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    岸田首相

    1: 2022/11/25(金) 16:16:01.54 ID:Lb/6Iq7O9

    岸田首相は25日の衆院予算委員会で、自動車の「走行距離課税」について、「政府として具体的な検討はしていない」と述べた。立憲民主党の泉代表の質問に答えた。

    「走行距離課税」とは、自動車の走行距離に応じて課税するもので、EV車(電気自動車)が普及するとガソリン税などが減少するため、それに代わるものとして浮上している。
    岸田首相は委員会で、「走行距離課税」について「議論があることは承知している」とした上で、「政府として具体的な検討をしているということはない」と述べ、現時点での導入には否定的な考えを示した。

    また、泉代表が「昨年の自民党総裁選の時、消費税率を10年程度上げることは考えないと明言してるが、変わっていないか」と質問したのに対し、岸田首相は、「上げることは考えていない。そういった考え方は変わっていない」と述べた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b3bdbdb2ad695e2768867eb168270798c7dfdc0f


    【【朗報】岸田首相「走行距離課税について具体的な検討はしていない」】の続きを読む

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    bb

    1: 2022/11/22(火) 13:22:02.43 ID:z5i9uhTIr

    マツダ、EV・電池確保に1.5兆円 中国系企業から調達

    マツダは2030年までに電気自動車(EV)などの電動化対応に車載電池の調達費を含めて1兆5000億円規模を投じる。
    中国企業傘下で車載電池大手のエンビジョンAESCグループ(神奈川県座間市)と組みEV向け電池を確保し、国内工場でEV生産を増やす。

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC17EB80X11C22A1000000/


    【【朗報】マツダさん、ついに本気を出すwwww】の続きを読む

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    1: 2022/11/24(木) 23:08:58.69 ID:HYUBdTDo9

    スバルは2022年11月24日、「WRX S4」の一部改良モデルを発表した。

    スバルWRX S4は、高出力の2.4リッター水平対向ターボエンジンと、スバル独自のフルタイム4WDシステムを組み合わせた高性能スポーツセダンである。

    今回の改良は機能・装備の拡充が中心となっており、ヘッドランプや室内灯を消し忘れた際の自動消灯機能を追加。防犯機能を強化するべく、リレーアタック対策としてスマートキーのスリープ機能やモーションセンサーを採用した。

    またライティングスイッチの操作性を見直し、これまで「車幅灯/尾灯&OFF」の1ポジションだったものを、「車幅灯/尾灯」と「OFF」に分け、2ポジションに変更した。

    価格は400万4000円から482万9000円。(webCG)

    2022.11.24
    https://www.webcg.net/articles/-/47354

    WRX S4
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    【【スバル】「WRX S4」を一部改良 便利機能や防犯機能を強化】の続きを読む

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    DDS

    1: 2022/11/23(水) 15:49:34.68 ID:MfPncbURr

    イーロン・マスク、EV投資の最有力候補に韓国を挙げる

    韓国大統領府によると、テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は22日、アジアに建設予定の電気自動車製造工場について、韓国を最有力候補地に挙げていると述べた。

    マスク氏はユン・ソクヨル大統領とのビデオ通話でこの発言をし、同社はサプライチェーンに関して韓国との協力を強化する予定だと付け加えたと、ユン大統領は述べた。

    ユン大統領は、テスラが将来アジアに工場を建設する計画を知っていたため、ユン大統領は韓国に工場を建設するようマスク氏に要請した、と同大統領室は述べている。

    これに対しマスク氏は、韓国を最有力候補の1つと考え、労働の質、技術水準、生産インフラなど他の国の投資条件を検討した上で判断すると述べた。

    ユン氏の事務所は、「韓国企業とのサプライチェーン協力を大幅に拡大するため、2023年には韓国企業から100億ドル以上の部品を購入する見込みだ」と、マスク氏の発言を引用している。

    https://www.reuters.com/business/autos-transportation/elon-musk-names-s-korea-among-top-candidates-ev-investment-yoons-office-2022-11-23/


    【イーロン・マスク「韓国がテスラの新工場の最有力候補だ!」】の続きを読む

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    1: 2022/11/21(月) 14:19:44.09 ID:ER6c52770● BE:837857943-PLT(17930)

    高価格帯でも激売れ! トヨタ「アルファード」はなぜ人気? 高級志向増えた? 幅広く支持される理由とは

    高級ミニバン「アルファード」が人気の理由は
    トヨタの高級ミニバン「アルファード」は、日本の新車市場を代表するミニバンであるとともに、新車販売台数ランキングでも上位に
    位置するなど高い人気を誇ります。
    しかし、ほかの販売台数上位車よりも高価格帯にも関わらず、堅調な販売台数を誇る理由とはどのようなものなのでしょうか。

    中部圏のトヨタ販売店の担当者は次のように説明しています。
    「新車を購入されるお客さまの傾向として、一概にはいえないものの『せっかく買うなら良いものを』という考えの人はいらっしゃいます。

    そのため、同じクルマでも装備の良い仕様(高いグレード)が人気になる傾向となり、その最たる例が高級志向のアルファードが支持される
    人気なのではないかと思います」

    ※ ※ ※

    現在、アルファードの直接の競合となるモデルはほとんど存在していません。

    長年ライバル関係であった日産「エルグランド」も販売台数ではアルファードを大きく下回っており、ホンダ「オデッセイ」も
    生産終了となっていることなどから、アルファード一強の状態となっています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/79f4396409326a9672cd48caaaaee9da74fcacd4
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    【トヨタ「アルファード」が頭一つ飛びぬけて人気な理由wwwwwww】の続きを読む

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    子どもは免許返納しろというが

    1: 2022/11/21(月) 19:21:16.31 ID:vs9bfuvu9

    愛知県内の高齢ドライバーの事故について見ていきましょう。愛知県警によりますと、今年に入って先月末までに愛知県内で発生した自動車の人身事故の発生件数は1万7756件。このうち65歳以上の高齢者が起こしたものは3567件つまり、今年の愛知県内の事故のおよそ5件に1件は65歳以上の高齢者が起こした事故だということがわかります。

    またコチラのグラフは2004年以降、愛知県内で発生した人身事故のうち65歳以上の高齢者が起こした割合を表したものです。これを見ると増加傾向にあることがわかります。高齢者特有の事故原因ですが、こちらのデータご覧ください。

    2017年から去年までの5年間で愛知県内で発生した自動車運転者による死亡事故の要因を年齢別に比較したものです。75歳未満の運転者の死亡事故の要因のトップが安全不確認で、交差点で歩行者に気づかないなどですね。一方で75歳以上を見てみますと「アクセルとブレーキの踏み間違え」や「ハンドル操作ミス」といった操作不適が死亡事故の要因のトップとなっています。

    最近では免許更新時の高齢者向けの実技試験など対策をしています。高齢ドライバーの事故対策として75歳以上の免許更新時の技能検査、サポカー免許への切り替え、免許返納こういった制度が現在あります。

    75歳以上の後期高齢者で過去3年間に速度超過や信号無視などの交通違反違反したドライバーは免許更新時に運転の技能検査が課されます。この検査は免許の有効期間満了日までの6か月間、何度も受けられますがこれに合格しないと免許の更新はできません。

    また、ペダル踏み間違い時に急発進しないなどといったサポートカーの免許の取得者数は愛知県は先月末まででたったの3人だということです。免許取得時の試験に優遇などはなく、メリットに乏しいというのも理由です。

    そして最終的な手段、免許の返納についてです。愛知県内の免許の返納者数は池袋の暴走事故があった2019年は、3万4357人と多かったのですが、そこからまた減少しています。今年は先月末までの数ですが2万2616人です。

    高齢ドライバーの事故を事前に防ぐ制度はあるもののなかなか進まないといった現状があります。ではなぜ免許を持っている高齢ドライバーは運転をしなければいけないのでしょうか?声を聞きました。

    「仕事があるもんで絶対必要!毎日!仕入れもあるもんで。いろんな所にいくもんで車ないと絶対無理!」70代男性

    「子どもは返納しろと言う。タクシー券を渡すから返納しろと言うけれど私はその気はない。例えば1キロ先に買い物に行くのでも帰り荷物を持って家へ帰るのにどうするかという訳。スーパーにタクシーを呼ぶなんてそんなぜいたくはできない」70代男性

    こちらの男性は、現在70歳で5年後には免許を返納しようと考えているそうですが。

    「今は考えていないですね。それなりに反射神経とかがきちっと働いているから。今は手放せない。まだ70歳だったら早いでしょ」70代男性

    「乗るときには3日に1回乗る。病院・買い物だね」70代男性

    運転しなくては生活できないなど、様々な事情がある高齢ドライバー。しかし、自分自身が、さらに親が交通事故を起こしてからでは遅い…免許返納のタイミングはどこを見れば良いのでしょうか?

    愛知のニュース

    ※引用先に動画あり

    テレビ愛知
    2022年11月18日 19:12
    https://news.tv-aichi.co.jp/single.php?id=394


    【「子どもは免許返納しろというがスーパーにタクシーを呼ぶのか」高齢ドライバーに聞く「私が運転する理由」】の続きを読む

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    サンダルで運転

    1: 2022/11/20(日) 09:20:27.53 ID:J28qVdSq0● BE:837857943-PLT(17930)

    車を運転していると、知らず知らずのうちに違反行為をしていることがある。ここでは、知らず知らずのうちにしてしまいがちな運転中の違法行為や、
    携行必須のものについて解説する。

    ■クルマに積んでおかないと違反になるもの6つ

    クルマには必ず積んでおかなければいけないものがある。ないと不便なだけでなく「違反」扱いになることもあるため注意が必要だ。
    クルマに必須となるアイテムを紹介する。運転する機会がある人は確認しておこう。

    ・車検証・検査標章

    ・自動車損害賠償責任保険証明書

    ・発炎筒

    ・初心者運転標識・高齢者運転標識など

    ・運転免許証

    ・三角表示板(高速道路)

    https://moneytimes.jp/archives/176970


    【あなたは大丈夫?クルマに積んて゛おかないと違反になるもの6つ】の続きを読む

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    1: 2022/11/20(日) 21:03:27.03 ID:dSI+N0/M0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダは、新型SUV「ZR-V」を2023年4月21日(金)に発売することを発表した。
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    新型ZR-Vは、SUVのコア価値である「実用性」と、最新の安全装備と衝突安全性能が生み出す「信頼感」に加え、異彩を放つ存在感のある「デザイン」、そして爽快かつ快適な「走り」を高い次元で兼ね備えることを目指して開発された。
    エクステリアは、フロントからリアにかけてボリューム豊かで滑らかな面が特徴の流麗なプロポーションとなった。
    フロントは、周囲の形状と連続性を持たせたバーチカル(垂直)グリルと、横長でシャープなヘッドライトにより、上質さと凛々しさが表現された。
    パワートレインは、1.5L ガソリンターボと、2.0L ハイブリッド(e:HEV)が用意される。
    消費税込み車両本体価格は、294万9100円~389万9500円に設定される。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/zr-v/honda-9.html


    【【ホンダ】「ZR-V」新型SUVを大幅延期、2023年4月21日発売予告】の続きを読む

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    hh

    1: 2022/11/20(日) 16:13:53.94 ID:AULnFaCs0● BE:329591784-PLT(13100)

    これから12月にかけての年末は交通事故が増加する傾向にあります。慌ただしい毎日の中でついつい
    気持ちが先を急ぎ、運転前の安全確認がおろそかになっていませんか? 

    交通安全を呼びかける投稿が度々大反響を呼んでいる烏山自動車学校(栃木県那須烏山市)の公式
    ツイッター(@KarasuyamaDS)は、車のオート機能の使い方について注意喚起。乗車前点検の重要性を
    訴えています。

    「運転者はこの機能が働いたら負けだと思って全力で反省してほしい」
    烏山自動車学校はそんなメッセージとともに、後部座席のスライドドアを外側から映した映像をツイッター
    に投稿しました。

    後部座席からは1本のパイロンが横倒しになってはみ出していますが、運転手はそれに気がついていない
    のか、スライドドアのオート機能が作動しゆっくりとドアが閉まっていきます。やがてパイロンの先端をぎゅっ
    と挟むと、タッチセンサーが働き、またゆっくりとドアが開きました。

    車の進化は著しく、オートスライドドアだけでなく、スマートキーや自動運転、駐車支援機能などさまざまなも
    のが自動化しています。こうした機能はうまく使いこなせばとても便利な反面、ついつい過信して安全確認が
    おろそかになってしまうことも。事故を防ぐにはまずしっかりと目視を行うことが大切です。乗車前の安全確
    認から怠らず、気を引き締めて運転に臨みましょう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/87e73137923becccc375683666a387e482fbc5ed


    【【警告】自動車学校「運転者よ。車のオート機能が働いたら負けだと思え」】の続きを読む

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    車「走行税」は中長期的課題

    1: 2022/11/20(日) 17:13:43.07 ID:Hc9tj/7O9

     鈴木俊一財務相は18日の閣議後記者会見で、自動車の走行距離に応じて課税する「走行税」に関し、「自動車税制の在り方については、与党税制調査会で中長期的な視点に立って検討を行うとしており、政府としても対応していくべき課題だと考えている」と述べた。

     与党税調の議論をにらみつつ、政府として走行税を中長期的な課題として検討していく姿勢を示したものだ。 

    https://news.yahoo.co.jp/articles/47f5726a54d763035f16b0bd32f47c8f2de55743


    【自動車「走行距離税」は「中長期的課題として検討」】の続きを読む

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    mm

    1: 2022/11/19(土) 12:08:52.96 ID:cwGm8y0D0● BE:969416932-2BP(2000)

    トヨタ「新型SUV ミニバン」?「イノーバ ハイクロス」登場か
     トヨタのインド法人となるトヨタ・キルロスカー・モーターは、「The All-new HY of SUV Style」と銘打って新型車の“ティザー映像”を2022年11月17日に公開しました。

    【画像】トヨタ「新型SUV ミニバン」!? 「イノーバ ハイクロス」と思われる画像を見る(46枚)

     現地メディアでは、このクルマが新型「イノーバ ハイクロス」だと報じています。

    トヨタはアジア圏向けに「イノーバ」というヒンジドアを採用する3列MPV(ミニバン)を展開しています。

     国や地域によって細かい仕様や車名が異なり、インドでは、「イノーバ クリスタ」として展開されています。

     イノーバ クリスタのボディサイズは、全長4735mm×全幅1830mm×全高1795 mmでホイールベースは2750m。乗車定員は7~8名です。

     パワートレインには、2.4リッター直列4気筒ディーゼルエンジンもしくは2.7リッター直列4気筒エンジンから選択可能で、それぞれMTとATの組み合わせが選べます。

     エクステリアは、台形のフロントグリルを採用。高級感と存在感を併せ持った外観としているほか。少し高めの最低地上高が、ミニバンらしからぬ迫力をもたせています。

     現地では、同市場で4割以上のセグメントシェアを占める人気ミニバンとなっています。

     このイノーバクリスタにSUV要素をもたせたのが、今回ティザー映像で公開された“新型車”だと言われる「イノーバ ハイクロス」と現地メディアから呼称されるクルマです。

     この動画以外にも、これまでに、トヨタ・キルロスカー・モーターはこのクルマのティザー画像を公開しており、それらを合わせて見ると、イノーバ クリスタに対し「イノーバ ハイクロス」と思われる車両は、新たなグリルやバンパー、LEDヘッドランプ、ホイール、樹脂製のフェンダーアーチなどを備えていることがわかります。

    ※ ※ ※

     イノーバ ハイクロスについて正式な詳細情報は公開されていませんが、2023年1月に開催されるオートエキスポ2023(インドのモーターショー)で、発売されるのではないかと現地メディアでは推察されています。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/14eae3c0964c8e39d95f45d0b95cb200fe5768ae


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    1: 2022/11/18(金) 22:52:41.55 ID:LzrQIoeg9

    トヨタ自動車は2022年11月18日、レクサスブランドのSUV「RX」の新型を発売した。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    【2.4リッター直4ターボエンジン「T24A-FTS」:「RX350」(FFまたは4WD)】
    ・最高出力:279PS(205kW)/6000rpm
    ・最大トルク:430N・m(43.8kgf・m)/1700-3600rpm
    ・燃費(WLTCモード):11.8km/リッター(FF車)/11.2km/リッター(4WD車)
    ・0-100km/h加速:7.9秒(FF車)/7.6秒(4WD車)

    【2.5リッター直4エンジン「A25A-FXS」ベースのプラグインハイブリッド:「RX450h+」(4WDのみ)】
    ・エンジン最高出力:185PS(136kW)/6000rpm
    ・エンジン最大トルク:228N・m(23.2kgf・m)/3600-3700rpm
    ・フロントモーター最高出力:182PS(134kW)
    ・フロントモーター最大トルク:270N・m(27.5kgf・m)
    ・リアモーター最高出力:54PS(40kW)
    ・リアモーター最大トルク:121N・m(12.3kgf・m)
    ・システム最高出力:309PS
    ・燃費(WLTCモード):18.8km/リッター
    ・0-100km/h加速:6.5秒
    ・EV走行可能距離:86km

    【2.4リッター直4ターボエンジン「T24A-FTS」ベースのハイブリッド:「RX500h」(4WDのみ)】
    ・エンジン最高出力:274.7PS(202kW)/6000rpm
    ・エンジン最大トルク:460N・m(46.9kgf・m)/2000-3000rpm
    ・フロントモーター最高出力:87PS(64kW)
    ・フロントモーター最大トルク:292N・m(29.8kgf・m)
    ・リアモーター最高出力:103PS(76kW)
    ・リアモーター最大トルク:169N・m(17.2kgf・m)
    ・システム最高出力:371PS
    ・燃費(WLTCモード):14.4km/リッター
    ・0-100km/h加速:6.2秒

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    新型レクサスRXのラインナップと価格は以下のとおり。
    ・RX350“バージョンL”(FF/8AT):664万円
    ・RX350“バージョンL”(4WD/8AT):705万円
    ・RX350“Fスポーツ”(4WD/8AT):706万円
    ・RX450h+“バージョンL”(4WD/CVT):871万円
    ・RX500h“Fスポーツ パフォーマンス”(4WD/6AT):900万円

    (webCG)

    2022.11.18
    https://www.webcg.net/articles/-/47314


    【新型「レクサスRX」発売 ハイブリッドのハイパフォーマンスモデルも設定】の続きを読む

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    no title

    1: 2022/11/18(金) 22:25:59.13 ID:LzrQIoeg9

    スバルは2022年11月17日(現地時間)、ロサンゼルスモーターショー2022において、新型「スバル・インプレッサ」の米国仕様車を世界初公開した。

    ■アクティブに使える一台を目指して

    今回公開された新型インプレッサは、第6世代にあたるモデル。「愉(たの)しくなる優れた運動性能、安心できる先進安全装備、とことん使えるユーティリティーなど、その機能や実用性をさらに高めた」とうたわれる。

    公表された北米仕様車のボディーサイズは、全長×全幅×全高=176.2×70.1×58.3インチ(約4475×1780×1480mm)で、ホイールベースは105.1インチ(約2670mm)。エクステリアのデザインは先行デビューしているクロスオーバーモデルの新型「クロストレック」に通じるもので、プロテクターをはじめとするSUVらしい意匠こそないものの、多くの共通点が見受けられる。

    一方車内は、「ドライビングとアクティビティーの時間を自然体で過ごせる使い勝手の良いカジュアルなインテリア」が追求されている。一部のグレードは、STARLINK対応の11.6インチマルチインフォメーションディスプレイを装備。スマートフォンアプリを介したリモートロック/アンロック、リモートクラクション・ライト機能、リモート車両位置確認機能などが利用できる。そのほか、各席(運転席/助手席/前席/全席)への集中送風モードを新たに設定するなど、快適性にも配慮されている。

    ■2.5リッターのスポーティーグレードも

    設定新型インプレッサの車台はスバルグローバルプラットフォームをさらに進化させたもので、フルインナーフレーム構造の採用や、構造用接着剤の適用拡大、サスペンション取り付け部の剛性アップにより、従来型に対して動的質感の向上が図られている。

    エンジンは、2リッター水平対向4気筒(最高出力152hp、最大トルク145N・m)と、2.5リッター水平対向4気筒(同182hp、同178N・m)の2本立て。パワートレインについてはアクティブトルクスプリットAWDの制御を刷新し、応答性、ハンドリング、コーナリング性能を改善。日常使いのさまざまな走行シチュエーションにおいて、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    新型インプレッサは、米国市場の導入(2023年春以降を予定)を皮切りに、世界各国の市場に順次導入される見込み。(webCG)

    2022.11.18
    https://www.webcg.net/articles/-/47325


    【【スバル】新型「インプレッサ」を世界初公開 2023年春以降にグローバル展開】の続きを読む

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    1: 2022/11/17(木) 22:15:17.63 ID:yarmMKBQ9

    本田技研工業は2022年11月17日、新型SUV「ZR-V」を2023年4月21日に発売すると発表した。

    ZR-Vは、ホンダのSUVラインナップにおいてコンパクトSUV「ヴェゼル」とミドルクラスSUV「CR-V」の間に位置するCセグメントの新開発SUVで、2022年9月に予約受け付けを開始していた。

    開発コンセプトは「異彩解放」。SUVのコア価値である“実用性”や最新の安全装備と衝突安全性能が生み出す“信頼感”、そして異彩を放つ存在感のある“デザイン”、爽快かつ快適な“走り”を高い次元で兼ね備えるモデルとして開発されたという。

    エクステリアデザインは、ボリュームがあり滑らかな面で構成される。フロントフェイスは、横長でシャープな形状のヘッドランプと縦基調のフロントグリルが目を引く。ボリュームを持たせたボディー下部と、上方を絞り込んだワイドトレッドを強調したスタンスもZR-Vの特徴である。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4570×1840×1620mm、ホイールベース=2655mmと発表されている。

    インテリアは造形の美しさを際立たせ、機能的で上質な室内空間を目指したという。左右に広がる水平基調のインストゥルメントパネルや、運転席と助手席の間に設けられたハイデッキセンターコンソールを採用。多彩な収納スペースも用意されている。ドライバーの足元からヒップポイントまでの高低差を小さくすることでクルマとの一体感を高めたドライビングポジションを実現し、後席は体を預けられるセダンライクな乗車姿勢とするなど、パッケージングにも注力されている。

    パワーユニットは2種類。…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ボディーカラーは新色の「プレミアムクリスタルガーネット・メタリック」や同「ノルディックフォレスト・パール」を含む全7色が設定される。

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    【e:HEV】
    ・X:329万8900円(FF車)/351万8900円(4WD車)
    ・Z:389万9500円(FF車)/411万9500円(4WD車)

    【純ガソリンエンジン車】
    ・X:294万9100円(FF車)/316万9100円(4WD車)
    ・Z:354万8600円(FF車)/376万8600円(4WD車)

    (webCG)

    2022.11.17
    https://www.webcg.net/articles/-/47306


    【【ホンダ】新型SUV「ZR-V」を正式発表!】の続きを読む

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    1: 2022/11/17(木) 22:31:39.49 ID:yarmMKBQ9

    三菱自動車は2022年11月17日、ミニバン「デリカD:5」に特別仕様車「JASPER(ジャスパー)」を設定し、同日、販売を開始した。

    ジャスパーは、ワイルド感を強調した内外装の意匠やアウトドアレジャーに好適な装備などを特徴とする、デリカD:5ではおなじみの特別仕様車である。

    今回のモデルは、運転席パワーシートや運転席・助手席シートヒーター、電動サイドステップ、エレクトリックテールゲートなどを標準装備した「Gパワーパッケージ」(8人乗り)がベースとなっており、フロントグリルとポジションランプガーニッシュをアイガーグレーメタリックで塗装。アルミホイールもダーククローム調で塗装しており、また車名である「JASPER」のデカールをテールゲートに、広大な山並みやヘラジカを描いたデカールをボディーサイドに採用している。

    一方インテリアでは、シート生地にはっ水機能を付加したスエード調人工皮革「グランリュクス」とブラウンステッチを採用。滑りにくい立体的なボーダーキルティング形状とすることで、機能的なシートとしているという。またインストゥルメントパネルやドアトリムにもシートと同じくブラウンステッチを施している。

    これらの仕様・装備に加え、マッドフラップやカーゴフェンスなどのアクセサリーを組み合わせた「JASPERコンプリートパッケージ」をディーラーオプション(13万5740円)で用意している。

    特別仕様車ジャスパーの価格は442万5300円。(webCG)

    2022.11.17
    https://www.webcg.net/articles/-/47317

    デリカD:5 JASPER(ジャスパー)
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    【【三菱】「デリカD:5」にアウトドアレジャーに好適な特別仕様車「ジャスパー」登場】の続きを読む

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    1: 2022/11/17(木) 20:56:26.59 ID:Ypyp921W0● BE:423476805-2BP(4000)

    マツダは2022年11月17日に、小型オープンスポーツカー「マツダ ロードスター(ソフトトップモデル)」、「マツダ ロードスター RF(リトラクタブルハードトップモデル)」の一部商品改良を実施した。
    さらに特別仕様車「Brown Top」を追加設定した。
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    一部商品改良では、ボディカラーとして「ジルコンサンドメタリック」が新たに追加された。

    特別仕様車「Brown Top」は、品のあるブラウンの幌と、テラコッタのインテリアが組み合わせられた。

    今回の商品改良に向けて、ロードスターの受注受付が停止されていたが、販売が再開された。
    なお、改良モデルおよび特別仕様車の発売日は、2022年12月中旬が予定されている。

    ■従来グレードは、6万6000円の値上げ
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/roadster/mazda-7.html


    【【マツダ】「ロードスター」年次改良で値上げ、新色、特別仕様車「Brown Top」追加】の続きを読む

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    1: 2022/11/17(木) 22:57:38.31 ID:yarmMKBQ9

    ホンダの海外向け高級車ブランドのアキュラは11月17日、ハイブリッドスーパーカーの現行『NSX』の生産を終了した、と発表した。最終限定車の「タイプS」がラインオフし、2016年の生産開始から約6年で、その歴史に幕を下ろした。

    ◆最終モデル「タイプS」は世界限定350台

    『NSXタイプS』は、現行NSXの生産のファイナルイヤーを祝って、350台を限定生産する。このうち、米国市場への割り当ては300台、日本向けには、ホンダブランドから30台が限定導入される。

    現行NSXは、米国オハイオ州メアリズビルの「パフォーマンス・マニュファクチャリング・センター(PMC)」のみで組み立てられてきた。PMCは、NSXのグローバル生産拠点だ。熟練した技術者が持つ職人の技と、革新的な先進生産技術との調和を目指している。PMCは、NSXのようなスーパースポーツモデルの少量生産に適した生産設備を備えており、およそ100名の従業員が、各工程で先進のロボット技術と協調しながら、高いレベルの品質とクラフトマンシップを追求している。高度な生産技術を多数有しており、多くの特許を米国で申請済みだ。

    例えば、PMCでは熟練した技術者が長時間かけて、パワートレイン、サスペンション、電装部品、インテリア部品、ボディパネルを手作業で組み付けていく。ビジュアル作業標準システムにより、技術者は各工程で標準化された作業を忠実に実行することができるという。

    ◆アキュラの市販車最強の600hpハイブリッド

    NSXタイプSには、高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム、「スポーツハイブリッド SH-AWD」を搭載する。フロントにモーターを2個、…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022年11月17日(木)11時45分
    https://response.jp/article/2022/11/17/364193.html

    NSX タイプS

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    【【ホンダ】NSX 生産終了、ハイブリッドスーパーカー6年の歴史に幕…最終版「タイプS」ラインオフ】の続きを読む

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    車の信頼性

    1: 2022/11/16(水) 08:11:28.83 ID:ouZ5K+MO

    【ニューヨーク時事】米有力消費者情報誌コンシューマー・リポートが15日発表した今年の自動車ブランド別の信頼性ランキングで、「トヨタ」が首位となった。2位はトヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」、4位は「マツダ」と、例年通り日本勢が上位に並んだ。
     5位は「ホンダ」、7位は「SUBARU(スバル)」、8位はホンダの高級車ブランド「アキュラ」で、トップ10のうち6ブランドが日本勢だった。
     このほか、3位はドイツの「BMW」、6位はドイツの「アウディ」、9位は韓国の「起亜」。10位には米フォード・モーターの高級車ブランド「リンカーン」が入った。
     コンシューマー・リポートは30万台超の自動車を調査し、不具合の報告などに基づき採点。十分なデータが集まった24ブランドを順位付けした。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2022111600223&g=int


    【車の信頼性、日本勢が上位 首位トヨタ、2位レクサス、4位マツダ、5位ホンダ、9位韓国起亜】の続きを読む

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    1: 2022/11/14(月) 09:04:13.09 ID:byN3mk1K0 BE:279771991-2BP(1500)

    13日、神奈川県警察本部で、設備の点検中に一時、庁舎の電源が落ち、交通管制に関する一部のシステムが動かなくなりました。この影響できょう、神奈川県内では渋滞が起きやすくなっている道路があるということです。
    神奈川県警察本部によりますと13日午後3時半すぎ、庁舎の電源を非常用電源に切り替えて正常に作動するか点検していたところ、一時、庁舎の電源が落ちるトラブルがあり、交通管制システムの一部に障害が起きました。
    この影響で横浜市の港南区と栄区を中心に、県道21号線、環状4号線、環状3号線の一部の信号と、JR港南台駅と洋光台駅の周辺にある信号、あわせて43か所で制御に支障が出ています。
    信号はそれぞれ動いてはいますが、交通量に応じた制御ができないため渋滞が起きやすくなっているということです。
    このほか、運転免許の情報を管理するシステムにも支障が出ていましたがこちらについては14日朝、復旧し、免許に関する手続きは通常どおり行っています。

    神奈川県警察本部では引き続き復旧作業を急ぐことにしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221114/k10013890251000.html


    【【ファッ!?】神奈川県警「ど、道路信号、制御できません!!!」】の続きを読む

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    1: 2022/11/16(水) 08:36:14.82 0

    ポルシェは11月16日、2ドアスポーツカー「911」シリーズの新モデル『911ダカール』(Porsche 911 Dakar)をロサンゼルスモーターショー2022で初公開する。
    プロトタイプの詳細写真を紹介する。
    911ダカールは911シリーズから派生するオフロードモデルだ。
    車名の「ダカール」には、1984年の「パリ・ダカールラリー」において、ポルシェが初の総合優勝を飾ったことに対する敬意が込められている。
    ポルシェは911ダカールの開発において、1万km以上のオフロードを含む延べ50万kmを超える過酷なテストに取り組んでいる。

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    【ポルシェ911のオフロード仕様「ダカール」11月16日に発表予定】の続きを読む

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    1: 2022/11/16(水) 14:01:25.13 ID:xDsdCVCL9

     トヨタ自動車は16日、ハイブリッド車(HV)「プリウス」の新型車を発表した。プリウスは世界初のHV量産車として1997年に初代が発売され、今回のモデルで5代目。全面改良は2015年以来7年ぶりで、「環境に優しい車」から「デザイン性が高く、走って楽しい車」へのイメージチェンジを図る。

     HVは今冬に発売する。外部から充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)のモデルは、23年春の発売を予定している。

     北米、欧州でも順次売り出していくほか、日本では個人向け定額制(サブスクリプション)サービス「KINTO」でも提供する。

     これまでHVの環境性能の高さを前面にアピールしてきたプリウスだが、トヨタはプリウスに限らず幅広い車種にHVを導入し、普及につなげた。

     トヨタは「プリウスが担ってきたHVの牽引(けんいん)役という役割は、一つの節目を迎えた」と総括。新たに「Hybrid(ハイブリッド) Reborn(リボーン)」(ハイブリッド再生)を掲げ、環境性能よりもデザイン性や走りの楽しさを強くアピールする。

     プリウスは97年の発売以来、全世界で計約505万台が売れたトヨタの旗艦車種。ただ、21年の世界販売台数は12万3千台と、ピークだった10年の50万9千台から大きく落ち込んでおり、イメージを刷新してテコ入れを図りたい考えだ。(江口英佑)

    朝日新聞 2022年11月16日 13時52分
    https://www.asahi.com/articles/ASQCJ46M0QCHULFA023.html?ref=tw_asahi


    【トヨタ、7年ぶり新型プリウス発表!「デザイン性高く楽しい車」へ!】の続きを読む

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    gg

    1: 2022/11/14(月) 05:57:24.99 ID:W+PMWMXD9

    投稿日: 2022年11月13日 TEXT: 藤田竜太 PHOTO: 写真AC

    道路法違反となったケースも

     駐車場と道路の段差を解消する「段差スロープ」(段差プレート)。ホームセンターなどで手軽に購入できるので、自宅の駐車場の出口に並べて重宝している人も多いだろう。

     しかし、駐車場前の道路部分や側溝の上に「段差スロープ」を接地するのは、道路交通法に抵触する恐れもある。

     ネックになるのは次の条文。

    道路法第43条【道路に関する禁止行為】

    何人も道路に関し、左に掲げる行為をしてはならない。

    (1) みだりに道路を損傷し、又は汚損すること。

    (2)みだりに道路に土石、竹木等の物件をたい積し、その他道路の構造又は交通に支障を及ぼす虞(おそれのある行為をすること。

     つまり、道路上にみだりにモノを置いては行けないという規定があるわけだ。

     しかし、ここには「みだりに」という言葉が入っている。「みだりに」とは一般に「正当な理由なく」の意味で解釈されているので、段差を解消するという「段差スロープ」の目的が、「正当な理由」かどうかは法律的に解釈が分かれるところだろう。違法か合法化はかなりグレーなゾーンで、現実的に「段差スロープ」を警察が摘発した例は非常に稀なはず。

     ただし、以前大阪で、段差スロープにミニバイクが接触・転倒し、その後、クルマにはねられて死亡する事故があり、段差スロープを設置していた飲食店経営者が、道路法違反(道路での禁止行為)容疑で書類送検されたケースもあったので、万が一、設置した「段差スロープ」に人や自転車、バイクなどが躓いて、誰かが転んだり、怪我をした場合は責任を問われる可能性は否めない。

     理想をいえば、自治体に許可を取った上で道路との段差を低くする「切り下げ工事」を行なうのがベスト。とはいえ「切り下げ工事」は非常にコストがかかるので、「段差スロープ」を置くかどうかは、地域性や交通量、そしてコストとリスクなどをよく考えて、自己責任で行なうしかない。

    https://www.webcartop.jp/2022/11/995358/


    【クルマを擦りたくないのはわかるけど……段差スロープを自宅前の道路に自分で設置するのはアリ?】の続きを読む

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    1: 2022/11/11(金) 21:39:26.00 ID:mZImpOFX9

    本田技研工業の米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは2022年11月10日(現地時間)、2023年の年初に発売予定の新型「アコード」を発表した。

    今回発表されたのは北米向けのホンダ・アコード。当地では11代目となる新型は、より進化した2モーター式ハイブリッドに加えて、最新のコネクティビティーと安全運転支援技術を搭載。新世代のミッドサイズセダンとして開発されている。

    エクステリアでは長くすっきりとしたボディーラインとシャープなグリル、ブラックアウト化したLEDヘッドライトが主張。全長に対して後ろ寄りにレイアウトされたキャビンと前傾したリアピラーによって伸びやかで動きのあるシルエットを表現している。従来モデルよりも全長が約70mm、リアトレッドが約10mm拡大した。

    スポーティーでモダンな空間を目指したというインテリアは、乗員空間の広さでクラストップレベルをうたう。開放的なキャビンとノイズの少ない優れた前方視界を実現しているという。メーターパネルは独自の表示機能を備えた10.2インチの液晶表示式。ハイブリッド車にはホンダ史上最大の12.3インチタッチスクリーンを採用し、最上級モデルには最新のアプリやサービスを搭載した「Google Built-in(グーグルビルトイン)」をホンダ車として初採用している。

    パワートレインは2リッターの2モーター式ハイブリッドと1.5リッターターボエンジンの二本立て。前者には新しい直噴エンジンを採用し、よりパワフルな走りを実現。好みの設定が可能な「インディビジュアル」モードも選べるようにした。1.5リッターターボ車はCVTの騒音と振動を低減するとともに、CVTの制御をリファインしている。

    先進運転支援システム「ホンダセンシング」は視野角90度のカメラと視野角120度の広角レーダーを採用することで性能を向上。歩行者や車両などの認識能力に加えて、白線や縁石などの道路境界線や道路標識の認識能力もアップ。アコードとしては初めて渋滞運転支援機能「トラフィックジャムアシスト」も搭載した。

    新型アコードは北米だけでなく、日本を含めたグローバルでの販売が予定されている。装備や仕様は各地域で異なるため、今後の各地域での詳細発表にご期待くださいとのこと。(webCG)

    2022.11.11
    https://www.webcg.net/articles/-/47276


    【【ホンダ】新型「アコード」を発表 新世代のミッドサイズセダンを目指すか「アメリカン・ホンダモーター」】の続きを読む

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    hjg

    1: 2022/11/14(月) 05:53:40.42 ID:W+PMWMXD9

    2022.11.09 元警察官はる

    一般車両に溶け込んで交通取り締まりをおこなう「覆面パトカー」について、見分ける方法はあるのでしょうか。今回は5つの方法について見ていきます。

    覆面パトカーはどう見分ける?

     高速道路などを走っていると、サイレンを鳴らし赤色ランプを点灯した覆面パトカーが急に現れ、スピード違反を取り締まっている光景を見かけることがあります。
     
      なにも身に覚えがなくても、覆面パトカーの緊急走行を見るとドキッとしてしまう人も多いと思いますが、一般の車両と覆面パトカーを見分ける方法はあるのでしょうか。

     そもそも覆面パトカーは、正式名称「交通取締用四輪車」といいます。

     一般の車両と同様の見た目をした警察車両で、「捜査用」「警護用」「交通取り締まり用」などに分類されます。

     捜査用は事件が発生した際に犯人の追跡や聞き込みなどの捜査をおこなう車両であり、警護用は政府関係者や海外からの要人などを守る際に使用される車両です。

     交通取り締まり用は、高速道路や一般道路などで交通違反を取り締まっており、一般の人にとって目にする機会の多い警察車両といえます。

     今回は一般の人にとってより身近な交通取り締まりをおこなう覆面パトカーにスポットを当て、5つの見分け方について見ていきます。

     まずひとつ目は「車種で見分ける」という方法です。

     一般的に覆面パトカーはセダンタイプの車両が多いほか、スピード違反のクルマを追跡するという特性上、比較的排気量が大きく加速力に優れた車種が選ばれることが多くなっています。

     覆面パトカーとして使用できるクルマは、細かい選定基準をクリアする必要があり、ボディサイズやドアの数、ピラーの有無、排気量など、その規定はさまざまです。

     この基準を満たす車種は自然と絞られるため、各自動車メーカーから特定の車種を採用しています。

     これまでにはトヨタ「クラウン」や「マークX」、スバル「レガシィ」や「WRX S4」など、さまざまな車種の覆面パトカーが目撃されています。

     なかでもクラウンは、規定基準に合ったモデルとして、多くの覆面パトカーに使用されています。

     ふたつ目の見分け方として「ナンバーを確認する」という方法が挙げられます。

    https://kuruma-news.jp/post/577405


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    1: 2022/11/11(金) 21:31:13.47 ID:mZImpOFX9

    三菱自動車は2022年11月10日、クロスオーバーSUV「エクリプス クロス」を一部改良し、販売を開始した。

    今回は装備やグレード展開の見直しを図ったほか、内外装にブラックのアクセントカラーを配した特別仕様車「ブラックエディション」(2023年2月16日発売)を設定している。

    特別仕様車のブラックエディションは、プラグインハイブリッド(PHEV)モデルとガソリンモデルに設定。また、これまでガソリンモデルにのみラインナップされていた「Gリミテッドエディション」をPHEVモデルにも用意し、PHEVモデルとガソリンモデルのグレードが、いずれも「M」「G」「P」、特別仕様車のブラックエディション、同Gリミテッドエディションに統一された。

    装備の変更については、ハンズフリー・停止位置メモリー機能付きエレクトリックテールゲートと後席のシートヒーターがG、P、ブラックエディションに標準で装備され、後席用USB充電ポートがガソリンモデルのMグレードを除く全車に備わった。

    さらに、これまでPHEVモデルのみに設定されていた高速道路同一車線運転支援機能「マイパイロット」をガソリンモデルにも拡大。G、P、Gリミテッドエディション、ブラックエディションで標準装備となった。

    特別仕様車ブラックエディションは、上級グレードPをベースにブラックをアクセントとした内外装が特徴。エクステリアでは、スキッドプレート(フロント/リア)やサイドドアガーニッシュ、ドアミラーがブラックで統一され、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    三菱エクリプス クロスのラインナップと価格は以下のとおり。

    【プラグインハイブリッドモデル】
    ・M:386万3200円(4WD)
    ・Gリミテッドエディション:407万8800円(4WD)
    ・G:433万7300円(4WD)
    ・ブラックエディション:465万0800円(4WD)
    ・P:465万0800円(4WD)

    【ガソリンモデル】
    ・M:254万2100円(FWD)/276万2100円(4WD)
    ・Gリミテッドエディション:278万3000円(FWD)/300万3000円(4WD)
    ・G:304万1500円(FWD)/326万1500円(4WD)
    ・ブラックエディション:330万円(FWD)/352万円(4WD)
    ・P:330万円(FWD)/352万円(4WD)

    (webCG)

    2022.11.10
    https://www.webcg.net/articles/-/47275


    【【三菱】「エクリプス クロス」を一部改良 特別仕様車「ブラックエディション」も設定】の続きを読む