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    1: 2019/07/16(火) 10:14:48.30 0

    新型日産スカイライン登場──打倒ドイツ勢! ハイパフォーマンスグレード「400R」にも注目だ!

    新型スカイラインは、世界トップレベルの運転支援技術「プロパイロット2.0」を、ハイブリッド・モデルにのみ搭載する。

    特筆すべきは、高速道路および自動車専用道路において(一部除く)、ハンズオフ(手放し)運転を実現した点だ。


    新型スカイラインの価格は、ハイブリッドのエントリーグレード「GT」が547万4520円(2WD)/575万4240円(4WD)
    中間グレードの「GT Type P」が571万1040円(2WD)/599万760円(4WD)
    最上級グレードの「GT Type SP」が604万8000円(2WD)/632万7720円(4WD)

    ガソリンはすべて2WDのみになる。GT」が427万4640円、
    中間グレードの「GT Type P」が455万4360円、
    最上級グレードの「GT Type SP」が481万8960円
    そしてハイパフォーマンス・モデルの「400R」が552万3120円だ。

    なお、販売開始は2019年9月頃を予定する。

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    https://www.gqjapan.jp/car/news/20190716/nissan-skyline/page/10


    【新型日産スカイライン登場 だからVモーショングリルはダサいからやめろ】の続きを読む


    1: 2019/07/16(火) 16:55:29.86 ID:W0xeDWMt0● BE:844481327-PLT(13345)

    ダイハツ工業が今月、6年ぶりに全面改良した軽乗用車「タント」を発売した。車体やエンジンを一新して大幅に軽量化し、安全性能を高めた。
    福祉車両の設計者の意見を採り入れ、高齢者や介助が必要な人が乗り降りしやすい工夫も施した。

    新型タントには、急発進の防止や、車線をはみ出しそうになると自動でハンドルを戻すなどの、先端技術を盛り込んだ。
    助手席側には、手すりや乗降時に自動で出てくる踏み台を、補強工事なしでもオプションで付けられるようにした。
    旧型車でこうした装備を付けるには補強工事などが必要だったが、新型は設計段階から十分な強度を持たせた。
    希望価格は消費税込み122万400円~187万3800円。

    奥平総一郎社長は東京都内で開いた会見で「(旧型の)価格を維持しながら性能を向上させた」と話す。

    https://www.asahi.com/articles/ASM7951RSM79PLFA004.html
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    【ダイハツがタントをフルモデルチェンジ 高齢者向けに乗り降りしやすく改良】の続きを読む

    お金はクルマ以外に

    1: 2019/07/15(月) 19:58:51.90 ID:10bOMGfyM

    「お金はクルマ以外に」車保有してない若者 59%が購入意向なし

    日本自動車工業会が8日発表した平成27年度の乗用車市場動向調査によると、車を保有していない10~20代の社会人のうち購入の意向がない層が59%に上った。
    理由は「買わなくても生活できる」のほか、「駐車場代などお金がかかる」「お金はクルマ以外に使いたい」と経済的な回答が多かった。

    車を保有していない10~20代のうち「クルマに関心がない」は69%に達した。これから増やしていきたいものとしては「貯蓄」が50%を占めて最多となり、
    若年層の堅実志向が改めて浮き彫りになった。


    【若者「何かもう、お金あっても車は要らないや」→何でこんな事になってしまったのか】の続きを読む

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    1: 2019/07/15(月) 21:56:51.24 ID:G5c99L5z9

     初代モデル登場から22年。4代目となった今でも圧倒的な新車販売台数を誇り、街中でも見かけることの多いトヨタ「プリウス」。最近では、交通事故の報道によって、プリウスのユーザーにはシニア層が多いという印象を受ける人もいます。

     なぜ、プリウスはシニア層からの人気が高いのでしょうか。

     プリウスは、トヨタが世界初の量産ハイブリッド専用車として初代モデルが1997年に発売されました。一時期には、年間30万台以上を販売するなど、世代を超えて人気なクルマといえます。
     
     高齢者からの人気がある理由として、一番に挙げられるのが「燃費の良さ」です。4代目となる現行プリウスのエントリーグレード「E」では、39.0㎞/L(JC08モード以下同様)を誇り、プリウス初となる電気式4WDシステム「E-Four」を採用した4WD車も、34.0㎞/Lの低燃費を実現。

     2015年におこなったフルモデルチェンジでTNGAに基づいて新開発された「GA-Cプラットフォーム」を導入したことで、低燃費を実現するだけでなくデザイン性や基本性能も向上させました。

     プリウスのユーザー層や人気の理由について、トヨタ広報部は次のように話します。

    ――プリウスのユーザー層を教えてください。

     具体的なプリウスのユーザー層はお教えできないのですが、プリウスを購入する65歳以上のシニア層は、全体の約36%を占めています。65歳以上の購入比率が高いクルマはプリウスのほかにも存在しますが、65歳以上のクルマの購入台数でいえばプリウスが最多です。

    ――シニア層高齢者に人気の理由はなんでしょうか。

     プリウスはシニア層だけでなく幅広い年齢層に人気があるクルマです。人気の理由としては、「燃費の良さ」「サイズ感」「運転のしやすさ」「一番売れているクルマ」であると考えています。

    ※ ※ ※

     グレード展開は、「E/S/A/Aプレミアム」の4つで構成されています。エントリーモデルのEグレードの価格は251万円からとなっており、カタログ上の燃費は一番良いです。

     トヨタの販売店によると、「燃費だけでなく安全性も重視したいという場合には、AグレードかSグレードに安全装備を追加するというパッケージをおすすめしています」と説明しています。(以下ソースで)


    7/12(金) 7:10配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00157982-kurumans-bus_all



    【トヨタ・プリウス、なぜシニア層に人気? ユーザーから圧倒的支持を誇る理由とは】の続きを読む

    駐車違反「逃げ得許さない」

    1: 2019/07/14(日) 02:25:27.28 ID:BfBdp+uV9

    駐車違反「逃げ得許さない」
    新潟県警が初の捜索差し押さえ

     新潟県警は12日までに、駐車違反による放置違反金の未納者に対し、初めて滞納金の捜索差し押さえを行った。
     これまで督促に応じなかった個人の自宅や法人事務所を職員が訪ね、改めて納付を要請。
     2個人と1事業者から延滞金を含む約6万7千円を徴収した。
     県警交通指導課は「道路の秩序を維持するためにも、違反金からの逃げ得は許さない」としている。

     捜索差し押さえは9~12日、市内の8者を対象に実施。
     既に転居していたケースなどを除き、建築業者ら3者から徴収した。
     徴収できなかった未納者には、引き続き納付を求める。

     2006年の道交法改正に伴い、違反車両の車検証上の使用者には放置違反金の支払いが課される。
     同課によると、18年は県内で5281件の納付命令が出され、うち未納はことし5月時点で約2%に当たる119件(計176万7千円)ある。

     督促に応じない場合は預貯金口座を差し押さえるが、残高不足や口座を持たない場合は徴収が難しく、捜索差し押さえに踏み切った。

     今回は未納者が手持ちの現金を素直に納め、足りない分を後日支払いに来た人もいたという。
     同課の吉田良一次長は「必要に応じ、今後も実施する。
     違反金は早めに必ず納めてほしい」と呼び掛けた。

    新潟日報モア 2019/07/13 10:32
    https://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20190713482392.html


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    ok

    1: 2019/07/14(日) 07:58:23.51 ID:GXrFTxjw0● BE:166648189-2BP(2000)

    車の騒音大きくて…道路にひも張った女、容疑で逮捕 ひものそばに立つ不審な女発見、近隣住民が通報/県警
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00010002-saitama-l11

    埼玉県の浦和西署は12日、市道の両端にひもを結び付けて張ったとして、往来妨害の疑いで、さいたま市桜区白鍬、無職の女(56)を逮捕した。
    「道路にひもを張ったのは間違いない。通行する車両の騒音が大きくて、やった」と容疑を認めているという。



     逮捕容疑は12日午前7時10分ごろ、自宅アパート近くの市道で、両端の電柱とガードレールに荷造りで使うビニールひもを張り、通行する車両などの往来を妨害した疑い。

     同署によると、ひもは幅約6・7メートルの道路上に、地上から約1メートルの高さに張られていた。張られたひものそばに立っていた女を不審に感じた近所の女性が110番した。通行人がひもを外して、けが人はいなかった。


    【車カスの騒音がうるさくてすぎて寝られない!道路に紐を張った女性が不当逮捕】の続きを読む

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    1: 2019/07/12(金) 22:42:56.78 ID:KBse6aED0 BE:194767121-PLT(12001)

    【動画】夫が「ブレーキ!」と6回叫ぶも妻はアクセル、バイクに次々衝突=「どうやって免許を取った?」―中国ネット
    https://www.recordchina.co.jp/b728812-s0-c30-d0062.html


    【他人の自動車運転って絶対信用できないし怖いのでサイドブレーキ握っちゃうんだよなぁ】の続きを読む

    トヨタ、愛知県内の直営店ゼロへ

    1: 2019/07/12(金) 22:49:00.66 ID:bBIXi3pU9

    2019年7月12日 17時13分
    共同通信

     トヨタ自動車は、愛知県内の直営2社を地元の販売会社に売却する。今年10月の売却を予定しており、トヨタが本社を置く愛知県内では販売を手掛ける直営店はゼロとなる。トヨタカローラ名古屋など販売会社3社が12日、発表した。

     消費者の行動が車の所有から利用へ向かう中、トヨタは販売店網を活用したカーシェアリング事業の強化を目指している。販売会社は再編を通じて規模を拡大し、こうした流れに対応する。

     トヨタは、いずれも100%子会社のトヨタカローラ愛知とネッツトヨタ中部のすべての株式を、トヨタカローラ名古屋を傘下に持つGホールディングス(名古屋市)に売却する。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16764374/


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    1: 2019/07/13(土) 05:41:02.84 ID:HWiVo7HI0● BE:299336179-PLT(13500)

    BASFは、アジア太平洋地域を含む世界の自動車カラートレンド2019-2020を発表。
    今回のトレンドは“ACT/9”とされ、未来の様々な変化に対する積極的な取り組みを反映したテーマのもと、シルバーをはじめとした幅広い色域が提案された。

     ◆カーデザイナーの発想の一助に
     ◆ポストデジタルの次のステップへ
     ◆ブルー、グレーに加え、シルバーが注目
     ◆デジタルが生活を変え、人間の生き方を尊重…温もり感のあるカラー
     ◆社会問題も個々でも取り組む…少し強めのクリアなカラー
     ◆感情を楽しませてくれるテクノロジー…ミステリアスなダーク系
     ◆新たな塗料の技術開発も
    ブルー、グレーに加え、シルバーが注目

    こういった背景をもとにカラーでは、「人を中心とした温かみのある色域や意匠が中心になる。また、我々がテクノロジーを使いこなすことによって、
    ライフスタイルや生き方の選択肢がすごく増えていくことから、豊かな個性や生き生きとした新時代を象徴するような自由な発想のカラーがメインになる」と松原さんは分析。

    より具体的にカラーに落とし込むと、まずこれまでと同様ブルーやグレーの傾向も強く、「特にブルーはボリュームが増えてきており、
    ブルーだけではなくブルーグリーンは世界的にも電気自動車メーカーなどがクリーンなイメージとしてブランドカラーとして取り入れられてきている」とコメント。

    そして、今後のもうひとつの傾向として「シルバー、そしてグレーが注目されるだろう」という。特にグレーは、
    「様々なテクスチャーも出てきており、少しずつ伸びている。同時にそのグレーの派生としてシルバーもあるだろう」。一方、ホワイトに関しては「少し定着して伸びが収まってきた」と話す。

    実は現在、シルバーのバリエーションはとても少ない。松原さんも、「どのくらい先に出てくるかは我々も様子見だが、新しいシルバーを今から用意しておかないと間に合わなくなる」と語る。

    なぜ現在シルバーのバリエーションが少ないのか。松原さんは、「シルバーは進化がし難いカラーだからだ」という。
    シルバーはアルミを使う量が最も多く、アルミをある一定量入れないとグレーになってしまう。さらにシルバーの色域で新たな材料、例えば「パールを入れたとしてもシルバーに負けてしまう」と解説。

    しかし最近は、「シルキーに見えるアルミや塗装技術も進化してきて、シルバーの色域の中でも幅広くなった。さらに、
    今までシルバーとはあまり呼ばれなかった少し暗めのカラーもシルバーの定義に変わりつつある。これからは今までできなかった表現のシルバーを量産化への可能性が出てききており、
    実現できればシルバーも見直されるだろう。もちろん10年前や20年前に見たシルバーと同じものが出てくるとは思っていない。何らかの新しい表現が必要だ」とした。
    https://response.jp/article/2019/07/12/324368.html

    BASFコーティングス事業部カラーデザインセンターアジア・パシフィックチーフデザイナーの松原千春さん
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    1: 2019/07/10(水) 22:23:19.65 ID:vfBl3C/w9

     9日午後、愛知県春日井市のレンタルビデオ店に70歳の女性が運転する車が突っ込みましたが、ケガ人はいませんでした。女性は「アクセルを踏み過ぎた」と話していて、警察は女性の運転ミスが事故の原因とみて調べています。

     9日午後1時半前、愛知県春日井市如意申町5丁目の「ゲオ春日井店レンタル館」に70歳の女性が運転する乗用車が突っ込みました。

     店内にいた客や従業員、乗用車を運転していた70歳の女性にケガはありませんでしたが、店頭にあるビデオの返却ボックスが倒れ、出入口付近のガラスが割れました。

     警察に対し、女性(70)は「アクセルを踏み過ぎた」と話していて、駐車場に車を停めようとした際、店に突っ込んだということです。警察が事故の詳しい状況を調べています。


    ソース 東海テレビ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190709-00023219-tokaiv-soci
    画像
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    1: 2019/07/11(木) 23:22:46.31 0

    日本市場で輸入車の販売台数が減っているのかと思えば、そうでもない。日本自動車輸入組合が
    発表した2018年度の輸入車販売台数は、前年度比1.2%増の30万7682台で、輸入車のシェアは伸びているのだ。

    「海外メーカーが東京モーターショーへの出展を見送る理由は“軽自動車”です。新車販売台数の上位の
    ほとんどが軽自動車となってしまった日本市場に対して、将来の見通しが描けないと判断しているのです」(同)

    https://npn.co.jp/article/detail/53186896/


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    1: 2019/07/11(木) 17:21:41.43 ID:iplHW2Q09

    https://news.livedoor.com/article/detail/16758773/

    タクシー走行中に、運転手がスマホを見始めた... 「いい加減にしてくれ」乗客が動画公開→会社側が謝罪
    2019年7月11日 16時50分

    走行中のタクシーで、スマホをいじる運転手。乗客の「死にそうなんだが。いい加減にしてくれ」とのコメントともに投稿された動画が、ツイッターなどで拡散されている。

    J-CASTニュースは2019年7月11日にこの動画の撮影者に連絡を取り、詳細について取材した。

    目的地わからず、走行中に...

    7月10日にツイッターに動画を投稿した投稿者によると、このタクシーは神奈川県藤沢市のエース交通に所属する車だった。7月10日の11時45分頃に藤沢市の湘南台駅から乗車したところ、目的地がわからなかった運転手がスマホで住所を調べ始めた。運転席の前にはナビとおぼしきディスプレイもあるが、運転手は運転中でもスマホのマップをチラチラ見ていたという。動画を見ても、走行中にもかかわらず眼鏡をはずしてスマホを触り、またハンドルから手を放す瞬間もある。

    接客態度もよくなかったとのことで、11日朝にエース交通と神奈川県タクシー協会にクレームを入れた。エース交通からは、

    「タクシーにナビを搭載するか運転手個人次第」
    「目的地がわからない場合、本来は会社の無線で案内をする。無線がつながりにくければ携帯電話を使用するが、ながら運転はしない」
    とのことだったという。

    会社は「ながら運転」の事実認める

    11日にJ-CASTニュースがエース交通に取材した際も会社はながら運転の事実を認め、

    「社内規定の前に道路交通法で禁じられていることであり、申し訳なく思っております」
    と回答した。行為を認めた運転手には十分な注意をし、他の運転手にも徹底させるという。

    運転中のスマホ・携帯電話の使用は道路交通法第71条で禁じられている行為であり、3か月以下の懲役または5万円以下の罰金を科される可能性がある。投稿者は

    「今回のドライバーさんのせいで優良ドライバーの方まで一括りに悪い印象も受けてしまうので適切な対処をしていただきたい」
    と改善を会社に求めたという。

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    ok

    1: 2019/07/06(土) 19:11:04.49

    ホンダ「N-BOX」が首位 19年上半期の新車販売
    https://www.asahi.com/articles/ASM7454NHM74ULFA01J.html

    2019年上半期の新車販売トップ10

    ※車名(メーカー)、台数(前年同期比増減率%。▼はマイナス)の順。軽は軽自動車

    1 N―BOX(ホンダ)軽 13万1233(2.9) 

    2 スペーシア(スズキ)軽 8万9750(12.6) 

    3 タント(ダイハツ)軽 8万1828(14.0) 

    4 デイズ(日産)軽 7万9789(11.2) 

    5 プリウス(トヨタ) 7万0277(9.8) 

    6 ムーヴ(ダイハツ)軽 6万8833(▼7.1) 

    7 ノート(日産) 6万8543(▼6.6) 

    8 アクア(トヨタ) 6万0349(▼8.8) 

    9 ミラ(ダイハツ)軽 5万5439(10.6) 

    10 セレナ(日産) 5万3662(▼4.3)


    【【悲報】日本で売れてる車1位・軽自動車、2位・軽自動車、3位軽自動車 涙が出てくる…】の続きを読む

    1: 2019/07/11(木) 13:20:52.84 ID:mVY92oQk9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000029-kyodonews-bus_all

    ドイツ自動車大手のフォルクスワーゲン(VW)は10日、小型車「ビートル」の生産を終了したと発表した。
    ナチス・ドイツの国民車構想に基づいて1938年に初代が誕生して以来、約80年の歴史に幕を下ろした。

    メキシコの工場で生産された最後の1台は、メキシコ国内にあるVWの博物館に収蔵される。

    ビートルは「カブトムシ」を意味する。初代は2150万台が販売され、丸みを帯びた車体は日本人にも親しまれた。
    現行モデルは「ザ・ビートル」の車名で販売されており、日本では今年、販売を終える予定だ。


    メキシコの工場で行われたフォルクスワーゲン「ビートル」の生産終了セレモニー=10日、プエブラ
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    【独フォルクスワーゲン社、小型車「ビートル」の生産を終了。約80年の歴史に幕】の続きを読む

    jj

    1: 2019/07/11(木) 04:13:46.73 ID:iu8hCZNB0● BE:151915507-2BP(2000)

    sssp://img.5ch.net/ico/003.gif
    https://youtu.be/zSjYra7cYqY


    👆動画

    ノルウェー道路交通局は2019年上半期の電気自動車EV販売のデータを公表した。
    2019年前半6か月中の新車販売では、EVが45%を占めた。
    最も人気だった車種は、13.5%のシェアを占めたテスラ モデル3。

    ノルウェーが世界で「EV先進国」と呼ばれているには理由がある。
    国レベルでは、市民がEVを購入しやすいように、政府が税金控除の政策を進める。
    自治体レベルでは、市民がEVを日常生活で使っていて、「これはお得だ!」と思えるようなサービスを議会が提供。
    特に首都オスロでのEVシェアは、今年の上半期3か月だけでも新車の71%がEV。驚異の数字をたたき出している。
    首都中心部では車の出入りを規制する「カーフリー計画」が進んでいるため、優遇制度があるEVのほうが走りやすい。

    商品などを運搬する企業も社車をどんどんとEV化。社員がEVで出勤しやすいように、企業の駐車場でも充電スポットを設置するなどしている。

    カーフリー化が進む首都だが、タクシーでは移動が大幅に許される。しかし、電気化にするようにという政治家や世間からのプレッシャーもあるため、タクシーのEV化も進む。
    2012年初頭、「オスロで最初のEVタクシーの運転手」として注目を浴びたのがトロン・ソンメ氏。

    当時はまだ充電スポットなどに課題もあった。「大丈夫なのか」と、同僚たちは懐疑的な目で彼を見ていたそうだ。
    それも、今はオスロでは懐かしいEVエピソードとなった。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/abumiasaki/20190710-00133057/
    👆続きはソースで


    【ノルウェー、新車販売の45%がEVに。首都オスロは71%超え 国を挙げて普及促進】の続きを読む

    1: 2019/07/10(水) 21:56:19.94 ID:xH10uO430 BE:837857943-PLT(16930)

    米ゼネラル・モーターズ(GM)のスポーツカー「シボレー・カマロ」

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    若者の車離れが言われて久しい。自動車メーカー各社は若者に受ける車を出そうと四苦八苦しているが、最近、日本では意外な車が
    若者に受けている。それは米ゼネラル・モーターズ(GM)のスポーツカー「シボレー・カマロ」。ドイツ車が主流の輸入車市場では少数派の
    「アメ車」だが、若者に熱狂的なファンがいるという。いったい何がその心をつかんでいるのか。

    カマロは1960年代に初代モデルが登場し、現行車は2017年発売の6代目。低い車高に広い横幅、力強いボディーラインの「アメ車ならではの
    個性的なデザイン」(GM日本法人)だ。

    かつて憧れの存在だった往年のアメ車を思わせるデザインで、当時を知る高めの年齢層に売れるかと思われた。しかし、GM日本法人によれば、
    18年に売れた約600台の購入者を年代別に見ると、20代が29%でトップ。10代も合わせるとちょうど3割を占めた。輸入車でも、
    ここまで若い年齢層の購入者が多い車種は珍しいという。GMの広報担当者は「当初は50代以上をターゲットにしていただけに驚いた」と話す。

    https://www.asahi.com/articles/ASM6V628FM6VULFA02P.html


    【「車離れ」叫ばれる若者 なぜかあのアメ車「シボレー・カマロ」だけが人気wwww】の続きを読む

    kk

    1: 2019/07/10(水) 19:43:01.54 ID:wkT1gSvo9

    https://www.sankei.com/economy/news/190710/ecn1907100027-n1.html

    スズキ2万台リコール
    2019.7.10 18:20経済産業・ビジネス

     スズキは10日、燃料ホースの材質に問題があり、燃料漏れが起きる恐れがあるとして、軽乗用車「ジムニー」2万1248台(平成30年5月~31年3月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。ホースを交換する。これまでに2件の燃料漏れが報告されているという。


    【【スズキ】2万台リコール「ジムニー」】の続きを読む

    1: 2019/07/09(火) 19:53:53.86 ID:iwV9tV++9

    トヨタ自動車は2019年7月8日、上級セダン「クラウン」の特別仕様車「S“Elegance Style”(エレガンススタイル)」を発表。同日、販売を開始した。

    今回のS“エレガンススタイル”は、2リッターターボ車と2.5リッターハイブリッド車のベーシックグレードをベースに、内外装をドレスアップした特別仕様車だ。

    エクステリアについては、ハイパークロームメタリック塗装の18インチノイズリダクションアルミホイール&センターオーナメントと、メッキ加飾を施したアウトサイドドアハンドルなどを装備。

    内装のカラーリングには、ブラックに加えて、オプション「ジャパンカラーセレクションパッケージ」で選択可能な茶系の「こがね」を設定。シートはスエード調の素材であるブランノーブと合成皮革の組み合わせとなっており、ドアトリム、インストゥルメントパネル、センターコンソールのサイドには、同じくスエード調のグランリュクスが用いられる。木目が特徴的な黒木目(ケヤキ調)のセンターコンソールも特徴のひとつだ。

    また快適・安全装備については、「ブラインドスポットモニター」や「リアクロストラフィックオートブレーキ」(パーキングサポートブレーキ)などをセットにした“Cパッケージ”相当の装備が与えられている。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・S“エレガンススタイル”:498万円
    ・ハイブリッドS“エレガンススタイル”:519万6960円
    ・ハイブリッドS Four“エレガンススタイル”:541万2960円

    (webCG)

    2019.07.08
    https://www.webcg.net/articles/-/41186

    クラウンの特別仕様車「S“Elegance Style”(エレガンススタイル)」
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    1: 2019/07/09(火) 19:43:27.35 ID:iwV9tV++9

    ダイハツ工業は2019年7月9日、軽乗用車「タント」をフルモデルチェンジし、販売を開始した。

    2003年に登場した初代タントは、スーパーハイトワゴンという新しいジャンルを切り開いた。2代目ではBピラーをドアに内蔵した「ミラクルオープンドア」を実現。3代目では両側パワースライドドアを採用した。歴代モデルはすべて広い室内空間とファミリーでの使い勝手の良さが特徴となっている。4代目となる新型ではさらに使いやすさを向上させるとともに、進化した先進安全技術を装備したという。

    エクステリアデザインは基本的にキープコンセプトで、従来どおり標準のタントと「タントカスタム」の2種類を用意。ボディーサイズはタントが全長×全幅×全高=3395×1475×1755mmで、タントカスタムが同3395×1475×1775mm。ホイールベースはともに2460mmとなる。タントは「気取らない頼もしさと楽しさを表現した“すっぴん美人”スタイル」を、タントカスタムは「大人の感性に響く“洗練/上質”スタイル」を狙ったという。インテリアはメーターの高さを抑えることで下方向への抜けのいい運転視界を確保した。

    カラーバリエーションは、タントには新色の「マスタードイエローマイカメタリック」「アイスグリーン」を含む9色を、タントカスタムには新色の「シャイニングパールホワイト」「パールプラック」を含む8色と、3種類のツートンを設定する。

    トヨタの「TNGA」にインスパイアされたという、ダイハツの新世代のクルマづくりの方針「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」を初採用し、サスペンションや骨格の部品配置をゼロベースで再構築。新開発のプラットフォームは従来に比べて曲げ剛性が約30%向上したほか、ハイテン材の活用などによりボディー骨格全体で約40%の軽量化を実現。衝突安全性やNV性能の向上にもつながったという。

    ミラクルオープンドアは継続採用し、最大540mmという世界初の運転席ロングスライドシートと合わせて「ミラクルウオークスルーパッケージ」を実現。運転席と後席間の移動が容易になったことに加えて、運転席への乗り降りのしやすさもアップ。運転席に座ったままで後席の子どもの世話をしたり荷物を取ったりすることも可能になった。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【タント】
    ・L(スマートアシスト非装着車):122万0400円(FF車)/134万4600円(4WD車)
    ・L:130万6800円(FF車)/143万1000円(4WD車)
    ・X:146万3400円(FF車)/158万7600円(4WD車)
    ・Xターボ:156万0600円(FF車)/168万4800円(4WD車)

    【タントカスタム】
    ・L:154万9800円(FF車)/167万4000円(4WD車)
    ・X:166万8600円(FF車)/179万2800円(4WD車)
    ・RS:174万9600円(FF車)/187万3800円(4WD車)

    2019.07.09
    https://www.webcg.net/articles/-/41182

    タント
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    1: 2019/07/09(火) 14:13:01.47 ID:CAP_USER

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    (その他画像はこちらからご覧下さい)
    https://response.jp/article/img/2019/07/09/324245/1431971.html

    ファーストカーとして軽自動車を選ぶ層が広がっているという。車内の広さ、ユーティリティ、衝突被害軽減ブレーキや誤発進防止装置といったADAS機能も充実し、スペックだけでは普通車と区別がつかないくらいだ。

    その一方で、軽自動車は、そのサイズなどから衝突時にキャビンの生存空間が確保しにくい。また、多くの場合、自分より大きく重い車両との衝突になり、事故を考えると軽自動車は乗りたくないという人も存在する。

    □安全性能も進化する軽自動車
    車同士の衝突という物理的な現象に対しては、ボディ構造やエアバッグなどの衝突安全機能を強化しても限界がある。相対的に軽い方が大きいダメージを受ける。普通自動車や大型車との比較で、軽自動車は危険というのも間違いではない。しかし、近年のJNCAP自動車アセスメントでも主だった軽自動車が4つ星を獲得するようになり、メーカーの安全対策は着実に進んでいるのも事実。

    2017年には、ホンダの『N-BOX』が総合評価で5つ星(184.1点)を獲得している。その安全性を広く認知してもらうべく、ホンダが、報道陣向けにN-BOXの衝突実験を公開した。

    場所は栃木県にあるホンダの研究所内に建設された屋内型全方位衝突実験施設。公開された実験はN-BOXと『インサイト』のラップ率50%の車両どうしのオフセット衝突。それぞれの50km/hの速度でぶつかる(相対速度100km/h)。N-BOXとインサイトでは重量比が1:1.5となり、衝突時の衝撃は当然N-BOXのほうが強く受けることになる。N-BOXの衝突時のスピードは50km/hだが、受ける衝撃は60km/h以上の衝突に匹敵するという。

    「軽自動車での事故は助からない」は本当か?…ホンダが N-BOX のオフセット衝突実験を公開(上視点)
    https://www.youtube.com/watch?v=Kx32AzmizzE



    >>2 へ続く

    2019年7月9日(火)11時45分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/07/09/324245.html


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    1: 2019/07/09(火) 09:05:19.71 ID:15sgR4dO0● BE:887141976-PLT(16001)

    日本政府による韓国への半導体材料であるフッ化水素輸出規制に対して、韓国内では日本に反感が高まっている。
    日本製品の不買やそもそも日本製品を仕入れない業者まで出てきている。

    そんな中、日本車であるレクサスを所有している韓国人がとんでもない被害にあったという。
    所有者の車にはキムチがぶちまけられており「自分の車がキムチテロを受けた」としてネット掲示板に写真を投稿。

    それだけでなく、車の傷やタイヤのパンクも急激に増えており、これもキムチテロ同様のテロだとしている。
    多数の日本車所有者は「このようなことに注意すべきこと自体がストレスだ」という訴えも出てくる。

    なおソウル市長もレクサスを乗っていることで有名だ。

    https://gogotsu.com/archives/52128
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    kk

    1: 2019/07/08(月) 20:24:51.94 ID:LNtkvxUA9

     ヤマハ発動機といえば、日本を代表するオートバイメーカーのひとつ。オートバイ以外にもボートやマリンジェット、船外機といったマリン事業も盛んであるし、PASに代表される電動アシスト自転車も馴染み深いところだろう。
    そのほか無人の農業用ヘリコプターやゴルフカートなど幅広い事業を展開している。そのなかで、自動車ファンに知られているのはオートモーティブ事業だ。
    とくにトヨタとの深い関係は、その原点ともいえるトヨタ2000GTの誕生秘話を絡めて語られることが多い。

     ただし、ヤマハ発動機はトヨタグループというわけではない。もともと楽器のヤマハから独立したカタチとなるヤマハ発動機であるから、現在の筆頭株主も信託口を除くとヤマハとなっている。その所有数は3464万株だ。一方、トヨタは1250万株で3番手。大株主ではあるが、けっして関連会社というわけではない。

     さて、トヨタ2000GTを共同開発したのは1967年のことだが、そこからトヨタとの深いつながりは始まっている。1969年に開設されたヤマハの袋井テストコースのこけら落としでは、トヨタの純レーシングマシン「トヨタ7」がデモランを行ったということもあるし、トヨタ・コロナをベースとした「トヨタ1600GT」に搭載された9R型DOHCエンジンの開発にもヤマハ発動機は関わっているなど、その関係を示すエピソードには事欠かない。

     最近では、レクサスLFAに搭載されたV10エンジン「1LR-GUE」の開発を担ったというエピソードも忘れ難い。
    レクサスの最高峰スポーツカーのエンジンをトヨタが自社開発せず、あえてヤマハ発動機に依頼するというのは、2000GTのヘリテージを感じさせる部分でもあるし、またヤマハ発動機へのリスペクトも感じるところだ。
    実際、2000GTからLFAまでの間でいっても、「2T-G」、「18R-G」、「1G-G」、「3T-G」、「3S-GTE」、「1JZ-GT」、「2ZZ-GE」、「4GR-FSE」など多くのエンジンについて、開発や生産をヤマハ発動機は担ってきているのだ。

    続きソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190708-00010004-wcartop-ind


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    1: 2019/07/08(月) 14:57:49.74 ID:k/N1gPky9

    In May 2019, Plug-In Electric Car Sales In Europe Exceeded 36,000
    https://insideevs.com/news/356644/may-2019-plugin-car-sales-europe-36000/
    2019/6/29 8:27AM
    INSIDEEVs

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    画像説明文:
    ルノーZOE(outgoing generation)は新車種で4031台の強い位に、続いてテスラ モデル3(2802)、BMW i3(2580)、フォルクスワーゲン e-Golf(1946)、日産 LEAF(1603) 。
    プラグインハイブリッドセグメントの堂々の首位は、 3,257の登録された三菱アウトランダーPHEVです。
    出典:JATO Dynamics

    ・2019年5月、ヨーロッパのプラグイン電気自動車の販売台数が36,000台を超える

    BEVの販売台数は前年同期比85%増の22,800台、PHEVは13%減の13,400台となった。
    JATO Dynamicsによると、ヨーロッパでの自動車販売は2007年5月以来最高の月間成績(144万)に達したが、前年比では0.2%増と伸びはほとんど見られない。

    SUV市場(37.2%の市場シェアと2桁の成長)の電気自動車は、7.1%の市場シェアで継続的な拡大を続けている。

    今月、PHEVは減少を続けるが約36,200台のプラグインが登録された。この急成長の分野で全電気自動車は、売上を85%増加させている。

    BEV:22,800(前年同期比85%増)
    PHEV:13,400(前年同期比13%減​​)
    HEV:59,600(前年同期比35%増)
    合計:7.1%の市場シェアで95,800

    ■■訳:キャップ(一般国民★)

    ソース本文:
    Sales of BEVs increased 85% year-over-year to 22,800, while PHEVs further decreased 13% to 13,400.

    Car sales in Europe reached their best monthly result (1.44 million) since May 2007 at a barely noticeable growth of 0.2% year-over-year, according to JATO Dynamics.

    The SUV driven market (37.2% market share and double-digit growth) is experiencing a continued expansion of electrified cars to 7.1% market share.

    This past month, some 36,200 plug-ins were registered, although PHEVs are still dropping. The quickest segment of the market turns out to be all-electric cars, as the sales increase amounted to 85%!

    BEVs: 22,800 (up 85% year-over-year)
    PHEVs: 13,400 (down 13% year-over-year)
    HEVs: 59,600 (up 35% year-over-year)
    Total: 95,800 at 7.1% market share

    画像説明文:
    The Renault ZOE (outgoing generation) scored a strong #1 in the model rank with 4,031 new registrations, followed by Tesla Model 3 (2,802), BMW i3 (2,580), Volkswagen e-Golf (1,946) and Nissan LEAF (just 1,603).
    The undisputed king of the plug-in hybrid segment is the Mitsubishi Outlander PHEV with 3,257 registrations.
    Source: JATO Dynamics


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    m

    1: 2019/07/07(日) 16:34:00.52 ID:1kHw1c3c0 BE:123322212-PLT(13121)

    関係者は「ベンツ」とは呼ばない

     日本でメルセデス・ベンツのクルマやブランドは、広く「ベンツ」と呼ばれていますが、今後、この慣習は大きく変わるかもしれません。

     その大きな要因となりうるのが「音声認識」です。2018年10月に日本で発売された「Aクラス」では、クルマがドライバーの呼び掛けに応じて
    目的地の設定や空調の調整などを行うシステム「MBUX」が装備されました。これを起動させる場合、「ハイ、メルセデス」と呼び掛けると説明されています。

     メルセデス・ベンツ日本によると、このシステムは「ハイ、ベンツ」といった呼び掛けでは起動しないそうです。

    「『ベンツ』も創業者のひとりの名前ですので、クルマの呼称としては決して間違いではありません。
    ただ、『メルセデス』は女性の名前に由来し、語感としてもやわらかい印象があり、その名に親しんでいただくためにも、
    『メルセデス』と呼んでいただけるよう、わたしたちも心掛けています」(メルセデス・ベンツ日本)

     同社によると、海外のメルセデス・ベンツのオーナーも多くは「メルセデス」と呼んでいるといい、関係者のあいだで「ベンツ」という呼称は
    使わないようにしているそうです。それとは裏腹に、日本ではオーナーも含めて「ベンツ」の呼称が広く定着しています。
    これについてメルセデス・ベンツ日本は、「短いからではないでしょうか」とのこと。新聞などでは字数に制約があるので
    「ベンツ」と書かれることが多いものの、「思いとしては、ぜひ『メルセデス』とお書きいただきたいところです」と話します。

     前出の「MBUX」は、「ハイ、メルセデス。ちょっと暑いんだけど」といった話し方で反応する自然対話式音声認識機能が特徴です。
    日本でも、少なくともオーナーのあいだでは「メルセデス」呼称が定着していくかもしれません。

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190707-00010001-norimono-bus_all


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    自動運転が可能になる「レベル3」

    1: 2019/07/06(土) 22:49:15.89 ID:CAP_USER

    ホンダは一定の条件付きで自動運転が可能になる「レベル3」の自動車を2020年に実用化する。4日まで開いた技術説明会で表明した。高速道路の渋滞時は前を向いてハンドル操作をしなくても車間調整などを自動でできる。具体的な商品計画は明らかにしていないが、実用化時期を明言したのは日本の自動車メーカーで初めて。

    自動運転技術は5段階に区分される。「レベル2」までは運転支援の位置付けだ。ハンドルやアクセルを自動で操作しても、運転手はシステムを監視するために前方から目を離すことは認められていない。「レベル3」ではシステムの監視が不要になる。

    ホンダの自動運転技術は高速道路の渋滞時に限定している。当面、それ以外の状況ではシステムの監視が必要だ。渋滞が解消された場合など自動運転が適用できない条件になるとシートベルトで振動を与えるなどしてドライバーに知らせる。

    日産自動車は今秋に投入する高級車「スカイライン」で、同一車線を走行中はハンドルから手を離せる技術を搭載するが「レベル2」の位置付けだ。独アウディは17年に「レベル3」の技術を市販車に搭載したが世界の法整備が追いつかず機能を抑えて販売している。

    日本政府は20年に高速道路でのレベル3実用化を目指している。5月には改正道路交通法が成立するなど法整備が進む。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46964230U9A700C1916M00/


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