高速道路

    zz

    1: 2019/05/30(木) 02:54:59.77 ID:Tw38fWTe9

    新名神高速道路の開通で一部区間の渋滞が「75%減」に
    5/30(木) 1:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-01171008-kantelev-l27

    NEXCO西日本は、新名神高速道路の開通により、一部区間で「高速道路の渋滞が75%ほど解消された」と発表しました。

    NEXCO西日本によると、新名神の開通により、高槻JCTと神戸JCTの間では、1年間で名神・中国道の交通量が20%ほど減り、渋滞も75%ほど減りました。

    同じ区間の新名神と名神・中国道の交通量の合計は、1年間で約1割増えたということです。

    また、これまで名神・中国道を利用していた大型車などの約8割が、新名神を経由するようになったということです。

    NEXCO西日本の酒井和広社長は「移動時間が読みやすくなり、物流の安定化が図られるなど、交通の“質”が向上した」と評価しています。


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    1: 2019/05/02(木) 15:34:46.11 ID:v/SxzwE40 BE:844481327-PLT(12345)


    大型連休5日目の1日、県内では新幹線に目立った混雑はなかったが、東北道で渋滞が数回発生した。

    日本道路交通情報センターによると、東北道福島トンネル付近の上下線で渋滞した。
    上り線は午前10時25分ごろから混雑し始め、最大15キロの渋滞。
    午後にも最大13キロの渋滞が発生した。下り線では午後、最大9キロの渋滞があった。

    http://www.minyu-net.com/news/news/FM20190502-373990.php


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    a

    1: 2019/05/03(金) 06:32:17.41 ID:aJ6Y0WuZ9

     ゴールデンウィークで、各地で大渋滞が発生していますが、運転トラブルも相次いでいます。名古屋高速を走る車のドライブレコーダーには、あわや大事故につながりかねない“あおり運転”の一部始終が記録されていました。

     4月30日、名古屋高速でドライブレコーダーがとらえた危険走行の映像。

     左側の車線を猛スピードで走ってきた黒い車が、突然、車線変更してきました。おもわずクラクションを鳴らすドライバーの男性、次の瞬間、なんと車の窓からペットボトルを投げつけてきたのです。さらに黒い車は、左側に急な車線変更。後ろの車もブレーキをかけているのが分かります。

     左車線に戻った黒い車を追い抜こうとした、その時、今度は幅寄せからの急ブレーキ。黒い車には男性2人が乗っており、何かを叫んでいるようにみえます。

     ドライバーの男性によると、この時は、高速道路上にもかかわらず、車が止まるぐらいのスピードだったことから、後ろから追突されないか心配だったといいます。その後、男性は車線変更をして、黒い車から離れることができました。

     しかしなぜ、このようなトラブルになったのでしょうか。

     トラブルが発生する約2分前。ドライバーの男性によると、男性の車はしばらく右側の車線を走っていたといいます。そのため、後ろから来た黒い車が男性の車を追い抜こうと、左車線から割りこみ、男性がとっさにクラクションを鳴らしたことが、相手を刺激したのではないかとしています。

     その後、警察に相談した男性は、追い越したら左車線に戻ること、クラクションは相手が挑発と捉えることもあるので、今回のようなケースでは鳴らさないようにするなどの指導を受けました。また警察は、黒い車の運転手を特定し、厳重注意したということです。

    映像
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190502-00010005-sp_ctv-soci



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    1: 2019/05/01(水) 20:50:25.68 ID:4TvKMkYM0 BE:736790738-PLT(12000)


    昭和のサービスエリア飯は不味かった? 時代に合わせて進化したSA/PA事情とは

    ■かつてのSA・PAのレストランはおいしくなかった

     高速道路を利用するときの楽しみといえば、サービスエリア(SA)やパーキングエリア(PA)の美味しい料理やお土産でしょう。
    近頃では「SAやPAの料理がおいしくなった」という声も聞かれるようになりました。

    あおり運転はどんな状況で起こり得る? あおりの標的にならないための運転術とは

     しかし、その発言をよくよく吟味すると、別の意味が含まれています。それは「昔は美味しくなかったけど…」という意味です。

     とくに昭和の時代のSAやPAを知っている人は、そのイメージが強いはずです。
    そして、サービスエリア飯はおいしくなかったというイメージには、それなりの理由がありました。

     日本で高速道路が初めて開通したのは1963年(昭和38年)7月のこと。最初の高速道路は名神高速道路で、栗東ICと尼崎IC間に開通しました。

     第一号のSAは大津SAの給油所で、高速道路開通の2か月後の9月に完成しました。レストランと修理所は、翌10月にできあがります。
    当時の日本は、まだまだクルマの性能が低く、高速道路を走るとしょっちゅう故障したため、修理所が必要だったのです。

     SAはオープンしましたが、そこで問題になったのは誰が運営するかということです。
    高速道路やSA/PAは、道路公団という役人が管理するものでしたが、レストランや売店、ガソリンスタンドなどの運営は、お役人よりも
    民間に任せた方が良いでしょう。

     そこで、競争入札制度で営業者を募りました。完成したSAやPAの運営は民間に任せることになったのです。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190429-10405735-carview/


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    1: 2019/04/30(火) 16:37:52.84 ID:+y232bXJ0 BE:228348493-PLT(16000)


    平成の巨大インフラ、高速道路2.7倍 新幹線1.5倍に
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43529460Z00C19A4000000/?n_cid=DSREA001
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43529740Z00C19A4000000/?n_cid=DSTPCS001
    平成になって延長された高速道路網
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    平成になって延長された新幹線網
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    平成の30年間で高規格幹線道路のネットワークは急速に広がった。1988年時点では、
    東北地方や中国地方ではそれぞれ「背骨」を通る1つのルートしかなかったが、
    沿岸を通る路線の整備が進んだ。
    また、昭和の時代には「高速網」になっていなかった北海道や四国、九州でも
    複数の高速道が整備された。
    開通区間の延長は、87年度末で4387キロメートル、2018年度末で1万1906キロメートルと、
    30年間で2.7倍に増加。87年の第四次全国総合開発計画に示された1万4000キロメートルの
    構想に近づいた。ただし、暫定2車線の区間が全体の3割以上を占め、
    国土交通省などでは新設区間の建設とともに、4車線化を急いでいる。

    次の図は、1988(昭和63)年と2019(平成31)年の新幹線網の比較だ。
    東海道・山陽新幹線に続き、82年には東北新幹線が盛岡まで、
    上越新幹線が新潟まで開業。ただし、当時の起点は大宮。
    85年に上野―大宮間が開業したものの、昭和の時代は東京―上野間は開業していない。
    平成に入ると、各地で整備新幹線の建設が進む。
    北陸新幹線は、98年の長野冬季五輪に合わせて97年10月に長野まで開業。
    15年には金沢までつながった。金沢―敦賀間は22年度に開業予定だ。
    東北新幹線は02年に八戸まで、10年に新青森まで到達。16年には新幹線が
    初めて北海道に乗り入れた。九州新幹線は新八代―鹿児島中央間が04年、
    手前の博多―新八代間が11年に開業。現在は長崎ルートの武雄温泉―長崎間を施工中だ。
    整備新幹線の区間だけを比べると、87年度末時点の開業区間の
    延長2032キロメートルに対して18年度末時点が2997キロメートルと、1.5倍になった。


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    1: 2019/04/27(土) 23:58:17.05 ID:7XAUVtq79

    https://diamond.jp/articles/-/200934?display=b
    今年のゴールデンウィークは超大型連休。10日間の休暇ということで、旅行やドライブなどに出かける人も多いだろう。そんなときに「間違いな選択」をしてしまうと、イライラしたり、時間を損をしたり、せっかくの休暇が台なしになることも。そこで今回は、ホームライフ取材班がまとめた『日本人の9割がやっている 間違いな選択』(青春出版社)から、この休暇中に知っておくと役に立つ、車のお出かけ時の「正しい選択」について抜粋して紹介する。

    ■「右車線(追い越し車線)」を走るとより渋滞にハマる?
    ゴールデンウィークやお盆、年末年始などに必ず発生するのが、高速道路の渋滞。こうした嫌な渋滞につかまった場合、どの車線を走ると速く進むのだろうか。

    2車線区間の場合、左側が走行車線で、右側が追い越し車線。通常、追い越し車線のほうが車のスピードが速いので、渋滞のときもこの右車線を走る人が多いだろう。しかし、そうすると残念ながら、より渋滞から抜け出せなくなってしまうのだ。

    道路がだんだん混雑し、車のスピードが遅くなってくると、左車線を走っているが車線変更し、右車線にどんどん入っていく。その結果、右車線の渋滞のほうがひどくなるので、左車線をキープし続けたほうが、意外にも目的地には早く着くのだ。3車線の場合も、理屈は同じ。一番左側の車線を選ぶようにしてみるとよいだろう。

    ■渋滞時、「下道の一般道に逃げる」は本当に正しい?
    また、高速道路が渋滞してイライラしたとき、下を走る一般道のほうが速いに違いないと、途中のインターチェンジで下りたことはないだろうか。しかし、多くの場合、この果敢なチョイスは失敗するので、やめておくべきだ。

    高速道路が渋滞しているとき、並走して走っている一般道路も、9割方は混んでいる。しかも、一般道路には信号待ちという、大きなロスタイムがある。高速道路はたとえ遅くても、ゆるゆる動いているので、結果的に速く目的地に着くことが多いのだ。

    ただし、事故による渋滞や、20km以上も渋滞が長く続いている場合などは、一般道路のほうが速く移動できる可能性がある。どういう渋滞なのか、状況をよく見て、臨機応変に対応するのがいいだろう。

    ■ガソリンを給油するときは「満タン」?それとも…
    ドライブ中にガソリンを給油する場合、あまり細かいことを考えないで、いつも「満タン」にする人は多いのではないだろうか。中途半端な入れ方はしたくないのだろうが、燃費の面から考えると、そのチョイスの仕方はベストとはいえない。

    基本的に、重量が重くなるほど、燃費は悪化していく。ガソリンタンクが60リットルの場合、満タンにすると約45kgの重さが加わることになる。これに対して、「半分給油」を心がけた場合、「満タン」のときよりも約22.5kg軽くて済む。

    この重量の差は、小学校低学年の子どもを1人乗せているのとほぼ同じ。毎日の通勤などで使う機会が多い場合は、決してバカにはできない節約になるはずだ。給油の手間は増えるが、半分給油をおすすめする。

    このように、便利さや効果を求めて選択したつもりが、損をしていたりよくない結果になってしまうこともある。せっかくの楽しい休暇で“がっかり”しないためにも、「正しい選択」をできるよう心がけてみてはいかがだろうか。


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    1: 2019/04/19(金) 05:16:56.98 ID:L5vbM9o79

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190419/k10011888771000.html

    10連休となることしの大型連休ではキャンピングカーに乗って旅行をする人もいると思いますが、
    高速道路で横転する事故が相次いでいます。キャンピングカーの業界団体は荷物の積みすぎや
    スピードの出しすぎが横転などにつながるおそれがあるとして、利用者に注意を呼びかけています。

    キャンピングカーは車両の後ろの部分などを食卓や寝室としても利用できるようにした車両で、
    レジャー目的だけでなく災害に備えて購入したいという人も増えています。

    キャンピングカーの販売業者などで作る日本RV協会によりますと、国内の保有台数は去年の1月までに
    10万6200台に上っているということです。

    しかし各地の高速道路ではキャンピングカーが横転する事故が相次いでいます。先月11日、
    相模原市の中央自動車道ではバランスを崩した車がのり面にぶつかって横転し、3人が重軽傷を負いました。

    日本RV協会によりますと、利用者の中には重い荷物を限度ぎりぎりまで載せているケースがあり、
    スピードを出しすぎるとバランスを崩したり、タイヤが破裂したりして横転するおそれがあるということです。

    10連休となる大型連休にはキャンピングカーを利用して旅行に出かける人が多くなると見られ、
    日本RV協会はむやみに荷物を積みこまないことやスピードを出しすぎないよう注意を呼びかけています。

    日本RV協会の佐藤正理事は「念のためと思ってたくさんの荷物を積みこまないようにしてほしい。
    また法定速度を守って安全運転を徹底してほしい」と話しています。

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