(31歳/金融・証券/営業職)
    ・ビートル「ルパンをほうふつとさせてかっこいから」(26歳/金融・証券/営業職)
    ・フェアレディZ「形が流線型でスタイリッシュだから」(25歳/建設・土木/技術職)

    http://s.news.mynavi.jp/c_cobs/enquete/realranking/2012/12/21_3.html


    【男がクルマ旅に出たくなるあこがれの車ランキング。もちろん一位は】の続きを読む

    r

    1: 2017/06/18(日) 07:13:48.26 0

    交差点左折で車の「左幅寄せ」に賛否 「怖い」「教習所で教わった」
    6/16(金) 19:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000008-jct-soci


    J-CASTニュース
    交差点左折で車の「左幅寄せ」に賛否 「怖い」「教習所で教わった」
    左折時などの「幅寄せ」が論議に(写真はイメージ)拡大写真
     ロードバイクを愛用する男性が交差点の信号待ちで横や前に出ないように車から幅寄せされたと不満を訴え、ツイッター上で論議になっている。

     この男性は、2017年6月中旬のツイートで幅寄せを指摘した。投稿された写真を見ると、ワゴン車が横断歩道のある交差点で路肩の白線をはみ出るほど左側に寄っている。

    ■ロードバイク愛用者のツイートがきっかけ

     横の歩道にはガードレールがあり、ロードバイクがワゴン車の横にも前にも路肩からは狭くて出られない状況だ。

     このワゴン車は、信号で止まるたびに、男性の前に幅寄せしてきたといい、その行為に対して腹が立ったと男性はつぶやいている。

     ツイッター上では、「ものすごいわかる!! 」「幅寄せは接触の可能性高まるだけ」と、自転車利用者らからは男性に共感の声が集まった。
    一方、「信号の度に抜き返さないといけないから寄せられる」「怖いから自衛することくらいあるよ...」「どうせ車の方が早いので後ろで待てばいいじゃないですか」といった指摘もあり、論議になっている。

     また、ワゴン車は左折しようとしたとは男性は書いていないが、もし車が左折するなら、巻き込み事故防止のために、自転車などが横に入れないよう左側に幅寄せするものだとの声もあった。
    これは、教習所で教わったという。これには、同意する声が多く、「自転車の乗り手も、自動車の死角に入らない努力をすることも必要だ」との意見も出た。

     道交法の第34条では、「車両は、左折するときは、あらかじめその前からできる限り道路の左側端に寄り、かつ、できる限り道路の左側端に沿つて(道路標識等により通行すべき部分が指定されているときは、その指定された部分を通行して)徐行しなければならない」とある。
    なぜ左側端に寄らなければならないかは明記されていないが、ネット上の声はこれを踏まえているようだ。

    「車と自転車は、同じ責任度合いではない」

     全日本指定自動車教習所協会連合会の事務局長は6月16日、J-CASTニュースの取材に対し、車が左折するときに左側端に寄ることについて、次のような見解を示した。

      「左側から来る自転車やバイクなどを遮るために、車が寄るわけではありません。道交法の趣旨もそうだと理解しており、教習所でも、遮るためとは教えていないはずですよ。
    ただ、結果的に自転車やバイクが入りずらいということはあるかもしれません。車が車線の中央や右側から左折すれば危険度が増しますので、左側端に寄って方向指示器で示すことで交通の安全を確保することだと考えています」

     車が路肩の白線をはみ出て走ったり交差点で止まったりすることについては、道交法などの解釈が分かれているようだ。事務局長も、「歩道があるかや、路肩の広さによっても違い、一概に言うのは難しいと思います」と話す。

     交差点で車が自転車などの前で幅寄せをすることについては、こう言う。

      「車と自転車は、同じ責任度合いではなく、車の運転者は、自転車という交通弱者の保護を考える必要があります。
    自転車などに対し、優しく思いやりを持って運転しないといけないでしょう。ただ、自転車の利用者も、好き放題ではダメで、無理に前に出ないといったマナーも求められます。交通事故に遭わないという意味からも、お互いに思いやるということが大切だと思います」


    【車の左折での幅寄せに批判集中。自動車教習所協会「左寄せは自転車やバイクを遮る為ではない。」】の続きを読む

    c

    1: 2017/06/18(日) 07:30:01.04 ID:CAP_USER9

    首都高速で不正改造車の街頭検査、国交省など(TBS系(JNN)) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170618-00000019-jnn-soci

    TBS系(JNN) 6/18(日) 7:21配信
     不正な改造が行われている車などを取り締まる深夜の街頭検査が行われました。

     18日未明、首都高速道路で国土交通省関東運輸局と警視庁が連携した不正改造車などへの街頭検査が行われました。

     関東運輸局によりますと、2016年度に全国で実施した検査で、不正に改造された車や整備が不十分だとして指導を受けた車はおよそ6000台に上るということです。車高が低くなっていたり、違法な灯火器が取り付けられたりしているケースが多いということで、関東運輸局は「関係機関と連携し、不正な改造車の排除を推進したい」としています。(18日06:57)


    【首都高速で不正改造車の街頭検査、国交省など 「車高が低い」「違法な灯火器を取り付け」】の続きを読む

    TKJP_Hikone

    1: 2017/06/16(金) 23:17:51.59 ID:CAP_USER9

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170616/bsa1706162140005-n1.htm

    2017.6.16 21:40
    欠陥エアバッグのリコール(回収・無償修理)問題で業績が悪化したタカタが、経営再建に向け日米で法的整理に踏み切る。リコール費用をめぐり多額の債権放棄に応じざるを得ない取引先の自動車メーカーの意向を踏まえた措置だ。2008年に最初のリコールを届け出てから約9年。タカタのリコール問題は、日米での法的整理という形で一つの節目を迎える。ただ、欠陥の原因はいまだ不明確で、問題の収束にはほど遠い状況だ。(今井裕治)

     問題が長期化しているのは、タカタ経営陣の対応のまずさだけでなく、事態の解決に及び腰だったホンダなど自動車メーカーにも責任の一端がある。製造物責任の観点からいえば、完成品に生じた不具合は自動車メーカーが負うべきだが、積極的な関与を行わなかった。自動車メーカーが車両に装着した部品は、メーカーの要求通りにタカタが製造し、供給したものだ。不具合があった場合、本来ならば完成車として販売したメーカーが、主体的に対応する必要がある。

     だが、一連のタカタ問題では米道路交通安全局(NHTSA)がタカタに直接、対応を求めたため、自動車メーカーが矢面に立つことはなかった。自動車メーカーが“当事者”でなかったことが、原因究明を遅らせ、問題がずるずると長期化する一因になった。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170616/bsa1706162140005-n2.htm

     事態収拾の遅れにより、自動車メーカーの負担も拡大した。タカタ製エアバッグのリコール費用については、自動車メーカーがいったん全額を立て替えているからだ。

     ホンダは既に対応費用として5千億円強を計上しており、自動車メーカー全体では1兆円を超える見通しだ。自動車メーカーはタカタの法的整理に伴い、巨額の債権放棄に応じるほか、リコール費用の大部分はタカタに支払いを請求せず、自社で負担する方針だ。

     タカタは今後、事故被害者からの損害賠償請求に伴い、金銭負担が拡大するリスクを抱える。自動車各社はリコール費用の大部分を回収できなくても、法的整理で損失を確定し、追加負担を避ける方が、将来に禍根を残さないと判断したもようだ。

     一連の問題で安全性や品質に定評のある日本車のブランドイメージは大きく傷ついた。事態収拾に積極的な関与をせず、早期に解決できなかった自動車メーカーが支払う代償は、決して小さくない。


    【自動車メーカーに責任も 事態収拾に積極的関与せず タカタ、再生法申請へ】の続きを読む

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    1: 2017/06/16(金) 21:07:46.77 ID:A3nDEwaG0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    15日午前11時35分ごろ、静岡県藤枝市内の新東名高速道路上り線で、同方向に走行していた乗用車同士が衝突。
    一方のクルマが路外に逸脱し、約5m下の一般道へ転落する事故が起きた。この事故で転落したクルマの運転者が負傷している。

    静岡県警・高速隊によると、現場は藤枝市岡部町桂島付近で片側2車線の直線区間。
    同方向に走行していた2台の乗用車は何らかの原因で衝突。このうち一方のクルマが道路右側の斜面に乗り上げた状態で約100mに渡って走行。
    そのまま高速道路の約5m下を交差している一般道(市道)に転落した。

    転落によってクルマは大破。運転していた浜松市東区内に在住する34歳の男性は近くの病院へ収容されたが、全身打撲などの軽傷。
    もう1台のクルマ運転していた藤枝市内に在住する88歳の男性にケガはなく、警察では自動車運転死傷行為処罰法違反(過失傷害)容疑で事情を聞いている。

    クルマが路外への逸脱を開始した場所にガードレールは設置されておらず、転落した箇所にも大きく逸脱した車両の転落を防止する柵などは無かった。警察では事故発生の経緯を詳しく調べている。

    高速道での衝突で路外に逸脱したクルマ、約10m下の一般道へ転落
    https://response.jp/article/2017/06/16/296235.html


    【またも新東名高速で車が大ジャンプ。車は大破。あわや一般車が巻き添えに】の続きを読む

    vw

    1: 2017/06/15(木) 19:44:11.67 ID:CAP_USER9

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ15HPC_V10C17A6TJ1000/

    2017/6/15 19:34

     【フランクフルト=深尾幸生】独フォルクスワーゲン(VW)が排ガス不正があった欧州の車両について、所有者に2年間の延長保証を提供することで欧州連合(EU)と合意したことが14日わかった。VWは欧州ではこれまで不正車の買い戻しや補償金など消費者への特別な措置をしていなかった。

     複数の現地メディアがEUの行政執行機関である欧州委員会の報道官の話として報じた。不正があった約1100万台の大半は欧州で販売された。EUは欧州の消費者に対し何らかの措置をとるよう圧力をかけていた。

     2015年9月の排ガス不正の発覚を受け、VWは北米では2兆円を超える制裁金などの支払いや車両の買い戻しなどの手続きを進めている。

     米国とは異なり欧州では各国で検査制度が異なることなどを背景に、VWは違法行為はしていないと主張している。欧州の所有者に対してはソフトウエアの改修だけで対応してきた。EU加盟国は新型車を発売するための認定制度の厳格化で合意するなど、EUの権限を高めて不正の再発を防ごうとしている。


    【VW、排ガス不正車の保証2年延長、EUと合意】の続きを読む

    ダウンロード

    1: 2017/06/15(木) 17:39:42.76 ID:CAP_USER

     LINE(3938)は15日、トヨタ自動車(7203)とコネクテッドカー(つながる車)分野で提携することで合意したと発表した。LINE独自の人工知能(AI)「クローバ」を活用することで、スマートフォン(スマホ)などデバイスと車載機器が連携する機能を充実させる狙いだ。

     都内で開いた事業説明会で、登壇したトヨタの友山茂樹専務役員は「LINEのもつコミュニケーション技術と(車内連携の共通規格である)スマートデバイスリンクを組み合わせたモビリティーサービスを実現できる」と意義を語った。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL15HQ0_V10C17A6000000/


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    1046287

    1: 2017/06/14(水) 18:27:23.79 ID:CAP_USER9

    消費者庁、三菱自と日産に課徴金
    燃費不正、軽乗用車対象
    共同通信:2017/6/14 17:59
    https://this.kiji.is/247646820384620552?c=39546741839462401

     三菱自動車の燃費不正問題で、消費者庁は14日、軽乗用車を実際の性能よりも燃費が良いとカタログなどで見せ掛けたのは景品表示法違反(優良誤認)に当たるとして、三菱自に453万円、車の供給を受けていた日産自動車に317万円の課徴金納付を命じた。

     三菱自は今年1月にも、普通・小型乗用車の燃費不正問題で約4億8500万円の課徴金納付を命じられている。
    今回は、不正問題発覚後に両社が自主的に消費者庁へ報告したため、課徴金を減免した。

     命令対象は三菱自が「eKワゴン」など3車種、日産が「デイズ」など2車種。カタログやウェブサイトに燃費を最大16%水増しして表示した。


    【燃費不正問題、消費者庁が三菱自と日産に課徴金。軽乗用車対象】の続きを読む

    1200x-1

    1: 2017/06/09(金) 22:37:26.22 ID:D4ufZYif0 BE:155743237-PLT(12000) ポイント特典

    日産自、200万円台の自動運転で攻勢-電動技術とで国内販売拡大
    2017年6月9日 10:16 JST

    (途中略)
    プロパイロットは画像処理ソフトウェアを搭載した単眼カメラで前方車両や
    白線を認識し車両を制御して高速道路の同一車線内での自動運転を可能にするもので、
    8日には主力SUVの「エクストレイル」にも対応すると発表。
    今年度中に投入予定の電気自動車の新型「リーフ」にも搭載することも明らかにしている。
    (略)
    独メルセデス・ベンツや米テスラも同種の技術を実用化しているが、日産自によると、
    300万円を切る価格帯の量販車への搭載は例がない。


    30年ぶりの首位奪還

    日産自では昨年市場投入した新型電動パワートレーン「eーPOWER」を搭載した
    小型車「ノート」の販売も好調だ。ガソリンエンジンで発電した電気でモーターを動かす駆動方式で、
    約177万円からの価格帯で2.0リッターターボ車並みの加速が得られる一方、最高燃費は
    1リットル37.2キロメートルに達する。昨年11月の国内新車販売ランキングでトヨタのプリウスを抜いて
    日産自のモデルとして約30年ぶりにトップに立ち、年明け以降も1月と3月に登録車首位となり勢いを維持している。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-06-08/OR1YV26KLVR501


    【日産の時代がキター!!! EVやe-Powerで勢い 200万円台の自動運転車投入で更に攻勢に】の続きを読む

    1: 2017/06/12(月) 21:23:31.20 ID:CAP_USER

    no title

    マツダは、ロータリーエンジン50周年イヤーとなる今年の東京モーターショーで、新型ロータリーを搭載する最高級2ドアクーペ「RX-9」を初公開する可能性が高まっている。

    Spyder7では欧州からの最新情報を元に、デザインを予想してみた。

    2015年の東京モーターショーで公開された「RX-VISION」からインスピレーションを得た、マツダ独特のライン形状と押出の強いフロントエンドを特徴としており、随所にメッキパーツを採用したエクステリアは高級感が溢れる。

    パワートレインは、新開発のロータリーエンジン「SKYACTIVE-R」を採用、最高出力は450ps程度が予想され、駆動方式はFR、ボディサイズは全長4440mm、全幅1910mm、全高1180mm、車重は1300kg~1350kgと予想する。

    注目は、ロードスターRFのノウハウを活かした、電動アクティブトップモデルが投入される可能性だ。

    今年の東京モーターショーでコンセプトモデルをワールドプレミアし、2019年にはオープンモデルを初公開した後、2019年内にクーペが発売されるのではと予想している。

    予想価格は最低でも800万円、1千万円超えの可能性も十分あるという。
    https://response.jp/article/2017/06/12/296011.html


    【新車予想!マツダ新型ロータリーは「RX-9」を19年発売か。価格は1千万円超えも?】の続きを読む

    1: 2017/06/10(土) 23:42:58.58 ID:CAP_USER9

    マツダ、夏発売予定の「CX-3」2.0リッターガソリンエンジンモデルの新燃費モード「WLTCモード」は16.0km/L - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1063195.html

     マツダは6月2日、2017年夏に発売を予定している「CX-3」の2.0リッターガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」搭載車が新燃費モード「WLTCモード」の認可を取得したと発表した。

     CX-3は2015年に1.5リッターディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を搭載したモデルとして発売され、ガソリンエンジンの搭載は2017年夏に発売が予定されているモデルが初めてとなる。

     WLTCモード(世界統一試験サイクル:Worldwide-harmonized Light vehicles Test Cycle)は、乗用車などの国際調和排出ガス・燃費試験法のWLTP(Worldwide harmonized Light vehicles Test Procedure)に基づいた国際的な試験方法。信号や渋滞などの影響を受けた低速走行を想定する「市街地モード(WLTC-L)」、信号や渋滞などの影響をあまり受けない走行を想定する「郊外モード(WLTC-M)」、高速道路などでの走行を想定する「高速道路モード(WLTC-H)」の3つの走行モードで構成され、従来のJC08モードに比べてエンジンが冷えた状態の走行時間の増加やアイドリング時間の減少、ドライバー以外の乗員や積載物の重量の考慮などにより、実際の使用状況に近い燃費となっている。

     研究開発・MDI・コスト革新を統括するマツダ 取締役 専務執行役員の藤原清志氏は、「マツダは実質的なCO2削減とお客様価値の最大化に向けて、従来から実際に運転する状況での性能を重視して開発を行なってまいりました。地球や社会と永続的に共存するクルマをより多くの人々に提供することを追求し、さらなる省資源化や地球環境保護への貢献を目指してまいります」とコメントしている。


     なお、2017年夏以降はWLTCモードの認可を取得した車種から「WLTCモード燃費」と3つの走行モードごとの燃費値がカタログなどに表示され、購入検討者は自身の走行環境に合わせて実態に近いモード燃費を確認することができるようになる。また、2018年10月以降に販売する新型車については、エネルギーの使用の合理化に関する法律の「省エネ法」に基づき、WLTCモード燃費表示が義務化される予定。

    no title


    【マツダの夏発売予定「CX-3」2.0Lガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」、WLTCモード認可を取得 新燃費16.0km/L】の続きを読む

    test1497067534835

    1: 2017/06/10(土) 22:09:45.12 ID:CAP_USER9

    東名高速の衝突事故 | NHKニュース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170610/k10011013241000.html
    6月10日 12時16分
    10日午前、愛知県新城市の東名高速道路で、47人が乗った観光バスに乗用車が衝突し、乗用車を運転していた男性が死亡しました。また、バスに乗っていた20人以上がけがをしているということですが、いずれも意識はあるということです。
    10日午前7時半前、愛知県新城市の東名高速道路上り線の新城パーキングエリア付近で、47人が乗った観光バスに乗用車が衝突しました。
    警察によりますと、乗用車は静岡ナンバーで、運転していた男性は車内に閉じ込められ、およそ4時間後に救出されましたが、死亡が確認されました。
    また、消防によりますと、バスに乗っていた全員が病院に搬送され、20人以上がけがをしているということですが、いずれも意識はあるということです。
    これまでの警察の調べでは、乗用車は中央分離帯を乗り越えて反対車線に飛び出しバスと衝突したと見られています。
    観光バスは愛知県豊橋市の「東神観光バス」が運行し、旅行会社「トラベル東海」がチャーターした日帰りの貸し切りバスで、10日午前7時前に愛知県豊川市を出発して長野県と山梨県にまたがる八ヶ岳に向かっていたということです。
    「トラベル東海」によりますと、豊川市の町内会のメンバーら44人の乗客と運転手や添乗員ら3人が乗っていたということです。
    警察は、死亡した、乗用車を運転していた男性の身元の確認を進めるとともに、運転手らから当時の状況を聞くなどして事故の原因を調べることにしています。
    この事故で、東名高速道路は現場付近の上下線が通行止めとなっています。
    ドライブレコーダーに衝突の様子
    NHKが入手した観光バスのドライブレコーダーの映像には、高速道路の反対車線から突然、乗用車が中央分離帯を越え、横向きに空中を飛んでバスのフロントガラスに激しく衝突する様子が写っています。
    また、バスの車内を写した別のドライブレコーダーの映像では、運転手が衝突の直前、ハンドルを切って衝突を避けようとする様子が写っています。
    衝突の激しい衝撃でバスの窓ガラスは粉々に割れていました。
    (ソースに動画あり)



    【東名高速バス事故車が空を飛ぶ、ドライブレコーダー動画も公開 】の続きを読む

    1: 2017/06/08(木) 18:09:08.22 ID:CAP_USER9

    http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/060807888/?i_cid=nbptec_sied_toppickup


    no title

    図 Bosch社が開発した48Vシステムに対応したBSG(スターター兼オルタネーター)

    Bosch社が2019年に部品供給を開始
    久米 秀尚 2017/06/08 17:00 1/2ページ
     ドイツBosch社は日本の自動車メーカーから、48Vのマイルドハイブリッド車(HEV)向け部品を受注した。2019年に量産を始めるという。Bosch社の日本法人(ボッシュ)が2017年6月8日に開いた記者会見で、同社社長のUdo Wolz氏が明かした。

     世界的に厳しくなる燃費規制(CO2排出量規制)を見据えて、自動車メーカーはパワートレーンの電動化を進めている。48VマイルドHEVシステムは、高電圧を使うストロングHEVシステムよりも車両への搭載が容易でコストを抑えられる特徴があり、欧州メーカーを中心に実用化が始まったところだ。

     ボッシュ技術参与兼ガソリンシステム事業部ガソリン技術統括ライト・ハイブリッド・プロジェクト室室長の上田昌則氏によると、「ガソリン車に比べてCO2排出量を最大で15%低減できる」という。モーターを追加するため、追加の駆動力を得られる利点もある。

    欧州メーカー向けには2017年に量産開始

     Bosch社は、BSG(スターター兼オルタネーター)やDC-DCコンバーター、リチウムイオン電池、回生ブレーキシステムなど、48Vシステムに対応した部品を用意している(図)。欧州メーカー向けには2017年に量産化した。例えば、ドイツDaimler社が2017年内に部分改良して発売する高級セダン「Sクラス」に、48V駆動のBSGを供給する。

    http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/060807888/?P=2

     日本メーカーはこれまで、48VマイルドHEVと距離を置いてきた。トヨタ自動車やホンダなどはストロングHEVを推し、日本市場では既に市民権を得たと言ってよい。その他の日本メーカーも、軽自動車や小型車を中心に既存の12V電源を使ったマイルドHEVを導入済みである。

     それでも、世界の燃費規制の強化に合わせて、日本勢の中にも48VマイルドHEVを用意する必要があると判断した企業が出てきた。ボッシュの上田氏によると、「複数の日本メーカーと48VマイルドHEVの開発プロジェクトを進めている」という。

     48VマイルドHEVの普及が見込まれる市場は「欧州と中国が中心になる」(同氏)。Bosch社が日本メーカー向けに2019年に供給を開始するのは、BSGやDC-DCコンバーターなどの部品を組み合わせたシステムになる見込みだ。


    【日本メーカーも48VマイルドHEV投入へ、搭載が容易でコストダウンが可能】の続きを読む

    ddd

    1: 2017/06/08(木) 19:29:47.07 ID:CAP_USER9

    これから夏に向かい気温がドンドン高くなるため、「ペットや幼児を車内に置いて行かないように」との呼びかけを耳にする機会が多くなる時期だ。

    そして、命あるものだけでなく、スプレーにも注意が必要なようである。というのも、ヘアスプレーを暑い車内に放置したら大爆発して、ロケット並みにフロントガラスに突っ込んでしまった件がネットを賑わせているのだ!

    ・車のフロントガラスが大破していた!

    米ニュースサイト『KATU2』が伝えたところによると、カナダのバンクーバーに住むカルメン・アイレスさんが、仕事を終えて自分の車に近付くと異様な光景が目に入ってきたのだという。

    なんと、彼女の車の運転席側のフロントガラスには大きなヒビ! しかも、何かがガラスにのめり込んでいたのである! おそらく筆者だったら、上から落下して来た何かのせいで、そんな状態になっていると思うに違いない。

    ・車内に放置したヘアスプレーが爆発!!

    ところが、フロントガラスにガッツリと突っ込んでいたのは、驚くべきことにカルメンさんが車内に放置していたヘアスプレーだったのだ。彼女が仕事をしている間に車内の気温は上昇し、爆発したスプレー缶がフロントガラスに向かってロケットのように発射していた。

    ・車内にいたら大怪我を負っていた可能性が!

    その日、バンクーバーの日中気温は32度だったとのことで、車内の温度は30分で約60度まで上がる計算になるのだとか。もし、カルメンさんが運転席にいる時にスプレー缶が爆発していたら、彼女を直撃して大怪我を負っていた可能性もある。

    ヘアスプレーだけに限らずスプレー缶は約48度の温度にしか耐えられず、それ以上になると中身が膨張して破裂する危険性があるとのこと。なんとも思わずに、つい車内に放置しがちな物だけに十分に注意が必要なようだ。

    これからの季節、日焼け止めやデオドラント、虫よけなどのスプレーを使用することが多くなるだけに、車内に放置しないように気をつけて頂きたいと思う。

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/06/08/910657/



    【【海外】ヘアスプレーを車内に放置し大爆発 フロントガラスを突き破る(※画像あり)】の続きを読む

    nbox

    1: 2017/06/09(金) 13:41:35.56 ID:CAP_USER9

    新型「N-BOX」の先行情報を更新
    2017.6.9
    この秋に登場する新型「N-BOX」はHonda SENSINGをすべてのタイプに標準装備。さらに広い室内空間を存分に使いきる革新のシートを開発しました。
    http://www.honda.co.jp/Nbox/new/


    2: 2017/06/09(金) 13:41:41.31 ID:CAP_USER9

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    【新型「N-BOX」がフルモデルチェンジして登場!】の続きを読む

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