交通ルール

    aa

    1: 2019/05/15(水) 15:53:40.366 ID:icTaqkY0a

    自転車に乗るな
    これで解決


    【歩行者俺「歩道走るな」自転車乗り「すみません」車運転俺「車道走るな」自転車乗り「す、すいません。どうすりゃいいんだ……」←これwww】の続きを読む

    停止線

    1: 2019/04/28(日) 19:20:31.374 ID:jUmAeVL8a

    マジで停止線は消えないインクで書いてほしいわ 税金踏んだ食っといてインフラもまともに出来ないんですか?


    【運転中俺氏「あれ?停止線どこだろう?交差点の中央で止まっちゃった行っちゃえ」ぶおーん】の続きを読む

    sd

    1: 2019/04/22(月) 20:53:53.88 ID:1oVhDE8L9

    4/22(月) 8:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190422-00010000-bestcar-bus_all

    運転歴20年、30年以上といったベテランドライバーは「安全運転意識が高く、ゴールド免許だよ!!」という方も多いことだろう。

     でも……、というか、だからこそ道交法の意外な盲点というか、落とし穴に気がつかず、知らず知らずのうちに「交通違反」をしてしまっているってことはないだろうか!?

     ここではそんな、知っているようで知らない、ベテランドライバーだからこそ見落としてしまいがちな「道交法の落とし穴」をケーススタディで紹介していこう。もちろん、普通免許を取得したばかりの初心者も必見!

    【ケース1】この標識の先で追い越しをしたら白バイに捕まってしまいました。いったいどうして?

     確かに標識では「はみ出し禁止」の区間終了を示している。「追い越し禁止」の標識と間違いやすいが、補助標識での明示がないため、これはハミ禁。

     それはさておき、区間終了を示す標識なのだから、「さて行くぞ」と対向車線にはみ出して前走車を追い越したくなる。

     が、これはダメ。なぜなら前方に横断歩道が見える、信号がある交差点がある。道交法30条の規定により「交差点とその手前30mは追い越しが禁止」されている。引っかけ問題みたいだ。

    【ケース2】早朝すでに明るいのでヘッドライトを消していたら捕まった

    以下ソースで読んで


    【【知らなきゃ捕まる道交法の落とし穴】ベテランドライバーこそが陥る知っているようで知らない12の罠】の続きを読む

    o

    1: 2019/04/21(日) 08:48:29.41 ID:v5GQSl859

    4/21(日) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190421-00010000-wcartop-ind

    追いつかれたのに道を譲らないことも道路交通法違反

     あおり運転についていろいろ問題になったのは記憶に新しいが、街を走っていると後続車からの嫌がらせではなく、じつに迷惑な前走車に出くわすときもある。そうした後続車に対する違法運転の例をいくつか紹介しておこう。

    その場所、その方法本当に適切?納得のいかない警察の交通違反取り締まり3選

    1)ごみのポイ捨て

     走行中のクルマから、タバコやペットボトル、缶などのゴミを外へ捨てるのは、大迷惑なだけでなく、罰金5万円以下の立派な犯罪(道路交通法第五章第七六条「道路において進行中の車両等から物件を投げること」)。自分の出したゴミぐらい、きちんと持ち帰って処分すること。

    3)好天時のリヤフォグランプ点灯

     リヤフォグもしくはバックフォグといわれる「後部霧灯」。

     保安基準には、「後部霧灯の照射光線は、他の交通を妨げないものであること」と書かれているので、濃霧や雨など悪天候で視界が悪いとき以外にバックフォグを点灯していると、保安基準違反になり取り締りにあうことも考えられる。

    以下ソースで読んで


    【なぜだか近ごろやたらと目立つ! 後続車に「大迷惑」な前走車の違反行為】の続きを読む

    踏み切り通るとき一時停止

    1: 2019/04/17(水) 08:24:48.941 ID:Kk8uoWwh0

    交通ルールで決められてるのはわかるんだけど、踏み切りのバーが開いてる=青信号のようなもんじゃん。
    あれって踏み切りが今みたいな自動制御じゃなかった時の名残りじゃねーの?


    【車で踏み切り通るとき一時停止って必要ある?】の続きを読む

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    1: 2019/04/13(土) 07:18:21.07 ID:xN02ncgwa

    ドイツ→制限速度を3km上回っただけで罰金。街中にスピード取り締まり機が設置されてる

    日本→制限速度を守らず運転。警察も捕まえずに実質無法地帯


    【【悲報】ドイツ人は車の制限速度を守るのに、日本人が制限速度を無視するのは何故か??】の続きを読む

    1: 2019/04/04(木) 23:56:56.148 ID:yyHv27Pc0

    自分は左に行きたい
    右から車きてるけど、その車は左に曲がりたいみたい その車とはぶつからないが、その車の後ろに車がいる
    この場合はササッと出るべきなのか
    ただバイクとか影に隠れてた場合危なくね?かもしれない運転で出ないべき?

    no title


    【車で道路に出る時どうすればいいんだ?】の続きを読む

    サンキューハザード

    1: 2019/04/01(月) 07:34:23.70 ID:DMK0mZijdUSO

    むしろムカつくやろ
    ぶつかりそうなタイミングで車線変更しやがってなにがありがとうじゃ死ねって思う


    【車「無理な割り込みするけどありがとうやで~」サンキューハザードチカッチカッ←これ】の続きを読む

    hi

    1: 2019/03/17(日) 09:46:17.76 ID:ExqNiQKM9

    2019年3月17日 7時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16172226/


    ハイビームが基本ではあるのだが……

     トナラーの記事には大きな反響をいただいたのだが、そこにハイビームのままのクルマも増えたというコメントがいくつかあった。
    確かに増えているのだが、少し前にネットや雑誌などで、じつは「これが本当はこうなんです的な企画」でよく取りあげられた「ロービムの正式名称は『すれ違い灯』で、ハイビームが走行時の基本」というのを見て、ハイビームにしなくちゃという人が増えたのかもしれない。
    それでロービームにし忘れて他車に迷惑をかけているというわけだ。

    警察もハイビームを推奨していて、事故軽減の効果ありという報道も出て拍車をかけた気はする。実際、知り合いで眩しいと言ったら、「ハイビームで走るのが正しい」と言い返された者もいるほど。
    法律的にはハイビームが基本で、ロービームがすれ違い灯と呼ばれているので問題はないのだが、なんでもかんでもハイビームで走ればいいというわけではないのだ。今回は法律に沿って検証してみたいと思う。

    そもそも他の交通主体に危害を及ぼすような運転はNG

     まずハイビームが基本となる根拠は、保安基準の32条で「クルマには走行用前照灯と減光するすれ違い用前照灯がある」(筆者要約・以下同)というもの。これでハイビームが走行用で、ロービームがすれ違うときのためにあるということがわかる。
    実際の使い方としても、道路交通法52条では「夜間に前走車や対向車がいる場合は、ヘッドライトを消すか減光させないとダメ」とある。

     ここまでは今までもよく聞く内容なのだが、暗い路地を歩いていると、わざわざハイビームに切り替えてやってくるクルマがある。「歩行者は対向車や前走車でもないのでローにする必要はなし」と思っているのだろう。
    上記のふたつの法律だけを紹介する記事は多く、それだけを頭に入れているのかもしれない。

    以下ソースで読んでね


    【【交通法】歩行者への目つぶしも! 法律を盾にした常時ハイビーム運転者の迷惑っぷり】の続きを読む

    1: 2019/03/03(日) 19:38:17.61 ID:sM+EbgMw0 BE:323057825-PLT(12000)

     欧州各国や北米では、すでに日中のヘッドライト点灯が義務化され、ヘッドライトとは別に装着することなど細かく定められています。
    その後、日本でも装着することは解禁されますが、「デイライト」にはどのような効果があるのでしょうか。

    2011年に欧州において、「デイライト」が義務化されたことをきっかけに、メルセデス・ベンツやBMW、アウディといった自動車メーカーが全車に装着したことで、世界的に広まりました。

     その後、2016年10月に国土交通省は、『道路運送車両の保安基準』を一部改定。この時の内容に、「デイライト」に関するものが盛り込まれていました。

     解禁された「デイライト」の条件は、自動車の前面部に取付けることができる白色のライトとし、
    眩しすぎないように光度1440cd(ロウソク1440本分)以下、左右対称に取付けることなどが定められています。

     これを機に、欧州メーカーの多くが日本でラインナップしているモデルの多くに採用をし始め、日本でも見られる機会が増えました。
    その後、トヨタ「クラウン」や「C-HR」といった各モデルの上位グレードやホンダの各モデルに標準装備やオプションとして普及し始めているのです。

     徐々に普及し始めている「デイライト」は、昼間から常時点灯することで、
    対向車や歩行者・自転車に対して存在をアピールし、被視認性を向上することで交通安全に役立ちます。

     2016年解禁以降のモデルに、「デイライト」を多く装着するトヨタは次のように話します。

    ――「デイライト」を採用した経緯を教えてください。

     元々、「クラウン」では早い段階でオートライト機能を採用しています。
    当時も安全に対する意識があったことで、日中の明るい段階から点灯するように設定にしていましたが、
    お客様から『必要ない』というお声を多く頂き、一時期辞めておりました。

     その後、改正され「デイライト」というものが普及し始めることから、その後発売したモデルの上位グレードに装着しています。

    日中も「存在感」 ロウソク1440本分の光を放つ「デイライト」が普及する理由とは
    https://kuruma-news.jp/post/133175
    no title


    【昼間でも車のライトを点ける「デイライト」 欧米で義務化の流れ、そのうち日本も?】の続きを読む

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