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    1: 2017/02/19(日) 21:28:19.20 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/3184425/
    no title

    http://autoc-one.jp/news/3184425/photo/0011.html
    東京オートサロン2017の会場でプロトタイプが日本初公開されて話題を呼んだホンダ新型シビックタイプRの
    市販モデルが、3月にスイス・ジュネーブで開催されるジュネーブ国際モーターショーで世界初公開されることがわかった。

    新型シビックタイプRは、新型シビックハッチバックと並行して開発が進められてきた特別なモデル。

    新型シビックタイプRに搭載されるエンジンは、最新の2リッターVTECターボエンジンだ(ハッチバックは1.5リッターVTECターボエンジン)。

    >>ホンダ 新型シビックタイプR(プロトタイプ)の写真を見る
    なお、シビックタイプRとシビックハッチバックは、2017年夏より
    ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッド(Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)
    で生産が開始され、ヨーロッパや日本、米国を含む世界の各市場に輸出されることになる。
    これまで公開されてきたシビックタイプRはプロトタイプモデルだったから、市販モデルの正式公開が待ち遠しい。
    オートックワンでは、ジュネーブショーで公開される市販モデルの情報が入り次第お届けする。


    【ホンダ新型シビックタイプRの市販モデルがついに世界初公開】の続きを読む

    ce9d83dabbe39e28da2d031c381c47a9-550x366

    1: 2017/02/18(土) 20:40:24.39 ID:+xNuwM/50 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

    曇る車ガラス、事故相次ぐ 車内外の気温差要注意

     兵庫県姫路市内で先月、集団登校中の小学生の列に車が突っ込み、男児2人が重軽傷を負った事故は17日で1カ月が過ぎた。
    自動車運転処罰法違反(過失傷害)容疑で現行犯逮捕された会社員の男(61)は、その後の飾磨署の調べに「フロントガラスが曇り、
    前がよく見えなかった」と供述。冬場の冷え込みなどでガラスが曇り、視界不良で起きる事故は全国で相次いでおり、同署は注意を
    呼び掛けている。(伊田雄馬)

     同署によると、事故は1月17日朝、姫路市飾磨区付城2の市道で起きた。片側1車線の信号機のない三差路。男は約300メートル
    離れた自宅から職場へ向かう途中だったという。

     小学生は7人で集団登校中で、横断歩道を渡っていた6年の男児(12)と1年の男児(7)が足を骨折するなどの重軽傷を負った。

     事故当時、男は体をかがめて運転していたとみられ、「フロントガラスに解氷スプレーをして出発したが、運転すると曇り始め、
    隙間から前を見ていた」と供述したという。

     同署は視界不良が原因とみて、男を釈放して任意で調べている。

       ◆  ◆

     同様の事故は全国でも発生している。

     公益財団法人「交通事故総合分析センター」(東京)の調べでは2015年、フロントガラスの視界不良で歩行者らの発見が遅れ、
    事故につながったケースは全国で32件、県内では1件あった。特に冬場は多く、大半を占めたという。

     人身事故全体の件数はここ10年で大幅に減少する中、視界不良による事故はほぼ横ばいで推移している。

     はりま自動車教習所(高砂市)によると、フロントガラスの曇りは車内外の温度差が主な原因という。

     冬場は、地表の熱が上空に逃げる放射冷却が夜間に起きやすく、朝の気温が低下。事故が起きた1月17日午前6~7時は
    マイナス0・4度だった。「凍結し曇りやすい状況」(同教習所)という。

     フロントガラスの温度を上げれば凍結や曇りは除去できる。温風を送る方法が有効だが、エンジン始動後すぐは効きづらい
    可能性があり、数分間停車したまま待つ必要がある。

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00000006-kobenext-soci


    【フロントガラスが曇った車で事故る人が続出 警察「気づいたら路肩に止めろ」】の続きを読む

    1: 2017/02/16(木) 21:42:13.06 ID:CAP_USER

    http://www.cnn.co.jp/business/35096733.html
    no title



    イタリアの高級スポーツ車メーカー「ランボルギーニ」が走行中に火災発生の恐れがあるとして「アヴェンタドール」と「ヴェネーノ」の両モデルの数千台のリコール(回収・無償修理)に踏み切ったことが16日までにわかった。
    米高速道路交通安全局(NHTSA)のリコール情報によると、燃料を満杯にして走行した場合、燃料が排気システムに触れ、火災が生じる可能性があるという。
    ランボルギーニ社は15日、世界各地で火災7件が起きたことを認めた。不具合がある箇所の修理は1~2日間で終わると説明している。同社関連の販売店は世界中で約135店。
    リコールの対象は製造台数が極めて少なく、一般販売はこれまで12台のみという「ヴェネーノ」。一般道路での走行が認められているスポーツカーレース仕様のモデルで、値段は400万米ドル(約4億5600万円)から450万ドル。同社は米国内の保有者については14日にリコールを通知した。
    また、「アヴェンタドール」の約5900台についてもリコールした。同モデルの値段は40万ドルからとなっている。
    同社の親会社はドイツのフォルクスワーゲン。ランボルギーニは最近、昨年の世界規模での販売実績を発表し、2015年比で7%増の計3457台の過去最高記録を報告していた。


    【ランボルギーニ、5900台余リコール 火災懸念】の続きを読む

    1: 2017/02/16(木) 19:30:37.15 ID:nsWpwfo00 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    マツダは2月16日、『CX-5』の助手席側サイドミラーに設置したサイドカメラに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2012年1月10日~2014年3月12日に製造された6万7413台。

    左前輪付近の路面情報を確認するサイドカメラに、レンズ表面のコーティングが不適切なものがあることが判明。洗浄剤や雨水などに含まれる酸でコーティング剤が浸食され、
    そのまま使用を続けると、レンズ本体も浸食して白濁化し、サイドカメラの映像が徐々に鮮明に映らなくなり、最悪の場合、路面情報をを確認できなくなるおそれがある。

    改善措置として、全使用者へ当該不具合について周知し、レンズの白濁が発生している場合には、サイドカメラを対策品に交換する。

    不具合は277件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。

    http://response.jp/article/2017/02/16/290740.html
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    【マツダ、またリコール 不具合は数百件発生】の続きを読む

    1153231

    1: 2017/02/15(水) 15:55:25.46 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/15/290685.html

    トヨタ自動車は2月15日、燃料電池(FC)自動車『ミライ』のFC昇圧コントロールコンピュータに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは、トヨタ『ミライ』1車種で、2014年11月11日~2016年12月16日に製造された1455台。

    FC昇圧コンバータの昇圧制御が不適切なため、長い下り坂を走行中にFC昇圧コンバータの出力電圧
    が最大制御電圧を超えることがある。そのため、警告灯が点灯するとともにFCシステムが停止し、走行不能となるおそれがある。

    改善措置として、全車両、制御プログラムを修正する。

    不具合および事故は起きていない。海外市場からの情報により発見した。


    【【リコール】トヨタ、燃料電池車「ミライ」FCシステム不具合で走行不能のおそれ】の続きを読む

    Auris-004s

    1: 2017/02/15(水) 00:14:05.56 ID:tLOD+6Vu0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     トヨタ自動車は14日、ハイブリッド車(HV)の世界累計販売台数が1000万台を突破したと発表した。1997年に世界初の量産型HVである
    初代「プリウス」を発売してから20年で大台を達成した。トヨタの試算によると、これまで販売したHVの二酸化炭素(CO2)排出抑制効果は
    7700万トンにのぼる。

     トヨタは現在、世界90以上の国・地域でHVを販売しており、高級車ブランド「レクサス」や小型車「アクア」など33車種がある。1月末までの
    累計販売台数は1004万台で、地域別では日本が485万台と最多で、北米が319万台、欧州が133万台と続く。

     欧州では小型車「ヤリス(日本名はヴィッツ)」などでHV仕様の販売が好調。15年秋には中国で初めて開発したHV「カローラ」と「レビン」を
    同国で発売している。

     主力のプリウスは、15年12月に4代目を発売した。国内では16年の車名別新車販売台数で4年ぶりに首位に立つなど売れ行きは好調だ。
    もっとも、ガソリン安でピックアップトラックなど大型車の人気が高まっている米国では苦戦している。

     初代プリウスの開発責任者だった内山田竹志会長は「HVは『普通のクルマ』と言われるまでに普及した」とコメントした。同社は20年までに
    累計1500万台のHV販売を目指している。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ14HP5_U7A210C1TI1000/


    【プリウス発売から20年… トヨタのハイブリッド車、累計1000万台突破】の続きを読む

    1: 2017/02/13(月) 22:21:46.03 ID:CAP_USER

    http://www.gizmodo.jp/2017/02/tesla-model3-test-production-in-february.html
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    手に入るのはいつごろかな?

    Tesla(テスラ)が満を持して投入する、普及価格帯の電気自動車「Model 3」。昨年にはその発売時期の遅れも報じられましたが、
    どうやらテスト生産自体は2月20日にも開始されるようです。

    BGRに引用されたReutersの報道では、Model 3のテスト生産は今月にもスタート。また同期間に、
    組み立てシステムやパーツの品質も査定されます。生産台数などは不明ですが、そう多くはならないと予測されているとのことです。

    また以前より、TeslaはModel 3を2017年中旬に生産開始し、2018年中旬以降に納車を開始すると案内しています
    。同社は昨年5月に37万3000台ものModel 3の予約を受け付けており、2018年までに年間の生産台数を50万台へ増やすことも明かしています。

    Model 3がこのように人気なのは、やはりTeslaが開発している自動運転技術でしょう。普及価格帯にもかかわらず、
    最新の自動運転技術を体験できることに期待が寄せられています。

    なおModel 3のモーターや一部の部品は、ネバダ州にある「ギガファクトリー」で生産されることが発表されています。
    このギガファクトリーは、本来はリチウムイオンバッテリーを生産する工場なのですが、同社も増大する電気自動車の需要に全力で応えようとしているようです。


    【テスラの低価格EV「モデル3」テスト生産を今月にも開始か】の続きを読む

    1: 2017/02/13(月) 21:42:02.33 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/13/290573.html
    no title

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    ポルシェ カイエン スクープ写真


    ポルシェ カイエン次期型が、厳冬のスカンジナビアに姿を見せた。
    一見、これまでよりカモフラージュが軽く見えるが、騙されてはいけない。
    フロントエアインテークやデイタイムランニングライト、ヘッドライトなどは全てダミーパーツがはめられている。

    但し、露わになっているルーフラインが、現行モデルより伸びやかに、そしてルーフエンドが丸みを帯びていることが確認出来た。
    次期型では、アウディ「Q7」を始め、VW「トゥアレグ」次期型や、ランボルギーニ「ウルス」とフォルクスワーゲン・グループの「MLB」プラットフォームを共有し、兄弟モデルとなる。

    新プラットフォームにより、エアロダイナミクスを始め燃費やパフォーマンスが向上する他、車重を約20%軽減し、剛性アップが図られる。
    エクステリアのポイントは、新型「パナメーラ」のフロントエアインテーク・デザイン、「マカン」のクラムシェルフードとラップアラウンドテールライトだと言う。

    また、室内も「パナメーラ」新型からインスピレーションを得たものとなりそうで、タッチスクリーンのインターフェイスはシンプルになる。

    パワートレインは、現行ラインナップのがブラッシュアップされる他、直列4気筒や完全エレクトリックモデルの投入も噂されている。

    ワールドプレミアは2017年と発表されている。


    【ポルシェ、カイエン次期型 ランボルギーニSUVと兄弟車に】の続きを読む

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    1: 2017/02/12(日) 15:11:32.25 ID:CAP_USER

    https://trafficnews.jp/post/64271/

    「ジャパンバッシング」の悪夢再び?
     アメリカのトランプ大統領が自動車メーカーに対して、厳しい注文をつけています。
    「メキシコに自動車工場を造るのはけしからん。メキシコで造ったクルマをアメリカに持ってこうようというのなら、
    高い関税をかけてやる」「日本車ばかり売れるのは公平じゃない」など、メキシコに工場を持つメーカーへの牽制だけでなく、
    貿易の不公平さまであげつらっています。

     そうした発言で思い出すのは、1980年代の日米貿易摩擦です。当時は日本からアメリカへ大量の日本車が流れ込み、
    アメリカ国内自動車メーカーの苦境と共に、一気に「日本車憎し」という雰囲気になりました。
    労働者が日本車をハンマーでたたき壊すパフォーマンスまであり、本当に驚かされたものです。
     しかし、日本の自動車メーカーは、その解決策としてアメリカへの工場進出を加速させました。
    「日本車が売れると、アメリカの労働者の仕事がなくなる」というなら「アメリカ本土で生産して、アメリカ人を雇えばよい」
    と応えたのです。結果、今ではトヨタはアメリカに9か所の生産拠点を構えます。ホンダは7か所、日産は5か所、スバルも1か所の工場を持っています。

     つまり、トランプ大統領が「国内の雇用を守るためにメキシコからの輸入車に高い関税をかける」と主張したところで、
    実際には日本車メーカーのほとんどがアメリカ国内に工場を持っていますから、たとえ高い関税が本当に実現しても、最終的には対応が可能なのです。

     確かに、人件費の安いメキシコの工場でクルマを造って、そこからアメリカ本国へ輸出するという方法は、
    最近の自動車メーカーのトレンドでした。その方法論が潰されるのはもちろん痛手ですが、致命傷にはなりません。
    ただ、アメリカに工場がなく、メキシコに工場を造ったアウディとマツダの2社は、事態がどこに落ち着くのか不安でたまらないはずです。

     それよりも問題は、「日本車憎し」という雰囲気ではないでしょうか。トランプ大統領が、「日本車は公平じゃない」と叫べば
    一定数の人が「そうだ、そうだ!」となるはずです。
     アメリカにはトランプ大統領を強く支持する人がたくさんいます。その結果、1980年代のような「ジャパンバッシング」
    もしくは「日本車バッシング」という世相が生まれてしまう、これが一番まずいのではないでしょうか。
    もちろん、日本車は売れなくなるでしょう。中国で反日が荒れ狂った数年前と同じ状況が、アメリカで生まれるのだけは避けたいところです。

     そのためには、「日本はアンフェアじゃない」という主張をしっかりして、小さな火種のうちに消してしまうのが肝要かと思います。
    「アメリカで販売される日本車の多くはアメリカの労働者が造っている」「日本車がアメリカで売れるのは、
    特殊なアメリカ市場のニーズに合わせたクルマを造っているからであり、日本でアメリカ車が売れないのは日本のニーズに合わせてないから」
    と主張すべきでしょう。
     ちなみに、アメリカ市場向けに開発された日本車は、そのまま日本に持ってきても売れることはほとんどありません。
    それだけアメリカと日本では求められるクルマが違っているのです。
    「正しければ黙っていても伝わる」ことは、アメリカのトランプ大統領を相手には期待しないほうが良いはず。
    上手に主張して、問題が燃え上がらないことを祈るばかりです。


    【またハンマーで壊される? アメリカでの日本車販売、怖いのは関税より「バッシング」】の続きを読む

    1: 2017/02/10(金) 22:54:51.51 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/10/290423.html
    no title



    トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は2月上旬、1月のレクサスブランドの新車販売の結果を公表した。
    総販売台数は、1万5572台。前年同月比は25.6%減と、4か月連続で前年実績を下回った。

    1万5572台の内訳は、乗用車系が5136台。前年同月比は40.6%減と、減少傾向。ライトトラック系(SUV)は
    、1万0486台。前年同月比は15%減と、マイナスに転じた。

    乗用車系では、2ドアクーペの『RC』が、前年同月比40.8%減の447台と、1
    3か月連続のマイナス。『IS』は、34.7%減の1423台と、2か月連続で減少した。『GS』は422台で、
    前年同月比は67.5%減と3か月連続のマイナス。『CT』は、36.8%減の393台と、16か月連続で減少する。『ES』も36.1%減の2171台と、6か月連続のマイナス。

    SUV系では、小型SUVの『NX』が、前年同月比5.4%減の2964台と、マイナスに転じた。
    新型『RX』も、前年同月比20.6%減の5220台と、2か月ぶりに減少。最上級SUVの『LX』は前年同月比8.7%減の534台と、2か月連続で減少した。

    レクサスの2016年米国新車販売は、33万1228台。前年比は3.9%減だった。



    【レクサス、1月アメリカ新車販売が25%減】の続きを読む

    Fotolia_28603638_Subscription_Monthly_M-599x399

    1: 2017/02/10(金) 08:30:52.82 ID:d0nEPtPa0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

    運転免許の取り消し処分を受けて返納した帰りに車を運転したとして、兵庫県警交通指導課などは9日、道交法違反(無免許運転)容疑で同県加古川市の男(29)を現行犯逮捕した。
    「無免許になるのは分かっていたが、女性と待ち合わせをしていたので車で来た」と容疑を認めているという。

     同課によると、男はこの日、違反点数が累積して1年間の免許失効となり、県公安委員会の呼び出しを受けて県警本部(神戸市中央区)
    で免許を返納した。ところが、直後に県警本部の東隣のコインパーキングに止めていた車に乗り込むのを警戒中の課員に見つかり、
    車を発車させたところを逮捕された。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170210-00000507-san-soci


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    1149937

    1: 2017/02/06(月) 14:25:39.02 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/06/290158.html

    日本自動車販売協会連合会が発表した1月の乗用車系車名別販売台数ランキングによると、1位は『ノート』、2位『セレナ』。
    1984年9月の『サニー』『ブルーバード』以来、日産が32年ぶりにトップ2を独占した。

    日産は11月に同社30年ぶりとなる首位を獲得した新型ノートが1万4113台(前年同月比69.3%増)で2か月ぶりの首位返り咲き。
    2位には1万1179台(94.8%増)を販売したセレナが前月の9位から急浮上した。

    以下3位は前月首位のトヨタ『プリウス』、4位には新型SUV『C-HR』がランクイン。そのほか5位に『シエンタ』、7位に『アクア』、
    8位『ヴォクシー』、9位『ルーミー』と、日産にトップ2を譲ったものの、トヨタ車がトップ10中6台を占めた。

    1月の乗用車系車名別販売台数ランキング上位10車は以下の通り(カッコ内は前年同月比)。

    1位:ノート(日産)1万4113台(69.3%増)
    2位:セレナ(日産)1万1179台(94.8%増)
    3位:プリウス(トヨタ)9883台(53.0%減)
    4位:C-HR(トヨタ)9144台
    5位:シエンタ(トヨタ)9108台(7.2%減)
    6位:フリード(ホンダ)9029台(195.0%増)
    7位:アクア(トヨタ)8225台(35.3%減)
    8位:ヴォクシー(トヨタ)6412台(4.3%減)
    9位:ルーミー(トヨタ)6281台
    10位:フィット(ホンダ)6280台(13.9%減)


    【新車登録ランキング、日産が ノート & セレナ で32年ぶりのトップ2独占 1月車名別】の続きを読む

    1: 2017/02/09(木) 00:02:10.79 ID:CAP_USER

    no title


    株式会社ブレイズが2015年9月に発売した、ミニカー登録で公道を走行可能かつオフロードが楽しめる「next cruiser(ネクストクルーザー)」 は、発売後たちまち話題となり、予想を大きく上回る問い合わせ・注文が殺到した。

    そして今回モデルチェンジを施し、乗り出し価格、品質、仕様を大きく変更した。

    乗り出し価格に関しては、今まで車両本体価格の398,000円(税抜)に日本でのメンテナンス費用、組立の費用等、諸費用が大きくプラスになっていたが、今回のモデルチェンジで諸費用込みの乗り出し価格398,000円(税抜)を実現した。

    モデルチェンジでの仕様変更箇所

    ◆ステアリングバー3段階調節可能に

    ステアリングバーの長さ調節を行えるようになり、ベストな長さに調節可能に。

    ◆ステアリング

    頑丈な構造で製作しているので乗車時も安心して走行できる。

    ◆クリスタルテール

    リアテールをクリスタルテールに変更し、夜間時もより安心して走行可能に。バックライト、反射板も付いている。

    ◆ボンネット内の骨組み

    骨組みをより強く、シンプルに。メンテナンスなどを行う際の確認が容易になったうえ、安全性も向上した。

    ◆背面タイヤ装着部分の骨組み

    背面タイヤを支える骨組みを1本追加することにより骨組みの強度が増し、より安心に。

    ◆アクセルペダル・ブレーキペダルに専用ラバーを装着

    ペダルを踏む際に足を滑らす危険性をカバー。より安心して走行可能となった。

    ◆ナンバー灯

    ナンバー灯も装着し、夜間時の後走車に対しての安全性が向上した。

    ◆泥除け

    走行時、汚れなどが運転席に侵入するのを防止しするのでより快適に走行可能に。


    ◆車両概要

    型式:原動機付自転車(ミニカー登録)

    車両重量:150kg

    全長×全幅×全高:2,100×1,100×910mm

    乗車定員:1名

    排気量:49cc

    燃料種類:無鉛レギュラーガソリン

    最大出力:3.35kw/8,000rpm

    最大トルク:3.1Nm/5,500rpm

    http://autoc-one.jp/news/3167850/


    【39万8千円の新車に注文殺到!レギュラー仕様でオフロードもOKの「next cruiser」】の続きを読む

    p1

    1: 2017/02/07(火) 10:47:52.70 ID:CAP_USER

    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170207-OYT1T50019.html

    国内の輸入車販売で、米国車の苦戦が続いている。

     日本自動車輸入組合が6日発表した1月の統計によると、米国の代表的なブランドはほぼ下位に沈んだ。
    トランプ米大統領が「不公平」と主張する日本市場だが、輸入車全体の販売は増加傾向で、需要は旺盛だ。
    上位を独占するドイツ車は売れ筋の小型車に注力しており、米自動車各社も追随できるかが今後の焦点となる。

     輸入車の新規登録台数は、前年同月比3・9%増の2万1175台で、10か月連続で前年実績を上回った。
     輸入車販売のトップはメルセデス・ベンツの4162台で、前年同月比で1・0%増えた。フォルクスワーゲン(VW)、
    BMW、アウディ、BMWミニが続き、日本メーカーの逆輸入車を除くと、5位までをドイツ勢が占めた。いずれも販売は1000台を上回った。



    【「アメ車」の国内販売、苦戦が続く 5位までドイツ勢が占め】の続きを読む

    1: 2017/02/07(火) 17:23:42.03 ID:wdAc0WHH0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    no title


    最近、巷では「若者の車離れ」が話題になっていますが、自分の欲しい車を持つのが夢! という男性もまだまだ多いはず。
    今回は女性のみなさんに、「男性が乗っていたら、かっこいいと思う車」について意見を聞いてみました。

    (1)スポーツカー
    ・「スポーツカー。車種には詳しくないけれど、乗っていたら、それだけでかっこいいと思う」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
    ・「車高の低いスポーツカーとか。乗ったことないけど」(30歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

    (2)ステータスを感じる
    ・「外車。ステータスや存在感がある車」(25歳/その他/事務系専門職)
    ・「レクサス。すごく自慢げというわけではなく、それでいてステータスを感じるから」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

    (3)男らしさ!
    ・「四輪駆動車。男らしさを感じてかっこいい」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)
    ・「四輪駆動車とか、かっこいい」(29歳/医療・福祉/専門職)

    (4)ファミリーカー
    ・「家庭感もあるワゴン車」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)
    ・「ファミリーカーなどの大きな車」(27歳/学校・教育関連/販売職・サービス系)

    (5)手入れされた車
    ・「きれいに使っている車」(29歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)
    ・「凹んでいない、ちゃんとした車」(33歳/その他/事務系専門職)

    <まとめ>

    車にあまり詳しくない女性も多いと思いますが、やはり高級車に乗っている男性が魅力的に見えるというのもひとつの本音のようです。
    ただ、それだけではなく、家庭的な印象のファミリーカーや、車種に関係なく手入れが行き届いている、という特徴も女性が好印象を
    抱くポイントになることもわかりました。

    https://woman.mynavi.jp/article/170207-6/


    【女子ウケよし! 男子が乗っていたら、カッコイイ車・5選】の続きを読む

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    1: 2017/02/07(火) 15:25:14.08 ID:CAP_USER9

    普通免許で運転できる自動車の範囲がこの春、10年ぶりに変わる。これまでは普通免許を取った時期により、車両の総重量が8トン未満か、5トン未満の車を運転できた。
    しかし改正道路交通法が施行される3月12日以降に普通免許を取った人は、3・5トン未満が上限となる。各地の自動車教習所は「変更前の免許取得がお得」と呼びかけている。

    就職を控えた学生らで混み合う岸和田自動車教習所(大阪府岸和田市)。
    昨年10月、変更点の説明に同意したとする「誓約書」を導入した。
    変更がよく知られておらず、免許取得後にトラブルになるのを避けるためで、教習生に署名してもらう。
    藤原誠一所長は「説明を聞いて初めて、『変更前に取ります』と納得する生徒もいる」と話す。

    同市の高校3年、大津悟(さとる)さん(18)は変更前の取得を目指し、今月1日に教習を終えた。
    「将来、仕事でトラックに乗るかもしれないから、大きな車に乗れる方がいい。
    だから変更前に取りたくて」。同級生の友人も同じ理由で、早めに教習を受けているという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12641401/
    2017年2月7日 11時38分 朝日新聞デジタル


    【車の普通免許、早めの取得がお得 総重量の上限が変更へ】の続きを読む

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    1: 2017/02/05(日) 09:45:52.64 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170204/bsg1702040500003-n1.htm

    □日本電動化研究所代表取締役・和田憲一郎
     2016年は訪日外国人旅行者数が2400万人を超えた。それも関連するのであろうか、最近とみに日本礼賛記事が多くなってきたように思える
    「日本はすばらしい。文化も商品もこんなにも進んでいる」云々である。これはこれでよいのかもしれないが、
    このような記事によって産業界全体が世界の先頭を走っていると勘違いしてしまうと、危ないことにもなりかねない。

    まさに「ジャパン・アズ・ナンバーワン」の世界である。
    今回は、世界の中で進んでいると言われている電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)を例にとりながら、
    マネジメントはどう考えるべきかについて、述べてみたい。

     1月になると、16年の車に関する集計が出揃ってくる。新車販売台数は米国が1755万台で前年比0.4%増、
    中国は2803万台で同13.7%増なのに対し、日本は497万台となり、同1.5%減である。
    その中で特筆すべきはEVとPHEVの合計販売台数で、米国は15.9万台(同37%増)、中国は50.7万台(同53%増)であったのに対し、
    日本は2.5万台とほぼ前年同等となっている。

     遅れ広がるEV・PHEV
     これから言えることは、中国をはじめ米国でもエコカーであるEV・PHEVは著しい伸びを示していることだ。既に中国は日本の20倍以上、
    米国でも6倍以上と、新車販売台数の規模以上に水をあけられてしまった。特に中国は15年に4倍以上の伸びを示し、
    新エネ車の規制が実施された16年でも伸び率が50%を超えている。もし、これが仮に対前年比40%増を維持するとなると、
    20年半ばには1000万台を超える規模になる。米国でも同30%増であれば200万台を超えるであろう。
    はたして、この計算は夢物語であろうか。筆者はかなり現実味が高いと思われ

     しかし、このように他地域のマーケットが急伸しているにもかかわらず、日本のマネジメントからは「たいへんだ!」「エコカーでは他に負けたくない!」
    などの声はほとんど聞こえてこない。「欧米中にて法規制が強化されるため
    、徐々にEV・PHEVを増やしていきたい」との声はあるものの、そう慌てることはないと思っているのであろうか。
     でも、はたしてそうだろうか。17年は、世の中が急変する時代に突入しているようである。例えば、オランダ、ノルウェーなどでは、
    25年のガソリン車・ディーゼル車の新車登録禁止を議論するなど、自動車誕生から130年以来の大きな変革が訪れようとしている。
    環境激変の中、中国、欧州、米国の次の4番手に位置し、かつ、大きな差が開いている状態で、
    日本は再び先頭集団に復帰することはできるであろうか。まだ大丈夫と思っている間に、距離が離され、追いつけなくなってしまうことはないだろうか。

     一般に、新しい市場については次のような参入方法がある。
     (1)自ら開発し、新市場を創る(2)伸び始めの初期段階より参入する(3)後発のため、大規模に資金と人材を投入し、一気に追いつき追い越す-の3つだ。
     しかし、これをEV・PHEVにあてはめると、せっかく10年代に新市場を創ると参入したものの、足踏み状態が続き、
    現在では(3)で記した“一気に追いつき追い越す”案でも、実現が難しくなっている。

    「まだ大丈夫」の認識は重症
     NPO法人産学連携推進機構理事長の妹尾堅一郎氏は著書「技術力で勝る日本が、なぜ事業で負けるのか」(ダイヤモンド社)の中で、
    「現在の環境は、1970年代に日本が席巻したイノベーションモデルが悪化しているに過ぎないと思っている経営者が少なくない。
    しかし、明らかに欧米の政府や企業が仕掛けて、モデルが変わり環境ができてきた。つまり自然現象的変容ではなく、人為的環境変容である」と述べている。
     多くのマネジメントが、冒頭の日本礼賛ではないが、心地よい話や、多少負けていてもまだ大丈夫というように、感度が鈍くなっているのであれば、
    かなり重症の部類に入るのであろう。半導体、携帯電話など、次々と窮地に陥った歴史を振り返ると、次に自動車や他産業に波及しないとは限らない。
    マネジメントは、市場の動きに敏感になり、むしろ、ゲームチェンジャーとしての役割をはたすことが望まれるのではないだろうか。


    【日本の自動車産業が世界の先頭を走っているという勘違い、急激に拡大するEV市場に日本が対応できてない現実】の続きを読む

    1: 2017/02/05(日) 12:00:24.27 ID:easCIyct0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    国産車と輸入車の新車価格を比較してみると、「日本のクルマもずいぶん高くなったなぁ」と感じることはないだろうか。
    では、実際に昔と比べて国産車の値段は上がっているのか? 調査を進めると、興味深いある傾向が見えてきた。

    手元に集めたのは今から45年前の1972年の新車価格のデータ。国産車の代表はクラウンとカローラ。そして、輸入車の代表はVWのタイプ1ビートルだ。

    45年前とは物価が違うので、サラリーマンの平均年収をベースに補正の係数を求めてみると、係数は4.1と計算された。

    つまり45年前は1000円で買えたものが、いまは4100円出さないと買えないということ。

    この係数を当時の車両価格に掛けてみると、計算された結果が下の表だ。
    no title


    結果的にはビートルの場合は現行のザ・ビートルの価格帯のほうが40万円ほど安い設定になっている。

    いっぽうクラウンは上級モデル同士の比較だと36万円の差はあるものの、エントリーモデルは現行のほうが4万円高いだけということがわかる。カローラも現代のほうが安い。

    つまり、この例を見ると、大衆車クラスでは45年前よりも価格は安くなっているが、上級モデルほどアッパー価格が上がっていることがわかる。
    http://bestcarweb.jp/archives/20378


    【「国産車は以前より高くなった」は本当か??】の続きを読む

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    1: 2017/02/03(金) 17:17:13.16 ID:CAP_USER9

    自動ブレーキ義務化を検討 国交省、高齢運転の事故対策
    2017年2月3日13時55分

    前方の危険を自動車の装置が察知して停止する「自動ブレーキ」の搭載義務化に向け、国土交通省が動き出した。
    高齢者の事故対策の切り札になるとして、国連の作業部会に国際的な性能基準づくりを提唱。
    部会は1月、基準策定に着手する方針を決めた。
    国交省は国際基準ができ次第、法令を改正し、全新型車への搭載義務づけを目指す。

    現在、自動ブレーキは国内外のメーカー各社が独自に開発に乗り出し、搭載・販売されている。
    国交省によると、2015年に生産された新車の45・4%に搭載されていた。
    ただ搭載は任意のため、統一的な安全基準はなく、メーカーや車種によって性能に大きな差がある。
    たとえば、全く同じ条件で歩行者に対する停止実験をした場合、人形の前で止まる車と、
    止まれずに人形をはねてしまうものがあるという。

    自動ブレーキは、前方の車や壁などに反応する「対物」と、歩行者に反応する「対人」の2種類に大別される。
    国連の部会では、両方の安全基準について議論される見通し。
    国際基準が策定された場合、国交省はそれを新型車販売の条件にするように法令を改正し、
    最終的に全車への搭載を義務づけたい意向だ。

    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK227KNGK22UTIL056.html


    【国交省、「自動ブレーキ」搭載義務化を検討…高齢運転の事故対策】の続きを読む

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    1: 2017/02/03(金) 20:46:04.85 ID:qN/SOFEB0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    3日午前11時ごろ、東京都多摩市貝取の市立貝取小学校で、「ワゴン車が校庭に入ってきた」と110番通報があった。
    ワゴン車は校門をなぎ倒して校庭を100メートルほど暴走し、敷地内のポールに衝突して停止した。
    運転手の70代の男性が車から振り落とされ、軽傷を負った。
    校庭には当時、児童ら約50人がいたが無事だった。

    警視庁多摩中央署によると、男性は学校に出入りしている宅配業者で、校門の前で車を降り、門扉を開こうとしたところ、車が勝手に動き出したという。
    男性が再び車に乗って止めようとしたが、暴走した。

    車のシフトレバーがドライブに入っていた可能性があり、同署が詳しい原因を調べている。

    http://www.sankei.com/affairs/news/170203/afr1702030026-n1.html


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    1: 2017/02/02(木) 19:36:58.61 ID:CAP_USER9

    レクサスは2月2日、2016年(1~12月)の世界販売実績が前年比4%増の67万7615台となり、
    4年連続で過去最高を更新したと発表した。

    レクサスは2016年、デトロイトモータショーで新型クーペ『LC』を発表。
    また、映画制作会社EuropaCorpとのクリエイティブパートナーシップによるプロダクトプレイスメントを発表したほか、
    ミラノサローネにおいてインスタレーションを出展するなど、クルマだけに留まらないラグジュアリーライフスタイルブランド
    としての取り組みも積極的に実施してきた。

    販売面では、『NX』や2015年後半に投入した新型『RX』などのクロスオーバーSUVが牽引。
    3月にハイブリッドモデルのグローバル累計販売実績100万台を達成したほか、
    日本、欧州、中国および東アジア・オセアニアでそれぞれ過去最高の販売台数を記録。
    年間の販売実績が日本では5万台、中国では10万台を初めて超えるなど、着実に販売を伸ばしている。

    地域別の販売実績は北米が同4%減の35万4813台、中国(香港含む)が同25%増の11万0239台
    、欧州が同17%増の7万4316台、日本が同8%増の5万2149台、中東が同11%減の3万9581台、
    東アジア&オセアニアが同18%増の3万5900台、その他が同13%増の1万0617台だった。 

    http://news.livedoor.com/article/detail/12621447/


    【レクサスの世界販売が4年連続で過去最高を更新、前年比4%増の67万7615台】の続きを読む

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    1: 2017/02/01(水) 22:17:16.54 ID:CAP_USER9

    ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は1日、
    米国内で販売された排気量3000ccの排ガス不正ディーゼル車に対する
    補償に関して、所有者や米連邦取引委員会(FTC)と
    最終合意に達したと発表した。

    *+*+ jiji.com +*+*
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017020100864&g=int 


    【VW、米で1360億円支払い…3000cc車でも合意、排ガス不正】の続きを読む

    1: 2017/02/01(水) 12:12:01.12 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/01/289766.html
    no title


    スズキは2月1日、新型『ワゴンR』、新型『ワゴンRスティングレー』を発表し、同日より販売を開始した。
    新型ワゴンR、新型ワゴンRスティングレーは、広くなった室内空間と軽ワゴンならではの使い勝手の良さをさらに向上させながら、
    機能性とデザイン性を両立させた機能美を表現。幅広い世代のライフスタイルと、さまざまな価値観に対応する個性的な3つの外観デザインを採用した。

    パワートレインには、発進時にモーターのみで走行できるマイルドハイブリッドを搭載。軽量化と高剛性を両立させた
    新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用により、軽ワゴンNo.1の低燃費33.4km/リットルを達成した。

    安全装備では、単眼カメラと赤外線レーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知して衝突の被害を軽減するシステム「
    デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」や、周囲の状況に合わせて自動でハイビームとロービームを切り替えるハイビームアシスト機能を導入した。

    また、運転席前方のダッシュボードに車速やデュアルセンサーブレーキサポートの警告などを表示する
    「ヘッドアップディスプレイ」を、軽自動車で初めて採用。先進の安全装備を充実させた。
    さらに、荷室開口幅を拡大して大きな荷物も入れやすくなったラゲッジルームや、後席ドア両側の内側に
    アンブレラホルダーを設置するなど、利便性を向上させている。


    【スズキ、新型ワゴンRを発表 33.4km/リットルの低燃費を実現!】の続きを読む

    1: 2017/01/30(月) 15:42:43.56 ID:CAP_USER

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20170126-00067021/
    no title


    トランプ大統領は日本に対し「アメリカ車が売れないのは非関税障壁のためだ!」と言い始めた。
    実際、日本に於けるアメリカ車の価格は高い。アメリカなら310万円から買えるGMのシボレー・カマロが
    間もなく日本でも発売されるけれど、日本に入ってくるのは同じエンジンの豪華装備モデルで490万円程度になるという。

    ちなみにどんな車種であっても、最上級の豪華装備グレードの販売比率は少ない。もちろんそうなった
    理由は存在する。長い間、アメリカ車といえば排気量が大きく、お金持ちしか買えなかった。お金持ちのニーズを満足させようとすれば、
    下品なくらいゴテゴテしたクルマが必要だとインポーターは考えているのだ。
    仮にアメリカのディーラーで買ったクルマを日本に持って帰ってきてナンバーを取れるのなら、
    現地価格+10万円程度の運送コストで済む。カマロは映画『トランスフォーマー』の人気キャラになっており、
    搭載されるエンジンも2000ccターボのため税金だって日本車並み。

    安ければ欲しいという人も多いだろう(私自身、カマロが日本車と同じ価格で買えるなら乗りたい)。
    しかし個人で買ってきたクルマを登録するには改めて排気ガス検査を受けなければならず、
    膨大なコストが上乗せになってしまう。運賃も様々なコストを上乗せされ、30万円程度にハネ上がる。
    個人輸入しようとすれば、310万円+100万円は必要なのだった。だったらGMの正規代理店が日本で販売する
    490万円の豪華装備車と大差ない価格になる。ここで文頭に戻る。本来なら若者にでも買える手頃な車
    種のカマロに490万円出そうという気にはなれないため、当然の如く売れない。

    考えて頂きたい。広島で生産され,2,5%の関税を支払って輸出しているマツダCX-5は、
    日本価格267万円に対しアメリカでも同じ装備内容で販売しており283万円。けれどアメリカで革シートや意味の無い
    20インチタイヤなど付けた450万円する豪華なフル装備モデルしか売ってなければCX-5だって売れないと思う。
    トランプ大統領に「売れない言い訳」など通用しない。「とにかく絶対遅刻するな!」と雇用主に
    言われたら守らなければならないのと同じ。「アメリカ車を売るのは新しいルールだ!」と言われたら、貿易黒字を出している方が譲らなければならない。

    トランプ大統領率いるアメリカと今後も商売を続けていくなら、少なくともアメリカ車をアメリカと同じ価格で売らなければならないと思う
    。そこがスタート地点である。その上で「もっと台数を増やせ」と言ってくれば、さらなる方策を考える必要が出てくるだろう。
    こう書くと「アメリカ車に魅力が無い」と思うかもしれない。
    その通りで、だからこそアメリカ向きに開発したホンダ・アコードや、トヨタ・カムリはホンダやトヨタであっても大きすぎて
    日本では売れていない。だったらアメリカで生産しているドイツ車だっていいのではなかろうか。
    868万円するベンツの『GLE350d』が、アメリカ工場製なら一回り小さいエンジンの『GLE300d』になるけれど613万円。
    BMWやVWなどにも日本で売れそうなアメリカ生産車は存在する。いずれもベンツ同様、
    日本で売っている同じタイプのクルマより圧倒的に安価。確かに魅力の無いアメリカ車は売れないけれど、
    アメリカで生産される魅力的なクルマだって少なくない。結果、得をするのは割安感の出たクルマを買える日本の消費者だと思う。


    【非関税障壁によりアメリカで310万円で買えるGMカマロが日本では490万円に】の続きを読む

    1: 2017/01/30(月) 22:15:00.74 ID:CAP_USER9

    ゼネラルモーターズのシボレー・ボルトを使った自動運転カーの公道テストのムービーが公開されましたが、「どのような技術が使われているのか」などの詳細は発表されていません。
    そこでムービーの挙動を自動運転カー系メディアのDriverlessが検証した結果、
    ゼネラルモーターズの自動運転カーは他社の自動運転カーよりも高水準であり、アメリカ運輸省道路交通安全局(NHTSA)が定める自動運転レベルにおいて最高の「レベル4」に達していると指摘されています。

    Video Breakdown: GM's Unicorn, Cruise, Shows Off Level 4 Skills in SF?Passing Uber & (Maybe) Waymo ≪ Driverless
    http://www.driverless.id/news/video-breakdown-gms-unicorn-cruise-shows-off-level-4-skills-sf-passing-uber-maybe-waymo-0176031/

    ゼネラルモーターズ傘下のCruiseが公開した自動運転カーの公道テストのムービーは以下から見ることができます。


    https://youtu.be/1Tp6Ubf6mE4




    1:19~
    市バスが道路の右側で停止すると、後方を走行していたCruiseの自動運転カーも一時停止します。左車線に後続車などがいないことを確認した上でバスを追い越そうとしますが、同時にバスも動き始めたため、無理に追い越すことなくバスの後ろ走っていきます。
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    交通量の多い道路を走行していると、路上駐車の車両が並んでおり、駐車車両とCruiseの自動運転カーの間を自転車が抜けていきます。
    このときに自動運転カーは右手後方の自転車が安全に通過できるように速度を落として車線を変更しました。直後に左車線から自動車が割り込んできましたが、問題なく減速して対処しています。


    1:31~
    Cruiseの自動運転カーが交差点で右折するため、横断歩道の前で歩行者を待っていたところ、自動運転カーの右手を自転車が抜けて交差点に突入していきました。このような複雑な状況にも問題なく対処できています。


    1:39~
    ハトが道路を歩いて横断しているのを検出し、一時停止してハトの通過を待って再出発。

    <中略>

    交通量の多い交差点で赤信号により停止中。右手には自転車も停止しています。自転車を追い越さずにゆっくり進んで行くのですが、これはその先で左折のために道路上で停止していた車両をすでに検出していたためと見られ、左折車を見送ってから安全に発進していきます。


    1:55~
    Cruiseの自動運転カーが交差点で左折するシーン。交差点の対向車線側には直進車も停止しているため、左折車は直進車を先に行かせる必要がありますが、これも問題なくクリア。


    2:16~
    Cruiseの自動運転カーがバンのトランクを開けて荷物の積み込みを行っています。バンは右車線の駐車車両と並んで停止しているため、追い越すには対向車線との区切りである黄色い線を越える必要があります。
    厳密にいえばこれは違法なのですが、バンが移動するのを延々待つことはなく、前方・後方の車両が途切れたタイミングで安全にバンを追い越しました


    全文は以下のURLから

    http://gigazine.net/news/20170130-gm-self-driving-level-4/


    【【動画あり】GM、自動運転で最高の「レベル4」に到達か…公道テストでハトの横断を検出し停止&前方の停止車両を「安全に」追い越す】の続きを読む

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    1: 2017/01/31(火) 08:52:20.83 ID:fj95tWdi0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    調査会社IHSオートモーティブによると、米国で販売された新車の平均保有期間は6.5年だという。2006年には4.3年だったが、
    新車の平均価格が3万5,309ドル(約404万円、自動車価格情報のケリー・ブルー・ブック調べ)に上昇している他、
    ローンの返済期間が最長8年というプランも提供されるようになっていることから、保有期間が延びていても不思議ではない。

    購入した新車を10年以上にわたって保有していた人の割合は、中古車情報サイトのアイシーカーズ・ドットコム(iSeeCars.com)が
    1981~2006年モデルを対象に行った調査の結果、全モデル平均で12.9%であることが分かった。中でも長期保有されていた割合が最も高かったのは、
    トヨタの中型SUV「ハイランダー・ハイブリッド」。初代オーナーの30%以上が、10年を超える期間にわたって保有していた。

    初代オーナーによる長期保有の割合が高い10モデル

    10位 ホンダ・オデッセイ / 24.0%
    9位 レクサス・RXハイブリッド / 24.1%
    8位 スバル・フォレスター / 24.2%
    7位 トヨタ・RAV4 / 24.9%
    6位 ホンダCR-V / 25.2%
    5位 ホンダ・パイロット / 27.2%
    4位 トヨタ・シエナ / 28.7%
    3位 トヨタ・ハイランダー / 29.0%
    2位 トヨタ・プリウス / 32.0%
    1位 トヨタ・ハイランダー・ハイブリッド / 32.1%

    http://forbesjapan.com/articles/detail/15038


    【米消費者に「最も長く保有される車」 日本車がトップ10を独占 日本車すげー】の続きを読む

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    1: 2017/01/26(木) 10:09:25.04 ID:CAP_USER

    http://www.mag2.com/p/news/235508/2
    (中略)
    吉田「警察庁の発表データを拝見しましたが65歳以上の高齢者の事故は過去10年間の推移を察すると減少していますよね。
    ですが、警察庁はマスコミを通して高齢ドライバーの事故を積極的に報道させていてます。これは一体なぜなんでしょうか?
    その裏に自動車メーカーとの蜜月な関係もある気がするのですが……考えすぎですかね?」
    匿名X氏「報道の裏には何かがあると察しても間違いないです。表面的には高齢者の運転技術が近年衰えていることを伝えるのが目的なんですが、
    つまりマスコミに高齢ドライバーの事故を報道させるのが手っ取り早いわけですね。これは意図的に報道させているんです。
    統計データはインターネットとか見れば誰もが閲覧できるのですが、あのデータは嘘偽りないものですので、疑問を感じる方が多くいられるのも事実です」

    吉田「警察庁でしたらいくらでも統計データを改ざんすることも可能だったのでは?」
    匿名X氏「いやいや、そこまでやってしまったらなんのために毎年細かいデータを統計しているのか意味なくなってしまいますよ。
    警察庁としては高齢ドライバーへのけん制的な意味を含めて、マスコミ各社へ積極的に高齢者の運転ミスによる事故を報道して頂けるよう手配しています。
    その報道により、高齢者の方は気を付けなきゃいけないと自分なりに注意しながら運転するようになりますし、それが大きなけん制になっているわけなんですね」
    吉田「確かに知り合いの高齢者の方と事故に関してのお話をしたところ、テレビの報道を見てから運転の際は注意深くなったともおっしゃってましたから、
    警察庁が積極的に報道させる行為は正しいと思います。が、僕が思うには、自動運転技術や自動ブレーキ装置の技術を推進させるための
    スケープゴートにしているようにも思えるんですよね?」

    匿名X氏「それは高齢ドライバーの事故報道を加熱させることによって……ってことですか?」
    吉田「はい、そうです。あきらかに何かおかしいと思いますよ。高齢ドライバーによる事故多発が報じられると同時に、
    自動運転技術やら自動ブレーキの技術が向上している報道もされていたり、自動車メーカーがテレビCMでも積極的に打ち出しているじゃないですか?
    疑問を感じるほうが普通だと思いますよ。これはあくまでも僕の推測域ではありますが、警察庁と国土交通省、自動車メーカーの3者が裏で結託しているのではないかと」

    匿名X氏「鋭い考察ですが……私の口からは申し難いですども、上の者同士の間でそれはあると思います。いや、間違いなく何者かが上の者に対し介入して動いているはずです」

    吉田「こういうケースっていうのは警察庁では普通にあることなんですか?」
    匿名X氏「ありますよ。私のような下っ端には分からないし知らされないことは多いですが、官僚同士で色々密なことが行なわれるのは日常茶飯事ですからね」

    吉田「高齢ドライバーの事故多発報道がされることによって様々な事案が浮かんできます。将来の日本は高齢者だらけになりますから、
    来たるべき未来へ向けてまずは自動ブレーキ装置を今後発売されていく新型自動車へデフォルトで導入。ブレーキとアクセルを間違える事故が多発
    していることを考えると世間的にもウェルカムになりますよね。高齢ドライバーの安全を守ると同時に歩行者の安全も守れます。
    自動ブレーキ装置が普及した暁には次に自動運転技術を普及させる事案です。日本では高速道路のみでしか活躍する場はないと思いますが、
    自動ブレーキの技術が発展しないと自動運転なんかは意味を成しません。つまり僕が何を言いたいかと言うと、
    高齢者の交通事故減よりも自動車メーカー側の利益をまず重視した形でそれらの最新技術が導入された
    新型自動車を売るための報道にしか思えないんです。その真意を本日はお伺いしたかったんです。僕の推測ではそのようなシナリオがあるように感じるんです」



    【警察官僚が暴露。高齢ドライバーの事故報道が突然激増した裏事情】の続きを読む

    p1

    1: 2017/01/29(日) 09:07:45.76 ID:CAP_USER9

    自動車の車検審査が2月から変わり、運転席のメーターパネルにある
    警告灯が点灯している車の検査は受け付けてもらえない。
    独立行政法人の自動車技術総合機構は、特に古い車などは
    車検前に十分に整備をしてから受検するよう呼びかけている。

    *+*+ 毎日jp +*+*
    http://mainichi.jp/articles/20170126/k00/00e/040/297000c 
    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【2月から、メーターパネルにある何らかの警告灯が点灯している車は車検通りません】の続きを読む

    1: 2017/01/26(木) 18:36:15.13 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170126/bsa1701261227002-n1.htm
    no title


    マツダは26日、昨年12月22日に発売した「ロードスター RF」の累計受注台数が、1月23日時点で2385台になったと発表した。
    月間販売計画は250台で、約10倍に相当する。

     「ロードスター RF」は、電動格納式ルーフを採用したリトラクタブルハードトップモデルの2シーターオープンスポーツカー。
    グレード別の受注構成比は「S」が17%、「VS」が61%、「RS」が22%となっており、トランスミッション別では
    AT(自動変速機)とMT(手動変速機)が約5割ずつとなっている。

     ボディカラーは新色の「マシーングレープレミアムメタリック」が48%と最も多く、『魂動』デザインの象徴的なカラーである
    「ソウルレッドプレミアムメタリック」が20%で続いている。

     マツダ広報部によると、顧客層は20代から60代以上まで幅広く、「オープン時・クローズ時双方のスタイルが良い」
    「スタイル・荷室スペースを犠牲にしていないことが魅力」「今後も楽しいクルマづくりを期待している」などの声が寄せられているという。


    【マツダの「ロードスターRF」発売1カ月で目標の約10倍受注達成!!】の続きを読む

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