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    vv

    1: 2022/01/12(水) 14:33:36.861 ID:QCXZkxc90

    経済の立て直しの肝「観光」を見誤った日本の失策 独や英と比べても国内旅行が圧倒的に少ない

    https://news.infoseek.co.jp/article/toyokeizai_20220110_499918/?tpgnr=busi-econ

    日本は、「自分の車に自費でガソリンを入れ、自ら運転する高速道路の料金が、
    乗れば目的地まで運んでくれる鉄道の料金より高い」という、世界的にも異常な状態にある。

    トヨタの元副社長で名古屋商工会議所副会頭なども務めた栗岡完爾氏、
    岐阜県庁で企画・経済振興などの分野で活躍した近藤宙時氏は、
    「モノの流れや人の流れを妨げている現在の高速道路のあり方こそ、経済の沈滞を生み、地域間の格差を広げてきた元凶」と話す。


    【「自分でガソリンを入れ運転する高速道路が鉄道より料金高い。世界的にみて異常」←正論過ぎて草】の続きを読む

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    代車の燃料の給油って

    1: 2022/01/18(火) 20:00:10.18 ID:UnfJDnip9

    2022.01.18 くるまのニュース編集部

    自身のクルマが故障したり、車検をおこなう際には一時的に代車を利用するというケースがあるでしょう。こうした場合給油はどのくらいの分までおこなうのが良いのでしょうか。
    https://kuruma-news.jp/post/465458




    代車の燃料の給油ってどうしてる?

     自身のクルマが突然故障したり、車検などで一時的に手放す場合にはディーラーなどで代車を借りることができます。

     販売店によって無料サービスで貸してくれるところや、レンタカーのように有料で借りられるケースなど場所によって異なります。
     
     そうした出来事のひとコマについて、SNSでの投稿が話題となっています。

     ディーラー係長さん(@ND_KK2009)は、SNSで以下のような投稿をしています。

    「代車のガソリンを当然のようにすっからかんで返してくるお客様達がいるなか、ガソリン満タンで返してくれたお客様達にお礼を言うと『お借りしたので当然です』とか『親からそう教わっているので』とか返事きて、やっぱり育ちの良さってあるんだなとしみじみ感じる」

     ディーラー係長さん(@ND_KK2009)は、国産車の販売店で営業スタッフとして勤めており、代車の貸し出しでのできごとについて投稿したものだといいます。

     この投稿は、約4万件のいいね数がつくほど多くの反響を呼んでおり、この投稿についてほかのユーザーは、「代車って借りたら満タンで返すものでは?」「満タンで返すの当たり前と思ってたー!」など共感する声が多く寄せられています。

     なかには、「代車のガソリンは当たり前だと思ってます。汚れがないかも確認して返してる」「満タンにして洗車してコーティングして確認してから返します」など、洗車やコーティングまでおこなって返すというユーザーの声も見られています。

     一方で、「借りる時満タンじゃない場合もある」「代車が満タンじゃなかったから同じ分だけ入れて返したー」など、代車の燃料が満タンじゃない場合もあり、使用した分だけ燃料を返すという人もいます。

     このように、代車の燃料について多くの声が寄せられ、満タンで返すという人が多いものの、なかには燃料を足さずに返してしまうといった人もいるようです。

     代車を借りる際に、ディーラーによって代車の利用方法について細かく説明されないケースもあるようで、一部で給油は必要ないと考える人もいるのかもしれません。

     ディーラー係長さん(@ND_KK2009)の販売店とは異なるディーラーの営業スタッフは以下のように話します。

    「基本的にクルマをお貸し出しする際、燃料代はお客さまの負担となるので、使用された分だけ給油いただければと思います」

     代車はあくまでクルマを貸してもらっているだけであって、燃料も無料で借りられるという認識は異なるといえます。

     このため、自身が使用した分の燃料は給油して返却するよう心がけるのが良いでしょう。

    ※ ※ ※

     今回の投稿に関して多数の声が寄せられるなか、「借りたときよりきれいにの精神は大事にしたいと思う」という声も見られています。

     あくまで代車は「借りている」という意識を持って、相手を思いやって利用することを心がけたいものです。

    【次ページ】 レンタカーの場合は「満タン返し」が原則!

    https://kuruma-news.jp/post/465458/2

    【画像】気をつけないとヤバイ! 給油前におこなわないといけないことって!? 画像でチェックする(18枚)

    https://kuruma-news.jp/photo/465458


    【「代車の燃料代はタダ?」 SNSで話題「返却時の満タン返し」に反響多し! 借りたら「ちゃんと返す」ことが大切?】の続きを読む

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    audeli

    1: 2022/01/17(月) 21:11:27.58 ID:b74Jmnb99

     独フォルクスワーゲン傘下のアウディは17日、日本での販売に占める電気自動車(EV)の割合を、足元の1.5%から35%へ2025年までに引き上げると発表した。台数では年1万台超をめざす。EVの新型SUVを秋に投入して車種を増やし、販売店に急速充電網もつくる。脱炭素に伴うEVシフトを進める。

     日本自動車輸入組合によると、21年に売れた外国メーカー車は前年比1・4%増の25万9752台。うちアウディは外国ブランドでは4位の約2万3千台だった。

     アウディは既にEV4車種を日本に投入している。上積みを図るため、SUVの「Q4 e-tron」(税込み599万円から)を秋に発売する。24年までにEVを15車種以上導入する方針だ。

     EV普及の課題になっている急速充電網については、全国約100の販売店に150キロワットの急速充電器を設ける方針。今後、フォルクスワーゲンブランドを含む計約250店舗で、90~150キロワットによる充電を可能にする。

     ブランドディレクターでフォルクスワーゲングループジャパン社長のマティアス・シェーパース氏は都内で開いた記者会見で「EVは脱炭素を目指す上で必要という立場で、EVに積極的に取り組む」と話した。(福田直之)

    朝日新聞 2022/1/17 21:00
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASQ1K61R8Q1KULFA00J.html?ref=tw_asahi


    【【アウディ】日本で25年にEV比率35%狙う。投入は15車種以上】の続きを読む

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    RAV4

    1: 2022/01/17(月) 09:53:06.75 ID:AJ082THs9

    2022年1月16日(日)19時30分

    豊田自動織機 / トヨタRAV4“5D ADVENTURE 2022”(東京オートサロン2022)

    トヨタ自動車から委託を受け、トヨタ『RAV4』や『ハリアー』などの企画やデザイン、生産にまで携わる豊田自動織機は、2022年1月14日に開幕した東京オートサロン2022に、山岳救助に特化した「RAV4“5D ADVENTURE 2022”」を出展。RAV4をさらに魅力的にし、ユーザーに提供できることを目指すという。

    今回展示されたコンセプトモデルのテーマは、「究極のRAV4」。様々な分野のプロフェッショナルをリサーチすることで、RAV4の持つ運動性能やPHV、ハイブリッド性能などを生かした山岳救助に特化したモデルの制作を決めたと、自動車事業部製品企画部RV商品企画室の中村直之氏は説明する。

    「実際の山岳救助隊の行動や思考、どういうような動きで救助に向かうかという流れを調べました。通常の山岳救助はヘリで向かうものですが、悪天候になるとヘリは飛べないので、そうなると山岳救助の方は車で救助に向かうそうなんです。その際に、少しでも救助する方の近くに行きたいという事で、そのためにはどうすればいいかという事を一番に考えています」

    そしてまずは、安全な地形を読み取って走行できる、LiDAR(レーザー測距装置)を搭載。AR機能と重ね合わせることで、LiDARで読み取った安全な地形を視覚的に見ることを可能とし、隊員はその情報を元に山岳地帯の最深部へ進んでいくことができるという。

    さらに、LiDAR、カメラ、照明など救助活動で必要な各種機能を装備した脱着可能なキューブユニットも搭載。クルマの天井部にはドローンもセットされていて、クルマではこれ以上奥に行けないと判断すると、ドローンの出動を促すアラートが起動し、クルマのステアリングとアクセルペダルでのドローン操作が可能となる仕組みとなっている。

    そして、ドローンが救助者の所へたどり着くと、GPS発信機付きのファーストエイドキットを投下。そのGPS情報を頼りに、隊員は救助に向かうことができると説明された。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://response.jp/article/2022/01/16/353215.html


    【【トヨタ】究極のRAV4!豊田自動織機の山岳救助コンセプト】の続きを読む

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    1: 2022/01/14(金) 22:24:40.44 ID:YXEuu6UP9

    TOYOTA GAZOO Racingは2022年1月14日、「東京オートサロン2022」の会場において、高性能ハッチバック「トヨタGRMNヤリス」を発表した。販売台数は500台限定。同日から2022年2月28日までウェブサイトで注文予約を受け付け、当選者には3月9日に連絡。同年の春ごろ商談・受注を行い、夏ごろにデリバリーを開始する見通しとなっている。

    トヨタGRMNヤリスは、既存モデル「GRヤリス」をベースに、モータースポーツで得られた知見を生かして軽量化とボディー剛性の強化を徹底追求し、「軽量スポーツ4WDの究極の姿を実現した」とうたわれるハイパフォーマンスモデル。制動力やコーナリング性能も向上しており、より安心して速く走れるクルマに進化させたとアピールされる。

    具体的には、1速~4速をクロスレシオ化しローファイナルギアとセットにしたトランスミッションを採用。耐久レースなどでの信頼性向上のため、1、3、4、5速とファイナルギアにSNCM材(ニッケルクロムモリブデン鋼鋼材)を使うとともにショット処理を実施。“ショックトルク強度”と“耐疲労強度”を大幅に向上させたという。エンジンのアウトプットについては、最高出力は272PS/6500rpmで「GRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”」と変わらず。最大トルクは20N・mアップの390N・m/3200-4000rpmとなっている。

    一方で、軽量高剛性なカーボン(綾織CFRP)製のエンジンフードやルーフ、リアスポイラーなどを装備。リアシートを撤去し乗車定員を2人とすることで、GRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”に対して約20kgの軽量化を実現した。また車体については、スポット溶接打点数を545点増加し、構造用接着材の塗布範囲を12m延長することで剛性を強化。ドライバーの操作によりダイレクトに応えることができるようになったという。

    これらのパフォーマンス強化に加え、GRMNヤリスには2つのサービス「アップデートプログラム」「パーソナライズプログラム」が用意される。レースごとのタイムリーなクルマの進化を実現するとともに、ドライバーに合わせたカスタマイズによりパフォーマンスを引き出す体験ができるようにし、レース車両と同様、ユーザーに「終わりのないクルマの進化」を提供するのがねらいだ。

    GRMNヤリスはベースグレードのほかに、スーパー耐久シリーズへの参戦経験をもとに走行性能を高めた「“Circuit package(サーキットパッケージ)”」が設定される。特別外板色の「マットスティール」(50台限定)が設定されるのも同モデルの特徴だ。さらに、全日本ラリー選手権の経験から開発されたパーツを装備する「“Rally package(ラリーパッケージ)”」もラインナップされる。

    各モデルの特別装備は以下の通り。

    【GRMNヤリス“サーキットパッケージ”の主な特別装備】
    ・BBS製 GRMN専用18インチホイール
    ・ビルシュタイン製 減衰力調整式ショックアブソーバー
    ・カーボン(綾織CFRP)製リアスポイラー
    ・サイドスカート
    ・リップスポイラー

    【GRMNヤリス“ラリーパッケージ”の主な特別装備】
    ・GRショックアブソーバー&ショートスタビリンクセット
    ・GRアンダーガードセット
    ・GRロールバー(サイドバー付き)

    価格はGRMNヤリスが731万7000円。“サーキットパッケージ”は846万7000円、“ラリーパッケージ”は837万8764円となっている。(webCG)

    2022.01.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45737

    GRMNヤリス“サーキットパッケージ”(左)、GRMNヤリス“ラリーパッケージ”(右)
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    GRMNヤリス“サーキットパッケージ”
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    GRMNヤリス“ラリーパッケージ”
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    【トヨタ「GRヤリス」のフルチューン版「GRMNヤリス」が登場】の続きを読む

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    1: 2022/01/14(金) 21:50:35.21 ID:YXEuu6UP9

    本田技研工業は2022年1月14日、クロスオーバーSUV「ヴェゼル」をベースとしたカスタマイズコンセプトモデル「ヴェゼル モデューロX」を、「東京オートサロン2022」で初公開した。

    ■モデューロXとして8モデル目

    モデューロXはホンダの100%子会社である純正アクセサリーメーカー、ホンダアクセスが手がけるコンプリートカー。シャシーの改良やエクステリアデザインの変更、空力パーツの装着によってパフォーマンスの向上が図られている。

    今回初公開されたホンダ・ヴェゼル モデューロXは、2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」搭載モデルをベースに開発が行われている。モデューロXとしては2013年に登場した「N BOXモデューロX」から数えて8モデル目となる。

    主に足まわりの強化と、ボディー外装パーツによる“実効空力”の向上によって、気持ちのいい走りを追求するという開発コンセプトはこれまでのモデューロX各車と共通するもので、“ドリキン”の愛称で知られる土屋圭市氏が、開発アドバイザーを務めるのも同じである。

    ヴェゼルe:HEVモデューロXを手がけたホンダアクセスの開発部NVD2ブロックチーフエンジニア、湯沢峰司氏は「開発にあたっては“意のままに操れる操縦性”と“所有感を満たし走行性能にも寄与するデザイン”、そして“見て触れて実感できる上質感”の3つを開発の柱として掲げました。開発を進めていくなかで、スタイリングと走りのモチーフが“黒ヒョウ”に定まりました」と車両概要を説明。走り込みを行う過程で「徐々に目指すカタチが見えてきました」という。

    ベースモデルとの具体的な相違点は、専用アイテムとなるフロントエアロバンパーやフロントグリル、リアエアロバンパーの装着と、専用のサスペンションやホイールによる足まわりの強化などとなる。ブラック塗装のドアミラーカバーやテールゲートスポイラー、ブラック加飾が施されたLEDヘッドランプ、ボディー同色とされたフェンダーアーチプロテクターやサイドロワガーニッシュ、さらにダーククロームのエンブレムも専用装備となる。

    インテリアは、ブラックでコーディネート。前後のシートデザインやシフトブーツ、本革巻きステアリングホイール、パワースイッチが専用アイテムとなる。

    ■こだわりの“実効空力”

    エクステリアでは、バンパーやリップスポイラーのサイド形状、フロントグリルの先端形状などを工夫。走行時に、タイヤ本来のグリップ力を最大限に生かす空力特性を確保したという。

    フロントのボディー下部にはエアロスロープやエアロボトムフィンが追加されたほか、後部ではセンターエアロフィンや、走行中にボディー下部を通過する空気を効率的に後方へと流す新空力デバイスも採用されている。

    ボディー下部のアイテムはのぞき込まないと確認できないが「ボディー上部と下部の整流を最適化することで4輪にかかる荷重を均等にし、前後のリフト値やバランスを最適化します。走行中の空気の流れをコントロールすることで、タイヤの性能もフルに引き出すことができるわけです。標準装着されているタイヤは厳しく生産管理されたクオリティーの高いものです。グリップの良いタイヤを装着して簡単に性能を上げるというようなことをしないのは、従来のモデューロXと同じです」とチーフエンジニアの湯沢峰司氏は述べている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ヴェゼルe:HEVモデューロXは、2022年内の発売が予定されている。(文=webCG/写真=花村英典、ホンダ)

    2022.01.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45725

    ヴェゼル モデューロX
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    【ホンダが新型「ヴェゼル モデューロX」のコンセプトモデルを初披露】の続きを読む

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    1: 2022/01/15(土) 22:59:45.15 ID:I26WKm4s9

    スバルは2022年1月14日、千葉・幕張メッセで開催されている東京オートサロン2022(開催期間:1月16日まで)に同社のモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル(STI)と共同でブースを出展。「STI E-RAコンセプト」および「SOLTERRA(ソルテラ)STIコンセプト」を初公開した。

    SUBARU/STIのプレスカンファレンスは、「スポーツカーは何に挑んでいるのか?」という問いかけから始まる動画でスタート。そしてその答えを「楽しさを探求することだ」と結論づけたうえで、STIの平岡泰雄社長が登場。STIの2022年における活動内容と体制の発表を行ったのち、モータースポーツの世界で新しい技術の経験と修練を積むことを目的としたSTI 近未来モータースポーツスタディープロジェクト「STI E-RA CHALLENGE PROJECT」で開発を進めてきたSTI E-RAコンセプトを世界初公開した。

    STI E-RAコンセプトはシステム最高出力1088PSという大パワーを、新たに採用する独自の4モーター4輪トルクベクタリング技術で制御。モーターはヤマハ発動機より供給されるハイパーEV向けギアとインバーター一体式大トルク高回転タイプを採用し、蓄電量60kWhのリチウムイオンバッテリーで駆動するという。

    独自のトルクベクタリングシステムは、4輪それぞれのグリップ限界までバランスを均等化させることで、グリップレベルを最大限に引き上げるとともに、車体の姿勢を安定させるという技術。ホイールの回転速度や車速、舵角、G、ヨーレート、ブレーキ圧、輪荷重などの各種センサーからの信号をリアルタイムに計算し、目標のスタビリティーファクターになるように各輪の駆動制動トルクを決めて、インバーターに指示を出す。

    STI E-RAコンセプトは2022年に国内で走行実験を重ねたのち、2023年以降、ニュルブルクリンクサーキットでのタイムアタックでラップタイム400秒(6分40秒)に挑戦することを最初の目標としているとのこと。

    続いてスバルの常務執行役員、藤貫哲郎CTOが登壇し、2022年3月からスタートするスーパー耐久シリーズにて「カーボンニュートラル燃料(バイオマス由来の合成燃料)」を使用する「スバルBRZ」をST-Qクラスに投入することを発表。「カーボンニュートラルに向けてはあらゆる選択肢を用意する。そしてトヨタと本気で競い合うことで、自動車の将来に向けての技術革新を加速させていきたい」と述べた。

    また同ブースでは、2021年11月11日に世界初公開された新型BEV「ソルテラ」をベースに、チェリーレッドのアンダースポイラーやルーフエンドスポイラーなど、スポーティーな走りのイメージをエクステリアに付加した「ソルテラSTIコンセプト」も世界初公開された。

    そのほか「スバルBRZ STIパフォーマンス」や、「レヴォーグ」「WRX S4」の「STIパフォーマンス コンセプト」、 2021年シーズンのSUPER GT GT300クラスを制した「SUBARU BRZ GT300」の実車も展示される。(文=谷津正行/写真=webCG)

    2022.01.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45759

    STI E-RAコンセプト
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    SOLTERRA(ソルテラ) STIコンセプト
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    BRZ STIパフォーマンス
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    WRX S4 STIパフォーマンス コンセプト
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    BRZ GT300
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    【スバルがSTIの電気自動車コンセプトを2モデル初公開 東京オートサロン2022】の続きを読む

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    1: 2022/01/14(金) 13:48:47.90 ID:MgikGKQ+9

    くるまのニュース編集部
    1/14(金) 10:18配信
    https://kuruma-news.jp/post/464166

    新型「フェアレディZ」を東京オートサロン2022で初公開
     日産は、日本仕様の新型「フェアレディZ」を2022年1月14日に東京オートサロン2022で初公開しました。

     日本市場では14年ぶりのフルモデルチェンジとなりますが、新型フェアレディZはどのような仕様で導入されるのでしょうか。

     日産は、新型フェアレディZの米国仕様(米国名:Z)を2021年8月18日に世界初公開。

     この時、「日本仕様である『フェアレディZ』は、今冬の発表を予定しています」とアナウンスしており、日本市場への導入に期待が高まっていました。

     日産の内田誠社長は、新型「フェアレディZ」について「フェアレディZファンとして、今日ついにこの新型フェアレディZをお披露目できるということを、本当に嬉しく思います」とコメントしています。

     新型フェアレディZは、最高出力405馬力・最大トルク475Nmを発揮する3リッターV型6気筒ツインターボエンジンを搭載。トランスミッションは6速MTと9速ATのいずれかが組み合わされます。

     日本市場では、まず240台限定の特別車「Proto Spec」が導入されます。

     2020年に公開されたプロトタイプの新型フェアレディZから着想を得たモデルで、イカヅチイエローとスーパーブラックの2トーンのボディカラーや、チタニウムゴールド(専用カラー)のレイズ製19インチアルミ鍛造ホイール、4輪アルミキャリパー対抗ピストンブレーキ(イエロー)を採用。

     内装には本革・スエード調ファブリックコンビシート(イエローストライプ、イエローステッチ、イエローアクセントライン)を採用すると共に、インストパネルやMTシフトノブブーツなどに専用カラーステッチを施しました。

     特別車「Proto Spec」の価格は696万6300円(消費税込)で、発売時期は2022年6月下旬を予定しています。


    【【日産】新型「フェアレディZ」日本初公開! 14年ぶり全面刷新で価格は696万円 限定車が6月下旬発売へ】の続きを読む

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    最大80万円引き

    1: 2022/01/13(木) 10:52:17.74 0

    EVは最大80万円、FCVは最大250万円の補助へ

    2021年11月26日、日本政府が閣議決定した2021年度の補正予算案のなかに、経済産業省から提出された「クリーンエネルギー自動車・インフラ導入促進補助金」に関するものも含まれており、補助額の上限がさらに引き上げられることが明らかになりました。

    対象となるのは2021年11月26日以降に新規登録されたクルマです。

    正式には2021年12月6日に開催される予定の臨時国会で、この補正予算案が承認される必要がありますが、否決される可能性は低いといえ、現時点で事実上の決定ととらえても差し支えないでしょう。

    経済産業省は「2030年までに新車販売に占める次世代自動車の割合を5割から7割とする目標の実現に向け、クリーンエネルギー自動車の普及を促進します」と述べています。

    https://kuruma-news.jp/post/449332


    【政府「80万あげるからEV車買いましょう、これからはEVよ」】の続きを読む

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    1: 2022/01/13(木) 11:54:27.23 ID:PQh4f/db9

    ホンダの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは、北米向け「シビック」が、米国ミシガン州デトロイトで開催された「2022 North American Car Truck and Utility Vehicle of the Year Awards」の受賞式において「2022北米カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したと発表した。

    この賞は、2021年に発売された新型車とフルモデルチェンジ車を対象に、米国とカナダのジャーナリストにより先進性、デザイン、安全性能、走行性能、顧客満足度など総合的な評価に基づいて選考される。

    ホンダとしては2018年に受賞した「アコード」以来4年ぶり、シビックとしては2006年、2016年に続く3度目の北米カー・オブ・ザ・イヤーの受賞となった。

    ホンダは、「2021年6月に米国で発売された11代目となるシビックは、スポーティーで洗練されたデザインへ刷新されるとともに、細部にわたるダイナミクスの熟成をおこなうことで、高い操縦安定性や優れた乗り心地を実現しました」

    「安全運転支援システムのホンダ センシングを全タイプに標準装備することで車両の安全性能を高めており、若年層や初めて車両の購入をされる方をはじめ、幅広い層のお客さまから高い評価を頂いている」とコメントした。

    AUTOCAR JAPAN(編集)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/efe0858a3321d26d576a6bf44c992f19fbdae50f
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    【【ホンダ】「シビック」2022北米カー・オブ・ザ・イヤー受賞!】の続きを読む

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    1: 2022/01/13(木) 23:08:52.74 ID:pC3nuW6a9

    トヨタ自動車は2022年1月13日、ミニバン「ノア」「ヴォクシー」の新型を発表。同日、販売を開始した。

    ■選べる顔は3タイプ

    ノア/ヴォクシーは、2001年の登場以来、3代にわたって人気を博してきたトヨタの“5ナンバーミニバン”。8年ぶりのモデルチェンジでデビューした今回の4代目も、兄弟で商品ラインナップを構成する。トヨタとしては「ミニバンならではの使い勝手の良さ」を追求した先代に手応えを感じているとのことで、新型はその正常進化版として開発。より快適に、より便利に、より安心なミニバンに仕上げたとアピールされる。

    新型のボディーサイズはノア/ヴォクシー共通で、全長×全幅×全高(高さ50mmのシャークフィンアンテナを含む。カッコ内は先代比)=4695(±0)×1730(+35)×1895(+70)mm。TNGAの思想に基づいて開発された「GA-Cプラットフォーム」を採用したことで車幅は1700mmを超え、いわゆる“3ナンバー車”となった。ホイールベースは2850mmで先代と変わらない。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    新型ノア/ヴォクシーの価格は以下のとおり。ボディーカラーは、ノアが「ホワイトパールクリスタルシャイン」をはじめとする全7色、ヴォクシーが「マッシブグレー」を含む全6色となっている。

    【ノア<2リッターガソリンエンジン>】
    ・7人乗りFF車:267万円~332万円
    ・8人乗りFF車:267万円~304万円
    ・7人乗り4WD車:286万8000円~351万8000円
    ・8人乗り4WD車:286万8000円~323万8000円

    【ノア<1.8リッターハイブリッド>】
    ・7人乗りFF車:305万円~367万円
    ・8人乗りFF車:305万円~339万円
    ・7人乗り4WD車:327万円~389万円

    【ヴォクシー<2リッターガソリンエンジン>】
    ・7人乗りFF車:309万円~339万円
    ・8人乗りFF車:309万円
    ・7人乗り4WD車:328万8000円~358万8000円
    ・8人乗り4WD車:328万8000円

    【ヴォクシー<1.8リッターハイブリッド>】
    ・7人乗りFF車:344万円~374万円
    ・8人乗りFF車:344万円
    ・7人乗り4WD車:366万円~396万円

    (webCG)

    2022.01.13
    https://www.webcg.net/articles/-/45719

    ノア
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    ヴォクシー
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    エンジン
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    1: 2022/01/12(水) 23:26:35.76 ID:vmo6rLpF9

     トヨタ自動車は1月12日、プレミアムブランド「レクサス」から新型「LX」を発表しました。レクサスのフラッグシップSUVをフルモデルチェンジし、新たに「EXECUTIVE」と「OFFROAD」という2タイプを設定。多様化するニーズに対応します。価格(税込)は1250万円~1800万円。

    次世代レクサスSUVのフラッグシップ
     「NX」に続く次世代レクサスの第2弾として登場。「信頼性」「耐久性」「悪路走破性」を確保するために、ボディオンフレーム構造を維持しながら、新GA-Fプラットフォームの採用や約200kgの軽量化、デジタル開発による高剛性ボディの実現などを通じ、クルマの素性を刷新しています。

     エンジンは最高出力305kW(415PS)、最大トルク650Nmを発揮する3.5リッターV型6気筒ツインターボガソリンエンジンを採用し、10速ATを組み合わせます。踏み始めからシームレスでリニアな加速を実現しているほか、初代から継承する2850mmのホイールベース、対地障害角を確保し、オンロード、オフロードとも走行性能を磨き上げています。

     「LX600」の1グレードに2タイプを設定。「EXECUTIVE」は、後部座席に最大48度までリクライニング可能なシートと後席専用コンソールを備え、あらゆる路面において最上級の快適性を提供するという4座独立(4人乗り)のぜいたくな仕様。「OFFROAD」は前後デフロックと力強いデザインを備え、走破性とオフロードイメージを高めています。

     ボディサイズは5100(全長)×1990(全幅)×1885(全高)mmと、先代から全長で20mm、全幅で10mm大きくなり、全高は25mm低くなっています。

    Fav-Log by ITmedia
    1/12(水) 18:08配信 Fav-Log by ITmedia
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9d751c268e27eb62c61d9c2c65ac0be8d64934e9
    画像 新型「レクサスLX」
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    【新型「レクサスLX」発表!415馬力3.5リッターV6ツインターボエンジン搭載】の続きを読む

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    1: 2022/01/12(水) 19:10:29.61 ID:EPBA+G4x0● BE:844481327-PLT(13345)

    【新型eKワゴン】2022年4月「軽自動車EV新設定!」発売!最新情報、eKクロス、価格は?
    三菱が、軽自動車「eKワゴン」「eKクロス」の新モデルとなる「電気自動車」モデルの発売を予定しています。

    新モデルにより魅力をアップする三菱新型eKワゴンについて、スペックや価格などを最新情報からご紹介します。

    eKワゴン/eKクロス 電気自動車モデルのスペック

    パワートレイン:電気モーター
    出力:64ps/16.3kgm
    バッテリー容量:20kWh
    航続距離:220km
    充電時間
    急速充電:80%まで30分
    普通充電:満充電まで7時間
    駆動方式:FF

    新設定される電気自動車モデルは、日産が発売を予定する軽電気自動車「サクラEV」と基礎を共有。

    ▼三菱新型eKワゴンの価格

    ▽電気自動車EVモデル

    価格:約280万円~
    補助金利用時:約200万円~
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    【日産と三菱が4月に軽自動車のEV発売 航続距離約200キロ お値段約280万円から】の続きを読む

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    21年の輸入車販売

    1: 2022/01/11(火) 21:07:48.20 ID:oXiuGy6h0

    21年の輸入車販売1.4%増 3年ぶりプラス

    外国メーカーブランドのうち、6ブランドが1966年以降で最高の販売台数だった。
    価格帯でみると1000万円以上が23%増の2万7928台と6年連続で増加し、価格帯別の統計を始めた03年以来で最高の販売台数だった。
    伊フェラーリは14%増の1237台、英アストンマーティンは98%増の388台で暦年として最高記録を更新した。

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC077OA0X00C22A1000000/


    【【朗報】1000万円以上の高級外車、23%も販売台数が増加してしまうwwww】の続きを読む

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    ccf

    1: 2022/01/10(月) 07:40:10.90 ID:8i7tSD/I9

    全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b9b415de63807dd4e3a8edd7029eb900e0c52239

    「軽自動車」vs「コンパクトカー」どっち選ぶ?
    日常的な移動手段、いわゆる「日常のアシ」として人気の高い軽自動車とコンパクトカー。
    軽自動車には税制面を含めた維持費の安さがあり、一方でコンパクトカーには軽自動車にはない余裕とパワーがあり、どちらを選ぶかは意外に悩ましい問題です。

    そこで、軽自動車とコンパクトカーそれぞれのメリット・デメリットを改めて考察してみました。

    まずは、日本独自のジャンルである軽自動車の人気を確認してみます。

    一般社団法人「全国軽自動車協会連合会」の調べによると、全国で登録されている軽自動車は約3146万台。

    そのうち「貨物車(いわゆる軽トラや商用車)」は約834万、「乗用車(我々のような一般的なドライバーが乗る車両)」は約2295万台。

    これを世帯数で換算すると、一世帯あたりの軽自動車保有率は50%を超えるという、現代の国民車ともいえる存在になっています。

    対して一般社団法人「日本自動車工業会」の調べでは、コンパクトカー(小型四輪)の全国保有台数は約1985万台(2019年末時点)。こちらも高い数字を記録しています。

    両者の違いは、サイズと排気量です。

    軽自動車には「全長3.4m以下×全幅1.48m以下×全高2.0m以下」と「排気量660cc以下」「乗車定員4名」という規格が定められており、5ナンバー車(コンパクトカー)は、「全長4.7m以下×全幅1.7m以下×全高2.0m以下」と「排気量2000cc以下」「乗車定員5名」が区分になっています。

    自動車税は軽自動車が年間1万800円、対するコンパクトカーが3万500円(1リッター超1.5リッター以下/2019年10月1日以降に新車登録)。

    重量税(2年に1回)は軽自動車が6600円(1年計算では3300円)であるのに対し、コンパクトカー(1tから1.5t)が最大2万4600円(1年1万2300円)となり、軽自動車とコンパクトカーの税金と年間の差額は2万8700円になります。

    また高速道路の通行料も軽自動車は安価に設定されており、維持費が安いという点においてメリットがあることから、クルマがないと生活しにくい地域では重要な移動手段として普及しています。

    一方、軽自動車よりも維持費がかかるコンパクトカーですが、その分のメリットも多くあります。

    何より大きいのは、ボディサイズの制約が緩和されることによって、ボディ剛性や衝突時のクラッシャブルゾーンの確保などの観点からも安全性が高いと評価できることです。

    さらに、軽自動車の660ccと比較すると、1リッターエンジンでも3割の排気量アップになるわけで、高速巡航性能などは格段に走行しやすく、数値以上の性能差が感じられます。

    軽自動車の小さいエンジンで高回転を維持して走行するのと、少し低い回転数でも余裕で高速巡航できるのでは、結果として燃費性能ではコンパクトカーのほうが良くなる可能性もあります。

    また全幅の違いは、室内幅だけでなくタイヤのトレッド(左右タイヤの間隔)も大きく変わり、走行中の安定性にも大きく差が出る部分。

    最近の軽自動車は性能が飛躍的に向上しているとはいえ、やはり物理的に見てもコンパクトカーのほうが走行性能は優れていると判断できます(ただし小回りの効きは、さすがに軽自動車に軍配が上がります)。

    高性能化や装備の充実もあってクルマが高額化しているため、軽自動車とコンパクトカーの差額も小さく、車種によっては逆転することもありますが、価格や維持費が安い軽自動車を選ぶか、少々価格が高くなっても安全性と余裕の走りを持ち合わせるコンパクトカーを選ぶのか、何を重視するかで変わってきそうです。


    最近の軽自動車は新車価格が高騰しており、車種によっては1リッターのコンパクトカーのほうが安いケースもあるようです。

    軽自動車とコンパクトカーは性能も価格差もなくなりつつあるなか、維持費の安さか、お金を出してでも乗りやすさを優先するか、軽自動車とコンパクトカーで究極の選択を迫られそうです。


    【「軽自動車」vs「コンパクトカー」どっちを選ぶ?維持費が安い「軽自動車」と余裕の走りの「コンパクトカー」】の続きを読む

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    1: 2022/01/03(月) 12:44:10.50 ID:CgeeTf+w9

    2022年1月2日(日)22時00分

    NEXCO 3社、首都高速道路、阪神高速道路、本州四国連絡高速道路は、ETC車載器購入費用として1万円を助成するキャンペーンを1月27日から開始する。

    今回のキャンペーンは2020年12月17日に発表した「ETC専用化等による料金所のキャッシュレス化・タッチレス化について」に伴い検討を進めていたETCの普及促進を目的に実施するもの。

    期間中、キャンペーン対象店舗で指定の助成申込書に必要事項を記入の上、新規で四輪・二輪用のETC車載器を購入、セットアップ、取付を行う人に1万円を助成する。なお車載器は新セキュリティ規格に対応したものであればETC、ETC2.0いずれも可。
    キャンペーン期間は6月30日までで、台数は全国先着24万台。期間内でも助成台数に到達した際、早期終了となる場合もある。

    《纐纈敏也@DAYS》
    https://response.jp/article/2022/01/02/352792.html


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    運転免許更新にオンライン講習導入

    1: 2022/01/05(水) 20:17:07.09 ID:RMAyh3LL9

    2022/1/5 19:42 (JST)
    © 千葉テレビ放送株式会社

     警察庁のモデル事業として、2月から2か月間、運転免許の更新に必要な講習が、オンラインで受けられるようになります。

     県警によりますと、対象者は、2月1日以降に誕生日を迎え、かつ5年間、無事故・無違反、免許更新後に「ゴールド免許」になり、講習区分が優良に該当する70歳未満のドライバーです。

     手順としては免許更新の通知を受け取った対象者が、パソコンやスマートフォンで専用サイトにアクセスし、マイナンバーカードで本人確認などを行ったうえで、約30分の講習動画を視聴します。その後、免許センターなどで適性検査や写真撮影を行うと新しい運転免許証が交付されます。

    https://nordot.app/851410876652929024?c=428427385053398113


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    kicks-side

    1: 2022/01/07(金) 12:36:45.36 ID:69uvqhxt0● BE:423476805-2BP(4000)


    日産の小型SUV「キックス」に4WDモデルの「X FOUR」グレードの追加ラインアップが計画されている。その発売時期は2022年春頃が予想される。

    日産のラインナップでは、主力の中型SUV「エクストレイル」がフルモデルチェンジを受けて、2022年春頃に発売される見込み。
    これに搭載される新開発ハイブリッドシステムの1.5L VC-TURBOは、可変圧縮比機構を導入した最新の発電エンジンとシリーズ式ハイブリッドを組み合わせたもので、車両価格の高騰が避けられない状況だ

    そんななか行われるキックスの4WDモデル追加は、SUV車種全体でのラインアップ充実を行うことで、契約に結びつけていきたい日産の意図が垣間見れる。

    ■キックス「X FOUR」追加、SUVなのに4WDが無いという弱点が解消される
    現行キックスは2016年にグローバル発売されたモデル。
    日本発売は2020年と遅くなったが、e-POWER専用車とすることで国内向けには先進的なイメージで販売されてきた。
    しかし、SUVでありながらも2WDモデルしか用意されていないことは商品力の弱点であった。
    4WDモデルのキックス「X FOUR」の追加により、これがようやく解消されることになる。

    日産の1.2L e-POWERは、2020年12月発売のE13型ノートへの搭載から第二世代に切り替わっているが、キックスのe-POWERは旧型である第一世代のシステムが採用されている。
    その第一世代 e-POWERも2018年の段階で4WD化が完了しており、これはE12型ノートの4WDモデルで搭載実績があった。
    現段階でキックスを4WD化させる技術的障壁は高くないと考えられる。

    ■キックス「X FOUR」は4WD化で値上がり、300万円前後のスタート価格予想
    (続きあり)
    https://car-research.jp/kicks/nissan-3.html


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    1: 2022/01/02(日) 20:07:08.88 ID:vZ2u+Uoe9

    高度成長期から発展を続けた日本の自動車業界は、残念ながら現在斜陽となりつつあります。
    それに伴い、世の中のインフラを支えるために欠かす事の出来ない自動車整備士という職業の人口が減少している事が業界問題となっています。

    ■減少する自動車整備士
    自動車整備士は文字の通り、自動車を整備する職業です。
    普通車の整備だけではなく、バス・タクシーや物流トラックの整備も行う為、社会的なインフラを維持する為には必須の職業です。
    しかし、社会インフラを保持する為に必要不可欠といえる自動車整備士は年々減少しつつあります。
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    (引用:一般社団法人 日本自動車整備振興会連合会 『自動車特定整備業実態調査結果概要』より)

    日本自動車整備振興会の発行する自動車特定整備実態調査結果概要を参照致しますと、
    自動車整備士は年々減少しているだけではなく、平成29年度以降は40万人を切ってしまった事がわかります。

    令和3年度の自動車保有台数は82493274台(引用:一般財団法人 自動車検査登録情報協会)となりますので、
    40万人程度の自動車整備士数では、一人当たり200台以上の自動車を整備する必要があります。

    自動車整備士が激務・残業が多いと言われているのは、まさしくこの人材不足も一因であり、
    人材不足だから忙しい、忙しいから人が辞めるという悪循環に陥っているのが現状です。

    ■自動車整備士の高年齢化
    自動車整備士が人材不足であるという旨は前述の通りですが、自動車整備士業界にはもう一つ深刻な問題があります。それは、高年齢化です。
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    (引用:一般社団法人 日本自動車整備振興会連合会 『自動車特定整備業実態調査結果概要』より)

    自動車整備士の平均年齢は年々上昇しており、平成29年度以降はとうとう平均年齢が45歳を超えました。
    日本全体が高齢化社会というのも勿論ですが、自動車整備士業界は特に深刻で、
    若年層の資格取得者数が非常に減っており、過去10年間で50%近く減少しております。
    (引用:国土交通省「自動車整備士不足の現状と行政の取り組み」)

    また、自動車整備士になる為には、2年生の専門学校に通って資格取得するのが一般的ですが、
    卒業までにかかる学費は平均して214万円(※主要自動車整備士専門学校80社より独自調べ)となります。

    このように、業界全体では人材不足かつ、高年齢化が問題となっているにも関わらず、
    学費や期間の面からも若者が自動車整備士という職業にアクセスするのが難しいというのが現状です。
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000090984.html


    【「若者の自動車整備士離れ」激務で嫌われ、資格取得者が過去10年で半減】の続きを読む

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    bents

    1: 2022/01/04(火) 20:16:16.77 ID:i68mKIl99

    ※ロイター

    独メルセデス・ベンツ、走行距離1000キロのEV発表
    https://jp.reuters.com/article/daimler-prototype-idJPKBN2JE0DB

    2022年1月4日3:52 午後

    [フランクフルト 3日 ロイター] - ドイツ自動車大手ダイムラーの高級車部門、メルセデス・ベンツは3日、1回の充電で1000キロ以上走行できる電気自動車(EV)のコンセプト車「ビジョンEQXX」を発表した。

    ダイムラーは昨年、2030年までに400億ユーロ(450億ドル)余りを投じてバッテリー工場8カ所を建設するなど、EV市場で米大手テスラに対抗する計画を発表。25年からすべての新車をEV化する方針を示している。

    ビジョンEQXXの電池の消費効率は100キロメートルの走行で10キロワット時未満と、最も効率の高いメルセデス・ベンツ車とされる。テスラのウェブサイトによると、同社の「モデルS60」は同18.1キロワット時。

    ビジョンEQXXは開発に1年半を要した。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


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    1: 2022/01/05(水) 20:52:20.50 ID:RMAyh3LL9

    2022年01月05日 15時03分 乗り物

    自動車業界では気候変動対策としてガソリン車から電気自動車への切り替えが進んでいます。そんな中、自動車のCMに「自転車の利用や歩行を呼びかける事項」の追加を義務付ける法律がフランスで可決されました。

    Arrete du 28 decembre 2021 pris pour l'application de l'article D. 328-3 du code de la route - Legifrance
    https://www.legifrance.gouv.fr/jorf/id/JORFTEXT000044590170

    ≪ Pensez a covoiturer ≫, ≪ prenez les transports en commun ≫ : de nouveaux messages obligatoires sur les publicites automobiles
    https://www.lemonde.fr/economie/article/2021/12/29/pensez-a-covoiturer-prenez-les-transports-en-commun-de-nouveaux-messages-obligatoires-sur-les-publicites-automobiles_6107611_3234.html

    This EU country is making car ads include disclaimer saying to bike or walk
    https://electrek.co/2022/01/04/car-ads-get-cigarette-like-disclaimer-in-france-suggesting-walking-or-biking-instead/

    話題となっている法律は2021年12月28日にフランスで可決されたもので、この法律によってフランスでは2022年3月以降、自動車のCMには「短距離の移動は徒歩や自転車で(Pour les trajets courts, privilegiez la marche ou le velo)」「相乗りを検討しましょう(Pensez a covoiturer)」「公共交通機関の利用を心掛けましょう(Au quotidien, prenez les transports en commun)」という文面を含ませる義務が生じます。

    上記の義務はテレビ・ラジオ・オンライン・印刷物といったCMの形式に関係なく生じるもので、文面を含まないCMを公開した場合、自動車メーカーは最大5万ユーロ(約655万円)の罰金を課せられるとのこと。
    この法律についてフランスのエコロジー移行大臣であるバルバラ・ポンピリ氏は「交通関連の脱炭素化に必要なのは、動力を電気モーターへ切り替えることだけではなく、可能な限り公共交通機関や自転車を利用することです」と述べ、環境に優しい移動手段の利用を喚起しています。

    電気自動車関連メディアのelectrekは世界各国でタバコのパッケージに健康の害を示す注意書きの記載が義務付けられている現状を挙げて「この法律は、酒類産業やタバコ産業が免責事項を製品に含める必要があるのと同じように、自動車メーカーがクリーンで効率的な代替輸送手段について一般の人々に伝えるための要件を規定しています。
    ポンピリ大臣が言うように、電気自動車に乗り換えるだけでは環境問題は解決しません。確かに、電気自動車は内燃機関を動力源とする自動車よりもはるかに優れています。しかし、電気自動車はウォーキングやサイクリングよりもはるかに多くのエネルギーを消費し、交通渋滞で街の通りを詰まらせます」と述べ、フランスで制定された法律によって公共交通機関の利用などが推進されることへの期待を示しています。

    https://gigazine.net/news/20220105-car-disclaimer-france/


    【【!?】フランスで自動車のCM内に「自動車を使わないことへの呼びかけ」が義務化される、違反すると600万円超の罰金】の続きを読む

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    1: 2022/01/05(水) 22:11:53.78 ID:TyTnJXnO9

    ソニーグループ(ソニー)は2022年1月5日、アメリカ・ラスベガスで開催中の「CES 2022」でSUVタイプの試作車「VISION-S 02」を発表した。

    「CES 2020」ではセダンタイプの電気自動車(EV)のコンセプトモデル「VISION-S」を発表したソニー。VISION-S 02でもこれと共通のEV/クラウドプラットフォームを採用しており、より広い室内空間を用いたエンターテインメント体験や7人乗車のバリエーションなどを通して、価値観が多様化する社会でのさまざまなライフスタイルへの対応を推進していくという。

    高感度・高精細・広ダイナミックレンジのイメージセンサーやLiDARなどを周囲360度に張り巡らすことよって周辺環境をリアルタイムに認識。緊急車両の走行などの周辺環境の状況を車内でも的確に判断できるように車内の音響システムやHMIシステムと連携した直感的なドライバーインタラクションも提供する。現在は自動運転レベル2+相当の機能検証を欧州で実施している。

    ToF(Time of Flight)方式の距離画像センサーを使ったドライバー認証やパッセンジャーのモニタリング機能も提供。ジェスチャーコマンドや音声コマンドにも対応するほか、車両のディスプレイテーマや加減速音を個別に設定できる。さらに5G通信を駆使して車両とクラウドシステムを連携させ、車両設定やドアのロック/アンロックなどを同期。OTA(Over The Air)アップデートによってセキュリティーやサービス面を継続的に進化させられるという。

    ソニーはモビリティー体験の進化や提案を加速させるため、2022年春に事業会社「ソニーモビリティ」を設立し、EVの市場投入を本格的に検討していくとのこと。(webCG)

    2022.01.05
    https://www.webcg.net/articles/-/45681

    VISION-S 02
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    【【EV車】ソニーがSUVタイプのEVコンセプトモデルを発表】の続きを読む

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    toyotaw

    1: 2022/01/04(火) 12:57:32.60 ID:1OQ6iiBc0● BE:598966228-2BP(2000)

    トヨタ、25年メドに車の基盤ソフト IT大手対抗へ外販も

    トヨタ自動車は2025年にも、次世代車の加速や安全制御機能などを一括で動かす頭脳にあたる基本的な車載ソフトウエアを実用化する。自社製の車両に搭載するだけでなく、他の自動車メーカーにも販売する。独フォルクスワーゲン(VW)など自動車メーカーのほか、IT(情報技術)大手が車載ソフトの標準仕様を握ることで収益を得る「プラットフォーマー」の地位を狙っており、せめぎ合いが激しくなっている。

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC26AU80W1A121C2000000/


    【【トヨタ】25年に車の基盤ソフトを実用化。外販し車載ソフトのプラットフォーマーを目指す】の続きを読む

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    47万円「アルト」に原点

    1: 2022/01/04(火) 17:21:31.24 ID:EUc6xTkx0● BE:844481327-PLT(13345)

    47万円「アルト」に原点 スズキ、廉価EVめざす
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC264580W1A221C2000000/


    【【スズキ】47万円「アルト」に原点、廉価EVめざす】の続きを読む

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    ggh

    1: 2022/01/03(月) 09:56:36.41 ID:h5OO6Wkv0● BE:144189134-2BP(2000)

    75 歳以上で運転免許を持つ高齢ドライバーは、
    この10年で200万人以上増え、およそ590万人にのぼる(2020年末時点)。

    高齢ドライバー対策は、
    2022年5月13日から導入される予定だ。

    75歳以上の人で、更新に向けて検査通知が届いた時点から、
    過去およそ3年間に11種類のうち一つでも
    違反をしていたら実車試験が義務づけられる。

    11種類の違反は、
    「信号無視」、
    逆走などの「通行区分違反」、
    追い越し車線の走行などの「通行帯違反等」、
    「スピード違反」、
    Uターン禁止などの「横断等禁止違反」、
    「踏切不停止や遮断踏切立ち入り」、
    「交差点右左折時の違反」、
    「交差点進行時の違反」、
    「横断歩行者等妨害」、
    前方不注意などの「安全運転義務違反」、
    「携帯電話使用等」だ。

    対象者は、運転免許試験場や教習所で、
    実際に車に乗って試験を受ける必要がある。
    更新期限の半年前から何度でも受験できるが、
    不合格の場合は免許が更新されない。
    試験の手数料は3550円だ。

    その際に適切なハンドル操作能力や、
    他人に危害を及ばない速度と方法で運転する力が試され、
    減点方式で採点され、
    100点満点で70点以上が合格となる。

    具体的には、一時停止で停まらないと
    マイナス10点から20点、
    信号無視だと最大マイナス40点などとなり、
    一度のミスで不合格になることもある。

    年間でおよそ15万人が受験の対象になると予想される。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f33e31fd4b62e4e0c18b95fbfad3cacefcce30fa


    【75歳以上老人 違反ドライバーに実車試験 義務づけ 5月スタート 合格しなければ免許取り消し】の続きを読む