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    車に乗ったまま免許更新

    1: 2021/01/27(水) 13:42:17.25 ID:cB2jMTu09

    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000205279.html
    全国初「密にならず安心」 車に乗ったまま免許更新

    新型コロナウイルスの感染対策として、車に乗ったまま運転免許が更新できる全国初の取り組みが山梨県の警察署で始まりました。

     これまで笛吹警察署では、建物内の会議室などを使って優良運転者の免許更新の講習を行ってきました。

     感染が拡大していることから、密を避ける目的で27日からこの警察署では「ドライブインシアター」方式を試験的に取り入れました。

     駐車場にモニターが設置され、車内のFMラジオで音声を受信して講習を受けるということです。

     受講した人:「密にならなくて安心して受けられた。車内で講習を受けるシチュエーションは臨場感があって集中できた」

     講習だけでなく、受け付けから交付までの一連の手続きは車から降りることなく行えます。

     こうした取り組みは全国初だということです。

    2021/01/27 12:20 テレ朝


    【【運転免許更新】全国初、車に乗ったまま免許更新 山梨県の警察署】の続きを読む

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    1: 2021/01/27(水) 22:16:47.74 ID:d5hiV11a0● BE:123322212-PLT(14121)

    15年ぶりの復活なるか

    トヨタ自動車は1月15日、米国特許商標庁(USPTO)に「セリカ(Celica)」の商標登録を出願したことがわかった。
    新型車でセリカの名を復活させる可能性がある。

    トヨタが商標登録を出願したのは「自動車およびその構造部品」に使用されるセリカの名称だ。
    この名は2006年に販売終了となるまで7世代にわたり2+2のスポーツクーペに使用されてきた。

    企業が将来の投機的利用のために所有権を維持することを目的として、商標を再登録するというのは珍しいことではない。
    しかし、このタイミングは今年後半を予定する新型86のデビューと一致している。

    セリカと86には、手頃な価格で2+2クーペという遺伝的つながりがあることから、86の後継モデルで車名が復活するのではないかとも考えられる。

    しかし、後継モデルの車名は当初、「GR86」になるのではないかとされており、これが変更された形跡はない。

    トヨタがセリカの復活を検討するのは、ここ数年で初めてのことではない。オーストラリアでは、「セリカ」と「セリカ・スープラ」の商標をトヨタが保有している。

    後者は2019年に更新されており、当時の報道では、スープラのエントリーモデルである2.0L仕様にこの商標を使用する可能性があるとされていた。
    しかし、車名の混乱を招く恐れがあるためか、このアイデアは不採用となったようだ。

    トヨタは豊田章男社長が推進する「Fun to Drive」の企業スローガンのもと、スバルと共同開発した86の発売やスープラの復活、
    そして最近ではGRヤリスをデビューさせた。その中で、セリカ復活の噂はこれまでにも何度か聞かれてきた。

    トヨタの広報担当者は、今後の製品に関する憶測についてコメントを避けた。

    https://www.autocar.jp/post/626691
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    【【トヨタ】「セリカ」復活を検討か、アメリカで商標登録出願】の続きを読む

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    nnh

    1: 2021/01/26(火) 23:25:00.37 ID:C/ELkB5r9

     冬の寒波で、国内の電力供給の脆弱(ぜいじゃく)さを露呈するなか、日本経済を支える自動車産業も岐路に立たされている。
    政府は2030年代半ばのガソリン車禁止、50年に温室効果ガスの実質ゼロを掲げるが、電気自動車(EV)には莫大(ばくだい)な電力が必要だ。
    米国や中国メーカーもEVで急成長し、異業種も参入に意欲をみせるが、日本は官民のギアがかみ合っていないようにみえる。

     日本自動車工業会(自工会)の豊田章男会長(トヨタ自動車社長)は昨年12月、政府目標について「エネルギー政策の大変革なしにはできない」と懸念を示した。
    今年1月の年頭メッセージでは「実現に向けて全力でチャレンジしたい」としたうえで、「全ての自動車が電動車になればいいという単純な話ではない。
    その自動車を生産するために使われる電気を作るときに出る二酸化炭素の量を減らすことが重要になる」と指摘した。

     自動車ジャーナリストの佐藤篤司氏は「10年あればトヨタが全ラインアップをEVにすることは可能だが、問題は電力供給だ。
    簡単に電力需給が逼迫(ひっぱく)する日本が、技術的なインフラが整わないままにEVを普及させることはできない。EVを“善”として期限を設けることに現場が首をかしげることも理解できる」と解説する。

     現在、寒波の影響で全国的に電力需給が逼迫しており、電力各社は火力発電の燃料となる液化天然ガス(LNG)の確保を急いでいる。

     1時間程度でフル充電可能で、災害時には一般家庭の数日分の電力を供給できるEVだが、「その分、急激にエネルギーが必要になる」と佐藤氏。EVが普及した上で寒波が来れば、庶民の足が奪われることになる。

     自工会によれば、19年時点で自動車関連産業の就業人口は、約546万人で全就業人口の約8・2%。
    主要商品別輸出額約76兆9300億円のうち、自動車の輸出が占める割合は20・7%という巨大産業だ。

     日本で官民がかみ合わない間に、米EV大手テスラの株式時価総額は世界の自動車業界でトップに立った。
    中国の上海汽車集団は、欧州で自主ブランドで販売する約4万台のうち、新エネルギー車が6割を占める。

     異業種では米アップルがEV市場参入に向け、韓国の現代(ヒュンダイ)自動車と交渉に入っていると報じられ、中国検索大手の百度(バイドゥ)は参入を表明した。

     日本は今後も目まぐるしく変化する自動車業界を牽引(けんいん)できるのか。
    前出の佐藤氏は「車は人の命が預けられるため、何十年にも渡って相当高度な安全性が追及されてきた。
    そのため、新興企業が既存メーカーに取って代わるとは考えにくい。欧米にも電力供給の問題があり、日本が30年代に現在の地位を失うことはないだろう」と予測した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/10b4f32fee2e0f754e0a638f256f3e16ab7b319a


    【自動車ジャーナリスト「EVの普及は無理。新興企業が既存メーカーに取って代わることもない。日本の自動車産業は今後も安泰」】の続きを読む

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    keitora

    1: 2021/01/26(火) 09:29:36.15 ID:KCWegJOg0



    【【画像】軽トラでドライブに誘うことで女を見極める「軽トラテスト」が話題にw】の続きを読む

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    mm

    1: 2021/01/22(金) 20:42:35.42 0

    20名のプロが選ぶ 現行国産車「最もいいクルマ」ランキング2020年版 1位はなんとあのオープンカー!???
    https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/3a2fd08b5d3fdbb3eb78fd8e6f3cc955b1a996d2/

    大変な一年ではあったが、その一方で驚くほど多様なモデルが登場した2020年。その新型モデルも含め、全ての国産車からベスト10を決めるとどうなるか? 日本を代表する20名のモータージャーナリストが選ぶ、現行日本車のベスト10だ。選出方法は、

    1)20名のモータージャーナリストが現行日本車の「自分のベスト10」を決める。
    2)それぞれの1~10位車にF1方式でポイントをつける(1位25P?2位18P?3位15P?4位12P?5位10P?6位8P?7位6P?8位4P?9位2P?10位1P)。
    3)すべてのポイントを合計して「総合順位=1~10位」を決定する。

    ●2020年 ベスト15
    1位 マツダ ロードスター(166ポイント)
    2位 スバル レヴォーグ(163ポイント)
    3位 日産 GT-R(128ポイント)
    4位 ホンダ ホンダe(125ポイント)
    5位 ホンダ フィット(124ポイント)
    6位 スズキ ジムニー(92ポイント)
    7位 トヨタ ヤリス(88ポイント)
    7位 トヨタ RAV4(PHV含む・88ポイント)
    9位 トヨタ ハリアー(83ポイント)
    10位 トヨタ MIRAI(76ポイント)
    11位 トヨタ GRヤリス(66ポイント)
    12位 トヨタ ヤリスクロス(50ポイント)
    13位 ダイハツ&トヨタ ロッキー&ライズ(44ポイント)
    14位 マツダ MX-30(44ポイント)
    15位 三菱 エクリプスクロスPHEV(41ポイント)
    15位 スズキ スイフトスポーツ(41ポイント)


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    1: 2021/01/25(月) 20:11:29.11 ID:2kJZt5dL0● BE:896590257-PLT(21003)

    日産、「リーフ」計31台をリコール フロントサイドメンバの不具合で車両交換も
    2021年1月25日 17:21 CarWatch

    日産自動車は1月21日、助手席側フロントサイドメンバに不具合があるとして、「リーフ」計31台のリコールを発表した。
    対象車両の製作期間は2020年10月19日~10月22日で、改善措置として、車両の当該部を点検して亀裂が発見された場合は、車両交換が実施される。

    不具合は、助手席側フロントサイドメンバの製造設備不良により部品に亀裂が入ったものがある。このため、使用過程において亀裂が進展し、
    サイドメンバの強度が低くなり、最悪の場合では前方車両衝突の際に乗員空間を確保するための車体強度が足りず、乗員に危害を与えるおそれがあるとしている。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1302310.html

    日産公式リコールページ
    https://www.nissan.co.jp/RECALL/DATA/report4877.html
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    【【リコール】日産リーフ。メインフレームに関わる部分で車両丸ごと交換】の続きを読む

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    mm

    1: 2021/01/25(月) 20:52:54.80 ID:EMewY2oW9

     2021年の新成人に「若者のクルマ離れ」について聞いたところ、「あてはまる」との回答が37.8%、「あてはまらない」が30.9%となった。

     前年2020年の調査でも、「あてはまる」が37.4%、「あてはまらない」が32.8%というほぼ同様の数字だった。
    コロナ禍で「不特定多数者と接触しない」「三密回避」などの理由から車の再評価を指摘する向きもあるが、新成人の意識調査の結果からは、クルマ離れの傾向に変化は見られなかった。

    ■「経済的な余裕ない」が6割

     調査はソニー損害保険が2020年12月2日~9日、「新成人のカーライフ意識調査」として、21年の新成人(2000年4月2日~2001年4月1日生まれ)を対象にインターネットで行い、1000人の有効回答を得た。

     「クルマに興味があるか」という問いについては、「あてはまる」が36.2%、「あてはまらない」が41.5%で、「興味がない」と答える若者の方が多く、クルマ離れを裏付ける数字が出た。

     「自動車の運転免許を持っているか」を尋ねたところ、オートマ限定は36.8%、マニュアルミッションは14.5%で、合計した運転免許の保有率は51.3%と、かろうじて半数を超えたが、
    前年2020年の調査(オートマ限定36.1%、マニュアルミッション20.3%、計56.4%)と比べ、マニュアルミッションの比率が落ち込み、全体の保有率も下がっており、ここでもクルマ離れが鮮明になった。

     実際にクルマ(バイクを除く)を持っているか聞いたところ、「自分のクルマを持っている」はわずか14.4%(前年14.8%)だった。

     ただし、「自分のクルマを購入する予定がある」9.4%いたほか、「購入する予定はないが、いずれは欲しい」という人も44.1%と、相当な数に上った。「車を所有する経済的な余裕がない」という質問には、61.9%が「あてはまる」と答えた。

     さらに、「メーカーにもっと若者向けの車を作ってほしい」と思うかを尋ねたところ、「あてはまる」が41.9%、「あてはまらない」は24.7%と、「作ってほしい」の回答が多かった。
    このあたりの数字は、若者へのアピール次第で購入意欲を刺激できる可能性があることを示していると読める。

    ■クルマのサブスクにも関心薄?
     一方、定額料金を支払うことで自動車を一定期間利用できる「サブスクリプション(サブスク)」について、利用したいかを尋ねたところ、「利用したい」と「利用したいと思わない」が、それぞれ50%で拮抗した。

     「利用したい」理由のトップは「初期費用を抑えられるから」、「利用したいと思わない」理由のトップは「仕組みがわからないから」で、ほかにも「気を使いながら乗らなければいけなそうだから」「自動車に乗るなら購入したいから」が続いた。

     新しいクルマの利用方法として注目されるサブスクだが、これにさえ若者があまり関心を示さないあたり、クルマ離れの深刻さを改めて印象付ける調査結果といえそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7f317ac8580903325a2ad6581fc5c4c9d85af381


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    mki

    1: 2021/01/21(木) 08:30:55.35 ID:LP+6zGOp9

    JBpress2021.1.21(木)柳原 三佳
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/63755

    加害者の嘘を暴いた「カーナビ」に残った走行データ、ドラレコだけじゃない!事故解明にナビのデータが使えることも

    ■ カーナビデータが加害者の嘘と「赤信号無視」を裏付けた

     実際に、被告人の車に搭載されていたカーナビデータの分析によって、被告人の供述が覆り、赤信号無視が立証された死亡事故があります。

     その事故は、2019年1月22日、静岡県三島市で発生しました。

     交差点で乗用車と原付バイクが衝突し、原付に乗っていた男性(当時50)が死亡したのです。

     第一報については、以下の記事に書いた通りです。

     『事故死した父の走行ルートが違う!  誤った捜査と報道を覆した家族の執念』(https://news.yahoo.co.jp/byline/yanagiharamika/20190603-00128353/
    〈柳原三佳/Yahoo! ニュース個人/2019.6.3配信〉

     この事故で父を亡くした遺族(長女)から、私のもとに初めて来たメールには、こう綴られていました。

     〈私の父は、青信号の交差点を原付スクーターで直進中、左から来た信号無視の車にはねられて他界しました。ところが事故直後、加害者の女性(当時46)は、「自分は青信号、対向してきたスクーターが急な右折をした」と供述し、警察も私たちに「お父さんが右折した」と言い切ったのです。そして、事故翌日の新聞には、父の原付が右折をしようとしたと書かれていました。でも、通勤ルートからみても、加害者や警察の言う走行ルートはありえません。父がその交差点を右折するはずがないのです〉

     納得できなかった遺族は、事故直後から現場に出向き、懸命に目撃情報などを集め、警察に再捜査を願い出ます。

     その結果、防犯カメラの映像などから、亡くなった父親の走行ルートが加害者の供述と食い違うことが裏付けられ、加害者は事故から9日後、過失運転致死傷罪で逮捕。約1年半後、起訴されたのです。

     信号の色に関しては、その後、カーナビのデータの分析と信号サイクルの照合によって、乗用車側が赤信号を無視していたことが明らかとなりました。

     起訴後も赤信号を否認していた被告人本人でしたが、第2回目の公判でその事実を認め、遺族に謝罪。異例の展開となって、裁判は現在も続いています。

    ■ 事故から2年、刑事裁判の法廷で加害者は何を語るのか

     本日1月21日は、午前10時から静岡地裁沼津支部で第4回公判が開かれ、被告人への本人尋問が行われます。

     事故直後から、『自分は青信号で直進、対向してきた原付バイクが急な右折をした』と供述していた被告人は、法廷で何を語るのでしょうか。

     そして検察は、真実と異なる供述を続け、遺族を苦しめてきた被告人に対して、どのような求刑を行うのでしょうか。

     ちなみに、本件の場合、被告人の車にはドライブレコーダーがついていました。しかし、「コードが接続されていなかった」という理由で、画像は押収されていません。

     同様に、ドライブレコーダーが装着されているにもかかわらず、何らかのトラブルで録画できていなかったケースはよくあります。また、事故直後にデータを隠したり、捏造したりするケースも報告されています。

     今回行われたようなカーナビデータの分析と照合には、大変な手間がかかるため、全ての交通事故捜査でこれを行うことは不可能ですが、一方の当事者が死亡していて事実関係に争いがあるような場合には、「カーナビ」に残されているデータが、場合によっては最後の切り札になりうることを、ぜひ覚えておくべきでしょう。

     第4回公判の翌日、1月22日には、事故からちょうど2年目を迎えます。

     遺族はこう訴えます。

     「父の事故では多くの方が尽力してくださり、幸い、カーナビにも加害者側の信号無視を裏付けるデータがしっかりと残っていました。もし、こうした証拠が見つからなければ、父のほうが加害者扱いされたまま終わっていたでしょう。きっと全国各地に私たちと同じように事故で大事な方を亡くされ、死人に口なしの状況で真実に辿りつけぬまま無念の結果を迎えた方が沢山いらっしゃると思います。私たちは父の死を無駄にせず、この先も証拠の大切さを多くの人に伝え、知ってもらいたいと思っています」
    (長文のため一部抜粋)


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    bbb

    1: 2021/01/24(日) 16:53:08.14 ID:BLN/wWrs0● BE:969416932-2BP(2000)

    かつて自動車といえばマニュアルトランスミッション、MTが当たり前でした。

     左足でクラッチを踏んで、シフトを一速(ローギア)に入れて、アクセルを踏み込みながらじわっとクラッチを離していって、という一連の動作をスムーズに淀みなく行うと、車がスーッと動き出す。
    初めて教習所でクルマを運転したときには、これだけでドキドキしたものです。なんとなくレコードに針を下ろす瞬間のような。って、こっちもまた古い時代の話ですね。オートマチック車(AT)が普及したいま、レコードとともにこの感覚はもう過去のものでしょう。


    ■オートマチック限定免許の誕生で一気に「脱マニュアル化」

     自動車免許にAT限定ができたのは(一部、身体にハンディキャップのある方などで特別に交付されていた免許を除いて)1991年11月1日です。以降、2001年には三割以下だったAT限定免許取得者が2010年には逆転して、現在は七割近くになっているといわれます。
    また、いま現在普通免許を持っている人全体の中で、AT限定免許の人の割合は半分を大きく超えています。

     自動車自体も、新規に販売されるものはほとんどがAT車です。いま新車を買う場合、MTが選択できる車種は非常に少なくなっています。クルマの運転そのものを楽しみたいユーザー向けに、例えば少しスポーティなタイプのモデルに設定される、という感じですね。

     一方、ヨーロッパでは少し事情が違うようです。あちらではまだまだマニュアルミッションが主流で、
    フェラーリやポルシェなど値段の高いスポーツカーがむしろオートマチック(2ペダル、つまり人がクラッチ操作をしないという意味でですが)という、何となく日本と逆のような状態だと聞きます。

     また同じ欧米でも、アメリカは日本以上に、というか日本よりも早い時期からオートマチック車が主流になっていました。70年代以前、フルサイズでV8エンジンの、いわゆる「アメ車」と呼ばれた古いクルマ達も多くはオートマチックでした。

     そういえばいまからおよそ30年前、筆者が初めてハワイに行ったときにも、路線バスがオートマチックで驚いたのを思い出します。


    【絶滅危惧種のマニュアルミッション車…操る楽しみ実感、暴走も起こりにくい仕組み 極一部で根強い人気】の続きを読む

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    池袋暴走事故

    1: 2021/01/21(木) 20:27:07.09 ID:lWWEa2gH0

    https://news.livedoor.com/article/detail/19557575/

    東京・池袋で2019年4月に起きた乗用車暴走事故で死亡した母子の遺族が、
    自動車運転処罰法違反(過失運転致死傷)罪に問われた旧通産省工業技術院の元院長、
    飯塚幸三被告(89)と損害保険会社を相手に、慰謝料などの損害賠償を求める訴訟を
    東京地裁に起こしていたことが19日、分かった。

    遺族が記者会見し明らかにした。

    被告となったのは、事故で死亡した松永真菜さん=当時(31)=の夫拓也さん(34)ら数人。
    飯塚被告の初公判が開かれた昨年10月8日に提訴したという。請求額は明らかにしていない。 


    【池袋暴走事故、遺族が飯塚被告を提訴】の続きを読む

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    1: 2021/01/22(金) 21:31:11.27 ID:DOUpdBN30● BE:323057825-PLT(13000)

    アウトモビリ・ランボルギーニは1月22日、V型12気筒エンジンを搭載するフラグシップスペシャルモデル「アヴェンタドール S Japan Limited Edition」を発表した。

    このモデルは2016年のアヴェンタドール S発売から5年にわたる集大成として、7台限定で生産。
    コンフィギュレーションはイタリア本社以外では世界初となる東京 六本木にあるランボルギーニの常設ラウンジ「THE LOUNGE TOKYO」内に設置されたアド・ペルソナム専用スタジオで行なわれる。

     外観はVERDE TURBINE(ダークグリーン)、GRGIO VULVANO(グレー)、NERO PULSO(ブラック)、BLU EMERA(ネイビー)の4つのマットカラーに、
    フロントボンネット、サイドシル、リアバンパーといった随所にシャイニーなペイントをアクセントとして付与。
    ボディカラーとアクセントは7台すべてが異なる組み合わせとなっている。

    ランボルギーニ、7台の日本限定モデル「アヴェンタドール S Japan Limited Edition」
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1301970.html
    no title


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    cc

    1: 2021/01/17(日) 16:37:53.85 ID:vHU8N1J29

    くるまのニュース

    歩行者やクルマと接触事故を起こす宅配自転車
     新型コロナウイルス感染拡大を防ぐための自粛生活が続くなかで、急成長しているのが飲食宅配(フードデリバリー)の自転車です。

    【画像】66万円!「ヤマハ」の電動アシスト自転車がカッコよすぎる!(17枚)

     とくに都市部での需要は高く、宅配サービスの自転車を頻繁に見かけますが、そうした配達員のなかには、歩道や車道も関係なく、交通ルールや道路交通法などお構いなしの粗暴な運転をする人がいると問題視されています。

    危険な運転をする自転車配達員が増加(イメージ)
     実際、2020年1月から9月に自転車が関連する事故の総数は4万7163件と、前年比で19.5%減少しているにも関わらず、仕事で自転車を利用した人による交通事故は全国で958件と約1割の増加となっています。

     そのうち歩行者とぶつかった事故は113件あったということが警察庁の調べで分かりました。

     これはあくまで警察に通報された数字であり、信号待ちをしているクルマなどと接触したにも関わらず、そのまま逃げてしまった当て逃げのケースなどは含まれていません。

     また、実際に事故にはならなくても、危ない目にあったことがある人も多いといいます。

     道路交通法で自転車は「軽車両」に位置付けられているにも関わらず、信号無視や無理な横断や逆走など、野放し状態なのが現状となっています。

     警察による悪質な自転車走行への取り締まりや注意は強化されているのですが実効性は低いようです。

     しかも、「クルマ対自転車」で事故が発生した場合、基本的にはクルマ側が加害者扱いされる可能性が高いといえます。

     昨今では自転車側の罰則も強化されてはいますが、危険な運転をする飲食宅配サービスの自転車から、自分で自分やクルマを守らないといけないのです。

     そもそも、なぜ飲食宅配サービスの自転車は、そんなに無謀な運転をしてまでデリバリーを急ぐのでしょうか。その理由は報酬制度にあります。

     昨今話題となっている宅配サービスは、その会社のアプリなどを通じて登録した人が、飲食店の従業員に代わってデリバリーを請け負うシステムです。

     報酬額は距離によって金額の変動はありますが、5分程度(1kmほど)だと1配達で400円から500円程度。長距離(5kmほど)になると700円前後になるようです。

     つまり時給1000円を確保したければ1時間に2か所以上のデリバリーをこなさなければならず、また完全歩合制なので件数をこなすほどお金が稼げるシステムになっており、多く稼ぐためには1件の配達を短時間で済ませる必要があるのです。

     自転車には免許が要らないので、道路交通法はおろか交通ルールやマナーさえ知らない人でも登録やデリバリーが可能。

    ※続きはリンク先で
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210117-00335349-kurumans-bus_all


    【交通ルール無視の“宅配自転車”が急増! 接触すれば車が加害者!? 自分を守るためにできる事とは】の続きを読む

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    1: 2021/01/21(木) 14:26:41.70 ID:Zst6gui+9

    20日夜、神奈川県藤沢市で中学生や高校生など10代の男女8人が乗った軽乗用車が電柱に衝突し、1人が死亡、6人がけがをしました。

    運転していた19歳の少年は「突然、車のコントロールが効かなくなった」と話しているということで、警察が当時の状況を詳しく調べています。

    20日午後9時半ごろ、神奈川県藤沢市で軽乗用車が道路脇の電柱に衝突し、車はフロントガラスが割れるなど大きく壊れました。

    警察によりますと定員4人の軽乗用車に、中学生や高校生を含む14歳から19歳までの男女8人が乗っていて、このうち藤沢市の高校2年生、九十九海斗さん(17)が死亡しました。

    また運転していた19歳の無職の少年を除く6人も頭や足の骨を折るなどの重軽傷を負いました。

    これまでの調べによりますと軽乗用車はレンタカーで、運転していた19歳の少年は「突然、車のコントロールが効かなくなった」と話しているということです。

    現場は片側1車線の見通しのよい直線道路で、警察が当時の状況を詳しく調べています。

    2021年1月21日 12時04分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210121/k10012825401000.html
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    12_l

    1: 2021/01/21(木) 21:22:59.66 ID:Z7BCk0jW0 BE:468394346-PLT(15000)

    スズキは1月21日、フロントシートベルトに不具合があるとして「ハスラー」「ワゴンR」と、
    マツダ「フレア クロスオーバー」の計7万780台のリコールを国土交通省に届け出た。

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6382890


    【【リコール】スズキ、「ハスラー」「ワゴンR」など計7万780台。フロントシートベルトに不具合】の続きを読む

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    納車式

    1: 2021/01/19(火) 13:26:06.99 ID:Pd5arKaY0

     トヨタの販売店スタッフの話によると、数年ほど前から「納車式は遠慮しておく」というオーナーが増えており、
    「恥ずかしい」「高級車を買ったわけでもないのに大層すぎる」などの声もあるようです。

     また、納車後に販売店が実施しているアンケートの回答では「大々的な納車セレモニーが不快」という声が寄せられた。https://news.yahoo.co.jp/articles/5a1f4aa8a09d27ee800c16f969d27f818b69e1cf


    【クルマの『納車式』が激減。理由は「恥ずかしいから」】の続きを読む

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    ho

    1: 2021/01/21(木) 08:08:38.06 ID:ByHutGsj9

    販売店やユーザーからは惜しむ声もあるが「仕方ない」
     日本独自の規格として軽自動車は、新車販売台数の約4割を占めるほどに成長していますが、一方で軽トラックの需要は減少傾向にあります。
     
     そんななか、2021年4月にホンダの軽トラ「アクティ・トラック」が、44年の歴史に幕を下ろします。どのような経緯で生産終了となり、その後の対応はどうなるのでしょうか。

    2021年4月に生産終了するホンダ「アクティ・トラック」(写真は特別仕様車 TOWN・スピリットカラースタイル)
     アクティ・トラックは、ホンダ発の4輪自動車「T360」の血を引く名車で、1977年の初代モデルから40年以上に渡って製造・販売されてきました。

     軽トラックでは唯一のミッドシップレイアウトを採用しており、一部のファンからは「農道のフェラーリ」や「農道のNSX」などと呼ばれ、愛されてきたモデルです。

     そんなアクティ・トラックですが、2019年末に生産終了がアナウンスされ、当初は2021年6月に現行モデルが終了する予定でした。

     しかし、販売店への取材でその予定が前倒しになることが判明、2021年4月をもって44年のモデルライフを終えるとのことです。

     このようにメーカーが生産・販売を終了している背景には、軽トラック市場の縮小が関係しており、軽トラ市場のピークは1979年から1983年だといいます。

     全国軽自動車協会連合会によれば、ピーク時の年間販売台数は約40万台から43万台でした。

     しかし、昨今では農業規模の縮小による需要の減少を受けて販売台数は減り続けています。

     直近の軽トラ市場は、2018年が18万5689台、2019年が18万2564台、2020年が17万5150台とピーク時と比べて半減しています。

     撤退する理由として、ホンダは「新たに設けられる排出ガス規制をクリアしたり、義務化される衝突被害ブレーキに順次対応する開発費用をかけたりしても収益を望めない」ことを挙げています。

     では、ホンダ4輪の源流ともいえるアクティ・トラックの生産終了への反応や、既存ユーザーの今後の対応などはどのようになっているのでしょうか。

     現行のアクティ・トラックは4代目で、2009年に登場しました。先代となる3代目はセミキャブオーバータイプでしたが、2代目を彷彿とさせるフルキャブオーバータイプとなっています。

     ホイールベースが先代に比べ短縮され、足元の空間を拡大。また、搭載エンジンは先代を踏襲しているものの、改良と軽量化により燃費は向上し、JC08モード燃費で16.2km/Lから18.4km/Lを発揮。全グレードで「平成22年度燃費基準+5%」を達成しています。

     首都圏のホンダの販売店スタッフは、「積んでよし乗ってよし走ってよし、そんな機能性抜群モデルの生産終了には、商業利用ユーザーだけでなく一般ユーザーからも惜しむ声が寄せられています」と話しており、多くのファンがいるクルマであることは間違いありません。

    ここまで記事の半分
    記事全文はソースで見てね
    http://a.msn.com/08/ja-jp/BB1cWaYL?ocid=st


    【ホンダ「軽トラ」44年の歴史に幕! 2021年4月に生産終了で既存オーナーへの対応は?】の続きを読む

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    aori

    1: 2021/01/20(水) 05:34:30.41 ID:lmd5QFP50



    【【悲報】トラックさん、ブレーキ踏んで積み荷破損3000万円wwwwww】の続きを読む

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    「あの線、踏んでいいの?」

    1: 2021/01/19(火) 17:48:28.81 ID:8xT11TEl0 BE:468394346-PLT(15000)

    2021年1月16日(土)から、都内の交差点に見慣れない「黄色の破線」のペイントが登場しました。
     場所は台東区の入谷交差点で、国道4号南行きの交差点手前にペイントされています。
    ここでは交差点の60m手前から車線境界線が「進路変更禁止」を示す黄色の実線になりますが、
    そのさらに30m手前から、白の破線の境界線を挟み込む形で、より細かな黄色の破線が設けられました。

     破線はよく見ると一つ一つが平行四辺形をしており、遠くからだと、バドミントンで
    使うシャトルの羽のようなものが並んでいるふうに見えなくもありません。
    こうした細かな破線による表示は、たとえばカーブの手前で車線の両側に白の破線を配置して
    減速を促す通称「減速レーンマーク」などが存在するものの、黄色の破線は珍しいでしょう。

     このペイントの意味は、「この先、車線変更禁止になりますよ」ということ。
    警察庁が新しい注意喚起表示として試行しているものです。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0a6da39aac2bbf3f918c3cf01793641478354abe

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    【【画像】黄色い破線は車線変更していいのかい?】の続きを読む

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    vvb

    1: 2021/01/19(火) 23:09:19.86 ID:6odXNUVb9

    地球温暖化の原因とされるCO2の排出削減に伴って、ガソリン車を排除して電気自動車へ切り替えようという動きが各国で進んでいます。

    しかし、電気自動車の利用については、走行距離や安全性、コストなどについて不安を感じている人は多いかもしれません。

    1月18日に科学雑誌『Nature Energy』で発表された新しい研究は、10分で急速充電が可能であり、1回の充電による走行距離は400km以上、安全性が高く長寿命の大衆向け電気自動車用バッテリーの開発状況を報告しています。

    研究者はこのバッテリーが寿命を迎えるまでに320万kmも走行でき、手頃な値段で入手可能だと話しています。

    日本政府は現在、2030年中頃までにガソリン車の販売を中止させすべての自動車を電気自動車へ切り替えていくという方針を発表しています。

    正直、この発表に度肝を抜かれた人も多いかもしれません。

    すでに販売が行われているとは言え、電気自動車とはどの程度実用的な自動車なのでしょうか?

    これまでのガソリン車同様の走行は約束されるのでしょうか?

    私たちの身の回りには、スマートフォンやBluetooth接続機器などバッテリーで稼働する多くの電化製品が存在していますが、そのほとんどは長時間の充電を必要とし、稼働時間には限界があります。

    うっかり充電し忘れて出勤前に焦ったなんて経験は、誰の記憶にもあることでしょう。

    そのため自動車をバッテリーだけで動かすと言われた場合、給電時間や走行距離、さらにバッテリーの価格や劣化速度、それらに伴う安全性などさまざまな不安が浮かんでしまいます。

    しかし、ペンシルベニア州立大学の研究チームは、そうした問題を解消する電気自動車用バッテリーを開発したと報告しています。

    研究者によると、このバッテリーは10分以内の急速充電が可能で、走行距離は400km以上、長寿命で320万km以上を交換無しで走行でき、値段も大衆向けに安価に抑えられ、小型で安全性も高いのだといいます。

    ではどうやって、そんなバッテリーを実現させたのでしょうか? 研究者はその鍵が、急速な加熱にあるのだといいます。

    今回の研究で開発されたバッテリーは、長寿命、急速充電を実現するために、60℃近くまで急速に加熱し、バッテリーが機能していないときに冷却する機能を持っているのだといいます。

    それはどういうことなのでしょう?

    バッテリーに使用されるリチウムイオン電池は、周囲の温度が10℃未満の状態で急速に充電されると劣化する性質があります。

    低温では、リチウムイオンがスムーズに陽極へ挿入されず、陽極表面にいびつに堆積しリチウムスパイクを発生させます。これによりバッテリーは容量を減らし、さらに短時間に大きな電圧がかかる危険な状態を引き起こしてしまいます。

    今回の研究チームは、バッテリーが60℃まで加熱されると、このリチウムスパイクが形成されず、バッテリーの熱劣化も発生しないことを発見しました。

    そこでチームは、充電時のバッテリーにニッケル箔を使った3番目の端子を作成し、最初は電子がニッケル箔に流れ込み、抵抗加熱によって急速にバッテリー内部が温められる仕組みを作成しました。

    バッテリー内部が60℃まで温まると、温度センサーがスイッチを切り替えて通常の充電が開始されます。

    ただ、バッテリーを60℃まで加熱することは、バッテリー研究の分野では危険なことだと考えられています。研究チームはこの問題を、車に組み込まれたラジエーターを使って急速に冷却するシステムを組み込むことで解決させました。

    これによってバッテリーを短時間で60℃まで加熱させ、急速な充電・放電を行うことに成功したのです。

    またこの自己発熱機構をバッテリーに組み込んだことで、バッテリーは低電圧で機能させることが可能になりました。

    これによりバッテリーのカソード(還元反応がおこる電極)に、リン酸鉄リチウムという熱的に安定した低コストの材料を使えるようになりました。通常のバッテリーのカソードは、コバルトを使用しますが、これは高価な材料です。

    アノード(酸化反応がおこる電極)は非常に大きな粒子のグラファイトでできており、これも安全で軽量かつ安価な材料です。

    また、自己発熱によって、危険なリチウムスパイクが発生する心配もなくなりました。

    今回のバッテリーは急速に加熱することで、急速充電と安全性、さらに低コスト化と軽量化を実現させたのです。

    ※引用ここまで。全文は下記でどうぞ
    https://nazology.net/archives/79970


    【10分の急速充電を可能とした「電気自動車用バッテリー」が登場 決め手は充電時の加熱】の続きを読む

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    nisan

    1: 2021/01/18(月) 21:01:41.93 ID:h5AdBFTt9

    日産自動車は国内の主要拠点で勤務している全契約社員を原則的に正社員として登用する方針を明らかにした。
    業績の大幅悪化を受けて進めてきたコスト削減の成果で財務に余裕が出てきたこともあり、待遇を改善して人材の確保に努める。

    日産広報担当の百瀬梓氏は「職場の業務ニーズや働く人々の価値観や就労ニーズの多様化に対応」するため、
    同社に在籍する契約社員を今年4月に正社員とすると明らかにした。現在800人弱いる契約社員を正社員化することで
    職場の一体感向上や効率・効果を高めた業務運営が可能となるほか、個々の社員のモチベーション向上やスキル
    アップを図っていくとしている。

    事情に詳しい関係者によると、正社員と非正規労働者との間の不合理な待遇差の解消を目指して政府が提唱する
    「同一労働同一賃金」の原則に対応する。職場管理の効率を向上させるのも狙いで、従来の契約社員制度は廃止するという。

    日産は2018年11月のカルロス・ゴーン前会長の逮捕後に業績が大幅に悪化。前期(20年3月期)の純損益は6712億円の
    巨額赤字に転落。新型コロナウイルス感染拡大の影響もあり今期も6150億円の赤字を見込む。昨年5月に公表した
    事業構造改革計画では24年3月期までの4年間で生産能力を20%削減するなど年間固定費を18年度比で3000億円
    削減する方針を打ち出した。

    その後、新車販売の回復や一過性の経費削減の効果も含めて7-9月期の営業損益は48億円の赤字と4ー6月期から
    赤字幅が大幅に縮小。今後は北米で投入した新型「ローグ」(日本名・エクストレイル)などで新車攻勢をかけて業績の本格回復を目指す。
    (以下略)

    ブルームバーグ 2021/1/18(月) 16:00配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2ceddfc2a07189aca9439d290bebb0b4bd0a10ad?page=1


    【【朗報】日産が全契約社員を原則正社員に!】の続きを読む

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    ggh

    1: 2021/01/17(日) 23:06:39.66 ID:Vj0+nhKZ9

    自動車の脱ガソリン・電動化に向けた動きが世界的に進む中、フランス・ルノーのスナール会長がNHKの取材に応じ、
    連合を組む日産自動車や三菱自動車工業との連携を一段と強めて電気自動車への移行を急ぐ考えを強調しました。

    ルノーは14日、経営の効率化とともに脱炭素社会の実現に向けて電気自動車を販売の柱に据える新たな経営戦略を発表しました。

    これを受けてスナール会長がNHKのインタビューに応じ「環境への関心は強まる一方で、自動車メーカーが進化しなければならないという現実から逃れることはできない。
    ルノー、日産、三菱自動車には電気自動車の技術がDNAとして根づいており、この流れに逆らうことはありえない」と述べ、3社の連携を一段と強めて電気自動車への移行を急ぐ考えを示しました。

    電気自動車をめぐってはアメリカのテスラが販売を伸ばしているほか、中国のネット検索大手、バイドゥも参入を明らかにするなど、IT企業を交えた競争が激しさを増す見込みです。

    これについてスナール会長は「新たなライバルを決して過小評価してはならない。新しい製品はすぐに市場に出てくるだろう。3社連合は、こうした競争に打ち勝つだけの強さを持ち続けなくてはならない」と警戒感を示しました。

    そのうえで、3社連合を拡大する可能性について「われわれは世界で巨大なプレーヤーであり今の時点でそうした計画は全くないが、門戸は開かれている」と述べ、必要に応じてほかの企業とのさらなる連携を検討する考えを示しました。

    ■新たな戦略 電気自動車を柱に据える方針

    ルノーは14日、経営の立て直しに向けた新たな戦略を発表し、販売台数の拡大より収益性を重視する方針を明確にするとともに電気自動車を柱に据える方針を示しました。

    具体的には、世界の生産能力をおととし時点の400万台から2025年には310万台と2割以上減らし、固定費を30億ユーロ、日本円でおよそ3700億円削減するとしています。

    そして、連合を組む日産自動車や三菱自動車工業との共通プラットフォームを活用するなどして2025年までに少なくとも10車種の電気自動車を市場に投入するとしています。

    そのうえで、車がインターネットにつながる「コネクテッド」の普及を見据え、ITを扱う自動車メーカーでなく自動車を扱うIT企業に変わっていくとして、IT関連のサービス事業などを拡大させる方針です。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210115/k10012815301000.html


    【仏ルノー会長、日産&三菱自との連携を強化しEVへの移行を急ぐ考え】の続きを読む

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    1: 2021/01/15(金) 21:13:19.75 ID:ldHlb9iw9

    日産自動車と、同社の特装車などを手がけるオーテックジャパンは2021年1月15日、コンパクトSUV「キックス」のラインナップにカスタマイズモデル「キックスAUTECH」を設定し、同年3月3日に発売すると発表した。

    ■「AUTECH」ブランドの第7弾モデルはコンパクトSUV

    AUTECH(オーテック)とは、「プレミアムスポーティー」をコンセプトに掲げたオーテックジャパンのカスタマイズカーブランドである。アイコニックカラーのブルーは、同社の創業の地である湘南・茅ヶ崎の海と空をイメージしたもので、長年にわたるカスタマイズモデルの開発・製作で培ったクラフトマンシップと、スポーティーかつ高級感ただようスタイリングを特徴としているという。今回発表されたキックスAUTECHは、「セレナ」「ノート」「エクストレイル」「リーフ」「ルークス」「エルグランド」に続く、同ブランド第7弾の製品となる。

    エクステリアでは、重心の低さとワイド感を強調するべく、車体下部にメタル調フィニッシュの専用パーツを装備。フロントバンパーにはAUTECH車専用のブルーのシグネチャーLED(ポジションランプ)とドットパターンのフィニッシャーを採用している。またガンメタリック塗装の17インチアルミホイールも、ベース車にはないキックスAUTECHの特徴となっている。

    ボディーカラーは、同車専用のカラーリングであるダークブルーにピュアブラックのルーフを組み合わせたツートンや、ブリリアントホワイトパールとピュアブラックのツートン、ブリリアントホワイトパールおよびピュアブラックのモノトーンの、全4種類を用意している。

    一方、インテリアではシート表皮をレザレット(合成皮革)とするとともに、海面の波の動きをモチーフにしたという模様を採用。内装色はブラックとブルーのツートンで、随所にAUTECH車に共通するブルーステッチを施している。

    これらを含む特別装備は以下の通り。

    ・AUTECH専用エクステリア(グリルフィニッシャー<ダーククローム>+フォグランプフィニッシャー+フロントプロテクター<メタル調フィニッシュ>+サイドシルプロテクター<メタル調フィニッシュ>+リアプロテクター<メタル調フィニッシュ>+AUTECHエンブレム<フロント・リア>)
    ・専用シグネチャーLED
    ・専用サイドターンランプ付き電動格納式リモコンカラードドアミラー<メタル調フィニッシュ>
    ・専用17インチアルミホイール&205/55R17 91Vタイヤ
    ・AUTECH専用インテリア(ブルー/ブラックコンビレザレットシート<「AUTECH」刺しゅう/ブルーステッチ入り>+ブルーレザレットドアトリム<フロント・リア>+ブルーステッチ入りのインストパッド/シフトノブベース/センターコンソール<アームレスト・コンソールボックス付き>)
    ・専用本革巻きステアリング(ブラック/ブルーコンビ ブルーステッチ入り)
    ・AUTECHエンブレム<シフトノブベースフィニッシャー>
    ・インテリジェントアラウンドビューモニター
    ・インテリジェントルームミラー
    ・前席ヒーター付きシート
    ・ステアリングヒーター
    ・寒冷地仕様

    価格は311万4100円。(webCG)

    2021.01.15
    https://www.webcg.net/articles/-/43913

    キックス AUTECH
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    02

    1: 2021/01/15(金) 17:46:57.12 ID:CAP_USER

    トヨタ、AIで“ドリフト”する「スープラ」公開

     トヨタ自動車でAI(人工知能)を研究するTRI(Toyota Research Institute)は1月14日(現地時間)、ドリフト中の後輪駆動車を制御できるアーキテクチャを「GRスープラ」に適応して、AIを活用してプロドライバーが行なう「ドリフト」を再現する様子を公開した。

     この取り組みは、トヨタリサーチインスティテュートとスタンフォード大学のDynamic DesignLabが協力して、プロドライバーの能力と自動運転技術をどのように組み合わせるかについて研究を行なっているもの。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    Impress Watch 1/15(金) 11:22
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eaf3454ce363f511a7a336a345f36af71f98f306


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    凍ったフロントガラス

    1: 2021/01/14(木) 12:43:51.28 0

    女性死亡…凍ったフロントガラスの車にはねられる 運転手の少年、容疑で逮捕「見えづらかった」/久喜
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ebdc0cf2dc089f9979bb775a31558fa3d9503777

     13日午前4時50分ごろ、埼玉県久喜市本町6丁目の県道交差点で、同市久喜本のパート長山和子さん(78)が乗用車にはねられ、搬送先の病院で死亡が確認された。

     久喜署は自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで、車を運転していた市内に住む会社員少年(19)を現行犯逮捕した。久喜署は容疑を同致死に切り替え詳しい事故原因を調べている。

     同署によると、現場は信号がある十字路。少年は県道を右折しようと交差点に進入し、横断歩道を横断中の長山さんと衝突した。
    現場近くにいた男性が「乗用車と歩行者の事故」と110番した。少年は出勤途中で、事故当時の状況について「フロントガラスが凍っていて見えづらかった」と話しているという。

     少年は「横断歩道で横断中の女性をはねた」と容疑を認めているという。


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    Model S

    1: 2021/01/14(木) 20:07:28.14 ID:A2lyR6nE9

    Tesla、約15万8000台の「Model S」と「Model X」がリコール対象に
    米運輸省幹線道路交通安全局は、Teslaに対し、約15万8000台の「Model S」および「Model X」をリコールするよう通達した。ディスプレイの故障が衝突リスクを高める可能性があるとしてる。

    [佐藤由紀子,ITmedia]
    2021年1月14日
     米運輸省幹線道路交通安全局(NHTSA)は1月13日(現地時間)、米Teslaに対し、約15万8000台の「Model S」および「Model X」をリコールするよう通達した。ダッシュボードのディスプレイの故障が衝突リスクを高める可能性があるとしている。

     対象となるのは2012年~2018年製造のModel Sと、2016年~2018年製造のModel X。ディスプレイで採用するNVIDIAの「Tegra 3」プロセッサのNANDフラッシュメモリチップの不具合で、メモリチップの総容量が使い果たされるとディスプレイが起動不能になる現象が報告された。



     Teslaはこの問題を確認しており、障害を軽減するためのソフトウェアアップデートも行っているが、NHTSAはこのアップデートは「実質的に不十分」としている。
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2101/14/news065.html


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