運転

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    1: 2018/04/07(土) 22:51:24.56 ID:YO7FKiFT0● BE:725598355-2BP(2000)

    整備された交通インフラやカーナビの発達も要因のひとつ
    欧州では高齢者や女性も平気で200km/h巡航をこなす
     ヨーロッパでは女性も高齢者も、平気な顔してマニュアル車に乗っている。その理由は、オートマチック車に比べて新車の価格が安く、そして燃費も良いからだ。マニュアルシフトとクラッチペダルの操作は身体の一部になっていて、市街地でも高速道路でも皆さんスムースな運転だ。

    ドイツではお馴染みの、速度無制限区間もあるアウトバーンでも、高齢者が平気な顔をして200km/h以上でクルージングしている。

     パリ市街でタクシーに乗ると、渋滞を避けるために細い裏道をスイスイ抜けていく。しかも、かなりペースが速い。雨でも降れば足もとの路面
    は石畳で滑りやすくなるが、それでもかなりのハイペースで、ときにはカウンターステアをあてたりしてスイスイと走る。

    つい先日も、スイス、フランス、そして北欧各国を巡り、自らレンタカーをドライブしたが、周囲のクルマたちの動きはとても機敏だとあらためて思った。

     とくにラウンドアバウトでの「間合い」が上手い。ラウンドアバウトとは、信号機のない円形交差点だ。交差点内に先に入ったクルマに優先権が
    あるが、朝晩のラッシュ時では入れるスキがほんのちょっとしかない。そんな微妙なタイミングを、高齢ドライバーでもしっかり見抜いていて、ラウンドアバウト周辺で無駄な渋滞が起こることはほとんどなかった。

    日本人の遠慮がちなメンタリティも影響している
     ヨーロッパ以外では、アメリカは市街地でも平均速度が60〜80km/hであるなど、走行速度が高いのが特徴だ。そのため、日本に比べると急ブレーキをかける頻度が多い。つまり、クルマの挙動が大きいのだが、高齢ドライバーでも大型SUVでガツンとブレーキをかけることに慣れている様子だ。

    また、インドや東南アジアの都市部の道は、クルマ、バイク、自転車、三輪車などがゴチャゴチャに走っているが、阿吽の呼吸で皆さんスイスイとすり抜けていく。

    こうした世界各地の道路事情や運転事情を定常的に体験している身として、「日本人は運転が下手だな」と思う。

     なぜ下手かというと、道路の舗装のクオリティが高いとか、信号機や標識が整備されているとか、または高精度なカーナビが普及しているといった交通環境が整い過ぎているため、人の運転技量が上がらないのだ。
    日本人の運転技量

     また、世界各国と比べると、日本人は引っ込み思案でおとなしい性格の人が多い。そうした国民性は運転にも反映されて、合流での譲り合いの精
    神など良い面もあるのだが、アグレッシブで上手い運転という尺度で見ると、運転はけっして上手ではないという印象を受ける。とくに、商業ドラ
    イバーが減る日曜や休日の、いわゆるサンデードライバーの運転レベルは世界標準で見てもかなりレベルが低いと思う。
    https://www.webcartop.jp/2018/03/220372


    【日本人は運転が下手!! 世界基準で日本の運転レベルが低い要因とは】の続きを読む

    180124-2

    1: 2018/04/04(水) 20:06:39.41 ID:E+0MOlDX00404

    さっき運転中にイライラゲージ溜まってきたから路肩に車止めて目を見開いて歯を食いしばってイー!イー!!って叫びながら30秒くらい全力で手拍したンゴ
    これでしばらく発狂しなくても大丈夫


    【ワイ「やっば、運転中にイライラ溜まってもうた、、、せや!!ッ」】の続きを読む

    20161207130417

    1: 2018/04/02(月) 08:39:36.178 ID:p669zMUT0

    高速でも上り坂で追い越しかけようとするバスとか
    タクシーは赤信号でギアはドライブのママパーキングブレーキかけて停車してるやつとか


    【仕事で運転してるやつの方が一般人より運転下手なのってなんでなん?】の続きを読む

    20160722100906

    1: 2018/03/30(金) 10:20:07.65 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00010000-kurumans-bus_all

    ■「ならし運転」ってどんな運転?

    納車された新車の「走行距離1000kmまではエンジン回転数を3000回転以下」、「急制動/急発進/急加速は控える」
    「初回だけは走行距離1000kmでオイル/オイルフィルターを交換」などなど。

    新車は一定距離を走るまでクルマの性能を抑えて走らせる「ならし」が必要でした。

    クルマは2万点以上の部品で構成されており、その中でも金属同士で触れ合っている機械的な部分は、
    馴染んでいない状態で急激な負荷をかけると接触面を傷つける可能性があります。

    傷つけないためには、ゆっくりと負荷をかけて馴染ませる必要があります。また、「組み立て時に締めたネジが緩んだり、
    部品同士が緩んだり干渉したりする可能性がある」と言う考えから生まれたモノだと言われています。

    しかし、現在はその考え方が変わってきているようです。数多くの車種を扱っているトヨタ自動車に聞いてみました。

    ――「ならし運転」はしたほうがよいですか?

    「ならし運転の必要はありません。ごく一般的な安全運転を心がけていただければ、各部品の馴染みは自然と出てきます。
    購入された新しいクルマに慣れるための期間をならし運転の期間と考えてください」

    このように現在は冒頭で記したような「ならし運転」の必要はなしと言う意見が多くなってきたようです。なぜそうなったのでしょうか?
    昔と今では、技術の精度が大きく違うからなのです。

    クルマの部品全てに図面の寸法に対して許される「誤差=寸法公差」が存在します。昔はこの寸法公差が大きかったのですが、
    現在は工作精度の向上によりその公差はかなり小さくなっています。また、組み付け精度の向上や検査方法の進化も相まって、
    わざわざならし運転をする必要がなくなったわけです。

    ■高性能スポーツカー「GT-R」はならし運転が必要!?

    しかしその一方で、日本を代表するスポーツモデル日産GT-Rの取り扱い説明書にはこのような記載があります。

    「日産GT-Rは高精度な部品を使用しており、その性能を発揮するためには、新車から一定期間のならし運転が効果的です。
    新車からの走行距離が2000kmに到達するまで、適切なならし運転を行なうことで、部品のすり合わせが行なわれ、
    日産GT-R本来の高性能を長年に渡りお楽しみいただけます」

    ここでのポイントは「ならし運転が効果的」、「本来の高性能を長年に渡りお楽しみいただけます」という記述です。

    それを踏まて、筆者(山本シンヤ)である私は、今でも「ならし運転」は必要だと考えます。つまり、ならし運転を行なったクルマと
    そうでないクルマの差は、新車時には差がなくても、距離を重ねていけばいくほど大きな差となります(もちろん適切なメンテナンスが前提)。

    クルマに搭載されるエンジンはもちろんですが、より複雑な機構になりつつあるトランスミッションはその差が大きいのです。
    同じ距離を走っているにも関わらずシフトアップ/ダウンの変速ショックや滑らかさが大きく異なることもあるようです。

    また、タイヤとボディを支えるサスペンションは、ショックアブソーバーやブッシュの馴染みなどから「本来の性能は1万kmを超えたくらいから」
    と言われることもあります。

    新型車のインプレッション記事の中で「サスペンションの動きが渋い」と言う記載を見かけたりしますが、これは設計上の問題だけでなく、
    サスペンション(特にショックアブソーバーやブッシュ)などが馴染んでいないことが原因となっていることが多いようです。

    筆者は実際にあるクルマの新車時と1万km走行時の同型車を同条件で乗り比べた際の印象が全然違った事や、
    長距離ツーリングに出かけた際、距離が進むにつれてクルマの印象がよくなっていたことも経験しています。

    ちなみにならし運転は中古車でも行なったほうがいいです。これは各部品の馴染みを付けるというより、前オーナーの癖を取る事が
    目的になるのですが、意外と効果があります。

    このような事を踏まえると、昔のように入念な「ならし運転」をする必要はありませんが、“やるに越したことはない”のが、ならし運転です。
    人もクルマも最初が肝心だと思います。


    【しなくて良くなった?新車納車後の「ならし運転」。トヨタ自動車は「ならし運転の必要はありません」】の続きを読む

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    1: 2018/03/24(土) 15:35:11.68 ID:RBKCzjig0 BE:695656978-PLT(12000)

    http://news.livedoor.com/article/detail/14467009/
    「あーあ、今行けたのにー!」助手席からの気が滅入るひとこと

    運転免許を取得し、家族や友だちと車でお出かけ。ルンルン気分で運転していたところ、助手席からの指摘で一気にモチベーションが下がってしまった経験はありませんか? 気が滅入る助手席からのひとことについて、ヒトメボ読者に聞いてみました。

    ●ブレーキ遅くない?
    「一応適切に踏んでいるつもりだったのに、『今、ブレーキ遅かったよ』と指摘されたことがあります。それでちょっと早めに減速したら、『そんな減速すると後ろがぶつかってくるよ!』と言われて、じゃあどうすれば……と思った」(神奈川・26歳女性)

    ●線を踏んでるよ!
    「取得したばかりの免許で年上の彼女とデートしてたときのこと。右左折のときに白線をほんの少し踏んだだけなのに『今線踏んでたよ』と指摘された。
    その後も何度も『また踏んでたー』とか『なんで踏むの?』と線を踏むことだけ執拗に指摘してきて参った」(千葉・29歳男性)

    ●今行けたのにー!
    「右折するとき、初心者なので無理しないように慎重にタイミングを図っていたら、助手席の友人から『今行けたのに何で行かなかったの?』と言われた。じゃあお前が運転しろよと思いました」(東京・27歳女性)

    ●車間距離空けすぎ
    「免許取りたてのころ、車間距離をあまり詰めると何かあったときに怖いので余裕をもたせていたら、助手席の友人から『車間距離空けすぎだよ!』と指摘されました。他の車に割り込まれるからだそうですが、こちらの気持ちを理解してほしい」(埼玉・33歳女性)

    ●ちゃんと停められるの?
    「若葉マークのころに友人とショッピングモールに行って駐車しようとしたら、その友人から『ちゃんと停められるの?』と言われてイラッとした。確かにまだ慣れていないけど、ばかにされたようでモチベーションが下がった」(東京・30歳女性)

    ●集中して!
    「『ちゃんと集中して運転して』という指摘。こっちはありえないくらい集中してるっての! 初心者だしなおさら事故を起こさないように集中して運転していたのに……」(愛知・28歳男性)


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