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    nissan

    1: 2017/09/21(木) 22:24:36.30 ID:CAP_USER

    9月6日、日産自動車はフルモデルチェンジした電気自動車(EV)「リーフ」を発表した。新型リーフの航続距離は400kmで、初代の2倍。西川廣人CEOは「航続距離を競う時代は終わる」として、EVのさらなる普及に自信をみせた。「自動運転」などでも先行する日産の勢いはどこまで続くか――。
    EVで航続距離を争う時代は終わる?
    「電気自動車(EV)はもう特別な存在ではなくなった。航続距離を競う時代は終わる。これからはどれだけ魅力的な車をつくることができるかが競争で勝つための大きなカギになる」

    日産自動車は9月6日、新型「リーフ」を発表。その後に開いた記者懇談会で西川廣人CEOはこう強調した。2010年12月の初代を発売して以来、6年10カ月ぶりとなる2代目で、価格は315万円からだ。

    日産の新車発表会といえば、これまで横浜の本社ビルで開くことが多かったが、この日は違った。幕張メッセの2ホールを貸し切り、「ワールドプレミアムイベント」という名前まで付けた。午前中には報道関係者向け、午後には販売店など取引関連向けの説明会を開き、約5000人を招待した。演出も派手で、ステージの床や壁面にグラフィックが投影され、青色のライトが飛び交う中を新型リーフが登場。まるでロックコンサートのようだった。これほど大規模な新車発表会は他社も含めてほとんど記憶にない。

    2代目リーフの最大のポイントは、大容量電池を搭載したことで初代に比べて航続距離が約2倍となり、1回の充電で400km走れるようになったこと。西川CEOは「日本では400kmというのは実用的に全く問題ない。EVと意識しないで使っていただけるレベルになった」と胸を張り、航続距離の課題は克服できたとの見方を示した。

    また、製品開発担当の坂本秀行副社長は「バッテリーについては、政府や大学の研究機関と長い間基礎研究をしてきたので、そのメカニズムについて相当理解することができた。その結果、バッテリーが保持できるエネルギーの密度を飛躍的に上げることができた」と話した。

    しかし、日産は8月8日、そのバッテリー事業を中国の投資ファンドに売却すると発表している。苦労して開発し、他社よりも優位に立っているというバッテリー事業を、なぜ売るのか。その理由は、日産がEV向けのバッテリーが「虎の子の技術」ではなくなると見ているからだ。

    「バッテリーの容量は今度、どのメーカーもほぼ同じになるため、バッテリーで競争力を出す時代は終わるだろう。したがって、バッテリーの製造はパートナーと組んでやればいい。それよりも今、重要なのは制御やソフトの技術力を高めてどう自社の特徴を出すか。新型リーフでもその部分の開発の陣容を厚くしたし、今後もさらに厚くしていく」(西川CEO)

    中略
    初代リーフは累計販売台数が28万台で、当初目標を大きく下回ったものの、日本メーカーの中では「EVは日産」という存在感を示すことに成功した。しかも今年に入って、欧米の自動車メーカーがこぞってEV開発に力を入れ、次々にEVを発売。米テスラは今年7月に量産型EV「モデル3」を発売し、受注はなんと50万台にのぼった。まさに「EV時代」が到来しつつあるように思える。

    日産はこうした動きを捉えて、2代目リーフでEVのリーダーとしての地位を確固たるものにしようというわけだ。しかし、販売台数目標について、西川CEOは具体的な数字を明らかにしなかった。

    「われわれがあまり台数を言ってもしょうがない。これまでの経験から信頼の土壌ができており、目算としてグローバルで2倍は間違いなく、日本は3倍ぐらい行けると思っている」(西川CEO)

    2016年度の販売実績は国内約1万2000台、グローバルでは約4万7500台だった。果たして、西川CEOの目論見通り、新型リーフがユーザーに受け入れられるかどうか、今後の動向に目が離せない。
    http://president.jp/articles/-/23128


    【【EV自動車】EVシフトをド派手に宣言 日産CEOの真意】の続きを読む

    1: 2017/09/21(木) 07:27:52.80 ID:CAP_USER9

    日産自動車が10月2日に売り出す電気自動車(EV)の新型「リーフ」が9月6日の発表以来の約2週間で、月間の販売目標を大きく上回る4千台超の予約を集めている。19日、西川広人社長が明らかにした。

    先代のリーフは累計28万台超と世界で最も売れたEVだが、2016年度の販売は国内で平均月1千台、世界で約4千台で、日産の販売全体の1%にも満たない。新型リーフは、EVで先行した日産がリードを守れるかのカギを握っており、日産は国内では月3千台ほどを売る目標を立てていた。

    EVには、ドイツ勢など海外メーカーも急速に力を入れるようになっている。西川氏はこの日、神奈川県横須賀市の追浜工場でリーフの本格的な生産開始を記念して開かれた式典に参加。「競争も厳しくなるが、EVの世界が広がっていくのは我々の想定した通りで、歓迎だ」と述べた。

    日産はこの式典で、1933年の創業以来、世界生産の累計が1億5千万台に達したと発表した。新興国市場の成長で台数の伸びのペースは上がっている。累計1億台を達成した06年からの11年間でつくった車のうち、8割を海外生産が占めた。(青山直篤)

    日産自動車のEV、新型「リーフ」の本格生産を記念する式典には、西川広人社長(右から2番目)らが参加した=19日午前、神奈川県横須賀市の日産追浜工場
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    配信2017年9月20日10時17分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK9M4GRDK9MULFA017.html


    【日産新型「リーフ」が予約好調 月間目標大きく上回る4千台超】の続きを読む

    AS20170919002086_comm

    1: 2017/09/19(火) 22:21:03.24 0

    若者のクルマ離れに歯止めをかけることができるのでしょうか? トヨタ自動車はこれまでのスポーツカーブランドを一新し、新たなブランドを発表しました。

    タイヤをきしませながらドリフトを繰り返すこちらの車。これが「若者の“クルマ離れ”」を食い止めるトヨタの“秘策”だというのです。

    19日、トヨタが発表した新たなスポーツカーブランド「GR」。
    実はトヨタはこれまで「Gスポーツ」という別のブランド名を使ってきましたが、浸透しませんでした。そこで、なんとか知名度をあげようと、今回、これを一新。
    「GR」ブランドに統一し、セダンからミニバンまで幅広い車種をスポーツ仕様にして販売します。狙いは団塊の世代を中心としたクルマ好きの囲い込みと若者のクルマ離れを食い止めることにあります。

    「大多数の客は便利で移動手段的に考えると思うが、その中でも俺って車好きなんだよとアピールできるような、両方の客を満足させることにチャレンジしていきたい」(トヨタ自動車 豊田章男社長)

    最も安い価格で208万円からというこちらのシリーズ。低迷が続く国内の自動車販売の起爆剤となるのでしょうか?
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170919-00000074-jnn-bus_all


    【トヨタ、スポーツカー専門の新ブランド「GR」発表。セダンからミニバンまでスポーツ仕様に、最低価格208万円から】の続きを読む

    1: 2017/09/20(水) 07:58:11.71 ID:CAP_USER9

    走行中に前輪タイヤの位置を変えられる実験用の「ロボットカー」の説明をする渋谷浩さん=19日午後、奈良市
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    トヨタ自動車の研究員が製作した走行中にドライバーがタイヤの位置を変えられる実験用の「ロボットカー」が、奈良市で開かれた車の走行安全技術に関する国際学会で19日、公開された。

    研究員はトヨタ自動車未来研究部の渋谷浩さん(60)で、2011年に完成させた。渋谷さんによると、国内での公開は初めてという。

    ハンドル部分に設置された12個のボタンを操作することで、前輪タイヤを5センチほど前後左右に動かすことができる。渋谷さんによると、高速走行ではタイヤの前輪と後輪の距離を長くすれば直進での安定性能が増し、カーブでは外側にタイヤを出すと旋回性能が向上する。

    渋谷さんは「タイヤをこれだけ大きく動かせる『ロボットカー』はこれまでなかった。(一般のドライバーに)安心感を与える車ができたら良いという思いからつくった」と話した。

    ロボットカーは実験を目的とした車両で、トヨタ広報によると、今回公開された技術を実用化する計画は今のところないという。

    配信2017.9.19 21:40更新
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/170919/wst1709190074-n1.html


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    1: 2017/09/18(月) 22:37:35.13 ID:CAP_USER9

    「ハチロク」の愛称で親しまれるトヨタ自動車製の車に限定したカーミーティング「邑楽タワーHACHIROKU
    meet 2017」(群馬県邑楽町商工会青年部主催)が17日、同町のおうら中央多目的広場で開かれ、
    荒天にもかかわらず各地から大勢のファンが集結した=写真。

     ハチロクは1983~87年に発売された型式番号「AE86」の「カローラ・レビン」と「スプリンター・トレノ」の愛称。
    群馬県を舞台にした漫画「頭文字(イニシャル)D」の主人公の愛車としても知られ、生産終了後も根強い人気を誇る。

    会場には北海道から関西まで、各地から自走してきた200台が勢ぞろい。
    来場者はお気に入りの車を撮影したり、
    出店ブースで希少価値の高い純正部品などを買い求めたりしながら交流を深めた。

    福島県から訪れた渡部大貴さん(25)は「いろんな車があって刺激を受ける」と話していた。

    http://www.jomo-news.co.jp/ns/2615056645203167/news.html

    邑楽町の会場に展示された「ハチロク」
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    【名車「ハチロク」大集合 全国200台、ファン交流】の続きを読む

    1: 2017/09/18(月) 23:48:29.43 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170918/k10011146841000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    自動車メーカーの三菱自動車工業はロシアの自動車市場が回復傾向にあるとして、おととしから停止していた主力車種の現地生産をことし11月から再開することになりました。

    三菱自動車は18日、益子修代表取締役CEOが出席してモスクワで記者会見を開き、主力のSUV=多目的スポーツ車「パジェロスポーツ」のロシアでの生産をことし11月から再開すると発表しました。

    三菱自動車は2010年からフランスのプジョーなどのグループと、モスクワ南西のカルーガ州の組み立て工場でSUVを生産していましたが、ロシア経済が原油価格の下落やウクライナ危機に伴う経済制裁の影響で低迷し、新車の販売も落ち込んだため、おととしから現地生産の対象車種を絞り込み主力のSUVは生産を停止していました。

    しかし三菱自動車のロシアでの新車の販売台数はことし8月までに7800台と去年より22%増え、自動車市場の回復傾向は今後も続くと判断したということです。

    工場では別のSUVも強化し、来年は年間3万台の生産を見込んでいます。

    三菱自動車は日産の傘下で経営のたて直しを急いでおり、益子CEOは「もともと強い存在感のあったロシア市場を再構築したい」と述べて、ロシア市場の拡大に期待を示しました。

    9月18日 23時34分

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    【三菱自動車「パジェロスポーツ」ロシア現地生産を11月再開】の続きを読む

    takata

    1: 2017/09/19(火) 01:56:39.90 ID:CAP_USER9

    http://www.afpbb.com/articles/-/3143298?cx_position=33

    【9月18日 AFP】米自動車大手ゼネラル・モーターズ(General Motors)が、中国国内で販売したタカタ(Takata)製エアバッグを搭載した250万台をリコール(回収・無償修理)することが分かった。中国当局が発表した。

     対象車のエアバッグに欠陥の恐れがあるためという。当局の発表によると、GMと中国の上海汽車(SAIC)の合弁企業、上海GM(Shanghai GM)が10月29日からリコールを受け付ける。

     世界最大の中国自動車市場で外国メーカーとして販売台数2位につけるGMにとっては、手痛いリコールとなる。同1位の独フォルクスワーゲン(Volkswagen)も前週、エアバッグの欠陥を理由に、中国の合弁企業と合同で486万台のリコールを発表している。

     タカタ製エアバッグの欠陥問題では、これまでに世界で16人が死亡し、多くの負傷者が出た疑いが持たれている。(c)AFP

    2017年9月18日 12:53 発信地:北京/中国


    【【リコール】GM、中国でタカタ製エアバッグ搭載の250万台リコール VWに続き】の続きを読む

    1: 2017/09/18(月) 08:10:25.86 ID:CAP_USER9

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     日本テレビ系「世界まる見え!テレビ特捜部 ミステリー3時間スペシャル」(18日放送、後7時)にタレントの堺正章(71)が初出演することになり、司会のビートたけし(70)、所ジョージ(62)と、このほど番組収録後に取材に応じた。

     ミステリーをテーマにした今回の特番は、タイタニック号沈没や中国の「兵馬俑」など世界中のミステリーの真相に、堺率いるゲストチームが迫っていく構成。大物タレントがそろい踏みした収録を振り返り、堺は「ネタがすごく面白かった」と楽しんだ様子だった。

     テーマにちなみ、「互いのミステリーなところ」を尋ねられると、所は交遊のある俳優の松田翔太(32)について「(クラシックカー好きな)堺さんのところに、車が好きな翔太くんが遊びに行く。翔太くんは改造車も好きなのでボクのところにも遊びにくる。そうしたら堺さんが翔太くんに『堺につくのか? 所ジョージにつくのか?どっちにつくんだ』って問い詰めたらしい」と告白。すると堺も「クラシックカーと改造車では傾向が違う。それぞれの代弁者として『この場でハッキリしてくれ』と聞いた」と“争奪戦”を繰り広げていると明かした。



    https://news.infoseek.co.jp/article/20170918hochi047/


    【堺正章と所ジョージが“松田翔太争奪戦”…趣味の車で「どっちにつくんだ?」】の続きを読む

    1: 2017/09/17(日) 04:25:37.39 ID:CAP_USER9

    ルノー、日産、三菱自動車、100億ユーロのシナジー創出を目指した新6カ年計画「アライアンス 2022」 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1081253.html
    2022年に完全自動運転車両を展開する計画など
    編集部:北村友里恵2017年9月15日 23:57

     ルノー、日産自動車、三菱自動車工業は9月15日、年間のシナジーを100億ユーロへと倍増させる新6カ年計画「アライアンス 2022」とともに、パートナー企業間における機能統合や協力体制の拡大を象徴する新しいロゴを発表した。なお、同日より新しいWebサイトを開設する。

     この計画では、共通プラットフォームの使用を増やし、4つのプラットフォームで900万台以上の車両を生産。31のエンジンのうち、22を共有するなどパワートレーンの共通化を全販売車両の75%まで拡大させる。

     また、2022年には完全自動運転車両技術を搭載した車両の展開が計画されており、異なるレベルの自動運転技術を40車種に搭載するほか、無人運転車両による配車サービス事業への参画や公共交通およびカーシェアリング向けの車両の提供なども目標とされている。

     そのほかにも、EV(電気自動車)技術の共用や、複数のセグメントに対応する新しいEV共用プラットフォームと共用部品を活用することで、2022年までに12車種のゼロ・エミッションEVを発売するなどの目標が掲げられており、アライアンス 2022によって年間の販売台数は1400万台、売上高の合計は2016年の1800億ドルから30%増加させた2400億ドルを見込むとしている。

     アライアンスの会長兼CEOのカルロス・ゴーン氏は、「今日はメンバー各社にとって新しいマイルストーンとなります。『アライアンス 2022』では、計画終了時までに年間シナジーを100億ユーロに倍増させることを目指します。この目標に到達するため、ルノー、日産自動車、三菱自動車は共用のプラットフォーム、パワートレーン、次世代の電気自動車、自動運転、コネクテッド技術における協業を加速させます。事業規模全体の拡大もシナジー創出に貢献するでしょう。計画終了時には、年間販売台数は1400万台以上に、売上高は2400億ドルに達すると見込んでいます。本計画は、メンバー3社が成長し利益を伸ばす原動力となります。3つの自立した企業でも、1つの企業のような効率でシナジーの拡大を目指します。1999年以来、アライアンスは2社で成長し、結果を出してきました。『アライアンス 2022』では、3社もしくはそれ以上でも成長し、結果を出せるということを証明します」とコメントしている。


    ロゴ
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    8071906

    1: 2017/09/17(日) 03:36:55.47 ID:CAP_USER9

    豊田市 タイヤパンク被害相次ぐ

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagoya/3004000431.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    愛知県豊田市の住宅地で、16日朝、20台あまりの車のタイヤが
    パンクさせられているのがみつかりました。
    付近では今年6月以降、同様の被害が相次いでいて警察は、器物損壊の疑いで捜査しています。

    警察によりますと、16日朝、豊田市青木町の住宅地で70代の男性が
    自宅の駐車場に止めていた車のタイヤがパンクさせられているのを見つけ警察に通報しました。
    警察が調べたところ、この車のほかに、付近の半径約150メートルで
    あわせて23台の車のタイヤが刃物のようなもので傷つけられ
    パンクさせられているのが見つかったということです。

    現場は、名鉄三河線の猿投駅のすぐそばの一戸建てが並ぶ閑静な住宅地で、
    警察は、通報した人の話から15日夜から16日朝にかけてパンクさせられたとみています。

    警察によりますと、今年6月には隣接する地区で、車5台が、7月には今回と同じ地区で15台が
    同様の被害を受けたということで、警察は、同一人物による犯行の可能性もあるとみて
    器物損壊の疑いで捜査しています。

    車が被害を受け、孫と一緒に暮らす男性は、
    「ここに20年くらい住んでいますが、こんな事件は初めてです。
    もし、犯人と遭遇してけがでもしたらと思うと、とても心配です」
    と話していました。

    09/16 19:29


    【一夜にして23台の車がパンクさせられる】の続きを読む

    c8

    1: 2017/09/15(金) 19:51:35.89 ID:xqthPsj60 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    「いいとこ取り」の3列SUVでミニバンに挑戦 

     走るよろこびも、大人数で乗れる楽しさも追求する――。そんな「いいとこ取り」の車を求めてマツダが出した答えが
    3列シートのSUV(スポーツ用多目的車)だ。14日、東京都内であった発表会に新型車「CX―8」を見に行った。

    外観を見た感想は「思ったよりもでかくない」だった。マツダの「魂動」デザインが存分にいかされている。だから、車内が狭いのではないかと心配になった。

     「身長170センチでも無理なく快適に過ごせる」という3列目に座ってみる。実際には前列のシートの下に足が入れられるスペースがあり、身長171センチの記者にとっても窮屈ではなかった。

     後列に行くほどシートが徐々に高くなっていて開放感がある。ミニバンの3列目に座ると感じる、1列目、2列目と隔離されたような寂しさや孤独感が和らいでいる。

     この日は試乗はなかったので、「普段通りの声で1列目から3列目までがコミュニケーションできる」という静粛性は体感できなかったが、
    会話も容易なら子どもが3列目を嫌がることも減るのではないだろうか。

    http://www.asahi.com/articles/ASK9G5JT7K9GUEHF00F.html


    【マツダCX-8が凄すぎ ミニバンは広くて寂しいが、逆に狭いことで孤独感を解消!】の続きを読む

    mitu

    1: 2017/09/15(金) 18:29:04.07 ID:CAP_USER

    自動車の環境規制が厳しくなり、世界的に電気自動車の開発が加速するなか、大手トラックメーカーの三菱ふそうトラック・バスは、世界で初めて販売する量産型の電動トラックを公開しました。

    三菱ふそうトラック・バスは14日、アメリカのニューヨークで新たに開発した電動トラックを公開しました。これまでに電動トラックを専門に製造する企業はありましたが、自動車メーカーが量産タイプを販売するのは世界で初めてです。

    電動トラックは、積載できる荷物が最大3.6トンの小型トラックで、1回の充電で100キロから130キロ程度、走行します。このため1日の走行距離が比較的短い大都市での荷物の配達などの利用を想定していて、年内にアメリカと日本、それにヨーロッパで一部の企業向けに販売を始める予定です。

    自動車メーカー各社は、ヨーロッパや中国などが環境規制を強化していることに対応するため、電気自動車の開発を加速させています。

    アメリカの電気自動車メーカー、テスラも13日、来月下旬に自社で初めてとなる電動トラックを発表することを明らかにしていて、乗用車だけでなく商用車でも電動化を進める動きが相次いでいます。

    三菱ふそうトラック・バスのマーク・リストセーヤ社長は「ディーゼルエンジンは125年の歴史の中で著しく進化してきたが、新しい電動化の技術も高めていきたい」と話していました。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170915/k10011140391000.html


    【世界初 量産型の電動トラックを公開 三菱ふそう】の続きを読む

    1: 2017/09/14(木) 18:39:38.25 ID:CAP_USER9

    マツダ、3列シートの新型クロスオーバーSUV「CX-8」発表。319万6800円から - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1080025.html
    2列目がベンチシートの7人乗り、キャプテンシートの6人乗りを設定
    編集部:小林 隆2017年9月14日 11:00

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     マツダは9月14日、3列シートの新型クロスオーバーSUV「CX-8」の予約受注を開始した。価格は319万6800円~419万400円。発売日は12月14日となる。

     また、この新型CX-8のプロトタイプ先行展示イベントを9月15日から全国10会場で実施することも合わせて発表されている。

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    (続きはソース)


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    1: 2017/09/14(木) 21:48:57.58 ID:CAP_USER9

    2020年の東京五輪に向けて「空飛ぶクルマ」を開発中の有志団体「CARTIVATOR(カーティベーター)」は14日、東京と愛知に新たに二つの開発拠点を置くと発表した。機体の新デザイン案も公開し「五輪に向けて開発を加速させたい」としている。

    団体は12年の設立。自動車や航空業界の若手技術者ら約100人が、トヨタ自動車などの支援も受けながら、愛知や静岡、東京の3都県で、メンバーの自宅などを使い、平日夜や週末に開発を続けてきた。

    今回は、富士通の子会社が東京都港区で運営している会員制工房を利用することになった。3Dプリンターなどがあり、部品製作や会議に使う。愛知では、トヨタ最高顧問だった故豊田英二氏の遺族の寄付をもとに豊田市が17日に開所するものづくり支援施設を利用。試作機の開発や保管をするメイン拠点として活用する。(山本知弘)

    空飛ぶクルマのデザイン案(CARTIVATOR提供)
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    東京の開発拠点とする富士通子会社の施設(CARTIVATOR提供)
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    配信2017年9月14日20時30分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK9G548CK9GOIPE032.html



    【空飛ぶクルマ、試作機案を公開 東京五輪に向け開発加速】の続きを読む

    tesura

    1: 2017/09/13(水) 17:27:26.28 ID:CAP_USER

    自動運転モードで走行する車が起こした初の衝突死亡事故に関して、米国の規制当局は、米テスラ社の自動運転技術の装備上の欠陥を原因の一つとして指摘した。

     テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は、同社の「オートパイロット(自動運転)」システムを使えば運転者が関わらずに長距離走行ができると誇っている。テスラの最先端技術は人間が運転するより2倍安全だという。

     しかし、問題の事故に関する米運輸安全…
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASGM13H1C_T10C17A9000000/


    【テスラ車死亡事故、自動運転機能が一因と米当局】の続きを読む

    1: 2017/09/13(水) 18:39:11.84 ID:CAP_USER9

    スズキは2017年9月13日、新型「スイフトスポーツ」を同年9月20日に発売すると発表した。

    ■今や希少な“ホットハッチ”が4代目に進化

    コンパクトでリーズナブルながら、スポーツごころあふれるホットハッチとして、コアなファンを持つ通称「スイスポ」ことスイフトスポーツ。新型は2005年に登場した初代から数えて4代目となるが、スズキでは3代目と呼んでいる。古くは「カルタス」の輸出仕様がスイフトの名を冠していたり、逆に初代スイフトが海外では「イグニス」を名乗っていたりしたことなどから、スズキでは軽自動車「Kei」をベースにした初代スイフトを、歴代モデルに含めていないのだ。

    それはともかく、新型スイフトスポーツのコンセプトは“Ultimate Driving Excitement”。開発にあたっては、Bセグメントのホットハッチとしての圧倒的な動力性能と、スイフトのフラッグシップとしてのエキサイティングなハンドリング性能を追求。ドライバーに操る楽しさと感動を与え、五感に響く刺激的なドライビングが楽しめるモデルと主張している。

    ■従来モデルから70kgの軽量化を実現

    走りの基礎となるボディーは、軽量高剛性の新プラットフォームを土台に、軽量で強度の高い超高張力鋼板を先代の約3倍使用し、スポット溶接打点を追加するなどして構成。この剛性を高めつつ軽量化したボディーを筆頭に、エンジンや内外装部品など細部に至るまで最適化し、先代比で70kgもの軽量化を達成。車両重量は6段MT車で970kg、6段AT車で990kgと1t以内におさめている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=3890×1735×1500mm、ホイールベース2450mm。旋回性能を高めるべく前後トレッドをそれぞれ30mm拡大したため、全幅が1.7mを超えてスイフトとしては初の3ナンバーサイズとなった。とはいうものの、実は1735mmという全幅は海外向けのスイフトと同じ。国内向けのノーマルのスイフトのみ、5ナンバーサイズにおさめるためにダウンサイズしているのである。

    拡幅により安定感を増したエクステリアは、逆スラントした大開口のハニカムグリルやルーフエンドリアスポイラー、存在感のあるデュアルエキゾーストパイプなどでスポーティーに装う。インテリアはスポーツドライビングをサポートすべく、メーター、ステアリングホイール、シート、ペダルプレートなどを専用開発。マルチインフォメーションディスプレイには、新たにブースト計と油温計を追加している。

    ■エンジンには1.4リッター直噴ターボを採用

    フロントがマクファーソンストラット/コイル、リアがトーションビーム/コイルのサスペンションは、形式はノーマルと同じだが、ステアリング操作に対する応答性を高めるべく、専用ハブベアリングやトーションビームを採用して車軸支持剛性を強化。さらに専用スタビライザーやコイルスプリング、ブッシュ類などによってロール剛性を最適化。歴代モデルで定評のあるモンロー製ストラット&ショックアブソーバーも引き続き採用している。ブレーキは、フロントに先代より1インチ大径となる16インチのベンチレーテッドディスクを導入して動力性能向上に対応。足元は専用17インチアルミホイールに専用開発された195/45R17タイヤを履く。

    エンジンは1.4リッター直4直噴ターボのK14C型ブースタージェット。すでに「エスクード1.4ターボ」に積まれているユニットをベースに専用チューニングを施したもので、最高出力140ps/5500rpm、最大トルク230Nm/2500-3500rpmを発生。いずれも先代の自然吸気1.6リッターを上回り、0-100km/h発進加速は先代よりMT車で約20%、AT(先代はCVT)車で約25%向上しているという。いっぽう燃料消費はJC08モードで16.0km/リッター(6MT)と、先代(14.8km/リッター)より低減している。なお使用燃料はプレミアムガソリンである。トランスミッションはクロスレシオの6段MTと、先代のCVTに代わって、パドルシフトを備えたトルコン式の6段ATを用意している。駆動方式はFFのみである。

    スズキのフラッグシップとなるだけに、安全運転支援システムもより充実した。セーフティパッケージ装着車には、単眼カメラとレーザーレーダーによる、歩行者の検知も可能な衝突被害軽減ブレーキシステムやアダプティブクルーズコントロール、スズキ車としては初となる車線逸脱抑制機能などで構成されたシステムを搭載する。

    スズキスポーツDNAの結晶とうたう新型スイフトスポーツ。価格はMT車が183万6000円、AT車が190万6200円。それぞれに8万6200円高でセーフティパッケージ装着車が、14万4720円高でセーフティパッケージ・全方位モニター用カメラパッケージ装着車が用意される。(文=沼田 亨)

    2017.09.13
    http://www.webcg.net/articles/-/37072


    2: 2017/09/13(水) 18:39:34.78 ID:CAP_USER9

    スイフトスポーツ
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    【スズキが新型「スイフトスポーツ」を発表】の続きを読む

    1: 2017/09/13(水) 21:07:07.35 ID:CAP_USER9

    https://www.cnn.co.jp/m/business/35107180.html

    ニューヨーク(CNNMoney) 職場から愛車で帰宅した後も、そのまま車内でくつろげる――。仏ルノーがこんな生活を提案している。

    12日にドイツで開幕したフランクフルトモーターショーで、ルノーが発表した電気自動車(EV)「Symbioz」は、住宅とセットになったコンセプトカーだ。

    薄型のバッテリーを床下に収納することにより、車内に広い空間を確保した。自動運転機能が搭載され、運転席と助手席を180度回転させて走行中もゆったりとくつろぐことができる。


    同時に発表された同系色のコンセプトハウスにすっぽりと収まり、リビングルームの一部になる。

    エレベーターで持ち上げれば2階のラウンジに早変わりし、パノラマ式のサンルーフから星空を眺めることもできる。

    ルノーのデザイン担当者は「車のデザインと身の回りのエコシステムを切り離して考えることは、もはやできない」と強調した。

    すでに実用化されているEVと同様、家庭の電源で充電できる。逆に停電の時などは電力を供給することも可能だ。

    Symbiozはまだコンセプトカーの段階だが、ここで提案された技術の多くを取り入れた試作車が、年内に完成する見通しだという。

    2017.09.13 Wed posted at 17:47 JST

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    車が家屋の一部として機能するという
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    【愛車と住まいが「一体化」 ルノーのコンセプトカー】の続きを読む

    1: 2017/09/12(火) 20:08:13.99 ID:vX9/PSCM0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    この特別な1台は、フェラーリの70周年を記念したイベントにおけるオークションに出展された。2017年9月9日、フェラーリ本社のある中部イタリアはマラネロでのことだ。

    まだ実車がないためオークション会場には画像のみでの出展。
    それに830万ユーロ(約10 億7700万円)の値がついたのである。

    「この取引価格は、21世紀に製造された自動車のオークション最高額記録を塗り替えるものです」とするのは、フェラーリ・ジャパンが用意したプレスリリースだ。

    それまでの最高額はおなじくラ・フェラーリでも、クーペモデルのものだった。イタリア中部地震復興のために行ったチャリティオークションに出展し、700万ドル(約7億5000万円)で落札されている。

    今回の売上金は、恵まれない子供たちの支援を目的に世界120カ国以上で活動している国際機関「セーブ・ザ・チルドレン」に寄付されるそうだ。

    フェラーリの販売が好調という日本。そのなかでもファンの見果てぬ夢ともいえるのが、限定で発売されて即完売したハイブリッドのスーパースポーツ、ラ・フェラーリである。

    ラ・フェラーリは6262ccのV型12気筒エンジンに、F1式のハイブリッドシステムを組み合わせた963馬力。スペシャルなフェラーリのなかでも、とりわけスペシャル度が高い1台である。

    http://www.sankei.com/gqjapan/news/170912/gqj1709120001-n1.html
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    続きます


    【世界で1台のフェラーリ、オークションで10億7700万円の値がつく】の続きを読む

    1: 2017/09/13(水) 01:11:22.58 ID:CAP_USER9

    http://www.afpbb.com/articles/-/3142563?cx_part=top_block&cx_position=2

    【9月12日 AFP】大型ハリケーン「イルマ(Irma)」の進路から逃れることを手助けするため、米電気自動車(EV)大手テスラ(Tesla)は先ごろ、当該地域の車両所有者に対し、走行距離を伸ばすためのバッテリー容量を一時的に増やす無料のアップグレードを無線ネットワークを通じて行った。

     無料の措置は、善意の意思表示として受け取られ、テスラ社の株価を押し上げることにもつながった。しかし、その一方で車両の権限を販売後も握り続けているとの見方に一部からは不安視する声も上がった。

     先週末、米フロリダ(Florida)州の住民数百万人に対して避難命令が出された。これを受け、テスラは「モデルX(Model X)」「モデルS(Model S)」などのバッテリー容量を60kWhから75kWhに増やすアップグレードを無線ネットワークを通じて提供。走行可能距離が48キロ増え、370キロに延長された。カリフォルニア(California)州を本拠地とする同社の広報担当者は11日、これを事実と確認した。

     モデルにもよるが、ソフトウェアによるアップグレードは通常4500ドル(約49万円)から9000ドル(約98万円)かかる。今回の措置は避難者にのみ適用され、また16日までの一時的なものとなっている。

     自動車関連ブログの「Jalopnik」は、テスラの措置について「称賛に値するもので適切」としているが、その一方で「自動車の恐るべき未来像」を描いたとも語っている。Jalopnikのジャスティン・ウエストブルック(Justin Westbrook)氏は、富裕層が優先されるなどの「災害時に会社や組織が極めて重要な意思決定者となる最悪のシナリオ」の危険性を指摘した。

     AFPが取材した自動車評論家らは、ドライバーに対するメーカー側のコントロールが強まりつつあることは認めたが、さらなる極端な懸念については触れなかった。

    ■遠隔操作で車両をシャットダウン

     テスラは、無線ネットワークを利用するOTA機能で一歩リードしているが、その他多くの自動車メーカーも、電子化が進み、インターネットに常時接続されている車両(コネクティッド・カー)に対してはある程度コントロールできる。

     自動車ソフトウェア・ソリューションなどを手掛ける米コックス・オートモーティブ(Cox Automotive)のカール・ブラウアー(Karl Brauer)氏は、「多くの消費者は、ゼネラル・モーターズ(GM)が遠隔操作で車両をシャットダウンできることを知らない」と話す。そして「警察官が『あの車を止めろ』と言えば、GMはそれをすることができる。そのようなことを10年以上やってきたことは、知られたくないだろうが」とも述べた。

     米自動車情報サイト、エドマンズ・ドット・コム(Edmunds.com)の編集主任エド・ヘルウィグ(Ed Hellwig)氏も、他の自動車メーカーも将来的にはテスラのレベルにいずれ追いつくだろうと述べ、「ゆくゆくは、OTAでのソフトウエアアップデートなど、ある程度のコントロールは可能になる」と続けた。

     ただ同氏は、一般の消費者が所有車への敵対的なハッキングを心配する必要はないとの楽観的な見方を示している。

     テスラは2016年、中国のセキュリティー会社から「モデルS」の遠隔操作の脆弱(ぜいじゃく)性について指摘を受け、欠陥を改良した過去がある。この時のソフトウェア更新は、OTAを使って行っている。(c)AFP/Virginie Montet with Luc Olinga in New York

    2017年9月12日 12:38 発信地:ワシントンD.C./米国

    自動車ショーの会場に展示されたテスラの「モデルS」(2015年9月16日撮影)。(c)AFP/ODD ANDERSEN
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    【テスラ、ハリケーン避難でバッテリー容量増強 アクセス不安視する声も】の続きを読む

    1: 2017/09/13(水) 06:27:17.51 ID:CAP_USER9

    ホンダは9月12日、『アーバンEVコンセプト』を発表した。実車は9月12日夜、ドイツで開幕するフランクフルトモーターショー2017で初公開される。

    アーバンEVコンセプトは、2019年に市販するホンダの新型EVの方向性を示したコンセプトカー。新開発のプラットフォームをベースにし、将来のホンダの市販EVの技術と設計を盛り込む。

    全長は、『フィット』よりも約100mm短い。車のフロントには、あいさつや他のドライバーへのアドバイス、充電状況など、多言語でメッセージを表示することができる。

    インテリアは、細いAピラーと、フロント全体を覆うワイドなフロントガラスが特徴。後部ヒンジ式のコーチドアから乗降する。室内には、異なる素材で仕上げられたベンチシートが2脚配置され、乗車定員は4名。ダッシュボードのメイン画面には、バッテリーの残量を含むさまざまな車両情報が表示される。

    http://response.jp/article/2017/09/12/299681.html
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    【ホンダ アーバンEVコンセプト 発表…2019年の市販EV示唆】の続きを読む

    1: 2017/09/13(水) 06:31:04.76 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は、生産終了が予定されている『FJクルーザー』に特別仕様車「ファイナルエディション」を設定し、10月16日に発売する。

    FJクルーザーは、北米市場専用車種として2006年に登場。「ランドクルーザー FJ40」をモチーフとした個性的なデザインなどが支持を集め、日本市場にも2010年12月より導入された。しかし、北米市場では2014年モデルを最後に販売を終了、日本市場でも生産終了が予定されている。

    ファイナルエディションは、特別設定色のベージュを、外板色やシート表皮、センタークラスターガーニッシュなどに採用。また、内外装の随所にブラック塗装を施したほか、20インチアルミホイールやサイドステップなどを特別装備し、魅力的な仕様とした。

    価格は349万2720円。

    http://response.jp/article/2017/09/12/299680.html
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    【トヨタ FJクルーザー、ファイナルエディション発売へ…11年の歴史に幕】の続きを読む

    1: 2017/09/11(月) 05:55:29.63 ID:CAP_USER9

    英国のスポーツカーメーカー、TVRは9月8日、英国で開幕した「グッドウッド・リバイバル」において、新型『グリフィス』を初公開した。

    TVRは1947 年、トレバー・ウィルキンソン氏が英国ブラックプールに設立。高性能なスポーツカーを少量生産する手法で成長した。しかし、2006年末に経営破綻。

    新型グリフィスは、復活を果たした新生TVRの最初のスポーツカー。初代グリフィスは1963~65年に生産。27年のブランクを経て、2代目グリフィスが1992年に発売。しかし、2001年に生産を終了した。新型が、グリフィス2度目の復活となる。

    新型グリフィスの設計には、著名デザイナーのゴードン・マレー氏を起用。英国のスポーツカーの伝統に則った2シーター車をデザインした。エンジンなどのメカニズム系は、コスワースが手がける。生産は、英国サウスウェールズ州の新工場で、2018年から行われる予定。

    コスワースが開発した新型パワートレインは、エンジンが5.0リットルV型8気筒ガソリンとなり、車両重量1トン当たり、400bhpのパワーを引き出す。また、車両重量は1250kgに抑えられることから、パワーは500bhpレベルとなる。トランスミッションは6速MT。パワフルなエンジンと軽量ボディの組み合わせにより、0~96km/h加速4秒以下、最高速322km/h以上の優れた性能を実現している。

    http://s.response.jp/article/2017/09/09/299574.html
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    【【新型スポーツカー】英TVRが復活、グリフィス の名も16年ぶり2度目の復活】の続きを読む

    1: 2017/09/11(月) 06:07:11.72 ID:CAP_USER9

    オランダのニッチなスポーツカーメーカー「ドンカーブート」は、自身の軽量スポーツ『D8 GTO RS』に、さらなる高性能モデル『D8 GTO RS Bare Naked Carbon Edition』を追加した。

    ドンカーブートは、ロータスの軽量スポーツ『セブン』を受け継いだケータハムから、その後継モデルを引き継ぎ生産しており、スポーツカーマニアからは大きな支持を得ている。

    鮮やかなブルーに塗装されたこの新モデルは、ボディの95%にカーボンファイバーを使用することで実現した、695kgの超軽量ボディが自慢だ。

    パワートレインは、アウディ製2.5リットル直列5気筒ターボエンジンを搭載し、最高出力は380psを発揮。最大トルクは50.1kg、最高速度270km/h、0-100km/h加速は2.7秒のロケットパフォーマンスを誇る。

    価格は18万2000ユーロ(約2400万円)、世界限定15台のプレミアムモデルだ。

    http://s.response.jp/article/2017/09/09/299575.html
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    jiko_car

    1: 2017/09/09(土) 21:51:42.28 ID:CAP_USER9

    9日夕方、新潟県見附市のスーパーの駐車場で80代の男性が運転する乗用車が駐車していた車に次々に衝突し警察の調べによりますと衝突された車は10台以上に上るということです。
    車はいずれも無人でこれまでにけが人は確認されていないということです。

    9日午後4時50分ごろ、見附市新町にあるスーパーの駐車場内で乗用車が駐車していた車の列に突っ込み次々と車に衝突しました。
    警察の調べによりますと運転していたのは近くに住む80代の男性でいったん駐車場の車止めに車を乗り上げその後急いで後退した際に、駐車していた車の列に突っ込んだということです。

    車はいったん停止しましたが今度は前進し、さらに何台かの車に衝突したということです。
    これまでの調べで衝突された車は10台以上と見られていますがいずれも無人でけが人は確認されておらず運転していた男性も病院に運ばれましたがけがは確認されていないということです。

    警察は運転していた男性が駐車しようとして操作を誤ったものとみて事故の詳しい状況を調べています。

    配信09月09日 19時50分
    新潟 NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/1033796651.html


    【スーパー駐車場で80代運転の車暴走 駐車していた車10台以上に次々に衝突】の続きを読む

    j

    1: 2017/09/09(土) 17:25:05.29 ID:Z08yj0LW0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

    ■今年いっぱいは大丈夫だが……追加モデルの売れ行き次第??

     月に200店舗のディーラーを回り「生」の情報を届けてくれる遠藤徹氏によると、「すぐに、というわけではありませんが、
    マークXがそろそろ生産中止になる、という話は販売店ではずっと噂されています。なにしろこの10月でデビューから丸8年が経過しました。
    昨年11月に2度目のマイチェンを実施してフロントマスクなども変更しましたが、売れ行きは向上していません。次期モデルの開発も中止されているようですが、
    ただ現行モデルの生産終了の通知はまだ販売店には来ていないようなので、少なくとも今年いっぱいは売っていくはずです。
    来年春あたりに通知があるのではないでしょうか。SAIも同時に整理されるはずです」とのこと。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00010002-bestcar-bus_all&p=2


    【マークⅡから続くトヨタの歴史的名門FRセダン「マークX」年内で消滅へ】の続きを読む

    subaru

    1: 2017/09/07(木) 23:15:00.62 ID:bK/BEpCK0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

     SUBARU(スバル)は2020年度をめどにディーゼルエンジン車の生産と販売から撤退する方針を固めた。
    欧州など世界各国で厳格化される環境規制には、新型のガソリンエンジン搭載車や電動車両の投入で対応する。
    ディーゼルエンジンに必要な新技術の開発費などを考慮し、開発資源を電動化技術など次世代分野に振り向ける。(ニュースイッチ)https://news.yahoo.co.jp/pickup/6253270


    【【マツダの一人勝ちか?】スバルが乗用車のディーゼル撤退へ】の続きを読む

    1: 2017/09/09(土) 06:44:53.42 ID:CAP_USER9

    ランボルギーニは、9月12日に開幕する「フランクフルトモーターショー」でスーパースポーツカー『アヴェンタドールSロードスター』を初公開する。

    アヴェンタドール S ロードスターは、昨年末、初の大幅改良を受けた『アヴェンタドールS』のオープンエアモデル。車体後部はクーペとは異なるラインで、ロードスターならではのエアロダイナミクスを発揮する。リアウィンドウから車体後部へと流れるエンジンブリッジは、ボディカラーとマットブラック仕上げのカーボンファイバー製エンジンボンネットブレードのバイカラー。V12エンジンをそのまま見せるトランスペアレントオプションも用意する。

    着脱可能な流線型のハードトップパネルは、重さ6kg弱。外側に膨らんだ形状で、広い車内空間を確保する。標準ではマットブラック仕上げのカーボンファイバーだが、オプションでハイグロスブラックや光沢仕上げの剥き出しカーボンファイバーも用意する。またルーフパネルは素早く外してフロントトランクに収納することもできる。

    パワートレインはクーペ同様、最大出力740hp、最大トルク690Nmを発生する6.5リットルV型12気筒ガソリン自然吸気エンジンと、50ミリ秒以内のギアシフトを実現する7速軽量ISRトランスミッションの組み合わせ。0-100km/h加速3.0秒、最高速350km/hという世界屈指のパフォーマンスを発揮する。また四輪駆動と新アクティブサスペンション、新四輪ステアリングシステム、EGOドライビングモードを採用。さらにサスペンションと電子制御システムを全面的に再開発するなど、トータルな制御コンセプトにより、優れたドライビング、乗り心地を実現する。

    アヴェンタドール Sロードスターは、2018年2月より納車開始を予定している。

    http://s.response.jp/article/2017/09/08/299560.html
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