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    mart

    1: 2017/07/24(月) 22:58:36.39 ID:CAP_USER

    日産自動車は24日、乗用車「エルグランド」のブレーキが利かなくなる恐れがあるとして、2014年10月~17年2月に製造された1万4935台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     同省によると、ブレーキ液の漏れを防ぐゴム製部品の形が不適切なため、ペダルを踏んだ際にめくれる可能性がある。「ブレーキが利かない」など24件の不具合が出ているが、事故の報告はない。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000066-jij-soci


    1: 2017/07/25(火) 04:50:58.88 ID:CAP_USER

    スズキは2017年7月24日、第67回フランクフルト国際モーターショー(会期:2017年9月12日~24日)において、
    新型「スイフトスポーツ」を世界初公開すると発表した。

    スイフトスポーツは初代の発売以来、スズキのスポーティーなイメージをけん引してきたモデルである。
    今回の新型では、「世界中のスポーツドライブファンにさらなる刺激を与えるクルマに進化した」とうたわれる。

    新型スイフトスポーツの詳細については、9月12日に行われる、
    フランクフルト国際モーターショーの記者発表会で明らかにされる予定。

    http://www.webcg.net/articles/-/36784
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    【スズキ、新型「スイフトスポーツ」を世界初公開】の続きを読む

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    1: 2017/07/23(日) 10:11:53.01 ID:CAP_USER9

    SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月21日、『WRX STI』の「タイプRA NBRスペシャル」が、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、6分57秒5と4ドアセダンの最速記録を打ち立てた、と発表した。

    WRX STIのタイプRA NBRスペシャルは、プロドライブがチューニングしたタイムアタック仕様。
    ラリースペックの2.0リットル水平対向4気筒ガソリンターボエンジンは、専用の吸気システムとターボチャージャーのブーストアップにより、最大出力600hp以上を引き出す。

    トランスミッションはWRC仕様のパドルシフトで、瞬時のシフトチェンジが可能。
    エアロダイナミクス性能も引き上げられており、リアウイングにはF1技術のアクティブエアロ、「ドラッグ・リダクション・システム」を採用。最高速到達時に強力なダウンフォースを生む。
    なお、室内にはロールケージが組み込まれ、タイヤはスリックを装着。

    このWRX STIのタイプRA NBRスペシャルが、ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、7分を切る6分57秒5を計測。
    スバルオブアメリカによると、このタイムは4ドアセダンの最速記録になるという。

    写真:スバル WRX STI のタイプRA NBRスペシャル
    https://gunosy.com/articles/aORxS


    【スバル WRX STI 4ドアセダン最速記録達成】の続きを読む

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    1: 2017/07/22(土) 22:32:36.76 ID:CAP_USER9

    独誌シュピーゲルは22日号で、フォルクスワーゲン(VW)など独自動車大手5社が1990年代から、広範囲に及ぶカルテルを結んでいた可能性があると報じた。ディーゼル車の排ガス不正につながる分野も含まれており、ドイツの経済史上、最大のカルテル事件に発展する可能性があると指摘している。

    報道によると、カルテルに加わっていたとされるのは、VW、アウディ、ポルシェ、BMW、ダイムラーの5社。部品の価格や納入業者の選定のほか、詳細な技術データの情報も交換していた疑いがある。ディーゼル車については、排ガスを浄化するためのタンクを容量の小さいものとすることで合意し、後の排ガス不正につながった可能性があるとしている。

    全文は配信先で登録して読むことができます
    朝日新聞、2017年7月22日21時54分
    http://www.asahi.com/articles/ASK7Q64BFK7QUHBI01Z.html?iref=comtop_8_05


    【ドイツ自動車大手5社、大規模カルテルか 90年代から】の続きを読む

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    1: 2017/07/22(土) 06:25:00.96 9

     メルセデス・ベンツ日本(東京)は21日、親会社のドイツ自動車大手ダイムラーが欧州で実施するディーゼル車300万台以上の無償修理について、日本でも同様に対応すると発表した。
    「日本は対象外」との方針を20日に公表していたが、その後、ダイムラーからの指示を受け、一転して無償修理の実施を決めた。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072200065


    【ベンツ「日本でディーゼル車の無償修理は行わない」→ 一転して修理実施】の続きを読む

    1: 2017/07/20(木) 19:02:32.90 ID:CAP_USER9

    「飲みすぎで終電を逃して」「暑くて駅まで歩いていられない」。
    理由はさまざまだが、ちょっとしたときに利用したくなるのがタクシーだ。

    タクシーの車種といえば、真っ先に思い当たるのがトヨタの「クラウン」だろう。
    最大4名まで乗車可能で、前後ほぼ均等に張り出た、独特のボディフォルムはこれぞタクシーといった感じで無駄がない。
    トランクはゴルフバッグ3個、スーツケースは2個まで積載可能と見た目よりも荷物が入る。

    すっかりおなじみのクラウンタクシーだが、近い将来その姿が見られなくなるかもしれない。
    というのも、トヨタのタクシー用クラウンは2017年4月をもって受注を終了してしまったからだ。

    「今回はあくまで、タクシーなどの商用クラウンの受注が終了となります。
    一般用・家庭用のクラウンシリーズはなくなりません。
    商用クラウンに関しましては、1991年から2016年末まで22万2000台を販売させていただきました」(トヨタ自動車広報部担当者)

    広報担当によれば、2015年はタクシー業界全体で1万5000台の新車が導入されたというが、その8割がトヨタ製だったというから驚きだ。
    クラウンの代わりにトヨタが投入するのは、次世代タクシーといわれるモデルだ。

    見た目はワゴンを小さくコンパクトにした形で、今までのクラウンのようなセダンタイプとは大きく異なる。
    床が低く、大型スライドドアを使用しているため乗り降りがしやすそうな印象だ。

    新開発のLPガスハイブリットシステムを採用しているという。
    年内に発売予定だ。

    タクシー用車両が大きく変化した理由について、トヨタより先の2015年にワゴン型タクシーNV200の販売を開始した、日産自動車株式会社の広報担当者は次のように語る。
    「従来のセダン型のタクシー(日産セドリック)でネックとなった、お子様連れのベビーカー、車椅子等のバリアフリー化、外国人観光客のお客様の大きな荷物など、昨今のニーズの多様化を反映させていただきました」

    2020年には東京オリンピックが開催される。
    これからさらなる外国人観光客の増加が見込まれるだろう。
    彼らの荷物や体格に対応するためには、ワゴン化は時間の問題だったのかもしれない。

    いずれにせよ、今後ほとんどタクシーがワゴン化していく。
    数年後には、街の風景は今と大きく異なるはずだ。

    ■ 写真
    『トヨタの次世代タクシー』
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    『クレジット 日産NV200』
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    http://news.livedoor.com/article/detail/13359955/


    【【写真あり】さらば「セダン型タクシー」 トヨタのタクシー用クラウンが受注終了、今後はワゴン化】の続きを読む

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    1: 2017/07/20(木) 22:24:51.13 ID:CAP_USER

    排ガス不正が疑われる独ダイムラーが実施する大量リコール(回収・無償修理)をめぐり、メルセデス・ベンツ日本法人は20日、日本での販売分はリコール対象外だと発表した。

     対象は300万台を超え、11年以降に欧州で売ったメルセデス・ベンツのディーゼル車のほぼ全てにあたる。ダイムラーは、欧州と日本では排ガス規制が違うため、現時点では対象から外したと説明している。

     ダイムラーは現地検察の捜査を受けているが、不正を否定し、今回の修理も「サービスキャンペーン」と主張する。修理では、欧州の市街地を実際に走ったときに、排ガスに含まれる有害物質が減るようエンジンのソフトウェアを更新する。

     日本でのベンツの販売のうちディーゼル車は2割を占める。所有者からの問い合わせは、
    http://www.asahi.com/articles/ASK7N4T8NK7NULFA00M.html


    【ベンツ「日本販売分はリコール対象外」 排ガス不正疑惑】の続きを読む

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    1: 2017/07/19(水) 11:06:34.68 ID:CAP_USER

    米マイクロソフトは18日、中国インターネット検索最大手の百度(バイドゥ)が進める自動運転の開発に同社のクラウド事業を通じて参画すると発表した。バイドゥの自動運転開発には世界の大手企業50社以上が参加している。規模の大きな百度連合に加わることで自動運転で先行する米グーグルに対抗する意味合いもありそうだ。

     百度は5日に「アポロ計画」と名付けた自動運転開発プロジェクトを始めたと発表ずみ。参加企業には米フォード・モーターや米インテルなど大手企業が名を連ねた。マイクロソフトは同社のクラウド「アジュール」を提供し、自動運転のデータ分析などを支援する。

     マイクロソフトの発表を受け、百度は「中国外にいるパートナーは信頼性に足るクラウドインフラを自前で構築することなく使うことができる」とのコメントを発表。アポロ計画に加わるフォードや独ダイムラーなどのアジュール活用を念頭に置いているとみられる。

     ソフトウエア企業の間では、グーグルが2009年に始めた自動運転の開発で先を行く。百度は後発だが、グーグルと異なり参加企業を広く募る「オープンイノベーション」の手法で技術の穴を埋めようとしている。

     グーグルにとってマイクロソフトはクラウドでは競合相手。そこと組む百度は対グーグルを強く意識している可能性が高い。百度連合にどの企業が加わり何を生み出すかは、自動運転の開発競争の行方を占う注目点だ。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN19H1R_Z10C17A7000000/


    【マイクロソフト、百度の自動運転開発に参画】の続きを読む

    takata

    1: 2017/07/20(木) 05:40:10.63 ID:CAP_USER9

    http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN1A40GV

    [東京 19日 ロイター] - 経営破綻したタカタ(7312.T)のエアバッグに新たなリコール(回収・無償修理)拡大の懸念が出ている。米当局は11日、同社が安全としてきた乾燥剤入りエアバッグについて初めて一部のリコールを発表、別の乾燥剤入り製品の安全性も2019年末までに証明するようタカタに要請している。

    証明できない場合は乾燥剤入り製品すべてがリコールとなる公算が大きく、費用負担が現状からほぼ倍に膨らむ恐れがある。

    これまで実施されたリコールは乾燥剤なし製品約1億個が対象で、搭載車両を持つ自動車メーカー各社が総額1兆円規模の巨額費用をほぼ肩代わりしてきた。タカタが民事再生手続きに入ったため、その費用の大半は回収困難とみられている。乾燥剤入りにもリコールが広がりつつある中、車メーカー側がさらに大きな負担を抱える事態も予想される。

    <「乾燥剤入り」の一部をリコール>

    タカタ製エアバッグは、火薬として使っている硝酸アンモニウムが高温多湿の環境に長期間さらされると爆発力が想定を超え、異常破裂する恐れが指摘されている。異常破裂によってエアバッグを膨らませる部品(インフレーター)の金属容器が飛び散り、乗員の首に刺さるなどの事故が起きており、死者は少なくとも海外全体で18人、負傷者は世界で180人超に及んでいる。

    これまでのリコールは湿気を防ぐ乾燥剤が入っていない製品だけが対象だったが、米運輸省道路交通安全局(NHTSA)が11日に発表したリコールは、タカタが05年から12年にかけて生産し、「硫酸カルシウム」を乾燥剤として使ったエアバッグ270万個だ。タカタの調査で異常破裂する恐れがあることが判明したためだ。

    対象車は米フォード・モーター(F.N)で約220万台、日産自動車(7201.T)で約62万7000台(うち約51万台が米国)、マツダ(7261.T)で約6000台。タカタによると、対象製品の供給は北米が中心で、日本にリコールが広がることはないという。

    <米国で12人目の死者>   

    タカタにはもう1種類、「ゼオライト系」と呼ばれる別の乾燥剤を使い、交換用として供給を続けている製品がある。今のところ不具合が確認されておらず、リコール対象にはなっていない。ただ、NHTSAは15年11月、乾燥剤入りすべての安全性と耐用年数を19年末までに証明するようタカタに指示しており、「(ゼオライト系の)別の乾燥剤入りも安全という証拠がなければ、リコールの対象となる」という。タカタは引き続き「安全性の証明を目指す」(同社広報)との姿勢だ。

    今月10日にはホンダ(7267.T)が、米国で昨年起きた同社の車による死亡事故について、リコール対象だった乾燥剤なし製品の異常破裂による可能性が高いと発表した。ホンダによる同国で12人目となるタカタ製エアバッグによる犠牲者の判明と乾燥剤入り製品の一部リコールを受け、米上院議員らは運輸長官とNHTSAのトップに書簡を送り、消費者を守るため乾燥剤入りすべてをリコールするよう強く要請している。 

    仮にタカタが19年末までに安全性を証明できなかった場合、あるいは新たな事故によって米国で批判が高まる事態が起きれば、同社の乾燥剤入りエアバッグすべてのリコールが決まる可能性がある。
    (リンク先に続きあり)

    2017年 7月 19日 5:36 PM JST


    【【タカタ・リコール】タカタに新たなリコール拡大リスク、車各社に費用負担も】の続きを読む

    v40赤

    1: 2017/07/18(火) 17:54:08.61 ID:CAP_USER9

    ボルボの日本法人は18日、エンジン部品に亀裂が入りオイルが漏れ火が出るる恐れがあるとして、ボルボV40など6車種3万6299台(2010年12月~15年7月輸入)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

    ほかに対象はボルボS80、V70、V60、S60、V40クロスカントリー。

    ボルボ リコール情報
    http://vc-japan.jp/recall/

    配信 2017年7月18日17時37分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK7L52Z8K7LUTIL03R.html


    【ボルボ、V40など6車種3・6万台リコール 出火恐れ】の続きを読む

    1: 2017/07/17(月) 12:35:32.70 ID:8+0WRLEE0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    AUTOCAR英国編集部が選ぶ「いま買えるクルマ トップ50」 2017年版 トップ5

    3位:アルファロメオ・ジュリア・クアドリフォリオ
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    ジュリア・クアドリフォリオで、最も驚かされるのはゼロ加速だ。ジュリア登場まで、アルファロメオは後輪駆動セダンを長らく造っていなかった。
    V8にも、基本的に手を出していない。4Cを別にすれば、最近のモデルはスポーティさも平凡なレベルだ。
    となれば、BMW M3やメルセデス-AMG C63へのチャレンジは失敗に終わりそうなものだが、そうはならなかった。
    それどころか、予想以上にデキが良かったのだ。これこそアルファ、と呼べるものがついに現れた、と言えるかもしれない。とてつもなく素敵で、欠点はあっても感情的に逆らいがたい魅力がある。

    天使の羽根を思わせる軽さのステアリングは、正確さと鋭さも備える。軽く陽気なフィールは、重く神経質なドイツ勢とは対照的だ。
    シャシーは打てば響くようなレスポンスを最優先事項とし、ノーズは活気いっぱいに向きを変える。
    エクスムーアの狭い道でも、晴天に恵まれ、速度制限もある状況下では、パワフルな後輪駆動であることがクアドリフォリオの足枷にはならなかった。
    バランスがよく、安心感があり、活気に富んでいることが、すべて一瞬のうちに感じ取れる。もちろん同時に、ブレーキの反応の鈍さや燃費の劣悪さ、触れる部分の質感やあまりにも楽観的な値付けといった欠点もある。
    それでも、このジュリアの並外れた、期待以上の資質はそれらを上まわるほど魅力的だ。

    https://www.autocar.jp/news/2017/07/17/229144/3/


    【ステアリングが軽い 日本車:プアなフィーリング 外車:天使の羽根のようだ!】の続きを読む

    1: 2017/07/18(火) 08:51:06.50 ID:CAP_USER9

    趣味を存分に楽しむなら、遊び道具は満載で出かけたいし、だからってクルマの走りだって忘れたくそんなワガママを叶えてくれる粋なクルマを紹介しよう。

    ■ 今時のスーパーカーは遊び道具も運べる!

    スーパーカーといえば走りに特化したマシンを想像するかもしれないが、家族4人が無理なく乗れて、積載性も確保したモデルも存在する。
    ポルシェ『パナメーラ』はゴルフバックを横積みにしても余裕がある広い荷室と圧倒的な速さを両立。
    ターボモデルなら時速100kmまでわずか3.8秒で加速する。

    写真:ポルシェ パナメーラ 価格:1162万円~(ターボ 2377万円~ )
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    スーパーカーの代名詞、フェラーリからはハッチバック『GTC4ルッソ』が登場。
    心臓部は伝統のV12エンジンで、最高速度は時速335kmに達するが、荷室も広く後部座席を前に倒せばサーフボードも余裕で載る。

    写真:フェラーリ GTC4ルッソ 価格:3470万円~
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    もう一つのイタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニからはなんとSUVが2018年発売予定。
    800馬力のエンジンにフルタイム4WD、ターボやハイブリッドモデルの用意など、様々な展開が予想されている。
    SUVにランボルギーニらしさがどう吹き込まれるか注目だ。

    ランボルギーニ ウルス 予価:2280万円~
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    http://news.livedoor.com/article/detail/13349499/


    【ランボルギーニからSUVが登場 家族にも優しい今時のスーパーカー】の続きを読む

    1: 2017/07/17(月) 10:29:37.78 ID:CAP_USER9

    契約件数、累計500万件 レジャー時や帰省先で利用
     
    親や友人から借りた車で事故を起こすリスクに備え、1日単位で加入できる自動車保険の利用が拡大している。大手損保が2012年以降に投入した同保険の契約件数は、今月で累計500万件に達する。
    ライフスタイルの変化で車を持たない若者が増えていることが背景にあると見られ、各社は帰省やレジャーでの一時的な運転の際の利用を呼びかけている。

    1日自動車保険は、東京海上日動火災保険が12年1月に投入し、その後、三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保険も販売を始めた。
    帰省して実家の車を運転したり、友人との旅行で運転を分担したりするケースが想定されており、他人名義の車で事故を起こした場合の損害を補償する(レンタカーやカーシェアリングを除く)。

    契約者の約8割を20代が占め、夏休みなどレジャーシーズンに大幅に増加するという。保険料は500円からで、スマートフォンやコンビニエンスストアなどから24時間単位で手軽に契約できるのも特徴だ。

    近年は生活様式の変化や、将来への不安による消費の抑制で、若年層を中心に車を持たない人が増えている。
    日本自動車工業会の調査によると、15年の車所有者(主運転者)に占める30歳未満の割合は6%で、01年の14%から大幅に低下した。

    一方で運転免許保有者数は過去10年で3.6%増加しており、三井住友海上は、年に1回以上運転するものの自動車を保有していない人が約1600万人に達すると推定。
    「自動車は運転するが、自動車保険には加入していない若者が少なくない」(同社)とみている。東京海上の推定では、無保険運転による事故は年間10万件以上に上り、数千万円の賠償が必要となるケースもある。

    1日自動車保険はシステムの維持などで損保会社側にもコストがかかり、参入は一部大手にとどまるが、「今後もシェアリングエコノミーの発展などライフスタイルの変化が進み、1日単位で加入できる自動車保険のニーズは高まるだろう」(三井住友海上)と予測している。【松本尚也】

    乗用車の主運転者の年代別構成比の推移
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    配信2017年7月17日 09時45分(最終更新 7月17日 10時14分)
    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20170717/k00/00m/020/116000c


    【大手損保 1日自動車保険、浸透 マイカー持たぬ若者増え 累計500万件】の続きを読む

    1: 2017/07/17(月) 08:26:10.68 ID:70qLSPB60● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典

    ドイツで広がる「痛車」文化 オーナーに聞くその魅力や苦労とは

    ドイツでは近年、自動車の外装にアニメキャラクターなどを施した「痛車」を見かけるようになりました。
    とくに昨年以降、アニメファン向けイベントではグループで展示されていて、「痛車」文化は浸透しつつ
    あるように見えます。

    調べてみると「ドイツ欧州『痛車』ネットワーク」(Network of German & European Itasha:NGE痛車)なる
    団体の存在が明らかになり、設立者にインタビューをすることができました。今回はドイツの「痛車」事情を
    ご紹介します。

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    アニメファン向けイベントの会場前にずらりと並ぶドイツの「痛車」。ここはドイツです

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    ドイツの「痛車」グループ「NGE痛車」のWebサイト

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/15/news003.html

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    その他の画像は NGE痛車 のWebサイトで
    http://nge-itasha.info/

    ■ドイツの「痛車」サークル「NGE痛車」とは?

    「NGE痛車」は、欧州における「痛車」のオーナーや「痛車」に関心のある人たちの情報交換と交流を目的に
    2015年に設立された団体。現在のメンバーはおよそ130人で、ドイツを中心に、オランダ、イタリア、スペイン、
    ポーランド、フランスなど欧州各地にいます。このうちメンバーが保有する「痛車」はおよそ40~50台。ドイツが
    最も多く、デュッセルドルフを州都とするノルトライン=ヴェストファーレン州だけでも10台存在するそうです。

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    インタビューに応じた設立者で代表のクリスティアン・メンツェルさん

    代表のクリスティアン・メンツェルさんによると、設立の理由は「『痛車』のグループは、アジアやアメリカには
    存在しているが、ドイツにはまだなかったため」とのこと。

    主な活動内容は、イベントでの車両の展示と情報ブースの設置。オンラインではFacebookのグループで
    交流しているそうです。「いつの日か、メンバー全員が集結できるような大きなイベントを実施したい」と抱負を
    語ってくれました。

    メンバーは設立当初はゆっくりとしたペースで増えていきましたが、イベントへの出展を契機に、急速に増加。
    会費は存在せず、有志のメンバーによりボランティアで運営されています。

    つづく


    【ドイツで痛車が大ブーム! 欧州全土に拡大中 「日本の痛車オーナーと交流したい」】の続きを読む

    uuu

    1: 2017/07/16(日) 05:54:44.38 ID:I8FdU0J60● BE:645596193-2BP(2000)

    クソ長いのでソース参照
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00010003-autoconen-bus_all&p=1


    違反しがちな道路交通法その1:高速自動車国道等運転者遵守事項違反

    高速自動車国道等運転者遵守事項違反と、漢字ばかりが並び頭が痛くなりそうですが、簡単に言えば「高速自動車道路を利用するときは、車を点検してから乗りましょう」ということ。


    違反しがちな道路交通法その2:泥はね運転違反

    ドライバーのマナーに関わる違反ですが、これも道路交通法第71条に定められています。
    「第七十一条 車両等の運転者は、次に掲げる事項を守らなければならない。一、ぬかるみ又は水たまりを通行するときは、泥よけ器を付け、又は徐行する等して、泥土、汚水等を飛散させて他人に迷惑を及ぼすことがないようにすること」。

    その他にも「マナーが悪いね」では済まされない、歩行者に対するドライバーの違反もご紹介しましょう。歩行者側方安全間隔不保持等違反や横断歩行者等妨害等違反です。


    違反しがちな道路交通法その3:安全運転義務違反

    安全運転義務違反と言われてもなかなかイメージできませんが「運転時に危ないことをしないでください」ということです。
    例えば、片手運転をする、よそ見をしながら運転する、片手で飲み物を飲みながら運転する、搭乗者とおしゃべりに夢中になりながら運転する、道を間違えて急に車線変更を行うなどです。
    これらは全て安全運転義務違反にとられかねないことであり、違反になるかどうかは警察官の判断にゆだねられています。

    違反しがちな道路交通法その4:整備不良違反

    車を走らせていると、テールランプやブレーキランプが切れている車をよく見かけます。また、明らかに車高を落とし過ぎている車、タイヤが車体からはみ出ている車も見かけますよね。これらは全て交通違反です。


    違反しがちな道路交通法その5:携帯電話使用等(交通の危険)違反

    ご存じの通り、車を運転している際は携帯電話の使用、画面を注視することは禁止となっています。違反した場合は、3カ月以下の懲役または5万円以下の罰金。
    ただし、ハンズフリー装置を併用して携帯電話等を使用するのは今のところ禁止されていません。道路交通法では「その全部又は一部を手で保持しなければ送信及び受信のいずれも行うことができないもの」に関しては、走行中の携帯電話等の使用を禁止しています。


    【ドライバーが違反しがちな道交法。片手運転、横断歩行者等妨害、高速に乗る前の運行前点検、泥はね運転】の続きを読む


    1: 2017/07/16(日) 07:10:21.51 ID:CAP_USER

    サーチナ2017-07-15 22:12
    http://news.searchina.net/id/1639900?page=1

     日本を訪れた中国人は「日本人は民度が高い」と称賛する。ゴミをポイ捨てしない、自発的に列に並ぶなど、公徳心を持って自分勝手な行動をしないという点が、中国人には「民度の高さ」として映るようだ。
     
     中国メディアの今日頭条はこのほど、緊急車両が通行する際の日本人ドライバーたちの対応を撮影した動画を紹介し、その動画を見れば「日本人の民度の高さは一目瞭然」であると伝えている。
     
     記事が掲載した動画を見てみると、撮影されたのは日本国内の幹線道路らしき場所だ。片側4車線あるが、交通量が多い道路であることがわかる。そこに救急車がサイレンを鳴らしながら現れると、救急車の前を走っていた車たちが続々と徐行しながら路肩に寄って行き、道路の真ん中を救急車が走り抜けて行く様子が映っている。
     
     救急車はスピーカーとサイレンで接近を知らせてはいるものの、路肩によるよう強制は一切していないが、行く手を邪魔する車は1台もない。救急車が過ぎ去った後はまるで何もなかったかのように、各車が元の車線に戻って走行を再開している。
     
     中国では運転マナーの悪いドライバーが非常に多く、緊急車両が来たからと言って自発的に道を譲る光景はあまり見られず、道を譲るぐらいなら「自分の方が先に行きたい」と考えるドライバーは少なくないだろう。撮影時間がわずか17秒と非常に短い動画に映っていた「日本の各ドライバーは自発的に救急車に道を譲れる」というごく当たり前の光景は、中国人にとっては非常に大きな驚きだったようだ


    【救急車が近づいて来た時の日本人ドライバーの対応から民度が見えた】の続きを読む

    1: 2017/07/16(日) 08:37:52.34 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車が7月10日に発売した新型「カムリ」が、国内の自動車市場で低迷する“セダン復権”の起爆剤となるか注目されている。
    カムリといえば、1982年の初代発売以来、世界100か国以上で累計1800万台を売り上げてきたトヨタの主力ブランドだ。

    特に米国では年間50万台規模の販売台数を誇り、2016年まで15年連続で乗用車部門の販売台数トップを記録。
    いまや稼ぎ頭のグローバル基幹車種となっている。

    6年ぶりに全面改良した今回の新型は、「TNGA」(トヨタ・グローバル・アーキテクチャー)と呼ばれるトヨタの新しい設計・開発手法を採用。
    車台や部品などの共通化によりコスト削減で浮いた開発費を、走行性能の向上に費やした。
    その結果、ハイブリッド車(HV/日本はHVのみ)の燃費は、ガソリン1リットルあたり最高25.4kmから33.4kmと大幅に向上させた。

    デザインも近年のトヨタ車に共通するシャープなフロントマスクに変わり、若者層など新規ユーザーの獲得にも意欲を見せる。
    だが、車室以外に独立したトランクルームを持つ、いわゆるセダン系のクルマがとにかく売れない時代なのは確か。

    2017年1~6月の登録車の車名別販売ランキング(日本自動車販売協会連合会調べ)を見ても、上位にはコンパクトカーの日産「ノート」やSUV(スポーツ多目的車)のトヨタ「C-HR」などが並び、トップ30モデルに入ったセダンは、11位のスバル「インプレッサ」が最高。
    以下は13位「カローラ(トヨタ)」、28位「クラウン(トヨタ)」、29位「アクセラ(マツダ)」しかない。
    しかも、クラウン以外はワゴンやハッチバックも含んでの販売台数だ。

    「1990年代はミニバン、2000年以降はコンパクトカーや軽自動車、近年はSUVと入れ替わりで訪れるブームに押され、昔ながらのセダンはどんどん車種を減らしながら衰退していった」(自動車専門紙記者)

    だが、前述のように米国をはじめ、中国やインドなど新興国市場でもセダン人気はまだ衰えていない。
    グローバル戦略を重視する日本の自動車メーカーにとって、「世界展開を続けるうえで自国でもセダンの失地回復を図りたい」(メーカー幹部)と考えるのは当然の成り行きなのかもしれない。

    では、今後トヨタのように国内でセダン車種の再編や新型車の投入を増やすメーカーが出てくれば、自然と人気も復活してくるのかというと、そう簡単ではなさそうだ。
    自動車ジャーナリストの井元康一郎氏がいう。

    「クルマ離れが叫ばれて久しい日本では、単純にクルマのデザインや内装がかっこいいからという理由で売れる時代ではありません。
    乗っているだけで人が振り向くようなタイプではないセダンはなおさらです。
    これからはモノ消費よりもコト消費に訴えかける売り方をしなければなりません。
    つまり、そのクルマに乗ると何ができて、どんなカーライフが送れるのかといったユーザーへの具体的な提案が必要なのです。
    ホンダも2013年の新型アコード発売時に『セダン愛。』という広告コピーを打って国内向けセダンの強化を図ったことがありましたが、あまり浸透しませんでした。
    やはりセダンの購入動機や実用性がユーザーに伝わらなかったからだと思います」

    さて、月販目標2400台と強気の数字を掲げたカムリは、「もう一度セダンを輝かせたい」と意気込むトヨタ専務役員、吉田守孝氏の言葉通りとなるか。
    ジャーナリストの福田俊之氏はこういう。

    「購入層の中心は、1980年代にセダンに乗っていた50代以上のオジサン世代になるでしょう。
    価格も329万4000円からと決して安くありませんし、何よりもその世代は、セダンに郷愁を感じている人が多い。
    子どもが大きくなって夫婦2人の生活になれば、ワゴンやミニバンといった車種は必要ありませんからね。
    ただ、トヨタのセダンを買うにしても、カローラでは小さくて物足りないし、かといってクラウンやレクサスは高嶺の花。
    そんなユーザーに向けて、マークXやSAIを凌ぐ中型セダンの上級ブランドとして定着させることができるかが、セダン復権の行方を占う試金石になるでしょう」

    ライバルメーカーでも、今秋にはホンダの6年ぶりとなるシビック登場に続き、マツダアテンザ、日産スカイライン、ホンダアコードなどのセダンもモデルチェンジやモデル追加が噂されている。
    もちろんメルセデス・ベンツやBMWほか高級セダンのラインアップも拡充される。
    逆境をバネにした新時代の「セダン戦争」が幕を開けた。

    写真:デザインもシャープになった新型カムリ
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    https://www.news-postseven.com/archives/20170716_590569.html


    【「新型カムリ」セダンへの郷愁持つ中高年をつかみ復権果たせるか】の続きを読む

    bentu

    1: 2017/07/13(木) 14:34:29.62 ID:jCEcxBne0

    排ガス不正100万台超か 独報道 ダイムラー、欧米販売
     ドイツ・メディアは十二日、ドイツ自動車大手ダイムラーが二〇〇八~一六年に排ガス規制逃れの
    違法ソフトウエアを搭載した車を欧州と米国で販売、不正対象は高級ブランド「メルセデス・ベンツ」を
    含む百万台超に上ることが分かったと報じた。捜査関係書類から判明したとしている。
     ダイムラーはフォルクスワーゲン(VW)と同様に排ガス浄化機能を操作するソフトを使用。試験場では
    基準を満たす一方、実際に路上を走行する際には浄化機能を停止させ規制値を超える有害物質を排出
    していた疑いがある。ソフトは二種類のディーゼルエンジンで使用していたとみられる。
     検察当局はダイムラー社員二人を捜査対象にしており、今後は範囲を広げる可能性があるという。今年
    五月、排ガス規制逃れを巡り詐欺や虚偽広告の容疑でダイムラーを捜索した。
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201707/CK2017071302000258.html


    4: 2017/07/13(木) 14:35:38.34 ID:jCEcxBne0

    ダイムラー、「ベンツ」など100万台以上で排ガス不正の疑い 独紙報道
     独ダイムラーが100万台以上のディーゼル自動車で違法な排ガス操作をしていた疑いがあると12日、有力紙
    「南ドイツ新聞」が報じた。検察が5月にダイムラーの拠点を捜索した根拠になっているという。2008年から16年
    までに欧州と米国で販売した主力車種が、規制を大きく超過する有害物質を排出していたとしている。
     南ドイツ新聞と2つの公共放送局が捜査令状の文面を入手したという。これによると、高級車「メルセデス・ベンツ」
    の主力車種や小型商用車などに幅広く搭載されていた2つの型式のディーゼルエンジンが疑われている。販売
    された台数は100万台を超えているとみられる。
     独フォルクスワーゲン(VW)の不正発覚後、ダイムラーは排ガス制御装置を修正するため独自に24万7千台を
    リコール(回収・無償修理)していたが、それを大きく上回る規模となる可能性がある。
     ダイムラーが本社を置くシュツットガルトの検察当局は、当該エンジンが試験のときだけ窒素酸化物(NOx)などの
    有害物質を減らす装置を備えていたと疑っている。南ドイツ新聞は新車発売時に検査機関から得た型式認証が取り
    消される恐れもあると指摘している。認証取り消しとなれば所有者への影響も大きくなる。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN12H2H_12072017000000/


    【ドイツの大手自動車メーカー、また不正が発覚wwww】の続きを読む

    1: 2017/07/14(金) 07:45:33.49 ID:CAP_USER9

     米ゼネラル・モーターズ(GM)の日本法人は13日、高級ブランド「キャデラック」の新型SUV(スポーツ用多目的車)「XT5 クロスオーバー」を発売した。

     世界中で人気のSUVの投入によって、苦戦する日本市場のテコ入れを図る。

     米国や欧州では、新型車はすでに販売されており、キャデラックの世界販売台数の約4割を占める人気車種となっている。車体を90キロ・グラム軽くし、これまでの同程度のサイズのSUVよりも燃費性能を向上させた。価格は税込みで668万円台~754万円台。

    米国車は日本市場で販売が低迷している。日本自動車輸入組合によると、2016年のキャデラックの新車販売台数は前年比24・1%減の635台で、メルセデス・ベンツ(約6万7000台)などのドイツ勢に大きく水をあけられている。米フォード・モーターは昨年、日本市場から撤退した。

    (ここまで369文字 / 残り139文字)
    http://yomiuri.co.jp/economy/20170713-OYT1T50098.html
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    【キャデラック新型SUV、日本も販売…テコ入れ 668万円~】の続きを読む

    1: 2017/07/12(水) 19:21:39.56 ID:CAP_USER9

    スズキは2017年7月12日、コンパクトカー「スイフト」に電動走行も可能なフルハイブリッドシステムを搭載したモデルを追加し、販売を開始した。

    ■スズキ独自の軽量・小型・高効率なハイブリッド機構

    今回スイフトに採用されたハイブリッドシステムは、「オートギヤシフト(AGS)」と呼ばれるシングルクラッチ式ATに、発電も可能な駆動用モーターを組み合わせたスズキ独自のもので、2016年11月に登場した「ソリオ」のフルハイブリッドモデルから導入が進められている。これまでにも、スイフトにはマイルドハイブリッド機構が搭載されるグレードは設定されていたが、フルハイブリッドシステムの採用については今回が初となる。

    組み合わされるエンジンは1.2リッターのガソリン自然吸気で、状況に応じて駆動用モーターが走行をアシスト。クリープ状態や約60km/h以下での一定速走行時には、エンジンを止めての電動走行も可能となっており、1tを切る車重とも相まって、JC08モード計測で32.0km/リッターという燃費を実現している。また、100Vの高電圧リチウムイオンバッテリーについては荷室床下に搭載。スイフトのボディーサイズや室内空間はそのままにフルハイブリッド化をかなえているという。

    また、搭載に際してはスイフトの持つスポーティーなキャラクターに合わせ、クラッチの切り離し時間を短縮するようAGSの変速制御をチューニング。シフトパドル操作時にはさらに切り離し時間を短くし、スピーディーな変速とスポーティーなシフトフィールを実現している。

    走行モードは「標準モード」と「エコモード」の2種類で、後者では停車からの発進時などでより頻繁にEV走行を行い、燃料消費を抑制するという。

    内外装の違いによる差別化も図っており、クロームメッキの加飾付きフロントグリルや、ブルーの加飾を施したシフトノブ、ブルーイルミネーションのメーターを採用。エンジン回転計の内側には、モーターの作動状態を表示するモーターパワーメーターが搭載される。

    グレードは「ハイブリッドSL」と「ハイブリッドSG」の2種類。前者には自動緊急ブレーキや誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ヘッドランプのハイビーム/ロービームを自動で切り替えるハイビームアシスト機能、シフトパドルなどが搭載される。

    価格は以下の通り。

    ・ハイブリッドSL:194万9400円
    ・ハイブリッドSG:166万8600円

    2017.07.12
    http://www.webcg.net/articles/-/36735

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    【「スズキ・スイフト」に燃費32.0km/リッターのハイブリッドモデルが登場】の続きを読む

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    1: 2017/07/13(木) 07:45:46.97 ID:8lvhfmS00● BE:645596193-2BP(2000)

    高齢者事故防止に青信号時間延長

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/akita/6015071601.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    横断歩道を渡る高齢者が車にはねられる事故を防ごうと、秋田県警察本部は、
    高齢者の利用が多い地域で歩行者の青信号の時間を延長する取り組みを始めました。

    これは、秋田県警察本部が5月から県内各地で新たに始めた取り組みです。
    JR秋田駅や病院の周辺などとくに高齢者の利用が多い県内31か所の交差点で、
    2秒から11秒、歩行者の青信号の時間を延長しました。

    警察によりますと県内では去年1年間に横断歩道を歩いて渡っているときに
    車にはねられる事故で3人が死亡していて、いずれも高齢者でした。
    青信号の時間を延長することで、高齢者が余裕をもって渡りきれるようにするのがねらいで、
    事故の抑制につながることが期待されています。

    県警本部はことし、横断歩道で歩行者が渡ろうとしているのに止まらない車の取り締まりを強化するなど、
    横断歩道での対策にとくに力を入れています。
    県警本部交通規制課は
    「青信号の時間が延長しても信号をしっかり守ることが大前提で、
    ドライバーも歩行者優先を心がけてほしい」
    としています。


    【【高齢者事故防止対策】横断歩道の青信号延長を】の続きを読む

    1: 2017/07/11(火) 21:22:35.48 ID:CAP_USER9

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00435352


    (2017/7/11 15:30)

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    シリアルナンバー1の黒の「モデル3」(米テスラ提供)

    (ブルームバーグ)米テスラの新型電気自動車(EV)「モデル3」(3万5000ドル=約400万円)の生産がついに始まった。1台目となるシリアルナンバー1の黒の「モデル3」が7日に組み立てを終え、生産ラインを離れた。

     この第1号車のオーナーとなるのは、テスラの最高経営責任者(CEO)で共同創業者であるイーロン・マスク氏だ。同氏はツイッターで第1号車の画像を公開した。

     テスラはすでに、「モデル3」の予約金を計約5億ドル(約570億円)集めている。1台当たりでは1000ドル。同社が計画している年末までの増産スケジュールは、米市場で地位を確立したBMWやメルセデスに匹敵する。

     テスラが世界初の量産EVメーカーを目指してやらなければならないのは、品質を犠牲にせずに大量の車両を生産・納車し、アフターサービスを提供できると証明することだ。今やっと1台目が完成した段階で、この先さらに何百万台も同様の過程を続けていく必要がある。

     当初の増産ペースはゆっくりとしている。テスラは28日の納車セレモニーで、30台を引き渡す計画。先週のマスク氏の一連のツイッターへの投稿によると、8月の生産台数は100台、9月は1500台、12月までには月2万台のペースになると想定している。6カ月の合計生産ペースはこれまでの2倍余り、来年末までには4倍になると見込む強気スケジュールだ。

     テスラがマスク氏が掲げる目標を全て達成した場合、同社の来年のEV生産台数は、2016年の世界自動車メーカーの合計を上回る。マスク氏が目指す18年の米国販売は、小型高級車で売り上げ上位のBMW「3シリーズ」とメルセデス「Cクラス」を大きくしのぐ。

     「モデル3」の時代は始まったばかり。今こそテスラが本腰を入れる時だ。

    (2017/7/11 15:30


    【テスラ「モデル3」生産開始 1号車オーナーはマスク氏】の続きを読む

    1: 2017/07/12(水) 07:40:07.03 ID:RnBROxSS0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     アウディ ジャパンは7月11日、「TT」シリーズのエントリーモデル「TT クーペ 1.8 TFSI」の110台限定車
    「TT クーペ 1.8 TFSI lighting style edition」を発売した。価格は529万円で、ステアリング位置は右のみ。

    Audi TT クーペ 1.8 TFSI lighting style edition は、最高出力180PS、最大トルク250Nmを発生する直列4気筒DOHC 1.8リッターターボエンジンを搭載して、
    トランスミッションに7速DCT(7速Sトロニック)を組み合わせる。スポーティかつ軽快なハンドリング性能を持つ一方で、
    JC08モード燃費は16.6km/Lで環境性能にも優れているとしている。

     特別装備として、専用バンパー、ハイグロスブラック ラジエターグリル、プラチナムグレー リアディフューザー、ドアシルトリム、
    エクステリアロゴといった「S lineエクステリアパッケージ」をはじめ、「LEDヘッドライト」「18インチアルミホイール」、
    ドアを開けた際にアウディのブランドロゴ“フォーリングス”を照らし出す「LEDドアエントリーライト」を採用。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1069879.html
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    【アウディ 1.8Lの車を500万円オーバーで販売】の続きを読む

    1: 2017/07/10(月) 18:08:57.78 ID:CAP_USER9

    ダイハツ、ハイブリッドセダン「アルティス」をフルモデルチェンジ - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1019480.html
    2017年7月10日 発売
    349万9200円

     ダイハツ工業は7月10日、ハイブリッドセダン「アルティス」をフルモデルチェンジして発売した。価格は349万9200円。

    モデル ハイブリッドシステム 駆動方式 価格
    G 直列4気筒 2.5リッターエンジン+リダクション機構付のTHSⅡ 2WD(FF) 3,499,200円
     アルティスは、トヨタ自動車からのOEM供給を受けて発売するハイブリッドモデルで1グレード展開。

     今回のモデルチェンジでは、新開発の2.5リッターエンジンを搭載したハイブリッドシステムにより燃費を向上させ、JC08モード燃費は28.4km/Lを実現。さらに基本性能についても上質な乗り味を実現すべく、NV性能、操縦安定性、乗り心地を向上させたとしている。

     エクステリアは低重心フォルムとワイドなスタンスを取り入れたデザインを採用。インテリアは上質感を向上させて広がり感のある空間を実現させるとともに、ドライビングポジションの最適化による視認性を向上させた。ハイブリッドシステム用のバッテリーをリアシート下に配置したことでラゲッジ容量を拡大させている。

     安全装備では、「Toyota Safety Sense P」を採用するとともに、JNCAP 5相当の衝突性能を目標に開発した。
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    iqev022012

    1: 2017/07/11(火) 08:11:25.59 ID:0PmLyFjP0● BE:659060378-2BP(4000)

    電気自動車の価格、2025年までにガソリン車と同等に
    バッテリー生産能力は今後4年間で3倍に拡大
    バッテリー価格の下落で電気自動車の販売台数が伸び、
    今後20年のうちに化石燃料で走る従来型自動車を追い越す。
    世界の自動車業界は根底から覆され、石油輸出国は経済的な混乱に陥る。

    リチウムイオン電池への投資急増でテスラや
    日産自動車の生産能力が拡大するほか、
    中国や欧州などの消費者需要も伸び、この予測を後押しするとみている。

    このほかの予測は以下の通り。

    今後わずか8年の間に電気自動車の価格はガソリン車と同等になり、
    2040年までに電気自動車の全世界合計台数は5億3000万台に達する

    2040年には電気自動車の消費電力量は1800テラワット時と、
    世界全体の電力需要の5%を占めるようになる。

    2016年の電気自動車の消費電力量は6テラワット時
    電気自動車用リチウムイオン電池の生産能力は
    現時点で90ギガワット時前後だが、
    2021年までに270ギガワット時に増加する見通し

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-09/OSOGOO6K50XS01


    【トヨタ社長泣く 電気自動車が化石燃料車を追い越す 2040年までに販売逆転】の続きを読む

    1: 2017/07/09(日) 23:32:10.34 ID:CAP_USER9

    フェラーリが絶対に作りそうもないクルマ、それはピンク色のクルマ、電気自動車(EV)、SUVだ。
    だが、その中で3つ目のSUVに関する情報が入った。

    フェラーリがポルシェ「カイエン」などに対抗して(というよりは利益を上げるため)、ユーティリティ・ビークルの製造に踏み出すのではないかという噂は以前からあった。
    既にランボルギーニは現況に対応し、SUVの「ウルス」を間もなく発売する。

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    そして今回、英国の自動車雑誌『Car Magazine』が確認したところによれば、フェラーリは実際にクロスオーバーを開発中であり、プロジェクトには「F16X」というコードネームが付けられているという。
    同誌では、所属のアーティストにこのCUVのレンダリング画像さえ作成させている。
    実際にそんな姿になるとはとても思えないが。

    『Car Magazine』がマラネロの関係者から得たという情報によると、噂のF16Xは「GTC4ルッソ」(上の画像)の後継モデルとアルミニウム製アーキテクチャを共有し、その最低地上高を引き上げた(つまりスバルの「アウトバック」やアウディの「オールロードクワトロ」のような)いわる"ソフトローダー"になるという。
    さらにボディにはBピラーがなく、後部座席の乗降性を高めるためにスーサイド・ドア(後方ヒンジの後席用ドア)が採用されるとのことだ。

    パワートレインは現行のGTC4ルッソと異なり、F16XにV型12気筒エンジンの搭載は控えられ、フロントフードの下に積まれるのはガソリンV型8気筒になる見込みだという。
    そして燃費を改善するために、何らかのハイブリッド・システムが加えられる可能性もあるようだ。
    このパワーユニットには「FF」やGTC4ルッソで経験を積んだ4輪駆動システムの技術が組み合わされる。

    発表は2021年、価格は約30万ユーロ(約3,900万円)ほどになると、情報提供者は語っているという。
    ただし、おそらくフェラーリはこのF16Xを発表するとき、「SUV」とか「クロスオーバー」という言葉を使うことは全力で避けるだろう。
    この関係者もF16Xは「神に誓ってSUVではありません」と語っているという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13313917/


    【フェラーリがついに“SUV”を開発か 価格は約3900万円で2021年発表】の続きを読む

    1: 2017/07/09(日) 00:51:01.67 ID:CAP_USER9

     日産自動車は、スポーツカー「フェアレディZ」を一部改良して売り出した。より伸びのある加速感を感じられるよう、走行性能を高めたほか、前後のランプ周辺のデザインを変えて力強い印象を強調。見る角度によって色彩が変わる新色「カーマインレッド」も加えた。消費税込み390万7440円から。

    2017年7月8日11時28分朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASK773FZ5K77ULFA00C.html
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    【日産、フェアレディZ一部改良 走行性能アップ、顔つき力強く…新色「カーマインレッド」も】の続きを読む

    1: 2017/07/09(日) 02:12:48.18 ID:CAP_USER

    ポルシェのオリバー・ブルームCEOが「2023年までに、年間生産台数の50%を電気自動車(EV)にする」 という意向を表明した。

    「2種類のEV(ミッションEとマカン)を、ドイツのツッフェンハウゼン工場で年間6万台製造する」計画だというが、目標の数字を達成するためには生産台数そのものを2倍に増やすか、あるいは新たなEVを組み込む必要性がでてくるものと予想される。
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    かつて「パフォーマンスがポルシェ愛用者の期待水準に満たない」とEVを軽視していたポルシェだが、2015年にフランクフルト・モーターショーでコンセプトカーとして発表した「ミッションE」 の開発を皮切りに、突如として加熱するEV開発競争に参入した。

    2019年の発売が予定されているポルシェ初のEV「ミッションE」は、0-100km/hを3.5秒で加速、15分で80%の高速充電が完了する「800ボルト・チャージング・システム」 の搭載などを目指すなど、「ミッションE」がテスラの「モデルS」に対抗しうる、次世代自動車になることは間違いないなさそうだ。

    欧州の燃費測定方法であるNEDC(新欧州ドライビング・サイクル)に基づくと「一回の充電で500kmを超える航続距離」という。

    しかしブルームバーグが報じた「NEDCによる検査値が実際の路上走行時より平均40%も誇張されている」とのT&E(トランスポート・アンド・エンバイロメント)の調査結果 を考慮し、「実際は250kmを上回る程度ではないか」との意見も聞かれる。

    EVの中では最高の推定航続距離(613km)を誇るテスラの「モデルS」も、燃費測定はNEDCによるものだ。それを踏まえると、250km強という数字は決して悪いものではないのだろう。

    目標生産台数を埋めるのは新たなEVの可能性も?
    ブルームCEOのポルシェの未来を大きく左右する驚きの発言は、ドイツのビジネス情報誌、マネージャー・マガジンの取材で語られたものだ。

    ポルシェはほかにも、同社のベストセラー「マカン」をベースにしたEVを登場させる予定 だというが、「今後6年以内に生産台数の半分をEVに移行」という計画は、早くからEVや自動運転車の開発に取り組んでいたライバル企業よりもはるかに規模が大きく、早急という印象すら受ける。

    2016年11月に公表された「ミッションE」の年間目標販売台数は2万台 (Automobilwoche より)。「ミッションEとマカンを年間6万台生産する」そうだが、ポルシェの2016年の販売台数(23万台)に基づいて算出すると約4分の1である。ブルームCEOのターゲットを満たすためには、その2倍の台数を生産する必要がある。

    徐々に2種の生産台数を増やす意図なのか、あるいはほかのモデルのEV版の開発・生産を視野に入れているのか、その辺りの詳細は現時点では明らかになっていない。

    2018年から2019年にかけて発売が予定されているEV では、ほかに日産「リーフ新型」、アウディ「e-tron 」、BMW「i5」、ジャガー「I-PACE」、メルセデスベンツ「EQ」などがある。

    大手自動車メーカーだけではなくIT企業も参入し、EVや自動運転車の開発競争が繰り広げられている現在、性能やデザインで突出しているだけではなく巧妙な販売戦略や長期的な展望が勝敗の決め手となりそうだ。(アレン・琴子、英国在住フリーランスライター)
    https://zuuonline.com/archives/161362


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