ニュース

    1: 2018/01/18(木) 00:59:45.32 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180117/k10011292691000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

    1月17日 22時30分
    ドイツの大手自動車メーカー フォルクスワーゲンは、去年の世界全体の販売台数が、グループでおよそ1074万台と2年連続で過去最高になったと発表しました。

    フォルクスワーゲンの17日の発表によりますと、グループの去年2017年の世界全体の販売台数は、前の年より4.3%多い1074万1500台と2年連続で過去最高を記録しました。
    地域別に見ますと、世界最大の自動車市場の中国は、引き続き好調で、5.1%増加したほか、ディーゼル車の排ガスをめぐる不正が、3年前、最初に明るみに出たアメリカも5.8%の増加に転じました。

    これについてフォルクスワーゲンのミュラー会長は「電気自動車や自動運転の技術開発に思い切った投資をするとともに、従来のディーゼル車やガソリン車の改良を進めていることが、よい結果につながった」と述べました。

    フォルクスワーゲンは、おととし2016年の販売台数で、トヨタ自動車を抜いて初めて年間で首位に立ちました。世界の自動車業界は、フォルクスワーゲンとトヨタ自動車、アメリカのGM=ゼネラル・モーターズ、それに三菱自動車工業を傘下に収めた日産自動車とフランスのルノーのグループの4つのグループが、首位の座を競う構図となっており、今後各社から発表される販売実績が注目されます。

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    【フォルクスワーゲン 世界販売台数2年連続で過去最高】の続きを読む

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    1: 2018/01/17(水) 13:51:05.77 ID:CAP_USER

    米電気自動車(EV)メーカーのテスラが量産タイプの新型EVセダン「モデル3」の生産立ち上げに手間取っている。3日、モデル3を週5000台ペースで生産する目標の達成時期を2018年4~6月期末までに延期した。生産目標の修正はすでに2回目。財務状況をみると、高水準な仕掛かり在庫や急増する損失引当金など課題が山積する。モデル3の生産がさらに遅れるようだと、赤字経営のテスラが頼る資本市場や銀行からの資金…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25735560W8A110C1000000/


    【【EV自動車】テスラ、モデル3の生産遅延で膨らむ財務リスク】の続きを読む

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    1: 2018/01/17(水) 20:20:14.19 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180117/k10011292271000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_025

    1月17日 17時37分
    「神戸製鋼所」が、製品の検査データを改ざんしていた問題で、銅やアルミなどの製品を使っていた「トヨタ自動車」は、購入したすべての製品で、安全性に問題が無いことを確認したと発表しました。

    トヨタは、神戸製鋼がデータを改ざんしていた製品を一部の車に使っていて、改ざんがあったと報告を受けたすべての製品について、安全性の検証を進めていました。

    トヨタは、アルミ製品のほか、国内で購入した鋼線や鉄粉などに問題が無いことを明らかにしていましたが、調査が残っていた、国内で購入した銅製品や、海外で取引先のメーカーが供給を受けた製品についても、問題が無いことを確認したということです。

    トヨタはこれによって、すべての製品で、安全性に問題が無いことを確認したとしています。


    【【神戸製鋼データ改ざん】 トヨタが購入した全製品の安全性確認】の続きを読む

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    1: 2018/01/17(水) 13:49:41.73 ID:CAP_USER

     トヨタ自動車の北米本部長を務めるジム・レンツ専務役員は16日、米国の電気自動車(EV)需要は「強くない」と述べた。同社が力を入れるハイブリッド車(HV)の米での販売比率を2020年までに現状の9%から15%に高める考えを明らかにした。また北米自由貿易協定(NAFTA)の見直し交渉は「(協定がなくなれば)生産コストが上昇し、米国の仕事が減る」と懸念を示した。

    ■大型の生産比率高める
     北米国際自動車ショーで、日本経済新聞などの取材に応じた。エコカー戦略ではEVについて「需要は強くない。16年は米市場全体の0.5%未満だった。17年は伸びたが、小さい」と説明した。従来通りにガソリンスタンドで燃料を補給できるHV、プラグインハイブリッド(PHV)に力を入れ、販売比率を現状の計9%から20年までに計15%まで伸ばす考えという。

    米国の新車市場は荷台のあるピックアップトラック、多目的スポーツ車(SUV)など大型の「ライトトラック」が人気で、17年は全体の64%を占めた。トヨタは乗用車の比率が高いが「18年もライトトラックの生産比率を高める」とし、市場が減速するなかで、18年は前年並みの240万台規模の販売を目指すという。

     トヨタとマツダは10日、共同出資で建設する米新工場の立地をアラバマ州に決めたと発表した。選定について「22州の約100カ所の候補地から慎重に選んだ。鉄道や高速道路へのアクセスが良く、労働者の質も量も良い。新規も含めてサプライヤーの拠点を設けやすい」との理由を述べた。

     米国、カナダ、メキシコが再交渉を進めているNAFTAについては「トヨタの問題ではなく、北米の産業の問題だ」と回答。ただ交渉が決裂して、NAFTAがなくなると「部品の供給網は複雑で、コストの上昇につながる。例えば米国で生産するSUVのハイランダーはロシアに輸出している。コストが高くなり、ロシア販売店が中国など他の地域から輸入すれば、米国の仕事が減ることになる」と懸念を示した。その上で「米国、カナダ、メキシコの政府が経済や人々のためになることを決めると信じている」と維持を求めた。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25785060X10C18A1I00000/


    【【EV自動車】米のEV需要「強くない」 トヨタ、HV比率15%狙う】の続きを読む

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    1: 2018/01/16(火) 19:27:25.17 ID:CAP_USER9

    「あおり運転」について、警察庁は16日、道路交通法違反での積極的な摘発のほか、危険運転致死傷(妨害目的運転)や暴行などの容疑の適用も視野に入れた積極的な捜査を全国の警察に指示した。傷害や脅迫などを伴う悪質なドライバーについては、交通違反による点数の累積がなくても即座に免許停止処分にするよう求めた。

     警察庁は、前方の車に激しく接近したり、幅寄せしたりする行為などを「あおり運転」と定義。「幅寄せ」について「交通上の危険につながることは明白で、相手ドライバーへの暴行罪にあたる」と判断した1975年の東京高裁判決などを踏まえ、より法定刑の重い罪名での立件を検討するよう求めている。

     道交法は、著しく交通の危険を… 残り:270文字/全文:561文字

    配信2018年1月16日18時56分
    朝日新聞デジタル 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    https://www.asahi.com/articles/ASL1J5Q0DL1JUTIL03L.html


    【「あおり運転」一発免停も 警察庁、取り締まり強化指示】の続きを読む

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    1: 2018/01/16(火) 17:10:04.31 ID:CAP_USER

    岐阜県大垣市に本社を置く運送大手の西濃運輸は、ドライバーの人手不足の対策として、一部の定期便により多くの荷物を一度に運べる「ダブル連結トラック」を導入することになりました。

    ダブル連結トラックは、大型トラックの後ろにトレーラーを連結し、より多くの貨物を運べるようにした車両で、全長21メートルまでは公道で走ることができます。

    関係者によりますと、西濃運輸が導入するのは、長さがおよそ12メートルのトラックと、およそ6メートルのトレーラーをつなげた全長およそ19メートルのダブル連結トラックです。

    ことしの3月までに2台を導入して、大垣市と静岡市を結ぶ便に導入し、会社では、人手不足に対応するとともにドライバーの労働時間の削減にもつなげたい考えです。

    運送業界ではヤマト運輸と福山通運が全長25メートルのダブル連結トラックの導入に向けた実証実験を行うなど、このところダブル連結トラックへの注目が集まっていて、深刻化する人手不足の中で今後普及が進むことも予想されます。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180116/k10011290891000.html


    【西濃運輸 ドライバー不足対策でダブル連結トラック導入へ】の続きを読む

    1: 2018/01/16(火) 17:06:09.52 ID:tpoMReDg0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     日産自動車は1月15日(現地時間)、3列シートSUVのコンセプトカー「Xmotion(クロスモーション)」を2018年デトロイトショーで世界初公開した。

     Xmotionは、2020年以降の日産ブランドデザインの方向性の1つを示唆したモデル。伝統的な日本の熟練の技と
    最新のテクノロジーといった異なる価値、時代、次元をつなぐようデザインされた3列シートのSUVという。

     日産のグローバルデザインを担当する専務執行役員のアルフォンソ・アルバイサ氏は「『Xmotion』では、
    ニッサン インテリジェント モビリティの、より堅牢で力強い側面を追求しました。大胆でパワフルな形と
    どこにでも走って行けるようなタフなプロポーションは、現代的な手法で昇華された日本の伝統工芸の
    要素と鮮やかなコントラストとなっています」とコメントしている。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1101320.html


    【日産がやばすぎるSUVを発表wwwwwww】の続きを読む

    1: 2018/01/15(月) 23:10:03.70 ID:SPTHyolR0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典

    自動車学校への導入は全国初の試みだということです。

    きょう、那覇市の波之上自動車学校にミニバン教習車が納車されました。
    教習車は一般的に、セダンタイプが主流ですが、この自動車学校では、自動車メーカーからの今や自動車の8割~9割がミニバンタイプになっているという話を受け

    時代のニーズに応えられるようにと、これまでのセダンタイプよりもひとまわりコンパクトで、車高もあり、見通しが聞くミニバンを去年12月から順次導入。

    教習所では、30台ある教習車のおよそ半分にあたる16台をミニバンに変えて、870人にいる受講生に対応するということです。

    http://www.qab.co.jp/news/2018011598457.html
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    【教習車もミニバンの時代へwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/01/15(月) 22:43:04.68 ID:CAP_USER9

     【デトロイト時事】自動車ジャーナリストが選ぶ2018年の北米最優秀車賞が15日、北米国際自動車ショーの開催に合わせて発表され、乗用車部門でホンダの主力セダン「アコード」が受賞した。

     ホンダが最優秀車賞に選ばれるのは3年連続。

     アコードのほか、トヨタ自動車の「カムリ」、韓国・起亜自動車の「スティンガー」が最終候補に残り、賞を競っていた。

     小型トラック部門は、米フォード・モーターの高級車ブランド「リンカーン」の「ナビゲーター」。昨年新設されたスポーツ用多目的車(SUV)部門は、スウェーデンの高級車メーカー、ボルボ・カーの「XC60」が選ばれた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000129-jij-n_ame


    【北米最優秀車に「アコード」=ホンダ、3年連続受賞】の続きを読む

    1: 2018/01/15(月) 21:28:46.48 ID:CAP_USER9

    米ロサンゼルス郊外で、不思議すぎる交通事故が発生した。

    ■自動車が宙を舞って衝突

     アメリカのロサンゼルス郊外で発生した、自動車がなぜか建物の2階に突っ込むという交通事故。

     事故が起こったのは、現地時間13日の深夜。乗用車が中央分離帯を乗り越えた反動で、空中を舞い、歯医者の入った建物の2階に衝突した。

    https://twitter.com/OCFA_PIO/status/952550019420192769
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     建物の2階に車が突っ込んだ原因は、スピードの出し過ぎだと地元警察が発表。さらに、車の運転手は、薬物を使用していたことがわかっている。

     この車には2人が乗っていて、1人は自力で脱出したが、もう1人は衝突した後も車に閉じ込められていた。
     
     その後、車に残された1人も救助され、幸いにも事故に遭った2人は軽いけがで済んだという。

    https://twitter.com/OCFA_PIO/status/952552332327186432
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    事故発生時は深夜だったため、周辺には人がいなかったため被害は最小限に抑えられた。

    配信2018-01-15
    front-row
    http://front-row.jp/_ct/17142264


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    1: 2018/01/15(月) 19:10:59.56 ID:CAP_USER

     車のアクセルとブレーキペダルを一体化させて踏み間違い事故を防ぐ「ワンペダル」を開発したナルセ機材(熊本県玉名市)が、増え続ける注文に対応するため、今春から全国の工場で委託生産に乗り出す。まずコンパクトカーなど高齢ドライバーが多い車種向けから量産。対象車種を広げ、現在の10倍に当たる年間千台の生産を目指す。

     ワンペダルの形状は車種や年式ごとに異なるため、それぞれに対応する製品の生産設備を、同社が自動車関連部品工場などに提供する。現在、関西の2社と協議を進めている。委託先ごとに対応車種を変え、全国で50車種程度をカバーできる体制にする方針だ。

     現在はオーダーメードで対応しており、月産10台が精いっぱい。高齢者を中心に注文が増えており、受注した70~80台分が完成待ちとなっている。鳴瀬益幸社長(82)は「九州の自動車関連工場とも積極的に提携していきたい」としている。

     ワンペダルは大きな靴底のような形状。右側面のアクセルバーを右に動かして加速し、踏み込めばブレーキがかかる仕組み。踏み間違い事故の防止効果を見込み、警察や自動車学校主催の試乗会が増えており、2017年10月には岡山県美咲町がワンペダル装着への補助金支給を決めた。

    =2018/01/13付 西日本新聞朝刊=

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    https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/386636/


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    1: 2018/01/15(月) 18:31:42.08 ID:CAP_USER9

    東名で夜行バス逆走 運転手「IC通過してしまい…」
    1/15(月) 17:35配信

    西日本ジェイアールバスは15日、横浜発ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(大阪)行きの
    夜行高速バスが東名高速道路下り線の厚木インターチェンジ(IC)を誤って通過し、
    バックで約50メートル逆走してICまで戻ったと発表した。
    乗客17人にけがはなかった。高速道路でのバックは道路交通法で禁止されている。

    同社によると、バスは14日午後9時に横浜市内を出発。
    午後11時19分ごろ、男性運転手(49)が降りる予定だった厚木ICを通り過ぎたことに気づき、
    路側帯に約2分間にわたって止めた後、ハザードランプを点滅させながら走行車線を
    約50メートルバックしてICの分岐地点に戻ったという。

    運転手は浜松市内で乗務を交代した際、会社に報告。「車内の温度調節に気を取られて通過してしまった。
    次に停車する本厚木駅への到着が遅れてしまうからバックした」と説明したという。
    次のICまでは約15キロあった。処分が決まるまで運転業務に就かないという。
    同社は「再発防止に全力をあげて取り組む」としている。

    1/15(月) 17:35配信 朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000057-asahi-soci


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    1: 2018/01/15(月) 04:08:55.30 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/204412

    2018年01月14日
    桑原 晃弥 : 経済・経営ジャーナリスト

    どんな仕事でもすべて完璧な人はいません。人間である以上、ミスはつきものです。ただ、同じミスを何度も繰り返す人は、仕事に対する責任感が希薄と言われても仕方がありません。

    慣れない仕事や初めての仕事であれば、「初めてのミス」は大目に見てもらえますが、慣れた仕事で何度も同じミスを繰り返すのは、「初めてのミス」にしっかりと向き合うことをせず、「初めてのミス」から教訓を得ていないからです。

    たとえば、「初めてのミス」をしたとき、こんな言い訳をする人がいます。

    「忙しいのに『早めに頼む』とせかすからミスをしてしまった」

    「やったことのない仕事をやらせた上司が悪い」

    「ミスといってもたいしたミスじゃないんだから上司もあんなに文句を言わなくてもいいのに」

    たしかにミスは誰しもするものですが、ミスをこのように「他人のせい」にしてしまうと、ミスと真摯に向き合うことができないため、当然「反省」と「対策」もできなくなってしまいます。結果、同じようなミスを何度も繰り返すことになるのです。

    反対に「初めてのミス」であっても、このように考えることもできます。

    「どうしてミスをしてしまったのだろう? どこに問題があったのか考えてみよう」

    「どうすれば今回のミスを防ぐことができたのだろう?」

    「同じようなミスをしないために対策を考えなきゃなぁ」

    このようにミスを「他人のせい」ではなく、「自分の責任」ととらえて、その理由を突き詰めていけば、次にどうすれば同じミスを防ぐことができるかを考えることができます。

    トヨタは異常があればすぐに生産ラインを止める

    拙著『トヨタだけが知っている早く帰れる働き方』でも詳しく解説していますが、トヨタ式で大切な考え方の一つに「異常があれば生産ラインを止める」があります。ものづくりをしていれば異常(不良ができる、機械の故障、作業ミスなど)が起きるのは当たり前であり、「異常が何もない」ということはむしろ「異常を隠している」のではないかというのがトヨタ式の考え方です。
    (リンク先に続きあり)


    【仕事でミスを連発する人は「トヨタ式」に学べ 原因を知り、共有し、精神論で終わらせない】の続きを読む

    bbb

    1: 2018/01/15(月) 06:35:56.57 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180115/k10011289051000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

    1月15日 5時11分
    17年後の2035年に世界で販売される新車のおよそ4台に1台が完全自動運転の車になるとする試算を民間のコンサルティング会社がまとめました。

    大手コンサルティング会社「ボストンコンサルティング」の試算によりますと、ドライバーの運転を必要としない完全自動運転の車は今後10年のうちに一般道を走るようになり、17年後の2035年には世界で販売される新車の23%、およそ4台に1台を占めるとしています。

    また、運転手がいない自動走行のタクシーのほか、「カーシェア」や「ライドシェア」など、車を個人で所有せずに利用するサービスが一段と普及し、乗用車が移動する距離に占める割合が18%に上るということです。

    さらに、乗用車のうち電気自動車の占める割合が現在の1%から30%に増加し、ガソリン車やディーゼル車の割合が大きく減ると予測しています。

    コンサルティング会社は、「自動車メーカーにとっては車を販売するという従来の事業が縮小し、新しい領域への投資が必要になる一方、新規参入の事業者のチャンスが増えそうだ」と分析しています。


    【【完全自動運転車】 17年後は4台に1台に 民間コンサルが試算】の続きを読む

    satnav07

    1: 2018/01/14(日) 17:08:19.37 ID:8SvMjSUC0

     認知症と診断されて運転免許が取り消されたにもかかわらず、車を運転したとして、神奈川県警は12日、無職の男(76)=川崎市宮前区=を道路交通法違反(無免許運転)の容疑で逮捕し、発表した。容疑を認めているという。

     宮前署によると、男は10日午後1時5分ごろ、同区の市道で無免許で車を運転した疑いがある。男が路線バスと接触する事故を起こし、発覚したという。
    昨年9月の免許更新の際、改正道路交通法で義務づけられた認知機能検査で認知症の診断が出たため、同12月に県公安委員会が免許を取り消していた。

    https://www.asahi.com/articles/ASL1D6GW9L1DULOB01S.html


    【警察「認知症だから免許取り消すで」老人「しゃーない」→免許が取消されたのを忘れて運転】の続きを読む

    1: 2018/01/14(日) 10:14:00.32 ID:Joi5Sry10 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    SUBARU(スバル)ブースの目玉は『VIZIVパフォーマンスSTI』コンセプトだろう。2017年東京モーターショーでお披露目された
    スバルの次世代コンセプトカー、「VIZIVパフォーマンス」を市販車と見立ててSTIならではのチューニングを施したというコンセプトカーだ。

    先のVIZIVパフォーマンスの発表・展示では、AWD、ターボ、最新のアイサイト搭載といった程度しかスペック情報が公開されず、
    その外観から次期WRX STIなのではないか(スバルは、次期WRX STIがVIZIVパフォーマンスに似る可能性を示唆している)と言われている。

    https://response.jp/article/2018/01/13/304663.html
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    【STIで進化したスバル VIZIVパフォーマンス、次期WRXなのか】の続きを読む

    fg

    1: 2018/01/14(日) 00:05:38.88 ID:dLXV4nCr0 BE:844628612-PLT(14990) ポイント特典

    2017年に世界で最も売れた2017年に世界で最も売れた車トップ20、1位はトヨタ「カローラ」(Forbes JAPAN) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180111-00019289-forbes-bus_all

    前略

    一番人気は今も「小型車」

    市場が変化していることは明らかだ。だが、少なくとも現時点では、世界全体で見れば依然として、小型車と「経済的」なセダンの販売台数がSUVを上回っている。

    世界で最も人気のある車は、トヨタ「カローラ」だ。1966年以降、世界全体で4300万台以上を販売した。カローラの生産工場は、米ミシシッピ州とカナダを含め、世界各地の16か所にある。

    LMCのデータによると、2017年のカローラの販売台数は世界全体で、116万495台に上った。年間販売台数で2位のホンダ「シビック」(83万3017台)、3位のフォルクスワーゲン「ゴルフ」(78万8044台)に大差を付けている。

    中略

    2017年の世界販売台数トップ20

    昨年の世界全体での販売台数が最も多かった上位20車種は、以下のとおりとなっている。

    1. トヨタ カローラ:116万495台
    2. ホンダ シビック:83万3017台
    3. フォルクスワーゲン ゴルフ:78万8044台
    4. トヨタ RAV4:78万6580台
    5. ホンダ CR-V:75万3359台
    6. フォード Fシリーズ ライトデューティー:73万596台
    7. フォード フォーカス:65万6071台
    8. フォード エスケープ:63万2529台
    9. フォルクスワーゲン ポロ:61万4827台
    10. トヨタ カムリ:56万9760台
    11. 五菱 宏光(ウーリン ホングァン):53万4251台
    12. 日産 キャシュカイ:52万6970台
    13. ホンダ アコード:52万4914台
    14. トヨタ ヤリス ハッチバック:51万8736台
    15. フォルクスワーゲン ラヴィーダ:51万4589台
    16. ヒュンダイ ツーソン:48万4322台
    17. フォルクスワーゲン ティグアン:47万158台
    18. シボレー シルバラード:46万5319台
    19. トヨタ ハイラックス:45万9984台
    20. 哈弗(ハバル) H6:44万8188台


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    apparel_bikkuri

    1: 2018/01/13(土) 22:44:51.38 ID:CAP_USER9

    金沢市 コンビニに車突っ込む

    *ソース元にニュース画像あり*

    https://www.nhk.or.jp/
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    13日、金沢市のコンビニエンスストアに男性が運転する乗用車が突っ込み
    店内には従業員や客がいましたがけがをした人はいませんでした。

    13日午後3時前、金沢市専光寺町にある「ファミリーマート専光寺浜店」に乗用車が突っ込み
    入り口付近の壁のガラスを壊し停車しました。
    当時、店内には従業員と客がいましたがけがをした人はいませんでした。
    また、車を運転していた男性も車を降りて店に中にいたというとでけがはありませんでした。

    警察によりますと、車を運転していた男性は
    「エンジンをかけたままギアをパーキングに入れずに
    ドライブに入れたまま駐車し、店に入るため車を降りてしまった」
    と話しているということです。

    警察は男性が誤って車を駐車する際のギアの操作を誤ったことが原因とみて調べています。

    01/13 19:55


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    nagara

    1: 2018/01/14(日) 08:35:07.01 ID:CAP_USER9

    スマホ「ながら運転」厳罰化へ 事故なくても懲役6月以下
    1/14(日) 7:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00000000-san-soci

     ■道交法改正案、今国会にも 高齢者・家族ら指導規定新設

     携帯電話などを注視・操作しながら車を運転する危険行為に対し、政府が道路交通法改正で罰則を強化する方針であることが13日、分かった。改正法案は高齢運転者による事故割合が増加している現状を踏まえ、都道府県公安委員会が本人や家族らからの相談に対し情報提供や助言、指導を行う「安全運転相談」に関する規定も新設する。早ければ22日召集の通常国会に改正法案を提出する。

                      ◇

     ◆取り締まり年100万件

     改正法案は、携帯電話などを操作して交通の危険を生じさせた場合の罰則について、現状の「3月以下の懲役または5万円以下の罰金」から「1年以下の懲役または30万円以下の罰金」に引き上げる。また、軽微な交通違反を犯した際に、反則金を納付すれば刑事訴追されない交通反則通告制度の対象から除外する。

     さらに、直接交通の危険を生じない場合でも、現状の「5万円以下の罰金」から「6月以下の懲役または10万円以下の罰金」に厳罰化する方向だ。

     交通死亡事故のうち75歳以上の運転者による割合は、平成18年には7・4%だったものが、28年には13・5%へと高まった。それぞれの地域・個人の事情に応じた運転に関する相談の充実・強化が課題となっており、道交法に「安全運転相談」を新たに明記して相談に応じていく方針だ。

     政府が「ながら運転」の厳罰化に乗り出したのは、スマートフォンの普及に伴い、メールやゲームなどの画面に目をやりつつ運転することで起きる事故が、大きく増加しているためだ。携帯電話使用などが原因の交通事故件数は23年は1557件だったが、28年には2628件を数えた。

     運転中の携帯電話使用の取り締まり件数は毎年約100万件規模で推移し、28年は全体の交通取り締まり件数の約14%に上った。内閣府が昨年8~9月に実施した調査でも、「ながら運転」の経験がある人は13%に上る。

     同調査で使用防止の対策(複数回答可)を尋ねたところ、「厳罰化や違反点数の引き上げ」と「警察の取り締まり強化」が50%以上となっていた。


    【スマホ「ながら運転」厳罰化、事故なくても懲役6月以下、道交法改正案へ】の続きを読む

    1: 2018/01/13(土) 08:28:16.93 ID:CAP_USER9

    http://www.sankei.com/smp/economy/news/180113/ecn1801130019-s1.html

     米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)は12日、ハンドルやアクセルペダル、ブレーキペダルのない量産可能な自動運転車を2019年に実用化すると発表した。特定の場所を走るといった一定の条件下で、全ての操作をシステムが担う「レベル4」に分類される自動運転の技術を搭載する世界初の量産車になる可能性がある。

    完全な自動運転車の実用化を目指す米IT大手グーグル系のウェイモや日本勢を含む他の自動車メーカーなどとの先陣争いが一段と激化しそうだ。

     新車両「クルーズAV」は、小型電気自動車「シボレー・ボルトEV」をベースに開発する。ロイター通信によると、GMは11日、この車を走行させる許可を米政府に申請したという。

     GMは昨年11月、運転手が不要な「無人タクシー」を19年に事業化する計画を明らかにしており、当初はクルーズAVを無人タクシーとして使う方針だ。(共同)

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    【ついに「レベル4」の自動運転か、「GM」19年に無ハンドル車の量産先陣も】の続きを読む

    1: 2018/01/12(金) 22:36:11.11 ID:IVivxeqj0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

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    ホンダの米国部門は1月11日、新型『インサイト』プロトタイプのハイブリッドパワートレインを発表した。
    新型インサイトのプロトタイプは、米国で1月15日に開幕するデトロイトモーターショー2018で初公開予定。

    新型インサイトは3世代目。インサイトの名前が、およそ4年ぶりに復活を果たす。
    ホンダの乗用車ラインナップでは、『シビック』の上に位置する5名乗りのセダンとなる。

    ハイブリッドパワートレインに関しては、最新の3世代目となるホンダの2モーターハイブリッドシステムを搭載。
    1.5リットル直列4気筒ガソリン「アトキンソンサイクル」エンジンに、2個のモーター、リチウムイオンバッテリーの組み合わせとなる。

    ホンダによると、新型インサイトの米国EPA(環境保護局)予想燃費は、複合モードで21.2km/リットルを超える見通し。
    ホンダは、他の小型ハイブリッド車に対して、競争力ある燃費性能、としている。

    https://response.jp/article/2018/01/12/304600.html


    【ホンダ新型インサイトがメルセデスとかよりかっこいいwwwww】の続きを読む

    1: 2018/01/12(金) 20:26:08.80 ID:Gw5jQUU30 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     1月12日、幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)において「東京オートサロン 2018」が開幕した。東8ホールにブースを設けるトヨタ自動車は、
    TOYOTA GAZOO Racingをメインとした展示を行なっている。

     開幕直後に行なわれたプレスカンファレンスにおいてアンベールされたのが、世界初公開となる「GRスーパースポーツコンセプト」と、
    開発に使用されるテストカーだ。

     GRスーパースポーツコンセプトは、ハイパワーと環境性能を両立した次世代のスーパースポーツカー。パワーユニットはWEC
    (FIA世界耐久選手権)に参戦中の「TS050 HYBRID」で使用されているV型6気筒2.4リッターツインターボチャージャーエンジンを
    核とした「THS-R(TOYOTA Hybrid System-Racing)」を搭載する。最高速度などは開発中のため非公開となっている。

    GRスーパースポーツコンセプト

    エンジン型式 V型6気筒直噴ツインターボチャージャー
    エンジン排気量 2400cc
    パワーユニット最高出力 735kW/1000PS(エンジン+ハイブリッドモーター)
    ハイブリッドシステム THS-R(TOYOTA Hybrid System-Racing)
    フロントホイール 18×13J
    リアホイール 18×13J
    フロントタイヤ 330/710 R18
    リアタイヤ 330/710 R18

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018autosalon/1100811.html
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    【トヨタ「これが次世代のスーパースポーツカーだ!」 試作車を世界初公開】の続きを読む

    1: 2018/01/12(金) 21:44:57.53 ID:CAP_USER

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    text:Taro Ueno(上野太朗) photo:Hiroyuki Kondo(近藤浩之)、BH Auction

    トヨタ2000GT 国内オークションで7600万円
    東京オートサロン内「BHオークション」にてトヨタ2000GTが、予想落札価格6500万円~8800万円に対し7600万円で落札された。

    2年かけてレストアされたもの。1970年製だ。

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    BHオークションの説明は以下のとおり。

    「当個体は、内外装ともに約2年の歳月を掛けて完璧と言えるレベルでレストアされたもので、快適装備として希少な純正クーラーも設置されている」

    「また、ダッシュボードやセンターコンソールを始め、日本楽器の木工技術を大いに活かした良質な木材からなる高品質かつ高精度な内装の仕立ては国産初の本格的GTカーの名に恥じないもので、思わず目を奪われるほどの美しさを誇る」

    「その木目一つ一つから素材の温もりや職人の丁寧な仕事ぶりを窺い知ることができ、ステアリングを握れば、まさに当時の日本工業技術の粋が集められたことを強く実感できる」

    「機関に関してもすこぶる調子が良く、ひとたびスロットルを開ければ心地よい加速感を堪能できることは間違いない。ぜひ実車を目の当たりにして、その品質の高さを感じてほしい1台である」

    なおこの価格に販売手数料が上乗せされる。

    https://www.autocar.jp/news/2018/01/12/260503/


    【トヨタ2000GT、7600万円で落札 日本国内BHオークションにて】の続きを読む

    1: 2018/01/12(金) 21:16:12.09 ID:IVivxeqj0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

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    ホンダアクセスは、2018年1月12日から14日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2018」に、6台のカスタマイズモデルを出展する。

    初代ホンダ『Z』をヒントに、『CR-Z』をタイムレスなスタイルにリノベーションした2シーターハッチバック『Re:Z』、洗練された車旅を楽しむための『オデッセイ』ベースの
    プレミアムクロスオーバーミニバン「オデッセイ クロスクルーザー」といったスタイリングのカスタマイズを、クルマ先行層へ提案する。

    https://response.jp/article/2017/12/22/304086.html


    【ホンダRe:Zがかわいすぎる!!!】の続きを読む

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    1: 2018/01/12(金) 12:50:57.18 ID:DZzBdMRI0

    ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(45)が、高級ホテルの場所を正確に知らないタクシーを痛烈に批判した。

     堀江氏は12日、ツイッターを更新。大阪市内にある高級ホテル「コンラッド大阪」を訪れたが、その際に利用したタクシーが正確な場所にたどり着けなかったという。
    「コンラッドは好きだったんだけど、大阪の認知率低すぎて大阪のタクシー運転手が変なとこで落として30分くらい、歩いてやっとたどり着いた」
    「寒空を30分歩かされたらキレるのは普通」と憤った。

     堀江氏はこれまでにも数回、同ホテルへ行くためにタクシーを利用したというが
    「今までコンラッドって言って普通に連れてってもらったこと一度もないんですけど」とあきれ、
    「そもそも客にナビさせるのは最悪だし、ホテルの車寄せの場所とかスマホの地図にはでてこなかったりするから、デカいビルの反対側に降ろされたりするやん」と不快感をあらわに。
    「タクシー会社はコンラッドくらいおぼえてろ」と苦言を呈した。

     さらに「コンラッド大阪クソホテルもう二度とまらんわ」と怒りの矛先はホテル側にもおよび、
    「コンラッド大阪がやるしかないのは大阪のタクシー会社へのアクション。覚えてもらえ」と訴えた堀江氏。
    「ホテルもタクシーがクソなのわかってんだからPRに努めるべきと思うのよ。タクシー会社なんかそんなにたくさんあるわけないし」
    「ホテル側にもタクシー会社に認知してもらう努力をしないと大阪のタクシーのクソレベルやばいので結局客が苦労してホテルの評価下がる」と持論を展開した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00098638-nksports-ent


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