高速道路

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    1: 2018/03/18(日) 17:37:45.31 ID:rUDMk/tp0● BE:601381941-PLT(13121)

    高速道路「泊まれるSA」なぜ増えた リフレッシュ施設充実 そもそも長時間いていいの?

    SAから徒歩で行ける隣接地のホテルも

    宿泊施設を備えた高速道路のSAが増えています。東名高速の足柄SA上り(静岡県御殿場市)と名神高速の
    多賀SA下り(滋賀県多賀町)には2005(平成17)年のNEXCO発足以前からありましたが、その後は東北道の
    佐野SA上り(栃木県佐野市)、山陽道の宮島SA上り(広島県廿日市市)、関門橋の壇之浦PA下り(山口県下関市)にも
    新設されました。加えて、SAに隣接した「ハイウェイオアシス」と呼ばれるエリアなど、高速道路を降りることなく
    SAから徒歩で利用できる宿泊施設も、全国に多数あります。

    NEXCO中日本が2018年3月7日(水)に開設したプロドライバー向けのウェブサイトでは、宿泊施設のほか、
    入浴施設やコインシャワー、コインランドリーを備えている同社管内のSA/PAなどを紹介しています。
    これによると、たとえばコインシャワーは東名高速のSA/PAで3か所、名神高速、北陸道でそれぞれ1か所ずつ、
    近年開通した新東名高速では9か所設けられているなど、こちらも数が増えているようです。NEXCO中日本に
    話を聞きました。

    https://trafficnews.jp/post/79980

    ――宿泊施設やコインシャワーの設置を強化しているのでしょうか?

    はい。各SA/PAでは、その場のニーズやシーンに合わせて必要とされるエリア作りを行っていますが、
    特に新東名では長距離ドライバーの利用が見込まれることから、そのニーズに合わせて軽食コーナーや
    リフレッシュブース、シャワー、コインランドリーなどをご用意しています。

    2016年に開業した新東名の岡崎SAも、これらプロドライバー向け施設を強化しました。また、東名の
    足柄SA上り線と名神の多賀SA下り線にある「レストイン」(宿泊施設)についても、お仕事やレジャーなどで
    長距離を運転される方がより快適にご休憩いただけるよう、SA全体の大規模リニューアルと合わせて
    再整備しています。

    ――これら施設を強化する背景には何があるのでしょうか?

    物流業界全体が人材不足に陥っているという事情があります。プロドライバー向けウェブサイトを開設したのも、
    そうした方からの声を受けつつ、より有益となる情報を探しやすいようにするためです。休憩施設を活用いただいて、
    高速道路をより安全、快適にご利用いただきたいという思いがあります。


    つづく
    →SA/PA、何時間もいていいの?


    【夜のサービスエリアの魅力…「泊まれるSA」が急増中 入浴施設やランドリーも完備】の続きを読む

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    1: 2018/03/15(木) 11:22:04.37 ID:CAP_USER9

    東名高速でトラック3台絡む事故

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/yokohama/20180315/1050002071.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    14日夜、神奈川県伊勢原市の東名高速道路で、中央分離帯に衝突して停車したトラックに
    後ろから走ってきた2台のトラックが追突するなどして、運転手1人が病院に運ばれました。

    14日午後11時ごろ、神奈川県伊勢原市の東名高速道路の上り線で、
    大型トラックが中央分離帯に衝突して停車したところに、
    後ろから走ってきた別の大型トラックが接触しました。
    さらに、後続の別の大型トラックが中央分離帯に衝突したトラックに追突しました。

    この事故で、追突したトラックを運転していた30代の男性が病院に運ばれました。
    中央分離帯に衝突したトラックの50代の運転手などにけがはありませんでした。

    警察によりますと、事故当時、現場から50メートルほど前方では、車両火災に伴う
    消火活動が行われていて、渋滞が発生していたということです。

    中央分離帯に衝突した50代の運転手は
    「渋滞に気づくのが遅れ、急ブレーキをかけてハンドルを切ったところ中央分離帯に衝突してしまった」
    と話しているということです。

    警察は事故の状況を詳しく調べています。

    03/15 07:20


    【うっかりさん、渋滞に気づくの遅れ急ブレーキをかけてハンドルを切り中央分離帯に衝突】の続きを読む

    5264_2_1

    1: 2018/03/12(月) 14:41:26.50 ID:MlF0o2sWa

    (遊)軽
    (右)バス
    (左)ブレーキランプパカパカマン
    (三)追い越し車線ちんたらマン
    (一)車線変更しまくりマン
    (中)左から追い越しマン
    (二)車線またぎまくりマン
    (捕)車間距離ピッタリマン
    (投)出口車線割り込みマン
    中継ぎ:絶対追い越されたくないマン
    抑え:ETC開かないマン


    【高速道路でむかつく車で打線組んだwwwww】の続きを読む

    bl-m415a

    1: 2018/03/04(日) 17:44:05.95 ID:xNWDfMb2M

    いま新東名の駿河湾沼津SAにおる
    大阪から福島の須賀川ICに向かってるんやが、御殿場から横浜町田まで30km渋滞してるみたいなんや
    圏央道に逃げるべきかこのまま首都高に突っ込むべきか教えてクレメンス


    【【急募】新東名道路が渋滞してるみたいなんだが・・・】の続きを読む

    h

    1: 2018/02/20(火) 07:57:27.06 ID:CAP_USER9

    普及率は9割強だがセットアップ率は保有台数の半数にも満たない

    高速道路など有料道路の料金を、専用ゲートを通過することで自動的に支払うことができるETC。これが普及したおかげで、高速道路の渋滞の約3割を占めていた料金所渋滞は、ほぼ消滅した。そのほか、環境の改善や人件費の削減といったメリットもある。

    直近の利用率は91%で、現金支払い車はかなりの少数派になっている。普及の背景には、ETCを利用すると料金が割引される優遇制度がある。全国の高速道路にETCが導入されたのは2001年11月30日。しかし、翌12月の利用率はわずか0.9%に過ぎなかった。

    当時のETCは、ゲートをノンストップで通過できるだけで、それ以外の特典はナシ。当時は車載器も取付工賃込みで5万円程度したので、装着するのは物好きに限られた。私は高速道路研究家という立場上、導入数カ月にETC車載器を取り付けたが、当時のたとえば東名東京料金所(上り)は、長蛇の列が当たり前。そんな中、モーゼが海を割るように、ほぼ誰も通らないETCゲートへ向かえる快感はものすごかったが、金銭的には大きなマイナスだった。

    このままでは普及しない。そんなことは誰でもわかる理屈だが、国交省が重い腰を上げたのは全国展開の8カ月後だ。翌02年7月から「ETC前払いサービス」を開始した。しかしこれは、当時主流だったハイウェイカード(ハイカ)と割引率が同じで、これまた金銭的メリットがなかった。

    ETCが本格普及を始めたのは、偽造問題などでハイカが廃止され、運送業者など大口利用者向けの別納割引も廃止、割引がETCに集約された'06年以降だ。この頃の利用率は約5割。'09年には、リーマンショックに伴う緊急経済対策として、ETC利用の場合に限り「土日休日高速料金上限1000円」という爆弾のような割引制度が導入され、さらに普及が進んで8割を超えた。

    そして現在は9割強。すでに普及を促す必要はないと言ってもいいが、いまさら割引を完全になくしてしまうわけにも行かず、以前よりは縮小しつつ、存続している。それでもETCのセットアップ総数は、現在約3300万台。これは、日本の自動車保有台数約8000万台の半数にも満たない。つまり、利用率が9割を超えているのは、高速道路をほぼ使わない、あるいはまったく使わないクルマが相当数存在するということである。

    確かに地方の高齢ドライバーなどは、高速道路なんか年に一度くらいしか乗らない、という人も多いはず。そのためにわざわざETC車載器を取り付けてETCカードを作るのは割に合わない。ETC割引は今後も存続するだろうが、現金利用も可としている限り、利用率を100%にするのは不可能だ。

    2/19(月) 11:40
    WEB CARTOP
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180219-00010003-wcartop-bus_all


    【【ETC】高速道路の料金所から「一般レーン」がなくならない理由とは】の続きを読む

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    1: 2018/01/18(木) 00:45:41.492 ID:v02OVshP0

    法的にもたぶんOKだぞ

    http://www.houko.com/00/01/S35/105.HTM#s3.10
    第五四条
    2 車両等の運転者は、法令の規定により警音器を鳴らさなければならないこととされている場合を除き、
    警音器を鳴らしてはならない。ただし、危険を防止するためやむを得ないときは、この限りでない。


    カーテンまで閉めて停車してるトラック居るじゃん
    マジ危ないよな
    危険を防止するためにやむを得ず鳴らすのは仕方ないよな


    合流地点に停まってるトラックにクラクションを鳴らすのが慣習になれば
    停車するトラックなんて居なくなるぞ

    近所の人から「トラックが停まってるせいでクラクションがプープーうるさいんですよ!」って
    警察に通報が行っても、まず取締りの対象になるのはクラクションを鳴らした人じゃなくて
    停車してるトラックの運ちゃんだからね


    というわけで合流地点に停まってるトラックにクラクションを鳴らす運動を提案します
    どう?

    VIP発の良さげな活動だと思うんだが


    【高速道路とかバイパスの合流地点に停まってるトラックって危ないからクラクション鳴らしたほうがよくね?】の続きを読む

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