高速道路

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    1: 2018/03/04(日) 17:44:05.95 ID:xNWDfMb2M

    いま新東名の駿河湾沼津SAにおる
    大阪から福島の須賀川ICに向かってるんやが、御殿場から横浜町田まで30km渋滞してるみたいなんや
    圏央道に逃げるべきかこのまま首都高に突っ込むべきか教えてクレメンス


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    1: 2018/02/20(火) 07:57:27.06 ID:CAP_USER9

    普及率は9割強だがセットアップ率は保有台数の半数にも満たない

    高速道路など有料道路の料金を、専用ゲートを通過することで自動的に支払うことができるETC。これが普及したおかげで、高速道路の渋滞の約3割を占めていた料金所渋滞は、ほぼ消滅した。そのほか、環境の改善や人件費の削減といったメリットもある。

    直近の利用率は91%で、現金支払い車はかなりの少数派になっている。普及の背景には、ETCを利用すると料金が割引される優遇制度がある。全国の高速道路にETCが導入されたのは2001年11月30日。しかし、翌12月の利用率はわずか0.9%に過ぎなかった。

    当時のETCは、ゲートをノンストップで通過できるだけで、それ以外の特典はナシ。当時は車載器も取付工賃込みで5万円程度したので、装着するのは物好きに限られた。私は高速道路研究家という立場上、導入数カ月にETC車載器を取り付けたが、当時のたとえば東名東京料金所(上り)は、長蛇の列が当たり前。そんな中、モーゼが海を割るように、ほぼ誰も通らないETCゲートへ向かえる快感はものすごかったが、金銭的には大きなマイナスだった。

    このままでは普及しない。そんなことは誰でもわかる理屈だが、国交省が重い腰を上げたのは全国展開の8カ月後だ。翌02年7月から「ETC前払いサービス」を開始した。しかしこれは、当時主流だったハイウェイカード(ハイカ)と割引率が同じで、これまた金銭的メリットがなかった。

    ETCが本格普及を始めたのは、偽造問題などでハイカが廃止され、運送業者など大口利用者向けの別納割引も廃止、割引がETCに集約された'06年以降だ。この頃の利用率は約5割。'09年には、リーマンショックに伴う緊急経済対策として、ETC利用の場合に限り「土日休日高速料金上限1000円」という爆弾のような割引制度が導入され、さらに普及が進んで8割を超えた。

    そして現在は9割強。すでに普及を促す必要はないと言ってもいいが、いまさら割引を完全になくしてしまうわけにも行かず、以前よりは縮小しつつ、存続している。それでもETCのセットアップ総数は、現在約3300万台。これは、日本の自動車保有台数約8000万台の半数にも満たない。つまり、利用率が9割を超えているのは、高速道路をほぼ使わない、あるいはまったく使わないクルマが相当数存在するということである。

    確かに地方の高齢ドライバーなどは、高速道路なんか年に一度くらいしか乗らない、という人も多いはず。そのためにわざわざETC車載器を取り付けてETCカードを作るのは割に合わない。ETC割引は今後も存続するだろうが、現金利用も可としている限り、利用率を100%にするのは不可能だ。

    2/19(月) 11:40
    WEB CARTOP
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180219-00010003-wcartop-bus_all


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    track

    1: 2018/01/18(木) 00:45:41.492 ID:v02OVshP0

    法的にもたぶんOKだぞ

    http://www.houko.com/00/01/S35/105.HTM#s3.10
    第五四条
    2 車両等の運転者は、法令の規定により警音器を鳴らさなければならないこととされている場合を除き、
    警音器を鳴らしてはならない。ただし、危険を防止するためやむを得ないときは、この限りでない。


    カーテンまで閉めて停車してるトラック居るじゃん
    マジ危ないよな
    危険を防止するためにやむを得ず鳴らすのは仕方ないよな


    合流地点に停まってるトラックにクラクションを鳴らすのが慣習になれば
    停車するトラックなんて居なくなるぞ

    近所の人から「トラックが停まってるせいでクラクションがプープーうるさいんですよ!」って
    警察に通報が行っても、まず取締りの対象になるのはクラクションを鳴らした人じゃなくて
    停車してるトラックの運ちゃんだからね


    というわけで合流地点に停まってるトラックにクラクションを鳴らす運動を提案します
    どう?

    VIP発の良さげな活動だと思うんだが


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    1: 2017/12/29(金) 09:25:57.43 ID:CAP_USER9

    最も多かったのは、駐車マナーに関する意見

     NEXCO西日本は2017年12月27日(水)、マナーに関する利用者の声を取りまとめた「ドライバーから見た高速道路マナーランキング」を発表しました。これは、2017年1月から11月までの期間に、NEXCO西日本に寄せられたマナーに関する問い合わせ302件を件数順にまとめたものです。

     1位は「SA・PAでの指定駐車マス外への駐車(駐車マナー)」で110件。さらにその中で最も多かったのは「大型車マスに小型車が駐車」に関する意見で36件です。一部の利用客が、違う車種のマスに駐車しているため、駐車できなかったとの意見が寄せられています。

    大型車マスに小型車が駐車している様子(画像:NEXCO西日本)。
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     2位は「道路路肩などへのゴミのポイ捨て」で27件。意見が一番多い場所は「ランプ部」で9件、次は「高速道路の路肩など」で4件です。

    高速道路ランプ部へゴミがポイ捨てされている様子
    no title


     3位は「SA・PA内での逆行(走行マナー)」で19件。続いて4位は「危険な走行速度(走行マナー)」で16件、5位は「加減速車線での駐停車(駐車マナー)」で14件です。

     全体を通して多かったのは駐車マナーへの意見でしたが、「駐車マスが不足している」との意見も寄せられているとのこと。
     
     NEXCO西日本は、「年末年始の交通混雑期を迎えるにあたり、高速道路ご利用の機会が増える時期となります。公共空間である高速道路をより安全・快適にご利用いただくために、マナー向上に向け皆さまのご理解とご協力をお願いいたします」としています。

    配信2017.12.29
    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/79375


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    1: 2017/12/16(土) 17:19:25.72 ID:ggPPlBwD0 BE:228348493-PLT(16000) ポイント特典

    伊豆縦貫道「天城越え」 源泉迂回、ルート案固まる
    http://www.at-s.com/news/article/politics/shizuoka/436302.html

    国土交通省は12日までに、伊豆縦貫自動車道天城湯ケ島インターチェンジ(IC)から
    河津ICまでの「天城越え」区間について、源泉地域を西側に迂回(うかい)し、
    自動車専用道路を建設するルート案を採用する方針を固めた。
    13日に名古屋市内で開かれる社会資本整備審議会での審議を経て、正式決定される見通し。

    同区間は沼津市から下田市に至る伊豆縦貫道延長約60キロのうち約15キロ。
    採用するルート案は、七滝温泉・大滝温泉の源泉地域を西に迂回(うかい)し、
    時速80キロで走行可能な専用道路を設置する。
    区間の中間地点に位置する浄蓮の滝付近にICを設置する方向で検討も進めている。


    <メモ>伊豆縦貫自動車道 沼津市から下田市に至る延長60キロの高規格幹線道路。
    東駿河湾環状道沼津岡宮インターチェンジ(IC)―大場・函南IC間、
    天城北道路の修善寺IC―大平IC間の計14.7キロは開通し、供用されている。
    天城北道路の大平IC―天城湯ケ島IC間(5.1キロ)が2018年度開通予定。
    河津下田道路の河津IC―下田IC間は1998年と2012年に事業化決定済み。


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    1: 2017/12/12(火) 22:47:16.26 ID:CAP_USER9

    高速道路上の落下物、踏んだ人が悪い? 事故の過失は問えるのか 損保会社に聞く
    乗りものニュース:2017.12.12
    http://trafficnews.jp/post/79220

    高速道路上の落下物は、ときに大きな事故につながる恐れがあります。ほかのクルマが落としたモノが原因で事故を起こした場合は、落とし主に過失は問えるのでしょうか。

    ■落下物処理は90秒に1件!?

     多くの車両が高速で行き交う高速道路では、たとえ小さなモノでも、路上に落ちていれば事故につながりかねません。

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    高速道路での落下物発生に伴い交通規制処理を行う交通管理隊のイメージ(画像:NEXCO東日本)。

     国土交通省の資料によると、2016年における高速道路での落下物処理件数はおよそ36万4000件(NEXCO3社および本四高速道路、首都高速道路、阪神高速道路の合計。動物処理含む)にも上ります。
    1日あたりではおよそ1000件で、90秒以内に1件処理されている計算です。落下物に衝突したり、乗り上げたりすることによる事故は、誰でも起こり得るといえるかもしれません。

     そのような落下物に起因する事故は、どのように扱われるのでしょうか。
    損害保険大手の損保ジャパン日本興亜(東京都新宿区)に聞きました。

    ――落下物へ衝突したり乗り上げたりしたことによる事故は、「自分が悪い」ということになるのでしょうか?

     いえ、落とし主にも過失が発生し、落とし主と過失交渉をしていきます。
    高速道路では後続車が落下物を避けることが困難なこともあるため、一般的には、落とし主のほうが過失は大きくなります。

    ■落とし主がわからない事故の場合は?

    ――落とし主がわからない場合の事故はどのように扱われるのでしょうか?

     (クルマが事故により損傷した場合の修理費を補償する)車両保険(一般条件)での支払いとなります。
    ただ「車対車・限定危険」の特約(一般条件よりも補償の範囲が限定され、保険料が安くなる)がついていると、単独事故については保険金お支払いの対象外になります。

    ※ ※ ※

     落とし主がわからない落下物に起因する事故は、やはり自損事故として処理されるケースがあるようです。

     損保ジャパン日本興亜は、物を落とした場合、見つけた場合は
    「安全な場所に停止して、道路緊急ダイヤル『#9910』へ連絡してください」と話します。
    NEXCO西日本では、通報を受けて速やかに道路情報板などで情報提供を行うとともに、交通管理隊へ緊急出動を指令し、24時間365日体制で落下物の排除に努めているとしています。

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    金網フェンスや建築用ダクトといった大型の落下物も(画像:NEXCO西日本)。

     ちなみにNEXCO西日本よると、同社管内で処理された落下物の種類は、ごみ袋や毛布といった「プラスチック・ビニール・布類」がおよそ3割と最も多く、次いでタイヤなどの「自動車部品類」、角材やベニヤ板などの「木材」がそれぞれ1割程度を占めるといいます。
    またNEXCO西日本ではこれらのほか、「非常に危険な落下物」の事例として、金網フェンスや建築用のアルミダクトなども挙げています。

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    高速道路各社における2016年の落下物処理状況。「ロードキル」は動物の処理を意味する(画像:国土交通省)


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