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    1: 2017/04/26(水) 21:57:38.90 ID:CAP_USER

    アウディ・ジャパンは26日、同社最小の新型スポーツタイプ多目的車(SUV)「Q2」の受注を開始し、6月中旬に発売すると発表した。
    全長4.2メートル、全高1.53メートル、全幅1.795メートルで国内の多くの立体駐車場に入り、最小回転半径も5.1メートルと日本の道路事情に合わせた。

    Q2のエンジンは116馬力の1リットルエンジンと、150馬力の1.4リットルエンジンの2種類ある。
    1.4リットルエンジン搭載モデルの燃費は1リットルあたり17.9キロとなっている。
    また、多角形を多用した新たな外観デザインを導入することで、同社のAシリーズなどとの差別化も図られている。

    価格は「Q2 1.0TFSI」が299万円▽「Q2 1.0 TFSI sport」が364万円▽「Q2 1.4TFSI cylinder on demand sport」が405万円。
    前輪駆動モデルのみで、同社は初めてアウディに乗る人や若年層のほか、国産車からの乗り換え需要も見込んでいる。【米田堅持】


    毎日新聞2017年4月26日 18時01分(最終更新 4月26日 18時01分)
    https://mainichi.jp/articles/20170427/k00/00m/020/022000c#csidx70665de65b7cf769f46acc5a12a82c0
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    ※画像一覧
    https://mainichi.jp/graphs/20170426/hpj/00m/020/001000g/1


    【アウディ 新型SUVのQ2発表 日本の道路事情に合致】の続きを読む

    tgb

    1: 2017/04/26(水) 00:52:30.83 ID:35LOAcSg0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    「結局、あの時と同じなんですよ」

     2017年4月中旬、三菱自動車のある社員は、ため息交じりにこう打ち明けた。


     軽自動車4車種に端を発する一連の燃費不正が発覚したのは16年4月20日。その翌月12日、日産自動車が三菱自の発行済み株式の34%を取得して傘下に収めることを発表した。

     「あの時」とは2000~05年、三菱自が独ダイムラークライスラー(現ダイムラー)の支配下にあった時代を指す。00年にリコール隠しが発覚した後、
    ダイムラーは三菱自と資本提携すると、すぐに新経営陣を送り込んだ。だが現場の社員との溝は埋まらず、04年に2度目のリコール隠しが発覚。
    その翌年、ダイムラーは三菱自から資本を引き揚げた。その危機を救ったのが三菱重工業、三菱商事、三菱東京UFJ銀行の三菱グループ3社だった。

    ■日産主導の改革に失望感

     日産による今回の提携もダイムラーの時と構図は似るが、多くの社員は「今回は日系企業。きっと自分たちの気持ちを理解してもらえる」と期待していた。
    ところが17年4月、日産主導の“ゴーン流改革”が本格化すると、期待は失望に変わったという。「上司が外国人になり、会議が英語に。上層部を日産出身者が占めるなど、
    ダイムラー時代との共通点は多い。『またか』とがっかりした」(前出の三菱自社員)
    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO15482670Z10C17A4000000/


    【三菱自動車 ゴーン流改革にプロパー社員から失望の声】の続きを読む

    1: 2017/04/26(水) 00:03:54.34 ID:CAP_USER

     日産自動車は25日、スポーツブランド「NISMO(ニスモ)」事業を強化すると発表した。日産車をもとに車体剛性など性能を高めたニスモ仕様モデルを現状の世界7車種(国内5車種)から平成37年までに2倍に拡大。世界販売は現状の年1万5千台から10万台に引き上げる方針だ。

     事業強化に向け、子会社オーテックジャパン内にニスモ仕様モデルを企画・開発する専門部署を設立した。

     現在は販売の6割を国内が占めるが、欧米や東南アジアでも設定車種を広げ、販売拡大につなげる。電気自動車(EV)「リーフ」やミニバン「セレナ」などにもニスモ仕様の展開を検討し、今秋にも新モデルを追加する。

     オーテックジャパンの片桐隆夫社長は同日の説明会で、「技術を蓄え、日産車の魅力を高めたい」と述べた。


    2017.4.25 22:23
    http://www.sankei.com/economy/news/170425/ecn1704250036-n1.html
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    【日産、スポーツブランド「ニスモ」を強化 車種や販売台数を拡大へ】の続きを読む

    mmm

    1: 2017/04/23(日) 04:54:42.18 ID:CAP_USER

    国内と海外でまったく評価が異なるジャンル


     世界のあちこちで開催されるモーターショーへ取材に行って、
    私(鈴木ケンイチ:モータージャーナリスト)はいつも思うことがあります。
    世界中で人気なのに、日本でだけはさっぱり顧みられないクルマのジャンルがあることを。
    それが「ピックアップトラック」です。


     日本ではピックアップトラック、ひいては「荷台のあるクルマ」は、
    あくまでも商用車であり、普通の人が乗用車感覚で使うものではありません。
    しかし、海外では事情が異なります。
    アメリカなどでは、普通にピックアップトラックが乗用車代わりに使われています。
    ピックアップトラックの年間の販売台数は、普通の乗用車とほぼ同数というから驚きます。
    国土の広い農業国であり、ガソリン代が安いため、
    大きくて実用的なピックアップが好まれのは理解できるとしても、
    ここまで極端なのはアメリカだけ。


    とはいえ、アセアン地域でもヨーロッパでもピックアップトラックを
    乗用車代わりに使うのは、珍しいことではありません。


     そのため、日本車メーカーは数多くのピックアップトラックを作って、
    世界各地で販売しているのです。


    日本人だけが知らない「人気の日本車」? 国内外で鮮明に異なるクルマのジャンルとは


    海外のモーターショーでは、
    日本国内メーカーもピックアップトラックの展示に広いスペースを割いており、
    その力の入れ具合がわかる。
    こんなにある、国内メーカーのピックアップトラック
     海外で元気な日本車メーカーのピックアップトラック、
    その代表モデルが、これまで世界180以上の国と地域で
    累計1600万台以上が販売されてきたトヨタの「ハイラックス」でしょう。


     ちなみに現在の「ハイラックス」は、同じ骨格を流用する
    「IMV(イノベーティブ・インターナショナル・マルチパーパス・ビークル、革新的国際多目的車)」
    シリーズのひとつ。トヨタのIMVは、同じフレームを使ってピックアップトラックの「ハイラックス」、
    ミニバンの「イノーバ」、SUVの「フォーチュナー」という3モデルが兄弟として販売されています。
    アセアンでは、「イノーバ」はベストセラーですし、「フォーチュナー」は高級車という扱いです。
    また、アメリカ市場ではフルサイズピックアップトラックの「タンドラ」と
    ミドルサイズの「タコマ」が販売されています。

    ※続く

    Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00010003-norimono-bus_all


    2: 2017/04/23(日) 04:55:28.08 ID:CAP_USER

    ホンダのピックアップトラックは「リッジライン」。
    2017年1月の「デトロイトモーターショー」では、
    「北米トラック・オブ・ザ・イヤー」を獲得するなど、高い評価を得ています。


     日産のピックアップトラックはフルサイズの「タイタン」と
    ミドルサイズの「フロンティア/ナバラ」をラインナップ。
    特に「フロンティア/ナバラ」は世界中で発売されるグローバルカーです。


    日本人だけが知らない「人気の日本車」? 国内外で鮮明に異なるクルマのジャンルとは


    三菱「トライトン」は初代が2005年発売。
    2011年までは日本国内でも輸入販売されていた。
    まだまだある、日本人だけが知らない「日本車」
     日本ではすっかり元気のなくなってしまった三菱自動車も、
    ピックアップトラックは得意分野。
    「トライトン」が世界中で人気モデルとなっています。
    ちなみにフィアットのピックアップトラックである「トロ」は、
    三菱からのOEMされたモデルです。


     商用イメージの薄いマツダもピックアップトラックの「BT-50」を販売。
    非常にモダンでエモーショナルなデザインというのがマツダらしいところでしょう。


    日本人だけが知らない「人気の日本車」? 国内外で鮮明に異なるクルマのジャンルとは


    いすゞ「D-MAX」は初代が2002年発売。タイで生産されている)。
     日本では乗用イメージのなくなったいすゞも、
    ピックアップトラックならば専門分野のうち。
    アセアンではいすゞ「D-MAX」がジワジワと人気を高めているようです。


     ざっと名前を挙げただけでも、
    日本のほとんどのメーカーがピックアップトラックを手がけて
    世界中で販売していることがご理解いただけたでしょうか。
    日本人だけが知らない、世界で人気の日本車が、
    そうしたピックアップトラックなのです。

    Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00010003-norimono-bus_all


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    esels

    1: 2017/04/22(土) 17:54:29.72 ID:CAP_USER

     フォルクスワーゲン(VW)の排ガス不正問題を受け、国土交通省と環境省は20日、2022年以降に販売される新型のディーゼル車を対象に、排ガス検査の際、一般道や高速道を走行する実走試験を実施することを決めた。実走試験に基づく新たな排ガス規制値も設ける。

     実際の走行時の窒素酸化物(NOx)などの数値を把握することで、不正防止や排ガス低減につなげる狙い。

     両省の専門家会議が同日、ディーゼル車の排ガス検査の見直しに関する最終報告をまとめた。現行の排ガス検査は、室内で車両を固定した状態でNOx排出量を測定する台上試験だけを実施しているが、実走試験を追加する。実走試験はNOx排出量が多くなる傾向があるため、規制値は台上試験の2倍に設定する。国交省によると、現状では国内販売されている一部車種が実走試験の規制値をクリアしておらず、22年までに技術開発を進める必要がある。

     路上では渋滞などの影響でNOxの排出量が増える傾向にあり事実上の規制強化となる。ある大手自動車メーカーの関係者は今回の決定を「規制が決まればそれに従ってやっていく」と冷静に受け止める。各メーカーは技術開発などで対応を迫られそうだが、別のメーカーの関係者は「規制が厳しくなるのは時代の流れだ」と国の方針に理解を示した。

    2017.4.21 06:15
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170421/bsa1704210500002-n1.htm


    【ディーゼル車、不正防止へ実走試験 22年以降対象、新排ガス規制値も】の続きを読む

    1: 2017/04/18(火) 10:02:15.30 ID:CAP_USER

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    「過去に生産されたポルシェの70%が、いまも現役で走っている」と聞いたら、驚く方も多いことだろう。クラシックカーは特殊な趣味の世界であると認識されがちだが、それはポルシェにはあてはまらない。新車で購入されたポルシェは、その多くが30年、40年、50年と現役であり続けている。

    なぜポルシェは、それほどまでに長く愛されるのか? それには理由がある。今回は、世界中でポルシェオーナーを支えている、とあるサービスをご紹介しよう。

    5万2000もの純正スペアパーツを供給

    そのサービスが、ビンテージ・ポルシェを専門に扱う「ポルシェ クラシック」だ。これまでは世界各国の輸入元・販売店レベルで実施されていたクラシック・ポルシェオーナーのサポート活動を、このたび本社が統括。2015年に世界初の「ポルシェ クラシック センター」がオランダのアルンヘム近郊にオープン、あらゆる年代のクラシック・ポルシェのメンテナンスサービスを開始したのだ。

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    その後、世界各国に認定施設として「ポルシェ クラシック パートナー」が開設され、2015年末には24カ所に。ポルシェ本社は2018年までに100拠点にまで増やすとしており、社をあげてクラシック・ポルシェを本気で支える意向を明確にしている。このポルシェ クラシック パートナーでは、なんと5万2000もの純正スペアパーツの供給を受けることができるという。

    さらに同社は、クラシック・ポルシェ専用カタログ「Originale」を発行。このカタログでは、これまでほとんど知られてこなかったポルシェ車に関するパーツ、モデル、技術の数々を紹介している。それだけではなく、ポルシェは世界各国の言語で、再生産された純正パーツ/アクセサリーに関する情報を記載したプロダクトニュースを定期的に発行している。

    実車の修理/メンテナンス体制も万全だ。ポルシェ クラシック パートナーには、同社が専用に開発した特別なトレーニングを修了した従業員が常駐。クラシック・ポルシェオーナーに、車両タイプ別の損傷パターン、適切な予防措置、適切な修理オプションといった専門的かつ詳細な情報を提供することができる。もちろん最高水準の修理を実施するのに必要な専用工具とモデル専用リペアマニュアルを備えている。

    さて、「過去に生産されたポルシェの70%が現役」である理由は、おわかりいただけただろうか? もちろん、そこまで愛されるクルマを作り続けたことこそが最大の理由ではあろうが、このポルシェの全社的な取り組みは賞賛されるべきだろう。

    ちなみに日本のポルシェ クラシック パートナーとして現在認定されているのは、「ポルシェセンター青山 世田谷認定中古車センター」と、「ポルシェセンター名古屋」。クラシック・ポルシェにご興味のある方は、ぜひ、訪れてみてほしい。

    http://getnavi.jp/vehicles/129413/


    【「過去に生産されたポルシェの70%が、いまも現役で走っている」という事実】の続きを読む

    ggg

    1: 2017/04/20(木) 12:40:26.68 ID:HER8QYXS0 BE:155743237-PLT(12000) ポイント特典

    [上海 19日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T)はこれまでの開発戦略を180度転換し、
    電気自動車(EV)開発に本腰を入れざるを得なくなっている。
    業界内で次世代自動車の主力はEVとの見方が強まる一方であることに加え、中国の政策に背中を押された形だ。

    ごく最近までトヨタは、電気のみで走行する100%EVに背を向け、
    次世代車として水素式の燃料電池車(FCV)開発を積極的に進めていた。
    2013年、ガソリンと電気のハイブリッド車「プリウス」の生みの親の内山田竹志会長は、
    水素電池車は従来の燃焼エンジンに対する「実際的な代替役」だと語り、
    EVが使われるとしても近距離用に限定されるとの見通しを示した。
    同社はモーター搭載式のハイブリッド車とプラグインハイブリッド車(PHV)が水素電池車への
    橋渡し的存在になると予想。14年にはついに初の水素電池車「MIRAI」の販売を開始した。

    ところが昨年末、長距離走行可能な100%EVの開発を始めると表明し、
    豊田章男社長直々に指揮を執る新部門を立ち上げた。
    業界専門家によると、2020年ごろには販売にこぎ着けるはずだという。

    あるトヨタ役員はこうした方針変更について「苦渋に満ち、胸が痛む」と表現している。

    トヨタに姿勢を変えさせた大きな要因は、世界最大の市場である中国にある。
    同国政府はクリーンエネルギー自動車の普及促進に向けた厳しい燃費基準導入を計画しつつあり、
    世界の大手メーカーは試練にさらされている。

    2017年 04月 20日 11:46 JST
    http://jp.reuters.com/article/autoshow-shanghai-electric-idJPKBN17M08E


    【水素でFCVとか言ってたトヨタ ついに苦渋のEV路線へ転換へ】の続きを読む

    1: 2017/04/19(水) 09:38:29.82 ID:CAP_USER9

    ドローン配送や自動運転カーなど、機械やプログラムだけを使って自動車やドローンを動かすための研究開発が盛んに行われています。
    そんな中、海外メディアのBloombergが自動運転技術の開発で、人気ゲーム「グランド・セフト・オートV(GTA5)」が注目を浴びていることを紹介しています。

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    フォードやGoogleの自動運転カープロジェクトから独立したWaymoは、「今後3年以内に自動運転カーを市場に投入する」としていますが、まだまだ課題が山積みなのが現状です。
    しかし、自動運転カーにはレーザーセンサーやカメラなどさまざまな装置を搭載する必要があり、そもそも認可が下りなければ公道を走行することもできません。

    そんな自動運転カー開発の現場で現在注目を浴びているのが人気ゲームのGTA5。
    研究者やエンジニアはGTA5を使って自動運転カーのシミュレーションを行っており、これが開発における貴重なプラットフォームのひとつになっています。
    シミュレーションならガソリンを使い果たしてしまう心配はなく、Waymoの開発している自動運転カーならば、シミュレーター内で1日300万マイル(約480万km)以上の走行が可能だそうです。

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    「公道上で集めたデータだけに頼るのは実用的ではありません。(シミュレーターなら)同じ条件で何度も何度も繰り返しテストを行ったあとに、もう一度公道で試験することが可能になります」と語るのは、カリフォルニア州サンノゼで2020年までに自動運転カーの導入を目指しているデイビッド・バケット氏。

    また、GTA5のようなハイクオリティなゲーム上では、人工知能エージェントが道路上で収集できるデータにとても近いデータを生成することができるそうです。
    GTA5では262種類の自動車が登場し、1000種類以上の予測不可能な歩行者および動物も出現します。

    さらに、気象条件は14種類用意されており、信号・トンネル・橋・交差点など現実世界と遜色ない道路環境が用意されているため、さまざまなシチュエーションを再現可能です。
    ゲーム中の架空の都市であるロスサントスの高速道路が現実世界の高速道路の代用になるわけではありませんが、「データを抽出できる仮想環境としては最も豊かなものである」とプリンストン大学で自動運転カーの開発に取り組むアラン・コーンハウザー氏も語っています。

    Waymoはシミュレーターを使って考え得るあらゆる状況をシミュレートしています。
    Waymoの自動運転カー開発プロジェクトの報告書によると、「シミュレーターで走らせてみて『よりよい自動運転』が求められるなら、エンジニアはソフトウェアの改良・修正を行い、そのテストをまたシミュレーターで行うことになる」とのこと。
    つまり、Waymoのような複数年にわたって自動運転カーの開発に取り組んできた組織でさえもシミュレーターはとても重要な役割を担っているというわけ。

    カリフォルニア州にあるトヨタ・リサーチ・インスティテュートのギル・プラットCEOも、2017年2月にEnergy and Commerce Committeeの中で「(シミュレーションは追跡調査とともに)現実世界の実証テストと同等のものとして受け入れられなければいけない」とコメントし、シミュレーターの重要性を説いています。
    なお、実際に自動運転カーをグランド・セフト・オートV上で動作させるプラットフォームとしては「GTA V + Universe」が存在します。

    http://gigazine.net/news/20170418-driverless-cars-learn-gta5/


    【自動運転車Iはゲームソフト『グランド・セフト・オート』の中で運転技術を学んでいる】の続きを読む

    1: 2017/04/18(火) 19:50:13.84 ID:CAP_USER

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    レクサスが3月16日に発売した新型LCの受注台数が、発売から1ヵ月(4月16日時点)で月販目標の50台の36倍となる約1,800台となり、好調な立ち上がりを見せている。

    パワートレーン別で見ると、ハイブリッドモデルのLC500hが約800台、ガソリンモデルのLC500が約1,000台と、若干ガソリンモデルの方が人気となっている。

    なお、新型LCの価格は、LC500hが13,500,000円~14,500,000円、LC500が13,000,000円~14,000,000円。
    1300万円でも激売れ!レクサス新型LC発売1ヶ月で受注が目標の36倍!すでに納車まで3年待ちか

    ◆主な好評点

    ・コンセプトカーLF-LCの革新的なデザインイメージをモチーフに、新開発プラットフォームによる骨格を活かすことで、走行性能とデザインが調和した独創的なデザイン

    ・新開発GA-Lプラットフォームによる優れた慣性諸元や高剛性ボディ、新開発サスペンションなどで実現された、FR車が持つ本質的な魅力である優れた走り

    ・マルチステージハイブリッドシステム(LC500h)やV8 5.0LエンジンとDirect Shift-10AT(LC500)によって実現されたパワフルでリズミカルな加速


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    1: 2017/04/19(水) 01:44:50.81 ID:fPsxGnJ60 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     アクセルとブレーキの踏み間違いが原因の人身事故が県内でも後を絶たない。啓発活動の効果か件数自体は減っているが、
    六十五歳以上の高齢者の割合は依然高い水準だ。交通事故を研究する専門家は「パニック時の反射行動でつい慣れている
    アクセルを踏んでしまう」と分析する。

     県警交通企画課によると、二〇〇七年からの十年間で踏み間違いの人身事故の累計は九百八十一件。ピーク時の〇八年は
    百三十二件だったが、一六年は五十九件に減った。

     しかし、六十五歳以上の高齢ドライバーによる人身事故は、〇八年は35・6%で、一六年も33・9%。全体の三割以上を占める
    高い割合のまま推移しており、以前は年間〇~一件だった死亡事故は一五、一六年とも二件ずつ発生した。

     九州産業大の松永勝也教授=認知科学=は「人間は危機を感じると踏ん張る習性がある。ブレーキだと思い込み、反射的に
    アクセルを踏み込んでしまうため、車の構造を改善していくことも不可欠だ」と指摘する。

    ◆急発進防ぐアクセル 名張の金属加工会社開発

     三月下旬、奈良県山添村のダム湖のほとり。すぐ崖下の水面まで約七十メートルある、足がすくむような駐車場の一角に一台の
    ワゴン車が止まっていた。「ガチャン」-。車内で力強くアクセルを踏み込むと、ペダルのつなぎ目が外れる音が響き、車は加速せず
    惰性でゆっくりと進む。

     名張市蔵持町原出の金属加工業「三好製作所」経営の三好秀次さん(64)。四年前に自身が開発した、車の急発進を防ぐ装置の
    性能を確かめるため、ダム湖めがけて、車内でアクセルを思い切り踏み込む実験に挑んでいた。わざわざ危険な場所を選んだのは、
    撮影した動画を公開し信頼性をPRするためだ。

     装置は、ある一定の力でアクセルを踏み込むと、動力をエンジンに伝える連結棒が外れて、車がアイドリング状態になる仕組み。
    アクセルを踏まなくても車が緩やかに進み出すクリープ現象になるため、重大事故につながるのを防げるという。

    以下ソース
    http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20170418/CK2017041802000016.html


    【なぜアクセルとブレーキの踏み間違い事故は無くならないのか 「車の構造改善も不可欠」】の続きを読む

    1: 2017/04/16(日) 19:16:24.34 ID:cb7za+zO0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

    ルセデスベンツの2ドアオープンスポーツ、「SL」次期型のレンダリングCGを欧州エージェントから入手した。

    現在メルセデスベンツは、セダン、SUV、スポーツモデルとも、共通性を持たせたヘッドライトを採用しているが、
    「SL」次期型では他モデルと一線を画す、攻撃的でスパイスの効いたデザインのヘッドライトが採用される可能性があるようだ。

    ハイライトはシートレイアウトだ。現行モデルの2シーターから、実用性重視の2+2シートの可能性が高い。

    プラットフォームにはスポーツモデル用「MSA」(モジュラー・スポーツ・アーキテクチャー)を採用し、大幅な軽量化を図ると共に、歴代最高の燃費とスポーツパフォーマンスを実現するだろう。

    ワールドプレミアは2018年秋以降となるはずだ。

    極端なツリ目も次期SL
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    こちらもツリ目の次期Z
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    http://response.jp/article/2017/04/16/293570.html#cxrecs_s


    【【世界的流行!】次期フェアレディZやベンツSLがツリ目フェイス!クルマの顔もツリ目顔が世界的流行へ】の続きを読む

    56322

    1: 2017/04/15(土) 16:32:33.02 ID:CAP_USER9

    ヤマトとDeNA、指定の場所に荷物配達 自動運転にらみ
    2017/4/15 12:30日本経済新聞 電子版

     ヤマト運輸とディー・エヌ・エー(DeNA)は、荷物の配達に自動運転車を使うサービスをにらんだ実験を16日から神奈川県藤沢市で始める。
    消費者がスマートフォン(スマホ)で指定した場所や時刻に、実験車両が荷物を届ける。今回の実験は運転手が乗り込むが、2020年度にも完全な自動運転車を活用したサービス提供を目指す。届け先の不在による再配達や運転手不足の解消につなげる。

     藤沢市では、DeNAなどが設立した

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    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGG14H0P_V10C17A4NNE000/?dg=1


    【ヤマトとDeNA、荷物配達に自動運転車を使う実験を開始へ…20年度にも完全自動運転車を活用したサービス提供を目指す】の続きを読む

    20170414-00015905-forbes-000-2-view

    1: 2017/04/14(金) 18:45:30.16 ID:CAP_USER

    米国では新車を短期間のみ借りる形で利用する人が増加しており、その人気はこれまでにない高まりを見せている。
    また、自動車を所有している人もその約3分の1が、携帯電話と同じ程度の期間で車を買い替えている。
    だが、中にはできる限り自動車購入にかけた金額の元を取ろうと、走る限りは乗り続けようとする人もいる。

    調査会社IHSマークイット(IHS Markit)によれば、米国内で登録されている乗用車
    (バン、ピックアップトラック、SUVを含む)の平均使用年数は11.6年。
    オーナーの平均所有年数は、新車と中古車がそれぞれ6.6年、5.5年となっている。

    近年の自動車は大抵どのモデルでも、適切にメンテナンスを行い、必要な修理をしていれば
    20万~25万マイル(約32万~40万km)台まで走行が可能と考えられている。
    ただし、実際にそれだけの寿命を維持させるためにかかるコストや労力は、モデルによって異なる。

    米「長寿モデル」ランキング

    米国では自動車は、どの程度の期間にわたって使用され続けているのだろうか?
    中古車情報サイトのアイシーカーズ・ドットコム(iSeeCars.com)が実施した走行距離に関する調査の結果、
    20万マイル以上走ることになる可能性が最も高いのは、以下に紹介する14モデルであることが分かった。大半をピックアップトラックとSUVが占めている。

    調査対象としたのは、2016年に米国内で販売された1981~2017年型モデルの中古車1300万台以上。
    各モデルについて、登録台数のうち走行距離が20万マイルを超えた台数が占める割合を算出した。
    2016年型モデルまでに生産が中止されているもの、大型車、販売台数が1万台未満のモデルは調査対象外とした。

    「長寿モデル」第1位のフルサイズSUV、フォード・エクスペディションは、登録台数のうち5.7%が走行距離20万マイル以上を記録していた(全体の平均は1.3%)。

    1位: フォード・エクスペディション/ 5.7%
    2位: トヨタ・セコイア/ 5.6%
    3位: シボレー・サバーバン/ 4.8%
    4位: トヨタ・4ランナー/ 4.7%
    5位: GMC ユーコンXL/ 4.2%
    6位: シボレー・タホ/ 3.5%
    7位: GMC ユーコン/ 3.0%
    8位: トヨタ・ アバロン/ 2.6%
    9位: トヨタ・タコマ/ 2.5%
    10位: ホンダ・アコード/ 2.3%
    10位: ホンダ・オデッセイ /2.3%
    12位: シボレー・シルバラード1500/ 2.2%
    13位: フォード F-150/ 2.1%
    14位: GMC シエラ1500/ 2.0%

    一方、比較的古くからある乗用車に限ってみると、長寿モデルと呼べるのはセダンの「トヨタ・アバロン」「ホンダ・アコード」
    「フォード・トーラス」「シボレー・インパラ」、ミニバンの「ホンダ・オデッセイ」だった。
    また、高級車の中で寿命が長いモデルは、「リンカーン・ナビゲーター」、「キャデラック・エスカレード」、「アキュラMDX」などだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00015905-forbes-bus_all


    【走行距離32万km超の「長寿」車種、トヨタとホンダが半数占める】の続きを読む

    1_900

    1: 2017/04/15(土) 01:46:58.78 ID:CAP_USER

    東京大学大学院新領域創成科学研究科の藤本博志准教授らの研究グループは4月5日、
    東洋電機製造、日本精工と共同で、電気自動車のインホイールモータ(IWM)に道路から直接、
    走行中給電できる「第2世代ワイヤレスインホイールモータ」を開発し、世界で初めて実車での走行に成功したと発表した。

     ホイール内部に駆動モーターを配置するIWMタイプの電気自動車は安全性、環境性、快適性などあらゆる面でメリットがある。
    しかし、IWMではモータを駆動する電力を送るため車体とIWMをワイヤでつなぐ必要があり、このワイヤが断線するリスクがあった。

     今回、研究グループはワイヤをなくすことに成功した。具体的な技術としては、
    道路からの走行中給電では道路のコイルとクルマの受電コイルの相対位置が走行状況によって変化するため、
    送受電コイルの位置ずれに強い磁界共振結合による方式を採用した。また、IWMに蓄電デバイスを内蔵することで安定的な動作と高効率化を可能とした。
    さらに、1輪あたりの出力を12kWに大幅に大出力化した。

     ワイヤをなくすということで走行中給油の新しいかたちを提案し実現することができたとしている。
    今後は、これらの技術がIWMの普及・実用化を大きく後押しするこことが期待できる。
    http://univ-journal.jp/13121/


    【東京大学、世界で初めて「走行中に道路から給電」実車で成功】の続きを読む

    kf_nissan_07

    1: 2017/04/15(土) 07:45:37.31 ID:q1Nv1KkG0

    千葉日報オンライン4/14(金) 18:52配信 最終更新:4/14(金) 22:42

    運転支援機能を搭載した日産のミニバン「セレナ」を試乗した客にブレーキを踏まないよう指示して事故を起こしたとして、
    千葉県警交通捜査課と八千代署は14日、八千代市内の日産自動車販売店の店長男性(46)と同店の営業社員男性(28)を業務上過失傷害容疑で、
    試乗した客のトラック運転手男性(38)を自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで、千葉地検に書類送検した。
    運転支援機能を搭載した車両の事故は全国で初めて。

    書類送検容疑は、営業社員男性は昨年11月27日午後4時50分ごろ、セレナの試乗に来たトラック運転手男性の助手席に同乗。
    店舗近くの八千代市大和田新田の市道で、アクセルやブレーキ、車線保持などの運転を支援するクルーズコントロール機能が危険を検知して
    自動停止すると誤った認識のまま、運転手男性に「本来はここでブレーキですが、踏むのを我慢してください」と指示。
    男性はブレーキを踏まず、信号待ちしていた乗用車に衝突。乗っていた30代の夫婦に全治2週間のけがを負わせた疑い。

    3人はいずれも容疑を認めている。営業社員男性は「過去数回、試乗時に運転支援機能のクルーズコントロールを設定していたところ停止したので、
    試乗時も停止するものと誤認したまま指示した」と話している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00010010-chibatopi-l12


    【(´・ω・`)「この自動車は自動的にブレーキがかかります」彡(゚)(゚)「ほなブレーキ踏まんとこ」】の続きを読む

    1: 2017/04/14(金) 19:17:43.27 ID:ko3xtQ7c0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダ魂が宿るミッドシップ・スポーツカー「NSX」「S660」が1/64スケールで登場!

    往年のホンダファンがその登場を待ち望んでいたといっても過言ではない、ミッドシップエンジン・リアドライブを採用した「NSX」と「S660」。

    初代の生産中止から約10年の時を経て2016年に復活を遂げたNSXは、3モーターハイブリッドシステムや9速デュアルクラッチトランスミッションなど、
    “新時代のスーパースポーツ”という謳い文句にふさわしいメカニズムを採用。他にも多くの新機軸を満載して世界のスーパースポーツカーと
    肩を並べるハイスペックを実現し、日本が世界に誇る和製スーパーカーへと昇華を果たしました。

    no title

    http://hobby.dengeki.com/news/362951/


    【クルマはミドシップ一択 例えばチャリの前カゴに荷物置いたらハンドリングが糞だろ?そういうこと】の続きを読む

    CIMG4189

    1: 2017/04/12(水) 13:04:14.05 9

     12日午前8時15分ごろ、大阪府寝屋川市池田本町のスーパーマーケット「ワカバ」本店に、
    市内の無職男性(79)の運転する乗用車が突っ込んだ。開店は午前9時のため店内に客はおらず、
    男性や店員らにもけがはなかった。

     大阪府警寝屋川署によると、買い物で同店を訪れた男性は、駐車場にバックで停車しようと
    していたが、車止めをすり抜けたとみられる。「車止めがあると思い、アクセルを踏み続けて
    しまった」と話しているという。

    http://www.sankei.com/west/news/170412/wst1704120039-n1.html


    【「車止めあると思い、アクセル踏み続けた」開店前スーパーに79歳男性運転の車突っ込む】の続きを読む

    1: 2017/04/12(水) 13:43:35.49 ID:7YuGG/+V0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    no title


    ■車にかかる維持費は年間でどれくらい?
    生涯の家計収支の中でも、生活・住宅・教育・保険についで大きな支出を占めるクルマ。ライフプランとカーライフについて考えてみましょう。
    皆さんはどんな車に乗っていますか? 車種や年式、状態、使い方などによって、車を有するのにかかる費用もさまざまですね。

    共通して必要な項目と年間にかかる金額として、私の妻の車を例に計算してみました(以下、すべて1年当たりの費用に換算)。

    ●ガソリン代:15万6250円
    ・車 日産キューブ(2010年式)
    ・平均燃費 約12キロ/1リットル 
    ・1リットルのガソリン代 約125円(全国平均価格 2017年4月時点の価格)
    ・年間走行距離 約1万5000キロ
    →1万5000キロ÷12キロ/リットル×125円/リットル=15万6,250円

    ●整備費用など:9万6000円
    ・車検、点検、オイル交換費用 8万円(車検代は1年分のみ概算で算入)
    ・タイヤ代 1万6000円(1万6000円/本×4本÷4年ごと)

    ●税金・保険:8万1135円
    ・自動車税 3万4500円(1500CC以下)
    ・任意保険 3万3720円(ネット損保 20等級)
    ・自賠責保険料 1万2915円 (2年間2万5830円÷2年)

    ●高速道路通行料:3万円程度(年間)

    ●駐車場代:14万4000円(1万2000円/月×12カ月)

    ここまでを合計すると、年間50万7385円、月額で4万2282円がかかっています。

    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20170412/Allabout_12701.html


    【車にかかる費用は生涯で約4000万円!】の続きを読む

    1173670

    1: 2017/04/11(火) 14:51:15.86 ID:RWGa8PEH0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    ポルシェジャパンが「911カレラ」に関するリコールを国土交通省に届け出た
    助手席フロントのエアバッグが展開しない可能性があるという不具合が原因
    2016年9月28日から同年11月14日までに輸入された合計28台が対象となる
    http://news.livedoor.com/article/detail/12917983/


    【ポルシェ「911カレラ」がリコール 助手席フロントエアバッグの不具合】の続きを読む

    1: 2017/04/11(火) 05:07:25.05 ID:CAP_USER

    no title


    米電気自動車メーカー、テスラ・モーターズが時価総額でゼネラル・モーターズ(GM)を抜き、
    同ベースで全米首位の自動車メーカーとなった。

    テスラ株は10日の米株式市場での早い時間の取引で一時3.7%高となり、
    これにより時価総額は510億ドル(約5兆7000億円)に膨らんだ。

    同社の時価総額はニューヨーク時間午前9時35分時点でGMを約17億ドル上回った。
    その後は、両社が時価総額の首位争いを展開している。

    今回の動きは、ゆくゆくは電気自動車が業界で中心的な存在になるとのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)の考えを市場が支持していることを示している。
    テスラは年内に新型セダン「モデル3」の投入を予定。
    一方でGMは価格などが同様の「シボレー・ボルト」をモデル3に先駆けて投入しており、その面ではGMはテスラに勝っているが、
    GMよりずっと規模が小さく黒字になることもめったにないテスラが高めた市場の熱気には対抗できていない。

    パイパー・ジャフレーのアナリスト、アレクサンダー・ポッター氏は「テスラは楽観や自由、挑戦などさまざまな多くの感情を喚起させる。
    当社の見解では、それは他社にはまねできないことだ」と指摘。
    「競合他社がテスラに追いつこうと躍起になっても、捨て鉢にしか見えないだろう」と続けた。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-04-10/OO755I6VDKHT01


    【テスラ、GM抜き時価総額で全米首位の自動車メーカーに】の続きを読む

    mizu

    1: 2017/04/10(月) 23:29:36.69 ID:CAP_USER9

    10日午前、名古屋市の名古屋高速で車が分岐に衝突し「水柱」が立ちました。

    午前11時ごろ、名古屋市中区の「名古屋高速山王ジャンクション」付近を走行していた1台の軽自動車が分岐に衝突し巨大な「水柱」が立ちました。

    名古屋高速では分岐の前に「クッションドラム」と呼ばれる衝突の衝撃を和らげるための装置を設置していて、中には約840リットルの水が入っているということです。
    警察によりますと、軽自動車を運転していた30代の男性は軽傷で、命に別状はありません。

    名古屋高速によりますと2016年度、事故などによる「クッションドラム」の破損や交換は17件あったということです。

    配信 2017年4月10日 18:59

    メーテレ (サイト内に動画あります)
    http://www.nagoyatv.com/news/?id=161263&p=1


    【名古屋高速で車が分岐に衝突し「水柱」が立つ(動画あります)】の続きを読む

    1633267

    1: 2017/04/11(火) 07:29:06.33 ID:CAP_USER

    http://news.searchina.net/id/1633267?page=1

     公益財団法人交通事故総合分析センターの統計によると、昨年の日本国内の交通事故発生件数は49万9201件で、そのうち死亡事故は0.76%にあたる3790件だった。一方、中国では2015年の交通事故件数は18万7781件で、5万8022人が死亡したという。

     中国の統計における事故件数の少なさには様々な要因が考えられるが、死者数は日本の10倍以上になっており、交通事故で死亡する人が日本より多いことは間違いない。中国メディア・今日頭条は9日、「どうして中国は自動車事故の死亡率がこんなに高いのか」とする記事を掲載した。

     記事は「わが国は世界の3%の自動車を持つ一方で、世界の交通事故死亡者の16%を占めており、世界で最も危険な運転場所となっている」と説明。そのうえで「多くの人が中国人ドライバーのマナーの悪さを理由に挙げるが、これには強く反対する」として持論を展開している。

     記事が主張する理由は、中国でいささか神話化されている感のあるバンパーのリインフォースメントだ。「どうして20万元以下の日系車はリインフォースメントを設置しないのか」として、リインフォースメント未設置の日系車が死亡事故の割合を高めているとの論理を展開した。

     この意見に対して、中国のネットユーザーは賛同しかねているようだ。「ドライバーの問題」、「クルマの問題ではなく人の問題。道路脇に立ってみれば分かる」、「譲らない、ルールを守らない、無理な追い越しをするから」との意見が出たほか、簡単に免許を取らせる自動車学校や当局にも問題があるとの声もあった。

     以前、上海の高速道路でマイクロバスに乗っていた際、渋滞に気づくのが遅れた後続車が追突してきた。そこまでスピードが出ていなかったため多少ボディが破損しただけで、ケガ人も出ずに済んだ。日本であれば警察を呼んで処理してもらうべきところだが、その時はドライバーどうしが何やら話をして終わり。2台とも何事もなかったように走り出した。このような「記録に残らない事故」が中国にはたくさんありそうだ。


    【中国の自動車死亡事故率が高いのは日本車のせい? 中国ネット民「中国人のせい」】の続きを読む

    1: 2017/04/08(土) 18:55:49.58 ID:CAP_USER9

    パーク24は4月7日、「ガソリンスタンド選びと給油」についてのアンケート結果を発表した。調査は2016年12月5日~11日、ドライバー向け会員制サービス「タイムズクラブ」の会員8,860名を対象にインターネットで行われた。

    ガソリンスタンドを選ぶ基準を聞くと、主に「価格」(75%)と「場所」(61%)であることが分かった。以下、「営業時間」と「ガソリンスタンドのブランド」が20%、有人やセルフといった「形態」が15%、「サービス内容」が12%だった。

    よく利用するガソリンスタンドの形態は「セルフ式」が72%に。「有人式」は15%で「どちらとも言えない」が13%だった。週に2~3回以上運転している人は、8割近くが「セルフ式」と回答し、運転頻度が高いほどセルフ式を選ぶ傾向にあった。

    「セルフ式」のガソリンスタンドで困ったことは、「有人式」ではスタッフが行ってくれることの多い「窓ふきや洗車等がない」が24%で最多に。以降、「手が汚れた」が18%、「料金の支払い方法」が17%、「機械の操作方法」が16%と続く。

    ガソリン給油時には、64%が「満タン」を指定していた。「金額」指定は27%、「リッター」指定は9%。年齢が上がるにつれ「満タン」指定の割合は高くなり、「金額」指定は年齢が低いほど高い傾向にある。

    給油時に「金額」を指定する場合、1回あたりの給油額で最も多かったのは「2,000円~3,000円」(49%)。次いで「3,001円~5,000」(26%)、「2,000円未満」(21%)。年代別でみると、20代は他の年代よりも「2,000円未満」を指定する割合が高く29%で、「2,000円~3,000円」の51%を合わせると、約8割が3,000円以下を指定していることが分かった。

    「リッター」指定は、「21~30リットル」が最多で38%、次いで「10~20リットル」が31%となり、10リットル以上30リットル以下で約7割を占めた。

    2017年4月7日 16時18分 マイナビニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/12904939/

    画像
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    【車へのガソリン給油「満タン」は64% - 金額指定で多いのは?】の続きを読む

    time1449559716778

    1: 2017/04/06(木) 23:03:01.89 ID:CAP_USER9

    日本自動車輸入組合は6日、2016年度に外国メーカーが
    国内で売った新車が前年度比5・9%増の29万8856台だったと発表した。

    米トランプ政権は日本市場が「閉鎖的だ」と批判しているが、
    2年連続で前年度比プラスだった。

    *+*+ asahi.com +*+*
    http://www.asahi.com/articles/ASK464QP0K46ULFA01G.html


    【“日本市場は閉鎖的”…本当?2年連続で外国車伸びる】の続きを読む

    1: 2017/04/06(木) 18:57:49.86 ID:CAP_USER9

    スバルは2017年4月6日、クロスオーバーモデル「XV」の新型を発表した。同年5月24日に発売する。

    ■よりカッコよく 一段と安全に

    2017年3月のジュネーブモーターショーで世界初公開された新型スバルXV。“Fun Adventure”をコンセプトに、都会的で洗練されたデザインとスバルのSUVならではの走破性、そして世界トップクラスの安全性能を兼ね備えたクロスオーバーSUVである。

    先代と同じく5ドアハッチバック「インプレッサスポーツ」をベースとする車体は、その現行型インプレッサに続いて、新世代プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム」を採用。走行性能および安全性能が飛躍的に進化したとアピールされる。

    スバル共通のデザインフィロソフィー“DYNAMIC×SOLID”のもとに構築された5ドアハッチバックボディーは、たくましく精悍(せいかん)なSUVテイストと都会的なクールさを併せ持ち、さらに広い視界、取り回しや乗降性のよさといった高い機能性を備えた「スポカジスタイル」を実現。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4465×1800×1550mm、ホイールベース2670mmで、先代よりわずかに長く、幅広い。

    インテリアはスポーティーかつ先進的なデザインと精緻な作り込みを融合させ、クラスを超えた質感を誇る。全方位にわたり優れた視界を確保し、ルームスペースおよびカーゴルームも拡大するなど、機能性についても一段と進化した。

    ■悪路走破性も抜かりなし

    車体およびシャシー各部の大幅な剛性向上(従来型比1.7~2倍)やサスペンションの進化、さらなる低重心化などにより、ドライバーの意思に忠実な操舵応答性を実現。旋回性能を高めるアクティブ・トルク・ベクタリングも全車に採用された。ロードクリアランスは200mmを確保し、本格SUV並みの悪路走破性と優れた操縦安定性を両立。総じて車高の高さを感じさせない安定感と爽快感に満ちた走りを実現し、路面状況を問わず、揺れの少ない快適な乗り心地を提供するという。

    パワートレインは、スバルのアイデンティティーとされているシンメトリカルAWD。伝統の水平対向4気筒エンジンは、直噴化した2リッターに加え、1.6リッターをラインナップ。2リッターは最高出力154ps/6000rpm、最大トルク196Nm(20.0kgm)/4000rpm、1.6リッターは同115ps/6200rpm、同148Nm(15.1kgm)/3600rpmを発生する。変速機はマニュアルモード付きリニアトロニック(CVT)で、駆動方式は全車AWD(4WD)。新たに走破性と安心感を高めるAWD制御システム「X-MODE」も採用された。なおJC08モードの燃費値は、1.6リッターモデルが最高16.2km/リッター、2リッターモデルが同16.4km/リッターとなっている。

    一段と進化した安全性能も、新型XVの大きなセリングポイントだ。走行安全では、前述したさらなる低重心化や剛性向上により、危機回避性能はクラストップ。衝突安全では、新たなフレーム構造や車体キャビン強度の向上により、衝突時の吸収エネルギーを従来型比で1.4倍に高めたほか、歩行者保護エアバッグを全車に標準装備。予防安全では、スバル独自の安全運転支援技術「アイサイト(ver.3)」を全車に標準装備している。

    新型XVのグレードと価格は、以下の通りである。(※ルーフレール装着車は、各5万4000円高)
    ・XV 1.6i EyeSight:213万8400円
    ・XV 1.6i-L EyeSight:224万6400円
    ・XV 2.0i-L EyeSight:248万4000円
    ・XV 2.0i-S EyeSight:267万8400円

    2017.04.06
    http://www.webcg.net/articles/-/36211

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    【クロスオーバー「スバルXV」の新型がデビュー】の続きを読む

    334153_008

    1: 2017/04/04(火) 14:43:44.35 ID:4a13+lM20 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    映画『ワイルド・スピード』シリーズは面白いというだけでなく、それが現実の出来事でないことを喜ぶべきだろう。もしこれが現実の出来事ならば、損害額は驚くほど高額になるからだ。
    英国の保険情報サイト『Insure the Gap』がシリーズ7作品をくまなく調べて、作品内で発生したクルマと建物の損害額の見積りを算出したところ、その総額は4億1,944万6,914ポンド(約583.4億円)にも上るというのだ。

    同サイトでは、作品別、損害の種類別、登場人物別の損害額も算出している。
    シリーズ7作品のうち最も損害額が高かったのは、やはり7作目の『ワイルド・スピード SKY MISSION』で、その額は2.4億ポンド(約334億円)に迫る。
    これは7作の損害総額の半分以上に当たる金額だ。それとは対照的に、最初の5作は損害額がそれぞれ2千万ポンド(約27.8億円)未満となっている。

    『ワイルド・スピード』シリーズの中でも、最もクルマに優しい作品を見たいのであれば、外観の損害、深刻な損害、特別車(レースカーやカスタムカー、2輪車、
    軍用車、バス、ヘリコプターなど、一般的なクルマに含まれない車両)の損害が最も低いシリーズ第1作目がお勧めだ。
    一方、特別車と深刻な損害の額が最も高かったのは予想どおり『ワイルド・スピード SKY MISSION』で、外観の損害が最も高額だったのは『ワイルド・スピードX2』となっている。

    シリーズ全作中で破壊されたクルマは、市販車と特別車を合わせて197台。その中で最も高価なクルマはWモーターズの「ライカン・ハイパースポーツ」(上の画像)で、その価格は277万2,489ポンド(約3.9億円)だ。

    興味深いことに、同シリーズの悪役による損害額は、主役たちのそれよりもずっと少なかったようだ。
    主役たちの損害総額が2億6,110万8,631ポンド(約363億円)なのに対して、悪役の損害総額は1億5,831万4,105ポンド(約220億円)に留まっている。
    また登場人物別に見ると、悪役全体の94%を占めるデッカード・ショウが1億4,878万6,000ポンド(約207億円)でトップ。そして2位ドミニク・トレット、3位ルーク・ホブスと続いている。

    映画『ワイルド・スピード』シリーズ全7作で、壊したクルマや建物の損害額を計算したら583億円以上に!
    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0404/atb_170404_9853015542.html


    【『ワイルド・スピード』シリーズ全7作で、壊したクルマや建物の損害額を計算したら583億円以上に!】の続きを読む

    t04

    1: 2017/04/05(水) 04:56:26.40 ID:CAP_USER9

    http://www.jiji.com/sp/article?k=2017040401106&g=eco
    時事通信社
    2017年04月04日20時26分

     政府は4日、車の誤操作による高齢運転者の事故を防ぐため、自動ブレーキの普及に向けた方針を発表した。2020年までに国内で販売される新車への搭載率を現在の2倍の9割以上に高める目標を設定。搭載車の事故防止効果を周知するほか、今後、ほぼ全ての新車に普及させるための具体的施策を検討する。
     国土交通省、経済産業省、内閣府、警察庁の4府省庁が議論していた。車間距離が縮まったり、人が近づいたりすると自動でブレーキがかかる装置の新車搭載率は、15年の時点で45.5%にとどまる。
     政府は、自動ブレーキやペダル踏み間違い時に作動する加速抑制装置が搭載された「安全運転サポート車」(愛称「サポカーS」)の事故防止効果を発信するほか、教習所や運転免許センターでの試乗機会を設ける。


    【新車9割に自動ブレーキ=20年目標、高齢者事故防止で-政府】の続きを読む

    1: 2017/04/01(土) 16:47:50.49 ID:9nvlN0vD0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

    GT-Rと並ぶ日産のツートップ、「フェアレディZ」に9年振りのフルモデルチェンジが迫っている。

    Spyder7では、新型の予想CGを作成した。ヘッドライトは現行モデルをベースに、よりシャープなデザインに、
    7角形に縁取られるVモーショングリル、空力を向上させるエアスプリッターを備えるベンチレーションを持たせ、かなりアグレッシブなフロントエンドに仕上げた。

    パワートレインはダウンサイジングされる3リットルV型6気筒ツインターボエンジンを搭載し、最高馬力は360ps程度まで向上される可能性が高い。

    さらにハイブリッドモデルの投入も期待され、もう一方の主役「GT-R」新型と共に、2017年東京モーターショーのダブル主役となりそうだ。

    また、2018年3月には、NISMOバージョンの登場も予想される。

    ほぼ確定な次期型デザイン
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    http://response.jp/article/2017/03/31/292899.html


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    school-axela

    1: 2017/04/02(日) 08:40:38.67 ID:CAP_USER9

     普通自動車運転免許の教習で乗ったクルマは何でしょうか。15年ほど前に運転免許を取得した記者の場合、タクシーなどでよく見かけるトヨタ「コンフォート」や日産「クルー」だったと記憶しています。

     ところが近年に取得した人と話をしていると、多くの人がマツダ「アクセラ」だったといいます。その「アクセラ」を普通車の教習車として導入している東京都葛飾区の平和橋自動車教習所に話を聞きました。

    ――「アクセラ」を採用している理由はなんですか?

     昔はマツダ以外の教習車を使っていたのですが、ある教習所が閉鎖されるにあたり、その教習所で導入したばかりだった「アクセラ」を一部引き取ったのがきっかけです。特に悪いところはなく、生徒からも「かっこいい」と好評なこと、そしてコストパフォーマンスがよいことから、その後、ほかの教習車を更新するにあたっても「アクセラ」を導入しました。

    ※ ※ ※

     同教習所によると、「教習車モデル」が設定されている車種は限られていて、それ以外のクルマを教習車にする場合は改造が必要な場合もありコストが高くなるとのこと。「アクセラ」は、教習車モデル設定車のなかでも特にコストパフォーマンスがよく、「導入する教習所が増えたのは当然の流れ」だと話します。

     実際に「アクセラ」は教習車としてどれほどのシェアがあり、どういう特徴があるのでしょうか。マツダに聞きました。

    ――「アクセラ」の教習車としてのシェアはどれくらいですか?

    「マツダ調べ」ではありますが、直近では30パーセント台のシェアです。

    教習車として拡販、その狙いとは

    教習車、なぜ「アクセラ」ばかり? 背後にあるマツダの狙いとは

    ――やはりシェアは高いですね。普通の「アクセラ」とどう違うのでしょうか?

     教官用モニター、教官用シートリフター(座面の高さ調整装置。運転席には標準装備)のほか、エンジンが異なっていたりストップランプをLED化していたりと、教習車向けの仕様です。

    ――教習車としてのセールスポイントはどのあたりでしょうか?

    「アクセラ」はスタイリッシュ・セダンとして、そのデザインで好評をいただいています。また、AT車のエンジンは1.6L、4速AT(通常の「アクセラ」は6速AT)を採用し、キックダウンをわかりやすく教習できる仕様です。

    ――いつごろから、どのような経緯で教習車として拡販することになったのでしょうか?

     当社では「ルーチェ」(編注:かつてのマツダにおける高級セダンの代表車種。1995(平成7)年に販売終了)の時代から教習車をラインナップしており、2004(平成16)年以降は「Zoom-Zoom」で格好の良い「アクセラ」をベースに拡販しています。

    ――通常の「アクセラ」の売り上げ拡大に貢献していますか?

     具体的な関連性を示す数値はありませんが、初めて運転するクルマが「アクセラ」であったことで、免許取得後にクルマを選ぶ際、マツダブランドをご検討いただくことも増えたのではないかと考えています。

    ※ ※ ※

     多くの人にとって初めて乗るクルマである教習車を、マツダブランド全体の入口にする、そのような役割が「アクセラ」の教習車にはあるようです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00010000-norimono-bus_all


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