ニュース

    1: 2018/10/19(金) 11:21:29.84 ID:CAP_USER

     独メルセデス・ベンツ日本法人は、新型「Aクラス」を約6年ぶりに全面改良し、18日に受注を始めた。
    独自に開発したAI(人工知能)による音声認識機能「MBUX」(メルセデス・ベンツ・ユーザー・エクスペリエンス)を
    初搭載し、運転中に声で車内の温度調節をしたり、目的地を設定したりできる。ガソリン車のみで、
    価格は消費税込み322万円から。

     「ハイ、メルセデス」と話しかけるか、ハンドルにあるボタンを押せば、音声認識が起動する。
    スマートスピーカーと同様の仕組みで、ハンドルから手を離さずに音楽やラジオを聞いたり、
    近くのレストランやガソリンスタンドを検索したりと様々な機能が使える。

     「傘は必要?」と話しかければ、ネット上の天気情報を音声で伝える。ドライバーが発した言葉や設定した
    目的地、音楽などをAIがデータとして蓄積して学習し、よく通るルートを走るときに設定することが多い目的地や、
    流している音楽を車載ディスプレーに表示するようになるという。

     Aクラスはメルセデスの中では低価格帯の小型車。音声認識機能へのニーズが高い20~30代に
    人気があるため、Aクラスから搭載した。今後売り出す他の車種にも順次搭載する方針だ。

     独メルセデス・ベンツ日本法人が18日に都内で開いた発表会には、多くの報道陣が詰めかけた。

     「ハイ、メルセデス」。デモンストレーションで助手席に座った男性が呼びかけると、「どうぞお話しください」。
    男性が「ちょっと暑いんだけど」と話しかけると、「21度にします」と応じ、車内の室温を自動で調整していた。

     AIによる音声認識機能を搭載した車の需要は世界的に高まっている。トヨタ自動車や日産自動車、
    ホンダなど日系自動車メーカーも対応を急いでおり、スマートフォンと車載端末を連動させる米アップルの
    「カープレイ」や、米グーグルの「アンドロイドオート」などが使える車を投入している。メルセデスのように
    音声認識機能を独自で開発するのはめずらしいという。トヨタ自動車は15日、無料通信アプリ大手
    LINE(ライン)の音声認識AI「クローバ」が使える車載端末を来春に売り出すと発表した。

    独メルセデス・ベンツ日本法人の新型「Aクラス」
    no title

    独メルセデス・ベンツの新型「Aクラス」の車内
    no title


    ソース 朝日新聞デジタル 10/19 11:05
    https://www.asahi.com/articles/ASLBL4GG3LBLULFA012.html


    【「ハイ、メルセデス」声で室温を調節 ベンツ、AI搭載】の続きを読む

    113

    1: 2018/10/15(月) 21:45:44.36 ID:9McsXWW50● BE:121394521-2BP(3112)


    運転免許を持っている方なら、「キープレフト」という言葉を1度は聞いたことがあると思います。このキープレフトという言葉、正しい意味をご存じでしょうか。

    直訳すると「左を保つ」という意味です。「何となく意味が分かるような…分からないような…」と思う方も多いかもしれません。

    キープレフトは、車を安全に運転する際のとても重要なキーワードです。今回は法律を交えて解説します。この機会にキープレフトをしっかり理解して、安全な運転を心掛けてください。
    http://cpteu.com/sp/column/principle-of-keep-left.html


    【片側一車線で中央線寄り走るのって流行ってるの?】の続きを読む

    1: 2018/10/18(木) 20:47:42.68 ID:D+ufiO+60● BE:423476805-2BP(4000)


    マツダは新型アクセラを予告するティザー動画を2018年10月17日に公開した。
    予告された通り2018年11月に、新型アクセラとして正式発表される見込み。
    技術面では新開発ガソリンエンジンのSKYACTIV-Xが大きなトピックとなる。
    量産ガソリンエンジンとしては世界初となるHCCI(Homogeneous Charge Compression Ignition)予混合圧縮着火技術が導入され、この新型アクセラから搭載される。
    https://car-research.jp/tag/axela
    no title


    【マツダ次期アクセラ ティザー動画を公開、2018年11月正式発表】の続きを読む

    1: 2018/10/19(金) 07:04:16.31 ID:w7tFE0+Y0 BE:697145802-PLT(15610)


    海外「アメリカの田舎町にアメリカ屈指の日本車コレクターがいた!」
    http://sow.blog.jp/archives/1072868406.html

     ゲイリー・ダンカン氏は19歳からカーディーラーとして働いており、
    ホンダとディーラーシップを結んでいて1980年代にその伝手で日本旅行をした事もあるそうです。
    記事ではその際に日本車の魅力、特に軽自動車の魅力にとりつかれたのではないかと指摘しています。
    コレクションには日本車以外に様々な国の車も含まれています。

    ホンダZクーペ、スバル360、ルノー4CV
    no title

    トヨタ・センチュリー、日産・プレジデント
    no title

    ダットサン(日産)のピックアップトラック
    no title

    三菱時代のジープ
    no title

    ダンカン家で最も重要なコレクションである日産・フィガロ
    no title

    ホンダ・ビートは60台以上
    no title

    日産・パオ
    no title

    日産・スカイラインR32 GT-R
    no title

    マツダ・ユーノスコスモ
    no title

    バタフライ・ドアのトヨタ・セラ
    no title

    三菱・デリカワゴン・オフロード仕様
    no title

    更にトヨタ・センチュリー
    no title

    軽トラ 軽ワゴン
    no title

    その他、トヨタ・タウンエース、ダイハツ・ハイゼットデッキバン、
    スズキ・マイティボーイもあり。


    【【画像】アメリカ田舎町の日本のレアな旧車コレクターの倉庫がすごい 販売もしているとのこと】の続きを読む


    1: 2018/10/18(木) 20:48:10.52 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は2018年10月18日、同年11月17日に東京・明治神宮外苑で開催される予定の「2018 トヨタ博物館 クラシックカー・フェスティバルin神宮外苑」の、開催概要を発表した。

    ■“ビンテージイヤー”生まれの日本の名車が集結

    本イベントは、トヨタの文化施設であるトヨタ博物館が自動車文化の醸成・継承とクルマファンの交流を目的に開催している、クラシックカーの祭典である。12回目となる今回も、明治神宮外苑聖徳記念絵画館前の広場をメイン会場に、企画展示やデモ走行、一般参加のクラシックカー約100台による銀座中央通りでのパレードなど、多彩なプログラムが予定されている。

    特に企画展示では、「Japanese Vintage Year 1989」というテーマのもと、1989年発表の車両を各メーカーの協力のもとに展示。平成最後となる今回のクラシックカー・フェスティバルを「日本車のビンテージイヤー」とも呼ばれる平成元年にデビューしたクルマで盛り上げる。

    企画展示の車両は以下の通り。

    ・スバル・レガシィ ツーリングワゴン(1990年)
    ・トヨタ・セルシオ(1991年)
    ・日産スカイラインGT-R(1989年)
    ・ホンダNSX(1990年)
    ・ユーノス・ロードスター(1989年)

    また、会場では展示されるクラシックカーの人気投票や、「T型フォード」「ホルヒ853」「ジャガーEタイプ」に乗車しての記念乗車撮影も実施されるという。

    イベントの開催時間は10時から15時30分まで。入場は無料。(webCG)

    2018.10.18
    https://www.webcg.net/articles/-/39663

    2017年の「トヨタ博物館 クラシックカー・フェスティバルin神宮外苑」の様子
    no title

    スバル・レガシィ ツーリングワゴン(1990年)
    no title

    トヨタ・セルシオ(1991年)
    no title

    日産スカイラインGT-R(1989年)
    no title

    ホンダNSX(1990年)
    no title

    ユーノス・ロードスター(1989年)
    no title


    【トヨタ、クラシックカー・フェスティバルの開催概要を発表】の続きを読む

    vb

    1: 2018/10/18(木) 19:24:13.54 ID:CAP_USER

    消費税率を2019年10月に10%に引き上げた後の需要落ち込みを防ぐため、経済産業省と財務省、総務省は自動車を買う時にかかる税金をゼロにする検討を始めた。増税時に新たに導入する予定だった「燃費課税」を1年半ほど停止するのに加え、購入初年度に月割りでかかる自動車税も排気量の小さい車を中心に1~2年ほど免除する。

    自民党や公明党も各省庁の要望や議論を受け、具体的な検討に入る。自民党税制調査会などで詰…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36646560Y8A011C1MM8000/


    【自動車税、購入時の負担ゼロ検討 消費増税対策】の続きを読む

    5ec

    1: 2018/10/15(月) 05:48:58.21 ID:CAP_USER9

    2018年10月14日 21時18分
    読売新聞

     西日本高速道路の近畿の一部路線で今年4~9月、ETC(自動料金収受システム)搭載車の利用者から、通行料を二重徴収していた問題で、同社は14日、二重徴収した全利用者の特定を進め、通行料を返金すると発表した。

     これまでは申告があった利用者にしか、返金していなかった。二重徴収が発生しないようシステム改修にも着手する。

     西日本高速によると、二重徴収は、一部の出入り口に料金所がなく、高速道路上に料金所がある▽西名阪道▽南阪奈道▽阪和道▽近畿道▽堺泉北道――の5路線で、4~9月に少なくとも計196件起きた。

     ETC利用者は出入り口のアンテナで交信して通行料を支払う。二重徴収は、ETC利用者が、ETCを使って高速に入った後、高速上の料金所で現金を支払い、出口でETCで課金された場合に発生。高速上で現金を払った利用者はシステム上では特定できず、申告があった利用者のみに返金していた。しかし、二重徴収された利用者が申告分だけで53人に上ったことから、5路線の全通行記録を1件ずつ調べ、全員に返金することにした。

     西日本高速は「ETCの通行方法を注意喚起していたが、二重徴収が想定より多く、今回の対応を取ることにした」としている。

     問い合わせは、専用ダイヤルへ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15443839/



    【西日本高速道路のETC車二重徴収、一転して全利用者に返金へ】の続きを読む

    kei

    1: 2018/10/17(水) 03:48:19.22 ID:CAP_USER9

    「ローン払えず」でマイカーBMWに放火の男、自分で外したドライブレコーダーで判明
    10/16(火) 19:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000010-kobenext-l28

     自己の所有する高級車BMWに火を付けたとして、兵庫県警加古川署は16日、建造物等以外放火の疑いで、加古川市野口町、介護士の男(26)を逮捕した。「ローンが払えなかった」などと容疑を認めており、同署は保険金目当ての可能性もあるとみて調べている。

     逮捕容疑は16日午前4時20分ごろ、加古川市神野町のゴルフ練習場の駐車場で、自分の車にオイルをまき、ライターで火を付けた疑い。

     同署によると、男は盗難を装い、「自宅からなくなった自分の車が、ゴルフ場の駐車場で燃えている」と110番した。駆け付けた署員が、近くの草むらに捨てられていたドライブレコーダーを発見。映像を確認すると、ドライブレコーダーを取り外す男の姿が映っており、事情を聴いたところ放火容疑を認めたという。車は座席部分を中心に激しく燃えていた。


    【「ローン払えず」でマイカーBMWに放火の男、自分で外したドライブレコーダーで判明】の続きを読む

    img

    1: 2018/10/16(火) 23:13:44.82 ID:CAP_USER9

    ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は16日、ドイツ検察当局がディーゼルエンジン車の排ガス規制逃れ問題を巡り、傘下の高級車メーカー、アウディに罰金8億ユーロ(約1040億円)を科したと発表した。
    アウディは罰金を支払う考えを表明した。

    検察当局は、アウディが製造したディーゼルエンジン車の一部に関して規制を逸脱した行為があったため、罰金を科したという。
    今年6月には規制逃れ問題に絡んでVWに10億ユーロの罰金を科しており、VWは業績への影響を懸念。
    今回のアウディへの罰金についても2018年12月期決算での減益につながると説明している。

    https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/720271


    【ドイツ検察、排ガス問題でアウディに罰金1千億円 VWは業績懸念】の続きを読む

    1: 2018/10/16(火) 15:42:03.74 ID:CAP_USER9

    no title


    ボタンを押してみると、前の白い車が透けて、前方の人が確認できるようになった。
    目の前にあったはずの車が、半透明になっている。

    今湊敬樹アナウンサーが体験しているのは、日本初公開の技術。
    最新のITやデジタル家電が一堂に会する展示会「CEATEC JAPAN(シーテックジャパン)」で、15日、報道陣向けに公開された。

    複数の車や道路に接続されたカメラの映像を受信することで、前の車が透け、本来見えないはずのその先の状況を、車内のモニターで確認することが可能。

    渋滞の原因を確認したり、見通しが悪い道路で追い越しを行うときなどに役立つ。

    自動車に関する最新技術は、さらに...。

    簡単な動作で窓ガラスを操作できる技術や、車両の前後左右につけられたカメラシステムと、GPS(全地球測位システム)機能を使ったシステムにより、記憶させた場所に近づくと、運転手が車を降りた状態でも、自動運転で駐車が可能になるという、スーパー車庫入れ技術。

    車の運転が苦手な人や、アクセルとブレーキの踏み間違えなどが多くなる高齢者も、安心して駐車できるシステムを目指しているという。

    2018年の出展は、このように、私たちにとって、より身近で、暮らしに直接関わる分野での進化が特徴の1つ。

    今回、「CEATEC JAPAN」初出展となる、コンビニ大手のローソンでは...。

    棚から商品を手にするだけで、その人に合った目標のカロリーと、持っている商品の合計のカロリーを表示してくれる。
    商品についている特殊なバーコードを、棚に設置された機械が感知して、カロリーなどのさまざまな情報を表示するというもの。

    また、コンビニ内に設置された画面を通じて、医師と言葉を交わし、手元の端末で血圧などを測定すると、体調にあったサプリメントなどをもらうことも可能になる。

    また、こんなユニークな技術も。

    AIを搭載した盆栽が話し相手になってくれるという、その名も「Bons-AI」
    その会話能力は...。

    記者「料理が上手になりたい。どうかなBons-AI?」
    Bons-AI「なるほど、確かにそういう悩みってあるよね。『強さとは身体能力ではなく、不屈の精神から生まれるものだ』ってガンジーが言ってたよ。悩みを教えてくれてありがとう、またね」

    話すだけで悩みが解決、とはいかないが、会話を楽しんだり、人の動作を感知してついてきたり、寄ってきたりと、まさに、ペットのような感覚が味わえる。

    超高齢化社会の到来や、慢性的な人手不足に悩む日本。
    今回の「CEATEC JAPAN」には、こうした課題の克服にもつながる技術が多く見られた。

    一般公開は、16日からの4日間。

    2018/10/15 18:4610/15 21:02updated
    株式会社フジテレビジョン
    https://www.oricon.co.jp/article/579801/


    【「前の車が透ける!」 ミライの技術 暮らしが「便利」に「安全」に シーテックジャパン】の続きを読む

    1348863

    1: 2018/10/16(火) 04:58:40.52 ID:GdPkVnCt0 BE:878978753-PLT(12121)


    日産 GT-R50 のウイングは昇降式、ボンネットとトランクリッドの開き方が!

    日産公式イベントとしては日本で初めて公開された日産『GT-R50 byイタルデザイン』(15日)。「GT-Rニスモ」をベースに内外装を
    スペシャルに仕立て、エンジンは最高出力720馬力まで引き上げられたスペシャルモデルだ。

    注目すべきは、この車両が単にコンセプトモデルとして制作されたのではなく、市販化を視野に入れていることだろう。
    実際の開発と生産はイタルデザインがおこない、90万ユーロ(約1億1700万円)からという価格で、最大50人という限られた顧客に
    限定販売される見込みとなっている。ちなみに車名でもあり限定台数にもなっている「50」という数字は、GT-Rの誕生50周年を祝したものだ。

    実車を前にして驚いたのは、ボンネットやトランクリッドの開き方だ。ボンネットフードはカーボン製で、一般的な市販車とは
    異なりフェンダーの一部まで一体で、オープン時は完全に取り外す設計。後部に電動昇降式のリヤスポイラーが組み込まれているのでどう開くか
    興味深かったトランクフードは、なんとリヤウインドウ部分がハッチバック上に開く仕掛けになっていた。

    いずれも標準のGT-Rとは異なる構造で、この車両がいかに特別なものであるかと同時に、単にスキンを変更しただけでなく車体構造にまで手が
    入っていることが理解できる。天井も低くなっているという。

    ちなみに展示車両はプロトタイプながら“飾り”ではなくサーキット走行も可能な作り。プレゼンテーションを担当した日産でデザインを
    統括するアルファンソ・アルバイサ氏は「この車両(展示車)やヤワな作りではないから、遠慮なく触ってシートにもぜひ座ってみてほしい」と
    報道陣に説明。彼は実際にトランクやドアを一般的な市販車を扱うのと同じ様子で開閉していたのが印象的だった。
    つまりは現時点でもデリケートに扱う必要がないレベルまで車両の開発が進み、作り込まれているということだ。

    https://response.jp/article/2018/10/15/315073.html


    【イタルデザイン 日産GTR50 50台限定1億2千万720馬力】の続きを読む

    sd

    1: 2018/10/12(金) 08:46:45.02 ID:GQr57C+5a

    大阪府の松井一郎知事が議会開会中の休憩時間に、公用車に乗って府庁舎周辺を巡回し、車内で喫煙していたことが分かった。
    11日の府議会総務委員会で取り上げられ、府秘書課は「コーヒーブレークとして段取りした。不適切ではない」と釈明したが、
    質問した府議は「あまりにもお粗末な使い方だ」と引き続き追及する方針だ。
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6299795


    【【悲報】大阪府知事、休憩中に公用車内で喫煙して大問題になるwwwww】の続きを読む

    b_11730220

    1: 2018/10/14(日) 12:20:12.20 ID:CAP_USER9

    脱ぷん状態でタクシー乗車とがめられ立腹 連れの男が運転手殴打
    2018/10/14 09:30

    タクシーを利用しようとした際、連れの男性が脱ぷんした状態だったのをとがめられたのに腹を立て、
    運転手を殴ったとして、兵庫県警三木署は13日、
    傷害容疑で兵庫県三木市の建築会社社員の男(64)を現行犯逮捕した。

    逮捕容疑は同日午後10時50分ごろ、三木市緑が丘町中1の路上で、
    タクシー運転手の男性(71)の顔を数回殴り、鼻から出血させるなどした疑い。
    容疑を認めているという。

    同署によると、男と高齢の知人男性は近くのスナックで飲酒。
    帰宅のためタクシーに乗ろうとした際、男性から臭いがしたため、運転手が注意したという。

    神戸新聞NEXT
    https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201810/0011730219.shtml


    【脱ぷん状態でタクシー乗車とがめられ立腹、連れの男が運転手殴打w】の続きを読む

    1: 2018/10/15(月) 08:36:29.63 ID:CAP_USER9

    集積場の中で動かせなくなった中古車。ほぼ全てが高潮被害で廃車に=神戸市東灘区、六甲アイランド内
    no title


    9月4日に神戸市付近へ上陸した台風21号による高潮で、神戸港の集積場(ヤード)にあった輸出用中古車が数千台規模で被害を受けていることが、神戸新聞社の取材で分かった。神戸市も全容は把握できておらず、5千~7千台との観測が出ている。ほぼ全てが廃車にせざるを得ない状態だが、荷主の資金繰りや保険の審査待ちなどで現地から移動できず、放置状態に。新たな中古車の搬入なども進まず、輸出業務が停滞している。(鈴木雅之)

    no title


     「動かすこともできず、まさに塩漬け状態です」

     神戸市東灘区の六甲アイランド(六アイ)の岸壁近くのヤード。浸水被害に遭って輸出できなくなった約2500台の中古車がずらっと並ぶ。外見上は無事のようだが、ある高級車のドアを開けると、座席の下のフロアマットはぬれたまま異臭を放ち、本革シートは一面カビだらけだ。

     車の荷主は約70社の輸出業者ら。動かせない事情はさまざまだ。輸出業者が保険に加入している場合は、保険業者の審査を経てから撤去されるが、確認が追い付いていない。保険に加入していない業者は廃棄するだけだが、海水に漬かった車は発火の恐れがある。さらに被害から1カ月以上で車輪回りがさび、押して動かすこともできない。フォークリフトを使うしかないが、手配費用を捻出できない業者も多いという。

     ヤード内には廃車同然の中古車が並び、新たな中古車を搬入できない状態が続く。そのため、輸出業務が収益になるヤード管理業者も大きな影響を受けている。このヤードの管理業者は通常、月に2度ほど着港する輸送船に積み荷して、マレーシアやニュージーランド、南アフリカなどへと輸出している。輸出台数は月平均約千台というが、この1カ月ではわずか10台ほど。業者の男性は「六アイ内に被害車両の仮置きの場所を提供してもらわないと、仕事にならない」と悲痛な表情を浮かべる。

     阪神・淡路大震災後、神戸港は国内有数の中古車輸出拠点に成長してきたが、六アイ内にある複数のヤードが操業停止状態に陥っている。神戸市みなと総局担当者は「被害の全容は把握できていない」とするが、関連業者の間では被害台数を5千~7千台とする観測も出ている。中古車輸出業経営者は「業者に不安が広がり、撤退を口にする企業もいる。高潮、津波対策は急務だ」と訴えている。

    10/15(月) 8:32
    神戸新聞NEXT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000000-kobenext-l28


    【台風21号の高潮 神戸港の輸出中古車、数千台が廃車「動かすこともできず、まさに塩漬け」 全容把握できず、5~7千台か】の続きを読む


    1: 2018/10/15(月) 08:30:24.78 ID:CAP_USER9

    1~9月の市場別実績では、最大市場の中国が5万6254台。前年同期比は4%増と回復した。7月からの輸入車に対する関税の引き下げが、販売を押し上げた。中国を含めたアジア太平洋/アフリカ/中東地域も、4%増の7万7594台と回復する。

    単一市場で、中国に次いだのは米国。1~9月の米国実績は、4万2626台。前年同期比は3%増とプラスを維持する。欧州は6万6551台を販売し、前年同期比は9%増。このうち、地元ドイツは2万4709台で、前年同期比は13%増と2桁増を達成した。

    モデル別では、SUVの『マカン』が6万8050台で、引き続き最量販車に。ただし、改良新型の投入を控えて、前年同期比はマイナス。『カイエン』はマカンに次ぐ4万9715台を売り上げたものの、前年割れ。一方、『パナメーラ』は、前年同期に対して60%の大幅増。『911』シリーズも19%増と伸びる。

    ポルシェの2017年の世界新車販売台数は、24万6375台と過去最高。前年比は4%増と、7年連続で販売記録を更新している。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    2018年10月15日(月)02時00分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/10/15/315029.html?from=tprt


    【ポルシェ、世界販売が新記録 6%増の19万台 SUV「マカン」6万8千台 「カイエン」4万9千台 2018年1-9月】の続きを読む

    1: 2018/10/13(土) 16:46:33.06 ID:CAP_USER9

    西日本高速道路の近畿の一部路線で今年4~9月、ETC(自動料金収受システム)搭載車の利用者から、通行料を二重徴収するミスが少なくとも196件起きていたことがわかった。

     高速道路上にある一般用料金所を通ったETC利用者から、現金でも通行料を受け取っていた。システム上の不備が原因で、今も二重徴収が発生しているが、同社は申告があった利用者にしか返金せず、公表していない。

     西日本高速によると、二重徴収が発覚したのは、西名阪道(93件)、南阪奈道(62件)、阪和道(7件)、近畿道(33件)、堺泉北道(1件)の5路線。いずれも高速上に料金所がある路線だった。

     高速上に料金所を置いている多くの高速道路では、ETC利用者は、〈1〉入り口〈2〉高速上のETC用料金所〈3〉出口――の3か所の情報に基づいて通行料が課金される。現金利用者は、高速上の一般用料金所で現金で支払う。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15439371/
    no title


    【ETC車から二重徴収196件、西日本高速道路「申告者のみ返金」現在進行形で二重徴収が発生しているが公表せず】の続きを読む

    環境性能割

    1: 2018/10/13(土) 19:46:21.78 ID:CAP_USER9

    2019年10月の消費税率10%への引き上げに伴う景気対策で、政府と与党が自動車関連税制のうち、燃費に応じて購入時に課す新たな税金「環境性能割」を一定期間免除する案の本格検討に入ったことが13日、分かった。増税後の買い控えを抑える狙い。19年春に期限が切れるエコカー減税は、対象車種を絞り込んだ上で2年程度の延長を認める方針だ。

     半面、自動車業界が求める恒久的な減税策は代わりの財源探しが難航し、調整が進んでいない。19年度税制改正大綱をまとめる今年12月にかけ議論が白熱しそうだ。

     環境性能割は現行の自動車取得税が消費税増税時に廃止される代わりに導入される。

    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018101301001603.html


    【車購入時の新税「環境性能割」、一定期間免除を検討 消費税率引き上げに伴う景気対策】の続きを読む

    1: 2018/10/13(土) 14:40:52.45 ID:U4E6G2L/0 BE:232392284-PLT(12000)


     ホンダは10月12日、カスタマーレーシングカーとして販売しているホンダNSX GT3のエボリューションモデルを発表した。
    空力やターボチャージャー等に改良が加えられており、既存モデルに改良パーツを加えることでのエボ化も可能だという。

     NSX GT3は、2016年にアキュラブランドで北米で先行してレースデビュー。2017年にはスパでホンダブランドのNSX GT3がお披露目された後、
    マカオで行われたFIA GTワールドカップでレースデビューし、2018年からは各国のカスタマーに活用されている。

     そんなNSX GT3について、ホンダは2019年に向けエボリューションモデルを販売することを発表した。目的はパフォーマンスと信頼性の向上で、
    過去2年間グローバルに使用されてきたカスタマーレーシングプログラムで得られた情報を分析して反映されている。

     外観では、フロントスプリッターやボンネットにルーバーが追加されたほか、リヤエンドはバンパー左右、ディフューザーに改良を受けている。
    トップスピードの向上、冷却の改善等が行われ、アマチュア、プロドライバーどちらにとっても広範囲でバランスを向上させているという。

     さらにターボチャージャーが新しくなり、スロットルレスポンス、ブーストコントロール、またスーパーGTで課題となっていた燃費を改善。
    ブレーキではABSのハードウェア、キャリブレーションの改善、ボッシュ製ディスプレイとデータロギングユニットのアップグレード等が施されている。
    なお、このアップデートは既存のNSX GT3へのバリアント・サプライとして改造を施すことができるという。

    https://www.as-web.jp/supergt/419269?all
    no title

    no title


    【ホンダ NSXエボリューションきたーーー!!!】の続きを読む

    ecn1810120013-p1

    1: 2018/10/13(土)12:17:27 ID:???


    2018.10.12 12:36

     日中の自動車業界団体である日本自動車工業協会(自工会)と中国自動車工業会は12日、自動運転分野で提携した。
    自動運転車に使用する通信規格や安全性の評価などで国際標準をつくることを目指す。
    両団体は定期的に技術交流の機会を持ち、自動車メーカーなどが自動運転技術の商用化を進めやすい環境を整備する。

     日本の経済産業省と中国の工業信息化部が東京都内で開いた「第1回自動運転に関する日中官民合同セミナー」で、
    自工会の永塚誠一副会長が中国自動車工業協会の董揚常務副会長と覚書を交わした。

     提携の対象は自動運転の国際標準で、具体的な協力分野は今後詰める。
    自動運転全般や、それ以外の分野での協力に関しても検討していく。

     セミナーでは経産省の磯崎仁彦副大臣が、「自動運転には交通事故の削減や渋滞緩和、人手不足対策、
    過疎地での移動手段確保などが期待されており、日中が協力関係を構築することは意義深い」とあいさつ。
    中国工業信息化部の羅文副部長は、「両国の協力のポテンシャルは大きく、ともに発展したい」と述べた。

    (以下略)

    https://www.sankei.com/economy/news/181012/ecn1810120013-n1.html



    【自動運転で日中業界団体が提携 国際標準づくりで協力】の続きを読む

    1: 2018/10/09(火) 21:33:14.72 ID:CAP_USER9

    J.D. パワー 2018年 日本ナビゲーションシステム顧客満足度調査<自動車メーカー純正ナビカテゴリー>
    J.D. パワー ジャパンは、2018年日本ナビゲーションシステム顧客満足度調査SM<自動車メーカー純正ナビカテゴリー>(Japan Navigation Systems Customer Satisfaction Index StudySM– OEM -)の結果を発表した。

    ◆顧客の関心を喚起するコネクト機能・サービスの開発が重要に◆

    テレマティクスサービスやスマートフォン連携機能といったコネクト機能を備えたナビが年々増えている。

    今年の調査結果では、テレマティクスサービスやスマートフォン連携機能の利用が顧客満足を高めることがわかった。業界平均の総合CSIの574ポイントに対して、テレマティクスサービスやスマートフォン連携機能利用者の総合CSIは+38もポイント上回る612ポイントだった。今後この分野への注力が顧客満足度向上へのカギとなるといえよう。

    しかし、調査結果からはコネクト機能の普及に向けた課題も浮き彫りとなった。今回の調査では、68%のナビに、コネクト機能・サービスに必要な通信機器(車載通信機器DCM、スマートフォンなど)が接続されていることが確認できた。にもかかわらず、実際に通信を利用しテレマティクスサービスやスマートフォン連携機能を使っているのは全体の27%にとどまっており、依然としてハンズフリー電話やスマートフォンに保存された音楽データ再生だけの利用にとどまっているユーザーも多いことがわかった。

     このような結果の背景には、顧客が利用したいと思うコネクト機能・サービスが不十分、もしくはコネクト機能のメリットが顧客に浸透していないといったことが考えられる。競合に対する優位性を確立するためにも、顧客の利用意向を喚起するコネクト機能・サービスの開発や市場へのアピールに引き続き取り組んでいくことが重要である。

    ◆音声操作機能の性能、操作性向上は必須◆

    本調査では、ナビの音声操作状況についても聴取した。実際にナビを音声(音声認識/オペレーター)で操作していると回答した割合は全体の13%である。しかし、車載ナビを今後も利用したいとする顧客層では「最も利用したい操作方法は音声による操作」との回答は26%となっており、顧客の音声操作への関心、期待は高いといえる。

    一方で、音声操作の普及においては、性能や操作性向上が必須の課題となっている。例えば、タッチパネルやコントロールスイッチなど従来の操作法に対する不満・不具合指摘は30%前後だが、音声操作機能については機能利用者の55%が不満・不具合を指摘している。また、音声操作利用者のうち32%は、「音声操作を試みる際、(性能の低さ等により)2回に1回以上の割合で音声操作をあきらめてしまう」と回答している。

    音声操作への不満や不具合経験と顧客満足の相関は、タッチパネルやコントロールスイッチなど従来の操作方法よりも強く、顧客満足度向上には、機能を「問題なく使える」水準に改善することが重要である。

    J.D. パワーのオートモーティブ部門 ディレクターである佐々木由至は次のようにコメントしている。

    「ナビゲーションシステムはコネクト機能・サービスとの連携によって新しい価値を生み、車両の魅力そのものを大きく向上させようとしている。そのために必須となる通信環境は整いつつあり、機能やサービスのコンテンツ開発が各社の注力点となっている。その一方で高機能化するシステムをいかに容易に操作できるかも重要な課題である。特に音声操作機能の性能や操作性向上は喫緊の課題といえる。」

    自動車メーカー純正のナビゲーションシステム(標準装備・メーカーオプションナビ、及び純正仕様の販売店装着オプション)に関する顧客満足度を測定する調査。11回目となる本年調査は、デザイン要素やコネクトファクターの評価も含む調査内容に刷新して実施した。

    ■実施期間:2018年7月 ■調査方法:インターネット

    ■調査対象:2017年4月~2018年3月に新車を購入し純正ナビゲーションシステムを装着しているユーザー

    ■回答者数:ラグジュリーブランド:966サンプル、量販ブランド:6,234サンプル
    https://japan.jdpower.com/ja/press_release/2018_Japan_Navigation_Systems_Customer_Satisfaction_Index_Study

    no title


    【【悲報】純正カーナビ満足度、マツダが最下位wwwwww】の続きを読む

    1: 2018/10/09(火) 21:03:36.37 ID:aonsu4LP0● BE:423476805-2BP(4000)


    パリモーターショー2018が開催中となっているが、日産の次期型ジュークも発表が期待されていたモデルの一つであった。
    しかし、これは発表が延期となり、年を明けた2019年初頭にフルモデルチェンジされる見通しとなっている。
    日産はもう一つのコンパクトクロスオーバーSUVとして、KICKSを2016年に発売していた。
    ブラジル、メキシコ、中国、マレーシアを生産国とする主に新興国をターゲットとした車種であるが、これが次期ジュークだったのでは、という心配もあった。
    しかしKICKSはVプラットフォームを採用したモデル。
    次期ジュークは日産とルノー共用の最新型BプラットフォームであるCMF-Bをベースに開発が進められており、シリーズ式ハイブリッドのe-POWERにも対応する。

    https://car-research.jp/tag/juke
    no title


    【日産・ジュークのフルモデルチェンジが遅れる、2019年初頭発表へ】の続きを読む

    huy

    1: 2018/10/13(土) 05:31:04.60 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181013/k10011669981000.html

    財務省は、今後増加する見通しのインフラの維持管理費を確保するため、
    有料と無料の区間が混在する高速道路の一律有料化や、航空会社に空港の
    発着枠を割り当てる際に、オークション制度の導入などを提案する方針を固めました。

    財務省では、高速道路や空港といったインフラの維持管理や老朽化対策にかかる経費が、
    今後増える見通しになっていることから、国の厳しい財政事情を踏まえ、新たな財源の検討を進めています。

    このうち高速道路については、全国各地で有料と無料の区間が混在する路線があり、
    渋滞を発生させる原因にもなっているとして、同じ路線については一律で有料化する構想を提案する方針です。

    空港については、航空会社に発着枠を割り当てる際に、より高い金額を提示した事業者に枠を配分する
    「発着枠オークション制度」を導入するなど、新たな自主財源の確保に取り組む方針を打ち出すことにしています。

    財務省は、こうした内容を来週開かれる「財政制度等審議会」に示し、すでに制度を導入している
    海外の事例などを参考に議論を進めることにしています。


    【【財源】高速道路の一律有料化など提案へ。インフラ維持費確保で財務相】の続きを読む

    1: 2018/10/11(木) 19:36:40.62 ID:CAP_USER9

    スバルは2018年10月11日、クロスオーバーSUV「XV」に一部改良を実施し、同年11月19日に発売すると発表した。

    今回の改良では、2リッター水平対向直噴エンジンに電動モーターを組み合わせたパワートレイン「e-BOXER」を搭載した新グレード「アドバンス」を追加。走りはもちろん、専用ボディーカラー「ラグーンブルー・パール」の設定や、各所にブルーのアクセントを施したインテリアの採用により、視覚的な差別化も図っている。

    また、一部のグレードを除き後退時自動ブレーキシステムを標準装備としたり、「アイサイトセイフティプラス」(視角拡張)にサイドビューモニター機能を追加したりするなど、安全装備の強化も図っている。

    価格は「1.6i EyeSight」の213万8400円から、アドバンスの282万9600円まで。(webCG)

    2018.10.11
    https://www.webcg.net/articles/-/39622

    XVアドバンス
    no title

    no title

    no title


    【「スバルXV」に電動パワートレイン「e-BOXER」搭載車が登場】の続きを読む

    1: 2018/10/11(木) 20:53:34.00 ID:CAP_USER9

    スズキは2018年10月11日、コンパクトカー「スイフト」に特別仕様車「XRリミテッド」を設定し、同日、販売を開始した。

    XRリミテッドは、エントリーグレードの「XG」をベースに、「RS」系のモデルと同じスポーティーな空力パーツや、メッキフロントグリル、チタン調のインテリア装飾、通常はオプション扱いとなる運転支援システムなどを採用した特別仕様車である。

    ボディーカラーは新設定の「クラレットレッドメタリック」「ミネラルグレーメタリック」を含む7色で、クラレットレッドメタリックと「プレミアムシルバーメタリック」については現行スイフトでは初となるブラック2トーンルーフ仕様も選択可能となっている。

    これらを含む特別装備は以下の通り。

    ・メッキフロントグリル
    ・RS用フロントバンパー(エアロ形状)
    ・RS用リアバンパー(エアロ形状)
    ・サイドアンダースポイラー
    ・ルーフエンドスポイラー
    ・LEDサイドターンランプ付きドアミラー
    ・本革巻きステアリングホイール
    ・ステアリングオーディオスイッチ
    ・専用色ドアアームレストオーナメント(チタン調)
    ・専用色インパネオーナメント(チタン調)
    ・専用色コンソールオーナメント(チタン調)
    ・RS用ファブリックシート表皮(シルバーステッチ)
    ・運転席センターアームレスト(CVT車のみ)
    ・SRSカーテンエアバッグ
    ・フロントシートSRSサイドエアバッグ
    ・デュアルセンサーブレーキサポート
    ・誤発進抑制機能(CVT車のみ)
    ・車線逸脱警報機能
    ・ふらつき警報機能
    ・先行車発進お知らせ機能
    ・ハイビームアシスト
    ・アダプティブクルーズコントロール
    ・リアシートベルトフォースリミッター(左右2名分)
    ・リアシートベルトプリテンショナー(左右2名分)
    ・オートライトシステム
    ・フロントマルチリフレクターハロゲンフォグランプ
    ・リアフォグランプ
    ・リアディスクブレーキ
    ・フロント2スピーカー、フロント2ツイーター、リア2スピーカー
    ・電動格納式リモコンドアミラー(リモート格納)
    ・助手席シートヒーター(FF車のみ、4WD車はベース車も標準装備)

    価格は、FF車の5段MT仕様が150万3360円、FF車のCVT仕様が150万7680円、4WD車のCVT仕様が165万8880円となっている。(webCG)

    2018.10.11
    https://www.webcg.net/articles/-/39626

    スイフト XRリミテッド
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【「スズキ・スイフト」にスポーティーな装いの特別仕様車】の続きを読む

    image

    1: 2018/10/12(金) 07:28:22.01 ID:CAP_USER9

    高速道路で前方の車との車間距離を詰めすぎたなどとして、全国の警察が1~6月に道交法違反の車間距離不保持で摘発したのは6130件に上り、昨年同期の3057件から倍増したことが12日、警察庁への取材で分かった。社会問題化したあおり運転に対する取り締まりの強化が影響したとみられる。

    あおり運転を巡っては、昨年6月に神奈川県大井町の東名高速道路で、無理やり追い越し車線に停止させられた静岡市の夫婦が死亡する事故が発生。その後も、各地であおり運転絡みのトラブルが相次いだ。

    2018/10/12 06:31
    共同通信
    https://this.kiji.is/423230694165152865


    【【警察庁】あおり運転関連、摘発倍増 高速道路で上半期6000件】の続きを読む

    このページのトップヘ