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    1: 2018/06/20(水) 10:36:35.07 ID:CAP_USER9

    ◆京阪バス 自動運転の路線バスを実証実験へ

    運転手の不足が進む中、関西で大手のバス会社「京阪バス」が大津市の中心市街地で、路線バスの自動運転の実証実験を行うことになりました。
    事業化を前提に、街なかでバスの自動運転の実験が行われるのは珍しいということです。

    実証実験は、大阪府など2府2県で路線バスを運行する関西で大手のバス会社「京阪バス」が大津市の協力を得て行います。
    来年度をめどにJR大津駅からびわ湖までのおよそ1キロの大通りなど、大津市の中心市街地で自動運転のバスを運行する計画で、運転手が同乗し、客を乗せた営業運転ができるかどうかを検証します。

    国土交通省によりますと、民間のバス会社が事業化を前提に、街なかで自動運転の実験を行うのは全国でも珍しいということです。
    会社では実験で安全面や収益性などで問題がなければ、再来年をめどに運転手が同乗した自動運転で営業を始めることにしていて、運転手の不足が進む中、将来的には無人の自動運転を目指すとしています。
    京阪バスICT推進部の大久保園明さんは「自動運転というツールを使うことで、収益を上げ、事業が持続可能となるモデルを作り上げたい」としています。

    NHKニュース 2018年6月20日 5時55分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180620/k10011486611000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_012


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    1: 2018/06/19(火) 19:38:38.21 ID:CAP_USER9

    更新日時 2018年6月19日 15:03 JST

    米ニューヨーク市では、ウーバーなどライドシェア会社の台頭がマンハッタンの交通渋滞を招いている。これまで以上に多くのタクシー運転手らが先を争って通勤客や居住者、観光客を獲得しようとしているためだ。ライドシェアの台頭はタクシー業界への大打撃を意味するものでもあり、運転手の自殺はここ7カ月で6人に上っている。

      3年前、ニューヨークのデブラシオ市長は交通渋滞への影響を分析するため、ウーバーの成長を抑制する一時的制限導入を目指したが、同社が多額のテレビ広告を打ち、ロビー活動を展開したことから、市議会はその案を廃案とした。当時、ニューヨーク市街を走るアプリベースの輸送車両は1万2600台だったが、現在では8万台に増加。1カ月当たり2000台増えたことになる。

      こうした急増を受け、タクシー運転手は生計が立たなくなり、交通渋滞で市内の経済活動に多大な損害が生じている。2期目に入ったデブラシオ市長は、これら2つの大きな問題を解決する責任は市議会にあると指摘しており、市議会は両方の問題に対処する新たな規制を検討しているが、対策のめどは立っていない。

      2015年にウーバー規制案の廃案に関与したジョンソン市議会議長はインタビューで、「私は何らかの制限を受け入れる姿勢だが、あまりに多くのウーバー・ドライバーが既に市街を走行している現状では、手遅れかもしれないと懸念している」とコメント。「望むこと全てを実現できるかどうか不安がある」と付け加えた。

      ニューヨーク・タクシー労働者連合の広報担当、バイラビ・デサイ氏は、ウーバーの台頭が伝統的なタクシー業界を打ちのめしていると指摘。「徹底した競争になっている。政治的な失敗による金銭的な危機だ。政治的な対策が必要だ」と付け加えた。

      ウーバーの広報担当、ジェーソン・ポスト氏は、同社がニューヨーカーに多くの仕事と交通手段の選択肢を提供していると述べ、「車両の増加はマンハッタン以外の乗車需要の伸びに対応している」と指摘。規制すれば「イエローキャブに長年、見向きもされなかったマンハッタン以外の多数の乗客に悪影響を及ぼすだけだろう」と述べた。

      ニューヨークではタクシー営業に許可証「メダリオン」が必要で、これをローンで購入し返済する必要に迫られている運転手は特に切羽詰まっている。メダリオンは1万3500枚に制限されているが、市内を走るウーバーやリフトの車両数に上限はない。

      メダリオンはミッドタウンの交通渋滞を招いていたタクシーの数を抑制するために1937年に導入された。10年前は100万ドル(約1億1000万円)の値段が付いたが、今では買い手を見つけられないと話すオーナーもいる。

    http://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-06-19/PAJL3D6KLVRA01


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    1: 2018/06/19(火) 00:50:22.61 ID:CAP_USER9

    6/16(土) 5:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000017-asahi-bus_all

     出荷前の自動車の排ガスや燃費の測定をめぐり、国が定める基準を逸脱した検査をしていたスバルは15日、国内向けに生産している乗用車全9車種の検査で不正があった疑いがあることを明らかにした。20人以上の社員が不正に関与したとみられるという。

     不正な検査があったのは群馬製作所(群馬県太田市)の2工場。排ガスや燃費のデータを測定する際、道路運送車両法の保安基準が定める速度を逸脱しても測定をやり直さず、測定値を書き換えたり有効なデータとして処理したりしていた。測定する部屋の湿度が基準を外れても、有効な測定値としていた。3月に公表した排ガス・燃費の測定値改ざんとは別の不正で、今月5日に発表した。

     スバルは同日の記者会見で、不正があった車種は「調査中」としていた。排ガス・燃費の測定値の改ざんは乗用車全9車種に及ぶと4月に明らかにしているが、新たな不正も全車種に及ぶ疑いが強まった。傷ついたブランド力の回復が遠のくおそれもある。


    【スバル、全9車種で不正検査の疑い 社員20人超関与か】の続きを読む

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    1: 2018/06/19(火) 16:15:44.08 0

    ホンダ、レッドブルへのパワーユニット供給契約締結を発表
    https://jp.motorsport.com/f1/news/f1-redbull-honda-born-1046746/

    Red Bull RacingへのF1パワーユニット供給に合意
    http://www.honda.co.jp/news/2018/c180619.html

    HONDA POWER FROM 2019
    https://redbullracing.redbull.com/article/honda-power-2019


    【【F1】レッドブル・ホンダ誕生が正式発表 2019年から!】の続きを読む

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    1: 2018/06/19(火) 18:53:25.35 ID:CAP_USER

    テスラのCEOであるイーロン・マスク氏が2018年6月17日に「同社の運営を脅かす不正行為を行っている従業員が存在すること」を同社の従業員宛にメールを送っていたことが明らかになりました。テスラは問題の従業員を特定しており、不正行為に至った理由を調べているそうです。

    マスク氏によると、この従業員がテスラの製造システムのコードを直接変更して、大量の機密情報を送信する仕組みを実装し、第三者に送っていたとのこと。この従業員は不正行為を行った理由について、「仕事内容が評価されず、昇給できなかった腹いせにやった」と述べており、個人的な恨みで行ったと主張しています。

    しかし、テスラは、この従業員が産業スパイである可能性を考慮しており、他に関与する組織または人物がいなかったか調査中であるとしています。実際にマスク氏はテスラを敵視している「株の空売りで大金を得ようとする人」「石油・ガス会社」「大型のガス・ディーゼル車を製造する自動車会社」などの関与を疑っているようです。

    ただし、テスラのデータを操作して同社のイメージダウンを謀ったにしてはやり方が稚拙すぎるとも指摘。このため、この従業員の証言通り、単独で不正行為に及んだ可能性もあるとマスク氏は考えているとのことです。

    マスク氏はこのメールを送った翌日に「テスラの工場内で不審火があった」ことも報告しており、今回問題行為を行った従業員以外にも別の人物がいる可能性があるとして、ケガなどをしないよう全従業員にメールで注意喚起を行っています。
    https://gigazine.net/news/20180619-tesla-sabotage-elon-musk-email/


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    1: 2018/06/19(火) 03:14:31.22 ID:cUtMhM1/0 BE:416336462-PLT(12000)


    米ハリウッドを走るテスラ車が突如発火した。運転していたマイケル・モリス監督の妻で女優のメアリー・マコーマックさんがツイッターで15日、明らかにした。
    「今日、夫と彼の車に起きたこと。事故もなく、サンタモニカ大通りで移動中に青天の霹靂。彼に降りて車を停めるよう伝えてくれた親切なカップルの方、ありがとう。
    そして、3人の小さな子どもたちが車に一緒にいなくて本当に良かった。」続けて彼女は、これはオートパイロットを搭載しない「普通のテスラ」だと付け加えた。
    テスラの広報担当者はABCニュースに、調査を進めているほか、現在地元当局に協力しており、顧客が無事で良かったと伝えた。
    その上で、電気自動車は通常のガソリン車より出火する確率が少ないとして、この事故が「極めて珍しい」と指摘した。

    https://jp.sputniknews.com/incidents/201806195008310/



    【自動運転事故で有名なテスラ、今度は車が炎上】の続きを読む

    1: 2018/06/19(火) 17:23:29.29 ID:QgwrZqFc0● BE:423476805-2BP(4000)


    これまで一つのコモンアーキテクチャにより他車種へ展開する手法が取られていたが、第2世代SKYACTIVではスモールとラージの2つのアーキテクチャと商品群に分けられることになる。
    スモールアーキテクチャはCX-3が中心となり、新型CXもここに含まれる。
    新型CXは小型のクロスオーバーSUVということになる。
    一方でラージアーキテクチャに分類されるのは、CX-5、CX-8、CX-9となる。
    アテンザ後継モデルもここに含まれ、ラージアーキテクチャはFRプラットフォームとなることが期待される。

    (写真は現行CX-3)
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    https://car-research.jp/mazda


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    1: 2018/06/18(月) 19:58:24.87 ID:PabGra0K0 BE:194767121-PLT(12001)


    トヨタ クラウン 新型、ブランド統合と先進技術搭載で内外装はどう進化した?
    https://response.jp/article/2018/06/18/310983.html


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    1: 2018/06/18(月) 19:56:52.40 ID:CAP_USER9

    アウディ会長、ドイツ捜査当局に身柄を拘束

     ロイター通信によりますと、大手自動車メーカー「フォルクスワーゲン」傘下の「アウディ」のルパート・シュタドラー会長が18日、ドイツの捜査当局に身柄を拘束されました。

     シュタドラー会長をめぐっては、排ガス規制逃れ問題で、ドイツ検察当局が11日、詐欺の疑いなどで自宅を家宅捜索していました。

    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3399491.html


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    1: 2018/06/18(月) 12:17:47.88 ID:CAP_USER9

    新型ジムニー(4代目)
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    ■スズキ ジムニーがいよいよフルモデルチェンジ

    スズキは、軽自動車「ジムニー」と乗用車「ジムニーシエラ」を20年ぶりにフルモデルチェンジし、2018年7月に発売する。発売に先立ち、新型ジムニーのティザーサイトが公開された。

    >>よりワイルドになった!スズキ 新型ジムニー・新型ジムニーシエラの画像を見る
    https://autoc-one.jp/news/5002267/photo/

    1970年に登場した初代ジムニーは、軽自動車唯一の4WDオフローダーとして独自の地位を築いてきた。現行モデル(3代目)は1998年10月に発売。スタイリッシュなデザインと快適性の向上に加え、ジムニーならではの悪路走破性もさらに進化。20年という長きにわたって多くのユーザーに愛されてきた。

    世界でも類を見ない小型4WDオフローダーのジムニーは、現在までに、世界での累計販売台数285万台を達成。地球上のありとあらゆる道なき道で、今も活躍を続けている。

    今回公開された4代目となる新型ジムニー/ジムニーシエラは、歴代ジムニーのDNAを継承しつつ、最新のテクノロジーも注ぎ込まれた。

    これまで以上に頑丈なラダーフレーム構造にエンジンを縦置きしたFRレイアウトを引き続き採用。副変速機付きパートタイム4WDや3リンクリジッドサスペンションも健在だ。

    一方で、最新のテクノロジーとして、単眼カメラとレーザーレーダーで危険を回避する「デュアルセンサーブレーキサポート」が搭載されたのは大きなニュースだ。ジムニーとしては初の自動ブレーキ採用で、予防安全性能はグンと上がった。
    .
    ■本格的な四輪駆動車らしく、これまで以上にワイルドなデザインに

    新型ジムニーのデザインは、現行ジムニー(3代目)よりスクエアなボディスタイルが印象的だ。ジムニー・ジムニーシエラともにフロントグリルになどにブラック仕上げの精悍なパーツを装着。さらに、ジムニーシエラでは、ブラックのオーバーフェンダーも追加することで、よりワイルドなスタイリングを実現している。

    一方、初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、歴代モデルのモチーフが随所に見て取れるのも新型ジムニーの特徴となっている。

    新型ジムニーに搭載されるエンジンは660ccで駆動方式は4WD、トランスミッションは5MTと4ATをラインナップする。一方の新型ジムニーシエラは、排気量が現行モデルの1.3リッターから1.5リッターに変更されたが、駆動方式は4WDでトランスミッションは5MT/4ATと、軽自動車のジムニーと同様となる。

    ボディカラーは、鮮やかな黄色のキネティックイエローをはじめとしたモノトーン9色に、2トーンカラーが3色、ルーフとボンネットが黒塗装になるブラック2トーン(受注生産)も取り揃えた。

    新型ジムニーの詳細な情報は今後発表されるものと思われるが、今回20年ぶりのフルモデルチェンジされるということもあり、新型ジムニーがどれだけ進化したか気になるところだ。

    6/18(月) 12:09
    オートックワン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010000-autoconen-bus_all


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    1: 2018/06/18(月) 14:02:51.75 ID:BIBCRRaF0 BE:837857943-PLT(16930)


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    ガソリン給油時には、64%が「満タン」を指定している。「金額」指定は27%、「リッター」指定は9%となった。年齢が上がるにつれ、
    「満タン」指定の割合は高くなり、「金額」指定は年齢が低いほど高い傾向にある。「リッター」での指定は、年代別でみてもあまり差はなかった。

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    給油時に「金額」を指定する場合、1回あたりの給油額で最も多かったのは「2000円~3000円(49%)」だった。次いで「3001円~5000円」が26%、
    「2000円未満」が21%という結果になっている。年代別でみると、20代は他の年代よりも「2000円未満」を指定する割合が高く29%で、
    「2000円~3000円」の51%を合わせると、約8割が3000円以下を指定していることがわかる。20代以下の人は、給油時に
    満タンを指定する割合が低いことからも、必要に応じて、手頃な金額でこまめに給油しているようだ。

    https://dime.jp/genre/files/2017/04/d8705-231-595639-4.jpg

    https://dime.jp/genre/558567/


    【ドライバーの6割が「満タン」給油、若い世代ほど「金額指定」で給油】の続きを読む

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    1: 2018/06/18(月) 16:41:42.02 ID:CAP_USER

    テスラのイーロン・マスクCEOは、常識破りな「クールな電気自動車」を打ち出し、業界の秩序をひっくり返してきました。しかし発表後1カ月で40万台を受注した「モデル3」の量産に苦戦。経営破綻のリスクを指摘されています。万一の事態のとき、テスラはどうなるのか。立教大学ビジネススクールの田中道昭教授は「いざとなったらグーグルがテスラを買収するだろう。電動化の流れは止まらない」といいます――。(第7回)

    「モデル3」量産化や資金繰りに苦闘中のテスラ
    創業からわずか15年で、EVの寵児となったテスラ。フォーブス誌の「世界で最も革新的な企業2016」の1位に選ばれるほどのイノベイターでもあります。

    その価値を、従来の指標から推し量ることは案外簡単ではないかもしれません。売上規模を見れば、フォードが1567億ドル、GMが1455億ドルに対し、テスラは117億ドルにとどまっています(いずれも2017年12月末決算での数値)。

    しかし、時価総額に注目すると印象は一変します。GM527億ドル、フォード438億ドルに対し、2010年に上場を果たしたばかりのテスラは505億ドル(いずれも2018年4月6日時点)。また、簿記上の自己資産に対する時価総額の倍率を示すPBRは、テスラ11.9倍、GM1.5倍、フォード1.2倍です。

    単純に、全世界を走る車両に占めるシェアのみを取り上げれば、テスラのEV車の数は、業界全体に影響を与えるようなものではないと言ってもいいでしょう。しかしテスラは単に売上や販売台数だけでは語ることのできない部分によって、業界の秩序をひっくり返してみせたのです。この事実から、テスラという会社の革新性、そして市場からの期待感の大きさがおわかりいただけるのではないでしょうか。

    ボトルネックは電池パックと車体の組み立て速度
    もっとも、足元ではテスラは明白に苦闘しています。テスラ初の大衆車となった「モデル3」(3万5000ドル~)の量産が軌道に乗らず、先行投資ばかりが膨らんでいるのです。そのほかにも、モデルSのリコール、自動運転での事故など、2018年に入ってからはネガティブな出来事が相次いでいます。

    モデル3については、予約開始から1カ月で40万台ものオーダーを獲得したものの、いざ生産を始めると2017年7~9月期の納車台数は260台、10~12月は1500台にとどまりました。これを受けて同社は、「17年末には1週間あたりの生産目標を5000台とする」との目標を18年3月末に先送りし、さらに18年6月末へ先送りしました。

    ボトルネックとなっているのは、電池パックと車体の組み立て速度です。当初、組み立てはロボットによる完全自動化ラインで進められる予定でしたが、委託業者がテスラの要求に応えられず、テスラ自らが手作業による組み立てを行うことに。ガソリン車に比べてはるかに部品点数が少ないことで知られるEVとはいえ、これでは生産スピードが上がりません。

    結果、17年度のフリーキャッシュフローは約34億ドルの赤字に。最終損益は過去最大の、19億6140万ドルのマイナスを計上しました。CEOであるイーロン・マスク自身もこれは想定外の事態だったようで、会見では、こんな地獄は二度と経験したくないと本音を漏らしています。

    しかし私はイーロンにとっては、これも、彼の壮大なミッションを成し遂げるために必要な産みの苦しみなのではないかと思っています。彼の使命は、「人類を救済する」という、にわかには信じがたいスケール感のもの。当然のことながら、その「ヒーロー」を待ち受ける「デーモン」が強力なのは当然でしょう。

    テスラは「ダーウィンの海」を越えられるか
    目下の課題は、「モデル3」を思惑通り量産できるかどうか。飛ぶ鳥を落とす勢いだったテスラがここにきて足踏みをしているように思われます。筆者の専門領域であるストラテジー&マーケティングの観点からは、現在の不調を次のように解釈できます。

    イノベーションのプロセスには「魔の川、死の谷、ダーウィンの海」という3つの関門があるとされています。それぞれ魔の川は研究から開発の、死の谷は開発から事業化の、ダーウィンの海は事業化から産業化への障壁を指しています。

    これまでテスラは、イーロンの強烈なミッションを原動力とし、EV車の研究、開発までは完全に業界をリードしてきました。研究を研究だけに終わらせず、具体的な製品の開発につなげることで魔の川を越え、その製品をユーザーに届けるためのマーケティング戦略とバリューチェーンを構築することで死の谷を越えてきたのです。
    http://president.jp/articles/-/25423


    【テスラが潰れても「電動化」は止まらない。いざとなればグーグルが買収する】の続きを読む

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    1: 2018/06/17(日) 22:09:18.48 ID:vTGQG6jk0● BE:201615239-2BP(2000)


     2018ル・マン24時間レースの決勝が日本時間の17日22時にゴールを迎え、8号車トヨタ
    (セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ)が優勝。2位に7号車トヨタ
    (マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス)が2位に入り、TOYOTA GAZOO
    Racingがル・マン挑戦18回目にして初優勝を飾るとともに、ワンツーフィニッシュを決めた。

     レース序盤から、ワンツーの状態を維持してきていたトヨタの2台。途中、スローゾーンでの
    速度違反ペナルティや、レース終盤にも小林が駆る7号車が燃料関係のトラブルで一時スロー
    ダウン状態になった他、残り50分のところで7号車に使用できる燃料量を超えていたとして
    10秒間のストップ&ゴーペナルティが出るなど、最後の最後まで気が抜けないレース展開となった。

     しかし、アンカーを務めた中嶋と小林は堅実な走りを披露。現地時間の17日15時にゴール
    を迎え、トップの8号車が388周でチェッカーを受け、トヨタが悲願のル・マン初優勝。
    1985年に初参戦し、今年で18回目の挑戦だったが、ついに悲願達成の時を迎えた。

     2位には7号車が続き、ワンツーフィニッシュで2018年のル・マン24時間を締めくくった。

     日本車がル・マンで総合優勝を飾るのは1991年のマツダ以来。日本のチームとしては2004年
    のチーム郷以来の快挙。優勝ドライバーを務めた中嶋は関谷正徳(1995年)、荒聖治
    (2004年)以来、日本人3人目のル・マン総合優勝ドライバーとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000012-msportcom-moto


    【トヨタ、悲願のル・マン初優勝 中嶋一貴がトップチェッカーを受ける】の続きを読む

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    1: 2018/06/17(日) 12:10:02.48 ID:CAP_USER9

     16日午後8時50分ごろ、西会津町の磐越道西会津―会津坂下インターチェンジ間上り線を乗用車で走行していた男性から「クマとぶつかった」と東日本高速道路に通報があった。男性にけがはなかった。

     県警高速隊によると、クマは体長約40センチで、事故現場で死んだという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00010011-minyu-l07


    【「クマとぶつかった」磐越道を走行中、乗用車の男性通報】の続きを読む

    1: 2018/06/17(日) 18:40:33.33 ID:CAP_USER9

    カムコン・オートのIVA(インテリジェント・バルブ・アクチュエイション)システム
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    この10数年間、徐々に厳しくなる燃費規制や排気ガス規制に適合すべく、世界のカーメーカーはエンジンを小型化し、よりクリーンで効率的な駆動系の実現を目指し、ハイブリッド・ユニットやターチャージャーを搭載するようになっていた。

    そして現在、たとえばトヨタの大型車ラインナップの半数は、ハイブリッドかPHEV、または燃料電池車と電動化されてきたし、日産もeパワー・プログラムを組んで電動化を推進している。一方マツダは、もっとクリーンで低燃費な内燃エンジンはまだまだ開発の余地があるとの信念で、統合的なスカイアクティブ・テクノロジーを展開している。

    そんな中、地球の反対側の会社が開発した画期的なエンジン技術は、この問題のひとつの解決手段と言えるかもしれない。

    ディーゼルの不正問題が広がる中、とある英国の会社が開発した画期的なエンジン技術は、この問題のひとつの解決手段と言えるかもしれない。

    イギリスのスタートアップのテクノロジー企業、カムコン・オートは、現在のガソリン・エンジンは大幅な改良が可能だと証明している。同社のリーミングトン・スパ工場が開発したIVA(インテリジェント・バルブ・アクチュエイション)システムは、ディーゼルの低燃費と、ガソリンエンジンの高い性能、低い排気ガスを同時に提供する技術。つまり、ディーゼルとガソリンの一番美味しいところを見事に調和させているのだ。

    このIVAは、7年の歳月をかけて開発され、現在ジャガー・ランドローバー社の技術提供を受けながら、プロトタイプを使って公道テストを行っている。

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    2018/06/17 12:45
    forbesjapan
    https://forbesjapan.com/articles/detail/21626


    【英国の革新的エンジン技術、日本車にも導入か?】の続きを読む

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    1: 2018/06/17(日) 12:02:35.91 ID:CAP_USER9

     F1の世界で長年、問われ続けてきた疑問がある。

     それは「F1マシンにおける全体的なパフォーマンスにおいて、車体とエンジン(パワーユニット)、そしてドライバーが担う割合はどれくらいなのか?」というものだ。

     各チームがそれぞれオリジナルの車体を製作し、チームによって異なるエンジンを搭載して戦うF1では、勝敗を左右する要素として車体、エンジン、ドライバーの3つが挙げられ、その割合がそれぞれどれくらいあるのかが、常に問われてきた。

     2年前、当時フェラーリのテクニカルディレクターを務めていたジェイムズ・アリソンは、現代F1での全体的なパフォーマンスについて、次のような見解を示していた。

     「現在の状況では車体とパワーユニットがそれぞれ40%ずつで、ドライバーの力量は残りの20%にすぎないと思っている」

     F1のエンジンがパワーユニット(PU)と呼ばれるようになり、メーカー間の性能差が大きく開いたため、かつてはそれほどパフォーマンスに大きな影響を与えていなかったPUの割合が、ドライバーの力量よりも大きくなったことを表すコメントだった。
    .
    ■個々の性能を足し算しても意味はない。

     だが、あるF1チームのエンジニアは、「この割合を数値化することはできないし、意味もない」と言い、こう続けた。

     「例えば、現在最強と言われているのはメルセデスのパワーユニットだが、それを搭載するチームの中で勝っているのはワークスのメルセデスだけ。(メルセデスPUを使用する)ウイリアムズもフォース・インディアも、この5年間一度も勝っていないじゃないか。エンジンもパワーユニットも車体に搭載されて初めて性能を発揮する。だから、個々の性能を足し算することはできないし、意味はない」

     かつてホンダが16戦15勝というF1史上最高勝率を記録した1988年も、ホンダは15勝を挙げたマクラーレンとともに、ロータスにもエンジンを供給していた。
    .
    ■ホンダ搭載時よりパフォーマンス低下?

     だが、ロータスは1勝もできなかっただけでなく、コンストラクターズ選手権で2位のフェラーリと、フォード・エンジンを搭載する3位のベネトンの後塵を拝した。これもまた、個々の性能の足し算ができないことを表す結果だった。

     今年のカナダGPも、そのことをよく表すグランプリとなった。昨年までホンダのPUを搭載し、今年はルノーに切り替えたマクラーレンが、今回もストレートスピードに苦しみ、低迷したのだ。

     F1マシンの性能が最もよく現れるのが予選でのパフォーマンスだと言われている。長丁場のレースとは違ってタイヤを労わることなく、ドライバーが思い切ったアタックを行うからだ。

     その予選で今年のマクラーレンはフェルナンド・アロンソが14位、チームメートのストフェル・バンドーンも15位に終わった。昨年、ホンダを搭載していたときの予選順位が12位(アロンソ)と16位(バンドーン)だったから、それよりもパフォーマンスは低下していたこととなる。

    ■「車体は最強」と喧伝していたが。

     もちろん、今年になってホンダがルノーを上回る性能になったわけではない。カナダGPではホンダもルノーも新しいスペックのPUを投入してきた。しかし、関係者の証言によれば、その差は縮まったものの、依然としてホンダは4社あるPUマニュファクチャラーの中で最後方にいるという。

    ※省略

    ■PUの性能を引き出すのが仕事であり実力。

     逆にライバル3社に後れをとっているホンダPUを搭載するトロロッソのピエール・ガスリーは、このレースで最後列からスタートしたものの、こう言ってホンダを称えた。

     「今年初めてハース(フェラーリPU)とフォース・インディア(メルセデスPU)をオーバーテイクして楽しかった」

     「個々の性能を足し算することはできないし、意味はない」と語ったエンジニアは、こう言う。「パワーユニットの性能を引き出すのは、チームの仕事であり、それが実力。チームがパワーユニットを批判するのは責任を外部に転嫁しているか、性能が引き出せない原因がわかっていないかのどちらかだ」

     マクラーレン・ホンダの離別は、過去の歴史を知るファンにとっては残念な結果だった。だが、マクラーレンとホンダの双方が現実を見つめるうえでは、避けては通れなかった当然の帰結だったのかもしれない。

    6/17(日) 9:01
    Number Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180617-00831090-number-moto&p=1


    【【F1】栄光を取り戻せないマクラーレン ホンダとの離別は必然の帰結だった】の続きを読む

    8a0d0815

    1: 2018/06/17(日) 14:01:32.82 ID:1he5hR6R0

    “10年落ち”となっても流通価値を認められやすいなど、中古車市場でも高値で取引されている車種なのが、商用車としてロングセラーを誇るトヨタ自動車のハイエース。
    同じようなタイプの競合車種が存在するにもかかわらず、なぜデザイン的に大人しいハイエースが長きにわたり圧倒的人気を維持して売れ続けているのか、立教大学経営学部教授の有馬賢治氏にマーケティングの観点から分析してもらった。

    “企業の提案に乗る”か、自己実現を目指すか


    「まず、世界的な人気の理由としてあげられているのは、エンジンや基本構造がしっかりつくられていて劣悪な環境にも耐えられる耐久性や、修理がしやすいなど整備性が優れている点です。

    また、室内空間が広い合理的なデザインで、キャブオーバータイプの構造上、取り回し、見通しがよく運転しやすいという特徴があります。

    さらに、最近の車種は安全性や快適性が乗用車並みに進歩している点も人気の要因だと思われます。
    こういった複数の要素が評価されて、結果として国内外でのリセールバリューが高い車種の地位を得ているといえるでしょう」(有馬氏)


    【地味なトヨタ「ハイエース」がずっと売れ続けている理由…中古車市場でも高値で取引】の続きを読む

    dsc_0240

    1: 2018/06/17(日) 13:06:18.91 ID:CAP_USER9

     交通違反で摘発されても出頭せず、反則金を支払わないドライバーに対し、千葉県警は18日から7月6日までの19日間、反則金の徴収を強化する。対象となる21~81歳の男女計175人に出頭や支払いを促し、応じない場合は逮捕も辞さない構え。県警交通指導課は「逃げ得は許さない」と納付を呼び掛けている。

     同課によると、長期未出頭者に対する徴収強化は毎年同時期に実施しており、昨年は対象者176人のうち153人が期間中に出頭や納付に応じた。

     今回の対象は、速度違反や信号無視、一時不停止などで反則切符(青切符)を2回以上切られ、文書などで2回以上呼び出したが応じない違反者ら。中には支払いを拒み暴言を吐く悪質なドライバーもいるという。

     県警は期間中、自宅へ訪問するなどして出頭や反則金納付を再度要請する。同課は「再三の呼び出しに応じない違反者には強制捜査で臨む」と強い姿勢を示している。



    千葉日報 2018年6月17日 05:00
    https://www.chibanippo.co.jp/news/national/507626


    【【千葉県警】反則金の徴収強化、未出頭ドライバー一掃へ、18日から】の続きを読む

    1: 2018/06/16(土) 21:19:05.95 ID:jPj3Gxq50 BE:844481327-PLT(12345)


    トヨタ自動車は16日、フランス伝統の自動車耐久レース、ルマン24時間などに参戦しているレース専用車をベースにしたスーパーカーを開発し、市販すると発表した。時期は未定。

    レース車を生かした試作車「GRスーパースポーツコンセプト」を改良する。これまで市販はしないとしていた。

    友山茂樹副社長は「レーシングカーから(市販の)スーパースポーツカーを造るのは、トヨタにとって全く新しい挑戦だ」とのコメントを発表した。

    https://www.sankei.com/economy/news/180616/ecn1806160020-n1.html
    GRスーパースポーツコンセプト
    no title


    【トヨタがスーパーカーを市販すると発表 ベースはルマン参戦のレーシングカー】の続きを読む

    1: 2018/06/17(日) 07:12:39.31 ID:6VfqjXeH0● BE:842343564-2BP(2000)


    チタンにカーボン! クルマ好きが心を奪われる素材のルーツとは
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00010003-wcartop-ind

    no title


    多くのクルマ好きは機械が好きであり、先端技術が好きで高機能なものに惹かれる。そうした人の特徴に、新しい素材に弱いというのがある。新しい素材とは簡単にいえば軽くて強いもの(+耐熱性)だ。その代表がCFRP=「炭素繊維強化プラスチック」、いわゆるカーボンファイバー。炭素繊維のルーツは、19世紀にあのエジソンが作った電球のフィラメント(日本の真竹)。


    【ボンネットの色が違う車に乗ってるやつは100%車カスwwwww】の続きを読む

    K10011480051

    1: 2018/06/15(金) 22:19:45.69 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180615/k10011480051000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

    日産 燃料電池車の開発計画 いったん凍結
    2018年6月16日 3時55分

    「日産自動車」は、次世代のエコカーの一つとされる燃料電池車の普及の見通しが立たないとして、ドイツの「ダイムラー」やアメリカの「フォード」との間で進めてきた開発計画を凍結したことがわかりました。

    燃料電池車は水素と酸素の化学反応で生じた電気で走り、走行中に水しか排出しないことから、究極のエコカーとされています。

    日産は、2013年にドイツのダイムラーやアメリカのフォードと提携し、燃料電池車の量産化を目指す計画を発表していました。

    しかし、車両の価格が高額なことに加え、水素を供給するステーションの建設が進まないことなどから、燃料電池車の普及の見込みが当面、立たなくなったと判断し、開発計画をいったん凍結したことを明らかにしました。

    燃料電池車をめぐっては、トヨタ自動車がすでに販売を始めていますが、世界的に普及が進む電気自動車と比べて販売が伸び悩んでいます。

    日産は海外メーカー2社との提携は維持し、燃料電池車の研究は続けていくとしていますが、いち早く量産化した電気自動車やハイブリッド車の開発に集中して、世界で販売を拡大させる方針です。


    【【日産】 燃料電池車の開発計画 いったん凍結】の続きを読む

    K1001147958

    1: 2018/06/15(金) 22:16:22.57 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180615/k10011479581000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_059

    スズキ 中国南東部での車の生産から撤退へ
    2018年6月16日 0時00分

    自動車メーカーの「スズキ」は、中国での販売低迷を受け、中国南東部で20年以上続けてきた車の生産から撤退することになりました。

    スズキは、中国南東部の江西省にある現地生産会社、「昌河鈴木」の工場で1995年から小型のワゴン車などを生産してきました。

    この工場では、2014年のピーク時には、年間9万台を生産していましたが、去年は、その4分の1以下に落ち込み、販売計画を大きく下回る状況が続いていたということです。

    このため、スズキはグループとして「昌河鈴木」に出資していた46%の持ち分すべてを現地メーカーに譲渡したと15日、発表しました。

    これにより、この工場の生産から撤退することになります。

    スズキは、中国の別の工場での生産は続けるとしていますが、世界最大市場の中国は経済成長に伴い、大型車や高級車の人気が高まっていて、小型車を得意とするスズキには逆風となっています。


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    1: 2018/06/16(土) 12:54:35.31 ID:CAP_USER9

    シンガーソングライターのGACKTが15日、自身のInstagramを更新。
    改造に1年かかったという愛車を披露し、ファンの間で話題となっている。

    同投稿でGACKTは、「やっと改造に1年かけたアベンタが届いた。KLの暑い日差しに合ってる。ドライブに行こっと」とコメントし、パープルの愛車の前で嬉しそうにピースをする“チャンプロード写真風”の1枚を公開した。
    『チャンプロード』とは、暴走族向け自動車雑誌・オートバイ雑誌のこと。

    そんなGACKTの姿にファンからは、「GACKTさんにお似合いの愛車ですねぇ」「カッコいい車ですね、絵になります」「ステキ過ぎで、シビれてます」とGACKTらしいデザインを絶賛する声や、「GACKTさんとドライブしたぁ?い」「私も、一緒に乗せて欲し?い」「ガックンの助手席にのりたい」とGACKTとのドライブを懇願する声などが寄せられた。

    GACKTは現在AbemaTVで放送中のポーカー番組『GACKTプロデュース!POKER×POKER?業界タイマントーナメント』に出演中。
    同作はポーカープレイヤーとして、世界各国のカジノで開催される大会に出場するほどの実力者GACKTが、1対1のタイマン勝負をテーブルの側で観戦しつつ進行役も務め、ポーカー(テキサスホールデム)のルール、両者の心理状態、明かされたカードによって可能性がある役の紹介など、休むことなくしゃべり続けるという新感覚番組。
    次回は、6月16日よる0時から放送される。

    http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0616/abt_180616_4205447882.html

    GACKT 改造に1年かけた愛車「アベンタ」を公開
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    1: 2018/06/15(金) 21:30:54.80 ID:jThp2NXY0 BE:135853815-PLT(12000)


    栃木県では逃げられません R35型GT-Rパトカー贈呈式に県外からもマニア

     栃木県警が導入した日産自動車の高級スポーツカー「R35型GT-R」のパトカーが15日、宇都宮市の栃木県庁で披露された。
    県警に「交通事故抑止対策に役立ててほしい」との寄付の申し出があり、この日の「栃木県民の日」に合わせて寄贈式が開かれた。

     県庁本庁舎の玄関前での寄贈式では、寄付した栃木市の会社社長、中村和男さん(64)からレプリカキーが福田富一知事に贈られ、
    坂口拓也県警本部長は「関係者に深く感謝し、事故抑止のため最大限活用したい」と述べた。

     県警高速隊に配備され、同隊は「高速道路での危険なあおり運転や悪質なスピード違反は大きな問題。最新車両を有効に使いたい。抑止効果は高い」と意気込む。
    パトロールやイベントでの展示で活用する方針。高性能な最新車種の配備に隊員の期待も大きい。

     県警は詳細な性能を明らかにしていないが、R35型GT-Rは3・8リッターV型6気筒ツインターボエンジンを搭載。最高時速は300キロ以上とされる。
    日産自動車が誇る最新モデルの車種で、生産拠点は同県上三川(かみのかわ)町の栃木工場。

     この日の寄贈式には県外からもスポーツカーマニアが訪れた。
    東京都江東区の男性会社員(40)は「栃木県警は日産フェアレディZやホンダNSXもあり、注目している。今回は若い人向けの斬新なデザイン」と盛んにカメラのレンズを向け、
    東京都足立区の男性会社員(38)も「会社を休んで見に来た。栃木県警は高級車の宝庫。車体の低いところが格好良い」と話していた。

     16日午前10時~正午、県庁で開かれる県民の日のイベントでも展示される。

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    https://www.sankei.com/life/news/180615/lif1806150021-n1.html


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    1: 2018/06/15(金) 12:13:06.01 ID:CAP_USER

    2018年の北京モーターショーではパクリ車が姿を消した!
     中国車と聞いて皆さんはどんなことをイメージしますか? パクリデザイン、安くて壊れやすい、時代遅れのダサいスタイル、安全性能など皆無…。あまり良いイメージを持っていない人が多いかもしれません。筆者(加藤久美子)も少し前まではそうでしたし、事実中国車にはそんな時代も長かったです。しかし、中国は今や年間2888万台もの新車が販売される世界最大の自動車市場です。ひと昔前のネガティブな中国車のイメージは、驚くべきスピードで消え去っているのです。

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    北京ショーで公開された正道集団ピニンファリーナ

     2018年のオートチャイナ(通称:北京モーターショー)に行って驚かされたのは、2017年の上海モーターショー会場にはまだ数台あった、ドイツ車や日本車に似せた、いわゆる「パクリ車」が見当たらないことでした。

     目立っていたのは、やたらとカッコいい中国メーカーの出展車です。未来的で洗練されたデザインではありますが、いずれもどこかに、オリエンタルなテイストを残しています。まず何台かご紹介します。

    ●正道集団(ハイブリッド・キネティック・グループ)のコンセプトカー

     正道集団は香港の企業です。北京モーターショーには3台のコンセプトモデル「HK GT」「H500」「K350」を出展しました。3車とも正道集団が開発した電動パワートレインを搭載し、H500の航続距離は1000キロ超。これらのクールな車をデザインしたのは、フェラーリやアルファロメオのデザインでおなじみ、イタリア最大のカロッツェリアであるピニンファリーナです。その名を聞くと、カッコよくて当然と言ったところでしょうか。

     正道集団はこの3台をはじめ、複数のコンセプトカーを発表していますが、いずれも単なるコンセプトカーではなく、2020年頃から市販車として生産することが発表されています。

    ●BYD汽車 王朝シリーズ「秦」

     車名からしてオリエンタルな車です。BYD汽車はバッテリーBYDの子会社となるEVメーカーで、秦や唐、元など中国にかつて存在していた王朝を車名にしているのが特徴。世界的には電気バスが有名で、2階建てロンドンバスにもBYD製バスが採用されており、日本でも沖縄では港湾ターミナル送迎バスとして、京都では路線バスにも採用されています。

    ●Lynk & Co「01」

     リンクアンドコーは、ボルボ社とその親会社である中国最大の自動車メーカー「吉利(ジーリー)」によるコラボブランドです。「01」は2017年に発売され、「137秒で6000台を受注」した世界的な記録を持つ車として話題を集めました。ボルボXC40をベースに外装デザインはボルボの著名デザイナーが担当しています。

    ● 駿派(ジュンパル)CX65

     ジュンパルは、天津一汽夏利汽車の若者向けブランドです。これまで「ジュンパイ」や「ジャンパー」など英文字表記でのブランド名が定まっていなかったのですが(中国の老舗メーカーによくある傾向です)最近になって「ジュンパル」を名乗ることに決まったようです。

     「夏利」とは、実は1980年代から中国で生産していたダイハツ・シャレードのことで、中国生産のトヨタ車との関係も深い会社なのです。

    日欧米のカーデザイナーやレーシングカーデザイナーがデザイン
     前述で紹介した車のように、最近の中国車は海外メーカーのデザイナーや技術者を招き入れたり、ピニンファリーナをはじめとするカロッツェリアにデザインを依頼したりというパターンが圧倒的に増えています。

    https://image.kuruma-news.jp/wp-content/uploads/2018/06/20180614_chainacar_011.jpg

    正道集団「H500」


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