高速道路

    vv

    1: 2018/09/19(水) 01:15:57.11 ID:YqtfzIXVH

    高速乗っててどうしてもトイレいきたい緊急事態でサービスエリアに寄ったんや
    駐車するとこなくて介護マークのとこに止めたら責任者の馬鹿が確認しに来た

    馬鹿「ここはハンディキャップとか要介護、障害者専用です。」
    ワイ「すまんな。精神疾患抱えてて要介護必要なんや」
    馬鹿「誰がですか?」
    ワイ「ワイに決まってるやろ」
    ワイ「あまり問い詰めると発狂しかねないからやめてくれ」
    馬鹿「わかりました。行かれるのですね。すみませんでした。安全運伝でお願いします。」
    ワイ「なんか今ので普通に運転出来なくなったわ、」
    ワイ「もう1時間ぐらいおるで?」
    ワイ「ラウンジどこや?」
    馬鹿「は?そのような場所は」
    ワイ「キィーーーーー」ー~」
    馬鹿「失礼しました。」

    ワイ、ここからNEXCOに電話しまくり、ホテル代貰えたわ


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    1: 2018/09/14(金) 20:32:48.08 ID:CAP_USER9

    ■2022年までの延長利用期限が終了

     2018年9月3日(月)、国土交通省およびITSサービス高度化機構、高速道路会社6社連名で、一部のETC車載器が、2022年12月1日以降使用できなくなると発表しました。

    【写真】2030年までに使えなくなるETC車載器も 判別はココを見よ
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     使用不可となるETC車載器は、「平成19年(2007年)以前の技術基準適合証明・工事設計認証(旧スプリアス認証)を受け、製造されたETC車載器」です。

     スプリアスとは、無線設備において必要周波数帯の外側に発射される不要電波の一種。電波障害の原因となるスプリアスをできる限り低減するため、法令により発射強度の許容値が規定されています。現行の許容値は2005(平成17)年12月から適用されており、2年の経過措置期間を経て2007(平成19)年12月に全面適用となっていますが、旧規格で認証を受けた無線設備も2022年11月末まで延長利用できるとされていました。その期限が近づいているというわけです。

     2022年12月以降、旧スプリアス規格に基づき製造されたETC車載器で高速道路のETCレーンに進入した場合について、発表資料では「安全に配慮した運用となるよう検討致します」とされています。また、旧スプリアス規格品を2022年12月以降に取り付けていた場合、電源と接続し電波を発することができる状態であれば、電波法違反になるそうです。

     国土交通省高速道路課によると、規制対象か否かの判別は、商品の外観や車載器管理番号(車載器ごとにメーカーから付番された19桁の識別番号。車載器本体などに記載されている)からはできないといいます。2007(平成19)年以前のETC車載器について、個別にメーカーへ問い合わせてほしいとのこと。

     2018年9月11日現在、いくつかのETC車載器メーカーが商品の型式ごとにスプリアス規格の新旧対応をウェブサイトに掲載しています。たとえば三菱電機では「当社の全てのETC車載器は新スプリアス規格に対応しており、2022年12月1日以降も安心してご使用いただけます」としていますが、古野電気では生産終了品のなかで旧規格対応のものもいくつかある状況。古野電気は「商車載器本体のシールまたは取扱説明書に記載された型式名および型式登録番号(車載器管理番号とは異なる)での照合をお願いします」といいます。

    ※省略

    ■2030年までにもっと多くの機種が使えなくなる

     将来的には、より多くのETC車載器が使用できなくなることが見込まれます。ETCシステムそのもののセキュリティ規格が変更されるためです。このことは2017年10月に、国土交通省およびITSサービス高度化機構、高速道路会社6社の連名で発表されています。

     国土交通省高速道路課によると、(2018年9月現在も)具体的な規格変更時期は未定だそうですが、現行の規格が適用されるのは最長で2030年ごろまでとなる予定だそうです。ただし、セキュリティに問題が発生した場合は、変更時期が早まる可能性もあるとのこと。

     こちらは、車載器が新規格か旧規格かを商品外観から識別する方法が案内されています。車載器本体などに記載された19桁の「車載器管理番号」が「1」から始まっていれば新規格対応、「0」からであれば旧規格です。

     また、車載器のカード挿入口付近や側面に印刷された識別マークで確認する方法もあります。ETC車載器であれば、カード挿入口付近に「●●●」のマークが印字されたもの、ETC2.0車載器であれば、「ETC2.0」のロゴがあり、かつ挿入口付近に「■」のマークが印字ないものが新セキュリティ対応品です。

     なお、ETC2.0の名称が決定する以前のサービス名である「DSRC」のロゴが記載されたもの、あるいは「ETC2.0」のロゴがあっても「■」のマークが印字されている車載器は、旧セキュリティ対応です。

     このセキュリティ規格の新旧対応についても、主要メーカーのウェブサイトで型式ごとに記載があります。ただ、旧セキュリティ規格の対象となるのは、前出の旧スプリアス規格品よりも多い傾向で、たとえば古野電気製の生産終了モデルは、その多くが旧規格となっています。

    2018.09.14
    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/81472


    【いまのETC車載器、使えなくなる可能性 2022年には一部がNGに 判別のポイントは?】の続きを読む

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    1: 2018/08/15(水) 10:19:26.48 ID:CAP_USER9

    海老名SAは4つの「日本一」 人気店目的で訪れる人も

    バラエティ番組のサービスエリア(SA)グルメ特集などでは、必ずと言ってよいほど紹介されるのが海老名サービスエリアです。
    「日本一」と紹介される機会も多いのですが、海老名SAには「日本一」を飛び越えて「世界一」の記録を持つものや、「日本初」となるものも存在します。

    日本で最も利用者数が多い海老名SAの魅力を画像でチェック(14枚)

    首都圏で東名高速を利用する人なら、一度は訪れたことがあるであろう海老名SAは、休日になると上下線を合わせて1日の平均利用者数は10万人を超えるといいます。
    なぜこれほどまで人気があるのでしょうか。

    海老名SAがオープンしたのは、1968年。この年の4月に東名高速道路 東京IC~厚木IC間の開通に合わせる形で開業しました。ちなみに港北PAも同時オープンしています。
    大規模リニューアルで現在の形に整備されたのは下り線が2011年4月で、このとき、レストラン、フードコートの座席を185席から258席に増設し、
    新たに高速道路初出店となるシリアルスイーツ「シュガーバターの木」をはじめとした新たなお店がオープンしました。

    一方、上り線は2017年7月に EXPASA海老名としてグランドオープンし、従来からあった1階の店舗には高速道路初出店の「柿安」や人気スーパー「成城石井」、
    2階のフードコートには、「ザボン」や「たいざん」など東名沿線の人気店がずらりと顔を揃えています。

    ●気になる海老名SAの「日本一」とは
    ・利用者数
    ・利用車両台数
    ・日本にある高速道路SA/PAの売上高
    ・レストランやカフェ、コンビニなどの店舗数

    ざっと挙げるだけでも海老名SAにはこれだけの日本一があるのです。

    近年はそのほかのSA/PAも大幅リニューアルされて規模も大きくなっていますが、海老名サービスエリアのダントツ人気はどんな理由からなのでしょうか? 
    海老名SAを管理しているNEXCO中日本の広報室に聞いてみました。

    「海老名サービスエリアは東京から東名高速に入って約30kmという場所にあるため、交通量が多いという理由もありますが、週末は多くの家族連れでにぎわっており、ファミリー層の利用が多いことも特徴です。
    ベビー用品の販売やベビー用の施設が充実していることで、赤ちゃん連れでも安心してご利用になれます。
    SA内は高速道路初出店のお店も複数あり、テイクアウトのお店も豊富で、2階のフードコートにも数多くの名店が揃っています。海老名サービスエリアを目的に訪れるお客様が多いことも、利用者数が多い人気の理由だと思います」

    ●2016年10月1日~2017年9月30日の1日平均利用者数(※NEXCO中日本管内SA/PA)

    1位 海老名(下) 平日2万8000人 休日5万6000人
    2位 海老名(上) 平日2万人 休日4万5000人
    3位 足柄(下)  平日2万2000人 休日4万2000人
    4位 足柄(上)  平日1万7000人 休日3万人
    5位 談合坂(下) 平日1万6000人 休日2万9000人
    6位 談合坂(上) 平日1万6000人 休日2万7000人

    なお、NEXCO東日本管内トップの守谷SA (下)は平日14400人、休日21700人。同西日本トップの草津PA(下)では平日1万6000人、休日2万7000人とのこと。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00010000-kurumans-bus_all
    8/15(水) 7:10配信

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    メロンパン


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    1: 2018/08/14(火) 14:51:33.93 ID:rtvOuma90 BE:323057825-PLT(12000)


    ■渋滞している本線への合流ポイントは?

     この時期、故郷への帰省や夏休みの旅行などで高速道路を利用する機会がふえてきます。当然、場所によっては数十キロという渋滞も発生します。

     交通集中や事故、故障車など渋滞の原因は色々ありますが、インターチェンジから高速道路に入ってきた車や、
    サービスエリアから出てきた車が本線に戻る際の「合流地点」も交通量が多い時期には激しく渋滞し、また接触事故が起きやすい場所でもあります。

     渋滞している本線に合流する際、どこから入るのが安全、またマナーとしても正しいのでしょうか?
     NEXCO中日本広報室に正しい合流ポイントについて聞いてみました。

    ――本線も加速車線も車が詰まっているときには、どこから本線に合流するのが正しいのでしょうか?

     渋滞している本線を横目に見ながら通過して先頭で入るのは気が引ける…と考えるドライバーもいるようですが、
    渋滞時であっても本線に合流する正しい地点は加速車線の先頭です。
    理想的には、加速車線の先頭で本線を走る車と交互に1台ずつ入る形になります。これが最も安全で、車の流れを極力妨げない方法です。

    ――実際、渋滞している本線上で少し車間が空いているような場所で入る車が多いですよね?

     そうですね。ですが、実際は渋滞で加速する必要がないとしても加速車線の先頭で、1台ずつ交互に入ることを推奨しています。
    本線上で、ちょっと車間が空いている場所を見つけて、右ウィンカーを出して割り込みするような形で合流する車も少なくないですが、
    接触事故や新たな渋滞を引き起こす原因にもなります。
    加速車線を使い切っての合流をお勧めします。

    先頭での本線合流はズル? 多くの人が勘違い…渋滞時の本線合流、正しい位置とは
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180814-10333775-carview/
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