高速道路

    h

    1: 2018/07/04(水) 18:09:12.30 ID:CAP_USER9

    8月11日・12日は休日割引の適用外に

     国土交通省道路局とNEXCO東日本、NEXCO中日本、NEXCO西日本、本四高速、宮城県道路公社は2018年7月4日(水)、お盆期間の渋滞対策の一環として、高速道路通行料金の休日割引適用日を試験的に変更すると発表しました。

     8月11日(土・祝)と12日(日)は休日割引の適用日とせず、代わりにその前の9日(木)と10日(金)を休日割引の適用日に変更します。分散利用を呼び掛けることで、お盆期間における高速道路の交通量の平準化を目指すといいます。

     休日割引は、観光需要を喚起し地域の活性化を図ることを目的としたもので、土休日(1月2日・3日含む)に、ETC搭載の軽自動車等と普通車が地方部の高速道路(一部除く)を通行する際に適用されます。割引率は3割です(本四高速は別)。

     なお、NEXCO中日本が管理する安房峠道路と、NEXCO西日本が管理する広島呉道路は、今回の変更の対象外とされます。

     国土交通省道路局などは、お盆期間における適用日変更の効果と影響を分析し、今後、年末年始やゴールデンウィークなど、特に交通量が増える期間での適用を検討していくとしています。

    2018.07.04
    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/80876


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    k

    1: 2018/06/26(火) 12:07:54.697 ID:o95c1Mxk0

    二車線の左側走ってたらミラーを見ると超絶猛スピードでトラックが迫ってきて追突寸前のギリギリで急ハンドルで車線変更して追い越してった

    トラックを避ける為に俺が右に避けるか瞬間的に悩んだけど避けなくてよかった


    【昨日高速道路を法定速度で走ってたら声出してビビったwwwww】の続きを読む

    20170416161121

    1: 2018/06/15(金) 22:07:06.99 ID:b7B93q7M0 BE:736790738-PLT(12000)


    道の駅「みなみやましろ村」
    府内18番目、来場者50万人突破 村産・抹茶の新商品人気 /京都

     南山城村の国道163号沿いの道の駅「お茶の京都 みなみやましろ村」の来場者が13日、50万人を突破した。
    昨年4月15日に開業し、週末には1日で村の人口(今年5月31日現在2787人)を超える買い物客らが訪れる。
    売上額は1年2カ月で目標を約1億円上回る約4億8000万円に達する勢いという。

     府内で18番目の道の駅で、少子高齢化に直面する村は地域活性化の重要拠点に位置づけている。
    運営する「株式会社南山城」が村産の抹茶などを活用した新商品を次々と開発。
    一番人気の「村抹茶ソフトクリーム」(400円)などのオリジナル商品は約60種を数える。
    今年4月15日の開業1年で来場者が40万人を超え、売上額は約3億9000万円を突破していた。

     その後も平日もにぎわい、担当者は「2年目は年間売上5億円が目標」と話す。
    13日から期間限定で京丹後の琴引浜の塩と村産の米で作ったせんべいをトッピングした新商品「抹茶塩ソフト」(450円)を販売している。

    https://mainichi.jp/articles/20180614/ddl/k26/040/462000c


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    1: 2018/06/15(金) 15:18:42.77 ID:CAP_USER9

    2018年6月15日 14時31分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180615/k10011479291000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_007
    no title


    片側1車線の高速道路で、車が対向車線にはみ出す事故を防ぐため、国土交通省は、全国の対面通行区間のおよそ半分を対象に、「ワイヤーロープ」と呼ばれる金属製のロープを、センターラインに設置することを決めました。
    国土交通省によりますと、全国の高速道路のうち4分の1に当たるおよそ2900キロは、片側1車線の対面通行区間で、車が対向車線にはみ出し衝突する事故が相次いでいます。

    こうした事故を防ぐため、国土交通省は去年、センターラインに置かれている軟らかい樹脂製のポールを、金属製のロープを束ねたワイヤーロープに変更し、車のはみ出しを防ぐ対策を一部の路線で試験的に行いました。
    その結果、試験区間でのはみ出し事故は1件と、おととしの45件から大幅に減り、事故の減少に効果があることが確認されました。

    これを受けて国土交通省は、技術的に設置が難しい場所を除き、全国の対面通行区間のおよそ半分に当たる1500キロを対象に、おおむね5年後までにワイヤーロープを設置することを決めました。
    車線を増やす工事のめどが立っていない区間などで、優先的に設置を進める方針で、石井国交大臣は、15日の閣議のあとの記者会見で、「具体的な設置の進め方は、過去の事故の発生状況などを踏まえ、警察などの関係機関とも協議して決定したい」と話していました。


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    1660009

    1: 2018/05/25(金) 15:19:14.56 ID:CAP_USER

    江戸・東京のシンボルである日本橋が高速道路の陰に隠れてしまってから55年が経過した今、上を通る高速道路を地中に通す計画が固まった。しかし、その計画は莫大な費用と高い技術、そして長い年月を必要とする。中国メディア・中国新聞網は24日、「日本が1.2キロの高速道路を地下化するのに、数千億円をかけようとしている」と伝えた。

     記事は、国土交通省が22日に開いた会議で、日本橋の上を通る首都高速道路を地下に移設するプロジェクトについて、コースのプランを決定したと紹介。約1.2キロメートルの地上部分を撤去し、地中に約700メートルのトンネルを新たに掘り、既存の同高速道路八重洲線の地下部分とつなげる計画であるとした。

     そのうえで、「地下には上下水道、電力、通信、ガスなどのインフラが網の目のように張り巡らされているうえ、地下鉄線も複数通っている。それゆえ、日本メディアはとても難しい工事で、総工費は数千億円に達する見込みだと伝えている。一方、地下化が実現すれば日本橋周辺の景観はより美しくなり、多くの利益を生むことになる」と紹介している。

     また、工事は2020年の東京五輪後に始まり、完成までには少なくとも20年以上の歳月がかかる見込みだと伝えた。

     「1.2キロ区間を20年以上かけて工事」というのは、猛スピードでインフラ整備を進めてきた今の中国にとっては大きな驚きかもしれない。中国のネットユーザーからは「これは中国だったらあっという間だろうな」、「さすがは匠の精神の日本。この総工費と工期を見たら、マリアナ海溝まで掘ろうとしているのかと思ってしまう」、「20年かけてトンネルを作った時には、世界の乗り物がみんな空を飛び始めているかもよ」など皮肉を交えた感想が見られた。
    http://news.searchina.net/id/1660009?page=1


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    d

    1: 2018/05/12(土) 18:22:49.03 ID:CAP_USER9

    乗りものニュース5/12(土) 14:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00010003-norimono-bus_all

     高速道路のSA・PAは近年、設備やサービスなどが充実し、マスコミなどでもたびたび取り上げられていますが、一方で駐車マス不足も顕在化しているようです。

    NEXCO西日本は管内の全SA・PAについて駐車場の利用実態調査を進めており、2018年3月までに約180か所で完了しています。その結果、大型車については平日夜間を中心に70%以上のSA・PAで、小型車については休日昼間を中心に50%以上で駐車マスが不足しており、慢性的な混雑が確認されたといいます。原因と対策を同社に聞きました。

    ――駐車マスが不足している場所の傾向や、原因はどのようなものでしょうか?

     大型車については、仮眠や時間調整のため長時間駐車される方が増えている点が挙げられます。物流業界で運行管理が厳格化していることから、SAやPAへの立ち寄り回数も増えており、特に名神高速や山陽道など、東西方向の広域的な物流を担う道路で、時間帯によって駐車マスが不足している傾向です。

     小型車については、はっきりとした原因は分析できていないものの、大型車と同様に立ち寄り回数は増えています。たとえば四国や九州南部、西部など、どちらかといえば観光需要の高い場所を中心に不足傾向が見られます。

    (全文は配信先で読んでください)


    【【話題】高速SA・PA、駐車マスが足りない!大型車用は全国的に不足傾向、マナー違反も一因】の続きを読む

    cutepig

    1: 2018/05/09(水) 16:10:34.24 ID:QTMW09FT0 BE:323057825-PLT(12000)


    午前8時すぎ、かすみがうら市内の常磐道・上り千代田パーキングエリア付近で「ブタがいる」と警察に通報がありました。
    警察などが駆けつけたところ、体長1メートルほどのブタ一匹が、中央分離帯で草を食べていたということです。

     ブタは警察などによって捕獲され、現在は谷和原インターチェンジで保護されているということです。警察は常磐道を走っていた車から転落したか、逃げた可能性があるとみて、持ち主を探しています。

    常磐道にブタ現れる
    https://www.mbs.jp/news/zenkokunews/20180509/3364892.shtml


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