高速道路

    5ec

    1: 2018/10/15(月) 05:48:58.21 ID:CAP_USER9

    2018年10月14日 21時18分
    読売新聞

     西日本高速道路の近畿の一部路線で今年4~9月、ETC(自動料金収受システム)搭載車の利用者から、通行料を二重徴収していた問題で、同社は14日、二重徴収した全利用者の特定を進め、通行料を返金すると発表した。

     これまでは申告があった利用者にしか、返金していなかった。二重徴収が発生しないようシステム改修にも着手する。

     西日本高速によると、二重徴収は、一部の出入り口に料金所がなく、高速道路上に料金所がある▽西名阪道▽南阪奈道▽阪和道▽近畿道▽堺泉北道――の5路線で、4~9月に少なくとも計196件起きた。

     ETC利用者は出入り口のアンテナで交信して通行料を支払う。二重徴収は、ETC利用者が、ETCを使って高速に入った後、高速上の料金所で現金を支払い、出口でETCで課金された場合に発生。高速上で現金を払った利用者はシステム上では特定できず、申告があった利用者のみに返金していた。しかし、二重徴収された利用者が申告分だけで53人に上ったことから、5路線の全通行記録を1件ずつ調べ、全員に返金することにした。

     西日本高速は「ETCの通行方法を注意喚起していたが、二重徴収が想定より多く、今回の対応を取ることにした」としている。

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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15443839/



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    1: 2018/10/13(土) 16:46:33.06 ID:CAP_USER9

    西日本高速道路の近畿の一部路線で今年4~9月、ETC(自動料金収受システム)搭載車の利用者から、通行料を二重徴収するミスが少なくとも196件起きていたことがわかった。

     高速道路上にある一般用料金所を通ったETC利用者から、現金でも通行料を受け取っていた。システム上の不備が原因で、今も二重徴収が発生しているが、同社は申告があった利用者にしか返金せず、公表していない。

     西日本高速によると、二重徴収が発覚したのは、西名阪道(93件)、南阪奈道(62件)、阪和道(7件)、近畿道(33件)、堺泉北道(1件)の5路線。いずれも高速上に料金所がある路線だった。

     高速上に料金所を置いている多くの高速道路では、ETC利用者は、〈1〉入り口〈2〉高速上のETC用料金所〈3〉出口――の3か所の情報に基づいて通行料が課金される。現金利用者は、高速上の一般用料金所で現金で支払う。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15439371/
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    io

    1: 2018/10/05(金) 23:21:56.44 ID:FJLrNhD90 BE:736790738-PLT(12000)


    定番人気のお土産に異変?
    ガッカリした“ご当地名菓”ランキング
     最近、インターネットやSNSで、観光や出張で訪れた先のお土産について、「がっかり」「もらってうれしくない」をキーワードに語る人が増えています。

     検索ポータルサイト「goo(グー)」は、昨年、「旅行お土産の定番のお菓子」に関して、「ガッカリした“ご当地名菓”ランキング」を発表しました。
    ランキングを見ると、上位に来るのは、その土地を代表し、味もおいしく、多くの人が購入している「人気で定番のお土産」です。

     「人気なのに、がっかり…」の理由として考えられるのが、「渡す側」と「もらう側」のギャップです。

    https://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20181002-OYT8T50016.html


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    jj

    1: 2018/10/02(火) 04:58:25.64 ID:CAP_USER9

    東日本、中日本、西日本の高速道路3社が管理する橋やトンネルの状況を会計検査院が調べた結果、過去の点検で「速やかな対策が必要」と判定された異常が3月末時点で計約6500カ所あり、うち2割超の約1400カ所が判定から2年以上、未補修だったことが1日、分かった。

     3社は構造物の異常をランク付け。機能面への影響が非常に高く、最も著しい異常と判定されたものを「AA」と区分している。例えば鋼橋だと「明らかな異常たわみ」に当てはまる場合などだ。

     関係者によると、AAだった約6500カ所のうち、3月末時点で補修契約に至ったのは約3割の約2千カ所にとどまる。

    2018.10.02.
    https://www.daily.co.jp/society/national/2018/10/02/0011694506.shtml


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    vv

    1: 2018/09/19(水) 01:15:57.11 ID:YqtfzIXVH

    高速乗っててどうしてもトイレいきたい緊急事態でサービスエリアに寄ったんや
    駐車するとこなくて介護マークのとこに止めたら責任者の馬鹿が確認しに来た

    馬鹿「ここはハンディキャップとか要介護、障害者専用です。」
    ワイ「すまんな。精神疾患抱えてて要介護必要なんや」
    馬鹿「誰がですか?」
    ワイ「ワイに決まってるやろ」
    ワイ「あまり問い詰めると発狂しかねないからやめてくれ」
    馬鹿「わかりました。行かれるのですね。すみませんでした。安全運伝でお願いします。」
    ワイ「なんか今ので普通に運転出来なくなったわ、」
    ワイ「もう1時間ぐらいおるで?」
    ワイ「ラウンジどこや?」
    馬鹿「は?そのような場所は」
    ワイ「キィーーーーー」ー~」
    馬鹿「失礼しました。」

    ワイ、ここからNEXCOに電話しまくり、ホテル代貰えたわ


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    1: 2018/09/14(金) 20:32:48.08 ID:CAP_USER9

    ■2022年までの延長利用期限が終了

     2018年9月3日(月)、国土交通省およびITSサービス高度化機構、高速道路会社6社連名で、一部のETC車載器が、2022年12月1日以降使用できなくなると発表しました。

    【写真】2030年までに使えなくなるETC車載器も 判別はココを見よ
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     使用不可となるETC車載器は、「平成19年(2007年)以前の技術基準適合証明・工事設計認証(旧スプリアス認証)を受け、製造されたETC車載器」です。

     スプリアスとは、無線設備において必要周波数帯の外側に発射される不要電波の一種。電波障害の原因となるスプリアスをできる限り低減するため、法令により発射強度の許容値が規定されています。現行の許容値は2005(平成17)年12月から適用されており、2年の経過措置期間を経て2007(平成19)年12月に全面適用となっていますが、旧規格で認証を受けた無線設備も2022年11月末まで延長利用できるとされていました。その期限が近づいているというわけです。

     2022年12月以降、旧スプリアス規格に基づき製造されたETC車載器で高速道路のETCレーンに進入した場合について、発表資料では「安全に配慮した運用となるよう検討致します」とされています。また、旧スプリアス規格品を2022年12月以降に取り付けていた場合、電源と接続し電波を発することができる状態であれば、電波法違反になるそうです。

     国土交通省高速道路課によると、規制対象か否かの判別は、商品の外観や車載器管理番号(車載器ごとにメーカーから付番された19桁の識別番号。車載器本体などに記載されている)からはできないといいます。2007(平成19)年以前のETC車載器について、個別にメーカーへ問い合わせてほしいとのこと。

     2018年9月11日現在、いくつかのETC車載器メーカーが商品の型式ごとにスプリアス規格の新旧対応をウェブサイトに掲載しています。たとえば三菱電機では「当社の全てのETC車載器は新スプリアス規格に対応しており、2022年12月1日以降も安心してご使用いただけます」としていますが、古野電気では生産終了品のなかで旧規格対応のものもいくつかある状況。古野電気は「商車載器本体のシールまたは取扱説明書に記載された型式名および型式登録番号(車載器管理番号とは異なる)での照合をお願いします」といいます。

    ※省略

    ■2030年までにもっと多くの機種が使えなくなる

     将来的には、より多くのETC車載器が使用できなくなることが見込まれます。ETCシステムそのもののセキュリティ規格が変更されるためです。このことは2017年10月に、国土交通省およびITSサービス高度化機構、高速道路会社6社の連名で発表されています。

     国土交通省高速道路課によると、(2018年9月現在も)具体的な規格変更時期は未定だそうですが、現行の規格が適用されるのは最長で2030年ごろまでとなる予定だそうです。ただし、セキュリティに問題が発生した場合は、変更時期が早まる可能性もあるとのこと。

     こちらは、車載器が新規格か旧規格かを商品外観から識別する方法が案内されています。車載器本体などに記載された19桁の「車載器管理番号」が「1」から始まっていれば新規格対応、「0」からであれば旧規格です。

     また、車載器のカード挿入口付近や側面に印刷された識別マークで確認する方法もあります。ETC車載器であれば、カード挿入口付近に「●●●」のマークが印字されたもの、ETC2.0車載器であれば、「ETC2.0」のロゴがあり、かつ挿入口付近に「■」のマークが印字ないものが新セキュリティ対応品です。

     なお、ETC2.0の名称が決定する以前のサービス名である「DSRC」のロゴが記載されたもの、あるいは「ETC2.0」のロゴがあっても「■」のマークが印字されている車載器は、旧セキュリティ対応です。

     このセキュリティ規格の新旧対応についても、主要メーカーのウェブサイトで型式ごとに記載があります。ただ、旧セキュリティ規格の対象となるのは、前出の旧スプリアス規格品よりも多い傾向で、たとえば古野電気製の生産終了モデルは、その多くが旧規格となっています。

    2018.09.14
    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/81472


    【いまのETC車載器、使えなくなる可能性 2022年には一部がNGに 判別のポイントは?】の続きを読む

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