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    1: 2019/03/18(月) 10:23:16.90 ID:MSC2OXpR0 BE:837857943-PLT(16930)


    トヨタの人気ハイブリッド・コンパクト『アクア』次期型に関する情報を入手した。日産『ノートe-POWER』にその牙城を脅かされたアクアだが、
    初のフルモデルチェンジでその差をつき離すことはできるのか。進化のポイントに注目だ。

    アクアは、2010年のデトロイトモーターショーで公開された『FT-CH』が起源となっている。その後2011年1月には『プリウスC コンセプト』へ進化し、
    2011年11月にアクアとして発表、発売された。登場以来、燃費や価格、サイズ感など優れた実用性で、新車販売が4年連続で1位に輝くなど
    人気モデルの地位を確立した。2014年12月、2017年6月と二度のマイナーチェンジが行われているが、デビューから7年以上が経過し、
    ついに第二世代へバトンタッチされる。

    次期型では、「TNGA」プラットフォームを採用し軽量化。5ナンバーのため全長は1.7mをキープするが、居住空間がアップするとみられる。
    エクステリアデザインは、2013年の東京モーターショーで公開された『Premiアクア』がベースと予想されており、エッジの効いたスポーティさと高級感を実現する。

    https://response.jp/article/2019/03/18/320255.html
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    【トヨタ「アクア」 ついに初のフルモデルチェンジ 日産「ノートe-POWER」に復讐する】の続きを読む

    vc

    1: 2019/03/18(月) 08:16:35.21 ID:f68IIKME9

    トヨタ新型「スープラ」すでに完売!? 日本正式発売前にいったいなぜ?
    3/18(月) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00010001-kurumans-bus_all

    予約開始から1週間足らずで… 受注枠が埋まってしまった
     トヨタからスポーツカーの新型「スープラ」が発売されます。以前のスープラは1986年から2002年に掛けて、日本でも販売していたので、ご存じの方も多いでしょう。17年ぶりに復活するわけです。新型スープラの正式な発売は2019年5月1日ですが、販売店では3月9日から予約受注を開始しています。ネット上では「すでに新型スープラ完売」といった声も聞かれるので、真実はどうなのか、販売店を取材しました。

     まず新型スープラのグレードと価格は以下の通りです。

    ■新型スープラのグレードと価格(すべて8速AT)
    ・RZ(直列6気筒3リッターターボ) :690万円
    ・SZ-R(直列4気筒2リッターターボ):590万円
    ・SZ(直列4気筒2リッターターボ) :490万円

     販売店によると、上記3グレードの内「RZは2019年モデルの販売を終了しました」とのことです。複数の店舗に理由を尋ねると、以下のような返答でした。

    ――すでに新型スープラが完売といわれてますが、どういうことですか。

     新型スープラは海外でも販売され、日本の割り当て台数が少ないです。そのために最上級グレードとなる3リッターターボモデルのRZは、2019年3月9日に予約受注を開始したところ、1週間足らずで2019年モデルの受注枠が埋まってしまいました。

     したがって現時点(2019年3月中旬)では受注しておりません。2リッターターボは受注できますが、2019年モデルの枠がいつ埋まるかわかりません。注文をいただいたスープラの納車は、順次行っていきますが、直近で注文を頂いた車両は、2019年10月以降になると思います。

    ――これから3リッターターボを搭載した新型スープラRZを購入したい場合は、どうすれば良いのでしょうか。

     RZは2019年の受注枠を使い切ったので、次の2020年モデルを買うことになります。2020年モデルの予約はまだできませんが、おそらく2019年10月頃には、受注を開始するでしょう。

     近所の販売店に『予約受注を開始したら、真っ先に注文を入れて欲しい』と頼んでおくのが良いと思います。ただし2020年モデルの詳細はまだ決まっていないので、正確なことはわかりません。確実なのは、RZが2019年の受注枠を使い切ったことだけです。

    ――スープラの購入に際して注意すべき点はあるのでしょうか。

     スープラの販売は、基本的にトヨタの全店が行います。しかし車検や点検などのサービスは、GRガレージの担当です。GRガレージは、各販売系列(トヨタ店/トヨペット店/トヨタカローラ店/ネッツトヨタ店)がそれぞれ運営していますが、拠点数は少ないです。1県に1店舗の地域も多いです。

     新型スープラは基本部分をBMW 新型「Z4」と共通化しており、トヨタ車としてはメカニズムや装備が特殊なので、GRガレージの専門スタッフがサービスを担当するわけです。

    以下はソース元で


    【トヨタ新型「スープラ」すでに完売!? 予約開始から1週間足らず 日本正式発売前にいったいなぜ?】の続きを読む

    1: 2019/03/17(日) 10:30:35.36 ID:nFrmJltM0 BE:837857943-PLT(16930)


    ホンダは3月14日、『シビックタイプR』(Honda Civic Type R)が、オーストラリアのニューサウスウェールズ州警察に配備された、と発表した。

    シビックタイプRには、新開発の2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載。最大出力320ps、最大トルク40.8kgmを引き出し、
    0~100km/h加速5.7秒、最高速272km/hの性能を備えている。

    シビックタイプR のニューサウスウェールズ州警察への配備は、「Eyewatch」プログラムの一環だ。2012年に開始されたこのプログラムは、
    ソーシャルメディアを介して、地元のコミュニティと警察を結び付けるのが目的。同警察の公式Facebookページには、100万人以上が登録。
    犯罪の情報や危険情報、防犯に関する情報、行方不明者の情報などを配信している。警察に質問すれば、回答やアドバイスを受けることも可能だ。

    ニューサウスウェールズ州警察に配備されたシビックタイプRは、このEyewatchプログラムのさらなる認知度向上が狙い。シビックタイプRは、
    学校や地域のイベントなどに参加する予定だ。シビックタイプRが地域社会をより安全にするための活動に積極的な役割を果たす、としている。

    https://response.jp/article/2019/03/16/320223.html
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    【ホンダ シビックタイプR オーストラリア警察に配備 日本の白黒パンダのクラウンよりずっといい】の続きを読む

    hi

    1: 2019/03/17(日) 09:46:17.76 ID:ExqNiQKM9

    2019年3月17日 7時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16172226/


    ハイビームが基本ではあるのだが……

     トナラーの記事には大きな反響をいただいたのだが、そこにハイビームのままのクルマも増えたというコメントがいくつかあった。
    確かに増えているのだが、少し前にネットや雑誌などで、じつは「これが本当はこうなんです的な企画」でよく取りあげられた「ロービムの正式名称は『すれ違い灯』で、ハイビームが走行時の基本」というのを見て、ハイビームにしなくちゃという人が増えたのかもしれない。
    それでロービームにし忘れて他車に迷惑をかけているというわけだ。

    警察もハイビームを推奨していて、事故軽減の効果ありという報道も出て拍車をかけた気はする。実際、知り合いで眩しいと言ったら、「ハイビームで走るのが正しい」と言い返された者もいるほど。
    法律的にはハイビームが基本で、ロービームがすれ違い灯と呼ばれているので問題はないのだが、なんでもかんでもハイビームで走ればいいというわけではないのだ。今回は法律に沿って検証してみたいと思う。

    そもそも他の交通主体に危害を及ぼすような運転はNG

     まずハイビームが基本となる根拠は、保安基準の32条で「クルマには走行用前照灯と減光するすれ違い用前照灯がある」(筆者要約・以下同)というもの。これでハイビームが走行用で、ロービームがすれ違うときのためにあるということがわかる。
    実際の使い方としても、道路交通法52条では「夜間に前走車や対向車がいる場合は、ヘッドライトを消すか減光させないとダメ」とある。

     ここまでは今までもよく聞く内容なのだが、暗い路地を歩いていると、わざわざハイビームに切り替えてやってくるクルマがある。「歩行者は対向車や前走車でもないのでローにする必要はなし」と思っているのだろう。
    上記のふたつの法律だけを紹介する記事は多く、それだけを頭に入れているのかもしれない。

    以下ソースで読んでね


    【【交通法】歩行者への目つぶしも! 法律を盾にした常時ハイビーム運転者の迷惑っぷり】の続きを読む

    1: 2019/03/16(土) 20:02:29.52 ID:ksIrk33V0 BE:323057825-PLT(12000)


    アメリカ・アメリア島で「RMオークション」が2019年3月8日~9日に開催。
    21回目の開催となるアメリア・オークションでは全142台が出品されるなか、日本のスポーツカーも数多くリストに入っており、その人気ぶりをみせた。
    今回は国産スポーツカー4台と、高額落札モデルをトップ5を紹介しよう。

    1.1993年式 マツダRX-7(FD3S)
    1

    落札価格(日本円):561万1485円

     個人コレクションから出品されたRX-7の走行距離は1万3600マイル(2万1887km)、2オーナーものだ。
    日本においても、ロータリーエンジンの搭載モデルとして、走り好きなファンを虜にした1台。
    漫画「頭文字D」や映画「ワイルドスピード」にも登場することから、海外でも高い人気ぶりをみせている。

    2.1996年式 日産フェアレディZ 300ZXツインターボ
    2

    落札価格(日本円):591万6691円

     ロー&ワイドのスタイリングを持つZ32型フェアレディZも北米では人気の1台。
    日本では当時の自主規制によって国産車初の280馬力として話題となったが、
    自動車メディアでは「北米仕様は300馬力」というキャッチが目立ったモデルでもある。

    1994年式 トヨタ・スープラ ツインターボ タルガ

    落札価格(日本円):1932万9318円

     2019年1月のアメリカ・デトロイトショーで発表されたスープラ。
    今回、個人コレクションから放出された先代の80型スープラは、走行距離1万1200マイル(1万8024km)という個体だ。

     しかも新車から25年もの間にチューニングされることなく、オリジナルのまま過ごしてきたという。

    トヨタスープラが約2000万円! 日本車も健闘した「RMオークション」落札価格トップ5
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190316-00010004-amweb-bus_all&p=1


    【マツダRX-7(FD3S)561万円、フェアレディZ 591万円、スープラ 1932万円 プレミアム化する日本車】の続きを読む

    フォード

    1: 2019/03/16(土) 10:53:24.98 0

    全世界での自動運転特許出願件数が2番目に多い企業はサムスン電子であることが調査で分かった。
    中国の特許情報提供会社「incoPat(インコパット)」がこのほど発表した
    「2018グローバル自動運転技術特許出願100大企業」という調査によると、サムスン電子が1152件で2位だった。

    これは、自動車メーカーではない企業としては最も高い順位だ。2011年に北京で設立されたインコパットは、
    世界117カ国で出願された約1億3000万件の特許情報を保有しており、各種特許情報を中国語・英語で提供している。
    1位は米国の自動車メーカー・フォード(1225件)だった。3位は日本のトヨタ(684件)、4位は米GM(517件)、
    5位は独自動車部品メーカー・ボッシュ(484件)と続き、韓国企業では現代自動車が7位(412件)、LGが12位(281件)、
    自動車部品メーカー・萬都が29位(115件)だった。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/16/2019031680004.html


    【自動運転特許、サムスン電子が世界2位 フォードが1位 車の未来はアメリカと韓国の2強か】の続きを読む

    c

    1: 2019/03/16(土) 08:46:29.92 0

    筆者:トヨタは「EV出遅れ」って言われている会社ですからね。

    トヨタ:そうです。僕たちはEVを1台も売ってないんです。それなのに一番CO2排出削減の達成率が良い。結局、最終的にクルマをチョイスするのはお客さまですから、
    「お客さまにとって今買いたいクルマは何か?」の結果がこのデータだと思うんですよ。もちろんEVを提供する企業責任はあるので、
    トヨタもこれから出していきますけれども、やっぱりマジョリティー、多くのお客さまが今買いたいと思うクルマは、HVのような、
    特別なインフラが要らずに通常どおり使えるクルマで、そういうクルマの評価が現実に高いことを示しているのではないかと。
    例えば、トヨタの今のこのポジション、HVをEVに換算すると20%弱ぐらいEVを売っているのと同じ実力なんですよ。
    もちろん、将来規制値がもっともっとこの下まで、最終的にはもう2050年には80%、90%下げようとするとなると当然ゼロエミッションのクルマは必要なんで、
    どんどんやっていかなきゃいけないんですけど、当面お客さまに選ばれる一番現実的な答えはまずはHVではないかっていうふうに思っていまして。

    筆者:つまりどんなに高性能な環境車をつくっても、それがカタログに載っているだけで売れなければ現実の環境には貢献できないと。
    だから売れて実際に道路を走っているクルマがいかに環境にいいかが重要ということなんですね。それがトヨタが言って来た「普及してこそがエコ」だと。

    トヨタ:ええ。決してEVやFCVを否定しているわけではなく、それらのクルマはお客さまに買いたいって言っていただくところまで行くのにもう少し時間が掛かるので、
    それは企業の責任として魅力を上げる様に努力はしていきますけれども、その間、やはり幾つかのステップがあるんではないかと。

    トヨタ:まだこれから10年ぐらいありますので、プリウスもどんどん良くしていきますけど、2030年ぐらいまではたぶんHVが主力になって、そのあと徐々にPHVに移っていきます。
    「HVは賞味期限切れ、もう古いよ」って、使えないっていう言われ方もしてますけど、THS(トヨタ・ハイブリッド・システム)のHVとPHVって基本技術は一緒です。
    これから先10年間HVの技術進化をちゃんとやっておけば、PHVでまた活かせるんです。
    PHVになった途端にもうHVの何倍も燃費が良くなるので、2030年を越えたら今度はPHVが間違いなく一番効果的になってくると。

    インタビュー記事が長いので詳細は↓で見てください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00010001-wordleafv-bus_all
    前編
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00010002-wordleafv-bus_all
    後編


    【トヨタが電気自動車をまだ作らない理由】の続きを読む

    1: 2019/03/15(金) 14:46:41.20 ID:CAP_USER

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    ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJ
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    ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォマンテ・スパイダー
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    ランボルギーニ・ウルス

    ランボルギーニ(Lamborghini)は3月14日、2018年通期(1~12月)の決算を発表した。

    同社の発表によると、売上高は14億1500万ユーロ(約1790億円)と、過去最高を達成した。前年の10億0900万ユーロに対して40%増と、大幅な増加となった。

    売り上げの増加は、好調な新車販売の結果だ。2018年の世界新車販売台数は新記録となる5750台で、前年比は51%増と大きく伸び、8年連続で前年実績を上回った。

    全販売台数5750台のうち、『ウラカン』が最多の2780台を占めた。前年比は5%増とプラスを維持する。『アヴェンタドール』は1209台を販売した。前年実績に対して3%増と、堅調だった。また、新型SUVの『ウルス』は2018年7月の市場投入以来、およそ半年で1761台を販売している。

    市場別では、米国が前年比45.7%増の1595台で引き続き最量販に。以下、英国が80%増の636台、日本が36%増の559台、ドイツが53%増の463台、中国が29%増の342台、カナダが50%増の316台と伸びている。

    2019年3月15日(金)14時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/03/15/320182.html


    【ランボルギーニ、売上高が40%増と伸びて過去最高に 2018年通期決算】の続きを読む


    1: 2019/03/15(金) 20:30:14.39 ID:CAP_USER

    テスラは3月14日(日本時間3月15日)、新型EVの『モデルY』(Tesla Model Y)を米国カリフォルニア州ロサンゼルスのデザインスタジオで初公開した。

    モデルYは、『ロードスター』、『モデルS』、『モデルX』、『モデル3』に続くテスラのEVだ。モデル3の車台をベースにしたコンパクトな電動SUVになる。テスラはこのモデルYの量産を、2020年内に開始する予定だ。モデル3の販売好調で勢いに乗るテスラが、主力の米国市場で量販が見込まれる小型の電動SUV市場に参入する。

    モデル3やモデルXとの関連性を感じさせるデザイン
    モデルYのデザインは、車台を共用するモデル3と共通イメージ。前後マスクは、モデル3のモチーフを色濃く受け継いでいる。一方、モデル3よりも背の高いデザインを採用。これは、上級の『モデルX』を思わせるデザインだ。ただし、モデルYには、モデルXのようなガルウイングドアは採用されず、リアドアは一般的なヒンジ式となる。ホイールは18インチまたは19インチで、トップグレードは20インチとなる。

    大型の15インチディスプレイモニターにインフォテインメントなどの機能を集約
    インテリアは、モデルS同様、非常にシンプルなデザインとした。ダッシュボードには、3本スポークのステアリングホイールと大型の15インチのディスプレイモニターが装備されるのみ。この大型15インチディスプレイモニターに、ナビゲーションなどのインフォテインメント、バッテリーの残容量や充電状況などを表示する。インターネットへの接続も可能。部分的な自動運転機能の「オートパイロット」などの設定も、このディスプレイモニターで行う。センターコンソールの収納には、USBポート4個と2個のスマートフォンが接続できるコネクターが備わる。

    また、フロントシートは12方向に電動調整でき、ヒーター機能が付く。後席は3座席を独立して折り畳むことが可能。乗車定員は5名だが、オプションでサードシートが選択でき、乗者定員は7名となる。14スピーカーのプレミアムオーディオを標準装備する。リアゲートは低い位置から開口し、荷物の積載性に配慮した。

    トップグレードは0~96km/h加速3.5秒、最高速241km/h
    モデルYの米国仕様は、複数のグレードを設定する。モデルYのベースグレードの「スタンダードレンジ」は、モーターをリアに1個搭載し、後輪を駆動する。動力性能は0~96km/h加速が5.9秒、最高速は193km/hとなる。バッテリーの蓄電容量はシリーズ最小として、価格を抑えているのが特徴。それでも1回の充電での航続は、最大で230マイル(約370km)を確保している。

    モデルYの「ロングレンジRWD」グレードは、ベースグレードと同じく、モーターをリアに1個搭載し、後輪を駆動する。動力性能は0~96km/h加速が5.5秒、最高速は209km/hとなる。バッテリーの蓄電容量はベースグレードよりも大容量化。1回の充電での航続は、最大で300マイル(約483km)に到達する。テスラによると、483kmの航続は、現在市販されている電動SUVで最長という。
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    https://response.jp/article/2019/03/15/320192.html


    【テスラが電動コンパクトSUV、『モデルY』発表…航続483kmは電動SUV最長】の続きを読む

    1: 2019/03/14(木) 19:03:52.60 ID:RO9X+5hx9

    三菱自動車は2019年3月14日、同年3月28日に発売予定の新型軽乗用車「eKワゴン」および「eKクロス」の予約注文受け付けを開始した。

    eKワゴンとeKクロスは、三菱と日産の合弁会社であるNMKVが企画・開発をマネジメント。新たな開発・生産プロセスのもと、プラットフォームやエンジン、CVTといった主要コンポーネンツを従来型から刷新した、新たな軽ハイトワゴンである。

    2013年6月以来、約6年ぶりのフルモデルチェンジとなるeKワゴンは、運転のしやすさと快適性向上による日常での使いやすさを追求したほか、軽自動車初とうたう高速道路同一車線運転支援技術「MI-PILOT」を搭載。「いつもよりもっといろいろな場所へ行ってみたい」というユーザーの思いに応えるという。

    一方のeKクロスは、SUVテイストをまとったクロスオーバーモデルであり、その名称はSUVらしい力強さとハイトワゴンを掛け合わせた(クロスさせた)ことに由来する。ブランドメッセージである“Drive Your Ambition”を体現したデザインと、低燃費と力強い走りを実現したというハイブリッドシステムを特徴とし、「探究心を持って新しいことに挑戦したい」という、ユーザーの気持ちに応えるという。(webCG)

    2019.03.14
    https://www.webcg.net/articles/-/40568

    eKワゴン
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    eKクロス
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    【三菱が新型「eKワゴン」と「eKクロス」の予約注文受け付けをスタート】の続きを読む

    1: 2019/03/14(木) 15:56:44.54 ID:AK/eh/DZ0● BE:423476805-2BP(4000)

    日産はIMQコンセプトをジュネーブモーターショー2019で発表した。
    新型のクロスオーバーコンセプトとなる。アンベールは8分00秒あたりから。
    https://youtu.be/FHQG4DlFMI8?t=415


    欧州Cセグメントクロスオーバーのど真ん中のサイズ感であることがコメントされており、トヨタ・C-HR、2019年内の発売が想定されるマツダ・CX-30の対抗モデルとなるはず。
    パワートレインでは次世代のe-POWERを搭載。最高出力250kW、最大トルク700Nmの4WDシステムとなる。
    発電を担うガソリンエンジン部は、1.5Lターボが示されている。
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    https://car-research.jp/tag/dualis


    【日産の次世代e-POWERは250kW/700Nmクラスの4WD、次期キャシュカイへ搭載か】の続きを読む

    1: 2019/03/14(木) 14:07:03.21 ID:qIpKLNZy9

     いよいよ、この4月1日から東京のトヨタ系列の販売店4つが一つに統合される。いったい、東京のトヨタ販売は、これからどう変わるのか?

     いっぽう、ユーザーの立場から見ると、何がどう変わるのか? メリット、デメリットはどうなのか? 新車ディーラーの取材を得意とする、ジャーナリストの遠藤徹氏が徹底取材した。

    ■4月1日から東京地区のトヨタ系列店が統合、一つの会社に

     この4月1日から東京地区のトヨタ系列店が統合し、一つの会社が発足する。その名は「トヨタモビリティ東京」」だ。

     これまでは「東京トヨタ」、「東京トヨペット」、「トヨタ東京カローラ」、「ネッツトヨタ東京」など別法人で、それぞれ取り扱う車種は専売、併売モデルと分けて販売していた。

    それが4月1日からは全店併売となる。正確にはこの他東京地区には地場資本の「西東京カローラ」、「ネッツトヨタ多摩」、「ネッツトヨタ東都」があり、このうち西東京カローラは全車種扱いだが、他の2社は取り扱い車種の変更はない。

     従来の専売モデルはトヨタ店がランドクルーザー、センチュリー、アリオン、トヨペット店はハリアー、ハイエース、アルファード、プレミオ、カローラ店はカローラ、ノア、パッソ、ネッツ店はヴィッツ、ヴェルファイア、ヴォクシーなどだった。

     ただ東京地区は全国の他地域ディーラーとは多少取り扱い車種が異なる。全国だとトヨタ店はクラウン、トヨペット店はマークXがそれぞれ専売だが、東京地区はどちらも両系列店の併売となっている。

     これが4月1日から全店舗で全トヨタ車を扱うようになる。併売車は複数系列店と全系列店扱いの両方があり、2系列店の併売車は全系列店扱いになる。

     つまり専売車と2系列店併売車は全系列店扱いに切り替わることでセールスパワーがアップするので、そのぶん販売台数は5%程度増えることになりそうだ。

    ■販売店側のメリット、デメリット

     販売店サイドから見るとメリットとデメリットの両方がある。今回、統合1か月を切った3月初旬に、現場の営業マンから聞いた話は以下の通り。

    ●「ハリアー、アルファード/ヴェルファイアなど人気収益車が扱えるようになるので助かる」(トヨタ店)
    ●「ランドクルーザー、カローラ、ヴィッツなどが扱えるのは嬉しい。これまでは他系列店の取り扱い車種の購入希望ユーザーが来店すると紹介するだけだったが、これからは堂々と売れるようになるので嬉しい」(トヨペット店)
    ●「クラウン、ハリアー、アルファード/ヴェルファイアが扱えるので収益があがるし、ノルマが達成しやすくなる。」(カローラ店)
    ●「クラウンを扱えるのが楽しみ。クラウン1台の利益は専売モデルであるヴィッツの10台分に相当するのでかなり儲けられるようになる」(ネッツ店)

     と、一様に歓迎一色のコメントだ。半面デメリットもある。「各店舗間の競争が激化、販売テリトリーも重なるので収益の悪い店舗は整理、統合されてしまうのではないか。」(各系列店店長)と不安の色も隠さない。

    ■値引額が減るなどユーザーのデメリットのほうが大きくなりそう

    ●ユーザーのメリット
    ・どこのディーラーにいってもトヨタ全車種が買える
    ・全車種扱いになったことで購入するディーラーを自由にユーザーが選べる
    ●ユーザーのデメリット
    ・販社が一つに統合されたことで情報がオンラインで共有化されるため、店同士の競合がなくなり、値引額が大幅減
    ・競合させるためには埼玉や神奈川、千葉など東京近郊の販社まで足を運ばなければいけない

     ユーザーにとってはデメリットのほうが大きくなりそうだ。というのは、どこの店舗でも全トヨタ車を購入できるようになるのはいいが、トヨタ車同士で競合させて大幅値引きをゲットするような購入作戦を組めなくなるからだ。

    「ひとつの店舗でお目当てのクルマの購入交渉を始めると、同じ会社になると、その情報がコンピュータでオンラインされ、直ちに他店舗に伝わる仕組みになる」(トヨペット店)と打ち明ける。

     したがってトヨタ車同士の競合は東京都内では不可能に

    以下ソース先で

    ■その後60車種を30車種程度まで減らす方針

    3/14(木) 13:02
    ベストカーWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190314-00010002-bestcar-bus_all&p=1
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    【4月1日から東京のトヨタ系列の販売店4つが一つに統合 値引額が減る?ユーザーのメリット、デメリット】の続きを読む

    1: 2019/03/14(木) 03:36:47.93 ID:LcrzjKa49

    スーパーの入り口に乗用車が突っ込みました。73歳の女性は「病院の場所を聞こうと思ったが、ブレーキとアクセルを踏み間違えた」と話しています。

     店舗入り口のガラスを突き破り、車体がほぼ丸ごと突っ込んだ乗用車。突っ込んだ際の衝撃によってでしょうか、フロントのバンパーは外れています。12日午前9時前、北海道釧路町のスーパーに乗用車が突っ込みました。この事故によるけが人はいませんでした。乗用車を運転していたのは根室市に住む73歳の女性で、警察に対して「病院の場所を店に聞こうと思ったが、ブレーキとアクセルを踏み間違えた」と話しているということです。

    ソース テレ朝
    http://news.livedoor.com/article/detail/16148625/
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    独VW

    1: 2019/03/13(水) 19:53:59.26 ID:ssV/dWBv0 BE:123322212-PLT(13121)

     【フランクフルト時事】ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は13日、電気自動車(EV)への生産シフトなどに伴い、
    2023年までに従業員を最大7000人削減する計画を発表した。
     23年までに総額190億ユーロ(約2兆4000億円)を投じ、EVシフトに伴う生産体制の見直しやITを活用した合理化を進める。
    これらの措置により、中核のVWブランドの乗用車部門で5000~7000人が削減されるという。定年などによる退職者の補充を
    しないことで人員削減を進める。
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019031301230&g=int


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    ヒュンダイ自動車

    1: 2019/03/12(火) 19:24:58.43 ID:wyBdViI00 BE:194767121-PLT(12001)


    韓国の現代(ヒュンダイ)自動車が日本市場での自動車販売を検討していると、3月7日付で現地の電子新聞が報じ、話題になっている。

     日本では2009年まで正規輸入を行っていたが、販売不振により撤退を余儀なくされている。昨年の現代自動車(乗用車)の輸入台数はたったの4台と、壊滅状態と言うより“趣味の世界”のようなものだ。

     今年1月に開催された『デトロイトモーターショー』では、乗用車部門で高級車ブラント『ジェネシス・G70』が自動車産業のオスカー賞ともいわれるNACOTYを受賞、SUV部門でも『コナ/コナEV』が
    受賞するなど高評価を得ているが、一度、大失敗している日本で、果たして受け入れられるのだろうか。

     「日本市場には2001年に参入し、小倉優子やペ・ヨンジュンがCMキャンペーンに登場するなど大々的な広告戦略を打ち出しましたが、結局、ブランドイメージや信頼性の低さ、アフターサービス面での
    不安から市場を開拓することはできませんでした。韓国政府が日本の自動車販売網を『閉鎖的』と批判したことも物議を醸しましたね。今では品質もかなり向上し、世界販売台数はホンダと同規模にまで成長しています」(自動車ジャーナリスト)

     最近では頼みの綱の米国で売り上げが低迷しており、ここ10年で最低水準にまで落ち込んでいる。日本市場に食い込みたい思いはかなり強いようだ。

     しかしながら、専門家の間では早くも懸念の声が広がっている。
    「そもそも現代自動車は当時からユーザーやマスコミへの対応が酷いものでした。取材の依頼をしても定型文の返信すらないこともざらで、本気で日本で車を売りたいと思っているのか疑問すら感じましたね。
    ましてや日本では全国どこでも安心して乗れるトヨタが王座に君臨しており、御三家と言われる、ベンツやアウディ、BMWですら購入するのをためらう人も多いんです。しかも最近ではレーダ照射問題や
    徴用工問題など日韓関係も悪化しています。タイミング的にもかなり厳しいと思いますよ」(自動車雑誌ライター)

    https://npn.co.jp/article/detail/78967937/


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    gone

    1: 2019/03/12(火) 10:27:13.43 ID:Okw4r9vc9

    ゴーン前会長の不正50件超把握 日産の社内調査、さらに拡大も
    3/11(月) 20:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000163-kyodonews-bus_all

     日産自動車がカルロス・ゴーン前会長の不正を解明するため実施している社内調査で、国内外の邸宅の家賃や購入費を日産に肩代わりさせるなど少なくとも50件の不正を把握していることが11日、分かった。50件は国内が中心で海外の調査は一部しか終わっていないため、件数はさらに増える可能性がある。フランスの自動車大手ルノーとの共同調査も続け、全容解明を急ぐ。

     ゴーン前会長を巡っては、邸宅の家賃や購入費のほかに、ヨットクラブの会費や大学への寄付などを日産に請求していた疑いがあることが明らかになっている。関係者によると、これらを含めた不正内容が社内調査で判明した。


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    1: 2019/03/12(火) 01:14:03.52 ID:LLqbfvR79

    ”車の運転は労働時間に当たらず” 遺族の労災申請を認めず | NHKニュース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190311/k10011844241000.html
    2019年3月11日 18時23分

    長時間、車を運転して取引先を回っていた横浜市の会社員が過労で死亡したとして遺族が労災を申請しましたが、車の運転は労働時間に当たらないとされ、労災とは認められませんでした。遺族側は「働き方改革の一方で、会社の外での労働時間が切り捨てられている」と批判しています。

    遺族や弁護士によりますと、横浜市にあるクレーン車販売会社の営業社員で、3年前に心臓疾患で死亡した当時26歳の男性は、会社の車を運転して東北から東海まで12の県の取引先を回っていました。

    ほぼ毎日会社に寄らず、自宅から直接、取引先に向かい、日によっては10時間以上運転していました。

    遺族が、長時間労働による過労死だとして労働基準監督署に労災を申請しましたが、運転は労働時間に当たらないとされ、先月、労災とは認められませんでした。

    また、千葉市の建設設備会社の支店で支店長として勤務し、おととし脳疾患で死亡した当時55歳の男性についても過労死だったとして労災を申請しましたが、車の運転や接待など会社の外での業務が労働時間とされず、同じく先月、労災は認められませんでした。

    記者会見を開いた川人博弁護士は「会社内での働き方改革が進む一方で、会社の外での労働時間が切り捨てられている。厚生労働省はこれを規制すべきなのに逆のことをして助長している」と批判しています。

    厚生労働省は「車の運転を労働時間とするかは個別の事例ごとに判断している」としています。


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    1: 2019/03/11(月) 20:48:38.80 ID:YH2jegCV9

     トヨタ自動車は3月11日、高級セダン「クラウン」の車体に、お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣さんがデザインしたラッピングを施した「ニシノクラウン」を公開した。西野さんが主宰するオンラインサロンの会員から募った意見、反応も参考にしたという。トヨタは「クラウンは保守的」といったイメージを払拭する狙いがある。

     トヨタが昨年6月に発売した新型クラウンは、自動車専用の通信機「DCM」(Data Communication Module)を標準搭載したコネクテッドカー(ネットにつながるクルマ)で、同社は「革新性」をアピールしている。ニシノクラウンは、革新というキーワードからフランス革命期の英雄・ナポレオン1世を思わせる紺色と金色に染め上げた。

     トヨタの杉浦宏哉さん(第2国内販売部 部長)は「クラウンは保守的というイメージを抱いている人もいる」と話す。西野さんも、トヨタから依頼を受けた時点では「クラウンは、自分より年上の人が乗る高級車というイメージ」だったという。今回のプロジェクトはそうした印象を払拭し、「これまでクラウンと接点がなかったお客さまにも認知を広げる機会にしたい」(杉浦さん)としている。
    .
    オンラインサロンで意見募る

     デザインを考える中で、西野さんは、約2万2000人の会員を抱えるオンラインサロン「西野亮廣エンタメ研究所」でデザイン案に対する意見、感想などを求めた。

     西野さんは「デザインしたものを一方的に発表しても、知らない人からすると、ひとごとに思われてしまう恐れがある」と話す。オンラインサロンの会員に参加意識を持ってもらい、より幅広い層にリーチさせることを試みた。

     「オンラインエンターテインメントのサービスは『受け取り型』から『参加型』、さらには『発信型』へと変化している。企画に参加した会員は、Twitterなどでプロジェクトに携わったことを“どやりたい”と思う」(西野さん)

     ニシノクラウンは3月12~17日、表参道ヒルズ(東京都渋谷区)で展示される。

    ■ニシノクラウン
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    ■普通のクラウン
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    他ソース
    ど、どうしちゃったの? トヨタが金ピカ車「ニシノクラウン」発表、キンコン西野さんがデザイン
    https://news.biglobe.ne.jp/economy/0311/nlb_190311_2309378446.html

    3/11(月) 20:20
    ITmedia NEWS
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    k

    1: 2019/03/11(月) 19:32:55.27 ID:gxbMt/Bj0 BE:844481327-PLT(12345)

    会社法違反(特別背任)などの罪で起訴され、保釈された日産自動車前会長、カルロス・ゴーン被告(65)について、
    東京地裁は11日、12日に予定されていた日産の取締役会への出席を許可しなかった。

    地裁は証拠隠滅の恐れがあると判断したとみられる。
    弁護側は判断を不服として11日、地裁に異議を申し立てた。

    関係者によると、ゴーン被告の弁護団は8日、取締役会への出席意向を地裁に打診。
    地裁は出席の可否について、東京地検から意見を聞いた上で許可しないと判断した。

    ゴーン被告の取締役会への出席について、弁護人の弘中惇一郎弁護士は11日、「被告本人から理由は聞いていないが、(出席は)取締役の義務だと思っている」と述べた。

    取締役の中には地検特捜部が行った事情聴取の対象者が含まれているため、地検は、ゴーン被告が出席すれば圧力となり、
    公判で証言を拒むといった証拠隠滅につながる恐れがあるなどと主張したとみられる。

    地裁は保釈条件の中で、事件関係者への接触を禁止しているが、取締役会への出席は、許可があれば可能としていた。

    ゴーン被告は昨年11月の逮捕後、日産の会長職を解かれたが、取締役には留まっていた

    https://www.sankei.com/affairs/amp/190311/afr1903110043-a.html


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    k

    1: 2019/03/09(土) 12:35:57.21 ID:GXaLovnV0 BE:123322212-PLT(13121)


    タイヤトラブルの要請急増!2017年度は、39万1799件で10年前の136.5%!!

     クルマを運転中に、タイヤがパンクするトラブルを経験した人が増えているといいます。
    全国でロードサービスを展開しているJAFは、タイヤのトラブルに関する救援要請が増加していることから、
    2007年度から2017年度のタイヤトラブルの出動件数を発表しました。

     タイヤのトラブルは、2017年度に39万1799件と過去最高を記録。2007年度は28万6934件であったため、
    10年でその出動件数は10万4865件増となり、約3.6割増えていることになります。

     JAFが行った、「タイヤのパンクに関するアンケート調査」では、“どのくらいの間隔でタイヤの点検をしていますか?”
    の設問に対し、「1ヶ月以内」と回答した人は、1万2716名。全体の27.4%と多くの方が適正な頻度で点検していないことが
    分かりました。

     ほかにも、愛車のタイヤパンクに対応するための搭載品は“スペアタイヤ”なのか“応急修理キット”なのかの
    どちらかを聞く設問で35.6%が“応急修理キット”と回答。

     応急修理キットは、一般的に、タイヤからエアの漏れを少なくするための修理剤と、空気圧を調整する
    コンプレッサーなどがセットになったものです。

    「クギやねじが刺さったパンクはそれを抜かずに応急処置が必要」など使用の際に気をつける項目があるため、
    使用前に添付の説明書を確認する必要があります。

     説明書には修理剤の有効期限が記載されている場合もあるため、事前に一度確認しておくことが重要です。
    また、スペアタイヤも長年使わずに点検もしていないと、いざ使用する際に空気圧が不足していたり、
    ひび割れている可能性があるので、定期点検時にあわせて確認しましょう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00010005-kurumans-bus_all


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    m

    1: 2019/03/11(月) 07:08:42.269 ID:y6zZXBxVa

    「30代にもなって車を持たない男」に不満の女性 その主張に「わかる」「私も無理」 

    ライフスタイルの変化や高額化などの影響で、乗る若者が以前に比べて減少しているとされる自動車。しかし、住む地域によっては乗らないと不便で、生活に支障をきたしてしまうこともある。

    女性向け匿名掲示板「ガールズちゃんねる」のあるトピックが注目を集めている。

    ■都会でもないのに車を持たない男
    最近知り合っていい感じの男性(31)が免許を持ってないということを知ったという投稿者の女性。

    「まだ20ならまだしも30代で免許無しはちょっと」と内心引いてしまったようで、今後も取る予定はないことから、付き合うのを躊躇してしまっているという。

    なお、住んでいる場所は都会というわけでもなく、車がないと不便。しかし、彼は「バスと電車があるから」と言っているそう。

    ■「なし」の声が多数
    この投稿に対し、他のネットユーザーからは「なし」の声が相次ぐことに。

    ・長い目で見るならなし

    ・その時点で価値観が合わなさそうだし、告白された訳でもないから友人として付き合う

    ・車がないと不便な場所でそれはない。 結婚して子供できたら大変だよ。送迎は全部主の仕事になるよ

    ・東京とか大阪の中心ならともかく、車がないと不便なのに免許が無いってことは何かあるんじゃと思ってしまう

    ■「頑固なのが問題」との声も
    また、一方では車や免許を持たないことより、その男性からにじみ出ている頑固さこそが問題だと指摘する人も。

    ・都会ほど便利なわけじゃないのに、頑なに免許を取るつもりがない。ってところに頑固さが出てて無理。 柔軟な考えができなさそう

    ・住んでる場所にもよるけど、高校卒業と同時にほとんどの人間が取る土地柄だから、変とは思うよ 

    ・普通の感覚じゃないことは確か。へんなこだわりがある頑固者か、運転適正なさすぎて教習所卒業できなかった過去があったりして

    ■半数は「免許を取る予定なし」
    しらべぇ編集部では以前、全国20〜60代の自動車免許を持っていない男女333名を対象に、「免許取得について」の調査を実施。その結果、「自動車免許を今後も取得するつもりはない」と答えた人は全体の50.5%と、半数を超える高い割合に。

    30代男性は44.4%と、それなりに高い割合だった。

    交際や結婚は対話の連続であり、相手に合わせる柔軟さが求められる。男性にどんな考えがあるのかはわからないものの、柔軟性に欠けるのであれば、地雷率はそれだけ高くなってしまうのではないか。



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    m

    1: 2019/03/10(日) 12:20:16.44 ID:dme3xon69

    「あおり運転」前年比7.5倍 兵庫、全国ワーストに
    毎日新聞2019年3月10日 09時44分(最終更新 3月10日 09時47分)
    https://mainichi.jp/articles/20190310/k00/00m/040/042000c

     前方の車との距離を極端に詰める「あおり運転」をしたなどとして、道交法違反(車間距離不保持)の疑いで2018年に摘発されたケースが兵庫県内で1782件あり、前年の約7.5倍に激増したことが、県警の集計で明らかになった。車間距離不保持の摘発件数は全国ワーストだった。県内は高速道路網が発達していることも背景にあるとみられる。「あおり運転」が社会問題化しており、県警は取り締まりを強化し、危険性を訴えている。【黒川優】

     県警交通指導課によると、車間距離不保持による県内の摘発件数は、14年251件▽15年151件▽16年171件▽17年235件▽18年1782件――と推移。17年6月に神奈川県大井町の東名高速で、あおり運転により停車させられたワゴン車がトラックに追突され、夫婦が死亡した事故を受け、社会問題化した。全国の警察が取り締まりを強化している。
     県内では昨年12月、山陽自動車道で50代女性が運転する乗用車が約1.4キロにわたってあおられ、停止させられる事件があった。県警は後続の乗用車を運転していた男(28)を暴行などの容疑で逮捕した。

     県警によると、県内の高速道路・自動車専用道路の総距離は691キロで、北海道に次いで全国2位の長さ。西日本各地と近畿を結ぶ物流の要所で、先を急ぐ長距離トラックも多い。摘発件数もトラックの交通量が多い午前10時ごろがピークという。
     主に高速隊員らがパトロールし、違反を取り締まっている。交通指導課は「あおり運転は命に関わる危険な行為だ。もし後続車にあおられたら、最寄りのパーキングエリアなどに避難し、すぐに110番通報をしてほしい」と呼びかけている。


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    1: 2019/03/09(土) 21:17:34.91 ID:6DXdDPWO9

    クラシックカーと動物を融合させた、遊び心溢れるデザインが公開され、注目を集めている。

    スイス人アーティストのフレデリック・ミュラーが、クラシックカーと動物を融合させた「Rides of the Wild」という車のシリーズをデザイン化し、自身のInstagramで紹介。これが話題を呼んでいるようだ。

    例えば“カバ”のように見える車。「007」のボンドカーとしても使われた、1963年製のアストンマーティン・DB5をベースに、カバの口のように見えるフロント部分や、天井部分の耳、H1PPOというナンバープレートなど遊び心たっぷりの車をデザイン。

    ネットでは「このカバのアストンマーティン、本当にカッコいい」「カバの車カッコいいなあ」「売ってたら絶対買う」「楽しい企画だね」といった声が上がっている。

    2019/03/08 16:34
    https://www.narinari.com/Nd/20190353564.html

    クラシックカーと動物を融合させた「Rides of the Wild」
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    1: 2019/03/09(土) 14:20:08.36 ID:0J9l31O+0 BE:232392284-PLT(12000)


    マツダ、新型「Mazda3」に雪上試乗。走りの秘密は進化したリアサスペンションにあり

     まもなく登場するマツダ「アクセラ」の後継モデルになると言われている新型「Mazda3」(車名を引き継ぐかは未定)。
    このMazda3に北海道のマツダ 剣淵試験場で3月初旬に乗ってきた。
    個人的には走りをそれほど期待していなかったからだ。
    その理由はリアサスペンション形式をマルチリンクからトーションビームアクスル(以下、TBA)に変更したからだ。
    あらゆるものはスペックだけで判断できないとは思っているが、やはり先入観はつきまとうのが正直なところだ。

    現行「アクセラ」でコースチェックがてらに走り出すと、これはこれでわるくないと思える扱いやすさがあることを確認できる。
    だが、Mazda3で同じシーンを走ると、扱いやすさが段違いで向上していたから驚いた。
    フラットに走り乗り心地もわるくない。荒れた路面でいつまでもゆらゆらと動くアクセラに対し、入力を一発で納めて目線のブレもない。

     結果的に路面からの入力については「ドンッ!」と大きくなっているが、人間はそれにあまり気が付かない。
    実は人間の能力を研究した結果、そちらのほうが快適であるという答えに到達したそうだ。
    リアサスペンションが柔らかいといつまでも収束しないように感じることも発見したらしい。
    人間の能力を最大限に活かし、前後共に「ドンッ! ドンッ!」と入力するが、そちらのほうがかえって快適だという判断だったようだ。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/1173780.html
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    a

    1: 2019/03/09(土) 11:33:30.85 ID:tu/DIh4y0● BE:299336179-PLT(13500)


    路線バス運行中に運転士が携帯電話を使用したため行政処分を受けたとして、奈良交通(奈良市)が公式サイト上で利用者らに向けてお詫び文を掲載したが、
    インターネット上では「何か切ない」と同情的な声もあがっている。

     運転士が携帯電話を使用した背景に、利用客への「気遣い」があったと見られるためだ。

    ■発車後「多くのお客様がバスのりばでお待ちであった」ため連絡

     奈良交通は2019年2月28日、国土交通省近畿運輸局から「のべ10日間の事業用自動車使用停止処分」を受けたと発表し、
    「ご利用のお客様をはじめ関係の皆様に多大なご迷惑とご心配をおかけいたしましたことを深くお詫び申しあげます」と謝罪した。

     発表によると、処分の原因となった運行中の携帯電話使用は18年8月25日にあった。運転士は朝の9時15分ごろ、
    平城団地線の臨時バスで高の原駅乗り場に到着。そこで約70人が乗り込み満車となった。

     運転士は定刻通りに発車したが、再度バス停を目視するとまだ「多くのお客様がバスのりばでお待ちであった」ことが分かった。そのため、
    「本来乗務中の携帯電話の使用は禁止しているものの、自身の携帯電話で営業所に電話をかけ、後続のバスを早くバスのりばに配車するよう業務連絡した」という。

     同社は、安全輸送の徹底に努めてきた中でこうした事態となったことについて「お客様ならびに関係の皆様に重ねて深くお詫び申しあげます」
    と謝罪を繰り返した。その上で、「この度の処分を厳粛に受け止め、信頼回復に向けて、
    今一度、社員教育の徹底と管理体制の強化を図り、再発防止に全力で取り組んでまいります」としている。
    「会社としては絶対にあってはならない」

     奈良交通の総務人事部担当は3月7日、J-CASTニュースの取材に、当日の状況について「沿線の学校で説明会が行われる日だったため、
    弊社としても利用されるお客様が多くなると見込んで臨時バスで対応しました。ですが、想定以上のお客様が利用され、
    運転士は早く次のバスが着くようにと携帯電話で業務連絡を入れました」と明かす。

     同社では観光用バスなどには業務用の無線機が備わっているが、「路線バスにはありません」という。再発防止に向け「運転士への指導の徹底が第一ではありますが、
    ハード面でも対応を検討したいと思っております」としている。

     携帯電話の使用は利用者を思ってのことだったのではないか。担当者は「そういう思いはあったと思います。
    しかし、(運行中の使用禁止は)規則で定めていることであり、会社としては絶対にあってはならないことです。
    発車前に業務連絡するなどの方法もありました」として、粛々と対応していく考えを示している。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-00000000-jct-bus_all&p=2


    【【規則なので・・】バス運行中に携帯電話をかけた奈良交通の運転士、しかしそこには「ある事情」が...】の続きを読む

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