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    1: 2022/07/05(火) 20:27:06.86 ID:XAZG6cuf0● BE:896590257-PLT(21003)

    炎天下の悲劇を防げ 子どもの車内放置検知システム、アイシンが開発
    2022年7月5日 18時30分 朝日新聞

    炎天下の車内に置き去りにされた子どもが熱中症で亡くなる悲劇を防ごうと、トヨタ自動車系大手部品メーカーのアイシン(愛知県刈谷市)が、子どもの車内放置を検知するシステムを開発した。
    2025年ごろの実用化を目標に詰めの検討を加速させている。

    同社は高精度なレーダー(電波)技術を強みとするイスラエルのベンチャー企業と連携。車内の天井部分に設置されたレーダーが大人や子ども、動物などの大きさを見分ける。
    子どもの呼吸時の胸の動きといった微小な動きも検知し、子どもが車内に取り残されていないかどうか識別する。
    子どもだけを置いて車外に出ると、ヘッドランプやクラクションを自動で作動させて、知らせる仕組みを想定している。

    子どもは後席につけたチャイルドシートに乗せることが一般的だ。ただ、前席に移るなど、「予測できない動き」(開発担当者)も想定し、レーダーが車内全体をカバーするよう設計した。
    自動車会社の要望を聞くなど、量産化へ詰めを進めている。

    https://www.asahi.com/articles/ASQ755KH1Q75ULFA00R.html
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    【【画期的】トヨタ系、車内での熱中症死を防ぐシステムを開発!】の続きを読む

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    di

    1: 2022/07/05(火) 22:32:21.68 ID:qjkgUrOc9

    ダイハツ工業は2022年7月5日、軽乗用車「ムーヴ キャンバス」の新型を発表した。同年7月13日に販売を開始する。

    ■個性の異なる2タイプを展開

    2016年9月に“新感覚のスタイルワゴン”として誕生した、ダイハツ・ムーヴ キャンバス。初のフルモデルチェンジを受けて登場した2代目は、小さなバスを思わせる初代の基本デザインを継承しつつ、幅広いユーザーのニーズに対応すべく、「ストライプス」「セオリー」という個性の異なる仕様が設定された。

    ストライプスは従来型の“かわいい路線”で、すっきりとしたフロントデザインやボディー全体の丸みを強調する意匠、ホワイト基調のインストゥルメントパネル、ソファのような新開発ファブリックシートなどが特徴。ボディーカラーは全8種類で、新色「アプリコットピンクメタリック」「シトラスイエロークリスタルシャイン」をベースとする2トーンカラーがラインナップされる。ホワイトやメッキをアクセントとした外装パーツとライトウッド調の明るい内装パーツを組み合わせた専用パッケージオプション「リラックススタイル」も選べる。

    もう片方のセオリーは、シックで落ち着いた雰囲気が持ち味。エクステリアは単色のボディーカラーにメッキ加飾をあしらい、上質さを演出。インテリアは深みのあるブラウンとネイビーを組み合わせることで、落ち着いた空間となっている。…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下のとおり。4WD車はFF車の12万6500円高となる。

    【ムーヴ キャンバス ストライプス】
    ・ストライプスX(FF車):149万6000円
    ・ストライプスX(4WD車):162万2500円
    ・ストライプスG(FF車):167万2000円
    ・ストライプスG(4WD車):179万8500円
    ・ストライプスGターボ(FF車):179万3000円
    ・ストライプスGターボ(4WD車):191万9500円

    【ムーヴ キャンバス セオリー】
    ・セオリーX(FF車):149万6000円
    ・セオリーX(4WD車):162万2500円
    ・セオリーG(FF車):167万2000円
    ・セオリーG(4WD車):179万8500円
    ・セオリーGターボ(FF車):179万3000円
    ・セオリーGターボ(4WD車):191万9500円

    (webCG)

    2022.07.05
    https://www.webcg.net/articles/-/46604


    【【ダイハツ】新感覚スタイルワゴン「ムーヴ キャンバス」がフルモデルチェンジ】の続きを読む

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    hi

    1: 2022/07/05(火) 05:52:25.49 ID:7sz1UZBx9

    2022.6.28

    信号待ちのとき、周囲のクルマへの配慮からヘッドライトを消すクルマを見かけることがあります。ヘッドライトの光によって、対向車ドライバーを眩惑させないためですが、再発進する際に、点灯し忘れる可能性もあり、非常に危険。信号待ちのヘッドライトは消すべきでしょうか、それとも、つけておくべきでしょうか。

    ■違反ではないが、安全のためには必要

    ヘッドライトに関しては、道路交通法52条において、「車両等は、夜間、道路にあるときは、政令で定めるところにより、前照灯、車幅灯、尾灯その他の灯火をつけなければならない。」と規定されています。この「政令」にあたる道路交通法施行令第十八条(道路にある場合の灯火)をみると、
    「(車両の保安基準に関する規定に定める基準に適合する駐車灯をつけて停車し、若しくは駐車しているときは)この限りでない。」とされており、信号待ちでヘッドライトを消すことは、道路交通法においては認められています。
    しかし、ヘッドライトは、ドライバーの視界の確保だけでなく、周囲のクルマに自分の存在を気付かせるという役割も担っているもの。身を守るためにも、できる限り点灯するべきだと考えます。
    ただし、信号待ちの坂道で自車のヘッドライトの光が対向車のフロントガラスに直撃しているような状況ならば、マナーとして消すのもいいかと思いますが、再点灯させるのを忘れないようにしてください。

    ただ、筆者の元警察官の父親は、信号待ちのとき、思いやりでヘッドライトを消灯することに対しては許容していると話していたことを覚えています。そのため、信号待ちのヘッドライト消灯で、
    指摘を受けることは稀だと思います。が、ヘッドライトは、ドライバーの視界の確保だけでなく、周囲のクルマに自分の存在を気付かせるという役割も担っていることから、身を守るためにも、できる限り点灯するべきだと考えます。
    ただし、信号待ちの坂道で自車のヘッドライトの光が対向車のフロントガラスに直撃しているような状況ならば、マナーとして消すのもいいかと思いますが、再点灯させるのを忘れないようにしてください。

    ■新しい保安基準によって、ヘッドライト点灯/消灯は常に「オート」に
    https://forzastyle.com/articles/-/64742


    【まぶしいんですけど!信号待ちでヘッドライトを消すと道交法違反になるの?】の続きを読む

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    スリップストリームは普通のクルマ

    1: 2022/07/01(金) 05:43:18.51 ID:LHqEa8tm9

    2022年6月27日 / コラム

    車速80km/h、車間4mのトラック隊列走行で、燃費が15%向上

     一般走行でも、スリップストリームを実現できれば、省エネ走行によって燃費低減が期待できるはず。どのような条件で、どの程度の効果が見込まれるのでしょうか。
     NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)の大型トラック走行試験で、車速80km/h、車間距離4mの自動隊列走行において、燃費は15%向上するという結果が得られています。トラックは、決められたコースを走行することが多いので自動運転が活用しやすいのです。

     また参考ですが、直進路を車速90km/hで走行する大型トラックをコンパクトカーで追走する試験で、車両間隔3mで39%、6mで27%、15mで20%、30mで11%の燃費向上が得られたという報告があります。リアルワールドでは、一定速度で直進するということはないので、実際にはこれだけの好結果はまず出ないはずですが、NEDOの結果を参考にすると、(条件によって異なりますが)トラックを追走する乗用車なら、車速80km/h以上で車間距離10m以下をキープすれば、10%程度の燃費向上が期待できるかもしれません。
     高速道路の100km/h~120km/hなら、もう少し効果が大きい可能性もあります。一方で、前走車が一般的な乗用車だともっと接近しないと、効果は出せないはず。ただ、いずれにせよ車間距離10m以下というのは、安全性を考えると現実的ではありませんね。

    自動運転ならできるかも
    https://bestcarweb.jp/feature/column/448678?prd=2


    【【一般道では違法だけど】スリップストリームは普通のクルマでも効果があるのか?】の続きを読む

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    2: 2022/07/05(火) 05:56:44.10 ID:wnzPLjju0

    ピットワン(岐阜市)は、光陽オリエントジャパンとコラボして、ポルシェ『911』を世界一黒いと言われる塗料「真・黒色無双」を使用して全塗装を施工した。

    光陽オリエントジャパンの真・黒色無双は、2020年9月に販売を開始した世界一黒い水性アクリル塗料。対象物の表面に大きな表面積の粉状塗膜層を作ることで、光を層の内部に閉じ込めて超低反射の黒い外観を実現している。塗装環境を選ばない水性塗料で、Reach、RoHSといった環境規制にも対応。塗料自体もほぼ無臭のため、気軽に高品質な黒色塗装を楽しむことができる。

    スーパーブラックコーティングといえば、2019年のフランクフルトモーターショーで話題となったBMW『X6』の「ベンタブラック」が有名だが、真・黒色無双の全反射率はベンタブラックよりも低い0.6%。「世界一真っ黒な車」に仕上がっている。

    https://response.jp/article/2022/07/04/359322.html

    1772981


    1772989



    【世界一黒い車が日本で誕生!お前らが想像する7倍は黒いwwwww】の続きを読む

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    rty

    1: 2022/07/03(日) 18:19:38.78 ID:lF5/P+789

    投稿日: 2022年6月29日 TEXT: 藤田竜太 PHOTO: WEB CARTOP

    交差点の脇にある小さなスペースには重要な役割があった

     片側3車線以上の交差点などに、歩道の一部を狭くして、車道のスペースを広げている部分がある。あのスペースは一体何のためにあるのかご存じだろうか?

     あのスペースは、原付が二段階右折をするための待機スペースとして設けられたものだ。

     ご存じの通り、原付は、道路標識で二段階右折すべきことが指定されている場所や、片側3車線以上の交差点では、二段階右折することが原則だ。

    しかし、丁字路で右折する場合、その二段階右折をするための待機スペースをどうするのかという問題が生じてくるので、片側三車線以上あるような大きな道の丁字路では、わざわざ歩道側に切り込みを入れて、二段階右折をする原付のための待機スペースを設置することがあるというわけ。

     なお、原付用の待機スペースのある丁字路では、待機スペースから見た正面、本来ならクルマが進行(直進)しない方向に向けても信号機が設置されているはず。

     このちょっと特殊な信号機には、「原付専用」「軽車両専用」と記されて標識がついていて、二段階右折専用の信号という位置づけだ。

     余談だが、丁字路の「丁」は、一丁目、二丁目の「丁」が正しい法律用語(てい字路)だが、アルファベットの「T」を使った「ティー字路」も広く浸透していて、一般的にはどちらを使っても問題はない。

    https://www.webcartop.jp/2022/06/915684/


    【【道路】大きな交差点の角にある謎スペース! 意外と知らない「用途」とは】の続きを読む

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    nis01_s

    1: 2022/07/01(金) 10:22:01.78 ID:un4zQiba9

    EV無料充電やひっ迫時の”放電”でPayPayポイント 日産ら8社が充電シフト事業
    清宮信志2022年6月30日 18:30

    日産自動車など8社は、「ダイナミックプライシングの実用化に向けたEV・PHEV向け充電調整実証事業」を、6月9日から2023年2月17日まで実施する。経済産業省が公募し、環境共創イニシアチブから「令和4年度ダイナミックプライシングによる電動車の充電シフト実証事業」として採択されたもの。EVなどの充電時、電力単価が安い時間帯に充電してもらうことで電力を無料にしたり、充電した電力は、電力需要が高い時間には放電してもらうことでPayPayポイントを付与するなどの取り組みを行なう。

    (中略)

    実証の対象エリアは東京電力・東北電力・中部電力・関西電力・四国電力・九州電力の管轄エリア。参加企業は、MCリテールエナジー、五島市民電力、SBエナジー、シェルジャパン、REXEV、三菱自動車工業、日産自動車、三菱オートリースの8社。
    https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1421499.html


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    vb

    1: 2022/07/02(土) 22:10:12.76 ID:XrFVSi0c0● BE:194767121-PLT(13001)

    急になんで…?デート中に男性が不機嫌になる理由3つ
    https://trilltrill.jp/articles/2684008


    【車のデートですぐに寝る女は嫌だよな?wwww】の続きを読む

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    任意保険未加入

    1: 2022/06/27(月) 12:49:50.80 ID:oOApLXDS0● BE:509689741-2BP(6000)

    自動車「任意保険」未加入はなんと10%! 自賠責の代わりに「義務化するべき」は暴論か、それとも真実か
    6/26(日) 7:11

    10台に1台は任意保険未加入

     この国の自動車は10台に1台の確率で、任意保険(自動車共済含む)に入っていない。筆者(日野百草、ノンフィクション作家)は恐ろしい数だと思う。「たった10%」とは思えない。

     本稿では任意保険に入っていない車を便宜上「未加入車」とするが、こうした未加入車との遭遇率は「たった10%」ではなく、「10%も」と考えるべきだろう。任意保険に入らないユーザーが10%もいる現実、ちなみにバイク(原付除く)に至っては2台に1台、約50%が任意保険に入っていない。

     原付に至っては約70%も未加入だが、こちらはファミリーバイク特約分も入れればもう少し下がるだろう。ともあれ、そもそも車だバイクだ関係なく、任意保険未加入で乗るなど想像するだけでも恐ろしい。

    「もし加害者になったら」を考える

    続き
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7f5f9fca37b0e4f3a35981e10796a3c49e40a133


    【【悲報】10台に1台の車が任意保険未加入と判明!←怖すぎる・・・】の続きを読む

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    rankuru

    1: 2022/07/01(金) 21:49:06.55 ID:YqyvVqaD9

    >>2022/07/01 20:44

     トヨタ自動車は1日、スポーツ用多目的車(SUV)「ランドクルーザー」の受注を停止していると発表した。半導体などの部品不足で生産が追いつかなくなっており、納車まで4年を超える状態になっていた。

    トヨタ自動車が受注を停止したスポーツ用多目的車(SUV)「ランドクルーザー」
     受注を停止しているのは、国内では昨年8月に発売された新型「300シリーズ」。再開は生産状況を踏まえて、来年半ばに公表する予定だ。

    続きは↓
    読売新聞オンライン: トヨタ、新型ランクルの受注停止…生産追いつかず納車まで4年超.
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20220701-OYT1T50233/


    【【トヨタ】新型ランクルの受注停止…生産追いつかず納車まで4年超】の続きを読む

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    1: 2022/06/30(木) 22:27:53.83 ID:S3GojBnr9

    マツダは2022年6月30日、同年9月発売予定の新型SUV「CX-60」に採用する、新たなコネクテッドサービスの機能を発表した。

    ■ドライバーの異常を検知して自動で緊急通報を実施

    マツダCX-60は、新開発のエンジン縦置きプラットフォームをベースに開発された、マツダの新世代SUVである。

    今回発表されたのは、コールセンターやスマートフォンとの連携を通じてオーナーのカーライフをサポートする、コネクテッドサービスの新機能である。他のマツダ車でも利用可能なエマージェンシーコールやリモートモニターなどに加え、CX-60には以下の機能も用意されるという。

    【マツダマイカーケア】
    車両へのいたずらや盗難が発生した際に、警備会社からガードマンを派遣。車両の状態確認・監視を行う。

    【ドライバーケア】
    オーナーが任意でクルマの速度や運転時間、走行エリアを「MyMazda」アプリに登録。設定した条件になると、携帯端末にアラートが届けられる。家族のクルマが外出先から自宅近くに戻ってきたことを把握する際などに重宝するという。

    【リモートエンジンスタート】
    クルマの空調システムと連携し、走行開始時の視界確保および快適な車内温度の調整に貢献する。

    価格は、マツダマイカーケアとドライバーケアをセットにした「見守りプラン」が月額で330円、年額で3630円。リモートエンジンスタートが月額で220円、年額で2420円となっている。

    このほかにも、緊急時の自動通報システム「マツダエマージェンシーコール」には、CX-60から導入される予防安全システム「ドライバー異常時対応システム(DEA)」との連携機能を追加。ドライバーが意識を失うなどの緊急事態を検知すると、自動で緊急通報を行うようになっている。

    ■一部機能の無料期間を10年に延長

    マツダでは、2019年9月に通信モジュール搭載車の購入者に対してコネクテッドサービスの提供を開始。…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022.06.30
    https://www.webcg.net/articles/-/46582

    CX-60
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    【【マツダ】新型SUV「CX-60」に採用する新しいコネクテッドサービスを発表】の続きを読む

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    EU

    1: 2022/06/30(木) 14:11:17.41 ID:O2phkytr0

    【マドリード時事】欧州連合(EU)加盟国は29日、環境相理事会で、域内で販売する新車の乗用車の二酸化炭素(CO2)排出量を2035年までに「ゼロ」とし、ガソリン車やディーゼル車の新車販売を事実上禁じるEUの規制案を認めた。  禁止の施行に向け大きく前進した。

     欧州委員会が昨年7月に提案した原案の内容をほぼ踏襲した。これを基に欧州議会と交渉し、最終的な法案を決定する。議会も35年禁止案を支持しており、成立する公算が大きい。 


    【【悲報】EUさん、ガソリン車の35年新車販売禁止が決定。5年延長されずwwww】の続きを読む

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    shoksuhu

    1: 2022/06/30(木) 01:53:45.01 ID:o8urESoTp

    ■「底辺の仕事ランキング」の内容

     記事は2021年5月までに公開された。編集部員と就活生の対話形式で、「世間一般的に呼ばれている底辺職業ランキングについて解説していきます」「底辺職の特徴やデメリット、底辺職を回避する方法について紹介していきます」と進む。

     記事の冒頭では「何を底辺職だと思うのかは人それぞれ」だとし、「一般的に底辺職と呼ばれている仕事は、社会を下から支えている仕事です。そのような方がいるからこそ、今の自分があるのだということには気づきましょう」と書かれている。


    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6431055


    【【悲報】底辺職ランキング仕事ランキング、批判を受け削除wwwwwww】の続きを読む

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    現行アルファード

    1: 2022/06/28(火) 20:54:15.98 ID:CAP_USER

    現行アルファードの受注停止という情報をトヨタディーラーから入手した。これはどういうことか?

    思わず耳を疑ったので、コロナ禍による部品供給の遅れや半導体不足による受注をいったん停止することかと聞き直してみると、「アルファードの新車はもう購入できなくなりました」。アルファードの新車がもう買えない!?マジか~。

     ということで、現行アルファードの販売は今どうなっているのか、販売の現場から聞いた最新情報をお届けする。

    アルファードの納期は、つい1週間前、2022年6月中旬の段階で、今注文するとメーカーオプションのナビなしが納車2022年12月末、ナビありが2023年4月上旬になる…と聞いていた。

     今年(2022年)4月27日には特別仕様車のS"TYPE"ゴールドIIIが発売になり、5月の販売台数が6699台で登録車販売台数ランキング「5位」と相変わらずバカ売れしており、6月、7月の生産工場の操業停止によってどうなるのか注目していたのだが、急転直下、「アルファードの受注停止」がディーラーへ通達されたのだ。

     さすがにこれには取材したディーラーマンも驚いたようだ。興奮気味に話をしてくれた。

    営業マン―いや参りましたよ。先週はガソリン車やディスプレイオーディオ付きだと今年12月末、ハイブリッドのメーカーオプションナビありだと来年4月末と話していたばかりです。

     この話を聞いたのは6月24日だったが、ディーラーマンから驚きの新事実の話が出た!

    営業マン―メーカーから販売会社へ正式に「受注停止」の通達が来ました。今、アルファードを注文すると納期が2023年4月末以降になり、新型に切り替わる「2023年5月」を超えてしまう可能性があるためだそうです。

    ―え、えええ~、新型アルファードの発売が来年5月ということですか?

    営業マン―そういうことになりますね。さすがに、フルモデルチェンジ1年前に現行モデルの受注が停止されることは、今までなかったですからビックリしました。
    以下ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eccd35d38fc29f3ae7b978d5fffb69b0d7c696a4


    【【トヨタ】現行アルファード 新型が出る1年前にまさかの受注停止!新型は2023年5月発売確定】の続きを読む

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    serena

    1: 2022/06/28(火) 21:03:59.03 ID:OQyXDFff0● BE:423476805-2BP(4000)


    日産・セレナのフルモデルチェンジは、2022年末~2023年初頭の実施が予想される。

    ■現行セレナ、MR20DD型エンジン搭載車の販売が終了へ
    MR20DD型エンジンを搭載する2.0 NA ガソリン車と、2.0L マイルドハイブリッド車(S-HYBRID車)については、2022年9月以降に継続生産車にも適応となる騒音規制に対応させない方針のため、遅くとも2022年8月末を以って生産終了となる。

    ■現行セレナ e-POWERは騒音規制に対応するも、生産期間は僅か数ヶ月の見込み
    一方で、HR12DE型エンジン搭載のセレナ e-POWERについては、騒音に関する法規対応を実施することで、2022年9月以降も生産を続けていく計画となっている。
    ただし、これも2022年の冬までに生産終了となる見込みで、その後はC28型へのフルモデルチェンジに向けた調整期間に入ることが想定される。

    ■テスト車両がリーク、フルモデルチェンジ扱いながらもプラットフォームはキャリーオーバーか
    新型セレナのフルモデルチェンジまであと半年程度というタイミングとなっており、既にテスト車両の画像もリークされている。

    一見すると、従来型セレナから大きく変化している部分がフロント部分の新デザインしかなく、ビッグマイナーチェンジ程度にも感じ取れる。
    しかし、よく見るとエンジンフードやバックドアといった部分にまで、新デザインが採用されているようだ。
    一方で、リアクォーターウィンドウのせり上がり方など、ガラスウィンドウ全体については、現行セレナの特徴と酷似しており、現行型のパーツが流用されている可能性がある。

    (つづきあり)
    https://car-research.jp/serena/serena-16.html


    【【日産】「セレナ」次期C28型テスト車両リーク、フルモデルチェンジ2022年末以降】の続きを読む

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    1: 2022/06/28(火) 22:42:39.53 ID:7mpj8E6i9

    スバルは2022年6月27日、同年夏の一部改良で「フォレスター」に追加予定の新グレード「STI Sport」の概要を公開した。

    フォレスターは、スバルのグローバル戦略を担うミドルサイズSUVであり、現行型は2018年6月に登場した5代目のモデルにあたる。

    追加されるSTI Sportは、「WRX S4」や「レヴォーグ」にも設定されるスポーツグレードであり、「モータースポーツを通じてスバルの走りを磨き続けるSTI(スバルテクニカインターナショナル)が、歴戦で培った知見と技術を注ぎ、SUVの走りを深めたモデル」と説明されている。

    STIチューニングによる専用ダンパーを装備することで、重心の高いSUVでありながらスポーツセダンのようなハンドリングと上質な乗り心地を追求。またエクステリアでは艶のあるブラックパーツを採用して上質さとスポーティーさを、インテリアでは深みのあるボルドーのナッパレザーにより、上質な空間を演出しているという。(webCG)

    2022.06.27
    https://www.webcg.net/articles/-/46570

    フォレスター STI Sport
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    【【スバル】「フォレスターSTI Sport」の概要を発表 2022年夏の一部改良で追加を予定】の続きを読む

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    1: 2022/06/27(月) 21:40:21.04 ID:j4A5C5b90● BE:323057825-PLT(13000)

    ダイハツは、年6月20日に先行受注を開始したコペン20周年記念特別仕様車「コペン20thアニバーサリーエディション」について、
    6月24日に受注台数が1000台に到達したことを発表した。
    ダイハツのディーラーによると6月23日(木)までは枠に空きがありオーダーできたが、6月24日(金)朝にメーカーから受注終了の連絡があったという。
    実際には6月19日の発表前に600台程度の事前受注があったようで、4日間で残りの400台程度が埋まった形である。
    さて、その20周年記念特別仕様車は、コペン20周年の節目を迎えるにあたり、約2年前から企画を開始したという。
    初代は丸目のヘッドライトがデザインアイコンだったため、初代をモチーフにした2代目のセロが特別仕様車のベースに選ばれた。
    リヤには初代のロゴと同じデザインのCopenエンブレムを採用している。

    そのほか、特別仕様車のこだわりについて、ダイハツ営業CS本部 国内商品企画部の殿村裕一氏は次のように語っている。
    「特別仕様車はCopenのエンブレムとともにダイハツのDマークも復刻させましたが、
    本革シートについても初代のアイボリーホワイト(2009年9月発売の特別仕様車アルティメットレザーエディション)を復刻させました。
    色も素材も初代と一緒です。例えば初代に乗るお客様が、長くなじんだ革張りシートからすっと乗り替えていただけるように同じものにしました。
    2代目としては初めての本革シートだったので、象徴的なアイボリーにしました。これが好評だったら(今後は)色を増やしてもいいかなと思っています。

    わずか4日で受注終了…コペン20周年特別仕様車が、アイボリーの本革シートを選んだ理由
    https://news.mynavi.jp/article/20220627-2381407/
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    【【ダイハツ】初代コペンの見た目を復刻させた20周年特別仕様車がわずか4日で完売!】の続きを読む

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    1: 2022/06/27(月) 21:11:21.50 ID:bs4+UOMq0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルの中型SUV、フォレスター(5代目、SK系)は2021年にフェイスリフトを含むマイナーモデルチェンジ相当の大幅改良が実施されていた。
    今後の予定は、2022年夏にE型への年次改良が行われる。

    ■フォレスター「STI Sport」、2022年夏発表の予告

    今夏の一部改良で、「STI Sport」グレードの追加設定が行われることが発表された。
    既に先行予約がスタートしている。

    新型フォレスター「STI Sport」は、STIチューニングによる専用ダンパーを装備することで、重心の高いSUVでありながら、 スポーツセダンのようなハンドリングと上質な乗り心地が実現される。

    また、エクステリアでは、艶のあるブラックパーツをあしらい、STI Sportの「上質さとスポーティさ」を表現。インテリアでは、熟成された深みのあるボルドー×ナッパレザー素材に包まれる「上質な空間」が演出される。

    ■フォレスターはF型への年次改良あり、フルモデルチェンジは2024年か
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/forester/subaru-2.html


    【【スバル】「フォレスター」STI Sport追加、2022年夏のE型発売が予告】の続きを読む

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    EU

    1: 2022/06/27(月) 16:54:19.25 ID:8HC9ouPh9

    ワールド
    2022年6月27日9:09 午前8時間前更新
    EU5カ国、ガソリン車の販売禁止5年延長要請 40年までに

    [ブリュッセル 24日 ロイター] - イタリアやポルトガル、スロバキア、ブルガリア、ルーマニアの5カ国が、欧州連合(EU)によるガソリン車やディーゼル車の新車販売を事実上禁止する時期を2035年から5年延長するよう求めている。加盟国内で回覧された文書をロイターが入手した。

    https://jp.reuters.com/article/climate-change-eu-autos-idJPKBN2O8005


    【【悲報】EU5カ国、ガソリン車の販売禁止を2035年から2040年に延長要請wwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/06/24(金) 20:53:43.32 ID:LByJ/o6s9

    本田技研工業は2022年6月23日、コンパクトミニバン「フリード」および同車の2列5人乗り仕様である「フリード+」に、一部改良を実施。同時に特別仕様車「ブラックスタイル」を設定し、ともに同年6月24日に発売すると発表した。

    ■快適性や機能性を高める装備を標準で採用

    今回の一部改良では、運転席・助手席シートヒーター、ロールサンシェード、フロントドアはっ水ガラスや熱線入りフロントウィンドウなどからなる「コンフォートビューパッケージ」を、広範なグレードで標準装備化。シート表皮には、はっ水はつ油加工が施された「FABTECT(ファブテクト)」を新たに採用し、こちらも標準装備とした(ともにホンダアクセスのコンプリートカー「モデューロX」シリーズは除く)。

    またボディーカラーには、「プレミアムクリスタルブルー・メタリック」「フィヨルドミスト・パール」「トワイライトミストブラック・パール」を新設定。全8色のラインナップとした。

    価格はフリードが227万5900円から327万8000円、フリード+が236万9400円から308万4400円。なお「フリード モデューロX/ハイブリッド モデューロX」については、2022年7月14日に発売予定となっている。

    ■内外装の黒いアクセントに加え化粧グリルも特徴

    同時に設定されたブラックスタイルは、内外装に施された黒の…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    価格は以下のとおり。

    【フリード】
    ・Gブラックスタイル(FF/6人乗り):241万3400円
    ・Gブラックスタイル(FF/7人乗り):243万5400円
    ・Gブラックスタイル(4WD/6人乗り):257万8400円
    ・Gブラックスタイル(4WD/7人乗り):260万0400円
    ・ハイブリッドGブラックスタイル(FF/6人乗り):269万9400円
    ・ハイブリッドGブラックスタイル(FF/7人乗り):272万1400円
    ・ハイブリッドGブラックスタイル(4WD/6人乗り):286万4400円

    【フリード+】
    ・Gブラックスタイル(FF/5人乗り):243万5400円
    ・Gブラックスタイル(4WD/5人乗り):260万0400円
    ・ハイブリッドGブラックスタイル(FF/5人乗り):272万1400円
    ・ハイブリッドGブラックスタイル(4WD/5人乗り):288万6400円

    (webCG)

    2022.06.23
    https://www.webcg.net/articles/-/46546


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    gg

    1: 2022/06/24(金) 15:42:38.25 ID:Yzjbk+Jn9

    全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/55f7517253845b7a33861a9b5ec81c6df2bf3ddf

    ライトの自動点灯化!ライトのオフができないのはなぜ?
    夜間に走行するうえで、クルマのヘッドライト・テールランプといった灯火類は、非常に重要な装備です。
     
    以前までは、運転手が手元のスイッチで完全にオンオフを切り替えることができた灯火類ですが、最近では、オフにすることができないモデルも登場しています。
     
    なぜ、オフにできない仕様となっているのでしょうか。

    かつて、クルマのライトといえば、日が落ちてきた時間帯やトンネルなどの暗い場所において、運転者自身がオン/オフにして活用するのが一般的でした。

    しかし、最近のクルマでは、そもそもオフにすることができないモデルも存在しています。ライトをオフにできないというのは、一体どういうことなのでしょうか。

    国土交通省では「オートライト」の搭載を義務化しており、新型車が2020年4月以降から、継続生産車が2021年10月から適用されます。

    国土交通省「道路運送車両の保安基準等の一部を改正する省令等について」では、以下のように明文化されています。

    「すれ違い用前照灯(ロービーム)について、以下の要件に従って、周囲の明るさ(照度)に応じ、自動的に点灯及び消灯する機能を有さなければならないこととします。

    また、このうち、自動点灯にかかわる機能については、手動による解除ができないものでなければならないこととします」

    実際に市販されるモデルでは、前述の義務化前後に発売されたモデルでは、自動でライトの点灯がする以外にスイッチのデフォルト位置が「AUTO」のものや「OFF」がなくなっているものなどが存在します。

    例えば、ダイハツの軽自動車「タント」はこれまで「オフ」、「オート」、「スモール」、「ヘッドライト」でしたが、2019年7月に発売されたモデルでは「OFF」「AUTO」「ヘッドライト」の3つになるほか「オート」がデフォルト位置になり、オフに切り替えても走行時にはライトが自動的に点灯する「デフォルトオート」と呼ばれる仕組みが採用されました。

    また、2020年3月に発売された日産の軽自動車「デイズ」では、先代モデルまで存在した「オフ」が無くなり、どのポジションであっても「ライトは必ず点灯する構造」に変化しています。

    では、ライトオフができなくなり、点灯が自動化した背景には、どのような理由が挙げられるのでしょうか。

    国土交通省では「とくに薄暮時における我が国の交通事故実態」を考慮して、オフ機能の廃止ならびライトの自動点灯化に踏み切ったとしています。

    また、国産メーカーの担当者は以下のように説明します。

    「これまでの場合、夜間や薄暮時にヘッドランプを点灯せず走行しているユーザーがおりました。

    早めのライト点灯は事故防止にも繋がるほか、一定の暗さでは必ずヘッドライトを点けないといけない『オートライト義務化』もあり、オートヘッドライトは普及しています。

    また、オフを無くすのはメーカーや車種によって異なりますが、できる限りオフの時間を無くすことで、自車の視認性や他者からの認知が早まり事故が減ることに繋がります」

    2017年から2021年までの間で発生した死亡交通事故は警察庁の調べによると、事故が多い時間として「日没時刻と重なる17時台から19時台」の発生率が高いうえ、クルマと歩行者によるものが大半を占めているようです。

    こうした背景から警察庁では「薄暮時間帯や夜間に交通事故に遭わないようにするため、反射材・ライトを活用することが効果的です」と呼びかけていいます。

    一方でオートキャンプや車中泊を楽しむ人からは「キャンプ場や道の駅で夜間にヘッドライトが点灯すると『光害』が心配」という特殊な状況下における「ライト事情」に困惑する声も見受けられます。


    【「オートライト」の義務化 新車は「消えないライト」が増加、ライトのオフできないのは何故?】の続きを読む

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    1: 2022/06/24(金) 18:03:52.49 ID:tjB9qjPl9

    「どシャコタン=違法改造」と決めつけないで! 保安基準を遵守する清く正しいローダウン事情 (1/2ページ)

    投稿日: 2022年6月23日 投稿者: 『Auto Messe Web編集部』 TEXT: 加茂 新 PHOTO: Auto Messe Web編集部

    手間暇かけて合法なシャコタンを追求するのが現代流

     車高が低いクルマはカッコイイ。だから車高を下げたくなるのも当然のこと。しかし、低すぎる車高では保安基準に適合せず、車検に通らない。だが、現代ではリーズナブルなエアサスで下げることも多いし、意外と保安基準に関係ないエアロパーツで見た目を下げる手もある。

    ローダウンの一丁目一番地が「車高調」

     保安基準によると最低地上高は90mmが必要。一般的な乗用車でノーマルの状態だと最低地上高が130~150mmくらいはあるので、40~50mmは下げることができる。

     一般的に車高をグッと下げるなら車高調正式サスペンション、通称「車高調」を装着する。車高を下げるためにそもそも車高調は全長が短く設計されていて、ストローク量も少なくなっている。その短いストロークで車重を支えるためにスプリングのレートは高められていて、乗り心地も引き締まったものとなる。

     バネレートを高めたほうがストローク量が減るので、タイヤとフェンダーの干渉も起きにくくなり、ギリギリまで車高を下げることができる。しかし、最低地上高90mmよりも低くすることはできない。


    イベント会場で「完全着地」をキメるならエアサス!
    https://www.automesseweb.jp/2022/06/23/1060726


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    スライドドア

    1: 2022/06/23(木) 22:46:02.67 ID:CTkyMtaE9

    ■スライドドアで得られるメリットは数知れず! ただしリスクも隠れていた
    最近は、後席にスライドドアを備えたミニバンや軽自動車が当たり前の存在となっています。
     
    とくに子育て世代にとって、スライドドアで得られるメリットは少なくありませんが、数少ないリスクも隠れています。

    子育てファミリー層にとってスライドドアは一度使うと手放せなくなる便利な機能です(写真はトヨタ 新型「ノア/ヴォクシー」のスライドドア乗降シーン)

    スライドドア車を選ぶメリットはいくつかありますが、まず「乗り降りがしやすい」点が挙げられます。

    開口部が四角く広いスライドドア車は、乗り降りがしやすい造りになっています。

    重たい荷物を抱えて乗り降りする時など、開口部が広いことによって得られるメリットは思った以上に多いものです。

    また「ドアの開閉にスペースを取らない」点も見逃せません。

    通常のヒンジ式ドアの場合、外に向かって開閉します。大きく開こうとすると、ドアの長さ分のスペースも必要になります。

    一方、スライドドアは車体に沿って開くため、開閉にはほとんどスペースを必要としません。狭い駐車スペースに車を停めるのにも躊躇せずに済むのです。

    乗り降りがしやすく、スペースを取らないというスライドドアのメリットは、とくに子育て世代と抜群の相性の良さを示します。

    例えば、赤ちゃんを抱えてチャイルドシートへ乗せる際には、通常の乗り降りよりも広いスペースを必要とします。

    ヒンジ式ならドアも大きく開かなくてはなりませんが、スライドドアなら大丈夫です。開口部も四角く大きいので、乗せる際に無理に体をひねったりすることもありません。

    また、子どもの乗り降りにもメリットがあります。

    本来は大人が常に目を配る必要がありますが、子どもは勢いよくドアを開けてしまうことがしばしばあります。

    ヒンジ式ではうっかり隣のクルマにぶつけてしまう可能性が高いですが、スライドドアならリスクは大幅に軽減されます。

    もちろん広い開口部で、小柄な子どもでも乗り降りしやすいのは言うまでもありません。

    ■後方から接近する車両から見るとスライドドアは「開いているのが気付きにくい」!?
    SNSなどでも、一度スライドドアの良さを体感してしまうと「二度と手放せない」「次もスライドドアを選びたい」との声がよく聞かれます。

    子育て世代がスライドドアで得られるメリットを挙げてきましたが、リスクはないのでしょうか。

    子どもが勢いよくドアを開けてしまい隣のクルマにぶつけてしまうリスクは、スライドドアの場合少ないと書きました。

    開いた際に、スライドドアが車体からはみ出る幅が少ないことがその理由でした。

    しかしはみ出し幅が少ないというメリットも、時にはリスクにもなり得ます。どういうことでしょうか。

    例えば路上に駐車した際、道路側のドアを開けるケースがあります。

    通行する後続車両から見た場合、スライドドアでは開いたことが気付きにくいというリスクが生じます。

    不意に子どもが降りてしまい、乗降に気付かなかった後続車と接触する危険もあります。

    2022年1月にフルモデルチェンジしたトヨタ 新型「ノア/ヴォクシー」には、こうした後続車との接触リスクを回避する安全支援機能「安心降車アシスト(ドアオープン制御付)」がオプション設定され、注目を集めていますが、普及はこれからです。

    子育て世代にとって、スライドドアから得られるメリットも大きいのですが、乗り降りする子どもの動向には十分に気を配らないとなりません。

    ただしこれはドア形式に関わらず、ドライバーとしての重大な責任といえるでしょう。

    後席ドアを内側から開かなくする「チャイルドロック機能」なども有効活用しながら、事故を未然に防ぎたいものです。

    くるまのニュースライター 田中太郎
    2022.06.23
    https://kuruma-news.jp/post/521962


    【「気付かなかった…」人気のミニバンや軽で当たり前の「スライドドア」実は見逃しがちなリスクとは】の続きを読む

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    1: 2022/06/23(木) 22:19:02.90 ID:CcppvreM0● BE:896590257-PLT(21003)

    トヨタ bZ4X & スバル ソルテラ、使用停止を要請…タイヤ脱落のおそれ
    2022年6月23日(木)17時15分 Response

    トヨタ自動車は6月23日、トヨタ『bZ4X』およびスバル『ソルテラ』について、タイヤが脱落するおそれがあるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出て、利用者に当面の間の使用停止を呼びかけた。
    対象となるのは2022年3月2日~6月2日に製造された204台。

    不具合箇所はタイヤを取付けるハブボルト。急旋回や急制動の繰返し等でボルトが緩む可能性がある。
    そのため、そのままの状態で走行を続けると、異音が発生し、最悪の場合、タイヤが脱落するおそれがある。

    改善措置として、全車両、当面の措置として、使用者に対し使用停止を要請し、対策が決定次第、恒久対策を実施する。

    不具合および事故は起きていない。海外市場からの情報により発見した。

    https://response.jp/article/2022/06/23/358952.html

    1769679

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    トヨタ公式
    https://toyota.jp/recall/2022/0623.html


    【【トヨタ】電気自動車リコール。タイヤ脱落の恐れ。使用停止を呼びかけ。】の続きを読む

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    CX-60

    1: 2022/06/22(水) 08:58:55.36 ID:yJmBXxbl9

    FRの直6ディーゼルエンジンが323万円、マツダ「CX-60」の予約受注がスタート
    電動化
    (1/2 ページ)
    2022年06月22日 06時00分 公開
    [齊藤由希,MONOist]

     マツダは2022年6月22日、クロスオーバーSUVの新型車「CX-60」の予約受注を同月24日から開始すると発表した。納車開始は、直列6気筒のディーゼルエンジンと電圧48Vのマイルドハイブリッドシステム(MHEV)を組み合わせた「e-SKYACTIV D」が9月から、その他のパワートレインのモデルは12月からを予定している。
    https://monoist.itmedia.co.jp/mn/articles/2206/22/news085.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter


    【【マツダ】FRの直6ディーゼルエンジンが323万円、「CX-60」の予約受注がスタート】の続きを読む