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    xc

    1: 2019/11/14(木) 04:57:00.14 ID:PYFkSRcL9

    ・List of the world's most aggressive drivers reveals Mongolian city to be the worst place for road rage, Osaka the safest, with Miami the most dangerous in the US

    ドライバーにとって世界で最高の場所と最悪の場所のリストがイギリスのカーパーツとアクセサリ販売業者のMister Autoから発表された。
    世界中の100の都市を対象とし、ドライバーへの日常的な複数の要因、インフラ、混雑状況、ドライバーの行動など15の要因が考慮され、調査の結果が示されている。
    https://www.mister-auto.co.uk/driving-cities-index/

    最も危険な道路は、聞き取り調査による「煽り運転などドライバーのキレ具合」の目撃や経験と「住民10万人あたりの死亡率」によって導き出された。

    この調査によると、世界で最も攻撃的なドライバーが多い都市のリストとしてモンゴルのウランバートルが最悪度1位で99.2/100ポイントとなり、死亡率は10万人あたり16.5ポイント、続いてロシアのモスクワが98.46で2位となった。

    一方で、日本の大阪が最もドライバーが穏やかという驚きの結果となり、ドライバーのキレ具合ポイントはわずか1ポイントで死亡率は3.20という結果となった。

    攻撃的なドライバーが多い都市トップ5

    1.モンゴル、ウランバートル99.12
    2.ロシア、モスクワ98.46
    3.パキスタンカラチ98.13
    4.コルカタ、インド97.80
    5.ナイジェリア、ラゴス97.47

    ドライバーにとってベストな都市トップ5

    1.カナダ、カルガリー100
    2.ドバイ、アラブ首長国連邦97.87
    3.オタワ、カナダ96.60
    4.スイス、ベルン96.23
    5.エルパソ、アメリカ96.01

    ドライバーにとって最悪な都市

    1.インド、ムンバイ1
    2.モンゴル、ウランバートル20.30
    3.コルカタ、インド29.99
    4.ナイジェリア、ラゴス43.13
    5.パキスタン、カラチ51.60

    ※全文はリンク先へ

    ・The best and worst cities for drivers
    https://www.mister-auto.co.uk/driving-cities-index/

    17:01 GMT 13 Nov 2019
    https://www.dailymail.co.uk/news/article-7680887/List-worlds-aggressive-drivers-reveals-Mongolian-city-worst.html


    【世界で最もドライバーの気性が穏やかな都市が「大阪」と発表されるwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/11/14(木) 01:00:09.72 ID:GcKcPfUo9

    秋田県内では本格的な雪のシーズンを前に、冬用タイヤへの交換作業がピークを迎えています。
    秋田県内は14日、冬型の気圧配置が強まって平野部でも雪が降るおそれがあります。

    秋田市八橋本町にあるタイヤ販売店では、今月に入って冬用タイヤに交換しようという客からの予約が増え始めました。

    13日は午前10時の開店前から予約ができなかった人たちが店舗の駐車場に並んだほか、開店に合わせて予約した客も次々と訪れ、整備スペースはすぐにいっぱいになり、従業員が交換作業に追われていました。

    このタイヤ販売店では、タイヤの交換の予約が殺到していて連日、50台から60台ほどの車のタイヤを交換しているということですが、それでも追いつかず、今月中は毎週火曜日の定休日も店を開けて対応することにしたということです。
    ※続きはソースをご覧ください。
    NHKニュース
    11月13日 15時53分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20191113/k10012175781000.html


    【雪のシーズンを前に冬用タイヤへの交換がピークへ】の続きを読む


    1: 2019/11/13(水) 22:19:07.23 ID:z02p1upe9

    三菱自動車は2019年11月12日、インドネシアのジャカルタで、新型クロスオーバー「エクスパンダー クロス」を世界初披露し、翌11月13日に発売した。

    今回お披露目されたエクスパンダー クロスは、インドネシアで数々の賞に輝いた「エクスパンダ―」シリーズの最上位モデル。MPVならではの使い勝手に優れた広い室内空間と、SUVならではの力強さや高い走行性能、快適な乗り心地を兼ね備える三菱らしさを際立たせたモデルだとアピールされる。

    エクステリアでは、最新の「ダイナミックシールド」フロントデザインコンセプトを採用。ボディーサイドにブラックのホイールアーチモールディングを追加し50mm全幅を広げ、17インチタイヤと新デザインのアルミホイールを装備する。エクスパンダ―比で20mm高められた車高と相まって、よりSUVらしさを強調したと三菱は同車のデザインを説明している。

    パワートレインは、ベースとなったエクスパンダーと同様に4A91型1.5リッターガソリンエンジンを搭載。トランスミッションは4段ATと5段MTをラインナップする。

    クラストップレベルの広々とした室内空間を持ち、快適な7人乗りと乗客が簡単に出入りできる室内レイアウトとしたほか、高性能の吸音材と防振材を使用し実現した高い静粛性も自慢だという。

    エクスパンダー クロスはエクスパンダーと同様に、同社のインドネシアでの乗用車生産拠点であるミツビシ・モータース・クラマ・ユダ・インドネシア(西ジャワ州ブカシ県)で生産される。アセアン地域をはじめとした各国にも輸出していく予定である。(webCG)

    2019.11.13
    https://www.webcg.net/articles/-/41915

    エクスパンダー クロス
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    【三菱が7人乗りの新型クロスオーバー「エクスパンダー クロス」を世界初披露】の続きを読む

    ma

    1: 2019/11/11(月) 21:02:02.22 ID:CAP_USER

    メルセデスベンツのSUVラインナップの頂点に位置し、その優れたオフロード性能によって、支持されている『Gクラス』(Mercedes Benz G-Class)。同車に将来、EVが設定される可能性が出てきた。

    これは、メルセデスベンツブランドを擁するダイムラーにおいて、デジタル化部門を率いるサシャ・パレンバーグ氏が、自身のツイッターで明らかにしたもの。「ダイムラーのオラ・ケレニウスCEOが、メルセデスベンツGクラスのEVを将来、市販化する方針を固めた」と明らかにしている。

    Gクラスのデビューは1979年2月で、NATO軍の軍用車をベースに開発された『ゲレンデヴァーゲン』が、そのルーツだ。ラダーフレームの上に無骨なまでに四角いボディを載せて、ストロークをたっぷり取った4輪リジットサスペンションを採用していた。

    Gクラスは1989年のマイナーチェンジで、駆動方式をパートタイム4WDからフルタイム4WDに変更し、同時に型式はW461からW463に変わった。このマイナーチェンジを機に、Gクラスは実用車から高級車にシフトしていく。

    また1994年には、呼称をゲレンデヴァーゲンから『Gクラス』に変更した。しかし、基本メカニズムはデビュー当初から変わっておらず、熱狂的な信望者を集める大きな理由となっている。

    2018年1月、米国で開催されたデトロイトモーターショー2018において、新型Gクラスが発表された。ボディのデザインは角が立ったスクエアなもの。ひと目でGクラスと識別できるデザインが継承された。その一方、インテリアのデザインは大幅にモダン化。伝統の悪路走破性をさらに追求している。

    今回、ダイムラーのオラ・ケレニウスCEOが、メルセデスベンツGクラスのEVを将来、市販化する方針を固めたという。サシャ・パレンバーグ氏は、「過去には、Gクラスを廃止すべきかどうか、議論があった。しかし、今ではGクラスこそ、最後まで生産され続けるメルセデスベンツになるだろう」と述べている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00000015-rps-ind


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    1: 2019/11/11(月) 18:04:54.60 ID:nZADOZxT9

    「過労運転でも即免許取り消し」にネット民騒然 対象になるのはどんなケース?
    2019.11.8

    「あおり運転」の罰則強化を検討している警察庁が11月7日、酒酔い運転や過労運転と同様に、あおり運転も即免許取り消しの対象とする方針を固めたことが報道された。

    これを受けて、ネット上では「過労運転で免許取り消しなんだ……」と、あおり運転よりも”過労”が原因で免許取り消しになることに驚く人が多かったようだ。

    警視庁の「交通違反の点数一覧表」によると、過労運転の違反点数は25点。これは即免許取り消しを意味する。

    過労運転とは――トラック運転手の基準は拘束時間「月293時間以内」

    道路交通法第66条第1項では

    「何人も、(略)、過労、病気、薬物の影響その他の理由により、正常な運転ができないおそれがある状態で車両等を運転してはならない」

    と過労運転を定義している。また、免許取り消しの行政処分に加え、「3年以下の懲役、または50万以下の罰金」という比較的重い罰則も設定されている。

    交通事故慰謝料協会によると、”過労”を認定する基準の1つに厚生労働省が公開している「自動車運転者の労働時間等の改善のための基準」がある。同基準では、トラック、バス、タクシーの事業種別に異なる基準を設けており、例えば、トラック運転手の場合は「1か月の拘束時間は293時間が限度」としている。

    さらに、「1日の拘束時間は13時間以内(残業する場合は16時間以内まで)」「2日間平均の運転時間は9時間以内」「4時間以上の連続運転も禁止」などの基準が細かく示されており、同会のサイトでは

    「この条件に1つでも違反していると過労運転と見なされます。例え健康状態が良好であっても、上記の条件から外れていれば過労運転の認定になる場合もあります。特に交通事故を起こしてしまったら運転時間などを調べられ、違反を指摘される可能性が高いでしょう」

    と警鐘を鳴らしている。

    「居眠り運転」のほうが罰則軽いことに疑問の声も

    そこまで過酷な勤務環境ではなくても、疲労からうっかり居眠りをしてしまうこともあるだろう。居眠りと過労運転は区別されており、居眠りは「安全運転義務違反」に当たる。つい混同しがちだが、違反点数は2点で、反則金(普通車9000円、大型車1万2000円)を支払えば、懲役刑などの罰則は免除されるなど、罪の重さは過労運転の場合と大きく異なる。

    過労運転の主なケースでは、2016年に広島県の「八本松トンネル」で、渋滞中の車列にトラックが追突し、火災が発生する多重事故があった。この事故では死者2人を含む多くの負傷者が出ている。原因となったトラック運転手は、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)、道路交通法違反(過労運転の禁止)の罪に問われ、既に懲役4年が言い渡されている。

    事故を起こさなくても逮捕されるケースもある。兵庫県では2015年、運送会社の社長が逮捕された。容疑は、自社の従業員が過労と分かっていながら、自社の利益のために運転させたため。高速道路の路側帯で仮眠中だったトラック運転手を職務質問したことから発覚したという。これら以外の事例でも、トラック運転手が摘発されるケースが目立つ。

    報道を受けて、ツイッター上では

    「『過労運転』したくてしてるわけじゃないと思うんだけど。そうさせてる会社が問題」

    などと不安や戸惑いを感じる人や、「より悪質な酒酔い運転やあおり運転より軽度の罰則にすべきだ」といった意見を挙げる人もいた。

    https://news.careerconnection.jp/?p=81783


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    1: 2019/11/07(木) 16:48:29.08 ID:+Kb7+n1b9

    2019年10月にもっとも売れたのはトヨタ「カローラ」

     日本自動車販売連合会(自販連)が発表した2019年10月の乗用車販売ランキングにおいて、トヨタ「カローラ」が1万1190台を販売して首位になりました。

     カローラが月間の販売ランキングで首位になるのは、2008年11月以来、11年ぶりです。

     2019年9月に発売された新型カローラは、プラットフォームの刷新やボディ拡大、スポーティなデザインなど、まったく新しいモデルに生まれ変わりました。また、コネクティッド機能が充実するなど、最新の技術も取り入れられています。

     新型カローラの販売が好調な理由について、トヨタは次のように説明します。

    「新型カローラは、スポーティな外装や上質な走りと乗り心地が好評となっています。装備面では、ディスプレイオーディオを搭載した、スマートフォンとの連携でより身近になったコネクティッドサービス、そして自転車や夜間の歩行者検知が可能な最新の『Toyota Safety Sense』(全車標準装備)も好評です」

     なお、国内登録車販売台数ランキングでの統計方法は、「国産メーカーの同一車名を合算したもの」としています。

     そのため、カローラは「カローラ(セダン)」「カローラツーリング(ワゴン)」「カローラスポーツ」に加え、新型モデルと併売される従来型の「カローラアクシオ」「カローラフィールダー」を含んだ台数となります。

    ※ ※ ※

     2019年10月の乗用車販売ランキングでは、2位以下のランキングにおいても異変が起きています。

     2位「シエンタ」(9302台)、3位「ルーミー」(6862台)、4位「プリウス」(6898台)、5位「タンク」(5420台)、6位 日産「ノート」(5263台)、7位「アルファード」(5130台)、8位「アクア」(4967台)、9位「ヴォクシー」(4394台)、10位「ヴィッツ」(4383台)と、上位10車種において、ノート以外はトヨタ車が独占する形になりました。

     とくに、タンク(5位)やアルファード(7位)がランクアップしている一方、2019年9月に2位だった「ノート」が6位、7位だった日産「セレナ」は12位にランクダウンするなど、人気車種が大きく入れ替わっています。

     また、上位にランクインした車種を見ると、ミニバンタイプで室内が広い車種や、ハイブリッドモデルをラインナップするモデルなどが人気があることがわかります。

     昨今はSUVブームといわれていますが、上位10車種のなかにSUVは入っておらず、2019年10月の販売ランキングでもっとも売れたSUVは13位のトヨタ「RAV4」(3919台)でした。

     SUVタイプの新型モデルとして注目されるのは、2019年11月5日に発売したトヨタ新型「ライズ」とダイハツ新型「ロッキー」です。

     5ナンバーサイズで運転しやすく、なおかつ広い室内や荷室を持つことで、幅広いユーザー層をターゲットに開発されました。

     とくにライズは、RAV4に似たオフロードを強調した押し出し感の強いデザインで「ミニRAV4」ともいわれており、ほかのSUVよりもお手頃な167万9000円から228万2200円という価格(消費税込)で購入できることから、大ヒットする可能性があります。

     カローラをはじめとするランキング上位の車種のなかに、新型ライズが食い込んでくるのか、今後の販売ランキングも注目されます。

    11/7(木) 16:34
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00194901-kurumans-bus_all
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    p1

    1: 2019/11/06(水) 10:07:32.91 ID:qwDLxdnQ0 BE:971283288-PLT(13000)

    トヨタ自動車の豊田章男社長から飛び出した
    「終身雇用難しい」
    の真意とは何か。
    労使双方を取材すると、トヨタですら悩む
    「50代問題」の実相が見えてきた。
    銀行、電機、通信──。
    あらゆる企業が日本型雇用の限界に喘いでいる。

    「働かない50代」問題が顕在化

    「あぶれた50代も肩書が付く場合があるが、
    部下はいないし、与えられる仕事も大きくない。
    相当モチベーションは下がっている。
    それでも年収で1200万円はもらっているから
    誰も辞めない」
    と40代社員は言う。

    トヨタは、この「50代問題」を座して待っていたわけではない。
    例えば工場などの製造部門。
    同社の試算では、10年後には50代が数割増加する。

    これまでは、体力が低下しがちな50代は
    生産ラインの外での作業に職務を変更してきたが、
    人手確保のためにライン内での作業が必要になる。
    そのため、2012年から評価制度見直しや健康面の対策を講じてきた。
    若手が減るなかで、50代も戦力として計算に入れる必要があった。

    問題は総合職だ。
    関係者は語る。
    「リーマン・ショックまでは拡大路線が続き、
    働いていなくても職場の中で隠れていられた。
    最近はそうはいかず、
    中高年の『働かない層』が目立ち始めた」

    https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/special/00246/


    【トヨタ「うちは借金多いからクズを養ってくのは難しい」】の続きを読む

    1: 2019/11/12(火) 10:41:12.58 ID:Ii+/r/sy0 BE:837857943-PLT(16930)

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    トーヨータイヤ(Toyo Tires)の米国部門は、米国ラスベガスで11月に開催されるSEMAショー2019において、三菱『ランサーエボリューション』
    (Mitsubishi Lancer Evolution)のカスタマイズカーを初公開すると発表した。

    この三菱ランサーエボリューションは、日本市場向けに1998年に生産された右ハンドル仕様の「エボ5」だ。米国のRowie Landichoと
    Dennis Aquinoの手によって、カスタマイズが施される。迫力のワイドボディ化されるのが特長だ。

    インテリアには、クスコ製の13ポイントロールケージに加えて、いくつかのディテールをハンドメイド。レカロ製のバケットシート、
    「RS-G ラリーアートエディション」を装着する。

    4G63型2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、コンプ製のターボチャージャーなどにより、最大出力を450hp、
    最大トルクを52.5kgmまで引き上げる。ローダウンされた足回りには、レイズ製のアルミホイールに、295/30ZR18サイズの
    トーヨー「プロクセスR888R」タイヤを組み合わせている。

    https://response.jp/article/2019/10/30/328227.html


    【三菱 ランエボ5 を450馬力のワイドボディに トルクが52.5kgmのモンスター】の続きを読む

    1: 2019/11/11(月) 15:37:48.21 ID:CAP_USER

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    ポルシェ パナメーラ 改良新型プロトタイプ(スクープ写真)
    その他画像はこちらから
    https://response.jp/article/img/2019/11/11/328587/1473501.html

    ポルシェ『パナメーラ』改良新型の最新プロトタイプをキャッチ。その室内も初めて撮影することに成功した。

    パナメーラは2009年から販売されている欧州Fセグメントに属する5ドアサルーンだ。2016年からは2代目となる現行モデルが登場、これが初の大規模改良となる。

    エクステリアでは、カモフラージュが施されているフロントバンパーとリアエンドを中心に再設計される見込みで、『911』新型にインスパイアされたデザインが有力とみられている。

    前回のスクープ時にはライムグリーンのブレーキキャリパーを装備した高性能モデル『ターボS E-ハイブリッド』だったが、今回の車両はイエローのブレーキキャリパーが見ててとれることから「パナメーラ4/4S」の開発車両と思われる。
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    室内では大きな変化は見られないが、スポークが異なり、ボタン類が少ない新デザインのステアリングホイールが装備されている。そのほかではインフォテイメントシステムの更新、新しいトリムや室内装飾オプションが追加予定だ。

    パワートレインは、ベースモデルに最高出力325hpを発揮する2.9リットルV型6気筒、最高出力454hpを発揮する4.0リットルV型8気筒をラインアップ。「GTS」では最高出力454hpを発揮する4.0リットルV型8気筒エンジンが搭載される。また上位モデルには、最高出力671hpを発揮する「4E-ハイブリッド」、さらには最高出力680hpの「ターボS E-ハイブリッド」がラインアップされる。

    しかし、ハイライトは社内コード「ライオン」と呼ばれ開発が進められているハードコアモデルだ。4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載、最高出力は750psを発揮する内燃機関エンジンが予想され、2020年に登場するとみられるメルセデスの新型モデル、『AMG GT 73』をライバルと想定しているはずだ。

    パナメーラ改良新型のワールドプレミアは、2020年3月のジュネーブモーターショーが有力と思われる。

    2019年11月11日(月)08時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/11/11/328587.html


    【ポルシェ パナメーラ、最強モデルは「ライオン」!? 改良新型の内外装をキャッチ】の続きを読む

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    1: 2019/11/10(日) 09:23:29.82 ID:FJ91nPIK9

    11/9(土) 18:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191109-00010004-amweb-bus_all

    交通の流れに合わせて先を読んでいるか

    「プロに聞く」シリーズの番外編として、走りのプロは、ストリート(一般道)で他人の走りのどんなところに注目し、上手い下手をジャッジしているのかを聞いてみた。答えてくれたのは、おなじみの澤 圭太選手。

    「きちんと流れに乗って走れていることが大前提ですが、そのうえで広すぎず狭すぎず適度な車間距離がキープできていることがまずひとつ。高速道路では、車線変更の仕方が“スムーズかつスマート“にできる人は上手な運転の特徴でしょう。

     ワインディングでは、車線の中でのクルマの位置、大げさでなくても、車線内でアウト・イン・アウトで走れているかとか、ブレーキランプの点き方などは気にしています。

     ブラインドコーナーの場合、ちゃんとコーナーの外側から入ろうとしているクルマは、コーナー先の分からない状況でも前もって備えている感覚が見え、“この人は分かっているな”と思うし、コーナー間が近いところでは、2つのコーナーを1つのコーナーとして走ろうとしている人も評価できるでしょう」

    以下ソースで


    【「運転が上手い人」と「運転が下手な人」の見分け方がこちらwwwwww】の続きを読む

    1: 2019/11/09(土) 22:11:00.18 ID:BVxRqbdC9

    ■燃費向上のため徹底した軽量化が施されている

     軽自動車の高性能化と高品質化は非常に著しく、新車の4割も売れてしまうほどの人気を誇る。移動の足としては万能で、クルマ好きウケするスポーツモデルや本格派のオフローダーも揃うなど、多様性も素晴らしい。

     安定的によく売れるのも納得だが、軽自動車の数少ない不満のひとつが「遅い」こと。活発に走りたい人にとってターボは必要不可欠で、とくに車重が大きくなるハイトワゴン系では、遅さが際立ってしまう。最大でも52馬力しかないNAの軽自動車は絶対的な動力性能不足といえ、加速時には痛痒感を伴うことが多い。

     しかし、逆にいうと遅ささえ我慢すれば、NAエンジンを搭載する軽自動車は猛烈に魅力的だ。とくにダイハツ・ミライースやスズキ・アルトなど、昔ながらのハッチバックタイプの軽自動車は軽量化や効率化をはかるための技術革新がめざましく、100万円以下で買えるグレードでも先進技術の塊のような内容となっている。

     ミライースもアルトも、FFの車重はわずか650kgと驚異的に軽い。ライトウエイトスポーツの代表格、ロータス・エリーゼよりはるかに軽量だ。走行抵抗の低減ぶりも凄まじく、走行時のフリクション感はほぼゼロに近いので、パワーはなくても走りは全域でとても軽快。ギヤがニュートラルなら、スーパーGT参戦マシンのGT300 BRZよりも簡単に手押しで動かせる。峠の下りでは存外に運転が楽しく、スポーツカーのような走りが楽しめると言っても過言ではないほどだ。

    ■クルマ好きも唸る最新技術がてんこ盛りだ

     スペックはショボくとも、メカニズムを詳しく見ると入魂技術だらけなので、マニア的にも満足度は意外と高くなる。たとえばミライースでは、再循環ガスを最大化して熱効率を向上、デュアルインジェクター/気筒別燃焼制御/CVTサーモコントローラーの採用など、パワートレインの高効率化技術はてんこ盛り状態。

     ボディ外板には樹脂パネルを多用し、日本の一般道の速度域で得られる空力効果の徹底追求ぶりも凄まじく、知れば知るほどエンジニアの執念を感じるはずだ。アルトは91万円で買えるグレード「L」にも、アイドリングストップ時に一定時間冷風が効くエコクールが装備されるので、夏場は誰もが感動するだろう。

     高効率化への執念の塊だけあって、エコドライブを実施すれば、巡航時の実燃費でリッター30km以上出すことも難しくない。NAの軽自動車は、よく見ると得がたい魅力に溢れているのだ。

     車重が大きめとなるハイトワゴン系では、NAを選んでも低燃費はあまり望めないが、やはり「遅い」ことさえ目を瞑れば、ほかにとりわけ問題となることはないので、積極的に選ぶ意味は十分にある。NAの軽自動車で「スロードライブの楽しさ」を満喫するのも楽しいものだ。ただし、高速道路では追越車線でノロノロ走り続けたりしないよう気をつけたい。

    2019年11月6日 18時0分 WEB CARTOP
    https://news.livedoor.com/article/detail/17341892/

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    【動力性能は圧倒的にターボが有利だけど……お金があってもあえて軽自動車でNAを選ぶべきケースとは】の続きを読む

    1: 2019/11/08(金) 21:11:54.02 ID:ufRyu6pf9

    スバルは2019年11月7日、スポーツワゴン「レヴォーグ」に特別仕様車「2.0GT EyeSight Vスポーツ」を設定し、2020年1月23日に発売すると発表した。

    今回の特別仕様車は、最高出力300PSの2リッターDITエンジンを搭載し、ビルシュタイン製ダンパー(フロント倒立式)やフロント17インチ2ポットベンチレーテッドディスクブレーキなどが採用された「2.0GT-S EyeSight」グレードがベース。通常はオプションとなるハイビームアシスト(自動防げんルームミラー付き)や「スバルリアビークルディテクション(後側方警戒支援システム)」などが盛り込まれた「アイサイトセイフティプラス」を標準装備するとともに、スポーティーな仕様の足まわりや内外装を取り入れたモデルとなっている。

    主な特別装備は以下の通り。

    ・アイサイトセイフティプラス
    ・18インチアルミホイール(ブラック塗装)
    ・「LEVORG」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・「シンメトリカルAWD」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・ブラックカラードドアミラー
    ・本革巻きステアリングホイール(シルバーステッチ)
    ・シフトブーツ(シルバーステッチ)
    ・インパネセンターバイザー(レザー調素材巻き)
    ・インパネ加飾パネル(ピアノブラック調+クロームメッキ)
    ・フロントスポーツシート(ファブリック/トリコットシート<シルバーステッチ>)

    ボディーカラーは、「クリスタルホワイトパール」「アイスシルバーメタリック」「クリスタルブラックシリカ」「WRブルーパール」「クールグレーカーキ」の全5色。価格はベース車よりも22万円安い346万5000円。(webCG)

    2019.11.07
    https://www.webcg.net/articles/-/41886

    レヴォーグ2.0GT EyeSight Vスポーツ
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    1: 2019/11/09(土) 02:52:57.40 ID:S71xUbZ29

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191108/k10012170111000.html


    ホンダ 業績見通しを下方修正
    2019年11月8日 18時52分

    ホンダは、来年3月までの1年間の業績見通しを下方修正し、本業のもうけを示す営業利益が、これまでの見通しより10%余り減る見込みになりました。インド市場でのオートバイの販売の落ち込みや、部品の不具合による国内の主力車種の生産停止が要因です。

    ホンダが8日発表した来年3月までの1年間の業績見通しは、売り上げがことし8月時点の見通しよりも3.8%少ない15兆500億円、営業利益が10.4%少ない6900億円でした。

    これは、オートバイの主力市場のインドで景気の減速や、ローン審査の厳格化を背景に販売が落ち込んでいるためです。

    また、国内では、主力車種の軽自動車「N-WGN」でブレーキの警告灯の不具合が見つかり、9月上旬から生産を停止していて、同じ部品を使う予定だった新型の「フィット」の発売時期を計画よりも遅らせたため、年間の販売台数の見通しを引き下げたことも要因です。

    記者会見で、ホンダの倉石誠司副社長は「部品供給の問題による生産停止で、お客様にご迷惑をおかけし大変申し訳ない。不振のインド市場では、景気悪化で回復に時間がかかるが、オートバイの環境規制の強化を踏まえて技術の強みを生かしていきたい」と述べました。

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    1: 2019/11/09(土) 12:41:23.31 ID:GyeD0PLf9

    東京・池袋で乗用車が暴走し12人が死傷した事故で、運転していた飯塚幸三元院長が先月、JNNの取材に対し「体力に自信があったが、おごりもあった」と話しました。警視庁は、元院長を来週にも書類送検する方針です。
     この事故は今年4月、東京の池袋駅近くの路上で乗用車が暴走し、松永真菜さん(31)と娘の莉子ちゃん(3)が亡くなり、10人が負傷したものです。
     運転していた飯塚幸三元院長(88)は事故前から足を悪くして通院していましたが、先月、JNNの取材に対し「自分の体力を過信していた」と話しました。
     「おごりがあったのかなと思い、反省しております。自分の体力にその当時は自信があったんですけど。おわびの気持ちをずっと持ち続けていることをお伝えいただきたいと思います」(飯塚幸三元院長)
     また、警視庁はアクセルとブレーキの踏み間違いが事故の原因だったとしていますが、飯塚元院長は車の性能の改善が必要だと主張しました。
     「安全な車を開発するようにメーカーの方に心がけていただき、高齢者が安心して運転できるような、外出できるような世の中になってほしいと願っています。いつも申しあげているように、本当に被害者に方に申し訳なく思っております」(飯塚幸三元院長)
     警視庁は、来週にも飯塚元院長を過失運転致死傷の疑いで書類送検する方針です。

    JNNニュース
    https://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3825915.html
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    1: 2019/11/08(金) 06:09:16.64 ID:tHP/MPr79

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191108/k10012168671000.html


    車の歩道への侵入を防げ 事故防止実証したポール開発
    2019年11月8日 4時23分

    ことし5月、大津市の交差点で信号待ちをしていた保育園児の列に車が突っ込み16人が死傷した事故で交差点の安全対策が課題となる中、歩行者の通行を妨げずに車の歩道への侵入を防ぐポールが開発され、自治体などから注目を集めています。

    ことし5月、大津市の交差点で信号待ちをしていた保育園児の列に車が突っ込んだ事故では園児2人が亡くなり、14人が重軽傷を負いました。

    この事故を受け、歩行者の通行を妨げるガードレールが設置できない交差点の安全対策が課題になり、各地の自治体ではポールの設置を検討する動きが相次いでいます。

    ただポールには強度や構造などの基準がなく、車が衝突しても実際に止めることができるかの裏付けはありませんでした。

    こうした中、大阪市にある製造メーカーでは実際に時速40キロの乗用車を衝突させる実験を行ったうえで車を止めることができるポールを開発しました。

    このポールは内部に小さな複数のパイプを入れて強度を高めていて、1メートルの深さにくいを打ち込むことで比較的簡単に設置できるということで、自治体からの問い合わせも相次いでいるということです。

    国土交通省によりますと交通事故防止を実証したポールが開発されたのは国内で初めてだということです。

    ポール製造会社「帝金」の奥田浩也営業統括部長は「通学路などでこのポールを活用してもらえたらうれしい」と話しています。


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    【【街の働き者】車の歩道への侵入を防げ 事故防止実証したポール開発】の続きを読む

    oo

    1: 2019/11/08(金) 08:11:50.30 ID:3hmyaF4M0● BE:121394521-2BP(3112)

    今、勢いに乗るマツダ最新のクロスオーバーSUVが、「世界でもっとも美しいクロスオーバーSUVを目指した」というCX-30だ。車格的にはCX-5とCX-3の中間に位置し、ベースはマツダ最新のコンパクトハッチバック&セダンのマツダ3。
    しかし、マツダ3よりも全長、ホイールベースを短縮し、全高を1540mmに抑えた(ルーフアンテナも廃し、ガラスアンテナを採用)、
    じつに日本の路上にジャストな全長4395×全幅1795×全高1540mm、ホイールベース2655mmとしている。つまり、立体駐車場の入庫も容易ということだ。

    マツダCX-30の内外装と走り!

     シャープな折れ線を持たないエクステリアデザインはマツダ3の延長線上にあるが、ボディサイドの写り込みの変化は、マツダ3とまったく逆の方向にある。
    黒い樹脂製のクラッティングはあえて幅広として、ボディを薄く見せるのと同時に、タフネスなSUVらしさを強調している。

     パワーユニットは1.8リッタークリーンディーゼルのスカイアクティブD(116馬力/27.5kg-m)、および2リッターガソリンのスカイアクティブG(156馬力/20.3kg-m)が揃い、ミッションは6速ATを基本に、ガソリン車には6速MTも用意する。
    今後、うわさのガソリン車とクリーンディーゼルのいいとこ取りをした次世代ガソリンエンジンのスカイアクティブXも加わる予定だ。

     最低地上高は2WD、4WDともに175mm。マツダ3が140mm、CX-3が160mm、CX-5が210mmということで、
    スタックの脱出性能を高める「オフロードトラクションアシスト」の新規採用もあり、都市型クロスオーバーモデルとはいえ、悪路や雪道の走破性にもぬかりはない。

    いかそ

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191108-00010001-wcartop-ind


    【「世界でもっとも美しいクロスオーバーSUVを目指した」結果、CX-30は誕生しました】の続きを読む

    悪質ドライバー排除狙い、警察庁

    1: 2019/11/08(金) 08:36:38.91 ID:Bqm1DulHM

    社会問題化している「あおり運転」対策として、悪質で危険な運転には免許取り消しができるよう、警察庁が制度を改正する方向で検討していることが7日、分かった。
    行政処分では最も重い免許取り消しを適用することで、悪質なドライバーを道路交通の場から排除して事故を未然に防ぐ狙いがある。
    年明けの通常国会に関連法案を提出する見通し。

     現行では悪質で危険な運転でも事故を起こして危険運転致死傷容疑などで摘発されない限り、
    違反の累積がない運転者は免許取り消しにはならず、政府、与党内からも関連法改正による罰則強化を求める声が上がっている。
    https://this.kiji.is/565279918458881121


    【【朗報】煽り運転、厳罰化。即時免許取り消しへwwwww】の続きを読む

    uver

    1: 2019/11/07(木) 06:07:56.08 ID:3WDZA8kO9

    【11月6日 AFP】米配車大手ウーバー(Uber)の自動運転車が昨年、アリゾナ州で女性(49)をひき死亡させた事故で、米運輸規制当局は5日、交通規則を無視して道路を横断していた女性を、自動運転車のソフトウエアが認識できなかったことを明らかにした。

    米国家運輸安全委員会(NTSB)の発表によると、フェニックス(Phoenix)郊外のテンピ(Tempe)で起きた事故で死亡した女性は「横断歩道がない場所を渡っていた」が、自動運転車のシステム設計は交通規則を無視する歩行者を考慮していなかったという。

    NTSBの一次報告書では、自動運転車に搭載されたシステムが事故発生のおよそ6秒前に、夜間に自転車を押しながら道路を横切っていた女性を感知していたと判断していた。

    しかし、正式に事故原因を決定するために今月19日に開かれる公判を前に公開された最新報告書では、システムが「女性を歩行者として分類」せず、物体として認識したことが指摘されている。

    システムは事故のおよそ1.2秒前に衝突が迫っていることを認識し、自動運転車の危険な動きを減じるために「極端なブレーキやハンドル操作を抑制した」という。

    報告によると、このアリゾナ州での事故以外に、ウーバーのテスト用車両が自動運転モード中に発生した事故は、2016年9月から18年3月にかけて37件となっている。

    AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3253410


    【【米国】ウーバーの自動運転車事故、交通違反の歩行者を認識せず】の続きを読む

    1: 2019/11/06(水) 19:23:13.22

    週刊文春」(10月31日発売号)が報じた妻・案里氏の参院選における公選法違反疑惑を受けて、同日、法務大臣を辞任した河井克行衆院議員(56)。法相在任中に、悪質なスピード違反を秘書にさせていたことが新たに判明した。

     事件が起きたのは10月5日。河井氏は、正午から北広島町で始まるイベントのため、急いで広島県内を移動していた。
    その際、河井大臣(当時)が急ぐように求め、80キロ制限の高速道路を、60キロオーバーの140キロで走行したという。

    50キロ以上の超過は本来、一発免停で、6カ月以下の懲役又は10万円以下の罰金となる。ところが、警護についていた広島県警の後続車両は、140キロで走る河井氏の車を追いかけつつ、事務所に注意を促す電話を入れたのみで、
    違反を検挙しなかったというのだ。

     その決定的な証拠を「週刊文春」は新たに入手した。克行氏と事務所スタッフらとのLINE上のやり取りだ。そこには、
    10月5日の12時に〈県警より、「現在140キロで飛ばされていますが、このようなことをされたら、こちらとしてはかばいきれません。
    時間に余裕を持って、時間割を組んでください」とお電話がありました〉と記されていた。
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    https://bunshun.jp/articles/photo/15259?pn=2


    【【許されるのか?】大臣が時速140km運転するも、警察が違反を取らず注意で終わらすwwwwww】の続きを読む

    zzzz

    1: 2019/11/07(木) 05:55:12.60 ID:okaWctIT0● BE:121394521-2BP(3112)

    書類を偽造し、改造されたバイクや車の車検を通した疑いなどで、自動車検査員の男が逮捕されました。
    男は見返りとして、金を受け取った疑いでも書類送検されました。

    大阪狭山市の自動車検査員の男(33)は、改造バイク4台の点検をせずに書類を偽造し、車検を通した疑いなどでことし7月、逮捕されました。

    車検をする際、自動車検査員は「みなし公務員」と扱われます。

    男は、車検を不正に通す見返りとして、1台につき1万1千円を受け取っていたことから、加重収賄の疑いでも6日、書類送検されました。

    警察によると、男は早い時には7分で車検を終了していて、これまでに不正車検で1100万円を稼いだということです。

    調べに対し、男は「数をこなして儲けるためにやっていた」などと、容疑を認めています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-21481203-kantelev-l27


    【最速7分の不正車検で1100万円荒稼ぎを行い自動車検査員の男を逮捕wwwwwww】の続きを読む

    zz

    1: 2019/11/07(木) 01:43:04.37 ID:jJ+q3BHl0

    6日午前2時ごろ、巡回中の警察官が金沢市内にある野球場の駐車場に
    停車している不審な車を発見。車内を調べたところ、トランク内でマイナスドライバー1本が見つかりました。

    このマイナスドライバーは、正当な理由がなく所持していると建物に侵入するために使用する「指定侵入工具」とみなされます。
    警察は現場の状況などから男が所持していたマイナスドライバーを「指定侵入工具」と断定し、現行犯逮捕しました。
    調べに対し男は「マイナスドライバーを持っていたことは認めるが、ガスライターの火力を調整するために持っていた」と容疑を一部否認しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191106-00001669-ishikawa-l17


    【【悲報】マイナスドライバーを持っていた凶悪犯、逮捕されるwwwwww】の続きを読む

    si-ma

    1: 2019/11/05(火) 15:21:28.49 ID:Kv7fv6bv

    日産では「キューブ」や「ティアナ」の販売終了が
    アナウンスされているなかで、新たに「シーマ」も
    販売を終える模様です。日産の国内市場における
    高級車をけん引してきたシーマはなぜ販売終了と
    なるのでしょうか


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00193797-kurumans-bus_all


    【日産が高級車「シーマ」年内販売終了へ】の続きを読む

    1: 2019/11/05(火) 20:13:37.85 ID:cvFI5Pkq9

    小型SUVで品ぞろえ拡充 トヨタ「ライズ」、ダイハツ「ロッキー」
    2019.11.5 15:35

    トヨタ自動車とダイハツ工業は5日、新型の小型スポーツ用多目的車(SUV)を発売した。
    ダイハツが開発・生産し、トヨタは「ライズ」、ダイハツは「ロッキー」の車名でそれぞれ、販売する。
    SUV人気が高まっていることに対応し、トヨタは、「C-HR」より小さなサイズのSUVを求めるニーズを取り込みたい考え。
    ダイハツは軽自動車から小型車に乗り換えようとする顧客にアピールする。
     
    小回りのきく5ナンバーサイズで、パワートレーン(駆動系)は1・0リットルターボエンジンと
    無段変速機(CVT)との組み合わせ。2輪(前輪)駆動と4輪駆動がある。
    先進安全技術を搭載しており、オプションではハンドルを自動で操作する駐車支援機能も設定している。
    ダイハツが7月から導入を始めた新設計手法「DNGA」により、衝突安全と室内・荷室の広さを両立させたという。
     
    ほぼ同型だが、グリルなど前部のデザインが異なる。
    価格はライズが167万9千円から、ロッキーが170万5千円から。
     
    ダイハツの松林淳取締役は、「『大きくて運転しにくい』『サイズの割に室内や荷室が狭い』
    というSUVへの不満を解消できる車だ」と強調した。

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/191105/ecn1911050020-n1.html


    ダイハツ ロッキー&トヨタ ライズ発表!!
    https://bestcarweb.jp/news/newcar/104057
    ダイハツ ロッキー
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    トヨタ ライズ
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    1: 2019/11/04(月) 12:34:45.01 ID:g82JEYei9

    高速道路走行時にバーストしたら大惨事に……

     走行中に起こると危険なもののひとつがバーストだ。とくに高速を走っているときに突然、タイヤがバーストしたらどうなるか……。想像に難くなく、かなり危険な状態になる可能性は高いと言える。

     タイヤの品質に問題がある可能性もまったくないとは言えないだろうが、走行中に突然バーストするのはちゃんと原因がある。まずは、釘などの異物が刺さった場合。
    チューブレスタイヤは釘が刺さっても、すぐに空気は抜けずバーストはしないが、それはトレッドにきれいに刺さったとき。サイドの部分だと裂けることがあるし、トレッドでも刺さる角度によっては亀裂状になって、そこから破裂する。

     走行に違和感を感じるようになったら、できるだけ早く止めて、タイヤを点検するようにしよう。トレッドにきれいに刺さっていても、徐々に空気は抜けるので、早く発見するに越したことはない。

     そしてもうひとつが、メンテナンス不良。つまり、空気圧が原因でのバーストだ。こちらのほうが突然走行中にバーストしやすいのだが、避けようと思えば避けられるものではある。

     適正な空気圧は運転席のドアを開けたところに指示が貼られていて、インチアップなどしていなければ、これに合わせるのが基本。
    この数値に対して、多くても少なくてもダメで、とくに前者は想像にしやすく、パンパンに張った感じになったところに、段差越えなどの衝撃が発生したときに弾けるようにバーストする。


    日頃の点検を習慣づけることでトラブルは回避できる

     一方、少ないのはどうしてダメなのか。こちらはスタンディングウェーブ現象と呼ばれる状態が原因となる。スタンディングウェーブ現象とはなにかというと、空気が少ないとタイヤにたわみが発生。
    たわみとは、簡単に言うとグニョグニョとタイヤが波打つようになる状態といってよく、接地面よりも後ろに発生することが多い。
    発生してもすぐに収まればまだいいが、なかなか収まらず、一周してしまうとタイヤとしての機能が著しく低下してしまい、最終的には発熱して、これによってバーストしてしまう。

     そんなことはめったに起こらないのでは、と思うかもしれないがそれは違う。バーストがまた最近増えているというのがニュースになったりするが、これはスタンディングウェーブ現象が原因とされている。

     その背景にあるのは、セルフスタンドが増えて、空気圧管理が疎かになっているということがある。給油のついででいいので、月に1回は空気圧をチェックして、正しい数値に合わせておくようにしよう。
    そうすれば、バーストが防げるだけでなく片減りなども防げるので、タイヤを最後までしっかりと使うことができ、交換サイクルも延長できる。財布にも優しいので、ぜひ点検するクセをつけておこう。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17328633/

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    【車のタイヤバースト急増 セルフスタンドの増加が背景に】の続きを読む

    VW、主力EVの量産開始

    1: 2019/11/04(月) 21:02:03.89 ID:JCnGYMMz9

    https://this.kiji.is/564056727285204065


    VW、主力EVの量産開始
    ドイツ東部工場、戦略の軸に
    2019/11/4 20:59 (JST)
    c一般社団法人共同通信社



     【ツビッカウ(ドイツ)共同】ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は4日、同国東部ツビッカウの工場で、小型の電気自動車(EV)「ID.3」の量産を開始した。世界各地で普及が進みつつある電動車の売り込みを図る方針で、「ID.3」を戦略の軸に据える。

     VWは「ID.3」を来年から売り出し、ビートル、ゴルフといった人気モデルに育てる考えだ。ツビッカウの工場をEV専用とするための作業を続けており、2021年から年間で最大33万台のEVを生産。投資額は12億ユーロ(約1450億円)に上るとしている。


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